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	<title>オタ女Nitro+CHiRAL &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>BLゲーム『DRAMAtical Murder』舞台ドマステ2023年再演！ウイルス&#038;トリップルート追加で計6種のエンディングに</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Dec 2022 05:42:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[BLゲーム「DRAMAtical Murder」を舞台化し初演から3年、未だ熱い再演希望が後を絶たないあの“ドマステ”が2023年ゴールデンウィークに帰ってくる！ 2012年にNitro+CHiRAL より発売されたBL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/33be3c4b80dc08a370d896b27527d03b.jpg" /><br />
BLゲーム「DRAMAtical Murder」を舞台化し初演から3年、未だ熱い再演希望が後を絶たないあの“ドマステ”が2023年ゴールデンウィークに帰ってくる！</p>
<p>2012年にNitro+CHiRAL より発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」。未来の離島、碧島を舞台とするアドベンチャーゲームで、選択肢により物語が分岐する。電脳世界と現実世界、デジタルとアナログが交錯した独自の世界観で人気を博し、アニメ化やコミカライズに次いで、2019年12月についに舞台化。</p>
<p>ゲームのごとく後半から物語が複数のルートに分岐するステージは、その完成度の高さから大きな反響を呼び、上演から3年経った今でも “ドマステ”と呼ばれ、SNSでは話題が途切れることなく再演を望む声も後を絶ちません。</p>
<p>その熱い声を受けて、2023年ゴールデンウィークに脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック として、ついに待望の再演が決定！</p>
<p>今回の「フラッシュバック」では、初演で上演された紅雀・ノイズ・ミンク・クリア・蓮の5ルートに加え、新たにウイルス&#038;トリップのルートを追加！</p>
<p>ウイルスとトリップは舞台となる碧島のヤクザの構成員で、似通った見た目をしているが双子ではないという、謎めいた掴みどころのないキャラクター。彼らの裏の顔が明かされる、原作ゲームでもダークな側面が強いウイルス&#038;トリップルートが舞台上でどのように表現されるのか、是非お楽しみに。</p>
<p>演出は前作同様、人気劇団「柿喰う客」の中屋敷法仁さん。今年の3月に上演した同じNitro+CHiRALのBLゲーム「sweet pool」を原作にした、「本能バースト演劇『sweet pool』」を経て、さらにブラッシュアップされた再演となることは間違いありません。</p>
<p>複数のルートを駆け抜ける主人公・蒼葉役は、ミュージカル『刀剣乱舞』やミュージカル『テニスの王子様』など、数々の話題作に出演している永田聖一朗さんが引き続き務めます。</p>
<p>また、紅雀役:小波津亜廉さん、ノイズ役:富園力也さん、ミンク役:八巻貴紀さん、クリア役:山縣悠己さん、ウイルス役:富永勇也さん、ミズキ役:岩城直弥さん、蓮/セイ役:山﨑晶吾さんも前作から続投。</p>
<p>そして今回新たに、トリップ役:磯野 大さんと悪島役:牧田哲也さんがカンパニーに加わることが決定しました。</p>
<p>計6種類のエンディングで“ドラマダ”の世界観を魅せる今回の“ドマステ”。公演スケジュールの詳細やチケット情報は続報をお待ちください！</p>
<p>再演決定にあたり、演出の中屋敷法仁、主演の永田聖一朗からのコメントをお届けします！</p>
<blockquote><p>
演出:中屋敷法仁<br />
3年前に初演された「DRAMAtical Murder」。あの衝撃は今でも僕の脳内をクラッシュし続けています。<br />
今回、皆様の熱い要望にお応えし再演が決定いたしました。いえ、再演ではありません。「フラッシュバック」です。<br />
初演の衝撃度をさらに加速させた強烈な舞台となります。<br />
脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック!<br />
是非、劇場で目撃してください!</p>
<p>蒼葉役:永田聖一朗<br />
3年経った今でもあの瞬間の熱や感動、がむしゃらに走ってきた日々を鮮明に覚えています。まだまだ脳裏に焼きついてます。<br />
あの世界を皆様にもフラッシュバックしていただけたら、そして前作よりも更にルートも増え濃密でパワーアップした作品にできたらと思います。<br />
再び皆様の前に蒼葉として戻って来られることをとてもとても光栄に思います。<br />
全力で向き合います。全力で脳内をクラッシュします!よろしくお願いいたします。</p></blockquote>
<h3>「DRAMAtical Murder」とは</h3>
<p>2012年3月に Nitro+CHiRAL より発売された人気BLゲーム。<br />
未来の離島、碧島を舞台とするアドベンチャーゲームで、選択肢により物語が分岐する。<br />
個性的で魅力あふれるキャラクター達にファンがつき、2013 年にはファンディスク「DRAMAtical Murder re:connect」、2014年にはPlayStation Vita 用ソフト「DRAMAtical Murder re:code」も発売。また、2014 年 7 月にはテレビアニメも放映。<br />
他にもサウンドトラックやドラマ CD の発売、コミカライズや、ムック本・アンソロジー本の発売など広がりを見せた。2019年7月26日にはお手頃価格になった普及版(最新 OS 対応。ダウンロード・インストール可)も発売。</p>
<blockquote><p>◆ストーリー◆<br />
今よりずっと先の未来。<br />
日本の南西に位置する碧島(みどりじま)は、日本有数の財閥「東江財閥」有する豪華な会員制娯楽施設「プラチナ・ジェイル」と、強引な開発の犠牲となった島民たちが追いやられた「旧住民区」に二分されていた。<br />
旧住民区では、とあるゲームが流行していた。かたやチームを作り、肉弾戦での縄張り争いを繰り広げる「リブスティーズ」と、かたや仮想世界を舞台にした電脳オンラインゲーム「ライム」に熱狂する「ライマー」。<br />
主人公・蒼葉はそのどちらにも興味を示すことなく、旧住民区でのんびり祖母と暮らせればそれでいいと思っていた。<br />
しかし平穏な日々を揺るがす異変は確実に起こり始めていて—。</p></blockquote>
<h3>脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」フラッシュバック 公演概要</h3>
<p>【期間・劇場】<br />
2023 年 4 月 28 日(金)~5 月 7 日(日)品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】 Nitro+CHiRAL<br />
【演出】 中屋敷法仁<br />
【脚本】 内田裕基<br />
【キャスト】<br />
蒼葉 永田聖一朗<br />
紅雀 小波津亜廉<br />
ノイズ 富園力也<br />
ミンク 八巻貴紀<br />
クリア 山縣悠己<br />
ウイルス 富永勇也<br />
トリップ 磯野 大<br />
ミズキ 岩城直弥<br />
悪島 牧田哲也<br />
蓮/セイ 山﨑晶吾<br />
ほか</p>
<p>【公式サイト】https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage2023/<br />
【公式 Twitter】https://twitter.com/DMMd_engeki<br />
公式ハッシュタグ:#ドマステ #ドマステ再演<br />
（C）2012 NITRO ORIGIN<br />
（C）脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83755" rel="noopener" target="_blank">脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」開幕！原作ゲーム同様5ルートのストーリーを展開<br />
https://otajo.jp/83755</a></p>
<p>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出<br />
https://otajo.jp/106200<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106200" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>人気異色BLゲーム舞台化 本能バースト演劇「sweet pool」開幕！官能的なシーンの大胆さと儚さをダンスで美しく演出</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Mar 2022 09:17:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。 原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0565.jpg" /><br />
人気BLアドベンチャーゲーム「sweet pool」の初舞台化作品 本能バースト演劇「sweet pool」が開幕、3ルートの公演でライブ配信も実施します。</p>
<p>原作「sweet pool」は2008年にゲームブランドNitro+CHiRAL （ニトロプラス キラル）からPC版が発売し、10周年の2018年にリマスターされたPS Vita版がリリースされるなど、今なお熱狂的な支持を受け続ける異色の成人向けBL（ボーイズラブ）アドベンチャーゲーム。</p>
<p>原作シナリオは『咎狗の血』シリーズでデビューし、『DRAMAtical Murder』シリーズなどの人気BLゲームシリーズを生み出している淵井鏑氏が手掛ける、「恋ではなく、愛でもなく。もっとずっと、深く重い――。」をキャッチコピーとしたダークでグロテスクなシリアスなオメガバースの先駆け的な作品です。</p>
<p>水音の響く舞台上にポツンと現れたのは主人公・崎山蓉司（櫻井圭登）。そこに登場人物たちがゆらゆらと漂いながら集まてくる。蓉司もまた、その中を漂いはじめ、「産めよ、増えよ」と語る不穏な声に巻き込まれていった――。</p>
<p>舞台となるのは東京都菅見区、私立駒波学園。体調を崩して1年留年した蓉司が復学した日から物語は動き始める。青白い顔で教室に佇む蓉司。そこにやって来たのは、唯一の友人・三田睦（杉江大志）だ。蓉司とは対照的に健康的なルックスで、朝からアイスクリームを食べ、蓉司を気に掛けている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0492.jpg" />
<p>同じ教室にいるのは城沼哲雄（砂川脩弥）。寡黙で、言葉を交わしたわけではないのに、なぜか自分に視線を向け続ける哲雄を、蓉司は苦手に感じている。学校で奇行を繰り返すのは翁長善弥（宇野結也）。蓉司に執拗に絡み、「お前は自分と同じ種類の人間だ」という言葉を投げかけてくる。</p>
<p>そんな日常に、ある異変が訪れる。それは、蓉司の身体から産まれる、おぞましい“肉塊”。果たしてこの肉塊は幻なのか、現実なのか。なぜそれは産まれるのか。未知の存在になっていく自分自身に戸惑う蓉司の運命を導くのは――。</p>
<p>舞台の原作ゲーム「sweet pool」は、その時々で主人公・蓉司が「本能」と「理性」のどちらに従って行動するかを選択し、それによってストーリーが変化していくBL18禁アドベンチャーゲーム。同様に舞台でも、哲雄が蓉司の運命を導く相手となる【通常公演】に加え、内容の一部が変わるエクストラver.として【ver.睦】【ver.善弥】という、3つのストーリーが用意されている（本レポートでは【通常公演】の内容・写真をお届けする）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0560.jpg" /><br />
本作で軸となるのはもちろん蓉司。どこにでもいる普通の学生だったはずが、身体から肉塊を産むようになるという、かなり難解でヘヴィーな設定を櫻井さんは丁寧に演じることで、私たちも「sweet pool」の世界にすんなりと馴染むことができる。</p>
<p>蓉司自身はお喋りではないキャラクターだが、この舞台では蓉司の内に秘めた感情も台詞で語っている。そのため、「会話としての言葉」と「感情を語る言葉」をほとんど途切れさせずに話すような場面も見られた（もちろん、そこが混同することは一度もなかった）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0127.jpg" /><br />
そこで印象的だったのは、それほどたくさんの言葉を語っているのに、そのどちらでも触れていない何かが蓉司から溢れていると感じさせる芝居だ。哲雄への想いが溢れ劇場が満たされていくような場面は、「sweet pool」ならではの美しさを感じた。また、官能的なシーンも多く、蓉司の入浴シーンなどはかなり大胆に見せていたが、その際の身体表現は櫻井さんにしか出せないような魅力がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9940.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0782.jpg" />
<p>砂川さんが演じる哲雄は、寡黙で、ほとんど喋らないと言っても過言ではない人物なのだが、なぜか雄弁なイメージが残ったのが面白い。言葉で語らずとも、その目で、その存在で、そして蓉司をはじめとする周りの人物による縁取りで、彼が語らんとする言葉が見えてくるのだ。少しの違いで乱暴な印象にもなる人物像を、不器用で温かな人物として届けたのは砂川さんの演技力だろう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0441.jpg" /><br />
睦は元気印とも言えるキャラクターなのだが、杉江さんが演じるとそこに独特の深みが生まれる。蓉司への友情が独占欲へと変化していく過程では、ほんの少しの手の動き、ほんの少しの言葉の詰まり、ほんの少しの躊躇で、じわじわと気持ちがねじれていく様を客席に突き付けてくる。目の色がサッと変わる様は、もしかすると誰より怖いのではないかと思うほどゾクッとさせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0060.jpg" /><br />
善弥は宇野さんの新境地。エキセントリックで、学校では「変人」と噂される存在だ。彼が登場する度に空気はしっかりおかしくなるのだが、その奥にある感情が見え隠れしてしまうのが宇野さんの芝居の魅力。父親に「できそこない」と罵られながらももがく姿や、姫谷やペットにだけ見せる表情などを見ていると、彼をここまで追いつめたものや彼が欲しかったものに思いを馳せずにいられなくなる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9966.jpg" />
<p>さらに、幼い頃に両親を事故で亡くした蓉司をここまで育て、現在は妊娠中の姉・芹沢枝里香（永田紗茅）。善弥の父であり元暴力団の組長であったが、頭に銃弾を受けて以来、ある神を過剰に崇拝するようになり、組を追放された翁長邦仁（若杉宏二）。恩人である邦仁を追って組を辞め翁長家の使用人となった姫谷浩平（福地教光）。私立駒波学園の教師・上屋武彦（村田充）。</p>
<p>この4人の大人たちが作品の世界を広げていく。厚みのある芝居、奥行きのある佇まいで、学生4人の“今”に彼らが関わっているのだということ、つまり人は一人で生きているわけではないのだということを、強く意識させてくれる。それによって、登場人物たちの一つひとつの選択、つまり「本能」か「理性」かというところにも、より大きな意味が生まれた。この8人全員が物語を運んでいく。そこが本作の大きな魅力になっている。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0694.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0406.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_9729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0319.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/MG_0535.jpg" />
<p>“本能バースト演劇”と謳った本作。中屋敷法仁氏が手掛ける演出は、映像やダンスの振付なども、役者そのものを、もっと言うと人間そのものを、より生々しく見せるためのものであるように感じる。そういう剥き出しの場所で生まれる、恋や、愛や、友情や、衝動や、絶望や、忠誠は、まさに“なまもの”。そこに触れ、何を感じるのかは、劇場で体感してほしい。</p>
<p>また、カーテンコールではSNS投稿OK（ハッシュタグは「#スプステ」）の撮影タイムも設けられている。ぜひスマホは機内モードにして、取り出しやすい場所に用意しておいてほしい。ちなみに本作はDVD化の予定はない。ぜひ劇場で目撃してください。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：本能バースト演劇「sweet pool」<br />
期　間：2022年3月12日(土)〜3月21日(月・祝)<br />
劇　場：天王洲 銀河劇場<br />
原　作：Nitro+CHiRAL<br />
演　出：中屋敷法仁<br />
脚　本：内田裕基<br />
出　演：　<br />
崎山蓉司役　櫻井圭登<br />
城沼哲雄役　砂川脩弥<br />
三田 睦役　杉江大志<br />
翁長善弥役　宇野結也<br />
姫谷浩平役　福地教光<br />
芹沢枝里香役　永田紗茅<br />
翁長邦仁役　若杉宏二<br />
上屋武彦役　村田 充<br />
主催：本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
◆チケット好評発売中<br />
チケット取扱い<br />
・ローソンチケット　https://l-tike.com/sweetpool/　<br />
〈Lコード：31099〉<br />
・銀河劇場チケットセンター　https://www.gingeki.jp/<br />
（PC＆スマートフォン）TEL：03-5769-0011（平日10:00～18:00）<br />
※当日券あり<br />
◆「お楽しみ企画」スケジュール<br />
全ステージ共通<br />
カーテンコール中、指定した時間内の写真・動画の撮影が可能です。<br />
3月13日(日) 18:00［睦］　アフタートーク（中屋敷法仁・櫻井圭登）<br />
3月14日(月) 19:00［通常］ホワイトデープレゼント<br />
3月16日(水) 14:00［睦］　リモートお見送り（櫻井圭登・杉江大志）<br />
3月16日(水) 19:00［通常］ゲストアーティスト（木村世治）／スタッフTシャツプレゼン<br />
ト<br />
3月17日(木) 14:00［通常］リモートお見送り（砂川脩弥・宇野結也）<br />
3月17日(木) 19:00［善弥］NEWアフタートーク（杉江大志・宇野結也・福地教光）／ポス<br />
タープレゼント<br />
3月18日(金) 19:00［通常］ゲストアーティスト（いとうかなこ）／スタッフTシャツプレ<br />
ゼント<br />
3月20日(日) 18:00［通常］NEWアフタートーク（櫻井圭登・砂川脩弥・福地教光）<br />
公式サイト：https://www.gorch-brothers.jp/sweetpool_stage<br />
公式ツイッター：＠sweetpool_stage<br />
(C)本能バースト演劇「sweet pool」製作委員会<br />
(C)2008-2022 Nitroplus<br />
ハッシュタグ:＃スプステ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85557" rel="noopener" target="_blank">原作で人気の水劇エピソードを描く！愛憎渦巻く浪漫活劇譚『艶漢』第四夜［動画レポ］<br />
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<p>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
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