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	<title>オタ女仲田博喜 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>透や由希を通してキャストも成長！ついに感動の最終章　舞台「フルーツバスケット The Final」上演中！千秋楽生配信も</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Oct 2024 13:04:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット The Final」が10月27日(日)までヒューリックホール東京にて上演中、千秋楽公演は生配信を実施、公演の模様を収録したBlu-rayの発売も決定しました。 「フルーツバスケット」について  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット The Final」が10月27日(日)までヒューリックホール東京にて上演中、千秋楽公演は生配信を実施、公演の模様を収録したBlu-rayの発売も決定しました。</p>
<h3>「フルーツバスケット」について</h3>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。コミックスは全23巻、愛蔵版は全12巻刊行されており、連載が終了し、10年以上経った今でも多くのファンに愛され、高い人気を誇っています。2019年4月より新スタッフ&#038;キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。</p>
<p>そして2022年2月には、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット-prelude-」が全国の劇場にて上映、同年3月に舞台「フルーツバスケット」、2023年10月に舞台「フルーツバスケット 2nd season」が上演されました。</p>
<h3>第3弾にして最終章！舞台「フルーツバスケット The Final」</h3>
<p>2022年3月に行われた舞台「フルーツバスケット」、2023年10月に第二弾となる舞台「フルーツバスケット 2nd season」を経て今回がいよいよ最後を迎えることとなった舞台「フルーツバスケット The Final」の幕が、ヒューリックホール東京にて開いた。</p>
<p>舞台第一弾では、身寄りを亡くした女子高生の本田 透と、“十二支の物の怪憑き”である草摩家との出会いによって、それぞれの想いが変化し、草摩家の運命が少しずつ変化していく姿が描かれ、「人生で1番感動した舞台」と多くのファンの心に響く公演となった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b34427456cfcabf72c8f94dbac593200.jpg" /><br />
唯一の家族である母親を亡くした本田透は、由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまうところから舞台「フルーツバスケット The Final」は始まる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f65d3dc5da984c9cdda8a151be78d0a7.jpg" /></p>
<p>そんな物語の完結編を描く、舞台「フルーツバスケット The Final」は、前作に続いて、本田 透役:吉田綾乃クリスティー(乃木坂46)、草摩由希役:北川尚弥、草摩 夾役:橋本祥平、草摩 紫呉役:安里勇哉、草摩潑春役:田村升吾、草摩紅葉役:古賀 瑠、魚谷ありさ役:南 千紗登、花島 咲役:中村裕香里、倉伎真知役:堀内まり菜、草摩楽羅役:関根優那、草摩杞紗役:鎌田英怜奈、草摩燈路役:陣 慶昭、草摩紅野役:三好大貴、草摩慊人役:彩凪 翔ら14名が続投し、真鍋 翔役:広井雄士と草摩依鈴役:志田音々の新たなキャストを迎えて挑む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b1daebcc24474bc2aa59b0f145c76f51.jpg" /><br />
本公演の特徴として草摩家の十二支の絆を彷彿とさせる赤い紐が張り巡らされたステージとなっており、ステージ後方に映し出されるプロジェクションマッピングやキャラクターたちの感情を表したBGMなど、空間の全てを活かし、まさにFinalにふさわしい演出が施されている。前作よりも映像を多く活用し、まるで「フルーツバスケット」の世界に入り込んだかのような、魅力が存分につまった公演となった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/fd485a533ef3e9cc211ccfd681ab737f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c1dcccb01ef7ecb64166f47440ea4fdf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/9781eba2aab5b0790b1c4f1474272189.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/e9c70bf63cded02050e8d5e384ebfed0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/0d340a336cc1b4b7438e351d01c0763a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/efe65c93dc7324f207e739c0c4c30c24.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/da7b945c8d038e6be251218c5dcd792f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/b0d7b751952317522d5bd50bc6c29059.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/fe9e461d70e2125a941e79a1ff245d15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ccc37bd6d8cefe7895f6f7addc10af2d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/47095da4f6c454b548823e0c95d8e5ca.jpg" /><br />
なお、物語は紅野から慊人の過去と秘密を聞き、悲しみに暮れる透。『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”は儚く脆い悲しみの螺旋であった。そして明かされる誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。果たして由希を、夾を、そして透を待っているものとは&#8230;&#8230;。感動のFinalをぜひご堪能ください!</p>
<h3>Blu-ray発売＆千秋楽公演の配信も！</h3>
<p>そして本作のBlu-rayが2025年3月19日(水)に発売が決定。Blu-rayは2枚組でDISC1には本編、DISC2には特典映像として、ステージを定点で映した全景映像や、バックヤード映像が収録されている。</p>
<p>また法人別特典として、アニメタイムズSTOREではL判ブロマイド16枚セットと特典映像(「本編未収録!舞台稽古風景映像」)、アニメイトではL判ソロブロマイド7枚セット(吉田綾乃クリスティー・北川尚弥・橋本祥平・安里勇哉・田村升吾・志田音々・広井雄士)、Amazon.co.jpではビジュアルシート2種セットを実施。</p>
<p>さらに本公演は27日(日)まで開催され、千秋楽(27日昼・夜)の生配信が決定しました。 配信チケットは昼公演・夜公演の単品チケットのほか、昼夜通しセット、昼夜通しセット+特典映 像A、千秋楽・昼夜通しチケット+特典映像A+Bと全5種類を販売中。</p>
<p>特典映像Aには本田 透:吉田綾乃クリスティー、草摩 夾:橋本祥平、魚谷ありさ:南 千紗登、草摩紅葉:古賀 瑠、花島 咲:中村裕香里、草摩紅野:三好大貴の6名と、草摩由希:北川尚弥、草摩紫呉:安里勇哉、草摩潑春:田村升吾、草摩依鈴:志田音々、真鍋 翔:広井雄士、草摩慊人:彩凪 翔の6名といった2本のキャスト座談会の映像が収録されている。続投&#038;追加キャスト入り交えてのオフショットトークをぜひお楽しみに。</p>
<p>また特典映像Bは千秋楽・昼公演はスイッチング、千秋楽・夜公演では全景といったここだけでしか見ることができない2種類のアングルで公演映像を楽しむことが可能。</p>
<p>もう一度舞台をご覧になりたい方や、お家でゆっくり見たい方など、全国各地から舞台「フルーツバスケット The Final」お楽しみください。</p>
<h3>初日囲み取材レポート</h3>
<p>囲み取材には出演者の中から、吉田綾乃クリスティーさん(本田透役)、北川尚弥さん(草摩由希役)、橋本祥平さん(草摩夾役)、安里勇哉さん(草摩紫呉役)、田村升吾さん(草摩潑春役)、古賀瑠さん(草摩紅葉役)、彩凪 翔さん(草摩慊人役)の7名が登壇。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/5ea7375f59657c0652651808c52a92f8.jpg" /><br />
まず主演の吉田さんは本日から始まる舞台「フルーツバスケット The Final」の本番を前に「今回いよいよファイナルということで寂しくもあるんですけれども、とてもいい作品で締めくれるように、今回精一杯頑張りたいなと思います」と語り、また北川さんは、「Finalということで、お客さんの期待値が上がってると思いますので、お客さんの期待を裏切らないようなストーリーとお芝居をお届けできるように最後まで大切に演じさせていただきます」と意気込みを語った。</p>
<p>そして橋本さんは「本日この日を迎えられたことを心から嬉しく思います。この作品がファイナルまで続けられたのも、応援してくださってるお客様があってのことだと思いますので、感謝と全力を込めて、千秋楽まで全力で駆け抜けていきたいと思います」と気合十分な様子で話した。</p>
<p>他キャストの安里さん、田村さん、古賀さん、彩凪さんもFinalということで今まで以上に頑張るとともにフルーツバスケットの世界をしっかり届けたいと挨拶。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/36ac9c3d2185ac00db6eb055da052f7a.jpg" /><br />
役者の挨拶後、質疑応答に移り“2年半に渡り自身の役を演じてきて変化したことは?”という質問に対して吉田さんは「演じる上で透くんをすごく意識するようになって、人柄や誰にでも平等に接することができるところが本当にすごいなと。『透くんだったらこういう時こうするかな』ということを日常生活の中で考えたり、心がけるようになりました」と日常生活でも変化があったようだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/747595ac7a4085e9d195056cfeb8ccec.jpg" /><br />
北川さんは「毎回毎回、どの瞬間のお芝居も全員が全力でぶつかってきてくれる。当たり前のことなのですが、それを全力でやるって本当に大切なことだなと改めて感じました。また由希は自分と向き合い、自身の事を分かってる人間。僕も自身と向き合きあう大切さを、由希を通して学びました」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/76537092a4286fd521004360e4b63c8c.jpg" /><br />
一方、橋本さんは「変わらないなっていうところもありまして」と口にし、「最初の舞台フルバから2年半続けてきて、当時小学生だった子が今は中学生になって、中学生だった子が高校生になり、僕なんて20代だったのが、今30代になりました。(安里)勇哉くんはあと20年ちょっとしたらもう定年じゃないですか。年齢を重ねつつも出会った頃と変わらないっていうのがこの座組の強み。いつまでもあの頃のままでここまで来れたっていうことはすごく嬉しいなっていう想いでいっぱいです」というコメント。これに対し安里さんは「誰が定年や!」とすかさずツッコミを入れ、笑いが起こる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f2a8d72bd5228b2fcb7b54c26e70e3f1.jpg" /><br />
前作より女性でありながら男性として振る舞うキャラクターを演じてきた彩凪さんに対し、難しかったことや心掛けたことは?という質問が投げかけられると、「前作は虚勢を張る部分が大きかったのですが、今回はその真逆の心の弱い部分とかが多く描かれています。そうした中で 慊人自身も自分の感情をコントロールでできてない状態なので、そうした感情を整理しすぎずにお芝居をする事が難しいなと感じました」と回答した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/431f7041746ff6f45e7b6caa8b4b5b73.jpg" /><br />
続けて今作で注目してほしいポイントを聞かれ、安里さんは「Finalということで、何からの卒業というか、それぞれの別れや成長というものが、キャラクターごとに描かれています。舞台をご覧いただく方の中にも、共感できるところもあれば、そうではないところもあったりすると思うので、それは見る人それぞれに楽しんでもらいたいです」と話し、田村さんは「潑春を演じる上でやはり依鈴という存在が大事な存在なので、その2人の結末を注目して欲しいです。そして今回は一人一人がみんな主人公だと思うので、お客様にぜひ感情移入して楽しんでみていただきたいです」と語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/7f1070f0ba397b936ff81c58d999b629.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ce398ea4cdd2e725535a8642a075b70d.jpg" /></p>
<p>古賀さんは「今回は映像の力も借りて、舞台を楽しみながらも、まるでアニメを見ているかのように楽しめるので、舞台に日ごろ触れていない方でも、感情移入しやすいと思います。新しい“舞台「フルーツバスケット」”を楽しんでいただければと思います」と語った。</p>
<p>最後に、いよいよ幕が上がる舞台「フルーツバスケット The Final」について、吉田さんは「今回でいよいよFinalとなりますが、ご覧になった方全ての方に“この作品に出会えてよかった”と思って頂きたいので、全力で演じていきたいと思います。ぜひ期待をしていただき、観に来てくださると嬉しいなと思います」と締めくくった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" />
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106096" rel="noopener" target="_blank">気になると話題になった舞台「フルーツバスケット」物の怪“変身後の姿”＆本編映像使用PV解禁<br />
https://otajo.jp/106096</a></p>
<p>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中<br />
https://otajo.jp/106055<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106055" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3> 公演概要</h3>
<p>◆公演タイトル<br />
舞台「フルーツバスケット The Final」<br />
◆日時・公演スケジュール<br />
2024 年 10 月 18 日(金)〜27 日(日)全 14 公演<br />
◆劇場<br />
ヒューリックホール東京<br />
〒100-0006 東京都千代田区有楽町 2 丁目 5-1 有楽町マリオン 11F 阪急メンズ東京側</p>
<p>【全公演・来場者特典「キャスト・サイン&#038;メッセージ入り(印刷)非売品ブロマイド (L 判)」配布決定!】<br />
来場者特典として、「キャスト・サイン&#038;メッセージ入り(印刷)非売品ブロマイド(L 判)」(全 16 種)の配布が決定いたしました!</p>
<p>◆アフターイベント開催決定!!<br />
舞台「フルーツバスケット The Final」公演終了後に、アフターイベントとして、「アフタートークショー」「お見送り会」が決定いたしました!遂に Final を迎える本作の、ここでしか聞けない裏話や感謝の気持ちを込めたお見送りを是非お楽しみください!!<br />
※10 月 27 日(日)17:00〜公演(千秋楽公演)はアフターイベントを行いません。</p>
<p>◆原作<br />
高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
◆演出/脚本<br />
脚本・演出:毛利亘宏 (少年社中)</p>
<p>◆あらすじ<br />
全世界コミックス累計発行部数 3000 万部を突破不朽の名作「フルーツバスケット」の 舞台 The Final<br />
唯一の家族である母親を亡くした本田 透。<br />
由緒正しい『草摩家』の敷地でテント暮らしをしていたことが縁で家主である草摩紫呉、同級生の草摩由希、草摩 夾と一緒に住むことに。<br />
ところが、草摩家は何百年も前から代々十二支の呪いに縛られていた。<br />
透は呪いを解こうと奔走するも、解決の糸口は全くつかめない。<br />
それどころか、草摩家の当主である草摩慊人が女性だったという最大の秘密を透は知ってしまう。<br />
『神』の慊人と『十二支』の皆をつなぐ“絆”、<br />
それは儚く脆い悲しみの螺旋&#8230;&#8230;。<br />
誰もが忘れた最初の記憶、最初の約束。<br />
その向こうで由希を、夾を、そして透を待っているものとは&#8230;&#8230;。</p>
<p>物語はついに最終章へ<br />
最後の宴が、始まる―――</p>
<p>◆キャスト<br />
【本田 透】吉田綾乃クリスティー<br />
【草摩由希】北川尚弥 【草摩 夾】橋本祥平 【草摩 紫呉】安里勇哉<br />
【草摩潑春】田村升吾 【草摩依鈴】志田音々 【草摩紅葉】古賀 瑠<br />
【魚谷ありさ】南 千紗登 【花島 咲】中村裕香里<br />
【真鍋 翔】広井雄士 【倉伎真知】堀内まり菜<br />
【草摩楽羅】関根優那 【草摩杞紗】鎌田英怜奈 【草摩燈路】陣 慶昭<br />
【草摩紅野】三好大貴 【草摩慊人】彩凪 翔<br />
《映像出演》※事前収録による映像出演<br />
【草摩綾女】仲田博喜<br />
【草摩はとり】伊万里 有<br />
【草摩藉真】稲垣成弥<br />
【草摩利津】 安達勇人<br />
【本田今日子】芳賀優里亜<br />
【草摩 晶】松田 岳<br />
【草摩慊人】(幼少期):津久井有咲<br />
《アンサンブル》<br />
河原あずさ 横松 龍 葉月あさひ 槙原 唯</p>
<p>◆スタッフ<br />
美術:秋山光洋(n10design)<br />
照明:河野真衣<br />
音響:田中亮大(Paddy Field)<br />
映像:O-beron inc.<br />
衣装:ヨシダミホ<br />
ヘアメイク:⻄村裕司(earch)<br />
演出助手:スギザキサトミ<br />
舞台監督:横尾友広<br />
アートディレクション:羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作プロデューサー:ウネバサミ一輝(シザーブリッツ)</p>
<p>◆チケット<br />
チケット価格:10,800 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。<br />
※1 公演につき 1 回のお申し込みが可能です(※公演数に制限はございません)<br />
※制限枚数:1 申込につき 4 枚まで</p>
<p>◆公演ホームページ<br />
https://fruba-stage.jp/<br />
◆公演 Twitter<br />
https://twitter.com/fruba_stage<br />
ハッシュタグ:#フルバ #舞台フルバ</p>
<h3>舞台「フルーツバスケット The Final」Blu-ray 発売情報</h3>
<p>舞台「フルーツバスケット The Final」 Blu-ray 2025年3月19日(水)発売決定!!<br />
【発売日】<br />
2025年3月19日(水)<br />
【価格】<br />
¥10,000(税抜¥9,091)<br />
【製造番号】<br />
EYXA-14623〜4<br />
【仕様】<br />
Blu-ray2枚組<br />
DISC1.本編<br />
DISC2. ステージ定点全景映像、バックヤード映像<予定></p>
<p>◆主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2024<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット The Final」製作委員会 2024</p>
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		</item>
		<item>
		<title>リムル役は尾木波菜（≠ME）『転生したらスライムだった件』初の舞台版全キャスト＆11キャラビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/114194</link>
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		<pubDate>Mon, 08 May 2023 03:12:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
アニメも大人気の『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の10周年企画として2023年8月に上演する舞台『転生したらスライムだった件』より、全キャスト、公演日程、メインビジュアル、キャラクタービジュアルが公開。</p>
<p>WEB発の大人気小説をベースに、原作者完全監修のもとコミカライズされた『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)の舞台化作品、舞台『転生したらスライムだった件』をメルパルクホール大阪（大阪市淀川区）にて2023年8月3日（木）～8月5日（土）まで計5公演、日本青年館ホール（東京都新宿区）にて2023年8月11日（金）～8月14日（月）まで計7公演を上演。2023年5月15日（月）12:00よりチケットオフィシャル先行受付を開始します。</p>
<h3>全キャスト＆メインビジュアル公開！！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0ef081f6234ae3fe88fc960f929ddae4.jpg" /><br />
異世界に転生してスライムとなり、さまざまな種族と仲間になっていく主人公・リムル=テンペスト役を尾木波菜さん（≠ME）が演じます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/acd77cf90007a840029e4dadbc17e188.jpg" /><br />
豚頭族（オーク）によって滅ぼされた大鬼族（オーガ）より、族長の息子で、真紅の髪と瞳、漆黒の角を持つベニマル役に仲田博喜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bf21154d94ab05380450b9aa7160b8b7.jpg" /><br />
青黒い髪に褐色の肌、純白の一本角を持つソウエイ役を北村諒さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/557a850384e268c69cb3acddbd298695.jpg" /><br />
ベニマルにつき従うハクロウ役を萩野崇さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/e72610960cefb204cb02fe1e1a593cfb.jpg" /><br />
紫の髪と黒曜石のような角を持つシオン役に吉川友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/ebdcb65d7502ba1f8ae4e4c0793aab11.jpg" /><br />
ベニマルの妹でオーガの姫、シュナ役に篠崎彩奈さん（AKB48）が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6980c3f33e291ae75b35633866786ef2.jpg" /><br />
そして、豚頭魔王（オーク・ディザスター）の配下で、後にゲルドの名を与えられる豚頭将軍（オークジェネラル）を宮下雄也さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/71fa1c140bf4555617bcf7063bbd02d7.jpg" /><br />
シス湖周辺に暮らす蜥蜴人族（リザードマン）の戦士長、ガビル役に松田岳さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b79036a484b10e0dcc7b54ce38eb1180.jpg" /><br />
リムルをあるじと慕い、常に影の中に潜んで護衛をしているランガ役に小南光司さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3318b875f170e87fb4a84115e15c20ce.jpg" /><br />
お調子者のムードメーカー、ゴブタ役を杉咲真広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/f83d5480a12da3f876b7d9d57fa8fe9d.jpg" /><br />
リムルと出会い、その運命に大きな影響を与えることになる女性、シズ役は七木奏音さんが演じます。</p>
<p>リムルが転生時に身につけたユニークスキル「大賢者」の声は、TVアニメ『転生したらスライムだった件』と同じく、豊口めぐみさんが務めることも発表となりました。</p>
<p>また、本作では多彩なスライム演出を予定しており、表現方法の一つを、バルーンを使用したパフォーマンスでお馴染みの風船太郎さんが担当。脚本と演出は、舞台「東京リベンジャーズ」や舞台「ブルーロック」など数多くの作品を手掛ける伊勢直弘氏が務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50ac80868598cd89ee92f3b1c6f25ff5.jpg" /><br />
相手を体内に取り込み、解析したりスキルを獲得できる「捕食者」と、困った時にさまざまな知識を授けてくれる「大賢者」という2つのユニークスキルを武器に躍動するリムル。その姿を、舞台ならではのスライム表現を駆使してスライムの大冒険を描きます。</p>
<p>劇場で大暴れするリムルたちの活躍にご期待ください。</p>
<h3>舞台『転生したらスライムだった件』公演概要</h3>
<p>■原作<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：伊勢直弘<br />
舞台音楽：こおろぎ<br />
殺陣指導：奥住英明<br />
スライムギミック：風船太郎（映像出演）<br />
技術監督：寅川英司<br />
舞台監督：佐光望<br />
美術：竹邊奈津子<br />
照明：田中徹<br />
音響：高橋秀雄、石井雄太<br />
映像：荒川ヒロキ、森すみれ<br />
衣裳：加藤佑里恵<br />
ヘアメイク：松前詠美子<br />
小道具：羽鳥健一<br />
演出助手：入江浩平<br />
デザイナー：TRMN<br />
カメラマン：草場雄介<br />
制作進行：杉田智彦<br />
制作：DMM STAGE<br />
主催：舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
<p>■キャスト<br />
リムル=テンペスト：尾木波菜（≠ME）<br />
ベニマル：仲田博喜<br />
シオン：吉川友<br />
シュナ：篠崎彩奈（AKB48）<br />
ゲルド：宮下雄也<br />
ガビル：松田岳<br />
ランガ：小南光司<br />
シズ　：七木奏音<br />
ゴブタ：杉咲真広<br />
ソウエイ：北村諒<br />
ハクロウ：萩野崇<br />
大賢者：豊口めぐみ（声の出演）<br />
アンサンブル：<br />
赤江耕之助、石川鈴菜、石澤友規、小川隆将、佐久間貴生、末髙伊織、杉山湧哉、高野雄貴、新張将洋、<br />
山﨑紫生、山田隼人</p>
<p>■公演日程・劇場<br />
＜大阪公演＞<br />
2023年8月3日（木）〜 8月5日（土）<br />
会場：メルパルクホール大阪（〒532-0003　大阪府大阪市淀川区宮原4-2-1）<br />
＜東京公演＞<br />
2023年8月11日（金）〜 8月14日（月）<br />
会場：日本青年館ホール（〒160-0013　東京都新宿区霞ヶ丘町4番1号）</p>
<p>■チケット<br />
VIP席(非売品グッズ付き)：15,800円(税込)<br />
※前方3列確約<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
S席(非売品グッズ付き)：12,800円(税込)<br />
※「S席」は「VIP席」よりも後方のお席となります。<br />
※非売品グッズは、当日劇場にてプレゼントいたします。<br />
※非売品グッズは「VIP席」「S席」と同一のものです。<br />
A席：8,800円(税込)<br />
※「A席」は、「S席」よりも後方のお席となります。<br />
B席：4,800円(税込)<br />
※「B席」は、「A席」よりも後方のお席となります。</p>
<p>■チケット取り扱い<br />
＜オフィシャル先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL： https://l-tike.com/st1/stage-ten-sura-official<br />
＜LEncore先行（抽選）＞<br />
2023年5月15日（月）12:00 ～ 2023年5月21日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行1次（抽選）＞<br />
2023年5月22日（月）12:00 ～ 2023年6月4日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜プレリクエスト先行2次（抽選）＞<br />
2023年6月5日（月）12:00 ～ 2023年6月18日（日）23:59<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
＜一般発売＞※先着販売<br />
2023年7月1日（土）12:00 ～<br />
受付URL：https://l-tike.com/stage-ten-sura/<br />
【チケットに関するお問い合わせ】<br />
ローソンチケット<br />
https://l-tike.com/contact/<br />
■公式サイト　<br />
https://stage-ten-sura.com<br />
■公式ツイッター<br />
https://twitter.com/ten_sura_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#転スラ #転ステ<br />
■原作情報<br />
川上泰樹・伏瀬・みっつばー『転生したらスライムだった件』(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
■『転生したらスライムだった件』ポータルサイト<br />
https://www.ten-sura.com/<br />
（C）伏瀬・川上泰樹・講談社/舞台『転生したらスライムだった件』製作委員会</p>
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		<item>
		<title>1月上演舞台『リコリス・リコイル』千束から真島まで全13キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 02:53:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメを原作とした舞台『リコリス・リコイル』（2023年1月上演）のティザービジュアル＆全キャラクタービジュアルが解禁！ 錦木千束 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/464de10575aeb6f6c357fb55a7d8a7c4.jpg" /><br />
2022年夏に放送開始され、男女問わず多くの人の心を掴み、圧倒的人気を誇ったオリジナルTVアニメを原作とした舞台『リコリス・リコイル』（2023年1月上演）のティザービジュアル＆全キャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/01_chisato_credit.jpg" /><br />
錦木千束:河内美里 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/02_takina_credit.jpg" /><br />
井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団4ドル50セント)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/03_mizuki_credit.jpg" /><br />
中原ミズキ:石井美絵子 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/04_kurumi_credit.jpg" /><br />
クルミ:大渕野々花 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/05_mika_credit.jpg" /><br />
ミカ:北村圭吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/06_kusunoki_credit.jpg" /><br />
楠木:三枝奈都紀 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/07_fuki_credit.jpg" /><br />
春川フキ:田上真里奈</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/08_sakura_credit.jpg" /><br />
乙女サクラ:彩木咲良 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/09_erika_credit.jpg" /><br />
蛇ノ目エリカ:井尻晏菜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/10_yoshimatsu_credit.jpg" /><br />
吉松シンジ:小野健斗 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/11_himerura_credit.jpg" /><br />
姫蒲:新谷姫加 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/12_robota_credit.jpg" /><br />
ロボ太:竹内凜太郎</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/13_majima_credit.jpg" /><br />
真島:仲田博喜</p>
<blockquote><p>＜舞台「リコリス・リコイル」 Story＞<br />
――この日常には、ワケがある。</p>
<p>世界一の治安の良さで定評のある国、日本。その治安の良さの裏側には、犯罪者を極秘裏に抹殺・消去する極秘の治安維持組織「DA」の存在があった。<br />
DAは暗殺や戦闘の技術を身につけたエージェントの少女「リコリス」を数多く擁し、普段は女子高生に偽装した姿で市中に潜伏させ、有事の際に任務を与えて犯罪者を消去することで日本の治安を守っていた。</p>
<p>東京都内にある一軒の喫茶店「喫茶リコリコ」は、DAの支部としての裏の顔を持っており、そこには歴代最強と称されたリコリスで、看板娘として親しまれる底抜けに明るい少女、錦木千束が所属していた。</p>
<p>そんなある日、DA本部に所属していたリコリスの井ノ上たきなが本部から異動してくる。たきなは当初「一刻も早く実績を上げて本部に戻る」ことにこだわっていたが、千束との交流の中でリコリスとしてではない一人の少女としての生き方を学んだことでそれまでのこだわりを捨て、千束との絆を深めていく。</p>
<p>そして、物語の果てに二人が選び取る未来とは――<br />
今を懸命に生きる二人の少女の物語が、今、始まる――</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111303" rel="noopener" target="_blank">リコリコ舞台『リコリス・リコイル』2023年1月上演！キャスト一挙解禁　錦木千束役・河内美里「私自身も夢中になって観ていた作品」<br />
https://otajo.jp/111303</a></p>
<h3>舞台「リコリス・リコイル」概要</h3>
<p>＜チケット情報＞<br />
【チケット料金】<br />
S 席(非売品グッズ付) 12,500 円(全席指定・税込)<br />
S 席 9,800 円(全席指定・税込)<br />
A 席 8,500 円(全席指定・税込)<br />
【チケット】<br />
■ローソンチケット 一般発売(先着)<br />
発売日時:2022 年 12 月 10 日(土)10:00〜<br />
申し込み URL:https://l-tike.com/lycoris-stage/<br />
お問合わせ:https://l-tike.com/contact/<br />
■銀河劇場 一般発売(先着)<br />
受付期間:2022 年 12 月 10 日(土)10:00〜<br />
申し込み URL:https://www.gingeki.jp/<br />
TEL: 03-5769-0011(平日 10:00〜18:00)</p>
<p>【タイトル】 舞台「リコリス・リコイル」(読み ブタイ「リコリス・リコイル」)<br />
【原作】 Spider Lily<br />
【脚本】 ほさかよう<br />
【演出】 山崎彬<br />
【出演】<br />
錦木千束:河内美里 井ノ上たきな:本西彩希帆(劇団 4 ドル 50 セント)<br />
中原ミズキ:石井美絵子 クルミ:大渕野々花ミカ:北村圭吾 楠木:三枝奈都紀<br />
春川フキ:田上真里奈 乙女サクラ:彩木咲良 蛇ノ目エリカ:井尻晏菜<br />
吉松シンジ:小野健斗 姫蒲:新谷姫加 ロボ太:竹内凜太郎<br />
真島:仲田博喜<br />
【日時/会場】 2023 年 1 月 7 日(土)〜1 月 15 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【主催】 舞台「リコリス・リコイル」製作委員会<br />
【企画・制作】 ANIPLEX/Office ENDLESS<br />
【公演のお問合せ】Office ENDLESS:info@officeendless.com<br />
【公式 HP】 https://lycoris-recoil.com/stage/<br />
【公式 Twitter】@lycoreco_stage<br />
（C）Spider Lily／アニプレックス・ABCアニメーション・BS11<br />
（C）舞台「リコリス・リコイル」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>マブダチトリオは同い年キャスト3人揃い！舞台「フルーツバスケット」上演中</title>
		<link>https://otajo.jp/106055</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:18:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[フルーツバスケット]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台フルバ]]></category>
		<category><![CDATA[陣慶昭]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。 「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1125-2.jpg" /><br />
舞台「フルーツバスケット」が日本橋三井ホールにて上演中。また、3月13日の千秋楽はオンライン配信も実施します。</p>
<p>「フルーツバスケット」(原作・高屋奈月)は「花とゆめ」(白泉社)において、1998年から2006年まで連載された大人気少女漫画で、全世界コミックスの累計発行部数は3000万部を突破。</p>
<p>2019年4月より新スタッフ＆キャストにより全編アニメ化となり、足掛け3年に渡りテレビ東京ほかにて放送されました。そして2022年2月18日(金)より、TVシリーズ総集編に新作映像を加えた「フルーツバスケット -prelude-」が全国の劇場にて絶賛上映中(劇場限定版 Blu-ray 同時発売)です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1099-2.jpg" /><br />
本作は、2019年より放送されたTVアニメを原作とした舞台となっており、TVアニメと同様に坂本真綾さんが演じる草摩慊人がボイスで登場するなどファンにはたまらない演出と、豪華キャスト陣の熱演によって彩られる「フルーツバスケット」の世界をお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3dddef2b4123a4209ddfa95f04638842.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1804c10e3588e15e70154f2a0be3c350.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c6f3cb879b41490c79520ac2d5bedacd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7563b38686e67488d1979005ba420020.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f29593d1ea756ca27bf82e1320dfe1f7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fe28a4ebb6a58e307e06b78e19a3cc44.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7a07e02389140bddebe6521aee0ff262.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/be913240171f81522c8cff488d3b5ae5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a5d69e75a7ce88be110c26b1903f8469.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f9cf0e596015f9900dd2035d73b960bb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/52ef9a7d398c2f69565283dce5e874f6.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ffc9ec436c97cd3951f8d89c4b7e2fe4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e92c9272a7d34025e17ca61ef1f4313a.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8ee0082020ee9f0f98e388bf747e2135.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e8856b472a247d71b954172984a6e7c1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0942-2.jpg" /><br />
初日囲み取材には出演者を代表して、本田 透役・吉田綾乃クリスティーさん(乃木坂46)、草摩由希役・北川尚弥さん、草摩 夾役・橋本祥平さん、草摩綾女役・仲田博喜さん、草摩はとり役・伊万里有さん、草摩紫呉役の安里勇哉さんが登壇。ついに公演初日を迎えての意気込みを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0996-2.jpg" /><br />
主役の本田透役を務める吉田さんは「最初このお話を頂いたときは、世界中で愛される作品の主役がどうして私なのか」と不安とプレッシャーを感じたと話しつつ、「ですが稽古を進めていくにつれ楽しみな気持ちが大きくなり、今はフルーツバスケットの世界を色んな方に広められたらと思います」と意気込みを熱く語りました。</p>
<p>北川さんは「アニメから飛び出てきたような世界観を皆様にお届けできたら」と話し、橋本さんも「草摩一族＋αで一丸となって作品に取り組みました。主人公の透と出会うことで成長していく各キャラクターの姿を見せられたらと思います」と公演を楽しみにしているファンへそれぞれがメッセージを送りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1022-2.jpg" /><br />
伊万里さんは「今日はタツノオトシゴの勝負下着を履いてきました！」と気合十分。「綾女・はとり・紫呉のマブダチトリオ3人はキャストも同い年同士で仲の良さが伝わるかなと思います。この3人の他愛もないシーンも楽しんで頂きたい」と続けました。</p>
<p>安里さんも「透・由希・夾も素敵ですが、われわれ真のマブダチトリオで、透たちに負けない気持ちで頑張りたい」と自身の役柄に意欲を見せます。</p>
<p>仲田さんは「どのキャラクターも中心人物と言って過言ではないくらい濃いキャラクターが集まっている」と話しつつ、「重たいシーンもありますが、そんな空気を一変して笑って楽しんでもらえるような綾女を演じていけたら」と熱を込めました。</p>
<p>続いて“役作りで難しいと感じた部分”を尋ねられると橋本さんは「夾は辛い過去を背負ったキャラクターで、僕は真逆の育ち方をしたので、彼をどこまで理解できるのか悩みました。せめて全力で彼に寄り添おうと思い稽古期間を過ごしてきましたね」と話し、真摯に役柄に取り組んできた姿が伺えました。</p>
<p>対して「キャラクターがスッと自分の中に入ってきた」と話す伊万里さんは、「自分は普段あまり泣く方ではないのですが、原作を観ていて大切な人との思い出を自分の手で消さないといけないというシーンにはツーッと涙が出てしまいました」と原作を観ての想いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1066-2.jpg" />
<p>また“自分以外で気になるキャラクターは誰か”という質問には、安里さんから「安達勇人さん演じる利津は大きなインパクトを皆さんに残せると思う」と意味深なコメントが。仲田さんは「全キャラクター魅力的ですが、由希のことは自分の役柄も相まってつい兄目線で見てしまう」とはにかみ笑顔を浮かべます。</p>
<p>“自身の役で特に注目してほしいシーン”については北川さんから「顎クイをするシーンがあるので顎クイです！」とピンポイントな見どころが飛びだし、周りから「さすが王子様」とツッコみが入り、伊万里さんは「注目してほしいところは、僕が出てくる全シーンです！　前の席の人は脚の長いところを見てください」とアピールするなど、和気あいあいとした雰囲気で取材が進行します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1080-2.jpg" />
<p>橋本さんは「自分を鼓舞するためにも言いますが、最後の夾のシーンはフルーツバスケットの物語としても重要な部分を担っているシーンになりますので、是非注目してみて頂きたいです」と物語の軸となるポイントについても触れられ、本作への期待度も否応なしに高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1051-2.jpg" /><br />
さらに、劇中では対立しがちな由希役の北川さんと夾役の橋本さんは、普段は仲がいいと話し、橋本さんは「俺が尚弥を笑わせたいな、という気持ちで毎日過ごしているので、役の上では嫌いですが、楽屋だとめっちゃ好きなので、そのオンオフをしっかりやりたい」と笑顔を見せる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_0950-2.jpg" /><br />
最後に、本番に向けて吉田さんは「こういった時勢の中で本日無事に初日を迎えることが出来たことを感謝しております。誰一人欠けることなく千秋楽まで全員で走り切れたらと思いますので、よろしくお願い致します」と公演を心待ちにするファンへのメッセージを送り、囲み取材は終了しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/DSC_1137-2.jpg" />
<p>舞台「フルーツバスケット」は平日公演ではメンバーを変えながらアフタートークが実施され、3月13日(日)の千秋楽は配信でもお楽しみ頂けます。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>■タイトル: 舞台「フルーツバスケット」<br />
■上演期間:2022 年 3 月 4 日(金)~13 日(日)<br />
■劇場:日本橋三井ホール(〒103-0022 東京都中央区日本橋室町 2 丁目 2-1 COREDO 室町 1 5F)<br />
■チケット:<br />
一般販売チケット(先着順)/機材解放席チケット(先着順)発売中!<br />
価格:9,800 円(税込/全席指定)<br />
※チケットや公演の詳細、チケット販売に関する注意事項は公式 HP をご確認ください<br />
■来場者特典:<br />
舞台「フルーツバスケット」オリジナルクリアしおり(全 14 種)</p>
<p>■配信:<br />
・対象公演:<br />
2022年3月13(日)【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00 【第 2 部】開場 15:30/開演 16:00<br />
・配信チケット価格<br />
12時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
16時公演 配信チケット:3,980 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット:7,700 円(税込)<br />
12時公演&#038;16時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き女子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
12時公演&#038;16 時公演 通し配信チケット【キャスト特典映像付き男子会 Ver.】:8,480 円(税込)<br />
・受付日時<br />
▽単品チケット(12):2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)21:00<br />
▽通しチケッ(345)ト:2022 年 2 月 16 日(水)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(日)18:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>・視聴期間<br />
▽各公演開始~2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。<br />
※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。</p>
<h3>Blu-ray 情報</h3>
<p>《商品情報》<br />
・タイトル:舞台「フルーツバスケット」Blu-ray<br />
・発売日:2022 年 7 月 22 日(金)<br />
・価格:10,000 円(税込)<br />
・仕様:Blu-ray2 枚組<br />
・特典映像:ステージ定点全編映像、バックヤード映像 <予定><br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。<br />
《店舗別情報》<br />
・楽天チケット特設サイト予約特典:本編未収録!舞台稽古風景映像 DVD<br />
・Amazon、アニメイト特典:店舗別ブロマイド4枚セット(透、由希、夾、紫呉)<br />
《会場予約特典》<br />
・楽天チケット会場限定予約特典:会場限定ポストカード<br />
※特典引き換え方法は公式 HP をご確認ください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■スタッフ<br />
原作:高屋奈月「フルーツバスケット」(白泉社・花とゆめ COMICS)<br />
脚本・総合演出:毛利亘宏 (少年社中)<br />
演出:長谷川太郎 (少年社中)<br />
ほか<br />
■キャスト<br />
本田 透:吉田綾乃クリスティー<br />
草摩由希:北川尚弥<br />
草摩 夾:橋本祥平<br />
草摩綾女:仲田博喜<br />
草摩潑春:田村升吾<br />
草摩紅葉:古賀 瑠<br />
草摩楽羅:関根優那<br />
草摩利津:安達勇人<br />
草摩杞紗:鎌田英怜奈<br />
草摩燈路:陣 慶昭<br />
魚谷ありさ:南 千紗登<br />
花島 咲:中村裕香里<br />
本田今日子:芳賀優里亜<br />
草摩藉真:稲垣成弥<br />
草摩はとり:伊万里有<br />
草摩紫呉:安里勇哉<br />
アンサンブル:久保早里奈、徳岡あんな、西尾咲良、西澤佳就<br />
■主催<br />
舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022<br />
■舞台「フルーツバスケット」公式サイト:https://fruba-stage.jp/<!-- orig { --><a href="https://fruba-stage.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:@fruba_stage (https://twitter.com/ fruba_stage )<br />
（C）高屋奈月・白泉社/舞台「フルーツバスケット」製作委員会 2022</p>
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<p>ミュージカル『少女革命ウテナ』は「絶対運命黙示録」に鳥肌！千秋楽公演の配信も決定<br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>仲田博喜主演 舞台「プレイタの傷」東京公演開幕！終盤のオリジナルストーリー展開に注目　来場者特典・リピーター特典も</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:47:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/17_R1A9068.jpg" /><br />
2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実施、ライブ配信、Blu-ray＆DVD関連情報が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/teaser_Visual-1.jpg" />
<p>2021年11月12日(金)に幕を開けた舞台「プレイタの傷」は、ドラマCD、コミカライズ、声優配信番組などを展開してきた「PROJECT SCARD(プロジェクト スカード)」第8番目のプロジェクト。2021年1月よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠で放送したTVアニメ『プレイタの傷』の舞台化作品で、映像を駆使したアクションシーンの数々、舞台オリジナルとなる終盤のストーリー展開など好評となっている本作。</p>
<p>国から捨てられ、無法地帯となった東京・『暁特区』を舞台に、ディヴァイン・タトゥーと呼ばれる神獣の力を宿す者たち「スカード」の活躍を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/15_R1A9408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/16_R1A8309.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/18_R1A0823.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/19_B4A1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20_R1A0339.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/21_R1A0643.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/22_R1A9159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/05_R1A8750.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/06_R1A2534.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/13_R1A1659.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/23_R1A9685.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/24_R1A2844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/25_B4A1161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_R1A2667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/14_R1A2680.jpg" />
<h3>感謝の気持ちを込めて、来場者特典、リピーター特典を用意！</h3>
<p>来場者特典として、感謝の気持ちを込めてランダムで1枚ブロマイドをプレゼント。また、リピーター特典も用意。</p>
<p>■来場者特典<br />
ご来場のお客様全員に、全12種からランダムで1枚お渡しいたします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_raijousha_tokuten.jpg" /></p>
<p>■リピーター感謝特典<br />
劇場にてリピーターチケットをご購入いただくと、全22種の非売品ブロマイドからランダムで1枚をプレゼントいたします。さらに、ご来場数に応じてブロマイドをお渡しいたします。引き換え条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/02_repeat_tokuten.jpg" /></p>
<h3>ライブ配信情報！（京都初日公演・東京千秋楽公演）</h3>
<p>#傷ステ をライブ配信でも楽しもう！<br />
京都初日公演、東京千秋楽公演のライブ配信およびディレイ配信、さらにVR映像を含むお得なセット販売をGOTOイベント価格でご用意いたしました。</p>
<p>■配信公演<br />
京都：2021年11月12日(金) 18:00公演(京都初日)<br />
東京：2021年11月21日(日) 17:00公演(東京千秋楽)<br />
■配信内容・価格<br />
1：11月12日(金)18:00 京都初日公演<br />
視聴券／2,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格2,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月12日(金)18:00 〜<br />
ディレイ配信：11月13日(土)18:00 〜 11月19日(金)23:59<br />
2：11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／3,040円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59</p>
<p>＜お得なセット販売＞<br />
3：【VRセット販売】11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／4,560円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格5,700円から20％OFF)<br />
※2＋VR映像のセット商品です。<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59<br />
VR配信：12月2日(木)18:00 〜 12月12日(日)23:59<br />
4：2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／4,800円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格6,000円から20％OFF)<br />
※1＋2のセット商品です。<br />
5：【VRセット販売】2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／6,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格7,800円から20％OFF)<br />
※1＋2＋VR映像のセット商品です。<br />
■お申込み・DMM特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=praeter/</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜嵐柴エイジ役の仲田博喜さんコメント＞<br />
約一ヶ月の間、カンパニーで作り上げて来たものを皆様にお届けできる日を迎えられた事、心から嬉しく思います。<br />
また、こうして幕が上がる日を楽しみにしてくださった皆様にも心から感謝を申し上げます。<br />
それぞれの守りたいものや思いが交錯していくストーリーの中で、舞台だからこそ見せられる表現をテンポよく展開していき、それぞれのタトゥーを駆使しての戦闘シーンなども見ものです。<br />
暁の英雄と謳われたエイジが引き継いだ意思。<br />
そしてそれを受け継いだ彼らの思い。<br />
それぞれの人物の正義の行先を是非、<br />
劇場並びに配信で見届けて頂けましたら幸いです。<br />
大千秋楽まで全員で戦って参りますので、<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<p>＜甲斐ヤマト役の菊池修司さんコメント＞<br />
カンパニーの皆と共に作り上げたこの作品。<br />
まずは、東京公演を無事に迎えることができ、とても嬉しいです。<br />
甲斐ヤマトという役は、皆を支えながら、そして支えられながら、懸命に真っ直ぐに、向き合い成長していきます。<br />
そんな中、登場キャラクター全員が“何か”の信念を持ち、それぞれの想いがぶつかり、戦っていく作品。<br />
多くの人が憧れる、“英雄”という存在。<br />
誰しもがカッコよく強い絶対的存在“英雄”とはなにか。<br />
自分たちが作り上げたこの世界観を、是非、劇場で、体感して頂けたら幸いです。<br />
ご来場、心より、お待ちしております。</p>
<p>＜嵐柴カズマ役のTAKAさんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」は、立ち回り、それに加えた音響と照明が凄すぎてめちゃくちゃかっこいい！<br />
ピュアで真っ直ぐ、かつ不器用な部分もある嵐柴カズマはとても人間味溢れる役柄で想いも強い。だからこそ演じる上で素直に板の上で生きるべき役どころだと思っています。<br />
カンパニーは、多分みんな人見知りで、最初の顔合わせの時を思い出すとよそよそしすぎて笑ってしまいます（笑）が、今では打ち解けて素敵なカンパニーです。<br />
板の上では殺気に満ち溢れている人たちばかりで怖いかもしれませんが、みんな同じ方向を向いていいものを届けようと頑張っていますので、是非みなさんには迫力ある『プレイタの傷』の世界を存分に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>＜茶木縞カガミ役の正木郁さんコメント＞<br />
いよいよ東京公演を迎えます。<br />
まずは関係者の皆様、そして『プレイタの傷』を応援してくださっているお客様、全ての方に感謝申し上げます。<br />
今回“舞台”という形でこの『プレイタの傷』の世界を表現するということで、映像などを駆使し、アニメでは描かれていないようなそれぞれのキャラクターの一瞬一瞬を楽しんで観ていただければ嬉しいです。<br />
僕が演じさせていただく茶木縞カガミという男の想いの強さを大切に、彼が抱えている気持ちをしっかりとお届けします。<br />
是非劇場で、この『プレイタの傷』をお楽しみください。</p>
<p>＜鷲峰ラン役の平賀勇成さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」はアクションシーンが多いので、その空気感を是非肌で感じていただければと思います。あとは映像の美しさや、ストーリーにも注目してほしいですね！最初アニメをみた時、僕が演じる鷲峰ランは好戦的な印象でしたが、台本を読み込んでいくうちに凄く仕事ができる、頭が切れる人という印象に変わりました。<br />
僕自身アクションが今回初めてということもあって、先輩方から沢山アドバイスなどをいただきました。<br />
本当に温かいカンパニーです。中々足を運びにくい状況が続く中、舞台「プレイタの傷」に足を運んでくださるお客様がいること、心から幸せに思っています。舞台の上から全力で『プレイタの傷』の世界を届けますので、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>＜烏末ジン役の田淵累生さんコメント＞<br />
とても暖かい現場です。本番に入ってもそれぞれが自分の役に向き合ってることを強く感じています。<br />
それぞれの正義が色濃く描かれているので、その立場に立って見て頂ければ三度は楽しめる作品なので是非観劇して頂ければ嬉しいです。</p>
<p>＜龍眞コウガ役の小波津亜廉さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」のカンパニーメンバーは、稽古の時から仲が良く、お互いが役について真摯に考え向き合っていました。僕の相方である、虎尊イツキ役の、山上佳之助(よっちゃん)くんとは、稽古の時も劇場でも、どちらかが急に台詞を投げかけて、台詞合わせを突然始める事ができるぐらい、いい関係が作れたかなと思っています。<br />
仲田博喜くんを先頭に、キャストもスタッフも、全力を尽くして作り上げてきたこの舞台を、隅々まで楽しんでいただけると幸いです。</p>
<p>＜虎尊イツキ役の山上佳之介さんコメント＞<br />
キャスト同士はもちろんの事スタッフさんとの連携や仲の良さ、作品愛の強いカンパニーです。<br />
イツキは幼い頃から“世界を守る為の刃だ”と教えられ、冷静沈着に任務を遂行していた彼が、ヤマトやミナトと関わる事で少しずつ変化をしていきます。<br />
その繊細な表現等もこだわり、表情や声色が少しずつ変化していく所は注目してほしいポイントです！<br />
作品を知らなくても楽しめて、原作を知っていたら、再現度高！と感じる作品。<br />
僕は、兄弟でマジック等をしてますが、役者としての山上佳之介も最後までお楽しみ頂き、白熱した展開・演出を肌で感じてください！</p>
<p>＜甲斐ミナト役の三原大樹さんコメント＞<br />
甲斐ミナト役の三原大樹です。<br />
こうして誰一人欠けることなく無事に京都公演を乗り越え、東京公演を迎えることが出来て本当に嬉しく思います。<br />
ミナトは最年少の役でありながら、とても大人びた考えをした男の子だと感じています。<br />
そんな少年から大人へと成長するところを大切に演じます。<br />
今回は殺陣が盛り沢山でタトゥーを使った能力者同士の戦いだったり、それぞれの信念のための戦いが見ていてとても迫力のあるものとなっています。<br />
皆様にとっての大切な人を思い出すきっかけとなる作品になればいいなと思います。<br />
是非楽しんでいってください。</p>
<p>＜由岐アズサ役の斉藤瑞季さんコメント＞<br />
本当に温かいカンパニーで、相手の為に行動する姿はまさに舞台上でも活きているなと感じる日々です。<br />
今作は大事な人のために戦う、というところがメインテーマになると思いますが、その姿は本当に美しいです。<br />
胸を揺さぶられるシーンが沢山あります。<br />
ですのでぜひ大切な人を誘って一緒に観劇して頂いて、この想いを持ち帰って頂きたいです。<br />
京都公演が無事終演致しましてご来場頂いた皆様本当にありがとうございました。<br />
東京でも皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。</p>
<p>＜三門バンリ役の佐織迅さんコメント＞<br />
皆様はじめまして。<br />
三門バンリ役を務めさせて頂きます佐織迅です。<br />
今回この作品に携わる事が出来てとても嬉しいです。<br />
メディアミックスということで今回舞台として新たに創られた今作ですが、舞台ならではの迫力が存分に生きた作品になったと思います。<br />
映像を駆使したアクションシーン、そしてキャラクターがそれぞれの正義の為に葛藤する人間ドラマは一番の見どころだと思います。<br />
自分が演じるバンリは飄々としていて自由気ままなところが目立ちますが、家族愛に溢れていて誰よりも真っ直ぐなところが魅力的です。<br />
この作品を通して皆様と時間を共有出来ることを楽しみにしています！</p>
<p>＜鞍馬ホクト役の佐藤たかみちさんコメント＞<br />
皆さんとても優しく、稽古、そして本番に入ってからも助け合い、挑戦し続けています。とても魅力的で素敵な皆さんに助けられここまでくる事ができました。<br />
今回僕が演じるのは悪役です。皆様に恐怖など良い意味で負の感情を与えられる鞍馬ホクトでありたいと思っています。<br />
今回本当に殺陣が多い作品になっています。<br />
皆さんとても。そしてグッと心にくるシーンもあります。<br />
舞台には舞台にしかない良さがあります。それを皆様にしっかりとお届けできるよう日々挑み続けます。<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売情報！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main_visual_copyright_fix.jpg" /><br />
2022年3月30日(水)に、舞台「プレイタの傷」Blu-ray＆DVDを発売することが決定。2022年2月15日(火)までに特設サイトでご予約いただくと、予約特典として、【大千秋楽の全景映像を収録した映像をパソコンやスマートフォンなどで視聴できる「PlayPic」】が付いてきます。詳しくは、Blu-ray＆DVD特設サイトをご確認ください。なお、各法人予約特典(L判ブロマイド4枚セット付き)にもご注目ください。<br />
※ PlayPicについて詳しくはこちら　→　https://playpic.jp/</p>
<p>発売日：2022年3月30日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1056<br />
■DVD　<br />
価格：9,680円(消費税別：8,800円)<br />
品番：TCBD-1178<br />
■内容<br />
＜DISC1＞本編映像(東京千秋楽)<br />
＜DISC2＞特典映像(バックステージ映像：稽古場から東京公演大千秋楽までの裏側を収録）<br />
発売元：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray&amp;DVD特設サイト<br />
https://www.valuemall.jp/SHOP/288027/list.html</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞L判ブロマイド枚4セット<br />
嵐柴エイジ・甲斐ヤマト・嵐柴カズマ・茶木縞カガミ<br />
＜楽天ブックス＞L判ブロマイド4枚セット<br />
鷲峰ラン・烏末ジン<br />
＜Amazon＞ブロマイドL判4枚セット<br />
龍眞コウガ・虎尊イツキ<br />
＜DMM通販＞ブロマイドL判4枚セット<br />
甲斐ミナト・由岐アズサ・三門バンリ・鞍馬ホクト<br />
※詳細は舞台「プレイタの傷」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「プレイタの傷」<br />
＜京都公演＞<br />
2021年11月12日(金)〜11月14日(日) 京都劇場<br />
11月12日(金) 18:00<br />
11月13日(土) 13:00／18:00<br />
11月14日(日) 13:00<br />
＜東京公演＞<br />
2021年11月18日(木)〜11月21日(日) ヒューリックホール東京<br />
11月18日(木) 13:00／18:00<br />
11月19日(金) 18:00<br />
11月20日(土) 13:00／18:00<br />
11月21日(日) 12:00／17:00</p>
<p>■原作<br />
TVアニメ『プレイタの傷』<br />
■キャスト<br />
嵐柴エイジ 役：仲田博喜／甲斐ヤマト 役：菊池修司、嵐柴カズマ 役：TAKA(CUBERS)、茶木縞カガミ役：正木郁／鷲峰ラン 役：平賀勇成、烏末ジン 役：田淵累生／龍眞コウガ 役：小波津亜廉、虎尊イツキ役：山上佳之介／甲斐ミナト 役：三原大樹、由岐アズサ 役：斉藤瑞季、三門バンリ 役：佐織迅、鞍馬ホクト 役：佐藤たかみち<br />
アンサンブル<br />
和泉學人、兼田玲菜、高田紋吉、竹田直央、土屋翔、橋本直也、湊竜也、渡辺誠也（五十音順）<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：久保田唱<br />
舞台音楽：三善雅己／殺陣：芹澤良／舞台監督：田中翼、金子裕明／舞台美術：松本わかこ／音響効果：<br />
天野高志／照明：紀大輔／映像：O-beron inc.／衣裳：加藤佑里恵／ヘアメイク：Aki／小道具：平野雅史<br />
／演出助手：美波利奈／制作進行：杉田智彦／アートディレクター：尾花龍一／フォトグラファー：遠山<br />
高広、三保谷洋平<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
■チケット<br />
https://w.pia.jp/t/praeter-stage</p>
<p>全席指定：9,000円(税込)<br />
プレミアム：13,000円(税込)　※公演パンフレット＆2L判ブロマイド3枚セット(非売品) 付き<br />
※来場者特典、リピーター特典実施中です。<br />
※各公演、当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://praeter-stage.com<!-- orig { --><a href="https://praeter-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/praeter_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#プレ傷　#傷ステ</p>
<p>(C)PROJECT SCARD (C)GoHands,Frontier Works／Praeter-Project</p>
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		<title>うたプリ舞台　劇シャイ『BLOODY SHADOWS』開幕！永久を旅するマサフェリー・ウォーレン・アイレスその後の物語［写真満載］</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 06:16:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『BLOODY SHADOWS』」が2020年11月5日（木）、シアター1010にて開幕しました！ 女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03767.jpg" /><br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『BLOODY SHADOWS』」が2020年11月5日（木）、シアター1010にて開幕しました！</p>
<p>女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテーマに展開する舞台公演プロジェクト「劇団シャイニング」。第1弾『天下無敵の忍び道』、第2弾『マスカレイドミラージュ』、第3弾『JOKER TRAP』が好評のうちに幕を閉じ、そして2018年9月、「シアターシャイニング」シリーズが第1弾『ポラリス』を皮切りにスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03719.jpg" /><br />
第2弾『Pirates of the Frontier』、第3弾『エヴリィBuddy!』に続き、『BLOODY SHADOWS』がこの度初日を迎えました。演出はライブ・スペクタル「NARUTO-ナルト」等を手掛けた児玉明子さん。脚本は『マスカレイドミラージュ』『ポラリス』で脚本・演出を務めたほさかようさん（空想組曲）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12708_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02088.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11569.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00141.jpg" /><br />
メインキャラクターのマサフェリーを、ミュージカル『刀剣乱舞』明石国行役等で活躍中の仲田博喜さんが、ウォーレン役を『JOKER TRAP』でRENを演じた高本 学さんが、アイレスを舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇で東堂尽八役を演じた秋葉友佑さんが務めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00056.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00328.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00601.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00880.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01346.jpg" />
<p>3人に加え、今作のオリジナルキャラクターとして、ホメロス役で根本正勝さん、ジョナサン役で岸本卓也さん、テオドール役で宮城紘大さん、ラインハルト役で廣野凌大さんが参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02513.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00088.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00029.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00247.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00617.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00527.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02646.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01641.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH10349.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11362.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11564.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12592.jpg" /><br />
永久を共に旅することになった、マサフェリー、ウォーレン、アイレスのその後の物語を美しい世界観で描いた本編と、本編終了後の「劇団シャイニング」シリーズ恒例のメインキャスト達によるレビュー（歌唱）コーナーも見どころ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02868.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03128.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13179.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13636.jpg" /><br />
シアター1010での上演は2020年11月5日（木）から11月8日（日）まで。その後COOL JAPAN PARK　OSAKA WWホールにて、11月19日（木）から11月23日（月・祝）まで上演されます。※チケットは大阪公演のみ、現在イープラスにて好評発売中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12745_c.jpg" /><br />
なお、本公演のDVD＆Blu-rayが2021年5月14日（金）発売予定。ウォーレン役高本 学さんとアイレス役秋葉友佑さん2名が出演する発売記念イベントも予定しています。</p>
<p>公演公式サイト：<br />
https://gs-bloodyshadows.com/<!-- orig { --><a href="https://gs-bloodyshadows.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77475" rel="noopener noreferrer" target="_blank">うたプリ舞台　劇団シャイニング『Pirates of the Frontier』開幕！大海原で戦う海賊たちの絆が描かれる［写真満載］<br />
https://otajo.jp/77475</a></p>
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		<title>ミュージカル「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」全キャスト情報解禁！レイン役：阿部顕嵐　ラスウェル役：仲田博喜ビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/83189</link>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 02:57:23 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2015年に日本で配信が開始されたスマートフォン向けRPG『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS(FFBE)』を2020年3月にミュージカルとして上演することが発表され、ついに全キャストが決定しました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ffbe_2shot_1128_s.jpg" /><br />
2015年に日本で配信が開始されたスマートフォン向けRPG『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS(FFBE)』を2020年3月にミュージカルとして上演することが発表され、ついに全キャストが決定しました。</p>
<p>オリジナルキャラクターに加えて、次元を越えて呼び覚ます伝説の英雄たちも登場することでも話題となり、これまで全世界で4,000万超ダウンロードされている「FFBE」。</p>
<p>物語の主人公レイン役には、「7ORDER project」の一員であり、最近では『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-の碧棺左馬刻役で話題となった阿部顕嵐さん、そしてラスウェル役はミュージカル『刀剣乱舞』 〜葵咲本紀〜 明石国行役で全国を魅了した仲田博喜さんが演じます。</p>
<p>その他、七木奏音さん、⻘野紗穂さん、法月康平さん、岡田亮輔さん、桑江咲菜さん、小嶋紗里さん、そしてライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜暁の調べ〜うちはイタチ役が大好評の良知真次さんと、ミュージカルや数々の舞台作品で活躍するキャストが揃いました。</p>
<p>主人公レインとラスウェルのビジュアルも解禁。二人を軸に紡がれる物語に期待が高まります。</p>
<h3>公演概要</h3>
<blockquote><p><strong>『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』STORY</strong><br />
Vision ビジョン――<br />
それは具現化される人の想い。<br />
Lapis ラピス――<br />
それはビジョンが込められたクリスタルが存在する世界。<br />
クリスタルの力によって人々は満たされ各国は繁栄を続けていた。<br />
しかし、闇が光を蝕むようにその平和は偽りのものと断罪される。<br />
ラピスが滅亡への時を刻むとき、2人の騎士がビジョンと共に闇へと立ち向かう。<br />
これは新たなクリスタルの物語――</p></blockquote>
<p><strong>「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」THE MUSICAL</strong><br />
【原作】『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』(株式会社スクウェア・エニックス)<br />
【脚本・演出】松崎史也<br />
【キャスト】<br />
レイン:阿部顕嵐<br />
ラスウェル:仲田博喜<br />
フィーナ:七木奏音<br />
リド:青野紗穂<br />
ニコル:法月康平<br />
ジェイク:岡田亮輔<br />
サクラ:桑江咲菜<br />
魔人フィーナ:小嶋紗里<br />
岩城直弥<br />
加藤靖久<br />
北村圭吾<br />
三枝奈都紀<br />
立道梨緒奈<br />
松井遥己<br />
森 一平<br />
阿瀬川健太<br />
村田 恒<br />
竹井未来望<br />
新原ミナミ<br />
荒居清香<br />
小川鈴花<br />
レーゲン:良知真次</p>
<p>【チケット情報】<br />
チケット一般発売日:2020 年 2 月 1 日(土)AM10:00~<br />
チケット料金:S 席 13,800 円/A席 8,800 円(前売・当日共/全席指定/税込)</p>
<h3>先行情報</h3>
<p>本日より『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS』『FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS DIGITAL ULTIMANIA』にてチケットのゲーム内先行抽選を開始!!　詳細は各ゲームサイトでご確認ください。<br />
【公演概要】https://www.nelke.co.jp/stage/ffbe_musical/<br />
【公式ツイッター】https://twitter.com/FFBE_MUSICAL<br />
【主催】「FINAL FANTASY BRAVE EXVIUS」THE MUSICAL 製作委員会<br />
(ネルケプランニング/スクウェア・エニックス)</p>
<p>（C）2015-2019 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.<br />
（C）FFBE THE MUSICAL 製作委員会</p>
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