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	<title>オタ女染谷俊之 &#8211; オタ女</title>
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		<title>染谷俊之＆小西詠斗W主演『不条理雑貨店 UNREAL』10月ドラマ&#038;舞台化決定！2人の強い絆と宿命を描いたデイドリーム・ファンタジー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 09:22:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！ 原作は『不条理雑貨店 UNRE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_KV.jpg" /><br />
ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_book.jpg" /><br />
原作は『不条理雑貨店 UNREAL』(コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 隔月刊「ウィングス」連載中、新書館) で、監督はドラマ「相棒」シリーズや映画「探偵は BAR にいる」など人気作を多数手がける橋本一氏が務めます。</p>
<p>W主演を務めるのは舞台「刀剣乱舞」やドラマ&#038;舞台「Solliev0」に出演の染谷俊之さんと「進撃の巨人」-the Musical-やドラマ「タカラのびいどろ」に出演の小西詠斗さんで、ともにテレビ大阪ドラマ初主演を果たします。</p>
<p>本作では、怪しげなアンティーク雑貨店「UNREAL」の店主で、ミステリアスな男・ヤギオ役を染谷俊之さんが、近くのカフェで働き、ヤギオの世話を焼く高校生・濱家宗哉〈ムネチカ〉役を小西詠斗さんが演じます。</p>
<p>不思議な雑貨店「UNREAL」を訪れたとき、客たちの日常は大きく変わり始める。<br />
年が離れたヤギオと宗哉の2人の間には、男たちの絆と宿命が&#8230;</p>
<p>「夢か幻か」数奇な運命をもたらす、デイドリーム・ファンタジードラマが今秋始まります。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/yagio.jpg" /><br />
■ヤギオ役:染谷俊之<br />
原作を読ませていただき、「UNREAL」の世界観に一気に引き込まれ、ドラマの脚本は、原作の魅力そのままでオリジナルの要素もあり、謎が謎を呼ぶ展開が面白くて、どう演じようかワクワクしながら読ませていただきました。<br />
撮影が始まってから、漫画の世界から飛び出してきたようなロケーションや、キャストのみなさんのビジュアルと演技に、毎日刺激をもらいながら楽しく演じさせていただきました。<br />
ドラマで終わりではなく、舞台上で生でお客様にお届けできるのをとても嬉しく思います。<br />
ぜひドラマを楽しんで、結末を舞台で見届けてください☆</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
1987年12月17日生まれ。2008 年より俳優として芸能活動を始め、現在は俳優・声優などマルチな活躍を見せている。<br />
近年の主な出演作に舞台「刀剣乱舞」シリーズ、ドラマ&#038;舞台「Solliev0」(W主演)などがある。<br />
2025年9月には Bloody Love 歌劇「ババンババンバンバンパイア」への出演が控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/munechika.jpg" /><br />
■濱家宗哉役:小西詠斗<br />
濱家宗哉を演じさせていただきました、小西詠斗です。<br />
怪しげな雑貨店、ヤギオと宗哉の不思議な関係がとても魅力的で、初めて台本を読んだときは先が気になりすぎて、あっという間に読み終えてしまいました。<br />
撮影では大変なシーンもありましたが、とても明るい現場で、皆さんと共に全力で撮影に臨むことができました。<br />
このドラマの世界観を、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
2000年1月21日生まれ。2019年俳優デビュー。「進撃の巨人」-the Musical-、ドラマ「タカラのびいどろ」(主演)などドラマ、映画に多数出演し、映画「プロジェクト・カグヤ」は 2025年10月31日に公開予定。</p></blockquote>
<p>■監督:橋本一<br />
原作に触れた時感じた、人間の儚さ切なさ。その感情を一人でも多くの人と分かち合いたくて、この夏、走りました! 共に駆けてくれたのは、熱い心のスタッフ・キャストたち。染谷俊之くんも小西詠斗くんも、全てのキャラたちが、「UNREAL」の世界、見事に生き抜いてくれました。皆様にお届けできる日、私自身も心待ちにしております!</p>
<p>■脚本:烏丸棗<br />
原作を拝読したときから、この耽美な世界がどんなふうに映像に立ち上がっていくのか、とても楽しみにしていました。<br />
妖しい骨董品が並ぶ雑貨店で、切ない想いや人の業が絡み合う様子が繊細に描かれた物語を脚本にしていくのは、難しくも楽しい作業でした。<br />
まさに『漫画から飛び出してきたような』という表現が相応しい染谷俊之さんと小西詠斗さんのビジュアルと迫真の演技は必見です。<br />
「UNREAL」——非現実的で美しい物語を、どうぞお楽しみください。</p>
<p>■コミック:片山愁 ドラマ&#038;舞台化記念イラスト<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/2de28bd7c64397f549620a83d4fbb951.jpg" /></p>
<p>■原作:ヨダカケイ コメント<br />
初めてこのお話をいただいた時、驚いたは驚いたのですが、正直なところ自分には関係ないけれど素敵な出来事のニュース、という感覚で捉えていました。全ての原作者がそうなのかはわかりませんが、少なくとも私はあまり原作者としてどうのこうの、という感情や主張が無い種類の生き物のようです。</p>
<p>そんな私でも撮影現場では演技中の小西詠斗さんを見て「ああ、ムネチカが生きてそこにいる」と震え、感動しました。表情のひとつひとつ、声、瞳のハイライトに至るまですべてがムネチカそのものでした。<br />
彼を目にした人間はみんなヤギオの気持ちを追体験できるんじゃないか、と思います。</p>
<p>そして染谷俊之さん。<br />
美しい生き物の代名詞のような男性なのに、気さくでスマートなお人柄なのに、カメラを通すと『染谷さん』はこの世界から消えてしまって、“ヤギオ“がそこにいました。<br />
ヤギオが憑依している、というよりもヤギオそのものが突然現れた、としか思えず、それはある意味恐ろしい、凄い体験でした。</p>
<p>この運命の怪物どもの美しさと凄絶さを、お二人のその声に視線に指先に表情にのせて、画面を通して届けていただけることを心より感謝しております。</p>
<h3>2026年1月に舞台「UNREAL-不条理雑貨店-」の上演が決定!</h3>
<p>番組放送後は“舞台”にて、ドラマでは描かれなかったエピソードやその先の物語を描きます。ドラマに続き、W主演を務めるのは染谷俊之さんと小西詠斗さん。</p>
<p>「UNREAL-不条理雑貨店-」の世界観を体感できる劇場へぜひお越しください!</p>
<h3>第1話先行上映イベント実施決定</h3>
<p>10月13日(月)の放送前に、第1話先行上映イベントの開催が決定!「UNREAL-不条理雑貨店-」の第1話をどこよりも早く観ることができ、さらに出演者のトークも楽しめるイベントとなっています。</p>
<p>イベントのチケットは8月20日(水)より発売します。詳細はドラマ公式サイトもしくはイープラスをご確認ください。</p>
<blockquote><p>≪イベント概要≫<br />
【イベント名】 ドラマ×舞台連動企画「UNREAL-不条理雑貨店-」完成記念イベント<br />
【出演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【開催日時】 2025 年 10 月 6 日(月)<br />
第 1 部 開場 15 時 / 開演 15 時 30 分 第 2 部 開場 18 時 30 分 / 開演 19 時<br />
【会場】 I&#8217;M A SHOW|アイマショウ(https://imashow.jp/)<br />
東京都千代田区有楽町 2 丁目 5 番地 1 号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F</p>
<p>【チケット販売期間】 ・オフィシャル先行(抽選)<br />
申込期間:8 月 20 日(水)10 時〜9 月 2 日(火)23 時 59 分<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006-official/<br />
・一般販売(先着)<br />
申込期間:9 月 13 日(土)10 時〜<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006/<br />
【チケット価格】 5,500 円(税込)</p></blockquote>
<h3>番組内容</h3>
<p>――あなたの願い事は?――<br />
美しい骨董品が並び、不思議な雰囲気が漂う雑貨店「UNREAL」。店主のヤギオ(染谷俊之)は、いつもアンティーク雑貨店に似つかわしくないジャージ姿で、近くのカフェで働く宗哉〈ムネチカ〉(小西詠斗)に世話を焼かれている。<br />
そんな「UNREAL」に訪れる客たちは、自らの願いに導かれるかのように妖しげな魅力を持つ骨董品を手に取るが、それぞれの骨董品には絶対に守らなければならない“注意事項”が存在し&#8230;。そして店主であるヤギオ自身もある願いを抱えていた。<br />
罪深き者たちが集う不思議な雑貨店「UNREAL」を舞台に繰り広げられる、夢か幻か、不思議な雑貨店をめぐるデイドリーム・ファンタジー。</p>
<p>【番組名】 「UNREAL-不条理雑貨店-」<br />
【放送日時】 テレビ大阪:<br />
10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 5 分〜※初回のみ 15 分下押し<br />
テレビ愛知:10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 30 分~<br />
BS テレ東:10 月 16 日(木)スタート 毎週木曜深夜0時 30 分~</p>
<p>【配信】 広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信<br />
【主演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【原作】 コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 『不条理雑貨店 UNREAL』(新書館)<br />
【監督】 橋本一(「相棒」「Solliev0」ほか)<br />
【脚本】 烏丸棗(「消せない私」「逃亡医 F」ほか)<br />
【チーフプロデューサー】 山本博紀(テレビ大阪)<br />
【プロデューサー】 菅谷みにい(MinyMixCreati 部)伊藤良一(MinyMixCreati 部)佐々木美優(テレビ大阪)<br />
【話数】 30 分×6 話<br />
【制作】 テレビ大阪 / MinyMixCreati 部<br />
【製作著作】 「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会<br />
【番組 HP】 https://www.tv-osaka.co.jp/unreal/<br />
【公式 X】 https://x.com/unreal_tvo<br />
【公式 Instagram】 https://www.instagram.com/unreal_tvo<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@unreal_tvo<br />
【公式ハッシュタグ】 #アンリアル<br />
（C）「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会</p>
<p>【原作情報】<br />
コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ『不条理雑貨店 UNREAL』<br />
(隔月刊「ウィングス」連載中、新書館)<br />
人の「想い」を売っている不思議な雑貨店。店にひきつけられるように訪れる客は<br />
みな不思議な運命を辿り、店主はそんな彼らを冷たい眼差しで見つめる——。<br />
片山愁が描く、デイドリーム・ファンタジー!!</p>
<p>公式サイト:https://www.shinshokan.co.jp/book/b622663.html<br />
（C）片山愁・ヨダカケイ/新書館</p>
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		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
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<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>MANKAI STAGE『A3!』ACT2!～SPRING 2023～茅ヶ崎至＆シロトン主演！新生春組『Knights of RoundIV THE STAGE』『春ケ丘 Quartet』上演</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 04:00:53 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ～SPRING 2023～がACHIKAWA STAGE GARDENにて開幕。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも実施されます。 ダウンロード数800万突破のイケ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/010.jpg" /><br />
MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ～SPRING 2023～がACHIKAWA STAGE GARDENにて開幕。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも実施されます。</p>
<p>ダウンロード数800万突破のイケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』を舞台化したMANKAI STAGE『A3!』。</p>
<p>新生春組をメインとしたMANKAI STAGE『A3!』ACT2! ～SPRING 2023～は、5月21日(日)まで東京TACHIKAWA STAGE GARDEN、5月27日(土)・28日(日)兵庫AiiA 2.5 Theater Kobe、そして東京凱旋公演として6月2日(金)～6月11(日)TOKYO DOME CITY HALLにて上演されます。</p>
<p>今作では新生春組第五回公演『Knights of RoundIV THE STAGE』(主演:茅ヶ崎 至)、新生春組第六回公演『春ケ丘 Quartet』(主演:シトロン)の上演にまつわるストーリーをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/001.jpg" />
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<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/MSA3_ACT2_SPRING23_KV_c.jpg" /><br />
佐久間咲也 役:横田龍儀<br />
いよいよ MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~が開幕します。<br />
初演の~SPRING &#038; SUMMER 2018~から約5年を経て、春組全員が劇中劇で主演を経験するということでとても感慨深いです。<br />
さらに千景さんも加わり、6人での作品が2作品目、3作品目と経験できるのが楽しみです。今作は一人一人が何かを乗り越えるというところや、「信じる」というところが大事になっていると思います。そういった言葉だけではないところを皆さまに見ていただけたらありがたいです。そしてまた一つ成長した春組を感じていただけるように頑張りたいと思います。<br />
カントク、よろしくお願いします!!</p>
<p>碓氷真澄 役:高橋怜也<br />
1年前の公演から春夏秋冬と季節が巡り、またこうして監督に会えることがとても嬉しいです。<br />
真澄はどんなときも監督1番ですが、そんな中でも春組と、家族とどう成長していくのかを届けられたらと思います。<br />
そして、見届けて見守ってください。</p>
<p>皆木 綴 役:前川優希<br />
ついに4回目の春ですね。<br />
同じ季節もないし同じ瞬間もないし、同じ関係なこともない。でも、無かったことになるものは一つもなくて。<br />
どんなに新しくなっても変わらない春のあたたかさがここにあります。<br />
また一つ、僕たちと素敵な思い出を作りましょう、監督!</p>
<p>茅ヶ崎 至 役:立石俊樹<br />
昨年の ACT2! ~SPRING 2022~からちょうど1年が経ち、またこの季節が巡ってきたことに幸せを感じています。<br />
茅ヶ崎 至として念願の主演公演もありますし、ACT2!シリーズの2周目を更に監督さんに喜んでもらえると思っているので、ぜひ楽しみにして劇場へお越しください。<br />
春の空気を存分に感じていってください!</p>
<p>シトロン 役:古谷大和<br />
MANKAI STAGE『A3!』はいつも華やかで、カントクと幸せな時間を共有して季節を巡ってきました。<br />
一俳優として出演しながらも、作品の持つ大きなパワーを感じて、噛みしめて多幸感で溢れていました。<br />
ずっと向き合ってきた一人の俳優の大切な主演作。彼に楽しんでもらえるように、尽力したいと思っています。<br />
見届けてください。今の春組と、MANKAIカンパニーを。</p>
<p>卯木千景 役:染谷俊之<br />
卯木千景役の染谷俊之です。<br />
6人揃って春組の公演をお届けできるのは約1年振り2回目という事で、今回は新メンバーが増えたり、誰かが退団の危機を迎えたり、海外に乗り込んだりと、特別大きな出来事がある訳ではないのですが、その分、公演に向かうひたむきな春組の姿をお見せできるのではないかと思っています。<br />
ぜひ劇場で、春のあたたかさに浸っていただけたら幸いです。<br />
最後まで応援の程、よろしくお願いいたします☆</p>
<h3>Streaming+、DMM TV でのライブ配信決定!</h3>
<p>ライブ配信(Streaming+、DMM TV)<br />
対象公演<br />
2023 年 5 月 21 日(日)12:30 東京公演千秋楽<br />
2023 年 6 月 10 日(土)12:30 公演<br />
2023 年 6 月 10 日(土)18:00 公演<br />
2023 年 6 月 11 日(日)12:30 大千秋楽公演</p>
<p>特設ページ<br />
Streaming+：<br />
FC 会員受付:https://mankaistage-fanclub.mankai-stage.jp/movie<br />
一般会員受付:https://eplus.jp/st-mankaistage_spring2023/<br />
DMM TV：<br />
https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=a3_act2_spring2023/</p>
<p>料金 各 4,000 円(税込)<br />
※Streamig+は別途システム利用料が発生いたします(FC 会員を除く)。</p>
<h3>全国の映画館でライブビューイング決定!</h3>
<p>ライブビューイング<br />
日時 2023 年 6 月 11 日(日)12:30 大千秋楽公演<br />
料金 3,700 円(税込)<br />
チケット販売 ＜イープラス プレオーダー(抽選)＞<br />
※インターネットでのお申し込みには事前にプレイガイドの会員登録(無料)が必要となります。<br />
受付 URL:https://eplus.jp/a3splv2023/<br />
申込受付期間 :5 月 12 日(金)18:00~5 月 21 日(日)23:59<br />
制限:お一人様 1 申込 いずれか 1 会場 4 枚まで(第 3 希望まで申込可)<br />
抽選結果発表方法:メール・Web(抽選結果確認画面)<br />
抽選結果発表:6 月 2 日(金)18:00 以降<br />
支払手続期間:6 月 2 日(金)18:00~6 月 4 日(日)21:00</p>
<p>中継実施映画館 https://msa3-lv-theater.ponycanyon.co.jp/</p>
<h3>「MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~」MUSIC COLLECTION 発売決定!</h3>
<p>タイトル 「MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~」MUSIC COLLECTION<br />
アーティスト 春組 (MANKAI STAGE)<br />
品番 PCCG-02262<br />
発売日 2023 年 8 月 23 日(水)<br />
価格 3,300 円(税込)<br />
発売元 ポニーキャニオン</p>
<h3>MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~ Blu-ray 発売決定!</h3>
<p>MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~ Blu-ray<br />
価格 【豪華版】BD(3 枚組) 15,180 円(税込) PCXG-60106<br />
【通常版】BD(1 枚組) 7,480 円(税込) PCXG-50816<br />
※豪華版のみブックレット付き<br />
発売日 2023 年 11 月 22 日(水)<br />
収録内容<br />
【豪華版】<br />
Disc1:2023 年 6 月 10 日(土)東京凱旋公演<br />
Disc2:特典映像<br />
1、メイキング映像<br />
2、目指せ!最強カンパニー! スプリングチャレンジ PART2!<br />
3、回替わりシーンセレクション<br />
Disc3:2023 年 5 月 13 日(土)東京公演初日全景映像<br />
【通常版】<br />
Disc1:2023 年 6 月 10 日(土)東京凱旋公演<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
法人別オリジナル<br />
特典<br />
＜きゃにめ＞ 特典内容:長方形缶バッジセット<br />
取扱店舗:きゃにめ.jp<br />
対象商品:【豪華版】Blu-ray<br />
＜アニメイト＞ 特典内容:缶バッジ 6 個セット(56mm)<br />
取扱店舗:全国アニメイト(通販含む)<br />
対象商品:【豪華版】Blu-ray/【通常版】Blu-ray<br />
＜Amazon.co.jp＞特典内容:スリーブケース<br />
取扱店舗:Amazon.co.jp<br />
対象商品:【豪華版】Blu-ray</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101918" rel="noopener" target="_blank">［エーステ］春組単独ライブの新たな挑戦 MANKAI STAGE『A3!』Troupe LIVE～SPRING 2021～開幕！全公演配信・LVも<br />
https://otajo.jp/101918</a></p>
<p>舞台『A3!』東京凱旋公演　本日開幕！コール＆レスポンス動画や生配信情報公開<br />
https://otajo.jp/74459<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74459" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［エーステ］夏組単独MANKAI STAGE『A3!』Troupe LIVE～SUMMER 2021～動画レポ　全公演配信・LV実施！<br />
https://otajo.jp/103669<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103669" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル MANKAI STAGE『A3!』ACT2! ~SPRING 2023~<br />
期間・劇場<br />
【東京】2023 年 5 月 13 日(土)~5 月 21 日(日)TACHIKAWA STAGE GARDEN<br />
【兵庫】2023 年 5 月 27 日(土)~5 月 28 日(日)AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
【東京凱旋】2023 年 6 月 2 日(金)~6 月 11 日(日)TOKYO DOME CITY HALL<br />
原作 イケメン役者育成ゲーム『A3!(エースリー)』<br />
演出 松崎史也<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽 Yu(vague)<br />
振付 梅棒(伊藤今人 楢木和也 遠山晶司)<br />
アクション 加藤 学<br />
キャスト<br />
【春組】<br />
佐久間咲也:横田龍儀<br />
碓氷真澄:高橋怜也<br />
皆木 綴:前川優希<br />
茅ヶ崎 至:立石俊樹<br />
シトロン:古谷大和<br />
卯木千景:染谷俊之<br />
【冬組】<br />
月岡 紬:定本楓馬<br />
高遠 丞:北園 涼<br />
外岡 巧:武東賢杜<br />
タンジェリン:新谷聖司<br />
ミカ:小椋涼介<br />
松川伊助:田口 涼<br />
アンサンブル:伊藤智則 佐藤 淳 速川大弥 松本弥助</p>
<p>協力 一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会<br />
主催 MANKAI STAGE『A3!』製作委員会</p>
<p>(ネルケプランニング、ポニーキャニオン、リベル・エンタテインメント)</p>
<p>チケット料金 (全席指定/税込)<br />
【東京】<br />
S 席:10,800 円/S 席サイドシート:10,800 円/A 席:8,800 円/見切席:6,800 円<br />
【兵庫】<br />
全席指定:10,800 円/サイドシート:10,800 円/カジュアルシート(立見券):9,800 円<br />
【東京凱旋】<br />
全席指定:10,800 円/サイドシート:10,800 円/見切席:9,800 円/立見券:9,800 円</p>
<p>チケットに関するお問い合わせ イープラス https://eplus.jp/qa/<br />
公演に関するお問い合わせ ネルケプランニング https://www.nelke.co.jp/</p>
<p>（C）Liber Entertainment Inc. All Rights Reserved. CMANKAI STAGE『A3!』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2.5次元俳優の実力の高さに「御見逸れした」映画『ゲネプロ★7』堤幸彦監督×三浦海里インタビュー「僕の中では相当レベルの高い作品」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 02:57:25 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0889863efa97e7973523379c1108b1b6.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/mystery.jpg" />
<p>ABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」（通称、オレイス）で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣が集結！　佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲が主題歌・挿入歌として使用されていることにも注目です。</p>
<p>人気劇団に追加加入する新人劇団員・山井啓介(妖精パック)を演じる主演の三浦海里さんと、堤幸彦監督に本作の撮影エピソードやキャストの印象、見どころなどお話を伺いました！</p>
<p>※本編のネタバレを含む内容がございますのでご注意ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b7d9c47fccb9bf1436fc04f5a0891195.jpg" />
<p><strong>――オーディション番組「オレイス」で三浦さんが1位を獲得され今作に主演という形になりましたが、決まった時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>三浦：</strong>僕がそのオーディションで一番になりたかったのは、「堤さんの映画に出たい！」という理由が圧倒的に大きかったので。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>まぁ、そう言っておかないとね。今、真横にいるから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>これホントなんですよ（笑）！　本当に堤さんの作品『SPEC』が好きで、憧れていた方だったので。実際に一番になって主演が決まったときは、楽しみでしたけど不安のほうが当時は大きかったですね。共演キャストが誰になるのかもわからなかったですし、単純に僕もたくさん堤さんの作品を観させていただいてきて、その堤さんの汚点にならないように頑張らないと、と思いました。そこの不安はやはり大きかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ま、そう言っていますけど！そんなやわな輩じゃないんで。</p>
<p><strong>三浦：</strong>いやいや（笑）！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もうしてやったりというところじゃないでしょうか。それくらい実力がある人だと思います。</p>
<p><strong>――以前、三浦さんをいくつか舞台で拝見したときにやはり輝いていらっしゃったので、「オレイス」で三浦さんが1位になったのは、やっぱりそうだろうな、と納得の結果でした。</p>
<p>三浦：</strong>ええ！ありがとうございます、嬉しいですね。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>やっぱり！俺もそう思ってた！</p>
<p><strong>三浦：</strong>いや、絶対嘘ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/8dabafcddc9773e54d476d8c199e02ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50480aeab71ba339651b94bc5e604009.jpg" />
<p><strong>――堤監督から見て、三浦さんの魅力はどんなところですか？</p>
<p>堤監督：</strong>やっぱりすごく勘がいいんですよ。僕はほとんど演技・演出の精神みたいなものは説明しないので、今回は結構その精神が重要になってくるところがいっぱいあるんですね。山井は初めはオドオドしていて、次にちょっと野心みたいなものがキラッと光って、最後は悪役に近いものになっていく、という、今回の登場人物の中では一番難しい役どころだけど、敢えて一々説明しなかった。それを言わずもがなでちゃんと受け取っていたし、僕もちょっと試していた面はあるんだけれど、それをきちんと読み取って先回りでやってくれたから、本当に才能あるなと、助かりました。</p>
<p><strong>――憧れの堤監督の現場はいかがでしたか？</p>
<p>三浦：</strong>僕は先程も言ったように『SPEC』が大好きで、小ボケみたいなものがすごくたくさんあるじゃないですか。これはどうやって考えているんだろうな？と思っていたんですけど、現場に実際入って、あれはたぶん堤さんだな、と思って（笑）。堤さんの頭の中ってどうなっているのかな？と。想像もできないような、例えば目をめっちゃ見開く顔だったり、（高野）洸のめっちゃ脇を見せるとか（笑）、思いつくことがすごい面白くて、それを間近で知れたのが嬉しかったです。あ、これを戸田恵梨香さんも通ったんだ……！と知れて楽しかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>なんかこう、（小ネタが）降ってくるんですよね。それがちゃんとできるかどうかでその作品の振れ幅が決まってくるので、『ゲネプロ★7』は撮影期間としては非常に短かったけれども、割と今一番やりたいことを凝縮している。<br />
間に変な風景のシーンが入ってくるんですけど、あれも壊れゆく品川というのと、劇団の協同性の崩壊みたいなところを掛け合わせているというか。色々な意味で僕の中では相当レベルの高い作品になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/96e0d5fa4267e3c98ab555c39f21b145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3ac4024796d9cd3c9084e2b0540b6775.jpg" />
<p><strong>――脚本は川尻恵太さんが担当されていますが、キャストの当て書きのような感じなのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>そうでしょうね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>（企画・プロデュースの）松田さんが完全当て書きとおっしゃっていたと思うんですけど、僕が果たしてどうなのかがわからなくて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>君には冒険したんじゃないかと思うよ。でも、ほとんど他のキャストはみんな当て書きっぽかったよね。佐藤流司とか（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そのまんまというか、イメージ通りでした。荒牧さんもクマのぬいぐるみ持ってそうだし（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>高野も脇見せそうだし（笑）。</p>
<p><strong>――高野さんが切れキャラじゃないですけど、人に突っかかっていく役は少し珍しいですよね。</p>
<p>三浦：</strong>確かに、珍しいですね。キレるのをめっちゃ練習していました。他のみんなが「キレてみ～？」みたいに言って（笑）。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台で活躍する俳優さんは本当にものすごくお忙しいですが、そういった方々が映像作品で集まるととてもスムーズに撮影が進むと聞きます。今回はいかがでしたか？</p>
<p>堤監督：</strong>もうそれはきちっと仕込まれているというのも変な言い方ですが、殺陣やアクションひとつ取ってもほぼ完璧ですよね、相当難易度の高い殺陣をやっているのに。普通だったら1日練習して、リハーサルをしっかりした挙げ句に本番で止めながら撮影しつつ上手くいくか、というレベルのものが、ちょっと耳打ちして「1回やってみよう、スローで7割ね」と言いながらやってすぐに本番に行けてしまう。それがほとんど間違っていない、というところが、やっぱり殺陣系の舞台をたくさんやっている人独特の、歌舞伎役者などにも通じるキレの良さを感じました。<br />
距離感が上手いんです、おっかなびっくりじゃないんですよ。だから、こう来たら避けるだろうな、というある種の信頼感もあるし、そこは御見逸れしました、という感じでした。素晴らしかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" />
<p><strong>――三浦さんは共演経験のあるキャストさんは？</p>
<p>三浦：</strong>洸と和田雅成くんは過去に共演したことがあったんですけど、他の皆さんは初めましてでした。</p>
<p><strong>――印象的だったことは？</p>
<p>三浦：</strong>今回の役柄に、みんな割と裏も一緒だな、と。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>一緒なんだ（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>雅成くんがリーダーポジションでいたりだとか。染谷さんは一番僕に気配りをしてくださって、めちゃくちゃ優しかったです。本当にアットホームで。やっぱり皆さん同士がもう知り合いだったので、どちらかというと僕はアウェーポジションだったんですけど。でも、初日がすごい緊張したんですけど、2日目からあまり緊張しないような空気感を皆さんが作ってくださったのでとても有り難かったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ある意味、密室劇だからね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そうですね。ずっと品川に（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>オーディションシーンとして出てくる過去回想だけだもんね、他で撮ったのは。</p>
<p><strong>――劇場も2.5次元舞台に行き慣れた人だったらよく知っているクラブeXなので、「ああ、ここクラブeXだ！」みたいな楽しさもありました。でも、あの装飾は大変だったんじゃないかなと。</p>
<p>三浦：</strong>すごいですよね！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>これは劇団として理想の形なんですよ。人気と実力と経済力がないとできないわけですよね。稽古から本番の舞台を借りて、そこでずっとリハーサルをするってほとんどないんです。超大物だったらあるかもしれないですけど、まあないですね。だから、そのへんの恨み辛みをちょっと入れました（笑）。すごい規模の大きな舞台をやっているつもりだけど、やっぱり稽古場って自由にならないので。</p>
<p><strong>――堤監督が印象的だった出来事やキャストさんは？</p>
<p>堤監督：</strong>それぞれみんな特徴がありました。でも、よく言うけど、高野の脇毛はやっぱり。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その場で「剃れるか？」って聞いていましたもんね（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もしかしてと思って「ちょっとやってもらっていい？」って言ったら、「喜んで！」と言ってくれて（笑）。それぞれキャラを作ったので、そこにみんなぴったりハマってくれて嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bfa52aefddf7b9f1d8f94201eb44dbc3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c007ee1deeea46cdadd8329d0600b7ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/4531b169913cba5d93791b1059add3ef.jpg" />
<p><strong>――脚本にはなかった、堤監督ならではの小ネタみたいなものは入っていったんでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>今回は結構台本通りなのであまりないけど……。</p>
<p><strong>三浦：</strong>僕、回想シーンでベジータやってます。</p>
<p><strong>――あれベジータなんですね!?</p>
<p>三浦：</strong>あれはビックリしました（笑）。「髪の毛を全部逆立てられる？」と言われて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>元々の山井がどんな人物だったか、というところで、小劇場の中ではちょっと扱いきれない人間で、座長も困るっていう。でも座長なりの愛があって、「もうお前はここに居るべきじゃない」というのが滲んでいるよね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その映像を見て、堤さんがメイクさんに「毛量多いね」と言ってくれていたらしくて、それがすごい嬉しくて（笑）。</p>
<p><strong>――あれ全部地毛なんですか!?</p>
<p>三浦：</strong>地毛です。金髪もスプレーのワックスです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>劇団SEVENと（山井の元の劇団）下落合特急が、あれは僕の中で最大のギャグ。劇団SEVENは自分たちのホールを持っていて、たった700人くらいの公演を3か月打てるってものすごく贅沢なんですよ。下落合特急のほうは、もう3日やっても結構ガラガラで、思い込みたっぷりで作っているのになんで伝わらないのかな、という、そのジレンマってどんな俳優でも通ってきたことだし、そこが二重写しになっていて。</p>
<p>劇団SEVENだって自分たちでチケットを手売りしていた時代もあったんだよ、って演劇人としての売れない頃から売れる頃までの時間の在り方みたいなのがサブテーマにあるんです。と、同時にみんなが憧れていた品川が今街の開発でどんどん壊されていく、という、その虚無感みたいなものが上手く表現できたので良かったなと思います。</p>
<p><strong>――三浦さんは他のキャストさんの印象に残っているシーンはありますか？</p>
<p>三浦：</strong>個人的にすごく好きなのは、楽屋で雅成くんが演じている陣内さんとケンカ終わりで2人だけ残って、それこそ「昔はチケット手売りしてたんだぜ」みたいな話をしているシーンがめちゃくちゃ好きです。やっているときも楽しかったですし、映像で観ているときも「このシーン好きだな～」と思いました。</p>
<p><strong>――あのシーンは心が通いあった瞬間というか、とても良いシーンで印象的でした。</p>
<p>三浦：</strong>たぶん、みんなの前で気を張っていた陣内が人に気持ちを吐露しているというのもあって、そういう部分が実際にお芝居をしている中でも感じられてめっちゃ好きなシーンです。雅成くん本人にもそう伝えたんですけど、「なんであのシーンなの？そうなんだ～、意外だわ～」と言われました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/a62f327829292846e2e166332d01c8e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6cd33cb71a069f476d0fd699b16821e8.jpg" />
<p><strong>――また、佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲もこんなに使うんだ！というくらい、ふんだんに劇中に使用されていましたが、こだわりはどんなところだったのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>同じものという一体感という面で、もちろん佐藤流司もいるし、何かカルチャーの一旦のような気がするんですよ、メインキャストの皆さんも、ZIPANG OPERAも。これ（2.5次元舞台）はこの10年より前にはなかった文化。もちろん2.5次元舞台自体はありましたけど、市民的に認知されて「2.5」という言い方が正しいかはわからないけれど、根付いてきた新しいカルチャー。これが今後どうなっていくのかというところで、そこを担う意味でZIPANG OPERAの楽曲を使うことはとてもスリリングでした。曲もカッコいいしね！</p>
<p><strong>――堤監督としても、2.5次元舞台で活躍されている俳優さんたちをどんどんご自身の映像作品に使いたい気持ちはあるのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>もちろんです！それぞれがレベルが高いからね！　まず三浦くんを使わないと怒られちゃうけど（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>ぜひぜひ！スケジュールは空けときます（笑）！</p>
<p><strong>――それこそ、2.5俳優の方はスケジュールを押さえるのが大変みたいなところがありますよね。</p>
<p>堤監督：</strong>ありますね、みんな忙しいから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>堤さんからお話をいただいたら、全員みんなスケジュールを無理やり空けると思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>――映画の「ここを観てほしい！」というこだわりのポイントを教えてください。</p>
<p>三浦：</strong>作品で言うと、やっぱりアクションはすごい見どころになっていると思います。個人的なことで言ったら、作品のキャッチコピーに＜裏がある＞と言われているように人間の裏表が描かれているんですけど、山井が一番それが色濃く出ているのかなと思うので、そこはぜひ注目していただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>シェイクスピア的な戯曲が一体になっていて、最後のリアル瞬間移動は見どころです。</p>
<p><strong>三浦：</strong>リアル瞬間移動は、ぜいぜいしながら裏をめっちゃ走っています（笑）。</p>
<p><strong>――映像作品なのに、そこは本当にその場で走って移動しているんですね！　撮影はカットをかけず長回しで行ったシーンも多かったのでしょうか？</p>
<p>堤監督：</strong>あのシーンだけなんです。それ以外はそんなに長回しはやっていないんですけど。撮影は楽しかったよね。みんな上手いし技術的に高いので、特にこの作品は全然悩んだりはなかったですね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あれだけ……二階から飛び降りるのだけは、めっちゃ緊張して時間がかかっちゃったなと思いました。ロープで飛び降りるシーンで、あれは本当に僕がやらせていただいたんですけど。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>そんなに映ってないけどね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あははは（笑）！　そうですよね、でもあそこめちゃめちゃ時間かかっちゃったなと思って。でもいい経験をさせてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>――あの劇場であんな演出できるんですね。</p>
<p>三浦：</strong>出来ましたね！</p>
<p><strong>――もし、続編のお話があったら？</p>
<p>堤監督：</strong>ね！　みんな死んではいないからな。あれは幻覚か否か、というね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>続編があったら面白いですね。下落合特急を深掘りしていただきたいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>下落合特急の座長と彼女の在り方が気になるよね（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>絶対あれ付き合ってますもんね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/28ad9ac8c900c193e63c475b7b5d0194.jpg" />
<p><strong>――では最後に楽しんでくださっている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>三浦：</strong>今回、初めて堤さんのもとで初主演させていただきました。今まで僕を知ってくださっていた方も知らないような顔を見せられていたり、舞台と映像の融合という部分だったり、舞台が好きな方だったら舞台裏が見られる作品になっていると思います。人間のドロドロした部分だとか、裏がある部分が観ていただければ一目瞭然の作品になっていますので、アクションも含め見どころたくさんなので、ぜひ何度でも観ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>舞台モノの作品で本番でミステリーが起きるということはそこそこあるジャンルだと思うんですけど、ゲネプロ（通し稽古）で起きるというのは、一番の見どころかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>確かに（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>（本番ではなくゲネプロなんだから）途中でやめればいいじゃん、って感じなのに、“やめられない事情が色々出てくる”というところが面白いなと思います（笑）。誰かのファンであるとか、映画が好きだとか、演劇が好きだとか、そういうのも乗り越えて、エンタメというものに興味がある人だったらとても楽しめると思うので、ぜひ劇場でご覧いただきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p>三浦海里<br />
スタイリスト：堂園礼子<br />
ヘアメイク：Roops見良津</p>
<p>堤幸彦<br />
スタイリスト：関 恵美子</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
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		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』激しいアクションシーンの裏側も大公開！メイキング写真10点解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 03:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！ 主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>本作よりメイキング写真が一挙10点解禁となりました！　舞台ではあまり見ることのできない表現に挑戦した鬼才・堤幸彦監督と、舞台を中心に活躍する豪華キャスト7人による映画撮影現場の裏側がおさめられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1687_ret.jpg" /><br />
今回解禁された写真では、撮影の合間、お弁当片手にピースサインで茶目っ気たっぷりな「オレイス」で本作の主演を獲得した三浦海里さん、劇中の役さながら現場でもみんなのまとめ役になっていた和田雅成さん、堤監督と意見を交わし合う荒牧慶彦さん、カメラに鋭い眼光を向ける佐藤流司さん、生々しい傷が増えていく染谷俊之さんと黒羽麻璃央さん、振り付け担当と入念にダンスの確認をする高野洸さんなど、それぞれのカットに加え、緊張感漂うクライマックスの殺陣シーンの様子も写し出されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5639_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1145_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3033_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1736_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3604_ret.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4006_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3860_ret.jpg" /><br />
徐々に傷が増えていく激しい殺陣シーンの場面では、その張り詰めた緊張と集中が伝わりますが、役者同士もともと舞台を中心に活躍している顔なじみということもあってか撮影は和やかな雰囲気。</p>
<p>堤監督から「みんな舞台俳優だから、柔軟性があって反応が早いね」と言われるほど、臨機応変にスムーズに撮影された現場の様子を垣間見ることができます。</p>
<p>ある“秘密”により運命の歯車が狂いだす劇団 SEVEN のメンバー―。舞台上では感じることのできなかった彼らの新たな魅力と、堤監督が手掛ける、舞台の熱量が伝わるような仕掛け、今までの映画の常識を壊すような不思議な体験をぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
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		<item>
		<title>4月ドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードも揃って全コンビ出演決定！</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Mar 2023 07:13:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろっ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/FIX2023030718_kaikin.jpg" /><br />
舞台が大盛り上がりのうちに大千穐楽を迎え、4月期にて日本テレビほかでの放送が決定しているドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』に、シーズン1に出演していたコンビ、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組もそろって出演することが決定しました！</p>
<p>シーズン1ではエクソダスと共に横並び一線、誰がいち早く&#8221;脱出&#8221;できるのか！ドタバタ群像劇を繰り広げたらふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードの3組。</p>
<p>ドラマ「カミシモ シーズン2」ではなんと3組とも揃ってブレイクの兆し!?未だに&#8221;遭難&#8221;まっただ中のエクソダスと、新たに&#8221;島流し&#8221;されてきたラストワルツ・ノノクラゲ・ねあんでるに対して、時にエールを送り、時に“カツ”を入れ切磋琢磨していきます。</p>
<p>ひとつ先のステージを行く彼らの存在により、湘南もとい&#8221;遭難&#8221;劇場メンバーの焦りや葛藤、刺激や奮起といった要素が際立ち、ドラマにより深みを与えていきます。</p>
<p>脚本をドラマシーズン1に引き続きヨーロッパ企画が担当。盤石の布陣でお届けします！　一筋縄ではいかないスケールアップした湘南劇場でどんなエピソードが巻き起こるのか!続報にもご注目ください!!</p>
<p>●らふちゅーぶ<br />
テレビにラジオと各メディアから声がかかり始め、なんと冠番組の話も!?<br />
売れっ子目前、最も“脱出”に近いコンビ。</p>
<p>●アマゲン<br />
“未来がわかる”という特殊なスタンスで取材依頼を受けることも増え、イベントを開けば大盛況。<br />
独自路線でブレイクを目指す。</p>
<p>●ロングリード<br />
あるあるネタで注目を集めただけでなく、<br />
リアクション芸もハマり大食いや激辛番組などにも活躍の場を広げて認知度上昇中。</p>
<h3>登場キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1bcb5154d672b5a4ab82395d16e228cb.jpg" /><br />
【エクソダス】<br />
時浦可偉(トキウラ・カイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマ・セイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ボケの時浦可偉(トキウラ・カイ)とツッコミの島世紀(シマ・セイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦が島に誘われコンビが結成された。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/lastwaltz.jpg" /><br />
【ラストワルツ】<br />
岬一碧(ミサキ・イッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴ・マヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキ・イッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴ・マヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、メンバーの一人が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/7b3f7a98b0fdfde0e4d0464ab49fa7bf.jpg" /><br />
【ノノクラゲ】<br />
東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマ・クラゲ):大平峻也<br />
ボケの東雲嵩紀(シノノメ・カサノリ)とツッコミの狭間くらげ(ハザマ・クラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/25b0298e2abe54398de6430594bd3c37.jpg" /><br />
【ねあんでる】<br />
千波未明(センバ・ミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタ・バン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバ・ミハル)とボケの黒旗晩(クロハタ・バン)によるコンビ。<br />
SNS や YouTube でリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマ「あいつが上手で下手が僕で シーズン 2」あらすじ</h3>
<p>湘南の片隅で、終焉 or 逆襲のカウントダウンが始まる!<br />
楽屋の賑やかさだけで辛うじて生気を保っていた湘南劇場。<br />
しかし、らふちゅーぶ・アマゲン・ロングリードらが徐々に仕事が増えてきた事で、楽屋は閑散。取り残されたエクソダスの嫉妬の空気で充満した劇場は遭難劇場を通り越し、“墓場”と化していた。</p>
<p>そこにやってきたのはパチファンラストイヤーのラストワルツ、幼馴染コンビのノノクラゲ、SNS の新星ねあんでるの3組。エクソダスが参加した深夜番組で共に競い、戦い、手を組んできた彼らを加え、総勢7組となった湘南劇場は、いつになく活気づいていた。<br />
しかし!忘れちゃいけない&#8230;、ここは&#8230;&#8230;“墓場”―。</p>
<p>賑やかさを取り戻したかのように見えた湘南劇場は、3 ヶ月が経ち、再び客足は遠のきいつもの姿に戻っていた。そんな怠け始めた芸人たちに活を入れるため新たな支配人がやってきた。<br />
売れない芸人を雇うだけの余裕はない!ランキング制を導入し、最下位のコンビは湘南劇場からクビになると掲げた。</p>
<p>誰がどうみても最下位であるエクソダスは、解散を賭け、一世一代の大勝負に出る。<br />
まだ諦めたくない!</p>
<p>いい歳取った大の大人達が、誰かを、そして自分達を満たすため、必死になって『笑い』を求め、悩み、掴み取ろうとする青春群像劇!!</p>
<p>【キャスト】<br />
荒牧慶彦 和田雅成 染谷俊之 溝口琢矢 大平峻也 木津つばさ 中尾暢樹<br />
/ 鳥越裕貴 陳内将 梅津瑞樹 橋本祥平 田中涼星 ・ 崎山つばさ / 和田琢磨<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
脚本:上田誠、大歳倫弘、左子光晴、橋本尚和(ヨーロッパ企画)<br />
企画・演出:橋本和明(WOKASHI)<br />
演出:山口淳太(ヨーロッパ企画)、岡本充史(AX-ON)<br />
制作協力:AX-ON<br />
制作プロダクション:ウインズモーメント<br />
製作著作:カミシモ 2 製作委員会(日本テレビ、FAB、読売テレビ)<br />
◇公式 HP https://www.ntv.co.jp/kamishimo2/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 08:09:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりました。</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団SEVEN＞が制作発表記者会見を行う様子から始まる予告映像では、和田雅成さん演じる陣内が新作舞台の説明をする中、個性豊かな役者たちが続々登場。</p>
<p>しかし、リーダーの蘇我が急死し、三浦海里さん演じる山井の新規加入が発表されるのを皮切りに、チームの輪は崩れ始め、メンバーの表情は翳り不平不満が止まらず、殴り合いの喧嘩にまで発展、運命の歯車が狂い出す。</p>
<p>そして、いよいよ究極の舞台「シェイクスピア・レジェンズ」のゲネプロの幕が開けるが、ハムレット＜和田雅成＞、シーザー＜荒牧慶彦＞、リア＜佐藤流司＞、オセロ＜染谷俊之＞、マクベス＜黒羽麻璃央＞、ロミオ＜高野洸＞、異なる作品を代表する伝説的な登場人物たちが入り乱れ、「最後に残った人が主役になればいいと思うんだ」という妖精パックの言葉通り、激しく主役を奪い合う＜劇団 SEVEN＞のメンバー。</p>
<p>ゲネプロであり、芝居であるはずなのに誰の仕業かなぜか“真剣”にすり替わっている小道具。無我夢中で剣を振り合い、血飛沫を飛ばしながら派手なアクションを舞台上で魅せあうメンバーたち。</p>
<p>佐藤流司さんが所属する ZIPANG OPERA の主題歌「KAMINARI FLAVOR」が更にアクションシーンを盛り上げる中で響く「狙い通りに殺し合っています」という言葉が意味するものとは?　山井が最後に投げかける「あんた最低だ」という言葉は誰に向けたものなのか?</p>
<p>「映画か?舞台か?」「稽古か?本番か?」「演技か?リアルか?」「7人は敵か?味方か?」と、堤幸彦監督ならではの様々な疑惑と仕掛けが楽しみになるような予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fq6QQBGwaJg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』予告映像<br />
https://youtu.be/fq6QQBGwaJg</p>
<p>また、予告映像と同時に場面写真も解禁！　不穏な影が迫るキャストの表情、そしてぶつかり合う様子、「シェイクスピア・レジェンズ」の豪華な舞台セッティングの様子が解禁されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1447_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1305_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1209_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5370_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5498_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1663_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5446_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5567_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5183_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2686_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4051_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" />
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760</a></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表</title>
		<link>https://otajo.jp/111939</link>
		<comments>https://otajo.jp/111939#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 05:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[主役の椅子はオレの椅子]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

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		<description><![CDATA[三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！ 日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！</p>
<p>日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC』シリーズ、『十二人の死にたい子どもたち 』、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』と、様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督が、映画を新たな次元に進化させた映画『ゲネプロ★7』。</p>
<p>主演はABEMAで2020年9月からOAされ話題になったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で主役の座を獲得した新星・三浦海里さんが務め、人気俳優の和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さんが出演することが先日発表されましたが、この度、本作の新キャストとして、高野洸さんが出演することが決定しました！</p>
<p>物語は、三浦さん演じる新人俳優・山井啓介（やまい・けいすけ）が、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のリーダーの突然の死後、新たなメンバーとして入団するところから始まります。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」に挑む7人の俳優たち。その制作発表記者会見からゲネプロ（＝最終リハーサル）までの13日間を描くミステリー作品となっています。</p>
<p>高野さんが演じるのは、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバー・黒江雅道(くろえ・まさみち)。黒江は、劇団の中でも激しいアクションや殺陣を得意とする肉体派で、ダンスの技術も卓越しており、トップアーティストのバックダンサーも務め、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではロミオを演じます。</p>
<p>堤監督は黒江を演じる高野さんに対して「肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!」と感謝のコメントを寄せています。また、他キャストと堤監督コメントもあわせてご確認ください！</p>
<p>以上で＜劇団 SEVEN＞のメンバーは全員発表となりましたが、さらなる作品の続報は、作品公式 SNSにて随時発表されるので、要チェックです！</p>
<h3>キャスト＆堤監督コメント</h3>
<p>・監督：堤幸彦<br />
わずかの日程でしたが、人気はあるが目的を失った男達の劇団の悲哀を密室劇場空間でアクションたっぷりに撮影することができました。惚れ惚れする力量のキャストのパワーと魅力が満載です！是非、映画館という『劇場』で彼らと同じ舞台に立って下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ef40a4eff09c672a83bdb926e036c0d1.jpg" /><br />
・主演：三浦海里（山井啓介【妖精パック】役）<br />
昔から沢山の作品を観てきた堤さんが監督ということで、撮影に入る前は「撮影が早く始まってほしい！」という気持ちと「このワクワクを取っておきたいから、始まって欲しくない！」という２つの気持ちがせめぎ合っていました。山井が＜劇団SEVEN＞に１人で入っていく設定は、他のキャストの皆さんのほとんどが今回初対面だったので、自分自身とリンクして、おどおどしている様子は演じやすかったです。ゲネプロで妖精パックを演じるシーンでは、「この役を楽しもう！」と思ってやりました。</p>
<p>堤監督から三浦へのコメント<br />
オーディションを勝ち抜いてきた理由がよくわかった。<br />
集団の中で存在感を出す事が天才的にうまい。逸材！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3b9d15578c6754a4768e5a8180f70862-1.jpg" /><br />
・和田雅成【陣内康史（ハムレット）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・陣内康史（じんない・こうじ）。陣内は前リーダーの突然の死後、新たなリーダーとして劇団を引っ張っていこうとする、向上心溢れる男。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」では、ハムレットを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを受けた時は、いつも一緒にやっているメンバー達、そして久々の三浦海里君との共演がとても楽しみでした。<br />
元々シェイクスピアは読んでいましたが、今回はハムレット役ということで、役作りのために、あらためて本腰を入れて読んで臨みました。<br />
僕が演じた陣内は、亡くなった元リーダーに一番影響を受けている人物なので、演じている最中は、彼に踊らされていたなという印象です。</p>
<p>堤幸彦監督から和田へのコメント<br />
まっすぐでいい！生まれついてのリーダーのカッコよさ。<br />
しかし影も合わせ持つハムレット感！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a870c68f2c979181c4604243a06bbb42.jpg" /><br />
・荒牧慶彦【芥川拓登（ジュリアス・シーザー）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・芥川拓登（あくたがわ・たくと）。芥川は「アルフレッド」と名付けたテディベアを肌身離さず持ち歩き可愛がる風変りな一面を持ちつつ、国内外のドラマや映画でも活躍する実力派俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではジュリアス・シーザーを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いた時は、凄いメンバーを集めたなというのが率直な感想でした。みんな共演したことがあって気心が知れているので、撮影はしやすかったです。<br />
感情の起伏が激しい役だったので、その点は意識しました。また、ぬいぐるみをいつも大事に持っているキャラクターなので、執着心のようなものを出せるように演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から荒牧へのコメント<br />
一歩引きながらも全体を見通していて自分の立ち位置をしっかりキープするバランス感覚。<br />
上手い！拍手！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c327f54a50061b0eba10739347b1f41.jpg" /><br />
・佐藤流司【麻真皐月（リア）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・麻真皐月（あさま・さつき）。麻真は、公演舞台のテーマ曲を自ら歌い、劇団を音楽面で支えるミュージシャンとしての側面を持つ俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではリアを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、よくみんなのスケジュールが合ったなというのが感想でした。<br />
演じるにあたっては、作品自体に二面性があるものだったので、舞台上でリアを演じているときの皐月と、他のメンバーといる普段の皐月との、オンとオフの切り替えを声色など変えながらで別の人のように見せられるよう、意識して演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から佐藤へのコメント<br />
この人のヤバさはどこまで行くのか。<br />
体内の抑えられないマグマがラストに向かって迸る！恐！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/752ff4228f716272c5ca14e50def250b.jpg" /><br />
・染谷俊之【焼野悠馬（オセロ）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・焼野悠馬（しょうの・ゆうま）。焼野は、甘いマスクで女性ファンを虜にする人気を持ちながら、プライベートでの奔放すぎる振る舞いでしばしばメンバーとの軋轢を生んでしまうプレイボーイ。新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではオセロを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、他のキャストの皆さんが知り合いなので、楽しそうだなと思いました。あとはやはり、堤監督とご一緒できるということがとても嬉しかったです。<br />
役作りでは、普段の劇団での日常のシーン、回想シーン、劇中劇もありましたので、その演じ分けはしっかりやろうと意識しました。</p>
<p>堤幸彦監督から染谷へのコメント<br />
目だね。全ての光と影が彼の目に集まる。<br />
故に悲しいジレンマが引き立つ！<br />
目で『OK！』と言わせる男！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5c527b0c09ec2c4827ba81a30b0a8e41.jpg" /><br />
・黒羽麻璃央【唐沢省吾（マクベス）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・唐沢省吾（からさわ・しょうご）。唐沢は、劇団の俳優として活躍する傍ら、料理人としての顔も持ち、料理本を出版し、店舗も経営する異色の経歴の持ち主で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではマクベスを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
舞台をメインにやっているので、タイトルを聞いた時、近しいものを感じられて、ワクワクしながら臨むことができました。<br />
僕が演じた唐沢は、ヘルシークッキングをしているので、インする２か月前ぐらいから毎日、鳥ハムばかり食べていましたね…というのは冗談なんですけど（笑）。普段舞台をやっている人間なので、いつも見ている光景が、自ずと役作りに繋がったように思います。</p>
<p>堤幸彦監督から黒羽へのコメント<br />
どんなに嫌味な役をやっても許せてしまう。<br />
自分の周囲の『空気』を変える男。羨ましっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
・高野洸【黒江雅道(ロミオ)役】<br />
まず、『ゲネプロ★7』というタイトルを見て、ゲネプロは舞台用語で一般の方には知れ渡っていない言葉なので「えっ?!」と思ったのが最初の印象でした。<br />
あとは、キャストの面々や堤監督と聞いて台本を読み進めていくうちに凄い作品だなと思い、撮影が楽しみになりました。<br />
役作りに関しては、普段は舞台をやると自然についてくるのであまり筋トレはやらないのですが、黒江が欠かさず筋トレをやっているという設定なのと、衣装もタンクトップが多かったので、今回は説得力をつけるために筋トレは1～2週間前からやって撮影に臨みました。</p>
<p>堤幸彦監督から高野へのコメント<br />
肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!<br />
ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023 年 4 月 21 日(金)新宿バルト 9 他 全国ロードショー</p>
<p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。<br />
蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p>
<p>監督:堤幸彦<br />
脚本:川尻恵太<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新作公演もライブパートあり！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2　ロックなキャラソン発売＆告知動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/111062</link>
		<comments>https://otajo.jp/111062#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 07:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[あいつが上手で下手が僕で]]></category>
		<category><![CDATA[カミシモ]]></category>
		<category><![CDATA[中尾暢樹]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
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		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[溝口琢矢]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！ な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/20221022_kamishimo2_charaC.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」シーズン2のキャラクターソング発売が決定！　告知映像も解禁となりました！</p>
<p>なんと、シーズン1の舞台で好評だったライブパートがシーズン2の舞台でも継続大決定！　キャラクターソング「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 EPの発売が決定しました。</p>
<p>シーズン1より続投となるエクソダス(荒牧慶彦、和田雅成)をはじめシーズン2から新たに参戦する、ラストワルツ(和田琢磨、染谷俊之)、ノノクラゲ(溝口琢矢、大平峻也)、ねあんでる(木津つばさ、中尾暢樹)の3組もコンビのキャラクターにあった曲を舞台上で熱唱します！</p>
<p>エクソダスの楽曲「オンリーユー!」はさわやかなポップスにのせてコンビ同士の掛け合いを描き、「この二人で這い上がろうぜ!」とお笑いへの熱意を表現した歌詞が初演からの二人のコンビ関係を物語る楽曲に仕上がっています。</p>
<p>ラストワルツの楽曲は「遮二無二 凛と生きてやろう」など、コンビのスタイリッシュなイメージに反して、泥臭く懸命に夢に向かってあがく男らしさが感じられる楽曲になっており、コンビ名にかけて「ワルツを超えて」と題しています。</p>
<p>ノノクラゲの楽曲「ベクトル。」はコンビ間の格差からくるモヤモヤを「もっと歩み寄れたらいいのに」と素直になれないお互いの心情を歌詞の中で吐露しつつ、それでも二人でお笑いを切り拓いていこうとする強い意志が込められた楽曲です。</p>
<p>ねあんでるの楽曲「bememe+81」はリズミカルなアップテンポに乗せて、SNSを活用する彼ららしく「バズってなんぼ」「炎上さえ承知の上」と挑戦的な歌詞を散りばめながらコンビ名を連呼する中毒性のある楽曲に仕上がっています。</p>
<p>最後に、8名全員で歌唱する「Battle Cry」は劇中でも描かれるサバイバルの激しさを押し出したロックな曲調で、その名の通り他のコンビに負けまいとする各々の叫びを力強く歌い上げられた楽曲となっており、コンビごとの個性豊かな4曲に加え、バラエティに富んだ全5曲で舞台第二弾を盛り立てます。</p>
<p>また今回解禁された告知動画では、EPのリード曲「Battle Cry」を”無人島☆おーるすたーず”の歌唱収録シーンやビジュアル撮影の様子をふんだんに盛り込んでいます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nKJ0Owpj-7Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン２ キャラクターソング特別映像を大公開！<br />
https://youtu.be/nKJ0Owpj-7Y</p>
<p>また、シーズン 舞台のグッズラインナップも発表になりました。キャラクターソングと共に10月26日(水)19時(予定)より、ステージオンラインストアにて販売開始します。</p>
<h3>
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 キャラクターソング概要</h3>
<p>■「あいつが上手で下手が僕で」シーズン 2 EP<br />
■販売価格:2,700 円(税込)<br />
■収録内容 全 5 曲<br />
1.Battle Cry -無人島☆おーるすたーず-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
2.オンリーユー! -エクソダス-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
Piano:和田八美<br />
3.ワルツを超えて -ラストワルツ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
4.ベクトル。 -ノノクラゲ-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
5.bememe+81 –ねあんでる-<br />
作詞:みきちゅ / 作曲・編曲:犬太郎<br />
■封入特典内容<br />
★コンビ別着せ替えジャケット 4 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる)<br />
★ファッションスナップブロマイド 8 枚<br />
(エクソダス、ラストワルツ、ノノクラゲ、ねあんでる 全キャラ 各 1 枚ずつ)<br />
＜イメージ＞ビジュアル撮影時のアザー素材(私服 ver の衣装カットより)でお一人 1 カットずつ使用<br />
■販売場所・時期<br />
販売場所:EC ショップ&#038;劇場物販にて予定(https://shop.stage-onlinestore.com)</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>荒牧慶彦・和田雅成ら出演ドラマ『カミシモ』登場コンビ4組によるキャラソン発売決定！歌唱映像解禁<br />
https://otajo.jp/103631<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103631" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>＜あらすじ＞<br />
がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の 4 組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。<br />
連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール</p>
<p>【出演者】<br />
エクソダス　時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦、島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
ラストワルツ　岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨、高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ノノクラゲ　東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢、狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ねあんでる　千波未明:(センバミハル):木津つばさ、黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
番組 MC 田尾:髙木俊<br />
ディレクター坂本:吉田ウーロン太</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会<br />
◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo<br />
予約受付期間(予定):10/26(水)19:00〜予約受付開始</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦らイケメン芸人キャスト8名勢揃い！「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2 メインビジュアル解禁&#038;公演チケット発売</title>
		<link>https://otajo.jp/110038</link>
		<comments>https://otajo.jp/110038#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Aug 2022 07:06:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[大平峻也]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[芸人]]></category>
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		<description><![CDATA[21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/20220824_kamishimo_KV.jpg" /><br />
21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」より、シーズン2の舞台メインビジュアルが解禁！　公演のチケット発売も開始となりました。</p>
<p>今回解禁となる「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2のメインビジュアルは、主演・荒牧慶彦さんをはじめとする主要キャスト8名が勢揃いし、今回の舞台となる無人島からの脱出や芸人としてさらに売れてやるんだ!という気合を感じるビジュアルとなりました！</p>
<p>下段から荒牧慶彦さん・和田雅成さん演じる「エクソダス」のコンビ、そして和田琢磨さん・染谷俊之さん演じる「ラストワルツ」、溝口琢矢さん・大平峻也さん演じる「ノノクラゲ」、木津つばささん・中尾暢樹さん演じる「ねあんでる」の4組となります。</p>
<p>それぞれの相方を見つめる視線からは、コンビ間の関係性が伺えます。これからこのコンビたちに待ち受けているものとは?!　無人島で突如始まった芸能界サバイバルともいえる戦いから彼らは脱出できるのか?!　芸人たちがバラエティの荒波に立ち向かう姿にご注目ください。</p>
<p>そして、本ビジュアルの解禁に伴い、ついに第二弾舞台公演のチケット予約も受付開始！　舞台でしか味わうことの出来ない、キャストたちによる生のお笑いにも是非ご期待ください！</p>
<h3>各コンビ紹介</h3>
<p>【エクソダス】 時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦/島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
エクソダスは、ツッコミの時浦可偉(トキウラカイ)とボケの島世紀(シマセイキ)による湘南劇場所属の売れない若手コンビ。<br />
湘南劇場に流れ着いた時浦は島に誘われコンビが結成された。</p>
<p>【ラストワルツ】 岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨/高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
ボケの岬一碧(ミサキイッセイ)とツッコミの高砂真夜(タカサゴマヨ)によるコンビ。<br />
もともと人気トリオだったが、ネタ作成者が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p>【ノノクラゲ】 東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢/狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
ツッコミの東雲嵩紀(シノノメカサノリ)とボケの狭間くらげ(ハザマクラゲ)によるコンビ。<br />
くらげがピンで人気を集め、コンビ内の人気格差が問題になっている。</p>
<p>【ねあんでる】 千波未明:(センバミハル):木津つばさ/黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ツッコミの千波未明(センバミハル)とボケの黒旗晩(クロハタバン)によるコンビ。<br />
SNSやYouTubeでリズムネタが人気の若手コンビ。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>あらすじ</h3>
<p>がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、<br />
SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ねあんでる」の4組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p>
<h3>「あいつが上手で下手が僕で」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【出演者】<br />
＜エクソダス＞<br />
時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
＜ラストワルツ＞NEW!<br />
岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
＜ノノクラゲ＞<br />
東雲嵩紀(シノノメカサノリ):溝口琢矢<br />
狭間くらげ(ハザマクラゲ):大平峻也<br />
＜ねあんでる＞<br />
千波未明:(センバミハル):木津つばさ<br />
黒旗晩(クロハタバン):中尾暢樹<br />
ほか</p>
<p>【チケット】<br />
チケット価格:10,800 円(税込・全席指定)<br />
最速オフィシャル先行:https://eplus.jp/kamishimo-stage-official/<br />
2022 年 8 月 25 日(木)18:00〜9 月 4 日(日)23:59</p>
<p>【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主催:カミシモ製作委員会</p>
<p>◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		</item>
		<item>
		<title>阿久津仁愛・立石俊樹・一ノ瀬竜・小西詠斗らイケメンバーテンダーの華麗なフレアに決着！ドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」最終話場面カット＆CD発売決定・歌詞付きMV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109983</link>
		<comments>https://otajo.jp/109983#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Aug 2022 07:33:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[MBSドラマ特区枠にて2022年7月21日(木)から放送を開始した連続テレビドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」(フレアバーテンダーズ)の最終話となる第6話あらすじと場面写真が公開となり、ドラマBlu-ray B [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_1_DSC0247.2.jpg" /><br />
MBSドラマ特区枠にて2022年7月21日(木)から放送を開始した連続テレビドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」(フレアバーテンダーズ)の最終話となる第6話あらすじと場面写真が公開となり、ドラマBlu-ray BOX ＆ DVD-BOX発売も決定しました！</p>
<p>遂に最終話！！観客の熱気とシンクロしていく阿久津仁愛さん、立石俊樹さん、一ノ瀬竜さん、小西詠斗さんらそれぞれのフレア！　ステージには現チャンピオン植田圭輔さん、和田雅成さん、染谷俊之さんの姿も！</p>
<p>本作は、ボトルやシェイカーを投げたり回したりと、華麗なパフォーマンスでお客さんを楽しませながらカクテルを作る競技フレアバーテンディングの世界で、一杯のカクテルに情熱をかける男たちが技とテクニックを競うエンターテインメント作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/0630FIX_FB_visual_Copyright.jpg" /><br />
父の面影を追う黒沢瑛人(演：阿久津仁愛)、音楽の道に挫折した夏目遠矢(演：立石俊樹)、諦めた過去への未練くすぶる久野誠一郎(演：一ノ瀬竜)、絶対的なプライドを持ち、兄やライバルとの確執を抱く五十嵐新(演：小西詠斗)の4人が、それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描きながら、競技バーテンダーとして、熱き戦いを繰り広げていく……というドラマオリジナル作品。</p>
<p>最終話となる第6話は8月25日（木）より放送！　なお、CS放送「TBSチャンネル1」にて、2022年9月18日(日)17:00〜20:00まで全話一挙放送が決定しています。</p>
<p>黒沢瑛人(阿久津仁愛)が語る真実とは？　そしてジャパンフレアカップ決勝の行方は！？　第6話よりあらすじと、場面写真を解禁。</p>
<h3>第6話</h3>
<p>これは、はじまりのカクテル。<br />
黒沢瑛人（阿久津仁愛）はカクテルグラスに、酒を注ぎ込むーー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_2_DSC7573.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_3_DSC4461.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_4_DSC3678.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_5_DSC7342.2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_6_DSC9081.2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_7_DSC1388.1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6_1_DSC0247.2.jpg" /><br />
観客の熱気とシンクロしていくそれぞれのフレア。遂にファイナルを迎えるタンデムルーキー部門だったが、七郎（森山栄治）が出したある特例により、控室は慌ただしい。<br />
鳴り止まない歓声の中で、現チャンピオンの比嘉玲紀（植田圭輔）、梶原雄大（和田雅成）、峯田伸一（染谷俊之）による饗宴。瑛人、五十嵐涼（小南光司）、夏目遠矢（立石俊樹）、早乙女純（末吉9太郎）、久野誠一郎（一ノ瀬竜）、瀬名大介（田口司）、五十嵐新（小西詠斗）、神木陽太（佐藤たかみち）たちのタンデム。それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描く男たちが、仲間との絆を糧に、熱き戦いを繰り広げていく。<br />
そして、瑛人は、全ての真実を語りはじめるーー。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FhTFedYmNi4
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■第6話予告動画<br />
https://youtu.be/FhTFedYmNi4<br />
（C）「FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS</p>
<h3>2022年12月23日(金) FLAIR BARTENDER’Z「Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX」発売決定！！</h3>
<p>ドラマ特区枠「FLAIR BARTENDER’Z」（フレアバーテンダーズ）の「Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX」を、2022年12月23日(金)に発売することが決定しました。</p>
<p>なお、2022年9月30日(金)までの期間限定で「特設サイト」にてご予約いただいた方には、ポラロイド風オフショット・フォトカードセット (全8種)を予約特典としてプレゼントします。</p>
<p>また、Amazonでの予約特典は、ミニポスター2枚セット付きなど、各法人特典の詳細については随時、番組HPならびに公式Twitterにてご案内します。</p>
<blockquote><p>ドラマ「FLAIR BARTENDER’Z」Blu-ray BOX ＆ DVD-BOX<br />
発売日：2022年12月23日（金）<br />
■Blu-ray BOX（※仕様は変更となる場合がございます）<br />
仕様：2枚組（本編ディスク＋特典ディスク）<br />
本編映像：約138分（全6話）<br />
品番：TCBD-1323<br />
価格：14,300円（税抜：13,000円）<br />
■DVD-BOX（※仕様は変更となる場合がございます）<br />
仕様：2枚組（本編ディスク＋特典ディスク）<br />
本編映像：約138分（全6話）<br />
品番：TCED-6653<br />
価格：11,000円（税抜：10,000円）<br />
発売元：DMM STAGE<br />
販売元：TCエンタテインメント<br />
■収録内容<br />
【特典映像】メイキング映像ほか 予定　※内容・名称は予告なく変更となる場合がございます。<br />
【封入特典】ブックレット<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />特設サイト<br />
予約受付期間：2022年8月18日（木）18:00 〜 2022年9月30日（金）23:59<br />
特設サイト特典：ポラロイド風オフショット・フォトカードセット（全8種）<br />
（黒沢瑛人、夏目遠矢、久野誠一郎、五十嵐新、比嘉玲紀、梶原雄大、峯田伸一、五十嵐涼）<br />
特設サイトURL： https://flair-bartenderz-pkg.com/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />法人特典<br />
・Amazon：ミニポスター（メインビジュアル／キャラビジュアル集合デザイン）<br />
URL： https://www.amazon.co.jp/s?rh=p_78%3AB0B9WY6TGH%7CB0B9X8DMXC</p></blockquote>
<h3>2022年秋、ミュージックビデオDVD＋主題歌＆挿入歌CDの発売が決定！！</h3>
<p>ドラマ「 FLAIR BARTENDER’Z」のミュージックビデオDVDがセットになった主題歌＆挿入歌CDの発売が2022年秋に決定しました。詳細および予約期間等については後日、番組HPにてご案内します。</p>
<p>主題歌の歌詞付きノンクレジットMV、および、各挿入歌の歌詞付きShort Ver.を公開中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h3p5x0IXs1k
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
主題歌：<br />
「Magic Cocktail」<br />
作詞：テルジ ヨシザワ / 作曲：manzo<br />
歌　阿久津仁愛　立石俊樹　一ノ瀬竜　小西詠斗<br />
→【歌詞付きノンクレジットED映像】 https://youtu.be/h3p5x0IXs1k</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/a2Y_nA438p4
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
挿入歌：<br />
「IRIS -雨の跡-」　作詞・作曲　テルジ ヨシザワ　歌　阿久津仁愛<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/a2Y_nA438p4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/6mWvNFrFfsA
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Stir Tonight」　作詞・作曲　manzo　歌　立石俊樹<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/6mWvNFrFfsA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3rIkqz92a24
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Perfect Vibes」　作詞・作曲　manzo　歌　一ノ瀬竜<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/3rIkqz92a24</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dU3SKP5w2Ps
" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「イチニツイテ」　作詞・作曲　テルジ ヨシザワ　歌　小西詠斗<br />
→【歌詞付きMV Short Ver.】 https://youtu.be/dU3SKP5w2Ps</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>MBSドラマ特区枠「FLAIR BARTENDER&#39;Z」(フレアバーテンダーズ)放送情報！！送概要<br />
■第6話　放送日程<br />
・ＭＢＳ　　　　8月25日（木）24:59～<br />
・テレビ神奈川　8月25日（木）23:00～<br />
・チバテレ　　　8月26日（金）23:00～<br />
・とちテレ　　　9月1日（木）22:30～<br />
・テレ玉　　　　9月1日（木）23:30～<br />
・群馬テレビ　　9月1日（木）23:30～<br />
※MBS 放送後(25:30～)TVer・GYAO!・MBS 動画イズムでの1週間の見逃し配信あり。<br />
※その他、有料配信サービスでも各話放送後の金曜正午より配信開始。<br />
■スタッフ<br />
監督：西田大輔<br />
脚本：山崎 彬<br />
原案：古川由隆<br />
音楽：こおろぎ<br />
挿入歌制作：manzo、テルジ ヨシザワ<br />
技術監修：全日本フレアバーテンダーズ協会(anfa)<br />
制作プロダクション：ダブ<br />
製作・著作：「 FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS<br />
（DMM STAGE、MBS、TCエンタテインメント、サイバード、tvk）<br />
■キャスト<br />
黒沢瑛人 役：阿久津仁愛<br />
夏目遠矢 役：立石俊樹<br />
久野誠一郎 役：一ノ瀬竜<br />
五十嵐新 役：小西詠斗<br />
比嘉玲紀 役：植田圭輔<br />
梶原雄大 役：和田雅成<br />
峯田伸一 役：染谷俊之<br />
五十嵐涼 役：小南光司<br />
小日向譲二 役：早乙女じょうじ<br />
早乙女純 役：末吉9太郎<br />
瀬奈大介 役：田口 司<br />
神木陽太 役：佐藤たかみち<br />
七郎 役：森山栄治</p>
<p>■ストーリー<br />
フレアバーテンディング ――。<br />
ボトルやシェイカーを投げたり回したりと、華麗なパフォーマンスでお客さんを楽しませながらカクテルを作る競技。一杯のカクテルに情熱をかける男たちが、技とテクニックを競い合う。<br />
君は誰のためにフレアやっているんだ？ ――。<br />
父の面影を追い、BAR「NIGHT&amp;DREAMS」で働きはじめた黒沢瑛人(阿久津仁愛)は、同僚の五十嵐涼(小南光司)から、フレアのペア競技、二人一組(バディ)のチームワークで行う「タンデム」に出場しないかとの誘いをうける。瑛人はボトルとシェイカーを巧みに使い、美しいカクテルを作るが、周りを見る目はどこか怜悧なーー。<br />
その頃、音楽の道に挫折し、誰かに噛み付いては自分を誤魔化す日々を送っていた夏目遠矢(立石俊樹)は、何もうまくいかない自分に自暴自棄になっていた。久野誠一郎(一ノ瀬竜)は、酒蔵の家業を継ぐためにフレアを諦めた過去を持ち、営業の日々の中でフレアへの未練を感じては葛藤を繰り返していた。一方、ルーキーソロ部門で優勝経験があり、フレアに絶対的なプライドを持つ五十嵐新(小西詠斗)は、兄やライバルたちとの確執を抱いていた。</p>
<p>それぞれの生き方を背負い込み、様々な夢を描く4人の男たちが、仲間との絆を糧に、競技バーテンダーとして、熱き戦いを繰り広げていくーー。<br />
歴代のチャンピオンたち、比嘉玲紀(植田圭輔)、梶原雄大(和田雅成)、峯田伸一(染谷俊之)と、伝説のフレアバーテンダーの七郎(森山栄治)に見守られながら、ジャパンフレアカップ「タンデムルーキー部門」の幕が開ける。<br />
自己表現、才能、第六感――。<br />
それぞれのフレアが、観客の熱気とシンクロしていく。</p>
<p>■公式サイト(番組HP)　https://flair-bartenderz.com<br />
■公式ツイッター　https://twitter.com/flairbartenderz<br />
■公式インスタグラム https://www.instagram.com/flair_bartenderz/<br />
※推奨ハッシュタグ　#フレア #フレアバーテンダーズ　<br />
（C）「FLAIR BARTENDER’Z」製作委員会・MBS</p>
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		<title>イケメン芸人青春群像劇『あいつが上手で下手が僕で』シーズン2 和田琢磨＆染谷俊之の新コンビ「ラストワルツ」参戦！ビジュアル・コメント解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Aug 2022 07:04:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[先日、21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」の舞台化第二弾の公演情報が発表となりまたが、この度、新コンビ「ラストワ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/lastwaltz.jpg" /><br />
先日、21年に日本テレビ&#038;読売テレビにてTVドラマ化、そして舞台化され人気を博した芸人青春群像劇「あいつが上手で下手が僕で」通称「カミシモ」の舞台化第二弾の公演情報が発表となりまたが、この度、新コンビ「ラストワルツ」として、和田琢磨さんと染谷俊之さんの出演が決定しました！</p>
<p>さらにパワーアップしたカミシモ第2章、シーズン2から参戦となるラストワルツは岬一碧と高砂真夜のコンビ。もともと人気トリオだったが、ネタ担当が脱退してコンビになってからは人気が急落。冴えない日々を過ごしている。</p>
<p>岬一碧を演じるのは、舞台「刀剣乱舞」、PARCO 劇場プロデュース「首切り王子愚かな女」へ出演、実写ドラマ「腐男子バーテンダーの嗜み」主演など幅広い活躍をみせる、俳優・和田琢磨さん。</p>
<p>高砂真夜を演じるのは、舞台「刀剣乱舞」、舞台「MANKAI STAGE『A3!』ACT2! 」、ドラマ「FLAIR BARTENDER&#8217;Z」などに出演するだけでなく、アニメ「HUGっと!プリキュア」など、近年では外国映画やゲームなど声優としても幅広く活躍する染谷俊之さん。</p>
<p>コンビ名の通り、ワルツを踊るように手を組んだ素敵なコンビビジュアルも解禁となりました！</p>
<p>また、演出に演劇ユニット「SUGARBOY」を主宰し、エレキコミックの作家や脚本家としても活躍する川尻恵太さんが加わり、さらなる化学反応に期待が高まります！</p>
<p>【和田琢磨コメント】<br />
「あいつが上手で下手が僕で」シーズン2に出演します和田琢磨です。今回は染谷俊之くんと「ラストワルツ」という名前のコンビを組ませていただきます。最近、Twitter上で染谷くんにAA(アスキーアート)がアニマルアートの略であると騙されました。この悔しさはずっと根に持ちます。あと最近野球のバッティンググローブを片方無くしてしまいました。アルファベットで takuma と刺繍がありますので見つけた方よろしくお願いします。</p>
<p>【染谷俊之コメント】<br />
漫才の経験はあまりないので、僕にとって新たな挑戦になると思います。<br />
相方が、大好きな先輩の役者である琢磨くんという事で、とても頼もしく、二人でみなさんを爆笑の渦に巻き込むのを、今からとても楽しみにしています!<br />
明るいニュースはあまり多くないこのご時世、みなさんの心をたくさん明るくできるよう精一杯頑張ります☆楽しみにしていてください!</p>
<blockquote><p>＜あらすじ＞<br />
がらんとして、寂れた様子の湘南劇場。そんなある日、湘南劇場に1本の電話がかかってくる。<br />
それは4組の中で最も人気のある、「らふちゅーぶ」へのネタ番組の出演オファー。<br />
たまたま電話を受けた島は、ここぞとばかりに「エクソダス」を推薦し、仕事をゲットしてしまう。<br />
番組に集められたのは、「エクソダス」の他、二人の先輩にあたるコンビ「ラストワルツ」、コンビ内格差が問題になっている「ノノクラゲ」、SNS にあげたリズムネタで大ブレイク中の若手コンビ「ネアンデル」の4組。<br />
夢にまでみた華やかなセットでの番組収録がスタート。と思いきや、そこに突然、現れた黒ずくめの集団が、4組を拉致していく。連れてこられたのは、無人島。試練をクリアすれば、地上波のスタジオでネタができるという過酷ロケバラエティ番組だった。<br />
果たして、次々と押し寄せるバラエティの荒波を乗りこなすのは一体どのコンビなのか-?!<br />
無人島、いや芸能界サバイバルが開幕!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104411" rel="noopener" target="_blank">2.5次元俳優たちの本気漫才＆キャラソン披露も！舞台「あいつが上手で下手が僕で」動画レポ　ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/104411</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>陳内将＆梅津瑞樹の活躍に「刮目して見よ！」舞台人ならではの強みを感じた撮影の裏側　ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>居心地が良すぎる2人!?橋本祥平＆田中涼星インタビュー　ドラマ『カミシモ』第4話は“相方・犬飼の偉大さに気付かされる”<br />
https://otajo.jp/103618<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103618" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>「あいつが上手で下手が僕で」公演概要</h3>
<p>【公演日程】<br />
東京公演/2022 年 11 月 18 日(金)~11 月 24 日(木)日本青年館ホール<br />
大阪公演/2022 年 12 月 2 日(金)~12 月 4 日(日)COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【出演者】<br />
＜エクソダス＞<br />
時浦可偉(トキウラカイ):荒牧慶彦<br />
島世紀(シマセイキ):和田雅成<br />
＜ラストワルツ＞NEW!<br />
岬一碧(ミサキイッセイ):和田琢磨<br />
高砂真夜(タカサゴマヨ):染谷俊之<br />
＜ノノクラゲ＞<br />
東雲嵩紀(シノノメカサノリ):????<br />
狭間くらげ(ハザマクラゲ):????<br />
＜ネアンデル＞<br />
千波未明:(センバミハル):????<br />
黒旗晩(クロキバン):????<br />
ほか<br />
【スタッフ】<br />
総合演出:橋本和明(日本テレビ)<br />
脚本:大歳倫弘(ヨーロッパ企画)<br />
演出:川尻恵太(SUGARBOY)</p>
<p>◇公式 HP https://kamishimo-stage.com/<br />
◇公式 Twitter https://twitter.com/_kamishimo</p>
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		<title>武田梨奈・濱正悟出演 イケメンシリーズ実写映画『ナポレオンと私』初予告映像＆新規場面カット解禁！主題歌は浦島坂田船</title>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 04:19:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[武田梨奈さん主演映画『ナポレオンと私』の本編映像初解禁となる予告編と、新規場面カットが公開となりました！ 全世界でのシリーズ累計会員数3,000万人突破し、配信中のタイトルは12タイトルに渡り国内外で多くの女性が熱中して [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/d952b578a853e97568a77520642011e7.jpg" /><br />
武田梨奈さん主演映画『ナポレオンと私』の本編映像初解禁となる予告編と、新規場面カットが公開となりました！</p>
<p>全世界でのシリーズ累計会員数3,000万人突破し、配信中のタイトルは12タイトルに渡り国内外で多くの女性が熱中している大人気恋愛ゲームアプリ「イケメンシリーズ」のスタッフが贈る、初のオリジナルストーリーによる実写映画『ナポレオンと私』(配給: ENBUゼミナール) が、2021年7月2日より池袋HUMAXシネマズ、渋谷HUMAXシネマほか全国公開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/6a63c0b9e19fd6104f217799c1be0a8e.jpg" /><br />
人生迷子の主人公・春子を実力派女優・武田梨奈さんが熱演！　恋愛ゲームアプリ「イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑」の世界から現れた英雄・ナポレオンには、スーパー戦隊シリーズ出身のイケメン俳優・濱正悟さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/7c4b84547a4a2037e983a794b4d245e7.jpg" /><br />
主人公・春子が憧れる会社の先輩・岩田伸吾には、「イケメンヴァンパイア◆偉人たちと恋の誘惑」で声優として参加している染谷俊之さん。春子の同僚役に綾乃彩さん、岡林佑香さんらフレッシュなキャストも参加しています。</p>
<p>メガフォンをとったのは、映画『あの娘、早くババアになればいいのに』(14)や乃木坂46のミュージックビデオなど多数の映像作品を手がける頃安祐良監督。</p>
<p>予告編では、悩み多き主人公の前に英雄・ナポレオンが突如現れ、奇妙な共同生活は二人に変化を起こしていきます。人生や仕事に悩める女性たちが前向きに生きるためのエールを感じさせる予告編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0f80fe4a650af7b59bb85ba6d26c85df.jpg" /><br />
主題歌は、ネットミュージックシーンで人気の男性ボーカルユニット「浦島坂田船」の書き下ろし「realizer」に決定しました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/galKxVkmkMs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・イケメンシリーズスタッフが贈る映画『ナポレオンと私』（主題歌：浦島坂田船）<br />
https://youtu.be/galKxVkmkMs</p>
<h3>STORY</h3>
<p>WEB制作会社で営業アシスタントとして働いている28歳の大原春子(武田梨奈)。同僚たちの結婚ラッシュで焦りを感じてはいるものの、ここ数年、恋愛から遠ざかっている春子は、絶賛人生迷子中&#8230;。同僚の伊原ゆか(綾乃 彩)から恋愛ゲームを勧められるも、これまで恋愛ゲームに興味がなかった春子は乗り気になれずスルー。<br />
ある日、憧れている会社の先輩・岩田伸吾(染谷俊之)が新プロジェクトのメンバーを募集していることを知るのだが、岩田は春子にとって高嶺の花。後輩の西園寺里穂(岡林佑香)も岩田先輩を狙っている様子だが、春子は何もできず、ただ見ているだけ。 不釣り合いな自分が情けなく、寂しさを紛らわすように恋愛ゲームをインストールしてみると、画面の中にいるナポレオンというキャラクターが目に飛び込んできた。</p>
<p>「こんなイケメンがリアルにいたら幸せだけど実際いないしなー。はぁ、誰か幸せにしてー!」と叫んだその時、画面の中からナポレオン(濱正悟)が現れた?! ナポレオンは《春子が本当に幸せを見つける手助けをする為に現れた》という。あり得ない状況に混乱する春子だったが&#8230;。ナポレオンと春子の奇妙な同居生活が始まった?! いつも見守ってくれるナポレオン。少しずつ変わっていく春子が見つける、本当の幸せとは何なのか? 憧れの先輩・岩田への切ない片思いの行方はいかに??<br />
異世界から現れた英雄が、愛を運んできてくれる、《妄想系ラブストーリー》が始まった!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/d952b578a853e97568a77520642011e7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/180204db64addfb4bcd954bf082b52de.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/0cf2c83d3c20632b5de36393ce072005.jpg" />
<blockquote><p>映画『ナポレオンと私』<br />
2021.7.2より池袋HUMAXシネマズ、渋谷HUMAXシネマ、横須賀HUMAXシネマズ他全国公開</p>
<p>武田梨奈<br />
濱 正悟<br />
綾乃 彩 岡林佑香<br />
永吉明日香 白鳥紗良 米村真理 金子祐史 笈川健太 村田 唯 輝海 荒井レイラ<br />
染谷俊之<br />
主題歌「realizer」浦島坂田船<br />
監督:頃安祐良 脚本:鈴木規子<br />
エグゼクティブプロデューサー:諸井伸吾 プロデューサー:新井優衣香 市橋浩治 ラインプロデューサー:田中佐知彦<br />
撮影:谷康生 照明:白鳥友輔 録音:百瀬賢一 美術:手代木彩理 音楽:今村左悶 編集:木村将人 視覚効果:青井泰輔<br />
助監督:荒川栄二 制作担当:半田雅也 スタイリスト:小宮山芽以 ヘアメイク:安藤メイ<br />
スチール:柴崎まどか デザイン:リボ真佑 宣伝:アニモプロデュース 宣伝協力:プリマステラ<br />
配給:ENBUゼミナール 制作協力:Ippo 制作プロダクション:ENBUゼミナール 製作:サイバード<br />
2021 / シネスコ/ ステレオ / 82分<br />
https://napowata.com/<!-- orig { --><a href="https://napowata.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）CYBIRD </p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/80698" rel="noopener noreferrer" target="_blank">“ルパパト”濱正悟「ルパンブルーに決まらなかったら俳優活動を辞めようと思っていた」25歳バースデーイベントで明かす<br />
https://otajo.jp/80698</a></p>
<p>総選挙の結果に涙するファンも！リアルイベント『イケメンシリーズ 5周年感謝祭』は舞台キャストともコラボ<br />
https://otajo.jp/71457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>ドラマに続き舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」7月上演！荒牧慶彦・染谷俊之・定本楓馬らキャスト解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 11 May 2020 03:31:45 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』がドラマに続き、今年7月に舞台公演が決定しました！ おげれつたなか先生がコミカライズ連載を手掛けるなど、さまざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/fakemotion_tiser.jpg" /><br />
2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』がドラマに続き、今年7月に舞台公演が決定しました！</p>
<p>おげれつたなか先生がコミカライズ連載を手掛けるなど、さまざまなメディアミックスプロジェクト展開をしている本作は、“シーズン1”として世に放たれたプロジェクト第1弾・ドラマ『FAKE MOTION -卓球の王将-』を4月より日本テレビにて放送を開始し、“シーズン2”と銘打って、今年7月東京・神戸にて舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」の上演が決定。</p>
<p>シーズン1にて【東】の高校生たちの熱い戦いが描かれ、シーズン2では「卓球戦国時代」と化した大阪を舞台に、【西】の高校生たちが激しいピンポンバトルを繰り広げます。</p>
<p>そんな【西】の高校生たちを演じるのは、舞台、映画、テレビドラマなど多岐に渡って活躍している荒牧慶彦さんを筆頭に、染谷俊之さん、玉城裕規さん、廣瀬智紀さん、定本楓馬さん、田村升吾さんら実力派キャストが揃い踏みし、さらにONE N&#8217; ONLYなど恵比寿学園男子部『EBiDAN』のフレッシュなメンバーが脇を固めます。</p>
<p>演出を『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage で知られる植木 豪さんが手がけ、マルチクリエイターまふまふさんがプロデュースし、大きな反響を呼んだシーズン1のドラマ主題歌「FAKE MOTION」が、シーズン2では舞台キャストが歌唱する新たな「FAKE MOTION」として生まれ変わります！</p>
<blockquote><p>◆イントロダクション◆<br />
世は空前の卓球ブーム。<br />
リズミカルな音を奏でる世界最速の球技に人々は敬意を払った。<br />
トレンドの中心は卓球。<br />
高校生同士の優劣を決めるのも、勉強や喧嘩の強さではなく&#8230;&#8230;卓球の勝敗。<br />
卓球の強い高校は、部員のみならず神の様に崇められた。<br />
戦国時代の領地争いの如く、高校同士の覇権争いは、熾烈を極める。<br />
卓球ランクが下位の高校は上位の高校に絶対服従。<br />
誰かがこの時代を、こう呼んだ——。<br />
——『卓球戦国時代』と。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 7 月 2 日(木)~10 日(金) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
【神戸】2020 年 7 月 17 日(金)~26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
※今後の新型コロナウイルス感染拡大の状況により、公演実施を含めて変更になる場合もございます。<br />
また、チケット販売に関しては決定次第、公式サイトにてお知らせいたします。</p>
<p>原案 汐留ヱビス商店街「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
脚本 小山正太<br />
演出 植木 豪<br />
主題歌 「FAKE MOTION」(まふまふプロデュース)</p>
<p>キャスト<br />
＜天下布武学園＞<br />
織田佐之助役:荒牧慶彦<br />
今川義富役:廣瀬智紀<br />
斯波真一役:定本楓馬<br />
明智十兵衛役:草川直弥<br />
滝川 勝役:森田桐矢<br />
丹羽秀樹役:山縣悠己</p>
<p>＜謙信ソルト電子工学院＞<br />
上杉天真役:染谷俊之<br />
北条忠則役:田村升吾<br />
直江智弘役:山下永玖<br />
柿崎 仁役:上村謙信<br />
宇佐美礼一役:高尾颯斗<br />
甘粕信太郎役:沢村 玲<br />
山浦孝之役:関 哲汰</p>
<p>＜信玄明王高校＞<br />
武田不動役:玉城裕規<br />
真田 空役:志村玲於<br />
真田 海役:岡本侑樹</p>
<p>主催 舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」製作委員会<br />
公式サイト <a href="https://www.fakemotion.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.fakemotion.jp/</a><br />
公式 Twitter https://twitter.com/fakemotion_pj<br />
公式 Instagram https://www.instagram.com/fakemotion_pj/</p>
<p>（C）汐留ヱビス商店街 ©舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>染谷俊之　蒼井翔太と同級生役に「32歳でまた制服着てるぜ？みたいな話をしました（笑）」ドラマ『REAL⇔FAKE』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/81313</link>
		<comments>https://otajo.jp/81313#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Sep 2019 04:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[MBS/TBS ドラマイズム枠にて、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送中！ 天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0111s.jpg" /><br />
MBS/TBS ドラマイズム枠にて、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送中！</p>
<p>天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする本作は、ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/RF_poster-fix.jpg" /></p>
<p>作中ユニット“Stellar CROWNS”メンバーを、荒牧慶彦さん、植田圭輔さん、小澤 廉さん、佐藤流司さん、松村龍之介さん、和田雅成さん（※五十音順）といった舞台でも活躍する人気俳優陣が務め、“歌姫”・朱音を蒼井翔太さんが演じます。</p>
<p>そして、“Stellar CROWNS”のドキュメンタリー映像を撮りながら、陰で朱音の失踪の真相を探る映像ディレクター・守屋英俊（もりや・ひでとし）を演じるのは染谷俊之さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/t__241s.jpg" /><br />
朱音と守屋は、高校の同級生という設定。染谷さんに、撮影現場の様子や再び同級生役で共演となった蒼井さんとのエピソードをお伺いしました！</p>
<h3>「しょーたんの密着ドキュメンタリーを撮りたい」</h3>
<p><strong>――舞台で活躍する若手俳優陣が集まったTVドラマへ出演することが決まったときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>染谷：</strong>まず、出演者を聞いたときに、知り合いしかいないなと思って（笑）。きっと楽しい撮影現場になるんだろうなと思って、すごくワクワクして嬉しかったです。</p>
<p><strong>――撮影現場のどのような雰囲気だったのでしょうか？</p>
<p>染谷：</strong>本当に和気あいあいとしていて楽しかったです。スタッフさんも良い方ばかりで、僕は1度お仕事をご一緒させていただいた方が多かったので、スタッフさんやキャストともみんな仲が良くて。普通は少し緊張したりするんですけど、そんなこともなく、フラットな状態で挑めました。みんな仲良かったので、ずっとキャッキャッしていましたね（笑）。でも撮影に入るとキュッと締まって、すごくメリハリの付いた現場でした。</p>
<p><strong>――撮影現場でメインキャストの中に入ると、染谷さんはどんな立ち位置ですか？　まとめ役だったり……。</p>
<p>染谷：</strong>いやぁ、まとめてはないですね（笑）。でも、全員ときちんと共演していて知り合いだったのは、たぶん僕しかいなかったのかな？　だから、僕から結構みんなと触れ合っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0111s.jpg" /><br />
<strong>――今回、蒼井翔太さん演じる朱音(あかね)とは同級生という設定ですね。以前別作品でも同級生役で共演されているそうで、再び同級生役で共演することについて、蒼井さんと何かお話されましたか？</p>
<p>染谷：</strong>しました！　また回想シーンで2人で制服を着たんです（笑）。今回はブレザーだったんですけど。「32歳でまた制服着てるぜ？」みたいな話をしました。しょーたん（蒼井さん）はまだ制服でもいけるんですけど、僕は制服姿は厳しかったですね（笑）。</p>
<p><strong>――もし、蒼井さんと高校の同級生だったとしたら、当時はどんな関係だったと思いますか？</p>
<p>染谷：</strong>どんな関係だっただろうな～。きっと一緒に帰ったり、昼休みに遊んだり、仲良いと思いますよ。今、現場にいても気は合いますし、一緒にごはんに行ったりもする仲で、よく連絡も取り合っています。だから、学生の頃に同級生でも仲が良いと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0469s.jpg" /><br />
<strong>――今回はフリーの映像ディレクターという役柄ですが、メインキャストの中で誰のどんな映像作品を撮ってみたいですか？</p>
<p>染谷：</strong>しょーたんの密着ドキュメンタリーみたいな作品を撮りたいですね。ライブ前やライブ中の姿のほかに、プライベート何してるんだろう、とか。しょーたんは、結構プライベートに何をしているか謎じゃないですか？　そういうのをドキュメントで追いたいですね。でも本当にプロなので、仕事に徹しているというか、プライベートな顔が見えなかったりするんですけど、プライベートを含めてしょーたんの魅力を伝えたいです。本当にしょーたんは裏表がないので、そういう良さも映像で撮れたら面白くなるんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>――では、作品を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>染谷：</strong>全4話と少し短いんですけど、その中で誰がどうなっていくんだろう、と先の読めない展開を楽しんでもらえると思います。仲が良いキャスト同士の絆も見えたりすると思うので、全4話を最後まで楽しんでください！　応援よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました。最終回がどんな展開になるのか楽しみにしています！</strong></p>
<p>＜番組情報＞<br />
■MBS/TBS ドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
番宣スポット公開中！<br />
https://youtu.be/d2Shy6lbcUI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/d2Shy6lbcUI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>『REAL⇔FAKE』オープニング映像先行公開<br />
https://youtu.be/5N0sbkXu8-M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5N0sbkXu8-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜主題歌情報＞<br />
オープニングテーマ　「REAL⇔FAKE」<br />
Stellar CROWNS with 朱音<br />
※ 各配信サイト・アプリにて9月2日（月）より順次配信！</p>
<p>＜ダウンロード＞<br />
レコチョク、iTunes Store、mora、animelo mix、ドワンゴジェイピー　他<br />
＜サブスクリプション＞<br />
Apple Music、AWA、Google Play Music、KKBOX、LINE MUSIC、Spotify、YouTube Music、Amazon Music　他</p>
<p>エンディングテーマ　「Fake of Fake」<br />
蒼井翔太<br />
※10月2日（水）発売11thシングルに収録</p>
<p>＜放送情報＞<br />
MBS：9月1日より毎週日曜24:50～<br />
TBS：9月3日より毎週火曜25:28～<br />
IBC（岩手放送）：9月17日より毎週火曜25：28～（※初回は25:30～）<br />
ITV（あいテレビ）：9月19日より毎週木曜 24：56～<br />
RKK（熊本放送）：10月8日より毎週火曜25：00～<br />
TUY（テレビユー山形）：10月15日より毎週火曜24：55～  </p>
<p>＜見逃し配信＞<br />
MBS動画イズム　https://dizm.mbs.jp/title/?program=realfake<br />
TVer　https://tver.jp/mbs<br />
TBSでの放送終了後、毎週水曜日更新予定。</p>
<p>出演：荒牧慶彦　植田圭輔　小澤 廉　佐藤流司　松村龍之介　和田雅成（※五十音順）<br />
　　　染谷俊之／蒼井翔太<br />
監督・ 脚本：毛利亘宏（少年社中）<br />
制作プロダクション： ダブ<br />
製作・著作：「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
<p>Blu-ray＆DVD　『REAL⇔FAKE』<br />
発売日：2019年12月13日（金）発売予定<br />
発売元・販売元：株式会社ムービック</p>
<p>◆商品仕様　※価格は全て予価です<br />
●初回限定版<br />
Blu-ray 初回限定版　8,800円（税抜）<br />
【収録内容】<br />
・本編映像：約100分（全4話）<br />
・メイキング映像<br />
・ショートムービー集<br />
・撮影風景フォトブック</p>
<p>DVD　初回限定版　8,800円（税抜）<br />
※収録内容はBlu-ray初回限定版と同じです。</p>
<p>●通常版<br />
Blu-ray　通常版　4,800円（税抜）<br />
【収録内容】<br />
・本編映像：約100分（全4話）<br />
DVD　通常版　4,800円（税抜）<br />
※収録内容はBlu-ray通常版と同じです。</p>
<p>◆流通別特典<br />
下記ショップにてご購入いただくと、購入1本ごとに特典ブロマイドを1枚お渡しします。<br />
Amazon<br />
ステラワース<br />
HMV<br />
楽天ブックス<br />
タワーレコード<br />
セブンネット<br />
アニメイト<br />
ムービック通販<br />
※ショップごとに写真は異なります。<br />
※詳細は続報をお待ちください。</p>
<p>【番組公式SNS 】ドラマ公式 Twitter： @REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/</a><br />
【REAL⇔FAKE YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/channel/UCCl6Xvq3YxMm4W4TEvfuVyw<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCCl6Xvq3YxMm4W4TEvfuVyw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【Radiotalk×REAL⇔FAKE「リアフェラジオ」】https://radiotalk.jp/special/realfake<!-- orig { --><a href="https://radiotalk.jp/special/realfake" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ボドゲであそぼ2」#9はランズベリー・アーサーがアーサー王伝説ゲームに挑む！ 染谷俊之・高塚智人も参戦</title>
		<link>https://otajo.jp/80571</link>
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		<pubDate>Thu, 22 Aug 2019 01:15:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ボードゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ボドあそ]]></category>
		<category><![CDATA[ボドゲ]]></category>
		<category><![CDATA[ボドゲであそぼ]]></category>
		<category><![CDATA[ランズベリー・アーサー]]></category>
		<category><![CDATA[レジスタンス:アヴァロン]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[高塚智人]]></category>

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		<description><![CDATA[ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんが発足したボードゲーム同好会に毎回ゲストを呼び、一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ」(通称「ボドあそ」)の第2期「ボドゲであそぼ 2ターンめ！」が2019年7 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0219.jpg" /><br />
ボードゲームが大好きな声優・岡本信彦さんと堀江瞬さんが発足したボードゲーム同好会に毎回ゲストを呼び、一緒にボードゲームで遊ぶ番組「ボドゲであそぼ」(通称「ボドあそ」)の第2期「ボドゲであそぼ 2ターンめ！」が2019年7月から好評放送中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0016.jpg" /><br />
8月28日(水)に放送される#9では、染谷俊之さん、ランズベリー・アーサーさん、高塚智人さんをゲストに迎えて、「レジスタンス:アヴァロン」で遊びます。本ゲームは、アーサー王伝説が舞台の正体隠匿系ゲームで、聖杯探索の成否をめぐり、正義陣営と邪悪陣営に分かれて戦います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0057.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0048.jpg" /><br />
正義陣営には、誰が邪悪陣営か知っている“マーリン”が！　正体がバレると負けなので秘密裏に他の人を誘導する必要があるのですが……マーリン役は果たして？ </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2019_0520_09_0139.jpg" /><br />
さらに、手練れの岡本さんが場を引っ掻き回します！</p>
<blockquote><p>【番組概要】<br />
タイトル:『ボドゲであそぼ 2ターンめ!』<br />
放送日:2019年7月3日(水)から毎週水曜日 22:30～23:00<br />
放送局:TOKYO MX ※MX の配信アプリ「エムキャス」でも視聴可能です。<br />
配信サイト:dアニメストア、GYAO! 、U-NEXT、アニメ放題<br />
出演者:岡本信彦、堀江瞬/番組マスコットキャラク<br />
ター:ウサこま(CV:村瀬歩) ほか</p>
<p>＜パッケージ情報＞<br />
【DVD】ボドゲであそぼ 2ターンめ! 1<br />
発売日:2019年10月25日発売予定<br />
価格:6,000 円(税抜)<br />
発売元・販売元:株式会社ムービック<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬、ウサこま(CV:村瀬歩)<br />
ゲスト:平川大輔、白井悠介、柿原徹也、橋本祥平<br />
●DISC1:第1回～第3回<br />
●DISC2:未公開映像を含むディレクターズカット版<br />
特典:<br />
・特製ブックレット<br />
・イベント先行抽選申込み券<br />
イベント名:会員集合!ボドあそ同好会ミーティング 2020 春(昼の部)<br />
日程:2020年4月12日(日)<br />
時間:未定<br />
会場:新都市ホール<br />
出演:岡本信彦、堀江瞬 ほか<br />
※詳細は公式HPをご確認ください。<br />
※出演者、内容等は予告なく変更になる可能性がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太も出演！ 2.5次元俳優陣が集結したTVドラマ『REAL⇔FAKE』MBS/TBSにて9月放送</title>
		<link>https://otajo.jp/79779</link>
		<comments>https://otajo.jp/79779#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2019 01:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[Stellar CROWNS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[松村龍之介]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

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		<description><![CDATA[MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。 本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。</p>
<p>本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”に加入することになっていた天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする、ミステリー要素を含む新感覚ドラマ。</p>
<p>“Stellar CROWNS”のメンバーは、元アイドルで、カメラの前では上品かつ穏やかで聡明ですが、実は心配性で気弱な<strong>牧野凪沙（まきの・なぎさ）役に荒牧慶彦</strong>さん。ユニット内では最年長、明るくて兄貴肌な<strong>育田悠輔（いくた・ゆうすけ）役に植田圭輔</strong>さん。カメラの前では陽気なキャラクターを演じていますが、実際は冷静で物静かな<strong>沢瀬凛（さわせ・りん）役に小澤廉</strong>さん。人気バンドのボーカルで、朱音の歌を聴いて歌手を志したという<strong>鈴木翔琉（すずき・かける）役に佐藤流司</strong>さん。オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女、紳士的で如才ない・<strong>梅原黎士郎（うめはら・れいじろう）役に松村龍之介</strong>さん。さっぱりした体育会系の男っぽい性格で、凪沙（荒牧慶彦）と大の仲良しの<strong>瀬名征行（せな・まさゆき）役に和田雅成</strong>さん。</p>
<p>そして、ユニットの参加が決まっていたにも関わらず、突然の失踪を遂げた、謎多き朱音（あかね）役を、声優・アーティスト・舞台俳優とマルチに活躍中の<strong>蒼井翔太</strong>さんが演じます。さらに、朱音（蒼井翔太）の失踪を受け、6人で始動することになったユニット“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”のドキュメンタリー映像を撮りながら、陰で朱音の失踪の真相を探るディレクター・守屋英俊（もりや・ひでとし）役に<strong>染谷俊之</strong>さんの出演が決定。舞台で大活躍中の豪華俳優陣が一同に集結した、奇跡の競演となっています！</p>
<p>また舞台「Messiah メサイア」シリーズの脚本、大人気2.5次元舞台『七つの大罪 The STAGE』等多数の脚本・演出を手がけている毛利亘宏氏が本作で初めて連続ドラマのメガホンをとります。長年、舞台の演出・脚本を手がけてきた彼だからこそ知る出演者たちに合わせた脚本となっており、個性に合わせたキャラ設定ということで、それぞれのキャストらしさが色濃く出た内容も必見です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/RF_poster-fix.jpg" /><br />
解禁されたメインビジュアルは、ポスターの中央に真っ白の衣装でナイショのポーズで佇む、謎めいた朱音（蒼井翔太）。その周りをユニットメンバーの6人が取り囲み、その構図をディレクター役の守谷（染谷俊之）見守っています。朱音はなぜ失踪したのか。ドラマ「REAL⇔FAKE」に乞うご期待！</p>
<h3>メインキャスト紹介＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
<strong>牧野凪沙（演：荒牧慶彦）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。元アイドル。カメラの前では上品で穏やかで聡明、演技もパフォーマンスも天才的だが、実際は心配性で慎重で気弱。同じ事務所の征行と仲良しで彼を頼っている。Stellar CROWNS プロジェクトに征行と一緒にオーディションを受けて加入し、また同じ部屋。悠輔とはアイドルユニットで一緒だった過去もある。<br />
荒牧慶彦…1990年2月5日生まれ、東京都出身<br />
<strong>＜荒牧慶彦 コメント＞ </strong><br />
カメラの前でのフェイクとリアルでの部分の違いを描き、そこにミステリー要素も加えて先が気になる展開となっております。今回僕が演じる「牧野凪沙」という役はカメラの前ではきちんとしてる、きちんとこなそうとする役ですが実は弱気な部分が多く同期の征行を慕って頼っている弟キャラです。<br />
その違いやミステリーを楽しんでもらえると幸いです！</p>
<p><strong>育田悠輔（演：植田圭輔）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
元子役で元アイドルで現役者。明るくて兄貴肌で、カメラがあってのなくても基本的には変わらない。肺の病気で休業、休学している。翔琉とは2 歳年上だが休学していたため同級生。意見の食い違いで仲違いしている。朱音とも以前共演して以来、仲が良い。<br />
植田圭輔…1989年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜植田圭輔 コメント＞ </strong><br />
ステラクラウンズのメンバー“育田悠輔”役の植田圭輔です。この素晴らしい俳優陣と一緒にドラマに出演できる事がとても光栄です。謎と真実、それぞれの悩みも散りばめられていて、どの角度からも、誰にフォーカスを当てても楽しめる作品になっていると思います。<br />
リアルなフェイクに潜む真実。見届けてください。 </p>
<p><strong>沢瀬 凛（演：小澤 廉）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
カメラの前では明るく元気なキャラクターを演じているが、実際は冷静で物静か。両親の借金を代わりに返済している。黎士郎とは小学校が一緒だった幼馴染で、今回のプロジェクトで久しぶりに再会した。<br />
小澤廉…1991年8月12日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜小澤廉 コメント＞ </strong><br />
今回「REAL⇔FAKE」で沢瀬凛という役を演じさせて頂きます！<br />
とても濃い出演者の方々と一緒に出演できてとても嬉しいです！<br />
凛は僕と似ているところが沢山あって共感できる台詞がありました。<br />
凛の裏表があるところや気の許した人に対する態度などを見てくれると嬉しいです！<br />
このドラマは誰が犯人か推理しながら見るとより一層楽しめると思いますので是非1話から見てください！ </p>
<p><strong>鈴木 翔琉（演：佐藤流司）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
人気バンドのボーカル。朱音の歌を聴いて歌手を志し、同じ事務所に入る。朱音失踪後、Stellar CROWNS プロジェクトに加入。不器用だが実直な性格で、カメラの前でも繕ったり出来ない。凛と同じ部屋。佐藤流司…1995年1月17日生まれ、宮城県出身<br />
<strong>＜佐藤流司 コメント＞ </strong><br />
皆様こんにちは、佐藤流司と申します。なんと面白い、興味の惹かれるキャストが集まった事でしょう。<br />
この6人が同じ屋根の下、共同生活をするなんて、誰が予想したでしょう。私自身、この作品に携わる事が楽しみでした。蓋を開けてみれば笑いの絶えない、和気藹々とした現場で、非常に楽しく撮影が進みました。<br />
もう私はこの作品の結末を知っているわけですが、放送は皆様と一緒に、誰が犯人か知らないような顔をして、皆様と一緒の気持ちで放送を楽しみに待っていたいと思います。 </p>
<p><strong>梅原 黎士郎（演：松村龍之介）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女。紳士的で如才なく、カメラの前でもそつなく演じるが何を考えているのか分かりにくい。悠輔と相部屋。<br />
松村龍之介…1993年12月28日生まれ、岩手県出身<br />
<strong>＜松村龍之介 コメント＞ </strong><br />
この度、梅原黎士郎として「REAL⇔FAKE」に参加出来たことは大変光栄で、心から嬉しく思います。<br />
大好きな先輩方とスタッフに囲まれ、とても刺激的な撮影でした。<br />
少しでも多くの方に楽しんで貰えたら幸いです。 </p>
<p><strong>瀬名征行（演：和田雅成）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。学生時代はサッカー部でキャプテンをやっていた。さっぱりした体育会系の男っぽい性格なのが、カメラの前ではクールに映る事も。同じ事務所の凪沙と仲良しで、同級生だが弟のように思っている。<br />
和田雅成…1991年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜和田雅成 コメント＞ </strong><br />
瀬名征行役の和田雅成と申します。<br />
新しい出会い、久しぶりの再会。<br />
素敵なメンバーとスタッフの皆様でこの作品を創れた事を嬉しく思います。<br />
一本の線が繋がっていくこの作品。<br />
皆様に一話、一シーン、一言を楽しんで頂けますように。</p>
<p><strong>守屋英俊（演：染谷俊之）…映像ディレクター </strong><br />
フリーの映像ディレクター。割と金で動くタイプだが、仕上げた映像は一定の評価を得ている。<br />
事務所社長に依頼され、ステラクラウンズのドキュメンタリーディレクターとして彼らの生活に密着しながら、朱音失踪の犯人探しをスタートする。<br />
染谷俊之…1987年12月17日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜染谷俊之 コメント＞ </strong><br />
守屋英俊役の染谷俊之です。<br />
共演者が、過去に共演した方々ばかりで和気藹々と撮影させて頂きました☆<br />
きっと素敵な作品になっていると思います。<br />
先の読めない展開を、全4話楽しんで頂けたらと思います。応援宜しくお願い致します☆ </p>
<p><strong>朱音（演：蒼井翔太）…謎多き歌姫 </strong><br />
天使と呼ばれている人気アーティスト。突然失踪する。<br />
蒼井翔太…8月11日生まれ、福井県出身<br />
<strong>＜蒼井翔太 コメント＞ </strong><br />
この度、ドラマに初挑戦させていただき、たくさんのことを勉強させて頂きました！<br />
国民的歌姫役という事で、ご覧になられる方はとても不思議に思われるかと思いますが、<br />
とても楽しく撮影に臨ませていただきましたし、面白い作品になっていると思いますので、<br />
何卒、最後までお見逃しなく！　宜しくお願い致します！</p>
<blockquote><p><strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタート。朱音は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）” に加入することが発表されており、世間の注目を集めていたところだった。朱音の失踪が世間で騒がれ始め、自殺説も流れる中、朱音の所属事務所宛に一通の怪文書が届く。「朱音は生きている。犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる」。<br />
朱音の所属事務所社長はその犯人を探るべく、映像ディレクターの守屋英俊に依頼し、ステラクラウンズのドキュメントムービーの撮影を口実に、シェアハウスで共同生活を始めたメンバーの生活に密着し始めるーという、ドラマオリジナルストーリーとなっている。<br />
果たして、メンバーの中に犯人はいるのか。彼らの“REAL（真実）”と“FAKE（嘘）”とは!?　朱音はなぜ失踪したのかーー。ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっている。 </p>
<p>■MBS/TBSドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
＜放送情報＞<br />
MBS：9月1日より毎週日曜24：50～<br />
TBS：9月3日より毎週火曜25：28～ほか<br />
出演：荒牧慶彦　植田圭輔　小澤廉　佐藤流司　松村龍之介　和田雅成（※五十音順）<br />
染谷俊之／蒼井翔太<br />
監督・脚本：毛利亘宏（少年社中）<br />
制作プロダクション：ダブ<br />
製作：「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS<br />
【番組公式SNS】ドラマ公式Twitter：@REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<br />
<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/ </a></p>
<p>（C）「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>声優×2.5次元俳優で革命が起きる!?『Dimensionハイスクール』石井孝英・大塚剛央・橋本祥平・財木琢磨・染谷俊之インタビュー</title>
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		<pubDate>Tue, 04 May 2021 02:05:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[アニメと実写ドラマが融合した、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』が本日1月10日より放送スタート。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/011.jpg" /><br />
アニメと実写ドラマが融合した、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』が本日1月10日より放送スタート。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension)を超えて、アニメの世界に飛ばされてしまうことから始まる一風変わった学園ファンタジーです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/dhs_KV.jpg" /><br />
アニメの世界(2次元)と実写の世界(3次元)を行き来しながらストーリーが展開する本作は、3Dアニメパートと実写ドラマを同じキャストが演じ、さらに3Dアニメのキャラクターの動きもキャストがモーションキャプチャーで担当しています。</p>
<p>撮影現場にお邪魔し、メインキャストの石井孝英さん、大塚剛央さん、橋本祥平さん、財木琢磨さん、染谷俊之さんにインタビュー。苦労した点や声優陣、俳優陣のお互いの印象などたっぷりと話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/09.jpg" />
<h3>大塚剛央の演技の振り幅にキャスト驚き！「舞台をやっていないんですか？って聞いちゃいましたもん」</h3>
<p><strong>――実写パートに加え、アニメパートもモーションキャプチャーを使って同じ役者さんが演じるという面白い試みの作品ですね。</p>
<p>橋本：</strong>出演が決まった時は、ドラマとアニメの融合ということで想像がつかないところもあったり、新しい試みの作品に参加できることがとにかく嬉しかったです。今は2.5次元と言われる舞台のジャンルも盛り上がっているからこそ、ドラマとアニメが融合した作品が決まったのかなと考えるとすごく嬉しくなりました。声優さんともなかなか共演する機会がなかったので、そういった面でも毎日が勉強だなと感じています。</p>
<p><strong>染谷：</strong>僕はお話をいただいたときに説明を受けたんですけど、イマイチどんな作品になるのかわからなくて（笑）。3Dアニメーションがありつつ、実写もありつつ、どうやって撮影していくんだろうと不安もあったんですけど、僕もこういった作品を見たことがなかったので面白い作品になるんだろうなとすごくワクワクしました。</p>
<p><strong>橋本：</strong>あと本編では基本的に謎解きがあるので、台本のセリフを頑張って覚えないといけないのに、謎解きのページになると考えて全然進まない（笑）。</p>
<p><strong>財木：</strong>難しいよね。</p>
<p><strong>橋本：</strong>めちゃくちゃ難しい！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DHS_01_sub1.jpg" />
<p><strong>――話が進むとシリアスな面も出てくるようですが、全体的にコミカルなシーンが多いですよね。</p>
<p>染谷：</strong>最初にコメディということでお話をいただいたので、面白おかしく演じたいなとは思っています。各キャラが濃くてそれぞれのエピソードも描かれているし、しかも浮いている石（スプーディオ22世）はある意味チープで、それが面白いと思いますね（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>けっこうギリギリを攻めているセリフもあるんですよ。緑ヶ丘くんが言う技名とか。</p>
<p><strong>財木：</strong>某テニス漫画の技名をちょっともじったような……。</p>
<p><strong>染谷：</strong>あ～、あった！　それ財木くんに向かって言うんだよね（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>財木くんに対して言うから、ファンの人が見たら小ネタがわかって楽しいだろうなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DHS_01_sub2.jpg" /><br />
<strong>――声優のお二人からみて俳優さんたちのお芝居にどんな刺激を受けましたか？</p>
<p>石井：</strong>普段、舞台上で全身を使ってお芝居をされている方々なので、自分のセリフがないときの表情や細かい動き、そしてセリフを言うときも言葉を発するだけじゃなく動きを考えて大きく表現されているなと思いました。僕たちは普段、同じようなことを声で頑張って表現させていただいているんですけど、全身を使ってお芝居されているのを見て、そういうやり方があるんだ、と。自分たちは普段顔の表情なども意識しないので、「あ、いつもこうやって舞台とかやっているんだ、すごいな」と1人の視聴者目線で見てしまいました（笑）。</p>
<p><strong>大塚：</strong>僕もまだ声優の勉強中ですが、やっぱり声の出し方などにも違いを感じます。アニメでも生っぽい演技を求められる作品もあるんですけど、基本的にはデフォルメしたキャラクターのお芝居が多いので。今回は実写ということで、声も含めて体全体を使ったお芝居になるので、僕らも生っぽい演技ができるのかという不安はありますね。</p>
<p><strong>石井：</strong>たしかに。</p>
<p><strong>大塚：</strong>その辺りの自然さというのが、俳優さんたちは違うなと感じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0182.jpg" /><br />
<strong>――撮影中に「もう少し生っぽく喋ってください」のような指示を受けたことは？</p>
<p>大塚：</strong>多少ありました。僕らも撮影が進むにつれて順応してきたのか、今はわりと声は素のトーンで演じさせていただいています。そこは、自分でやってみて「いつもこういう感じで喋ってるんだな」という感覚が体験できました。自分では生っぽくやっているつもりでも、アベユーイチ監督から「声だけじゃなくて表情もね」と指導を受けて、やっぱりいつもと違うなと思い知らされます。</p>
<p><strong>財木：</strong>（大塚さん演じる）緑ヶ丘はキャラの振り幅が面白いですよね。変化がすごく面白いなと思います。</p>
<p><strong>染谷：</strong>昨日、朝方にテンションが高いシーンを撮っていて「がんばってるな、よくやるな～！」と思ったよね（笑）。</p>
<p><strong>橋本：</strong>本当にすごい（笑）！　大塚さんはクールなんですけど、コメディも出来る素質を持っているのかなと思います。素晴らしい。思わず「舞台をやっていないんですか？」って聞いちゃいましたもん。本当に素敵です。</p>
<p><strong>財木：</strong>大塚くんはクールな感じとコミカルと、どっちが得意なの？</p>
<p><strong>大塚：</strong>どちらかと言ったら、絶対にクールな方が自分の性格にも合っていると思いますし、アニメでもそういうキャラクターが多かったりするので合っているんだと思います。だから、僕も台本をいただいたときに、オーディションの段階では緑ヶ丘がこんなキャラだと思っていなかったので、すごく戸惑って（笑）。ただ、もうこれは思いきりやるしかないと思って、自分の中のプライドも恥ずかしさも捨てて、思い切りやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/05.jpg" /><br />
<strong>――先程も収録を少し見学させていただきましたが、さすがでした！</p>
<p>大塚：</strong>あ、見てました？</p>
<p><strong>石井：</strong>もう大変だったんですよ！　一生懸命笑わないようにしていました。白山の気持ちになって、「なんで気づかなかったんだろう？」と焦る演技をするプランだったんですけど、ふいに来た表情が本当に面白すぎて、しばらくツボに入っちゃって。</p>
<p><strong>大塚：</strong>テストでやらずに本番まで隠してたからね。</p>
<p><strong>石井：</strong>それは正解なんだけどさ（笑）。だから、こういうハプニングも実写ならではだと思いました。アフレコ現場で表情を見て笑うことはないので。もちろん先輩の声優さんが声でアドリブを入れて、それが面白くて自分のセリフ前に笑いをこらえるということはあるんですけど、最終的に顔はニヤけていても声がそのセリフのトーンなら問題ないですから。でも、映像は少しでも笑ったら、もう役ではなくて素の自分が出てしまっているので、そこが大変だなと改めて痛感しました。</p>
<p><strong>大塚：</strong>リテイクになるほど僕もつらいんですよ（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0185.jpg" /><br />
<strong>石井：</strong>逆に財木さんは、普段のイメージからそこまで軸がブレることはなく、そこに黄川田のキャラクター要素がしっかりプラスされているという印象です。普段接していても、あまりキャラクターとのギャップを感じないです。</p>
<p><strong>大塚：</strong>けっこう黄川田は人に対してグイグイいくキャラですけど……。</p>
<p><strong>財木：</strong>グイグイ来られてるな、って感じるの（笑）？</p>
<p><strong>大塚：</strong>いやいや、財木さんは普段から「ちょっと飯行こうよ」と、みんなを引っ張ってくださるので。僕はけっこう1人でフラッとどこにでも行ってしまうので、誰かを誘って自分からどんどん人を巻き込んでいくというのは、僕にない部分でとても良いなと思います。</p>
<p><strong>財木：</strong>この前も知らない人に、から揚げをあげちゃったもんね。</p>
<p><strong>石井：</strong>撮影後に勝浦タンタンメンを食べようと定食屋さんに行ったときに、から揚げも1皿注文したんですけど、そのから揚げを食べた財木さんが「めっちゃ美味しい！もう1コ頼んでいい？」と言って、もう1皿追加で頼んだんですよ。でも、結局2、3コ食べて「ちょっともうお腹いっぱいだ」となって、そこに来た学生さんにから揚げを「食べる？」とあげていました（笑）。そういう、誰に対しても素の状態で接していける。</p>
<p><strong>財木：</strong>いや、意外とそんなこともないよ。その場を回してくれるような積極的な人がいたら、僕は絶対に喋らない。舞台とかは稽古期間があるけど、映像作品は稽古期間がないから、その分どこかで喋っていないといけないし、喋りやすい環境づくりというのは絶対必要だと思っているけど、きっかけがあったら自分から行くか、そういう人がいれば任せますし、という感じです。</p>
<p><strong>石井</strong>：喋らない財木さんは想像できないですね。</p>
<p><strong>財木：</strong>積極的な人が他にいたら、ずっと下向いてケータイいじっていると思う（笑）。でも、空気づくりは大事だよね。</p>
<p><strong>大塚：</strong>アフレコ現場でも大事です。</p>
<p><strong>財木：</strong>そうなんだ？</p>
<p><strong>大塚：</strong>大体1クールのアニメだと週に1回とかしか会わないので、僕も最近は自分から雰囲気を作っていかないといけないなとすごく感じますね。</p>
<h3>映像作品ならではの難しさとは？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0187.jpg" /><br />
<strong>――舞台のお仕事が多い俳優陣のみなさんは、映像作品でのお芝居の違いをどんな部分で感じるのでしょうか？</p>
<p>財木：</strong>カメラの枠内でやらなきゃいけないというのは難しいですね。カメラアングルを考えて照明のかぶりとか、そういうことを意識しだすともっと難しくなってきます。いろいろ気を遣うところがありますよね。</p>
<p><strong>橋本：</strong>舞台は稽古を積んでいって本番になりますけど、映像作品はリハーサルをやったらもう本番なので、その1発めでちゃんと100点が出せるようにならないとな、と思います。あと、リテイクがかかったときに、割りと同じ動きをしないといけなくて。舞台では毎回違うことをやろうとは思っていないですけど、その場に合わせたものをやってきていたので、毎回同じ動きというのは難しいです。ちゃんと自分が前回やったことを覚えておかなきゃいけない。そういったところも、染谷さんはさすがだなと感じました。</p>
<p><strong>染谷：</strong>いやいや、橋本くんも財木くんも本当に素敵ですよ。だってまだ若いよね？　いくつだっけ？</p>
<p><strong>橋本：</strong>もうすぐ25歳です。</p>
<p><strong>財木：</strong>26歳です。</p>
<p><strong>染谷：</strong>若いもん！　でも、橋本くんはすでに舞台でたくさん経験を積んでいるし、財木くんに関しては今回の黄川田の素の感じが僕はとても好きで。ちょっと言葉を選ばずに言うと、黄川田ってバカじゃない（笑）？　その素の感じがすごく素敵だなと思いました。だからこのキャスティングがそれぞれのキャラクターに合っているんだと思います。</p>
<h3>みんな初体験！ 映像の中で演技している自分にも声を入れる！</h3>
<p><strong>――声優のお二人とご一緒してお芝居の違いなど感じたことは？</p>
<p>財木：</strong>実写パートの撮影に入る前に仮のアフレコをしたので、その時は「あ、やっぱり声優さんだな」という声の印象は受けました。アニメで聞く声というか、その場に居てちょっと鳥肌がたって、すげえ！と思いました（笑）。あとは、台本の「……」や「？」の埋め方、「……」の部分も声でリアクションをとっているのをみて、これもありなんだなと刺激を受けました。僕らは「……」や「？」と台本に書かれていたら、声も出すかもしれないですけど、どちらかというと表情などでお芝居をすると思うので、そういった違いを見てすごいなと思いました。<br />
<strong><br />
――今回は実写ドラマパートにも改めてアフレコで声を入れ直すんですよね。</p>
<p>財木：</strong>実写パートのお芝居が終わってからだとまた全然お芝居の仕方、声の入れ方が変わってくると思うので、2人のその違いを見てみたいですし、楽しみです。あと、自分の声の上に声を入れるという経験はあるの（笑）？</p>
<p><strong>石井：</strong>海外ドラマや洋画などの吹き替えだったら、あちらの役者さんの原音を聞きながら、お芝居に合わせて僕らが違和感なく声をあてるという作業はするんですけど……、今回のようなパターンはちょっと想像がつかないですね。映像の中で演技している自分に後からマイク前で声を入れるって、やったことない（笑）。</p>
<p><strong>大塚：</strong>すごい不思議な感じです。</p>
<p><strong>石井：</strong>観ている方々も不思議な感覚になるんじゃないかなと思いますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/06.jpg" /><br />
<strong>――それこそ、緑ヶ丘のシーンはその場の雰囲気で演じているものも多いと思うので大変そうですね。</p>
<p>大塚：</strong>そうなんですよ。でも、アフレコで同じ動きをしたらノイズが乗っちゃうし（笑）。あるタイミングからのシーンは、けっこう自由にやらせていただいていてほぼアドリブなので、そこが一番心配です。アフレコのときにはもう、「あれ、これ何をやったんだっけ？何を喋ってたんだろう」となっていると思うんです。</p>
<p><strong>財木：</strong>昨日も台本にないことを延々と喋ってたよ（笑）。</p>
<p><strong>大塚：</strong>自分で何を喋ったかもう覚えてない（笑）。その場の思いつきでやっているので。普段やらないことなのでどっと疲れました（笑）。まぁ撮影しているカメラの中にきっと音声も入っているから、それを参考にするのかな。</p>
<p><strong>財木：</strong>アドリブ芝居の回もあるしね。</p>
<p>※その回のお話は喋っているそのままの生音を活かすそうです。</p>
<p><strong>――染谷さんはすでにアニメなど声のお仕事をいくつもされているので、アフレコについて俳優のお二人に何かアドバイスを。</p>
<p>橋本：</strong>お願いします！</p>
<p><strong>染谷：</strong>いやいや！　この作品に関してはアフレコ前なので、まだ僕自身も探っている段階ではあるんですけど（笑）、考えた末、特に作らなくていい！と思う。そうじゃないと、僕らが声まで入れる意味がないと思うので。声優さんが声を入れればいいところを、本人たちが声も担当することに意味があるのかなと思うので、声を作る必要はないと今の段階では思っています。</p>
<p><strong>橋本：</strong>アドバイスありがとうございます！　染谷さんが言っていたとおりにやってきたいと思います（笑）。実写パートの芝居をしていると、そのときの感情で声質も作られているのを実感するので、また後日それを収録するのは難しいことだと思っています。なるべくアフレコのブース内でもお芝居をして、声だけにならないように気をつけようかなと考えています。</p>
<h3>モーションキャプチャーに「時代はここまで来たか！」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/04.jpg" /><br />
<strong>――今回の収録は長時間の集中した撮影で過酷なようですが……。</p>
<p>橋本：</strong>僕はたぶん、昨日、おとといが今まで24年間生きてきた中で一番起きていたと思います（笑）。</p>
<p><strong>染谷：</strong>その表現かわいいな（笑）！</p>
<p><strong>橋本：</strong>とても変な感覚でしたね。だけど、その状況はみなさん一緒なので、もうとにかく足を引っ張らないように頑張ろうとは思っていました。たぶん24時間テレビとかもこんな感覚なんでしょうね。</p>
<p><strong>染谷：</strong>あれは出演していないシーンで仮眠とかとっているんじゃない？</p>
<p><strong>橋本：</strong>え！ そうなんですか!?　楽屋で観ていないんですか？</p>
<p><strong>染谷：</strong>ずっと観ているわけじゃないと思うけど（笑）。仮眠もしていると思うよ。</p>
<p><strong>橋本：</strong>なるほど。でも、みなさんもそうだと思うんですけど、自分の中で（疲れや眠気のピークが）一周回っちゃうと楽しくなっちゃって、すぐに仲良くなれる！　それもあって本当に生徒役の4人は距離が縮まりましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0186.jpg" /><br />
<strong>染谷：</strong>僕はこういった現場はけっこう慣れているんです（笑）。長時間の撮影が5日、6日続いた後、撮影途中に東京に戻って舞台の通し稽古とか……。</p>
<p><strong>――うわ～、ハードですね。</p>
<p>染谷：</strong>それを考えると全然まだ大丈夫です。だって僕は昨日温泉に行きましたもん。</p>
<p><strong>財木：</strong>僕は長時間撮影した経験は初めてで。過酷と言えば過酷なんですけど、それもまた経験で、そんな疲れているときこそ役をきちんと演じるという、自分を追い込みながらやっていました。あと、モーションキャプチャーがむちゃくちゃ大変で長い時間に感じました。それもまた新しい経験だったので、すごく良い現場にいるなと思いながらやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0184.jpg" /><br />
<strong>――みなさんモーションキャプチャーはすでに体験されたんですか？</p>
<p>染谷：</strong>難しくなかった？</p>
<p><strong>橋本：</strong>あ、僕まだやってなくて（笑）。</p>
<p><strong>財木：</strong>モーションキャプチャーのパーツを体に付けて、コンピューターで再現された自分の動きをスクリーンで見ながら演じていくんですけど、不具合とかも途中で起きたりするし、やってみないとわからないことが本当にたくさんあってすごく難しいんですよ！</p>
<p><strong>染谷：</strong>僕も初めてだったので難しかったです。気を遣わなければいけない部分が多くあって。ゼロポジという最初のポジションをとるんですけど、離れるとそのゼロポジの新鮮さがどんどん失われて徐々にズレていっちゃうんです。あまり速い動きが出来ないとかいろいろな縛りがあって、難しかったです。</p>
<p><strong>財木：</strong>速く動いちゃうと位置情報みたいなものがズレちゃって、再現される動きが変になるんです。だから、モーションキャプチャーならではの動きを自分で研究しながら、これくらいのスピードだったら動けるんだなとか、探っていくのが大変でした。あとは、声を発さない分、リアクションも勉強になりましたね。オーバーにしたり、逆に小さな動きでもこれだけ伝わるんだ、とか。自分の映像を見ながら、「これだけでもこんなに感情が伝わるんだ！」と思いましたし、そういったリアクションの勉強にもなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/DHS_01_sub3.jpg" /><br />
<strong>染谷：</strong>すごく精巧に動いていて、出来上がりが楽しみになりました。髪の毛も動いていたり。</p>
<p><strong>――すでにキャラクターとして表示されていたんですね。</p>
<p>染谷：</strong>そうなんです。キャラクターが表示された状態で、目の前で動きを付けていけるので。<br />
<strong><br />
財木：</strong>髪の毛がめっちゃフワッと動いたり、洋服もヒラヒラしたりしていましたね。</p>
<p><strong>染谷：</strong>あれすごいよね！</p>
<p><strong>石井：</strong>時代はここまで来たか！と思いました。</p>
<p><strong>大塚：</strong>現代すげえ！って。</p>
<p><strong>石井：</strong>20年後とか30年後は、もしかしたら声優もマイク前で芝居をするというより、モーションキャプチャーで動きのお芝居もして作品の世界観に入りながら演じたりするのかなとか、時代が一歩ずつ進んでいるのを実感しました。</p>
<p><strong>大塚：</strong>それは感じましたね。平成最後だし（笑）！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/181025_0188.jpg" /><br />
※インタビューの後日、モーションキャプチャーを収録した橋本さん↑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/012.jpg" /><br />
<strong>――では、これから観る方にメッセージをお願いします。</p>
<p>染谷：</strong>本当にみなさんが観たことがない作品が出来上がると思っています。僕らもどうなるか想像がついていない部分があるので楽しみです。過酷な撮影をみんなで乗り越えて作り上げたので、きっと素敵な作品に出来上がっていると思います。</p>
<p><strong>財木：</strong>僕らがモーションキャプチャーや声も入れて本当に新しい試みになっている作品なので、純粋に楽しみにしていてほしいなと思っています。謎解き部分も、もしDVDなどが発売されたら一時停止しながら「これなんだろう？」とか家族で楽しんで見ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>橋本：</strong>待っているみなさんと同じようにオンエアのタイミングで僕も完成版を観ると思うので、みなさんと同じように楽しみにしていますし、こういった新しい試みに挑ませていただけたことが本当に嬉しくて、早くみなさんに観ていただきたいなと思っています。これが成功例となれば、またいろいろな道筋が生まれると思うので、業界の方含めいろいろな方に観ていただきたいです。あとは一緒に謎解きして楽しんでいただけたら何よりです。</p>
<p><strong>大塚：</strong>緑ヶ丘がまだどうなるかというのは言えないのですが、僕としても頑張っているキャラクターなので注目していただきたいですし、肩の力を抜いて見られる作品だと思うので、気楽に見ていただけたらいいなと思っています。</p>
<p><strong>石井：</strong>この作品の肝である謎解きでは、本当に難しい謎を多く出題されるんですよ。謎解きが正解になったときの達成感はあるので、一緒に「この謎ってなんだろう？」と考えて頭の体操のお時間にしていただきつつ、謎解きを軸にキャラクター同士の関係が変化したり、物語が動き出すので楽しみにしていただければと思います。コミカルな作品なので何も考えずに楽しんでください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！　緑ヶ丘の変化含め、楽しみにしています！</strong></p>
<p>クールな大塚さんがどんな演技をみせるのかも注目ですが、それぞれのキャラクターの過去や関係性の変化も見どころの本作。どんな友情ドラマが秘められているのかお楽しみに！</p>
<p>放送は本日1⽉10⽇（⽊）22:00よりTOKYO MXほかにて順次放送＆配信スタート。</p>
<blockquote><p>『Dimension ハイスクール』作品概要<br />
タイトル 超次元⾰命アニメ『Dimension ハイスクール』<br />
放送・配信 TOKYO MX 1⽉10⽇（⽊）22:00〜<br />
BSフジ 1⽉13⽇（⽇）25:00〜<br />
J:COMテレビ 1⽉10⽇（⽊）22:30〜<br />
GYAO!ほかにて1⽉10⽇（⽊）より見逃し配信<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。<br />
キャスト 石井孝英 大塚剛央 橋本祥平 財木琢磨 染谷俊之<br />
蒼井翔太 江口拓也 諏訪部順⼀<br />
スタッフ 原作︓明日見 優<br />
監督・脚本︓アベユーイチ<br />
キャラクターデザイン︓Izumi<br />
⾳響制作︓ダックスプロダクション<br />
⾳楽︓⼤⽯憲⼀郎<br />
⾳楽制作︓⽇本コロムビア<br />
制作会社 アスミック・エース／ポリゴンマジック<br />
公式サイト<br />
http://dimension-hs.com<!-- orig { --><a href="http://dimension-hs.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75982" rel="noopener noreferrer" target="_blank">超次元⾰命アニメ『Dimensionハイスクール』学ラン姿のメインキャストが教室で踊る！OP曲MV＆1話先行カット公開<br />
https://otajo.jp/75982</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太も出演！2次元と3次元世界を行き来するハイブリッドアニメ『Dimensionハイスクール』PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/75339</link>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:20:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年1月から放送開始となる、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension)を超えて、アニメの世界に飛ば [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/dhs_KV.jpg" /><br />
2019年1月から放送開始となる、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension)を超えて、アニメの世界に飛ばされてしまうことから始まる一風変わった学園ファンタジー。今回、キービジュアルとPVが公開されました！</p>
<p>アニメの世界(2次元)と実写の世界(3次元)を行き来しながらストーリーが展開する本作。メインキャストは、石井孝英さん、大塚剛央さん、橋本祥平さん、財木琢磨さん、染谷俊之さんといった、声優＆舞台を中心に活躍する若手俳優の5名！</p>
<p>荒廃した世界にたたずむ5人の姿が印象的なキービジュアルは、2次元3次元のハイブリッド作品らしく、2次元のキャラクターイラストと、3次元のキャラクタービジュアルが融合したものになっています。</p>
<p>PVではドラマパートはもちろん、モーションキャプチャーで表現されたアニメパートの映像も公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d4.jpg" /><br />
また、PV中に流れる本作のオープニングテーマ『Here we go!』は、生徒役のメインキャスト4名から結成されたユニット『4 Dimensions』による歌唱です！</p>
<p>さらに、追加キャストとして、蒼井翔太さんの出演が決定！　蒼井さんが演じるのは「次元の使者」で、物語を見守る超次元的存在とのこと。PVではすでにその声を聴くことができますが、本編でどのように関わるのか！　本人から意気込みコメントも到着しました。</p>
<blockquote><p>「本作は、登場人物ひとりひとりのキャラクターが濃くてとても面白い作品です。パワフルに場面が展開していくので、きっと何度見ても楽しめると思います！<br />
放送を楽しみに待っていていただけたら嬉しいです」 蒼井翔太</p></blockquote>
<p>アニメーションパートは、最新のモーションキャプチャー・システムを採用。キャスト本人がボイスだけでなくモーションアクターも担当し、キャラクターに命を吹き込みます。キャラクターデザインは、『刀剣乱舞-ONLINE-』公式絵師として人気を博しているイラストレーターIzumi、監督・脚本はアニメ『SD ガンダムフォース』や特撮ドラマ『ウルトラマンギンガ』『ウルトラマンオーブ』など、アニメ・実写を問わず数々の話題作を手掛けるアベユーイチ氏が務めています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ldI4C_x_Iqs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>2019年1月放送開始！超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』PV</strong><br />
https://youtu.be/ldI4C_x_Iqs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ldI4C_x_Iqs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character01_shiroyama.jpg" /><br />
<strong>・白山純平(しろやま・じゅんぺい)/石井孝英</strong><br />
次元高校 3 年生。これといった特技や明確な将来の目標はなく、平凡な学生生活を送る。自宅でのベランダ菜園が唯一の趣味。人に対しては遠慮がちで、後ろ向きな発言も多いが、ここぞというときのひらめき力を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character02_midorigaoka.jpg" /><br />
<strong>・緑ヶ丘流星(みどりがおか・りゅうせい)/大塚剛央</strong><br />
次元高校 3 年生。成績は常にトップ。桃谷に並々ならぬ憧れを抱き、自主的に補習に参加している。神経質でプライドが高く、桃谷以外には高圧的な態度を取る。白山とは幼馴染で幼い頃は仲が良かったのだが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character03_mizukami.jpg" /><br />
<strong>・水上ゆりお(みずかみ・ゆりお)/橋本祥平</strong><br />
次元高校3年生。色白で病弱な⻘年。学校内ではアニメ好きで根暗な印象が強いが、中性的な見た目を活かして読モとして人気に。インスタには2万人近いフォロワーがいるらしい。タイプは異なるが、何故か⻩川田と仲がいい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character04_kikawada.jpg" /><br />
<strong>・⻩川田 剛(きかわだ・つよし)/財木琢磨</strong><br />
次元高校3年生。2年前にバイク事故で大怪我を負い、1年留年している。<br />
勉強は苦手で、頭で考えるより行動が先に行くタイプ。学校内では不良のレッテルを貼られているが、根は優しく情に厚い。命の恩人である、ゆりおの言うことは素直に聞く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character05_momoya.jpg" /><br />
<strong>・桃谷総司(ももや・そうし)/染谷俊之</strong><br />
4人の補習を受け持つ次元高校の物理教師。確かな知識と、勉強の教え方、誰に対しても「です、ます」を使ってしゃべる丁寧さから、学校内でも人気を誇る。一見、物腰柔らかな優しい教師だが、実は金に目がない。</p>
<p><strong>・スプーディオ22世(声/江口拓也)</strong><br />
次元高校に突如現れたしゃべる隕石。白山たちを2次元世界へ誘う。本人曰く、元はイケメンだったが、エネルギーを使いすぎて石の姿になってしまったとか。</p>
<p><strong>・スフィンクス(声/諏訪部順一)</strong><br />
2次元世界で白山たちの前に現れ、“絶対のルール”に従ってさまざまな謎解き問題を出し、答えられなかった人間を食らう。3次元世界を征服しようと目論んでいる。</p>
<p><strong>・次元の使者(声/蒼井翔太)</strong><br />
この物語を見守る超次元的存在……？</p>
<h3>放送開始日・時間が決定！</h3>
<p>2019年1月、ディメンション(次元)を超えた、ハイスクール(学園生活)が幕を開ける！</p>
<p>TOKYO MX 2019年1月10日(木)22:00～<br />
BS フジ 2019年1月13日(日)25:00～<br />
J:COM テレビ 2019年1月10日(木)22:30～<br />
1月10日(木)より GYAO!ほかにて見逃し配信も開始！<br />
※放送日時変は更となる場合がございます。</p>
<h3>1月6日(日)第1話の先行上映会を開催！　登壇キャストが決定</h3>
<p>本編放送に先駆け、劇場の大画面で【アニメ×実写】異色のハイブリッド作品をお楽しみ頂けるイベントです。<br />
場所、時間、登壇キャストなど詳細が決定いたしました。チケットはイープラスにて、現在プレオーダーを実施中。<br />
＜イベント情報＞<br />
超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』第1話先行上映会<br />
■日時 :2019 年1月6日(日) 開演 11:00<br />
■会場:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場<br />
■イベント内容:超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』本編1話上映&#038;キャストトークショー<br />
※入場者特典付き、キャストによるお見送り有り!<br />
■出演者:石井孝英、大塚剛央、財木琢磨、染谷俊之、天津 向(MC) 予定<br />
■チケット<br />
【販売価格】3,500 円(税込/全席指定)<br />
【チケット販売スケジュール】<br />
≪イープラス≫<br />
■プレオーダー(抽選):2018年12月7日(金)18:00～2018年12月16日(日)23:59<br />
ネット受付:http://eplus.jp/dimension-hs/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/dimension-hs/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※先着順で䛿ございません。当落䛿受付期間終了後、抽選にて決定させて頂きます。<br />
■一般発売:2018年12月22日(土)10:00～<br />
ネット受付(イープラス):http://eplus.jp/dimension-hs/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/dimension-hs/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
店頭購入:ファミリーマート店内 Famiポートにて直接購入<br />
※先着順となります。予定枚数に達し次第、販売終了となります。</p>
<blockquote><p>【イントロダクション】<br />
⻄暦2019年、人類は滅亡の危機に直面する。<br />
これは、放課後の教室で命をかけて戦うヒーローたちの物語！・・・であるハズだ。<br />
次元高校に通う白山純平は、校庭である石を拾う。緑ヶ丘流星、⻩川田 剛、水上ゆりおらと、教師・桃谷総司が行う補習を受けていると、拾った石が勝手に動き出し……しゃべり始めた！「君たちこそ、予言の勇者だ! 破壊の魔神を退治してほしい」――スプーディオ22世と名乗る謎の石のあまりに現実離れした発言に5人はついていけない。しびれを切らしたスプーディオが突如発光！　目を覚ますとそこはアニメの世界だった――!? さらに、突如現れたスフィンクスによって、謎解きを強いられることに……。果たして、5人は3次元の世界に戻ることができるのか!?</p></blockquote>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://dimension-hs.com" rel="noopener" target="_blank">http://dimension-hs.com</a></p>
<p>（C）Dimension ハイスクール製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>小野大輔がOPを歌唱！『学園ベビーシッターズ 森ノ宮学園祭』キャスト登壇イベントレポート</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:12:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[レポート]]></category>
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		<description><![CDATA[可愛すぎるベビーズとイケメンベビーシッターの活躍と成長を描き、2018年1月よりTOKYO MX他にて放送されたTVアニメ『学園ベビーシッターズ』のキャストが登壇したイベントレポートが到着！ 8月26日(日)にTFTホー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-52_WEB.jpg" /><br />
可愛すぎるベビーズとイケメンベビーシッターの活躍と成長を描き、2018年1月よりTOKYO MX他にて放送されたTVアニメ『学園ベビーシッターズ』のキャストが登壇したイベントレポートが到着！</p>
<p>8月26日(日)にTFTホール1000にて開催されたイベント「森ノ宮学園祭」は、ゲストとして、鹿島竜一役の西山宏太朗さん、鹿島虎太郎役の古木のぞみさん、狼谷 鷹役の三瓶由布子さん、兎田義仁役の前野智昭さん、山羊朋也役の染谷俊之さん、根津中吉役の太田基裕さん、犀川恵吾役の小野大輔さんらメインキャストが登壇。内容盛り沢山で驚きと幸せがいっぱい詰まったイベントとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/81D4858_WEB.jpg" /><br />
鹿島兄弟のオープニングアナウンスがかかり、あまりの可愛さに会場全体がほっこり気分に。そして大きな拍手に迎えられ、キャスト陣が登場。「みんな〜、良い子にしてたか〜？」と保育ルームの子供たちに向けるように会場に呼びかける西山さん。反応に戸惑う客席の様子に「ちょっとまだ空気感が分かっていないんです……(笑)」と竜一さながらの照れ笑いに客席からは自然と笑いが起こった。</p>
<p>兎田さながらに後ろ髪をひとつにまとめた(しかも髪留めはかわいいウサギさん！)前野さん、犀川のようにメガネをかけた小野さんのほか、それぞれが自身の演じるキャラの缶バッジなどをつけたりと、作品愛が感じられ、会場はほっこりムードに。そして、残念ながら出演を見合わせた狼谷 隼役の梅原裕一郎さんから直筆のお手紙が届き、西山さんが代読。手紙の最後には朗読劇のボイス参加が発表され、嬉しいサプライズとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-6_WEB.jpg" /><br />
最初のコーナーは「学ベビメモリーズ」。これは各キャストが自分の演じたキャラクターのベストシーンを選ぶというもの。第1話の名シーンと名高い「お名前列車」や、イケメンなのにいきなり鼻血というインパクト抜群の山羊の初登場シーンなど、誰もが納得のエピソードの連続で改めて『学ベビ』愛が深まるコーナーとなった。</p>
<p>続いて、「ベビーズアルバム」という登壇キャストのベビーズ時代の写真を見ながら当時の夢や忘れられない事件などを聞けるコーナーへ。小さいころから「かわいい担当」を自覚していた西山さん、全裸なのにドヤ顔の微笑ましい写真が紹介されて会場が爆笑に包まれた太田さん、目を細めた絶妙な表情が印象的な前野さんの写真には、三瓶さんから同じ表情をして見せてほしいとリクエストが。なかなか見られないかわいい写真と爆笑エピソード連発で、終始笑顔に溢れたコーナーとなった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-35_WEB.jpg" /><br />
続く「森ノ宮学園 大運動会」は、トラさんチーム(西山さん、古木さん、染谷さん、小野さん)とタカさんチーム(三瓶さん、前野さん、太田さん)に分かれたゲームコーナー。観客たちも一緒にゲームに参加できるファン想いなものとなっていた。</p>
<p>＜プログラム1:どうぶつをさがせ＞では、様々な動物の被り物10種類を立候補してくれた観客に配り、キャスト陣が舞台上から被り物をつけているお客さんを探すというもの。客席に座るパンダやウサギの姿はなかなかシュール。さらにステージ上では、古木さんが自らゴリラの被り物を被って隠れていたりと会場全体が爆笑で包まれた。</p>
<p>＜プログラム2:はじめてのおつかい＞では、スクリーンに表示されたおつかいメモに書かれた4つの品物の中から、観客それぞれが選んだ品物の名前を掛け声に合わせて一斉にキャストに向けて叫び、それを聞き取ったキャストが品物を選び当てるというもの。単純だけど意外と難しいこのゲーム。「本当に聞き取れない。口を大きく開けてはっきりと言ってね(笑)」と笑い合うキャストたち。聞き取れたと思った品物がそもそも選択肢にない！と焦りながらも、聞き取った言葉尻と勘を頼りに正解を導きだし、両チーム接戦のまま最終ゲームへ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-37_WEB.jpg" /><br />
＜プログラム3:大玉ころがし＞は、各チーム2つの風船を客席のルート順にお客さんに送ってもらいゴールを目指すものとなっていた。タカさんチームがトップを独占して圧勝。合計点でもトラさんチームを大きく突き放したタカさんチームの勝利で大運動会は終了した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-47_WEB.jpg" /><br />
続いてのコーナーは「オリジナル朗読劇」。虎太郎が理事長に買ってもらった絵本「うるるんぱんだちゃん と ゆびきりげんまん」に夢中になり、様々な人と指切りをして約束をするというお話。舌足らずの虎太郎の「ゆびちーげーま♪(ゆびきりげんまん)」のかわいさはもちろん、竜一の優しい声や犀川の落ち着いた声で響く「ゆびきり」のメロディが印象的だった。梅原さんが演じる狼谷 隼のほかに、双子の拓馬(齋藤彩夏)と数馬(種﨑敦美)もボイスで参加。アニメでお馴染みの鹿島兄弟、狼谷兄弟のやりとりや、保育ルームの元気なベビーズの様子が目に浮かぶ、『学ベビ』らしい優しい朗読劇に会場は温かい空気に包まれた。</p>
<p>また、9月26日発売のBlu-ray&#038;DVD第7巻に収録される新作OVAの一部が一足先に楽しめる「新作OVA一部先行上映会」では、笑いあり涙ありの内容に、ファンも大満足の様子だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/morinomiya-52_WEB.jpg" /><br />
最後は、小野さんによる、オープニング主題歌「Endless happy world」のスペシャルライブ。ピンクのペンライトが客席を彩り、最後の大サビではカラフルな風船を持ったキャスト陣が登場して小野さんを囲んだ。まさに曲のタイトルそのまま、会場中に笑顔が広がる幸せなステージとなった。拍手が鳴り止まぬ中、イベントはエンディングへ。ボリューム満点のイベントは全員が幸せに包まれながら幕を閉じた。</p>
<h3>
登壇者エンディングコメント</h3>
<p><strong>＜犀川恵吾役:小野大輔＞</strong><br />
言葉では言い尽くせない想いがいっぱいあります。役者にとっては、キャスティングされること自体がすごく嬉しいことです。すごくいい作品ですし、それだけでも幸せだったんですけど……オープニング曲も担当させてもらえることになって非常に幸せでした。1クールと短かったですけど、色んな幸せをこの作品からもらえたと思っています。座長の(西山)宏ちゃんも、最初に見た時より随分立派になって、見ていてそれがすごく嬉しかったです。原作もまだまだ続いていますから、それこそ“Endless happy world”で、これから先もこの作品に関わる限りは何度でも幸せな気分になれるのかなと思ってます。<br />
あと、もう一つ願望があるとすれば、ひょろっと男子の「おしえてョ」を一緒に踊りたい。梅ちゃんもベビーズの皆も含めて、またイベントができたらもっと幸せなんじゃないかって考えています。『学園ベビーシッターズ』を応援してくださり本当にありがとうございました。またお会いしましょう。</p>
<p><strong>＜根津中吉役:太田基裕＞</strong><br />
本日は短い時間でしたが、本当に楽しい時間を過ごせました。またお会いできるように頑張りますので宜しくお願い致します。ありがとうございました!</p>
<p><strong>＜山羊朋也役:染谷俊之＞</strong><br />
本日はご来場頂き、ありがとうございました。本当に改めて素敵な作品に携わらせて頂けたなと思います。僕も疲れた時は、家でDVDを鼻血を出しながら見て(笑)、たくさん癒されたいなと思います。皆さんも何度でもこの作品をお茶の間で楽しんで頂けたら嬉しいです。</p>
<p><strong>＜兎田義仁役:前野智昭＞</strong><br />
本当にお暑い中、ご来場頂きましてありがとうございます。素敵な作品に携われて幸せですし、時計野はり先生の原作の続きもまたいつか僕らの音声やお芝居で追える日が来るように。そして、その暁には小野さんも先ほど仰いましたけど、今日登壇できなかった他のメンバーも交えてまたこういったイベントが開催できればいいなと思いますので、引き続き作品の応援をどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>＜狼谷鷹役:三瓶由布子＞</strong><br />
今日は本当に私も一緒になって楽しませて頂けたな〜なんて思いでいっぱいです。この『学園ベビーシッターズ』という作品に関われて本当に幸せです。これからも皆さんに作品を愛してもらって、またお会いできたらいいなと思っております。今日はみんな良い笑顔だったじょ！　にいちゃに伝えとくじょ！</p>
<p><strong>＜鹿島虎太郎役:古木のぞみ＞</strong><br />
すごく温かい気持ちになれるこの作品に関わらせて頂けて幸せでした。大・大・大先輩から、舞台を中心に活躍されている方とか、刺激がたくさんあって色々と吸収できる現場でした。本当に毎回面白くて、沢山楽しい経験をさせて頂いて、この作品を作る一人になれたこと、本当に嬉しいなって思っています。本日は、お暑い中会場に来てくださって、そして応援してくださって本当にありがとうございました。みーな、あーがと。</p>
<p><strong>＜鹿島竜一役:西山宏太朗＞</strong><br />
『学園ベビーシッターズ』という作品に関わることができて、本当に幸せな気持ちでいっぱいです。こんなにも『学ベビ』を愛してくださる皆さんと同じ空間に一緒にいれたことがすごく嬉しいです。収録の時も、キャストの皆さんが沢山フォローしてくださって、楽しく収録することができました。スタッフの方々も本当に温かくて、いいチームで作ることができたなとすごく感じています。現場に行くのが本当に楽しみでした。そして、それを観てくださった皆さんが「癒された」とか「楽しかったよ」と言ってくださって、すっごく幸せな時間を過ごさせて頂きました。やっぱりまだまだ続きがやりたいです！<br />
また“もりのみやほいくるーむ”に行けることを僕は信じていますし、楽しみにしています。皆さんもその気持ちでいてくれたらとても嬉しいです。皆さんも仰っていましたが、次イベントがある時はまたみんな揃ってご挨拶できたらいいなと思っております。本日はお集まり頂き、誠にありがとうございました。</p>
<h3>新作OVAとサンリオピューロランドでのイベントを収録した最終巻！</h3>
<p>アニメ『学ベビ』Blu-ray＆DVDの最終巻となる第7巻が9月26日に発売予定。新作OVAと西山さん、梅原さんが参加したサンリオピューロランドでのイベントの映像を収録！</p>
<blockquote><p>
【収録内容】<br />
◆第13話(OVA)<br />
→テスト勉強のためにベビーシッター部をお休みすることになった竜一。勉強を頑張る竜一をまねて、虎太郎たちは字を書く練習をすることに。<br />
テスト期間中助けてくれた犀川にお礼がしたい。竜一はさりげなく犀川の好きなものを聞き出そうとするが……。<br />
≪特別編・白雪姫≫<br />
女王様(理事長)の命で、お城に籠って勉強してばかりの白雪姫(猪又)を外に連れ出した猟師の竜一。<br />
森の中で、「7人の小人」なベビーズ&#038;兎田に出会って……。</p>
<p>◆学園ベビーシッターズ キャストイベント in サンリオピューロランド<br />
→2018年3月4日にサンリオピューロランドにて行われたイベントの＜昼の部＞の模様を収録。<br />
≪出演≫西山宏太朗、梅原裕一郎、 シナモロール、ポムポムプリン、ハローキティ<br />
【特典】<br />
◆特典ドラマCD 特別編 「かぐや姫」<br />
→童話をテーマにしたミニドラマとキャストコメントを収録<br />
竜一に「かぐや姫」の絵本を読んでもらった虎太郎。<br />
なぜか突然、みんなにいろんなプレゼントをする“貢ぎ魔”になってしまって&#8230;。<br />
≪出演≫古木のぞみ・西山宏太朗・小野大輔・宮寺智子・梅原裕一郎・前野智昭・三瓶由布子・齋藤彩夏・種﨑敦美<br />
◆原作者・時計野はり描き下ろしイラストシート<br />
◆学園ベビーシッターズ キャストイベント in サンリオピューロランド＜夜の部＞ ダイジェスト<br />
◆ライナーノート「もりのみやほいくるーむ日誌」<br />
→宮寺智子(理事長<森ノ宮羊子>)のインタビューを収録</p></blockquote>
<p><strong>サンリオピューロランドイベントレポート記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71487" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［画像満載］サンリオキャラと触れ合う西山＆梅原にほっこり！『学園ベビーシッターズ』ピューロイベントレポート<br />
https://otajo.jp/71487</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>［動画レポ］舞台『御茶ノ水ロック』キャストの生バンド演奏で劇場がライブハウスになる！</title>
		<link>https://otajo.jp/71803</link>
		<comments>https://otajo.jp/71803#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 May 2019 05:15:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[TVドラマと舞台が連動するオリジナル企画『御茶ノ水ロック』。2018年1月よりテレビ東京で連続ドラマが放送されましたが、その後日談となる舞台『御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-』がAiiA2.5Theater [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/25.jpg" /><br />
TVドラマと舞台が連動するオリジナル企画『御茶ノ水ロック』。2018年1月よりテレビ東京で連続ドラマが放送されましたが、その後日談となる舞台『御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-』がAiiA2.5Theater Tokyoにて4月15日まで上演されています。この記事だけの動画もあるのでチェックしてください！</p>
<p>『御茶ノ水ロック』は、すれ違ってしまった兄弟の絆を中心にバンドにかける男たちの青春を描くオリジナルストーリー。ドラマと同じく、佐藤流司さん、崎山つばささん、染谷俊之さんなど、2.5次元の活躍で注目を集めるキャストたちが舞台にも出演しています。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71803<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71803" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/4-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/89e5fe048c1fe4dc2c423b47b1877f84.jpg" /><br />
出演バンドは、もちろんDYDARABOTCH（ダイダラボッチ）とTHE DIE is CAST！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/7-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/5-1.jpg" /><br />
そして舞台版では、染谷さん演じる片山亮の昔のバンド仲間として、新たに荒木宏文さん演じる桐山純也が登場。物語のヒール役として、ストーリーに密接に関わってきます。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/16.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/9.jpg" /><br />
ドラマ同様のコミカルな掛け合いや間は、舞台版でも健在。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/1-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/11-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/13.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/12.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/10-1.jpg" /><br />
しかし、桐山の思惑によりさまざまトラブルが発生、シリアスな展開も……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/6-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/19.jpg" /><br />
一番の見どころは何と言ってもキャストが当て振りではなく実際に挑戦しているバンド演奏！　オープニングから生のドラム演奏で盛り上げ、テンションが上がる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/18.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/17.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/25.jpg" /><br />
すでに発売されているミニアルバムの6曲は全てバンドで生演奏！　さらに新曲も！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/22.jpg" /><br />
目の前で繰り広げられる生演奏、生音の迫力、そして煽ってくるキャスト……劇場が本当のライブハウスになったかのような熱気に満ちる！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GYl85GPy-ns" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：キャストが生でバンド演奏！舞台『御茶ノ水ロック』ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=GYl85GPy-ns&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=GYl85GPy-ns&#038;feature=youtu.be" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回の舞台のDVD＆Blu-rayは早くも8月29日に発売予定！　生で体感した人も残念ながら行けなかった人も、家で再び2組の対バンを見届けて！</p>
<blockquote><p><strong>「御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-」</strong><br />
【公演期間】2018年3月30日(金)～4月15日(日)全23公演<br />
【会場】AiiA2.5Theater Tokyo<br />
出演：佐藤流司、崎山つばさ、前山剛久、谷水力、松本岳、宮城紘大<br />
砂原健佑、Chiyu、夛留見啓助/菊田大輔、大塚尚吾<br />
荒木宏文/染谷俊之ほか<br />
脚本:田中眞一 監督:横尾初喜<br />
企画制作:ポリゴンマジック<br />
製作:御茶ノ水ロック製作委員会</p>
<p><strong>「御茶ノ水ロック-THE LIVE STAGE-」あらすじ</strong><br />
妨害工作にも負けず「BUZZ ROCK FUTURE」のステージに立ち、兄への想いを綴った「TRIPET」を歌った始はようやく兄・亮と和解。インディーズバンドの最高峰を決めるこのライブイベントの優勝は亮がプロデュースする The DIE is CAST が獲得し、始率いるダイダラボッチは準優勝に。そんなイベントの直後、亮の元へやってきたのは彼がかつて所属していた伝説のバンド・The CROW のボーカル・桐山純哉。桐山の登場に表情を曇らせる亮。その頃、ダイダラボッチはどんどん人気があがっていく DIC に対抗意識を燃やし、デモテープを持って売り込みをかける日々。門前払いが続く中、始たちは T&#038;E ミュージックにやってくる。そこは桐山が所属するレコード会社だった。資料を受け取った桐山のA&#038;R城崎は始の苗字に気づいて――</p>
<p><strong>公式サイト:</strong><br />
<a href="http://www.ocharoku.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://www.ocharoku.jp</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>TVドラマ＆舞台連動『御茶ノ水ロック』佐藤流司らメインキャスト10名勢揃いのビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Dec 2017 01:15:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[若手俳優]]></category>
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		<description><![CDATA[2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！ 『御茶ノ水ロック』は、すれ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
2018年1月よりテレビ東京でTVドラマの放送が決定！　舞台の連動企画『御茶ノ水ロック』。2.5次元の活躍で注目を集める佐藤流司さん、染谷俊之さんらメインキャスト10名のソロビジュアルが解禁！</p>
<p>『御茶ノ水ロック』は、すれ違ってしまった兄弟の絆を中心にバンドにかける男たちの青春を描くオリジナル企画で、TVドラマ化、舞台化、そして漫画化が決定。メインキャストは TV ドラマと舞台両方に出演し、キャストが実際にバンド演奏に挑戦！　舞台でももちろん当て振り無しの生バンド演奏に挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ochanomizurock-bros.jpg" /><br />
主人公、バンド“ダイダラボッチ”のボーカル・片山始を演じるのは、“ミュージカル「刀剣乱舞」加州清光 単騎出陣 2017”ほか、話題作に多数出演する若手俳優注目度ナンバーワンの佐藤流司さん。始の兄でレコード会社の社長・片山亮を舞台『剣豪将軍義輝』など主演作が続き、話題作『池袋ウエストゲートパーク SONG&#038;DANCE』にも出演する、染谷俊之さんが演じます。</p>
<p>主人公バンドメンバーには、音楽劇『金色のコルダ』主演の前山剛久さんがギタリストを、舞台『デジモン』主演の松本岳さんがベーシストを、ミュージカル『テニスの王子様』出演の宮城紘大さんがドラマーを務めます。</p>
<p>主人公と対峙するライバルバンド“The DIE is CAST”のボーカルは、ミュージカル『刀剣乱舞』出演の崎山つばささん。さらに無期限活動休止中のバンド・SuGで活動していたベーシスト・Chiyuが本作でベースを担当！　俳優としてのデビュー作となります。</p>
<p>また、途中話から藤瀬和也役として『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』出演の谷水力さんの登場も決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/ad84e15685167dac6e20fb686b17979c.jpg" /><br />
今回解禁となったメインキャストのビジュアルでは、力強い眼差しでこちらを見ながら歌う、佐藤さん演じる始や、染谷さん演じる若手プロデューサーらしい佇まいの亮の姿を収めているほか、バンドメンバーもライブシーンを切り取ったかのような躍動感あるビジュアルに仕上がっています。</p>
<p>TVドラマは、テレビ東京にて2018年1月10日(水)深夜2時35分から放送スタート。舞台は3月末より公演予定。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>「いつか武道館に立ちたい」<br />
子供の頃、片山始(佐藤流司)と片山亮(染谷俊之)の兄弟は同じ夢を掲げるも、母親の死をきっかけに別々の道へ。</p>
<p>数年後、始の作ったバンド「ダイダラボッチ」のメンバー5人は、待望のライブが決まる。しかし、「ダイダラボッチ」のライブはガラガラで散々な結果に。ライブの大トリは、話題の実力派プロデューサー・片山亮がプロデュースする「ヘブンズドア」。彼らが登場すると、さっきまでガラガラだったライブハウスが観客でいっぱいに。そんな中、「ダイダラボッチ」のボーカルが突然辞めることに。翌週にはライブが控えている。不在のボーカルの代わりにギターの始が歌うことになるが――。</p>
<p>兄貴にまた認めてもらいたい……。始はその想いを胸に自分のバンド「ダイダラボッチ」で武道館ライブを目指す。</p>
<blockquote><p>TVドラマ「御茶ノ水ロック」<br />
2018年1月10日(水)深夜2時35分よりテレビ東京にて放送開始<br />
【漫画】2017年12月15日(水)1月号より「月刊コミックジーン」にて連載<br />
【舞台公演】2018年3月末より公演<br />
配信サイト「あにてれ」でも配信決定!!　くわしくは「あにてれ」HPをご覧ください。<br />
https://ch.ani.tv/<!-- orig { --><a href="https://ch.ani.tv/" rel="noopener" target="_blank">［あにてれ］</a><!-- } orig --></p>
<p>出演:佐藤流司<br />
崎山つばさ・前山剛久・松本岳・宮城紘大<br />
砂原健佑・Chiyu・夛留見啓助<br />
谷水力・中西良太/染谷俊之<br />
脚本:田中眞一 監督:横尾初喜<br />
企画制作:ポリゴンマジック<br />
製作:御茶ノ水ロック製作委員会<br />
<strong><br />
公式サイト:</strong><br />
<a href="http://www.ocharoku.jp" rel="noopener" target="_blank">http://www.ocharoku.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）御茶ノ水ロック製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>来年1月舞台公演決定『カードファイト!! ヴァンガード』アイチ・トシキ・レンのビジュアル解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/53320</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 09:55:00 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメやゲーム、コミックとのメディアミックスでも人気最新カードゲーム『カードファイト!! ヴァンガード』が2016年1月に舞台化決定。メインビジュアルが解禁となりました！ 主人公の気弱で心優しい少年、先導アイチを演じ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/vanguard_keyvisual-565x800.jpg" /><br />
TVアニメやゲーム、コミックとのメディアミックスでも人気最新カードゲーム<strong>『カードファイト!! ヴァンガード』</strong>が2016年1月に舞台化決定。メインビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>主人公の気弱で心優しい少年、先導アイチを演じるのは若手俳優の中でめきめきと実力を付けてきている 大平峻也さん、アイチが憧れる最強のヴァンガードファイター・櫂トシキ役にはミュージカル『テニスの王子様』3rd シーズンで人気沸騰中の健人さん、そしてフーファイターの頂点に君臨する雀ヶ森レン役には2.5次元の世界には 欠かせない存在となった染谷俊之さんと活躍目覚ましい若手俳優陣を揃えます。</p>
<p>そしてなんと今回は、2次元から2.5次元の世界へ飛び出して来たキャストが2名！　アニメ『カードファイト!! ヴァンガード』 でアイドルユニット・ウルトラレアの1人、立凪コーリン役として声優を務める三森すずこさんと、ファイター達が集まる カードショップ『カードキャピタル』の店長、新田シン役を務める声優・森嶋秀太さんが舞台でも同じキャラクターに挑戦！</p>
<p>舞台化を手掛けるのは“テニミュ”や“セラミュ”など、数々の2.5次元ステージでヒットを飛ばすネルケプランニング。脚本・演出・作詞には、【人情・愛・家族】をテーマとした作品を得意とし、抜群なセンスを 発揮する、堤泰之氏を迎えました。 </p>
<p>カードを構えるアイチ、トシキ、レンに期待が高まる！　舞台上で繰り広げられるリアルなカードファイトはどんな熱い戦いになるのでしょうか！</p>
<blockquote><p>◆ストーリー◆<br />
先導アイチはちょっと気弱でクラスでも目立たない少年。<br />
そんな彼の心の支えは、幼いころに出会った「櫂トシキ」に譲り受けた一枚のカード「ブラスター・ブレード」だった。<br />
櫂との再会をきっかけにヴァンガードファイターとして踏み出したアイチ。<br />
ファイトの先に見えるものとは……。<br />
アイチの日常が今、大きく動き出す――!</p>
<p>◆公演概要<br />
<strong>舞台『カードファイト!! ヴァンガード』～バーチャル・ステージ～</strong><br />
2016年1月5日(火)～11日(月・祝)<br />
劇場:AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
原作:「カードファイト!! ヴァンガード」(ブシロード/伊藤彰)<br />
脚本・演出・作詞:堤 泰之 </p>
<p>出演（役名）:<br />
大平峻也（先導アイチ）<br />
健人（櫂トシキ）<br />
能條愛未（戸倉ミサキ）　相馬眞太（葛木カムイ）<br />
柴 小聖（鳴海アサカ）　坂垣怜次（新城テツ）　植田慎一郎（矢作キョウ）<br />
石渡真修（三和タイシ）　高橋里央（森川カツミ）　田中大地（井崎ユウタ）<br />
森嶋秀太（新田シン）　竹内 夢（先導エミ）　 堀内まり菜（飛田マイ）<br />
染谷俊之（雀ヶ森レン）<br />
三森すずこ（立凪コーリン）他</p>
<p>【チケット料金】7800円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
【チケット発売日】2015年11月29日(日) AM10:00～<br />
【主催】舞台ヴァンガードプロジェクト </p>
<p><strong>公演 HP：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/vanguard/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/vanguard/</a> </p></blockquote>
<p>(C)ヴァンガードプロジェクト/テレビ愛知 (C)舞台ヴァンガードプロジェクト</p>
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