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	<title>オタ女鳥山明 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>鳥山明原作アニメ映画『SAND LAND』メインキャスト＆ボイス入り予告映像＆豪華スタッフ公開</title>
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		<pubDate>Mon, 03 Apr 2023 23:05:43 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[8月公開となる鳥山明先生の名作漫画を原作としたアニメ映画『SAND LAND』のメインキャストとボイス入り予告、メインスタッフ情報が公開となりました。 全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「ドラゴン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/552aa07b5fb5db8a97e160b08ef6e7f2.jpg" /><br />
8月公開となる鳥山明先生の名作漫画を原作としたアニメ映画『SAND LAND』のメインキャストとボイス入り予告、メインスタッフ情報が公開となりました。</p>
<p>全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「ドラゴンボール」をはじめ、一世を風靡した「Dr.スランプ」、さらには大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインなど、数々の国民的作品・キャラクターを世に送り出してきた漫画家・鳥山明先生。</p>
<p>そんな鳥山作品の中でも“圧倒的完成度を誇る名作”と称される漫画「SAND LAND」が、20年以上の時を経て、宿願の映画化! 8月18日(金)に劇場公開となります。</p>
<p>「SAND LAND」は、魔物と人間が共存する、水を失った摩訶不思議な砂漠の世界を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官・ラオと奇妙なトリオを組んで砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す危険な旅に出る―というストーリー。</p>
<p>全1巻で完結する読み切りでありながら「冒険、アクション、ユーモアのバランスが完璧。鳥山明氏の魅力がすべて詰まっている」「鳥山先生の真骨頂である戦車とじいさんと冒険。ストーリーと絵のクオリティを存分に味わえる傑作」など、今なお熱く語り継がれている伝説の名作です。</p>
<p>今回アニメーション制作を手掛けるのは、「機動戦士ガンダム」「ラブライブ!」シリーズをはじめ、多くの大ヒットアニメを世に放ち続けてきたサンライズ。さらに、サンライズを中心に、今もっとも注目を集めるアニメーションスタジオ・神風動画と、ハイクオリティな3DCGアニメーションを得意とする ANIMA が加わった実力派制作チームの集結に、すでにファンからも期待の声が多数寄せられています。</p>
<h3>メインキャスト発表</h3>
<p>自称“極悪の悪魔”だが、人を殺めるようなことはせず、イタズラ好きで純粋な心の持ち主である主人公・ベルゼブブを演じるのは、特徴的なハスキーボイスで、「デジモンゴーストゲーム」「ベイブレードバースト ダイナマイトバトル」など、これまで多くの少年役やキャラクターの幼少期を演じてきた田村睦心さん。ワルの限りを尽くすワルでありながら、どこか憎めないベルゼブブを愛嬌たっぷりに演じます。</p>
<p>また、水不足にあえぐ人々を救うため、魔物に協力を求めて「幻の泉」を探す旅に出る初老の保安官・ラオを演じるのは、「ONE PIECE」、「進撃の巨人」といった人気アニメから、ジェイソン・ステイサムや、ヒュー・ジャックマンなどの吹き替えも担当するなど、深みのある低音ボイスで多くのファンを持つ山路和弘さん。映画やドラマ、舞台に俳優としても出演し、その幅広い活躍のすべてで高い評価を受ける山路が、初老ながら正義感が強く、圧倒的な戦闘力をもつラオを真摯に演じます。</p>
<p>ベルゼブブが旅のお供に選んだ魔物で、物知りなうえ、好奇心旺盛で盗みが得意なシーフを演じるのは、「ONE PIECE」のブルックや、「犬夜叉」の邪見をはじめとしたコミカルな役で、多くの作品で存在感を発揮してきたチョーさん。NHK 教育テレビ「いないいないばあっ!」のワンワン役でも知られ、長年にわたり“愛されキャラ”を演じてきたチョーが、本作でも3人旅をにぎやかに彩ります。</p>
<p>さらに、若く優秀な国王軍の将軍で、高い指揮能力を誇るアレ将軍は、「セサミストリート」のビックバードといった世界的キャラクターから、「テニスの王子様」の樺地宗弘、「Fate/Zero」キャスターなど演じる役柄の幅広さに定評があり、作品に一味も二味も彩を添えてきた鶴岡聡さんが演じます。</p>
<p>そして、「機動戦士 Zガンダム」のカミーユ役をはじめとした主役級の作品から、「名探偵コナン」の風見裕也役といった味のある脇役もこなし、さらには「ちびまる子ちゃん」の丸尾くんや、「おそ松さん」のダヨーンといった個性的なキャラクターまでを、見事に演じ分ける役幅の広さとその抜きんでた演技力で、昭和から現在までのアニメ界を支え続ける飛田展男さんが、本作では国王に取り入り、何十年も前からサンドランドを支配してきた極悪非道なゼウ大将軍として参戦！　人々の生命線である水を独占し、様々な策謀でベルゼブブたちに最大の敵を重厚感たっぷりに演じます。</p>
<h3>ボイス入り60秒予告公開！</h3>
<p>「この夏、最強最悪の悪魔が目を覚ます――」というナレーションからスタートした映像で、自称“極悪の悪魔”ベルゼブブが明かしたのは、【夜ふかし・朝寝坊・歯磨きをしない】というワル(?)っぷり! </p>
<p>「どうだ!かなりのワルだろ!」と話すベルゼブブと、隣で困惑するラオのやりとりは、鳥山明作品ならではのユーモアが満載でワクワクすること間違いなし&#8230;!</p>
<p>鳥山先生が当時の自分をすべて出し切って描いたという、個性豊かなキャラクター、精巧なメカニックの描写と実力派制作陣による、手に汗握るアクションシーンのハイクオリティなアニメーションが、60秒ながら、存分に伝わる映像に仕上がっています!</p>
<p><!-- orig { --><center><br />
<iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jvf84dACGZ0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『SAND LAND（サンドランド）』60秒予告【2023年8月18日（金）公開】<br />
https://youtu.be/Jvf84dACGZ0</p>
<h3>ハイクオリティな作品を作り上げるスタッフ陣も集結!</h3>
<p>今回監督を務めるのは、「アマナツ」、「COCOLORS」といったオリジナル作品を手がけ、長年、神風動画で良質な作品を世に送り続けてきた横嶋俊久(よこしま・としひさ)氏。ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズでムービー監督も手掛ける横嶋監督が、本作でも腕を奮います!</p>
<p>さらに、「魔人探偵脳噛ネウロ」や「HUNTER×HUNTER」の監督として知られる神志那弘志(こうじな・ひろし)氏がディレクションアドバイザーとして参加するほか、「はたらく細胞 BLACK」や「うる星やつら(2022年版)」などの話題作も多く手がける森ハヤシ氏が脚本を担当します。</p>
<p>音響監督は「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズや、「ガールズ&#038;パンツァー」をはじめとした代表作を何本ももつ大ベテラン・岩浪美和(いわなみ・よしかず)氏が担当。</p>
<p>そして、大河ドラマ「軍師官兵衛」、連続テレビ小説「半分、青い」などの国民的ドラマから、「ガリレオ」シリーズ、劇場版「名探偵コナン」のサウンドトラックをも手がける菅野祐悟(かんの・ゆうご)氏が本作の音楽を担当し、ストーリーと融合した音楽で本編を盛り上げます!</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/552aa07b5fb5db8a97e160b08ef6e7f2.jpg" /><br />
◆田村睦心(ベルゼブブ役)<br />
悪魔の王・サタンの息子で、ゲームや機械が好きな悪魔の王子。約 2500 歳。自称“極悪の悪魔”でイタズラはするが、人を殺めるようなことはしない。少年のように純粋な心の持ち主。人間とは比較にならない身体能力を持ち、他人の心を読んだり、脳で会話したり、悪魔故の能力もある。<br />
【コメント】<br />
鳥山明先生といえば子供の頃から大好きだった作品を生み出した方でとんでもなくすごい伝説の方で、オーディションでの音声を先生にも聞いていただけているなんて&#8230;それだけで夢のようでした。<br />
アフレコに臨む段階でようやく実感がわきました。<br />
『SAND LAND』はベルゼブブという悪ぶっているけど、ピュアで心優しい悪魔が主人公なのですが、彼の選択ひとつひとつがとても気持ちがよく、演じていて本当に楽しかったです。人間のラオとの信頼感や、シーフとの友情のような主従のような感じ、それ以外の登場人物や敵との遭遇、彼をとりまく奴らとの色々なやりとりがとてもワクワクし、観どころがたくさんです!<br />
ぜひいろんな方に『SAND LAND』のベルゼブブという悪魔の良さを知ってもらいたいなと思いました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/c88efc90a2d01403f9414864a65955a1.jpg" /><br />
◆山路和弘(ラオ役)<br />
初老の保安官。ただの人間だが、正義感が強く、水不足にあえぐ人々を救うため、魔物に協力を求めて「幻の泉」を探す旅に出る。トンファーを駆使して戦う姿は、全く年齢を感じさせない。<br />
昔の経験からか、戦車の扱いにも長けている。何か秘密を抱えているようだ。<br />
【コメント】<br />
ある人間の私利私欲に依る環境の破壊。大爆発により水が干上がり砂漠の世界となった。<br />
そして今、幻の水源を求め旅に出るラオ、ベルゼブブ、シーフ。だが、ラオには苦い過去がある。<br />
物語の所々に現れるラオの後悔の記憶は、この風景と同じ一滴の水も無い。死んだ妻の写真も焼失し、当時人気だったお陰で残った雑誌のグラビア写真を大事に持っている(ここ、私のお気に入り)。<br />
ラオの豪胆にして寛容、正義感の強いロマンチスト振りが小気味良かった。<br />
そして収録中、何度も胸が熱くなった。<br />
鳥山先生の生きとし生ける物への愛情が心を潤してくれた。<br />
皆さんも是非体感して欲しい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/f28fb5086ce7e3c872f61e8f28c6af18.jpg" /><br />
◆チョー(シーフ役)<br />
ベルゼブブのお目付け役の魔物。盗みが得意で物知り。サンドランドで起きた様々な知識を持っている。<br />
ベルゼブブより少し年上で、見た目も老爺そのものだが、意外にも好奇心は旺盛。<br />
当初はあまり乗り気ではなかった割に、旅の道中はしゃぐこともある。<br />
【コメント】<br />
気の知れた大好きな人達といっしょにお仕事が出来て幸せです。<br />
『SAND LAND』という、水っ気のないカラッカラの世界ですが登場人物はみんなクセのあるコテッコテの人ばっかり。<br />
どんな仕上がりになっているのか楽しみです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/7bc2ae8978ec9d95a02c2d78bee6c97e.jpg" /><br />
◆鶴岡聡(アレ将軍役)<br />
国王軍の将軍で、ゼウ大将軍に次ぐ地位がある。若くて優秀で、30年前に亡くなった父親の後を継いで軍人になった。突発的な非常事態にも臨機応変に対応するなど、高い指揮能力を誇る。職務に忠実で真面目な一方、自身に非があれば素直に認める柔軟性を持つ。<br />
【コメント】<br />
映画化、おめでとうございます。<br />
この生き方をしていて一度は飛び込んでみたいと願う鳥山明先生の世界に参加できて大変光栄です。<br />
アレの実直さや、それ故の苦悩を自身と照らし合わせた時に、彼がとても愛おしく感じ、そして生きとし生ける者にとって不可欠な「水」というテーマと向き合った時、節水を更に真剣に考えられる様になりました。<br />
僕は鳥山先生が描く車やロボット、それぞれが所持している機械などのメカが特に好きで、こんなのがあったらなぁと今でも思います。シリアスな中にギャグ要素もふんだんに盛り込まれた『SAND LAND』の世界を是非、映画館の最高の音響とスクリーンで一緒に楽しみましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/5381ae68a068a04b41efcb55754efc16.jpg" /><br />
◆飛田展男(ゼウ大将軍役)<br />
悪知恵が働く国王軍の大将軍。国王に取り入り、実質サンドランドを支配している。<br />
水を独占し、様々な悪事を画策してきた。かなりの老齢だが、己の身体を機械化して命を長らえている。<br />
どうやら過去にラオとの因縁があるらしい。<br />
【コメント】<br />
今回の僕が演じさせて頂いた役は、まさに絵に描いたような悪役『ゼウ大将軍』。<br />
しかもその舞台は鳥山明先生の世界! 燃えます!ムラムラと内なるエネルギーが湧きまくります。<br />
強敵ゼウを演じる身として「やり切れるのか?」「あの絵を受け止め、支え、弾けられるのか?」&#8230; と思いながらベルゼブブやラオたちと文字通りなりふり構わず走り抜いた『SAND LAND』ワールド。<br />
ぜひとも映画館で、大画面・大音量でお楽しみください!元気が出ること間違いナシ、オススメです!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113612" rel="noopener" target="_blank">鳥山明がアシスタントなしで描いた名作漫画『SAND LAND』映画8月公開！キャラビジュアル＆コメント解禁<br />
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<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
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<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
魔物も人間も水不足にあえぐ砂漠の世界<サンドランド>。<br />
悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官ラオと奇妙なトリオを組み砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す旅に出る―。</p>
<p>タイトル:映画『SAND LAND(サンドランド)』<br />
アニメーション制作:サンライズ・神風動画・ANIMA<br />
配給:東宝<br />
監督:横嶋俊久<br />
ディレクションアドバイザー : 神志那弘志<br />
脚本:森ハヤシ<br />
音響監督:岩浪美和<br />
音楽:菅野祐悟<br />
キャスト:田村睦心、山路和弘、チョー、鶴岡聡、飛田展男<br />
公式サイト: https://sandland.jp/<br />
映画公式 Twitter(日本版):https://twitter.com/sandland_pj_jp<br />
(海外版):https://twitter.com/sandland_pj<br />
映画公式 Instagram:https://www.instagram.com/sandland_project/<br />
映画公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@sandland_project<br />
公開:2023年 8 月 18 日(金)全国東宝系にて<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）SAND LAND 製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>鳥山明がアシスタントなしで描いた名作漫画『SAND LAND』映画8月公開！キャラビジュアル＆コメント解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 23:50:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[鳥山明先生の名作漫画「SAND LAND」が映画化し、2023年8月18日(金)に全国東宝系で劇場公開が決定！　コメントとキャラクタービジュアルが解禁となりました！ 全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5d12a2247bc9c675b85a4169a14fe950.jpg" /><br />
鳥山明先生の名作漫画「SAND LAND」が映画化し、2023年8月18日(金)に全国東宝系で劇場公開が決定！　コメントとキャラクタービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>全世界で累計発行部数2.6億部という驚異的な人気を誇る漫画「ドラゴンボール」をはじめ、一世を風靡した「Dr.スランプ」、さらには大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」シリーズのキャラクターデザインなど、数々の国民的作品・キャラクターを世に送り出してきた漫画家・鳥山明先生の作品の中でも“圧倒的完成度を誇る名作”と称される漫画「SAND LAND」が映画化することが決定！</p>
<p>「SAND LAND」は、「ドラゴンボール」連載終了後の2000年に、「週刊少年ジャンプ」23号から36・37合併号まで短期集中連載された作品。</p>
<p>魔物と人間が共存する、水を失った摩訶不思議な砂漠の世界を舞台に、悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官・ラオと奇妙なトリオを組んで砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す危険な旅に出る―というストーリーで、全1巻で完結する読み切りでありながら「冒険、アクション、ユーモアのバランスが完璧。鳥山明氏の魅力がすべて詰まっている」「鳥山先生の真骨頂である戦車とじいさんと冒険。ストーリーと絵のクオリティを存分に味わえる傑作」など、今なお熱く語り継がれている伝説の名作です。</p>
<p>昨年12月17日に幕張メッセで行われた「ジャンプフェスタ 2022」で映像化プロジェクトが発表され、合わせて公開された55秒の映像が「原作をそのまま動かしているような再現度」だと早くも大絶賛！</p>
<p>そのアニメーション制作を手掛けるのは、「機動戦士ガンダム」「ラブライブ!」シリーズをはじめ、多くの大ヒットアニメを世に放ち続けてきたサンライズ。</p>
<p>さらに、サンライズを中心に、3DCGを独自の技術で2Dセル画のように仕上げる作風を生み出し、今もっとも注目を集めるアニメーションスタジオ・神風動画と、ハイクオリティな3DCGアニメーションを得意とするANIMAが加わった実力派制作チームの集結に、すでにファンから期待の声が多数寄せられています。</p>
<p>1978年に漫画家デビューしてから多くの歴史的作品を全世界に送り出してきた鳥山明先生が、週刊連載にも関わらず、冒頭から結末まで、アシスタントなしで一人で描き上げた唯一の作品であり、隅々まで自身の画力と気力をつぎ込んだという本作。</p>
<p>そんな自身でも「お気に入り」だという「SAND LAND」について、鳥山先生からコメントも到着！　</p>
<p>20年以上の時を経て、宿願の映像化を果たした「SAND LAND」。映画化発表となった本日3月22日は、国連が定めた［世界水の日］。砂漠になってしまった広大な世界で、どこかにあるはずの水源を探しに行くという本作のストーリーにかけ、水の大切さを世界中の人々が考える重要な日に、ついに情報解禁となりました！</p>
<h3>3種のキャラクタービジュアルも初解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5d12a2247bc9c675b85a4169a14fe950.jpg" /><br />
本作の主人公である、ワルだけどピュアな全身ピンクの悪魔の王子・ベルゼブブ。そんなベルゼブブが、イメージカラーでもあるピンクを背景に全面に描かれたインパクトのあるビジュアルとなっています！　自称、極悪非道な悪魔の通り、ニヒルな笑みを浮かべていますが、実際のところはいかに…？ </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/8d0d3f5fbc7f93e7dde60adea9defb26.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/8206d596f2500926186c75877557d83f.jpg" /><br />
さらには、凛々しい眼で旅の行く先を見つめるラオ、コミカルな表情が愛らしいシーフのキャラクタービジュアルも解禁。まさに“鳥山タッチ”で描かれたビジュアルは、映画館の大スクリーンで躍動する”鳥山動画”の期待へと誘います。</p>
<h3>鳥山明（原作者）コメント</h3>
<p><strong>・「SAND LAND」はいつどのように誕生したのですか？</strong><br />
「ドラゴンボール」も終わり、いろいろ短編や読み切りも試してみたし、最後のつもりで今の自分を出し切った作品を描いてみようと思いました。<br />
今思っても、コミックス1巻分限定とはいえ、週刊連載だったのにアシスタント無しで、すべて一人だけでよく描いたな。って自分で驚きます。</p>
<p><strong>・（「COWA」が一番と知りつつ）「SAND LAND」が最も好きな作品と言い切れる部分はありますか？</strong><br />
自分でマンガを描く場合、好みなのは地味目で軽い内容。という受けにくいもの。<br />
じつはこれでも、軽いって部分を抑え、頑張って真面目なストーリーにしたつもりなんですよ。<br />
理屈からいえば、自分の最新作のマンガが一番好きなはずです。<br />
しかし今から思えば、少なくても画力と気力はこの「SAND LAND」を描いたあたりはスゴかったなって感じがします。</p>
<p><strong>・鳥山先生ご本人だけが感じる、本作の独自の魅力や特徴とは？</strong><br />
「SAND LAND」は、ペン入れした紙原稿をスキャンしてPCに取り込み、ソフトを使ってベタ塗りや自作のトーンを貼って仕上げました。<br />
たぶんほとんど寝てなかったんじゃないかな・・・。<br />
全話描き終えた後、デビュー前から使っていた愛用の木製ペン軸を失くしてしまいました。<br />
ナイフやサンドペーパーであれこれ削ったり、使っているうちにすり減ったりして長い時間をかけて手に馴染んだペン軸でした。<br />
新しいペン軸を買って、あれこれ削ってみたものの、どうもしっくりきません。<br />
以降、マンガをほとんど描かない言い訳にしています（笑）</p>
<p><strong>・キャラ、メカ、世界観、ストーリーが凝縮された「鳥山先生色」がとても強い作品と評されることをどう思いますか？</strong><br />
たしかにそうかもしれませんね。読者のことももっと考えなきゃいけないのに、好みを優先してしまった気がします。プロ失格かもしれません。</p>
<p><strong>・23年経って映画化されることをどう思いますか?</strong><br />
これを楽しいって言ってくれる人って、まさに僕にとっては、わかってる神ファン！って感じじゃないでしょうか。</p>
<p><strong>・現状の制作中の映像等を見てどのように感じられますか？</strong><br />
拝見したのはまだまだ未完成な部分が多い映像でしたが、それでも非常に高いクオリティは十分に感じられました。<br />
まさか映像化されるなんて思ってもみなかった上に、このクオリティですから、この時点で夢のようです。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>ストーリー<br />
魔物も人間も水不足にあえぐ砂漠の世界&lt;サンドランド&gt;。<br />
悪魔の王子・ベルゼブブが、魔物のシーフ、人間の保安官ラオと奇妙なトリオを組み砂漠のどこかにある「幻の泉」を探す旅に出る―。</p>
<p>タイトル：映画『SAND LAND（サンドランド）』<br />
アニメーション制作：サンライズ・神風動画・ANIMA<br />
配給：東宝<br />
公式サイト： https://sandland.jp/<br />
映画公式Twitter（日本版）：https://twitter.com/sandland_pj_jp<br />
（海外版）：https://twitter.com/sandland_pj<br />
映画公式Instagram：https://www.instagram.com/sandland_project/<br />
公開：2023年8月18日（金）全国東宝系<br />
（C）バード・スタジオ／集英社 ©SAND LAND製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/108844</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>潜在能力解放を超えた《オレンジピッコロ》の超バトル！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV ピッコロVer.解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 08:20:02 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、ピッコロの魅力が詰まった特別映像が解禁！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/0611_dbs_pub_wide-1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、ピッコロの魅力が詰まった特別映像が解禁！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)より公開中！</p>
<p>解禁となった映像では、「力むな、願え。“気”がコントロールしてくれる」とピッコロがパンに修業を付けているシーンからスタート。そして解禁された際、ピッコロの家の中に大量のぬいぐるみがあるというギャップに大きな話題となった、ビーデルが娘のパンの幼稚園のお迎えに行けず、ピッコロにお願いするシーンやレッドリボン軍の基地に潜入するために扮装し、カリン塔から飛んでいく姿が映し出されています。</p>
<p>そして最後には、レッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”の《セルマックス》とピッコロ(潜在能力解放)を超えた《オレンジピッコロ》の壮絶な殴り合いの中、ピッコロの「ここからが、本気の戦いだ」という熱いセリフで締めくくられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BfQ2PeJNfLE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』キャラクターPV ピッコロ Ver.<br />
https://youtu.be/BfQ2PeJNfLE</p>
<p>明日7月16(土)からは第4弾入場者プレゼントとして「厳選シーン&#038;台本 ビジュアルボード(ピッコロver.)」(全5種)を配布。ぜひ、入場者プレゼントを手に入れつつ、ピッコロの雄姿を観に劇場へ足を運んでください！</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。原作・鳥山明も大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感せよ！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109041" rel="noopener" target="_blank">銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁<br />
https://otajo.jp/109041</a></p>
<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子「ピッコロの“俺が守ってやるから心配しなくて良い”ってかっこいい言葉ですよね」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』応援上映付き舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/109056</link>
		<comments>https://otajo.jp/109056#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:22:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[野沢雅子]]></category>
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		<description><![CDATA[超ヒット公開中の映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/246a6877d4e024a11e01e7a0f5761432.jpg" /><br />
超ヒット公開中の映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆口裕子さんが登壇しました。</p>
<p>公開初週は、全国407スクリーン(内IMAX版 38スクリーン)で公開し、週末動員ランキングで1位を記録する約50万人を動員し、また興行収入も6.7億超えの大ヒットスタートを記録！　7/3(日)までで、動員:140万人、興行収入:19億円を突破！</p>
<p>また、7月9日(土)より大好評の入場者プレゼントの第3弾&#038;第4弾がスタート！　第3弾は、悟飯の厳選シーン5種類をランダムに配布する＜悟飯ver.＞、7月16日(土)からは第4弾として、ピッコロの厳選シーン5種をランダム配布する＜ピッコロver.＞となり、それぞれ1週間限定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/4df27a8cfa266a3519f4ecac3d76de28.jpg" /><br />
映画の超大ヒットを祝して、無発声の応援上映付き舞台挨拶が7月9日に新宿バルト9にて実施され、悟空・悟飯・悟天役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さん、さらにビーデル・パン役の皆口裕子さんが登壇！</p>
<p>大ヒットしている本作について野沢さんは、「私のお友達は、本作が最高に面白いと全員言っています！会う度にみんなに言われます」、古川さんは「Twitterのフォロワーが爆上がりしており、びっくりしております」、皆口さんは「友達や事務所の後輩がみんな観てくれて、“面白かった”と連絡をいただいてます。とても喜しいです」と嬉しそうに回答。</p>
<p>ネタバレを気にしないトークということで、セルマックスが登場すると聞いた時の気持ちを野沢さんは、「びっくりしました。鳥山先生がすごいですよ、次から次へと新しい役が出てくるのに面白いし、だからみんなに喜んでもらえているんですね。そして鳥山先生と一緒に試写も見たのですが、自分でお描きになったのに“面白かったですね、野沢さん！”っておっしゃってました(笑)」と驚きのエピソードを披露。</p>
<p>古川さんは「(セルマックスの声優の)若本さん大変だったと思いましたね」と話し、皆口さんも「アフレコが終わった若本さんの姿を見かけたのですが、すごくお疲れになってました(笑)」と難しい役どころとすさまじいバトルであることを覗かせました。</p>
<p>次に、大反響を呼んでいる孫悟飯ビーストについて野沢さんは、「格好良いです！　普段お勉強ばかりしていても、いざという時に出ていって、強いし怯まないし、素晴らしいです。やっぱり悟空の息子です！」と答えると、古川さんもオレンジピッコロについて「他のキャラは変容していくのにピッコロはずっとそのままだったから、今回やっとだな！と思いました。今日のオレンジのシャツは今朝、急に決めたのですが、ネタバレで良いというから、着てきました」と回答。</p>
<p>すると、皆川も胸に付けてきた自作のワッペンを指し、「レッドリボン軍に対抗して、PP(ピッコロとパン)軍を作ったんです！」とコメントしつつ、本作のパンについて、「絵の動きのひとつひとつが可愛くて、本当にピッコロとの関係が良いですよね。悟飯とピッコロの関係を思い出します。また、3歳のパンを演じるのは今回が初めてだったのですが、自分の中に子供の時の(野沢さんが演じる)悟空が刷り込まれているので、その独特なニュアンスが思わず出てきました」とコメントすると野沢さんは、「悟空は標準語じゃないですからね」と返し、会場を沸かしました。</p>
<p>続いて、ピッコロがぬいぐるみをもらっていることについて古川さんは、「やっぱりパンに忖度したんでしょうね」と答えると、皆口さんも「一度ぬいぐるみをプレゼントして、(パンを悲しませないために)喜んだのを見て、ピッコロさんは水だけじゃなくて、ぬいぐるみも好きなんだと周りが勘違いしたんだと思います」とそれぞれ嬉しそうにコメントし、微笑ましいトークに会場も和やかな空気になりました。</p>
<p>そして、ファン待望の生アフレコのコーナーでは、本日から配布がスタートした厳選シーン&#038;台本ビジュアルボードの中から、パンの迎えを頼まれたピッコロが悟飯に喝を入れに行く大人気のシーンと誘拐されたフリをするパンとレッドリボン軍に変装したピッコロの会話シーンが披露され、レジェンド声優の圧倒的な演技に会場は熱狂の渦に！</p>
<p>野沢さんは、「悟飯に喝を入れにいくシーンのやり取り好きなんですよ！　後、次のシーンのピッコロの“俺が守ってやるから心配しなくて良い”ってかっこいい言葉ですよね」と嬉しそうに語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/246a6877d4e024a11e01e7a0f5761432.jpg" /><br />
最後に皆口さんは、「皆さん楽しんでいただけましたでしょうか。初めて見た方もいらっしゃると思いますが、何回も繰り返しみていただけている方がいるとも聞いています。これから夏休みになると、もっと小さい子もいっぱい見たりするのかなと思い、私が劇場へ行った時も子どもたちの反応がすごく可愛くて、こんな小さい子から、大人まで楽しんでいただける作品に携われて嬉しくおもっています」、</p>
<p>古川さんは「世界的に有名なドラゴンボールというコンテンツ、これをこれからも世界中に伝えていきたいと思っております！」、</p>
<p>野沢さんは「今日来ている皆さんが 5人のお友達を誘ってください、といつでも言うのですが、今日も言わせてください、ちょっと増えます。10人ぐらいのお友達を誘ってください(笑)！　そして今までも面白かったけど、今回が1番面白いと私のお友達も言ってくれています！　よろしくお願いいたします」とコメントし、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁<br />
https://otajo.jp/109041<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109041" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		<title>銀髪に赤い瞳《孫悟飯ビースト》に覚醒！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯Ver.解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 23:23:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、新規映像を織り交ぜた孫悟飯の特別映像が解禁となりました！ 1984年から1995年まで「週刊少 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/0611_dbs_pub_wide-1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超ヒットを記念し、新規映像を織り交ぜた孫悟飯の特別映像が解禁となりました！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)より公開中！</p>
<p>今回解禁となった映像では、ピッコロのピンチに遂に眠っていた力を発現させ、銀髪に赤い瞳、凄まじいオーラを放つ《孫悟飯ビースト》の荒々しい姿が映し出され、「今度は、僕の番だ」と悟飯の決意セリフからスタート。</p>
<p>その後、悟飯に嬉しそうに抱きつくパンやピッコロから投げ渡された仙豆を地面の裂け目に落としてしまう彼らしいコミカルな一幕や研究に没頭する姿が映し出され、最後にはレッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”である《セルマックス》に渾身の一撃をいれる姿が切り取られ、まさに悟飯のギャップのある魅力がつまった映像となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6M9weY2IE2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』キャラクターPV 悟飯 Ver.<br />
https://youtu.be/6M9weY2IE2g</p>
<p>明日7月9日(土)からは第3弾入場者プレゼントとして「厳選シーン&#038;台本 ビジュアルボード(悟飯ver.)」(全5種)が配布されます。ぜひ、入場者プレゼントを手に入れつつ、悟飯の雄姿を観に、劇場へ足を運んでください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/c15788e3456b19f03d7f777893308a8d.jpg" /></p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。鳥山明先生も大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感せよ！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108844" rel="noopener" target="_blank">強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開<br />
https://otajo.jp/108844</a></p>
<p>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
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		<title>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？</title>
		<link>https://otajo.jp/108825</link>
		<comments>https://otajo.jp/108825#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 19:17:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0224-2f1.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日より公開中！）より、神谷浩史さんと宮野真守さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。2人の前に、新生レッドリボン軍のDr.ヘドが新たに生み出した究極の人造人間 ガンマ1号＆ガンマ2号が立ちはだかります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織＜レッドリボン軍＞。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは？　迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!! </p></blockquote>
<p>ガンマ1号役の神谷浩史さんと、ガンマ2号役の宮野真守さんに演じるキャラについてや、『ドラゴンボール』の魅力など語っていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0206-2f1.jpg" />
<h3>『ドラゴンボール』特有の戦い方「聴き逃さないように勉強しながらやっていました」</h3>
<p><strong>――『ドラゴンボールGT』では初々しい神谷さんの出演シーンもありますが、また『ドラゴンボール』作品に出演され感慨深いところもありますか？</p>
<p>神谷：</strong>もちろんそれはそうですよ。当時を考えると、自分が声優を続けていられるかも不確かでしたから、そこから20数年間、声優を続けてこられたおかげで今も作品に関われているということを考えると、本当に継続は力なんだなと実感しますね。</p>
<p><strong>――ピッコロ役の古川登志夫さんと宮野さんはご一緒に収録もされたそうですが、ずっと「ピッコロさん」と“さん”付けで呼んでいたそうですね。</p>
<p>宮野：</strong>ピッコロさんは“さん”付けでしょ！　悟飯の師匠ですから、悟飯と同じ気持ちになっちゃいますよね。僕も育てていただきましたから(笑)。呼び捨てには出来ないです。</p>
<p><strong>――今回ネタバレがとても厳しく情報が予告のみ（※取材時）で、ガンマ1号＆2号がどのようなキャラかよくわからず……。ヒーローと言っているのに敵役として登場するので。</p>
<p>宮野：</strong>そこなんですよ！　見る側にもそういう情報であってほしいというのは僕らも同意見で。そこを掘り下げてしまうと映画の内容になってしまうんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58-1.jpg" />
<p><strong>――どんなキャラかざっくり教えてほしいな、と思ったのですが、やはり難しいのでしょうか……？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローです。</p>
<p><strong>――（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>キャラクターの物語に付随するところはまったく言えないんですけど、でも神谷さんと一緒になるということで僕はすごく安心感がありました。きっと対比になるキャラクターなんだろうな、という思いはあったので、「たぶんだけど僕がおバカかな？」と思ったら、僕がおバカなほうでしたね（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あはははは！　たぶん、だけどね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>おバカというか、軽いというか（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そういった意味でいうと、スーパーヒーローであるということと、僕とマモちゃんが声をやらせていただくという時点で、「あ、なるほど！」と僕は思ったんですよ。スーパーヒーローということを大前提に誰が声をやるのか、となったときに、僕とマモちゃんを選んでくれたんだ！って。</p>
<p>じゃあ僕たちはみんなが思い描くスーパーヒーローをやろうぜ！と、＜ちゃんと実直な真面目なスーパーヒーロー＞ガンマ1号と、＜スーパーヒーローたるものは周りからこう見られたら、よりスーパーヒーローっぽくなるんじゃないかと研究している＞ガンマ2号の2人になっています。</p>
<p><strong>宮野：</strong>確かに、2号はずっとヒーローのポーズとってますからね。</p>
<p><strong>神谷：</strong>「スーパーヒーローにはポーズが必要なんだ」と主張してポーズを取り続けている2号と、「そういうものは必要ない」と思っている1号ですね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>2人で1つ感はありますよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" />
<p><strong>神谷：</strong>その2人が物語にどう関わっていって、じゃあ敵なの？っというところは、ぜひ劇場で確かめていただきたいです。彼らなりの正義感というのは当然持ち合わせているだろうし、それが彼らの言葉を通して言うとスーパーヒーローということになってくるんだと思うんですけど。</p>
<p>ただ、言葉としてはスーパーヒーローと正義の味方というのは似て非なるものだと僕は思っているんですね。なので、果たして彼らは正義の味方か？というのはちょっとまた違う話になってくると思うんですよ。<br />
それで、彼らのことはDr.入野自由が作ったので。</p>
<p><strong>宮野：</strong>Dr.入野自由が（笑）。<br />
※ガンマ1号＆2号を生み出したDr.ヘド役は入野自由さん。</p>
<p><strong>神谷：</strong>彼（Dr.ヘド）の趣味を多分に受け継いでいる感じになっているんだと思うんです。だから、まあ人造人間ですから作られたスーパーヒーローではあるので、そういう正義感というか、スーパーヒーロー像はDr.入野自由が思い描いた何かだとは思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>人造人間という作られた存在ではあるので、その目的を与えられた存在。でも、与えられた目的に対しては真っ直ぐなので、自分たちの信じる道というか、戦うべきものに対して非常に真っ直ぐな2人であることは確かです。そこがさらに物語の中でフックになってくる、印象的な判断をする場面も出てきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a3902fe7537c2951a02a4789dab2572f.jpg" /><br />
<strong>――神谷さんから見た、宮野さんが演じるガンマ2号の印象は？</p>
<p>神谷：</strong>スーパーヒーローですね！　</p>
<p><strong>宮野：</strong>角が2本あるしね！(笑)</p>
<p><strong>神谷：</strong>角2本あるし。スーパーヒーロー以外の何者でもないよ。そして、マモちゃんのやっぱり存在感と説得力ですよね。僕も本当にマモちゃんは大好きだけど、みんな好きじゃないですか。だから、そういう魅力溢れる人が“自分がスーパーヒーローなんだ！”と言っちゃっている時点で、正直絶対スベるんですよ。でも、それをちゃんと成立させる力を持っているというのは、すごいことだと思います。</p>
<p><strong>宮野：</strong>昔、とある作品で同じようなことを言われましたね（笑）。「宮野だから成立する」みたいな。また言ってもらった感じがして嬉しいです。</p>
<p><strong>神谷：</strong>特別な役者さんなんだと思うんですよね。他の人がやっていたら、「あ、スーパーヒーローなのね、へえ」くらいなんですけど、マモちゃんだと「だよね！」という、「スーパーヒーローだもんね」と説得力がある。</p>
<p><strong>宮野：</strong>嬉しい！　昔「銀河美少年！」って言ったこともあったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>どうかしてるよね（笑）。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも、「言いそう」って言われました（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>本当に言いそうだもん。普通はそんなの成立させられないよ。それを成立させられる力を持ってるんだと思うんですよ。だから、2号はそういう人です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0217-2f1.jpg" /><br />
<strong>――宮野さんから見て、神谷さんが演じるガンマ1号の印象は？</p>
<p>宮野：</strong>1号が居てくれなかったら、成立しないので。ガンマ2号だけだったら、たぶん何のミッションもこなせない。それが神谷さんで、しかも冷静沈着な性格という設定があったので、もう存分に甘えようと思いました。僕が先に収録していた部分もあり、アドリブを入れなきゃいけないところもあったんですけど、「絶対大丈夫だから思いっきりやろう！神谷さんだから」と思って（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>そう思ってもらえるのは有り難いですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ずっと一緒にやってきたし、「マモちゃんだから」って言ってくれるだろうし（笑）。絶対に成立させてくれるというか、その安心感は半端なかったので、僕は思いっきりできましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572-1.jpg" />
<p><strong>――悟飯役の野沢雅子さんと一緒に収録された部分もあったそうですが、野沢さんに影響された部分はありましたか？</p>
<p>神谷：</strong>僕はマコさんのこと大好きなんですよ。だから、一挙手一投足を見逃すまいと思って、ずっとお姿を見ていたんですけど、マイクの前に立って並んで台本と向き合っているときは、やはりお仕事なのでそんな余裕もなく。ただひたすら実直にガンマ1号として悟飯と戦うということに集中していました。でも、とても楽しいアフレコではありました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>この状況下というのが本当に悲しいなと思いましたね。一堂に会してアフレコできたら、もしかしたらもっといろんなお話もいっぱいできたのかな、と思うと。今の収録の仕方だと本当に時間が限られていて、“集中して録る”という時間でしかなかったりするので。</p>
<p>僕は古川さんとご一緒させていただいたんですけど、いろんなお話をする時間はなかったんですが、それでも憧れのピッコロさんなので、第一声を聴いたときは「本物だ！」しか僕の心にはなかったです（笑）。<br />
でもそのファンの心はグッと抑えながら、ちゃんとガンマ2号として相対する中で、『ドラゴンボール』の戦い方って特別で特有な部分があったりするので、ピッコロさんのすごい表現を見ながら勝手に引っ張ってもらっていましたね。見逃すまい、聴き逃すまいとその場で瞬時にたくさん勉強していました。</p>
<p><strong>――『ドラゴンボール』の戦い方として特有な部分とは？</p>
<p>宮野：</strong>やっぱり、やられ方とか、連続エネルギー弾のダダダダダダダッとか。真似ではやっていましたけど、本物を見たときに「あ、そうやっているのか！」と。ガンマ2号が圧倒する場面もあったりするので、やられているピッコロさんの姿などもたくさん見たんですけど、そのやられ方も本当に様々で。ぶつかるものによって全然声の出方が違うとか、攻撃の種類によって体の形が全然違うんだというのが音で聴こえてくる。そういうものを聴き逃さないように勉強しながらやっていました。</p>
<h3>「僕らは鳥山明の世界観を熟知している」鳥山明の描く世界観＆キャラクターで育った2人</h3>
<p><strong>――古川さんがガンマ1号、2号のキャラ分けがすごいと感動されていて、どう作っていったのか聞きたいと仰っていました。</p>
<p>宮野：</strong>僕ら2人は一緒に録れなかったんですよ。</p>
<p><strong>神谷：</strong>なので、少なくとも今回は鳥山先生がキャラクターデザインをされて、脚本も鳥山先生が書いてくださっているので、ハッキリ言ってあの見た目でこのセリフをどう成立させるかというのは、もう見たらわかるんですよね。それ以外のセリフの見せ方がないというか。</p>
<p>だから、答えはもう用意されていて、そこに対してどこまで寄り添っていけるのか、どこまで自分の味を付けていけるのか、ということが重要視されていることなので、2人でどうしようか？みたいなことはたぶん必要なかったんですよ。でももし、2人で話し合う場所があったらあったで、また違うアプローチの仕方があったかもしれないですけれど、それを必要としないくらい、材料があったんです。</p>
<p><strong>宮野：</strong>もう僕らは鳥山明の世界観を熟知しているので！　この見た目で、このポージングで、この性格でとか言ったら、もうねえ？</p>
<p><strong>神谷：</strong>こうだよね、というのはたぶんもうあるんだと思います。</p>
<p><strong>――それは鳥山先生の描くキャラクターが完成しきっているから、ということも大きいと思います。鳥山明先生が描くキャラクターや世界観の魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>神谷：</strong>『ドラゴンボール』のキャラクターですごく好きなのが、最後の天下一武道会で出てきた、トランクスと戦う相手の「オトコスキー」というキャラがいるんです。ネーミングもストレートですごくないですか？</p>
<p><strong>宮野：</strong>だから発想力がすごいんですよ！　初期の天下一武道会でそれこそ「男狼」というキャラがいるんですけど、それが亀仙人にすごい恨みを持っていて。なぜなら、月を壊されたから人間の男の姿に戻れないと。それでクリリンの後頭部を見て人間に戻して貰うんですけど……。戻らないほうが良かったんじゃないか？ってみんなで言うというシーンが大好き過ぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごい覚えてるわ、それ。</p>
<p><strong>宮野：</strong>男狼って！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいバランスなんですよ、なんか。</p>
<p><strong>宮野：</strong>だからそこなんですよ。鳥山明ワールドは刷り込みのように僕らの中にあって。そのギャグとシリアスのバランスが最高！</p>
<p><strong>神谷：</strong>すごいですよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>戦闘はこんなにカッコイイのに、みたいな。「バクテリアン」ってキャラいたじゃないですか。</p>
<p><strong>神谷：</strong>いた！　臭いやつね！</p>
<p><strong>宮野：</strong>クリリンと戦うんですけど、クリリンがもうダメだ～！となったときに、悟空が「おまえには鼻がないじゃないかっ！」って。</p>
<p><strong>――「そうか！」とクリリンも気づいて受け入れるという（笑）。</p>
<p>宮野：</strong>今は絶対出来ないですよ、鼻がないって（笑）！</p>
<p><strong>神谷：</strong>じゃあ、クリリンって何なの!?っていう（笑）。もう存在としてずっとあいつはグレーなんですよね。人間なの？って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>でも地球人最強なんですよ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0222-2f1.jpg" />
<p><strong>――お二人にとって改めて『ドラゴンボール』はどのような作品でしょうか。</p>
<p>神谷：</strong>もうなんかわからないんですよ。だってもう教科書のやつじゃん、みたいな。『ドラゴンボール』って教科書に載ってるやつでしょ？載ってないんだっけ？みたいな。</p>
<p><strong>宮野：</strong>歴史のことを聞かれてるような（笑）。それに近い感じで、みんなその魅力知ってるでしょ、みたいな感じではあるんですけど。本当に物心ついた子供の頃から、僕の近くに悟空は居た。それで、悟空と一緒に修業をしていた過去もありますから（笑）。重いリストバンドみたいなやつも買ったもん。それで、ボトッ！て落として、シュシュシュッとかやってましたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>亀仙流の修業ね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あと悟飯がビーデルさんに気（き）を教えるやり方があるんですけど、それもトイレでずっと1人でやっていました。絶対に気は使えると思ってたから。</p>
<p><strong>神谷：</strong>ね！　舞空術出来ねえな、と思ったもんなー。</p>
<p><strong>宮野：</strong>悟空が瞬間移動はイメージ力が大事と言っていて、行ったことがあるところならどこでも行けると言うから、すごいイメージの練習をしましたからね。僕は行ったところを事細かに思い浮かべる練習をずっとしてました、中学校の登校中に。まじでやっていました。</p>
<p><strong>神谷：</strong>でも、それくらい影響力があった。僕が小学生の時に連載が始まってアニメ化して、中学生くらいのときに『ドラゴンボールZ』だったんですよね。TV放送をずっと見ていて、でも中学生になると受験勉強のために塾に通わなきゃいけなかったから、Aパートまでは見られたけど、Bパートは見られない、みたいな感じだったんですよ。でも、やっぱりAパートを見ただけでも、塾に行く自転車のペダルを漕ぐ足に力が入り、自分がものすごく強くなったような感覚になって。</p>
<p><strong>宮野：</strong>あはははは！　気を感じたんだな～（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>自分の気を感じて全速力で自転車を漕いで塾に行っていましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc-1.jpg" />
<p><strong>――また、『ドラゴンボール』は基本的に悟空が主人公ですが、今回は悟飯とピッコロにフィーチャーされているということで、ストーリーの印象をお聞かせください。</p>
<p>神谷：</strong>まず、レッドリボン軍を扱うんだ！と思いました。レッドリボン軍いたね！壊滅してなかった!?と思って。</p>
<p><strong>宮野：</strong>びっくりしましたよね。壊滅してなかったんだ～！みたいな。</p>
<p><strong>神谷：</strong>あれだけ悪の限りを尽くして地球を滅ぼしかねない生き物まで作り、それをやっとこさ悟空たちが倒して、それでもう終わっていたはずなのに、まだその火種が残っていて悪さをしようとしている奴らがいて、新たに生み出された人造人間、ガンマ1号＆2号という新たなナンバリングが出てきて、そこに僕らがキャスティングしてもらえたんだ！という、僕の知らない歴史がここでまた生まれているんだなと思いました。</p>
<p><strong>宮野：</strong>僕は意外でした。いわゆる日常ドラゴンボールだなと思って。</p>
<p><strong>――日常!?</p>
<p>宮野：</strong>今までの宇宙でドッカンバッカンじゃなく。ピッコロさんがフィーチャーされるということは、そういうことなんだなって。『ドラゴンボールZ』の後半から、地球人側やナメック星人側と、サイヤ人との力の差が凄すぎて（笑）。</p>
<p><strong>神谷：</strong>地球人はもう対抗できないよね。</p>
<p><strong>宮野：</strong>ここのところ、あまり戦いには参戦していなかったピッコロさんや地球側にスポットが当たるということは、これまでとまったく違うストーリー性なんだろうなと思ったら、まさにその通りで。懐かしい感じがしたというか、日常ドタバタの中に事件が起こる。</p>
<p><strong>神谷：</strong>確かに。</p>
<p><strong>――最近はもう宇宙で神様と戦っていたりしましたからね。</p>
<p>宮野：</strong>そうなんですよ（笑）。そうじゃなくて、ピッコロさんがパンちゃんの面倒を見るところから始まるので。そういうところが、懐かしい感じがして。</p>
<p><strong>――懐かしいといえば、カリン様など初期からのキャラクターも登場しますよね。では、シリーズファンは「懐かしい！」「嬉しい！」と思う部分も多いのでしょうか。</p>
<p>宮野：</strong>心を掴まれるところがたくさんあると思います！　鳥山明渾身の一作とキャッチコピーが付いていますけど、まさに鳥山先生のセリフ回しだったり、キャラクターの動かし方などの演出がふんだんに盛り込まれているので、ギャグの感じも懐かしいし。でも、それでいてビジュアルは新しい技術を取り入れていて、その融合的なところはすごく面白いものになっていますね。</p>
<p><strong>――楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁<br />
https://otajo.jp/108474<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108474" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>強敵セル復活!? 最凶兵器セルマックス・オレンジピッコロ・孫悟飯ビースト初解禁キャラ紹介＆映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』新PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/108844</link>
		<comments>https://otajo.jp/108844#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 19:20:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超 スーパーヒーロー]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の公開後PVと、鳥山明先生による初解禁キャラ紹介が到着！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/975bfbb2e1b51797cfe3380b75c5745b.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の公開後PVと、鳥山明先生による初解禁キャラ紹介が到着！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。2015年に原作者・鳥山明原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」シリーズの最新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』が6月11日(土)に公開！</p>
<p>公開週の土日には動員数50万人、興行収入6.7億円を超え、動員数・興行収入ランキング共に堂々の1位を獲得。20日には、興行収入が12億円を突破し、SNS上では「スーパーヒーローだよ!最高!」「開始5分でもう一回観たくなりました」「ドラゴンボールで泣くと思わなかった」といった、熱量の高いコメントが数多く寄せられています。</p>
<p>この度、公開後PVが遂に解禁！　悟飯＆ピッコロの新たな姿、そして“最悪の存在”の正体が明らかに!</p>
<p>今回解禁となった公開後PVでは、悟飯＆ピッコロ、人造人間ガンマ1号＆ガンマ2号の未体験の映像で表現されたバトルや、悟空とベジータの大迫力のバトルシーンが描かれつつも、本作の魅力でもある鳥山明ワールド全開の神龍とブルマのコミカルなやり取りが見られます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/A7GWuLQnDPY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』公開後PV<br />
https://youtu.be/A7GWuLQnDPY</p>
<p>そして、すでに解禁されていたピッコロ(潜在能力解放)を超えた《オレンジピッコロ》の姿が映し出され、レッドリボン軍が生み出した“最悪の存在”の《セルマックス》と大激闘！　一目見ただけで強さと恐ろしさが伝わる、最凶兵器・セルマックスに立ち向かうピッコロは外見がオレンジ色になるだけではなく、巨大化し、セルマックスと死闘を繰り広げます。</p>
<p>ピッコロのピンチに遂に悟飯も眠っていた力を発現させ、《孫悟飯ビースト》の姿に！　髪は銀髪、瞳は赤くなり、さらにはすさまじいオーラを放つその姿は、普段の悟飯からは想像もできない荒々しさが感じられます。</p>
<h3>鳥山明からも今回初解禁となった3キャラクターについてコメントが到着!</h3>
<p>孫悟飯ビースト、オレンジピッコロ、セルマックスについて、原作・脚本・キャラクターデザインを務めた鳥山明先生からコメントが到着。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/975bfbb2e1b51797cfe3380b75c5745b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/8ef79ea272bd01d449fb337750de55f7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/76403f411bfa43bada6dafd9b750e94e.jpg" /><br />
ドクター・ゲロが生み出した強敵を再度強力に作り変えた＜セルマックス＞、「僕の一番好きなキャラ」として紹介したピッコロは「ようやく悟空達に匹敵するほどの戦闘力を手に入れた」という＜オレンジピッコロ＞の姿に、そしてデザインが意外と好評だったという、内なる野獣が目覚めたような＜孫悟飯ビースト＞の3キャラクターについて、「『オレンジピッコロ』というネーミング、センスのないピッコロらしいでしょ？」などユーモアを交えながら、それぞれのこだわりや制作秘話について語っています。</p>
<h3>第2弾入場者プレゼント『鳥山明描き下ろし ビジュアルクリアボード』の絵柄2種も公開!</h3>
<p>シークレットとなっていた6月25日(土)～全国の劇場で配布中の第2弾入場者プレゼント「鳥山明描き下ろし ビジュアルクリアボード」の絵柄2種も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/22ae17bf94bb6f6f49b8a2c534d91610.jpg" /><br />
1枚目はオレンジピッコロの迫力ある姿が描かれ、2枚目はセルマックスとガンマ2号が激突した本編の印象的なシーンが描かれています。まだ手に入れていない人は劇場に急げ！<br />
(※劇場により数に限りがございます※2 種ランダム配布です。お選びいただけません)</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、さらなる境地へと達した悟飯とピッコロの戦いが未体験の超美麗映像で描かれる、まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』。鳥山明先生も「ひとことで言って、スゴいアニメ映画です!」と大興奮の映像クオリティで展開される”超バトル“をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108578" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?<br />
https://otajo.jp/108578</a></p>
<p>“日常ドラゴンボール”で懐かしい!? 映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』神谷浩史&#038;宮野真守インタビュー「答えはもう用意されていた」鳥山明が描くキャラの魅力とは？<br />
https://otajo.jp/108825<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108825" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108518">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子×古川登志夫「悟飯はお父さんの悟空よりもピッコロさんが大事」「実はピッコロが悟飯を好きでしょうがない」『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』敵役キャストに「手加減しろ」と言った過去も!?</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 01:45:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。 常に高みを目指し進化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0197-2.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』（2022年6月11日公開）より、野沢雅子さんと古川登志夫さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！ </p>
<p>孫悟飯とピッコロにスポットが当てられた今作。最新の技術を駆使し、原作者・鳥山明先生が感動したと語っている最高密度の映像クオリティで展開される“超バトル”や、ピッコロが眠っていた力を発現させた新形態＜ピッコロ(潜在能力解放)＞も見どころです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
TVアニメシリーズから30年以上に渡り、主人公・孫悟空と共に息子の孫悟飯、孫悟天を演じている野沢雅子さんと、悟飯の師とも言えるピッコロを演じる古川登志夫さんのレジェンド声優にインタビュー！</p>
<p>悟飯とピッコロの関係性やアフレコについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0193-2.jpg" />
<h3>「悟飯は命よりも大切な人がピッコロさん」</h3>
<p><strong>――（インタビュー時点で）まだ予告編しか見れていないので、今作がどのような作品になっているか、台本を読んだときの印象をお聞かせください。</p>
<p>野沢：</strong>「今回こうなんだ！いいな！」ってなりました。ちょっとでも喋っちゃうとネタバレになっちゃうので（笑）。お客さんに観て驚いていただきたいから、もう1カットも喋っちゃダメですよね。</p>
<p><strong>――ええ！そうなんですか。厳しいっ（笑）！</p>
<p>野沢：</strong>絶対そうですよ！　これから観る人がいるので1カットも喋っちゃダメです（笑）。うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>何も質問できなくなっちゃう（笑）。</p>
<p><strong>――でも、今回は悟空ではなく、悟飯がメインと聞いたときのお気持ちは？</p>
<p>野沢：</strong>悟飯がメインと聞いたときに、私は「あ！ピッコロさんとの話だ！」と思いました。悟飯はもう、お父さんの悟空よりはピッコロさんですからね。悟空は1人でもなんとかやっていけるだろうって（笑）。ピッコロさんは1人でやっていけないということじゃなくて、「ピッコロさんと一緒に」「ピッコロさんのためなら」という悟飯の想いですね。</p>
<p><strong>――悟飯的には、お父さんよりもやはりピッコロさんなんですね？</p>
<p>野沢：</strong>そう。ピッコロさんなんですよ～。悟飯くんはね（笑）。もうお父さん以上ですから。</p>
<p><strong>――普通のいわゆる師弟関係とは違う、“もう1人のお父さん”みたいなところがあるのでしょうか？</p>
<p>野沢：</strong>そうです。悟飯にとっては命の恩人でもあるし、お父さんでもあるし、命よりも大切な人がピッコロさんです。悟空もそれなりには大切なんですけど（笑）、お父さんは1人でも生きていけるだろう、というのが悟飯。</p>
<p><strong>古川：</strong>あっけらかんとしているところが悟空の魅力ですからね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>ピッコロさんは常に側に居たい！というのが悟飯くんなんですよ。</p>
<p><strong>――古川さんは台本を読んだときの印象は？</p>
<p>古川：</strong>常に最新作というのは最高の進化系なわけですよね。だから、台本を読んでもそう思いました。鳥山先生が全面的に関わっていらっしゃる脚本ですし、もう文句ナシにこれが一番最新作であり、最高クオリティーだと感じました。</p>
<p><strong>――鳥山先生がセリフまで作り込まれたと仰っていますが、今までと少し違うなと感じた部分はありましたか？</p>
<p>古川：</strong>悪役ひとつ描くにしても、ちょっと立ち位置が違うかなと。すでに予告編で解禁になっていますが、ピッコロがビジュアルでも変容していきますし、そういうところも今までなかったことですよね。悟空はもちろんですけど、ベジータにしてもどんどん進化していくじゃないですか。でも、ピッコロはなかったんですよね。それで今回、初じゃないですか！　そういう意味でも自分としては嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" />
<p><strong>――満を持してここでピッコロなんだ！という少し意外性もありました！</p>
<p>古川：</strong>特に、悟飯とピッコロの師弟関係のエピソードは、『ドラゴンボール』全体のお話の中でも非常に大きなファクターでインパクトのある話ですので、それがフィーチャーされて、しかも子供のときから成長してまた変化している部分もあるし、やっとスポットが当たったな！と。（ピッコロは）ずっと家政婦のような感じでしたから（笑）。パンのお守りをしたり、料理のレシピまで教えたり（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>本当にね、お守りですよね（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>「本当にZ戦士なのか、こいつは!?」と思うくらいで（笑）。だから『復活の「F」』のときにちょこっと戦ったときもすごく嬉しかったんですけど、今回はもう大変！というくらいで。しかも悟飯との共闘が見せ場でもありますし。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" />
<p><strong>――ポスターのビジュアルも2人一緒にセンターですよね。</p>
<p>野沢：</strong>お互いがお互いの命のように大事なんでしょうね。</p>
<p><strong>古川：</strong>今回、悟飯も学者然としているところから戦士らしくサイヤマンのときのようになりますからね。勉強家で真面目な学者然とした悟飯ではなくて、戦士として熟成してきていて、師であるピッコロと同等の力を得てくるというところもあります。</p>
<p><strong>――野沢さんとしても悟飯で思い切り戦えるのは気持ちが良いですか？</p>
<p>野沢：</strong>気持ちいいです。小さいときから「偉い学者さんになりたい」というのが悟飯くんですが、ピッコロさんのためだったら、それは2番目になるんですよ。もう何が何でもピッコロさん。何かあったら、何をおいても、即駆けつける。例えば、自分の父親の悟空に何かあったと言われたとしても、「お父さんならなんとかできるだろう」とピッコロさんのほうに行きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/6acda08ec19e8fb2689b5ecb88958ca3.jpg" />
<p><strong>――コロナ禍というご時世ですが、アフレコはご一緒にできたのでしょうか？</p>
<p>野沢・古川：</strong>はい。</p>
<p><strong>古川：</strong>1年以上かけて飛び飛びでアフレコしたので、その度に画が進化していくんですよ。最初は線画だったのが、少し色がついたり。3D的な立体感など圧倒的ですね。だから、再度録り直したりもありました。</p>
<p><strong>野沢：</strong>私は画があるとその中に入り込んじゃいますよね。</p>
<p><strong>古川：</strong>マコさんは直感的なところがあって、何もなく、ワーッとやっちゃいますから、天才的です。僕は「このカットではこうやって言おう」「ここではグワーッと言おう」とか、書いておかないと出来ない。でも、それを見ている暇は実はないんです（笑）。だけど一応練習して。けれど、マコさんは瞬時に台本なしで平気なんです。すごい掛け声の名士でもありますし、夜中2時に起きてもかめはめ波が撃てるそうですから（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そうなんです。起きてすぐにかめはめ波が撃てます、って言ったらみんなに笑われました（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>プロ中のプロですよね。その後を追いかけていますけど、なかなか追いつけないです。</p>
<p><strong>野沢：</strong>声が出ない、というのはないと思います（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ないんですよ、これが。普通、そんなこと断言できる人いませんものね。<br />
今回嬉しかったのは、マコさんと一日中、朝から晩までみたいな録り方で、2人だけでアフレコできたんです。コロナ禍なので、スタジオのマイクが4本くらいあるところを端と端でソーシャルディスタンスを取りつつ、一緒に収録しました。</p>
<p>さっきも取材でマコさんと2ショット写真を背中合わせで撮らせてもらったりして、「これ、この世界を目指した頃の若いときの自分に見せてやりたい、聞かせてやりたい」と思いましたね。それくらいの方ですから。何時間も2人だけで同じスタジオに居て仕事ができるというのは、本当に嬉しかったです。<br />
もう自分を褒めてやりたいですね！　2ショットで写真を撮ったり、2人だけで掛け合いできたりするという状況自体を「お前、よく頑張ったじゃないか」という感じがしますよ（笑）。昔の自分だと、夢のまた夢ですから。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DSC_0189-2.jpg" />
<p><strong>野沢：</strong>ゲストキャラと絡むときは、一応構えるというか、どういう風にくるかわからないんですよね。古川さんとは、もうすべて自分では一体じゃないかと思うくらいに「絶対にこう来てくれる」というのが、なんとなく自分の中でわかっていて。だから入り込んでやっていけるんですけど、ゲストキャラの方は反応を伺うところがあるんです。「こうくるのかな？」と、いくつかパターンを自分の中で考えておいて受ける。それはテストのときに1回でわかるので、本番までには「どうくるかな？」と余分な気持ちはあってはいけないんです。そういうことがなくて、一体になって入り込めるのは楽でいいんですよ。</p>
<h3>敵役キャストと会話をしない野沢雅子　古川登志夫に「手加減しろ」と威圧!?</h3>
<p><strong>――悟飯は久々に大活躍すると思いますが、演じる上で意識した部分はありますか？</p>
<p>野沢：</strong>私は改めて意識というのはしないんです。中に入っていくというのが私のやり方で。意識すると1つ薄い壁ができてしまうので、それを突き破ってというのはしたくないんですよ。もう常に前に。ピッコロさんと一緒に、という気持ちでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" />
<p><strong>古川：</strong>マコさんの場合はある種の天才だから、僕らみたいな役作りと違いを感じますね。もっと超越している感じがします。キャラクターの前、マイクの前に立つ間に、スッとキャラクターができちゃうみたいなところがあるんですよ。それは、僕らみたいに一生懸命計算尽くしてやっても勝てない、何かプラスαのようなものを感じますね。</p>
<p><strong>野沢：</strong>だけど、役に入り込んでしまって、敵役の人には「こいつ～！」なんて思うこともありますけど（笑）。収録現場では1回テストをして休憩に入るので、その時間に皆さんいろんなことをお話しするんです。でも私は敵役の人とは、ほとんど会話しないです。</p>
<p><strong>古川：</strong>そこは徹底しているんですよ。だから、ピッコロに対しても最初はそういう感じで。悟飯の修業をつけるあたりからは全然変わって仲間みたいな感じになっていくわけですけど、それまではそんな感じでした。</p>
<p><strong>――それは少し現場に居るのがドキドキしませんでした？</p>
<p>古川：</strong>しましたよ、少し怖い感じでした（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>うふふ（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>ピッコロが悟飯を修業させ始めた頃でも、冗談でしょうけど、（初代ナレーションや界王役の）八奈見乗児さんとかと野沢さんがボソボソお二人でお話しをされていて。「古川、何お前、本気でフルパワーでやってるんだ。手加減しろ、相手は子供じゃねえか」とか言っているのが聞こえてくるんですよ（笑）。</p>
<p><strong>野沢：</strong>そう！「子供なんだよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>古川：</strong>それで「僕は役柄でやらせていただいておりますので……」とジョークを受けて返したりして面白かったですね（笑）。</p>
<p><strong>――野沢さんの今回の悟飯から、どのようなピッコロが引き出されたと思いますか？</p>
<p>古川：</strong>やっぱり悟飯が成長した姿を見せる。共闘するというところまでいって、実際の戦いが始まってみてピッコロが気づく部分もあって。そういう意味では、悟飯がピッコロを“ピッコロとして存在たらしめている”。悟飯が子供のときから常にそうです。実は悟飯がピッコロを慕っているというよりも、ピッコロが悟飯を好きでしょうがないんですよね、放っておけないんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/50877107e489f8d0c1d69b6d1a56f807.jpg" /><br />
<strong>――野沢さんは悟空ももちろん演じられているので、今作での悟空やベジータについても少しだけ教えてもらえますか？　今回はウイス様のところで一緒に2人で修業をしているんですよね。</p>
<p>野沢：</strong>そうなんです。でも、ベジータさんは修業しているかわからないですよね、わがままで（笑）。「もう今日は気が向かないから」なんて止めたりする気もします（笑）。みんながそれを認めて「もうしょうがない、ベジータさん」って、それが通っちゃう人ですから。<br />
ベジータのことを「わがままだな！」と悟空は年中言っているし、私もそう思うんですよ。だけど、やっぱり仲間だから「しょうがないな」と思いながらも堀川さんにはいつも言うんですよ、「わがままだから～」って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1e3497fd51610e840c2223e2e91b17bc.jpg" /><br />
<strong>――また、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』のときよりも、今作はたくさんのキャラクターが出ているなと思いました。</p>
<p>古川：</strong>敵も面白いキャラがいっぱい出てきますね。ガンマ1号・2号に関してはイケメンでカッコイイし。</p>
<p><strong>――イケメンなんですね!?</p>
<p>古川：</strong>また声を当てている2人が人気声優さんですからね。※神谷浩史さんと宮野真守さん。</p>
<p><strong>野沢：</strong>イイ声してるし（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/bfead035f06f70d064bb099e1d6e6b58.jpg" /><br />
<strong>古川：</strong>ガンマ1号・2号の演じ分けみたいな部分を2人で相談されたのかどうかわかりませんけど、ちゃんと分かれていて見事だなと思いました。話し合いをどのくらいしたんだろうな、と思うくらい演じ分けとキャラが立っているので。すごいキャスティングですよね。</p>
<p>僕はガンマ2号の宮野さんと2人で収録して。宮野さんはピッコロを呼ぶときに「ピッコロさん」と言うんです。“さん”を必ず付ける。理由を聞いたら、やっぱり子供の頃から見ていたキャラだから、なんとなく“さん”を付けちゃうと言っていました（笑）。<br />
宮野さんはガンマ2号をあっけらかんとしたキャラクターに作っておられて、神谷さんのガンマ1号はどちらかというと理知的な感じ。それが面白かったですね。</p>
<p><strong>――本当に楽しみです！ありがとうございました！</strong></p>
<p>ガンマ1号・2号を演じた神谷浩史さん、宮野真守さんのインタビューも公開予定なのでお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108518" rel="noopener" target="_blank">庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/108518</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
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■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
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		<title>庭付き一戸建てのピッコロの豪邸が「不動産物件として見どころ（笑）」映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』キャスト登壇初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 19:53:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
6月11日より遂に公開となった全世界待望のドラゴンボールシリーズ最新作「ドラゴンボール超 スーパーヒーロー」の超豪華声優陣が登壇する初日舞台挨拶が開催！　レギュラー声優の野沢雅子さん、古川登志夫さんに加え、新キャラクター・Dr.ヘド役の入野自由さん、人造人間ガンマ1号役の神谷浩史さん、ガンマ2号役の宮野真守さん、そして、メガホンをとった児玉徹郎監督らが登壇しました。</p>
<p>野沢さんは「オッス!オラ悟空!、よろしくお願いいたします。悟飯です」、古川さんは「待たせたな、魔貫光殺砲!」とそれぞれが演じたキャラクターの決め台詞で会場を沸かせ登場。</p>
<p>公開を迎えた気持ちを聞かれた野沢さんは、「今回は悟飯くんが主で動くので、とてもあたたかい良い作品になっています」、古川さんは「感謝の言葉しかありません、感無量です。一言で言うとピッコロ可愛かったですね」、入野さんは「夢のような気分です、僕自身ドラゴンボールがずっと大好きで出たいと思っていたので、ものすごく興奮しています。こんな素晴らしいタイミングで素敵な作品で出られたことが幸せで堪らないです」、神谷さんは「初日を迎えられて舞台挨拶に立てて、大好きな野沢さんの隣に立てて本当に声優を続けていて良かったです。作品に関しては、監督最高でした!」、宮野さんは「僕も大ファンなんです。今日もちびっこがたくさん見に来てくれていますが、僕も目をキラキラさせながらドラゴンボールを見ていました。声優になるとは思っていなかったですが、彼らが声優になるかもしれない、そんなレジェンド級の作品に出られて幸せです。作品は、懐かしい映像やファンがワクワクするような展開が詰まっております」、監督は「パイロットを含めると4年ぐらいかかっておりまして、よく終わると早かったねといいますが、しっかりと長かったです（笑）」とそれぞれが熱い想いを挨拶しました。</p>
<p>本作で悟飯とピッコロがメインとなるとはじめて聞いた時の気持ちを野沢さんは、「びっくりしました悟飯が主で、大好きなピッコロさんも一緒で、嬉しかったです」、古川さんは「マネージャーから聞いた時は、自分が舞空術で飛んでいる気分でした。奥さんに赤飯炊こうと言ったら、ピッコロは悟飯たべないので、水でどうぞって言われました、冗談ですよ（笑）」とコメントし、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>そして古川さんと一緒にアフレコできたことに対して野沢さんは、「一緒だと、即身体で受けとめて、身体で返せるのが良かったです」、古川さんは「お芝居に関しては、打ち合わせなどなしで収録できました。オフの時間になるとやれてよかったね、という話をずっとしていました」と嬉しそうにコメント。</p>
<p>続いて役が決まった時の気持ちを入野さんは、「ドクター・ゲロの孫という設定からして、やった!という気持ちで嬉しかったですし、フォルムも含めて愛すべきキャラクターでワクワクしかなかったです。オーディションで決まった時は、嬉しさも限界突破しました」、神谷さんは「新規ナンバリングで人造人間の1号をやれるって、良いんですか!?そこからですよね!」、宮野さんは「鳥山明先生渾身の一作とありますが、鳥山先生が本当に脚本を書いてくださっているのがわかる。ピッコロの一言のギャグが面白くて、映画が始まってから、ずっと笑っていました。カーマインが、リーゼントが崩れないように車の天井が膨らんでいたり、そういう細かい芸がずっと散りばめられていて、素晴らしかったです」と答え、古川さんとアフレコが一緒だったことについても「“本物だ、本物だ”とずっと心の中で言っていました。一緒に演じると本物にしてもらえました」と感動していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0adecfc181f398703cdef380a5682e94.jpg" /><br />
それに対し古川さんは、「宮野さんは、なんて多彩な演技力を持った人なんだろうと思いました。喋りながら泣く笑うなど、難しいことがお手の物で、神谷さんも宮野さんもですが、人気実力のある3人とご一緒できて嬉しかったです」と思いを吐露。</p>
<p>さらに、神谷さんと一緒にアフレコをした野沢さんは、「最高です、とってもやりやすいです!美容室も一緒なんですよ（笑）、そのくらいの仲なので、考えないで戦えるんですよ」と美容室のエピソードを織り交ぜるまさかのエピソードで会場を沸かせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/49d1d3601bcf8fde551eeae2a425db4d.jpg" /><br />
それに対し神谷さんは、「すごく楽しかったです、野沢さんが大好きなので、特別でした。皆さんも富士山が見えたら得した気持ちになりません?それと同じ幸せな気持ちなんです。今までは美容室ですれ違っていたけど、一緒にスタジオで戦えるっていうのは良かったです（笑）。また、野沢さんでさえ、本番に対して試行錯誤している姿を目の当たりにすると頑張ろうと思えて、とても特別なアフレコになりました」と満足そうな様子でした。</p>
<p>また、普段敵役のキャストとはあまり口を聞かないという野沢さんは、「口を聞いてしまうと情が移ってしまうので、芝居に関係してくると思うんですよ、でも今回の神谷さんは大丈夫でした、美容室が一緒でしたから（笑）」と答え、再び会場は笑いに包まれました。</p>
<p>レッドリボン軍のDr.ヘド、マゼンタ、カーマインが冒頭のシーンを飾ったことについて入野さんは、「ものすごく大事なシーンかつ新キャラで大変でしたけど、見せ方がすごく面白かったので、真面目な会話の中でクスっと笑いながら、説明の内容が入ってくる、見終わった後に、このシーンめちゃくちゃ面白いじゃんと思いました」と話すと、宮野さんは「Dr.ヘドが説明している後ろでガンマ2号がとても動いているんです。そこへ監督にアドリブ入れてくださいって言われまして、さすがに全部は使われないと思っていましたが、本編を見たら全部使われていました（笑）」と続けると、監督が「今回のテーマは真剣にボケることなので、そういう意味ではたくさんのアドリブをありがとうございました」と感謝を述べる場面も。</p>
<p>次に本作のスーパーなポイントを聞かれた野沢さんは、「始まって東映というマークが出てから、最後までスーパーです!」、古川さんは「とにかくシナリオ、映像全てスーパーな見どころばかりですが、やはり庭付き一戸建てのピッコロの豪邸、不動産物件として見どころだと思います（笑）」、入野さんは「とにかくシナリオが良いというところがスーパーです。大きなスクリーンで見てほしいです」、神谷さんは「過去の回想シーンを今の映像技術で見られるっていうのは、特別だなと思いました」、宮野さんは「本作のルックは懐かしさもありつつ新しいというのと、ちゃんとガンマ2号の見せ場があります。そこは注目してほしいなと思います」、監督は「今回キャラクターや背景が3Dなど最新技術を駆使していて、まったく新しい表現となっています。ここにきて一つの節目としてお見せできたのではないかと思います。あと、こだわりのポイントの美術背景として、カメハウスが出ています。しっかりと写っているのが喜びです、探してほしいです」とそれぞれが見どころを語りました。</p>
<p>さらに宮野さんは、「特に激しい戦闘のシーンはより細かく動いているから、声を入れるのが大変ではあったのですが、はやく動いてくれると迫力ありますし、やりがいがありました」、入野さんは「特に好きなのは雨のシーンで、その動き1つ1つが凄まじいです。さらに予告にもある傘が飛んでいくところのカメラワークも好きで、ずっと見どころしかないです」と最新の映像技術ならではのポイントを述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a2a6ba9434e581eb72fd36c3d4728804.jpg" /><br />
最後に古川さんは、「アニメーションに代表される日本のポップカルチャーコンテンツは、世界中で高い評価得ていますが、中でもドラゴンボールというコンテンツは、その最高峰じゃないかなと思います。とにかく褒めどころいっぱいすぎて、世界中の人たちに、皆さんと一緒に喧伝(けんでん)していきたいなと思います」、野沢さんは「ドラゴンボールというのは、絶対に裏切りません!見ていただいて、楽しんでいただけると思いますので、今日見終わったら、皆さん1人が5人に連絡してください。よろしくお願いいたします」とコメントし、最後に全員で「魔貫光殺砲――――!!!!」とポーズを決め、イベントは大盛況のまま幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108474" rel="noopener" target="_blank">悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁<br />
https://otajo.jp/108474</a></p>
<p>映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ピッコロが幼稚園にパンをお迎え！家には大量のぬいぐるみ　特別映像「お迎え編」解禁<br />
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<p>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>悪の組織〈レッドリボン軍〉が復活！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』特別映像「最悪の誕生」編解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108474</link>
		<comments>https://otajo.jp/108474#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 09:35:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第3弾として「最悪の誕生編」が解禁！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/DBRR.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の特別映像第3弾として「最悪の誕生編」が解禁！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年6月11日(土)に公開！</p>
<p>3週連続解禁のラストを飾る第3弾として解禁となった映像は、「レッドリボン軍の復活は近いぞ!!!」というマゼンダの不穏な言葉からスタート。</p>
<p>孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉の復活を計画しているマゼンダたち。彼らは、悟空たちの強さを認識しながらも一切怯む様子がなく、むしろ世界の制圧に絶対の自信を見せます。それもそのはず、彼らには天才科学者 Dr.ヘドが生み出した最強の人造人間ガンマ1号・ガンマ2号という二人の“ヒーロー”がいるから！</p>
<p>彼らは自身の正義のために命令を実行するスーパーヒーロー。その存在にいち早く気付いたピッコロは悟飯とともに戦いを挑みます！　</p>
<p>そして、開幕するド迫力の超(スーパー)バトル！　一進一退の攻防が繰り広げられますが、ガンマ1号・2号のその圧倒的なパワーを前に悟飯やピッコロたちは次第に追い詰められていく――。果たして、悟飯たちは地球の平和を守ることができるのか。</p>
<p>さらに最後には、マゼンタの「起動してしまえ～」という掛け声と共に、謎の球体から液体が吹き出しはじめます……。そしてついに、誰も見たことのない“最悪”が誕生する――!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rBJSax5HL_Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』PR映像30秒PART3<br />
https://youtu.be/rBJSax5HL_Q</p>
<p>原作者・鳥山明先生が原作・脚本・キャラクターデザインを担当した本作は、最新技術を駆使し、最高密度のクオリティでスーパーバトルが繰り広げられます。</p>
<p>新作が公開される度に観るものを圧倒してきたドラゴンボール。その歴史にまた新たなる1ページが刻まれる映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』は、いよいよ明日6月11日全国公開！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108316" rel="noopener" target="_blank">映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』ピッコロが幼稚園にパンをお迎え！家には大量のぬいぐるみ　特別映像「お迎え編」解禁<br />
https://otajo.jp/108316</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■作品紹介<br />
全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:6月11日(土)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『ドラゴンボール』名場面再現！亀仙人も出来なかったピッコロ大魔王封印シーンを自宅で！「封じ込めろ！電子ジャー＆魔封波ブランケットセット」登場</title>
		<link>https://otajo.jp/106426</link>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 03:13:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール]]></category>
		<category><![CDATA[ブランケット]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『ドラゴンボール』より、「魔封波(まふうば)」によるピッコロ大魔王の封印シーンを再現することができるクッション＆ブランケットのセット『封じ込めろ！電子ジャー＆魔封波ブランケットセット』(8,800円 税込／送料 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_6.jpg" /><br />
TVアニメ『ドラゴンボール』より、「魔封波(まふうば)」によるピッコロ大魔王の封印シーンを再現することができるクッション＆ブランケットのセット『封じ込めろ！電子ジャー＆魔封波ブランケットセット』(8,800円 税込／送料・手数料別途)の予約受付をバンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」にて2022年3月22日(火)11時より開始しました。(発売元：株式会社バンダイ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_1.jpg" /><br />
TVアニメ『ドラゴンボール』に登場する、電子ジャー型クッションと「魔封波」が描かれたブランケットのセットが登場。TVアニメ『ドラゴンボール』第111話より、亀仙人とピッコロ大魔王の対決の名場面を再現することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_3.jpg" /><br />
魔封波ブランケットのデザインは、勇ましく魔封波を放つ亀仙人と苦悶の表情を浮かべるピッコロ大魔王の新規描きおろしイラスト！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_2.jpg" /><br />
電子ジャー型クッションは、作中に登場した電子ジャーの蓋の色や貼られたお札、コンセントの位置など細部まで再現。サイズは全高約28cm、幅約33cmとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_5.jpg" /><br />
また、電子ジャー型クッションの蓋は開閉するので、魔封波ブランケットを収納することで亀仙人が成しえなかったピッコロ大魔王の封印が可能です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_8.jpg" /><br />
「魔封波」のなりきり遊びはもちろん、ブランケットを体にかけることで優しく温まることもできます。電子ジャー型クッションはフカフカなので、抱き心地も抜群です。</p>
<p>※電子ジャー型クッションは抱き専用です。電子ジャー型クッションの上に乗らないでください。<br />
※電子ジャー型クッションに過度な負荷をかけると変形してしまうおそれがあります。<br />
※魔封波ブランケットを洗濯する場合は、本体に記載の洗濯表示に従って行ってください。<br />
※電子ジャー型クッションは洗濯できません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/img_302667_4.jpg" />
<blockquote><p>＜商品開発担当者からのコメント＞<br />
電子ジャー型クッションは魔封波を失敗しても壊れないふかふかな仕様なので、失敗を恐れず自宅で気軽に魔封波を発動することができます。いつかやってみたかったあの魔封波を、世界初？のギミックで体験してみてください。<br />
またビッグサイズの電子ジャー型クッションは付属のブランケットはもちろん、ご自宅にあるいろいろなものを「封印」していただくことが可能です。忘れたい思い出や過去の黒歴史なども…？笑<br />
電子ジャーの抱き心地やブランケットの生地にもこだわりましたので、自宅や会社などの机の上でちょっと眠りたいとき、冷房が強すぎて足元が寒い時などにも使ってもらいたいです。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104541</a></p>
<p>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/105894<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105894" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「魔貫光殺砲」や「気円斬」光る必殺技に“栽培マン戦のヤムチャ”名シーンも再現！J-WORLD『ドラゴンボール』超フォトスポットが楽しい<br />
https://getnews.jp/archives/2110201<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2110201" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名　　：封じ込めろ！電子ジャー＆魔封波ブランケットセット<br />
　　　　　　　https://p-bandai.jp/item/item-1000169552/?rt=pr<!-- orig { --><a href="https://p-bandai.jp/item/item-1000169552/?rt=pr" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
・価格　　　：8,800円(税込)(送料・手数料別途)<br />
・対象年齢　：8才以上<br />
・セット内容：電子ジャー型クッション…1<br />
　　　　　　　魔封波ブランケット…1<br />
・商品サイズ：電子ジャー型クッション…H約280mm×W約330mm×D約260mm<br />
　　　　　　　魔封波ブランケット…H約660mm×W約950mm<br />
・商品素材　：電子ジャー型クッション…ポリエステル・ナイロン<br />
　　　　　　　魔封波ブランケット…ポリエステル<br />
・生産エリア：中国<br />
・販売ルート：バンダイナムコグループ公式通販サイト「プレミアムバンダイ」他<br />
・予約期間　：2022年3月22日(火)11時～2022年5月9日(月)23時予定<br />
・商品お届け：2022年9月予定<br />
・発売元　　：株式会社バンダイ<br />
(C)バードスタジオ／集英社・東映アニメーション</p>
<p>※最新の情報・詳細は商品販売ページをご確認ください。<br />
※準備数に達した場合、販売を終了させていただくことがあります。<br />
※ページにアクセスした時点で販売が終了している場合があります。<br />
※商品仕様等は予告なく変更になる場合があります。<br />
※掲載している写真は開発中のため、実際の商品とは多少異なる場合があります。<br />
※日本国外で販売する可能性があります。<br />
※本商品は、店頭やイベント等で販売する可能性があります。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ピッコロの新たな姿“ピッコロ(潜在能力解放)”登場！映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105894</link>
		<comments>https://otajo.jp/105894#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 02:58:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール]]></category>
		<category><![CDATA[ドラゴンボール超 スーパーヒーロー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古川登志夫]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[野沢雅子]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105894</guid>
		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル＆入場者プレゼント追加情報解禁！　IMAX（R）/4DX/MX4D 上映も決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a37055ec60ac0067e68095deb18d077b.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の予告＜PART2＞＆第ニ弾ビジュアル＆入場者プレゼント追加情報解禁！　IMAX（R）/4DX/MX4D 上映も決定しました！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた 「DRAGON BALL」が新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として4月22日(金)に全国公開します！</p>
<p>今回、解禁された予告＜PART2＞の映像には、ピッコロが自身の姿を変えるシーンが描かれています。眠っていた力を発現させたその形態は＜ピッコロ(潜在能力解放)＞！　そして、新たに公開されたバトルシーンは未体験の映像表現で描かれています！</p>
<p>レッドリボン軍が新たに生み出した究極の人造人間 ガンマ1号＆ガンマ2号。そのガンマ2号の強襲を受けたピッコロはレッドリボン軍の基地に潜入しますが、そこで仕組まれた巨大な陰謀を目撃することに・・・。そして、悟飯も最愛の娘パンをさらわれ、参戦を余儀なくされます。</p>
<p>強敵を前に世界を救うため、ピッコロが秘められた能力を解放！　シリーズを通して初登場となる＜ピッコロ(潜在能力解放)＞になり、大幅にパワーアップ！　そして悟飯にも「本当の力を見せてくれ」と呼びかけますが、悟飯はそれに応え、レッドリボン軍に勝利することができるのか――！</p>
<p>徐々に全貌が明らかになってきた本作。ピッコロや悟飯に加え、他の仲間たちはどのような形で参戦してくるのか。“最悪”の誕生も予感させるなど、解禁された予告＜PART2＞は、期待度が超アップする未体験の超美麗映像となっています！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EwXiAhcSv2o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』予告PART２<br />
https://youtu.be/EwXiAhcSv2o</p>
<p>また、あわせて解禁された第ニ弾ビジュアルには、孫悟飯＆ピッコロ、人造人間ガンマ1号＆ガンマ2号のバトルシーン。悟飯はアルティメット、ピッコロは覚醒した＜ピッコロ(潜在能力解放)＞の姿。躍動感とともに緊張感も感じさせる期待高まるビジュアルとなっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a37055ec60ac0067e68095deb18d077b.jpg" />
<h3>入場者プレゼント＜第1弾＞追加情報が解禁！さらに【IMAX/4DX/MX4D】上映も決定</h3>
<p>さらに、先日、入場者プレゼント＜第1弾＞が「スーパードラゴンボールヒーローズ」のカードであることが明らかになりましたが、その際にシークレットとなっていたもう1枚のカード情報も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a19f980637186cf73c1d9b344f9403c7.jpg" /><br />
その1枚は孫悟飯バージョン。今回解禁された＜ピッコロ(潜在能力解放)＞も超アビリティの時空転送で登場する、スペシャルな1枚となっています！　この入場者プレゼントは全国合計100万枚限定のプレミアムアイテムとなっているのでぜひ劇場へ！</p>
<p>また、ドラゴンボールで毎回ファンから絶賛の声が上がっているIMAX（R）/4DX/MX4Dの上映が本作でも決定！　前作では、シリーズ初の4DXエクストリーム版が公開され、最強レベルの映像と体験で観るものを圧倒し感動の声が続出！　本作では一体、どのような映像体験が待っているのか。最新の技術を駆使し、鳥山明先生が感動したと語っている映像クオリティで展開される“超バトル”をぜひ劇場で体感してください！</p>
<p>ピッコロの覚醒や、さらなる脅威の存在も明らかになるなど、情報が解禁されるたびに期待が増していく本作。原作者・鳥山明先生が追求した最高密度のクオリティと全てが規格外！　まさにドラゴンボール史を塗り替える、映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』に期待が高まります！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104541" rel="noopener" target="_blank">野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/104541</a></p>
<p>通常の約930倍！映画『ドラゴンボール超』サイズ2m・価格1万円超えの超巨大な「超ムビチケ」発売<br />
https://otajo.jp/105806<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105806" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!</p>
<p>■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
4月22日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<!-- orig { --><a href="http://dragon-ball-official.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語@DB_official_jp 英語@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015<br />
IMAX（R） is a registered trademark of IMAX Corporation.</p>
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		<item>
		<title>通常の約930倍！映画『ドラゴンボール超』サイズ2m・価格1万円超えの超巨大な「超ムビチケ」発売</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Feb 2022 02:56:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超巨大な【超（スーパー）ムビチケ】の発売が決定！ 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f453fe6977727c2c7057962e315b0583.jpg" /><br />
原作・脚本・キャラクターデザイン鳥山明先生渾身の新作映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』の超巨大な【超（スーパー）ムビチケ】の発売が決定！</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画「DRAGON BALL」。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>2015年に原作者・鳥山明先生原案による新シリーズ「ドラゴンボール超」がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる「ドラゴンボール」史上最大のヒットを記録。</p>
<p>常に高みを目指し進化し続けてきた「DRAGON BALL」が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年4月22日(金)に公開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/dbs_pub_vol.2_jp.jpg" /><br />
映画公開に先駆け、超巨大サイズのムビチケ「超(スーパー)ムビチケ」を来月3月4日より販売開始！</p>
<p>販売される「超ムビチケ」の価格は、通常のムビチケと比較すると約9倍の13,710円(税込)。ただし、そのサイズは完全に桁違い。映画館等で販売されている通常サイズのムビチケは縦8.56cm×横5.4cmのカードサイズですが、「超ムビチケ」は縦2.4m×横1.8mという通常の約930倍にもなる超巨大サイズ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/f453fe6977727c2c7057962e315b0583.jpg" /><br />
さらに四隅は丸みを帯びており、カード券の仕様を忠実に再現。ポスター裏面にはムビチケ購入番号とムビチケ暗証番号が記載されたシールを貼付しているので、もちろん通常のムビチケ前売り券としても使用可能です。</p>
<p>また、来月3月4日よりこの超巨大サイズの「超ムビチケ」が全国の映画館に掲出されているので、実際のサイズ感はぜひ映画館で確認してください。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>・商品名:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』超ムビチケ<br />
・サイズ:横1.8m 縦2.4m<br />
・価格:13,710円(税込・送料別) ・販売期間:2022年3月4日(金)〜2022年4月21日(木)<br />
販売ページ:https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220304001<!-- orig { --><a href="https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M20220304001" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※「超ムビチケ」はカード型でなく、防炎ターポリンシートとなります。<br />
※価格には、ムビチケ代金の他、防炎ターポリンシート製作費が含まれます。<br />
※「超ムビチケ」は、ムビチケ対応映画館(一部映画館を除く)では、ウェブ上にて座席指定が可能です。<br />
事前に座席指定がお済みの場合、映画館にお持ちいただく必要はございません。<br />
※送料はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。<br />
※写真と実物は若干色味が異なる場合もございます。<br />
※2022年3月13日(日)までにご注文されたお客様には、映画公開1週間前の2022年4月14日(木)前後にお届け予定です。<br />
※通常のムビチケ前売券(オンライン)販売ページはhttps://mvtk.jp/Film/073446となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/104541</a></p>
<p>鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>全世界興行収入 135 億円のメガヒットを記録した『ドラゴンボール超 ブロリー』(2018)。<br />
それから 4 年——。<br />
「ドラゴンボール超」シリーズの最新映画がさらなる「覚醒」を遂げ登場する!<br />
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織〈レッドリボン軍〉。<br />
その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ 1 号、2 号を生みだした。<br />
彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め・・・<br />
＜新生レッドリボン軍＞の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!<br />
【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:4月22日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■監督:児玉徹郎<br />
■作画監督:久保田誓 音楽:佐藤直紀 美術監督:須江信人 色彩設計:永井留美子 CG ディレクター:鄭載薫<br />
■声の出演:野沢雅子 古川登志夫 久川綾 堀川りょう 田中真弓 草尾毅 皆口裕子 入野自由 神谷浩史 宮野真守<br />
ボルケーノ太田 竹内良太<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語：@DB_official_jp 英語：@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com ■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p>
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		<title>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/104541#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 03:29:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a7c61e5552b0d33c656fa3fc8e99b8dd.jpg" /><br />
『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画『DRAGON BALL』。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>2015年に原作者・鳥山明先生原案による新シリーズ『ドラゴンボール超』がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる『ドラゴンボール』史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた『DRAGON BALL』が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年に公開します！</p>
<p>今年、サンディエゴ、ニューヨークと各コミコンで特別映像が解禁されるやいなや「ドラゴンボールがナンバー1」「レッドリボン軍はガチで期待してる」「Dragon Ball Super: Super Hero looks GOOD」「Dragon Ball Super Super Hero let’s goooo」と国内のみならず、海外のファンの声が世界中を駆け巡りました。</p>
<p>先日には、待望の第一弾ビジュアルが解禁され、こちらも世界中で「I’m loving this visual」「This key visual is awesome! So hyped!」とSNSを中心に期待値が急上昇！　そして、12月18日に行われたジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージで、公開日、第一弾予告編、さらには新キャスト、スタッフ情報が発表されました。</p>
<p>ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ上で最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の声優である孫悟空役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さんが登壇。更に本イベントで、新キャラクター・ガンマ1号、ガンマ2号の声優がまず解禁となりました。</p>
<p>『ドラゴンボール』シリーズの新たな最強声優として、ガンマ1号を神谷浩史さん、ガンマ2号を宮野真守さんが務めることが発表され会場は大興奮！　興奮冷めやらぬ中、更に予告映像第一弾も初公開されました。</p>
<p>公開された映像は“原作・脚本・キャラクターデザインを務める鳥山明先生渾身の一作”という保証感溢れるメッセージから始まります。その気になる映像では、かつて孫悟空が壊滅させた世界最悪の軍隊“レッドリボン軍”が復活することが明らかに。</p>
<p>更に、天才科学者によって新たに生み出された最強の人造人間ガンマ1号、ガンマ2号が登場！　映像の中で彼らと激闘を繰り広げるのは悟飯とピッコロ！　戦闘中、敵だと思われていたガンマ1号、2号が放つ「我々はスーパーヒーローだ」という言葉。</p>
<p>スーパーヒーローvsスーパーヒーロー、覚醒、と立て続けに発せられるメッセージ、そしてドラゴンボール史上最も鮮烈に描かれる本作の大バトルの一端が感じられる映像美に、会場やオンラインで視聴する世界中のファンの興奮は最高潮に達する中、2022年4月22日(金)の公開日が発表されました！</p>
<p>さらに、本作を手掛ける、日本を代表する実力派スタッフ陣も発表となりました！　監督は文化庁メディア芸術祭や、東京アニメアワードなどで数々の賞を受賞し、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』でも3Dパートの制作を務めた児玉徹郎氏。</p>
<p>作画監督には前作『ドラゴンボール超 ブロリー』で原画として携わり、『ワンパンマン』では総作画監督を務めた久保田誓氏が務め、音楽を『マスカレード・ナイト』や『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』を担当した佐藤直紀氏が務めます。ハイクオリティなバトルアクションへの一層の期待が膨らむ、超特盛のイベントとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oDgTdh_uM44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』予告PART１<br />
https://youtu.be/oDgTdh_uM44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/555c2afbbee5e07e0d849199286781d9.jpg" /><br />
ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ<br />
■登壇者:野沢雅子(リモートでの登場)、古川登志夫、神谷浩史、宮野真守</p>
<p><strong>野沢:</strong>今までの作品ももちろんとってもよかったけど、今回の作品は“世界的に”最高なんです!!　そして予告映像をご覧の通り、悟飯が大活躍するんです。最近はお勉強ばっかりしていたのですが、レッドリボン軍と戦うために久しぶりに本気の悟飯が見れます！<br />
そしてピッコロさんとのやり取りも注目してほしいです。長い付き合いですが、ピッコロさんのお家が初めて出てくるんですよ!お楽しみに！</p>
<p><strong>古川:</strong>今回の映画はバトルとドラマのバランスが非常に良いです。しかも!映像もかなりのクオリティなんです。過去最高って言い切れます!!<br />
ピッコロは最近、家政婦さんみたいな感じだったんですけどね、今回はたくさん戦いが見れますよ。悟飯も活躍するということですが、ピッコロとの共闘シーンがあるんです。これは注目ポイントです。4 月ということでもうすぐです！ご期待ください。</p>
<p><strong>神谷:</strong>ドラゴンボールシリーズ初出演の「ドラゴンボール GT」(1996 年)から 20 年以上ぶり。感動もひとしお。今、柄にもなくめちゃくちゃ緊張しています。ガンマ1号は一目で鳥山明先生が生んだキャラクターということが分かる。シンプルでかなりかっこいい。レッドリボン軍の人造人間ではありますが、とってもクールなスーパーヒーローなんです。大好きな作品、大好きな皆さんとご一緒できて、本当に声優を続けていてよかったです。僕自身も公開が待ち遠しいです！</p>
<p><strong>宮野:</strong>俺、ドラゴンボールに出るんだよ～!!　小学生のころ、家に帰るたびビデオで見ていたのがレッドリボン軍編でした。人生の中で出られる日が来るなんて、本当に幸せで今もめちゃくちゃ震えてます。ピッコロさんは大好きなキャラクターで、僕も育ててもらったようなもの(笑)。<br />
ガンマ2号は鳥山明先生の世界観があふれている。1号に比べてお調子者なスーパーヒーローで、かっこつけたりポーズをとったり。</p>
<blockquote><p>＜鳥山明コメント＞<br />
みなさんこんにちは、原作者の鳥山明と申します。<br />
今度のアニメ映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
ちょっと「スーパー」というのがクドいのですが内容は、絶対に楽しんでいただけるはずです!<br />
今回も僕がストーリーやセリフ、デザインの一部を書いていますが、<br />
そんなことより今回は特に動画のクオリティがすごいです!<br />
今の時点では、僕もまだ一部の画像を観ただけですが感激してしまいました。<br />
ファンの皆さんと一緒に、ワクワクしながらあとわずかの公開を待っています!お楽しみに!</p></blockquote>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:2022年 4 月 22 日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語　@DB_official_jp 英語　@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299</a></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「パルプンテ」Tシャツ・自分でパーティー編成できるデザイン・“すばやさがあがる”靴下も！遊び心満載のドラクエ×グラニフ『DQ+g』</title>
		<link>https://otajo.jp/101523</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2021 03:59:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[祝35周年、国民的RPG「ドラゴンクエスト」の世界をグラニフらしくアレンジしたコラボレーションアイテムが8月10日(火)より発売！ 「Design Tshirts Store graniph(デザインTシャツ ストア グ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/50029cf80c81f737afc2774e81219091.jpg" /><br />
祝35周年、国民的RPG「ドラゴンクエスト」の世界をグラニフらしくアレンジしたコラボレーションアイテムが8月10日(火)より発売！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20210810_doragon_quest_800_565.jpg" /><br />
「Design Tshirts Store graniph(デザインTシャツ ストア グラニフ)」では、2021年8月10日(火)より、スクウェア・エニックスの国民的RPG「ドラゴンクエスト」とのコラボレーションアイテムを全国のグラニフ店舗、ECサイトおよびスクウェア・エニックス オフィシャルECサイト「スクウェア・エニックス e-STORE」で販売を開始します。</p>
<p>今年で35周年を迎えた国民的 RPG『ドラゴンクエスト』と、グラニフがコラボレーションした新レーベル『DQ+g』。「日常を冒険に」をコンセプトに、ドラゴンクエストの世界をグラニフらしくアレンジしたアイテムが登場！　装備をしてお馴染みのキャラクターたちと一緒に冒険へ出かけよう！</p>
<p>グラニフ公式オンラインストアでは、8月6日(金) 12:00まで予約販売を受付中です。</p>
<h3>ドラゴンクエスト×グラニフ DQ+g 特設ページ</h3>
<p>8月10日(火)発売に先駆けオープンした「DQ+g」特設ページでは、「服を装備すると、あなたのステータスが変化?!」をコンセプトにリリースされるTシャツ、シャツ、ワンピース、キッズアイテムなどのラインナップを公開しています。</p>
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それぞれのアイテムに装備すると「ステータスが変わる」ステータスタグがついていたり、ポケットの中やボタンの細工、表からは見られない隠れた部分にあるデザインなど、冒険へ出かけたくなるギミックがたくさん施されたラインナップとなっています。ぜひお手にとってお楽しみください。</p>
<p>コラボレーションアイテムの詳細やキャンペーン情報もこちらのページよりご確認ください。<br />
・ドラゴンクエスト×グラニフ DQ+g 特設ページ<br />
https://www.dqg.jp<!-- orig { --><a href="https://www.dqg.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>2021年8月10日(火)リリースアイテムラインナップ　全23種類</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20210810_doragon_quest_lineup01_1080_1080.jpg" /><br />
・T シャツ:DQ+g ロゴ 2,200 円(税込) SS/S/M/L<br />
・T シャツ:ドットスライム 2,200 円(税込) SS/S/M/L<br />
・T シャツ:ふっかつのじゅもん 2,200 円(税込) SS/S/M/L<br />
・T シャツ:ドラゴンクエスト 2,200 円(税込) SS/S/M/L<br />
・T シャツ:パルプンテ 2,200 円(税込) SS/S/M/L/XL</p>
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「ふっかつのじゅもん / Resurrection Spell」Tシャツは、フロントには、ローレシア王子、サマルトリア王子、ムーンブルク王女をドット絵でデザイン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/78274c2d03a66693fcfe02db7b33f9fe.jpg" /><br />
バックには「ふっかつのじゅもん」を入力するウィンドウがデザインされており、あの「ふっかつのじゅもん」が入力されています。</p>
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/53c8863bcc05c83d3747cfddf2a7f188.jpg" /><br />
「パルプンテを　となえた / I cast Hocus Pocus」Tシャツは、バックには、魔物たちが逃げ出してしまう効果「とてつもなく　おそろしいものを　よびだして　しまった！まもののむれは　にげだした！」が蓄光プリントされています。</p>
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鳥山明先生が描いた『ドラゴンクエスト』１作目パッケージイラストをデザインした「ドラゴンクエスト パッケージイラスト/ Package illustration of DRAGON QUEST」Tシャツも。</p>
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バックにはゲームスタート時のステータスと、主人公のなまえ入力画面がデザインされており、冒険のはじまりを感じさせてくれる1枚です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20210810_doragon_quest_lineup02_1080_1080.jpg" /><br />
・T シャツ:カラフル スライム パターン 2,200 円(税込) SS/S/M/L/XL<br />
・T シャツ:メタルスライム 2,200 円(税込) SS/S/M/L/XL<br />
・T シャツ:ロンダルキアへのどうくつ 3,300 円(税込) S/M/L/XL<br />
・T シャツ:りゅうおう 3,300 円(税込) S/M/L/XL<br />
・T シャツ:パーティー 3,300 円(税込) S/M/L/XL<br />
・T シャツ:モンスター パターン 3,300 円(税込) S/M/L/XL</p>
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「パーティー / Partyl」Tシャツは、アイロンで接着出来る仲間たちのワッペンが付属！　勇者と共に戦う仲間たち（刺繍ワッペン）を自分で決められるデザインになっています。</p>
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戦士、武闘家、魔法使い、僧侶、賢者、商人、遊び人の中からあなたは誰と冒険に行く！？　バランスを考えて「みんながんばれ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20210810_doragon_quest_lineup03_1080_1080.jpg" /><br />
・シャツ:スライム パターン 7,150 円(税込) S/M/L<br />
・シャツ:ボス パターン 7,150 円(税込) S/M/L</p>
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・くつした:スライム パターン 660 円(税込) S(23-25cm)/M(25-27cm)<br />
・くつした:はぐれメタル パターン 660 円(税込) S(23-25cm)/M(25-27cm)<br />
・くつした:せかいの はんぶんを やろう 660 円(税込) S(23-25cm)/M(25-27cm)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/b759809b276e9b02204c63b387894eeb.jpg" /><br />
すばやさが高い、はぐれメタルの靴下を装備すれば「すばやく」走れるようになれるかも？！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/20210810_doragon_quest_lineup05_1080_1080.jpg" /><br />
・ワンピース:勇者 3,300 円(税込) ladies F<br />
・ワンピース:メタルスライム 3,300 円(税込) ladies F</p>
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・キッズ T シャツ:DQ+g ロゴ 2,200 円(税込) 90/100/110/120/130/140cm<br />
・キッズ T シャツ:ドラゴンクエスト 2,200 円(税込) 90/100/110/120/130/140cm)<br />
・キッズ T シャツ:モンスター ポケット 2,200 円(税込) 90/100/110/120/130/140cm<br />
・キッズ T シャツ:ホイミスライム 2,200 円(税込) 90/100/110/120/130/140cm<br />
・キッズ T シャツ:スライムぴぴぴ 2,200 円(税込) 90/100/110/120/130/140cm</p>
<p>グラニフ公式 YouTube「グラプラチャンネル」では、リリースアイテムやコラボレーションデザインについて詳しく紹介しています。こちらもぜひご覧ください。</p>
<p>「グラプラチャンネル」<br />
https://youtu.be/Q7jKpvIjcaQ</p>
<h3>購入特典も！</h3>
<p>■共通特典<br />
グラニフ国内店舗、グラニフ公式オンラインストア、またはスクウェア・エニックス e-STORE にて、コラボレーション アイテムをご購入の方に先着で、オリジナルショッパーをプレゼント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dag_box.jpg" /><br />
■グラニフ限定特典<br />
グラニフ国内店舗、グラニフ公式オンラインストアにて、一度のお会計で2点以上ご購入の方に、特製 BOX をプレゼントします。(予約販売期間中にご購入された方も特典対象とさせていただきます。)</p>
<p>■スクウェア・エニックス e-STORE 限定特典<br />
スクウェア・エニックス e-STORE にて、コラボレーション アイテムを 1 点ご購入毎に「DQ+g オリジナルステッカー」を先着で1枚プレゼントします。<br />
※グラニフでの購入特典は、グラニフ国内店舗、グラニフ公式オンラインストアのみとさせていただきます。<br />
その他外部 EC モール等では実施いたしておりません。<br />
※予約販売期間中にご購入された方も特典対象とさせていただきます。<br />
※各国内店舗、オンラインストアの特典準備数には限りがございます。<br />
※予告なくサービスの終了、変更を行う場合がございます。予めご了承ください。</p>
<p>取り扱い店舗<br />
グラニフ公式オンラインストア:https://www.graniph.com<br />
グラニフ国内店舗<br />
スクウェア・エニックス e-STORE:https://store.jp.square-enix.com/<br />
スクウェア・エニックス オフィシャルショップ<br />
※販売店舗により入荷状況・販売開始時間が異なります。</p>
<p>（C）ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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