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	<title>オタ女上田麗奈 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「ハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかな」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前舞台挨拶でキャストが新章を語る</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 08:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182229-Edit.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8a9c3554b1e13b3e03264c4ab39c3bff.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さんが登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」が実施されました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>「第2章では、ギギの等身大の少女らしさみたいなものが多く見られていく」</h3>
<p>【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】の会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇し、第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181125.jpg" /><br />
冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野さんは「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか？』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね？』と返すしかなくて……。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。</p>
<p>上田さんも、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181111.jpg" /><br />
舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野さんは「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします！」と回答。</p>
<p>ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら……よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181147.jpg" /><br />
これに対し上田さんは、「（車の中のシーンで）『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野さんは「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となりました。</p>
<p>続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。</p>
<p>小野さんは「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及しました。</p>
<p>一方、上田さんは「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181134.jpg" /><br />
さらに、先日解禁された川上洋平［Alexandros］とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。</p>
<p>小野さんは「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田さんは「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。</p>
<p>小野さんも「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れました。</p>
<p>最後に上田さんは、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野さんも「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。</p>
<p>第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、大きな拍手の中で幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182238-Edit.jpg" />
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119118" rel="noopener" target="_blank">キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ<br />
https://otajo.jp/119118</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119118</link>
		<comments>https://otajo.jp/119118#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
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		<item>
		<title>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』発表大歓声にレゼ役：上田麗奈「涙が出そうに」魅力に迫る！楽しみなシーン＆原作第二部紹介も［ジャンフェス2024］</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Dec 2023 05:00:49 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版『チェンソーマン レゼ篇』]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
大人気作品『チェンソーマン』のTVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作が決定し、「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて、その魅力を語るキャストトークイベントが繰り広げられました！</p>
<p>累計発行部数2,600万部を突破し、現在「少年ジャンプ+」（集英社刊）で人気連載中の漫画『チェンソーマン』（原作：藤本タツキ）。2022年には、アニメスタジオMAPPA（代表作：「呪術廻戦」「進撃の巨人 TheFinal Season」等）制作のTVアニメが放送し、現在各種配信サイトで配信中です。</p>
<p>12月17日（日）に幕張メッセにて開催された「ジャンプフェスタ2024」のジャンプスーパーステージREDにて『チェンソーマン』のイベントステージが行われ、本作のメインキャストを務める戸谷菊之介さん（デンジ役）、楠木ともりさん（マキマ役）、坂田将吾さん（早川アキ役）、ファイルーズあいさん（パワー役）に加え、シークレットゲストとして上田麗奈さん（レゼ役）が登壇。</p>
<p>臨場感たっぷりに演じる「原画ライブ」や、この日解禁となった劇場版に関する最新情報を含め、今後の展開への期待が膨らむトークを披露。また、自身が考案するユニークな悪魔を発表するなど、大盛り上がりのステージとなりました。</p>
<h3>劇場版『チェンソーマン レゼ篇』それぞれ演じるのが楽しみなシーンは？</h3>
<p>ステージは原作コミックスの原画にキャスト陣が生アフレコを行う「原画ライブ」で幕を開けました。TVアニメでも描かれたデンジとポチタとの衝撃の契約シーンに始まり、マキマとデンジの出会い、アキ、パワー、デンジ、それぞれの戦闘シーンが大画面に映し出され、それに音と光の効果が加わり、臨場感たっぷりに各シーンが再現された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/8.jpg" /><br />
TVアニメのラストシーンが流れた後、デンジと新キャラクターとなるレゼの姿を捉えたティザーPVが突如ステージで解禁となり、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の制作決定が告げられると、会場から驚きの歓声が上がった。</p>
<p>興奮も覚めやらぬまま、先ほどの「原画ライブ」で迫真の演技を見せた戸谷さん、楠木さん、坂田さん、ファイルーズさんの4名が登壇。</p>
<p>そして、新たに登場するキャラクター・レゼについて話が及ぶと、TVアニメのラストを飾った印象的な台詞とともに、本日のシークレットゲストとしてレゼ役の上田麗奈さんが登場し、会場から大きな拍手で迎えられた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/6-2.jpg" />
<p>先ほど解禁されたティザーPVについて、上田さんが「皆さんの大きな歓声を聞いて出番の前に裏で涙が出そうになりました。皆さんの反応がとても嬉しかったです」と感想を述べる。</p>
<p>ステージでは、「劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の魅力に迫ろう！」というトークテーマで、発表されたばかりの劇場版について、いち早くトークを行うことに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/7.jpg" /><br />
まずは上田さんに、役が決まった時の気持ちや劇場版と聞いた時の印象を伺うと「まさか受かるとは思っていなかったので驚きました。声優をしていて初めてオーディションで何度かテイクを重ねたので、受かるという手応えが無かったんです。劇場版での公開と聞いてとても嬉しいですし、より没入感があると思いますのでぜひ楽しんでほしいです」と喜びを伝えた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/5-2.jpg" /><br />
続いて、それぞれのキャスト陣に、演じるのが楽しみなシーンを発表してもらうと、ファイルーズさんは「ここ以外に選択肢が無かったです、この一言に声優魂をぶつけたいです」と、コミックス6巻でパワーが「パパパパワー！」とポーズを決めながら元気に叫ぶシーンが楽しみだと紹介。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/2-3.jpg" /><br />
楠木さんは、コミックス5巻のデンジとマキマの映画デートのシーンが「映画のシーンを映画館で見るのが楽しみ。マキマさんもいつもと表情が違う雰囲気なので、どんな映像になるのか楽しみです」と期待を寄せる。</p>
<p>上田さんは、先ほどのステージ登場の際にも披露し、TVシリーズでもピックアップされたレゼの印象的な台詞を挙げ、「物語を演じる中で、今後登場する学校でのシーンを収録した後にどんな気持ちでこの台詞を再び言うのか楽しみです」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/3-3.jpg" /><br />
また坂田さんは、コミックス6巻に収録されている天使の悪魔を助けるシーンについて、「アキの優しさがより見えるシーン。演じるのがとても楽しみなシーンです」とコメント。</p>
<p>戸谷さんは、学校のプールでレゼに泳ぎ方を教わるシーンを挙げ、「ここでしょ（笑）！夏で、夜の学校で、レゼに惹かれて……というエモいシチュエーションが楽しみです」と劇場版への期待を語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/1-1.jpg" />
<h3>キャスト陣考案の出てほしい悪魔「レッサーパンダの悪魔」「しめじの悪魔」</h3>
<p>また、「原作第二部見どころチェック！」のコーナーでは、現在連載中の原作の紹介を行い、舞台となる「第四東高等学校」に通うキャラクターたちを中心に、相関図とともに第二部の物語を紹介。</p>
<p>「チェンソーマンもどき」が世界中で暴れている中、デンジも市民に追われていることや、新たなキャラクターや、登場する様々な悪魔についても紹介された。また、ステージを見ている観客に向けて、今週更新の「チェンソーマン」の最新話より1コマだけ先行で公開され、気になる物語の展開に会場が大いに沸いた。</p>
<p>ステージではさらに、「第二部　こんな悪魔に出てほしい！」をテーマに、キャスト陣が考案した新たな悪魔がイラストともに発表された。</p>
<p>坂田さんは“可愛い票を集めて勝ちにきました！”と意気込み、「レッサーパンダの悪魔」を考案。「爪を使った攻撃が強い。可愛くて攻撃できない！」と解説。</p>
<p>上田さんは、自分がしめじの見た目が苦手だと語り「しめじの悪魔」を発表。「可愛い見た目でしめじを食べさせまくる」と愛らしい仕上がりの悪魔を紹介。</p>
<p>楠木さんは、羊をモチーフにしたお洒落な「睡眠の悪魔」を考案。「強制的に眠らせたり、悪夢を見せ混乱させたりする」と強そうな特色を解説。</p>
<p>戸谷さんは「海の悪魔」を考案し、「人に乾きを与える悪魔。雨や台風の悪魔が近くにいると大きくなり狂暴化する」と恐ろしい特徴を解説した。</p>
<p>ファイルーズさんは、完成度の高いイラストで「ねずみの悪魔」を考案。数年前からペット用のねずみを飼っているが、世間的には怖がられるイメージが多いため、悪魔に採用して描いてみました」と紹介し、「可愛い顔で油断させて、背後から悪魔鼠が襲ってきます」とそれぞれが個性的な悪魔を紹介。</p>
<p>そして、会場の観客に本編に出てほしい悪魔を選んでもらうと、僅かな差でファイルーズさんが提案した「ねずみの悪魔」が支持を集めた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/12/4-2.jpg" /></p>
<p>ステージ最後には、原作の藤本タツキ先生より、ファンに向けてのメッセージが紹介された。また、キャスト陣からも感謝のメッセージが贈られ、イベントは大盛況で幕を閉じた。</p>
<p>戸谷さん「劇場版の制作をずっと言いたくて、やっと皆さんに伝えることができました。どーんと期待して待っていてください！」</p>
<p>楠木さん「いちファンとして、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』を絶対に劇場で観たいと思っていました。スタッフ、キャスト一同で、気合いを入れて頑張っているので、ぜひ楽しみにお待ちください」</p>
<p>坂田さん「僕が今日覚えてほしいことは、「レッサーパンダの悪魔」ではなく、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』です（笑）！」</p>
<p>ファイルーズさん「去年に引き続き、ジャンフェスのステージに皆で一緒立てることがとても嬉しいです。劇場版では、パワーが無双して、全員ぶっ倒して、すごく活躍しますので、ぜひ楽しみにしていてください！」</p>
<p>上田さん「本日、劇場版『チェンソーマン レゼ篇』の告知ができ、待ちに待っていたファンの皆さんも多いと思います。私も好きな作品で楽しみにしています。今後、様々な情報が発表されていくと思いますので、期待していてください。」</p>
<p>TVアニメ『チェンソーマン』は、Blu-ray&amp;DVDが全4巻で発売中。Prime Video他各配信サイトにて好評配信中。劇場版『チェンソーマン レゼ篇』も制作決定し、ティザーPV（https://youtu.be/mWacdcatC9o）が、現在公開中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115909" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ続編となる劇場版『チェンソーマン レゼ篇』制作決定！新キャラ「レゼ」ビジュアル＆ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/115909</a></p>
<p>リアル“チェンソーマン”登場に観客も驚き！「悪魔感知センサー」演出で会場一体となった『チェンソーマン』ジャンフェス2023ステージレポ<br />
https://otajo.jp/112066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>すでに800万回再生！大注目アニメ『チェンソーマン』ノンクレジットOP＆第1話スペシャルEDムービー公開<br />
https://otajo.jp/110817<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110817" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ポチタも一緒に並んでお風呂！『チェンソーマン』かわいいフィギュア付き入浴剤「ふろとも」「FiguTTO(ふぃぎゅっと)」登場<br />
https://otajo.jp/111499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『チェンソーマン』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
『チェンソーの悪魔』ポチタと共にデビルハンターとして暮らす少年デンジ。<br />
親が遺した借金返済のため、貧乏な生活を送る中、裏切りに遭い殺されてしまう。薄れる意識の中、デンジはポチタと契約し、<br />
悪魔の心臓 を持つもの『チェンソーマン』として蘇る ── 。<br />
【その他情報】<br />
・Blu-ray&amp;DVD全４巻 発売中！<br />
・Prime Video他配信サイトにて配信中！<br />
※配信情報の詳細は公式サイトをご覧ください。<br />
【WEB】<br />
公式サイト：https://chainsawman.dog/<br />
公式X（旧Twitter）：@CHAINSAWMAN_PR（https://twitter.com/CHAINSAWMAN_PR）<br />
（C）藤本タツキ／集英社・ＭＡＰＰＡ<br />
【原作情報】<br />
第二部「少年ジャンプ＋」にて連載中！コミックス1～16巻発売中！</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題作『異修羅』TVアニメ化決定！ソウジロウ役:梶裕貴・ユノ役:上田麗奈ボイス入りPV解禁「残酷なほど美しくゾクゾクが止まりませんでした」</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Feb 2023 04:42:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[珪素]]></category>
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		<description><![CDATA[「このライトノベルがすごい!2021」(宝島社刊)単行本・ノベルズ部門1位獲得の超話題作、『異修羅』(電撃の新文芸/KADOKAWA 刊)がファン待望のTVアニメ化決定！　2種のティザービジュアルとティザーPVが公開され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/a9effb1c8aee043c077dd9f2af714859.jpg" /><br />
「このライトノベルがすごい!2021」(宝島社刊)単行本・ノベルズ部門1位獲得の超話題作、『異修羅』(電撃の新文芸/KADOKAWA 刊)がファン待望のTVアニメ化決定！　2種のティザービジュアルとティザーPVが公開されました。</p>
<p>“強者”による理不尽な力で日常を奪われた少女「ユノ」のビジュアル、変わり果てたナガン市を圧倒的スケールで感じられるビジュアルの2種を公開。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ca55feb00f3907e863fb3964a7286d43.jpeg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8824d176d2d719c046565fa547fefc9a.jpeg" />
<p>ティザーPVでは、「ソウジロウ」「ユノ」のキャラクターボイスも初披露！　迫力のあるPVをご堪能ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/6a704e5c5358a4d46865c53d35281407.jpg" /><br />
そして、十数名に及ぶメインキャストには、実力派の豪華声優陣が集結！　本作の“1人目”の修羅である「ソウジロウ」を梶裕貴さん、“強者”による理不尽な力で日常を奪われた少女「ユノ」を上田麗奈さんが演じます。合わせてお2人よりキャストコメントも到着しました。</p>
<h3>キャラクタービジュアル・コメント</h3>
<p>ソウジロウ・ユノのキャラクタービジュアルを公開。また、公式サイトでは、キャラクターのスキル紹介や、セリ CVも公開！　ぜひ今後登場する個性豊かな修羅たちの特徴やスキルをお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/154719ee41382f740760b95f1409467d.jpg" /><br />
【柳の剣のソウジロウ】CV. 梶 裕貴<br />
「オレは斬りたいから来たんだ。この世界にしかない、何かを」<br />
「地球最後の柳生」を名乗る異世界の剣豪。どんな状況にあっても自分のペースを崩さず、常に斬ることを楽しみ、強敵と戦うことを求める戦闘狂。<br />
一瞬にして敵の急所を見極め、なまくら刀で巨大構造物すらも切断する頂点の剣術を振るう。</p>
<p>・柳の剣のソウジロウ役:梶裕貴コメント<br />
最強たちによる、まさに最強の異世界バトルファンタジー!<br />
ラノベならではの世界観、アニメならではの表現に、僕も大興奮しております。<br />
自信に満ち溢れ、強敵と闘うことのみを純粋に求めているソウジロウの姿には、ある種の漢のロマンを感じます。演じていて、最高に気持ちの良いキャラクター!<br />
放送まで、今しばらくお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/39ec80240fe39c6208ca9ea551eb5f1d.jpg" /><br />
【遠い鉤爪のユノ】CV.上田麗奈<br />
「身勝手でも間違っていても、やっぱり私は&#8230;&#8230;強い者が憎いんだ」<br />
ナガン迷宮都市の学士。大迷宮から突如現れたゴーレムに襲われ、親友のリュセルスを失ったことをきっかけに “強者”への復讐を誓った。<br />
ソウジロウに救われ、彼とともに⻩都を目指す。</p>
<p>・遠い鉤爪のユノ役:上田麗奈コメント<br />
あらゆるシーンが残酷なほど美しく描かれていて、第一話のアフレコからゾクゾクが止まりませんでした。<br />
ユノちゃんは、強い者に対して無力な普通の女の子。<br />
彼女の目線で見た“最強”の英雄たちは、とても恐ろしい存在です。<br />
ぜひユノちゃんが抱える想いにも注目しつつ、</p>
<p>ソウジロウ役:梶裕貴さん、ユノ役:上田麗奈さんのCV初公開となるティザーPVをぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rleON-Rp4_M
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『異修羅』ティザーPV公開【TVアニメ化決定！】<br />
https://youtu.be/rleON-Rp4_M</p>
<p>また、原作著者:珪素氏よりお祝いコメント、原作イラスト:クレタ氏よりお祝いイラストも到着。修羅たちが勢揃いの圧巻のイラストです。</p>
<p>▼原作著者:珪素氏よりお祝いコメントが到着!<br />
『異修羅』のアニメ化が発表されました。この場を借りて私の口からも感謝を申し上げます。<br />
原作を読み、購入し、応援してきた読者の皆様の足掻きは&#8230;&#8230;我々の野望である『異修羅』のアニメ化のために、実に役に立ってくれました。驚きましたか?<br />
全てはこのための計画――いずれ偉大なる制作スタッフ様が素晴らしき仕事の数々をこの地上へともたらし、皆様へと真の『救済』を賜ることでしょう。<br />
では皆様、『異修羅』アニメの到来を、楽しみにお待ち下さい。</p>
<p>▼原作イラスト:クレタ氏よりお祝いイラストが到着!<br />
修羅たちが勢揃いの圧巻のイラストです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/a9effb1c8aee043c077dd9f2af714859.jpg" /></p>
<p>「最強」を殺す旅路が、始まりを告げるーー。<br />
続報をお楽しみに!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>▼イントロダクション公開<br />
“魔王”が死んだ――<br />
地平のすべてを恐怖させた世界の敵が、何者かに倒された。<br />
成し遂げた勇者は未だ、その名も実在も知れぬままである。<br />
そして、恐怖の時代が終息した今、世界の脅威となり得る“力”だけが残された。<br />
尋常では相対することも叶わぬ、百鬼魔人の如き“修羅”たちが――<br />
あらゆる“力”の頂点を極めた“修羅”たちは、その願いのため、尊厳を、矜持を、命を懸けて飛び込んでいく。<br />
誰も見たことのない、誰にも止められない新たな闘争。<br />
最後に残る、ただ一人の “勇者”を決める戦いが今、幕を開ける。</p>
<p>▼あらすじ公開</p>
<p>地平のすべてを恐怖させた魔王が打ち倒され、破滅に怯える必要がなくなった時代。<br />
未来に夢を見ることができるようになった今、少女は理不尽な暴力の渦中にいた。<br />
素晴らしかった景色はもはやなく、都市も、草花も、全てが燃えている。<br />
生きながら解体されていく親友の苦悶の断末魔を聞きながら、少女は逃げ出した。<br />
親しい誰かが死にゆくとき、自分が無力でいること以上の絶望があるだろうか。</p>
<p>しかし、少女の前にふらりと現れた一人の剣士が、絶望を、抗うことのできなかった理不尽を、たった一振りのなまくらで、いともたやすく斬り伏せてしまった。<br />
「――柳生宗次朗。このオレが、地球最後の柳生だ」</p>
<p>この世界には、あらゆる“力”の頂点を極め、「最強」の名を戴く者たちがいる。</p>
<p>剣士もまた地平に蠢く無数の、“修羅”の一人。</p>
<p>魔王亡きこの世界で、なおも闘争を求める、その一人目に過ぎない。<br />
――そうか、私はこの男が、“強者”が許せないんだ。<br />
幾度も命を救われたにも関わらず、少女に芽生えた見当違いな感情。<br />
しかし、すべてを失った少女には自分自身を支えていく理由が必要だった。<br />
――この男を殺す。この世界には、それができる“強者”がいる。<br />
理不尽な“強者”たちへの憎悪を支えに、少女は剣士と共に歩き出す。<br />
「最強」を殺す旅路は、そうして始まりを告げた。</p>
<p>▼原作小説<br />
電撃の新文芸にて第1巻〜第6巻好評発売中!<br />
最新第 7 巻:2 月 17 日 発売!<br />
珪素『異修羅』(電撃の新文芸/KADOKAWA 刊)<br />
著者:珪素 イラスト:クレタ</p>
<p>▼コミカライズ<br />
月刊少年マガジンから第1巻〜第 2 巻好評発売中!<br />
原作:珪素 漫画:メグリ イラスト:クレタ</p>
<p>▼作品概要<br />
タイトル:TV アニメ『異修羅』<br />
公式サイト:https://ishura-anime.com/<br />
公式 Twitter:@ishura_anime<br />
公式ハッシュタグ:#異修羅 #ishura<br />
（C）2023 珪素/KADOKAWA/異修羅製作委員会</p>
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		<item>
		<title>人外×少女の人気ファンタジーTVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』4月放送！新規キャラ6名ボイス入り第1弾PV解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Jan 2023 08:09:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[まほよめ]]></category>
		<category><![CDATA[ヤマザキコレ]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小林大紀]]></category>
		<category><![CDATA[山下誠一郎]]></category>
		<category><![CDATA[河瀬茉希]]></category>
		<category><![CDATA[津田美波]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[魔法使いの嫁]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』が2023年4月より放送されることが決定し、メインビジュアルと1st Trailerが公開。豪華新規キャスト6名が解禁されました。 累計部数1,000万部を突破した、人外×少女の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d62d1c3de727c4e0e2cd276b0b7818ce.jpg" /><br />
TVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』が2023年4月より放送されることが決定し、メインビジュアルと1st Trailerが公開。豪華新規キャスト6名が解禁されました。</p>
<p>累計部数1,000万部を突破した、人外×少女の正道ファンタジー漫画『魔法使いの嫁』。2016年にアニメ化プロジェクトが始動し、OAD『魔法使いの嫁 星待つひと』から、2017年のTVアニメまで国内外で好評を博しました。</p>
<p>そして、昨年9月に制作決定が解禁されTwitter上で3万RT、6万いいねと大きな反響を呼んだファン待望の続編、TVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』が2023年4月6日よりTOKYO MX他にて放送決定！</p>
<p>SEASON2の放送に先駆け、メインビジュアル＆1st Trailerが公開。それに合わせSEASON2から新たに登場するチセの学友6人のビジュアルとキャストが初解禁。</p>
<p>ルーシー・ウェブスター役を『新幹線変形ロボ シンカリオンZ』新多シン役などで知られる津田美波さん、フィロメラ・サージェント役を『ゾンビランドサガ』 紺野純子役で知られる河瀬茉希さん、リアン・スクリム=ジョー役を『活劇 刀剣乱舞』薬研藤四郎役などで活躍する山下誠一郎さん、ゾーイ・アイビー役を『アイドルマスター SideM』水嶋咲役などで活躍する小林大紀さん、ヴェロニカ・リッケンバッカー役を『虫かぶり姫』エリア-ナ・ベルンシュタイン役などで知られる上田麗奈さん、アイザック・ファウラー役を『A3!』皆木 綴役などで活躍する西山宏太朗さんが担当します。</p>
<p>メインビジュアルは本作の主人公の羽鳥チセと魔法使いのエリアス・エインズワースに加え、新規キャラクター6人が並ぶ、新たな物語と不穏な空気を予感させるビジュアルに仕上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/9a270fe37610ce0ff43967dae56dd960.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ef4202a10fbb3d53d455ceddab24cffd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/e313b35c1b48afb9afc110b9601a86c7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c6a165d997850f25ecbd515035f4279b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/66bf6f7109e5b50f2dc1f781a8f3493c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/37a76b9e567aae15360117b58378604d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/20dc46f3c4dfb9b4244cf4d6ac34c55c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3683d650316e2a82d34cde928343954d.jpg" />
<p>1st Trailerでは新規キャラクターのボイスも初公開。『魔法使いの嫁』らしい美しく魅力的なシーンとドラマチックな音楽に彩られ、登場人物たちとの間に描かれる新たなる物語に期待に胸がふくらむ映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vtFi2HHyNCI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「魔法使いの嫁 SEASON2」 1st Trailer<br />
https://youtu.be/vtFi2HHyNCI</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/b2fe913ee49d9f3318e013b9e98a8f4b.jpg" /><br />
ルーシー・ウェブスター役:津田美波<br />
魔法使いの嫁SEASON2制作おめでとうございます。<br />
2期からルーシー・ウェブスター役として参加させていただきます、津田美波です。<br />
出演決定を聞いたときは嬉しかったです!ルーシーは顔つきが鋭く、近寄りがたい雰囲気なので、チセとどう関わっていくのか期待していてほしいです。私も演じている時、難しい顔をしているかもしれません(笑)<br />
学院で繰り広げられる物語をお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/62c9aa45570e57b87a7a373a6dce4eb7.jpg" /><br />
フィロメラ・サージェント役:河瀬茉希<br />
原作を読んで美しい世界のなかにある悲しさや儚さに引き込まれました。<br />
この作品にフィロメラとして参加することができて本当に嬉しいです。<br />
多くを語らない、語れない彼女はどんな女性なのか注目していただきたいですし、彼女の心の中、記憶、すべてにしっかりと触れ、精一杯言葉に、声にしたいと思います。<br />
よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/396e354c1faf33275968f2bb5d065b02.jpg" /><br />
リアン・スクリム=ジョー役:山下誠一郎<br />
素晴らしい作品とのご縁を頂きました。<br />
出演するにあたり原作コミックスを読み、その世界観や空気、紡がれる言葉や台詞に魅了され、魔術や魔法ひいてはそういう「存在」が自分の近くにもいるのかも&#8230;と思ってしまうほどの没入感で、演じることが一層楽しくなりました。<br />
キャラクター達の繊細なやり取りと丁寧な描写、間に注目して頂けたらと思います。どうぞお楽しみに!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/53ec6e14d3e4f888e2d577c3ac19dfb6.jpg" /><br />
ゾーイ・アイビー役:小林大紀<br />
作品全体を通しての美しい世界観。それを構成する細かな表現が絶妙で、ファンタジーの中にもダークさがあり、僕はその雰囲気がとても好きになりました。<br />
ゾーイ君は純粋で優しい人なので、空気感が素敵なこの作品の中で、彼らしい空気を表現できればと思います。<br />
怯えて影がある時や、学院のみんなと過ごす穏やかなひと時をガラッと切り替えてお芝居をしたいです。<br />
チセの物語をサポートできるよう頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/e38294a160435fef01bba61a6eab2989.jpg" /><br />
ヴェロニカ・リッケンバッカー役:上田麗奈<br />
アフレコでは、「明るくハキハキと、みんなのお姉さんな感じを意識してください」というディレクションがあったヴェロニカさん。<br />
常に微笑みを絶やさない彼女の心の内を、ゆっくり時間をかけて知っていけたらと思っています。<br />
SEASON2も楽しんでいただけるよう、私も精一杯頑張ります。<br />
どうぞ宜しくお願い致します&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/1879355ea7756b45c9ef62cfbc5241cf.jpg" /><br />
アイザック・ファウラー役:西山宏太朗<br />
アイザック・ファウラー役を担当させていただきます、西山宏太朗です。<br />
まず原作を読ませていただいて、その繊細で美しい絵とストーリーに心を奪われました。<br />
アイザックは物知りで優しい心をもった男の子です。<br />
アニメーションでもそんな彼自身の葛藤が描かれていて、強く共感しました。<br />
分かるよ、アイザック&#8230;&#8230;!<br />
ぜひ楽しみに待っていただけると幸いです。<br />
私も今から放送が楽しみです!よろしくお願いいたします。</p>
<p>TVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』2023年4月6日より毎週木曜22:00からTOKYO MX他にて放送開始。同日23:00からPrime Video、ひかりTVにて配信予定です。</p>
<h3>TVアニメ『魔法使いの嫁 SEASON2』作品概要</h3>
<p>■TV放送<br />
TOKYO MX 4月6日(木)より 毎週木曜22:00~放送<br />
BS11 4月7日(金)より 毎週金曜23:00~放送<br />
AT-X 4月7日(金)より 毎週金曜23:00~放送<br />
毎週火曜11:00~ ※リピート放送<br />
毎週木曜17:00~ ※リピート放送<br />
■配信プラットフォーム<br />
Prime Video 4月6日(木)より 毎週木曜23:00~配信<br />
ひかりTV 4月6日(木)より 毎週木曜23:00~配信</p>
<p>■イントロダクション<br />
すべてではない。けれど、エリアスを、自分を受け入れることができたチセ。<br />
カルタフィルスがひとときの眠りにつき、日常を取り戻した彼女の元に届いたのは、魔術師たちの相互扶助組織『学院』への招待状だった――。<br />
大英図書館の地下&#8230;&#8230;今までとは違う魔術師達の社会。<br />
”人”との出会いと交わりが、新たな扉を開いてゆく。<br />
これは、私(ルビ:あなた)を救う為の物語。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
羽鳥チセ:種﨑敦美<br />
エリアス・エインズワース:竹内良太<br />
ルツ:内山昂輝<br />
シルキー:遠藤綾<br />
ルーシー・ウェブスター:津田美波<br />
フィロメラ・サージェント:河瀬茉希<br />
リアン・スクリム=ジョー:山下誠一郎<br />
ゾーイ・アイビー:小林大紀<br />
ヴェロニカ・リッケンバッカー:上田麗奈<br />
アイザック・ファウラー:西山宏太朗<br />
ミハイル・レンフレッド:日野聡<br />
アリス・スウェーン:田村睦心<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:ヤマザキコレ「魔法使いの嫁」(ブレイドコミックス/マッグガーデン刊)<br />
監督:寺澤和晃<br />
脚本:高羽彩/米内山陽子/西中千晶<br />
キャラクターデザイン:加藤寛崇<br />
総作画監督:徳岡紘平<br />
色彩設計:小針裕子<br />
美術監督:田村せいき<br />
撮影監督:鈴木麻予<br />
CGIディレクター:宮地克明<br />
特殊効果:チップチューン<br />
編集:今井大介<br />
音楽:松本淳一<br />
音楽制作:フライングドッグ<br />
音響監督:はたしょう二<br />
音響効果:出雲範子<br />
音響制作:サウンドチーム・ドンファン<br />
アニメーション制作:スタジオカフカ<br />
製作:魔法使いの嫁製作委員会<br />
（C）2022 ヤマザキコレ/マッグガーデン・魔法使いの嫁製作委員会<br />
●公式サイト:https://mahoyome.jp/<br />
●公式Twitter:@mahoyomeproject (https://twitter.com/mahoyomeproject)<br />
●公式Instagram:@mahoyomeproject(https://www.instagram.com/mahoyomeproject/)<br />
#魔法使いの嫁 #まほよめ #mahoyome</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68238" rel="noopener" target="_blank">10月にはTVアニメ放送『魔法使いの嫁　原画展』開催中！　アナログとデジタル工程の変化が楽しめる<br />
https://otajo.jp/68238</a></p>
<p>ヤマザキコレ先生描き下ろしイラストのガーリーなコーデが素敵！　チセイメージの『魔法使いの嫁』×『Japan Label』コラボ発表<br />
https://otajo.jp/70295<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70295" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』アニメに先駆けボイス入りショートストーリー＜秋＞動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110475</link>
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		<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 05:46:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[わたしの幸せな結婚]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[月岡月穂]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[顎木あくみ]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ化、そして実写映画化も決定している大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』のアニメ放送に先駆け、秋ビジュアルとショートストーリーが公開！ 富士見L文庫の大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』(著/顎木 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fc6927a4cd7fc6f068de9eb5d3ae4aff.jpg" /><br />
アニメ化、そして実写映画化も決定している大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』のアニメ放送に先駆け、秋ビジュアルとショートストーリーが公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c2908765f17d36d61cf23b6ff5a946bf.jpg" /><br />
富士見L文庫の大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』(著/顎木あくみ、装画/月岡月穂)。コミカライズ(漫画:高坂りと)まで展開され、いま最も勢いのある本作は、発売直後から大きな話題を呼び、シリーズ累計500万部(電子・コミック含む)を突破。「全国書店員が選んだおすすめコミック 2021」、「電子書籍で読みたいマンガ大賞」など、様々な賞を続々受賞し、実写映画化・アニメ化まで決定している大注目の作品となっております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/928a25c426cce166031c5bfdae7c35bb.jpg" /><br />
この度、アニメ「わたしの幸せな結婚」秋ビジュアルが公開されました！　さらに原作・顎木あくみ先生の書き下ろしショートストーリーを、斎森美世役上田麗奈さん、久堂清霞役石川界人さんがボイス収録した、ビジュアルイメージ動画＜秋＞が公開！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0rL4k4NJHwY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ビジュアルイメージ動画＜秋＞(cv上田麗奈、石川界人)｜アニメ「わたしの幸せな結婚」<br />
https://youtu.be/0rL4k4NJHwY</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106903" rel="noopener" target="_blank">大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』上田麗奈＆石川界人でアニメ化！ティザーPV・発表会映像配信中　コラボカフェも開催決定<br />
https://otajo.jp/106903</a></p>
<p>『わたしの幸せな結婚』目黒蓮×今田美桜で実写映画化！軍服や和装姿で“心を閉ざした冷酷な名家の当主”演じる<br />
https://otajo.jp/107266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「わたしの幸せな結婚」アニメ化決定</h3>
<p>キャスト<br />
斎森美世:上田麗奈<br />
久堂清霞:石川界人<br />
スタッフ<br />
原作:顎木あくみ(富士見 L 文庫/KADOKAWA 刊)<br />
原作イラスト:月岡月穂<br />
監督:久保田雄大<br />
設定・監修:阿保孝雄<br />
シリーズ構成・脚本:佐藤亜美、大西雄仁、豊田百香<br />
キャラクターデザイン:安田祥子<br />
色彩設計:岡松杏奈<br />
美術監督:片野坂恵美(インスパイア―ド)<br />
美術アドバイザー:増山修<br />
美術設定:菱沼由典、曽野由大、吉﨑正樹<br />
プロップ:高倉武史、ヒラタリョウ、みき尾<br />
撮影監督:江間常高(T2 スタジオ)<br />
3DCG 監督:越田祐史(スタジオポメロ)<br />
着物デザイン:HALKA<br />
編集:黒澤雅之<br />
音楽:Evan Call<br />
音楽スーパーバイザー:池田貴博<br />
音楽制作:ミラクル・バス<br />
音響監督:小泉紀介<br />
音響制作:グロービジョン<br />
脚本開発協力:森本浩二<br />
アニメーション制作:キネマシトラス</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
この嫁入りは黄泉への誘いか、奇跡の幸運か――<br />
名家に生まれた美世は、実母が早くに儚くなり、継母と義母妹に虐げられて育った。<br />
嫁入りを命じられたと思えば、相手は冷酷無慈悲と噂の若き軍人、清霞(きよか)。<br />
数多の婚約者候補たちが三日と持たずに逃げ出したという悪評の主だった。<br />
斬り捨てられることを覚悟して久堂家の門を叩いた美世の前に現れたのは、色素の薄い美貌の男。<br />
初対面で辛く当たられた美世だけれど、実家に帰ることもできず日々料理を作るうちに、少しずつ清霞と心を通わせていく――。<br />
これは、少女があいされて幸せになるまでの物語。</p>
<p>公式サイト・SNS<br />
アニメ『わたしの幸せな結婚』公式サイト https://watakon-anime.com<br />
『わたしの幸せな結婚』公式 Twitter @watashino_info<br />
アニメ『わたしの幸せな結婚』公式 Instagram @watakon_anime<br />
『わたしの幸せな結婚』原作小説公式サイト https://lbunko.kadokawa.co.jp/special/watashino/<br />
（C）顎木あくみ・月岡月穂/KADOKAWA/「わたしの幸せな結婚」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『虫かぶり姫』美麗＆胸キュン本PV公開！追加キャスト島﨑信長・阿座上洋平・八代拓コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/110339</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Sep 2022 06:51:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[虫かぶり姫]]></category>
		<category><![CDATA[阿座上洋平]]></category>

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		<description><![CDATA[10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。 シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/mainPV_thumbnail_03re.jpg" /><br />
10月より放送される、シリーズ累計200万部突破の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー待望のTVアニメ化『虫かぶり姫』の本PVと追加キャストが公開。</p>
<p>シリーズ累計200万部を突破する今大注目の『虫かぶり姫』(一迅社刊)。本好きが高じてついた、侯爵令嬢・エリアーナのあだ名は「虫かぶり姫」。“虫かぶり姫”と、婚約者・クリストファー王太子との恋路を描く心躍る“勘違い”ラブファンタジー。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/73b58462675f402019107cfa7cad8c8b.jpg" /><br />
公開された本PVでは美麗な世界観に加え、メインキャラクターが勢揃いの放送が待ち遠しくなる仕上がりとなっています。ファン必見のエリアーナ(CV.上田麗奈)とクリストファー(CV.木村良平)の胸きゅんなカットにも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NKeM3T0v-xw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【本PV】TVアニメ『虫かぶり姫』<br />
https://youtu.be/NKeM3T0v-xw</p>
<p>さらに、追加キャストも発表！　謎の青年・アーヴィンを阿座上洋平さん、主人公エリアーナの兄・アルフレッドを島﨑信長さん、エリアーナの従僕・ジャンを八代拓さんが演じます。あわせて、それぞれのキャストが演じるキャラクターのビジュアルも公開され、キャスト陣からは意気込みコメントも到着。魅力的なキャラクタービジュアルと豪華声優陣の参加に、ますます本作の放送へ期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター設定画＆キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/37c2caf55598ca66d3715e2be4430c5e.jpg" /><br />
アーヴィン・オランザ(CV. 阿座上洋平)<br />
貴族たちが狩猟の腕を競い合う「秋の狩猟祭」に招かれていた青年。エリアーナのことを気にかけ、その姿や行動を興味深げに見つめている。</p>
<p>阿座上洋平コメント<br />
原作を読ませて頂きましたが、とても丁寧に作品が作られており、世界観にどっぷり没入して楽しむ事ができました。<br />
僕が演じるアーヴィンは謎多き人物ですが、多くの人に愛されるキャラクターになっているのではないかと思います。<br />
果たして彼は敵なのか味方なのか、はたまた恋のライバルとなるのでしょうか&#8230;?<br />
是非オンエアを楽しみにお待ちください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/02059f955f7d2b9426ee2555713cb6d1.jpg" /><br />
アルフレッド・ベルンシュタイン(CV.島﨑信長)<br />
ベルンシュタイン侯爵家の子息で、エリアーナの兄。父と共に王宮勤めをしている。やや天然なところがあるエリアーナのことを心配しつつも、あたたかく見守っている。</p>
<p>島﨑信長コメント<br />
此の度エリアーナの兄、アルフレッドの声を務めさせて頂くこととなりました。<br />
本が大好きな優しい子なのに、陰謀渦巻く世界で頑張らざるを得ないエリアーナをお兄ちゃんとして少しでも支えられたらと思います。どうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b3d7141acd653655e3a62e730fdda5d3.jpg" /><br />
ジャン(CV. 八代拓)<br />
エリアーナの従僕。ベルンシュタイン家から王宮へ上がり、エリアーナとの付き合いも長いため、身内のような存在。エリアーナには護身術を伝授している。</p>
<p>TVアニメ「虫かぶり姫」にてジャン役を演じさせていただきます、八代拓です。ジャンはエリアーナの従僕として登場するキャラクターです。エリアーナが物語の中でたくさんの登場人物と出会い関係性を変化させていく中で、彼は常にフラットに彼女と接します。ある意味従僕らしからぬといえるくらいライトに、しかし業務はしっかりと全うする。そんな掴みどころのない魅力をもつ彼を、楽しんで演じられればと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/2a9784aaa78e5272f22a246e2749d6b3.jpg" />
<blockquote><p>キャスト発表記念プレゼント企画決定!<br />
キャスト発表を記念して阿座上洋平・島﨑信長・八代拓の寄せ書きサイン入り原作ノベル 1 巻を抽選で 1 名様にプレゼント!詳細は公式サイト&#038;公式 Twitter をご確認の上、ぜひ奮ってご応募ください!</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/66c0703752f6ba9bc6f2269e37784d8a.jpg" />
<h3>公益財団法人日本図書館協会とコラボ決定!</h3>
<p>さらに、日本図書館協会とのコラボが決定!　読書の秋にぴったりなコラボポスターが全国の公立図書館、短大・高専図書館、大学図書館にて順次掲出されます。　テーマは『図書館は、胸がときめく一冊に出逢える場所』に決定。9 月 9 日より全国の公立図書館、短大・高専図書館・大学図書館にて掲出開始です。</p>
<p>また、11月2日(水)に発売となる井口裕香さんが歌うOPテーマ「Prologue」と、伊東歌詞太郎さんが歌うEDテーマ「革表紙」の店舗別購入特典の内容も公開。本PVにて音源初解禁となるOPテーマもぜひチェックしてください。</p>
<p>▼主題歌 CD の店舗別購入特典公開!<br />
TV アニメ「虫かぶり姫」オープニングテーマ 「Prologue」<br />
歌:井口裕香<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ゲーマーズ、とらのあな、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月2日(水)より井口裕香複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>TV アニメ「虫かぶり姫」エンディングテーマ「革表紙」<br />
歌:伊東歌詞太郎<br />
発売日:11 月 2 日(水)<br />
【購入者特典】<br />
TSUTAYA RECORDS/TSUTAYA Online、アニメイト、ソフマップ/アニメガ(一部アニメガ店舗除く)、HMV(オンラインショップ含む)、ジーストア/WonderGOO/新星堂、ネオウィング、セブンネットショッピング、あみあみにて、11 月 2 日(水)より伊東歌詞太郎複製サイン&#038;コメント入りブロマイドを配布。</p>
<p>『虫かぶり姫』は、2022年10月6日よりいよいよTVアニメ放送開始。AT-X、TOKYO MX、関西テレビ、BS日テレにて放送、さらにdアニメストアにて地上波同時・単独最速配信が決定！　引き続き続報と共に、魅力あふれるプリンセスストーリーに是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108218" rel="noopener" target="_blank">本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』上田麗奈＆木村良平でTVアニメ10月放送！ティザーPV解禁<br />
https://otajo.jp/108218</a></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2022 年 10 月 6 日(木)より放送・配信開始<br />
【放送情報】<br />
AT-X 10 月 6 日より 毎週木曜日 21 時 00 分~<br />
【リピート放送】毎週月曜日 9 時 00 分~/毎週水曜日 15 時 00 分~<br />
TOKYO MX 10 月 6 日より 毎週木曜日 23 時 30 分~<br />
関西テレビ 10 月 6 日より 毎週木曜日 26 時 55 分~<br />
BS日テレ 10 月 6 日より 毎週木曜日 24 時 30 分~<br />
【配信情報】<br />
d アニメストアにて地上波同時・単独最速配信決定!<br />
・d アニメストア 10 月 6 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
その他サイトも順次配信予定<br />
※放送・配信情報は変更となる可能性がございます</p>
<p>MAIN STAFF<br />
原作:由唯(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:椎名咲月、喜久田ゆい<br />
監督:岩﨑太郎<br />
シリーズ構成:広田光毅<br />
キャラクターデザイン:高橋瑞香<br />
サブキャラクターデザイン:阿部純子・吉川真一<br />
美術監督:吉田ひとみ<br />
色彩設計:大野春恵<br />
撮影監督:酒井淳子<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:本山 哲<br />
音響効果:古谷友二<br />
音楽:福島祐子・大隅知宇<br />
オープニングテーマ:「Prologue」井口裕香<br />
エンディングテーマ:「革表紙」伊東歌詞太郎<br />
アニメーション制作:マッドハウス<br />
製作:虫かぶり姫製作委員会</p>
<p>MAIN CAST<br />
エリアーナ・ベルンシュタイン:上田麗奈<br />
クリストファー・セルカーク・アッシェラルド:木村良平<br />
アレクセイ・シュトラッサー:内山昂輝</p>
<p>グレン・アイゼナッハ:内田雄馬<br />
テオドール・ウォーレン・アッシェラルド:羽多野渉<br />
アラン・フェレーラ:佐藤元<br />
アーヴィン・オランザ:阿座上洋平<br />
アルフレッド・ベルンシュタイン:島﨑信長<br />
ジャン:八代拓</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
侯爵令嬢のエリアーナは幼い頃から本に夢中で、ついたあだ名が「本の虫」ならぬ「虫かぶり姫」。<br />
そんな変わり者の姫に、王太子であるクリストファーはこう告げる。<br />
「私と婚約してほしいんだ」<br />
婚約によってクリストファーは宮廷内の派閥争いから解放され、エリアーナは王太子の婚約者として王宮書庫室への出入りを許される。<br />
これは、お互いの利点のための“名ばかりの婚約”&#8230;&#8230;のはずだった。<br />
4 年の歳月が流れたある日、エリアーナはクリストファーが子爵令嬢アイリーンと仲睦まじく語らう姿を目撃してしまう。<br />
ついに婚約解消の時が来たことを覚悟するエリアーナ。<br />
だが、その心には複雑な想いが交錯していた&#8230;&#8230;。<br />
本好き令嬢の勘違いラブファンタジー。<br />
エリアーナとクリストファーの“本当の恋”の行方は――!?</p>
<p>公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://mushikaburihime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@mushikaburihime/#虫かぶり姫<br />
（C）由唯・一迅社/虫かぶり姫製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』上田麗奈＆木村良平でTVアニメ10月放送！ティザーPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108218</link>
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		<pubDate>Tue, 31 May 2022 04:08:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計200万部を突破する今大注目の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』(一迅社刊)がTVアニメ化！ メインキャスト、ティザーPV、ティザービジュアルが公開となりました。 本好きが高じてついた、侯爵令嬢 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/mushikaburihime_visual.jpg" /><br />
シリーズ累計200万部を突破する今大注目の本好き令嬢の勘違いラブファンタジー『虫かぶり姫』(一迅社刊)がTVアニメ化！ メインキャスト、ティザーPV、ティザービジュアルが公開となりました。</p>
<p>本好きが高じてついた、侯爵令嬢・エリアーナのあだ名は「虫かぶり姫」。“虫かぶり姫”と、婚約者・クリストファー王太子との恋路を描く心躍る“勘違い”ラブファンタジーがTVアニメ化し、2022年10月より放送決定！　数々の人気作を手がけるマッドハウスによって描かれる、美麗な世界観と魅力的なキャラクターに放送への期待が高まります！　</p>
<p>そして、気になるメインキャストも発表。ヒロインのエリアーナに上田麗奈さん、エリアーナの婚約者・クリストファーに木村良平さんが決定！　さらにメインスタッフと、キャスト二人からも意気込みコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/PV_11.jpeg" /><br />
<strong>・上田麗奈(エリアーナ・ベルンシュタイン役)</strong><br />
まさか担当させて頂けるとは思っていなかったので、オーディションの合否を伺った時は、本当に私でいいのか不安に思うくらい吃驚しました。<br />
毎話少しずつ成長していくエリィが本当に素敵ですし、殿下とのやりとりがまた可愛くて癒されます。この作品ならではの世界観を、アニメでも是非ご堪能ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/PV_08.jpeg" /><br />
<strong>・木村良平(クリストファー・セルカーク・アッシェラルド役)</strong><br />
まったく知らない世界ながら、誰もがどこかで思い描いたことがあるような、憧れと親しみを感じられる世界の物語です。<br />
その中でもさらに特別な存在であるエリアーナとクリストファーを中心に、個人的なやり取りから政治的な出来事、歴史や国同士の関わりまで幅広く描かれていきます。ですがひとまずは、彼らの恋物語に注目して楽しんでみてください。たった二人の小さなスケールの恋ですが、大いに周りを巻き込んで楽しませてくれます!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/PV_03.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/PV_06.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/PV_09.jpeg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/W2llbRzsic8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『虫かぶり姫』ティザーPV<br />
https://www.youtube.com/watch?v=W2llbRzsic8</p>
<h3>メインスタッフ陣からもコメント到着!</h3>
<p>・岩崎太郎(監督)<br />
楽しいストーリーと画の美しさが特に魅力の作品だと思いますので、不安も抱えつつではありますがそこをしっかりアニメにも反映させていきたいと思います。ゆったりまったりと気楽に安心して観ることができる作品に仕上げていきますので、楽しみに待っていてください。</p>
<p>・広田光毅(シリーズ構成)<br />
原作の世界観を包み込む「優しく、やわらかい空気」を失わないよう心掛けて作品と向き合いました。エリィが自分自身、大好きな「本の中」から飛び出してどのような表情を見せてくれるのか、私も楽しみです。是非、ご期待下さい。</p>
<p>・高橋瑞香(キャラクターデザイン)<br />
話題の作品のキャラクターデザインという事で緊張しています。原作ファンの皆様や、まだ虫かぶり姫を知らない方々へ可愛いエリアーナをお届けできるよう頑張ってまいります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/campaign2_re2.jpg" /><br />
そのほか、キャスト発表を記念して公式Twitterにて、上田麗奈さん・木村良平さんの寄せ書きサイン入り原作ノベル1巻&#038;コミック1巻が当たるプレゼントキャンペーンを実施中です。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>侯爵令嬢のエリアーナは幼い頃から本に夢中で、ついたあだ名が「本の虫」ならぬ「虫かぶり姫」。<br />
そんな変わり者の姫に、王太子であるクリストファーはこう告げる。<br />
「私と婚約してほしいんだ」<br />
婚約によってクリストファーは宮廷内の派閥争いから解放され、エリアーナは王太子の婚約者として王宮書庫室への出入りを許される。<br />
これは、お互いの利点のための“名ばかりの婚約”&#8230;&#8230;のはずだった。</p>
<p>4年の歳月が流れたある日、エリアーナはクリストファーが子爵令嬢アイリーンと仲睦まじく語らう姿を目撃してしまう。<br />
ついに婚約解消の時が来たことを覚悟するエリアーナ。<br />
だが、その心には複雑な想いが交錯していた&#8230;&#8230;。<br />
本好き令嬢の勘違いラブファンタジー。<br />
エリアーナとクリストファーの“本当の恋”の行方は――!?</p>
<p>＜MAIN STAFF＞<br />
原作:由唯(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:椎名咲月、喜久田ゆい<br />
監督:岩崎太郎<br />
シリーズ構成:広田光毅<br />
キャラクターデザイン:高橋瑞香<br />
アニメーション制作:マッドハウス<br />
公式サイト&#038;SNS<br />
アニメ公式サイト:https://mushikaburihime.com<br />
アニメ公式 Twitter:@mushikaburihime/#虫かぶり姫<br />
書籍情報<br />
▼原作ノベル<br />
「虫かぶり姫」(一迅社アイリスNEO/一迅社刊)<br />
第 1 巻~第 6 巻好評発売中!<br />
▼コミック<br />
「虫かぶり姫」(月刊コミック ZERO-SUM/一迅社刊)<br />
第 1 巻~第 6 巻好評発売中!</p>
<p>（C）由唯・一迅社/虫かぶり姫製作委員会<br />
（C）由唯/椎名咲月/一迅社 （C）喜久田ゆい・由唯・椎名咲月/一迅社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106903" rel="noopener" target="_blank">大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』上田麗奈＆石川界人でアニメ化！ティザーPV・発表会映像配信中　コラボカフェも開催決定<br />
https://otajo.jp/106903</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』上田麗奈＆石川界人でアニメ化！ティザーPV・発表会映像配信中　コラボカフェも開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/106903</link>
		<comments>https://otajo.jp/106903#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 03:10:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[月岡月穂]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[顎木あくみ]]></category>

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		<description><![CDATA[富士見L文庫の大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』(著/顎木あくみ、装画/月岡月穂)のアニメ化＆コラボカフェの開催が決定！ コミカライズ(漫画:高坂りと)まで展開され、いま最も勢いのある本作は、刊行からわずか3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/af4a9b75086250a701a5d44b34adb40e.jpg" /><br />
富士見L文庫の大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』(著/顎木あくみ、装画/月岡月穂)のアニメ化＆コラボカフェの開催が決定！</p>
<p>コミカライズ(漫画:高坂りと)まで展開され、いま最も勢いのある本作は、刊行からわずか3年でシリーズ累計400万部(※)を突破。「全国書店員が選んだおすすめコミック2021」、「電子書籍で読みたいマンガ大賞」など、様々な賞を続々受賞し、2021年夏には豪華声優陣による朗読劇まで開催されている、大注目の作品となっています。※電子・コミック含む</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/8644578846cc612044ba97e241f0f431.jpg" /><br />
4月5日(火)に「森ビル デジタルアート ミュージアム : エプソン チームラボボーダレス」の桜色に輝くランプ作品”呼応するランプの森 &#8211; ワンストローク、桜”より生配信で行われた『わたしの幸せな結婚』新情報発表会にて、本作のアニメ化が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
アニメーション制作は、『メイドインアビス』、『盾の勇者の成り上がり』など美しい映像表現で名作を生み出すキネマシトラスが担当し、主演キャストは斎森美世役に上田麗奈さん、久堂清霞役に石川界人さんが発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/fc6927a4cd7fc6f068de9eb5d3ae4aff.jpg" /><br />
さらに、桜の下にたたずむ美世と清霞の姿が描かれたティザービジュアル、そしてアニメ映像初公開となるティザーPVを公開。</p>
<p>アニメ化が発表された本特番は6月30日までの期間限定でアーカイブ配信中なので、是非チェックしてください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_8JKDloLAhw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ「わたしの幸せな結婚」ティザーPV<br />
https://youtu.be/_8JKDloLAhw</p>
<h3>原作、キャスト、スタッフからコメントが到着!</h3>
<p><strong>◆久堂清霞役 石川界人</strong><br />
この度、アニメ「わたしの幸せな結婚」でも久堂清霞を演じることになりました、石川界人です。<br />
朗読劇で演じさせていただいてからまさかアニメーションでも関わらせていただけるとは思っていなかったので本当に嬉しいです。<br />
清霞や美世の繊細な想いの変化や複雑な人間関係が、アニメになってどのように表現されていくのか今から楽しみです。<br />
ゆっくりと、しかし確かな形で二人の関係が築き上げられていく様子に原作を読む手が止まらなかったことを今でも覚えています。<br />
人との出会いで人間はこうも変わることができるのだと気づかせてくれた作品です。<br />
改めて原作を読み返して収録に臨み、彼らの繊細な想いの変化を演じていければと思います。</p>
<p><strong>◆斎森美世役 上田麗奈</strong><br />
まさかアニメでも美世ちゃんを担当することが出来るなんて、凄く&#8230;、凄く嬉しいです。<br />
PVからはじまり朗読劇もお声がけいただけて、思えば長いお付き合いになりますね。<br />
一ファンとしても、この物語がアニメでどう描かれていくのか楽しみでなりません。<br />
旦那様と共に成長していく素敵な美世ちゃんを、皆様にも感じていただけるよう、精一杯頑張ります。<br />
ぜひ見守っていただけますと幸いです。</p>
<p><strong>◆監督 久保田雄大</strong><br />
いたって平凡な日々を『幸せとは』なんていう、ある種大それた問いを自問自答しながら過ごしています。<br />
原作ファンの方、この作品をアニメで知る方、様々な方に様々な楽しみ方で見てもらえれば幸いです。<br />
スタッフ一同励んでおります。どうぞお楽しみに。</p>
<p><strong>◆キャラクターデザイン 安田祥子</strong><br />
作中では、キャラクター達の表情や心の動きに気を付けて表現していけたらと思います。<br />
特に主人公の美世は、斎森家に居る時の自信がなく殻に閉じこもったところから、久堂家に行く事をきっかけに少しずつ変わっていくところを丁寧に描いていきたいです。<br />
あと着物の難しさを日々痛感しています&#8230;。</p>
<p><strong>＜原作小説・コミカライズ＞<br />
◆原作 顎木あくみ</strong><br />
なんと『わたしの幸せな結婚』をアニメ化していただけることになりました&#8230;&#8230;!<br />
まさか私の書いた小説が、昔から大好きで憧れだったアニメになるなんて思っていなかったので、夢のようです。<br />
これもすべて作品を支えてくださる皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。<br />
アニメで『わたしの幸せな結婚』がどのように描かれるのか、楽しみでなりません!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/af4a9b75086250a701a5d44b34adb40e.jpg" /><br />
<strong>◆原作イラスト 月岡月穂</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/74281adcf23630adb9af9bb5ad3f1b2f.jpg" /><br />
<strong>◆漫画・高坂りと</strong><br />
アニメ化決定おめでとうございます!<br />
去年の朗読劇で美世や清霞たちの声を聞くことができてとても感激しましたが、更に動く姿を見ることができるということでとてもワクワクしています。<br />
アニメの資料を見せていただいたのですが、とても細かなところまでデザインされていて、アニメならではの表現や迫力が今からとても楽しみです。</p>
<h3>「わたしの幸せな結婚」新情報発表会アーカイブ配信中!</h3>
<p>『わたしの幸せな結婚』新情報発表会<br />
出演者:上田麗奈、石川界人、松澤千晶(MC)<br />
配信 URL(YouTube Live): https://youtu.be/z6FTLyNXg4E<br />
アーカイブ期間:2022 年 6 月 30 日(木)予定</p>
<h3>「わたしの幸せな結婚」コラボカフェ情報</h3>
<p>「わたしの幸せな結婚」コラボカフェが開催決定!<br />
開催日時:4/19(火)~5/8(日)<br />
場所:プリンセスカフェ池袋館(東京都豊島区東池袋 1-32-4 藤原ビル B1F)<br />
描き起こしミニキャラを仕様した商品や<br />
コラボメニューを提供します<br />
プリンセスカフェ公式 HP<br />
https://www.pripricafe.com/event/cafe/watashino_cafe.html<br />
プリンセスカフェ公式 Twitter<br />
https://twitter.com/princesscafe333</p>
<h3>『わたしの幸せな結婚』アニメ化決定記念スペシャルキャンペーン</h3>
<p>「わたしの幸せな結婚」アニメ化を記念して、Twitterにてスペシャルキャンペーンを実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/Twitter.jpg" /><br />
＜プレゼント内容＞<br />
上田麗奈(斎森美世役)、石川界人(久堂清霞役)のサイン入り B2 ポスター<br />
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス ペアチケット(2 名 1 組)<br />
＜当選者数＞<br />
1名様<br />
＜応募方法＞<br />
「わたしの幸せな結婚」公式 Twitter(@watashino_info)をフォロー<br />
ハッシュタグ「#わた婚アニメ」をつけてツイート<br />
＜応募期間＞<br />
2022 年 4 月 5 日(火)~4 月 15 日(金)23 時 59 分まで</p>
<h3>アニメ『わたしの幸せな結婚』公式サイト&#038;Instagram オープン!</h3>
<p>公式サイト、SNS にて、今後アニメの最新情報を続々お届け予定!<br />
是非フォローしてお待ちください。<br />
NEW! アニメ公式サイト https://watakon-anime.com<br />
NEW! アニメ公式 Instagram @watakon_anime<br />
『わたしの幸せな結婚』公式 Twitter @watashino_info</p>
<h3>「わたしの幸せな結婚」アニメ化決定!</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
この嫁入りは黄泉への誘いか、奇跡の幸運か――<br />
名家に生まれた美世は、実母が早くに儚くなり、継母と義母妹に虐げられて育った。<br />
嫁入りを命じられたと思えば、相手は冷酷無慈悲と噂の若き軍人、清霞(きよか)。<br />
数多の婚約者候補たちが三日と持たずに逃げ出したという悪評の主だった。<br />
斬り捨てられることを覚悟して久堂家の門を叩いた美世の前に現れたのは、色素の薄い美貌の男。<br />
初対面で辛く当たられた美世だけれど、実家に帰ることもできず日々料理を作るうちに、少しずつ清霞と心を通わせていく――。<br />
これは、少女があいされて幸せになるまでの物語。</p>
<p>＜キャスト＞<br />
斎森美世:上田麗奈<br />
久堂清霞:石川界人<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:顎木あくみ(富士見 L 文庫/KADOKAWA 刊)<br />
原作イラスト:月岡月穂<br />
監督:久保田雄大<br />
設定・監修:阿保孝雄<br />
シリーズ構成・脚本:佐藤亜美、大西雄仁、豊田百香<br />
キャラクターデザイン:安田祥子<br />
色彩設計:岡松杏奈<br />
美術監督:片野坂恵美(インスパイア―ド)<br />
美術アドバイザー:増山修<br />
美術設定:菱沼由典、曽野由大、吉﨑正樹<br />
プロップ:高倉武史、ヒラタリョウ、みき尾<br />
撮影監督:江間常高(T2 スタジオ)<br />
3DCG 監督:越田祐史(スタジオポメロ)<br />
着物デザイン:HALKA<br />
編集:黒澤雅之<br />
音楽:Evan Call<br />
音楽スーパーバイザー:池田貴博<br />
音楽制作:ミラクル・バス<br />
音響監督:小泉紀介<br />
音響制作:グロービジョン<br />
脚本開発協力:森本浩二<br />
アニメーション制作:キネマシトラス</p>
<p>アニメ『わたしの幸せな結婚』公式サイト <a href="https://watakon-anime.com" rel="noopener" target="_blank">https://watakon-anime.com</a><br />
（C）顎木あくみ・月岡月穂/KADOKAWA/「わたしの幸せな結婚」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>敵だけど可愛いアマゾネス・カルテットの魅力は？劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」上田麗奈・諸星すみれ・原優子・高橋李依インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/95929</link>
		<comments>https://otajo.jp/95929#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 05:27:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
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		<category><![CDATA[原優子]]></category>
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		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン Eternal]]></category>
		<category><![CDATA[諸星すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>

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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾネス・カルテットを演じた上田麗奈さん、諸星す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0219.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾネス・カルテットを演じた上田麗奈さん、諸星すみれさん、原優子さん、高橋李依さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>本作では、地球と月の征服をもくろむデッド・ムーンが地球に入り込んでくるところから物語が始まります。うさぎたちの住む街に現れたデッド・ムーンサーカス団の一員であるアマゾネス・カルテットは、セーラー戦士や街の人々を苦しめる冷酷な性格と、個性豊かでかわいらしい姿とのギャップで90年代当時からも人気の高いキャラクターです。</p>
<p>花使いのセレセレを上田麗奈さん、玉乗りのパラパラを諸星すみれさん、軽業師のジュンジュンを原 優子さん、猛獣使いのベスベスを高橋李依さんが演じます。オーディションでの裏話やそれぞれのキャラクターの魅力を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.107404.jpg" /><br />
<strong>――オーディションで出演が決まったそうですが、そのときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>原：</strong>私は本当に信じられなくて、台本をいただくまで信じていなくて（笑）。オーディションもサラッと終わってディレクションなども特になく、「終わったぞ……体感30秒だぞ……」と思って。あまりにもその場で何も言われなかったので、「受かりました」と言われても「そんな馬鹿な!?」と疑心暗鬼になりました（笑）。でも、「本当に『美少女戦士セーラームーン』に自分が出られるなんて！」と、めちゃくちゃ嬉しかったです。</p>
<p><strong>諸星：</strong>『美少女戦士セーラームーン』はうちの家族みんな大好きで、オーディションのお話が来たときに、「セーラームーンだよ!?」と言って、自分なりに役作りなど準備をたくさんして気合十分で臨みました。でも、オーディションは本当にサラッとだったのですが（笑）、1回テストをやった後「もっと伸び伸び、幼いだけじゃなくてその中にメリハリや緩急をつけてやっていいよ」とディレクションがあったので、後悔しないようにできる限り自由にやりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0208.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>私は、オーディションのときにセレセレへのディレクションで、「もうちょっとほがらかに、ふわっと地に足が付いていない感じでお願いします。意地悪な感じでは全然ないです」と言っていただいていたので、それを心に留めつつ、決まったときは、以前放送されていたTVシリーズも踏まえて頑張って臨んでみようと、プレッシャーと嬉しさと意気込みなどいろんな気持ちが混ざりました。</p>
<p><strong>諸星：</strong>上田さんは、私とオーディションで一緒でしたよね。2人同時に説明を受けていて。</p>
<p><strong>原・高橋：</strong>えー!!　そうなんだ～！</p>
<p><strong>諸星：</strong>スタジオに入った瞬間、上田さんを見て、「あ！セレセレだ！」と思いました（笑）。</p>
<p><strong>上田：</strong>私も（諸星さんを見て）「絶対パラパラだ！」と思った！　お互い思ってたんだね、嬉しい（笑）。</p>
<p><strong>高橋：</strong>私は最初のオーディションテープを録音したときに、マネージャーさんが「李依ちゃんのこういうキャラ新鮮」って言ってくれたのがすごく嬉しくて楽しくて！　マネージャーさんに持ち上げていただいたおかげもあって、好戦的なベスベスが生まれたんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0101.jpg" />
<p><strong>――ご自身が演じられるキャラクターの魅力や個性はどんなところでしょうか？</p>
<p>原：</strong>必然悪じゃないところがジュンジュンはいいと思います。他のキャラクターに比べてボーイッシュで男勝りっぽいところがあるんですけど、憎めないというか、いたずらの延長で悪いことをしている感じが、裏返せばちょっと愛嬌に見えるような可愛さや、あどけなさみたいなところがあるかなと思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0129.jpg" />
<p><strong>諸星：</strong>パラパラは喋り方も、ちょっと舌っ足らずで幼くて、という印象があって。だからこそ、セーラー戦士に仕掛けていく場面や悪さをするときの怖さが倍増するというか（笑）。まったく悪いと思ってやっていない、純粋に楽しんで行動しているので、そのギャップが魅力だと思いますし、自分の気持ちをすごく正直に真っ直ぐわかりやすく出す子なので、お芝居をしていても楽しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0197.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>私は初めてセレセレの画を見たときに、したたかで品があって、ちょっと高飛車な感じもあるのかな？と表情から感じていたんですけど、その見た目と反して、内面はすごくほがらかな、ほわ～っとしたキャラクターで。芯は絶対にあるんだけど、我を見せすぎず、ちょっとどこかふわふわ浮いている感じ。その優しい柔らかい雰囲気が、セレセレの独特な魅力に繋がっているのかなと思います。どことなく品の良い色っぽさみたいなものがあって、その柔らかさが他の3人にはない部分かもしれないですね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0153-.jpg" /></p>
<p><strong>高橋：</strong>私は実はオーディションでジュンジュンも受けさせていただいたんですけど、どちらもちょっと強気の印象だったので、ボーイッシュな方は全部ジュンジュンに任せちゃおうと思って、言葉は強いけど、女性らしさもあるところがベスベスの魅力なんだろうなと思っています。ムチなども使うので、怖いのかな？と思いがちですけど、それもあくまで女性らしさの中にある強い部分なのかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0087.jpg" /><br />
<strong>――オーディションの話で少し触れた方もいらっしゃいましたが、アフレコ時に演じる上で意識したことや印象的だったディレクションがあれば教えてください。</p>
<p>原：</strong>私はオーディションのときは本当に何も言われなくて（笑）。アフレコのときに監督から「もうちょっとヤンキーっぽくできますか？」と言われて、そこで「ヤンキーなんだ!?」と思ったのが印象的でした。声優業界の方はなぜか私のことをヤンキー出身だと思っているらしくて……（笑）。割と丁寧な言葉づかいをしているはずなんですけど、なぜですかね（笑）。今回は、古き良き昭和の良いヤンキーを意識したんですけど、あまり悪っぽくなりすぎないように、あくまでいたずらの延長で明るく、いじめすぎないように心掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0122.jpg" />
<p><strong>諸星：</strong>パラパラはオーディションのときもメリハリや緩急などいろんな面を見せていい、と言われていて。特に熱帯魚屋さんで亜美ちゃんと話す場面では、パラパラだけど違う人物を演じている設定だったので、少し大人っぽいというか、作っている感じにしてみてほしい、というディレクションもいただいて、そういったところでも新しい一面が見せられているかなと思います。あとは、パラパラはすごく感情の起伏も激しいし、素直になんでも受け取ってアウトプットするので、感情の振れ幅というのが次の原動力になったりするのかなとも感じたので、悔しがるところは子供のように思いっきり悔しがるなど、素直にお芝居しようと意識しました。</p>
<p>パラパラは、割と4人の中でも末っ子的なポジションなので、どんなに自由にやってもお姉さまたちがフォローしてくれるので（笑）。みんなそれぞれ個性の塊だけど、バランスが良くて支え合っている感じがします。パラパラ自身もそうだし、私も自身も自由にやっちゃおう、とみんなに任せようと思える謎の心強さがありました。だから、パラパラの魅力である自由奔放なところはたくさんお芝居でも表現できたかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0205.jpg" />
<p><strong>上田：</strong>セレセレは、オーディションのときに言われた部分を意識して、常に肩肘張らないとか、背伸びをしないイメージで、自然体でいるように心掛けていました。あと、自分のことではないんですけど、ベスベスが「もっとSっぽく」とディレクションされていたのが印象に残っています（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0144.jpg" />
<p><strong>高橋：</strong>「Sっぽく」というのはすごくわかりやすい指示でした（笑）。ムチも持っているし、あまりにも女王様だから、「女王様をやりすぎちゃダメかな」とアフレコ当日に一歩引いていたところもあったんですけど、「Sっぽく」というディレクションのおかげで「もっと好戦的で敵意丸出しでいいんだ」と背中を押してもらった気がします。ジュンジュンのようにボーイッシュにならないように、という点と、セレセレとは違うしたたかさと色っぽさになったらいいな、と考えていたので、どこまで女性らしさは残そうかな？というのは探りながら挑戦しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0095.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0235.jpg" /></p>
<p><strong>――デッド・ムーンサーカス団は≪前編≫では「幻の銀水晶」を手に入れるためセーラー戦士と対峙しますが、みなさんが今、手に入れたいもの、欲しいものは何ですか？</p>
<p>高橋：</strong>私は猫ちゃんを愛でたいです。猫ちゃんを追い払う側の役をやったのに（笑）、最近猫ちゃんの動画を送ってもらうくらい、猫ちゃんを欲しています。いつか猫ちゃんを飼える環境になったらすぐにお迎えできるように、今は猫情報を集めています。</p>
<p><strong>上田：</strong>私は今、猫ちゃん2匹と一緒に住んでいるんですけど、もっと2匹が遊びやすい環境を整えられたらいいなと思っていて。より快適に過ごせる広いおうちがほしいですね。</p>
<p><strong>諸星：</strong>私は宇宙っていうか……。</p>
<p><strong>一同：</strong>宇宙……？</p>
<p><strong>諸星：</strong>宇宙が欲しいわけじゃなくて（笑）。月とか星がすごく好きで、『美少女戦士セーラームーン』の世界観も大好きなんですけど、家庭用プラネタリウムが欲しいなと思っていて。普通では見えない惑星とかもちゃんと再現された家庭用プラネタリウムが発売されたというのを知って、ぜひ欲しいなと思っています。あと、カーテンに星の形の穴がたくさん空いていて、朝日が登ると星の光が入ってくるように見えるカーテンを見つけたので、それも欲しいなと思って。</p>
<p><strong>高橋：</strong>え～!!　めっちゃいい！</p>
<p><strong>諸星：</strong>部屋を宇宙にしたい！という野望があります（笑）。</p>
<p><strong>原・上田・高橋：</strong>すごい素敵！</p>
<p><strong>原：</strong>私は本当に直近で欲しいのは車の運転免許ですね。両親が高齢になってくるので、自分たちで運転しているのも心配で送り迎えが出来たら良いな、と。あと欲しい車もあって。ショッキングピンクの……。</p>
<p><strong>諸星・上田・高橋：</strong>へえ！ピンク！</p>
<p><strong>原：</strong>小さい頃からずっとピンク色が好きなんですよ。本当は、なるべくピンクのものだけで生活したいんです。なかなか難しいですけど、車くらいはいいだろ！と思って。だから、運転免許を取って狙っている車のショッキングピンクをフルカスタムで買いたいな、と思っています。</p>
<p><strong>――では、ご自身が演じるキャラクターの≪前編≫での見どころをお願いします。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.013614.jpg" /><br />
<strong>原：</strong>ジュンジュンはそんなに直接手を下していなくて、後ろで「こんなんどう？」と言ってるくらいで、パラパラやベスベスがやっていることを見て盛り上がっている感じなので、純粋にいたずらや悪事を楽しんでいる彼女を観ていただけたらいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.062658.jpg" /><br />
<strong>諸星：</strong>パラパラは、可愛らしくて幼くて自由奔放というところはもちろんなんですけど、急に「あれ？さっきまであんなに可愛かったのに、こんな表情をするんだ」と悪役の部分が出る瞬間も多くて。それは演じていて私自身もすごく楽しかったですし、見た目が可愛らしいから「敵キャラなの？」と感じちゃうくらいなんですけど、きちんと敵キャラとして成立するくらいのパワーは持っていて、パラパラは前編だけでもいろんな表情を見せてくれているんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.062202.jpg" /><br />
<strong>上田：</strong>セレセレはいつも微笑んでいるようなほがらかでふんわりしたキャラクターなんですけど、そんな印象とのギャップがセリフなどに出ているところが見どころかなと思います。雰囲気は柔らかいんだけど、ちょっとしたたかな発言をしていたり、そのチグハグにも見えるような二面性が「あれ？今セレセレなんて言った？」みたいな（笑）、ちょっとゾクッとするような引っかかる部分でもあると思うので、注目して楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/SME2020MVzenki.013727.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>ベスベスは、アマゾン・トリオを使役する時、ただ指示を出しているだけじゃなくて、可愛がって送り出しているところにも注目して観てほしいです。</p>
<p><strong>――公開を楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0232.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		<item>
		<title>西山宏太朗ミニアルバム「CITY」に白井悠介・上田麗奈が参加！全曲インデックス＆「タイムマシン」リリックビデオ公開</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Sep 2020 04:23:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[MindaRyn]]></category>
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		<category><![CDATA[アルバム]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[声優として活躍中の西山宏太朗さんが10月7日にデビューミニアルバム「CITY」をランティスレーベルよりリリースします。すでに解禁済みのリード曲「真昼どきのステラ」はMV再生回数が70万回超え！　そして本日9月9日に、全曲 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/a8aa8a6cdc4866fb25439c9588a81791.jpg" /><br />
声優として活躍中の西山宏太朗さんが10月7日にデビューミニアルバム「CITY」をランティスレーベルよりリリースします。すでに解禁済みのリード曲「真昼どきのステラ」はMV再生回数が70万回超え！　そして本日9月9日に、全曲インデックスと西山さんが作詞をした「タイムマシン」のリリックビデオが公開となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fda8bdbd5a7f50a616ea09fb9ef5af67.jpg" />
<h3>全インデックス 解禁!!</h3>
<p>＜CD＞<br />
01:外では光が踊っている<br />
作詞:児玉雨子 作曲・編曲:田熊知存 (Dream Monster)<br />
02:真昼どきのステラ<br />
作詞:ぽん (ORESAMA) 作曲・編曲:三好啓太<br />
03:チキプーアワー<br />
作詞:西山宏太朗 作曲・編曲:伊藤 立<br />
04:よこはまスウィング<br />
作詞:松藤量平 作曲・編曲:高尾奏之介<br />
05:とびきりの夜はここにある<br />
作詞:西山宏太朗 作曲:岩越涼大 編曲:MEG.ME<br />
06:タイムマシン<br />
作詞:西山宏太朗 作曲:矢吹香那 編曲:前口 渉</p>
<p>＜Blu-ray Disc(初回生産限定盤のみ)＞<br />
01:真昼どきのステラ ～Music Video～<br />
02:タイムマシン ～Lyric Video～<br />
03:真昼どきのステラ ～Making Movie～<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/a8aa8a6cdc4866fb25439c9588a81791.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/157340371c4480f1fc9a18b9d8185583.jpg" /></p>
<p>＜商品概要＞<br />
タイトル：デビューミニアルバム『CITY』<br />
発売日：2020年10月7日（水）<br />
初回限定盤：LACA-35835/¥3,500＋税<br />
通常盤：LACA-15835/¥2,200＋税</p>
<p>ミニアルバム「CITY」は、「1日」をコンセプトとした全6曲収録のミニアルバム。＜おはよう＞から＜おやすみ＞までを感じることのできる至極の1枚です。お洒落だけどどこかトリッキーでコミカルなビジュアルワークとシティポップを中心としたサウンドをコンセプトに、聴いた皆さんを大切に包んであげられる音楽をお届けします。中には西山さん自身が作詞を手掛ける楽曲も！</p>
<p>さらに「よこはまスウィング」には、スペシャルゲストとして声優・白井悠介さんと、11月にランティスレーベルよりデビューするタイ人YouTuber・MindaRynさんが参加。「タイムマシン」には同事務所かつレーベルメイトの上田麗奈さんがコーラスとして参加します!!</p>
<p>収録曲「タイムマシン」のリリックビデオは9月9日19時にYouTubeにてプレミア公開となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ixXSiYgtKYs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・西山宏太朗『タイムマシン』～Lyric Video～<br />
https://youtu.be/ixXSiYgtKYs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ixXSiYgtKYs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/87508" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・西山宏太朗アーティストデビューに「ぼくもびっくりです!!!!」 リード曲のMV公開<br />
https://otajo.jp/87508</a></p>
<blockquote><p>⻄山宏太朗(にしやま こうたろう)<br />
10 月 11 日生まれの神奈川県出身。<br />
2009 年開催 第 3 回 81 オーディションにて特別賞を受賞後、2011 年に 81 プロデュース所属となる。<br />
癖になる優しい声を持ち味に「アイドリッシュセブン」(棗⺒波 役)や「A3!」(皆木綴 役)、「あんさんぶるスターズ!」(深海奏汰 役)等、数々のアニメ作品やゲームなどで声優を務める。<br />
2018 年には TV アニメ「学園ベビーシッターズ」にてアニメ初主演、同年には第 12 回「声優アワード」で新人男優賞を受賞。</p>
<p>アーティスト公式 Twitter:@KoutarotaroInfo<br />
公式ホームページ:https://www.lantis.jp/nishiyamakoutaro/<!-- orig { --><a href="https://www.lantis.jp/nishiyamakoutaro/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
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		<title>伊藤計劃アニメ化＜Project Itoh＞最後の作品『ハーモニー』主人公に沢城みゆき決定！　メインキャスト総出演の新PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/49472</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 09:40:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Project Itoh]]></category>
		<category><![CDATA[STUDIO4℃]]></category>
		<category><![CDATA[チョー]]></category>
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		<category><![CDATA[ハーモニー]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤計劃]]></category>
		<category><![CDATA[大塚明夫]]></category>
		<category><![CDATA[屍者の帝国]]></category>
		<category><![CDATA[森田順平]]></category>
		<category><![CDATA[榊原良子]]></category>
		<category><![CDATA[沢城みゆき]]></category>
		<category><![CDATA[洲崎綾]]></category>
		<category><![CDATA[虐殺器官]]></category>

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		<description><![CDATA[『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/ito.jpg" /><br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』に続く“ノイタミナムービー第2弾”として発表され、大きな注目を集めている＜Project Itoh＞。2009年に34歳で夭折した小説家・伊藤計劃（いとう・けいかく）が遺したオリジナル長編小説『虐殺器官』『ハーモニー』、そして彼が遺した30ページの序文を、盟友として知られる芥川賞作家・円城塔が書き継いで完成した『屍者の帝国』の3作品が＜Project Itoh＞として劇場アニメ化。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49472<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49472" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/1e40b8c0e38a657ccc25bbff8f25feeb-800x568.jpg" /><br />
先日、10月2日より『屍者の帝国』、11月13日より『虐殺器官』、そして12月4日より『ハーモニー』が劇場公開されることが発表されました。</p>
<p>『屍者の帝国』、『虐殺器官』の解禁に引き続き、ついにプロジェクト最後の作品『ハーモニー』のメインキャストおよびEGOISTによる主題歌「Ghost of a smile」の音源が解禁！　さらにメインキャスト総出演の新PVも公開となりました！</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_06_c0055_00001-800x450.jpg" /><br />
霧慧トァン/CV.沢城みゆき</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_02_c0242_00097-800x450.jpg" /><br />
御冷ミァハ/CV.上田麗奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_11_c0312_00121-800x450.jpg" /><br />
零下堂キアン/CV.洲崎　綾</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_13_c0207_0001-800x450.jpg" /><br />
オスカー・シュタウフェンベルク/CV.榊原良子</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_16_c0730_0058-800x450.jpg" /><br />
アサフ/CV.大塚明夫</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_19_c0077_0001-800x450.jpg" /><br />
エリヤ・ヴァシロフ/CV.三木眞一郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_21_c0530_00384-800x450.jpg" /><br />
冴紀ケイタ/CV.チョー</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/caraPV_24_c0505_00255-800x450.jpg" /><br />
霧慧ヌァザ/CV.森田順平</p></blockquote>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/30_4qol1ZLw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>前2作と異なり女性がメインキャストを占める『ハーモニー』。大型プロジェクト有終の美にふさわしく、<strong>沢城みゆき</strong>さんが主人公の霧慧トァン役に決定。</p>
<p>沢城さん演じる霧慧トァンは、13年前の事件で共に自殺を図り逝った友人・御冷ミァハの存在に今なお縛られながらも、世界の戦場を渡り歩き平和維持活動を行う監察官。生まれ育った日本を逃げるように去り、戦地で自らを傷つけるように過ごす日々。そんな中、突如起こった大量殺人事件の捜査を進めるうちに、死んだはずのミァハの影、そして世界の真実に近づいていきます。</p>
<p>また、13年前の事件の首謀者で、調和と慈愛を重んじた優しすぎる世界を拒絶し、トァンらを誘って自殺を企てるカリスマ的魅力の美少女・御冷ミァハに<strong>上田麗奈</strong>さんを抜擢。二人の良き理解者で、13年前の自殺未遂を経験して以降、トァンとは対照的に社会に溶け込むべく生活を送る零下堂キアンに<strong>洲崎綾</strong>さん。</p>
<p>その他、トァンの父で“優しすぎる世界”を支える高度医療システムWatchMeの生みの親の科学者・霧慧ヌァザに<strong>森田順平</strong>さん。ヌァザのシステムの共同開発者・冴紀ケイタに<strong>チョー</strong>さん。大量殺人事件の解明に乗り出したインターポールの捜査官・エリヤ・ヴァシロフに<strong>三木眞一郎</strong>さん。トァンの上官であるオスカー・シュタウフェンベルクに<strong>榊原良子</strong>さん。トァンと戦地で取引を行うトゥアレグ族の長・アサフに<strong>大塚明夫</strong>さんといった重厚なキャスト配置となりました。</p>
<p>『ハーモニー』は、伊藤計劃氏が34歳で永眠する数ヶ月前に発売されたオリジナル第2作であり遺作。原作では、デビュー作『虐殺器官』の世界から数十年後の近未来を想起するような形で描かれています。没後の2012年にアメリカの権威あるSF文学賞フィリップ・K・ディック賞特別賞を日本人で初めて授与されたことでも話題となった本作。『虐殺器官』を経て作家・伊藤計劃が摸索した景色とは……。</p>
<h3>霧慧トァン役・沢城みゆきさんからコメントも！</h3>
<p><strong>［キャラクター・世界観について］</strong><br />
こんなにも単品で、命のことだけ取り扱った物語を私は見たことがありません。戦争や病気、家族といった他の要素を何も纏わない、剥き出しの、命の、命の意志のお話。その化身の様にして劇中存在するミァハを心が強烈に警戒するせいで、ちっともトァンの印象が残りません。あんなに喋ったのに！（笑）</p>
<p><strong>［ファンの皆様へ］</strong><br />
簡潔にコメントをしようとしているわけではないのですが、劇場に足をお運び下さいとしか、口にできることが見つかりません。分かち合えるような物語では無いように感じますが、1人で受け止めることもままならない、そんな鑑賞後感です。</p>
<p>沢城さんのコメントで、期待がさらに高まる本作！　7月30日24:55よりフジテレビ“ノイタミナ”にて放送される『乱歩奇譚 Game of Laplace』内では、『ハーモニー』のキャストボイス＆EGOISTによる主題歌が使用されたスポット映像が放送されます！</p>
<blockquote><p>＜スタッフ＞<br />
原作：『ハーモニー』伊藤計劃（ハヤカワ文庫JA）<br />
監督:なかむらたかし/マイケル・アリアス<br />
脚本：山本幸治<br />
キャラクター原案：redjuice<br />
演出・CGI監督：廣田裕介<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：田中孝弘<br />
プロップデザイン・作画監督：竹内一義<br />
メカデザイン・エフェクト作画監督：渡辺浩二<br />
色彩設計：成毛久美子<br />
美術監督：狹田修/新林希文<br />
編集：重村建吾<br />
音楽：池　頼広<br />
録音演出：名倉靖<br />
音響デザイン：笠松広司<br />
主題歌:「Ghost of a smile」EGOIST(ソニー・ミュージックレコーズ)<br />
アニメーション制作：STUDIO4℃<br />
制作：Project Itoh<br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://project-itoh.com/" target="_blank">http://project-itoh.com/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Project Itoh / HARMONY</p>
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