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	<title>オタ女ドルビーシネマ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>［比較画像あり］映画『ゆるキャン△』ドルビーシネマ版9/30より上映決定！限定入場特典は特製チケットファイル</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 11:54:32 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Dolby Cinema]]></category>
		<category><![CDATA[ドルビーシネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャン]]></category>
		<category><![CDATA[ゆるキャン△]]></category>
		<category><![CDATA[映画『ゆるキャン△』]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ第1作目が2018年1月から放送スタートし、キャンプブームを巻き起こした『ゆるキャン△』シリーズ最新作として打ヒット公開中の映画『ゆるキャン△』が9/30(金)より全国7つの「Dolby Cinema TM」で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02_yurucamp_dolby_HDRs.jpg" /><br />
TVアニメ第1作目が2018年1月から放送スタートし、キャンプブームを巻き起こした『ゆるキャン△』シリーズ最新作として打ヒット公開中の映画『ゆるキャン△』が9/30(金)より全国7つの「Dolby Cinema TM」で上映することが決定！</p>
<p>本栖高校に通う女子高校生たちが時には1人で、時にはみんなでキャンプに行き、美味しいごはんや綺麗な景色を楽しむ姿を描いてきたTVアニメ『ゆるキャン△』。映画『ゆるキャン△』では、時が経ち大人になった彼女たちがキャンプ場づくりに挑戦する姿が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/yurucamp_movie_main_visual.jpg" />
<h3>Dolby Cinema TM （ドルビーシネマ）版 映画『ゆるキャン△』</h3>
<p>今回、興行収入10億円を突破した映画『ゆるキャン△』がDolby Cinema TM （ドルビーシネマ）にて上映決定！　最先端のプロジェクションシステムにより鮮明な色彩と幅広いコントラストが表現される映像と、5.1chから7.1chへと音域を拡げたサウンドで、これまでにない没入感を体験できます。</p>
<p>▼全国劇場公開版<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/01_yurucamp_dolby_SDRs.jpg" /></p>
<p>▼ドルビーシネマ版：夜の描写はより鮮明に。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02_yurucamp_dolby_HDRs.jpg" /></p>
<p>▼全国劇場公開版<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/03_SDR_image_06s.jpg" /></p>
<p>▼ドルビーシネマ版：明るさの表現はより高コントラストに。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/04_HDR_image_06s.jpg" /></p>
<p>高輝度・高コントラストな映像を実現する4KHDR映像技術であるドルビービジョンにあわせて、HDR仕様のカラーグレーディングを改めて実施。通常視認できなかった、映像が本来持っていた背景・美術の細部まで再現されるほか、黒味部分のクリアなコントラストや光の明るさの幅が豊かに表現されます。</p>
<p>また、音響は5.1chから7.1chへと音域を拡げ、映画『ゆるキャン△』の世界観により没入することができます。</p>
<blockquote><p>◆公開日　9月30日(金)より<br />
◆ドルビーシネマ上映シアター ＝ 全国7館<br />
［東京］丸の内ピカデリー<br />
［埼玉］MOVIXさいたま<br />
［神奈川］T・ジョイ横浜<br />
［愛知］ミッドランドスクエア シネマ<br />
［大阪］梅田ブルク7<br />
［京都］MOVIX京都<br />
［福岡］T・ジョイ博多<br />
◆チケット販売・購入方法<br />
各劇場の通常販売スケジュールをご確認ください。<br />
◆入場料金<br />
劇場設定通常料金＋ドルビーシネマ追加料金<br />
詳細は各劇場HPにてご確認ください。</p></blockquote>
<p>さらに、Dolby Cinema TM限定の入場者プレゼントは、劇中に登場する松ぼっくりキャンプ場のパンフレットがデザインされた「松ぼっくりキャンプ場パンフレット風 特製クリアファイル」を配布いたします。大人になった5人が作ったキャンプ場を追体験できる特典となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/e1d129a0d331e04ee4f512830570934c.jpg" /><br />
◆入場者プレゼント<br />
松ぼっくりキャンプ場パンフレット風<br />
特製チケットクリアファイル<br />
※本特典は Dolby Cinema TM上映のご来場者様限定の入場者プレゼントです。<br />
通常上映ではDolby Cinema TMの来場者特典の配布はございません。あらかじめご了承ください。<br />
※Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby Cinema、Dolby Vision、およびダブルD記号は、アメリカ合衆国と/またはその他の国におけるドルビーラボラトリーズの商標または登録商標です。</p>
<h3>9/30(金)Dolby Cinema TM版 映画『ゆるキャン△』初日スタッフトークショー</h3>
<p>そして、公開初日の9/30(金)には、Dolby Cinema TM （ドルビーシネマ）版の制作に携わった技術スタッフとアニメーションプロデューサーによるスタッフトークショーが丸の内ピカデリーのDolby Cinema TMにて実施されます。</p>
<p>映画『ゆるキャン△』を最大限で体験できる貴重なこの機会、ぜひ劇場でお楽しみください。</p>
<blockquote><p>
Dolby Cinema TM版 映画『ゆるキャン△』初日スタッフトークショー<br />
【日　時】9/30（金）19:30の回 上映前舞台挨拶<br />
【場　所】丸の内ピカデリー Dolby Cinema TM （東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン別館5F）<br />
【登壇者(予定・敬称略)】 丸 亮二（アニメーションプロデューサー）、今塚 誠（株式会社キュー・テック<br />
HDRカラリスト）<br />
※登壇者は予告なく変更する場合がございます。予めご了承ください。<br />
【チケット料金】通常料金<br />
※ムビチケ利用：可/各種無料鑑賞券の利用：不可<br />
【チケット購入方法】<br />
■インターネットチケット先行販売：<br />
9/22（木）21:00～<br />
SMT Members会員様・非会員様ともに<br />
劇場ホームページにて販売開始<br />
■劇場窓口・自動券売機販売：<br />
9/23（金）劇場オープンより販売（残席がある場合のみ）</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108690" rel="noopener" target="_blank">「なでしこが実家を出ているというのがまず衝撃！」映画『ゆるキャン△』キャスト登壇完成披露上映会レポ　“好き”を仕事にしたリンに「この未来に続いていく伏線が張られていた」<br />
https://otajo.jp/108690</a></p>
<p>アニメ映画『ゆるキャン△』「大人になったねぇ」としみじみ！花守ゆみり「銀幕でも飯テロは衰えませんでした」キャスト登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/107849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アニメ映画『ゆるキャン△』なでしこはアウトドア用品店員・リンは編集者・恵那はトリマー！大人版プロフィール＆待望の特報映像解禁<br />
https://otajo.jp/106785<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106785" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>名曲『春よ、来い』カバー楽曲にのせ思い出を巡る『ゆるキャン△ SEASON2』新MVに「なぜか泣いてしまう」「郷愁が止まらない」の声<br />
https://otajo.jp/98262<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98262" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『ゆるキャン△』<br />
7 月 1 日(金)全国ロードショー</p>
<p>【INTRODUCTION】<br />
きっと誰かに伝えたい。<br />
劇場だからこそ味わえる“観るアウトドア”がここにある。</p>
<p>原作者・あfろ監修 完全オリジナルストーリー<br />
高校時代、キャンプを通じて関係を育んでいった、なでしこ、リン、千明、あおい、⻫藤。時を経てそれぞれの道を歩んだ5人が、とあるきっかけでキャンプ場を作ることに。<br />
『ゆるキャン△』が演出する、自然の美しさや美味しい食事、焚火を眺めるようなゆったりと流れる時間――。<br />
「美味しいご飯を食べたり、きれいな風景を眺めたり、温泉にゆっくり浸かったりして……明日もまた頑張ろう」<br />
そんな気持ちになれるひと時の体験。<br />
2022年の夏は、映画館で野外活動しよう。</p>
<p>【STORY】<br />
これは、少し先の冬からはじまる物語。<br />
志摩リンは故郷の山梨を離れ、名古屋のちいさな出版社に就職し、一人暮らしをしていた。<br />
とある週末、ツーリングの計画を立てていたところに、高校時代の友人・大垣千明から唐突にメッセージが届く。<br />
「今、名古屋にいるんだが」<br />
山梨の観光推進機構に勤める千明は、数年前に閉鎖された施設の再開発計画を担当していた。<br />
「こんなに広い敷地なら、キャンプ場にでもすればいいじゃん」<br />
そんなリンの何気ない一言から、動き出す千明。<br />
東京のアウトドア店で働く各務原なでしこ、地元・山梨の小学校教師となった犬山あおい、横浜のトリミングサロンで働く斉藤恵那。<br />
かつてのキャンプ仲間が集まり、キャンプ場開発計画が始動する。<br />
キャンプでつながった五人が、今だからできることに挑む、<br />
アウトドア系ガールズストーリーの幕が上がる。</p>
<p>≪STAFF≫<br />
原作 あfろ (芳文社「COMIC FUZ」掲載)<br />
監督 京極義昭<br />
脚本 田中 仁 伊藤睦美<br />
キャラクターデザイン 佐々木睦美<br />
プロップデザイン 井本美穂 堤谷典子<br />
メカデザイン 遠藤大輔 丸尾 一<br />
色彩設計 水野多恵子(スタジオ・ロード)<br />
美術監督 海野よしみ(プロダクション・アイ)<br />
撮影監督 田中博章(スタジオトゥインクル)<br />
デジタルワーク C-Station digital<br />
CG ワーク 平川典史(M.S.C)<br />
音響監督 高寺たけし<br />
音響制作 HALF H・P STUDIO<br />
音楽 立山秋航<br />
音楽制作 MAGES.<br />
アニメーション制作 C-Station<br />
配給 松竹<br />
オープニングテーマ 亜咲花「Sun Is Coming Up」<br />
エンディングテーマ 佐々木恵梨「ミモザ」</p>
<p>≪CAST≫<br />
各務原なでしこ:花守ゆみり<br />
志摩リン:東山奈央<br />
大垣千明:原 紗友里<br />
犬山あおい:豊崎愛生<br />
斉藤恵那:高橋李依 ほか</p>
<p>公式 HP　https://yurucamp.jp/<br />
公式 Twitter　@yurucamp_anime<br />
（C）あfろ・芳文社/野外活動委員会</p>
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		</item>
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		<title>「あの音響と画質はもうライブ」「音響設備エグい」映画『ARASHI 5×20 FILM』ドルビーシネマ体験に感動の声「完売スピードは前代未聞で史上最速」「全日・全回満席」の反響も</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Mar 2022 02:31:37 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI 5×20 FILM]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コンサート]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドルビーシネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が11月3日よりドルビーシネマにて先行公開中。 2018年11月から2019年12月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/7a26f3a6c1d1b4843bc5f8ef8f47ee01.jpg" /><br />
嵐“初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が11月3日よりドルビーシネマにて先行公開中。</p>
<p>2018年11月から2019年12月まで1年以上に渡り、計50公演、1ツアーとして、日本史上最大の累計237万5千人の動員を記録した、嵐 20周年のツアー「ARASHI Anniversary Tour5×20」の1日に125台のカメラを入れ撮影された、嵐“初”のライブ映画で、11月26日より全国公開となります。</p>
<p>現在、最先端の光学・映像処理技術を採用したドルビービジョン　プロジェクションシステムで4K HDR（ハイダイナミックレンジ）の鮮やかな映像と、ドルビーアトモスのリアルなサウンドというハイクオリティな映画体験ができるドルビーシネマにて先行公開さている本作。</p>
<p>すでに体験した人たちからは、</p>
<blockquote><p>・ドルビーじゃなくても…って思っていたけどドルビーで見てよかった<br />
・歓声ってこんなに心地よかったっけ！<br />
・音響設備エグい<br />
・見る劇場、席の位置によってカナリ違いがあるんだなぁ～と実感！<br />
・音響ぱない！ドームの中にいるみたい！<br />
・ドルビーシネマ凄かった!!!!!!メンバー1人1人の歌声や観客の歓声が鮮明に聞こえてすごかった!!!!!!<br />
・初ドルビーシネマ 低音までしっかり感じられるし歌声の少し掠れた感じまで聴こえて良きでした<br />
・映像・音響共にハイクォリティで実際にライブに行った事を鮮明に思い出せた。<br />
・ドルビーシネマで観るの初でしたがほんまに会場にいるような臨場感で映像、音響が最高でした　もうコンサート行った後みたいな余韻がハンパないです。<br />
・ドルビーは+500円だけどあの音響と画質はもうライブです</p></blockquote>
<p>とSNSには感動の声が溢れています。</p>
<h3>チケット完売スピードは前代未聞の史上最速！購入希望が40万人以上に達したことも</h3>
<p>また、「丸の内ピカデリー支配人」と「MOVIXさいたま支配人」に本作の反響を聞いてみました！</p>
<p><strong>――SNS等で数々の絶賛コメントが届いている本作ですが、劇場でご覧いただいたお客さんの反応や熱量はいかがでしょうか？</strong></p>
<p>「今回ドルビーシネマ限定での先行公開となりましたが、ご鑑賞前後のお客様の姿、施設内での写真撮影を楽しんでおられる姿を拝見すると今年一番の熱量を感じます。多くの方にドルビーの魅力をお伝えでき感謝の気持ちで一杯です」</p>
<p>「一度だけでなく、2度3度観たい！！とおっしゃられるお客様がたくさんおられます。特徴的なのは、ロビーのモニターで上映している予告を撮影したり、シアター入場時にもAVPを撮影して、映画鑑賞前から期待感・ワクワク感を持って来場され、映画を鑑賞して楽しんだ後は、余韻に浸りながらグッズを購入するという、上映前・映画鑑賞・上映後と全てを楽しんで頂けている希少な作品であると感じます」</p>
<p><strong>――これまで数々の作品を上映されてきたと思いますが、他作品と比べて本作だからこそ感じるお客さんの動向や傾向、普段とまた違った出来事などございましたか？</strong></p>
<p>「チケット販売直後の完売スピードは前代未聞で史上最速でした！」</p>
<p>「全国のドルビーシネマのみでの先行上映中ということもありますが、問い合わせの数、チケット売れ数は過去にない数字になっています。実際、11月3日から現在まで全日・全回満席になっていますし、初週のチケット売り出し日などは、WEBでの購入希望が40万人以上に達する時間帯もありました」</p>
<p><strong>――いよいよ全国公開を迎えますが、本作に寄せる期待はありますか。</strong></p>
<p>「国民的スターのライブ映画ということで、内容も間違いなく楽しんで頂けるものになっています。全国公開になることで、一人でも多くの方に楽しんで頂ければ幸いです。丸の内ピカデリードルビーシネマとしては、先行公開初日のサプライズ舞台挨拶で、嵐ご本人様たちにもご来場頂いた劇場として、上映前から上映後まで一貫して楽しんで頂ける環境を準備して、これからも皆様のご来場をお待ちしております」</p>
<p>「日々満席を頂いている中ようやく多くの方にご鑑賞頂ける機会が近づいてきました。複数のスクリーンを空けてお待ちしております。ご鑑賞頂ければ元気をもらえること間違いなし、年越し含めてロングランを期待します！」</p>
<p>劇場には日々、老若男女のファンの方が訪れており、大学生くらいの男の子たちが劇場ロビーの映像を撮影している姿も見かけました！</p>
<p>11月26日にはついに全国劇場で公開となりますが、ぜひ、ドルビーシネマでも嵐のコンサート体験を！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-jcKezNti2E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』予告編<br />
https://youtu.be/-jcKezNti2E</p>
<blockquote><p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐 ◆監督:堤幸彦<br />
◆撮影日:2019 年 12 月 23 日 東京ドーム<br />
◆日本公開:11/3(水・祝) ドルビーシネマ限定 先行公開 11/26(金) 全国公開<br />
◆配給:松竹 ◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc. </p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103901" rel="noopener" target="_blank">「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
https://otajo.jp/103901</a></p>
<p>嵐4人が揃ってサプライズ登壇！休止以来10か月ぶり大野智含め5人飲み報告も　映画『ARASHI 5×20 FILM』初日舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/103707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
https://otajo.jp/103519<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103519" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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