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	<title>オタ女コスプレ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ジャンプの魂が詰まっている」熱血ぶりが魅力！『2.5次元の誘惑(リリサ)』アニメは「原作に忠実に……安心してください！」と太鼓判［ジャンフェス2024］</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 12:20:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！ 12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」A [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" /><br />
2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！</p>
<p>12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」ADKエモーションズブースにてトークショーが行われ、ステージ2回目には『2.5次元の誘惑(リリサ)』、通称『にごリリ』に出演する榎木淳弥さん(奥村正宗役)、前田佳織里さん(天乃リリサ役)、鬼頭明里さん(橘美花莉役)、山根綺さん(753♡役)、コスプレイヤーのえなこさんが登壇した。</p>
<p>また、ステージ1回目にはコスプレイヤーのえい梨さんと篠崎こころさんがリリエルとミリエラのコスプレで登場した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/cbc4adb1347ac5a6204b793f4fc6ce04.jpg" /></p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中の橋本悠先生による漫画をアニメ化する本作。2次元のキャラクターであるリリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生の天乃リリサと出会うことから物語がスタートする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/de5f326bcbe3cd3c751e82059c806ea7.jpg" /><br />
この日は、えなこさんがリリエルのコスプレを披露。キャスト陣からも「かわいい!」「羽もすごい!」など再現度やかわいさを絶賛する声が次々と上がり、「うれしい」と目を輝かせたえなこさんは「リリエルのスカートを再現するために、スカートの前と後ろの長さが違うんです」とこだわりを語っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8c2a815567bbf1ec2724e165c75ea3a8.jpg" /><br />
ステージでは、えなこさんが本作の公式アンバサダーに就任したことが発表された。会場からも大きな拍手が上がる中、これから『にごリリ』の魅力を宣伝大使として発信していくことになったえなこさんは「プレッシャーもある」としつつ、「コスプレを題材とした作品に、作品の顔となるアンバサダーに選んでいただけるなんてコスプレイヤーとしてとても光栄です。一緒に魅力をお伝えしていけたら」と喜びと共に意気込みを口にしていた。</p>
<p>この日はたくさんのファンが集まったが、登壇者もそれぞれが『にごリリ』の魅力をたっぷりと感じているという。漫画研究部の部長を務めるオタク男子、奥村役の榎木さんは「コスプレが題材ではあるんですが、かわいいだけではなく、ストーリー展開が熱い。アフレコをしていても、泣けるシーンがある」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d9fbfdbd4bdd8a54d7fc0929e58b10c6.jpg" />
<p>漫画やアニメが好きなオタク女子・リリサ役の前田さんは「ジャンプの魂が詰まっている」と熱血ぶりに魅力を感じているとのこと。「みんなが心の中で戦っている。心の声の描写に泣く。魂が震える瞬間がたくさんある」と、かわいらしさと熱い展開の「メリハリが効いているところが魅力」だと続けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4018836aa1fa272343b2796cd769417a.jpg" />
<p>そしてリリサのクラスメイトで、人気モデルである美花莉役の鬼頭さんは「オタク心をわかっている。細かく描かれる小ネタがわかると自分も気持ちがいいし、笑えるし、面白い。『これがわかる自分、やっぱりオタクなんだ』と思ったりする」とにっこり。</p>
<p>プロのコスプレイヤー、753♡役を演じる山根さんは「それぞれの人生を深掘りしてくれるところ。キャラクターがどのような人生を歩んできたのかが、きちんと描かれている」と人物描写に触れ、「『この子が好き』という、推しができる」とキャラクターに注目。</p>
<p>「コスプレイヤーとして共感できる」と切り出したえなこさんは、「コスプレの上部だけを描いているのではなくて、コスプレイヤーさんによっては『キャラが好き』『自分以外のいろいろな人になれる』とか、『なんとなく始めた』という人もたくさんいると思う。そういった人たちを受け入れる優しさを感じました」と熱を込めていた。</p>
<p>それぞれキャラクターも個性的とあって、「推しキャラ」について盛り上がる場面もあった。えなこさんは「753♡です!」と声を上げ、「抱えている悩みなども、私とそっくり。私のことを見てかいているのかと思ってしまう。私の人生を見てきたでしょう!と思うくらい共感できる」と 753♡への愛をあふれさせると、山根さんは「うれしい!」と大感激。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ebb803ee33f689cf018ac8a1eafc5954.jpg" /><br />
その山根さんは「一途な美花莉は応援したくなる。不器用なところもかわいい」と目尻を下げ、鬼頭さんも「私は美花莉役だからとかではなく、漫画を読んでいた時から美花莉が大好き。幸せになってほしい」と並々ならぬ愛情を傾けた。</p>
<p>前田さんは「リリサは大好き」と前置きし、「アリアちゃん。ギャルが好き」と回答。登壇者や観客の注目が集まる中、榎木さんは「ぶっちゃけ、かわいいのは美花莉。健気すぎる。でもリリサもかわいいんだよな」と悩んでいた。</p>
<p>気になることがたくさんある様子のえなこさんは、「アフレコ現場の様子はどうですか?」と質問を投げかけた。前田さんは「すごくアットホーム。ものすごく仲がいい。収録現場に行くのが楽しみ」と本作の部室のように、和気あいあいとした現場だと紹介。</p>
<p>またえなこさんが「演じるキャラクターに似ている部分はありますか?」と尋ねると、榎木さんが「奥村は、部室で女性に囲まれている。僕も意外と、女性の中にも入り込める。女子会にも一人で行ける」、山根さんも「私はオタクなところが似ている。早口になってしまうところも似ている」と話して、それぞれの告白に周囲も大笑い。</p>
<p>美花莉のことが大好きなだけに「似ているところなんておこがましい……」と謙虚に話した鬼頭さんについては、前田さんが「面倒見の良さは似ている」と太鼓判を押していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6913fdac84cb83ce1d7bad903eb44f5f.jpg" />
<p>また『にごリリ』のスマートフォン向けゲーム『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』、略称『リリステ』がリリースされることも報告された。</p>
<p>同ゲームでは、鋭意制作中のTVアニメで描かれる熱血青春ストーリーと奥村正宗や天乃リリサ、橘美花莉などお馴染みのキャラクターたちによる会話劇を再現。それぞれのスマホをステージに、リリサや美花莉たちがコスプレをした“2.5次元”のキャラクターがどんな活躍見せてくれるのか期待がかかるが、登壇者陣も「誰を育てたいか」と話に花を咲かせていた。</p>
<p>最後に榎木さんは「作画もとてもきれい。キャラクターたちがとても生き生きと描かれているので、絵力にも注目してほしい」、前田さんは「テンポがよく、泣けるところは泣けるし、熱くなるところは暑くなるし、笑えるところは思い切り笑える。素敵な作品になっています」、鬼頭さんは「アニメ化して声と動きがついて、より熱いものに仕上がっている。ぜひその熱量を感じ取っていただけたら」とアピール。</p>
<p>山根さんは「原作に忠実に、原作をとても大切にしながら作っています。安心してください!」と原作ファンに呼びかけ、えなこさんは「作品が愛されるのはもちろん、コスプレも愛してもらえたらもっとうれしいです。リリエルが大量発生したらいいなと思います」と笑顔を見せると、会場からも同意を表現する大きな拍手が上がっていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115142" rel="noopener" target="_blank">『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里<br />
https://otajo.jp/115142</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3 次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る<br />
愛してやまない 2 次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは<br />
「リリエルになりたい」という 3 次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間（オタク）だった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える――。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身（コスプレ）したリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物（リアル）で!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
753♡:山根 綺</p>
<p>【TV アニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/ririsa_official<br />
公式 X(旧 Twitter)推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【ゲーム WEB 情報】<br />
公式ティザーサイト:https://www.ririsa-riristage.com/</p>
<p>【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~18 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里</title>
		<link>https://otajo.jp/115142</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Aug 2023 23:50:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[「少年ジャンプ+」にて配信中の人気漫画『2.5次元の誘惑(リリサ)』が2024年TVアニメ化決定！　メインキャスト、第1弾PV公開！ 2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中、単行本は17巻まで発売され、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3bd5e2773dd4e302c14cafbf69c9124b.jpg" /><br />
「少年ジャンプ+」にて配信中の人気漫画『2.5次元の誘惑(リリサ)』が2024年TVアニメ化決定！　メインキャスト、第1弾PV公開！</p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中、単行本は17巻まで発売され、シリーズ累計発行部数170万部を突破した橋本 悠先生の漫画が原作で、TVアニメ化が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e2633adcda9d21e6223fe751927bfd1a.jpg" /><br />
『2.5次元の誘惑(リリサ)』は、2次元のキャラクター・リリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生・天乃リリサと出会うことから始まります。</p>
<p>彼女の頼みでコスプレの撮影に協力することになった奥村。リリサと活動をともにするにつれ感じたコスプレイヤーたちの情熱やそれぞれが抱える想い、様々な苦難を乗り越え成長していく姿を描く、リアル(3 元)とフィクション(2次元)が交差する熱血青春コスプレ作品です。</p>
<p>本作品のアニメーション制作を『とある魔術の禁書目録』、『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』、『斉木楠雄のΨ難』など数多くの人気作品を手掛けてきた J.C.STAFF が担当することが決定！</p>
<p>あわせて、愛して止まないリリエルにコスプレをしたリリサとリリエルの親友の悪魔、ミリエラにコスプレをした橘 美花莉が描かれた第1弾キービジュアルが公開となりました！　2人はこちらに向けてポーズを決めており、まるでコスプレ撮影会の一幕のようなビジュアルになっています。</p>
<p>さらに奥村とリリサのリリエル愛が溢れる第1弾PVが解禁！　好きなことに全力で向き合い、情熱を燃やし奔走する奥村とリリサの姿が描かれており、熱血青春コスプレ作品の幕開けを彩るにふさわしい映像になっています。奥村やリリサのキャラクターボイスもPV内で初公開！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/3115c839ca6144eb5be4b573627d0d65.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/69a00238f4be6da72e730364bf5c7f85.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/0fbef343fb066f5520f1b08329a134d6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/ea5d9afb332759f9b81724bfa3e6e9a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/e167e72dad79437ae6bb1a0ec84b512f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/b75343467c94d712cce19e7f9756a972.jpg" />
<p>メインキャストは、漫画研究部の部長を務めるオタク男子にして本作品の主人公、奥村正宗を榎木淳弥さん。</p>
<p>奥村と同じくリリエルを愛し、推しへの愛情をコスプレで表現する天乃リリサを前田佳織里さん。抜群のルックスとスタイルを兼ね備えた人気モデル、橘 美花莉を鬼頭明里さんが演じます。</p>
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TVアニメ『2.5次元の誘惑』第1弾PV｜2024年放送開始！<br />
https://youtu.be/pN8EE8d9yYE</p>
<p>メインキャストからコメントも到着！　なお、本日から3日間連続でキャストの直筆サイン入り色紙を賞品にしたフォロー&#038;RT キャンペーンを実施します。詳しくは公式 Twitter(X)をご覧ください。</p>
<h3>メインキャラクター&#038;キャスト情報公開!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/2316fb2cf634e637d127aab013a9d6b8.jpg" /><br />
◆奥村正宗:cv.榎木淳弥<br />
【キャラクター紹介文】<br />
高校2年生。漫画研究部の部長を務めるオタク男子。2次元のキャラクター・リリエルをこよなく愛しており、その愛の強さは「俺の嫁」と豪語するほど。漫研にやってきたリリサに頼まれ、彼女のコスプレ撮影を手伝うことになる。</p>
<p>【榎木淳弥コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
最初はコスプレとキャラクターが可愛いコメディタッチの作品という印象だったのですが、どんどん熱い展開が繰り広げられていくので、熱血コスプレ漫画!というような印象に変わっていきました。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
奥村はリリエルのことが本当に好きで、二次元に対しての熱い想いは誰にも負けないというキャラクターなで、僕も熱さをもって頑張りたいと思います!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/fa1321e427fd4c60dcc43b31713bc7d4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/eaf35fed3a969a7d8bd0fa05eb682934.jpg" /><br />
◆天乃リリサ:cv.前田佳織里<br />
【キャラクター紹介文】<br />
高校1年生。漫画やアニメが好きなオタク女子。特に作中に登場する女の子の「衣装」が大好き。中学生の頃に初めて参加したイベントをきっかけに、リリエルへの愛をコスプレで表現する。コスプレのクオリティはリリエルオタクの奥村が驚嘆するレベル。</p>
<p>【前田佳織里コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
自分の『好き』という真っ直ぐな気持ちをいつも思い出させてくれて、読み返す度、勇気を貰える作品だと思います!コスプレは一見キラキラしてみえるけど、その中にみえない苦労や大変さがあると知りました。でも好きを追求し続けるからこそあんなにコスプレイヤーさんは輝いているんだと『2.5次元の誘惑』を読んで気付かされました!そして本当にキャラクターの女の子たちが可愛い!天使!でも可愛いだけじゃなく、熱い!<br />
読む度胸が熱くなる最高で素敵な作品です。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
改めましてこの度 天乃リリサちゃんを演じさせて頂きます!前田佳織里です。リリサはとにかくリリエルが好きで好きで、自分の好きにまっすぐで熱い気持ちを持った子です!そんな真っ直ぐな子だから周りも心を動かされるし、自然と手を貸したくなる、とにかく周りを巻き込む力がすごい!本当に素敵な女の子です。リリサと一緒ならどこまでも行ける!というまさに“無敵”な気持ちになれるので、リリサを大切に熱く演じていけるよう頑張ります!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/d43956c00def28c79912d7a1c5987ce2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/08/67e077792ba67297e99cf3a8d974cea2.jpg" /><br />
◆橘 美花莉:cv.鬼頭明里<br />
【キャラクター紹介文】<br />
リリサのクラスメイトで、抜群のルックスとスタイルを兼ね備えた人気モデル。ファンからの愛称は「ミカリン」。幼馴染みの奥村のことを10年間一途に想い続けているが、彼が3次元女子に興味がないため、気持ちに気づいてもらえない。</p>
<p>【鬼頭明里コメント】<br />
Q1.本作品の印象<br />
好きなものを心から愛す熱い想いというのをものすごく丁寧に表現している作品だなと思いました。私自身もハマるととことんなタイプなので気持ちがすごくわかる&#8230;!と思いながら読んでいましたし、登場するキャラクター達が本当にみんな魅力的で全員のことを大好きになってしまいます!あとは拾いきれないくらいのオタクに刺さる小ネタが散りばめられているのに気付けると嬉しい気持ちになれます。</p>
<p>Q2.演じるキャラクターの印象や意気込み<br />
原作を読んでいた時から、登場するキャラクター全員が可愛くて大好きだと思っていたのですが、中でも特に1番可愛くて愛おしいなと思っていたのが美花莉だったので、アニメでこうして演じることができるのが嬉しいのと同時に、ものすごく気合を入れて臨みたいなという気持ちでいっぱいです!美花莉のまっすぐで健気で可愛い所を、ファンの皆さんにアニメでも十二分にお伝えできるよう頑張ります!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る愛してやまない2次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは「リリエルになりたい」という3次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間オタクだった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える——。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身コスプレしたリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物リアルで!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
【TVアニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 Twitter(X):https://twitter.com/ririsa_official<br />
Twitter 推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~17 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
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		<item>
		<title>ジオン公国軍MS搭乗員になれる！『機動戦士ガンダム』「ジオン公国軍 ノーマルスーツ モス リニューアルVer.」公式コスチューム発売</title>
		<link>https://otajo.jp/114829</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jul 2023 03:35:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『機動戦士ガンダム』より、モビルスーツに搭乗する際にジオン公国軍で使用されているノーマルスーツが公式コスチュームとなって登場！ 公式監修のもと、設定に沿ったデザインを再現しつつ、誰でも簡単に着用できるよう設計した一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/15c674f986bf1c0bbca37db9bec45cf3.jpg" /><br />
アニメ『機動戦士ガンダム』より、モビルスーツに搭乗する際にジオン公国軍で使用されているノーマルスーツが公式コスチュームとなって登場！</p>
<p>公式監修のもと、設定に沿ったデザインを再現しつつ、誰でも簡単に着用できるよう設計した一着となっています。</p>
<p>身に着ければあなたもジオン公国軍の一員に……！？　15,400円（税込）で上着、パンツ、手袋、ベルト、ブーツカバーすべてが揃う！！！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/3b8b81809691ce3695810312cf4fd550.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/89533877afcdd84e295f8bdf385b0a9a.jpg" /><br />
【上着】<br />
着脱しやすいよう、後ろファスナーがついた仕様。<br />
衿や胸元の模様はプリントで表現。</p>
<p>【パンツ】<br />
ウエスト部分はゴム入りで、幅広いサイズに対応。<br />
両サイドのデザインはプリントで表現。</p>
<p>【ベルト】<br />
マジックテープ付きでサイズ調節が可能。<br />
デザインはプリントで表現。</p>
<p>【手袋】<br />
袖口が立体的になるよう設計。</p>
<p>【ブーツカバー】<br />
靴に被せ、底についたゴムを通すだけで簡単に着用できる仕様。<br />
※お手持ちの靴に被せてご使用ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/94af525dae148acab2cf8f91482c899b.jpg" />
<p>「ジオン公国軍 ノーマルスーツ モス リニューアルVer.」は2023年12月上旬発売予定。現在コスパ通販を含むコスパオフィシャルショップほかにて予約受付中です。<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104270" rel="noopener" target="_blank">マフティーメンバーになれる!?『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』細部まで再現した2万6千円のマフティージャケット発売<br />
https://otajo.jp/104270</a></p>
<p>キラとアスランの名シーンを再現できる！『機動戦士ガンダム SEED』地球連合軍＆Z.A.F.T.軍制服ブルゾン・鳥型ロボット「トリィ」の立体マスコットポーチ登場<br />
https://otajo.jp/102756<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102756" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アムロも使っていた？『機動戦士ガンダム』ホワイトベース官給品がグッズに　トレーニングTシャツは各クルーの名前入り<br />
https://otajo.jp/87792<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/87792" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>商品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム』<br />
ジオン公国軍 ノーマルスーツ モス リニューアルVer.<br />
　セット内容：上着、パンツ、手袋、ベルト、ブーツカバー<br />
　価格：15,400円（税込）<br />
　サイズ：Mens Free<br />
　発売日：2023年12月上旬予定</p>
<p>＜使用上のご注意＞<br />
○汚れた場合は、取り扱い絵表示に従い、洗濯してください。<br />
○濡れたままの放置や、漂白剤及び漂白剤入りの洗剤を使用すると、変色する場合がございますので避けてください。<br />
○色落ちや色移りする場合がございますので、他の製品とは別に洗濯してください。<br />
○水濡れや着用時の摩擦などにより、色落ちや色移りする可能性がありますので、十分ご注意ください。<br />
○強く引っ張ったりこすったりすると、縫い目がほつれたりプリント部分は割れる場合がありますので、避けてください。<br />
○本商品は仮装用の衣装となります。着用時の運動は事故の原因になりますので、ご注意ください。<br />
=============================================<br />
※商品の写真および画像はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。<br />
※商品は素材（生地等）・仕様が予告なく変更いたします。<br />
※画像・テキストの無断転載、及びそれに準ずる行為を一切禁止致します。<br />
=============================================</p>
<p>■関連リンク<br />
・『機動戦士ガンダム』関連商品<br />
https://trantrip.com/itemlist/id/00035/mode/title</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>漫画『化物語』ついに完結！ えなこが戦場ヶ原ひたぎ・羽川翼・忍野忍に変身！コスプレグラビアほか記念3大企画実施</title>
		<link>https://otajo.jp/113479</link>
		<comments>https://otajo.jp/113479#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 06:22:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[化物語]]></category>
		<category><![CDATA[大暮維人]]></category>
		<category><![CDATA[西尾維新]]></category>
		<category><![CDATA[週刊少年マガジン]]></category>

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		<description><![CDATA[漫画『化物語』完結記念として、えなこさんのコスプレグラビアほか記念3大企画を実施！ 2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号にて、漫画『化物語』の5年に渡る連載がいよいよ完結！ 5年間のありがとうを込め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/40f16971fde46022446b89d62c903b56.jpg" /><br />
漫画『化物語』完結記念として、えなこさんのコスプレグラビアほか記念3大企画を実施！</p>
<p>2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号にて、漫画『化物語』の5年に渡る連載がいよいよ完結！ 5年間のありがとうを込めて3大企画を実施します。</p>
<p>えなこさんのコスプレグラビアをはじめ、最終回記念グッズを抽選で読者にプレゼント！　西尾維新 × 大暮維人 特別往復書簡 一部公開！　人気シーンの複製原画が当たるTwitterキャンペーンも実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/cbe837253ccf20c5958a73cc215f8d1d.jpg" />
<h3>えなこが戦場ヶ原ひたぎ・羽川翼・忍野忍の3人に！</h3>
<p>有終の美を祝って、えなこちゃんが美しく妖しいヒロインたちに大変身！　タイトルもズバリ”光と影”。少女たちと怪異を巡る『化物語』の不思議な世界観をパーフェクトに再現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DMA-2302213104_ver2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/d9a99084a1e48fc92dec6b03bd91ec60.jpg" /><br />
撮影 / フジシロタカノリ<br />
スタイリング / 菅野<br />
ヘアメイク / miko<br />
衣装製作 / 株式会社リアラ<br />
デザイン / 兼田彌生（Veia）</p>
<h3>最終回記念グッズを抽選で合計200名さまにプレゼント！</h3>
<p>最終回が掲載された「週刊少年マガジン」15号の巻頭カラーイラストの複製原画と表紙イラストのクリアファイルをプレゼント！<br />
*応募には「週刊少年マガジン」15号についている応募券が必要です。</p>
<h3>西尾維新 × 大暮維人 特別往復書簡 一部公開！</h3>
<p>原作・西尾維新先生と、漫画の大暮維人先生が特別往復書簡を執筆！ 2023年5月17日（水）に発売される最終22巻特装版に収録されるこちらを、一部先行特別掲載！</p>
<h3>マンガアプリ「マガポケ」にて完結2大企画実施！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/20230311173307.jpg" /><br />
応援してくださった皆様にたくさんの感謝を込めて、キャンペーン期間中に最終193話を購入してくれた方から抽選で100名さまにカラーイラストのA2タペストリーをプレゼント！ さらに今だけ20巻分無料公開！ 詳細はマンガアプリ「マガポケ」をご確認ください。<br />
*web版には掲載されておりません。アプリでご確認ください。</p>
<p>「マガポケ」の無料DLはコチラから！<br />
＜App Store＞iPhone/iPadの方<br />
https://itunes.apple.com/jp/app/id998542154<br />
＜Google Play＞Android端末の方<br />
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.kodansha.android.magazinepocket<br />
＜WEB版＞でも無料連載が読める！<br />
https://pocket.shonenmagazine.com</p>
<h3>人気シーンの複製原画が当たるTwitterキャンペーン実施！</h3>
<p>あの夜のときめきよ永遠に…！　人気シーンの複製原画2枚セットを抽選で10名様にプレゼント！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1471a37799f9064a2fdefb73cd87a93d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/9263ad593214c3e8cff61f5f5dc50077.jpg" /><br />
さらにダブルチャンス！ 　「週刊少年マガジン」15号に掲載されたカラーページ2枚と表紙の色校が複製原画にを外れた人の中から抽選で2名様にプレゼント！<br />
*色校とは印刷の仕上がりを確認するために行う、試し刷りのことです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/6bed93ade741e20f1496739623b85595.jpg" />
<p>詳細は、漫画『化物語』完結話掲載2023年3月15日（水）発売の「週刊少年マガジン」15号をチェック！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「楽しそう」「うらやましい」　新入社員がコスプレして出社してくるマンガのオチがガチだった</title>
		<link>https://otajo.jp/108482</link>
		<comments>https://otajo.jp/108482#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 08:43:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Fate/Grand Order]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>

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		<description><![CDATA[最近のオフィスでは服務規程が緩くなり、ある程度の自由なコーデで仕事をしているケースが多くなっていますが、度を越すと眉をひそめる上司がいるのかも……。 寺西貴雄（貴族）さん（@kizokutera）がTwitterで公開し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cosplay_office_01.jpg" />
<p>最近のオフィスでは服務規程が緩くなり、ある程度の自由なコーデで仕事をしているケースが多くなっていますが、度を越すと眉をひそめる上司がいるのかも……。</p>
<p>寺西貴雄（貴族）さん（@kizokutera）がTwitterで公開しているマンガ『コスプレ好きなモンスター新入社員と教育係』では、イベントに行くような気合のコスして出社してきた新入社員と、教育係の先輩社員が描かれているのですが、3話目で『Fat●』のセ●バーのコスでキメた女性社員が登場。「いい職場だ」「うらやましい」といった反応が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">「コスプレ好きなモンスター新入社員と教育係」③ <a href="https://t.co/2OLttQNy8Q">pic.twitter.com/2OLttQNy8Q</a></p>
<p>&mdash; 寺西 貴族 (@kizokutera) <a href="https://twitter.com/kizokutera/status/1534837708673101824?ref_src=twsrc%5Etfw">June 9, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>セ●バーコスで出社してきた新入社員にざわつくオフィス。「すっげェ！クオリティー高っ。写真撮ろうよ、アヤちゃん！」と沸き立つ同僚たちをよそに、教育係の主任は「大丈夫かよ、この会社…」と思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/cosplay_office_02.jpg" />
<p>「問おう、あなたがマスターかぁ」とドヤ顔でエクスカリバーを向ける新入社員。「名セリフきたぁ、これこれぇ！」と沸き立ちますが、「いや、教育係だよ。オメーの」と塩対応。と、思いきや……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/06/cosplay_office_03.jpg" />
<p>「あぁそうかいわかったよ！ならホレ、令呪だ！これで言う事聞いてくれよ！」と言い放ち、左拳にシンボルを書いてノリノリの教育係。「主任、それパワハラですよ」「てかそのペン油性ですよ？」とツッコミが入りつつ、「主任もFat●観るんだ…」と職場に衝撃（？）を与えます。まぁ、セ●バーちゃんがエクスカリバーを上段に構えて楽しそうなのでヨシということにしましょう！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="und" dir="ltr"><a href="https://t.co/Ogay147rky">https://t.co/Ogay147rky</a></p>
<p>&mdash; 寺西 貴族 (@kizokutera) <a href="https://twitter.com/kizokutera/status/1535066099728797697?ref_src=twsrc%5Etfw">June 10, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>『コスプレ好きなモンスター新入社員と教育係』のアイディアについて、「『ウェザーニュース』の檜山沙耶さんが好きで、こんな娘が職場に入社してこないかなぁと思ったことがきっかけ」と語る寺西さん。檜山さんといえば、アニメキャラのコスをたびたび自社のSNSでも披露しているので、ここで描かれたようなノリの職場でも不思議ないのかも……？　ちなみに、セ●バーやチャイナ服、悪魔コスをしているのは「自分が好きなので（笑）」とのこと。ほかには「アオザイや、『ファイアーエムブレム 烈火の剣』のリンディスのコスが好きですね」と話します。</p>
<p>10500件近いRTと57800以上の「いいね」を集めたこのマンガ。「楽しそう」「素晴らしい会社」といった反応のほか、主任について「参考ナシで令呪書けるのはガチ」「聖杯戦争勃発しそう」といった声も上がっていました。寺西さんは「まさかこんなに伸びるとは思わなかったです。ありがとうございます」と話してくれました。</p>
<p>他にもいろいろなコス好き社員が入ってきそうな寺西さんのマンガ。だんだん教育係がオタ気質を隠さなくなっているあたり、今後の展開にも期待ができそうです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/kizokutera [<a href="https://twitter.com/kizokutera" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>全身で1人アイナナコーデができる！ IDOLiSH7「Mr.AFFECTiON」MV風アクセサリー全7種発売</title>
		<link>https://otajo.jp/98465</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Mar 2021 01:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[IDOLiSH7]]></category>
		<category><![CDATA[Mr.AFFECTiON]]></category>
		<category><![CDATA[アイドリッシュセブン]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイナナ]]></category>
		<category><![CDATA[アクセサリー]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメイトのコスプレショップACOS(アコス)より、「アイドリッシュセブン」IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON(全7種)が発売決定しました！ 『Mr.AFFECTiON』のMVでIDOLiSH7のメン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/main-8.jpg" /><br />
アニメイトのコスプレショップACOS(アコス)より、「アイドリッシュセブン」IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON(全7種)が発売決定しました！</p>
<p>『Mr.AFFECTiON』のMVでIDOLiSH7のメンバーが身につけているアクセサリーを再現。全国のアニメイト・ACOS各店にて発売予定です。</p>
<p>メンバーとお揃い気分を味わえるのはもちろん、「こんなアクセサリーだったんだ！」と手に取れるのも嬉しいですよね。さらに、全員異なる場所に身につけるアクセサリーなので、1人で全身アイナナを楽しむことも可能なので箱推しの人も安心です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub1-7.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 一織のドレスピアス<br />
【サイズ】 全長：約12cm<br />
【素材】 真鍮、 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 2,200円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub2-6.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 大和のバングル＆ブレスレット<br />
【サイズ】<br />
バングル：内周約14cm<br />
ブレスレット：内周約15cm<br />
【素材】<br />
バングル：真鍮、 ガラス<br />
ブレスレット：真鍮、 合成皮革<br />
【価格】 4,400円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub3-6.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 三月のアンクレット<br />
【サイズ】 約22cm＋アジャスター約2.5cm<br />
【素材】<br />
ビーズ：樹脂<br />
チャーム：真鍮、 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 3,300円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub4-7.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 環のネックレス<br />
【サイズ】 全長：約50cm<br />
【素材】 真鍮、 鉄、 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 2,750円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub5-6.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 壮五のシャツピアス<br />
【サイズ】 約1.5×1.5cm<br />
【素材】 真鍮、 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 2,200円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub6-4.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON ナギのリング<br />
【サイズ】<br />
親指用(ブルーのラインストーン)：15号<br />
中指用(グレーのラインストーン)：13号<br />
小指用(オレンジのラインストーン)：5号<br />
【素材】 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 5,280円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub7-4.jpg" /><br />
・IDOLiSH7アクセサリー／Mr.AFFECTiON 陸のイヤリング<br />
【サイズ】 約1.3×1.3cm<br />
【素材】 真鍮、 亜鉛合金、 ガラス<br />
【価格】 2,200円(税込)</p>
<p>■発売日<br />
2021年6月18日(金)頃発売予定<br />
■メーカーサイトURL<br />
https://www.acos.me/20277/<!-- orig { --><a href="https://www.acos.me/20277/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)アイドリッシュセブン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/83677" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「アイナナ」IDOLiSH7・ŹOOĻのフルMV公開！Orange VS ufotableハイクオリティな２曲に「どっちも選べない」「アニメ業界のブラホワ」とファン絶賛<br />
https://otajo.jp/83677</a></p>
<p>「アイナナ」IDOLiSH7・TRIGGER・Re:vale　人気楽曲衣装がエレガントな手袋やストールに！ 冬の大人コーディネートを楽しめる<br />
https://otajo.jp/81771<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/81771" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>誰でも正体が隠せる！瞬時に『名探偵コナン』の犯人になれるパーカー</title>
		<link>https://otajo.jp/72086</link>
		<comments>https://otajo.jp/72086#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2018 03:36:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[コナン]]></category>
		<category><![CDATA[サンデー]]></category>
		<category><![CDATA[パーカー]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[犯人]]></category>

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		<description><![CDATA[『名探偵コナン』の“犯人”になれちゃうパーカーがヴィレッジヴァンガードで発売。 犯人が主役の漫画『犯人の犯沢さん』がWEB連載されるなど、今や登場キャラクターの中でもかなりの人気を誇るコナンの“犯人”。 そのシルエットと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/main-1.jpg" /><br />
『名探偵コナン』の“犯人”になれちゃうパーカーがヴィレッジヴァンガードで発売。</p>
<p>犯人が主役の漫画『犯人の犯沢さん』がWEB連載されるなど、今や登場キャラクターの中でもかなりの人気を誇るコナンの“犯人”。</p>
<p>そのシルエットと不敵な笑みが不気味な犯人に、フードを被るだけでなれちゃう薄手パーカーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/sub1.jpg" /><br />
普段はいたって普通のパーカー。着心地のよい薄手の生地は、暖かい季節はそのまま、寒い季節では重ね着して、3シーズン着まわせるお得な一枚です。エアコンの風よけにも最適。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/sub3-1.jpg" /><br />
フードを被ると、フルジップで顔の上までチャックがしまり、頭をすっぽりと覆います。※フードを閉じると前が見えなくなるので注意。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/sub2-1.jpg" /><br />
正面にはあの犯人の特徴的な顔をプリント。有事の時にはさっと被って、瞬時に犯人に変身！</p>
<p>正体を隠し活動したいあなたの為のアイテム！　ですが、これを着て米花町に乗り込むことだけはやめてください。 即コナンに目を付けられます。 </p>
<blockquote><p>◆商品情報<br />
【名探偵コナン】犯人 フルジップパーカー 　￥7,776円（税込）<br />
サイズ：M、 L、 XL<br />
7月上旬発送予定<br />
※フードを閉じると前が見えませんのでご注意下さい。<br />
※プリントの技法上、 縫い目や脇下部分に若干のカスレやプリント切れが生じます。 ご了承ください。<br />
販売ページ：<br />
<a href="https://vvstore.jp/feature/detail/12440/?utm_source=press" rel="noopener" target="_blank">https://vvstore.jp/feature/detail/12440/?utm_source=press</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>上坂すみれ＆えなこインタビュー「えなこさんはブログを有料にするべきです！」</title>
		<link>https://otajo.jp/69948</link>
		<comments>https://otajo.jp/69948#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Sep 2017 15:45:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[えなこ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>

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		<description><![CDATA[9月23日に「東京ゲームショウ2017」内のステージイベントとして開催された『佳代子の部屋～真夜中のゲームパーティー~』。新作スマホゲーム『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のキャラクター・オルデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7150-800x534.jpg" /><br />
9月23日に「東京ゲームショウ2017」内のステージイベントとして開催された『佳代子の部屋～真夜中のゲームパーティー~』。新作スマホゲーム『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のキャラクター・オルディナのキャラクターボイスを担当する声優の上坂すみれさんがゲスト登場し、以前よりファンだったというコスプレイヤーのえなこさんとの夢の共演を果たしました。</p>
<p>ガジェット通信では、イベント後のお2人にインタビューを敢行！　初対面の印象などを伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7121-534x800.jpg" /><br />
<strong>――お2人は今回が初対面ということですが、印象がいかがですか？</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>えなこさんの事が以前より大好きでして、いつもLINEブログも読ませてもらっていて、もうもう可愛すぎてすごいです。LINEブログ、すごい写真がいっぱいで無料で見させてもらってるのが申し訳ないくらい。有料にしたほうがいいです！　絶対課金します。本当は（えなこさんの写真を撮るなら）大量の人の中で並ばないといけないのに、2人で写真も撮らせてもらって、ファンの皆さんにすみませんという気持ちです。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7008-800x534.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7010-800x534.jpg" /><br />
↑イベント中、憧れのえなこさんに会えて感無量の上坂さん。</p></blockquote>
<p><strong>――えなこさんがイベントに来ると人だかりがすごいですものね。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>そうなんですよね！　いつもはその人だかりにしれっと混ざらせてもらっているので……。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>ええっ！　イベントにいらっしゃることがあるんですね、ビックリです。上坂すみれさんだって気付かれませんか？</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私、気配を消して、スッと紛れこむのが上手いんです（笑）。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>それはビックリですし、ありがたいです。私も元々上坂すみれさんの出演するアニメを見ていたので、今回ファンだとおっしゃってただけてすごく嬉しいです。声優としてももちろんなのですが、“上坂すみれ”さん自体のファンというか。いつもMVとかジャケットデザインとか、凝っていて他には無い世界観で最高だなって。『上坂すみれのヤバイ◯◯』もずっと観ていました！</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>ああ……、アレをえなこさんに観られていたと思うと本当に恥ずかしいです。</p>
<blockquote><p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7013-800x534.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7026-800x534.jpg" /><br />
↑イベント中、えなこさんにかしずく上坂さんと、その姿に大慌てのえなこさん。</p></blockquote>
<p><strong>えなこ：</strong>“上坂すみれ”さん自身のちょっと個性的な活動と、アニメでは正統派のキャラクターを演じることが多かったりするギャップがステキですよね。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>確かに私アニメやゲームで担当させていただくキャラクターはまともな子が多いんです。その反動で色々やってるのかもしれません（笑）。</p>
<p><strong>――『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』のオルディナはちょっとミステリアスなキャラクターですね。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>はい、亡霊に襲われているところを主人公に助けられて旅に同行するというキャラクターなのですが、二面性があるというか、性格がガラリと変わってしまう瞬間があるので、そこを楽しんで演じさせてもらいました。今日、えなこさんがオルディナのコスプレをしてくださっているのも、本当に嬉しいです。</p>
<p><strong>――オルディナのコスプレのポイントはどこですか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>このスカート？の透明な部分ですね。最初イラストを見た時にどういう構造の衣装なんだろう？　と思ったのですが、実際に着てみると透明な紐で再現されていてすごいなって。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私もどうなってるんだろうってずっと思ってました！　実際に再現するとこういう感じなんですね。</p>
<p><strong>――お2人は普段はどんなゲームで遊ばれますか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>ゲームは大好きで、新しいソフトを買うと、寝ずにご飯もそこそこにずーっとプレイするんです。なので『ペルソナ5』とかでも1週間でクリアしたり。そのかわり生活はボロボロになりますが（笑）。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>そんな無茶をしてそんなに肌がキレイなんて……！　私は「三国志」がテーマになったゲームが好きで、『三國志』シリーズとか『三国無双』とかをよくやっています。</p>
<p><strong>――ちなみに初めてやったゲームって覚えてらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>えなこ：</strong>私は初代『ポケモン』です！</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私もそうですね、小学校あがるかあがらないかの頃だと思います。えなこさんは私の2つ下なので、相当小さい頃からゲームをやっていたんですね。</p>
<p><strong>えなこ：</strong>幼稚園、しかも年少さんだった記憶があります。『赤』をやっていました。</p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>私も『赤』でした！</p>
<p><strong>えなこ：</strong>本当ですか！　嬉しいです。</p>
<p><strong>――ゲームは世代トークが出来るから面白いですよね！　『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』の今後の展開も楽しみにしています。</strong></p>
<p><strong>上坂すみれ：</strong>ぜひよろしくお願いします！　今事前登録がスタートしていますが、250,000人突破するとオルディナが全員にもらえますし、えなこさんのスペシャルな写真がゲット出来ますので、登録してみてほしいです。私ももちろん登録します！</p>
<p><strong>――今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/IMG_7130-534x800.jpg" /><br />
<strong>上坂すみれ公式ブログ：</strong>https://lineblog.me/uesaka_sumire/ <!-- orig { --><a href="https://lineblog.me/uesaka_sumire/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<strong>えなこ公式ブログ：</strong>https://lineblog.me/enakorin/ <!-- orig { --><a href="https://lineblog.me/enakorin/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>『ORDINAL STRATA -オーディナル ストラータ』</strong><br />
<a href="https://goo.gl/PghnLT" target="_blank">http://ordinal-strata.com/</a><br />
https://twitter.com/odesto_official　#オデスト<br />
ジャンル：ドラマチックファンタジーRPG<br />
配信日：2017年秋予定<br />
対応OS：iOS／Android<br />
価格：基本無料（一部アプリ内課金有り）<br />
(C)Fuji Games, Inc. / Marvelous Inc.</p>
<p><strong>【事前登録達成報酬】</strong><br />
30,000人　クォーツ30個<br />
50,000人　時の大薬5個<br />
70,000人　クォーツ60個＋えなこさんスペシャルフォト公開<br />
100,000人　クォーツ120個＋時の大薬5個<br />
150,000人　クォーツ150個＋えなこさんスペシャルフォト公開<br />
200,000人　オルディナ（cv.上坂すみれさん）アスセナ（cv.近藤玲奈さん）録り下ろしボイス入り目覚まし時計<br />
250,000人　オルディナ（CV：上坂すみれさん）</p></blockquote>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/3mZqw5WcXVw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
]]></content:encoded>
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		<title>『乙嫁』愛が高じすぎて現地調査まで!?　コスプレイヤー祭さんインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/67041</link>
		<comments>https://otajo.jp/67041#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 05:29:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[乙嫁語り]]></category>
		<category><![CDATA[森薫]]></category>

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		<description><![CDATA[19世紀後半の中央アジア、カスピ海周辺を舞台に、美しいお嫁さん＝「乙嫁」たちの暮らしぶりや生活を丹念に描かれていることで、2014年度に『マンガ大賞』を受賞した森薫先生の『乙嫁語り』（ビームコミックス）。作中で豪華な衣装 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_01.jpg" />
<p>19世紀後半の中央アジア、カスピ海周辺を舞台に、美しいお嫁さん＝「乙嫁」たちの暮らしぶりや生活を丹念に描かれていることで、2014年度に『マンガ大賞』を受賞した森薫先生の<strong>『乙嫁語り』</strong>（ビームコミックス）。作中で豪華な衣装や布地、装飾品が綿密に描き込まれていることも魅力の一つに挙げられますが、「乙嫁」のひとりでもあるアミル・ハルガルの衣装を忠実に再現して『Twitter』などで話題となったコスプレイヤーがいます。<br />
そのレイヤー・<strong>祭</strong>さんは衣装や装飾品を再現するために、ウズベキスタンなどを訪れ、現地の文化を研究。布地や糸を手染めし、装身具を3Dプリンターや彫金をして作るなど、見た目はアミルそのもの。モンゴルで敢行したロケでは、凛々しい馬上姿も披露しています。</p>
<p>『オタ女』では、そんな祭さんにインタビューを実施。『乙嫁語り』の魅力から衣装のこだわり、写真撮影時のエピソードまでお聞きしました。また、『C91』で頒布された写真集から厳選されたカットを提供頂きましたので、併せてご覧下さい！</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は『オタ女』でご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/67041 <!-- orig { -->[<a href="http://: http://otajo.jp/67041" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_02.jpg" />
<p><strong>－－まず『乙嫁語り』の作者の森薫先生の作品にハマったきっかけを教えてください。</strong></p>
<p><strong>祭さん（以下、祭）：</strong>森先生の作品は、最初『エマ』から入りました。書店で偶然手に取って、それからのめり込んでしまって。『エマ』に関しては、イギリスのメイド文化というところに焦点を当てて、しかも純愛でストイック。私が今まで出会ったことがなかったメイドの切り口に、最初は圧倒されてしまったんです。それからずっと森先生のファンで、『乙嫁語り』にも出会ったという感じですね。</p>
<p><strong>－－森先生は時代考証をしっかりされて作品の世界観をお作りになりますが、そういうところに魅力を感じられた？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>そうですね。森先生の作品は、まず先生が描きたいものを描くというか。女の子と、あとは服飾。まずは先生の欲望が忠実に現れていて、強いものを投げてくれているからこそ、読者の側にもすごく響きますよね。これは想像なんですけれども、森先生は何かを描くことにあたって、ちゃんとしていないと気が済まない方というか、もしくはそれを調べるプロセスとか、あとは細かい模様とか、そういうものに何か「ウォーッ!?」というものを見出す方なのかなと思うので、たぶん歴史家だとか研究家というのが先に来るのではなくて、やっぱりご自分の描きたいものを描いて、しかもその肉付けがしっかりされている。そこが一番の魅力ですね。厳密な時代考証の中に透けて見える森先生の萌えポイントっていうのが、こちらに響いてきます。</p>
<p><strong>－－『乙嫁語り』とアミルというキャラクターが最初に登場した時の率直な感想を教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>書店に等身大広告があって、それを私は近所の本屋さんで偶然見て、もう足というか、時が止まったというか。「何、このかわいいのは!?」って。もちろん一目で「森先生だ！」と思ったんですけど、新連載が中央アジアということで、今までに出会ったことのない服飾とか、キャラクターデザインに心惹かれました。</p>
<p><strong>－－ご自身は、服飾ということに対して、もともとご興味があったんですか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>以前からコスプレをやっていたので、確かに興味はあったんです。あとは、凝り性なので、例えば少し昔の時代が舞台の漫画だったら原色ではなくて淡い色とか、そんなにピカピカなエナメルというよりは、ちょっと合皮の渋いやつを使おうとか、そういうこだわりはありましたけど、特に専門で学んでいるわけではないんです。あくまでコスプレを機に服飾に関しても、ちょっと興味があったという感じですね。</p>
<p><strong>－－その凝り性が極まった結果、アミルを完全再現となったということですね。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>そうですね。もともと、模様がなかったら描くとか、レースがなかったら作るとか、コスプレイヤーって、そういうところがあるじゃないですか。「なければつくる精神」なので。それが、もともとのキャラクターデザインと、刺繍を一針一針するっていう作品の文化的背景があったので、この衣装を着るというよりは、『乙嫁語り』の空気感を自分で体験したいし、体現したい。そこを避けて通らなかった結果こうなりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_05.jpg" />
<p><strong>－－本当に手縫いでやっていらっしゃって、布や糸も染めているとお聞きしています。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>はい。少しミシンは使っていますけど、刺繍に関してはもちろん手縫いです。染めは、この赤いチャイナカラーのジャケットに使っている刺繍糸も染めているんですけど、もともとの色で布と合わせたら、ちょっとイメージが違って、浮いてしまったんです。黄色すぎたので、落ち着かせるために、ちょっとピンクゴールドみたいに寄せたり、やっぱり微調整になりますね。現代の化学染料っぽい色を草木染めっぽいところに持ってくる。ジャケットの布も、もともとはっきりした原色の赤なんです。それを、さらに茶とオレンジとかの染料で、もうちょっと深い色に落とし込んでいったということですね。</p>
<p><strong>－－より作品の女性たちが着ているような雰囲気に近づけるためには、とにかくこだわり抜いていることがよく分かりました。こだわりと言えば、草原での写真撮影にモンゴルに行かれていますね。アミルのように馬に乗った時の様子も教えて下さい。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>羊の放牧を背景にしたシーンは、馬をトコトコッと歩かせて撮っているだけなので、表情もちゃんとつくれたというか、余裕はありました。「ああ、景色すごい！素敵！」みたいな感じはありますけど、それを出さずに（笑）。ただ、騎射は違いましたね。弓を引いて、ギャロップをして、しかも流鏑馬みたいに弓を引くというのは、撮影の当日に、初めて弓を引きましたし。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_06.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_07.jpg" />
<p><strong>－－弓はどなたに教えてもらったんですか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>騎馬サーカスの団長さんに教えてもらいました。この団長さんがすごくて、いろいろな映画にも出ていらっしゃる方なんです。それで「ちょっとギャロップをやってみて」って言われて、バーッと走らせて。サーカスの馬なので、ギャロップはちゃんと出るんですよね。で、揺れている中で、まず「手綱を離さないように」と言われていた、今までの乗馬のことをすべて捨てて、「手綱を離せ」と言われて……。それで弓と、体の横に弓矢入れがあるので、弓を取って、引くっていう作業は、やっぱり揺れているので、固定するのが難しいですし。でも、手を離すときの恐怖っていうのは、たぶん私服だったらあるんですけど、コスプレの衣装を着ていると、ないんですよね。</p>
<p><strong>－－ない？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>ないんですよ。何よりも「いい写真を撮らなきゃいけない、撮りたい！」っていうのがあって、もうとりあえず恐怖はおいておこうと思って。「当たりどころが悪かったら死ぬけど、まあ死なない、大丈夫」と思って、それでバーッと射ったんです（笑）。でも、やっぱり的に当てるのと表情を作るのが難しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_08.jpg" />
<p><strong>－－人間と馬の関係というのも『乙嫁語り』の世界観では重要ですよね。1巻では遠方を見渡すためにアミルが馬の鞍の上に立つシーンもあります。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>いやぁ、あれは信頼関係ですよね。あとはやっぱりアミルの身体能力も高いですけど。でも、周りがちょっとでもザワザワしていたら、やっぱり馬って走り出しますし。だから「いい馬だなぁ」と思って（笑）。あれはすごいですよ。</p>
<p><strong>－－作品の中で「このシーンが特に好きだ」というところはどこになりますか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>台詞がないコマが多いですね。シーンで言うと、1巻でウサギを狩るシーンとか、6巻の戦闘の突貫シーンとかも、音が聞こえるというか。読者の想像に任されているところがあるにせよ、映画みたいで。台詞だけじゃない、その奥行きというか、その合間の部分をちゃんと描いてあるので、シーンがすごく広がって見えるのが、すごく好きですね。あと何だろう……。やっぱり模様とか、絨毯とか、森先生が「これは楽しんで描いているんだろうな」っていう細かい描き込みは、本当に圧倒されます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_09.jpg" />
<p><strong>－－個人的には、スミスさんとアリさんのコンビが好きなんですけれど……。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>あーっ、わかります、わかります！</p>
<p><strong>－－2人が旅をすることで、いろいろな所の絨毯の描き込みとか服の違いとか、よく見ると「この部族と、カルルクたちの部族とは違うんだな」というのがなんとなくわかるじゃないですか。これが、森先生の真骨頂なんじゃないかなと思ったりするんです。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>確かにそうですね。スミスさんまさかの主人公ということで、「あっ、主人公なんだ!?」と思ったんですけど。すべての「乙嫁」にスミスさんは絡んでいるので、旅するスミスさんの恋模様が唯一今、心配の種です（笑）。</p>
<p><strong>－－自分も心配です（笑）。またレイヤーとしての祭さんのお話に戻るのですけれど、極めるところまで極めるとなるとキリがないと思うんです。今後、「これをやってみたい」ということはありますか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>そうですね……。服に関しては、全部つくったかなと思うんですけど、最終形というと難しいですね。できればなんですけれど、1話の花嫁衣装は、いずれ作りたいなと思っています。ただ、あれは「銀がどれくらい必要になるかな」と思っていて。それと、あれはもう少し資料が必要なので、もうちょっと探そうかなと思ってるんですけど。</p>
<p><strong>－－コマとして、そんなに数が多いわけじゃないですよね。そこから資料を探すのも大変そうです。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>あのコマをベースに、まさにトルクメンとか、カルルクさんは“あとがきちゃんちゃらマンガ”かどこかで書いてあったんですけど、ウズベキスタンの辺りだそうなので、「じゃあ、あの辺の昔の結婚式はどうだったのかな」とか、ちょっと探して見ることができれば、というところです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_10.jpg" />
<p><strong>－－資料探しには、どれくらいの時間をかけていらっしゃるんですか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>日本でも『Amazon』とかで洋書も買えるじゃないですか。前からちょこちょこ集めてはいるんですけど、やっぱり日本で手に入る資料がとにかく少ないので、サマルカンドの文化歴史博物館で「このときは、どうしてたのか」とか、「この色は、どういう染料で出るのか」とか調べたり、あと現地の人にいろいろ聞いたりしています。<br />
ただ、もともとこの地域は口伝文化なんですよね。しかも、現存しているイスラーム建築では9世紀のがあるものの、モンゴルが12世紀、13世紀に攻めてきたときにいろいろ失われているので、ほとんどの部分で一回ゼロになっているんです。それで、アミール・ティムールの時代になって。でも、その頃でも文書と言えばコーランや官庁の書類が主で、家庭でどうしていたのかは読み取りきれません。19世紀ぐらいになるとヨーロッパの探検家とか、20世紀に入ってソビエトになってからは文として残しているんですけど、他の地域に比べたらとにかく文献が残っていなくて。『乙嫁語り』は19世紀なので、残っているアンティークの衣装や、スザニっていう刺繍の布とか、あとはアクセサリーとか、絵とか、そういうのから、ちょっとずつ……。</p>
<p><strong>－－ひもといていく？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>はい。ドイツなどヨーロッパの研究者が、いろいろ残していたりします。ただとにかく数は少ないです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_11.jpg" />
<p><strong>－－現地にまで取材に行かれて、その文化や歴史のどのようなところに魅力を感じていますか？</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>やっぱり遊牧民というと、羊を放牧して、冬と真夏によって転々とするというイメージだと思うんですけれども、そういう雄々しさや力強さの中にも、例えば毛織物とか刺繍のものがあって、すごく繊細で、色使いが独特で……。それにまず魅力を感じます。あと、私は『乙嫁語り』にハマって、はじめて中央アジアに行ったんですけど、どこか日本に似てる。<br />
例えばキルギスの人って、日本人によく似てるって言われたりします。顔つきとかもそうなんですけれど、謙遜する精神とか。あとはウズベキスタンで見た光景として、朝、町を箒で掃いてるんです。すごくきれい好きなんです。そして外国だけど、人のあたたかさは、ちょっと昔の日本のようで。自分は経験したことがないですけれど、何かちょっと昔の日本の雰囲気が、まだ中央アジアには残っているように思います。ウズベキスタンも世界遺産がたくさんありますけれど、日本人がよく行く観光地にはない魅力があると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_12.jpg" />
<p><strong>－－やはり時代考証というところにまで踏み込んでやっていくと、歴史文化というところも外せなくなってくるのだな、とお話をお訊きして思いました。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>それはもう「森薫クラスタ」なので、しょうがないですね（笑）。私は、森薫先生の作品じゃなければ、ここまでやらなかったと思うんです。凝り性なので、こだわるところはこだわるにしても。だから「森薫クラスタなので、しょうがない」っていう一言（笑）。やっぱり先生の漫画って、その文化をリスペクトして、大事にして、漫画にして伝えるっていうところがあって、「大事に私たちに届けてくれている」というのを感じるので、私もファン活動とはいえ、その「大事にしている」っていうのを、周りの人にも伝えたいというか。なので、森先生の漫画のコスプレをするには外せない問題だと思いました。魅力がやっぱりありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_13.jpg" />
<p><strong>－－そこまで祭さんを駆り立てるものは、やっぱり森先生と作品に対する愛ですね！</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>コスプレって、別に軽い気持ちでやってもいいし、私みたいに、ちょっと気持ちが重すぎてもいいし（笑）。もう本当に人それぞれ楽しむものなので。私、個人的には「コスプレは布教だ！」と思っているんです。「私を見てほしい」というよりも、「この作品って、私がこんなになっちゃうくらいすごいんだから、原作を読んでね」と。それで更に考えたのが、1冊買って渡すっていう、ダイレクトマーケティング（笑）。</p>
<p><strong>－－一冊渡すから、とにかく読んで、と（笑）。</strong></p>
<p><strong>祭：</strong>私の衣装を見て、ちょっとでも「すごいな」と思った方で、『乙嫁語り』を未読の方がいたら、私に騙されたと思って、1巻を読んでみてほしいです！</p>
<p><strong>－－この衣装を完全再現する人がいるという時点で、『乙嫁語り』の凄さは伝わると思います。貴重なお話ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/matsuri_14.jpg" />
<p><strong>祭さん『Twitter』アカウント</strong><br />
https://twitter.com/maturiiiiin [<a href="https://twitter.com/maturiiiiin" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ゴジラ”が見守る歌舞伎町でアニソン＆EDM！　『Re:animation9』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/62234</link>
		<comments>https://otajo.jp/62234#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 07:15:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[DJイベント]]></category>
		<category><![CDATA[Re:animation]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[新宿]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[アニソンをはじめとしたオタクカルチャーとEDMに代表されるようなクラブミュージックを融合させた超都市型イベント『Re:animation』（以下『リアニ』）。2016年7月10日に開催された『Re:animation9』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_01.jpg" />
<p>アニソンをはじめとしたオタクカルチャーとEDMに代表されるようなクラブミュージックを融合させた超都市型イベント<strong>『Re:animation』</strong>（以下『リアニ』）。2016年7月10日に開催された<strong>『Re:animation9』</strong>では、4年3ヶ月ぶりに新宿・歌舞伎町に“帰還”。26組のDJ・歌手のパフォーマンスに3000人以上の来場者が酔いしれました。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は『オタ女』からご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/62234 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/62234" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_02.jpg" />
<p>（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>中野での経験をもとに歌舞伎町に戻ってきた『リアニ』。コマ劇場だった場所には新宿東宝ビルになり、“ゴジラ”が見守る中、大音量のサウンドを響かせることになりました。</p>
<h3>シネシティ広場＆新宿BLAZEでDJたちが躍動！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_03.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>シネシティ広場“白鳥フロア”のオープニングを飾った<strong>後藤王様</strong>。アニソン原曲を繋ぐ王道プレイでのっけからフルスロットル。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_04.jpg" />
<p>一方、新宿BLAZE“月光フロア”では<strong>ヒゲドライバー</strong>が最初にプレイ。『蒼き鋼のアルペジオ-アルス・ノヴァ-』EDの「ブルー・フィールド」や『艦隊これくしょん』ED「吹雪」を織り交ぜつつ、自身が『リアニ6』に出演して熱狂を生み出した『機巧少女は傷つかない』のED「回レ！雪月花」を再びかけてファンを喜ばせました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_05.jpg" />
<p>『リアニ』常連の2人DJユニット<strong>Fish＆Chips</strong>。フロアと一体となったプレイは圧巻の一言。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/backdrops_0710_02_fixed.jpg" /><br />
（画像提供：『Re:animation』）</p>
<p>日髙のり子・山崎和佳奈・松井菜桜子のユニット<strong>backdrops</strong>。ベテラン声優陣のパフォーマンスを目に焼き付けることができるなんて、胸熱です！ </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_07.jpg" />
<p>16時過ぎからの<strong>DJ Megsis</strong>の時間。トップには鏡音リン・レンと共にBLAZEで宝塚譲りの歌唱力で魅せた<strong>彩羽真矢</strong>が「ルカルカ☆ナイトフィーバー」をダンス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_08.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>“月光フロア”のMCを務めつつパワフルなプレイを見せたMegsis。「『リアニ』はみんなが圧倒的に音楽が好きでどんな曲でも踊ってくれる。これからもフロアと同じ目線で頑張りたいです」と話してくれました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_09.jpg" />
<p>この時間には暑気を忘れるための放水も！</p>
<h3>多彩なレイヤーが集合！　浴衣レンタルも</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_11.jpg" />
<p>今回も多彩なコスプレイヤーが来場。とにかく自由な雰囲気が印象的。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_13.jpg" />
<p>アート誌『TH』の表紙を飾ったこともある<strong>美少女</strong>氏（@Bishoujo）は、『コミックマーケット90』カタログ表紙の眼鏡放水紳士に。新しい！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_14.jpg" />
<p>スタッフさんも華やかでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_15.jpg" />
<p>今回、浅草で着物の着付けやレンタル・販売を行っている『VASARA』が出張カウンターを出していることもあり、艶やかな浴衣姿も目立ちました。</p>
<h3>『サイレントフロア』って何!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_16.jpg" />
<p>クラウドファンディングサイト『CAMPFIRE』で500万円を集めたために実現できた『サイレントフロア』。シネシティ広場後方にDJブースが設置されていますが、その名の通り何も持っていないと何も聴こえません。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_17.jpg" />
<p>まずは物販ブースで1000円を払い、専用レシーバーを入手。そこに持参したヘッドフォンやイヤホンを挿すと、DJのプレイが聴けるという仕組みです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_18.jpg" />
<p>レシーバーを持っている人だけで盛り上がる様子。一見不思議な光景ですが、その盛り上がりは“白鳥フロア”に勝るとも劣らないものでした。</p>
<h3>そして終盤へ……</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_19.jpg" />
<p>日差しが落ちてきた歌舞伎町。<strong>spacetime</strong>が古今東西のアニソンを響かせていよいよラストスパート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_20.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>そして、18時40分からは『リアニ9』のアンセムを提供したトラックメーカー<strong>Hiroshi Watanabe</strong>が登場。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_21.jpg" />
<p>欧米でも高い評価を受けるHiroshi Watanabeのテクノに酔いしれるファン。「ファンを信じるしかないとしてプレイした。ここまで盛り上がってくれて感動した」と東京のど真ん中でのプレイを自身も楽しんだ様子でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/reani9_22.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>オーガナイザーの“ちへ”こと杉本真之さんは、珍しく感極まった様子を見せながら近隣の店舗や街の理解があって開催できたことを強調。こういったスタッフや集まった音楽ファンだけでなく周囲を巻き込む力があるのが『リアニ』の魅力といえるでしょう。『リアニ』が次にどんな展開を見せるのか、さらに楽しみになるイベントでした。</p>
<p><strong>Re:animation | リアニメーション</strong><br />
http://reanimation.jp/ [<a href="http://reanimation.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【TDL2016】“うさみみ”コスプレからグルメにグッズまでみどころ紹介！　TDR『ディズニー・イースター』開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/58968</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 03:11:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>erini</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[TDL]]></category>
		<category><![CDATA[TDL2016]]></category>
		<category><![CDATA[TDR]]></category>
		<category><![CDATA[イースター]]></category>
		<category><![CDATA[うさみみ]]></category>
		<category><![CDATA[うさみみカチューシャ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[東京ディズニーランド]]></category>
		<category><![CDATA[東京ディズニーリゾート]]></category>

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		<description><![CDATA[東京ディズニーランドでは季節イベント『ディズニー・イースター』が2016年3月25日から6月15日まで開催。この間、パーク内ではエッグハントなどのイベントやショー、『ディズニー・イースター』にちなんだ、グッズやアイテムが [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/44098caf473ab7bffc0f1b4f33e1b58e-800x533.jpg" /><br />
東京ディズニーランドでは季節イベント『ディズニー・イースター』が2016年3月25日から6月15日まで開催。この間、パーク内ではエッグハントなどのイベントやショー、『ディズニー・イースター』にちなんだ、グッズやアイテムが続々登場。</p>
<blockquote><p><strong>関連記事：ディズニーキャラのイースターエッグを探せ！　TDLでエッグハントに挑戦してみた　マスターコースは超難易度!?</strong><br />
http://otajo.jp/58912<a href="http://otajo.jp/58912" target="_blank">［リンク］</a></p></blockquote>
<p>今回、ディズニー大好きなOtajo編集部記者が、東京ディズニーランドへ行ってきました！　わくわく！　東京ディズニーランド内『ディズニー・イースター』注目の気になるアイテムをご紹介いたします。</p>
<h2>東京ディズニーランド『ディズニー・イースター』開催中！　行ってはしゃいてみた</h2>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/5639f70ca4ae933159c7c46aaa1a250c.jpg" /><br />
やってきました、東京ディズニーランド。ウサギに、タマゴに、カラフルなお花！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/dc33a41718e45baf0f9ccbfc46c4377a.jpg" /><br />
随所にイースターのお祝いの象徴のエッグのオブジェで彩られています。</p>
<h3>【コスプレ】夢の国で弾けよう！　“うさみみ”カチューシャでコスプレ気分堪能！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/e15d832a47c7bda4c9b53005e25e31d0.jpg" /><br />
イースター、メインキャラクターといえば……？　やっぱりウサギ！　そして、ウサギといえば、キュートな“うさみみ”でしょう。今回、開催中の『ディズニー・イースター』に登場したアイテム<strong>『“うさみみ”カチューシャ』を使えば、誰もがキュートなぷちバニーガールに変身。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/70860a29e7de0abddd7a068a80474c7a.jpg" /><br />
夢の国でのコスプレには、年齢も性別も関係ないよ、テヘッペロ！　ディズニーキャラクターと一緒にディズニーランドの世界観にたっぷり浸りながら、童心に返って弾けられます。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/06cdb6a8f2311c04b0da11ce04c66aa4.jpg" /><br />
“うさみみ”カチューシャはピンク、白、水色の3色。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/9d9182f8a6c0dc70e2546546fff4e74a.jpg" /><br />
このカチューシャは、“パッチン”とよばれる髪留めで、“うさみみ”の根元に留める箇所があるので、デコって、オリジナルのバニーカチューシャが作れちゃうのです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/hiyoko.jpg" /><br />
たまごからひょっこり。ひよこの髪留め。困り顔が愛らしい。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/ohana.jpg" /><br />
『ディズニー・イースター』らしいパステルカラーのお花の髪留め『パッチン』。中央には、ミッキーのクリスタルがキラリ。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/ohanausiro.jpg" /><br />
もこもこキュートなフェルト素材の髪留めは“うさみみ”カチューシャ以外にも、そのまま、アップヘアにつけてパッチン。お家で使えば、ディズニー気分を日常使いにもアレンジできちゃえそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/338245406655860dc41211cdcf79fc4c.jpg" /><br />
東京ディズニーランド内のワゴンやショップでは、サンバイザーのボーイッシュな“うさみみ”や、乙女な花冠風の“うさみみ”など、様々なグッズがあるので、お好みで選んでみては。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/53bb8cb76d2e28f8bd0f30f7b961b60c.jpg" /></p>
<blockquote><p>
<strong>■製品詳細情報</strong><br />
『“うさみみ”カチューシャ』各1,300円<br />
『パッチン』各500円<br />
『サンバイザー』2,300円
</p></blockquote>
<h3>【グルメ】やっぱり食べ歩き！　『ディズニー・イースター』でのイチオシフードはコレ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/7cf17c5828e892e1c2faa55e9d6a32bd-800x533.jpg" /><br />
混雑の激しいディズニーリゾート。ゆったりレストランでの食事もいいけれど、時間がもったいないので、いろいろまわりたいなぁ、という場合。そんなときには、<strong>食べ歩きフードがオススメ。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/87f9af04c16ab3cf021c3310e95d5405.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/tamago.jpg" /><br />
記者が発見した<strong>イチオシグルメは『キノコとベーコンのチャウダー』。</strong>歩き疲れた体に疲れた体にほっこり温まるシチュー味。うずらのたまごがごろり！　エッグ発見！　美味しくって、イースター気分も取り入れられる、一挙両得のメニューです。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/1438c3a0754e22eae3d6feb97fac2bc7.jpg" /></p>
<blockquote><p><strong>■製品詳細情報</strong><br />
『キノコとベーコンのチャウダー』500円<br />
<strong>【販売店舗】</strong>ザ・ガゼーボ</p></blockquote>
<h3>【グッズ】しっぽが“もふもふ”可愛いすぎ！　うさぎのスマートフォンケース</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/8941ab065128b1a2874826df658209be-800x533.jpg" /><br />
『ディズニー・イースター』に登場したアイテムは、パステルカラーの乙女チックなガジェット、スマートフォンケース。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/tate.jpg" /><br />
こちら、<strong>スマホジャックがウサギのしっぽのように、もふもふ……！</strong>　か、かわいい……！　機種によっては、上にジャックがつくそうなので、事前に確かめてみて。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/b256c4a64fc97ecae190ea8c7dcc7e2b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/5a262009b216314976d0f5964c4842e4.jpg" /><br />
普段スポットライトをあびない名脇役。シーズンイベントに狩り出されたキャラクターはディズニーアニメ、<strong>バンビに登場する『サンパー』と『ミス・バニー』。</strong><br />
もふもふピンクのイヤホンジャックは先端がミッキーマウスデザイン。ウサギ好きにはたまりません。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/9f4b8d96d8331a01f5f75dfe685e8927.jpg" /></p>
<blockquote><p>
<strong>■製品詳細情報</strong><br />
『スマートフォンケース』2,900円
</p></blockquote>
<h3>【お土産】バラまきお土産にぴったりなお菓子は？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/tyoko.jpg" /><br />
みんな大好きお土産。『ディズニーイースター』では、イースター型のエッグ缶に入ったチョコレートやエッグ型のクッキーなど、イースターらしいお菓子がたくさん登場。たくさん遊んだ後は、ショッピング。職場や学校の友達に『ディズニー・イースター』のお土産はいかが。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/51e803bda39ef3664ab65b8de3c8057b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/e4e4deca515c02453686461a847ee921.jpg" /></p>
<h3>いかがでしたか？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/aca14f8cbb6b931a4608f6c4da7ac6fa.jpg" /><br />
ショーやパレード、エッグハントのイベントに加え、キュートな『ディズニー・イースター』グッズや盛りだくさん。要チェックです。</p>
<p>東京ディズニーランド『ディズニー・イースター』は2016年3月25日から6月15日まで開催中。</p>
<h3>公式サイト</h3>
<p><strong>ディズニー・イースター　2016　スペシャルサイト</strong><br />
http://www.tokyodisneyresort.jp/special/easter2016/<!-- orig { --><a href="http://www.tokyodisneyresort.jp/special/easter2016/" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
（c）Disney</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サンプラザ前で「董卓討つべし」＆中野区役所前でドラムン！　『Re:animation8』レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/53901</link>
		<comments>https://otajo.jp/53901#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 13:22:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Re:animation]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[中野]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=53901</guid>
		<description><![CDATA[オタクカルチャーとクラブミュージックの双方を楽しめる超都市型音楽イベント『Re:animation』。2015年11月1日に開催された『Re:animation 8』では、サンプラザ中野前と中野区役所前の2ヶ所のフロアで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_01.jpg" />
<p>オタクカルチャーとクラブミュージックの双方を楽しめる超都市型音楽イベント<strong>『Re:animation』</strong>。2015年11月1日に開催された<strong>『Re:animation 8』</strong>では、サンプラザ中野前と中野区役所前の2ヶ所のフロアで27組のDJ・VJ・アーティストが出演。両フロアとも11時から19時までノンストップでジャンルレスの音楽が展開され、最終的に3400人を超える動員を記録しました。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください</strong><br />
http://otajo.jp/53901 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/53901" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_02.jpg" />
<p>これまでの会場だった中野駅北口暫定広場が使えなくなったこともあり、区役所の敷地の中を「しーなん」FLOORとしてステージと大型スクリーンを設置。これまでより広めのキャパシティで、より踊りやすい環境に。それにしても、区役所を前にしてのDJプレイというのは不思議な光景ではあります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_03.jpg" />
<p>一方、サンプラザ前の「PORUN＆PEACH」フロア。こちらには、最後列に『unity-chan!』のVIPやぐらが設置され、周囲を見回せる絶好のロケーションになっていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_04.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>ただ、サンプラザ前の方は「床が抜ける危険性がある」ということでジャンプ禁止。運営側が膝の屈伸や横の動きでノッていくことをアピールしていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_05.jpg" />
<p>クラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』で募集された“推しのぼり”が今回も中野の青空にはためくことに。中にはオーガナイザーのちへさんの名前も。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_06.jpg" />
<p>出演者には、TVアニメ『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』のEDテーマ「RIGHT LIGHT RISE」などで活躍中の分島花音さんや、『響け！ユーフォニアム』OP主題歌「DREAM SOLOSTER」のTRUEさんといったアニソン歌手に加えて、『千と千尋の神隠し』主題歌「いつも何度でも」で知られる木村弓さんが、和製ハウスとしてフューチャリングしたConuresさんと共にステージに登場。この時ばかりはフロアもそのしめやかな歌声に聞き入っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_07.jpg" />
<p>『Re:animation』関連のイベントでは常連になりつつあるアニソンディスコ。今回もフリーザ様たちのキレが光っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_08.jpg" />
<p>サマーソニックへの出演やテレビ朝日系『musicるTV』に出演して人気を集めているおもしろ三国志さんは『Re:animation』初登場。定番の「董卓討つべし」をフロア全体で唱和！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_09.jpg" />
<p>一方の区役所前では、女性DJのMegsisさんがソウルフルなナンバーを交えたドラムン・ベースで会場を一体化。スタッフも含めてダンシングな空間を作り上げていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_13.jpg" />
<p>今回もさまざまなコスプレイヤーが来場。個々人によるアレンジをミックスさせたスタイルの人が多かったのが印象的でした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_14.jpg" />
<p>日が落ちた後も肌寒さを吹き飛ばすアクトが続きます。フロアではサイリウムを振る姿も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/11/reani8_15.jpg" /><br />
（撮影・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<p>19時に計8時間に及んだイベントはすべて終了。今回は救護者がゼロという、日中からアルコールが飲めるイベントとしては“快挙”と呼べる結果になり、街に溶け込んだクリーンなイベントというイメージをさらに強固ものとしたのではないでしょうか。<br />
イベント後にステージに上がった田中大輔中野区長も「来年も中野を盛り上げてくれると期待している」と述べ、はからずも継続開催のお墨付きを得た形となった『Re:animation』。次回以降の関連イベントからも目が離せそうもありません。</p>
<p><strong>Re:animation | リアニメーション</strong><br />
http://reanimation.jp/ [<a href="http://reanimation.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/53901/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パーツのこだわりがハンパないって！『甘城ブリリアントパーク』千斗いすずジャケット＆スカートがレベル高すぎ</title>
		<link>https://otajo.jp/47894</link>
		<comments>https://otajo.jp/47894#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2015 12:51:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[コスパティオ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[千斗いすず]]></category>
		<category><![CDATA[甘城ブリリアントパーク]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=47894</guid>
		<description><![CDATA[2013年2月より富士見ファンタジア文庫で刊行中で、2014年10月から12月までテレビアニメ化された賀東招二さん原作の『甘城ブリリアントパーク』。廃園寸前のテーマパークの支配人代行として奔走するを俺様系高校生可児江西也 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_01.jpg" />
<p>2013年2月より富士見ファンタジア文庫で刊行中で、2014年10月から12月までテレビアニメ化された賀東招二さん原作の<strong>『甘城ブリリアントパーク』</strong>。廃園寸前のテーマパークの支配人代行として奔走するを俺様系高校生可児江西也の傍らで、なにかとマスケット銃を突きつけつつ秘書として活躍する<strong>千斗いすず</strong>の制服が『コスパティオ』から発表。ジャケット48000円、スカート18000円（いずれも税抜）とお高いですが、クオリティはピカイチといえる出来栄えを誇っています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧下さい</strong><br />
http://otajo.jp/47894 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/47894" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_02.jpg" />
<p>赤のジャケットに白のりボン、そして黒に白フリルという凛々しくも女の子らしくて評判の良かったいすずの制服。どちらもシワになりにくく、丈夫な生地を使っているとのこと。裏地付きなので、透ける心配はなさそうです。何よりジャケットの肩章の金ラインの刺繍がカッコいい！　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_03.jpg" />
<p>光沢があり上品なリボン。回転ピンで取り外すことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_04.jpg" />
<p>手作業で編み上げたという本格派な飾緒（しょくちょ）。先端のペンシルパーツは職人が真鍮を削り出して作成したといいます。こだわりすぎぃ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_05.jpg" />
<p>また、設定通りにジャケットの第二ボタンに飾緒の先端の輪を引っ掛けて留めることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_06.jpg" />
<p>両腰にはフラップポケット。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_07.jpg" />
<p>髪飾りリボンは、バレッタ金具で装着可能。</p>
<p>ちなみに、『甘ブリ』とコラボを展開しているサッカーJ2の東京ヴェルディ。ステージイベントに出演などの活動中で、アニオタで知られるモデルの橘杏さんが、2015年5月17日の徳島戦でひと足早く着用していすずコスを披露しています。なかなかお似合いです。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">よみうりランド、甘ブリイベント！&#10;私も見たいでござる！（笑）&#10;でもおとなしく楽屋でラストまで待ちです(`･ω･´) ｼｬｷｰﾝ &#10;千斗いすずのまま、ちょっとだけのんびりします（＾ω＾） <a href="http://t.co/NWGEl0XCcJ">pic.twitter.com/NWGEl0XCcJ</a></p>
<p>&mdash; あんぽむ@橘 杏 (@annp0m) <a href="https://twitter.com/annp0m/status/599850923792343041">2015, 5月 17</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/isuzu_b_c_08.jpg" />
<p>手抜きなしのデキのいすず制服。サイズはS・M・L・XLで、2015年8月下旬発売予定。2015年5月17日のイベント『甘ブリ50万人達成! 大感謝祭!!』も成功し、まだまだ勢いのある作品だけに、カッコよく着こなしてみたいというコス上級者に挑戦してもらいたいところです。</p>
<p><strong>『甘城ブリリアントパーク』新作コスチューム（コスパティオ）</strong><br />
http://cospatio.com/event/id/10129 [<a href="http://cospatio.com/event/id/10129" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)賀東招二・なかじまゆか/甘ブリ再生委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>高田梢枝・上坂すみれのライブに秋晴れの中野が揺れた！　来場者3270人記録の『Re:animation7』レポート</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 13:49:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Re:animation]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[中野]]></category>
		<category><![CDATA[高田梢枝]]></category>

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		<description><![CDATA[超都市型音楽イベントと題して、オタクカルチャーとクラブミュージックを融合して屋外会場でDJやライブを楽しめる『Re:animation』が、7回目となる開催を2014年11月23日に東京・中野駅北口暫定広場で敢行。クラウ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_01.jpg" />
<p>超都市型音楽イベントと題して、オタクカルチャーとクラブミュージックを融合して屋外会場でDJやライブを楽しめる<strong>『Re:animation』</strong>が、7回目となる開催を2014年11月23日に東京・中野駅北口暫定広場で敢行。クラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』で約373万円の資金を集めて無料開催が実現されただけでなく、スタートが10時からになり、18時までさまざまなアーティスト・DJが登場。最終的に前回を大幅に上回る3270人を動員しています。</p>
<p><strong>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください。</strong><br />
http://otajo.jp/44038 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/44038">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>（撮影協力・水津拓海 @rhythmsift ）</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_02.jpg" />
<p>中野区、東京中野ライオンズクラブ、中野区観光協会などの後援を得た『Re:animation7』。スタート前には田中大輔区長と伊東伸治中野区議会議長がステージ上で挨拶。その後、田中区長が一曲目をドロップするというレアな光景が。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_03.jpg" />
<p>中野駅のホームからも一望できる会場もすっかり定着。ご当地メニューのフード・ドリンクブースが充実したほか、『CAMPFIRE』の高額支援者限定のVIPコタツ席をステージ真横に設置。推しのぼり・オリジナル横断幕に囲まれてフェス感が増した印象。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_04.jpg" />
<p>11時過ぎには、シンガーソングライターの<strong>高田梢枝</strong>が登場。「あえてアコースティックで勝負」と語り、屋外でも力強い歌声で来場者を魅了します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_05.jpg" />
<p>『リアニ』では欠かすことのできない『交響詩篇エウレカセブン』エンディング曲「秘密基地」も披露。早くもクライマックス感が漂いますが、後に兄弟ユニットThe LASTTRAKと惜しまれつつ解散したニルギリスのメンバーと再びステージに上がり「sakura」の生歌が流れることになるとは、この時は誰も知る由もないのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_06.jpg" />
<p>13時過ぎには来場者が1000人を越えて入場規制がかかり、15時過ぎには2000人を記録して一年前の『Re:animation6』の1900人を超えることに。そんな中登場した<strong>DJ AJURIKA</strong>こと遠山明孝氏。自身が『リアニ』のために製作したトラックをはじめ、EDMとアニソンを織り交ぜたクールな選曲で楽しませます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_07.jpg" />
<p>自身が作曲した「Next Life」や「キミはメロディ」「READY!!」といった『THE IDOLM@STER』の曲だけでなく、「ふたりのもじぴったん」を入れる遊びも。バンダイナムコの名ゲームのサウンドを長らく担当してきたクリエイターのセンスを存分に体感することができたのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_08.jpg" />
<p>そして、アニメ化が控える『艦隊これくしょん』吹雪役などで活躍中の声優の<strong>上坂すみれ</strong>が満を持して登場！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_11.jpg" />
<p>中野ブロードウェイをこよなく愛し、2014年2月11日にはサンプラザ中野でのライブ『革ブロ総決起集会』を敢行した”すみぺ”ですが、暫定広場の熱気には驚いた様子でしたが、そこはさすがにアジテーター。「革命的ブロードウェイ主義者同盟」「来たれ！暁の同志！」など4曲で、会場を真っ赤に染めていったのでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_12.jpg" />
<p>”すみぺ”のステージで一段落と思いきや。DJ後藤王様の友人という<strong>milktub</strong>の<strong>bamboo</strong>が飛び入りで登場。アニメ『有頂天家族』のオープニング「有頂天人生」を生披露するというカオスすぎる展開に……！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_14.jpg" />
<p>日が傾いてくると、サイリウムが映えます。<strong>B.Toriyama</strong>によるジブリ作品や『オネアミスの翼』『戦場のメリークリスマス』などのミックスで、エモーショナルな雰囲気がMAXに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_17.jpg" />
<p>ボランティアスタッフを含めて、今回もさまざまなコスプレイヤーが。『エウレカ』はもちろん、『アイマス』『アイカツ！』『進撃の巨人』などに加えて、『艦これ』のキャラクターのコスを楽しむ人が増えている印象を受けました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/11/reani7_18.jpg" />
<p>最終的に前回を大きく上回る3270人を動員。『Ustream』の生放送も6000人以上のユーザーが視聴するという過去最大の規模となった『リアニ7』。</p>
<p>次回は、24時間運用が進む羽田空港を舞台に2015年3月28日・29日に開催される『HANEDA INTERNATIONAL ANIME MUSIC FESTIVAL』にて、『リアニ』初となるオールナイトイベントを行う予定。新宿・中野のほか、東京ジョイポリスなどでも展開されてきたアニソン・ゲーソンとクラブミュージックとの掛け合わせの次のステージにも注目です。</p>
<p><strong>Re:animation | リアニメーション</strong><br />
http://reanimation.jp/ [<a href="http://reanimation.jp/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>HANEDA INTERNATIONAL ANIME MUSIC FESTIVAL （公式サイト）</strong><br />
http://www.haf.tokyo.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.haf.tokyo.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
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		<title>異性に着て欲しいハロウィンコスチュームは？　「かぼちゃ」はモテ仮装だった!?</title>
		<link>https://otajo.jp/42957</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 21:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アンケート]]></category>
		<category><![CDATA[コスチューム]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[ハロウィン]]></category>
		<category><![CDATA[モテ]]></category>
		<category><![CDATA[モテ仮装]]></category>
		<category><![CDATA[仮装]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[いよいよ今月末はハロウィンですね。元は海外のイベントですが、すっかり日本にも定着。ハロウィンを楽しむ人はどれくらいいるのでしょうか？　マクロミルが実施した全国の15歳～49歳までの男女1000名を対象に「ハロウィンに関す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/a0790_000735.jpg" />
<p>いよいよ今月末はハロウィンですね。元は海外のイベントですが、すっかり日本にも定着。ハロウィンを楽しむ人はどれくらいいるのでしょうか？　マクロミルが実施した全国の15歳～49歳までの男女1000名を対象に「ハロウィンに関する意識調査2014」を見てみると、パーティーやコスプレを楽しむ人や、グッズを購入するという人も多いようです。</p>
<h3>ハロウィンに「興味がある」65％、イベント参加や買い物などを楽しむ人は3人に1人</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/img1.jpg" />
<p>世間では、ハロウィンに興味がある人がどれだけいるのでしょうか。<strong>「あなたはハロウィンに興味がありますか？」</strong>の質門には「興味がある（とても興味がある＋やや興味がある）」と答えた人は65％。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/img2.jpg" />
<p>男女別に見ると、男性は54％、女性は75％が「興味がある」と答えており、男性も半数がハロウィンへ興味を持っている様子。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/img3.jpg" />
<p>また、ハロウィンにちなんで今年は何かする予定があるか尋ねたところ、28％の人が「予定がある」と答えており、3人に1人が今年のハロウィンを楽しむことがわかりました。</p>
<h3>ハロウィンですることトップ3は「パーティー」「グッズ購入」「仮装・コスプレ」</h3>
<p>ハロウィンの予定があると答えた人に<strong>「今年のハロウィンに何をしますか？」</strong>と聞いたところ、1位は「ハロウィンパーティーをする（参加する）」50％、2位は「ハロウィングッズを購入する」40％、3位は「お菓子を配る」36％という結果に。中でも、10代男性は68％がハロウィンパーティーに参加すると回答しました。10代へのハロウィンの浸透率すごい！　</p>
<p>ハロウィン発祥の地であるヨーロッパでは、もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事でしたが、近年ではアメリカを中心に民間行事として定着しています。日本でも今やハロウィンパーティーは若者の定番イベントとなりつつあるようです。</p>
<h3>ハロウィングッズを「つい買ってしまう」人17％、「限定もの」「カボチャ」グッズが人気</h3>
<p>ハロウィンの時期になると、ハロウィン限定グッズやメニュー、サービスが続々と登場します。それらを「つい買ってしまう」人は17％、「すごく気に入れば買う」人は50％いることがわかりました。</p>
<p>つい買ってしまうものとしては、「限定もの」「カボチャ」グッズといった、ハロウィンの時期しか手に入らない商品の需要が高いようです。筆者も友人と、ハロウィンシーズンは店頭の限定商品が可愛くてつい欲しくなる！　と語り合ったことがります。トイレの消臭剤までハロウィン仕様というのもありました。</p>
<h3>ハロウィンにかける予算は？　男性7274円、女性5575円</h3>
<p>ハロウィンにちなんだイベントや買い物を行う人に、今年のハロウィンにかける合計予算を聞くと、<strong>全体の平均は6240円</strong>。男女別では、男性平均は7274円、女性は5575円と、女性より男性のほうが約1700円、平均額は上。中には20代女性で予算10万円という人もいて、ハロウィンをきっかけにサイフの紐が緩む人もいるようです。毎年手作りで仮装やパーティーを楽しむ人もいますが、どんどん凝りたくなるのかもしれませんね。</p>
<h3>2014年ハロウィン仮装、多いのは男性「かぼちゃ」、女性「魔女」</h3>
<p><strong>「今年のハロウィンでどんな仮装・コスプレをしますか？」</strong>という質問には、男性では「かぼちゃ」「ドラキュラ、吸血鬼」が上位に上がり、女性は「魔女」がダントツ人気。中には、「アナと雪の女王」や「ふなっしー」など今年流行したキャラクターのコスプレをするという人も。</p>
<p>友人はもう夏から「今年のハロウィンは渋谷の街にエルサが溢れるんだろうなぁ」と2014年のハロウィンの光景を思い浮かべていましたが、一体何人のエルサが現れるのでしょうか。</p>
<h3>ハロウィン仮装でモテる!?　異性に着て欲しいのは……</h3>
<p>ハロウィンで仮装までするのにモテを意識するのもなんですが、最後に<strong>「異性にどんな仮装・コスプレを着てほしいですか？」</strong>という質問が。男性が女性に着てほしい仮装・コスプレ1位は「魔女」、女性が男性に着てほしい仮装・コスプレの1位は「ドラキュラ、吸血鬼」だったのですが、3位までを抜粋してみてみると……。</p>
<blockquote><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/img7.jpg" />
<p><strong>■男性が女性に着て欲しいと思っている仮装</strong><br />
1位：魔女　138票　2位：セクシー系　42票　3位：かぼちゃ　31票</p>
<p><strong>■女性が男性に着て欲しいと思っている仮装</strong><br />
1位：ドラキュラ、吸血鬼　150票　2位：かぼちゃ　40票　3位：キャラクター（映画・ディズニーキャラ等）　39票</p></blockquote>
<p>男女ともに奇抜なコスプレを着るよりも、無難な「ドラキュラ、吸血鬼」や「魔女」のほうが人気というのはわかります。しかし、<strong>男女ともに人気なのが「かぼちゃ」</strong>。「かぼちゃ」のコスプレってオレンジとグリーンというカラーや丸っこさから、結構とぼけている雰囲気が出ると思うのですが、案外モテコスチュームなの!?　“着て欲しい”のベスト3に「かぼちゃ」が食い込んでくると思わなかったので少し意外な結果でした。</p>
<p>でも気合の入ったゾンビやフランケンシュタイン、血まみれナースなどよりは無難で好感が持てるということでしょうか。筆者はゾンビや血まみれのほうが面白みがあると思いますが、引いてしまう人もいるのでしょう。</p>
<p>なかなか仮装をする機会もないので、ハロウィンにいつもと違った一面を見せれば、気になるあの人に意識してもらえるかも!?</p>
<p><strong>「ハロウィンに関する意識調査2014」</strong><br />
<a href="http://www.macromill.com/r_data/20141016halloween/index.html" target="_blank">http://www.macromill.com/r_data/20141016halloween/index.html</a></p>
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		<item>
		<title>チームラボプロデュース”お絵かき水族館”新作やコスプレコンテストも！　お絵かきの祭典『pixiv祭』のテンションがヤバい</title>
		<link>https://otajo.jp/42412</link>
		<comments>https://otajo.jp/42412#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 13:08:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[pixiv]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

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		<description><![CDATA[イラスト・マンガ・小説などを自由に投稿できるクリエイターのためのSNSサービス『pixiv』。2007年9月にサービス開始されて以来、会員数1000万人以上、月間38億PV、作品数4800万枚を数え、創設7年にして世界最 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_01.jpg" />
<p>イラスト・マンガ・小説などを自由に投稿できるクリエイターのためのSNSサービス<strong>『pixiv』</strong>。2007年9月にサービス開始されて以来、会員数1000万人以上、月間38億PV、作品数4800万枚を数え、創設7年にして世界最大級のプラットフォームに成長を遂げています。<br />
そんな『pixiv』と、ユーザーのための参加型展示イベント『pixiv祭～お絵かきたのしぃぃぃぃぃいぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい！！！！！！！！～』が2014年10月25日から11月24日まで、東京・六本木ヒルズ展望台で開催されます。やたらタイトルが長いので以後<strong>『pixiv祭』</strong>と略させて頂きますが、イラストレーターNaBaBaさんのメインビジュアルが公開され、みどころも続々と発表されています。</p>
<p>2014年7月の『pixiv 七夕短冊祭』に引き続いて六本木ヒルズを舞台にした今回は『pixiv』の理念である“お絵かきがもっと楽しくなる場所”を現実空間に再現したイベント。クラウドファンディングサービス『CAMPFIRE』で製作資金を募集した”うごく巨大イラストやぐら”や、人気絵師4名の作品を大日本印刷の高解像度複製印刷技術『プリモアート』でプリントした巨大イラスト屏風、擬人化キャラクター”ピクシブたん”の巨大グラフィグのほか、ウルトラテクノロジスト集団チームラボの製作協力によるアトラクションも楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_02.png" />
<p>チームラボがプロデュースする”お絵かき水族館”の新作”お絵かきピープル”。来場者が紙に描いた男の子・女の子の絵が目の前の大きなデジタル空間の広場に出現し、自分で描いたキャラクターに触れたりすることもできます。既に上海金融環球中心(SWFC)などでも人気となっているアトラクションを体験するチャンスです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_03.jpg" />
<p>三次元のヴァーチャルな空間の中に入り込んでコスプレ動画を撮影出来るスタジオ”CureStudio”（キュアスタジオ）も登場。空間の中でダイナミックにお絵かきを楽しめます。ヴァーチャル空間ではアイテムが大きな筆となって登場し、カラフルなペンキでオリジナルの絵を描いている様子をモニターで見ることが可能で、出来上がった作品は『Facebook』で公開される予定とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_08.jpg" />
<p>アーティストの村上隆氏が原作・監督の魔法少女アニメ『6HP』（シックスハートプリンセス）。2015年冬放映予定に先駆けて、公式コスプレコンテストが『pixiv祭』期間中の2014年11月23日に実施されます。募集キャラクターは7人のプリンセス達で、村上氏をはじめとする『6HP』関係者が審査員を務めます。既に特設サイトで募集が開始されており、締切は2014年10月30日。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_09.jpg" />
<p>2014年10月25日に開催されるオープニングイベント『pixiv祭×MADO LOUNGE presents HALLOWEEN PARTY』も豪華。日本エレキテル連合やAMIAYAのライブのほか、Tibby a.k.a. IMALUがDJパフォーマンス、さらにはkz(livetune)、DE DE MOUSE、RAM RIDER、DJ WILDPARTYといった東京のクラブシーンを牽引するDJたちが会場を盛り上げるとのこと。チケットは前売3500円・当日4000円で、イープラスで発売中。ボーカロイドシーンや同人音楽シーンで活躍する絵師を数多く輩出している『pixiv』を祝福するのに相応しいラインナップといえるでしょう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_04.jpg" />
<p>期間中は、『pixiv』をイメージしたオリジナルメニューを用意した『お絵かき処　ピクシブ食堂』が開店。ユーザーから投稿されたメニューが実際に提供されます。中でも強烈なのが、牛乳と砂糖で炊き上げたご飯に、温かい苺ソースをトッピングしたという「イチゴかけご飯」（700円・税込）。見た目からしてヤバそうですが……勢いでかきこんで食べてしまう人も出てきそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_05.jpg" />
<p>『pixiv』上で人気作家となっているしりもとさんの作品とコラボした「しりもとカレー」（900円・税込）。こちらはまだしもフツーそう……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/pixivmatsuri_06.jpg" />
<p>「なにこれかわいい」タグで埋め尽くされるタカノさんの「カラーひよこ」もオリジナルパフェ（1100円・税込）に。中には16羽のひよこマドレーヌが入っているとのこと。食べちゃうのがもったいない！</p>
<p>”祭り”と呼ぶのに相応しいなんでもあり感がいかにも日本のイベントらしい今回の『pixiv祭』。テクノロジーとさまざまなクリエイター・絵師の作品との融合が見れるという意味でも、参加型アートの表出と捉えることもできそう。普段『pixiv』を利用しているユーザーならばその光景を目撃しておきたいところです。</p>
<p><strong>『pixiv祭』公式サイト</strong><br />
http://matsuri.pixiv.net/ [<a href="http://matsuri.pixiv.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【東京ナイトパーティー】スチームパンクの独自進化系がここに！　『Steam Garden episode:7』に行ってきた</title>
		<link>https://otajo.jp/40660</link>
		<comments>https://otajo.jp/40660#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jul 2014 07:59:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Steam Garden]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[スチームパンク]]></category>

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		<description><![CDATA[蒸気機関や歯車といったスチームパンクをモチーフにしたアイテムの人気が高まっていますが、身につけていく場所がないというのが悩みどころ。そういったスチームパンク愛好者が集まるイベントがあるらしい、ということで実際に行ってみる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_01.jpg" />
<p>蒸気機関や歯車といった<strong>スチームパンク</strong>をモチーフにしたアイテムの人気が高まっていますが、身につけていく場所がないというのが悩みどころ。そういったスチームパンク愛好者が集まるイベントがあるらしい、ということで実際に行ってみると…『パイレーツ・オブ・カリビアン』の海賊連中のようなコスチュームの人でたくさん！　</p>
<p>そのイベント<strong>『Steam Garden』</strong>（スチームガーデン）は、Tokyo Inventors Society（東京発明者協会）なる団体が主催。2014年7月5日深夜に渋谷サイクロン・渋谷ガレットで開催された7回目では「ペルシャの海賊」と題しており、「タイムトラベル機能の飛行船」が19世紀のアラビアにたどり着いてお宝探しをする、というストーリーに合わせて、パフォーマンスやコスを楽しむという趣向になっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_02.jpg" />
<p>レッドのアウターがアラビア仕様になっている東京発明者協会の”船長”Kenny氏と、ハットと杖が冒険SF的な”哲学者”Luke氏。『パイレーツ・オブ・カリビアン』とH・G・ウェルズの小説世界をミックスさせたような雰囲気というと伝わるでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_03.jpg" />
<p>主にパフォーマンスを楽しむフロアになっていたサイクロンには、怪しげなメーターやパイプが取り付けられたDJブースも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_04.jpg" />
<p>ジュール・ヴェルヌの冒険小説に出てきそうなコーデの来場者も目立ちました。デティールにこだわった奇想天外な武器の数々には目を見張ります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_05.jpg" />
<p>中には本格的な甲冑を身にする人も。鈍く光る金属のかっこよさ！　コスの9割がオーダーメイドという気合の入りようです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_06.jpg" />
<p>会場では、スチームパンク的なアイテムの販売も実施。ハンドメイドアクセサリー専門店『A STORY』（http://handmade-watch.com/）は、重厚な皮と細密なデザインの時計などを並べていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/07/sg_07.jpg" />
<p>今夏より本格スタートするブランド『真夜中のサーカス』（http://www.facebook.com/mayonakanocircus）。絢爛さが際立つオリジナルニーソは、今後通信販売なども実施するとのこと。</p>
<p>スペキュレイティブ・フィクションが独自進化した世界を現出させているこのイベントの次回開催は、2014年10月19日に横浜で敢行。イギリス・ヴィクトリア朝時代を舞台にした科学ロマンスが好きという人は楽しむことができるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>Tokyo Inventors Society 東京発明者協会</strong><br />
<a href="http://www.tokyosteampunk.com/" target="_blank">http://www.tokyosteampunk.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>白セーラー＆カーディガンが夏のコスプレイベント向け？　『君と彼女と彼女の恋。』学園女子制服が登場</title>
		<link>https://otajo.jp/39438</link>
		<comments>https://otajo.jp/39438#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 May 2014 12:42:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[君と彼女と彼女の恋。]]></category>

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		<description><![CDATA[「純愛」をテーマにしつつ、突き抜けたキャラ設定とメタなセリフが衝撃を与えたニトロプラスのオルタナティブADV『君と彼女と彼女の恋。』の作中でヒロイン、曽根美雪と向日アオイが着ていた学園女子制服がコスプレショップ『COSP [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_01.jpg" />
<p>「純愛」をテーマにしつつ、突き抜けたキャラ設定とメタなセリフが衝撃を与えたニトロプラスのオルタナティブADV<strong>『君と彼女と彼女の恋。』</strong>の作中でヒロイン、曽根美雪と向日アオイが着ていた学園女子制服がコスプレショップ『COSPATIO』から登場。2014年7月下旬発売予定ですが、既に予約受付がスタートしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_02.jpg" />
<p>発売になるのは、「ジャケットセット」（税別20000円）とスカート（税別12000円）、それに「ニットカーディガン」（税別9800円）。当然ながらオルタナティブ(二者択一)も何もないので、美雪・アオイともに再現可能です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_03.jpg" />
<p>白セーラーのジャケットセットは透け防止用の裏地つきなので夏場でも安心。しわになりにくいポリエステルツイルのもうれしいところ。<br />
オフィシャル監修の元、クリームイエロー色の糸から編み立てたというニットカーデは、扱い易いアクリル・ウール素材。袖の付け根に減らし目を取り入れていており、フィット感が女子校生っぽい仕上がりになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_04.jpg" />
<p>スカートは作中と同じく右回りのプリーツで、右脇にポケットが付いています。丈を短くして着こなすと完成度高そう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_05.jpg" />
<p>「ジャケットセット」に付属する作りリボンは首周りのサイズ調節が可能です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/totono_06.jpg" />
<p>ボタンの間隔が特徴的でガーリーさが際立つ『ととの』制服コス。ストレートかつ安定のデザインでもあり、夏に向けてコスプレイベントでも活躍しそう。ビギナーにもおすすめです。</p>
<p><strong>君と彼女と彼女の恋。（コスプレ衣装製作販売コスパティオ）</strong><br />
<a href="http://cospatio.com/itemlist/id/01257/mode/series" target="_blank">http://cospatio.com/itemlist/id/01257/mode/series</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ローウエストスカートやZ旗モチーフ紐パンまで再現！　『艦隊これくしょん』オフィシャル監修の島風コスチュームセットがレベル高い</title>
		<link>https://otajo.jp/28693</link>
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		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 09:21:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[島風]]></category>
		<category><![CDATA[艦隊これくしょん]]></category>

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		<description><![CDATA[着任提督が110万人を突破し大ブレイクしているDMM.comのブラウザゲーム『艦隊これくしょん』の艦娘の中でも屈指の人気を誇る駆逐艦・島風のオフィシャル監修コスチュームセットが、コスプレ衣装ブランド『COSPATIO』（ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_01.jpg" />
<p>着任提督が110万人を突破し大ブレイクしているDMM.comのブラウザゲーム<strong>『艦隊これくしょん』</strong>の艦娘の中でも屈指の人気を誇る駆逐艦・島風のオフィシャル監修コスチュームセットが、コスプレ衣装ブランド『COSPATIO』（コスパティオ）から登場。2013年12月下旬発売予定で、既に予約受付がスタートしており、コスプレタロット占い師の渚さんが着用した写真もコスパの公式tumblrで公開されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_02.jpg" />
<p>&#8220;ぜかまし&#8221;の愛称もすっかり定着した島風のコスはジャケット・スカート・グローブ・グローブカフス・紐パンツ、そして露出対策用一分丈スパッツがセットに。<br />
ジャケットとスカート、グローブカフスはポリエステル100％でしわになりにくく、ディテールも細部までこだわりが感じられます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_04.jpg" />
<p>ジャケットはチャームポイントの青と黄色のセーラーと金色のボタンを忠実に再現。裏地付きで、脇にはスリットも入っています。黒のリボンは自分で結ぶ仕様とのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_07.jpg" />
<p>ローウエストのプリーツスカートの開閉部には設定に合わせた大きなスナップボタンが。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_05.jpg" />
<p>大日本帝国海軍の決戦の証であるZ旗をモチーフにしたという紐パン。着用するには勇気も必要そうですが、&#8221;ぜかまし&#8221;になりきるには避けて通れない道でもあり、レイヤー各位の奮励を期待したいところ。</p>
<p>サイズはレディース向けにS・M・L・XLがラインナップされ、お値段は43050円（税込）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_03.jpg" />
<p>また、キュートなカチューシャも同時発売。リボンにワイヤーを内蔵しており、自由に折り曲げて形状を保つことが可能とのこと。お値段は5040円（税込）で、単品のみで楽しむというライトな層の需要もありそう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/shimakaze_cos_06.jpg" />
<p>『COSPATIO』で発売中のボーダーロングニーソックス（税込1890円）を合わせると、靴以外はほぼ揃うことに。</p>
<p>既に同人即売会やコスプレイベントなどに自作の島風コスをしているレイヤーを見かけますが、オフィシャル監修のコスセットが登場したことにより、よりなりきり度を競うことにもなりそう。また、他の艦娘のコスの登場など、レイヤーの間での『艦これ』キャラへの熱も高まっていくのではないでしょうか。</p>
<p><strong>艦隊これくしょん -艦これ-   コスプレ衣装製作販売コスパティオ</strong><br />
<a href="http://cospatio.com/itemlist/id/01784/mode/title">http://cospatio.com/itemlist/id/01784/mode/title</a></p>
<p>※モデル：渚<!-- orig { --> （ <a href="http://ameblo.jp/nagi-2/">http://ameblo.jp/nagi-2/</a> ）<!-- } orig --><br />
※ロケーション・撮影：Studio iG　<!-- orig { -->（<a href="http://www.studio-ig.com/">http://www.studio-ig.com/</a>）<!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>「歌舞伎町のみんな！　オラに現金を分けてくれ♪」現役ホスト達のコスプレ姿がすごいと話題に</title>
		<link>https://otajo.jp/10318</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 03:31:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[メンズナックル]]></category>

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		<description><![CDATA[“メンナク”の愛称でお馴染みの、お兄系ファッション雑誌『MEN&#8217;S KNUCKLE』（メンズナックル）。「New Outlaw Fasion」をモットーに、現役ホスト達を起用した誌面展開や、ストリートスナップ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/11/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e4.jpg" /><br />
“メンナク”の愛称でお馴染みの、お兄系ファッション雑誌『MEN&#8217;S KNUCKLE』（メンズナックル）。「New Outlaw Fasion」をモットーに、現役ホスト達を起用した誌面展開や、ストリートスナップでの挑発的なキャッチコピーが話題を呼び、独自の路線を走り続けています。</p>
<p>そんな『MEN&#8217;S KNUCKLE』の別冊付録「AIR GROUP! MAGAZINE」の中身がものすごいとTwitterなどネット上で話題に。ホスト達が『ワンピース』や『ドラゴンボール』などの人気キャラクターのコスプレをしているのですが、色々とツッコミどころが多すぎるんです。</p>
<p>「AIR GROUP! MAGAZINE」は、東京・新宿歌舞伎町でトップクラスの人気を誇るホストクラブグループ「AIR GROUP」の協力のもと、イケメンホスト達が大集合した人気企画。セクシー＆クールなコーディネート、先のとがった靴、独特のヘアスタイルとほとんどがホストらしい格好良さあふれる写真なのですが、話題を集めているのが、無駄に気合の入ったコスプレ写真。</p>
<p><strong>「メンナクの付録冊子のホスト達がヤバイ」</strong>というつぶやきと共に一人のユーザーがTwitterへの投稿し、拡散され、現在はNAVER まとめも作られています。</p>
<p>『ドラゴンボール』の世界観を完全再現した写真ではホストクラブ「AIR PRECIOUS」の文字が『ドラゴンボール』風のロゴになっており、<strong>「歌舞伎町のみんな！　オラに現金を分けてくれ♪」</strong>と悟空のセリフをパロった言葉が。</p>
<p><strong>『HUNTER×HUNTER』のパロディ『ALL BLACK×ALL BLACK』</strong>では<strong>「我々幻影旅団が今宵、淑女のハートを盗みます……（ハート）」</strong>、『FF』のパロディでは<strong>「貴女の肩書きをプリンセスにジョブチェンジします（ハート）」</strong>など、元ネタのエッセンスがしっかりと入った作りこみ具合になかなか感心してしまいます。</p>
<p>ちなみに『花より男子』のパロディ『花よりALC』で、つくしのコスプレをしているのもホストの方でもちろん男性なのですが、女性顔負けのキュートさなので、こちらにも注目。</p>
<p>「AIR GROUP」のホストクラブに遊びにいけば、オタ女もアニメ・ゲームトークで盛り上がれるの！？　と思わず期待せずにはいられない、「AIR GROUP! MAGAZINE」。今後の展開に目が離せません。</p>
<p><strong>メンズナックルの付録冊子のホストのコスプレがヤバイ &#8211; NAVER まとめ</strong><br />
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2135400743224244401" target="”_blank”">http://matome.naver.jp/odai/2135400743224244401</a></p>
<p>※画像は「メンズナックルの付録冊子のホストのコスプレがヤバイ &#8211; NAVER まとめ」より引用。</p>
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		</item>
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		<title>人気画家とのトークショーも！黒色すみれが原点回帰の演奏会</title>
		<link>https://otajo.jp/3505</link>
		<comments>https://otajo.jp/3505#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 11:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[コスプレ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[クラシックやシャンソン、オペラから大正ロマン、日本歌曲までをモチーフにした独自の世界観を築いているロリータ・クラシック・ユニット黒色すみれ。 ボーカル・キーボード・アコーディオンを担当するゆかとバイオリン担当のさちの二人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<a href="http://otajo.jp/?attachment_id=3506" rel="attachment wp-att-3506"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/04/kokushokusumire.jpg" /></a>
<p>クラシックやシャンソン、オペラから大正ロマン、日本歌曲までをモチーフにした独自の世界観を築いているロリータ・クラシック・ユニット<strong>黒色すみれ</strong>。<br />
ボーカル・キーボード・アコーディオンを担当する<strong>ゆか</strong>とバイオリン担当の<strong>さち</strong>の二人が紡ぎ出す音楽は懐かしくも新しく、本人達のコスチュームやパフォーマンスからロリータ系女子を中心に支持を集めています。その活躍は日本にとどまらず、フランスなどEU圏やアメリカなどでもライブツアーを実施するなどワールドワイドです。<br />
それにも関わらず、新宿に喫茶店「すみれの天窓」を運営し、二人も店頭に立つなど、ファンとの距離が近いのも人気の秘密です。ちなみに、『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督も彼女たちのファンで、来日する際はしばしば「すみれの天窓を訪れるとか…。</p>
<p>そんな黒色すみれが、2012年4月14日に演奏会とトークショーを中野にあるブックカフェダイナー<strong>『オメガアルゲア』</strong>で開催。熱心なファンが集まりました。<br />
このイベントは、同店で開催されていた画家の<strong>七戸優さん</strong>の個展「少女は全てを記録する」の一環で実施されたもの。幻想的な作風が印象的な七戸さんは黒色すみれと関係が深く、アルバム「天氣輪組曲」「Gothlolic-ゴスロリック-」などのジャケットを担当しています。</p>
<p>演奏会では、二人は七戸さんの作品にしばしば登場する従軍看護婦のコスチュームで登場。人気曲<strong>「お医者さんごっこ」</strong>や「七戸さんの人柄を描いた」（ゆか）という<strong>「月光恋歌」</strong>など、あえて旧譜から選曲し、アコーディオンとバイオリンの通常スタイルだけでなく、リコーダーを使った演奏も披露して集まったファンを喜ばせました。</p>
<p>トークではゆかが自ら司会役を務め、寡黙な人柄で知られる七戸さんから次々に言葉を引き出し、「オリーブ少女を引き連れて&#8221;僕たちのウサギちゃん&#8221;と言っていた」という秘話も。作品に登場する少女のモチーフを訊かれ、七戸さんが「少女が描くことに快感。女装した少年を書いている感覚です」と説明する場面もありました。<br />
また、台湾の出版社で刊行された七戸さんの画集『月下のすみれ』について、ゆかは<strong>「私たちの写真集といっても過言ではない」</strong>と断言。それに対して、七戸さんも「すみれはエンジェルのイメージ」と返し、親交の深さが伝わるトークショーになりました。</p>
<p>このように、各所でイベントに登場している黒色すみれ。4月21日には、アコーディオン奏者が集結するイベント『Bellows Lovers Night vol.11』に出演。さちの誕生日の4月29日には「すみれの天窓」での演奏会も開かれます。</p>
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