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	<title>オタ女駒木根葵汰 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>駒木根葵汰✕新原泰佑 劇中BLドラマ「昼のゆめ」ポスター前でキス寸前!?『２５時、赤坂で』メインビジュアル＆予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Mar 2024 06:36:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[人気俳優と新人俳優がBLドラマ撮影中に恋に落ちる、芸能界を舞台にした切なく美しい人気BLコミックを実写化し、テレ東にて2024年4月18日から放送開始となる木ドラ24『２５時、赤坂で』(毎週木曜深夜24時30分～)のメイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6acf824ff67dfec9aa7209f4dcadca77.jpg" /><br />
人気俳優と新人俳優がBLドラマ撮影中に恋に落ちる、芸能界を舞台にした切なく美しい人気BLコミックを実写化し、テレ東にて2024年4月18日から放送開始となる木ドラ24『２５時、赤坂で』(毎週木曜深夜24時30分～)のメインビジュアルと予告映像が解禁！　追加キャストも発表となりました。</p>
<p>原作は、on BLUEで連載中の夏野寛子先生による同名作で、累計120万部超えの超人気作品。さらに今回、台湾発のLGBTQ コンテンツに特化した動画配信サービス「GagaOOLala(ガガウララ)」の特別協力も決定し、国内放送と同時に世界配信も予定されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/434ed02408a949b4efa6d9a7519711cf.jpg" /><br />
新人俳優の白崎由岐（しらさき ゆき／新原泰佑）はオーディションでチャンスを掴み、大学の先輩で人気俳優・羽山麻水（はやま あさみ／駒木根葵汰）が主演するBLドラマの相手役として共演することに。初めての大役を前に焦燥感に駆られ思い悩む白崎だったが、羽山の提案で二人は撮影が終わるまでの間、“役作りのための恋人関係”を結ぶことになり―――!?<br />
私生活の二人の疑似恋愛はどんな結末を迎えるのか……。芸能界、俳優同士の恋愛を切なく美しく描くラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/31a18180e1a33fc81d9ac823afbacbc0.jpg" /><br />
この度、メインビジュアルを解禁！　劇中BLドラマ「昼のゆめ」ポスターの前でキス寸前の羽山と白崎を捉えた、ドラマの撮影中に急接近する2人の展開を予感させるビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/6acf824ff67dfec9aa7209f4dcadca77.jpg" /><br />
さらに今回、2人の濃密な関係性を彷彿とさせる「昼のゆめ」ポスターが上半身裸のスペシャルバージョンも大公開！　2パターンそれぞれお楽しみいただけます。俳優同士の恋愛を切なく美しく描く本作に、ぜひご期待ください！</p>
<h3>番組予告映像を初公開!</h3>
<p>番組予告映像を初公開！　さらに、撮影の舞台裏に密着した放送直前スペシャルメイキング映像も3月31日(日)夜6時から配信決定！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/K-V2mWMt7EY?si=eqOm30gqxy9wnJBL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆番組予告映像 https://youtu.be/K-V2mWMt7EY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7UAAgiweG2M?si=eqOm30gqxy9wnJBL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆メイキング映像⇛https://youtu.be/7UAAgiweG2M<br />
 (3 月 31 日(日) 夜 6 時配信スタート)</p>
<h3>今をときめく若手から実力派まで&#8230;本作を彩る豪華共演者を解禁</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/8b28d1efc177437eb296f99fd2413b68.jpg" /><br />
駒木根さん演じる羽山の同期で、BLドラマ「昼のゆめ」の共演者・佐久間はじめ役を、映画「午前0時、キスしに来てよ」や「少女は卒業しない」、ドラマ「パリピ孔明」(フジテレビ)などに出演し俳優としても活動の場を広げている宇佐卓真（うさたくま）さん。</p>
<p>佐久間の後輩で、同じく「昼のゆめ」の共演者・山瀬一真役を、SNS総フォロワー数300万人を誇り、モデルやDJとして活躍しながら近年ではドラマ「みなと商事コインランドリー」(テレ東)、「教祖のムスメ」(MBS)に出演するなど多彩な才能を誇る南雲奨馬（なぐもしょうま）さんが演じます。</p>
<p>そして、新原さん演じる白崎のマネージャー・篠田翔太役に、連続テレビ小説「エール」(NHK)、ドラマ「三千円の使いかた」(東海テレビ・フジテレビ)、「姪のメイ」(テレ東)などの話題作に出演し、その高い演技力でドラマのみならず舞台にもひっぱりだこな実力派俳優・橋本淳（はしもとあつし）さん。</p>
<p>羽山のマネージャー・明野圭役に映画「万引き家族」や「怪物」、大河ドラマ「いだてん」(NHK)などの話題作に出演し、ドラマ・映画・舞台など数多くの功績を残す片山萌美（かたやまもえみ）さんが決定しました。</p>
<p>さらに、羽山と白崎のとある重要なシーンに登場する三原望役を篠原悠伸（しのはらゆうしん）さん。</p>
<p>「昼のゆめ」プロデューサー・牧田大輔役を福津健創（ふくつけんぞう）さん、ドラマオリジナルキャラクターで「昼のゆめ」監督・川田明日香役を今川宇宙（いまがわうちゅう）さんが演じます。</p>
<p>俳優同士の恋愛を描く本作で、「芸能界」ならではの登場人物たちがどのように絡み合っていくのか。個性豊かなキャストが織りなす、切なくも美しいラブストーリーにぜひご期待ください。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p>■宇佐卓真 /佐久間はじめ役<br />
佐久間はじめ役を演じます。宇佐卓真です。<br />
芸能界を舞台にしたお話ということで、原作漫画を読んでいて自分自身共感する部分も多く、クランクインが待ち遠しかったです。<br />
「２５時、赤坂で」をご覧いただく皆様に、ドラマを見ながら、現実でお話が進んでいるようなワクワクを届けられたらなと思います。<br />
作品を通して、主演のお二人を陰で支えられるような存在になれるよう演じさせていただきます。</p>
<p>■南雲奨馬 /山瀬一真役<br />
山瀬一真を演じます。初めまして南雲奨馬です。<br />
この作品が決まり初めて原作を読ませて頂き、山瀬一真を見た時にぼくと近いものを感じました。<br />
その反面、原作があるものなのでプレッシャーや不安を感じております。<br />
ですがぼくにしかできない山瀬一真をしっかりと演じたいです。<br />
この作品にたくさんの方が関わって下さっているので感謝の気持ちを忘れず全力でぶつかっていきたいです。</p>
<p>■橋本淳 /篠田翔太役<br />
俳優として活動を始めてから何年経ったのでしょうか、その間ずっとそばにいてくれているマネージャーさんという存在。<br />
今まで数人の方に付いてもらいました。<br />
窓口であり、サポーターであり、パートナーのようでもあり、家族のようでもある。<br />
人の人生を背負うということ、共に歩み、時には自己犠牲していくこと。<br />
その矜持を体現し、これまでの感謝を込める意味で、真摯に&#8221;篠田翔太さん&#8221;と向き合いたいと思います。<br />
現場に入ると手出しはできずに、基本見守る立ち位置。役も私自身も、そのような立場で今回存在しているのかなとも感じます。メインの個性豊かな面々を、すこしでも魅力的に魅惑的に軽やかに、魅せられるように、こちらは微力ながらも試行錯誤をしていきたいと思います。<br />
原作を大切に感じながら、一人一人と、さらには自身の役と寄り添いたいと思います。放送をお楽しみにしていてください。<br />
ウチの&#8221;白崎由岐&#8221;をよろしくお願いいたします!</p>
<p>■片山萌美 /明野圭役<br />
とても人気のあるBL漫画「２５時、赤坂で」の実写化!<br />
そして、BL作品初出演の私は、今、緊張と高揚が入り混じっております。<br />
私の役は羽山のマネージャー明野。仕事のパートナーとして羽山に信頼してもらえるよう、そして支えられるように頑張りたいと思います。<br />
もちろん、こっそり羽山白崎ペアのプライベートも応援していけたらなと思っています。</p>
<h3>4月18日(木)放送 第1話「セックスの相手、俺じゃダメ?」 あらすじ</h3>
<p>新人俳優の白崎由岐(新原泰佑)はオーディションでチャンスを掴み、大学の2年先輩で人気俳優の羽山麻水(駒木根葵汰)が主演する深夜ドラマ「昼のゆめ」の相手役として抜擢される。初めてのボーイズラブ、かつ初の大役を前に思うように芝居ができず焦りを感じていた白崎だが、役作りのために向かった“ある場所”で、偶然羽山と鉢合わせして&#8230;。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116302" rel="noopener" target="_blank">駒木根葵汰✕新原泰佑W主演！BLドラマ俳優同士がリアルでも恋愛関係に!?人気BL漫画実写化『２５時、赤坂で』4月放送<br />
https://otajo.jp/116302</a></p>
<p>インタビュー動画付き↓<br />
「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/113812<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113812" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 木ドラ24「２５時、赤坂で」<br />
【放送局/放送日時】 テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知 テレビせとうち テレビ北海道 TVQ 九州放送/<br />
2024 年 4 月 18 日スタート 毎週木曜深夜 24 時 30 分~25 時 00 分<br />
BSテレ東、BSテレ東4K/2024 年 4 月 23 日スタート 毎週火曜深夜 24 時 00 分~24 時 30 分<br />
【配信】 広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP・TVer)にて見逃し配信</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東HP:https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/<br />
各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」にて第一話から最新話まで独占見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
GagaOOLala にて見放題配信 ※日本を除く全世界で独占配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.gagaoolala.com/en/home<br />
GagaOOLala は、アジア初のグローバル規模の LGBTQ 及び BL 専門メディアで、オリジナル作品のほか、世界中から集まる 1,300 以上のタイトルを取り揃えており、249 以上の国や地域に届けています。</p>
<p>【出演】 駒木根葵汰 新原泰佑<br />
宇佐卓真 南雲奨馬 福津健創 今川宇宙 篠原悠伸/橋本淳 片山萌美<br />
【原作】 夏野寛子『２５時、赤坂で』(祥伝社 on BLUE COMICS)<br />
【監督】 堀江貴大 川崎僚<br />
【脚本】 青塚美穂 阿相クミコ<br />
【プロデューサー】 江川智(テレビ東京) 千葉貴也(テレビ東京) 木村綾乃(The icon) 古林都子(The icon)<br />
【特別協力】 GagaOOLala<br />
【制作】 テレビ東京 / The icon<br />
【製作著作】 「25時、赤坂で」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/25jiakasakade/<br />
【公式 X】 @25ji_akasakade<br />
【公式 Instagram】 @25ji_akasakade<br />
【ハッシュタグ】 #25時赤坂で<br />
（C）「25時、赤坂で」製作委員会<br />
（C）夏野寛子/祥伝社 on BLUE COMICS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>駒木根葵汰✕新原泰佑W主演！BLドラマ俳優同士がリアルでも恋愛関係に!?人気BL漫画実写化『２５時、赤坂で』4月放送</title>
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		<comments>https://otajo.jp/116302#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2024 04:53:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[２５時、赤坂で]]></category>
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		<description><![CDATA[人気俳優と新人俳優がBLドラマ撮影中に恋に落ちる、芸能界を舞台にした切なく美しい人気BLコミックが実写化し、テレ東にて2024年4月18日から木ドラ24『２５時、赤坂で』(毎週木曜深夜24時30分～)として放送することが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/27cee662037c77fad3923036b46fec27.jpg" /><br />
人気俳優と新人俳優がBLドラマ撮影中に恋に落ちる、芸能界を舞台にした切なく美しい人気BLコミックが実写化し、テレ東にて2024年4月18日から木ドラ24『２５時、赤坂で』(毎週木曜深夜24時30分～)として放送することが決定！　原作イラストを忠実に再現したビジュアルも公開されました！</p>
<p>原作は、on BLUEで連載中の夏野寛子先生による同名コミック。累計120万部超えで、BLアワード 2023ではWランキング(シリーズ部門、ドラマCD部門)1位を受賞した超人気作品です。</p>
<p>「“ボーイズラブ(BL)”カップルを演じる俳優同士が、リアルでも恋愛関係にあったら&#8230;？」という夢物語を叶え、SNS上では「私もこの世界線でファンやりたかった」「100回は読んでる」「映像化してほしい」との声が続出した話題作がついに実写ドラマ化！</p>
<p>そして今回、台湾発のLGBTQコンテンツに特化した動画配信サービス「GagaOOLala(ガガウララ)」の特別協力も決定し、国内放送と同時に世界配信も予定されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/434ed02408a949b4efa6d9a7519711cf.jpg" /><br />
新人俳優の白崎由岐（しらさき ゆき）はオーディションでチャンスを掴み、大学の先輩で人気俳優・羽山麻水（はやま あさみ）が主演するBLドラマの相手役として共演することに。初めての大役を前に焦燥感に駆られ思い悩む白崎だったが、羽山の提案で二人は撮影が終わるまでの間、“役作りのための恋人関係”を結ぶことになり―――!?私生活の二人の疑似恋愛はどんな結末を迎えるのか……。芸能界、俳優同士の恋愛を切なく美しく描くラブストーリーです。</p>
<p>人気俳優・羽山麻水を演じるのは、「機界戦隊ゼンカイジャー」(テレビ朝日)で主演を務め、「星降る夜に」(テレビ朝日)、「天狗の台所」(BS-TBS)、「たそがれ優作」(BSテレ東)など、俳優として数多くの話題作に出演し、近年ではラジオ番組「レコメン」(文化放送)のレギュラーやモデルとしても幅広く活躍を見せる駒木根葵汰（こまぎね きいた）さん。</p>
<p>そして、相手役として共演する新人俳優・白崎由岐を演じるのは、「男子校生ミスターコン 2018」にてグランプリを受賞後、俳優として活動を開始、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(NHK)や「なれの果ての僕ら」(テレ東)、「アオハライド」(WOWOW)、舞台「ロミオとジュリエット」「インヘリタンス-継承-」など多数の映像・舞台に出演し着実に評価を高めている新原泰佑（にいはら たいすけ）さんに決定！　新原さんは今作がドラマ初主演作となります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/3f013dfaa7160ff7778309c828338b92.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/ca967c0e94b35feac4c7a19aa3c35c46.jpg" /><br />
そして、原作イラストを再現したビジュアルが解禁！　メインバージョンは、羽山が白崎を後ろから抱き寄せる様子が、これから二人に起こる切なく美しい展開を予感させ、「25時、赤坂で」の世界観に惹き込まれるビジュアルとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/b59044d5f9eb5f90b395a7b9148a6af9.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/5583142722843abc5b31a98b92031cec.jpg" /><br />
さらに今回、羽山と白崎の愛くるしい笑顔が印象的な特別バージョンも大公開！　2パターンそれぞれお楽しみください！</p>
<h3>キャスト・原作者・スタッフコメント</h3>
<p>■駒木根葵汰 / 羽山麻水役<br />
美しい容姿と実力を兼ね備えた人気モデルで俳優。BLコミック原作のドラマ「昼のゆめ」で連続ドラマ初主演を務めることになる。器用で理性的な性格。白崎は同じ大学の映画研究会で2年後輩。<br />
【コメント】<br />
羽山麻水を演じます。駒木根葵汰です。<br />
この作品は僕にとって一つ大きな挑戦になると思います。<br />
人気原作というプレッシャーも多少ありますが、俳優同士の世界観や、日々新しい台本が送られてくるたびに心が躍ります。<br />
麻水の人気俳優という立場ならではの繊細な心をしっかりと表現できるよう白崎役の新原くんと共に頑張っていきます。<br />
夏野先生への感謝の気持ちを忘れずにチーム一丸となって素敵な作品を作り上げたいと思いますので是非ご覧ください。</p>
<p>■新原泰佑 / 白崎由岐役<br />
なかなか売れず、無名の若手俳優だが、ドラマ「昼のゆめ」のオーディションを勝ち抜き、羽山の相手役に大抜擢される。<br />
まっすぐで不器用な性格のため人と衝突することもあるが、芝居に対しての熱量は人一倍強い。<br />
【コメント】<br />
初の W 主演ドラマということで、色んな意味で震えています。<br />
過去にも BL 作品に出演させていただいていますが、今までの作品では自分のキャラクターの恋が描かれることはなかったので、今回麻水さんに恋する白崎役ということで感情の変化を繊細に表現したいと思います!<br />
初めて原作を読んだ時の気持ちは今でも鮮明に覚えています。 舞台・映像と、アンサンブルやエキストラを経験している自分は、白崎という人間に大きな共感を持ちました。それと同時に、彼のように成長していけたらという憧れも抱きました。<br />
この想いを胸に、白崎由岐というまっすぐで人間らしさに溢れる愛らしく憎めない彼に寄り添いたいです。 彼と共にこの物語を生き、駒木根さんや監督をはじめスタッフの皆様と共に最高の作品を創りたいと原作と台本を見ながらすでに日々ワクワクしています。<br />
大人気漫画の実写ドラマ、原作にそして夏野先生に感謝と敬意を込めて精一杯白崎を演じたいと思います。 観てくださる皆様がこの本の世界に夢中になってくれますように。</p>
<p>■原作者:夏野寛子<br />
【コメント】<br />
ひとり机に向かって描いていたものが、たくさんの方の才能を通して新しい表現で皆さんの元に届くこと、貴重な体験だなぁととても嬉しく、光栄に思います。<br />
映像化にご縁があるタイプの作品だと思っていなかったので驚きましたが、制作陣の皆さんが面白いものになるようにと真摯に丁寧に原作に向き合って再構成してくださり、紙の上にあった「25時、赤坂で」が少しずつ豊かな立体になっていくのを、今わくわくしながら眺めています。 寝たり食べたり、働いたり恋愛したりする作中の人々を、魅力的な俳優さんたちに演じてもらえるのもとても楽しみです。<br />
読者の皆さまを含め、色んな方のお力があってできあがるもうひとつの「25時、赤坂で」が、多くの方に楽しんでもらえる作品になりますように。机の前で願っています。</p>
<p>■番組プロデューサー・江川智(テレビ東京 ドラマ室)<br />
たくさんのファンの方に広く深く愛されている人気作品「25時、赤坂で」を実写ドラマ化させて頂けることに、喜びと興奮、そしていつもとは違う種類の緊張を感じています。<br />
原作の舞台はドラマや映画を作る立場の我々にとっては非常に身近な現実世界でもあり、同時に自らの手でフィクションを生み出す場所でもあります。原作、脚本、監督、撮影、音楽……さまざまなモノづくりのプロが集まるこの世界を描きながら、同時にそこに生まれる切なく美しい恋愛模様を真摯に描いていきたいと思います。<br />
初めて原作を読んだ2020年から編集の梶川さんを通じて原作者の夏野さんともたくさんのやりとりをさせて頂きました。<br />
最高のキャストと最高のスタッフが揃った本作を、木曜深夜に、溺れるように楽しんで頂きたい。どうぞ放送をお楽しみに。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 木ドラ24「２５時、赤坂で」<br />
【放送局/放送日時】<br />
テレビ東京 テレビ大阪 テレビ愛知 テレビせとうち テレビ北海道 TVQ 九州放送/<br />
2024 年 4 月 18 日スタート 毎週木曜深夜 24:30~25:00<br />
BSテレ東、BSテレ東4K/2024 年 4 月 23 日スタート 毎週火曜深夜 24:00~24:30<br />
【配信】 広告付き無料配信サービス「ネットもテレ東」(テレ東 HP・TVer)にて見逃し配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東HP:https://video.tv-tokyo.co.jp/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/<br />
GagaOOLala にて見放題配信 ※日本を除く全世界で7年間独占配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.gagaoolala.com/en/home<br />
GagaOOLala は、アジア初のグローバル規模のLGBTQ及びBL専門メディアで、オリジナル作品のほか、世界中から集まる1,300以上のタイトルを取り揃えており、249 以上の国や地域に届けています。</p>
<p>【主演】 駒木根葵汰 新原泰佑<br />
【原作】 夏野寛子『25時、赤坂で』(祥伝社 on BLUE COMICS)<br />
【監督】 堀江貴大 川崎僚<br />
【脚本】 青塚美穂 阿相クミコ<br />
【プロデューサー】 江川智(テレビ東京) 千葉貴也(テレビ東京) 木村綾乃(The icon) 古林都子(The icon)<br />
【特別協力】 GagaOOLala<br />
【制作】 テレビ東京 / The icon<br />
【製作著作】 「25時、赤坂で」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/25jiakasakade/<br />
【公式 X】 @25ji_akasakade<br />
【公式 Instagram】 @25ji_akasakade<br />
【ハッシュタグ】 #25時赤坂で<br />
（C）「25時、赤坂で」製作委員会<br />
（C）夏野寛子/祥伝社 on BLUE COMICS</p>
<p><strong>関連記事：<br />
インタビュー動画付き↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101998" rel="noopener" target="_blank">「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101998</a></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
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<p>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>本田響矢×鈴木康介BLドラマ『ジャックフロスト』本日最終回！郁哉派？律派？お互いの可愛いところは？ 2人のシンクロポーズに胸キュンな撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
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		<title>謎を解くたび誰かが死ぬ!? ネタバレ厳禁必至！広瀬すず＆櫻井翔W主演『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』第一弾予告・追加キャスト公開</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 07:56:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[広瀬すずさん、櫻井翔さんW主演の『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』（2023年3月31日(金)全国劇場公開）の第一弾予告が公開。 天才的なひらめきで事件の真相を見破っていく探偵助手のアンナと、ポンコツだが人望に厚い自称天才探 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b23ea39908355b5ee9ffb4e022a7f049.jpg" /><br />
広瀬すずさん、櫻井翔さんW主演の『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』（2023年3月31日(金)全国劇場公開）の第一弾予告が公開。</p>
<p>天才的なひらめきで事件の真相を見破っていく探偵助手のアンナと、ポンコツだが人望に厚い自称天才探偵の風真が様々な依頼に挑む新時代の探偵物語「ネメシス」。1話あたり1700万人を超える視聴者数を記録※した大ヒットドラマが、広瀬すずさん、櫻井翔さんW主演、江口洋介さん共演で待望の映画化！<br />
※ビデオリサーチ調べ、全国総合到達人数(推計・30 局・放送分数 55 分)</p>
<p>監督はサスペンス映画の傑作『22年目の告白―私が殺人犯です―』などヒット作を手掛け、ドラマシリーズの総監督も務めた入江悠氏。映画化にあたって新たに脚本家として起用されたのは『アンフェア』シリーズの原作者・秦建日子氏。サスペンス映画のヒットメーカーである入江監督がミステリーの名手として知られる秦氏と組んで、数々の超難解な映像トリックを仕掛けます。</p>
<p>テレビでは描くことができなかった巨大な謎を、映画ならではの壮大なスケールで描く超ミステリーエンタテインメント『映画 ネメシス 黄金螺旋の謎』は2023年3月31日公開。全編に張り巡らされた伏線とヒントを見逃すな!! </p>
<p>最大の危機に立ちふさがる最悪&#038;最凶の敵たち！　先日、探偵事務所「ネメシス」のアンナ(広瀬すず)、風真(櫻井翔)、栗田(江口洋介)の三人が事件解決のために協力を求める、超個性的にして超強力なサポートメンバー役として、勝地涼さん、中村蒼さん、富田望生さん、大島優子さん、上田竜也さん、奥平大兼さん、加藤諒さん、三島あよなさん、南野陽子さん、真木よう子さんの出演が発表され、Twitterトレンド入りを果たす等SNSを中心に大きな話題を集めた本作。</p>
<p>そしてこの度、探偵事務所「ネメシス」に‟決して解いてはならない禁断の謎”を突き付け、命をも脅かす最悪の敵・窓役に、多くの傑作に出演し日本アカデミー賞他幾多の映画賞を受賞し続ける日本のトップ俳優佐藤浩市が出演！</p>
<p>さらに最凶の新キャラクターとして、魔裟斗さん、栄信さん、岡宏明さん、駒木根葵汰さん、笹野高史さんの出演も決定しました！</p>
<p>探偵事務所「ネメシス」を狙う組織のメンバーでプロの殺し屋・ジッポ男役に、キックボクサーとして数々のタイトルを獲得した元・世界王者にして、スポーツ解説者としても活躍する魔裟斗さん。</p>
<p>同じ一味のプロの殺し屋・台車男役に、「仮面ライダービルド」の赤羽役や『今日から俺は!!劇場版』の北根壊高校・番長と相棒を組むケンカの達人・大嶽重弘役としても知られ、NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」での朝比奈義秀役での熱演も記憶に新しい栄信さん。</p>
<p>劇中で披露される、元K-1世界チャンピオンの魔裟斗さんと身長189cm・特技は空手という栄信さんが魅せるアクションシーンは観る者を唸らせること間違いなし！　また謎のバイク集団・シンヤ役に、「仮面ライダーセイバー」での大秦寺哲雄・仮面ライダースラッシュ役を務め注目を集める岡宏明さん。</p>
<p>同じく謎のバイク集団・リョータ役に、「機界戦隊ゼンカイジャー」で主人公の五色田介人・ゼンカイザー役を好演し人気急上昇中の駒木根葵汰さん。</p>
<p>物語の発端となる、お犬様誘拐事件の依頼主・榎戸力丸役に、映画やドラマで活躍する名バイプレイヤー笹野高史さんが出演。超ミステリーエンタテインメントのピースとなる錚々たる顔ぶれが集結しました。</p>
<p>台本について、“複雑すぎて映像化がイメージできない”と口を揃えていた広瀬さん・櫻井さん・江口さんだが、数々の傑作に出演をしてきた佐藤さんでさえ同様に、「久しぶりに2次元(脚本)の段階では作品のあがりが全く予測出来ない作品でした」と明かし、また「3次元で演者が体現し、編集で四次元の世界へ誘う!」と観客の想像を掻き立てるコメントを寄せています。</p>
<p>今回佐藤さんとの初共演となる広瀬さんは、「佐藤浩市さんが加わった『ネメシス』はどんなものになるのかと、ゾクゾクしました!」と出演を知った時の気持ちを明かし、「とても気さくで現場の中心に、スッといてくださる方でした。心強く、ご一緒できて嬉しかったです。また佐藤さんがお話しされると現場が明るくなるんです。そしてそのままカメラが回り、窓さんがたくさんお話しされる感じは、一気に空気をもっていかれるような、独特な時間でした」と撮影時について振り返りました。</p>
<p>劇場映画としてスケールアップした満載のアクションを披露する魔裟斗さんは「魔裟斗 VS 広瀬すず のアクションシーンを是非見て頂ければ」と自信のコメント。数々の謎と仕掛けが張り巡らされた本作だが、栄信さんは「一度読むだけでは理解できない」、岡さんは「自分が映画のなかで迷子になるような感覚」、駒木根さんは「なかなか複雑で何度も読み返した」と脚本を初めて読んだときの感想について、佐藤さんと同様に口を揃え、笹野さんは「櫻井さんの台詞の多いことに同情を感じました」と話し、櫻井さん演じる風真の活躍にも期待が高まります。</p>
<h3>風真が裏切り者に?!衝撃すぎてネタバレ超・厳禁の第一弾予告解禁!</h3>
<p>その禁断の謎を解いてはいけなかった——お馴染みの「真相解明の時間です!」と風真のセリフから始まる第一弾予告映像では、探偵事務所「ネメシス」の元に、史上最高額の報酬の依頼が舞い込むシーンから幕を開ける。しかし榎戸(笹野)から依頼されたお犬様誘拐事件はやがて殺人事件へ&#8230;!? さらにその死体が消える!? という前代未聞の難解事件へと急展開を見せ、禁断のミステリーの扉が開かれる。</p>
<p>さらにアンナ(広瀬)の前に謎の敵・窓(佐藤)が現れ、謎の数式と螺旋が描かれた名刺と「残された時間がない、あなたにも、あなたのお友達にも」という不穏な言葉を残す。するとその直後、アンナの目の前で、サポートメンバーの一員である千曲(勝地)、四万十(中村)、小山川(富田)たちの車がクラッシュし、そこにトラックが突っ込むという衝撃の展開が！</p>
<p>さらに窓が「終わりの始まりだ」と告げるとともにアンナの絶叫が響き渡り、凪沙(真木)、上原(大島)、姫川(奥平)、緋邑(南野)、星(上田)、リュウ(加藤)といった仲間たちが次々と犠牲になっていく。</p>
<p>そして風真(櫻井)が裏切るという衝撃の展開も!?その才能で数々の難事件を紐解いてきた天才探偵助手アンナが、初めて「確信が無い」と最後に告白。果たして、迷宮入り必死のこの超難問にどう挑むのか!?</p>
<p>謎を解くたび、誰かが死ぬ!? ネタバレ厳禁必至!あまりの衝撃展開の連続と、全編に張り巡らされた伏線とヒントが満載第一弾予告が完成した。壮大なスケールで描かれる、新時代の探偵物語×難解な映像トリック×超ミステリーエンタテインメントにぜひご期待ください!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRdRpvL544" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画 ネメシス 黄金螺旋の謎』第一弾予告 2023年3月31日（金）公開<br />
https://youtu.be/dwRdRpvL544</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>■魔裟斗/ジッポ男 役<br />
今回ドラマ「ネメシス」の映画化ということで出演オファーを頂いてしばらく演じる仕事をしていなかったので少し戸惑いもありましたが、台本を読んでみてジッポ男という暗殺集団の役ということで自分なりにイメージしてみてお受けさせていただきました。撮影現場では広瀬すずさん、櫻井翔さん、江口洋介さんとドラマからのキャストの方々が気さくに話しかけて頂いて和やかに撮影することができました。魔裟斗 VS 広瀬すず のアクションシーンを是非見て頂ければと思います。</p>
<p>■栄信/台車男 役<br />
お話を頂いた時は、拝見していたネメシスの世界の一員になれるとは思っていなかったので、とても驚きました。<br />
一度読むだけでは理解できない難解な台本と刺激的な撮影現場に挑戦させて頂きました。撮影してる最中もこれがどう繋がっていくのか、どういう物語になるのか探り探りの中、緊張感をもって楽しめました!<br />
どう繋がりどういう作品になっているのか、とても楽しみにしております。<br />
一緒にネメシスの世界に飛び込みましょう!</p>
<p>■岡宏明/シンヤ 役<br />
映画「ネメシス」に関わることができて、大変嬉しく思います!<br />
この作品は幾重にも重なるストーリーで構成されていて、僕は初めて台本を拝読した時に、自分が映画のなかで迷子になるような感覚でした。その複雑なストーリーがひとつに繋がった瞬間のワクワクを是非、みなさんにも楽しんでいただけたらと思います。見どころがたくさんある「映画ネメシス」ですが、シンヤを通じてまた楽しんでいただけたらとても嬉しいです。</p>
<p>■駒木根葵汰/リョータ 役<br />
戦隊の撮影期間中に共演者の方がネメシスのドラマにゲスト出演していて凄く羨ましく思っていたのでお話を頂いた時はものすごく嬉しかったです!!<br />
台本を読んだときに、なかなか複雑で何度も読み返したのですが、“正義”という部分においてとても考える事がありました。<br />
撮影初日から大規模のロケセットと、テレビで見ていた方々と同じ空間でお芝居出来ることにすごく興奮しました。素敵な経験をさせていただき感謝してます!</p>
<p>■笹野高史/榎戸力丸 役<br />
今回僕は依頼人という役柄で、その内容というのが、飼い犬を探して欲しいというものでしたが、台本を読んでまず思ったのが、「ワンちゃんと仲良くなれるか」ということでした。そして櫻井さんの台詞の多いことに同情を感じました。<br />
撮影を振り返ると、食べ物のことが話題の中心だったかと思います。「魚」が旨かった店の話。「肉」は、どこそこなど、近くに居るスタッフも、思わず聞き耳。そりゃそうですよね。みんな激務の毎日。いい映画のためには、まず「食わないと」です。<br />
きっといい映画に仕上がっているはずなので、是非お楽しみに。</p>
<p>■佐藤浩市/窓 役<br />
久しぶりに 2 次元(脚本)の段階では作品のあがりが全く予測出来ない作品でした。<br />
3次元で演者が体現し、編集で四次元の世界へ誘う!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『映画ネメシス 黄金螺旋の謎』2023年3月31日(金)全国劇場公開<br />
【STORY】<br />
横浜の探偵事務所ネメシスに、超高額依頼が飛び込んできた。依頼内容は、誘拐されたペットの犬を無傷で奪還すること。早速調査を開始した美神アンナと風真尚希の探偵コンビだったが、アンナの目の前で襲撃された男の死体が消えるという、不可解な事件が発生する。「ペット誘拐」「死体消失」二つの事件の関連性を探るアンナと風真。しかしそれは、決して開いてはならないパンドラの箱だった。真相に追るたび、二人の大切な仲間たちが生命の危機にさらされていく。連鎖する悪夢&#8230;。まるで出口のない迷路のような、複雑に入り組んだ罠が2人を襲う。解いたら死ぬ<禁断の謎>―その恐るべき秘密とは&#8230;?</p>
<p>広瀬すず 櫻井 翔<br />
勝地 涼 中村 蒼 富田望生 / 大島優子<br />
上田竜也 奥平大兼 加藤 諒 / 南野陽子/ 真木よう子<br />
魔裟斗 栄信 岡 宏明 駒木根葵汰 三島あよな / 笹野高史<br />
佐藤浩市 / 江口洋介<br />
監督:入江 悠 脚本:秦 建日子 音楽:横山 克 企画・プロデューサー:北島直明<br />
【公式 Twitter/instaglam】@nemesis_ntv_ #ネメシス<br />
【公式サイト】nemesis-movie.jp<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画 ©2023 映画「ネメシス」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100253" rel="noopener" target="_blank">ネタバレ注意！広瀬すず×櫻井翔　探偵ドラマ『ネメシス』黒幕の正体が明らかに！解説付きキービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/100253</a></p>
<p>ドラマ『ネメシス』本日最終回！キャスト14名クランクアップ写真到着　櫻井翔「また次の一歩を感じさせる趣向のあるラスト」<br />
https://otajo.jp/100440<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100440" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>「石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁している作品」『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[仮面ライダー50周年×スーパー戦隊45作品記念映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が大ヒット上映中！　神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8560.jpg" /><br />
仮面ライダー50周年×スーパー戦隊45作品記念映画『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が大ヒット上映中！　神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、本作に石ノ森章太郎役で出演する鈴木福さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。インタビュー動画もあるのでお見逃しなく！</p>
<p>これまで、昭和・平成・令和と移り変わる時代に合わせ、人々の憧れとなり、夢や勇気、希望、そして正義の心を伝えてきた「仮面ライダーシリーズ」と「スーパー戦隊シリーズ」。1971年4月3日に放送開始した『仮面ライダー』から50年。「仮面ライダーシリーズ」は生誕50周年という記念イヤーを迎えます。</p>
<p>そして、「仮面ライダーシリーズ」と共に歩んできた「スーパー戦隊シリーズ」も1975年4月5日より放送開始した第1作目となる『秘密戦隊ゴレンジャー』の放送から今年の『機界戦隊ゼンカイジャー』で45作品目。子供から大人まで共に時を刻んだ2大ヒーローが2021年、ついにWアニバーサリーを迎えました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7da1ccb2e07e1881880fa6720af4dd08.jpg" /></p>
<p>そんな超特別なWアニバーサリー作品として「仮面ライダー」・「スーパー戦隊」のシリーズの垣根を超えて共闘する『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』が、ただ今、全国劇場にて大ヒット公開中です！</p>
<p>神山飛羽真/仮面ライダーセイバー役の内藤秀一郎さん、五色田 介人/ゼンカイザー役の駒木根葵汰さん、そして本作に石ノ森章太郎として出演している鈴木福さんにお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8507-2.jpg" /><br />
インタビュー前半では、大の特撮ファンとして知られる鈴木福さんにインタビュアーになってもらい、撮影エピソードを聞きだしていただきました！</p>
<h3>約12時間かけたワンカット撮影シーン！</h3>
<p><strong>鈴木：</strong>今回の劇場版の見どころや撮影中のエピソードで面白かったことはありますか？</p>
<p><strong>内藤：</strong>セイバーの世界、ゼンカイジャーの世界、そしてもう1つ現実の世界があるんです。その現実の世界のシーンが台本では5、6ページあったんですけど、それをワンカットで撮って。しかも、約12時間32テイクくらいかけて撮ったので、あのときのみんなの集中力は凄かった！　その熱量などが詰まっているので、そこが個人的には見どころです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8520.jpg" /><br />
<strong>駒木根：</strong>僕もそのシーンを見て緊張感がひしひしと伝わってきました。このワンカットの話を知った上で観ていたから、僕自身もすごく緊張しながら見たので、「ああ、これが監督の伝えたかったことなのか」と思いました。やっぱりカットを割らないことで倍増して伝わってきたというか、あのシーンは言っている意味がすごくわかりました。</p>
<p>僕が撮影していて面白かったのが、西遊記の世界で倫太郎とイマジンたちとデンライナーに乗ったときのシーンです。僕のキャラクター的にデンライナーの中を「ワー！」と走り回るんですけど、そうしたら倫太郎が「俺どうすればいいかな……」と戸惑っていて（笑）。自分だけ走り回っている介人を、倫太郎がすごいちゃんと受け止めてくれて、「ごめんなさい（笑）」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/D5A_7119.jpg" />
<p><strong>鈴木：</strong>そのギャップは面白かったですよね。イマジンたちとの相性がすごく良いじゃないですか。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>それもあるし、デンライナーのシーンは結構アドリブが多くて、しかもみんな結構リハーサルのときと違う動きをしていたり。僕はそういうのに慣れているから好き勝手に動いちゃったんですけど、終わった後に周りの人には「ごめんなさい」と申し訳ない気持ちでいっぱいになりました（笑）。でもそこは撮影してて面白かったですね。介人とイマジンの混じり合い方という部分も皆さんに見てほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8544.jpg" /><br />
<strong>内藤：</strong>あそこはテンションが上がった！　デンライナーに憧れていたから、カタカタカタッて出てきたときに、「これに乗るの!?」と思って、本当にめちゃくちゃ羨ましかった。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>実は僕も居たんですよ。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>そう！　好きだから来たんだよね！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「見に行っていいよ」と言われたから行って、あの中で写真を撮らせてもらって（笑）。あのシーンは観ていて本当にほんわかしていて、楽しそうな感じが画面から伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8536.jpg" /><br />
<strong>鈴木：</strong>あと、僕はやっぱり2人の変身シーンを生で見られたことがすごく嬉しかったですね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>福くんは僕らが劇中で使っている変身アイテムを全部自分で試していて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「いいよ～」と渡してくれるから借りて（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>持って欲しくなるもん。だって、渡した瞬間に目がキラッキラして。「僕のも！僕のも！」って渡してたよね（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>聖剣とかも1つ1つ重さが違ったり。</p>
<p><strong>内藤：</strong>本物の剣は重かったでしょ？</p>
<p><strong>鈴木：</strong>重かった！　本物を触れたりしたことが楽しかったです。変身ポーズもやらせてもらいました。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>意外と簡単にやっていて。僕は最初はギアを入れるのが難しかったんですけど、そこも1発で出来ていて。素質は僕よりあります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8540.jpg" />
<h3>駒木根葵汰　幼少期の何かを守りたい気持ちが「僕は今のヒーローに繋がっているのかな」</h3>
<p><strong>――これまでのシリーズの思い出や好きなシリーズを教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>僕は『仮面ライダー電王』ですね。子供の頃一番観ていたというのもあって、今回デンライナーが出てきたときは、本当に興奮しましたね！　自分たちがやっている作品にあのレールを敷かれたのは、最高に興奮しました。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>僕は『仮面ライダー龍騎』や『仮面ライダー555』が世代で大好きなので、今回の現場でライダーが全員集まったのを見たときには「来た！！！」って鳥肌が立ちました。</p>
<p><strong>内藤：</strong>なるよね（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>しかも、実は僕一番近いところで見させてもらって、本当に嬉しかったです。Wアニバーサリーならではの出来事でしたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/3bc8ffbace879b592ee6a0a2344e70d3.jpg" />
<p><strong>鈴木：</strong>僕は『仮面ライダー電王』から見始めて、スーパー戦隊も『獣拳戦隊ゲキレンジャー』からずっと観ているから、どっちも集まっている本当に僕が最高潮になれる現場でした。一番というのも決められないくらい、みんなすごく好きなので、本当に嬉しかったです。</p>
<p>個人的には、仮面ライダー1号が新1号じゃなくて旧1号だったり、「仮面ライダーシン」がいたり（笑）。自分がなかなか会おうと思っても会えない、表に出てこないキャラクターたちも出てきていたから。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>本当にあそこの現場の福くんを皆さんに見てほしい！　ずっとカメラを向けて撮っていて。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>「撮っていいよ！」と言ってくれたので、動画や写真を撮らせてもらったり、ずっと目で追っていました（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>ずーっと立ちっぱなしで見てる。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>あの現場で3回くらいしか座らなかった気がする（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>あれ？福くんは？と思ったら、ライダーかスーパー戦隊の近くにいたもんね（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>スーツアクターさんやスタッフさんともお話させてもらったりもしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8594.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8590.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8741.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/DSC_8699.jpg" />
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<p><strong>――では、皆さんのヒーローにまつわるエピソードがあれば教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>僕は小さいときに『仮面ライダー555』の映画を観に行ったことがあって、泣いた記憶がある。怖かったの（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>感動ではなく（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>いや、怖くて泣いちゃって（笑）。観ていて苦しかったんだと思うんだよね、怖かったし。それを田﨑竜太監督に話したら、「それ、俺が撮ったやつ」と言われて。こんな巡り合わせある!?と思って、今回の『スーパーヒーロー戦記』も田﨑監督に撮ってもらったのですごく縁を感じました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>僕もそれで言うと、デンライナーからバイクが出てくるという仕組みを作ったのが田﨑監督らしくて。僕はオープニングのそのシーンが今でも初めて見たときの記憶が思い出せるくらい、すごく鮮明に残っているんです。それを作られた田﨑監督だったりとか、白倉 伸一郎プロデューサーや武部直美プロデューサーだったり、これまで作ってらっしゃった方々に撮っていただけるということや、特撮作品に出れたことが本当に思い出深いですね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>僕はヒーローにまつわる話というか、自分の大切なものは自分で守らなきゃいけないんだ、と思ったエピソードがあって。『仮面ライダーアギト』に登場する仮面ライダーギルスのおもちゃを当時持っていたんです。僕は小さい頃はおとなしい子で、家にお姉ちゃんの友達とかが来ているときも、部屋の隅っこで1人で遊んでいるような子だったんです。ある日そのおもちゃで「ブーブー！」っていつものように遊んでたら、お姉ちゃんの友達がバンッと勢いよく開けたドアがギルスにぶつかって、壊れて動かなくなっちゃって。そのときに、「あ、自分の大切なものは自分で守らないといけないんだな」と思って。</p>
<p><strong>内藤・鈴木：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>それから、自分の身の回りの人もしっかり大切にしよう、とか、人の物は壊さないようにしよう、と思って。その何かを守りたい気持ちが、僕は今のヒーローに繋がっているのかなと（笑）。</p>
<p><strong>内藤：</strong>子供の頃にその気持ちを感じられるのすごいね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも確かに大事な気持ちですよね。</p>
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<h3>本郷猛のセリフにすべてが詰まっていた</h3>
<p><strong>――今回、スーパーヒーロー誕生の秘密を知った感想を教えてください。</p>
<p>内藤：</strong>最初にびっくりしたのが、正義のヒーローじゃなくて、悪のヒーローを描きたかった、という真実を知ったときは、これだけカッコいい正義のヒーローたちを作っている人なので、最初に悪のヒーローを描きたかったんだ!?と疑問にしか思わなくて。でも、台本を読み込んだり調べているうちに、正義のヒーローでもあり、悪のヒーローでもある、それって人間ってこと？ということを聞いたときは、納得しました。人間も正しいことだけが出来るわけでもないので、そこをしっかりと表現したいんだなと。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>そこからこの2つのヒーローが生まれているというのは不思議だよね。気持ちの切り替わり方とかそういったところも不思議。福くんから聞いたけど、意外と劇中に僕らも知らないような石ノ森章太郎先生のバックボーンというか……。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>リスペクトがすごい作品ですよね。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>その想いが込められいるというのを福くんから教えてもらって、そういったところも、みんながちゃんとわかるように描いているんじゃなくて、僕たちを主張しつつも、石ノ森章太郎先生の奥の部分を描き出していることに、僕はすごく驚きました。また、それを福くんがしっかりと勉強していたということにも、本当にすごいなと思いました。</p>
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<p><strong>鈴木：</strong>今作はヒーロー誕生の物語ではありますけど、どちらかというと、僕は石ノ森章太郎先生から受け継がれているメッセージを代弁しているのかな、という印象が強くて。「正義でも悪でもない、精一杯生きる人間なんだ！」というセリフだったり、藤岡弘、さんが本郷猛として喋っている言葉とか、僕が演じさせていただいている役とのシーンなどで、この物語を通して、石ノ森章太郎先生が伝えたかったことをそれぞれのキャラクターが色々な角度から喋っているから、すごく「ああ、そうだよな」と自分の中で感慨深いものを感じられる作品だと思いますし、誕生と言いながらも、石ノ森先生に見せてあげたかった“ここまで続いているヒーローたち”というのが、見せられている瞬間なのかな、と感じているので、そこを皆さんにも観てほしいです。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>素晴らしい、僕らのコメントカットでいいです（笑）。やっぱり、藤岡さん演じる本郷猛のセリフにすべてが詰まってたね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>長くもなく、短くもないあのセリフだけで。</p>
<p><strong>駒木根：</strong>生き方というものをすべて物語っているなと感じました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そしてそこから新しく紡がれる物語がね。</p>
<p><strong>内藤：</strong>そこから50年、すごいです。</p>
<p><strong>――最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。</p>
<p>内藤：</strong>この映画は、小さい頃に観ていたヒーローが全員出てくるので、小さい頃にヒーローからもらったワクワクやドキドキした感情を全部思い出させるというか、本当に宝石箱をパカッと開けたような気持ちになれる作品になっているので、皆さんぜひ楽しんでください！</p>
<p><strong>駒木根：</strong>完成した作品を観て、胸を張って皆さんにお届けできる作品になったと思っています。仮面ライダー、スーパー戦隊の歴史が詰まっている「スーパーヒーロー戦記」を、ぜひこの機会を逃さずに劇場でご覧ください。きっと後悔はしないと思います！</p>
<p><strong>鈴木：</strong>この映画にはスタッフさん、そして俳優皆さんの仮面ライダー、スーパー戦隊への愛がすごく詰まっていて、皆さんへ向けた、みんなでお祝いするための映画だと思いますし、圧巻のアクションシーンだったり、全員が出てきたシーンは本当に感動するので、ぜひ映画館に観に行ってください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
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<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>インタビュー動画</h3>
<p>インタビューの様子を動画でもお届けします！</p>
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・内藤秀一郎×駒木根葵汰×鈴木福 映画『スーパーヒーロー戦記』の裏話を語る！<br />
https://youtu.be/LZi1E77E_vs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LZi1E77E_vs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/areqy7kzozs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>『セイバー+ゼンカイジャー スーパーヒーロー戦記』/ 映画『仮面ライダーリバイス』大ヒット上映中!<br />
公開表記 大ヒット上映中!<br />
映画公式 HP:movie-rider50-ranger45.com<!-- orig { --><a href="http://movie-rider50-ranger45.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
映画公式 Twitter: https://twitter.com/toeihero_movie<br />
「スーパーヒーロー戦記」製作委員会<br />
（c）石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映<br />
（c）2021 テレビ朝日・東映 AG・東映</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96181" rel="noopener" target="_blank">「富加宮賢人を忘れないでください！」『仮面ライダーセイバー』ユーリと芽依のコメディシーンにも注目！内藤秀一郎・山口貴也・川津明日香・青木 瞭　撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/96181</a></p>
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