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	<title>オタ女井上祐貴 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>井上祐貴の色気ある食事シーンのこだわりとは？「イケメン×グルメ」ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』細見くんとダーツデート風写真満載！撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Aug 2022 15:41:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[土曜深夜の『真夜中ドラマ』で放送中＆配信中の同名漫画を原作とした「イケメン×グルメ」がテーマの新感覚ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』より、井上祐貴さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 話題のコミック本を原作に、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue61.jpg" /><br />
土曜深夜の『真夜中ドラマ』で放送中＆配信中の同名漫画を原作とした「イケメン×グルメ」がテーマの新感覚ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』より、井上祐貴さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>話題のコミック本を原作に、毎話タイプの違うイケメンが登場！　超少食だったはずがイケメンがご飯を食べる姿にムラムラし、食欲が増進するちょっぴり変わった(!?)女性の日常を描く本作。</p>
<p>井上祐貴さんは、重度のイケメンオタクの主人公・池田好美（筧美和子）に想いを寄せる“残念なイケメン”後輩・細見賢人を演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e608c6debf645b1502259f2016de661a.jpg" />
<p>井上さんに本作の撮影エピソードやドラマ後半に向けて見どころを伺いました。</p>
<p>細見くんメイクの濃いめの涙ボクロのある撮り下ろし写真は必見！　<strong>仕事終わりの細見くんとオトナのダーツデート</strong>をしている雰囲気をたっぷりとお楽しみください♪</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue19.jpg" />
<p><strong>――今作のテーマや台本を読んだ感想を教えてください。</p>
<p>井上：</strong>まず、グルメを題材にした作品に僕はずっと出たかったんです。それが1つ叶う嬉しさが一番にありました。それは原作も台本も読む前です（笑）。読んでからテーマ自体も楽しみになりましたが、プラスαで好美先輩と細見くんはちょっとずつ近づいたと思ったら「おいお前ら！」ってツッコミどころのある2人の関係も楽しかったです。</p>
<p>全12話を通して近づいたと思ったら離れて最後どうなるのか？だったり、人間関係の描かれ方もすごく面白くて読み進めるのも本当に楽しくて。だから本当に撮影が楽しみで仕方なかったですね。</p>
<p><strong>――原作の“イケメンの食事シーンに好美が性欲を感じることで食欲を掻き立てられ食べ進める”という設定についてはどう感じましたか？</p>
<p>井上：</strong>正直、意味がわからなかったです（笑）。共感できる方ももちろんいらっしゃると思いますが、僕はもう「どういうこと？」って最初は思いました。イケメンが食べている姿を見てムラムラする、というのはどうしても理解し難くて。でも、好美に感情移入して読んでみると、不思議と理解出来ている自分がいる感覚もあって。最初に読んだときの「ほんとに？」という衝撃は、もう今はなくなって「そういうものか」と。客観的に見たら不思議な世界観ではあるけれど、面白いなと思って撮影中も過ごしていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue16.jpg" />
<p><strong>――でも食べる行為って、見たり見られるということにちょっと恥ずかしさはありませんか？</p>
<p>井上：</strong>いや、僕はあまりなかったですね。撮影現場で恥ずかしいというよりもちょっと緊張しました。ちゃんと魅力的に食べられるかな？とかは思いましたけど、あまり恥ずかしいという感覚は僕はなかったです。</p>
<p><strong>――そうなんですね。口元や食べている姿を映されるのは緊張するだろうなと思います。</p>
<p>井上：</strong>結構、事前準備をして行ったんですよ。美味しそうに食べている人たちのいろんな動画を見たり。特に口元や表情とか、細見ならどう食べるかな？とか。美味しそうな食べ方を色々見て、なんとなくイメージしたり練習したので、そこに対しての不安はあまりなくて。でも、その準備をしていなかったら不安や恥ずかしさがでていたかもしれないですね。</p>
<p><strong>――研究して具体的にどのようなところを気をつけたり、心がけたりしたのですか？</p>
<p>井上：</strong>一番は、大きな口を開けて食べる。すぐに口に入れるのではなくて、本当にコンマ何秒とかの差だと思うんですけど、ちょっと口に入れるまでの余韻を作るとか。それはすごく美味しそうに食べている人の映像を見たときに感じたので意識しました。あと、麺類は途中で噛み切らずに、絶対にすすりきる。スッと食べきるほうが美しく見える気がするんですよ。それが出来る量を取って食べることも意識しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue66.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue73.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue752-.jpg" />
<p><strong>――この作品のテーマ的に、色気のような部分も重要となってくると思うのですが、食べるシーンで色っぽさを出すために意識したことはありますか？</p>
<p>井上：</strong>この作品に出演するにあたって、何人かの先輩に「食べる作品のときに意識していることはありますか？」と聞いたんです。皆さん仰るのは、やっぱり大きい口で食べること。もう1つは、「エロスを意識する」みたいな。</p>
<p><strong>――へえ！他の作品でも!?</p>
<p>井上：</strong>そうなんです、そう仰る方が多くて。それはエロスがテーマにある作品ではなくても、やっぱりちょっとそそられるような食べ方を意識する、と仰っていたんですけど、僕にはまだそれが何かがわからないので（笑）。頭の片隅に置いて、もう自分なりに見て学んでいたことをやりました。</p>
<p><strong>――何かディレクションで言われたことは？</p>
<p>井上：</strong>大きい口で食べることを意識しすぎて、例えば餃子を食べるシーンで一口で食べるほうがいいと思いこんでしまっていて。でも監督からは「まず半分食べて、残りの半分をすぐに食べる」みたいな、一回噛んで、もう一回ガブッと食べる、二口で食べ切るという指示があって。それをやってみると、映像で見たときにすごく美味しそうに見えたので、餃子のシーンではまたひとつ勉強になりました。</p>
<p><strong>――原作漫画よりもドラマはやはり映像なので描写が細かいなと感じます。腕まくりをするシーンなども捉えていたり、細かな仕草や演出も入っていて、そのあたりのスタッフさんのこだわりも感じられましたか？</p>
<p>井上：</strong>感じました！　やっぱり食べるカット1つとっても、ちょっとした皿の配置や湯気の加減とか、口に入れるときの量など色々話し合いながら撮っていきました。繋がったものを観るとすごく嬉しいですし、ちゃんとテンポよく進んでいくのを観ると大変だったけど頑張って良かったなと思いましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue35.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue37.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue47.jpg" />
<p><strong>――細見くんを演じるにあたって、目つきなど意識している部分はあったのでしょうか？</p>
<p>井上：</strong>目つきを意識するというよりは、口数が少ない分、「何言ってんだ、この人」みたいな感じを、目だけでのお芝居などで表現できればいいなとは思っていました。セリフが少ないシーンは特に細見が何を考えているかを伝えないとやっぱり面白くないな、と思ったので、そこは意識しました。役作りとしてもそうなんですけど、細見はあまり笑わないので、竹中さんのアドリブに耐えるのが結構キツかったですね（笑）。</p>
<p><strong>――そうだろうな、と思いました（笑）。</p>
<p>井上：</strong>細見は芝居でちょっとニヤッとしてごまかすとかも出来ないですし、そういう悩みもありました（笑）。楽しい悩みですけど。竹中さん自身もご自分のアドリブで笑ってらしたので（笑）。</p>
<p><strong>――竹中さんがやりすぎて自分でも笑ってしまっている、みたいなところも感じました（笑）。</p>
<p>井上：</strong>本当に楽しい撮影現場でしたね（笑）。</p>
<p><strong>――あと、第1話で細見くんが中華屋さんに入って、好美先輩にさり気なくメニューを渡すところもすごくいいなと思いました！　あれは指示があったのでしょうか？</p>
<p>井上：</strong>指示はなかったですけど、細見の行きつけのオススメのお店に好美先輩を連れて行くので、メニューの場所とか、あれくらい慣れていていいのかな、と思ってやりました。残念なイケメンとは言っても優しさはあるし、と思ったときに、メニューを渡すという考えに至りました。</p>
<p><strong>――だいぶ遠目のシーンでしたが、「さり気ない優しさ！」と、キュンとしました！</p>
<p>井上：</strong>本当ですか!?　そう感じられたのを知れて良かったです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue25.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue29.jpg" />
<p><strong>――今作はイケメンがたくさん登場する作品で、細見くんは原作で好美先輩に「俺のことイケメンだと思いますか？」と直接聞く場面もあります。そういったイケメン役として抜擢される気持ちは？</p>
<p>井上：</strong>やっぱりプレッシャーはありますね（笑）。「イケメンって何だ？」と改めて考えましたし、これまでの撮影現場とはまた少し違う準備の仕方がありましたね。撮影前日の夜のルーティーンというか。やっぱりちょっとむくまないように、できるだけスッキリした顔で行けるように逆算して食事も気をつけたりしましたし、「出来るだけコンディションの良い顔で行こう！」と自分に出来ることは全力でやろうとビジュアル面に関しても意識していました。</p>
<p><strong>――ご自身でイケメンというご自覚はございますか……？</p>
<p>井上：</strong>今回はイケメン役でオファーをいただいたので、「俺はイケメンなんだ」と思い込むようにして……（笑）。こんなこと言うのも恥ずかしいですけど……（笑）。本当に正直なところを言うと、僕がイケメンと思うタイプが自分の系統の顔じゃないんですよ。無い物ねだりなのかな、と思うんですけど、もう少し濃い顔の人を僕はカッコいいと思うので。でも、今回自信をちょっと持てましたね！　でも、はっきりと「イケメン」が付く役柄は初めてなので、色々考えました。</p>
<p><strong>――井上さんが考えるイケメン像とは？</p>
<p>井上：</strong>顔だけじゃなくて、やっぱり中身とか。性格とか含めてカッコいいなと思う瞬間がある人は、イケメンというか男前かなと。憧れる部分がある人はカッコいいなと思います。</p>
<p><strong>――例えばどんな人に憧れますか？</p>
<p>井上：</strong>ちょっとした気遣いが出来たり、サッと気づいて動いたりとか。そういう人を見ると、「周りをよく見ているな、カッコいいな」と思ったりします。</p>
<p><strong>――中華屋のさり気なくメニューを渡すシーンで井上さんも出来ていましたよ（笑）！</p>
<p>井上：</strong>出来てました（笑）？　あと、ハンカチとかを持ち歩いている人を見ると、カッコいい！と思いますね。最近コロナ禍でトイレの手を乾かすハンドドライヤーが使えないじゃないですか。ペーパータオルが無いところもあったりすると、隣に並んで手を洗っていた人がパッとハンカチを出して手をふいて出ていくのをを見た時、「カッコいいな」と思って。それから、僕もハンカチを持つようになりました。</p>
<p><strong>――イケメンへの第一歩ですね！</p>
<p>井上：</strong>そういうちょっとしたところからすぐに感化されます（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue51.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue52.jpg" />
<p><strong>――では、ドラマ後半にかけての見どころを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>やっぱり残念なイケメンと呼ばれている細見くんが1話で惚れた好美先輩に対してどういう風に近づいて行くのか。近づいたと思ったら離れて……の繰り返しだった前半から、ちょっとずつお互いを知っていって、もっと深いところまで入り込んだ2人がどうなるのか？というのは見どころです。</p>
<p><strong>――また本作は、各話に登場するイケメン役に特撮作品経験者の方もたくさんいらっしゃることで解禁時に話題となりましたね。</p>
<p>井上：</strong>共演シーンはないのでお話しできなかったのですが、でも1つの作品にあれだけの特撮出身者の方々が出るというのは、特撮作品でもあり得ないくらいのメンツだと思います。世代も幅広いですし。それが特撮作品じゃない1つのドラマで、というのがレアだと思うので、特撮ファンの方々も楽しみに見ていただけるんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue94.jpg" />
<p><strong>――ちなみに、井上さんの好きな食べ物は？</p>
<p>井上：</strong>明太子ですかね！　明太子は今日のお昼も食べましたし、昨日も食べたな。</p>
<p><strong>――毎日食べているんですか!?</p>
<p>井上：</strong>冷蔵庫に常にストックがあるんですよ。ごはんと一緒に食べちゃうんですよね。</p>
<p><strong>――では、最後の晩餐は何がいいか聞かれたら明太子？</p>
<p>井上：</strong>本当にそうです、ごはんと明太子にしたいなと今は思っています。</p>
<p><strong>――このドラマにも明太子が出れば嬉しかったですよね、劇場版などがあったら期待したいです（笑）。</p>
<p>井上：</strong>もし、それで明太子が出てきたら最高ですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue80.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue84.jpg" />
<p><strong>――念願のグルメドラマ出演も果たしましたが、今後挑戦したい役どころはありますか？</p>
<p>井上：</strong>いっぱいありますけど、僕は昔美容師になりたかったので、美容師の役をやってみたいなと思いますね。あと、僕は小栗旬さんが大好きで、出演されているどの作品も好きなんですけど、警察官を演じられている小栗さんが僕は大好きで憧れているので、警察官役をやってみたいです。</p>
<p><strong>――警察官として小栗旬さんと共演できたら……。</p>
<p>井上：</strong>そんな日が来たら幸せですね。頑張ります（笑）。</p>
<p><strong>――ドラマ後半に向け、楽しみにしてくださる方にメッセージをお願いします！</p>
<p>井上：</strong>細見と好美先輩の関係はもちろんのこと、毎回ゲストも食べる食材も違うという、食事シーンが見どころなので、深夜の『真夜中ドラマ』ということで深い時間ではあるんですけど、ぜひ何かサッと手の届くところに食べ物を置いて一緒に観ていただけたらなと思います。</p>
<p><strong>――楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue69-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue42.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue59.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/a0708GNinoue49.jpg" />
<p>［撮影：山口真由子］</p>
<p>真夜中ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』は毎週土曜 深夜1:00～テレビ大阪にて放送中！　TVerでも最新話を一週間無料見逃し配信中です。</p>
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<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108756" rel="noopener" target="_blank">ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』特撮・舞台人気俳優がメシを喰う!! 内藤秀一郎・小宮璃央・崎山つばさらイケメンゲスト10話分一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/108756</a></p>
<p>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>番組情報</h3>
<p>番組名 真夜中ドラマ「イケメン共よ メシを喰え」<br />
放送日時 2022年7月9日放送スタート<br />
テレビ大阪 毎週土曜 深夜1:00~1:30<br />
BSテレ東(BS7ch)/BSテレ東4K(4K7ch) 毎週土曜 深夜0:00~0:30<br />
※NTTぷらら「ひかりTV」で 1 週間先行配信</p>
<p>出演 筧美和子 井上祐貴 竹中直人 他<br />
原作 東田基「イケメン共よ メシを喰え」(ふゅーじょんぷろだくと)<br />
監督 副島宏司 永江二朗 山嵜晋平<br />
脚本 ニシオカ・ト・ニール 上野詩織 村田こけし 國吉咲貴 豊田百香<br />
プロデューサー 山本博紀(テレビ大阪) 麻生英輔(TBS グロウディア)<br />
上野境介(キャンター)<br />
チーフプロデューサー 岡本宏毅(テレビ大阪)<br />
話数 30分×12本<br />
制作 テレビ大阪/TBS グロウディア<br />
制作協力 キャンター<br />
製作著作 「イケメン共よ メシを喰え」製作委員会<br />
番組HP> https://www.tv-osaka.co.jp/ikemeshi/<br />
公式 Instagram> https://www.instagram.com/ikemeshi_mayodora<br />
公式 Twitter> https://twitter.com/tvo_mayodora<br />
（C）「イケメン共よ メシを喰え」製作委員会</p>
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		<title>ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』特撮・舞台人気俳優がメシを喰う!! 内藤秀一郎・小宮璃央・崎山つばさらイケメンゲスト10話分一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 02:44:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[これまで「面白南極料理人」、「名建築で昼食を」など注目を集める作品を放送してきた土曜深夜の『真夜中ドラマ』では7月より、同名漫画を原作とした「イケメン×グルメ」がテーマの新感覚ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』をお送りし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/94db0d19839c7bb4c496a614313ce889.jpg" /><br />
これまで「面白南極料理人」、「名建築で昼食を」など注目を集める作品を放送してきた土曜深夜の『真夜中ドラマ』では7月より、同名漫画を原作とした「イケメン×グルメ」がテーマの新感覚ドラマ『イケメン共よ メシを喰え』をお送りします！</p>
<p>話題のコミック本を原作に、毎話タイプの違うイケメンが登場。イケメンがご飯を食べる姿にムラムラし、食欲が増進するちょっぴり変わった(!?)女性の日常を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e608c6debf645b1502259f2016de661a.jpg" />
<h3>特撮・舞台人気俳優らがメシを喰う!!“食欲を駆り立てる”イケメンゲスト 一挙解禁!</h3>
<p>ウルトラマンタイガを演じた井上祐貴さんがメインキャストとして発表されていましたが、さらに仮面ライダー、キラメイジャー、刀剣乱舞、あのヒーローたちが大集合!?　</p>
<p>イケメン俳優が “メシに喰らいつく”渾身の食事シーンをとくとご覧あれ。どのイケメンがどんなグルメを堪能するのか、乞うご期待！</p>
<p>【キャスト情報】</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/98e75cd6091e5df50c60b944e1d92297.jpg" /><br />
鈴木曉 : ハルキ役(2話:バンドマン)<br />
コメント<br />
「ハルキ役の鈴木曉です。ドラマ出演は初めてで撮影前は不安でしたが、現場の皆様のパワーを頂いてハルキという役の世界観に入り込めました!<br />
僕演じるハルキと筧さん演じる好美のLOVEな掛け合いをお楽しみ下さい!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a7dc0d2c0eda892d9783da2448891567.jpg" /><br />
大平峻也 : ユズキ役(3話:和食屋の店員)<br />
コメント<br />
「タイトルにある通り『イケメン共』となっている中、自分が出演させていただける事を本当に光栄に思います。観てくださる皆様の食欲が腹の底から湧き出るようなそんな『メシ喰い』ができるよう精進したいと思います。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/ab020861702ba348220600d19292d7a8.jpg" /><br />
佐野岳 : 健介役(4話:車夫)<br />
コメント<br />
「僕は健康的な車夫を演じています。浅草で本物の車夫の方から挨拶されるくらい本業さながらに扮装しています。皆さんの食欲が沸き立つよう頑張りました。<br />
楽しんでいただけたら嬉しいです!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d734872f72556ca3b7bec012d43ab50c.jpg" /><br />
内藤秀一郎 : 幸太郎役(5話:和菓子屋の3代目)<br />
コメント<br />
「今回5話ゲストで幸太郎を演じさせていただきます内藤秀一郎です!<br />
幸太郎の持つ優しさ!大人の雰囲気!妄想シーンでは全開な色気!を楽しんでいただけたらなと思います!是非お楽しみにご覧ください!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e19e9a38ff7803597b431fd9c26bd01f.jpg" /><br />
崎山つばさ : オサム役(6話:眼鏡男子小説家)<br />
コメント<br />
「小説家オサムという役の眼鏡キャラです。妄想の世界をはじめとにかくぶっ飛んでいて面白く、美味しいご飯も出てくるのでそこも見所です。是非、五感や様々な欲を刺激されながらドラマを楽しんでいただけたらと思います。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cdcc2f4787475c0e2d8559dda58e328c.jpeg" /><br />
寺坂頼我 : デフン役(7話:K-POP アイドル風イケメン)<br />
コメント<br />
「グルメ漫画や作品が大好きなので、今回参加できることが光栄です。皆様の食欲や妄想を掻き立てられるように、全力で演じていきますので、応援よろしくお願いします!!&#xfe0f;ぜひお腹を空かせてご覧ください!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d45985ebce07b27392515721049523a6.jpg" /><br />
久保田悠来 : 青山役(8話:パンケーキ屋の客)<br />
コメント<br />
「笑いの絶えない現場と美味しいパンケーキ。筧さん演じる好美のめくるめく妄想特急。こんなにも淫靡に食したのは初めてでした。ぜひ食後のデザートと共にご覧くださいませ。御馳走様でした。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/fc8d8943df4eaa07705ec3c83bf9dc52.jpg" /><br />
佐伯大地 : シゲル役(9話:トラック運転手)<br />
コメント<br />
「ワイルドトラック野郎シゲルを演じる佐伯です。丁寧に、豪快に、シゲルを落とし込んでいきます。心優しき男シゲル。学食の380円のカツカレーがご褒美だった高校時代の思い出を胸に。シゲルを落とし込んでいきます。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/90c36eda1cf9c9fb1c1c4d2ed23a899f.jpg" /><br />
水石亜飛夢 : 清水優心役(10話:整体師)<br />
コメント<br />
「イケメン×グルメ、何とも斬新です。放送時期は夏真っ盛り。<br />
暑さでなかなか食欲が湧かない、好美さんのような方もきっといるでしょう。。<br />
そんな方たちの良き&#8221;オカズ&#8221;になれるよう頑張ります!お楽しみに。」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/8b7896a99a22230bd797f4585cc38b6f.jpg" /><br />
小宮璃央 : 長谷川優馬役(11話:カメラマン)<br />
コメント<br />
「この度『イケメン共よ メシを喰え』11話に出演させて頂くことになりました。<br />
長谷川優馬役の小宮璃央です。『イケメン共よ メシを喰え』の世界観や魅力を自分なりに精一杯表現出来たらなと思います!放送を楽しみにしていてください!」</p>
<p><strong>☆レギュラーキャスト</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/main-2.jpg" /><br />
筧美和子：池田好美役(編集者。 超少食。 重度のイケメンオタク。 )<br />
コメント<br />
「夜遅めの時間にグルメドラマを観る機会が増えてきた最近。 そんな中でこのお話をいただいて、 &#8220;食&#8221;に&#8221;イケメン&#8221;に贅沢なドラマな上に登場人物がおかしな人ばかりで愛らしく、 とてもわくわくしました。 私演じる好美はイケメンオタクであり仕事熱心であるが故に食に対する欲が湧かないという…超少食な人物です。 イケメンが食べている姿を見ることで食欲に目覚めた好美の熱量そのままに、 食に没入し豪快に食べる姿を見せられたらと思います。 好美の妄想シーンや心の声も多くなっているので、 存分に暴れていきたいと思います！私自身、 グルメドラマを観ているときのなんとも言えない安心感が大好きです。 みなさんが毎週このドラマを楽しみにしてくれるような作品になるよう頑張ります！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sub3-2.jpg" /><br />
井上祐貴：細見賢人役(新人編集者。 残念なイケメン。 )<br />
コメント<br />
「新人社員・細見賢人を演じさせて頂きます、 井上祐貴です。 イケメンをおかずにメシを喰う。 びっくりです。 僕の感覚からすれば新感覚すぎる食コメディです。 原作のあの世界観がドラマとして映像化されるとどうなるのか、 今からとても楽しみです。 そしてグルメドラマにずっと出演してみたかったこともあり、 こんな素敵な機会を頂けたことがとても嬉しいです。 主人公の好美先輩にはもちろん、 観てくださる方の食欲とオトメ心を刺激できる様に食べ方を日々研究し、 撮影に挑みます。 放送を是非楽しみにしていてください。 」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/04d61b523bd8e82012a7642c806108e7.jpg" /><br />
秋山ゆずき : 堀みずき役(好美の同期。音楽雑誌担当。)<br />
コメント<br />
「美味しそうな食べ物が沢山出てくるドラマに参加させて頂けてとても幸せです!<br />
飯テロの誘惑に負けないよう一視聴者として拝見するのも楽しみですが皆様に楽しんで頂けるように頑張ります!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1cbfa04abf85843bfa04ad58793084ea.jpg" /><br />
西銘駿 : 片桐夏彦役(好美の一番の推し。ゲームのキャラ。)<br />
コメント<br />
「片桐夏彦役の西銘駿です。今回演じさせて頂く役は、王子様です。<br />
主人公好美の世界だけに登場します!そう&#8230;妄想です!笑<br />
そして本作品にあたり夏彦のゲームイラストまで描いて頂きました。<br />
こちらも是非お楽しみに!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/EZ5_2896_01.jpg" /><br />
仁科貴 : 樋口役(フリーのカメラマン)<br />
コメント<br />
「編集部を出入りする神出鬼没のフリーカメラマン樋口です!昔気質の人の良さだけで売ってます笑!イケメンさん達にコンプレックス等も一切ございません!どうかオジサン!そんな樋口にお仕事ふってくださいませ〜!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sub4.jpg" /><br />
竹中直人：小路新役(編集長。 脱力系おじさん。 )<br />
コメント<br />
「ナマステ～♪ 『イケメン共よ メシを喰え』に参加させていただきます竹中直人です。 今回のぼくの役は雑誌の編集長です。 ショートパンツを履いた、 かなりいかれた若作りおじさん（じじい）を演じさせて頂いております。 なんと役名も【小路】！！！それに《さん》をつけられると何とおじさん！うお～！！！筧美和子さんとも久しぶりの共演！筧さんはとても美しくキラキラしていて、 筧さんからたくさんのエネルギーを頂きながら撮影現場で【自由】という言葉を胸にがむばります！」</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/sub1-2.jpg" />
<blockquote><p>【第1話 あらすじ】<br />
重度のイケメンオタク編集者・池田好美(筧美和子)による企画は掲載雑誌の廃刊により消滅。<br />
急遽、脱力系おじさん・小路編集長(竹中直人)に半ば強引に新たなグルメ雑誌を任されるが、超少食かつグルメに一切興味のない好美は意気消沈。そこに超イケメンの新入社員・細見賢人(井上祐貴)が現れる。“ヤンキー系と無気力系を兼ね備えたハイブリッドイケメン”にテンションの上がった好美は細見を連れてラーメンを食べに行くことに。<br />
大盛りのラーメンと餃子、炒飯を注文した細見の食べっぷりは、まるで部活帰りの男子高校生。スラっとした体型からは想像できないこの“ギャップ萌え”に好美の“ムラムラ”がエスカレートし、これまで感じたことのなかった「食欲」が目覚める&#8230;。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e3bd10096f67320fc9773c92a672c8bd.jpg" /><br />
主題歌:Dannie May「ぐーぐーぐー」(SKID ZERO)<br />
Dannie May コメント<br />
「『イケメン共よ メシを喰え』の OP として「ぐーぐーぐー」という曲を書き下ろさせて頂きました。<br />
ダニーメイとして初のタイアップということもあり、僕達を初めて聴く皆さんに盛大にご挨拶かませるようなキャッチーさを心がけて作曲しました。主人公好美の狂おしい程のイケメンへの執念を、時には囁くように、時には吠えるように表現できたと思います。公開お楽しみにお待ちください!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/3201482535106ee7647642698d503081.jpg" /><br />
エンディングテーマ:チョーキューメイ「心を照らせ!」(神宮前レコード)<br />
チョーキューメイ コメント<br />
「今回エンディングテーマを担当させていただきます、チョーキューメイです!メンバー皆食べることが大好きで、今回お話を頂いた時に思わずそそられてしまいました。私達なりに主人公を励まし、あたたかく応援できるよう『心を照らせ!』という楽曲を制作しました。是非、ドラマと併せてお楽しみください。」</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>番組名 真夜中ドラマ「イケメン共よ メシを喰え」<br />
放送日時 2022年7月9日放送スタート<br />
テレビ大阪 毎週土曜 深夜1:00~1:30<br />
BSテレ東(BS7ch)/BSテレ東4K(4K7ch) 毎週土曜 深夜0:00~0:30<br />
※NTTぷらら「ひかりTV」で 1 週間先行配信</p>
<p>出演 筧美和子 井上祐貴 竹中直人 他<br />
原作 東田基「イケメン共よ メシを喰え」(ふゅーじょんぷろだくと)<br />
監督 副島宏司 永江二朗 山嵜晋平<br />
脚本 ニシオカ・ト・ニール 上野詩織 村田こけし 國吉咲貴 豊田百香<br />
プロデューサー 山本博紀(テレビ大阪) 麻生英輔(TBS グロウディア)<br />
上野境介(キャンター)<br />
チーフプロデューサー 岡本宏毅(テレビ大阪)<br />
話数 30分×12本<br />
制作 テレビ大阪/TBS グロウディア<br />
制作協力 キャンター<br />
製作著作 「イケメン共よ メシを喰え」製作委員会<br />
番組HP> https://www.tv-osaka.co.jp/ikemeshi/<br />
公式 Instagram> https://www.instagram.com/ikemeshi_mayodora<br />
公式 Twitter> https://twitter.com/tvo_mayodora<br />
（C）「イケメン共よ メシを喰え」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>北村匠海・井上祐貴は“アプリ重課金勢”！ゲーム・漫画・小説…課金沼を告白　映画『明け方の若者たち』舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 04:28:59 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[井上祐貴]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[明け方の若者たち]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松本花奈]]></category>
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		<description><![CDATA[Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10～20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコ氏の大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』（幻冬舎）が映画化（12月31日公開）。映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9079.jpg" /><br />
Twitterでの”妄想ツイート”が話題となり、10～20代から圧倒的な支持を獲得したウェブライター・カツセマサヒコ氏の大ヒットを記録した話題の青春恋愛小説『明け方の若者たち』（幻冬舎）が映画化（12月31日公開）。映画の完成を記念して、プレミア上映会舞台挨拶が開催されました！</p>
<p>主人公の＜僕＞役を務めるのは、ダンスロックバンド「DISH//」のリーダーで、『君の膵臓をたべたい』(17/月川翔)で第41回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、『東京リベンジャーズ』（21/英勉）、『とんび』（22/瀬々敬久）など数々の作品で主演を務める北村匠海さん。</p>
<p>明大前の飲み会で＜僕＞が一目ぼれする＜彼女＞を演じるのは、映画『カツベン!』（19/周防正行）で第43回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、2022年放送開始予定のNHK連続テレビ小説『ちむどんどん』でヒロインを務める注目の女優、黒島結菜さん。</p>
<p>新入社員の＜僕＞の同期で後に親友となる＜尚人＞役には、「ウルトラマンタイガ」（19/テレビ東京）で主演を務めて以降、数々のドラマや映画で活躍の場を広げ、実力をつけている人気急上昇中の俳優、井上祐貴さんを抜擢。</p>
<p>近くて遠い2010年代のリアリティ溢れる青春劇の映像化に挑戦するのは、映画、TV、MV、広告、写真と幅広いジャンルで活動をしており、今年公開された映画、実写版『ホリミヤ』でも監督を務めた23歳新進気鋭の松本花奈監督。脚本は、『デイアンドナイト』(17/藤井道人)、Netflixオリジナルドラマ「全裸監督2」などで知られる脚本家・小寺和久氏が担当。</p>
<p>そして、主題歌は若い世代に刺さるリアルなワードセンスや軽快なメロディで大人気を博しているロックバンド・マカロニえんぴつが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9132.jpg" /><br />
11月14日には東京のTOHOシネマズ日比谷にてプレミア上映会舞台挨拶が行われ、主演の北村匠海さん、共演の井上祐貴さん、原作者のカツセマサヒコ氏、松本花奈監督が舞台挨拶に出席した。</p>
<p>明大前の飲み会で＜彼女＞（黒島結菜）に一目ぼれする＜僕＞役の北村さんは「カツセさんに僕の人生を覗かれていたのではないか？と錯覚したくらい、僕自身の思い出が詰まっている原作でした。21歳くらいの当時に聞いていた音楽や行っていた場所などを思い出して、社会に出て絶望しながらも毎日をキラキラと楽しく生きてやろうと模索していた時代を思い出しました」と思い入れたっぷり。演じる上では「芝居をしないところから始めました。描かれている感情が生々しいので、ドキュメンタリーに近いリアリティというか、体感したものを言葉にしようと思いました」と等身大を意識したという。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8864.jpg" /><br />
新入社員の＜僕＞の同期で、後に親友となる＜尚人＞役の井上さんは「カッコよくいようとするところを意識」と演じる上での意識を語ると、すかさず北村さんからは「一ヶ月くらいバッティングセンターで練習したんだよね？」との情報が。それに井上さんは「僕は全然打てないので、バッティングセンターでのシーンがあると知ったときは寒気がした。尚人は何をやってもある程度できてしまう人なので、打たなければ！と練習しました」と熱のこもった役作りを回想した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8892.jpg" /><br />
松本監督はそんな二人に「北村さんは自然体で演じてくれて、撮影しながら芝居なのか本当なのかわからなくなる瞬間がありました。井上さんは歌の練習も含めて、細かいところまで努力を沢山される方でした」と感謝。一方、デビュー小説の映画化にカツセは「驚きと喜びがあるけれど、実感が湧いていないまま今に至ります。これがドッキリだったらどうしよう」と原作映画お披露目に戸惑っていた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_8956.jpg" />
<p>撮影場所は、若き日の北村さんにとってゆかりのある場所だったようで「下北、高円寺、明大前、バッティングセンター。すべてに思い入れがあった。悶々としていた学生時代に唯一自分を許してくれる場所。高校時代はみんな渋谷に行くのに、自分はあえて下北に行くというはたから見たら変なひねくれ方をしていました」と若気の至りに思い出し笑い。しかも「当時はサブカルがすべてだ、サブカルで生きてやるぜ！と思っていたので、前髪パッツンのテクノカット。学校に対するアンチテーゼのつもりだったけれど、校則規定にはぴったりとハマっていたので、先生からは『北村を見習え！』と言われていました」と意外なオチで笑わせた。</p>
<p>また映画の内容にちなんで“沼だった時期”を発表。松本監督は「高校時代はストレス発散で一人カラオケ沼だった」、カツセ氏は「中学時代は男子校。今でいう出会い系サイトで必死に出会いを求めていた」と答えた。井上さんは「ゲームアプリで課金沼。ほしいアイテムがあるとついつい」と苦笑い。これに北村さんも共感し「僕も重課金勢なのでわかります。ファッションではいいものを長く使うという思考になって買い物をしなくなる。それで浮いたお金はどこに行くのかというと、ゲームアプリでの課金になる。お金の使い方は人それぞれです」と現在も課金沼にどっぷりの様子。</p>
<p>さらに北村は「漫画や小説のアプリも8個くらい入っていて、しばらく待てば無料で読めるのに『120円』と書かれているボタンを押す。次の話を無料まで待てない」とトークも止まらず「大人になったと感じる時は、ゲームを初めて買ったとき。それまではお母さんやサンタさんにお願いするものだった。それが自分のお金でカセットを買って、商品が入った袋をもらったときに…大人になったなあと思った」と実感を込めていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/DSC_9079.jpg" /><br />
また自身の“マジックアワー”については「20歳、21歳くらいの頃は仲間たちと下北で傷を舐め合い、わかりやすい泣ける曲で涙を流す時もありました。歌って飲んで、朝になって食べる牛丼が本当に美味しかった。ねぎ玉牛丼におしんこをかけて食べる。あのときが青春でしたね」と駆け出し時代のエピソードを懐かしそうに披露していた。</p>
<p>最後に主演の北村さんは「若者たちが集まって作れたのが嬉しい。今を生きる人たちにとっては何かの助けになる作品だと思うし、世の中を変えられるのは若者です。自分自身前向きなエネルギーを持ちながら生きているので、この映画を観てみんなで仲間になろうじゃないかと、そうして明日を迎えようじゃないかと、そんな思いを込めて作りました。自分と重ね合わせられる人もいるのではないかと思うので、ぜひ楽しんで」と同世代に向けてアピールしていた。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EyXKlecR9y4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『明け方の若者たち』予告　出演：北村匠海（主題歌：マカロニえんぴつ）<br />
https://youtu.be/EyXKlecR9y4</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『明け方の若者たち』<br />
12 月 31 日(金)全国ロードショー</p>
<p>【あらすじ】<br />
「私と飲んだ方が、楽しいかもよ?笑」<br />
その16文字から始まった、沼のような5年間。<br />
明大前で開かれた退屈な飲み会。そこで出会った＜彼女＞に、一瞬で恋をした。<br />
下北沢のスズナリで観た舞台、高円寺で一人暮らしを始めた日、フジロックに対抗するために旅をした7月の終り・・・。<br />
世界が<彼女>で満たされる一方で、社会人になった＜僕>は、&#8221;こんなハズじゃなかった人生&#8221;に打ちのめされていく。<br />
息の詰まる会社、夢見た未来とは異なる現在。夜明けまで飲み明かした時間と親友と彼女だけが、救いだったあの頃。<br />
でも、僕はわかっていた。<br />
いつか、この時間に終わりが来ることを・・・。</p>
<p>北村匠海<br />
黒島結菜 井上祐貴<br />
山中崇 楽駆 菅原健 高橋春織<br />
三島ゆたか 岩本淳 境浩一朗 永島聖羅 木崎絹子 寺田ムロラン 田原イサヲ<br />
わちみなみ 新田さちか 宮島はるか<br />
佐津川愛美 高橋ひとみ / 濱田マリ<br />
監督:松本花奈 脚本:小寺和久<br />
原作:カツセマサヒコ「明け方の若者たち」(幻冬舎文庫)<br />
主題歌:マカロニえんぴつ「ハッピーエンドへの期待は」(TOY&#8217;S FACTORY)<br />
制作プロダクション:ホリプロ<br />
製作:「明け方の若者たち」製作委員会 配給:パルコ<br />
 (C)カツセマサヒコ・幻冬舎/「明け方の若者たち」製作委員会<br />
R15+<br />
公式サイト:akegata-movie.com<!-- orig { --><a href="http://akegata-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 twitter &#038; Instagram:@akewaka_info</p>
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https://otajo.jp/90404</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>カンヌが認めた日本最年少25歳の俊英・井樫彩監督映画『NO CALL NO LIFE』「本気で好きになったら、殺したくなるかも」ミステリアスな予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96700</link>
		<comments>https://otajo.jp/96700#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jan 2021 07:51:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[NO CALL NO LIFE]]></category>
		<category><![CDATA[とけた電球]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[井上祐貴]]></category>
		<category><![CDATA[井樫彩]]></category>
		<category><![CDATA[優希美青]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[壁井ユカコ]]></category>
		<category><![CDATA[小西桜子]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[犬飼貴丈]]></category>

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		<description><![CDATA[ホリプロ60周年を記念し制作された映画『NO CALL NO LIFE』より注目の主題歌入り予告映像が解禁となりました。原作はコアなファンを獲得している壁井ユカコさんの同名小説「NO CALL NO LIFE」(角川文庫 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_main.jpg" /><br />
ホリプロ60周年を記念し制作された映画『NO CALL NO LIFE』より注目の主題歌入り予告映像が解禁となりました。原作はコアなファンを獲得している壁井ユカコさんの同名小説「NO CALL NO LIFE」(角川文庫刊)。この度の解禁に伴い、場面写真も一挙解禁!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/b9763bb41e7606eaecb581737c35ead9.jpg" /><br />
予告映像により、本作が単なる青春ラブストーリーではないことに注目。異音とも言える不思議な音で始まる映像で、親からの愛情を知らずに育った主人公の女子高校生・有海(優希美青)が過去からの不思議な電話を受信したことが明らかになります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub2_DSC01642-1004.jpg" /><br />
そして同じ境遇の不良少年・春川(井上祐貴)に出会い惹かれあう二人。やがて映像の中盤から、衝撃の映像が連続的に使用され、本作へのミステリアスな期待を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/01f30f23156ddd87956c4a58dc5941d5.jpg" /><br />
「本気で好きになったら、殺したくなるかもよ」のセリフや最後に聞こえる「春川！」という有海の悲痛ともいえる叫び声。有海と春川の恋は、どんな結末を迎えるのか？　さらに予告映像にて、とけた電球が提供する主題歌「ふたりがいい」も初披露となりました。衝撃的な物語と爽やかな楽曲のコラボレーションにもご注目ください。</p>
<p>物語の内容に引き込まれてしまう映像には、カンヌ国際映画祭に日本最年少で出品を果たし、本作で脚本・監督を務めた若き俊英、井樫彩監督の才能が詰まっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5NS6H_-Gd5o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・カンヌが認めた井樫彩監督×壁井ユカコ 映画『NO CALL NO LIFE』( 優希美青/井上祐貴)<br />
https://youtu.be/5NS6H_-Gd5o<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5NS6H_-Gd5o" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>また、映像の解禁に伴い、メインキャスト陣のシーン写真も一挙に公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/d33e0dc204752c46c5394c441b50c3c8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub3_DSC03233.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub4_1008_DSC01095.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub5_5DSC01541_R_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub6_DSC00930_R.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub8_1014_73_022.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub9_R_1014_75A_75B_069.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/NCNL_sub7_1013_68_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/974d481a87f0daee8a5620d6ab5ca48d.jpg" />
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<blockquote><p>映画『NO CALL NO LIFE』2021年3月5日(金)テアトル新宿ほか全国公開<br />
【Story】<br />
運命と呼ぶには静かすぎる出会いで、愛と呼ぶには幼すぎる2人だった。<br />
高校3年生の夏、携帯電話に残された過去からの留守メッセージに導かれ、佐倉有海は学校一の問題児・春川と出会い、恋に落ちた。怖いものなんて何もなかった。明日、地球に隕石が衝突して世界中の人類が滅んで2人きりになったって、困ることは何もないような気がした。無敵になった気分だった。それはあまりにも拙く刹那的で欠陥だらけの恋だった。そして、時を越えた留守電の真相が明かされるとき、有海の衝撃の過去が浮かび上がるのだった。</p>
<p>出演:<br />
優希美青 井上祐貴 / 犬飼貴丈 小西桜子 山田愛奈 駒木根葵汰 篠原 篤 熊木陸斗 大水洋介 和田聰宏 諏訪太朗 木下ほうか/ 永岡 佑 桜井ユキ<br />
脚本・監督:井樫 彩/原作:『NO CALL NO LIFE』 著・壁井ユカコ (角川文庫刊)/主題歌:とけた電球「ふたりがいい」<br />
エグゼクティブ・プロデューサー:津嶋 敬介/企画・プロデュース:佐藤 慎太朗/プロデューサー:楠 智晴<br />
企画・制作:ホリプロ/配給:アークエンタテインメント<br />
（C）2021 映画「NO CALL NO LIFE」製作委員会<br />
公式 Twitter:@ncnl_movie<br />
公式 Instagram:no_call_no_life_movie #NCNL #映画 NCNL 上映時間:107 分
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90404" rel="noopener noreferrer" target="_blank">井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！<br />
https://otajo.jp/90404</a></p>
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		<title>井上祐貴が寺島拓篤との収録裏話や激アツポイントを語る『劇場版ウルトラマンタイガ』はとにかくウルトラマンタロウがかっこいい＆ニュージェネ主人公全員にスポットが当たる！</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 07:47:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2723.jpg" /><br />
2013年の『ウルトラマンギンガ』から最新作のウルトラマンタロウの息子が活躍する『ウルトラマンタイガ』まで7年に渡って続いている新世代のウルトラマンシリーズ“ニュージェネレーションヒーローズ”が初めて全員集合する『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』が8月7日に公開！　昭和・平成・令和と時代を超えたウルトラマンファンへ贈る7年の集大成となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/TM_B1POSol.jpg" /><br />
本作は、ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガという、7年間に渡って展開されてきた新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、変身前の姿から集結！　“ニュージェネレーションヒーローズ”の共闘が実現しました。なぜか、父親であるウルトラマンタロウと戦わなければいけなくなってしまったタイガ。最強の父を乗り越え、地球のピンチを救うことができるのか……。<br />
　　　<br />
ウルトラマンタロウの息子のタイガを体内に宿し、タイタス、フーマとも一体化し、3人のウルトラマンの力を使うことができる青年・工藤ヒロユキを演じる井上祐貴さんにインタビュー。劇場版の見どころや先輩キャストと盛り上がった“ウルトラマンあるある”などお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2715.jpg" />
<h3>マグマ星人が後輩に!? 先輩になって少し空回りしてしまうヒロユキ</h3>
<p><strong>――TVシリーズから通して『ウルトラマンタイガ』に込められている思いを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>地球人も宇宙人もみんな同じ命を持っていることを伝えたいというのが一番の想いです。TVシリーズも色々な話があったのですが、そこを25話かけて伝えたくて、最終回ではヒロユキに宇宙人の後輩が出来て終わりました。劇場版ではその次のステップに行き、劇場版の冒頭では宇宙人と一緒に戦うようになっています。地球人であろうが宇宙人であろうが、仲間は仲間だということを一番に伝えたいという想いで、チーム一丸となってやっていました。</p>
<p><strong>――宇宙人（ウルトラ怪獣）が仲間になって一緒に戦っているので驚きました。</p>
<p>井上：</strong>仲間になったマグマ星人は、TVシリーズの25話のうち、第1話や最終回に登場した敵なんです。だから、第1話だけ観ていて劇場版を観た人は、「何があったんだ!?　敵がなんで仲間になってるの？」と驚くと思います（笑）。</p>
<p><strong>――また、人気のウルトラ怪獣も出てくるところは、ウルトラマンシリーズのファンは嬉しいところかな、と思いました。</p>
<p>井上：</strong>絶対そうですよね！　僕ら自身もそうで、劇場版で「ダダ」と戦ったホマレ先輩はめちゃくちゃテンションが上がってました。「まじか～、ダダと戦える日が来るとは！」と言っていたので、「そうですよ！　ずるいですよ！」と話をしたり（笑）。現場でもテンションが上がるくらいなので、それを令和2年にスクリーンで観られるのは、かなり熱いんじゃないかなと思います。怪獣が好きなファンの方もとても多いと感じますし、イベントなどでも、「好きな怪獣は何ですか？」と聞かれることも多いですね。好きなウルトラマンよりも聞かれることが多いんじゃないかな（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね。ちなみに何怪獣がお好きなんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕はTVシリーズの2話で、子どもの頃からの親友だった怪獣として登場するキングゲスラが好きです。離れ離れになって12年後に成長した状態で出会うんですけど、トレギアに操られて暴れてしまうんです。でも、街を守るには倒すしかない……。ヒロユキが葛藤するストーリーを含めて好きですね。</p>
<p><strong>――TVシリーズと劇場版で撮影の違いはありましたか？</p>
<p>井上：</strong>ありました。TVシリーズの24話、25話（最終話）と劇場版を一緒に撮影していたのですが、劇場版は25話の半年後の話になります。25話で後輩ができるのですが、それが実はマグマ星人で、半年後のヒロユキは後輩に対してちょっとイキって指示を出しているんです。序盤はそれが空回りしちゃうシーンがあるんですけど、その半年間の差は同時撮影ながらも出せるように頑張りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_9101.jpg" />
<h3>アフレコでは寺島拓篤とディスカッションも</h3>
<p><strong>――『ウルトラマンタイガ』は体内に宿ったウルトラマン3人が常に側にいて、ヒロユキと会話するというのも新しいですよね。</p>
<p>井上：</strong>そこが難しすぎて僕の中で最初の戸惑いでした。僕の中では、タイガ、タイタス、フーマに対してそれぞれ話し方を変えている気持ちではいたんです。タイガに対しては12年間一緒にいたし、一番わかり合っているつもりで話していて。タイタスは後から知り合ったのでタイガとはまた違う感覚で接しようと思っていたんですけど、やっぱり現場では一人芝居になるので、難しくて最初はとても苦戦しました。</p>
<p><strong>――最初の頃の苦戦したシーンと今を見比べていかがですか？</p>
<p>井上：</strong>最初の頃に比べたらちょっとは成長したかなと思いますが、まだまだですね。</p>
<p><strong>――今回、音声のアフレコの際にタイガの声を担当する寺島拓篤さんからもアドバイスをいただいたと伺いました。</p>
<p>井上：</strong>そうなんですよ！　基本的にアフレコは1人で録るんですけど、たまたま寺島さんの後に僕が入ることが多くて。僕はタイガとの会話が多かったので、寺島さんが声を入れた後のタイガと会話してアフレコができたんです。そこで、「あそこはちょっと強めにセリフを言ったから、強めに返してもらっていいよ」とか、「あそこは少し抑えめにしたよ」などアドバイスというかディスカッションのように言ってもらうことが多々ありました。とても有り難いことでしたし、やりやすかったです。</p>
<p><strong>――今後、声のお仕事に興味が出たりされましたか？</p>
<p>井上：</strong>興味はとてもあります！　声のお芝居は本当に難しいんです。自分の芝居のはずなのに、「現場で自然に出た呼吸って、あれ？ここどうだったっけ？」と思うことも多くて。今回は声を当てるのが自分だから出来たことであって、それがアニメなどになったらもっと難しいんだろうなと思います。でも、アフレコをやっていて“楽しい”という感覚は常にあったので、今後挑戦してみたいというのはあります。</p>
<h3>「それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあります！」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/d6d3d2ba3c6321c25a7c60044f0c5431.jpg" /><br />
<strong>――本作の見どころ、激アツポイントを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>まずは、ニュージェネの主人公みんながバーっと並んで変身するという圧巻のシーンが見どころです。もう1つ挙げるとすれば、この劇場版で、「ウルトラマンレイガ」が初めて誕生します。そのレイガが誕生するまでの過程は本当に胸熱で、とにかくタロウがかっこいい！　「あれ？タロウ主演の映画なのかな？」と思うくらいの熱いシーンになっているので、そこも激アツポイントです。</p>
<p><strong>――とても熱い展開で面白かったです。ニュージェネシリーズファンへのオススメポイントは？</p>
<p>井上：</strong>ウルトラマンシリーズ全部を好きで観てくれている人もいれば、例えば『ウルトラマンＸ』が特に好き、という人もいると思うんです。そういう人たちは、どうせタイガがメインなんでしょ？と思うかもしれませんが、まったくそんなこともなくて、それぞれの主人公がフィーチャーされたシーンがしっかりあって、それぞれのシリーズが好きな人もちゃんと楽しめるような内容になっていると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7046.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHD_0821.jpg" /></p>
<p><strong>――みなさんにスポットが当たりますよね。タロウにも見せ場があり、過去の因縁みたいなものもきちんと描かれていて、素晴らしい構成で詰め込まれているなと感じました。</p>
<p>井上：</strong>すごいですよね！　監督は、とても大変だったと思います。全員をちゃんと活かすために、すごいプレッシャーを感じながら作っているとおっしゃっていました。これだけのファンがいるわけですから、このキャラだけ薄い！とか言われたらよくないし、と言っていました（笑）。それがちゃんとみんなにスポットが当たっているので。僕も自分が出演してないシーンを観て、「あのシーンはこうなったんだ！」とか、「ガイさんとカナ社長がコラボしてる！」と驚いたし、ファンにとって最高のシーンがたくさんあるので楽しみにしておいてほしいです。</p>
<p><strong>――今回先輩ウルトラマンキャストが集結しましたが、どんなお話をされましたか？</p>
<p>井上：</strong>変身シーンについて「あそこってこうだよね」みたいな“あるある話”で盛り上がりました。今回のTVシリーズでは僕しか変身しないので、なかなか変身シーンについて語り合う場面がなくて。そういう面では、みなさん複雑な変身をされているので、「あれは絶対難しいですよね」と話しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/KHZ_7311.jpg" /><br />
<strong>――アドバイスをいただいた方は？</p>
<p>井上：</strong>オーブのクレナイ・ガイ役の石黒英雄さんが、良い意味ですごくこだわりが強い方で、見せ方を全部自分の中で熟知している感じがあります。「この角度ならこう見えるから」とか、帽子の角度まで。ヒロユキも基本的に帽子を被っているので、そういったところのアドバイスを聞いたりしました。ものすごく細かいところを意識されていて、イチ役者としてとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――みなさんで盛り上がった“ウルトラマンあるある”はどんなものだったのですか？</p>
<p>井上：</strong>カツ兄たちと話していたんですけど、イベントで質問コーナーってよくありますよね？　それで「じゃあ3人のお友達に聞くからね～」と聞きに行くと、全員好きな食べ物を聞いてきたりとか。あれ？さっきの聞いてた？ってなるくらい同じ質問してきたりする（笑）。そこに対しての対応力やメンタルは鍛えられたかな、という話に「わかります！」って盛り上がりました。</p>
<p><strong>――子供は自由ですものね（笑）。</p>
<p>井上：</strong>「好きな人いるの？」とか聞かれたりもするんですけど、それはヒロユキとしてなのか、僕としてなのか、どっちとしてだ？とか。掴みどころのない質問が急に飛んできたりするので、「わかる～」と共感し合いました。</p>
<p><strong>――好きな人いるの？と聞かれたときは、どちらとして答えるんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕が答えていたのは、「ホマレ先輩は本当に良い人。めちゃくちゃ好き」って答えてました。そういう“情熱の好き”の意味で答えていました。</p>
<p><strong>――普通に好きなモノはご自分として答えるんですか？　そこもヒロユキとして？</p>
<p>井上：</strong>それは基本的に僕自身のことを答えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2720.jpg" />
<h3>小栗旬が憧れ！アクションもできる俳優を目指したい</h3>
<p><strong>――井上さんは元からウルトラマンシリーズに触れられていたんですか？</p>
<p>井上：</strong>小さい頃は『ウルトラマンコスモス』がめちゃくちゃ好きで！　その前後も観ていたのですが、一番コスモスにハマっていました。ずーっとウルトラマンは好きでした。</p>
<p><strong>――では、憧れのウルトラマンになれたのですね！</p>
<p>井上：</strong>初めて『ウルトラマンタイガ』の放送を観たときの初変身シーンは嬉しいし、感動するし、親から電話がかかってくるし（笑）。僕も小さい頃にそういう変身シーンを見て同じようにマネして変身したりしていたので、子どもたちにもマネしていてもらいたいなと強く思いました。変身シーンは、最初に撮った同じ映像をずっと使うのですが、イベントとかでは生で見せることができるので、気合いが入りますよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2710.jpg" /><br />
<strong>――憧れている俳優さんはいらっしゃいますか？</p>
<p>井上：</strong>小栗旬さんです。昔から好きなんですけど、特にこの業界に入って、作品を見る視点が変わってさらに好きになりました。小栗さんが刑事をされているドラマがいくつかあるんですけど、全部好きです。それらを観たことがきっかけで、今は刑事役に挑戦したいです。小栗さんがアクションのできる刑事をめちゃくちゃかっこよく演じられるので、アクションもできる刑事が演じてみたいです。今回、ウルトラマンで初めてアクションを少しやって、もっとかっこよくできるようになりたいな、と思いが強くなったので習い始めました。憧れの小栗さんのように、いずれは1つの目標として、アクションもできる刑事役をやりたいなと思っています。</p>
<p><strong>――小栗さんを好きになるきっかけは何だったのでしょう？</p>
<p>井上：</strong>母が小栗さんを好きだったんです。家に帰ったら小栗さんのドラマを観ているので僕も「かっこいいな」と思うようになりました。その時は、小・中学生とかなので、“かっこいい俳優さん”という感じだったんですけど、この業界に入って作品を見る目が変わってからは、すごいな！と憧れに変わりました。</p>
<p><strong>――いつか共演できるといいですね！　今後こんな俳優になりたい、こういう存在になっていきたい、と目指すものはありますか？</p>
<p>井上：</strong>「ああ、いるよね、こういう人」と、どの役をやっても思われたいですね。いろんな役を自然と演じられて、気づいたら出てる！みたいな人っているじゃないですか。俳優本人としてじゃなく、作品の中の登場人物としてそこにいるから、「気づいたらいる」という感覚になるんだと思うんですど。そういう感覚になってもらえたら、役者としては一番求められていることが出来ているのかな、と思うんです。もちろん自分を出すことも大事ですけど、器用に使い分けられるような役者になりたいです。あとは、「あいつアクションできたっけ？」とアクションをする役柄からお仕事が決まるようになったら嬉しいです。アクションもできるという強みは持ちたいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/DSC_2704.jpg" /><br />
<strong>――では、楽しみにしてくださっている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>井上：</strong>劇場版を楽しみにしてくださっているファンの方々がいるというのは、伝わってきていますし、感じているので、それを受けて僕は毎日すごく元気を貰っています。毎日のように手紙だったり、SNSにコメントを寄せてもらえるんです。1日もこの劇場版のことを忘れたことがないですし、それと同じようにみなさんが忘れないでいてくれているんだと感じています。元気をくれるみなさんのお返しになるような、元気を与えられる作品になっていると思います。是非観てください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MvrAClBFHKA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【8月7日(金)公開決定！】『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』\\ みんな、待たせたな! //<br />
https://youtu.be/MvrAClBFHKA</p>
<h3>歴代ニュージェネヒーロー主演キャスト登場の週替わり特別メッセージ上映＆入場者プレゼント配布決定！</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ』の公開を記念して、8月7日(金)の公開初日からカツミ、イサミ、リク、ガイ、大地、ショウ、ヒカルそしてヒロユキの8人が登場する週替わり「ありがとうメッセージ」をエンドロール後に上映することも決定しました。劇場でしか観ることのできない特別映像で、どのメンバーが何週目に登場するかは公開直前に毎週発表予定です。<br />
(※上映期間は劇場により異なります。必ずしも同じ劇場で全ての週替わり「ありがとうメッセージ」を上映するとは限りません。あらかじめご了承ください)</p>
<p>【数量限定入場者プレゼント配布決定！】<br />
ニュージュネレーションヒーローズ歴代劇場ポスターポストカードを配布。2013年公開の『ウルトラマンギンガ劇場スペシャル』から『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』 までの劇場上映8作品のポスターをポストカードで完全再現。<br />
数量限定・ランダムにて劇場への来場者に、ご入場時にお一人様につき一点プレゼントいたします。</p>
<p>【作品】<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』（2013年公開）<br />
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル ウルトラ怪獣☆ヒーロー大乱戦!』（2014年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!』（2015年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンX きたぞ！われらのウルトラマン』（2016年公開）<br />
『劇場版 ウルトラマンオーブ 絆の力、おかりします！』（2017年公開）<br />
『劇場版　ウルトラマンジード　つなぐぜ！　願い！！』（2018年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンR／B セレクト！絆のクリスタル』（2019年公開）<br />
『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』（2020年公開）<br />
※『劇場版ウルトラマンタイガ　ニュージェネクライマックス』のデザインは公開日変更前のものとなります。<br />
※プレゼントは無くなり次第終了となります。<br />
※デザインは実際とは異なる場合がございます。<br />
※ランダムでの配布となります。ポストカードの絵柄は選べません。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。あしからずご了承くださいませ。（配布に関する特別な指定がある場合を除きます）<br />
※一部の劇場では入場者プレゼントの配布を行わない場合がございます。</p>
<h3>『劇場版ウルトラマンタイガ』前夜祭オンライン生放送アーカイブ配信中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/01.jpg" /><br />
8月6日に劇場版公開直前の「前夜祭」としてオンライン生放送を実施。主人公・工藤ヒロユキ役の井上祐貴さんを始め、ニュージェネメンバーと監督が集結（濱田龍臣さんはリモート出演）し、本篇を見ながらリアルタイムで撮影のエピソードや裏話を語ったほか、放送中に募集した視聴者からの質問に答えるなど、映画の内容、ネタバレギリギリのトークを広げ、大盛り上がりとなりました。<br />
その生放送の様子を現在ウルトラマン公式YouTubeチャンネルでアーカイブ配信中。見逃した人はチェック！</p>
<p>●放送日:2020年8月6日(木)19:00～21：00<br />
●ウルトラマン公式YouTubeチャンネル<br />
YouTubeウルトラマン公式チャンネル( https://www.youtube.com/user/tsuburaya<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/user/tsuburaya" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> )で編集版のアーカイブを配信中。<br />
● 出演<br />
井上祐貴（工藤ヒロユキ役）、平田雄也（湊カツミ役）、小池亮介（湊イサミ役）、濱田龍臣（朝倉リク役）<br />
石黒英雄（クレナイ ガイ役）、高橋健介（大空大地役）、宇治清高（ショウ役）、根岸拓哉（礼堂ヒカル役）<br />
市野龍一監督</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス』 8月7日(金)より全国ロードショー<br />
【ストーリー】<br />
民間警備組織E.G.I.S.の一員として働く工藤ヒロユキは、タイガ、タイタス、フーマという3人のウルトラマンに変身する能力を持っていた。数々の敵との戦いを経て、より深まっていたヒロユキとタイガたちの絆。しかし、そんなヒロユキはいま、何者かによって狙われていた。そのことを知って、新世代のウルトラマンたちが、ヒロユキを救うべく、続々と集結を果たす。ヒカル、ショウ、大地、ガイ、リク、カツミ、イサミ―。さらに、タイガの父・ウルトラマンタロウも地球へとやって来た。<br />
だが、タロウは息子・タイガに激しく襲いかかる。いったい、タロウに何が起こったのか？　そして、タイガは父と戦えるのか!?　いま、ニュージェネレーションヒーローズが、巨大な闇の力に敢然と挑む！</p>
<p>【POINT】<br />
●ウルトラマンタイガは、タロウの息子！<br />
タイガの父は、ウルトラマンタロウ。歴代ウルトラマンたちの中でも屈指の人気を誇る、スーパースターだ。まさに、新世代のウルトラマンワールドを背負って立つべき存在として、登場したタイガ。タロウの遺伝子と、ニュージェネレーションの絆を受け継ぎ、未来へとはばたく！</p>
<p>●我ら、トライスクワッド！<br />
タイガは「U40」出身のタイタス、「O-50」出身のフーマとともに「トライスクワッド」なるチームを結成し、宇宙で戦っていた。そして3人のウルトラマンは、地球人・工藤ヒロユキと一体化。そのためヒロユキは、この3人の力を使うことができる。主人公が、複数のウルトラマンに変身できるという設定はシリーズ初の斬新な試みだ！</p>
<p>●“ニュージェネレーションヒーローズ”全員集合！<br />
ギンガ、ビクトリー、エックス、オーブ、ジード、ロッソ、ブル、そしてタイガ。この7年間にわたって展開されてきた、新世代のウルトラマンシリーズの主人公たちが、本作では変身後のみならず変身前の姿でも集結を果たす。ファンが夢にまで見た奇跡の共闘が、ここに実現するのだ！</p>
<p>■キャスト＆スタッフ<br />
[キャスト]井上祐貴/諒太郎/吉永アユリ/七瀬 公/新山千春<br />
平田雄也/小池亮介/濱田龍臣/石黒英雄/高橋健介/宇治清高/根岸拓哉 ほか<br />
[声の出演]寺島拓篤/日野 聡/葉山翔太/内田雄馬/其原有沙/森川智之/石丸博也<br />
[スタッフ]監督:市野龍一 脚本:林 壮太郎 中野貴雄<br />
[主題歌] 「ドラマティック」 (歌:小野大輔)<br />
配給:松竹ODS事業室<br />
（C）劇場版ウルトラマンタイガ製作委員会<br />
公式サイト:https://m-78.jp/taiga/movie/<!-- orig { --><a href="https://m-78.jp/taiga/movie/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/ultraman_series/</p>
<p>関連記事：<br />
『ウルトラマンコスモス』主人公・春野ムサシ役　杉浦太陽さんも！<br />
<a href="https://otajo.jp/86820" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村優一の呼びかけで歴代ライダー・スーパー戦隊キャストが繋がる！「#ヒーローが子供達を元気にする」投稿に相葉裕樹・長澤奈央など続々参加<br />
https://otajo.jp/86820</a></p>
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