<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女須賀健太 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e9%a0%88%e8%b3%80%e5%81%a5%e5%a4%aa/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>大人気BL妄想コメディ漫画『腐男子バーテンダーの嗜み』実写化 日本配信＆放送決定！腐男子役は和田琢磨・店長は升毅</title>
		<link>https://otajo.jp/107884</link>
		<comments>https://otajo.jp/107884#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2022 07:33:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[升毅]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[堀未央奈]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[池田純矢]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[腐男子バーテンダーの嗜み]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107884</guid>
		<description><![CDATA[口コミで火がついたBLコミックがついに実写化！　BARを舞台に展開するBL妄想エンターテインメント、ドラマ『腐男子バーテンダーの嗜み(たしなみ)』がFOD独占見放題配信＆フジテレビにて放送決定！ 『腐男子バーテンダーの嗜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sub1.jpg" /><br />
口コミで火がついたBLコミックがついに実写化！　BARを舞台に展開するBL妄想エンターテインメント、ドラマ『腐男子バーテンダーの嗜み(たしなみ)』がFOD独占見放題配信＆フジテレビにて放送決定！</p>
<p>『腐男子バーテンダーの嗜み』は、BLを俯瞰的に描いた妄想コメディとして大人気となった一迅社発行のコミックス（同作名）を原作としたドラマです。原作コミックスは、WEB上で公開された当初から、各レビューサイトでの口コミも高く、女性からの人気が高い作品です。</p>
<p>フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて、ドラマ『腐男子バーテンダーの嗜み（たしなみ）』を2022年5月31日（火）0 時～FODにて独占見放題配信を開始し、2022年5月30日（月）26時20分～フジテレビにて放送することが決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/main.jpg" /><br />
本ドラマは2021年12月に台湾で先行放送され、2.5次元などで人気の俳優・和田琢磨さんが主人公のバーテンダーを演じ、その振り切った変顔と徹底した腐男子ぶりが大反響を呼びました。また、脚本・監督は池田純矢さんが務めています。</p>
<p>さらに、イケおじ俳優・升毅さん、乃木坂46卒業後、女優として活動の場を拡げている堀未央奈さん、子役から第一線で活躍している須賀健太さんなどの豪華俳優陣がバーで繰り広げるBLシーンが話題となり、満を持して日本での放送・配信が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sub1.jpg" /><br />
主人公の響惣一郎は、湘南のとあるバーに勤務するバーテンダー。普段はクールでミステリアスな雰囲気を装っていますが、彼には人に知られたくない秘密がありました…それは、“隠れオタクの腐男子”であること。</p>
<p>そんな彼は、お酒を楽しみに来ているお客様たちを、好みの推しカプ（好みのカップリング）に作り替え、密かに妄想をしては一喜一憂し、尊いカップルを拝み倒しています。そんな‟腐男子”の生態を描いたBLコメディドラマです。</p>
<h3>【STORY】</h3>
<p><strong>Order01「とあるバーテンダーの秘め事」</strong><br />
響（和田琢磨）は勤め先のバーの店長・白州（升毅）のカップリングに悩んでいた。 従業員の北杜（堀未央奈）を男体化するのはピンと来ず、新たな従業員を雇うことを要望する。そんなところに、最推しカップルの会社員・鳥井（弓削智久）と山崎（中尾暢樹）が来店し、枯渇していた響のBL妄想に潤いを与える。私利私欲で提案した新しい従業員・知多（須賀健太）は、可愛らしい顔のスポーツマンで、響の頭の中では新たなパーティーが始まる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sub2.jpg" /></p>
<p><strong>Order02「運命のつがい」</strong><br />
店長の幼馴染みで、江ノ島仲見世の組合長をしている小淵沢（山路和弘）が来店し、店長の“運命のつがい”が現れたと響は狂喜するのだが、小淵沢のあることが響を動転させる。 一方、新米の知多は少しずつ仕事に慣れてきたが、まだ接客がおぼつかない様子。 響は常連客の岩井（鈴木勝吾）と知多をカップリングしようとするが、そこに偶然岩井の友人・竹鶴（松島庄汰）が来店する。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sub4.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/sub3.jpg" />
<h3>番組概要</h3>
<p>■タイトル　：　『腐男子バーテンダーの嗜み』<br />
■配信　　　：　2022年５月31日（火）０時～FOD独占見放題配信開始　(全２話を1本化し配信)<br />
■放送　　　：　フジテレビにて2022年５月30日（月）26時20分～(第１話と第２話連続放送)<br />
　　　　　　　　※関東ローカル<br />
　　　　　　　　※予告なく放送日時が変更となる場合がございます。 予めご了承ください。<br />
■見逃し配信：　FOD・TVer・GYAOで2022年５月31日(火)正午～６月13日(月)23時59分まで<br />
■出演　　　：  和田琢磨／堀未央奈／須賀健太／升毅／　山路和弘　（１話）／弓削智久／中尾暢樹／<br />
　　　　　　　  中島早貴／中野恵那／Ryu／Yuma（２話）／鈴木勝吾／松島庄汰／山谷花純／ミチ<br />
■スタッフ　：　脚本・監督：池田純矢<br />
　　　　　　　　プロデューサー：朝倉雅彦／手塚公一<br />
■原作　　　：　なる粉「腐男子バーテンダーの嗜み」（一迅社）<br />
■URL　　　：　 https://fod.fujitv.co.jp/title/4z85/ （配信ページ）</p>
<p>◇FOD概要<br />
「FOD」とはフジテレビが運営する公式の動画・電子書籍配信サービスです。 「FODプレミアム」では、 ドラマ・アニメ・バラエティ・映画など最新作から過去の名作まで70,000本以上の対象作品が月額976円(税込)で見放題。 また、 160誌以上の雑誌も特典で読み放題となります。 さらにマンガなど電子書籍も500,000冊以上の豊富なラインナップからお楽しみいただけます。 会員登録不要の「FOD 見逃し無料」では、 人気テレビ番組を放送後期間限定で配信、 無料で気軽にご利用いただけます。 テレビ局ならではのエンターテイメント体験を提供しております。<br />
■URL：    https://fod.fujitv.co.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386</a></p>
<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107884/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>西野亮廣 脚本・豪華スタッフで贈る舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGE開幕！映画へ繋がるヒントを描く</title>
		<link>https://otajo.jp/84557</link>
		<comments>https://otajo.jp/84557#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Jan 2020 08:49:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[えんとつ町のプペル]]></category>
		<category><![CDATA[ひびのこずえ]]></category>
		<category><![CDATA[児玉明子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[西野亮廣]]></category>
		<category><![CDATA[近藤良平]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84557</guid>
		<description><![CDATA[1月21日よりAiiA 2.5 Theater Kobeにて、原作者の西野亮廣さんが脚本も担当する舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGEが開幕。1月30日には東京公演を控えています。 西野亮廣さんが脚本、監督を務め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/803beea7df91d1461537e4891922a425.jpg" /><br />
1月21日よりAiiA 2.5 Theater Kobeにて、原作者の西野亮廣さんが脚本も担当する舞台『えんとつ町のプペル』THE STAGEが開幕。1月30日には東京公演を控えています。</p>
<p>西野亮廣さんが脚本、監督を務めた同名の絵本を原作とし、書き下ろしのオリジナルストーリーで贈る本作。12月に公開予定の映画版へ繋がるヒントが描かれているとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/200121_GP_2896.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/200121_GP_1800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a1ddd3c1be9484bf935293fb3f0c27f1.jpg" /><br />
プペル役・萩谷慧悟さん、ルビッチ役・須賀健太さんをはじめとした、他分野でも活躍する個性豊かな10名のキャストに加え、演出には“美しい”ステージングに定評がある児玉明子さん、振付にダンスカンパニー「コンドルズ」を率いる主宰・近藤良平さん、衣裳に日本を代表するコスチュームアーティスト・ひびのこづえさんなどの個性的なスタッフ陣が、お客様を“えんとつ町”へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/874ae6e48f64465b121d833f6575dec1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/803beea7df91d1461537e4891922a425.jpg" /><br />
ついに明らかになる、絵本には描かれていない物語の全貌とは……。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
4000メートルの岸壁に囲まれた町。<br />
煙突だらけの町。<br />
朝から晩までそこかしこから煙があがり、頭の上はモックモク。<br />
黒い煙でモックモク。<br />
この町に住む人たちは、青い空を知りやしない。輝く星を知りやしない。<br />
そんな『えんとつ町』に住む、お父さんを亡くした少年ルビッチ。<br />
彼はハロウィンの夜に“ゴミ”人間のプペルと出逢った。<br />
この煙の上には“空”がある。<br />
この煙の上には“星”がある。<br />
この町の“秘密”に隠された“ひとつ”の真実。<br />
嘘つき呼ばわりされたって、自分の目で見たものが真実。<br />
奇跡の夜、ルビッチとプペルの目に映る―本当の真実―とは？</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/61ddca91b5967266c732865486a74022.jpg" />
<p><strong>＜脚本 西野亮廣コメント＞</strong><br />
稽古の見学に行かせていただいたのですが、そこで観た完成前の舞台『えんとつ町のプペル』が最高すぎて、その場でチケットを買わせていただきました。<br />
僕は、神戸公演と東京公演合わせて、計3回観に行きます。<br />
どうぞ、めいっぱい期待して来てください。</p>
<p><strong>＜プペル役 萩谷慧悟コメント＞</strong><br />
この作品は大きく「夢」というものがテーマになっていると思います。<br />
人は少なからず一度は夢を抱いてるはずです。<br />
しかし、その夢を何かのきっかけで諦めてしまった人もいると思います。<br />
僕はそんな人にまた夢を持つ素晴らしさを思い出すきっかけになるような、夢を追い続けてる人にはその背中を押すことができるような、そんな作品になるよう精一杯演じます！<br />
そしてこの物語に登場するキャラ一人一人にはそれぞれの正義があり、ドラマがあります。<br />
愛せるキャラばかりです！<br />
今回は音楽劇ということで、ナンバーも沢山あります！<br />
個性的なキャラ達が作り出すナンバーも見所です。<br />
皆さんご来場心よりお待ちしています!</p>
<p><strong>＜ルビッチ役 須賀健太コメント＞</strong><br />
『えんとつ町のプペル』THE STAGE がついに開幕いたします!!<br />
舞台だからこそ表現できる&#8221;えんとつ町&#8221;があると信じて、今日までキャストスタッフ全員で走ってきました。<br />
ここからはお客様にえんとつ町を体感していただけたら嬉しいです。<br />
真っ直ぐな言葉や思いこそ、届けるのが難しい時代だからこそ、この作品を老若男女問わず楽しんでいただけたらと思います。<br />
個人的な見どころは、全編を通してキャスト全員で舞台装置を動かしながら空間を作っていく点です！<br />
よく目を凝らして隅々まで観ていただけると新しい発見があるかも知れません……<br />
ご来場を心よりお待ちしております。</p>
<blockquote><p>『えんとつ町のプペル』とは：<br />
西野亮廣が脚本・監督をつとめ、参加イラストレーター・クリエイターが総勢 33 名の完全分業制で作り上げた、オールカラー絵本作品。インターネット上で全ページを公開したことでも話題になり、2016年に発刊以来累計発行部数 42 万部を記録。海外でも多数出版されており、2019 年 10 月 26 日(土)・27 日(日)にはフランス語版の出版を記念して『にしのあきひろ 光る絵本展 in エッフェル塔』を実施し、日本人として初めてエッフェル塔での展覧会を成功させた。<br />
現在明らかになっているストーリーは西野の構想のうちわずか 5 分の 1 程度であり、今後のさらなる“プペルワールド”の展開に期待と注目が集まっている。2020 年 12 月には映画版の公開が決定し、今回上演される舞台化作品では、絵本から映画へつながるヒントが描かれる。</p></blockquote>
<h3>上演情報</h3>
<p>◆公演タイトル 『えんとつ町のプペル』THE STAGE<br />
◆期間・劇場 神戸公演:2020 年 1 月 21 日(火)~1 月 26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京公演:2020 年 1 月 30 日(木)~2 月 5 日(水) 天王洲 銀河劇場</p>
<p>◆原作 『えんとつ町のプペル』(著作:にしのあきひろ/幻冬舎刊)<br />
◆脚本 西野亮廣<br />
◆演出 児玉明子<br />
◆振付 近藤良平<br />
◆衣裳 ひびのこづえ<br />
◆キャスト プペル役 萩谷慧悟<br />
ルビッチ役 須賀健太<br />
宮下雄也<br />
尾関 陸<br />
北乃颯希<br />
谷津 翼<br />
皇希<br />
佐久本歩夢<br />
町田マリー<br />
なだぎ武</p>
<p>◆主催 POUPELLE THE STAGE PROJECT<br />
◆チケット情報 【料金】<br />
神戸公演: 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)／カジュアルシート 8,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
東京公演: 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<p>◆公演概要 URL https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter @poupelle_stage</p>
<p>(C)POUPELLE THE STAGE PROJECT 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82939" rel="noopener noreferrer" target="_blank">西野亮廣作「えんとつ町のプペル」2020年1月舞台化！メインキャストは萩谷慧悟＆須賀健太<br />
https://otajo.jp/82939</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84557/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>西野亮廣作「えんとつ町のプペル」2020年1月舞台化！メインキャストは萩谷慧悟＆須賀健太</title>
		<link>https://otajo.jp/82939</link>
		<comments>https://otajo.jp/82939#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Nov 2019 03:16:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER]]></category>
		<category><![CDATA[7ORDER project]]></category>
		<category><![CDATA[えんとつ町のプペル]]></category>
		<category><![CDATA[お笑い]]></category>
		<category><![CDATA[キングコング]]></category>
		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
		<category><![CDATA[よしもと]]></category>
		<category><![CDATA[児玉明子]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[萩谷慧悟]]></category>
		<category><![CDATA[西野亮廣]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82939</guid>
		<description><![CDATA[キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/0751d88ed0bd6994ffc0dd914c5af0a3.jpg" /><br />
キングコング西野亮廣さんが脚本&#038;監督を手掛けた累計発行部数40万部を超える人気作品、絵本「えんとつ町のプペル」が2020年1月に神戸・東京で舞台化することが決定。プペル役は萩谷慧悟さん、ルビッチ役は須賀健太さんが演じます。</p>
<p>脚本は、原作者・西野さん自らが本舞台作品のためだけに書き下ろしたオリジナルストーリーとなります。西野さんは、構想のうち5分の1のストーリーを絵本として明らかにしており、現在制作中の映画を中心に今後さらなる“プペルワールド”を展開させる予定です。舞台版では、絵本には描かれていない物語の全貌が明らかになります。</p>
<p>演出は、舞台「7ORDER」、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～暁の調べ～などを手掛けている児玉明子さんが担当。プロジェクションマッピング技術を駆使した演出や“美しい”ステージングに定評があり、本作品に出てくる「えんとつ町」の幻想的な世界観を劇場に再現する予定です。</p>
<p>ゴミ人間のプペルを演じる萩谷慧悟さんは、&#8221;7ORDER project&#8221;のメンバーとして活動中で、抜群のリズム感にてドラムやスティールパンを得意する一方、舞台『仮面ライダー斬月』 -鎧武外伝-、朗読劇『ダークアリス』、DisGOONie Presents Vol.7 舞台『PSY・S』に出演するなど、マルチな活躍を見せています。</p>
<p>ルビッチ役の須賀健太さんは、子役から活躍し、近年はハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』の主人公・日向翔陽役やライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」我愛羅役、さらにはテレビドラマ「江戸前の旬」主演・柳葉旬役など、舞台だけの活躍にとどまらない実力派俳優です。</p>
<p>2020年1月21日(火)～1月26日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe で神戸公演、1月30日(木)～2月5日(水) 天王洲 銀河劇場で東京公演を予定。ネルケプランニングがつくる「えんとつ町のプペル」の世界をお楽しみに。</p>
<h3>脚本・キャストからコメント</h3>
<p><strong>＜脚本 西野亮廣＞</strong><br />
8年前に『えんとつ町のプペル』という物語を書きました。<br />
あまりにも長いストーリーであったので、一部分だけを切り取って「絵本」として発表させていただきましたが、今回の舞台では初めて物語の全貌が明らかになります。<br />
「なぜ、煙突だらけの町が生まれたのか？」<br />
「ゴミ人間とは一体何なのか？」<br />
黒い煙に包まれた町の最後の夜の物語を、最高のチームでお届けします。<br />
どうぞご期待ください。</p>
<p><strong>＜プペル役 萩谷慧悟＞</strong><br />
西野さんはこの作品について「えんとつ町は、夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会の風刺。」とおっしゃっています。その世界観にとても共感し、今回の作品が今の僕にぴったりとハマっている気がしました。<br />
僕はいくつになっても夢を持っている人を、とても魅力的に思うのです。たとえ反対されたり馬鹿にされたとしても、そこに持つ信念こそが本気なら、それはいつか本物に変わる。<br />
たくさん苦しんで、たくさん泣いて、その先にある景色を僕は見たいです。<br />
夢、見ましょう！<br />
精一杯気持ちを届けられるよう演じさせていただきます。<br />
皆さんのご来場を心よりお待ちしています！</p>
<p><strong>＜ルビッチ役 須賀健太＞</strong><br />
ルビッチ役を演じさせて頂く事になった須賀健太です。<br />
演じさせて頂くルビッチは、父から教えてもらった事をひとりでも信じぬくことができる純粋で優しく、強い少年です。僕自身がそれに負けないエネルギーを持って大切に演じていきたいと思います。<br />
原作の絵本を読ませていただき、1番に驚いたのがカラフルな街並みや景色の細かな所までの美しさでした。<br />
その世界観をどう舞台で表現するのかワクワクしています！<br />
絵本が原作の舞台に立つのは初めてですが、老若男女すべての方に演劇の面白さや可能性を知っていただける素敵な機会だと思っています。<br />
ぜひ&#8221;えんとつ町&#8221;にお越し下さい!!</p>
<h3>『えんとつ町のプペル』とは</h3>
<p>西野亮廣が脚本・監督をつとめ、参加イラストレーター・クリエイターが総勢 33 名の完全分業制で作り上げた、オールカラー絵本作品。インターネット上で全ページを公開したことでも話題になり、2016 年に発刊以来累計発行部数 40 万部を記録。海外でも多数出版されており、2019 年 10 月 26 日(土)・27 日(日)にはフランス語版の出版を記念して『にしのあきひろ 光る絵本展 in エッフェル塔』を実施し、日本人として初めてエッフェル塔での展覧会を成功させた。<br />
現在明らかになっているストーリーは西野の構想のうちわずか 5 分の 1 程度であり、今後のさらなる“プペルワールド”の展開に期待と注目が集まっている。映画化も決定し制作中となっており、今回上演される舞台化作品では、絵本から映画へつながるヒントも描かれる予定。</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
4000 メートルの岸壁に囲まれた町。<br />
煙突だらけの町。<br />
朝から晩までそこかしこから煙があがり、頭の上はモックモク。<br />
黒い煙でモックモク。<br />
この町に住む人たちは、青い空を知りやしない。輝く星を知りやしない。<br />
そんな『えんとつ町』に住む、お父さんを亡くした少年ルビッチ。<br />
彼はハロウィンの夜に“ゴミ”人間のプペルと出逢った。<br />
この煙の上には“空”がある。<br />
この煙の上には“星”がある。<br />
この町の“秘密”に隠された“ひとつ”の真実。<br />
嘘つき呼ばわりされたって、自分の目で見たものが真実。<br />
奇跡の夜、ルビッチとプペルの目に映る―本当の真実―とは?</p>
<blockquote><p>◆公演タイトル 『えんとつ町のプペル』THE STAGE<br />
◆期間・劇場 神戸公演:2020 年 1 月 21 日(火)~1 月 26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
東京公演:2020 年 1 月 30 日(木)~2 月 5 日(水) 天王洲 銀河劇場<br />
◆原作 『えんとつ町のプペル』(著作:にしのあきひろ/幻冬舎刊)<br />
◆演出 児玉明子<br />
◆脚本 西野亮廣<br />
◆キャスト プペル役 萩谷慧悟<br />
ルビッチ役 須賀健太 ほか<br />
◆主催 ネルケプランニング<br />
◆チケット情報 【料金】<br />
神戸公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
カジュアルシート 8,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
東京公演:8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2019 年 12 月 28 日(土)10:00<br />
◆公演概要 URL https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/<!-- orig { --><a href="https://www.nelke.co.jp/stage/poupelle/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式 Twitter @poupelle_stage</p>
<p>(C)POUPELLE THE STAGE PROJECT 2020</p>
</blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81095" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「みんな、待たせちゃってごめんな」舞台『7ORDER』動画レポ　7人の新たな幕開けを見逃すな！9月8日千秋楽LIVE配信<br />
https://otajo.jp/81095</a></p>
<p>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ<br />
https://otajo.jp/75468<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82939/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/75468</link>
		<comments>https://otajo.jp/75468#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーリー木下]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイステ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」]]></category>
		<category><![CDATA[バレーボール]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[加藤健]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北村健人]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
		<category><![CDATA[有田賢史]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[演劇「ハイキュー!!」]]></category>
		<category><![CDATA[烏野高校]]></category>
		<category><![CDATA[田中啓太]]></category>
		<category><![CDATA[田中尚輝]]></category>
		<category><![CDATA[白鳥沢]]></category>
		<category><![CDATA[白鳥沢学園高校]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[遊馬晃祐]]></category>
		<category><![CDATA[青城]]></category>
		<category><![CDATA[青葉城西高校]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75468</guid>
		<description><![CDATA[2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1-1.jpg" /><br />
2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、烏野高校が青葉城西高校と白鳥沢学園高校と激突する春野高校バレー宮城県代表決定戦予選。この記事だけのダイジェスト動画、会見での須賀さんへのサプライズ動画も公開したのでチェックしてください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/75468</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-1.jpg" /><br />
演劇「ハイキュー!!」（通称、ハイステ）初演から、3年にわたって烏野高校排球部・日向翔陽を演じてきた主演の須賀健太さんをはじめ、烏野高校のキャスト全員が本作で卒業することが発表されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">烏野会してきた。<br />やっぱりここが好きだ。</p>
<p>大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います。</p>
<p>&mdash; 須賀健太 (@suga_kenta1019) <a href="https://twitter.com/suga_kenta1019/status/1073256340192022529?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
須賀さんは12月14日に「烏野会してきた。 やっぱりここが好きだ。 大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います」と自身のTwitterでコメント。</p>
<p><strong>12月16日18時開演の大千秋楽公演は、全国の映画館でライブビューイングされることが決定しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QijgARoKuLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：烏野キャスト3年間の集大成！演劇「ハイキュー!!」“最強の場所”ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/QijgARoKuLc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QijgARoKuLc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>須賀健太は芸能生活20周年！　烏野キャストのサプライズに号泣!?</h3>
<p>囲み会見で意気込みを聞かれた須賀さんは、「もう何回もこうして皆様の前でご挨拶させていただきましたが、今回で卒業です。しかし気持ちはいつもと変わらず、この瞬間を大切に演じ切りたい」と挨拶。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-1.jpg" /><br />
須賀さんは卒業への思いを聞かれて、「3年間といえば、高校生活と同じ長さ。学生気分を味わったようで、いいチーム、僕たち最強！と思えた3年間でした。 21歳からはじめて、今日は僕の誕生日。芸能生活20周年の1発目がこの作品というのも幸せです。役者人生の2章目にふさわしいです」と感慨深い様子。 </p>
<p>「サプライズの準備とかないみたいなんで言いますけど……」と誕生日であることを告白した須賀さんでしたが、実は烏野メンバーはきちんとお祝いの準備をしていたんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf.jpg" /><br />
「ハッピーバースデイ！」と大きなケーキを持って登場した烏野メンバーのサプライズに須賀さんは満面の笑み。「めっちゃ嬉しそう」「この登場も練習したんだよ！」とメンバーに言われ、「だから烏野はメイクするのが早かったのか！」と納得した様子。感想を聞かれ、「嬉しさで身が引き締まる思いです！最強のチームだ！」と締めくくりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2vEi6foKf6I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：【ハイステ】烏野キャストのバースデーサプライズに須賀健太が号泣!?</strong><br />
https://youtu.be/2vEi6foKf6I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2vEi6foKf6I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ステージ上で音楽を生演奏</h3>
<p>今作では『ハイステ』の音楽を担当してきた和田俊輔さんがステージ上で舞台音楽を生演奏するというチャレンジを試みています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea.jpg" /><br />
烏野高校の影山達也さん（影山飛雄役）は「簡単そうで難しいことに挑戦し、演劇の楽しさを感じています。全員で息を合わせて、体力の限界を超えた、演劇の境地にたどり着きたいです」、 小坂涼太郎さん（月島 蛍役）は、「生演奏がすごくて」と話し出すと、須賀に「僕と同じ」と突っ込まれ、「頑張ります。 今までと違う演劇『ハイキュー!!』を楽しむ」と言い換えました。三浦海里さん（山口 忠役）は「今回も新しいことに挑戦しました。今まで培ってきたものと新しいものの化学反応でいい舞台になりました。精一杯頑張ります」、 遊馬晃祐さん（青葉城西高校・及川　徹役）は「及川は約1年半ぶりの登場です。青葉城西はまとまったチームで、ダンス バレーボールの動きにこだわり稽古してきました。昔と違う新チームの熱量がすごくて、この作品で成長しています。44公演、上を目指して頑張ります」、 有田賢史さん（白鳥沢学園高校・牛島若利役）は「前作は牛島一人の登場でしたが、今回は白鳥沢の個性豊かなメンバーと一緒です。絶対王者のチームとして、圧倒的熱量を持って、烏野の前に立ちはだかります」と語りました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9.jpg" /><br />
音楽・演奏の和田さんは「今回は、今までウォーリーさんと培った稽古のメソッドをぶち壊して、ゼロから稽古方針を変えて取り組んできました。烏野はそこで負けるか勝つかわからない。そのライブ感を音楽に取り込むために、初めての試みとしてその場のノリで曲を作り、僕自身が演奏しています。お客様の反応を見ながら、一期一会で作る音楽です」と、新たなチャレンジを説明。 </p>
<p>演出・脚本のウォーリー木下さんは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。原作通り、ひたすら試合するだけですが、そのプレイの一つ一つに人間ドラマが宿っている魅力を描きたい。その一瞬を、生きた役者がどう届けるのか。俳優の本気と、生演奏、照明、映像を含め、あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と話しました。 </p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qeqxecK-3ys" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”ゲネプロ囲み会見</strong><br />
https://youtu.be/qeqxecK-3ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qeqxecK-3ys" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”<br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年10月20日（土）～28日（日）TOKYO DOME CITY HALL<br />
広島：2018年11月9日（金）～10日（土）はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール<br />
兵庫：2018年11月15日（木）～18日（日）あましんアルカイックホール<br />
大阪：2018年11月23日（金・祝）～25日（日）梅田芸術劇場 メインホール<br />
宮城：2018年11月30日（金）～12月2日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
東京凱旋：2018年12月7日（金）～16日（日）日本青年館ホール</p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽 須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄 影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍 小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠 三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　 塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕 渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力 川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地 田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支 田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭 冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■青葉城西高校<br />
及川 徹 遊馬晃祐（アスマ・コウスケ）<br />
岩泉 一 小波津亜廉（コハツ・アレン）<br />
松川一静 白柏寿大（シラカシ・ジュダイ）<br />
花巻貴大 金井成大（カナイ・ソンデ）<br />
矢巾 秀 山際海斗（ヤマギワ・カイト）<br />
渡 親治 齋藤健心（サイトウ・ケンシン）<br />
京谷賢太郎 北村健人（キタムラ・ケント）<br />
金田一勇太郎 坂本康太（サカモト・コウタ）<br />
国見 英 神田聖司（カンダ・マサカズ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利 有田賢史（アリタ・ケンジ）<br />
瀬見英太 瀬良祐介（セラ・ユウスケ）<br />
大平獅音 横山真史（ヨコヤマ・マサフミ）<br />
天童 覚 加藤 健（カトウ・ケン）<br />
五色 工 菊池修司（キクチ・シュウジ）<br />
白布賢二郎 佐藤信長（サトウ・ノブナガ）<br />
川西太一 辻 凌志朗（ツジ・リョウシロウ）　※辻は一点しんにょう<br />
山形隼人 高橋駿一（タカハシ・シュンイチ）／<br />
鷲匠鍛治 川下大洋（カワシタ・タイヨウ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p><strong>＜公式HP＞</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75468/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/72576</link>
		<comments>https://otajo.jp/72576#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーリー木下]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイステ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和久谷南高校]]></category>
		<category><![CDATA[川原一馬]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
		<category><![CDATA[有田賢史]]></category>
		<category><![CDATA[条善寺高校]]></category>
		<category><![CDATA[梟谷学園]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[烏野高校]]></category>
		<category><![CDATA[白鳥沢学園]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音駒高校]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=72576</guid>
		<description><![CDATA[今年秋公演でメインの烏野高校メンバーが全員卒業することが発表されている、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」。2018年4月よりシリーズ6作目（物語的には5作目）となる“はじまりの巨人”を上演中。6月17日に東 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/12-1.jpg" /><br />
今年秋公演でメインの烏野高校メンバーが全員卒業することが発表されている、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」。2018年4月よりシリーズ6作目（物語的には5作目）となる“はじまりの巨人”を上演中。6月17日に東京凱旋公演の大千秋楽を迎えます。</p>
<p>東京凱旋公演はまだ当日引換券を販売中の公演も！　さらに、大千秋楽は全国映画館でのライブビューイングも実施。気になる人のために、動画を交えレポートします（写真・動画は4月のゲネプロのものです）。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener" target="_blank">https://otajo.jp/72576</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/10-1.jpg" /><br />
今作では新たに、条善寺高校、和久谷南高校、白鳥沢学園が加わり、映像出演も合わせると最多キャスト数。そして、キャラクターの数はなんと60キャラを越えているのだとか！</p>
<p>日向が憧れた“小さな巨人”のエピソードを中心に、初心に立ち返りつつ、秋公演に繋がる作品になっているという今作。オープニングから、これまでの烏野メンバーそれぞれの名台詞が次々と飛び出し、それだけで胸が熱くなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/2.jpg" /><br />
また、演劇「ハイキュー!!」と言えば、学校ごとのカラーを表した音楽が特徴的ですが、条善寺高校はカーニバルのような陽気な雰囲気で、真剣に対戦をしているのになんだか明るく楽しい気分に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/12-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/8.jpg" /><br />
プロジェクションマッピングに加え、鏡などを使った演出も見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/11.jpg" /><br />
そして、今作は原作でも描かれているように、縁下力にスポットが当たるストーリーが展開。名前の通り、裏方としてのイメージが強い縁下が、葛藤し、前に進むことで烏野チームがひとつになる様子も演劇版でより熱をもって観ることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/13-1.jpg" /><br />
秋には“最強の場所（チーム）”の上演を控える演劇「ハイキュー!!」。「秋公演が決まっているからこそできるもの、出せる色がある」と、主演の須賀健太さん。ラストの次に繋がる演出に、秋公演が待ちきれなくなるはず。</p>
<p>ちなみに、大千秋楽のライブビューイングのチケット販売は6月14日23：59まで。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PBm8ydqSVMY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”は60キャラ以上が登場<br />
https://youtu.be/PBm8ydqSVMY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/PBm8ydqSVMY">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、秋公演の前の8月には、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の実施も予定しています。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/spring2018/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/spring2018/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72576/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>演劇『ハイキュー!!』8月は応援上映6連戦！キャストと一緒に盛り上がるサマーウィーク詳細発表</title>
		<link>https://otajo.jp/72508</link>
		<comments>https://otajo.jp/72508#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 05:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!の日]]></category>
		<category><![CDATA[ハイステ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72508</guid>
		<description><![CDATA[本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/HQSW_logo.jpg" /><br />
本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベントの演目や、各回登場キャスト、チケットの販売スケジュール等が明らかになりました！</p>
<p>8月14日(火)～8月18日(土)の応援上映イベントでは、初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映！　それぞれの公演にゆかりのあるキャストが登場し、さらに8月19日(日)のハイキュー!!の日イベントは、烏野高校のキャスト9人が登場し盛り上げます。</p>
<blockquote><p><strong>演劇「ハイキュー!!」サマーウィークとは</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!の企画は「2つ」。<br />
〜その1〜怒濤の応援上映6連戦！<br />
演劇「ハイキュー!!」初の応援上映を AiiA 2.5 Theater Tokyo にて大きなスクリーンで実施！<br />
初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映＆毎日キャストも登場し応援上映を盛り上げます！</p>
<p>〜その2〜ハイキュー!!の日イベント<br />
8月19日は「ハイキュー!!の日」。昨年は演劇「ハイキュー!!」キャストを中心に盛り上げましたが、今年はスペシャルなイベントを開催し、お客さんと一緒に大いに盛り上がる企画を考え中だとか。</p></blockquote>
<p>チケットの一般発売は7月1日(日)午前10時より開始。イベントではオリジナルグッズも販売するそうなので、そちらもお楽しみに。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>【イベント期間・劇場】<br />
東京:2018年8月14日(火)～19日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p>【イベント内容/登場キャスト】<br />
＜怒濤の応援上映6連戦!＞<br />
・8月14日(火)18:00 開演:初演応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、塩田康平、川原一馬、田中啓太<br />
・8月15日(水)18:00 開演:“頂の景色”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、冨森ジャスティン、白柏寿大、金井成大<br />
・8月16日(木)18:00 開演:“烏野、復活!”応援上映イベント<br />
登場キャスト:近藤頌利、武子直輝、新井 將、木村 敦<br />
・8月17日(金)18:00 開演:“勝者と敗者”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、三浦海里、小波津亜廉、山際海斗<br />
・8月18日(土)13:00 開演:“進化の夏”応援上映イベント<br />
登場キャスト:影山達也、渕野右登、近藤頌利、東 拓海<br />
・8月18日(土)18:00 開演:“はじまりの巨人”応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、田中啓太、船木政秀、柳原 凛</p>
<p>＜ハイキュー!!の日イベント＞<br />
・8月19日(日)18:00 開演<br />
登場キャスト:須賀健太、影山達也、小坂涼太郎、三浦海里、塩田康平、渕野右登、川原一馬、田中啓太、冨森ジャスティン</p>
<p>【オリジナルグッズ】<br />
後日発表いたします。</p>
<p>【チケット情報】<br />
公式メルマガ会員限定チケット先行販売期間:2018年6月13日(水)～19日(火)<br />
※6月11日(月)23:59 までに公式メルマガ会員に登録完了されたお客さまが対象です。<br />
一般発売日:2018年7月1日(日)10:00<br />
＜チケット価格＞<br />
応援上映イベント:3,500 円(全席指定・税込) 来場者全員特典応援グッズ付き<br />
ハイキュー!!の日イベント:2,000 円(全席指定・税込)</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/</a></p>
<p>【主催】<br />
ネルケプランニング<br />
【協力】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)</p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72508/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>演劇『ハイキュー!!』秋公演で烏野キャスト全員卒業！須賀健太「入部して3年……実際の高校生活を1回分体験した」</title>
		<link>https://otajo.jp/70862</link>
		<comments>https://otajo.jp/70862#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Jan 2018 05:50:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーリー木下]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイステ]]></category>
		<category><![CDATA[バレーボール]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[卒業]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[烏野高校]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70862</guid>
		<description><![CDATA[古舘春一先生の大人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）を舞台化したハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』。 2015年11月の初演から、2016年4月の再演“頂の景色”、同年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/ebf8774dab28c5b411e8f9a42af2b26f.jpg" /><br />
古舘春一先生の大人気バレーボール漫画『ハイキュー!!』（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）を舞台化したハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』。</p>
<p>2015年11月の初演から、2016年4月の再演“頂の景色”、同年10月の“烏野、復活！”、 2017年3月の“勝者と敗者”、2017年9月の“進化の夏”……、そして2018年4月からは新作公演“はじまりの巨人”の上演が控えている人気シリーズ。 </p>
<p>これまで全シリーズ全国の映画館にて大千秋楽ライブビューイングを開催。また、演劇の枠にとどまらず、2017年4月には『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」展』を約1ヶ月間開催するなど、展開を広げてきた本シリーズ。</p>
<p>今回、春公演“はじまりの巨人”を前に、早くも秋公演の上演が決定！　しかし！　物語の主役校である烏野高校排球部のキャストが秋公演で“全員卒業”することが発表されました……。</p>
<p>全員!?　春から新キャストとして加わる人もいますが……けっこう衝撃的な決断。</p>
<p>烏野高校のキャストの多くは、初演からこの作品に参加し、作品と共に進化をし続けてきました。そんな彼らを代表し、日向翔陽を演じ、さらに座長として演劇『ハイキュー!!』を初演から牽引し続けている須賀健太さん、そしてクリエイターを代表して演出・脚本を担当するウォーリー木下さんから、この2018年烏野キャスト卒業発表についてコメントが届いています。 </p>
<blockquote><p><strong>＜演出・脚本　ウォーリー木下＞</strong><br />
はじまりがあればおわりがある。わかってるけど寂しさしかない。<br />
劇団「ハイキュー!!」と自然発生的に呼ばれ始めたときは嬉しかったな。初は「バレーボールをどうやって演劇でやるの？」ってところばかり着眼されてて、でも途中から「次はいったい何をするの？」ってところでみんながわくわくしてて、それの連続だった。この3年は自分にとって「演劇って楽しい」「バレーボールって楽しい」ってことしかなかった。それはもうみんなのおかげだ。烏野高校排球部。彼らが創った演劇「ハイキュー!!」のヤバイところを挙げろと言われたら何時間でも語れる。だからもしもまだ観てないのなら絶対に観て欲しい。観ればわかる。こいつらホントにすごいんだ。演劇バカ。こんなにやってて魂が震える稽古場はないよ。褒めすぎかもしれないけど、今は愛しかない。さ、走り抜けよう。青春のように。 </p></blockquote>
<blockquote><p><strong>＜日向翔陽役　須賀健太＞</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」が始まり、烏野高校排球部に入部してから早いもので3年！<br />
年数としては実際の高校生活を1回分体験したことになります。<br />
だからこそこのタイミングでの卒業というのも何か運命的なものを感じたり……<br />
正直まだまだ実感はありませんが……笑</p>
<p>『新しい演劇をつくる！』を掲げて、 ここまで汗をかいて走って来た演劇「ハイキュー!!」です。<br />
最後まで“上を見上げて”突っ走って行けたらと思います。<br />
応援のほどよろしくお願いします！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/01/c17f766d1e86f029d7ca53b6be746859.jpg" />
<p><strong>＜2018年春公演概要＞<br />
タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”</strong><br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下<br />
音楽：和田俊輔<br />
振付：左 HIDALI<br />
共同脚本：入江おろぱ</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年4月28日（土）～5月6日（日）日本青年館ホール<br />
兵庫：2018年5月12日（土）～13日（日）あましんアルカイックホール<br />
福岡：2018年5月18日（金）～20日（日）福岡国際会議場 3Fメインホール<br />
宮城：2018年5月25日（金）～27日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
大阪：2018年6月1日（金）～3日（日）オリックス劇場<br />
東京凱旋：2018年6月8日（金）～17日（日）TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>＜チケット情報＞　<br />
一般発売日　2018年3月25日（日）10：00<br />
東京・兵庫・東京凱旋公演　　　　S席：8,800円 A席：6,800円（全席指定・税込）<br />
福岡・宮城公演　　　　8,800円（全席指定・税込）<br />
大阪公演　S席：8,800円 A席：6,800円 B席：4,800円（全席指定・税込）</p>
<p>＜チケットに関するお問い合わせ＞<br />
サンライズプロモーション東京　TEL：0570-00-3337（全日10：00～18：00）</p>
<p>＜公演に関するお問い合わせ＞<br />
ネルケプランニング　TEL：03-3715-5624（平日11：00～18：00）</p>
<p>＜公式HP＞<br />
<a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener" target="_blank">http://www.engeki-haikyu.com/</a></p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽　須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄　影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍　小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠　三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕　渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力　川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地　田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支　田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭　冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■条善寺高校<br />
照島遊児　船木政秀（フナキ・マサヒデ）<br />
母畑和馬　森永彩斗（モリナガ・アヤト）<br />
二岐丈春　鈴木遥太（スズキ・ヨウタ）<br />
沼尻凛太郎　荒田至法（アラタ・シホウ）<br />
飯坂信義　安川集治（ヤスカワ・アイジ）<br />
土湯 新　松原 凛（マツバラ・リン）／</p>
<p>■和久谷南高校<br />
中島 猛　柳原 凛（ヤナギハラ・リン）<br />
川渡瞬己　正田尚大（マサダ・ナオヒロ）<br />
白石優希　木村優良（キムラ・マサタカ）<br />
花山一雅　Goku（ゴクウ）<br />
鳴子哲平　本川翔太（モトカワ・ショウタ）<br />
秋保和光　蓮井佑麻（ハスイ・ユウマ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利　有田賢史（アリタ・ケンジ）／</p>
<p>■音駒高校<br />
孤爪研磨　永田崇人（ナガタ・タカト）<br />
黒尾鉄朗　近藤頌利（コンドウ・ショウリ）／</p>
<p>■梟谷学園高校<br />
木兎光太郎　吉本恒生（ヨシモト・コウキ）<br />
赤葦京治　高﨑俊吾（タカサキ・シュンゴ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>【協賛】ファミリーマート</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p>＜Story＞<br />
幼い頃に見た“小さな巨人”に魅せられ、バレーボールを始めた少年・日向翔陽。<br />
しかし憧れの烏野高校排球部に入部した彼を待ち受けていたのは、中学最初で最後の試合で惨敗した天才プレイヤー・影山飛雄の姿だった。最初は反目し合っていた二人だったが、様々な困難を前に少しずつ互いを認め合っていく。<br />
インターハイ予選で惜敗した烏野は春高出場を目標に夏の東京合宿で各々進化を遂げた。<br />
春高予選を目前にした日向と影山は、白鳥沢学園高校の超高校級エース・牛島若利と遭遇する。<br />
絶対王者・白鳥沢を倒さなければ全国出場は果たせない。<br />
そして、いよいよ始まる春高予選。変幻自在な攻撃スタイルの条善寺高校、和久谷南高校との次世代“小さな巨人”対決!!</p>
<p><strong>＜2018年秋公演概要＞<br />
◆ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」2018年秋公演</strong><br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下　</p>
<p>出演：須賀健太／影山達也／小坂涼太郎　三浦海里　塩田康平　渕野右登　川原一馬<br />
田中啓太　田中尚輝　冨森ジャスティン　ほか</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p>※詳細は決定次第発表。 </p>
<p>(C)古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70862/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
