<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女小波津亜廉 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e5%b0%8f%e6%b3%a2%e6%b4%a5%e4%ba%9c%e5%bb%89/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇完結編　舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～動画レポ　東谷准太/酒吞童子が登場！5月22日までアーカイブ配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/107757</link>
		<comments>https://otajo.jp/107757#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2022 23:15:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[だいかいち]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[加藤将]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[富田翔]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[町田慎吾]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107757</guid>
		<description><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～が東京・シアター1010にて上演され、千秋楽公演が5月22日までアーカイブ配信中。Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。 原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2646.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～が東京・シアター1010にて上演され、千秋楽公演が5月22日までアーカイブ配信中。Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。</p>
<p>原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場版アニメも大好評を博した「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)の劇中劇として描かれ、ついにシリーズ完結編となる舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/kouyouki_KV_FIX.jpg" /><br />
2019年に第1作が初演。2021年1月に続編である舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が上演され、今回はシリーズ第3作目にして堂々の完結編となる。人と鬼との哀しき戦いはどのような結末を迎えたのか……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1800.jpg" /><br />
舞台中央には大きな木。降りしきる雪の中、その木の下で小鬼が俯いている。そこに通りかかる、傘を差した若き日の経若。小鬼のすぐそばで父親と思われる鬼が倒れている。寒空の下、突っ立っている小鬼を捨て置けず、声をかける経若。この出会いこそが、すべての始まりだった。小鬼は、歳月を経て酒吞童子へと成長。父への憎しみを忘れられぬその心を経若に投影し、経若に帝を討たせようと策略する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2458.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」シリーズの大きな魅力は、その数奇な関係性が生み出す愛憎のドラマだ。第1作では、帝の子でありながら鬼の頭目として育てられた経若と、鬼の頭目の子でありながら人間として育てられた繁貞の因縁から、「人と鬼の共生」というテーマを炙り出し、第2作では人間たちへの復讐を誓う茨木童子との対決を通して「憎しみの連鎖」を描き出した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2312.jpg" /><br />
そしてこの完結編では、「父と子」「兄と弟」「主従」「宿敵」など様々な関係を通して、長きに渡った宿命の物語に決着をつける。中心となるのは、経若と酒吞だ。酒吞にとって経若は生きる道筋を照らしてくれた人。その執心ぶりは、どこか愛に似たものがある。経若を仲間に引き入れたい酒吞は、背後から抱くようにしてその身を我がものにする。その光景は妖美ですらあって、艶やかにして麗わしい陳内将さんの経若と、荒々しくも寂しげな加藤将さんの酒呑に、一気に心を掴まれる。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2646.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1924.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3525.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2122.jpg" /><br />
そこに、第1作以来の登場となる菊池修司さんの繁貞と育ての親である今井靖彦さんの維茂、同じ陰陽師でありながら対極の道を辿った小波津亜廉さんのイクシマと富田翔さんの保名など、それぞれの人間模様が幾重に織り込まれ、物語の幹をより太くする。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC6141.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC2050.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC6992.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC5196.jpg" /><br />
さらに、町田慎吾さんによる絢爛豪華な演出がこの恩讐のドラマを華やかに仕立て上げている。生演奏を取り入れた音楽は迫力満点で、美鵬直三朗さんの和太鼓が観客の心を打ち鳴らし、後藤泰観さんのヴァイオリンがキャラクターの苦悩と悲哀を代弁。「紅葉鬼」らしい赤を基調としたドラマティックな照明や、随所に盛り込まれるプロジェクションマッピングが、血飛沫舞う人と鬼の決戦に風雅な格調を与えている。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1884.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3890.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC3756.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC1934.jpg" /><br />
小林由佳さん演じる雪熊、今村ゆり子さん演じる月熊、渡邊彩乃さん演じる花熊によるアクロバティックなパフォーマンスも鮮やかで、バトントワリングをベースとしたプレイは目を奪われる可憐さ。殺陣衆の立ち回りも勇ましく、日舞でよく用いられる「布晒し」を使ったアクションに、日本文化へのリスペクトを感じた。彼/彼女らによって織りなされる宴の光景は幻想的で、思わず鬼の里に迷い込んだ心地にさせられることだろう。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/98cccf0ea2df8d4fc15debfeb99da01f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/DSC4065.jpg" />
<p>物語は、経若と酒吞の対決を経て「人と鬼の共生」という原点へ帰着する。テレビをつければ、目を伏せたくなるようなニュースが続くこの時代に、「人と鬼の共生」というテーマは決してファンタジーでも何でもないことを思い知らされる。人も鬼も、愛する者を奪われた憎しみが、復讐へと駆り立てる。そして争い続ける限り、この憎しみは終わらない。「憎しみの連鎖」を断ち切るために必要なものは何なのか。かつて鬼の頭目として人間を滅ぼすことしか頭になかった経若が、数多の戦いをくぐり抜け、辿り着いた境地にこそ、その答えが示されている。</p>
<p>千秋楽公演は5月22日までディレイ配信中、Blu-ray＆DVDは2022年11月23日(水)に発売が決定している。</p>
<p>＜文・横川良明＞</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>豪華な演出、迫力のアクションシーン、素敵な衣装など、ぜひ動画でご覧ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5nSD5UjWEwI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「だかいち」劇中劇完結編　舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5nSD5UjWEwI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5nSD5UjWEwI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>配信情報</h3>
<p>千秋楽公演のディレイ配信実施！<br />
【販売サイト】<br />
＜Streaming＋＞（https://eplus.jp/kouyouki/）<br />
＜シアターコンプレックス＞（https://theater-complex.jp/movie/list/kouyouki）</p>
<p>・2022年5月15日（日）13:00公演〈千秋楽公演〉【販売価格】各3,800円（税込）<br />
視聴期間：2022/5/22(日)23:59まで<br />
【販売価格】各3,800円（税込）<br />
視聴チケット受付期間:2022/5/2(月)19:00～2022/5/22(日)21:00<br />
※販売期間・視聴期限など詳しくは、各配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/fbfd9e9500153e7720f637cca6e1abac.jpg" /><br />
■西條高人/経若役:陳内将さん<br />
いよいよ舞台『紅葉鬼』三部目となりシリーズ最終章となりました。<br />
三年にわたり多くのキャスト、スタッフの方々に携わって頂き、お客様に支えられて、ここまでこれたこと心より御礼申し上げます。<br />
長きにわたる鬼と人の争いに終止符は打たれるのか、そして満を辞して登場する酒吞童子の狙いとは?<br />
髙木俊さんは今回どんなキャラ?など様々な角度から、この物語のメッセージを浴びてくだされば幸いに思います。</p>
<p>■東谷准太/酒吞童子役:加藤将さん<br />
舞台「紅葉鬼」初日を迎える事が出来ました。この舞台を彩るのは自分達だと実感する稽古期間を経て、蕾だった俺の心の花が開きかけているような気がします。<br />
その蕾が開く瞬間は、自ずと舞台初日になるんだろうなと、本番直前の今、そう思いました。<br />
陳内将さんの背中を追い続けた紅葉鬼、俺の中で彼の存在はとても大きく、彼に振り落とされないように必死でした。<br />
ですが本番のステージが始まって同じ板の上に立てば皆同じです。<br />
俺はどんな状況でも紅葉鬼で彼から学んだ沢山のことを自分なりに工夫して「紅葉鬼」と「将さん」に全力を持ってぶつかっていきたいです!<br />
皆様劇場で酒吞童子となりお待ちしております!</p>
<p>■綾木千広/繁貞役:菊池修司さん<br />
初演の紅葉の景色を見たあの時から、大好きなこの作品に綾木千広/繁貞として戻ってくることができて、とても幸せです。<br />
シリーズ完結ということで、応援して下さる全ての方に「紅葉鬼」の、彼らの生き抜く姿を是非劇場で観ていただければなと思います。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売決定！</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットに特製ブックレットがついた豪華仕様!<br />
さらに、特典 DVD がもう 1 枚ついた、ANIPLEX+・アニメイト限定セットも発売します。</p>
<p>◇発売日 2022 年 11 月 23 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[ANIPLEX+・アニメイト限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】<br />
※ANIPLEX+・アニメイトの特典 DVD の内容は同一です。</p>
<p>◇収録内容:<br />
本編映像（公演の模様を収録）<br />
＜特典映像＞メイキング&#038;バックステージ映像・ビジュアル撮影メイキング などを収録予定<br />
◇特典内容:完全生産限定版<br />
■三方背ケース ■デジジャケット仕様■特製ブックレット<br />
◇外付け特典:■早期予約特典&#8230;ステージショットブロマイドセット</p>
<p>【対象】2022 年 10 月 10 日(月・祝)23:59 までに予約された方<br />
ANIPLEX+、アニメイト、Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)<br />
※ステージショットブロマイドは共通のものとなります。<br />
■店舗別購入特典&#8230;アナザーカットブロマイドセット<br />
アニメイト&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、綾木千広/繁貞、星熊、帝<br />
ANIPLEX+&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、イクシマ、いぶき、鷲王<br />
Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)&#8230;西條高人/経若、東谷准太/酒吞童子、雪熊、月熊、花熊、行成、保名、維茂<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96152" rel="noopener" target="_blank">『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
https://otajo.jp/96152</a></p>
<p>『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～美しい帝や繁貞（綾木千広）も！全キャラビジュアル解禁でストーリーも明らかに<br />
https://otajo.jp/107312<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107312" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『だかいち』舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～東谷准太役は加藤将「大好きな高人さんと毎日一緒に稽古が出来ると思うと毎日が幸せで楽しいですよね！」<br />
https://otajo.jp/106387<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106387" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演日程】2022 年 5 月 8 日(日)~15 日(日)シアター1010<br />
【タイトル】舞台「紅葉鬼」~酒吞奇譚~<br />
【原作】桜日梯子「抱かれたい男 1 位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【演出】町田慎吾<br />
【脚本】葛木 英<br />
【CAST】<br />
西條高人/経若:陳内 将<br />
東谷准太/酒吞童子:加藤 将/<br />
イクシマ:小波津亜廉<br />
帝:小野健斗<br />
鷲王:田鶴翔吾<br />
雪熊:小林由佳<br />
月熊:今村ゆり子<br />
花熊:渡邊彩乃<br />
行成:相澤莉多<br />
いぶき:磯田虎太郎/前田武蔵(W キャスト)/<br />
殺陣衆:塚田知紀 白崎誠也 小笠原竜哉 菅野慶太<br />
村上歩夢 川島翔太郎 田中翔大 山田隼人/<br />
星熊:髙木 俊<br />
保名:富田 翔<br />
維茂:今井靖彦/<br />
綾木千広/繁貞:菊池修司<br />
【演奏】<br />
和太鼓・鳴り物:美鵬直三朗<br />
ヴァイオリン:後藤泰観<br />
【制作】トライフルエンターテインメント<br />
【主催】アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス<br />
■公式サイト https://kouyouki.com/<br />
■公式ツイッター @ kouyouki_b<br />
（C）DO1 PROJECT／舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107757/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇完結編 舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～ティザービジュアル第1弾＆キャスト続報解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106119</link>
		<comments>https://otajo.jp/106119#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 09:55:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[だかいち]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106119</guid>
		<description><![CDATA[舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～の出演キャストの続報＆ティザービジュアル第1弾が解禁！ 原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/kouyouki_teaser_fix.jpg" /><br />
舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～の出演キャストの続報＆ティザービジュアル第1弾が解禁！</p>
<p>原作コミックスはシリーズ累計発行部数400万部突破、2018年10月から12月にかけTVアニメが放送され、2021年10月に公開された劇場版アニメも大好評を博した「抱かれたい男1位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。</p>
<p>その劇中劇として描かれ、先日完結編の上演が発表された舞台「紅葉鬼」～酒吞奇譚～より、出演キャストの続報を発表。また、美しい経若が佇むティザービジュアル第1弾も解禁となりました！</p>
<p>さらに、今作でも和太鼓やヴァイオリンの生演奏演出があることも判明しました。</p>
<p>近日、東谷准太/酒吞童子役キャストも発表！　続報にご期待ください！</p>
<h3>キャスト発表</h3>
<p>【CAST】<br />
西條高人/経若(つねわか):陳内 将</p>
<p>イクシマ:小波津亜廉<br />
帝(みかど):小野健斗<br />
鷲王(しゅうおう):田鶴翔吾<br />
雪熊(ゆきくま):小林由佳<br />
月熊(つきくま):今村ゆり子<br />
花熊(はなくま):渡邊彩乃<br />
行成(ゆきなり):相澤莉多<br />
いぶき:磯田虎太郎/前田武蔵(W キャスト)<br />
殺陣衆:塚田知紀 白崎誠也 小笠原竜哉 菅野慶太<br />
村上歩夢 川島翔太郎 田中翔大 山田隼人<br />
星熊(ほしくま):髙木 俊<br />
保名(やすな):富田 翔<br />
維茂(これもち):今井靖彦<br />
綾木千広/繁貞(しげさだ):菊池修司<br />
ほか</p>
<p>【演 奏】<br />
和太鼓・鳴り物:美鵬直三朗<br />
ヴァイオリン:後藤泰観</p>
<p><strong>前作公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96152" rel="noopener" target="_blank">『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ<br />
https://otajo.jp/96152</a></p>
<p>関連記事：<br />
『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」~酒吞奇譚~<br />
【原 作】桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)<br />
【演 出】町田慎吾<br />
【脚 本】葛木 英<br />
【制 作】トライフルエンターテインメント<br />
【主 催】アニプレックス/ネルケプランニング/トライフルエンターテインメント/イープラス</p>
<p>【公演日程】2022 年 5 月 8 日(日)~5 月 15 日(日)<br />
【会 場】シアター1010(〒120-0034 東京都足立区千住 3-92 千住ミルディスI番館 11F)</p>
<p>■公式サイト https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター @ kouyouki_b</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106119/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>仲田博喜主演 舞台「プレイタの傷」東京公演開幕！終盤のオリジナルストーリー展開に注目　来場者特典・リピーター特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/104038</link>
		<comments>https://otajo.jp/104038#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Nov 2021 00:47:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[TAKA]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[プレイタの傷]]></category>
		<category><![CDATA[プレ傷]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三原大樹]]></category>
		<category><![CDATA[仲田博喜]]></category>
		<category><![CDATA[傷ステ]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[山上佳之介]]></category>
		<category><![CDATA[平賀勇成]]></category>
		<category><![CDATA[正木郁]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田淵累生]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「プレイタの傷」]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104038</guid>
		<description><![CDATA[2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/17_R1A9068.jpg" /><br />
2021年11月12日(金)～14日(日)京都公演に続き、11月18日(木)より舞台「プレイタの傷」東京公演が、ヒューリックホール東京(東京都千代田区)にて開幕。第二弾の舞台写真とともに、キャストコメントや来場者特典の実施、ライブ配信、Blu-ray＆DVD関連情報が到着しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/teaser_Visual-1.jpg" />
<p>2021年11月12日(金)に幕を開けた舞台「プレイタの傷」は、ドラマCD、コミカライズ、声優配信番組などを展開してきた「PROJECT SCARD(プロジェクト スカード)」第8番目のプロジェクト。2021年1月よりMBS・TBS・BS-TBS「アニメイズム」枠で放送したTVアニメ『プレイタの傷』の舞台化作品で、映像を駆使したアクションシーンの数々、舞台オリジナルとなる終盤のストーリー展開など好評となっている本作。</p>
<p>国から捨てられ、無法地帯となった東京・『暁特区』を舞台に、ディヴァイン・タトゥーと呼ばれる神獣の力を宿す者たち「スカード」の活躍を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/15_R1A9408.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/16_R1A8309.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/18_R1A0823.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/19_B4A1240.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/20_R1A0339.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/21_R1A0643.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/22_R1A9159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/05_R1A8750.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/06_R1A2534.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/07_R1A0125.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/13_R1A1659.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/23_R1A9685.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/24_R1A2844.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/25_B4A1161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_R1A2667.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/14_R1A2680.jpg" />
<h3>感謝の気持ちを込めて、来場者特典、リピーター特典を用意！</h3>
<p>来場者特典として、感謝の気持ちを込めてランダムで1枚ブロマイドをプレゼント。また、リピーター特典も用意。</p>
<p>■来場者特典<br />
ご来場のお客様全員に、全12種からランダムで1枚お渡しいたします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/01_raijousha_tokuten.jpg" /></p>
<p>■リピーター感謝特典<br />
劇場にてリピーターチケットをご購入いただくと、全22種の非売品ブロマイドからランダムで1枚をプレゼントいたします。さらに、ご来場数に応じてブロマイドをお渡しいたします。引き換え条件などの詳細は、公式サイトをご確認ください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/02_repeat_tokuten.jpg" /></p>
<h3>ライブ配信情報！（京都初日公演・東京千秋楽公演）</h3>
<p>#傷ステ をライブ配信でも楽しもう！<br />
京都初日公演、東京千秋楽公演のライブ配信およびディレイ配信、さらにVR映像を含むお得なセット販売をGOTOイベント価格でご用意いたしました。</p>
<p>■配信公演<br />
京都：2021年11月12日(金) 18:00公演(京都初日)<br />
東京：2021年11月21日(日) 17:00公演(東京千秋楽)<br />
■配信内容・価格<br />
1：11月12日(金)18:00 京都初日公演<br />
視聴券／2,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格2,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月12日(金)18:00 〜<br />
ディレイ配信：11月13日(土)18:00 〜 11月19日(金)23:59<br />
2：11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／3,040円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格3,800円から20％OFF)<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59</p>
<p>＜お得なセット販売＞<br />
3：【VRセット販売】11月21日(日)17:00 東京大千秋楽公演<br />
視聴券／4,560円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格5,700円から20％OFF)<br />
※2＋VR映像のセット商品です。<br />
ライブ配信：11月21日(日)17:00 〜<br />
ディレイ配信：11月22日(月)18:00 〜 11月28日(日)23:59<br />
VR配信：12月2日(木)18:00 〜 12月12日(日)23:59<br />
4：2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／4,800円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格6,000円から20％OFF)<br />
※1＋2のセット商品です。<br />
5：【VRセット販売】2公演(京都初日公演・東京千秋楽公演)フルパック<br />
視聴券／6,240円(税込)<br />
※Go Toイベント対象価格(通常価格7,800円から20％OFF)<br />
※1＋2＋VR映像のセット商品です。<br />
■お申込み・DMM特設ページ<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=praeter/</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜嵐柴エイジ役の仲田博喜さんコメント＞<br />
約一ヶ月の間、カンパニーで作り上げて来たものを皆様にお届けできる日を迎えられた事、心から嬉しく思います。<br />
また、こうして幕が上がる日を楽しみにしてくださった皆様にも心から感謝を申し上げます。<br />
それぞれの守りたいものや思いが交錯していくストーリーの中で、舞台だからこそ見せられる表現をテンポよく展開していき、それぞれのタトゥーを駆使しての戦闘シーンなども見ものです。<br />
暁の英雄と謳われたエイジが引き継いだ意思。<br />
そしてそれを受け継いだ彼らの思い。<br />
それぞれの人物の正義の行先を是非、<br />
劇場並びに配信で見届けて頂けましたら幸いです。<br />
大千秋楽まで全員で戦って参りますので、<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<p>＜甲斐ヤマト役の菊池修司さんコメント＞<br />
カンパニーの皆と共に作り上げたこの作品。<br />
まずは、東京公演を無事に迎えることができ、とても嬉しいです。<br />
甲斐ヤマトという役は、皆を支えながら、そして支えられながら、懸命に真っ直ぐに、向き合い成長していきます。<br />
そんな中、登場キャラクター全員が“何か”の信念を持ち、それぞれの想いがぶつかり、戦っていく作品。<br />
多くの人が憧れる、“英雄”という存在。<br />
誰しもがカッコよく強い絶対的存在“英雄”とはなにか。<br />
自分たちが作り上げたこの世界観を、是非、劇場で、体感して頂けたら幸いです。<br />
ご来場、心より、お待ちしております。</p>
<p>＜嵐柴カズマ役のTAKAさんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」は、立ち回り、それに加えた音響と照明が凄すぎてめちゃくちゃかっこいい！<br />
ピュアで真っ直ぐ、かつ不器用な部分もある嵐柴カズマはとても人間味溢れる役柄で想いも強い。だからこそ演じる上で素直に板の上で生きるべき役どころだと思っています。<br />
カンパニーは、多分みんな人見知りで、最初の顔合わせの時を思い出すとよそよそしすぎて笑ってしまいます（笑）が、今では打ち解けて素敵なカンパニーです。<br />
板の上では殺気に満ち溢れている人たちばかりで怖いかもしれませんが、みんな同じ方向を向いていいものを届けようと頑張っていますので、是非みなさんには迫力ある『プレイタの傷』の世界を存分に楽しんでいただきたいです。</p>
<p>＜茶木縞カガミ役の正木郁さんコメント＞<br />
いよいよ東京公演を迎えます。<br />
まずは関係者の皆様、そして『プレイタの傷』を応援してくださっているお客様、全ての方に感謝申し上げます。<br />
今回“舞台”という形でこの『プレイタの傷』の世界を表現するということで、映像などを駆使し、アニメでは描かれていないようなそれぞれのキャラクターの一瞬一瞬を楽しんで観ていただければ嬉しいです。<br />
僕が演じさせていただく茶木縞カガミという男の想いの強さを大切に、彼が抱えている気持ちをしっかりとお届けします。<br />
是非劇場で、この『プレイタの傷』をお楽しみください。</p>
<p>＜鷲峰ラン役の平賀勇成さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」はアクションシーンが多いので、その空気感を是非肌で感じていただければと思います。あとは映像の美しさや、ストーリーにも注目してほしいですね！最初アニメをみた時、僕が演じる鷲峰ランは好戦的な印象でしたが、台本を読み込んでいくうちに凄く仕事ができる、頭が切れる人という印象に変わりました。<br />
僕自身アクションが今回初めてということもあって、先輩方から沢山アドバイスなどをいただきました。<br />
本当に温かいカンパニーです。中々足を運びにくい状況が続く中、舞台「プレイタの傷」に足を運んでくださるお客様がいること、心から幸せに思っています。舞台の上から全力で『プレイタの傷』の世界を届けますので、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>＜烏末ジン役の田淵累生さんコメント＞<br />
とても暖かい現場です。本番に入ってもそれぞれが自分の役に向き合ってることを強く感じています。<br />
それぞれの正義が色濃く描かれているので、その立場に立って見て頂ければ三度は楽しめる作品なので是非観劇して頂ければ嬉しいです。</p>
<p>＜龍眞コウガ役の小波津亜廉さんコメント＞<br />
舞台「プレイタの傷」のカンパニーメンバーは、稽古の時から仲が良く、お互いが役について真摯に考え向き合っていました。僕の相方である、虎尊イツキ役の、山上佳之助(よっちゃん)くんとは、稽古の時も劇場でも、どちらかが急に台詞を投げかけて、台詞合わせを突然始める事ができるぐらい、いい関係が作れたかなと思っています。<br />
仲田博喜くんを先頭に、キャストもスタッフも、全力を尽くして作り上げてきたこの舞台を、隅々まで楽しんでいただけると幸いです。</p>
<p>＜虎尊イツキ役の山上佳之介さんコメント＞<br />
キャスト同士はもちろんの事スタッフさんとの連携や仲の良さ、作品愛の強いカンパニーです。<br />
イツキは幼い頃から“世界を守る為の刃だ”と教えられ、冷静沈着に任務を遂行していた彼が、ヤマトやミナトと関わる事で少しずつ変化をしていきます。<br />
その繊細な表現等もこだわり、表情や声色が少しずつ変化していく所は注目してほしいポイントです！<br />
作品を知らなくても楽しめて、原作を知っていたら、再現度高！と感じる作品。<br />
僕は、兄弟でマジック等をしてますが、役者としての山上佳之介も最後までお楽しみ頂き、白熱した展開・演出を肌で感じてください！</p>
<p>＜甲斐ミナト役の三原大樹さんコメント＞<br />
甲斐ミナト役の三原大樹です。<br />
こうして誰一人欠けることなく無事に京都公演を乗り越え、東京公演を迎えることが出来て本当に嬉しく思います。<br />
ミナトは最年少の役でありながら、とても大人びた考えをした男の子だと感じています。<br />
そんな少年から大人へと成長するところを大切に演じます。<br />
今回は殺陣が盛り沢山でタトゥーを使った能力者同士の戦いだったり、それぞれの信念のための戦いが見ていてとても迫力のあるものとなっています。<br />
皆様にとっての大切な人を思い出すきっかけとなる作品になればいいなと思います。<br />
是非楽しんでいってください。</p>
<p>＜由岐アズサ役の斉藤瑞季さんコメント＞<br />
本当に温かいカンパニーで、相手の為に行動する姿はまさに舞台上でも活きているなと感じる日々です。<br />
今作は大事な人のために戦う、というところがメインテーマになると思いますが、その姿は本当に美しいです。<br />
胸を揺さぶられるシーンが沢山あります。<br />
ですのでぜひ大切な人を誘って一緒に観劇して頂いて、この想いを持ち帰って頂きたいです。<br />
京都公演が無事終演致しましてご来場頂いた皆様本当にありがとうございました。<br />
東京でも皆様とお会いできるのを心から楽しみにしています。</p>
<p>＜三門バンリ役の佐織迅さんコメント＞<br />
皆様はじめまして。<br />
三門バンリ役を務めさせて頂きます佐織迅です。<br />
今回この作品に携わる事が出来てとても嬉しいです。<br />
メディアミックスということで今回舞台として新たに創られた今作ですが、舞台ならではの迫力が存分に生きた作品になったと思います。<br />
映像を駆使したアクションシーン、そしてキャラクターがそれぞれの正義の為に葛藤する人間ドラマは一番の見どころだと思います。<br />
自分が演じるバンリは飄々としていて自由気ままなところが目立ちますが、家族愛に溢れていて誰よりも真っ直ぐなところが魅力的です。<br />
この作品を通して皆様と時間を共有出来ることを楽しみにしています！</p>
<p>＜鞍馬ホクト役の佐藤たかみちさんコメント＞<br />
皆さんとても優しく、稽古、そして本番に入ってからも助け合い、挑戦し続けています。とても魅力的で素敵な皆さんに助けられここまでくる事ができました。<br />
今回僕が演じるのは悪役です。皆様に恐怖など良い意味で負の感情を与えられる鞍馬ホクトでありたいと思っています。<br />
今回本当に殺陣が多い作品になっています。<br />
皆さんとても。そしてグッと心にくるシーンもあります。<br />
舞台には舞台にしかない良さがあります。それを皆様にしっかりとお届けできるよう日々挑み続けます。<br />
舞台「プレイタの傷」の応援よろしくお願い致します。</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売情報！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/main_visual_copyright_fix.jpg" /><br />
2022年3月30日(水)に、舞台「プレイタの傷」Blu-ray＆DVDを発売することが決定。2022年2月15日(火)までに特設サイトでご予約いただくと、予約特典として、【大千秋楽の全景映像を収録した映像をパソコンやスマートフォンなどで視聴できる「PlayPic」】が付いてきます。詳しくは、Blu-ray＆DVD特設サイトをご確認ください。なお、各法人予約特典(L判ブロマイド4枚セット付き)にもご注目ください。<br />
※ PlayPicについて詳しくはこちら　→　https://playpic.jp/</p>
<p>発売日：2022年3月30日(水)発売<br />
■Blu-ray<br />
価格：10,780円(消費税別：9,800円)<br />
品番：TCBD-1056<br />
■DVD　<br />
価格：9,680円(消費税別：8,800円)<br />
品番：TCBD-1178<br />
■内容<br />
＜DISC1＞本編映像(東京千秋楽)<br />
＜DISC2＞特典映像(バックステージ映像：稽古場から東京公演大千秋楽までの裏側を収録）<br />
発売元：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■Blu-ray&amp;DVD特設サイト<br />
https://www.valuemall.jp/SHOP/288027/list.html</p>
<p>■法人特典<br />
＜ＨＭＶ＞L判ブロマイド枚4セット<br />
嵐柴エイジ・甲斐ヤマト・嵐柴カズマ・茶木縞カガミ<br />
＜楽天ブックス＞L判ブロマイド4枚セット<br />
鷲峰ラン・烏末ジン<br />
＜Amazon＞ブロマイドL判4枚セット<br />
龍眞コウガ・虎尊イツキ<br />
＜DMM通販＞ブロマイドL判4枚セット<br />
甲斐ミナト・由岐アズサ・三門バンリ・鞍馬ホクト<br />
※詳細は舞台「プレイタの傷」公式サイトでご確認ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>舞台「プレイタの傷」<br />
＜京都公演＞<br />
2021年11月12日(金)〜11月14日(日) 京都劇場<br />
11月12日(金) 18:00<br />
11月13日(土) 13:00／18:00<br />
11月14日(日) 13:00<br />
＜東京公演＞<br />
2021年11月18日(木)〜11月21日(日) ヒューリックホール東京<br />
11月18日(木) 13:00／18:00<br />
11月19日(金) 18:00<br />
11月20日(土) 13:00／18:00<br />
11月21日(日) 12:00／17:00</p>
<p>■原作<br />
TVアニメ『プレイタの傷』<br />
■キャスト<br />
嵐柴エイジ 役：仲田博喜／甲斐ヤマト 役：菊池修司、嵐柴カズマ 役：TAKA(CUBERS)、茶木縞カガミ役：正木郁／鷲峰ラン 役：平賀勇成、烏末ジン 役：田淵累生／龍眞コウガ 役：小波津亜廉、虎尊イツキ役：山上佳之介／甲斐ミナト 役：三原大樹、由岐アズサ 役：斉藤瑞季、三門バンリ 役：佐織迅、鞍馬ホクト 役：佐藤たかみち<br />
アンサンブル<br />
和泉學人、兼田玲菜、高田紋吉、竹田直央、土屋翔、橋本直也、湊竜也、渡辺誠也（五十音順）<br />
■スタッフ<br />
脚本・演出：久保田唱<br />
舞台音楽：三善雅己／殺陣：芹澤良／舞台監督：田中翼、金子裕明／舞台美術：松本わかこ／音響効果：<br />
天野高志／照明：紀大輔／映像：O-beron inc.／衣裳：加藤佑里恵／ヘアメイク：Aki／小道具：平野雅史<br />
／演出助手：美波利奈／制作進行：杉田智彦／アートディレクター：尾花龍一／フォトグラファー：遠山<br />
高広、三保谷洋平<br />
制作：DMM STAGE／主催：舞台「プレイタの傷」製作委員会<br />
■チケット<br />
https://w.pia.jp/t/praeter-stage</p>
<p>全席指定：9,000円(税込)<br />
プレミアム：13,000円(税込)　※公演パンフレット＆2L判ブロマイド3枚セット(非売品) 付き<br />
※来場者特典、リピーター特典実施中です。<br />
※各公演、当日券のご用意もございます。<br />
■公式サイト　https://praeter-stage.com<!-- orig { --><a href="https://praeter-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/praeter_stage<br />
※推奨ハッシュタグ　#プレ傷　#傷ステ</p>
<p>(C)PROJECT SCARD (C)GoHands,Frontier Works／Praeter-Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104038/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『だかいち』劇中劇続編　西條高人の美しすぎる“経若”再び！舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～動画レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/96152</link>
		<comments>https://otajo.jp/96152#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Jan 2021 02:56:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[だかいち]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[富田翔]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[岩間甲樹]]></category>
		<category><![CDATA[平楓士]]></category>
		<category><![CDATA[抱かれたい男1位に脅されています。]]></category>
		<category><![CDATA[桜日梯子]]></category>
		<category><![CDATA[梅津瑞樹]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[町田慎吾]]></category>
		<category><![CDATA[紅葉鬼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「紅葉鬼」]]></category>
		<category><![CDATA[陳内将]]></category>
		<category><![CDATA[髙木俊]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96152</guid>
		<description><![CDATA[人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC00132.jpg" /><br />
人気コミック『抱かれたい男1位に脅されています。』（通称、だかいち）の劇中劇として描かれた「紅葉鬼」の舞台化第2弾となる舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～が1月8日より開幕！　本編の様子を写真と動画を交えてレポートします。千秋楽公演のライブ配信とBlu-ray＆DVDの発売も決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">『舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～』、ついに初日です！<br />今作のために桜日梯子先生がイラストを描き下ろしてくださいました。<br />経若と茨木童子が描かれたこちらの美麗イラストは、公演グッズにも使用されております！<br />ぜひご確認ください！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%B4%85%E8%91%89%E9%AC%BC?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#紅葉鬼</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%A0%E3%81%8B%E3%81%84%E3%81%A1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#だかいち</a> <a href="https://t.co/CM0zU9KZB0">pic.twitter.com/CM0zU9KZB0</a></p>
<p>&mdash; 舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～ (@kouyouki_b) <a href="https://twitter.com/kouyouki_b/status/1347472317606084614?ref_src=twsrc%5Etfw">January 8, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
原作コミックスはシリーズ累計発行部数350万部突破、2018年10月から12月にかけ放送されたTVアニメーションも話題となった桜日梯子先生が描く『抱かれたい男1位に脅されています。』(月刊マガジンビーボーイ連載/リブレ刊)。今作は、その劇中劇として描かれ、2019年に舞台化し人気を博した「紅葉鬼」の続編となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/kouyouki_KV.jpg" /></p>
<p>2019年に舞台化した「紅葉鬼」の続編となる本作では、『だかいち』登場キャラクターの西條高人演じる「経若」に訪れる新たな出会いと、鬼たちと人間がたどりゆく数奇な運命、宿命の戦いが今再び描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/62b79fce758cfc4e049d76e1b89c442e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0865.jpg" />
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
時は平安。<br />
人里離れた地で、先の戦いで亡くなった人と鬼の弔いを続ける経若。<br />
世捨て人同然に暮らす彼のもとへ熊武が訪ねてくる。<br />
都を襲う茨木童子という鬼を止めるため力を貸して欲しい、とのことだがその頼みを断る経若。<br />
ある日、そんな彼の前に小鬼が現れる。<br />
父も母も亡くしたという小鬼におまんの面影を見てしまった経若は彼の面倒をみることに。<br />
一方、京では大江山より茨木童子の襲撃が激しさを増していき、帝はその対策として摂津の国より渡辺綱を招き入れる。<br />
朝廷や鬼たちの思惑がうごめく中、経若は再び戦禍に飲まれていく――</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0830.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0877.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_6113.jpg" /><br />
初演から引き続き、西條高人/経若(つねわか)を演じるのは陳内 将さん。経若の美しさに加え、今作では子鬼の「いぶき」（岩間甲樹/磯田虎太郎：Wキャスト）との交流もあり、前作にも増して少し可愛らしい“高人さん感”も垣間見ることができます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC2694.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/210107_D3_4853.jpg" /><br />
殺戮を繰り返す鬼「茨木童子(いばらきどうじ)」（梅津瑞樹）や新たな陰陽師の「イクシマ」（小波津亜廉）、すべてを包み込む「渡辺綱(わたなべのつな)」（小坂涼太郎）など、魅力的な新キャラクターたちも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0937.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0909.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0819-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1106.jpg" /><br />
演出も前作と同じく町田慎吾さんが手掛けており、映像と舞台装置やアンサンブルキャストを駆使した臨場感と奥行きのある豪華な演出は、本当に舞台全体を観ていたくなるほど、目まぐるしく美しく変化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/9c65a0674cd9a01a1fbed710b14c69b0.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f16cfbb5d4cb036ca27c71c7ab3ad198.jpg" /><br />
また、舞台上では和太鼓やヴァイオリンなど、一部効果音を生演奏でつけ、盛り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0026.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0931.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_1084.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0967.jpg" /><br />
舞台上での動きや殺陣に映える衣装も素晴らしいので、ぜひ劇場や映像でご覧ください！</p>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/aUXKi1RYg90" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「だかいち」劇中劇続編　舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
https://youtu.be/aUXKi1RYg90<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/aUXKi1RYg90" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>千秋楽ライブ配信決定！</h3>
<p>舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～千秋楽公演（2021年1月14日（木）17時公演）をライブ配信することが決定しました！　遠方の方もぜひご自宅で、本公演をお楽しみください。</p>
<p>【Streaming＋】<br />
特設ページURL： https://eplus.jp/kouyouki/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/kouyouki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【ニコニコ生放送】<br />
特設ページURL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213<!-- orig { --><a href="https://live.nicovideo.jp/watch/lv329880213" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日（木）17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月21日（木）17:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月21日（木）17:00～1月27日（水）21:59　※購入後3日間見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<p>【シアターコンプレックス】<br />
特設ページURL： https://theater-complex.jp/movie/detail/1254<!-- orig { --><a href="https://theater-complex.jp/movie/detail/1254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信（見逃し配信つき）＞<br />
対象公演：2021年1月14日（木）17:00公演<br />
販売期間：1月8日（金）21:00～1月16日（土）18:00<br />
視聴可能期間：1月14日17:00～1月16日（土）23:59<br />
販売価格：3,700円（税込）<br />
＜ディレイ配信＞<br />
販売期間：1月16日（土）18:00～1月24日（日）22:00<br />
視聴可能期間：1月22日（金）12:00～1月24日（日）23:59　※期間中見放題<br />
販売価格：3,700円（税込）</p>
<h3>Blu-ray＆DVD発売決定！</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。 完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットの豪華仕様に縮小版パンフレットがついています。さらに、 特典DVDがもう1枚ついた、アニメイト・ANIPLEX+限定セットも発売します。</p>
<p>◆発売日　　2021年7月28日（水）<br />
◆仕様　　 ［完全生産限定版］<br />
□Blu-ray：9,800円＋税（本編BD＋特典映像DVD）<br />
□DVD：8,800円＋税（本編DVD＋特典映像DVD）<br />
［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□Blu-ray：10,300円＋税（完全生産限定版［BD］＋特典DVD）<br />
□DVD：9,300円＋税（完全生産限定版［DVD］＋特典DVD）<br />
特典内容：［完全生産限定版］<br />
□三方背ケース　□デジジャケット仕様　□縮小版パンフレット<br />
店舗共通特典：［アニメイト・ANIPLEX+ 限定セット］<br />
□特典DVD<br />
各店舗別予約特典：［対象店舗］<br />
アニメイト／ANIPLEX+／Amazon（【Amazon.co.jp限定】商品のみ対象)<br />
※現在企画進行中です。<br />
※各店舗の予約特典内容は決定次第、公式サイトなどでお知らせいたします。</p>
<p>アニメイト・ANIPLEX+共通期間限定予約特典：<br />
□舞台写真ブロマイドセット<br />
※2021年5月31日（月）23:59までにご予約の方対象<br />
発売：アニプレックス　販売：ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79501" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『だかいち』舞台『紅葉鬼』開幕！初演出の町田慎吾「本当に心が震えるような作品に演出したつもりです」<br />
https://otajo.jp/79501</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】舞台「紅葉鬼」～童子奇譚～<br />
【日程・会場】日本青年館ホール<br />
〒160-0013 東京都新宿区霞ヶ丘町 4-1</p>
<p>【S T A F F】<br />
＜原 作＞桜日梯子<br />
「抱かれたい男 1 位に脅されています。」（月刊マガジンビーボーイ連載／リブレ刊）<br />
＜演出＞町田慎吾<br />
＜脚 本＞畑 雅文／葛木 英<br />
＜殺陣＞六本木康弘　＜音楽＞TAKA　＜美術＞中村友美　＜映像＞川崎貴司（T.K.C）<br />
＜音響＞ヨシモトシンヤ（sacra sound）　＜照明＞田中 徹（テイク・ワン）<br />
＜衣裳＞木鋪ミヤコ（doldol dolani）　＜衣裳製作＞大屋博美（doldol dolani）　＜ヘアメイク＞茂木美緒<br />
＜演出補佐＞小寺利光　＜演出助手＞岸 京子<br />
＜舞台監督＞渡部景介　＜技術監督＞寅川英司<br />
＜宣伝写真＞宮坂浩見　＜宣伝美術＞圓岡 淳<br />
＜制作＞トライフルエンターテインメント<br />
＜主催＞アニプレックス／ネルケプランニング／トライフルエンターテインメント／イープラス<br />
【出演】<br />
＜西條高人／経若（つねわか）＞：陳内 将<br />
＜茨木童子（いばらきどうじ）＞：梅津瑞樹<br />
＜渡辺綱（わたなべのつな）＞：小坂涼太郎<br />
＜イクシマ＞：小波津亜廉<br />
＜いぶき＞：岩間甲樹／磯田虎太郎（W キャスト）<br />
＜行成（ゆきなり）＞：平 楓士<br />
＜殺陣衆＞：塚田知紀 三上真司 来夢 村上歩夢　古川貴大 中土井俊允 藤原悠亮 佐藤慧一<br />
＜熊武（くまたけ）＞：髙木 俊<br />
＜保名（やすな）＞：富田 翔<br />
【演 奏】<br />
＜和太鼓・鳴り物＞：美鵬直三朗<br />
＜ヴァイオリン＞：後藤泰観<br />
◆公式サイト https://kouyouki.com/<!-- orig { --><a href="https://kouyouki.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）DO1 PROJECT／舞台「紅葉鬼」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96152/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>北原が“有罪”連発！アニメ3期後を描くミュージカル「スタミュ」team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」チームの絆に感涙必至［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/95027</link>
		<comments>https://otajo.jp/95027#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 04:01:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[team楪]]></category>
		<category><![CDATA[team漣]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[きたつとむ]]></category>
		<category><![CDATA[スタミュ]]></category>
		<category><![CDATA[スタミュミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ストテラ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三原大樹]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[大見拓土]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[新里宏太]]></category>
		<category><![CDATA[江副貴紀]]></category>
		<category><![CDATA[渡邉駿輝]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[澁木稜]]></category>
		<category><![CDATA[玉元風海人]]></category>
		<category><![CDATA[石田隼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[阿部大地]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95027</guid>
		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」が、2020年12月5日(土)～12月13日(日)シアター1010、12月18日(金)～20日(日)品川プリンスホ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0740046bfa73b60b0056cccad73325d1.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」が、2020年12月5日(土)～12月13日(日)シアター1010、12月18日(金)～20日(日)品川プリンスホテル ステラボールにて上演！　初日・千秋楽を含む5公演の配信が決定しており、視聴チケットも絶賛発売中(※1週間のアーカイブ配信付き)。公演チケットも当日引き換え受付、キャンセル待ち受付での販売を実施しています。本公演の様子を動画を交えて紹介します。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」（通称、スタミュミュ）は名門高校のミュージカル学科を舞台に、スターを目指す少年たちのライバル関係や友情、そして成長を描いたアニメ「スタミュ」を原作とした作品です。2017年から上演し、スピンオフ公演などを含め約10万人を動員した大人気タイトルのシリーズ7作目となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/3e6f810f1c761ddaf30e00fd7c8ffd28.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/da5245822bb9233687a5f1fe3dd61989.jpg" /><br />
本作は、主人公・星谷悠太と同級生であるteam楪の揚羽陸(大見拓土)、蜂矢聡(石田隼)、そしてteam漣の北原廉(澁木稜)と南條聖(小波津亜廉)にスポットライトを当てて、アニメ第3期後の彼らの「もう一つの物語」を描きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/c99f2a783b9c9d42026fbaa1303261e0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ea6d6323ce8883f09fd11e0a87241848.jpg" /><br />
team鳳から空閑愁(新里宏太)、team柊から虎石和泉(高本学)も登場し、今作で4人の良き理解者としてサポート。また、team楪・team漣の残りのメンバー6人もミュージカル初登場！　5人揃ったチームの姿を見ることができるんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/acd4d85260585f042a65d22308e496c2.jpg" /><br />
揚羽・蜂矢・北原・南條以外のteam楪、team漣の6名のメンバーたちは、「綾薙祭公演」の写真を見て、チーム全員でのステージ写真が存在しないこと、またこの先それぞれの道に進むことを痛感しセンチメンタルな空気が流れます。そこに「安定の空気の読めなさ」を持ち合わせたセンチメンタルのかけらもない北原の言動がチームメイトを突き動かし、team楪、空閑と虎石を巻き込む波乱の展開に……！</p>
<p>2年生の終わりを迎えた今、犬猿の仲のteam楪とteam漣の関係性に進展はあるのか？<br />
今まで築いてきたチームメイトとの絆、まだ共に果たせていないことは……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/fdca282a27e121dbcd8f297171ee2d43.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1546b1962f129e18ad04535710dbb920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/69265879b964082150373d43cc6c183c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/4238365e7182bb2d6d8e5aee063530c0.jpg" /><br />
アニメ3期では2人ずつ選抜され綾薙祭のオープニングセレモニーに加わっていたため、5人揃ってのステージが出来なかった両チーム。彼らがチームメイトを想う気持ちが明らかになり心を打たれ、5人で繰り広げられるパフォーマンスの光景だけでも目頭が熱くなります！　この姿を待ち望んでいた人も多いはず……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0740046bfa73b60b0056cccad73325d1.jpg" /><br />
「スタミュミュ」シリーズファンはもちろんのこと、アニメシリーズを観てきた人にこそぜひ観てほしい！　アニメの裏にあった彼らの歴史も感じることのできる作品となっています。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5cgQiDo5HbU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［スタミュミュ］ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5cgQiDo5HbU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5cgQiDo5HbU" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<h3>生配信詳細</h3>
<p>初日千秋楽を含む5公演の生配信が決定!　1週間のアーカイブ配信付きです。<br />
【配信日】<br />
シアター1010：12月5日(土)18:00、12月13日(日)12:00/16:30<br />
品川プリンスホテル ステラボール：12月20日(日)12:30、12月20日(日)17:00</p>
<p>販売:イープラスストリーミング+<br />
販売価格:3800円(税込)<br />
視聴チケット販売URL:https://eplus.jp/star-mumu-st/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/star-mumu-st/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜揚羽陸役・大見拓土＞<br />
本番を直前にして、改めて自分達の単独公演が出来る事への嬉しさで胸がいっぱいです。<br />
そして、自分にとって特別な作品で向上心溢れるメンバーに出会えて本当に幸せです。<br />
この作品は、全員が最後にやり残した事をやりきる。というお話です。作中の彼らと同じように、この作品で悔いを残さずやりきるためにここまでカンパニー全員で頑張ってきました。<br />
関わってくださる全ての人への感謝の気持ちを胸に、一瞬一瞬を全力でやりきりたいと思います。</p>
<p>＜蜂矢聡役・石田隼＞<br />
またこうしてスタミュミュの世界に帰ってくる事が出来ました。<br />
それもこれも初演の時から最高のステージを届けてくださった先輩方や、応援してくださってい<br />
る全ての皆さまのおかげです。そして今回ありがたいことに、前作からずっと一緒に苦楽を共にしてきた、拓土、稜、亜廉。力強い仲間である宏太、学。<br />
さらに新たに加わったメンバーたちと、今こうして一緒に舞台に立てることを誇らしく思います。<br />
心ゆくまでお楽しみください!!</p>
<p>＜北原廉役・澁木稜＞<br />
待ちに待ったteam楪&#038;team漣単独公演、ついに開幕を迎えます!!<br />
今回の舞台はミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-直後の物語なので、前作の懐かしさも感じつつ、新たなストーリーにとてもワクワクしてます!　今までの北原廉の見たことない一面、チームごとの変化や成長を感じつつ、全公演を無事に走り抜けれるよう頑張ります!皆様ぜひお楽しみに!!</p>
<p>＜南條聖役・小波津亜廉＞<br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-を経て、team楪&#038;team漣スピンオフ単独公演「Storytellers」では自分を含めた4人の既存キャストに加え、新たに6人のメンバーを迎えました。新しいメンバーが加わったことにより、それぞれのチームの色がより濃くなったと思います。<br />
そして、「普通」に出来ていた事が、出来なくなった世の中ですが「Storytellers」公演では、稽古場から皆んなの想いを重ねてここまで走って来たので、最後まで気を抜かずに一つ一つ大切に届けたいと思います。</p>
<blockquote><p>【Blu-ray&#038;DVD詳細】<br />
発売日:2021年6月2日(水)発売<br />
価格:[Blu-ray] 9,000円+税<br />
[DVD] 8,500円+税<br />
仕様:Blu-ray/DVD 各2枚組<br />
本編ディスク<br />
特典ディスク(公演定点映像/メイキング:バックステージ、キャスト座談会)<br />
三方背ケース<br />
特製ブックレット<br />
※内容は変更する場合がございます。<br />
発売・販売元:Storytellers製作委員会<br />
【予約特典】特設サイト:未収録メイキング映像DVD<br />
URL:starmu-storytellers-pkg.com<!-- orig { --><a href="http://starmu-storytellers-pkg.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※星箱でも取り扱い予定です。詳細は後日公式HP、公式Twitterにて発表いたします。</p></blockquote>
<p><strong>前回公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80442" rel="noopener noreferrer" target="_blank">星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/80442</a></p>
<p>team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>【ミュージカル「スタミュ」スピンオフ team楪&#038;team漣 単独公演「Storytellers」】<br />
【公演日程】<br />
2020年12月5日(土)~12月13日(日) @東京・シアター1010<br />
2020年12月18日(金)~12月20日(日) @東京・品川プリンスホテル ステラボール<br />
【料金】<br />
全席指定、両劇場共通<br />
1階席(動員100%):9,800円(税込)<br />
2階席(左右1席空け):9,800円(税込)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止<br />
※感染対策の一環として、プレイガイド等からお客様のお名前及びご連絡先を提供いただく場合がございます。<br />
※公演中止など、主催者がやむを得ないと判断する場合以外の払い戻しはいたしません。<br />
※会場での感染予防対策の詳細は、随時公演公式サイトにてご案内いたしますので、ご確認ください。<br />
※政府または地方自治体の取り決めにより、運営方針が変更となる場合がございます。<br />
※本公演は、公益社団法人全国公立文化施設協会及び緊急事態舞台芸術ネットワークが定めるガイドラインに基づき公演を実施致します。<br />
【チケット】<br />
＜当日引換受付＞ ※各公演日の2日前12:00より前日23:59まで当日引換券にて予約を行います。<br />
＜キャンセル待ち受付＞※各公演の前日14:00より、専用ページにて先着順でキャンセル待ちの受付を行います。<br />
申込ページ:http://cncn.jp/star-mumu-cancel/<br />
【出演】<br />
揚羽陸役:大見拓土、蜂矢聡役:石田隼、北原廉役:澁木稜、南條聖役:小波津亜廉<br />
空閑愁役:新里宏太、虎石和泉役:高本学<br />
＜team楪＞<br />
甲本哲也役:阿部大地、蟻坂和臣:江副貴紀、蛍灯玲役:渡邉駿輝(JBアナザーズ)<br />
＜team漣＞<br />
東堂創役:玉元風海人、香西遊晴役:三原大樹、中小路春馬役:きたつとむ<br />
ダンサー:NaO(金子直行)、Who、落合佑介、木原裕希<br />
【スタッフ】<br />
原作:ひなた凛<br />
演出:吉谷光太郎<br />
脚本:ハラダサヤカ<br />
振付:ただこ<br />
主催:Storytellers製作委員会<br />
【公式HP】http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><!-- orig { --><br />
【公式Twitter】@star_mumu(https://twitter.com/star_mumu)</p>
<p>（C）ひなた凛/スタミュ製作委員会<br />
（C）Storytellers製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/95027/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］天上天下・Alchemist初参戦！『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/93035</link>
		<comments>https://otajo.jp/93035#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Apr 2021 00:35:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ ザ・ステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[今牧輝琉]]></category>
		<category><![CDATA[伊勢直弘]]></category>
		<category><![CDATA[佐川大樹]]></category>
		<category><![CDATA[前嶋曜]]></category>
		<category><![CDATA[助川真蔵]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉岡佑]]></category>
		<category><![CDATA[吉野格]]></category>
		<category><![CDATA[坂垣怜次]]></category>
		<category><![CDATA[大原海輝]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[川井雅弘]]></category>
		<category><![CDATA[平賀勇成]]></category>
		<category><![CDATA[新井將]]></category>
		<category><![CDATA[村松洸希]]></category>
		<category><![CDATA[松本ひなた]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[瀬川拓人]]></category>
		<category><![CDATA[田中晃平]]></category>
		<category><![CDATA[登野城佑真]]></category>
		<category><![CDATA[結城伽寿也]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>
		<category><![CDATA[須永風汰]]></category>
		<category><![CDATA[黒木文貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=93035</guid>
		<description><![CDATA[130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、作品の世界観をそのままにライブ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0947-2.jpg" /><br />
130万ダウンロードを突破した恋愛リズムアドベンチャーゲーム『アイ★チュウ』と2020年4月30日に配信開始した『アイ★チュウ Étoile Stage（エトワール ステージ）』を原作とし、作品の世界観をそのままにライブやステージで活躍する「アイ★チュウ　ザ・ステージ」（通称、アイステージ）の新作公演『アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～』が10月25日まで上演中。21日～23日の特別講演はライブ配信も行われます。</p>
<p>舞台公演としては約1年ぶりの上演となる「アイ★チュウ　ザ・ステージ」。原作ゲームでも常に高い人気を誇る天上天下とAlchemistがついに参戦した公演の様子を写真と動画を交えて紹介します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0901-2.jpg" /><br />
物語は、ある雨の日、アイチュウによるライブでの出来事。ファンと共に大盛り上がりの中、謎の三人組によってそのライブがジャックされた……！　彼らの名前は「Alchemist」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0757-2.jpg" /><br />
その後、一期生の「天上天下」をはじめとしたアイチュウたちは、自分たちの信じる「理想のアイドル」を再認識し、彼らとのリベンジライブ対決に挑むことになります。果たして、勝敗の行方は……？</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0858-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0879-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1084-2.jpg" />
<p>今作には、天上天下とAlchemistに加えて、F∞F、I・B、POP’N STAR、Lancelotが登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1003-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0910-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1105-2.jpg" /><br />
今回も大好評の観客投票（拍手の大きさで判定）によって結果が変わり、アイチュウたちが勝つのか、Alchemistが勝ち進むのか、毎公演違うストーリーが待っています。勝ち上がったグループによって見ることができる、今作ならではのスペシャルなコラボもあるかも……！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0947-2.jpg" /><br />
1公演も見逃すことのできない、「アイ★チュウ　ザ・ステージ」。 アイチュウたちの成長、友情、そしてライブパートもさらにパワーアップしてお届けします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_1241-2.jpg" /><br />
また、今回のタイトルとなっている「Après la pluie」は“雨上がり”という意味だそう。物語のラストはどんな雨上がりの情景が待っているのか……ぜひ確かめてください。</p>
<p>本作は2020年10月16日（金）～10月18日（日）までシアター1010にて、 10月21日（水）～10月25日（日）まで東京建物Brillia HALLにて、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を行った上で、国や都のガイドラインに基づき、客席を半数にして上演します。</p>
<h3>公演の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>衣装の再現にも、こだわりが詰まっているアイステージ。轟一誠はアイドル衣装と制服とでは指輪が違ったり、シャツの再現など、細かな情報がパンフレットで紹介されているのも嬉しい！　</p>
<p>そして天上天下は着物衣装に丁寧に付けられたラインストーンが輝きます。煌めく衣装の様子をぜひ動画で注目してください！</p>
<p>※ライブパートの映像を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DeFhPou0ihE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：天上天下・Alchemist参戦！舞台「アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Apres la pluie～」ダイジェスト［アイステージ］<br />
https://youtu.be/DeFhPou0ihE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/DeFhPou0ihE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>以前実施したお披露目ライブの動画では1曲ライブパフォーマンスを観ることが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/imVn9I_yLiE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・天上天下 from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/imVn9I_yLiE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/imVn9I_yLiE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ponctSN1Rms" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Alchemist from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/ponctSN1Rms<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ponctSN1Rms" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/LQHEWDatVvo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・POP&#8217;N STAR from アイ★チュウ ザ・ステージ 〜LIVEお披露目〜<br />
https://youtu.be/LQHEWDatVvo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/LQHEWDatVvo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信も！</h3>
<p>さらに有料ライブ配信も決定。配信される10月21日～23日特別公演は、通常公演と一部演出を変更して、日替わりでのスペシャルな演出を用意しているとのこと。こちらもスペシャルパフォーマンスで、いつもとはちょっと違うシャッフルユニットが見られそう？　スペシャルパフォーマンスの出演者は公式サイトで発表されているので、チェックしてみてください。</p>
<p>なお、ライブ配信は当日中の見逃し配信、巻き戻し再生は可能ですが、アーカイブはないそうなので、お見逃しなく！</p>
<blockquote><p>アイ★チュウ ザ・ステージ～Après la pluie～の有料ライブ配信<br />
●ライブ配信<br />
１.10/19（月）18:30～（18:15配信開始）　10/16（金）公演の録画になります。<br />
２.10/21（水）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
３.10/22（木）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
４.10/23（金）18:30～（18:15配信開始）　池袋ブリリアホールより特別公演の模様をライブ中継<br />
※アーカイブ配信はありません。 ライブ配信のみになります。<br />
●チケット料金<br />
各公演　￥3,800（税込）<br />
ご購入はコチラ　 ※本日（10/9）  18時より販売開始します。<br />
※配信4公演ご購入特典<br />
配信4公演のチケットをご購入のお客様に通常S席特典と同内容（キャストブロマイド1枚、 キャラブロマイド1枚、 ボイスカード1枚）をプレゼント。 特典は、 10月末～11月上旬にお客様宛に発送いたします。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">【配信情報】<br />明日18:30からは、初日ステージの模様を録画ライブで配信します。（有料）<br />ギフトのデザインはこちら。応援よろしくお願いします。<br />配信チケット→<a href="https://t.co/j834KOYvvn">https://t.co/j834KOYvvn</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#アイステージ</a> <a href="https://t.co/YBB3No1HjD">pic.twitter.com/YBB3No1HjD</a></p>
<p>&mdash; 舞台『アイ★チュウ ザ・ステージ』 (@ichu_stage) <a href="https://twitter.com/ichu_stage/status/1317708878142865408?ref_src=twsrc%5Etfw">October 18, 2020</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>また、今後海外向けにYouTubeにてダイジェスト版の無料配信も予定しているそうです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル：「アイ★チュウ　ザ・ステージ　～Après la pluie～」<br />
脚本・演出：伊勢直弘　<br />
音楽：早川大地、 POP HOLIC<br />
振付：Tsuuu(HIGH ENERGY)<br />
出演：<br />
＜アイ★チュウキャスト＞川井雅弘、 大原海輝、 小波津亜廉、 佐川大樹、 結城伽寿也、 登野城佑真、 須永風汰、 田中晃平、 吉岡佑、 坂垣怜次、 黒木文貴（黒貴）、 設楽銀河、 前嶋曜、 今牧輝琉、 新井將、 助川真蔵、 吉野格、 松本ひなた、 瀬川拓人、 平賀勇成、 村松洸希　<br />
＜オリジナルキャスト＞鷲尾昇、 青地洋、 田中精、 大場達也<br />
※出演者は予告なく変更する事がございます。</p>
<p>日程・会場：<br />
＜千住公演＞2020年10月16日(金)～18日(日) 　全5公演 　<br />
　　　　　　シアター1010(東京都足立区千住3-92 北千住駅西口マルイ11F)</p>
<p>＜池袋公演＞2020年10月21日(水)～25日(日) 　全7公演 　<br />
　　　　　　東京建物Brillia HALL<豊島区立芸術文化劇場> (東京都豊島区東池袋1-19-1)</p>
<p>チケット：<br />
＜千住公演＞S席14,300円、 A席9.900円<br />
＜池袋公演＞S席14,300円、 A席9.900円、 B席6,600円<br />
※新型コロナウイルスの感染拡大防止対策を行った上で、 国や都のガイドラインに基づき、 客席を半数にして上演を行います。<br />
※本公演は新型コロナウイルスの感染防止対策により、 客席を半分に減らしている為、 チケット料金は通常より高い設定となっています。<br />
※S席特典:キャストブロマイド1枚、 キャラブロマイド1枚、 ボイスカード1枚(指定のアプリをダウンロード頂き、 スキャンをするとコメント映像が見られます）<br />
※キャストプロマイド、 キャラブロマイド、 ボイスカードは全て各21種類で、 いずれもランダムになります。<br />
※特典は観劇当日の引換になります。 ※上記特典の会場での販売はありません。</p>
<p>お問い合わせ：キョードー東京　0570-550-799 (平日11:00～18:00/土休日10:00～18:00)<br />
主催：アイ★チュウ　ザ・ステージ製作委員会<br />
　　　(リベル・エンタテインメント/ビクターエンタテインメント/キョードーファクトリー)<br />
共催：足立区シアター1010指定管理者(千住公演)<br />
制作：キョードーファクトリー/エルアンドエル・ビクターエンタテインメント<br />
協力：ヤマハミュージックジャパン</p>
<p>公式サイト： https://i-chustage.jp/<!-- orig { --><a href="https://i-chustage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)&#xfe0f;I★Chu the stage 2020</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/71284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ<br />
https://otajo.jp/71284</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js"></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/93035/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」開幕！原作ゲーム同様5ルートのストーリーを展開</title>
		<link>https://otajo.jp/83755</link>
		<comments>https://otajo.jp/83755#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Dec 2019 05:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[DRAMAtical Murder]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ドマステ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマダ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマティカルマーダー]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[八巻貴紀]]></category>
		<category><![CDATA[富園力也]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[山縣悠己]]></category>
		<category><![CDATA[山﨑晶吾]]></category>
		<category><![CDATA[永田聖一朗]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83755</guid>
		<description><![CDATA[2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化。12月20日より品川プリンスホテル ステラボール [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0bdfe89c90f0295d846da0d82856edb0.jpg" /><br />
2012年にNitro+CHiRALより発売されたBLゲーム「DRAMAtical Murder」が、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」として舞台化。12月20日より品川プリンスホテル ステラボールにて開幕しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/73ca575018c636a4ba5d99698c4b964a.jpg" /><br />
演出を手掛けるのは、人気劇団「柿喰う客」の代表で、舞台「黒子のバスケ」シリーズ、舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」などの演出を手掛けてきた中屋敷法仁さん。脚本には、若くしてウルトラマンシリーズにも関わった新進気鋭の脚本家、内田裕基さんを抜擢し、ドラマダの世界をステージに再現します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/86e54bde5c5862c1fd587cbc1c868c4f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0bdfe89c90f0295d846da0d82856edb0.jpg" /><br />
主役の蒼葉を演じるのは、2016年にミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズンで本格的にデビュー後、数々の話題の舞台に途切れることなく出演している注目の若手俳優、永田聖一朗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6a9cf78e9557971daa02fde248ab5e8a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/dfb4c0761e3000dcd0c076c20321ce17.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/7cd71c5b7a3b5163709d099d692646be.jpg" /><br />
そして本作は、内容の一部を回替わりでお届け。ゲーム同様、紅雀、ノイズ、ミンク、クリア、蓮の5ルートがあり、それぞれのキャラクターが抱えている過去や想いに焦点を当てたシーンが見られるほか、蒼葉とのラブラブなシーンもあるかもしれないとのこと。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/0e49f65a754851d06dc2dc2c3c809f8a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/ae8a9480670794cebb99bf187c13795b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/e149e0acd78080c8b7a0a8b0a4b22efe.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3f6a6a7ba9b9d31ffa04dd3e8d73569a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/6fa4c928fc64a58113acc4e72df98796.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3aeea52f1388b596b22e742e91083571.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/33ec18aab79a6795d18ab7a90394bdaa.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/bcf82e6000de713681cca6c53bfcda0a.jpg" /><br />
クリアルートでは、いつもガスマスク姿のクリアの素顔が見られるかも……!?　ノイズ役の富園力也さんは初日会見で、「5ルート全て違うストーリーで、蒼葉の立ち位置が変わったり、キャラクターの生きてきた世界、人生に纏わりついているモノが見えたり」とコメントしています。ぜひ、気になるルートに足を運んでみてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/94ca7c89c62558d58431e06a2b29eeba.jpg" /><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/94ca7c89c62558d58431e06a2b29eeba.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/b1c7d70e907911a90c9947bfdfff1e21.jpg" /></p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><strong>演出 ： 中屋敷法仁さん</strong><br />
独創的かつ刺激的な『DRAMAtical Murder』の世界が、生の舞台となって誕生します。 俳優たちの演技、映像とダンスを融合させたパフォーマンスにより、魂が揺さぶられるような濃密な人間ドラマを描き出してい ます。 前代未聞の「脳内クラッシュ演劇」。ぜひ劇場で、五感をフル稼働させて楽しんでいただきたいです。 </p>
<p><strong>蒼葉 役 ： 永田聖一朗さん</strong><br />
いよいよドマステ開幕です。18禁BLゲームの舞台化ということで、誰も見たことのない作品になっていると思います。皆さまの脳内をクラッシュします！　是非劇場で、生で体感していただけたら嬉しいです。 今回の見所の1つで5つのルートを回変わりで上演しますので、全5ルート観ていただきたいです！　お楽しみに！　あふん。 </p>
<p><strong>紅雀 役 ： 小波津亜廉さん</strong><br />
いよいよ、これまで稽古を積んできた脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」が始まります。 最初はR指定がついたBL作品が原作と聞いて、どんな演劇になるのか不安もありましたが、とても面白く、良い意味でお客さま の脳内をクラッシュさせる作品になったと思います。どうぞ、この作品の持つ世界観に、酔いしれてください。 </p>
<p><strong>ノイズ 役 ： 富園力也さん </strong><br />
朗読劇以外では初舞台、緊張とワクワクで脳内クラッシュしそうです。 5ルート全て違うストーリーで、蒼葉の立ち位置が変わったり、キャラクターの生きてきた世界、人生に纏わりついているモノが見えたり。 本当にアツいキャスト・スタッフで作られた作品なので5ルート全てご覧いただきたいです。 </p>
<p><strong>ミンク 役 ： 八巻貴紀さん</strong><br />
いよいよ、脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」が開幕いたします！ 全5ルートということで稽古段階からカンパニー一同、脳内クラッシュしながら全力で舞台を創り上げてきました！ 皆さまに「脳内クラッシュとはどんなものなのか」を表現できる作品になっていると思いますので、よろしくお願いします！ </p>
<p><strong>クリア 役 ： 山縣悠己さん </strong><br />
クリアは、とても繊細で優しい心の持ち主で、時々行動が幼かったり、不器用な場面もみせたりと放ってけない存在。 僕は、今回がセリフのある演技をするのが初めてで緊張もありますが、クリアの成長と同時に僕自身の成長も重ねられるよう 頑張りたいと思います！！ </p>
<p><strong>蓮 役／セイ 役 ： 山﨑晶吾さん </strong><br />
2役ともとても繊細なキャラクターで台本を読んだ時からやり甲斐を感じました。5ルートどの物語もとても考えさせられる内容になっていますし、それぞれの人物のトラウマ、成長を見ていただきたいです。皆さまに何か想いを持って帰っていただけるように、意味のある舞台にしたいと思っております。<br />
記録ではなく皆さまの記憶に残せる舞台に！ かなりチャレンジした内容になっておりますので、最後まで応援よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p>◆STORY◆<br />
今よりずっと先の未来。<br />
日本の南西に位置する碧島（みどりじま）は、日本有数の財閥「東江財閥」有する豪華な会員制娯楽施設 「プラチナ・ジェイル」と、強引な開発の犠牲となった島民たちが追いやられた「旧住民区」に二分されていた。 旧住民区では、とあるゲームが流行していた。かたやチームを作り、肉弾戦での縄張り争いを繰り広げる「リブスティーズ」と、 かたや仮想世界を舞台にした電脳オンラインゲーム「ライム」に熱狂する「ライマー」。 主人公・蒼葉はそのどちらにも興味を示すことなく、旧住民区でのんびり祖母と暮らせればそれでいいと思っていた。 しかし平穏な日々を揺るがす異変は確実に起こり始めていて—。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」<br />
【期間・劇場】 2019 年 12 月 20 日（金）～12 月 29 日（日）品川プリンスホテル ステラボール<br />
【原作】 Nitro+CHiRAL<br />
【演出】 中屋敷法仁 【脚本】 内田裕基<br />
【キャスト】<br />
 永田聖一朗／小波津亜廉 富園力也 八巻貴紀 山縣悠己／ 富永勇也 吉岡 佑 岩城直弥 守谷勇人／山﨑晶吾 ほか<br />
【スタッフ】<br />
 音楽：GOATBED 振付：スズキ拓朗 美術：中西紀恵 照明：吉枝康幸 音響：山本能久 映像：荒川ヒロキ 衣裳：山下和美 ヘアメイク：小竹珠代 特殊造型：林屋陽二 演出助手：入倉麻美 舞台監督：堀 吉行 宣伝美術：大沢寿恵（citrolemon） 宣伝写真：加藤 翔 </p>
<p>【チケット料金】 8,800 円（前売・当日共／全席指定／税込）<br />
【公演に関するお問い合わせ】 ネルケプランニング TEL：03-3715-5624（平日 11:00～18:00）<br />
【チケットに関するお問い合わせ】 チケットぴあ TEL:0570-02-9111（全日 10:00～18:00）<br />
【舞台公式サイト】 <a href="https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/dmmd_stage/</a><br />
【舞台公式 Twitter】 ＠Dmmd_engeki<br />
【協力】 ぴあ 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
【主催】 ネルケプランニング ニトロプラス<br />
 (C)脳内クラッシュ演劇「DRAMAtical Murder」製作委員会 (C)2012-2019 Nitroplus</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/83755/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>星谷はパリでもピュアでキラキラ！「スタミュミュ」-3rdシーズン- team楪・team漣キャラも初登場［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/80442</link>
		<comments>https://otajo.jp/80442#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Aug 2019 05:49:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[TAKA]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[スタミュ]]></category>
		<category><![CDATA[スタミュミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ただこ]]></category>
		<category><![CDATA[ハラダサヤカ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[丹澤誠二]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[反橋宗一郎]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[大見拓土]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[山中翔太]]></category>
		<category><![CDATA[新里宏太]]></category>
		<category><![CDATA[星元裕月]]></category>
		<category><![CDATA[杉江大志]]></category>
		<category><![CDATA[樋口裕太]]></category>
		<category><![CDATA[橘龍丸]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井圭登]]></category>
		<category><![CDATA[法月康平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[澁木稜]]></category>
		<category><![CDATA[石田隼]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[釣本南]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80442</guid>
		<description><![CDATA[ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。 スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-が8月12日に開幕、その様子を動画を交えてレポートします。</p>
<p>スピンオフ公演を除くと、シリーズ本公演では初のオリジナルストーリーとなる今作。新キャストに月皇海斗役・反橋宗一郎さん、天花寺翔役・橘龍丸さん、虎石和泉役・高本学さんを迎え、オリジナルキャラクターのアレクサンドル＝ベルナルド役・法月康平さん、フランシス役・樋口裕太さん、さらに新キャラクターとなるteam楪の揚羽陸役・大見拓土さん、蜂矢聡役・石田隼さん、team漣の北原廉役・澁木稜さん、南條聖役・小波津亜廉さんが参加。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/stm3_mv_fix_s_c.jpg" /><br />
オリジナルストーリーにオリジナルキャラクター、新キャラクターや新キャストが加わった、新たな挑戦作になっています。</p>
<p>しかも、物語の舞台はフランス・パリ！　これまで綾薙学園で奮闘していたミュージカル学科の生徒たちが、修学旅行で外に飛び出し、オリジナルキャラクターの2人に出会って大きく心を動かされていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/72d3a2e46dff95fca3efa77e87871e01.jpg" /><br />
演劇を好きだという気持ちが核となり、人々を動かしていく物語は、原作でも見てみたいと思わされる「スタミュ」そのものの姿です。</p>
<p>新キャストの橘さんは、「照明と舞台セットがすごく凝っていて。目で見て楽しめるものがいっぱいあるなと思いました」とコメント。星谷悠太役の杉江大志さんも、「今回またセットがすごいですからね。そこら中にムービングが置いてある。公演を増すごとにグレードアップしているので、演じる僕らとしてはプレッシャーだよね（笑）。セットがすごいから、これに負けないものを、といつも思っています」と語ったように、その豪華なセットの動きや使い方も見どころの1つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/8bf9c18b026e46943e3091670367f09f.jpg" /><br />
セットの上下にキャストが配置され、本当に1度見ただけでは足りないと思うはず。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/be7fed0b1ebdd2b7dc8a60fdf8dfcd3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a497794789fe9ecfd670e4fd9b835584.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/6435a342e2e9d4d8616f11c4262e94d2.jpg" /><br />
team楪とteam漣の2年生が初登場するだけではなく、元華桜会メンバーの楪先輩と漣先輩にもパリで遭遇！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/73ef0f797d062aa75ecb8c301399cf53.jpg" /><br />
また、月皇と天花寺のソロ衣装は今回が初お披露目！　胸元の懐中時計は「一昨日付いたばかり」と初日会見で明かした反橋さん。「これも音が鳴らないようになど、いろいろ工夫をしてくださっている」と、マイクのことを考えられていたり、動きやすいように細部までこだわられた華やかな衣装は必見です。</p>
<p>そして「スタミュミュ」ならではの新曲も盛りだくさん。これまでは原作の歌い方などにインスピレーションを受けていたものが、今回は新曲が増えたため、チームで話し合う時間が多かったのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/STM3_1.jpg" /><br />
杉江さんは、「この曲どうする？みたいな話も結構しました。どう歌おうか、とか、ここで何をどう表現しようか、みたいな話もして。それがまたチームの結束にも繋がっていった。そういうディスカッションが出来ていることが幸せで、team鳳だなと思いながら稽古していました」と振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e76ea5d19717099a80791850511ad90e.jpg" /><br />
オリジナルストーリーやオリジナルキャラクター、新キャラクターなど新要素は多いものの、team鳳の結束力だけでなく、カンパニー全体が一体となっている空気感はいつもどおりの「スタミュミュ」。</p>
<p>そして、お芝居が大好きで人のことを疑わないピュアピュアな星谷は海外の地でも健在。新しい物語でも、星谷が「スタミュ」のキラキラした世界に誘ってくれます。</p>
<blockquote><p>＜杉江大志コメント＞<br />
「まずはどうなるんだろう？というワクワクを楽しんでいただいて、劇場に来てくだされば、僕たちや照明、音響がきっとスタミュミュの世界に連れて行ってくれると思いますので、ぜひスタミュミュの世界に飛び込んできていただけたらなと思います」</p></blockquote>
<p><strong>team鳳キャスト5人の座談会はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80412" rel="noopener noreferrer" target="_blank">team鳳「まぁ見ててよ、大丈夫だから」新要素満載の「スタミュミュ」-3rdシーズン-キャストインタビュー<br />
https://otajo.jp/80412</a></p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p><strong>※ネタバレを避けたい方は、観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TNzLKlbFy0Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：［スタミュミュ3］ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-ダイジェスト<br />
https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/TNzLKlbFy0Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-は8月12日(月・祝)より日本青年館にて、大阪公演は8月29日(木)から森ノ宮ピロティホールにて上演。DVD&#038;Blu-rayは2019年12月20日（金）に発売！</p>
<blockquote><p>ミュージカル「スタミュ」-3rdシーズン-<br />
＜公演日程＞<br />
東京：2019年8月12日～25日／日本青年館ホール<br />
大阪：2019年8月29日～9月1日／森ノ宮ピロティホール</p>
<p>出演者 :<br />
星谷悠太役 杉江大志、那雪透役 山中翔太、月皇海斗役 反橋宗一郎、天花寺翔役 橘龍丸、空閑愁役 新里宏太<br />
辰己琉唯役 櫻井圭登、申渡栄吾役 北川尚弥、戌峰誠士郎役 丹澤誠二、虎石和泉役 高本学、卯川晶役 星元裕月<br />
揚羽陸役 大見拓土、蜂矢聡役 石田隼、北原廉役 澁木稜、南條聖役 小波津亜廉<br />
楪=クリスチアン=リオン役 釣本南、漣朔也役 TAKA(CUBERS)<br />
フランシス役 樋口裕太／アレクサンドル＝ベルナルド役 法月康平<br />
仲田祥司、吉田邑樹、多田滉、千大佑、田邉凜、村上拓哉、安久真修、伊藤春斗</p>
<p>原作 : ひなた凛 脚本 : ハラダサヤカ<br />
演出 : 吉谷光太郎 振付 : ただこ<br />
制作 : パルコ、ポリゴンマジック<br />
主催 : ミュージカル「スタミュ」製作委員会<br />
公式 HP : http://star-mumu.com<!-- orig { --><a href="http://star-mumu.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong><br />
過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
［動画］“卒業セレモニー”をステージで！ミュージカル『スタミュ』-2ndシーズン- Blu-ray＆DVDついに発売<br />
https://otajo.jp/72951<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72951" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
https://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67570" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『星社員歌劇』を元に新たな色に輝く！ミュージカル「スタミュ」スピンオフ『SHUFFLE REVUE』動画レポ<br />
https://otajo.jp/76299<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/76299" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>6月2日公演ニコ生配信『スタミュミュ』team 柊単独公演『Caribbean Groove』はアンフィシアターだから出来るアトラクションのようなワクワク感！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78935<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル「スタミュ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80442/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>RE:BERSERKら二期生グループが勢揃い『アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Rose Écarlate～』開幕！　新たなバトルソング決戦も</title>
		<link>https://otajo.jp/78116</link>
		<comments>https://otajo.jp/78116#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Apr 2019 08:26:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[F∞F]]></category>
		<category><![CDATA[Lancelot]]></category>
		<category><![CDATA[POP'N STAR]]></category>
		<category><![CDATA[RE:BERSERK]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ ザ・ステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[吉岡佑]]></category>
		<category><![CDATA[吉田大輝]]></category>
		<category><![CDATA[大原海輝]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[川井雅弘]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78116</guid>
		<description><![CDATA[iOS/Android向け恋愛リズムアドベンチャー『アイ★チュウ』を元にした舞台『アイ★チュウ　ザ・ステージ』。2017年の初演、2018年の再演に続き、2019年4月21日に第二弾となる新作公演『アイ★チュウ　ザ・ステ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/main-2.jpg" /><br />
iOS/Android向け恋愛リズムアドベンチャー『アイ★チュウ』を元にした舞台『アイ★チュウ　ザ・ステージ』。2017年の初演、2018年の再演に続き、2019年4月21日に第二弾となる新作公演『アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Rose Écarlate～』が開幕しました！</p>
<p><strong>※ここからは本編のネタバレを多く含むのでご注意ください！</strong></p>
<p>オープニングでは、「ここだね、 エトワール・ヴィオスクール……しっかり見せてもらおうかな、 彼らの魅力を」と、通路から何やら怪しい男が登場。そしてアイチュウたちが登場し、早速『We are I★CHU!』を歌唱しスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub1-2.jpg" /><br />
グループごとのパフォーマンスに客席ではサイリウムや応援うちわが振られ、即テンションアップ！　その後エトワール・ヴィオスクールでのアイチュウたちの日常が描かれますが、楽しそうにお菓子を食べたり、お互いに突っ込みあったりする様子に客席からはクスクス笑いが起こります。</p>
<p>第二弾では前作に引き続きF∞Fと、華房 心（設楽 銀河）のソロユニットだったPOP&#8217;N STARに神楽坂ルナ（前嶋 曜）と及川桃助（古賀 瑠）が加入して新生POP&#8217;N STARが登場！　さらに厨二病でダークなRE:BERSERK、ちょい悪な大人のLancelotら二期生も新たに加わりました。そこへ壮大な音楽が鳴り響き、前作でも活躍したオリジナルキャストの池袋太陽（大場 達也）が登場。</p>
<p>相変わらずのファッションにチャラい「死語」を連発しますが、なんとジョブチェンジして映画プロデューサーになっていた池袋太陽！　自身が担当する作品『赤薔薇の英雄（ヒーロー）』の出演と楽曲提供の相談に訪れた彼は、それをF∞Fにオファーしたいと告げます。そして、そこへ現れる謎の男……彼は特別講師の黒野幕男（和泉 宗兵）と名乗り、 なんとオファーが白紙になり、公開オーディションという形でアイチュウたちが争うことになっていきます。</p>
<p>しかもF∞Fの湊 奏多（大原 海輝）と御剣 晃（小波津 亜廉）は黒野により新しい挑戦として、一旦ユニット活動を離脱することに……！　ソロとして公開オーディションに参加することとなった愛童 星夜（川井 雅弘）は練習に励みます。</p>
<p>メンバーがバラバラになってしまったF∞Fを思いやるPOP&#8217;N STAR 、RE:BERSERK、Lancelotたち。星夜の辛そうな姿に胸を痛めるものの、それでも全力で戦う！と意気込みを新たにし、各々練習を重ねたアイチュウたちは公開オーディションの事前投票に挑んでいきます。</p>
<p>事前投票の結果は観客によるガチ投票で決まり、1位になったユニットのみ、本選でコール＆レスポンスでのアピールをすることが可能。観客の投票によって結末が変わる『マルチエンディング』は『アイ★チュウ ザ・ステージ』の醍醐味。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub2-1.jpg" /><br />
各グループの事前投票曲は、RE:BERSERKがゴシックな出で立ちで文字通りのダークで妖しい楽曲『Dark Night Cat』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub3-1.jpg" /><br />
Lancelotはスタイリッシュでロックジャズな『かっこつかないぜ？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub4-1.jpg" /><br />
POP&#8217;N STARは『Happy Birth Day to us!』を可愛らしさ全開、キュートに元気良く歌います。そしてF∞Fの星夜がソロバージョンとして『I am a HERO!』を披露。</p>
<p>休憩を挟んで事前投票の結果はソロユニットとして参加したF∞Fが1位！　会場は大きな歓声に包まれました。その後、本選では客席の声援によって最終決戦へ進む2ユニットを決めることになり、各ユニットは事前投票とは異なる楽曲を歌唱していきますが、なんとユニットを離れていた奏多と晃が合流！　星夜の頑張りを見た2人がF∞Fは3人でひとつだと再認識したのでした。そして、本選を勝ち進んだF∞FとRE:BERSERKの2ユニットによる最終決戦へ。</p>
<p>最終決戦では、今作の新しい試みとして2ユニットが1つの曲を同時に歌うソングバトルで戦います。楽曲は今作のために書き下ろされた新曲『～Rose Écarlate～』。この回ではF∞FとRE:BERSERK両ユニットが渾身の力を振り絞って歌唱しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/sub5-1.jpg" /><br />
細かいネタに客席からは終始笑いが絶えず、キメ台詞、キャラクターならではの発言、また日替わりゲストも登場しアドリブを披露。ゲネプロではラビ（須永 風汰）がドラムスティックの代わりに菜箸を持って登場し、客席からは大きな笑いが起こりました。</p>
<p>『アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Rose Écarlate～』は5月12日まで上演。当日券の販売が予定されているので、アイチュウたちの成長する姿を是非劇場で観てください。</p>
<h3>アイ★チュウ　ザ・ステージ ～Rose Écarlate～</h3>
<p>2019年4月21日（日）～29日（月・祝）東京・シアター1010<br />
5月10日（金）～12日（日）大阪・サンケイホールブリーゼ<br />
【脚本・演出】伊勢 直弘<br />
【出演】<br />
愛童 星夜役：川井 雅弘<br />
湊 奏多役：大原 海輝<br />
御剣 晃役：小波津 亜廉<br />
轟　一誠役：吉岡 佑<br />
赤羽根　双海役：坂垣 怜次<br />
三千院　鷹通役：黒貴<br />
エヴァ・アームストロング役：吉田 大輝<br />
山野辺 澪役：伊地智 頼統<br />
十文字 蛮役：雨坂 亮汰<br />
華房 心役：設楽 銀河<br />
神楽坂 ルナ役：前嶋 曜<br />
及川 桃助役：古賀 瑠<br />
【公式サイト】http://i-chustage.jp/ <!-- orig { --><a href="http://i-chustage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演と再演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ<br />
https://otajo.jp/71284</a></p>
<p>【動画】観客のガチ投票で優勝者が決まる！『アイ★チュウ　ザ・ステージ』レポート　ライブ＆新舞台公演も決定！<br />
https://otajo.jp/69712<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69712" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78116/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>うたプリ舞台　劇団シャイニング『Pirates of the Frontier』開幕！大海原で戦う海賊たちの絆が描かれる［写真満載］</title>
		<link>https://otajo.jp/77475</link>
		<comments>https://otajo.jp/77475#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 04:41:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Pirates of the Frontier]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[シアシャイ]]></category>
		<category><![CDATA[シアターシャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[伊勢直弘]]></category>
		<category><![CDATA[劇シャイ]]></category>
		<category><![CDATA[劇団シャイニング]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[河原田巧也]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木健太朗]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[菊田大輔]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77475</guid>
		<description><![CDATA[舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！ 女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『Pirates of the Frontier』」が3月15日(金)、品川プリンスステラボールにて開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06649.jpg" /><br />
女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテーマに展開する舞台公演プロジェクト「劇団シャイニング」。第1弾『天下無敵の忍び道』、第2弾『マスカレイドミラージュ』、第3弾『JOKER TRAP』が好評のうちに幕を閉じました。そして2018年9月、「シアターシャイニング」シリーズが第1弾『ポラリス』を皮切りにスタート！　第2弾『Pirates of the Frontier』が初日を迎えました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11998.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02160.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12111.jpg" /><br />
脚本・演出は『天下無敵の忍び道』でも脚本・演出を務めた伊勢直弘氏。『Pirates of the Frontier』のメインキャラクターのイッキを、『天下無敵の忍び道』で音也衛門を演じた小澤 廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01202.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06095.jpg" /><br />
マルローを『JOKER TRAP』でRANを演じた小波津亜廉さんが、</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01365.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH11699.jpg" /><br />
白い悪魔を『JOKER TRAP』でCAMUS役を演じた菊池修司さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ04300.jpg" /><br />
3人に加え、今作のオリジナルキャラクターとして、キャプテン・レッド役で荒木健太朗さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02606.jpg" /><br />
ミートマーケット・ジョー役で河原田巧也さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02358.jpg" /><br />
スミス役で菊田大輔さん、</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12223.jpg" /><br />
放浪の海賊役で郷本直也さんが参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ01717.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02044.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH12161.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02836.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05177.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05396.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05610.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ05010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ02208.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10819.jpg" />
<p>運命に導かれた男たちの絆を描く本編と、本編終了後の「劇団シャイニング」シリーズ恒例のメインキャスト達によるレビュー(歌唱)コーナーも見どころ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10081.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13654.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14110.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH10329.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14569.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14038.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14581.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH13562.jpg" /><br />
品川プリンス ステラボールでの上演は2019年3月15日(金)から3月24日(日)まで。その後京都劇場にて、4月5日(金)から4月7日(日)まで上演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/KJ06979.jpg" /><br />
チケットは現在イープラスにて好評発売中。なお、本公演のDVD&#038;Bru-rayが2019年10月25日(金)に発売予定！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/PH14653.jpg" /><br />
さらに、メインキャスト3名が出演する発売記念イベントも予定しています。</p>
<p>公式サイト：<br />
<a href="http://gs-pirates.com/" rel="noopener" target="_blank">http://gs-pirates.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77475/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>いよいよ烏野全キャスト卒業目前！青城＆白鳥沢と激突　演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”動画レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/75468</link>
		<comments>https://otajo.jp/75468#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 May 2021 02:17:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ウォーリー木下]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイキュー!!]]></category>
		<category><![CDATA[ハイステ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」]]></category>
		<category><![CDATA[バレーボール]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[加藤健]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北村健人]]></category>
		<category><![CDATA[小坂涼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[影山達也]]></category>
		<category><![CDATA[有田賢史]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[演劇「ハイキュー!!」]]></category>
		<category><![CDATA[烏野高校]]></category>
		<category><![CDATA[田中啓太]]></category>
		<category><![CDATA[田中尚輝]]></category>
		<category><![CDATA[白鳥沢]]></category>
		<category><![CDATA[白鳥沢学園高校]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[遊馬晃祐]]></category>
		<category><![CDATA[青城]]></category>
		<category><![CDATA[青葉城西高校]]></category>
		<category><![CDATA[須賀健太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75468</guid>
		<description><![CDATA[2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1-1.jpg" /><br />
2019年10月20日よりスタートしたハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”の公演が、全国5都市の公演を終え、ついに12月16日に日本青年館ホールで大千秋楽を迎えます。今作で描かれるのは、烏野高校が青葉城西高校と白鳥沢学園高校と激突する春野高校バレー宮城県代表決定戦予選。この記事だけのダイジェスト動画、会見での須賀さんへのサプライズ動画も公開したのでチェックしてください！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
<a href="https://otajo.jp/75468" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://otajo.jp/75468</a></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/6-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/3-1.jpg" /><br />
演劇「ハイキュー!!」（通称、ハイステ）初演から、3年にわたって烏野高校排球部・日向翔陽を演じてきた主演の須賀健太さんをはじめ、烏野高校のキャスト全員が本作で卒業することが発表されています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">烏野会してきた。<br />やっぱりここが好きだ。</p>
<p>大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います。</p>
<p>&mdash; 須賀健太 (@suga_kenta1019) <a href="https://twitter.com/suga_kenta1019/status/1073256340192022529?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年12月13日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
須賀さんは12月14日に「烏野会してきた。 やっぱりここが好きだ。 大切に真摯に最後までこの素敵なハイキューの世界と向き合っていこうと思います」と自身のTwitterでコメント。</p>
<p><strong>12月16日18時開演の大千秋楽公演は、全国の映画館でライブビューイングされることが決定しています！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/QijgARoKuLc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：烏野キャスト3年間の集大成！演劇「ハイキュー!!」“最強の場所”ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/QijgARoKuLc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/QijgARoKuLc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>須賀健太は芸能生活20周年！　烏野キャストのサプライズに号泣!?</h3>
<p>囲み会見で意気込みを聞かれた須賀さんは、「もう何回もこうして皆様の前でご挨拶させていただきましたが、今回で卒業です。しかし気持ちはいつもと変わらず、この瞬間を大切に演じ切りたい」と挨拶。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/2-1.jpg" /><br />
須賀さんは卒業への思いを聞かれて、「3年間といえば、高校生活と同じ長さ。学生気分を味わったようで、いいチーム、僕たち最強！と思えた3年間でした。 21歳からはじめて、今日は僕の誕生日。芸能生活20周年の1発目がこの作品というのも幸せです。役者人生の2章目にふさわしいです」と感慨深い様子。 </p>
<p>「サプライズの準備とかないみたいなんで言いますけど……」と誕生日であることを告白した須賀さんでしたが、実は烏野メンバーはきちんとお祝いの準備をしていたんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/06dc8d7e1cd5a796115fa0af0cacbcaf.jpg" /><br />
「ハッピーバースデイ！」と大きなケーキを持って登場した烏野メンバーのサプライズに須賀さんは満面の笑み。「めっちゃ嬉しそう」「この登場も練習したんだよ！」とメンバーに言われ、「だから烏野はメイクするのが早かったのか！」と納得した様子。感想を聞かれ、「嬉しさで身が引き締まる思いです！最強のチームだ！」と締めくくりました。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2vEi6foKf6I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：【ハイステ】烏野キャストのバースデーサプライズに須賀健太が号泣!?</strong><br />
https://youtu.be/2vEi6foKf6I<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2vEi6foKf6I" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>ステージ上で音楽を生演奏</h3>
<p>今作では『ハイステ』の音楽を担当してきた和田俊輔さんがステージ上で舞台音楽を生演奏するというチャレンジを試みています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/c3a5ca14def835dbccd9004c061b6fea.jpg" /><br />
烏野高校の影山達也さん（影山飛雄役）は「簡単そうで難しいことに挑戦し、演劇の楽しさを感じています。全員で息を合わせて、体力の限界を超えた、演劇の境地にたどり着きたいです」、 小坂涼太郎さん（月島 蛍役）は、「生演奏がすごくて」と話し出すと、須賀に「僕と同じ」と突っ込まれ、「頑張ります。 今までと違う演劇『ハイキュー!!』を楽しむ」と言い換えました。三浦海里さん（山口 忠役）は「今回も新しいことに挑戦しました。今まで培ってきたものと新しいものの化学反応でいい舞台になりました。精一杯頑張ります」、 遊馬晃祐さん（青葉城西高校・及川　徹役）は「及川は約1年半ぶりの登場です。青葉城西はまとまったチームで、ダンス バレーボールの動きにこだわり稽古してきました。昔と違う新チームの熱量がすごくて、この作品で成長しています。44公演、上を目指して頑張ります」、 有田賢史さん（白鳥沢学園高校・牛島若利役）は「前作は牛島一人の登場でしたが、今回は白鳥沢の個性豊かなメンバーと一緒です。絶対王者のチームとして、圧倒的熱量を持って、烏野の前に立ちはだかります」と語りました。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/9.jpg" /><br />
音楽・演奏の和田さんは「今回は、今までウォーリーさんと培った稽古のメソッドをぶち壊して、ゼロから稽古方針を変えて取り組んできました。烏野はそこで負けるか勝つかわからない。そのライブ感を音楽に取り込むために、初めての試みとしてその場のノリで曲を作り、僕自身が演奏しています。お客様の反応を見ながら、一期一会で作る音楽です」と、新たなチャレンジを説明。 </p>
<p>演出・脚本のウォーリー木下さんは「この物語は普通の高校生の部活風景で、誰でもどこかで経験したことが詰まった作品です。原作通り、ひたすら試合するだけですが、そのプレイの一つ一つに人間ドラマが宿っている魅力を描きたい。その一瞬を、生きた役者がどう届けるのか。俳優の本気と、生演奏、照明、映像を含め、あらゆる要素が舞台上でぱちっとはまる作品を目指します」と話しました。 </p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qeqxecK-3ys" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>動画：演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”ゲネプロ囲み会見</strong><br />
https://youtu.be/qeqxecK-3ys<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qeqxecK-3ys" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル：ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“最強の場所（チーム）”<br />
原作：古舘春一「ハイキュー!!」(集英社「週刊少年ジャンプ」連載中)<br />
演出・脚本：ウォーリー木下</p>
<p>＜公演期間・劇場＞<br />
東京：2018年10月20日（土）～28日（日）TOKYO DOME CITY HALL<br />
広島：2018年11月9日（金）～10日（土）はつかいち文化ホール さくらぴあ 大ホール<br />
兵庫：2018年11月15日（木）～18日（日）あましんアルカイックホール<br />
大阪：2018年11月23日（金・祝）～25日（日）梅田芸術劇場 メインホール<br />
宮城：2018年11月30日（金）～12月2日（日）多賀城市民会館 大ホール<br />
東京凱旋：2018年12月7日（金）～16日（日）日本青年館ホール</p>
<p>＜キャスト＞<br />
■烏野高校<br />
日向翔陽 須賀健太（スガ・ケンタ）／<br />
影山飛雄 影山達也（カゲヤマ・タツヤ）／<br />
月島 蛍 小坂涼太郎（コサカ・リョウタロウ）<br />
山口 忠 三浦海里（ミウラ・カイリ）<br />
田中龍之介　 塩田康平（シオタ・コウヘイ）<br />
西谷 夕 渕野右登（フチノ・ユウト）<br />
縁下 力 川原一馬（カワハラ・カズマ）<br />
澤村大地 田中啓太（タナカ・ケイタ）<br />
菅原孝支 田中尚輝（タナカ・ナオキ）<br />
東峰 旭 冨森ジャスティン（トミモリ・ジャスティン）／</p>
<p>■青葉城西高校<br />
及川 徹 遊馬晃祐（アスマ・コウスケ）<br />
岩泉 一 小波津亜廉（コハツ・アレン）<br />
松川一静 白柏寿大（シラカシ・ジュダイ）<br />
花巻貴大 金井成大（カナイ・ソンデ）<br />
矢巾 秀 山際海斗（ヤマギワ・カイト）<br />
渡 親治 齋藤健心（サイトウ・ケンシン）<br />
京谷賢太郎 北村健人（キタムラ・ケント）<br />
金田一勇太郎 坂本康太（サカモト・コウタ）<br />
国見 英 神田聖司（カンダ・マサカズ）／</p>
<p>■白鳥沢学園高校<br />
牛島若利 有田賢史（アリタ・ケンジ）<br />
瀬見英太 瀬良祐介（セラ・ユウスケ）<br />
大平獅音 横山真史（ヨコヤマ・マサフミ）<br />
天童 覚 加藤 健（カトウ・ケン）<br />
五色 工 菊池修司（キクチ・シュウジ）<br />
白布賢二郎 佐藤信長（サトウ・ノブナガ）<br />
川西太一 辻 凌志朗（ツジ・リョウシロウ）　※辻は一点しんにょう<br />
山形隼人 高橋駿一（タカハシ・シュンイチ）／<br />
鷲匠鍛治 川下大洋（カワシタ・タイヨウ）／</p>
<p>■烏野高校 OB・OG<br />
嶋田 誠　山口賢人（ヤマグチ・ケント）／<br />
田中冴子　佐達ももこ（サダチ・モモコ）／</p>
<p>■烏野高校 マネージャー<br />
清水潔子　長尾寧音（ナガオ・シズネ）<br />
谷地仁花　斎藤亜美（サイトウ・アミ）／</p>
<p>■烏野高校 顧問・コーチ<br />
武田一鉄　　内田 滋（ウチダ・シゲ）<br />
烏養繋心　　林 剛史（ハヤシ・ツヨシ）</p>
<p>【主催】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
（TBS／ネルケプランニング／東宝／集英社／キューブ）</p>
<p><strong>＜公式HP＞</strong><br />
http://www.engeki-haikyu.com/<!-- orig { --><a href="http://www.engeki-haikyu.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）古舘春一／集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75468/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［動画］グループの枠を越えたシャッフルユニットも！『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/71284</link>
		<comments>https://otajo.jp/71284#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 23:42:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ ザ・ステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[丸目聖人]]></category>
		<category><![CDATA[佐川大樹]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[川井雅弘]]></category>
		<category><![CDATA[田中晃平]]></category>
		<category><![CDATA[石渡真修]]></category>
		<category><![CDATA[綾切拓也]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=71284</guid>
		<description><![CDATA[アイドル育成リズムゲーム『アイ★チュウ』を原作とした舞台『アイ★チュウ ザ・ステージ』（通称、アイステージ）が昨年夏に上演。そしてLIVE公演を経て、再び池袋サンシャイン劇場で2018年２月23日～3月1日の期間上演され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/21.jpg" /><br />
アイドル育成リズムゲーム『アイ★チュウ』を原作とした舞台『アイ★チュウ ザ・ステージ』（通称、アイステージ）が昨年夏に上演。そしてLIVE公演を経て、再び池袋サンシャイン劇場で2018年２月23日～3月1日の期間上演されました。公開ゲネプロの様子を動画とともに紹介します。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
<a href="http://otajo.jp/71284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://otajo.jp/71284</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/11.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/17.jpg" /><br />
今回の『アイ★チュウ ザ・ステージ～Stairway to Étoile 2018～』は、前作とほぼ同じストーリーとなっており、新人アイドルコンテスト『輝け！サンシャインキラキラ新人アイドルコンテンスト』に出場し、優勝をかけてアイチュウたちがLIVEパフォーマンスで競い合うというもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/22.jpg" /><br />
新キャストは加わったものの、登場グループも前回同様のF∞F、Twinkle Bell、I・B、ArSら三期生と二期生の花房心の5組。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/13.jpg" /><br />
もちろん、コンテストは今回も予選・本戦とお客さんの投票＆声援の大きさ（数値を計ります）で毎公演順位が決まるガチ対決となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/15.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/6.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/5.jpg" /><br />
自由な双子やArSのわちゃわちゃも相変わらず。でも子規のアキヲの過保護感は少し増しているかも（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/23.jpg" /><br />
しかし！　今作だけの大きなポイントが……！　<strong>グループの枠を越えたシャッフルユニットが登場</strong>するんです!!</p>
<p>シャッフルユニットの組分けはコチラ↓</p>
<blockquote><p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/10.jpg" /><br />
＜ダイヤ＞<br />
愛童星夜・レオン・リュカ・日下部虎彦・折原輝<br />
＜ハート＞<br />
華房心・湊奏多・黎朝陽・桃井恭介<br />
＜クラブ＞<br />
枢木皐月・枢木睦月・ノア・鳶倉アキヲ<br />
＜スペード＞<br />
ラビ・御剣晃・海部子規・若王子楽</p></blockquote>
<p>ハートチームがピンク髪の子だけ！　『アイ★チュウ』ってこんなにピンク髪いたんだなって気付かされますね。</p>
<p>シャッフルユニットは勝敗などには絡まず、公演ごとにどこか1ユニットだけがLIVEパフォーマンスをします。※事前に出演公演は発表されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/12.jpg" /><br />
普段見ることの出来ない組み合わせも新鮮で楽しい！　また、誰がリーダーになるかなどのやりとりで、アイチュウたちの関係性も見えてきて面白いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/18.jpg" /><br />
開幕後急きょ、湊奏多役の丸目聖人さんが降板になるというハプニングはありましたが、公開ゲネプロから観客を入れ、今回もLIVEさながらに盛り上がった『アイステージ』。LIVE公演を経て、ということもあり、少しパフォーマンスも上がったように感じました。<br />
※丸目聖人さんが降板後は雨宮慎太朗さんが代役を務めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/21.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/1.jpg" /><br />
6月には今回の公演のDVDが発売予定！　シャッフルユニットが気になる人はぜひ映像で確かめてみてください。</p>
<p>丸目聖人さん演じる湊奏多のパフォーマンスも観ることができる公開ゲネプロの様子は下記の動画で↓<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TlBBLvWaaSg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：舞台『アイ★チュウ ザ・ステージ2018』ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=TlBBLvWaaSg<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=TlBBLvWaaSg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
【動画】観客のガチ投票で優勝者が決まる！『アイ★チュウ　ザ・ステージ』レポート　ライブ＆新舞台公演も決定！<br />
http://otajo.jp/69712<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69712" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>アイ★チュウ ザ・ステージ～Stairway to Étoile 2018～：<br />
http://i-chustage.jp/<!-- orig { --><a href="http://i-chustage.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/71284/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【動画】観客のガチ投票で優勝者が決まる！『アイ★チュウ　ザ・ステージ』レポート　ライブ＆新舞台公演も決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/69712</link>
		<comments>https://otajo.jp/69712#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 23:43:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アイ★チュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステ]]></category>
		<category><![CDATA[アイステージ]]></category>
		<category><![CDATA[アイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[中島拓斗]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[古畑恵介]]></category>
		<category><![CDATA[大海将一郎]]></category>
		<category><![CDATA[小波津亜廉]]></category>
		<category><![CDATA[山内圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[田中晃平]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[設楽銀河]]></category>
		<category><![CDATA[飯山裕太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69712</guid>
		<description><![CDATA[アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/533e5dcb0d56220cf56a577eed98c5a1.jpg" /><br />
アイドルになる途中の“アイチュウ”たちを育成する、恋愛リズムゲームアプリ『アイ★チュウ』が舞台化。初の『アイチュウ ザ・ステージ』（公式略称、アイステージ）が8月25日～9月10日まで、大阪と東京で上演されました。この記事だけのダイジェスト動画もあるのでチェック。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69712<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69712" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1d27eaa4851d8dee05c12233e8cc8afa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6502a8b80f3beac4ee01d9f6978f79d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7743c29a44e3ae609aab81a9ce87c8dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a4dfc864e70efc0b5598c44e20bed0c7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a16ef2a7bfb4733d1aefa79f0d7979ab.jpg" /><br />
舞台に登場したキャラクターは、F∞F、Twinkle Bell、I・B、ArSら三期生と二期生の花房心の5組。新人アイドルコンテスト『輝け！サンシャインキラキラ新人アイドルコンテンスト』に参加することになり、5組が優勝を競うというストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62f1c87fa1477785f592f402559e2d6c.jpg" /><br />
この舞台でのコンテスト結果は、本当に観劇に来ているお客さんの投票で決まるガチンコ・コンテスト！</p>
<p>一幕と二幕の間の休憩時間に、入場時に貰う投票札で1回めの予選の投票を行い、票数が少なかったグループから二幕の本戦で歌っていきます。そして本戦も、全グループが歌い終わった後に、歓声や拍手の大きさで2回めの投票が行われます。お客さんからのリアルな反応がわかってしまうという、ガッチガチの<strong>ガチ投票</strong>となっているんです……！</p>
<p>コンテストの優勝賞品は、（作品世界での）超大物作曲家による書き下ろし楽曲！　コンテストラストでは、本当に優勝グループが書き下ろしの新曲を歌うので、応援にも熱が入ります！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd47c4e58b1ad7246d9d5904d94bd421.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/503fe1b90b85586ecda8eb31f977e739.jpg" /><br />
コンテスト部分以外でも、アイチュウたちのわちゃわちゃとした日常や、優勝賞品である書き下ろし楽曲の楽譜の紛失騒動で、仲間たちの絆、音楽にかける想いなどが描かれていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/8353c6a366ff57df2e9d0f47ad978a10.jpg" /><br />
みんなの心を動かす星夜の真っ直ぐな熱さはやっぱりすごい。</p>
<h3>オリジナルのコール＆レスポンスが楽しい</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ecc2c44add86f2cf3405aca9f0c665c6.jpg" /><br />
各グループが歌う前には、それぞれのキャラクターに合ったコール＆レスポンスタイムを用意。お客さんが返す言葉はステージ後方のモニターに表示されます。</p>
<p>例えば、ArSの海部子規なら、子規「オレに運命回されたい人、手を挙げて」、観客「はーい！運命回して～！」。Twinkle Bellは、皐月「イタズラ好きは～？」、観客「さつき～！」、睦月「お昼寝好きは～？」、観客「むつき～！」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/382cd82cdccde7c39a92a20265eca3e2.jpg" /><br />
心だと、「心のために、跪きなさーい！」、観客「仰せのままに～！」と返すなど、コールでも『アイ★チュウ』の世界に入り込むことができる！　ArSがだいぶ個性が強くてずるいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/d89fee64b724a34bb5ed5e78dbae6c90.jpg" /><br />
歌う楽曲は各グループ2曲と、みんなで歌う『We are I★CHU！』。そして優勝者は書き下ろし楽曲も。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a7c405a4e9dff8b5fd5d937ce8a7af13.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a6a35af05f37c74a91a695c021107bb6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1ae5eff80a85b50ee51671158434b353.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/62cf0b1f147372a7950899cee09bc82f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/7158b0ab759ce4e8a9e553a3f47c6f19.jpg" /><br />
ファンとしての見どころは、やはりゲームでは見ることの出来ない、リアルにダンスをする姿！　バンドスタイルのI・Bも踊りだすので驚きます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wKPKEfl_Dvk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【動画】『アイ★チュウ　ザ・ステージ』一幕ダイジェスト<br />
https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=wKPKEfl_Dvk" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/22d7339e9ec4dc5e854bf522af86e901.jpg" /><br />
お客さんはペンライトを振り、コール＆レスポンスで会場一体となった今回の舞台。発売予定のDVDには、特典映像として全ユニットのエンディングが収録決定！</p>
<p>また、千秋楽公演では、 11月25にZepp TokyoでLIVE公演を開催すること、さらに 2018年2月に再び『アイ★チュウ　ザ・ステージ』の公演がサンシャイン劇場にて開催されることが発表されました！　リアル“アイチュウ”たちの活躍はまだまだこれから！</p>
<p><strong>アイ★チュウ　ザ・ステージ:</strong><br />
<a href="http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">http://www.jvcmusic.co.jp/i-chu/stage/</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69712/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
