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	<title>オタ女ARASHI Anniversary Tour 5×20 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:34:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行公開がスタートし、嵐メンバー4人がサプライズ登壇で初日舞台挨拶を実施！　大野智さんもメッセージを寄せました。</p>
<p>嵐の「結成日」である9月15日には本作のジャパンプレミアが行われたましたが、本作の先行公開日となる11月3日は嵐にとってもう一つの記念日である「デビュー日」。そんな記念すべき日に、相葉雅紀さん、松本潤さん、二宮和也さん、櫻井翔さんが上映を観終えた観客の前に完全「サプライズ」で登壇！</p>
<p>観客の前に嵐として登壇したのは2019年12月31日から2020年1月1日にかけて行われた「ジャニーズカウントダウン2019-2020」出演以来。大野さんからはメッセージも寄せられ、嵐にとってもファンにとっても特別なイベントとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/749244719621e72995fab36e440fbb47.jpg" />
<p>嵐として登場するのは久しぶりという4人は、ファンに向けて近況を報告。櫻井さんが「ちょうど1週間前に大野さん含めて5人で飲んでね」と2020年末以来10か月ぶりに5人が揃ったことを伝えると、二宮さんが「生きてたんですよ、あの人」など笑いを誘い、その会の間、ずっと喋っていたという相葉さんは「俺嬉しかったんだよ、皆に会えて」と話に花を咲かせました。</p>
<p>舞台挨拶終盤では、松本さんから「今日4人で登壇させていただきましたけど、この間5人で会った時に色々と話しました。今日大野さんを見に来た方いますか？　朗報です。大野さんからメッセージを預かってます」と発表、櫻井さんがメッセージを代読しました。</p>
<p>「今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！」と読み上げました。</p>
<h3>大野智メッセージ 全文</h3>
<p>どうも～お久しぶりです！<br />
1日中何もしないでソファーで過ごす日とかあります。すいません。<br />
カレーは最近ではバターチキンカレー作ったりしてます。<br />
寝る時間は早い日で夜10時に寝て朝4時に起きたりします。<br />
でも元気に生きてますのでご安心を。<br />
改めまして、大野智です。</p>
<p>今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。</p>
<p>嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！<br />
あの時のライブを今やれと言われたら、オープニングから30分ぐらいでヘトヘトになり、ステージから消えて家に帰りソファーで寝ることになるでしょう(笑)<br />
全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。<br />
当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！</p>
<p><strong>嵐4人の和気あいあいとした掛け合いを感じられる舞台挨拶レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707</a></p>
<p>関連記事：<br />
松本潤「5人揃っているので、ぜひご覧いただけたら」「大野くんの誕生日ですね」動画でメッセージ！嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』全国公開まで1か月<br />
https://otajo.jp/103615<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103615" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開/11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		<title>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:39:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/749244719621e72995fab36e440fbb47.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が、ついに嵐のCDデビュー記念日である本日11月3日(水・祝)よりドルビーシネマ限定で先行公開がスタートし、11月26日(金)からは全国公開となります。</p>
<p>嵐の「結成日」である9月15日には本作のジャパンプレミアが行われたましたが、本作の先行公開日となる11月3日は嵐にとってもう一つの記念日である「デビュー日」。そんな記念すべき日に、相葉雅紀さん、松本潤さん、二宮和也さん、櫻井翔さんが上映を観終えた観客の前に完全「サプライズ」で登壇し、舞台挨拶を実施しました。ファンのことを第一に考える嵐らしい特別な舞台挨拶となりました。</p>
<p>観客の前に嵐として登壇したのは2019年12月31日から2020年1月1日にかけて行われた「ジャニーズカウントダウン2019-2020」出演以来となる4人。大野さんからはメッセージも寄せられ、嵐にとってもファンにとっても特別なイベントとなりました。</p>
<p>先行公開初日の11月3日に丸の内ピカデリーにて上映終了後にサプライズ登壇で観客の前に現れた相葉さん、松本さん、二宮さん、櫻井さん。大きな拍手に包まれる中、櫻井さん、相葉さんが「喜んでいただけるか裏で不安でしたけど、相葉くんよかったね！」「よかったね。みんな帰っちゃってるんじゃないかと思って。ありがとうございます！」と喜びを語りました。</p>
<p>続けて櫻井さんが「本日11月3日、我々デビューの記念日22回目ですか、ということで登壇しております。どうぞよろしくお願いします」と突然の舞台挨拶がスタート。1人ずつ挨拶の言葉を述べました。相葉さんは「本当に皆さん、お忙しい中、朝早くから集まってくれて嬉しく思います。今日はですね、幸せな楽しい時間を過ごしたいなと思ってます」、松本さんは「お久しぶりです。最近まで公の場に出ることがなくて、何だったらここにお三方と立っているのも緊張するような感じですけど。短い時間ですがよろしくお願いいたします」、二宮さんは「今皆さんに(映画を)観てもらいまして、これからいろいろ話していくわけですけど、1つだけ。(二宮の)名前だけでも覚えて帰ってください！よろしくお願いします」とおちょけると、「貪欲だね(笑)」と櫻井さん。その櫻井さんは「(先行公開の)初日に、そして我々の誕生日に足を運んでくださってありがとうございます。4人で登場するのは『This is ARASHI』以来ですかね。なので我々としてもソワソワしていますけど、短い時間ですがよろしくお願いいたします」と合間で長年共にしてきた嵐らしい掛け合いなども挟みつつ挨拶。</p>
<p>サプライズ登壇となりましたが、観客を目の前にした今の心境を語り合う4人。松本さんは「急にさっき(会場に入場する際に流れた)『感謝カンゲキ雨嵐』の音がかかったら、あ、始まるみたいなね」と冒頭の櫻井さんと相葉さんも話したように、それぞれ緊張した気持ちを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/88b3232275e0729e673b6afa0f7e13e3.jpg" /><br />
嵐として登場するのは久しぶりという4人は、まずファンに向けて近況を報告。櫻井さんが「ちょうど1週間前に大野さん含めて5人で飲んでね」と2020年末以来10か月ぶりに5人が揃ったことを伝えました。二宮さんは「生きてたんですよ、あの人」など笑いを誘い、その会の間、ずっと喋っていたという相葉さんは「俺嬉しかったんだよ、皆に会えて」と話に花を咲かせました。</p>
<p>また、10月25日に行われた日本外国特派員協会記者会見に松本さんが、堤監督と登壇したことについての話題になると、「俺びっくりしたよ。松潤が堤監督と登壇したらさ、“松本潤、今年初の公の場&#8230;”って、ツチノコみたいになってるじゃんと思ってさ」と意外なニュースに驚きを隠せなかったよう。相葉さんからも「何してるの？暇してるの？」といじられ、松本さんも「暇じゃない、私、忙しいんです！」とふざけ合ったり、髭を伸ばしたまま登壇した二宮さんについての話題では二宮自身が「剃れない事情があるのよ。(マイクで口元を隠す素振りをしつつ)だからなるべくこうしてんのよ」と、久しぶりの再会に喜びが溢れる、和気あいあいとした雰囲気で観客を喜ばせました。</p>
<p>トークは本作についての話題に。会場にはシューティング・ライブ当日に来ていた方も足を運んでいたようで、「ファンの方も、今日は撮影日なんだ、と理解してもらった上で一緒に盛り上げてくれたというか、超マシマシでやってくれたというか」と相葉さんが話すと、3人も共感し、ファンの方の意気込みがより感じられ、他のライブとは少し雰囲気が異なっていたという、当時を振り返りました。</p>
<p>当時は撮影としか発表されてなかったシューティング・ライブでしたが、映画の公開発表で映画のための撮影だったことが伝えられ、「編集などに時間がかかってしまいましたが、そのおかげで最高な状態になっているということですね」と松本さんが感慨深い面持ちでコメント。ドルビーシネマの環境で作品を観たい相葉さんからその魅力を教えてほしいとお願いされた松本さんは「日本で最高峰の画質と音響で観れるのがドルビーってことです。でもドルビーで観れない人もいるから26日からは全国公開するので沢山の人に見てもらいたいです」とアピール。</p>
<p>またステージ上にもカメラマンが上がるなど、通常のライブでは成し得ない、特別な撮影も行われた本作、「ムービングステージにもカメラマンさん乗ってるじゃん。昔から知ってるカメラマンさんが集まってくれて、(ステージから落ちないか)ちょっと心配になったもんね(笑)」と櫻井さん。松本さんも「僕らが映画だったりドラマだったりでお世話になったカメラマンさんたちに声をかけてくださって、それぞれがステージの前にいるわけですよ。それはグッときましたよね」と話しました。</p>
<p>「COOL&#038;SOUL」や「Believe」ではステージ上に並ぶ5人の間を交差していく、ドローンなどを使用したカメラワークにもライブでは中々ない体験だったと言います。また櫻井さんがピアノを演奏するシーンについて、「会場に来ていただいた方にピアノの足元だけを見てもらうってことはないと思うんだけど、ああやって演奏しているんだっていうのは映像じゃないと伝わらないじゃない。だからみんなの“寄り”とかもそうだけど、映像じゃないと、っていうのはあるよね！」と力説。</p>
<p>すると相葉さんが「記録に残るっていいね。映画としてさ、ずっと残るって素敵だな」と改めて語ると、場内も呼応するように、大きな拍手が湧き上がりました。松本さんも「だって最高峰のドルビーシネマなんだから、何年もたって技術が進歩したとき、より綺麗な状態に直しやすいってことじゃないですか。なので長い間見ていただける作品になったら嬉しいですね」と続けました。</p>
<p>そして11月3日時点で6つの地域での海外公開が決定していることについて司会から話が振られ、松本さんが「まだ調整中のところもいっぱいあるみたいですよ」と話すと、その情報について詳しく聞いてなかった二宮さんは「いつも思うんだけど、なんでメンバー間で情報の差があるの！」とまたもや笑いを誘いました。</p>
<p>イベント終盤に差し掛かると、松本さんから「今日4人で登壇させていただきましたけど、この間5人で会った時に色々と話しました。今日大野さんを見に来た方いますか？　朗報です。大野さんからメッセージを預かってます」と発表、櫻井さんがメッセージを代読しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" /><br />
「今回映画が公開されるということで、コメントを出させていただくにあたって何を言えばいいのか、、、正直約2年前の僕らなのでどうすればと考えましたが、今思い返してもあの時の5人はとにかくファンのみんなのことだけを考えてライブをしていたなぁーという思いです。嵐の歴史には欠かせない堤監督をはじめ、この映画に関わってくださった全てのスタッフの皆さん、そして何より全てのファンの皆さんの思いがこもった映画になっているので是非見ていただけたら嬉しい限りです！全国での一般公開日が僕の誕生日で、、41歳になります。当時39歳の僕も含め本気の僕らを楽しんでご覧いただければと思います！」と読み上げました。</p>
<p>そして登壇した4人からも最後に一言ずつコメント。まず相葉さんは「リーダーの後にあれですけど、嵐の20年ここにありという映画になっておりますので、たくさんの人に見てもらえたらと思ってます」と挨拶。松本さんは「11月3日というのは僕らにとって意味のある日だと、思っています。その日に会場に来てくださった皆さん、そして全国のドルビーシネマの会場に来てくださった皆さんはじめ、嵐のファンの皆さんが、メッセージもSNSも含めて僕らに想いを届けてくれているのがちゃんと伝わっています。この映画がたくさんの人に、そして嵐ファンの人たちに長く愛される作品になったらと思います。これからも一緒に思い出を作れたらと思うので、楽しんでもらえたらと思います」と、二宮さんも「今日は11月3日でデビュー日ですけど、そんな日に映画が公開されること、ずっと思ってますけど幸せ者だなと。そしてこの機会を与えてくださって、また会場を含めてすべて、松竹の皆様にお世話になって。できれば個人の映画もお待ちしておりまーす」と最後まで二宮さんらしく冗談を交えてコメント。</p>
<p>最後に櫻井さんは「会場を見ると、受付のところのメッセージボードに色々メッセージを書いていただいて、とても心が温かくなりました。個人的にはコロナ禍で何が失われたかというと、チケットとれました、会場向かいます、ワクワクします、コンサートがありました、終わりました、余韻があります、みんなで話します、という前後の時間が失われちゃったなと僕は思っていて。そんなことがこの映画だと、チケットとった日から劇場来るまでに体感できるかなって思ってます。チケットをとって会場でコンサートを見るワクワク感をもう一回味わってもらえらたらと思います」と締めくくり、舞台挨拶は大盛況の中、幕を閉じました。</p>
<p><strong>大野さんからのコメント全文はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103713" rel="noopener" target="_blank">大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
https://otajo.jp/103713</a></p>
<p>関連記事：<br />
松本潤「5人揃っているので、ぜひご覧いただけたら」「大野くんの誕生日ですね」動画でメッセージ！嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』全国公開まで1か月<br />
https://otajo.jp/103615<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103615" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
https://otajo.jp/103519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦 ◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開/11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p></blockquote>
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		<title>嵐5×20シューティング・ライブ映画化！堤幸彦監督「間違いなく自分が撮った中では最高峰。嵐と同じ時間を生きていることを体感して欲しい」</title>
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		<pubDate>Sun, 23 May 2021 02:54:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の1日限りの特別公演「シューティング・ライブ」が、嵐を知り尽くしたスタッフにより初のライブ・フィルムとして完成！ 2018年11月から2019 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/02c4b2aa9b43536c40946e96833a8c58.jpg" /><br />
嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」の1日限りの特別公演「シューティング・ライブ」が、嵐を知り尽くしたスタッフにより初のライブ・フィルムとして完成！</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour 5×20」。このツアー中、あるBIG PROJECTが着々と進行していました。それは「映画を撮影するため」に1日限りで開催するという、過去に例を見ない「シューティング・ライブ」！</p>
<p>2019年12月23日、東京ドームで壮大な撮影を敢行。『ピカ☆ンチ』(02)で嵐初主演映画を監督した堤幸彦さんを始め、これまで嵐に関わり、彼らを知り尽くした映画とライブのスタッフが集結し、嵐が5人だから見られた景色、観客が5人と一緒に見た景色を100台以上のカメラで余すことなく記録。</p>
<p>東京ドームの圧倒的な一体感と臨場感をそのままに、2000年から2020年までのコンサートで累計約8200万人を動員したジャニーズ事務所＜初＞のライブ映画として、日本No.1動員を誇る嵐の名曲とパフォーマンスを体感できる全篇ライブ・フィルムが誕生しました！</p>
<blockquote><p>＜堤幸彦監督コメント＞<br />
現在2019年12月23日16時30分。リハーサルを終えたところです。<br />
たくさんライブ映像を撮ってきましたが、間違いなく自分が撮った中では最高峰になるでしょう。<br />
お客様が入ったらシューティングライブの準備が全て完了です。<br />
手のひらから飛び立つドローンに5人が映し出されるところから始まって、彼らの手に戻っていく。<br />
素敵な入り口と出口になるのかなと思っています。<br />
回る地球と東京ドーム、嵐と同じ時間を生きていることを体感して欲しい。</p></blockquote>
<p>開催後、どのような形で映像化されるのか、ファンもずっとそわそわと情報を待ち望んでいた「シューティング・ライブ」。まさか映画として体感することができるなんて……！</p>
<p>新型コロナウイルスの世界的感染拡大を受け、昨年予定されていた北京でのライブはやむなく中止となりましたが、この度、同国で開催される第24回上海国際映画祭(2021/6/11～6/20)のGala部門とDolby Vision部門への正式出品が決定。両部門同時出品は史上初となり、ワールドプレミアとして最高の上映環境となるドルビーシネマでも上映されます。尚、日本公開は現時点では未定となっています。</p>
<blockquote><p>＜作品概要＞<br />
5人だから見られる景色、5人と一緒に見る景色―――<br />
あの日あの時の記憶を記録した嵐のLIVE FILMがいよいよ世界へ<br />
◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019年12月23日 東京ドーム<br />
◆公開表記:日本公開未定<br />
◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc. </p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95827" rel="noopener" target="_blank">大野智「ファンのみなさん、今日まで守ってくれて本当にありがとう」嵐メンバー“気配り・気遣い”の「人間力・人間性」に休止前ラストライブで感謝の言葉<br />
https://otajo.jp/95827</a></p>
<p>松本潤「僕にとっても嵐は夢でした。いつか、この夢の続きをできたら」「僕らの音楽をこれからも愛してやって」休止前ラストライブ涙ながらに挨拶<br />
https://otajo.jp/95838<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95838" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」<br />
https://otajo.jp/90989<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90989" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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