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	<title>オタ女SFアニメ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『攻殻機動隊』サイエンスSARU制作で新作TVアニメ2026年放送！特報＆ティザービジュアル公開　士郎正宗原画展も</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 07:37:48 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[サイバーパンクSFの金字塔『攻殻機動隊』が、サイエンスSARU制作よる新作TVアニメシリーズ始動！　特報＆ティザービジュアルが公開となりました！ 1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗先生が原作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/02_kokaku-kidotai-kari_tokuhou.jpg" /><br />
サイバーパンクSFの金字塔『攻殻機動隊』が、サイエンスSARU制作よる新作TVアニメシリーズ始動！　特報＆ティザービジュアルが公開となりました！</p>
<p>1989年に「ヤングマガジン増刊 海賊版」(講談社)にて士郎正宗先生が原作コミックを発表して以来、押井守監督による『GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を展開し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。</p>
<p>2024年5月25日(土)に原作連載35周年を記念して開催された公式音楽イベント『DEEP DIVE in syncwith GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊』(東京・Zepp Shinjuku)会場で上映された特報において、「攻殻機動隊」の新作TVアニメシリーズの制作がサプライズ発表されました。</p>
<p>アニメーション制作はゴールデングローブ賞アニメ映画賞にノミネートされた映画『犬王』やTVアニメ『映像研には手を出すな!』、アヌシー国際アニメーション映画祭 2024 長編コンペティション部門への出品が決定している映画『きみの色』など国内外を問わず高い評価を得る作品をうみだし続けるサイエンスSARUが担当します。放送は2026年予定となります。</p>
<p>特報は原作コミックの象徴的な場面を点描し、新作アニメで描かれるドラマを予感させる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ix7QURhM7jE?si=SNB9CmzAdbIVi3RZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『攻殻機動隊（仮）』特報｜2026年放送｜THE GHOST IN THE SHELL<br />
https://youtu.be/Ix7QURhM7jE</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/01_kokaku-kidotai-kari_teaservisual_.jpg" /><br />
発表に際して本作のティザービジュアルも公開。全身義体のサイボーグである主人公・草薙素子とAI搭載型思考戦車・フチコマが描かれた原作コミックイラストを使用したビジュアルで、「攻殻機動隊」の原点を感じさせます。</p>
<p>さらに、新作アニメの発表とともに原作者・士郎正宗先生による史上最大規模の原画展「士郎正宗の世界(仮)」の開催を発表。同イベントは開催地である世田谷文学館(東京都世田谷区南烏山1丁目10−10)の開館30周年を記念し、2025年春開催予定となります。</p>
<p>続報は「攻殻機動隊」公式グローバルサイトや公式SNSなどで順次公開予定。ぜひ続報をご期待ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/06_sac2045-movie2_KEY2.jpg" /><br />
また、 昨年2023年11月23日(木・祝)より劇場公開された映画『攻殻機動隊 SAC_2045 最後の人間』(総監督:神山健治×荒牧伸志、監督:藤井道人)のBlu-ray Discの商品情報も公開しました。</p>
<p>イリヤ・クブシノブ描き下ろしイラストによるパッケージデザインに加え、豪華特典満載の仕様になっており、発売は 2024年8月28日(水)となります。</p>
<p>そして、『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2全12話、 『攻殻機動隊 SAC_2045 最後の人間』のレンタル配信およびデジタルセル配信も5月25日(土)より開始しました。</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
作品名称 :『攻殻機動隊(仮)』<br />
作品形式 :TVアニメーション<br />
原作 :士郎正宗(講談社 KCデラックス刊)<br />
アニメーション制作:サイエンスSARU<br />
公開時期 :2026年放送予定<br />
（C）士郎正宗/講談社</p></blockquote>
<h3>原作情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/03_kokaku-kidotai-cover.jpg" /><br />
攻殻機動隊<br />
The Ghost in The Shell</p>
<p>原作:士郎正宗(講談社 KCデラックス刊)<br />
Based on the manga “The Ghost in the Shell” by Shirow Masamune originally serialized in YOUNG MAGAZINE published by KODANSHA Ltd.<br />
https://theghostintheshell.jp/</p>
<p>1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体(サイボーグ)の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。<br />
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。単行本は『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』『攻殻機動隊2 MANMACHINE INTERFACE』『攻殻機動隊1.5 HUMAN-ERROR PROCESSER』の3冊が講談社から刊行されている。</p>
<p>○『攻殻機動隊』公式X(旧名Twitter):アカウントユーザー名:@thegitsofficial<br />
○『攻殻機動隊』公式Instagram:アカウントユーザー名@theghostintheshellofficial<br />
○『攻殻機動隊』公式グローバルサイト:https://theghostintheshell.jp</p>
<h3>「攻殻機動隊」原作者、士郎正宗の史上最大規模の原画展を2025年春に開催決定!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/05_shiro_teaser_.jpg" /><br />
株式会社パルコは、公益財団法人せたがや文化財団 世田谷文学館、株式会社講談社とともに2025年春に世田谷文学館(東京都世田谷区南烏山1丁目10−10)にて、文学館の開館30周年を記念し、「士郎正宗の世界展」を開催。</p>
<p>士郎正宗氏の作品は、1980年代当時は点であった先端技術の情報を独自の感触で捉え、世界でいち早く電脳化する未来を創造し、その革新性は、その後の漫画、SF文学、映画などのクリエイターたちに与えた影響は計り知れません。</p>
<p>今回の大規模な展覧会は、作品の原画展示をメインに、そこから浮かび上がる、氏が築いてきた物語世界観、画力、先見性を紐解く内容を予定しております。</p>
<p>本展覧会の詳細情報は、随時攻殻機動隊公式ウェブサイトや公式SNSで発信して参ります。</p>
<p>【展覧会概要】<br />
展覧会名:士郎正宗の世界展(仮)<br />
■時期:2025年春開催予定<br />
■会場:世田谷文学館<br />
■主催:世田谷文学館、講談社、パルコ ■企画協力:青心社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102452" rel="noopener" target="_blank">劇場長編アニメ『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』特報解禁！日本アカデミー賞6冠・藤井道人監督が手掛け11月12日より全国公開<br />
https://otajo.jp/102452</a></p>
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		<title>浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 07:08:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　</p>
<p>新作収録を終えたソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さんからコメントが到着しました。</p>
<h3>「僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました」</h3>
<blockquote><p>Q1) 前作『ゼーガペイン ADP』(2016年10月)から約8年ぶりの新作となります。久しぶりに『ゼーガペイン』のキャラクターを演じられてみて感じたことなどをお教えください。<br />
Q2) 本作『ゼーガペイン STA』のアフレコに臨むにあたって意識した点はありましたか?<br />
Q3) 作品について楽しみにしていることと、作品をご覧いただく皆様へメッセージをお願いいたします。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/088f707475491c963a91b4ddc22ac4bf.jpg" /><br />
<strong>＜ソゴル・キョウ役/浅沼晋太郎＞</strong><br />
A1) 決して大げさなんかではなく、僕の人生を大きく変えるきっかけとなった作品でありキャラクターですから、「離れていても、いつでも気にかけていて、すぐに会える旧友」みたいな感覚で、久しぶりという印象があまりなかった、というのが正直な感想です。キョウに対して「よっ、元気だった?思ったより焼けてないね」って声をかけるみたいな感じでした。</p>
<p>A2) 前作もそうでしたが、自分の中で「高純度」VS「経験値」、「がむしゃらさ」VS「精密さ」といった対戦がずっと繰り広げられていました。18年前の、何ひとつ分からないまま、ただただしがみつくように、もがくようにやっていた演技は今の僕には出来ないし、この 18年間で多少なりとも培った技術は、あの頃の僕がどんなに手を伸ばしたって掴むことは出来なかったと思います。<br />
見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってなんだかすごく『ゼーガペイン』だな、と勝手に感じていました。</p>
<p>A3) まず何より、こんなに長くの間『ゼーガペイン』を愛してくださったセレブラントの皆さん。皆さんのおかげで、こうして物語の時計の針がまた進み始めました。「ありえねぇ」とどこかで思っていたことを形にしてくれて、本当にありがとうございます。そして、ここから『ゼーガペイン』に触れてくださった皆さん。見つけて、触れてくださって本当にありがとうございます。</p>
<p>僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました。タイムループ・タイムリープを描いた作品に出演したり、鳥にまつわるキャラクターを演じたりすると、偶然を超えた何かを感じるようになりました。この映画が、あなたの心のどこかを少しでも動かすような作品になってくれたら、とても幸せです。どうぞごゆっくりお愉しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4844e99ccbfb531193eecf8fad81911a.jpg" /><br />
<strong>＜カミナギ・リョーコ役/花澤香菜＞</strong><br />
A1) 『ゼーガペイン』でまた新録ができるなんて!こんな機会をいただけてとても嬉しかったです。リョーコとして浅沼さんや川澄さんと一緒にかけあえる幸せを噛み締めながら収録していました。久々に会ったリョーコは、相変わらず素朴でまっすぐで可愛らしい、素敵な女の子でした。</p>
<p>A2) これがアニメ放送以来18年ぶりのアフレコだったら何をどうしたらいいのかいっぱいいっぱいになってしまっていたかもしれませんが、8年前の収録を経ていたので、落ち着いて収録に臨めました。</p>
<p>A3) スピンオフ小説が出たり、つい最近まで再放送がされていたり、ついに新作が作られたりと、こんなに長く愛される作品に恵まれて私は幸せ者です。17歳の自分に教えてあげたい!『ゼーガペイン STA』を機に新たなセレブラントが増えてくれることを期待しつつ、元々知ってくれている方がより『ゼーガペイン』を深く味わえるような内容になっていますので、ぜひ楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/03002ec0ba38441b30910ae1242642fb.jpg" /><br />
<strong>＜ミサキ・シズノ役/川澄綾子＞</strong><br />
A1) 前回から時間が経ったので、過去の自分の演技との違いが出てしまったり、感覚を取り戻すのに時間がかかるかもという懸念がありましたが、全くそんな事はありませんでした。他のキャストの皆さんも今まで通りにキャラクターそのままでしたので、皆さんに引っ張っていただけたと思います。</p>
<p>A2) アニメのTV放送から前回の劇場版の方が、TV放送当時と同じにしなければいけないという気負いがあったかと思います。今回は新キャラクターも登場し、『ゼーガペイン』の新しい面を見ることが出来たように感じました。</p>
<p>A3) TV放送の時から『ゼーガペイン』の音楽が大好きでしたが、今回改めてあの曲達があってこその『ゼーガペイン』なのだと思いました。TV放送から長く応援してくださるファンの方は、新たな一面を感じつつ、『ゼーガペイン』が帰ってきたと懐かしい気持ちにもなっていただけるのではないかと思います。公開を楽しみにお待ちください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116966" rel="noopener" target="_blank">雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場<br />
https://otajo.jp/116966</a></p>
<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
https://otajo.jp/115266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
https://otajo.jp/112638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 08:13:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　あわせてキービジュアル、本予告、新規場面写真が解禁となりました。</p>
<p>また、『ゼーガペイン ADP』再上映の公開日、上映劇場も解禁となっています。</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』8月16日(金)特別上映! キービジュアル、本予告解禁!</h3>
<p>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の一環として制作中の新作『ゼーガペイン STA』が、2024年8月16日(金)より特別上映決定！ 本作は、TVシリーズと『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /></p>
<p>キョウ、リョーコ、シズノ、ハル・ヴェルトらが描かれたキービジュアルと、新キャラクターのギテン(CV.寺島拓篤)、セフト(CV.寺崎裕香)、ミルヒ(CV,黒沢ともよ)、バスフォータ(CV.石川由依)、シド(CV.花江夏樹)、トーヤ(CV.杉田智和)が登場する本予告が解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FmzXb_L3Gxs?si=SNB9CmzAdbIVi3RZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
★『ゼーガペイン STA』本予告<br />
https://youtu.be/FmzXb_L3Gxs</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a5f60f25127dc4347edc441c229a2bff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4c4312a0871050c3a18e7fa3a95d38a4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/596ff79c677eab5a84b1d855834b5dc3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub2_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub3_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub4_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub5_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub6_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub7_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub8_zegaSTA.jpg" />
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』 Blu-ray 劇場先行販売決定!</h3>
<p>8月16日(金)より上映劇場にて『ゼーガペイン STA』Blu-ray の先行販売が決定しました。</p>
<p>【販売形態・価格】<br />
・Blu-ray[特装限定版]:16,500 円(10%税込)/15,000 円(税抜)<br />
・Blu-ray[通常版]:7,700 円(10%税込)/7,000 円(税抜)<br />
【劇場先行販売】<br />
発売日:2024 年 8 月 16 日(金)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみ劇場購入特典を実施予定。<br />
※劇場先行販売は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので予めご了承ください<br />
【一般発売】<br />
発売日:2024 年 12 月 25 日(水)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみメーカー特典(店舗共通特典)を実施予定。<br />
※劇場先行販売 Blu-ray と同商品となります。<br />
※特装限定版は予告なく生産を終了する場合がございます。<br />
発売・販売元:バンダイナムコフィルムワークス</p>
<h3>『ゼーガペイン ADP』7月12日(金)より再会(リユニオン)上映決定!</h3>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』が、2024年7月12日(金)より新宿ピカデリー、ミッドランドスクエアシネマ、なんばパークスシネマの3館にて1週間限定での上映が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dd4cb94d961f15bb19936a8066b3f1e.jpg" /><br />
【ストーリー】<br />
千葉県の舞浜南高校に通う「ソゴル・キョウ」は、幼なじみのGF「カミナギ・リョーコ」やケンカ仲間の悪友たちに囲まれて、たったひとりの水泳部を再興する為に奮闘していた。日々の生活に小さな不思議がいくつも重なり、やがてキョウは世界の秘密に気付いてゆく。<br />
くり返される日常――――それはまさにループする世界だった。実験場として世界を改変しようとするガルズオルムと、永遠の夏に閉じ込められた人類の戦いはたったひとつの希望、光の鎧ゼーガペインと「ミサキ・シズノ」の微笑みによって大きく変化してゆく。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇、伊東岳彦/監督:下田正美/ダイアローグ監修:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦、田頭真<br />
理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい、神宮司訓之、やまだたかひろ、福島秀機/色彩設計:柴田亜紀子/音響監督:明田川 仁、濱野高年/音楽:大塚彩子/アニメーション制作:サンライズ<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/イェル:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/シマ:坪井智浩/カノウ・トオル:柿原徹也/コハクラ・ナツミ:戸松 遥/フナベリ:甲斐田裕子/ルーパ:久野美咲/ツムラ・サチコ:大津田裕美/オストロヴァ:佐藤利奈/ミナト:井上麻里奈/クリス:家中 宏/アーク:久川 綾/ナフシャ:成田 剣/ヴァボル:中田譲治/オーヴェ:小林 愛<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ ADP</p>
<h3>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」/TVシリーズ『ゼーガペイン』 概要</h3>
<p>■「ゼーガペイン PROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」<br />
サンライズ制作オリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペイン PROJECT REUNION」。セレブラント(『ゼーガペイン』ファンの呼称)と作品の記憶を巡り、再び『ゼーガペイン』に触れる新プロジェクトとして2023 年 8 月 31 日よりスタート。</p>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』(2016 年制作)が 2024 年 7 月 12 日より公開、更に TV シリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が 2024年 8 月 16 日に公開決定。今後も「ゼーガペイン PROJECT REUNION」としての企画を展開予定ですので、続報をお待ちください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75777ca63975d7cb9173345a37017942.jpg" />
<p>【ストーリー/全 26 話】<br />
快活な水泳少年キョウ。彼は千葉県舞浜近郊の高校に通い、恋愛や友情に忙しい学生生活を過ごす普通の高校生。しかしある日突然やってきた謎の転校生シズノに導かれるまま、異世界での巨大ロボットとの戦闘に巻き込まれていく。度重なる戦いをくぐり抜けていくうちに抱かれる数々の疑問、そしてキョウは自分や仲間を守るため戦闘に身を投じていく&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇・伊東岳彦/シリーズ構成:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦/チーフアニメーター:牧 孝雄/デザインディレクター:幡池裕行(現:ハタイケ ヒロユキ)/メカニックデザイン:中原れい・神宮司訓之・福島秀機/デザインワークス:柳瀬敬之/特技監督:わたなべぢゅんいち/CG スーパーバイザー:小畑正好/色彩設計:柴田亜紀子/編集:野尻由紀子/音響監督:明田川 仁/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/アニメーション制作:サンライズ 他<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/シマ:坪井智浩/ミナト:井上麻里奈/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏 他<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116968" rel="noopener" target="_blank">浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント<br />
https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
https://otajo.jp/115266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
https://otajo.jp/112638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動</title>
		<link>https://otajo.jp/115266</link>
		<comments>https://otajo.jp/115266#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Aug 2023 10:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼーガペイン]]></category>
		<category><![CDATA[ゼーガペイン PROJECT REUNION]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>

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		<description><![CDATA[セレブラントと作品の記憶を巡り、再び『ゼーガペイン』に触れるプロジェクト「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の始動が発表されました！ ※セレブラント:『ゼーガペイン』ファンの呼称。 サンライズブランド作品であ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/04_ZEGA-TV_KEY_cpy_web.jpg" /><br />
セレブラントと作品の記憶を巡り、再び『ゼーガペイン』に触れるプロジェクト「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の始動が発表されました！<br />
※セレブラント:『ゼーガペイン』ファンの呼称。</p>
<p>サンライズブランド作品であるオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクトが始動！ 題して「ゼーガペイン PROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」。新作の制作、『ゼーガペイン ADP』の再上映、TVシリーズの再放送と、様々な企画を実施予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/01_ZEGA_REUNION_LOGO_cpy_web.jpg" /><br />
『ゼーガペイン』は、2006年4月から9月までテレビ東京ほかにて放送された全26話のTVアニメーション作品。アニメーション制作は、ガンダムシリーズでおなじみのサンライズ。</p>
<p>緻密な世界観設定に基づくストーリー展開、複雑に絡み合う人間関係、3DCGで描かれた光り輝く半透明な装甲を纏ったロボットによる華麗なバトルアクションなどが人気を呼びました。</p>
<h3>新作「オルタモーダ編」制作決定!</h3>
<p>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の一環として、TVシリーズの後日譚となる新作「オルタモーダ編」の制作が決定！ 続報をお待ちください。<br />
※オルタモーダ:『ゼーガペイン』の世界における新勢力の名称<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/02_ZEGA_OLTA_TH3_web.jpg" /></p>
<p>（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ<br />
公式サイト> https://zegapain.net/<br />
公式 X(旧 Twitter)> @zega_official</p>
<h3>『ゼーガペイン ADP』再上映決定!</h3>
<p>「ゼーガペイン 10周年プロジェクト」の一環として制作され、TVシリーズの前日譚を描いた作品『ゼーガペインADP』(2016 年制作)の再上映が決定。公開時期等の詳細は後日発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/03_ZEGA-ADP_KEY_cpy_web.jpg" /><br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ ADP</p>
<h3>2023年10月よりTVシリーズ『ゼーガペイン』再放送決定!</h3>
<p>新作「オルタモーダ編」の制作決定を記念して、TOKYO MXにてTV シリーズ全26話の再放送が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/04_ZEGA-TV_KEY_cpy_web.jpg" /><br />
【放送情報】<br />
2023 年 10 月1日より 毎週日曜日 23:00~ TOKYO MX にて放送</p>
<p>（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ゼーガペイン』<br />
【ストーリー/全 26 話】<br />
快活な水泳少年キョウ。彼は千葉県舞浜近郊の高校に通い、恋愛や友情に忙しい学生生活を過ごす普通の高校生。しかしある日突然やってきた謎の転校生シズノに導かれるまま、異世界での巨大ロボットとの戦闘に巻き込まれていく。<br />
度重なる戦いをくぐり抜けていくうちに抱かれる数々の疑問、そしてキョウは自分や仲間を守るため戦闘に身を投じていく&#8230;。</p>
<p>【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/シマ:坪井智浩/ルーシェン:朴 ろ美(「ろ」は「王」に「路」と書きます)/メイウー:牧野由依/メイィエン:渡辺明乃/ミナト:井上麻里奈/ハヤセ:神谷浩史/ミズキ:ゆかな/クラシゲ:松本保典/レムレス:辻 親八/ディータ:中尾衣里/リチェルカ:門脇 舞(現:門脇舞以)/フォセッタ:岡田純子 他<br />
【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇・伊東岳彦/シリーズ構成:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦/チーフアニメーター:牧 孝雄/企画・デザイン:幡池裕行/メカニックデザイン:中原れい・神宮司訓之・福島秀機/デザインワークス:柳瀬敬之/特技監督:わたなべぢゅんいち/CGスーパーバイザー:小畑正好/色彩設計:柴田亜紀子/編集:野尻由紀子/音響監督:明田川 仁/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/アニメーション制作:サンライズ 他</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「基本的にファンネルは地上だと使えない」ファンネル・ミサイル誕生の解説も！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スタッフトークイベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/102300</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 02:19:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[ミノフスキー粒子]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成美氏、そして司会を務めるサンライズ第一スタジオのプロデューサー仲寿和氏が登壇。「ハサウェイスタッフ反省会」として、制作中の苦労や失敗を振り返りつつ、アニメ作りの奥深さを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpeg" />
<h3>ギギがステーキを食べているシーンに注目！</h3>
<p>まず、小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』でメカデザインを担当し、本作で料理作画監督を担当した森木(靖泰)さんの話から始まり、岩下さんは「今回、料理シーンが出てきた際に、別作品で森木さんが料理作監の経験があるということで依頼しました」ときっかけを話す。</p>
<p>ここで、スクリーンに映し出された、特殊効果処理前と後の画像を見ながら、岩下さんは「制作的に特効処理は、素材を優先したりといった苦労する点が多いんです」と吐露。ここで、来場者にもう一度見てもらいたいシーンを、ギギがステーキを食べているシーンと語る。岩下さんが「お題として、ギギはステーキを食べ初めて離席するまでに全て完食する必要があったのですが、尺的にはとても短いんです。なので、ギギが背面しか映らないシーンにも音響効果の笠松(広司)さんに効果音でフォローいただいて、食べているように繋ぎました。そういう細かい芝居も注意してみてもらうと嬉しいです」と、工夫を述べ、見どころをアピール。</p>
<p>続けて玄馬さんは「シーン内で原画を担当する人が何人かいる場合、誰かがコントロールしないと料理が減る量の調整は難しいんですよね」と作画面からの意見を話す。続いて岩下さんは「特効処理はチーム・タニグチさんに依頼して、焦げ具合などの細かい部分までこだわって仕上げてもらいました」と裏話を明かした。</p>
<p>ここで渡辺信一郎さん参加の話に移り、岩下さんは「村瀬(修功)監督と何回か仕事をしたことがあるということで、コンテの作業を頼むことができました。食堂のシーンや、ケネスとガウマンの尋問シーンなどのシーンを担当していただきました」と、制作当初を振り返る。ギギが肉を食べるシーンは渡辺さんのアイデアだそう。「参考のために村瀬監督と渡辺さんで、サンライズの近所に、実際にステーキを食べに行ったりしてました」と、思い出話が明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bf7d59ff3f93c411fa2921f1816a0c90.jpg" /><br />
続いて、話は本作に出てくるエンドロールには載っていないキャラクター「ウェーブ」の誕生の経緯について。</p>
<p>このキャラクターデザインは秋山さんがモデルになっているとのことで、秋山さん「キャラデ発注の際には、コンテで書かれているものから変えていいと恩田(尚之)さんに話したのですが、そのまま上がってきて監督チェックもOKになりました。恩田さんに自分を描いてもらったみたいで、ただ嬉しかったです(笑)。しかも、下級兵士なので、村瀬監督も使いやすかったみたいで、意外に本編内でも登場シーンがある。この流れで第二部にも登場すると嬉しいなと思ってます」と、次回作に期待を込め、「ちなみに、ウェーブという名前は女性兵士の総称なんです。諸々の経緯で男性設定になりましたが、ニケライ・ファラナーゼさんが声をあててくれたのもあり、中性的なキャラクターになりましたね」と、思わぬ小ネタが飛び出した。気になった人は是非、劇場に足を運んでいただきたい。</p>
<h3>ミノフスキー粒子を利用した誘導兵器がファンネル・ミサイル</h3>
<p>トーク後半では、ミノフスキー粒子の話に。</p>
<p>玄馬さんは「基本的に電波妨害するものです。ガンダムが作られた1979年ごろは冷戦の影響などもあり、長距離誘導兵器を使用することがリアルになっていました。その時代に巨大ロボットを出すことがリアルにつながらなかったんです。ガンダム以前までのアニメ作品は異世界からよくわからない敵がやって来るのを、何とかできるのはロボットしかいない、という状態だったものを富野由悠季監督がリアルに近づけたいということで、架空のミノフスキー粒子があることを前提とした世界観を作り、これがあるせいで電波障害が起こる。そうなるとロボットに乗って接近戦を行わないといけなくなり、そのためロボットが生まれたという設定が大元にあるんです」と丁寧に語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5f460b8128d2edd39a76f2fab8a53bf2.jpg" /><br />
「誘導兵器が使えなくなった世界で、そのミノフスキー粒子を利用し、意思を伝播させて、子機に戦いをさせたものがファンネルです。これにより長距離戦ができる世界観になりました。ここで『閃光のハサウェイ』の世界では、何故ファンネルがあるのにファンネル・ミサイルを作ったのか? と気になると思うんですけど、メタ的な話をすると、誘導兵器はおもしろいけど、現在の通常戦闘と同じなので、世界観が戻ってしまうんです。大変さを面白くするために作ったのに、ファンネルで処理できてしまうと富野監督自身が気づいたので、あえて封印している時期があったほどです。ここで、ファンネル・ミサイルの話に戻りますが、基本的にファンネルは地上だと使えないんです。宇宙で使っているときは浮かせていて、意思を伝えて動かしているんです。浮いているからできているということで、地上では使えないという解釈です。仮に地上でファンネルに意思を伝えたとしても、機動力がないので使い物にならない。それに対してファンネル・ミサイルは、ミサイルにミノフスキー粒子を利用して方向転換の指示を出す誘導兵器というイメージです。つまり、地上で使うために生み出されたのが、ファンネル・ミサイルだと思ってください」と丁寧に説明した。この設定構造の上で今回の作品も動いているそうだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c6dfaf88f3e822d0aada6c3b0a90f009.jpg" /><br />
最後に、岩下さんが「村瀬監督と玄馬さんのアイデアが積み重なってできたんだなと実感しました」と感動の様子で述べ、秋山さんは「次回はウェーブも気にして観て頂けると幸いです」とアピール。玄馬さんは「映像を観ていただくのもそうですが……帰りは気をつけて帰ってくださいね。ありがとうございました」と来場者に気遣いを見せ、イベントを締めくくった。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、<br />
強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』大ヒット公開中!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響</title>
		<link>https://otajo.jp/100274</link>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 02:17:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[富野由悠季]]></category>
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		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムNT]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダムUC]]></category>
		<category><![CDATA[福井晴敏]]></category>

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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/2b8dbc145b7c72b0927525e2d00d93aa.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、数回の公開延期を経て、ついに2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることを前に、「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C.」動画と“ガンダムざっくり年表”が公開され、反響を呼んでいます。</p>
<p>アムロとシャアの最後の決戦を描いた『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』から33年――。その世界観を色濃く引き継ぐ富野由悠季氏による小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が待望の映画化。反地球連邦政府運動「マフティー」が挑む新たな戦いを縦軸に、そのリーダーであるハサウェイ・ノア、謎の美少女ギギ・アンダルシア、連邦軍大佐ケネス・スレッグの交差する運命を横軸に描く。</p>
<p>ガンダムシリーズでは初監督を務める村瀬修功氏をはじめ、実力派のスタッフが数多く集結。宇宙世紀最大の衝撃作とも言われる『閃光のハサウェイ』が今、スクリーンで始動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<h3>小説を書いた富野由悠季氏からコメントが到着！</h3>
<p>＜富野由悠季氏のコメント＞<br />
今回『閃光のハサウェイ』は映画らしい導入部から、ハサウェイという新しいキャラクターを追い上げていくプロセスは期待を抱かせてくれる。この前の物語『逆襲のシャア』はぼくにとっては収まりが悪い部分があって、小説版でガンダムを終らせる魂胆をもって、『閃光のハサウェイ』を上梓させてもらったのだが、さらに映画版は今日のアニメ技術の上に、新たな解釈をもってガンダムの総体の決着への道を拓くものになっている。</p>
<p>富野由悠季</p>
<h3>「これを見れば宇宙世紀が分かる!」新編集版「光る命 Chronicle U.C」動画+SMT 幕間映像が公開</h3>
<p>新編集版「光る命 Chronicle U.C」は、『機動戦士ガンダムUC』・『機動戦士ガンダムNT』のストーリーを担当した福井晴敏氏が構成し、シナリオを書き下ろしたスペシャル映像。「アムロ・レイ」と「ララァ・スン」の視点から観た宇宙世紀を描いたシリーズ全ての内容と『閃光のハサウェイ』のカットを新しく追加した新編集版の映像となっています。</p>
<p>さらにラスト1分は今年4月頃に『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』松竹マルチプレックスシアターズ限定で展開されていた映像が付属し、歴代の宇宙世紀シリーズが映し出され、最後には「ハサウェイ」の姿が。宇宙世紀シリーズの最新作が今回の『閃光のハサウェイ』であるということが良くわかる映像となっています。</p>
<p>約20分に編集されたこの映像に、</p>
<blockquote><p>・もはやこれ宇宙世紀シリーズの教科書なんじゃないかなって思う。<br />
・ガンダムと共に人生を歩んできた自分にとって感動しかない!!<br />
・本来言うはずのない未来のワードを、アムロが言ってると思うと何か感動する。<br />
・全てのシーンが思い出<br />
・これ自体、劇場で観たいレベル。<br />
・20年経過しても千住明さんの楽曲が古さを感じないのすごすぎ。<br />
・散々後付けと言われているが、後付けでもここまで世界を広げたのは凄いことよ<br />
・ガンダムの歴史であると同時にアニメの進化の歴史でもあるなあ</p></blockquote>
<p>など、感動の声がコメント欄に続々と寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wJlxy2KjoPQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』＜編集版＞<br />
https://youtu.be/wJlxy2KjoPQ</p>
<h3>ガンダムざっくり年表を公開!</h3>
<p>「一年戦争」「グリプス戦役」「第一次ネオ・ジオン戦争」「第二次ネオ・ジオン戦争」「ラプラス事変/不死鳥狩り」という『閃光のハサウェイ』を内包する宇宙世紀作品の年表や人物相関図が記載されている「ガンダムざっくり年表」も公開されました！　『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の公式ホームページよりダウンロードが可能です。</p>
<p>公式 HP URL:http://gundam-hathaway.net/gallery.html<!-- orig { --><a href="http://gundam-hathaway.net/gallery.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、公式HPでは『閃光のハサウェイ』に登場するキャラクター・メカの新規設定も公開。『閃光のハサウェイ』をより楽しむための予習・復習をしましょう！</p>
<h3>6月11日(金) 公開記念スペシャルトーク付き上映会実施</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の6月11日(金)の公開を記念して、公開記念スペシャルトーク付き初日上映会の実施が決定！　全国の公開劇場にて、事前に収録した特別映像をお届けします。</p>
<p>本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役 諏訪部順一さんが登壇。アフレコ時のお話など『閃光のハサウェイ』が公開に至るまでの深いトークを繰り広げます。この日にしか見られない3人のトークは必見です!<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p>
<p>＜概要＞<br />
全国の『閃光のハサウェイ』公開劇場にて、公開日 6 月 11 日(金)いずれかの回でご覧いただけます。<br />
本編上映前に約 25 分の舞台挨拶映像を上映いたします。<br />
◆日時:6 月 11 日(金) ※対象の上映時間は劇場により異なります。<br />
◆場所:全国の『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公開劇場<br />
◆登壇:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ)<br />
MC:綾見有紀<br />
※実際の登壇はございません。事前収録映像です。<br />
◆料金:2,200 円[税込](ムビチケ使用不可・招待券等無料鑑賞不可、各種割引利用不可)<br />
※ドルビーシネマ、ドルビーアトモス、劇場独自の音響スクリーンで上映する場合は、上記料金に別途料金がかかる場合がございます。<br />
◆販売スケジュール:各劇場 Web サイトまたは窓口にて順次発売<br />
※劇場により販売スケジュールが異なります。詳細は決定次第、各劇場 Web サイト等でご案内いたします。<br />
【注意】<br />
※舞台挨拶映像は事前収録しております。<br />
※本映像は劇場ごとに上映開始時間が異なりますので、事前に劇場の上映スケジュールをご確認ください。<br />
※劇場の上映スケジュールが各劇場HPに掲載されるタイミングは異なります。<br />
※一部劇場では本上映会がない場合がございます。</p>
<blockquote><p>6月13日(日) 公開記念舞台挨拶実施決定！<br />
本イベントには、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、村瀬修功監督、小形尚弘プロデューサーの3名が登壇。<br />
※緊急事態宣言に伴い、予告なく変更・中止になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』6月11日(金)全国ロードショー Dolby CinemaTM/ 4D 同時公開<br />
公開劇場全館にて劇場限定版 Blu-ray、6月11日(金)より公開と同時発売!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
<p>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://otajo.jp/100148<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100148" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>反地球連邦政府運動「マフティー」より声明動画到着！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定</title>
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		<pubDate>Tue, 01 Jun 2021 09:15:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

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		<description><![CDATA[世界的な新型コロナウイルス感染症感染拡大の状況を鑑み、公開を延期していた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることが決定！ 反地球連邦政府運動「マフティー」より動画で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/01.jpg" /><br />
世界的な新型コロナウイルス感染症感染拡大の状況を鑑み、公開を延期していた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』が、2021年6月11日(金)より全国ロードショーすることが決定！ 反地球連邦政府運動「マフティー」より動画で声明が届きました……！</p>
<h3>反地球連邦政府運動 マフティーより声明が到着</h3>
<p>6月11日に公開される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』本編内で活動をしている反地球連邦政府運動マフティーが映画館を拠点に＜活動開始＞を行う声明動画が到着。彼らの鮮烈な活動は映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』にて描かれている。その行く末を映画館で目撃せよ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NZa6DbBAf_k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・反地球連邦政府運動 マフティーより声明『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』2021年6月11日公開決定<br />
https://youtu.be/NZa6DbBAf_k<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/NZa6DbBAf_k" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜マフティー声明＞<br />
報道関係者・マスコミ関係者 各位<br />
我々は、反地球連邦政府運動マフティーである。<br />
一人でも多くの方々に我々の理念を伝えるため、声明を発する。<br />
幾度となく襲ってきた、数多の困難を耐え抜き、ついに我々は、地球を腐敗の星へと追いやる地球連邦政府に対し、6月11日に劇場を拠点に活動を開始する。<br />
報道・マスコミ関係者各位においては、本声明をあまねく人々に伝えていただき、我々の活動に対し、ご賛同いただけることを願うばかりである。</p>
<p>※この映像コメントは『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の宣伝です。内容はフィクションとなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>タイトル： 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』<br />
公開表記：6 月11 日（金）全国ロードショー　Dolby Cinema<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />/ 4D同時公開<br />
配給：松竹ODS事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
<h3>劇場限定版Blu-ray 公開劇場にて 公開と同時発売!!</h3>
<p>■Blu-ray 情報<br />
<劇場限定版 Blu-ray> ※数量限定発売<br />
税込価格 ¥12,000<br />
本編 BD:100 分(本編 95 分+映像特典5分)+特典 BD:171 分<br />
●本編 BD:ドルビーアトモス・リニア PCM(ステレオ)/AVC/BD50G/<br />
16:9<1080p High Definition><br />
日本語・英語・仏語・韓国語・タイ語・<br />
中国語繁体字(台湾・香港)・中国語簡体字字幕付(ON・OFF 可能)<br />
●特典 BD:リニア PCM(ステレオ)/AVC/BD50G/<br />
16:9<1080i High Definition><br />
【劇場限定版特典】<br />
■小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上巻(著者:富野由悠季/表紙イラスト:美樹本晴彦)<br />
■佐々木望(『逆襲のシャア』ハサウェイ・ノア役) 録り下ろし朗読 CD<br />
(小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上巻/6 枚組/総尺 407 分)<br />
【封入特典】<br />
■オリジナルサウンドトラック CD(音楽:澤野弘之)<br />
■特典ディスク</p>
<p>・GUMDAM FAN GATHERING -『閃光のハサウェイ』Heirs to GUNDAM-<br />
2020 年 3 月 24 日に Zepp DiverCity (TOKYO)で開催されたファンイベント。メインキャスト、主題歌アーティスト発表や古谷徹と池田秀一による『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』名場面の生アフレコの模様を完全収録!<br />
・GUNPLA EXPO 2020『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スペシャルステージ<br />
2020 年 11 月 12 日にガンプラ EXPO 内で開催されたスペシャルステージの模様を完全収録!<br />
・Hiroyuki Sawano / Project【emU】 “MOBILE SUIT GUNDAM UNICORN” suite<br />
GUNDAM FACTORY YOKOHAMA の”動くガンダム”の前で、『閃光のハサウェイ』の音楽を担当する澤野弘之による演奏を収録!<br />
■特製ブックレット(16P)<br />
【映像特典】<br />
■トレーラー/特報映像 1/特報映像 2/ティザーPV/予告 1<br />
【音声特典】<br />
■オーディオコメンタリー<br />
前半:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、上田麗奈(ギギ・アンダルシア役)、諏訪部順一(ケネス・スレッグ役)<br />
後半:小野賢章(ハサウェイ・ノア役)、斉藤壮馬(レーン・エイム役)、小形尚弘(サンライズプロデューサー)<br />
【仕 様】<br />
■キャラクターデザイン・pablo uchida 描き下ろしスリーブケース<br />
発売・販売元:バンダイナムコアーツ</p>
<p>＜劇場先行通常版 Blu-ray＞ ※公開劇場で同時発売!<br />
税込価格 ¥5,000<br />
本編 BD:100 分(本編 95 分+映像特典5分)<br />
※本編 BD は劇場限定版と同じ仕様です。<br />
【封入特典】 ■特製ブックレット(16P)<br />
【映像特典】 ■トレーラー/特報映像 1/特報映像 2/ティザーPV/予告 1<br />
【音声特典】 ■オーディオコメンタリー<br />
【仕 様】 ■キャラクターデザイン・pablo uchida 描き下ろしスリーブケース<br />
発売・販売元:バンダイナムコアーツ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98913" rel="noopener" target="_blank">小説には登場しないアムロ・レイ登場！古谷徹「その後のニュータイプたちの生き様を劇場で見届けて」『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第2弾予告公開<br />
https://otajo.jp/98913</a></p>
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<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>スバル・イチノセ（CV:石川界人）の爽やかな美声が響く『宇宙戦艦ティラミスII』最新PV＆新キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/73858</link>
		<comments>https://otajo.jp/73858#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Sep 2018 10:39:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ギャグアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[久川綾]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宇宙戦艦ティラミス]]></category>
		<category><![CDATA[小山力也]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[石川界人さん演じる「スバル・イチノセ」と櫻井孝宏さん演じる「イスズ・イチノセ」のアホ兄弟によるシュールな笑いが大好評だった、宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』の第2期『宇宙戦艦ティラミスII（ツヴァイ）』が10月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/c6956f11937e27a67cccc1328c324992.jpg" /><br />
石川界人さん演じる「スバル・イチノセ」と櫻井孝宏さん演じる「イスズ・イチノセ」のアホ兄弟によるシュールな笑いが大好評だった、宇宙SFギャグアニメ『宇宙戦艦ティラミス』の第2期『宇宙戦艦ティラミスII（ツヴァイ）』が10月より放送開始！　最新PVと新キャストが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/tiramisu2_key.jpg" /><br />
オープニングテーマは1期に引き続き、スバル・イチノセ(CV:石川界人)が担当する「Gravity Heart」。最新PVで早速その爽やかな美声を聴くことができます！</p>
<p>また、エンディングテーマは脚本に宮川サトシさんを迎えた「DURANDAL」New ver.となり、スバル・イチノセの他、豪華キャストが共演。気になる完成は是非本編の放送をお楽しみに。</p>
<p>さらに、新キャラと声を担当するキャストも発表！　地球連邦監査局局長代理「ルブラン・スピリ」役に久川綾さん、イスズの部下で人工ユニヴァース感覚覚醒者「フェイ・キャラウェイ」役に潘めぐみさん、宇宙戦艦【ティラミス】の新人パイロット「ロメオ・アルファ」役に白井悠介さんが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/872a38f8587267dbb5c39b23ce2e49d2.jpg" /><br />
<strong>ルブラン・スピリ CV:久川綾</strong><br />
地球連邦監査局局長代理を務めている。<br />
大人の女性。いち早くスバルがネオユニヴァース感覚者であることに気づき、英雄としての素質を見て、期待を寄せる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/97089c77f187c9b51b8e8d18736978b0.jpg" /><br />
<strong>フェイ・キャラウェイ CV:潘めぐみ</strong><br />
イスズの部下で人工ユニヴァース感覚覚醒者。<br />
大人しそうな見た目だが、パイロットとしての才能を見出し、引き立ててくれたイスズに恩義を感じており、彼の喜ぶ顔を見るためならば、少々の犠牲も厭わない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/f1f8fb36a317f1b5979941500a09294d.jpg" /><br />
<strong>ロメオ・アルファ CV:白井悠介</strong><br />
宇宙戦艦【ティラミス】に所属する新人パイロット。<br />
スバルのことを憧れの先輩として慕っている、ちょっとツイてない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/05173adf1c9b508b65f46283bec305c5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2a6cecb058b5e89c264de1e3d0be8722.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/98db42c526cd34f31a217728b92900b0.jpg" /><br />
10月1日(月)からの放送に先駆け、新キャラクターも続々登場する2期の雰囲気を味わえるプロモーションビデオを公開。さらに、地球に堕ちた兄弟の行く末を垣間見ることのできる第2期の新番宣CMが本日より放送開始となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_H1UvRvkd68" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ)』第一弾PV<br />
https://youtu.be/_H1UvRvkd68<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/_H1UvRvkd68" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RtmOa4Poelk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミスⅡ(ツヴァイ)』番宣CM<br />
https://youtu.be/RtmOa4Poelk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RtmOa4Poelk" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『宇宙戦艦ティラミス II』Blu-ray・DVD(全1巻)発売決定！</h3>
<p>地球限定コンプリート版には豪華特典が満載の『宇宙戦艦ティラミス II』Blu-ray・DVD(全1巻)の発売が決定しました。新作アニメーション4話をはじめ、豪華特典付きです。</p>
<blockquote><p>■発売日 2019年1月30日(水)<br />
■価格 Blu-ray:¥16,000+税／DVD:¥15,000+税<br />
■収録内容 全13話+新作アニメーション4話+映像特典<br />
＜地球限定コンプリート版＞<br />
・原作 宮川サトシ&#038;伊藤亰描き下ろしリバーシブルジャケット<br />
・ピクチャーレーベル<br />
・特製リーフレット<br />
＜映像特典＞<br />
・新作アニメーション4話<br />
・ノンクレジットオープニング<br />
・PV、CM集</p></blockquote>
<h3>スバル、イスズ、ビヨンド、ロメオたちのちびキャラが登場！</h3>
<p>またスバルたちが小さくなっちゃった!?　第2期から登場するキャラクターたちもかわいいちびキャラになって登場。キメているスバルや、アンニュイに佇むイスズ、そして不敵に決めるビヨンドなどのちびキャラが完成しました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/d91f9cefc2bee71a4cade063a1d8276c.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/053d66745b7e2ac5e0913edb44fb6f9c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/0c91c0c34ad2b52f7a18ca19e46d294f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/01c487cd574c0da0be72a79490160b38.jpg" /><br />
9月29日(土)のスペシャルイベント ユニヴァース感謝祭で第2期のBD&#038;DVDを予約すると特典として、スバルとイスズのちびキャラを使用したミニスタンドPOPが付いてきます。</p>
<p>なお、スペシャルイベント ユニヴァース感謝祭の夜の部はチケットが一般販売中。本イベントでは、豪華キャスト陣によるスペシャルトークを初め、10月1日(月)からの放送に先駆けて、地球に墜落したスバルたちのその後をご覧いただける、第2期の先行上映を行うことが決まっています。</p>
<blockquote><p>【イベント概要】<br />
■イベント名<br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス』スペシャルイベント ユニヴァース感謝祭<br />
■日時<br />
2018年9月29日(土)昼の部 14:00～/夜の部 17:00～(予定)<br />
■会場<br />
ニッショーホール(東京都港区虎ノ門 2-9-16 日本消防会館 2F)<br />
■出演者<br />
石川界人、櫻井孝宏、諏訪部順一、江口拓也、中田譲治、鷲崎健(MC)<br />
■内容<br />
トーク、バラエティコーナー、朗読劇、2期先行上映(予定)<br />
■チケット代金<br />
税別 7,200円(税込 7,776円)<br />
■一般発売受付(先着)<br />
チケット販売中(夜の部のみ)<br />
チケット受付 URL:http://eplus.jp/tiramisu-anime/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/tiramisu-anime/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【お問い合わせ】ショウゲート:http://www.sginfo.jp<!-- orig { --><a href="http://www.sginfo.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※チケットは先着順での販売となりますので、完売の際はご了承ください。<br />
※昼の部のチケットは完売となりました。ありがとうございました。</p></blockquote>
<blockquote><p>作品情報<br />
TVアニメ『宇宙戦艦ティラミス II（ツヴァイ）』<br />
【放送】<br />
TOKYO MX 10月1日(月)25:00～<br />
サンテレビ 10月1日(月)26:00～<br />
BS11 10月1日(月)26:30～<br />
【配信】<br />
ひかりTV 10月1日(月)26:00～ 以降毎週月曜 26:00～独占先行配信<br />
他配信サイトでも随時配信予定<br />
※放送局・日時は変更になる場合があります<br />
【イントロダクション】<br />
自由を求めた人々が宇宙へ流れ住むようになり、彼らの叡智は文明を育み、いつしか地球を脅かす存在へと変貌していった。<br />
宇宙暦 0157 年、戦場で再会した生き別れの兄弟は、重力という名の運命に導かれ母なる大地・地球へと降り立った。<br />
大気圏突入時の衝撃を受け、犠牲となったスバルの愛機・デュランダル。<br />
残骸と成り果てたその姿に宇宙戦艦【ティラミス】のエースパイロットであるスバルの悲しみの声が響き渡った。<br />
――咽び泣くスバルだったが、突如彼の体に異変が……!!　コックピットにひきこもってばかりいた彼にコックピット禁断症状が現れたのだった……。</p></blockquote>
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