<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女予告 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e4%ba%88%e5%91%8a/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>動物版ヒューマンドラマの話題作『BEASTARS』TVアニメ化決定！ティザーPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/76570</link>
		<comments>https://otajo.jp/76570#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:38:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BEASTARS]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[チャンピオン]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[動物]]></category>
		<category><![CDATA[板垣巴留]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76570</guid>
		<description><![CDATA[「マンガ大賞2018」第１位にはじまり、主要マンガ賞4冠といった、数々の賞を総なめにしてきたコミック『BEASTARS』（原作：板垣巴留／秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）が待望のTVアニメ化決定！　アニメ公式サイト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/8644578846cc612044ba97e241f0f431.jpg" /><br />
「マンガ大賞2018」第１位にはじまり、主要マンガ賞4冠といった、数々の賞を総なめにしてきたコミック『BEASTARS』（原作：板垣巴留／秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）が待望のTVアニメ化決定！　アニメ公式サイトが公開され、ティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>『BEASTARS』は、肉食獣と草食獣が人のように生活し、全寮制の学校へ通う動物たちの共存する姿を描く物語。TVアニメ制作はオレンジ（『宝石の国』）が手掛け、日本最高峰のCG技術で滑らかなキャラクターの動きを表現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/a4ee9fdd1f46ac8abfc7a3e1a870d9c4.jpg" /><br />
ティザーPVでは、主人公、雄のハイイロオオカミ・レゴシと、ドワーフ種の雌ウサギ・ハルとの印象的な出会いのシーンをアニメーション映像で再現。緊迫感あふれる演出と圧倒的なクオリティで、作品世界を描きます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S6H1qskbEIg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『BEASTARS』ティザーPV<br />
https://youtu.be/S6H1qskbEIg</p>
<p>また、本作の公式Twitter（@bst_anime）も公開となり、今後、アニメに関する様々な情報を公開していく予定。</p>
<p>大人買いをしてしまった、という報告も多数寄せられる話題作。新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ『BEASTARS』にご期待ください！</p>
<blockquote><p>TVアニメ「BEASTARS」作品概要<br />
＜STAFF＞<br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
制作：オレンジ<br />
＜公式サイト＞ <a href="http://bst-anime.com" rel="noopener" target="_blank">bst-anime.com</a><br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime<br />
（C）板垣巴留（秋田書店）2017<br />
（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76570/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版『えいがのおそ松さん』本予告映像ついに解禁！昔はどんなキャラ……？18歳の6つ子ビジュアルも明らかに</title>
		<link>https://otajo.jp/75968</link>
		<comments>https://otajo.jp/75968#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Jan 2019 22:27:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[6つ子]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75968</guid>
		<description><![CDATA[3月15日に全国ロードショーとなる劇場版『えいがのおそ松さん』の本予告映像とメインビジュアルが解禁！　本作のストーリーラインと前売券(ムビチケカード)第3弾情報も併せて公開となりました。 『えいがのおそ松さん』は、赤塚不 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/3f473f901da6b2d6e8da83e3fef19e7e.jpg" /><br />
3月15日に全国ロードショーとなる劇場版『えいがのおそ松さん』の本予告映像とメインビジュアルが解禁！　本作のストーリーラインと前売券(ムビチケカード)第3弾情報も併せて公開となりました。</p>
<p>『えいがのおそ松さん』は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画『おそ松くん』を原作とし、大人になってもクズでニートだけど、どこか憎めない6つ子を描き社会現象と言えるほどの一大ブームを巻き起こしたTVアニメ『おそ松さん』の完全新作となる劇場版です。</p>
<p>今回解禁となった本予告では、しっとりとした卒業式の場面で幕を明け、そこから一転、迷い込んだ不思議な世界で、6つ子たちが18歳の自分たちに出会う様子も描かれ、「おそ松くん」と「おそ松さん」をつなぐストーリーが初めて明らかになります。また、おそ松の「なんで俺たちって、6人もいるんだろうな」など、TVアニメ『おそ松さん』では、なかなか聞けないような情感たっぷりのセリフも散りばめられ、ドラマチックな展開を想像させます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tLANwQLLDTc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「えいがのおそ松さん」本予告</p>
<p>先日解禁したDream Amiさんの歌う主題歌「Good Goodbye」にのせ、作品の代名詞である“笑い”はもちろん、まさかの“青春”や“感動”も詰め込まれた『おそ松さん』の新境地が開かれる予感をさせる映像となっています。</p>
<p>さらにキャラクターデザイン浅野直之氏描き下ろしによる、18歳の6つ子と現代の6つ子、12人が揃ったメインビジュアルも公開。おそ松以外、後ろ姿しか公開されていなっていなかった18歳の6つ子たちのビジュアルが、遂に明らかになりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/bb83b6b7835a239f71844ee5358443e8.jpg" /><br />
学校の屋上から見下ろす18歳の6つ子と空から降ってくる机などのイラストに、本編で何が起きるのか、展開に期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/3f473f901da6b2d6e8da83e3fef19e7e.jpg" /><br />
また、本作の前売券(ムビチケカード)第3弾が1月11日(金)より全国の上映予定劇場で販売開始！　今回初公開となる18歳の6つ子一人ひとりのイラストを使用した一般券(全6種)に加え、11月に解禁をした、教室で黄昏れる6つ子イラストを使用した小人券(全1種)が発売となります。</p>
<blockquote><p>
劇場版『えいがのおそ松さん』2019年3月15日(金)全国ロードショー!<br />
【ストーリー】<br />
迷い込んだ不思議な世界で6つ子が出会ったのは、18歳の自分たち。<br />
ある日、高校の同窓会に訪れた、6つ子たち。<br />
ちゃんとした大人に成長し、社会人として活躍する同級生たちとの再会で、対照的な冴えない自分たちの現実に打ちのめされ、やけ酒をあおり、眠ってしまう。<br />
翌朝、目が覚めたおそ松たちは、部屋の異変に気付き、街に出る。目に映るのは、いつもと違うけど、どこか見覚えのある風景。<br />
ここは「過去の世界」ではないかと疑い始めた矢先、デカパンから「6人の中に、この時代に大きな後悔を残している人物がいる」と告げられる。真実を確かめるため、彼らが会いに行ったのは、18歳の自分たちだった……。</p>
<p>前売券(ムビチケカード)第3弾 1月11日(金)発売!<br />
一般券(全6種)※お好きな絵柄を選べます。<br />
小人券(全1種)<br />
[価格]<br />
一般:1,500円(税込)<br />
小人:900円(税込)<br />
[販売場所]<br />
全国の上映予定劇場<br />
*無くなり次第終了となります。<br />
*舞台挨拶など、<br />
特別興行にはご利用頂けない場合がございます。</p>
<p>公式サイト:<br />
<a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">https://osomatsusan-movie.com</a></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫/えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75968/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『映画 刀剣乱舞』主題歌は西川貴教×布袋寅泰の強力タッグ！ “タマシイ”揺さぶる本予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/75556</link>
		<comments>https://otajo.jp/75556#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:23:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[布袋寅泰]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[西川貴教]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75556</guid>
		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シュミレーションゲームを原案とした『映画 刀剣乱舞』が2019年1月18日(金)に公開。ついに本予告映像が解禁となりました！ 今作では、本能 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/135c88ad26ae8c69845f7121de83f64a.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シュミレーションゲームを原案とした『映画 刀剣乱舞』が2019年1月18日(金)に公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>今作では、本能寺の変を題材に、刀剣男士たちが織田信長の暗殺に向けて動くというストーリー。解禁となった映像では、主題歌にのせて、特報を上回る刀剣男士たちの圧巻のアクションが展開！　新映像の数々にファンならずとも昂ぶること間違いなしの予告となっています。</p>
<p>予告映像により解禁となった主題歌は、西川貴教さんが歌う「UNBROKEN (feat. 布袋寅泰)」！　本作のために特別に書き下ろされた楽曲で、布袋寅泰さんが作曲・ギター、西川貴教さんがボーカルを務め、「最後の最後に最上のタマシイを見せろ 生きざま 死にざま 守るべきもの守るために果てるなら 何度だって何度だって咲き乱れてみろよ」と歴史を守るため命を賭して戦う刀剣男士たちを表現した内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TXgp6KbeoUE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「映画刀剣乱舞」本予告<br />
https://youtu.be/TXgp6KbeoUE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TXgp6KbeoUE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回のコラボレーションに対し西川さん、布袋さんの2人からもコメントが到着。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/b462e11093795200d482b9e48a334380.jpg" />
<blockquote><p>●西川貴教 コメント全文<br />
「主題歌を担当するにあたり、これまでにない新たな試みと意気込みの詰まった本映画に相応しい楽曲にすべく、布袋寅泰という最強のサーヴァントを召喚させていただきました！　ツアー真っ最中のお忙しい中でしたが、僕のリクエストを快く引き受けてくださったことに感謝しかありません。布袋さんとのレコーディング作業は刺激的で、ギターの音色、フレーズの1つ1つが斬撃、ギターソロはまさに立ち廻りの様でした。その唯一無二のギターに、僕も全力のボーカリゼーションで挑んでおりますので、ぶつかり合う2人のバトルにもご期待ください！」</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/48f226e6ba26914463b284e1aa21e668.jpg" />
<blockquote><p>●布袋寅泰 コメント全文<br />
「西川くんとは今まで何度か音楽作りを共にしたが、ここまでガッツリ向き合ってコラボレーションしたのは初めてだ。『刀剣乱舞』の華やかに歌舞いた世界観と、西川くんのパワフルで疾走感のあるシャウトが、嵐に舞うサクラのように妖艶でドラマチックに絡む。僕のギターも忍術のように変幻自在で切れ味の良いプレイができた。様々な顔を持つ西川貴教だが、彼の本気のシャウトを侮ってはいけない。数少ない本物のボーカリストだ。」</p></blockquote>
<p>素晴らしいコラボーレーションで生み出された主題歌が『映画 刀剣乱舞』を華やかに盛り上げます！</p>
<p>原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治<br />
脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:<br />
<a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">touken-movie2019.jp</a></p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75556/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>任務は信長の暗殺！実写『映画 刀剣乱舞』ついに映像初解禁　舞う！駆ける！斬る！刀剣男士のアクションシーン満載</title>
		<link>https://otajo.jp/74980</link>
		<comments>https://otajo.jp/74980#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[とうらぶ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[刀ステ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[岩永洋昭]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬智紀]]></category>
		<category><![CDATA[映像]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[椎名鯛造]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74980</guid>
		<description><![CDATA[名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』。2015 年のリリースから、これまでにアニメ、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/135c88ad26ae8c69845f7121de83f64a.jpg" /><br />
名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』。2015 年のリリースから、これまでにアニメ、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミックスを成功させ、【2017年ユーキャン新語・流行語大賞】にノミネートもされた、大人気コンテンツを原案とした『映画刀剣乱舞』が、2019年1月18日(金)に公開。ついに特報映像が初解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/d8e123f331ad24dd72eee7de3f3be94d.jpg" /><br />
注目の刀剣男士のキャストには、三日月宗近役に鈴木拡樹さん、山姥切国広役に荒牧慶彦さん、薬研藤四郎役に北村諒さん、へし切長谷部役に和田雅成さん、日本号役に岩永洋昭さん、骨喰藤四郎役に定本楓馬さん、不動行光役に椎名鯛造さん、そして鶯丸役の廣瀬智紀さんなどが発表され、舞台『刀剣乱舞』（刀ステ）メンバーキャストを交え、若手実力派俳優たちが名を連ねます。</p>
<p>さらに追加キャストとして、様々な映画や舞台、大河ドラマやミュージカルなど、あらゆる方面で活躍している実力派俳優の山本耕史さんと八嶋智人さんの出演が決定。山本さんは、絢爛豪華な部屋と服に包まれ、豪快で凄みのある立ち居振る舞いで天下統一を狙う織田信長役として、安定感のある演技を発揮。八嶋さんも織田信長を支える家臣ながら、後に天下統一を成し遂げる羽柴秀吉役を熱演します。この超実力派俳優と刀剣男士たちとの共演で、どのような化学反応が引き起こされるのか必見！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/5eb05fb73efd5987b0392e457f4197ce.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/e915ca9471151233542323af181c2c9a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9683de0935ebd780fe59e6393179f829.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8c7ed96deb0a5b4abb6e9b744cb9aea2.jpg" />
<p>そして初解禁となる疾走感あふれる特報映像では、刀剣男士それぞれのアクションが垣間見ることができます！ 今回の任務は織田信長の暗殺で舞台は本能寺になるようですね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O2IeWhEu8d8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「映画刀剣乱舞」特報<br />
https://youtu.be/O2IeWhEu8d8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/O2IeWhEu8d8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに映像解禁に併せ、11月23日(金)に発売となる第二弾ムビチケカードのビジュアルも解禁。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/b3c9bec51d5aec34458ddc9a45fe056c.png" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a13b6f986f5875259d24bc5c3225a6be.png" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/afdeec41d0fd14087c162ad98452f01c.png" /><br />
全9種類を3回に分けて発売することが決定しているムビチケカードですが、第1弾の〈三日月宗近〉、〈日本号〉、〈鶯丸〉に続き、第2弾は〈山姥切国広〉、〈へし切長谷部〉、〈骨喰藤四郎〉の3振りが発売。</p>
<p>なお、第3弾は〈薬研藤四郎〉と〈不動行光〉と8振り集合ビジュアルの3種類が12月14日(金)から発売します。</p>
<p>『映画刀剣乱舞』は2019年1月18日より全国ロードショー。<br />
原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)<br />
監督:耶雲哉治<br />
脚本:小林靖子<br />
配給:東宝映像事業部<br />
公式サイト:<a href="http://touken-movie2019.jp" rel="noopener" target="_blank">touken-movie2019.jp</a></p>
<p>（C）2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 （C）2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74980/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/74807</link>
		<comments>https://otajo.jp/74807#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 01:43:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[GACKT]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[京本政樹]]></category>
		<category><![CDATA[伊勢谷友介]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[島崎遥香]]></category>
		<category><![CDATA[成田凌]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[益若つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[翔んで埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[間宮祥太朗]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74807</guid>
		<description><![CDATA[W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！ 先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/tonde_main_kaikin_web_11090.jpg" /><br />
W主演に二階堂ふみさん・GACKTさんを迎え、2019年2月22日に全国公開予定の実写映画『翔んで埼玉』（魔夜峰央原作）のポスタービジュアルと本予告映像がついに解禁！</p>
<p>先日解禁された魔夜峰央ワールド全開のビジュアル解禁時は、朝7時の発表以降、SNSを中心に大きな盛り上がりを見せ、午前中一杯、急上昇ワード、トレンドで堂々1位を獲得！　映画公開前からとにかく話題の本作。</p>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、某有名絵画を彷彿とさせる＜革命＞がテーマのド派手な一枚！　二階堂ふみさん演じる壇ノ浦百美が掲げている旗には、「何も無いけどいい所！」というまさかの埼玉を自虐した文言。</p>
<p>更に、GACKTさん演じる麻実麗は、どこか敵を見据えているような表情で、真剣を携えているかと思いきや、まさかの埼玉県の名産・深谷ネギ！　豪華絢爛な額縁の中で繰り広げられる、まさに本気の魔夜峰央ワールドが展開されています。</p>
<p>そして、このポスターをよく見てみると、実は意外なゆるキャラが隠れている……。色々と突っ込みどころ満載なポスターに仕上がっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/15.jpg" /><br />
予告編映像は、冒頭から「世界よ、これが埼玉だ!!」と、某洋画で使われていそうなコピーで始まり、はなわさんが歌う「埼玉県のうた」を主題歌に起用。そして東京から虐げられ、出入りするには通行手形が必要、さらには、SAT(Saitama Attack Team)という、不正入都した埼玉県人を処罰する特殊部隊が目を光らせる、この『翔んで埼玉』ならではの埼玉県の姿が……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/4.jpg" /><br />
そんな埼玉県に自由をと解放を企てる、埼玉解放戦線のリーダー・埼玉デュークを京本政樹さんが熱演。それに対立するのは、伊勢谷友介さん演じる、阿久津翔が率いる千葉解放戦線。埼玉と千葉、どちらの県が通行手形を撤廃できるのかという、邦画史上最大の茶番劇が描かれます。</p>
<p>そして、この物語を更に異色に彩る豪華キャスト達。中尾彬さん演じる、東京都知事であり百美の父・建造。その妻であり阿久津とただならぬ関係の恵子を演じる武田久美子さん。麗の父である西園寺宗十郎を演じる麿赤兒さん。神奈川県知事を演じる竹中直人さん。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9.jpg" /><br />
麗の家政婦・おかよを演じる益若つばささん。埼玉県に不正入都した青年を演じる間宮祥太朗さん。そして元埼玉県人のクラス「Z組」でひどい扱いを受けている下川信男を演じる加藤諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8.jpg" /><br />
さらに、埼玉県在住の菅原家の父・好海をブラザートムさん、母・真紀を麻生久美子さん、娘・愛海を島崎遥香さんが好演。愛海の婚約者・五十嵐春翔を成田凌さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/11.jpg" /><br />
原作では未完であった【埼玉ディス】物語。映画では、東京との地域格差、埼玉・千葉の“永遠のライバルの抗争“という要素がプラスされ、さらには神奈川、群馬、栃木、茨城ほか関東一帯を巻き込んで、東京を頂点とした壮大なスケールの下剋上合戦が繰り広げられる!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/13.jpg" /><br />
……と思いきや、予告編のラストはにらみ合う埼玉と千葉の軍勢が、XJAPANのYOSHIKIさん、THE ALFEEの高見沢俊彦さんの写真を掲げ、出身地対決を大真面目に繰り広げるという、まさかの展開に。もはや本作はどこへ向かっているのか!?　そして、完成した映画には一体何人の著名人が登場するのか!?</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/12.jpg" /><br />
魔夜峰央ワールドならではの耽美な世界観にも注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XDFA1uZ8Fc8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：まさかのあの人も登場!?　映画『翔んで埼玉』予告編 ／2月22日(金)公開<br />
https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XDFA1uZ8Fc8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<blockquote><p>タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT<br />
ブラザートム 麻生久美子 島崎遥香 成田凌(友情出演) / 中尾彬 / 間宮祥太朗 加藤諒 益若つばさ 武田久美子 麿赤兒 竹中直人 伊勢谷友介 京本政樹 他<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員~」「僕たちがやりました」「海月姫」「グッド・ドクター」他)<br />
音楽:Face 2 fAKE<br />
主題歌:「埼玉県のうた」 はなわ (ビクターエンタテインメント)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
公式HP:<br />
tondesaitama.com<!-- orig { --><a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<p>再現率200%超!?映画『翔んで埼玉』二階堂ふみ・GACKT・伊勢谷友介・京本政樹の美麗ビジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/74527<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74527" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74807/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『ANEMONE/エウレカセブン』ニルヴァーシュが最終進化!?新予告映像解禁　10月より過去シリーズ再放送＆配信もスタート</title>
		<link>https://otajo.jp/74066</link>
		<comments>https://otajo.jp/74066#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Oct 2018 08:24:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ANEMONE]]></category>
		<category><![CDATA[アネモネ]]></category>
		<category><![CDATA[エウレカ]]></category>
		<category><![CDATA[エウレカセブン]]></category>
		<category><![CDATA[ニルヴァーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[交響詩篇エウレカセブン]]></category>
		<category><![CDATA[交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74066</guid>
		<description><![CDATA[テレビ放送から12年。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』の第２弾、映画『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』の11月10日(土)全国公開を控え、新予告映像が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_01_WEB.jpg" /><br />
テレビ放送から12年。2017年秋より開幕した『交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』の第２弾、映画『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』の11月10日(土)全国公開を控え、新予告映像が解禁、そして10月1日より毎週月曜TOKYO MX（19:30～20:00）でTVアニメ『交響詩篇エウレカセブン』全50話の再放送がスタート！　10月10日よりシリーズ作品の配信も開始します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HiEvo2_KEY_WEB.jpg" /><br />
『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』で描かれるのは、幼い頃に父をなくしたアネモネの魂の軌跡。監督・京田知己氏、脚本・佐藤大氏、キャラクターデザイン・吉田健一氏のオリジナル・スタッフが集結。さらに、新メカニックのデザイナーとして、ニルヴァーシュのオリジナルデザイナーである河森正治氏も参加しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_06_WEB.jpg" /><br />
「待っていたよ、アネモネ」。アネモネの決意、エウレカの夢……東京が舞台となる、ニルヴァーシュＸと新たなる謎の生命体、圧巻の戦闘シーンが解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_03_WEB.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_02_WEB.jpg" /><br />
予告編で描かれているのは、幼い頃のアネモネとエウレカ。そしてアネモネに寄り添うドミニクの姿。そして、ニルヴァーシュが最終進化!?　『エウレカセブン』シリーズ史上最大の大きさを誇るメカ・ニルヴァーシュＸ、新たなる謎の巨大生命体と未知のメカニックの、東京を舞台にした迫力ある戦闘シーンは圧巻です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_04_WEB.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_05_WEB.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/HE2_yokoku_01_WEB.jpg" /><br />
戦場に舞い降りたひとりぼっちの少女たち。アネモネの「やらなきゃいけないこと」「望んだ場所」とはー。エウレカが「夢の中」でしか会えないのは誰―。世界か、愛する人か、彼女たちの究極の選択がはじまります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/1004_11_RUANN_tete_WEB.jpg" /><br />
エウレカファン待望の新予告編映像を彩るのは、注目の新鋭、現役中学生アーティスト・15歳のRUANNが歌う主題歌「There’s No Ending」。“孤独”に向き合うアネモネの「不安の中にある期待」を表現した、アネモネの固い決意を映し出す唯一無二の歌声が、強く儚く映像を彩っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Xub5ATx36gA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画　『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』　本予告60秒<br />
https://youtu.be/Xub5ATx36gA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Xub5ATx36gA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>時代と共に進化する『エウレカセブン』シリーズ最新作『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリーション』は11月10日（土）より全国ロードショー。</p>
<p>そして、『エウレカセブンAO Blu-ray BOX』が11月22日発売。『エウレカセブン』シリーズ作品の見放題配信が以下の配信サイトにて、2018年10月10日（水）正午12:00より順次配信スタート！</p>
<blockquote><p>＜配信作品＞<br />
「交響詩篇エウレカセブン」<br />
「エウレカセブンAO」<br />
「交響詩篇エウレカセブン　ポケットが虹でいっぱい」<br />
「交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション1」</p>
<p> ＜配信サイト＞<br />
・Amazon Prime Video<br />
・アニメ放題<br />
・dアニメストア<br />
・dTV<br />
・Netflix　※一部作品好評配信中！<br />
・バンダイチャンネル　※一部作品好評配信中！<br />
・Hulu<br />
・U-NEXT<br />
※配信作品及び配信開始日程・配信終了日程・配信期間は配信サービスによって異なります。詳しくは取扱いの配信サービスにてご確認ください。</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73536" rel="noopener" target="_blank">映画『ANEMONE/エウレカセブン』アネモネ＆エウレカの設定判明！小清水亜美「TVシリーズでは出来なかったことができて嬉しかった」<br />
https://otajo.jp/73536</a></p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
タイトル： 『ANEMONE／交響詩篇エウレカセブン　ハイエボリューション』<br />
公開表記：2018年11月10日（土）全国ロードショー<br />
配給：ショウゲート　　コピーライト：©2018 BONES/Project EUREKA MOVIE<br />
キャスト：小清水亜美、名塚佳織<br />
監督：京田知己／脚本：佐藤大／キャラクターデザイン：吉田健一、藤田しげる、倉島亜由美 配給：ショウゲート　　<br />
【主題歌】<br />
「There’s No Ending」RUANN（TOY’S FACTORY）</p>
<p>http://eurekaseven.jp/<!-- orig { --><a href="http://eurekaseven.jp/" rel="noopener" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>（C）2018 BONES/Project EUREKA MOVIE</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74066/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画化してごめんなさい!?『翔んで埼玉』特報映像＆謝罪ビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/73359</link>
		<comments>https://otajo.jp/73359#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[GACKT]]></category>
		<category><![CDATA[パタリロ!]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二階堂ふみ]]></category>
		<category><![CDATA[加藤諒]]></category>
		<category><![CDATA[埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[武内英樹]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[翔んで埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[魔夜峰央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73359</guid>
		<description><![CDATA[『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
『パタリロ!』の魔夜峰央(まやみねお)先生が描く、累計発行部数66万部を突破した『翔んで埼玉』(宝島社)が二階堂ふみさん・GACKTさんのW主演で実写映画化！　2019年2月22日(金)に公開が決定し、ティザービジュアルと特報が解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/78d0a586446b03f63896f21b2d8902e4.jpg" /><br />
2015年に30年ぶりに単行本として復刊されたことをきっかけに多数のメディアで取り上げられ、SNSやネット上で大きな話題を呼んでいる『翔んで埼玉』。約2か月近く続いた撮影は2018年5月31日に無事クランクアップ。壇ノ浦百美(だんのうらももみ)を演じた二階堂ふみさんは初の男性役、麻実麗(あさみれい)を演じたGACKTさんはまさかの高校生役を熱演！</p>
<p>どこか神々しい絵画のようなデザインのティザービジュアルでは、2人の表情など、未だ全貌は見えないものの、原作の世界観を感じさせ、造形からも作品の細やかなクオリティが垣間見ることができます。さらに本作は埼玉をディスる(バカにする)描写が多いため、壇ノ浦百美と麻実麗が、人口730万人の埼玉の皆様へ向け「埼玉の皆様、映画化してゴメンなさい」とまさかの謝罪をし、お詫びの気持ちを込めたティザービジュアルになっています。</p>
<p>本編映像初解禁でもある特報は、序盤は某洋画大作を彷彿とさせるスケール感のある雰囲気で描かれていますが、後半は一転、埼玉県人をディスるセリフが続き、「埼玉県人にはそこらへんの草でも食わせておけ」という衝撃的なセリフまで登場。</p>
<p>そして、映像のラストシーンでは、『パタリロ!』(白泉社)の舞台と映画で主演を務めるなど、摩夜先生の世界観を表現する上で欠かせない人物・加藤諒さんが、ひどい扱いを受けながらも、東京で働くことを夢見る埼玉県人役として本作に出演！　最高にキレのある埼玉県人を体当たりで演じています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3oWP3Lme_x4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写映画『翔んで埼玉』特報<br />
https://youtu.be/3oWP3Lme_x4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3oWP3Lme_x4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>早く全貌が知りたい！</p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
タイトル:『翔んで埼玉』<br />
公開日:2019年2月22日(金)<br />
キャスト:二階堂ふみ GACKT (W主演) ほか<br />
原作:『このマンガがすごい!comics 翔んで埼玉』魔夜峰央(宝島社)<br />
監督:武内英樹(「のだめカンタービレ」シリーズ「テルマエ・ロマエ」シリーズ「今夜、ロマンス劇場で」他)<br />
脚本:徳永友一(ドラマ「海の上の診療所」「水球ヤンキース」「探偵の探偵」「HOPE~期待ゼロの新入社員」「僕たちがやりました」他)<br />
公式HP:<br />
<a href="http://tondesaitama.com" rel="noopener" target="_blank">tondesaitama.com</a></p></blockquote>
<p>（C）2019映画「翔んで埼玉」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73359/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>King &#038; Prince初映画主題歌決定！ 平野紫耀主演『ういらぶ。』予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/72965</link>
		<comments>https://otajo.jp/72965#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 00:06:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[ういらぶ。]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[平野紫耀]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[星森ゆきも]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[桜井日奈子]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[玉城ティナ]]></category>
		<category><![CDATA[磯村勇斗]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=72965</guid>
		<description><![CDATA[平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/4d393d71ff083f627a5c9ca946eea3ce.jpg" /><br />
平野紫耀さん、桜井日奈子さんの2人をメインキャストに迎え、累計150万部突破の星森ゆきも先生による大人気コミック『ういらぶ。-初々しい恋のおはなしー』(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)原作の映画『ういらぶ。』が11月9日(金)に全国公開。</p>
<p>幼なじみのことが大好きすぎて好きとて言えない、ドSのフリをする“超こじらせ男子”の主人公・凛に、King &#038; Princeの平野紫耀さん。4月クールドラマ『花のち晴れ～花男 Next Season～』に出演、デビューシングルである主題歌「シンデレラガール」が大ヒットし、『オリコン上半期ランキング 2018』アーティスト別セールス部門新人ランキング1位に輝くなど、破竹の勢いが止まらない平野さんの、CDデビュー後初主演作！</p>
<p>そして、凛のせいで完全ネガティブ思考になってしまったピュアすぎ女子のヒロイン・優羽に桜井日奈子さん。</p>
<p>さらに玉城ティナさん、磯村勇斗さん、桜田ひよりさん、伊藤健太郎さんとフレッシュさと実力を兼ね備えたキャストが勢ぞろい。</p>
<p>また、映画の主題歌がKing &#038; Princeの「High On Love!」に決定！　いち早く聴くことが出来る予告映像が解禁されました！</p>
<p>予告映像では、冒頭から平野さん演じる凛のド S っぷりが炸裂!「行くぞ」と言って、同じマンションに住む幼なじみの優羽（桜井日奈子）にカバンを押しつけ、「おまえってマジ、ゴミな」と言い放って、壁ドンで追いつめます。その反面、優羽のいない場所では、「優羽～好きすぎて死ぬ～!!」と悶絶する、ギャップありすぎの超こじらせ男子を熱演！</p>
<p>さらにライバルの和真(伊藤健太郎)が登場するや、「もう幼なじみのままじゃいられない」と、優羽を独占しようとするのですが……。一方、そんなドSな凛のせいで、超ネガティブ女子になってしまった優羽は、凛の気持ちにも気づかず「やっぱり私ダメダメです～」と思い悩んでいる様子。そんなこじらせまくりのいじらしい凛と優羽を優しく支える幼なじみグループの暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)との友情も描かれます。</p>
<p>ドS＆こじらせ台詞のオンパレードに加え、壁ドン、バックハグのみならず、男同士の壁ドン、ベッドン、ほっぺプニュ……と、胸キュンシチュエーションが満載の予告編となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RcJBwsdRFaY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告映像：映画『ういらぶ。』本予告60秒　11.9[Fri.]ROADSHOW！<br />
https://youtu.be/RcJBwsdRFaY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RcJBwsdRFaY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回初お披露目となる主題歌「High On Love!」は、この映画のために書きおろされた新曲！繰り返される「WE LOVE」のコーラスと、明るくキャッチーなメロディーが印象的で、思わず一緒に歌い踊り出したくなるようなアッパーなナンバーとなっており、幼なじみグループ恋愛を楽しく盛り上げます！</p>
<p>平野さんからもコメントが到着！</p>
<blockquote><p>＜平野紫耀(King &#038; Prince)コメント＞<br />
今回初めて主演映画で主題歌をやらせて頂き、とても嬉しく思っています。<br />
とても明るい歌で、歌詞の中に「WE LOVE」とありますが、それが「ういらぶ。」に聞こえて、とても盛り上がる楽曲となっています！　是非、皆さんにもたくさん聞いて頂いて一緒に盛り上がって頂けたらと思います。<br />
よろしくお願いします！</p></blockquote>
<blockquote><p>
映画『ういらぶ。』11月9日（金）全国ロードショー<br />
公式サイト： http://welove.asmik-ace.co.jp/　<br />
【STORY】<br />
「もう幼なじみのままじゃいられない!」<br />
仲良しいつメンと最強ライバル兄妹。どうなる?!　6人の恋と友情。<br />
同じマンションに住む幼なじみ4人組。お互い“大好きすぎて「好き」って言えない”こじらせまくりの凛(平野紫耀)と優羽(桜井日奈子)、そんなふたりを心配して見守る暦(玉城ティナ)と蛍太(磯村勇斗)。<br />
最強幼なじみチーム4人の前に、ある日、“好きなら好きとハッキリ言う”ライバル兄妹・和真(伊藤健太郎)と実花(桜田ひより)が現れる。<br />
ずっとこのまま変わらないと思っていた2人の恋と4人の友情は、思わぬ方向へ動きはじめて!?</p>
<p>平野紫耀(King &#038; Prince) 桜井日奈子<br />
玉城ティナ 磯村勇斗 桜田ひより /伊藤健太郎</p>
<p>原作:星森ゆきも「ういらぶ。―初々しい恋のおはなし―」(小学館「Sho-Comi フラワーコミックス」刊)</p>
<p>監督:佐藤祐市 脚本:高橋ナツコ 音楽:佐藤直紀<br />
主題歌:King &#038; Prince 「High On Love!」(Johnnys’ Universe)<br />
製作:『ういらぶ。』製作委員会 制作プロダクション:アスミック・エース 共同テレビジョン 配給:アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://welove.asmik-ace.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://welove.asmik-ace.co.jp/</a>
</p></blockquote>
<p>(C)2018 『ういらぶ。』製作委員会 (C)星森ゆきも/小学館</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72965/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>唐田えりかがヘタレ男子・中川大志に逆壁ドン！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/72744</link>
		<comments>https://otajo.jp/72744#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jul 2018 03:08:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ヘタレ男子]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[中川大志]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[唐田えりか]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛漫画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[椎葉ナナ]]></category>
		<category><![CDATA[覚悟はいいかそこの女子。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=72744</guid>
		<description><![CDATA[10月12日(金)公開のヘタレ男子が恋に奮闘する映画『覚悟はいいかそこの女子。』の劇場予告映像が解禁！ 本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」（集英社）にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f9db769844f32b17ab80479825220b2f.jpg" /><br />
10月12日(金)公開のヘタレ男子が恋に奮闘する映画『覚悟はいいかそこの女子。』の劇場予告映像が解禁！</p>
<p>本作は、少女漫画雑誌「マーガレット」（集英社）にて“ヘタレ男子マンガの先駆け”として、2014年から掲載された椎葉ナナ先生による同名漫画を実写化。映画の公開に先駆けて、MBS/TBSドラマイズム枠にてドラマも絶賛放送中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/cb923984d0b9916c49d7ac657cac7f08.jpg" /><br />
主演の中川大志さん演じる主人公・古谷斗和(ふるや とわ)は“超絶イケメン”で、生まれながらの“愛され男子”。特に何もしなくても周りの女子の大半が好きになり、常に女子に囲まれている生活を送ってきた。のだが……実は、恋愛経験ゼロ(自覚なし)のヘタレ男子だった！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/177766228f640fbf12eac4ca6add2c07.jpg" /><br />
そんな斗和が人生初彼女を作るべく、勢いで学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に自信満々のキメ顔&#038;壁ドンで告白するも、逆壁ドンされた挙句「安っぽい告白」とあっさりフラれる始末。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/f9db769844f32b17ab80479825220b2f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/16ff4ca456d15cc2489de00104222a69.jpg" /><br />
人気急上昇中の若手女優・唐田えりかさんが演じる美苑は、学年一の美少女で人気も高く、幾人もの男子達からの告白をことごとく断ってきた“難攻不落のクールビューティー”。斗和の告白も、美苑にことごとくスルーされるのだがあきらめきれず、「毎日美苑に告白する!覚悟しとけよ!!」と、さらなる猛アタックを開始！</p>
<p>当初は初彼女欲しさに美苑に告白した斗和ですが、「カッコ悪いと思われても情けない奴と思われてもいい。あきらめたくない！」と、初失恋をきっかけに“ヘタレ男子”の本気の恋が始まります。</p>
<p>予告映像では、愛され男子として女子たちに囲まれているカッコいい斗和の姿や、美苑に壁ドンして告白しつつも、壁ドンをされ返されてあっさりフラれる情けない姿など、ヘタレ男子っぷりが垣間見れる映像が満載。</p>
<p>そして、映像に使われているのは、ナオト・インティライミさんが本作のために書き下ろした主題歌「ハイビスカス」。「この恋を成就させるためには、どんなことでもするという強い気持ちと、痛いほどひたむきなピュアさをサビにギュッと詰め込んだ」と本人が語る自信作です。</p>
<p>何度も美苑にアプローチするひたむきな姿や、本気の恋に目覚めて必死になる姿など、斗和の不器用ながらも恋に必死な姿とその奥にある強い想いがリンクした予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Toh1h1Qkhms" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：中川大志がヘタレ男子に！映画『覚悟はいいかそこの女子。』劇場予告<br />
https://youtu.be/Toh1h1Qkhms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Toh1h1Qkhms" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画は10月12日全国公開、ドラマはMBSにて毎週日曜24:50～、TBSにて毎週火曜25:28～放送中。</p>
<blockquote><p><strong>『覚悟はいいかそこの女子。』</strong><br />
【出演】中川大志 唐田えりか 健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 荒川良々 小池徹平 他<br />
【原作】椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
【監督】井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)<br />
【脚本】李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)<br />
【企画・プロデュース】木村元子(『きょうのキラ君』、『L・DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)<br />
【公開日】2018年10月12日(金)全国公開<br />
【映画公式HP】kakugo-joshi-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://kakugo-joshi-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【STORY】<br />
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテると思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった!</p>
<p>ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ！」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑(みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃沈の連続で……。「俺はヘタレだ！」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身はヘタレな男子が、本気で大奮闘！ 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?</p>
<p>===ドラマ概要===<br />
ドラマイズム「覚悟はいいかそこの女子。」<br />
MBSにて毎週日曜24:50～放送中 / TBSにて毎週火曜25:28～放送中<br />
※MBS動画イズム・TVer(ティーバー)にて見逃し配信中!</p>
<p>【公式HP】https://www.mbs.jp/kakugo/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/kakugo/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）椎葉ナナ/集英社 （C）2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72744/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>木村拓哉VS二宮和也　迫真の演技対決！映画『検察側の罪人』本予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/72734</link>
		<comments>https://otajo.jp/72734#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Jun 2018 07:59:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[サスペンス]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ミステリー]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[原田眞人]]></category>
		<category><![CDATA[吉高由里子]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映像]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村拓哉]]></category>
		<category><![CDATA[検察側の罪人]]></category>
		<category><![CDATA[雫井脩介]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=72734</guid>
		<description><![CDATA[木村拓哉さんと嵐の二宮和也さんの共演で話題のサスペンス・エンタテインメント映画『検察側の罪人』が8月24日に公開予定。木村さんと二宮さんの迫真の演技対決が盛り込まれた最新予告映像が公開！　そしてポスタービジュアルと劇場前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/b0e7a1df308e8b591457d86b56ea1a74.jpg" /><br />
木村拓哉さんと嵐の二宮和也さんの共演で話題のサスペンス・エンタテインメント映画『検察側の罪人』が8月24日に公開予定。木村さんと二宮さんの迫真の演技対決が盛り込まれた最新予告映像が公開！　そしてポスタービジュアルと劇場前売券の特典情報も解禁されました。</p>
<p>原作は『犯人に告ぐ』の雫井脩介氏が発表した2013年の同名小説。時効、冤罪、そして司法制度への考察とともに「正義とは何か？」という深遠なるテーマをも描き出し、雫井ミステリーの最高傑作と評価が高い作品です。</p>
<p>主演は、エリート検事・最上役に、日本のエンターテインメントのTOPを走り続ける俳優・木村拓哉さん。そして若き検事・沖野役には、二宮和也さん。もはや説明も要らない、木村拓哉✕二宮和也という日本が誇るトップスター二人の夢の競演が初めて実現。</p>
<p>本作の監督には『日本のいちばん長い日』で日本アカデミー賞優秀監督賞受賞、『駆込み女と駆出し男』では日刊スポーツ映画大賞監督賞、毎日映画コンクールでは脚本賞を受賞、さらに昨年の歴史超大作『関ヶ原』の大ヒットが記憶に新しい原田眞人監督。</p>
<p>公開となったのは、本日6月29日（金）から劇場スクリーンにて流れる本予告映像。</p>
<p>犯人不明の殺人事件の捜査を進める中で浮上してきた容疑者・松倉（酒向芳）。松倉は過去に時効となった事件の容疑者でもあった。そしてその松倉を何としてでも罰し、罪を償わせることを誓う木村さん演じる最上。その容疑者の取り調べを任され、激しい取り調べを繰り返す二宮さん演じる沖野。</p>
<p>その最中で、沖野が最上へ向けていた“信頼”が“疑念”に変わっていく……。激しく対立する二人の【正義】。涙を堪えて、決意する木村さん。怒号と共に容疑者を詰める二宮さん。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pZRs-HmStrQ" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『検察側の罪人』予告2<br />
 https://youtu.be/pZRs-HmStrQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pZRs-HmStrQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらには吉高由里子さん、酒向芳さん、八嶋智人さん、松重豊さん、山﨑努さんら豪華キャスト陣が“本気の顔”でそれぞれの人物を演じ、あらゆる感情と思惑が交錯する様子が緊張感高まる映像で描かれています。</p>
<h3>劇場前売券の特典情報</h3>
<p>7月7日（土）より全国の劇場にて販売する前売券の特典も解禁！</p>
<p>前売特典はクリアファイルで、木村さん・二宮さんが演じる最上・沖野のビジュアルを表裏に使用した特別仕様のデザイン！　7月7日（土）より『検察側の罪人』劇場前売券1枚に付き、1部もらえます。<br />
（全国合計7万名様）<br />
※前売券1枚につき、特製クリアファイルを1部プレゼント！<br />
※数量限定のため、終了の際はご了承ください。<br />
※前売特典は、お一人様一会計につき、2枚までとさせていただきます。<br />
※劇場限定の特典です。<br />
※特典は非売品です。転売目的での購入はご遠慮ください。<br />
※前売券販売劇場は、映画『検察側の罪人』公式サイトでご確認ください。</p>
<blockquote><p><strong>映画『検察側の罪人』8月24日（金）全国東宝系公開</strong></p>
<p>都内で発生した強盗殺人。<br />
容疑者の一人は、過去の未解決殺人の第一容疑者だった。<br />
捜査方針を巡って、対立する二人の検事。<br />
法で裁けない罪人は、罰を免れ赦されるのか。<br />
罪と罰、善と悪、そして、司法と検察官……。<br />
ついに彼は最後の一線を踏み越える。正しいのは、どちらの正義か？</p>
<p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ある殺人事件を巡り、2人の検事の対立を描く。都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる容疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の最重要容疑者であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、容疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める…。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか……？」互いの正義を賭けて対立する２人の検事。彼らの戦いに、待受けていた決着とは――。</p>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kensatsugawa-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">http://kensatsugawa-movie.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 TOHO/JStorm</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72734/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>独占公開：映画『BLEACH』スマホで見ると仕掛けが!?　縦型特別予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/72714</link>
		<comments>https://otajo.jp/72714#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jul 2018 04:19:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BLEACH]]></category>
		<category><![CDATA[MIYAVI]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[スマポ]]></category>
		<category><![CDATA[ホロウ]]></category>
		<category><![CDATA[久保帯人]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢亮]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[早乙女太一]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉咲花]]></category>
		<category><![CDATA[死神]]></category>
		<category><![CDATA[福士蒼汰]]></category>
		<category><![CDATA[虚]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=72714</guid>
		<description><![CDATA[ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神を名乗る謎の女・朽木ルキアから力を譲り受け、死神を代行するアクション漫画『BLEACH』が実写映画化。7月20日（金）全国公開されます。今回、スマホで見ると一層楽し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/rev-307A3128_v01_R.jpg" /><br />
ユウレイが見えること以外は普通の高校生・黒崎一護が、死神を名乗る謎の女・朽木ルキアから力を譲り受け、死神を代行するアクション漫画『BLEACH』が実写映画化。7月20日（金）全国公開されます。今回、スマホで見ると一層楽しめる特別動画を独占公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/BL_honpos_ok.jpg" /><br />
オレンジ色の地毛と一見ぶっきらぼうで無愛想に見える態度、そして喧嘩も強いことから不良扱いを受けることが多い主人公・黒崎一護（福士蒼汰）ですが、実際は、心優しく正義感が人一倍強い高校生。一護は、ある日見てしまったこの世に潜む悪霊・虚＜ホロウ＞を倒すため、死神を名乗る謎の女・朽木ルキア（杉咲花）から力を譲り受け、死神として生きることとなります。</p>
<p>今回解禁された映像は、悪霊・虚＜ホロウ＞の恐ろしさを描いた、今まで解禁された予告とは少しテイストの異なるダイナミックな映像。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/06/BLEACH.jpg" /><br />
縦長の映像となっているので、スマホで見ると画面いっぱいに映像が広がる臨場感溢れる演出を体感できます。</p>
<p>悪霊・虚＜ホロウ＞の他にも、敵に立ち向かう一護や、一護を含む死神を嫌い、死神に対抗する滅却師（クインシー）・石田雨竜（吉沢亮）の姿が！　一護達が繰り広げる大迫力のアクションシーンがスマホ画面いっぱいに広がり、よりスタイリッシュに描かれる！</p>
<p>さらに、悪霊・＜ホロウ＞が襲ってくるドキッとするような仕掛けも!!<br />
※少しホラー映画要素があるので、苦手な人は注意。</p>
<p>※スマホでこの動画のURL(<a href="https://youtu.be/5-Yy7FVVdDg" rel="noopener" target="_blank">https://youtu.be/5-Yy7FVVdDg</a>)にアクセスし、<strong>YouTubeアプリで開き全画面状態で見てください。</strong><br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5-Yy7FVVdDg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【独占映像】スマホで見る映画『BLEACH』縦型特別予告<br />
https://youtu.be/5-Yy7FVVdDg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5-Yy7FVVdDg" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>さらに、今作で一護たちに敵対する、朽木白哉（MIYAVI）、阿散井恋次（早乙女太一）、虚＜ホロウ＞のキャラクターPVも公開となっています。こちらも必見！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/i2i1SyblBQE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・実写映画『BLEACH』阿散井恋次（早乙女太一）キャラクターPV<br />
https://youtu.be/i2i1SyblBQE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/i2i1SyblBQE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lPSvplg5wn8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・実写映画『BLEACH』朽木白哉（MIYAVI）キャラクターPV<br />
https://youtu.be/lPSvplg5wn8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/lPSvplg5wn8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Nb5h7L2vMdM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・実写映画『BLEACH』虚＜ホロウ＞キャラクターPV<br />
https://youtu.be/Nb5h7L2vMdM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Nb5h7L2vMdM" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『BLEACH』2018年7月20日全国ロードショー</strong><br />
ストーリー<br />
高校生・黒崎一護はユウレイが見える霊感の持ち主。ある日、家族が人間の魂を喰らう悪霊・虚＜ホロウ＞に襲われてしまう。そこに現れたのは死神を名乗る謎の女・朽木ルキア。彼女は一護に究極の選択を迫る。このまま家族とともに殺されるか、世の中の全ての人を虚＜ホロウ＞から護る《死神》になるか――。《死神》として生きていく道を選んだ一護の先には、想像を超えた闘いが待ち受けていた。</p>
<p>出演：福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮／真野恵里菜 小柳友／田辺誠一 早乙女太一ＭＩＹＡＶＩ／長澤まさみ江口洋介</p>
<p>監督：佐藤信介 脚本：羽原大介 佐藤信介 音楽：やまだ豊</p>
<p>原作：「BLEACH」久保帯人（集英社ジャンプ コミックス刊 ） 主題歌：[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)</p>
<p>製作：映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人／集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72714/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>イケメン講師ジョシュ・ハートネットに寺島しのぶがメロメロ！映画『オー・ルーシー！』日本独占コメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/72077</link>
		<comments>https://otajo.jp/72077#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2018 03:35:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Oh Lucy]]></category>
		<category><![CDATA[オー・ルーシー！]]></category>
		<category><![CDATA[ジョシュ・ハートネット]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[寺島しのぶ]]></category>
		<category><![CDATA[平栁敦子]]></category>
		<category><![CDATA[役所広司]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72077</guid>
		<description><![CDATA[日本人監督作品として10年ぶりにカンヌ国際映画祭批評家週間に選出される快挙を成し遂げ、オスカーの前哨戦として注目されるインディペンデント・スピリット賞において新人作品賞と主演女優賞にWノミネートされた平栁敦子監督の話題作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0011.jpg" /><br />
日本人監督作品として10年ぶりにカンヌ国際映画祭批評家週間に選出される快挙を成し遂げ、オスカーの前哨戦として注目されるインディペンデント・スピリット賞において新人作品賞と主演女優賞にWノミネートされた平栁敦子監督の話題作『オー・ルーシー！』が4月28日(土)からユーロスペース、テアトル新宿他にて公開。</p>
<p>何事にも満たされない日々を過ごす43歳の独身会社員・節子がふと立ち寄った英会話教室のアメリカ人講師に恋をし、東京とLAで大騒動を巻き起こす様を時に赤裸々に、時にユーモアたっぷりに描く本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0021.jpg" /><br />
主演にはリアルな女性像を演じさせたら当代随一の女優、寺島しのぶ。さらに共演に南果歩、忽那汐里、役所広司という国際的に活躍する錚々たる面々が揃い、ハリウッドからは『パール・ハーバー』などで知られるジョシュ・ハートネットが参戦！</p>
<p>米批評家サイト“Rotten Tomatoes”での批評家の評価は100%Freshの高評価。世界最大のオンラインデータベース“IMDb”での評価ポイントは「☆6.8」を獲得。新人監督でありながらその脚本と熱意に惚れ込んだ豪華俳優陣が出演を快諾！　海外メディアからも「寺島しのぶから目が離せない」(ヴァラエティ)、「本物の感情が詰まっている」(スクリーン)と絶賛されています。</p>
<p>キュートな英会話講師・ジョンにハグされ、恋に落ちる節子の様子を捉えた場面写真や、ジョシュの日本独占コメント動画が解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0011.jpg" /><br />
43歳の独身会社員・節子が姪の代わりに受講した英会話教室のアメリカ人講師・ジョンと見つめ合い熱いハグを交わす。恋したジョンが忘れられない節子は、ジョンと美花を追って一路カリフォルニアへ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/OL_LA_D6of12_0209.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0031.jpg" /><br />
ジョンとの再会に顔が緩む節子や姪・美花を捜す道中、一泊することになったモーテルにて、ジョンと心を通わす節子。ジョンとの秘密のドライブデートを楽しむ節子は、まるで青春をやり直しているかのよう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/0041.jpg" /><br />
さらに、真っ暗の車中でジョンの腕におもむろに噛みつく節子……！　私もジョシュの腕に噛みつきたい……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/JOSH-INTERVIEW.png" /><br />
また、日本公開を直前に控え、アメリカ人英会話講師・ジョンを好演したジョシュ・ハートネットから日本独占コメントが到着!!　続く予告映像では、キュートな表情も見せ、本当に昔と変わらずかっこいいジョシュの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DYsqPZNZ0Ys" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『オー・ルーシー！』ジョシュ・ハートネットコメント付き予告<br />
https://youtu.be/DYsqPZNZ0Ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/DYsqPZNZ0Ys" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ジョシュ・ハートネット コメント＞<br />
「オー・ルーシー!」を応援してくれてありがとう。全員で力を合わせて作った作品だから、とても誇りに思っている。<br />
近々日本に行って、みんなに直接会えることを楽しみにしているよ。サポートしてくれて感謝している。多く人の人生に影響を与えられる映画だと信じているからだ。個々の物語を世に伝えることはとても大事で、本作のように監督にとってパーソナルな映画は滅多に作られない。こういう作品を作り続けるためには、みんなの応援が欠かせないんだ。だから本当に感謝している。また近いうちに会おう！</p></blockquote>
<blockquote><p>映画『オー・ルーシー！』<br />
4月28日(土)ユーロスペース、テアトル新宿他にて公開<br />
＜STORY＞<br />
節子43歳、独り身。職場では空気のような存在、一人暮らしの部屋は物だらけ。そんな節子の毎日は、姪の美花に代わって受講した怪しげな英会話教室で金髪のウィッグをかぶり“ルーシー”になった瞬間、色鮮やかに一変する。「ヘイ! マイ・ネイム・イズ・ルーシー!」「ワッツ・アップ?」“ルーシー”によって自分の中に眠っていた感情を呼び起こされた節子はハグしてくれたイケメン講師ジョンに恋をする。そんな幸せも束の間、突然ジョンは美花と一緒に日本を去ってしまう。自分が置かれた人生に納得できない節子は、二人を追ってカリフォルニアへ！　旅の果てに節子は誰とハグできるのか——？</p>
<p>■監督・脚本:平栁敦子<br />
■出演:寺島しのぶ、南果歩、忽那汐里、役所広司、ジョシュ・ハートネット<br />
■エグゼクティブ・プロデューサー:ウィル・フェレル アダム・マッケイ<br />
■プロデューサー:ハン・ウェスト 木藤幸江 ジェシカ・エルバーム 平栁敦子<br />
■共同脚本:ボリス・フルーミン<br />
■配給:ファントム・フィルム (日本・アメリカ合作/カラー/ビスタ/95 分)</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://oh-lucy.com/" rel="noopener" target="_blank">http://oh-lucy.com/</a></p></blockquote>
<p> (c) Oh Lucy,LLC</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72077/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>雨竜や恋次のアクションシーンも！映画『BLEACH』予告映像解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/72023</link>
		<comments>https://otajo.jp/72023#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 21:04:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[BLEACH]]></category>
		<category><![CDATA[MIYAVI]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤信介]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉沢亮]]></category>
		<category><![CDATA[実写]]></category>
		<category><![CDATA[早乙女太一]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉咲花]]></category>
		<category><![CDATA[死神]]></category>
		<category><![CDATA[福士蒼汰]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72023</guid>
		<description><![CDATA[高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/rev-307A3128_v01_R.jpg" /><br />
高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』の実写映画が7月20日に全国公開予定。ついにアクションシーンを盛り込んだ最新予告映像が解禁となりました！　荒々しく猛るアクションの数々を、[ALEXANDROS]の楽曲が彩る映像となっています。</p>
<p>本作は、霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(くろさき・いちご)が、ある日突然現れた死神と名乗る・朽木(くちき)ルキアから、死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために人間の魂を喰らう虚<ホロウ>という悪霊たちと戦う物語。</p>
<p>ド迫力のリアルアクションと、『GANTZ』をはじめ数々の作品を手掛けた佐藤信介監督と、日本最高峰のCGチームにより、壮大な世界観の映像化に挑む、映画『BLEACH』。</p>
<p>黒崎一護役の福士蒼汰さんのアクションシーンに加え、人間を襲う悪霊:虚<ホロウ>を斬ることができる死神の朽木ルキア役の杉咲花さん、“滅却師(クインシー)”一族の生き残り石田雨竜(いしだうりゅう)役の吉沢亮さんのアクションシーンも！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/6f4a7ce85f086df78776d225ceb3f8ae.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/fd8f265f30b84d599b4d21c38a36f8fb.jpg" /><br />
さらに一護と、死神界の掟を破った朽木ルキアを追う死神の阿散井恋次(あばらいれんじ)役の早乙女太一さんが凄まじい剣技を魅せています。また、朽木ルキアの兄で、とてつもない力を秘めた死神、朽木白哉(くちきびゃくや)を演じるのは、世界を舞台に活躍するギタリスト・MIYAVIの姿も。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Y9nkRXogPfs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『BLEACH』予告映像<br />
https://youtu.be/Y9nkRXogPfs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y9nkRXogPfs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8d7bcffd4155b650a8be373ab1264d2e.jpg" /><br />
そして[ALEXANDROS]が、主題歌「Mosquito Bite」(今夏リリース予定)と挿入歌「MILK」の2曲を提供。楽曲について福士さんは「主題歌のお話を聞き、普段から[ALEXANDROS]さんの曲を聴いていたので、とても嬉しかったです。BLEACH×[ALEXANDROS]、絶対にかっこいい！と。実際に完成した曲を聴かせていただいて、映画の雰囲気とアクションシーンにもピッタリの迫力と勢いを感じました。歌詞も、子供が大人へ成長するときの、もがいている気持ちが表れていて、世界観にリンクしているのですぐに気に入ってしまいました！」とコメント。</p>
<p>[ALEXANDROS]の川上さんは、「先ほど完成したものを観たのですが、メンバー全員一致でその場でお金払おうかと思いました(笑)。自分たちがこういう作品の主題歌と挿入歌で関わることができて、本当に光栄に思っています」と感激した様子で、楽曲制作については「“へこたれねえぞ”っていう感情が上手くマッチしたんです。タイトルの『Mosquito Bite』は最初に浮かんでいたのですが、お前の攻撃なんて蚊に刺されたくらいだぜって、いう意味もあります。NYへ武者修行的に曲を作りに行った時の、へこたれないための自分たちの主題歌でもありました。[ALEXAMDROS]にとっても成長を表す楽曲で、ここからいろんなものがスタートしていくんじゃないかなという一曲になりました」と制作秘話を明かしています。</p>
<p>佐藤監督は「一発のリフがこの映画を変えた気がしています。映画を作っているときに口ずさんでいたし、『BLEACH』のテーマになったなと思います」と絶賛。「作品が完成する前にアーティストさんと一緒に完成前の映画を観て、楽曲の話をしたのは初めてでした。それがすごく良かったし、そこに今回の楽曲が合ったっていうのが、奇跡のように感じています」と喜びを述べました。</p>
<p>予告映像でもその迫力とスピード感溢れるアクションが伝わってくる仕上がりになっていますが、本編ではどんな戦いが描かれているのか！　期待が高まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
朽木白哉役にMIYAVI！映画『BLEACH』新キャスト＆ビジュアル解禁　石田雨竜に吉沢亮・阿散井恋次は早乙女太一<br />
http://otajo.jp/71348<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
幽霊が見えること以外は普通の高校生、黒崎一護(福士蒼汰)。そんな彼の平和な日常は突然、壊れた。人の魂を喰らう巨大な悪霊・虚<ホロウ>が現れたのだ。自身と家族の命が狙われる中、死神と名乗る謎の女・朽木ルキア(杉咲花)が現れ、一護たち家族を守ろうと必死に虚と抗戦するが重傷を負ってしまう。絶望的な状況下で、ルキアは最後の手段として、本来は人間に分け与えてはいけない死神の力の一部を一護に渡すのだった&#8230;高校生兼死神代行となった一護の、虚との壮絶な戦いが始まる。</p>
<p>出演:福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮/早乙女太一 MIYAVI<br />
監督:佐藤信介 脚本:羽原大介 佐藤信介 音楽:やまだ豊<br />
原作:「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 ) 主題歌:[ALEXANDROS] 「Mosquito Bite」(UNIVERSAL J / RX-RECORDS)</p>
<p>製作:映画「BLEACH」製作委員会 制作プロダクション:シネバザール<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
映画公式サイト：<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/</a>
</p></blockquote>
<p>（C）久保帯人/集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72023/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版アニメ『ときめきレストラン☆☆☆』特報＆あらすじ解禁！2グループが伝説の曲をかけVSライブで激突！</title>
		<link>https://otajo.jp/70194</link>
		<comments>https://otajo.jp/70194#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:10:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[3Majesty]]></category>
		<category><![CDATA[AGF]]></category>
		<category><![CDATA[Production I.G]]></category>
		<category><![CDATA[X.I.P.]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン]]></category>
		<category><![CDATA[ときレス]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[今千秋]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70194</guid>
		<description><![CDATA[人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a7ef79fc4271df93440a8ee498f307e9.jpg" /><br />
人気恋愛ゲーム『ときめきレストラン☆☆☆』(略称、ときレス) が2018年3月で5周年を迎えることを記念しアニメ化が決定。『劇場版ときめきレストラン☆☆☆MIRACLE6』が、2018年2月10日(土)より全国公開予定。</p>
<p>制作は、日本を代表するアニメスタジオProduction I.G、アニメーションディレクターは数々の人気アニメを手掛ける今 千秋さんが担当します。</p>
<p>そして今回、特報映像とあらすじが解禁となりました！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70194<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70194" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/yyeo6snxzBQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：アニメ化『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』特報<br />
https://www.youtube.com/watch?v=yyeo6snxzBQ&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/yyeo6snxzBQ" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>伝説の曲「白と黒」を巡り2つのグループが激突！</h3>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
人気アイドルグループの3MajestyとX.I.P.は、デビュー5周年と言う節目を迎えるに当たり、自分たちを応援してくれているファンに、今までにない特別な恩返しをするにはどうすれば良いか悩んでいた。</p>
<p>ある日、所属事務所PRINCE REPUBLIC (プリンス リパブリック)の社長から、両グループのリーダー、霧島と伊達が呼び出され、デビュー5周年イベントの開催決定の知らせと、そのための新曲が手渡される。<br />
しかし、その曲は両グループともに同じ曲……。実は手渡された新曲は、社長自身がまだアイドルとして活躍していた頃に挑戦するも、歌う事が叶わなかった伝説の曲「白と黒」だった。<br />
実は、「白と黒」は名曲だが、この曲に挑戦したグループは歌を披露する前に次々と解散していたことから、グループに別れをもたらす“呪いの曲”とささやかれる曲でもあったのだ。</p>
<p>自分たちこそ伝説の曲を披露するのに相応しいと争う3MajestyとX.I.P.は、5周年ライブのラストに伝説の曲を披露できる権利をかけ、スペシャルVSライブを実施することに！<br />
3MajestyとX.I.P.、6人の力がひとつになるとき、奇跡が起きる……!!</p></blockquote>
<p>呪いの曲だなんて、なんだか不穏……！！！　特報映像でも、キョウヤと司のバチバチと対立した雰囲気が伝わってきますが、伝説の曲をめぐって行う“VSライブ”などライブシーンも充実しているらしいので楽しみです！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_01.jpg" /><br />
ポスターは、音楽にかける情熱、チームの絆、相手を認め合う優しさなどが詰まった本作を円形の6名で表現。5周年という節目を迎え、新たなステージに進む彼らの無限の可能性を感じさせるポスターが完成。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ticket_02.jpg" /><br />
また、『アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017』にも出展決定。AGF限定描き下ろし前売り券を販売します。その他、AGF会場限定の無料配布も実施予定。詳細は後日オフィシャルHPにて告知するとのこと。</p>
<blockquote><p><strong>≪アニメイトガールズフェスティバル(AGF)2017に出展決定≫</strong><br />
日程:2017年11月3日(金・祝)、4日(土) 10:00~17:00(16:30最終入場)<br />
(※ファストチケット入場 9:00~)<br />
会場:池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート4階 Aホール<br />
ブース番号・ブース名:【Red AREA】R-4<br />
『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6/ルビーパーティー』</p>
<p><strong>≪劇場前売り券発売決定! AGF会場限定の描き下ろし前売り券販売≫</strong><br />
・全国共通特別鑑賞券<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券(3 Majesty)<br />
・AGF限定描き下ろし前売り券 (X.I.P.)<br />
※ AGF限定描き下ろし前売り券は数量限定です。 販売価格1,500円(税込)<br />
劇場前売り券のご購入枚数に応じて、AGF限定描き下ろし前売り券のイラストをあしらった、ポストカードサイズの記念カードをプレゼント！<br />
・種類を問わず劇場前売り券を3枚お買い上げごとに記念カード1枚プレゼント。<br />
・お1人様15枚まで購入可能です。購入枚数に制限がございますのでご了承ください。<br />
・記念カードは十分ご用意しておりますが、数量限定のため、なくなり次第終了。</p></blockquote>
<p><strong>『劇場版ときめきレストラン☆☆☆ MIRACLE6』<br />
2018年2月10日(土)より全国ロードショー</strong><br />
＜スタッフ＞<br />
アニメーションディレクター:今 千秋 キャラクターデザイン:大久保 徹 アニメーション制作:Production I.G<br />
キャラクターアーティスト:先崎 真琴<br />
配給:アスミック・エース<br />
製作:劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会<br />
＜声優キャスト＞<br />
3 Majesty(スリーマジェスティ)音羽 慎之介／CV岸尾 だいすけ　霧島 司／CV浪川 大輔　辻 魁斗／CV柿原 徹也<br />
X.I.P.(エグジップ) 不破 剣人／CV日野 聡　伊達 京也／CV鳥海 浩輔　神崎 透／CV江口 拓也</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tokires-movie.com" rel="noopener" target="_blank">http://tokires-movie.com</a></p>
<p>（C）Konami Digital Entertainment （C）コーエーテクモゲームス・（C）劇場版ときめきレストラン☆☆☆製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70194/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>8月劇場公開『美男高校地球防衛部LOVE！』OVA本予告 ズンダーが卒業式を妨害!?　OPも初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/69053</link>
		<comments>https://otajo.jp/69053#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jul 2017 09:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[OVA]]></category>
		<category><![CDATA[VEPPer]]></category>
		<category><![CDATA[カエルラ・アダマス]]></category>
		<category><![CDATA[ズンダー]]></category>
		<category><![CDATA[ダダチャ]]></category>
		<category><![CDATA[バトルラヴァーズ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[征服部]]></category>
		<category><![CDATA[生徒会]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[防衛部]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69053</guid>
		<description><![CDATA[8月26日より劇場にて期間限定公開となるOVA『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！』の本予告が公開！　 特報と同じく、3年生の卒業という内容は変わらず……。煙ちゃんの「俺なんか寂しくなっちゃうけどねぇ」の言 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
8月26日より劇場にて期間限定公開となるOVA『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！』の本予告が公開！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
特報と同じく、3年生の卒業という内容は変わらず……。煙ちゃんの「俺なんか寂しくなっちゃうけどねぇ」の言葉が胸にきます。本当に寂しいよ～!!!</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69053<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69053" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
しかし、ズンダーが「（卒業式なんて）内輪受けの行事など阻止！」と言い出す場面も！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1-1.jpg" /><br />
本予告では、黒玉湯でいつものようにくつろぐみんな、卒業を控える3年生の様子はもちろんのこと、バトルラヴァーズ、カエルラ・アダマス、VEPPerの戦う姿も必見。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
有基のピンチに強羅兄ちゃんも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd-1.jpg" /><br />
錦史郎のラストの「何も変わらない」の台詞も意味深です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc-1.jpg" /><br />
また、地球防衛部が担当するオープニング曲「永遠未来☆LOVE YOU ALL☆」も初解禁。「愛の結晶」など、歌詞も集大成感が出ていますね……。</p>
<p>5月より4日間に渡り開催されたCG LIVEも大成功を納め、9月に追加公演が決定。9月のCG LIVEをどんな気持ちで見守ることになるのか!?　本編を早く観たいような、観たくないような複雑な気持ちですが、みんなで劇場へ足を運びましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/da08479581968d2308da7b3df64abe22.jpg" /><br />
また、新たなイラストの缶バッチが特典として付く、前売り券第2弾も7月22日から発売です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/i3s6nJd3VhE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！本予告<br />
https://youtu.be/i3s6nJd3VhE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/i3s6nJd3VhE" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
・『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
http://otajo.jp/68313<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68313" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・アニメ第2期決定でキャストもファンも涙！　征服部初参加『美男高校防衛部LOVE！　祭！』イベントレポート<br />
http://otajo.jp/49942<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49942" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！公開情報</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/e2109832a8f6333f8de2dd4f5e786f96.jpg" /><br />
2017年8月26日より、劇場にて3週間期限定上映<br />
●ディノスシネマズ札幌劇場<br />
●新宿バルト9<br />
●池袋HUMAXシネマズ<br />
●横浜ブルク13<br />
●109シネマズ名古屋<br />
●梅田ブルク7<br />
●T・ジョイ京都<br />
●T・ジョイ博多</p>
<p>◆美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！前売り券<br />
公開劇場にて、7月22日より第2弾描き下ろし缶バッジ付き前売券発売！（5種ランダム）<br />
税込1,300円</p>
<p>◆美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！<br />
OPテーマ&#038;EDテーマ｢永遠未来☆LOVE YOU ALL☆／心と心で」<br />
2017年8月23日(水)発売！<br />
価格：1,204円＋税</p>
<blockquote><p> 【イントロダクション】<br />
北関東・某所……眉難市。<br />
眉難高校に通う防衛部の５人（箱根有基、由布院煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王立）は、ひょんなことからバトルラヴァーズにラブメイキング（変身）して怪人と戦うことに。<br />
怪人は同じ高校に通う生徒会こと征服部（草津錦史郎、有馬燻、下呂阿古哉）がカエルラ・アダマスに変身し、人間を怪人化して送り出していたのだ。<br />
戦いの末、黒幕を倒した防衛部と征服部は和解。<br />
一件落着したかと思ったら、今度は謎のギャラクシー・アイドル VEPPer が防衛部の前に立ちはだかる。<br />
怪人と戦う合間に、海へ合宿に行ったり、眉難山に出かけたり、文化祭、遊園地、クリスマスにお正月、バレンタインデーもと、ちゃっかり高校生活をエンジョイした防衛部も、気づけばあっ！という間に1年が経っていた。</p>
<p>3 月……、いよいよ卒業シーズンを迎え、卒業する3年生も、見送る1年生＆2年生も口には出せない、複雑な心境を抱えていた……。</p>
<p>【キャスト】<br />
箱根有基（はこね・ゆもと）：山本和臣<br />
由布院煙（ゆふいん・えん）：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史（きぬがわ・あつし）：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄（なるこ・いお）：白井悠介<br />
蔵王立（ざおう・りゅう）：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅（はこね・ごうら）：杉田智和<br />
草津錦史郎（くさつ・きんしろう）：神谷浩史<br />
有馬燻（ありま・いぶし）：福山潤<br />
下呂阿古哉（げろ・あこや）：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦（べっぷ・あきひこ）：河本啓佑<br />
別府日彦（べっぷ・はるひこ）：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
デザインコンセプト：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：原由美子<br />
サブキャラクター＆プロップデザイン：宮川知子<br />
怪人デザイン：春山和則<br />
総作画監督：宮川知子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
色彩設計：津守裕子<br />
撮影監督：田中博章<br />
CG 監督：沼尻勇人<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
音響監督：高松信司<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
製作：黒玉湯保存会<br />
配給：ポニーキャニオン</p>
<p><strong>公式HP:</strong><br />
<a href="http://boueibu.com/" target="_blank">http://boueibu.com/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69053/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>涙を浮かべる二宮和也・シェフ姿も解禁！　映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』特報映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/68764</link>
		<comments>https://otajo.jp/68764#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jun 2017 23:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ラストレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[宮崎あおい]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[林民夫]]></category>
		<category><![CDATA[滝田洋二]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[田中経一]]></category>
		<category><![CDATA[秋元康]]></category>
		<category><![CDATA[綾野剛]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68764</guid>
		<description><![CDATA[2006年にクリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』の演技で世界中から注目を集め、2015年公開の山田洋次監督作『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した嵐の二宮和也さん。いまや名実ともに　日本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/c2ba47620ad8bd41a20289eb64fa4d26.jpg" /><br />
2006年にクリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』の演技で世界中から注目を集め、2015年公開の山田洋次監督作『母と暮せば』で日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞した嵐の二宮和也さん。いまや名実ともに　日本を代表する演技派俳優となった二宮さんが主演を務める映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』が11月3日に全国公開予定。特報映像が解禁となりました！</p>
<p>監督には、『天地明察』（2012年）、『バッテリー』（2007年）などを手がけ、2008年公開『おくりびと』で日本アカデミー賞最優秀作品賞・最優秀監督賞W受賞をはじめ、第32回モントリオール世界映画祭グランプリ、さらには日本映画史上初の快挙・第81回米国アカデミー賞・外国語映画賞を受賞した日本映画界屈指の名匠・滝田洋二郎監督。日米アカデミー賞受賞コンビが、本作で初タッグを組みます。</p>
<p>共演には、西島秀俊さん、綾野剛さん、宮﨑あおいさん、西畑大吾さん（関西ジャニーズJr.）、竹野内豊さんら豪華俳優陣が出演。そして、本作の企画を担当する秋元康さんをはじめ、製作陣も日本最高のチームが集結。原作は、伝説のTV番組『料理の鉄人』を手がけた作家・田中経一氏。脚本は『永遠の０』(2013年)で日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した林民夫氏という布陣。</p>
<p>今回初解禁された特報映像では、滝田監督と豪華キャスト陣が紡ぎだす現代と過去が交錯する必見の映像。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/oc42gZPIWuM?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」特報<br />
https://youtu.be/oc42gZPIWuM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oc42gZPIWuM">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>銃口を向けられる西島さん……、そして、宮崎さんの「世界中の人を笑顔にして」の言葉にグッとこらえ切れない涙を流す二宮さんの姿……。二宮さんの料理姿もチラッと見ることができます。</p>
<p>70年の時を超えた壮大な愛の物語。登場人物たちのビジュアルも今回が初解禁！徐々にベールが明かされる本作に期待が高まります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" />
<blockquote><p><strong>映画『ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～』　2017年11月3日全国東宝系公開<br />
＜ストーリー＞</strong><br />
戦争で失われた、伝説の[料理全席]―。<br />
激動の1930年代、満州に渡った天皇の料理番・山形直太朗（西島秀俊）が考案した究極の美味112品によるフルコース[大日本帝国食菜全席]。<br />
歴史の闇に消えたレシピの謎を追い、メニューの完全再現に挑むのは、絶対味覚＝“麒麟の舌”を持つ料理人・佐々木充（二宮和也）。彼はこれまで、愛を知らずに生きてきた。もう一人の“麒麟の舌”を持つ男の生涯を知るまでは……。<br />
かつて世界を料理で変えようとした料理人が、自らの命をかけてレシピに隠した秘密とは？<br />
伝説のメニュー、最後の一皿＝（ラストレシピ）が再現されるとき、70年の時を繋ぐ【壮大な愛】が明らかになる。</p>
<p>企画：秋元康　<br />
監督：滝田洋二郎　<br />
脚本：林民夫<br />
原作：田中経一「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」（幻冬舎文庫）<br />
出演：二宮和也、西島秀俊、綾野剛、宮﨑あおい、竹野内豊</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.last-recipe.jp/" target="_blank">http://www.last-recipe.jp/</a></p></blockquote>
<p>(C)2017 映画「ラストレシピ ～麒麟の舌の記憶～」製作委員会<br />
(C)2014 田中経一／幻冬舎</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/68764/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>松本潤・有村架純が演じる切なく激しい純愛　映画『ナラタージュ』予告解禁　坂口健太郎らの映像も</title>
		<link>https://otajo.jp/68653</link>
		<comments>https://otajo.jp/68653#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:06:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ナラタージュ]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[坂口健太郎]]></category>
		<category><![CDATA[島本理生]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[市川実日子]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[有村架純]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸康史]]></category>
		<category><![CDATA[行定勲]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68653</guid>
		<description><![CDATA[2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説『ナラタージュ』が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/b17a4b4c1f5e299d91faf6d67d659cf9.jpg" /><br />
2006年版「この恋愛小説がすごい」1位に輝いた、島本理生先生原作の恋愛小説<strong>『ナラタージュ』</strong>が嵐・松本潤さん主演、ヒロインを有村架純さんで映画化。『世界の中心で、愛をさけぶ』など恋愛映画の名手・行定勲監督がメガホンを取り、10月7日（土）に全国公開予定。ついに予告篇映像が解禁となりました！</p>
<p>高校教師と生徒として出会った二人が、時が経ち再会した後、決して許されはしない、けれど、一生に一度しか巡り会えない究極の恋に落ちる。主人公：葉山貴司（はやま たかし）役には、松本潤さん。そして、葉山を全身全霊で愛する工藤泉（くどう いずみ）役には、現在放送中のNHK朝の連続テレビ小説『ひよっこ』の主演を務める有村架純さん。</p>
<p>共演に、坂口健太郎さん、瀬戸康史さん、市川実日子さんを迎え、忘れられない恋を胸に秘めるすべての人を揺さぶる究極の恋愛映画が完成。</p>
<p>予告篇では、雨の中、傘をさす泉（有村架純）と、その視線にクロスするようにうつろな目をした葉山（松本潤）が車内の窓越しに振り替える、けだるさの中に、意味深な余韻を漂わせるシーンから始まります。</p>
<p>孤独な泉を、教師である葉山が救った出会いの高校生時代から、卒業後再会し、泉の想いが語られながら、2人で過ごした日々が折り重なっていく……。思い悩む葉山の表情や、頬を静かにつたう泣き顔の泉、まっすぐにお互いを見つめあう2人、そして、ベットから見えるはだけた葉山の背中。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/ELlP-77s2eE?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p>許されないけれど止められない想いをぶつけ合いながら恋に落ちていくふたりの、切なくて激しい恋模様が描かれています。</p>
<p>また、泉を想う小野（坂口健太郎）の健気な姿、大人になった泉の同僚となる宮沢（瀬戸康史）、葉山の妻・美雪（市川実日子）の映像も初公開。</p>
<p>行定監督ならではの映像と音楽で彩られた美しくも切ない、映画『ナラタージュ』の世界観が明らかになっています。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>大学２年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。</p>
<p>二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。</p>
<blockquote><p><strong>映画『ナラタージュ』2017年10月7日（土）　全国ロードショー<br />
＜キャスト・スタッフ＞</strong><br />
松本 潤　有村架純　<br />
坂口健太郎　大西礼芳　古舘佑太郎　神岡実希　駒木根隆介　金子大地／市川実日子　瀬戸康史</p>
<p>監督：行定勲　<br />
原作：島本理生（「ナラタージュ」角川文庫刊）　<br />
脚本：堀泉杏　　音楽：めいなCo.<br />
製作：「ナラタージュ」製作委員会<br />
制作プロダクション：東映東京撮影所<br />
制作協力：ザフール<br />
企画協力：KADOKAWA<br />
配給：東宝＝アスミック・エース</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://www.narratage.com/" target="_blank">http://www.narratage.com/</a></p></blockquote>
<p>（C)2017「ナラタージュ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/68653/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>もふもふ！にゃんこまみれ　実写映画『ねこあつめの家』予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/66751</link>
		<comments>https://otajo.jp/66751#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2017 01:36:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[シナモン]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[ねこあつめ]]></category>
		<category><![CDATA[ねこあつめの家]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[伊藤淳史]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村多江]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=66751</guid>
		<description><![CDATA[全世界で爆発的にヒットした癒し系人気アプリゲーム『ねこあつめ』が、ねこ好きによるねこ好きのための映画『ねこあつめの家』として実写化、4月8日(土)より、新宿武蔵野館をはじめ、全国ロードショーします。 あのアプリから一体ど [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sub9_main.jpg" /><br />
全世界で爆発的にヒットした癒し系人気アプリゲーム『ねこあつめ』が、ねこ好きによるねこ好きのための映画『ねこあつめの家』として実写化、4月8日(土)より、新宿武蔵野館をはじめ、全国ロードショーします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/yuzu.jpg" /><br />
あのアプリから一体どんな内容に!?　と気になる本作。ついに本予告が解禁！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/66751<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66751" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sub3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sinamon.jpg" /><br />
注目の出演ねこは、メインねこ・ちゃはちさんに『うめほのり』のCMなどで活躍するシナモン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/cat_p1.jpg" /><br />
その他にも、有名映画やドラマでキャリアを積んだ個性豊かな名バイプレイヤーたちが顔を揃えています。多数のスターねこが自然体な名演技を披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sub2.jpg" /><br />
主人公は売れない小説家・佐久本。演じるのは、『電車男』から『とと姉ちゃん』まで幅広い役柄をこなす演技派・伊藤淳史さん。本作のヒロインでもあり、佐久本を支える新人編集者・ミチル役は、『THE OUTSIDER(原題)』にてハリウッドデビューを果たした実力派女優であり、大の猫好きの顔を持つ忽那汐里さんが演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/sub6.jpg" /><br />
他にも、田口トモロヲさん、木村多江さん、大久保佳代子さんら個性的な面々が楽しくワイワイと映画を盛り上げる様子を覗くことができる本予告映像。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/hige.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/kyari.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/ringo.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/rino.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/becon.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/drop.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/cabege.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/ganmo.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/soft.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/switch.jpg" /><br />
そして、たくさんのねこ、猫、ネコ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/main.png" /><br />
アプリでも登場する、ねこが群がるグッズが実際に“にわさき”に置かれている様子も楽しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/cat_all.jpg" /><br />
佐久本は猫たちが集う家で、仕事だけでなく自分自身とも向き合うことになります。売れない小説家が“書けない”毎日で追い詰められた末に見つけたものとは？　猫が気付かせてくれた、本当に大切なこととは？</p>
<p>ペットショップオーナーを演じる木村多江さんの「猫って追うと逃げるよ～、女と一緒」という意味深な猫名言も飛び出し、なかなか深い映画かも!?</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_lDMdzwMm6c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「ねこあつめの家」予告<br />
https://youtu.be/_lDMdzwMm6c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/_lDMdzwMm6c" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>ひとまず、ねこまみれのモフモフ映像を観て公開まで癒やされて。</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
若くして新人賞を取り一躍人気作家になった小説家、佐久本勝(伊藤淳史)。現在は大スランプ中で、暇に任せてエゴサーチしてはさらにドツボに陥る日々。担当編集者のミチル(忽那汐里)は、佐久本を励ますが、若さあふれる熱血アドバイスは耳に痛かった。</p>
<p>佐久本は片田舎の古民家に逃げるように移住する。だが、場所は変われど暮らしに変わりなく、生活は下降線をたどる一方。ある日、途方に暮れて縁側で庭を眺めていると1匹の猫がやってくる。ほどなく、ぷいっと猫は行ってしまい、猫にも見捨てられたと落ち込む。しかし、どうも猫が気になる佐久本は、ペットショップの店主・洋子からアドバイスを受け、不思議な庭作りを始める……。<br />
こうして若き小説家の「ねこあつめ」が始まった―。</p></blockquote>
<p>タイトル：ねこあつめの家<br />
公開日：4月8日(土)　新宿武蔵野館ほか全国ロードショー<br />
監督：蔵方政俊<br />
出演：伊藤淳史　忽那汐里<br />
戸田昌宏　大久保佳代子<br />
青戸浩香　大嶺創羽　村木藤志郎　大山うさぎ<br />
田口トモロヲ　木村多江<br />
<a href="http://nekoatsume-movie.com/" target="_blank">http://nekoatsume-movie.com/</a></p>
<p>（C）２０１７　Hit-Point／『映画ねこあつめ』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/66751/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>嵐・大野演じる最強の忍者　映画『忍びの国』ついに映像解禁！　「無門が来た！」</title>
		<link>https://otajo.jp/66186</link>
		<comments>https://otajo.jp/66186#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2017 09:56:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[中村義洋]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[和田竜]]></category>
		<category><![CDATA[大野智]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[忍びの国]]></category>
		<category><![CDATA[忍者]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[石原さとみ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=66186</guid>
		<description><![CDATA[『映画　怪物くん』の中村義洋監督と再タッグとなる、嵐・大野智さん主演映画『忍びの国』が7月1日に公開予定。ついにティザービジュアルと特報映像が初解禁！ 大野さんが演じる主人公・無門は、普段は“金の亡者”で“無類の怠け者” [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/01/fe01d8804ffdf7857ff95a0f055f12c1.jpg" /><br />
『映画　怪物くん』の中村義洋監督と再タッグとなる、嵐・大野智さん主演映画<strong>『忍びの国』</strong>が7月1日に公開予定。ついにティザービジュアルと特報映像が初解禁！</p>
<p>大野さんが演じる主人公・無門は、普段は“金の亡者”で“無類の怠け者”だけれども“伊賀最強”の忍び。「我が名は無門。嫁さん以外は怖いもん無し。」というキャッチコピーのティザーポスターでは、刀を手にし、伊賀最強の忍びの姿を見ることができます。</p>
<p>また、大野さんとは映画初共演となる石原さとみさんが、無門の頭の上がらない妻・お国を演じ、その他にも伊勢谷友介さん、鈴木亮平さん、知念侑李さんなど豪華俳優陣がこの戦国エンターテインメント超大作に集結。</p>
<p>本編映像が初公開となる特報では、豪華キャスト陣の扮装姿が明らかになるのはもちろん、伊賀一の忍びといわれる無門の力強さと軽妙さが表現され、最強織田軍との決死の戦いの様子が切り取られた勢いのある世界観を感じることができます。</p>
<p>忍びVS侍。大野さんは、史実・天正伊賀の乱を題材に織田軍と伊賀忍びとの合戦をダイナミックに描く本作で、切れ味鋭いダンスでも証明されている高い身体能力を駆使して本格的なアクションにも初挑戦！</p>
<p>なお、今回解禁となったビジュアルが使用されたポスター・チラシは１月14日（土）より全国の劇場にて掲出予定。“無門”のビジュアル、特報映像を映画公式サイトでチェック！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/09b76bfd38725592ae9e44958d3e36d0-800x580.jpg" />
<h3>『忍びの国』【物語】</h3>
<p>時は戦国。</p>
<p>織田信長は諸国を次々と滅ぼし、天下統一に向けひた走っていた。<br />
しかし、ただ一国だけ手出しすることを禁じた国があった。あの魔王・信長が最も恐れたども。伊賀・忍び軍団――。</p>
<p>彼らは己の超人的能力を駆使し、戦場では金のためだけに人を殺める戦闘兵器。人を人とも思わぬ人でなし。</p>
<p>そんな忍びの一人、無門は伊賀一の腕を誇るも無類の怠け者。女房のお国に嫁ぎのなさを詰め寄られる日々を過ごしていた。</p>
<p>天正七年九月、信長の次男・織田信雄は、父の命に背き、伊賀に攻め込む決意をした。</p>
<p>かつての主君を裏切り信雄の家臣になった、無門に弟を殺され伊賀への復讐を誓う忍びの下山平兵衛。</p>
<p>様々な人間たちの思惑が入り乱れ、知略謀略が張り巡らされた末、織田軍と伊賀忍び軍団は、壮絶な大合戦に突き進んでいく……。</p>
<p>＜史実「天正伊賀の乱（第1次）」＞<br />
天正七年（1579年）、信長の次男・織田信雄は父に相談もせず独断で8,000の兵を率いて伊賀国に3方から侵攻したが、伊賀衆は各地で抗戦し信雄軍を伊勢国に敗走させた。伊賀衆の夜襲や松明を用いた撹乱作戦や地形を活かした奇襲などで、2～3日で信雄軍は2,000以上もの兵を討たれ 、信雄は伊勢へ逃げ帰った。</p>
<blockquote><p>公開日：7月1日（土）<br />
出演：<br />
大野智　石原さとみ　<br />
鈴木亮平　知念侑李　マキタスポーツ　平祐奈<br />
満島真之介　でんでん　きたろう　／立川談春　國村隼<br />
伊勢谷友介<br />
原作：和田竜　『忍びの国』（新潮文庫刊）<br />
監督：中村義洋　<br />
脚本：和田竜<br />
製作：映画『忍びの国』製作委員会</p>
<p><strong>映画公式サイトURL:</strong><br />
<a href="http://www.shinobinokuni.jp/" target="_blank">http://www.shinobinokuni.jp/</a></p></blockquote>
<p>（C）2017 映画『忍びの国』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/66186/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『俺物語!!』原作者・河原和音の『青空エール』　実写映画追加キャスト＆2人視点の特報解禁　</title>
		<link>https://otajo.jp/59568</link>
		<comments>https://otajo.jp/59568#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:08:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吹奏楽]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[河原和音]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[青春マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=59568</guid>
		<description><![CDATA[『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画『青空エール』が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！ 2008年の連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/2.jpg" /><br />
『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画<strong>『青空エール』</strong>が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！</p>
<p>2008年の連載開始から2015年10月の連載終了まで、常に人気を博し続けてきた『青空エール』。実写映画の監督は、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』など、少女漫画原作の映画を次々とヒットに導いた三木孝浩監督。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59568<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59568" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今年1月に発表されたメインキャストは3名。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれトランペットを始める主人公・<strong>小野つばさ役に土屋太鳳さん</strong>、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・<strong>山田大介役に竹内涼真さん</strong>、つばさの吹奏楽部の仲間である<strong>水島亜希役を葉山奨之さん</strong>が演じます。</p>
<p>この3名に加え、今後活躍が期待されている5名の人気若手俳優陣の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/8b0282bba28443132c7eed2ee36c46fc-602x800.jpg" /><br />
野球部のピッチャーの城戸保志役に『マッサン』『下町ロケット』などに出演し、その爽やかな笑顔で人気急上昇中の<strong>堀井新太さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/89d86b04e1b47b64899d4c57aff005e1-800x533.jpg" /><br />
吹奏楽部でトランペットのパートリーダー、頼れる先輩・春日瞳役に『花燃ゆ』など数多くのドラマ・映画に出演し、『TOYOTA』のCMでも話題を集めている<strong>小島藤子さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/376df02cd9ce62d2834ab4893969299c-533x800.jpg" /><br />
つばさを励ます明るい友達・脇田陽万里役に、土屋太鳳さんと『ガーナミルクチョコレート』のCMでも共演している<strong>松井愛莉さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/92a7acd23abe0de5a07a58746928d23f-600x800.jpg" /><br />
野球部のマネージャー・澤あかね役に『JR SKI SKI』のCM等で大注目されている<strong>平祐奈さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3206f469fdb505e94eefef6a943fd9af-550x800.jpg" /><br />
そして大介の野球部の先輩・碓氷航太役には、『ストロボ・エッジ』等の映画やドラマで存在感を見せ、元プロ野球選手を父に持つ実力派俳優・<strong>山田裕貴さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/1.jpg" /><br />
また、16日（土）より全国の映画館にて上映予定の特報映像も解禁。映画館で上映されるのは「特報～つばさ編～」。今回、そのアンサーver.とも言える「特報～大介編～」も制作され、You Tubeの東宝MOVIEチャンネルで配信中。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FcrWMhozoWQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>・特報～つばさ編～</strong><br />
https://youtu.be/FcrWMhozoWQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j3bx7uhHp3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・特報～大介編～</strong><br />
https://youtu.be/j3bx7uhHp3w</p>
<p>2人それぞれの視点で語られる特報に、すでにキュンとさせられます！　ぜひ観てください！</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月20日（土）全国東宝系公開</strong><br />
恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢―。<br />
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ブラスバンドの応援に憧れる小野つばさは、吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する。だが、トランペット初心者のつばさ。レベルの高い猛練習についていけず、何度も挫折しそうになる。</p>
<p>そんなつばさを勇気づけてくれたのが、クラスメートで野球部員の山田大介。お互い夢に向かって励まし合うふたりは、ある「約束」をかわす。それは、いつか甲子園に大介が出場し、アルプススタンドでつばさがトランペットで応援すること。</p>
<p>……つばさと大介の恋の行方は？　そして、ふたりの夢のたどりつく先は？</p>
<p>出演：土屋太鳳　竹内涼真<br />
葉山奨之　堀井新太　小島藤子　松井愛莉<br />
平 祐奈　山田裕貴<br />
監督：三木孝浩<br />
原作：「青空エール」河原和音（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：持地佑季子<br />
音楽：林ゆうき</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://aozorayell-movie.jp/" target="_blank">http://aozorayell-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016 映画「青空エール」製作委員会　（C）河原和音／集英社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/59568/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
