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	<title>オタ女PSYCHO-PASS VV &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス VV』第2弾決定！大城役の池田純矢が和田琢磨演じる嘉納火炉の過去を描く　演出は本広克行</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Oct 2020 09:24:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化した『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ第二弾が、明治座(東京)とC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/48a641c7aef4bc17f76bc98525ffe1df.jpeg" /><br />
フジテレビ“ノイタミナ”アニメ大ヒット作品「PSYCHO-PASS サイコパス」をオリジナル脚本で舞台化した『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』シリーズ第二弾が、明治座(東京)とCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール(大阪)にて11/20(金)～12/6(日)に上演されることが決定！ メインキャスト、スタッフ、メインビジュアルとあらすじが一挙解禁！</p>
<p>『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』は、公安局刑事課三係を舞台にしたオリジナルキャラクターたちによるオリジナルスピンオフストーリーで、2019年4月にはアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズの脚本家・深見真さんが舞台用に脚本を書き下ろし、アニメ版総監督を務める本広克行監督が演出を担当した第一弾が上演されました。</p>
<p>第二弾となる本作は、その前日譚として、和田琢磨さん演じる嘉納火炉(かのう ひろ)の過去を描く物語となります！　脚本は前作ではキャストとして出演していた池田純矢さんが担当し、深見真さんが脚本監修を務めます。演出は、前作に引き続き、本広克行監督が担当。</p>
<p>そして、主人公となる嘉納火炉役は、前作に続き、和田琢磨さんが演じます。嘉納と対峙する・神宮寺司(しんぐうじ つかさ)役を、荒牧慶彦さんが演じることが決定しました。今回発表となったメインビジュアルでは、そんな2人の関係性を表現しています。また、前作に続き、多和田任益さんが出演、新たなメンバーとして、中尾暢樹さん、青野楓さん、弓削智久さん、そして藤本隆宏さんが出演することが決定しました。</p>
<p>前作が素晴らしかっただけに、期待せざるをえない今作。大城役を演じた池田純矢さんが火炉さんの過去を描くなんて胸アツですね……。そして今回のラストはいかに……？</p>
<h3>スタッフ・出演者コメント</h3>
<p>・本広克行<br />
TVアニメの企画立ち上げ当初から僕の中では、『サイコパス構想』と言うのがあり、劇場版アニメ・舞台・実写映画・ドラマCD・コミック・ノベライズなど多角的に作品世界を長く深く広げていきたいと思っておりました。<br />
舞台化第一弾は大成功に終わり、今作はその続編です。<br />
今回もVirtue=美徳、Vice=罪悪がキーワードになっているので色々考え、楽しみながらキャラクター達に共感して下さい。人と人、そして物語が繋がりこの舞台シリーズの世界観が完成されます。今作は前作の観客の皆様の反応を見て作ることができます。初めて観られる人、深く知ってる人、両方が楽しめる作品を目指し、舞台制作で培った演出方法と映像演出を組み入れて更に完成度を高めていきます。是非楽しんで下さい！</p>
<p>・池田純矢<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」は、言うなれば大海原。<br />
どこまでも深く、広大で、危うさと優しさが同居するこの作品に自分自身、幾度となく救われた身です。<br />
この度、そんな素晴らしい作品でオリジナル脚本の執筆と演出補を務めさせて頂く事となりました。<br />
この大海を航海し得る強靭な船を作る為、本広監督はじめ原作チームの皆様と研鑽を重ね、新たな「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界をお届けすべく尽力しております。<br />
これまで描かれてきた美しさはそのままに、今作ならではの魅力を皆様にお伝えできるよう、粉骨砕身の想いで臨みます。どうぞ、ご期待下さい。</p>
<p>・和田琢磨<br />
前作に引き続き嘉納火炉役を演じさせていただきます和田琢磨です。<br />
初演では、重々しくどこか刹那的な「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界観を舞台上でも存分に表現出来るのだなと、座組の皆で手応えを感じることができました。<br />
今作では人間が抱える苦悩や葛藤を濃く、鮮やかに浮き上がらせ、皆様を「PSYCHO-PASS サイコパス」の世界へと誘えるよう努めてまいりたいと思います。</p>
<p>・荒牧慶彦<br />
神宮寺司役を演じます、荒牧慶彦です。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」はすごく好きな作品で、アニメをみてました。<br />
この舞台版ならではの「PSYCHO-PASS サイコパス」も去年観に行き、ストーリーや演出に圧倒され虜になりました。<br />
その作品に自分が関われることになりとても光栄です。<br />
「PSYCHO-PASS サイコパス」が醸し出す独特の世界観を上手く表現し、新たな魅力を伝えられるよう誠心誠意頑張ります！</p>
<p>チケットの発売は、10月8日(木)18:00よりオフィシャルHP最速先行の申し込み受付がスタートします。</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
公安局刑事課に所属する執行官の嘉納火炉(かのうひろ)はある日、公安局局長・禾生(かせい)からの辞令を受け、異例の昇進で監視官に任命される。時を同じくして、公安局宛にスーツケースに押し込められた死体が届く。そして死体には「トロリー・プロブレムを見過ごすな」と言う謎のメッセージが添えられていた。<br />
嘉納を筆頭に新任執行官らで編成された刑事課三係の面々は、未だ足並みが揃わぬなか事件の捜査にあたるが軋轢は徐々に広がっていく。<br />
死体の発送元を辿ると、自然回帰主義者らが暮らすシビュラ社会から隔絶された独立集落 「特別自治区 Neo・Nature・Division」《通称NND》が事件に何らかの関係があると発覚する。<br />
嘉納は執行官らと調査に赴くが、そこで特区内の治安維持組織の構成員・神宮寺司(しんぐうじつかさ)と激しく対立する。<br />
神宮寺が事件の鍵を握ると推測した嘉納は強引に捜査を進めるが、政府からの圧力を受け思うように進まない。<br />
そして次第に、様々な利権と思惑が複雑に絡んだNNDの闇が浮かび上がっていく&#8230;。<br />
「トロリー・プロブレム」とは?謎の死体が意味するものとは?神宮寺の目的とは?そして、嘉納はひとつの答えに辿り着く―。</p></blockquote>
<p><strong>第一弾公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル:『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice 2』<br />
公演日程:<br />
東京　2020年11月20日(金)~11月29日(日) 、明治座<br />
大阪　2020年12月3日(木)~6日(日)、 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
チケット:オフィシャル最速先行 10/8(木)18:00~10/18(日)23:59 https://eplus.jp/p-p-hp/<br />
＜東京公演＞指定席(1階・2階席、動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(1階・2階席後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)<br />
＜大阪公演＞指定席(動員100%エリア):12,000円(税込)<br />
指定席 左右1席空け(後方エリア、左右1席空け):12,000円(税込)<br />
出演:<br />
和田琢磨、荒牧慶彦、多和田任益(梅棒)、中尾暢樹、青野楓、弓削智久/藤本隆宏<br />
海本博章、長田拓郎、河野賢治、清水優志、田中慶、田沼ジョージ、田ノ中亮資、<br />
茶谷優太、野島透也、藤澤アニキ、藤田真澄、町田尚規、本広春(アンサンブルキャスト、五十音順)<br />
原作:サイコパス製作委員会<br />
演出:本広克行 脚本・演出補:池田純矢 脚本監修:深見真<br />
音楽:菅野祐悟 アクション監督:奥住英明(T.P.O.office) 美術:石原敬(BLANk R&#038;D INC.)<br />
照明:吉川ひろ子(クリエイティブ・アート・スィンク) 音響:今村太志(サウンドクラフトライブデザイン社) 映像:横山翼、石田肇<br />
衣裳:及川千春(とわづくり) ヘアメイク:河村陽子 演出助手:荒井遼 舞台監督:岩戸堅一・久保年末(アートシーン)<br />
宣伝美術:石塚丈仁(Rotterdamʻs doing.) 宣伝写真:本多大介(エーケーエー)<br />
プロデューサー:千葉悦子(ソニー・ミュージック)、深澤耕輔(ポリゴンマジック)<br />
制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
主催:舞台「サイコパス2」製作委員会<br />
公式サイト:https://psycho-pass-stage.com<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter:https://twitter.com/PSYCHOPASSstage</p>
<p>（C）サイコパス製作委員会 （C）舞台「サイコパス2」製作委員会</p>
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		<title>本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Sun, 05 May 2019 08:05:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日より上演。5月6日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されます。 本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/015.jpg" /><br />
アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日より上演。5月6日の大千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されます。</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。舞台オリジナルとなる、公安局刑事課三係のメンバーがPSYCHO-PASSの世界に新たに登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/013.jpg" /><br />
元々、『踊る大捜査線』シリーズなど実写映像作品を多く手がけてきた本広監督によるものなので、ドラマ的な雰囲気もある中、公安局刑事課三係のメンバー1人1人がとても魅力的に描かれている本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/08.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/09.jpg" /><br />
シビュラを信じてやまない真っ直ぐな監視官・九泉晴人（鈴木拡樹）をはじめ、オタクな蘭具雪也（多和田任益）や脳筋キャラの大城奏人（池田純矢）、それを構う面倒見の良い相田康生（小澤雄太）など、個性豊かな、けれどリアリティーのある執行官メンバーたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/016.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/014.jpg" /><br />
仲の良い仲間の掛け合いや時に衝突し合う様子などが、まさにPSYCHO-PASSのノリで繰り広げられ、「この公安局刑事課三係、PSYCHO-PASSの世界にいそう！！！この日常ありそう！」と思わされる！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/06.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/010.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/04.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/012.jpg" /><br />
アニメシリーズに登場する常守朱や禾生局長も声でのみ登場しますが、同じPSYCHO-PASSの世界に存在している違和感のないキャラクターの雰囲気がこの公安局刑事課三係にはあります。それぞれの物語や関係性も垣間見られる部分があり、もっと観ていたい……！　そう感じさせられるほどキャラクターたちが魅力的。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/02.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/03.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/07.jpg" /><br />
また、本広監督が「今まで培ってきた演出のすべてを、たぶんこの作品で応用が出来ているかなと思っています」と語ったほど、映像と生の演技の融合、そして死角からのカメラなど面白い試みも取り入れられ、様々な角度から楽しめる演出となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/05.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/011.jpg" /><br />
さらに！　“ライブビューイング好き”だという本広監督は、「（ライブビューイング用に）カット割りをしながら芝居の立ち位置などを考えたつもり」とコメント。さすが過ぎる……!!　公演のチケットは完売ですが、ライブビューイングまだ僅かに残っている劇場もあるので、まだ確保していない人はチェック。</p>
<h3>本編の様子をチラ見せ！</h3>
<p>映像演出や豊富なアクションシーンなど、ぜひ動画でご確認ください。魅力的な三係の掛け合いも！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eBm6n1rZUAk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/eBm6n1rZUAk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/eBm6n1rZUAk" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78072" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛<br />
https://otajo.jp/78072</a></p>
<h3>ライブビューイング情報</h3>
<p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。<br />
≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
チケット価格：8,800円（税込・全席指定）<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
公式サイト：<br />
https://psycho-pass-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人(くせんはると)は、公安局局長・禾生(かせい)からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。</p>
<p>「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官・嘉納火炉(かのうひろ)や執行官たちと、捜査を進める。被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。</p>
<p>その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。</p>
<p>事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか―――</p></blockquote>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		<title>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』はライブビューイングも意識し演出！本広克行監督が鈴木拡樹らキャストを絶賛</title>
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		<pubDate>Tue, 07 May 2019 03:47:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日に開幕。 本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2.jpg" /><br />
アニメ版の総監督を務める本広克行氏が演出を手がけた『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』が4月18日に開幕。</p>
<p>本作は、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイ作品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/1.jpg" /><br />
オリジナルキャラクターとなる主人公の監視官・九泉晴人を鈴木拡樹さん、もう1人の監視官・嘉納火炉を和田琢磨さんが演じます。</p>
<p>本広監督は本作について、「演劇なんですけど、ちょっと映画を観ているような感じや、映画のようでいて、飛び出てくるような感じがあったり。<strong>今まで培ってきた演出のすべてを、たぶんこの作品で応用が出来ているかなと思っています。</strong>だから、最初2.5次元舞台のお芝居と言われたんですけど、まったく新しいものを作ろうと思いまして、キャストのお力をお借りして無理難題を言わせていただきました」と表現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/2.jpg" /><br />
また、「ここまでプロジェクションマッピングと芝居と舞台と映画っぽいものと全部ごちゃまぜにしたのが初めて」とも語りました。</p>
<p>「元々、PSYCHO-PASSはアニメだけでなく、ノベライズも漫画もラジオドラマも、と広がりを作るようにプロジェクトを考えていた」と、元からのプロジェクトの一環だという舞台版。「ただ、ここで失敗するとPSYCHO-PASSプロジェクトが途絶えてしまうので、絶対に面白いものにしようと思って、僕の思いの丈を全部込めてやってもらいました」と、本広監督の本作にかける想いを述べました。</p>
<p>主演の鈴木さんも「今作はとてもたくさんの照明と映像を駆使しています。稽古中は想像するしかなかった部分がこの劇場に来てたくさんありました。場当たりをしていく中でも発見がたくさんありましたし、来ていただいた方がテーマパークの中にいるような感覚に近い、PSYCHO-PASSの世界観が広がっていると思います。PSYCHO-PASSの世界観を360度で体感していただくだけじゃなく、1つのアトラクションを一緒に体験してもらっているような形に仕上がっているんじゃないかなと思いますね」とコメント。</p>
<h3>真っ白な状態のキャストに驚き　本広監督「稽古は自分のキャンパスに絵を描いているような作業」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/58d2a9307512cf37b123ecdcc923f25d.jpg" /><br />
<strong>――今回オリジナルキャラクターということで、どう役作りをされましたか？</p>
<p>鈴木：</strong>キービジュアルを撮っていた頃に受けていた取材の<strong>インタビューを読んだ方には謝りたいなと思うんですけど、性格が180度反転しまして（笑）。</strong>とても爽やかと言えるような感じでもないですし、新人の監視官という感覚もおそらくない状態で仕上がったかなと思います。でも、それが楽しくて。九泉晴人を演じていて笑ったのはキービジュアルだけですね。1つ変わっていないところが、シビュラを信じてやまないところ。とても信仰心があるので、そこは元々描こうとしていたものよりも強くなっているんじゃないかな、と感じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/4.jpg" /><br />
<strong>和田：</strong>キャラクターを作ったというよりは、周りの共存している公安局三係のみんなに嘉納火炉という役を作ってもらったような、1人1人のキャラを作るというよりも三係のメンバーで1つのチームを作り上げたという感覚が強いです。こういう三係がPSYCHO-PASSの中にいたらいいな、本当にこういうシーンがありそう！とお客さんに期待していただけるような公安局になっているんじゃないかと思います。</p>
<p><strong>本広：</strong>アクションも尋常じゃないくらい大変なことをやっていますが、これをお客さんがどう判断してくれるのか僕は楽しみです。スタッフはかなりテンションが上がっているなという感じがありまして。ぜひみなさんに見て貰いたいです。</p>
<p><strong>――本広さんからの鈴木さん、和田さんの印象は？</p>
<p>本広：</strong>もう真っ白で来てくれました。稽古のときから真っ白で来て、全部やってくれるくらい言いなりなんですよ。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>それだけ本広さんがどういう方なんだろうと興味が強かったので、真っ白な気持ちで行こう、というのはテーマではありました。</p>
<p><strong>本広：</strong>本当にビックリしました。だから、稽古は自分のキャンパスに絵を描いているような作業で、すごく楽しくて。でも来たときは別のキャラだったよね。（上演中だった舞台『どろろ』の）百鬼丸来た！と思いました（笑）。目が全然違う！と思っていたのが、だんだん九泉になっていくのを見て、「演劇って面白い」と思いましたね。</p>
<p><strong>――本広さんの印象は？</p>
<p>和田：</strong>僕は正直、ビビって稽古場に入って。実は稽古初日を勘違いして1日早く入ってしまったんです。そうしたら、スタッフさんが会議をしていて「こいつ、来た!?」みたいになったんですけど、結果的にあの時本広さんと初めてお会いできてよかったです。ものすごく役者の意見に耳を傾けてくださって、僕らに挑戦をする環境を与えてくれる。なおかつ、ご自分の世界をしっかりお持ちなので、そういうところのお互いのすり合わせをしていく作業も僕の中で楽しく稽古をさせていただきました。</p>
<p><strong>本広：</strong>でも、あの会議中に和田くんが入って来てくれて、嘉納ってこういう顔のキャラなんだ、と少し役に影響しましたよ。</p>
<p>また、鈴木さんは「スタッフさん含めキャストもここ連日、劇場入りしてからみるみる内に色相悪化が激しいなと思っています。今は、逆に（犯罪係数が）100オーバーしていない人を探す方が難しいかもしれないですね。それだけ細かいんですよ」とも明かしました。</p>
<p>さらに、本作はすでに全公演ソールドアウトしているのですが、5月6日の大千秋楽は全国の映画館にてライブビューイングを開催！</p>
<p>本広監督は「僕はアップで見られるので“ライブビューイング好き”なんですけど。ライブビューイングに耐えうるように、ちょっと<strong>カット割りをしながら芝居の立ち位置などを考えたつもり</strong>なので、ぜひライブビューイングも来ていただけるといいですね」とコメント！</p>
<p>そこまで考えて作っているとはさすがです！　ぜひ、ライブビューイングでどのように観える演劇になっているのかも楽しんでください。</p>
<p><strong>公演の本編のダイジェスト動画付きレポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<h3>ライブビューイング情報</h3>
<p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。</p>
<blockquote><p>≪公演概要≫<br />
■公演日:＜東京＞2019年4月18日(木)〜4月30日(火) ＜大阪＞5月4日(土)〜5月6日(月・祝)<br />
チケット価格：8,800円（税込・全席指定）<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■キャスト:鈴木拡樹、他<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
公式サイト：<br />
https://psycho-pass-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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		<title>シビュラシステムに重大な欠陥が!?　舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』あらすじ＆メインキャスト9名のビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Apr 2019 05:14:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[4月18日(木)より日本青年館ホールにて上演される『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』のメインキャスト9名、鈴木拡樹さん、和田琢磨さん、中村靖日さん、多和田任益さん、小澤雄太さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/581ac2cb2899b4eab0435fae17c96d5f.jpg" /><br />
4月18日(木)より日本青年館ホールにて上演される『舞台 PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』のメインキャスト9名、鈴木拡樹さん、和田琢磨さん、中村靖日さん、多和田任益さん、小澤雄太さん、町井祥真さん、池田純矢さん、高橋光臣さん、山崎銀之丞さんのビジュアルが解禁！</p>
<p>フジテレビ“ノイタミナ”アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』の世界をイメージした、グリーンが印象的なビジュアルは、公安局メンバーはブラックスーツ姿を披露。</p>
<p>公安局メンバーと対立するテロ組織”ヒューマニスト”は鋭い眼光から力強さを感じさせます。登場人物それぞれの個性が垣間見える表情、ポーズにも注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb9510daf1c4a98c77008cf88de64b4b.jpg" /><br />
・九泉晴人役：鈴木拡樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/7a14c973acc2a48f1702a6823ad98edb.jpg" /><br />
・嘉納火炉役：和田琢磨</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/fab200fb45281b1279fe3b145a95a3a7.jpg" /><br />
・井口匡一郎役：中村靖日</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/5fe9acd3e90fb6a97a1f177cbfdc4d4c.jpg" /><br />
・蘭具雪也役：多和田任益</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/39d0967fc97bb5c6f736818605e7ec19.jpg" /><br />
・相田康生役：小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/c36e9ccdcc5762eb962b21aba194e923.jpg" /><br />
・後藤田希世役：町井祥真</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/9ac65317323c39e0ee1713c177788d41.jpg" /><br />
・大城奏人役：池田純矢</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/a277b96152b17d36c07a8f8c535f280c.jpg" /><br />
・三島慎吾役：高橋光臣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/bb3f27f8f63230636d1c960dcad457d8.jpg" /><br />
・目白一歩役：山崎銀之丞</p>
<blockquote><p><strong>【あらすじ】</strong><br />
公安局刑事課三係に所属する監視官の九泉晴人(くせんはると)は、公安局局長・禾生(かせい)からの命で連続殺人事件を捜査することになる。遺体は18ものパーツに細かく切断、その一つ一つにナンバリングがされていた。そして、繁華街の路地裏、四箇所に派手に飾り付けるという、いずれも同じ手口で犯行が繰り返されていた。</p>
<p>「どうしてバラバラにしたのか、どうして四箇所に死体をばらまいたのか、ナンバーをつけた理由は何か。」九泉は同じ三係に所属する監視官・嘉納火炉(かのうひろ)や執行官たちと、捜査を進める。被害者の身元を調べていくうち、「中国語の部屋」と名付けられた、とある装置が事件に関わりがあることに辿り着く。</p>
<p>その矢先、街中にバラバラ死体がばら撒かれるという、市民の色相悪化を狙ったサイコハザードが発生。「ヒューマニスト」と名乗る武力闘争組織がテロの犯行声明を上げ、シビュラシステムには重大な欠陥があると批判、さらに大きな事件を予告する。そして、捜査を進める中、公安局内部に裏切り者の存在が浮かび上がる。</p>
<p>事件の鍵を握る「中国語の部屋」とは、ヒューマニストの狙いとは、そして、“裏切り者”は誰なのか―――</p></blockquote>
<h3>ライブビューイング決定！</h3>
<p>また大千秋楽の模様は全国62カ所の劇場でライブビューイングが決定しています。チケットは4月14日(日)23:59まで先行予約を受付中。連続殺人事件の真相を追う、公安局刑事課三係の活躍をぜひ大画面でご覧ください！</p>
<blockquote><p>＜日時＞<br />
2019年5月6日(月・祝) 17:00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
詳細は、公式サイトをご覧下さい。<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円(全席指定/税込)<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。<br />
<チケットスケジュール><br />
【チケットぴあ】 先行プレリザーブ (先行抽選販売受付)<br />
4月1日(月)11:00受付開始～4月14日(日) 23:59受付終了<br />
受付URL⇒http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/<!-- orig { --><a href="http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p></blockquote>
<h3>本公演概要</h3>
<p>■本公演日:<br />
＜東京＞ 2019年4月18日(木)〜4月30日(火・祝) @日本青年館ホール<br />
＜大阪＞ 2019年5月3日(金・祝)~5月6日(月・祝)@森ノ宮ピロティホール</p>
<p>■チケット価格:8,800円(税込・全席指定)<br />
■演出:本広克行(映画「踊る大捜査線」シリーズ、「幕が上がる」他)<br />
■脚本:深見真(アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ、「バイオハザード:ヴェンデッタ」他)<br />
■ストーリー監修:Production I.G<br />
■音楽:菅野祐悟<br />
■キャスト:鈴木拡樹 ・ 和田琢磨 中村靖日 多和田任益 小澤雄太 町井祥真 ・ 池田純矢 高橋光臣 山崎銀之丞<br />
■制作:ソニー・ミュージックエンタテインメント、ポリゴンマジック<br />
■主催:舞台「サイコパス」製作委員会<br />
■公式サイト: <a href="https://psycho-pass-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://psycho-pass-stage.com/</a><br />
■公式Twitter: @PSYCHOPASSstage</p>
<p>(C)サイコパス製作委員会(C)舞台「サイコパス」製作委員会</p>
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