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	<title>オタ女ジャンフェス &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』発表大歓声にレゼ役：上田麗奈「涙が出そうに」魅力に迫る！楽しみなシーン＆原作第二部紹介も［ジャンフェス2024］</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 05:00:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました！</p>
<p>累計発行部数2,600万部を突破し、現在「少年ジャンプ+」（集英社刊）で人気連載中の漫画『チェンソーマン』（原作：藤本タツキ）。2022年には、アニメスタジオMAPPA（代表作：「呪術廻戦」「進撃の巨人 TheFinal Season」等）制作のTVアニメが放送し、現在各種配信サイトで配信中です。</p>
<p>12月17日（日）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、本作のメインキャストを務める戸谷菊之介さん（デンジ役）、楠木ともりさん（マキマ役）、坂田将吾さん（早川アキ役）、ファイルーズあいさん（パワー役）に加え、シークレットゲストとして上田麗奈さん（レゼ役）が登壇。</p>
<p>臨場感たっぷりに演じる「原画ライブ」や、この日解禁となった劇場版に関する最新情報を含め、今後の展開への期待が膨らむトークを披露。また、自身が考案するユニークな悪魔を発表するなど、大盛り上がりのステージとなりました。</p>
<h3>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』それぞれ演じるのが楽しみなシーンは？</h3>
<p>ステージは原作コミックスの原画にキャスト陣が生アフレコを行う「原画ライブ」で幕を開けました。TVアニメでも描かれたデンジとポチタとの衝撃の契約シーンに始まり、マキマとデンジの出会い、アキ、パワー、デンジ、それぞれの戦闘シーンが大画面に映し出され、それに音と光の効果が加わり、臨場感たっぷりに各シーンが再現された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8.jpg" /><br />
TVアニメのラストシーンが流れた後、デンジと新キャラクターとなるレゼの姿を捉えたティザーPVが突如ステージで解禁となり、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作決定が告げられると、会場から驚きの歓声が上がった。</p>
<p>興奮も覚めやらぬまま、先ほどの「原画ライブ」で迫真の演技を見せた戸谷さん、楠木さん、坂田さん、ファイルーズさんの4名が登壇。</p>
<p>そして、新たに登場するキャラクター・レゼについて話が及ぶと、TVアニメのラストを飾った印象的な台詞とともに、本日のシークレットゲストとしてレゼ役の上田麗奈さんが登場し、会場から大きな拍手で迎えられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6-2.jpg" />
<p>先ほど解禁されたティザーPVについて、上田さんが「皆さんの大きな歓声を聞いて出番の前に裏で涙が出そうになりました。皆さんの反応がとても嬉しかったです」と感想を述べる。</p>
<p>ステージでは、「劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の魅力に迫ろう！」というトークテーマで、発表されたばかりの劇場版について、いち早くトークを行うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
まずは上田さんに、役が決まった時の気持ちや劇場版と聞いた時の印象を伺うと「まさか受かるとは思っていなかったので驚きました。声優をしていて初めてオーディションで何度かテイクを重ねたので、受かるという手応えが無かったんです。劇場版での公開と聞いてとても嬉しいですし、より没入感があると思いますのでぜひ楽しんでほしいです」と喜びを伝えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5-2.jpg" /><br />
続いて、それぞれのキャスト陣に、演じるのが楽しみなシーンを発表してもらうと、ファイルーズさんは「ここ以外に選択肢が無かったです、この一言に声優魂をぶつけたいです」と、コミックス6巻でパワーが「パパパパワー！」とポーズを決めながら元気に叫ぶシーンが楽しみだと紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2-3.jpg" /><br />
楠木さんは、コミックス5巻のデンジとマキマの映画デートのシーンが「映画のシーンを映画館で見るのが楽しみ。マキマさんもいつもと表情が違う雰囲気なので、どんな映像になるのか楽しみです」と期待を寄せる。</p>
<p>上田さんは、先ほどのステージ登場の際にも披露し、TVシリーズでもピックアップされたレゼの印象的な台詞を挙げ、「物語を演じる中で、今後登場する学校でのシーンを収録した後にどんな気持ちでこの台詞を再び言うのか楽しみです」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3-3.jpg" /><br />
また坂田さんは、コミックス6巻に収録されている天使の悪魔を助けるシーンについて、「アキの優しさがより見えるシーン。演じるのがとても楽しみなシーンです」とコメント。</p>
<p>戸谷さんは、学校のプールでレゼに泳ぎ方を教わるシーンを挙げ、「ここでしょ（笑）！夏で、夜の学校で、レゼに惹かれて……というエモいシチュエーションが楽しみです」と劇場版への期待を語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1-1.jpg" />
<h3>キャスト陣考案の出てほしい悪魔「レッサーパンダの悪魔」「しめじの悪魔」</h3>
<p>また、「原作第二部見どころチェック！」のコーナーでは、現在連載中の原作の紹介を行い、舞台となる「第四東高等学校」に通うキャラクターたちを中心に、相関図とともに第二部の物語を紹介。</p>
<p>「チェンソーマンもどき」が世界中で暴れている中、デンジも市民に追われていることや、新たなキャラクターや、登場する様々な悪魔についても紹介された。また、ステージを見ている観客に向けて、今週更新の「チェンソーマン」の最新話より1コマだけ先行で公開され、気になる物語の展開に会場が大いに沸いた。</p>
<p>ステージではさらに、「第二部　こんな悪魔に出てほしい！」をテーマに、キャスト陣が考案した新たな悪魔がイラストともに発表された。</p>
<p>坂田さんは“可愛い票を集めて勝ちにきました！”と意気込み、「レッサーパンダの悪魔」を考案。「爪を使った攻撃が強い。可愛くて攻撃できない！」と解説。</p>
<p>上田さんは、自分がしめじの見た目が苦手だと語り「しめじの悪魔」を発表。「可愛い見た目でしめじを食べさせまくる」と愛らしい仕上がりの悪魔を紹介。</p>
<p>楠木さんは、羊をモチーフにしたお洒落な「睡眠の悪魔」を考案。「強制的に眠らせたり、悪夢を見せ混乱させたりする」と強そうな特色を解説。</p>
<p>戸谷さんは「海の悪魔」を考案し、「人に乾きを与える悪魔。雨や台風の悪魔が近くにいると大きくなり狂暴化する」と恐ろしい特徴を解説した。</p>
<p>ファイルーズさんは、完成度の高いイラストで「ねずみの悪魔」を考案。数年前からペット用のねずみを飼っているが、世間的には怖がられるイメージが多いため、悪魔に採用して描いてみました」と紹介し、「可愛い顔で油断させて、背後から悪魔鼠が襲ってきます」とそれぞれが個性的な悪魔を紹介。</p>
<p>そして、会場の観客に本編に出てほしい悪魔を選んでもらうと、僅かな差でファイルーズさんが提案した「ねずみの悪魔」が支持を集めた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4-2.jpg" /></p>
<p>ステージ最後には、原作の藤本タツキ先生より、ファンに向けてのメッセージが紹介された。また、キャスト陣からも感謝のメッセージが贈られ、イベントは大盛況で幕を閉じた。</p>
<p>戸谷さん「劇場版の制作をずっと言いたくて、やっと皆さんに伝えることができました。どーんと期待して待っていてください！」</p>
<p>楠木さん「いちファンとして、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』を絶対に劇場で観たいと思っていました。スタッフ、キャスト一同で、気合いを入れて頑張っているので、ぜひ楽しみにお待ちください」</p>
<p>坂田さん「僕が今日覚えてほしいことは、「レッサーパンダの悪魔」ではなく、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です（笑）！」</p>
<p>ファイルーズさん「去年に引き続き、ジャンフェスのステージに皆で一緒立てることがとても嬉しいです。劇場版では、パワーが無双して、全員ぶっ倒して、すごく活躍しますので、ぜひ楽しみにしていてください！」</p>
<p>上田さん「本日、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の告知ができ、待ちに待っていたファンの皆さんも多いと思います。私も好きな作品で楽しみにしています。今後、様々な情報が発表されていくと思いますので、期待していてください。」</p>
<p>TVアニメ『チェンソーマン』は、Blu-ray&amp;DVDが全4巻で発売中。Prime Video他各配信サイトにて好評配信中。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』も制作決定し、ティザーPV（https://youtu.be/mWacdcatC9o）が、現在公開中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115909" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』制作決定！新キャラ「レゼ」ビジュアル＆ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/115909</a></p>
<p>リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>すでに800万回再生！大注目アニメ『チェンソーマン』ノンクレジットOP＆第1話スペシャルEDムービー公開<br />
https://otajo.jp/110817<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110817" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ポチタも一緒に並んでお風呂！『チェンソーマン』かわいいフィギュア付き入浴剤「ふろとも」「FiguTTO(ふぃぎゅっと)」登場<br />
https://otajo.jp/111499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『チェンソーマン』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。<br />
親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、<br />
悪魔の心臓 を持つもの『チェンソーマン』として蘇る ── 。<br />
【その他情報】<br />
・Blu-ray&amp;DVD全４巻 発売中！<br />
・Prime Video他配信サイトにて配信中！<br />
※配信情報の詳細は公式サイトをご覧ください。<br />
【WEB】<br />
公式サイト：https://chainsawman.dog/<br />
公式X（旧Twitter）：@CHAINSAWMAN_PR（https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR）<br />
（C）藤本タツキ／集英社・ＭＡＰＰＡ<br />
【原作情報】<br />
第二部「少年ジャンプ＋」にて連載中！コミックス1～16巻発売中！</p>
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		<title>激しい怪獣警報でジャンフェス初進出！TVアニメ『怪獣８号』原作者・松本直也もアフレコチェック「原作ファンの方にも楽しんでいただけるクオリティ」</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 13:13:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送スタートするTVアニメ『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！ 集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/dac2853411599c8b3100cf7b4118c7dd.jpg" /><br />
2024年4月よりテレ東系列ほかにて放送スタートするTVアニメ『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！</p>
<p>集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2020年7月より連載中、数々のマンガ賞に輝き、既刊11巻にして国内累計発行部数が1,200万部を超える（デジタル版含む）松本直也氏による大人気コミック『怪獣８号』。その人気は国内にとどまらず海外でも多くのファンを獲得していいます。</p>
<p>昨年8月、アニメーション制作：Production I.G／怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラーによるアニメ化が発表、さらにアニメ化発表から一年を迎えた2023年8月5日の“８号の日”に、初公開となるアニメ本編映像で構成したティザーPV第2弾が公開し、国内外から大きな反響が寄せられ、来年の放送開始に向けてますます期待が高まっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/0e5dfaa2912acfac350213386d470899.jpg" /><br />
そして12月17日（日）、ジャンプフェスタ 2024　ジャンプスーパーステージ REDにて「怪獣８号」スペシャルステージが開催されました。</p>
<p>熱気あふれる会場には、『怪獣８号』のファンが集結。突如会場の照明が暗くなると、激しい怪獣警報音が！　カフカたちキャラクターたちのセリフが響くと、日比野カフカ役 福西勝也さん、亜白ミナ役 瀬戸麻沙美さん、市川レノ役 加藤渉さんが登場。熱い拍手に湧き、会場はボルテージが一気に上昇！　『怪獣８号』初となるキャスト登壇イベントが華やかにスタートしました。</p>
<p>初のジャンプフェスタ参戦となる福西さんからは、「『怪獣８号』がついに、ジャンプスーパーステージに進出！そして僕自身もジャンフェス初参戦で緊張しています。みなさん今日はよろしくお願いします！」と初々しさもありながら、カフカを感じさせるような熱い挨拶で会場を盛り上げました。</p>
<p>事前に解禁情報が盛りだくさんなことが告知されていた本ステージ。どんな情報が飛び出すのかキャストそして観客も期待のまなざしを向けていると、またしても怪獣警報音が鳴り響き、このステージで解禁となる四ノ宮キコル役 ファイルーズあいさん、そして保科宗四郎役 河西健吾さんがキャラクターたちのセリフを披露し、ステージに登場！　初解禁＆期待高まるキャストの登場に会場は大歓声に包まれました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/a4fae3d7a3a0519ea34d00f3ab7c1d13.jpg" />
<p>そして息つく間もなく、最新PVそして、放送・配信情報も解禁。メインPVの上映が終わるとキャスト一同からは、「かっこよすぎる！楽しみ！」「アクションがかっこよすぎない？」など大興奮!!　カフカ役の福西さんは、思わずのけぞるほどの興奮っぷり！</p>
<p>さらに、テレ東系列での放送、X（Twitter）での全世界同時のリアルタイム配信という異例の放送･配信情報についても発表。どんな場所でも、どんな地域でも全世界の人たちと楽しめる本作に、「みんなでリアタイしたい！」「世界中で楽しめるなんてすごい！」とさらに興奮をのぞかせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/dac2853411599c8b3100cf7b4118c7dd.jpg" /><br />
新キャラクターたちも登場し、改めて自身のキャラクターについて振り返ると、福西さんからは「カフカの一番の魅力は素直なところ。感情が全部口や行動にでちゃう。けど挫折を繰り返すうちに、ときには暗くなってしまったり、すさんでしまったり。観てくださるみなさんも同じような気持ちを経験したことがあると思うんです。みなさんの背中を押せるようなキャラクター<br />
になっていると思います。すごく等身大なキャラクターなので、僕自身、自分に少し重なってしまうところがあります」と語ると、ファイルーズさんからは「アフレコの時の全力の出し方や物事に真摯に向き合う姿勢とか本当にカフカにピッタリ！」と伝えると、他キャストも強く頷く、チームの雰囲気の良さが存分に伝わってくるワンシーンも。</p>
<p>加藤さんからは、「レノは一見クールなんだけど、実はめちゃくちゃ熱いやつ。けど、実はすごく危ういキャラだとも思って演じています。カフカはだれかのために、命を懸けてしまう危うさがあるんだけど、レノはレノでそんなカフカを危険から守るために、自分も危険に突っ込んでいってしまう。カフカとの掛け合いはまじめなシーンも、コミカルなシーンも本当に楽しいです！1話ずつ噛みしめて収録しています！」と熱く語りました。</p>
<p>瀬戸さんは、「ミナは、才能もあるけど、とても努力もしているはず。アフレコをしていても、隊長であらねばと頑張る部分が多いのでもっとこれからも魅力が出ていくと思います。 保科との掛け合いもとてもよくて、ふたりの目を合わさずとも伝わる空気感が出せていればうれしいです」と自信をのぞかせました。</p>
<p>ファイルーズさんは、「キコルは親がエリートだからプレッシャーもあるけど、その分裏で努力もしている。実力に裏打ちされた自信もあるはずなので、カフカとの差をだすために、自信満々な空気感を出したり、少し高飛車な感じを出すようにしています。けど、みなさんに好きになってほしいのでかわいさとたくましさのバランスや、こにくたらしさも出せるようにしています。アクションもかっこいいので楽しみにしてください！」とアピールしました。</p>
<p>そして河西さんは、「保科は……糸目で関西弁でございます！」というと、会場からは大歓声が！　そして、「ミナと保科のふたりがとてもいいバランスなんです。副隊長としての実力もこれから見せますので、ぜひ楽しみにしてください。ちょっと裏話ですが、スタッフさんの中に関西出身の方が3名ほどいて、アフレコの時に関西弁警察が現れるんです（笑）。みなさんと相談しながら作り上げていきました」と言うと、瀬戸さんは「関西弁すごくかっこよくて、アフレコ終わった時に『いまのめっちゃよかったです！』って、私の個人的な感想を伝えてました（笑）」とミナと保科のように息のあったトークをしました。</p>
<p>アニメの期待がますます高まる話がたくさん飛び出したところで、ジャンプスーパーステージ恒例となっている原画ライブを実施。</p>
<p>アニメ放送開始前に、最速でキャストたちの熱い演技が会場に響き渡り、集まったお客さんからはこの日一番の拍手と歓声が。会場を魅了しました。このアクションシーンがアニメで実際描かれたらどうなるのか、ぜひご期待ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6c5993e728610d5634330ecaaab29843.jpg" />
<p>最後にキャスト陣からのメッセージとして、<br />
河西さんは、「こんなにたくさんの方々が『怪獣８号』を待っていただいていることを本当にうれしく思います。アニメの放送まで今しばらくお待ちください。その間、私たちも全力でアフレコに臨ませていただきますので、引き続き怪獣８号をよろしくお願いいたします」とコメント。</p>
<p>ファイルーズあいさんは、「『怪獣８号』は熱くて、涙なくして読めない展開もこの先たくさん待ち受けています。アニメで描かれるリアルな動き・世界観から、実際に私たちの世界にも怪獣がいるんじゃないかってくらいリアリティがあります。キコルたちのように自分を奮い立たせて頑張ろう、と勇気をもらえる作品になっていますので、ぜひ楽しみにしてください。そして原作の松本先生も現場にも来てくれて、ひとつひとつ確認しながら作っていくことができています。原作ファンの方にも楽しんでいただけるクオリティになっていますので、ぜひ楽しみにお待ちください！」と熱いメッセージお送りました。</p>
<p>瀬戸さんからは、「今日こうやって皆さんの前で、怪獣８号のお話をついにさせていただいたことで、ついに始まるんだ！と実感しております。人生の選択をし、前に進んでいく登場キャラクターたちに背中を押される作品になっているぜひアニメ楽しみにしてください！」と冷めやらぬ興奮とともにメッセージを送りました。</p>
<p>そして加藤さんは、「原作がスタートした3年前に、声優仲間集まってとこの作品のアフレコをして遊んでいたんです。その時、自分が演じていたのがレノ。オーディションを受けているときも、まさかオーディションに受かることも全くこんな未来を予想していなくて、人生なにがあるかわからないと感動しています。あの時の自分に恥じないように頑張りたいし、ファンのみなさんに楽しんでいただけるようなすごいものができていると思います。ぜひ楽しみにお待ちください」と語りました。</p>
<p>最後に福西さんから、「この日をいまかいまかと待ちわびて迎えました。僕は、本当にカフカのことが大好きで、そして『怪獣８号』が大好きです。ひとつこの場で宣言したいんですが、僕は『怪獣８号』へのビッグなラブを生涯ささげ続けることを宣言します！キャスト、スタッフ一同全身全霊で励んでいますので、今後も末永く応援をよろしくお願いいたします！アニメ『怪獣８号』でまたお会いしましょう！」と熱い思いでイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115855" rel="noopener" target="_blank">注目アニメ『怪獣８号』4月放送！ アクションシーン＆初解禁キャスト・四ノ宮キコル（CV:ファイルーズあい）保科宗四郎（CV:河西健吾）ボイス入りメインPV公開<br />
https://otajo.jp/115855</a></p>
<p>ティザーPVがすでにカッコいい！アニメ『怪獣8号』Production I.G・スタジオカラータッグで2024年放送決定<br />
https://otajo.jp/111958<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111958" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメ『怪獣８号』作品情報</h3>
<p>イントロダクション<br />
日常的に怪獣が人々をおびやかす世界。<br />
怪獣を討伐する「日本防衛隊」への入隊を志していた日比野カフカは、いつしかその夢を諦め、怪獣専門清掃業で働いていた。<br />
「二人で怪獣を全滅させよう」<br />
かつてそう誓い合った幼馴染の第３部隊隊長・亜白ミナの活躍と、防衛隊を目指す後輩・市川レノとの出会いをきっかけに再び夢を追い始めるカフカ。<br />
しかしその矢先、謎の小型怪獣によって強大な力をもつ“怪獣に変身”してしまう！<br />
「怪獣８号」と名付けられ日本中から追われる存在になったカフカは、それでも防衛隊員への夢を諦めず、怪獣災害に立ち向かうのだった――。</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：松本直也（集英社「少年ジャンプ＋」連載）<br />
監督：宮繁之 神谷友美<br />
シリーズ構成・脚本：大河内一楼<br />
キャラクターデザイン：西尾鉄也<br />
怪獣デザイン：前田真宏<br />
美術監督： 木村真二<br />
色彩設計：広瀬いづみ<br />
3D 監督：松本 勝<br />
撮影監督：荒井栄児<br />
編集：肥田文<br />
音響監督：郷文裕貴<br />
音楽：坂東祐大<br />
怪獣デザイン＆ワークス：スタジオカラー<br />
アニメーション制作：Production I.G<br />
キャスト<br />
日比野カフカ／怪獣 8 号：福西勝也<br />
亜白ミナ：瀬戸麻沙美<br />
市川レノ：加藤渉<br />
四ノ宮キコル：ファイルーズあい<br />
保科宗四郎：河西健吾</p>
<p>公式サイト／公式 SNS<br />
■公式サイト：https://kaiju-no8.net<br />
■作品公式 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O<br />
■アニメ公式英語 Twitter：https://twitter.com/KaijuNo8_O_EN<br />
（C）防衛隊第３部隊 （C）松本直也／集英社<br />
（C）SHUEISHA Inc. All rights reserved. </p>
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		<title>「ジャンプの魂が詰まっている」熱血ぶりが魅力！『2.5次元の誘惑(リリサ)』アニメは「原作に忠実に……安心してください！」と太鼓判［ジャンフェス2024］</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 12:20:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！ 12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」A [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" /><br />
2024年にTVアニメ放送が決定している『2.5次元の誘惑(リリサ)』のキャスト登壇トークショーが「ジャンプフェスタ 2024」にて行われました！</p>
<p>12月16日(土)幕張メッセで開催された「ジャンプフェスタ 2024」ADKエモーションズブースにてトークショーが行われ、ステージ2回目には『2.5次元の誘惑(リリサ)』、通称『にごリリ』に出演する榎木淳弥さん(奥村正宗役)、前田佳織里さん(天乃リリサ役)、鬼頭明里さん(橘美花莉役)、山根綺さん(753♡役)、コスプレイヤーのえなこさんが登壇した。</p>
<p>また、ステージ1回目にはコスプレイヤーのえい梨さんと篠崎こころさんがリリエルとミリエラのコスプレで登場した。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/cbc4adb1347ac5a6204b793f4fc6ce04.jpg" /></p>
<p>2019年よりマンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」にて配信中の橋本悠先生による漫画をアニメ化する本作。2次元のキャラクターであるリリエルを愛する平凡な男子高校生・奥村正宗が、リリエルを愛し「リリエルになりたい」という新入生の天乃リリサと出会うことから物語がスタートする。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/de5f326bcbe3cd3c751e82059c806ea7.jpg" /><br />
この日は、えなこさんがリリエルのコスプレを披露。キャスト陣からも「かわいい!」「羽もすごい!」など再現度やかわいさを絶賛する声が次々と上がり、「うれしい」と目を輝かせたえなこさんは「リリエルのスカートを再現するために、スカートの前と後ろの長さが違うんです」とこだわりを語っていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8c2a815567bbf1ec2724e165c75ea3a8.jpg" /><br />
ステージでは、えなこさんが本作の公式アンバサダーに就任したことが発表された。会場からも大きな拍手が上がる中、これから『にごリリ』の魅力を宣伝大使として発信していくことになったえなこさんは「プレッシャーもある」としつつ、「コスプレを題材とした作品に、作品の顔となるアンバサダーに選んでいただけるなんてコスプレイヤーとしてとても光栄です。一緒に魅力をお伝えしていけたら」と喜びと共に意気込みを口にしていた。</p>
<p>この日はたくさんのファンが集まったが、登壇者もそれぞれが『にごリリ』の魅力をたっぷりと感じているという。漫画研究部の部長を務めるオタク男子、奥村役の榎木さんは「コスプレが題材ではあるんですが、かわいいだけではなく、ストーリー展開が熱い。アフレコをしていても、泣けるシーンがある」とコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d9fbfdbd4bdd8a54d7fc0929e58b10c6.jpg" />
<p>漫画やアニメが好きなオタク女子・リリサ役の前田さんは「ジャンプの魂が詰まっている」と熱血ぶりに魅力を感じているとのこと。「みんなが心の中で戦っている。心の声の描写に泣く。魂が震える瞬間がたくさんある」と、かわいらしさと熱い展開の「メリハリが効いているところが魅力」だと続けた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4018836aa1fa272343b2796cd769417a.jpg" />
<p>そしてリリサのクラスメイトで、人気モデルである美花莉役の鬼頭さんは「オタク心をわかっている。細かく描かれる小ネタがわかると自分も気持ちがいいし、笑えるし、面白い。『これがわかる自分、やっぱりオタクなんだ』と思ったりする」とにっこり。</p>
<p>プロのコスプレイヤー、753♡役を演じる山根さんは「それぞれの人生を深掘りしてくれるところ。キャラクターがどのような人生を歩んできたのかが、きちんと描かれている」と人物描写に触れ、「『この子が好き』という、推しができる」とキャラクターに注目。</p>
<p>「コスプレイヤーとして共感できる」と切り出したえなこさんは、「コスプレの上部だけを描いているのではなくて、コスプレイヤーさんによっては『キャラが好き』『自分以外のいろいろな人になれる』とか、『なんとなく始めた』という人もたくさんいると思う。そういった人たちを受け入れる優しさを感じました」と熱を込めていた。</p>
<p>それぞれキャラクターも個性的とあって、「推しキャラ」について盛り上がる場面もあった。えなこさんは「753♡です!」と声を上げ、「抱えている悩みなども、私とそっくり。私のことを見てかいているのかと思ってしまう。私の人生を見てきたでしょう!と思うくらい共感できる」と 753♡への愛をあふれさせると、山根さんは「うれしい!」と大感激。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/ebb803ee33f689cf018ac8a1eafc5954.jpg" /><br />
その山根さんは「一途な美花莉は応援したくなる。不器用なところもかわいい」と目尻を下げ、鬼頭さんも「私は美花莉役だからとかではなく、漫画を読んでいた時から美花莉が大好き。幸せになってほしい」と並々ならぬ愛情を傾けた。</p>
<p>前田さんは「リリサは大好き」と前置きし、「アリアちゃん。ギャルが好き」と回答。登壇者や観客の注目が集まる中、榎木さんは「ぶっちゃけ、かわいいのは美花莉。健気すぎる。でもリリサもかわいいんだよな」と悩んでいた。</p>
<p>気になることがたくさんある様子のえなこさんは、「アフレコ現場の様子はどうですか?」と質問を投げかけた。前田さんは「すごくアットホーム。ものすごく仲がいい。収録現場に行くのが楽しみ」と本作の部室のように、和気あいあいとした現場だと紹介。</p>
<p>またえなこさんが「演じるキャラクターに似ている部分はありますか?」と尋ねると、榎木さんが「奥村は、部室で女性に囲まれている。僕も意外と、女性の中にも入り込める。女子会にも一人で行ける」、山根さんも「私はオタクなところが似ている。早口になってしまうところも似ている」と話して、それぞれの告白に周囲も大笑い。</p>
<p>美花莉のことが大好きなだけに「似ているところなんておこがましい……」と謙虚に話した鬼頭さんについては、前田さんが「面倒見の良さは似ている」と太鼓判を押していた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6913fdac84cb83ce1d7bad903eb44f5f.jpg" />
<p>また『にごリリ』のスマートフォン向けゲーム『2.5次元の誘惑(リリサ)天使たちのステージ』、略称『リリステ』がリリースされることも報告された。</p>
<p>同ゲームでは、鋭意制作中のTVアニメで描かれる熱血青春ストーリーと奥村正宗や天乃リリサ、橘美花莉などお馴染みのキャラクターたちによる会話劇を再現。それぞれのスマホをステージに、リリサや美花莉たちがコスプレをした“2.5次元”のキャラクターがどんな活躍見せてくれるのか期待がかかるが、登壇者陣も「誰を育てたいか」と話に花を咲かせていた。</p>
<p>最後に榎木さんは「作画もとてもきれい。キャラクターたちがとても生き生きと描かれているので、絵力にも注目してほしい」、前田さんは「テンポがよく、泣けるところは泣けるし、熱くなるところは暑くなるし、笑えるところは思い切り笑える。素敵な作品になっています」、鬼頭さんは「アニメ化して声と動きがついて、より熱いものに仕上がっている。ぜひその熱量を感じ取っていただけたら」とアピール。</p>
<p>山根さんは「原作に忠実に、原作をとても大切にしながら作っています。安心してください!」と原作ファンに呼びかけ、えなこさんは「作品が愛されるのはもちろん、コスプレも愛してもらえたらもっとうれしいです。リリエルが大量発生したらいいなと思います」と笑顔を見せると、会場からも同意を表現する大きな拍手が上がっていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/542f538f9591a0303c6864a835fccdd3.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115142" rel="noopener" target="_blank">『2.5次元の誘惑(リリサ)』TVアニメ2024年放送！第1弾PVキャラボイス初解禁　メインキャストは榎木淳弥・前田佳織里・鬼頭明里<br />
https://otajo.jp/115142</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『2.5次元の誘惑』(「誘惑」はリリサと読みます)<br />
【イントロダクション】<br />
「リリエーーール!!!」<br />
3 次元の女子に興味無し!<br />
漫画研究部部長・奥村は今日も部室でひとり、画面の向こうに映る<br />
愛してやまない 2 次元のキャラクター・リリエルの名を叫んでいた&#8230;&#8230;。<br />
そんな奥村のもとへやってきたのは<br />
「リリエルになりたい」という 3 次元女子・天乃リリサ。<br />
彼女は、漫画の中に登場する女の子のエッチで可愛い「衣装」が大好き。<br />
そして、奥村に負けないくらいリリエルを愛する仲間（オタク）だった!<br />
奥村に秘密の趣味がコスプレであることを明かしたリリサは、コスプレの写真や動画が詰め込まれた「ROM（ロム）」のコレクションを見せて伝える――。<br />
「私っ&#8230;&#8230;これを作りたいんです!!」<br />
ふたりきりの部室で始まるコスプレ活動!<br />
リリサが変身（コスプレ）したリリエルは奥村が衝撃を受けるほど本物（リアル）で!?<br />
熱意に押された奥村もカメラを手に!?<br />
真摯に熱くコスプレに向き合う彼らが、「何かを熱烈に愛している」全てのオタクへ贈るコスプレ青春ストーリー、開幕!!</p>
<p>【放送情報】<br />
2024 年放送開始<br />
【スタッフ情報】<br />
原作:橋本 悠(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:岡本英樹<br />
シリーズ構成:吉岡たかを<br />
キャラクターデザイン:下谷智之<br />
音楽:堤 博明<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
【キャスト情報】<br />
奥村正宗:榎木淳弥<br />
天乃リリサ:前田佳織里<br />
橘 美花莉:鬼頭明里<br />
753♡:山根 綺</p>
<p>【TV アニメ WEB&#038;SNS 情報】<br />
公式 HP:https://ririsa-official.com<br />
公式 X(旧 Twitter):https://twitter.com/ririsa_official<br />
公式 X(旧 Twitter)推奨ハッシュタグ:#にごリリ<br />
【ゲーム WEB 情報】<br />
公式ティザーサイト:https://www.ririsa-riristage.com/</p>
<p>【原作情報】<br />
『2.5 次元の誘惑』(著:橋本 悠)<br />
少年ジャンプ+にて連載中<br />
https://shonenjumpplus.com/episode/13933686331679642476<br />
ジャンプコミックス発売中!<br />
1~18 巻:好評発売中<br />
（C）橋本悠/集英社・リリサ製作委員会</p>
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		<title>『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』「アニメ版では描かれなかった音駒メンバーの日常にも注目して」ジャンフェス2024ステージレポ</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Dec 2023 06:47:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7f23f36de2656fdeb9fadd7fd9814ffd.jpg" /><br />
新作アニメ映画となる『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の公開が2024年2月16日(金)に決まっている人気作品『ハイキュー!!』のキャストが登壇した「ジャンプフェスタ 2024」ステージレポートをお届けします！</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」に 2012年2月から連載が開始され、バレーボールに懸ける高校生たちの熱い青春ドラマが人気を博したスポーツ漫画の金字塔、古舘春一先生による『ハイキュー!!』。</p>
<p>2020年7月にて8年半にわたる連載が完結し、コミックス全45巻の累計発行部数は6000万部を突破。2014年からは、毎日放送・TBS系列にてテレビアニメが放送され、2020年12月までに、シリーズ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』まで制作。昨年2022年8月13日に劇場版 FINALシリーズの製作が発表されてからもその人気はさらに過熱し、今なおムーブメントを起こし続けています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/65862ec5cd8a898622a01227997f314e.jpg" /><br />
さらに、劇場版第1部として原作の中でも最も人気のあるエピソードの一つ「烏野高校 VS 音駒高校」を描く、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』が、2024年2月16日(金)に公開されることが発表されました。心待ちにしていたファンからは、「これは熱すぎる!」「因縁の対決、最高の試合に期待」「音駒戦はまじで感動モノの話だから劇場版で見られるのは本当に楽しみ」「絶対に泣く自信がある」と、既に多くの声が寄せられ大盛り上がりとなっています！</p>
<p>そして12月16日(土)に、本作にて日向翔陽を演じる村瀬歩さん、影山飛雄を演じる石川界人さん、孤爪研磨を演じる梶裕貴さん、黒尾鉄朗を演じる中村悠一さんによるステージイベントが「ジャンプフェスタ 2024」にて開催されました！</p>
<p>超豪華キャスト4名が集結する夢のステージでは、観客も一体となって楽しめる本作ならではのコーナーの実施や、『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』にまつわるここでしか聞けない貴重なトークまでを余すことなくたっぷりとお届けし、熱気溢れるステージとなりました。</p>
<h3>研磨との出会いのシーンを再録「9年振りに当時の声を出すのは難しかった」</h3>
<p>今回のジャンフェス 2024では、黒尾鉄朗が所属するバレーボール協会が導入した応援グッズ・ジャンフェスリングという光る腕輪が配られ、ステージや選手たちに声援を届けられるという観客参加型の特別仕様！　会場に集まった「ハイキュー!!」ファンたちによる熱気もすさまじく、大人になった孤爪研磨と黒尾鉄朗が登場する“YouTube チャンネル風の前説映像”が流れ始めるやいなや、観客のボルテージは急上昇！</p>
<p>そしていよいよ出演キャストの村瀬歩さん、石川界人さん、梶裕貴さん、中村悠一さんが各キャラクターの作中名セリフと共に登場！　</p>
<p>最高潮に達した会場の熱気を受け、村瀬さん、石川さんがそれぞれ「よろしくおねがいしゃーッス!!」と日向と影山を彷彿とさせる挨拶をすると、会場には黄色い歓声が鳴り響いた。</p>
<p>中村さんが「ゴミ捨て場へようこそ!」とコメントすると、会場が笑いの渦に巻き込まれる一場面も。最後に、劇場版の監督を務めている満仲勧監督が本作の主役だと語る、孤爪研磨を演じる梶裕貴さんが「今日はようやく映画についてお話できる機会。一緒に盛り上がっていきましょう!よろしくおねがいしゃーッス!」と研磨らしからぬ熱のこもったコメントを贈った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/9ece198860e9c46da4412168fe12afda.jpg" />
<p>バレーボールの試合に倣って第一セットと称し最初に行われた企画は、冒頭で説明のあったジャンフェスリングと連動して行う「ARバレー」。</p>
<p>ARで画面からバレーボールが打ち込まれ、オーバーハンドパス、つまり万歳ポーズでボールをつなぐと、来場者が着用しているジャンフェスリングが光を放つという演出で、観客は息を合わせて体を動かすなど大いに盛り上がりを見せ、早くも会場が一体となった。</p>
<p>続く第二セットではそれぞれが「最強コンビ」を演じる二組の出演者たちによるクイズ&#038;トークコーナー。キャラが最強なら声優陣それぞれも最強コンビに違いない!と、キャストの絆を確かめるためそれぞれのコンビに劇場版にまつわるクイズが出題された。</p>
<p>アフレコを終えてから初めての公の場の本イベント。先攻・音駒コンビの第一問は「音駒・孤爪研磨役の梶が、アフレコで最も苦労したシーンはどこでしょう？」という問題に、本人である梶さんと中村さんが回答。</p>
<p>二人が一斉に答えを書いたフリップを裏返すと、中村さんは試合のシーンを挙げ、「気持ちは前のめりだが、研磨というキャラクターを演じるうえでは感情を抑えながら演じなければいけなかったところが難しかったのではないか」と推測。</p>
<p>気になる梶さん本人の回答も「試合のシーン」とシンプルな答え。研磨の目線でコートの中にいるような体験ができるシーンは、息を入れ続けるのが難しかったけれど注目してほしいシーンだと語った。熱い思いが一致したということで、問題は大正解！</p>
<p>その後、アフレコで苦労したエピソードを聞かれると、中村さんは、長時間にも及ぶアフレコを振り返り、「合宿のような一体感が生まれた。疲れ切った我々役者陣とキャラクターがリンクし、烏野・音駒関係なく一体感が生まれたと思う。あの時だからこそ生まれたシーンもあって、久々に良い経験をさせてもらえた」と語った。</p>
<p>続いて石川さんは、「ハイキューならではなのですが、メンバーが多い中での試合中のマイクワークが大変で、同時にとても懐かしく、楽しかった」と振り返った。</p>
<p>村瀬さんは、研磨と初めて出会ったシーンを録りなおしたことを挙げ、周囲の人々の後押しのおかげで自信が生まれたが、9年振りに当時の声を出すのは難しかった、と話した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/625803c2a203ee71214b9addbe8b1b08.jpg" /><br />
続いて第二問は後攻・烏野チーム。「今回の劇場版で、烏野・日向翔陽役の村瀬歩が一番気に入っているセリフは何でしょう？」という質問に、村瀬さんと石川さんが回答。</p>
<p>石川さんが「今回日向はたくさんの名言を言っている」と頭を抱えながらも、村瀬さんの答えは一同納得の「点を獲るのに近道はない。」をチョイス。</p>
<p>石川さんの回答は意外な「スパイクの息」。ゴミ捨て場の決戦は、日向の今までの試合との気合の入り方が全然違ったので、(村瀬さんが)アドリブにも力を入れているように感じ、あえてここを選んだと答えた。村瀬さんの回答とつながる部分があるということで、こちらの問題もとりあえず正解！</p>
<p>その後、中村さんは事前にメモしてきたという「ツッキー最近のバレーはどうだい？」を挙げた。掛け合いならではの熱のこもった月島蛍役の内山昂輝さんの演技がとてもよかったと、原作の展開とリンクするような役者同士の交流も垣間見えた。</p>
<p>梶さんは深くは言えないと前置きをしつつも、研磨が「バレーボール楽しいな」と感じたところの表情と黒尾との幼少期に注目をしてほしいと語り、石川さんは「Aパスいらねぇっすよ!」という「王様」と呼ばれた影山が、チームメイトとの信頼関係の構築を感じさせるセリフを挙げた。キャラクターそれぞれの成長を感じられるセリフの数々に、ファン大満足の結果となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/da892b48db73002d627c9fb4e0a42318.jpg" />
<h3>応援団の歌や筆のタッチを変え表現される巧みな演出にも注目！</h3>
<p>最終問題は烏野チーム、音駒チーム合同で「このシーンは見逃さないで!」と思うシーンをそれぞれピックアップ。</p>
<p>中村さんは劇場版において貴重な日常シーンを挙げ、「アニメ版では未だ描かれたことのなかった音駒メンバーたちの日常にも注目してほしい」と語った。</p>
<p>梶さんは研磨の「目つき」をチョイス。今まで見たことのないような研磨の人間味あふれる真剣な表情は必見と回答。</p>
<p>石川さんは別日に行われた応援シーンのアフレコに参加したという裏話を明かし、音駒・烏野両校による応援団の歌や、応援シーンの音響周りにも制作陣のこだわりが詰め込まれていると語った。</p>
<p>村瀬さんは、サーブの強さを筆のタッチを変えて表現するなど、アニメーションにするにあたっての満仲監督によるアイディアの豊富さと表現の巧みさを挙げた。</p>
<p>最終の第三セットでは、劇場版の初出し情報が大解禁！　最新予告が解禁されるとの発表に会場のファンたちは期待に胸を膨らませるが、最新予告は「伊達の鉄壁」ならぬ「ジャンフェスの鉄壁」に守られすぐには見られない状態&#8230;。先ほど練習したARバレーの成果を見せる時が！　会場、そしてオンライン配信でイベントの様子を見ている全国津々浦々のファンとも一緒に「ジャンフェスの鉄壁」を打ち砕くべくキャスト一同が観客を煽っていく。応援の甲斐あって鉄壁は砕かれ、ついに最新予告映像が公開！　今日一番の歓声が沸き上がった。</p>
<p>そして予告内で『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』の主題歌が、これまでも数々のハイキュー!!作品を担当してきたSPYAIRの書き下ろし楽曲「オレンジ」であることが明らかに。</p>
<p>1期のオープニングで「イマジネーション」、2期のオープニングの「アイム・ア・ビリーバー」、そして4期エンディング「One Day」と今まで3度も楽曲を担当してきたハイキュー!!シリーズおなじみの SPYAIR を迎え、最強の布陣となった劇場版ハイキュー!!。さらに、SPYAIRからのメッセージ VTRも公開され、「バレーボールの根幹である『繋ぐ』のように、我々SPYAIRの楽曲も前作品から未来に向かって繋がれていくような作品となっています!」という熱のこもったコメントを送った。</p>
<p>続けて原作者、古舘春一先生による描きおろしビジュアルが大公開！　この描き下ろしビジュアルは入場者特典として配られる豪華小冊子「ハイキュー!!33.5巻」の表紙を飾るほか、このビジュアルを用いたムビチケ型前売り券の発売が決定したこともあわせて発表された。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/d73fdc11baf314a31200a7d02cfe4077.jpg" />
<p>さらに、丸ごと一冊『ハイキュー!!』づくしの本、「ハイキュー!!Magazine」の発売決定情報の解禁では、日向と影山の『現在(いま)』の姿が注目の描き下ろしカバーのデザインも初公開。</p>
<p>この「ハイキュー!!Magazine」には古舘先生監修による選手たちの『現在(いま)』に迫るインタビューなどの特集記事を掲載する他、特別付録やスピンオフマンガ、ショーセツバン!!も収録される。加えて「劇団ハイキュー!!」より今年8月に上演した須賀健太さん演出の旗揚げ公演のU-NEXT豪華特典付き購入作品が本日12月16日から販売開始となることも発表された。</p>
<p>そして様々な情報が公開された第3セットの締めくくりには、古舘春一先生より届いたメッセージイラストが紹介された。冬の装いの日向と影山からの「カゼ引くなよー!」のメッセージが入ったイラストにはファンも興奮を抑えきれない様子。</p>
<p>イベントの最後には登壇キャストがそれぞれに、本作への熱い気持ちをアピール。</p>
<p>石川さんが「本日公開された予告を何度も見て気持ちを高め、何度も劇場に足を運んでほしい」、梶さんが「予告を見ていただければ、どれだけ制作陣の気合が入っているかがわかると思う。公開を楽しみにしてほしい」、中村さんが「鉄朗役の中村です。多くは語りません!来年劇場でお会いしましょう!」、ラストには村瀬さんが「アフレコも終わり、今プロダクションI.Gさんが一生懸命頑張ってくれていると感じました。2月16日、ぜひ劇場へ足を運んでください!」と想いを語ると、会場はこの日一番の大きな拍手に包まれた。</p>
<p>ここで第3セットまで続いた本日のイベントは終了の時間に。ラストは村瀬の音頭で会場一体となり、本作でおなじみとなっている「おつかれしたっ!!!」と終了の挨拶で、大盛り上がりのステージは幕を閉じた。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115904" rel="noopener" target="_blank">熱すぎる最新予告映像『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』主題歌はSPYAIR！古舘春一描き下ろし「33.5巻」豪華入プレ詳細も発表<br />
https://otajo.jp/115904</a></p>
<p>完全新作アニメ『ハイキュー!! FINAL』劇場版二部作で制作決定！原作カットで構成されたプロジェクトPV解禁<br />
https://otajo.jp/109847<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109847" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版ハイキュー!!作品概要</h3>
<p>◆タイトル: 『劇場版ハイキュー!! ゴミ捨て場の決戦』<br />
◆原作: 「ハイキュー!!」古舘春一(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
◆監督・脚本: 満仲勧<br />
◆キャスト: 村瀬 歩 石川界人 日野 聡 入野自由 林 勇<br />
細谷佳正 岡本信彦 内山昂輝 斉藤壮馬 増田俊樹<br />
名塚佳織 諸星すみれ 神谷浩史 江川央生<br />
梶 裕貴 中村悠一 立花慎之介 石井マーク ほか</p>
<p>◆公開: 2024 年 2 月 16 日(金)全国公開<br />
◆アニメーション制作: Production I.G<br />
◆配給:東宝<br />
（C）2024「ハイキュー!!」製作委員会 （C）古舘春一/集英社<br />
【ムビチケ発売情報】<br />
・映画館:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
※上映劇場にてお買い求め下さい<br />
・メイジャー:ムビチケカード型前売券<br />
税込価格(一般):1,500 円+送料<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
・ファミリーマート:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:3,500 円<br />
予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
セット内容:オリジナルスマホリップ×1 個、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
・アニメイト:オリジナルグッズ付ムビチケカード型前売券<br />
販売価格:2,600 円<br />
事前予約時期:2023 年 12 月 22 日(金)より<br />
販売時期:2024 年 1 月 19 日(金)より<br />
セット内容:A3 サイズマイクロファイバークロス×1 枚、ムビチケカード型前売券(一般)×1 枚<br />
※各ムビチケカード型前売券の詳細は、公式 HP(https://haikyu.jp/movie/movie-ticket/)にて<br />
ご確認ください、<br />
TV アニメ『ハイキュー!!』作品情報<br />
◆TV シリーズ 各動画配信サービスにて配信中!<br />
◆Blu-ray&#038;DVD 発売中!<br />
【原作コミックス情報】<br />
累計発行部数 6,000 万部超え!<br />
『ハイキュー!!』 全 45 巻 好評発売中!<br />
原作: 古舘春一 集英社 ジャンプ コミックス刊<br />
◆公式サイト:https://haikyu.jp/<br />
◆公式 Twitter:@animehaikyu_com</p>
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		<title>『呪術廻戦』真人に虎杖＆五条と観客の呪力で対抗「幕張事変」からスタート！榎木淳弥・中村悠一・島﨑信長登壇ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:53:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2a56afeb0329109815a7f99817948009.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『呪術廻戦』イベントステージにキャストが登壇し、2023年に放送スタートとなる待望のTVアニメ第2期についてトークを繰り広げました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数7,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』。2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録し、一大ムーブメントを巻き起こしました。</p>
<p>そして、待望のTVアニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726c62bdcb77ecca05af27fd41ccf804-1.jpg" />
<p>12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『呪術廻戦』のイベントステージが行われました。</p>
<p>ステージは、この日のために用意された、コミックの原画と撮りおろしのボイスを収録したムービー「幕張事変」からスタート。会場全体に帳が降ろされ、観客が閉じ込められてしまうという中、事前に観客に呪具として配られた光るリング（ジャンフェスリング）が反応し、光の色が変化します。</p>
<p>すると、特級呪霊の真人がスクリーンに姿を現し、虎杖、五条ら呪術師たちが、観客の呪力とあわせてそれに対抗するというパフォーマンスが行われました。映像と光がシンクロした一体感あふれる演出でステージが幕を開けました。</p>
<p>続いて、本日のゲストとなる虎杖悠仁役・榎木淳弥さん、五条 悟役・中村悠一さん、真人役・島﨑信長さんがステージに登場。先ほど披露された「幕張事変」について、「楽しかった」「ワクワクした！」「みんなの力を集めて闘うところがジャンプ作品らしい！」等と興奮気味に感想を交えながらトークがスタート。</p>
<p>まずは「待望のTVアニメ第２期　ちょっとだけ予習ＳＰ」と称し、設定画を使用した「懐玉・玉折」キャラクター紹介ムービーや、第2期の新情報を発表することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a4a5075aaf23712d91143f1c90dd4fbb.jpg" /><br />
呪術高専時代の五条、夏油、家入や、初公開となる天内理子、伏黒甚爾の設定画がお披露目となり、「サングラス姿でイキってる」「夏油の制服のパンツのボリュームがすごい」等と冗談を交えながら紹介。第2期の最新情報に会場が大いに盛り上がりました。</p>
<p>第2期で描かれる「懐玉・玉折」について、中村さんに原作を読んでの感想を伺うと「五条と夏油がどんな風に仲が良かったのか、2人の関係性が物語の大きなポイントになると思います」とコメント。また、本作の作品の魅力について改めて伺うと、キャスト陣から、「ケレン味があり、メリハリや緩急のギャップがあるのがハマる魅力」と作品に対する感想が語られました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ee68757709c2b7c50080a1ef52bc2812.jpg" /></p>
<p>そして、「懐玉・玉折」に続く「渋谷事変」についても触れられ、コミックス20巻の発売記念プロモーションで渋谷の13の屋外ビジョンで展開した圧巻の広告ジャックの様子が紹介されました。渋谷の街中のビジョンが『呪術廻戦』の映像でジャックされており、ナレーションを担当した榎木さんは、自身の声が渋谷の街一帯に響くという貴重な経験をしたと語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/726983c4b0e02ad67d029ed5fd914644.jpg" /></p>
<p>そして、「渋谷事変」で、再び登場するであろう真人について、1期の第12話（「「いつかの君へ」」で見せた虎杖と真人、順平の壮絶なシーンがスクリーンに映し出され、映像を見ながら、榎木さんと島﨑さんがアフレコ時を振り返る場面も。津田健次郎さんが演じる七海も登場し、虎杖と一緒に真人に挑むシーンについて、「バトルを演じるのがとても楽しかった！」と2人で頷きあい、苦労がありつつも壮絶な戦闘シーンを演じる楽しさを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/10842d2c34a178c7a6b8bf9441191829.jpg" /><br />
続いて「ジャンフェスリングを光らせろ！みんなで呪術体験」のコーナーでは、コミックスの原画に合わせ、キャスト陣が迫力のキャラクターボイスで技名を叫び、シーンにあわせて様々な色に輝くリングが会場を大いに盛り上げました。</p>
<p>ステージではこの他、現在、本誌で連載中の原作コミックについての疑問をぶつける“劇的展開「死滅回游」 疑問直撃芥見先生！”も行われ、「死滅回游」の様々な謎にクイズ形式で答えていくコーナーが展開。「死滅回游」で登場する個性的なキャラクターの発想のきっかけや裏話など、芥見先生からの貴重な回答が飛び出しました。</p>
<p>コミック、アニメと様々な情報が公開された本ステージの最後には、芥見先生より届いた感謝のメッセージが紹介され、続いて登壇者からもメッセージが贈られました。</p>
<p>榎木さん「来年7月からの第2期の放送を楽しみにしていてください。1期の時のようにハードなシーンが続く、とても熱い作品になると思います！」</p>
<p>中村さん「第2期の発表ができたことを嬉しく思っています。五条と夏油の過去が、どのように現在に繋がっていくのかが物語のポイントです。楽しみに待っていてください」</p>
<p>島﨑さん「とても楽しかったです！会場との一体感が感じられました。第2期もきっとすごいことになると思いますので、放送を楽しみにしていてください」</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第2期は2023年7月よりMBS/TBS系列全国28局にて放送開始!!　また、『劇場版 呪術廻戦 0』は、2022年12月24日（土）よりPrime Videoにて独占配信開始！</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『呪術廻戦』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：榎木淳弥（虎杖悠仁役）、中村悠一（五条 悟役）、島﨑信長（真人役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112005" rel="noopener" target="_blank">「まぁ大丈夫でしょ　俺達最強だし」高専時代の五条・夏油らキャラ紹介PV公開『呪術廻戦』TVアニメ第2期「懐玉・玉折／渋谷事変」2023年7月放送<br />
https://otajo.jp/112005</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“ベスト我慢賞”は「ダビダンス」下野紘「ようやく喋れた！」『ヒロアカ』男性キャストがスーツ姿で登壇！ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Dec 2022 06:30:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" /><br />
「ジャンプフェスタ2023」で行われた『僕のヒーローアカデミア』イベントステージにキャストが登壇し、TVアニメ第6期全面戦争編クライマックスを前に名場面を振り返りました。ステージの様子は、YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00よりアーカイブ配信が開始します。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数が6500万部を突破！「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。TVアニメシリーズ第6期が毎週土曜夕方5:30に読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中！(※一部地域を除く)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/MHA_6th_key-1.jpg" /><br />
12月17日（土）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2023」のジャンプスーパーステージにて、『僕のヒーローアカデミア』のイベントステージが行われ、山下大輝さん（緑谷出久役）、岡本信彦さん（爆豪勝己役）、梶裕貴さん（轟焦凍役）、内山昂輝さん（死柄木弔役）、下野紘さん（荼毘役）ら豪華ゲスト陣が登壇。第1クールで描かれている「全面戦争編」のクライマックスに向けて、ヒーローVS敵＜ヴィラン＞のこれまでの闘いを映像とあわせて振り返るトークを行いました。</p>
<p>オープニングは、コミックの原画とあわせてキャスト陣がそのシーンを演じる「原画ライブ」からスタート。今回のステージは、雄英高校サポート科の発目が開発したベイビー（発明品）の実験と称して、観客全員が光る腕輪を装着。シーンにあわせて様々な色で腕輪が光り、臨場感あふれる演出で盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7s.jpg" /><br />
そして登場したキャスト陣は演じるキャラクターのカラーに合わせたセミフォーマルのスーツ姿。今回のステージのテーマは「ヒロアカ・アワード」。原作連載と第6期が大きな盛り上がりを見せる中、これまでに放送された6期の中からキャストそれぞれが選ぶ賞＝アワードを、映像と共に振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4s.jpg" /><br />
最初の「ベスト胸熱タイトル」では、梶さんが6期第3話（「One’s Justice」）より、ホークスに騙されていたトゥワイスが仲間たちのために走り、トガに最後の別れを告げるシーンを選びました。「ヒーローと敵＜ヴィラン＞の戦いが描かれていますが、トゥワイスが正義にも見えて、善悪とは何なのか、分からなくなった印象的なシーンです」と熱く語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2s.jpg" /><br />
続いて、「ベストシャウト賞」では、山下さんが、6期第9話（「爆豪勝己：ライジング」）より、デクが死柄木にワン・フォー・オール100%で闘いを挑むシーンを挙げ、「100％を出し続けて闘うことはそうそうないこと。デクはまるで自己犠牲の塊り。ふだんの穏やかな性格とのギャップもあり、このシーンは気合いで挑みました」とアフレコ時の意気込みについて振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3s.jpg" /><br />
次に、「ベストピュアピュア賞」として、岡本さんが同じく6期第9話より、死柄木の攻撃からデクを庇った爆豪の衝撃的なシーンを挙げ、「何年も同じ役を演じてきたからこその真っ直ぐな気持ちを声にのせて演じました。無意識だからこそ出る音だと思います」とこのシーンを演じた際の想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5s.jpg" /><br />
また、「ベスト心に響いたで賞」では、内山さんが、死柄木が大塚明夫さん演じるオール・フォー・ワンに体を乗っ取られ、シンクロしてセリフを発するシーンを紹介。後半で何度か登場するこの語りはアフレコ時も特殊な収録を行っており、「大塚さんの声を先に撮り、それに合わせて演じたので大変だったシーンです。声が重なることで不思議な響きになりました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6s.jpg" /><br />
そして、「ベスト我慢賞」では、下野さんが「本当に我慢しました！」と高らかに叫ぶ場面も。6期第11話（「ダビダンス」）の映像が流れ、荼毘がエンデヴァーと轟に対し、自身の素性と心情を畳みかけるように吐露するシーンを紹介。「このシーンは、何度もコミックスを読み、声に出しても読んでいた、とても演じたかったシーンです。荼毘のダンスやポージングにあわせて声を録りました。ようやく喋れた!」と語りました。キャストそれぞれの熱いトークと映像に、客席からは大きな拍手が送られました。</p>
<p>ステージではこの後、原作者・堀越先生より、会場のファンに向けてのイラストとメッセージが公開され、さらに、ジャンプフェスタ史上初、当日放送のTVアニメ最新第12話「一縷の希望たち」が会場でリアルタイムで上映。ファンが一体となり作品を楽しみました。</p>
<p>大盛り上がりとなったステージの最後に、キャスト陣より感謝のメッセージが贈られ、山下さんが、「ヒーローVS敵（ヴィラン）の激しい闘いが続いていて、皆、満身創痍で戦っています。1話1話を噛みしめながら演じていますので、これからもPlus Ultraして頑張って演じていきたいです。どうぞよろしくお願いします」と今後の期待を込めてコメント。</p>
<p>そして、ヒロアカのイベント恒例の「Plus Ultra!!」の掛け声でイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/1-2.jpg" />
<p>『僕のヒーローアカデミア』第6期は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送(※一部地域を除く)。また、TV放送直後の18:00からは最新話がAmazon Prime Video、Huluにて見放題配信、読売テレビの動画配信サービス「ytv MyDo!」で見逃し配信がそれぞれスタート。その他動画配信サービスでも順次配信中です。</p>
<blockquote><p>■「ジャンプフェスタ2023」『僕のヒーローアカデミア』ステージ開催概要<br />
日時：2022年12月17日（土）<br />
登壇：山下大輝（緑谷出久役）、岡本信彦（爆豪勝己役）、梶裕貴（轟焦凍役）、内山昂輝（死柄木弔役）、下野紘（荼毘役）<br />
会場：幕張メッセ／「ジャンプフェスタ2023」スーパーステージ<br />
アーカイブ配信：YouTubeジャンプチャンネルで12月23日(金)9:00より開始</p></blockquote>
<p>（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111885" rel="noopener" target="_blank">「繋げ、希望を」『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期ヒーローvs敵＜ヴィラン＞名シーンが詰め込まれた「全面戦争編」クライマックスPV公開<br />
https://otajo.jp/111885</a></p>
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		<title>リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Dec 2022 06:44:33 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[2022年12月18日(日)に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ 2023」のジャンプスーパーステージにて、『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、戸谷菊之介さん(デンジ役)、楠木ともりさん(マキマ役)、坂 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/acbfc431220759db0d6824cb331008b2.jpg" /><br />
2022年12月18日(日)に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ 2023」のジャンプスーパーステージにて、『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、戸谷菊之介さん(デンジ役)、楠木ともりさん(マキマ役)、坂田将吾さん(早川アキ役)、ファイルーズあいさん(パワー役)らメインキャスト4名が登壇！　絶賛放送中のTVアニメのクライマックスを前に、作品の魅力をたっぷりと語るトークを行いました。</p>
<p>「少年ジャンプ+」(集英社刊)で連載、累計発行部数2,000万部を突破している『チェンソーマン』(原作:藤本タツキ)。「呪術廻戦」「進撃の巨人 The Final Season」を手掛けるMAPPAによって制作のTVアニメが、テレビ東京系6局ネットにて放送中です。</p>
<p>イベントがスタートすると、実写ムービーで収録された“チェンソーマン”が唸り声とともに映し出され、舞台裏で驚く人々に迫りくるという迫力にあふれる映像が浮かび上がりました。映像が終わると先程まで映像の中にいた“チェンソーマン”が会場に突如登場し、観客が度肝を抜かれました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7c53c0b73796867410121510d6a288d2.jpg" /></p>
<p>観客には事前に「悪魔感知センサー」と称する光るリング(ジャンフェスリング)が装着されており、“チェンソーマン”の動きに反応し、様々な色に輝く光が会場の一体感を生む演出となりました。</p>
<p>その後、本日のゲストとなるメインキャスト4名が登壇。会場から大きな拍手で迎えられました。来週放送となる第11話、そして最終話というクライマックスを前にますますの盛り上がりを見せるTVアニメについて、まずはそれぞれの好きなシーンを、アニメーション映像で振り返りつつ感想を伺うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/fa344b237613af79a1c88ac1b07b9ea6.jpg" /><br />
戸谷さんは、自身が演じるデンジが“ヒルの悪魔”に対して、感情をむき出しにして叫ぶ「夢バトル」(4話)のシーンをセレクト。「デンジの怒りが爆発するシーンで、演じていて一番気持ちがセリフにのりました。最後のアキの「コン」もカッコよかったし、映像の完成度もとても高かった！」と迫力のある一連のバトルシーンを紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/be94c6a28b0ed731487a1dceef651e67.jpg" /><br />
続いて、ファイルーズさんは同じく4話より「アキのモーニングルーティーン」を挙げ、「何気ない日常シーンが丁寧に描かれていて、アニメのキャラというよりもまるで“その世界で生きている人間”のように感じられ、一層好きになりました」と細やかに描かれた映像の魅力について印象を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/0ca7bfbde0756f3ea14813d525037e7a.jpg" /><br />
また、坂田さんは、6話より、アキのバディである姫野とのタバコを巡る過去の回想シーンについて触れ、「言葉ではなく目線だけで話すこのシーンがとても好きです。姫野との距離感や関係性を意識して演じました」とアフレコ時の様子を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6749c173f021d3ba65bd3eb0d0838e9c.jpg" /><br />
楠木さんは、5話より、マキマがデンジの指を咥える印象的なシーンを紹介。「とても緊張しながら演じたシーン。戸谷さんとは別録りでしたが、演じる際に戸谷さんにマイク前に立ってもらい、距離感を意識しながら演じました。ここで映像を観ていると少し照れますね(笑)」と裏話を披露。各キャスト陣が思い入れたっぷりにお気に入りのシーンを紹介しました。</p>
<p>アニメ『チェンソーマン』は、映像はもちろん、主題歌へのこだわりがあり、米津玄師さんが手掛ける話題のオープニング・テーマに加え、週替わりで様々なアーティストが参加するエンディング・テーマや、エンディング映像も見どころの一つとなっています。</p>
<p>そこで、OPテーマと、これまでに放送された挿入歌、EDテーマを含めた計11曲におよぶスペシャル映像を上映。様々なアーティストによる魅力的な楽曲と、楽曲にあわせたエンディング映像の一部が収録され、短い時間の中に、各楽曲やクリエイターの個性が光る映像が一挙に公開されました。</p>
<p>また、いよいよ放送が残すところ2話となった本編で、遂に楽曲が解禁となるEveさんとアヴちゃん(女王蜂)から今後の楽曲への期待が伺えるコメントも公開されました。</p>
<p>さらに、ジャンフェス恒例となる「チェンソーマン 原画 LIVE」も行われ、アニメでも登場した印象的なシーンを原画ライブで披露。キャスト陣が生アフレコを行い、原画にあわせてテンポの良い掛け合いや、臨場感のあるキャラクターボイスで再現されました。</p>
<p>また、原作第二部の最新話のチラ見せも初公開となり、キャスト陣がコメントを忘れ食い入るように見ていたり、コミックス最新巻の表紙画像が公開されるなど原作の最新情報も飛び出しました。</p>
<p>大盛り上がりとなったイベント最後には、原作の藤本タツキ先生より、ファンに向けての感謝のメッセージが読み上げられ、続いてキャスト陣からもメッセージが贈られました。</p>
<p>戸谷さん「応援して頂き、ありがとうございます。嬉しい気持ちでいっぱいです。グッズやチェンソーマン展など、これからも展開が続きますので楽しみにしていてください。デンジくんの夢を、チェンソーマンを宜しくお願いいたします!」</p>
<p>楠木さん「アニメをリアルタイムで観て、その後に原作を読んでというルーティーンで楽しんでいます。残り2話ということで寂しい気持ちもあるのですが、原作を読んで頂き、引き続き作品を愛して頂けたらと思います。」</p>
<p>坂田さん「毎週アニメをリアルタイムで楽しみに観ています。スタッフの皆さんが命を削って届けているのだなと実感しています。収録の時、アキとして生きられたことを嬉しく思っています。残り2話を駆け抜けたいと思います。」</p>
<p>ファイルーズさん「素晴らしい作品に関わることができて、パワーという大好きな役を演じることがとても嬉しいです。パワーも今後の物語で活躍していきます。総理大臣になり、天下統一するまでを目に焼き付けてください!」</p>
<p>TVアニメ『チェンソーマン』は、毎週火曜日 24:00よりテレビ東京系6局ネットにて絶賛放送中。2023年2月24日(金)より、西武渋谷にて「チェンソーマン展」の開催も決定。</p>
<p>原作コミックは「少年ジャンプ+」にて好評連載中、さらに待望のコミックス最新第13巻は 2023年1月4日(水)に発売となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111499" rel="noopener" target="_blank">ポチタも一緒に並んでお風呂！『チェンソーマン』かわいいフィギュア付き入浴剤「ふろとも」「FiguTTO(ふぃぎゅっと)」登場<br />
https://otajo.jp/111499</a></p>
<p>すでに800万回再生！大注目アニメ『チェンソーマン』ノンクレジットOP＆第1話スペシャルEDムービー公開<br />
https://otajo.jp/110817<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110817" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『チェンソーマン』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。<br />
親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、<br />
裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、悪魔の心臓 を持つもの 『 チェンソーマン 』として蘇る ── 。</p>
<p>【放送情報】<br />
毎週火曜日 24:00 よりテレビ東京系6局ネットにて放送中<br />
(テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送)<br />
▼その他の放送情報<br />
長崎放送 2022 年 10 月 21 日より 毎週金曜 24:55~<br />
新潟放送 2022 年 10 月 21 日より 毎週金曜 25:55~<br />
テレビユー福島 2022 年 10 月 27 日より 毎週木曜 25:28~<br />
テレビユー山形 2022 年 10 月 28 日より 毎週金曜 25:55~<br />
鹿児島テレビ 2022 年 11 月 3 日より 毎週木曜 26:00~<br />
熊本県民テレビ 2023 年 1 月 12 日より 毎週木曜 25:29~<br />
AT-X 2022 年 10 月 12 日より 1 毎週水曜 21:30~<br />
アニマックス 2022 年 10 月 29 日より 毎週土曜 21:00~<br />
※放送日時は変更の可能性がございます<br />
【配信情報】<br />
毎週火曜日 25:00 より Prime Video にて最速配信中<br />
※配信情報の詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:藤本タツキ(集英社「少年ジャンプ+」連載)<br />
監督:中山 竜<br />
脚本:瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン:杉山和隆<br />
アクションディレクター:吉原達矢<br />
チーフ演出:中園真登<br />
悪魔デザイン:押山清高<br />
美術監督:竹田悠介<br />
色彩設計:中野尚美<br />
撮影監修:宮原洋平<br />
音楽:牛尾憲輔<br />
アニメーションプロデューサー:瀬下恵介<br />
制作:MAPPA<br />
【キャスト】<br />
デンジ:戸谷菊之介<br />
ポチタ:井澤詩織<br />
マキマ:楠木ともり<br />
早川アキ:坂田将吾<br />
パワー:ファイルーズあい<br />
姫野:伊瀬茉莉也<br />
東山コベニ:高橋花林<br />
荒井ヒロカズ:八代 拓<br />
岸辺:津田健次郎<br />
天使の悪魔: 内田真礼<br />
サメの魔人:花江夏樹<br />
暴力の魔人:内田夕夜<br />
蜘蛛の悪魔:後藤沙緒里<br />
沢渡アカネ:大地葉<br />
サムライソード:濱野大輝</p>
<p>オープニング・テーマ:米津玄師「KICK BACK」<br />
挿入歌:マキシマム ザ ホルモン「刃渡り 2 億センチ」<br />
エンディング・テーマ:<br />
ano「ちゅ、多様性。」<br />
Eve「ファイトソング」<br />
Aimer「Deep down」<br />
Kanaria「大脳的なランデブー」<br />
syudou「インザバックルーム」<br />
女王蜂「バイオレンス」<br />
ずっと真夜中でいいのに。「残機」<br />
TK from 凛として時雨「first death」<br />
TOOBOE「錠剤」<br />
Vaundy「CHAINSAW BLOOD」<br />
PEOPLE 1「DOGLAND」<br />
マキシマム ザ ホルモン「刃渡り 2 億センチ」</p>
<p>【WEB】<br />
公式サイト:https://chainsawman.dog/<br />
公式 Twitter:@CHAINSAWMAN_PR(https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR)<br />
（C）藤本タツキ/集英社・MAPPA</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ジャンプフェスタ2023」2.5次元舞台のネルケ出展！『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『Dr.STONE』など7作品ラインナップ発表</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Nov 2022 03:25:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！ ネルケプランニングは20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jumpfesta2023_nelkeKV.jpg" /><br />
2022年12月17日(土)・18日(日)に幕張メッセにて、株式会社集英社主催で開催される「ジャンプフェスタ2023」に、2.5次元舞台作品を多く手掛けるネルケプランニングが出展することが決定！</p>
<p>ネルケプランニングは2016年より出展を続けていましたが、この2年はコロナ禍での開催となったため、無観客配信やグッズ販売のみでの出展でした。今年は2年ぶりに現地・幕張メッセにお客さんを招いた状態でブースを出展することに加え、オンライン上でもグッズ販売で参加します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/a61ed6388158de8f02ab9845a20de62e.jpg" /><br />
現地ブースでは、舞台「鬼滅の刃」の舞台美術を展示。舞台で使用した小道具と併せて無限列車(外観、車内)が出現します。写真撮影もOK！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e28ac4e3cdc32cf33e1bd9f3864b0dd7.jpg" /><br />
また、舞台「呪術廻戦」より、リアルとバーチャルが融合する「VR/AR体験」も可能。VRやARで劇場で観た数々のシーンが出現！　<br />
(VR/AR 技術協力:ソフトバンク株式会社)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1ea84dc948f452864710bef49170acdf.jpg" />
<p>さらに、実際に公演で使用した「衣裳展示」のほか、「AR付きチケットホルダー」をプレゼント。ネルケプランニングのイメージキャラクターであるネルちゃんとルケくんが動き出す!?　AR付きチケットホルダーをブースにお越しいただいた方に配布します。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ticket_holder.jpg" /></p>
<p>そして、今年のスペシャルステージは、ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン、ミュージカル『新テニスの王子様』、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」、「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage、舞台「鬼滅の刃」、「Dr.STONE」THE STAGE～SCIENCE WORLD～出演者による「トークステージ」を実施。</p>
<p>今年は、すべてのステージをライブ配信するため、お手持ちの端末からでもお楽しみいただけます。</p>
<p>また、オンライン上では、特設サイトにてグッズを販売。「entertainment」で「enjoy」と「exciting」を体感して笑顔になれる企画が盛りだくさんのネルケプランニングの「ジャンプフェスタ2023」をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>
グッズ購入方法<br />
下記グッズ販売特設サイトよりご購入いただけます。<br />
販売開始まで今しばらくお待ちください。<br />
■URL<br />
https://collection.rakuten.net/nelke/jf2023/<br />
■販売期間<br />
2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00</p></blockquote>
<h3>衣裳展示</h3>
<p>実際に公演で着用した衣裳を展示!</p>
<p>◆ミュージカル『新テニスの王子様』◆<br />
越前リョーマ、越前リョーガ、徳川カズヤ</p>
<p>◆ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」◆<br />
うずまきナルト、うちはサスケ</p>
<p>◆「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage◆<br />
緑谷出久 ほか</p>
<p>◆舞台「鬼滅の刃」◆<br />
竈門炭治郎、煉獄杏寿郎、猗窩座</p>
<p>◆「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~◆<br />
千空、獅子王 司</p>
<p>◆舞台「呪術廻戦」◆<br />
虎杖悠仁、五条 悟、パンダ</p>
<h3>スペシャルステージ</h3>
<p>6つのタイトルから出演キャストが登壇し、スペシャルなトークステージをお届けします。<br />
当日、現地ブース内の特設ステージに、先着で各回30名、合計で180名を招待します。</p>
<p><strong>◆12 月 17 日(土)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
1、11:30〜12:00 ミュージカル『テニスの王子様』4thシーズン トークステージ<br />
今牧輝琉(越前リョーマ)、高橋怜也(跡部景吾)、三井淳平(観月はじめ)、TAISEI(千石清純)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/145d0544151413c4ac5529e6935c662f.jpg" /></p>
<p>2、12:30~13:00 舞台「鬼滅の刃」 トークステージ<br />
小林亮太(竈門炭治郎)、植田圭輔(我妻善逸)、矢崎 広(煉獄杏寿郎)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/eae2bf3b685153a1eb446e1d0ff5563e.jpg" /></p>
<p>3、14:00~14:30 「Dr.STONE」THE STAGE~SCIENCE WORLD~ トークステージ<br />
木津つばさ(千空)、岩城直弥(大木大樹)、宇野結也(獅子王 司)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1bd5f334f1dd27dd982b1b8962a242ce.jpg" /></p>
<p><strong>◆12 月 18 日(日)◆ MC:鎌苅健太</strong><br />
4、12:00〜12:30 ミュージカル『新テニスの王子様』 トークステージ<br />
秋沢健太朗(種ヶ島修二)、井澤勇貴(越前リョーガ)、小野健斗(徳川カズヤ)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2395a114c67bbbd65ae72266ac0e3c88.jpg" /></p>
<p>5、13:00~13:30 「僕のヒーローアカデミア」 The “Ultra” Stage トークステージ<br />
田村 心(緑谷出久)、小林亮太(爆豪勝己)、北村 諒(轟 焦凍)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/b31c6294b0dfbdcbabf517d4bcb37956.jpg" /></p>
<p>6、14:00~14:30 ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」 トークステージ<br />
中尾暢樹(うずまきナルト)、北園 涼(波風ミナト)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/afd52cf009753483e02db2d4e5dbd929.jpg" /></p>
<h3>ステージ観覧方法</h3>
<p>ステージ観覧方法は2種類。</p>
<p>1、現地会場<br />
観覧のための整理券を当日、各回 30 名さま、合計で 180 名さまに先着順で配布いたします。<br />
整理券配布方法については、後日発表いたします。<br />
※ジャンプフェスタ会場への入場には「入場チケット」が必要となります。<br />
スペシャルステージをご観覧いただくには、事前応募の入場チケットに加え、当日配布する整理券が必要となります。</p>
<p>2、ライブ配信<br />
下記URLよりご視聴いただけます。<br />
視聴は「ジャンプフェスタ 2023」開催当日のみ可能です。<br />
https://youtu.be/NujNL-Fv4Y8</p>
<blockquote><p>
「ジャンプフェスタ 2023」ネルケプランニング出展概要<br />
イベント名 「ジャンプフェスタ 2023」<br />
期間 2022 年 12 月 17 日(土)~12 月 18 日(日) 9:00~17:00[最終入場は 16:30]<br />
※グッズ販売は 2022 年 12 月 14 日(水)12:00~12 月 18 日(日)17:00<br />
会場 幕張メッセ 国際展示場 ホール 1~8<br />
展示 2 ホール内 ネルケプランニングブース<br />
(〒261-8550 千葉県千葉市美浜区中瀬 2 丁目 1)<br />
入場方法 事前応募・完全招待制・入場無料<br />
※応募にはジャンプ NAVI アプリのインストールおよび会員登録(無料)が必要です。<br />
主催 株式会社集英社<br />
(週刊少年ジャンプ/少年ジャンプ+/V ジャンプ/ジャンプ SQ./最強ジャンプ)<br />
本イベントに関するお問い合わせ ネルケプランニング<br />
https://www.nelke.co.jp/about/contact1.php<br />
※展示内容は両日とも同一です。<br />
※出演者、展示内容は当日の状況により急きょ変更となる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p></blockquote>
<p>（C）許斐 剛/集英社・テニミュ製作委員会<br />
（C）許斐 剛/集英社・新テニミュ製作委員会<br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社 （C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2022<br />
（C）堀越耕平/集英社・「僕のヒーローアカデミア」The “Ultra” Stage 製作委員会<br />
（C）吾峠呼世晴/集英社 （C）舞台「鬼滅の刃」製作委員会<br />
（C）米スタジオ・Boichi/集英社・「Dr.STONE」THE STAGE 製作委員会<br />
（C）芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/102314" rel="noopener" target="_blank">柱集結！蜘蛛山の激闘を描く『舞台「鬼滅の刃」其ノ弐 絆』ついに千秋楽!! ライブ配信も実施［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/102314</a></p>
<p>［動画］舞台『僕のヒーローアカデミア』はまさかの魂震えるロックミュージカル！この融合は新たなエンターテイメントステージの幕開けだ！<br />
https://otajo.jp/78240<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78240" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>漫画から飛び出したようなペイン・小南・長門・水月やキラービーも！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」＜ペイン来襲編・五影編＞全ソロビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/102542<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102542" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>野沢雅子「ピッコロさんのお家が初めて出てくる」古川登志夫「悟飯とピッコロの共闘シーンに注目」映画『ドラゴンボール超』最新作 新レッドリボン軍に神谷浩史＆宮野真守！予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104541</link>
		<comments>https://otajo.jp/104541#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 19 Dec 2021 03:29:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[DRAGON BALL]]></category>
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		<category><![CDATA[鳥山明]]></category>

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		<description><![CDATA[『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。 1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/a7c61e5552b0d33c656fa3fc8e99b8dd.jpg" /><br />
『ドラゴンボール超』の最新映画が2022年4月に公開することが決定！　予告映像とメインキャストが解禁されました。</p>
<p>1984年から1995年まで「週刊少年ジャンプ」で大人気作品として連載され、常にトップを走り続けてきた日本を代表する伝説的漫画『DRAGON BALL』。コミックスは全世界累計2億6000万部と驚異的な記録を叩き出し、連載終了後もなお、テレビアニメ・映画・ゲームなど様々なメディアミックスでファンを魅了し、全世界で桁外れの人気を誇っているモンスターコンテンツ。</p>
<p>2015年に原作者・鳥山明先生原案による新シリーズ『ドラゴンボール超』がスタートし、映画では2013年に17年ぶりの劇場版シリーズが復活し立て続けに大ヒットを連発する中、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』は全世界興行収入135億円超えとなる『ドラゴンボール』史上最大のヒットを記録。常に高みを目指し進化し続けてきた『DRAGON BALL』が、新たに映画『ドラゴンボール超(スーパー) スーパーヒーロー』として2022年に公開します！</p>
<p>今年、サンディエゴ、ニューヨークと各コミコンで特別映像が解禁されるやいなや「ドラゴンボールがナンバー1」「レッドリボン軍はガチで期待してる」「Dragon Ball Super: Super Hero looks GOOD」「Dragon Ball Super Super Hero let’s goooo」と国内のみならず、海外のファンの声が世界中を駆け巡りました。</p>
<p>先日には、待望の第一弾ビジュアルが解禁され、こちらも世界中で「I’m loving this visual」「This key visual is awesome! So hyped!」とSNSを中心に期待値が急上昇！　そして、12月18日に行われたジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージで、公開日、第一弾予告編、さらには新キャスト、スタッフ情報が発表されました。</p>
<p>ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ上で最新作『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』の声優である孫悟空役の野沢雅子さん、ピッコロ役の古川登志夫さんが登壇。更に本イベントで、新キャラクター・ガンマ1号、ガンマ2号の声優がまず解禁となりました。</p>
<p>『ドラゴンボール』シリーズの新たな最強声優として、ガンマ1号を神谷浩史さん、ガンマ2号を宮野真守さんが務めることが発表され会場は大興奮！　興奮冷めやらぬ中、更に予告映像第一弾も初公開されました。</p>
<p>公開された映像は“原作・脚本・キャラクターデザインを務める鳥山明先生渾身の一作”という保証感溢れるメッセージから始まります。その気になる映像では、かつて孫悟空が壊滅させた世界最悪の軍隊“レッドリボン軍”が復活することが明らかに。</p>
<p>更に、天才科学者によって新たに生み出された最強の人造人間ガンマ1号、ガンマ2号が登場！　映像の中で彼らと激闘を繰り広げるのは悟飯とピッコロ！　戦闘中、敵だと思われていたガンマ1号、2号が放つ「我々はスーパーヒーローだ」という言葉。</p>
<p>スーパーヒーローvsスーパーヒーロー、覚醒、と立て続けに発せられるメッセージ、そしてドラゴンボール史上最も鮮烈に描かれる本作の大バトルの一端が感じられる映像美に、会場やオンラインで視聴する世界中のファンの興奮は最高潮に達する中、2022年4月22日(金)の公開日が発表されました！</p>
<p>さらに、本作を手掛ける、日本を代表する実力派スタッフ陣も発表となりました！　監督は文化庁メディア芸術祭や、東京アニメアワードなどで数々の賞を受賞し、前作『ドラゴンボール超 ブロリー』でも3Dパートの制作を務めた児玉徹郎氏。</p>
<p>作画監督には前作『ドラゴンボール超 ブロリー』で原画として携わり、『ワンパンマン』では総作画監督を務めた久保田誓氏が務め、音楽を『マスカレード・ナイト』や『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』を担当した佐藤直紀氏が務めます。ハイクオリティなバトルアクションへの一層の期待が膨らむ、超特盛のイベントとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oDgTdh_uM44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ドラゴンボール超　スーパーヒーロー』予告PART１<br />
https://youtu.be/oDgTdh_uM44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/555c2afbbee5e07e0d849199286781d9.jpg" /><br />
ジャンプフェスタ 2022 ジャンプスーパーステージ<br />
■登壇者:野沢雅子(リモートでの登場)、古川登志夫、神谷浩史、宮野真守</p>
<p><strong>野沢:</strong>今までの作品ももちろんとってもよかったけど、今回の作品は“世界的に”最高なんです!!　そして予告映像をご覧の通り、悟飯が大活躍するんです。最近はお勉強ばっかりしていたのですが、レッドリボン軍と戦うために久しぶりに本気の悟飯が見れます！<br />
そしてピッコロさんとのやり取りも注目してほしいです。長い付き合いですが、ピッコロさんのお家が初めて出てくるんですよ!お楽しみに！</p>
<p><strong>古川:</strong>今回の映画はバトルとドラマのバランスが非常に良いです。しかも!映像もかなりのクオリティなんです。過去最高って言い切れます!!<br />
ピッコロは最近、家政婦さんみたいな感じだったんですけどね、今回はたくさん戦いが見れますよ。悟飯も活躍するということですが、ピッコロとの共闘シーンがあるんです。これは注目ポイントです。4 月ということでもうすぐです！ご期待ください。</p>
<p><strong>神谷:</strong>ドラゴンボールシリーズ初出演の「ドラゴンボール GT」(1996 年)から 20 年以上ぶり。感動もひとしお。今、柄にもなくめちゃくちゃ緊張しています。ガンマ1号は一目で鳥山明先生が生んだキャラクターということが分かる。シンプルでかなりかっこいい。レッドリボン軍の人造人間ではありますが、とってもクールなスーパーヒーローなんです。大好きな作品、大好きな皆さんとご一緒できて、本当に声優を続けていてよかったです。僕自身も公開が待ち遠しいです！</p>
<p><strong>宮野:</strong>俺、ドラゴンボールに出るんだよ～!!　小学生のころ、家に帰るたびビデオで見ていたのがレッドリボン軍編でした。人生の中で出られる日が来るなんて、本当に幸せで今もめちゃくちゃ震えてます。ピッコロさんは大好きなキャラクターで、僕も育ててもらったようなもの(笑)。<br />
ガンマ2号は鳥山明先生の世界観があふれている。1号に比べてお調子者なスーパーヒーローで、かっこつけたりポーズをとったり。</p>
<blockquote><p>＜鳥山明コメント＞<br />
みなさんこんにちは、原作者の鳥山明と申します。<br />
今度のアニメ映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
ちょっと「スーパー」というのがクドいのですが内容は、絶対に楽しんでいただけるはずです!<br />
今回も僕がストーリーやセリフ、デザインの一部を書いていますが、<br />
そんなことより今回は特に動画のクオリティがすごいです!<br />
今の時点では、僕もまだ一部の画像を観ただけですが感激してしまいました。<br />
ファンの皆さんと一緒に、ワクワクしながらあとわずかの公開を待っています!お楽しみに!</p></blockquote>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル:『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』<br />
■公開表記:2022年 4 月 22 日(金)公開<br />
（C）バード・スタジオ/集英社 （C）「2022 ドラゴンボール超」製作委員会<br />
■スタッフ 原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明<br />
■DRAGON BALL オフィシャルサイト dragon-ball-official.com<br />
■DRAGON BALL オフィシャル Twitter 日本語　@DB_official_jp 英語　@DB_official_en<br />
■映画オフィシャル HP 2022dbs.com<br />
■映画オフィシャル twitter @DB_super2015</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/3063299" rel="noopener" target="_blank">鳥山明 最高傑作の仕上がり!? 細かな台詞まで監修　最新映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』初出映像＆進化した悟空ビジュアル解禁！<br />
https://getnews.jp/archives/3063299</a></p>
<p>野沢雅子×堀川りょう「ベジータがいるから悟空の存在がある」「ブルマとの馴れ初めの話が欲しい！」　映画『ドラゴンボール超 ブロリー』インタビュー<br />
https://getnews.jp/archives/2113746<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2113746" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「ハイキュー!!」第４期放送直前！キャスト登壇「ジャンフェス2020」ステージレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Dec 2019 01:33:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にてTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が放送開始。メインキャストが登壇した「ジャ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1753.jpg" /><br />
2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、MBS／TBS系全国28局ネット、“スーパーアニメイズム” 枠にてTVアニメ第4期『ハイキュー!! TO THE TOP』が放送開始。メインキャストが登壇した「ジャンプフェスタ2020」ジャンプスーパーステージのイベントレポートが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/db97b48c47a9e02f0fc73696250d6e8f.jpg" /><br />
第4期の放送に向けて、みなぎる闘志をみせる烏野高校の日向翔陽を中心に、影山飛雄と月島 蛍、そして、今後物語に登場する新キャラクター・稲荷崎高校の宮 侑と、鴎台高校の星海光来の姿が描かれたキービジュアルが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1897.jpg" /><br />
12月21日（土）に、幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2020」のジャンプスーパーステージでは、『ハイキュー!!』のイベントステージを開催。村瀬 歩さん（日向 翔陽役）、石川 界人さん（影山 飛雄役）、梶 裕貴さん（孤爪 研磨役）、中村 悠一さん（黒尾 鉄朗役）、興津 和幸さん（大将 優役）、花江夏樹さん（星海 光来役）ら豪華ゲスト陣が登壇し、大歓声で迎えられました。</p>
<p>「ハイキュー!!メモリーズ」と称された最初のコーナーでは、原作コミックの中からキャスト陣が思い入れのある名場面を選び、『ハイキュー!!』の歴史を名場面とともに振り返ることに。</p>
<p>村瀬さんは、インターハイ予選で負けてしまった烏野メンバーが泣きながらご飯を食べるシーンをセレクト。「この作品を語る上で、涙は欠かせない。最初に原作で見たときから印象の強かったシーン」と感想を語りました。興津さんは、OVAで描かれる音駒高校VS戸美学園の東京都代表決定戦の中で、大将が勝負への想いをつぶやくシーンをセレクト。「やれることは全力でやっていくという姿勢に感激しました。戸美の意気込みを感じたシーン」と感想を語り、花江さんは試合中の星海の台詞をセレクト。「自分の弱さを認めた上で、どう努力して乗り越えていくか。星海の姿がとてもかっこいいシーンです」と名場面を振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1753.jpg" /><br />
「ハイキュー!! 原画ライブ」のコーナーでは、コミックの原画にあわせて、キャスト陣が生アフレコを披露。スクリーンに次々と名場面が映し出され、キャスト陣が台詞にあわせ、臨場感たっぷりにキャラクターを演じます。迫力あふれる原画LIVEと感動の名シーンの連続に、会場では涙をこぼすファンの姿も見られました。</p>
<p>また、2020年1月10日よりスタートとなるTVアニメ『ハイキュー!! TO THETOP』より最新PVを上映。宮城県1年生強化合宿に参加する日向・月島と、全日本ユース強化合宿に参加する影山。それぞれの舞台で新たなるライバルたちと出会い、成長をみせていく様子が描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5D4_1855.jpg" /><br />
1クール目の見どころは、全国の実力者が揃う全日本ユース強化合宿のエピソード。影山の前に、個性的な新キャラクターが次々と登場します。村瀬さんは、「アフレコ現場は、“帰ってきた”という思いと、新しいキャストもいて新鮮な感じがします」、石川さんは「バレーボールをプレイしている瞬間を演じている時がやはり一番楽しいです」と収録現場の感想を語りました。</p>
<p>また、イベント最後には原作者・古舘先生より、成長した日向と影山の姿が描かれた直筆イラストも到着し、ファンへのメッセージが贈られました。そして、ゲストからも、ファンに向けて感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/PNTR4427.jpg" /><br />
村瀬さん「いよいよ春校のシーンを演じられることができて嬉しいです。１クール目では、日向と影山の成長した姿が描かれると思います。ぜひ観て頂きたいです。」</p>
<p>石川さん「アニメの新しい展開をこうしてお伝えできることがとても嬉しいです。いよいよ物語がスタートするという感じがします。ぜひご覧になってください。」</p>
<p>梶さん「OVAはだいぶ前に収録したのですが、映像も音楽も素晴らしく、お芝居も一生懸命演じました。原作もとても熱い展開が続いていますので、引き続き、楽しんでください。」</p>
<p>中村さん「OVAでは、音駒高校が頑張っているのでぜひ観て頂きたいです。原作も熱い展開が続いていますので、引き続き楽しんでください。」</p>
<p>興津さん「真面目に大将を演じていますので、ぜひご覧になってください。いつでも僕は“全身全霊”です！」</p>
<p>花江さん「星海も“誰にも負けない”という気持ちで、全力で演じています。ぜひ応援を宜しくお願いいたします。」</p>
<p>そして、『ハイキュー!!』のイベントでは恒例となった「お疲れした！」の挨拶をキャストと会場全員で叫び、イベントは大盛り上がりのうちに幕を閉じました。</p>
<blockquote><p>TVアニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』 2020年1月より放送決定！！<br />
●2020年1月10日より 毎週金曜日深夜1時25分から、 MBS／TBS系全国28局ネット、<br />
“スーパーアニメイズム” 枠にて 放送開始!!<br />
●第2クール7月より放送開始!!<br />
＜STAFF＞<br />
原作：古舘春一（集英社「週刊少年ジャンプ」連載中）<br />
監督：佐藤雅子<br />
副監督：石川真理子<br />
シリーズ構成：岸本卓<br />
キャラクターデザイン：岸田隆宏<br />
プロップデザイン：米川麻衣<br />
総作画監督：小林祐<br />
アクション作画監督：高橋英樹<br />
美術監督・設定：立田一郎[スタジオ風雅]<br />
色彩設計：佐藤真由美<br />
色彩設計補佐：有澤法子<br />
撮影監督：中田祐美子<br />
撮影監督補佐：福井千耀<br />
3D：岩﨑浩平[V-sign]<br />
2Dワークス：濱中亜希子<br />
特殊効果：星美弥子<br />
編集：植松淳一<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：林ゆうき・橘麻美<br />
制作：Production I.G</p>
<p>＜CAST＞<br />
日向 翔陽…村瀬 歩<br />
影山 飛雄…石川 界人<br />
澤村 大地…日野 聡<br />
菅原 孝支…入野 自由<br />
田中 龍之介…林 勇<br />
東峰 旭…細谷 佳正<br />
西谷 夕…岡本 信彦<br />
月島 蛍…内山 昂輝<br />
山口 忠…斉藤 壮馬<br />
縁下 力…増田 俊樹<br />
清水 潔子…名塚 佳織<br />
谷地 仁花…諸星 すみれ<br />
武田 一鉄…神谷 浩史<br />
烏養 繋心…江川 央生<br />
星海 光来…花江夏樹<br />
宮 侑…宮野真守<br />
佐久早聖臣…鳥海浩輔<br />
古森元也…上村祐翔<br />
オープニングテーマ…BURNOUT SYNDROMES「PHOENIX」<br />
エンディングテーマ…CHiCO with HoneyWorks「決戦スピリット」</p>
<p>＜公式サイト＞ <a href="https://haikyu.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://haikyu.jp/</a><br />
＜公式Twitter＞ ＠animehaikyu_com</p></blockquote>
<p> (C)古舘春一／集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS</p>
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		<title>実写映画「約束のネバーランド」2020年12月公開決定！エマ役・浜辺美波「皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています」</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Dec 2019 06:36:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2016年8月より週刊少年ジャンプ（集英社）で連載開始、今年の1月～3月にはTVアニメも放送され、人気爆発中の“異色”の脱獄サスペンス作品「約束のネバーランド」（原作：白井カイウ、作画：出水ぽすか）の実写映画公開日が決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/435e2ba9914ffbe85075b1ac91a53441.jpg" /><br />
2016年8月より週刊少年ジャンプ（集英社）で連載開始、今年の1月～3月にはTVアニメも放送され、人気爆発中の“異色”の脱獄サスペンス作品「約束のネバーランド」（原作：白井カイウ、作画：出水ぽすか）の実写映画公開日が決定！</p>
<p>現在まで発売されている16巻までの全世界累計発行部数は1600万部を超え、日本のみとならず海を越えて人気を博している「約ネバ」実写映画化の公開日が、本日12月22日に行われた「ジャンプフェスタ2020」のステージにて発表されました。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、数々の少年漫画の実写映画化で傑作を生み出してきた、平川雄一朗氏（映画『僕だけがいない街』、ドラマ「義母と娘のブルース」）。</p>
<p>主人公・天真爛漫で家族想いなエマを演じるのは圧倒的な演技力で映画にドラマにと引っ張りだこの浜辺美波さん。エマと共に脱獄を計画する２人の仲間、クールでキレ者のレイを演じるのは『万引き家族』で一躍脚光を浴びた城桧吏さん、常に笑顔を絶やさず冷静に物事を判断するノーマンを演じるのは「仮面ライダージオウ」で注目を浴びた板垣李光人さんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/5809c3f54d04c3eda69fbb124e634aad.jpg" /><br />
「約束のネバーランド」ステージには、城桧吏さんと板垣李光人さんが登壇。アニメ版の声優陣・諸星すみれさん（エマ）、内田真彩さん（ノーマン）、伊瀬茉莉也さん（レイ）、甲斐田裕子さん（イザベラ）と共に「約ネバ」愛や、ジャンフェスで初解禁となったメイキング映像、映画の撮影中のエピソードなどを披露したほか、クイズにも挑戦しました。</p>
<p>2人とも憧れだったというジャンフェスのスーパーステージに大興奮だったようで、「今日は素敵な時間を過ごすことができて楽しかったです！（城）」、「精一杯、約ネバイヤーを盛り上げたいと思います！（板垣）」と語るなど、大いに楽しんでいました。</p>
<p>そして、ステージの最後に城さんの口から発表されたのは、映画の公開日！ 2020年12月18日（金）公開と語るやいなや大歓声が巻き起こりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ee97cdcb270a8fd8dd9d2a1f1ad2191f.jpg" /></p>
<p>また、キャスト陣から映画公開へ向けてコメントが到着！　公開まで約1年、続報をお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>浜辺美波：<br />
公開日の決定おめでとうございます！　そして城くん、公開日解禁の大役お疲れ様でした。「約ネバイヤー」を締めくくる一年後の12月18日に、皆さんと一緒にネバーランドに行けるのを楽しみにしています。</p>
<p>城桧吏：<br />
イベントの最初はすごく緊張しましたが、どんどん緊張がほぐれていって、楽しいコーナーを沢山経験できて、一生思い出に残る楽しい経験になりました。映画の公開に向けて、ハラハラドキドキして、次はどうなるんだろうと気になる素敵な作品なので、ぜひ期待して待っていてください！</p>
<p>板垣李光人：<br />
こんなに大勢の約ネバファンの皆様と一緒の時間を過ごすことが出来て、幸せな1日でした。これだけ多くの方々に愛されいてる作品であることを再認識しました。12月18日に映画館で皆様に会えるのを楽しみにしています。</p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院「グレイス＝フィールドハウス」。そこで暮らす孤児たちは、母親代わりでみんなから“ママ”と呼ばれているイザベラのもと、里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。エマ（浜辺美波）、レイ（城桧吏）、ノーマン（板垣李光人）の3人も、いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた、“その日”がくるまでは…。<br />
里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった２人がそこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。<br />
そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、さらには母親のように慕っていたママは「最上級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。</p>
<p>全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる…。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>原　作　：「約束のネバーランド」白井カイウ・出水ぽすか（「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
公開日　：2020年12月18日（金）<br />
監　督　：平川雄一朗<br />
脚　本　：後藤法子<br />
出　演　：浜辺美波、城桧吏、板垣李光人　他<br />
配　給　：東宝㈱<br />
撮影期間：２０１９年８月～９月（東京都内、長野県、山梨県、福島県 他）<br />
（C）白井カイウ・出水ぽすか／集英社　（C）2020 映画「約束のネバーランド」製作委員会</p>
<p>コミックス情報<br />
■コミックス最新1７巻 2020年1月4日（土）発売<br />
書名 ：約束のネバーランド 17巻<br />
作者 ：原作　白井カイウ　作画　出水ぽすか<br />
定価 ：本体440円＋税<br />
特設ページ：https://sp.shonenjump.com/j/sp_neverland/</p>
<p>アニメ情報<br />
TVアニメ『約束のネバーランド』<br />
放送情報 ：<br />
第2期 2020年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始<br />
第1期 2020年7月より再放送<br />
配信情報 ：Amazon Prime Video／ｄアニメストア／U-NEXT／アニメ放題／Hulu／NETFLIX／FOD／ひかりTV／<br />
バンダイチャンネル／ビデオパスにて見放題独占配信中<br />
公式サイト ：http://neverland-anime.com</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ジャンプフェスタ2020」描き下ろしイラスト仕様のアニメイトブース販売グッズ公開『新テニ』『ヒロアカ』『ハイキュー!!』『銀魂』『黒バス』『鬼滅の刃』</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Dec 2019 05:55:14 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[12月21日（土）、22日（日）に幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1～8にて開催される「ジャンプフェスタ2020」の「アニメイト（ムービック）ブース」で販売されるグッズ情報が公開されました。 アニメイト（ムービック）ブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub1-1.jpg" /><br />
12月21日（土）、22日（日）に幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1～8にて開催される「ジャンプフェスタ2020」の「アニメイト（ムービック）ブース」で販売されるグッズ情報が公開されました。</p>
<p>アニメイト（ムービック）ブースでは『新テニスの王子様』『ハイキュー!!』『僕のヒーローアカデミア』『銀魂』『黒子のバスケ』『鬼滅の刃』などの最新グッズを販売。描き下ろしイラストを使用した限定商品や会場で予約をすることができる受注商品などファン必見のグッズがもりだくさん！</p>
<p>また、キャラクターならではのアイコンを小さなチャームで表現したモチーフアイテムシリーズ「COS-PETIT[コスプチ]」やいつでもあなたに“より”そう“ぬい”ぐるみシリーズ「よりぬい」など、ムービックブランド商品も展開予定です。</p>
<h3>『新テニスの王子様』</h3>
<p>今年は『スクールベアといっしょ』がコンセプト！　青学、氷帝、立海、四天王寺をイメージした、かわいいスクールベアの受注を受け付けます。これであなたもスクールベアと一緒♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main.jpg" /><br />
■先行受注<br />
【商品名】スクールベア（4種）<br />
【イベント価格】各9,800円（発送梱包手数料1,000円込）<br />
※先行受注商品となりますので、 後日アニメイト・アニメイトオンラインショップ・ムービック通信販売にて受注を行います。 後日通販において送料は販路により異なります。 あらかじめご了承ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub1-1.jpg" /><br />
■限定販売<br />
【商品名】アクリルスタンド（4種）<br />
【イベント価格】各1,500円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-1.jpg" /><br />
【商品名】クッキー（おまけ缶バッジ入り）<br />
【イベント価格】1,000円<br />
【仕様】クッキー10枚入り、<br />
おまけバッジ（全4種）ランダム封入1個入り</p>
<h3>『ハイキュー!!』</h3>
<p>通学中に雪遊びをしている音駒メンバーの描き下ろしイラストを使用したアクリルスタンドやキャラバッジコレクションが登場です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-1.jpg" /><br />
■限定販売<br />
【商品名】キャラバッジコレクション（全5種）<br />
【イベント価格】510円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-1.jpg" /><br />
【商品名】アクリルスタンド（5種）<br />
【イベント価格】各1,500円</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』</h3>
<p>ヒーローたちの通学風景を描き下ろし！アクリルキーホルダーやクリアファイルセットになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-1.jpg" /><br />
■限定販売<br />
【商品名】キャラバッジコレクション（全6種）<br />
【イベント価格】510円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-1.jpg" /><br />
【商品名】全身アクリルキーホルダー（6種）<br />
【イベント価格】各1,000円</p>
<p>【商品名】クリアファイルセット（3種）<br />
【イベント価格】各800円<br />
【仕様】2枚セット</p>
<p>【商品名】ヒーローの非常食<br />
【イベント価格】800円<br />
【仕様】チョコチップスコーン7個入り、<br />
おまけシール(全5種)ランダム封入1枚入り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-1.jpg" /><br />
【商品名】アニカプ（全8種）<br />
【イベント価格】300円</p>
<h3>『銀魂』</h3>
<p>ポーカーをしている銀時たちの描き下ろしイラストグッズやCOS-PETIT[コスプチ]シリーズが登場！</p>
<p>■限定販売<br />
【商品名】クリアファイルセット（3種）<br />
【イベント価格】各800円<br />
【仕様】2枚セット</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-1.jpg" /><br />
【商品名】キャラバッジコレクション（全6種）<br />
【イベント価格】510円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-1.jpg" /><br />
【商品名】アクリルスタンドコレクション（全6種）<br />
【イベント価格】1,000円</p>
<p>【商品名】チョコクリームサンド（おまけシール付き）<br />
【イベント価格】1,000円<br />
【仕様】チョコレートサンド8個入り、<br />
おまけシール（全6種）ランダム封入1枚入り</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-1.jpg" /><br />
【商品名】コスプチコレクション（全8種）<br />
【イベント価格】650円</p>
<h3>『黒子のバスケ』</h3>
<p>プレッピースタイルなファッションを着こなした黒子たちの描き下ろしイラストを使用したグッズやいつでもあなたに”より”そう”ぬい”ぐるみ「よりぬい」が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11.jpg" /><br />
■限定販売<br />
【商品名】アクリルスタンド（全8種）<br />
【イベント価格】各1,500円</p>
<p>【商品名】キャラバッジコレクション（全8種）<br />
【イベント価格】400円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12.jpg" /><br />
【商品名】スクエアアクリルキーホルダーコレクション（全14種）<br />
【イベント価格】800円</p>
<p>【商品名】クッキー（おまけイラストシート入り）<br />
【イベント価格】800円<br />
【仕様】おまけイラストシート（全8種）ランダム封入1枚入り</p>
<p>【商品名】タンブラー<br />
【イベント価格】1,610円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-1.jpg" /><br />
【商品名】よりぬい（9種）<br />
【イベント価格】各3,500円</p>
<h3>『鬼滅の刃』</h3>
<p>ムービックの新ブランドCOS-PETIT[コスプチ]シリーズから 「鬼滅の刃」が登場！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14.jpg" /><br />
■限定販売<br />
【商品名】コスプチコレクション（全9種）<br />
【イベント価格】650円</p>
<blockquote><p>
■ジャンプフェスタ2020出展概要<br />
【ブース名】「アニメイト（ムービック）ブース」<br />
【開催期間】2019年12月21日（土）、 12月22日（日）<br />
【会場】幕張メッセ 国際展示場 展示ホール1～8<br />
【詳細】 <a href="https://www.movic.jp/shop/pages/jf2020.aspx" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.movic.jp/shop/pages/jf2020.aspx</a></p></blockquote>
<p>※画像はイメージです。 実際の商品とは異なる場合がございます。<br />
※価格はイベント販売価格となります。<br />
※商品の発売、 仕様につきましては、 諸般の事情により変更・延期・中止になる場合が御座います。</p>
<p>(C)許斐 剛／集英社・NAS・新テニスの王子様プロジェクト<br />
(C)古舘春一／集英社・「ハイキュー!!」製作委員会・MBS<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会<br />
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		<title>許斐 剛「“テニプリ”が世界に通じるコンテンツだということを知らしめたい」『新生劇場版テニスの王子様』2020年公開！</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:03:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[来年2019年には、連載開始から20周年を迎える許斐 剛（このみ たけし）先生による大人気漫画『テニスの王子様』シリーズの新たな劇場版が本格始動！　2020年に公開されることが発表されました。 12月22日（土）、幕張メ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4df7e9e244e2a4ab56c27339567c026e.jpg" /><br />
来年2019年には、連載開始から20周年を迎える許斐 剛（このみ たけし）先生による大人気漫画『テニスの王子様』シリーズの新たな劇場版が本格始動！　2020年に公開されることが発表されました。</p>
<p>12月22日（土）、幕張メッセで開催中の『ジャンプフェスタ2019』にて、『新テニスの王子様』のステージイベントが行われ、原作者の許斐先生ほか、声優の皆川純子さん（越前リョーマ役）、置鮎龍太郎さん（手塚国光役）、近藤孝行さん（大石秀一郎役）、甲斐田ゆきさん（不二周助役）、さらに、テニミュ青学レギュラーキャスト陣（阿久津仁愛さん、青木 瞭さん、江副貴紀さん、皆木一舞さん、田口 司さん、竹ノ内大輔さん、岩田知樹さん、大久保 樹さん、中島拓人さん）が登壇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/05026dfb17ee4afc7f49067cde64681a.jpg" /><br />
会場に押し寄せた多くのファンの熱気と期待に包まれる中、許斐先生の口から遂に劇場版のタイトル『リョーマ！ The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』と、公開時期が2020年早春であることが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/08b65fc610099af7f48fd3dcf4b3a416.jpg" /><br />
本作では、原作では描かれていない『テニスの王子様』と『新テニスの王子様』の物語の間にある空白の3か月に迫るエピソードが展開され、今回、新しく物語の構想を練り、完全オリジナルで作り上げたと言います。タイトルロゴもスクリーンに投影され、「ステンドグラスをイメージして作りました。一つ一つの色は、各学校のカラーになっているんです」と強いこだわりを明かしつつ、「本日から立ち上がる映画公式サイトにもアップされるので、ぜひチェックしてみてください」とアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/007cd08326a734b8366bf0cd1694550f.jpg" /><br />
さらに、許斐先生渾身の本作のイメージビジュアルがお披露目されると、観客からは悲鳴交じりの歓声も沸き起こり、会場のボルテージは最高潮に！　左手にテニスラケット、着物を腰に巻き、凛々しい表情を浮かべる主人公の越前リョーマの後ろに映るのは刀を構えたサムライの影。これまで数々の予想と常識を超えた展開を見せてきた本シリーズが、最新作でさらなるパワーアップをすることを誓いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/e755ede24de0ce3fa9daa239c57109fc.jpg" /><br />
また、本作が2020年早春公開であることが明かされると、許斐先生は「オリンピックイヤーの幕開けとして、“テニプリ”を世界に持っていきたいです。世界に通じるコンテンツだということを知らしめたいと思います！　皆さん、ぜひ楽しみに待っていてください！」と力強い言葉で締めくくりました。最後には、自身が作詞・作曲を手掛けた「テニプリっていいな」を許斐先生自らが熱唱し、万雷の拍手に包まれイベントは幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a86b3861606fab98175b91ab1cd46f3b.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜許斐先生コメント＞</strong></p>
<p>『テニスの王子様』も早いもので週刊少年ジャンプで連載を始めてから『新テニスの王子様』と合わせもうすぐ20周年イヤーが始まります!!</p>
<p>皆様には本当に感謝感謝です！支えて下さった多くのファンの方々、一度でもテニプリで笑ってくれた方々、そして…テニプリを知らないアナタに20年分のハッピーを詰め込んだ、全く新しいエンターテイメントを映画という媒体を使って作らせて戴きました!!</p>
<p>それが『リョーマ！ The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』です!!<br />
観た人すべてを幸せにしたいと思います</p></blockquote>
<p>製作総指揮・許斐 剛先生による新たなる劇場版、『リョーマ！ The Prince of Tennis 新生劇場版テニスの王子様』は、＜2020年早春＞全国公開！</p>
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		<title>「NARUTOより面白くするのに必死!!」岸本斉史　新連載が来春スタート！アクションシーン入り告知映像公開</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Dec 2018 03:22:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO]]></category>
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		<category><![CDATA[大久保彰]]></category>
		<category><![CDATA[岸本斉史]]></category>

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		<description><![CDATA[連載終了後も絶大な人気を誇る忍者漫画『NARUTO –ナルト-』の著者・岸本斉史氏が原作の新連載が、2019年春発売の「週刊少年ジャンプ」より始まることが決定！　早くも告知映像が公開となりました。 12月23日に幕張メッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" /><br />
連載終了後も絶大な人気を誇る忍者漫画『NARUTO –ナルト-』の著者・岸本斉史氏が原作の新連載が、2019年春発売の「週刊少年ジャンプ」より始まることが決定！　早くも告知映像が公開となりました。</p>
<p>12月23日に幕張メッセで行われた『ジャンプフェスタ2019』の『BORUTO -ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-』のアニメ声優陣が登壇するスーパーステージで発表したもので、ステージでは新連載のタイトルとイラスト、告知映像を公開。タイトルは『サムライ8 八丸伝』(サムライエイト ハチマルデン)！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" /><br />
発表に際し、岸本氏からのコメントも届き、「新作やります。ぼくは和モノが好きです。その文化や装飾にワクワクします。そしてSFモノが好きです。そのギミックや設定にワクワクします。なのでこの好きなの２つを混ぜちゃって作品を描く事にしました。僕の魂の叫びを最後に聞いて下さい、皆様。NARUTOより面白くするのに必死!!　お楽しみに！」と意気込みを寄せると、会場は『NARUTO』『BORUTO』ファンの大歓声に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
『サムライ8 八丸伝』は、原作は岸本氏、作画を大久保 彰氏が担当。 『NARUTOーナルトー』職場でのアシスタント経験を経て、 岸本氏からの強い推薦により、本作『サムライ8』の作画を担当します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
告知映像では、「侍は人にあらず」との文言が浮かび、なにやら「鍵」と呼ばれる侍魂を持つ者が物語を動かす重要な存在になるようです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3d286c066077720590e492e614c9bbcc-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" />
<p>すでに告知映像からカッコイイ『サムライ8 八丸伝』。2019年春、「週刊少年ジャンプ」が放つ巨弾新連載に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HrAJpE5Ex1o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『サムライ8　八丸伝』告知動画<br />
https://youtu.be/HrAJpE5Ex1o<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/HrAJpE5Ex1o" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p> ＜岸本斉史氏からのコメント全文＞<br />
「ジャンプフェスタにお越しの皆様寒い中ありがとうございます ！<br />
お久しぶりの方も初めての方もこんにちは、岸本斉史です。<br />
新作やります。ぼくは和モノが好きです。その文化や装飾にワクワクします。<br />
そしてSFモノが好きです。そのギミックや設定にワクワクします。<br />
なのでこの好きなの２つを混ぜちゃって作品を描く事にしました。<br />
僕の魂の叫びを最後に聞いて下さい、皆様。<br />
NARUTOより面白くするのに必死!!　お楽しみに！ 岸本斉史」
 </p></blockquote>
<p> （C）岸本斉史・大久保彰／集英社</p>
]]></content:encoded>
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