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	<title>オタ女高橋健介 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>舞台「地獄楽」開幕！極彩色の映像・香る空間演出・優雅な舞に生演奏・圧巻のアクションが融合した怪しくも美麗な世界</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 09:47:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ放送も決定している人気漫画『地獄楽』が舞台化！　2023年2月16日(木)～26日(日)ヒューリックホール東京にて上演中です。 木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4a7f3550c358765764f958646d1d987f.jpg" /><br />
TVアニメ放送も決定している人気漫画『地獄楽』が舞台化！　2023年2月16日(木)～26日(日)ヒューリックホール東京にて上演中です。</p>
<p>木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜左 弔兵衛役)、田淵累生さん(山田浅ェ門 桐馬役)、高橋健介さん(天仙役)による囲み取材を実施。また、舞台「地獄楽」千秋楽公演(26日17時半公演)を収録したBlu-ray/DVDの発売も決定しました。</p>
<h3>「地獄楽」について</h3>
<p>原作はマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にてシリーズ累計発行部数400万部を突破した賀来ゆうじ先生による同名コミック「地獄楽」(集英社 ジャンプ コミックス刊 全13巻)。</p>
<p>江戸時代末期、かつて石隠れ最強の忍として恐れられた囚われの死罪人“画眉丸”が打ち首執行人を務める“山田浅ェ門 佐切”と共に不老不死の仙薬を探しに向かう忍法浪漫活劇で、美麗かつ悲壮感あふれるタッチで描かれる人間ドラマが読者からの高い反響を巻き起こし話題となりました。2023年4月よりTVアニメ放送が決定、MAPPAがアニメーション制作を担当することも発表され、ますます大きな注目が集まっている作品です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2bb24ef2e2ae021d864eb45e8d3513f1.jpg" />
<h3>舞台「地獄楽」ゲネプロオフィシャルレポート</h3>
<p>ヒューリックホール東京にて舞台「地獄楽」の初日の幕が開いた。本作は、賀来ゆうじ先生原作コミック「地獄楽」(集英社 ジャンプ コミックス刊全13巻)初となる舞台化作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/74f8fb715fc3220d28a7779955025a1b.jpg" /><br />
かつて石隠れ最強の忍として恐れられた囚われの死罪人“画眉丸”(木津つばさ)は、打ち首執行人を務める“山田浅ェ門 佐切”(白本彩奈)から無罪放免になるための条件として、『極楽浄土と噂される島 “神仙郷”から“不老不死の仙薬”を持ち帰ること。』を突きつけられ、画眉丸は最愛の妻と再会するため、佐切とともに島へ向かうことを決意する。</p>
<p>島には2人のほかにも、無罪放免をかけ仙薬を求める“死罪人”、そして、死罪人を見張り、監視する役目を持った“打ち首執行人”が仙薬を求め続々と上陸する。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/68e30c293ef1a91b0c4e119f4c27c7aa.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/af805270bf4e00a41e4f0d36ed5f901c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/049892163eef15a675b960acc5ff9462.jpg" />
<p>兄弟の絆で結ばれた、亜左 弔兵衛(松島勇之介)&#038;山田浅ェ門 桐馬(田淵累生)をはじめ、杠(太田夢莉)&#038;山田浅ェ門 仙汰(森さとる)、民谷 巌鉄斎(郷本直也)&#038;山田浅ェ門 付知(宮崎湧)、ヌルガイ(吉浜あずさ)&#038;山田浅ェ門 典坐(飯山裕太)、典坐の師匠である、山田浅ェ門 士遠(中村太郎)。個性あふれる面々が登場し、ぶつかりあい、時には共闘しながら“神仙郷”の驚異に立ち向かう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e2a5463cad7bee8154546c230d0b858a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3327145d75843fe70602441d9d434183.jpg" /><br />
島では未知の化物や 謎多き仙人たちー&#8221;天仙&#8221;(高橋健介)など、様々な人物が待ち受け、生死を賭けた戦いがいたるところで繰り広げられていく。画眉丸&#038;佐切は、謎の少女・メイ(澤田理央※) と出会い、“神仙郷”の謎に近づいていくがー。生と死の狭間でもがき、彼らが手にする答えとは!?物語の結末はぜひ舞台でご覧いただきたい。<br />
(※メイは高乘蒼葉とのWキャスト。16日公演では澤田が出演)</p>
<p>ゲネプロ前に実施された囲み取材では、木津つばささん(画眉丸役)、白本彩奈さん(山田浅ェ門 佐切役)、松島勇之介さん(亜左 弔兵衛役)、田淵累生さん(山田浅ェ門 桐馬役)、高橋健介さん(天仙役)が登場。</p>
<p>「稽古の段階で誰1人欠けずにここまでこれたことは奇跡(松島)」と、まずは無事、開幕の時を迎えられた喜びを語ると、公演の1番の魅力であり、チャレンジでもあった「アクション」や「殺陣」についてのエピソードが飛び出した。</p>
<p>通常の稽古より前に“事前アクション稽古”を実施し、“2シーンに1回は登場する”という殺陣シーンに向けて、しっかりと鍛錬を重ねた様子が語られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7e2bfcb1bdf70df810580b5bcdf6eaa9.jpg" /><br />
キャラクター同士の間で芽生える様々な”絆”が魅力のひとつでもある本作。お互いについて、画眉丸を演じる木津さんは「(佐切役の白本さんについて)こんなにもピッタリな人がいたんだ!」と驚きながらも、稽古で時間を重ねるにつれて、「今では諭してくれるおかん(お母さん)のようです。(笑)」と面倒見の良さふくめ、まるで佐切のような白本さんに信頼を寄せる様子が見受けられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/37ade5028a795dc5cd9fac2357a40fd1.jpg" /><br />
また、兄弟役を演じる松島勇之介さん、田淵累生さんの2人は、お互いについて、「稽古を通じて、何をやっても許される信頼関係を築くことができた(松島)」、「いかなる時もチャレンジし、空き時間もずっと台詞や殺陣の練習をしている、そんな姿を尊敬の思いで見ていた(田淵)」と語り、まさに物語に登場する亜左兄弟のような、確かな絆を語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/36b3b76dd79aada1d749e6dfffb34947.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/edafabb002a383ff8325bae06feae0d7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/f2771a768c23b80348a9950c11daa074.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/64a56e1fa1070dde39089685c5357ed1-rotated.jpg" /><br />
ほかにも、民谷 巌鉄斎(郷本直也)&#038;山田浅ェ門 付知(宮崎湧)の微笑ましいシーン、山田浅ェ門 士遠(中村太郎)&#038;山田浅ェ門 典坐(飯山裕太)&#038;ヌルガイ(吉浜あずさ)、師弟のアツい絆など、それぞれのみどころを語っていく中で、天仙役の高橋健介さんが「2人1組での役づくりがうらやましい」と本音を漏らす姿も。と、言うのも、高橋さんは氣(タオ)の力で様々な姿に変化する天仙を、声色を変えながら1人7役に挑戦。時には男女の声色も入れ替えながら、見事な演技を披露した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ced2150aacb8f13a746aeb877ee0b006.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/dfa957ac05dca01925bf5a83f9e7a6b3.jpg" /><br />
そのほか、メイ(澤田理央・高乘蒼葉 ※Wキャスト)の可愛らしい演技など、キャラクターならではの魅力も飛び出したほか、「山田浅ェ門 仙汰を演じる森さとるは、役のために13キロ増量したらしい」という、役作りについての驚きのエピソードが飛び出した。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d055e8b5edafb68e2a04dc525e0f2798.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e46c81aed7ee74b7b812ada2631bae0f.jpg" />
<p>本公演では、舞台背景に美しく映し出される極彩色の映像、香りによる空間演出など、五感の全てで体感できる演出も随所に散りばめられており、高橋さんは「皆さんの目・耳・鼻、全てを使って、会場全体を巻き込んだ舞台をお楽しみいただきたい」と見どころを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/dc10c5e5b10256515fb55d8ff0f2e7fc.jpg" /><br />
最後に、これからはじまる全14公演に向けて、「今日までつくりあげたものが間違いなかったと思えるように、みんなでエネルギーを交換しあって、全力で佐切を生きたい(白本)」、「熱く熱く作品に向き合い、“地獄楽”を知らない人も、大好きな人も、全ての人が楽しめる作品にしていきたい(木津)」と意気込みが語られた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4a7f3550c358765764f958646d1d987f.jpg" /><br />
メインキャストのほぼ全員が挑戦したアクションや殺陣は舞台上を飛び出し客席でも披露された。間近で体感するアクション、舞台を彩る映像、香りによる空間演出、コンテンポラリーダンスの美しく優雅な舞、生演奏による楽器の音色、全てが融合し、“地獄楽”の怪しくも美麗な世界観が表現された本作。</p>
<p>死罪人と打ち首執行人、通じ合うはずのない2人が困難な旅路の中で築いていく“絆”を描いた美しき物語、それを表現する気迫に満ちた演技にもご注目下さい。</p>
<p>舞台「地獄楽」千秋楽公演(26日17時半公演)を収録したBlu-ray/DVDの発売も決定。特典映像としてアフタートークダイジェストや全景映像が収録されるので、お見逃しなく。</p>
<p>本公演は26日(日)まで開催され、千秋楽公演(26日)は2公演ともに生配信も行われる。ぜひ全国各地から舞台「地獄楽」をお楽しみいただきたい。</p>
<h3>舞台「地獄楽」公演情報</h3>
<p>★チケット情報<br />
・各公演の会場チケット発売中!!<br />
・千秋楽公演(2 月 26 日)生配信決定!!配信チケット発売中!!<br />
※2月26日(日)12:00/16:30 両公演で生配信を行います・</p>
<p>●チケット購入<br />
イープラス: https://eplus.jp/jigokuraku-stage-st/<br />
チケットぴあ: https://w.pia.jp/t/jigokuraku-stage/<br />
ローソンチケット: https://l-tike.com/jigokuraku-streaming/<br />
mahocast: https://www.mahocast.com/at/live/1581/9437<br />
●販売日時 2023年2月10日(金)18:00~2023年3月5日(日)21:00<br />
●アーカイブ視聴期間 各公演開始~2023年3月5日(日)23:59<br />
※アーカイブ配信は公演終了から準備できしだい配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により前後する場合がございます。<br />
※内容は一部変更になる可能性がございます。<br />
●特典映像視聴期間 2023年3月10日(金)18:00~3月17日(金)23:59</p>
<p>●配信チケット価格・種類<br />
・12:00公演配信チケット:3,900円(税込)<br />
・16:30公演配信チケット:3,900円(税込)<br />
・特典映像+全景映像付き通しチケット:8,800円(税込)<br />
※特典映像+全景映像付き通しチケットは12:00公演、16:30公演の配信をお楽しみいただけます。<br />
※特典映像+全景映像付き通しチケットは通常のスイッチング映像に加え全景映像をご自身で切り替えながらお楽しみいただけます。<br />
※特典映像は特典映像視聴期間中にご視聴いただけます。</p>
<p>●配信プラットフォーム<br />
mahocast: https://www.mahocast.com/</p>
<p>■原 作<br />
「地獄楽」賀来ゆうじ(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
■演出<br />
加古臨王<br />
■脚本<br />
Spacenoid Writers’ Room(月森葵、野ノ栖千晶、会沢青)<br />
■出演者<br />
【画眉丸】木津つばさ<br />
【山田浅ェ門 佐切】白本彩奈<br />
【亜左 弔兵衛】松島勇之介<br />
【山田浅ェ門 桐馬】田淵累生<br />
【杠】太田夢莉<br />
【山田浅ェ門 士遠】中村太郎<br />
【山田浅ェ門 典坐】飯山裕太<br />
【ヌルガイ】吉浜あずさ<br />
【民谷 巌鉄斎】郷本直也<br />
【山田浅ェ門 付知】宮崎湧<br />
【山田浅ェ門 仙汰】森さとる<br />
【メイ】澤田理央・高乘蒼葉(Wキャスト)<br />
【天仙】高橋健介<br />
ほか<br />
※出演者は変更になる可能性がございます。</p>
<p>■日 程<br />
2023年2月16日(木)~26日(日)<br />
※公演回数・日時は変更の可能性があります<br />
■劇 場<br />
ヒューリックホール東京(東京都千代田区有楽町2丁目5−1 有楽町センタービル 11F)<br />
■チケット<br />
9,900円(税込)<br />
【チケット販売スケジュール】<br />
《一般発売》<br />
受付期間:1/21(土)10:00~<br />
チケットURL:https://jigokuraku-stage.jp/<br />
■スタッフ<br />
音楽: 佐々木久夫(SeanNorth)<br />
美術: 乘峯雅寛<br />
技術監督:寅川英司<br />
舞台監督: 横川奈保子<br />
照明:大波多秀起<br />
音響:前田規寛<br />
映像:O-beron inc.<br />
衣裳:雲出三緒<br />
ヘアメイク:木村美和子(do:t)<br />
小道具:平野雅史<br />
アクション:船木政秀<br />
演出助手:櫻井裕代<br />
振付:富田 彩<br />
宣伝美術:五島英一<br />
制作:Office ENDLESS<br />
■主 催<br />
エイベックス・ピクチャーズ<br />
・特報PV:https://youtu.be/5DkDxfE8PYw<br />
・公式サイト:https://jigokuraku-stage.jp/<br />
・公式Twitter:@jigokuraku_st<br />
（C）賀来ゆうじ/集英社・エイベックスピクチャーズ</p>
<h3>舞台「地獄楽」Blu-ray / DVD情報</h3>
<p>舞台「地獄楽」千秋楽公演の模様を収録した Blu-ray/DVD の発売が決定!!<br />
【形態】Blu-ray / DVD<br />
【発売日】2023 年 6 月 16 日(金)<br />
【収録 Disc】2 枚組<br />
【価格】Blu-ray9,800 円、DVD8,800 円<br />
【発売元】エイベックス・ピクチャーズ<br />
【封入】8P ブックレット<br />
【収録内容】<br />
Disc1:本編映像 ※2 月 26 日 16:30(千秋楽)公演を収録予定<br />
Disc2:特典映像<br />
・日替わりアフタートークダイジェスト集<br />
・公演全景映像<br />
※収録内容等は都合により変更になる可能性がございます。<br />
ご予約はこちらから<br />
https://avex.lnk.to/jigokurakustage_pkg<br />
【会場限定予約特典情報】<br />
公演会場で、楽天チケットでの予約購入完了メールを見せると<br />
2ショット or 3ショット B3 ポスター(全 6 種)を 1 枚その場でプレゼントいたします。<br />
※6 種の中からランダムで 1 枚お渡しします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112075" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『地獄楽』2023年4月放送！MAPPAティザーPV＆描き下ろしメインビジュアル解禁　小林千晃・花守ゆみりらメインキャスト7名発表<br />
https://otajo.jp/112075</a></p>
<p>TVアニメ『地獄楽』MAPPA制作ハイクオリティなティザーPV公開！原作漫画1巻無料キャンペーン＆舞台化も<br />
https://otajo.jp/104582<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104582" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『映画演劇 サクセス荘』主題歌入り第2弾予告映像解禁！佐藤流司らセレブ集団「S4」の正体も判明</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 12:40:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！ 2. [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" /><br />
2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！</p>
<p>2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出し待望の映画化が決定！　ドラマ全3期までのキャスト総出演、さらに豪華ゲストを迎え今年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開します。</p>
<h3>映画のストーリー&#038;第2弾予告映像が公開</h3>
<p>この度、謎に包まれていたストーリーとS4の正体、第2弾予告映像が公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b06158d84de1eb0fe8c91da4db6768f1.jpg" /><br />
サクセス荘の隣に建つ大きなマンション・グローリータワーレジデンス。そこに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)から、住人たちはサクセス荘からの立ち退きを命じられる。彼らの登場により、サクセス荘の平和な日常が一変してしまい&#8230;。“サクセス荘存続の危機”そして“仲間の裏切り”などサクセス荘最大の戦いが始まる&#8230;。</p>
<p>そして、「サクセス荘」1期のナレーションを担当していた山寺宏一さんが奇跡のカムバック！　第2弾予告映像のナレーションを担当します。さらに、主題歌は監督の川尻恵太さんが作詞・歌を担当し、映画のために書き下ろされた楽曲「サクセスの魔法」に決定しました。</p>
<p>ナレーション、主題歌込みの予告映像はこちら↓</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MiGzhqOq29U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/MiGzhqOq29U</p>
<h3>人形劇&#038;「おまけ演劇 サクセス荘」が上映決定!</h3>
<p>3週連続、週替わりで「おまけ演劇」のセット上映が決定。「おまけ」の名に相応しい、サクセス荘のちょっとした日常を切り取った約4分の短編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/f09ec2c976f96ce36e14e5ab86f58721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/4bf81a94a6240d99d0d56c0a85b6225f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b5a079c0162508567f729b7fc5a432d0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/96f550b0b31780e006c09e231c393528.jpg" /></p>
<p>それぞれのストーリーやどの週に何が公開されるのかはお楽しみに。さらに、「サクセス荘」を初めて見る方も、映画冒頭に人形劇でわかりやすく「サクセス荘」を紹介するのでご安心を。人形劇も毎週内容が変わるの<br />
でどれも見逃せません！　映画本編と一緒に人形劇と「おまけ演劇」もお楽しみください！</p>
<h3>前売り券販売情報</h3>
<p>各キャラクターの前売り券 14枚をセットにした「サクセス荘コンプリートセット券」と「サクセス荘Ver.」、「S4 Ver.」が販売中！　無くなり次第終了となりますので、お早めにご購入ください!</p>
<p>＜サクセス荘コンプリートセット券＞ 【価格】 21,000 円(税込)</p>
<p>＜サクセス荘 Ver.＞ ＜S4 Ver.＞<br />
【価格】 1,500 円(税込) 【価格】 1,500 円(税込)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/74f3fa47be727c134ae64ef6b087bcc5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" />
<p>＜ムビチケ発売概要＞<br />
【販売サイト】 メイジャー(https://www.major-j.com/)<br />
【問い合わせ先】 上記サイト内問い合わせフォーム(https://www.major-j.com/inquiry.php)</p>
<h3>映画演劇 サクセス荘公開記念！サクセス荘2ふりかえり上映会 アーカイブ情報</h3>
<p>「サクセス荘」2期をクイズと共に振り返ったり、ゲームに挑戦。映画の新情報としてストーリーや第2弾予告映像、「おまけ演劇 サクセス荘」の情報などが解禁されました！</p>
<p>【チケット販売】 11 月 30 日(火)夜 11 時まで<br />
【アーカイブ配信期間】 12 月 5 日(日)夜 11 時まで<br />
【出演者】 高橋健介、髙木俊、寺山武志、小西詠斗 ※劇中部屋番号順<br />
【配信プラットフォーム】 ストリーミング+ (イープラス運営) URL:https://eplus.jp/success2-furikaeri1129/<br />
【チケット料金】 3,000 円(税込) ※GOTO イベント対象となりますため、詳細はイープラスチケットページをご確認ください。<br />
※配信直後からアーカイブ準備のお時間をいただく可能性がございます。<br />
※チケットのお申し込み状況により、販売終了前に締め切る場合がございます。ご了承ください。</p>
<blockquote><p>◆「映画演劇 サクセス荘」ストーリー◆<br />
イントロダクション<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。新年早々、サクセス荘のリビングでは毎年恒例の餅つきが行われていた。<br />
その傍らではムーさん(玉城裕規)が今年の運勢を占っていて、何回やり直しても恐ろしい未来しか見えないと嘆いている。そして「サクセス荘に大きな亀裂が入り、隕石が落ちて、降り注ぐ雪が真っ白に染めるだろう」と予言。</p>
<p>そんな不吉な予言を体現するかのように、この頃住人の間では揉め事が増え、ことある毎にギスギスしていた。そのトラブルのきっかけは、隣にグローリータワーレジデンスという大きなマンションが建ったことによる日当たりの悪さではないかと皆で話し合っていると、乱入者が&#8230;。それはグローリータワーレジデンスに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)だった!</p>
<p>突然乗り込んできた S4 に住人たちは騒然とする中、彼らはサクセス荘からの立ち退きを命じる。こうして S4 の登場によりサクセス荘の平和な日常が一変し&#8230;。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100649" rel="noopener" target="_blank">和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”<br />
https://otajo.jp/100649</a></p>
<p>NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に<br />
https://otajo.jp/88573<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88573" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
佐藤流司 北園涼 橋本祥平 北村諒<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司 川尻恵太(SUGARBOY)ニシオカ・ト・ニール<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主題歌:川尻恵太(SUGARBOY)「サクセスの魔法」<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou<br />
公式ブログ:https://ameblo.jp/success-sou-blog/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”</title>
		<link>https://otajo.jp/100649</link>
		<comments>https://otajo.jp/100649#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 22:17:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」が映画になって2021年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開することが決定！　出演キャスト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/839cca86f94b72f9bb513c9d0330c00f.jpg" /><br />
2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」が映画になって2021年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開することが決定！　出演キャスト＆コメントが解禁となりました！</p>
<p>2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“リハは1度だけ”“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出した新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」。</p>
<p>2020年7月に2期、そして今年1月には3期が放送。さらには、2.5分という短い時間の中で物語が繰り広げられる「mini」や4画面のマルチアングルでストーリーが視聴できる「マルチ演劇」など約2年に渡りサクセス荘ムーブメントを巻き起こしてきました。その熱が冷めやらぬ中「サクセス荘」待望の映画化が決定！　今年3月に開催したイベント内で映画化決定の情報を解禁した際、Twitter には「サクセス荘映画化」がトレンド入りするほか、「映画化嬉しいぃぃぃ!」「映画化ってまじ!映画も一発本番!?」「冬まで待てないいー!!」などたくさんの嬉しい声があがるなど大いに盛り上がりをみせました！</p>
<p>映画に出演するキャストは、和田雅成さん、高橋健介さん、高野洸さん、髙木俊さん、黒羽麻璃央さん、spiさん、立石俊樹さん、有澤樟太郎さん、荒牧慶彦さん、定本楓馬さん、玉城裕規さん、寺山武志さん、小西詠斗さん、唐橋充さん(劇中部屋番号順)の14名が決定！　1期から3期までのキャストが総出演です!!</p>
<p>映画になってももちろん“本番一発勝負”！　どんなストーリーになるのか…続報にご期待ください！</p>
<h3>キャストコメント ※劇中部屋番号順</h3>
<p>■和田雅成(ゴーちゃん役) 部屋:102 号室 夢:芸人<br />
自分達、役者にとって&#8221;映画化&#8221;は本当に嬉しいことです。しかし、この&#8221;サクセス荘&#8221;においては手放しで喜べない所があります。<br />
一発撮りなのかな?そのキリキリ感は出てしまいます。しかし、やはり&#8221;映画化&#8221;は嬉しいですね。どっちやねん。<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<p>■高橋健介(ミスター役) 部屋:203 号室 夢:弁護士<br />
3までやったら4でしょ!5でしょ!って思っていましたが、まさか映画になるとは、、本当に嬉しい限りです。<br />
皆様の応援のおかげはもちろんなのですが、継続するということがいかに大切なのかということを改めて教えていただきました。<br />
引き続き、ミスターとしても高橋健介としても夢を追いかけて行きたいと思います。</p>
<p>■高野洸(ノブ役) 部屋:204 号室 夢:アクション俳優<br />
「サクセス荘」が映画になる!ということですごく嬉しいですし、2期からは一ファンとして観ていたのでどんな展開になるのか気になります。ノブがスターになってしまったので、どんな風に演じるか迷いどころですが、とりあえず今は台本を楽しみにしてます。</p>
<p>■髙木俊(ユッキー役) 部屋:205 号室 夢:南極料理人<br />
劇場版の事がキャスト陣に発表された瞬間、嬉しくて泣きそうになったんですが、すぐ涙は引っ込みました。<br />
え?劇場版も一発撮りですか?と(笑)キャストもですけど、スタッフさん達もかなり大変ですよ?<br />
撮影当日、今まで見たことのないピリピリした空気になりませんように!(笑)がんばります!</p>
<p>■黒羽麻璃央(ケント役) 部屋:206 号室 夢:漫画家<br />
「サクセス荘」映画化おめでとうございます!ドラマから始まりついに映画化ですか。。皆様の応援のおかげですね!<br />
今度はスクリーンのなかで大暴れする住人達ですが、果たしてどんな展開が待っているのか楽しみですね!<br />
ケントさんもそろそろ部屋を飛び出してリビングに集まれるといいのですが、よっぽど今抱えている作品を練るのに必死なのでしょうね!乞うご期待!</p>
<p>■spi(虎次郎役) 部屋:207 号室 夢:演歌歌手<br />
今からどんな撮影になるのかすごくドキドキしています。お客様が楽しめるような作品にしたいと思っています!<br />
そのためにも自分自身全力で楽しみたいです!</p>
<p>■立石俊樹(マカロン役) 部屋:208 号室 夢:ビューティーアドバイザー<br />
僕は&#8221;マカロン&#8221;として3期から加入させて頂きましたが、映画化されるなんて想像もしていなかったので、サプライズで鳥肌が立ちました!映画化ですが「サクセス荘」ならではの撮影手法になるのではないかとヒヤヒヤが止まりません。。笑<br />
精一杯尽くして自分自身も楽しめればいいなと思います。楽しみにしててください!</p>
<p>■有澤樟太郎(アンテナ役) 部屋:209 号室 夢:人気 YouTuber<br />
「サクセス荘」がまさかの映画化ということで、驚き反面とても嬉しい気持ちでいっぱいです。<br />
なにより嬉しいのはまたみんなで集まれるということです。もはや本当の住人のような存在。<br />
まだどんな撮影になるのか分かりませんが、久々に張り詰めた緊張感が伝わる現場になると思います。<br />
「サクセス荘」ならではのいろんな楽しみ方ができる映画になるといいなと思っています!</p>
<p>■荒牧慶彦(サー役) 部屋:302 号室 夢:英国貴族<br />
「サクセス荘」が映画化!楽しみと同時に怖さも押し寄せてきました。<br />
普段ですらかなりの汗をかく「サクセス荘」の収録。映画撮影なんてことになったら文字通り滝のように汗をかく気がします。</p>
<p>■定本楓馬(チャップ役) 部屋:303 号室 夢:映画監督<br />
今回、「サクセス荘」が映画化されるということで映画化になるまでに繋がったのは常に挑戦していくことをやり続けてくれたスタッフのみなさん、応援してくださる方々のおかげだと思っています。その期待に応えるように、この映画でもしかしたら「サクセス荘」を観るのが初めてな方もいるかもしれないですし、そんな方にとっても面白い作品を作れるように、挑戦してがんばっていけたらなと思います。</p>
<p>■玉城裕規(ムーさん役) 部屋:304 号室 夢:占い師<br />
改めまして「サクセス荘」映画化おめでとうございます!!︎ドラマが続いてそこからの映画化、至極素敵な事で嬉しく思います。<br />
ここまで続けられるのも応援して下さる皆様のおかげでございます。誠にありがとうございます!!︎<br />
「どうなるか分からない」という部分が「サクセス荘」の醍醐味の一つ。僕自身、映画がどうなるか分からない楽しみがあるので、共に映画を心待ちに致しましょう。宜しくお願い致します。サクセス荘の住人が役者自身共にサクセス出来ますよう。。*</p>
<p>■寺山武志(ヒッピ役) 部屋:305 号室 夢:プロボウラー<br />
「サクセス荘」映画化という伝説のサプライズ発表からカレンダーを何枚もめくっていますが、あの時の興奮は未だ冷めません。<br />
むしろザ・ムービーはまだかと、ザ・ムービー待ちの生活が続いています。<br />
タイトルは「サクセス荘ザ・ムービー」ではないと思いますが、ザ・ムービーの撮影に向けてコンディションは◎</p>
<p>■小西詠斗(ケニー役) 部屋:306 号室 夢:マジシャン<br />
「サクセス荘」が映画化すると聞いた時は嬉しさと共に「どういうことだ???」となりました(笑)<br />
皆さんも想像が付かないかと思いますが、僕にもどのような作品になるのか分かりません!(笑)<br />
ただ、絶対面白い作品になると思いますし、皆さんに楽しんで頂けるようこれから一生懸命撮影に挑みます!<br />
映画版「サクセス荘」、お楽しみに!</p>
<p>■唐橋充(百鬼役) 部屋:401 号室 夢:テーマパークプロデューサー<br />
サクセス荘に住まわせていただきながら私は、いつもどこかに寂しさがありました。青春時代からそうです。<br />
この楽しい時間が終わってしまったらどうしようということばかりを考えて、楽しんだ記憶がまったくありません。<br />
そんな中、映画化決定というこの度を超えた寂しさに、今生まれて初めて心から楽しんでおります。どうかお楽しみに。</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>■原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング) コメント<br />
「サクセス荘」いよいよ映画化です!パチパチパチパチ!映画化は「テレビ演劇 サクセス荘」がスタートした時からの目標でした!これはひとえにいつも「サクセス荘」を愛して応援してくださっている皆さまのおかげです!ありがとうございます!そしてなんと!映画では「サクセス荘」1〜3 期のレギュラーメンバーが全員出演いたします!なんて嬉しいことでしょう!何があっても諦めないパワフルでちょっとお馬鹿な愛すべき住人たちがテレビを飛び出して銀幕で暴れます!こんな時代だからこそ明るく楽しくいきましょう!!サクセス荘の仲間たちが手ぐすね引いて映画館であなたをお待ちしてます!!</p>
<p>■脚本:徳尾浩司 コメント<br />
「サクセス荘」がついに映画になる、という知らせを聞いて、すごい、サクセスしてる!と嬉しく思いました。「一発本番」のテレビ演劇をどのような形で映画にするべきか、と皆で話し合い、最終的に映画も「一発本番」でやるしかないでしょう!となりました。<br />
思えば演劇の舞台も2時間ぐらいの「一発本番」なので、より演劇らしくなると予感しています。俳優さんたちの溢れる才能と底力を是非、スクリーンでご堪能ください。</p>
<p>■監督:川尻恵太(SUGARBOY) コメント<br />
「サクセス荘」が映画化!!公開は大晦日!!という事で、お祭りごとが大好きなサクセス荘らしいスタートになりそうです!さらにさらに、今までのレギュラーキャストが総出演!!という事で、ドラマでは喋ったことがない、あのキャラとかあのキャラとかが新しい関係性を映画の中で構築するって事なんですよね。今から想像するだけでもワクワクします。最多人数、そしておそらく最長尺でお届けする一発本番の物語。是非、劇場でお楽しみください!</p>
<p>■プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) コメント<br />
ドラマが始まって丸2年が経ち、サクセス荘、2、2mini、3、3mini と2年の間に5タイトルを放送することができました!<br />
改めて応援していただいている皆様に感謝です!ありがとうございます!そして映画です!!そろそろ舞台化かな〜と思ってたら映画です!「サクセス荘」らしさを映画でも十分発揮し、さらにスケールアップ!?したものをお届けできるよう頑張ります!年末、皆さんの笑顔が積み重なりますように!</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功(サクセス)を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。映画になっても変わらない予測不能な展開、役者たちのリアルなリアクションや垣間見える素の表情など、テレビサイズに収まらない壮大なスケールとなっております!お楽しみください!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:「映画演劇 サクセス荘」<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP: https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/88573" rel="noopener" target="_blank">NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に<br />
https://otajo.jp/88573</a></p>
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		<title>小山内三兄弟がスーツに着替え結婚披露宴へ！初舞台化『結婚しないの!?小山内三兄弟』メインビジュアル＆あらすじ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/97209</link>
		<comments>https://otajo.jp/97209#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Feb 2021 06:23:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[シチュエーションドラマ『小山内三兄弟』シリーズ待望の初舞台化『結婚しないの!?小山内三兄弟』が2021年3月3日(水)～7日(日)まで草月ホールにて上演されることが決定し、メインビジュアル、あらすじ、チケット情報が解禁と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/2aa3e945b52eb3d2f87577b41d711bc6.jpg" /><br />
シチュエーションドラマ『小山内三兄弟』シリーズ待望の初舞台化『結婚しないの!?小山内三兄弟』が2021年3月3日(水)～7日(日)まで草月ホールにて上演されることが決定し、メインビジュアル、あらすじ、チケット情報が解禁となりました！</p>
<p>本作では、ドラマから小山内三兄弟を演じる黒羽麻璃央さん、鳥越裕貴さん、眞嶋秀斗さんに加え、高橋健介さん、橋本祥平さん、長江崚行さん、横田龍儀さんが出演。さらに日替わりゲストで、田中涼星さん、長谷川 忍さん(シソンヌ)、植田圭輔さんが登場することも決定しています。</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
小山内三兄弟のもとに、唯一の永遠のライバル・あっくんから結婚式の招待状が。<br />
喜ぶ天授と外だったが、唯一は負けず嫌いから自分の殻に閉じこもってしまう。<br />
結婚式当日、一緒に参列する楢原、蒔苗、太地、白藤たちが到着すると&#8230;<br />
参列するはずの唯一の姿がない。「兄ちゃんがいない!!」と探し始める天授と外。<br />
そして、披露宴で巻き起こるドタバタな事件の数々&#8230;。<br />
唯一を探す天授と外が見つけたものとは?<br />
はたして無事にみんなで結婚式に参列できるのか?<br />
小山内ファミリーが、パジャマとスーツでお届けする、ドタバタコメディが幕を開けます!</p></blockquote>
<p>「結婚」という人生の一大イベントをテーマに小山内三兄弟、そして仲間たちが舞台で大騒ぎ！　それぞれの過去の恋愛話も飛び出し、笑いあり大号泣ありの波乱の展開が巻き起こります!さらに日替わりゲストも加わり、毎公演違った化学反応を見せる「小山内三兄弟」をお届け！</p>
<p>結婚に憧れて暴走した長男・唯一(黒羽麻璃央)、巻き込まれる次男・天授(鳥越裕貴)、三男・外(眞嶋秀斗)、時に優しく時に容赦のない仲間たちとのドタバタ劇は今年一番の大爆笑間違いなし！　YouTubeから始まり、地上波ドラマ、そしてついに初舞台化を迎える本作にぜひご注目ください。</p>
<p>本公演のチケットは明日2月9日(火)12:00よりキャストファンクラブ先行受付を開始します。オフィシャル先行受付は2月13日(土)12:00より開始し、一般発売は2月27日(土)10:00開始となります。</p>
<p>出演キャスト7名からの意気込みコメントも到着しました！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>長男・唯一役/黒羽麻璃央</strong><br />
ありがたいことに皆様に愛していただき「小山内三兄弟」が舞台として帰ってきます。<br />
YouTubeから始まり、地上波ドラマ、上映会、ファンミーティング、バラエティ番組など様々な形で皆様の元へ届けて参りました。そしていよいよ私たち舞台俳優のホームグラウンドです!<br />
個性豊かなキャスト、スタッフと共におもしろおかしく小山内三兄弟の色で勝負していきたいと思いますので、よろしくお願い致します。<br />
!ってか、結婚するの?誰が?誰が?誰が?結婚するの?お楽しみに!</p>
<p><strong>次男・天授役/鳥越裕貴</strong><br />
「寝ないの?小山内三兄弟」のYouTubeから始まり、スピンオフ、そして地上波!<br />
そしてそして贅沢企画、「小山内三兄弟の休日」。<br />
皆様の応援のお陰で沢山のシリーズを経てついに、我がホーム&#8221;舞台&#8221;です。<br />
「結婚するの!?小山内三兄弟」もう、、、どうなるのでしょうか!?<br />
多分、多分ですよ?日替わりゲストのシーン、、めちゃくちゃになると思います。笑<br />
しっかり、癒し系パジャマコメディをお届けしたいと思います。</p>
<p><strong>三男・外役/眞嶋秀斗</strong><br />
始まりはYouTube、そしてドラマと続いてきた「小山内三兄弟」。<br />
パジャマを着てみんなで話していると、それだけで元気になれる自分がいます。<br />
演じさせていただく三男の外は、天真爛漫なキャラクターなので不思議と身体も軽くなります。<br />
今回は「結婚しないの?」。恋人ができないと言っていた兄弟がもう結婚?とタイトルから驚きました。<br />
小山内ワールドを舞台でお届けできることとても楽しみにしています。<br />
<strong><br />
楢原快人役/高橋健介</strong><br />
どーもー。皆さん、こんにちはー!楢原ですー!小山内三兄弟サブキャラナンバーワンの楢原です。<br />
今回はどんな風に楢原節で小山内三兄弟、そしてその他のみんなと絡んで行くのでしょうか!?<br />
僕自身もとても楽しみです。また「イノマタ」って言ってみたいものです。<br />
ではすぐにお会いしましょう!<br />
<strong><br />
蒔苗役/橋本祥平</strong><br />
僕の小山内三兄弟シリーズの始まりは「バイトしないの?天授くん」という天授くんのスピンオフからでした。<br />
たくさん蒔苗として生きていましたが、今でも不思議なキャラクターだなと思います。笑<br />
不思議だけど蒔苗との唯一の共通点があります。それは&#8230;<br />
蒔苗が天授くんに抱く感謝、そして愛と同じくらい僕も鳥越くんに感謝して愛しております。笑<br />
舞台は僕たちのホーム。小山内三兄弟の世界を皆様にお届けし天授くん推しとして全力で挑みたいと思いますので何卒、お願い致します!</p>
<p><strong>白藤かつき役/長江崚行</strong><br />
舞台「結婚しないの!?小山内三兄弟」に、白藤かつき役で出演させていただきます、長江崚行です。<br />
スピンオフドラマ、本編、そして今回と3回も呼んでいただき本当にありがたいです。<br />
さらに今回は舞台!撮り直しができない空間で、何が起こるんだろう&#8230;。とても楽しみです!<br />
個人的には、社会の荒波に揉まれた白藤さんが舞台に出てこないことを祈ります。平和が一番です&#8230;。</p>
<p><strong>太地役/横田龍儀</strong><br />
今回は小山内三兄弟の「舞台」ということなので、今までとはまた違ったところをお見せできるのかなと思います。いつもの小山内三兄弟との空気感も感じつつ、今まで見たことのない太地くんを見せれたらなと思ってます。また、日替わりゲストによっても展開が変わってくると思いますので、毎回新鮮な気持ちで見に来てくれたお客さんを楽しませれるように頑張りたいと思います。そして、今回も方言全開でやりたいと思います。</p>
<h3>「結婚しないの!?小山内三兄弟」舞台概要</h3>
<p>【公演日程】2021年3月3日(木)~3月7日(日) 草月ホール<br />
【チケット情報】<br />
・キャストファンクラブ先行 2月9日(火)12:00~16日(火)23:59<br />
・オフィシャル先行 2月13日(土)12:00~21日(日)23:59<br />
(URL:https://eplus.jp/osanai/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/osanai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
・一般発売 2月27日(土)10:00~<br />
(URL:https://eplus.jp/osanai/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/osanai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
また、本公演は、東京都における緊急事態宣言の延長を受け、規定に従い定員の50%を上限にチケットを販売いたします。また今後の宣言解除の際には、追加座席を販売する場合もございます。</p>
<p>【キャスト】<br />
黒羽麻璃央、鳥越裕貴、眞嶋秀斗、高橋健介、橋本祥平、長江崚行、横田龍儀<br />
日替わりゲスト:<br />
3/3(水) 14:00/18:00 田中涼星<br />
3/4(木) 14:00/18:00 田中涼星<br />
3/5(金) 14:00/18:00 植田圭輔<br />
3/6(土) 13:00/17:00 長谷川 忍(シソンヌ)<br />
3/7(日) 13:00/17:00 植田圭輔<br />
【スタッフ】<br />
脚本:じろう(シソンヌ)<br />
総合演出:橋本和明<br />
演出:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
【公式ホームページ】https://osanaistage.com/<!-- orig { --><a href="https://osanaistage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@osanai3brother(https://twitter.com/osanai3brother)<br />
【公式Instagram】@osanai3brother(https://www.instagram.com/osanai3brother/)<br />
（C）小山内三兄弟 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81021" rel="noopener noreferrer" target="_blank">黒羽麻璃央　今年は“腹八分目”に「余力を残した、一生懸命だけではない感動の伝え方を身につけたい」 映画『いなくなれ、群青』インタビュー<br />
https://otajo.jp/81021</a></p>
<p>声優×2.5次元俳優で革命が起きる!?『Dimensionハイスクール』石井孝英・大塚剛央・橋本祥平・財木琢磨・染谷俊之インタビュー<br />
https://otajo.jp/76049<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 02:45:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2.5次元舞台などで活躍する俳優による、新感覚ドラマ『テレビ演劇 サクセス荘2』が2020年7月9日より毎週木曜深夜1時～テレビ東京にて放送されることが決定！ 昨年放送した『テレビ演劇 サクセス荘』は、2.5次元舞台のパ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/30a6f71885f337db96e5bba6e81f0690.jpg" /><br />
2.5次元舞台などで活躍する俳優による、新感覚ドラマ『テレビ演劇 サクセス荘2』が2020年7月9日より毎週木曜深夜1時～テレビ東京にて放送されることが決定！</p>
<p>昨年放送した『テレビ演劇 サクセス荘』は、2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと『おっさんずラブ』で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み“リハは1度だけ”“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出し話題となりました！　番組の放送だけではなく、ふりかえり上映会イベントやBlu-ray BOX＆DVD BOX発売記念大同窓会なども行い、大いに盛り上がりをみせた本作。続編を期待する声も大きく、1年の時を経てついに彼らが帰ってきます。</p>
<p>2期に出演するキャストは、和田雅成さん、高橋健介さん、髙木俊さん、黒羽麻璃央さん、spiさん、有澤樟太郎さん、荒牧慶彦さん、定本楓馬さん、玉城裕規さん、寺山武志さん、小西詠斗さん(劇中部屋番号順)の11名に決定。spiさんと小西詠斗さんは2期から初登場です！ そして監督は引き続き川尻恵太氏(SUGARBOY)！</p>
<p>新しい住人を迎え、さらにパワーアップしたサクセス荘の日常はどうなるのか！　始まったら最後までカットはかからない！　NGなし！　アドリブあり！　まさにShow must go onの精神で舞台さながらの緊張感あるドラマに挑む姿はここでしか見ることができません！</p>
<p>さらに7月4日(土)夕方5時から『テレビ演劇 サクセス荘2』放送前生配信イベントが決定！　キャスト、配信サイト、チケット情報などの詳細は後日発表されるのでお楽しみに。<br />
※日時は変更になる可能性ございます。</p>
<h3>キャスト紹介(劇中部屋番号順)</h3>
<p><strong>■ゴーちゃん(和田雅成)</strong><br />
部屋:102 号室 夢:芸人<br />
【和田雅成 コメント】<br />
2期目。嬉しいです。それと同時に&#8221;来てしまったぞ&#8221;と。1 期目はやったるぞ!で乗り越えられた部分が多かったと思います。<br />
2期目はそれ以上のモノが必要になると思うので、サクセス荘のみんなとスタッフの皆様と乗り越えたいと思います。<br />
夢、叶えられると良いな。3期目、目指して頑張ります。でもそれって夢、叶えてないやん。どうしたらええんや。<br />
＜和田雅成 プロフィール＞<br />
1991 年生まれ。主な出演作品は、舞台『刀剣乱舞』、舞台「おそ松さん on STAGE~SIX MEN&#8217;S SHOW TIME~」、舞台「弱虫ペダル」、舞台『ハリトビ』、ドラマ「Re:フォロワー」、ドラマ&#038;舞台「KING OF DANCE」など。</p>
<p><strong>■ミスター(高橋健介)</strong><br />
部屋:203 号室 夢:弁護士<br />
【高橋健介 コメント】<br />
皆さん!サクセス荘が帰ってきました!!2ですって!!!　でもまだ2です。。10ぐらいになってしまうぐらい、いや、あの国民的ドラマといえば「サクセス荘」となるぐらいにならないと!そのためにまずは「サクセス荘2」をしっかりサクセスさせていきたいと思います!宜しくお願いします!三度の飯より六法全書!!!<br />
＜高橋健介 プロフィール＞<br />
1994 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル『刀剣乱舞』、ミュージカル「スタミュ」、舞台「ひらがな男子」、映画・ドラマ「ウ<br />
ルトラマン X」、舞台「魍魎の匣」など。</p>
<p><strong>■ユッキー(髙木俊)</strong><br />
部屋:205 号室 夢:南極料理人<br />
【髙木俊 コメント】<br />
待ちに待った2期!　1期は物凄い緊張感の中の撮影でしたが、2期は&#8230;また物凄い緊張感なんだろうなー(笑)あの緊張感こそ、サクセス荘!2 期ではどんな神回がうまれるのか!?ユッキーはまたトラブルメーカーなのかな?とにかく、早くまたあのサクセス荘の住人たちに会いたいです!<br />
＜髙木俊 プロフィール＞<br />
1981 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル『テニスの王子様』、ミュージカル「黒執事」、アニメ「天体戦士サンレッド」、ミュージカル『憂国のモリアーティ』、舞台「紅葉鬼」、舞台「タイムトラブルバルコニー」など。</p>
<p><strong>■ケント(黒羽麻璃央)</strong><br />
部屋:206 号室 夢:漫画家<br />
【黒羽麻璃央 コメント】<br />
この度、「サクセス荘2」ケント役で出演させていただきます。みなさまのご声援により 2 が誕生致しました。ありがとうございます。<br />
サクセス荘の収録の独特な空気感、緊張感を再び味わえるとは。気合い入れて作品にのぞみたいと思います。信頼できる仲間たちと一発勝負の世界で素敵なサクセス荘ワールドを作れるように精進致しますので何卒、よろしくお願い致します。<br />
＜黒羽麻璃央 プロフィール＞<br />
1993 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル『テニスの王子様』、ミュージカル『刀剣乱舞』、ドラマ・映画「広告会社、男子寮のおかずくん」、配信ドラマ「まだまだ恋はつづくよどこまでも」、ドラマ「LINE の答えあわせ~男と女の勘違い~」など。</p>
<p><strong>■虎次郎／こじろう(spi)</strong><br />
部屋:207 号室 夢:演歌歌手<br />
【spi コメント】<br />
はじめまして!虎次郎を演じさせていただきます spi(すぴ)です。今回サクセス荘に新しく加わる事になりました!精一杯頑張りますので、応援のほどよろしくお願い致します!<br />
＜spi プロフィール＞<br />
1987 年生まれ。主な出演作品は、舞台「信長の野暮」、舞台『黒子のバスケ』、ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台『KING OF PRISM』、ミュージカル『JERSEY BOYS』など。</p>
<p><strong>■アンテナ(有澤樟太郎)</strong><br />
部屋:209 号室 夢:人気 YouTuber<br />
【有澤樟太郎 コメント】<br />
サクセス荘の明るい現場にまた帰ってこられたと思うととても嬉しいです。2期のお話いただいた時はもうそれは是非!ということで即答でした。ただ、またあの戦いの日々が始まるということで、直前になってそわそわしてます。今回は 1 期以上に刺激的なサクセス荘になること間違いなし。目指せ人気 YouTuber!<br />
＜有澤樟太郎 プロフィール＞<br />
1995 年生まれ。主な出演作品は、ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」、ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台「クジラの子らは砂上に歌う」、舞台「どろろ」、TXT vol.1「SLANG」など。</p>
<p><strong>■サー(荒牧慶彦)</strong><br />
部屋:302 号室 夢:英国貴族<br />
【荒牧慶彦 コメント】<br />
ついに来ました。サクセス荘2期。あの追い込まれる精神とまた向き合わなければならないのは大変ですが(笑)<br />
みんなとまたサクセス荘で会えるのと、新しいキャストが増えてどういう展開になっていくかはとても楽しみです。<br />
サーとしても、今回も飛ばしていきたいと思います。<br />
＜荒牧慶彦 プロフィール＞<br />
1990 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル『テニスの王子様』、舞台「K」、舞台『刀剣乱舞』、「MANKAI STAGE『A3!』」、舞台「サザエさん」、舞台「憂国のモリアーティ」、ドラマ・映画「貴族降臨 -PRINCE OF LEGEND-」など。</p>
<p><strong>■チャップ(定本楓馬)</strong><br />
部屋:303 号室 夢:映画監督<br />
【定本楓馬 コメント】<br />
サクセス荘2期!遂に始まります!!<br />
僕も心待ちにしていました!これからの撮影が楽しみですが新たな試練が待ち構えていると思うと少し怖さもあります。<br />
果たしてチャップは2期でもユッキーに対して当たりは強いのでしょうか。見所ですね!注目していてくださいー!<br />
＜定本楓馬 プロフィール＞<br />
1995 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル『テニスの王子様』、舞台「ひらがな男子」、「映画 刀剣乱舞」、舞台「今、僕は六本木の交差点に立つ」、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」、舞台『27-7ORDER』など。</p>
<p><strong>■ムーさん(玉城裕規)</strong><br />
部屋:304 号室 夢:占い師<br />
【玉城裕規 コメント】<br />
サクセス荘を応援して頂き誠にありがとうございます。<br />
皆様のおかげで第 2 期に繋がる事が出来ました。<br />
夢を持ったり追いかけるという事は素敵な事だと思います。<br />
けれど、追いかける事が難しかったり諦めざるを得ない時もあるのかもしれない。<br />
またこうしてサクセス荘を通して魅力溢れる住人達と共に夢に向かえる事を心から幸せに思います。<br />
＜玉城裕規 プロフィール＞<br />
1985 年生まれ。主な出演作品は、舞台・ドラマ「弱虫ペダル」、舞台『ライチ☆光クラブ』、舞台「曇天に笑う」、映画「のぞきめ」、舞台『魔界転生』、舞台「『錆色のアーマ』 -繋ぐ-」、舞台『刀剣乱舞』など。</p>
<p><strong>■ヒッピ(寺山武志)</strong><br />
部屋:305 号室 夢:プロボウラー<br />
【寺山武志 コメント】<br />
初めましての方初めまして~<br />
お久しぶりの方お久しぶり~<br />
いつも応援してくれるみんなティアモ～♡<br />
どうも～ヒッピ役の寺山武志です!<br />
サクセス荘特有の恐怖とワクワクの板挟みで、ど頭からティアモ~♡とか言っちゃうくらいにバイブス上がってます。<br />
今もコメントを書きながら喜びの舞を踊っています!皆様にサクセス荘 2 期を楽しんで頂けますよ～に～<br />
＜寺山武志 プロフィール＞<br />
1987 年生まれ。主な出演作品は、ミュージカル「黒執事」、斬撃『戦国 BASARA』、舞台「ハイスクール!奇面組」、舞台「熱血硬派くにおくん」、「Rock Opera『R&#038;J』」、バラエティ番組「オガッタ!?」など。</p>
<p><strong>■ケニー(小西詠斗)</strong><br />
部屋:306 号室 夢:マジシャン<br />
【小西詠斗 コメント】<br />
新しくサクセス荘に出演させていただきます、小西詠斗です。<br />
サクセス荘に出演できること、とても嬉しいです!<br />
キャストの皆さん偉大な先輩方ばかりですごく緊張していますが、沢山学んで成長しながら素敵なサクセス荘での時間を過ごしていきたいと思います!<br />
一生懸命頑張ります!よろしくお願い致します!<br />
＜小西詠斗 プロフィール＞<br />
2000 年生まれ。主な出演作品は、AbemaTV「白雪とオオカミくんには騙されない」、配信ドラマ「主人公」、配信ドラマ「作家の夜」、舞台『刀剣乱舞』、日本テレビ系『ZIP!』内キテルネコーナーレポーターなど。</p>
<p><strong>■原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング) コメント</strong><br />
「テレビ演劇 サクセス荘」まさかの2期です!出演者・スタッフ全員が手探りで試行錯誤して作った作品が皆さんに楽しんでいただき、また再会できるのは嬉しい限りです。本当にありがとうございます!一発撮りの過酷さを聞いた若い舞台俳優たちがいつ自分に声がかかるかビクついているという噂の中、勇気ある新しい住人も参加します。もちろんあの愛すべき面々も皆さんをお待ちしております。きっと相変わらずちょっとへんてこな作品になるとは思いますが、でこぼこで憎めないサクセス荘の住人達に癒されていただければ幸いです。・・・というか、あなたもすでにサクセス荘の住人です!それではリビングでお会いしましょう!</p>
<p><strong>■監督:川尻恵太(SUGARBOY) コメント</strong><br />
サクセス荘が帰ってまいりました。前回と変わらず、本番一発勝負の緊張感と、夢を持った若者たちの日常をお送りします。手探り状態ではじまったサクセス荘、出演メンバーもガチガチの状態で始まりました。しかし今回はテレビ演劇に慣れたメンバーもたくさんいます。そして個性的な新しいキャストが2人。できることも増えるでしょう。新しいチャレンジもできるでしょう。間違いなく格段にパワーアップすることでしょう。さらに夢に近づくために、今回のサクセス荘も愛していただけたら幸いです!!</p>
<p><strong>■プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) コメント</strong><br />
「テレビ演劇 サクセス荘」が1年ぶりに戻ってきました!　1月に2期制作決定を解禁したときの温かいリアクションを励みに、なんとかお届けできることを本当にありがたく思っております!舞台はあれから1年後のサクセス荘。少しずつ変化している彼らに、個性的な新しい住人が加わり、パワーアップしていく部分と一方で変わらない日常や世界観を描いていきます。テレビ演劇という本番一発勝負の緊張感と共に、夢に向かっていく彼らを楽しみにしていただけると幸いです。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ紹介＞<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功(サクセス)を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。あれから 1 年が経ち、サクセス荘の住人は成功を夢みて日々勤しんでいた。新しい住人が来る日、どんな人が来るのかムーさん(玉城裕規)が占ってみると「姿形は小さめで可愛らしい感じ&#8230;」と特徴を予言する。そして約束の時間になり、サクセス荘に現れたのは&#8230;!?<br />
毎回巻き起こる予測不能な展開、役者たちのリアルなリアクションや垣間見える素の表情を今回もお楽しみください!</p>
<p>＜番組概要＞<br />
番組名:木ドラ 25「テレビ演劇 サクセス荘2」<br />
放送局:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知<br />
放送日時:2020 年 7 月 9 日スタート 毎週木曜深夜 1 時~1 時 30 分<br />
BSテレ東 / BSテレ東4K放送日時:2020 年 7 月 14 日スタート 毎週火曜深夜 0 時~0 時 30 分<br />
出演:和田雅成 高橋健介 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 有澤樟太郎<br />
荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 ※劇中部屋番号順<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司 川尻恵太(SUGARBOY) ニシオカ・ト・ニール<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 滝山直史(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 徳永睦(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション) 沢口恵美(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 / ジャンプコーポレーション<br />
製作著作:「テレビ演劇 サクセス荘2」製作委員会<br />
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/success_sou/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_sou/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「テレビ演劇 サクセス荘2」は毎週地上波放送終了後、動画配信サービス『ひかりTV』で配信をいたします。<br />
さらにキャストによる反省会も配信決定!是非ご覧ください!<br />
初回配信日: 2020 年 7 月 9 日(木)深夜 1:30~<br />
【ひかりTV】 URL: https://www.hikaritv.net/<!-- orig { --><a href="https://www.hikaritv.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85752" rel="noopener noreferrer" target="_blank">和田雅成の添い寝VR動画やばすぎ！「一緒に寝よ？今日も頑張ったね」甘やかし上手な同棲中の彼氏体験に疲れが吹き飛ぶ<br />
https://otajo.jp/85752</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鳥越裕貴が喋り倒すも稽古時の裏側を暴露される！高橋健介・杉江大志らキャスト登壇　映画『桃源郷ラビリンス』舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/82488</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Oct 2019 09:10:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月25日（金）よりユナイテッド・シネマ アクアシティお台場ほか全国順次公開された映画『桃源郷ラビリンス～生々流転～』のキャスト登壇公開記念舞台挨拶がユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて行われました。 本作品は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
10月25日（金）よりユナイテッド・シネマ アクアシティお台場ほか全国順次公開された映画『桃源郷ラビリンス～生々流転～』のキャスト登壇公開記念舞台挨拶がユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて行われました。</p>
<p>本作品は、おとぎ話「桃太郎」を題材にしたメディアミックスプロジェクトの一環として、岡山県出身の作家である岡山ヒロミさんが「桃太郎が現代に転生したら」という発想のもと執筆された小説を4月に舞台化。同キャストが引き続き映画に出演し、桃太郎の生まれ変わりである古民家カフェ「桃源郷」の若き店主・吉備桃太郎（鳥越祐貴）と、カフェに集まるワケありの人々の姿を描いた作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
舞台挨拶には、鳥越裕貴さん、高橋健介さん、杉江大志さん、健人さん、今出舞さん、中村優一さん、金子昇さんらキャスト陣とヨリコ ジュン監督が登壇し、主演の鳥越さんを中心にクロストークを展開。撮影現場での裏話にキャストからのツッコミがさく裂しました。</p>
<p>舞台挨拶でしゃべり倒す鳥越さんに対して、金子さんから「最初の稽古の時は台本のセリフで頭いっぱいだったのか、ぜんぜん喋らなくて静かだった」と暴露されると、鳥越さんは「最初は寡黙で仕事のできる男と見せようするけど、次第に我慢しきれなくなる」と語りました。</p>
<p>本作品は、アクションシーンも見所で、金子さんが「殺陣はめちゃくちゃ練習した」と語ると、杉江さんが「今だから言いますけど、練習で姿が見えないから、金子さんが岡山にいると思ってご飯食べに行きましょうと連絡したら、金子さん、広島でビリヤードやってるんですよ」と地方撮影ならではのエピソードを暴露し、場内から大きな笑いで包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
岡山のオールロケでの思い出に、鳥越さんは「ご飯がめちゃくちゃ美味しかったし、酒も美味しいし、町も人もよくて楽しかった」と答え、金子さんは「夜の岡山城のライトアップが綺麗で記念写真に撮った」と話します。</p>
<p>また、撮影中のエピソードとして、中村さんが「劇中で転生して強くなるシーンで、ヨリコ監督がカッコいいと褒めてくれたので、映画を見たらフレディ・マーキュリーかと思った」と語るなど、終始笑いの絶えない舞台挨拶となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/059cee7ed699dea5c6a72b80a53f4598.jpg" />
<h3>コメント</h3>
<p><strong>鳥越裕貴（28）（吉備桃太郎）：</strong>この作品を観て、岡山に足を運んでいただきたいです。この歳で改めて、僕が演じさせていただいた「桃太郎」というものを知れて良かったです。ぜひ岡山へお越しください。</p>
<p><strong>高橋健介（24）（大和尊）：</strong>これは（主演の）鳥越さんによる鳥越さんのための鳥越さんの映画です。僕は鳥越さんの応援をします。</p>
<p><strong>杉江大志（27）（犬養津与志）：</strong>ふざけながら、真剣に。アクションはガチでやりました。観てほしいのは「スルメ」。わからない方はもう一回観てみてください。</p>
<p><strong>健人（25）（浦島雨海）：</strong>初めての舞台挨拶がこの作品で本当によかったです。</p>
<p><strong>今出舞（26）（茨木童子）：</strong>こういう形で作品に出演するのは初めてだったので、すごく楽しかったです。この作品が愛される作品になればいいなと思っています。</p>
<p><strong>中村優一（32）（吉備真備）：</strong>映画に出てくる桃源郷カフェは実在するので、この作品とともに、岡山に行った際はぜひ遊びに行ってみてください。</p>
<p><strong>金子昇（45）（エイブラハム・D・ストーカー）：</strong>作品の反響があるとPART２の可能性もあるので、応援のほどをよろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" /><br />
<strong>ヨリコ ジュン監督：</strong>豪華な俳優陣と舞台そして映画と、現場でディスカッションしてみんなで真剣に作った作品です。作品は軽く見える感じではあるんですが、何回も見ているといろいろ細かいところもわかると思いますので、ぜひ作品の応援をよろしくお願いします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gfTMo45dTN8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
鳥越裕貴・高橋健介・杉江大志ら出演　映画『桃源郷ラビリンス～生々流転～』予告<br />
https://youtu.be/gfTMo45dTN8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/gfTMo45dTN8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆STORY<br />
岡山市街地にある､古民家カフェ「桃源郷」——。<br />
若き店主・吉備桃太郎には､本人も半信半疑の秘密があった。それは彼が､あの伝説の《桃太郎》の転生体である、ということ。<br />
面倒見のよい桃太郎に惹かれるように、カフェ「桃源郷」には､ワケアリの人々が集まってくる。押しかけ店員の犬養津与志は《犬》、常連客となった大学生・楽々森類は《猿》、ミステリアスな珠臣樹里は《雉》。さらには､《別の物語》にまつわる人物たちも現れて——。<br />
そして･･････桃太郎の幼なじみにして親友・大和尊との、時空を超えた因縁とは？</p>
<p>誰もが知るおとぎ話《桃太郎》を､誰も見たことのない《桃太郎》の物語にするマルチメディア･プロジェクト!</p>
<p>◆出演<br />
鳥越裕貴、高橋健介、杉江大志、遊馬晃祐、山本一慶<br />
長江崚行、健人、川上将大、今出 舞、汐月しゅう<br />
中村優一／ボブ鈴木、仲田博喜、金子 昇　</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作：岡山ヒロミ『桃源郷ラビリンス』（小学館文庫キャラブン！刊）<br />
脚本：ヨリコ ジュン／菅野臣太朗<br />
監督・編集：ヨリコ ジュン</p>
<p><a href="http://tougenkyo-labyrinth.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://tougenkyo-labyrinth.com/</a></p>
<p>配給：トリプルアップ　　　</p></blockquote>
<p>（C）岡山ヒロミ／桃源郷ラビリンス （C）2019映画桃源郷ラビリンス製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スマホ向けリズムゲームを中心に、クロスメディア展開する音楽・バンドをテーマとしたサンリオの『SHOW BY ROCK!!』のミュージカルプロジェクトLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。8月、9月の新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/693.jpg" /><br />
スマホ向けリズムゲームを中心に、クロスメディア展開する音楽・バンドをテーマとしたサンリオの『SHOW BY ROCK!!』のミュージカルプロジェクトLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。8月、9月の新作公演のチケットが7月28日10時より一般発売開始ということで、6月26日、27日に行われたフェス公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』（ショバフェス）のレポートを動画を交えてお届け！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/2018FES_KV.jpg" /><br />
今回のフェス公演は、Zepp DiverCity(TOKYO)と、本格的なライブハウスでのオールスタンディングライブ！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73113<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>今回、しょばみゅとしては初のライブハウスでの開催となるため、事前にさまざまなフェスだけの対応が用意されていたので、少し触れたいと思います。</p>
<blockquote><p><strong>＜ショバフェスのここが優しい！＞</strong><br />
<strong>・スタンディングライブでの安全のため、ペンライトを全面禁止！</strong><br />
ペンライトを高く掲げすぎる、複数本持つ、激しく振って周りの人にぶつかる、中には勢いよく振りすぎて飛ばしてしまう、なんて驚きのウワサも耳にしたりしますが、過度なペンライトの使用は視界を遮ったり、迷惑行為、時には危険行為にもなります。<br />
スタンディングで楽しんでもらうために2階席も含め、手に持つタイプのペンライトの使用はNGと事前にアナウンス。これはかなり思い切った決断だと思いましたが、素敵な対応だな、と感じました。<br />
なお、光り物すべてがNGなわけではなく、装着できるバングルライト、リングライト、ブレスレット型ライトはOKでした。</p>
<p><strong>・男性限定「メンズアンビバレンスゾーン」を設置</strong><br />
女性のファンが多く、さらに席がないスタンディングだとなおさら肩身が狭くなりそうな男性ファンに配慮し、メンズゾーンを後方に設置。男性だけで気兼ねなく盛り上がれるのもいいです。</p>
<p><strong>・ぼっち参戦に優しい「タオル自慢ゾーン」を設置</strong><br />
ひとりぼっちで参戦するのが寂しい＆不安な人のために、SB69のタオルを見せあって交流しながらライブを楽しめるタオル自慢ゾーンを設置。</p>
<p><strong>・開演ギリギリの人に優しい「リアルに社会人じゃねぇかゾーン」</strong><br />
一部2階席を除き、オールスタンディングは、整理番号順に入場しなければなりません。開演ギリギリに着いて整理番号の呼び出しに間に合わず、背が低いなどで見えづらい後ろの方になるくらいなら行かない方がいいかも、と悩んでいる人のために、2Fスタンディングゾーンを用意！　2Fスタンディングは開演5分前に一斉入場を開始。ステージはやや遠いですが、ホールほどの広さはないですし、上からパフォーマンスを隅々まで見られるのは、見えづらいよりも嬉しいですよね。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/692.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/697.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/LMSB69GP_ph51.jpg" /><br />
出演バンドは、シンガクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、忍迅雷音、défendu aube（デファンデュオーブ）、アマテラストの総勢6バンド！　昨年のミュージカル公演に登場したバンドが再集結しました！</p>
<p>そして、スペシャルなショバフェスにふさわしく、4バンドのヴォーカルメンバーのみで歌唱するオリジナル楽曲からスタート。意外な展開からのスタートに、お客さんからも歓声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/691.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/698.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/699.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/695.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/694.jpg" /><br />
シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、忍迅雷音はミュージカルキャストでは初となる楽曲も披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/696.jpg" /><br />
また、昨年のミュージカル公演で見納めだと思われたシュウ☆ゾーとロムが過去に組んでいたV系バンド・アマテラストの出演に、会場の熱もヒートアップ！</p>
<p>前作はアダムとイヴの2人と、シュウ、ロムとの確執が物語の核となるストーリーでしたが、今回のフェスでは、楽しそうな4人の表情が！　アダムとシュウが背中合わせで演奏する場面もあり、「アダム、良かったね……！」と救われたファンも多かったのではないでしょうか。</p>
<p>現在に戻った、全キャストで歌うオリジナル楽曲「I’m A Fire Of The Rock」でも、アダムとイヴが、ロムとシュウと笑顔で交流する姿が見られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/693.jpg" /><br />
他にも、ラストは異なるバンドメンバーとの絡みがいろいろな場所で繰り広げられ、まさに祭典と言えるショバフェスならではの光景となりました。</p>
<h3>ダイジェスト映像をお届け</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g80lL9kjjn0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：アマテラスト登場！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/g80lL9kjjn0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/g80lL9kjjn0" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Yyy2VjoiiWw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～初日会見</strong><br />
https://youtu.be/Yyy2VjoiiWw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Yyy2VjoiiWw" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>残念ながら次回公演への忍迅雷音、défendu aube、アマテラストの出演はありませんが、出演公演である昨年の『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が、dアニメストアにて8月1日より配信が決定しています。</p>
<p>新作ミュージカル公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―』は、8月30日より開幕。新たに「フカシギミック」の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/fukashigimikku.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/shinganwhiteez_c.jpg" /><br />
さらに！　エイプリルフールネタとして登場した「シンガンホワイティーズ」の出演も発表され、話題となっています。</p>
<p>チケットは、7月28日(土)10:00より一般販売開始！</p>
<p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>（C）2012, 2018 SANRIO CO., LTD.　SHOWBYROCK!! 製作委員会#<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】<br />
https://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』アマテラストの設定も告白！アダム役・KIMERU＆イヴ役・吉岡 佑インタビュー<br />
https://otajo.jp/72348<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
https://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>ねぎ星人とも死闘を繰り広げる！ 舞台版『GANTZ』動画レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
コミックス累計発行部数2100部を誇り、アニメ・ゲーム・実写・CG映画などさまざまなメディア展開を続ける、奥浩哉先生原作の人気作品『GANTZ』が初の舞台化。舞台「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-と題し、2月4日まで天王洲 銀河劇場にて公演中です。</p>
<p>あの『GANTZ』の世界観がどう舞台で表現されているのか。動画を交えレポートします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71088<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71088" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台版は、原作ファンから人気の高い「ねぎ星人」ミッションや新宿大虐殺エピソードなど、命を懸けたバトルの中で生み出される“人間ドラマ”を、鈴木勝秀氏の演出により、壮絶に描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1.jpg" /><br />
主人公・玄野計役は、ミュージカル『タイタニック』など、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさん。加藤勝役に『ウルトラマンX』の主演を務め、ミュージカル『刀剣乱舞』などで活躍中の高橋健介さん。西丈一郎役には、ドラマ・舞台『男水！』や、残酷歌劇『ライチ☆光クラブ』などに出演する佐藤永典さん。</p>
<p>そしてヒロイン・岸本恵を、SUPER☆GiRLSの一員として人気を誇るかたわら、女優としても活躍の幅を広げる浅川梨奈さんが演じます。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、藤田玲さんや高いアクションの腕前を披露する30-DELUXの村瀬文宣さんらが登場。</p>
<p>そして『仮面ライダー鎧武』、『トモダチゲーム 劇場版 FINAL』などTVや映画で活躍し、約4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが、オリジナルキャラ・和泉紫音として主人公の前に立ちはだかる……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/11.jpg" /><br />
幕が上がると、舞台上にはあの黒い玉が現れ、GANTZの世界へ惹きこまれていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/19.jpg" /><br />
前半の見せ場はやはり、キャストも驚いたという「ねぎ星人」の迫力と、大きな舞台セットを駆使したアクションシーン。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/7.jpg" /><br />
そして、アクションだけでなく、精神面の描写もメインになっている今回の舞台では、玄野の内面的な変化も見どころ。欲望丸出しの普通の男の子だった玄野が、ミッションに参加したり岸本と出会うなど、GANTZの世界に入ったことで変わっていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/13.jpg" /><br />
そんな玄野に近づく和泉。彼の目的は一体何なのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/14.jpg" /><br />
百名さんが「人の欲望や嫌なところや良いところもすべて出たような舞台になっている」とコメントしたように、玄野や周囲の登場人物それぞれが何を求め生きるのか、生きるために何を犠牲にするのかが描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/17.jpg" /><br />
会話やセリフで観客へ訴えかけるような演出となっている、舞台「GANTZ:L」。舞台版ならではの新たな『GANTZ』が表現されています。</p>
<p>2月2日（金）公演では、アフターイベントとしてスペシャルアクションショーも予定。全公演当日券を用意しているそうなので、気になる方は劇場にお問い合わせを。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IoOaUoGu45A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ねぎ星人も登場！舞台『GANTZ：L』ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=IoOaUoGu45A&#038;list=UUbP1zE0GuAvBTKGBTOoPOIg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<blockquote><p><strong>＜「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-あらすじ＞</strong><br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。<br />
何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や気になっている女性・岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける――</p>
<p>【公式HP】<br />
http://www.gantz-l-stage.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/70795" rel="noopener" target="_blank">撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』玄野計役・百名ヒロキ　初主演に「ヤバイな！」<br />
http://otajo.jp/70795</a></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」<br />
http://otajo.jp/70801<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70801" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』西丈一郎役・佐藤永典「内面を描く生々しいものになるんじゃないかな」<br />
http://otajo.jp/70807<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>撮り下ろしインタビュー：舞台版『GANTZ』加藤勝役・高橋健介「自分にとってまた新しい異星人のジャンル」</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 05:36:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コミック累計2100万ヒット、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台版は「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-と題し、2018年1月26日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0269.jpg" /><br />
コミック累計2100万ヒット、連載が終了した今もなお、絶大な人気を誇る奥浩哉先生のSFアクション漫画『GANTZ』が初の舞台化。舞台版は「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-と題し、2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで天王洲 銀河劇場で全12公演を予定。</p>
<p>脚本・演出に『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築します。</p>
<p>リーダー気質で正義感あふれる加藤勝を演じるのは、『ウルトラマンX』で主役を務めた高橋健介さん。ビジュアル撮影現場にお邪魔し、キャラクターの印象や出演が決まった時のお気持ちを伺いました。</p>
<p>また、この日（10月30日）は高橋さんが出演されていた『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-深淵のCrossAmbivalence-』の千秋楽の翌日。昨日まで細身の女の子の役を演じられていた高橋さんは、ガラリと変わった男らしい加藤役の撮影ということで少し難しさも……？</p>
<p>ビジュアル撮影を終えてお話を聞くと、「本当はもう昨日で終わったつもりだったんですけど、さっき撮影したとき少し可愛くなっちゃった（笑）」と高橋さん。このインタビュー用の撮り下ろし撮影でも、重心のかけ方が少し（演じられていた役の）燐ちゃん感が出ていたことを伝えると、「本当ですか？　いや～、抜けてないな！　今、すぐ腰が上がっちゃうんですよね」なんてお話も（笑）。女性役を演じた直後に男らしい役……役者さんは大変です！</p>
<h3>高橋健介はホラーやグロテスクな作品が苦手！　グロ好きはみんな西くん!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/visual.jpg" /><br />
<strong>――舞台『GANTZ』出演に決まって。</p>
<p>高橋：</strong>いわゆるすでに成功した人気作品なので、逆に舞台はもうやらないと思っていました。実写映画では嵐の二宮さんと松山ケンイチさんがやっていた誰もが知っている作品を今舞台化して、僕がやらせてもらえるというのは素直に嬉しかったです。</p>
<p><strong>――個人的には、高橋さんが加藤役というのは意外でした。</p>
<p>高橋：</strong>僕もそうなんですよね。自分の中では、玄野か西寄りかな、と思っていたんですけど、加藤のお話をいただいて、今のままではまずいなと思っています。とりあえず鍛えなきゃなと。昨日までは女の子役だったので細くすることを心がけていたんですけど、一回り大きくしないといけないなと思っています。</p>
<p><strong>――あまり時間がないのですぐに鍛え始めないといけなそうですね。</p>
<p>高橋：</strong>面倒なので嫌だけど、鍛えなきゃいけないですね（笑）。</p>
<p><strong>――鍛えるためのアドバイスを貰おうと思っている役者仲間の方はいますか？</p>
<p>高橋：</strong>それはもう、昨日まで一緒にやっていた筋肉野郎たちに聞きたいと思います。エキスパートがいますからね。</p>
<p><strong>――加藤のキャラクターの印象は？</p>
<p>高橋：</strong>一番損するタイプなのかなと思います。世の中、ずる賢いやつの方が生き抜けるイメージがあるので、加藤はみんなに好かれるけど、損するイメージがなんとなくありますね。損する方を自ら選んでしまう、自己犠牲が強い人だと思います。僕だったら、たぶん自分の身の周りの人を殺したやつは許せないと思うけど、加藤はもしかしたら許せるのかもしれないな、みたいな印象はもっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0209.jpg" /><br />
<strong>――自分と似ている部分はありますか？</p>
<p>高橋：</strong>僕自身、弟はいないんですけど、めっちゃ年下が好きなんです。自分が末っ子で弟がいなかった分、年下を可愛がるので、そこは似ているかなと思いますね。</p>
<p><strong>――原作の印象は？</p>
<p>高橋：</strong>グロいよね～。僕は苦手なんですよ、グロイの。だから漫画もちょっと顔を横にそむけて、少し目をそらしながら読んでるんです。まず読むのがしんどかったですね。ホラーとかも苦手なんですよ。</p>
<p><strong>――舞台でも少しグロテスクなシーンがあるかもしれないので、不安ですね。</p>
<p>高橋：</strong>「グチョ」みたいな音とかね……。だからそういったメンタルも鍛えなきゃなと思います。個人的には、グロい作品とかを好きっていう人の感覚がもうすごいと思える。なんで好きなんだろ？って、僕からしたら信じられない。そういう人は、それこそ本当に『GANTZ』の世界に行きたい人じゃないのかな？　みんな西くんなんじゃないかな？　と思ってます。</p>
<p><strong>――でも人気作品なので、好きな人は周りにもいらっしゃるんじゃないですか？</p>
<p>高橋：</strong>そうですね、でも僕はもうその人たちをみんな西くんだと思って接していきたいと思います。</p>
<h3>敵意むき出しの異星人は新ジャンル</h3>
<p><strong>――ガンツスーツを着た感想を教えてください。</p>
<p>高橋：</strong>「本当に『GANTZ』だ」って感じですね。銃とかを持つと「おお～」ってテンションが上がります。あのスーツ姿が舞台上に10人くらい並ぶと思うと、その画だけでも迫力がありそうだなと思いますね。でも早着替えとかがあったら大変かも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/DSC_0233.jpg" /><br />
<strong>――怪獣や異星人と戦うのは慣れてらっしゃるかなと思うのですが……。</p>
<p>高橋：</strong>まあまあ、そうですね。地球の人間じゃないものと接するのは非常に多くやってきましたから。</p>
<p><strong>――また再び異星人と戦うことになりますね。</p>
<p>高橋：</strong>でもけっこう敵意むき出しの異星人なので難しいですよね、共存という意味では。『GANTZ』の異星人は基本、敵意むき出しなので（笑）。だから、自分がどこまで加藤みたいにお人好しになれるかだと思いますね。</p>
<p><strong>――これまでの異星人との戦いの経験はちょっと活かすことができなそうですか？</p>
<p>高橋：</strong>そうですね、異星人の種類がけっこう違うので。また新しい異星人のジャンルとして、自分の中での新たなページにしたいなと思います。</p>
<p><strong>――――今回、登場人物の心情を描く作品になると聞いていますが、やはりアクションも多少は入ってくると思います。アクションに自信はありますか？</p>
<p>高橋：</strong>今まで舞台では刀が多くて銃は使っていないので、どうなるのかなと思っている部分はあります。あと、映像と組み合わせたアクションができたらいいですね。</p>
<p><strong>――では、稽古はこれからですが、意気込みをお願いします！</p>
<p>高橋：</strong>『GANTZ』という作品は、みなさんきっと知っていると思いますし、きっとそれ相応の期待をしていると思います。その期待以上のものを見せたいと思いますので、ぜひ劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――楽しみにしています！　ありがとうございました！</p>
<p>［撮り下ろしカメラマン：周二郎］</p>
<p>また、年明けにはガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に百名ヒロキさん、高橋健介さん、佐藤永典さんが登場！</strong>　ガンツスーツでクールに決まったショットが満載なので、ぜひご覧ください！</p>
<p><strong>・高橋健介――ガジェット男子　特集：舞台『GANTZ:L』加藤勝</strong><br />
http://getnews.jp/archives/2004033<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/2004033" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【作品名】「GANTZ:L」-ACT＆ACTION STAGE-</strong><br />
ストーリー<br />
さえない学生生活を送る主人公・玄野計(百名ヒロキ)は、偶然再会した同級生・加藤勝(高橋健介)とともに線路に落ちたホームレスを助けた際、入ってきた列車に轢かれてしまったことがきっかけで、「GANTZ(ガンツ)」と呼ばれる謎の球体から指示され“星人”と戦う、「ミッション」に参加をすることになる。 何度もこのミッションに参加しているという西丈一郎(佐藤永典)から、“星人”を倒すと毎回得点が加算され、「100点になるとミッションから解放される」という情報を得た玄野は、加藤や岸本恵(浅川梨奈)達とともに協力して“星人”を倒していく。<br />
ある日「GANTZ」の存在を知る男・和泉紫音(久保田悠来)が現れ、和泉は「ある計画」を実行に移すことを玄野に打ち明ける―――。</p>
<p>【公演期間】2018/1/26(金)～2/4(日) 全12公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」（集英社刊）<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二（30-DELUX）<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 ／ 藤田玲 ／ 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般7,500 円(税込/全席指定)<br />
【主催】「GANTZ：L」製作委員会<br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p>
<p><strong>公式HP</strong><br />
<a href="http://www.gantz-l-stage.com" rel="noopener" target="_blank">http://www.gantz-l-stage.com</a></p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉／集英社・「GANTZ：L」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】※忍迅雷音出演公演<br />
http://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>奥浩哉原作『GANTZ』ついに舞台化！玄野計役に百名ヒロキ・加藤 勝役に高橋健介　メインキャストも一気に解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:13:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！ 『GANTZ』は死んだはずの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/Visual_soro.jpg" /><br />
集英社『ヤングジャンプ』にて2013年まで連載され、コミック累計2100万部を誇る、奥浩哉先生の大ヒット漫画『GANTZ』が初の舞台化決定！　キービジュアルとメインキャストも発表されました！</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いたSF大作で、連載が終了した今も尚、絶大な人気を誇り、アニメ・実写映画・フルCG映画化等様々な形でメディアミックスされ、その度話題を呼んでいます。</p>
<p>舞台版は「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE- と称し、脚本・演出には、『レインマン』、『ファントム』等名だたる名作を手掛け、演劇の醍醐味を駆使した巧妙な演出と人間ドラマに定評のある鈴木勝秀氏を迎え、新たな『GANTZ』の世界を構築致します。</p>
<p>天王洲・銀河劇場にて2018年1月26日(金)～2月4日(日)まで全12公演を予定。チケットの最速先行は11/18(土)18:00～開始。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/11/cast.jpg" /><br />
主人公・玄野計役を、ミュージカル『タイタニック』等、話題作への出演が控える気鋭の若手俳優・百名ヒロキさんが務め、リーダー気質で正義感あふれる加藤勝役に『ウルトラマン X』(主役)やミュージカル『刀剣乱舞』に出演する高橋健介さん、GANTZの謎を知る生意気な高校生・西丈一郎役に、ドラマ/舞台『男水!』や、舞台『危険な関係』等に出演する佐藤永典さん、ヒロイン岸本恵役は、SUPER☆GiRLS の一員として人気を誇る傍ら、映画『人狼ゲーム マッドランド』の主演を務める浅川梨奈に決定。</p>
<p>さらに舞台版のオリジナルキャラクターとして、矢野誠役にライブ・スペクタクル『NARUTO-ナルト〜暁の調べ』や、ミュージカル『スカーレット・ピンパーネル』に出演する藤田玲さん、坂本実役に『ロマンシング サガ THE STAGE』等、高いアクションの腕前に定評のある演劇ユニット30-DELUXの村瀬文宣さん、小池修役に、ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“進化の夏”で影山飛雄役を演じた影山達也さん、高橋浩一役にミュージカル『テニスの王子様』や舞台『オールアウト』に出演する若手注目俳優・大原海輝さんらが決定しました。</p>
<p>そして主人公に立ちはだかる和泉紫音役を『仮面ライダー鎧武/ガイム』、映画『新宿スワン』等TVや映画で活躍し、4年半ぶりの舞台出演となる久保田悠来さんが演じる等、人気・実力共に兼ね備えたキャストが集結！</p>
<h3>キャストコメントも到着しています！</h3>
<p><strong>・百名ヒロキ(玄野 計役)</strong><br />
衣装合わせの時に、GANTZスーツを初めて来た瞬間の高揚感は物凄い物でした。<br />
GANTZのアニメやマンガは学生時代から見ていて、その作品が、次は舞台上で玄野計になるという事なんだと自覚した瞬間でもありました。<br />
舞台でこの世界観が、そしてネギ星人がどのようになるのか楽しみが更に増しました。<br />
玄野計という大役を頂いたからには、皆様の納得のいくように「GANTZ」の世界を全力で生きていこう思います。<br />
またあの GANTZスーツを着るのが楽しみです。</p>
<p><strong>・高橋健介(加藤 勝役)</strong><br />
「GANTZ」という非常に人気も知名度もある作品に携わらせて頂くことを嬉しく思います。<br />
そして加藤が貫く信念と真正面から向き合い、舞台上でも GANTZ の世界でもしっかりと生き抜いて行きます。<br />
皆様の期待以上の作品にしたいと思いますので宜しくお願いします。</p>
<p><strong>・佐藤永典(西 丈一郎役)</strong><br />
連載中ずっと読んでいた「GANTZ」 西丈一郎君をやれる事 脚本演出の鈴木勝秀さんとまた御一緒出来る事そしてはじめましての皆様との出会い とても胸が高まっています! 演劇版「GANTZ」 是非楽しみにしていて欲しいです!</p>
<p><strong>・浅川 梨奈（岸本 恵役)</strong><br />
「GANTZ」舞台化、携わらせて頂ける事を心から嬉しく思っております。<br />
原作漫画もアニメも実写も映画も「GANTZ:O」も全て見ているファンなので GANTZ の世界で生きる事ができる喜びを見てくださる皆様にお伝えできればなと思っております。<br />
私自身も大好きな岸本を全力で演じさせて頂きますので、舞台「GANTZ:L」楽しみにしていてください!</p>
<p><strong>・久保田悠来(和泉紫音役)</strong><br />
この度 GANTZ の世界に飛び込める事への喜びと興奮を覚えると同時に新たな始まりに携われる事を光栄に思います。<br />
私自身初舞台から 10 年が経ち 4 年半ぶりの板の上。もう一度初心に立ち返り原作への愛とリスペクトを大事に皆様を GANTZ の世界へと誘いたいと思います。<br />
黒い玉の部屋でお待ちしております。</p>
<blockquote><p>◆公演概要<br />
【作品名】「GANTZ:L」-ACT&#038;ACTION STAGE-<br />
【公演期間】2018/1/26(金)~2/4(日) 全 12 公演<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】奥浩哉「GANTZ」(集英社刊)<br />
【演出・脚本】鈴木勝秀<br />
【アクション】清水順二(30-DELUX)<br />
【キャスト】百名ヒロキ、高橋健介、浅川梨奈、佐藤永典<br />
村瀬文宣(30-DELUX)、影山達也、大原海輝 / 藤田玲 / 久保田悠来<br />
【チケット価格】プレミアチケット(非売品グッズ付) 9,500 円(税込/全席指定) 一般 7,500 円(税込/全席指定)<br />
【販売スケジュール】最速先行 11/18(土)10:00-11/30(木)23:59 URL:http://eplus.jp/gantzl/<br />
【主催】「GANTZ:L」製作委員会<br />
【公式HP】<br />
<a href="http://gantz-l-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://gantz-l-stage.jp/<br />
</a><br />
【公式Twitter】@stage_gantz_l</p></blockquote>
<p>（C）奥浩哉/集英社・「GANTZ:L」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て、ついに10月19日よりAiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)にてミュージカル公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が開幕！　動画とともにレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/8e8531cec1bf93246643ea21c4ff2bbc.jpg" /><br />
今回は、シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、5月公演から登場したアルカレアファクトに加え、忍迅雷音が初参戦！　さらにアダムとイブという謎のキャラクターも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/LMSB69_SHU.jpg" /><br />
また、9月に公式からトラクロのフロントマン・シュウ☆ゾーの過去の姿と思わしき、“愁”のビジュアルも公開されています。これが物語にどう絡んでくるのか……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/TOP1-1.jpg" /><br />
初参戦組以外は、5月のライブ公演と同じキャストですが、シンガンクリムゾンズのロム役・滝川英治さんがドラマ撮影中の事故でのケガ治療中のため、降板。急遽、郷本直也さんが代役を務めています。初日会見では、米原幸佑さん、鎌苅健太さん、糸川耀次郎さんが滝川さんへの思いを語りました。</p>
<p><strong>初日会見の様子はコチラ↓</strong><br />
『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
http://otajo.jp/70144<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コミカルかつシリアスなシーンを歌で彩る</h3>
<p>ミュージカル公演というだけあって、今回はライブシーン以外にも歌で心情を表したり、ストーリーが進むところが見どころ！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph91.jpg" /><br />
アルカレアファクトのオリオンのじい（鳥羽潤）だって歌いだします！　バンドのヴォーカルキャスト以外の歌声が聴けるのは嬉しいポイント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_025811.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_02142.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ea8d592028c2a9cfd1c5ab74b1c64c80.jpg" /><br />
シリアスなシーンも多い今作ですが、ステージ上だけでなく、客席通路なども使って随所にコミカルな演出が盛り込まれています。相変わらず、シンガンのはちゃめちゃ感は健在！　郷本ロムが無茶振りに応える場面も。</p>
<h3>ライブシーンが盛りだくさん！</h3>
<p>参加バンドが増えたこともあり、ライブシーンが盛りだくさん！　かなり熱いライブが繰り広げられます！　ただ1つ注意したいのが、今回はライブシーンもスタンディングはNGとなっているところ。ペンライトはOK。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph41.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_054711.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_066211.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_022411.jpg" /><br />
サウンドル札を客席に巻くお金持ちバンド・アルカレアファクトの荘厳さ、ジューダスJr.も踊るキラキラアイドルバンド・トライクロニカの思わず笑顔になる楽しさ、次々に魅力的なバンドが登場し、そのたびにステージ上のバンドのファンになってしまう……！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_045511.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_046611.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_031511.jpg" /><br />
サイバー忍者バンド・忍迅雷音は、手の込んだ衣装やヘアメイクもよく出来ていますが、立ち居振る舞いなどの完成度も高い！　激しくキレのあるパフォーマンスは初参戦とは思えないほど！　ドラムの神威（赤澤遼太郎）は忍マシーンというロボなのですが、ドラムを叩く様子もロボ感が出ているのがすごいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_01952-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
そして、シンガンの圧倒的なカッコ良さ!!　ステージ上、客席を縦横無尽に駆け回ったり、メンバー同士の絡み、客席の煽りなど、メンバー自身も思う存分楽しんでいることが伝わってくるLIVEパフォーマンスはさすが！　担当楽器的に、ドラム以外が動き回れるという部分が本当に強みとなっています。メンバー同士が楽しそうに演奏するのってライブの醍醐味ですよね……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0063ebcd3e87b620e04c1390d78c6276.jpg" /><br />
また、今回も正面にさまざまな映像演出が投影されるのですが、シンガンの時に“たくさんの目の演出”が……！　ヴィジュアル系の定番～!!　※今回セットリストが一部変わるので、ある楽曲で見ることができます。</p>
<p>熱く盛り上がるライブ、散りばめられた笑い、そしてグッと思いがこみ上げるシリアスなストーリー。昨年の初演、5月のライブ公演を経て、また進化したLive Musical「SHOW BY ROCK!!」となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/K_vrJT8nYck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：LiveMusical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公演は10月29日まで。まだ各プレイガイドで当日引換券を販売中（WEB上で購入可能）。会場でも当日券を用意しているとのことなので、目の前で生の熱気を感じたい人はぜひ。</p>
<h3>DVDには全景映像!!!　特典も満載</h3>
<p>客席での演出も多く、ステージ上でもメインで喋っている他に端でわちゃわちゃ何かやっているので、どこを見たらいいかわからない、目が足りないよ～!!　となる『ショバミュ』。</p>
<p>なんと来年3月に発売が決定している今作のDVDには、特典映像として“全景映像”を収録！！！　しかもシンガンキャストのオーディオコメンタリー付き！　すごい、すごすぎる黙示録だぜ……！</p>
<p>さらに、特典映像として各バンドミーティングやクッキーパーティー、バックステージなども収録してくれるというんです……！　ファン的にも「とってもサンキュッ☆」ですね。</p>
<p>DVDリリースイベントも開催が決定し、会場予約ときゃにめ予約で別開催を予定しています。</p>
<blockquote><p>
<strong>DVDが2018年3月21日発売決定</strong><br />
＜収録内容＞<br />
Disc1 本編(約120分)<br />
Disc2 特典映像:全景映像&#038;オーディオコメンタリー(約120分)<br />
オーディオコメンタリー出演：米原幸佑(クロウ役)、輝馬(アイオーン役)、鳥越裕貴(ヤイバ役)、郷本直也(ロム役)<br />
Disc3 特典映像:バンドミーティング、深淵のCrossクッキーパーティー、キャストコメント、バックステージ、MV 等<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
 【価格】9,800円＋税<br />
【仕様】トールケース＋DVD3枚組<br />
 発売元：フリュー株式会社／販売元：株式会社ポニーキャニオン</p>
<p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」̶深淵の CrossAmbivalence̶</strong><br />
【公演日程】2017年10月19日(木)〜29日(日)<br />
【劇場】AiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)<br />
【原作】サンリオ 【ストーリー原案】待田堂子 【脚本・演出】斎藤栄作<br />
【作詞】三ツ矢雄二 【音楽】楠瀬タクヤ 【振付】當間里美<br />
【CAST】<br />
<シンガンクリムゾンズ> クロウ:米原幸佑　アイオーン:輝馬　ヤイバ:鳥越裕貴　ロム:郷本直也<br />
<トライクロニカ> シュウ☆ゾー:鎌苅健太　リク:ゆうたろう　カイ:木原瑠生<br />
<アルカレアファクト> チタン:糸川耀士郎　オリオン:田中涼星　セレン:板垣李光人　アルゴン:滝川広大<br />
<忍迅雷音> 嵐:辻 諒　朧:井阪郁巳　燐:高橋健介　神威:赤澤遼太郎<br />
アダム:Kimeru　イヴ:吉岡 佑<br />
《ジューダス Jr.》 増本健一　松本健人　阿部大地　久保順杜<br />
じい:鳥羽 潤<br />
有栖川メイプル:今 拓哉<br />
※出演を予定していましたロム役・滝川英治は、怪我の治療のため降板し、代役として郷本直也が出演いたします。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2021 07:51:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0115.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日より上演。今回の公演には、新バンド“忍迅雷音”が初参戦！　</p>
<p>“忍迅雷音”は、「未来からタイムスリップしてやってきた、サイバー忍者バンド」。嵐(Vo+Gt)役・辻 諒さん、朧(Gt)役・井阪郁巳さん、燐(B)役・高橋健介さん、神威(D)役・赤澤遼太郎さんにインタビュー！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0413.jpg" /><br />
インタビューを行った時点では、まだ稽古には入ったばかりという4人ですが、出来上がったバンドビジュアルを前にすぐに話が盛り上がったり、この日の赤澤さんの帽子をいじったりと、すでに仲の良い雰囲気が伝わってくるメンバー。</p>
<h3>忍迅雷音は瞬きしていたら見逃すくらい素早い!?</h3>
<p><strong>――忍迅雷音はミュージカル初参戦ということで、バンドの紹介をお願いします。</p>
<p>高橋：</strong>はい、そこはリーダーの朧から！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0368.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>忍迅雷音は未来から来たサイバー忍者バンドということで、その名の通り、全員忍者です。アニメなどでも急に現れていつの間にか去っていたりする、本当に忍者のように風の如く、この舞台でも現れては消えて、いきなりライブして、という他にはない個性派バンドです。</p>
<p><strong>――それぞれのキャラクターと担当パートも教えてください。</strong></p>
<p><strong>辻：</strong>ヴォーカルとギターを担当します、嵐役の辻諒です。忍者の中でもシバイヌ族です。やんちゃでメンバーの中では弟的な存在です。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ベースを担当します、燐役の高橋健介です。特徴はやっぱりおっぱいが大きいところですね。忍迅雷音の紅一点です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0156.jpg" /><br />
<strong>――くのいちを演じると聞いた時はどう思われましたか？</p>
<p>高橋：</strong>話を最初に聞いたときは、新しい境地だと思いました。新しいチャレンジの中に求められていることがあると思うので、しっかり違和感なく成立させたいという気持ちが一番にあります。お芝居を頑張りたいのはもちろんですが、まずはキャラとしてきちんと成立させたいです。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>ドラムを担当します、神威役の赤澤遼太郎です。僕も忍マシーンという設定なので、はじめにお話をいただいたとき、「マシーンか」と思って。僕は元々ガタイがいいんですけど、以前ラジオで「ガタイがいいから、いつかガンダムみたいな役がくるといいね」って言われたことがあったので、念願叶いましたね！<br />
<strong><br />
高橋：</strong>確かに！　もう死ねるね。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>いや、まだ夢ある、死ねない！　あと80年生きたいです！（笑）</p>
<p><strong>辻：</strong>けっこう生きるね（笑）。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>図太く100歳まで生きたい（笑）。でも、忍マシーンは健介くんと同じように新境地なのですごく楽しみです。神威は忍マシーンだけど、原作ではみんなからとても頼られているんですよ。だから、某国民的アニメのロボットみたいに愛されたいなって思います。</p>
<p><strong>井阪：</strong>ギターを担当します、朧役の井阪郁巳です。朧はリーダーで鬼なんです。嵐には兄貴のように厳しく接したり、しっかりしているイメージですが、意外とおっちょこちょいな部分が原作にはあるキャラです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a83d788ca1e6cf93d53bb00c5eb87d38.jpg" /><br />
<strong>――衣装も豪華ですが、着た感想を教えてください。</p>
<p>赤澤：</strong>僕と健介くんは衝撃的ですよね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>率直な感想は、胸が大きい人って足元が本当に見えないんだなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0271.jpg" /><br />
<strong>赤澤：</strong>神威は一度着たらなかなか脱げないってのはあります。トイレも行けないし、一人じゃ絶対着れないんですよ。なかなか大変ですね。歩いてるときに「ジャキーンッ！ジャキーンッ！」って効果音が聞こえてきそうな感じです。</p>
<p><strong>――その状態でドラムを叩くのは大変そうですね。</p>
<p>赤澤：</strong>ちょっと怖いですね。早くドラムと仲良くなって、神威の衣装で叩けるようになるといいです。あと、胸の中心にあるパーツが光るんです！　そこが自慢ポイントですね。</p>
<p><strong>井阪：</strong>僕はマスクをつけて舞台をやったことがないので、そこがポイントですね。写真だとスマートに見えますけど、生で見ると、僕もけっこう衣装の横幅が大きいんですよ。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>だから生で見るとお客さんも印象が違うと思います。みんな肩幅が広いんだよね。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>迫力はすごいと思います。</p>
<p><strong>高橋：</strong>嵐の背中の手裏剣もね。この手裏剣は飛ばすんですか？<br />
<strong><br />
辻：</strong>これは毎公演、客席にプレゼント……は、できないかな（笑）。</p>
<p><strong>――忍迅雷音は、今回のミュージカルでどのように登場するのでしょうか？</p>
<p>高橋：</strong>メインのストーリー軸があって、そこに「あれ？全然違うやつが来たけど……」って現れたと思ったら「散ッ！」ていなくなるみたいな。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>ライブを開始するときに「散ッ！」て散っちゃうんですよね（笑）。<br />
<strong><br />
辻：</strong>そうですね、メイン軸とは別に僕らは僕らで動くことになるかもしれないです。</p>
<p><strong>井阪：</strong>神威が使う「時空移動の術」がどう関わってくるか……という感じです。</p>
<p><strong>高橋：</strong>いわゆる、戦隊ヒーローの追加戦士でみんなと一緒に行動しないパターンのやつですね。ちょっと助けて他の敵と戦ってまた現れるみたいな。だから、もしかしたらお客さんは瞬きしていたら俺たちが見えないかもしれない（笑）。集中して観ていないと。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>ちょっと気を抜いていたらね。僕たちも忍者として行動している目的がバレないように素早く行動するので。</p>
<p><strong>――初演の際は楽曲を披露しないバンドもありましたが、忍迅雷音は楽曲を披露するのでしょうか？</p>
<p>井阪：</strong>披露します、そこが最大の見せ場です！<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>ライブはあるので楽しみにしていてほしいです。</p>
<h3>楽器をやって今まで聴こえなかった音が聴こえてきた</h3>
<p>バンド稽古には入っているものの、今まで楽器の経験はなかったという4人。</p>
<p><strong>――バンド稽古をやってみて大変ですか？</p>
<p>高橋：</strong>しんどいですね。まず、ベースとギターの違いとは？から入ったので。同じ形じゃん！みたいな。あとベースはギターのメロディーより聴き取りにくいので、「あれ？今ベースどこで鳴ってた？」と思うことがあるので、今はベースと仲良くなるところからやっている最中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0361.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>楽器をやってみて、今まで聴こえなかった音が聴こえるようになりました。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>それ、わかる！<br />
<strong><br />
井阪：</strong>諒さんは同じギターですけど、やっぱり音楽センスが優れていますね。最初から僕が聴き取れないギターの音を聴いているんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0226.jpg" /><br />
<strong>辻：</strong>ライブ活動とかはしているので。</p>
<p><strong>高橋：</strong>その時は完全にヴォーカルなんですか？</p>
<p><strong>辻：</strong>ヴォーカル。楽器はやったことなかったんですけど、曲を聴くのは慣れてるんです。</p>
<p><strong>井阪：</strong>同時に始めたのに、やっぱり諒さんは上達が早いです。</p>
<h3>シンガンのアドリブには「散ッ！」で対抗？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0263.jpg" /><br />
<strong>――前作の公演をご覧になっていかがでしたか？</p>
<p>赤澤：</strong>5月のLIVE公演はDVDで観たんですが、もう本当にアーティストのライブのようでした。生バンドみたいでお客さんの熱や演じている役者さんの熱が映像だけでもすごく伝わってきました。シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、それぞれ違う色があって、そこで僕たち忍迅雷音がどういうライブをしたら一番お客さんのニーズと合うのかなって考えましたね。ファンのシュラライザーをどう盛り上げるか。</p>
<p><strong>井阪：</strong>忍迅雷音のファンのことを<strong>公式でシュラライザーって言うことになったんです。</strong>対バンだから他のバンドと盛り上げ方も違う方がいいなとは思っています。先日、イベントで輝馬さんから前回のアドリブやハプニング集を見せてもらって。衣装を逆に着てしまった「リバーシブル事件」とか（笑）。そういうアドリブも生ならではで楽しいなと思いますね。</p>
<p><strong>――忍迅雷音は他のバンドと絡む場面はあるんですか？</p>
<p>赤澤：</strong>一応全部のバンドとの絡みはあると思います。</p>
<p><strong>高橋：</strong>全部のバンドに茶々を入れて「散ッ！」って捌けていく感じだよね（笑）。</p>
<p><strong>――シンガンメンバーはけっこうアドリブ慣れされているので、何か仕掛けられることもあるかもしれませんね。</p>
<p>井阪：</strong>そしたらもう「散ッ！」ですよ！</p>
<p><strong>赤澤：</strong>まぁ僕たちも忍の里でいろいろ学んでるからね。</p>
<h3>客降りもアドリブ！　稽古場から対バンは始まる</h3>
<p><strong>――まだ本読みされた段階ということですが、他のキャストさんの印象はいかがでしたか？</p>
<p>高橋：</strong>セレン役の板垣李光人くんが可愛かった！　初めてお会いしたんですけど、女の子みたいな声しているから、ずっと「あの子いくつ？」って隣の郁巳に聞いていました。そしたらちゃんと教えてくれて、やっぱりリーダーだなって。16歳の李光人くんが一番印象に残ってますね。</p>
<p><strong>井阪：</strong>でも、みなさん本当に優しいオーラが出まくっていて、安心しました。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>ピリピリとかいう雰囲気は一切なくてね。</p>
<p><strong>辻：</strong>元々やっていた中に、新キャストとして僕らが入っていったけど、全然変な感じはなかった。</p>
<p><strong>井阪：</strong>僕は米原さんを見て「バリイケメンやな、ウソやろ？」ってずっと言ってました（笑）。優しいオーラ半端ないし。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>隣で言ってたね（笑）。兄貴肌だし、優しいオーラはすごい。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>これからみんなでガンガン質問とかしに行って、一緒にごはんに行きたいです。</p>
<p><strong>――現段階で、何かアドバイスをいただいたことはありますか？</p>
<p>井阪：</strong>同じギターの輝馬さんに、「どうしたら良いですか？」って聞いたら、<strong>「別に真似しなくていい。勘とフィーリング」</strong>って言われました。やっぱり毎公演ごとに違うらしくて。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>バンドの盛り上がりや先輩方の熱がすごいから、それに負けないようにと。それぞれのバンドがお客さんを取り合うというか、誰が一番盛り上がるかの勝負みたいになるらしいので。</p>
<p><strong>井阪：</strong>そこがいいよね！　「お前たちを俺らは喰うよ」って言われました。稽古場から対バンらしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0122.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>じゃあ逆にうちは謙虚に行こうよ。全部がガチでグイグイいくとお腹いっぱいになっちゃうから（笑）。箸休めみたいな。</p>
<p><strong>辻：</strong>全然箸休めのビジュアルじゃないんだよな～（笑）。</p>
<p><strong>井阪：</strong>あと客降りも降りたいタイミングで自由にしたって言ってましたよ！</p>
<p><strong>赤澤：</strong>アドリブで客降りとかしているらしくて、だから僕もドラムを持ちながら客席降りたいな（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0225.jpg" /><br />
<strong>――辻さんはヴォーカルとして、どんなパフォーマンスをしたいですか？</p>
<p>辻：</strong>それはまだこれからですね。立ち位置がどの場所で、どういう風にマイクを使うのかなどもこれから決まるので。あと他のバンドがどんな感じなのかは見たいですね。なんとか出し抜きたいなとは思っているので、これから作っていくパフォーマンスに乞うご期待です！</p>
<h3>忍迅雷音の舞台上での空気感にも注目！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0105.jpg" /><br />
<strong>――すでにとても仲が良さそうですが。</p>
<p>辻：</strong>そうですね、だいぶ仲は良いと思います。バランスも良いですし。ビジュアル撮影が終わって1回取材したときから、もうみんな打ち解けていました。だからすごい良かったな、って安心もしています。それが舞台の中でも活きてくると思うので、忍迅雷音に注目していただければと思います。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>単純に、このメンバーで良かったとは思いますね。バンドなのでチームワークは大事だし、観ている側からしたら、パフォーマンスをしているときに、この人たちは仲が良い・悪いというのはすぐに見えてしまうと思うので。それは演出的なものではなく、その人たちが醸し出す空気感ですぐに気づかれてしまうものだと思います。だからこうやって気が合って楽しくなりそうだなって思えるのは、純粋に素敵なことだし、これからが楽しみですね。<br />
<strong><br />
高橋：</strong>元々、郁巳とはこの前共演していて、たろう（赤澤さん）と郁巳も共演しているし、諒さんは今回初めてですけど、他の共通の関わりもあったので、すぐに仲良くなれました。この仲の良さを出しつつも、舞台上では忍迅雷音として仲が良いというのを見せたいと思います。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>僕はバンドだとリーダーですが、健介くんには前の舞台のときにけっこういじられていたので、グイグイ引っ張るリーダーというよりは、みんなと仲良く、ちゃんと締めるところは締めて、切り替えができるチームになっていければいいですね。</p>
<p><strong>――最後に意気込みとメッセージをお願いします！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0209.jpg" /><br />
<strong>辻：</strong>ヴォーカルとしてみんなと力を合わせつつ、『SHOWBY ROCK!!』というカンパニーに新しく参加するバンドの忍迅雷音が良いスパイスになるよう、メンバー4人でとブチかましていきたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0148.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>新しいバンドということで、みなさん少し戸惑いなどあるかもしれませんが、忍者らしく忍びつつも、みなさんにしっかりと楽しいライブをお届けできるように頑張っていきたいと思います。ぜひ、応援していてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0325.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>僕はおっとりした昔の歌が好きで昭和歌謡を聴いていた人間なので、これまで全然バンドやロックに触れてこなかったんです。でも、この作品に出会ってからバンドの曲を聴くようになって。今ではONE OK ROCKにハマったり、自分を変えた、自分の新たな一面を作り出してくれた作品になりました。バンドの曲もあまり聴かない人にも、この舞台に来てもらってロックの魅力を伝えられたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0280.jpg" /><br />
<strong><br />
赤澤：</strong>今回、忍マシーンという人間ではない役をやらせていただくんですが、今後こういった役はあまりやる機会がないと思うので、良い経験をさせてもらって、お客さんに神威をより好きになってもらうことを目標にやっていきたいです。今回、『SHOW BY ROCK!!』の現場は素敵な先輩方がたくさんいらっしゃるので、その人たちから吸収できることは吸収して、お客さんに「来てよかったな、すごく良い作品だったな」って心に残ってもらえるような、熱くて観終わった後にハッピーな気持ちになれる作品になるように頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>Live Musical『「SHOWBY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』は10月19日よりAiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演。</p>
<p>初日は、忍迅雷音メンバーも参加するお見送り、10月21日、28日の夜公演は忍迅雷音のバンドミーティング“手裏剣ナイト”と、キャストの魅力を楽しめる企画が用意されています。</p>
<p>さらに！ 「深淵のCrossクッキーパーティー」の開催も決定！ それぞれのバンドメンバーがお茶会を楽しむアフターイベント。10月22日の昼公演が忍迅雷音の「忍法！ライトニングクッキーお茶会でござる！の巻」となっています。</p>
<p><strong>また明日より、ガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に忍迅雷音キャストが登場！</strong>　みんなのドキッとする表情を楽しんでください！</p>
<p>・辻 諒――ガジェット男子スタート！「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1926867<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1926867" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>・井阪郁巳――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928671<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928671" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・高橋健介――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928685<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928685" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・赤澤遼太郎――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928720<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928720" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・辻 諒・井阪郁巳・高橋健介・赤澤遼太郎――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928722<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928722" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>Live Musical「SHOWBY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>公式Twitter：@LMSB69 (https://twitter.com/LMSB69)</p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】※忍迅雷音出演公演<br />
http://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『SHOWBY ROCK!!』ミュージカル新キャラビジュアル解禁……まさか！あの謎のV系バンドが来る!?<br />
http://otajo.jp/69389<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69389" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
http://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67570" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:55:56 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>

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		<description><![CDATA[4月よりTVアニメ第2期の放送もスタートした『スタミュ』。同時に、アニメ第1期の様子を舞台化した『ミュージカル　スタミュ』も開幕！　動画も交えてレポートします。 2015年10月に放送されたオリジナルミュージカルアニメ『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6.jpg" /><br />
4月よりTVアニメ第2期の放送もスタートした『スタミュ』。同時に、アニメ第1期の様子を舞台化した『ミュージカル　スタミュ』も開幕！　動画も交えてレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sutamyu_keyvisual_FIX.jpg" /><br />
2015年10月に放送されたオリジナルミュージカルアニメ『スタミュ』。音楽芸能分野の名門校・綾薙学園（あやなぎがくえん）のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す男子高校生たちの友情や成長を描く物語。毎話オリジナルの楽曲とダンスシーンが入るミュージカルアニメなので、実際のミュージカル化にはピッタリ！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67570" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5.jpg" /><br />
主人公、星谷祐太を始めとするteam鳳は、星谷悠太役・杉江大志さん、那雪透役・山中翔太さん、天花寺翔役・鈴木勝吾さん、空閑愁役・高橋健介さん。そして月皇海斗役はアニメと同じくランズベリー・アーサーさんが務めています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9.jpg" /><br />
原作でもひときわオーラを放つ存在、鳳樹役はブロードウェイでも活躍経験のある丘山晴己さん。</p>
<p>今回のミュージカルでは、TVアニメの楽曲のみを使用。原作アニメファンなら、より楽しめる内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/2.jpg" /><br />
約2時間半（休憩15分あり）の公演で、歌う、踊る、歌いまくる!!　もうめちゃくちゃ歌います。ソロ曲まで歌い、TVアニメ第1期の楽曲をすべてではありませんが、ほぼ網羅。天花寺のタヴィアンの歌まで！　すごい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/10.jpg" /><br />
そしてやはり注目は最初に華桜会が揃って登場する“ご登校”シーンですよね。第1話の圧倒的華桜会の名シーンが実写になって再び！　那雪なんて崩れ落ちて衝撃を受けていました。鳳先輩も一緒に並んで踊るのは、ミュージカル版ならでは。</p>
<p>アニメの楽曲をほぼ網羅し、ストーリーもきちんと追うなんて可能？　と思っていましたが、舞台上の歌やダンスを踊っている後ろや横で、その他の登場人物によって会話やストーリーが繰り広げられ展開していくので、内容もカバー。1シーンにギュッといろいろな要素を詰め込めるのもミュージカルだからこその演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/DSC_0313-2.jpg" /><br />
team鳳のライバル、team柊も登場。さすが柊先輩が見出した精鋭たち。安定感は抜群。丹澤誠二さん演じる戌峰は身体能力も歌声もすごい。戌峰お得意の即興ミュージカルも飛び出し、報道陣からも笑いが。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/12.jpg" /><br />
また、TVアニメ本編では公演内容が描かれなかった「Caribbean Groove」を披露！　もちろん海賊衣装でサーベルを掲げて熱唱し、最高！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6.jpg" /><br />
team鳳の結束の過程、成長の様子も2時間半に納められ、「五重奏～クインテッド～」を歌うシーンは感動的です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/11.jpg" /><br />
アニメでは、楽曲ごとの凝った背景演出などもポイントでしたが、実際に目の前で展開される歌とダンスはミュージカルとしての醍醐味。また、テンポの良い掛け合いなどもミュージカル版ならではとなっています。</p>
<p>ダイジェスト動画でもぜひ確認してください！<br />
<!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/wtv27ruRik8?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・ミュージカル『スタミュ』ダイジェスト動画<br />
https://youtu.be/wtv27ruRik8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/wtv27ruRik8" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです</p>
<blockquote><p><strong>【公演概要】</strong><br />
公演名:ミュージカル「スタミュ」<br />
＜東京公演＞2017年4月1日(土)〜4月9日(日)　Zeppブルーシアター六本木<br />
4/3(月)　、6（木）は休演日<br />
＜大阪公演＞2017年4月15日(土)〜4月16日(日)　森ノ宮ピロティホール<br />
チケット価格：7,800円（税込・全席指定）<br />
原作：ひなた凛　演出：吉谷光太郎　脚本：大和田悟史　振付：ただこ<br />
出演：<br />
杉江大志　ランズベリー・アーサー　高橋健介　山中翔太<br />
櫻井圭登　北川尚弥　星元裕月　丹澤誠二　滝澤諒　釣本南　TAKA<br />
畠山遼／高野洸　鈴木勝吾・丘山晴己ほか<br />
制作：パルコ・ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「スタミュ」製作委員会（ポリゴンマジック、パルコ、サンライズプロモーション大阪、NBCユニバーサル・エンターテイメント）／Zeppブルーシアター六本木運営委員会</p></blockquote>
<p><strong>ミュージカル「スタミュ」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://star-mumu.com" target="_blank">http://star-mumu.com</a></p>
<p>（C）ひなた凛／スタミュ製作委員会　（C）ミュージカル「スタミュ」制作委</p>
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