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	<title>オタ女鳥海浩輔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」豪華キャスト14名集結！2年ぶりスペシャルイベント「満開まつり!」開催レポ</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Jun 2023 10:46:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！ 原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
6月11日(日)にアニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、豪華キャストが集結しました！</p>
<p>原案は名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞 ONLINE』。2015年1月にサービス開始以降、女性を中心に大きな支持を獲得し、全国各地に刀剣ブームを巻き起こしました。</p>
<p>アニメ『刀剣乱舞-花丸-』は2016年より放送が開始され、“とある本丸”を舞台に描かれる刀剣男士たちのひたむきでほがらかな日常が人気を集め、2018年には2期TV放送となるアニメ「続『刀剣乱舞-花丸-』」が放送。そして2022年、新作「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」が三部作で劇場限定上映されました。</p>
<p>そして6月11日(日)に、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」が開催され、増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、鳥海浩輔さん(三日月宗近役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也さん(篭手切江役)、八代拓さん(豊前江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の総勢14名の超豪華キャスト陣が登場！</p>
<p>会場には昼夜2公演合わせて約3,500人のファンが会場に集結し、トークに朗読劇、ミニゲームと大盛り上がりのイベントとなりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/3140b3bfaeda383eaab66294ff8eec42.jpg" /></p>
<blockquote><p>
「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」スペシャルイベント「花丸・満開まつり!」概要<br />
●日時:6 月 11日(日) 【昼公演】 13:15~ 【夜公演】18:00~<br />
●会場:川口総合文化センターリリア メインホール<br />
●登壇者:増田俊樹(加州清光役)、市来光弘(大和守安定役)、<br />
新垣樽助(へし切長谷部・長曽祢虎徹・千代金丸役)、濱健人(陸奥守吉行役)、<br />
前野智昭(山姥切国広役)、鳥海浩輔(三日月宗近役)、高梨謙吾(山姥切長義役)、<br />
野島健児(南海太郎朝尊役)、広瀬裕也(篭手切江役)、八代拓(豊前江役)、伊東健人(桑名江役)<br />
土岐隼一(松井江役)、阿部敦(水心子正秀役)、赤羽根健治(源清麿役)</p></blockquote>
<p>2021年2月に行われた「花丸・春一番!」以来、約2年4か月振りとなった「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」のスペシャルイベント「花丸・満開まつり!」。会場となった川口総合文化センター メインホールに総勢14名のキャストが一同に会すると、集まったファンからの歓声で迎えられ、会場は一気にお祭りムードに。</p>
<p>最初のコーナー、朗読劇では増田俊樹さん(加州清光役)、市来光弘さん(大和守安定役)、新垣樽助さん(へし切長谷部・長曽祢虎徹役)、濱健人さん(陸奥守吉行役)、前野智昭さん(山姥切国広役)、高梨謙吾さん(山姥切長義役)、野島健児さん(南海太郎朝尊役)、阿部敦さん(水心子正秀役)、赤羽根健治さん(源清麿役)の9人が担当し、キャラクターの魅力たっぷりに演じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/dc7f0bc08c8ca5be9e6b4667d02e064f.jpg" /><br />
続いてのコーナーは鳥海浩輔さんと新垣樽助さんが進行係を担当し、「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」に初登場した刀剣男士たちについて全員で振り返りトーク。</p>
<p>高梨謙吾さん(山姥切長義役)は「花丸らしいビジュアルがすごく好き。他の刀剣男士との絡みやこの後も楽しみ」、野島健児さん(南海太郎朝尊役)は「コミカルで演じていても楽しかったシーンが多かった」、阿部敦さん(水心子正秀役)は「刀剣男士とはかくあるべきというのを持っていて、それに向かって邁進している」、そしてゲームでの収録から時間が空いていたので嬉しかったという赤羽根健治さん(源清麿役)は「アニメーターさんが頑張ってくれたおかげでどのカットも素敵で愛しかない」と、それぞれが自身の担当した刀剣男士や「雪月華」の魅力について語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9fe58c918441b9c1927215e1724c1d54.jpg" />
<p>さらに、「雪月華」3部作を通した一番のお気に入りのシーンについて、ビーチフラッグのシーン(「月ノ巻」)を挙げた八代拓さん(豊前江役)でしたが、八代さん以外の広瀬裕也さん(篭手切江役)、伊東健人さん(桑名江役)、土岐隼一さん(松井江役)の3人が揃って「江たちの初すていじのシーン(「月ノ巻」)」と発表すると、4人の中で一人だけ違うシーンを選んだことに焦りを見せつつ「3人一緒なら(先にそのことを)言ってくれるかな!?」と慌てた様子を見せ、会場から大きな笑いが起きていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/42359cd6aac16d61c7495404f41fe3dd.jpg" /><br />
ここからは進行を八代拓さんと広瀬裕也さんにバトンタッチし、ミニゲーム「たくさんのお花を集めよう!!満開・花まつり」へ。</p>
<p>チーム清光(増田、新垣、濱、土岐、阿部、赤羽根)と、チーム安定(市来、鳥海、前野、高梨、伊東、野島)の2チームに分かれた対抗戦で、音色だけでどちらの風鈴が高価かを当てる「夏の音色聞き分け対決」を行いました。結果は新垣さんが一人だけ正解という活躍ぶりで、見事チーム清光が勝利をつかみました。</p>
<p>さらに審神者の皆さんから「夏が始まったらしたいこと」のお題で事前アンケートをつのった「花丸満開ランキング」をあてるゲームに。</p>
<p>シンキングタイムでは両チームが輪になってにぎやかな様子であれこれ話し合い、予想を発表。清光チームはなぜか「夏の新垣が始まったら何をする?」ランキングに勝手に変更。クイズそっちのけで独自のランキングを発表をしました。</p>
<p>一方の安定チームのメンバーも、好き放題発言をするなど収拾のつかない事態になり、花丸らしい!?自由っぷりを見せるキャスト陣に進行の野島さんが「うるせえんだよ(笑)」とツッコミ!最終的に見事チーム清光が正解を勝ち取り、ご褒美をゲットしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/d08829ea55da88226c6e49964953e538.jpg" /><br />
白熱したミニゲームの後は、ふたたび朗読劇へ。書き下ろしの物語をキャスト14名全員で披露し、三日月宗近と豊前江のやりとりに笑いが起こったと思うと、千代金丸たちの優しい歌声に聞き入ったり、雨上がりに桜の木の下で全員で写真撮影を行うなど、「花丸」らしいほのぼのとした温かい日常の物語を会場中も存分に楽しんでおり、キャスト陣の熱演に温かい拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/100e57d595875a85475701d58c3a6e70.jpg" /><br />
あっという間に時間は過ぎ、最後にキャスト一人ひとりより、ファンに向けて感謝の言葉が贈られ、市来光弘さんは「久しぶりのイベントということもあって楽しませていただきました。とんでもないバラエティができたり、朗読もみんなでできたりと、懐かしくもあり非常に楽しい時間を過ごさせていただきました。引き続き『刀剣乱舞』を、『花丸』をよろしくお願いします!」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b4c1df9597711110d2ca145632162db6.jpg" /><br />
増田俊樹さんは「2016年から始まって7年、「花丸」という本丸でみんなで楽しく過ごしてきました。また帰ってくるのを切に待ち望んでいきたいと思います。みなさんも、これからも「花丸」という本丸も大切にしてもらえると嬉しいです。ありがとうございました!」とメッセージ。</p>
<p>夏らしい季節感あふれるミニゲームや、キャスト陣の和気あいあいとした振り返りトーク、花丸の魅力が詰まった朗読劇に大盛り上がりのイベントとなりました。</p>
<p>（C）2022 NITRO PLUS・EXNOA LLC/特『刀剣乱舞-花丸-』製作委員会<br />
★公式サイト:https://toku.touken-hanamaru.jp/<br />
★公式 Twitter:https://twitter.com/touken_hanamaru<br />
★ハッシュタグ:#touken_hanamaru #花丸満開まつり</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110131" rel="noopener" target="_blank">「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」加州清光役：増田俊樹インタビュー　集大成のようなテーマ曲にも注目！<br />
https://otajo.jp/110131</a></p>
<p>ゲームでは見ることのできない刀剣男士たちの戦い方も！特『刀剣乱舞-花丸-』〜雪月華〜大和守安定役：市来光弘インタビュー<br />
https://otajo.jp/107834<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107834" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「特『刀剣乱舞-花丸-』～月ノ巻～」週替わりエンディング 江の刀剣男士による「希望の灯」スペシャルMV解禁＆DL配信スタート<br />
https://otajo.jp/109926<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109926" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>新作アニメ「特『刀剣乱舞-花丸-』～雪月華～」三部作で劇場上映決定！キャスト10名登壇＜花丸　春一番！＞イベントレポート<br />
https://otajo.jp/97487<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97487" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
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		<title>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 04:28:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。 週刊少年チャンピオン（秋田書店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、2022年10月よりNHK総合にて放送予定となります。</p>
<p>10月からの放送に向けて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の最新情報を一挙解禁！　インターハイのレース最終日を描く第5期のイントロダクションとあらすじが公開となったほか、スタッフ、およびキャスト情報も解禁！　第1期よりシリーズを手掛ける鍋島 修監督をはじめ、これまでのアニメシリーズを支えてきた実力派スタッフ、およびメインキャスト陣が集結します。</p>
<p>また、第5期のキャラクタービジュアルが公開となり、主人公・小野田坂道（CV:山下大輝）らが所属する総北高校と、ライバル校の箱根学園、および京都伏見高校のメインキャラクターや、各校OBの最新ビジュアルを公開。さらに、愛用のロードバイクとともに走り出す疾走感あふれるRIDEビジュアルもあわせて解禁となりました！</p>
<p>また、3月27日（日）に開催された「AnimeJapan 2022」イベントステージにて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』のイベントステージも開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇。速報レポートも到着しました！</p>
<h3>最新キャラクタービジュアルを一挙公開！</h3>
<p><strong>★総北高校</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/764bb3bd8d73db72ce7dae4985835eec.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/61e6bb71bcbba5ceff2fbb6bed1ebc51.jpg" /><br />
<strong>・小野田坂道（CV：山下大輝）</strong><br />
総北高校2年生。アニメやマンガが大好きなオタク少年で、ママチャリに乗りながらアニメ「ラブ☆ヒメ」のテーマソングをよく口ずさむ。前回のインターハイで優勝し、“山王”（やまおう）の称号がついた高回転（ハイケイデンス）クライマー。憧れの先輩・巻島には、いつかまた自分の成長した走りを見てほしいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f652a83465de92c19896ea6fec96a36f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5accb4327de88a69badddf47d30185fe.jpg" /><br />
<strong>・今泉俊輔（CV：鳥海浩輔）</strong><br />
総北高校2年生。一見クールだが、負けず嫌いで努力家。中学時代から名を馳せた実力者で、オールラウンダー。かつては因縁のある御堂筋との勝負に執着していたが、今はチームのエースとして、役割を果たす為に走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/103a0f7af03aae84aa8a631d7a303db1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c7bdf3c743d60b72f4bcfd220c3589d0.jpg" /><br />
<strong>・鳴子章吉（CV：福島 潤）</strong><br />
総北高校2年生。赤くて派手な“浪速のスピードマン”。スプリンターである事に誇りを持っていたが、チームの為に今泉と並ぶオールラウンダーに転身した。坂道と今泉と3人でゴールする約束を果たしたいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c526fd67ce3033537dc649bdd3fe47d2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7162f861a570b0ea807e74f0ad6f6946.jpg" /><br />
<strong>・手嶋純太（CV：岸尾だいすけ）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北のキャプテンで、知略に富んだ策略家。地味で平凡だと自称するが、その分“努力”を武器に、クライマーとしての実力をつけた。これまで輝かしい戦績は無いが、努力が才能を超える瞬間があると信じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/71736f7c592c1b560c847d611fb15165.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9170e7c07ac41738dd7141bdc58f8945.jpg" /><br />
<strong>・青八木 一（CV：松岡禎丞）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北の副キャプテン。寡黙だが、後輩の面倒見が良く、友情にも熱い。小柄だが、先輩の田所から受け継いだパワフルなスプリントを見せる。3年間一緒に走ってきた手嶋とは、絶妙なコンビネーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/586072386be4362f54fb2cd31b7bec84.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b0ce786d751c9df844f43d9cd6d9b511.jpg" /><br />
<strong>・鏑木一差（CV：下野 紘）</strong><br />
総北高校1年生。中学生の時から社会人チームで活躍していた実力者で、坂道に憧れて入部。無邪気で精神的に子供だが、負けず嫌いな所を武器に、レースの中で急成長する。本人は気づいていないが、スプリンターとしての才能を秘めている。</p>
<p><strong>★箱根学園</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18b36b9a6731f4a8dc18f913651274d9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/811921ccd873a84af5011650c445d9b7.jpg" /><br />
<strong>・真波山岳（CV：代永 翼）</strong><br />
箱根学園2年生。風を読み、翼が生えたように加速する登りが特徴のエースクライマー。普段は遅刻魔でマイペースな性格だが、レースでは圧倒的な走りを見せる天才肌。昨年のインターハイで坂道に敗れ、雪辱を誓う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/24054fae9d906414e305e9fa87bd5f21.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56bdcf29a771914f119f2d8577d8fd12.jpg" /><br />
<strong>・泉田塔一郎（CV：阿部 敦）</strong><br />
箱根学園3年生。体中の筋肉を鍛え上げた、全身スプリントマシーン。キャプテンとして、先輩たちから引き継いだ王者奪還の使命を全うする為に、並々ならぬ決意で大会に挑む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0088866d40a9214128ee17a581fd05b9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/152a5d1b6eed148170d5c37a4a0c07b6.jpg" /><br />
<strong>・黒田雪成（CV：野島健児）</strong><br />
箱根学園3年生。柔軟でしなりのある“猫脚”を武器にエースアシストを務める、箱根最速の届け屋。入部当初の傲慢な態度を先輩・荒北に言い当てられて以降、チームの為の走りに徹している。戦略家で司令塔としてもチームを支える副キャプテン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fbc89b6072199547463590f2f1731dce.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/124184ca33207f3efba5566457ead822.jpg" /><br />
<strong>・葦木場拓斗（CV：宮野真守）</strong><br />
箱根学園3年生。202㎝の長身を大きくリズミカルにゆする“メトロノーム・ダンシング”走法が特徴のクライマー。過去の挫折を乗り越え、インターハイメンバーの切符をつかんだ。総北の手嶋とは、かつて同じチームで走った幼馴染で、その実力を認めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8f4b86e1e4c949218bab09d06be5c42b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56913fb28023b9ba6facc17276e6ff19.jpg" /><br />
<strong>・銅橋正清（CV：小野大輔）</strong><br />
箱根学園2年生。その巨体と獣じみた闘争心で他を圧倒する“怪道”。かつては問題を起こし入退部を繰り返していたが、泉田の助言によりスプリンターとして覚醒。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9209ea7eeee9d68d72675100ce2c7c9d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/da3723b04b919a8de79d9561eef4fcd2.jpg" /><br />
<strong>・新開悠人（CV：内田雄馬）</strong><br />
箱根学園1年生。 “ピークホーネット”の異名を持ち、1年生にしてインターハイに出場するクライマー。自信家で好戦的だが、兄の新開隼人にコンプレックスを持っている一面も。同じクライマーの葦木場を慕っている。IH2日目にはスプリンターとしての才能も垣間見せた。</p>
<p><strong>★京都伏見高校</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/910cc138ae7c475aa583aa2a3c54cabf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/36a9aefc0c43e6057309e7b5f03c8275.jpg" /><br />
<strong>・御堂筋 翔（CV：遊佐浩二）</strong><br />
京都伏見高校2年生。規格外の強さを持つ万能レーサー。1年生の頃から絶対的なエースとして、チームを指揮してきた。勝利のみを追求し、勝つためなら時に手段も選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c1ea161941d6034cbaf25e379d1b7457.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1a1a94265527ab06eadafa02eaba463d.jpg" /><br />
<strong>・岸神小鞠（CV：福山 潤）</strong><br />
京都伏見高校1年生。他人の筋肉に触れる事で、その選手の実力や状態を把握することができる。<br />
中学生の時に御堂筋と出会い、自分を解放できるロードレースの世界にのめり込んだ。上質な“筋肉（にく）”を求めて大会に参加している。</p>
<p><strong>★総北・箱根学園OB</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb3b6a424b158df687dbc487462437fe.jpg" /><br />
<strong>・金城真護（CV：安元洋貴）</strong><br />
大学1年生。総北高校のOBで、総北の〝支え合うチーム〟を先導した前キャプテン。現在は洋南大学の自転車競技部で、箱根学園OBの荒北とチームメイト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a97ce02cdacbfc5273ceb7a0b3ed90f0.jpg" /><br />
<strong>・巻島裕介（CV：森久保祥太郎）</strong><br />
総北高校OBで、“頂上の蜘蛛男”（ピークスパイダー）の異名を持つクライマー。坂道にとって憧れの存在で、現在はイギリスに留学中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/84a6d8117d3238db817632ec006c8259.jpg" /><br />
<strong>・田所 迅（CV：伊藤健太郎）</strong><br />
大学1年生。総北高校OBで、前エーススプリンター。情に厚く兄貴肌で、手嶋や青八木など後輩たち<br />
から慕われている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b3fb1d7bc147d93af9d8b90e2e8584b9.jpg" /><br />
<strong>・福富寿一（CV：前野智昭）</strong><br />
大学1年生。王者・箱根学園の絶対的エースとして活躍した前キャプテン。後輩達にチームの誇りを伝承し、王者奪還を託す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/edfa8f97f85abbdce36184625a5699ef.jpg" /><br />
<strong>・新開隼人（CV：日野聡）</strong><br />
大学1年生。箱根学園OBで、前エーススプリンター。現在は福富と同じ明早大学のチームで走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4217db7cfec7b37a378f41532f2e69d9.jpg" /><br />
<strong>・荒北靖友（CV：吉野裕行）</strong><br />
大学1年生。箱根学園のOBで、前エースアシスト。気性が荒く口も悪いが、後輩を鼓舞するなど、面倒見の良い一面もある。現在は金城と同じ洋南大学でロードレースを続けている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/156214cff671a4f5acf40d4b672acb75.jpg" /><br />
<strong>・東堂尽八（CV：柿原徹也）</strong><br />
大学1年生。かつて“山神”と呼ばれた箱根学園の前エースクライマー。巻島とは良きライバル関係で、後輩の真波と坂道にも高め合う関係になって欲しいと願っている。</p>
<h3>AnimeJapan 2022ステージ速報レポート</h3>
<p>3月27日（日）に東京ビッグサイトで開催された「AnimeJapan2022」REDステージにて、「『弱虫ペダル LIMIT BREAK』AnimeJapanスペシャルステージ」が開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇するイベントステージが開催されました。</p>
<p>第4期の放送から、実に4年ぶりの新作となる本作。和気あいあいとしたキャスト陣のトークパートでは、第4期で描かれたインターハイ2日目までの激闘を中心に、改めてこれまでの各キャラクターたちの物語を振り返ることに。</p>
<p>まずは、1日目で描かれた葦木場をゴールに届ける黒田の決死のシーンを紹介。自分の限界を超えて力を振り絞る黒田の姿に、「自分を本気にさせてくれる存在」だと野島さんが感想を述べ、インターハイ2日目の泉田と小鞠のスプリングバトルシーンでは、花びらが舞い散るユニークな演出シーンが紹介され。会場から思わず笑いがこぼれました。</p>
<p>また、今泉が自身のリミッターを外し、全力で走り出すシーンは、成長を感じさせる今泉の激しい叫びに、映像を見たキャスト陣からも「かっこいい！」の声があがりました。また、インターハイ2日目で、勝負が果たせずに苦しい表情を見せる坂道と真波のシーンなど、各キャラクター同士の想いや、熱い心情が伝わってくるバラエティあふれる様々なシーンが紹介されました。</p>
<p>第5期への期待が盛り上がる中、最後にキャスト陣一人一人からメッセージが贈られ、坂道を演じる山下さんは、「皆、追いついたよ！一緒に走ろう！」とファンへの感謝を込めて叫び、イベントは大盛況で幕を閉じました。</p>
<p><strong>山下さんと代永さんの対談記事はコチラ↓：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月より、NHK総合にて放送開始！　<br />
※放送情報は変更になる場合があります。</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！<br />
王者奪還に燃える箱根学園や、独自の戦略で勝利のみを求めて走る御堂筋、そして仲間たちと繋げてきた想いを胸に、全力でペダルを回す坂道。<br />
最後の力を振り絞り、限界を突破して、栄光のゴールラインを超えるのは誰なのか――。<br />
今、約束の時――！</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を<br />
取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／デザインワークス：水村良男・秋篠Denforword日和ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／<br />
3DCGスーパーアドバイザー：佐々木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子<br />
音楽：沢田 完／音響監督：高寺たけし<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）2008／「弱虫ペダル」05製作委員会2022</p>
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		<title>ポニキャンが贈る男性声優新感覚リモートエンタメ「リモート☆ホスト」本格始動！一緒にコールを入れたいテーマソング入りPV公開</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 01:54:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。 「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
声優×ホストの新感覚リモートエンターテイメント「リモート☆ホスト」が本格始動し、キャラクタービジュアル、キャスト、PVが公開されました。</p>
<p>「リモート☆ホスト」はキャストがリモートでホストをする新感覚のエンターテイメント。Twitter、note、YouTubeなど今後様々な媒体で展開される予定となっています。</p>
<p>6月23日に開催された製作発表会では『Club Venere』と『Club Saturno』に所属する10名のホストが発表され、キャラクタービジュアルも公開されました。さらに、彼らが歌う『ゲラメキユ』を使用したPVも公開！　個性あふれるホストたちと、一緒にコールを入れたくなるテーマソングをぜひチェックしてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/c9JOw_UXkwg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆【リモート☆ホスト】1st PV<br />
https://youtu.be/c9JOw_UXkwg</p>
<p>公式Twitterではホスト達の日常が今後毎日つぶやかれていく予定となっている他、公式HPもグランドオープンされ、キャストの額縁写真やキャラクターの詳細プロフィールなども掲載。</p>
<p>さらに、noteにて「Club Venere」と「Club Saturno」のストーリーが1話ずつ公開されました。第1話は特別に無料公開となっており、今後は毎月第1水曜日に「Club Venere」、第3水曜日に「Club Saturno」のストーリーを更新していく予定となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01_Venere.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/02_Saturno.jpg" /></p>
<p>また、毎月クラブごとでホスト5名による配信番組を公式Youtubeにて定期配信予定となっており、作品タイトル通りリモートで行うホストも予定しているとのこと。どのような企画になるのか、今後の展開に注目です。</p>
<h3>TVアニメ「リモート☆ホスト」作品情報</h3>
<p>◆イントロダクション<br />
7年前……ホストクラブの頂点の街、東京・Kにあった伝説のホストクラブ、『Club Galassia』。<br />
そこには『帝王』と呼ばれたオーナーの下に、『Planet6（通称P6）』と呼ばれる6人のスターホストがいた。</p>
<p>――ルシフェル<br />
――クロノス<br />
――マルス<br />
――ユピテル<br />
――オーディン<br />
そして、もう一人……<br />
――ルーナ。</p>
<p>ホストを志す者、誰しもがこの店に憧れ、この店で働くことを夢見た。<br />
P6達の人気は絶好調。<br />
ナンバー1を決められない程、6人とも人気が高く、売り上げは拮抗していた。</p>
<p>そんなある日、オーナーである帝王がP6を集めた。<br />
オーナーは自分が深刻な病気であることを告白。しかも先はもう長くないという。<br />
そこで、オーナーはP6にある提案をする。<br />
「お前達、P6の中の一人に、『Club Galassia』を譲る」というものだ。</p>
<p>6人は、今度こそ、No.1をハッキリさせようとするのだが……<br />
そんな折、ある事件が起こる。<br />
――それは、P6の一人、ルーナが不審な死を遂げたのだ。<br />
5人となってしまったP6。</p>
<p>ルーナの死は、病気でも事故でも、ましてや自殺でもない。<br />
きっとルーナはP6のメンバーの誰かに殺されたのだ……。<br />
互いにそう思い込み、疑心暗鬼になっていた。<br />
そして、それからというもの、残された5人は亡くなったルーナのことについては固く口を閉ざすようになった。</p>
<p>このルーナの死をきっかけに、残された5人は皆、『Club Galassia』を去り、バラバラに。<br />
しばらくして病気であったオーナーも人知れず、地方の病院で亡くなったらしい。<br />
と、同時に、『Club Galassia』そのものも姿を消した……。</p>
<p>あれから7年……<br />
かつてP6であったルシフェル、クロノスは自らの手で、東京にホストクラブを立ち上げていた。</p>
<p>――ルシフェルは、故人の意志を継ぎ、『東京・K』に『Club Venere』を。<br />
――クロノスは、『東京・R』に『Club Saturno 』を。</p>
<p>彼らはそれぞれの場所で、かつての『Club Galassia』の輝きを復活させようとしていた。<br />
各店には、極上のホスト達を集めた。<br />
そして、これも運命なのか、宿命なのか……<br />
7年の時を超えオーナーの遺言であるP6の争いがここに再燃。</p>
<p>再びホスト界の頂点・No.1ホストクラブ、そしてNo.1ホストを目指すことになる！</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作：馬谷いちご<br />
シナリオ：金杉弘子<br />
『Club Venere』キャラクターデザイン：jimao<br />
『Club Saturno』キャラクターデザイン：乙鷹ぽっぽ<br />
ロゴデザイン：正木 彩<br />
音楽：F.M.F<br />
音響監督：納谷僚介<br />
音響制作：スタジオマウス<br />
音響制作担当：石黒尚人、福留彩</p>
<p>●キャスト<br />
<strong>【東京・K『Club Venere』（クラブ　ヴェネーレ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04b4900977503f75d4e61f69dc01e2b6.jpg" /><br />
ルシフェル：鳥海浩輔<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3eb3c744c7282e036f7c8c3d6e8f1f02.jpg" /><br />
輝石（だいや）：坂田将吾（Twitterアカウント：@Shogo_J23）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/c7a4e7c15bf79ac32f4c6c6a5594ff90.jpg" /><br />
明星（みょうじょう）：田邊幸輔（Twitterアカウント：@kohsukeT_nabe）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/3064f7f3ff88a2dbdcb9536ed01967d2.jpg" /><br />
愛抱夢（あだむ）：柏崎隼史</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6e2607a43ab049422fe63523fd75cd4e.jpg" /><br />
金多（かなた）：岡野友佑（Twitterアカウント：@okayuu22）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d33bec2f3f57432e524cc595ce71a93a.jpg" /><br />
夕星（ゆうづつ）：石井孝英（Twitterアカウント：@takahide63）</p>
<p><strong>【東京・R『Club Saturno』（クラブ　サトゥルノ）】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0a355486e5d8c80fea4ef30870af8f7b.jpg" /><br />
クロノス：安元洋貴</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2ad5166fbe51b454cb68659c972b8417.jpg" /><br />
桐野（きりの）：小林節（Twitterアカウント：@0203_takashi）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/6f944b0d48f8b3535b3ccf9e8a44ebb6.jpg" /><br />
環珠（かんじゅ）：安田陸矢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/04e0dc2b5aac3774063a119c443494f0.jpg" /><br />
亜土夢（あとむ）：小池貴大（Twitterアカウント：@kikTakahiro）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2bd3431e2621283f1b1445e4b143d67c.jpg" /><br />
蔡久良（さいくら）：山本智哉（Twitterアカウント：@Yamamoto_0319）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ec6a97135880f198e0dda691a8264afa.jpg" /><br />
てん星（てんせい）：柴野嵩大</p>
<p>●テーマソング<br />
「ゲラメキユ」<br />
作詞・作曲・編曲：yamazo<br />
歌：Venere 5（坂田将吾、田邊幸輔、柏崎隼史、岡野友佑、石井孝英） &#038; Saturno 5（小林節、安田陸矢、小池貴大、山本智哉、柴野嵩大）</p>
<p>・「リモート☆ホスト」製作発表会<br />
https://youtu.be/cHtOG6EnXOM</p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式HP<br />
https://remohos.com<!-- orig { --><a href="https://remohos.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>●「リモート☆ホスト」公式Twitter<br />
@host_remote（https://twitter.com/host_remote）<br />
●「リモート☆ホスト」公式YouTube<br />
https://www.youtube.com/channel/UCRQflgrfjP-9N6CuuN-LEJA<br />
●「リモート☆ホスト」公式note<br />
https://note.com/remote_host</p>
<p>（C）馬谷いちご</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90857" rel="noopener" target="_blank">森久保祥太郎がラルク「READY STEADY GO」ユーロビートVer.を歌う！ホストがパラパラを踊る『パラホス』動画公開<br />
https://otajo.jp/90857</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>「鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ」イベントもロケも梅原裕一郎の参加を求む!?　オフィシャルインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/83216</link>
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		<pubDate>Wed, 04 Dec 2019 07:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[バラエティ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
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		<category><![CDATA[大人のトリセツ]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[鳥セツ]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年4月から6月にかけて、TOKYO MXで第2期が放送された『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』（通称『鳥セツ』）のDVD発売記念イベント後のオフィシャルインタビューが到着。 ハイボールを愛する声優・鳥海浩輔さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9707RE.jpg" /><br />
2019年4月から6月にかけて、TOKYO MXで第2期が放送された『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』（通称『鳥セツ』）のDVD発売記念イベント後のオフィシャルインタビューが到着。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/41806d219d029c8c380024ef5ff81ec7.jpg" /><br />
ハイボールを愛する声優・鳥海浩輔さんと前野智昭さんがゲストと共に、お酒と大人のたしなみを味わう番組『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』第2期DVDは全4巻が好評発売中で、各巻に収録されている撮り下ろし映像も話題を呼んでいます。</p>
<p>DVDの発売を記念したイベントが11月13日に開催され、イベントはお2人の軽快なトークや新企画DVDなどの情報で大いに盛り上がりました。そんなイベント終了後の鳥海さんと前野さんに、イベントの感想はもちろん、ロケを振り返っての思い出や第3期に向けた展望などをお伺いしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9352RE.jpg" /><br />
<strong>――DVD発売記念イベント、お疲れ様でした。まずはイベントを終えての感想をお願いします。</p>
<p>前野:</strong>お疲れ様でした！ 前回はお酒を飲みながらやらせていただきましたが、今回は大人の事情によりジンジャーエールでの乾杯となりました(笑)。映像を見ながら第2期を振り返ったわけですが、あらためてどの回も楽しかったし、『鳥セツ』に関しては話すネタが尽きないなと思いました。こういう素に近い表情をお見せできる番組って貴重だと思っていますし、その映像をお客様と一緒に振り返れたっていうのがとても嬉しかったです。それから、今回は梅原(裕一郎)くんも声で参加してくれたんですが、もしまた機会があったら今度はぜひ3人で登壇して、一緒に番組を振り返りたいなと思いました。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>お疲れ様でした。番組を振り返って意外だったのは、最初に撮った森川さんゲスト回でさえ1年も経っていないっていうことでしたね。もっと昔のことみたいに思っていました。でも映像を見ているとすごく鮮明に記憶が蘇ってきて、当時の楽しかった気持ちも思い出せましたし、皆さんと一緒に振り返ることができたというのも非常に有意義で楽しい時間でした。</p>
<p><strong>――第2期のロケで印象に残っていることや、反省点などがあれば教えてください。</p>
<p>前野:</strong>どの回もめちゃくちゃお酒を飲んだなっていうのは、印象として強いですね。“飲<br />
む”というのも番組のコンセプトのひとつなので、反省点ではないですが(笑)。それから、お酒を入れることでゲストさんとのトークが盛り上がったり、これまでの経験や考え方についての深いお話もできたので、先輩後輩問わず非常に勉強になりました。そういうお話は確実に表現の糧にもなったと思うので、僕としては反省点はなく、むしろ感謝の気持ちでいっぱいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9558RE.jpg" /><br />
<strong>鳥海:</strong>そうですねぇ。第2期ではいろいろな意味でパワーアップしたいと考えていたんですが……一番アップしたのは酒量かもしれませんね(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>回を追うごとに増える一方でしたね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>ね。でもお酒が入ると、ゲストさんも僕らも、普段は見せないような一面や本音の部分が出ますから。そういうところを皆さんにお届けできたのは、とってもよかったんじゃないかと思います。ただ、酔いすぎには注意したいとも思います(笑)。</p>
<p><strong>――イベント中にグッズのパーカーを着ていただきましたが、今回のイベントグッズはいかがですか？</p>
<p>前野:</strong>隙あらばなんでもグッズにしていくスタイル、僕は嫌いじゃないです！</p>
<p><strong>鳥海:</strong>番組を存続させるためにも、グッズは大事だもんねぇ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9417RE.jpg" /><br />
<strong>前野:</strong>確かに。僕は日常的に使えるグッズが好きで、サンプルとしていただいたものは、普段も使わせていただいています。前回のイベントグッズのボールペンとかも、実用性高くてよかったですよね。ぜひお買い上げいただいた皆さんにも、日常的に鳥セツグッズを使っていただきたいと思います。そしてそのグッズを身にまとって、僕たちが行った場所やお店を訪ねていただけたら嬉しいですね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>番組グッズということを差し引いても、ひこねのりお先生のオリジナルキャラクターを使ったグッズというだけで価値が高いと思うんですよね。今回のパーカーについても、ひこね先生のキャラを背負ったパーカーですよ？ そうそう着られる機会のないレアものですよね。まぁ我々はメンズなので、もうワンサイズ大きいものがあったらより嬉しかったですが……(笑)。今はオーバーサイズがトレンドですし、生地色も黒ならそこまで太く見えないので、ワンサイズ上でも女性も着やすいと思いますしね。</p>
<p><strong>――ありがとうございます、今後の参考にさせていただきます。今後といえば、お客様からは第3期が期待されていると思いますが、今後行きたい場所はありますか？</p>
<p>前野:</strong>行きたい場所はいろいろありますが、やっぱりゲストさんに喜んでいただくのが一番なので、ゲストさんのご希望に沿ったところがいいですね。どんな場所でどんなことをしても、自分の知識や見聞を広めることはできると思いますし。あ、でも鈴村(健一)さんがイベントに寄せてくださったコメントで、「ぜひ海外に」っておっしゃっていたので、それはいつか実現したいですね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>あの人がスケジュールさえ出してくれれば……(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>そうそうそう、我々は鈴村さんに合わせますから！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9754RE.jpg" /><br />
<strong>――第3期も、DVDの撮り下ろし映像はお2人の旅になると思いますが、そちらで行きたい場所はありますか？</p>
<p>鳥海:</strong>どこだろうなぁ。第1期では福岡、第2期では北海道に行かせていただいたんですが、どちらもまた行きたいなって思うくらい素敵な場所でした。北海道ロケは札幌メインでしたが、函館方面に行くと景色や食べ物もガラッと変わりますから、また北海道でもいいかもしれませんねぇ。それと、可能であれば梅原くんを連れて行きたいですね。これもスケジュールの問題がありますが……。</p>
<p><strong>前野:</strong>彼、あんまり飲食系でテンション変わるタイプじゃないですが、楽しんでくれますかね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>この間、仕事で函館に行ったらしくて、ご飯おいしかったって喜んでたよ。</p>
<p><strong>前野:</strong>おおっ、ついに食に目覚めました!?</p>
<p><strong>鳥海:</strong>かもしれない。梅にはいろいろおいしいもの食べさせたいよね。九州もね、福岡以外にもいろいろ行ってみたいですし、沖縄とか、四国もいいですね。もちろんスケジュールありきにはなりますが、このチームだったら必ず楽しい旅ができると思うので、逆にどこでも楽しみです。</p>
<p><strong>――第3期があるとして、呼びたいゲストさんはいらっしゃいますか?</p>
<p>前野:</strong>第2期のロケ終わりの打ち上げで、スタッフさんたちとけっこう話してアイディア交換とか案出しをさせていただいたので、そのなかでスケジュールの合う人がいれば、ですかね。具体的なお名前については、乞うご期待ということで……。お酒好きの方にはぜひいらしていただきたいですし、お酒を飲めないとしても、アクティビティや食事を楽しんでいただければと思っています。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>ゲストさんが複数人来てくださる回とかも、あったらおもしろそうだなと思います。僕たちと親交の深い方々はもちろん、逆にそうでない方も、この番組をきっかけに仲良くなれたらいいなと思うので、先輩後輩問わず来ていただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9601RE.jpg" /><br />
<strong>――森川智之さんをゲストに迎えた撮り下ろし DVD『鳥セツカップ(仮題)』が発売決定となりましたが、ゴルフ以外にやりたいことはありますか？</p>
<p>鳥海:</strong>第2期にゲストでいらしていただいたときは、森川さんにレストランをご紹介いただいたので、今回はこちらがおもてなしをしたいなっていう気持ちはありますね。おいしいお店にお連れして、「これうまいな～！」って言わせてみたいです(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>言わせてみたいですねぇ！ やっぱりおいしい食事はマストですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9707RE.jpg" /><br />
<strong>――では最後に、番組を応援してくださっている視聴者へのメッセージをお願いします。</p>
<p>前野:</strong>冒頭でも言ったとおり、普段はあまりお見せしないような素の表情をお届けできる貴重な番組なので、ぜひ僕らも続けていきたいと思っています。『鳥セツカップ』の発売も決まりましたので、まずはそちらを楽しみにしていただいて、引き続き番組を応援していただけたら嬉しいです。第1期・第2期のDVDを見返しながら、のんびりお待ちいただければと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いします！</p>
<p><strong>鳥海:</strong>皆さんがオンエアを楽しみにしてくださっていたというお声は我々の耳にも届いていますし、我々としてもできる限り続けていきたいコンテンツです。まぁイベントでも言ったとおり、スケジュールの都合などもありますので、ゆっくり気長にお待ちいただけたら嬉しいですね。前野くんも言ってくれたように、過去の映像を見返していただいたり、行ける範囲であればお店に足を伸ばしていただいたりとか……そういうことをしているうちに、またお目にかかることもできるんじゃないかと思いますので、どうぞそれまで引き続き、応援をよろしくお願いいたします。</p>
<h3>第2期DVDリリース記念イベント記念グッズ事後通販受付中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3006fb9cb95e4d7187475bc9d305548e.jpg" /><br />
鳥海さんと前野さんの第2期の写真や、ひこねのりお先生の描き下ろしイラストを使用したイベント記念グッズが、ムービック公式通販で事後通販の受付中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/9ff58f7728081236d701b99685a32a2e.jpg" /><br />
さらに、アニメイトガールズフェスティバル2019 のmovin★onブースで販売された記念グッズも受付を開始しています。なくなり次第、受付終了とのことなので、この機会にチェックを。</p>
<p>◆ムービック公式通販<br />
https://www.movic.jp/shop/r/r101630/<!-- orig { --><a href="https://www.movic.jp/shop/r/r101630/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』公式サイト<br />
http://www.movinonweb.com/torisetsu/<!-- orig { --><a href="http://www.movinonweb.com/torisetsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p> (C) torisetsu</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「俺癒」特別編～福井と富山の旅～江口拓也・西山宏太朗・鳥海浩輔・前野智昭・斉藤壮馬　ほろ酔いわちゃわちゃインタビュー<br />
https://otajo.jp/82378</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版「ヒロアカ」最新作オリジナルキャラ解禁　武内駿輔・鳥海浩輔が敵＜ヴィラン＞に！</title>
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		<pubDate>Mon, 11 Nov 2019 04:26:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
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		<description><![CDATA[現在TVアニメシリーズ第4期が毎週土曜夕方5:30に絶賛放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」（通称“ヒロアカ”）（原作：堀越耕平「週刊少年ジャンプ」連載中）の劇場版最新作に登場する敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/7593a8b33e50485d0857666f1ff4d162.jpg" /><br />
現在TVアニメシリーズ第4期が毎週土曜夕方5:30に絶賛放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」（通称“ヒロアカ”）（原作：堀越耕平「週刊少年ジャンプ」連載中）の劇場版最新作に登場する敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が解禁されました！</p>
<p>映画シーンにおいても2018年夏に初となるアニメ劇場版が公開され、観客動員数139万人・興行収入17.2億円の大ヒットを記録した“ヒロアカ”の劇場版最新作「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング」が、この冬12月20日（金）に公開となります。</p>
<p>総人口の約8割が超常能力“個性”を持って生まれる世界で、人々と社会を守る職業・ヒーローになることを多くの若者が夢見る中、No.1ヒーローから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ主人公・緑谷出久（デク）が一人前のヒーローを目指してヒーロー輩出の名門校で成長していく姿を描く物語は、多くの共感と興奮を呼び、連載当初より人気が沸騰。日本国内に留まらず、北米・ヨーロッパ・アジアと世界中で圧倒的な人気を誇っています。</p>
<p>劇場版最新作に登場する、原作者・堀越耕平氏が原案を手掛けた劇場版オリジナルキャラクターの敵＜ヴィラン＞のデザインと声優が解禁されました！</p>
<p>圧倒的な戦闘力を持つ異形系の敵＜ヴィラン＞「キメラ」を演じるのは、『アナと雪の女王2』のオラフ役、『彼方のアストラ』ザック・ウォーカー役、『遊☆戯☆王VRAINS』鴻上了見/リボルバー役などを務めてきた、武内駿輔さん。そして、全身包帯姿で、忍者の様な佇まいの敵＜ヴィラン＞、「マミー」を演じるのは、『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』グイード・ミスタ役、『弱虫ペダル』シリーズ 今泉俊輔役、『刀剣乱舞』シリーズ 三日月宗近役などを務めてきた、鳥海浩輔さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d0a8b1ea5bcf6a1a4a469de717f5c44d.jpg" />
<blockquote><p>・キメラ（武内駿輔）<br />
ナインと行動を共にする敵＜ヴィラン＞。<br />
異形系の“個性”への差別や迫害を受け、社会への復讐に燃えている。さまざまな動物の特徴を自身の体に発動させる“個性”を持つ。<br />
【武内駿輔／キメラ役】<br />
映画オリジナルの敵＜ヴィラン＞ということで、キメラがどういう人物なのか気になっている方も多いのではないかと、思っております。本作品では、本当の正義と悪とは何か、その基準は誰が決めるのかと言ったテーマが、迫力ある戦闘を通して描かれます。一度だけでなく何度も鑑賞していただくことで、この映画をさらに楽しむことができるのではないでしょうか。是非ご期待ください。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ff4841386de030ddcba5d928268210f7.jpg" />
<blockquote><p>・マミー（鳥海浩輔）<br />
ナインと行動を共にする敵＜ヴィラン＞。<br />
全身に巻かれた包帯を、モノに巻きつけることにより、モノを意のままに操る“個性”を持つ。<br />
【鳥海浩輔／マミー役】<br />
この度、「ヒロアカ」に参加させていただき、もの凄い熱量の現場で非常に楽しく収録させていただきました。<br />
私自身も完成が楽しみですし、皆さんにも楽しみに待っていただけたら、と思います。</p></blockquote>
<p>人気・実力を兼ね備える2人の声優が“最凶”の敵＜ヴィラン＞チームのメンバーとして、１－Ａ組の生徒を演じる山下大輝さん、岡本信彦さん、梶裕貴さん、佐倉綾音さん、石川界人さんら、レギュラー声優陣の前に立ちはだかります！</p>
<p>１－A組と最凶の敵＜ヴィラン＞によって繰り広げられる熱いバトルから、さらに目が離せません！</p>
<p>“ヒロアカ”劇場版は、更に向こうへ！PLUS ULTRA＜プルスウルトラ＞！！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82157" rel="noopener noreferrer" target="_blank">これが社会か！『ヒロアカ』4期は「一言一言が心にズバズバ刺さる」　アフレコの裏側＆3色ボールペンのこだわり話で大盛り上がり！山下大輝・津田健次郎インタビュー<br />
https://otajo.jp/82157</a></p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』山下大輝さん＆梶裕貴さんインタビュー　個性で悩んでも「無理しちゃダメ。デクが言うなって感じですけど（笑）」<br />
https://otajo.jp/72149<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72149" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ヒロアカ』熱いシーン凝縮の朗読劇にキャストも疲労感！劇場版第2弾サプライズも飛び出したAJ2019ステージレポ<br />
https://otajo.jp/77669<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77669" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪ストーリー≫<br />
雪が降り続く冬のある夜。<br />
ヒーロー社会を壊そうと目論む敵＜ヴィラン＞・死柄木弔たちが、密かに【何か】を運ぼうとしていた。彼らの動きを事前にキャッチしたプロヒーローたちが現場に駆け付け、激しい戦いを繰り広げる。その戦いの中、その【何か】は、仲間とともに去って行った。「実験は、成功した―。」という言葉を残して。<br />
ちょうどその頃、出久たち雄英高校ヒーロー科1年A組の面々は、引退したNo.1ヒーロー・オールマイトの後を継ぐ“次世代のヒーロー育成プロジェクト”の一環として、クラス全員で期間限定の校外ヒーロー活動のために日本のはるか南に位置する離島・那歩島（なぶとう）を訪れていた。ここしばらく大きな事件が全く起きていない平和な島で、駐在ヒーローとして島の人々の生活を助けながら、忙しく、それでいてのんびりとした時間を過ごす中、出久たちは真幌（まほろ）と活真（かつま）という二人の姉弟と出会う。ヒーローに憧れる活真と早速打ち解ける出久だったが、なぜか真幌は、かたくなに活真を出久たちから遠ざけるのだった。<br />
そんな中、突如謎の敵＜ヴィラン＞たちが那歩島に襲来、次々と島の施設を破壊していく。それを指揮するのは、「ナイン」。出久、爆豪ら1年A組のメンバーは力を合わせて敵＜ヴィラン＞に立ち向かうが、ナインの圧倒的な“個性”と力は想像を遥かに超えるものだった。<br />
なぜ、ナインたちは那歩島を襲撃したのか？そして、出久たち1年A組の“ニューヒーロー”たちは、果たして最凶の敵＜ヴィラン＞から活真と真幌、そして島の人々を守ることができるのか―！？</p></blockquote>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者：堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) 累計発行部数：２４００万部突破！<br />
≪ＴＶアニメ≫<br />
【最新シリーズ第4期】絶賛放送中／毎週土曜17:30 読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く<br />
【１期】 放送時期：2016年4月～6月 ／ 放送局：MBS・TBS系　毎週日曜 17:00～<br />
【２期】 放送時期：2017年4月～9月 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系 毎週土曜17:30～<br />
【３期】 放送時期：2018年4月～9月 ／ 放送局：読売テレビ・日本テレビ系 毎週土曜17:30～</p>
<p>■タイトル：僕のヒーローアカデミア THE MOVIE　ヒーローズ：ライジング<br />
■原作・総監修・キャラクター原案：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
■アニメーション制作／ボンズ<br />
■公開日／１２月２０日（金）<br />
（C）2019「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C）堀越耕平／集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「俺癒」特別編～福井と富山の旅～江口拓也・西山宏太朗・鳥海浩輔・前野智昭・斉藤壮馬　ほろ酔いわちゃわちゃインタビュー</title>
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		<comments>https://otajo.jp/82378#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2019 06:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[そま君]]></category>
		<category><![CDATA[俺癒]]></category>
		<category><![CDATA[健僕]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[鳥セツ]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[TOKYO MX で放送された『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!』(通称『俺癒』)の完全撮り下ろし DVD『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!特別編～福井と富山の旅～』が10月25日に発売されることを記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/03-1.jpg" /><br />
TOKYO MX で放送された『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!』(通称『俺癒』)の完全撮り下ろし DVD『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!特別編～福井と富山の旅～』が10月25日に発売されることを記念して、江口拓也さん、西山宏太朗さん、鳥海浩輔さん、前野智昭さん、斉藤壮馬さんの『俺癒』の空気感そのままのオフィシャルインタビューが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/ORIYSP02_DVDjacket.jpeg" /><br />
今回の撮り下ろしDVD出演者は、メインMCの江口拓也さん、アシスタントの西山宏太朗さん、ゲストの鳥海浩輔さんと前野智昭さんと斉藤壮馬さん。ナレーションは梅原裕一郎さんが担当しています。『俺癒』をはじめとする“大王グループ”で冠番組を持つ5人が福井と富山で“やっぱり”癒される旅を満喫します。</p>
<h3>西山宏太朗　ICレコーダーを食べる</h3>
<p><strong>――『俺癒特別編～金沢の旅～』以来のメンバーで、再び1泊ロケとなりましたが、いかがでしたか?</p>
<p>前野:</strong>すごく楽しかったですね！　前回に増して、とても素晴らしい空気感でした。</p>
<p><strong>江口:</strong>前野さんがおっしゃるように、本当にみんなの空気、雰囲気がよかったです。みんなリラックスしつつわいわいして、笑いが絶えなくて。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>2日間、ずっと食べて飲んで話して……このメンバーで楽しくないわけがないっていう(笑)。ちなみにこのインタビューは、すべての収録が終わったあとのロケバスで受けています。我々もう完全に酔っ払っております。拓也さんも滑舌けっこうあやふやですよね(笑)。</p>
<p><strong>江口:</strong>でも記事になるときは、きれいになってると思うから全然大丈夫！(音声:えも記事になるときは、きれーになってーと思うから全然大丈夫！)</p>
<p><strong>斉藤:</strong>大丈夫かなぁ(笑)。宏太朗は今回の旅、どうだった?</p>
<p><strong>西山:</strong>そうですね、前回以上にパワーアップして……(静かにICレコーダーを口に入れる)。</p>
<p><strong>――!?</p>
<p>一同:</strong>うわぁぁ!?</p>
<p><strong>江口:</strong>あはははは！ やば!!(爆笑)</p>
<p><strong>斉藤:</strong>ちゃんと書いておいてください！ 「西山、レコーダーを食べる」って(笑)。</p>
<p><strong>西山:</strong>(レコーダーを出し)はい、こんなふうに前回以上にパワーアップして、一致団結できたのがよかったと思います。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>急にまともになるのやめなさいよ(笑)。鳥海さんはいかがでしたか？</p>
<p><strong>鳥海:</strong>いやぁ、本当に楽しかったですよ。それと、原点に帰ってきたという感じがしています。僕と前野くんが『大人のトリセツ』という番組をやらせていただいたきっかけは、前回の金沢の旅ですから。収録が終わったあとに「僕たちもこういう番組やりたいなぁ」ってぽつりと言ったら、翌日に企画書が送られてきましたからね(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>あらかじめ用意していたんじゃないかってくらいスピーディーでしたよね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>本当に行動力のあるスタッフさんたちで、ありがたい限りです。あと大王グループの何がいいって、本当にご飯がおいしいんですよ。リサーチが完璧で、選ぶお店に間違いがない。今回も、どのお店のお料理もおいしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/02-1.jpg" /><br />
<strong>――お料理の話が出たところで、2日間で印象に残っている体験や、お料理について教えてください。</p>
<p>斉藤:</strong>僕は、1日目にいただいたソースカツ丼ですね！ 皆さんはいかがですか？</p>
<p><strong>鳥海:</strong>どれもおいしかったですが、僕も1日目のお店ですね。3種類のソースでいただ<br />
いたシュニッツェルという料理がとても好きでした。</p>
<p><strong>前野:</strong>お料理は、本当にどれもおいしかったです。体験もいろいろと貴重なことをさせていただきました。そのなかでも印象に残っているといえば、カメラは回っていないんですが、江口くんの部屋で……。</p>
<p><strong>江口:</strong>1日目のロケが終わったあと、ホテルの僕の部屋で、スタッフさん含めて男9人で酒を飲みましたね。めちゃくちゃ人口密度が高かった(笑)。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>男9人、密室、何も起きないはずがなく……？</p>
<p><strong>前野:</strong>いろいろな意味でね、親睦を深められたのが嬉しかったです。</p>
<p><strong>西山:</strong>僕が印象的だったのは、1日目朝の江口さんですね。空港で待ち合わせだったんですけど、到着して開口一番「お金を貸してください」って(笑)。</p>
<p><strong>江口:</strong>しょうがないだろ～、財布忘れたんだから。</p>
<p><strong>西山:</strong>普通、泊まりのロケでお財布忘れます？(笑)</p>
<p><strong>一同:</strong>(笑)</p>
<p><strong>斉藤:</strong>そんな拓也さんは、いかがでしたか。印象に残ったことは？</p>
<p><strong>江口:</strong>うーん、全部！ 最初に食べたソースカツ丼もおいしかったですし、2日目のお店の海鮮もおいしかったです。観光とか体験も楽しかったし、何よりこの5人でまた旅ができたことが嬉しかったですね。全体を通してすごく充実した、いい旅になりました。</p>
<p><strong>――先ほどのお話にありましたが、スタッフ含めた男性9人で、どんな夜を過ごされたのでょうか？</p>
<p>江口:</strong>どんなって、ねぇ。いろいろありましたけれども。</p>
<p><strong>前野:</strong>ヤバい夜でした。インタビューに載せられることが何もないよ(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/03-1.jpg" /><br />
<strong>斉藤:</strong>男9人、密室、何も……。</p>
<p><strong>前野:</strong>それはもういいから(笑)。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>周囲のお部屋に迷惑をかけないように、みんなホイスパーボイスでね。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>出た、ホイスパー(笑)。</p>
<p><strong>――ホイスパーとは?</p>
<p>斉藤:</strong>いわゆるウィスパーボイス、ささやき声のことです。「whisper」でホイスパーって読むのがツボってしまって。1日目の夜、みんなでめっちゃ連発してまして、ホイスパー同盟っていうのが生まれて……。</p>
<p><strong>江口:</strong>大丈夫？ これ伝わるかな。</p>
<p><strong>前野:</strong>伝わらないだろ。とにかく、1日目の夜もとっても楽しかったということでね！</p>
<p><strong>西山:</strong>次の質問にいきましょうか(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/01-2.jpg" /><br />
<strong>――またこのメンバーで旅をするとしたら、どこへ行きたいですか？</p>
<p>西山:</strong>(レコーダーを口に入れ)九州。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>(レコーダーを口に入れ)バルト三国。</p>
<p><strong>江口:</strong>(レコーダーを口に入れ)ニューヨーク。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>君たち、歯、折れるよ？</p>
<p><strong>前野:</strong>ロケバスけっこう揺れてますからね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>あ、僕はオーストラリアのパースですね。前野くんは？</p>
<p><strong>前野:</strong>スタッフさんが行きたいところで。</p>
<p><strong>――今回のロケにも登場した『癒し大王ピコピコ帽』は、商品化して発売します(※現在発売中)。デザインや使用感など、いかがですか？</p>
<p>江口:</strong>人生において、あのピコピコは必要だと思います。ただ、どういう使い方がいいかなぁ。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>(小声で)なんか喉乾いたね。</p>
<p><strong>前野:</strong>(小声で)缶チューハイあるそうですよ。もらいます？</p>
<p><strong>江口:</strong>(スタッフに)すみません、缶チューハイくださーーーい!!</p>
<p><strong>斉藤:</strong>自由か(笑)。僕はビールくださーーーい!!</p>
<p><strong>西山:</strong>……えっと、ピコピコ帽の使い方ですよね。よく街中で、ああいう帽子を中高生の皆さんがかぶっているのを見ます。学生の皆さんは、ぜひ大王のピコピコ帽を学校に持っていってほしいです。授業中も休み時間もずっとピコピコしたら、クラスの人気者になれると思います。</p>
<p><strong>斉藤:</strong>授業中は迷惑では？</p>
<p><strong>江口:</strong>デザインはね、僕が描いた絵を元にしているので当然可愛いです。可愛いからみんな<br />
買うべき……あ、今、壮馬がかぶってくれてる！</p>
<p><strong>一同:</strong>可愛い～。</p>
<p><strong>江口:</strong>あ、ピコピコしてくれてる！ 右、左、右、左……。<br />
<strong><br />
斉藤:</strong>映像を撮れ、映像をぉ！(高速でピコピコしながら)</p>
<p><strong>一同:</strong>(笑)</p>
<p><strong>江口:</strong>ということでね、皆さんぜひ買ってください。はい。</p>
<p><strong>――最後に、DVDを楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>斉藤:</strong>前回は石川県、今回は福井県のみならず富山にも行かせていただいて、本当に楽しかったです！ イベントで「次回は福井に行きます」と発表してから、かなりお待たせしてしまったのですが、そのぶん濃密なロケになったと思います。僕、本当にこのチームが大好きで、最高だと思っているので、ぜひ皆さんには引き続き課金をしていただいて、第3弾につなげていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします！</p>
<p><strong>鳥海:</strong>このチーム、最高だよね。前回から2年ぶりとなりますが、今回もとても楽しかったです。前回はまだ“ゲスト”という感じでしたが、『鳥セツ』で正式に大王グループ入りしたからか、今回は“身内”になれた感じがして、それも嬉しかったですね。我々がただただ楽しんでいるだけの旅ではありますが、視聴者の皆さんには、我々の飲み会を隣の席で見ている、という気分で楽しんでいただけたらと思います。個々人の冠番組もそうですが、この5人旅も、ぜひ続けていきたい座組ですね。すべては皆さんにかかっていると思います。第3弾、心から期待しています。</p>
<p><strong>前野:</strong>同じようなコメントになってしまうんですが、本当に楽しかったので、ぜひまたこういう場をいただけたら嬉しいです！ どの料理もおいしかったし、貴重な体験もさせていただいて、ご褒美みたいなお仕事だと思います。それと、日本各地の文化や食材を、僕たちの旅を通してお伝えできるっていうのも嬉しいですね。またこのメンバーで別の土地へ行けたら楽しいと思いますので、無理のない範囲で応援していただけたら幸いです。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>江口:</strong>こうやって『俺癒』、『健僕』、『そま君』、『鳥セツ』という4番組のメンバーが一堂に会して、一緒に旅をできたということが本当に嬉しいです。皆さん、あらためてありがとうございます。</p>
<p><strong>一同:</strong>(拍手)</p>
<p><strong>江口:</strong>そして何より、この空気感を楽しんでくださる視聴者の皆さんの存在が、本当に素晴らしいしありがたいと思います。大王グループを愛してくださる皆さんのおかげで、今回もまた特別なDVDを出すことができます。今後も応援していただけたら、僕たちもこのコンテンツを続けることができるので、引き続きご愛顧のほど、よろしくお願いします。…イェンそれじゃあ最後に、さっきからピコピコ帽をいじっている宏太朗にしめてもらいたいと思います。</p>
<p><strong>西山:</strong>はい！ 前回以上に一致団結して楽しめたのは、僕もお酒を一緒に飲んで、皆さんとの距離が縮まったからだと思います。カメラが回っているときはもちろん、そうじゃないときも、ずっと楽しくお話させていただきました。こんなふうに2日間ずーっと楽しい旅って、プライベートでさえなかなかできないと思うので、今から第3弾がとても楽しみです。ぜひ、これからもよろしくお願いします！(ピコピコ)</p>
<p><strong>一同:</strong>ありがとうございました！</p>
<blockquote><p>≪パッケージ情報≫<br />
DVD『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!特別編~福井と富山の旅~』<br />
発売日:2019年10月25日<br />
価格:7,800円(税抜)<br />
出演:江口拓也、西山宏太朗、鳥海浩輔、前野智昭、斉藤壮馬<br />
ナレーション:梅原裕一郎<br />
◆アニメイト早期予約特典(受付終了):ブロマイド(5 人集合)<br />
◆アニメイトオリジナル特典:発売記念パーティー抽選応募券</p>
<p>出演:江口拓也・西山宏太朗・鳥海浩輔・前野智昭・斉藤壮馬<br />
日時:2020年4月5日(日)<br />
会場:都内某所<br />
※今回のイベントは出演者の方々と一緒に楽しんでいただくために、別途フード・ドリンク等のご注文が必要です。</p>
<p>◆Amazon オリジナル特典:ブロマイド(5人集合) ※アニメイトとは別柄<br />
◆アニメイト限定セット:有償特典 DVD 付<br />
出演:江口拓也、西山宏太朗、鳥海浩輔、前野智昭、斉藤壮馬<br />
品番:MOVC-9007<br />
価格:2,000 円(税抜)<br />
内容:2018 年 1 月に開催された、シリーズ前作「『俺癒 特別編~金沢の旅~』リリース記念パーティー」を収録した DVD。笑いあり、お酒あり――開演前から終演までお酒を楽しむ 5 人の、ほろ酔い(?)パーティーをのぞいてみませんか? 収録分数はボリュームたっぷりの約 80 分。<br />
※本 DVD の単独での販売はございません</p>
<p>俺癒&#038;そま君&#038;健僕&#038;鳥セツ番組公式 Twitter：※最新情報はこちらでもご確認頂けます。<br />
@oreiya_info</p>
<p>『江口拓也の俺たちだってやっぱり癒されたい!』公式サイト<br />
<a href="http://www.movinonweb.com/oreiya/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.movinonweb.com/oreiya/</a></p></blockquote>
<p> (C) oreiya</p>
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		</item>
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		<title>過去最高のセリフの速さ!? アニメ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』「もはや尺の中にセリフを叩き込むマシーンのような気持ちに」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 22:07:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[麻生周一]]></category>

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		<description><![CDATA[生まれつき超能力を持つ高校生・斉木楠雄の日常を描く、超能力(*サイキック)コメディ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』がNetflixオリジナルアニメシリーズとしてこの冬、全世界独占配信されることが決定。早速、アフレコをしたキャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/7a8516908b08d9bef9618355dc1c700e.jpg" /><br />
生まれつき超能力を持つ高校生・斉木楠雄の日常を描く、超能力(*サイキック)コメディ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』がNetflixオリジナルアニメシリーズとしてこの冬、全世界独占配信されることが決定。早速、アフレコをしたキャストコメントが到着しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/cac838aaf004dc6df40616df8d8b9944.jpg" /><br />
麻生周一先生原作の漫画「斉木楠雄のΨ難」が、3シーズンのテレビアニメ化を経て、Netflixオリジナルアニメとして全世界へΨ始動。新キャラクターも加わり、さらに早くなったセリフスピードは圧巻です!!</p>
<p>主人公の斉木楠雄を演じる神谷浩史さんは今作について、「もはやアフレコで楽しそうにしているのは監督だけになりました」と“おそらく過去最高”に早いセリフにツッコミをいれつつ、「ここまで映像化してもらえるなんて……かつてこんなに幸せな作品があっただろうかと、有難い気持ちでいっぱいです！」と喜びの声をあげています。</p>
<p>そして今回のΨ始動編で新たに登場する新キャラクター2名の情報も発表。【井口 工(いぐち・たくみ)】を演じるのは、鳥海浩輔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b617660c1fa0dcbcc70818ecd74915ce.jpg" /><br />
優秀な教師だが、スケベ顔ゆえに変態と勘違いされる【井口 工】について、「彼は非常に真面目で生徒たちの事を常に考えている、熱心で素晴らしい教育者だと思います」とコメントを寄せており、本編でどのような熱血教師ぶりを披露しているのか期待が高まります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1e7bdf1c704fc4d69598f360e80a2bd4.jpg" /><br />
続いて、【鈴宮陽衣(すずみや・ひい)】を演じるのは、東山奈央さん。ことごとく不運だが“単なるドジ”と勘違いしている【鈴宮陽衣】については、「アフレコ台本にも影響を及ぼしていて、最初の日はセリフが全部『銀宮』になっていました。惜しい！」とアニメを飛び出し現実世界でまで不運を引き寄せていることを明かしており、鈴宮の登場回にも注目が集まります。</p>
<p>神谷浩史さん、鳥海浩輔さん、東山奈央さんからの収録後のキャストコメントもお届け。</p>
<h3>神谷浩史さん/斉木楠雄役</h3>
<p><strong>1)「AnimeJapan2019」のステージで“Ψ始動決定”を発表した時、どんなお気持ちでしたか？</strong><br />
本誌の連載を含めてアニメの放送も終わってしまっているにも関わらず、イベントステージを楽しみにしてくださるお客さんが通路にまで溢れている中、新作発表を一緒に喜んでくれたのは本当に嬉しかったです。アフレコの辛さを忘れられた唯一の瞬間でした！</p>
<p><strong>2)Ψ始動編の見どころや、約半年ぶりに役を演じられての感想を教えてください。</strong><br />
特に変化はありませんが……監督が張り切ってしまっているようで、おそらく過去最高(僕らにしてみたら最悪)のセリフの早さです！　特に5話！</p>
<p><strong>3)Ψ始動編での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
ここに来て新キャラ登場なので、両キャラクターとも注目していただきたいです！</p>
<p><strong>4)過去シリーズはセリフの早さとそのスピードに合わせた絶妙な楠雄のツッコミ、キャラ同士の掛け合いが話題でしたが、Ψ始動編ではいかがでしょうか。</strong><br />
今までは楠雄が一番の被害者でしたが、第2期になり他のキャラクターたちも同じ目に合わされるようになったので、もはやアフレコで楽しそうにしているのは監督だけになりました。</p>
<p><strong>5)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
斉木楠雄がΨ始動します！　これで麻生先生がジャンプ本誌で連載していたエピソードの殆どを網羅できたことになります！　ここまで映像化してもらえるなんて……かつてこんなに幸せな作品があっただろうかと、有難い気持ちでいっぱいです!アフレコは大変ですが、今回もΨ高に頑張ります！</p>
<h3>鳥海浩輔さん/井口 工役</h3>
<p><strong>1)ご自身の役柄について教えてください。</strong><br />
彼は非常に真面目で生徒たちの事を常に考えている、熱心で素晴らしい教育者だと思います。まさに理想の教師なのではないでしょうか。「イケメン」とは彼の事を言うのだと思います。</p>
<p><strong>2)本作での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
どのキャラクターも非常に際立っているので、誰か一人を……というのは難しいですねぇ……スミズミまで注目してください。</p>
<p><strong>3)本作のアフレコに参加されてのご感想を教えてください。</strong><br />
共演者の方々から、別の現場などでその面白さ、大変さ等々うかがっていたのですが、実際に参加させていただいてみると、正に皆さんが仰っていたとおりでした。非常に楽しかったし、非常に大変でした。常に笑いがある素敵な現場ですね。</p>
<p><strong>4)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
今回、初めて参加させて頂きます。この作品の面白さは皆様の方が知っているとは思いますが、今シリーズも皆様の期待に違わないモノになっていると思います。是非、楽しみに待っていてください。</p>
<h3>東山奈央さん/鈴宮陽衣役</h3>
<p><strong>1)ご自身の役柄について教えてください。</strong><br />
鈴宮陽衣ちゃんは、とにかくいい子！……なのですが、とんでもない不幸を招き寄せてしまう、アンラッキー体質な女の子です。見ているこっちも笑えないくらい、ドン引きな運のなさ……でも陽衣ちゃん自身は「私、ドジなので……」と、不幸体質にも気がつかない天然さんです。さらに、その運のなさはアフレコ台本にも影響を及ぼしていて、最初の日はセリフが全部「銀宮」になっていました。惜しい！残念！鈴宮ですよろしくね(笑)！</p>
<p><strong>2)本作での注目のキャラクターとその理由を教えてください。</strong><br />
相卜が好きでした！　ギャルっぽい言い回しが可愛くて、喜多村英梨さんのツッコミがキレキレで気持ちいい……!!ってなりました。<br />
あと、灰呂も好きです。喋っている内容もですけど、なんというか……喋り出した瞬間から面白いのがすごかったです(笑)。日野聡さんのテンションの高いお芝居に圧倒されました!!</p>
<p><strong>3)本作のアフレコに参加されてのご感想を教えてください。</strong><br />
きっとキャストの皆さん、同じことをおっしゃると思いますが……口パクが速い速い(笑)！　あまりに速すぎて、もはや尺のなかにセリフを叩き込むマシーンのような気持ちになりました(笑)。こんな作品は初めてです……!!　でもこのテンポ感がだんだん気持ちよくなってきたときに「斉木楠雄のΨ難」の世界の住人になれた気がしました。楽しかったです！</p>
<p><strong>4)本作はNetflixで190カ国へ配信されますが、Ψ始動編を楽しみにしている海外のファン、日本のファンのみなさんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「斉木楠雄のΨ難」に参加させていただけて、私自身すっかりこの作品に魅了されてしまいました！　新しく登場する鈴宮陽衣ちゃんのエピソードも、たくさんの方に楽しんでいただけたら嬉しいです！　余談ですが、Netflixということは吹き替えもされると思いますが、各国の役者さんも高速のお芝居されているのでしょうか……気になります(笑)。ぜひ観てくださいね！</p>
<p>また、あわせて解禁となったティザービジュアルは、主人公の斉木楠雄が華麗なる“N”ポーズをきめているビジュアル。濃すぎるキャラクターたちが巻き起こす爆笑の学園生活のΨ始動に、全世界も注目しているはず！　Netflixオリジナルアニメシリーズ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』は、2019年冬に全世界独占配信スタート。</p>
<blockquote><p><strong>Netflixオリジナルアニメシリーズ『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』作品情報</strong><br />
やれやれ、ついにΨ始動だ。爆笑! 超能力(*サイキック)コメディ!!<br />
高校生・斉木楠雄は超能力者である。テレパシー、サイコキネシス、透視、予知、瞬間移動、千里眼など、何でもかんでも自由自在。<br />
誰もがうらやむ最強の能力は、実は本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。それ故、人前では超能力を封印し、目立たず人と関わらずをモットーにひっそり暮らしていた。しかし何故だか彼の周りには、いつも不思議な人間(生き物)が集まって、次から次へと嵐のように災難が降りかかるのであった!<br />
【キャスト】<br />
斉木 楠雄:神谷 浩史 燃堂 力:小野 大輔 海藤 瞬:島﨑 信長 灰呂 杵志:日野 聡 鳥束 零太:花江 夏樹<br />
照橋 心美:茅野 愛衣 井口工:鳥海 浩輔 鈴宮陽衣:東山 奈央<br />
【原作】<br />
麻生 周一「斉木楠雄のΨ難」(集英社ジャンプ コミックス刊)<br />
【スタッフ】<br />
監督:桜井弘明 キャラクターデザイン:音地正行 音楽:斉木ックラバー<br />
アニメーション制作:EGG FIRM×J.C.STAFF 制作:小学館集英社プロダクション<br />
製作:PK学園R<br />
【作品公式Ψ(サイ)ト】<a href="https://www.saikikusuo.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.saikikusuo.com/</a><br />
【作品公式Twitter】@saikikusuo_PR<br />
【配信】2019年冬 全世界独占配信</p></blockquote>
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		<title>杉田智和「全部受け止めるから、弱いところも出して」アニメ『スタンドマイヒーローズ』ヒロインオーディション時のエピソードも！先行上映会レポ</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Oct 2019 04:33:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2016年9月5日に配信開始した麻薬取締官らの活躍を描く女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」が待望のアニメ化。10月7日(月)よりTOKYO MX、BS11、読売テレビにて放送開始します。放送開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/25520fd51d3963c0e9525b565a9ca2e9.jpg" /><br />
2016年9月5日に配信開始した麻薬取締官らの活躍を描く女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」が待望のアニメ化。10月7日(月)よりTOKYO MX、BS11、読売テレビにて放送開始します。放送開始に先駆け開催された先行上映会のレポートと、PV第2弾“スカウト篇”、 九条家が描かれた第4弾ビジュアルが到着しました。</p>
<h3>キャスト登壇　9月20日先行上映会レポート</h3>
<p>TVアニメ『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH』の先行上映会が新宿ピカデリーにて開催。全国25館でもライブビューイングを実施。放送開始に先駆けて大いに盛り上がったイベントの様子をお届けします。</p>
<blockquote><p>【開催日】2019年9月20日(金)<br />
【場所】新宿ピカデリー<br />
【登壇者】杉田智和(青山 樹役)、浪川大輔(今大路 峻役)、前野智昭(関 大輔役)、鳥海浩輔(渡部 悟役)、村井美里(泉 玲役)</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/101e45ea92e126a7448131ed2450d637.jpg" /><br />
第1話の上映後、前野智昭さん(関 大輔役)の司会でトークイベントがスタート。冒頭から鳥海浩輔さん(渡部 悟役)が渡部と同じくらいスイーツに詳しいという話題に。</p>
<p>収録現場では毎週、「渡部さんからの差し入れ」と称してスイーツの差し入れがあるそう。そのスイーツのお店にやけに詳しい鳥海さん。第1話で登場する「アンリ・シャルパンティエ」についても、「僕が初めて食べたのは 15～16年くらい前だと思うんですけど、昨今流行りのしっとりとしたスポンジのショートケーキ。僕はここのお店で初めて食べたので、衝撃でしたね。あと焼き菓子(のフィナンシェ)も美味しいので、贈り物には最適だと思います」と、スイーツ愛の熱いトークが止まらず、リアル渡部ぶりを披露していました。アニメでは実在するお店のスイーツが登場するのでお楽しみに！</p>
<p>第1話の感想について、村井美里さん(泉 玲役)は、「玲ちゃんが初めて動いて、最初はかわいいなと思っていましたが、人と向き合うことの誠実さがカッコいい。第1話はなんといってもアクションシーンに惚れ惚れしました」。浪川大輔さん(今大路 峻役)は、本作を「イケメンが渋滞している」と表現したうえで、「今大路は笑顔が多いキャラクターなんですけど、台本のト書きに“王子の顔で”“王子の笑顔で”って書いてあるんですよ。こんなに嫌なト書きあります？(笑)」とイケメン役ならではの苦労(？)を吐露。前野さんから「浪川さんがやれば全部、王子の笑顔になりますよ」と言われ、「じゃあ頑張っていきたいな！」と急にやる気を出して、会場を笑わせました。</p>
<h3>杉田智和「全部受け止めるから、弱いところも出して」</h3>
<p>『スタマイ』に関するキーワードについて話す「スタマイトーク」のコーナーでは、「特徴」を選んだ杉田智和さん(青山 樹役)が、本作の特徴について「基本顔面平均値が高いんですね。美しいとかカッコいいというのが基本。“犯人”って邪悪な人種のはずなのに、それなりに顔がきれい。街行くモブまで美しい」と指摘。一方、青山役については「僕はすでにキャラクターとしての正解にたどり着いているから、あとはバランスをどう取るか。他のキャストがどういうふうにカッコいいアプローチをしてるんだろうなというところで、アニメの場合は一緒に収録できるから、人の芝居を聞けるのですごくありがたいです」と語りました。</p>
<p>「カッコいい」から、話はオーディション時のエピソードへ。泉役のオーディションには杉田さんも立ち会い、2人で掛け合いをしたそう。初対面の村井さんと挨拶した杉田さんは、「きみさ、カッコいいって周りから言われたり、頼りがいがあるって思われてない？　全部受け止めるから、弱いところも出して。そういうのも含めて芝居で全部出そう。だからそんなに緊張しなくていいよって伝えました」。さらにテスト収録のときにわざとトチってみせたといいます。これには「失敗することや弱音を吐くことに対しての恥ずかしさだったり、怒られるのが嫌だって気持ちに恐怖して、自分を出せないのが一番まずい」という意図が。緊張でガチガチだったという村井さんは「ほんとに優しくしてくださって、一緒に掛け合いできたこともすごくありがたかったです」と感謝していました。</p>
<p>マトリのチームワークを試す「真実か嘘か」は、TVアニメ『スタンドマイヒーローズ』のサブタイトル『PIECE OF TRUTH』にちなんで、嘘の中に隠された真実を見抜くコーナー。ミッション内容は、第1話に関するマニアッククイズ。マトリ役のキャスト陣は相談しあって正解を導きます。</p>
<blockquote><p>第1問 冒頭の遊園地のシーンで、車が突っ込んでいるアトラクションは何？<br />
A:ジェットコースター B:コーヒーカップ C:メリーゴーランド D:空中ブランコ</p>
<p>第2問 渡部が持ってきた差し入れケーキのブランド名は？<br />
A:アンリ・シャルパティエ B:アンリ・シャルパンチエ C:アンリ・シャルパンティー D:アンリ・シャルパンチ</p>
<p>第3問 荒木田がデスクで読んでいた小説のタイトルは何？<br />
A:隣の空は青い B:隣の芝生は青い C:隣の星は青い D:隣の君は青い</p>
<p>第4問 青山と泉が警視庁に行った際、デスクで仕事をしていた人数は？<br />
A:2人 B:3人 C:7人 D:10 人</p></blockquote>
<p>皆さんも第1話の放送をご覧になってぜひ挑戦してみてください。キャスト陣は会場に正解を尋ねる「オーディエンス」を使いながら、見事全問正解！ ご褒美として「アンリ・シャルパンティエ」の「ザ・ショートケーキ」をゲットしていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1406a55d9655267ca4f888ad68ab4eb7.jpg" /><br />
告知コーナーでは『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH』のメインビジュアルが解禁に。22人のキャラクターが一同に会した特大イラストに、客席からは感嘆の声があがっていました。</p>
<p>途中、司会を務める前野さんが第2話を「2期」と言い間違える場面があり、そこから2期放送に向けて意気込む話に発展。終わりの挨拶でも、皆さん2期を見据えたコメントになりました。</p>
<blockquote><p>【登壇者コメント】<br />
<strong>◆杉田智和(青山 樹役)</strong><br />
キャラクター、ひいては人の成長というのを考えたとき、1人で考えて1人だけで出来ることには限界があると思っています。なので大切な仲間が周りにいるなかで、『スタマイ』のキャラクター1人ひとりが限界を越えようと、成長を迎えようとしているというのが今回のアニメ版かな、というのが素直な印象です。相手の本当の言葉が聞きたかったら、まず自分から心を開かないと相手も本当のことを言ってくれない。やっぱりカッコいい人たちなんで、カッコつけちゃうんですよ。そこからどうやって素の顔を引き出して、自分も素の顔を出すかっていうのが&#8230;&#8230;特に青山 樹はあの秘密もあるので、さあどうしようかなって。観ている皆さんにとっても何か自分に重なるところ、人の成長や心が一番シンプルにかかるから何か思うところが絶対にあるんじゃないかなって。泉 玲を通して、今回のドラマを楽しんでいただけたらと思います。今後ともよろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆浪川大輔(今大路 峻役)</strong><br />
原作ゲームは非常に人気があり、本当に期待値の高いアニメだと思います。今日もライブビューイングではたくさんの人が見てくださっているとのことですし、会場にも皆様が足を運んでくださって本当に嬉しい限りでございます。スタッフも我々キャスト陣も、ゲームとは違う魅力が出せるように必死に演じていきたいなと思います。本当に次から次へとイケメンの人たちが出てきます。そして前野君がおっしゃるとおり、2期へ向けて(？)エンジン全開でいきたいと思いますので(笑)、今後ともよろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>◆前野智昭(関 大輔役)</strong><br />
原作ゲームの収録をしているときから、この作品はアニメでもやりたいと言い続けていましたが、皆様の応援のおかげで満を持してアニメ化にこぎつけることができました。非常に仲の良いチームワークでアフレコをさせていただいております。たくさんのキャラクターが登場し、いろんな事件や出来事が起きていくので、幅広い方々に楽しんでいただける作品になっていると思います。『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH』の物語がどんな方向に進んでいくのかというのを、ぜひ楽しみにしてください。今後も『スタマイ』の応援よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>◆鳥海浩輔(渡部 悟役)</strong><br />
我々が初めて原作ゲームを収録してから年数が経ちますが、こうしてアニメーションという形にまで来られたのは、皆様の応援のおかげだと思っております。まだ1期の1話、今日は先行上映でオンエア自体は始まっていないので気が早いのですが、皆様の応援次第では、先ほど前野さんがおっしゃったとおり2期、3期と繋がっていくのかなと。もともとドラマがすごくある作品で、映像向きだと思っていたので、こうして皆様にご覧になっていただけるのは嬉しい限りです。</p>
<p><strong>◆村井美里(泉 玲役)</strong><br />
先行上映会の今日がスタート地点のように感じています。10 月 7 日からアニメ『タンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH』が始まります。他のキャストの方々はアプリから参加されていたので、アニメから玲ちゃんを演じさせていただくということで、すごく緊張していましたが、こうしてたくさんの方々に観ていただけて、すごくすごく嬉しく思っております！ これからも『スタマイ』を愛してくださっている皆様と、同じ温度で心血を注いでいきたいと思っていますので、どうぞこれからもよろしくお願いいたします。そして前野さんがおっしゃっていたように2期もあったらいいなと思っています(笑)。
</p></blockquote>
<h3>九条家ティザービジュアル解禁</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/1510cf51e51509a0c2044692c01a131a.jpg" /><br />
【九条家】<br />
黒い噂が絶えない名家―大手製薬会社の役員で筆頭株主を務める、九条家当主を中心としたメンバー。<br />
他者との交流を好まないが、九条家内部の結束は強い。</p>
<h3>PV第2弾公開！</h3>
<p>PV第2弾“スカウト篇”が公開されました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-6mit6RYUaY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「スタンドマイヒーローズ　PIECE OF TRUTH」10月7日放送開始！ PV第２弾“スカウト篇”<br />
https://youtu.be/-6mit6RYUaY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/-6mit6RYUaY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81230" rel="noopener noreferrer" target="_blank">10月アニメ「スタンドマイヒーローズ」第1話場面カット＆マトリキャストコメント到着！杉田智和はヒロインオーディションから参加<br />
https://otajo.jp/81230</a></p>
<blockquote><p>＜第1話あらすじ＞<br />
薬物絡みの未解決事件を扱う独立捜査機関「スタンド」。メンバー候補は厚生労働省麻薬取締部(マトリ)、警視庁捜査一課から民間人まで幅広い。所属の垣根を越えてメンバーをスカウトする、その重要な役に任命されたのは泉 玲。一部の薬物に対して耐性がある「薬効体質」の持ち主だ。泉はさっそく、捜査企画課のエース・青山 樹と共に警視庁を訪れ、捜査一課のスタンド候補者たちに協力を依頼することに。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:coly<br />
監督:山本秀世 シリーズ構成:ハラダサヤカ シナリオアドバイザー:藍田創 キャラクターデザイン:高山由江<br />
音楽:fox capture plan アニメーション制作:M.S.C 製作:スタマイ製作委員会<br />
公式 Twitter:@myhero_anime 公式 Instagram:@myhero__anime<br />
OP 曲:「Thought I knew ft.ra&#8217;z, Hayes」YVY<br />
ED 曲:「Precious My Heroes」fox capture plan feat.宮本一粋</p>
<p>＜CAST＞<br />
青山樹:杉田智和 今大路峻:浪川大輔 夏目春:梶裕貴 関大輔:前野智昭 渡部悟:鳥海浩輔 由井孝太郎:花江夏樹</p>
<p>荒木田蒼生:高塚智人 朝霧司:柿原徹也 服部耀:江口拓也 菅野夏樹:山谷祥生</p>
<p>桧山貴臣:白井悠介 神楽亜貴:山下誠一郎 槙慶太:八代拓 大谷羽鳥:内田雄馬 都築京介:西山宏太朗 都築誠:武内駿輔<br />
山崎カナメ:山下大輝 桐嶋宏弥:中島ヨシキ 九条壮馬:沢城千春 宮瀬豪:梅原裕一郎 新堂清志:増田俊樹</p>
<p>泉玲:村井美里</p>
<p>アニメ公式サイト:https://www.standmyheroes.tv<!-- orig { --><a href="https://www.standmyheroes.tv" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）coly/SMHP</p>
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		<title>10月アニメ「スタンドマイヒーローズ」第1話場面カット＆マトリキャストコメント到着！杉田智和はヒロインオーディションから参加</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Sep 2019 01:47:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2016年9月5日に配信開始し、現在3周年記念イベントを開催中の女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」のTVアニメが10月7日(月)より TOKYO MX、BS11、読売テレビほかにて放送開始！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_1.jpg" /><br />
2016年9月5日に配信開始し、現在3周年記念イベントを開催中の女性向けシナリオ×パズルゲームアプリ「スタンドマイヒーローズ」のTVアニメが10月7日(月)より TOKYO MX、BS11、読売テレビほかにて放送開始！　第1話の場面写真とマトリキャストのアフレコレポートが到着しました！　また、エンディング曲は劇伴も担当する fox capture plan feat.宮本一粋による「Precious My Heroes」に決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_2.jpg" /><br />
<strong>【杉田智和(青山 樹役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
主人公であり、ヒロインの泉玲役のオーディションから掛け合いで芝居に参加出来た事へ価値を感じています。ゲーム収録では皆無だった、マトリとしての本分を発揮できることは個人的にとても嬉しく思います。演じる青山樹や、他のキャラクターを多面的に捉え、収録に臨んでいます。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
演者から提示するのではなく、視聴した映像から発見して下さい。感想を送る場所はきっと公式が用意してくれます。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
そもそも女性向け、という表現やジャンル分けに疑問を抱くタイプです。男性視聴者や新規にスタンドマイヒーロズを楽しむ皆さんが入り易い環境になれば幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_3.jpg" /><br />
<strong>【浪川大輔(今大路 峻役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
1つの目的に皆で向かう姿は、ゲームよりアニメの方が団結力を感じています。ゲームだと自分のルートが中心になりますが、アニメでは同時に様々なキャラクターの立ち振る舞いを見ることができるので、毎回アフレコを楽しんでいます。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
主人公の泉がとにかく真っ直ぐで一生懸命。そして、沢山のキャラクターが登場しますが、みんなクセがすごい。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
ゲームから応援してくださっている皆様、アニメならではの楽しみを見つけて頂けたらと思います。アニメから参戦する方も、何の心配もございません。思いっきり楽しんで下さい！　よろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_4.jpg" /><br />
<strong>【梶 裕貴(夏目 春役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
どのゲーム原作のアニメ化にも言えることかもしれませんが、やはりキャラクター同士が会話しているのを見ると、とても感慨深いものがありますね。現場としては、ありがたいことに、ほぼ完成された状態の絵を観ながらのアフレコなので、細かいアクションにもお芝居をつけながら楽しく収録させていただいております。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
新しく、というわけではないのですが……アニメで観ると、あらためて「いじられ役」ポジションの人なんだなと感じています。僕の中で夏目くんは、そのシャープな容姿からか、どこかクールな印象があったので、実は意外なんです(笑)。でもそんなギャップも含めて、彼の魅力なんだろうなと再認識しています。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
アプリゲームから応援してくださっている皆様のおかげで、今回アニメ化が実現しました！　本当にありがとうございます！　きっと、そんな方々に満足いただけるような作りになっていると思いますし、同時に、今回のアニメ化で初めて本作に触れるという方にも十分楽しんでいただける内容になっていると思います。いよいよ迫った10月の放送を、楽しみにお待ちください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_5.jpg" /><br />
<strong>【前野智昭(関 大輔役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
自分達の課だけでなく、他のキャラクター達の掛け合いを見る事ができるのがゲーム収録と違い新鮮です。毎回『渡部さんからの差し入れ』を頂き、それが本編とリンクしたオシャレなお菓子だったりするので、自然とスタマイの世界に入っていけています。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
本人に自覚はないですが、面倒見がよくて世話好きな部分をよく「お父さん」とからかわれているシーンが多いです。画が動くとよりお父さん感を感じられました。理想の上司と言われる理由を改めて実感しました。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
毎回毎回、物語の焦点が変わるので色々なキャラが登場します。満を持してのアニメ化ですし、毎話アフレコさせて頂くたび、スタッフの皆様の気合いが感じられる作品です。ぜひ、楽しみにお待ち頂ければなと思いました。<br />
TVアニメをきっかけにスタマイの世界がますます広がっていける様に我々も精一杯がんばります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_6.jpg" /><br />
<strong>【鳥海浩輔(渡部 悟役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
やはりヒロインに声がつくと、グッと物語に入りやすくなりますよね。基本的にゲームは一人で録るものなので、今回のアニメ化にあたり、他のキャラクター達だったり世界観をより深く知る事ができて良かったです。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
現状、収録している話数までですと、相変わらずのフェミニスト&#038;スイーツおじさんです。あと、毎回スタジオに渡部さんから差し入れスイーツがあります。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
ゲーム収録をしている時から、ストーリー部分は映像向きだと思っていたのですが、実際に映像を見て確信しました。是非、楽しみに待っていて下さいませ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_7.jpg" /><br />
<strong>【花江夏樹(由井 孝太郎役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
ゲームの時は他のキャラクターの声を想像しながら演じていましたが、アニメでは掛け合いが出来るのと表情が解りやすいので、今まで以上に関係性や感情を重視して演じることができました。由井さんの変人な部分もアニメではより伝わるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
一歩引いた所から冷静な意見を出したり、切り替えがちゃんとしていて大人だな、と。カッコイイと思いました。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
これまでスタマイを応援して頂いた皆様のお陰でアニメ化する事ができました。皆様のご期待に応えられるように、魅力的な由井さんを演じたいと思いますので放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_8.jpg" /><br />
<strong>【村井美里(泉 玲役)】<br />
◆アニメのアフレコに参加されて、ご感想をお教えいただけますか？</strong><br />
現場では台詞の掛け合いの中でリアルタイムでお芝居を感じられて、そこで生まれるものも沢山あり、共演者の皆様から本当に沢山の刺激をもらってます。スタッフさん方とも交流させて頂いて、本当にみんなで1つの作品を作っているんだなと感慨深い気持ちです。今まで想像の中にいた玲ちゃんやみんなが映像の中で動いているところを見て「う、動いてる……」と、本当に感動しました。<br />
それから、渡部さんからの差し入れが、とっても可愛くて美味しくていつも楽しみです！</p>
<p><strong>◆今回アニメのアフレコを通して、新しく発見したご自身が演じているキャラクターの魅力はございますか？</strong><br />
玲ちゃんの最初の印象は、すごく一生懸命で新人だけど頑張ろうという根性があり、しっかり芯の通った女性でそこがすごく素敵だなと思っていました。ですが、今はそれに加えて『人と向き合うことにとことん真剣な人なのだな』と。一人の人間として、真正面から人と向き合うことができるって本当にかっこいいなと思います！<br />
そうやって全力で対人(たいひと)であったり物事に取り組む姿勢がすごく魅力的で、わたしもそうありたいと思わせてくれます。</p>
<p><strong>◆TVアニメ「スタマイ」を楽しみにしているファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
皆様こんにちは。泉玲を演じております村井美里です。私自身本当に大好きな作品なので、携われることを心から嬉しく思っております。スタッフの皆さんやキャストの皆さん、そしてスタマイを愛してくださっている方々と同じ温度で、心血を注いでいきたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願い致します。『スタンドマイヒーローズ PIECE OF TROUTH』の放送を楽しみに待っていてください……！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_10.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/SMHP_01_11.jpg" /><br />
そして、&#8221;現代版ジャズ・ロックバンド&#8221;fox capture plan が、TVアニメ「スタンドマイヒーローズ」劇中音楽に加え、エンディング曲を担当。メンバー岸本亮(pf.)が作曲、そして自身初となる作詞に挑戦し、インストゥルメンタル・バンドの垣根を越えた活躍を披露。宮本一粋をフィーチャリング・ヴォーカリストに迎え、一話一話のラストを色付けします。11月20日(水)にはフルver.を収録したシングル「Precious My Heroes」の発売が決定。バージョン違いの合計5曲を収録予定です。</p>
<blockquote><p>＜STAFF＞<br />
原作:coly<br />
監督:山本秀世 シリーズ構成:ハラダサヤカ シナリオアドバイザー:藍田創 キャラクターデザイン:高山由江<br />
音楽:fox capture plan アニメーション制作:M.S.C 製作:スタマイ製作委員会<br />
公式 Twitter:@myhero_anime ©coly/SMHP</p>
<p>＜CAST＞<br />
青山樹:杉田智和 今大路峻:浪川大輔 夏目春:梶裕貴 関大輔:前野智昭 渡部悟:鳥海浩輔 由井孝太郎:花江夏樹<br />
荒木田蒼生:高塚智人 朝霧司:柿原徹也 服部耀:江口拓也 菅野夏樹:山谷祥生<br />
貴臣:白井悠介 神楽亜貴:山下誠一郎 槙慶太:八代拓 大谷羽鳥:内田雄馬 都築京介:西山宏太朗 都築誠:武内駿輔<br />
山崎カナメ:山下大輝 桐嶋宏弥:中島ヨシキ 九条壮馬:沢城千春 宮瀬豪:梅原裕一郎 新堂清志:増田俊樹</p>
<p>泉玲:村井美里</p>
<p>＜STORY＞<br />
『スタンド(STand Alone National Department)』<br />
麻薬取締官、刑事、情報屋、著名人、名家の人間といった<br />
官民に関係なく適正のある者で構成された、薬物絡みの事件を取り扱う独立捜査機関。<br />
新人マトリである泉(いずみ) 玲(れい)は、[スタンド]の候補者として選出されたメンバーのスカウト役に任命される。<br />
その候補者として選出されたメンバーを待ち受けていたのは、異なる正義を持つ組織間の対立と、謎のドラッグに紐付く未解決事件であった。<br />
彼らがたどりつく真実とは―――</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79356" rel="noopener noreferrer" target="_blank">マトリちゃんのキャラ設定＆キャスト解禁！TVアニメ『スタンドマイヒーローズ』第1弾PV公開<br />
https://otajo.jp/79356</a></p>
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		<title>ブチャラティの「覚悟はいいか？オレはできてる」生披露で大盛り上がり！アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』キャスト登壇スペシャルイベント</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Aug 2019 05:21:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ全39話の放送を終えたメインキャスト達が一堂に会し、8月18日に開催された『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』スペシャルイベント Esperienza d’oro 昼の部のオフィシャルレポートが到着。 会場のベル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6cbb6da3dd9cd7cc61dc7a5159718a7b.jpg" /><br />
TVアニメ全39話の放送を終えたメインキャスト達が一堂に会し、8月18日に開催された『ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風』スペシャルイベント Esperienza d’oro 昼の部のオフィシャルレポートが到着。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/50262e835f4568fd1149967cf573d1d2.jpg" /><br />
会場のベルサール高田馬場には昼夜両公演で計4,500名を超えるジョジョファンが駆けつけました。公演開始時間になるとステージに司会の吉田尚記アナウンサー(ニッポン放送アナウンサー)が登場。司会の呼びかけで小野賢章さん(ジョルノ・ジョバァーナ役)、中村悠一さん(ブローノ・ブチャラティ役)、諏訪部順一さん(レオーネ・アバッキオ役)、鳥海浩輔(グイード・ミスタ役)、山下大輝さん(ナランチャ・ギルガ役)、榎木淳弥さん(パンナコッタ・フーゴ役)が登壇すると、ステージに用意された椅子に座りイベントビジュアルと同じポーズをとるキャスト達！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6cbb6da3dd9cd7cc61dc7a5159718a7b.jpg" /><br />
そして始めの企画は「黄金の風 ラストトーク」と題し、キャラクター毎の名場面について各キャストからアンケートを取りそれぞれ振り返るトークパート。昼公演ではナランチャ、アバッキオ、ブチャラティのキャラクターについて振り返りました。</p>
<p>まず表示されたのはナランチャの名場面。鳥海さんは第14話から「ナランチャがおじいちゃんになったシーン」セレクトし、プロシュートのスタンド、ザ・グレイトフル・デッドのスタンド能力により急速に老化が進んでいくナランチャを演じた山下さんの演技を称賛。「どうしたらどんどん老けていく様子が表現できるか、考えながら演じさせていただきました」と、山下さんにとっても印象に残るシーンだったと言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/142383c2246ac6eea2e787f915af2bd7.jpg" /><br />
また小野さんと山下さんは第21話から「ブチャラティ達を泳いで追うシーン」をセレクト。自ら組織を裏切る決断をしたナランチャを演じた山下さんに、小野さんは「原作を読んだ時から好きだったシーンでしたが、山下さんが素晴らしい表現をしてくれ、オンエアを見て鳥肌が立ちました」とコメント。また山下さんは「命令してくれから命令しないでくれに変わった、ナランチャにとって大きな分岐点になったシーンだと思い選びました」と話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/70c03d660a1c41705f2ca37476dbd0ef.jpg" /><br />
次に表示されたのはアバッキオの名場面。榎木さんは第5話から「アバッキオのお茶のシーン」をセレクト。新入りのジョルノに対し洗礼を行ったアバッキオを代表する名シーンですが、「上手に隠しながら淹れる一連の流れが好きです」とあらためてシーンの面白さを話します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2d64de54ddbdbb5febd87722cfaf3c10.jpg" /><br />
諏訪部さんが選んだのは第12話から「パープル・ヘイズの能力をジョルノに説明するシーン」。「自分のスタンド能力は隠すくせに他の人のスタンド能力は丁寧に教えてしまう迂闊なところがかわいいです(笑)」と話すと、会場からも笑い声が。また「原作のテキスト表現表記を意識した“獰猛”の言い方など、結構こだわりのあるシーンです」と明かします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2f83c61749c6b75e7fd545c6c4753b1a.jpg" /><br />
続いてのトークテーマはブチャラティの名場面。鳥海さんは第1話から「ブチャラティがジョルノの顔を舐めるシーン」を選出。ストーリーが始まったばかりの第1話の段階で、「凄くインパクトがあって、始めは敵として登場していたブチャラティの一面が見られるシーンだと思い選びました」とコメントします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ad747891917422f57ff2ad8fb8bc64b0.jpg" /><br />
そして小野さんと中村さんが選んだのは第30話から「車中でジョルノに自分の死について話すシーン」。中村さんは「ブチャラティは自分がいなくなった時の次のリーダーを、こうしたジョルノとの会話の中で、受け継がせていっているように感じました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/975289b08f6f1aa9592c99f8451eb8b9.jpg" /><br />
小野さんは「焦っている表情のジョルノに対し、自らの死を悟ったような表情のブチャラティの姿が印象的でした」と、それぞれにシーンの魅力を語りました。</p>
<p>トークパートの最後には暗殺者チームの名場面について振り返る等、話が尽きないキャスト達。盛況の中「黄金の風 ラストトーク」が終了すると、続いてアーティストの LIVE コーナーへ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/adfb1d548ea3c4296cec2e2e0053cd65.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/dafe4791c54ba86158de4977dab882f2.jpg" /><br />
Codaが「Fighting Gold」、ハセガワダイスケが「裏切り者のレクイエムGiorno Ver.」を披露し会場の最高潮に達したところで、最後のコーナー、SPECIAL生アフレコが始まりました。</p>
<p>昼公演で披露されたのは、第5話「ポルポの遺産を狙え!」、第12話「ボスからの第二指令」&#038;第13話「マン・イン・ザ・ミラーとパープル・ヘイズ」、第15話「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド)その1」の3シーン。ブチャラティチームが揃った第5話のシーンや諏訪部さんがこだわったというアバッキオの「獰猛！」、またブチャラティの名台詞「覚悟はいいか？オレはできてる」が生披露され、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/656a0aeb467cffd9095cd1bfa3d59a84.jpg" /><br />
そしてイベントの最後に出演者から一言ずつ挨拶が。小野さんから「力の入った映像を作ってくれたスタッフの方や応援してくれた皆さまの熱量があったから、こうしてブチャラティチームで旅を続けられ、ここまで辿り着けたと思います。これからも黄金の風を吹かせられたらなと思いますので、応援よろしくお願いいたします」とコメントを受け、約2時間に及ぶ公演が終了いたしました。</p>
<p>作品への愛に溢れた、またとない機会となったスペシャルイベントEsperienza d’oro。公演の内容は「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」Blu-ray&#038;DVD Vol.1～10 初回仕様版の全巻購入特典として収録されます。「黄金の風」のストーリーと共に、イベントの様子をお楽しみください!!</p>
<blockquote><p>【「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」Blu-ray&#038;DVD Vol.1~10 初回仕様版 全巻購入特典】<br />
全巻購入特典:イベント DVD<br />
収録内容:「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」スペシャルイベント Esperienza d’oro(2019年8月18日開催)<br />
応募締切:2020年1月7日(火)当日消印有効</p></blockquote>
<blockquote><p>＜商品情報＞<br />
「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」 Blu-ray/DVD Vol.8 初回仕様版<br />
価格:9,800円(税抜) 収録内容:29～32話 9月11日(水)発売<br />
初回仕様版特典:<br />
1.全巻購入特典:イベント DVD 応募券<br />
2.アニメ描きおろし特製ケース<br />
3.特製ブックレット(28P オールカラー)<br />
映像特典:ノンテロップ OP/ED 特別音声:大迫力! ゴゴゴゴゴ 2.1ch 音声仕様 (※Blu-ray のみ)</p>
<p>「ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風」 O.S.T Vol.3 Finale<br />
「裏切り者のレクイエム Diavolo Ver.」「裏切り者のレクイエム Giorno Ver.」含む全 28 曲収録。<br />
価格:2,800円(税抜) 好評発売中</p></blockquote>
<h3>「岸辺露伴は動かない」新作OVA 上映ツアー決定</h3>
<p>「岸辺露伴は動かない」新作OVA 『懺悔室』 『ザ・ラン』 制作決定＆全国六都市上映ツアー 奇譚見聞録 開催決定！</p>
<p>2019 年 12 月 8 日 (日) 東京 TFT HALL 1000 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 1 月 19 日 (日) 名古屋 Zepp Nagoya 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 2 月 9 日 (日) 大阪 メルパルクホール 登壇:櫻井孝宏(他予定) 昼夜 2 回公演<br />
2020 年 2 月 23 日 (日) 広島 上野学園ホール 登壇:櫻井孝宏(他予定)<br />
2020 年 3 月 8 日 (日) 仙台 SENDAI GIGS 登壇:櫻井孝宏(他予定)<br />
2020 年 3 月 29 日 (日) 大宮 ソニックシティ 大ホール 登壇:櫻井孝宏(他予定)</p>
<p>※2019 年 10 月 2 日(水) 奇譚見聞録 チケット先行受付開始予定</p>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険GW製作委員会</p>
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		<title>8月30日発売 BLドラマCD『黒か白か1』伊東健人・平川大輔・興津和幸・田丸篤志・田所陽向・鳥海浩輔オフィシャルインタビュー　聴きどころは……</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Aug 2019 15:02:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[さちも原作、芸能界のシークレット・ラブを描いたBLドラマCD『黒か白か1』の8月30日発売を前に音声CMが公開されましたが、今回はあわせて1巻に出演する鷲宮慎/姫宮慎役・伊東健人さん、皇澤茂/館林和茂/シゲ役・平川大輔さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/74b61098adb4bd2f19b0198bd6d5cc2f.jpg" /><br />
さちも原作、芸能界のシークレット・ラブを描いたBLドラマCD『黒か白か1』の8月30日発売を前に音声CMが公開されましたが、今回はあわせて1巻に出演する鷲宮慎/姫宮慎役・伊東健人さん、皇澤茂/館林和茂/シゲ役・平川大輔さん、多々良賢吾役・興津和幸さん、花崎桃李役・田丸篤志さん、小菅役・田所陽向さん、梅島役・鳥海浩輔さんのオフィシャルインタビューが到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TLnU9Gm3iYo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・BLCDコレクション 「黒か白か 1」音声CM<br />
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<p><strong>――まずは収録を終えての感想をお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>非常にボリューム感のある収録でした。それは台本の厚さや収録時間以上にボリュームがあるなと感じられまして。というのも、慎として地のセリフとモノローグとを行ったり来たりしながらのかけあいで、彼の感情のふり幅もすごくあるストーリーだったので、ボリュームを感じつつ、楽しくやらせて頂きました。慎は感情が表情にあまり出ないキャラクターですが、二人なりに一歩進めたのがよかったなと思います。</p>
<p><strong>平川:</strong>男性だけでなく今回は女性もキャストの中にいらっしゃいまして、収録ブースの中がいっぱいになるくらいに出演者がいたので、とても賑々しい収録でした。原作と照らし合わせながら台本を読んで収録に臨ませて頂きましたが、絵の表情ひとつ、セリフひとつ、どれをとってもシゲの真意を読み取っていくのは、人間ひとりを作っていく作業ですので、改めて難しいなと思いつつ、求められているものにどれくらい近づけていけているかな？ というのを考えながらの収録でした。演者側としては、それは難しくも楽しいことのひとつですので、ありていの言葉で申し訳ないですが、とても楽しい収録をさせて頂きました。</p>
<p><strong>興津:</strong>今回、僕が演じる多々良さんは見守り役なのですが、外でメイン二人のお芝居を聴いていて、キュンキュンしていました。こういう役柄で出演できてよかったなと思いました(笑)。</p>
<p><strong>田丸:</strong>出演しているシーンは、じつはそんなに多くなかったのですが、ポイントになる場面で登場させて頂いたので楽しかったです。でも出演シーンがもう少し多かったらよかったらなぁと(笑)。原作を読ませて頂いて、とてもいいお話なので、出演シーンが多いのがうらやましかったです。ですので、僕はシゲと慎の関係性にドキドキしながら、聴かせて頂きました(笑)。</p>
<p><strong>田所:</strong>僕が演じている小菅はひょうひょうとしつつも優しい人なのかなと思ったのですが、現場に来てみたら「もっとチャラく、もっと軽い感じでやってください」とディレクションを受けて、戸惑いました(苦笑)。でも僕はこういうタイプのキャラクターを演じる機会も少ないので、新しくチャレンジさせて頂き、とても勉強になる収録でした。参加できてよかったなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/019d88e022eceea1bab81b7a656cebe9.jpg" />
<h3>伊東健人と平川大輔はBLCDでの掛け合いは初めて！聴きどころは「暴走……するなよ」</h3>
<p><strong>――ちなみに伊東さんと平川さんはBLCDでの、二人だけの掛け合いがあるシーンでの共演は今までありましたか?</p>
<p>伊東:</strong>今回が初めてです。僕からしたら平川さんは大先輩ですし、現場に来るまでは共演できてうれしいな、幸せだなと思っていました。収録が始まったらそんな気持ちは捨て置いて、慎として臨まないといけないですけど、収録が終わってみて、やはり共演できて幸せだなと思いました。</p>
<p><strong>平川:</strong>僕も伊東くんと共演できるということで光栄でしたけど、がんばって若くやらなきゃというのが……(笑)。だって同い年のキャラクターですからね。この先、二人の関係がどうなっていくのか……2巻に乞うご期待です！</p>
<p><strong>――演じられたキャラクターの印象をお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>慎はきっとすべての読者さんと同じように「怖い人なんだなぁ、たぶん」というイメージから入りました。でも原作を読んでいったら、「これはどうやら違うぞ……」と。ギャップというか、笑ったら「笑うんだ！」って思いましたし、普段、悪人面だからこそ、笑うとクるものがありますよね。もっと笑顔が増えていってほしい、不思議な魅力のあるキャラクターです。</p>
<p><strong>平川:</strong>シゲは複雑なキャラクターですね。「皇子様キャラ」として芸能界で今売れている俳優さんという設定で、そういうパブリックイメージが強いので、それを自分だけのためではなく自分とかかわりのある人のためにも守らないといけない。でも、セリフの中でもありましたけど「みんなの皇子様になりたかったわけではない」。それがずっと彼の中にくすぶっていて……。</p>
<p>慎には売れてほしい。でもみんなには彼の本当の良さを知ってもらいたくないという複雑な思いを抱えながら、慎とは恋人という関係。どうやってその複雑な感情を表現したらいいのかすごく悩みました。だから、収録では軌道修正をして頂くことも多々ありまして伊東くんに迷惑をかけてしまったんですが、自分では想像しきれなかった部分、足りなかった部分を今回補足して頂いたり、修正して頂いたりしたので、2巻目ではもう少しスムーズに伊東くんにぶつかっていけるように頑張ります。</p>
<p><strong>興津:</strong>多々良さんはなんか感じ悪そうなんですよ(笑)。今のところはちょっとめんどくさい先輩感がありますけど、2巻目ではどういう部分を見せてくれるのか、そして、メインの二人にどう絡むのか……ご期待ください。</p>
<p><strong>田丸:</strong>花崎は慎の数少ない友人であり、アドバイザー的な立場です。そしてものすごい手練れた感じがする人です(笑)。なにせ登場からすごかったので。今後、彼のそういったところも描かれるのかなと思いつつ、エセ関西弁がありまして。僕は関西弁をまったく喋れないので、現場で自分なりにやってみたんですけど、家で台本を読んでいる時には「エセとはいえ、これはさすがにないでしょ～」と言われるのではないかとドキドキしながら現場に来たのですが、何も言われずOKを頂いた収録でした(苦笑)。</p>
<p><strong>興津:</strong>エセ関西弁、すごく流暢でしたよ。感動しちゃったよ(笑)。</p>
<p><strong>田丸:</strong>(笑)。今でもあれでよかったのかな？ と思いつつ、その部分をぜひ聴いて頂けたらと思います。</p>
<p><strong>田所:</strong>小菅はシゲのマネージャーということで、先ほどもお話しましたがチャラく、軽い人物です。でもマネージャーなので、しっかりしているところはしっかりしていて、見ているところは見ているというのを意識して、演じました。今回はちょっとしか出ていないのですが、今後どうなっていくのか楽しみにしています。じつは梅島との関係性が気になっていまして……。可能性のひとつとして、何かありそうな雰囲気があったので、どうなるのか気になります。先のことを考えてもう緊張しています。</p>
<p><strong>興津・田丸:</strong>(笑)。</p>
<p><strong>田所:</strong>1作品、収録終わったね～みたいな感じじゃなくて、次を見据えて緊張してるというね。</p>
<p><strong>興津:</strong>先のことがわからないからこそ緊張するパターンだね。</p>
<p><strong>――多々良と花崎も今後何かあるかもしれません。</p>
<p>興津:</strong>そうですね。何かあるのかな……？ ひとまずは1巻ですよ、1巻！ こちらを楽しんでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/74b61098adb4bd2f19b0198bd6d5cc2f.jpg" /><br />
<strong>――1巻目全体を通しての聴きどころ、おススメポイントを教えてください。</p>
<p>伊東:</strong>アガタさんに「君を応援しているよ」と言ってもらって、それに対して「ありがとうございます」と言うシーンと、シゲに対しての「暴走……するなよ」ですね。僕が原作を読んでいて、「慎、可愛いじゃん！」って思っていたところなので。慎としてはいかに皆さんの心をつかむか、というシーンだと思うんですよ。普段、仏頂面の慎の表情が崩れるところはどこもポイントだと思うので、慎が可愛くなるとどうなるのか、皆さんの中でもイメージがあると思うのですが、僕も原作を読んでたくさんイメージしたので、僕はこう表現しました！ というのを聴いてほしいです。</p>
<p><strong>平川:</strong>今回、物語が始まったばかりなので、大きな事件は起きていませんが……いや、大きな事件と言えば大きな事件が起きていますが、この後、もっとすごいのが来そうなので、どうなっちゃうの、この二人!? とドキドキしています(笑)。1巻目にもちゃんと甘いシーンがあるので楽しんで頂けるとは思いますが、「ここで切るのかーい！」というところで終わっているので……(苦笑)。</p>
<p><strong>伊東:</strong>「起承転“終”」みたいな感じですよね。</p>
<p><strong>平川:</strong>そうそう。気になるなぁと思いつつ、あと、先ほどスタジオにいるキャストが多いという話をしましたが、出てくるキャラクターがとにかく多いんですよ。その中には「ネットの声」、「外を歩いている街の人」など、さまざまなキャラクターが登場します。撮影現場のシーンでは、監督やADさんなど本当にキャラクターひとりひとりが個性豊かで。「ネットの声」はめっちゃイラッとさせられますし、「外を歩いている街の人たち」に対しては、「そんなに騒がないであげて！」って思いましたし(笑)。さまざまなキャラクターを一手に引き受けて下さったキャストの方々が、非常に個性豊かに演じて下さっているので、その部分にもぜひ注目して聴いて頂けたら、作品に没頭して頂けると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/c3564ff391dd5193a0e4b7526c0c0d29.jpg" /><br />
<strong>興津:</strong>僕はシゲと慎という二人をじっくり観察しておりましたので、二人がふとしたことで喧嘩をしてしまうシーンが最高だなと。激昂しているのになぜか可愛い。何、この二人、可愛い……って思ったので、そこはおススメです。</p>
<p><strong>田丸:</strong>喧嘩のシーン、僕たちスタジオの外にいましたけど、声がバーンって外に聴こえましたよね。</p>
<p><strong>興津:</strong>圧がすごかったよね。でも言っていることは可愛い。子供か！ って思いましたので、あのシーンはぜひ聴いてほしいです。</p>
<p><strong>田丸:</strong>僕はシゲのセリフで「ダメだ」っていうセリフがあるんですけど、そこですね。慎がバラエティ番組に出て、笑顔を見せてしまったときの、「あ、これはいろんな人に知られてしまうんだな……」っていう気持ち。役者として一番応援してあげたい、一番のファンでいたい、でも自分だけのものにしたいという葛藤から出た「ダメだ」という一言が好きで……。そこをぜひ聴いて頂きたいですね。シゲは見た目からではそういうことを言いそうにもないし、思わなさそうなので、そのギャップも含めて聴いてほしいです。</p>
<p><strong>田所:</strong>最後のシーンですね。シゲも慎もお互い自分のことで葛藤しつつも、行きついたのは……。純粋でいい愛だなと思いました。ぜひ最後まで聴き逃さないようにしてほしいです。</p>
<p><strong>――発売を楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。</p>
<p>伊東:</strong>原作からファンという方が非常に多い作品だと思いますし、皆さんの中にもキャラクター像があるかもしれませんが、ドラマCDということで僕たちの声がつきます。ビジュアルは出てこず、音声だけのCDで、僕自身が役割を全うできているかというのは、聴いてくださる皆さんにお任せするところではありますが、とても綺麗な作品なので、それを損なうことなく、皆さんに届けられていたらいいなと思います。続きをお楽しみにして頂きつつ、作品を応援してもらえたらうれしいです。</p>
<p><strong>平川:</strong>『黒か白か』というタイトルなのですが、すごく秀逸なタイトルだなと思いました。パッと見た感じだと、僕が演じているシゲが白で、慎が黒という風に見えるかなと思うのですが、じつは……。シゲの中にも黒はあるし、世間の目も白から黒に変わったり、黒から白に変わったり。今回の音声化にあたって、そういう部分が少しでも表現できていたらいいなと思いつつ、演じさせて頂いたつもりです。ぜひ原作を片手に聴いて頂いて、ご自身の目と耳で感じた「黒」と「白」を探したり、感じたりして頂けたら、より作品を楽しめると思います。</p>
<p><strong>興津:</strong>最高の1巻ができたと思います。ここから最高の2巻に続きます。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>田丸:</strong>メイン二人の「いい愛」を聴いて頂きつつ、周りにいるキャラクターも魅力的なキャラクターが多いので、ぜひ周囲のキャラクターたちにも注目して頂けたらうれしいです。花崎は出番少ないですが、原作を読んでいらっしゃる方はわかると思いますけど、登場はしておりますので。</p>
<p><strong>興津:</strong>大変なことになるんですよ、花崎。</p>
<p><strong>田丸:</strong>え、大変なことになるんですか?</p>
<p><strong>興津:</strong>今言えないですけど、大変なことになります……(笑)！</p>
<p><strong>田丸:</strong>(笑)。いろんなことに気づく花崎は、客観的に見ている(読んでいる)ファンの方の目線と被る部分があるのかなと思いますので、そんな目線で聴いて頂けたらより楽しめると思います。ぜひ楽しんでください。</p>
<p><strong>田所:</strong>この先も小菅はシゲならびに慎を見守る役だと思いますが、小菅自身にも何かが起こりそうなので、僕は緊張しつつ(苦笑)、皆様には今後を楽しみにして頂けるとうれしいです。まずは1巻、シゲと慎の人生の一部のエピソードを楽しんで頂けたらと思います。</p>
<h3>梅島役・鳥海浩輔さんインタビュー</h3>
<p><strong>――収録を終えての感想をお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>写真を見て頂くとわかりますが、収録は皆さんとは別になってしまい、セリフ量も多い方ではなかったので非常にスピーディーな収録となりました(笑)。内容的にはとても素敵なお話だったので、楽しませて頂きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/775bdabb82c0a36916253ee7eca3f926.jpg" /><br />
<strong>――演じられたキャラクターの印象をお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>原作を読ませて頂いて、梅島は基本的にはクールでプロマネージャーみたいな、あまり隙のない印象でしたが、現場に来たら「もっとクールに」と言われまして(笑)。僕が思った以上にクールでした。そのクールさは彼の人間性なのか、仕事に徹しているからなのか、現時点ではわからないところですが、決して冷たいというわけではなく、ちゃんと慎のことも見てますし、ああいうマネージャーがいるといいなと思いました。</p>
<p><strong>――鳥海さんのマネージャーさんはクールな方ですか?</p>
<p>鳥海:</strong>僕のマネージャーはそんなにクールな人ではないですね(笑)。新人の時にお世話になったマネージャーの中には、怖いなと思うような方もいましたけど、当時は右も左もわからない状態でしたし、礼儀作法についても現場で覚えていくことが多かったので、今思えば、僕のことを思って指導してくれていたんだなと思います。</p>
<p><strong>――全体を通しての聴きどころ、おススメポイントを教えてください。</p>
<p>鳥海:</strong>先に成功している皇澤さんと、地味だけどこつこつやっている慎が……という形で始まる物語なのですが、追いかけているものが入れ替わってくるところがポイントかなと。自分が追いかけていると思っていたけれど、じつは逆転していたところや気持ちのすれ違いなど、ハラハラするような危うい感じの二人の関係性が見えてくるところは聴きどころですね。皇澤さんが自分を冷静に見ていられる人だったので、自分が好きな人が売れていってしまうことへの焦りやお互いの距離感など、機微が出ていていいシーンだなと思いますね。すごく丁寧に描かれています。</p>
<p><strong>――発売を楽しみにしている方へのメッセージをお願いします。</p>
<p>鳥海:</strong>皇澤さんと慎の関係性や彼らの周りにいる、彼らと関係してくるほかのキャラクターたちがどう動くのか。原作を読んでいる方はもちろん楽しめるでしょうし、まだ読んでいない方も、ストーリーが丁寧に作られているのでわかりやすいと思います。聴きごたえもあると思うので、ぜひ楽しみにして頂ければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/MOBL-1038jake_s.jpg" /><br />
BLCD コレクション『黒か白か 1』<br />
発売日:2019年8月30日(金)発売予定<br />
価格:3,000円+税<br />
仕様:CD1枚組<br />
品番:MOBL-1038<br />
JAN コード:4549743238081<br />
原作:さちも(KADOKAWA 刊行)<br />
発売元・販売元:ムービック<br />
◆出演<br />
鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、梅島:鳥海浩輔、小菅:田所陽向、多々良賢吾:興津和幸、花崎桃李:田丸篤志 ほか<br />
◆店舗別特典<br />
アニメイトオリジナル特典:おしゃべり CD(伊東健人&#038;平川大輔)<br />
連動購入特典:ミニドラマ CD「薄い本の CD」(出演:鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、小菅:田所陽向 ほか)</p>
<p>BLCD コレクション『黒か白か 2』<br />
発売日:2019年10月25日(金)発売予定<br />
価格:3,000円+税<br />
仕様:CD1 枚組<br />
収録時間:未定<br />
品番:MOBL-1039<br />
JAN コード:4549743238098<br />
原作:さちも(KADOKAWA 刊行)<br />
発売元・販売元:ムービック<br />
◆店舗別特典<br />
アニメイトオリジナル特典:おしゃべり CD(出演:興津和幸&#038;田丸篤志)<br />
連動購入特典:ミニドラマ CD「薄い本の CD」(出演:鷲宮慎:伊東健人、皇澤茂(シゲ):平川大輔、小菅:田所陽向 ほか)</p>
<p>※8月30日発売のBLCDコレクション『黒か白か 1』と10月25日発売のBLCDコレクション『黒か白か 2』を連動購入したお客様への特典は【ミニドラマCD】となります。ミニドラマCDの内容は、原作コミックス2巻アニメイト限定セット「薄い本」を音声化したもの。総帥×大佐ファンは必聴の1枚です。</p>
<p>(C) さちも/KADOKAWA</p>
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		<title>小野田坂道が初めて目にするパラサイクリングとは？『弱虫ペダル』オリジナルストーリーがNHK「アニ×パラ」で公開中</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 03:11:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！ 「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6d6de6b7200246ba97378aff9297d91a.jpg" /><br />
パラリンピック競技の魅力を、日本が誇る文化「アニメ」で世界に発信するプロジェクト「アニ×パラ」の第7弾に自転車ブームを巻き起こした『弱虫ペダル』が登場！</p>
<p>「アニ×パラ」は日本を代表する漫画家、そしてアニメ監督たちが独自の視点でアスリートを見つめ、オリジナルアニメを書き下ろします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/d07183899b744c9668c235f79c807431.jpg" /><br />
『弱虫ペダル』のオリジナルアニメは、小野田坂道たち総北高校自転車競技部の合宿中にパラリンピアンの川本翔大選手に出会うストーリー。</p>
<p>川本選手は、片足での高速ペダリングを武器に、パラリンピックに出場した実在する期待の若手選手！　そして、川本選手の声は小野友樹さんが担当しています。</p>
<p>坂道が初めて目にするパラサイクリングとは……？</p>
<p>今回のオリジナルアニメも、これまでのTVシリーズと同じく鍋島修監督が担当。いつもの高いクオリティーで描かれる「アニ×パラ」ならではのオリジナルアニメをぜひ楽しんでください！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">アニ×パラ 第7弾<br />パラサイクリング×弱虫ペダル</p>
<p>テーマ曲を演奏する <a href="https://twitter.com/hashtag/04LimitedSazabys?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#04LimitedSazabys</a> と <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%91%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#パラサイクリング</a> 、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%BC%B1%E8%99%AB%E3%83%9A%E3%83%80%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#弱虫ペダル</a> とのコラボ映像を公式HPで公開しています。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#フォーリミ</a> × <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B7%9D%E6%9C%AC%E7%BF%94%E5%A4%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#川本翔大</a> 選手の自転車対決の様子も！<a href="https://twitter.com/hashtag/NHK%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%91%E3%83%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#NHKアニパラ</a>  <a href="https://t.co/NZTxlX5Tn6">https://t.co/NZTxlX5Tn6</a></p>
<p>&mdash; NHKアニメ (@nhk_animeworld) <a href="https://twitter.com/nhk_animeworld/status/1165932006191984640?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年8月26日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
テーマ曲を演奏する04LimitedSazabysとパラサイクリング、弱虫ペダルとのコラボ映像も公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/bc781e390d591f483fc10499234c0179.jpg" /><br />
さらに、声優陣や原作者・渡辺航先生のインタビューやスペシャル動画も掲載しています。</p>
<p>アニ×パラ　公式サイト：<br />
<a href="https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nhk.or.jp/anime/anipara/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
		<link>https://otajo.jp/79233</link>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
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		<title>アドリブシーンで笑いを求めるキャスト裏話も！ TVアニメ『明治東亰恋伽』鳥海浩輔×岡本信彦インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Feb 2019 01:21:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/4.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）を原作としたTVアニメが1月より好評放送中。</p>
<p>先日7周年を迎えた『めいこい』は、ドラマCDシリーズ化、ミュージカル化され、ついにスマホアプリも配信スタート。さらに、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定している、根強い人気を誇る作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3.jpg" /><br />
今回は、川上音二郎役の鳥海浩輔さんと泉 鏡花役の岡本信彦さんにお話を伺いました！</p>
<h3>7年やっているのに新鮮!?「カッコよかったんだ！」</h3>
<p><strong>――作品の見どころや楽しみにしているところは？</p>
<p>鳥海：</strong>完成版はまだ観ることが出来ていないのですが、大地 丙太郎監督カラーみたいなものが出ているだろうと思います。今まで長くやってきた『めいこい』シリーズとは、少しカラーリングが異なるというか……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。真面目ではあるんですけど、数話に1回、大地節が入ってきますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>“新しい『めいこい』”を感じました。ある話では突然歌いだしたり。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれはビックリしました。新しかったですね～！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そういった大地監督ならではの部分はあるので、今までゲームをプレイしてきてくれた方や劇場版アニメを観てくれた方も、また新たな『めいこい』の一面を観られると思います。</p>
<p><strong>岡本：</strong>第1話の段階だと、まだ大地さんらしさを隠してますよね。だんだん自分の色を出されて来ましたけど（笑）。劇場版アニメでやったくだりも、大地監督なりの演出で新たに蘇る感覚はあると思います。あとは、今回の本筋ルートの鴎外さんが、今までは面白おかしくなっていたキャラクターだったところを、“ちゃんとカッコイイですよ”という描写が出てくるのは、ファンにとって嬉しい部分なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>一番キャラが崩れてない感じがするよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>崩れてないんですよ！　今まで一番崩れていた人が！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントなどを通して中の人（浪川大輔さん）に寄ってきている感があったから、今回のアニメは“ゲームなどでは本来こういう人だったんであろう”という、我々の知らない姿を見せていただいています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/6.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕も「え、知らない……、こんな人だったんだ」と思ってビックリしました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>「カッコよかったんだ！」ってね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>「普通にカッコイイんだな」と思いましたね。</p>
<p><strong>鳥海・岡本：</strong>新鮮です（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あとは毎話ゲスト偉人が登場するのですが、我々も収録に参加していない話もあるので、誰が出てくるのか気になってしょうがないです。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ゲストキャラで、「このキャストが来るの!?」と驚きましたね。僕がご一緒して一番驚いたのは堀江由衣さんでした。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それ以外にもいろいろなキャストさんがゲスト偉人の役で来てくれるので、そこも見どころになるんだろうと思います。でも、話の主線とは全然関係ないです(笑)。</p>
<p><strong>岡本：</strong>思い切ったことをやっていますね。偉人じゃなくても、ゴースト役（CVは折笠富美子さん）とかで普通にすごい人も来たりして、「え！この役（幼少期の小泉八雲（パトリック））を豊崎愛生ちゃんなの？」とかも思いました。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>もしかしたら、声優界の偉人が来るかもしれない。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ～、待ちたい！　誰が来るんだろう（笑）！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>そこは我々も気になりますね。</p>
<h3>TVアニメで気になるキャラは？</h3>
<p><strong>――ご自身のキャラクターを演じる上で意識していることを教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>僕はある意味二役演じさせていただいているんですが、音二郎さんのときは割りとストレートな人なのでそこまで意識していることはないです。女装をした音奴姐さんの方は、ヒロインの芽衣ちゃんが女性として憧れる女性なので、カッコイイ女性像を意識しているかもしれないです。アニメはギャグテイストな部分もあり、テンポが早いので、エピソードによってはセリフがとても早いなと感じることはありますね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>早口言葉みたいなこともありますよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>音奴さんがゲームではそんなに早く喋る人ではなかったので、テンポの良い回では、そのキャラクター性を保つのが若干大変でした（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/2.jpg" /><br />
<strong>岡本：</strong>僕は第1話のときに、音響監督のたなかかずやさんに言われたのが、「実際のキャラクター的にはちょっと少年ぽいのかもしれないけど、みんな大人なテイストできているので、１話だけもう少し大人っぽくしてもらって、自分の担当回が来たら自分の色を出してください」というディレクションが入ったので、ちょっとだけ声を低くした気がします。それもあり、第１話の最初の鏡花ちゃんはいつもよりも落ち着いている気がしました。</p>
<p><strong>――今回のTVアニメで気になるキャラクターをあげるなら誰ですか？</p>
<p>鳥海：</strong>今回、実は鏡花ちゃんとあんまり絡んでいなくて。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、それぞれのメイン回のときに、どんな感じになっているかなというのが気になります。</p>
<p><strong>岡本：</strong>まさかの藤田さんの方が絡んでいるかもしれないです。あとは発表済みですけど、エンディングテーマも違う組み合わせなんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/3-1.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>そういう意味で言うと、今までは逆にほぼ接点がなかったので、これまで特に絡みのなかったキャラクターたちのエピソードは気になりますね。八雲さんのメイン回は僕は出ていないので。普段ああいう感じの人が、ちょっと雰囲気のいい感じのシーンになったときどうなるんだろうと気になります。若干面白いままなのか。</p>
<p><strong>岡本：</strong>八雲さんのメイン回は良い話なんですけど、若干面白いままの感じもありました（笑）。そして、ここまで長くやってきたシリーズの中で、「あ、こういう過去があったんだ！」と八雲さんのことを現場で知ることができたのが楽しかったです。ゴーストのことも好きだったけど、娘サンのことも好きって「強欲だな」と思っちゃいました。「両方好きなんだ、へ～」みたいに思いながら僕は観ていました（笑）。一夫多妻と考えればいいんでしょうか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>非常に前向きなんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>でもそれを観て、八雲さんは肉食系だなと思いました（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>やっぱり農耕民族にはないものがあるのかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あとは、新キャラの尾崎紅葉は鏡花ちゃんとの絡みがあって、新作のゲームでも出てくるキャラクターたちも気になりますね。</p>
<p><strong>――他に新鮮さを感じるキャクターはいましたか？</p>
<p>鳥海：</strong>僕は自分のキャラで……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あ、歌ってましたね！　「女声で歌った、すごい！」と思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/5.jpg" /><br />
<strong>鳥海：</strong>割りとお座敷のシーンが多いので、ゲーム以上にそういった芸者の振る舞いを演じる場面がついてくるなと感じています。あれ？　おかしいな。僕、お当番回終わったはずなんですけど、ほぼ女だったんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれ……？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>芽衣ちゃんに“女とは”の立ち居振る舞いを仕込んでいただけだった気がします。今気づいちゃいましたね。あれ（笑）？　役者・川上音二郎より芸者・音奴としての部分を掘り下げられている気がしますね……。</p>
<p><strong>――でも鴎外さんに対して、芽衣ちゃんのことを牽制するような男を出してくるシーンはありましたよ。</p>
<p>鳥海：</strong>ああ、それはありました。ただ、メイン回が！　気づいちゃったなぁ。鴎外さんがメインルートになると、そうなるのか……。</p>
<h3>プロフェッショナルなキャスト陣！　長尺のアドリブを打ち合わせなしで一発録り！</h3>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気やエピソードを教えてください。</p>
<p>岡本：</strong>アフレコ現場は、毎回浪川さんを座長として、みなさん面白おかしくアフレコをしている感じです。浪川さんを知っているファンのみなさまなら、「きっとそういう現場なんだろうな」がわかりやすく現実になっています。</p>
<p><strong>――先日インタビューさせていただいたときに浪川さんが、みんながイジってくるので、もっと先輩として敬ってほしいとおっしゃっていました（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなすごい尊敬していますよ！　愛されていますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>尊敬していなかったら、たぶんあんなにイジれないですよね。</p>
<p><strong>――イジられるのが嫌ということはないと思いますけどね！</p>
<p>鳥海：</strong>チヤホヤされたいとか、褒めてほしいのかな？</p>
<p><strong>――おそらくそうだと思います！</p>
<p>鳥海：</strong>じゃあ褒められるような行動をしていただければね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうですね。僕はなんだかんだ鳥さんには結構おごっていただいていますけど、浪川さんには全然おごってもらってないんで（笑）。「ごはん行こう、行こう」とだけ言っていて。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>あはは！　まあ、お忙しいのはわかるんですけど、なかなか我々とはごはんに行ってくれないね（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですよ、行ってくれないんです、なぜか。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>鳥海：</strong>話を聞いていると、なんだか他のところでは飲んでいるっぽいんですけど。</p>
<p><strong>岡本：</strong>僕らの知らないところではあるみたいですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみなさんよくご一緒する方たちですし、作品としても長くイベントなどもやっているので、これといって新しい発見はないんですけど、みんなプロフェッショナルな現場だなというのは感じます。あとは大地監督ならではなんですけど、すごく長い箇所を「ずっとアドリブで」みたいな演出があるんですよ（笑）。でもそこはさすがでしたね。打ち合わせしないでやるんですけど、成り立っていました。その収録は岡本くんは別録りでいなかったよね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>それがすごかったんですよ！　僕は後録りで、そこに音声を加えなければいけないので戦々恐々としました。みなさんが入れたアドリブを聴いて、「えーっと……」と考えながら。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>アドリブを本当にずーっとやっているんですよ！　Bパートの3分の1くらいはやっていたんじゃないかな。</p>
<p><strong>岡本：</strong>やってましたね！　素晴らしかったです。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、裏でやっている掛け合いの音なので、本編ではどのくらいのボリュームとして聞こえるのかはわからないです。好男子たちがずっとワイワイやっているのを一発録りでやりました。</p>
<p><strong>――では、そういった部分も耳を澄ませて聴いてみるとより楽しめそうですね。</p>
<p>鳥海：</strong>それが大地監督やたなかかずやさんのさじ加減でどれくらい聞こえるのか、我々はわからないですが……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは結構活かしてほしいですけどね。面白かったですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>ただ、僕らがそうやっている裏で、たぶん鴎外さんがすごくカッコイイことを言ってるシーンだから（笑）。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうでした、我々は邪魔なんですよね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/DSC_0537.jpg" /><br />
<strong>――アドリブは他の場面でもちょこちょこ入れられているんですか？</p>
<p>岡本：</strong>やっぱり鴎外さんルートなので、鴎外さんと春草がアドリブで繋げてください、と言われていることがよくあって。テストで大笑いが起きて、本番でやったら滑ってもないんですけど滑ったような空気になったと浪川さんは判断して、「もう1回やらせてください」とよく言っています。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>それは当然なんですよ。だって本番はみんな笑っちゃいけないんですもん。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そのままでも面白いから大丈夫なんですよ。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だから、あの人は何かに怯えているんでしょうね。</p>
<p><strong>岡本：</strong>全然問題なく面白かったのに、やればやるほど迷走していったりしています（笑）。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>笑われていないと不安なんでしょうね（笑）。チヤホヤしろと言いつつも。</p>
<p><strong>――ああ、ではそのあたりをフォローしていくといいかもしれないですね（笑）。</p>
<p>鳥海：</strong>「面白かったですよ～！」って（笑）。そう言ってもたぶん信じないし、逆効果だと思います。</p>
<h3>7年間での変化は？</h3>
<p><strong>――イベントなど含めた7年間の思い出があれば教えてください。</p>
<p>鳥海：</strong>みんなが揃って出来ているのは、やはりイベントですね。ゲームコーナーがあるんですけど、毎回賞品がガチンコなんですよ。</p>
<p><strong>岡本：</strong>あれは、ありがたいです。僕はそのおかげで海外旅行に結構行かせてもらっています。南の国とか、あと旅行以外もローストビーフとか。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>イベントのとき、全部勝ってない!?</p>
<p><strong>岡本：</strong>大体勝たせていただいていています（笑）。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/1.jpg" /></p>
<p><strong>――今後の展開に望むことは？</p>
<p>鳥海：</strong>もう全部やってるんじゃない（笑）？<br />
<strong><br />
岡本：</strong>思った以上にいろいろ展開しているんですよね。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、もうここまで来たらいろんなジャンルを網羅して欲しいなと思います。あとは、ここまできたら10周年は目指しましょう！</p>
<p><strong>岡本：</strong>ニコ生のときに僕が10年目にやることで提案したのは、実写ドラマチームと2.5次元舞台チームと声優チームで大運動会。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>騎馬戦やりましょう。</p>
<p><strong>岡本：</strong>三すくみで誰が勝つのかやりましょうよ！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>絶対に俺たち声優チームが一番歳いっているからね……。</p>
<p><strong>岡本：</strong>もう笑ってくれよ、という感じですよね（笑）。向こうはみんな腹筋割れてますから。こっちはKENNさんくらいですか？</p>
<p><strong>鳥海：</strong>浪川さんも意外と鍛えていて良い体してますから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>そうなんですか！　それは知らなかった。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>だた、我々ももういい歳だから。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ですよね……。</p>
<p><strong>鳥海：</strong>でも、本当にみんなで揃ってごはんとか一回ゆっくりしたいよね。イベント終わりの会場で打ち上げすることはありますけど、ちゃんとゆっくりごはんの場をセッティングしたことはないので。</p>
<p><strong>岡本：</strong>ぜひ、やりたいですね！</p>
<p><strong>――では、TVアニメを楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>岡本：</strong>『めいこい』歴何年という方もたくさんいらっしゃると思いますし、このTVアニメから入るという方もいらっしゃると思うので、ちょうどいい時期にアニメ化をできているんじゃないかと思います。いろんなことを『めいこい』はマルチに広げていっている作品なので、ぜひ追って行って、応援してくれたら嬉しいです。まさかの実写映画化ですね！</p>
<p><strong>鳥海：</strong>長く応援していただいている方も、今回のTVアニメからという方も、楽しんでいただける作りになっていると思いますし、今回のTVシリーズのアニメ化に際して、新たな『めいこい』像みたいなものも出てくると思うので、そのあたりをみなさんにじっくり楽しんでいただければと思います。ゲストキャラであったり、ちょっとした仕掛けだったり、ニヤッとしてしまうようなところもあると思います。カッコよかったり、ドキッとするようなシーンも楽しみですし、それ以外のみんなでわちゃわちゃやっているような楽しいシーンも楽しみなので、ぜひみなさん期待してご覧になっていただきたいです。</p>
<p><strong>――楽しみです！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>鳥海さん演じる川上音二郎が活躍する第5話は2月6日（水）より各局にて放送。</p>
<p><strong>浪川さんとKENNさんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75770" rel="noopener" target="_blank">KENNが浪川大輔に衣装を貸したことも！ プロジェクト7周年「今はお互い分かり合って補える関係」 TVアニメ『明治東亰恋伽』インタビュー<br />
https://otajo.jp/75770</a></p>
<blockquote><p>TVアニメ『明治東亰恋伽』<br />
2019年1月9日（水）よりTOKYO MX、テレビ愛知、BSフジほかで順次放送中。<br />
【アニメ公式サイト】<br />
http://meikoi.com/tv-anime/<!-- orig { --><a href="http://meikoi.com/tv-anime/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
＜STORY＞<!-- } orig --><br />
赤い満月の夜、女子高生の綾月芽衣は、妖しげな奇術師チャーリーのマジックに誘われ箱の中へ。<br />
目を覚ますと、そこは明治時代の「東亰」だった！<br />
戸惑う芽衣を助けたのは、森鴎外と菱田春草。言われるがまま馬車に乗せられ、着いたところは鹿鳴館。高官たちが集う華やかな舞踏会の場で、泉鏡花、川上音二郎、小泉八雲、藤田五郎といった歴史上の人物たちと出会う。この世界では、日没から明け方の「朧ノ刻（おぼろのとき）」に、「物の怪」たちが姿を現す。その姿を見ることができる者は「魂依（たまより）」と呼ばれ、芽衣もこの力を持っていた。慣れない生活の中、彼らと触れ合い芽生えていく恋心。「魂依」の力は、芽衣と彼らをより強い絆で結びつけていく。しかし、現代に戻るチャンスは一か月後の満月の夜。芽衣が選ぶのは現代か、それとも……。少し不思議な明治の東亰で、時を越えた恋の物語が開花する。</p>
<p>＜CAST＞<br />
綾月芽衣：諸星すみれ<br />
森 鴎外：浪川大輔<br />
菱田春草：KENN<br />
川上音二郎：鳥海浩輔<br />
泉 鏡花：岡本信彦<br />
藤田五郎：福山潤<br />
小泉八雲：立花慎之介<br />
岩崎桃介：細谷佳正<br />
チャーリー：森川智之</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：MAGES./LOVE&#038;ART<br />
監督：大地丙太郎<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：山中純子<br />
脚本：はるか、 高橋幹子　脚本監修：魚住ユキコ<br />
美術監督：佐藤 勝　色彩設計：加藤里恵　撮影監督：佐々木明美　編集：藤田育代<br />
音響監督：たなかかずや　音楽：SHIKI<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント</p></blockquote>
<p>(C) LOVE&#038;ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『明治東亰恋伽（めいこい）』TVアニメOP楽曲もKENNが担当！ キービジュアル＆第1弾PV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/74731</link>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:03:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。 明治にタイムスリップしてしまった主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/809a706d6c2520b458aca708ef214309.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣（あやづきめい）が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる『めいこい』。これまでミュージカル化、アニメ映画化され、さらにアプリ化、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定しています。</p>
<h3>TVアニメ『めいこい』のキービジュアルとPV第1弾が解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
キービジュアルには、主人公の綾月芽衣（CV.諸星すみれ）と、彼女が時を越え明治の“東亰”で最初に出会う偉人・森 鴎外（CV.浪川大輔）、菱田春草（CV.KENN）の姿が。作中でも印象的に描かれる赤い満月・ストロベリームーンを背景に、芽衣と鴎外がダンスするロマンティックな恋の始まりを予感させるビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/01_main.jpg" /><br />
そして、芽衣と好男子たちが続々と登場する物語のプロローグが楽しめる第1弾PV映像で、KENNさんが歌うオープニングテーマ『月灯りの狂詩曲（ラプソディア）』の楽曲を初解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/04.jpg" /><br />
これまでも『めいこい』の主題歌を担当してきたKENNさんが、TVアニメでも情熱的な歌声を披露します。また、エンディングテーマは各キャラクターが楽曲を歌い、『星屑の詠み人』は、森 鴎外（CV.浪川大輔）と菱田春草（CV.KENN）、『メロウな夜に踊りましょう』は、小泉八雲（CV.立花慎之介）と泉鏡花（CV.岡本信彦）、そして『宵や、酔いや -Yoiya Yoiya-』は、川上音二郎（CV.鳥海浩輔）と藤田五郎（CV.福山 潤）が担当。バラエティ溢れるエンディングテーマが作品世界を彩ります。</p>
<p>さらに、11月10日（土）より開催となる『AGF2018(アニメイトガールズフェスティバル)』の『明治東亰恋伽（めいこい）』ブース（ブース番号：Y-3）にて、今回発表されたキービジュアルを使用したオリジナルポストカードの配布も決定！　イベント描き下ろしイラストを使用しためいこいグッズを販売するほか、浪川大輔さん、KENNさん、前野智昭さん、蒼井翔太さんら総出演のドラマCDを無料配布します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/00c836a0a34830b7c9425acc067d98ef.jpg" /><br />
KENNさんが歌う『月灯りの狂詩曲』は2019年1月30日（水）に、メインキャラが歌う『TVアニメ「明治東亰恋伽」エンディングテーマ集』は2019年2月27日（水）にCD発売が決定しました。“アニメ盤”や“ファンクラブ限定盤”など異なる形態が登場するので詳細をチェックしてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qJmQNjeGhjA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「明治東亰恋伽」PV第1弾<br />
https://youtu.be/qJmQNjeGhjA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qJmQNjeGhjA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ポータルサイト：<br />
<a href="http://meikoi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://meikoi.com/</a></p>
<p>公式ファンクラブサイト：<br />
http://ch.nicovideo.jp/meikoi<!-- orig { --><a href="http://ch.nicovideo.jp/meikoi" rel="noopener" target="_blank">［ファンクラブ］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）MAGES./LOVE＆ART<br />
（C）LOVE&#038; ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気声優に自分が考えたセリフを発注できる豪華ガチャアイテムあり！ボイスコレクションアプリ『こえかつ』配信開始</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Feb 2018 04:39:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Lynn]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[こえかつ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[内田彩]]></category>
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		<category><![CDATA[名塚佳織]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
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		<description><![CDATA[声優ファンのためのボイスコレクションアプリ『こえかつ』が2月23日（金）より配信スタート。 『こえかつ』は、声優を目指すキャラクターたちのマネージャーとなり、彼らとの交流を通じてキャラクターの声を集めることができるボイス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/main.jpg" /><br />
声優ファンのためのボイスコレクションアプリ『こえかつ』が2月23日（金）より配信スタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/sub8.jpg" /><br />
『こえかつ』は、声優を目指すキャラクターたちのマネージャーとなり、彼らとの交流を通じてキャラクターの声を集めることができるボイスコレクションアプリ。Live2Dで動くキャラクターが、タップやフリックに反応。アプリ内の条件を達成していくことで様々なシチュエーションのボイスを楽しむことができます。</p>
<p>ボイスコレクションアプリなので、集めたボイスを組み合わせてオリジナル文章が作れる『ボイコラ機能』など、音声で遊べるところがこのアプリの特徴。そしてすごいのは、自分の考えたセリフを実際に声優に吹き込んでもらえるアイテム<strong>『白紙の台本』</strong>があること！ </p>
<p>“白紙の台本”は、有料ガチャで手に入るアイテム。キャラクターに話してほしいセリフをアプリ内で入力すると、<strong>そのセリフを実際に声優が吹き込み、あなただけにオリジナルボイスを届けてくれます。</strong>本当に世界に１つだけの【人気声優×自分で考えたセリフ】のボイスをコレクションするという夢が実現できるんです!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/1-3.jpg" /><br />
しかも、言って欲しいセリフに加え、「仕事から帰ると年上彼氏が家で待っていてくれた」など、<strong>シチュエーションまで細かく伝えることが可能！</strong>　これでニュアンスもばっちり……すごい!!</p>
<p>気になる参加声優は、</p>
<blockquote><p>◆出演声優<br />
・花江夏樹（木之本悠役）<br />
・古川慎（如月修人役）<br />
・柿原徹也（黒田翔吾役）<br />
・内田彩（佐々木結菜役）<br />
・沼倉愛美（月居つばき役）<br />
・上坂すみれ（雨音和役）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/02/sub9.jpg" /><br />
以下4キャラクターは今後追加予定。<br />
・村瀬歩（立花翼役）<br />
・鳥海浩輔（ジョセフ・メイスフィールド役）<br />
・名塚佳織（桜庭知沙役）<br />
・Lynn（ターニャ・クルニコワ役）<br />
※敬称略</p></blockquote>
<p>といった、人気声優たち。どれだけの確率で“白紙の台本”が手に入るのかはわかりませんが、本当に自分が考えたセリフを自分のためだけに吹き込んでもらえるなら、そのボイスはもう宝物ですよね。<br />
<!-- orig { --><br />
<center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XrGbNV_034Q" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O4eV78XCris" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>今なら事前登録特典がもらえる</h3>
<p>事前登録が20万人を突破したので、事前登録キャンペーンの達成報酬として、今なら以下の特典が受け取れます。</p>
<p>【特典内容】<br />
・こえ玉合計10,000個<br />
・ギフト合計10個詰め合わせ　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【対象】<br />
配布期間内にアプリを開始したユーザー。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【配布期間】<br />
2018年2月23日（金）リリース時～2018年3月1日（木）メンテナンス開始時まで<br />
※期間・報酬内容は予告なく変更する可能性がございます</p>
<blockquote><p>
＜アプリ概要＞<br />
・タイトル　　　：こえかつ<br />
・パブリッシャー：株式会社D2C R<br />
・ジャンル　　　：ボイスコレクションアプリ<br />
・配信開始日　　：2018年2月23日<br />
・利用料　　　　：基本プレイ無料（アイテム課金制）<br />
・推奨端末　　　：App Store(iOS<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />) iOS9以降／Google Play<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> ストア（Android<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />）4.4以降　<br />
・権利表記　　　：(C)D2C R Inc.　</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="https://koekatsu.d2cr.jp" rel="noopener" target="_blank">https://koekatsu.d2cr.jp </a></p>
<p>ダウンロードURL：<br />
https://goo.gl/8zzG1i<!-- orig { --><a href="https://goo.gl/8zzG1i" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版アニメ『ときめきレストラン☆☆☆』特報＆あらすじ解禁！2グループが伝説の曲をかけVSライブで激突！</title>
		<link>https://otajo.jp/70194</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:10:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[3Majesty]]></category>
		<category><![CDATA[AGF]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[X.I.P.]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ときレス]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[今千秋]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7ef79fc4271df93440a8ee498f307e9.jpg" /><br />
人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当します。</p>
<p>そして今回、特報映像とあらすじが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70194<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70194" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yyeo6snxzBQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ化『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=yyeo6snxzBQ&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yyeo6snxzBQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伝説の曲「白と黒」を巡り2つのグループが激突！</h3>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
人気アイドルグループの3MajestyとX.I.P.は、デビュー5周年と言う節目を迎えるに当たり、自分たちを応援してくれているファンに、今までにない特別な恩返しをするにはどうすれば良いか悩んでいた。</p>
<p>ある日、所属事務所PRINCE REPUBLIC (プリンス リパブリック)の社長から、両グループのリーダー、霧島と伊達が呼び出され、デビュー5周年イベントの開催決定の知らせと、そのための新曲が手渡される。<br />
しかし、その曲は両グループともに同じ曲……。実は手渡された新曲は、社長自身がまだアイドルとして活躍していた頃に挑戦するも、歌う事が叶わなかった伝説の曲「白と黒」だった。<br />
実は、「白と黒」は名曲だが、この曲に挑戦したグループは歌を披露する前に次々と解散していたことから、グループに別れをもたらす“呪いの曲”とささやかれる曲でもあったのだ。</p>
<p>自分たちこそ伝説の曲を披露するのに相応しいと争う3MajestyとX.I.P.は、5周年ライブのラストに伝説の曲を披露できる権利をかけ、スペシャルVSライブを実施することに！<br />
3MajestyとX.I.P.、6人の力がひとつになるとき、奇跡が起きる……!!</p></blockquote>
<p>呪いの曲だなんて、なんだか不穏……！！！　特報映像でも、キョウヤと司のバチバチと対立した雰囲気が伝わってきますが、伝説の曲をめぐって行う“VSライブ”などライブシーンも充実しているらしいので楽しみです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_01.jpg" /><br />
ポスターは、音楽にかける情熱、チームの絆、相手を認め合う優しさなどが詰まった本作を円形の6名で表現。5周年という節目を迎え、新たなステージに進む彼らの無限の可能性を感じさせるポスターが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_02.jpg" /><br />
また、『アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017』にも出展決定。AGF限定描き下ろし前売り券を販売します。その他、AGF会場限定の無料配布も実施予定。詳細は後日オフィシャルHPにて告知するとのこと。</p>
<blockquote><p><strong>≪アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017に出展決定≫</strong><br />
日程:2017年11月3日(金・祝)、4日(土) 10:00~17:00(16:30最終入場)<br />
(※ファストチケット入場 9:00~)<br />
会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート4階 Aホール<br />
ブース番号・ブース名:【Red AREA】R-4<br />
『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6/ルビーパーティー』</p>
<p><strong>≪劇場前売り券発売決定! AGF会場限定の描き下ろし前売り券販売≫</strong><br />
・全国共通特別鑑賞券<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券(3 Majesty)<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券 (X.I.P.)<br />
※ AGF限定描き下ろし前売り券は数量限定です。 販売価格1,500円(税込)<br />
劇場前売り券のご購入枚数に応じて、AGF限定描き下ろし前売り券のイラストをあしらった、ポストカードサイズの記念カードをプレゼント！<br />
・種類を問わず劇場前売り券を3枚お買い上げごとに記念カード1枚プレゼント。<br />
・お1人様15枚まで購入可能です。購入枚数に制限がございますのでご了承ください。<br />
・記念カードは十分ご用意しておりますが、数量限定のため、なくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』<br />
2018年2月10日(土)より全国ロードショー</strong><br />
＜スタッフ＞<br />
アニメーションディレクター:今 千秋 キャラクターデザイン:大久保 徹 アニメーション制作:Production I.G<br />
キャラクターアーティスト:先崎 真琴<br />
配給:アスミック・エース<br />
製作:劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
＜声優キャスト＞<br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)音羽 慎之介／CV岸尾 だいすけ　霧島 司／CV浪川 大輔　辻 魁斗／CV柿原 徹也<br />
X.I.P.(エグジップ) 不破 剣人／CV日野 聡　伊達 京也／CV鳥海 浩輔　神崎 透／CV江口 拓也</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokires-movie.com" rel="noopener" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『Room Mate』服がだんだん透けていく謎EDが変わる!?　第4話は要チェック</title>
		<link>https://otajo.jp/68087</link>
		<comments>https://otajo.jp/68087#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:35:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Room Mate]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[シェアハウス]]></category>
		<category><![CDATA[スマイラルアニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[同居]]></category>
		<category><![CDATA[枕男子]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[現在TOKYO MX、サンテレビほかで放送中のTVアニメ『Room Mate』の第4話場面カットと新情報が到着！ 『Room Mate』は、『あにトレ！ＥＸ』や『枕男子』のスマイラルアニメーションが手がける、新感覚のバー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/Room-Mate_KV.jpg" /><br />
現在TOKYO MX、サンテレビほかで放送中のTVアニメ『Room Mate』の第4話場面カットと新情報が到着！</p>
<p>『Room Mate』は、『あにトレ！ＥＸ』や『枕男子』のスマイラルアニメーションが手がける、新感覚のバーチャルアニメ。</p>
<p>『One Room』に続いて、今回のテーマは“同居”！　主人公は視聴者（あなた）！　ある洋館風マンションの管理人となったあなたは、そこに住むタイプの異なる3人の男子と出会います。あなたの目線で、彼らとの擬似的な日常を体験！</p>
<h3>第4話あらすじ＆場面カット</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/726946e59481dea62f58f14b91099b92.jpg" /><br />
5月3日より放送開始となる第4話では、ついにエリートサラリーマン・宮坂真也に焦点があたります。EDでは明るい歌声を披露している真也だけに、どんなキャラなのか気になるところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/1e8d93d504a45a6bcc1a43e9d638139a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/bd4bc38092912a5de1cf584190aaed1a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/e51e39bedfc6f84e73acc0b22a4d5143.jpg" /><br />
＜第4話サブタイトル＞<br />
宮坂真也は呆れてる<br />
＜第4話あらすじ＞<br />
日々忙しく働く宮坂真也は、不器用に生きるあなたを見て苛立ちを募らせていた。<br />
なかなか真意を見せず、常に挑発的な態度の真也にあなたは戸惑う。<br />
それでもめげずに近づこうとするあなたに、真也は呆れながらも徐々に心を開いていき……？</p>
<h3>あの謎EDが進化!?</h3>
<p>そして、セクシーな3人の姿にドキドキが止まらないと話題を集めているED。ただ座っているだけの3人の服がなぜかだんだん透けていき、裸になる謎EDでしたが……、なんと<strong>第4話からイラストが変わる</strong>らしい!!　今度はどんなEDイラストに!?　今週の放送は見逃せません！</p>
<blockquote><p><strong>TVアニメ『Room Mate』</strong><br />
【CAST】<br />
葦原巧（あしはらたくみ）:前野智昭<br />
仁科葵（にしなあおい）:花江夏樹<br />
宮坂真也（みやさかしんや）:鳥海浩輔<br />
<strong>＜放送局と放送日時＞</strong><br />
TOKYO MX：毎週水曜日22時40分～22時45分<br />
サンテレビ：毎週水曜日24時10分～24時15分<br />
AT-X：毎週木曜日24時25分～24時30分、毎週土曜日16時25分～16時30分、毎週水曜日8時25分～8時30分<br />
 ＜配信サイトと配信日時＞<br />
ニコニコ動画、ニコニコチャンネルは地上波放送の翌日木曜日12時に配信開始<br />
バンダイチャンネル、アニメ放題、AbemaTV、dアニメストアにて配信中</p>
<p><strong>【公式サイト】</strong><br />
<a href="http://oneroom-anime.com/" target="_blank">http://oneroom-anime.com/</a></p></blockquote>
<p> (C)SMIRAL/「Room Mate」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>村田太志・下野紘・鳥海浩輔が出演！　アニメ『ベイビーステップ』キャストトークをニコ生配信</title>
		<link>https://otajo.jp/48052</link>
		<comments>https://otajo.jp/48052#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 May 2015 09:26:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ベイビーステップ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[『週刊少年マガジン』で連載中で、2015年4月よりNHK・Eテレでテレビ第2シリーズが放送されている勝木光さん原作の『ベイビーステップ』。勉強しか興味のなかった高校生・栄一郎が観察力と分析力を活かしてジュニアテニス界の強 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/bs_kb_01.jpg" />
<p>『週刊少年マガジン』で連載中で、2015年4月よりNHK・Eテレでテレビ第2シリーズが放送されている勝木光さん原作の<strong>『ベイビーステップ』</strong>。勉強しか興味のなかった高校生・栄一郎が観察力と分析力を活かしてジュニアテニス界の強豪選手たちと渡り合っていましたが、第2シリーズではフロリダのテニスアカデミーで栄一郎が人生初のどん底を経験。それを乗り越える姿をどう描かれるのか、気になるところ。</p>
<p>そんなアニメ『ベイビーステップ』初となる<strong>『ニコニコ生放送』</strong>が2015年5月25日22時より配信。丸尾栄一郎役の<strong>村田太志</strong>さん、深沢諭吉役の<strong>下野紘</strong>さん、青井コーチ役の<strong>鳥海浩輔</strong>さんの3人が登場し、作品の魅力を語るということなので、各声優のファンも注目です。<br />
番組はタイムシフト視聴も可能なので、「生では見れない！」という人は検討してみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>「ベイビーステップ」ニコニコ生放送～キャストスペシャルトーク！～</strong><br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv221673648 [<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221673648" target="_blank">リンク</a>]<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="312" height="176" src="http://live.nicovideo.jp/embed/lv221673648" scrolling="no" style="border:solid 1px #CCC;" frameborder="0"><a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv221673648">村田太志・下野紘・鳥海浩輔出演　「ベイビーステップ」ニコニコ生放送 ～キャストスペシャルトーク！～</a></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『ベイビーステップ』公式サイト</strong><br />
http://nhk.jp/babysteps <!-- orig { -->[<a href="http://nhk.jp/babysteps" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>（C）勝木光・講談社／NHK・NEP</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>予約特典ドラマCD＋メーカー通販限定小冊子も！　PSP用ゲーム『大正鬼譚 ～言ノ葉櫻～』カウントダウンボイス更新中</title>
		<link>https://otajo.jp/42909</link>
		<comments>https://otajo.jp/42909#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Oct 2014 13:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[大正時代の”主”と”鬼”の学び舎・星稜院を舞台に、世間で話題の殺人事件が『はぐれ鬼』の仕業であると知った主人公がパートナーと一緒に解決に挑む恋愛アドベンチャーゲーム『大正鬼譚』（QuinRose）。その続編となるPSP向 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/taisyoukitan_01.jpg" />
<p>大正時代の”主”と”鬼”の学び舎・星稜院を舞台に、世間で話題の殺人事件が『はぐれ鬼』の仕業であると知った主人公がパートナーと一緒に解決に挑む恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『大正鬼譚』</strong>（QuinRose）。その続編となるPSP向けの<strong>『大正鬼譚 ～言ノ葉櫻～』</strong>が2014年10月30日に発売されるのを前に、公式サイトではカウントダウンボイスを更新しています。</p>
<p>前作から一年を経て、恋人同士となったパートナーと星稜院のどこかにある百年に一度咲くという百年櫻を探す……そんな王道ストーリーの今作。千寿院司郎役の鳥海浩輔や浅ヶ谷内明史役の関智一、相馬出流役の近藤隆をはじめ、森久保祥太郎、吉野裕行、平川大輔、森川智之、成田剣といった、人気と実力ともに兼ね備えた男性声優陣が引き続き各キャラを担当しており、サイトではサンプルボイスに加えてメッセージも試聴可能なので、ひとまずチェックしておきたいところ。<br />
また現在発売日までカウントダウンボイスを毎日更新中。ここでは、発売日だけでなく2014年10月21日の予約締切まであと何日かも表示されるようになっており、ボイスの方でも登場キャラクターがドラマ仕立てで案内してくれます。予約特典として録り下ろしのドラマCDが用意されているほか、メーカー通販には豪華版冊子とは異なる内容の限定小冊子がセットに。書きおろし中心ということで、作品のストーリーをさらに読みたいという人にはおススメです。</p>
<p>そのほか、アニメイト・いまじんWEBショップでは別のドラマCDが店舗特典になっており、カウントダウンボイスでは登場人物がどこに出演しているのか教えてくれます。購入する前に、各声優のファンは忘れずに確認してからにした方がよさそうです。</p>
<p><strong>『大正鬼譚 ～言ノ葉櫻～』（公式サイト）</strong><br />
<a href="http://quinrose.com/game/taisyou_2/top.html" target="_blank">http://quinrose.com/game/taisyou_2/top.html</a></p>
<p>(c)QuinRose</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴＝ツッコミ王子・浪川大輔＝最強執事！　珍しいキャラ割が楽しいドラマCD『ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜』</title>
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		<pubDate>Thu, 29 May 2014 09:47:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[瀬名快伸]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[平凡な女子高生の前に“花の国の王子様”が突然現れた事から始まる恋愛シュミレーションアプリ「ロイヤルフラワー」。スピンオフ作品となるドラマCD「ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜」がリリースされ、梶裕 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/91IwqcgeUkL._AA1500_.jpg" /><br />
平凡な女子高生の前に“花の国の王子様”が突然現れた事から始まる恋愛シュミレーションアプリ「ロイヤルフラワー」。スピンオフ作品となるドラマCD「ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜」がリリースされ、梶裕貴さん、鳥海浩輔さんら豪華声優陣からのコメントが到着しています。</p>
<p>「ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜」は、プリにも登場する、４人の王子様が立派な王子様になるために奮闘する様子を描いた、笑いあり、涙あり、絆ありのドタバタストーリー。コメディタッチの内容で、王子様達の和気あいあいとした会話や、漫才のような掛け合いを楽しむことが出来るので、男性声優ファンにはたまらない内容。</p>
<p>おまけとして「王子様からお姫様に捧ぐ1Oの言葉」が収録されているので、王子様に耳からエスコートされる様な甘〜いボイスを楽しむ事が出来ます。</p>
<p>出演声優は梶裕貴さん、瀬名快伸さん、鳥海浩輔さん、三木眞一郎さん、浪川大輔さんといずれも人気声優ばかり。6名からのコメントは以下のとおりです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/c0e7d1ebee16edbac21ee146cdbaa25b.jpg" /><br />
<strong>■印象に残ったシーン、台詞はありましたか？</strong></p>
<p><strong>梶裕貴さん（サルビア国王子のアヤト役）：</strong>キャラクターでツッコミ役を演じる事があまりないので、アヤトの「関東風ツッコミ」がすごく印象的でした。</p>
<p><strong>瀬名快伸さん（ブルーローズ国王子のルシア役）：</strong>女装するシーンですね（笑）。素敵な王子様になりにきたのに、なぜかお姫様に……。ジョカの趣味なのか！？</p>
<p><strong>鳥海浩輔さん（ブラックリリー国王子のレノア役）：</strong>自分のキャラクターは結構ツンツンしてるというか、無口なキャラクターだったので、他のキャラクターの方が印象に残ってますね（笑）。特に浪川さんが演じるジョカが。かなりぶっ壊れてたみたいで…（笑）。</p>
<p><strong>三木眞一郎さん（サンフラワー国王子のハルクード役）：</strong>印象というか気になった所なんですが、ジョカにやられなきゃいけないっていう所ですね！　キャラクターというか…ジョカの中の人の問題なんですが（笑）。台本を読んでる段階から気になりましたね（笑）。</p>
<p><strong>浪川大輔さん（フラワーキングダム最強執事のジョカ役）：</strong>普段は言えない台詞が言えたのが楽しかったです。自分の事を「最強」って言っちゃうとか（笑）。後、執事だけど講師っていう役柄なので、採点というか……。減点するのも楽しかったです（笑）。</p>
<p><strong>■ファンの方に一言</strong></p>
<p><strong>梶裕貴さん：</strong>全力でツッコミ王子を目指します（笑）。これからの展開を見守ってください、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>瀬名快伸さん：</strong>収録しながらの掛け合いが面白過ぎて、何度吹きそうになったことか…（笑）。現場の楽しい雰囲気も相まって、すごく楽しい作品になっていると思うので、そういう掛け合いも聴いて頂ければなと思います。アプリでゲームも配信されているので、そちらも気にして頂ければなと。</p>
<p><strong>鳥海浩輔さん：</strong>みなさんも仰ってますけど、スマホでアプリも出ていまして…。ゲームも触れて頂いて、そしてドラマCDにも触れて頂いて、皆様に応援して頂ければなと。この作品は今後何かあると思うので、目指すその先へ我々と一緒に走っていって欲しいなと思います。</p>
<p><strong>三木眞一郎さん：</strong>アプリゲームも出ているので、この記事を読んで作品を知った方はぜひゲームもトライして、このCDも聴いて頂ければと。そして今後のキャラクター達の行く末を案じて頂ければと思います。楽しい出来になっていますので、お耳にして欲しいです。</p>
<p><strong>浪川大輔さん：</strong>素敵な王子様になる講座という事で。作品の中で王子様達、そして聞いてくれている人も成長出来るようなストーリーになっています。末永い作品になるといいなと思いますので、ぜひぜひ王子様たちを応援して頂ければなと。ジョカは講師なのであまり変化はないかもしれませんが、どんどん濃くてクセのある魅力的なキャラクターにしていきたいです（笑）。</p>
<p><strong>ドラマCD『ロイヤルフラワー 〜三泊四日！ 素敵な王子様になる講座〜』</strong><br />
発売日：2014年5月28日<br />
定価：2,980円（税込）<br />
制作：CUCURI<br />
発売元・販売元：DreamWalker</p>
<p><a href="http://www.cucuri.co.jp/royalflower.html" target="_blank">http://www.cucuri.co.jp/royalflower.html</a></p>
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		<title>イケメン問題児を指導「Vitamin」シリーズのアニメが放送決定！　ダイジェストムービーも公開中</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:43:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B6]]></category>
		<category><![CDATA[VitaminX]]></category>
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		<description><![CDATA[馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/vitaminn.jpg" /><br />
馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気コミカル恋愛ADV<strong>「Vitamin」シリーズ</strong>。本シリーズからPSP用ソフトとして発売された<strong>「VitaminZ Revolution」</strong>と<strong>「VitaminX Evolution Plus」 </strong>が、ニンテンドー3DSに完全フル移植。<br />
来年1月6日に発売するニンテンドー3DS版の「VitaminX Evolution Plus」では、VitaminXのテーマ曲である「ENDLESS X!!!」が新規オープニングムービーで収録され、更にVitaminシリーズ史上初のメインキャスト6名によるOPが実現します。<br />
先日12月12日に発売した「VitaminZ Revolution」（ニンテンドー3DS版）には、VitaminZの主役二人によるユニット『天と千』（CV：KENN＆前野智昭）が歌う主題歌を新たに収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/VX_01_306_H1_0138_0009.jpg" /><br />
そんな今回の2タイトルの発売を記念して、2011年に登場した「Vitamin」シリーズ初のオリジナルアニメーション、<strong>「VitaminX Addiction」がTOKYO MXで放送決定！</strong>　現在ダイジェストムービーも公開中です。今まで「Vitamin」シリーズが気になっていた人は作品世界に触れるチャンス。<br />
また、今まさにゲームをプレイし始めた人も、もちろんシリーズのファンの人も乙女の年末年始はVitaminで決まり！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/8isWmpf6Z9Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/WEB1.jpg" />
<blockquote><p><strong>『VitaminX Addiction』</strong><br />
■放送日時：<br />
#１　2013年12月27日（金）19時30分～<br />
#２　2014年1月10日（金）19時30分～<br />
#３　2014年1月17日（金）19時30分～<br />
■放送局：TOKYO MX<br />
■CAST：<br />
鈴木達央／小野大輔／鳥海浩輔／吉野裕行／岸尾だいすけ／菅沼久義／<br />
杉田智和／井上和彦／三宅健太／宮田幸季／織田優成／阪口大助／ほか</p>
<p>監督：川口敬一郎<br />
キャラクターデザイン：菊池聡延<br />
シナリオ：StoryWorks<br />
音楽制作：ランティス<br />
アニメ制作：ノーマッド<br />
キャラクター原案：前田浩孝</p></blockquote>
<p><strong>VitaminX Addiction　公式HP</strong>　<a href="http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/">http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/</a></p>
<p>（C）「VitaminX OAD」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>人気乙女ゲーブランドが一同に会した夢のイベント『JAPAN乙女　Festival3』あの日のときめきがあなたの手元へ！</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 13:11:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[B’s-LOG]]></category>
		<category><![CDATA[JAPAN乙女　Festival3]]></category>
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		<description><![CDATA[2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。 乙女ゲームを代表する「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」による、夢のコラボレーションイベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/bc53db388074a288c6e5df3f813c6c98.jpg" /><br />
2013年2月9日（土）と10日（日）にパシフィコ横浜にて行われた声優イベント『JAPAN乙女　Festival3』。<br />
乙女ゲームを代表する<strong>「ネオロマンス」「オトメイト」「B’s-LOG」</strong>による、夢のコラボレーションイベント第3弾という超豪華なバレンタインイベントを開催しました。</p>
<p>そのイベント模様を収録したDVD『ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3』が、2013年7月17日（水）に発売。豪華2枚組みの大ボリュームでイベントの魅力を余すところなく楽しめる内容となっています。</p>
<p>イベントは「薄桜鬼」や「金色のコルダ」などの人気タイトルがブランドの垣根を越えコラボレーションしたスペシャルシナリオを、声優陣がその場で演じる「ライブドラマコーナー」を中心に展開されました。</p>
<p>その他、キャラクターソングやバラエティコーナーまで収録され、胸が高鳴ること必至の、きらめく2日間のイベント映像が蘇ります。「行きたかったけど行けなかった！」そんな人も、おうちで甘いバレンタインの囁きが楽しめますよ！</p>
<p><strong>ライブビデオ JAPAN 乙女　Festival3</strong><br />
＜9th Disc＞<br />
1 オープニング (2/9ver.)<br />
2 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
3 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
4 Web ラジオ 『華アワセ』出張版<br />
5 バラエティコーナー『ハート泥棒はだれだ！？ 匿名捜査』 (2/9ver.)<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
8 FIREWORKS NIGHT／不動翔麻（前野智昭）<br />
9 REFLEX ～鏡像の韻律～／吉羅暁彦（内田夕夜）<br />
10 落葉記／小松帯刀（立花慎之介）<br />
11 エンディング (2/9ver.)</p>
<p>【特典映像～2/9昼の部ダイジェスト～】<br />
12 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 チョコレート・スケルツォ<br />
13 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 恋心の贈り物<br />
14 ドラマ『薄桜鬼』 襖越しの邂逅<br />
15 ドラマ『白華の檻～緋色の欠片４～』 愛し君へ 冬の恋歌(こいうた)<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 風旅人 ―名も無き風の如く―／桐生 瞬（寺島拓篤）<br />
18 BELIEVE／土浦梁太郎（伊藤健太郎）<br />
19 燎原火／チナミ（阿部 敦）<br />
20 バラエティコーナー『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/9ver.)</p>
<p>＜10th Disc＞<br />
1 オープニング (2/10ver.)<br />
2 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
3 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
4 バラエティコーナー 『ハート泥棒はだれだ！ ？ 匿名捜査』(2/10ver.)<br />
5 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
6 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
7 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
8 砂上の哀葬／平 敦盛（保志総一朗）<br />
9 想春夢／福地桜智（竹本英史）<br />
10 I CAN MAKE IT／衛藤桐也（日野 聡）<br />
11 エンディング(2/10ver.)<br />
12 アンコール</p>
<p>【特典映像～2/10昼の部ダイジェスト～】<br />
13 ドラマ『100 万人の金色のコルダ』 バレンタイン・協奏曲(コンチェルト)<br />
14 ドラマ『遙かなる時空の中で３』 美味しいチョコの行方<br />
15 ドラマ『遙かなる時空の中で５』 八葉の心得？<br />
16 ドラマ『源狼 GENROH』 愛の贈り物<br />
17 ドラマ『十鬼の絆』 簪の行方<br />
18 浄土と阿修羅の金環蝕よ／藤原泰衡（鳥海浩輔）<br />
19 The sun of silence ～沈黙の太陽～／アーネスト・サトウ（四反田マイケル）<br />
20 心よ最果ての氷原に／梶原景時（井上和彦）<br />
21 バラエティコーナー 『バレンタイン 乙女なりきり　あいうえお作文』(2/10ver.)</p>
<p><strong>出演者：</strong><br />
阿部敦・津田健次郎・伊藤健太郎・寺島拓篤・井上和彦・鳥海浩輔・内田夕夜・日野聡・四反田マイケル・保志総一朗・鈴木千尋・前野智昭・竹本英史・森久保祥太郎・立花慎之介</p>
<p>価格：6,800 円（税込7,140 円）※発売中</p>
<p>（C）JAPAN 乙女　Festival製作委員会<br />
（C）水野十子／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／水野十子<br />
（C）呉由姫／白泉社／コーエーテクモゲームス イラスト／呉由姫<br />
（C）IDEA FACTORY/DESIGN FACTORY<br />
（C）2012 IDEA FACTORY<br />
（C）WoGa</p>
<p>JAPAN 乙女　Festival３ 公式サイト<a href="http://www.otomefes.com/" target="”_blank”">http://www.otomefes.com/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>鳥海浩輔演じるカタブツ教官と恋に落ちちゃう！？『オトナの習い事CD』第一巻のテーマは自動車教習！</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Jul 2013 03:19:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[社会に出てから資格の取得やお料理などを学びに行くことになり、思わぬ出会いがあるのかも…。そんな想像をかき立てられるドラマCD『オトナの習い事CD』シリーズ（マリン・エンターテイメント）の第一巻が2013年7月24日に発売 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/otonano-01.jpg" />
<p>社会に出てから資格の取得やお料理などを学びに行くことになり、思わぬ出会いがあるのかも…。そんな想像をかき立てられるドラマCD<strong>『オトナの習い事CD』</strong>シリーズ（マリン・エンターテイメント）の第一巻が2013年7月24日に発売。自動車免許の教官役を<strong>鳥海浩輔</strong>が演じています。</p>
<p>自動車免許を取りに行った主人公＝リスナーを待つのは、指導が厳しいということで有名な教官・安瀬衛（あぜ まもる）。「安全第一」という信念からビシビシとクールに生徒とレクチャーする安瀬ですが、不器用ながら懸命に頑張る主人公の姿に、だんだんと声音が柔らかくなっていきます。終始ですます調のカタブツキャラとのことなので、心の変化を鳥海がどのように演じていくのかが聴きどころといえそう。免許を取得した後にどんな結末が待っているのかも気になるところです。</p>
<p>また、2013年8月28日発売予定の『第二巻・胸キュンMAX！ゴルフレッスン編』では<strong>木村良平</strong>、2013年9月25日発売予定の『第三巻・レッツ花嫁修業！日本料理編』では<strong>櫻井孝宏</strong>の起用が発表されているこのシリーズ。ゴルフやお料理教室というシチューエーションは実際に通ってみたいと考えている人にとってはたまらないのでは？　<br />
ボーナストラックとしてキャストコメントが収録されているので、各声優ファンの人にとっても必聴です。</p>
<p><strong>オトナの習い事CD ホームページ</strong><br />
<a href="http://www.marine-e.net/sp/naraigoto_cd/">http://www.marine-e.net/sp/naraigoto_cd/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鴎外・鏡花・八雲がプレイヤーを争奪！？知る人ぞ知る文化人も登場する恋愛ゲーム『明治東亰恋伽』</title>
		<link>https://otajo.jp/18223</link>
		<comments>https://otajo.jp/18223#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 14:44:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年に配信された携帯向け恋愛ドラマゲーム『明治東亰恋伽』。妖かしが存在するちょっと変わった明治時代の東京へとタイムスリップした主人公をイケメン文化人たちが取り巻くという世界観のこのゲームのPSP版がブロッコリーから [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/meikoi01.jpg" />
<p>2011年に配信された携帯向け恋愛ドラマゲーム<strong>『明治東亰恋伽』</strong>。妖かしが存在するちょっと変わった明治時代の東京へとタイムスリップした主人公をイケメン文化人たちが取り巻くという世界観のこのゲームのPSP版がブロッコリーから2013年9月26日に発売されることになり、公式サイトではダミーヘッドマイク仕様のサンプルボイスの公開が始まっています。</p>
<p>森鴎外や泉鏡花、小泉八雲といった文豪に加えて、日本画家の菱田春草、警察官の藤田五郎、興行師の川上音二郎といった実在の人物がイケメン補正されているこのゲーム。主人公をこの世界に導いた奇術師・チャーリーを含めた7名が鹿鳴館を中心とした東京でのストーリーを織りなします。<br />
帝大医学部を主席卒業したスーパーエリートながら、先端すぎていてズレているという性格の鴎外を演じるのは<strong>浪川大輔</strong>。時代がかったセリフをさらっと聴かせるあたりはさすがといったところ。<strong>KENN</strong>が担当する菱田も、ツン分が強い分デレのギャップが際立っていますし、芸者の艶姿なのに男前なやさしさを見せる川上役の<strong>鳥海浩輔</strong>、口が悪く小生意気な鏡花役の<strong>岡本信彦</strong>、人当たりがいいけれど裏がありそうな八雲役の<strong>立花慎之介</strong>も上手くキャラにハマっています。<br />
中でもポイントといえるのが<strong>福山潤</strong>が演じる藤田。新撰組三番隊組長の斎藤一が明治時代に改名し、廃藩後に警察官として奉職したというのはファンにはよく知られているところで、威圧的な剣客というキャラと主人公がどのように絡むのか、征服欲がそそられる人も多そうです。</p>
<p>既にアニメイト・ステラワース・ソフマップなどの店舗限定の特典としてドラマCDの概要も発表されている『めいこい』。ボーカロイド作品のイラストなどで活躍中のかるさんが手がけるイラストが公式サイトのギャラリーで見ることが出来るので、雰囲気を知りたい人はアクセスしてみて下さい。</p>
<p><strong>PSP用『明治東亰恋伽』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.meikoi-psp.com/">http://www.meikoi-psp.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>イケメン俳優の恋の相談に男の子が応募…？掛け合い漫才に萌え萌えできるWebラジオドラマ『IvRADIO』</title>
		<link>https://otajo.jp/14432</link>
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		<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 15:09:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[吉野裕行]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[2013年1月に登場したばかりの女性向けコンテンツレーベルbisCROWN（ビスクラウン）から、Webドラマラジオ『IvRADIO』が公開。既にオープニングドラマやCMが公開されています。 女性からの注目を集める今人気の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/IvRADIO.jpg" />
<p>2013年1月に登場したばかりの女性向けコンテンツレーベルbisCROWN（ビスクラウン）から、Webドラマラジオ<strong>『IvRADIO』</strong>が公開。既にオープニングドラマやCMが公開されています。</p>
<p>女性からの注目を集める今人気の演技派俳優・永瀬清人は、小さな収録スタジオを運営している出水裕嗣に丸め込まれて、リスナーからの恋愛相談をするWebラジオのパーソナリティーを引き受けることに。その第一回目の放送に選ばれたのは、女性ばかりの中たった一通だけの男性からの手紙だった…というストーリー。女子を巧妙に避けて、男子だけで話が進んでいく流れが非常にツボを押さえており好感度高いです。<br />
オープニングドラマでは、Webドラマ開始前の酒の席上、<strong>吉野裕行</strong>が演じる清人と<strong>鳥海浩輔</strong>が担当する裕嗣が、腐れ縁を感じさせる掛け合い漫才のような会話が展開。文句をいいつつも友人の頼みを断り切れない清人に、穏やかながら押しが強い裕嗣のキャラがそれぞれ立っています。<br />
そして、甘酸っぱい恋心を手紙で送る織田譲役には、<strong>下野紘</strong>がキャスティング。引っ込み思案な性格や、意を決して投稿した様子を声で表現しているのはさすがというところでしょう。</p>
<p>本編ドラマは2013年4月26日に配信予定。また、公式サイトに設置されたメールフォームからは、番組の感想だけでなく、パーソナリティの清人への質問や、『IvRADIO』へのお便りも受け付けているとのこと。もしかして今後の番組で読み上げられ、ストーリーに影響を与えることもあるのかもしれません。<br />
何よりも吉野や鳥海、下野の演技を無料で視聴することが出来るのが魅力なので、ドラマCDになかなか手が出ないという人でも気軽に楽しむことができそうです。</p>
<p><strong>『IvRADIO』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.asgard-japan.com/biscrown/v-radi/index.html">http://www.asgard-japan.com/biscrown/v-radi/index.html</a></p>
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		<title>オンナっぽい言葉遣いにオトコ心がチラリ…？『オネェCD』第二弾に鳥海浩輔でギャップ萌え！？</title>
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		<pubDate>Sat, 13 Apr 2013 15:11:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[女性が喋るような言葉遣いで話すオネェ系男子と日常を過ごすというシチュエーションCD『オネェCD』の第二弾が2013年4月24日に発売。ラジオパーソナリティの&#8221;ルリ姉&#8221;こと星畑瑠璃に鳥海浩輔が起用さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/04/fbd6fad125b9f11405b99061fc12700f.jpg" />
<p>女性が喋るような言葉遣いで話すオネェ系男子と日常を過ごすというシチュエーションCD<strong>『オネェCD』</strong>の第二弾が2013年4月24日に発売。ラジオパーソナリティの&#8221;ルリ姉&#8221;こと星畑瑠璃に<strong>鳥海浩輔</strong>が起用されています。</p>
<p>2012年12月に発売された第一弾では、名物ファッション誌編集長ジョージ役を近藤隆が演じ、クールな役柄が多い印象からはかけ離れたトークに驚いたファンも多かったはず。<br />
今回も、『うたの☆プリンスさまっ♪』の愛島セシルや『薄桜鬼』シリーズの斎藤一とはまったく違う鳥海の一面を知ることができます。ラジオ番組『今夜はアフリカン』でリスナーからの恋の相談に親身に答える様子は心強い女友達のようですが、あくまでもノンケの男子なので恋愛対象は女性。既に公開されているPVによれば、行きつけのカフェの店員との距離をどう縮めるのか悩んでいる様子で、「オネェの恋は、いばらの道なの！」という発言も真に迫っています。<br />
女言葉によるマシンガントークに隠されたオトコの本音が、だんだん明らかになってくるというあたりが、最大の聴きどころであり萌えポイントといえそうです。</p>
<p>公式サイトでは、カウントダウン企画としてラジオのトークが止まらない&#8221;ルリ姉&#8221;の四コマが掲載。今後も発売日まで計４回にわたって公開されていくことになっているので、既に予約したという人もこれからという人もオネェ系男子の魅力に触れてみるとより楽しむことができるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>オネェCD ～ラジオパーソナリティ・ルリ姉～</strong><br />
<a href="http://www.team-e.co.jp/sp/onee/index.html">http://www.team-e.co.jp/sp/onee/index.html</a></p>
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		<title>愛島セシル誕生日記念アイテムも！『うたの☆プリンスさまっ♪』秋のグッズ限定販売</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 08:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[プレイヤーがアイドル志望の男の子とパートナーを組んで、オーディション合格を目指す、ブロッコリーのPSP用恋愛アドベンチャーゲーム『うたの☆プリンスさまっ♪』（以下『うたプリ』）。2011年にはアニメ『うたの☆プリンスさま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/2012maruiwan_autumn.jpg" />
<p>プレイヤーがアイドル志望の男の子とパートナーを組んで、オーディション合格を目指す、ブロッコリーのPSP用恋愛アドベンチャーゲーム<strong>『うたの☆プリンスさまっ♪』</strong>（以下『うたプリ』）。2011年にはアニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%』が放送され、各キャラクターの個性の強さもあり根強い人気を誇っています。</p>
<p>その『うたプリ』のキャラクターグッズが揃う<strong>「早乙女学園購買部」が東京・新宿マルイワンで2012年10月26日から11月4日まで期間限定でオープン</strong>することが決定し、ファン垂涎のラインナップになっています。</p>
<p>そんな中でも一番注目したいのが、アグナの魂を宿し切ない美声を持つ<strong>愛島セシル</strong>（声・鳥海浩輔）の誕生日が10月31日であることを記念した<strong>アロマキャンドル</strong>と<strong>プレート</strong>でしょう。</p>
<p>セシルが魔法で変えられた猫のクップルのシルエットが描かれた両商品ともキュートかつおしゃれで、違和感なく部屋やテーブルになじみそうなデザイン。どちらも1200円というお求めやすいお値段なこともポイント高いです。</p>
<p>また、アニメ版『うたプリ』のハロウィンバージョン缶バッチや、マスコットキャラクターのピヨちゃんやおんぷくんの新作キーホルダー、各キャラクターのイヤホンジャックチャームのガチャが登場。日向龍也先生（声・遊佐浩二）のレッスンCD付きオフィシャルピアノスコアも２種類が発売されます。</p>
<p>他にも聖川真斗（声・鈴村健一）の「心のダム」Tシャツをはじめ、ユニットドラマCDシリーズをテーマにしたブックカバー・缶バッヂ・ミニタオルのグッズセット、マイクロファイバーバスタオル、タペストリーなど、数々の商品が揃っています。</p>
<p>『うたプリ』ファンならば要チェックの「早乙女学園購買部」。限定店舗の期間終了後にブロッコリーオフィシャルストアにて受注販売される商品もあるので、まずはサイトで確認する必要アリです。</p>
<p>うたの☆プリンスさまっ♪早乙女学園購買部 in 新宿マルイワン2012秋<br />
<a href="http://www.utapri.com/event/1210_maruiwan.php">http://www.utapri.com/event/1210_maruiwan.php</a></p>
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		<title>天国のセンセイ方はフリーダム！ドラマCD『文豪シリーズ』で文学史のお勉強！？</title>
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		<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 04:18:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[藤原啓治]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[明治・大正・昭和に活躍した文豪たち。彼らの作品が素晴らしいのはもちろんですが、ひと癖もふた癖もあるエピソードの数々も伝えられ、キャラ立ちも十分で「もし○○センセイが○○だったら…」という想像をめぐらせたことのある方も多い [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/bungo.jpg" />
<p>明治・大正・昭和に活躍した文豪たち。彼らの作品が素晴らしいのはもちろんですが、ひと癖もふた癖もあるエピソードの数々も伝えられ、キャラ立ちも十分で「もし○○センセイが○○だったら…」という想像をめぐらせたことのある方も多いのでは。</p>
<p>そんな気難しいイメージの強い彼らの、おかしな日常を描いたドラマCD<strong>『文豪シリーズ』</strong>の第一巻「我輩たちは文豪である」がフロンティアワークスから<strong>2012年7月27日に発売</strong>されます。</p>
<p>起用された声優も実力派揃い。イケメンでまじめだが天然ボケの<strong>芥川龍之介</strong>役を『薄桜鬼 黎明録』の斎藤一でも活躍中の<strong>鳥海浩輔</strong>、超甘党で下戸な<strong>夏目漱石</strong>を『鋼の錬金術師』マース・ヒューズ役の<strong>藤原啓治</strong>が担当。奥さんと仲のいいリア充で潔癖症なウサギ好きの<strong>泉鏡花</strong>を『超訳百人一首 うた恋い』の藤原義孝役が印象的な<strong>石田彰</strong>が演じます。</p>
<p>中でも、ナルシストで派手好きなオレ様ドMな<strong>谷崎潤一郎</strong>を『アルカナ・ファミリア』のジョーリィ役の<strong>遊佐浩二</strong>が担当しているのですが、これがハマり役。</p>
<p>公式サイトで視聴できる第二話「文豪、秋葉原に行く」では、谷崎がコスプレショップでナース服を見つけて妄想が止まらなくなるという超変態ぶりをいかんなく発揮。「秋葉原のことをあまり知らないので、しきたりなど勉強になった」という遊佐ですが、『春琴抄』や『細雪』といった代表作を読んでいても「演じやすかったということはありません」と苦笑する程、個性の強いキャラクターになっています。</p>
<p>既に、太宰治や川端康成が登場する第二巻「文豪失格」の発売が2012年10月26日に予定されている『文豪シリーズ』。<br />
現在、公式Twitterアカウント「@APPLEFORESTinfo」をフォローしハッシュタグ「#bungou_CD」と「#APPLE_FOREST」を入れてつぶやいたファンの中から抽選で出演声優のサイン入りうちわがプレゼントされるキャンペーンを実施しています。</p>
<p>想像を膨らませつつも、実際の文豪の作品や人となりをさりげなく盛り込んだドラマCDなので、文学少年少女だったという人ほどより楽しめる一枚。『文豪シリーズ』をきっかけに、彼らの作品を手にしてみるというのもいいかもしれません。</p>
<p>ドラマCD「文豪シリーズ」特設サイト<br />
<a href="http://www.apple-forest.com/bungou/index.html">http://www.apple-forest.com/bungou/index.html</a></p>
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		<title>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」で注目の“ドS”ヴァンパイアをチェック</title>
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		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:31:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメイト限定]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[小西克幸]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。 オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=827" rel="attachment wp-att-827"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/02/DIABOLIK-LOVERS.jpg" /></a>アニメイトが4月14日～5月13日の期間「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」を開催。アニメイトでゲームソフト買うと、ゲームがさらに楽しくなっちゃうオリジナルグッズがもらえます。
<p>オリジナルグッズは、「アルカナ・ファミリア」のPSPクリアケース（PSP-3000用）、「うたの☆プリンスさまっ♪」のチャーム付き携帯ゲームストラップ、「カスタムドライブ」のPSPデコステッカーなど、オタ女必見の内容！</p>
<p>どれもプレイ時に役立つグッズで、実際に使えるのが嬉しいポイントですよね。2011年アニメ効果で大人気となった「うたプリ」はもちろん、今夏アニメ化が決定している「アルカナ・ファミリア」は必ずゲットしたい所。</p>
<p>また、メインキャラクター6人をそれぞれ掘り下げたシチュエーションCDを6ヶ月連続リリースし、CDの発売に合わせてニコニコ動画で生放送番組をスタート、その後にはゲーム化が決定している<strong>「DIABOLIK LOVERS-ディアボリックラヴァーズ-」</strong>にも注目。</p>
<p>イケメン・ヴァンパイア6人が同居する家に居候することになったヒロインが、ドSな彼らに攻められ虐められる日々の中、小さな期待を感じ始めるという、乙女モード全開のストーリーが話題を呼んでいます。</p>
<p>また、ヴァンパイアのCVを務めるのは緑川光さん、近藤隆さん、梶裕貴さん、平川大輔さん、小西克幸さん、鳥海浩輔さんという豪華メンバー。それぞれ異なるキャラデザと性格が楽しめるからぜひチェックして。</p>
<p><strong>ゲーム祭り 春の陣inアニメイト</strong></p>
<p>開催期間：2012年4月14日（土）～2012年5月13日（日）</p>
<p>開催店舗：全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップ</p>
<p>対象商品：Windowsゲームソフト、任天堂DSゲームソフト、任天堂3DSゲームソフト<br />
Wiiゲームソフト、PSPゲームソフト、PSP Vitaゲームソフト、PS&#8221;/PS3ゲームソフト<br />
Xbox360ゲームソフト、同人ゲームソフト</p>
<p>「ゲーム祭り 春の陣inアニメイト」期間中に全国のアニメイト各店、アニメイトオンラインショップでゲームソフトを予約か購入すると、1,000円ごとにポイントが印字されたレシートがもらえるので、それを集めると5ポイント以上でプレゼントと交換可能。</p>
<p><a href="http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/" target="”_blank”">http://www.animate.co.jp/special/2012game_spring_fes/pc/</a></p>
<p>※画像は「DIABOLIK LOVERS」公式サイトより引用。</p>
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