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	<title>オタ女島崎信長 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『劇場版 Free!-the Final Stroke-』「悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちに」島﨑信長・宮野真守・内山昂輝登壇舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 06:37:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/6b8415eb5a8355180df2ece88ab93b06.jpg" /><br />
アニメ「Free!」シリーズの完全新作劇場版『劇場版 Free!-the Final Stroke-』の、前編が2021年9月17日(金)より全国公開され、9月18日(土)に公開記念舞台挨拶を実施。七瀬遙役の島﨑信長さん、松岡凛役の宮野真守さん、桐嶋郁弥役の内山昂輝さん、そしてマスコットキャラクターのイワトビちゃん、サメヅカちゃんが登壇し、初日を迎えた喜びを語りました。</p>
<h3>「年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なこと」</h3>
<p>まず、公開を迎えた気持ちを聞かれた3人。</p>
<p>「僕は幸い、皆さんより先に劇場の環境で作品を観ることができました。観ていたときに思ったのが『ずっと観ていたいな』って思っちゃったんですよね。1カット1カット本当にすごく愛が込もっているなって思って、すごく幸せな気持ちになりました。公開ってワクワクもあるんですけど、ドキドキだったり皆さんにどう受け止めてもらえるかなってあったりもするんですけど、試写で僕が愛と熱意をいっぱい感じたので、ひたすら皆さんに早く観て欲しい、どんなふうに楽しんでもらえるかなって。ラストがラストなので皆さん心がぐちゃぐちゃになってるかもしれないんですが、僕はそこすら含めて、悲しいシーン・すれ違いすら含めて幸せな気持ちになってました。今日はとても嬉しくて、皆さんと感想を共有したい気持ちでいっぱいです」(島﨑)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/eec1a693de94f3902c8c92edd52f1b88.jpg" /></p>
<p>「8年間、(後編が公開する)来年を含めると9年間ずっと応援していただけたっていうのがすごいことだなと感じるんですよね。8年前に始まったときは彼らはまだ高校生だったわけで、そこで本来終わるかもしれない作品だったのが、皆さんの応援があったからこそ8年間も続けることができたっていうのは僕らとして感謝しかないです。ここまで年齢を追って成長して行く物語を演じられるってなかなか稀有なことだと思うんです。皆さんのおかげで僕らもずっと彼らの成長を見守ることができて、その時々でつぶさにそれを感じることができて本当に幸せだなって思いながら携わっております。</p>
<p>遙が第1期から言っておりました“十で神童、十五で天才、二十歳過ぎればただの人”という印象的なセリフなんですけど、その二十歳に差し掛かるまで演じられるってすごいことだなって思うんですよね。まさかのこんなに大きな伏線になるとは。大人になる手前で、繊細な気持ちが揺れ動くところを今まさに演じられるっていうのはすごく感慨深いものがあるし、嬉しいし、大事に、これから後編に向けて演じて行きたいなと思います」(宮野)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c935cf6cd7da6150a456baad6e626e87.jpg" />
<p>「作品をやっと皆さんにお届けできるという、本当にお待たせしましたという気持ちがまず一つあるのと、僕は家で完成した作品を見たのですが、劇場ほど良い視聴環境ではなく画質も荒かったので、多分皆さんのほうが良い鑑賞体験になったんではないかなと。ぜひぜひその気持ちを友達とかに『よかったよ』と伝えていただきたいと思います」(内山)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/881fcff38b7db6e8d1d070f75bccbe2b.jpg" />
<p>本作の感想を訪ねられた島﨑さんは、「ずっと成長を描いていただいたっていうのは本当にありがたい作品だなと思いますし、全部が繋がっているなって思ったんですよね。今までの思い出だったり、過去のシーンだったり、一番最初のTVシリーズの予告の映像が出てきたり、あの時からずっと繋がってるんだなと、本当に感無量でした」と長年のシリーズの集大成であることに感無量。</p>
<p>宮野さんは「今回面白かったのがアフレコが始まる前に監督とお話ししたときに、今回遙が苦悩する話で、凛は逆に大人への一歩ステップを登る話だよって聞いていて、実際に台本を読んで『ああ、なるほどな』って。凛はちゃんと自分の人生というものを考え始めたんだな、そこは大人の決断に差し掛かっているんだなと思って。今までのシリーズは十代の青春だったっていうのを感じていて、今回のFSは人生を描いているんだなって思いました。どう生きていくかを描いていく作品なんだなって。だから“二十歳になったらただの人”っていうワードが突き刺さるのだと思いました」と大人へ成長していく物語であったと振り返ります。</p>
<p>続いて内山さんは「今回は世界大会に出ても厳しい流れが続いたり、見ていて悲しくなったり、緊迫感があった場面もありつつ、序盤は文化祭があって、和やかなホッとするみんなの日常生活が垣間見れるようなシーンがあったり、そういう部分が面白かったですね。大会以外の部分、水泳以外の部分が魅力的に描かれていて印象的でした」と Free!らしい和やかなパートの魅力について語りました。</p>
<h3>島﨑信長「芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた」</h3>
<p>最後に改めて本作について尋ねられた3人は、</p>
<p>「あっという間に終わりの時間になってしまいました。本当にお待たせしたなかで作品を届けることができた上で、また早く次を観たいということになっているんじゃないかなと推察しますが、またみんなで面白いエキサイティングな作品がお届けできるように、頑張ってアフレコをしていきたいと思います」(内山)</p>
<p>「僕らの思いを込めて作った映画をこうして皆さんに見ていただけることが本当に嬉しいです。前編が衝撃的な終わりを見せたので、後編がどうなるかとドキドキしているところじゃないかと思うんですけど、僕らもそれは一緒で。僕らもまだ内容を知らないのでドキドキワクワクしながら待っています。この先どうなっていくのかというのを僕も期待しつつ、それを全力で演じて行きたいと思います。今までは彼の青春を見守っていただきましたが、これからは彼の人生を見ていただくことになりますので、彼らの生き様をぜひ今後とも応援していただけたらいいなと思います」(宮野)</p>
<p>「本当に先が楽しみだなって、皆さんの愛と応援のおかげでこんなに長く関わらせていただくことができて、そしてずっと最高の景色を見せることができているんじゃないかと今回改めて思っております。芸歴のほとんどを遙と一緒に過ごして、一緒に成長してきた感があります。気がついたら Free!のTV放送が始まった頃の宮野さんの歳を越えているんです。あのとき皆さんがやられているものを、僕はその歳越えちゃっているんだなって思っちゃったり。そんなことも思いつつ、ずっと過ごしてきてとても僕にとって大好きで幸せな作品なんです。</p>
<p>主人公として関わらせていただいている人間が、こんなにこの作品を好きで、今回の作品も幸せだなって思えたっていう事が、ひとつの答えというか。スタッフの皆さんも、ものすごい愛と情熱を込めて作ってくださっているのを出来上がりを見て感じましたし、作品自体が面白いのはもちろんですけど、そこに込もった想いというものが伝わり続けて今があるんじゃないかなって思ってました。</p>
<p>改めてずっと Free!を愛していただきまして、愛していただいた分だけ、今までもお返してきたと思うんですけど、後編でも絶対に皆さまの愛と期待と応援におこたえするものを届けますので。ひたすら思いっきり楽しみに前向きな気持ちで、絶対に幸せな景色を皆さんに見ていただけると僕も確信しておりますので、どうか楽しみにしていただければ、これからも Free!シリーズを愛していただければ幸いです」(島﨑)</p>
<p>とFree!シリーズファンへの感謝の気持ちと、後編への期待を高めるコメントを述べました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/102200" rel="noopener" target="_blank">ついに予告映像解禁『劇場版 Free!-the Final Stroke-』前編2021年9月17日公開決定！ポストカード8枚セット付きムビチケカードも発売<br />
https://otajo.jp/102200</a></p>
<p>Free!メンバー大集合で夏のファミレスバイト「ココス×劇場版 Free!」キャンペーン開催！コラボメニュー・店内放送・オリジナルストーリーボイスなど盛りだくさん<br />
https://otajo.jp/101881<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101881" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』<br />
前編：2021年9月17日(金)公開<br />
後編：2022年4月22日(金)公開</p>
<p>【INTRODUCTION】<br />
『Free!』シリーズ、七瀬遙の物語、最終章へ。<br />
水に愛され続けた彼は、泳いだ先に何を掴むのか──<br />
水泳を通じて絆を育んだ仲間たち。歩み続けたかけがえのない日々。<br />
彼の泳ぎは見るものを魅了し、その心を掬い上げ、幾度も奇跡を起こした。<br />
やがて少年は青年へ。<br />
それぞれの道へ歩き出した仲間たちの姿。<br />
すべての想いを胸に、挑む舞台は＜世界＞。<br />
七瀬遙は問い続ける。<br />
なぜ、泳ぐのか？<br />
何のために、泳ぎ続けるのか？</p>
<p>泳いだ先にある未来へ、&#8221;見たことのない景色&#8221;へ、彼は挑む──。</p>
<p>【STORY】<br />
世界を目指す七瀬遙の新たな舞台は、かつて訪れた夢の場所・シドニー。<br />
旅立つ前につかの間の休息を過ごしていたある日、遙は全日本選抜大会で戦ったある選手と偶然対峙し、闘志を見せる。<br />
ともに泳いできた仲間たちの想いを胸にさらなる新境地へ踏み出していく遙。<br />
そこに待ち受けるのは絶対王者・アルベルト・ヴォーランデル。<br />
シドニー大会に向けて、選手たちはそれぞれに士気を高めていく。</p>
<p>世界の頂点を競う中で、彼らは何を感じ、何のために泳ぐのか。<br />
水と向き合う彼らの熱き戦いが、ここから始まる――！ </p>
<p>【CAST】<br />
七瀬 遙：島﨑信長<br />
橘 真琴：鈴木達央<br />
松岡 凛：宮野真守<br />
桐嶋郁弥：内山昂輝<br />
山崎宗介：細谷佳正<br />
椎名 旭：豊永利行<br />
遠野日和：木村良平<br />
葉月 渚：代永 翼<br />
竜ヶ崎 怜：平川大輔<br />
似鳥愛一郎：宮田幸季<br />
御子柴百太郎：鈴村健一<br />
桐嶋夏也：野島健児<br />
芹沢 尚：日野 聡<br />
鴫野貴澄：鈴木千尋<br />
金城 楓：小野大輔<br />
東 龍司：草尾 毅<br />
ミハイル：木内秀信<br />
アルベルト・ヴォーランデル：JEFF MANNING</p>
<p>【STAFF】<br />
原案：「ハイ☆スピード！」おおじこうじ（KAエスマ文庫／京都アニメーション）<br />
監督：河浪栄作<br />
構成・脚本：河浪栄作<br />
脚本協力：横谷昌宏<br />
キャラクターデザイン：西屋太志<br />
キャラクター設定：岡村公平<br />
総作画監督：岡村公平／門脇未来<br />
美術監督：笠井信吾<br />
３Ｄ美術：鵜ノ口穣二<br />
色彩設計：米田侑加<br />
小物設定：唐田 洋<br />
撮影監督：髙尾一也<br />
３Ｄ監督：柴田裕司<br />
音響監督：鶴岡陽太<br />
音楽：加藤達也<br />
アニメーション制作：京都アニメーション<br />
配給：松竹<br />
製作：岩鳶町後援会2021</p>
<p>■『劇場版 Free!-the Final Stroke-』公式サイト<br />
http://fs.iwatobi-sc.com/<!-- orig { --><a href="http://fs.iwatobi-sc.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■『Free!』シリーズ 公式Twitterアカウント<br />
https://twitter.com/iwatobi_sc</p>
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		</item>
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		<title>島﨑信長・斉藤壮馬 意外な配役に2人も「最初はびっくり」映画『ふりふら』撮り下ろしインタビュー　キャラとシンクロしている部分も分析！</title>
		<link>https://otajo.jp/92104</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 03:18:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。 大人気少女 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0469_2.jpg" /><br />
大ヒット公開中の実写映画に続き公開されたアニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』（9月18日(金)より全国公開中！）のメインキャストである、島﨑信長さんと斉藤壮馬さんの撮り下ろしインタビューをお届け。</p>
<p>大人気少女コミック『ストロボ・エッジ』と『アオハライド』(集英社マーガレットコミックス刊)、両作の流れを継ぐ「咲坂伊緒 青春三部作」の最終章、累計部数500万部を突破する『思い、思われ、ふり、ふられ』（通称、“ふりふら”）がアニメーション＆実写での連動W映画化プロジェクトが実現！　等身大の主人公たちが繰り広げる恋模様と、毎日の中で自分自身・他者と向き合いながら成長していく姿を瑞々しく描いた、新たな青春ラブストーリーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4903e125c6520ed8ea83bef18c7131cc.jpg" /><br />
朱里と由奈のWヒロインとなっている本作。朱里の義理の弟で、ある葛藤を抱える【山本理央】を島﨑信長さん、由奈の幼馴染で真っ直ぐな好青年ですが、どこか周囲を冷静に見てしまう【乾 和臣】を斉藤壮馬さんが演じます。 </p>
<p>お二人に演じられたキャラクターの魅力や似ている部分などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0458_2.jpg" />
<h3>思わぬニュアンスが出た……掛け合いだから生み出されたもの</h3>
<p><strong>――原作または台本を読んだときの感想を教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>オーディションの際に原作を拝読したのですが、随所にリアリティーを感じて、実感を持って共感できる良い作品だなと思いました。「これは絶対良い現場になるぞ」と思い、より気持ちが乗りましたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>僕もオーディションを受けるにあたって原作を読ませていただいたんですけども、イチ漫画好きとしてハマって続きが気になって仕方がない内容だったので、この作品に演者としても関わることができたらすごく嬉しいなと思いましたし、それ以上に彼らは最終的に幸せになれるのか!?とドキドキしながら読ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ担当したキャラクターの魅力はどんなところだと思いますか？</p>
<p>島﨑：</strong>理央は一見クールで由奈ちゃんからも王子様と言われるキャラクターですが、彼自身は別にクールに振る舞っていたわけでも、格好つけていたわけでもなくて。むしろ色々なことが上手くいかなくてくすぶっていたのが、結果的にクールに見えたりスマートに見えたりしていただけなんですよね。本当はすごく真っ直ぐで、意外と可愛らしい男の子なんです。物語の中で、由奈ちゃんと出会って心の壁がなくなっていって、どんどん彼の可愛らしいところが出てくる。そんな変化と成長も面白かったし、飛び出してきた彼の根っこの人格も非常に好感が持てるものでした。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>和臣くんは、一見すごく人当たりが良くて、爽やかな印象を周りに与えるんですけど、どこか捉えどころのない人で、例えるなら雲のような人というか。いろんな形に変化したり、掴んだと思ってもするりと逃げられてしまうような、そこがたぶん僕もイチ読者として、彼が本当はどんなことを考えているんだろう？どう感じているんだろう？と知りたくなってしまう。特に今回のアニメ映画版で言うと、序盤の朱里ちゃんの気持ちがそうだったと思うんですけど、「一体、彼はどんな思いでこう振る舞っているの!?」と知りたくなってしまうような、不思議な魅力を持った素敵な人だなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e635bcb2995ee1ba949aa69c7fdb2605.jpg" /><br />
<strong>――女性キャストにもお話を伺ったのですが、1つのアニメーション映画としては収録期間が長めだったようですね。</p>
<p>島﨑：</strong>収録は新型コロナウイルスの影響が出る前の期間だったのですが、全員のスケジュールがビシッと合うところは限られていて。例えば、“ここはこの2人のスケジュールが合うから、2人のシーンを録ろう”とか、“この日は4人揃うのでみんなのシーンを録ろう”という感じで、極力掛け合う相手がいるように配慮していただいてました。おかげで、とてもやりやすかったです。</p>
<p><strong>――メインキャストで収録されて、お互いの演技に影響された部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>僕はやっぱり、由奈ちゃん役の鈴木毬花さんの演技に一番影響を受けましたね。アニメのメインキャスト自体が初めてだったそうなのですが、だからこそ、混ざりっ気がなく非常に真っ直ぐでピュアなものをまっすぐに表現して伝えてきてくれたので、すごくいい影響を受けました。この作品においては、僕もとにかく真っ直ぐな芝居をしたいなと思っていたのですが、鈴木さんからは本当にド直球のものをもらって、僕自身も思わぬニュアンスが出たりしましたし、掛け合ったことでより良いものになったと思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>収録日が複数回あって良かったなと思った一番の点は、鈴木さんがどんどんお芝居が変化して成長していくのを僕らも感じながら収録ができたこと。それに感化されて僕らの芝居もどんどん変わっていきましたし、そうした時間をしっかり大事なものとして捉えてくれているスタッフの皆さんにもすごく感謝したいです。そして、自分も朱里ちゃん役の潘めぐみさんとの掛け合いが印象的で、由奈ちゃんと理央のストレートな2人とはまた異なって、本音を隠したりとか、ケンカをし合ったりする2人だったので（笑）。それはそれで本当に潘さんを信頼していたので安心感を持って、その場でしか生み出し得ない間だったりニュアンスというものが掛け合えて楽しかったなと思います。また、理央と和臣も序盤と終盤でだいぶ関係性というか見え方が変わってきて。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>そうだね、変わってくるね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>特に中盤から終盤くらいの掛け合いは信長さんと一緒に録れたからこその感じはすごく出ているなと思いました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あれ面白いよね。最初は和臣のほうがほがらかで、理央はイライラしてたりしたのに、途中から理央のほうがすっごく柔らかくなって、今度は和臣がピリピリしてきてさ（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>キレイに反比例してますよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>女性陣もそうじゃない？　2人もどんどん関係性が変わっていくから、やっぱり高校生の成長は早いね！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0445.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0430.jpg" />
<h3>結果的にはしっくり！本人たちも意外だった配役</h3>
<p><strong>――監督さんなどからデレクションされた部分はありますか？</p>
<p>島﨑：</strong>ディレクションというか、最初に黒柳監督が収録を始める際におっしゃったのが、「そこに生活しているものを描きたい」と。つまり、ちゃんとそこに生きている人。アニメのキャラクターではあるけれど、リアルにその世界の中で生きている人やものを描きたいということだと僕は解釈しているのですが、それはまさに僕が普段から一番大切にしていることだったので、すごく嬉しかったのを覚えています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>あまり細かくこうして、というよりは、まず1回感じたままに演じてみてください、という形で、それをベースに作っていってくれる現場でした。和臣でいうと、僕は1点だけ言われたのは、「あまり声を低くしすぎないでほしい」と言われました。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>ああ、最初に言われてたね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>結構原作のイメージから、朴とつとしている感じを出すために低めのトーンでいったほうがいいのかな、と思っていたんですけど。おそらくそれは作ったような声色にするのではなくて、信長さんがおっしゃったように“そこに生活しているような等身大の高校生”の感じを出したいからということだったのかなと僕は思っています。ものすごく低い声を使ったりすることはせずに、基本的には大まかな部分は任せていただいたのかなという印象です。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>登場人物たちの感情の積み重ねがしっかり描かれていたし、台本をちゃんと読み込んで、相手の声を聞いて、その場で感じたものをまっすぐに表現すれば成立するものだったんじゃないかな、と個人的には思っています。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>我々も双方の配役が意外性があるみたいなところから現場には行きましたけど、でも各々チェックして、「なるほどな」と思って選んでいただいたのを信じてできました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0462.jpg" /><br />
<strong>――実は私もお二人の配役に少し意外性を感じました。逆のキャラクターかな？と思っていたので。</p>
<p>島﨑：</strong>実際には皆さんいろんな役をやっていたりするのですが、世の中から見た今の流行のイメージみたいなものがあると思っていて。僕らも最近のイメージだと壮馬くんが理央で僕が和臣をやりそうだなとは思っていたんです。でも結果的には逆だったから。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そうそう。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>最初は少しびっくりしたよね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>でも我々は選んでいただいている立場なので、そこを信じるというのは一番大事なことだし、実際僕は映画の台本を読むとすごくしっくりくるな、と思いました。もちろん原作のエッセンスもとても大切にしているんですけども、結構映画ならではの見やすさや、わかりやすさみたいなものも大事にされていたので、アニメの和臣は僕はしっくりきたし、理央の真っ直ぐさと、信長さんの熱さがすごくシンクロしているなと思いました。観ていただいた方にも、こういう人たちなんだな、と受け取ってもらえたらと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0457.jpg" />
<h3>お互いキャラにシンクロ！「壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？」</h3>
<p><strong>――シンクロしていたとおっしゃいましたが、お互いから見て、キャラと似ていると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>島﨑：</strong>基本、和臣も理央も、いろんなことをちゃんと考えている子ではあるんですよ。考え抜いた結果、理央は最終的には感情が勝って行動しちゃう。例えば朱里にキスしちゃうとか、我妻に「由奈ちゃんが好きだ」って伝えなきゃって走っちゃうとか。感情が理性を超えちゃうわけです。でも、和臣は気持ちは高ぶっても周りのことだったり、いろんなことを鑑みて、本当にギリギリまで理性を保とうとする。そんなところが壮馬くんは理央より和臣なのかな、という気がするかな。壮馬くんもギリギリまで理性を働かせようとしているじゃない（笑）？</p>
<p><strong>斉藤：</strong>ふふふ（笑）。確かにそれはありますね。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>考えるようにしてるよね？　いろんなことに気をつけているなと思うし、考えるように“しようとしている”感じも壮馬くんはある気がしていて。基本的によく考えて揉んで結論を出そうとする人かなってイメージです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0468.jpg" /><br />
<strong>――先程少し触れていましたが、斉藤さんから見て、島﨑さんと理央のシンクロしているところは？</p>
<p>斉藤：</strong>端的に言うと、信長さんと理央は真っ直ぐな部分がすごくシンクロいているなと思っていて。信長さんてとてもクレバーな方だと思うんですけど、やっぱり根っこにあるのって熱さとか、あと割と力で行くタイプですよね（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>意外とパワーで押すね（笑）。考えて考え抜いた上で、最後は「なんかもう直球でいいや！」って。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>そこが素敵な部分で、先輩としてとても頼れるというか。考える人のこともわかってくれるし、力強い男気と安心感、そして真っ直ぐさみたいなものがすごくシンクロしているなと思いますね。だから、さっきのお話にありましたけど、序盤で我々に見えている理央くんから、だんだんそうではない理央くんに変化しているように見えるのだとしたら、それは単純に変わったという側面もありますけど、元々持っている理央くんの真っ直ぐさや熱さというのが、我々にもわかるように見えてきたってことなのかなと思うので、そういう根っこの熱い気持ちみたいな部分がシンクロしているのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あと、壮馬くんと和臣に共通しているのはちょっとミステリアスなところ！　周りから見たイメージなんですけどね。特に何も考えてなかったのに、勝手に周りから「きっと何か考えてるんだろうな」と思われたり。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>それある！　「え！別に何も考えてないよ？」って（笑）。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あるでしょ（笑）？　和臣もそうじゃん。本人は結構素直に言ったんだけど、なんか意味あり気に見えて、「どういう意味で言ったんだろう、和臣くん……」みたいな。そういうところが壮馬くんにもある！</p>
<p><strong>斉藤：</strong>わかる～！　何かやることなすこと全部に意味や意図があると思われがちみたいな。たしかに、それはすごくしっくりきました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0471_2.jpg" />
<p><strong>――本作は、「なかったことにする」ということが1つのポイントとしてありますが、お二人が“なかったことにした”または“なかったことにしたい”ことは？</p>
<p>斉藤：</strong>僕は過去の失敗とか、例えば仕事でもそうですけど、“ここめちゃめちゃ噛んで言えなかったな”みたいなことが結構定期的にフラッシュバックしてくるんです。それは常に“なかったこと”にしたいです。したいけど、それをちゃんと逃げず、受け止めているから今の自分があるし、受け止めて先に進みたいですけど、可能ならつらいことは“なかったこと”にしていきたいなって（笑）。昔からなんですけど、寝付きがめちゃくちゃ悪くて、夜眠れないときにまさに色々考えちゃうんですよ。それで、楽しい連想のときもあるけど、だんだん意識が夢に近づいていったときに、ふと「そういえば3年前のあの日、あのスタジオで……」みたいな。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>あははは！　心に深く残っていることが（笑）。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>っていう、その起こった事実をなかったことにしたいというよりは、そう思ってしまう自分をなきものにしたい感じはありますね（笑）。単純にいい意味でポジティブシンキングになりたいなと思いますけど、定期的に過去にタイムスリップしてしまうので、それはなかったことにしたいです。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>僕は自然にいろんなことを“なかったこと”にしてるかも。覚えてはいるし、完全になかったことにしたいわけじゃなくて、教訓だったり自分の中で戒めにはしているんですけど、割と僕は寝たらいろんなことがリセットされるんですよね（笑）。よく思い出したり、夢で見たりもするし、でも、「それはそれでいっか！」と切り替えが早いですね。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>最高ですね……！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>色々考えたりはするんだよ。例えば、人と何か話して、そのあとの帰り道とか家に帰ってからとか、そのやりとりを“こう言ったよな”って自分の中で復習しているときがあるの。</p>
<p><strong>斉藤：</strong>（声を絞り出すように）わかる！</p>
<p><strong>島﨑：</strong>「○○こんにちは」とか、それを口に出してるの。仮想会話で1回やった会話の追っかけみたいなことをやったりもするし、気にするし反省もするんですけど、どっかで“まぁいいや！”になるんですよね。多分、他にも色んな部分で途中までのプロセスは壮馬くんと似てるんですけど、そこはやっぱり和臣と理央の違いで、和臣はちゃんとそれを最後まで受け止めて考え続けるんですよ。なんか僕は途中で「いっか！」ってなる（笑）。……いや、理央はそうじゃないな（笑）。だから、僕は気づかず色々“なかったこと”にしてるのかもしれません。</p>
<p><strong>――理央と和臣の行動の違いや変化にも注目して楽しんでほしいですね。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/DSC_0477.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』は全国公開中！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91689" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「等身大で現実味を帯びた強さがある」アニメ映画『ふりふら』潘めぐみ＆鈴木毬花インタビュー　優しくない人が好き!?憧れの恋愛像も告白！<br />
https://otajo.jp/91689</a></p>
<p>島﨑信長インタビュー「受け取ったものを次の世代につなげていきたい」　アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
https://getnews.jp/archives/2738089<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2738089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/SPZgsZ3_oqY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>★STORY★<br />
全員片思い ー あの子が好きな君を、好きでいてもいい?-<br />
偶然出会った、全くタイプの違う【朱里】と【由奈】、朱里の義理の弟の【理央】と由奈の幼馴染の【和臣】は、同じマンションに住み、同じ学校に通う高校1年生。夢見がちで恋愛に消極的な由奈は、理央に憧れるが、自分に自信がなく一歩踏み出せずにいる。理央はかつて朱里に想いを寄せていたが、親同士の再婚により、気持ちを告げられないまま、想いを胸のうちに抱えていた。また、恋愛に対して現実的な朱里は、率直でどこかつかみどころない和臣のことが気になり出し、割り切れない初めての感情に戸惑う。そして和臣は、ある“秘密”を目撃し、葛藤を抱えることになり&#8230;。それぞれの思いは複雑に絡み合い、相手を思えば思うほどすれ違って−。</p>
<p>アニメーション映画作品概要<br />
■原作:咲坂伊緒「思い、思われ、ふり、ふられ」(集英社マーガレットコミックス刊)<br />
■監督:黒柳トシマサ(「舟を編む」)<br />
■脚本:吉田恵里香<br />
■映画タイトル:アニメーション映画『思い、思われ、ふり、ふられ』<br />
■公開日:9月18日(金)公開<br />
■キャスト:島﨑信長 斉藤壮馬 潘めぐみ 鈴木毬花<br />
井上喜久子 田中秀幸 久川綾 井上和彦 堀江瞬 佐倉綾音<br />
■主題歌:BUMP OF CHICKEN「Gravity」(TOY’S FACTORY)<br />
■アニメーション制作:A-1 Pictures<br />
■映画公式サイト:furifura-movie-animation.jp<!-- orig { --><a href="http://furifura-movie-animation.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C） 2020 アニメ映画「思い、思われ、ふり、ふられ」製作委員会 （C） 咲坂伊緒/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>東京ガスの乙女ゲーム「ふろ恋 私だけの入浴執事」KENN・江口拓也ら5名の人気声優がフロピストに！</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 02:41:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ふろ恋]]></category>
		<category><![CDATA[ふろ恋 私だけの入浴執事]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[伊東健人]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[東京ガス]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>

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		<description><![CDATA[東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。 『ふろ恋 私だけの入 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/main-1.jpg" /><br />
東京ガスが企画する、「癒やし」と効果的な入浴方法等の情報提供を目的としたスマートフォン向け恋愛ゲーム『ふろ恋 私だけの入浴執事』の登場キャラクターボイスを担当する声優を発表し、事前登録の受付を開始。</p>
<p>『ふろ恋 私だけの入浴執事』は、“お風呂であなたを幸せにする”をコンセプトとし、完全無料のアプリとしてiOS/Androidにて今春配信予定の東京ガスの恋愛ゲームです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub6-1.jpg" /><br />
この恋愛ゲームでは、入浴執事である『フロピスト』が入浴による「癒やし」と効果的な入浴方法等を分かりやすく紹介するとともに、ユーザーとフロピストとの疑似恋愛要素を取り入れ、「癒やしの相乗効果」を提供するというもの。</p>
<p>今回、5人のフロピストに命を吹き込む人気声優5名が発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub1-2.jpg" /><br />
・有馬颯役：KENN </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub2-2.jpg" /><br />
・月城愁役：江口拓也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub3-2.jpg" /><br />
・一宮和斗 役：伊東健人 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub4-2.jpg" /><br />
・小野上万尋 役：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub5-2.jpg" /><br />
・東雲レオ役：島崎信長</p>
<h3>ゲーム内容も一部公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub8.jpg" /><br />
■あなたの生活に寄り添うサポート<br />
おはようのアラームからおやすみの瞬間まで、あなたの生活に寄り添う数々のツールを用意。特に入浴は入浴執事『フロピスト』が全力であなたをサポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub9.jpg" /><br />
■フロピストと交流しよう！<br />
あなたのために集まったフロピストのうち、メインの担当となる彼とはいつでも連絡をとることができます。いつでもアプリを起動して、コミュニケーションをとってみてください。 より魅力的になっていくあなたの生活を支えるうちに、きっと彼もあなたに惹かれていくでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub10.jpg" /><br />
■彼との物語や見た目も「あなた」次第！<br />
あなたがツールを利用することで魅力的になったり、フロピストたちとの仲が深まることで物語が解放されていきます。フロピストたちの服装や背景は、あなた好みに変えることができます。フロピストとして、一人の人間として、あなたの前にいる彼との物語をどうぞお楽しみに。</p>
<h3>ふろ恋オンライン番組公開決定</h3>
<p>アプリの事前登録開始を記念して、「ふろ恋」をもっと知ることができる「ふろ恋オンライン番組」の公開が決定しました！</p>
<p>ふろ恋開発関係者によるアプリ紹介はもちろん、豪華キャスト陣のサイン入りプレゼントが当たるチャンスも……！？　番組公開日は2月上旬を予定。詳細はふろ恋公式Twitterまたはふろ恋公式Webサイトで随時発表します。</p>
<h3>アプリ事前登録を開始</h3>
<p>事前登録の方法は2種類！</p>
<p>1.『ふろ恋』公式WEBサイトから「メールアドレスで登録」<br />
https://furokoi.jp</p>
<p>2.『ふろ恋』公式Twitterを「フォロー」<br />
https://twitter.com/furo_koi  </p>
<p>事前登録の人数に応じて、ゲームの中で使える着せ替え衣装やアイテムがもらえます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub7.jpg" /></p>
<blockquote><p>＜アプリ概要＞<br />
タイトル：ふろ恋　私だけの入浴執事<br />
対応OS：iOS/Android<br />
ジャンル：頑張るあなたへ贈るおかえり入浴アプリ<br />
価格：無料（アプリ内課金要素なし）<br />
リリース：2020年初春配信予定<br />
公式サイト： https://furokoi.jp<!-- orig { --><a href="https://furokoi.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter： https://twitter.com/furo_koi</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83074" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「あなたには、お風呂と僕がついている」“癒やし”テーマの東京ガス『ふろ恋』プロジェクト始動！ 先崎真琴・花邑まいら人気イラストレーターがキャラデザ担当<br />
https://otajo.jp/83074</a></p>
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		<item>
		<title>『移動都市／モータル・エンジン』日本語吹替声優・石川由依＆島崎信長インタビュー「冒険だけじゃない人間ドラマにも見所がある」</title>
		<link>https://otajo.jp/77021</link>
		<comments>https://otajo.jp/77021#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Mar 2019 07:03:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[石川由依]]></category>
		<category><![CDATA[移動都市／モータル・エンジン]]></category>

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		<description><![CDATA[イギリス作家フィリップ・リーヴのファンタジー小説「移動都市」を『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』三部作で監督／脚本／製作を手掛け、その名を世界に知らしめたピーター・ジャクソンが映画化。&#8221;都市が移動し、都 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/240d30291d93a81a7abd0b8f7ee332e5-800x533.jpg" /><br />
イギリス作家フィリップ・リーヴのファンタジー小説「移動都市」を『ロード・オブ・ザ・リング』『ホビット』三部作で監督／脚本／製作を手掛け、その名を世界に知らしめたピーター・ジャクソンが映画化。&#8221;都市が移動し、都市を喰う世界&#8221;を舞台に、衝撃的で新しく、壮大な物語を圧倒的な映像迫力で描き出す冒険ファンタジー超大作『移動都市／モータル・エンジン』が3月1日（金）より全国公開となります。</p>
<p>本作で、復讐に燃える孤独な少女ヘスターの日本語吹替を担当したのが声優の石川由依さん。ひょんな出会いからヘスターと冒険を共にするトムを演じる声優の島崎信長さん（&#8221;崎&#8221;の正式表記はたつさき）と共に、見事な掛け合いを見せています。</p>
<p>今回は石川さん、島崎さんのお2人にインタビューを敢行。物語の感想から役作りについてまで、色々とお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/67fad69516ef4abb162b893b81671805-800x533.jpg" /><br />
<strong>――本作拝見して、すごい発想の連続で、壮大な世界観に飲み込まれてしまいました。お2人が映画をご覧になっての感想を教えてください。</strong></p>
<p><strong>石川：</strong>まずはただただ、都市が移動するという壮大な世界観に圧倒されました。こういう作品は大好きなので私の心にもビシビシ刺さって。でも、ファンタジー作品でありながら、私が演じたヘスターという女の子は母親が殺されたことへの復讐心に燃えています。そんな時にトムという青年に出会ってどうヘスターが変わっていくのか？　とか、冒険だけじゃない人間ドラマにも見所がある作品だなと思いました。</p>
<p><strong>島崎：</strong>僕もファンタジー作品が大好きなので、ファンタジー好きなら絶対に楽しめる作品だなと思いました。細かい個人のバックボーンもしっかりと描かれていて、壮大な部分と繊細な部分のバランスが良い作品だなと思いました。難しい単語とかも出てくるんだけど、分かりやすくて、想像がふくらみつつも想像がしやすく、すごく楽しませていただきました。</p>
<p><strong>――石川さんが演じたヘスター、島崎さんが演じたトムについて、どの様なキャラクターか教えてください。</strong></p>
<p><strong>石川：</strong>へスターの目的は復讐が第一で、絶対にあきらめない心を持っていて。でも彼女自体は特別な訓練を受けていたわけでも、鍛え上げられているわけでもないので、復讐という目的がなければ普通の女の子だったと思います。トムとの出会いによって、復讐だけの人生だったのが、気持ちがほぐれていって周りの人間関係をちゃんと見れる様になっていったり…。とてもゆっくりですが、変化と成長を感じたキャラクターでした。</p>
<p><strong>島崎：</strong>トムは色々なバックボーンがありながらもヘスターに比べると普通に生きてきた青年で、そんな彼が急にとんでもない出来事に巻き込まれていって。でも、彼は彼で折れない！　しぶとい（笑）。芯の強い子だなと思いました。戦いが強いとか、バリバリ敵を倒して行くとかそういうタイプでは無くて、鈍感力というか大らかさで聞きづらいこともどんどん聞いちゃって場を変えていくというか。僕、「柔軟に抗っていく人」がすごく好きなんですよ。そんな前向きなトムにすごく惹かれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/fcf80c0f9b587e8c4260dcd84aa1d0e4-800x533.jpg" />
<p><strong>――アフレコはお2人一緒に出来たのですか？</strong></p>
<p><strong>石川＆島崎：</strong>一緒に録れました！　</p>
<p><strong>――息ぴったりな掛け合いなど、実際に２人で録音したからこその魅力がありますよね。お互いの演技を聞いた印象いかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>石川：</strong>印象は……島崎さんってトムに似てませんか？（笑）</p>
<p><strong>島崎：</strong>本当に！？　やったー！</p>
<p><strong>石川：</strong>見た目の雰囲気とかが本当にトムに似ているなと思っていて、なのでトムとして認識しやすくて、声を聞いても「あ、トムだ」ってすぐ思いました。</p>
<p><strong>島崎：</strong>石川さんは雰囲気はヘスターに……似てないと思うんですけど（笑）。</p>
<p><strong>石川：</strong>憎しみに生きているキャラクターに似ていたら困りますよね（笑）。</p>
<p><strong>島崎：</strong>でも芯の強さとか、信念を持っている所とかは共通しているんじゃないかなって、お芝居を見ていて思います。</p>
<p><strong>石川：</strong>確かに、私もこのお仕事を始めて長かったりして、一つのことをやり続けることとか、想いが強い部分が私自身にもあって。だから芯の強い凛としたキャラクターのお話が来るのかなあとも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b700dc63c2a4e12c3c5cf610e42c59ba-800x533.jpg" />
<p><strong>――特に苦労されたシーンがあれば教えてください。</strong></p>
<p><strong>島崎：</strong>走るシーンが多かったので、息芝居は大変でした。細かい息の演技が多くて。実写の作品ですから走ったら当たり前に肩も揺れてるし、ハッハッとしていて。その息の演技も「何秒間やる」とか機械的にはしたくなくて、感情をいれたかったので、実写の演技に慣れないながらも頑張りました。</p>
<p><strong>石川：</strong>セリフよりも息で走ったり、息でアクションするシーンは本当に多かったですね。ヘスターは言葉数も少ないですし感情を出さないミステリアスな部分が多いので、それをどう表現するかが難しかったです。実写の彼女と息を合わせる為に、形にはまりたくはないけど、自然に合ったらいいなと思いながら。</p>
<p><strong>――お2人の色々な努力によって素晴らしい吹替が完成したわけですね。字幕じゃない方がこのファンタジーな世界観によりハマれるかもしれませんね。</strong></p>
<p><strong>石川：</strong>字幕も吹替もどちらもそれぞれの良さがあるとは思いますが、吹替だと、より世界観に入り込んで、このすごい映像を楽しんでいただけるのではないかと思います。全力でヘスターを演じたので、是非、吹替版も観ていただけると嬉しいです！ </p>
<p><strong>島崎：</strong>本作は『ロード・オブ・ザ・リング』のピーター・ジャクソンさんが製作総指揮をやっているのですが、僕も『ロード・オブ・ザ・リング』が大好きで。子供の頃、『ロード・オブ・ザ・リング』を家族で観る時間がすごく楽しかったんです。時間も長いので何回かに分けて観るのですが、その夜は父が子供たちにノンアルコールカクテルを作ってくれるんです。そういう楽しい出来事と物語の面白さがシンクロして、すごく良い思い出なんですよね。『移動都市／モータル・エンジン』も皆さんにとって良い思い出となる作品になってくれたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――今日はとても素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/f2ac8ded6dd38a2fa6dbd87fb1a14bd1-800x533.jpg" />
<p><strong>『移動都市／モータル・エンジン』</strong><br />
<a href="http://mortal-engines.jp" rel="noopener" target="_blank">http://mortal-engines.jp</a></p>
<p>（C）Universal Pictures</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤「やっと出てましたと言えました」映画『コードギアス 復活のルルーシュ』公開初日舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/76942</link>
		<comments>https://otajo.jp/76942#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 03:38:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス 復活のルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[ルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[復活のルルーシュ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>

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		<description><![CDATA[2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/916200974ed2eb846e9f600208c90c6d.jpg" /><br />
2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、さらに復活後のルルーシュと対峙したシェスタール役島﨑信長さんが登壇したTOHOシネマズ 上野舞台挨拶の様子をお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/CG_L-GEASS-Re_KEY2_WEB.jpg" /><br />
まず福山さんが「プロジェクトが発表されて以降、しきりに私が出るかすらわからないと今日まで言い続けて、ようやっと出てましたと言えました」と、内容に関して情報統制を貫いてきたプロモーションにかけて笑いを誘った。続いて監督は、「みなさんの一声一声の後押しがなければひとつの作品から始まり、それがシリーズとなり12年間も続くというのはなかなかないことです」と話し、「作品を支え続け、尚且つ今日、公開初日のこの場に駆けつけてくださったみなさん一人一人は、私たちと同じくスタッフと呼べる存在であろうと、私は思っています」と『コードギアス』シリーズを支え続けてきたファンへの感謝を言葉にした。</p>
<p>続く櫻井さんは、「たとえばTVシリーズが終わって、すぐこのプロジェクトが始まって『復活のルルーシュ』を観るのと、やはり12年経った今続きを観るのって相当重みが違うんですよね」と歩んできた年月の長さを感慨深げに思い出した。その上で「あのラストシーンを観ると、ここからまた大河のような何か旅が始まるのかななんて、どうしても想像してしまうのですが……」とこれからの『コードギアス』に思いを馳せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c24c10c74627419caed25fbc62510f16.jpg" /><br />
そんな中、村瀬さんは「一ギアスファンとして、みなさんに愛され長く続くシリーズだとわかっているからこその緊張感がありました」と喜びと共に重圧があったと明かした。そして、シリーズのこの先を暗示した櫻井さんに重ねつつ、「もし続きがあったとしてもシャリオは……」と濁すと、すかさず島﨑さんが「Cの世界でなら登場できるかも！」と救いの手を伸ばし、同じく高校時代から『コードギアス』を観てきたという二人で盛り上がる一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/22f89d1aa576b667aea1372b2650101a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c56c2b227068440c908af51ab94b8b8a.jpg" /><br />
「実は『亡国のアキト』に出演していてその時も早く死んだんですけど……」と口を開いた島﨑さんは、「今回は高校生の時にまさに観ていた、ルルーシュの物語に関わらせていただけたことがすごく嬉しかったです。ルルーシュと指令を出しながらやり合ったり、『この知略戦の感じ「コードギアス」だ』とテンションが上がりました」と興奮気味に今作への思いを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/58e1e1b31e818fcb23dfdcb4f0fb2eca.jpg" /><br />
今作の見どころについては、「二回目、三回目と観ても耐えられるように各キャラクターのそれぞれの思惑を表情や行動に落とし、細かく演出しています」と谷口監督が語ると、福山さんが「僕が好きだったシーンは、ルルーシュと扇が会話しているところで二人の間に微妙な空気が漂っているところ。その空気感がたまらなく好きなんです」と明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/05a07d34eadfd25d4882297732418327.jpg" /><br />
一方の櫻井さんは、スザクがルルーシュを殴るシーンが今作での自身のピークだと話し会場を笑いに誘いつつも、「とにかくきれいに言わなくてもいい、うわぁーみたいな叫びでという監督からのオーダーもあり印象深かったですね」と続けた。さらに福山さん、櫻井さんは、村瀬さん、島﨑さんに関して「堂々としているし、役にもぴったりとはまっている」と口を揃え絶賛した。</p>
<p>最後の挨拶では、監督はファンへの感謝を述べつつ、「何度も観て、いろいろ再発見していただけると嬉しいです」とコメント。続いて島﨑さんは、「ルルーシュと戦い、散ったシェスタールとして『復活のルルーシュ』に少しでもお力添えできていたら嬉しいなと思います」と話すと、村瀬さんは「シャムナがどういう気持ちでシャリオと接しているのか、各キャラクター一人一人にスポットを当てていろいろな見方を楽しんでほしい」と監督のコメントに重ね語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0c649152ba1242177467ec4902b18dce.jpg" /><br />
櫻井さんは、「キャラクターたちは本当に生きているんだなと思いました。この『復活のルルーシュ』まで、彼らはどうなったのかなと、僕の中で時計が止まっていた。今作では、キャラクターたちの成長や変化があって、その時間が彼らにあったことを感じました」と長きに渡り愛されるシリーズだからこその感慨を言葉にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/f14107eb34af8fa3dd697b4bd47d8864.jpg" /><br />
最後は福山さんが、「ひとつの答えとしてこの作品をみなさんに観ていただき、そして受け止めてもらえたというこの事実が何よりも重要だなと感じております。この『復活のルルーシュ』を長く長く愛していただければ幸いです。ありがとうございました」とまとめ、幕を閉じた。</p>
<p>「コードギアス 復活のルルーシュ」公式サイトにて、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、主題歌アーティスト・家入レオさん登壇の【新宿バルト9舞台挨拶オフィシャルレポート】も掲載。</p>
<p>『コードギアス 復活のルルーシュ』大ヒット上映中<br />
【配給】ショウゲート<br />
公式サイト<br />
http://www.geass.jp/R-geass/screening.php<!-- orig { --><a href="http://www.geass.jp/R-geass/screening.php" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75417" rel="noopener" target="_blank">福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート<br />
https://otajo.jp/75417</a></p>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design （C）2006-2018 CLAMP・ST</p>
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		<title>『DREAM!ing』AGF2018ステージで初スペシャルゆめライブ実現！ 大型イベント『白黒寮合戦』も開催決定</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Nov 2018 03:34:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[コロプラ初の女性向けアプリゲーム『DREAM!ing』のスペシャルステージが11月11日（日）に『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）の池袋サンシャインシティ・噴水広場ステージで開催され、声優の島 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_05.jpg" /><br />
コロプラ初の女性向けアプリゲーム『DREAM!ing』のスペシャルステージが11月11日（日）に『アニメイトガールズフェスティバル2018』（AGF2018）の池袋サンシャインシティ・噴水広場ステージで開催され、声優の島﨑信長さん、古川慎さん、小林裕介さん、天野七瑠さん、鈴木裕斗さんが参加しました。</p>
<p>大人気好評配信中のアプリ『DREAM!ing』は、全国から才能ある生徒たちが集う東雲学園に通う16人の首席候補生が二人一組のペアとなり、ファンを獲得して首席を目指す、ゆめ見る男子のキズナ育成ゲーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_04.jpg" /><br />
イベントには、東雲学園の制服のジャケットを着たキャストたちが登場！　ゲーム内で「ゆめライブ」を盛り上げる名アナウンサーでマスコミ部の部長である報同守役の鈴木さんがMCとして進行を務めました。</p>
<h3>花房先輩が甘いセリフで会場中を虜に！</h3>
<p> キャラ紹介では、第1部の主役である苦学生の望月悠馬役の島﨑さんが鹿児島弁を交えながらキャラクターの魅力を語り、悠馬とペアを組む御三家「ヘヴン3」の1人である花房柳役の古川さんは床に倒れ込んで花房の登場シーンを体を使って表現し、ファンの笑いを誘いました。</p>
<p>また、今回は『AGF2018』開催に合わせ、公式Twitterでリツイートミッションを行なっており、この日は達成したリツイート数に応じた生アフレコを披露！　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_01.jpg" /><br />
「会場のみなさんに向けて一言」というテーマで、古川さんは甘い花房ボイスで愛の言葉を囁き、島﨑さん演じる悠馬も花房に後押しされ、初々しく愛の言葉を伝えると、ファンから黄色い歓声が上がりました。</p>
<p>一方、白華時雨役の小林さんとビアンキ由仁役の天野さんの兄弟キャラを演じるペアは、頭を撫でたり、肩を抱いたりと仲のいい掛け合いをみせ、こちらも大盛り上がり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_03.jpg" /><br />
そして、『DREAM!ing』初の大型企画として、白と黒、2つの寮に分かれて5本勝負を行う『白黒寮合戦』の開催決定を発表。報同守が黒寮に所属しているという初出しの情報もサラッと紹介したほか、アニメイトでの投票など、勝負の内容をキャストたちが紹介。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt12.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt13.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt15.jpg" /><br />
勝負の最終ラウンドでは12月16日開催のコロプラ10周年を記念したイベント『コロプラフェス2018』のドリーミングスペシャルステージ『ドリ生！　コロプラフェス特別版』内でキャスト総出演による生対決が行われることが発表されました。</p>
<p>1か月に渡って行われる大型企画『東雲学園 白黒寮合戦』は11月16日よりスタート。詳細は特設サイトをチェック！</p>
<h3>スペシャルゆめライブに集まったファン歓喜！</h3>
<p>キャストのサイン色紙が当たる大抽選会を経て、イベント最後にはスペシャルゆめライブを実施！　『DREAM!ing』主題歌の1stシングル「TAKE A DREAM!!」（9月26日（水）リリース）を初披露しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/press_05.jpg" /><br />
集まったファンに手を振ったり、それぞれ見つめ合ったりと、今回のステージならではの組み合わせによる初のライブパフォーマンスに、多くの女性ファンから大きな歓声が沸き起こり、会場の熱気は最高潮に！</p>
<p>生アフレコ、生ライブとファンには堪らないイベントを終えたキャスト陣は3階のバルコニーで観覧しているお客さんにも笑顔で手を振りながらステージを後にしました。</p>
<p>［撮影：佐藤 薫］</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/DREAMing_AGF_ppt11.jpg" /><br />
<strong>『東雲学園 白黒寮合戦』特設サイト：</strong><br />
https://colopl.co.jp/dreaming/lp/shirokuro_2018/<!-- orig { --><a href="https://colopl.co.jp/dreaming/lp/shirokuro_2018/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>DREAM!ing　公式サイト：</strong><br />
<a href="https://colopl.co.jp/dreaming/" rel="noopener" target="_blank">https://colopl.co.jp/dreaming/</a></p>
<p>（C）2017-2018 COLOPL, Inc.</p>
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		<title>猫の「ふてニャン」がイケメン擬人化（CV：豊永利行）！内山昂輝＆島﨑信長が歌うMVが切ない</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Nov 2018 03:18:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。 HoneyWorks楽曲を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
『ワイモバイル』のCMでお馴染みの猫のキャラクター「ふてニャン」をイメージした擬人化キャラクターをHoneyWorksが描き下ろし！　切なく甘酸っぱいラブストーリー風のMVが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a8c2db4c7ecb386f3ed18f2fa0d69140.jpg" /><br />
HoneyWorks楽曲を原作としたアニメ映画『ずっと前から好きでした～告白実行委員会～』もヒットした人気クリエイターユニットHoneyWorksのモゲラッタさんが「ふてニャン」をイメージした新キャラクターの「南」を描き下ろし。キャラクターボイスを人気声優の豊永利行さんが担当しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/be1b95c55c35fdcacaac4cd0ebed8807.jpg" /><br />
そして、HoneyWorksがプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)が歌うオリジナル楽曲『小さなライオンfeat. 南(ふてニャン/CV:豊永利行)』のミュージックビデオが誕生しました。</p>
<p>また、モゲラッタさんが描き下ろしたミュージックビデオ内にはモデルとして活躍している宮原響さんも登場しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/HoneyWorks.jpg" />
<blockquote><p>＜HoneyWorks　コメント＞<br />
ふてニャンが人になり LIP×LIP と歌うと決まった時、とてもワクワクしたのを覚えています。一冊の本を読んでいるような楽曲、MV にしたくて歌詞を考えました。<br />
イラスト・動画担当のモゲラッタと、ふてニャンのイメージを壊さないよう、またカッコよく見えるように細かいところまで話し合いました。<br />
どこか気怠そうだけど純粋でおっちょこちょいな南くんがみんな好きになると思います！<br />
カッコ良くてあざとい LIP×LIP と南くん(ふてニャン)をどうぞお楽しみください！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/MV_CUT_3.jpg" /><br />
女子高生に恋をし、彼女に近づくために不思議な力で人間の姿になる猫の「南」。おっちょこちょいな南が彼女の気を引くために奮闘するほっこりストーリーかと思いきや……、ラストの展開が切ない！　HoneyWorksワールド満載の LIP×LIP のオリジナル楽曲。キュンとさせてくるのはさすがのハニワ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ev98u-ZiT18" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：小さなライオン feat. 南(ふてニャン／CV：豊永利行)／LIP×LIP(CV：内山昂輝・島﨑信長)</strong><br />
https://youtu.be/Ev98u-ZiT18<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ev98u-ZiT18" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本楽曲は音楽配信サイトにて、12月1日より配信をスタート。</p>
<blockquote><p>＜声優 豊永利行さんコメント＞<br />
まさか、あのふてニャンが人になるとは思いませんでした。そして、その声を担当させていただけて光栄です。<br />
現場での打ち合わせを受けて、自由度高めにキャラ付けもさせていただけました。<br />
僕自身がにゃんこ好きなので、光栄に思いつつ、全力でゆるふわさせていただきます！</p></blockquote>
<p>今後のふてニャン“南くん”の展開も気になります！</p>
<p><strong>特設ページ：</strong><br />
<a href="https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/" rel="noopener" target="_blank">https://www.ymobile.jp/sp/honeyworks/</a></p>
<blockquote><p>＜LIP×LIP とは？＞<br />
HoneyWorks がプロデュースする高校生男性アイドルユニット LIP×LIP(リップリップ)。<br />
メンバーは内山昂輝さん演じる勇次郎(ゆうじろう)と、島﨑信長さん演じる愛蔵(あいぞう)の2人組。HoneyWorks4thアルバム「何度だって、好き。～告白実行委員会～」に収録されているユニット初の楽曲「ロメオ」は、動画再生回数1500万回を突破。関連動画の累計再生数は2,500万回を突破している。<br />
昨年12月にHoneyWorks初のTVアニメ『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』オープニング主題歌「ノンファンタジー/必要不可欠」でメジャーデビュー。<br />
10月10日に2ndシングル「夢ファンファーレ」をリリース。10月に放送されたオリジナルアニメ『走り続けてよかったって。』のオープニングテーマになり、オリコンデイリーチャート3位を記録。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>島﨑信長「モブのセリフ1つにも痺れる！」アニメ『バキ』インタビュー　最強キャストは誰!?</title>
		<link>https://otajo.jp/72889</link>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:13:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[7月アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
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		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
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		<description><![CDATA[板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？ 最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/2_result.jpg" /><br />
板垣恵介先生による人気格闘マンガ『刃牙』シリーズの第二部『バキ』・最凶死刑囚編のTVアニメがついに放送スタート！　みなさん第1話、第2話はご覧になりましたか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
最初のシリーズ『グラップラー刃牙』は2001年にTVアニメ化されていますが、今回の『バキ』は「今までを遥かに上回るレベル」と板垣先生も評価。今年3月に開催された＜AnimeJapan2018＞のステージイベントでは、アニメのプロデューサーが「豪華声優陣を約束」「臨場感のある音にこだわる」「放送コードをぶっちぎる」と宣言！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_0209.jpg" /><br />
さらに、板垣先生と今作で刃牙を演じる声優・島﨑信長さんが登壇し、ファンの期待感を煽りました。</p>
<p>アニメ『バキ』のオーディションで島﨑さんは、監督から「みんな力むんだよね」と言われたことにより、「演技プランをガラッと変えた」と言います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6455.jpg" /><br />
「刃牙は、父親がたまたま地上最強だったから自分も最強にならなきゃいけないだけで、父親が地上最弱だったら、自分は2番めに弱い生物でいいと語る場面があるんですけど、それがすごく印象的で。もしも父親が範馬勇次郎じゃなかったら、意外と普通に青春を謳歌しているような子になったのかもな、というイメージがあった」と、監督の求める刃牙像を探っていった島﨑さん。</p>
<p>果たしてどんな刃牙を目指して演じているのか。また、原作ファンが期待できるものになっているのか、ファンでもある島﨑さんが見て痺れたシーンなども伺ってきました！</p>
<h3>最凶死刑囚編の刃牙はどこか気が抜けている</h3>
<p><strong>――今回、範馬刃牙に決まったときのお気持ちを聞かせてください。</p>
<p>島﨑：</strong>素直に嬉しかったですね。原作も続いていて、自分自身も学生の頃から読み続けている作品。それをまさか主人公の刃牙というポジションで任せていただけるということは、本当に光栄なことでした。そして、オーディションも珍しく手応えを感じていたので。オーディションで手応えを感じたからといって受かるものでもなくて、自分の中で「どうだったんだろう？」とわからなかったものが受かったりすることも多くある世界なので、手応えがあって本当に受かったというのは嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――オーディションの際に、監督から「刃牙はみんな力むんだよね」と言われて、少しやり方を変えたとおっしゃっていましたが、島﨑さんのタイミングでそれを言われたのも運命という気がしますね。</p>
<p>島﨑：</strong>僕らのお仕事っていわゆるディレクションという形で、「こういう風にして欲しい」とか、イメージや情報をもらってそこから自分の持っている情報や経験、ひらめきなどを総合し解釈して表現する部分が大きいと思うんです。だから監督たちは、きっとこういうビジョンを持っていて、こういう刃牙を描きたいんじゃないかな？って自分の中で想像して、大きく自分の中で振り切ることができました。そうやったものが実際に合っていたというのは、とても嬉しかったです。それが1年前の僕や、1年後の僕だったらまた違うことしていたかもしれないので、その指示を受けてピッタリな表現が出てくるこの時に、アニメ『バキ』のオーディションを受けられたのは本当にご縁だなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_20_result.jpg" /><br />
<strong>――オーディションの際に監督が求めているのは、学生である刃牙や、等身大の青少年らしさなのかな、と島﨑さんは感じたそうですが、実際に演じてどんな刃牙になっているのでしょうか？</p>
<p>島﨑：</strong>どうしても戦う人間として、範馬勇次郎の息子であり、範馬の血を引いている強者としての部分にフォーカスが当たってしまいがちなんですけど、<strong>特に原作の“最凶死刑囚編”というのは、範馬刃牙の内面や成長がとても描かれているところ。それは戦う人間としてもそうだし、普通に青少年としてもそう。</strong>精神的な成長が描かれている部分でもあるので、実際に演じていくと、監督が描かれているビジョンもよりしっくりきています。</p>
<p>嬉しかったのは、刃牙に決まってから、また自分の中でいろいろイメージを膨らませて、1話の収録に臨んで、とても早くスムーズに終わったんですよ。監督が、「オーディションのときよりもずっといい！」って言ってくださって。「第1話は最初だしもっと時間かかると思っていたら、オーディションからこのアフレコまでの間ですごく作り上げてきてくれたんだ、ありがとう」と言ってもらえて、すごく嬉しかったですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/5_result.jpg" /><br />
<strong>――第1話に挑むまで、どのように島﨑さんの中で刃牙像を作り上げていったのでしょう？</p>
<p>島﨑：</strong>まず、力を抜こう、って思いました。改めて作中での刃牙のポジションを考えると、周りのキャラクターがとてもわかりやすく強そうだったり、実際に大先輩のキャストばかりで声の圧や響き、説得力がとんでもない。本当に最強メンバーが敵も味方も揃っている中で、意外と死刑囚編序盤の刃牙というのは、どこか気が抜けているというか、やる気がない。実際に精神的に甘い面を突かれたりもするし、本人は戦いよりも恋愛的な部分に少し意識が向いていたりもするので、ある意味ちょっと周りから浮いているんですよね。テンションや熱量の差があるというか。そこを表現できたらいいなと思っていました。</p>
<p>実際に収録現場に行くと、周りのキャラクターの圧力がすごくて、その圧で来られると同じ圧で返したくなるんですけど、そうじゃなくて、この死刑囚編序盤の刃牙は同じ熱量で返さない。そういうところなど、1つ1つ原作を読み返しながらイメージを広げていったら自然と深まっていきました。あとは、第1話は画もすでにフルカラーで出来上がっていたので絵の力だったり、周りの先輩方のお芝居の力で最終的に監督に良いって言って貰えるものになったんじゃないかなって。僕1人じゃ絶対に無理だったと思うし、現場で出来たものだなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_030_result.jpg" /><br />
<strong>島﨑：</strong>あんまり、考えすぎない、決めすぎない。オーディションのときに言われたこともふまえて、刃牙と同じように僕自身も柔軟にいい具合に力を抜いてやろう、と思って取り組みましたね。</p>
<h3>「放送コードをぶっちぎる」の約束は守られた？</h3>
<p><strong>――第1話からアフレコの段階でフルカラーで絵が出来上がっているって珍しいですよね。</p>
<p>島﨑：</strong>スタッフの気合いが見て取れましたし、さらに、すごくホッとしました。「ああ、これはすごい！これならファンのみなさんも納得だ」と思える映像だったので、自分自身のテンションもより上がるし、この画作りに応えたいなと思いました。しかも、絵のクオリティーだけじゃなくて、とても原作をリスペクトした内容になっていて。だからこそ、TV放送する上ではなかなか難しい部分もでてくるのですけれど。「放送コードをぶっちぎる」とプロデューサーが言っていましたが、実際に一切日和らず、ショッキングな部分も含めて『バキ』って作品の魅力なんだぞ！と伝えようとしているのが僕たちにも伝わってきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/baki_01_09_result.jpg" /><br />
<strong>――まさに、「放送コードをぶっちぎる」宣言が気になっていたんですが、実際に現時点まで絵を見ていていかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>第1話の時点で、特に最初からフルカラーだったのもあって、「これ本当に地上波で放送できるのかな」と思いました（笑）。実際にそんな話を現場でもしていました。</p>
<p><strong>――Netflix先行配信とはいえ、TOKYO MXなどの地上波でも放送しますからね。</p>
<p>島﨑：</strong>だって、そもそもですよ？　地下闘技場だって非合法なものなのに、今回の敵が最凶死刑囚ですからね！　最も禍々しい“最凶”はいいとして、“死刑囚”ですから。それぞれの死刑囚が死刑執行を受け、執行人たちを殺傷し、日本にやってくるって時点でもうちょっとダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――もう倫理観は破綻していますね。</p>
<p>島﨑：</strong>結局、最凶死刑囚って時点でもうアウトなんですよね。でも、画作りも一切妥協することなく出来上がっています。</p>
<p><strong>――では、原作ファンも期待できると。</p>
<p>島﨑：</strong>はい！　別に「このシーンまずいからカット」というのはなかったと思います。もちろん尺の都合で描かれるシーンの比重の差はありますけど、たぶん放送コード的にカットした部分というのはないと思います。ただ、TV放送だとどう処理されるかわからないですし、今この話している段階で、急遽TV局側から「やっぱりこれ放送無理」って言われる可能性すらあると思いつつ、僕たちは今一切妥協することなく頑張っています（笑）。</p>
<p><strong>――でも、パッケージ版（DVD&#038;Blu-ray）になれば完全版が観られますもんね。</p>
<p>島﨑：</strong>もちろんパッケージになったら無修正、Netflixも間違いなく無修正で観られます。TV放送では、各TV局のご判断で暗くなったり何かしらの処理がされるのではないかと予想しています。ドリアンなんて最初から連鎖首吊りみたいなのしてましたからね。あと、柳の脱獄シーンで脳みそ吹き出すのはやばいんだよなぁ（※柳のこのシーンはTOKYO MXでは画像処理がかかっていました）。</p>
<h3>
モブキャラのセリフにすら痺れる！</h3>
<p><strong>――島﨑さんが観て、痺れたシーンはどこですか？</p>
<p>島﨑：</strong>原作ファンの方はそうだと思うんですけど、『バキ』ってシリーズ通して、生徒Aとか兵士Aみたいなセリフですら、すごく印象的なんですよ。1つ1つが言いたい名台詞みたいな。例えば、『グラップラー刃牙』だと、僕だったら「オイオイオイ」「死ぬわ　アイツ」ってセリフすごい言いたい！　炭酸抜きコーラの説明とかすごいしたい（笑）！　第1話の初っ端から、モブのキャラクターたちのセリフが熱いんですよ。花山対スペックなんかは、あそこが名試合なのは言うまでもないんですけど、あの解説する警官まで痺れる。</p>
<p>メインキャラクターが痺れるのは言わずもがなだし、名言も多すぎてみなさんいくらでも浮かぶと思うので、メインキャラには常に痺れっぱなしなんですけど、ちょっと刃牙に絡んでくる不良たちですら痺れるんですよね。いたなー、分銅使ってるやつ！とか（笑）。刃牙が「これ、通信販売だろ」って言うんですけど、いたいたー!!って思ったり、モブキャラもいいんですよね～。だから、メインキャラはもちろん、そういう1人1人のセリフにも痺れていますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/6_result.jpg" /><br />
<strong>――前半での見どころを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>割りと序盤で一番大きな戦いは間違いなく“花山対スペック”だと思うんです。まず最初の死刑囚対闘技場戦士の大舞台で、序盤の大きな山場。本当にこの戦いはめちゃくちゃ名試合だし、両雄に惚れる。花山もスペックも、どっちもカッコよくて魅力を感じるバトルです。今回アニメから見る方も、このバトルを見ると、『バキ』ってこういうものなんだ、と感じてもらえると思うので、まずはそこを楽しみにして貰えればと思いますね。</p>
<h3>アフレコ終わりはキャスト同士でほぼ毎週飲みに</h3>
<p><strong>――死刑囚も闘技場戦士も、大ベテランのキャストさんばかりですが、アフレコ現場はいかがですか？</p>
<p>島﨑：</strong>めっちゃ楽しいですね！　こんなにすごいメンバーが勢揃いしていて、しかもご一緒できるって滅多にないので、本当にすごく幸せな時間だなと思いますし、ほぼ毎週飲みに行ってるんですよ。先程話したように、収録も早く終わるので、そのままけっこういい感じの時間まで飲んで（笑）。もちろん、その時々で行ける方、行けない方がいらっしゃいますけど、なかなか普段は話せない先輩方から、お酒の席だとよりいろいろなお話が聞けます。現場で芝居を学ばせてもらいながら、飲み会でも芝居や人生について、ユーモアがある単純に楽しい話など、本当にいろいろな面で学ばせてもらえて、とても楽しくて仕方がないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/bk_05_105_result.jpg" /><br />
<strong>――そのベテラン勢がいる中、花山薫は島﨑さんと公私共に交流がある江口拓也さんが務めてらっしゃいますが。</p>
<p>島﨑：</strong>いやぁ、こう来たか、と思いました。でも、僕の予想では、僕が刃牙ということは、花山も若い人だろうなとは思っていたんです。死刑囚編では、戦うキャラの中で花山が唯一、刃牙の友達と言える存在だから、たぶん僕と近めの人が来るだろうな、と想像していたんですよ。そうしたら江口だったので。</p>
<p>楽器って低い低音パートのものほど大きいじゃないですか、例えばチューバとか。それは人間の身体も同じで、身体に響かせて声を出すので、基本的には大きい人ほど響きが広がるし、低い声も出やすいことが多いんですよ。そういう意味で、このキャスティングは「なるほど！」となりました。江口と聞いて、背の高さって意味でも納得したし、年の近さや友達感というところでも納得しました。</p>
<p>特に江口とは、アニメ『俺物語!!』で猛男と砂川という親友役で共演していて。その時も猛男が大男だったんです。</p>
<p><strong>――あのキャスティングは発表されたとき驚きました！</p>
<p>島﨑：</strong>そうですよね！　みんなビックリしたと思うんですけど、放送してみたら本当にしっくりくるものになっていたので、それもあって今回納得したし、江口と「また親友役だな」って話をしました。身体の大きさ具合も『俺物語!!』のときと同じ感じなので、ちょっとその頃を思い出しました。やっぱり、縁というのはあるな、と思いましたね。</p>
<h3>島﨑信長にとっての最強キャストは……!?</h3>
<p><strong>――島﨑さんが、これは「自分は最強だ」と思うことを教えてください。</p>
<p>島﨑：</strong>声優という仕事に対して、僕は才能があるかはわからないけれど、でも、この仕事を楽しんでいるという意味では才能はすごくあるなと思います。元々、アニメや漫画、ゲームなど声優が関わっているものが大好きで声優になったんですけど、声優になってもそれがずっと楽しいまま。実際に『バキ』でもファンのように収録後の飲み会で“バキトーク”を繰り広げたり、現場でも１つ１つのモブのセリフにすら感動して、本当に楽しんでいるんですよ。だから、役者としても楽しんでいるし、先輩方とめちゃくちゃ楽しく幸せにやれている。同時にファンとしても楽しめているので、「楽しんでいる」という意味では、最強かはわからないけれど、僕はけっこう強いんじゃないかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/10_result.jpg" /><br />
<strong>――元々アニメや漫画、ゲームが大好きだった身としては、今の生活は夢のような状況なのでは？</p>
<p>島﨑：</strong>先がわからないお仕事ではありますけど、現時点でこんなに恵まれているなんて、思ってもみなかったです。声優になろうと思った自分だって、今の状況になれると思ってなかっただろうし、ここまで恵まれているとはたぶん思ってないと思う。めちゃくちゃ恵まれていると思います。人にも縁にも作品にも運にも恵まれまくって生きております（笑）。</p>
<p><strong>――では、共演キャストの中で“最強”のキャストは？</p>
<p>島﨑：</strong>いや、もう最強しかいないじゃないですか（笑）！　逆に最強じゃない人います!?　でも、僕にとって子安（武人）さんが、師匠のような方で。『健全ロボダイミダラー』って作品がきっかけで、子安さんと仲良くなったんですよ。その現場で、僕が叫ぶことの楽しさだったり、いろいろはっちゃけること、出し切ることを学べました。</p>
<p>子安さんが司令官兼師匠みたいな役どころで、僕がロボットに乗る主人公パイロットだったんですけど、その子安さんが演じる司令官がめちゃくちゃ熱くて、とにかく子安さんがずっと全力でとてつもないから、僕も楽しくてとにかく未熟ながら出し切る、全力で熱く楽しくやるって現場で、本当にいろいろなことを学ばせてもらったんですよね。そこから子安さんは、僕が出ている作品もけっこう見てくださったりしていて、共演するたびに毎回いろいろなお話をするし、僕の成長も見てくださっているんです。だから、『バキ』で一緒になったときに僕も嬉しかったし、子安さんからも「信長がどう成長したか楽しみにしてるよ」なんて言ってもらえるのが嬉しくて。僕にとって、子安さんは最強の師匠みたいなところがあるかもしれませんね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/BAKI_02_02.jpg" />
<p><strong>――最後にアニメを楽しみにしているみなさんにメッセージをお願いします。</p>
<p>島﨑：</strong>この『バキ』という作品は、とにかく面白いんです。原作ファンの方は『バキ』の面白さなんて承知だと思いますし、そんな『バキ』のすごいところを妥協せず、アニメーションとして表現しようと、敬意をもって全力で取り組んでいる作品になっておりますので、楽しみにしていただければと思います。原作をまだご存知ない、アニメからの方も、多少ショッキングなシーンや絵的に大変力強いものも多いんですけど、それが見ていったらどんどんたまらなくなってくると思いますし、引き込まれること間違いない作品なので、アニメきっかけで原作も読んでいただけたらもっと楽しくなります。</p>
<p>原作だと、今回のアニメの範囲の前の部分『グラップラー刃牙』は刃牙の幼少期から始まって、各キャラクターのバックボーンも見えるので、ぜひ、原作も一緒に楽しんでいただければ、もっともっとこのTVアニメ『バキ』が楽しめると思います。</p>
<p><strong>――今回のアニメから入っても、原作を遡って楽しんだり、各シリーズで楽しんだりできますよね。今後のアニメも楽しみにしています！</strong></p>
<p>「シリーズ全部をアニメ化して刃牙をやり続けたい！」と『バキ』愛が溢れて仕方がない様子の島﨑さん。キャストのテンションも上がるアニメ『バキ』。まずは、山場の“花山対スペック”の戦いを見届けましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/DSC_6414.jpg" /><br />
ちなみに、AnimeJapan 2018のステージで<strong>島﨑さんが板垣先生に「漫画を描く上でのポリシー」を尋ねると「毎回のテーマは“ショック”。驚かせる。そうしなければ売れない！」と力強く断言</strong>されていました。板垣先生こだわりの“ショック”をアニメでも体感してくださいッッ！</p>
<blockquote><p>TVアニメ『バキ』<br />
6月25日より、NETFLIXにて先行配信！<br />
7月1日より、TOKYO MX1ほかにてTV放送中！<br />
＜STAFF＞原作：板垣恵介（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：平野俊貴 シリーズ構成：浦畑達彦 キャラクターデザイン：鈴木藤雄<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
<a href="http://baki-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://baki-anime.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）板垣恵介(秋田書店)／バキ製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！<br />
https://otajo.jp/45870<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/45870" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<title>島﨑信長のツイートがリアルイベントに！『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the Darkness～』開催　中二病アイテムを持って集まれ！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 08:24:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[J-WORLD]]></category>
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		<category><![CDATA[斉木楠雄のΨ難]]></category>
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		<category><![CDATA[漆黒の翼]]></category>

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		<description><![CDATA[ジャンプ作品の世界観で遊べるテーマパーク「J-WORLD TOKYO」(東京・池袋)にて、現在TVアニメ第2期が好評放送中の『斉木楠雄のΨ難』の期間限定イベントを、4月28日(土)から7月8日(日)まで開催することが決定 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8b943bb3cbe061b38a2fa2beed93441d-1.jpg" /><br />
ジャンプ作品の世界観で遊べるテーマパーク「J-WORLD TOKYO」(東京・池袋)にて、現在TVアニメ第2期が好評放送中の『斉木楠雄のΨ難』の期間限定イベントを、4月28日(土)から7月8日(日)まで開催することが決定。なんと、今回のイベントは、島﨑信長さんのあのツイートがきっかけ！</p>
<p>今回のイベントは、『斉木楠雄のΨ難』に出てくる“中二病”なキャラクター海藤 瞬(かいどうしゅん)をメインとしたイベント『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the Darkness～』。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/72000<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/72000" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">劇場版『漆黒の翼のΨ誕～Rebirth of the  Darkness』、よろしくお願い致します！ <a href="https://t.co/z6df2F9Xe4">pic.twitter.com/z6df2F9Xe4</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/942275333146816512?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月17日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>本イベントは海藤役の声優・島﨑信長さんが、昨年の「ジャンプフェスタ 2018」の『斉木楠雄のΨ難』のイベントステージ後に投稿した、「劇場版『漆黒の翼のΨ誕~Rebirth of the Darkness』、よろしくお願い致します！」のツイートからイベントが実現！</p>
<p>海藤が創造する「悪の秘密結社 ダークリユニオン」という架空の世界観をテーマに、キャラクターをモチーフにしたフード＆デザートや、期間限定のミニゲーム、描き下ろしイラストを使用したオリジナルグッズなどが登場します。</p>
<p>海藤の目に映る“中二病”な世界観に入り込み、海藤と共に「悪の秘密結社 ダークリユニオン」に立ち向かうJ-WORLDでしか体験できない&#8221;漆黒の翼“づくしのイベントです。</p>
<blockquote><p>-INTRODUCTION-<br />
世界の闇を支配する巨大な組織&#8230;『悪の秘密結社 ダークリユニオン』<br />
かつて、その組織に所属し A 級ソルジャーとして組織で一目置かれる存在がいた。<br />
しかし、彼は突然ある力を秘めた石と共に、忽然と姿を消した……<br />
それから数十年……<br />
彼なき後もダークリユニオンは闇を暗躍し続けていた。その手はついにこの日本まで忍びよっていたのだ。<br />
闇のオーラが色濃く現れ、侵略の危機にたたされる池袋。そこに現れた“漆黒の翼”と名乗る青年。<br />
“漆黒の翼”とダークリユニオンの因縁。彼の腕に秘められた力。<br />
宿命を背負いし“漆黒の翼”とダークリユニオンの決戦が今始まる……!!!</p></blockquote>
<h3>最後の晩餐 (期間限定フード&#038;デザート) ※一例</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8bcf26d94f4b64b863b85686099d92e7.jpg" /><br />
・疼く右腕！黒き波動(ブラック・ビート)を解き放て&#8230;！「紅の封印(ブラッディー クリムゾン チェーン)」 (990円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/9b9e13698840c1b81959512a299258c8.jpg" /><br />
・漆黒に彩られた楠雄の「Ψ難（ナン）カレー」(850円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/857466457bcd6311b82216424d59ea62.jpg" /><br />
・熱き漆黒の魂 「燃堂の Darkness Noodles」(830円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/11bc5491e2609ae9e3ebce73964dac12.jpg" /><br />
・斉木楠雄の「魅惑の“黒い宝石”(ブラックジュエル)」(620円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/438aabdb70954c8b5ed25949c0e0d507.jpg" /><br />
・ダークリユニオン vs 漆黒の翼 ～決戦！暗黒の大地～(クーベルチュールショコラケーキ)(740円)</p>
<h3>決戦の地 (期間限定ミニゲーム) ※景品は一例</h3>
<p>このイベントでしか手に入らない、J-WORLD オリジナル景品がもれなくもらえる3つの期間限定ミニゲームが登場。</p>
<p><strong>◆ミニゲーム 『ダークリユニオンが宙を舞う!黒き翼を掴み取れ!』</strong><br />
漆黒の翼を魔の手が襲う!?　ついにダークリユニオンの攻撃が始まった！　奴らの疾風のような攻撃をかいくぐり、ダークリユニオンの羽根を掴みとれ！<br />
漆黒の羽根が舞うエアーくじ！　引き当てた等級に応じた景品をゲット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/4c7cf3be0dc15be3ea3a4d8761139475.jpg" /><br />
《A級ソルジャー》アクリルバッジ(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/27bc01c5d548c912b76201e807e8195f.jpg" /><br />
《B級ソルジャー》カド丸缶バッジ(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/04e8bfe799ba175a98f0024cf1353d74.jpg" /><br />
《C級ソルジャー》イラストシート (全11種)</p>
<p><strong>◆ミニゲーム 『殺人竜蛇現る!唸れメテオスパークジェノサイドボール!』</strong><br />
ダークリユニオンが仕向けた“殺人竜蛇”(マーダードラゴラムスネイク)が J-WORLD に押し寄せる！　力を解き放ち“メテオスパークジェノサイドボール”で敵を倒せ！<br />
技名を叫びながらボールを投げ、倒れたパネルの数に応じた景品をゲット！(技名は大きな声で、感情を込めて叫びましょう)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/959ea45c015e20d2e99159ef79730ea3.jpg" /><br />
《漆黒の翼》メガネ拭き(全5種)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/021555dc71a1c3985adc5faa6dce574f.jpg" /><br />
《超坐対禅窟の海藤》ブックマーカー(全6種)</p>
<p><strong>◆ラリーゲーム 『漆黒の翼参上!黒の秘密結社を追い詰めろ! 』</strong><br />
ついにJ-WORLDがダークリユニオンに侵略されてしまった！(と思い込んでいる)海藤は、ダークリユニオンを追うべく園内を奔走する……。同志たちがJ-WORLDに隠したダークリユニオン撃退に繋がる痕跡(ヒント)を見つけだし、術を完成させてダークリユニオンを封印せよ！<br />
J-WORLD園内に設置された黒いパネルを探そう！ パネルにライトをあてるとダークリユニオン撃退に繋がる痕跡が浮かび上がる！<br />
全部で5ヶ所ある痕跡を見つけると術が完成するぞ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/e89b05f079ea380ef95dfe0b92c8a871.jpg" /><br />
《封印の証》スリーブから出すとカラーになりる！ギミックカード (全5種)</p>
<h3>宝物庫 (オリジナルグッズ) ※一例</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/73b954370e3a8c515c5ac02dcec1ecab.jpg" /><br />
・メガネ on メガネスタンド(全1種/5,400円) ※店頭での受注販売<br />
斉木のメガネは取り外し可能なシールになっているので、剥がして自分のメガネをかけてスタンドとして使用できます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/84fdfa9b71687841c5f247b18584cd9e.jpg" /><br />
・75mm 缶バッジコレクション(全5種/各378円) ※ブラインドパッケージ仕様</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/d0034c1f8b40b7b3f0796b5636b2e769-1.jpg" /><br />
・アクリルスタンド(全5種/各1,080円)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/55b77c273543c6f7fbf9c098d92f8c3f-1.jpg" /><br />
・ギミッククリアファイル(全2種/各432円)<br />
クリアファイルは附属のシートをクリアファイルに入れると絵柄が変化！</p>
<h3>漆黒の賜物(スペシャル企画)</h3>
<p><strong>《合言葉で『漆黒の翼 同志の刻印』をもらおう!》</strong><br />
悪の秘密結社 ダークリユニオンが池袋の侵略に着手したとの情報が……。<br />
ヤツらの侵略計画は謎に包まれ、漆黒の翼といえども単独での応戦は困難が予想された。<br />
池袋を……いや、日本をダークリユニオンから救うため、今此処に漆黒の翼と共に戦う同志を集う！<br />
“黒の番人”と記された漆黒の宝具を身にまといし同志に合言葉を伝え、同志の刻印を受け取るのだ!!</p>
<p>(訳)<br />
包帯、眼帯、サングラスなどの“中二っぽいな～”と思うアイテムや、黒い服で来園された方に『漆黒の翼 同志の刻印』をプレゼント！　“中二っぽい”アイテムは各々の判断にお任せします！<br />
J-WORLD 内にいる“黒の番人”の腕章をつけたスタッフにアイテムを見せ、合言葉『エイワズ』を伝えよう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/f9116f7ca87effb6585cb4a7fbdcf5fa.jpg" /><br />
同志の刻印 (カード)がもらえるぞ！　※1名につき1枚まで。ランダムでお渡し。</p>
<p><strong>J-WORLD TOKYO：</strong><br />
<a href="https://bandainamco-am.co.jp/tp/j-world/" rel="noopener" target="_blank">https://bandainamco-am.co.jp/tp/j-world/</a></p>
<p>（C）麻生周一/集英社・PK 学園 2</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ワコールが乙女ゲーム乳眠アプリ『カレ眠★』配信！　人気声優のサンプルボイス＆PV公開中</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Sep 2017 09:21:05 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[ワコールは、“睡眠の日”の9月3日(ぐっすり)に、恋愛入眠シミュレーションゲームアプリ『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』(以下、カレ眠★)の配信を開始。『カレ眠★』は、女性のここちよい眠りをサポートする為につくった恋 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/main.jpg" /><br />
ワコールは、“睡眠の日”の9月3日(ぐっすり)に、恋愛入眠シミュレーションゲームアプリ『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』(以下、カレ眠★)の配信を開始。『カレ眠★』は、女性のここちよい眠りをサポートする為につくった恋愛入眠＆乳眠シミュレーションゲーム。人気声優陣を起用し、アプリとして配信するなんてワコールさんの本気度がうかがえます。</p>
<p>ワコールが今年8月に発表した調査では、日本女性の5人に1人が、就寝時に自分のバストが「邪魔」(22.0%)と感じたことがあり、就寝時にバストが動いたり左右に広がるなど、眠っていても「バストは睡眠(休息)できていない」(20.5%)と実感していること、また、女性の多くは歯みがきやパジャマ着用などの「入眠儀式」を実践していることが分かったそうです。</p>
<p>そこで、睡眠前の「入眠儀式」と、睡眠時のバストをやさしく安定させて、ここちよい眠りをめざす睡眠中の「乳眠」のサポートを行うべく、『カレ眠★ワタシがカレと乳眠する理由』を制作！　アプリで、より良い眠りについての知識をイケメンに教えてもらえる恋愛入眠シミュレーションゲームが誕生しました。</p>
<p>会話パートでは、家でイケメンとの入眠レッスン。会話を楽しみながらここちよく眠る準備をしたり、イケメンが添い寝してくれる添い寝パートや、メッセージ付きで希望の時間に起こしてくれるおはようパートも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub1.jpg" /><br />
登場する“入眠★カルテット”のイケメンエージェントは5人。公式サイトでは、PVやサンプルボイスも公開されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/f4f55f5ea4dfe5133a7fa8177f74d4fd.jpg" /><br />
<strong>「今日はちょっと表情が硬いけど、オレがやさしくほぐしてあげようか？」<br />
◆甘え上手な年下男子・川原あさひ（CV:花江夏樹）</strong><br />
まだ子どもっぽさが残る、天真爛漫な最年少エージェント。『入眠★カルテット』では持ち前のヨガの腕を活かして、『パジャマヨガ』の普及に努めている。彼の『パジャマヨガ』のセミナーには多くのファンが詰めかけて、メディアでも少しずつ話題になり始めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/0be0fb68f259acd16bbed273e9a05f2a.jpg" /><br />
<strong>「からだにも睡眠にも胃にも、全部にいいもの作ってやるから、待ってろよ」<br />
◆面倒見のいい、オカン系幼なじみ・吉田夕哉（CV:岡本信彦）</strong><br />
普段は『BSL（ベスト・スリープ・ラボラトリー）』で睡眠と食の関係性についての研究をしている。彼のレシピは好評で、試食会には日本全国から多くのファンが集う。また『入眠★カルテット』では面倒見のいい、母親のようなエージェントとして親しまれている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/a743119432ed7d25d06002b24d3166cf.jpg" /><br />
<strong>「私はあくまでも『乳眠』と『入眠』儀式のアドバイザーとしておそばにおりますので、不埒な真似は決していたしません！」<br />
◆ワコール代表 イケメン男子・木村奎（CV:江口拓也）</strong><br />
ワコールの商品開発部に勤める、仕事熱心でまじめな社員。マネージャー・東雲にスカウトされて『入眠★カルテット』のエージェントを兼務するようになった。『入眠』に関する知識の量は全エージェントの中でも群を抜いていて、内外から厚い信頼を得ている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/021ec4500143043402e5dccb67ebb02e.jpg" /><br />
<strong>「あ、もしかして緊張してます？ でもほら、こうして温もりを重ねていると…、心も…ほぐれてきませんか？」<br />
◆天然王子様系アイドル・小夜雅（CV:島﨑信長）</strong><br />
『王子』の愛称で人気を博す現役アイドル。『添い寝してほしいイケメンランキング』で2年連続第1位に選ばれている。マネージャー・東雲の強い希望により、『入眠★カルテット』に加入することになった。彼の声は『ヒーリングボイス』と呼ばれていて、それを生で耳にするためだけにセミナーを訪れるファンも多いらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/6f53b2327e0228b0e06962848dda466d.jpg" /><br />
<strong>「自分でも気付いているだろ。酷い顔色だな。ゾンビに噛まれたと言われても、納得できるレベルだ」<br />
◆クールなツンデレ系上司・東雲隼人（CV:諏訪部順一） </strong><br />
『BSL（ベスト・スリープ・ラボラトリー）』で働くツンデレマネージャー。かつては『入眠★カルテット』のエージェントとしても活躍していたが、今は引退してマネージャーと司会業に専念している。彼の鋭い眼光の裏には大きな優しさが秘められているのだが、それに気付き、触れられる者はごくわずか。</p>
<p>年齢が23歳から33歳と若すぎない設定なところもいいですね。PVでは、彼らの甘いボイスも公開。ドキドキして逆に眠れなくなっちゃうかも？</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JbjIksfBWX0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>担当キャストからメッセージ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub2.jpg" /><br />
<strong>◆甘え上手な年下男子・川原あさひ役：花江夏樹さん </strong><br />
今回、「乳眠」というインパクトのあるワードにドキっとしました（笑）。男性にはわからない悩みが沢山あると思うので、そのお力になれる素晴らしい企画だなと思いました。<br />
川原あさひは、甘え上手な年下で実際に近くにいたら心惹かれてしまうだろうなぁと思いながら収録をしていました。添い寝のような場面があるのですがドキドキしました!! 天真爛漫でとても演じやすかったです！　演じているうちにこの子は可愛いなぁとどんどん彼のことが愛おしくなってしまいました。<br />
『カレ眠★』でたっぷり癒されて下さいね！ ここちよい眠りを～！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub3.jpg" /><br />
<strong>◆面倒見のいい、オカン系幼なじみ・吉田夕哉役：岡本信彦さん</strong><br />
『カレ眠★』は、斬新で面白い企画だと思いました。吉田夕哉は、1番ニュートラルで親しみやすく、生っぽい感じが演じていて楽しかったです。とっつきやすさも感じました。<br />
リアルなニュアンスを求めてもらえる時もあったのでゲームでは珍しいなと思いました。収録中、本当に楽しくて、また演じてみたいと思いました。第二弾待ってます！<br />
『カレ眠★』、新しい試みではあるのですが、どうでしょうか？　ぜひプレイして、楽しんでください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub4.jpg" /><br />
<strong>◆ワコール代表 イケメン男子・木村奎役：江口拓也さん</strong><br />
「乳眠」という言葉を初めて聞いたので、このプロジェクトをきっかけにより多くの方に知っていただくのは素晴らしいことだなと思いました。木村奎は、自分に似ていてびっくりしました(笑)、 性格は違いますが(笑)。 好きなポイントは……なんだかんだ積極的なところ……？　なんだかんだ積極的だなあと(笑)。<br />
普段は発さないであろう言葉の数々を言えて楽しかったです！　このアプリを通して、より多くの方に「乳眠」していただきたいなと思います！　余談ですがワコールさんの男性用下着、はきごこちがよくて愛用させていただいております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub5.jpg" /><br />
<strong>◆天然王子様系アイドル・小夜雅役：島﨑信長</strong><br />
ワコールさんが、こういう形でスマホアプリに参入するとは大変意外でしたが、ワコールさんならではの面白いアプリにきっちり仕上がっていると思います。収録の際も、熱意やこだわりをいっぱい感じました！　小夜雅は、物腰やわらかな王子様といった印象で、これは癒されるなと思いました。ただそれだけではなく、ミステリアスな、妖艶な雰囲気も漂わせていて、一筋縄ではいかない面白い人物です。第一印象通りのやわらかさと言うか、のほほんとした感じがあって、癒し効果のある人になったと思います。<br />
しかし、いわゆる添い寝的なシーンでは……。それについてはプレイしてのお楽しみということで。『カレ眠★』で、よりよい下着と、よりよい睡眠を！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/sub6.jpg" /><br />
<strong>◆クールなツンデレ系上司・東雲隼人役：諏訪部順一さん</strong><br />
『カレ眠★』は、遊び心のある企画でとても面白いと思いました。ワコールや商品に対して、より親しみを持って頂けるのではないでしょうか？<br />
東雲隼人は「大人」なキャラクターです。上司という設定ですので、セクハラ、パワハラな感じにならないよう気をつけました(笑)。上から目線のクールさと、甘いデレのさじ加減を工夫しつつ、楽しく演じさせていただきました。<br />
また、今回「乳眠」という言葉を初めて知りました。ココロもカラダも癒されるこのコンテンツ、貴女のお役に立てると幸いです。</p>
<blockquote><p><strong>【ストーリー】</strong><br />
――冴えない私の日常に、予想外の幸運が舞い降りてきたのは、『入眠』にまつわる、イベントに参加していた時のことだった――<br />
日々の忙しさとストレスから、寝不足気味の主人公。そんな彼女の話を聞いた幼なじみの勧めで、ワコールが主催する、入眠儀式体験セミナーに参加することに。場内の注目を浴びながら、私の前に“彼ら”はやってきた。<br />
“入眠★カルテットの特別レッスンを受けるのはあなたですよ”<br />
主人公の前に現れたのは、入眠のプロフェッショナルである“入眠★カルテット”。5 人の個性豊かなエージェント達に導かれ、まるで夢のような“夜のヒミツレッスン”が今始まる。</p>
<p><strong>【配信概要】</strong><br />
タイトル ：カレ眠★～ワタシがカレと乳眠する理由～<br />
ジャンル ：恋愛入眠シミュレーションゲーム<br />
対応OS　：iOS6.0以上 / Android5以上対応<br />
　　　　　 ※対応OS以上の端末でも、 一部非対応端末がございます<br />
リリース ：2017.9.3 予定<br />
料金　　 ：無料</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://karemin.wacoal.jp/" target="_blank">http://karemin.wacoal.jp/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>白泉社が「最強アプリ」と自信！　マンガ・声優ラジオ・アイドル動画まで無料の『マンガPark』リリース</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Aug 2017 01:09:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル動画]]></category>
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		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[白泉社の総合エンタメアプリ『マンガPark』が本日8月2日(水)よりリリース。『マンガPark』は、マンガだけでなく声優ラジオ、アイドル動画まですべて無料で楽しめる、これまでにない総合エンタメアプリ。 毎日追加されるコイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/top_key.jpg" /><br />
白泉社の総合エンタメアプリ『マンガPark』が本日8月2日(水)よりリリース。『マンガPark』は、マンガだけでなく声優ラジオ、アイドル動画まですべて無料で楽しめる、これまでにない総合エンタメアプリ。</p>
<h3>毎日追加されるコインで読み放題＆見放題</h3>
<p>毎日6時と21時に付与されるFREEコインを利用する場合は無料で閲覧可能。付与されるFREEコインはそれぞれ80コインで1日に8話まで無料でマンガを読むことが出来ます。</p>
<h3>150タイトル以上のマンガが無料</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/1-top.jpg" /><br />
『ベルセルク』『フルーツバスケット』『彼氏彼女の事情』『ふたりエッチ』『ホーリーランド』『デトロイト・メタル・シティ』『桜蘭高校ホスト部』『オトメン（乙男）』『覆面系ノイズ』『藍より青し』など、これまでの白泉社の名作が集結するのに加え、『花とゆめ』『LaLa』『別冊花とゆめ』『メロディ』『ヤングアニマル』『楽園』という白泉社の全雑誌の連載作も参加。そのすべてを無料で読むことができるんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/ss41.jpg" /><br />
作品は随時追加され、1000タイトル以上が読めるようになる予定。</p>
<p>また、環境に合わせてデータ容量を自動制御。Wi-Fi環境下では自動的に“高画質”に、通信制限がなされている状態では自動的に“低容量”のデータで表示されます。</p>
<h3>マンガアプリ史上初！　毎日更新の声優ラジオも無料</h3>
<p>『マンガPark』だけで聴ける声優ラジオも毎日更新！　蒼井翔太さんや小松未可子さんなど豪華声優陣による番組をすべて無料で聴くことができます。現在は5番組ですが、こちらも今後追加予定。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/3-radio.jpg" />
<blockquote><p>＜番組ラインナップ＞<br />
「蒼井翔太の３・２・１！」<br />
蒼井翔太さん(毎週木・金・土配信)<br />
「小松未可子のWhat is day？」<br />
小松未可子さん(毎週木・金・土配信)<br />
「高橋未奈美の秘密の部屋」<br />
高橋未奈美さん(毎週月・火・水配信)<br />
「利根健太朗と愉快な仲間たち」<br />
利根健太朗さん・伊達忠智さん・天﨑滉平さん・永塚拓馬さん<br />
(毎週月・火・水配信)<br />
「ミッション珍ポッシブル」<br />
吉田尚記さん(毎週水～日配信)<br />
※番組は今後も追加されていきます。</p></blockquote>
<h3>アイドル動画まで無料！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/miyawakisakura.jpg" /><br />
さらに、宮脇咲良さんや月足天音さんなどアイドル動画も配信。8月は10人以上のアイドル動画を楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/4-idol.jpg" />
<blockquote><p>＜ラインナップ＞<br />
宮脇咲良(HKT48/AKB48)・月足天音(HKT48)・森保まどか(HKT48)・大場美奈(SKE48)・浅川梨奈(SUPER☆GiRLS)・MIYU・RaMu・小屋春菜・河井玲奈(loop)・金子理江・澤北るな・太田里織奈(愛乙女☆DOLL)など</p></blockquote>
<h3>島崎信長さんナレーションのブランドムービーも</h3>
<p>アプリのリリースに伴い、『マンガPark』ブランドムービーも公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/douga_cap_01.jpg" /><br />
『3月のライオン(羽海野チカ)』や『ベルセルク(三浦建太郎)』、TVアニメも放送され、この秋には実写映画化が決定している『覆面系ノイズ(福山リョウコ)』など、人気作品が実写の青年に折り重なるようにコラージュされた縦型動画。</p>
<p>ナレーターは、人気声優の島﨑信長さんが担当！　今を生きる若者の心の声を代弁します。楽曲は、ビートメイカーPARKGOLF氏が今回の動画のためにオリジナルで書き下ろし！　二次元と三次元を融合（リミックス）した映像に合わせて、楽曲もクラシックな旋律と現代的トラックを織り交ぜた“マッシュアップミュージック”となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oSkWOqSW43Q" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・島﨑信長ナレーション：マンガParkブランドムービー『僕しか知らない』<br />
https://youtu.be/oSkWOqSW43Q<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/oSkWOqSW43Q" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今ならアプリ公開を記念し、<strong>初回登録ボーナスとして2000コイン(100話分)をプレゼント！</strong>　最強のエンタメアプリになる？　今後の展開に注目です。</p>
<blockquote><p>・アプリ名：マンガPark<br />
・カテゴリ：ブック、コミック<br />
・価格：無料(アプリ内課金あり)<br />
・利用環境：スマートフォン、タブレット各端末、パソコン<br />
・対応OS：iOS9以降、Android<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2122.png" alt="™" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> 4.4以降</p>
<p><strong>無料ダウンロードはこちらから<br />
＜App Store、GooglePlay共通＞</strong><br />
<a href="https://manga-park.com/app" target="_blank">https://manga-park.com/app</a></p>
<p><strong>Web版マンガPark：</strong><br />
https://manga-park.com/<!-- orig { --><a href="https://manga-park.com/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>劇場版『Free!』の絆にキャストも号泣！　みんなの意見で生まれたラストシーン秘話も【舞台挨拶レポ】</title>
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		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Free!]]></category>
		<category><![CDATA[Free!TM]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ハイスピ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[京都アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 Free! -Timeless Medley-絆]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版Free!]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岩鳶高校水泳部]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/5-3.jpg" /><br />
『ハイ☆スピード!』を原案として生まれた大人気TVアニメ『Free!』シリーズ。劇場版として再構築された、『劇場版 Free! -Timeless Medley-絆』が4月22日より公開中。4月30日に公開記念舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/8-1.jpg" /><br />
舞台挨拶に登壇したのは、島﨑信長さん、鈴木達央さん、代永翼さん、平川大輔さんの岩鳶メンバー！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68008<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68008" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/2-5.jpg" /><br />
最初の挨拶では、代永さんが「みんなー！たっだいまー！」、平川さんが「お待たせいたしましたぁ!!」と、渚や怜のテンションで会場を盛り上げます。</p>
<p>しかし、「出来上がりを試写で観させていただいて、冒頭からずーっと涙が止まらず……（笑）。なんでこんなに泣いてるんやろ、みたいな思いながら（笑）」（代永）、「オープニングで『RISING FREE』が流れ出すと、“ザ・Free!”って感じの歌詞で、『あ゛ー！』ってまず泣く（笑）。それで中盤でまた『あ゛ー！』って泣いて、後半になるともうわけわからなくなって涙でぐしゃぐしゃになりながら観てる感じでした（笑）」（平川）と、キャストも号泣したという今作。</p>
<p>「みなさん、やっぱり泣かれていますね……」と島﨑さんが言うように、本編の感動の余韻が残っている場内で、キャストが作品にかける気持ちを語ると、真剣な雰囲気に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/1-3.jpg" /><br />
鈴木さんは、「『Free!』って俺たちが登壇して喋ってすごく楽しい雰囲気にさせたいな、と思うんだけど、みんなの想いが強すぎて若干お通夜みたいな雰囲気になるの。毎回そうだったって思い出した（笑）」と、途中で「ラフな空気にしたいのに」と熱い作品ゆえに上手くいかない歯がゆさを明かす場面も。</p>
<p><strong>※上映後の舞台挨拶だったため、ネタバレトークあり。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7e02afb50a8de7225124e47065461374.jpg" /></p>
<h3>渚と怜を演じられるか不安だった!?</h3>
<p><strong>代永：</strong>映像シリーズとして、僕と平川さんは久しぶりのメインでの出演だったので、渚と怜ちゃんを演じられるか不安もあったんですよね。一発目から出るかなぁ？ってマイク前で「れ、怜ちゃん!!」って渚の声を出すところから始まって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>すごいチューニングしてたよね（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それだけ本当に緊張してたの（笑）。</p>
<p><strong>平川：</strong>俺もしてたけどね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>2人がすごいチューニングしてるから、「え、そんなこと今までしてなかったでしょ？」と思って（笑）。</p>
<p><strong>代永：</strong>それくらい大事な作品だったから。4人のチーム感とか込める想いがあって、今こうやって出来上がった作品を観ていただいて、「岩鳶チームが戻ってきて嬉しいです」って言葉をいただいて嬉しかったですし、僕らとしても本当に楽しかった。嬉しいって想いでいっぱいです！</p>
<p><strong>平川：</strong>今回の収録のときも、TVシリーズのときと同じように、4人が当たり前のようにいつも座っていた場所に座って、当たり前のようにいつも使っていたマイクに入って、それをスタッフさんが当たり前のように僕らの高さにそれぞれ調節してくださって、当たり前のようにウィングは「もう2歩下がって」って言われてて（笑）。スタッフさんも含めてチームワークが完璧に出来上がっていると思えるこの作品で、きっとまた『Free！』を大好きになっていただけるんじゃないかなと心から思っています。</p>
<h3>注目のシーンはやっぱり4人でのラスト！</h3>
<p>好きなシーンや注目してほしい部分を4人それぞれが回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/3-4.jpg" /><br />
<strong>平川：</strong>僕はずーっと言ってますけど、颯斗（はやと）が泳ぐシーン。「絶対お前の手離さないから！」ってあのシーン。</p>
<p>あと、僕は怜でいうと、遙先輩から最後に「お前はずっと仲間だ」と言っていただいて、一言「はい」って返事をする、あの一言に今回のすべてをかけていたと言っても過言ではないです。また良い芝居をするんですよ、こいつ（島﨑）が。素直にそれを受け止めて胸が一杯になって、一言「はい」と絞り出させていただいたあのシーンが好きなシーンですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/4-3.jpg" /><br />
<strong>代永：</strong>全部本当に好きなんで、全部って言いたいんですけど。でも、最後のシーンかな！　最後、4人で想いを伝え合うシーンが一番クライマックスというか。渚のシーンとしても、涙を溜めつつ笑顔で頑張っていく、あの「ありがとうございました」がね!!　あれを思い出すと泣いちゃう！　「いやぁ、この子たち大人になったわ～」というか、タイトルにも入っている“絆”の部分が一番強く出ている部分で、すごく好き。収録中も想いがひとつになった部分だと思います。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>悩んだよね。いっぱい悩んでいろいろ話して、みんなで作り上げたシーン。あの時に、平川さんが「そういえば、TVシリーズで泣いて喜んでたけど、まだ俺たち予選だったね」って気づかせてくれて、その後にちゃんと話すのってそういえばなかったねって話をして。「じゃあ、自分たちは今何を喋るんだろうね」って、河波監督たちとディスカッションしたり。「ありがとうございました」って入れるのはみんなのアイディアから出たものなんです。</p>
<p>真琴に関しては、毎回彼と向き合いながらいつも作っているので、今見返すと「俺こんな芝居してたんだ」って思うことがありました。当時やっていたもので、上書き出来るものと出来ないものがあるなって感じました。今回、一部シーンを録り直すんじゃなく全部って言われたら、俺無理かもしれないな、って思ったくらい。当時のものでしっかり成立しているな、と思えた時に、自分がしっかり歩いてきた真琴との時間は色あせないんだな、と個人的に感じました。本当にみんなとの絆は積み上がっていたし、そいう意味で、より4人のシーンや渚と怜のシーンを観て、ディスカッションを重ねたいってみんなが思うのは必然的だったのかなと思います。</p>
<p><strong>島﨑：</strong>『ハイ☆スピード!』繋がりで言うと、郁弥の話だったり、遙が水泳を辞めている部分がポイント。凛に拒絶されて遙は傷ついたかもしれないけど、遙の方も同じように、人を拒絶するのと同じようなことをしてしまった、というところを、この作品は最初から触れていたのがすごいことだと思います。だからこそ、オープニングで2人の画が出てきたところで「わあ！」ってなったし、いろいろな思い出が浮かんできました。</p>
<p>でも、他にも本当にいろいろあるんですけど、自分の思い入れのあるシーンってなるとやっぱりラストシーン（笑）。</p>
<p>遙が変に言いよどんだりせずに、みんなに初めてすごくまっすぐ堂々と言葉を伝えられたシーンだなと思います。今までの遙みたいに、ちょっと顔をそむけたり照れながらじゃなくて、本当にまっすぐに伝えられた。芝居している時はそこまで意識していなかったんですけど、出来上がったものを観たら僕もビックリするくらい、遙が本当に堂々と言葉をかけていて。狙ったわけではないんだけど、自分の夢とか戦うことも決めた遥になったんだな、と遙の成長を感じる部分なので、ラストシーンをまた観てもらいたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0cf9b267417dd7850fadfb2f925dda35.jpg" /><br />
キャストのみなさんの熱い想いが語られ、あっという間に舞台挨拶終了の時間に。島﨑さんも、「もっともっと話がしたいんですけどね！　『Free!』が大好きなんです！」と、とても名残惜しそう。本当に次から次へと言葉が溢れ、みなさん語り足りない様子でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/7-1.jpg" /><br />
また、この日の衣装は、（鈴木さんの足元だけ見えなかったのですが）同じデザインで、それぞれのキャラクターカラーの靴下をみんなで身につけていました！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/9-3.jpg" /><br />
Twitterにも仲良しな4人をアップ。島﨑さんは「何年経っても、Free!チームで集まるとFree!の空気になるってすごいことだなぁ…。Free!大好き！遙たち大好き！これからもいっぱい愛してください…！！」と投稿しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/6-1.jpg" /><br />
愛に溢れる岩鳶メンバー。その絆をまた劇場に確認しに行ってください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a-1.jpg" /><br />
<strong>劇場版 Free! -Timeless Medley-　公式サイト：</strong><br />
<a href="http://tm.iwatobi-sc.com/" target="_blank">http://tm.iwatobi-sc.com/</a><br />
7月1日には、凛が親友の宗介との過去の思いに向き合う『劇場版 Free! -Timeless Medley-約束』が公開予定。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「これが欲しかったんだろ」人気声優・島崎信長＆鈴木達央の密着2ショットにギャア！</title>
		<link>https://otajo.jp/66659</link>
		<comments>https://otajo.jp/66659#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2017 10:07:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=66659</guid>
		<description><![CDATA[人気声優の島崎信長さんが自身のTwitterにて、これまた人気声優でアーティストの鈴木達央さんとの2ショットを投稿。その尊いショットに多くの女性ファンが歓喜しています。 これが欲しかったんだろby鈴木達央 pic.twi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/nobunaga.jpg" /><br />
人気声優の島崎信長さんが自身のTwitterにて、これまた人気声優でアーティストの鈴木達央さんとの2ショットを投稿。その尊いショットに多くの女性ファンが歓喜しています。</p>
<blockquote><p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">これが欲しかったんだろby鈴木達央 <a href="https://t.co/MWjdUKT1XI">pic.twitter.com/MWjdUKT1XI</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
これが欲しかったんだろby鈴木達央<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432 <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254566479122432" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>島崎信長さんは『Free!』の七瀬遙役、『寄生獣 セイの格率』泉新一役など幅広い役で活躍。鈴木達央さんは『Free!』の橘真琴役や、『うたの☆プリンスさまっ♪』の黒崎蘭丸役などを演じ、ロックバンド「OLDCODEX」としても精力的に音楽活動をしています。</p>
<p>また共にイケメン声優としても知られ、アニメ雑誌以外に、ファッション誌でもインタビューを受けるほど。そんな2人の2ショット、しかもこの密着具合……という事で、Twitter上では、</p>
<blockquote><p><strong>・ありがとうございますうううううううううう！<br />
・嬉しすぎて泣けてきた……<br />
・この密着感、生きてて良かった<br />
・主人と飼い犬コンビ懐かしいですね！</strong></p></blockquote>
<p>などなど、コメントが寄せられ、中には「素晴らしすぎます」などテロップが自分の気持ちにピッタリと合った画像をリプライする人もいるなど、多くのオタ女が大興奮していた様子。</p>
<p>島崎さんは続けて、</p>
<blockquote>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">いやー、この感じ、久々…！二人ともほろ酔いです笑</p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
いやー、この感じ、久々…！二人ともほろ酔いです笑<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248 <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828254772230709248" target="_blank">[リンク]</a></p></blockquote>
<p>とつぶやき、さらにさらに、</p>
<blockquote><p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">おかわり？by鈴木達央 <a href="https://t.co/mvlFEhROyk">pic.twitter.com/mvlFEhROyk</a></p>
<p>&mdash; 島﨑信長(島崎信長) (@nobunaga_s) <a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233">2017年2月5日</a></p></blockquote>
<p><script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center><br />
<strong>島﨑信長 @nobunaga_s</strong><br />
おかわり？by鈴木達央<br />
https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233 <!-- orig { --><a href="https://twitter.com/nobunaga_s/status/828257372632031233" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>と、再びありがたすぎる画像を投稿し、ファンを沸かせていました。いやあ、本当癒されますねえ。</p>
<p>※画像はTwitterより引用。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『カクテル王子』アニメのOPみたい！　イケメンカクテル6人が歌う主題歌MV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/62601</link>
		<comments>https://otajo.jp/62601#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Jul 2016 00:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル]]></category>
		<category><![CDATA[カクテルプリンス]]></category>
		<category><![CDATA[カクテル王子]]></category>
		<category><![CDATA[カクプリ]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[擬人化]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

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		<description><![CDATA[カクテルをイケメンに擬人化したキャラクタープロジェクト『カクテル王子（カクテルプリンス）』の初オリジナルミュージックビデオが解禁！　アニメイラストも公開しました！ 近藤隆さん、榎木淳弥さん、古川慎さん、島﨑信長さん、江口 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/MV_press3_h-800x563.png" /><br />
カクテルをイケメンに擬人化したキャラクタープロジェクト<strong>『カクテル王子（カクテルプリンス）』</strong>の初オリジナルミュージックビデオが解禁！　アニメイラストも公開しました！</p>
<p>近藤隆さん、榎木淳弥さん、古川慎さん、島﨑信長さん、江口拓也さん、諏訪部順一さんといった人気声優をメインに揃え、ゲームやアニメ、コミックなどメディアミックス展開をすると発表されてから早半年……。</p>
<p>スマホゲームは今秋配信予定、春に公開予定と告知されていたMVは公開されないまま、5月にやっと公開されたのは個人PVで少し不安を感じていましたが、やっと6人が歌う<strong>主題歌『Making Love!!』</strong>のMVが公開！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/62601<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/62601" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/MV_press3_h-800x563.png" /><br />
これがアニメーションもしっかり作ってあってとても良いんです！　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/1-800x446.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/2-800x459.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/4-800x447.jpg" /><br />
BARのシーンはもちろん、バスケなどの日常シーンも少し入っているなど、なんだかこのままアニメが始まりそう！　一気に今後の展開が気になってきました。</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j5apBPagK48" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
【カクテル王子】Making Love!!【主題歌MV】<br />
https://youtu.be/j5apBPagK48<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/j5apBPagK48" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>アニメイラスト初公開！　メインキャスト6名プロフィール</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/f0849c500979fe613aa2c4fd6f67e656-480x800.jpg" /><br />
<strong>・トムコリンズ　(CV:近藤隆)</strong><br />
昼職：アイドル(真面目担当)<br />
身長：178cm<br />
趣味：乗馬・ティーカップ集め<br />
性格：<br />
完全無欠のパーフェクト王子。<br />
責任感が強く、芯がある男。語学が堪能で、5ヶ国語の会話が可能。大体のことは上手くこなしてしまう。天才型かと思いきや、努力型。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/4277eadc23cd765cddcfb534ea64f6a1-480x800.jpg" /><br />
<strong>・ソルティドッグ　(CV:榎木淳弥)</strong><br />
昼職：トリマー<br />
身長：178cm<br />
趣味：昼寝<br />
性格：<br />
人懐っこい無邪気系わんこ男子。<br />
頭をなでられるのが好き。チャレンジ精神が旺盛で愛情表現もストレート。よく笑いよく泣きよく食べる。美味しそうなものを目の前にすると目がキラキラ光る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/e09ec5a9cec1958cc85c04dc5c945ec7-480x800.jpg" /><br />
<strong>・エメラルドミスト (CV:古川慎)</strong><br />
昼職：塾講師<br />
身長：181cm<br />
趣味：読書・ラジオ鑑賞<br />
性格：<br />
超・冷徹なドS眼鏡。<br />
冷徹・冷静・論理的。すべての発言にオブラートというものが存在しない。博識で意識高い系ワードを好む。正論でぶった切ってしまうため友人も少ない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/12156019b40dcab1aa8dca43c4aadc8e-480x800.jpg" /><br />
<strong>・テキーラサンライズ (CV:島﨑信長)</strong><br />
昼職：ジムインストラクター<br />
身長：177cm<br />
趣味：スポーツ<br />
性格：<br />
熱血！　燃えるスポーツお兄さん。<br />
常に元気いっぱいで、努力・友情・勝利をそのまま体現したような男。声がでかい。からだを動かすことが大好きで、根っからの体育会系。面倒見がよく、危なっかしい人は放っておけない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/f7c86709e61e7bf2659cfb5c8e820ceb-480x800.jpg" /><br />
<strong>・マティーニ (CV:江口拓也)</strong><br />
昼職：???<br />
身長：177cm<br />
趣味：チェス<br />
性格：<br />
俺様こそが絶対唯一神・GOD。<br />
超がつくほどの高慢さを持ち、基本的に万事上から目線かつ絶対的な自信家。自分の中の正義は貫き、嘘や誤魔化しを嫌う。ある意味、裏表がなく素直。人に言えない特技がある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/aecc9430db5d28c55acb572d93e0e83e-480x800.jpg" /><br />
<strong>・ムーランルージュ (CV:諏訪部順一)</strong><br />
昼職：アイドル(お色気担当)<br />
身長：182cm<br />
趣味：レコード鑑賞<br />
性格：<br />
湧き出るフェロモンの泉。<br />
天然のタラシ気質で、フェロモンを常に振りまいている。フェミニストで女性からも非常にモテる。ウインクひとつで泣いてる女児は泣き止み、老婆に青春が戻る。</p>
<p>他にもスマホゲームには森久保祥太郎さん、佐藤拓也さん、田村睦心さん、五十嵐雅さん、村瀬歩さん、増田俊樹さん、三宅貴大さん、花倉洸幸さんが出演することが発表されています。</p>
<p>他のメンバーがどのように登場するかも楽しみです。</p>
<blockquote><p><strong>＜『カクテル王子(カクテルプリンス)』ストーリー＞</strong><br />
気ままなニート生活を謳歌していた貴女は、ある日、男手一つで自分を育ててくれていた祖父から「経営の傾いたバーを1年で再興しろ。断るのなら寄生生活を中断し一人で生きろ」と命じられる。フリーダムな生活は終わり、貴女は突然イケメン店員たちが集うバーのオーナーになることに。それだけではなく、店員たちから「自分はカクテルだ」と謎の告白をされる。王子・タラシ・俺様・ドS・熱血・わんこ&#8230;個性豊かなカクテル店員に囲まれながら、さまざまな妨害にもめげずに、日々バー経営に奮闘する貴女。</p>
<p>貴女は、1年でバーを再興できるのか―?<br />
バー店員は夜の顔、彼らの昼の顔とは―?<br />
店員たちの生まれた秘密とはいったい―?</p></blockquote>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://kakupuri.com" target="_blank">http://kakupuri.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『坂本ですが？』と合同イベントも！　TVアニメ​『少年メイド』メインキャストに藤原夏海・島﨑信長・前野智昭</title>
		<link>https://otajo.jp/56588</link>
		<comments>https://otajo.jp/56588#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 04:58:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2016春アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[坂本ですが？]]></category>
		<category><![CDATA[少年メイド]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[藤原夏海]]></category>

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		<description><![CDATA[しっかり者のメイド少年・小宮千尋と、叔父で衣装デザイナーの鷹取円をはじめとする大人が織りなす乙橘さん原作の擬似家族コメディ『少年メイド』。そのハートフルなストーリーが支持されて現在『B’s-LOG COMIC』では8巻ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/boymeide_01.jpg" />
<p>しっかり者のメイド少年・小宮千尋と、叔父で衣装デザイナーの鷹取円をはじめとする大人が織りなす乙橘さん原作の擬似家族コメディ<strong>『少年メイド』</strong>。そのハートフルなストーリーが支持されて現在『B’s-LOG COMIC』では8巻まで発売されています。<br />
そんな『少年メイド』が2016年4月よりTBS、BS-TBSにてアニメ化。メインキャストとして、千尋役を<strong>藤原夏海</strong>さん、​​​円役を<strong>島﨑信長</strong>さん、円の秘書の篠崎桂一郎役を<strong>前野智昭</strong>さんが務めることが発表されています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/boymeide_02.jpg" />
<blockquote><p><strong>・小宮千尋（CV：藤原夏海）</strong></p>
<p>ある日突然、天涯孤独の身の上に。母・千代の弟である鷹取円に引き取られた。「働かざるもの食うべからず！」がモットーなので、鷹取家に置いてもらう代わりに、家事全般を引き受けている。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/boymeide_03.jpg" />
<blockquote><p><strong>・鷹取円（CV：島﨑信長）</strong></p>
<p>千尋の母・千代の弟であり、千尋の叔父。のんびりした性格で、ズボラで部屋も散らかし放題。単なるニートかと思いきや、衣装デザイナーの仕事をしている。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/boymeide_04.jpg" />
<blockquote><p><strong>・篠崎桂一郎（CV：前野智昭）</strong></p>
<p>円の秘書を務める。千尋が来るまでは、円の生活全般の面倒をみていたが、見かけによらず家事が下手なので、家の中はガタガタだった</p></blockquote>
<h3>『坂本ですが？』と合同イベントも！</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/boymeide_05.jpg" />
<p>お掃除好きな千尋とズボラなオトナたちのやりとりが楽しみな​『少年メイド』ですが、やはりTBSの2016年春アニメの注目作『坂本ですが？』との合同イベントが2016年3月12日に東京・有楽町朝日ホールで開催されることが決定。イベントでは、第1話の先行上映のほか、3名のキャストによるトークショーも予定されているので、原作や各声優のファンの人はお見逃しなく。</p>
<blockquote><p><strong>『少年メイド』×『坂本ですが？』ＴＶアニメ第１話合同先行上映会！</strong></p>
<p>開催日：3月12日（土）<br />
時間：<br />
​1​回目　開場 ​16​:​00​～ ／ 開演 ​16​:​30​～<br />
​​2回目　開場 18​:​30​～ ／ 開演 ​19​:​00​～<br />
会場：有楽町朝日ホール<br />
価格：¥​3​​24​0（税込）※お​1​人様​2​枚まで<br />
出演者：『少年メイド』：藤原夏海・島﨑信長・前野智昭<br />
　　　　『坂本ですが？』：緑川光・高松信司監督、ほか<br />
内容：<br />
『少年メイド』<br />
・キャストトーク<br />
・第​1​話先行上映</p>
<p>『坂本ですが？』<br />
・キャスト＆監督トーク<br />
・第​1​話先行上映<br />
…etc</p>
<p>​●​チケット情報​<br />
・会員先行販売<br />
受付期間：​1​月​16​日（土）​1​2:​00​～​1​月​20​日（水）23:59<br />
当落・決済・発券：​1​月​22​日（金）15:00～<br />
発売方法：ローソンチケット<br />
※会員登録（無料）が必要。<br />
※チケット料金と別途先行手数料等が発生。<br />
Lコード：31913<br />
http://l-tike.com/event/sakamoto-maid/ <!-- orig { -->[<a href="http://l-tike.com/event/sakamoto-maid/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>※クレジット決済のみ<br />
※１人２枚まで申し込み可能。</p>
<p>・一般販売<br />
発売日：​1​月​23​日（土）​10​:​00​<br />
発売方法：ローソンチケット<br />
Lコード：31913<br />
・ローソン、ミニストップ設置のＬｏｐｐｉ<br />
・電話予約　0570-084-003（要Ｌコード）<br />
・インターネット予約　http://l-tike.com/event/sakamoto-maid/<br />
※受付は先着順。<br />
※1​人​2​枚まで申し込み可能。</p>
<p>●備考<br />
※全席​​指定。</p></blockquote>
<p><strong>TVアニメ『少年メイド』公式サイト</strong><br />
http://www.tbs.co.jp/anime/meido/ [<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/meido/" target="_blank">リンク</a>]<br />
公式『Twitter』（@ShonenMaid）<br />
https://twitter.com/ShonenMaid <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/ShonenMaid" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>​（C）乙橘・KADOKAWA刊/少年メイド製作委員会​</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松岡・江口・島崎・内山の仲良しトークは作品そのもの！　『虹色デイズ』記者会見</title>
		<link>https://otajo.jp/56043</link>
		<comments>https://otajo.jp/56043#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 02:11:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[虹色デイズ]]></category>

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		<description><![CDATA[別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化。2016年1月より放送開始となります。 物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/68c509fbfb25ef2e51f0c78c3de923f9-800x533.jpg" /><br />
別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化。2016年1月より放送開始となります。</p>
<p>物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一・剛男子高校生4人の日常。</p>
<p>その4名を松岡禎丞さん、江口拓也さん、島﨑信長さん、内山昂輝さんという人気声優が演じるという事で、声優ファン的にも注目の本作。放送開始を前にキャストの皆さんが囲み取材を実施。作品の見所などお話を伺ってきました。</p>
<p><strong>【関連記事】1月アニメ『虹色デイズ』PV公開！　松岡禎丞らメインキャストが歌う番組テーマ曲もチェック</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/55734" target="_blank">http://otajo.jp/55734</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/301d5487fc5ae92d3a531f67479ea4ad-562x8001.jpg" /><br />
<strong>―『虹色デイズ』がアニメ化されると聞いたときの感想を教えてください。</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>いつかアニメ化するのでは？　と思っていたのですが、本当にすると聞いて純粋に嬉しかったです。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>ドラマCDに引き続き、同じメンバーでやらせていただけるということで嬉しいです。ドラマCD収録のときに4人で食事に行って「アニメ化になったらいいね」なんて話していたので、それが実現しました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>同世代のキャストが集まって演じることができて、新鮮で刺激的です。ドラマCDの時からすごく楽しかったので、この4人なら間違いなくいいものを作っていけると思っていました。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>アニメ化にあたり、そのままのキャストでやらせていただけるということでとても嬉しく思っています。同時に役を任されたというプレッシャーも感じているので頑張りたいです。</p>
<p><strong>――ご自身と演じたキャラクターの共通点はありますか？</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>自分の信じていることを曲げない部分は似ているかも知れません。後、すごく頑固で、やらかしてから気付くところとか似ているかなぁと思います。でも夏樹くんみたいに女性に対してストレートに感情を表現することはできないので、羨ましいなと思いながら楽しく演じています。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>（松永智也は）同時進行で女性と付き合えるキャラクターなので、チャラいですね！　僕自身は中・高生のときに女性とあまり関わり合いのない学生生活を送ったものですから、彼のアクティブな生活に憧れます。憧れているからこそ作りやすいというか、僕が謳歌できなかった人生を彼を通して楽しめたらと思って演じています。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>（片倉恵一は）普段の柔らかい雰囲気と、すぐムチを手にする“ドSモード”の2面性があるんですが……。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>（島﨑信長さんに）ピッタリですね！</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>ムチを出す趣味はないんですけど(笑)。雰囲気は似ているのかなと思います。残念ながらSMの心は持ち合わせておらず、ドSな人の気持ちは分からないんですけど、SMについても学んで……いや、学ばないかな(笑)。でも彼の2面性を素敵に表現できればと思って演じさせていただいています。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>僕が演じる直江剛というキャラクターはいつもローテンションで、3人がワイワイやっているのを1歩引いたところから眺めているというシーンが多いんですけど、それは普段の僕に近いところがあるのかな、と思います。（直江剛は）すごくアニメ、マンガ、ゲームが好きな人ですが、僕はそのそういう知識が浅い方なので、分からない言葉がでてきたときは信長くんに聞いて参考にしています。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>任せて！　だいたい知ってるから！</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>島﨑くんに頼っていきたいと思います。</p>
<p><strong>―エンディング曲「Rainbow Days！」はキャラソンとして4人で歌っていますが、いかがでしたか？</strong></p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>キャラクターソングを歌わせていただく機会は多いのですが、今回の曲は難しかったです。細かく噛み砕いて、口のなかでハンバーグができるんじゃないかっていうくらい……。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>え？！</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>ミンチができるくらいかみくだいてこねくり回したってことかな（笑）。</p>
<p><strong>松岡禎丞：</strong>はい(笑)。“歌って、楽しいけど恐いなって思いました。日々精進だな、と。要するに難しかったってことです(笑)。</p>
<p><strong>江口拓也：</strong>『虹色デイズ』の世界観をうまく表現した曲だなと感じました。彼らの恋愛や平和な日常が虹色な日々だという。4人のワイワイ感があってエンディング曲として楽しい雰囲気で終わるっていうのが彼ららしいと思いました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>キャラクターの2面性のどちらを出すのか迷いながら歌いました。今後キャラソンを歌うときも、どのくらい2面性を出していくかは日々研究しながら歌いたいと思います。</p>
<p><strong>内山昂輝：</strong>僕が録る前の時間に信長くんが録ったそうで、その歌声を聞いてカッコイイ声だなあ、と思いました。なので、それを支えにしながら歌いました。</p>
<p><strong>島﨑信長：</strong>僕こそいつも内山くんの声を支えにしてるよ。今日のアフレコでも「素敵！」ってずっと言ってた(笑)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/547f285c43a98ba95a134b659cee22ca-800x532.jpg" /><br />
4人の仲の良さがにじみ出て来るトーク内容！　この“キャッキャ感”は『虹色デイズ』の世界観に近いかも？</p>
<p>アニメ『虹色デイズ』は、2016年1月より放送。制作スタジオはプロダクションリード、総監督に『マクロス7』や『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』のアミノテツロ氏、監督に大久保富彦氏、シリーズ構成を伊丹あき氏が務めます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『虹色デイズ』アニメ化決定！　メインキャスト松岡・江口・島崎・内山がキャラになりきった写真も注目</title>
		<link>https://otajo.jp/49791</link>
		<comments>https://otajo.jp/49791#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 09:59:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[別マ]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[水野美波]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[虹色デイズ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=49791</guid>
		<description><![CDATA[別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー『虹色デイズ』がアニメ化決定！　物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/niji-800x595.jpg" /><br />
別冊マーガレットで好評連載中の男子高校生の日常を描いた青春学園ストーリー<strong>『虹色デイズ』</strong>がアニメ化決定！　物語のメインは、部活動もせず、勉強もそこそこに楽しい毎日を過ごす中、やはり目下の関心事は恋愛！　な、夏樹・智也・恵一・剛男子高校生4人の日常。アニメ化と共に一部制作スタッフ及びメインキャストが発表されました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49791<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/49791" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/f6dd4706d9397b6ef2466cc682954ec9-576x800.jpg" /><br />
制作スタジオはプロダクションリード、総監督に『マクロス7』や『爆走兄弟レッツ＆ゴー!!』のアミノテツロー氏、監督に大久保富彦氏、シリーズ構成に伊丹あき氏が名を連ねます。</p>
<p>そしてメインキャストは、主人公・羽柴夏樹役：松岡禎丞さんをはじめ、松永智也役：江口拓也さん、片倉恵一役：島﨑信長さん、直江剛役：内山昂輝さん、ヒロイン・小早川杏奈役：津田美波さん、筒井まり役：内山夕実さん、浅井幸子役：石上静香さん、松永希美役：茅野愛衣さんという顔ぶれ。</p>
<p>メインキャストは単行本7巻の特別版にて同梱されていたドラマCDと同じキャストを起用しており、原作ファンにとっても納得の配役なのでは？</p>
<h3>男性キャスト陣からのコメント＆おちゃめな写真が到着。</h3>
<p>【キャストコメント】<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/eef3cb2da98acc2f97f7693fad6ad982.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/0ab08afef6fa943214d6865208d96515-518x800.jpg" /><br />
<strong>・松岡禎丞さん　(羽柴夏樹 役)</strong><br />
アニメ化、嬉しいです！　今度は動く夏樹くんたちが見られるかと思うと、すごく楽しみです。みなさまの心にキュンキュンくるようなお芝居を心がけて、僕も夏樹くんを精一杯表現できたらいいなと思っています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/5ad504d63e5b930399fdc035f903b456.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/31f1d8fe7f1ffe6038c63f0b2b26d598-533x800.jpg" /><br />
<strong>・江口拓也さん  (松永智也 役)</strong><br />
アニメではどんな物語の描き方になるのか、いちファンとしても楽しみです。放送の際はぜひ一緒に『虹色デイズ』の世界を楽しんでいただけたら嬉しいです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a9ba4b09b5bbe65e69cc1f84adda40f7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/23f2300bda3547074de3bea37577c5b2-533x800.jpg" /><br />
<strong>・島﨑信長さん (片倉恵一 役)</strong><br />
素敵な原作をアニメ化する意義のある作品に出来るように、僕も全力で恵一役としてがんばっていきますので、どうか皆さま『虹色デイズ』アニメよろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a9f4face840c65b9d7f20a33baf4fdf0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/b4f90b3eca525b876db25e7d928fb39e-533x800.jpg" /><br />
<strong>・内山昂輝さん　(直江剛 役)</strong><br />
アニメがどんな形になっていくか未知数で、僕自身もわくわくしていますが、みなさんの期待に添えるような作品になればいいなと思っています。がんばりますのでよろしくお願いいたします！</p>
<p>それぞれが演じるキャラクターの雰囲気に合わせたキャストのみなさんの写真から、この作品にかける意気込みが伝わってくるのではないでしょうか!?</p>
<p>8月11日発売の別冊マーガレット9月号では、制作陣のコメントやキャストの別コメントを掲載中。また9月12日発売の10月号では、男性キャスト4名のインタビューを収録したDVDが付録となるそう！　忘れずにチェックして、アニメへの気持ちを盛り上げよう！</p>
<p><strong>アニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://rainbow-days.tv/" target="_blank">http://rainbow-days.tv/<br />
</a></p>
<p>(C)水野美波／集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！</title>
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		<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 09:19:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ラブコメ]]></category>
		<category><![CDATA[井上喜久子]]></category>
		<category><![CDATA[俺物語!!]]></category>
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		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
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		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>

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		<description><![CDATA[数々のマンガ賞を受賞し、コミックス累計300万部突破の人気漫画『俺物語!!』が4月からアニメ放送スタート！ いかつい豪傑巨漢男子・剛田猛男（ごうだたけお）を中心に、彼と周囲の人たちが織り成す、ピュアでハッピーなラブコメデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/2-800x566.jpg" />
<p>数々のマンガ賞を受賞し、コミックス累計300万部突破の人気漫画<strong>『俺物語!!』</strong>が4月からアニメ放送スタート！ いかつい豪傑巨漢男子・剛田猛男（ごうだたけお）を中心に、彼と周囲の人たちが織り成す、ピュアでハッピーなラブコメディー。猛男は豪快で男らしく、やさしさも兼ね備えた主人公。そんな今までの少女漫画の常識を打ち破るようなキャラクター設定と、猛男が見せる数々のモテ要素に、女性だけでなく男性のファンも多いそう。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/45870<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/45870" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/IMG_0821-800x533.jpg" /><br />
『俺物語!!』のキャラクターを演じる豪華声優陣が集結し、会見が行われました。登壇したのは、江口拓也さん、藩めぐみさん、島崎信長さん、茅野愛衣さん、北川里奈さん、前田玲奈さん、井上喜久子さん、浪川大輔さんの8名。プライベートでも友人関係だという江口さんと島崎さんや、子役の頃からの付き合いという浪川さんと井上さんなど、仲の良さが伝わってくる、終始笑いに包まれた和やかな雰囲気。</p>
<p>アニメ化が決まったことに対して、江口さんは男性からの反響が多いとコメントし、藩さんはなんと、お友達のお父さんから「楽しみにしてるよ」と言われたというエピソードも！　そんなみんなが惚れる『俺物語!!』の魅力が語られました。</p>
<p><strong>剛田猛男役・江口拓也さん：</strong>この作品に出演が決まった時に、ものすごい数の方から反響がありました。普通の友達から、業界内の友達もそうですが、男女問わず。むしろ男性が多いくらいでした。演じていても思いますが、本当に純粋という言葉がよく似合う、そんなキャラクターになっています。</p>
<p><strong>大和凛子役・潘めぐみさん：</strong>猛男が純粋なら大和は純朴な方なのかな、と思っております。素朴なんだけど、女の子らしい可愛さもあり、お菓子作りが得意だっていう本当に女の子らしい面を持ちあわせつつも、好きになったら一途、まっしぐらというか。そういう意志の強さも兼ね備えていて、私の中では最強女子だな、と勝手に思っております（笑）。憧れます、そういう女の子に。</p>
<p>でもこういった女の子像って、女性からみてヤキモチを妬いてしまう面も生まれてくると思うのですが、なんだか大和をみていると自然と好きになってしまう。そこも魅力的だなと思っています。</p>
<p><strong>砂川誠役・島崎信長さん：</strong>『俺物語!!』は安心と信頼の王道ラブコメです。猛男くんは大和ちゃん一筋でまったくブレない！　王道物語なので安心して楽しめると思います。</p>
<p><strong>砂川愛役・井上喜久子さん：</strong>主人公の猛男くんに密かにずーっと想いを寄せている砂川くんのお姉さんを演じさせていただきます、井上喜久子17歳です。（「オイ！オイ！」とキャスト総ツッコミ！）<br />
つい先日、娘が同い年の17歳になりました（笑）。この作品に決まったことを娘に話したら、娘も大好きな作品ですっごく喜んでくれて、娘の友だちも喜んでくれました。私自身原作を読んで、笑って泣いて、なんて素敵な作品なんだろう、と思っています。</p>
<p><strong>織田隼人役・浪川大輔さん：</strong>僕はこの作品をやるためにやってきたんだな、と思っております。本当に声優陣も素晴らしいのですが、江口くんの体重が若干足りないので、この作品の収録中に120kgまで仕上げていくのかなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/13-800x578.jpg" /><br />
<strong>――島崎さんはイケメンの美男子役というこで、やりなれた役だとは思いますが、いかがですか？</p>
<p>島崎：</strong>イケメンの役は確かに多いですが、みんなバックボーンもそれぞれ違うので、やり慣れてはいないですよ（笑）。</p>
<p>砂川は、見た目はもちろんイケメンでカッコイイんですけども、内面がびっくりするくらいカッコよくて。僕の中では友達に欲しいNo.1くらい良いやつです。嫌味のない、心の中からイケメンであり、良いやつです。</p>
<p>猛男とは親友の役で、実際僕も江口拓也とは仲が良いのですが、この収録の中でより仲を深めていってお互い気を遣わず自然体でいられるような、役としても友人としても、この作品を通じて深めていけたらと思います。</p>
<p><strong>江口：</strong>今、気を遣ってるんだ？　これを通して友情を深める、みたいなさ。今は仲良くないのかなって。</p>
<p><strong>藩：</strong>でも収録が始まる前に、お二人で熱い想いを話されたんですよね！</p>
<p><strong>江口：</strong>急に深夜にLINEがきて。「拓也、俺はこの『俺物語!!』、最高の作品にしたいと思ってる」っていうむちゃくちゃ熱い長文がきて。深夜2時くらいですよ。「おい、どうした!?」って聞いたら「俺は今、酔っ払っている」ってきて（笑）。それから1時間くらいずっと続きましたからね。</p>
<p><strong>島崎：</strong>ちゃんと返事くれるんですよ、深夜に送っても。それに深夜、『俺物語!!』の原作を積んだ拓也の部屋でも飲んでいて。</p>
<p><strong>江口：</strong>ベランダで「一緒にできてよかったな～、この作品」って言って。</p>
<p><strong>島崎：</strong>お酒が入っていたり深夜のテンションに身を任せなくても、そう言い合えるような関係になっていきたいと思っております（笑）。</p>
<p><strong>――藩さんは、そんなお二人との共演はいかがですか？</p>
<p>藩：</strong>お二人が熱く語ったというお話を聞いていたので、自分がそこにどういった形でサポートできるかっていうのを、いつも考えながら現場でやっています。でも本当にお二人が仲が良いので、いつも隣にいて幸せな気持ちになります（笑）。だから「友達の友達は友達だし、その友達も大事」っていう大和の気持ちがすごくよくわかるし、お二人を通じて大和の気持ちになれる瞬間がありますね。</p>
<p><strong>――江口さんと島崎さんが熱く語り合うほどの作品の魅力はどんなところなのか教えてください。</p>
<p>島崎：</strong>この物語はイケメンじゃない猛男が主人公で、少女漫画としては珍しいんじゃないかと言われますが、とても王道なんですよ。猛男のキャラクター性だったりとか生き方みたいなものは、すごくキラキラしているし、ずっとまっすぐだし。</p>
<p>この作品の一番魅力的だと思う部分は、恋愛だけじゃなくて、例えば大和と砂川だったり、友情にもすごく重きを置いている作品というところ。しかもこの作品は男性が読んでも女性が読んでも、さらに言えば、おじいさんおばあさん、子どもたちが読んでも、すごくいろんな面で共感したりだとか、感情移入できたりだとか。泣けるし笑えるし、誰がみても楽しめるような、たくさんの要素が詰まっています。一辺倒じゃない、とても人間の繊細なところだったり、猛男のダイナミックな心だけじゃない体の動きみたいなものまで、すごく詰まりに詰まった作品で好きすね。</p>
<p><strong>江口：</strong>僕が大好きなところは、信じる気持ちというところの描き方が一貫していて。裏切り裏切られ、疑心暗鬼になってしまう、みたいな心のモヤモヤを描く作品もあると思うんですけど、この作品に至ってはもう100％信用できるんですよ、彼ら彼女らを。それはキャラクターがもつ純粋な気持ちっていうものに動かされるんですけど。彼らがそうやって純粋に行動してくれると、自然と涙がでるんですよね。</p>
<p>不思議だなと思ったのが、火事から猛男が友達を救い出す場面があって、読んでるとそこでも涙が出てくるんですよ。そういった意味でもやっぱり、こう来て欲しい！　ってヒーローが助けに来てくれるみたいな、そんな安心感があって。みんな信用できて、安心して見ていられるんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/02/0fda461f37f5a19c89165dae0f850e4e-563x800.jpg" /><br />
ドロドロした少女漫画も多いですが、100％信用できる良い人たちばかりだなんて素敵です。4月から毎週、ほっこりあたたかな気持ちになれそう！　放送開始が待ち遠しいですね。</p>
<blockquote><p><strong>『俺物語!!』</strong><br />
原作：作画・アルコ×原作・河原和音（集英社『別冊マーガレット』連載）<br />
2015年4月より、日本テレビほかにて放送開始！　（全24話予定）</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
剛田猛男（ごうだたけお）は高校1年生。身長2m・体重120kg（いずれも推定）。真っ直ぐで不器用で鈍感な猛男は、女子からはモテないけど、男子からは超モテモテ！　けれど今まで好きになった子は、いつも幼馴染みで超イケメンの親友・砂川誠（すなかわまこと）の方を好きになってしまう。<br />
ある朝、猛男と砂川は通学電車の中で、痴漢に遭っていた女子高生・大和凛子（やまとりんこ）を救う。大和に一目惚れした猛男だけど……。
</p></blockquote>
<p><strong>TVアニメ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.anime-ore.jp/" target="_blank">http://www.anime-ore.jp/<br />
</a></p>
<p>(C) アルコ・河原和音／集英社・「俺物語!!」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>春アニメ『俺物語!!』無骨な豪傑男子・剛田猛男は江口拓也！　メインキャスト＆スタッフ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/45019</link>
		<comments>https://otajo.jp/45019#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2015 09:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[マッドハウス]]></category>
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		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅香守生]]></category>
		<category><![CDATA[潘めぐみ]]></category>
		<category><![CDATA[砂川誠]]></category>

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		<description><![CDATA[別冊マーガレット連載中の人気ラブコメ『俺物語!!』がTVアニメ化。2015年春より日本テレビ他にて放送決定。『俺物語!!』は、コミックス累計発行部数300万部突破、「第37回講談社漫画賞」少女部門受賞をはじめ、数々の賞を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/efb71d580c37905243e1917de12ff090.jpg" /><br />
別冊マーガレット連載中の人気ラブコメ<strong>『俺物語!!』</strong>がTVアニメ化。2015年春より日本テレビ他にて放送決定。『俺物語!!』は、コミックス累計発行部数300万部突破、「第37回講談社漫画賞」少女部門受賞をはじめ、数々の賞を総ナメにして話題となっている大人気作品。いかつい豪傑巨漢男子・剛田猛男（ごうだたけお）を中心に、彼と周囲の人たちが織り成す、ピュアでハッピーなラブコメディーです。</p>
<p>猛男は決してイケメンではないけれど、豪快で男らしく、やさしさも兼ね備えた主人公。そんな今までの「ヒーロー＝イケメン」という少女漫画の常識を打ち破るようなキャラクター設定と、猛男が見せる数々のモテ要素に目が離せません！</p>
<p>ついにTVアニメのメインキャストとスタッフ情報が解禁！　インパクト特大の主人公・剛田猛男を演じるのは、江口拓也さん。猛男の幼馴染で、超イケメンの砂川誠に、島崎信長さん。ヒロイン・大和凛子には、潘めぐみさんが決定。</p>
<h3>メインキャラクター・キャスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/12abd1ac773881d8c660510ca6f2c194.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpeg" /><br />
<strong>剛田 猛男（ごうだ たけお）CV：江口拓也</strong><br />
本作品の主人公。身長2ｍ、体重120kg（推定）の集英高校1年生。純粋で優しい心根を持つが、少し鈍感。砂川とは家が隣同士で幼馴染み。電車で、痴漢に遭っている大和を助ける。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/4bb6985432a91c1c1aa105e7953fa9c4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/607da300e1554e9339e7e975db393239.jpg" /><br />
<strong>砂川 誠（すなかわ まこと）CV：島﨑信長</strong><br />
猛男の隣家に住む幼馴染み。集英高校1年生。クールな言動で取っ付きにくい感じだけど、実は猛男を大切に思ってくれているイイ奴！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/242873e8b009b0156935f2f9760a336d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/9154d06be11fc5eedaa71598a321d9d2.jpg" /><br />
<strong>大和 凛子（やまと りんこ）CV：潘めぐみ</strong><br />
スイーツ作りが得意なピュア少女。小泉女学園高校1年生。電車で痴漢に遭っていた所を猛男に助けられる。</p>
<p>メインスタッフは、監督に『ちはやふる』『カードキャプターさくら』などを手がけた浅香守生氏。シリーズ構成は、高橋ナツコ氏。キャラクターデザインは、濱田邦彦氏が務めます。アニメーション制作は『寄生獣 セイの格率』『HUNTER×HUNTER』など数々の作品を生み出すマッドハウスです。</p>
<p>人気声優に評価の高い作品を生み出すスタッフによって、無骨な男子が主人公の異色の少女漫画がどう仕上がるのか！　期待が高まります。</p>
<blockquote><p><strong>【あらすじ】</strong><br />
剛田猛男（ごうだたけお）は高校1年生。身長2m・体重120kg（いずれも推定）。<br />
真っ直ぐで不器用で鈍感な猛男は、女子からはモテないけど、男子からは超モテモテ！<br />
今まで好きになった子は、いつも幼馴染みで超イケメンの親友・砂川誠（すなかわまこと）の方を好きになってしまう。<br />
ある朝、猛男と砂川は通学電車の中で、痴漢に遭っていた女子高生・大和凛子（やまとりんこ）を救う。大和に一目惚れした猛男だけど……。
</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/s4POV05JyBU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
告知PV：http://youtu.be/s4POV05JyBU<!-- orig { --><a href="http://youtu.be/s4POV05JyBU" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※キャスト会見記事はコチラ↓<br />
<strong>「100％信用できるやつばかり」4月アニメ『俺物語!!』の魅力を江口・島崎らメインキャストが語る！</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/45870" target="_blank">http://otajo.jp/45870</a></p>
<p><strong>『俺物語!!』TVアニメ公式サイト：</strong><br />
http://www.anime-ore.jp/<!-- orig { --><a href="http://www.anime-ore.jp/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C) アルコ・河原和音／集英社・「俺物語!!」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>ニール役杉田智和も自腹コスで登場！　『それでも世界は美しい』イベントで前田玲奈＆島崎信長が恥ずかしトーク＆ライブ披露</title>
		<link>https://otajo.jp/42290</link>
		<comments>https://otajo.jp/42290#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 11:55:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[それでも世界は美しい]]></category>
		<category><![CDATA[前田玲奈]]></category>
		<category><![CDATA[島崎信長]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[花とゆめ]]></category>

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		<description><![CDATA[『花とゆめ』（白泉社）で連載中の椎名橙さん原作『それでも世界は美しい』。2014年4月から6月まで日本テレビ系列でアニメが放映され、歌で雨を降らす能力の持ち主である”雨の公国”の公女ニケや”晴れの国”の少年王リヴィウス一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_01.jpg" />
<p>『花とゆめ』（白泉社）で連載中の椎名橙さん原作<strong>『それでも世界は美しい』</strong>。2014年4月から6月まで日本テレビ系列でアニメが放映され、歌で雨を降らす能力の持ち主である”雨の公国”の公女ニケや”晴れの国”の少年王リヴィウス一世が織りなす物語が丁寧に描かれてファンの心を掴んだのは記憶に新しいところ。<br />
そんな『それセカ』ですが、『花とゆめ』創刊40周年を記念して2014年9月28日に東京・品川インターシティーホールで開催された『花とゆめ★アニメ祭』で「ニケ、急に歌うよ～？ SP」と題したイベントを実施。集まった400人の前でニケ役の<strong>前田玲奈</strong>さんがライブで2曲披露したほか、リヴィ役の<strong>島崎信長</strong>さん、ニール役の<strong>杉田智和</strong>さんを交えて、名シーンやセリフを振り返るトークに花を咲かせていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_02.jpg" />
<p>冒頭、いきなり「アメフラシの歌〜Beautiful Rain〜」で登場した前田さん。情感たっぷりに伸びやかなボイスで歌い上げると、2番からは島崎さんも加わりデュエットに。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_03.jpg" />
<p>トークでは、ニケの感動シーンを発表。第八話の”仲直りのための雨ふらし”について、「一時間くらい歌い続けていて、ヘロヘロに疲れた声で歌うのに何度も（アテレコを）取り直している」と語る前田さん。そんな彼女のことを「役にはまりこむタイプ」と島崎さんは評し、杉田さんも「収録中も自然に身体が動いているんですよね」と激白。「よくいわれるけれど自覚ぜんぜんないんです」と赤面していました。</p>
<p>また、第十二話のババ様の歌を訳して号泣する名シーンについて、「今を観ただけでも泣きそうになります」（前田さん）と感動を新たにした様子。「（『それセカ』は）まっすぐなものを折ろうとする事件が起こるけれど、それでも（ニケとリヴィは）ぶれない」（杉田さん）「まっすぐすぎてまぶしい」（前田さん）と王道ファンタジーの魅力をアピールします。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_04.jpg" />
<p>一方、リヴィの恥ずかしいシーンも紹介。地下神殿を抜けだしてニケに抱きつく場面がスクリーンに映し出され、島崎さんも思わず「なんなのこのプレイ…」とこぼします。そんな様子を見る前田さんは、「女子としては言われたいですね」となんだか嬉しそう……。<br />
初キスのシーンのセリフ「めちゃめちゃ星がキレイに見える」は、「私達の中でも流行りました」（前田さん）とのこと。</p>
<p>さらに、朝の目覚めで「やだね、するまで起きない」とニケにねだるシーンが発表されると、島崎さんは「ドキドキで壊れそうです！」。司会のニッポン放送・吉田尚記アナから「普通はそういうことを言うのが恥ずかしいですよ」と突っ込まれていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_05.jpg" />
<p>この日、主役二人に負けない存在感を発揮していたのは、ニール役の杉田さん。ニールをイメージした銀髪ウィッグとメガネ、スーツは自腹で用意したとのこと。これほどの力の入れようのワケについて、「自分ができることは全部しておこうと思った」と語ります。前田さんや島崎さんより常に一歩後ろに控えているあたりもニールそのもの！　</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_06.jpg" />
<p>息の合った現場だったことをうかがわせるトークの後は、前田さんがエンディングテーマ「PROMISE」でしっとりとした歌声を披露。「ひとりの大切な人を想って歌う曲」というバラードに会場も手を振って一体になり応えていました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/soreseka_07.jpg" />
<p>「たくさんの人の前で歌えてよかったです。ニケの歌は人の心を動かすことができる歌。動くニケに会えるとうれしい」と語る前田さんや、「『それセカ』は王道を王道として作っているので、見て頂いて後悔はさせない作品。またぜひリビ役として立ちたい」という島崎さん。揃ってアニメやマンガへの応援を呼びかけました。<br />
2014年9月24日には、DVD＆Blu-rayBOXが発売された『それセカ』。特典映像としてアフレコ前の記者会見が映像されており、「サントラ未収録の音楽も入っているので、これは買うしかないです」（杉田さん）というように見どころ満載。また、杉田さんは最新刊の単行本第八巻に付いているドラマCDについても「ニールがあんな使われ方するとは思わなかった。いいぞもっとやれ」とコメントし、最後まで場に雰囲気を引っ張っていたのはさすがの一言。いずれにしても、どちらも『それセカ』のファンならずとも注目したいところです。</p>
<p><strong>椎名橙『それでも世界は美しい』（白泉社）</strong><br />
http://www.hanayume.com/soreseka/ [<a href="http://www.hanayume.com/soreseka/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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