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	<title>オタ女森川智之 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>9月4日放送「ドラえもん誕生日スペシャル」前野智昭＆小松未可子がドラヤキ星人で登場！ のび太から返事がくる誕生会招待状キャンペーンも</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Aug 2021 04:17:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[9月3日(金)の国民的アニメキャラクター・ドラえもんの誕生日を記念して、9月4日(土)18時56分からテレビ朝日系で、豪華1時間「ドラえもん誕生日スペシャル」が放送されます。さらに今年は、のび太がドラえもんサプライズ誕生 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_1.jpg" /><br />
9月3日(金)の国民的アニメキャラクター・ドラえもんの誕生日を記念して、9月4日(土)18時56分からテレビ朝日系で、豪華1時間「ドラえもん誕生日スペシャル」が放送されます。さらに今年は、のび太がドラえもんサプライズ誕生日会を計画中！ 8月30日(月)の朝日新聞朝刊にて、のび太からの「ドラえもんサプライズ誕生日会」の“招待状”が掲載されています。</p>
<h3>のび太からみんなへ ドラえもん「サプライズ誕生日会」の招待状が朝日新聞にて掲載</h3>
<p>8月30日(月)の朝日新聞 朝刊に、のび太からみんなへドラえもんサプライズ誕生日会の招待状が15段広告として掲載。「ドラえもんにはナイショだよ」とのび太の手書き風文字で書かれた招待状は、参加・不参加、ドラえもんへのメッセージが書けるようになっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f07a3c4b7ea63783226c3d1c60069a16.jpg" /><br />
色んなことが起き、子どもたちにとっても、大人たちにとっても、思い出が多くはなかったであろう、ことしの夏。そんな夏にささやかながら、少しでも思い出を作ってほしいという想いからドラえもん「サプライズ誕生日会」を行います。</p>
<p>ニッポン中の子どもたち、ドラえもんファンたち、みんなで誕生日会を盛り上げます。9月4日(土)18時56分から放送される豪華1時間ドラえもん誕生日スペシャルをただ見るだけでなく、誕生日会の招待状が送られてきたメンバーとして、ドラえもんのお祝いをするという、すこしふしぎな体験をこの夏、届けられれば、とのこと。</p>
<p>招待状の詳細URL：<br />
https://dora-world.com/dora_bd_animesp_2021/<!-- orig { --><a href="https://dora-world.com/dora_bd_animesp_2021/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>招待状の返事をTwitterに投稿すると、のび太から返事が返ってくる！</h3>
<p>8月30日(月)の朝日新聞に掲載されたドラえもんサプライズ誕生日会の招待状に参加・不参加とドラえもんへのメッセージを記入して「#ドラえもんにはナイショだよ」と「@doraemonChannel」の2つを付けて、Twitterに投稿すると、のび太から返事が返ってきます。どんな返事が返ってくるかは、投稿してみてからのお楽しみです。</p>
<p>のび太からの返事を楽しみに、大人が子どもに見せてあげたくなる、一緒に参加したくなる連動キャンペーンとなっています。</p>
<h3>9月4日(土)18時56分からは ドラえもん「誕生日スペシャル」が放送</h3>
<p>毎年恒例の一年に一度のTVシリーズ一番の大型企画であるドラえもん「誕生日スペシャル」が、今年は9月4日(土)18時56分からゴールデン枠にて放送されます。「1日遅れのサプライズ」をテーマに、普遍的なテーマを描いた感動作、面白おかしく見れる楽しいお話、原作のギャグっぽさを描いたお話など、バリエーションに富んだ、家族みんなで楽しめる作品となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/birthday.jpg" />
<h3>オリジナル中編エピソード『どら焼きが消えた日』に豪華声優陣が出演</h3>
<p>「サプライズ誕生日会」の招待状ともストーリーがつながっている、ドラえもん「誕生日スペシャル」の中編『どら焼きが消えた日』にはゲスト声優として、豪華声優陣が多数起用。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2021_2.jpg" /><br />
『どら焼きが消えた日』に登場する特別キャラクターの、ドラヤキ星人の中でも切れ者の司令官を演じるのは、アーティストとしても活躍する人気声優・水瀬いのりさん。その手下で先遣隊として地球を訪れるドラヤキ星人たちを演じるのは、『はたらく細胞』の白血球役などで知られる前野智昭さんと、『呪術廻戦』禪院真希役などで人気の小松未可子さん。</p>
<p>そして、『クレヨンしんちゃん』の野原ひろし役でもおなじみ森川智之さんが通信士役を務めます。通常回ではなかなか見られない豪華キャストに、声優ファンにとっても目が離せません。</p>
<p>毎年、盛り上がりを見せ、恒例行事になりつつあるドラえもんの誕生日。年々パワーアップしている誕生日企画も、今年はのび太から送られてくるサプライズ誕生日会の招待状など、老若男女問わず楽しめる内容になっています。</p>
<p>9月4日(土)の18時56分からみんなでドラえもんのサプライズ誕生日会を楽しみましょう！</p>
<p>（C）藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101086" rel="noopener" target="_blank">記憶力が抜群だと思うアニメキャラは？ 1位：江戸川コナン（名探偵コナン）2位：インデックス（とある魔術の禁書目録）4位：夜神月（DEATH NOTE）<br />
https://otajo.jp/101086</a></p>
<p>ドラえもん好き彼へのプレゼントにも最適！　大人スタイリッシュな本格派腕時計は限定2,112本<br />
https://otajo.jp/22053<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/22053" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>1位作品を森川智之が生アフレコ！『このBLがやばい!2021年度ランキング発表会 in BL FES!!』アーカイブ配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Dec 2020 11:48:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ボーイズラブ(通称:BL)の世界をみんなで思いっきり楽しめる上映イベント「BL FES!!-Boys Love Festival!!-」(ビーエルフェス)が12月11日(金)より2週間限定で上映開始！　一穂ミチ原作・竹美 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
ボーイズラブ(通称:BL)の世界をみんなで思いっきり楽しめる上映イベント「BL FES!!-Boys Love Festival!!-」(ビーエルフェス)が12月11日(金)より2週間限定で上映開始！　一穂ミチ原作・竹美家ららイラストの『イエスかノーか半分か』(新書館ディアプラス文庫刊)、そして紅蓮ナオミ原作『まるだせ金太狼』(ジュネット刊)の2本のアニメ作品を同時上映しています。</p>
<p>12月13日(日)には、BL界有数のアワードである「このBLがやばい!」(JIVE刊)2021年度版のランキング発表会を開催され、BL作品にも数多く出演し、圧倒的なキャリアで「BL界の帝王」の異名を持ち、イベントのチェアマンも務める森川智之さんが登壇。『まるだせ金太狼』出演の福原かつみさん、葉山翔太さんも併せて登壇し、本イベントを盛り上げました。発表会の様子はYouTubeでアーカイブ配信中です。</p>
<h3>このBLがやばい!2021年度ランキング発表会 in BL FES!!</h3>
<p>冒頭の挨拶でBL FES!!チェアマンの森川さんは、「僕はBL黎明期からこの世界に関わらせていただいています。僕自身BLが大好きです。1人でひっそりと観るイメージのあるBLが、こういったイベントで、みんなで観れるようになったこの状況の変化に感無量です」とニッコリ。会場を見渡しながら「BLは好きですか？」と問いかけると、場内は大きな拍手に包まれ、イベント開始直後から盛り上がりを見せました。</p>
<p>森川さんの愛弟子の福原さん、葉山さんもステージに登場。福原さんが「現在、BLを勉強中の身です」と緊張気味に挨拶する一方で、葉山さんは「中学1年生くらいからBLを読んでいます。アニメもコミックスもあさりまくっていました。BL大好きです！」とBL好きを告白。森川さんが「じゃあ、僕、結構お世話しているんだね」とたずねると「かなりお世話になっています」とうれしそうに答える場面もありました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/daca2a0b8f960a1b2eec2dbc8e85ac31.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7cc74f4e3fcb0ca2e51e39afbcf56715.jpg" /><br />
BLファンと識者の投票によりベスト20を決定する本ランキング。小説部門、コミック部門の発表に先立ち、「このBLがやばい!宣言」を森川さんが担当。ポケットから宣誓書を取り出し「私たちはBLを心から愛するものとして 自分の萌え心に忠実に うそいつわりなく 今年のBLマイベストを選出し 多くのすばらしいBL作品と愛すべき腐女子仲間の出会いを創造せんとすることをここに誓います」と力強く宣言し、ランキング発表が巻きを開けました。</p>
<p>ランキング発表は小説部門を葉山さん、コミック部門を福原さんが行い、それぞれの1位に輝いた作品には、JIVE代表・新名氏よりトロフィーが<br />
授与されます。</p>
<p>小説部門1位に輝いたのは、『つないで イエスかノーか半分か番外編4』『OFF AIR(2) イエスかノーか半分か』。原作の一穂ミチ先生からのメッセージが到着し、受賞の喜びとともに「この受賞をきっかけに、これからも恩返しができるようにがんばります」という意気込みが伝えられました。</p>
<blockquote><p>
＜小説部門＞<br />
第1位：つないで～イエスかノーか半分か 番外篇4～（一穂ミチ/竹美家らら）<br />
OFF AIR（2）～イエスかノーか半分か～（一穂ミチ/竹美家らら）<br />
第2位：BUDDY DEADLOCK season2（英田サキ/高階佑）<br />
第3位：パブリックスクール -ツバメと監督生たち-（樋口美沙緒）<br />
第4位：ロイヤル・シークレット（ライラ・ペース/一瀬麻利/yoco）<br />
第5位：ロマンス不全の僕たちは（月村奎/苑生）</p></blockquote>
<p>コミック部門1位は、『春を抱いていた ALIVE』。こちらも、新田祐克先生からのメッセージが到着。「20数年しぶとく描き続けたシリーズで、最後にこんなご褒美をいただけるなんて。がんばってみるものです。(主人公の二人)岩城と香藤に、最高の花道を用意してもらいました」という新田氏のコメントに会場から大きな拍手が送られました。</p>
<blockquote><p>＜コミック部門＞<br />
第1位：春を抱いていた ALIVE（新田祐克）<br />
第2位：オールドファッションカップケーキ（佐岸 左岸）<br />
第3位：ハッピークソライフ（はらだ）<br />
第4位：恋をするつもりはなかった（鈴丸みんた）<br />
第5位：25時、赤坂で（夏野寛子）</p></blockquote>
<p>JIVE代表・新名氏は総評で「僕自身、今は池袋のロードのすぐ隣に住み、みなさんと同じく、どっぷりとBLの世界に浸かっています」と笑顔を見せつつ、「今年は前年の1.5倍の投票数がありました。ベテランの先生たちの根強い人気を実感しつつ、コミック部門第2位の佐岸左岸先生のような新しい風も入ってきていることをとてもうれしく感じています。今年はコロナもあり、いろいろ大変な年でしたが、BL業界においては、話題作や名作が次々とメディアミックス化され、盛り上がった1年だったと思います。この勢いをこれからも続けていきたいです。来年以降も、“このBLがやばい!宣言”を継続していきたいと思います。来年は大きな声を上げてお祝いできる日が来ることを願っております」と力強く語りました。</p>
<p>コミック部門第1位の『春を抱いていた ALIVE』の岩城役の森川さんが「ちょっと泣きそうになりました。感無量です」とコメント。「物語は終わってしまいましたが、次に繋がるいい終わり方だと思いました。悲しいけれど、希望が持てる終わり方したと思っています」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/67bb63dd58de63146e268b52170b4760.jpg" /><br />
そして、ここからは「この岩城さんがやばい!」のコーナーへ。愛弟子二人も加わり、生アフレコを披露することに。森川さんは、「この二人とやるのはちょっと不安ですが……」と微笑みながら、「久しぶりですが、がんばります」と気合十分で、生アフレコタイムに突入。披露されたのは3シーン。3つ目には、みなさんお待ちかね?!の二人が結ばれるシーンも登場。森川さんが「お待たせいたしました」と挨拶し、名シーンを再現しました。</p>
<p>セリフが終わると「皆さん、目を開けてください。いかがでしたか？」と呼びかけた森川さんは、「僕は恥ずかしくないけれど、普段はこんな風に一緒に観ることもないから、皆さんは恥ずかしがっちゃってますよね」と言いつつも、この日一番の拍手に包まれる場面に、満足の表情を浮かべました。</p>
<p>葉山さんは「母親役ということで普段から役作りをしていた」ことを明かし、また今回は「えっ！」の一言しか発しなかった福原さんには「一言だからこそ難しい」と森川さんがフォローする場面も。</p>
<p>さらに、森川さんがBL作品に参加するときに意識していることについて「真摯に取り組むこと」だと述べ、「原作を読んだときの感動を表現することで、皆さんに同じ感動を送りたいと考えています。僕自身、腐男子なのでそのとき感じた気持ちを大切にしています。雑念は一切消して、その世界に入る、これがポイントです。BLは純愛なんです！」と力強く説明しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/a3d8787d29b3db5ad014637875a76666.jpg" /><br />
最後の挨拶で森川さんは「本当はイベント中にたくさんコールアンドレスポンスとかしたかったです」と残念な様子。「でも、こういう状況の中でも、たくさんの方がイベントに来てくださったり、配信で観てくださっていることをとてもうれしく思っています。個々で楽しむBLが、みなさんと歩みながら、そして、育てられながら、こんなに大きなコンテンツになりました。僕はその歯車のひとつではありますが、みなさんと一緒に楽しめることが夢のようです。サラリーマンや芸能界、放送業界などリアルな世界を描いたものがランキング上位に上がってきているのも、僕自身、ワクワクします。そういうの大好きなので。なかなか時間もないのですが、片っ端から読みたい気分です。年末年始漁ろうかなと思っています(笑)。これからも、みなさんとBLの世界で繋がりながら盛り上がっていけたらと思っています。作品の中では濃厚接触で！」とBL作品を改めてアピール。</p>
<p>最後に「BLの勢いで、世の中に蔓延する厄を落としたいです。厄を落とすつもりで聞いてください。恥っ殺(ちっさつ)！ ポロリ落とし！」と『まるだせ金太狼』の金太狼のセリフ披露し、イベントをしめくくりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/60vNHQCH7Bo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/n8VHgkib7rI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>発表会の模様は BL FES!!公式 YouTube チャンネルでアーカイブ配信中！</strong><br />
このBLがやばい!2021年度ランキング発表会 in #BLFES2020<br />
https://youtu.be/AtMcFqpe8To<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/AtMcFqpe8To" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/90426" rel="noopener noreferrer" target="_blank">BL FES上映アニメ『イエスかノーか半分か』主題歌は阿部敦＆川原慶久のデュエットに！予告編・キービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/90426</a></p>
<blockquote><p>「このBLがやばい!2021 年度ランキング発表会」概要<br />
ランキング発表とあわせて劇場アニメ「イエスかノーか半分か」&#038;短編アニメ「まるだせ金太狼」の上映、作品舞台挨拶も行うという豪華イベント!!<br />
「このBLがやばい!2021 年度ランキング発表会 in BL FES!!」<br />
【日時】12 月 13 日(日)13:00 開演 (終了予定 15:30 頃)<br />
【場所】新宿バルト9<br />
【イベント内容】<br />
登壇:森川智之、葉山翔太、福原かつみ MC:伊藤さとり<br />
※小説・漫画部門各 1 位表彰および 2~5 位発表を行います。<br />
●「イエスかノーか半分か/まるだせ金太狼」本編上映<br />
●キャスト3名による舞台挨拶<br />
【BL FES!!特設サイト】https://blfes.com /【オフィシャル Twitter アカウント】@bl_fes
</p></blockquote>
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		<title>中島ヨシキ・伊東健人らBL×落語の新番組『僕ら的には理想の落語』ナレーションで森川智之参加！オンライン先行上映会も決定</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Dec 2020 06:43:13 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年1月より放送が決定した、株式会社ムービックの制作による、声優・中島ヨシキさん、伊東健人さん、土田玲央さん、榊原優希さんが出演するBL×落語の新感覚のテレビ番組『僕ら的には理想の落語』のTVスポット映像が解禁！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/bokuraku_kv_tate_fix_s_uyamuya.jpg" /><br />
2021年1月より放送が決定した、株式会社ムービックの制作による、声優・中島ヨシキさん、伊東健人さん、土田玲央さん、榊原優希さんが出演するBL×落語の新感覚のテレビ番組『僕ら的には理想の落語』のTVスポット映像が解禁！　番組ナレーションを森川智之さんが担当することも発表。そして、オンライン先行上映会の開催が決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/TVCMcap.jpg" /><br />
人気声優が腐男子噺家にふんし、2人1組で掛け合い落語を披露。彼らが所属するのはBでLな落語 を得意とする一門「妄想亭」。個性豊かな噺家たちが演目ごとに違うペアで演じるのは、滑稽話から悲恋までよりどりみどりの恋物語……。『腐って』いるけど とっても『オイシイ』新感覚落語エンターテインメント！　「僕ら的には理想の落語」、略して「ぼくらく」。</p>
<h3>師匠（ナレーション）役に森川智之さんが決定！</h3>
<p>妄想亭の師匠（ナレーション）役として、森川智之さんの出演が決定！　森川さんからのコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/6bf4cc418f14740d392f519ebe142543.jpg" /><br />
<strong>●師匠（ナレーション） 森川智之</strong><br />
妄想亭の初代。<br />
妄想亭の若き噺家たちの良き師匠。</p>
<p><strong>Q.本企画を始めて聞いた時の感想を教えてください。</strong></p>
<p>僕らはやはり喋ることを仕事としていて、落語が好きだったり、勉強している子もいたりするので、落語に対しては距離感みたいなものは感じていなかったのですが、まさかBLとくっついて、それも実写の番組。いきなり大きくジャンプしたなと（笑）。すごく画期的で面白い企画だなと思いました。また、オファーを受けた当初は、何かすごく意識の高い物を求められているのかと思って身構えてしまったところもありました。ですが、実際に映像でみんながすごく楽しそうにやっているのを観させてもらって、我々がやれる新しいジャンルがまた生まれたんだなと感じましたね。それに加えて、落語の噺も勉強できて、腐男子たちの妄想が女子のみんなの新たなところに刺さっていって……と、色々なものが初めて尽くしの作品だとわかり、今はそんな作品に関われることを光栄に思っています。</p>
<p>最初は、タレントさんが出演する番組かなと思ったんです。でもよく聞いたら「アレ、声優さんが実写で出るの？」と（笑）。声優さんってすごいなと、自分も声優ですが、そう思いました。みんな僕らとは違った才能を開花させていますよね。声優界の第七世代というところでしょうか（笑）。声優業界って、上の人は「レジェンド」なんてよく言われますけど、お笑いや女子プロレスみたいに、世代を分けても、意外と面白いかもしれませんね。新しい世代のメンバーは、芸達者で話も面白いので、そんな彼らが活躍する楽しい番組です。</p>
<p><strong>Q.放送を待つファンへメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>光栄にも妄想亭の師匠を務めさせていただきます。BLの黎明期から関わらせていただいていた人間にとって、あの頃には想像も出来ないような世界が広がっていて。そんなBLが、メジャーな電波に乗っかっちゃうという時代を、皆さんと一緒に見られている幸せを感じます。みんなと一緒に作り上げてきた結果がこの番組にも繋がっていますので、ぜひ観ていただけたら嬉しいです。妄想亭一門を応援していただき、なんなら妄想亭の腐女子部門として落語に触れていただいて（笑）、ぜひ楽しんでいただけたらと思います。</p>
<h3>15秒のTVCMも解禁！</h3>
<p>CMナレーションは妄想亭の4人！　万識（よろしき）：演・中島ヨシキ、和穏（わおん）：演・伊東健人、上利（あがり）：演・土田玲央、茸丸（た<br />
けまる）：演・榊原優希が務めます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UyltcWUofv0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「僕ら的には理想の落語」15秒CM WEB版【2021年1月新番組】<br />
https://youtu.be/UyltcWUofv0</p>
<p>CMは12月9日からTOKYO MX 水曜 22:30〜23:30、BS日テレ 水曜 24:30〜25:30の枠で順次放送！</p>
<h3>「僕ら的には理想の落語」1話2話オンライン上映会決定</h3>
<p>1月6日からの本放送に先駆けて1話と2話の先行配信が決定！ 配信期間は2020年12月26日（土）20:00～2020年12月27日（土）20:00。番組公式ツイッターアカウント（@BokuLaku）をフォローし、該当のツイートをリツイートしていただいた方の中から抽選で150名を、配信ページに招待するとのこと。</p>
<p>さらに、上映会に参加の上、2020年12月28日（月）までに「#ぼくらく先行上映」をつけて感想ツイートを投稿した方全員にプレゼントのキャンペーンも。詳細は下記をチェック！</p>
<blockquote><p>【配信期間】2020 年 12 月 26 日（土）20:00〜2020 年 12 月 27 日（土）20:00<br />
【配信内容】 1 話＋2 話＋上映会限定キャストコメント映像<br />
【参加方法】番組公式ツイッターアカウント（@BokuLaku）をフォローし、該当のツイートをリツイートしていただいた方の中から抽選で 150 名様に、番組公式ツイッターアカウントより、ダイレクトメッセージで配信ページのアクセス情報（URL・ID・パスワード）をお送りします。<br />
■募集期間：12 月 2 日（水）から 12 月 9 日（水）23:59 まで<br />
※生配信ではありません。配信期間中であれば繰り返しご覧いただけます。<br />
※番組公式ツイッターよりお知らせしたアクセス情報を当選者ご自身以外に公開することは固くお断りいたします。<br />
※動画視聴における推奨環境<br />
視聴ページは Vimeo を利用しております。以下の環境にてご利用いただけます。ご視聴可能な主なブラウザ<br />
Internet Explorer 11 以上、Microsoft Edge（最新）、Safari、Chrome（ 最新）、Firefox（最新）等<br />
その他対応ブラウザ、OS につきましては、 vimeo 社サイトをご参照願います。</p></blockquote>
<blockquote><p>【ぼくらく先行上映感想ツイートキャンペーン】<br />
上映会にご参加いただき、「#ぼくらく先行上映」をつけて感想ツイートを投稿していただいた方全員に、「ぼくらく」待ち受け画像をプレゼント。<br />
また、その中から抽選で、出演キャストサイン入り番組ポスターを 3 名様に差し上げます（サイン担当：中島ヨシキ、伊東健人、土田玲央、榊原優希）。<br />
【応募期間】<br />
2020 年 12 月 26 日（土）20:00〜2020 年 12 月 28 日（月）23:59 まで<br />
【イベントに関するお問い合わせ】<br />
bokulaku@movic.co.jp</p></blockquote>
<p><strong>4人が歌う主題歌MV入りの記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93909" rel="noopener noreferrer" target="_blank">BL×落語の新番組『僕ら的には理想の落語』中島ヨシキ・伊東健人・土田玲央・榊原優希が腐男子噺家に<br />
https://otajo.jp/93909</a></p>
<h3>【番組概要】放送日時</h3>
<p>「僕ら的には理想の落語」、略して「ぼくらく」。<br />
2021年1月6日から毎週水曜以下の時間にて放送開始！</p>
<p>TOKYO MX 水曜 22:30〜<br />
BS 日テレ 水曜 24:30〜<br />
以下の配信サイトにて、1月6日 23:00 から順次配信スタート</p>
<p>配信<br />
・U-NEXT<br />
・アニメ放題<br />
・dアニメストア<br />
・バンダイチャンネル<br />
・Hulu<br />
・FOD<br />
・ひかり TV<br />
・ビデオマーケット<br />
・music.jp<br />
・DMM.com<br />
・GYAO！ストア<br />
・Rakuten TV<br />
・あにてれ</p>
<p>（C）ぼくらく</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>宮沢賢治の「雨ニモマケズ」を新型コロナ版に変換！「でまニモマケズ」声優・森川智之朗読動画公開</title>
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		<comments>https://otajo.jp/87851#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 May 2020 23:51:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TOWER RECORD]]></category>
		<category><![CDATA[タワレコ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宮沢賢治]]></category>
		<category><![CDATA[新型コロナウイルス]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[満堂羅三]]></category>
		<category><![CDATA[詩]]></category>
		<category><![CDATA[雨ニモマケズ]]></category>

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		<description><![CDATA[新型コロナウイルス感染拡大の影響により、買い占めやコロナ禍で働く方へ心無い言葉が掛けられるなど、様々な混乱が起こる中、不確かな情報に惑わされず、収束に向けできることを呼びかけるメッセージ「でまニモマケズ」が森川智之さんの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/11e17623e062666aeb2dced7158e57b9.jpg" /><br />
新型コロナウイルス感染拡大の影響により、買い占めやコロナ禍で働く方へ心無い言葉が掛けられるなど、様々な混乱が起こる中、不確かな情報に惑わされず、収束に向けできることを呼びかけるメッセージ「でまニモマケズ」が森川智之さんの朗読で公開。</p>
<p>この「でまニモマケズ」は、宮沢賢治さんの有名な詩「雨ニモマケズ」をベースとして、「消毒ヲカカサズ」「ミンナニてれわーくヲヨビカケ」「ダレニモウツサズ　ウツサレモセズ」といった、今回の新型コロナウイルス感染拡大の状況に置き換えた詩となっています。</p>
<p>声優の森川智之さんが朗読した動画がTOWER RECORDのYouTubeチャンネルにて5月18日より公開。また、YouTube公開に先駆け、大宮アルシェの大型ヴィジョンでも5月8日より放映されているので、すでに耳にした人もいるかもしれません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XmFNrrfYbGY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/XmFNrrfYbGY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XmFNrrfYbGY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
こんな時世だからこそ呼びかけたいこと。<br />
声優朗読：森川智之×でまニモマケズ<br />
詩 宮沢賢治　編 満堂羅三　聲 森川智之</p>
<p>「でまニモマケズ」を考えた満堂羅三さんは、</p>
<blockquote><p>自戒と終息の祈りとほんの少しの皮肉を込めてつくってみました。<br />
感染者ゼロの岩手県が、賢治の出身県というのも何かしらの縁を感じます。<br />
 <br />
森川さんの声は説得力があり、それでいて説教臭くなく、何よりもとても優しいです。<br />
もともと森川さんとは、ちょっとしたご縁もありましたので、お願いしてみたところ、快く引き受けてくださいました。本当に感謝に堪えません。<br />
（因みに収録も密を作らないよう、森川さんのところでやって頂きました）<br />
 <br />
タワレコさんは、多くのクリエイターにアマビエを描いて貰い、それをweb上のギャラリーにおいて、無償でダウンロードできると言う取り組みをしているのですが、本来ならば少しでも売り上げを立てたいところなのに、それをビジネスにしないやせ我慢に、いたく感銘を受け、タワレコさんでお願いする事にしました。</p></blockquote>
<p>と語っています。</p>
<p>日々発表される感染者数の数字は減ってきましたが、気を緩めることなく、「でまニモマケズ」心がけていきたいですね。</p>
<blockquote><p>【でまニモマケズ】大宮アルシェビジョン放映<br />
期間：5月8日(金)～<br />
時間：毎時15分15秒(7：00～23：00)※20：00～音声OFF<br />
（ご覧に行かれるときは、密に十分ご注意ください）</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/65621" rel="noopener noreferrer" target="_blank">メジェド様アニメ『神々の記』キャスト解禁　森川智之が1人全役!?　一番好きな神は「アヌビス」【独占動画】<br />
https://otajo.jp/65621</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>谷山紀章ら超魂團（ウルトラソウルズ）集結イベント『幕末Rock 超絶頂★雷舞』6月9日まで期間限定YouTube公開！</title>
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		<pubDate>Fri, 08 May 2020 08:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[幕末Rock]]></category>
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		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[雷舞]]></category>

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		<description><![CDATA[メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zep [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/main-2.jpg" /><br />
メディアミックスプロジェクト『幕末Rock』内のバンド「超魂團（ウルトラソウルズ）」キャストの声優・谷山紀章さん、鈴木達央さん、森久保祥太郎さん、森川智之さん、小野賢章さんが全員集合した、2014年11月2日（日）Zepp Tokyoにて行われた奇跡の雷舞（ライブ）『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』 を5月8日（金）18:09よりYouTubeで期間限定公開！</p>
<p>現在の新型コロナウイルスの影響による外出の自粛をされている、多くの皆様へ『幕末Rock』雷舞（ライブ）をご自宅で楽しんでいただけるように、<br />
6月9日（火）までの期間限定で公開してくれるとのこと。</p>
<p>新たなプロジェクトも始動した『幕末Rock』。</p>
<p>この機会に「聞け！超絶の魂を！！」</p>
<blockquote><p>『幕末Rock 超絶頂★雷舞（エクスタシーライブ）』期間限定配信（5/8～6/9まで）<br />
https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Z6OIzsTU6fs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜楽曲＞<br />
1.Rolling Thunder<br />
2.Wht&#8217;s This？<br />
3.REACTION<br />
4.重力のない世界<br />
5.モット!!!<br />
6.残響 -feedback-<br />
7.Crash My Head<br />
8.INTERSECT(天歌Ver.)<br />
9.INTERSECT<br />
10.RIDE ON THE WAVE<br />
11.WHITE<br />
12.五色繚乱<br />
13.絶頂DAYBREAK</p>
<p>＜出演＞<br />
坂本龍馬役・谷山紀章<br />
高杉晋作役・鈴木達央<br />
桂小五郎役・森久保祥太郎<br />
土方歳三役・森川智之<br />
沖田総司役・小野賢章</p>
<p>『幕末Rock』とは：<br />
ゲーム、アニメ、ミュージカル、ライブ、コミックと幅広い展開をしている、歌で戦う幕末革命アドベンチャー。<br />
現在コミックポルカにて『幕末Rock 虚魂（ホロウソウル）』コミック連載中。</p></blockquote>
<p>『幕末Rock』公式サイト<br />
https://bakumatsu.marv.jp/<!-- orig { --><a href="https://bakumatsu.marv.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
コミックポルカ『幕末Rock 虚魂篇』公式サイト<br />
https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/<!-- orig { --><a href="https://polca.123hon.com/book_series/69hollow/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/sub2-1.jpg" /><br />
ゲームアプリ『幕末Rock 極魂』公式サイト ※無料配信中<br />
http://bakumatsu.marv.jp/sp/<!-- orig { --><a href="http://bakumatsu.marv.jp/sp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/47049" rel="noopener noreferrer" target="_blank">パージシーンも収録『幕末 Rock』原画集発売決定！　監督描き下ろしのレアイラストも<br />
https://otajo.jp/47049</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初のBL上映イベント「BL FES!!」2020年冬開催決定！ 森川智之が総合プロデュース</title>
		<link>https://otajo.jp/83414</link>
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		<pubDate>Tue, 10 Dec 2019 00:41:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[BL FES!!]]></category>
		<category><![CDATA[イエスかノーか半分か]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[まさかの金太狼]]></category>
		<category><![CDATA[まるだせ金太狼]]></category>
		<category><![CDATA[一穂ミチ]]></category>
		<category><![CDATA[川原慶久]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[竹美家らら]]></category>
		<category><![CDATA[紅蓮ナオミ]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>

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		<description><![CDATA[ボーイズラブ(通称:BL)の世界をみんなで思いっきり楽しめる上映イベント「BL FES!!-Boys Love Festival!!-」(ビーエルフェス)が2020年冬、新宿バルト9他全国にて開催が決定し、チェアマンを声 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3c5f30a68eef929be08e0d0633989ef6.jpg" /><br />
ボーイズラブ(通称:BL)の世界をみんなで思いっきり楽しめる上映イベント「BL FES!!-Boys Love Festival!!-」(ビーエルフェス)が2020年冬、新宿バルト9他全国にて開催が決定し、チェアマンを声優の森川智之さんが務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/195f50f2e4d251848435b099ab728c3c.jpg" /><br />
「BL FES!! 2020 –Boys Love Festival!! 2020-」では、「イエスかノーか半分か」(新書館ディアプラス文庫刊)・「まるだせ金太狼」(ジュネット刊)と初の映像化となる二作品のアニメを同時上映。さらに、BL界有数のアワードである「このBLがやばい！」(JIVE刊)202年度版の発表会を予定しているほか、声出し可能の応援上映回や、キャスト登壇のトークショー回も！　前代未聞のボーイズラブの祭典がはじまります。</p>
<p>BL FES!!第一弾の記念すべき作品となる、一穂ミチ作・竹美家ららイラストの「イエスかノーか半分か」シリーズ（新書館ディアプラス文庫刊）は、表と裏で顔を使い分けるアナウンサー・国江田計（くにえだけい）と同い年の映像作家・都築潮（つづきうしお）のラブストーリー。スピンオフ作品である「横顔と虹彩」「恋敵と虹彩」「ふさいで」も好調で、「このBLがやばい！」2016年度小説部門で1位、2017年度2位、2018年度1位、2019年度1位、2020年度2位を獲得。今回は初の劇場アニメ化ということですでにファンの間で期待が高まっています。</p>
<p>そして同時上映の短編は紅蓮ナオミの代表作「まるだせ金太狼」（ジュネット刊）。『ポロリ落とし』『おいなりさん締め』など独特な技で読者の度肝を抜いた意欲作。繰り出される『恥技』の数々をコミカルかつダイナミックに描きます。バラエティ豊かな２作品が日本初のBLフェスティバルを盛り上げること間違いなし！</p>
<p>チェアマンには人気作品に多数参加、洋画の吹き替えなどでも精力的に活動を行う声優の森川智之さんが就任。BL作品にも数多く出演し、圧倒的なキャリアで「BL界の帝王」の異名も持つ森川さんが、プロジェクト全体の総合プロデュースを務めます。</p>
<blockquote><p><strong>＜チェアマン・森川智之　コメント＞</strong><br />
この度、BL FES!!のチェアマンに就任しました、声優の森川智之です。<br />
皆さんBLは好きですか？　私は大好きです。BL FES!!は、ボーイズラブという文化が持つ可能性を、さらに広げていくイベントにしたいと考えています。<br />
何よりファンの皆さんがBLならではの表現や魅力に夢中になり、心の底からBLをたのしんで、「BL FES!!サイコー!!」と“感じて”いただけるよう、チェアマンとして精一杯取り組んで参ります。</p>
<p><strong>＜「イエスかノーか半分か」原作・一穂ミチ　コメント＞</strong><br />
アニメ！国江田アナが動いたり歩いたり怒ったり！<br />
潮も笑ったり迫ったり口説いたり（たぶん）！<br />
もうめちゃめちゃ楽しみです。皆さまにもどうか一緒に楽しみにして、そして楽しんでいただけますように。<br />
イエスって言って！よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>＜「まるだせ金太狼」原作・紅蓮ナオミ　コメント＞</strong><br />
「まさかの金太狼」発売から丁度10年、続編の「まるだせ金太狼」が劇場アニメになるなんて、本人が一番まさかと思ってます。楽しんでもらえたら嬉しいです。</p></blockquote>
<h3>「イエスかノーか半分か」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3c5f30a68eef929be08e0d0633989ef6.jpg" /><br />
【原作】一穂ミチ（新書館ディアプラス文庫刊）　【イラスト】竹美家らら　<br />
【出演】国江田計役 阿部敦　都築潮役 川原慶久<br />
【作品概要】<br />
人気若手アナウンサーの国江田計は極端に裏表の激しい性格。王子と称される完璧な外面とはうらはらに「愚民め」が心の口癖の強烈すぎるもうひとつの顔を持っている。<br />
そんなある日、取材で知り合った映像作家の都築潮と再会するが、幸い都築はくたびれたジャージにマスクの男があのアナウンサーの国江田計とは気づかない。とっさに「オワリ」と名乗った計は、行きがかり上怪我をした都築の仕事をしばらく手伝うことに。<br />
いやいやながらはじまった協力関係だったが、計は唯一自分を偽らずにいられる潮との空間を好ましく感じ始める。一方で潮は取材で顔を合わせるアナウンサー・国江田計の立ち振る舞いに惹かれ……物語は計・オワリ・潮の奇妙な三角関係へと発展していく。</p>
<h3>「まるだせ金太狼」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/e911812bd63e0d96b5aa9c5772c01175.jpg" /><br />
【原作】紅蓮ナオミ（ジュネット刊）<br />
【作品概要】<br />
学生の身ながら小野寺学園の理事長を務める小野寺真琴。ボディーガード兼恋人の金太狼と過ごす毎日、だが平穏な日々は長くは続かなかった！！金太狼と真琴の仲を引き裂くため、次々現れる刺客たち！<br />
金太狼と真琴はおのれの恥技（ちぎ）でまだ見ぬ強敵を撃退することができるのか？そして敵の本当の狙いは！？痛快お下品バトルアクションの話題作、まさかのアニメ化！</p>
<p>BL FES!!　2020年冬新宿バルト9他全国にて開催決定！<br />
＜BL FES!!特設サイト＞ <a href="https://blfes.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://blfes.com</a><br />
＜オフィシャルTwitterアカウント＞@bl_fes（JIVE刊）</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ」イベントもロケも梅原裕一郎の参加を求む!?　オフィシャルインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/83216</link>
		<comments>https://otajo.jp/83216#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Dec 2019 07:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[バラエティ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大人のトリセツ]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[鳥セツ]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ]]></category>

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		<description><![CDATA[2019年4月から6月にかけて、TOKYO MXで第2期が放送された『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』（通称『鳥セツ』）のDVD発売記念イベント後のオフィシャルインタビューが到着。 ハイボールを愛する声優・鳥海浩輔さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9707RE.jpg" /><br />
2019年4月から6月にかけて、TOKYO MXで第2期が放送された『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』（通称『鳥セツ』）のDVD発売記念イベント後のオフィシャルインタビューが到着。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/41806d219d029c8c380024ef5ff81ec7.jpg" /><br />
ハイボールを愛する声優・鳥海浩輔さんと前野智昭さんがゲストと共に、お酒と大人のたしなみを味わう番組『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』第2期DVDは全4巻が好評発売中で、各巻に収録されている撮り下ろし映像も話題を呼んでいます。</p>
<p>DVDの発売を記念したイベントが11月13日に開催され、イベントはお2人の軽快なトークや新企画DVDなどの情報で大いに盛り上がりました。そんなイベント終了後の鳥海さんと前野さんに、イベントの感想はもちろん、ロケを振り返っての思い出や第3期に向けた展望などをお伺いしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9352RE.jpg" /><br />
<strong>――DVD発売記念イベント、お疲れ様でした。まずはイベントを終えての感想をお願いします。</p>
<p>前野:</strong>お疲れ様でした！ 前回はお酒を飲みながらやらせていただきましたが、今回は大人の事情によりジンジャーエールでの乾杯となりました(笑)。映像を見ながら第2期を振り返ったわけですが、あらためてどの回も楽しかったし、『鳥セツ』に関しては話すネタが尽きないなと思いました。こういう素に近い表情をお見せできる番組って貴重だと思っていますし、その映像をお客様と一緒に振り返れたっていうのがとても嬉しかったです。それから、今回は梅原(裕一郎)くんも声で参加してくれたんですが、もしまた機会があったら今度はぜひ3人で登壇して、一緒に番組を振り返りたいなと思いました。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>お疲れ様でした。番組を振り返って意外だったのは、最初に撮った森川さんゲスト回でさえ1年も経っていないっていうことでしたね。もっと昔のことみたいに思っていました。でも映像を見ているとすごく鮮明に記憶が蘇ってきて、当時の楽しかった気持ちも思い出せましたし、皆さんと一緒に振り返ることができたというのも非常に有意義で楽しい時間でした。</p>
<p><strong>――第2期のロケで印象に残っていることや、反省点などがあれば教えてください。</p>
<p>前野:</strong>どの回もめちゃくちゃお酒を飲んだなっていうのは、印象として強いですね。“飲<br />
む”というのも番組のコンセプトのひとつなので、反省点ではないですが(笑)。それから、お酒を入れることでゲストさんとのトークが盛り上がったり、これまでの経験や考え方についての深いお話もできたので、先輩後輩問わず非常に勉強になりました。そういうお話は確実に表現の糧にもなったと思うので、僕としては反省点はなく、むしろ感謝の気持ちでいっぱいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9558RE.jpg" /><br />
<strong>鳥海:</strong>そうですねぇ。第2期ではいろいろな意味でパワーアップしたいと考えていたんですが……一番アップしたのは酒量かもしれませんね(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>回を追うごとに増える一方でしたね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>ね。でもお酒が入ると、ゲストさんも僕らも、普段は見せないような一面や本音の部分が出ますから。そういうところを皆さんにお届けできたのは、とってもよかったんじゃないかと思います。ただ、酔いすぎには注意したいとも思います(笑)。</p>
<p><strong>――イベント中にグッズのパーカーを着ていただきましたが、今回のイベントグッズはいかがですか？</p>
<p>前野:</strong>隙あらばなんでもグッズにしていくスタイル、僕は嫌いじゃないです！</p>
<p><strong>鳥海:</strong>番組を存続させるためにも、グッズは大事だもんねぇ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9417RE.jpg" /><br />
<strong>前野:</strong>確かに。僕は日常的に使えるグッズが好きで、サンプルとしていただいたものは、普段も使わせていただいています。前回のイベントグッズのボールペンとかも、実用性高くてよかったですよね。ぜひお買い上げいただいた皆さんにも、日常的に鳥セツグッズを使っていただきたいと思います。そしてそのグッズを身にまとって、僕たちが行った場所やお店を訪ねていただけたら嬉しいですね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>番組グッズということを差し引いても、ひこねのりお先生のオリジナルキャラクターを使ったグッズというだけで価値が高いと思うんですよね。今回のパーカーについても、ひこね先生のキャラを背負ったパーカーですよ？ そうそう着られる機会のないレアものですよね。まぁ我々はメンズなので、もうワンサイズ大きいものがあったらより嬉しかったですが……(笑)。今はオーバーサイズがトレンドですし、生地色も黒ならそこまで太く見えないので、ワンサイズ上でも女性も着やすいと思いますしね。</p>
<p><strong>――ありがとうございます、今後の参考にさせていただきます。今後といえば、お客様からは第3期が期待されていると思いますが、今後行きたい場所はありますか？</p>
<p>前野:</strong>行きたい場所はいろいろありますが、やっぱりゲストさんに喜んでいただくのが一番なので、ゲストさんのご希望に沿ったところがいいですね。どんな場所でどんなことをしても、自分の知識や見聞を広めることはできると思いますし。あ、でも鈴村(健一)さんがイベントに寄せてくださったコメントで、「ぜひ海外に」っておっしゃっていたので、それはいつか実現したいですね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>あの人がスケジュールさえ出してくれれば……(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>そうそうそう、我々は鈴村さんに合わせますから！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9754RE.jpg" /><br />
<strong>――第3期も、DVDの撮り下ろし映像はお2人の旅になると思いますが、そちらで行きたい場所はありますか？</p>
<p>鳥海:</strong>どこだろうなぁ。第1期では福岡、第2期では北海道に行かせていただいたんですが、どちらもまた行きたいなって思うくらい素敵な場所でした。北海道ロケは札幌メインでしたが、函館方面に行くと景色や食べ物もガラッと変わりますから、また北海道でもいいかもしれませんねぇ。それと、可能であれば梅原くんを連れて行きたいですね。これもスケジュールの問題がありますが……。</p>
<p><strong>前野:</strong>彼、あんまり飲食系でテンション変わるタイプじゃないですが、楽しんでくれますかね。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>この間、仕事で函館に行ったらしくて、ご飯おいしかったって喜んでたよ。</p>
<p><strong>前野:</strong>おおっ、ついに食に目覚めました!?</p>
<p><strong>鳥海:</strong>かもしれない。梅にはいろいろおいしいもの食べさせたいよね。九州もね、福岡以外にもいろいろ行ってみたいですし、沖縄とか、四国もいいですね。もちろんスケジュールありきにはなりますが、このチームだったら必ず楽しい旅ができると思うので、逆にどこでも楽しみです。</p>
<p><strong>――第3期があるとして、呼びたいゲストさんはいらっしゃいますか?</p>
<p>前野:</strong>第2期のロケ終わりの打ち上げで、スタッフさんたちとけっこう話してアイディア交換とか案出しをさせていただいたので、そのなかでスケジュールの合う人がいれば、ですかね。具体的なお名前については、乞うご期待ということで……。お酒好きの方にはぜひいらしていただきたいですし、お酒を飲めないとしても、アクティビティや食事を楽しんでいただければと思っています。</p>
<p><strong>鳥海:</strong>ゲストさんが複数人来てくださる回とかも、あったらおもしろそうだなと思います。僕たちと親交の深い方々はもちろん、逆にそうでない方も、この番組をきっかけに仲良くなれたらいいなと思うので、先輩後輩問わず来ていただきたいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9601RE.jpg" /><br />
<strong>――森川智之さんをゲストに迎えた撮り下ろし DVD『鳥セツカップ(仮題)』が発売決定となりましたが、ゴルフ以外にやりたいことはありますか？</p>
<p>鳥海:</strong>第2期にゲストでいらしていただいたときは、森川さんにレストランをご紹介いただいたので、今回はこちらがおもてなしをしたいなっていう気持ちはありますね。おいしいお店にお連れして、「これうまいな～！」って言わせてみたいです(笑)。</p>
<p><strong>前野:</strong>言わせてみたいですねぇ！ やっぱりおいしい食事はマストですよね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/MG_9707RE.jpg" /><br />
<strong>――では最後に、番組を応援してくださっている視聴者へのメッセージをお願いします。</p>
<p>前野:</strong>冒頭でも言ったとおり、普段はあまりお見せしないような素の表情をお届けできる貴重な番組なので、ぜひ僕らも続けていきたいと思っています。『鳥セツカップ』の発売も決まりましたので、まずはそちらを楽しみにしていただいて、引き続き番組を応援していただけたら嬉しいです。第1期・第2期のDVDを見返しながら、のんびりお待ちいただければと思います。今後とも、どうぞよろしくお願いします！</p>
<p><strong>鳥海:</strong>皆さんがオンエアを楽しみにしてくださっていたというお声は我々の耳にも届いていますし、我々としてもできる限り続けていきたいコンテンツです。まぁイベントでも言ったとおり、スケジュールの都合などもありますので、ゆっくり気長にお待ちいただけたら嬉しいですね。前野くんも言ってくれたように、過去の映像を見返していただいたり、行ける範囲であればお店に足を伸ばしていただいたりとか……そういうことをしているうちに、またお目にかかることもできるんじゃないかと思いますので、どうぞそれまで引き続き、応援をよろしくお願いいたします。</p>
<h3>第2期DVDリリース記念イベント記念グッズ事後通販受付中</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/3006fb9cb95e4d7187475bc9d305548e.jpg" /><br />
鳥海さんと前野さんの第2期の写真や、ひこねのりお先生の描き下ろしイラストを使用したイベント記念グッズが、ムービック公式通販で事後通販の受付中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/9ff58f7728081236d701b99685a32a2e.jpg" /><br />
さらに、アニメイトガールズフェスティバル2019 のmovin★onブースで販売された記念グッズも受付を開始しています。なくなり次第、受付終了とのことなので、この機会にチェックを。</p>
<p>◆ムービック公式通販<br />
https://www.movic.jp/shop/r/r101630/<!-- orig { --><a href="https://www.movic.jp/shop/r/r101630/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『鳥海浩輔・前野智昭の大人のトリセツ』公式サイト<br />
http://www.movinonweb.com/torisetsu/<!-- orig { --><a href="http://www.movinonweb.com/torisetsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p> (C) torisetsu</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/82378" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「俺癒」特別編～福井と富山の旅～江口拓也・西山宏太朗・鳥海浩輔・前野智昭・斉藤壮馬　ほろ酔いわちゃわちゃインタビュー<br />
https://otajo.jp/82378</a></p>
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		<title>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 04:53:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開催されたライブイベント『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019』夜公演の模様をレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1f4ae9f21954dd594301c1d4e9acfb49.jpg" /><br />
幕張メッセで開催された今回のライブイベントは昼・夜合わせて1万席以上となるチケットが即日完売、全国33館でのライブビューイング上映も行われました。さらに本ライブのBlu-rayが11月22日（金）に発売されること、シリーズ新キャストも解禁となりました。</p>
<p>CDに収録されているのは13曲ですが、今回のライブでは初披露の楽曲も用意。ソロ楽曲では、キャストがそれぞれ歌唱する作品やキャラクターのイメージを取り入れた衣装をまとい、アニメーション映像もふんだんに使用、朗読パートもあるなど、この日しか体験できないスペシャルな夢のディズニーライブが繰り広げられました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/79079<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79079" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1曲めから複数キャストによるサプライズ楽曲で大盛り上がり</h3>
<p>なんと場内には森川智之さんがアナウンスする諸注意が流れ、開演前からディズニーランドに来たかのような気分を盛り上げる演出が。</p>
<p>そして、ライブが幕を開けると、お城をモチーフにしたステージセットの両脇から塔の模様をあしらったトロッコが登場。キラキラとした白い王子様衣装に身を包んだ上村祐翔さん、江口拓也さん、小野賢章さん、山下大輝さんが乗り込み、大ヒット映画『ズートピア』のテーマソング「トライ・エヴリシング」を歌唱。1曲めからCDには収録されていない楽曲というサプライズでスタート！　キャストは「一緒にー！」と観客に「オオオオオオー」の声を求め、爽やかな「やるのよ」の高音ボイスが響き渡りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f1b437f108424fcd6bad60ae29179570.jpg" /><br />
ステージに賑やかなジャングルのイメージが映し出されると、ボタニカルデザインのジャケット衣装で石川界人さんが登場。ロックテイストにアレンジされたキング・ルーイの「君のようになりたい」（映画『ジャングル・ブック』より）をダンサーと一緒にパフォーマンス。炎の柱がいくつも上がる迫力の演出に会場の熱も一気に上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68b6decc45fc13f0f3557b989698fa2b.jpg" /><br />
スクリーンに映画『ライオン・キング』のシンバ、プンバァ、ティモンの映像が映し出されると、父親の畠中洋さんが2代目プンバァを担当しているという繋がりをもつ畠中 祐さんが「ハクナ・マタタ」を軽快なダンスと共に披露しました。</p>
<h3>「キス・ザ・ガール」でキャストの連続投げキッスに歓声！</h3>
<p>そして、オープニングとは異なる、赤いセバスチャンカラーのジャケット衣装にチェンジした江口さんがステージ上に現れると、ステージはアフリカの大地から海の中へ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8bf4bef0f2ce3fd82af787b09d4cc84c.jpg" /><br />
江口さんが映画『リトル・マーメイド』のストーリーを読み上げると、花江夏樹さんが登場し、アリエルの「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げます。まるで海中を漂うようなふわりとなびく水色の衣装の花江さんが、みずみずしい歌声で会場を酔わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
続く江口さんは、ポップな曲調にアレンジされた「アンダー・ザ・シー」で「僕の後に“アンダー・ザ・シー”と言ってください！」と呼びかけ、観客とコール＆レスポンス。会場の一体感を盛り上げます。</p>
<p>そして花江さんも『リトル・マーメイド』のストーリーの続きを朗読すると、ライブで初披露の楽曲「キス・ザ・ガール」に突入。白い王子様衣装の花江さん、石川さん、畠中さん、羽多野 渉さんから「キスして」と投げキッスが飛び出すたびに、観客から大きな歓声が！　背景に流れるアリエルとエリック王子の映像に相まって甘い空気が漂いました。</p>
<h3>シャンデリアが煌く『美女と野獣』パート</h3>
<p>再び小野さんがステージに現れ、映画『美女と野獣』の導入部分のあらすじを読み上げると、明かりの灯ったシャンデリアがセンターステージの上で輝き、作品世界へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/568b4c3787dec152bed5e8a2b2ba81ed.jpg" /><br />
シルバーのジャケット衣装に身を包んだ日野 聡さんによる、「ディナーをどうぞ」のセリフでルミエールの「ひとりぼっちの晩餐会」がスタート。お皿を持ったダンサーたちと一緒にセンターステージまで出てくると、ルミエールの語り部分を情感たっぷりにパフォーマンスしました。</p>
<p>そこから、羽多野さんが『美女と野獣』のクライマックスへ続くシーンを朗読。ベルのセリフを熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cba1d87dcb0ddae6b174dd0197d200b3.jpg" /><br />
呪いが解けると、野獣（ビースト）を彷彿とさせるブルーのジャケット衣装の佐藤拓也さんが登場し、スモークが漂う幻想的なステージの上で名曲「美女と野獣」を披露。ベルと野獣イメージの衣装を身にまとったダンサーが華を添え、会場中央にはシャンデリアが煌めく、うっとりした時間が流れました。</p>
<h3>『アラジン』の名曲や朗読劇にテンションが上がる！</h3>
<p>続いて雰囲気が一転、現在実写映画も公開中の『アラジン』の世界へ。アラジンをイメージした紫色のジャケットを羽織った上村さん、ジャファーをイメージした黒と赤のローブをまとった前野智昭さんが登場し、黒の燕尾服を着た畠中さんがナレーションとジャスミン＆王様のセリフを担当。バックに流れるアニメーション映像に合わせ、3人で『アラジン』の物語を紡いでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
魔法のランプからジーニーが飛び出すように、武内駿輔さんがステージ上にジャンプして登場。水色にゴールドと赤のアクセントが入った衣装で、「フレンド・ライク・ミー」をノリノリでパフォーマンス。真っ青な会場のライトと噴き出る炎で、まるでジーニーの魔法を見ているようなワクワクするステージを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f8348a3f4cceb66fcc8c336634d4d510.jpg" /><br />
武内さんもジーニー役で参加し、朗読劇は続きます。そしてアラジンの甘い名台詞「僕を信じて」が、上村さんの澄んだ美声で発せられると、ここでも歓声が。満点の星空と雲の美しい映像が映し出される中、「ホール・ニュー・ワールド 」を歌い上げました。</p>
<h3>まさかの『ヘラクレス』の名曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を初披露</h3>
<p>山下さんが映画『ヘラクレス』の導入となる、ヘラクレスの旅立ちまでのお話を読み上げると、ジャファーとは打って変わり、ギリシャ神話の登場人物を思わせるような軽やかなマントがなびく白い衣装でセンターステージに現れた前野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f28db94cc2ab3e621bcab6ddf846a575.jpg" /><br />
神々しさを感じさせる暖かなライトの中「Go the Distance」を披露し、「翼を広げ」の歌詞の部分で広げたマントがキラキラと煌めきました。</p>
<p>そこから、アップテンポなイントロが流れると、白い王子様衣装の佐藤さん、武内さん、日野さんがセンターステージに合流！　前野さんと共にライブ初披露の楽曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を手拍子の中歌唱。「ヘラクレス」のコールを求める4人の笑顔と、スーパーヒーローを称える明るいナンバーに観客のテンションも上がり、歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<h3>マイクのコミカルな演技に笑いが！</h3>
<p>続いて、佐藤さんが映画『モンスターズ・インク』のあらすじを朗読。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6d4fc165d06c5173f542e75502a0fb2.jpg" /><br />
サリーとマイクをイメージした、青いファーがあしらわれたカジュアルなジャケット姿で登場した羽多野さんは「君がいないと」をサリーのパートとマイクのパートを見事に歌い分けていきます。マイクのコミカルなセリフを再現する羽多野さんに、会場からは思わず笑い声が上がる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b34eac363ef51ec4bebdbdbaf3fa858e.jpg" /><br />
そして、日野さんが映画『トイ・ストーリー』のあらすじを紹介。『トイ・ストーリー3』で大人アンディを演じた小野さんは、カウボーイのイメージをデザインに散りばめたジャケットとデニム姿で『トイ・ストーリー2』よりジェシーの切ない気持ちを歌う「ホエン・シー・ラヴド・ミー 」を披露。ウッディを連想させる赤いスカーフを首に巻いたダンサーと一緒に、ダンスを交えてパフォーマンスしました。</p>
<p>続いて、石川さんが昨年の大ヒット映画『リメンバー・ミー』の物語を読み上げると、主人公・ミゲルが劇中で着ているパーカーをイメージした、赤に白のラインが入ったスタジャン風のジャケットとデニムを合わせたカジュアルな衣装で現れた山下さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7fa5ed8b7113152cbc4e78d6f6f5b694.jpg" /><br />
劇中でキーアイテムとなる“白いギター”がデザインされたジャケットを羽織りながら、元気よく飛び跳ね、エアギターのパフォーマンスでミゲルを体現してみせました！</p>
<h3>「ミッキーマウス・マーチ」のダンスがかわいい！</h3>
<p>ライブもいよいよクライマックス。石川さんの「みなさん、夢のような時間は過ごせましたでしょうか？」の呼びかけに、会場からは「イエーイ！」の大歓声。「俺も。すごい楽しかったし心が動かされました」と語る石川さんは、実は今回が初めてのライブ出演。人生で初めて出演者としてディズニーのライブを過ごせたことを「本当に幸せに思っています」と噛み締めていました。</p>
<p>そこから、キャストそれぞれが挨拶。「あっという間でした」、「大好きなディズニーの楽曲に囲まれて楽しい時間になりました」、「これからもディズニーを愛していきましょうね」と口々に語り、緊張したという畠中さんからは「今、みんなでディズニーランドに行きたい！」のコメントも。</p>
<p>さらに、花江さんから「マイ・プリンセス」、日野さんから「愛しのマドモアゼル」といった甘い言葉が飛び出し、またしても歓声が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
白い王子様衣装で初めて12人全員がステージ上に揃うと、「星に願いを」を合唱。会場にはキャストカラーの星がひらひらと上空から舞い落ちていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e6bc78a97c398901d13d8e232b6b5743.jpg" /><br />
ついにラストの楽曲となり、観客もキャストも名残惜しそうな中、「全力で歌ってくださいね！」の合図から「ミッキーマウス・マーチ」が流れ、会場一体となって「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」とコール。センターステージに集まった12人は、パーに開いた手を頭にあて、ミッキーの大きな耳を表現した可愛らしいダンスで盛り上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ディズニーが好き <a href="https://t.co/uvsBehV8Fc">pic.twitter.com/uvsBehV8Fc</a></p>
<p>&mdash; 山下大輝 (@DaiKing_boy) <a href="https://twitter.com/DaiKing_boy/status/1137724099264778245?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年6月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>最後はそれぞれ2人組になり、仲良くハートを作ったり投げキッスをして退場。どの組み合わせで何をしていたかは、ぜひBlue-rayのクリアな映像で確かめてください。</p>
<p>豪華な衣装に、この日だけの朗読パート、このライブでしか聴けない組み合わせでの人気楽曲のパフォーマンスなど、本当に夢のようなステージとなった『Disney 声の王子様』初ライブ。終演後は再び森川さんのアナウンスが流れ、最後の最後までパークにいるような空間を演出していました。</p>
<p>今回のライブ映像は、11月22日（金）にBlu-rayで発売決定。初回生産限定盤(Blu-ray+CD)には、バックステージ映像ほか、ライブで披露され初めて音源化される「トライ・エヴリシング」「キス・ザ・ガール」「ゼロ・トゥ・ヒーロー」「星に願いを」の4曲が収録されます。</p>
<p>また、新キャストでのシリーズCDの新作、そして来年2020年のライブ開催も発表され、今後も新たなディズニーの魅力を楽しむことができそうです。</p>
<blockquote><p><strong>【Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　セットリスト】</strong><br />
01. トライ・エヴリシング［ズートピア］  /上村祐翔、江口拓也、小野賢章、山下大輝<br />
02. 君のようになりたい ［ジャングル・ブック]  /石川界人<br />
03. ハクナ・マタタ [ライオン・キング]  /畠中 祐<br />
04. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド]  /花江夏樹<br />
05. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド]  /江口拓也<br />
06. キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   /石川界人、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹<br />
07. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣]  /日野 聡<br />
08. 美女と野獣 [美女と野獣]  /佐藤拓也<br />
09. フレンド・ライク・ミー [アラジン]  /武内駿輔<br />
10. ホール・ニュー・ワールド [アラジン]  /上村祐翔<br />
11. Go the Distance [ヘラクレス]  /前野智昭<br />
12.ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  /佐藤拓也、武内駿輔、日野 聡、前野智昭<br />
13. 君がいないと [モンスターズ・インク]  /羽多野 渉<br />
14. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2]  /小野賢章<br />
15. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー]  /山下大輝<br />
16. 星に願いを  /ALL CAST<br />
17. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ] /ALL CAST</p></blockquote>
<h3>ライブBlue-ray情報</h3>
<p>◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　初回生産限定盤(Blu-ray+CD)　<br />
◆発売日：2019年11月22日（金）<br />
◆価格：9,160円＋税　（EYXA-12605/B）<br />
◆収録内容：ライブ本編映像（夜の部）、特典映像（バックステージ映像）<br />
◆特典：スペシャルな4曲が収録された豪華特典CD付き！<br />
1、トライ・エヴリシング［ズートピア］  上村祐翔・小野賢章・羽多野 渉・山下大輝<br />
2、キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   石川界人・江口拓也・畠中 祐・花江夏樹<br />
3、ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  前野智昭・佐藤拓也・武内駿輔・日野 聡<br />
4、星に願いを 全員歌唱<br />
※商品内容は予告なく変更となる可能性がございます</p>
<p>◆公式サイト：http://avex.jp/Disney-voicestars/<!-- orig { --><a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式Twitter：@voicestars_PR</p>
<p>（C）2019 Walt Disney Records<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名<br />
https://otajo.jp/79038</a></p>
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		<item>
		<title>『ジョジョ』コッチヲ見ロッ！吉良吉影のスタンド　喋る・動くリアル「シアーハートアタック」登場ッ!! スタープラチナやエコーズのセリフも収録</title>
		<link>https://otajo.jp/76829</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 06:40:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[キラークイーン]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[シアーハートアタック]]></category>
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		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険]]></category>
		<category><![CDATA[ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない]]></category>
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		<category><![CDATA[スタンド]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉良吉影]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』のキャラクター「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の左腕から射出される「シアーハートアタック」をリアルに再現し、喋る・動く機能を搭載した『PROPLICA(プ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_4.jpg" /><br />
TVアニメ『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』のキャラクター「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の左腕から射出される「シアーハートアタック」をリアルに再現し、喋る・動く機能を搭載した『PROPLICA(プロップリカ) シアーハートアタック』が登場！　プレミアムバンダイ内「魂ウェブ商店」で本日2月21日（木）16時から予約受付を開始しました！</p>
<p>BANDAI SPIRITSで展開する“本物感”にこだわった大人向けなりきりアイテムブランド「PROPLICA」より、「吉良吉影」のスタンド「キラークイーン」の第二の爆弾「シアーハートアタック」を、約1分の1サイズである全長約145mmで立体化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_1.jpg" /><br />
光センサを内蔵し、手をかざしたり部屋の電気をつけたりすることで本体が起動し、「コッチヲ見ロッ！」など印象的なセリフに合わせて、まるで本当にスタンドが喋っているかのように口が可動！　また、専用の台座が付属しハイクオリティなディスプレイモデルとしても楽しめます。</p>
<p>さらに、シアーハートアタックの音声以外にも、スタープラチナ（空条承太郎のスタンド）の「オラオラオラ」「『時』は動き出す」、エコーズ ACT3（広瀬康一のスタンド）の「ゴ命令ドーリデス」に加え、この商品のために新規収録された吉良吉影のセリフなど、シアーハートアタック戦を彩るセリフを多数搭載した豪華仕様ッ!!</p>
<h3>回転・直進動作、光センサで遠隔自動操縦型スタンドの恐怖を再現可能</h3>
<p>『PROPLICA シアーハートアタック』は、発光・音声・可動するギミックで遠隔自動操縦型スタンドであるシアーハートアタックの特徴を再現しています。搭載音声に合わせてシアーハートアタックの目が発光し、今にも爆発するかのようなスタンドの恐怖感を体験することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_2.jpg" /><br />
【光センサ内蔵】<br />
内蔵している光センサにより、手をかざしたり、部屋の照明の点灯で、光の遮りを感知し本体が反応します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_3.jpg" /><br />
【サーチムーブ】<br />
本体を台座にセットした状態では、回転動作をします。スペシャル演出では、まるでスタープラチナの攻撃を受けたように「オラオラオラ」の音声と合わせて左右に回転。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_9.jpg" /><br />
台座から離すとスタープラチナに掴まれた際の「イデデデデ」の音声が鳴ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/img_177418_7.jpg" /><br />
【キラームーブ】<br />
本体を台座から外すことでスイッチが切り替わり、直進するようになります。直進時にはクロウラーの走行音が鳴り、センサに反応があると爆発の演出を行います。</p>
<h3>吉良吉影のセリフは森川智之さんによる新規収録　</h3>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
スペシャル演出に搭載されている吉良吉影のセリフは、アニメで吉良吉影を演じた森川智之さんによる『PROPLICA シアーハートアタック』のための新録ボイス！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/d49c2eb37768732d941d9fdcd8c63807.jpg" /><br />
「『シアーハートアタック』に『弱点』はない……狙った標的は必ず仕留める…」という印象的なセリフはもちろん、「この『吉良吉影』を探り回ってる者…必ず爆死させる」などの名台詞のボイスを収録しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pQZep5YCFW4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「コッチヲ見ロッ！」約1/1PROPLICAシアーハートアタック スペシャルムービー<br />
https://youtu.be/pQZep5YCFW4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pQZep5YCFW4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『PROPLICA シアーハートアタック』商品概要　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
商品名	PROPLICA シアーハートアタック<br />
販売価格	14,580円・税8%込／13,500円・税抜（送料別）<br />
発売予定日	2019年7月発送予定<br />
2019年2月21日（木）16時よりプレミアムバンダイ内「魂ウェブ商店」で予約受付開始<br />
※予約は期間限定です　※一般流通での販売はございません<br />
サイズ	全長：約145mm<br />
対象年齢	15歳以上<br />
電池	単4電池3本（別売り）<br />
セット内容	本体、専用台座</p>
<p><strong>商品ページ：</strong><br />
<a href="https://p-bandai.jp/item/item-1000132639/" rel="noopener" target="_blank">https://p-bandai.jp/item/item-1000132639/</a></p></blockquote>
<p>（C）LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社・ジョジョの奇妙な冒険DU製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ザ・マミー／呪われた砂漠の王女』日本語吹替声優・森川智之＆山路和弘がモンスター映画の魅力を語る！</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Jul 2017 08:46:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ザ・マミー／呪われた砂漠の王女]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山路和宏]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

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		<description><![CDATA[『魔人ドラキュラ』（31）、『フランケンシュタイン』（31）など、その歴史のはじまりから今日まで人々を魅了し続けてきたユニバーサル・スタジオのモンスター映画を、次世代向けにリメイク・シリーズ化するプロジェクト「ダーク・ユ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/DSC00109-800x530.jpg" /><br />
『魔人ドラキュラ』（31）、『フランケンシュタイン』（31）など、その歴史のはじまりから今日まで人々を魅了し続けてきたユニバーサル・スタジオのモンスター映画を、次世代向けにリメイク・シリーズ化するプロジェクト「ダーク・ユニバース」。そのシリーズ第一弾にあたる『ザ・マミー／呪われた砂漠の王女』が7月28日（金）より公開となります。</p>
<p>本作で、主人公ニックを演じるトム・クルーズの日本語吹替を担当しているのが声優の森川智之さん。ヘンリー・ジキルを演じるラッセル・クロウの日本語吹替を山路和弘さんが担当しています。今回はお2人に、作品について、名優の声を演じるということについて色々とお話を聞いてきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640-1-1.jpg" /><br />
<strong>―映画楽しく拝見しました！　お2人が映画をご覧になった率直な感想を教えていただけますか？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>夏にピッタリな。この夏はこれだけ観ていれば十分なんじゃないの？　というくらいに、冒険もアクションもミステリーもつまっていて。MX4D、4DXでも観てみたいですし、映画館に観にいくべき映画だと。トム・クルーズとしても、ここまでふんだんにギャグが散りばめられている作品って珍しいので、演じていてとても楽しかったです。トムがこんなにギャグをやるのは『トロピック・サンダー/史上最低の作戦』（2008）以来じゃないかな（笑）。</p>
<p><strong>山路：</strong>映画館で観たほうが良いのは絶対だね。映画館で楽しい大迫力もありながらも、冒険ストーリーとしてべちゃべちゃしていなくて、カラッとサラッとしてるんですよね。砂漠だけに。</p>
<p><strong>森川：</strong>おっ、冴えてますね（笑）。</p>
<p><strong>山路：</strong>（笑）。しかし、ラッセル・クロウが楽しそうでしたね！　生き生きと演じていた。トム・クルーズと仲良しなのかな？　って思うほど楽しそうだった。</p>
<p><strong>森川：</strong>本当に楽しそうでしたよね！　トム・クルーズとはおそらく初共演だと思うのですが、良い雰囲気でした。あと暴れるシーンもあって、「皆さんが観たいラッセル・クロウ」が存分に出ていたと思います。</p>
<p><strong>―本作でのトム・クルーズは少しチャラくて軍にいるとはいえ普通の人間で、ラッセル・クロウはずっとニヤニヤしていて、いつもとは違う一面が出ていたと思います。日本語吹替の演技で難しかった点はありますか？</strong></p>
<p><strong>山路：</strong>ラッセル・クロウは元々色んな役をやる方なんですけど、実は演技では微妙な違いしか出してないんですよね。そこが彼が名優たる理由だと思うんです。本作では、ヘンリー・ジキル博士からハイドになる時に楽しそうにニヤっとする。そのあたりの面白みというのは意識しました。ラッセル・クロウの声を演じるのは久しぶりだったので、どんな年の取り方をしているのかな？　とか楽しみではありました。不思議とラッセル・クロウが真面目な演技をする時には俺には話がこないんですよ（笑）。</p>
<p><strong>森川：</strong>トム・クルーズは、皆さんの中にイメージが強くある人じゃないですか。「2枚目のハリウッドスター」という。そこは彼も分かっていると思って、「いつもと違う自分を観客に見せたい」遊び心というのを本作から感じました。セリフの言い回しもいつもとちょっと違うというか、すごく素っ頓狂な声出したりするんですよ。これは相当楽しく撮影したんだなというのが垣間見えたので、良い意味で楽に、力を抜いて演じさせていただきました。</p>
<p><strong>―森川さんは山路さんが声を担当したヘンリーに、山路さんは森川さんが声を担当したニックにどんな印象を抱きましたか？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>まず「俺がジキル博士だ」って自分で言ったー！　ってのが興奮しました（笑）。</p>
<p><strong>山路：</strong>あはは、言った言った（笑）。</p>
<p><strong>森川：</strong>そういうセリフ回しとかも含めて、そういう面白い個性的なキャラクターって素敵だなと思い、さらにそれをラッセル・クロウが演じているからこそ魅力的なのだと思いました。</p>
<p><strong>山路：</strong>最初はトム・クルーズなのにズルいキツネみたいな役だなあとビックリしたんですね。でも段々成長していって、最初いがみあっていたジェニーもニックに「ぽっ」となる瞬間があるじゃないですか。そこのバランスがさすがトム・クルーズだなと思いましたね。</p>
<p><strong>森川：</strong>そうですよね。ジェニー役の女優さんもすごく綺麗な方で、2人の恋愛模様という点で女性も楽しめると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/640-4.jpg" /><br />
<strong>―飛行機が墜落するシーンはトムはもちろん、アナベル（ジェニー役の女優さん）もすごく体を張っていましたよね。</strong></p>
<p><strong>山路：</strong>えっ、あれはCGじゃなくて実際に撮ってるの？！</p>
<p><strong>森川：</strong>そうなんですよ、やっぱりトムはそこにこだわるなあという。</p>
<p><strong>山路：</strong>それはビックリ。女優さんもすごいですね。</p>
<p><strong>―本作が『ミイラ再生』のリブートで「ダーク・ユニバース」の第一作目となり、これから『フランケンシュタイン』や『透明人間』と作られていきます。このシリーズに期待することはありますか？</strong></p>
<p><strong>山路：</strong>僕は子供の頃から『ドラキュラ』が大好きで、いつやるのかなと楽しみです。</p>
<p><strong>森川：</strong>怖いもの好きだったんですか？</p>
<p><strong>山路：</strong>子供の頃ホラーハウスというお化け屋敷に入って、ドラキュラが女の人の首にガブって噛み付いて、ゾクゾクしたんだよね（笑）。</p>
<p><strong>森川：</strong>あはは（笑）。僕は『透明人間』が好きでしたね。透明になればどんなイタズラも出来るぞ！って子供心に。でもよく考えると一度裸にならないと透明人間にはなれないんですよね。</p>
<p><strong>山路：</strong>そうそう、途中で効果が切れたらどうするんだろう？とか考えてね。後、個人的には、ダーク・ユニバースシリーズが続いていくとラッセル・クロウの出演が続くのでまたお仕事出来るのかなって楽しみですね。</p>
<p><strong>森川：</strong>トムも何かしらの形で絡んでくるのでしょうし、次回作がハビエル・バルデムで次がジョニー・デップって豪華俳優陣の共演になりますね。</p>
<p><strong>山路：</strong>ジョニー・デップが透明人間ってさ、絶対自分で選んだよね。「俺コレやりたい！」って。個人的には『半魚人』やってほしかったけどね。</p>
<p><strong>森川：</strong>でもハリウッド的にジョニー・デップの顔が魚になるのはダメなんじゃないですか？（笑）　とりあえず今3作品がラインナップされているだけでも、これだけ夢がふくらんで楽しみですよね。</p>
<p><strong>―全編とおして大迫力の冒険活劇となっている本作ですが、お2人自身は冒険心が強い方ですか？</strong></p>
<p><strong>山路：</strong>俺みたいな役者という仕事を選んだことがまず冒険かもしれませんね。若い時は、役者をやっているということが恥ずかしいから、家に帰ってくるのは皆が寝た夜にして、と家族に言われる様なそんな時代でしたから。</p>
<p><strong>森川：</strong>「冒険」ってすごく良い言葉じゃないですか。小説でも映画でも。実際の生活の中で「さあ冒険に行くぞ！」っていう人がなかなかいないのが面白いですよね（笑）。でも「今とは違う場所に行きたい、新しい何かを見たい」という気持ちは皆にあって、だから映画や本を読むとワクワクすると思うんですね。</p>
<p><strong>山路：</strong>実際にやるとね、迷惑な人になっちゃう。</p>
<p><strong>森川：</strong>山路さんがいないねってなって、「山路さんは冒険に行っています」となったらビックリしちゃいますよね（笑）。</p>
<p><strong>山路：</strong>だからこそ、こういう映画が楽しいんだと思うね。映画にはそういう大事な役割もあるんじゃないかと。</p>
<p><strong>―本作は本当にそんな冒険心を満たしてくれる作品だと思います。今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>【動画】『ザ・マミー／呪われた砂漠の女王』森川智行さん＆山路和弘さんコメント</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=AAlukR3dXzQ" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=AAlukR3dXzQ</a><br />
<center><!-- orig { --></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/AAlukR3dXzQ?ecver=2" width="640" height="360" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p><!-- } orig --></center></p>
<p>(C)Universal Pictures.</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月アニメ『妖怪アパートの幽雅な日常』子安武人・釘宮理恵・杉田智和らドラマCD版豪華キャスト続投　EDは阿部敦＆中村悠一のジャズナンバー</title>
		<link>https://otajo.jp/68558</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:26:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Q-MHz]]></category>
		<category><![CDATA[マジックカプセル]]></category>
		<category><![CDATA[ロザリーナ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[妖アパ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパート]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪アパートの幽雅な日常]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[畑 亜貴]]></category>
		<category><![CDATA[速水奨]]></category>
		<category><![CDATA[遊佐浩二]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>
		<category><![CDATA[阿部敦]]></category>
		<category><![CDATA[香月日輪]]></category>

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		<description><![CDATA[7月3日からTOKYO MXほかにて放送開始予定の『妖怪アパートの幽雅な日常』。先日、主人公・稲葉夕士(CV:阿部敦)と夕士の親友・長谷泉貴(CV:中村悠一)に引き続き、主要キャストの一色黎明(CV:石田彰)、久賀秋音( [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1.jpg" /><br />
7月3日からTOKYO MXほかにて放送開始予定の『妖怪アパートの幽雅な日常』。先日、主人公・稲葉夕士(CV:阿部敦)と夕士の親友・長谷泉貴(CV:中村悠一)に引き続き、主要キャストの一色黎明(CV:石田彰)、久賀秋音(CV:沢城みゆき)、深瀬明(CV:中井和哉)が発表されましたが、さらに追加主要キャストが解禁！　OP/ED情報も発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/H2_yoapa01_cover.jpeg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/ba29de66166da176d0a146f379c1fd75.jpg" /><br />
今回は、龍さん(CV:森川智之)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/0dc9fc55bd99b39d44e9678afc058a0d.jpg" /><br />
古本屋(CV:杉田智和)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4cd32365a2a16fbfae6db44d23716064.jpg" /><br />
骨董屋(CV:速水奨)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/bce89e67f7801864b1179dd7bed0a5ae.jpg" /><br />
佐藤さん(CV:遊佐浩二)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2f091afddde9ce9b6d58cc146fdc7302.jpg" /><br />
フール(CV:子安武人)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/e45fc60b58967a56a0fd0d9fbea71a5f.jpg" /><br />
クリ(CV:釘宮理恵)、</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/6e975b1c441ae11e579a92f92db3bf15.jpg" /><br />
シロ(CV:田村睦心)ら、7名の主要キャストを発表！</p>
<p>ドラマCD版からの続投キャストとなりますが、とっても豪華です!!　ということは、長谷家のキャストのそのまま……？　そうなると更に華やかですね～。</p>
<p>そして、音響監督に明田川進氏、音響制作にマジックカプセルが、ドラマCD版に続き、TVアニメでも続投されることが決定！　ずっと応援してきたファンには変わらず楽しめるアニメとなりそうです。</p>
<p>またオープニング主題歌「Good Night Mare」をロザリーナが担当。アニメ『妖怪アパートの優雅な日常』のOP曲として書き下された今作はエッジの効いた爽快なアップチューンな曲に仕上がっています。</p>
<p>加えて、<strong>エンディングテーマは稲葉夕士(CV:阿部敦)と長谷泉貴(CV:中村悠一)が歌唱する「日常識 Broken down」に決定。</strong>畑 亜貴氏、田代智一氏、 黒須克彦氏、田淵智也氏の4人からなるプロデュースチーム・Q-MHzが作詞作曲を手掛けたクールジャズ調ナンバーになっているそうで、こちらも期待大です!!　稲葉&#038;長谷が凛々しく歌い上げるエンディングテーマ、早く聴きたい！</p>
<blockquote><p><strong>アニメ『妖怪アパートの幽雅な日常』</strong><br />
<放送情報><br />
★TOKYO MX 7月3日より毎週月曜日 よる11時00分～<br />
★読売テレビ 7月3日より毎週月曜日 深夜1時59分～<br />
★BS11 7月4日より毎週火曜日 深夜1時30分～</p>
<p><スタッフ><br />
◇監督:橋本みつお<br />
◇シリーズ構成:山田靖智<br />
◇キャラクターデザイン:島崎知美、<br />
◇アニメーション制作:シンエイ動画<br />
◇音響監督:明田川進<br />
◇音響制作:マジックカプセル</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/649aQHbeq6c?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「妖怪アパートの幽雅な日常」特報映像<br />
https://youtu.be/649aQHbeq6c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/649aQHbeq6c" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><ストーリー><br />
両親をなくしたため、親戚の家で肩身の狭い生活をしていた稲葉夕士は、高校入学を機に一人暮らしを決意する。そこで見つけた格安の下宿先「寿荘」。<br />
しかし、そこはなんと妖怪・幽霊・人間が入り混じる奇妙な「妖怪アパート」だった――!!<br />
不気味な姿をした妖怪達と個性的すぎる住人達にはじめは戸惑う夕士だったが、彼らとの奇妙な共同生活の中で、それまで閉じていた心が徐々に開いていく……。</p>
<p>アニメ公式サイト：<br />
<a href="http://youapa-anime.jp/" target="_blank">http://youapa-anime.jp/</a></p>
<h3>オープニング主題歌 「Good Night Mare」</h3>
<p>始めようか さぁ目を閉じて</p>
<p>会いに行くよ tonight</p>
<p>気楽に眠れない (別に)</p>
<p>逃れたいから言ってるんじゃない</p>
<p>壊れた夢の仕組みが危ない</p>
<p>(だって怖い)夢しか見ない</p>
<p>七色をまとって僕を誘惑してる</p>
<p>油断した隙を狙う</p>
<p>空からのピンスポットライト</p>
<p>そっと都会を舞う天使の使いの聖歌隊</p>
<p>祈りを届けて 僕の気が変わってしまう前に</p>
<p>噛み付いたって構わない<br />
奪われた心返さないで でも行かないで</p>
<p>夢を見せて Good Night</p>
<p>忘れたいことに</p>
<p>毎回プラス思考をボイコットされる</p>
<p>弱った僕を嗅ぎつけて</p>
<p>夢で(待つのは)ブギーマン</p>
<p>用心深い僕の心は</p>
<p>何重もの扉の 1 番奥にある</p>
<p>光の届かない部屋に隠れ泣いていた</p>
<p>灰色も無い世界をって</p>
<p>僕には眩しすぎる</p>
<p>希望を抱き無力を思い知らされる</p>
<p>光の反射で僕の影があらわになる</p>
<p>こんなことなら向こう側から鍵をかけておいて</p>
<p>あれは懐中電灯 誰かに導かれてた</p>
<p>まるで我を忘れた 光を追うネコのよう</p>
<p>空からのピンスポットライト</p>
<p>そっと都会を舞う天使の使いの聖歌隊</p>
<p>祈りを届けたい</p>
<p>僕も一緒にやらせてくれないか</p>
<p>表裏一体の世界でももう戻れないや</p>
<p>まだどこかで期待してる</p>
<p>夢を見てたい Good Night</p>
<p>(C) 香月日輪・深山和香・講談社/妖アパ住人組合</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【朗報】メジェド様アニメ『神々の記』YouTubeで全エピソード一挙公開＆グッズイベント開催</title>
		<link>https://otajo.jp/66131</link>
		<comments>https://otajo.jp/66131#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 09:43:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[エジプト神]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[クリスマス]]></category>
		<category><![CDATA[ぬいぐるみ]]></category>
		<category><![CDATA[メジェド様]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[神]]></category>
		<category><![CDATA[神々の記]]></category>

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		<description><![CDATA[エジプトの謎の神・メジェド様が登場するショートアニメ『神々の記』がフジテレビ『#ハイ_ポール』内で放送中。公式グッズイベントと本編のWEB公開が決定！ 2016年12月26日～2017年1月17日(火)まで、『神々の記』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/fubber.jpg" /><br />
エジプトの謎の神・メジェド様が登場するショートアニメ『神々の記』がフジテレビ『#ハイ_ポール』内で放送中。公式グッズイベントと本編のWEB公開が決定！</p>
<p>2016年12月26日～2017年1月17日(火)まで、『神々の記』公式グッズイベント『神々のオペト(古代エジプト語でフェスのことです。)』を有楽町ロフトで開催。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/66131<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66131" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Tシャツがイケてる</h3>
<p>イベントには新発売となるぬいぐるみ、ラバーストラップ、Tシャツなど、キュートなグッズが大集合。大人気のメジェド様も新作ぬいぐるみが発売します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/all_b01.jpg" /><br />
アニメ『神々の記』に登場するメジェド・バステト・ラー・アヌビスら神々が、触り心地&#038;抱き心地抜群のぬいぐるみとなって新発売。既存品が人気のメジェド様も新仕様に。ずっと抱いていたくなる約25cmサイズのぬいぐるみ4種と、約10cm のぬいぐるみマスコット4種が登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/ra_b01.jpg" /><br />
アニメのキャラの声、ナレーション、主題歌まで担当している声優・森川智之さんも、もっちもちの触り心地に大興奮していたこのぬいぐるみ。ぜひ、その触感に癒やされてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/ackey.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/fubber.jpg" /><br />
<strong>・特大ラバーストラップ：ラバ王 メジェド</strong><br />
各キャラのラバーストラップも本イベントに合わせて新発売。20cmの特大ラバーストラップ“ラバ王 メジェド”も登場します。鞄につければインパクトも特大！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/T-shirts.jpg" /><br />
ほかにも雑貨アイテムをイベント先行で発売。映画のワンシーンのようなデザインのTシャツがカッコイイ！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/negola_nw_f.jpg" /><br />
また、小夏屋『大王ネゴラ 「神々の記」 Ver. Custom Painted by こなつ』 限定1体を展示・応募型抽選販売も実施します。</p>
<p>（C） KONATSU</p>
<blockquote><p><strong>イベント『神々のオペト(古代エジプト語でフェスのことです。)』</strong><br />
開催期間：2016年12月26日(月)～2017年1月17日(火)<br />
開催場所：有楽町ロフト<br />
〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3-8-3 有楽町インフォス1階　<br />
営業時間：10：30～21：30　日曜・祝日 10：30～21：00<br />
【年末年始営業時間】<br />
12月31日(土) 10：30～19：00<br />
1月1日(日・祝) 休館日<br />
1月2日(月・祝振) 10：30～19：00</p></blockquote>
<h3>アニメ『神々の記』本編＆特別エピソード公開</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/kamigami01.00_01_27_23.Still003.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/kamigami05.00_01_56_16.Still001.jpg" /><br />
毎週木曜日 フジテレビ『#ハイ_ポール』内でOA中のショートアニメを公式YouTubeで一挙公開！　<strong>放映済エピソード&#038;未放送のクリスマス特別編</strong>が公開されました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wT1LYzIoSh0?list=PLsFv4v6nLapVqxasvdTavxcleOo76YGYT" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p>個人的に好きなエピソードは第3話「つめたいおべんとうの巻」。可愛らしいラー様が初登場します！</p>
<p>うっかり見逃していた人はこの機会にチェック！</p>
<p><strong>「神々の記」公式サイト:</strong><br />
<a href="http://www.kamigaminoki.com/">http://www.kamigaminoki.com/</a></p>
<p>配信 : YouTube エンブレイスジャパン「マガイドウ」公式チャンネル<br />
https://goo.gl/UHkXaz<!-- orig { --><a href="https://goo.gl/UHkXaz" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>（C）「神々の記」製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
メジェド様アニメ『神々の記』キャスト解禁　森川智之が1人全役!?　一番好きな神は「アヌビス」【独占動画】<br />
http://otajo.jp/65621<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65621" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メジェド様アニメ『神々の記』キャスト解禁　森川智之が1人全役!?　一番好きな神は「アヌビス」【独占動画】</title>
		<link>https://otajo.jp/65621</link>
		<comments>https://otajo.jp/65621#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 25 Dec 2016 09:48:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[エジプト神話]]></category>
		<category><![CDATA[メジェド様]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[神]]></category>
		<category><![CDATA[神々の記]]></category>

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		<description><![CDATA[シーツを被ったようなシュールな見た目から人気のエジプトの神“メジェド様”がついにTVアニメ化。アニメ『神々の記』として、11月24日より放送開始予定。主題歌を人気声優の森川智之さんが担当することが発表されましたが、声を担 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/01.jpg" /><br />
シーツを被ったようなシュールな見た目から人気のエジプトの神“メジェド様”がついにTVアニメ化。<strong>アニメ『神々の記』</strong>として、11月24日より放送開始予定。主題歌を人気声優の森川智之さんが担当することが発表されましたが、声を担当するキャストも解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/0930A_ebj.jpg" /><br />
気になるキャストは……なんと<strong>森川智之さんが全役を担当</strong>します！　主題歌とともに、すべてのキャラクターの声まで担当するなんて、森川さんすごいですね。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65621<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65621" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/6-1.jpg" /><br />
ガジェット通信とオタ女で森川さんへ独占取材！　レコーディング現場を訪れ、あれこれ聞いてきました。独占コメント動画も！</p>
<p>レコーディング現場に入ると、「クヌム、アトゥム、プタハアンドイシス～♪」と何やら呪文のような歌を熱唱する森川さんの姿が。なんだこの歌は！　これが主題歌!?</p>
<h3>ぜひ、神々を讃えて口ずさんで</h3>
<p><strong>――気持ちよさそうに歌われていましたね。</p>
<p>森川：</strong>一番最初にボーカルも入っている仮歌を聴いて、「歌詞はいつ付くのかな」って思っていたら、「この仮歌に入っているものが歌詞です」って言われて（笑）。インパクトがあってその日初めて聴いたけど、スタッフと一緒に口ずさんでいましたね。</p>
<p><strong>――主題歌のレコーディングを終えて感想をお聞かせください。</p>
<p>森川：</strong>歌いながらどこに心のよりどころを置けばいいのかがわからなくて不安だったんですが、スタッフのみなさんも僕と同じように感じていたようです（笑）。</p>
<p>一度聴いたら忘れられないような、そんな主題歌になればいいですね。主題歌を思わず口ずさんでしまうのはアニメの魅力の1つだと思うので、この『神々を讃える唄』もアニソンの名曲として、なんだかわからないけど歌っちゃうぞ、みたいに歌ってもらえると嬉しいです。</p>
<p><strong>――森川さんも今後つい口ずさんでしまいそうですか？</p>
<p>森川：</strong>そうですね。これは放送がスタートしたら完全にみんな歌いだしちゃうと思います。</p>
<p><strong>――アニメを観る方はわかると思いますが、一応歌詞の意味を教えていただけますか？</p>
<p>森川：</strong>これは登場する神々の名前が散りばめられている歌になっています。ぜひ、みなさんも神々を讃える気持ちで歌ってもらえればいいかな、と思います。</p>
<h3>アニメはどんな内容？　1人全役に「ウソだろ!?」</h3>
<p><strong>――1人全役というキャスティングを聞いたときはどう思いましたか？</p>
<p>森川：</strong>「ウソだろ!?」って思いました（笑）。でも台本を貰ったら、楽しくできるかなって思いましたね。どういう風に演じ分けしているかも楽しんで貰いたいです。</p>
<p>1つのアニメ作品として面白いと言ってもらいたいので、1人が演じていることを観ている人は忘れてしまうくらい楽しめるように演じようと思っています。</p>
<p><strong>――注目しているキャラクターはいますか？</p>
<p>森川：</strong>全部のキャラクターが気になっていますが、一番好きなのはアヌビスで、犬の頭部をもつ冥界の神。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/anubisu.jpg" /><br />
<strong>森川：</strong>まぁ……、ぱっと見、犬なんですけどね（笑）。吠えるとみんな死んじゃうんですけど、けっこう吠えてるんですよね（笑）。</p>
<p>やっぱりメジェドは絶対的な存在。この白い布を誰がめくるのか、そんな日が来るのかなって気になっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/medjed.jpg" /><br />
<strong>――メジェド様の布の下は気になりますか？</p>
<p>森川：</strong>すんごい気になります。見た目からの想像ですけど、きっと布の下は全裸ですよね。完全に全裸だと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/A.jpg" /><br />
<strong>――原作がないのですが、どのようなアニメになるのでしょうか？</p>
<p>森川：</strong>紀元前3000年頃のナイル川あたりの神々の物語です。古代エジプトの神々が織りなす、ひきこもごものギャグアニメーションとなっているので、気になった方だけでけっこうですから（笑）、ご覧になっていただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/4-2.jpg" /><br />
撮影中、太陽神であるラー様のぬいぐるみを抱いて「これすごい！　めっちゃ気持ちいいですね」と、モッチモチの手触りに感動していた森川さん。すでにキャラに愛着も湧いているようです。</p>
<p>アニメ『神々の記』は11月24日（木）よりフジテレビ『#ハイ_ポール』内にて放送スタート。森川さんが歌う主題歌『神々を讃える唄』がもしかしたら年末にかけて流行ってしまうかも!?</p>
<p>敵を滅殺するビームを放ち、死者の心臓を食べるとウワサされる謎の神“メジェド様”の動く姿をぜひアニメで確認してください！ </p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kZElOXPlCZU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
・メジェド様TVアニメ『神々の記』キャスト　森川智之コメント<br />
動画URL：https://youtu.be/kZElOXPlCZU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/kZElOXPlCZU" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とオタ女は姉妹サイトです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fDQfCTJuUhg?list=PLsFv4v6nLapVqxasvdTavxcleOo76YGYT" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/B..jpg" />
<blockquote><p><strong>アニメ『神々の記』</strong><br />
＜時はだいたい紀元前3000年くらい、エジプトはナイル川のあたり＞を舞台に「メジェド」や「ラー」「アヌビス」「バステト」などの神々がキュートなキャラクターとなって登場する悲喜交々の物語。気まぐれな神々に、神々のお世話係をする「イアビ」とその友人「アーケウ」が振り回される日常を描きます。</p>
<p>放送日時：2016年11月24日(木)〜 フジテレビ「#ハイ_ポール」内で放送<br />
(以降毎週木曜日 フジテレビ「#ハイ_ポール」内で放送)<br />
声の出演：森川智之<br />
オープニングテーマ『神々を讃える唄』<br />
歌：森川智之<br />
作詞：KT<br />
作曲：井上純一<br />
編曲：Hajime(LiLi)<br />
アニメーション制作：想通<br />
制作：エンブレイスジャパン<br />
製作「神々の記」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>アニメ「神々の記」公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.kamigaminoki.com/" target="_blank">http://www.kamigaminoki.com/</a></p>
<p>（C）「神々の記」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ズートピア』声優・森川智之インタビュー「ニックと出会えた事は運命」</title>
		<link>https://otajo.jp/63335</link>
		<comments>https://otajo.jp/63335#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Aug 2016 03:44:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ズートピア]]></category>
		<category><![CDATA[ニック]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

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		<description><![CDATA[今年4月に公開された映画『ズートピア』。動物たちがまるで人間のように暮らすハイテク文明社会「ズートピア」を舞台とするファンタジー・アドベンチャーは「可愛くて楽しいだけじゃなくて、物語が深い！」と全世界でズートピアブームを [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/08/df824fd31e611eb39580978f79acb076-800x533.jpg" /><br />
今年4月に公開された映画『ズートピア』。動物たちがまるで人間のように暮らすハイテク文明社会「ズートピア」を舞台とするファンタジー・アドベンチャーは「可愛くて楽しいだけじゃなくて、物語が深い！」と全世界でズートピアブームを巻き起こしました。</p>
<p>中でも、詐欺師で皮肉屋だけど本当は優しい「キツネのニック」には世界中の女子が熱視線！　公開当時、劇場ではニックのグッズの売り切れが相次ぐなど、その人気は凄まじいものでした。8月24日には『ズートピア』の「MovieNEX」がいよいよ発売。ニックの日本語吹替えを務めた、声優の森川智之さんに作品の魅力やニックへの想いなど、色々とお話を伺ってきました。</p>
<p><strong>―世界中でヒットした『ズートピア』がいよいよMovieNEXで登場します。公開当時、“ニック・ブーム”が巻き起こりましたが、森川さんご自身も反響は感じましたか？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>公開してから、街歩いていても『ズートピア』の話をしている人が多くてビックリしましたね。それだけ皆が観ていて、観たいと思ってくれた作品なのかな、と。すごく嬉しかったですね。作品のパーツの一つになれて、その作品が皆に楽しんでもらえている実感が出来たので、声優冥利につきるというか。</p>
<p><strong>―公開後に行われた『ズートピア』の大ヒット記念舞台挨拶では、ニックのぬいぐるみを抱いたり、グッズをたくさん身につけた女性たちがたくさん訪れていましたね。</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>ありがとうございます。舞台から皆さんのグッズ見えてましたよ！　いいなあ、僕も欲しいなあと思ってました。あの時、ニックのグッズって全然売っていなかったんですよね。どこの映画館に行っても売れ切れで、僕も記念に欲しかったんだけど手に入らず、「ニックやらせてもらってるのにな〜（笑）」と思いつつ、ファンの方の手にあるのが一番なので。</p>
<p>※参照記事：http://otajo.jp/60283 <a href="http://otajo.jp/60283" target="_blank">[リンク]</a></p>
<p><strong>―森川さんは『ズートピア』を皆さんと同じ様に映画館でご覧になったそうですね。</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>映画公開前の関係者の試写会にスケジュールが合わなくていけなかったもので、公開後に映画館に行ったのですが、吹替えのお仕事を30年やらせてもらっていますけど、3、4回ほどしか無いので貴重な経験でした。しかも2D、3D、4DXと3回観たんですよ。</p>
<p><strong>―全てのパターンでご覧になったのですね！　私も4DXで見たのですが、草の香りもして。</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>それが実は、隣の方が甘いポップコーンを食べていて草のにおいは味わえなかったんです（笑）。でも、風が吹いたり水が降ってきたり、ズートピアの世界での街の違いを感じられて、とっても面白かったです。</p>
<p><strong>―そういったハプニングも劇場で映画を観る面白さですよね（笑）。一方、今回発売出来る「MovieNEX」は、テレビだけでは無く、スマートフォンでも映像を楽しめる事が出来るのが嬉しいです。</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>今回僕も「MovieNEX」初体験なのです。4DXもそうですが、『ズートピア』で新しい事は全部体験していこうと思っています（笑）。スマートフォンに入れておけば、外出先でも観る事が出来るので、元気が欲しい時やポジティブになりたい時に好きなシーンを観るのも良いですよね。お家では、ディズニーのお楽しみの一つである、隠れミッキーであったり細かな演出をじっくり探してみてください。</p>
<p><strong>―『ズートピア』は名シーンの連続ですが、特にお気に入りのシーンを選ぶとしたら？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>全てがお気に入りで選ぶのが難しいのですが、一つ選ぶとしたら、皆も大好きだと思うのですが「ナマケモノのフラッシュ」との掛け合いのシーン。聞きたい事があって急いでいるジュディが、動きが遅いフラッシュにイライラしながら待つという場面ですが、カウンターでの表情が本当にキュート！　女性から観ても可愛いと思いますが、男性目線だとそこはかとなくキュートなんですよ。耳がぺたーっとなっちゃう所とか、目の動きとか、何度でも観ていられますね。</p>
<p><strong>―ジュディの一生懸命さとニックのずる賢さ、そしてフラッシュのキャラクターが混ざり合った本当に楽しいシーンですよね！　ニックを演じる上で一番気をつけた事を教えてください。</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>収録する時に一番気をつけたのは登場シーンです。「詐欺師のニック」という設定があったので、どうやって詐欺師っぽさを出そうかなと考えていたんです。ひょうひょうとした感じだったり、皆さんがイメージしている詐欺師のイメージを自分の中で作り上げてから臨みました。でも、日本語吹替えの演出家の方とのディスカッションの中で、「ここでは本当に良いお父さんになってください」と言われました。あのシーンでは詐欺師という事をいったん忘れて、心から息子を思うお父さんを演じるという所がポイントでしたね。</p>
<p><strong>―ここからは想像のお話になってしまうのですが、ファンの皆さんの多くがニックとジュディの関係について、ヤキモキしたりキュンキュンしています。森川さんはこの2人は今後どうなっていくと思いますか？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>さあ、どうでしょうねえ（笑）。それは観ている人が楽しむ“余白の部分”なのでしょうね。ズルい言い方かもしれないですけど、あとは皆で想像をふくらませて楽しんでくださいという事でしょうね。この2人って今後どうなるか分かりませんよね。良き相棒のままかもしれないし、恋人になるかもしれない、付かず離れずの関係が続くかもしれない……。そこが魅力であって、『ズートピア2』に期待する所ですよね（笑）。</p>
<p><strong>―ぜひ続編に期待したいです！（笑）　森川さんはディズニー作品の中でお気に入りのキャラクターはいらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>森川：</strong>ディズニーのキャラクターは皆可愛くて好きなのですが、ニックと出会っちゃったのでニックですね。以前にもディズニーの作品で声をやらせていただいた事はあるのですが、こうして大きな役で、たくさんの人に楽しんでもらえたというのは初めてなので、本当に大切で。僕の代表作だと言って良いと思います。今度、声優としてこういう素敵な役に出会えるのかな？　とも思うんですよね。声優として役柄に出会うという事は、運やタイミングや年齢や色々な事がある中で、ニックと出会えた事は運命かなと。ニックと出会う為にこれまでやってきたのかなあと思うほど大切なキャラクターです。</p>
<p><strong>―今日は楽しいお話をどうもありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>『ズートピア』声優・森川智之さんからの動画メッセージ！</strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=D0PwVd3Ozc0" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=D0PwVd3Ozc0</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/D0PwVd3Ozc0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
『ズートピア』<br />
デジタル配信中！<br />
8月24日（水）　MovieNEX発売！<br />
(C) 2016 Disney</p>
<p>disney.jp/zootopia <!-- orig { --><a href="http://www.disney.co.jp/movie/zootopia.html" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;</p>
<p>（写真・動画撮影：フヅキミユウ）</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>森川智之も『ズートピア』ニックの人気ぶりにビックリ！　「ジュディ人気にあやかるつもりでした（笑）」</title>
		<link>https://otajo.jp/60283</link>
		<comments>https://otajo.jp/60283#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 May 2016 08:51:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ズートピア]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=60283</guid>
		<description><![CDATA[現在大ヒット上映中の『ズートピア』。オタ女では「イケメンキツネが『オレのこと好きだろ？』予想外の展開に“キュン死”女子が急増中」という記事をご紹介しましたが、今回もキツネのニックを愛でさせていただきましょう。 【関連記事 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/bd2afe5188e01e78bb51e160788c3956-800x532.jpg" /><br />
現在大ヒット上映中の『ズートピア』。オタ女では「イケメンキツネが『オレのこと好きだろ？』予想外の展開に“キュン死”女子が急増中」という記事をご紹介しましたが、今回もキツネのニックを愛でさせていただきましょう。</p>
<p><strong>【関連記事】イケメンキツネが「オレのこと好きだろ？」予想外の展開に“キュン死”女子が急増中</strong><br />
<a href="http://otajo.jp/60280" target="_blank">http://otajo.jp/60280</a></p>
<p>『ズートピア』でキツネのニックの日本語吹替えを担当しているのは、人気声優の森川智之さん。『犬夜叉』の奈落、『戦国BASARA』の片倉小十郎などアニメ・ゲームでも出演作多数、トム・クルーズやジュード・ロウなどの日本語吹替え、そしてBL作品においては“帝王”と呼ばれるほどの活躍をされています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/zootopia-180_35.356-1024x429-800x335.jpg" /><br />
5月10日(火)に東京都・港区のTOHOシネマズ六本木ヒルズにて、『ズートピア』の大ヒット記念舞台挨拶が開催。ジュディ役の上戸彩さんと共に、森川さんも本作初舞台挨拶を行いました。</p>
<p>映画を観た若い女性を中心に森川が担当したニックの人気がすごいという話題になると森川さんが、「だから呼ばれたんですかね(笑)」と笑いを誘い、続けて「ニックって大人っぽいでしょ？　だからお客さんとの距離があると思っていて、逆にジュディは可愛いので、その人気にあやかれるかなと思っていたら、＜ニック、ニック＞となっていて……」と自身が担当したキャラクターの人気振りに驚いている様子。</p>
<p>すると、すかさず上戸が「(ニックに)キュンキュンしまくりですよ。あのキャラクター全てにキュンキュンします！本当はジュディが転がさなきゃいけないのに、いつの間にかニックに転がされてる私。心奪われました」とニックにメロメロになっていることを告白しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/05/d67f28e270a1105c122f581ce312c09a-800x532.jpg" /><br />
このイベントで初顔合わせの２人。上戸は「ＳＮＳを観ることが好きで色々調べるんです。＜上戸彩 ズートピア＞って調べると、＜森川ＬＯＶＥ＞＜森川イケメン＞ってたくさん出てくるんです。どんな人なんだろうと画像検索したり、ブログみたりしました」と初対面を楽しみにしていたようでしたが、「今日は（服装を）ニックっぽくしてきました」という森川の気合いには「本当だ！気が付かなかった(笑)」と答え会場を沸かせました。</p>
<p>また、森川さんは「僕は実は公開してから普通に映画館に観に行きました。感動しました。お客さんがどんな反応か気になってしまって、後をついて行ったりしました(笑)。グッズ売り場に行ったりしていて、ニック買ってくれるかなと観察したり」とお客さんの生の反応を感じた様子。上戸さんは「隠れミッキーがたくさんいるみたいですよ。あんなところとか、あんなところとか……」と映画の別の楽しみ方も指南。</p>
<p>先週末の国内興行収入において、3週目で初の1位を獲得した『ズートピア』。この人気はまだまだ継続しそうです！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/60283/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【動画】『ミッション・インポッシブル』でトム・クルーズの吹替を担当！　声優・森川智之さんを直撃</title>
		<link>https://otajo.jp/49598</link>
		<comments>https://otajo.jp/49598#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2015 10:31:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[トム・クルーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ミッション・インポッシブル]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=49598</guid>
		<description><![CDATA[公開11日間で動員200万人、興行収入26億円突破と大ヒット中の映画『ミッション・インポッシブル／ローグ・ネイション』。 常に新しいアクション、ドラマ、そして“インポッシブル”な任務を更新し続ける『ミッション・インポッシ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/M1_0319.jpg" /><br />
公開11日間で動員200万人、興行収入26億円突破と大ヒット中の映画『ミッション・インポッシブル／ローグ・ネイション』。</p>
<p>常に新しいアクション、ドラマ、そして“インポッシブル”な任務を更新し続ける『ミッション・インポッシブル』の最新作は、女子にとっても興奮ポイントが盛りだくさん。トム・クルーズの体の張りっぷりはもちろん、オペラ上映中の劇場での激戦など、シックな演出も多くて、ドレスなどの衣装も素敵なのです。</p>
<p>特に、オタ女的に注目なのが、トム・クルーズの日本語吹替えを担当しているのが、人気声優の森川智之さんだと言うこと！　今回は、先日行われた『ミッション・インポッシブル／ローグ・ネイション』のジャパンプレミアに登場した森川さんご本人を直撃。</p>
<p>役作りについて、「かっこいい男でいる為の秘訣」などなど、伺ってきました。動画もチェックしてね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/M1_0318.jpg" /><br />
<strong>―トム・クルーズの日本語吹替えを演じる上で気をつけている事はありますか？</strong></p>
<p><strong>森川智之：</strong>呼吸が合う様に、彼の考えている事や、役作りを研究しています。今回の映画も誰よりも観ていると思います。</p>
<p><strong>―今作の一番の見所は？</strong></p>
<p><strong>森川智之：</strong>アクションが素晴らしいのは皆さんご存知だと思うのですが、原点回帰というか、スパイ映画の醍醐味ともいえるストーリー展開が特に素晴らしいですね。</p>
<p><strong>―『ミッション・インポッシブル』シリーズの魅力とは？</strong></p>
<p><strong>森川智之：</strong>イーサン・ハントが年をとるごとに成長していっているのが感じられて面白いですね。若さで突っ走っていた最初の頃のイーサンから、今はチームのリーダーとして仲間を思いやる事も出来ている。そういう意味ではどんどんシリーズが続いていって欲しいですね。</p>
<p><strong>―カッコイイ男でいる為の秘訣とは？</strong></p>
<p><strong>森川智之：</strong>仕事を頑張る事ですね。僕にとっては、トム・クルーズの声を演じる事も大切な仕事ですし、トムはトムで制作、プロデュースまで行っている。一貫して仕事をしている所がカッコイイと思いますね。</p>
<p>字幕はもちろん、日本語吹替えでも何度でも観てください！</p>
<p><strong>森川智之インタビュー【ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション】 </strong><br />
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=bewQ1-HJkmE" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=bewQ1-HJkmE</a><br />
<center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bewQ1-HJkmE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/M1_0338.jpg" /><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/AAA8314.jpg" />
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『C88』ではまくらカバー投入！　完全主観目線アニメ『枕男子』に森川智之も</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 11:50:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[2015夏アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[C88]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[枕男子]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年7月よりTOKYO MX、サンテレビで放送がスタートしているTVアニメ『枕男子（まくらのだんし）』。星空が綺麗に見える同じ街に住んでいるという、12人の個性あふれるキャラクターたちが週替わりで視聴者と添い寝して [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/makuradannshi_01.jpg" />
<p>2015年7月よりTOKYO MX、サンテレビで放送がスタートしているTVアニメ<strong>『枕男子（まくらのだんし）』</strong>。星空が綺麗に見える同じ街に住んでいるという、12人の個性あふれるキャラクターたちが週替わりで視聴者と添い寝して癒やしてくれる、完全主観目線のアニメという前代未聞の試みが話題となっていますが、その最後のキャスト・“屋台男子”飯田由一郎の声が<strong>森川智之</strong>さんに決定しました。</p>
<p>また、2015年8月26日に発売される主題歌『枕男子』に収録されている<strong>花江夏樹</strong>さん演じるめりぃのドラマCDに続き、 2015年9月25日からドラマCDシリーズ化が全5巻で決定。それぞれの絡みだけでなく、ソロパートも収録されており、ダミーヘッドマイク仕様で臨場感のあるトークを楽しめるようになっているとのこと。さらにはキャストトークもあるとのことで、各声優ファンは必見です。</p>
<p>2015年9月13日にイオンシネマにて花江夏樹さん、村瀬歩さん、高畑空良さんが登場予定のキャストイベント実施も決定している『枕男子』ですが、まずは2015年8月14日より開催の『コミックマーケット88』（C88）の『アース・スター』ブースでグッズを投入。もちろんというべきか、まくらカバーと、こちらも初登場のオリジナル缶バッジ2種とセットとなっております。限定100個で4000円（税込）。「見たり聞いたりするだけではおさまらない！」という人はゲットしてみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>TVアニメ『枕男子（まくらのだんし）』公式サイト</strong><br />
http://makuranodanshi.com/ [<a href="http://makuranodanshi.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>電車の中で恥ずかしくない恋愛ゲーム『ナナプロ』は独自システムで安心！　キャラボイスは豪華声優揃い</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 08:09:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ナナイロ☆プロダクション]]></category>
		<category><![CDATA[ナナプロ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[岸尾だいすけ]]></category>
		<category><![CDATA[平川大輔]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛シミュレーション]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[立花慎之介]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

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		<description><![CDATA[移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られる [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_1.jpg" />
<p>移動中や空いた時間、夜のお休み前など、手軽にキュンと癒される恋愛シュミュレーションアプリゲーム。生活の中でちょっと空いた時間といえば電車などの移動時間ですが、甘いときめきやボイスや画面いっぱいのイケメンイラストを見られるのが気になって、プレイできない！　せっかくの空き時間なのに有効活用できなくて、もどかしい思いをしている人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>今回リリースされた<strong>『ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～(以下、ナナプロ)』</strong>は、そのもどかしさを解消する独自システムを導入したアプリゲームなんです！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください<br />
http://otajo.jp/41070 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/41070" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/img_49063_2.jpg" />
<p>『ナナプロ』は、画像を表示せずにシナリオを読むことが可能な独自の機能「プライバシーモード」を導入。これで電車内でも周りの目を気にせず気軽にプレイできますね。<br />
だからといって、キャラクターボイスがないわけではありません。ボイスキャストには、豪華声優陣を起用。音を出しても平気な環境では、キャラクターの魅力を存分に堪能できます。</p>
<p>プレイヤーは声優プロダクションに入社したばかりの新人マネージャーとして、事務所に所属する男性声優たちの仕事をサポートしていく『ナナプロ』。幼馴染や声優兼事務所社長、他事務所所属の先輩など、個性派の所属声優たちとの恋愛模様を楽しめます。</p>
<h3>＜キャラクター＞</h3>
<p>声優という同じ職業を演じることになった担当声優さんのコメントも公開。キャラクターと共に、そのコメントを一部紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/1.jpg" /><br />
<strong>■元気いっぱい、事務所の問題児　瀬戸煌将（せと　こうま）<br />
CV：高橋広樹さん</strong></p>
<p>声優さんとマネージャーさんの関係っていうストーリーですが、こういうお話って結構、私自身が声優の世界にいるものですから、ある意味リアルなんですけど、 だからこそのファンタジーという気がしまして、自分の職業のことをモチーフにした作品というところがですね、臨むにあたって非常に面白く台本を読ませていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/21.jpg" />
<p><strong>■声優業に興味のない新人声優　野々村泉史（ののむら　せんり）<br />
CV:前野智昭さん</strong></p>
<p>クールと見せかけた照れ屋ということで、照れるシーンは思いっきり照れてやってみました。そのあたりをを楽しんでいただければ嬉しいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/31.jpg" />
<p><strong>■“乙女界の貴公子”　五十嵐リュウノスケ（いがらし　りゅうのすけ）<br />
CV:岸尾だいすけさん</strong></p>
<p>イギリスとのハーフということだったのでどこかで英国でイングランドな英語が出てくるのかなーとちょっとどきどきしていました。 ですがそれは全くなかったので、良かったような残念なような、ちょっとアンニュイ気分です(笑)。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/4.jpg" />
<p><strong>■皆の兄貴分、“恋人にしたい声優”No.1　二之宮銀樹（にのみや　ぎんじゅ）<br />
CV:立花慎之介さん</strong></p>
<p>アプリで声優をとりあげるっていうのはあんまり僕は経験がなかったんですけど、 いよいよ声優が声優をやるっていうみたいな、そういうのが増えて来ても良いのかなと思ってはいたので、ちょっとこうやって僕の中で新しい分野をやらせていただけたので、すごく楽しかったし、良い経験にもなりました。<br />
このキャラは恋人にしたい声優ナンバー1ということもあって、仏の様な優しさを出すつもりで収録させていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/5.jpg" />
<p><strong>■子役時代から活躍中のかわいい弟分　前山昴（まえやま　すばる）<br />
CV:下野紘さん</strong></p>
<p>僕もいい大人なので30歳を超えている僕が「お姉ちゃん」というのも、 役になりきっているから大丈夫ですが、改めて考えるとちょっと恥ずかしいよなという部分が個人的にはありました。でも、全力でやらせていただきましたので、皆様に楽しんで頂ければなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/6.jpg" />
<p><strong>■見た目は王子様の先輩事務員　桜木朔臣（さくらぎ　さくおみ）<br />
CV:平川大輔さん</strong></p>
<p>サクオミは、正当派な王子様な感じでとご指示をいただいていたので、年齢の割にはとても大人びているというか、他の人よりも広い目線で受け止めれるというか、そんな感じに出来たら良いなーと思いながらやらせていただきました。<br />
とは言いつつも、自分のトラウマというか悩みを抱えている部分もあるので、弱い部分も見え隠れさせつつ、大人の雰囲気みたいなのが出せていたらいいなーと思っております。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/7.jpg" />
<p><strong>■別プロダクションの先輩声優　真白有李（ましろ　ゆうり）</strong>　※ルートは9月上旬開放予定<br />
<strong>CV:柿原徹也さん</strong></p>
<p>非常にクールで一見、一匹オオカミな感じがしますが、実際は非常に寂しがりやなのかな？　芝居や仕事に関しては非常に熱い想いがある男の子だなと感じたので、非常に好感が持てるキャラクターでした。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/08/8.jpg" />
<p><strong>■声優兼、ナナプロ社長　夏目泰雅<br />
CV：森川智之さん</strong></p>
<p>一番ポイントとなる台詞、印象的な台詞をというところで一点集中で良い声で 台詞を言わせてもらったので美味しいところだけを抜粋して台詞を言えたと思います。収録中は自分の中で気持ちがずっと盛り上がっていました。</p>
<p>PVも公開中なのですが、何気にBGMがとっても良くて、それも気になります！<br />
また、8月31日までのダウンロードとレビューの記載で、ゲーム内未公開の限定ボイスがもらえるキャンペーン実施中。早速『ナナプロ』をダウンロードして応募！</p>
<p><strong>ナナイロ☆プロダクション　ティザーPV &#8211; YouTube</strong><br />
http://www.youtube.com/watch?v=D6TRnhE3YSs<br />
<!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/D6TRnhE3YSs" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜アプリ概要＞<br />
アプリ名：ナナイロ☆プロダクション～どきどきボイスアクター～</strong><br />
対応OS：iOS 5.1.1以上／Android OS 2.3.3以上<br />
リリース日：2014年7月8日　※「真白有李」ルートは9月上旬開放予定<br />
料金：ダウンロード無料(ゲーム内課金あり)</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://nanapro.net/" target="_blank">http://nanapro.net/</a></p>
<p><strong>■キャンペーンについて</strong><br />
ダウンロード時に、既にゲームをプレイしているプレイヤーからの招待コードを入力し、App StoreおよびGoogle Playにレビューを書いていただいた中から抽選で10名の方に、限定ボイスをプレゼントいたします。限定ボイスは全8キャラクターのボイスを詰め合わせたもので、いずれもシナリオ内では使われていない、声優ファン必聴のレアボイスです。<br />
※当キャンペーンは、2014年8月31日までの限定開催です。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第1弾PV公開「ボーイフレンド（仮）」まずはあの声優のキャラが判明！</title>
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		<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 06:38:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイフレンド（仮）]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[総勢30名以上の声優陣が出演予定という豪華な演出で、サービス開始前から話題をよんでいる「ボーイフレンド（仮）」。高校を舞台に様々な男の子たちとの出会いを楽しみながら本命の彼をみつける、女性向け学園恋愛カードゲームです。カ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/8a99ce939a6d7a31a4d966f6584c197d.jpg" /><br />
総勢30名以上の声優陣が出演予定という豪華な演出で、サービス開始前から話題をよんでいる<strong>「ボーイフレンド（仮）」</strong>。高校を舞台に様々な男の子たちとの出会いを楽しみながら本命の彼をみつける、女性向け学園恋愛カードゲームです。カードゲームに加え、ストーリーモードも搭載しているこのゲーム。カードを進化させ、どんどん男の子との関係を深めていくことが出来ます。関係を深めていくと限定ストーリーや限定ボイスも登場し、本命の男の子の甘いささやきが手に入るしくみ。先日気になる参加声優が発表され、期待感も更に高まった本作。人気イラストレーター潤宮るかさんが描く高校生活を取り巻く男の子たちとは……？　ついに第1弾PVが公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/saionnji.jpg" /><br />
<strong>■西園寺蓮（さいおんじ れん）／CV：福山潤<br />
「ふたりだけの、甘い蜜のような秘密を増やしましょう…」</strong><br />
白バラを手に持ち、西園寺という名前の銀髪の彼は、いかにも良家のご子息、といった雰囲気。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/yuuma.jpg" /><br />
<strong>■遊馬百汰（あすまももた）／CV：水島大宙<br />
「俺の胸で良ければいつでも空いてるからね！」</strong><br />
テニスラケットを構える彼は、爽やかなスポーツマンでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/mayama.jpg" /><br />
<strong>■真山恭一郎（まやまきょういちろう）／CV：森川智之<br />
「初めての首輪は俺がつけてやる」</strong><br />
キリッとしたメガネ男子は、ちょっとSっ気が強そう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/sakurazawa.jpg" /><br />
<strong>■桜沢瑠風（さくらざわるか）／CV：代永翼<br />
「先輩、これ…間接キスだって気付いてます？」</strong><br />
ブレザーの下にピンクのパーカー（しかも裏地はドット柄）を着ちゃう可愛い後輩キャラも登場！</p>
<p>他の豪華声優さんはどんなキャラに!?　第2弾PV公開も待ち遠しい「ボーイフレンド（仮）」。あなたの本命は誰になるのでしょうか？　<br />
<strong>第1弾PVをチェック！</strong>　<a href="http://">http://www.youtube.com/watch?v=Myy4kez-w74&#038;feature=youtu.be<br />
</a></p>
<p>公式サイト　http://bf.amebagames.com/<!-- orig { --><a href="http://bf.amebagames.com/">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
「ボーイフレンド（仮）」公式ブログ　 　　　http://ameblo.jp/bf-kari/<br />
「ボーイフレンド（仮）」公式ツイッター　 　https://twitter.com/boyfriend_kari</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>元ゲーム女子への過去からの刺客！？　ヴィジュアル＆サウンドが懐かしい『ドットカレシ-We&#8217;re 8bit Lovers!-』</title>
		<link>https://otajo.jp/27140</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 13:56:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[レトロゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[三浦祥朗]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[高橋直純]]></category>

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		<description><![CDATA[以前は夢中になってプレイしたRPGも、仕事や勉強で忙しい今では新作も買わずにスール…。そんな元ゲーム女子に向けたRejetが3枚連続でリリース中の『ドットカレシ-We&#8217;re 8bit Lovers!-』。20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/dotkareshi01.jpg" />
<p>以前は夢中になってプレイしたRPGも、仕事や勉強で忙しい今では新作も買わずにスール…。そんな元ゲーム女子に向けたRejetが3枚連続でリリース中の<strong>『ドットカレシ-We&#8217;re 8bit Lovers!-』</strong>。2013年11月27日発売予定の最新作『やみのはなよめ』のWindows PC向けの体験版のダウンロードがスタートしています。</p>
<p>かつての無茶なプレイが祟って、性格がゆがんでしまったキャラクターたち。『やみのはなよめ』では、レベルを上げすぎた主人公＝リスナーにあっさりやられてしまい、自信喪失して鬱状態の魔王を<strong>杉田智和</strong>が演じ、威厳と情けなさ、さらには突然のイケメンボイスまで聴かせてくれるので、声優ファンも要確認。<br />
また、序盤にやたら遭遇しすぎて主人公が好きになって人間化してしまったスライム役に<strong>高橋直純</strong>、後半に仲間に加わったために使い勝手が悪いあんこくきし役に<strong>森川智之</strong>、モブキャラだったのに己の野望を果たすべくラスボスを名乗るむらびと役に<strong>三浦祥朗</strong>がキャスティングされており、それぞれが濃い設定とストーリーをどのように消化するのかも聴きどころになっています。<br />
ゲームでもイベントグラフィックの決められた場所をクリックすることでボイスが再生されるということなので、忘れずにチェックしておきたいところです。</p>
<p>ちなみに、公式ページでは8ビット風のグラフィックやサウンドが楽しむことができるので、ファミコン＆ゲームボーイ世代にとっては懐かしい作りになっています。<br />
スタッフのRPGへの本気度高い作品なので、過去のゲームのプレイを反省するかどうかは別として、既に発売になっている『でんせつのおとめ』『てんくうのキス』と合わせて揃えてみるのもいいかも？　アニメイト・SKiT・ステラワークスでは3枚連続購入特典がそれぞれ用意されているので、こちらの情報もチェックしてみて下さい。</p>
<p><strong>『ドットカレシ-We&#8217;re 8bit Lovers!-』公式ページ</strong><br />
<a href="http://rejetweb.jp/dotkare/">http://rejetweb.jp/dotkare/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>山本蒼美監督の新作はドラマCD！『この男子、悪人と呼ばれています。』に木村良平ら豪華キャスト集結</title>
		<link>https://otajo.jp/24160</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 12:01:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[山本蒼美]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[近藤隆]]></category>

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		<description><![CDATA[『この男子、宇宙人と戦えます。』で独特の色彩表現や文字を多様した映像表現が注目され、『この男子、人魚ひろいました。』で男子人魚というありそうでなかったキャラを登場させるなど、そのセンスが高い評価を得ている山本蒼美監督。1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/konodan.jpg" />
<p>『この男子、宇宙人と戦えます。』で独特の色彩表現や文字を多様した映像表現が注目され、『この男子、人魚ひろいました。』で男子人魚というありそうでなかったキャラを登場させるなど、そのセンスが高い評価を得ている<strong>山本蒼美</strong>監督。1990年生まれ・23歳という若さで2013年秋アニメ『メガネブ！』の監督にも抜擢され活躍の場を広げる中、新作ドラマCD<strong>『この男子、悪人と呼ばれています。』</strong>（CoMix Wave Films）が2013年11月27日に発売予定となっています。</p>
<p>コアな女子人気を誇る『この男。』シリーズの系譜を継ぐこの作品。初のドラマCDとなった理由として、公式サイトでは山本監督のルーツとしてマンガとラジオドラマを挙げ、「よりストーリーに力を入れ深く掘り下げる」としています。</p>
<p>ひょんなことから何でも屋H&amp;H社でバイトをすることになったアカネが会う4人の男子は、それぞれ立ちすぎるぐらいキャラが立っていて、彼らに振り回されながらも自分を見つめなおしていくことに。<br />
28歳のイケメンフェミニスト・セブンを演じる<strong>木村良平</strong>は、『この男子、宇宙人と戦えます。』のセブン、『メガネブ！』の木全隼人といった山本監督作品に引き続いてのキャスティング。<br />
自称ヒーローの肉体派・ジャスティスに<strong>近藤隆</strong>、パソコンの知識や最新トピックに精通している少年・Kに<strong>水島大宙</strong>、掴みどころのない性格ながら仕事はきっちりとこなす社長に<strong>森川智之</strong>、そして生真面目な刑事・世羅雪広に<strong>岡本信彦</strong>と、人気と実力を兼ね備えた男性声優が揃っているのも気になるところ。<br />
また、アカネ役を『アイドルマスターミリオンライブ』の七尾百合子でデビューした<strong>伊藤美来</strong>が演じるのもポイントになりそうです。</p>
<p>「いい子」で流されやすいアカネが、クセの強い男子に囲まれてどのように変化していくのか。山本監督の趣味がどのように発揮されるのか。テレビアニメに進出して勢いのあるクリエイターだけに期待が集まります。</p>
<p><strong>『この男子、悪人と呼ばれます。   この男。』公式サイト</strong><br />
<a href="http://www.konodan.com/badman">http://www.konodan.com/badman</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>血みどろのホラー恋愛ファンタジー！？半神半妖の主人公になりきる『百鬼夜行～怪談ロマンス～』</title>
		<link>https://otajo.jp/8707</link>
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		<pubDate>Tue, 09 Oct 2012 03:28:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=8707</guid>
		<description><![CDATA[様々な新しい設定が生み出される女性向け恋愛ファンタジーゲーム。2012年10月25日に発売される『百鬼夜行～怪談ロマンス～』（QuinRose）では、妖怪が集まる学園を舞台にするという、斬新なシナリオの乙女ゲームになりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/hyakiyako.jpg" />
<p>様々な新しい設定が生み出される女性向け恋愛ファンタジーゲーム。2012年10月25日に発売される<strong>『百鬼夜行～怪談ロマンス～』</strong>（QuinRose）では、妖怪が集まる学園を舞台にするという、斬新なシナリオの乙女ゲームになります。<br />
プレイヤーは半神半妖の竜神の姫に扮し、模範的に振舞うことに窮屈さを感じて、禁を破り死人を生かしている、ということで学園に波紋を呼び、様々な事件が起きる際に様々なキャラクターと交流していきます。</p>
<p>もちろん男性声優陣は豪華。主人公によって生き返らせられた宮前慎二役にアニメ『頭文字D』の藤原拓海を演じておなじみの<strong>三木眞一郎</strong>、主人公の従弟・龍田恭介役に『超訳百人一首 うた恋い。』で藤原定家がハマり役だった<strong>梶裕貴</strong>、死神の剣士・椿宗次郎役に『男子高校生の日常』タダクニを演じた<strong>入野自由</strong>、大きな鎌を武器とする好戦的な死神・響乃武蔵役には『BRAVE10』で真田幸村に起用されるなどますます活躍している<strong>森川智之</strong>がキャスティングされています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/10/22.jpg" />
<p>この『百鬼夜行』では、&#8221;死&#8221;や&#8221;血&#8221;がキーワードになるでしょう。公式サイトにアップされている画には、血がべったりとついた刀や剣を持った宗次郎と武蔵の様子が描かれています。また、暴力表現があるため17歳以上推奨とのこと。ストーリーの展開次第ではバイオレンスな場面がやってくるのかもしれません。</p>
<p>とはいえ、キャラクターとの恋愛模様が最大の楽しみであることには変わりありません。キャラクターは当然イケメンばかりなので、全コンプリートを目指して遊んでみるのがスタンダードと言えるでしょう。</p>
<p>また、主人公には「誰でもよかった。悪いことをしてみたかった」というセリフがあり、小悪魔的な要素もあるので、そういう存在にあこがれている人にはなりきりプレイが面白そうです。</p>
<p>豪華版特典には、ドラマCDと約100ページにもなる特製冊子が付属。店舗特典も様々ですので、乙女ゲーム好きや声優ファンは公式サイトをチェックしてみて下さい。</p>
<p>PSP (PlayStation&amp;Portable)専用ソフトウェア「百鬼夜行～怪談ロマンス～」<br />
<a href="http://quinrose.com/game/hyakki/top.html">http://quinrose.com/game/hyakki/top.html</a></p>
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		<title>あの関羽にヒゲがない！？恋愛アドベンチャー『三国恋戦記～オトメの兵法～』がPSPに登場</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 12:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[石田彰]]></category>

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		<description><![CDATA[いわずと知れた三国志。日本でも故・吉川英治氏や北方謙三氏の歴史小説や横山光輝さんのマンガ版、NHKの人形劇、コーエーによるシミュレーションゲームなど、無数の作品を生んできました。 乙女ゲームにも、2010年にPC（Win [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/sangokkukoisenki.jpg" />
<p>いわずと知れた<strong>三国志</strong>。日本でも故・吉川英治氏や北方謙三氏の歴史小説や横山光輝さんのマンガ版、NHKの人形劇、コーエーによるシミュレーションゲームなど、無数の作品を生んできました。 </p>
<p>乙女ゲームにも、2010年にPC（Windows）に<strong>『三国恋戦記～オトメの兵法～』</strong>がDaisy2より発表されヒット。2011年にはPS2版に移植され、ドラマCDやコミック化されるなどの人気作に成長しています。</p>
<p>そんな『三国恋戦記』の<strong>PSP版がプロトタイプより2012年7月26日に発売</strong>。オリジナルシナリオ、書き下ろしビジュアルが追加される上、攻略後のアフターストーリーが追加されることで、期待が集まっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/sangokkukoisenki2.jpg" />
<p>『三国恋戦記』の特徴は、なんといっても斬新なキャラクター設定。劉備（声・三木眞一郎）は頼れる皆の兄貴分、曹操（声・森川智之）は女好きのお調子者、孫権（声・森久保祥太郎）はちょっと乱暴で子供っぽくされており、しゃべりも現代風。もちろん全員がイケメンです。</p>
<p>「横山三国志」の印象が強いと思わずびっくりしてしまうのが、<strong>関羽のヴィジュアル</strong>でしょう。美髯公と呼ばれるほど立派なあごひげがあったはずなのですが、黒髪ロンゲで切れ目の面長イケメンに！　声は現在放映中のアニメ『はぐれ勇者の鬼畜美学』氷神京也役でも活躍している<strong>櫻井孝宏</strong>が担当し、落ち着いた大人のボイスでユーザーを魅了しそうです。</p>
<p>しかし、この新しすぎる関羽像は三国志にのめりこんだ経験のある人ほど違和感があるのでは…。実際、公式サイトでの人気投票で<br />
は11位に甘んじる結果になっています。</p>
<p>一方で、曹操の忠実な部下である<strong>夏侯惇</strong>。主の奔放な言動に振り回される苦労性な役回りながら豪快で面倒見がいいという、これまでのイメージに比較的近い性格とヴィジュアルになっており、人気投票で10位にランクイン。タフなキャラを数々演じている三宅健太の声とともに、その厳つさや渋さが支持され、PSP版では<strong>エピソードが追加</strong>されることになりました。</p>
<p>ほかにも、孔明役に杉田智和、趙雲役に石田彰が起用されており、豪華な声優陣にも注目したい『三国恋戦記』。乙女ゲーファンの多くにとって、軍師となって武将たちとの淡い恋模様の物語を楽しむ夏になりそうです。</p>
<p>Daisy2オフィシャルウェブサイト<br />
<a href="http://www.daisy-daisy.in/">http://www.daisy-daisy.in/</a></p>
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		<title>童話の夢物語が現代に！？ドラマCD『王立王子学園』最新作は美女と野獣の王子さま</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 02:47:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>

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		<description><![CDATA[だれもが知っている童話。お姫様と王子様が繰り広げられる物語を斬新にアレンジして現代に蘇らせたのが、今回紹介するドラマCD『王立王子学園』シリーズ（創作工房）です。 一流の&#8221;王子&#8221;たちを輩出してきた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/yagyu2.jpg" />
<p>だれもが知っている童話。お姫様と王子様が繰り広げられる物語を斬新にアレンジして現代に蘇らせたのが、今回紹介するドラマCD<strong>『王立王子学園』シリーズ</strong>（創作工房）です。</p>
<p>一流の&#8221;王子&#8221;たちを輩出してきたという&#8221;王立王子学園&#8221;に、リスナーである主人公はお世話係として通うことになり、立ち振る舞いや教養を学ぶ９人の&#8221;王子&#8221;と心を通わせる、というストーリー。</p>
<p>2011年9月よりスタートしたファースト・シーズンでは、『親指姫』『白雪姫』『シンデレラ』に登場する&#8221;王子&#8221;の末裔達が主役。梶裕貴、鳥海浩輔、櫻井孝宏といった人気声優を起用し、「運命の出会い」を信じる主人公と淡く甘いほのかな恋心をはぐくむ展開がファンを胸キュンな世界へと誘いました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2012/07/yagyu.jpg" />
<p>2012年よりはじまったセカンドシーズンでは、『いばら姫』モチーフの荊木静役を<strong>寺島拓篤</strong>、『人魚姫』から着想された浪川拓海役を<strong>谷山紀章</strong>が演じています。</p>
<p>そして、2012年7月15日に発売される通算6枚目のCD<strong>『美女と野獣の王子様』</strong>には<strong>森川智之</strong>が登場します。</p>
<p>アニメ『剣風伝奇ベルセルク』のグリフィスや『NANA』の一ノ瀬巧など冷徹な二枚目役の印象が強い森川ですが、『王立王子学園』では剣道部所属のオレ様キャラな柳生龍之介を演じます。</p>
<p>手術をしなければ治らない難病を抱えているが、周囲には秘密にしているという龍之介のことを、「イケイケなパワフルな感じなんですが中にあるバックボーンがとっても繊細なキャラクター」と公式サイトに掲載されたインタビューで語っている森川自身、収録を楽しんだ様子です。</p>
<p>新進気鋭のイラストレーター冨士原良さんが担当しているジャケットも見どころの『王立王子学園』。アンソロジーコミックも発売中で、その世界観の今後の広がりにも期待したいところでしょう。</p>
<p>王立王子学園公式サイト<br />
<a href="http://www.rpgakuen.com/">http://www.rpgakuen.com/</a></p>
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		<title>人気男性声優と夢のひとときを！　『ディズニー・デート～声の王子様～』</title>
		<link>https://otajo.jp/139</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 05:06:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[山寺宏一]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[オタ女にとって、“ご贔屓”の男性声優は心の王子様。好きなキャラクターとセットでも萌えられるし、もちろん声優さん単体でも萌えられるし、まさに心のよりどころ。声を聞くだけで、夢の国にいるような気分になれますよね。 そんな、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://otajo.getnews.jp/?attachment_id=141" rel="attachment wp-att-141"><img class="aligncenter" src="http://otajo.getnews.jp/files/2012/02/e877b31ecaedcde0fcbff679ddf1275c.jpg" /></a><br />
オタ女にとって、“ご贔屓”の男性声優は心の王子様。好きなキャラクターとセットでも萌えられるし、もちろん声優さん単体でも萌えられるし、まさに心のよりどころ。声を聞くだけで、夢の国にいるような気分になれますよね。</p>
<p>そんな、オタ女の心をとらえて離さない男性声優と、世界中に素敵な夢を贈り続けるディズニーが最強のタッグを組んだCD<strong>『ディズニー・デート～声の王子様～』</strong>が2月22日に発売されます。</p>
<p>気になる内容は、人気男性声優が「ホール・ニュー・ワールド」などディズニーの名曲の数々をカヴァーするというもの。参加声優は、<strong>神谷浩史、鈴村健一、福山潤、櫻井孝宏、杉田智和、緑川光、森川智之、関智一、入野自由、山寺宏一</strong>の10名。</p>
<p>数々のキャラクターの声を担当し、各々がミュージシャンとしても活躍する、名実共に人気の声優陣を集めただけでは無く、ドナルドダックや『アラジン』のジーニーなどの声を務め、実際にパークでは度々パレードのナレーションをしている山ちゃんを起用するあたりがさすがです。</p>
<p>また、「Deluxe Edition」にはウォルト・ディズニー・ジャパンが総力を挙げてコーディネートしたというデートコースを表現したストーリーCDが収録。<strong>声優さんと東京ディズニーリゾートでアトラクションを堪能、ディズニーストアでショッピング、お部屋で一緒にディズニー映画の鑑賞</strong>など、夢の様なデートが楽しめちゃうんです。</p>
<p>一方のStandard Editionには、ボーナストラックとしてキャスト全員で歌う「ミッキーマウス・マーチ」を収録。どちらを買うのか本気で悩んでしまいそうですが、両方とも写真満載のブックレット付きなので、どちらを手にしても声の王子様とのひとときは味わえるでしょう。</p>
<p>『ディズニー・デート～声の王子様～』は、2月22日より発売。王子様姿になったキュートなミッキー・マウスのジャケットが目印です。</p>
<p><a href="http://www.disney.co.jp/records/disneydating/" target="”_blank”">ディズニー・デート～声の王子様～</a></p>
<p>※画像は『ディズニー・デート～声の王子様～』より引用。<br />
(C)Disney. All Rights Reserved.</p>
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