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	<title>オタ女廣野凌大 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>四十物 十四・山姥切国広…注目の若手俳優・加藤大悟「自分に自信がないタイプ」見抜かれたキャスティングに驚き！今後挑戦したいのは“声の仕事”［撮り下ろしインタビュー］</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 01:20:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/eb38d3d51d3da27414bab984ecfb77f4.jpg" /><br />
9月末に発売となった俳優・加藤大悟さんの1st写真集「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」。加藤さん自身に撮影エピソードや今後挑戦してみたいことを伺いました！　この記事だけの撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！</p>
<p>5月に行われた自身の2ndソロライブ『PROLOGUE.B』で発売をサプライズ発表した本作は、「写真集を撮影するなら絶対に行きたい!」と、加藤さんが熱望した北海道と、現在の活動の場である東京で撮影。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d8b385c9ed4ff54a683e8e3e7da74662.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p>北海道パートは「ひとり旅」をテーマに撮影され、大自然のなか解放された素顔や飾らない笑顔を見せ、東京パートではドキッとするようなクールで大人びた表情など、さまざまな表情が収められています。そのほか、100の質問に答えたインタビューも収録。“今”の加藤大悟さんを余すところなく詰め込んだ一冊となっており、初版は1万部となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/7d28d366cb31eebaf7a48ad57b051603.jpg" /><br />
［インタビュー撮影：曽我美芽］</p>
<h3>1st写真集　裏テーマは“大人への一歩”</h3>
<p><strong>――加藤さんご自身からのリクエストにより北海道で撮影されたとのことですが、なぜ北海道に？</p>
<p>加藤：</strong>まず、北海道に一度も行ったことがなかったので、そこが一番の大きな理由でした。あとは先輩方や友達から、「北海道のグルメと自然は最高だよ」と聞いていて。「すみません、僕の我がままなんですけど……北海道行ったことないんですよね～」と言ってみたら、見事に実現しました（笑）。</p>
<p><strong>――我がままだったら、海外撮影という選択肢もありそうですが。</p>
<p>加藤：</strong>僕は日本が大好きなので（笑）。写真集の海外撮影と言えば、ニューヨークやハワイのイメージもあるので、ニューヨークでサングラスをかけた写真とかもカッコいいなと思ったんですけど、やっぱり日本国民として、1st写真集は日本じゃなきゃなと、北海道に行かせていただきました。</p>
<p><strong>――初めての北海道はいかがでしたか？</p>
<p>加藤：</strong>本当にリフレッシュできました！　撮影で行ったのに、仕事じゃない感じでしたね（笑）。素の自分自身で楽しんじゃいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL12040.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――写真も伸び伸びとした表情のものが多いですね。</p>
<p>加藤：</strong>本当に僕の素のままで、海鮮丼を食べている瞬間なんかは、ただの加藤大悟自身でした、「うんまっ！！！」って（笑）。1st写真集は、ありのままの自分を出したかったので、そこは意識しました。</p>
<p><strong>――印象深い場所は？</p>
<p>加藤：</strong>「白金青い池」は本当にキレイで、絵みたいでした！　昔は自然の景色を観るよりも海とかではしゃぎたいタイプだったのに、釣りをするようになってから周りの自然を観るようになってすごく好きになって。青い池に行ったときも、周りが林で囲まれていて、その緑の中に異次元の青色の池があって、神秘的なオーラを感じました。「うわ～、浄化される～」みたいな、印象深い体験になりましたね。<br />
あと、やっぱり海鮮丼は最高でした（笑）！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL13847.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――よかったですね（笑）。何泊くらいで撮影されたんですか？</p>
<p>加藤：</strong>一泊なんですよ……。</p>
<p><strong>――せっかく念願の北海道へ行けたのに……！</p>
<p>スタッフ：</strong>舞台の稽古の合間を縫って時間を作ったので……。本当は2泊3日で行きたかったんですけど、泣く泣く1泊2日の北海道と、1日東京に分けて撮影しています。</p>
<p><strong>加藤：</strong>本当に詰め込みスケジュールでした！　1日目は4か所まわって。朝は東京から飛行機に乗って北海道に着いたのが11時くらい。撮影が始まったのが13時過ぎで、そこから4か所別の場所で撮影して、次の日は4時半起きで6か所で撮影しました。帰りの飛行機に間に合わなければいけないので、19時までには撮影を終わらせなければいけなくて。</p>
<p><strong>――すごいスケジュール（笑）！　そんなに行けるものなんですね。</p>
<p>加藤：</strong>夕日待ちをギリギリまでしました！　ロケバスは大爆睡でした（笑）。そんな中、本当に北海道の自然と食には助けられましたね。</p>
<p><strong>――今回の写真集のテーマは？</p>
<p>加藤：</strong>一人旅です。やっぱり自然やグルメが好きだし、一人旅をするありのままの加藤大悟の姿を皆さんにお見せしたいと思って。自分一人でいるときは何も気を使わなくていいので、本当に素の姿を皆さんにお見せできたらいいなと思って一人旅にしました。<br />
朝、起きて出発するみたいなカットがあるんですけど、本当に眠そうな顔で撮影して（笑）。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>裏テーマとして、ちょっと大人な加藤大悟という一面もあります。一人旅は少し大人になってから行くことが多いので、“大人への一歩”の加藤大悟もテーマになっています。</p>
<p><strong>――なるほど。東京での撮影は黒のジャケット姿でシックにキメたカットでしたね。</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、鬼キメでしたね（笑）。一人旅を経て、一皮むけた加藤大悟です。調子にのってバーに行って飲んでいるみたいなイメージですね（笑）。<br />
でも、一人旅って一歩踏み出して行くと、本当に自分自身を見つめ直すというか、そういった自分の時間が増えるので、確かに大人になる瞬間が絶対にあるから、コンセプト的にとても楽しくてよかったと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL15468.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――今回は残念ながら1泊となりましたが、ご自身で一人旅に行くとしたらどちらに行きたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>北海道に再チャレンジしたい（笑）！　今回は本当に詰めに詰めまくったスケジュールだったので、少しリラックスする時間も加味して4泊5日くらいで行きたいですね。2泊はお酒を飲んで、釣りとかもしたいし、函館とかも行ってみたい！　石狩とかそっちのほうにも行ってみたい……。</p>
<p><strong>――それだと4泊5日では足りないかもしれませんね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>結局また詰め詰めスケジュールになっちゃうかも（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/KL14674.jpg" /><br />
［撮影:コザイリサ］</p>
<p><strong>――100の質問に答える一問一答コーナーも掲載されていますが、恋愛の質問にも答えていて、珍しいなと思いました。</p>
<p>加藤：</strong>そこまで含めて素の僕が入っています！　100問もすごかったです、2時間くらいで一気にやりました（笑）。頭をフル回転させました。</p>
<p><strong>――写真だけではなくて、その質問コーナーも読みどころとなっているので、本当に色々な一面が凝縮された一冊になっていますよね。</p>
<p>加藤：</strong>普段答えていなような質問もあったと思うので。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>回答で、だし巻き卵が2回出てきました（笑）。</p>
<p><strong>加藤：</strong>そうだっけ（笑）？　好きなお弁当のおかずと、女の子に作ってもらいたい料理か（笑）。</p>
<p><strong>――すごくお好きなんですね（笑）。</p>
<p>加藤：</strong>大好きなんですよ！　お弁当に入っていなかったら、お母さんに「だし巻き卵入ってないんだけど！」って怒ります（笑）。甘めじゃなくて白だしのだし巻き卵。お母さんも僕の好みを知っているので、絶対にだし巻き卵にしてくれるんですよ。</p>
<p><strong>――ご自分では作られるのですか？</p>
<p>加藤：</strong>無理です（笑）。オムレツは作れるんですけど、だし巻き卵は挑戦したことがないです。</p>
<p><strong>――そこまで難しくないので作れると思いますよ？</p>
<p>加藤：</strong>本当ですか!?　やってみよ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/0d0a38beaa7196c89e7fbfe6f8f74baa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/b2cc5055d89c206e80ffe609073c5eaf.jpg" />
<h3>「十四くんと出会わせてくれて、本当に僕は感謝しながら生きていかなきゃいけない」</h3>
<p><strong>――質問の中で今後挑戦してみたいことの回答が、「声の仕事」とあったのですが、その理由は？</p>
<p>加藤：</strong>僕はずっとアニメが大好きなんです。ドラマ、映画よりもアニメのほうが本数を観ています。好きなアニメは7回とか10回とか繰り返し観ちゃいます。それこそ質問の答えにも入れていた「ソードアート・オンライン」は8回くらい観ていますし、時間があったらアニメを観ます！</p>
<p><strong>――声の仕事でアニメに出演したいということですね！</p>
<p>加藤：</strong>アニメに出てみたいですね！　役者をやっているからこそ芽生えた夢です。役者をやっていなかったら、そんなことおこがましくて考えもしなかったと思います（笑）、声優さんすごい！と思っていたので。だから、憧れはありますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/d68e67a819624499d9a6b04412405a4d.jpg" />
<p><strong>――もしアニメに出演できるなら、どういったタイプのキャラをやりたいですか？</p>
<p>加藤：</strong>僕が今までやってきた十四くん（四十物 十四）とヒースくん（ヒースクリフ）とまんばちゃん（山姥切国広）は、自分のことをあまり好きじゃないみたいなタイプのキャラクターじゃないですか。</p>
<p><strong>――少し劣等感を抱えているようなキャラたちですよね。</p>
<p>加藤：</strong>前向きだけど、少しふてくされる演技も多かったので、ちょっと明るい系のキャラもチャレンジしてみたいな、と思ったりします。<br />
でも、僕自身の性格的には、まんばちゃんとか、そういう性格の方が合っているんですよ。</p>
<p><strong>――そうなんですか？</p>
<p>加藤：</strong>根本の性格は、自分自身のことを嫌いなタイプなので。引っ込み思案ではないですけど、自分に自信がないタイプで、それを隠すために明るく振る舞っているところはあるんです。だから、僕のこの性格をキャスティングする方たちに見抜かれたんでしょうね。そういう役しか来ないので（笑）。</p>
<p><strong>――すごいですね！</p>
<p>加藤：</strong>すごいですよね。「えー！」ってびっくりしました。僕はオーディションで明るく「はい！お願いします！」とか言っているのに、ヒースくんとか、まんばちゃん！？みたいに思いましたもん。</p>
<p><strong>――さすがです、見抜かれているんですね。</p>
<p>加藤：</strong>怖いです（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/2adf24dd5f81048303a4240fa4a6ea65.jpg" />
<p><strong>――そういった性格から、役者を経験されて変化はありますか？</p>
<p>加藤：</strong>役者って難しいなとやってみて思ったし、すごく奥が深いし楽しいなとも思いました。自分のアーティスト活動も、元々ソロライブをやりたい夢があって、そういう自分の歌に関しても役者での活動が活きてきたりとか。色々お仕事って全部に繋がるんだなと、この世界に入って良かったなと思います。</p>
<p><strong>――でも、自分に自信がないというところから、人前に立つお仕事は結構プレッシャーがありませんか？</p>
<p>加藤：</strong>そうですね、すごく緊張するタイプなので、最初はめちゃくちゃ緊張していましたけど、やっぱり慣れってすごいなと思いました。あと、逆に怖いなとも思いました。</p>
<p>舞台出演が4回めくらいまではめっちゃ緊張していたんですけど、でも、やっぱり役者って違う人になり切ってその場に立てるから、良い意味で緊張しなくなるというか、自分じゃない人を出せる。</p>
<p>自分じゃない人のことは大好きになれるので、「この役を好きになって、この役を演じれば良いんだ！じゃあこの役の自分を好きになろう！」と思えるので、僕としてはこの自分の性格も良かったかもしれないです（笑）。</p>
<p><strong>――自分のことも受け入れられるようになってきたんですね。</p>
<p>加藤：</strong>役として生きているときは好きになれます。でも、緊張しているほうがいい役もあるので、緊張する感覚を思い出さないとな、とも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/e29a8801517ec624a75cb9500f6c2b3a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/ffd53034203a321fc000d789b8094bde.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/cdebbd0f6fa849c0c315465753f12bbe.jpg" />
<p><strong>――今回、初写真集となりましたが、もし次の写真集を出すとしたら、やりたいことは？</p>
<p>加藤：</strong>次かぁ！　秋に撮りたいです！　秋の哀愁のある感じ。哀愁大悟（笑）！　自然の景色の色も落ち着いてきて。僕はストーリー性を持たせたいので、何かストーリーを作ってやりたいですね。</p>
<p><strong>スタッフ：</strong>失恋だな。</p>
<p><strong>加藤：</strong>いいね！失恋旅いいかもね！　青森、秋田、岩手、失恋旅（笑）。津軽海峡～♪みたいな。</p>
<p><strong>――列車の旅みたいなものもいいですよね。</p>
<p>加藤：</strong>ロマンチックかつ、レトロチック……いいですね！　やりましょう！！</p>
<p><strong>――北への列車傷心旅行、楽しみにしています（笑）。では、まずは今回の写真集を手にとってくださる方に、見どころとメッセージをお願いします。</p>
<p>加藤：</strong>「だいじぇすと、」ということで、「、」はまだまだ文章は続いていくよ、という意味もありますが、その中で様々な加藤大悟をまとめさせていただきました。</p>
<p>寝起きの大悟だったり、わんこと戯れる大悟だったり、サングラスをかけてちょっとキメている大悟だったり、本当に色々な加藤大悟がいます。</p>
<p>写真集ですが、1ページ目から最後までストーリー性があると思うので、想像を広げて楽しんでもらえたらと思いますので、皆様ぜひたくさんの人に広めていただいて、いっぱい読んでいっぱい見てください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/10/230820_k_015.jpg" />
<p>【インタビュー撮影：曽我美芽】</p>
<blockquote><p>
「加藤大悟1st写真集 だいじぇすと、」<br />
2023年9月29日(金)発売<br />
価格:定価3300円(本体3000円+税10%)<br />
撮影:コザイリサ<br />
判型:B5<br />
ページ数:80ページ<br />
発行:株式会社 主婦と生活社</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114478" rel="noopener" target="_blank">人気学園BL映画『タクミくんシリーズ　長い長い物語の始まりの朝。』森下紫温×加藤大悟「意図せず、ギイとタクミの関係に」撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/114478</a></p>
<p>若手俳優・加藤大悟2nd LIVE「PROLOGUE.B」ツアー完走！新曲4曲披露＆楽曲配信リリース発表　アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/114266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
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		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］ナゴヤ初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》千秋楽配信中！</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jun 2023 05:20:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ナゴヤ・ディビジョンの初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の千秋楽公演が2023年6月16日(金)までアーカイ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/74c43015a1076817fe6b234676b10ba3.jpg" /><br />
ナゴヤ・ディビジョンの初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の千秋楽公演が2023年6月16日(金)までアーカイブ配信中！</p>
<p>5月30日(火)よりZepp Nagoyaにて開幕した『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》(レペゼンライブ サイドバッドアステンプル)が大阪・東京公演を経て6月10日に無事千秋楽を迎え、現在アーカイブ配信中です。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage(通称ヒプステ)とは、キングレコード EVIL LINE RECORDS が手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品シリーズです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/227e90fb142d30d89b5448513dad51a8.jpg" />
<p>本作《Rep LIVE side B.A.T》では、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”(波羅夷 空却 役:廣野 凌大、四十物 十四 役:加藤 大悟、天国 獄 役:青柳 塁斗)による単独ライブを初開催。5月30日(火)～6月10日(土)にて、名古屋・大阪・東京の3都市を巡りました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/9f7ab55f58a1afd62ec934a50575ca9a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/b636885a240a59add627ea473e2faf34.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/7abc9778647acf96ec70aa7df0cb4c14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/8f93fbf3faa2a25cebe377c0fea42b40.jpg" />
<p>また、現在オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”と、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!” による単独ライブをそれぞれ全国3都市で開催中です。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/a73b76c81c878f386fc242c9c4979130.jpg" /><br />
<strong>波羅夷 空却 役:廣野 凌大</strong><br />
いよいよ、ナゴヤのナゴヤによるナゴヤのための LIVE が開幕しますね。<br />
ナゴヤを好きでいてくれている皆様に衝撃を与えられるようなライブにしますので、お楽しみに。<br />
声も出せるみたいなので全部破壊していきましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/be5c9149f472e4344d81f96000af4e38.jpg" /><br />
<strong>四十物 十四 役:加藤 大悟</strong><br />
いよいよ始まります。ナゴヤだけの《Rep LIVE side B.A.T》<br />
ついに僕たちナゴヤが、ライブを盛り上げる時が来ました!<br />
皆様と一緒にライブ会場を回って一緒にライブを作って盛り上げる。<br />
こんなにも幸せなことはありません。<br />
初日が名古屋から始まる。これにも運命を感じています。<br />
とにかく、全てを出し切ってナゴヤ・ディビジョンの熱さや良さを感じていただきたいです。<br />
皆様最高なステージを待っていてください!!よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/06/4c2cf2cfac8e2de82fabd257a7d66f19.jpg" /><br />
<strong>天国 獄 役:青柳 塁斗</strong><br />
お待たせしました。ついにきたか!声出しのできるライブ。<br />
かなり楽しみです。盛り上げます!!<br />
いや、盛り上げてもらいます、僕らはもちろん全力でいきます!<br />
みなさんももちろん全力で来てください!会場でみんなバチバチに戦い、みんなでナゴヤ・ディビジョンになり、その空間と時間を楽しみましょう!よろしく!</p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占ライブ配信！</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side D.H》、《Rep LIVE side B.A.T》、《Rep LIVE side B.B》を「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、独占生配信!</p>
<p>【配信プラットフォーム】<br />
ABEMA PPV ONLINE LIVE : https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/42838315<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+各公演ごと7日間の見逃し配信</p>
<p>【公演】<br />
《Rep LIVE side D.H》 6 月 2 日(金)19:00<br />
《Rep LIVE side D.H》 7 月 19 日(水)19:00 /千秋楽<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
《Rep LIVE side B.A.T》 5 月 30 日(火)19:00<br />
《Rep LIVE side B.A.T》 6 月 10 日(土)17:00 /千秋楽<br />
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/43201360<br />
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br />
《Rep LIVE side B.B》 6 月 30 日(金)19:00<br />
《Rep LIVE side B.B》 7 月 15 日(土)17:00 /千秋楽<br />
【販売価格】<br />
ABEMA コイン 3,090 コイン(3,708 円相当)<br />
※アプリでの購入は、追加で手数料 300 コインがかかります。<br />
※ABEMA コインは端数処理を行ったコイン価格にて販売いたします。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》の Blu-ray &#038; DVDが2023年9月27日(水)に発売決定!早期予約特典&#038;店舗別購入特典や、《Rep LIVE》全シリーズ購入特典もございますので、詳しくは公式 HP をチェックしてください!<br />
※公式 HP:https://hypnosismic-stage.com/news/243.html</p>
<p>【発売日】 2023 年 9 月 27 日(水)<br />
【価格】 ・Blu-ray &#038; CD 価格:¥6,600(税抜価格:¥6,000)<br />
・DVD &#038; CD 価格:¥6,600(税抜価格:¥6,000)<br />
【収録内容】 Blu-ray・DVD 共通:[本編+特典映像]、《Rep LIVE side B.A.T》楽曲集 CD(収録曲数未定)<br />
【特典映像】<br />
・Curtain Call<br />
・Special Talk Session &#038; Documentary<br />
【早期予約特典】<br />
HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store 限定<br />
バックステージパス風 クリアカード 3 枚セット≪Rep LIVE side B.A.T≫ Ver.<br />
※早期予約対象期間:5 月 30 日(火)10:00~7 月 17 日(月・祝)23:59<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />早期予約特典の会場受取はこちら:https://hypnosismic-stage.fannect.jp/<br />
※公式通販サイト「HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store」からご購入された場合は会場での早期予約特典受け取り対象外となりますのでご注意ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111624" rel="noopener" target="_blank">「今までと一味違うヒプステ」『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》開幕<br />
https://otajo.jp/111624</a></p>
<p>［ヒプステ］シンジュク初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side M》3都市で開催！ライブ配信も<br />
https://otajo.jp/114306<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114306" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［ヒプステ］シブヤ初単独ライブ『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side F.P》開幕！日替わりゲストも登場<br />
https://otajo.jp/109365<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109365" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Rep LIVE side B.A.T》<br />
期間・劇場<br />
【名古屋】2023 年 5 月 30 日(火)~5 月 31 日(水) Zepp Nagoya<br />
【大阪】2023 年 6 月 5 日(月)~6 月 6 日(火) Zepp Osaka Bayside<br />
【東京】2023 年 6 月 8 日(木)~6 月 10 日(土) Zepp Haneda(TOKYO)</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>キャスト<br />
ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
四十物 十四:加藤 大悟<br />
天国 獄:青柳 塁斗</p>
<p>ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット料金 12,000 円 (全席指定/税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
見切れ席:12,000 円 (税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
※舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。<br />
立見券:12,000 円 (税込)<br />
※ドリンク代別途 600 円 ※会場別デザインクリアバンド付き<br />
※対象公演は https://hypnosismic-stage.com/news/231.html をご覧ください。<br />
※立見指定位置は当日劇場でご確認ください。<br />
※指定位置から移動してのご観劇は出来ません。<br />
※舞台の一部が見えない場合がございます。<br />
※折りたたみ椅子等の持込みは出来ません。<br />
※ご購入後の指定位置の変更、返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※当日の座席の変更・返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入くださ<br />
い。<br />
※未就学児入場不可<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「今までと一味違うヒプステ」『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》開幕</title>
		<link>https://otajo.jp/111624</link>
		<comments>https://otajo.jp/111624#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Dec 2022 07:09:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
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		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》が12月1日(木)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕。ライブ配信の実施も決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5f084c8fb672a5d20347fec79eb40a09.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》が12月1日(木)に品川プリンスホテル ステラボールにて開幕。ライブ配信の実施も決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
本作は、社会現象を巻き起こしている音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化シリーズ(ヒプステ)の新作公演で、シリーズの次章として、新たに始まる《2nd D.R.B(ディビジョン・ラップバトル)》の時間軸を描きます。今作より、観音坂 独歩は井出 卓也さんが演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6ae81943c5aad69a105df291f1eef8e2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6af41793cc8f14914f8a5c7a8552f47e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ee0f020521e3f49799c18bab6bceb34f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/e48c730a7a0ffb3f90a91c3a71827920.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/aa7c00d73d2326128a4e81c5a0698ede.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/acfe03fa38d29949c4d14796300adb1c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/979eb0b481789f662306ca3792796201.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/8758f0eb44cb1701427bae50b1fca379.jpg" />
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”が激突！　この2ディビジョンでどのようなストーリーを展開するのか、注目です！</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/b13a15c955a7f58d2410e5599ac51a63.jpg" /><br />
【ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”】<br />
■波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
いよいよ、開幕ということでカンパニー一同たぎっております。<br />
常に進化し続けている僕たちを、キャラクターたちを、ヒプステをぜひご覧ください。</p>
<p>■四十物 十四:加藤 大悟<br />
track.3 から 2年を経て、こうしてまた、四十物 十四としてヒプステでお芝居ができることに感謝しかありません。<br />
ナゴヤ3人の家族愛と獄さんの思い。すごく刺激的でアツイヒプステになると思いますので、皆さまよろしくお願いします!</p>
<p>■天国 獄:青柳 塁斗<br />
稽古もあっという間に終わり、ついに幕があがります。それぞれが役と向き合って楽しくもあり少〜しストイックに稽古しました。<br />
また今までとは違う新たなヒプステを魅せます。<br />
ナゴヤで今回も暴れます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4aafe1d899101ed725195c0b9b9492fb.jpg" /><br />
【シンジュク・ディビジョン“麻天狼”】<br />
■神宮寺 寂雷:鮎川 太陽<br />
いよいよ、Bad Ass Temple VS 麻天狼の戦いが始まります。今回は寂雷と獄の過去にフューチャーした物語となっております。チームとしてお互いを支え合う麻天狼の絆と、家族としてお互いを理解し合う B.A.T。それぞれのキャラの個性が見ていておかしかったり、真っ直ぐな言葉が胸に刺さると思います。<br />
今までと一味違うヒプステになっていると思いますのでぜひ、物語に浸り、ハンドサインで盛り上がってください。</p>
<p>■伊弉冉 一二三:荒木 宏文<br />
このコメントが出ているという事は、無事初日を迎える事が出来たのだと嬉しく思います。<br />
track を重ねていく度に常に進化を目指して、新しい挑戦をしている作品だと感じています。<br />
今回のこの track が見出した答えを、皆さんに喜んでいただけることを願い、全力で表現させていただきます。<br />
宜しくお願いします。</p>
<p>■観音坂 独歩:井出 卓也<br />
携帯電話でラップする事も、スーツでラップする事も、とても新鮮でヒプノシスマイクの世界に日々追われております。なにぶん、私は今作から参加させていただいておりまして、周りのキャストの方々は既に完成されていらっしゃるとの事&#8230;何とか食らいつくためにも残業も超勤もせざるを得ない日々。<br />
役に活かす素材をどうもありがとうございます!!!!!やるしかない!!頑張ります!</p>
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占ライブ配信が決定!</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》から2公演を「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、独占生配信!</p>
<p>【配信プラットフォーム】<br />
ABEMA PPV ONLINE LIVE<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+各公演ごと 7 日間の見逃し配信<br />
【対象公演】<br />
12 月 1 日(木)18:00 公演<br />
12 月 18 日(日)17:00 公演<br />
【販売価格】<br />
一般チケット:3,708 円(税込) →イベント割適用価格 2,976 円(税込)<br />
ABEMA プレミアム会員:2,952 円(税込) →イベント割適用価格 2,364 円(税込)<br />
※イベント割対象のため定価より 20%OFF での販売となります。<br />
※詳しくは購入ページをご確認ください。<br />
【販売開始】発売中〜各回視聴終了まで</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110773" rel="noopener" target="_blank">山田家の因縁も！『ヒプステ』《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》ライブ配信＆2023年1月オリジナル編集版「3面ライブスクリーン」上映実施<br />
https://otajo.jp/110773</a></p>
<p>ヒプステ初の『過去編』The Dirty Dawgの物語 舞台『ヒプノシスマイク』-track.5-開幕！OPは過去編だからこその楽曲に<br />
https://otajo.jp/104892<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104892" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《Bad Ass Temple VS 麻天狼》<br />
期間・劇場<br />
2022 年 12 月 1 日(木)〜12 月 18 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田 真二郎<br />
出演 ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”</p>
<p>波羅夷 空却:廣野 凌大<br />
四十物 十四:加藤 大悟<br />
天国 獄:青柳 塁斗<br />
シンジュク・ディビジョン“麻天狼”<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽<br />
伊弉冉 一二三:荒木 宏文<br />
観音坂 独歩:井出 卓也<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
RYO gash! SHINSUKE GeN KIMUTAKU SNACK RyuICHI SOUTA</p>
<p>チケット情報 12,000 円(全席指定/税込)<br />
サイドシート:12,000 円(税込)<br />
※サイドシートは舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
※当日の座席の変更・返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※未就学児入場不可<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage<br />
(C)『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>漫画完結したばかりの人気ダークファンタジー『薔薇王の葬列』舞台版全キャスト＆キービジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Mar 2022 01:35:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年6月上演の舞台「薔薇王の葬列」の全キャスト、キービジュアル、公演詳細が発表となりました。 2013年から「月刊プリンセス」(秋田書店)にて連載され、今年1月に堂々の本編完結を迎えた菅野文先生によるダークファンタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4e1b5c57a03e1d14abca8803a29003f0.jpg" /><br />
2022年6月上演の舞台「薔薇王の葬列」の全キャスト、キービジュアル、公演詳細が発表となりました。</p>
<p>2013年から「月刊プリンセス」(秋田書店)にて連載され、今年1月に堂々の本編完結を迎えた菅野文先生によるダークファンタジー「薔薇王の葬列」。</p>
<p>シェイクスピアの史劇で描かれた、狡猾で残忍な稀代のピカレスク、というイメージで知られるリチャード三世を、男女二つの性を持って生まれたことを秘密裏に抱える存在として翻案。15世紀のイングランド、ヨーク家とランカスター家が王位継承を巡って争いを繰り返した薔薇戦争を背景に、大胆かつ深奥な解釈とアレンジによって見事な換骨奪胎をほどこし、まったく新しいリチャード三世の物語を生み出しました。リチャードがたどる数奇で残酷な運命を、壮麗で美しくドラマティックな世界観で描き上げ、人気を博しています。</p>
<p>2022年1月からは連続2クールでTVアニメが放送、ますます話題沸騰中の「薔薇王の葬列」がいよいよ待望の舞台化！</p>
<p><strong>“白薔薇”ヨーク家と“赤薔薇”ランカスター家が王座を巡る戦いを繰り返した薔薇戦争時代<br />
二つの性を持って生まれたリチャードが導かれる、残酷な運命、「悪」の道――</strong></p>
<p>主人公・リチャードを演じるのは、女優・モデルとして躍進する若月佑美さんと、韓国で磨き上げたパフォーマンス力で注目を集める新星・有馬爽人さん。相反する二つを一つの身体の内に宿すリチャードをステージ上に表現する、この上ないダブルキャストが揃いました。</p>
<p>リチャードとは羊飼いの青年として出会うも、その正体は宿敵ランカスター家の王であるヘンリー役には和田琢磨さん。リチャードの兄弟、ヨーク家の長男・エドワード役に君沢ユウキさん、次男・ジョージ役に高本 学さん、リチャードが生まれた頃から仕える世話係のケイツビー役に加藤 将さん、ヨーク公爵リチャードの参謀的存在・ウォリック伯爵役に瀬戸祐介さん、ヘンリーの息子でリチャードに心惹かれるエドワード王太子役に廣野凌大さん、ウォリック伯爵の長女・アン役に星波さん、三兄弟の母でリチャードを“悪魔の子”と忌み嫌うセシリー役に藤岡沙也香さん。</p>
<p>さらに、ヘンリーの妻でヨーク家との戦いの指揮を執るマーガレット役に田中良子さん、そして、三兄弟の父でありリチャードにとっては“闇を照らす光”であるヨーク公爵リチャード役に谷口賢志さん。</p>
<p>脚本を手がけるのは、放送中の TV アニメでもシリーズ構成・脚本を担う内田裕基氏。演出は、MANKAI STAGE『A3!』や舞台『機動戦士ガンダム 00』など、原作の魅力を存分に引きだす演出とステージングに定評のある松崎史也氏が手がけます。</p>
<h3>Castコメント</h3>
<p>リチャード 若月佑美 Yumi Wakatsuki<br />
久しぶりの舞台作品への出演と、更にはリチャード役ということで正直とても緊張しておりますが原作の素晴らしさを大切に、しっかりと愛を持って演じられたらと思っています。<br />
非常に難しい役所ではありますが悩み葛藤しリチャードと共に頑張ります。<br />
また今回は男女のダブルキャストということで、私は初めての経験で新しい挑戦ですし全く違った面白さが味わえると思いますので、是非、劇場に足を運んで頂けたら幸いです。</p>
<p>・リチャード 有馬爽人 Sayato Arima<br />
今回出演が決まった時は驚きが隠せず、また舞台に立てるんだと思うと、すごく嬉しかったです。<br />
この作品は何回も見返してしまうようなとても繊細なストーリーで、演じるリチャードは自分ととても似ている所が多く、演じるのがとても楽しみです!<br />
皆さんが舞台上の僕たちと同じ場所で生きているような、そんな世界をお届けできる日を心より楽しみにしております。<br />
少しでも皆さんの心の支えになれたら嬉しいです。</p>
<p>・ヘンリー 和田琢磨 Takuma Wada<br />
今回舞台「薔薇王の葬列」でヘンリーを演じます和田琢磨です。お話を頂いてからこの漫画を読みはじめましたが、シェイクスピアの作品が原案であり主人公リチャードが男女両方の性を持つという設定に初めは驚きましたが、読み進めていくにつれ登場人物達の葛藤や苦悩が深く且つ妖艶に描かれており読む手が止まらなくなりました。原作が持つ世界観をどんどん引き出してお客様に喜んでいただける作品つくりをしたいと思います。ぜひ劇場へお越しください!</p>
<p>・エドワード 君沢ユウキ Yuki Kimisawa<br />
個人的にもとても好きな時代のお話を、ドラマティックに、かつ人間の美しさ、醜さ、強さ、弱さ、あらゆる輝きを見せて下さる作品に参加させて頂き、大変光栄に思っています。<br />
愛せる所、ダメな所満載なお兄ちゃんですが、ある意味誰よりも人間っぽいのかなとも思います。<br />
金髪ロン毛をなびかせて、彼なりの人生を懸命に美しく生かせてもらえたらと思います。<br />
カンパニー全員で作り上げる世界を、どうぞお楽しみに。</p>
<p>・ジョージ 高本 学 Gaku Takamoto<br />
沢山の方々に愛されている「薔薇王の葬列」に出演させていただき光栄に思います。<br />
今からこの作品の美しい世界観を表現することが楽しみです。<br />
ジョージの真っ直ぐな性格と向き合いながら、舞台で役者が表現する事で生まれるエネルギーを大切に作品作りしていきたいと思っております<br />
是非、劇場に足を運んでください!</p>
<p>・ケイツビー 加藤 将 Sho Kato<br />
初めにキャラのビジュアルを見た瞬間に「従者キャラかな!?」と思い、アニメを見た時に「お!」となりました。<br />
僕は、なぜか人を守る役にはご縁があり、また違うキャラクターでの従者ポジションはかなり嬉しいです!<br />
ビジュアル撮影時に初めてケイツビーになったのですが、メイクの色の黒さが過去に演じた従者キャラの色と同じでメイクさんも同じだった事は内緒にしておいた方が良いでしょう(笑)<br />
今回、加藤将がどんな従者になるのか?果たしてリチャード様を守る事ができるのだろうか?乞うご期待!!!<br />
と、いいつつ&#8230;何がなんでもリチャード様を守り抜きます!</p>
<p>・ウォリック伯爵 瀬戸祐介 Yusuke Seto<br />
アニメの放送も始まり、とても勢いのある作品なので、今回の舞台化に際しウォリック伯爵を演じることができるというのは率直に嬉しいです。この美しくも儚い物語を史也さんがどう演出なさるのか、共演者の方々とどう世界観を表現出来るのか、キングメイカーとして最高の舞台もメイクしていく所存です。</p>
<p>・エドワード王太子 廣野凌大 Ryota Hirono<br />
今回エドワード王太子役を演じさせていただきます。廣野凌大です。エドワードを演じるにあたって、普段の自分を全て忘れて演じることができるように、美しき薔薇王の葬列の世界に没入し、尽力しますので、ぜひよろしくお願いします。</p>
<p>・アン 星波 Sena<br />
コミックスは以前読んだ事があったので出演が決まってとても嬉しかったです。リチャードが男女の W キャストという事にとても驚きましたし、アンは沢山関わると思うのでどんな風になるか今から楽しみです!</p>
<p>・セシリー 藤岡沙也香 Sayaka Fujioka<br />
漫画、アニメ、そして舞台化となる今作に出演できる事。とても嬉しく思います。そして今回。私自身、母親役を舞台で演じるのは初めてなので、今から緊張しています。セシリーとしての信念を貫き通し、演じる事ができるといいなと思っております。キャストのみなさんと素敵な舞台を作れるよう頑張りますので、宜しくお願い致します。</p>
<p>・マーガレット 田中良子 Ryoko Tanaka<br />
作品に触れた時、深くて暗い水の中に沈み込んでいくような感覚になりました。この時代を生き抜くために、ひたすら強く厳しく立ち続けるマーガレットという女性を演じる事。とても嬉しく、光栄に思います。彼女と一緒に、作品の奥の奥へ沈み込んでいきたいです。</p>
<p>・ヨーク公爵リチャード 谷口賢志 Masashi Taniguchi<br />
今年の正月、久々に実家に帰りました。談笑し、猫と触れ合い、何気なく母親の本棚を覗くと、そこに『薔薇王の葬列』の単行本がありました。強く運命を感じました。なぜあるのか尋ねると、「それあんたのでしょ?1.3.6 巻しかないから全然話わかんないのよ」と。&#8230;&#8230;自分の人間性を疑いました。ヨーク公爵リチャードを演じさせていただきます谷口賢志です。王として光を届けられるよう、母親に話を伝えられるよう精進します。</p>
<blockquote><p>
Story<br />
中世イングランド。<br />
白薔薇のヨーク家と赤薔薇のランカスター家による王座を巡る戦い――“薔薇戦争”。<br />
ヨーク家の三男として生を受けたリチャードは、同じ名を持つ父の愛を一身に受けるが、実の母セシリーには「悪魔の子」と呼ばれ蔑まれていた。<br />
戦乱の中、父・ヨーク公爵を王にすることを願うリチャードは、森で羊飼いの青年・ヘンリーと出会い、束の間の逢瀬に心を通わせる。互いの正体を知らぬ二人。しかしヘンリーの正体は、宿敵ランカスター家の王・ヘンリー六世その人であった。<br />
リチャードは運命の戦禍を必死に生き抜いていく。<br />
その身に宿す「男」と「女」、二つの存在に身を引き裂かれそうになりながら――。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「薔薇王の葬列」<br />
Requiem of the Rose King on Stage<br />
上演日程 2022 年 6 月 10 日(金)~19 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
ライブ配信 実施決定!<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。 https://officeendless.com/sp/baraou_stage/</p>
<p>原作 TVアニメ「薔薇王の葬列」<br />
脚本 内田裕基<br />
演出 松崎史也<br />
出演<br />
若月佑美/有馬爽人(W キャスト)<br />
和田琢磨<br />
君沢ユウキ 高本 学 加藤 将 瀬戸祐介 廣野凌大 星波 藤岡沙也香<br />
田中良子<br />
谷口賢志 ほか</p>
<p>アクション:船木政秀 美術:乘峯雅寛 舞台監督:田中 聡 照明:大波多秀起 音響:天野高志 映像:神林裕介 衣裳:雲出三緒 ヘアメイク:新妻佑子<br />
小道具:平野雅史 演出助手:小林賢祐<br />
宣伝美術:羽尾万里子(Mujina:art) 宣伝写真:渡邉和弘 WEB 制作:遠藤嘉人(EAST END CREATIVE) ロゴデザイン:橋本清香(caro design)<br />
宣伝:ディップス・プラネット 制作:赤堀一美 プロデューサー:鳥居 玲/木村 学/下浦貴敬/山本侑里</p>
<p>チケット料金 9,900 円(全席指定・税込) ※未就学児入場不可<br />
一般発売日 2022 年 5 月 22 日(日) AM10:00~<br />
公式サイト https://officeendless.com/sp/baraou_stage/<!-- orig { --><a href="https://officeendless.com/sp/baraou_stage/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter @baraou_stage<br />
お問合せ インフォメーションデスク https://information-desk.info/<br />
主催・企画 舞台「薔薇王の葬列」製作委員会<br />
制作 バンダイナムコライブクリエイティブ/Office ENDLESS</p>
<blockquote><p>◇◆ チケット公式先行予約 3/20(日) 12:00~受付開始! ◆◇<br />
申込期間:3/20(日)~4/10(日)23:59<br />
受付 URL: https://eplus.jp/baraou_stage/</p></blockquote>
<p>（C）菅野文(秋田書店)/舞台「薔薇王の葬列」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/98091</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>一緒に盛り上がれるライブパートも！様々なエンタメが詰め込まれた舞台『アクダマドライブ』開幕</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 10:23:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　 東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00715.jpg" /><br />
近未来を舞台に、個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれる舞台『アクダマドライブ』が2022年3月10日より開幕！　</p>
<p>東京公演を2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール、大阪公演を2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホールにて上演。また、初日と大千秋楽公演のアーカイブ付きライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
2020年に放送されたオリジナルTVアニメを原作とする本作は、主演の一般人役をアニメでも同役の声優を務めた黒沢ともよさんが担当、更に浦島坂田船が初の舞台テーマソングを担当することでも話題になっています。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける植木豪氏の演出は映像、歌、ダンス、アクションと見どころ満載！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4X2A0019.jpg" />
<blockquote><p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕！<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者をアクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00683.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00997.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00139.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00150.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00539.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00574.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00609.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/CCC00957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00194.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00198.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00222.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00233.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/BBB00333.jpg" /><br />
なお、本編終了後はライブパートも！　ライブパートではお客さんもペンライト（オフィシャルグッズのみOK）を使用して一緒に盛り上がることが出来ます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ztef8ucBA88" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」PV第二弾<br />
https://youtu.be/Ztef8ucBA88</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/OyZX1tfeIM4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台「アクダマドライブ」リハーサルダイジェスト<br />
https://youtu.be/OyZX1tfeIM4</p>
<h3>TVアニメ『アクダマドライブ』とは</h3>
<p>己の生き方を貫く悪人たちの物語が、スタイリッシュな映像とともに描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた二人が再び集結。</p>
<p>監督は『ペルソナ4 ザ・ゴールデン』や劇場版『デジモンアドベンチャー LAST EVOLUTION 絆』を手がけた田口智久氏。そして、アニメーション制作は『おそ松さん』や『東京喰種トーキョーグール』シリーズを制作し、設立40周年を迎えたstudioぴえろが担当。</p>
<p>充実のスタッフ陣によるオリジナルTVアニメーションは2020年10月から12月にかけて放送され、個性的なキャラクターとド派手なアクションシーン、そして濃密なストーリーに国内だけでなく海外でも高い人気を博し、アメリカの大手アニメメディア&#8221;Anime Trending”が主催する第7回「Anime Trending Awards」において、1位となるアニメ・オブ・ザ・イヤーを獲得した。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p>◆一般人役：黒沢ともよ<br />
まず今この時代に全員揃って幕を開けられること、とても嬉しく思います。<br />
植木豪さんが素晴らしいクリエイターの皆様と作り上げてくれたエンターテイメントフィールドで、素晴らしい魂をもつ俳優・パフォーマーの皆様と精一杯遊んできたいと思います。<br />
劇場で体感してもらえたら嬉しいです。よろしくお願いします。</p>
<p>◆運び屋役：蒼木 陣<br />
二十代最後の舞台となる今作。<br />
運び屋という難しくも多くの魅力を持つ、演じがいのある役をいただきました。<br />
素晴らしいキャストスタッフの皆さまと本番に臨めることに感謝して、一つの集大成として作品内での勤めを全うできるよう頑張ります。</p>
<p>◆チンピラ役：長妻怜央<br />
稽古をする中で僕なりのチンピラを精一杯演じさせていただいています！<br />
共演者さんやスタッフさんに支えられながらアクダマドライブという作品作りに携わることができました！<br />
本当に感謝しかありません。<br />
舞台上で観に来てくださっている方々と対話をしながら、千秋楽までもっともっと魅力的なチンピラになりたいと思っているので、何度見ても楽しめる作品になっているので是非、観に来てください！</p>
<p>◆医者役：吉川友<br />
いよいよ本日からアクダマドライブスタートします!<br />
無事幕を開ける事ができうれしく思っております。<br />
壮大なセットや壮大な演出に引き込まれること間違いなし。<br />
観劇される皆様是非最後まで楽しんでいってください!<br />
千秋楽まで頑張ります!!!</p>
<p>◆ハッカー役：廣野凌大<br />
ハッカー役の廣野凌大です。<br />
ご来場いただいた皆様にとってとても素敵な時間になりますよう、キャストスタッフ一同、アクダマドライブの世界観を音で光で、そして人の力で体現して参りますので是非お楽しみください。</p>
<p>◆喧嘩屋役：桜庭大翔<br />
いよいよ！！！舞台「アクダマドライブ」開幕！！<br />
こんなに開幕がわくわくで待ちきれないものがあるかというくらい沢山皆様に見てもらいたいシーンがあります！<br />
いくつ目があっても足りない舞台になっていると思いますので、ぜひ何度でも足を運んでいただけたらと思っております！<br />
最高なものをお届けします、楽しみにしていてください！</p>
<p>◆処刑課弟子役：星波<br />
舞台『アクダマドライブ』<br />
本日無事に初日の幕が開けることとても嬉しいです。<br />
1公演1公演大切に、そして新鮮な気持ちで処刑課弟子として自分の正義を信じてアクダマたちと戦いたいと思います。<br />
1つ前の作品がコロナの影響で完走する事が叶わずとても悔しい思いをしたので、今作は怪我なく大阪の大千秋楽まで駆け抜けられるよう頑張ります！！</p>
<p>◆処刑課後輩役：佐久間貴生<br />
改めて舞台「アクダマドライブ」に出演できる事、本当に嬉しく光栄に思います。<br />
キャストの方々の熱量に溢れたパフォーマンスと心を奪う演出に、あっ！という間にスピード感あるストーリーに没入します！<br />
稽古中はそのスピードについていくのに必死でしたが、カンパニーの皆様のおかげでなんとか処刑課後輩として初日を迎えることができました。<br />
全力でアクダマの世界に生きて、観ていただいた方々にエンタメの爽快感を感じていただきたいです！</p>
<p>◆殺人鬼役：本田礼生<br />
ついに開幕です。<br />
幕が上がることが奇跡のようなご時世に、皆さまに演劇を届けられることを幸せに思います。<br />
“アクダマドライブ“の世界観に加えて、様々なエンターテイメントが詰め込まれた作品になっておりますので、思いっきり楽しんでいただけたら嬉しいです。</p>
<p>◆処刑課師匠役：唐橋 充<br />
ステージで感じ得る全ての感動と、今まで感じたことのない躍動を、綿密に精密に作られる演出の植木豪さんは、よく冗談を仰います。<br />
だから現場はニコニコしかありません。<br />
そしていつも、観たことないのを作りたいと仰います。<br />
これがクリエーターの環境作りの基本のキなのかもしれません。<br />
素晴らしい舞台です、こんなすごいの観たことがありません。</p>
<h3>SPWN独占生配信が決定！</h3>
<p>初日3月10日（木）夜公演と大阪千秋楽3月27日（日）夜公演をSPWNにて独占生中継！<br />
◎イベントページ<br />
https://event.spwn.jp/events/22031027-akudama<br />
◎価格：3,500円（税込）</p>
<h3>Blu-ray発売決定！</h3>
<p>本公演のBlu-rayが2022年8月26日（金）に発売決定！<br />
本編映像に加え、映像特典としてPV、バックステージ映像などを収録。<br />
本日3月10日（木）17:00より、アニメイト、ムービック通販他、<br />
各店舗にて予約開始。<br />
＜商品情報＞<br />
◎発売日：2022年8月26日（金）<br />
◎価格：11,000 円（税込）<br />
◎店舗特典<br />
・アニメイトオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(一般人、運び屋、医者、殺人鬼、処刑課師匠)<br />
・ムービック通販特典<br />
キャストインタビュー(DVD)<br />
・Amazonオリジナル特典<br />
ブロマイド5種セット(チンピラ、ハッカー、喧嘩屋、処刑課弟子、処刑課後輩)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104751" rel="noopener" target="_blank">『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/104751</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演：2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演：2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【テーマ曲】浦島坂田船「鈍色Wheels」<br />
【出演】<br />
一般人：黒沢ともよ<br />
運び屋：蒼木 陣<br />
チンピラ：長妻怜央<br />
医者：吉川 友<br />
ハッカー：廣野凌大<br />
喧嘩屋：桜庭大翔<br />
処刑課弟子：星波<br />
処刑課後輩：佐久間貴生<br />
兄：中村琉葦・国井 煌 （Wキャスト）<br />
妹：佐久間凛奈・神津優花（Wキャスト）<br />
殺人鬼：本田礼生<br />
処刑課師匠：唐橋 充<br />
処刑課FORCE：Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定：11,000円（税込）<br />
【チケット一般発売中】<br />
＜東京公演＞<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
＜大阪公演＞<br />
ぴあ：https://w.pia.jp/t/akudama-drive/<br />
ローソンチケット：https://l-tike.com/akudama-drive/<br />
e+：https://eplus.jp/akudama-drive/<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
＜東京公演＞Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
＜大阪公演＞キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11：00〜16：00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト：akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：@akudama_stage<br />
■公式Youtube：https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram：https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催：舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p>（C）ぴえろ・TooKyoGames／アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
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		<title>ヒプステ初の『過去編』The Dirty Dawgの物語 舞台『ヒプノシスマイク』-track.5-開幕！OPは過去編だからこその楽曲に</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Jan 2022 06:00:12 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-がメルパルクホール大阪にて1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/01_T.D.D.jpg" /><br />
ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-がメルパルクホール大阪にて1月7日より開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/475e271bce4d55f31b194c276aa26296-1.jpg" /><br />
本公演は、社会現象を巻き起こしている、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化シリーズ、通称ヒプステの初の過去編で、伝説のチーム“The Dirty Dawg”を中心としたストーリー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/10_D4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/72566d9aeda525562ebdc8a675d38254.jpg" /><br />
舞台初登場のキャラクター・神奈備 衢や、舞台オリジナルキャラクターである“D4”が物語にどう絡んでいくのか、ぜひご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/09_D4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/01_T.D.D.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e7fcbdfe0165a64865caaae3979eee3e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/239419d9a709490ebaeebdfafed12850.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b1c4ca0640cfe1f22a92acadd6f048fd.jpg" />
<p>さらに、＜track.5＞Blu-ray&#038;DVD・ビジュアルブックの発売も決定しました。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b1f8483ee909b12efb1ae4be5db3294a.jpg" /><br />
山田 一郎 役:高野 洸<br />
track.1～4、BoPに続き、進化し続けています!映像はもちろん、技術も非常にテクニカルでとても感動しますし、迫力がすごいです!<br />
また今回は、いままでよりさらに深く感情移入できるようなストーリーになっていると思います。<br />
細かい部分までいろんな方がこだわって作り上げたのが伝わってくると思いますので、ぜひ配信・劇場で観るのを楽しみにしてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a707e3c9435af4e2312a13c58d73b036.jpg" /><br />
碧棺 左馬刻 役:阿部 顕嵐<br />
今年一発目、最高のスタートを切れるステージにします!沢山期待して劇場に足を運んでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1c98f17f808c0003420bbaa2ebbaf727.jpg" /><br />
飴村 乱数 役:安井 謙太郎<br />
いよいよ T.D.D 篇開幕です!<br />
皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯パフォーマンスさせていただきます。この熱量を是非体感してください!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/cbae8776e839f876739eca1355cfeb32.jpg" />
<p>神宮寺 寂雷 役:鮎川 太陽<br />
T.D.D のパフォーマンスがまもなく披露できることを本当に嬉しく思います。今回初登場の“D4”も最強にカッコいいので、全て堪能してください。<br />
そしてオープニングは今までと違い、過去編だからこその楽曲になっております。作品全体の演出も驚愕すること間違いなし。一緒に盛り上がってほしいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/2d128efc7e400debb41a6899f368f14d.jpg" /><br />
白膠木 簓 役:荒牧 慶彦<br />
今回のヒプステは始まりの話ということで簓も映像で出演しています。かつての伝説のチーム“The Dirty Dawg”の中で昔の簓と左馬刻とがどう絡んでくるのかお楽しみに。<br />
そしてその掛け合いを楽しんでもらえればと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1ccded9655e2608d080627d97977ac7a.jpg" /><br />
波羅夷 空却 役:廣野 凌大<br />
track.5 開幕おめでとうございます。<br />
今回は映像出演という形で作品に携わることができて嬉しいです。<br />
舞台の熱に負けないように空却を演じたので、是非お楽しみください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d970d8403ddc1622cbdfa0be4c09c8be.jpg" /><br />
神奈備 衢 役:糸川 耀士郎<br />
客席からヒプステを見ていたあの頃同様、稽古中のキャストの皆さんのパフォーマンスに圧倒されていました。個人としては原作ファンの皆様にも納得していただけるよう、衢と向き合った所存です。今回、この中で衢がどういう役割を担うのか。これまでと一味違う今回の作品がどのような仕上がりになっているのか、皆様に観ていただけるのを心から楽しみにしています!応援の程、よろしくお願いいたします。</p>
<h3>＜track.5＞Blu-ray&#038;DVD・ビジュアルブックが発売決定!</h3>
<p>track.5の公演の模様を収めた「Blu-ray&#038;DVD」と、「ビジュアルブック」の発売が決定しました！</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2022 年 7 月 6 日(水)<br />
【Blu-ray】初回限定版 価格:¥12,980(税抜価格:¥11,800)品番:KIXM-90495<br />
通常版 価格:¥9,680(税抜価格:¥8,800)品番:KIXM-495<br />
【DVD】初回限定版 価格:¥11,880(税抜価格:¥10,800)品番:KIBM-90912~3<br />
通常版 DVD 価格:¥8,580(税抜価格:¥7,800) 品番:KIBM-912~3<br />
●HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store 限定<br />
早期予約特典:ブロマイド 11 枚セット<br />
※早期予約対象期間:2 月 6 日(日)23:59 まで<br />
▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5- ビジュアルブック<br />
発売日:2022 年 7 月 6 日(水)<br />
価格:\4,400(税抜価格:\4,000)<br />
早期予約特典:舞台撮り下ろしソロブロマイド(未公開ショット)11 枚セット<br />
※早期予約対象期間:2 月 6 日(日)23:59 まで<br />
詳細はこちら >https://hypnosismic-stage.com/news/149.html<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/news/149.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜track.5＞テーマソングが、各種音楽サービスにて配信開始!<br />
タイトル:Shout Out to the Revolution -Rule the Stage track.5-<br />
作詞・作曲・編曲:井手コウジ<br />
歌:ヒプノシスマイク -D.R.B- Rule the Stage (Track.5 All Cast)<br />
配信日:2022 年 1 月 7 日(金)0 時(1 月 6 日(木)24 時)</p></blockquote>
<h3>＜track.5＞ABEMA にてライブ配信決定!</h3>
<p>ABEMA にてライブ配信が決定!日替わりでアングルが変わりますのでぜひcheckしてください!</p>
<p>▼配信スケジュール<br />
1 月 7 日(金)18:00 オリジナルスイッチング Day<br />
1 月 8 日(土)17:00 全景映像 Day(Cast After Talk 付)<br />
1 月 29 日(土)12:00 山田 一郎メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 29 日(土)17:00 碧棺 左馬刻メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 30 日(日)12:00 飴村 乱数メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 30 日(日)17:00 神宮寺 寂雷メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
2 月 2 日(水)18:00 全景映像 Day(Cast After Talk 付)<br />
2 月 6 日(日)17:00 オリジナルスイッチング Day(終演後生コメントあり)<br />
詳細はこちら >https://hypnosismic-stage.com/news/144.html</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104022" rel="noopener" target="_blank">The Dirty Dawg歌唱の新曲スポット映像公開［ヒプステ］初の過去編「-track.5-」舞台オリジナルキャラ新情報も<br />
https://otajo.jp/104022</a></p>
<p>［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
期間・劇場 【大阪】2022 年 1 月 7 日(金)~1 月 9 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【東京】2022 年 1 月 27 日(木)~2 月 6 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ<br />
出演<br />
“The Dirty Dawg”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
碧棺 左馬刻:阿部 顕嵐<br />
飴村 乱数:安井 謙太郎<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽</p>
<p>白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演) 波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)<br />
神奈備 衢:糸川 耀士郎</p>
<p>“D4”<br />
谷ケ崎 伊吹:高橋 駿一<br />
有馬 正弦:福澤 侑<br />
阿久根 燐童:岡野 海斗<br />
時空院 丞武:後藤 大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU<br />
チケット情報 チケット料金:12,000 円(全席指定・サイドシート・見切れ席/税込)</p>
<p>主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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		<title>『アクダマドライブ』舞台化！黒沢ともよ・蒼木陣・長妻怜央・本田礼生ほかキャスト＆キャラビジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104751</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 08:19:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！ ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/30707285b14f348a6a3814ee5cdde6c8.jpg" /><br />
TVアニメ『アクダマドライブ』が2022年3月に舞台化することが決定！　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど、一挙解禁！</p>
<p>ストーリー原案はTooKyoGamesの代表にしてシナリオライター・小高和剛氏、キャラクター原案はキャラクターデザイナー・小松崎類氏と、ゲーム『ダンガンロンパ』シリーズでタッグを組んできた2人が再び集結し、近未来の世界を舞台に、アクダマと呼ばれる個性豊かな犯罪者たちの物語が描かれるオリジナルTVアニメ『アクダマドライブ』。2020年10月から12月にかけて放送され、国内外で高い評価を受けた『アクダマドライブ』が、この度舞台化することが決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2f8139eeb3dbf1e098d73dba0ce1da88.jpg" /><br />
主演の一般人役には、アニメ「アクダマドライブ」でも同役の声優を務め、声優以外にもミュージカルなどマルチに活躍をしている黒沢ともよさんが演じます。</p>
<p>一般人をとりまくアクダマたちには舞台やテレビなどで活躍する今をときめく俳優が集結！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/2301b35c9d78f138649a005a8de58e3a.jpg" /><br />
運び屋役には、舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち では座長を務め、人並外れたアクロバットを得意とする蒼木 陣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/36650211c967ead68875b4778517cdbf.jpg" /><br />
チンピラ役には、7ORDERのメンバーであり、舞台「タンブリング」等話題の舞台作品に出演し、抜群の身体能力とプロポーションをもつマルチ俳優の長妻怜央さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71ab9ad3cc2c9e288d627d7be32c9484.jpg" /><br />
医者役には、「ハロプロエッグ」出身で、バラエティから舞台作品までこなし、抜群の歌唱力をもつ歌手で女優の吉川 友さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/bc993756ee5bb042c4370ed50eb80bf9.jpg" /><br />
ハッカー役には、『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageの波羅夷空却役など、2.5次元作品にはかかせない廣野凌大さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d2d491aa4b784850717362f43f9576eb.jpg" /><br />
喧嘩屋役には、アーティストグループ「TFG」のメンバーで、舞台『ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」』シリーズ木兎光太郎役などで活躍中の桜庭大翔さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/6c37c56c85bb1d495c422b546351670b.jpg" /><br />
殺人鬼役には、舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣-では座長を務め、舞台「鬼滅の刃」では冨岡義勇役を演じ、身体能力の高さと繊細な演技に定評のある本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/47aae14d7f16c14ad00458319a762717.jpg" /><br />
対する処刑課メンバーは、処刑課弟子役には、ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜うずまきナルト物語〜日向ヒナタ役など話題の舞台作品で活躍している星波さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d12818cba6c389fde1e3e28acb406a34.jpg" /><br />
処刑課後輩役には、特撮テレビドラマ『ウルトラマントリガー NEW GENERATION TIGA』のオープニングテーマなど、アーティストとしても活躍中の佐久間貴生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/043bdba66ce45f7ed50eee698031efa3.jpg" /><br />
そして、処刑課師匠役には、「仮面ライダーセイバー」などの特撮モノや舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち や「バクマン。」THE STAGE など、ドラマや映画・舞台作品にと幅広く活躍中の唐橋 充さんが決定！　アクダマ達との熱いバトルを繰り広げます!!</p>
<p>本作の演出は『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageなど独創的な舞台を手掛ける新進気鋭の演出家、植木 豪氏が担当。スタイリッシュな作品となりそうです。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜Introduction＞<br />
全・員・悪・玉<br />
犯罪者アクダマたちのクライムアクション開幕!<br />
遙か昔、カントウとカンサイの間で戦争が起き、世界は分裂した。 カンサイはカントウの属国となり、独自の発展を遂げていった。 しかし、政治と警察力は衰退し、犯罪が横行。 その犯罪者を アクダマと呼ぶ ―。<br />
本作品の舞台となるのは、高度に発達しながらも歪んだ社会。 その中で、アクダマたちはいかにして自分らしくあろうとするのか。 一堂に会したアクダマたちの美学がぶつかり合う。</p>
<p>【タイトル】 舞台「アクダマドライブ」<br />
【公演日程・会場】<br />
東京公演:2022年3月10日(木)〜3月21日(月・祝)/品川プリンスホテル ステラボール<br />
大阪公演:2022年3月26日(土)・3月27日(日)/COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【原作】ぴえろ・TooKyoGames<br />
【演出】植木 豪<br />
【脚本】白鳥雄介<br />
【音楽監督】田中マッシュ<br />
【出演】<br />
一般人:黒沢ともよ<br />
運び屋:蒼木 陣<br />
チンピラ:長妻怜央<br />
医者:吉川 友<br />
ハッカー:廣野凌大<br />
喧嘩屋:桜庭大翔<br />
処刑課弟子:星波<br />
処刑課後輩:佐久間貴生<br />
兄:中村琉葦・国井 煌 (Wキャスト)<br />
妹:佐久間凛奈・神津優花(Wキャスト)<br />
殺人鬼:本田礼生<br />
処刑課師匠:唐橋 充<br />
処刑課FORCE:Toyotaka ・RYO ・HILOMU ・Dolton ・KENTA ・KIMUTAKU<br />
【チケット】全席指定:11,000円(税込)<br />
【アクダマドライブオフィシャル先行】2021年12月25日(土)12:00〜2022年1月3日(月)23:59<br />
【チケット一般発売】2022年2月5日(土) 10:00〜<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】<br />
東京公演：Mitt 03-6265-3201(平日12:00〜17:00)<br />
大阪公演：キョードーインフォメーション 0570-200-888(平日・土曜11:00〜16:00)<br />
【SNS】<br />
■公式サイト:akudamadrive-stage.com<!-- orig { --><a href="http://akudamadrive-stage.com" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter:@akudama_stage<br />
■公式Youtube:https://www.youtube.com/channel/UCRRDVv1XW9wZeu8y7xns7LA<br />
■公式Instagram:https://www.instagram.com/akudama_stage/<br />
主催:舞台「アクダマドライブ」製作委員会<br />
（C）ぴえろ・TooKyoGames/アクダマドライブ製作委員会<br />
（C）舞台「アクダマドライブ」製作委員会</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
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		</item>
		<item>
		<title>The Dirty Dawg歌唱の新曲スポット映像公開［ヒプステ］初の過去編「-track.5-」舞台オリジナルキャラ新情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/104022</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 02:41:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

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		<description><![CDATA[2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/49aff96d355eb399780fa374f99b631c.jpg" /><br />
2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台オリジナルキャラクターたちの新情報も公開されました。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageは、キングレコード EVIL LINE RECORDS が手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品で、2019 年11月に初演 track.1を上演して以降、track.2～4を上演、2021年8月には初のライブ公演-Battle of Pride-を開催。そして、ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演「-track.5-」を上演予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/889e5608dd57995c388d8729f37c78c4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5b8fff0e616a5448a4e4d72eac8c4e53.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/97ea7d088118e8786e8edee61d75534c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ab5c1572b52223349902d9f0a76ac1e6.jpg" /></p>
<p>舞台オリジナルキャラクターは、通称“D4”。高橋 駿一さん演じる「谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき)」をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム。彼らがストーリーにどのように絡んでいくのかご期待ください。</p>
<p>さらに、映像出演となる、荒牧 慶彦さんが演じる「白膠木 簓」、廣野 凌大さんが演じる「波羅夷 空却」、そして、糸川 耀士郎さん演じる「神奈備 衢」、“D4”のキャラクタービジュアルを公開！　過去出演キャラクターは新衣裳となるそうなので、ご注目ください。</p>
<p>＜track.5 舞台オリジナルキャラクター”D4”＞<br />
谷ケ崎 伊吹をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/dd9c41a0db3debc96029c65539345a4a.jpg" /><br />
■谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき):高橋 駿一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/780c69ea889821227af2b721574cb0c0.jpg" /><br />
■有馬 正弦(ありま せいげん):福澤 侑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ed9ffda4c8790d8e562a7d6a59499ccb.jpg" /><br />
■阿久根 燐童(あくね りんどう):岡野 海斗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5501f92064e0bdf25da0eb88641a55de.jpg" /><br />
■時空院 丞武(じくういん じょうぶ):後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/649b0ac1171a6881939e3cf6d41df5e3.jpg" /><br />
・白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7fd30af285079a4e36331d066ba83b9c.jpg" /><br />
・波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e4de3b00c09ddfd53a7c6d29ce173535.jpg" /><br />
・神奈備 衢:糸川 耀士郎</p>
<p>また、高野 洸さん、阿部 顕嵐さん、安井 謙太郎さん、鮎川 太陽さん演じる伝説のチーム“The Dirty Dawg”による新曲＜Dirty Desire＞のスポット映像もヒプステ公式YouTubeにて公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x05c9Mluxe0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・track.5 スポット＜Dirty Desire＞／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/x05c9Mluxe0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/95LMxvrhe1E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・King of Kings（short ver.）／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/95LMxvrhe1E</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789</a></p>
<p>［ヒプステ］初4ディビジョン集結でOPからバイブスぶち上げ！舞台『ヒプノシスマイク』第4弾　元The Dirty Dawgがラップとダンスで火花を散らす<br />
https://otajo.jp/97278<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97278" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
期間・劇場<br />
【大阪】2022 年 1 月 7 日(金)~1 月 9 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【東京】2022 年 1 月 27 日(木)~2 月 6 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>出演<br />
“The Dirty Dawg”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
碧棺 左馬刻:阿部 顕嵐<br />
飴村 乱数:安井 謙太郎<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽</p>
<p>白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演) 波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)<br />
神奈備 衢:糸川 耀士郎<br />
“D4”<br />
谷ケ崎 伊吹:高橋 駿一<br />
有馬 正弦:福澤 侑<br />
阿久根 燐童:岡野 海斗<br />
時空院 丞武:後藤 大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 一般発売日:2021 年 12 月 18 日(土)10:00</p>
<p>チケット料金:12,000 円(全席指定・サイドシート・見切れ席/税込)<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>西尾維新「驚きと喜びを禁じ得ません」眩しいほどに美しい謎解き冒険譚が舞台化！迷宮歌劇「美少年探偵団」阿久津仁愛らキャスト・ビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/103259</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Oct 2021 08:22:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[三浦香]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[奥田夢叶]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[西尾維新]]></category>
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		<category><![CDATA[阿久津仁愛]]></category>
		<category><![CDATA[齋藤かなこ]]></category>

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		<description><![CDATA[迷宮歌劇「美少年探偵団」が2021年12月31日(金)から2022年1月10日(月・祝)まで天王洲 銀河劇場にて上演決定!!　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど一挙解禁！ アニメ化された『化物語』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/bisyounentantei_KV_c.jpg" /><br />
迷宮歌劇「美少年探偵団」が2021年12月31日(金)から2022年1月10日(月・祝)まで天王洲 銀河劇場にて上演決定!!　魅力的なキャラクターを演じるキャスト、メインビジュアルなど一挙解禁！</p>
<p>アニメ化された『化物語』に始まる「〈物語〉シリーズ」や、実写化された『掟上今日子の備忘録』に始まる「忘却探偵シリーズ」など、多数のヒット作を手掛ける西尾維新氏の「美少年シリーズ」を待望の舞台化！　</p>
<p>2015年に講談社タイガにて原作となる小説が刊行され、2016年にコミカライズ、さらに2021年4月から朝日放送テレビ・テレビ朝日系列『ANiMAZiNG!!!』枠ほかにて放送されたテレビアニメを経て、圧倒的な支持を得ている爽快青春ミステリー。</p>
<p>私立指輪(ゆびわ)学園を舞台に校内のトラブルを非公式非公開非営利に解決すると噂される「美少年探偵団」の活躍を描く迷宮歌劇「美少年探偵団」を12月31日(金)より天王洲 銀河劇場にて上演します。</p>
<h3>舞台化を記念して【原作者・西尾維新先生】のコメントが到着</h3>
<p>最も現実離れした探偵団として書かれた美少年達が、最も現実に近い舞台というステージで躍動することに、驚きと喜びを禁じ得ません。果たして壇上では、どういった『美食』が饗され、如何なる『美声』が響き、どれほど『美脚』が輝き、幾重の『美術』に彩られ、なんたる『美学』が語られるのか? 観客席から、皆様の『美観』を通して、次元を超えた美少年探偵団の美しいチームワークの目撃者となっていただければ幸いです。</p>
<h3>最旬の若手実力派キャストが集結</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/01_manabu_c.jpg" /><br />
自由奔放な少年で、常に美を追求し美学に反することは行わない「美学のマナブ」 こと「美少年探偵団」の団長・双頭院 学に、阿久津仁愛さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/02_nagahiro_c.jpg" /><br />
聴衆を魅了する声と演説で生徒会長に3年連続で選ばれ、学園の生徒や団員たちからも慕われている「美声のナガヒロ」こと副団長・咲口長広に、立花裕大さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/03_michiru_c.jpg" /><br />
学園トップの不良生徒として恐れられながら、団員たちにプロ並みの手料理をふるまう家庭的な一面も持っている「美食のミチル」 こと袋井 満に、永田聖一朗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/04_hyota_c.jpg" /><br />
脚が自慢の陸上部エース。彼より可愛い女子は存在しないと言われるほどの美顔で天使長と呼ばれる「美脚のヒョータ」こと足利飆太に、奥田夢叶さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/05_sosaku_c.jpg" /><br />
学園の経営母体である指輪財団の御曹司。無口で無表情で冷静沈着、美しさを創造する天才児である「美術のソーサク」こと指輪創作に、北川尚弥さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/06_mayumi_c.jpg" /><br />
そして、「美少年探偵団」たちに十年前に見た星探しを依頼する少女・瞳島眉美に、齋藤かなこさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/07_rai_c.jpg" /><br />
カリスマ性を持ち髪飾中学校の生徒会長を務めながら、野心家な一面もある札槻 嘘に、廣野凌大さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/08_rei_c.jpg" /><br />
星探しを妨害する謎の集団「トゥエンティーズ」のリーダーで謎めいた美女・麗に、立道梨緒奈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/stage-bishonen-tanteidan_cast_c.jpg" /><br />
さらに「SUPER HEROISM」の演出やミュージカル『テニスの王子様』4thシーズンの脚本・演出などを務めた三浦 香さんが演出、舞台「鉄コン筋クリート」や舞台「魍魎の匣」などの畑 雅文さんが脚本を手掛けます。華麗でファンタジックな世界観を劇場で堪能してください!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【公演タイトル】迷宮歌劇「美少年探偵団」<br />
【公演期間】2021年12月31日(金)~2022年1月10日(月・祝)<br />
【劇場】天王洲 銀河劇場<br />
【原作】西尾維新「美少年シリーズ」(講談社タイガ)<br />
【キャラクター原案】キナコ<br />
【演出】三浦 香<br />
【脚本】畑 雅文<br />
【音楽】TAKA<br />
【出演】阿久津仁愛 立花裕大 永田聖一朗 奥田夢叶 北川尚弥 齋藤かなこ/廣野凌大 立道梨緒奈 ほか<br />
【主催】迷宮歌劇「美少年探偵団」製作委員会<br />
【チケット料金】11,000円(全席指定/税込)<br />
【チケット発売日】<br />
オフィシャル先行:10月22日(金)12:00~10月26日(火)23:59<br />
一般発売:11月27日(土)10:00~<br />
【チケット・公演に関するお問い合わせ】Mitt TEL:03-6265-3201 (平日 12:00~17:00)</p>
<p>【ストーリー】<br />
校内のトラブルを非公式非公開非営利に解決すると噂される謎の集団「美少年探偵団」。<br />
メンバーは団長・双頭院 学、副団長にして美声を操る生徒会長・咲口長広、料理上手の不良・袋井 満、学園一の美脚を誇る足利飆太、美術の天才・指輪創作。<br />
中等部二年の瞳島眉美は十年前に一度だけみた星探しを「美少年探偵団」に依頼する。<br />
個性が豊かすぎて、実はほとんどすべてのトラブルの元凶ではないかと囁かれる五人の「美少年」に囲まれた、賑やかで危険な日々が始まる。<br />
眉美が依頼した「星」の正体とは?<br />
眉美が拾ったサラリーマンのとんでもない落とし物の「謎」とは?<br />
爽快青春ミステリー、ここに開幕!</p>
<p>★公式HP★https://stage-bishonen-tanteidan.com/<!-- orig { --><a href="https://stage-bishonen-tanteidan.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★公式ツイッター★@St_Bishonen_t<br />
★公式YouTube★https://www.youtube.com/channel/UCwpD1Pwy5NOtHTQkRKEPLAg</p>
<p>（C）迷宮歌劇「美少年探偵団」製作委員会 （C）西尾維新/講談社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！</title>
		<link>https://otajo.jp/101789</link>
		<comments>https://otajo.jp/101789#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 01:28:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[KEN THE 390]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
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		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[世古口凌]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

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		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク』の舞台化シリーズ初のライブ公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-が2021年8月14日に大阪にて開幕し、8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f9e298f8f11c606c978b2081389aa16a.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク』の舞台化シリーズ初のライブ公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-が2021年8月14日に大阪にて開幕し、8月24日、25日は横浜にて上演。全公演ライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c51472f988652cfdfa8bb354a24fa16d.jpg" /><br />
本公演は、社会現象を巻き起こしている、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -DivisionRap Battle-』の舞台化シリーズ、通称ヒプステの初のライブ公演になります。舞台オリジナルを含む、過去に出演したすべてのディビジョン&#038;キャラクターが集結して大迫力のパフォーマンスを繰り広げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f9e298f8f11c606c978b2081389aa16a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/562604a81ee4aa2bb6b9a3483cfcdad5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a28e48952ab128781bfafad109deeae4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cdd81188f773f3bf048c12214f6fccb2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/d330547dfed6ae270001e5847b239422.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1ed3d3ca24bd0f3970bacadbb89bb6e9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0e4294820e1eab61dff7d8359bdf6bfb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/15f68d7f25e5f6450f66f99125503f47.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cb43052171749bf7afc6ad6b067d41e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ef9328dd66557e2e7aebf6c494c0b2fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e5c13b791c7aa7d41a4c289d600a08db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/67e0122010f652e627c47c999ddeb78e.jpg" />
<h3>開幕コメント</h3>
<p>山田 一郎 役:高野 洸<br />
場当たりにて、ドでかい会場でのド派手な演出に興奮しました。全員が主役です。<br />
役だけではなく、普段から&#8221;カッコいい&#8221;を追究しているキャストがそんな演出を纏う姿は、エンタメ好きの方にはぜひ観ていただきたいライブになっています。気が抜けない日々が続いていますが、観てくださる方にとって全て忘れられるような時間になればいいなと思います。応援よろしくお願いします!</p>
<p>碧棺 左馬刻 役:阿部 顕嵐<br />
こんな時だからこそ顔を上げて、エンターテイメントの力を信じて、未来へ繋いでいきましょう。</p>
<p>飴村 乱数 役:世古口 凌<br />
いよいよ決戦の日です。個人的には舞台ヒプノシスマイクの集大成であり第1章の完結なのかなとも思います。<br />
今この瞬間を大切に、カンパニー全員でお客様一人一人にヒプステ魂を届けます。<br />
シブヤの応援よろしくね～!</p>
<p>神宮寺 寂雷 役:鮎川 太陽<br />
いよいよ、本日開幕です!track.4の千秋楽で発表されてからこの日をものすごく楽しみにしていました。ヒプステに登場した全キャラクターが勢揃い、圧倒、圧巻、圧勝です。たくさん、楽しんで最高の夏にしてください!<br />
全力でパフォーマンスをしますので、シンジュクが出てきたら狼のハンドサイン掲げて、応援してくださいね!<br />
※「いま見られたかも?」は錯覚ではないですよ～ちゃんと見てますよ☆</p>
<p>白膠木 簓 役:荒牧 慶彦<br />
いよいよヒプステ全ディビジョンが集うライブが始まります。僕自身、生では初めて観るディビジョンの曲を稽古場で目の前で感じた時、とても興奮しました。どのディビジョンもカッコ良く、盛り上がれる曲ばかりです。<br />
その中に佇むオオサカのくせ球っぷりも目立っております。笑<br />
声を出すことはこのご時世柄難しいですが、心の中で共に大はしゃぎしましょう!</p>
<p>波羅夷 空却 役:廣野 凌大<br />
ヒプステ全ディビジョン揃ってのお祭りLIVEということで、非常にテンションが上がっています。<br />
Battle of Pride という名の通り各ディビジョンが積み上げてきた誇りをかけて、しかし同時に一丸となって、このお祭りを大成功させたいなと思っております。でもナゴヤが一番です。よろしくお願いします。</p>
<p>演出:植木 豪<br />
ヒップホップの新しい可能性を世界に生み出してくれたヒプノシスマイク!!!そして舞台化されたヒプステがずっとここまでステージでバトルしてきたパフォーマンスがフルメンバーで集結いたします<br />
集大成であり新たな1ページとなるこのライブで皆様とヒプノシスマイクの世界に飛び込めたらとても嬉しいです!</p>
<p>音楽監督:KEN THE 390<br />
これまでに登場した全キャラクター集合、圧巻のライブ。<br />
これまでのヒプステの歩みを振り返りながら、同時にこれから先の展開がさらに楽しみになるようなステージです。数々の舞台で磨きをかけてきた俳優陣のラップスキルと、ヒプステ楽曲の魅力をぜひ全身で体感してください!</p>
<h3>全公演ライブ配信&#038;千秋楽生中継が決定!</h3>
<p>全公演をABEMA&#038;シアターコンプレックスにて配信決定!　また、ヒプステ初千秋楽をCS日テレにてテレビ生中継することが決定しました!</p>
<p>■全公演ライブ配信<br />
《配信スケジュール》<br />
8 月 14 日(土)18:00 オリジナルスイッチング Day/ABEMA<br />
8 月 15 日(日)13:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 15 日(日)18:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 24 日(火)18:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 25 日(水)13:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 25 日(水)18:00 オリジナルスイッチング Day/ABEMA<br />
※オリジナルスイッチング Day:多方面からのアングル映像をオリジナルスイッチングで構成<br />
※サービスモニターDay:会場に設置されているモニターに映し出される映像と同内容で構成<br />
※詳細は下記 URL をご確認ください。<br />
ABEMA(https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/19496666/)<br />
シアターコンプレックス(https://theater-complex.jp/movie/series/49)</p>
<p>■千秋楽テレビ生中継<br />
《放送局》CS 日テレプラス<br />
《放送日》2021 年 8 月 25 日(水)18:00 千秋楽公演<br />
※詳細はこちら https://www.nitteleplus.com/program/hypnosismic-stage_SP2021/</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD、ビジュアルブック発売決定!</h3>
<p>-Battle of Pride-の Blu-ray&#038;DVD と、公演限定衣裳<Battle of Pride Special Styling>を掲載したビジュアルブックの発売が決定!</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2022 年 1 月 5 日(水)<br />
【Blu-ray】税抜¥13,500(税込\ 14,850)ディスク 2 枚組<br />
【DVD】税抜¥12,500(税抜\ 13,750)ディスク 3 枚組<br />
※早期予約特典:Backstage Pass 風クリアカード 9 枚セット</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride- ビジュアルブック<br />
発売日:2022 年 1 月 5 日(水)<br />
価格:税抜\4,546(税込¥5,000)<br />
※早期予約特典:Backstage Pass 風クリアカード 9 枚セット Battle of Pride Special Styling ver.</p>
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https://otajo.jp/97278</a></p>
<p>［ヒプステ］シブヤ＆シンジュク　アサクサ“鬼瓦ボンバーズ”との熱いラップバトル再び！舞台「ヒプノシスマイク」第2弾再演“replay”開幕<br />
https://otajo.jp/98229<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98229" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-<br />
期間<br />
【大阪】2021 年 8 月 14 日(土)〜15 日(日) 丸善インテックアリーナ大阪<br />
【横浜】2021 年 8 月 24 日(火)〜25 日(水) ぴあアリーナ MM</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>キャスト<br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!“<br />
山田 一郎:高野 洸 山田 二郎:松田昇大 山田 三郎:秋嶋隆斗</p>
<p>ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“<br />
碧棺 左馬刻:阿部顕嵐 入間 銃兎:水江建太 毒島 メイソン 理鶯:バーンズ勇気</p>
<p>シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”<br />
飴村乱数:世古口 凌 夢野 幻太郎:前山剛久(映像出演) 有栖川 帝統:滝澤 諒</p>
<p>シンジュク・ディビジョン“麻天狼”<br />
神宮寺 寂雷:鮎川太陽 伊弉冉 一二三:荒木宏文 観音坂 独歩:宮城紘大</p>
<p>オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”<br />
白膠木 簓:荒牧慶彦 躑躅森 盧笙:里中将道 天谷奴 零:東山義久</p>
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷 空却:廣野凌大 四十物 十四:加藤大悟 天国 獄:青柳塁斗</p>
<p>アカバネ・ディビジョン“North Bastard“<br />
堂庵和聖:岸本勇太 狐久里梁山:南部海人 蛇穴健栄:松浦 司</p>
<p>アサクサ・ディビジョン“鬼瓦ボンバーズ”<br />
鬼灯 甚八:加藤良輔 駒形 正宗:和田泰右 影向 道四郎:結城伽寿也</p>
<p>糸の会 大蜘蛛 弾襄:植野堀 誠</p>
<p>道頓堀ダイバーズ<br />
小鳥遊 ハル:星乃勇太 綿本 裕孝:北乃颯希 茜ヶ久保 遼太郎:髙橋祐理<br />
※髙橋祐理の髙ははしご髙、祐は示偏となります。</p>
<p>ディビジョン・ダンス・バトル&#8221;D.D.B&#8221;<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 料金：18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00〜17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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		<title>“男子新体操”生パフォーマンスの緊張感伝わる舞台『タンブリング』東京公演スタンディングオベーションで開幕！千秋楽配信も</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 04:23:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1133.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった2020年に復活公演が予定されており、稽古も行われていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止に。そこから、さらにブラッシュアップを重ね、パワーアップしてついに上演となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>今作で特徴的なのは、今までのシリーズではメインの学校が1つだったのに対し、2校にスポットがあたっているところ。</p>
<p>高野洸さん演じる野村朔太郎と、西銘駿さん演じる北島晴彦の幼馴染2人が、“男子新体操”の夢を誓うところから物語は始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
しかし、朔太郎と晴彦は別々の高校に入学。朔太郎が通う航南高校の男子新体操部は、廃部寸前。一方、晴彦の通う悠徳高校は伝統を重んじ、レギュラーメンバーに残ることも困難なスパルタ男子新体操部。</p>
<p>なぜ親友だった2人が別々の高校、そしてチームで同じ夢を目指すことになったのか……。その裏に隠された葛藤や想いとは……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1157.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0274.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1342.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
まったくカラーの異なるライバル校同士ですが、対立していたところから2チームのメンバーが交流し、仲良くなっていくシーンも見どころ！　また、高野さん主演作を追ってきている人には、嬉しいリンクを感じられる部分もあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1308.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1204.jpg" /><br />
そして、やはり舞台「タンブリング」シリーズの見せ場と言えば、キャストが生で行う男子新体操のパフォーマンス！　演技前の緊張感と息遣いが観客にも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1295.jpg" /><br />
メインキャストはほぼ新体操初心者。過去作にも出演し、トリッキングやアクロバットを得意とする元木聖也さんをはじめ、ポテンシャルの高そうなキャストが集まっていると感じていましたが、最初出演が決まったときにマネージャーさんに「今の自分では出来ないかもしれないです」と正直に不安を伝えたという西銘さんも、それを感じさせないほどの仕上がりで、キャストが一丸となった素晴らしいパフォーマンスに心が揺さぶられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1221.jpg" />
<p>新体操のパフォーマンスは指先までキレイに魅せなければいけない、という難しさを主演の2人がインタビューで語っていましたが、その影響か、オープニングナンバーのダンスも全員の所作が美しく感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" /><br />
スタンディングオベーションが起こった東京初日公演。千秋楽にはさらに迫力と団結力が増していること間違いなしの生パフォーマンスは必見！　ぜひ、会場や配信でその感動を体感してください！　会場チケットは残り少なくなっているのでお早めに！</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽昼公演※悠徳高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽夜公演※航南高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)</p>
<p>詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>高野洸・西銘駿W主演　男子新体操を描く舞台『タンブリング』ついに開幕！「新体操の力で勇気づけられる作品」「一生忘れられない作品に」</title>
		<link>https://otajo.jp/100412</link>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:45:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！ 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった 2020 年に復活公演が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため断念。その悔しい想いを力に変え、本日、念願の開幕を迎えます！　開幕を前に行われたゲネプロでも、このステージにかける出演者たちの熱い思いがあふれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
主演は、いま人気の高野洸さんと西銘駿さん。「タンブリング」史上初となるW主演で、“男子新体操”の夢を追いかける幼馴染を演じます。</p>
<p>2016年、リオオリンピックの閉会式での男子新体操の鮮やかなパフォーマンスに、一瞬で心を奪われた中学3年生の野村朔太郎(高野洸)と北島晴彦(西銘駿)。幼稚園からの幼馴染で、いつもとなりにいた2人は、“男子新体操”というマイナースポーツで世界に羽ばたくことを誓い合います。</p>
<p>しかし、異なる高校に進学しライバル同士となった朔太郎と晴彦。2人が大舞台を夢見るきっかけとなった新体操が、その絆を引き裂くことに&#8230;。さらに2人を取り巻く仲間たちもまた、皆それぞれに夢と悩みを抱えており&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
高野さん演じる朔太郎が通う航南高校男子新体操部のチームメイトとして、元木聖也さん、蒼木陣さん、廣野凌大さん、梶原颯さん、綱啓永さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3842.jpg" /><br />
西銘演じる晴彦が進学した悠徳高校のチームメイトとして、長妻怜央さん、納谷健さん、北乃颯希さん、西野太盛さん、バーンズ勇気さんが出演。今最高にアツイ若手俳優陣らが躍動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/52b0b7501a4bc59d93be1408c8eb2364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
もちろん、男子新体操団体のダイナミックな動きと華麗なダンス、そして胸を熱くさせる青春ストーリーも見どころ。舞台ならではの魅力がつまった作品となっています。</p>
<p>また、本日6月11日(金)の公演のライブ配信も決定！ 6月12日(土)と6月13日(日)は無観客公演でライブ配信のみとなりますが、12日(土)は航南高校をメインに、13日(日)は悠徳高校をメインとした異なる映像でお届けします。</p>
<p>東京公演は6月17日(木)～24日(木)にTBS赤坂ACTシアターにて上演されます。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>・高野 洸</strong><br />
ついに初日の幕が開けるということでドキドキしています。2020年、通し稽古までいっていたので、一年越しで、今度こそ開幕です。不安もありましたけど、稽古を重ねるごとに解消されていって、仲間と新体操をやれる喜びを日々感じています。<br />
そんな気持ちも舞台上で輝くと思いますので、劇場で見ていただける方も、配信で見てくださる方も楽しみにしていただきたいです。キャストのパワーと新体操の力で、きっと勇気づけられる作品になっていると思います!</p>
<p><strong>・西銘 駿</strong><br />
遂に、舞台「タンブリング」の幕が上がります。エンタメ要素が豊富な分、不安やプレッシャーなどはありますが、自分を信じてお芝居したいと思っています! 一年前の中止を経て、無事公演できる喜びや、残念ながら今回一緒に出られないキャストもいますが、全員の想いを乗せて、チーム一丸となって最高の舞台をお届けできるよう頑張ります。皆さんにとって一生忘れられない作品にします!</p>
<p><strong>・元木 聖也</strong><br />
ついにタンブリングが帰ってきました! 去年はたくさん練習してみんなで汗を流して頑張ったのに開幕できなくて本当に悔しかったです。でも今年「タンブリング」が皆さんの前でできて、新体操ができて本当にうれしく思います! 2013 年にやったタンブリング Vol.4のあの時の熱い感覚がまたメラメラと燃えてきています。今回の新体操は Vol.4より進化していると思います! たくさんの方に見てもらいたいです!<br />
千秋楽まで全員で怪我なく楽しく駆け抜けていきます! 応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・納谷 健</strong><br />
先日、写真で見る自分の腕が太くなっていたことに驚きました。<br />
中止を経て、今日まで 1 年半以上新体操に触れ、「タンブリング」を意識し、本番を迎える前に身体的な変化も感じてとても心強い気持ちになりました。<br />
「タンブリング」へ時間を掛けたその想いも感じ取っていただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>・北乃 颯希</strong><br />
舞台「タンブリング」いよいよ初日を迎える事ができました。ここまで本当に長い道のりやった。それは僕達も皆様もずっと思っていた事やと思います!<br />
悠徳、航南の2校で存分に青春するぜ。<br />
男子新体操の素晴らしさ、面白さを是非体感してください!!</p>
<p><strong>・廣野 凌大</strong><br />
大人になってからこんなに青春ができていることに本当に感謝しています。<br />
僕達も全力で取り組んで作品を作ってきましたので、ぜひ皆様に勇気を与えられるように自分自身も千秋楽まで尽力したいです!</p>
<p><strong>・西野 太盛</strong><br />
いよいよ、ようやく初日を迎える事が出来ます。本当にうれしいです。始まってしまえば初日から千秋楽まで、凄い速さで過ぎていくのかなと今から少し寂しくもありますし、ようやく立てるんだと気合いも入ります。<br />
毎日の一瞬一瞬、景色を噛み締めて目に焼き付けていきたい。<br />
長い間溜めてきたパワーや気持ちを全開で頑張ります!</p>
<p><strong>・梶原 颯</strong><br />
ようやくここまで来れたんだなと今はホッとしています。昨年の「タンブリング」中止から1年越しで公演が決まり、とてもうれしかったです。そしてずっとこの日のために頑張ってきました! 昨年観せられるはずだった「タンブリング」よりも、もっとパワーアップしています。安心はしましたがまだこれからがスタートです。誰一人欠けることなく絶対に千秋楽まで駆け抜けたいと思います。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・バーンズ 勇気</strong><br />
ついに! ついに!!<br />
この日が来ました。やっと皆さまにこの作品をお届け出来る事を本当に幸せに思います。キャスト、スタッフ全員一丸となって大千秋楽まで頑張っていきますので応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・綱 啓永</strong><br />
凄くワクワクしています。最初は正直不安しかなかったです。新体操はもちろんアクロバットもやった事がない僕からしたら未知の世界でした。大変でしたが、新体操練習・稽古を重ねるにつれて深まっていくカンパニーの絆が凄く熱くて、毎日が刺激的で、本当に濃い時間を過ごしました。キャスト・スタッフ全員で魂込めて創り上げた舞台「タンブリング」是非楽しんでください。</p>
<p><strong>・蒼木 陣</strong><br />
8年前に舞台の「タンブリング」を観劇して以来ずっと目標となっていたこの作品に出演できること、そしてこうして無事に初日を迎えられたことを心からうれしく思います。この作品の為に取り組んできた生の新体操が皆様の心に残り続けるよう、千秋楽までチーム一丸となり作品と向き合っていきたいです。</p>
<p><strong>・長妻 怜央</strong><br />
いやぁーーー、、、来てしまいました。本当に本番が来てしまいました!!<br />
初めはタンブリングのマットに慣れるのにも時間がかかっていたのに今ではマットともお友達になることができました!!<br />
何回も滑ったり転んだりラジバンダリしましたが、ようやく新体操の形になったと思います!! とにかくやれることは全部やって、しっかり寝て本番に向かいたいと思います!</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>うたプリ舞台　劇シャイ『BLOODY SHADOWS』開幕！永久を旅するマサフェリー・ウォーレン・アイレスその後の物語［写真満載］</title>
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		<pubDate>Fri, 06 Nov 2020 06:16:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『BLOODY SHADOWS』」が2020年11月5日（木）、シアター1010にて開幕しました！ 女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03767.jpg" /><br />
舞台「劇団シャイニング from うたの☆プリンスさまっ♪『BLOODY SHADOWS』」が2020年11月5日（木）、シアター1010にて開幕しました！</p>
<p>女性向けコンテンツ『うたの☆プリンスさまっ♪』が、“劇団”をテーマに展開する舞台公演プロジェクト「劇団シャイニング」。第1弾『天下無敵の忍び道』、第2弾『マスカレイドミラージュ』、第3弾『JOKER TRAP』が好評のうちに幕を閉じ、そして2018年9月、「シアターシャイニング」シリーズが第1弾『ポラリス』を皮切りにスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03719.jpg" /><br />
第2弾『Pirates of the Frontier』、第3弾『エヴリィBuddy!』に続き、『BLOODY SHADOWS』がこの度初日を迎えました。演出はライブ・スペクタル「NARUTO-ナルト」等を手掛けた児玉明子さん。脚本は『マスカレイドミラージュ』『ポラリス』で脚本・演出を務めたほさかようさん（空想組曲）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12708_c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02088.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11569.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00141.jpg" /><br />
メインキャラクターのマサフェリーを、ミュージカル『刀剣乱舞』明石国行役等で活躍中の仲田博喜さんが、ウォーレン役を『JOKER TRAP』でRENを演じた高本 学さんが、アイレスを舞台『弱虫ペダル』新インターハイ篇で東堂尽八役を演じた秋葉友佑さんが務めています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00056.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00328.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00601.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00880.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01346.jpg" />
<p>3人に加え、今作のオリジナルキャラクターとして、ホメロス役で根本正勝さん、ジョナサン役で岸本卓也さん、テオドール役で宮城紘大さん、ラインハルト役で廣野凌大さんが参加。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02513.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00088.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00029.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00247.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00617.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00527.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02646.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH01641.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02159.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH00721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH10349.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11362.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH11564.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12592.jpg" /><br />
永久を共に旅することになった、マサフェリー、ウォーレン、アイレスのその後の物語を美しい世界観で描いた本編と、本編終了後の「劇団シャイニング」シリーズ恒例のメインキャスト達によるレビュー（歌唱）コーナーも見どころ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13014.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH02868.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH03128.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13179.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH13636.jpg" /><br />
シアター1010での上演は2020年11月5日（木）から11月8日（日）まで。その後COOL JAPAN PARK　OSAKA WWホールにて、11月19日（木）から11月23日（月・祝）まで上演されます。※チケットは大阪公演のみ、現在イープラスにて好評発売中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/BH12745_c.jpg" /><br />
なお、本公演のDVD＆Blu-rayが2021年5月14日（金）発売予定。ウォーレン役高本 学さんとアイレス役秋葉友佑さん2名が出演する発売記念イベントも予定しています。</p>
<p>公演公式サイト：<br />
https://gs-bloodyshadows.com/<!-- orig { --><a href="https://gs-bloodyshadows.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77475" rel="noopener noreferrer" target="_blank">うたプリ舞台　劇団シャイニング『Pirates of the Frontier』開幕！大海原で戦う海賊たちの絆が描かれる［写真満載］<br />
https://otajo.jp/77475</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］オオサカ＆ナゴヤ　舞台版「ヒプノシスマイク」第3弾終幕！豪華絢爛な舞台セットでラップバトルと漫才を繰り広げる!?</title>
		<link>https://otajo.jp/92577</link>
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		<pubDate>Sat, 10 Oct 2020 15:23:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化第3弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7a6c9268229d3256bca1bd07cf793b42.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化第3弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-がTOKYO DOME CITY HALLにて、2020年10月2日(金)より開幕し、全公演をHulu にてライブ配信。10月11日(日)の千秋楽は全国映画館でライブビューイングが実施されました。</p>
<p>本作は、イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”とヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”が登場した舞台第1弾、シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”とシンジュク・ディビジョン“麻天狼”が登場した舞台第2弾に続くシリーズ第3弾！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/MV_1002.jpg" /><br />
原作でも新ディビジョンであるオオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”とナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”を中心としたストーリーが早くも舞台で展開。</p>
<p>今回は全公演をHuluにてライブ配信し、千秋楽公演はライブ配信に加えて全国映画館でのライブビューイングも実施しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8c944db178d69c1b5e1e9fab4a5ffebf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c82cde0169dc7413e5d6dc9c566da0b9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ab201892429d8d894d1596a26e7e748b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/01619e9f727a7ec381c712bfa050e817.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c93be61657be5bfb7882497b3488dab6.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/c058e73ba931246e9ec43d99c5192b26.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/4f4bcb3fb8fdb3f23cc5e6b71903e040.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/59c90a8e74a2a2ba49150914d8eaf77c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d96c63eda0f8ed51f8fe762de2b37196.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7a6c9268229d3256bca1bd07cf793b42.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/3a698d198364f61f8d5bce9c8f70ac95.jpg" /><br />
メインキャストは、オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”の白膠木 簓を荒牧慶彦さん、躑躅森盧笙を里中将道さん、天谷奴 零を東山義久さん、ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”の波羅夷空却を廣野凌大さん、四十物十四を加藤大悟さん、天国 獄を青柳塁斗さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/053a9e76e41b38bd615327ba8c527bb9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a1696cf0a9be250bac7707443f79cb8d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7f8f4196447510581088b8eeba6da983.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b4592a89d17368deb438f6ffea4b2f2e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/b1aa4140583cd994148f09758f8fd2df.jpg" /><br />
さらに、舞台オリジナルキャラクターの大蜘蛛弾襄（植野堀誠）、小鳥遊ハル（星乃勇太）、綿本裕孝（北乃颯希）、茜ヶ久保遼太郎（高橋祐理）が登場。今回も、ディビジョン･ダンス･バトル “D.D.B”も参加し、人気、実力ともに話題の俳優たちが、ヒプマイの世界を盛り上げました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90637" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［ヒプステ］シブヤ＆シンジュク　舞台版「ヒプノシスマイク」第2弾終幕！アサクサ・ディビジョン“鬼瓦ボンバーズ”も登場<br />
https://otajo.jp/90637</a></p>
<h3>千秋楽を全国の映画館でライブビューイング</h3>
<p>2020年10月11日(日)千秋楽ライブビューイングを実施。</p>
<p>『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3- ライブビューイング<br />
【日時】2020 年 10 月 11 日(日)18:00 開演<br />
【料金】¥4,200(税込/全席指定)<br />
※3 歳以上有料/3 歳未満で座席が必要な場合は有料となります。<br />
【会場】全国各地の映画館<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方は、終了時間が 19 時を過ぎる上映回には保護者同伴でないとご入場できません。<br />
予めご了承ください。<br />
【ライブビューイング特設ページ】https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage3/<!-- orig { --><a href="https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage3/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Huluで全公演ライブ配信</h3>
<p>2020 年 10 月 2 日(金)~10 月 11 日(日)全公演をHuluにてライブ配信！　さらに、Hulu限定の全公演生コメント付き日替わり配信企画も！<br />
【日時】2020 年 10 月 2 日(金)~10 月 11 日(日)<br />
【販売期間】9 月 25 日(金)12:00~<br />
【販売価格】<br />
2020 年 10 月 2 日(金)~11 日(日)13:00 公演:¥2,600(税込)<br />
2020 年 10 月 11 日(日)18:00 公演:¥3,700(税込)<br />
※2020 年 10 月 2 日(金)~10 日(土)は収録カメラ 3~4台、2020 年 10 月 11 日(日)は収録カメラ 12 台程度で配信予定です。<br />
【Hulu 配信詳細ページ】https://s.cnz.jp/sv/63gz/VJanVv7P<!-- orig { --><a href="https://s.cnz.jp/sv/63gz/VJanVv7P" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>出演者初日コメント</h3>
<p><strong>＜白膠木 簓 役:荒牧慶彦＞</strong><br />
ヒプステ track.3。いよいよ幕が開きます。<br />
track.1、2と凄まじい盛り上がりを魅せたヒプステに参加することができて光栄です。<br />
今まで同様の豪華絢爛な舞台セットと、今までとは一味違うディビジョン達のラップやリリック。<br />
オオサカ・ディビジョン、ナゴヤ・ディビジョンの奏でる雰囲気を思う存分堪能していただけたら嬉しいです！<br />
一緒に楽しみましょう!どついたるから覚悟しいや！<br />
<strong><br />
＜躑躅森盧笙 役:里中将道＞</strong><br />
track.2 に続き、無事に track.3 を迎えられる事を嬉しく思います。<br />
ファンの皆さま、そして関係者スタッフの皆さまの力があってこそなので、しっかり感謝を込めて1公演1公演全身全霊で、繋いできたものをしっかり繋いでいきたいと思います。<br />
是非楽しんでもらえればと思います。</p>
<p><strong>＜天谷奴 零 役:東山義久＞</strong><br />
ミュージカル、ライヴ、ダンス公演、ディナーショー、トークショー等々、これまで様々なことを経験させていただいたが、ここに来ての&#8230;ラップ。未知のジャンルへの挑戦です。<br />
数多くの方々に愛されている作品の中の天谷奴 零。<br />
皆様が持つイメージを大事にした上で、自身のオリジナリティを加えた零をご披露したい。<br />
カンパニースタッフ、キャスト、ご来場の皆様が、千秋楽まで何事もなく素晴らしい時を共有する思い出の公演となることを心から祈って。</p>
<p><strong>＜波羅夷空却 役:廣野凌大＞</strong><br />
皆様の前でナゴヤ・ディビジョンリーダー、波羅夷空却を演じることができるこの日を楽しみにしていました。<br />
しっかりと土台から作って、生まれた感情に真っ直ぐに生きることができるこのキャラクターに勇気をもらいながら今まで頑張ってきました。幕が開く今日からはそのもらったものを皆様に全力でお届けしたいです。<br />
キャスト一同、バチバチにキャラクターに向き合って作ってきたので、あとは皆様に観ていただくだけです！　是非お楽しみください。</p>
<p><strong>＜四十物十四 役:加藤大悟＞</strong><br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage-track.3-<br />
長かったようであっという間に初日開幕の日が来ました。何もかも初めてで、右も左も分からなかった僕ですが、共演者の皆さん、スタッフの皆さんが暖かく色々と教えてくださり、無事にこの日を迎えることができました。本当に楽しくて充実した時間の中、十四に向き合う事ができたので、僕が感じた全てを舞台上にぶつけて、でらかっこいい十四を演じさせていただきます!是非よろしくお願いいたします！<br />
<strong><br />
＜天国 獄 役:青柳塁斗＞</strong><br />
稽古場で毎日笑いが絶えない、そして毎日『すっげぇーー！』『うわぁー面白い！』『かっこいいー』の連発でした。それがヒプステ。<br />
最近は舞台やエンターテインメントなど幕を開けるのも難しい&#8230;でも『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-はこの日まできました。初日。皆様へ届けられる日。沢山の方の支えがあって幕を開ける事ができます。ありがとうございます。本当に感謝です。本当に嬉しい。<br />
初日！ワクワクとドキドキとブルブルな初日。でもとにかく楽しみ！<br />
初日！ついにきたか！最高なパフォーマンスを届けます!是非劇場や配信でお楽しみください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.3-<br />
期間・劇場 2020 年 10 月 2 日(金)～10 月 11 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 Ts<br />
テーマソング 井手コウジ<br />
キャスト<br />
オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”<br />
白膠木 簓:荒牧慶彦<br />
躑躅森盧笙:里中将道<br />
天谷奴 零:東山義久<br />
ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷空却:廣野凌大<br />
四十物十四:加藤大悟<br />
天国 獄:青柳塁斗</p>
<p>大蜘蛛弾襄:植野堀 誠<br />
小鳥遊ハル:星乃勇太<br />
綿本裕孝:北乃颯希<br />
茜ヶ久保遼太郎:髙橋祐理<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE Dolton KENTA GeN KIMUTAKU<br />
主催 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット料金 18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き</p>
<p>※チケット情報詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
サイドシート 18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
見切れ席:18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。</p>
<p>※チケットのご購入・当日のご入場に際し注意事項がございますので、必ず事前に公式サイトをご確認ください。<br />
※当日の座席位置の変更・返金対応など一切行えませんので、予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※条件付き追加販売チケットにつきましては公式サイトをご確認ください</p>
<p>チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>C『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
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		<title>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2020 20:56:28 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。 舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF P [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shugo1.jpg" />
<p>2月20日、東京都・TOKYO DOME CITY HALLにて舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』初日会見が行われました。</p>
<p>舞台『KING OF PRISM』は、『KING OF PRISM』シリーズの舞台化作品として2017年11月に『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』が上演されました。スケート、ライブ、ダンスなど舞台ならではの演出とプロジェクションマッピングをかけ合わせることで臨場感溢れるステージに加え、アニメシリーズでの応援上映を踏襲した舞台での“応援上演”も見どころとなっています。“応援上演”可能なシーンではランプが点灯し、ペンライトなどの応援グッズを使用したり、声援を送ることで舞台を一緒に盛り上げることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/72334fc46144f5bba6e8af7a79d48b22.jpg" />
<p>本作、舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』は、2017年11月に上演された『KING OF PRISM -Over the Sunshine！-』以来、2年ぶり2度目の舞台化作品。本作では青葉譲さん書き下ろしのオリジナルストーリーとして『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』から『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』の間に開催されたストリートデュオ大会“KIDUNA climax”、さらに『KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-』にて開催された大会“PRISM.1”が描かれます。デュオ大会では新曲7曲に加えて“舞台キンプリ”ではお馴染みの“お風呂曲”、12曲の初披露楽曲など、計21曲が披露されます。</p>
<p>今回行われた初日会見には、橋本祥平さん（一条シン役）、横井翔二郎さん（太刀花ユキノジョウ役）、長江崚行さん（香賀美タイガ役）、村上喜紀さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、星元裕月さん（西園寺レオ役）、廣野凌大さん(涼野ユウ役）、横田龍儀さん（如月ルヰ役）、青葉譲さん（脚本）が登壇、作品の見どころや意気込みについて語りました。</p>
<h3>2年間で育まれた“愛”が生み出すプリズムの煌めき</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hashimoto-e1582197747748.jpg" /><br />
橋本さんは「2年ぶりの舞台キンプリということで今日という日を心より待ちわびていました。自分なりに成長したと思っているんですけど、フレッシュ感が失われていないかが不安でした。今回はお芝居パートはもちろんライブパートも精一杯みなさんと一緒に楽しめたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokota-e1582197767558.jpg" /><br />
横田さんは「僕は今回から初めて参加させていただきました。最初プレッシャーが強くて、声の高い蒼井翔太さんに対して僕は地声が低いですし、役も難しいことで不安もありました。でも、カンパニーのみんながすぐに受け入れてくれて今日を迎えられました。応援上演が初めてなので、芝居に集中しつつ楽しめるようにがんばりたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yokoi-e1582197782927.jpg" /><br />
横井さんは「最初はお客さんと一緒にやった応援上映から始まり、ライブを経て今日に至ります。写真撮影の際にも、2年半この作品を愛しただけあってキャラクターを愛しているのがわかったのが嬉しかったです。久しぶりに集まっても変わらない絆と新しいキャストとが紡ぐ日常、心の飛躍をお客さんと一緒に完成させられたらと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagae-e1582197797661.jpg" /><br />
長江さんは「本編が2年ぶりということで、この2年の間にみんながいろいろな現場で吸収して学んで、舞台上の余裕が出てきて、成長を感じています。『KING OF PRISM』がアニメ、舞台、映画、それぞれが成長して飛躍しているのが嬉しいなと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/murakami-e1582197810168.jpg" /><br />
村上さんは「2年前からたくさん経験してきて、成長したものをぶつけ合って作品を作り上げていく、それをお芝居でやるのがとても楽しいです。先輩後輩ではなく、仲間としてやっているこの作品が本当に大好きです。この2年間でお客さんもすごく熱を浴びていると思うので、そのエネルギーに負けないようにプリズムの煌めきを届けたいと思います。頑張って翔びたいと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi-e1582197822249.jpg" /><br />
五十嵐さんは「顔合わせの時から、久しぶりに会ったのにすぐに昔の時間に戻るんですよ。それだけ煌めきの共通点が多くて。見どころハンパないですよ！　キンプリってプリズムショーが見どころなんですよ。リアルにプリズムショーのライブを体感できること、応援上演では生の声で繋がる感覚は舞台キンプリならではです。まだまだ煌めきを補充出来ますから、みなさんぜひ来てください！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hoshimoto-e1582197835517.jpg" /><br />
星元さんは「改めて2年間を振り返って思い出してみると、新しくなるもの、受け継がれてきたもの、みんなが持ってきたもの、稽古場で感じることが多いです。この座組はみんなで作っている一体感が強くて、キャストからの作品への愛、キャスト同士の愛、そしてスタッフさんからの愛をすごく感じています。すべてが一丸となってプリズムの煌めきを作ろうとしているのをすごく感じます。改めて素敵なキャストさんのもとでレオを演じられていることが幸せです。お客様には心を広げてプリズムの煌めきを受け取っていただければと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hirono-e1582197849392.jpg" /><br />
廣野さんは「普通は作品を演じながら好きになっていくんですけど、僕らは好きを通り過ぎて愛に変わっていっています。もちろん2年前も愛して居たんですけど、がむしゃらな伝え方だけでした。それが、キャスト一同成長して、愛の伝え方が様々だけどみんな方向は間違っていなくて素敵なものになっています。愛を全力でハグしにきてください」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoba-e1582197867115.jpg" /><br />
最後に、青葉さんは「青葉譲役の菱田正和です。前回の舞台が終わって打ち上げがあって、そこで“青葉さん、青葉さん”ってチヤホヤしてくれたんですよ。そのときに、この人達のために書かなきゃなって思ってたんです。そこからすごく期間が空いてしまって、みんなやりたかっただろうし、悔しい思いをしていたと思うんです。ようやくこうして舞台を書くチャンスがあって、すごく忙しかったんですけど、あのときの気持ちを忘れられなくて書いちゃいました。今回はシナリオで自由度を高く書いたんですが、ある意味で僕とキャストさんとの戦いでもあるんです。通し稽古を見たところ、僕が負けるぐらい素晴らしいものでした。あとはお客さんとの戦いです。見どころは全部です」とコメントしました。</p>
<h3>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』公演概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/445b30d04bd832b360320df97abdf858.jpg" /><br />
4年に1度のプリズムキングカップ。華々しくプリズムキングとなったのは、スランプを乗り越えたヒロだった。<br />
仁が打倒エーデルローズを誓う中、プリズムショー協会主催の公式ストリートデュオ大会『KIDUNA climax』が急遽開催されることとなる。エーデルローズ、シュワルツローズ、そしてエーデルローズを離れ、新事務所を立ち上げたOver The Rainbow…。スクールの垣根を超えた、史上初のデュオ組み合わせに全員翻弄!?そして大会でそれぞれがその手に掴むものは―。いまだかつてないデュオプリズムショー大会で波乱の展開が巻き起こる…！</p>
<p>原作：タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ<br />
脚本：青葉譲演出：宇治川まさなり音楽：石塚玲依劇中歌：AstroNoteS<br />
主催：舞台「KING OF PRISM -Shiny Rose Stars-」製作委員会2020</p>
<p>■公式サイト：https://kinpri-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://kinpri-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：kinpri_stage</p>
<p>(C)T-ARTS/syn Sophia/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ/舞台「KING OF PRISM-Shiny Rose Stars-」製作委員会2020<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
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