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	<title>オタ女応援上映 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』入プレ第3弾はフィルムコマ風しおり！声出しOKの応援上映も開催</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 02:51:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[全国の映画館にて大ヒット上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』の応援上映の開催が決定！　第3弾入場者プレゼントの詳細も発表されました！ 「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10年……防衛部 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/5a93c2a6d38af2a255302cc64050f9ea.jpg" /><br />
全国の映画館にて大ヒット上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』の応援上映の開催が決定！　第3弾入場者プレゼントの詳細も発表されました！</p>
<p>「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10年……防衛部の5人がバトルラヴァーズとして帰ってくる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" /><br />
2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎えた「美男高校地球防衛部LOVE！」。全国の映画館にて大ヒット公開中のTVシリーズより10年語を描いた劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』が、多くのご要望により、声出しOKの応援上映会の開催につながりました！</p>
<p>注意事項さえ守れば楽しみ方は自由。ぜひ皆さんの愛で応援上映を盛り上げてください！！！</p>
<p>さらに、2月7日より配布される入場者プレゼント第3弾の情報も公開。映画本編の場面が使用されたフィルムコマ風しおりが全20種・ランダムにて配布されます。</p>
<h3>2月7日（金）～配布する第3週目入場者プレゼント情報が公開！</h3>
<p>第3週目の入場者プレゼントはフィルムコマ風しおり（全20種・ランダム）！</p>
<p>各キャラクターの魅力をたっぷり入れ込んだフィルムコマ風しおりを見てぜひ映画本編の内容を思い出してみてください。</p>
<p>◆第3週目　※数量限定<br />
『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』フィルムコマ風しおり（全20種・ランダム）<br />
配布期間：2025年2月7日～2月12日（予定）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/5a93c2a6d38af2a255302cc64050f9ea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/fd83e099e29e23a7a38ee3b11b8a14b4.jpg" />
<p>※画像はイメージです。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※フィルムコマ風しおりの絵柄は選べません。<br />
※特典の切り替わり前日24：00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわ<br />
ない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※特典に製造に由来しない明らかな不備がある場合も、後日返品交換はいたしません。</p>
<h3>『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』　応援上映の開催が決定！</h3>
<p>◆イベント概要<br />
日時 ：2月8日(土)<br />
実施劇場 ：<br />
新宿バルト9（https://tjoy.jp/shinjuku_wald9)<br />
Ｔ・ジョイ梅田（https://tjoy.jp/t-joy_umeda)<br />
109シネマズ名古屋（https://109cinemas.net/nagoya/)<br />
Ｔ・ジョイ博多（https://tjoy.jp/t-joy_hakata）<br />
TOHOシネマズすすきの（https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/089/TNPI2000J01.do）<br />
※上映時間は各劇場のHPよりご確認ください。<br />
【料金／席種】<br />
通常料金（全席指定）<br />
※ムビチケ、各種割引もご利用いただけます<br />
※無料招待券はご利用頂けません<br />
※座席指定券は各劇場鑑賞日の２日前からご購入いただけます。</p>
<p>【注意事項】<br />
※本上映は、声出し、合いの手、サイリウムやペンライト持ち込みOKの応援上映となります。<br />
※声出し可、応援グッズの持ち込み可の上映となります。静かに映画を鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますので予めご了解いただきました上、チケットをお買い求めください。<br />
※上映中の撮影、録音といった記録行為は禁止となります。<br />
※火器類の持ち込み、クラッカー、楽器（笛など）で音を鳴らす行為、立ち上がる・飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩く等、周りの方のご迷惑となる行為は固くお断りいたします。あまりにも過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。<br />
※サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用ください。<br />
※団扇やボードの持ち込みも可ですが、周りの方の迷惑にならないよう胸元にかざしてください。<br />
※作品や登場人物やキャスト等への誹謗中傷、そのほか暴言や過度な絶叫はご遠慮ください。周りのお客様へ十分にご配慮ください。</p>
<p>【イベントに関するお問い合わせ】<br />
ポニーキャニオン　カスタマーセンター<br />
営業時間：平日10:00～13:00/14:00～17:00（土日祝・会社の指定日除く）<br />
https://www.ponycanyon.co.jp/support/inquiry<br />
問い合わせフォームの受付は24時間可能ですが、ご返信につきましては営業時間内となります。<br />
※イベントタイトル名・開催日をお忘れなくご記入願います。<br />
※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えできない場合がございます。<br />
※上記お問い合わせ先以外、特に会場への直接のお問い合わせはご遠慮願います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117887" rel="noopener" target="_blank">10年後の姿が明らかに！劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』モザイク無しの真・本予告公開　入プレ第2弾も配布開始<br />
https://otajo.jp/117887</a></p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>大ヒット公開中<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。</p>
<p>アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。</p>
<p>そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。</p>
<p>防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月大樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」<br />
■事前登録キャンペーン中！<br />
登録件数5万件達成で、全員にSR「箱根有基」&#038;ガチャ15連プレゼント！<br />
ぜひご登録をお願いいたします。<br />
▼URL（または二次元コード）から今すぐ事前登録！<br />
https://s.g123.jp/y23ha7bb</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
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		<title>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像上映！観客一同で社歌の歌唱も</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 06:56:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
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		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6ab677f907939e52006b18f672b0d908.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像の上映が決定！</p>
<p>9月27日(金)～10月3日(木)まで、作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の社員総会として、観客の皆様に十王院グループの社員となって頂き、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」(アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎) with 十王院グループ社員有志)を来場者一同で歌唱いただけます。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>また、9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベントの開催も決定しました！</p>
<h3>社員有志よ集え!期間限定特別先付映像「十王院グループ社員総会」の上映が決定!</h3>
<p>大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、9月27日(金)～10月3日(木)までの期間限定で特別先付<br />
映像の上映が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/38cdef0bfe84f42c55c37d805626d113.jpg" /><br />
作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の「十王院グループ社員総会」と称し、十王院グループの理念唱和や、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」の社歌を来場者一同で歌唱いただける特別映像となります。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>‟何これ?気になる!”な社員有志の皆様は是非本総会へご参加ください。</p>
<h3>一条シンの出身地・川崎でシン役・寺島惇太&#038;菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベント開催!</h3>
<p>9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する追加舞台挨拶イベントの開催が決定しました。</p>
<p>上映から1か月以上が経過し、今だから話せるトークをお届けするため、当日はファンからの寺島さん・菱田総監督への質問やメッセージを大募集。</p>
<p>今作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の感想や聞いてみたいことなどを公式 X(@kinpri_PR)の応募フォームより是非お送りください。</p>
<p>チケットは9月23日(月)24:00より劇場公式 HPにて販売を予定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/52113651453cedd3e739613474107236.jpg" />
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶概要</h3>
<p>【公演名】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶@川崎チネチッタ<br />
【上映作品】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』<br />
※「プリズムスタァ応援上映」となります。<br />
◆みんなで守ろう!発声あり応援上映マナー<br />
・歓声、応援、声出し OK<br />
・うちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込み&#038;点灯 OK<br />
・曲に合わせた手拍子、拍手、振り付け OK<br />
・コスプレ OK<br />
・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。</p>
<p>【会場】<br />
川崎チネチッタ<br />
【日時】<br />
2024 年 9 月 27 日(金) 19:00 の回(上映後舞台挨拶)<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太(一条シン役)<br />
菱田正和総監督<br />
※敬称略<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。<br />
【チケット価格】<br />
2,300 円(税込/全席指定)<br />
※前売券(ムビチケ)・チネチッタ共通券・各種割引 不可<br />
【チケットのお申込み】<br />
◆チネット(インターネット販売)<br />
https://cinecitta.co.jp/ticket/about_cinet/<br />
・販売日時:9 月 23 日(月)24:00~(9 月 24 日(火)00:00~)<br />
※毎日午前 3 時~4 時のメンテナンス期間がございます。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
◆劇場窓口販売<br />
・販売日時:9 月 24 日(火)劇場オープン時~<br />
※チネット(インターネット販売)にて完売の場合、窓口での販売はございません。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
【主 催】<br />
株式会社エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117522" rel="noopener" target="_blank">劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」<br />
https://otajo.jp/117522</a></p>
<p>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/117443<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<item>
		<title>“発声応援上映”が復活『KING OF PRISM』7周年記念上映イベント開催決定！新規録り下ろしボイス映像・日替わり特典配布も</title>
		<link>https://otajo.jp/112788</link>
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		<pubDate>Tue, 07 Feb 2023 03:47:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4e59b63381bd7619bf1cb9ff7751cdc4.jpg" /><br />
アニメ「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント-Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の4日間東京・大阪にて開催することが決定！</p>
<p>併せて一条シン役・寺島惇太さん登壇による舞台挨拶の開催と新規録り下ろしボイスによる先付け映像の上映、日替わり来場者特典の配布実施、また全ての上映回が発声ありの応援上映での開催となることも解禁となりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日公開)、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(2019年3月2日より全4章連続公開)と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は111万人を超える大ヒットアニメとなりました。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版最新作「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」(2020年1月10日公開)が公開され、シリーズ累計動員数は120万人を突破しました。(2月1日現在)</p>
<p>劇場公開が終了した現在も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から7年を経てなお幅広いファンから愛され続けています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7b2176e8f1a350d307cc8bd515fdbb99.jpg" />
<h3>全7タイトル一挙上映!シリーズ7周年記念上映イベント開催!!“発声応援上映”も復活!</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベント『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』が2月25日(土)・2月26日(日)・3月4日(土)・3月5日(日)の計4日間東京・大阪にて開催することが決定しました。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」、劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-I~IV」、「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」の全7タイトルを一挙上映するキンプリシーズ7年の軌跡をお楽しみ頂ける上映イベントとなります。</p>
<p>各上映イベントには本編の上映に加えて主人公・一条シン録り下ろしボイスによる7周年記念特別先付映像『オバレのライブを見学!編』『シュワルツローズと対抗戦!?編』の上映も予定しており、日替わり来場者特典としてシリーズ初期に公開され話題を呼んだ前売券ビジュアルを使用したポストカードの配布も決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/e876302824c49dbf46cd1b457aa63116.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cf7d42e2ec64cc6d59420c83154a4f1a.jpg" /><br />
3月4日(土)には新宿バルト9にて一条シン役の声優・寺島惇太登壇による舞台挨拶も決定。さらに今回全ての上映回が発声ありでの”応援上映”となります。</p>
<p>シリーズ7周年という作品の節目にキャスト・製作陣一同が感謝の気持ちを込めてお送りする周年イベントのチケット発売は順次受付開始となり、詳細は公式SNSにて随時発表となります。</p>
<h3>『KING OF PRISM7周年記念上映イベント -Shiny Seven Years-』情報</h3>
<p>「KING OF PRISM」シリーズ7周年を記念した上映イベントが東京、大阪で開催決定!!<br />
「KING OF PRISM by PrettyRhythm」から「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」までを一挙上映。<br />
7周年記念特別先付上映や来場者特典、一条シン役寺島惇太さんの登壇付き上映会など盛りだくさん!</p>
<p>そして、今回は全ての上映回が発声ありの応援上映になります!<br />
上映中のマスク着用の徹底、お座席移動不可など、全員が楽しく鑑賞して頂く為のルールがございますので、ご理解・ご協力をどうぞ宜しくお願いいたします。<br />
キンプリシーズの軌跡をスクリーンで是非お楽しみください!!</p>
<p>▼詳細は公式HPをチェック<br />
https:// kinpri-allstars.com/news/detail.php?id=1106042<br />
Twitter @kinpri_PR</p>
<p>(C)T-ARTS/ syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムPH製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS製作委員会<br />
(C)T-ARTS/ syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】サプライズでキャストトークも！　新作『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』完成披露試写会レポート【動画あり】<br />
https://otajo.jp/68226<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68226" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『KING OF PRISM –Shiny Rose Stars-』開幕！ 脚本：青葉譲役の菱田正和「今回はシナリオで自由度を高く書いた。見どころは全部です」<br />
https://otajo.jp/85507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>声出しOKの応援上映！『ARASHI 5×20 FILM』嵐23回目デビュー日に全国で歓声「体感的にライブと一緒」「コロナ前の時間が戻ってきたよう」</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 03:11:49 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
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		<description><![CDATA[2021年実写映画興行収入第1位の大ヒットを記録した嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が公開一周年記念上映され、嵐のデ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK44518.jpg" /><br />
2021年実写映画興行収入第1位の大ヒットを記録した嵐”初”のライブフィルム『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』が公開一周年記念上映され、嵐のデビュー日となる11月3日に全国劇場にて応援上映が開催されました。</p>
<p>21年11月3日にドルビーシネマ先行、同11月26日に全国公開された本作は、ライブフィルムとして史上初となる国内興収第1位を獲得。また同時に国内アーティストのライブフィルムとしても歴代興収第1位に輝きました。</p>
<p>さらに日本を越えて、世界各地域でも公開。22年3月22日、23日には全米135館、国内217館の劇場で日米同時イベント上映が開催されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/cd80f3309605afad87e66a5e72abf6ef.jpg" />
<p>いまだ熱冷めやらぬ本作の大ヒットロングラン上映は続き、嵐の結成日であり、ジャパンプレミアからちょうど一年に当たる9月15日を含む9月9日～29日の期間には全国234館の劇場で上映され、うちわ・タオル・ペンライト・サイリウム・ハンドクラップ、振り付けOK(発声NG)の「無発声応援上映」も開催されました。</p>
<p>そしてこの度、11月3日(木・祝)～12月1日(木)の期間、全国203の劇場で公開一周年記念上映が開催中！　嵐デビュー日にあたる11月3日(木・祝)には全国81の劇場にて、本作“初”となる歓声・応援など“声出しOK”の『声を出せる応援上映』が行われました。</p>
<p>東京・丸の内ピカデリー(千代田区)では、全3回の『声を出せる応援上映』を実施。チケットは完売、それぞれのグッズと想いを携えて集まったファンで上映前から劇場は熱気で溢れていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK44350.jpg" /><br />
劇場内外で記念撮影を楽しみ、待ちに待った上映が始まると、客席はまるでペンライトの海に。1曲目の『感謝カンゲキ雨嵐』のイントロが流れるやいなや、これまでの様々な思いを振り払うように歓声が上がり、ライブ会場さながらの光景が劇場内に広がりました。</p>
<p>本篇中盤のデビュー曲『A・RA・SHI』で、その興奮は最高潮に。デビュー日にデビュー曲をみんなで心を合わせて熱唱する・歓声を上げる、その喜びに涙を流すファンの姿も見られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/HK21440.jpg" /><br />
参加したファンは、「臨場感があって体感的にもライブと一緒だった」「ファンのみんなと久しぶりに『嵐』コールが一緒にできて嬉しかった」「(観客のひとりとして)自分も一緒にライブを作っているみたいで楽しかった」と、『声を出せる応援上映』に大満足の様子。</p>
<p>また「23年目の記念すべき日に声を出してライブと同じような感覚で映画を観られた」「コロナ前の夢の時間が戻ってきたようで鳥肌ものだった」との声も聞かれ、閉塞感漂う日常に光が差し込み、ほんのすこしだけ明るい未来が垣間見えたイベント上映、嵐23回目のデビュー日となりました。</p>
<p>なお、異例の一年間にわたるロングラン上映により、今回の記念上映期間中に、動員151万人、累計興行収入50億円を突破する見通しです。</p>
<blockquote><p>▼「声を出せる応援上映」とは?<br />
声援・歓声 OK、応援グッズ、サイリウムの持ち込み OK の特別な上映会。かけ声や名セリフを唱和したり・応答したり、劇中の曲に合わせて盛り上がったり、これまでと一味違った楽しみ方ができる映画鑑賞のスタイルです。</p></blockquote>
<p>◆映画タイトル:『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』<br />
◆出演:嵐<br />
◆監督:堤幸彦<br />
◆配給:松竹<br />
◆海外セールス:ギャガ<br />
（C）2021 J Storm Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104123" rel="noopener" target="_blank">「あの音響と画質はもうライブ」「音響設備エグい」映画『ARASHI 5×20 FILM』ドルビーシネマ体験に感動の声「完売スピードは前代未聞で史上最速」「全日・全回満席」の反響も<br />
https://otajo.jp/104123</a></p>
<p>「ジャニーズの中では例がないようなワイルドな撮影」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』会見に松本潤・堤幸彦登壇！海外公開情報も<br />
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<p>「極限までライブに近い」嵐ライブ映画『ARASHI 5×20 FILM』をジャにのメンバーが鑑賞！「さよならじゃないよね」菊池風磨の愛溢れる概要欄にも感動の声<br />
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<p>大野智「元気に生きてますのでご安心を」「今思い返してもあの時の5人は……」映画『ARASHI 5×20 FILM』公開初日にメッセージ＜全文＞<br />
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<p>嵐最新ライブ『This is 嵐 LIVE』「Do you…?」など高画質映像YouTube続々公開「これぞ嵐！って感じでたまらん」「5人が並ぶ姿 正に夢の布陣 最強」<br />
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<p>嵐コンサートの裏側にドリカム中村正人も絶賛＆感嘆「ツアーで周るのは世界で最高峰。原資も本人が作っているのがすごい」<br />
https://otajo.jp/90989<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90989" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』ライブパートのセトリ解禁で週替り楽曲判明！録り下ろしボイスドラマ付き入場者特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/94781</link>
		<comments>https://otajo.jp/94781#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2020 04:46:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[海堂飛鳥]]></category>
		<category><![CDATA[苺谷星空]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorks（通称、ハニワ）の10周年記念プロジェクトして、ハニワプロデュースのバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画『HoneyWorks 10th An [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e4149d5327710749896b99277cf12be7.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorks（通称、ハニワ）の10周年記念プロジェクトして、ハニワプロデュースのバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』（12月25日公開）の4週連続で配布となる入場者プレゼント＆ライブパートのセットリスト情報が公開されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LIPLIP_2ndKV_c_mini.jpg" /><br />
本作は、勇次郎(CV:内山昂輝)と愛蔵(CV:島﨑信長)からなるアイドルユニット「LIP×LIP」を主人公に、「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成する、画期的な映画作品となっています。</p>
<p>今回、4週連続で配布となる入場者プレゼントの詳細を発表。そして、同時に解禁となったバーチャルライブパートのセットリストも、なんと4週に渡り異なる楽曲になることが判明！</p>
<p>バーチャルライブパートには、「LIP×LIP」、「あすかな」が登場し、歌とダンスのパフォーマンスを繰り広げます。1回の上映で楽しめる楽曲は全4曲。そのうち2曲は1週目、2週目、3週目、4週目で週替わりとなります。</p>
<p>さらに、本日夜には海堂飛鳥、苺谷星空(あすかな/ASCANA)の最新楽曲「プリンとクリームシチュー」のリリックビデオが、21:30～のバーチャルジャニーズプロジェクト公式SHOWROOMにて公開されます。2人による生配信で、一足先にバーチャルライブパートでも披露される楽曲をお楽しみください。</p>
<p>そして、劇場にて販売されるグッズも公開。クリアファイルをはじめ、アクリルスタンドやジャンボうちわなど、本作らしいグッズがラインナップされています。</p>
<h3>入場者プレゼント</h3>
<p>12月25日の公開時より4週連続で配布となる入場者プレゼントの情報が公開されました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e4149d5327710749896b99277cf12be7.jpg" /><br />
●1週目「HoneyWorks ヤマコ描き下ろし色紙風ポートレート」(1 種類)<br />
HoneyWorks ヤマコ描き下ろしの「LIP×LIP」、「あすかな」のイラストが描かれた色紙風ポートレートです。</p>
<p>●2週目「ボイスドラマ付きチェキ風フォトカード」(全 4 種類)<br />
HoneyWorks ヤマコによるイラストが使用されたチェキ風カードです。裏面のQRコードを読み取ると、録り下ろしのボイスドラマを聴くことができます。</p>
<p>●3週目「アニメイラストスペシャル缶バッジ」(全 4 種類)<br />
勇次郎と愛蔵が描かれた缶バッジです。</p>
<p>●4週目<br />
「HoneyWorks ヤマコ描き下ろしイラスト特製クリアファイル」(1 種類)<br />
HoneyWorks のお馴染みのキャラクターたちが映画を観ているデザインのクリアファイルです。</p>
<p>※特典の数には限りがあり、無くなり次第配布を終了します。<br />
※2週目・3週目の特典につきまして、絵柄、ボイスなどの種類はお選びいただけません。<br />
※デザインはイメージです。</p>
<h3>バーチャルライブパートセットリスト</h3>
<p>バーチャルライブパートのセットリストが解禁されました！</p>
<p>LIP×LIPの歌う本作のオープニング主題歌「LOVE&#038;KISS」をはじめとする楽曲を楽しむことができます。1回の上映で楽しめる楽曲は全部で4曲。そのうち2曲は1週目、2週目、3週目、4週目で週替わりとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/c57eb4e0198e0133904979eea4ef3ea7.jpg" /><br />
1週目(12/25〜12/31)<br />
♪LIP×LIP「LOVE&#038;KISS」「夢ファンファーレ」「ロメオ」<br />
♪あすかな「Lv.1」</p>
<p>2週目(1/1〜1/7)<br />
♪LIP×LIP「LOVE&#038;KISS」「ノンファンタジー」「ロメオ」<br />
♪あすかな「プリンとクリームシチュー」</p>
<p>3週目(1/8〜1/14)<br />
♪LIP×LIP「LOVE&#038;KISS」「やっぱ最強!」「ロメオ」<br />
♪あすかな「Lv.1」</p>
<p>4週目(1/15〜1/21)<br />
♪LIP×LIP「LOVE&#038;KISS」「必要不可欠」「ロメオ」<br />
♪あすかな「プリンとクリームシチュー」</p>
<p>また、ライブパートは、着席しマスクを着用したうえで、周りの方の迷惑にならないよう注意して、うちわやサイリウムなどの応援グッズとともにお楽しみ下さい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/4b0eb7e2918c04aadd81cc8e59d0c0d1.jpeg" />
<h3>劇場販売グッズのラインナップ発表</h3>
<p>劇場にて販売されるグッズも公開。クリアファイルをはじめ、アクリルスタンドやジャンボうちわなど、本作らしいグッズがラインナップされています。</p>
<p>＜商品一覧＞<br />
クリアファイルセット / テープストラップ【LIP×LIP】 / テープストラップ【あすかな】 / アクリルスタンドセット【LIP×LIP】 / アクリルスタンドセット【あすかな】 / ブロマイドコレクション(全 10 種) / スマホホルダー /ジャンボうちわ【LIP×LIP】 / ジャンボうちわ【あすかな】 / マグカップ / ぬいぐるみマスコット【勇次郎】 /ぬいぐるみマスコット【愛蔵】 / マフラータオル</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94284" rel="noopener noreferrer" target="_blank">バーチャルジャニーズ「あすかな」映画『LIP×LIP FILM×LIVE』に出演！ライブパート映像含む第2弾予告解禁<br />
https://otajo.jp/94284</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜あすかな＞<br />
海堂飛鳥:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
苺谷星空:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
前田睦:櫻井孝宏</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2020 LIP×LIP Movie Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>VRライブフェス「Vサマ!」リバイバル配信＆新宿ピカデリー応援上映 同時開催！イベントオリジナルの演出追加</title>
		<link>https://otajo.jp/82608</link>
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		<pubDate>Sat, 02 Nov 2019 00:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[12月11日(水)に新宿ピカデリーにて史上最大のバーチャルフェスライブとして好評だった『Vサマ!』のリバイバル上映『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』を開催することが決定。 今年8月に行われた史 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a01682bb97e9a84dfb4285199521fa69.jpg" /><br />
12月11日(水)に新宿ピカデリーにて史上最大のバーチャルフェスライブとして好評だった『Vサマ!』のリバイバル上映『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』を開催することが決定。</p>
<p>今年8月に行われた史上最大のバーチャルフェスライブ『Vサマ!』のリバイバル上映・配信を、VRライブプラットフォーム「VARK」と映画館「新宿ピカデリー」で同時開催します。映画館のスクリーンに「初音ミク」をはじめ、総勢15組のバーチャルアーティストが集合するのは史上最多となり、VRとリアル映画館を結ぶイベントの同時開催も、意外にも史上初だそう。</p>
<p>VR空間ではより高い没入感を、映画館では臨場感と一体感を体験することがきるので、自分の体験したい方を選択できるのも嬉しいですね！</p>
<p>松竹は、株式会社ActEvolveと「松竹アクセラレータープログラム2019」における実証実験として、今回のイベントを開催。</p>
<p>バーチャルイベントのVR・リアル会場への同時配信は、松竹グループとしても、またVRライブプラットフォーム「VARK」を運営する株式会社ActEvolveとしても初の試みとなります。上映作品は今夏「VARK」上で配信されたライブ4公演のディレクターズカット版となりますが、本イベントオリジナルの演出が加えられており、バーチャルとリアルの双方会場で楽しむことができるハイブリット仕様になっているとのこと！</p>
<p>両社は本取り組みを通じて、多様化するエンターテインメントのニーズや、会場キャパシティ、バーチャルイベントの周知等の諸課題に対応できるサービスの創出に向けた検証を行い、将来的に、リアル・バーチャル・国内外を結ぶ新しい劇場型エンターテインメントの創出を目指していくそうです。</p>
<blockquote><p>●『Vサマ!』<br />
2019年8月に行われた史上最大のVRライブイベント。<br />
「初音ミク」を始めとするバーチャルアーティスト総勢15組が出演。来場者は無料視聴枠を含め7万人以上を記録。</p>
<p>タイトル: 『Vサマ!リバイバル!!～応援上映会 in 新宿ピカデリー～』<br />
開催日時: 12月11日(水) 開場 18:45、開演 19:00、終了 22:30(予定)<br />
会場: 新宿ピカデリー<br />
入場料: 4,800円(税込)<br />
HP: <a href="https://vark.co.jp/event/virtual-summer-fest-r-2019/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://vark.co.jp/event/virtual-summer-fest-r-2019/</a><br />
出演: バーチャルアーティスト 総勢15組<br />
メインMC: YuNi / ミライアカリ<br />
特別ゲスト: 初音ミク<br />
AZKi/ Kotone(天神子兎音)/ おめがシスターズ/まりなす(仮)/ ときのそら/ すーぱーそに子<br />
燦鳥ノム/ 樋口楓/ 東雲めぐ/ ピンキーポップヘップバーン/ 花譜/ 富士葵<br />
共同開催: 松竹株式会社/株式会社ActEvolve</p>
<p>◆チケット購入方法 ※11/8(金)12:00発売<br />
【新宿ピカデリーでご体験の場合】<br />
下記サイトよりご購入ください。<br />
https://l-tike.com/vsama-pr<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/vsama-pr" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※新宿ピカデリー上映は、『Vサマ!』のディレクターズカット版となります。</p>
<p>【VARKでご体験の場合】<br />
「VARK」アプリ内からご購入ください。<br />
https://vark.co.jp/manual/<!-- orig { --><a href="https://vark.co.jp/manual/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※VARK配信は、VRゴーグル充電・休憩時間を加味し計5時間半の予定です。開始時刻は同日18:00。詳細HPをご覧ください。</p></blockquote>
<blockquote><p>●「松竹アクセラレーター2019」について<br />
2019年6月より、松竹グループが初めて取り組んでいるアクセラレータープログラム。松竹グループのリソースを利用した新規事業案の募集に対し、スタートアップより84もの協業案が寄せられました。3カ月をかけた選考の末、5つに絞り込まれた協業案が、この10月末より松竹グループ×スタートアップ共同での実証実験を行う運びとなりました。本結果を踏まえ、松竹グループとして2020年より新規事業を始動させます。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>桜吹雪や十王院銀行の札束を舞き上げ応援できる『キンプリSSS』プリズムシャワー上映開催</title>
		<link>https://otajo.jp/78675</link>
		<comments>https://otajo.jp/78675#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 07:11:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
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		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリSSS]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[十王院財閥]]></category>
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		<description><![CDATA[現在、劇場編集版公開中＆TVアニメが放送中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』の興行収入が4億を突破し大ヒット記録を更新中！　そんな中、本作の見どころでもあるプリズムショーに合わせて桜 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KOPSSS_ouenkit.jpg" /><br />
現在、劇場編集版公開中＆TVアニメが放送中の『KING OF PRISM –Shiny Seven Stars-』の興行収入が4億を突破し大ヒット記録を更新中！　そんな中、本作の見どころでもあるプリズムショーに合わせて桜吹雪やお札を手に劇場内で舞き上げることができるプリズムシャワー上映を新宿バルト9、ディノスシネマズ札幌劇場で開催することが決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_03_k_00218_s.jpg" /><br />
本作は、プリズムスタァを目指す個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムキング”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm』（2016年1月9日公開）、劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』（2017年6月10日）に続く、KING OF PRISMシリーズの最新作が、現在放送中のシリーズ初となるTVアニメに先駆け、3月2日より全4章構成の劇場編集版で全国32館で公開中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_04_266e_s.jpg" /><br />
5月4日（土）からは最終章が公開され、第1章～4章の「Ⅰプローグ×ユキノジョウ×タイガ」、「II カケル×ジョージ×ミナト」 「III レオ×ユウ×アレク」「IV ルヰ×シン×Unknown」の累計で興行収入は4.2億、動員数が25万人を超える大ヒット記録を更新しています（5月21日現在）。</p>
<p>そして、ファンからのリクエストにより、この度開催が決まったプリズムシャワー上映では、劇中のみどころでもあるプリズムショー中の応援にオリジナル応援キットを使用して応援することが可能！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_05_323c_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KOPSSS_ouenkit.jpg" /><br />
応援キットにはショーに合わせて使える、ハートやスター型が混ざったキラキラの吹雪や桜吹雪、ミニ札束、蜘蛛の巣テープなどのグッズが4種類用意されています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_02_287b_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_04_264b_s.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/KSSS_06_290Da_r_s.jpg" /><br />
桜吹雪が舞う中、歌舞伎を融合させた連獅子を披露した太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）のショーやアニマルが踊り、お札が舞う十王院カケル（CV.八代 拓）のショー、太平洋の波に乗りカツオの群れを従えて踊る鷹梁ミナト（CV.五十嵐雅）のショーなど、誰もが初めて見る驚きと感動の連続のプリズムショーを、今まで以上に応援することができるプリズムシャワー上映をこの機会にぜひ体験してください！</p>
<h3>「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」劇場編集版 プリズムシャワー上映情報</h3>
<p>【内容】<br />
プリズムシャワー上映では、プリズムショー中の応援にオリジナル応援キットを使用してスタァを応援することができます。応援キットの使用するタイミングはみなさんの自由！<br />
どのように応援するかはあなた次第！　心を開放して、いつも以上に愛をいっぱいスタァに届けてくださいね！</p>
<p>【上映作品】<br />
１，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 I プロローグ×ユキノジョウ×タイガ<br />
２，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 II カケル×ジョージ×ミナト<br />
３，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 III レオ×ユウ×アレク<br />
４，KING OF PRISM -Shiny Seven Stars- 劇場編集版 IV ルヰ×シン×Unknown<br />
※全て応援上映。<br />
※各章の本編終了後に週替わりスペシャル映像全種付き。</p>
<p><strong>【実施劇場/日時/チケット販売スケジュール】<br />
＜新宿バルト9＞</strong><br />
6月1日（土）23:00上映開始（上映終了AM4:30頃を予定）<br />
※チケット購入方法は、劇場の公式ホームページ等でご確認ください。<br />
※深夜興行の為、18歳未満の方はご入場頂けません。<br />
■劇場ホームページ KINEZO<br />
5月24日（金）24：00 [ = 5月25日（土）AM0：00 ]<br />
※事前に無料会員登録が必要となります。<br />
■劇場窓口<br />
5月25日（土） 劇場オープン時より発売<br />
※インターネット販売で残席がある場合のみの販売となります。</p>
<p><strong>＜ディノスシネマズ札幌劇場＞</strong><br />
6月1日（土）12:00上映開始（上映終了PM17:30頃を予定）<br />
■オンラインチケット販売<br />
5月24日（金）24：00 [ = 5月25日（土）AM0：00 ]<br />
https://www.sugai-dinos.jp/cinema/sapporo/<br />
※クレジット決済のみ<br />
■劇場窓口<br />
5月25日（土） 劇場オープン時より発売<br />
※インターネット販売で残席がある場合のみの販売となります。</p>
<p>【鑑賞料金】6,500円<br />
※特別興行につき、招待券・割引券等はご利用頂けません。</p>
<p>【入場者特典】<br />
プリズムシャワーオリジナル応援キット</p>
<p><strong>１，プリズム吹雪</strong><br />
どのプリズムショーにも使えるプリズム吹雪は劇場にさらなる煌めきを与えてくれるでしょう。<br />
また、プリズム吹雪の中にはハートやスタァの形をした煌めきも混ざっています。<br />
ショーの雰囲気に合わせてチョイスしてみてくださいね。</p>
<p><strong>２，桜吹雪</strong><br />
5つの花びらを付けた桜の紙吹雪がぴったりなショーもいくつかあります。<br />
桜と一緒にプリズム吹雪を使うと、より多くの煌めきが届くでしょう。</p>
<p><strong>３，十王院銀行札束（レプリカ）</strong><br />
十王院カケルのプリズムショーにも登場した札束のレプリカ版は小さめサイズ<br />
札束を宙に舞わせてお金持ち気分を味わっちゃいましょう。</p>
<p><strong>４，プリズムシャワー</strong><br />
ここぞというときに使いたいプリズムシャワー（通称：蜘蛛の巣テープ）<br />
しっかり蓋の反対側を指で挟んで、シャワーを放ってくださいね。<br />
まるでプリズムショーを自分がしてしまったかのような錯覚を覚えることができます。<br />
※内容は変更になる場合もあります。</p>
<p>【主催】エイベックス・ピクチャーズ株式会社</p>
<p> (C)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムSSS制作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『アクアマン』強くてチャーミングなヒーローに「お疲れ！」の声援!?安元洋貴＆田中理恵登壇 最速応援試写会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/76578</link>
		<comments>https://otajo.jp/76578#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Feb 2019 06:19:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DC]]></category>
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		<category><![CDATA[ジェイソン・モモア]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[田中理恵]]></category>

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		<description><![CDATA[アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/ba894ec4ca2ed95ea320d3f676ea5b6b.jpg" /><br />
アクション超大作『ワイルド・スピード SKY MISSION』を手掛けたド派手アクションの鬼才、ジェームズ・ワン監督の最新作にして今まさに世界中の話題をさらっている新ヒーロー『アクアマン』が2月8日より日本公開！　待望の公開を前に控えた2月6日に、『アクアマン』公開直前！女性限定最速応援試写会を開催。</p>
<p>イベントゲストには、本作の主人公・アクアマンの吹替版声優を務め、数々の大ヒットアニメ作品に出演している安元洋貴さんと、アクアマンの相棒にして水を自在に操る最強の美女・メラ役を務め、幅広い役どころを演じ分けることに定評のある田中理恵さんがトークを繰り広げました。</p>
<p>海の生物すべてを味方につける男「アクアマン」の活躍を描く本作は、昨年12月21日に全米公開されると同週公開の並み居る強豪を大きく引き離し、3週連続No.1を獲得。全米以外の世界68ヶ国でも軒並み No.1を獲得し、1月27日時点で世界興収10億9000万ドルを突破！ 日本円にして1188億1000万円に達し、『アクアマン』の全世界興行収入が DC映画史上No.1の興行成績を記録。さらに、ワーナー・ブラザース映画の全作品を対象とした世界興収ランキングでも『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part2』に次ぐ2位と、歴史に名を刻む破格の大ヒットを記録しています。</p>
<p>100倍以上の倍率となった今回の特別な少数試写会に集まった女性たちを前に、安元さんが「ワクワクしているものよりも、すごいものを見せていただけるはず」と期待感を煽り、イベントがスタート。応援上映の前に作品への思いが語られました。</p>
<h3>『アクアマン』の魅力はチャーミングさと海洋生物が表情豊かなこと！</h3>
<p><strong>――吹き替えに決まったときの気持ち。</p>
<p>安元：</strong>最初はオーディションで、ジェイソン・モモアは『ゲーム・オブ・スローンズ』のイメージでタフガイの印象がとても強い男だったので、「この人に自分の声がハマることができたら幸せだな」と思いながら一生懸命やりました。「決まったよ」と聞いたときはめちゃくちゃ嬉しかったですけど、最初は「あ、知っている人だ！TVで観ている人だ」と思ってただただ緊張していました。ビジュアル的にもそうですし、男から見てもカッコイイと思うところが多々あるので、そういう人に吹き替えができるというのは、良い背伸びをさせてもらっている気持ちがして、嬉しいことです。</p>
<p><strong>田中：</strong>私は映画のヒロインは今回が初めてなので、アンバー・ハードの声をいろいろ研究しました。アニメーションに声をあてるのと全然違って、お芝居の仕方もガラッと変わるので、決まったときにはいろいろと作品を観て試行錯誤しました（笑）。</p>
<p><strong>――アンバー・ハードの声の特徴は？</p>
<p>田中：</strong>あの丹精で美しい顔にしては低めの声だったりするので、「ああ、こういう感じで声を出すんだな」というのはやっていました。</p>
<p><strong>――他のキャストも豪華な声優さんですね。</p>
<p>安元：</strong>劇場版あるあるでもあるんですけど、音がとてもこだわりがあるので、セリフがかぶっちゃったりするとダメだから別録りとかも多いんですけど、僕と田中さんは一緒に録れたんです。極力掛け合いのシーンはディレクターの方が生々しさを大事にしてくださって、一緒に掛け合いながら録れたので、個人的にはとても嬉しかったですね。僕より先に中村悠一が録り終わっていたんですけど、彼から「先に録ったぜ、イエーイ」と連絡が来たときに、「あ、中村なりに気を遣ってくれているんだな」とか思ったり。あと、ブラックマンタで濱野大輝くんが吹き替えを担当しているんですけど、濱野くんはデビューくらいから仲良くしていただいている子なので、彼がブラックマンタで入ってくれたことが嬉しくて。斎藤志郎さんとか僕が昔から世話になっている人がいっぱいいて、なんか助けられているなと思いながらやりましたし、田中さんと一緒に録れたのもすごく良かったです。僕としては大満足の吹き替えです。</p>
<p><strong>――印象に残っている好きなシーンは？</p>
<p>安元：</strong>今から観る方に言うのは申し訳ないんですけど、アクアマンはイタリアに行くんですよ（笑）。そこでのアクションがとんでもないんです。この作品はたしかに水中戦のアクションもすごいんですけど、僕はそこの地上戦のアクションもすごくカッコよくて。2つの軸で戦闘があるんですけど、それを上手くクロスさせながら、同一線上に見せてくれる。ジェームズ・ワン監督はすごい人だなというのが、そういうところでも見えると思います。キャラクター的な面白さも山程入っているんですけど、アクション面も爽快感はとってもあるので、全部楽しんでいただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は大スペクタクルのように展開される海底バトルの中で兵士たちが乗っている海底生物が何種類もいるんですけど、戦闘シーンでは本当に速いスピードで動いていくのでそこも見どころかなと思います。メラも乗ったりするシーンがありますよ。サメたちの表情もすごいんですよ！　威嚇しているときのサメの顔がすごく恐くて、カッコイイ！と思いました（笑）。海洋生物がとても表情豊かに泳いでいるところは見どころだと思います。</p>
<p><strong>――海の生物すべてを操れるアクアマンのキャラクターとしての魅力。</p>
<p>安元：</strong>僕が台本を読んで一番最初に感じたことは、「かわいい」なんですよね（笑）。カッコ良さも当然あるんですけど、なんてチャーミングな男なんだろうと思って。ジェイソン・モモアさん自身もチャーミングな方でTwitterとかで流れてくる動画の中にラーメンを食べてるものとかあって可愛らしいなと思っていましたけど。そういう彼自身が持っている魅力もあるのかもしれないけど、ギャップがある。アクアマンはただのイカツイ兄ちゃんというだけじゃなくて、すごくチャーミングなところもあって、そのバランスが人間臭くて僕は大好きですね。</p>
<p><strong>――けっこうユーモラスですよね。</p>
<p>安元：</strong>そうですね、すごいタイミングでギャグを言ったりしますから（笑）。</p>
<p><strong>――メラはどんな女性でしょうか。</p>
<p>田中：</strong>ものすごく気高さがあって、真面目。男に媚びない感じのツンとした女性だけど、でもちょっとデレるところもあって。自分自身が強いので戦ってしまうので、アクアマンを押しのけて戦うところもあったりして、本当に強い女性だなという印象ですね。そしてまた、キレイですしね～！</p>
<p><strong>安元：</strong>アンバー・ハードはキレイね～！「わあ、キレイ！」と思ったもん（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>どのカットもキレイすぎて見とれてしまうくらいです。</p>
<p><strong>――世界中で大ヒットするほど支持されている要因はどんなところだと感じますか？</p>
<p>安元：</strong>観終わったあとの爽快感はとてつもない。でも、それがただ単に派手に戦って「あ～スッキリした」ではなく、収まるところに収まるというか、全部の意味で気持ちがいい映画だったので、そこが魅力の一つじゃないかなと思います。みんなが思っている期待に全力で応えてくれるし、ポイントポイントでその期待を全然越えてきちゃう。<br />
<strong><br />
田中：</strong>私は『ゲーム・オブ・スローンズ』でジェイソン・モモアさんが一番好きで。それで、モモアさんが主役というところの魅力もありますけど、『ワイルド・スピード』の監督が海中バトルを作るとどういう感じになるのかというのもありますし、あとは見やすいアクション映画にも関わらず、家族愛や感動的な泣けるシーンがあるところも魅力的で支持される理由なのかなと思います。</p>
<p><strong>――大のモモアファンの田中さんから見て、どんなところが素敵でしたか？</p>
<p>田中：</strong>でも、今回全然イメージが違うな、と感じました。『ゲーム・オブ・スローンズ』では、本当にイカツイ感じで“戦う男！”という感じなんですけど、アクアマンは戦う男でも、やっぱりチャーミングさが増していて。「痛い」と言っているんだけど、「全然痛くない」と見せるイメージがかわいいと思える、母性本能をくすぐるところがたくさんあって、観ていてすごくキュンキュンするシーンがありました。</p>
<h3>応援上映はアクアマンを労う声援もあり!?</h3>
<p>この日は試写会での応援上映ということで、お二人が応援のポイントをレクチャーする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/29acbb3b6d2112d731fd5779ea995e7b.jpg" /><br />
<strong>――応援上映のポイントは？</p>
<p>安元：</strong>応援上映は我々の業界でも最近よくありますけど、まさか初見の方に応援上映をお願いすることになるとは、なかなか難しい状況なんですけど（笑）、応援と考えちゃうと難しくなっちゃうかもしれないので、応援というよりもリアクション大きめ上映だと思って映画を楽しんでいただけたらいいかなと思います。</p>
<p><strong>田中：</strong>危機に直面するところもあるんですけど、それも初見なのでわからないから（笑）、危ないなと思ったら「頑張れ～！」とか、そういうことですかね（笑）。</p>
<p><strong>安元：</strong>たぶん初見だと見入ってしまうと思うので、彼が頑張ったと思ったら「よかったー！」「お疲れー！」と労ってあげるのもありだなと思います。あとは、ドルフ・ラングレンが出てきたら「ドルフ・ラングレン！！」と言ったりすると良いと思います。ドルフ・ラングレンって口に出すと楽しい言葉なので（笑）。</p>
<p>もし、今後応援上映が実施された際は参考にしてみてはいかがでしょうか？　映画『アクアマン』は2月8日（金）より全国ロードショーです。</p>
<blockquote><p>映画『アクアマン』<br />
監督：ジェームズ・ワン（『ワイルド・スピード SKY MISSION』）<br />
キャスト：ジェイソン・モモア、アンバー・ハード、ニコール・キッドマン、パトリック・ウィルソン、ウィレム・デフォー、ドルフ・ラングレン<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
公式サイト：<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/aquaman/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved” “TM &#038; （C） DC Comics”</p>
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		<title>演劇『ハイキュー!!』8月は応援上映6連戦！キャストと一緒に盛り上がるサマーウィーク詳細発表</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Jun 2018 05:07:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
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		<description><![CDATA[本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/06/HQSW_logo.jpg" /><br />
本日6月4日(月)発売の週刊少年ジャンプにて、＜ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!〜怒濤の応援上映6連戦!+ハイキュー!!の日イベント〜＞の詳細情報が発表され、日替わりで行われる応援上映イベントの演目や、各回登場キャスト、チケットの販売スケジュール等が明らかになりました！</p>
<p>8月14日(火)～8月18日(土)の応援上映イベントでは、初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映！　それぞれの公演にゆかりのあるキャストが登場し、さらに8月19日(日)のハイキュー!!の日イベントは、烏野高校のキャスト9人が登場し盛り上げます。</p>
<blockquote><p><strong>演劇「ハイキュー!!」サマーウィークとは</strong><br />
演劇「ハイキュー!!」サマーウィーク!の企画は「2つ」。<br />
〜その1〜怒濤の応援上映6連戦！<br />
演劇「ハイキュー!!」初の応援上映を AiiA 2.5 Theater Tokyo にて大きなスクリーンで実施！<br />
初演から“はじまりの巨人”までの6作品を連続で上映＆毎日キャストも登場し応援上映を盛り上げます！</p>
<p>〜その2〜ハイキュー!!の日イベント<br />
8月19日は「ハイキュー!!の日」。昨年は演劇「ハイキュー!!」キャストを中心に盛り上げましたが、今年はスペシャルなイベントを開催し、お客さんと一緒に大いに盛り上がる企画を考え中だとか。</p></blockquote>
<p>チケットの一般発売は7月1日(日)午前10時より開始。イベントではオリジナルグッズも販売するそうなので、そちらもお楽しみに。</p>
<h3>イベント概要</h3>
<p>【イベント期間・劇場】<br />
東京:2018年8月14日(火)～19日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo</p>
<p>【イベント内容/登場キャスト】<br />
＜怒濤の応援上映6連戦!＞<br />
・8月14日(火)18:00 開演:初演応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、塩田康平、川原一馬、田中啓太<br />
・8月15日(水)18:00 開演:“頂の景色”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、冨森ジャスティン、白柏寿大、金井成大<br />
・8月16日(木)18:00 開演:“烏野、復活!”応援上映イベント<br />
登場キャスト:近藤頌利、武子直輝、新井 將、木村 敦<br />
・8月17日(金)18:00 開演:“勝者と敗者”応援上映イベント<br />
登場キャスト:小坂涼太郎、三浦海里、小波津亜廉、山際海斗<br />
・8月18日(土)13:00 開演:“進化の夏”応援上映イベント<br />
登場キャスト:影山達也、渕野右登、近藤頌利、東 拓海<br />
・8月18日(土)18:00 開演:“はじまりの巨人”応援上映イベント<br />
登場キャスト:須賀健太、田中啓太、船木政秀、柳原 凛</p>
<p>＜ハイキュー!!の日イベント＞<br />
・8月19日(日)18:00 開演<br />
登場キャスト:須賀健太、影山達也、小坂涼太郎、三浦海里、塩田康平、渕野右登、川原一馬、田中啓太、冨森ジャスティン</p>
<p>【オリジナルグッズ】<br />
後日発表いたします。</p>
<p>【チケット情報】<br />
公式メルマガ会員限定チケット先行販売期間:2018年6月13日(水)～19日(火)<br />
※6月11日(月)23:59 までに公式メルマガ会員に登録完了されたお客さまが対象です。<br />
一般発売日:2018年7月1日(日)10:00<br />
＜チケット価格＞<br />
応援上映イベント:3,500 円(全席指定・税込) 来場者全員特典応援グッズ付き<br />
ハイキュー!!の日イベント:2,000 円(全席指定・税込)</p>
<p>【公式HP】<br />
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/" rel="noopener" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/haikyu-summerweek2018/</a></p>
<p>【主催】<br />
ネルケプランニング<br />
【協力】<br />
ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会<br />
(TBS/ネルケプランニング/東宝/集英社/キューブ)</p>
<p>(C)古舘春一/集英社・ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
東京凱旋公演中！演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人”は過去最多60キャラ以上が登場［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/72576<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72576">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>『キンプリ』がLINE LIVEで配信決定！　自宅で応援上映に参加できる</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Aug 2016 09:02:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM by PrettyRhythm]]></category>
		<category><![CDATA[LINE LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリリズ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ配信]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>

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		<description><![CDATA[超ロングラン上映を続けている劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm(通称、キンプリ)』。なんと8月23日に、映画本編とキャストトークをライブ配信サービス・LINE LIVE（ラインライブ)で配 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/06/e9148e0f7e9f9342f81283d33385bdc1.jpg" /><br />
超ロングラン上映を続けている劇場版『KING OF PRISM by PrettyRhythm(通称、キンプリ)』。なんと8月23日に、映画本編とキャストトークをライブ配信サービス・LINE LIVE（ラインライブ)で配信することが決定！</p>
<p>えー！　LINE LIVEは無料配信サービスなのに、本編をフルで、しかもキャストトークまであるなんていいの!?</p>
<p>今回の配信は、8月31日に発売されるキャラクターソングアルバム『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』の発売直前を記念したもの。CD発売前にさらに多くの人をプリズムの煌めきに触れさせようというわけです。</p>
<p>LINE LIVEは公式アプリで視聴すると、リアルタイムでコメントの投稿が可能。劇場での応援上映さながら、アプリ上でコメントを投稿して全国のユーザーと応援上映に参加している感覚を味わえるはず！</p>
<p>勇気が出ずに応援上映に行けていない人、『キンプリ』をまだ観ることができていない人は自宅で体験できるチャンス！</p>
<p>さらに、一条シン役の寺島惇太さん、西園寺レオ役の永塚拓馬さんが応援上映の楽しみ方をレクチャーするトークショーも！</p>
<p>しかし、まさか短期間でこんなにも多くの人が何回も同じ作品を観るなんて誰が想像していたでしょうか、『キンプリ』恐るべし。</p>
<p>配信は8月23日 (火)18:15から。まだ未体験の人も、プリズムエリートも必見の生配信です。</p>
<blockquote><p>【番組概要】<br />
番組名:『KING OF PRISM Music Ready Sparking!』発売記念<br />
キンプリ応援上映&#038;スペシャルトーク on LINE LIVE<br />
配信開始日時:8月23日(火)18:15〜<br />
出演者:寺島惇太(一条シン役)、永塚拓馬 (西園寺レオ役)<br />
配信URL:<br />
<a href="https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/16970" target="_blank">https://live.line.me/r/channels/21/upcoming/16970</a>
</p></blockquote>
<p>（C）Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / キングオブプリズム製作委員会</p>
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