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	<title>オタ女岡山天音 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……「どれだけすごいんだ！この作品の力は！」ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』観客の熱狂にキャスト＆監督も喜び語る</title>
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		<pubDate>Sun, 19 Feb 2023 01:37:29 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。 舞台挨拶には、大きな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/864589d39423eb9321a0db16de0e065a.jpg" /><br />
シリーズ累計920万部突破の大人気漫画「BLUE GIANT」を原作とするアニメーション映画『BLUE GIANT』が2月17日より全国公開され、キャスト・監督登壇による初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p>舞台挨拶には、大きな拍手に迎えられ、山田裕貴さん、間宮祥太朗さん、岡山天音さん、立川譲監督が登壇。</p>
<p>主人公・宮本大の声を担当した山田さんは、映画を観終わったばかりの客席に対し、「どうでしたか?」と呼びかけると、客席からは溢れんばかりの拍手が鳴り響きました。「原作の力がものすごくある作品なので、皆さんの心に届くことは信じていたのですが、自分が声を担当することですごく責任を感じていたので、きちんと響いたかなって気になっていて。今日皆さんの反応で分かるので有り難いです」と観客の熱狂ぶりから安心感を吐露。</p>
<p>沢辺雪祈を演じた間宮さんは「本日初日ということで、みなさんの反応が生で感じられてとても嬉しく思います。自分の声が自分の体以外から出ているのがまだ慣れないし、まだ劇場では観れていないので大きなスクリーンで早く観たい」と言い、岡山さんは「今日からいよいよ公開ということで、まだ不安もあるのですが、今日を楽しんでいただけたら」とコメントしました。</p>
<p>そして、本作の監督を務めた立川監督は「今日を迎えられてほっとしています。そして、今をときめくキャスト 3 人と一緒にステージに立てていることを光栄に思います」と公開初日を無事に迎えたことに喜びをあらわにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/974e27bed6371bfbe9b6cd638018a42f.jpg" />
<p>改めて、公開を迎えた今の気持ちを聞かれると、山田さんは「本当に楽しみでした。原作ファンとしてもそうですし、上原ひろみさん筆頭に、音楽チームの演奏も魂を揺さぶられるものなので、早く『BLUE GIANT』が持つ魂を感じてほしいと思っていました。そんな日が本当に来て嬉しいです」と作品の持つ力強いパワーに言及しつつ、公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>間宮さんは「音楽のもつ力をすごく感じました。コロナ禍になり、制限されることも多かったですが、人間が音楽や映画などの芸術をつくりだして熱狂するのは素晴らしいものだなと思いました。皆さんにもそういった生き甲斐を感じてもらえたら嬉しいです」と話し、岡山さんは「声で参加させてもらうというのは不思議な感覚で、原作ファンでもあるこの作品に携われたことは本当に嬉しいです」とコメントし、さらに「もっともっと『BLUE GIANT』という作品が、広くいろんな方達に、映画という新しい形で届いてくれたら」と続けました。</p>
<p>そして監督も、「制作に携わってくれたスタッフ一同、役者、音楽チームの方達のおかげです。映画の良さ、音楽の良さが口コミでどんどん広がっていってくれたら嬉しいです」コメント。</p>
<p>そして、好きなシーンを聞かれると、山田さんは「ラストのライブシーン」と即答！　「台本を読んでも泣いて、練習中にも泣いて、アフレコ時にも泣いて、完成版を観ても泣いて……。どれだけすごいんだ！この作品の力は！って、劇場で観たらどうなっちゃうんだろうと思います」と熱く語り観客を沸かせました。さらに「映画館で泣いたというコメントを見て、伝わるんだなって思った。この仕事をしている意味があるんだな」と感慨深げ。</p>
<p>また、間宮さんは好きなシーンを聞かれると、玉田が『俺にもへたくそって言えっちゃ！』と言うシーンを挙げ、「3人それぞれの内側が混ざり合った瞬間だなって思った。人間関係の描写としてすごく印象に残っている」と理由を話しました。</p>
<p>岡山さんは「大が玉田のアパートを訪ねてくるシーンが印象深い」と語り、セリフの量や大との掛け合いに苦労したとアフレコ当時の思い出を振り返りました。</p>
<p>また、3人が一緒にアフレコの収録をしていたことを振り返り、監督は「(キャストは)初日は練習だけで終わり、宿題として持って帰ってもらったが、自主練をしてきてくれたおかげで、メキメキと成長していくのを感じた」と、キャスト陣の努力を絶賛しました。</p>
<p>本作を通して、それぞれが知った新たな一面を聞かれると、岡山さんは「山田さんは、あまりいないタイプの人だと思う。上手くいかない瞬間があっても、あー!なんでだー!って声に出してみんなを笑わせてくれて、応援したくなっちゃう人」と言い、それに対し山田さんは「心の声が漏れちゃうのよ」とコメントし、笑いを誘いました。「間宮くんは多趣味(笑)そして、相変わらず堂々としている」とコメント。</p>
<p>間宮さんは岡山さんに対し、「アニメ映画に思い入れがあるのもあり、ものすごく努力家でストイックだなって思った。筋トレをすると落ち着くって(笑)イメージと違うかもしれないが、肉体派なんです」と新たな一面を明かします。山田さんに対しては「真摯に自分自身と向き合っているところは本当にすごい」と今作で一緒になったことで、さらに知った山田さんの姿を明かしました。</p>
<p>そして、山田さんは岡山さんに対し、「見る視点がいろんな角度を持っているんだなって。天音くんにしかない世界観をちゃんと持ってる。人に押し付けないし、心の中を見たくなる人」とコメント。対して間宮さんは「虎っぽい」と思っていたが、「ものすごく冷静な彼がいる。かなり思考派なのかなって。それがどっしりして見えて大人っぽいので憧れる」と話しました。</p>
<p>イベント終盤、原作者の石塚真一先生よりキャスト・監督への手紙が到着！　アニメ映画化となったことへの喜びや、キャストと監督への感謝が綴られており、「皆さんのおかげで僕の大きな夢が叶いました」という内容をMCが代読すると、山田さんは「いや～、嬉しいですね。原作の先生がどう思うか、めちゃめちゃ気になるところ。先生が思っているものを映し出せたなら嬉しいですし、有り難いなって思います」と喜びを噛みしめました。</p>
<p>最後に、監督は「この映画を見てもらって、3人が持っている感情がスクリーンを通して皆様に広がり、それがさらにどんどん多くの人に伝わっていってくれたら嬉しいです」。岡山さんは「今日いよいよ公開ということで、皆さんに届くことを本当に嬉しく思っています。僕自身も客観的に本作を観たいので、映画館に行こうと思っています！」。間宮さんは「JASSのライブみたいに、どんどん人が増えていって、熱が伝導していったら嬉しいなって思います。映画館で臨場感を、JASSの音楽とこの物語を体感してほしいです」。</p>
<p>山田さんは「言葉じゃない、観にきた人にしか持って帰れないものがここにあると思う。それを感じさせてくれる映画なので、みなさんの魂を全力でぶつけて、この映画を青く大きく光る炎のような作品にしてもらえたら嬉しいなって思います」と話し、「JASSでした!!」と映画に登場するセリフとともにイベントを締めくくりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113026" rel="noopener" target="_blank">石塚真一×立川譲×上原ひろみ　本格ジャズアニメ映画『BLUE GIANT』明日公開！「やらされてんじゃねぇ。オレがやんだよ！」胸アツすぎるセリフ5選<br />
https://otajo.jp/113026</a></p>
<p>NUMBER 8「絵コンテと音楽だけで号泣でした」大人気ジャズ漫画『BLUE GIANT』アニメ映画2023年2月公開！立川譲監督（モブサイコ100）×制作スタジオ・NUT（幼女戦記）<br />
https://otajo.jp/108675<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108675" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:『BLUE GIANT』 全国公開中<br />
原作:石塚真一「BLUE GIANT」(小学館「ビッグコミック」連載)<br />
監督:立川譲 脚本:NUMBER 8 音楽:上原ひろみ<br />
声の出演/演奏:宮本大 山田裕貴/馬場智章(サックス)<br />
沢辺雪祈 間宮祥太朗/上原ひろみ(ピアノ)<br />
玉田俊二 岡山天音/石若駿(ドラム)<br />
アニメーション制作:NUT 製作:映画「BLUE GIANT」製作委員会 配給:東宝映像事業部<br />
（C）2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 （C）2013 石塚真一/小学館 映画公式サイト:bluegiant-movie.j</p>
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		<title>岡山天音・神尾楓珠　ドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』出演決定</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jun 2021 05:13:20 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[金田淳子]]></category>

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		<description><![CDATA[WOWOWオリジナルドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』【全7話】に岡山天音さんと神尾楓珠さんの出演が決定！　さらに本作の放送・配信スタートが8月20日(金)よる11時に決定しました。 本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/e8ec1e000796cc4b9eeb1cfe16dd3f90.jpg" /><br />
WOWOWオリジナルドラマ『グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ』【全7話】に岡山天音さんと神尾楓珠さんの出演が決定！　さらに本作の放送・配信スタートが8月20日(金)よる11時に決定しました。</p>
<p>本作は、シリーズ累計発行部数8500万部突破の国⺠的格闘漫画『グラップラー刃牙』(板垣恵介著/秋田書店)を人生で初めて読んだBL(ボーイズラブ)研究家の金田淳子さんが「この作品、濃厚BLなのでは？」と発想したことから生まれた規格外エッセイ「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」(金田淳子著/河出書房新社)が原案。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/827bb1213bfed21dc25aa5fbdb56013b.jpg" /><br />
主演・松本穂香さんが『グラップラー刃牙』に登場する格闘家たちの肉体や言動からBLの可能性を見いだし1日30時間想像する腐女子の児島あかねを演じます。</p>
<p>今回発表となった2人の男性キャストは、あかねの平穏な日々をかき乱していく役どころ。あかねの職場の後輩である竹野航平を岡山天音さんが演じます。あかねに好意を抱き、積極的にアプローチするも“刃牙×BL”の妄想に夢中なあかねに全く相手にされないどころか、めんどうな存在だと思われてしまいます。</p>
<p>そして、あかねの地元の同級生で、あかねの会社に出入りする業者の会社員・柴本大寿を演じるのは、神尾楓珠さん。明るくフレンドリーですが、なんでもあけすけで空気が読めない柴本は、高校時代、ひっそりと育んでいたあかねの「BL愛」をクラスメートにさらした張本人であり、あかねにとっては忘れたくても忘れられない“天敵”とも言える存在。突如出現しあかねになれなれしく接する柴本に、竹野は気が気でないようで&#8230;。あかねの知るよしもないところで、静かな恋(？)のバトルが勃発!?</p>
<p>また、あかねの会社の上司・梶原昇役に岩崎う大さん(かもめんたる)、あかねの腐女子友達である石田みはる役に島田桃依さん、今里ちこ役に穂志もえかさんが決定。個性派キャスト陣が、あかねの“刃牙×BL”妄想ライフにどのように関わっていくのかにも注目ですッッ！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>＜岡山天音・竹野航平役＞<br />
自分が刃牙シリーズと初めて出会った時の衝撃は今でも忘れられませんが、まさかそれをBLとして読み解く猛者がいたとは&#8230;。<br />
松本さん演じるあかねの視点によって、刃牙たちの一挙手一投足に全く新しい価値が見出されて行く過程は、見ていてヒジョーに興味深かったです。<br />
現場で過ごした数日間は、監督、スタッフの皆さん、そして座⻑の松本さんのおかげで、芝居に対しての好奇心に満ち溢れた、とても楽しい時間でした。</p>
<p>＜神尾楓珠・柴本大寿役＞<br />
タイトルからとても興味を惹かれるところがあり、どんな内容なんだろう、どんな雰囲気なんだろうと、撮影するのを楽しみにしていました。<br />
僕の演じる役はそんなに色のある役ではないのですが楽しみながら精一杯演じました。<br />
きっと面白い作品になってると思うので楽しみにしていてください！</p>
<h3>番組情報</h3>
<p>■ストーリー<br />
文房具メーカーに勤める児島あかね(松本穂香)には、会社では誰にも知られていない趣味がある。それはBL(ボーイズラブ)。身近にある、ごくありふれた物まで“BL”に置き換えてしまうほどの熱狂的BL愛好家なのである。そんな彼女はある日、国⺠的格闘漫画「グラップラー刃牙」と出会ってしまい、格闘家たちの肉体美や、彼らの魅惑的な言動に濃厚なBLの可能性を見出す。誰が一番強いのか、どの技が凄いかなどではなく、主人公の範馬刃牙や様々な格闘家同士のカップリング妄想漬けの日々が始まる。<br />
会社では本当の自分を隠しながら卒なく仕事をこなし、夜は腐女子仲間であるみはる(島田桃依)・ちこ(穂志もえか)と居酒屋でBLトーク、自宅ではひとり妄想の世界で刃牙BLを熱く語りつくす&#8230; &#8230;そんな毎日が彼女の幸せだった。 しかし、大事なプレゼンを控える後輩・竹野(岡山天音)や上司・梶原(岩崎う大)、さらに同級生の柴本(神尾楓珠)との再会によってその平穏な日々が揺らぎはじめる&#8230;。この物語は、そんな一人のBL妄想家あかねの壮絶な戦いの記録ッッである。</p>
<p>WOWOWオリジナルドラマ<br />
「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」<br />
■放送日時:8月20日(金)よる11:00 放送・配信スタート<br />
毎週金曜よる11:00 WOWOWプライムにて放送[第1話無料放送]<br />
WOWOWオンデマンドにて配信[無料トライアル実施中]<br />
TELASAでは、各話終了後配信スタート</p>
<p>＜スタッフ・キャスト＞<br />
原案:金田淳子「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日考えた乙女の記録ッッ」<br />
(河出書房新社)<br />
監督:山岸聖太<br />
脚本:上田誠(ヨーロッパ企画)<br />
出演:松本穂香<br />
岡山天音、神尾楓珠<br />
岩崎う大(かもめんたる)、島田桃依、穂志もえか<br />
音楽:王舟<br />
制作協力:日活<br />
制作プロダクション:ジャンゴフィルム<br />
企画協力:秋田書店<br />
製作:「グラップラー刃牙はBLではないかと考え続けた乙女の記録ッッ」製作委員会</p>
<p>公式Instagram「＠bakibl_wowow」<br />
公式Twitter「＠bakibl_wowow」<br />
#刃牙はBL　で検索＆ツイート！</p>
<p>【番組特設サイト】 https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/<!-- orig { --><a href="https://www.wowow.co.jp/drama/original/bakibl/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■原案 金田淳子<br />
「『グラップラー刃牙』はBLではないかと1日30時間300日<br />
考えた乙女の記録ッッ」(河出書房新社)<br />
「刃牙」愛が生んだ規格外エッセイ、誕生! これは、漫画「刃牙」シリーズに濃厚なBLの可能性を見出し、その想念に取り憑かれた一人のBL格闘家の、壮絶な闘いの記録である。<br />
【金田淳子・プロフィール】<br />
1973年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程単位取得退。<br />
社会学研究者。やおい・ボーイズラブ・同人誌研究家。<br />
共著に『オトコのカラダはキモチいい』など。<br />
ジェンダー論、社会学の視点からやおいを研究。<br />
6月下旬より全国書店にて、原案のドラマオリジナル帯をワッショイワッショイと展開ッッ!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89372" rel="noopener" target="_blank">神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89372</a></p>
<p>神尾楓珠＆伊藤あさひが変身願望を告白！『マイルノビッチ』撮り下ろしインタビュー　見ないと時代に乗り遅れる!? 2人がハマっている漫画やゲームは？<br />
https://otajo.jp/97925<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97925" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>増田貴久のメインビジュアル＆ゲスト解禁　ドラマ『レンタルなんもしない人』志田未来・岡山天音が「実際にレンタルするとしたら？」</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2020 06:27:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[テレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」は、『死役所』、僕はどこから』に続き、4月より放送される第 3 弾は増田貴久さん（NEWS）主演の『レンタルなんもしない人』に決定。メインビジュアルとゲスト情報が解禁となりました。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/6a90a72408c4f8c54c0cfdac2dddc8e5.jpg" /><br />
テレビ東京のドラマ枠「ドラマホリック!」は、『死役所』、僕はどこから』に続き、4月より放送される第 3 弾は増田貴久さん（NEWS）主演の『レンタルなんもしない人』に決定。メインビジュアルとゲスト情報が解禁となりました。</p>
<p>「なんもしない人(ぼく)を貸し出します。」「ごくかんたんなうけこたえ以外、なんもできかねます。」<br />
“何かすること”が求められ続ける現代において、そう堂々と宣言しながら誕生した、不思議なサービスがあります。何もしないにも関わらず、今もなお依頼が殺到しているこのサービス。そんな「レンタルなんもしない人」の“なんもしない”お仕事ぶりが初めてドラマ化。</p>
<p>主演の増田さんに続き、先日レギュラーキャストとして比嘉愛未さん、葉山奨之さん、古舘寛治さんが発表されましたが、今回1話と2話の依頼者にあたるゲストも発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/f2831cbb1daa1209b85823da6364e95a.jpg" /><br />
1話の「東京最後の一日に付き合ってほしい」という依頼者・大宮亜希を演じるのは志田未来さん。夢を抱いて上京し、1人前の雑誌編集者になるために必死に励んできたものの、会社から一方的に契約を切られ田舎へ帰ることに。東京最後の1日を“レンタルさん”と過ごします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/05aa00b55ad1e747f9445d429c8a592f.jpg" /><br />
2話の「出社についてきてほしい」という依頼者・城戸隆志を演じるのは岡山天音さん。大きなプロジェクトの担当に抜擢され、気合十分で挑むも、四方八方から板挟み状態に。会社に行く事が怖くなり、朝の出社についてきてほしいと依頼します。</p>
<p>そして、本ドラマのメインビジュアルも公開。増田さん演じる“レンタルさん”が、トレードマークでもあるキャップ+グレーパーカーの出で立ち、必須ツールのスマホを片手に立っているビジュアル。街に馴染む姿は、“なんもしない”けど依頼者の心にスッと溶け込むような“レンタルさん”を表現しています。</p>
<p>本日深夜0時12分より最終話を迎える『僕はどこから』の放送終了後に、本ドラマの予告動画も地上波にて初解禁！　ぜひ、お見逃しなく!</p>
<p><strong>【大宮亜希役 志田未来コメント】<br />
―主演・増田貴久の印象</strong><br />
“レンタルさん”としてそこにいてくださったので、私も亜希として自然と現場に入れました。ご一緒させていただく日が1日だけしかなかったので最初は緊張していたのですが、気さくに話しかけてくださったり、寒いロケのシーンのときに温かいコーヒーを買ってきてくださったりと優しくしていただき、楽しく撮影させていただきました。</p>
<p><strong>―依頼者として“東京最後の1日に付き合ってほしい”とレンタルさんにお願する役どころを演じられましたが、いかがでしたか?</strong><br />
台本を読ませていただいたときに感じた、東京や仕事に対する憧れや自分への不甲斐なさを表現できたらと、現場ではあえて考えすぎないように演じました。演じながらも時々切なくなるセリフなどもありましたが、亜希を通して私自身、最後は“レンタルさん”に救われました。<br />
観てくださる方々に亜希の葛藤や想いが伝われば嬉しいです。</p>
<p><strong>―実際にレンタルするとしたら……</strong><br />
お一人様一つまでの限定品を買うとき一緒に来てほしいです！　何種類かランダムで配られる映画の特典が欲しいときも一緒にきてほしいです!考えれば考えるほど、“レンタルさん”に依頼したいことが出てきます……(笑)。</p>
<p><strong>【城戸隆志役 岡山天音コメント】<br />
―主演・増田貴久の印象</strong><br />
増田さんがステージ上で魅せる華やかさとただ街に佇んでいるレンタルさんとの猛烈なギャップが興味深かったです。<br />
一人の人の中にこんなにも開いた二面性が存在するんだ……という事がとても印象的でした。</p>
<p><strong>―依頼者として“出社についてきてほしい”とレンタルさんにお願する役どころを演じられましたが、いかがでしたか?</strong><br />
ただ「なんもしない」を謳っているレンタルさんにしか埋められない、人の孤独というものがあるんだな、という実感が湧きました。</p>
<p><strong>―実際にレンタルするとしたら……</strong><br />
怪談を聞きに行くのについて来て欲しいです。</p>
<blockquote><p>【1話あらすじ】<br />
ただ1人分の人間の存在だけが必要なシーンで利用でき、ごく簡単なうけこたえ以外なんもしない――。そんな「レンタルなんもしない人」というサービスを始めた森山将太(増田貴久)の元に大宮亜希(志田未来)から「東京最後の一日に付き合ってほしい」という依頼が舞い込む。亜希は出版社の編集部員だったが、契約を切られ、故郷の栃木に帰るのだという。東京で何の爪痕も残せなかった&#8230;と涙を流す亜希に“レンタルさん”は&#8230;。</p></blockquote>
<p>1話と2話はともに「人生の壁」「挫折」「ストレス」がテーマになっています。立場が違っても、程度が違ってもすべての人たちが共感できるはず。オンエアをお楽しみに!</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 「レンタルなんもしない人」<br />
【放送日時】 2020 年 4 月 8 日スタート! 毎週水曜日 深夜0時12分~0時52分<br />
【配信】 動画配信サービス『Paravi』『ひかり TV』にて配信予定<br />
【Paravi (パラビ)】 URL: https://www.paravi.jp<br />
【ひかりTV】 URL: https://www.hikaritv.net/<br />
【原作】 『レンタルなんもしない人のなんもしなかった話』/晶文社<br />
【原作協力】<br />
『〈レンタルなんもしない人〉というサービスをはじめます。』/河出書房新社<br />
【出演】 増田貴久 比嘉愛未 葉山奨之 松川星 古舘寛治<br />
※「舘」&#8230;正しくは“舎へんに官”と表記します。<br />
【1話ゲスト】志田未来 田中幸太朗<br />
【2話ゲスト】岡山天音<br />
【チーフプロデューサー】 山鹿達也(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 稲田秀樹(テレビ東京)<br />
小松幸敏(テレビ東京)<br />
尾花典子(ジェイ・ストーム)<br />
近添有賀<br />
渡邉崇<br />
【監督】 草野翔吾 タナダユキ 棚澤孝義 進藤丈広<br />
【脚本】 政池洋佑 本田隆朗 竹川春菜<br />
【制作】 テレビ東京/ジェイ・ストーム<br />
【製作著作】 「レンタルなんもしない人」製作委員会<br />
【番組公式 URL】<a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/rentalsan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.tv-tokyo.co.jp/rentalsan/</a><br />
【公式 Twitter】 @tx_rentalsan</p>
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		<title>少年たちの愛憎劇を描く『ライチ☆光クラブ』映画版キャスト発表！　特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Jul 2015 07:43:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/LITCHI_Tchirashi_omote-800x566.jpg" /><br />
独創的な世界観と圧倒的な画力で支持される鬼才漫画家・古屋兎丸氏の少年たちの思春期の葛藤をテーマにしたカリスマ的人気コミック『ライチ☆光クラブ』が実写映画化！　メインキャストとティザービジュアル、超特報映像が解禁されました。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49462<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49462" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ライチ☆光クラブ』は2012年、2013年と立て続けに舞台化され、全公演が即完売。舞台版DVDも異例の販売数を誇り、人気の演目として今年12月の舞台公演も決まっています。今年コミック発売から10周年を迎え、満を持しての映画公開。</p>
<p>物語の舞台は、黒い煙と油に塗れた町“蛍光町”と廃工場の秘密基地“光クラブ”。大人になることを拒んだ美しい少年たちの愛憎と裏切りの物語を、ダークな世界観で描きます。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WkgeIwGOcvE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>監督は、『先生を流産させる会』で新たな才能として脚光を浴び、オムニバスドラマ『リアル鬼ごっこ ライジング』にも参加した、新進気鋭の若手映画監督・<strong>内藤瑛亮</strong>氏。実存する廃工場で撮影が敢行され、独創的な世界観の実現に成功。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/5f08fb6ec0e9fbc35e963f071679e16b-800x507.jpg" /><br />
9人の少年たちを演じるメンバーは、20代若手の中でも次世代を支える俳優の筆頭株で、出演作が目白押しの<strong>野村周平</strong>さん(21)が主演を務め、漫画から飛び出したような9頭身の美男子で高学歴の超ハイスペック俳優・<strong>古川雄輝</strong>さん(27)、ファースト写真集が異例の販売部数を誇り人気急上昇中の<strong>間宮祥太朗</strong>さん(22)が並びます。</p>
<p>そのほか、殺陣やアクロバットなアクションを得意とし、近年では舞台でも絶大な人気を博す<strong>池田純矢</strong>さん(22)、『仮面ライダー鎧武／ガイム』に出演し、主演舞台は即完売の動員力を誇る<strong>松田凌</strong>さん(23)、『仮面ライダーウィザード』に出演し、多くのドラマ、映画で活躍する<strong>戸塚純貴</strong>さん(22)、放送中のTVドラマ『デスノート』に出演中で、『みんな！エスパーだよ！』と出演作がつづく<strong>柾木玲弥</strong>さん（20）、マーティン・スコセッシ監督『沈黙』へ出演が決まっている<strong>藤原季節</strong>さん（22）、『麦子さんと』、『チョコリエッタ』などに出演し『合葬』の公開を控える<strong>岡山天音</strong>さん（21）という今後期待される20代前半の若手俳優たちが揃いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/07/raichi.jpg" />
<h3>コメントも到着！</h3>
<p><strong>◆原作者：古屋兎丸 </strong><br />
映画企画が走り出してから数年、紆余曲折がありましたが、キャスト、スタッフ共に一流の方が集結してくれたことを嬉しく思います。内藤監督はその物腰の柔らかさからは想像のできないほどのマグマを内に秘めた監督さんで、その感性が本作で爆発しています。何度も脚本を書き直し、『ライチ☆光クラブ』と『ぼくらのひかりクラブ』を合わせた本を作ってくださったので、原作ファンの方々を裏切らない内容になっていると思います。</p>
<p>この映画で光クラブのメンバーを演じられた役者さんたちは、皆さんそれぞれ個性を生かし、役に没入してくれました。富士の真冬の廃工場で連日連夜、熱い演技をしてくれた彼らの鬼気迫る姿はまさに光クラブでした。今まで見たことのない彼らの意外な面が見られると思います。</p>
<p><strong>◆監督：内藤瑛亮</strong><br />
漫画や舞台で語られてきた『ライチ✩光クラブ』という物語を、映画という新たなステージで語る役目を頂いたことを大変嬉しく思っています。原作の古屋さんからは、クリエイターの視点からのご意見をいただき、心地よい緊張感をもって撮影に取り組むことができました。</p>
<p>映画化にあたって、この作品がもつフィクション性の高い世界観を成立させることが一番の難問でしたが、スタッフの皆さんからの知恵を借り「螢光町」という世界を構築できたと思っています。同士愛のシーンでは、昔読んだ『風と木の詩』を思い出しながら、歪んだ内面を抱えた者同士の哀しい繋がりであることを意識しました。キャスティングでは今回、キャラクターがもつ感情の核を体現してくれる俳優の方々に集まっていただき、彼らが演じる狂気に溺れ破滅していく少年たちを一人一人抱きしめるようにスクリーンに映すことに務めました。</p>
<p><strong>◆野村周平</strong><br />
現場では、若手キャストやスタッフの全員の仲がよかったので、それがいい形で映画に現れていると思います。 原作もそうですが、今こういった形で描かれることのない思春期の様子を描いて、とても刺激的な作品です。 普段の生活をしていたら絶対に交わることがない世界が描かれているので、今まで体験したことがない経験が必ずできると思います。 </p>
<p><strong>◆古川雄輝</strong><br />
舞台版を拝見した事があり、とても好きな作品なので出演する事ができ嬉しく思っています。同世代の役者さんが多く、皆さんとのお芝居は刺激的で面白かったです。原作ファンの方々、そして初めてご覧になる方々にも映画化した『ライチ✩光クラブ』の独特な世界観を楽しんで頂きたいです。</p>
<p><strong>◆間宮祥太朗</strong><br />
閉鎖的な街の中で、鋭角で狭い視野の中で、やみくもに自身にとっての光を探した少年達の狂気じみた思春期を是非観てください。この作品に関われた事を深く感謝しています。</p>
<p>映画『ライチ☆光クラブ』は今冬、新宿バルト9ほか全国ロードショー。</p>
<blockquote><p><strong>『ライチ☆光クラブ』</strong><br />
出演：<br />
野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗<br />
池田純矢、松田凌、戸塚純貴、柾木玲弥、藤原季節、岡山天音</p>
<p>監督：内藤瑛亮<br />
脚本：冨永圭祐、内藤瑛亮<br />
原作：古屋兎丸「ライチ☆光クラブ」（太田出版）<br />
<strong><br />
公式サイト：</strong><br />
<a href="http://litchi-movie.com/" target="_blank">http://litchi-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<strong>ドラマ『悪霊病棟』内藤瑛亮監督インタビュー「Jホラーの新たなステージへ」［ホラー通信］</strong><br />
http://horror2.jp/864<!-- orig { --><a href="http://horror2.jp/864" target="_blank">［記事リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2015『ライチ☆光クラブ』製作委員会</p>
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