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	<title>オタ女京本大我 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『TANG タング』舞台挨拶にキャストが浴衣姿で登壇！京本大我は二宮和也と“上裸バーベキュー”希望「YouTubeで出来る」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Aug 2022 04:58:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』が2022年8月11日(木・祝)に公開されたことを記念し、主演の二宮和也さん、満島ひかりさん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONE) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/dcadb994a0bc8bac6a769ce496b2f053.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』が2022年8月11日(木・祝)に公開されたことを記念し、主演の二宮和也さん、満島ひかりさん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONE)、と本作のメガホンを取った三木孝浩監督が登壇する公開記念舞台挨拶が8月14日(日)ユナイテッドシネマ豊洲にて実施されました！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>豪華キャストが浴衣姿で夏を満喫!こだわりのシーンや撮影秘話連発!!</h3>
<p>「夏だ!映画だ!タング祭り!」と題した本イベントに、キャストと監督一同は揃って艶やかな浴衣姿で登場。二宮さんは浴衣に袖を通すのは今年初だと言い、「こういう機会でも無いと着れないので、ありがたいですよね」と白地の爽やかな浴衣を纏い笑顔を見せた。</p>
<p>満島さんは黄色地の着物を鮮やかな朱色の帯で身に纏い、「私は実はこれ単衣(夏の着物)で、自前です!沖縄の柄で、元々持っていたものを着させて頂きました」と発表。</p>
<p>公開初日の舞台挨拶に残念ながら登壇が叶わなかった京本さんは「こうしてまたキャストの皆さんや監督と集まれることが嬉しいです!浴衣ということで、最近あまり夏を満喫出来てなかったので、今日はここで夏を満喫したいと思います!」と挨拶をした。</p>
<p>8月11日に公開になって以来、周りの反響についてきかれた満島さんは「親友が、子どもと観に行ってくれて。終わった後に泣いているのをごまかしながら感動してたよ。と聞いて、とても可愛いなと」と笑顔を綻ばせる。</p>
<p>ミステリアスな男を言う役どころだった小手さんは家族で近所の映画館に観に行ったそうで、「子どもを膝の上にのせたまま見てたんですけど、深センのアクションシーンで僕が悪い感じで出てきてから、子どもがずっと手で頬を叩いてくるんですよ」と苦笑い。</p>
<p>奈緒さんは「母が観て本当にタングが可愛すぎて、タングのブリキの人形が欲しいと言っている。この場をお借りして、もし発売されることがあれば(笑)」とスタッフへ伺いをたてる場面もあった。</p>
<p>既に作品を観終わったあとの観客を前に、一度見ただけではわからないかもしれない、ここを見て欲しいというこだわりのシーンを聞かれると、ナルシストなロボットデザイナーを演じた京本さんは「CMとかでも“見栄えがいいからかな”というセリフをよく使ってもらってるんですけど、他にもたくさんナルシストポイント入れてるんで、例えばサングラスをパサッて外すとか。細かいことをやっているので、そういうところを見て欲しいですね」、今回中国語のセリフに挑戦している奈緒さんは「私の一番最初の実際のセリフも中国語だったんですよ。だからもしかしたら私が言ってるって、第一声気づかれていないんじゃないかと思って(笑)。もし“おかわりタング”することがあれば、そのシーンを観て頂けたら嬉しいです」とそれぞれに回答。</p>
<p>二宮さんは「VFXの技術の高さを何度も何度も体験していただきたいですね。実際の(舞台挨拶にも登壇をしたモック)タングを使っているシーンも何個もあって、これはどっちなんだろうと予想しながら見てもらうのも楽しいかもしれないです。本当にわからない!」と映像技術についても言及。思い思いに、これからもう一度作品を観てもらう際の注目ポイントを語った。</p>
<p>続いて、今作では健とタングの友情が描かれていることにちなみ、映画の撮影で仲が深まったであろうキャスト・監督に“この夏、一緒にこんなことをやってみたい”ということを質問。</p>
<p>満島さんが二宮さんと一緒にやりたいことは「川下りなどのアクティビティ」だと言い「ゲームばっかりされてるじゃないですか。ゲームとお仕事。なのでアクティビティを一緒にやりたいです」と説明すると、二宮さんは「僕はアウトドアも、実際に行けば楽しめるタイプですよ!」と前向き回答、しかしすかさず小手さんから「イメージ無いなあ(笑)」とツッコミが入るなど和気藹々とした雰囲気に。</p>
<p>続く京本さんも「僕も満島さんと同じ思考で&#8230;」と切り出すと、「上裸でバーベキューです。二宮君を家から出したいですね。僕もインドアな方で、太陽の光をあまり浴びてなくて色が白いんですけど、上裸で肉を焼いていれば僕らの体も焼けていくじゃないですか。同時に焼いていくことによって、夏が似合う男に二人ともなれたらなって」と希望を告白。それに対し二宮さんが「全然できるんじゃないですか。僕らはYouTubeのチャンネルも持ってるので、そこでも紹介出来るくらいですよね」と答えると、満席の会場からは期待を込めて盛大な拍手が鳴り響いた。</p>
<p>実は大学時代にサークルの同期だったという小手さんと三木監督にも同じく聞いてみると小手さんの回答は「家族ぐるみの付き合い!」というのも、「三木監督はこれまで青春恋愛映画を多くやっていたと思うんですが、今回は家族というテーマとか、子どもに対する思いとか、そういうのが真摯に綴られていたのは家族を持ったからだと思いますし、僕も家族をもって物の見方が変わったこととかもありまして。そういう、家族をもった二人が今この映画で一緒に出来たというのがすごく僕は意味がある事かなと思っていたので&#8230;。」と語ると二人で顔を見合わせて「なんか照れ臭いね」と笑いあった。</p>
<p>最後に二宮さんは「こういう世の中だからこそ、あきらめることが癖づいちゃうような年月が結構経って、思考回路が変わった人もだいぶ多い中で。映画と言うエンタメの世界が、みんなで前向いて頑張ろうとか、みんなで思い切り踏み出そうとかいうことを、映画然として前面に押し出しすぎると、観る人たちも辛かったりとか苦しかったりとか、前を向きたくない人まで向かせてしまうんじゃないかというような不安もありました。だからこそ、一歩踏み出すことの大切さというよりも、失敗した人がまた0のスタート地点に戻ってくる。0から1になるんじゃなくてマイナスから0に戻って、そこからのリスタートをどう切るかというのは、自分で決めて自分のペースで行けばいいんじゃないかというような後味になればいいなと思っていたし、実際になったと思っています。そういうメッセージが伝わればいいなと思います」と締めくくり、イベントは終了した。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124</a></p>
<p>二宮和也ら豪華キャスト10名集結！TikTokフォロワー数国内女性1位・景井ひなも初出演！映画『TANG タング』ジャパンプレミアレポート<br />
https://otajo.jp/109153<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109153" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『TANG タング』映画初出演かまいたちナレーション新映像＜TANGのひみつ編＞解禁！「そこはニノさんじゃなくていいんですか、って」</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 01:03:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！ 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>新映像解禁!ナレーションはタングを追う謎の組織を演じるかまいたち!!</h3>
<p>この度、劇中でタングを追う謎の組織に所属する大釜仁と小出光夫を演じる、映画初出演となる、かまいたちの2人がナレーションに挑戦した新CMの映像が解禁となりました。</p>
<p>ある日突然、健(二宮和也)の家の庭に現れた、記憶を無くした迷子のロボット・タング。タングの手がかりがあると思われる大企業アトビットシステムズ社でロボットデザイナーをつとめる林原(京本大我)は、一見ポンコツなだけのその姿をみて「タングには特別な何かが備わっている&#8230;」と興味深げな声を上げます。</p>
<p>そこで「タングの記憶には、世界を変える秘密があった!」とかまいたちの渾身のナレーションが入る新CM。映像の最後には、タングに向かって「はい!お手!」と声を掛けるが無視されてしまう小出(山内健司)という、クスっと笑えるシーンも含まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/549ff54aa17cd7361c2fe8e438053dcd.jpg" /><br />
今回ナレーションに挑戦したかまいたち・濱家さんは「ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね」と、自身が映画初出演となる本作のCMで、ナレーションを務める喜びを爆発。</p>
<p>本映像のオチとなった山内さんは「いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです」と語りました。</p>
<p>二人が追っている本作の主人公の一人・タングについて魅力を聞かれると、濱家さんは「“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね」と答えた一方で、山内さんは「“金をうむもの”ですかね」と答え、自身の役柄を伺わせるアピールも忘れていません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9f_84U7HST0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』TVスポット（TANGのひみつ編） 2022年8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/9f_84U7HST0</p>
<p>あわせて、怪しげな表情を浮かべる謎の組織2人の新規場面写真と、スポット内でも見ることが出来る健とタングの冒険の一部、深センのシーンを切り取った新規場面写真が解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
失われたタングの記憶が持つ秘密とは&#8230;？　その時、タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。是非劇場で、その感動の結末を見届けてください。</p>
<h3>かまいたちコメント全文</h3>
<p><strong>・映画を観て、ご自身が出ているシーンはいかがでしたか?</strong></p>
<p>(山内)シーンごとの流れで撮ってはいなかったので、自分のシーンが全体のどこで入ってくるのかはっきり分かっていなくて、「あれここでこの人と会ったことになってんのか、あーそうかそうか、台本そうやったな」みたいな。自分が出させてもらったところの断片的な記憶しかなかったので、あ、ここで撮ったやつが今ここに入っているんだとか、こんな場所のシーンだったんだとか、驚きがたくさんありました。</p>
<p>(濱家)こんな最先端の場所歩いてたんや。って感じです。</p>
<p>(山内)映画を観てわかることがめっちゃ多かったです。</p>
<p><strong>・タングってなにもの?という視点のスポットですが、タングの魅力とは何でしょうか?</strong></p>
<p>(濱家)“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね。</p>
<p>(山内)“金をうむもの”ですかね。</p>
<p><strong>・ナレーションしてみていかがでしたか?</strong></p>
<p>(濱家)ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね。</p>
<p>(山内)なんかオチみたいに使ってもらって、いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109342" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎるへっぽこロボットの限定デザインアイテム！映画『TANG タング』本屋さんオリジナルグッズ発売<br />
https://otajo.jp/109342</a></p>
<p>ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
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		<title>二宮和也ら豪華キャスト10名集結！TikTokフォロワー数国内女性1位・景井ひなも初出演！映画『TANG タング』ジャパンプレミアレポート</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 09:06:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。 原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/206c6f731dc0928bd7b8dc00a255dcf0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>主演の二宮和也筆頭に超豪華俳優陣が集結したジャパンプレミアイベント実施!!</h3>
<p>7月14日(木)に、主演の春日井健を演じた二宮和也さん、健の妻・絵美役の満島ひかりさんをはじめ、市川実日子さん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONES)、山内健司さん・濱家隆一さん(かまいたち)、景井ひなさん、武田鉄矢さんの超豪華キャスト10名と、本作のメガホンを取った三木孝浩監督が登壇するジャパンプレミアイベントが行われました。</p>
<p>本作のもう一人の主人公であるタングの「ジャパンプレミア始まるよ～」の声を合図にカウントダウン映像が流れ、会場の盛り上がりが最高潮になる中、キャスト一同がタングと共に登場。</p>
<p>主演をつとめた二宮和也さんは、「本日はたくさんの方に来ていただきまして本当にありがとうございます。無事に映画が完成したというご報告と、憧れのかまいたちさんと共演出来て本当に嬉しく思っています」と、かまいたちをイジり、冒頭から二宮さんらしさ全開で挨拶。</p>
<p>満島ひかりさんは満席の会場を見渡し、「カーテンが開くまでこんなにお客さんがいると思っていなかったのでびっくりしました。タング、すごく可愛い映画になっています」と、初お披露目の日を迎えた晴れやかな表情を見せました。</p>
<p>小手さんは「実は監督の三木君と僕は、大学の演劇サークルの同期でして、でもたぶんあまり僕は三木君の映画に出るタイプのキャラクターじゃないんですよ。今回初めて商業映画に三木くんが呼んでくれたんです」とキャスティングされた喜びを語り、奈緒さんは「映画が完成して、本当にタングが可愛くて、老若男女の皆さんに楽しんでいただける映画になったんじゃないかなと思っています。タングのこの可愛さを早く皆さんに見ていただきたいなと思っていたので、今日はとても嬉しいです」、京本さんは「今回は大先輩の二宮君と共演させていただいたことが僕は嬉しいですし、何よりこんなに心温まる素敵な作品に携わることができたことは本当に嬉しく思います」と、それぞれに作品への想いをコメントしました。</p>
<p>TikTokフォロワー数国内女性1位、Z世代に絶大な人気を誇る景井ひなさんは、大抜擢で本作が映画初出演。「すごく大きなスクリーンに自分が映った姿を見た時は、とても感動しました。私はアンドロイド風の受付嬢を演じさせていただいたんですけど、風っていうのがすごく難しかったです」と、初出演作への感想を語りました。</p>
<p>武田鉄矢さんは「映画の出来に関しましては、ちょっと私も驚いたんですが、見事なファンタジー映画です。二宮君とのお芝居は今回がほとんど初めてでして、伸び盛りの勢いを感じる良い俳優さんだなあと思いながら眺めておりました」と主演の二宮さんを絶賛。続けて「かまいたちが出ていることは知りませんでした」と二宮さんに続いてかまいたちをイジる、というオチをつけると、会場は笑いの渦に包まれ大盛り上がりに。</p>
<p>最後に本作のメガホンを取った三木監督は「今までの僕の作品の中でも、日本映画の中でもなかなか無いジャンルに今回挑戦しました。今日が初お披露目ということで、皆さんの感想がドキドキもしつつ、楽しみでもあります」と遂に完成を迎えた本作に自信を覗かせました。</p>
<p>会場に集まった観客を前に「こうやってみんなで集まって一つのものを一斉に見ていただくということだけでも幸せに感じておりますし、僕自身もこんなにもたくさんの人の前に立つのは本当久しぶりなので、懐かしさすら感じております」と語る二宮さんは、今回の映画『TANG タング』への出演について「すごく楽しかったです！」と笑顔を見せます。続けて「CGというものに関しての技術もすごく上がっていますし、僕も動きの中で規制される物が結構多いのかなと思っていたんですけど、ほとんどそんなことはなく、すごいなという驚きがありましたね」とコメント。</p>
<p>二宮さんとは初共演で夫婦役を演じた満島さんは「二宮さんは何かを背負うような役とか、心が苦しくなって泣く、みたいな役を多くやっている印象で、私もそうで、そういう作品で出会うのかなと思っていたのですが、こんなファンタジーで出会うとはまさか思っていなかったです」としながらも、「すごく楽しかったですよ。撮影の合間も、撮影始まる前も、たくさんお喋りして。(市川)実日子ちゃんと三人で同じあの場所にいることが多かったんですけど、ずっとみんなおしゃべりしてました」と撮影中のエピソードを明かしました。</p>
<p>中国語やアクションなどに挑戦した奈緒さんは「中国語は思ったよりすごく大変、ということはなく、どちらかというと日本語の方が大変でした」と驚きの発言。「中国語の台詞で緊張してたんですけど、中国語の台詞よりもその後の日本語の台詞が全然言えないっていうことが起きたので、日本語もちゃんとやろうと思いました」とコメントしました。</p>
<p>超が付くほどのナルシストなロボットデザイナーを演じた京本さんについて三木監督が、「現場で一緒に作っていこうかなと思ったら役作りがもうしっかり出来ていて。あれお家で練習してきたんですか？」と問いかけると、京本さんは「毎日お風呂に入るときに林原のポーズを考えていましたね。本当に毎日林原のことを考えていました。普段の僕はスキンケアも何もしない人間なんですけど、今回は撮影の一週間前からちゃんと泥パックをして、林原スイッチを入れて頑張りました！」と気合い十分な撮影エピソードを明かし、監督も「すごいナルシスト感のある役なんですけど、決して下品にならない。品の良さが滲み出ている感じです」と京本さんの役作りを高評価。</p>
<p>一方、先輩である二宮さんとの共演については「僕の所属するSixTONESの話もたくさん聞いてくれましたし、セッティング中も無言の瞬間は全く無かったです。現場でいっぱい話しかけてくれて、本当に優しかったです」と撮影を振り返りました。</p>
<p>続いて、悪役を演じるにあたり意識した点を聞かれた小手さんが、「僕は割とコメディリリーフなポジションが多いんですけど、今回はシリアスに、ということで。笑いの要素をここに求めないような監督だったので、すごく僕は真剣に悪い奴に向き合おうと思ったんです」とコメント。</p>
<p>同じくタングの秘密を知りタングを狙う役どころのかまいたちの山内さんは「僕はコントとかでやってる狂気じみた感じのイメージで、というのを言われてたのでそれを意識してずっとやってましたね」、濱家さんは「僕は、大きくて不気味な悪い奴っていう発注でした。だから本当に悪い奴をやっただけなんです」と役どころに付いてコメント。さらに、撮影のエピソードを聞かれた山内さんは「普段演じさせてもらうことがないので、とにかくセリフのミスとかで撮影の進行を止めないように、セリフだけはしっかり入れていこうというのを二人で決めて現場に挑みました」と振り返りました。</p>
<p>ここで、「人生の宝物を探す大冒険」である本作にちなみ、キャスト一同がフリップで「人生の宝物」を発表。</p>
<p>二宮さんの回答は「仕事」。「“この仕事”ですかね。他の仕事だったら長続きしなかったかもしれない。若いころから働いていたので、テレビに出ることでおじいちゃんおばあちゃんとか親とかに健康にやってます、頑張ってますと伝えられるので、今思えば宝物だなと」コメント。</p>
<p>続く満島さんのフリップは「友達」。「13歳で親元を離れて上京してきたので、その頃に出来た友達には特に支えられてきました。私も子供の頃からずっと仕事をしていて、色々な経験を一緒にできてきていることが宝物。友達だからやっぱこれからもずっと続くと思うので、すごく大切です」と答えました。</p>
<p>市川さんの宝物は「甥っ子。最近会えてないんですけど、実は今日来てくれてるんです!」と客席に今日一番の笑顔を見せます。</p>
<p>そんな中、「この流れで少し言いづらいんですけど&#8230;」と言い淀む雰囲気をみせた京本さんは「青山(剛昌)先生のサイン」と発表。「ジャニーズに入る前からずっとサインを頂くことを夢見ていて、2年くらい前にようやく想いが伝わってサインを頂くことが出来て、もう家宝のように大切にしています」とエピソードを語りました。</p>
<p>最後に主演の二宮さんは「映画というものは、色々なことが世の中に起こる中で立ち位置を変えながら、皆さんのよりどころになるときもあれば、ちょっと疎ましがられる時もあると思うんですけど、僕は本当にそれでいいと思っています。僕らは変わらずいいものを作り続けて世の中に出していくことが仕事だと思っておりますので、その中で、皆さんの生活の状況に寄り添う形で、この作品に出会ってくれたら嬉しいなあと思います。本日はありがとうございました」と、約一か月後に公開を控えた本作をアピール。会場が大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
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<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>映画『TANG タング』二宮和也＆京本大我の共演カット解禁「二宮君と芝居をするのは鳥肌が立つほどの緊張感」</title>
		<link>https://otajo.jp/108925</link>
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		<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 21:27:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、二宮和也さんと京本大我さん（SixTONES）の共演シーンの場面カットが解禁！ ゲーム三昧で妻に捨てら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/b85d57c659d78faba9b2b2ccf2549fe8.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、二宮和也さんと京本大我さん（SixTONES）の共演シーンの場面カットが解禁！</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>京本大我が「鳥肌が立つほど緊張した」と語る二宮和也との共演シーン！お互いの印象を明かす</h3>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられたダメ男・健と記憶をなくしたロボットのタングの大冒険ファンタジーを描いた映画『TANG タング』から主演を務めた二宮和也さん、単独での映画本格出演は本作が初となる京本大我さん(SixTONES)の共演シーンの場面写真が解禁！　さらに2人から共演した感想コメントも届きました。</p>
<p>ある日突然、健(二宮)の家の庭に現れたポンコツロボットのタング。健は時代遅れで旧式なデザインのタングを最新型のロボットと交換してもらうため、アンドロイド製造の大手企業・アトビットシステムズ社を訪ねることに。そこでAIやロボットについては博学だが、超がつくほどのナルシスト・林原(京本)と出会い、故障したタングを診てもらう。</p>
<p>大先輩の二宮さんとの共演に緊張を隠せず、撮影前にはしっかりとシミュレーションをしたという京本さん。そのことを聞いた二宮さんは「緊張されていたんですか？ 僕自身は、後輩だというよりかは、ドラマや映画で出会う、若い俳優さんと同じように向き合いました。その方が自然に話しやすいなと思っていたのですが、それが怖かったんですかね？(笑)」と二宮さんならではの視点で京本さんへの印象を語っています。</p>
<p>そして、解禁となった場面写真は、林原がタングに特別な力が備わっていると興味を示すものの、健にはそれが信じられず、二人揃ってタングを見つめているシーンのもの。</p>
<p>そして林原はタングを修理するため、健に中国の深センへ行くことを促す。タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅が、いつしかタングを修理する旅となり、二人の冒険もさらにスケールアップしていく&#8230;！</p>
<p>京本さんは撮影当時を「二宮君の演技は、たった一言のセリフでも沢山の情報量があったり、表情ひとつに意味があったり&#8230;。セリフを一言、返されるだけでも、ずしっと重みを感じましたし、きちんと返さなくては、という思いと、林原の世界観を守りたいという思いの間で試行錯誤しながら演じていました。二宮君の作品をたくさん観てきたので、あの距離で二宮君と芝居をするのは、鳥肌が立つほどの緊張感がありましたし、この体験はこれからすごく生きてくると思っています」と振り返っています。</p>
<p>アイドルと俳優を両立してきた先輩でもある二宮さんの背中を間近で見ることができた経験が、今後の京本さんの糧となることは間違いありません。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>・二宮和也<br />
京本君は緊張していたんですか? 年の離れた事務所の先輩だと思うと余計に緊張が働くのかもですね。新鮮です(笑)。僕自身は後輩だというよりかは、ドラマや映画で出会う、若い俳優さんと同じように向き合っていました。その方が自然で話やすいと思っていたので&#8230;。同じ事務所の後輩という感じはほとんどなかったのですが、それが怖かったんですかね?(笑)。(これまで一緒に仕事をする)機会がなかったので、『TANG タング』で出会えて作品に感謝です。</p>
<p>・京本大我(SixTONES)<br />
林原は作り込みが必要なキャラクターだったので、二宮君のお芝居がよりナチュラルだと実感しました。たった一言のセリフでも沢山の情報量があったり、表情ひとつに意味があったり&#8230;。セリフを一言、返されるだけでもずしっと重みを感じましたし、きちんと返さなくては、という思いと。林原の世界観を守りたいという思いの間で試行錯誤しながら演じていました。二宮君の作品をたくさん観てきたので、あの距離で二宮君と芝居をするのは、鳥肌が立つほどの緊張感がありました。この体験はこれからすごく生きてくると思っています。</p>
<p>本予告では、京本さんの出演シーンの映像も入っているのでまだご覧になっていない方はチェックを！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401</a></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！ 映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/511fa7dc041cbf722b74518065fb630e.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！</p>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に捨てられ、人生に迷うダメ男を演じます。</p>
<p>二宮さんの今回の共演相手はまさかの、記憶を無くした迷子のへっぽこロボット！　原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。日本国内でもシリーズ累計発行部数28万部を超えるベストセラーで、根強い人気を誇っています。</p>
<p>ある理由から、自分の夢も、妻・絵美(満島ひかり)との未来も諦めてしまった、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット、タング。初めは時代遅れの旧式のタングを捨てようとする健だったが、タングが失った記憶には、世界を変えるある秘密が隠されていた。謎の追っ手が迫る中、大人とロボット、ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた《人生の宝物》とは？　観た人に勇気をくれる感動の冒険エンタメが、この夏、日本中を笑顔と優しい涙に包みます。</p>
<h3>世界を巡る冒険で生まれる二人の絆、世界を変えるタングの特別な力とは!?</h3>
<p>これまで健とタングのポンコツ同士が壮大な冒険を繰り広げる様子が解禁されてきましたが、その二人の旅の目的が実はタングの修理だったことが今回解禁される本予告映像に描かれています。</p>
<p>「一緒に行くか」と優しく声をかけ、無邪気に喜ぶタングを見つめる健のまなざしはとても優しく、二人の間に絆が生まれたことを感じさせてくれます。</p>
<p>そして、その旅の過程で明らかになるタングに隠された世界を変える力を巡り、謎の組織のミステリアスな加藤(小手伸也)や、狂気に満ちた小出と大釜(かまいたち山内健司、濱家隆一)らが執拗に追い続けるのは一体なぜなのか？ 行方知れずになっていたロボット工学の第一人者、馬場教授(武田鉄矢)が「彼には、世界を変えられるだけの力がある」と話す理由は？ 「俺の大切な友達だ!」と体を張って奮闘する健はタングを守り切れるのか、ポンコツ同士の2人が見つけた人生の宝物とは？　SixTONESの京本大我さんの姿も！</p>
<p>更に、今回の本予告映像で初めて、miletが歌う主題歌「Always You」が解禁となり、かけがえのない人に普段は言葉で伝えられない愛を歌にしたというコンセプトのもと、楽曲タイトルを印象的に歌詞に使った、心温まる楽曲が健とタングの冒険をより一層盛り上げ、2人が互いを思う気持ちを表現しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BgS5dP7HjFM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』予告 8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/BgS5dP7HjFM</p>
<p>そして今回、本予告映像と合わせて二宮さんのインタビューコメントも解禁となりました。</p>
<p>本予告ではグラスを割ってしまったタングが寝たフリをしたり、怒ると熱い蒸気を出したり、健に向かって真っすぐに「タング、ケン、ダイスキ!」と伝えるなど、タングの愛くるしい姿も描かれていますが、そんなタングについて二宮さんは「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います。タングのビジュアルや、動いているところは僕くらいの年代の人たちでも可愛いと思えるようなキャラクターだと思いますね」とその魅力を語っています。</p>
<p>また先月、本作への出演情報が解禁されたかまいたちの二人について「お二人が映画畑の人間ではないという意識があったのか、緊張されているんだろうなと感じましたね。かまいたちさんお二人での撮影が多かったので、気を遣わせないように遠くから見ていました。あとバラエティ番組で共演したこともあるのでやりやすかったですね」と撮影時のエピソードも語っています。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む映画『TANG タング』は2022年8月11日全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107772" rel="noopener" target="_blank">近未来都市で可愛いロボットと寄り添う！二宮和也主演映画『TANG タング』本ポスター解禁　主題歌はmiletに<br />
https://otajo.jp/107772</a></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>SixTONES・Snow Man　2組同時メジャーデビュー発表にファン大歓声！「素顔4」の発売も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/80338</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 01:50:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームか [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/H3A3623.jpg" /><br />
ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームから始まる～」(読み:ジャニーズジュニア ハチテンハチマツリ)内にて発表となりました！　公演のレポートをお届けします。</p>
<p>SixTONESはソニー・ミュージックレーベルズから、Snow Manはエイベックス・エンタテインメントから、それぞれ2020年にデビュー予定。なお、ジャニーズ事務所の新人グループが2組同時にメジャーデビューするのは、史上初！</p>
<p>2000年以来、約19年ぶりの開催となるジャニーズJr.単独東京ドーム公演。東西のJr.330名が出演し、観客動員数は55000人を記録。序盤はTravis Japan、HiHi Jetsをはじめとする10グループが中心となって『Can do！Can go!』などで会場を一気に盛り上げ、続くSnow Manは人数の多さを生かした華やかなダンスで圧倒的な存在感をアピール。SixTONESは6つの巨大な気球に乗って登場。スケールの大きさとワイルドなパフォーマンスで観客を酔わせました。</p>
<p>中盤はグループの垣根を超えたコラボを披露。さらにMC中に本公演の模様を収録したライブ映像『素顔4』の発売決定、Snow Manのアジアツアー、SixTONESの全国ツアー決定などの情報に続いて、SixTONES、Snow Manの2020年同時デビューを発表。悲鳴のような歓声が沸き起こる中、2グループの思い出の曲『FireStorm』などを熱唱しドームは祝福に包まれました。</p>
<p>後半はそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスを披露。7 MEN侍、関西Jr.のAぇ！ groupはダンスに加えバンドの実力も発揮。美 少年、なにわ男子、Lilかんさい、少年忍者は持ち味である爽やかさやフレッシュさで盛り上げ、キャリアの長い宇宙Six、MADEは安定のダンスで観客を圧倒。</p>
<p>終盤ではジェシー、岩本照が中心となって歌った『アンダルシアに憧れて』をはじめ、全メンバーがシャッフルしてレアな組み合わせでの楽曲を連発するなどまさにお祭り騒ぎを繰り広げ、会場のボルテージは最高潮に達しました。</p>
<p>演終了後に行われた記者会見ではデビュー決定の感想を聞かれ、ジェシーが「誰にでも通用するグループになっていきたい。ジャニーズ以外のタレントにも負けないようしっかり発信していきたい」、京本大我が「2組は仲間でありライバル。いい関係性で戦っていければ」、岩本が「長年切磋琢磨してきた2グループ。旋風を巻き起したい」、ラウールは10代のJr.の中でひとりデビューすることに対し「みんなの分まで気持ちを放っていければ」と、ライブの高揚感冷めやらぬ表情でそれぞれの心中を熱く語りました。</p>
<blockquote><p><strong>◆SixTONES プロフィール</strong><br />
ジェシー(じぇしー)、京本大我(きょうもと たいが)、松村北斗(まつむら ほくと)、髙地優吾(こうちゆうご)、森本慎太郎(もりもとしんたろう)、田中樹(たなか じゅり)による6人組グループ。</p>
<p>グループ名の由来は「ストーン=原石」と、「トーン=音」にちなみ、6人それぞれの個性を出せるように「音の6原色」という意味。<br />
2015年「ジャニーズ銀座2015」にて、「SixTONES」結成。2018年3月からは公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」で金曜日を担当し、同年10月には「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜擢される。11月には滝沢秀明プロデュースによる「JAPONICA STYLE」のMVが公開され、現在900万回を超える再生回数となっている。また、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り 2018」横浜アリーナにて単独公演を開催し、2019年3月〜5月には横浜、仙台、大阪にて「CHANGE THE ERA -201ix-」単独ツアーを行った。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>◆Snow Man プロフィール</strong><br />
岩本照(いわもとひかる)、深澤辰哉(ふかざわたつや)、ラウール(らうーる)、渡辺翔太(わたなべしょうた)、向井康二(むかいこうじ)、阿部亮平(あべりょうへい)、目黒蓮(めぐろれん)、宮舘涼太(みやだてりょうた)、佐久間大介(さくまだいすけ)による9人組グループ。</p>
<p>2012年5月「滝沢歌舞伎2012」公演にてグループ名を「Snow Man」に改名。さらに、2019年1月、向井康二、目黒蓮、ラウールの3人が新たにメンバーとして加入。2015年からは舞台「少年たち」シリーズで主演を務め、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り2018」横浜アリーナにて単独公演を開催、2019年には滝沢秀明より引き継いで舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めた。</p></blockquote>
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