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	<title>オタ女Production I.G &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』興収81.9億円突破！研磨と黒尾の記念ビジュアル公開</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Mar 2024 05:45:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2月16日(金)より全国公開中の『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が興行収入 81.9(ハイキュー!!)億円を突破！　新ビジュアルが公開されました！ 集英社「週刊少年ジャンプ」に2012年2月から連載が開始され、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/HQM_koukaigo_fix2.jpg" /><br />
2月16日(金)より全国公開中の『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が興行収入 81.9(ハイキュー!!)億円を突破！　新ビジュアルが公開されました！</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」に2012年2月から連載が開始され、バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一による『ハイキュー!!』。</p>
<p>2020年7月にて8年半にわたる連載が完結し、コミックス全45巻の累計発行部数は6000万部を突破。2014年からは、毎日放送・TBS 系列にてテレビアニメが放送され、2020年12月までにシリーズ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』まで制作。</p>
<p>昨年2022年8月13日に劇場版FINALシリーズの製作が発表されてからもその人気はさらに過熱し、今なおムーブメントを起こし続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/65862ec5cd8a898622a01227997f314e.jpg" /><br />
2月16日(金)より全国公開された、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』は、2024年公開作品でNo.1の初週興行収入を記録する特大ヒットスタート(興行通信社調べ)を切ることとなりました！</p>
<p>さらに3月9日(土)からはMX4D、4DX、ドルビーシネマでの上映もスタート、全国各地で発声可能応援上映も実施、入場者プレゼントも第7弾まで実施が決定するなどその盛り上がりは留まることを知らず!!</p>
<p>公開から昨日までの42日間で、観客動員:577万人、興行収入:82.6億円を突破し、ついに、「ハイキュー!!」として、記念すべき興行収入81.9(ハイキュー!!)億円を突破しました!!!</p>
<p>公開から1か月余りたった『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の快進撃にまだまだ目が離せません！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/03/HQM_koukaigo_fix2.jpg" /><br />
“ハイキュー!!(81.9億円)”突破を記念して、ProductionI.Gによる“ハイキュー!!(81.9億円)突破記念ビジュアル”が大公開！　研磨と黒尾のかわいい幼少期から、逞しく成長した二人のプレー姿、そして“この瞬間をいつまでも”というコピーが添えられ、二人のこれまでの関係性に胸が熱くなること間違いなしです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115931" rel="noopener" target="_blank">『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』「アニメ版では描かれなかった音駒メンバーの日常にも注目して」ジャンフェス2024ステージレポ<br />
https://otajo.jp/115931</a></p>
<p>熱すぎる最新予告映像『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌はSPYAIR！古舘春一描き下ろし「33.5巻」豪華入プレ詳細も発表<br />
https://otajo.jp/115904<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115904" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版ハイキュー!!作品概要</h3>
<p>◆タイトル: 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』<br />
◆原作: 「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
◆監督・脚本: 満仲勧<br />
◆キャスト: 村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇<br />
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹<br />
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生<br />
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか</p>
<p>◆公開: 大ヒット公開中!<br />
◆主題歌: SPYAIR「オレンジ」<br />
◆アニメーション制作:Production I.G<br />
◆配給:東宝<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社</p>
<p>TV アニメ『ハイキュー!!』作品情報<br />
◆TV シリーズ 各動画配信サービスにて配信中!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD 発売中!<br />
【原作コミックス情報】<br />
累計発行部数 6,000 万部超え!<br />
『ハイキュー!!』 全 45 巻 好評発売中!<br />
原作: 古舘春一 集英社 ジャンプ コミックス刊<br />
◆公式サイト:https://haikyu.jp/<br />
◆公式 Twitter:@animehaikyu_com<br />
【STORY】<br />
小学生の時に、春高バレーのテレビ中継で見た“小さな巨人”に憧れ、烏野高校バレー部に入部した日向翔陽。だがそこには中学最初で最後の公式戦で惨敗した相手・影山飛雄の姿が!?反目しあうも、日向の抜群の運動能力と影山の正確なトスは、奇跡のようなクイック攻撃、通称“変人速攻”を生み、烏野復活の力となる。<br />
東京の音駒高校との合同合宿で、日向は因縁のライバルとなる孤爪研磨と出会う。超攻撃的なプレースタイルの烏野高校に対し、“繋ぐ”をモットーにした超守備的なプレースタイルの音駒高校。音駒高校との試合を経て新たな可能性を見つけ出していく烏野高校のメンバーたち―――<br />
春の高校バレー宮城県代表決定戦、春高初戦と、強敵を次々と倒す中で進化を遂げた烏野高校は、春高 2 回戦で優勝候補・稲荷崎高校を下す。<br />
そして、遂に3回戦で、因縁のライバル校・音駒高校と対戦することとなる。幾度となく練習試合を重ねても、公式の舞台で兵刃を交えることが一度もなかった両雄。<br />
烏野高校対音駒高校の通称“ゴミ捨て場の決戦”。約束の地で、「もう一回」が無い戦いがいよいよ始まる―――。</p>
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		<title>激しい怪獣警報でジャンフェス初進出！TVアニメ『怪獣８号』原作者・松本直也もアフレコチェック「原作ファンの方にも楽しんでいただけるクオリティ」</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 13:13:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送スタートするTVアニメ『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！ 集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/dac2853411599c8b3100cf7b4118c7dd.jpg" /><br />
2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送スタートするTVアニメ『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！</p>
<p>集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊11巻にして国内累計発行部数が1,200万部を超える（デジタル版含む）松本直也氏による大人気コミック『怪獣８号』。その人気は国内にとどまらず海外でも多くのファンを獲得していいます。</p>
<p>昨年8月、アニメーション制作：Production I.G／怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラーによるアニメ化が発表、さらにアニメ化発表から一年を迎えた2023年8月5日の“８号の日”に、初公開となるアニメ本編映像で構成したティザーPV第2弾が公開し、国内外から大きな反響が寄せられ、来年の放送開始に向けてますます期待が高まっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/0e5dfaa2912acfac350213386d470899.jpg" /><br />
そして12月17日（日）、ジャンプフェスタ 2024　ジャンプスーパーステージ REDにて「怪獣８号」スペシャルステージが開催されました。</p>
<p>熱気あふれる会場には、『怪獣８号』のファンが集結。突如会場の照明が暗くなると、激しい怪獣警報音が！　カフカたちキャラクターたちのセリフが響くと、日比野カフカ役 福西勝也さん、亜白ミナ役 瀬戸麻沙美さん、市川レノ役 加藤渉さんが登場。熱い拍手に湧き、会場はボルテージが一気に上昇！　『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが華やかにスタートしました。</p>
<p>初のジャンプフェスタ参戦となる福西さんからは、「『怪獣８号』がついに、ジャンプスーパーステージに進出！そして僕自身もジャンフェス初参戦で緊張しています。みなさん今日はよろしくお願いします！」と初々しさもありながら、カフカを感じさせるような熱い挨拶で会場を盛り上げました。</p>
<p>事前に解禁情報が盛りだくさんなことが告知されていた本ステージ。どんな情報が飛び出すのかキャストそして観客も期待のまなざしを向けていると、またしても怪獣警報音が鳴り響き、このステージで解禁となる四ノ宮キコル役 ファイルーズあいさん、そして保科宗四郎役 河西健吾さんがキャラクターたちのセリフを披露し、ステージに登場！　初解禁＆期待高まるキャストの登場に会場は大歓声に包まれました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/a4fae3d7a3a0519ea34d00f3ab7c1d13.jpg" />
<p>そして息つく間もなく、最新PVそして、放送・配信情報も解禁。メインPVの上映が終わるとキャスト一同からは、「かっこよすぎる！楽しみ！」「アクションがかっこよすぎない？」など大興奮!!　カフカ役の福西さんは、思わずのけぞるほどの興奮っぷり！</p>
<p>さらに、テレ東系列での放送、X（Twitter）での全世界同時のリアルタイム配信という異例の放送･配信情報についても発表。どんな場所でも、どんな地域でも全世界の人たちと楽しめる本作に、「みんなでリアタイしたい！」「世界中で楽しめるなんてすごい！」とさらに興奮をのぞかせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/dac2853411599c8b3100cf7b4118c7dd.jpg" /><br />
新キャラクターたちも登場し、改めて自身のキャラクターについて振り返ると、福西さんからは「カフカの一番の魅力は素直なところ。感情が全部口や行動にでちゃう。けど挫折を繰り返すうちに、ときには暗くなってしまったり、すさんでしまったり。観てくださるみなさんも同じような気持ちを経験したことがあると思うんです。みなさんの背中を押せるようなキャラクター<br />
になっていると思います。すごく等身大なキャラクターなので、僕自身、自分に少し重なってしまうところがあります」と語ると、ファイルーズさんからは「アフレコの時の全力の出し方や物事に真摯に向き合う姿勢とか本当にカフカにピッタリ！」と伝えると、他キャストも強く頷く、チームの雰囲気の良さが存分に伝わってくるワンシーンも。</p>
<p>加藤さんからは、「レノは一見クールなんだけど、実はめちゃくちゃ熱いやつ。けど、実はすごく危ういキャラだとも思って演じています。カフカはだれかのために、命を懸けてしまう危うさがあるんだけど、レノはレノでそんなカフカを危険から守るために、自分も危険に突っ込んでいってしまう。カフカとの掛け合いはまじめなシーンも、コミカルなシーンも本当に楽しいです！1話ずつ噛みしめて収録しています！」と熱く語りました。</p>
<p>瀬戸さんは、「ミナは、才能もあるけど、とても努力もしているはず。アフレコをしていても、隊長であらねばと頑張る部分が多いのでもっとこれからも魅力が出ていくと思います。 保科との掛け合いもとてもよくて、ふたりの目を合わさずとも伝わる空気感が出せていればうれしいです」と自信をのぞかせました。</p>
<p>ファイルーズさんは、「キコルは親がエリートだからプレッシャーもあるけど、その分裏で努力もしている。実力に裏打ちされた自信もあるはずなので、カフカとの差をだすために、自信満々な空気感を出したり、少し高飛車な感じを出すようにしています。けど、みなさんに好きになってほしいのでかわいさとたくましさのバランスや、こにくたらしさも出せるようにしています。アクションもかっこいいので楽しみにしてください！」とアピールしました。</p>
<p>そして河西さんは、「保科は……糸目で関西弁でございます！」というと、会場からは大歓声が！　そして、「ミナと保科のふたりがとてもいいバランスなんです。副隊長としての実力もこれから見せますので、ぜひ楽しみにしてください。ちょっと裏話ですが、スタッフさんの中に関西出身の方が3名ほどいて、アフレコの時に関西弁警察が現れるんです（笑）。みなさんと相談しながら作り上げていきました」と言うと、瀬戸さんは「関西弁すごくかっこよくて、アフレコ終わった時に『いまのめっちゃよかったです！』って、私の個人的な感想を伝えてました（笑）」とミナと保科のように息のあったトークをしました。</p>
<p>アニメの期待がますます高まる話がたくさん飛び出したところで、ジャンプスーパーステージ恒例となっている原画ライブを実施。</p>
<p>アニメ放送開始前に、最速でキャストたちの熱い演技が会場に響き渡り、集まったお客さんからはこの日一番の拍手と歓声が。会場を魅了しました。このアクションシーンがアニメで実際描かれたらどうなるのか、ぜひご期待ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6c5993e728610d5634330ecaaab29843.jpg" />
<p>最後にキャスト陣からのメッセージとして、<br />
河西さんは、「こんなにたくさんの方々が『怪獣８号』を待っていただいていることを本当にうれしく思います。アニメの放送まで今しばらくお待ちください。その間、私たちも全力でアフレコに臨ませていただきますので、引き続き怪獣８号をよろしくお願いいたします」とコメント。</p>
<p>ファイルーズあいさんは、「『怪獣８号』は熱くて、涙なくして読めない展開もこの先たくさん待ち受けています。アニメで描かれるリアルな動き・世界観から、実際に私たちの世界にも怪獣がいるんじゃないかってくらいリアリティがあります。キコルたちのように自分を奮い立たせて頑張ろう、と勇気をもらえる作品になっていますので、ぜひ楽しみにしてください。そして原作の松本先生も現場にも来てくれて、ひとつひとつ確認しながら作っていくことができています。原作ファンの方にも楽しんでいただけるクオリティになっていますので、ぜひ楽しみにお待ちください！」と熱いメッセージお送りました。</p>
<p>瀬戸さんからは、「今日こうやって皆さんの前で、怪獣８号のお話をついにさせていただいたことで、ついに始まるんだ！と実感しております。人生の選択をし、前に進んでいく登場キャラクターたちに背中を押される作品になっているぜひアニメ楽しみにしてください！」と冷めやらぬ興奮とともにメッセージを送りました。</p>
<p>そして加藤さんは、「原作がスタートした3年前に、声優仲間集まってとこの作品のアフレコをして遊んでいたんです。その時、自分が演じていたのがレノ。オーディションを受けているときも、まさかオーディションに受かることも全くこんな未来を予想していなくて、人生なにがあるかわからないと感動しています。あの時の自分に恥じないように頑張りたいし、ファンのみなさんに楽しんでいただけるようなすごいものができていると思います。ぜひ楽しみにお待ちください」と語りました。</p>
<p>最後に福西さんから、「この日をいまかいまかと待ちわびて迎えました。僕は、本当にカフカのことが大好きで、そして『怪獣８号』が大好きです。ひとつこの場で宣言したいんですが、僕は『怪獣８号』へのビッグなラブを生涯ささげ続けることを宣言します！キャスト、スタッフ一同全身全霊で励んでいますので、今後も末永く応援をよろしくお願いいたします！アニメ『怪獣８号』でまたお会いしましょう！」と熱い思いでイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115855" rel="noopener" target="_blank">注目アニメ『怪獣８号』4月放送！ アクションシーン＆初解禁キャスト・四ノ宮キコル（CV:ファイルーズあい）保科宗四郎（CV:河西健吾）ボイス入りメインPV公開<br />
https://otajo.jp/115855</a></p>
<p>ティザーPVがすでにカッコいい！アニメ『怪獣8号』Production I.G・スタジオカラータッグで2024年放送決定<br />
https://otajo.jp/111958<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111958" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ『怪獣８号』作品情報</h3>
<p>イントロダクション<br />
日常的に怪獣が人々をおびやかす世界。<br />
怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を志していた日比野カフカは、いつしかその夢を諦め、怪獣専門清掃業で働いていた。<br />
「二人で怪獣を全滅させよう」<br />
かつてそう誓い合った幼馴染の第３部隊隊長・亜白ミナの活躍と、防衛隊を目指す後輩・市川レノとの出会いをきっかけに再び夢を追い始めるカフカ。<br />
しかしその矢先、謎の小型怪獣によって強大な力をもつ“怪獣に変身”してしまう！<br />
「怪獣８号」と名付けられ日本中から追われる存在になったカフカは、それでも防衛隊員への夢を諦めず、怪獣災害に立ち向かうのだった――。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：松本直也（集英社「少年ジャンプ＋」連載）<br />
監督：宮繁之 神谷友美<br />
シリーズ構成・脚本：大河内一楼<br />
キャラクターデザイン：西尾鉄也<br />
怪獣デザイン：前田真宏<br />
美術監督： 木村真二<br />
色彩設計：広瀬いづみ<br />
3D 監督：松本 勝<br />
撮影監督：荒井栄児<br />
編集：肥田文<br />
音響監督：郷文裕貴<br />
音楽：坂東祐大<br />
怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラー<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
キャスト<br />
日比野カフカ／怪獣 8 号：福西勝也<br />
亜白ミナ：瀬戸麻沙美<br />
市川レノ：加藤渉<br />
四ノ宮キコル：ファイルーズあい<br />
保科宗四郎：河西健吾</p>
<p>公式サイト／公式 SNS<br />
■公式サイト：https://kaiju-no8.net<br />
■作品公式 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O<br />
■アニメ公式英語 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O_EN<br />
（C）防衛隊第３部隊 （C）松本直也／集英社<br />
（C）SHUEISHA Inc. All rights reserved. </p>
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		<title>『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』「アニメ版では描かれなかった音駒メンバーの日常にも注目して」ジャンフェス2024ステージレポ</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 06:47:37 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7f23f36de2656fdeb9fadd7fd9814ffd.jpg" /><br />
新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」に 2012年2月から連載が開始され、バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一先生による『ハイキュー!!』。</p>
<p>2020年7月にて8年半にわたる連載が完結し、コミックス全45巻の累計発行部数は6000万部を突破。2014年からは、毎日放送・TBS系列にてテレビアニメが放送され、2020年12月までに、シリーズ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』まで制作。昨年2022年8月13日に劇場版 FINALシリーズの製作が発表されてからもその人気はさらに過熱し、今なおムーブメントを起こし続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/65862ec5cd8a898622a01227997f314e.jpg" /><br />
さらに、劇場版第1部として原作の中でも最も人気のあるエピソードの一つ「烏野高校 VS 音駒高校」を描く、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が、2024年2月16日(金)に公開されることが発表されました。心待ちにしていたファンからは、「これは熱すぎる!」「因縁の対決、最高の試合に期待」「音駒戦はまじで感動モノの話だから劇場版で見られるのは本当に楽しみ」「絶対に泣く自信がある」と、既に多くの声が寄せられ大盛り上がりとなっています！</p>
<p>そして12月16日(土)に、本作にて日向翔陽を演じる村瀬歩さん、影山飛雄を演じる石川界人さん、孤爪研磨を演じる梶裕貴さん、黒尾鉄朗を演じる中村悠一さんによるステージイベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！</p>
<p>超豪華キャスト4名が集結する夢のステージでは、観客も一体となって楽しめる本作ならではのコーナーの実施や、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』にまつわるここでしか聞けない貴重なトークまでを余すことなくたっぷりとお届けし、熱気溢れるステージとなりました。</p>
<h3>研磨との出会いのシーンを再録「9年振りに当時の声を出すのは難しかった」</h3>
<p>今回のジャンフェス 2024では、黒尾鉄朗が所属するバレーボール協会が導入した応援グッズ・ジャンフェスリングという光る腕輪が配られ、ステージや選手たちに声援を届けられるという観客参加型の特別仕様！　会場に集まった「ハイキュー!!」ファンたちによる熱気もすさまじく、大人になった孤爪研磨と黒尾鉄朗が登場する“YouTube チャンネル風の前説映像”が流れ始めるやいなや、観客のボルテージは急上昇！</p>
<p>そしていよいよ出演キャストの村瀬歩さん、石川界人さん、梶裕貴さん、中村悠一さんが各キャラクターの作中名セリフと共に登場！　</p>
<p>最高潮に達した会場の熱気を受け、村瀬さん、石川さんがそれぞれ「よろしくおねがいしゃーッス!!」と日向と影山を彷彿とさせる挨拶をすると、会場には黄色い歓声が鳴り響いた。</p>
<p>中村さんが「ゴミ捨て場へようこそ!」とコメントすると、会場が笑いの渦に巻き込まれる一場面も。最後に、劇場版の監督を務めている満仲勧監督が本作の主役だと語る、孤爪研磨を演じる梶裕貴さんが「今日はようやく映画についてお話できる機会。一緒に盛り上がっていきましょう!よろしくおねがいしゃーッス!」と研磨らしからぬ熱のこもったコメントを贈った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/9ece198860e9c46da4412168fe12afda.jpg" />
<p>バレーボールの試合に倣って第一セットと称し最初に行われた企画は、冒頭で説明のあったジャンフェスリングと連動して行う「ARバレー」。</p>
<p>ARで画面からバレーボールが打ち込まれ、オーバーハンドパス、つまり万歳ポーズでボールをつなぐと、来場者が着用しているジャンフェスリングが光を放つという演出で、観客は息を合わせて体を動かすなど大いに盛り上がりを見せ、早くも会場が一体となった。</p>
<p>続く第二セットではそれぞれが「最強コンビ」を演じる二組の出演者たちによるクイズ&#038;トークコーナー。キャラが最強なら声優陣それぞれも最強コンビに違いない!と、キャストの絆を確かめるためそれぞれのコンビに劇場版にまつわるクイズが出題された。</p>
<p>アフレコを終えてから初めての公の場の本イベント。先攻・音駒コンビの第一問は「音駒・孤爪研磨役の梶が、アフレコで最も苦労したシーンはどこでしょう？」という問題に、本人である梶さんと中村さんが回答。</p>
<p>二人が一斉に答えを書いたフリップを裏返すと、中村さんは試合のシーンを挙げ、「気持ちは前のめりだが、研磨というキャラクターを演じるうえでは感情を抑えながら演じなければいけなかったところが難しかったのではないか」と推測。</p>
<p>気になる梶さん本人の回答も「試合のシーン」とシンプルな答え。研磨の目線でコートの中にいるような体験ができるシーンは、息を入れ続けるのが難しかったけれど注目してほしいシーンだと語った。熱い思いが一致したということで、問題は大正解！</p>
<p>その後、アフレコで苦労したエピソードを聞かれると、中村さんは、長時間にも及ぶアフレコを振り返り、「合宿のような一体感が生まれた。疲れ切った我々役者陣とキャラクターがリンクし、烏野・音駒関係なく一体感が生まれたと思う。あの時だからこそ生まれたシーンもあって、久々に良い経験をさせてもらえた」と語った。</p>
<p>続いて石川さんは、「ハイキューならではなのですが、メンバーが多い中での試合中のマイクワークが大変で、同時にとても懐かしく、楽しかった」と振り返った。</p>
<p>村瀬さんは、研磨と初めて出会ったシーンを録りなおしたことを挙げ、周囲の人々の後押しのおかげで自信が生まれたが、9年振りに当時の声を出すのは難しかった、と話した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/625803c2a203ee71214b9addbe8b1b08.jpg" /><br />
続いて第二問は後攻・烏野チーム。「今回の劇場版で、烏野・日向翔陽役の村瀬歩が一番気に入っているセリフは何でしょう？」という質問に、村瀬さんと石川さんが回答。</p>
<p>石川さんが「今回日向はたくさんの名言を言っている」と頭を抱えながらも、村瀬さんの答えは一同納得の「点を獲るのに近道はない。」をチョイス。</p>
<p>石川さんの回答は意外な「スパイクの息」。ゴミ捨て場の決戦は、日向の今までの試合との気合の入り方が全然違ったので、(村瀬さんが)アドリブにも力を入れているように感じ、あえてここを選んだと答えた。村瀬さんの回答とつながる部分があるということで、こちらの問題もとりあえず正解！</p>
<p>その後、中村さんは事前にメモしてきたという「ツッキー最近のバレーはどうだい？」を挙げた。掛け合いならではの熱のこもった月島蛍役の内山昂輝さんの演技がとてもよかったと、原作の展開とリンクするような役者同士の交流も垣間見えた。</p>
<p>梶さんは深くは言えないと前置きをしつつも、研磨が「バレーボール楽しいな」と感じたところの表情と黒尾との幼少期に注目をしてほしいと語り、石川さんは「Aパスいらねぇっすよ!」という「王様」と呼ばれた影山が、チームメイトとの信頼関係の構築を感じさせるセリフを挙げた。キャラクターそれぞれの成長を感じられるセリフの数々に、ファン大満足の結果となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/da892b48db73002d627c9fb4e0a42318.jpg" />
<h3>応援団の歌や筆のタッチを変え表現される巧みな演出にも注目！</h3>
<p>最終問題は烏野チーム、音駒チーム合同で「このシーンは見逃さないで!」と思うシーンをそれぞれピックアップ。</p>
<p>中村さんは劇場版において貴重な日常シーンを挙げ、「アニメ版では未だ描かれたことのなかった音駒メンバーたちの日常にも注目してほしい」と語った。</p>
<p>梶さんは研磨の「目つき」をチョイス。今まで見たことのないような研磨の人間味あふれる真剣な表情は必見と回答。</p>
<p>石川さんは別日に行われた応援シーンのアフレコに参加したという裏話を明かし、音駒・烏野両校による応援団の歌や、応援シーンの音響周りにも制作陣のこだわりが詰め込まれていると語った。</p>
<p>村瀬さんは、サーブの強さを筆のタッチを変えて表現するなど、アニメーションにするにあたっての満仲監督によるアイディアの豊富さと表現の巧みさを挙げた。</p>
<p>最終の第三セットでは、劇場版の初出し情報が大解禁！　最新予告が解禁されるとの発表に会場のファンたちは期待に胸を膨らませるが、最新予告は「伊達の鉄壁」ならぬ「ジャンフェスの鉄壁」に守られすぐには見られない状態&#8230;。先ほど練習したARバレーの成果を見せる時が！　会場、そしてオンライン配信でイベントの様子を見ている全国津々浦々のファンとも一緒に「ジャンフェスの鉄壁」を打ち砕くべくキャスト一同が観客を煽っていく。応援の甲斐あって鉄壁は砕かれ、ついに最新予告映像が公開！　今日一番の歓声が沸き上がった。</p>
<p>そして予告内で『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌が、これまでも数々のハイキュー!!作品を担当してきたSPYAIRの書き下ろし楽曲「オレンジ」であることが明らかに。</p>
<p>1期のオープニングで「イマジネーション」、2期のオープニングの「アイム・ア・ビリーバー」、そして4期エンディング「One Day」と今まで3度も楽曲を担当してきたハイキュー!!シリーズおなじみの SPYAIR を迎え、最強の布陣となった劇場版ハイキュー!!。さらに、SPYAIRからのメッセージ VTRも公開され、「バレーボールの根幹である『繋ぐ』のように、我々SPYAIRの楽曲も前作品から未来に向かって繋がれていくような作品となっています!」という熱のこもったコメントを送った。</p>
<p>続けて原作者、古舘春一先生による描きおろしビジュアルが大公開！　この描き下ろしビジュアルは入場者特典として配られる豪華小冊子「ハイキュー!!33.5巻」の表紙を飾るほか、このビジュアルを用いたムビチケ型前売り券の発売が決定したこともあわせて発表された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d73fdc11baf314a31200a7d02cfe4077.jpg" />
<p>さらに、丸ごと一冊『ハイキュー!!』づくしの本、「ハイキュー!!Magazine」の発売決定情報の解禁では、日向と影山の『現在(いま)』の姿が注目の描き下ろしカバーのデザインも初公開。</p>
<p>この「ハイキュー!!Magazine」には古舘先生監修による選手たちの『現在(いま)』に迫るインタビューなどの特集記事を掲載する他、特別付録やスピンオフマンガ、ショーセツバン!!も収録される。加えて「劇団ハイキュー!!」より今年8月に上演した須賀健太さん演出の旗揚げ公演のU-NEXT豪華特典付き購入作品が本日12月16日から販売開始となることも発表された。</p>
<p>そして様々な情報が公開された第3セットの締めくくりには、古舘春一先生より届いたメッセージイラストが紹介された。冬の装いの日向と影山からの「カゼ引くなよー!」のメッセージが入ったイラストにはファンも興奮を抑えきれない様子。</p>
<p>イベントの最後には登壇キャストがそれぞれに、本作への熱い気持ちをアピール。</p>
<p>石川さんが「本日公開された予告を何度も見て気持ちを高め、何度も劇場に足を運んでほしい」、梶さんが「予告を見ていただければ、どれだけ制作陣の気合が入っているかがわかると思う。公開を楽しみにしてほしい」、中村さんが「鉄朗役の中村です。多くは語りません!来年劇場でお会いしましょう!」、ラストには村瀬さんが「アフレコも終わり、今プロダクションI.Gさんが一生懸命頑張ってくれていると感じました。2月16日、ぜひ劇場へ足を運んでください!」と想いを語ると、会場はこの日一番の大きな拍手に包まれた。</p>
<p>ここで第3セットまで続いた本日のイベントは終了の時間に。ラストは村瀬の音頭で会場一体となり、本作でおなじみとなっている「おつかれしたっ!!!」と終了の挨拶で、大盛り上がりのステージは幕を閉じた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115904" rel="noopener" target="_blank">熱すぎる最新予告映像『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌はSPYAIR！古舘春一描き下ろし「33.5巻」豪華入プレ詳細も発表<br />
https://otajo.jp/115904</a></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版ハイキュー!!作品概要</h3>
<p>◆タイトル: 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』<br />
◆原作: 「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
◆監督・脚本: 満仲勧<br />
◆キャスト: 村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇<br />
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹<br />
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生<br />
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか</p>
<p>◆公開: 2024 年 2 月 16 日(金)全国公開<br />
◆アニメーション制作: Production I.G<br />
◆配給:東宝<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社<br />
【ムビチケ発売情報】<br />
・映画館:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
※上映劇場にてお買い求め下さい<br />
・メイジャー:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円+送料<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
・ファミリーマート:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:3,500 円<br />
予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
セット内容:オリジナルスマホリップ×1 個、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
・アニメイト:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:2,600 円<br />
事前予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
セット内容:A3 サイズマイクロファイバークロス×1 枚、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
※各ムビチケカード型前売券の詳細は、公式 HP(https://haikyu.jp/movie/movie-ticket/)にて<br />
ご確認ください、<br />
TV アニメ『ハイキュー!!』作品情報<br />
◆TV シリーズ 各動画配信サービスにて配信中!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD 発売中!<br />
【原作コミックス情報】<br />
累計発行部数 6,000 万部超え!<br />
『ハイキュー!!』 全 45 巻 好評発売中!<br />
原作: 古舘春一 集英社 ジャンプ コミックス刊<br />
◆公式サイト:https://haikyu.jp/<br />
◆公式 Twitter:@animehaikyu_com</p>
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		<title>注目アニメ『怪獣８号』4月放送！ アクションシーン＆初解禁キャスト・四ノ宮キコル（CV:ファイルーズあい）保科宗四郎（CV:河西健吾）ボイス入りメインPV公開</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Dec 2023 05:04:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[スタジオカラー]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[坂東祐大]]></category>
		<category><![CDATA[怪獣8号]]></category>
		<category><![CDATA[松本直也]]></category>

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		<description><![CDATA[大注目のアニメ『怪獣8号』が2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送、配信することが決定！　新キャストのボイスも入ったメインPVが公開されました！ 集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連載中、数 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/c7fc9f6d0deb07db618218ebc6f051c8.jpg" /><br />
大注目のアニメ『怪獣8号』が2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送、配信することが決定！　新キャストのボイスも入ったメインPVが公開されました！</p>
<p>集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊11巻にして国内累計発行部数が1,200万部を超える（デジタル版含む）松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。</p>
<p>その人気は国内にとどまらず海昨年8月、アニメーション制作：Production I.G／怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラーによるアニメ化が発表、さらにアニメ化発表から一年を迎えた 2023年8月5日の“8号の日”に、初公開となるアニメ本編映像で構成したティザーPV第2弾が公開され、国内外から大きな反響が寄せられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/0e5dfaa2912acfac350213386d470899.jpg" /><br />
そして本日12月17日、ジャンプフェスタ2024 ジャンプスーパーステージRED『怪獣8号』スペシャルステージにて、新キャスト情報／最新PV／放送･配信情報が公開となり、原作者・松本直也先生からのコメントも到着しました！</p>
<h3>新キャストとして 四ノ宮キコル役：ファイルーズあい／保科宗四郎役：河西健吾の出演が決定！</h3>
<p>史上最高の逸材と謳われる超エリートで、その並外れたセンスから防衛隊入隊前にも関わらず注目を集める四ノ宮キコル。「趣味は怪獣殺し」と豪語する彼女が、怪獣8号となったカフカの前に登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6c2ce7eab862dedef3a340ab6add36b8.jpg" /><br />
そんなキコルを演じるのは、『ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン』空条徐倫役や『チェンソーマン』パワー役、『トロピカル～ジュ！プリキュア』キュアサマー/夏海まなつ役など、数々の大人気作品に出演しているファイルーズあいさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d969f0e3f0303bb376e80051d1427a31.jpg" /><br />
日本防衛隊の中でもトップクラスの戦闘力を誇り、第3部隊の副隊長を務めている保科宗四郎は、普段は飄々としているものの、怪獣討伐への確固たる信念を貫く頼れる上官。そんな保科を演じるのは河西健吾さん。『鬼滅の刃』時透無一郎役や『Dr.STONE』あさぎりケン役、『３月のライオン』の桐山零役など、幅広いキャラクターを演じています。</p>
<p>さらに、新キャストのボイスも入ったメインPVが公開！</p>
<p>防衛隊員になるというかつての夢を諦め、現在は怪獣専門清掃業で働く主人公・日比野カフカは、防衛隊員を目指す後輩・市川レノとの出会いをきっかけに再び夢を追う決意をした矢先、強大な力を持つ怪獣へと変身してしまいます。それでも夢を追うカフカが出会うのは、怪獣討伐の精鋭集団・日本防衛隊第3部隊の面々。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/79cc3c6f02e461c634783b176abd8867.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ab5ad2e5dced0119acad08db9f33c02c.jpg" /><br />
本日公開されたメインPVでは、怪獣と戦う彼らのアクションシーンが迫力たっぷりに描かれ、怪獣になった男カフカと防衛隊がどのような物語を紡ぐのか、期待が高まります。</p>
<p>さらに、楽曲はこれまでのPV同様、本編音楽担当の坂東祐大さんの書き下ろしです。アニメ映像としては初登場となり、キャラクターボイスも公開となった四ノ宮キコル・保科宗四郎にもご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xgvWhe8cmEc?si=B6dgLV4_VlV_mRPi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『怪獣８号』メインPV／2024年4月放送･配信開始<br />
https://youtu.be/xgvWhe8cmEc</p>
<h3>2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送／X(Twitter)にて全世界リアルタイム配信 決定！</h3>
<p>そして、2024年4月よりテレ東系列ほかでの放送と、X(Twitter)での全世界リアルタイム配信も決定。来年4月から放送される全エピソードが、テレ東系列ほかでの地上波放送に加えて、全く同じ時間にXのライブ配信機能で全世界リアルタイム配信されます（アーカイブ配信はございません）。</p>
<p>地上波が映らない地域の方も、移動中でご自宅にいられない方も、世界中のファンが一斉にリアタイ視聴をすることが可能！　Xでのリアルタイム配信の視聴方法や詳細については、公式サイト・SNS 等での続報をお待ちください。</p>
<h3>追加キャスト・コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/654a73f1a5b5c8de1de8b898b31f88e6.jpg" /><br />
■四ノ宮キコル CV.ファイルーズあい<br />
▼四ノ宮キコル<br />
海外の討伐大学を飛び級で卒業した、史上最高の逸材と謳われる超エリートで、日本防衛隊長官・四ノ宮功の一人娘。<br />
並外れたセンスで入隊前から小隊長レベルの強さを誇る。</p>
<p>【ファイルーズあい：コメント】<br />
四ノ宮キコルという素晴らしいキャラクターを任せていただき、本当に光栄です！<br />
彼女の努力家で、自信に満ち溢れた姿が大好きなので、声優として声だけでも一緒に戦うことができてとても嬉しいです。<br />
生き生きと動くキャラクター達を、ぜひ楽しみにしていてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/93fef2d0b26a82dfbdd5d56dbfda2c60.jpg" /><br />
■保科宗四郎 CV.河西健吾<br />
▼保科宗四郎<br />
日本防衛隊第3部隊副隊長。室町時代から続く怪獣討伐の家系。<br />
刀のスペシャリストで、小型～中型の怪獣討伐においては隊長の亜白ミナをも上回る実力を持つ。</p>
<p>【河西健吾：コメント】<br />
アニメ「怪獣 8 号」にて保科宗四郎の声を担当させていただく事になりました。<br />
原作はジャンプ＋で新しいお話が掲載されるのを楽しみに一読者として読ませていただいていました。<br />
結果を聞いたのも去年のジャンプフェスタの際にマネージャーから聞かされ、今！？となりつつも凄く嬉しく、アフレコが楽しみで仕方ありませんでした。<br />
スタッフ陣、役者陣、気合いの入ったアフレコを今現在行っておりますので放送まで今しばらくお待ちいただけますと幸いです。</p>
<h3>原作者・松本直也コメント</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/75bfc83536e66ecde399226e6abf6f54.jpg" />
<p>こんにちは。原作者の松本です。<br />
怪獣８号のステージを観覧に来てくれた皆様、ならびに出演者の皆様、本当にありがとうございます。<br />
僕にとってアニメ化は小さな頃からの夢でした。制作が進むにつれて上がってくる資料やデザイン画、絵コンテなどに、いつも驚かされ感動しています。</p>
<p>初めてキャストの方々の吹き込んだ『声』のデータをもらった時もそうでした。<br />
カフカのおじさんの哀愁とかっこよさを見事に演じる福西さん。<br />
ミナの凛とした女隊長っぷりを美しい声で体現する瀬戸さん。<br />
レノのクールな中にある熱さと優しさをしっかり声の中にこめてくれる加藤さん。<br />
キコルの可愛らしさの中に一本とおる強さを完璧に表現するファイルーズさん。<br />
実は適任な方が見つかるか一番不安だった保科は、河西さんがピッタリな声と関西弁でめちゃくちゃかっこよく演じてくれていました。<br />
もらったのは音声だけのデータなのにどのキャラクターもすでに存在感を帯びていて、声優さんの実力と凄さを思い知らされたのを覚えています。<br />
あの日からネームを書く時にも僕の頭の中でキャラクターたちが皆さんの声で喋り始めました。<br />
ぼんやりしたイメージでしかなかった声に実体を与えてもらい、キャラクターたちがより強く息づいたように感じます。本当にありがとうございます。</p>
<p>皆さんの声と映像が結びつき、どんな形で『怪獣８号』がアニメになるのか、原作者の僕も楽しみにしています。<br />
僕は監修としてめちゃくちゃアフレコ現場に参加するタイプなので、今後もたびたび顔を合わせることがあると思いますが、引き続きよろしくお願いします！<br />
最後に、ご来場の皆様に改めてお礼申し上げます。<br />
今後とも怪獣８号をよろしくお願いいたします！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111958" rel="noopener" target="_blank">ティザーPVがすでにカッコいい！アニメ『怪獣8号』Production I.G・スタジオカラータッグで2024年放送決定<br />
https://otajo.jp/111958</a></p>
<h3>アニメ『怪獣8号』作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
日常的に怪獣が人々をおびやかす世界。<br />
怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を志していた日比野カフカは、いつしかその夢を諦め、怪獣専門清掃業で働いていた。<br />
「二人で怪獣を全滅させよう」<br />
かつてそう誓い合った幼馴染の第3部隊隊長・亜白ミナの活躍と、防衛隊を目指す後輩・市川レノとの出会いをきっかけに再び夢を追い始めるカフカ。<br />
しかしその矢先、謎の小型怪獣によって強大な力をもつ“怪獣に変身”してしまう！<br />
「怪獣８号」と名付けられ日本中から追われる存在になったカフカは、それでも防衛隊員への夢を諦めず、怪獣災害に立ち向かうのだった――。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：松本直也（集英社「少年ジャンプ＋」連載）<br />
監督：宮 繁之 神谷友美<br />
シリーズ構成・脚本：大河内一楼<br />
キャラクターデザイン：西尾鉄也<br />
怪獣デザイン：前田真宏<br />
美術監督： 木村真二<br />
色彩設計：広瀬いづみ<br />
撮影監督：荒井栄児<br />
編集：肥田 文<br />
音響監督：郷文裕貴<br />
音楽：坂東祐大<br />
怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラー<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
＜キャスト＞<br />
日比野カフカ/怪獣 8 号：福西勝也<br />
亜白ミナ ：瀬戸麻沙美<br />
市川レノ：加藤 渉<br />
四ノ宮キコル：ファイルーズあい<br />
保科宗四郎：河西健吾<br />
公式サイト／公式 SNS<br />
■公式サイト：https://kaiju-no8.net<br />
■作品公式 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O<br />
■アニメ公式英語 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O_EN<br />
（C）防衛隊第3部隊 （C）松本直也／集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ティザーPVがすでにカッコいい！アニメ『怪獣8号』Production I.G・スタジオカラータッグで2024年放送決定</title>
		<link>https://otajo.jp/111958</link>
		<comments>https://otajo.jp/111958#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2022 03:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
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		<category><![CDATA[怪獣8号]]></category>
		<category><![CDATA[松本直也]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『怪獣8号』が2024年に放送決定！　アニメティザーPV＆ティザービジュアルも公開しました。 集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊8巻にして全世界累計発行 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d1c16d8d66078810970da42e1a0baf7d.jpg" /><br />
アニメ『怪獣8号』が2024年に放送決定！　アニメティザーPV＆ティザービジュアルも公開しました。</p>
<p>集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊8巻にして全世界累計発行部数が1,000万部超(デジタル版含む)と、日本にとどまらず世界を席巻している松本直也氏による大人気コミック『怪獣8号』。2022年8月5日にアニメ化が発表された本作の最新情報が公開。</p>
<p>アニメーション制作:Production I.G(『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ、『攻殻機動隊』シリーズ)怪獣デザイン&#038;ワークス:スタジオカラー(『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズ、『シン・ゴジラ』(プリヴィズ制作))という超強力タッグが実現し、制作することとなりました。</p>
<p>怪獣が災害として発生する怪獣大国・日本を舞台に、人々の日常を守るために戦う「日本防衛隊」をはじめ、近未来を想起させる世界を描くのは、『PSYCHO-PASS サイコパス』『攻殻機動隊』シリーズなど、圧巻の作画演出とミリタリー/メカニックの表現に定評のある『Production I.G』。</p>
<p>さらに、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズをはじめとしたアニメ制作をおこなう『スタジオカラー』が、災害として無慈悲に日常を脅かす圧倒的スケールの「怪獣」を表現。</p>
<p>『SPY×FAMILY』など数多くの人気作が連載されている「少年ジャンプ+」を代表するマンガの1つであり、ジャンプ+累計閲覧数は驚異の3億超えとなる本作。これを、『ハイキュー!!』など数々の大人気マンガをアニメとして世に送り出してきた「Production I.G」と、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』シリーズを代表に、『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の大ヒットも記憶に新しい「スタジオカラー」が怪獣デザイン＆ワークスとして参加する布陣で描きます。</p>
<p>全アニメファン垂涎の初タッグによって最高のアニメーションとして描かれる『怪獣8号』が2024年に放送されます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8ac6b6c4775eb70b9e826ef90b545198.jpg" /><br />
アニメ映像としては初となるティザーPVでは、冷たい雨が降りしきる中、怪獣によって破壊された街の中でたたずむ主人公・日比野カフカ。そしてその後ろ姿と重なるように現れる人型の怪獣、その名も怪獣8号。振り返ったその瞳に映るものとは&#8230;。</p>
<p>止まない雨と荒廃した都市、そして孤独な怪獣の後ろ姿が不穏さと哀愁を感じさせながらも、これから始まる壮大な物語の序章として期待感が湧き上がる映像になっています。アニメ化発表特報同様に本編劇伴作家による書き下ろしの楽曲が、その雰囲気をさらに引き立てます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5-1wTVWKQe8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『怪獣8号』ティザーPV／2024年放送決定<br />
https://youtu.be/5-1wTVWKQe8</p>
<p>さらに、大迫力の怪獣8号が描かれたティザービジュアルも日本語ビジュアル、英語ビジュアルを2種同時公開しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/c7a72dda257b5c1a8b9c576a9b299106.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/74fe63e0f5b900ae3e80a87423664d83.jpg" /><br />
煌々と輝く青い光は怪獣8号が持つ絶大なエネルギーの象徴であり、身体のシルエットからも強大な力を感じさせます。今にも何かを破壊せんと勢いよく拳を振るうこの怪獣は、救世主か、それとも厄災か――。圧倒的な存在感を放つ姿にご注目ください。</p>
<h3>アニメ『怪獣8号』作品情報</h3>
<p>＜イントロダクション＞<br />
日常的に怪獣が人々をおびやかす世界。<br />
怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を志していた日比野カフカは、いつしかその夢を諦め、怪獣専門清掃業者で働いていた。<br />
「二人で怪獣を全滅させよう」<br />
かつてそう誓い合った幼馴染の亜白ミナが第３部隊隊長として脚光を浴びるなか、彼女と共に戦えない不甲斐なさを抱えるカフカ。<br />
しかし、防衛隊を目指す市川レノとの出会いをきっかけに、止まっていた時が動き出す。<br />
ミナの隣に立つために。怪獣から人々を守るために。カフカは再びかつての夢を追い始める。<br />
――だが彼は知らなかった。<br />
怪獣の脅威が、思いもかけない形で近付いていたことを。</p>
<p>■公式サイト:https://kaiju-no8.net<br />
■アニメ化発表特報: https://youtu.be/-MaTda-Ws3Y<br />
■作品公式 Twitter:https://twitter.com/KaijuNo8_O<br />
■アニメ公式英語 Twitter:https://twitter.com/KaijuNo8_O_EN<br />
■アニメ化発表特報:https://youtu.be/-MaTda-Ws3Y<br />
（C）防衛隊第３部隊 （C）松本直也/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109851" rel="noopener" target="_blank">「PSYCHO-PASS サイコパス」10周年プロジェクト始動！描き下ろしビジュアル＆劇場版新作『PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』解禁<br />
https://otajo.jp/109851</a></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「PSYCHO-PASS サイコパス」10周年プロジェクト始動！描き下ろしビジュアル＆劇場版新作『PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 07:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[「PSYCHO-PASS サイコパス」-ONLINE EXHIBITION-]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメシリーズ「PSYCHO-PASS サイコパス」10周年プロジェクト始動で劇場版の制作が決定！ 人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルTVアニメーション作品「P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pp_kv_fix_copy_big.jpg" /><br />
人気アニメシリーズ「PSYCHO-PASS サイコパス」10周年プロジェクト始動で劇場版の制作が決定！</p>
<p>人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルTVアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。2012年にTVアニメ一期の放送が開始され、2014年にTVアニメ二期、2019年にはTVアニメ三期が放送される一方で、2015年にはシリーズ初の劇場版公開、2019年には劇場版三部作が連続公開、そして2020年にTVアニメ三期の完結編として劇場公開と国内外へ同時配信もされた大人気シリーズです。</p>
<p>この度、TVアニメ放送より10年を迎える「PSYCHO-PASS サイコパス」の“10周年プロジェクト”が2022年10月より始動することとなり、10周年プロジェクトメインビジュアルと10周年プロジェクトの詳細が解禁！　さらにシリーズ最新作として劇場版の制作も決定となり、あわせてティザービジュアルが公開となりました！</p>
<h3>“狡噛慎也”とともに駆け抜ける1年！「PSYCHO-PASS サイコパス」“10周年プロジェクト”</h3>
<p>2012年にスタートしたオリジナルTVアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」は、2022年10月をもって放送10年を記念し、“10周年プロジェクト”を始動します。</p>
<p>テーマは「感謝」。いままで応援してくださったファンに向けて、「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観を楽しんでいただく為に、様々な企画を用意しているとのこと。アンバサダーとして関智一氏を起用し、“狡噛慎也”とともに駆け抜ける1年を提供します。<br />
サイコーな10周年を――DIVE to PSYCHO-PASS !!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pp_vis_fix_cmyk_re_4.jpg" /><br />
そして、記念すべき“10 周年プロジェクト”のメインビジュアルには、TVアニメ一期の主人公である狡噛慎也と常守朱を中心に、宜野座伸元、六合塚弥生、縢秀星、征陸智己、唐之杜志恩といった懐かしの一期のメンバーがビジュアル上段に並び、TVアニメ三期の主人公である慎導灼と炯・ミハエル・イグナトフを中心に、須郷徹平、霜月美佳、雛河翔に加え、TVアニメ一期のキーパーソンである槙島聖護と、TVアニメ二期のキーパーソンである鹿矛囲桐斗が集結。新旧の人気キャラクターが勢揃いした本ビジュアルは、10周年ならではの特別なビジュアルとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fkq2JvMBrcM" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」10 周年記念 PV<br />
https://youtu.be/fkq2JvMBrcM</p>
<h3>「復活!PSYCHO-PASS ラジオ 公安局刑事課24時」</h3>
<p>10年前のTVアニメの開始と共にお届けしていたラジオ番組「PSYCHO-PASS ラジオ 公安局刑事課24時」が期間限定で復活！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/psychopass_radiobanner_v3_re01.jpg" /><br />
パーソナリティは10年前と同じく狡噛慎也役:関智一氏、宜野座伸元役:野島健児氏が務め、懐かしいコーナーの復活や、10周年プロジェクトの最新情報をお届けします。配信はインターネットラジオステーション＜音泉＞と「Spotify」にて、9月より毎月第2金曜日に更新予定です。</p>
<p>インターネットラジオステーション＜音泉＞URL: https://www.onsen.ag/program/pp24</p>
<h3>オフィシャルファンクラブ「PSYCHO-BOX」「PSYCHO-PASS for スゴ得」</h3>
<p>「PSYCHO-PASS サイコパス」オフィシャルファンクラブ「PSYCHO-BOX」「PSYCHO-PASS for スゴ得」では、10周年特設ページを開設し、FC限定コンテンツを多数配信予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/de8753d70c91ef469c626ab8780e0938.jpg" /><br />
また、FC限定描き下ろしイラストグッズの販売が決定！　狡噛慎也、常守朱、宜野座伸元がドレスアップしたビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>他にも、今後展開していく10周年プロジェクトとの連動とし、「復活!PSYCHO-PASS ラジオ 公安局刑事課24時」では、“毎回必ずどなたかのお便りが採用されるFC枠”を設けています。ノイタミナショップ&amp;カフェシアター「公安局刑事課購買部」ではPSYCHO-PASSグッズまたはコラボメニューを購入いただいた会員に特典をプレゼント！　他にも様々な連動施策を計画中です。</p>
<p>詳細はファンクラブサイトにてご確認ください。<br />
「PSYCHO-BOX」 URL:https://fc.psycho-pass.jp/<br />
「PSYCHO-PASS for スゴ得」 URL:https://www.dcm-b.jp/cs/cpsite.html?id=01cpn290001</p>
<h3>ノイタミナショップ&amp;カフェシアター</h3>
<p>ノイタミナショップ&amp;カフェシアター(アクアシティお台場4階)では、「公安局刑事課購買部」が9月3日(土)より1年間を通じて開催します。新規描き下ろしイラストを使用したグッズ販売や、コラボメニューも提供します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/10th-pp-illust.jpg" /><br />
さらに、「復活!PSYCHO-PASS ラジオ 公安局刑事課24時」のノイタミナショップ店内限定コーナーを店内放送予定！　そして、10月よりテレビシリーズ一期の復刻上映会も開催します。ぜひ店内の大スクリーンで懐かしい一期をお楽しみください。</p>
<p>公安局刑事課購買部は、2022年9月3日(土)~2023年8月31日(木)予定しています。また、8月16日(火)からは狡噛慎也を皮切りに全13キャラクターのバースデーキャンペーンを開催します。ゆーぽん先生描き下ろしのちみキャライラストを使用したグッズやメニューが登場。ファンクラブ会員は、オリジナルの壁紙や特典クリアカードがもらえる施策も展開します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/10th-k-illust.jpg" /><br />
狡噛慎也誕生日キャンペーン:2022 年 8 月 16 日(火)~9 月 4 日(日)</p>
<p>詳細はノイタミナショップ公式サイトをご確認ください。<br />
ノイタミナショップ公式サイト:https://www.noitamina-shop.com/</p>
<h3>「PSYCHO-PASS サイコパス」-ONLINE EXHIBITION-</h3>
<p>12月2日(金)より、「PSYCHO-PASS サイコパス」-ONLINE EXHIBITION-を開催。ブラウザ上でどなたでもご覧になれるオンラインでの展覧会で、テレビシリーズ一期から三期までの名場面を展示、描き下ろしイラストを使用したグッズも販売予定です。</p>
<p>詳細は、「PSYCHO-PASS サイコパス」-ONLINE EXHIBITION-特設ページにてご確認ください。</p>
<p>プレオープン:2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 16 日(金)<br />
グランドオープン:2022 年 12 月 19 日(月)~2023 年 2 月 28 日(火)<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」-ONLINE EXHIBITION-特設ページ:https://exhibition.anique.jp/lp/psycho-pass</p>
<h3>全国巡回物販催事「PSYCHO-TOUR in ロフト」</h3>
<p>2022年11月2日(水)よりロフト名古屋から出発し、京都、天神、仙台、梅田、渋谷、横浜と全国をまわり、10周年プロジェクトメインビジュアルの商品やキャラクターデザイン・恩田尚之氏描き下ろしの狡噛イラストグッズも発売します。展示スペースも展開予定なので、ぜひご来場ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/82330bae6a74b04d00872164d66bb35a.jpg" /><br />
▼開催スケジュール<br />
ロフト名古屋:2022 年 11 月 2 日(水)~11 月 28 日(月)<br />
京都ロフト :2022 年 12 月 16 日(金)~2023 年 1 月 9 日(祝・月)<br />
天神ロフト :2023 年 1 月 17 日(火)~2月 5 日(日)<br />
仙台ロフト :2023 年 2 月 25 日(土)~3 月 12 日(日)<br />
梅田ロフト :2023 年 3 月 29 日(水)~4 月 18 日(火)<br />
渋谷ロフト :2023 年 4 月 28 日(金)~5 月 14 日(日)<br />
横浜ロフト :2023 年 5 月 26 日(金)~6 月 12 日(月)<br />
※開催日程は予告なく変更・中止となる場合がございます。予めご了承ください。<br />
「PSYCHO-TOUR in ロフト」特設ページ:https://www.philter.co.jp/pani/pp/<br />
「PSYCHO-TOUR in ロフト」Twitter:@PSYCHO_TOUR (https://twitter.com/PSYCHO_TOUR)</p>
<h3>『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』詳細</h3>
<p>シリーズ最新作として劇場版の制作も決定。タイトルは『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』。そして、ティザービジュアルも公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/pp_kv_fix_copy_big.jpg" /><br />
今回公開となったティザービジュアルでは、公安局刑事課一係の監視官・常守朱を中心に、公安局刑事課一係の宜野座伸元、霜月美佳、雛河翔、六合塚弥生、須郷徹平と、そんな一係の捜査活動をバックアップする分析官の唐之杜志恩が揃い、狡噛慎也、花城フレデリカら外務省海外調整局行動課のメンバーと、過去に分析官として常守の捜査を支えていた雑賀譲二といったTVシリーズからのキャラクターが大集結。シリーズ集大成の作品であることを期待させるビジュアルとなっています。</p>
<blockquote><p>
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』作品情報<br />
■タイトル<br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』<br />
■スタッフ<br />
監督:塩谷直義<br />
アニメーション制作:Production I.G<br />
配給:東宝映像事業部<br />
■公式サイト<br />
https://psycho-pass.com/<br />
■Twitter<br />
@psychopass_tv<br />
（C）サイコパス製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』公開記念インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス ３ FIRST INSPECTOR』塩谷直義監督インタビュー　主人公一新の理由とシリーズ通してのテーマ<br />
https://otajo.jp/88507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス』劇場アニメ3作が2019年公開決定！「力を入れすぎてヤバイです」<br />
https://otajo.jp/71354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス ３ FIRST INSPECTOR』炯・ミハイル・イグナトフ役：中村悠一インタビュー「彼の心は変わっていないことが分かって安心できた」<br />
https://otajo.jp/86556<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86556" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『アオアシ』第1弾PV公開！OPテーマは[Alexandros]「気合い入れ過ぎたアクセル全開な曲」</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Mar 2022 00:43:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
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		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[中島ヨシキ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[園崎未恵]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[小林有吾]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>

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		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』の4月9日(土)よりNHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送開始に先駆け、第1弾PVが公開。 Pro [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/matome220310.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描くTVアニメーション『アオアシ』の4月9日(土)よりNHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分～放送開始に先駆け、第1弾PVが公開。</p>
<p>Production I.Gが手掛けるPVは、エスペリオンユースのセレクションに挑むアシトたち受験生たちと、その前に立ちはだかるユースのメンバーたちの姿を描いた映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/dc1d2edb6fdacee411648742b6424675.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-033-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-109-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao02-133-t3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao03-312-t1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao04-181-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao04-207-t2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao05-271-t1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ao06-162-t1.jpg" />
<p>そして、オープニングテーマは[Alexandros]「無心拍数」、エンディングテーマは Rin音「Blue Diary」に決定！　両アーティストからは、『アオアシ』への思いや楽曲について語られたコメントが到着しました。<br />
また、第1弾PVではオープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」の音源も初公開しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5hIIBK5H-Ug" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アオアシ』第1弾 PV<br />
https://youtu.be/5hIIBK5H-Ug</p>
<p>さらに、4名の追加キャラクター&#038;キャスト情報が解禁。</p>
<p>アシトの母親・青井紀子を園崎未恵さん、アシトの一つ年上の兄・青井瞬を中島ヨシキさん、サッカーメディア「サッカーエブリー」の女性記者・金子葵を小松未可子さん、エスペリオンユース3年で、1軍の主将を務める義経健太を興津和幸さんが演じます。今回発表されたキャスト陣からは熱いコメントも到着しました！</p>
<p>また、各配信サービスでの配信も決定。4月10日(日)深夜0時より順次配信開始します。</p>
<h3>オープニング&#038;エンディングテーマ情報解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/97851e5e944a3728ed8ce1a585c88f10.jpg" /><br />
◆オープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」<br />
作詞・作曲:Yoohei Kawakami 編曲:[Alexandros]<br />
＜コメント＞<br />
本当に大好きで大切な漫画です。<br />
読み始めたら止まらず、気づいたら朝になっていました。<br />
目標を掲げ、無心で邁進していく、怖いほど真っ直ぐなアシト達に刺激を受けまくりました。<br />
この漫画は本当に面白い。<br />
「無心拍数」はフィールドをぶっちぎっていくアシト達を表現した曲になっています。<br />
大好き過ぎてちょっと気合い入れ過ぎたアクセル全開な曲に仕上がりました。<br />
是非楽しんでください。<br />
川上洋平 [Alexandros]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/Rinne_main_small.jpg" /><br />
◆エンディングテーマ:Rin 音「Blue Diary」<br />
作詞:Rin 音 作曲:Rin 音、Yuta Hashimoto 編曲 : Yuta Hashimoto<br />
＜コメント＞<br />
この度はアニメ化おめでとうございます。<br />
実はアオアシが出た当時に単行本を買って読んでいました。当時サボりサッカー部員だったのですが、アオアシを読んで本気でサッカーやればよかったと思ったのを今でも思い出します笑<br />
それほど熱くなれるマンガがアニメ化しエンディングを作れること、非常に光栄です。<br />
何かに夢中になっている人たちの悩みに寄り添うような曲になっていると思います!</p>
<h3>追加キャタクター&#038;キャスト情報解禁!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/noriko.jpg" /><br />
◆青井紀子(あおい のりこ) cv 園崎未恵<br />
アシトの母親。愛媛で飲食店を営み、女手一つでアシトと兄の瞬を育ててきた。<br />
短気ですぐに熱くなるアシトを心配しているが、自分に正直に生きている我が子のことを誰よりも理解し、応援している。</p>
<p>◆園崎未恵コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
まるで抜ける青空のようなすがすがしさ!そして夏の天気のようにダイナミックに動くゲームと登場人物たち!アシトのがむしゃらさとそれを見守る家族や仲間達にハラハラし、俯瞰の雄大さと低位の疾走感、視点が高く低く鳥のように入れ変わる展開に、とってもワクワクして、心を鷲掴みにされました。アニメ化、わたしも楽しみで仕方ありません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
きっといろんな不安がありながらも、そんな素振りは決して見せずに兄弟を育てて来た紀子さん。その強さと、表に見せない内側に秘めた繊細さを載せながら、演じられたらいいなと思っています。愛媛弁、頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/shun.jpg" /><br />
◆青井 瞬(あおい しゅん) cv 中島ヨシキ<br />
アシトの一つ年上の兄。自身もサッカー少年だった過去を持ち、幼いアシトにサッカーを教えていたが、今はプレーしていない。セレクション費用を工面するなど弟思い。</p>
<p>◆中島ヨシキコメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
主人公のアシトが熱く一直線にサッカーと向き合っていますが、そんなアシトも周りのキャラクターたちも、クールでクレバーな印象があります。技術だけでなく理論でもサッカーを紐解いて、強力なライバルたちとせめぎ合う展開に毎回心躍ります。<br />
アシトのチームメイトたちも、同じく成長していくというのがたまりません。サッカーがより楽しく、好きになる作品だと思います!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
瞬は年齢よりも多少大人びている印象があります。カッとなりやすいアシトや家族を支える母の緩衝材になっているような、優しい兄です。葦人が本格的にサッカーに打ち込むようになってからも、家族として寄り添います。<br />
そんな瞬にも、実はサッカーに対して様々な思いがあるのですが&#8230;。そんなところにも注目していただきたいキャラクターです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aoi.jpg" /><br />
◆金子 葵(かねこ あおい) cv 小松未可子<br />
サッカーメディア「サッカーエブリー」の女性記者。アシトたちの試合を取材したことをきっかけに、ユース・高校年代の取材を精力的に行う。快活で面倒見の良い性格。</p>
<p>◆小松未可子コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
サッカーにかける情熱だけでなく、サッカーを人生に選ぶことのリアルな難しさ、同じ速度では進まない技術的な成長と精神的な成長、そのアンバランスさ、人間関係のせめぎあい。<br />
なによりサッカーを構築する過程の奥深さ。<br />
色々な角度から鋭利に攻める作品で、心が熱くなるだけでなくゾクゾクさせられました。<br />
生命の躍動感溢れる絵のタッチが刺さる作品なので、アニメーションでの動きもとても楽しみです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
一見、雑でお調子者な雰囲気を醸し出す彼女ですが、その視点はさすが記者というほど鋭いです。<br />
曲者キャラが多い作品ですが、彼女もなかなかの個性を持っています。<br />
そんなキャラクター同士が絡み、ぶつかりあった時の会話のテンポ、試合のテンションがどうなるのか、原作を読んでアフレコがとても楽しみになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/yoshitsune.jpg" /><br />
◆義経健太(よしつね けんた) cv 興津和幸<br />
エスペリオンユース3年で、1軍の主将を務める。昨年のプレミアリーグ得点王という実績を持つフォワード。サッカーの実力は圧倒的だが、独特な口調で話したり語尾が聞き取れなくなったりと、つかみどころのない性格をしている。</p>
<p>◆興津和幸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
熱い!一巻を読んでいきなり泣いてました!!みんなカッコ良すぎるでしょう!!好きだー!青春だー!!胸をグッと掴まれました!!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
義経健太を演じさせていただくことになりモニャモニャモニャ&#8230;<br />
エスペリオンユースで3年生チームフォワードしかもキャプテン!!なのに語尾が聞き取れない&#8230;。何者なんでしょう?「変な人だー!」と思いました(笑)。変な人だけどキャプテン!?真面目なキャラが多い中で一人オカシイ人物なので何か理由があるのでしょう。今から演じるのが楽しみです!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103648" rel="noopener" target="_blank">今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁<br />
https://otajo.jp/103648</a></p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/aoashi_kv_logo_c.jpg" /><br />
＜放送情報＞<br />
4月9日(土)放送開始<br />
NHK Eテレにて毎週土曜日午後6時25分〜</p>
<p>＜配信情報＞<br />
4月10日(日)深夜 0 時より順次配信開始<br />
4月10日(日)深夜 0 時〜<br />
バンダイチャンネル、Amazon プライムビデオ、U-NEXT、d アニメストア、dTV<br />
Hulu、TELASA、J:COM オンデマンドメガパック、milplus、スマートパスプレミアム<br />
4月12日(火)12 時〜<br />
NETFLIX、ひかりTV、アニメ放題、FOD、ふらっと動画、Google Play、ビデオマーケット<br />
GYAO!ストア、DMM.com、music.jp、RakutenTV、HAPPY!動画、ムービーフル Plus<br />
各配信サービスの開始日時に関しては変更となる場合がございます。</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、Jリーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験<セレクション>を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望のTVアニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
副監督:曽我準<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介、本田真之<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
阿久津渚:武内駿輔<br />
栗林晴久:梅原裕一郎<br />
中村 平:小野賢章<br />
桐木曜一:内山昂輝<br />
高杉榮太:古川 慎<br />
義経健太:興津和幸<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
海堂杏里:上田麗奈<br />
金子 葵:小松未可子<br />
福田達也:小林親弘<br />
伊達 望:安元洋貴<br />
青井紀子:園崎未恵<br />
青井 瞬:中島ヨシキ</p>
<p>＜テーマ曲＞<br />
オープニングテーマ:[Alexandros]「無心拍数」<br />
エンディングテーマ:Rin 音「Blue Diary」</p>
<p>公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr</p>
<p>＜原作情報＞<br />
『アオアシ』<br />
著:小林有吾<br />
小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」にて連載中!<br />
既刊 1~27 巻 好評発売中!<br />
ふりがな付きで読みやすい『アオアシ ジュニア版』<br />
3 月 17 日(木)頃 1・2巻同時発売!</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
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		<title>今もっともアツいサッカー漫画『アオアシ』2022年4月NHKでアニメ化！キャラボイス入りPV初解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Oct 2021 06:44:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c6467c2e806cc1b6a56614f565cb4b85.jpg" /><br />
サッカーJリーグのユースチームを舞台に、プロを目指し奮闘する高校生たちの青春を描いた新作アニメ『アオアシ』が、2022年4月(予定)からNHK Eテレでのシリーズ放送が決定！　アニメビジュアル＆ティザーPVが公開となりました！</p>
<p>原作は、週刊ビッグコミックスピリッツで連載中の小林有吾先生による大人気コミックス。累計900万部突破、第65回小学館漫画賞一般向け部門を受賞、日本サッカー界とも多くのコラボレーションを続ける「いまもっともアツいサッカー漫画」が待望のシリーズアニメ化です。</p>
<p>本作のアニメーション制作は『ハイキュー!!』『黒子のバスケ』などを手掛けるProduction I.G。監督はさとう陽氏、シリーズ構成は横谷昌宏氏が担当。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/e97d45db11452ebf263c210eed8f938f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9b834f62f847f149cf8b922dbcb30fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/d9237ca01d064f6a2be58eaeccd4e1f3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8b22822b338f697acd9921d43749fb23.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/ec0df07796fbd8b44d25545f0040e1aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/029cf353c8981df3cde5a0eb08dbe41d.jpg" />
<p>初のアニメイラストとして、主人公・青井葦人(アシト)と、東京シティ・エスペリオンユースで切磋琢磨するチームメイト達を描いたティザービジュアルを公開。また、ティザーPVでは、アシトとエスペリオンユース監督・福田達也の運命的な出会いから、ユースチームの入団試験(セレクション)に挑む過程が描かれたアニメーション映像と、キャラクターボイスが初解禁となりました。</p>
<p>さらに、キャスト第一陣も発表。主人公・青井葦人(アシト)役を大鈴功起さん、エスペリオンユースのチームメイト・大友栄作を橘龍丸さん、橘総一朗を山下誠一郎さん、冨樫慶司を八代拓さん、黒田勘平を堀江瞬さん、朝利マーチス淳を加藤渉さん、本木遊馬を榎木淳弥さん、竹島龍一を熊谷健太郎さん、エスペリオンユースの監督・福田達也を小林親弘さん、福田監督の義理の妹・一条花を河瀬茉希さんが演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/PQbCVl_CDzI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『アオアシ』公式ティザーPV｜2022年4月 NHK Eテレにて放送開始予定！<br />
https://youtu.be/PQbCVl_CDzI</p>
<p>発表されたキャストからは熱いコメントも到着しました！</p>
<h3>キャラクター情報・キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bf8aac2f60d0392b25a1eae77b9157bb.jpg" /><br />
<strong>・青井葦人(あおい アシト) cv 大鈴功起</strong><br />
ポジションは「天才フォワード」。自称「全盛期ロナウドの生まれ変わり」。<br />
愛媛で福田と出会い、エスペリオンユースの扉をたたく。自信家で裏表のない性格だが、短気なのが玉に瑕。サッカーの技術は粗削りだが、持ち前の負けん気の強さと天性の視野で可能性を切り開いていく。「モサモサ頭」が特徴的。</p>
<p>◆大鈴功起コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
初めて作品を読んだ時、とにかく熱量に圧倒されて一気に読み進めてしまいました。<br />
“考えること”を大事にしている作品なので、サッカーが好きな方はもちろんのこと、別のスポーツが好きな方、スポーツとはあまり関わりがないという方にも共感できるところがあると思います。<br />
選手や監督達がサッカーにかける熱量。<br />
そして時に苦しくなるくらい丁寧な心の描写。<br />
そのどちらもアオアシの魅力です。<br />
愛媛も本当にゆったりとした素敵なところです!<br />
小林先生の画から感じる凄みや気迫がアニメでどう表現されるのか、僕も放送が楽しみです・・・!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
葦人はとにかく真っ直ぐな男、という印象ですね!<br />
自分の芯をしっかり持っていて、嘘でもそれを曲げられない。<br />
壁にぶつかっても、立ち止まらずに努力し続ける。<br />
プロになるという高い目標に向かってひたすら突き進んでいきます。<br />
器用な生き方なんて出来ないから、どんな事にも全力で、泥臭く、ぶつかっていくんです。<br />
福田監督や花を始め、東京で様々な人達と出会いどんどん成長していく葦人に置いていかれないよう、こんな新人を選んで頂いた責任を胸に刻み、全力で、腹から声出して演じさせていただきます!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8ce821454deff99f46656831655ca298.jpg" /><br />
<strong>・大友栄作(おおとも えいさく) cv 橘 龍丸</strong><br />
アシト、橘と同じセレクション組。<br />
チーム全体に気を配るムードメーカー的存在。試合前はガチガチに緊張するが、いざ試合が始まると冷静沈着な判断力でチームをコントロールするミッドフィルダー。普段はお調子者で女の子にモテようと必死だが、(努力虚しく)空回りしている。</p>
<p>◆橘 龍丸コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
とても胸が熱くなりました!<br />
親のありがたみとか、人との繋がり、人間ってやっぱり1人では生きていけないって改めて当たり前な日常に感謝しなきゃなって気づかせてもらえた作品です!人間模様がリアルでそれぞれが挫折したり壁にぶち当たった瞬間にどうするのか&#8230;<br />
いろんな心の揺れ動き&#8230;それを見て感じているうちに気がついたら読み進める手が止まらずとても引き込まれました。<br />
以前から読んでいた大好きな作品だったので、出演することができてとても嬉しいです。<br />
まだ読んだことのない方はぜひアニメと一緒に漫画の方も読んで頂きたいです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
最初はなんだかプルプルしていて心配していましたが、「いや、カッコいいじゃないか!」と読み進めるうち印象が変わっていきました。<br />
試合前はとても臆病ですが、いざ試合が始まるとグイグイ漢を魅せてくれる大友くん!<br />
僕もとても緊張しやすいので、そう言った意味でも僕と大友君はリンクする部分もあるのかなとか思っています。コミカルなシーンも多いのですが、締めるところはしっかり締める、そんな魅力ある大友くんを演じていきたいと思っております。<br />
アオアシの応援よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/a8a58c7f93ee794ed4ff0461cc8bbe12.jpg" /><br />
<strong>・橘総一朗(たちばな そういちろう) cv 山下誠一郎</strong><br />
アシト、大友と同じセレクション組。<br />
強豪「横山武蔵野蹴球団ジュニアユース」に所属していたが、何年も前から自身の成長が止まっていると感じ、駄目になっていく自分を踏みとどまらせるためエスペリオンユースへの入団を志す。ときには空気の読めない熱い発言をして周囲を引かせるが、責任感の強い真面目な性格の持ち主。ポジションはフォワード。</p>
<p>◆山下誠一郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
「マンガ」としての面白さ・・・葦人という人間の魅力や彼の奮闘、そこに引き寄せられる周りの人たちとのドラマが素敵だなと思いました。その一方で、夢を追い続けることの難しさ・現実の残酷さを容赦なく描いているところもまた印象的でした。それでも最後には必ず壁を乗り越える葦人の姿には勇気づけられますし、読後の痛快さがたまりません。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
橘総一朗という男には非常にシンパシーを感じています。「真っすぐすぎるがゆえに上手く曲がれない」というか、「もがいている」というか。彼が壁を乗り越え本質に辿りつくのは葦人あってのことなので、彼との出会いからはじまる一つ一つを感じて、丁寧に演じていきたいと思っています。何より「アオアシ」の面白さがアニメでどう表現されていくのか、いちファンとしても楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/6d4c63fbb9e0b147075a592c12de2762.jpg" /><br />
<strong>・冨樫慶司(とがし けいじ) cv 八代 拓</strong><br />
アシト年代で唯一、福田がエスペリオンユースにスカウトしてきた逸材。<br />
元ヤンキーで義理人情に厚く情熱的。フィジカルを活かした豪快なプレースタイルの攻撃的ディフェンダーだが、高い基礎技術と戦術理解力を併せ持つ。過去の確執からジュニアユース昇格組である黒田と竹島を敵視している。</p>
<p>◆八代 拓コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
どんどん緻密になっていく戦術や、ポジションによっての役割の変化など、とても現実を思わせてくれてワクワクしながら読ませていただいています。ユースという枠組みの中で奮闘する登場人物達の関係性も毎回熱くなれますし、本当に多くの方に読んでいただきたい作品です。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
冨樫は見た目の通りやんちゃな一面も大いにありますが、義理と人情に熱く、とても実直な人間という印象です。また、人との会話などでは意外と冷静さやクレバーな一面も感じられます。<br />
彼の熱い気持ちに乗っかり、この作品を更に盛り上げていけるように、全力で演じられればと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/5edc7b52370b9802864ac78e4255e000.jpg" /><br />
<strong>・黒田勘平(くろだ かんぺい) cv 堀江 瞬</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
常に冷静沈着なプレースタイルのミッドフィルダー。普段はのんびりと温和で人当たりの良い雰囲気を纏うが、プロになることを最優先するリアリスト。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは竹島とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆堀江 瞬コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
部活動の青春にではなく、ユースにスポットが当たった斬新な作品に感じられました。それだけ過酷で、だからこそ脱落する子たちもいて、その嵐の中を、家族やチームメイトに支えられながら、プレーに対する情熱で乗り越えていく葦人に、ページを捲る手と涙が止まりませんでした。忘れかけていた泥臭さや“これをやるために、ここにいる”という執念を、いま<br />
一度思い出させてくれました</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
常に柔和な表情を浮かべる優しい印象とは裏腹に、プレーにおいては冷静さと時にゾッとさせるような執念深さを持つ少年です。アフレコはこれからですが、単なる二面性的な表現にならないように気をつけながら、黒田勘平という芯のある男を演じていければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/c86f8ce2b6afa6d918bd4a4298705efb.jpg" /><br />
<strong>・朝利マーチス淳(あさり まーちす じゅん) cv 加藤 渉</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
イギリス人の父親と日本人の母親を持つクールな金髪美少年。攻撃が得意なサイドバック。プライドが非常に高く、技術の劣るアシトがユースに所属することに納得していない。そのため、度々見下したような言動を取ることも。</p>
<p>◆加藤 渉コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
より良い自分を目指して頑張るすべての人の胸を打つ作品だと思います。<br />
今よりもっと、前に前に進もうともがくアシトたちの向上心には、何度となく奮起させられました。<br />
「自分でつかんだ答えなら、一生忘れない」という福田監督の言葉は、自分にも思い当たる節があります。考えて考えて、ひとつ気づいて、少しだけ世界が広がる。サッカーに限らず、そんな経験をしたことのある人にこそ、この作品を薦めたいです。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
自分がどうあるべきか、そのために今何をすべきかを考え続けている人という印象です。アシトに対しては当初、キツい振る舞いが目立ちますが、それにはアシトが自分にどんな影響を与えるのか興味を寄せているからいう理由もある気がします。そのプライドの高さも自己批判精神の強さから来るのではないかと。そんな風に見てみると、サッカー経験のない私で<br />
も朝利を少し身近に思えます。この気持ちを頼りに、好奇心と闘争心を持って彼を演じます。そして、アニメで初めて作品を知ったという方が原作にも手を伸ばしたくなるような、そんなお芝居がしたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/4dec8f28379798d962e30e43cf4303a4.jpg" /><br />
<strong>・本木遊馬(もとき ゆうま) cv 榎木淳弥</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
試合内外問わずよくしゃべる、八重歯がトレードマークのお調子者。ポジションはフォワードで、1年生ながら1軍レギュラーに食い込む実力者。エスペリオンのメインスポンサーである海堂電気の社長令嬢・杏里とは幼なじみだが、一方的に嫌われている模様。</p>
<p>◆榎木淳弥コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
例えサッカーに詳しくない人が見たとしても、胸を熱くしてくれるくらいキャラクターのサッカーに対する熱量が凄まじく、とてもカタルシスを感じさせてくれる作品だと思います。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
遊馬はどこか飄々としていますが、サッカーの能力は底知れないものを感じます。<br />
その只者じゃない感じが魅力的ですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/cdb9cb57f145af55aa3c1da25f824af5.jpg" /><br />
<strong>・竹島龍一(たけしま りゅういち) cv 熊谷健太郎</strong><br />
エスペリオンジュニアユースからの昇格組。<br />
超攻撃型サッカーのエスペリオンには珍しい、守備に特化したディフェンダー。グラウンドに彼女を連れてくるため、大友からは一方的に恨まれている。遊馬の親友。サッカーに対する考え方の違う冨樫とは黒田とともに確執を抱えている。</p>
<p>◆熊谷健太郎コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
全力でという言葉では言い表せないほどの覚悟や志を持ってプロを目指す者、志半ばでグラウンドを離れる者。彼らの成長、葛藤、進化や時には挫折が締め付けられるような熱さを胸に感じさせてくれます。<br />
原作を読み進める手が止まらず、サッカーに打ち込んでいた学生時代に帰ったような気持ちと、自分が見ることのできなかった世界を見せてもらえるような高揚感でいっぱいになります。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
僕も、というと非常に烏滸がましいのですが、龍一と同じディフェンダーでセンターバックも経験があるので共感できる部分もありながら、彼のON,OFFの切り替えの早さは尊敬できて、かつ正直うらやましいですね。<br />
己の弱さともしっかりと向き合えるところにもすごく好感が持てますし、龍一の活躍がもっともっと見たくなります。<br />
竹島龍一というプレイヤーの声を任せていただけることに誇りを持ち、サッカー少年だった頃の熱さを取り戻し、全力でアフレコに臨む所存です。<br />
何卒よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/8e11b39be24f0cdafac8f36cca326044.jpg" /><br />
<strong>・福田達也(ふくだ たつや) cv 小林親弘</strong><br />
エスペリオンユースの監督。<br />
元日本代表で、スペインなど海外リーグでのプレー経験もあり将来を嘱望されていたが、ケガにより第一線を退いた「早熟の天才」。地元・愛媛でたまたまアシトに出会い、才能を見出してエスペリオンユースに誘う。とぼけた風貌だが、圧倒的な指導力で選手たちから厚い信頼を得ている。34歳独身。</p>
<p>◆小林親弘コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
めちゃくちゃアツいです!!!<br />
読んだ後にサッカーを観戦すると絶対楽しいな!と思える作品です。<br />
プレイの一つ一つがすごく言語化されていて、選手が課題を解決して成長してゆく姿をワクワクしながら読み進めました。<br />
小学生の頃にちょうどJリーグが出来まして、もうあれから30年くらいになるのでしょうか。<br />
また久しぶりに観戦に行きたいです&#8230;!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
力が抜けていて底がしれない、優しいですが、理想に向けて冷酷になれる人&#8230;<br />
そしてきっと、何よりもサッカーを愛している人なんだと思っています。<br />
大きな挫折を経験しているので、その悔しさやサッカーに食らいつく精神力なんかもとてつもないものがあるような気がしています。<br />
カッコよくて頼もしい福田とエスペリオンユースの活躍を是非是非ご覧くださいね&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/08353890ce3309d869b6c1644bed73a1.jpg" /><br />
<strong>・一条 花(いちじょう はな) cv 河瀬茉希</strong><br />
アシトの「世界で最初のファン」を公言する福田の義理の妹。<br />
天真爛漫で歯に衣着せぬ物言いをするが、面倒見は良く、休みの日にはエスペリオンのお手伝いをすることも。スポーツ外科医を志しており栄養学の知識も深く、毎食の献立表を作るなど献身的にアシトをサポートするが、サッカーについては詳しくない。</p>
<p>◆河瀬茉希コメント<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
本当にキャラクターが皆、個性的だ!と思いました。<br />
そしてひとりひとりから「サッカーが好きだ」という思いが熱く伝わってくる作品だと感じました。<br />
ひたむきに自分の夢のため、誰かの想いのためにピッチに立つ姿に胸が熱くなります。<br />
原作で描かれる試合シーンや日常シーンが、アニメではどのように表現されるのかとても楽しみです!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
花もまた夢を追うひとり。真っ直ぐ行動できる逞しさや、熱い思いがグッと溢れるところも魅力的です。<br />
彼女の真っ直ぐな言葉には力があって、私もハッとさせられるばかりです。<br />
そんな彼女の言葉をしっかりと表現し声にして、葦人たちに届けたいと思います。<br />
花のように、可愛らしく太陽のように笑う彼女と一緒に、戦う彼らを応援していきたいです!</p>
<p><strong>◆さとう陽監督より意気込みコメント到着!</strong><br />
アオアシという作品を初めて読んだ時はサッカーという難しい題材ではありますがたくさんの個性的なキャラの関係性が積み重なったとても素敵な作品だと思いました。<br />
その良さを壊さないように生かしつつ、しかしながらも熱っぽさ、泥臭さも出して上手く絵に落とし込んで行けたらと思っています。<br />
4月からの放送、ぜひご期待下さい!!<br />
監督:さとう陽</p>
<h3>TVアニメ『アオアシ』作品情報</h3>
<p>＜放送情報＞<br />
2022 年 4 月 NHK E テレにて放送開始予定<br />
<イントロダクション><br />
「世界へ、連れていってやる。」<br />
愛媛に暮らす中学生・青井葦人(あおいアシト)は弱小サッカー部のエース。<br />
中学最後の大会で負けた日、悔しさをぶつけるように海辺で走り込んでいたアシトは、試合を見ていた一人の男と出会う。<br />
その男——福田達也は、J リーグ有数のクラブ「東京シティ・エスペリオン FC」で、高校生年代を育成する組織「ユースチーム」の監督だった。<br />
荒削りだが、ある特別な才能を持つアシトに無限の可能性を見出した福田は、自らの野望を語り始める。<br />
「俺には野望がある。俺の作り上げたクラブで、世界を掌中に収める。世界への踏み台じゃない。我がクラブこそが世界だと。その野望のすべてを担うもの、育成＜ユース＞だ。」<br />
福田の誘いを受け、入団試験＜セレクション＞を受けに上京することを決意するアシトだったが──<br />
常にサッカー漫画の最前線を走り続ける『アオアシ』が、ついに待望の TV アニメーション化!<br />
挫折、成長、友情—青春の全てがここにある!</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作:小林有吾「アオアシ」(小学館「週刊ビッグコミックスピリッツ」連載中)<br />
監督:さとう陽<br />
シリーズ構成:横谷昌宏<br />
サッカー監修:竹下健一、曽我準、飯塚健司<br />
キャラクターデザイン:中武学、川村敏江、山口飛鳥、長谷川早紀<br />
サブキャラクターデザイン:清池奈保、渡部由紀子、大導寺美穂、白井英介<br />
総作画監督:中武学、山口飛鳥<br />
プロップデザイン:伊東ありさ、津坂美織<br />
色彩設計:上野詠美子<br />
美術監督:垣堺司、竹田悠介<br />
美術設定:金平和茂、伊井蔵<br />
2D ワークス:濱中亜希子<br />
プリビジュアライゼーション:前島昌格<br />
3D:森本シグマ<br />
撮影監督:今関舞子<br />
編集:村上義典<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音楽:横山克<br />
アニメーション制作:Production I.G</p>
<p>＜キャスト＞<br />
青井葦人:大鈴功起<br />
大友栄作:橘 龍丸<br />
橘総一朗:山下誠一郎<br />
冨樫慶司:八代 拓<br />
黒田勘平:堀江 瞬<br />
朝利マーチス淳:加藤 渉<br />
本木遊馬:榎木淳弥<br />
竹島龍一:熊谷健太郎<br />
福田達也:小林親弘<br />
一条 花:河瀬茉希<br />
HP・Twitter<br />
公式 HP:https://aoashi-pr.com<!-- orig { --><a href="https://aoashi-pr.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/aoashi_pr<br />
推奨ハッシュタグ:#アオアシ</p>
<p>（C）小林有吾・小学館/「アオアシ」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103210" rel="noopener" target="_blank">2022年放送TVアニメ『ブルーロック』主人公・潔 世一キャラビジュアル解禁！『パワサカ』コラボも決定<br />
https://otajo.jp/103210</a></p>
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		<item>
		<title>カッコよすぎ！『ハイキュー!!』古舘春一描き下ろし烏野VS稲荷崎ビジュアル公開　アニメ放送直前PV解禁＆特番配信も</title>
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		<comments>https://otajo.jp/91920#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Sep 2020 07:20:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古舘春一]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[株元英彰]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載され、コミックス累計4,000万部突破の次世代王道スポーツ漫画『ハイキュー!!』を原作としたTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が10月2日より毎週金曜日深夜2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/89060926035adc7820a19e4777592dbe.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載され、コミックス累計4,000万部突破の次世代王道スポーツ漫画『ハイキュー!!』を原作としたTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が10月2日より毎週金曜日深夜2時25分から、MBS、TBS、BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始。いよいよ始まる第2クール目の放送に向けて、原作者・古舘春一先生描き下ろしの“放送直前ビジュアル”が公開となりました！</p>
<p>絵巻のような世界観で描かれた迫力のビジュアルには、第2クールで激突する烏野高校と稲荷崎高校、2つのチームのキャラクターの姿が。黒い羽根を広げる烏とともに烏野高校のメンバーが、そして、険しい表情の白狐とともに稲荷崎高校のメンバーが描かれ、闘いに挑む強い気迫がイラストからも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/1.jpeg" /><br />
さらに放送に向けて、最新映像をたっぷりと収録した“放送直前PV”もあわせて解禁となりました！　烏野高校と、“最強の挑戦者”である稲荷崎高校の迫力に満ちた試合の描写はもちろん、それぞれのキャラクター一人ひとりの活躍も丁寧に描かれています。2つのチームの闘いの行方をぜひお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/3.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/5.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/6.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/7.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/8.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/9.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/10.jpeg" /><br />
また、放送当日の10月2日(金)に、村瀬歩さん（日向 翔陽役）、石川界人さん（影山 飛雄役）・株元英彰さん（宮 治役）が出演する放送直前特番の配信が決定！　さらに特別ゲストとして、OPテーマを担当するSUPER BEAVER、さらにはEDテーマを担当するSPYAIRよりIKEさんとMOMIKENさんも出演！　いよいよスタートする第2クール目の見どころを語ります。</p>
<blockquote><p>タイトル：「ハイキュー!! TO THE TOP」第2クール放送直前特番<br />
出演者：村瀬歩・石川界人・株元英彰・SUPER BEAVER・IKE＆MOMIKEN（SPYAIR）<br />
配信日時：10月2日（金）19:00～<br />
配信先：YouTube TOHO animationチャンネル、Periscope</p></blockquote>
<p>TVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』は、10月2日より毎週金曜日深夜2時25分から、MBS、TBS、BS-TBS “アニメイズム” 枠にて放送開始!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5V4SQVBpnnU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
●『ハイキュー!! TO THE TOP』放送直前PV<br />
https://youtu.be/5V4SQVBpnnU</p>
<h3>TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』作品概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/HQKV.jpg" /><br />
●第2クール目　10月2日より毎週金曜日深夜2時25分から、MBS、TBS、BS-TBS<br />
“アニメイズム” 枠にて放送開始!!<br />
【MBS/TBS】 毎週金曜 26：25～<br />
【BS-TBS】 毎週金曜 27：00～<br />
【TBC】 10月6日より毎週火曜25:00～<br />
【IBC】 10月13日より火曜日25:28～<br />
●第1クール目　“アニメイズム”枠にて再放送中!!<br />
【MBS】毎週金曜 26：25～<br />
【TBS】毎週金曜 26：25～<br />
【BS-TBS】毎週金曜 27：00～<br />
＜STAFF＞<br />
原作：古舘春一（集英社ジャンプ コミックス刊）<br />
監督：佐藤雅子<br />
副監督：石川真理子<br />
シリーズ構成：岸本卓<br />
キャラクターデザイン：岸田隆宏<br />
プロップデザイン：米川麻衣<br />
総作画監督：小林祐<br />
アクション作画監督：高橋英樹・佐藤由紀<br />
美術監督・設定：立田一郎[スタジオ風雅]<br />
色彩設計：佐藤真由美<br />
色彩設計補佐：有澤法子<br />
撮影監督：中田祐美子<br />
3D：岩﨑浩平[V-sign]<br />
2Dワークス：濱中亜希子<br />
特殊効果：星美弥子<br />
編集：植松淳一<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき・橘麻美<br />
制作：Production I.G<br />
＜CAST＞<br />
日向 翔陽…村瀬 歩<br />
影山 飛雄…石川 界人<br />
澤村 大地…日野 聡<br />
菅原 孝支…入野 自由<br />
田中 龍之介…林 勇<br />
東峰 旭…細谷 佳正<br />
西谷 夕…岡本 信彦<br />
月島 蛍…内山 昂輝<br />
山口 忠…斉藤 壮馬<br />
縁下 力…増田 俊樹<br />
清水 潔子…名塚 佳織<br />
谷地 仁花…諸星 すみれ<br />
武田 一鉄…神谷 浩史<br />
烏養 繋心…江川 央生<br />
宮 侑…宮野真守<br />
宮 治…株元英彰<br />
北 信介…野島健児<br />
尾白アラン：笠間 淳<br />
角名 倫太郎…島﨑信長<br />
銀島 結：山本匠馬、<br />
大耳 練：宮園拓夢<br />
赤木路成：松浦義之<br />
星海 光来…花江夏樹<br />
佐久早 聖臣…鳥海浩輔<br />
古森 元也…上村祐翔</p>
<p>第2クール目オープニングテーマ…SUPER BEAVER「突破口」<br />
第2クール目エンディングテーマ…SPYAIR「One Day」<br />
(C)古舘春一／集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86166" rel="noopener noreferrer" target="_blank">2年ぶりの「ハイキュー!!展」仙台・東京初開催決定！ 新描き下ろしカラーイラストの展示も<br />
https://otajo.jp/86166</a></p>
<p>『翠星のガルガンティア』主演の石川界人に斉藤壮馬「こんな上手い新人がいるのかと衝撃だった」『ハイキュー!!』1期は「出来なすぎて」と振り返る<br />
https://otajo.jp/84711<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84711" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>キスマイ宮田俊哉『妖怪人間ベム』の新作『劇場版 BEM』で声優初挑戦！「僕史上、最も軽薄な役です(笑)」</title>
		<link>https://otajo.jp/88946</link>
		<comments>https://otajo.jp/88946#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Jun 2020 22:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[BEM]]></category>
		<category><![CDATA[Kis-My-Ft2]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[キスマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 BEM～BECOME HUMAN～]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪人間ベム]]></category>
		<category><![CDATA[宮田俊哉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[2020年秋に全国公開する『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』のゲスト声優にKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが決定！　宮田さんは本作が声優初挑戦となります。 本作は『妖怪人間ベム』生誕50周年を記念して、原作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Miyata_img01.jpg" /><br />
2020年秋に全国公開する『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』のゲスト声優にKis-My-Ft2の宮田俊哉さんが決定！　宮田さんは本作が声優初挑戦となります。</p>
<p>本作は『妖怪人間ベム』生誕50周年を記念して、原作の持つ設定やメッセージ性を残しつつも全く新しい解釈を施し舞台設定やキャラクターを大胆に変更し、2019年に制作・放送された完全新作TVアニメ『BEM』の劇場版です。アニメ好きとしても知られる宮田さんは、ベムの親友で物語の鍵を握る、バージェス役を演じます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Character-design_Burgess.jpg" />
<blockquote><p>【バージェス プロフィール】<br />
ドラコ・ケミカルの広報部所属。記憶を失い、人間“ベルム・アイズバーグ”として働いているベムの同僚。家が近いため、毎朝ベルムを迎えに行き一緒に出社している親友でもある。基本的にノリが軽いお調子者で軽薄な印象を与えるが、その裏にはある秘密が……。</p></blockquote>
<p>収録当日、とても緊張していたという宮田さんですが、本番ではその本領を発揮。声優初挑戦とは思えない程の迫真の演技に、監督やプロデューサーといったスタッフ陣も太鼓判を押しているそう。『妖怪人間ベム』と言えば、KAT-TUNの亀梨和也さんがベム役を演じた実写ドラマ版など、新たな挑戦を続けています。新しい解釈の『BEM』、今後の追加キャスト発表にもご期待ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/BEMBH_Miyata_img01.jpg" />
<blockquote><p>【宮田俊哉 コメント】<br />
アニメが大好きで挑戦してみたい気持ちはずっとあったので、今回オファーを頂いてすごく嬉しかったのですが、大好きなだけに同時にプレッシャーも大きかったです。収録日前にはアフレコの見学をさせていただき、その時にはガヤの収録にも参加させていただいたりして、できる限りの準備はしました。でも、実際に演じてみると、ドラマとか舞台でのお芝居とは違って、キャラクターの些細な体の動きにも全部アドリブを入れなければいけないのが難しかったです。</p>
<p>僕が演じるバージェスは、ベムの親友で会社の同僚なんですけれども、僕が演じてきた中で一番軽薄だと言ってもいいぐらいに軽薄で、しかも実はある秘密が……というキャラクターです。かなり「むかつく」けど作品のキーになるキャラで、きっと皆様の感情を大きく揺さぶると思います。</p>
<p>初めて声優に挑戦させていただいて、最初は右も左もわからなかったのですが、いろいろな方からアドバイスを頂いてちゃんと形になったと思います。その成果をぜひ劇場で確認していただけたら嬉しいです。</p>
<p>【宮田俊哉 プロフィール】<br />
1988年9月14日生まれ、神奈川県出身。Kis-My-Ft2のメンバーとして2011年に「Everybody Go」でCDデビュー。2013年に派生ユニットである舞祭組を結成。2012年には日本テレビ系『私立バカレア高校』でドラマに初出演し、同年『劇場版 私立バカレア高校』で映画にも初出演。2013年には『キフシャム国の冒険』で舞台初主演を飾る。アニメ好きとして広く知られており、アニメ特集番組などにもゲストとして出演している。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>【ストーリー】<br />
壮麗と退廃、繁栄と貧窮が運河を隔てて共存する都市「リブラシティ」。若き女性刑事・ソニアは、街で頻発する不可思議な事件を追う中で、“ベム・ベラ・ベロ”と呼ばれる 3 人と出会う。醜い姿に変身する彼らはやがて妖怪人間と名付けられ、事件の容疑者として追われることとなるが、彼らこそが事件を解決し人々を助けているのだった。すべては「人間になりたい」という願いを叶えるため。<br />
Dr.リサイクルにより異能力を与えられた怪人たち、腐敗した警察、街を裏で支配する「見えざる議会」、そして、その首魁であるもう1人の妖怪人間・ベガと対峙するベムたち。人間の差別意識の象徴ともいえる運河の橋を破壊するほどの激闘の結果、ベムたちはリブラシティを守り、姿を消したのだった……。<br />
それから2年。ベムの行方を探し続けていたソニアは目撃情報を元に「ドラコ・ケミカル」という製薬会社を訪れる。そこで出会ったのはベムに瓜二つの人間“ベルム・アイズバーグ”だった。</p>
<p>タイトル: 『劇場版 BEM～BECOME HUMAN～』<br />
公開表記:2020 年秋全国ロードショー<br />
【スタッフ】<br />
監督:博史池畠 (『キラッとプリ☆チャン』、『魔法陣グルグル』、『宇宙戦艦ティラミス』監督)<br />
脚本:冨岡淳広 (『イナズマイレブン』シリーズ、『ポケットモンスター』シリーズ、シリーズ構成、『ONE PIECE STAMPEDE』脚本)<br />
キャラクター原案:村田蓮爾 (『LAST EXILE』、『ID-0』キャラクター原案、『シャングリ・ラ』キャラクターデザイン)<br />
キャラクターデザイン:松本美乃 (『純潔のマリア』、『進撃!巨人中学校』作画監督)<br />
アニメーション制作:Production I.G(『攻殻機動隊』シリーズ、『黑子のバスケ』シリーズ、『ハイキュー!』シリーズ、『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ)<br />
【キャスト】<br />
ベム:小⻄克幸<br />
ベラ:M・A・O<br />
ベロ:小野賢章<br />
バージェス:宮田俊哉(Kis-My-Ft2)<br />
公式サイト:https://newbem.jp/2020_mv/<!-- orig { --><a href="https://newbem.jp/2020_mv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@newbem2019<br />
製作:劇場版 BEM 製作委員会</p>
<p>（C）ADK EM/劇場版 BEM 製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81546" rel="noopener noreferrer" target="_blank">キスマイ宮田俊哉　初ソロCM「&#038;CAST!!!」で代永翼と共演！アニオタの心情を中二病感溢れる言葉で代弁<br />
https://otajo.jp/81546</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「ハイキュー!!」第4期1月10日より放送＆第2クールも決定！OPテーマ入りPV初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83122</link>
		<comments>https://otajo.jp/83122#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Nov 2019 07:06:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BURNOUT SYNDROMES]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古舘春一]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で好評連載中、コミックス累計3,500万部突破の次世代王道スポーツ漫画『ハイキュー!!』、待望のTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』の放送開始日が決定！　オープニングテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/4.jpeg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で好評連載中、コミックス累計3,500万部突破の次世代王道スポーツ漫画『ハイキュー!!』、待望のTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』の放送開始日が決定！　オープニングテーマ初解禁のPVも公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/hq4th_main_poster_withtext.jpg" /><br />
TVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』は、2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にて放送開始。さらに、第2クールも2020年7月から放送されることが決定しました！</p>
<p>今回解禁されたPVでは、日向、影山を始めとする烏野高校排球部のメンバーに加え、全日本ユース強化合宿で出会うライバル達の姿も続々登場！　さらなる頂を目指し、新しい舞台で闘う熱い物語が描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/1.jpeg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/2.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/3.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/4.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/5.jpeg" />
<p>また、新PVにて、BURNOUT SYNDROMESが歌う爽快でカラフルなオープニングテーマ「PHOENIX」の楽曲も初解禁！　第4期の映像とあわせ、オープニングテーマにもご注目ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gJv9fFJmnCA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』OP入りPV<br />
https://youtu.be/gJv9fFJmnCA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/gJv9fFJmnCA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』 2020年1月より放送！</h3>
<p>●2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、 MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にて 放送開始!!<br />
●第2クール7月より放送開始!!</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：古舘春一（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）<br />
監督：佐藤雅子<br />
副監督：石川真理子<br />
シリーズ構成：岸本卓<br />
キャラクターデザイン：岸田隆宏<br />
プロップデザイン：米川麻衣<br />
総作画監督：小林祐<br />
アクション作画監督：高橋英樹<br />
美術監督・設定：立田一郎[スタジオ風雅]<br />
色彩設計：佐藤真由美<br />
色彩設計補佐：有澤法子<br />
撮影監督：中田祐美子<br />
撮影監督補佐：福井千耀<br />
3D：岩﨑浩平[V-sign]<br />
2Dワークス：濱中亜希子<br />
特殊効果：星美弥子<br />
編集：植松淳一<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき・橘麻美<br />
制作：Production I.G</p>
<p>＜CAST＞<br />
日向 翔陽…村瀬 歩<br />
影山 飛雄…石川 界人<br />
澤村 大地…日野 聡<br />
菅原 孝支…入野 自由<br />
田中 龍之介…林 勇<br />
東峰 旭…細谷 佳正<br />
西谷 夕…岡本 信彦<br />
月島 蛍…内山 昂輝<br />
山口 忠…斉藤 壮馬<br />
縁下 力…増田 俊樹<br />
清水 潔子…名塚 佳織<br />
谷地 仁花…諸星 すみれ<br />
武田 一鉄…神谷 浩史<br />
烏養 繋心…江川 央生<br />
星海 光来…花江夏樹<br />
宮 侑…宮野真守<br />
オープニングテーマ…BURNOUT SYNDROMES「PHOENIX」<br />
エンディングテーマ…CHiCO with HoneyWorks「決戦スピリット」</p>
<h3>OVA『ハイキュー<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 』2020年1月22日(水) 発売決定！</h3>
<p>春高出場をかけて音駒・梟谷・戸美が戦う東京都代表決定戦!!</p>
<p>■価　格：【Blu-ray】6,800円＋税　【DVD】5,800円＋税　<br />
■収録話：第1話「陸 VS 空」、第2話「ボールの”道”」<br />
■仕　様：本編約45分＋映像特典<br />
【Blu-ray】1080p High Definition 16:9ワイドスクリーン／1層（BD25G）／リニアPCM<br />
【DVD】16:9LB／片面1層／リニアPCM<br />
＜初回限定特典＞<br />
【仕様】<br />
◆スリーブケース<br />
【封入特典】<br />
◆複製原画ポストカード4枚セット（孤爪、黒尾、木兎、赤葦）<br />
◆スペシャルリーフレット<br />
内容：キャストインタビュー<br />
【音駒高校】 梶裕貴（孤爪研磨役）／中村悠一（黒尾鉄朗役）<br />
【梟谷学園高校】 木村良平（木兎光太郎役）×逢坂良太（赤葦京治役）<br />
【戸美高校】 興津和幸（大将優役）<br />
＜初回・通常共通特典＞<br />
【映像特典】<br />
◆OVA『ハイキュー!! 陸 VS 空』ティザーPV<br />
発売・販売元：東宝<br />
※特典内容・商品仕様は予告なく変更になる場合がございますのでご了承ください。<br />
※初回生産限定版の在庫終了後は本編・映像特典のみの通常版に切り替わります。（価格・品番・POSは変わりません）</p>
<h3>ジャンプフェスタ2020にてOVA先行発売決定<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></h3>
<p>2019年12月21日（土）～22日（日）に幕張メッセで開催される「ジャンプフェスタ2020」TOHO animationブースにて、OVA『ハイキュー<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 陸 VS 空』Blu-ray&amp;DVDの先行販売が決定しました！更に、会場限定で下記豪華特典が付いてきます！</p>
<p>＜ジャンプフェスタ会場限定特典＞<br />
1、描き下ろしA4クリアファイル（描き下ろしキャラ：黒尾、研磨）<br />
2、描き下ろし 1色コットントートバッグ（描き下ろしキャラ：黒尾、研磨）<br />
3、OVA宣伝B2ポスター<br />
※1、2の絵柄は同じとなります。<br />
ぜひ、会場でいち早くOVAをゲットしてください！！</p>
<p>＜公式サイト＞ <a href="https://haikyu.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://haikyu.jp/</a><br />
＜公式Twitter＞ ＠animehaikyu_com</p>
<p> (C)古舘春一／集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS</p>
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		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス』脚本・深見真×演出・本広克行で初舞台化！オリジナルキャラのスピンオフ作品　主演は鈴木拡樹</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jan 2019 01:23:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVシリーズ、劇場版が大ヒットを記録し、1月25日から3ヶ月連続で新たな劇場版アニメ三部作が公開される大人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の初舞台化が決定！ 本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/f439290131d9158e08a96e2c077b946f.jpg" /><br />
TVシリーズ、劇場版が大ヒットを記録し、1月25日から3ヶ月連続で新たな劇場版アニメ三部作が公開される大人気アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の初舞台化が決定！</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ の脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルストーリーのスピンオフ作品で、公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品を上演。Production I.Gがストーリー監修に入り、TVアニメ1期、劇場版では総監督を務めた本広克行氏が演出を担当！　主演には、鈴木拡樹さんが決定しています。</p>
<p>本広監督演出で深見氏脚本なんて、スピンオフと言えど『PSYCHO-PASS サイコパス』の正当なシリーズすぎる……！　これは間違いないものが出来上がる予感！</p>
<blockquote><p><strong>＜本広克行コメント＞</strong><br />
この2年間、特任チームと極秘裏に進めてきた「PSYCHO-PASS サイコパス」舞台化企画が遂に発表の運びとなりました！　作品のテーマがそもそも人間性とは何かを問う「PSYCHO-PASS サイコパス」を、演者の人間性がモロに伝わる演劇というジャンルで表現することはとても意義深い仕事です。生身の人間でしか演じることのできない何かを、鈴木拡樹さんをはじめとした素晴らしいキャスト陣、そして演劇界で活躍する錚々たるスタッフ陣とお届けします！</p>
<p><strong>＜鈴木拡樹コメント＞</strong><br />
舞台版「PSYCHO-PASS サイコパス」に出演させていただくことになりました。本広監督の2年越しの思いが詰まった作品と伺い、携われることを嬉しく思います。本作は心理状態や犯罪傾向が数値化されている、約100年後の世界が描かれています。犯罪を犯す前に制圧するという世界観は近い将来、現実に起こりうるのではないかというリアルさと恐怖を感じました。数値化されている世界が善なのか、そうではないのか。舞台を通して『本当に実現するかもしれない未来』を体感していただける作品にしたいと思います。</p></blockquote>
<p>チケットの最速先行は来週から開始予定。チケット争奪戦になること間違いなしの本作。この機会をお見逃しなく!</p>
<blockquote><p>≪「PSYCHO-PASS サイコパス」とは≫<br />
人々の精神が数値化される近未来で、正義を問われる刑事のドラマを描くアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ。フジテレビ“ノイタミナ”にてTVシリーズが第2期まで放送され、劇場版も公開された。<br />
また、新たに「PSYCHO-PASS サイコパス Next Project」が始動。2019年1月25日から3ヶ月連続で劇場版アニメ三部作が公開予定。物語が再び動き始める。
</p></blockquote>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『PSYCHO-PASS サイコパス』劇場アニメ3作が2019年公開決定！「力を入れすぎてヤバイです」</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 10:02:19 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！ 総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/709b5842a2b5d1aea9fe0ec533fcd29e.jpg" /><br />
2012年10月にTVシリーズ第1期が放送され、続編が待ち望まれていたアニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』が、2019年1月より劇場アニメを連続公開することが発表されました！</p>
<p>総監督：本広克行氏、監督：塩谷直義氏、ストーリー原案：虚淵玄氏（ニトロプラス）、アニメーション制作：Production I.Gなどトップクリエイター陣が集結し話題を呼んだオリジナルアニメーション『PSYCHO-PASS サイコパス』。人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に描かれた警察機構のSFドラマは、アニメファンのみならず幅広い層で大きな話題を呼びました。</p>
<p>2014年7月には1期に新規カットを追加して再編集した「新編集版」が、続いて10月からは作家の冲方丁をシリーズ構成に迎えたシリーズ第2期TVアニメが制作・放送され、より高密度なSF作品としての地位を確立。そして、2015年1月には『劇場版PSYCHO-PASS サイコパス』が公開され大ヒットを記録しました。</p>
<p>そして今回、3月8日に行われたフジテレビ“ノイタミナ”ラインナップ発表会にて、『PSYCHO-PASS サイコパス』Next Project始動を発表。『PSYCHO-PASS サイコパス  SS』と題し、なんと5人の主要キャラクター、霜月×宜野座、須郷×征陸、狡噛にフォーカスした劇場アニメ3作品が、2019年1月に連続公開することが決定！</p>
<p>狡噛役の関智一さんは、「数ある作品の中で『PSYCHO-PASS』は自分の中でもとても大事な作品なので、またこうやってキャラクターと再会できて嬉しく思います。この『SS』を皮切りに、プロジェクトが続く限りは狡噛をまっとうしていきたい」と、また演じることができる喜びを語りました。</p>
<p>宜野座役・野島健児さんは「僕自身も待ちに待った『PSYCHO-PASS』が形になってきましたので、ぜひ期待してください」と挨拶。</p>
<p>すでにアフレコも含め制作がかなり進んでいるという公開作品は以下の3作。第1弾の「罪と罰」は、ほぼ完成していると言います。早い!!</p>
<blockquote><p>
<strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.1「罪と罰」<br />
＜霜月(CV:佐倉 綾音)×宜野座(CV: 野島 健児)編＞</strong><br />
霜月と宜野座がある女性を送還するために青森にある潜在犯隔離施設へ向かう。そこから何かが始まる……。<br />
<strong><br />
・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.2「First Guardian」<br />
＜須郷(CV:東地 宏樹)×征陸(CV:有本 欽隆)編＞</strong><br />
須郷が執行官になる前、軍人時代に征陸と何があったのか……。</p>
<p><strong>・PSYCHO-PASS サイコパス  Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に＿＿」<br />
＜狡噛(CV:関 智一)編＞</strong><br />
アジアのとある町で武装ゲリラから1人の少女を救出し……。</p></blockquote>
<p>「Sinners of the System」（システムの罪人）を略したスピンオフシリーズとなる『PSYCHO-PASS SS』。塩谷監督が「個人的にもやりたかった3本」と語る今作は、メインとなる狡噛や宜野座はもちろん、縢（かがり）などこれまでのキャラクターも登場するそう。<strong>時系列は、すべて今までのシリーズの後の話。</strong>最新の彼らの話となっているとのこと。</p>
<p>Case.2は須郷と征陸。征陸は時系列的にはすでに亡くなっているため、どう絡んでくるのか楽しみです。</p>
<p>狡噛メインのCase.3を先月録り終えたと話す関さん。塩谷監督も「『PSYCHO-PASS』という大きな括りの外に飛び出していった男なので、この『SS』というひとつの形の中で描くべきドラマだった」と語り、収録でぐっとこみ上げるものがあり、泣いてしまったとか。</p>
<p>今回は、絵コンテを書く前の段階で監督が関さんに意見を求めたと明かし、「ここは狡噛役として読んでどうですか？ 救う少女役は台本を読んでイメージする女優さんいますか？ など、ディスカッションを交えて作ることができて楽しかったです」とアフレコだけでなく、関さんもより深く関わって作り上げていることがわかりました。</p>
<p>「舞台挨拶やりまくりましょう、監督はこれが売れないとヤバイみたいなんです」と関さんが投げかけると、「ヤバイです、力入れすぎまして、いろいろなところに迷惑をかけている」とポロリとこぼした塩谷監督。</p>
<p>力を入れすぎてしまったという新たな『PSYCHO-PASS サイコパス』ワールド、早く観たい！　『SS』の其々の物語から始まり、その先の未来もあると匂わす、PSYCHO–PASS・新プロジェクト。2019年、その幕が開きます！ </p>
<p><strong>PSYCHO-PASS サイコパス：</strong><br />
http://psycho-pass.com/<!-- orig { --><a href="http://psycho-pass.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>キャストインタビュー：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76220" rel="noopener noreferrer" target="_blank">関智一の色相は？ 野島健児は免罪体質!?『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System』インタビュー<br />
https://otajo.jp/76220</a></p>
<p><strong>各ストーリーのあらすじはコチラの記事で↓</strong><br />
2019年劇場公開アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』3部作キービジュアル＆ストーリー公開！<br />
https://otajo.jp/74471<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74471" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
TVアニメ第3期はみんな主役級の豪華キャスティング！『PSYCHO-PASS サイコパス SS』Case.3初日舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/77252<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77252" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス SS』来場者特典は設定集に決定！ 4DX上映や公開イベントの開催も<br />
https://otajo.jp/76117<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76117" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>劇場アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス SS』現在・過去・未来……3つの物語が交錯する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/74664<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74664" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）サイコパス製作委員会　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版アニメ『ときめきレストラン☆☆☆』特報＆あらすじ解禁！2グループが伝説の曲をかけVSライブで激突！</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:10:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7ef79fc4271df93440a8ee498f307e9.jpg" /><br />
人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当します。</p>
<p>そして今回、特報映像とあらすじが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70194<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70194" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yyeo6snxzBQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ化『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=yyeo6snxzBQ&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yyeo6snxzBQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伝説の曲「白と黒」を巡り2つのグループが激突！</h3>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
人気アイドルグループの3MajestyとX.I.P.は、デビュー5周年と言う節目を迎えるに当たり、自分たちを応援してくれているファンに、今までにない特別な恩返しをするにはどうすれば良いか悩んでいた。</p>
<p>ある日、所属事務所PRINCE REPUBLIC (プリンス リパブリック)の社長から、両グループのリーダー、霧島と伊達が呼び出され、デビュー5周年イベントの開催決定の知らせと、そのための新曲が手渡される。<br />
しかし、その曲は両グループともに同じ曲……。実は手渡された新曲は、社長自身がまだアイドルとして活躍していた頃に挑戦するも、歌う事が叶わなかった伝説の曲「白と黒」だった。<br />
実は、「白と黒」は名曲だが、この曲に挑戦したグループは歌を披露する前に次々と解散していたことから、グループに別れをもたらす“呪いの曲”とささやかれる曲でもあったのだ。</p>
<p>自分たちこそ伝説の曲を披露するのに相応しいと争う3MajestyとX.I.P.は、5周年ライブのラストに伝説の曲を披露できる権利をかけ、スペシャルVSライブを実施することに！<br />
3MajestyとX.I.P.、6人の力がひとつになるとき、奇跡が起きる……!!</p></blockquote>
<p>呪いの曲だなんて、なんだか不穏……！！！　特報映像でも、キョウヤと司のバチバチと対立した雰囲気が伝わってきますが、伝説の曲をめぐって行う“VSライブ”などライブシーンも充実しているらしいので楽しみです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_01.jpg" /><br />
ポスターは、音楽にかける情熱、チームの絆、相手を認め合う優しさなどが詰まった本作を円形の6名で表現。5周年という節目を迎え、新たなステージに進む彼らの無限の可能性を感じさせるポスターが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_02.jpg" /><br />
また、『アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017』にも出展決定。AGF限定描き下ろし前売り券を販売します。その他、AGF会場限定の無料配布も実施予定。詳細は後日オフィシャルHPにて告知するとのこと。</p>
<blockquote><p><strong>≪アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017に出展決定≫</strong><br />
日程:2017年11月3日(金・祝)、4日(土) 10:00~17:00(16:30最終入場)<br />
(※ファストチケット入場 9:00~)<br />
会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート4階 Aホール<br />
ブース番号・ブース名:【Red AREA】R-4<br />
『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6/ルビーパーティー』</p>
<p><strong>≪劇場前売り券発売決定! AGF会場限定の描き下ろし前売り券販売≫</strong><br />
・全国共通特別鑑賞券<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券(3 Majesty)<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券 (X.I.P.)<br />
※ AGF限定描き下ろし前売り券は数量限定です。 販売価格1,500円(税込)<br />
劇場前売り券のご購入枚数に応じて、AGF限定描き下ろし前売り券のイラストをあしらった、ポストカードサイズの記念カードをプレゼント！<br />
・種類を問わず劇場前売り券を3枚お買い上げごとに記念カード1枚プレゼント。<br />
・お1人様15枚まで購入可能です。購入枚数に制限がございますのでご了承ください。<br />
・記念カードは十分ご用意しておりますが、数量限定のため、なくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』<br />
2018年2月10日(土)より全国ロードショー</strong><br />
＜スタッフ＞<br />
アニメーションディレクター:今 千秋 キャラクターデザイン:大久保 徹 アニメーション制作:Production I.G<br />
キャラクターアーティスト:先崎 真琴<br />
配給:アスミック・エース<br />
製作:劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
＜声優キャスト＞<br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)音羽 慎之介／CV岸尾 だいすけ　霧島 司／CV浪川 大輔　辻 魁斗／CV柿原 徹也<br />
X.I.P.(エグジップ) 不破 剣人／CV日野 聡　伊達 京也／CV鳥海 浩輔　神崎 透／CV江口 拓也</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokires-movie.com" rel="noopener" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
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		<title>『ときレス』5周年でまさかの劇場アニメ化！2018年“ときめき声援上映”で全国公開</title>
		<link>https://otajo.jp/69518</link>
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		<pubDate>Thu, 31 Aug 2017 06:20:28 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛シミュレーション]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[レストランに訪れるアイドルたちと恋愛を楽しむシミュレーションゲームアプリ（iOS／Android）『ときめきレストラン☆☆☆』（通称、ときレス）が2018年3月に迎える5周年に向かって猛進！ 現在DMM VR THEAT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/fbfb366a9b8498d0454d0b795399da7c.jpg" /><br />
レストランに訪れるアイドルたちと恋愛を楽しむシミュレーションゲームアプリ（iOS／Android）『ときめきレストラン☆☆☆』（通称、ときレス）が2018年3月に迎える5周年に向かって猛進！</p>
<p>現在DMM VR THEATERでサマーライブを行っていますが、すでにピューロランドで次なるLIVE公演の決定、PSVitaのライブドキュメンタリーの発売が決定など、続々と新展開が発表される『ときレス』。そしてまた、今回大発表が!!!</p>
<p>5周年を記念し、まさかの劇場アニメ化が決定！　今まで「3 Majesty(スリーマジェスティ)」「X.I.P.(エグジップ)」のアイドル6人を応援してくれたみんなに感謝の気持ちを込めて、ペンライトでの応援はもちろん、アイドル6人への声援もOKな“ときめき声援上映”で公開します。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当!!</p>
<p>タイトルは『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』に決定。2018年全国ロードショーです。</p>
<p>数々の作品で女性たちにときめきを与えてきた今千秋さんが手がけるなんて、もう期待しかない……！</p>
<h3>各アイドルグループのリーダーからコメントが到着！</h3>
<p><strong>＜3Majestyリーダー 霧島司より＞</strong><br />
3MajestyとX.I.P.が出演する劇場版の制作が決定した。<br />
内容はまだ詳しく言えないんだが&#8230;。劇場の大きなスクリーンに映る俺たちに向かって声援を送って楽しんでもらえるみたいだ。<br />
期待して待っていてくれ。</p>
<p><strong>＜X.I.P.リーダー 伊達京也より＞</strong><br />
ついに俺らの劇場版が制作されマス☆<br />
6人のいろんなヒミツが大暴露!?<br />
&#8230;はさすがにないかもしんねぇけど、ライブシーンに加えて俺らのいろんな姿をお届け予定。何度も劇場に通いたくなるスペシャルなムービーをお楽しみに!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/FIX-LOGO.jpg" />
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
◇アニメーションディレクター: 今 千秋<br />
◇キャラクターデザイン: 大久保徹<br />
◇アニメーション制作: Production I.G<br />
◇製作: 劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
<声優キャスト><br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)<br />
◇音羽慎之介 cv/岸尾だいすけ<br />
◇霧島 司 cv/浪川大輔<br />
◇辻 魁斗 cv/柿原徹也<br />
X.I.P.(エグジップ)<br />
◇不破剣人 cv/日野 聡<br />
◇伊達京也 cv/鳥海浩輔<br />
◇神崎 透 cv/江口拓也</p>
<p>タイトル: 劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6<br />
公開時期: 2018年 全国ロードショー<br />
配給: アスミック・エース<br />
公式サイト:<br />
<a href="http://tokires-movie.com" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p></blockquote>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
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http://otajo.jp/63552<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/63552" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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