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	<title>オタ女小野大輔 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『ヒロアカ』アニメ6期ワン・フォー・オール継承の新キャラ登場！声優は2代目：小野大輔・3代目：鈴木崚汰に</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 09:05:39 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[新章「黒いヒーロー編」に突入した『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第6期より登場するワン・フォー・オールを継承した新キャラ＆声優が発表！　明日2/18(土)放送回の先行カットも解禁！ コミックスシリーズ世界累計発行部数 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ha133_OFA_2nds.jpg" /><br />
新章「黒いヒーロー編」に突入した『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ第6期より登場するワン・フォー・オールを継承した新キャラ＆声優が発表！　明日2/18(土)放送回の先行カットも解禁！</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数が8500万部を突破！「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載中、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”のTVアニメシリーズの第6期が毎週土曜夕方5:30に読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで好評放送中！(※一部地域を除く) </p>
<p>先週2月11日 (土)放送の6期第19話(通算132話)より、新章「黒いヒーロー編」がスタートしました。第1クールで描かれた「全面戦争編」とはひと味違った雰囲気をまとった、原作読者の間でも高い人気を誇るエピソードとなります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/MHA_6th_keyvisual_02_0204.jpg" /></p>
<p>この度、『僕のヒーローアカデミア』6期の新キャラクターとその声優が発表されました！</p>
<p>主人公・デクがオールマイトから受け継いだ“個性”、「ワン・フォー・オール(OFA)」。代々受け継がれてきた特別な力である「OFA」の2代目、3代目継承者が明日2月18日(土)放送の6期第20話(通算133話)「刺客」に登場します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ha133_OFA_2nds.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/ha133_OFA_3rds.jpg" /><br />
2代目は小野大輔さん(『進撃の巨人』シリーズ エルヴィン・スミス役、『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズ 空条承太郎役ほか)、3代目は鈴木崚汰さん(『Dr.STONE』シリーズ 七海龍水役、『ツルネ』シリーズ 山之内遼平役ほか)が務めます。</p>
<p>これでOFA歴代継承者の声優は、初代は保志総一朗さん、2代目は小野大輔さん、3代目は鈴木崚汰さん、4代目は森川智之さん、5代目は安元洋貴さん、6代目は柿原徹也さん、7代目は園崎未恵さん、8代目のオールマイトは三宅健太さん、そして9代目・緑谷出久“デク”は山下大輝さんとなり、キャラクターとしてだけでなく声優としても錚々たるメンバーが並ぶことになりました！</p>
<p>そして、明日2月18日(土)放送のヒロアカ6期第20話(通算120話)「刺客」の先行場面カットも解禁されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8.jpg" />
<p>混乱・荒廃していく社会の中、AFOへの手掛かりを求め敵＜ヴィラン＞と戦い、そして人々を危険から救け続けていくデク。OFAの継承者たちはそれぞれの“個性”を解放しデクに力を与えていくが、2代目と3代目だけは背を向けたままでいた…。そんな中、鋭い弾丸がデクを襲う！その主は、AFOの手引きにより敵＜ヴィラン＞収容所“タルタロス”から脱獄した、AFOからの刺客“ダツゴク”のレディ・ナガン。元プロヒーローでありながら敵＜ヴィラン＞となった彼女と、デクの戦いが始まる―!</p>
<p>一体誰が声優としてキャスティングされるのか？と予想合戦が繰り広げられていたOFA2代目・3代目継承者の初登場。そして、原作登場時から人気を集め、『SPY×FAMILY』アーニャ役など多くの作品の主要キャラクターの声を務める種﨑敦美さんが敵＜ヴィラン＞を演じるということでも話題のレディ・ナガンの登場。ヒロアカ6期注目キャラクターが次々と登場するエピソードをお楽しみに！</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア』第6期は、毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送(※一部地域を除く)。また、TV放送直後の18:00からは最新話がAmazon Prime Video、Huluにて見放題配信、読売テレビの動画配信サービス「ytvMyDo!」で見逃し配信がそれぞれスタート。その他動画配信サービスでも順次配信中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112924" rel="noopener" target="_blank">新章「黒いヒーロー編」突入！TVアニメ『僕のヒーローアカデミア』陰を感じる緑谷出久ビジュアルに山下大輝「全てを1人で背負い戦う覚悟を僕は感じました」<br />
https://otajo.jp/112924</a></p>
<p>“ヒロアカ”ヒーローvs敵＜ヴィラン＞大型展示イベント『TVアニメ「僕のヒーローアカデミア」ANIMATION展 -全面戦争編-』全国5都市で開催<br />
https://otajo.jp/112400<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112400" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「繋げ、希望を」『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期ヒーローvs敵＜ヴィラン＞名シーンが詰め込まれた「全面戦争編」クライマックスPV公開<br />
https://otajo.jp/111885<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111885" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ6期<br />
毎週土曜夕方５:３０放送中！<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット ※一部地域を除く</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
　デクたちの雄英2年目の春。エンデヴァーらヒーロー側と、死柄木弔率いる敵＜ヴィラン＞の巨大勢力・超常解放戦線のまさに“全面戦争”と言える戦いが幕を開ける。強化手術により恐るべき力を得た死柄木に対し、デクは“個性”ワン・フォー・オールで立ち向かう。死闘の結果、デクと死柄木、ヒーローと敵＜ヴィラン＞双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により全面戦争は一旦の終結を見る。<br />
しかし、人々が受けた甚大な被害と、「自分はエンデヴァーの息子である」という荼毘＝轟燈矢の告白により、ヒーローへの信頼は揺らぎ、さらにオール・フォー・ワンの手引きで多くの敵＜ヴィラン＞が脱獄したことで社会は荒廃していく。</p>
<p>そんな中、“個性”の「ワン・フォー・オール」継承者としての使命感と、周囲の人間を危険に晒したくないという思いから、デクはひとり雄英を出ていく。クラスメイトたちに置き手紙を残して…。<br />
　デクの、たったひとりの戦いが始まる―！</p>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：堀越耕平（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）　　総監督：長崎健司　　監督：向井雅浩<br />
シリーズ構成・脚本：黒田洋介　　キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「ぼくらの」Eve　　エンディングテーマ：「キタカゼ」SIX LOUNGE　　アニメーション制作：ボンズ<br />
＜キャスト＞<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
爆豪勝己：岡本信彦　轟焦凍：梶裕貴　麗日お茶子：佐倉綾音　飯田天哉：石川界人<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一　ベストジーニスト：緑川光　オールマイト：三宅健太<br />
死柄木弔：内山昂輝　レディ・ナガン：種﨑敦美　オール・フォー・ワン：大塚明夫<br />
≪TVアニメ第1期～第6期 各動画配信サービスで配信中！≫<br />
配信情報：https://heroaca.com/onair.html<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
アニメ公式サイト　http://heroaca.com/　アニメ公式twitter　http://twitter.com/heroaca_anime<br />
アニメ公式Instagram　http://instagram.com/heroaca_insta/　　アニメLINE公式アカウント　ID:heroaca_line<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ「しろくまカフェ」豪華13キャラ集結10周年記念ビジュアル公開！櫻井孝宏＆小野大輔出演の配信イベント・一挙上映会など続々決定</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Feb 2022 23:16:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ヒガアロハ]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」のスペシャルイベントの開催が決定し、10周年を記念した描きおろしイラストとロゴが解禁！ スペシャル企画の目玉となる配信イベントには、シロクマくん役の櫻井孝宏さん、ラマさ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" /><br />
TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」のスペシャルイベントの開催が決定し、10周年を記念した描きおろしイラストとロゴが解禁！</p>
<p>スペシャル企画の目玉となる配信イベントには、シロクマくん役の櫻井孝宏さん、ラマさん役の小野大輔さんの出演が決定。「しろくまカフェ」にまつわる思い出を振り返ります。また、全50話をスクリーンで楽しめる一挙上映会、そして、10周年記念 全話見Blu-ray BOXの発売も決定しました。</p>
<p>さらに、10周年記念イラストを使用したオリジナルグッズの販売も決定し、盛りだくさんの内容で10周年のスペシャルイヤーをお祝いします！</p>
<h3>TVアニメ「しろくまカフェ」について</h3>
<p>ヒガアロハ先生原作で、「ココハナ」(集英社)連載中の「しろくまカフェ」は、2012年4月から1年間、テレビ東京他にてTVアニメが放送されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/4fcc83764a51197c452bb98c22f77006.jpg" /><br />
シロクマくんが経営するカフェを舞台に、常連客のパンダくんやペンギンさん等、愛らしい動物キャラクターたちが繰り広げるほっこりスローライフを描いた、癒し系＆脱力系の新感覚動物アニメで、シロクマくん役を櫻井孝宏さん、パンダくん役を福山潤さん、ペンギンさん役を神谷浩史さん、グリズリーさん役を中村悠一さん、ラマさん役を小野大輔さん等の超人気声優陣が務めたことでも、話題を呼びました。</p>
<p>さらにEDテーマも月替わりで出演キャラクター達が担当し、1年間で12曲ものEDが公開・リリースされたことも注目を集めました。</p>
<p>TVアニメの放送が終了した後も、東京・高田馬場にリアル「しろくまカフェ」がオープンしたり(2021年7月に宮古島に移転)、人気アニメ「おそ松さん」とのコラボを行ったり、現在でも根強い人気を博しています。</p>
<h3>10周年描きおろしイラストとロゴ解禁！</h3>
<p>10年を記念して描き下ろされたイラストでは、お祝いケーキの上に「しろくまカフェ」登場キャラクター達が勢ぞろい。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" /><br />
シロクマくん、パンダくん、ペンギンさん、グリズリーさん、笹子さん、半田さん、ラマさん、ナマケモノさん等の常連キャラクターはもちろん、オオカミくんやカワウソくん、レッサーパンダくん、キングペンギンやコウテイペンギンのヒナまで、総勢13ものキャラクターが集結し、10周年をお祝いしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/258002895b2e0a3731d17bc8042f6615.jpg" /><br />
また、10周年記念ロゴには、「10」のローソクを囲む、ペーパークラフト仕様のシロクマくん、パンダくん、ペンギンさんが描かれています。</p>
<h3>10周年記念配信イベント＆全50話一挙上映会開催決定</h3>
<p>3月13日(日)に開催される生配信イベントには、メインキャストの櫻井孝宏さん(シロクマくん役)と、小野大輔さん(ラマさん役)の出演が決定。「しろくまカフェ」の振返り上映や思い出トークなど、「しろくまカフェ」のメモリアルな生配信イベントを開催します。</p>
<p>チケット詳細は「しろくまカフェ」公式サイト(http://shirokumacafe.jp/)をご覧ください。</p>
<p>また、東京・大阪・名古屋の劇場にて、3月18日(金)より、4週に渡って「しろくまカフェ」全50話の一挙上映会も開催。メモリアルイヤーにふさわしい、「しろくまカフェ」オリジナルグッズの来場者特典も予定されています。</p>
<h3>アニメ10周年記念 全話見Blu-ray BOX発売決定＆10周年記念グッズ展開も</h3>
<p>TVアニメ「しろくまカフェ」全50話をコンパクトに収録した、全話見Blu-ray BOXが6月24日(金)に発売されることが決定しました。本編に加えて、特典映像の収録も予定。さらに、10周年記念イラストを用いたオリジナルグッズの販売も決定となり、「しろくまカフェ」メモリアルイヤーにふさわしい展開が目白押しです。</p>
<h3>10周年記念配信イベント情報</h3>
<p>■開催日時<br />
3 月 13 日(日) 第 1 部/第 2 部<br />
【第 1 部】開場 11:30/開演 12:00<br />
【第 2 部】開場 15:00/開演 15:30<br />
※視聴ページへのご案内につきましては、各公演 30 分前からのご案内となります。<br />
■出演者<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)、小野大輔(ラマさん役)<br />
■チケット詳細<br />
配信チケット価格<br />
▽第 1 部 配信チケット:3,600 円(税込)<br />
▽第2部 配信チケット:3,600 円(税込)<br />
▽【特典付】第 1 部&#038;第 2 部 通し配信チケット:6,900 円(税込)<br />
・【特典】10 周年記念デジタルチケット<br />
■受付日時<br />
▽単品チケット<br />
2022 年 2 月 10日(木)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)22:00<br />
▽通しチケット<br />
2022 年 2 月10日(木)18:00 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)20:00<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、ミクチャでのチケット購入ができなくなります。予めご了承ください。</p>
<p>■視聴期間<br />
▽各公演開始 ~ 2022 年 3 月 21 日(月)23:59<br />
※3 月 15 日(火)AM5:00~17:00 の期間はプラットフォームのメンテナンスがある為、<br />
アーカイブ視聴ができなくなります。予めご了承ください。<br />
※上記時間以降のアーカイブ配信(見逃し配信)はございません。</p>
<p>※アーカイブ配信は各公演終了から3時間後より配信開始予定となります。<br />
※アーカイブ開始時間は状況により遅れる場合がございます。<br />
受付 URL:e+(https://eplus.jp/shirokumacafe10th/)<br />
受付 URL:チケットぴあ(https://w.pia.jp/t/shirokumacafe/)<br />
受付 URL:ローソンチケット(https://l-tike.com/shirokumacafe-10th-event)<br />
受付 URL:ミクチャ(http://shirokumacafe.mixch.tv)</p>
<p>■配信プラットフォーム<br />
ミクチャ(http://shirokumacafe.mixch.tv)<br />
※開催日時や出演者等は予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>全話一挙上映会情報</h3>
<p>■上映劇場<br />
新宿ピカデリー(東京都)<br />
なんばパークスシネマ(大阪府)<br />
ミッドランドスクエア シネマ(愛知県)<br />
※Blu-ray 上映</p>
<p>■上映期間・内容<br />
＜第 1 週＞:第 1 クール<br />
3 月 18 日(金)第 1 話~第 5 話<br />
3 月 19 日(土)第 6 話~第 9 話<br />
3 月 20 日(日)第 10 話~第 13 話<br />
＜第 2 週＞:第 2 クール<br />
3 月 25 日(金)第 14 話~第 18 話<br />
3 月 26 日(土)第 19 話~第 22 話<br />
3 月 27 日(日)第 23 話~第 26 話<br />
＜第 3 週＞:第 3 クール<br />
4 月 1 日(金)第 27 話~第 30 話<br />
4 月 2 日(土)第 31 話~第 34 話<br />
4 月 3 日(日)第 35 話~第 38 話<br />
＜第 4 週＞:第 4 クール<br />
4 月 8 日(金)第 39 話~第 42 話<br />
4 月 9 日(土)第 43 話~第 46 話<br />
4 月 10 日(日)第 47 話~第 50 話<br />
※上映時間は後日公開いたします。</p>
<p>■鑑賞料金<br />
各回 1,300 円均一<br />
※各種割引・招待券使用不可<br />
来場者特典あり(内容未定・数量限定)</p>
<h3>TVアニメ「しろくまカフェ」10周年記念 全話見 Blu-ray BOX</h3>
<p>■発売日<br />
2022年6月24日(金)<br />
■価格<br />
35,200 円(税込)<br />
■収録内容<br />
・TV アニメ「しろくまカフェ」本編第 1 話~第 50 話<br />
・特典映像(内容未定)<br />
【作品情報】<br />
■タイトル<br />
TV アニメ「しろくまカフェ」<br />
■スタッフ<br />
原作:ヒガアロハ/「ココハナ」(集英社)<br />
監督:増原光幸<br />
シリーズ構成:細川徹(「大人計画」所属)<br />
アニメ制作:studio ぴえろ<br />
■キャスト:<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)<br />
福山 潤(パンダくん役)<br />
神谷浩史(ペンギンさん役)<br />
中村悠一(グリズリーさん役)<br />
森川智之(パンダママ役)<br />
遠藤綾(笹子さん役)<br />
羽多野渉(半田さん役)<br />
川島得愛(リンリン役)<br />
小野大輔(ラマさん役)<br />
小西克幸(常勤パンダさん役)<br />
谷山紀章(ナマケモノさん役)</p>
<p>■「しろくまカフェ」公式サイト: https://shirokumacafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://shirokumacafe.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■テレビ東京・あにてれ「しろくまカフェ」サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shirokumacafe/index2.html<br />
■公式 Twitter:@shirokuma_cafe<br />
（C）ヒガアロハ/しろくまカフェ製作委員会 2012</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101400" rel="noopener" target="_blank">『しろくまカフェ』公認カフェが宮古島にオープン！南国仕様のシロクマくんグッズや店内に豪華声優陣の直筆サインも<br />
https://otajo.jp/101400</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメになっていないボイス入り映像も！連載15周年記念『黒執事』展開催中「二人揃っての収録は久しぶり」音声ガイド担当の小野大輔・坂本真綾が鑑賞</title>
		<link>https://otajo.jp/101817</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 02:11:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[棺やな]]></category>
		<category><![CDATA[黒執事]]></category>
		<category><![CDATA[黒執事展 -Rich Black-]]></category>

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		<description><![CDATA[人気漫画『黒執事』の連載15周年を記念した展覧会「黒執事展 -Rich Black-」が、2021年8月31日（火）まで銀座松屋にて開催中。今後、大阪・福岡・兵庫・石川・新潟・愛知など全国巡回予定です。 『黒執事』（著・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/d6b651de302c7dd34cac012c0efae344.jpg" /><br />
人気漫画『黒執事』の連載15周年を記念した展覧会「黒執事展 -Rich Black-」が、2021年8月31日（火）まで銀座松屋にて開催中。今後、大阪・福岡・兵庫・石川・新潟・愛知など全国巡回予定です。</p>
<p>『黒執事』（著・枢やな）は月刊「Ｇファンタジー」（スクウェア・エニックス刊）で2006年10月号より連載スタート。19世紀末の英国を舞台に、孤高の少年貴族と契約した“悪魔”で執事が繰り広げる物語は日本のみならず世界中で人気を博し、TVアニメ、劇場アニメ、ミュージカル、実写映画などを経てコミックスは全世界累計3000万部を突破しています（2021年8月現在）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bbb540c3d4d8d3f2e794bbcc4e68a0f9.jpg" /><br />
新たな試みとなる本展ではテーマカラーの「Rich Black」（黒に様々な色を重ね合わせてつくる、黒より深い黒）を基調にした世界観でビジュアルを統一し、枢やな先生自筆の美しいイラストや、「赤執事編」「サーカス編」「豪華客船編」などの人気エピソードのほか、最新の「青の追憶編」まで 、数々の名シーンを振り返る連載原稿の原画など、約250点を展示。また、展覧会オリジナルグッズも多数販売します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1ce86522facf09df78b9e0420b64f793.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/16d9e7e7fb256489ba9c67067ddc26dd.jpg" /><br />
本展開幕前夜の8月12日には、アニメ版のキャストであり、本展音声ガイドも担当しているセバスチャン・ミカエリス役の声優・小野大輔さんと、シエル・ファントムハイヴ役の声優・坂本真綾さんが展覧会を鑑賞。展覧会の感想や見どころ、音声ガイドのイチオシ・ポイント、お薦めグッズなどを熱く語っている2人のコメントを通して、本展の魅力や見どころをご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/264270015a1f8159174184dbfa2d0270.jpg" /><br />
■展覧会を観た感想<br />
小野：「黒執事」15年の歴史を一気に観せて頂き、とても幸せな気持ちです。枢先生が込めた思い、魂をひしひしと感じました。また「黒執事」を取り巻く方々の熱量も伝わってきて嬉しくなりました。</p>
<p>坂本：入口から入った瞬間から「黒執事」の世界に包み込まれるような演出で、観ている間はここがどこか分からない別世界にいるような感じがしました。見どころがいっぱいなので、じっくり時間をかけて楽しめる展覧会になっているなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/99603925f2c8cd186e25e56be04a02ed.jpg" />
<p>■展覧会のイチオシは？<br />
小野：生原稿のコーナーですね。入ってすぐのところに「悪魔で執事ですから」の展示があります。この作品の入り口であり、根幹のセリフで、あのシーンの生原稿が観られるんです。目の前にしたときに自分が初めてセバスチャンを演じた際の感覚を思い出して、鳥肌が立ちました。</p>
<p>坂本：映像コーナーではこの展覧会のために、私たちの声入りのオリジナル作品が観られます。今までアニメになっていないシーンで、ここでしか観られませんので是非ご覧頂きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/8783877a412dd9909a7f5610b4696a57.jpg" /><br />
■音声ガイドをお二人揃って収録された感想は？<br />
小野：二人揃っての収録は久しぶりだったので、とても心強かったです。執事は主人がいないと存在できないので、真綾ちゃんのシエルの声を聴いた時、背筋がピンと伸び、その瞬間「黒執事」をやっていてよかったなと思いました。</p>
<p>坂本：二人一組になって紡がれる物語なので、セバスチャンとシエルはお互いが存在しないと輝けない二人だと思います。私も小野さんと同じで、小野さんの声を聴くとタイムラグを感じることなく、すぐにシエルになれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/74d7d204a7915bd66ae75a67ec9f6af5.jpg" />
<p>■音声ガイドのイチオシは？<br />
小野：アニメにはない二人の丁々発止のやり取りですね。枢先生からは「陰険漫才」と言われました。</p>
<p>坂本：二人の秘密のひそひそ話のようなやり取りがありますので、自分だけが耳元で聴ける音声ガイドならではの楽しみ方ができます。</p>
<p>■気になるグッズは？<br />
小野：「ビターラビット ベーシック セバスチャン」です。<br />
坂本：「燕尾 Ｔシャツ」です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6e0416a131a5591a89eabd1d25b27eba.jpg" /><br />
ビターラビット ベーシック セバスチャン　￥5,100(税込）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0e267e15283b8513fa382d59f69c234e.jpg" /><br />
燕尾Tシャツ　￥4,000(税込）</p>
<p>■展覧会開幕に当たって「黒執事」ファンへのメッセージ<br />
小野：「黒執事」15周年を迎えることができました。枢先生の頑張りはもちろんですが、ファンの皆さんが長きにわたって「黒執事」を愛してくれたからだと思います。セバスチャンに成り変わってお礼申し上げます。執事は主人がいないと存在できません。枢先生がセバスチャンだとすれば、応援してくださるあなたがシエル、ご主人様だと思います。これからも末永く「黒執事」を愛してくださいますようお願いいたします。</p>
<p>坂本：15年の長きにわたって愛される作品を描き続けるエネルギーに圧倒される展覧会です。「黒執事」は私の代表作でもあり、これからも世界中のいろんな世代の人々に楽しんで頂けたらいいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a51ff9504697bd55282f15edc70d737e.jpg" />
<blockquote><p>
【黒執事展 -Rich Black-】開催概要<br />
会期：２０２１年８月１３日 (金) ～ ８月３１日 (火)<br />
開場時間：午前１０時３０分 ～ 午後８時<br />
入場は閉場の３０分前まで 、 最終日は午後５時閉場、 日曜は１９時３０分閉場<br />
会場：松屋銀座８階イベントスクエア<br />
主催：黒執事展 -Rich Black- 実行委員会<br />
協力：TOKYO MX<br />
入場料：一般 １，３００円 ／高校生 ９００円 ／中学生 ７００円 ／小学生 ５００円<br />
ﾊﾟﾝﾌ付 ２，８００円<br />
音声ｶ゛ｲﾄ゛：７００円<br />
※本展は「全日日時指定制」となります。 日時指定チケット販売はローソンチケットにて発売中。<br />
問合せ：松屋銀座03-3567-1211 （大代表）</p>
<p>■黒執事展-Rich Black- 公式サイト： https://sqex.to/kuroshitsujiten<!-- orig { --><a href="https://sqex.to/kuroshitsujiten" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■黒執事展-Rich Black- 公式Twitter  @kuroshitsujiten<br />
※松屋銀座での開催後、 大阪・福岡・兵庫・石川・新潟・愛知など全国巡回予定。</p>
</blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/47280" rel="noopener" target="_blank">【動画あり】セバスチャンがロボット掃除機に!?　『プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞』と喋ってきた<br />
https://otajo.jp/47280</a></p>
<p>大ヒット中『黒執事 Book of the Atlantic』小野大輔インタビュー「セバスチャンが本気で戦うとこういう息が出るんだ」<br />
https://otajo.jp/66735<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/66735" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>楽器になりきって歌うOP曲も必聴！アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』小野大輔・片桐仁・佐藤貴史インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Apr 2020 02:50:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ先生最新作で現在、グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中の『オリンピア・キュクロス』が、ショートアニメで映像化。タイトルを『別冊オリンピア・キュクロス』として、2020 年4月20日( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/eb28059d248a665f6ec4694b32398aa1.jpg" /><br />
『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ先生最新作で現在、グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中の『オリンピア・キュクロス』が、ショートアニメで映像化。タイトルを『別冊オリンピア・キュクロス』として、2020 年4月20日(月)21:54 のTOKYO MX 放送を皮切りに、見逃し配信開始。古代ギリシャとの文化を比較しつつ、笑いと涙のタイムスリップ劇場が開幕します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d1510d193eb2bf4c0e1585c03b45e4e1.jpg" /><br />
古代ギリシャの青年デメトリオスは、壺絵師見習いの“草食系オタク”。ある日、村の争いに巻き込まれ思い悩むうち、1964 年のオリンピックに沸く東京にタイムスリップ。この時空を超えた奇跡の喜劇を、E テレの「ミッツカールくん」、「オドモ TV」、滋賀県「石田三成 CM」などで知られるコンテンツ・クリエイター、藤井亮さんが監督。クレイアニメで動くキャラクターと、様々な映像技法を融合させた斬新なアニメ手法で表現する、前代未聞の画期的なアニメが誕生。</p>
<p>そして、主人公・デメトリオス役の小野大輔さん、デメトリオスが住む村の村長役の片桐仁さん(ラーメンズ)、デメトリオスを助ける巌谷教授役の佐藤貴史さんのアフレコ収録後インタビューが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/0537a9e61246da77a7b5fd7e4b80d15f.jpg" /><br />
<strong>●小野大輔 ≪デメトリオス役≫</strong><br />
―― 第1話から4話までのアフレコ収録を終えての感想を教えてください。</p>
<p>ヤマザキマリ先生の原作を読んだときに感じたデメトリオスのイメージは、すごく誠実でピュアなギリシャ人でした。原作から抱いた「こういうキャラクターだったらいいな」という理想像に少しでも近づければいいなと思いながら演じました。</p>
<p>―― アフレコをして改めて気づいた本作のおもしろさ、魅力は?</p>
<p>最初に、ヤマザキマリ先生の作品ってよく裸の男がタイムスリップするなぁと思いました(笑)。漫画としてのおもしろさ、エンターテイメント性の中に、本当に伝えたいテーマ、時代を超えても普遍的にある人間の熱量みたいなものを感じました。<br />
ギャグ漫画としてゲラゲラ笑いながら読める面白い作品でありながら、人間の根本にある熱いものに触れている。<br />
読んでいるこちらも熱くなれるような原作の魅力を、アニメでも伝えていきたいと思います。</p>
<p>―― 放送を楽しみに待つファンの方にメッセージを!</p>
<p>『テルマエ・ロマエ』が好きな方、そして初めましての方、老若男女問わず、いろんな方が楽しめる作品になっています。どの年代にも熱い何かを訴えかける、すごく熱量の高い作品です。作品をカテゴライズすることなく、純粋にエンターテインメントとして楽しんでほしいですね。おもしろいだけでなく、歴史を知ることもできる。不条理でシュールなギャグも盛り込まれてる。とにかく「なんだかわからないけどおもしろい!」と興味が持てる作品に仕上がっています。白黒の時代からテレビを観ているおじいちゃん、おばあちゃんから、ワンセグ世代の現代っ子まで、みんなで一緒にテレビの前に集合して、“世代を超えて”一緒に楽しんで観てください。</p>
<p>―― おまけの質問です。本作にはたくさんの運動・スポーツが登場します。得意なスポーツを教えてください。</p>
<p>サッカーが好きです。見るのもやるのも好きです。でも試合より、リフティングが好きです。争いたくない(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f143ec4eccdb2515c91cad45c5291b15.jpg" /><br />
<strong>●片桐仁 ≪デメトリオスが住む村の村長役≫</strong><br />
―― 第1話から4話までのアフレコ収録を終えての感想を教えてください。</p>
<p>アニメのアフレコ経験はあまりないので、本当は小野大輔さんたちとワイワイやってみたかったのですが、いざ収録を終えてみると「一人の収録で良かった&#8230;…」という気持ちです。1話5分の作品なので、とにかく早口！　芝居に集中すると滑舌が甘くなるので、皆さんと同時に収録していたらかなり迷惑をかけていたのではないかと思います。</p>
<p>―― デメトリオスをオリンピックに出場させようとするガミガミ村長を演じる上での工夫を教えてください。</p>
<p>小野さんがしっかりとした声の芝居をされているので、僕はテンションを上げてキャラを際立たせるという手法に逃げました(笑)。<br />
ただ収録が進むにつれて、リアルにやるのではなくてクレイアニメならではの非現実感を活かして、テンションを上げて誇張するのもあながち間違いではないと思いました。</p>
<p>―― クレイアニメなど様々な映像技法を融合させた映像を見た感想は？</p>
<p>粘土でできたキャラクターのひとつひとつに芝居をつけるのは大変なことだと思います。個人的には「筋肉は泣いていません!」というシーンでのデメトリオスの背中の筋肉の動きが好きです。漫画『グラップラー刃牙』みたいなカッコいい背中だなぁ&#8230;…と思って見惚れていました。</p>
<p>―― 放送に向けて、見どころを教えてください。</p>
<p>原作者であるヤマザキマリさんならではの独特な世界観と実験的映像技術の融合が、1話5分という時間の中にギュッと凝縮されています。大人と子供では見たときの反応が違うと思いますが、ぜひ色々な方に楽しんでいただきたいです。僕が“パンパカパーン!”などと楽器に成り切って歌うオープニング曲も必聴です。リズム感のない人間なので、並々ならぬ緊張感を持って挑みました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/886b047e2a1d237a7de017a4035cfc6e.jpg" /><br />
<strong>●佐藤貴史 ≪デメトリオスを助ける巌谷教授役≫</strong><br />
―― 第1話から4話までのアフレコ収録を終えての感想を教えてください。</p>
<p>巌谷教授のキャラクターについて、藤井亮監督から「ボケ老人ながらも知的に」というリクエストがあり、ちょっと笑っちゃいました。めちゃくちゃ難しいことを言ってる、僕に表現できるだろうかと悩みながらもなんとか形になってよかったです。おじいちゃんキャラは得意なので&#8230;&#8230;、あ、嘘です(笑)。でも、咀嚼音が得意なのは本当です。冒頭に登場する巌谷教授の咀嚼音は見どころでもあり、自信作なのでぜひ楽しんでください。さつまいものねっとり感、しっかり伝わっていると思います。</p>
<p>―― 放送を楽しみに待つファンの方にメッセージを!</p>
<p>「クレイアニメ×2D」というコラボレーションはおそらく21世紀初です(笑)。うちの発明です、いや、教授の発明?!ということにしておきましょう。この斬新な表現を思う存分楽しんでいただければうれしいです。</p>
<p>―― おまけの質問です。本作にはたくさんの運動・スポーツが登場します。得意なスポーツを教えてください。</p>
<p>僕は科学部なので運動はほぼやってきていないんです。唯一できるのはスキーだけですね。観戦するなら断然女子バレー。背の高い人がたまらなく好きなんです(笑)</p>
<blockquote><p>≪あらすじ≫<br />
古代ギリシャの青年デメトリオスは、絵や自然を愛する、心優しい壺絵師見習い。そして“ムダに”高い運動能力を持つ。そんな彼は、思い悩んだときに甕(カメ)に入ると、遥かな時を超え、東京へタイムスリップしてしまうのだった!漂着した東京から、様々な知恵や習慣を持ち帰り、危機を乗り越えるデメトリオス!時空を超えた奇跡の喜劇が、ここに開幕――!!</p>
<p>【放送】:2020 年 4 月 20 日(月)~ 5 分×24 話 TOKYO MX にて毎週 21:54~放送。<br />
【原作】:ヤマザキマリ(『オリンピア・キュクロス』集英社刊)<br />
【監督】:藤井亮<br />
【声の出演】:小野大輔、片桐仁、佐藤貴史 ほか<br />
【構成・脚本】:坪井篤志、藤井亮、竹村武司<br />
【編集・CG 制作】:のびしろラボ<br />
【OP アレンジ・ED 作曲】:林彰人 音響制作:サウンズユー<br />
【制作:電通 製作】:2020『別冊オリンピア・キュクロス』制作委員会<br />
■公式サイト:bessatsu-olympia-kyklos.com<br />
■Twitter:@BessatsuOlympia</p></blockquote>
<p>（C）ヤマザキマリ・集英社/2020「別冊オリンピア・キュクロス」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86268" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ヤマザキマリ最新作アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』に小野大輔・片桐仁ら出演決定！主人公を粘土で描く予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/86268</a></p>
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		<item>
		<title>ヤマザキマリ最新作アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』に小野大輔・片桐仁ら出演決定！主人公を粘土で描く予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Mar 2020 21:24:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コミック&#038;映画が大ヒットした『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ先生最新作『オリンピア・キュクロス』（グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中）が、ショートアニメで映像化！　アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/d1510d193eb2bf4c0e1585c03b45e4e1.jpg" /><br />
コミック&#038;映画が大ヒットした『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ先生最新作『オリンピア・キュクロス』（グランドジャンプ(集英社)にて絶賛連載中）が、ショートアニメで映像化！　アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』が2020年4月20日(月)21:54よりTOKYO MXにて放送します。本ビジュアル、予告編、キャスト情報が解禁となりました！</p>
<p>古代ギリシャの青年デメトリオスは、壺絵師見習いの“草食系オタク”。ある日、村の争いに巻き込まれ思い悩むうち、1964年の東京にタイムスリップ。この時空を超えた奇跡の喜劇を、Eテレの「ミッツカールくん」、「オドモ TV」、滋賀県「石田三成 CM」などで知られるコンテンツ・クリエイター、藤井亮が監督。クレイアニメで動くキャラクターと、様々な映像技法を融合させた斬新なアニメ手法で表現する、前代未聞の画期的なアニメが誕生しました!</p>
<p>主人公・デメトリオス役に、アニメに限らず、映画吹き替え・ナレーション・ラジオと幅広く活躍をしている小野大輔さん。デメトリオスが住む村の村長役に 1996年にコントグループ【ラーメンズ】でデビュー。現在、俳優として活動するほか、多彩な分野で活躍中の片桐仁さん。1964年にタイムスリップしたデメトリオスを助ける巌谷教授役に、お笑いタレントして活動を開始し、コンビ解散後は俳優・声優として活躍する佐藤貴史さんが、それぞれキャラクターの声を務め、珍・TV アニメに新たな命を吹き込みます!</p>
<h3>キャスト・コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/eb28059d248a665f6ec4694b32398aa1.jpg" /><br />
≪小野大輔 コメント≫<br />
記念すべきこの2020年に、この作品に関われることを嬉しく思っています。<br />
文字通りすべてを脱ぎ捨てて、純粋にまっすぐに、時代を駆け抜けたいです。</p>
<p>≪片桐仁 コメント≫<br />
声が不安定で、滑舌がポンコツな僕ですが呼んで頂いて光栄です!<br />
ガミガミ村長役を一生懸命頑張りたいと思います。</p>
<p>≪佐藤貴史 コメント≫<br />
今回はヤマザキマリさんのオリンピア・キュクロス!全巻持ってますし、テルマエからの大ファンなのでテンションブチ上がりですわ。しかも主役のデメトリオスは粘土なんですよね!全然想像つきません笑。小野大輔さんとは初めて声優やったとき会ってますし(話したことないけど)片桐仁センパイは昔っからめっちゃ知ってて仲良し(一回しか共演してないけど)なのでより楽しみです!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/W6UaPdHMZEo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ヤマザキマリ最新作アニメ「別冊オリンピア・キュクロス」予告編<br />
https://youtu.be/W6UaPdHMZEo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/W6UaPdHMZEo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>≪あらすじ≫<br />
古代ギリシャの青年デメトリオスは、絵や自然を愛する、心優しい壺絵師見習い。そして“ムダに”高い運動能力を持つ。そんな彼は、思い悩んだときに甕(カメ)に入ると、遥かな時を超え、東京へタイムスリップしてしまうのだった!漂着した東京から、様々な知恵や習慣を持ち帰り、危機を乗り越えるデメトリオス!時空を超えた奇跡の喜劇が、ここに開幕――!!
</p></blockquote>
<p>古代ギリシャとの文化を比較しつつ、笑いと涙のタイムスリップ劇場が開幕します!</p>
<blockquote><p>アニメ『別冊オリンピア・キュクロス』TOKYO MX にて 4/20(月)より毎週 21:54 より TV アニメ放送開始!!<br />
放送:2020 年 4 月 20 日(月)~ 5 分×24 話 ショートクレイアニメ<br />
放送:TOKYO MX 毎週 21:54~<br />
原作:ヤマザキマリ(『オリンピア・キュクロス』集英社刊)<br />
監督:藤井亮<br />
声の出演:小野大輔、片桐仁、佐藤貴史 ほか<br />
構成・脚本:坪井篤志、藤井亮、竹村武司<br />
編集・CG 制作:のびしろラボ<br />
OP アレンジ・ED 作曲:林彰人<br />
音響制作:サウンズユー<br />
制作:電通<br />
製作:2020『別冊オリンピア・キュクロス』制作委員会<br />
公式サイト bessatsu-olympia-kyklos.com<br />
twitter アカウント @BessatsuOlympia<br />
（C）ヤマザキマリ・集英社/2020「別冊オリンピア・キュクロス」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85064" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『テルマエ・ロマエ』ヤマザキマリ最新作『オリンピア・キュクロス』アニメ化決定！古代ギリシャからのタイムスリップ劇場<br />
https://otajo.jp/85064</a></p>
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		</item>
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		<title>「Bプロ」スペシャルライブ「SPARKLE*PARTY」でキャスト14人初集結！セットリスト＆BD店舗特典公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79910</link>
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		<pubDate>Tue, 16 Jul 2019 03:14:33 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
2019年1月より放送されたTVアニメ「B-PROJECT～絶頂*エモーション～」の作品史上初のメインキャスト14名が勢ぞろいするスペシャルライブイベント「SPARKLE*PARTY」（通称、スパパ）が7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツプラザ メインアリーナにて開催！　翌日15日には、全国映画館でのディレイビューイングも実施されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/unnamed.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/D_brAs9U0AIxUFG.jpg" /><br />
ディレイビューイングでは、特別企画としてキャストによる特別映像を本編前に上映！　ライブオープニングの白ジャケット衣装で登場し、全員で「B」ポーズを披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5374.jpg" /><br />
オープニングから、キタコレ、THRIVE、MooNs、KiLLER KiNGのキャスト14名全員がステージ上に勢揃い！　アニメのオープニング曲「絶頂*エモーション」から始まり、続く「鼓動*アンビシャス」で「JIN-JIN！」のコールで一気に盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_5382.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H2_6588.jpg" /><br />
そこから、各グループ曲やソロ曲、さらにアニメでも披露したそれぞれの事務所グループ2組が一緒に歌う「Juggler」「Unite Contrast」といった、全員が揃ったこの日ならではのパフォーマンスにファンが熱狂！　炎やスモークなど迫力ある演出の中、アンコールを含め全27曲を歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/H1_6683.jpg" />
<blockquote><p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」概要<br />
●日時:2019年7月14日(日)<br />
●出演:<br />
小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也</p>
<p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01. 絶頂*エモーション(B-PROJECT)<br />
M02. 鼓動*アンビシャス(B-PROJECT)<br />
M03. Love Winner(KiLLER KiNG)<br />
M04. Stand to the top(金城剛士)<br />
M05. Magic JOKER(音済百太郎)<br />
M06. 2.5次元でつかまえて(釈村帝人)<br />
M07. Happy Ending(阿修悠太)<br />
M08. コアクマ Game(是国竜持)<br />
M09. 絶頂的 WANTED!(寺光遙日)<br />
M10. YOLO ～Act Now～(THRIVE)<br />
M11. Juggler(THRIVE&#038;KiLLER KiNG)<br />
MC<br />
M12. 哀愁→セレナーデ(キタコレ)<br />
M13. ありがとうの Harmony(王茶利暉)<br />
M14. LONELY HEROES(野目龍広)<br />
M15. Color of Heart(増長和南)<br />
M16. ヒミツの恋(不動明謙)<br />
M17. LOVE IN SECRET × SEXY NIGHT(愛染健十)<br />
M18. Starrynight Cinderella(北門倫毘沙)<br />
M19. STARTIN’ SHINY FANTASY(MooNs)<br />
M20. Unite Contrast(キタコレ&#038;MooNs)<br />
MC<br />
M21. Welcome to the GLORIA!(THRIVE)<br />
M22. DIVE INTO THE WORLD(KiLLER KiNG)<br />
M23. 夢見る POWER(MooNs)<br />
M24. ワンダー☆フューチャー(キタコレ)<br />
M25. あえて言葉にするなら(B-PROJECT)<br />
EN1. 光と影の時結ぶ(B-PROJECT)<br />
EN2. 永久*パラダイス(B-PROJECT)</p></blockquote>
<h3>ライブBlu-ray&#038;DVD店舗別特典公開！</h3>
<p>そして、はやくも本ライブイベントのBlu-ray&#038;DVDが2020年1月15日(水)に発売することが決定！　完全生産限定版特典として、特製ブックレット、映像特典(内容未定)を収録予定。また、各店舗の特典情報も公開しました。</p>
<p>「B-PROJECT～絶頂*エモーション～SPARKLE*PARTY」<br />
【完全生産限定版】<br />
■2020年1月15日(水)発売<br />
■Blu-ray 8,000円+税(ANZX-10153)<br />
■DVD 7,000円+税(ANZB-10153)<br />
■収録内容 7月14日(日)に武蔵野の森 総合スポーツ<br />
プラザ メインアリーナにて開催のスペシャルライブイベント『SPARKLE*PARTY』の映像化。<br />
■出演 小野大輔・岸尾だいすけ・豊永利行・花江夏樹・加藤和樹・上村祐翔・柿原徹也・森久保祥太郎・大河元気・増田俊樹・西山宏太朗・八代拓・千葉翔也・江口拓也<br />
■完全生産限定版特典<br />
◆特製ブックレット<br />
◆映像特典(内容未定)<br />
※特典映像の内容は後日発表いたします。</p>
<p><strong>【店舗別購入特典情報】</strong><br />
各対象店舗にて商品をお買い求めいただいたお客様に、先着で下記の特典を差し上げます。<br />
■ANIPLEX+:選べるスタッフパス風カードホルダー ※4グループから、好きなグループをお選びいただけます。<br />
■アニメイト:マルチクリアファイル+2L 判ブロマイド(THRIVE)<br />
■Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象):L 判ブロマイド(KiLLER KiNG)<br />
■HMV:2L 判ブロマイド(キタコレ)<br />
■アニメガ・文教堂:A3 マイクロファイバータオル(キタコレ)<br />
■とらのあな(一部店舗除く):L 判ブロマイド(MooNs)<br />
■ソフマップ:A3 クリアポスター(MooNs)<br />
■セブンネットショッピング:ミニタオル(B-PROJECT)<br />
■キャラアニ:A4 ポートレート(B-PROJECT)<br />
■ステラワース:2L 判ブロマイド(B-PROJECT)<br />
※特典内容は予告無く変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。<br />
※特典はなくなり次第終了となります。<br />
※詳しくは各店舗までお問い合わせ下さい。</p>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
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		<title>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 01:45:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b3e63072807c28955d4884d5aefa8b4b.jpg" /><br />
3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ松ステーション」の公開録音が実施されました。</p>
<p>公式WEBラジオ シェーWAVE「おそ松ステーション」の公開録音が行われるのは、2018年4月以来3回目。メインパーソナリティーをイヤミ役の鈴村健一さんが務め、おそ松役：櫻井孝宏さん、一松役：福山潤さん、十四松役：小野大輔さんをゲストに迎え、約1000人の観客で満員となった会場では爆笑トークに加え、劇場版公開4週目に行われる舞台挨拶付き上映の決定も解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/bb83b6b7835a239f71844ee5358443e8.jpg" /><br />
劇場版『えいがのおそ松さん』は、公開3日で10万人を動員、そして、ぴあ映画初日満足度ランキングで1位（（3月16日ぴあ調べ）、数々のレビューサイトで高評価を得ており、大ヒット上映中です。</p>
<p>公開録音のオープニングトークでは、“普通のお便りを紹介するコーナー”『おた松さん』からスタート。</p>
<p>劇場版を鑑賞してくださったお客さんからたくさんの感想が寄せられ、櫻井さんは、「最後（オチ）言いたい～！（笑）」、福山さんは「僕が一番グッときたシーンは、僕ら（6つ子）が一切しゃべっていないシーンです！」と、TVアニメシリーズでおなじみのギャグに加えて、今回の劇場版で描かれている『青春』や『感動』を感じるシーンをおススメ。また、鈴村さんが「映画ならではの音楽シーンの使い方などが絶妙だった」と言うと、小野さんも「たしかに！」と十四松風に応じるなど来場している観客へのサービスも満点。</p>
<p>PN「あいだ罪夫」さん（男性）から『AnimeJapan2019にはいくけれども、別のステージを見に行くのでメールだけ送っておきます』というお便りを読み上げると、キャスト陣が一斉に「あいだー！メール読んだよー!」「どこのステージ行ってんのー！」「あいだー！この後もアニメジャパン楽しんでねー！」と呼びかける一幕もあり、会場は笑いに包まれました。</p>
<p>そして、メインパーソナリティーの鈴村さんが、中継スタイルでお知らせをお届けする人気コーナー『おし松さん』では、劇場版で実施している6週連続舞台挨拶の4週目の舞台挨拶が決定し、4月6日（土）に、福山さんに加えて上田燿司さん（デカパン役）、飛田展男さん（ダヨーン役）、そして4月7日（日）には鈴村さんと中村悠一さん（カラ松役）の登壇が発表され、会場からは大きな歓声が上がりました。</p>
<p>つづく、“ナンセンスでシュールな質問を受け付ける”『おこ松さん』では、大喜利コーナーで、寄せられた質問ひとつひとつに、櫻井さんは「何言ってんの（笑）」「え、誤植？（笑）」と丁寧に突っ込みを繰り広げていきます。</p>
<p>そして、キャスト陣が『チョロ松』のカードを選んだところ、質問は『ペットのミキちゃんの名前を教えてください』という難解な質問。難しい問題にキャスト陣全員頭を抱え、小野さんは「うわぁ～一番パンチのあるやつひいちゃったよ～！」と笑い、みんなが混乱する中、福山さんは「ヒト科であるミキちゃんをペットにしたなら名前を付けないといけない」と真面目なフォローをし、「さすがのプロファイリング能力！」と拍手が起こりました。最終的に、小野さんが名前をつけることに。また、コーナー最後に、会場から「おぉ～！」というどよめきと拍手が湧き起った櫻井さんの回答も、是非放送でお聞きください（4月中に公式HPにて配信予定）。</p>
<p>そして、公開録音終了後、キャスト陣が観客と一緒に記念撮影を行うと、鈴村さんが「えいが観るザンス！」とイヤミの声で観客にコール、会場からは「シェー！」とレスポンスが返ってくるなど会場が一体となり、本イベントを締めくくりました。</p>
<p>劇場版『えいがのおそ松さん』は全国絶賛上映中。本イベントの大盛況に加え、6週連続の舞台挨拶、そして3月31日には６つ子のオールキャストの登壇が決定している舞台挨拶（全国ライブビューイング上映）も決定しています。</p>
<h3>6週連続舞台挨拶付き上映 4週目が決定！</h3>
<p>◆4月6日（土）<br />
劇場：109シネマズ二子玉川／時間：11:00の回上映後／14:00の回上映前<br />
登壇者：福山潤、上田 燿司、飛田 展男（予定・敬称略）<br />
◆4月7日（日）<br />
劇場：ユナイテッド・シネマ豊洲／時間：9：30の回上映後／12：30の回上映前　<br />
登壇者：鈴村健一、中村悠一（予定・敬称略）<br />
3月24日（日）から先行プレリザーブ抽選受付中！詳しくは、HPをご覧ください。</p>
<p>◆6週連続：数量限定入場者プレゼント 3/22（金）～【第2弾】<br />
「描き下ろしコースター（ニートmeets18歳ver.）」<br />
大人の6つ子と18歳6つ子が一緒に描かれた新規イラスト！<br />
全6種のランダム配布となります。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
劇場版『えいがのおそ松さん』</p>
<p>公式サイト：https://osomatsusan-movie.com </p>
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555</a></p>
<p>一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
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		<title>『ジョジョ』コッチヲ見ロッ！吉良吉影のスタンド　喋る・動くリアル「シアーハートアタック」登場ッ!! スタープラチナやエコーズのセリフも収録</title>
		<link>https://otajo.jp/76829</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 06:40:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』のキャラクター「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の左腕から射出される「シアーハートアタック」をリアルに再現し、喋る・動く機能を搭載した『PROPLICA(プ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_4.jpg" /><br />
TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』のキャラクター「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の左腕から射出される「シアーハートアタック」をリアルに再現し、喋る・動く機能を搭載した『PROPLICA(プロップリカ) シアーハートアタック』が登場！　プレミアムバンダイ内「魂ウェブ商店」で本日2月21日（木）16時から予約受付を開始しました！</p>
<p>BANDAI SPIRITSで展開する“本物感”にこだわった大人向けなりきりアイテムブランド「PROPLICA」より、「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の第二の爆弾「シアーハートアタック」を、約1分の1サイズである全長約145mmで立体化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_1.jpg" /><br />
光センサを内蔵し、手をかざしたり部屋の電気をつけたりすることで本体が起動し、「コッチヲ見ロッ！」など印象的なセリフに合わせて、まるで本当にスタンドが喋っているかのように口が可動！　また、専用の台座が付属しハイクオリティなディスプレイモデルとしても楽しめます。</p>
<p>さらに、シアーハートアタックの音声以外にも、スタープラチナ（空条承太郎のスタンド）の「オラオラオラ」「『時』は動き出す」、エコーズ ACT3（広瀬康一のスタンド）の「ゴ命令ドーリデス」に加え、この商品のために新規収録された吉良吉影のセリフなど、シアーハートアタック戦を彩るセリフを多数搭載した豪華仕様ッ!!</p>
<h3>回転・直進動作、光センサで遠隔自動操縦型スタンドの恐怖を再現可能</h3>
<p>『PROPLICA シアーハートアタック』は、発光・音声・可動するギミックで遠隔自動操縦型スタンドであるシアーハートアタックの特徴を再現しています。搭載音声に合わせてシアーハートアタックの目が発光し、今にも爆発するかのようなスタンドの恐怖感を体験することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_2.jpg" /><br />
【光センサ内蔵】<br />
内蔵している光センサにより、手をかざしたり、部屋の照明の点灯で、光の遮りを感知し本体が反応します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_3.jpg" /><br />
【サーチムーブ】<br />
本体を台座にセットした状態では、回転動作をします。スペシャル演出では、まるでスタープラチナの攻撃を受けたように「オラオラオラ」の音声と合わせて左右に回転。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_9.jpg" /><br />
台座から離すとスタープラチナに掴まれた際の「イデデデデ」の音声が鳴ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_7.jpg" /><br />
【キラームーブ】<br />
本体を台座から外すことでスイッチが切り替わり、直進するようになります。直進時にはクロウラーの走行音が鳴り、センサに反応があると爆発の演出を行います。</p>
<h3>吉良吉影のセリフは森川智之さんによる新規収録　</h3>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
スペシャル演出に搭載されている吉良吉影のセリフは、アニメで吉良吉影を演じた森川智之さんによる『PROPLICA シアーハートアタック』のための新録ボイス！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/d49c2eb37768732d941d9fdcd8c63807.jpg" /><br />
「『シアーハートアタック』に『弱点』はない……狙った標的は必ず仕留める…」という印象的なセリフはもちろん、「この『吉良吉影』を探り回ってる者…必ず爆死させる」などの名台詞のボイスを収録しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pQZep5YCFW4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「コッチヲ見ロッ！」約1/1PROPLICAシアーハートアタック スペシャルムービー<br />
https://youtu.be/pQZep5YCFW4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pQZep5YCFW4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『PROPLICA シアーハートアタック』商品概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
商品名	PROPLICA シアーハートアタック<br />
販売価格	14,580円・税8%込／13,500円・税抜（送料別）<br />
発売予定日	2019年7月発送予定<br />
2019年2月21日（木）16時よりプレミアムバンダイ内「魂ウェブ商店」で予約受付開始<br />
※予約は期間限定です　※一般流通での販売はございません<br />
サイズ	全長：約145mm<br />
対象年齢	15歳以上<br />
電池	単4電池3本（別売り）<br />
セット内容	本体、専用台座</p>
<p><strong>商品ページ：</strong><br />
<a href="https://p-bandai.jp/item/item-1000132639/" rel="noopener" target="_blank">https://p-bandai.jp/item/item-1000132639/</a></p></blockquote>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険DU製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:42:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[遠藤綾]]></category>
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		<description><![CDATA[2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。 劇場版『えい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a4704df5698a17507b2200019ad3f075.jpg" /><br />
2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kawara_R_R.jpg" />
<h3>劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート</h3>
<p>“完全新作劇場版”となる『えいがのおそ松さん』は現在鋭意制作中。アニメーション制作と並行して、11月某日に声優陣によるアフレコを実施。各パートごとに、テストを経て本番に挑むという流れで粛々と進みました。</p>
<p><strong>【櫻井孝宏さん（おそ松役）】</strong><br />
櫻井さんは、コの字に設置されている長椅子のセンターに着席し、長男の貫禄を感じさせます！　動物が出てきたシーンの合間には、“動物に嫌われる櫻井さん”のエピソードトークで盛り上がり、場の空気を和やかにしていました。</p>
<p>また、本番前に居ないキャストさんを呼びにいったり、6人で合わせるセリフは「最後の一音まで言いましょうか」など率先して音響監督に聞いたりする姿も。長男らしさは現場でも発揮されているようです。</p>
<p><strong>【中村悠一さん（カラ松役）】</strong><br />
中村さんは、画面の中のキャラクターたちにツッコミを入れている姿が印象的でした。上田燿司さん（デカパン役）が、兼ね役をニヒルに演じたときや、トト子の可愛さを説く遠藤綾さん（トト子役）を受け「なんなんだよ、このキャラ（笑）」とナイスなツッコミ！　そんな言動にほかのキャストさんもドッと沸き、現場には良い空気が生まれていました。</p>
<p>また、歌うシーンを控え「本当に苦手なんだよ……」と苦笑いを浮かべていましたが、収録では肩を揺らし歌唱！　中村さんの『おそ松さん』の愛情深さを感じました！</p>
<p><strong>【神谷浩史さん（チョロ松役）】</strong><br />
そして、神谷さんも歌のシーンに全力投球！　本番直前、キャストさんが次々戻ってくるブース内で突然高らかに歌い上げ、場の空気を温めていました。高校生のチョロ松をフルスイングで演じ、副調整室の爆笑をさらいました。「上手く言えない……」と悔しがっているキャストさんには「いやいや、できてたよ！」とフォローを入れるなど、周りへの気配りも圧巻です。</p>
<p><strong>【福山潤さん（一松役）】</strong><br />
「よろしくお願いしまぁす！」と、本番がはじまるたびに言っていたのは福山さん。一松では出さない、はつらつとした声で、気合いを入れてくれていました。音響監督も「これでみんな元気になったね！」と話すほどのムードメーカーぶり。</p>
<p>後輩声優さんに優しく声をかけていたり、声を自在に操る飛田展男さん（ダヨーン役）の数分に及ぶ抜き録りを真剣な眼差しで見ていたり、と、福山さんの人への接し方に、役者としてのリスペクトを感じました。</p>
<p><strong>【小野大輔さん（十四松役）】</strong><br />
小野さんは、十四松のキャラクターとは真逆なまじめな空気！　長丁場のアフレコにむけて、集中力を途切れさせないようにされていた様子でした！　ですが、いざ本番が始まると、切り替わりがお見事！　先程まで真剣な表情で台本を見ていたのに、マイク前で声を発した瞬間十四松になり、キラーワードを繰り出しては他のキャストさんを爆笑させていました。</p>
<p>また、マイクに入れず後ろから「入れないジョ〜〜（泣）」と困っていた斎藤桃子さん（ハタ坊役）にマイクを譲る姿も見られ、ほっこりした瞬間も。</p>
<p><strong>【入野自由さん（トド松役）】</strong><br />
例に漏れず、入野さんも十四松にニコニコ。そのほかの場面でも、物語の爆笑ポイントを見つけてはそのセリフを言ったキャストさんに「秀逸でした！」と声をかけモチベーションを高めあっていました。</p>
<p>そんな入野さんも、いきなり沸点に到達するトド松のキレ芸は見事で、羨望のまなざしを受ける場面まで！　それだけでなく、鈴村健一さん（イヤミ役）の肩をもんだり、國立幸さん（チビ太役）と「ここのマイクどっちが入る？」と言って火花をちらしたりと、特に多くのキャストさんとコミュニケーションをとりながらアフレコに挑む姿は、役者としての細やかな気遣いを感じました。</p>
<p>こうして、アフレコは丁寧且つ順調に進行。完全新作エピソードだけに、長時間にわたる収録となりましたが、最後まで集中を切らさずこなし無事オールプアップとなりました。</p>
<blockquote><p><strong>おそ松役：櫻井孝宏さんよりコメント到着！</strong><br />
『日本よ、これがおそ松だ』と言っていいほどの圧倒的なストーリーでした。<br />
2023年の公開をお楽しみに！ え！来年なの！？　（おそ松：櫻井孝宏）</p></blockquote>
<h3>『おそ松さん総選挙』開始＆『松まとめ』公開</h3>
<p>映画化を記念して発売される『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』（2019年1月18日発売）のスペシャル企画として、『おそ松さん総選挙』が開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sousenkyo.jpg" /><br />
好きなエピソード、サブキャラ＆非日常キャラ、セリフ＆ワードの3つの投票項目が設けられており、公式特設サイトと全国のアニメイト店頭POPから、12月31日まで投票可能です。</p>
<p>投票参加者全員に、オリジナルのスマホ壁紙をプレゼント。さらに抽選で、6つ子キャスト全員のサイン入りポスターと非売品のマスコミ用プレスが当たる豪華仕様です。</p>
<p>また、同じく本日からアニメ第1期を場面写真や動画で振り返ることが出来るスペシャルサイト『松まとめ』を公開。<strong>キャスト陣が選んだオススメするエピソードも、動画で見ることが出来ます！</strong>　『おそ松さん総選挙』投票前に、ぜひ『松まとめ』もチェック！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DVD.jpg" /><br />
さらに、『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』のキャラクターデザイン浅野直之の描き下ろし ジャケット写真も公開となりました。</p>
<blockquote><p>おそ松さん第1期DVD&#038;Blu-ray BOX発売記念！<br />
■「おそ松さん総選挙」<br />
第1期「エピソード編」、「サブキャラ&#038;非日常キャラ編」、「セリフ&#038;ワード編」それぞれのジャンルで投票してください。<br />
※複数投票可能ですが、1項目に対して、投票は1人1票のみです。<br />
・投票期間：～12月31日（月）まで<br />
・全国のアニメイトにて展開の　店頭POPからも投票受付中！<br />
　（アニメイト店頭から投票すると、限定のスペシャル壁紙をプレゼント）<br />
・投票参加者全員に、スペシャル壁紙プレゼント！<br />
「おそ松さん総選挙」URL：https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■「松まとめ」<br />
キャスト陣のオススメエピソードと共に、第1期を振り返って楽しめます！<br />
「松まとめ」URL：https://osomatsusan.com/matome/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/matome/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜商品情報＞<br />
2019年1月18日発売<br />
おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「おそ松さん SPECIAL NEET BOX」　<br />
【BD】価格：30,000円（税抜）／【DVD】価格：29,000円（税抜）</p>
<p>おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「はじめてのおそ松さんセット」<br />
【BD】価格：12,000円（税抜）／【DVD】価格：11,000円（税抜）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kyoshitsu_R_R.jpg" />
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377</a></p>
<blockquote><p>劇場版『えいがのおそ松さん』<br />
2019年3月15日（金）全国ロードショー！ </p>
<p>【イントロダクション】<br />
あの6つ子が完全新作劇場版で帰ってくる！<br />
二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。<br />
ある日訪れた、高校の同窓会。<br />
再会した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。<br />
ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった<br />
6つ子たちは、そっと家路に着く。<br />
すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。<br />
翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは……。</p>
<p>原作：『おそ松くん』 赤塚不二夫<br />
監督：藤田陽一　<br />
脚本：松原 秀　<br />
キャラクターデザイン：浅野直之　<br />
アニメーション制作：studioぴえろ<br />
キャスト： おそ松：櫻井孝宏／カラ松：中村悠一／チョロ松：神谷浩史／一松：福山 潤／十四松：小野大輔<br />
トド松：入野自由／トト子：遠藤 綾／イヤミ：鈴村健一／チビ太：國立 幸／デカパン：上田燿司<br />
ダヨーン：飛田展男／ハタ坊：斎藤桃子　ほか<br />
配給：松竹</p>
<p>公式サイト：<br />
https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小野大輔がOPを歌唱！『学園ベビーシッターズ 森ノ宮学園祭』キャスト登壇イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/73690</link>
		<comments>https://otajo.jp/73690#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:12:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三瓶由布子]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[古木のぞみ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[学ベビ]]></category>
		<category><![CDATA[学園ベビーシッターズ]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[森ノ宮学園祭]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>

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		<description><![CDATA[可愛すぎるベビーズとイケメンベビーシッターの活躍と成長を描き、2018年1月よりTOKYO MX他にて放送されたTVアニメ『学園ベビーシッターズ』のキャストが登壇したイベントレポートが到着！ 8月26日(日)にTFTホー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-52_WEB.jpg" /><br />
可愛すぎるベビーズとイケメンベビーシッターの活躍と成長を描き、2018年1月よりTOKYO MX他にて放送されたTVアニメ『学園ベビーシッターズ』のキャストが登壇したイベントレポートが到着！</p>
<p>8月26日(日)にTFTホール1000にて開催されたイベント「森ノ宮学園祭」は、ゲストとして、鹿島竜一役の西山宏太朗さん、鹿島虎太郎役の古木のぞみさん、狼谷 鷹役の三瓶由布子さん、兎田義仁役の前野智昭さん、山羊朋也役の染谷俊之さん、根津中吉役の太田基裕さん、犀川恵吾役の小野大輔さんらメインキャストが登壇。内容盛り沢山で驚きと幸せがいっぱい詰まったイベントとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/81D4858_WEB.jpg" /><br />
鹿島兄弟のオープニングアナウンスがかかり、あまりの可愛さに会場全体がほっこり気分に。そして大きな拍手に迎えられ、キャスト陣が登場。「みんな〜、良い子にしてたか〜？」と保育ルームの子供たちに向けるように会場に呼びかける西山さん。反応に戸惑う客席の様子に「ちょっとまだ空気感が分かっていないんです……(笑)」と竜一さながらの照れ笑いに客席からは自然と笑いが起こった。</p>
<p>兎田さながらに後ろ髪をひとつにまとめた(しかも髪留めはかわいいウサギさん！)前野さん、犀川のようにメガネをかけた小野さんのほか、それぞれが自身の演じるキャラの缶バッジなどをつけたりと、作品愛が感じられ、会場はほっこりムードに。そして、残念ながら出演を見合わせた狼谷 隼役の梅原裕一郎さんから直筆のお手紙が届き、西山さんが代読。手紙の最後には朗読劇のボイス参加が発表され、嬉しいサプライズとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-6_WEB.jpg" /><br />
最初のコーナーは「学ベビメモリーズ」。これは各キャストが自分の演じたキャラクターのベストシーンを選ぶというもの。第1話の名シーンと名高い「お名前列車」や、イケメンなのにいきなり鼻血というインパクト抜群の山羊の初登場シーンなど、誰もが納得のエピソードの連続で改めて『学ベビ』愛が深まるコーナーとなった。</p>
<p>続いて、「ベビーズアルバム」という登壇キャストのベビーズ時代の写真を見ながら当時の夢や忘れられない事件などを聞けるコーナーへ。小さいころから「かわいい担当」を自覚していた西山さん、全裸なのにドヤ顔の微笑ましい写真が紹介されて会場が爆笑に包まれた太田さん、目を細めた絶妙な表情が印象的な前野さんの写真には、三瓶さんから同じ表情をして見せてほしいとリクエストが。なかなか見られないかわいい写真と爆笑エピソード連発で、終始笑顔に溢れたコーナーとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-35_WEB.jpg" /><br />
続く「森ノ宮学園 大運動会」は、トラさんチーム(西山さん、古木さん、染谷さん、小野さん)とタカさんチーム(三瓶さん、前野さん、太田さん)に分かれたゲームコーナー。観客たちも一緒にゲームに参加できるファン想いなものとなっていた。</p>
<p>＜プログラム1:どうぶつをさがせ＞では、様々な動物の被り物10種類を立候補してくれた観客に配り、キャスト陣が舞台上から被り物をつけているお客さんを探すというもの。客席に座るパンダやウサギの姿はなかなかシュール。さらにステージ上では、古木さんが自らゴリラの被り物を被って隠れていたりと会場全体が爆笑で包まれた。</p>
<p>＜プログラム2:はじめてのおつかい＞では、スクリーンに表示されたおつかいメモに書かれた4つの品物の中から、観客それぞれが選んだ品物の名前を掛け声に合わせて一斉にキャストに向けて叫び、それを聞き取ったキャストが品物を選び当てるというもの。単純だけど意外と難しいこのゲーム。「本当に聞き取れない。口を大きく開けてはっきりと言ってね(笑)」と笑い合うキャストたち。聞き取れたと思った品物がそもそも選択肢にない！と焦りながらも、聞き取った言葉尻と勘を頼りに正解を導きだし、両チーム接戦のまま最終ゲームへ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-37_WEB.jpg" /><br />
＜プログラム3:大玉ころがし＞は、各チーム2つの風船を客席のルート順にお客さんに送ってもらいゴールを目指すものとなっていた。タカさんチームがトップを独占して圧勝。合計点でもトラさんチームを大きく突き放したタカさんチームの勝利で大運動会は終了した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-47_WEB.jpg" /><br />
続いてのコーナーは「オリジナル朗読劇」。虎太郎が理事長に買ってもらった絵本「うるるんぱんだちゃん と ゆびきりげんまん」に夢中になり、様々な人と指切りをして約束をするというお話。舌足らずの虎太郎の「ゆびちーげーま♪(ゆびきりげんまん)」のかわいさはもちろん、竜一の優しい声や犀川の落ち着いた声で響く「ゆびきり」のメロディが印象的だった。梅原さんが演じる狼谷 隼のほかに、双子の拓馬(齋藤彩夏)と数馬(種﨑敦美)もボイスで参加。アニメでお馴染みの鹿島兄弟、狼谷兄弟のやりとりや、保育ルームの元気なベビーズの様子が目に浮かぶ、『学ベビ』らしい優しい朗読劇に会場は温かい空気に包まれた。</p>
<p>また、9月26日発売のBlu-ray&#038;DVD第7巻に収録される新作OVAの一部が一足先に楽しめる「新作OVA一部先行上映会」では、笑いあり涙ありの内容に、ファンも大満足の様子だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-52_WEB.jpg" /><br />
最後は、小野さんによる、オープニング主題歌「Endless happy world」のスペシャルライブ。ピンクのペンライトが客席を彩り、最後の大サビではカラフルな風船を持ったキャスト陣が登場して小野さんを囲んだ。まさに曲のタイトルそのまま、会場中に笑顔が広がる幸せなステージとなった。拍手が鳴り止まぬ中、イベントはエンディングへ。ボリューム満点のイベントは全員が幸せに包まれながら幕を閉じた。</p>
<h3>
登壇者エンディングコメント</h3>
<p><strong>＜犀川恵吾役:小野大輔＞</strong><br />
言葉では言い尽くせない想いがいっぱいあります。役者にとっては、キャスティングされること自体がすごく嬉しいことです。すごくいい作品ですし、それだけでも幸せだったんですけど……オープニング曲も担当させてもらえることになって非常に幸せでした。1クールと短かったですけど、色んな幸せをこの作品からもらえたと思っています。座長の(西山)宏ちゃんも、最初に見た時より随分立派になって、見ていてそれがすごく嬉しかったです。原作もまだまだ続いていますから、それこそ“Endless happy world”で、これから先もこの作品に関わる限りは何度でも幸せな気分になれるのかなと思ってます。<br />
あと、もう一つ願望があるとすれば、ひょろっと男子の「おしえてョ」を一緒に踊りたい。梅ちゃんもベビーズの皆も含めて、またイベントができたらもっと幸せなんじゃないかって考えています。『学園ベビーシッターズ』を応援してくださり本当にありがとうございました。またお会いしましょう。</p>
<p><strong>＜根津中吉役:太田基裕＞</strong><br />
本日は短い時間でしたが、本当に楽しい時間を過ごせました。またお会いできるように頑張りますので宜しくお願い致します。ありがとうございました!</p>
<p><strong>＜山羊朋也役:染谷俊之＞</strong><br />
本日はご来場頂き、ありがとうございました。本当に改めて素敵な作品に携わらせて頂けたなと思います。僕も疲れた時は、家でDVDを鼻血を出しながら見て(笑)、たくさん癒されたいなと思います。皆さんも何度でもこの作品をお茶の間で楽しんで頂けたら嬉しいです。</p>
<p><strong>＜兎田義仁役:前野智昭＞</strong><br />
本当にお暑い中、ご来場頂きましてありがとうございます。素敵な作品に携われて幸せですし、時計野はり先生の原作の続きもまたいつか僕らの音声やお芝居で追える日が来るように。そして、その暁には小野さんも先ほど仰いましたけど、今日登壇できなかった他のメンバーも交えてまたこういったイベントが開催できればいいなと思いますので、引き続き作品の応援をどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>＜狼谷鷹役:三瓶由布子＞</strong><br />
今日は本当に私も一緒になって楽しませて頂けたな〜なんて思いでいっぱいです。この『学園ベビーシッターズ』という作品に関われて本当に幸せです。これからも皆さんに作品を愛してもらって、またお会いできたらいいなと思っております。今日はみんな良い笑顔だったじょ！　にいちゃに伝えとくじょ！</p>
<p><strong>＜鹿島虎太郎役:古木のぞみ＞</strong><br />
すごく温かい気持ちになれるこの作品に関わらせて頂けて幸せでした。大・大・大先輩から、舞台を中心に活躍されている方とか、刺激がたくさんあって色々と吸収できる現場でした。本当に毎回面白くて、沢山楽しい経験をさせて頂いて、この作品を作る一人になれたこと、本当に嬉しいなって思っています。本日は、お暑い中会場に来てくださって、そして応援してくださって本当にありがとうございました。みーな、あーがと。</p>
<p><strong>＜鹿島竜一役:西山宏太朗＞</strong><br />
『学園ベビーシッターズ』という作品に関わることができて、本当に幸せな気持ちでいっぱいです。こんなにも『学ベビ』を愛してくださる皆さんと同じ空間に一緒にいれたことがすごく嬉しいです。収録の時も、キャストの皆さんが沢山フォローしてくださって、楽しく収録することができました。スタッフの方々も本当に温かくて、いいチームで作ることができたなとすごく感じています。現場に行くのが本当に楽しみでした。そして、それを観てくださった皆さんが「癒された」とか「楽しかったよ」と言ってくださって、すっごく幸せな時間を過ごさせて頂きました。やっぱりまだまだ続きがやりたいです！<br />
また“もりのみやほいくるーむ”に行けることを僕は信じていますし、楽しみにしています。皆さんもその気持ちでいてくれたらとても嬉しいです。皆さんも仰っていましたが、次イベントがある時はまたみんな揃ってご挨拶できたらいいなと思っております。本日はお集まり頂き、誠にありがとうございました。</p>
<h3>新作OVAとサンリオピューロランドでのイベントを収録した最終巻！</h3>
<p>アニメ『学ベビ』Blu-ray＆DVDの最終巻となる第7巻が9月26日に発売予定。新作OVAと西山さん、梅原さんが参加したサンリオピューロランドでのイベントの映像を収録！</p>
<blockquote><p>
【収録内容】<br />
◆第13話(OVA)<br />
→テスト勉強のためにベビーシッター部をお休みすることになった竜一。勉強を頑張る竜一をまねて、虎太郎たちは字を書く練習をすることに。<br />
テスト期間中助けてくれた犀川にお礼がしたい。竜一はさりげなく犀川の好きなものを聞き出そうとするが……。<br />
≪特別編・白雪姫≫<br />
女王様(理事長)の命で、お城に籠って勉強してばかりの白雪姫(猪又)を外に連れ出した猟師の竜一。<br />
森の中で、「7人の小人」なベビーズ&#038;兎田に出会って……。</p>
<p>◆学園ベビーシッターズ キャストイベント in サンリオピューロランド<br />
→2018年3月4日にサンリオピューロランドにて行われたイベントの＜昼の部＞の模様を収録。<br />
≪出演≫西山宏太朗、梅原裕一郎、 シナモロール、ポムポムプリン、ハローキティ<br />
【特典】<br />
◆特典ドラマCD 特別編 「かぐや姫」<br />
→童話をテーマにしたミニドラマとキャストコメントを収録<br />
竜一に「かぐや姫」の絵本を読んでもらった虎太郎。<br />
なぜか突然、みんなにいろんなプレゼントをする“貢ぎ魔”になってしまって&#8230;。<br />
≪出演≫古木のぞみ・西山宏太朗・小野大輔・宮寺智子・梅原裕一郎・前野智昭・三瓶由布子・齋藤彩夏・種﨑敦美<br />
◆原作者・時計野はり描き下ろしイラストシート<br />
◆学園ベビーシッターズ キャストイベント in サンリオピューロランド＜夜の部＞ ダイジェスト<br />
◆ライナーノート「もりのみやほいくるーむ日誌」<br />
→宮寺智子(理事長<森ノ宮羊子>)のインタビューを収録</p></blockquote>
<p><strong>サンリオピューロランドイベントレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71487" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［画像満載］サンリオキャラと触れ合う西山＆梅原にほっこり！『学園ベビーシッターズ』ピューロイベントレポート<br />
https://otajo.jp/71487</a></p>
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		<title>Amazon在庫切れも！　アニメ『おそ松さん』6つ子声優が表紙の『ダヴィンチ』がみんなイケメン</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 07:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
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		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DLKzLBtU8AU-2Pb.jpg-large-565x800.jpeg" /><br />
第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。</p>
<p>雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号は「祝！第2期スタート『おそ松さん』＆だからアニメはやめられない！』特集。表紙では黒のスーツに身をつつみ、キャラクターカラーのチーフを身につけクールに決めた6名が印象的ですが、扉絵には同じ衣装の松野家6男が描かれているとのこと。</p>
<p>『おそ松さん』豪華キャストによる特別鼎談は、櫻井孝宏＆神谷浩史＆小野大輔さん、中村悠一＆福山潤＆入野自由さんという組み合わせも魅力的。『おそ松さん』を手がけた作家・乙一さん＆松原秀さんの作家鼎談という、アニメの中身をじっくりと研究したい方にもオススメの内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/28d5ede9927a30f3bd61eb1fce8b052b.jpg" /><br />
この発表＆表紙画像解禁に、Twitter上では大きな反響が。</p>
<p><strong>・みんなかっこよすぎてヤバい……。<br />
・この表紙は即買いでしょ！<br />
・イケメンだ<br />
・Amazonもう在庫切れ、本屋さんで探さなきゃ</strong></p>
<p>と、みんな大興奮の様子です。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ダ・ヴィンチ次号「おそ松さん」キャスト表紙号ですが、全員黒いスーツを着用していただき、また付録のポストカードの「おそ松さん」6つ子キャラクターたちも黒スーツ！<br />横表紙にもこだわりました。（編集M) <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E3%81%9D%E6%9D%BE%E3%81%95%E3%82%93?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#おそ松さん</a><br /> <a href="https://t.co/7m11zKxuFN">https://t.co/7m11zKxuFN</a></p>
<p>&mdash; ダ・ヴィンチ編集部 (@davinci_editor) <a href="https://twitter.com/davinci_editor/status/914992696401453056?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月2日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>付録のポストカードも黒スーツ仕様とのことなので、みんな10月6日までは生きよう！</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【ボイス動画】6つ子オリジナルボイスはコンプリートした？　『おそ松さん』ハウス食品キャンペーンは5月21日まで！</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/4e3f36772c23dcc02c93f41b67563436.jpg" /><br />
ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画<strong>＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong>を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を期間限定で聴くことが出来ます。</p>
<p>キャンペーン期間は2017年5月21日まで。5月21日までにゲットしたボイスは、スマホのキャンペーンマイページ上で6月20日まで楽しむことが可能。みなさんすべてコンプリートしましたか？</p>
<h3>オリジナルボイスは全15種類</h3>
<p>今回のキャンペーンでは、アニメの豪華声優陣による、オリジナルボイスを用意！※トド松については、既存の音声を使用しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/de30e540993c1ad7cfadb67d8e7b0501.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/8061662143a68ef9fcee6f52aef9f507.jpg" /><br />
オリジナルボイスをゲットするには、スマホと対象商品を用意。まずはスマホでキャンペーンサイトに無料登録。対象商品のバーコードを撮影してアップロードすれば、対応のボイスがゲットできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/7398d7bd7b2bb6aab21cbce94d1ec102.jpg" /><br />
オリジナルボイスは「食卓での会話」や「対象商品のメニューについて」など、全15種類と豊富。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/9f29ebe2e04639b8fcc740d375cb7d91.jpg" /><br />
1人でのボイスや、おそ松＆カラ松、チョロ松＆一松といった、兄弟の掛け合いを楽しめる内容も！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123330.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123323.jpg" /><br />
『マカロニグラタンクイックアップ』で手に入る“トド松たちのボイス”は、他の兄弟も登場して豪華！　ボイスのテキストも表示して確認することが出来ます。</p>
<p>また、マイページには、ボイスだけでなく、ゲットしたボイスの兄弟（イラスト）がどんどん増えていく仕組み。マイページの松野家の部屋に6つ子全員を揃えたいですよね！</p>
<p>キャンペーン終了は目前！　ラストスパートでコンプリートを目指して。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/VPEXBfck4Zk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【ボイス動画】ハウス食品『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン一部紹介<br />
※音が大きくなる箇所があるので注意してください。<br />
https://youtu.be/VPEXBfck4Zk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/VPEXBfck4Zk" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ハウス食品＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong><br />
<a href="http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html" target="_blank">http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html</a></p>
<p>(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『弱虫ペダル』代永翼＆小野大輔の箱学ユニフォーム写真に大反響！　「さすが小野D」「チャーシューww」</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 08:26:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>

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		<description><![CDATA[26日に開催された「AnimeJapan 2017」にて、アニメ『弱虫ペダル』の「箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション」が行われ、新キャストなど様々な情報が明らかに。声優・代永翼さんのTwitterに投稿された写 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/yowapeda.jpg" /><br />
26日に開催された「AnimeJapan 2017」にて、アニメ『弱虫ペダル』の「箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション」が行われ、新キャストなど様々な情報が明らかに。声優・代永翼さんのTwitterに投稿された写真が大反響を呼んでいます。</p>
<p>この日発表となったのは、銅橋正清役の小野大輔さんと、新開悠人役の内田雄馬さんという新メンバ−2名。キャスト全てが「箱根学園自転車競技部」のユニフォームで登場するという粋な演出にファンは大熱狂。さらに、ステージ終了後、キャストの1人である代永翼さんが舞台裏ショットを続々と投稿。</p>
<blockquote><p><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">『弱虫ペダル 箱根学園自転車競技部チームプレゼンテーション』<br />あっという間のお時間でしたが凄く楽しいステージでした(о´∀`о)<br />来て下さった皆さんは楽しんで頂けましたでしょうか？<br />バシ君役の小野Dさん悠人役の雄馬も発表され益々盛り上がるペダル<br />皆さんこれからも宜しくお願いします <a href="https://t.co/9EoiT8Jwpd">pic.twitter.com/9EoiT8Jwpd</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845843500012789760">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center></p></blockquote>
<p>キャスト揃っての写真に加え、内田雄馬さん、梶裕貴さんとの2ショットも投稿し、多くのファンがRTといいね！しています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">さあさあこちらは<br />新生箱学クライマーコンビ！山岳と悠人！！</p>
<p>ステージ終わりに<br />雄馬と一緒に撮ったよん(*´ω｀*)<br />これから頑張って行こうね雄馬(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾ <a href="https://t.co/zTLruLcrwy">pic.twitter.com/zTLruLcrwy</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845856474995683328">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">何と何と！<br />梶君とも写真を実は撮っていたのです！！！</p>
<p>箱学ジャージがまた似合いますなぁ〜〜<br />全然違和感ないんですよねぇ〜これが！<br />ちなみにこの箱学ジャージは雄馬が着ているやつを出番の前に借りて撮ったんです(笑) <a href="https://t.co/EFnv1Ep0Vr">pic.twitter.com/EFnv1Ep0Vr</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/846045317808058368">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>中でも、小野大輔さんとの2ショットは、小野さんが銅橋のトレードマークである「チャーシュー」を手に持っていることもあり、大反響。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">まだまだあるよ！<br />こちらは<br />山岳と同学年、バシ君こと銅橋役の小野Dさんと一緒にパシャリ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f4f8.png" alt="📸" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />小野Dさんが手に持った焼豚がまた目を引きますねぇ〜〜(笑)<br />この日のために用意したそうですよ！<br />さすが先輩っすね！！！！<br />見習わなければですな(*´ω｀*) <a href="https://t.co/GbNij3nbTC">pic.twitter.com/GbNij3nbTC</a></p>
<p>&mdash; 代永翼 (@numanumakapa) <a href="https://twitter.com/numanumakapa/status/845861204396408832">2017年3月26日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<blockquote><p><strong>・お2人とも似合ってます！超カワイイ！<br />
・小野さんさすが外さないwww<br />
・チャーシューww　さすが小野D笑いました！</strong></p></blockquote>
<p>など、様々なコメントを寄せていました。代永翼さん、素敵な写真をアップしてくれてありがとうとざいました！（土下座）</p>
<p><strong>代永翼Twitter　@numanumakapa</strong><br />
<a href="https://twitter.com/numanumakapa" target="_blank">https://twitter.com/numanumakapa</a></p>
<p><strong>新キャスト発表！銅橋正清役は小野大輔さん、新開悠人役は内田雄馬さんに決定！ &#8211; アニメ『弱虫ペダル』公式サイト</strong><br />
http://yowapeda.com/news.html#1490453390 <a href="http://yowapeda.com/news.html#1490453390" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大ヒット中『黒執事 Book of the Atlantic』小野大輔インタビュー「セバスチャンが本気で戦うとこういう息が出るんだ」</title>
		<link>https://otajo.jp/66735</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 10:06:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[黒執事]]></category>
		<category><![CDATA[黒執事 Book of the Atlantic]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年のアニメ化以降、シリーズ続編やスピンオフなど、長年多くのファンに愛され続けている『黒執事』。原作の中でも人気の高い「豪華客船編」を映画化した『黒執事 Book of the Atlantic』が現在大ヒット上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/K06895-533x800.jpg" /><br />
2008年のアニメ化以降、シリーズ続編やスピンオフなど、長年多くのファンに愛され続けている『黒執事』。原作の中でも人気の高い「豪華客船編」を映画化した『黒執事 Book of the Atlantic』が現在大ヒット上映中です。</p>
<p>主人公・セバスチャン・ミカエリスを演じるのは、もちろん声優の小野大輔さん。本作では「これまで頑張って抑えてきた感情を爆発させました」というだけあり、これまでにないセバスチャンの姿を観る事が出来ます。その他、8年間セバスチャンを演じての変化など、インタビューにて色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/news_xlarge_kuroshitsuji_boa_main-560x800.jpg" /><br />
<strong>―原作でも人気の高い「豪華客船編」が遂にアニメ化という事で、まさにファン待望だったと思います。</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>「豪華客船編」は、『黒執事』ファンのみなさんが本当に待ち望んでいたエピソードだと思います。「豪華客船編」という名の通り、とてもスケールが大きいストーリー。『黒執事』が持つ、ホラーにアクション、コメディの部分などすべての要素が詰め込まれているんですよね。この1本を見れば『黒執事』の魅力がすべてわかるといっても過言ではないような、そんな“全部盛り”な所がすごくあって。それを劇場版として公開できることが、一演者としても、作品の一ファンとしても、とても嬉しく思っています。</p>
<p><strong>―今回のセバスチャンはいつもの冷静沈着で感情が無い様に見える彼とは違いますね。</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>本作の監督を務めた、阿部記之監督が音響監督もやっているのですが、今回のセバスチャンを演じるにあたり、「これまでは極力、感情表現をしないよう演じてもらったけど、今回は存分に熱量を乗せてください」と言ってくださいました。それは阿部監督の思いでもあり、（原作の）枢やな先生の思いでもあったんです。今回は葬儀屋という強大な敵が現れ、セバスチャンもピンチに陥り、息が上がり、感情があらわになります。8年演じてきた中でずっと抑えてきたものを、「逆に出してください」と言ってもらえたのは、僕にとってご褒美のような感覚でしたね。これまでは演者として乗せたくなる部分を乗せずにやってきたので、ようやく「感情を乗せてください」って言ってもらえたことが、本当に嬉しかったです。</p>
<p><strong>―枢先生からのリクエストでもあったんですね。</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>そうなんです。「今回は熱量を存分に出してください」というメッセージをいただいて。これまでのセバスチャンとしては類を見ないぐらい、アクションにアドリブをたくさん乗せています。死神のグレルやロナルドが出てきますが、もともと躍動的なキャラクターなので、彼らもアクションがさらにエネルギッシュになっていますしね。自分としても、「セバスチャンが本気で戦うとこういう息が出るんだ」って思ったほどでした（笑）。</p>
<p><strong>―小野さんが特にお気に入りのシーンはありますか？</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>今作で僕が見所だと思っているのが「原点回帰」している部分。シエルとセバスチャンが出会った頃のことが回想シーンとして出てくるんですが、そこがすごく好きですね。シエルに「今日からお前はセバスチャンだ」と名付けられたセバスチャンが「前任の執事の名前ですか？」と尋ねると、シエルは「いや、犬の名前だ」と答える。セバスチャンは心の中で「とんでもなく性悪なガキに仕えることになってしまった」と毒づきますが、その一連の流れが、あぁすごくセバスチャンとシエルだなと。この会話から始まったんだなって思うと、8年間積み重ねてきてよかったなって改めて思ったんですよね。</p>
<p><strong>―ファンにとっても痺れるやりとりだと思います！</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>人間の魂の気高い部分とその裏腹な部分、表裏一体で描くのが『黒執事』。それがこの回想シーンで垣間見ることができる。今でこそ完璧に見えるセバスチャンも、最初は貴族社会のことを何も知らなくて、シエルから教えてもらっていたということも今回わかります。そして逆に、悪魔の力で成せることをシエルに与えていった。シエルとセバスチャンは2人で一つ。表裏一体となるそのスタート地点を演じられたこと、そしてそれを見れたことも、嬉しかったんです。だから今回、演じていてずっと楽しかったんですよね。</p>
<p><strong>―8年間同じキャラクターを演じるというのは、どのようなお気持ちですか？</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>ラジオやイベントなどで10年続けているものはあるんですけど、一つのアニメ作品で8年も共に歩んでいる作品というのは、他にないんですよね。僕が一番長く関わっているアニメです。そして「座長」として真ん中にずっといさせていただいている。枢先生をはじめ、作品に関わる監督、スタッフのみなさん、『黒執事』が好きなんだなと思わせてくれることも、ずっと変わらない。新シリーズの制作が決定するたびに、そして再びセバスチャンを演じるたびに、『黒執事』に関わる喜びが増していく。それがすごく幸せなんです。</p>
<p><strong>―その8年間の中で、ご自身が変化したことはありますか？</strong></p>
<p><strong>小野：</strong>技術的な面で言うと、セバスチャンのおかげで低音が安定して出せるようになりました。最初に演じたときは「とにかく低く、抑揚を抑えて、感情を出さずに演じてください」と再三言われていたので。今だから言えるんですけど、当時はそれがすごく苦しかったんですよね。このまま何も感情を表現できない役なのかなって思った時期もあって、実はすごく悩んだキャラクターなんですよ。でも悩んだことで、引き算をする勇気が持てた。それ以降にいただいた役柄も、この経験が反映されていたように思います。セバスチャンを演じたことによって、声の幅が広がり、演じられる役柄も増えました。昔だったらできなかったような、年齢を重ねた役や、すごくタフな役もいただけるようになった。一生物の役をいただけたんだなって改めて感じています。</p>
<p><strong>―これからもずっと小野さんが演じられるセバスチャンの活躍を楽しみにしております。今日はありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>『黒執事 Book of the Atlantic』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.kuroshitsuji-movie.com" target="_blank">http://www.kuroshitsuji-movie.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>玄野と加藤が歌う!?　『GANTZ:O』キャラソン発表に困惑「どんなノリ？」「漫画からは想像してなかった」</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Aug 2016 08:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[GANTZ]]></category>
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		<category><![CDATA[ポエトリーリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[加藤勝]]></category>
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		<category><![CDATA[志磨遼平]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[玄野計]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメシリーズ、実写映画化もされた大ヒット漫画『GANTZ』がフル3DCGアニメーション映画『GANTZ:O(ガンツ:オー)』となって10月に公開となります。主題歌はアーティスト、志磨遼平さんのソロプロジェクト・ドレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/02821615c734f32db9090dfe28f901cf-800x800.jpg" /><br />
TVアニメシリーズ、実写映画化もされた大ヒット漫画『GANTZ』がフル3DCGアニメーション映画<strong>『GANTZ:O(ガンツ:オー)』</strong>となって10月に公開となります。主題歌はアーティスト、志磨遼平さんのソロプロジェクト・ドレスコーズによる『人間ビデオ』に決定しているのですが、そのシングルの【GANTZ:O 盤】に、メインキャラの加藤勝(CV.小野大輔)と玄野計(CV.梶裕貴)が参加したキャラソンが収録されることが決定。</p>
<p>『GANTZ』は死んだはずの人間達と謎の星人との壮絶な死闘を描いた奥浩哉先生のSFアクション作品。女性ファンはもちろんいますが、基本的には男性向けの硬派なアクション漫画のイメージ。この発表を受けて、ファンのネットでの反応はというと……。</p>
<blockquote><p>・志摩さん、小野D、梶くん。なんて嬉しいミックスなんだ。<br />
・キャラソンは激アツ<br />
・絶対買う…！！！</p></blockquote>
<p>といった楽しみにする感想もありますが、</p>
<blockquote><p>・GANTZのキャラソン？？？wwwwwww<br />
・アニメのGANTZキャラソンは予想してなかったな<br />
・GANTZのキャラソンとか意味わかんなくない？<br />
・まさかのGANTZのキャラソン…だと……？漫画読んでた時には想像もしてなかったな！www<br />
・キャラソンってお前…… まじか…… 加藤くんと計ちゃんのキャラソンとか……<br />
・キャラソン歌うノリなのかな…。</p></blockquote>
<p>と戸惑いの声が多数。まさか玄野と加藤が歌う日が来るとは……!!</p>
<p>どんな曲になるのかというと、玄野計(CV.梶 裕貴)、加藤勝(CV.小野大輔)が歌唱と詩を読み上げるポエトリーリーディングで参加しているとのこと（ドレスコーズ vo.の志磨遼平さんはコーラスを務めます！）。面白そう。</p>
<p>また、歌詞は原作にある台詞を引用して組み合わせているそうです。小野さんは、今回のキャラソン『2MC &#038; 3次元』について「キャラクターソングを超えて、GANTZを音楽と言葉で表現した作品」とコメント。想像がつかないけれど、きっとかっこいい曲になっているはず！</p>
<p>ちなみに、奥浩哉先生がBEASTIE BOYSの『check your head』を模したイラストを描き下ろしています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>＜加藤 勝役：小野大輔さん＞</strong><br />
畳み掛けるような台詞の掛け合いと、互いの思いを重ねるユニゾン。<br />
この一曲に GANTZの世界がギュッギュッと凝縮されたような感覚。<br />
キャラクターソングを超えて、GANTZを音楽と言葉で表現した作品と言った方がしっくりくると思います。<br />
あなたもこの感覚をその耳で確かめて、GANTZの中へ飛び込んでみてください。</p>
<p><strong>＜玄野 計役：梶裕貴さん＞</strong><br />
とても熱くてクリエイティブな収録でした。歌詞は基本的に原作にある台詞を引用して組み合わせたものだとお聞きして、その作品愛と遊び心に感動しました。なので僕自身も、一曲の中で玄野の成長や変化を感じていただけるようなお芝居&#038;歌を意識して取り組みました。キャラクターソングでありつつも、ある種、歌という枠を超えた一つの作品に仕上がっていると思います。「GANTZ」の壮大なドラマを感じていただける楽曲になっていると思いますので、ぜひお聴きください。よろしくお願いします。</p>
<blockquote><p><strong>ドレスコーズ<br />
NEW SINGLE『人間ビデオ』</strong><br />
発売日：2016年10月12日<br />
【GANTZ:O 盤】<br />
価格:¥2,200+税<br />
[CD]<br />
1. 人間ビデオ(フル 3DCG アニメーション映画「GANTZ:O」主題歌)<br />
2. 2MC &#038; 3次元 / Vocal:玄野 計(CV.梶 裕貴)・加藤 勝(CV.小野大輔)<br />
3. 人間ビデオ(off vocal ver.)<br />
4. 2MC &#038; 3次元(off vocal ver.)<br />
[DVD]<br />
「人間ビデオ」Music Video<br />
その他、予定</p>
<p><strong>映画『GANTZ:O』<br />
＜CAST&#038;STAFF＞</strong><br />
小野大輔 M・A・O 郭智博 早見沙織 池田秀一<br />
津嘉山正種 小野坂昌也 津田健次郎 小川輝晃 吉田尚記 梶裕貴<br />
原作:奥浩哉<br />
総監督:さとうけいいち/監督:川村泰/脚本:黒岩勉/音楽:池頼広<br />
制作:デジタル・フロンティア/配給:東宝映像事業部/製作:「GANTZ:O」製作委員会<br />
主題歌:「人間ビデオ」/ドレスコーズ(キングレコード)</p>
<p><strong>公式HP:</strong><br />
<a href="http://gantzo.jp" target="_blank">http://gantzo.jp</a></p>
<p><strong>GANTZポータルサイト:</strong><br />
http://gantzx.jp<!-- orig { --><a href="http://gantzx.jp" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>(C)奥浩哉/集英社・「GANTZ:O」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>神谷浩史がラジオで結婚報道について語る　「プライベートは持ち込まず皆さんを楽しませることを優先する」</title>
		<link>https://otajo.jp/62519</link>
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		<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 11:46:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ラジオ]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊誌『FLASH』で漫画家の中村光さんと結婚しすでに子どもがいると報じられた声優の神谷浩史さん。2016年7月16日夜の文化放送『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』第484話の冒頭で、この件に関し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/deargirl_kamiya_01.jpg" />
<p>週刊誌『FLASH』で漫画家の中村光さんと結婚しすでに子どもがいると報じられた声優の<strong>神谷浩史</strong>さん。2016年7月16日夜の文化放送<strong>『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』</strong>第484話の冒頭で、この件に関して神谷さん自身が、プライベートと仕事の向き合うポリシーについて語っています。</p>
<p>まず、「ご心配をおかけしたり心を痛めている方がいらっしゃったら、まずはお詫び申し上げます」と謝罪。その上で、「もっといい写真はなかったのか」とコメントし、同席した<strong>小野大輔</strong>さんを笑わせました。<br />
その上で、「品行方正でもないかもしれないし、皆さんに誇れるものではないかもしれないけれど、僕にはプライベートがあります。でも、僕には守るべきプライベートです」と語り、「僕個人の考え方としてプライベートをお仕事やエンターテイメントにはなるべく持ち込まない。自分がやりたいと思うことよりも、皆さんに楽しんでもらうことを優先する」ということが自身のポリシーだと話しました。<br />
「引き続き、マイクを通じて全力でパフォーマンスをすることをお許し頂ければと思います」という神谷さんに、小野さんが「目の前にいる人はほんとに冴えないおじさんです」と混ぜ返し、「そうな！ほんとにすまんなぁ」と謝る場面も。</p>
<p>結婚について否定はしなかった神谷さん。このやりとりは、『Twitter』ユーザーが全文書き起こしで投稿。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">週刊誌の件について神谷さんの言葉① <a href="https://twitter.com/hashtag/dgs?src=hash">#dgs</a> <a href="https://t.co/D7f4vuwdjb">pic.twitter.com/D7f4vuwdjb</a></p>
<p>&mdash; ちーこ (@c_ykhn) <a href="https://twitter.com/c_ykhn/status/754369655808987136">2016年7月16日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">週刊誌の件について神谷さんの言葉② <a href="https://twitter.com/hashtag/dgs?src=hash">#dgs</a> <a href="https://t.co/U8uhtoGiVR">pic.twitter.com/U8uhtoGiVR</a></p>
<p>&mdash; ちーこ (@c_ykhn) <a href="https://twitter.com/c_ykhn/status/754369840236761089">2016年7月16日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>ツイートは6000件以上のRTを集め、神谷さんの言葉を知った人からは、</p>
<p><strong>「プロだなぁ…おめでとうございます」<br />
「神谷さんに好感しかわかない」<br />
「これを境にだみ声になるわけじゃないしこれからも別に変わらないよな」</strong></p>
<p>と好意的な反応が集まっており、特に声優としてのプロ魂について評価が高いことが改めて浮き彫りになったといえるのではないでしょうか。</p>
<p>※画像は『神谷浩史・小野大輔のDearGirl～Stories～』番組紹介ページより<br />
http://pc.animelo.jp/special/deargirl-stories/ [<a href="http://pc.animelo.jp/special/deargirl-stories/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「わしが坂本龍馬じゃき！」小野大輔が坂本龍馬役で地元・土佐弁披露</title>
		<link>https://otajo.jp/61935</link>
		<comments>https://otajo.jp/61935#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 23:48:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[坂本龍馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[人気声優・小野大輔が坂本龍馬役で地元・土佐弁披露！　メットライフ生命の期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』が、6月30日より3話にわたって公開されます。 『龍馬 meets MetLife』は動乱 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/onodaisuke.jpg" /><br />
人気声優・小野大輔が坂本龍馬役で地元・土佐弁披露！　メットライフ生命の期間限定Webコンテンツ『龍馬 meets MetLife』が、6月30日より3話にわたって公開されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/f47dd0bb1bba6374e41d85a887c82ca7-800x449.jpg" /><br />
『龍馬 meets MetLife』は動乱の幕末、もしも坂本龍馬が生命保険に出会ったら……？　をテーマに、およそ150年前にアメリカ・ニューヨークで誕生したメットライフの歩みを、同時代、幕末の日本で活躍した坂本龍馬と重ねたストーリー。</p>
<p>坂本龍馬役には、高知県出身で観光特使も務める声優・小野大輔さんが起用。『黒執事』のセバスチャンから『おそ松さん』の十四松役まで、幅広い演技で多くのファンを魅了する彼が、郷土の英雄・龍馬を土佐弁で演じます。</p>
<blockquote><p><strong>【全3話 ※第1話公開後、順次公開予定】</strong><br />
1話：歴史篇「龍馬、ニューヨークに行く。」 勝海舟が設立した神戸海軍操練所で昼寝中の龍馬。目を覚ますと、馬車の走るニューヨークにタイムスリップしていて……。</p>
<p>2話：リスク篇「龍馬、リスクを考える」<br />
寺田屋で負傷し、おりょうを伴った湯治の旅先でまたしても昼寝をする龍馬。 今度は東京にタイムスリップした龍馬は、メットライフ生命のコンサルタントに出会う。</p>
<p>3話：お客さまの声篇「龍馬、保険の未来を考える」<br />
西郷隆盛に新政府に入るよう勧められ、日本の未来を考えるうちにいびきをかく龍馬。 ふたたび出会ったメットライフ生命のコンサルタントと、未来について考える。</p></blockquote>
<p>また、『龍馬 meets MetLife』の公開を記念して、メットライフ生命公式 Twitter(https://twitter.com/MetLifeJp)では、ここで か聞けない坂本龍馬(CV:小野大輔)の限定ボイスを聴くことも。皆、欠かさずチェックぜよ！</p>
<p><strong>【動画】人気声優・小野大輔が坂本龍馬役で地元・土佐弁披露！</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=9bQBpKgPZAk" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=9bQBpKgPZAk</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9bQBpKgPZAk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center> </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月放送　高校サッカーアニメ『DAYS』第1弾PV公開！　動く聖蹟イレブンをチェック</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2016 04:22:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[DAYS]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[サッカー]]></category>
		<category><![CDATA[マガジン]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[宇田鋼之介]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[浪川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[高校サッカー]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。 監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/days_kv_re3_S.jpg" /><br />
週刊少年マガジンに連載中の本格派高校サッカー漫画『DAYS』が7月よりTVアニメ放送スタート。第1弾PVが公開となりました。</p>
<p>監督、シリーズ構成がNHKで放送されていた少年サッカーアニメ『銀河へキックオフ!!』の宇田鋼之介監督なので、少し期待をしているアニメですが、メインキャラとなる聖蹟イレブンのキャストも豪華！</p>
<blockquote><p>柄本 つくし：吉永拓斗／風間 陣：松岡禎丞／水樹 寿人：浪川大輔／君下 敦：小野大輔／大柴 喜一：宮野真守／臼井 雄太：櫻井孝宏／灰原 二郎：下野紘／猪原 進：安元洋貴／来須 浩之：吉野裕行／新戸部 哲也：石川界人／白鳥 直樹：岡部涼音／今帰仁 翔：豊永利行</p></blockquote>
<p>以前公開されたキャラクターPVに続き、今回公開されたPVでも、みんなのセリフが聞けちゃいます！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61702<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61702" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
スピード感ある演出と盛り上げる音楽もいい！　さすが『黒子のバスケ』の音楽スタッフという感じ。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VKavtkIZXoI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>・【DAYS】第1弾PV<br />
https://youtu.be/VKavtkIZXoI</p>
<p>期待が高まったアニメ『DAYS』。放送はもうすぐ！</p>
<p>７月１日からは毎週金曜日配信でWEBラジオも始まります！</p>
<blockquote><p><strong>＜ストーリー＞</strong><br />
走って走って走った。この日々を繋ぐために。</p>
<p>何のとりえもない、特技もない、けれど人知れず、熱い心を秘めた少年・柄本つくし。<br />
彼が西東京の名門、聖蹟高校サッカー部に入部した時、運命は激しく回転を始める。<br />
孤独なサッカーの天才・風間陣、超高校級プレイヤーの主将・水樹寿人、トップ下に君臨するクールな司令塔・君下敦、唯我独尊系大型フォワード・大柴喜一……。<br />
クセ者の集う厳しくも優しい部活の中で、少年たちはかけがえのない絆を結び始める。<br />
これは、ひたすらに熱く、どこまでも純粋な、聖蹟高校サッカー部の汗と奇跡と友情の物語!!
</p></blockquote>
<p>＜スタッフ＞<br />
原作：『DAYS』　安田剛士(講談社「週刊少年マガジン」)<br />
監督・シリーズ構成：宇田鋼之介（「銀河へキックオフ!!」「虹色ほたる」）<br />
キャラクターデザイン：中澤一登（「黒子のバスケ」「残響のテロル」）<br />
音響監督：三間雅文（「進撃の巨人」「黒子のバスケ」）<br />
音響制作：テクノサウンド<br />
音楽：池　頼広（「相棒シリーズ」「黒子のバスケ」）<br />
音楽制作：ポニーキャニオン（「進撃の巨人」「ダイヤのA」）<br />
アニメーション制作：MAPPA（「うしおととら」「残響のテロル」「神撃のバハムートGENESIS」）</p>
<p>＜放送情報＞<br />
・MBS：７月２日から毎週土曜26：58～（初回のみ27：28～放送）<br />
・TOKYO MX：７月３日から毎週日曜23：30～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜10：30～<br />
・BS11：７月３日から毎週日曜25：00～<br />
（再放送）７月１０日から毎週日曜17：30～<br />
・アニマックス：８月４日から毎週木曜19：00～、22：30～、27：30～<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。</p>
<p>＜WEBラジオ＞<br />
【番組タイトル】RADIO DAYS<br />
【配信情報】7月1日から毎週金曜日配信<br />
【配信情サイト】インターネットラジオステーション＜音泉＞<br />
【パーソナリティー】吉永拓斗 ＋ 週替りパーソナリティ<br />
初回：吉永拓斗、松岡禎丞、浪川大輔<br />
【番組メールアドレス】days@onsen.ag</p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://days-project.jp/" target="_blank">http://days-project.jp/</a></p>
<p>（C）安田剛士・講談社／「DAYS」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マフィアへの復讐劇を描くオリジナルアニメ『91Days』7月放送　第2弾PV＆キャストコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/61316</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2016 13:42:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[91Days]]></category>
		<category><![CDATA[91デイズ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[マフィア]]></category>
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		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

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		<description><![CDATA[オリジナルTVアニメ『91Days』(ナイティーワンデイズ)が、7月よりMBSほかアニメイズム枠にて放送することが決定。キャストコメントや第2弾PVが解禁となりました。 監督は、TVアニメ『鬼灯の冷徹』や『となりの怪物く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/b4b282194e8c14ac447d073289506dc1.jpg" /><br />
オリジナルTVアニメ<strong>『91Days』</strong>(ナイティーワンデイズ)が、7月よりMBSほかアニメイズム枠にて放送することが決定。キャストコメントや第2弾PVが解禁となりました。</p>
<p>監督は、TVアニメ『鬼灯の冷徹』や『となりの怪物くん』の鏑木ひろ監督。脚本は、『銀の匙 Silver Spoon』『ハイキュー!!』『僕だけがいない街』などの岸本卓氏が担当。『デュラララ!!×2』を手掛けた朱夏がアニメーション制作を務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/f216b27e33f076d9cbe567e9ddd846a6.jpg" /><br />
実力派クリエイターが、復讐に囚われた哀しき男の生き様を描く、本格派マフィアドラマです。</p>
<p>すでに発表となっているキャスト陣も豪華。みなさんからメッセージが届いています。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/61316<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/61316" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/96a85567cbcb4a05d84ce9573c5d7ef5.jpg" />
<blockquote><p><strong>【キャストコメント質問】</strong><br />
1：キャラクターを演じられての感想、作品の見どころ<br />
2：ご覧になる方へメッセージ<br />
3：91日間の休暇があれば、復讐以外にしたいこと
</p></blockquote>
<p><strong>【復讐に燃える青年・アヴィリオ役／近藤隆さん】</strong><br />
1：復讐を果たすべく行動するアヴィリオ。まだ多くを語れないのが残念なところですが、物語の中で揺れ動いていく彼の内面に寄り添っていただけると嬉しいです。陰鬱な気持ちになりますが(笑)。彼の復讐劇がどのような顛末を迎えるか、物語の中心でもあるので最後まで見届けていただければ幸いです。</p>
<p>2：今の日本で、禁酒法時代のアメリカを表現するアニメが制作されることが、まず凄い。監督はじめスタッフの方々の、並々ならぬ決意と努力の賜物だと思います。その作品に関われることはとても名誉なことです。オリジナル作品のため、まだ皆さんと情報や価値観を共有することが難しいですが、良い作品をお届けできるようがんばります。</p>
<p>3：復讐以外のことしかしないでしょう、普通は(笑)。性格的にワーカホリックなので、こんなにお休みをとったら不安でしょうがないです。とりあえず、現状ではできそうにない長期の海外旅行にでも行ってみようかな。</p>
<p><strong>【アヴィリオの復讐相手の1人・ネロ役／江口拓也さん】</strong><br />
1：僕が演じる役ネロは、マフィアのボスの息子です。ひょうきんだけど、どこか凄みのある、そんな感じが出せればいいなと思っています。作品の雰囲気は本当に硬派！(笑)　目には見えない不思議な力など一切なく、そこにあるのは金と権力と力です(笑)。そんな世界でネロがどう生き、成長するのか。自分も楽しみです。</p>
<p>2：『91Days』は復讐劇です。でもその中には様々な人間が生きていて、複雑に絡み合っています。どのキャラクターに感情移入するかで、物語の見方も変わってくると思います。どうしてこんなことに……と、毎回驚きの連続です。是非、毎週楽しみにしていただきたいと思います！　何度でも言いますが、めちゃくちゃ硬派な作品です!!!(笑)</p>
<p>3：南の島に、バカンスに行きたいです。なにも考えず、ただ寝て、起きて、食べて、お酒飲んで、寝る。を繰り返したいです。でもそんなことしたら社会復帰できなそう(笑)。</p>
<p><strong>【ネロの部下で親友・ヴァンノ役／小野大輔さん】</strong><br />
1：豪快で不器用でお茶目で、でも純粋でまっすぐな漢です。作品はダークかつクールな世界観ですが、その中に熱さ、優しさ、体温がしっかり描かれているところが魅力的です。</p>
<p>2：作品に関わる僕たちですら、まったく予想の出来ない展開が待っています。オリジナルアニメーションならではのハラハラドキドキ感を、僕らと一緒に感じていただければと思っています。</p>
<p>3：車の免許を取りに行きたいです。</p>
<p><strong>【アヴィリオの親友・コルテオ役／斉藤壮馬さん】</strong><br />
1：マフィアたちのハードボイルドな世界にあって、コルテオは翻弄され巻き込まれる存在です。と思うと頼れるところもあったりするので、ただ弱いだけではない人だというのが印象的でした。重厚な雰囲気と素晴らしい掛け合いをぜひ楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p>2：ここまでどっしりとした復讐劇はなかなかアニメではお目にかかれないと思います。ぼくたちの出したものと、絵、音楽が合わさってどんな『91Days』が出来上がるのか、楽しみです。一緒に浸りましょう！</p>
<p>3：月並みですが旅行ですね。ヨーロッパに一度も行ったことがないので、各地をのんびり回ってみたいです。イタリアやフランスもいいですが、チェコやオーストリアの街並みをぜひ自分の目で見てみたいです！</p>
<p><strong>【破天荒で狂気をはらんでいる・ファンゴ役／津田健次郎さん】</strong><br />
1：ぶっ飛んだキャラクターを演じることが出来て本当に楽しいです。ファンゴは自由度が高いので、更に躍動させていきたいです。リアルな男たちの匂いがする、カッコイイ世界が見どころだと思っています。</p>
<p>2：なかなかお目にかかることのないタイプの作品だと思います。男たちのハードボイルドな世界をお楽しみに！</p>
<p>3：ええ！　復讐はダメなんですか……そっかぁ、じゃあどうしようかなぁ……(笑)。海外を一人で放浪します。</p>
<p><strong>【ネロの弟・フラテ役／西山宏太朗さん】</strong><br />
1：思いやりがあり、とても頭のいいキャラクターだと思います。そしてたまに出る彼の「悪ガキ感」が僕はたまらなく愛しいです。作品の見どころは、渋さです！</p>
<p>2：とにかく男の憧れが詰まった作品になっています。すべてひっくるめてとてもカッコいいんです！　ご覧になる方も、魅力的なキャラクターたちの虜になること間違いないです。まだアフレコ用のVTRしか見れていないのですが、その段階でカット割りなどの演出も相まって、ぐっとくるシーンが多々あります。ここに音楽やSEが入ったらどんなに素敵になるのだろうと期待しかありません。皆さんも楽しみにしていてくださいね。</p>
<p>3：91日間散歩してどこまで行けるかやってみたいです。普段の休日は家にいるか散歩をしてるかなので、91日あってもその延長戦ですかね。一日どれだけ歩き続けられるかもわかりませんが、その土地土地の空気を楽しみ、名産をいただきながら散歩をしたいです。<br />
<strong><br />
【シカゴを牛耳るドンの甥・ロナルド役／中村悠一さん】</strong><br />
1：なにぶんオリジナルですし、頂いている情報も少ないので、彼がこれからどう物語に絡んでくるのか今から楽しみにしている状態です。 現場も楽しいのでできるだけ長生きしたいですね。</p>
<p>2：笑いとかほとんど無いドシリアスなお話ですので覚悟してご覧ください。</p>
<p>3：行った事無いので旅行。</p>
<p><strong>【ネロの部下で参謀・バルベロ役／櫻井孝宏さん】</strong><br />
1：神経質そうな顔立ちと眼鏡が印象的でした。冷静で状況分析に長けているキャラクターです。死が当たり前のように転がっている世界。簡単に人を信じてはいけないかもしれません。生き残るのは誰でしょう。</p>
<p>2：復讐は何かを生み出すのでしょうか。答えは皆さんの目で確かめてください。</p>
<p>3：だらだら、のんびり、まったり、ゆったりと、時間を贅沢に使いたいです。その日にやること決めるような生活ですね。</p>
<p><strong>【ヴァネッティファミリーのボス・ヴィンセント役／山路和弘さん】</strong><br />
1：アニメの現場は数多あれども、これほど落ち着くシチュエーションはない。アナログの匂いがするのでしょうか?　ええ年したオッサンはホッとします。</p>
<p>2：コテコテ好きの方、お待たせしました。</p>
<p>3：中途半端に終わってる乗馬を……。馬と過ごすの、いいなぁ。別に人間不信って訳ではないのですが……。</p>
<h3>ネロ編のPV公開！</h3>
<p>ティザーPV第1弾(アヴィリオ篇)の対となる、ネロ篇のティザーPV第2弾が解禁となりました。本編エンディングテーマであるELISAさんの楽曲『Rain or Shine』が使用されています。</p>
<p>なお、エンディングは同じ曲でも複数のバリエーションが存在、話数によっては、異なった印象を与える事になりそうです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-NLxTEFb2pk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「91Days」ティザーPV第2弾 （ネロ篇）<br />
https://youtu.be/-NLxTEFb2pk</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/r2NRb5KAWX0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「91Days」ティザーPV第1弾（アヴィリオ篇）<br />
https://youtu.be/rIHOJYkzHCM</p>
<p><strong>公式HP：</strong><br />
<a href="http://91days.family/" target="_blank">http://91days.family/</a></p>
<p>（C）91Days</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【画像満載】『B-PROJECT』キタコレ・THRIVE・MooNsキャスト勢揃い！　『AJ2016』ステージレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/59609</link>
		<comments>https://otajo.jp/59609#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 13:24:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2016]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[B-PROJECT]]></category>
		<category><![CDATA[Bプロ]]></category>
		<category><![CDATA[MooNs]]></category>
		<category><![CDATA[THRIVE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[キタコレ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上村祐翔]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[夏アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[大河元気]]></category>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
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		<description><![CDATA[待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト『B-PROJECT』。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3192.jpg" /><br />
待望のアニメ化、コミカライズ化が決定した西川貴教×志倉千代丸プロデュースによるBIGアイドルプロジェクト<strong>『B-PROJECT』</strong>。アニメに出演するメインキャストが勢揃いした『AnimeJapan2016』で行われたプレミアムステージの様子をお届けします。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59609" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/main-800x598.jpg" /><br />
アニメはまずは3ユニットでのスタートということで、イベントに登場したのは以下の10名！　初めて全員が集合した豪華ステージとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3149.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜イベント出演キャスト＞<br />
［キタコレ］</strong><br />
北門倫毘沙：小野大輔さん<br />
是国竜持：岸尾だいすけさん</p>
<p><strong>［THRIVE］</strong><br />
金城剛士：豊永利行さん<br />
阿修悠太：花江夏樹さん<br />
愛染健十：加藤和樹さん</p>
<p><strong>［MooNs］</strong><br />
増長和南：上村祐翔さん<br />
音済百太郎：柿原徹也さん<br />
王茶利暉：森久保祥太郎さん<br />
野目龍広：大河元気さん<br />
釈村帝人：増田俊樹さん</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3171.jpg" /><br />
ステージではPVを初お披露目！　とその中で、“TVアニメ化決定”のビッグニュースが流れ、会場中からあがる悲鳴のような大歓声！　大画面に流れる映像にお客さんもペンライトを振って盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3184.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3224.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3209.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3227.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3244.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3266.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3282.jpg" /><br />
トークでは、お互いにボケ続け自由な［キタコレ］や、増田さんをいじって仲の良さをみせる［MooNs］など、キャスト同士の関係性が垣間見えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3322.jpg" /><br />
そして、このステージを観覧しに来たお客さんにスペシャルなサプライズが！　アニメ本編のライブシーンで使うオーディエンスの歓声をここで収録すると発表！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3331.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3339.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/5K4A3345.jpg" /><br />
ステージの袖から再度登場したり、一度後ろを向いて振り返ったり、ワチャワチャと会場のみんなから最高の歓声を引き出そうと演出してくれるキャストのみなさん。アニメで「キャー!!」の歓声が流れたら自分たちの声だと思うと、ますます作品に愛着が湧きそうです。</p>
<p><strong>TVアニメ『B-PROJECT～鼓動*アンビシャス～』</strong>は、2016年7月よりTOKYO MX、ABC朝日放送、CBCテレビ、群馬テレビ、とちぎテレビ、BS11にて放送開始。TVアニメ主題歌も7月にリリース決定。</p>
<p>監督は菅沼栄治監督、シリーズ構成は赤尾でこ氏（『赤髪の白雪姫』『ノラガミ』）。制作は『うたの☆プリンスさまっ♪』も担当するA-1 Picturesが務め、胸躍るライブシーンに加え音楽業界の裏側なども交え、B-PROJECTメンバーたちのサクセスストーリーが描かれます。</p>
<p>また、4月13日より、5月15日までの期間限定で、アニメ公式Twitterのフォロワー15,000人突破を記念してTwitterアイコンを配布中。アニメキービジュアルをあしらったデザインとなっているので、すでに壁紙をゲットしている人もチェック。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rwtiZ6u7tAo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>「B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～」特報PV</strong><br />
https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rwtiZ6u7tAo" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【INTRODUCTION】<br />
運命を惑わせる鼓動は、 運命を変える夢(ステージ)になる───。</strong></p>
<p>業界大手のレコード会社「ガンダーラミュージック」に、 新人A＆Rとして就職した主人公・澄空つばさ。 </p>
<p>まるで仕掛けられた罠のように、 入社早々、アイドルユニット「B-PROJECT」の担当に命じられる。「B-PROJECT」を担当するということは、 所属する「キタコレ」「THRIVE」「MooNs」3つのグループも担当するということ。 </p>
<p>初めての仕事は一筋縄にはいかず、トラブルやアクシデントが次々と巻き起こっていく……!?</p>
<p>十人十色の個性的なBOYSとともに……be ambitious！</p></blockquote>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://bpro-anime.com/" target="_blank">http://bpro-anime.com/<br />
</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「これからも一緒に沢山笑い合えますように」　小野大輔が独立・フリーに！</title>
		<link>https://otajo.jp/57114</link>
		<comments>https://otajo.jp/57114#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 23:53:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[『涼宮ハルヒの憂鬱』の古泉一樹役や『ひぐらしのなく頃に』の赤坂衛役で一気にブレイク、その後も『黒執事』のセバスチャン・ミカエリス役や『黒子のバスケ』の緑間真太郎役、『おそ松さん』の松野十四松役などなど、いくつも人気キャラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/onod_20160201_01.jpg" />
<p>『涼宮ハルヒの憂鬱』の古泉一樹役や『ひぐらしのなく頃に』の赤坂衛役で一気にブレイク、その後も『黒執事』のセバスチャン・ミカエリス役や『黒子のバスケ』の緑間真太郎役、『おそ松さん』の松野十四松役などなど、いくつも人気キャラクターを担当している声優の<strong>小野大輔</strong>さんが、17年間在籍していたマウスプロモーションから独立しフリーとなることを公式サイトで発表しました。</p>
<p>同サイトで、小野さんは以下のようにこれまでの活動を支援した関係者とファンへの感謝と、今後の活動への意気込みをメッセージ。</p>
<blockquote><p>これまでの役者人生を応援し、支えてくださった皆様にはいくら感謝をしてもしきれません。<br />
この感謝の気持ちを忘れず、変わらずに一つ一つの仕事に誠心誠意、情熱を持って取り組んでいく所存です。<br />
応援してくれるファンの皆様と、これからも一緒に沢山笑い合えますように。<br />
より一層のご声援、そしてご愛顧のほど何卒よろしくお願い申し上げます。</p></blockquote>
<p>また、長年在籍し、今回の決断を快く送り出したというマウスプロモーションへの感謝が綴られています。</p>
<p>アニメ・ゲームだけでなく、『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』のバトル・ドロイド役をはじめとする映画の吹き替えや、歌手・ラジオパーソナリティーとしても活躍中の小野D。今後の情報は公式サイトから発信されるとのことなので、ファンは要チェックです。</p>
<p><strong>小野大輔オフィシャルウェブサイト</strong><br />
<a href="http://daisukeono.com/" target="_blank"><br />
http://daisukeono.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>急接近＆壁ドンにキュンッ!?　『小林が可愛すぎてツライっ!!』が3DSゲームに　</title>
		<link>https://otajo.jp/47558</link>
		<comments>https://otajo.jp/47558#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 May 2015 10:54:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[小林が可愛すぎてツライっ!!]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[『Sho-Comi』（小学館）で2012年から連載され、コミックスの累計発行部数が200万部を超えている池山田剛さん原作の『小林が可愛すぎてツライっ!!』がゲーム化。ニンテンドー3DS用恋愛アドベンチャーとして2015年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_01.jpg" />
<p>『Sho-Comi』（小学館）で2012年から連載され、コミックスの累計発行部数が200万部を超えている池山田剛さん原作の『小林が可愛すぎてツライっ!!』がゲーム化。ニンテンドー3DS用恋愛アドベンチャーとして2015年8月27日に発売されます。</p>
<p>正式タイトルがを『小林が可愛すぎてツライっ!!　ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(*´ェ`*)』というだけに、ゲーム中イベントでも急接近シーンや壁ドンなどが盛りだくさんの模様。マンガそのままのイラストでゲームが進むというのもファンにとっては嬉しいポイントなのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_02.jpg" />
<p>ストーリーは池山田さん監修の完全オリジナルストーリーで、新たな描きおろしのオリジナルキャラクターも登場するとのこと。声優も豪華なので、甘々なセリフに飢えているという女子は必聴かも？</p>
<blockquote><p>【キャスト】小林愛（CV:高垣彩陽）/小林十（CV:高垣彩陽）/真田蒼（CV:小野大輔）<br />
徳川梓（CV:芹澤優）/上杉知永（CV:蒼井翔太）/エリオ・ファルコーネ（CV:鈴木達央）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/kobayashi_k_03.jpg" />
<p>また、パッケージ版予約特典では、小野大輔さん扮する蒼くんとラブラブな会話が楽しめる『こばかわテレフォン超限定カード』。鈴木達央さんが演じるゲームオリジナルキャラのエリオも登場するプライベートナンバーということなので、絶対に聴きたいという人は予約を忘れずに。</p>
<blockquote><p>『小林が可愛すぎてツライっ!!ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(*´ェ`*)』</p>
<p>発売日：2015年8月27日（木）発売予定<br />
価格：パッケージ版：5815円+税／DL版：4630円+税<br />
プラットフォーム：ニンテンドー3DS</p></blockquote>
<p><strong>小林が可愛すぎてツライっ!!ゲームでもキュン萌えMAXが止まらないっ(_´ェ`_)　（公式サイト）</strong><br />
http://kobakawa.happinet-games.com/ [<a href="http://kobakawa.happinet-games.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【動画あり】セバスチャンがロボット掃除機に!?　『プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞』と喋ってきた</title>
		<link>https://otajo.jp/47280</link>
		<comments>https://otajo.jp/47280#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Aug 2021 01:57:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[COCOROBO]]></category>
		<category><![CDATA[セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[プレココ]]></category>
		<category><![CDATA[プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット掃除機]]></category>
		<category><![CDATA[執事]]></category>
		<category><![CDATA[小野D]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[枢やな]]></category>
		<category><![CDATA[黒執事]]></category>

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		<description><![CDATA[昨年、声優を起用して妹属性にした、会話ができるロボット掃除機『プレミアムなCOCOROBO（ココロボ）』を生み出したシャープ。その本気度と斜め上すぎる目の付け所で、大きな話題となりました。 可愛い妹の『プレミアムなCOC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC03992-800x449.jpg" /><br />
昨年、声優を起用して妹属性にした、会話ができるロボット掃除機『プレミアムなCOCOROBO（ココロボ）』を生み出したシャープ。その本気度と斜め上すぎる目の付け所で、大きな話題となりました。</p>
<p>可愛い妹の『プレミアムなCOCOROBO』（以下、プレココ）に、とても反響があり、女性に向けた男性キャラクターも作って欲しい！　という要望がたくさんシャープに届いたそう。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/47280<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/47280" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/b5f498341183253561360df1275b7edc-800x800.jpg" /><br />
そこで、第2弾は女性ユーザーへ贈るスペシャル仕様に！　まさかの<strong>『プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞』</strong>が登場しました。</p>
<p>なんと今度はあの大人気コンテンツ『黒執事』とコラボしてしまったのです！　ウワサを聞きつけ、早速、実物を確認しに行ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC039981-479x800.jpg" /><br />
身の回りのお世話を焼いてくれる執事。お掃除ロボットにぴったりなコンテンツです。そこに更に『黒執事』という世界観が加わるなんて、最強のロボット掃除機が誕生してしまったのではないでしょうか？</p>
<p>『黒執事』の執事といえば、人気声優・小野大輔さん演じる、セバスチャン・ミカエリス。いかなる主人の命令も完璧にこなすセバスチャンに、お掃除のお世話をしてもらえる夢のシチュエーションが、現実のものとなるとは……！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC03994-800x449.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC03991-800x449.jpg" /><br />
今回のプレココの本体には、セバスチャンのオリジナルイラスト入り。しかも、セバスチャンだけでなく、ティーポットやカップ、燭台など、作品世界を感じさせるモチーフたちが背景に描き込まれ、今までのロボット掃除機とは一線を画する、美しいデザイン。中央のセバスチャンが怪しく微笑みかけてきます。</p>
<p>また、日常のさまざまな使用シーンを想定して、美しいデザインに傷がつかないよう、耐久性も備えているのだとか。現在、色味は調整中とのことなので、現物はもう少し印象が変わるかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC03986-800x449.jpg" /><br />
パッケージも、まだデザイン監修中の段階。</p>
<p>そして、<strong>一番重要で気になるのが、音声ですよね。</strong>搭載されたボイスは、すべてが完全録りおろし。<strong>日常会話から、『黒執事』の名台詞を多数収録</strong>するなど、セバスチャンと過ごす日々を体験できるのです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/DSC04001-800x449.jpg" /><br />
例えば、「こんにちは」と呼びかければ、「少し早いですが、アフタヌーンティーはいかがでしょう」と答えてくれたり、「メリークリスマス」と言えば、「悪魔である私が、この日を祝うのもおかしいのですが、メリークリスマス」と返事を返してくれるなど、日常の挨拶からイベントの会話まで、セバスチャンと楽しめる！</p>
<p>「遊ぼう」と言うと、「やれやれ、困った甘えん坊ですね、まったく」と返したり、「キスしよう」と言えば、「本当に貴方は、いけない子ですね」といった、胸キュンボイスも搭載。恋人のような甘いひとときも楽しむことができます。</p>
<p>他にも、天気予報やニュース、献立などの情報をクラウドサービスから取り込み会話に反映してくれる、<strong>毎日変化する会話機能</strong>も、すごいポイント。</p>
<p>明日の天気を尋ねれば、「明日の天気は薄曇り。くもりの日でも紫外線にご注意ください」と、できる執事の返答が返ってきます。天気への返答は100種類以上あるらしいので、どんな天気でもセバスチャンの声で教えてくれるのではないでしょうか。</p>
<p>目覚まし機能もあるので、毎日セバスチャンの声で起こしてもらえる、素敵な朝が迎えられますよ。</p>
<p>肝心のお掃除は、「きれいにして」と呼びかけると、「イエス、マイロード」と答え、掃除を始めます。</p>
<h3>セバスチャンのセリフに赤面！　会話してみた（動画）</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HiLXOY7w0vs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画URL：https://youtu.be/HiLXOY7w0vs</p>
<p>実際に会話してみると、その破壊力は抜群。自分だけにあのセバスチャンが語りかけてくれるなんて！</p>
<p>自分だけの執事として接するも良し、またはシエルになりきって接するも良し。本当に盛りだくさんのバリエーションで、セバスチャンと一緒に生活しているような感覚になりそうです。　</p>
<p>『プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞』はアニプレックスのWEB通販サイト「aniplex+」のみでの期間限定販売。価格は15万円（税抜）と少々お高めですが、セバスチャンと楽しくお喋りできる日々が手に入ると思えば、現実的なお値段では？　予約期間は5月31日まで。お届け時期は6月末頃の予定です。</p>
<p>なお、今回はプレミアム仕様のため、短期間で生産できる台数に限りがあるとのこと。予定上限数に達したら予約受付期間中であっても、早期に販売終了する可能性があるそうです。気になるなら今すぐチェック。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/b0ZqjMEVFgE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・プレミアムなCOCOROBO＜黒執事Ver.＞スペシャルPV<br />
「予約を開始しました」篇 </strong></p>
<p><strong>商品詳細はシャープ特設ページで：</strong><br />
<a href="https://portal.cloudlabs.sharp.co.jp/portal/projects/precoco/kuroshitsuji/" target="_blank" rel="noopener">https://portal.cloudlabs.sharp.co.jp/portal/projects/precoco/kuroshitsuji/</a></p>
<p><strong>商品予約ページ「aniplex+」：</strong><br />
https://www.aniplexplus.com/itemyGtwTuNF<!-- orig { --><a href="https://www.aniplexplus.com/itemyGtwTuNF" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>アニメ『黒執事』公式サイト：</strong><br />
http://www.kuroshitsuji.tv/goods/#cocorobo<!-- orig { --><a href="http://www.kuroshitsuji.tv/goods/#cocorobo" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）枢やな/スクウェアエニックス・黒執事Project・MBS</p>
<p><strong>関連記事：<br />
＜『戦国BASARA』伊達政宗のロボット掃除機公開！　「まさか、この六爪でCleaningすることになるとはな」【動画アリ】＞</strong><br />
http://otajo.jp/55852<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/55852" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>宮野真守・中村悠一・小野大輔が『新劇場版　頭文字D』を語る！　「車の知識が無くても楽しめる青春ストーリー」</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2014 04:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コミックの累計部数は4,860万部を突破。テレビアニメ化や映像化もされている伝説的人気作品「頭文字D」を新たにアニメーション映画化した3部作の第1弾『新劇場版　頭文字D Legend1 覚醒』が8月23日より公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_023.jpg" /><br />
コミックの累計部数は4,860万部を突破。テレビアニメ化や映像化もされている伝説的人気作品「頭文字D」を新たにアニメーション映画化した3部作の第1弾『新劇場版　頭文字D Legend1 覚醒』が8月23日より公開となります。</p>
<p>本作はこれまで「頭文字D」を読んだ事・観た事の無い方でも楽しめるキャラクター紹介の要素、そしてファンなら思わず唸る大迫力のレースシーンが魅力的。今回は主人公・藤原拓海役の宮野真守さん、高橋啓介役の中村悠一さん、高橋涼介役の小野大輔さんにインタビュー。本作の見所や、アフレコ秘話など色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_035.jpg" /><br />
<strong>――まずは、「頭文字D」新シリーズとなる『新劇場版「頭文字D」Legend1 ー覚醒ー』に参加されての感想を教えてください。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>お話をいただいた時はやっぱりビックリしました。歴史のある作品ですし、大きなプレッシャーはあったんですが、誠心誠意で臨んで自分に出来る事をしようと。車の知識はあまり無かったのですが、原作をしっかり読み込んで、拓海の気持ちを感じとってアフレコに参加しました。</p>
<p><strong>中村：</strong>声優という職業を志してはいたけど、まだ声のお仕事を初めていない頃に、いち読者として読んでいた作品だったので、自分がキャストとして参加する実感がなかなか沸かなくて。これまでのシリーズをなぞってもダメだし、偉大な作品ですから無視してもダメだし。収録の時から「新しい『頭文字D』を作るぞ」というスタッフ陣の気合いを感じていました。</p>
<p><strong>小野：</strong>学生の頃、周囲が『頭文字D』にすごくハマっていて、盛り上がっていたのを知っているので、自分が参加する事になって身が引き締まる想いでした。「どうしてみんなが『頭文字D』にアツくなるのか」というのが、参加してみてとてもよく分かりました。オーディションを受けるに至って、読み直したら男の子の「好き」が全部詰まってるなって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_043.jpg" /><br />
<strong>――男の子の好きな物が詰まっている、特にレースシーンは大迫力でしたね！</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>音響チームが実際にサーキットに行って録ってきた音を使っているので、完成した作品を観てその臨場感のある音に大興奮しました。車の動きもとてもリアルですし、とにかく格好良いんですよね。</p>
<p><strong>中村：</strong>アフレコの時に、こういう物が完成するのかな？　と想像していた物を遥かに越える仕上がりでした。自分たちの声と映像と音響が全て組合わさった時に、自分も出ている側なのに惹き込まれてしまうんですよね。関わっている人が冷静でいられないっていうのは、作品作りとして成功なのだと感じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_071.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_088.jpg" /><br />
<strong>――私は「頭文字D」はコミックを途中まで読んでいて、そこまで詳しい方では無かったのですが、映像になると私の様な初心者でも惹き込まれる面白さがあって。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>レースシーンがとにかく格好良いのでエンタテインメント作として抜群ですし、等身大の高校生の人間ドラマも楽しめる。『頭文字D』リアルタイム世代では無い方もたくさん共感出来る部分があると思います。</p>
<p><strong>小野：</strong>僕の演じた涼介というキャラクターはデータ担当で、ウンチクを語る人だったので、よく分からない言葉を調べてからのスタートでしたね。それからハマってしまいました。「頭文字D」は車要素だけじゃない見所がたくさんで。人間ドラマが刺さる人も、レースシーンが刺さる人も、多くの人にそれぞれ刺さるポイントが散りばめられているんですよね。間口が狭い様で広い作品だと思っています。</p>
<p><strong>――確かに、本作は人間ドラマの描写も丁寧で、青春！っていうポイントも多くて。</strong></p>
<p><strong>宮野：</strong>楽しいだけで走っているのではなくて、男子が憧れる「男気」が描かれている所に惹かれます。その、男気やポリシーが登場人物それぞれ違って、それがぶつかり合って激しいレースが展開されていく。拓海は一見冷めている様に見えるけど、自分の中に秘められたアツい想いに気付いていないだけという。それがこの劇場版で“覚醒”していくんですよね。</p>
<p><strong>小野：</strong>青春時代まっただ中の子達が、恋愛とかもしているんだけど、やっぱり車が一番好きって言う、原作で感じたストーリー性がしっかり描かれている劇場版でしたね。</p>
<p><strong>中村：</strong>題材がちょっと大人向けなだけで、少年漫画の王道をいってるんですよね。僕が読み始めた頃は車にも乗っていないし、車にも興味が無い時期だったのですが、それでもストーリーを楽しめましたから。知識が無くても「あっ、GT-Rって悪いヤツが乗る車なんだ」って分かったり（笑）。</p>
<p><strong>小野：</strong>そうそう（笑）。</p>
<p><strong>中村：</strong>『頭文字D』からGT-Rを知った人にとっては、あれはライバル車なんですよね。皆が「ザクでやろうぜ」って言ってる中に、一人ガンダムで来る様なものですから。</p>
<p><strong>宮野：</strong>拓海だけ旧ザクで参加している様なものですか？(笑)</p>
<p><strong>中村：</strong>そうそう、中身改造しまくりの旧ザクだけどね（笑）。四駆で峠を走るというのはスゴイことなんだ、拓海がやってる事って常人には出来ない事なんだっていうのがどんどん分かってくると、車の事をよく知らなくても面白いんですよね。</p>
<p><strong>――だからこそ20年以上も多くの人に愛される作品なのでしょうね。</strong></p>
<p><strong>中村：</strong>今から20年前にスタートしたコミックスですら「ハチロクは古い」っていう設定だったのに、今ではライバルの最新車ですら古いモデルになっているんですよね。中里が乗っているGT-Rすら。中里役の諏訪部順一さんに「せっかくだから諏訪部さんGT-R買ったらいいじゃないですか」と言ったら、「売ってないよ！」という話になって（笑）。そんな、旧車ばかりが出てくるのに今観ても全く古く感じないのが不思議ですよね。</p>
<p><strong>――まさに新旧ファンが楽しめる作品と言えますね。今日はありがとうございました！</strong></p>
<p><a href="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_100.jpg" rel="lightbox"><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/0802b_100-500x333.jpg" /></a><br />
<strong>『新劇場版　頭文字D Legend1 覚醒』ストーリー</strong></p>
<p>豆腐屋の息子で、ガソリンスタンドでバイトする高校３年生の藤原拓海。このところ、彼の周囲が妙に騒がしい。秋名山・峠下りのドリフト勝負で、赤城レッドサンズのNo.2、高橋啓介の駆る最新鋭の黄色のＲＸ－７（ＦＤ３Ｓ）が、一昔前の謎のパンダカラーのトレノ（ＡＥ86）（通称ハチロク）に軽々と抜き去られてしまったというのだ。性能差、実に200 馬力以上。抜かれた啓介も秋名の幽霊かと思うほど信じられない速さだった。まもなくして赤城レッドサンズは秋名山に集結し、あの勝負を目撃していた池谷をリーダーとする秋名スピードスターズに交流戦を持ちかけ、何と対戦相手にハチロクを指名してきた。池谷はかつて“秋名最速の走り屋”と謳われていた拓海の父・藤原文太の存在を知り、彼に交流戦の参加を頼み込む。しかし当日、池谷や啓介たちの前に現れたのは……！</p>
<p>写真：金井尭子<br />
配給：松竹<br />
大ヒット上映中！</p>
<p><a href="http://initiald-movie.com/" target="_blank">http://initiald-movie.com/</a></p>
<p>(C)しげの秀一/講談社・2014新劇場版「頭文字D」製作委員会</p>
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		<title>宮野真守は拓海と同じ豆腐屋の息子！『新劇場版 頭文字D』白石稔トークショー</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Aug 2014 15:41:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[白石稔]]></category>
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		<description><![CDATA[コミック累計部数は4,860万部、TV＆映画のアニメ化や実写映画化もされるなど、今なお日本中の若者達を熱狂させ続けるクルマ&#038;青春コミックの金字塔「頭文字D」。宮野真守さん、中村悠一さん、小野大輔さんら人気声優陣 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/25a315a0391b34d07cccf489aeaad9a6.jpg" /><br />
コミック累計部数は4,860万部、TV＆映画のアニメ化や実写映画化もされるなど、今なお日本中の若者達を熱狂させ続けるクルマ&#038;青春コミックの金字塔「頭文字D」。宮野真守さん、中村悠一さん、小野大輔さんら人気声優陣が集結した新3部作の1作目『新劇場版「頭文字 D」Legend1-覚醒-』が23日より公開となります。</p>
<p>映画の公開を記念し夏休みイベントとして8月11日から17日まで開催された『新劇場版「頭文字 D」Legend1-覚醒- 公開記念 86“超”夏祭り in Daiba at MEGA WEB』に、主人公、藤原拓海の親友である武内樹を演じた声優の白石稔さんとCGプロデューサーの松浦裕暁さん、チーフプロデューサーの高谷与志人さんが登場。トークショーを行いました。</p>
<h3>宮野真守は豆腐屋の息子、キャスト陣は免許ナシ、収録秘話を語る！</h3>
<p>「らき☆すた」や「涼宮ハルヒの憂鬱」に出演している声優・白石稔さんと新劇場版「頭文字D」の製作陣によるトークショーとあって、約200人の原 作ファン、声優ファン、車ファンがステージ前に詰めかけ、ニコニコ生中継でも多くのコメントが。白石さんが、登壇すると「みのる〜」という 暖かい声援がおこりましたが、「主役の宮野くんじゃなくて、すみません」と低姿勢な挨拶。会場は暖かい笑いに包まれました。</p>
<p>白石さんは主人公、藤原拓海の親友である武内樹を演じるにあたって気をつけた事を聞かれると「自分が声優を始めた頃に人気だった作品で、まさか自分が出来ると思っていなかったので驚いた。演じるにあたって気をつけたのは、<strong>樹はとにかく元気がある役なので元気を出していったら、音響監督や小野大輔さんからうるさいと言われ、元気さを調整しながら演じました。</strong>また拓海が普段ぼーっとしているキャラに対して樹は元気で情熱的なキャラで、 その対比を表現するために宮野くんと話し合いました」とコメント。</p>
<p>「宮野くんとガッツリ共演するのは初めて。だから今回多く絡めて楽しかった」と話し<strong>「宮野くんは拓海と同じ豆腐屋の息子！」</strong>と続けると、会場からは驚きの声が。高谷さんは「それで宮野さんに決めたわけじゃないですよ。でも、朝が早いことや豆腐を作る水の冷たさなど経験していて自然と演じられているので宮野さんで良かった」 と製作陣ならではの真相を語りました。</p>
<p>また<strong>「僕は免許を持っているんですが、実は宮野くん、小野くんなど声優キャストのほとんどが免許を持っていないんです。収録中、峠とか攻めてみたいよねと話していたら発覚した事実で、みんなこの映画に影響されて免許を取ろうと言っていました」</strong>と車大好き“頭D”キャラを演じる声優陣が意外にも免許ナシである事を明かすなど、トークショーは終始盛り上がりを見せ終了しました。</p>
<p>「いつまでも人気で色褪せない頭文字D を、アニメーターの方たちが新しく素晴らしい作品を作ってくれたので、声優陣もがんばれま した。音や映像の迫力は劇場の方が伝わると思うので、ぜひ劇場で観て欲しいです」と白石さんが話す様に、本作は原作を知らなくてもレースシーンの格好良さ、キャラクター達の人間ドラマを楽しめること間違い無し。夏休み映画の一つにチェックしてみてはいかが？</p>
<p><strong>【ストーリー】</strong><br />
豆腐屋の息子で、ガソリンスタンドでバイトする高校3年生の藤原拓海。このところ、彼の周囲が妙に騒がしい。秋名山・峠下りのドリフト勝負で、赤城レッドサンズのNo.2、高橋啓介の駆る黄色のRX-7(FD3S)が、一昔前の謎のパンダカラーのトレノ(AE86:通称ハチロク)に軽々と抜き去られてしまったというのだ。性能差、実に200馬力以上。抜かれた啓介も秋名の幽霊かと思うほど信じられない速さだった。まもなくして赤城レッドサンズは 秋名山に集結し、あの勝負を目撃していた池谷をリーダーとする秋名スピードスターズに交流戦を持ちかけ、何と対戦相手にハチロクを指名してきた。池谷はかつて“秋名最速の走り屋”と謳われていた拓海の父・藤原文太の存在を知り、彼に交流戦の参加を頼み込む。しかし当日、池谷や啓介たちの前に現れたのは……！</p>
<p><strong>【キャスト】</strong><br />
藤原拓海:宮野真守<br />
高橋啓介:中村悠一<br />
高橋涼介:小野大輔<br />
武内樹:白石稔<br />
茂木なつき:内田真礼<br />
藤原文太:平田広明<br />
池谷浩一郎:土田大<br />
中里毅:諏訪部順一</p>
<p><a href="http://initiald-movie.com" target="_blank">http://initiald-movie.com</a></p>
<p>(C)しげの秀一/講談社・2014新劇場版「頭文字D」製作委員会</p>
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		<title>神谷浩史＆小野大輔のラジオ「DGS」Facebookページがオープン！　なお言語は英語とフランス語</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2014 09:15:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
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		<category><![CDATA[DearGirl〜Stories〜]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気声優2人がMCを務める文化放送のラジオ番組「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」（以下、「DGS」）。親愛なるラジオの前のたった1人の“アナタ”のため（Dear Girl）に物語を届けるという、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/2d4658fd5270364c10aa1bc7d2a103f1.jpg" /><br />
大人気声優2人がMCを務める文化放送のラジオ番組「神谷浩史・小野大輔のDearGirl〜Stories〜」（以下、「DGS」）。親愛なるラジオの前のたった1人の“アナタ”のため（Dear Girl）に物語を届けるという、当初のコンセプトが忘れられがちな男子ノリな企画や、個性的なキャラクター達が次々登場し、筆者も毎週楽しみにしているGirlの一人です。</p>
<p>そんな「DGS」のFacebookページがオープン。最新情報が見れたりするのかな？　写真満載だったりするのかな？　とワクワクしながら、早速アクセスすると、なんと言語は英語とフランス語。OH！　グローバル！</p>
<p>「&#8221;DEAR GIRL~STORIES~&#8221;&#8216;S FACEBOOK PAGE IS NOW OPENED!」とFacebook開設のお知らせの挨拶と共に、イベント「DearGirl-Stories- Festival Carnival Matsuri DGS祭」や映画「Dear Girl～Stories～THE MOVIE2 ACE OF ASIA」の公式サイトへのリンクも。</p>
<p>「Dear Girl～Stories～THE MOVIE2 ACE OF ASIA」では、神谷さんと小野さん率いるバンド「MASOCHISTIC ONO BAND」のPV撮影を香港で行った事もあり、今後「DGS」はさらにグローバルな展開を見せていくという事なのでしょうか？</p>
<p>2人のプロフィールも、</p>
<blockquote><p><strong>Daisuke Ono (小野大輔)<br />
Nickname: Ono-D<br />
&#8211; Erwin Smith (Shingeki no Kyojin/L’Attaque des Titans/Attack on Titan)<br />
&#8211; Sebastian Michaelis (Kuroshitsuji/Black Butler)<br />
&#8211; Shintarō Midorima (Kuroko no Basket/Kuroko’s Basketball)</strong></p></blockquote>
<p>など全て英語で紹介されていて「Ono-D」と改めて見ると新鮮な気持ちに。『進撃の巨人』や『黒子のバスケ』の話を外国の方に話す時に役に立ちそうです。神谷さんの出演作品紹介に『進撃の巨人』『黒子のバスケ』と共に『さよなら絶望先生』があるのも個人的にはツボ。</p>
<p>7月にフランスで開催される「ジャパンエキスポ」にも「DGS」ブースが出展。番組の制作を務める“内P”こと内田さんは「ワールドワイドに告知していく用にFacebook開設してみました」とTwitterでコメントしています。皆もmost popularなseiyuu&#8217;s radioのFacebookを今すぐ「いいね！」しちゃおうぜ。</p>
<p><strong>DearGirl〜Stories〜 | Facebookページ</strong><br />
<a href="https://www.facebook.com/dgs.ww" target="_blank">https://www.facebook.com/dgs.ww</a></p>
<p>※画像は「DearGirl〜Stories〜 | Facebookページ」より引用。</p>
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		<title>「声優やってて良かった」小野大輔が承太郎風ファッションで登場！　Anime Japan『ジョジョの奇妙な冒険』ステージ</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 03:16:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>

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		<description><![CDATA[22日、23日の2日間にわたって開催されている国内最大級のアニメイベント「Anime Japan 2014」。22日には4月より放送スタートとなるアニメ「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」のステージイベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0541.jpg" /><br />
22日、23日の2日間にわたって開催されている国内最大級のアニメイベント「Anime Japan 2014」。22日には4月より放送スタートとなるアニメ「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」のステージイベントが行われ、キャストの小野大輔さん、平川大輔さん、小松史法さん、三宅健太さん、石塚運昇さんが登壇しました。いよいよ始まる第三部、楽しみすぎるぜッ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0447.jpg" /><br />
この日は小野大輔さんが演じる空条承太郎が登場する「スターダストクルセイダース」のPVは初出しされた他、主題歌のCDジャケットも初解禁。ステージには会場で配られた紙製の“承太郎帽子”を被ったファンが集まりました。</p>
<p>承太郎風の衣装で登場した小野さんは女性からの声援に「やかましい！うっとおしいぞこのアマ！」と劇中の名セリフを再現。「女性から声があがったら、これ言ってみたかったんです」とはにかんだ笑顔を見せました。</p>
<p>昔から『ジョジョの奇妙な冒険』が大好きで「悩んだ時、人生の指針になった」と話す小野さん。承太郎役を演じることについては「声優やっていて良かった！　って思いました。でも、承太郎って完璧すぎてイメージが出来なかった。演じていくうちに段々どうすれば良いのかが分かってきて、今はこれが自分の承太郎だって自信を持って言えます」と作品への想いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/DSC_0584.jpg" /><br />
モハメド・アヴドゥル役の三宅さんは「学生時代勉強が手につかないくらい続きが気になって読んでいた作品なので、自分がまさかモハメド・アヴドゥルを演じるとは。荒木先生の構図って素晴らしくて自分の骨格ではポーズが再現出来ません（笑）」と言いながらも、その場でポーズをとり会場を湧かせました。</p>
<p>花京院典明を演じた平川さんは「みんなジョジョが大好きなので現場がとってもアツいんですよ。花京院はクールな所もあるので引っ張られ過ぎない様に気をつけていました」とアフレコでのエピソードを披露。</p>
<p>ジャン・ピエール・ポルナレフを演じた小松さんは小野さんに「マジメなのに一生懸命ふざけようとしている所がポルナレフっぽい」と言われ「そうかなあ」と首をかしげる場面も。ジョセフ・ジョースター役の大ベテラン石塚運昇さんは「お恥ずかしながら、作品に関わるまでジョジョを読んだことがありませんでした。皆さんよりも暦は浅いですが、本当にアツく、思い切り声を出していますのでよろしくお願いします！」と話しました。</p>
<p>最後には、劇中の一場面であるエジプトに旅立つシーンをキャスト全員で再現。会場のお客さんも一緒になって「行くぞ！」と声を張り上げ、イベントは終幕しました。</p>
<p>「ジョジョの奇妙な冒険　スターダストクルセイダース」は4月より放送スタート。各地域の放送時間は公式サイトをチェック。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/6fa82ea36d9999df55317e54a40755ea.jpg" /><br />
テレビアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース』の放送を前に「JOJOraDIO 限定版 ~継承~」の公式サイトでの配信が決定。スピードワゴン役・上田燿司と、空条承太郎役・小野大輔。同じ養成所で役者としての道を志した同期であり、友人でもある二人が、第三部「スターダストクルセイダース」の放送を前にしてどこまでも熱いトークをお届けします。</p>
<p>【配信日時】<br />
2014年4月3日(木)24時~<br />
※1回限りの限定配信<br />
※3月22日(土)11 時より公式サイトにてメール受付開始</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/03/StandProud.jpg" /><br />
オープニングテーマ曲「STAND PROUD」が 4/23(水)に発売予定。<br />
歌:橋本仁<br />
作詞:藤林聖子<br />
作曲:若林タカツグ<br />
編曲:ZENTA<br />
700 円+税<br />
4/11(金) 25 時より着うたフル(TV サイズ)がアニメロミックスにて先行配信開始!</p>
<p><a href="http://jojo-animation.com" target="_blank">http://jojo-animation.com</a></p>
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		<title>イケメン問題児を指導「Vitamin」シリーズのアニメが放送決定！　ダイジェストムービーも公開中</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 02:43:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/vitaminn.jpg" /><br />
馬鹿な生徒（オトコ）ほど、愛おしい――。恋と勉強に悩む女の子達への“おしゃれ”な恋愛ADVがニンテンドー3DSに帰って来た！　生徒のおバカな発言にするどいツッコミを入れ、至上最低のイケメン問題児達を愛で卒業へと導く大人気コミカル恋愛ADV<strong>「Vitamin」シリーズ</strong>。本シリーズからPSP用ソフトとして発売された<strong>「VitaminZ Revolution」</strong>と<strong>「VitaminX Evolution Plus」 </strong>が、ニンテンドー3DSに完全フル移植。<br />
来年1月6日に発売するニンテンドー3DS版の「VitaminX Evolution Plus」では、VitaminXのテーマ曲である「ENDLESS X!!!」が新規オープニングムービーで収録され、更にVitaminシリーズ史上初のメインキャスト6名によるOPが実現します。<br />
先日12月12日に発売した「VitaminZ Revolution」（ニンテンドー3DS版）には、VitaminZの主役二人によるユニット『天と千』（CV：KENN＆前野智昭）が歌う主題歌を新たに収録。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/VX_01_306_H1_0138_0009.jpg" /><br />
そんな今回の2タイトルの発売を記念して、2011年に登場した「Vitamin」シリーズ初のオリジナルアニメーション、<strong>「VitaminX Addiction」がTOKYO MXで放送決定！</strong>　現在ダイジェストムービーも公開中です。今まで「Vitamin」シリーズが気になっていた人は作品世界に触れるチャンス。<br />
また、今まさにゲームをプレイし始めた人も、もちろんシリーズのファンの人も乙女の年末年始はVitaminで決まり！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/8isWmpf6Z9Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/12/WEB1.jpg" />
<blockquote><p><strong>『VitaminX Addiction』</strong><br />
■放送日時：<br />
#１　2013年12月27日（金）19時30分～<br />
#２　2014年1月10日（金）19時30分～<br />
#３　2014年1月17日（金）19時30分～<br />
■放送局：TOKYO MX<br />
■CAST：<br />
鈴木達央／小野大輔／鳥海浩輔／吉野裕行／岸尾だいすけ／菅沼久義／<br />
杉田智和／井上和彦／三宅健太／宮田幸季／織田優成／阪口大助／ほか</p>
<p>監督：川口敬一郎<br />
キャラクターデザイン：菊池聡延<br />
シナリオ：StoryWorks<br />
音楽制作：ランティス<br />
アニメ制作：ノーマッド<br />
キャラクター原案：前田浩孝</p></blockquote>
<p><strong>VitaminX Addiction　公式HP</strong>　<a href="http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/">http://www.d3p.co.jp/vitamin_x_addiction/</a></p>
<p>（C）「VitaminX OAD」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「姫様ご一緒に参りましょう」ドライブデート気分が味わえる“声優カーナビ”シリーズに小野D登場！</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 07:22:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[金元寿子]]></category>

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		<description><![CDATA[石田彰さん、置鮎龍太郎さんら人気声優のボイスで道案内をしてくれる、クラリオン株式会社のカーナビ「ダウンロードボイス機能」。新たに人気声優である小野大輔さんと金元寿子さんが演じる新キャラクターの販売が2013年7月1日から [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/0d40a5e4a645fc6b96e767d64ac0878e.jpg" /><br />
石田彰さん、置鮎龍太郎さんら人気声優のボイスで道案内をしてくれる、クラリオン株式会社のカーナビ「ダウンロードボイス機能」。新たに人気声優である小野大輔さんと金元寿子さんが演じる新キャラクターの販売が2013年7月1日からスタートしています。</p>
<p>小野大輔さんが演じるのは戦国時代からタイムスリップしてきたお目付け役・服部正就。現在ドライバーの家に同居中という設定で、優しく冷静に道案内をしてくれる優秀な人材です。</p>
<p>「姫様、運転される時は実際の交通規則にのっとってご走行下さい。もちろん“この時代”のですぞ」「えー、じっさいのこーつー…ええい、面倒じゃ！とにかく、本物の規則をちゃんと守って安全運転じゃ！」という、金元さん演じる小松姫との掛け合いもあり、楽しみながら車を運転する事が出来ます。</p>
<p>公式サイトではサンプルボイスの他、小野さんからのメッセージも。こんな格好良いナビがそばにいれば、安全運転はもちろん、ペーパードライバーも卒業出来そう。夏のおでかけに備えてゲットしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>ダウンロードボイス　発売概要</strong><br />
<a href="http://www.smart-acs.com/contents/downloadvoice/" target="”_blank”">http://www.smart-acs.com/contents/downloadvoice/</a></p>
<p>販売料金： 1ダウンロード525円から1,260円(税込)</p>
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	</channel>
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