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	<title>オタ女魔夜峰央 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「これは日本中を揺るがす問題作」“日本全土を大阪化”“埼玉に海を作る！”東西ディスり対決『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』杏＆片岡愛之助参戦！キャラPV解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Aug 2023 00:10:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[空前の〈埼玉ブーム〉を巻き起こした日本最高峰の茶番劇『翔んで埼玉』の続編映画『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』（11月23日公開）より、新キャストとキャラクター動画＆キャラクターポスターが解禁！ 2019年、魔夜峰 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/45f553e649a3fffcca5f2627be096203.jpg" /><br />
空前の〈埼玉ブーム〉を巻き起こした日本最高峰の茶番劇『翔んで埼玉』の続編映画『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』（11月23日公開）より、新キャストとキャラクター動画＆キャラクターポスターが解禁！</p>
<p>2019年、魔夜峰央(まやみねお)先生原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社/累計発行部数72万部)を二階堂ふみさん・GACKTさんという強烈な個性を放つ主演二人により実写化し、興行収入37.6億円を叩き出した映画『翔んで埼玉』の続編となる『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』が今秋11月23日(木・祝)に公開決定！</p>
<p>先日、続編のタイトルと特報映像が解禁となった際には、まさかの「琵琶湖の水」がTwitterトレンド1位を獲得。東西ディスり対決のゆくえに日本中の注目が集まりました。そんな中、11月23日の公開に向け、異例の6週連続で新情報が解禁されていくことに！　本作の情報で日本全土を埋め尽くす、まさに“日本埼玉化計画”ともいえる企画が始動！</p>
<p>“天下分け目の東西ディスり対決”の中心人物、桔梗と嘉祥寺の姿が明らかに!!　記念すべき第1弾は、壮絶な東西対決の幕開けとなる新キャスト第一弾の発表。</p>
<p>滋賀の貴公子・桔梗魁(ききょう・かい)役として杏さん、大阪府知事・嘉祥寺晃(かしょうじ・あきら)役として片岡愛之助さんの参戦が決定！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/d6f068a2f7d747dde908ae26534fa2ca.jpg" />
<h3>通行手形制度撤廃へ向け滋賀県人たちを導く儚くも美しい滋賀の貴公子・桔梗 魁役は杏!</h3>
<p>「キングダム 運命の炎」での熱演、そして昨年2022年からのフランスでの生活も大きな話題となっている杏さん(東京出身・フランス在住)が、「翔んで埼玉」ワールドにまさかの参戦！　「デート～恋とはどんなものかしら～」以来、2回目8年ぶりの武内英樹監督とのタッグとなります。</p>
<p>演じたのは滋賀の貴公子・桔梗 魁(ききょう かい)。関東だけではなく、関西圏でも存在する通行手形制度。桔梗はその制度を撤廃するため活動する滋賀解放戦線のリーダーで、その儚くも美しい容姿や立ち居振る舞いから“滋賀のオスカル”と呼ばれています。</p>
<p>今作で、杏さんは初めて男役に挑戦！　「宿命を背負う “滋賀のオスカル”として、私は東京出身ではありますが、心は琵琶湖にささげるつもりで演じました。滋賀県の皆様、寛大な心で是非、よろしくお願いします!」(コメント一部抜粋)とコメント。</p>
<h3>関西を牛耳る 冷酷無慈悲な大阪府知事・嘉祥寺 晃役は片岡愛之助!</h3>
<p>歌舞伎、舞台、映画、ドラマなど幅広い分野で活躍する片岡愛之助さん(大阪府堺市出身)。そんな片岡さんが演じるのは、冷酷無慈悲な大阪府知事・嘉祥寺 晃(かしょうじ あきら)。</p>
<p>嘉祥寺は、通行手形制度と謎の施設・甲子園を用いて関西圏を牛耳り、日本全土の大阪化を狙っています。そのド派手な衣裳や不遜な言動、大阪・京都・神戸以外の関西圏の県人たちをぞんざいに扱う姿は、まさに関西のラスボス。</p>
<p>片岡さんは「台本を読んだときは嘉祥寺の不遜な発言にドキドキしていたんですが、いざ衣裳に袖を通し、テストをしてみるとなかなかに濃いキャラクターが出来上がったような気がしております。滋賀・和歌山・奈良の皆さまを盛大にディスらせていただきました」(コメント一部抜粋)と十分な意気込みを語りました。</p>
<p><strong>＜コメント全文＞<br />
【杏/桔梗 魁 役】</strong><br />
大ヒット作品続編への出演、しかも武内監督と再びご一緒できてとても嬉しいです。宿命を背負う “滋賀のオスカル”として、私は東京出身ではありますが、心は琵琶湖にささげるつもりで演じました。滋賀県の皆様、寛大な心で是非、よろしくお願いします!</p>
<p>演じた桔梗魁は初めての男性役。耽美な雰囲気や麗との怪しげな距離感などは演じていてとても楽しかったです。<br />
『翔んで埼玉』と言えば独特な世界観。大阪の街並みのセットやGACKTさんと愛之助さんが並んだところは画力が強すぎて、一気に作品の中に引き込まれていきました。こんなに豪華なのに、起きていることはかなりバカバカしい。現場では何度も「これは何なんだ!」「どうかしている(褒め言葉)」と繰り返しながら撮影していました。今回は関西が中心に描かれていますが、もちろん麗と百美の関東も登場します。これは日本中を揺るがす問題作になるのではないでしょうか。ぜひお楽しみいただきたいです。</p>
<p><strong>【片岡愛之助/嘉祥寺 晃 役】</strong><br />
生粋の大阪人なので、“大阪府知事”の役をいただいて大変恐縮でございます。本来は府民をより良い方向へと率いていく大阪府知事のはずなんですけど、嘉祥寺はガラの方があまりよろしくなくて(笑)。台本を読んだときは嘉祥寺の不遜な発言にドキドキしていたんですが、いざ衣裳に袖を通し、テストをしてみるとなかなかに濃いキャラクターが出来上がったような気がしております。滋賀・和歌山・奈良の皆さまを盛大にディスらせていただきました。</p>
<p>撮影中は毎日がお祭りのようで、カットがかかると武内監督の笑い声が聞こえてくる素敵な現場でした。僕自身の大阪愛を精一杯込めて、全世界を大阪にしてやるんだ!と熱い思いで演じました。役者人生の中で3本の指に入る名作になったと思います。迷作ではなく、≪名作≫です。ぜひ期待いっぱいで公開をお待ちいただきたいです。</p>
<h3>初解禁映像盛りだくさん!新キャラクター解禁映像!</h3>
<p>麻実麗(埼玉)×壇ノ浦百美(東京)×桔梗魁(滋賀)×嘉祥寺晃(大阪)の壮絶な東西対決が幕を開ける!</p>
<p>今回、麗、百美、桔梗、嘉祥寺 4人のキャラクター映像も解禁。映像では、「埼玉に海を作る!」と意気込む麗たちと、関西での新たな出会いを紹介。</p>
<p>＜儚くも美しい滋賀の貴公子＞というテロップが映し出され、紫色の髪の毛に気品あふれる出で立ちの桔梗が、「滋賀のオスカルと呼ぶものもいる」と、どこか儚げにつぶやいたかと思うと、次の場面では麗と顔を寄せ合い「我々を邪魔するものは誰もいない」と、ただならぬ雰囲気を醸し出しています。</p>
<p>桔梗は麗と百美たちの味方なのか、それとも敵なのかー。「琵琶湖の水を止める」宣言をした麗とどんな絡みを見せるのか。</p>
<p>続いて＜冷酷無慈悲な大阪府知事＞のテロップが映し出されると、ド派手なメイクに奇抜な衣裳を身にまとった嘉祥寺が「産地偽装やな。甲子園に放り込んどけ!」と怒号を飛ばし、高笑いする姿が。“甲子園行き”となってしまった人たちは一体どうなってしまうのか&#8230;“日本全土を大阪化”しようとする嘉祥寺の恐ろしさがうかがえます。</p>
<p>そんな新キャラクターたちと火花を散らす麗と百美は、埼玉に海を作るため関西の地へと突き進みます。だがそこでは、麗がたこ焼きを無理やり食べさせられ、生徒会室でたこ焼きをむさぼる百美の姿が!?　彼らが関西でどのような戦いを繰り広げ、どんな展開が待ち受けるのか期待が高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VyvsMciCPek" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』キャラクター動画第１弾／11月23日ROADSHOW<br />
https://youtu.be/VyvsMciCPek</p>
<p>さらにはキャラクターポスターも解禁！　“天下分け目の東西ディスり対決”の中心人物である、麗、百美、桔梗、嘉祥寺の闘志あふれる眼差しからも、前作を上回るディスり合いが繰り広げられることが感じられるビジュアルとなっています。滋賀と大阪から強烈なキャラクターが参戦することとなり、東西対決は混沌すること間違いなし!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/45f553e649a3fffcca5f2627be096203.jpg" />
<h3>公式 TikTok 開設!</h3>
<p>『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』の公式TikTok(@m_tondesaitama)が開設されました！　ここでしか見ることのできない映像をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74807" rel="noopener" target="_blank">YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！<br />
https://otajo.jp/74807</a></p>
<p>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/74527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74527" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>《プロローグ》<br />
その昔、東京都民からひどい迫害を受けていた埼玉県人は自由を求め立ち上がった。<br />
麻実麗・壇ノ浦百美をはじめとする埼玉解放戦線の活躍により通行手形制度が撤廃され埼玉は平穏な日常を手に入れた。<br />
しかし、それは単なる序章に過ぎなかった&#8230;。<br />
さらなる自由と平和を求め、埼玉の心をふたたびひとつにするため、埼玉解放戦線は次なる野望へと突き進む。<br />
〜日本埼玉化計画・第II章 東西対決〜<br />
遥か西の地・関西へと飛び火したこの事態は東西の天下を分かち全国をも巻き込む大事件へと発展していく。<br />
史上類を見ない壮絶なディスバトルの火蓋が今、切られようとしていた――。</p>
<p>■タイトル 『翔んで埼玉 ～琵琶湖より愛をこめて～』<br />
■公開日:2023 年 11 月 23 日(木・祝)<br />
■キャスト:GACKT 二階堂ふみ 杏 片岡愛之助 ほか<br />
■原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』 魔夜峰央(宝島社)<br />
■監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ、「テルマエ・ロマエ」シリーズ、「ルパンの娘」シリーズほか)<br />
■脚本:徳永友一(「探偵の探偵」「僕たちがやりました」『かぐや様は告らせたい』シリーズ、『ライアー×ライアー』ほか)<br />
（C）2023 映画「翔んで埼玉」製作委員会<br />
■公式 X アカウント:@m_tondesaitama<br />
■公式 TikTok アカウント:@m_tondesaitama</p>
<p>次週では一体どんな情報が明らかになるのか!?日本最高峰の茶番劇・第II章から目が離せない。</p>
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		<item>
		<title>祝原作45周年！お祭り騒ぎの舞台「パタリロ!」～ファントム～キャラ再現度高すぎなビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 13 May 2022 01:54:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。 舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/web_pata_kv_c.jpg" /><br />
2023年に原作コミックスが連載45周年を迎える舞台「パタリロ!」～ファントム～のビジュアルが公開となりました。</p>
<p>舞台では、2016年に初演、2018年に第2弾「スターダスト計画」、2021年には第3弾「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、大好評を博した舞台「パタリロ!」。2019年には劇場版が上映されるなど、独特の世界観とハイセンスな笑いで観客を魅了し、その人気はとどまるところを知りません！</p>
<p>そして2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ!」～ファントム～。2023年で原作コミックスが連載45周年を迎えることを記念し、メインビジュアルも豪華絢爛なきらびやかなセットでお祝いのお祭りムードが漂います。</p>
<p>センターでポーズを決めるパタリロを囲むのは、なにやら険しい表情をしたバンコランと、彼を巡って三つ巴の争いを繰り広げるマライヒ、ザカーリ、ミスターフー。さらに、今回が初登場となるヒューイットをはじめ、パタリロをヨイショするタマネギ部隊たち、魔夜メンズ、歌姫のオールキャストが登場する、ハッピーに包まれた超ハイテンションなビジュアルとなっています。</p>
<p>また、パタリロをはじめとする14名の全キャラクタービジュアルも公開！　見ているだけで元気が出るようなキラキラで原作キャラ再現度の高い仕上がり！　耽美で華やかな「パタリロ!」の世界観がギュッと濃縮されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/01_kato_c.jpg" /><br />
パタリロ：加藤 諒</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/02_uno_c.jpg" /><br />
バンコラン：宇野結也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/03_goto_c.jpg" /><br />
マライヒ：後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/04_sato_c.jpg" /><br />
ザカーリ：佐藤永典</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/05_isaka_c.jpg" /><br />
ミスターフー：井阪郁巳</p>
<p>＜タマネギ部隊＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/06_harashima_c.jpg" /><br />
原嶋元久 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/07_sagawa_c.jpg" /><br />
佐川大樹 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/08_tamura_c.jpg" /><br />
田村升吾 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/09_takemoto_c.jpg" /><br />
武本悠佑</p>
<p>＜魔夜メンズ＞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/10_ozawa_c.jpg" /><br />
小沢道成 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/11_aita_c.jpg" /><br />
愛太 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/12_sasao_c.jpg" /><br />
笹尾ヒロト</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/13_nakamura_c.jpg" /><br />
歌姫：中村 中</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/14_kiyama_c.jpg" /><br />
ヒューイット：丘山晴己</p>
<p>さらに、日替わりゲストの詳細も発表となり、原作連載45周年に向けてのお祭り騒ぎにますます期待が高まります！　魔夜峰央先生をはじめ、三津谷亮さんや佐奈宏紀さんなど、今まで舞台「パタリロ!」を盛り上げた方々を毎公演スペシャルゲストとしてお招きします！　一体何が起きるのかは、当日までのお楽しみに&#8230;！<br />
※日替わりゲストは現時点でのスケジュールとなっており、変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。</p>
<blockquote><p>『メロディ』にてチケット最速先行実施中!<br />
4 月 28 日(木)発売の『メロディ』6月号にチケット最速先行情報を掲載しています。<br />
ぜひこの機会にお申し込みください。</p>
<p>※チケット最速先行は、紙版の雑誌のみでの掲載となっております。<br />
電子版では申し込むことができませんので、ご了承ください。<br />
【お申し込み期間】~5 月 16 日(月)23:59</p></blockquote>
<blockquote><p>主催チケット先行実施決定!<br />
cubit club、ネルケハ!、2.5フレンズ、各キャストファンクラブにてチケット先行の実施が決定しました。<br />
詳細は公式サイトまたは公式 Twitter をご確認ください。<br />
【お申し込み期間】5 月 21 日(土)12:00~5 月 30 日(月)23:59</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107418" rel="noopener" target="_blank">新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107418</a></p>
<p>「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ!」~ファントム~<br />
【期間・劇場】<br />
東京：2022 年 9 月 1 日(木)~9 月 11 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
大阪：2022 年 9 月 17 日(土)~9月 19 日(月・祝)サンケイホールブリーゼ<br />
【原作】魔夜峰央「パタリロ!」(白泉社刊)<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
パタリロ：加藤 諒<br />
バンコラン：宇野結也<br />
マライヒ：後藤 大<br />
ザカーリ：佐藤永典<br />
ミスターフー：井阪郁巳<br />
タマネギ部隊：原嶋元久 佐川大樹 田村升吾 武本悠佑<br />
魔夜メンズ：小沢道成 愛太 笹尾ヒロト<br />
歌姫：中村 中<br />
ヒューイット：丘山晴己<br />
【企画・制作】ネルケプランニング<br />
【主催】舞台「パタリロ!」製作委員会<br />
【チケット料金】9,000 円(全席指定/税込)<br />
【一般発売日】2022 年 7 月 9 日(土)10:00<br />
【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央/白泉社 （C）舞台「パタリロ!」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>新作公演「ファントム」編決定！舞台「パタリロ！」嫉妬するプンプンマライヒが見たい！加藤諒＆後藤大 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 06:17:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

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		<description><![CDATA[連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 2016年に初演、2018年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_034.jpg" /><br />
連載開始45周年を記念して2022年9月 東京・大阪にて新作公演が決定した、舞台「パタリロ！」より、パタリロ役・加藤 諒さんとマライヒ役・後藤 大さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>2016年に初演、2018年に「スターダスト計画」、2021年には「霧のロンドンエアポート」公演が上演され、耽美な世界観と奇想天外なストーリーで大好評を博している本作。2019年には劇場版も上映されました。</p>
<p>そして、2022年9月に舞台新作公演が上演されることが決定！　前作の「霧のロンドンエアポート」公演は物語の軸となるパタリロ以外のキャストを一新し、“シーズン2”として再始動した舞台「パタリロ！」。今回の新作公演では、原作でも人気のキャラクターたちが登場する「ファントム」編を描きます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/patariro2022_logo.jpg" /><br />
主人公のパタリロは加藤 諒さん、「美少年キラー」の異名を持つMI6所属の凄腕エージェント・バンコラン役は宇野結也さん、元殺し屋でバンコランの恋人・マライヒ役に後藤 大さんが続投。</p>
<p>今回が初登場となる、絶対当たる占い師・ザカーリ役には佐藤永典さん、超能力を操る魔術師・ミスターフーを井阪郁巳さんが演じ、バンコランを巡ってマライヒと三つ巴の争いを繰り広げます。そして、バンコランの友人でCIAの諜報員・ヒューイットは丘山晴己さんが務めます。</p>
<p>お馴染みタマネギ部隊には、前作から続投する原嶋元久さん、佐川大樹さんに加え、新たに田村升吾さん、武本悠佑さんのフレッシュなキャストも起用。歌姫として中村 中さんも引き続き登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_048.jpg" /><br />
加藤 諒さんと後藤 大さんに、前作の振り返りから新作公演で期待することなどお話を伺いました。とっても素敵な撮り下ろし写真と共にお楽しみください。<br />
※後藤さんは自前のお衣装です！</p>
<h3>「霧のロンドンエアポート」はより削ぎ落とした見やすさ＆常に進化した作品だった</h3>
<p><strong>――前作はコロナ禍での公演となりましたが、無事上演と完走おめでとうございました。どのような反響がありましたか？</p>
<p>加藤：</strong>今まで舞台「パタリロ！」を3作やってきて初めて、ミーちゃん先生（原作者の魔夜峰央）が「この『霧のロンドンエアポート』は再演したほうがいい」と言ってくださったんですよ。そう言われたのは初めてだね、と（演出の）小林顕作さんと話しました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ嬉しい……！</p>
<p><strong>――魔夜先生もかなりお気に入りだったのですね。前作は加藤さん以外のキャストが一新され“シーズン2”に突入し、顕作さんが新たな作品を作るつもりで見やすさを重視したとDVD特典コメントで仰っていましたが、これまでとの変化もあったのかなと。</p>
<p>加藤：</strong>確かに見やすさという点では、今までよりゴチャゴチャはしていなかったかもしれないですね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ホント!?　ゴチャゴチャしてなかったですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>それまでのシリーズは、説明台詞を聞かせるつもりないだろ！みたいな芝居と演出をつけられるので、今の伝わった？？みたいな感じだったんですけど（笑）、「霧のロンドンエアポート」は冷静に、水谷 豊さんのモノマネをしながら伝える、とかをやっていたので、そういったところは見やすさに繋がったのかなと思います。</p>
<p><strong>後藤：</strong>少しスッキリしたんですか？</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　これまでのシリーズよりも削ぎ落とした感じはあったかもしれないですね。稽古場で「そこを『相棒』の水谷 豊さんでやってみて」と言われて、1回も水谷さんのモノマネなんてしたことないのに、と思いましたけど。</p>
<p><strong>後藤：</strong>1回もしていないはずなのに、諒くんは完璧なんですよ。一発で100点満点！</p>
<p><strong>加藤：</strong>いやいや！だからもうどうしたらいんだろう、と思いながら（笑）。本当に無茶振りが多いんだよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_099.jpg" />
<p><strong>――それだけ加藤さんを信頼されているということですよね。完成された作品の印象は？</p>
<p>加藤：</strong>今までの舞台「パタリロ！」もすごく大好きでギャグやコメディ要素が強めだったりするんですけど、「霧のロンドンエアポート」に関しては、ドラマチックな人間の心情みたいなものが繊細に描かれていると思いましたし、バンコランの宇野くんとマライヒの後藤くんが繊細なお芝居をされていたからこそ、2人の関係や切ない部分が見えてきたのかなと思いました。</p>
<p><strong>――後藤さんは前回からマライヒとして参加されましたが、お芝居やアクションはもちろん、歌声がとても素敵でした！</p>
<p>後藤：</strong>本当ですか!?　僕はそれまで声が低い役が多かったのですが、マライヒをやってから声のトーンがすごく上がって。上演期間はあのデスボ（デスボイス）のおかげで僕の声が高くなったんですよ。</p>
<p><strong>――デスボのおかげなんですか（笑）？</p>
<p>後藤：</strong>そうですね、本当に高くなりました。マライヒは男の子なんですけど、「パタリロ！」の世界ではヒロイン的なポジションなので、マライヒが一番女性らしいというか乙女心があって。男性に恋をするという役は僕の中では初めてだったので、テンションも声も高くなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_179.jpg" />
<p><strong>加藤：</strong>乳首メイクもしてたね。</p>
<p><strong>後藤：</strong>上裸になるシーンがあったので、乳首をペンでピンクに塗って。2公演くらい塗り忘れちゃったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そういうところにこだわるのが舞台「パタリロ！」だなって（笑）。</p>
<p><strong>――なかなか気づけないような細部までこだわられているんですね！</p>
<p>後藤：</strong>あと僕は前任の佐奈ちゃん（佐奈宏紀）のマライヒを観ていて、結構濃厚なラブシーンがあったので、舞台「パタリロ！」と言えば、そういったセクシーなシーンという印象があったんです。でも前回は感染対策ということでそこまで濃厚なシーンができなかったので、今回もなかなか難しいとは思うんですけど、また違った濃厚さを出していこうと思っています。</p>
<p><strong>――でも、前作は絡みがまったくないというわけでもなく、濃厚なシーンもありつつだったので、さすが「パタリロ！」と思いましたよ。</p>
<p>加藤：</strong>ベッドを立てたりしてね。しかも、あのシーンのダンスはめっちゃしんどいんですよ。絡んでいる2人の周りで、もう僕らは吐きそうなくらい、一生懸命踊っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_058.jpg" />
<p><strong>――DVDには初日と千秋楽の映像が一部収録されていましたが、タマネギ部隊のシーンは公演期間中にだいぶ変わられたんだなと感じました。</p>
<p>加藤：</strong>あのシーンはみんな試行錯誤しながら、常に進化していったところです。</p>
<p><strong>後藤：</strong>めちゃくちゃ変わりました。今回もいらっしゃいますけど、この前は原嶋タマネギさんが途中から脱ぎ始めて、そこから狂っていきましたよね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>劇中ブロマイドとかも脱いでいるシーンが使われていたり（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>本当に面白い。1人だけ脱いでいるんですもん。</p>
<p><strong>加藤：</strong>1人、いつも様子がおかしいんです。子どもたちとバルコニーのところでお芝居をするシーンでも様子がおかしくて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>なんか嗚咽が聞こえるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>どうした？変な人が混ざってる！と思ったら原嶋くんだったりして。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回も原嶋さんと佐川さんはめちゃくちゃ楽しみです。</p>
<p><strong>――公演期間中に大きな変化や進化があるのも舞台「パタリロ！」の魅力だなと思います。</p>
<p>加藤：</strong>マンネリしないというか、常に新しい作品を作っていく気持ちがあるので、すごく楽しいです。新作公演もまたどうなるのかという楽しみがありますし、今回タマネギ部隊が4人と少し減ってしまうのですが、その代わり魔夜メンズが3人になるので楽しみですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_041.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_043.jpg" />
<p><strong>――後藤さんから見た座長の加藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>演出の顕作さんもそうなんですけど、舞台「パタリロ！」は座長の諒くんのパワーがすごくて。諒くんの存在がそこにあるだけでみんなハッピーなんです。顕作さんもめちゃくちゃ楽しくしてくださる現場で、キャストに良い意味で無理をさせない。諒くんも常に明るいので、現場もずっと明るいですね。座長の諒くんのおかげで本当にずーっと楽しい稽古場と本番期間でした。</p>
<p><strong>――今日の写真撮影でも盛り上げてくださいましたね。</p>
<p>後藤：</strong>諒くんはずっと輝いてる！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_102.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_112.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_104.jpg" />
<p><strong>――加藤さんから見た後藤さんの印象は？</p>
<p>後藤：</strong>わあ、聞きたーい！</p>
<p><strong>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」のときは、掴みどころがない人だったんですよ、すごい我が道を行く感じで。別の現場で一緒になったときにすごいなと思ったのが、その場でiPadで絵を描き始めてひとつの作品を休憩時間に完成させたりしていて、本当にアーティストなんだなと感じました。<br />
見えないところで役作りするタイプで、見えない努力からマライヒという人物も1人の魅力的な人間として見えてくるのかなと思いました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>とっても嬉しいお言葉です！</p>
<p><strong>加藤：</strong>あと、めっちゃ体が柔らかい。なんで柔らかいの？と聞いたら、「お酢が好きだから」と言っていて。</p>
<p><strong>後藤：</strong>僕の家族みんなお酢が好きで。</p>
<p><strong>加藤：</strong>だから、家族みんな体柔らかいの!?みたいな（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>たぶん柔らかいですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>マライヒは稽古中の待ち時間も長かったんですけど、そのときもずーっとストレッチをされていました。</p>
<p><strong>後藤：</strong>暇だったらストレッチをするか、絵を描いています。僕のことはお酢だと思ってください、お酢で出来ています（笑）。</p>
<p><strong>――体の柔らかさが今作で垣間見えるといいですね。</p>
<p>後藤：</strong>どこかで出したいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_156.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_158.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_186.jpg" />
<h3>新キャラ恋敵登場で「もっともっと嫉妬させてくれ！」</h3>
<p><strong>――新作公演は「ファントム」編ということで、まだ台本もいただいていない段階だと思いますが、どのような期待がありますか？</p>
<p>加藤：</strong>舞台「パタリロ！」っていろんなエピソードを良いとこ取りのように持ってくるので、もしかしたら今回も「ファントム」編以外のところのお話が出てくる可能性もあるだろうし、新キャストでさとちゃん（佐藤永典）とか、いくみん（井阪郁巳）が決まって僕ビックリしちゃって（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>（井阪さんとは）同じ事務所ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いくみんは普通にプライベートで遊んでいる友達という間柄の後輩で。ただ、一緒にお芝居をすることがなかったんですよね。一緒に歌って踊ったりするライブの経験はあるんですけど、お芝居をしたことがないから……。しかもめっちゃ良い役じゃないですか（笑）！　ミスターフーをいくみんがやっているのが全然想像つかないので、すごく楽しみなんです。彼がどう演じていくのか。いくみん出来るかな～（笑）？</p>
<p><strong>後藤：</strong>ビジュアル撮影は本当にいくみんじゃなかったですよね。あれ？なんか外国人の方が来た！みたいな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そう！　本当にビックリした！！　ビジュアルは素晴らしい出来だと思うのですが、いくみんは優しい良い奴なんですよ。その彼がどう役を作り上げていくんだろう？というのはすごく僕は楽しみにしているし、（井阪さんが）テニミュ（ミュージカル『テニスの王子様』）で共演しているキャストもいるので。</p>
<p><strong>後藤：</strong>ザ・天然ですよね。</p>
<p><strong>――あと、結構ハートが強くてガンガン攻めて行く方ですよね（笑）。</p>
<p>後藤：</strong>天才ですよね！</p>
<p><strong>――また、ザカーリなど今作ではマライヒにとって恋のライバルが出現しますね。</p>
<p>加藤：</strong>もう嫉妬しているマライヒが可愛いですよ、きっと。後藤くんの嫉妬するプンプンマライヒが見たい。</p>
<p><strong>後藤：</strong>マライヒを演じてから、本当に僕の新しい扉を開いてもらって。もっともっと嫉妬させてくれ！と。バンコランを愛しに愛します！　ちなみに、今日の僕の衣装はヒューイットを意識してきたんです。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうなんだ！</p>
<p><strong>後藤：</strong>全部、自前の私服です。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に衣装みたいな私服をいつも着てるよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_014.jpg" />
<p><strong>――「パタリロ！」の世界観にピッタリのお洋服で素敵です！　そして、きっと嫉妬の名曲も生まれるんだろうな、と。</p>
<p>後藤：</strong>楽しみ～！　舞台「パタリロ！」は、楽曲が本当に良いんですよ。</p>
<p><strong>加藤：</strong>でも、僕は「本当にパタリロのソロ曲を作ってください」といつも顕作さんにお願いするんですけど、一向にソロ曲がなくて……。</p>
<p><strong>後藤：</strong>今回はさすがにあるんじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当は劇場版のオープニングで1曲だけあるんですけど、みんなの台詞でかき消されてしまっていて……。ちゃんとしたソロ曲をお願いしてもいいですか？とずっと言っているんです……（笑）。そろそろね？</p>
<p><strong>後藤：</strong>もう4作目ですもんね。</p>
<p><strong>加藤：</strong>4作目だし、僕はもう6年もパタリロをやっていますから（笑）。しかも、今回は原作の連載45周年記念でおめでたいじゃないですか。だから歌わせてほしい……。</p>
<p><strong>――では今作こそはソロ曲があることを願っています（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>ソロ曲欲しいです！　しかも、今回はもしかしたら45周年記念演出が用意されている可能性もあるので……お楽しみに、という感じです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_129.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_184.jpg" />
<p><strong>――新作公演を楽しみにしている方に意気込みとメッセージをお願いします。</p>
<p>後藤：</strong>僕は「霧のロンドンエアポート」に引き続き2作目なんですけど、前回はマライヒはふざけるシーンはあまりなかったので、今回、もしふざけられる場面があるなら全力でふざけたいと思います！　タマネギ部隊の素晴らしいコメディ感と、顕作さんの舞台「パタリロ！」ならではの面白さの中で、バンコランを愛して嫉妬して、もうめちゃくちゃふざけさせてください！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>加藤：</strong>今回、大阪公演があることがすごく嬉しくて。「パタリロ！」って大阪人気がすごく高いんですよ。アニメも大阪のほうが視聴率が良かったと言われているので、だから「スターダスト計画」で大阪公演をやらせていただいたときに、とてもお客さんが盛り上がってくださったので今回も楽しみです。</p>
<p>そして、またきっとパタリロとマライヒは行動を共にするから、2人の連携とかも前回より絆が深まっていると思うので楽しみにして欲しいです。前作を経験しているメンバーがたくさんいるというだけですごく安心ですし、新しい人たちを今度はみんなで巻き込んで楽しい「パタリロ！」を作り上げていけたらいいなと思います。<br />
今回は強敵“ファントム”もいるので（笑）。</p>
<p><strong>後藤：</strong>強敵ですね～（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>ファントムという謎の殺し屋がいるので、ミステリー要素もあり、恋愛もあり、いろんな要素が詰まった「パタリロ！」をぜひ楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/220228_p_068.jpg" />
<p>ヘアメイク／杉野未香　田中沙季<br />
スタイリスト／東 正晃</p>
<p>衣装（加藤 諒）<br />
PUNK DRUNKERS（03-3478-4844）</p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「パタリロ！」～ファントム～<br />
【期間・劇場】<br />
＜東京＞2022年9月1日（木）～9月11日（日）天王洲 銀河劇場<br />
＜大阪＞2022年9月17日（土）～９月19日（月・祝）サンケイホールブリーゼ</p>
<p>【原作】魔夜峰央「パタリロ！」（白泉社刊）<br />
【脚本】池田テツヒロ<br />
【演出】小林顕作<br />
【CAST】<br />
＜パタリロ＞加藤 諒<br />
＜バンコラン＞宇野結也<br />
＜マライヒ＞後藤 大<br />
＜ザカーリ＞佐藤永典<br />
＜ミスターフー＞井阪郁巳<br />
＜タマネギ部隊＞原嶋元久　佐川大樹　田村升吾　武本悠佑<br />
＜魔夜メンズ＞小沢道成　愛太　笹尾ヒロト<br />
＜歌姫＞中村 中<br />
＜ヒューイット＞丘山晴己</p>
<p>【主催】舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p>【チケット料金】9,000円（全席指定／税込）<br />
【一般発売日】2022年7月9日（土）10:00</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/patalliro2022/<br />
【公式Twitter】https://twitter.com/patalliro_stage<br />
（C）魔夜峰央／白泉社　（C）舞台「パタリロ！」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2173367" rel="noopener" target="_blank">「パタリロができる地球人がいたか！」劇場版『パタリロ！』魔夜峰央＆加藤諒インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2173367</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/74807</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 01:43:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！ 先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/tonde_main_kaikin_web_11090.jpg" /><br />
W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！</p>
<p>先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時は、朝7時の発表以降、SNSを中心に大きな盛り上がりを見せ、午前中一杯、急上昇ワード、トレンドで堂々1位を獲得！　映画公開前からとにかく話題の本作。</p>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、某有名絵画を彷彿とさせる＜革命＞がテーマのド派手な一枚！　二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美が掲げている旗には、「何も無いけどいい所！」というまさかの埼玉を自虐した文言。</p>
<p>更に、GACKTさん演じる麻実麗は、どこか敵を見据えているような表情で、真剣を携えているかと思いきや、まさかの埼玉県の名産・深谷ネギ！　豪華絢爛な額縁の中で繰り広げられる、まさに本気の魔夜峰央ワールドが展開されています。</p>
<p>そして、このポスターをよく見てみると、実は意外なゆるキャラが隠れている……。色々と突っ込みどころ満載なポスターに仕上がっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/15.jpg" /><br />
予告編映像は、冒頭から「世界よ、これが埼玉だ!!」と、某洋画で使われていそうなコピーで始まり、はなわさんが歌う「埼玉県のうた」を主題歌に起用。そして東京から虐げられ、出入りするには通行手形が必要、さらには、SAT(Saitama Attack Team)という、不正入都した埼玉県人を処罰する特殊部隊が目を光らせる、この『翔んで埼玉』ならではの埼玉県の姿が……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4.jpg" /><br />
そんな埼玉県に自由をと解放を企てる、埼玉解放戦線のリーダー・埼玉デュークを京本政樹さんが熱演。それに対立するのは、伊勢谷友介さん演じる、阿久津翔が率いる千葉解放戦線。埼玉と千葉、どちらの県が通行手形を撤廃できるのかという、邦画史上最大の茶番劇が描かれます。</p>
<p>そして、この物語を更に異色に彩る豪華キャスト達。中尾彬さん演じる、東京都知事であり百美の父・建造。その妻であり阿久津とただならぬ関係の恵子を演じる武田久美子さん。麗の父である西園寺宗十郎を演じる麿赤兒さん。神奈川県知事を演じる竹中直人さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9.jpg" /><br />
麗の家政婦・おかよを演じる益若つばささん。埼玉県に不正入都した青年を演じる間宮祥太朗さん。そして元埼玉県人のクラス「Z組」でひどい扱いを受けている下川信男を演じる加藤諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8.jpg" /><br />
さらに、埼玉県在住の菅原家の父・好海をブラザートムさん、母・真紀を麻生久美子さん、娘・愛海を島崎遥香さんが好演。愛海の婚約者・五十嵐春翔を成田凌さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/11.jpg" /><br />
原作では未完であった【埼玉ディス】物語。映画では、東京との地域格差、埼玉・千葉の“永遠のライバルの抗争“という要素がプラスされ、さらには神奈川、群馬、栃木、茨城ほか関東一帯を巻き込んで、東京を頂点とした壮大なスケールの下剋上合戦が繰り広げられる!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/13.jpg" /><br />
……と思いきや、予告編のラストはにらみ合う埼玉と千葉の軍勢が、XJAPANのYOSHIKIさん、THE ALFEEの高見沢俊彦さんの写真を掲げ、出身地対決を大真面目に繰り広げるという、まさかの展開に。もはや本作はどこへ向かっているのか!?　そして、完成した映画には一体何人の著名人が登場するのか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/12.jpg" /><br />
魔夜峰央ワールドならではの耽美な世界観にも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XDFA1uZ8Fc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：まさかのあの人も登場!?　映画『翔んで埼玉』予告編 ／2月22日(金)公開<br />
https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT<br />
ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演) / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 伊勢谷友介 京本政樹 他<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)<br />
音楽:Face 2 fAKE<br />
主題歌:「埼玉県のうた」 はなわ (ビクターエンタテインメント)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
公式HP:<br />
tondesaitama.com<!-- orig { --><a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<p>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/74527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74527" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 03:33:16 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/9a8fc831d6414ad18fcf5c3e31096764.jpg" /><br />
2015年、約30年ぶりに単行本として復刊されたことをきっかけに、大きな話題を呼んでいる、魔夜峰央(まやみねお)原作の『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』(宝島社)の実写映画が二階堂ふみさん、GACKTさんをW主演に迎え2019年2月22日に公開予定。ついに注目のキャラクタービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>壇ノ浦百美(だんのうらももみ)を演じた二階堂は初の男性役、麻実麗(あさみれい)を演じたGACKTはまさかの高校生役という“とんでもない”設定の本作。全貌は明らかにされていなかった第1弾ポスターでは、GACKTさんがMALICE MIZER時代っぽいとも話題となっていましたが……この度、全貌が遂に解禁！</p>
<p>解禁されたのは、二階堂ふみさん、GACKTさん、伊勢谷友介さん、京本政樹さんという、主要キャスト計4人のビジュアル。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/5eb1d6e4b2dc0d0087f7b096c7f192b8.jpg" /><br />
二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美は、勇ましく凛々しい姿がまるで白馬の王子。そして、GACKTさん演じる麻実麗は、かつてを彷彿とさせる紫で統一された貴族のような装い。</p>
<p>映画オリジナルキャラクターの伊勢谷友介さん演じる阿久津翔は、どこか謎めいた雰囲気を醸し出した東京都知事に仕えている執事。そして、原作では伝説の埼玉県民として語られつつもその姿は謎に包まれた京本政樹さん演じる埼玉デュークは、白髪・白塗りメイクの時代劇風と、魔夜峰央ワールド200%超の完全再現ビジュアルとなっています。</p>
<p>人物デザイン監修・衣装デザインを担当した柘植伊佐夫氏の手によって作り上げられたキャラクターは、その完成度の高さに武内英樹監督も大絶賛。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/302d6a82d85c3dca4f94b2cb92c2c3ef.jpg" /><br />
さらに、ポスターに書かれているコピーには、「埼玉県人にはそこら辺の草でも食わせておけ」「ダさいたま、クさいたま、田舎くさいたま」など、それぞれのキャラクターが発した「ディス」台詞があしらわれており、キャラクターの表情が分かるアップVer.と人物造形が分かる全身Ver.の2種類、計8枚の贅沢なポスターが出来上がりました。</p>
<p>そして、今後まだ明かされていないキャストのビジュアルは果たしてどうなのか、今後の情報に期待！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<blockquote><p>映画『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
＜キャスト＞<br />
二階堂ふみ GACKT<br />
伊勢谷友介 ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演)<br />
間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ / 中尾彬 / 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 京本政樹 他<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE～期待ゼロの新入社員～」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)<br />
音楽:Face 2 fAKE<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
公式HP:<br />
tondesaitama.com<!-- orig { --><a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 05:55:10 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[麻実麗]]></category>

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		<description><![CDATA[埼玉県をディスる内容の漫画『翔んで埼玉』がまさかの実写映画化となり、ビジュアル＆特報が8月16日に公開。意外なところに注目が集まっている。 『翔んで埼玉』は『パタリロ!』シリーズなどの作者、魔夜峰央が自身が住んでいた埼玉 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
埼玉県をディスる内容の漫画『翔んで埼玉』がまさかの実写映画化となり、ビジュアル＆特報が8月16日に公開。意外なところに注目が集まっている。</p>
<p>『翔んで埼玉』は『パタリロ!』シリーズなどの作者、魔夜峰央が自身が住んでいた埼玉県をディスった漫画だ。メインキャストは二階堂ふみとGACKT。耽美な画風でもお馴染みの魔夜作品だが、GACKTは容姿端麗な麻実麗(あさみれい)を演じる。</p>
<p>解禁となったポスタービジュアルでは、頭を下げ、顔は見えないものの、中世ヨーロッパ貴族を思わせるような衣装と長髪姿のGACKTに、彼がデビュー当時に所属していたヴィジュアル系バンド・MALICE MIZERの頃のようだ、と話題に。</p>
<p>SNSでは、</p>
<blockquote><p>・GACKTさんのMALICE MIZER感がハンパない<br />
・GACKTにマリス時代の面影を感じて、しんどい<br />
・マリスのGacktみを帯びてて死ぬ<br />
・GACKT完全にマリスやな</p></blockquote>
<p>と、このビジュアルだけで胸が熱くなったファンが多かったようだ。</p>
<p><strong>GACKTの姿が明らかとなった本予告映像の記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74807" rel="noopener" target="_blank">YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！<br />
https://otajo.jp/74807</a></p>
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		<item>
		<title>映画化してごめんなさい!?『翔んで埼玉』特報映像＆謝罪ビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/73359</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:43:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアルと特報が解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/78d0a586446b03f63896f21b2d8902e4.jpg" /><br />
2015年に30年ぶりに単行本として復刊されたことをきっかけに多数のメディアで取り上げられ、SNSやネット上で大きな話題を呼んでいる『翔んで埼玉』。約2か月近く続いた撮影は2018年5月31日に無事クランクアップ。壇ノ浦百美(だんのうらももみ)を演じた二階堂ふみさんは初の男性役、麻実麗(あさみれい)を演じたGACKTさんはまさかの高校生役を熱演！</p>
<p>どこか神々しい絵画のようなデザインのティザービジュアルでは、2人の表情など、未だ全貌は見えないものの、原作の世界観を感じさせ、造形からも作品の細やかなクオリティが垣間見ることができます。さらに本作は埼玉をディスる(バカにする)描写が多いため、壇ノ浦百美と麻実麗が、人口730万人の埼玉の皆様へ向け「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」とまさかの謝罪をし、お詫びの気持ちを込めたティザービジュアルになっています。</p>
<p>本編映像初解禁でもある特報は、序盤は某洋画大作を彷彿とさせるスケール感のある雰囲気で描かれていますが、後半は一転、埼玉県人をディスるセリフが続き、「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場。</p>
<p>そして、映像のラストシーンでは、『パタリロ!』(白泉社)の舞台と映画で主演を務めるなど、摩夜先生の世界観を表現する上で欠かせない人物・加藤諒さんが、ひどい扱いを受けながらも、東京で働くことを夢見る埼玉県人役として本作に出演！　最高にキレのある埼玉県人を体当たりで演じています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3oWP3Lme_x4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『翔んで埼玉』特報<br />
https://youtu.be/3oWP3Lme_x4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3oWP3Lme_x4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>早く全貌が知りたい！</p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT (W主演) ほか<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「海の上の診療所」「水球ヤンキース」「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員」「僕たちがやりました」他)<br />
公式HP:<br />
<a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">tondesaitama.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
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