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	<title>オタ女橋本一 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>染谷俊之＆小西詠斗W主演『不条理雑貨店 UNREAL』10月ドラマ&#038;舞台化決定！2人の強い絆と宿命を描いたデイドリーム・ファンタジー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 09:22:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！ 原作は『不条理雑貨店 UNRE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_KV.jpg" /><br />
ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_book.jpg" /><br />
原作は『不条理雑貨店 UNREAL』(コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 隔月刊「ウィングス」連載中、新書館) で、監督はドラマ「相棒」シリーズや映画「探偵は BAR にいる」など人気作を多数手がける橋本一氏が務めます。</p>
<p>W主演を務めるのは舞台「刀剣乱舞」やドラマ&#038;舞台「Solliev0」に出演の染谷俊之さんと「進撃の巨人」-the Musical-やドラマ「タカラのびいどろ」に出演の小西詠斗さんで、ともにテレビ大阪ドラマ初主演を果たします。</p>
<p>本作では、怪しげなアンティーク雑貨店「UNREAL」の店主で、ミステリアスな男・ヤギオ役を染谷俊之さんが、近くのカフェで働き、ヤギオの世話を焼く高校生・濱家宗哉〈ムネチカ〉役を小西詠斗さんが演じます。</p>
<p>不思議な雑貨店「UNREAL」を訪れたとき、客たちの日常は大きく変わり始める。<br />
年が離れたヤギオと宗哉の2人の間には、男たちの絆と宿命が&#8230;</p>
<p>「夢か幻か」数奇な運命をもたらす、デイドリーム・ファンタジードラマが今秋始まります。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/yagio.jpg" /><br />
■ヤギオ役:染谷俊之<br />
原作を読ませていただき、「UNREAL」の世界観に一気に引き込まれ、ドラマの脚本は、原作の魅力そのままでオリジナルの要素もあり、謎が謎を呼ぶ展開が面白くて、どう演じようかワクワクしながら読ませていただきました。<br />
撮影が始まってから、漫画の世界から飛び出してきたようなロケーションや、キャストのみなさんのビジュアルと演技に、毎日刺激をもらいながら楽しく演じさせていただきました。<br />
ドラマで終わりではなく、舞台上で生でお客様にお届けできるのをとても嬉しく思います。<br />
ぜひドラマを楽しんで、結末を舞台で見届けてください☆</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
1987年12月17日生まれ。2008 年より俳優として芸能活動を始め、現在は俳優・声優などマルチな活躍を見せている。<br />
近年の主な出演作に舞台「刀剣乱舞」シリーズ、ドラマ&#038;舞台「Solliev0」(W主演)などがある。<br />
2025年9月には Bloody Love 歌劇「ババンババンバンバンパイア」への出演が控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/munechika.jpg" /><br />
■濱家宗哉役:小西詠斗<br />
濱家宗哉を演じさせていただきました、小西詠斗です。<br />
怪しげな雑貨店、ヤギオと宗哉の不思議な関係がとても魅力的で、初めて台本を読んだときは先が気になりすぎて、あっという間に読み終えてしまいました。<br />
撮影では大変なシーンもありましたが、とても明るい現場で、皆さんと共に全力で撮影に臨むことができました。<br />
このドラマの世界観を、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
2000年1月21日生まれ。2019年俳優デビュー。「進撃の巨人」-the Musical-、ドラマ「タカラのびいどろ」(主演)などドラマ、映画に多数出演し、映画「プロジェクト・カグヤ」は 2025年10月31日に公開予定。</p></blockquote>
<p>■監督:橋本一<br />
原作に触れた時感じた、人間の儚さ切なさ。その感情を一人でも多くの人と分かち合いたくて、この夏、走りました! 共に駆けてくれたのは、熱い心のスタッフ・キャストたち。染谷俊之くんも小西詠斗くんも、全てのキャラたちが、「UNREAL」の世界、見事に生き抜いてくれました。皆様にお届けできる日、私自身も心待ちにしております!</p>
<p>■脚本:烏丸棗<br />
原作を拝読したときから、この耽美な世界がどんなふうに映像に立ち上がっていくのか、とても楽しみにしていました。<br />
妖しい骨董品が並ぶ雑貨店で、切ない想いや人の業が絡み合う様子が繊細に描かれた物語を脚本にしていくのは、難しくも楽しい作業でした。<br />
まさに『漫画から飛び出してきたような』という表現が相応しい染谷俊之さんと小西詠斗さんのビジュアルと迫真の演技は必見です。<br />
「UNREAL」——非現実的で美しい物語を、どうぞお楽しみください。</p>
<p>■コミック:片山愁 ドラマ&#038;舞台化記念イラスト<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/2de28bd7c64397f549620a83d4fbb951.jpg" /></p>
<p>■原作:ヨダカケイ コメント<br />
初めてこのお話をいただいた時、驚いたは驚いたのですが、正直なところ自分には関係ないけれど素敵な出来事のニュース、という感覚で捉えていました。全ての原作者がそうなのかはわかりませんが、少なくとも私はあまり原作者としてどうのこうの、という感情や主張が無い種類の生き物のようです。</p>
<p>そんな私でも撮影現場では演技中の小西詠斗さんを見て「ああ、ムネチカが生きてそこにいる」と震え、感動しました。表情のひとつひとつ、声、瞳のハイライトに至るまですべてがムネチカそのものでした。<br />
彼を目にした人間はみんなヤギオの気持ちを追体験できるんじゃないか、と思います。</p>
<p>そして染谷俊之さん。<br />
美しい生き物の代名詞のような男性なのに、気さくでスマートなお人柄なのに、カメラを通すと『染谷さん』はこの世界から消えてしまって、“ヤギオ“がそこにいました。<br />
ヤギオが憑依している、というよりもヤギオそのものが突然現れた、としか思えず、それはある意味恐ろしい、凄い体験でした。</p>
<p>この運命の怪物どもの美しさと凄絶さを、お二人のその声に視線に指先に表情にのせて、画面を通して届けていただけることを心より感謝しております。</p>
<h3>2026年1月に舞台「UNREAL-不条理雑貨店-」の上演が決定!</h3>
<p>番組放送後は“舞台”にて、ドラマでは描かれなかったエピソードやその先の物語を描きます。ドラマに続き、W主演を務めるのは染谷俊之さんと小西詠斗さん。</p>
<p>「UNREAL-不条理雑貨店-」の世界観を体感できる劇場へぜひお越しください!</p>
<h3>第1話先行上映イベント実施決定</h3>
<p>10月13日(月)の放送前に、第1話先行上映イベントの開催が決定!「UNREAL-不条理雑貨店-」の第1話をどこよりも早く観ることができ、さらに出演者のトークも楽しめるイベントとなっています。</p>
<p>イベントのチケットは8月20日(水)より発売します。詳細はドラマ公式サイトもしくはイープラスをご確認ください。</p>
<blockquote><p>≪イベント概要≫<br />
【イベント名】 ドラマ×舞台連動企画「UNREAL-不条理雑貨店-」完成記念イベント<br />
【出演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【開催日時】 2025 年 10 月 6 日(月)<br />
第 1 部 開場 15 時 / 開演 15 時 30 分 第 2 部 開場 18 時 30 分 / 開演 19 時<br />
【会場】 I&#8217;M A SHOW|アイマショウ(https://imashow.jp/)<br />
東京都千代田区有楽町 2 丁目 5 番地 1 号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F</p>
<p>【チケット販売期間】 ・オフィシャル先行(抽選)<br />
申込期間:8 月 20 日(水)10 時〜9 月 2 日(火)23 時 59 分<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006-official/<br />
・一般販売(先着)<br />
申込期間:9 月 13 日(土)10 時〜<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006/<br />
【チケット価格】 5,500 円(税込)</p></blockquote>
<h3>番組内容</h3>
<p>――あなたの願い事は?――<br />
美しい骨董品が並び、不思議な雰囲気が漂う雑貨店「UNREAL」。店主のヤギオ(染谷俊之)は、いつもアンティーク雑貨店に似つかわしくないジャージ姿で、近くのカフェで働く宗哉〈ムネチカ〉(小西詠斗)に世話を焼かれている。<br />
そんな「UNREAL」に訪れる客たちは、自らの願いに導かれるかのように妖しげな魅力を持つ骨董品を手に取るが、それぞれの骨董品には絶対に守らなければならない“注意事項”が存在し&#8230;。そして店主であるヤギオ自身もある願いを抱えていた。<br />
罪深き者たちが集う不思議な雑貨店「UNREAL」を舞台に繰り広げられる、夢か幻か、不思議な雑貨店をめぐるデイドリーム・ファンタジー。</p>
<p>【番組名】 「UNREAL-不条理雑貨店-」<br />
【放送日時】 テレビ大阪:<br />
10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 5 分〜※初回のみ 15 分下押し<br />
テレビ愛知:10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 30 分~<br />
BS テレ東:10 月 16 日(木)スタート 毎週木曜深夜0時 30 分~</p>
<p>【配信】 広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信<br />
【主演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【原作】 コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 『不条理雑貨店 UNREAL』(新書館)<br />
【監督】 橋本一(「相棒」「Solliev0」ほか)<br />
【脚本】 烏丸棗(「消せない私」「逃亡医 F」ほか)<br />
【チーフプロデューサー】 山本博紀(テレビ大阪)<br />
【プロデューサー】 菅谷みにい(MinyMixCreati 部)伊藤良一(MinyMixCreati 部)佐々木美優(テレビ大阪)<br />
【話数】 30 分×6 話<br />
【制作】 テレビ大阪 / MinyMixCreati 部<br />
【製作著作】 「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会<br />
【番組 HP】 https://www.tv-osaka.co.jp/unreal/<br />
【公式 X】 https://x.com/unreal_tvo<br />
【公式 Instagram】 https://www.instagram.com/unreal_tvo<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@unreal_tvo<br />
【公式ハッシュタグ】 #アンリアル<br />
（C）「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会</p>
<p>【原作情報】<br />
コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ『不条理雑貨店 UNREAL』<br />
(隔月刊「ウィングス」連載中、新書館)<br />
人の「想い」を売っている不思議な雑貨店。店にひきつけられるように訪れる客は<br />
みな不思議な運命を辿り、店主はそんな彼らを冷たい眼差しで見つめる——。<br />
片山愁が描く、デイドリーム・ファンタジー!!</p>
<p>公式サイト:https://www.shinshokan.co.jp/book/b622663.html<br />
（C）片山愁・ヨダカケイ/新書館</p>
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		<title>ネタバレおすすめシーンは？映画＆舞台連動ムビ×ステ『仁義なき幕末』松田凌・和田琢磨・矢崎広・本田礼生 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sun, 21 May 2023 23:54:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5160f1.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" />
<p>タイムスリップした幕末で坂本龍馬にりなり代わるヤクザの若頭・<strong>村田恭次役の松田凌さん</strong>、恭次の右腕だったヤクザ・<strong>大友一平役の和田琢磨さん</strong>、舎弟・<strong>高梨明役の矢崎広さん</strong>、幕末の時代で新選組・<strong>沖田総司を演じる本田礼生さん</strong>に、映画の撮影エピソードや舞台に期待することなどお話を伺いました！</p>
<p><strong>※インタビュー内に映画のネタバレ箇所があるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5113f1.jpg" />
<p><strong>――まずは、映画の撮影を振り返ってお話をお聞かせください。</p>
<p>松田：</strong>皆さんは橋本監督と話したりしました？　芝居について何か言われたことありますか？褒められたり。僕は本当に1回もなかったので、気になって……。これは監督にすごく感謝しているんですけど、すごくシビアな目で見てくれていたんですよ。<br />
褒めるというか、監督の気分がノッているときってわかるじゃないですか。自分がやっているときはあまり聞けなくて、でも他のみんなのシーンでは結構あった気がしたので、褒められたりしてたのかなって。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>そんなにテイクを重ねたシーンはなかったから、それが答えかも。結構一発OKが多かった。血糊とか、これ絶対決めなきゃいけない、みたいな緊張感も含めてOK出してたんだと思う。</p>
<p><strong>松田：</strong>切腹シーンがあったじゃないですか。そこは監督が「（矢崎さんが）こんなに泣くと思っていなかった」と言っていましたよ。広くんが涙が止まらなかったと言っていたじゃないですか。だから、すごく集中して気持ちを入れてくれていたんだろうなって。</p>
<p><strong>和田：</strong>あと「血糊を吐くのがみんな上手い」って言ってたね（笑）。監督が「だからさ、ノッちゃってさ！」って。</p>
<p><strong>本田：</strong>でも、凌くんと監督の様子を見ていて、やっぱり大事に作ってらっしゃるな、と思いました。特に凌くんのシーンは重みなど綿密に話し合っているのだろうと顕著に感じました。</p>
<p><strong>松田：</strong>そうかな？</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が（松田さんと和田さんの）2人が喋っているところに入っていくシーンで、そこは質感まで大事にされているなと。</p>
<p><strong>松田：</strong>俺の力量も足りなかったと思うんですけど、教えてもらいながら撮ったシーンも多かったですし、褒められたの1回だけでしたね。それ以外はなかったです。</p>
<p><strong>――どの場面ですか？</p>
<p>松田：</strong>「わしか？わしは坂本龍馬ぜよ」だけです（笑）。「おい！松田くん！いい顔してるよ！！お前が主役ってわかる！」って。でも、色々あってそのテイクは使えなくなっちゃって……絶対にそのカメラテストのときのほうが良かったですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4994f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5035.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5075f1.jpg" />
<p><strong>――殺陣もやはり多かったですが、新選組を演じられた本田さんはいかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>僕は京都の太秦撮影所での撮影が初めてなのと、舞台作品と違って屋外で殺陣をするのは地面や、砂埃だったりが大変なんだ、とそんなところから勉強になっていました。当たり前なんですが、地面は硬いんですよ。だから足の爪を痛めてしまったりと予想外の出来事が起きたりしました。その他にもいろんな環境があって、シンプルにとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――和田さんは松田さんとずっと共演したいと思っていたと公式コメントでおっしゃっていましたが、その理由はなんでしょう？</p>
<p>和田：</strong>舞台「刀剣乱舞」を観に行ったときに、素敵だなと思ったので。これは計算してやっているのか、直感のような役者としての勘でやっているのか聞いてみたいなと思って。“きちんと計算してやっている”とおっしゃっていたので、あの自然さや動きを計算してやっているけれど気持ちをちゃんと載せられるんだ、と役者として魅力的だと感じて共演したいなと思いました。</p>
<p><strong>――松田さんは、ムビ×ステシリーズは前回の『漆黒天』にも出演されていましたが、今回主演ということで心持ちは違いましたか？</p>
<p>松田：</strong>心持ちというか、僕は映画の中で主演を務めるということがこんなにも大変なんだなと改めて思い知りました。本当に下手くそだと思って、自分の芝居に落ち込むようなことしかなかったです。<br />
でも、すごく楽しかったのは覚えています。自分の知らないものをいっぱい知って、出会いたい人たちとお芝居をやらせてもらって、楽しさしかなかったです。</p>
<p>舞台と映画、どちらも一番の魅力があると思うんですけど、映画は一生残る。舞台は刹那的なものでそのときにしか観れないものがある。<br />
僕は、今回の作品はずっと残ると思ったんです。だから、恥ずべきものには絶対にできないし、東映さんで「仁義なき」というタイトルを入れて、幕末もので。本当に自分の全部を懸けてやっていたつもりですけど、映画って難しいなと。久しぶりに主演をやらさせてもらって思いました。<br />
前回『漆黒天』で、主演の荒木宏文さんが楽屋にこもって大の字で台本を広げて考えていたんですけど、その気持ちがわかりました。お芝居以外にも考えることが多すぎて！</p>
<p><strong>矢崎：</strong>こういう男だから主役をできるんだと思いました（笑）。悩みながらですけど挑戦し続けて、そこを監督がすごくジャッジしてくださった現場だなと思うので、チャレンジもいっぱい詰まっている作品ですけど、同時にすごく楽しい現場だったので、真剣さと楽しさが伝わればいいなと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>また同じ座組で何か作りたいなと思わせてくれるような素敵な時間でした。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>それは本当にそうですね。またこのメンツで何かやれたらいいな、と思える現場でしたし、僕は舞台には参加できないですけど、早速その想いのまま舞台を作れるというのは「ムビ×ステ」という企画の素晴らしいところだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5130f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4963f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5050.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5109f1.jpg" />
<p><strong>――皆さん印象に残っているシーンやおすすめのシーンを教えてください。</p>
<p>矢崎：</strong>冒頭の俺が「指を詰めろ！」と言っているシーンはまさに「仁義なき戦い」の世界に入ったような感じがして、男としての憧れが僕らも思う存分出せたのですごく幸せなシーンだし、思い入れも強いです。</p>
<p><strong>――本当に明が可哀相だなと思いました。明は舞台にも出れずなんですね……。</p>
<p>矢崎：</strong>そうなんです、明は可哀相ですよね。もし、舞台に出ていたら、誰よりも怨念が強いと思います（笑）。</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が印象に残っているのは、もう広さんの切腹シーンです。そこは避けては通れないと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>僕は最後に凌くんと僕と鈴木勝吾くんと3人で数の多い殺陣を屋内から始まり外に行って展開するシーン。あれは動きがあって楽しかったですし、観ていても迫力があって面白かったなと思います。</p>
<p><strong>――今回ならではのアクションでいうと、刀はもちろん銃も使うので、その難しさなどはありましたか？</p>
<p>和田：</strong>でも僕は新選組のように上手に刀を振れなくても良い役だったので、そこは現代人っぽく敢えて荒っぽくやっていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>僕はずるい言い方をしてしまうと各々のラストシーンですかね。自分もしっかり演じさせていただかなきゃなと思いましたし、各役それぞれの最期は全部と言ってしまうとわがままなんですけど、見どころだと思います。注目していただきたいところです。</p>
<p><strong>――今、最期とおっしゃいましたが、舞台は映画の後日談で、幕末の志士たちが令和の日本にやって来るというストーリーなんですよね。なので、映画ではそれぞれの最期が描かれたはずなのにどうなるのか、と気になります。</p>
<p>松田：</strong>実は、他に撮ったシーンがあったんです……！でも、そのシーンは無くなっていました（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね！（※この時点ではキャストはまだ舞台台本を未読）</p>
<p>松田：</strong>だから、その撮ったシーンがなぜなくなったのかは、舞台で答えを知れるのかな？とか。それが反映されているんだったら、僕はどういう形で出るのかはなんとなくわかっています。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだったら僕も（沖田総司）そうだし、という感じです。</p>
<p><strong>――だから、舞台に明は出ないのに、本田さんは出演するんだ？と。</p>
<p>松田：</strong>でも、そういう役柄が多いんですよ。勝吾くん演じる役柄とかも、みんな命を絶ってしまっている役が多いので、生まれ変わりとかまるっきり変わっている可能性もありますけどね！　あとは、もう（脚本を手掛ける）毛利様の頭の中にしか（笑）。</p>
<p><strong>和田：</strong>もしかしたら、みんなゾンビになって、ゾンビをやっつけるという話かもしれないし（笑）。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>毛利さんならそれあり得るからね。そういうときあった（笑）。全員倒したのに、全員復活するって。「全員倒したのに!?」って（笑）。</p>
<p><strong>全員：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>――ムビ×ステは奇抜な設定も多いので、あり得ますよね（笑）。</p>
<p>和田：</strong>そういうエンタメ色もあっていいんじゃないですか。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>舞台ならではの派生の仕方だったり、面白い展開がこの企画のいいところだと思うので、ぜひいろんな妄想を膨らませて楽しみにしていただければな、と。お客さんの期待はたぶん越えていくと思うので！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4985f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5016.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5054.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5072f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5133f1.jpg" />
<p><strong>――映画は謎めいたままで気になって仕方がない終わり方でしたが、舞台版で期待することは？</p>
<p>本田：</strong>この方々と舞台で一緒に芝居が出来るということです。本当に楽しみで、それに尽きます！　先輩方と舞台をご一緒できるのが一番の楽しみです。</p>
<p><strong>和田：</strong>芝居に対しての向き合い方や取り組み方が比較的近しいメンバーが集まっているような気がするので、いつもの舞台以上にクリエイティブに作っていけるんじゃないかと思っています。脚本はどちらも毛利さんなので、面白い感じで考えてくださっていると思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>広くんにももちろん出て欲しかったですけど、その想いも俺らがわかって舞台に持っていけると思いますし、新たに参加されるキャストの皆様含め、お芝居や演劇に対しての情熱や想いがちゃんと一丸となれるんじゃないかなと思っていて。毛利さんや琢磨くんを筆頭に俺らの出来うることを全部やって、広くんが言ってくれたように期待を越えられると信じているので、映画も観ていただいて、舞台も観なきゃ損だったなと思えるくらいにします！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』は5月7日まで池袋・サンシャイン劇場、5月18～21日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティで上演。<br />
※矢崎 広さんはナレーションを担当されています！</p>
<p>5月19日Tジョイ梅田にて実施の映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』の大阪舞台挨拶は抽選受付中（5/11まで）。</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114160" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中<br />
https://otajo.jp/114160</a></p>
<p>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
3月25日(土)絶賛公開中<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』<br />
4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)～5/7(日)　東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)～21(日)　大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/112645</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:52:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dc120cd117363d23afefa383a7aeabf3.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました！</p>
<p>本作は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇。幕末×ヤクザという掛け合わせが今までにない斬新な特報映像、キャラクタービジュアルとなっています。</p>
<p>今回解禁された特報映像では、松田凌さん演じる令和のヤクザ村田恭次が幕末時代にタイムスリップし、自分そっくりの坂本龍馬と出会うシーンが公開されました。ヤクザと坂本龍馬の一人二役を完璧に演じ分ける松田凌さんの姿は必見です。</p>
<p>さらに坂本龍馬や新選組のいる＜激闘の幕末＞の中にいる、派手なスーツ姿のヤクザたちがタイムスリップムービーの面白さを期待させるインパクトのある特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EpnZG2c4AjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』【東映ムビ×ステ】第5弾特報<br />
https://youtu.be/EpnZG2c4AjU</p>
<h3>ストーリ解禁！―令和のヤクザが坂本龍馬になり代わって、時代を変える?!―</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。</p>
<p>彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。<br />
なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。この国に新たな時代は永遠に訪れない。<br />
憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。</p>
<p>現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p>解禁されたキャラクタービジュアルは豪華キャスト13名一挙公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/da9f2ef345b745778dd4f32e538a2508.jpg" /><br />
令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役 松田凌さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/818b2667062a3d1944a3797bcc2b95ea.jpg" /><br />
村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役 和田琢磨さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/97b1b038e8fd2baa380fa06ca281983f.jpg" /><br />
物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょう役 剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4.jpg" /><br />
大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明役　矢崎広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/15261ae8e931ae6cac9df254e75e3a4f.jpg" /><br />
村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役 鈴木勝吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8.jpg" /><br />
龍馬の友人、中岡慎太郎役 赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7.jpg" /><br />
主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役・荒川ちかさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5.jpg" /><br />
その他、幕末の志士や武士を演じる、土方歳三役 石黒英雄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2jpg.jpg" /><br />
沖田総司役　本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c2332509fffd3a2a9ce9e09bb7c589d2.jpg" /><br />
原田左之助役 小野健斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/272653c97c66d95ad8fdaf03c07bf753.jpg" /><br />
桂小五郎役 岡宏明さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ed4d89cc872e16e76ff72c71f6f5fb8e.jpg" /><br />
佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5d09845a86fb4e0f4389162f1ced1d92.jpg" /><br />
そして西郷隆盛役 本宮泰風さん。</p>
<p>幕末とヤクザという新感覚なコンセプトも表現された個性あふれるキャラクタービジュアルに仕上がりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111810" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/111810</a></p>
<p>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
【2023年3月25日(土)公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』<br />
【2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
映画HP:toei-movie-st.com/jinbaku/movie/<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定</title>
		<link>https://otajo.jp/111133</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 05:16:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！ 脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　映画・舞台『仁義なき幕末』が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
映画の主演を務めるのは、初出演舞台であるミュージカル『薄桜鬼』で初主演を務めたほか、舞台『東京リベンジャーズ』ではマイキーこと佐野万次郎を演じ、さらには大人気漫画が原作のミュージカル『進撃の巨人 the Musical』(2023年1月上演)では人気キャラクターのリヴァイを演じるなど、数多くの舞台やドラマで活躍する・松田凌さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e2d4d571f18c4f809bdb950f56553b9d.jpg" /><br />
舞台の主演を務めるのは、ミュージカル『テニスの王子様』の手塚国光役や、舞台『ダイヤのA The LIVE』の御幸一也役など、こちらも人気のキャラクターを数多く演じ、舞台『刀剣乱舞』にも出演し、2.5次元俳優として非常に高い人気を持つ・和田琢磨さん。</p>
<p>実力・人気ともに申し分のない2人が映画・舞台で待望の初共演を果たします！<br />
※松田凌さん、和田琢磨さんは、共に映画・舞台に出演します。</p>
<p>映画でメガホンをとるのは、『探偵はBARにいる』シリーズや、『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』、「相棒 season15」よりメイン監督を務める ・橋本一氏。また映画の脚本と、舞台の脚本・演出を務めるのは、映画「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」や「fromARGONAVIS」、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『デュラララ!!』、「風都探偵 The STAGE」など人気作品を数多く手掛ける、劇団「少年社中」・毛利亘宏氏。スタッフもこれ以上ない豪華な顔ぶれとなっています。</p>
<p>今作の舞台は幕末。令和の時代からタイムスリップしたヤクザものたちが数奇な運命をたどり、坂本龍馬や新選組、幕末志士ら史実上の偉大な人物たちと交わり、歴史を動かす奇譚劇を描きます。</p>
<p>さらに、合わせて解禁されたティザービジュアルでは、令和のヤクザを演じる松田凌さんと和田琢磨さんがそれぞれ白と黒のスーツを着こなしながらも、松田さんは坂本龍馬の愛用した銃と龍馬の家紋の入った羽織りを、和田さんは日本刀と新選組のだんだら羽織りをまとっており、現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇へ期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
【松田 凌 / 村田恭次 役 コメント】<br />
東映京都撮影所で、橋本一監督のもと、毛利亘宏さんの脚本で俳優陣が狂おしい程に暴れまくっています。<br />
自分自身は今の全てをこの作品に込めました。<br />
血が滾る、熱を帯びた作品になっていると思います。<br />
来年春、是非映画館で確かめていただけたら幸いです。そして願わくばその先にある演劇にも。<br />
来るべき夜明けを夢見て。</p>
<p>【和田琢磨 / 大友一平 役 コメント】<br />
大友役の和田琢磨です。いつか松田凌くんとお芝居したいと願っていた時にこのお話をいただきとても嬉しかったです。さらに、蓋を開けて見たら素晴らしい役者の方々ばかりで、自分にとって初めての東映京都撮影所での撮影はとても有意義なものとなりました。舞台のほうも盛り上げていきたいと思いますので、「仁義なき幕末」来年の春、せひ楽しみに待っていて下さい!</p>
<blockquote><p>
映画・舞台『仁義なき幕末』<br />
【映画 2023年春公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 : 松田 凌 和田琢磨 他</p>
<p>【舞台 2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>曽田陵介のメイド服姿も！橋本一監督“BL×ホラー”小宮璃央主演映画『グランギニョール』新場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/110870</link>
		<comments>https://otajo.jp/110870#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 07:08:23 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[笹森裕貴]]></category>

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		<description><![CDATA[『探偵はBARにいる』(11)や『HOKUSAI』(20)など有名作品を手掛ける橋本一監督によるボーイズラブ(BL)×ホラーオリジナル作、映画『グランギニョール』（2022年10月28日(金)公開）の新場面写真が解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
『探偵はBARにいる』(11)や『HOKUSAI』(20)など有名作品を手掛ける橋本一監督によるボーイズラブ(BL)×ホラーオリジナル作、映画『グランギニョール』（2022年10月28日(金)公開）の新場面写真が解禁！</p>
<p>本作は、勢揃いした注目の若手俳優たちが、ボーイズラブ(BL)×ホラーという斬新な内容に体当たりで挑む世界初の新感覚BL学園ホラー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/GG_visual_220928.jpg" /><br />
俳優陣には、今大注目の清純派イケメン俳優たちが集結しており、主人公の穂村イツキ役を「魔進戦隊キラメイジャー」(20、EX)でドラマ初主演を果たして以来、数々の作品に出演している小宮璃央さんが、また恋愛リアリティ番組「月とオオカミちゃんには騙されない」(20、AbemaTV)への出演で話題になった曽田陵介さんや、浦上晟周さん(『HOKUSAI』(21、橋本一監督)など)、山田瑛瑠さん(『王妃の館』(15、橋本一監督)など)、市川理矩さん(『さまよう刃』(21、WOWOW、片山慎三監督)など)、笹森裕貴さん(「ミュージカル『刀剣乱舞』」シリーズ(茅野イサム演出)など)など、“BL×ホラー”の世界観にマッチした期待の若手イケメン俳優たちが顔を揃えます。</p>
<p>また、教師を演じる金子みひろさん、小池里奈さんや、料理長の中尾暢樹さんなど、生徒役以外にも個性的なメンバーたちが不穏な空気を漂わせます。</p>
<p>この度、主演の小宮璃央さんら若手イケメン俳優たちによる体を張った“BL&#038;ホラシーン”を捉えた新場面写真が一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1961e8b21a6c089f9e9f33d1202041c4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/02af17bb94f33f722ef86ca4c51c4d4e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
解禁された場面写真には、登場人物たちのさまざまな学園でのシーンが収められており、主人公のイツキ(小宮<br />
璃央)がテシオ(浦上晟周)の耳元で何かを囁く男らしいシーンがあると思いきや、イツキが白いワンピース姿でテシオに顎を持ち上げられ、今にもキスをされそうなシーン。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/7f2fd38bd95d97f83c60a9214f5b19eb.jpg" />
<p>アマガミ(曽田陵介)がメイド服姿で料理長の水上真治(中尾暢樹)を見つめるシーンなど、BL満載の場面写真が露わに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b1d4569404b4e536b0794b8ca9d064a2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b09c202493fa7f65b0ee9b40230f3cfc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/1d1c19e1e93469c7af59526f70f52d27.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/874f6cf972dcf3e1dcf8a859631f48dd.jpg" /><br />
また何かに怯えるイツキ、アマガミ、ヒルコ(山田瑛瑠)、バトー(市川理矩)や顔が傷だらけのヒデト(笹森裕貴)などホラーシーンを彷彿とさせるカットや、学生以外にも教師の竹之宮雪美(金子みひろ)がイツキを抱き抱えるシーン、冷たい表情をした大判莉乃(小池里奈)の姿、さらに謎の怪物の写真がとらえられた写真も・・・。この怪物がグランギニョールのような残酷劇を起こし、1人また1人と孤島の学園で人が消えていく。</p>
<p>この怪物の正体は一体何なのか。問題を起こした生徒なのか。それとも学生らを管理する教師、料理長なのか。世界初の新感覚BL学園ホラーの本編が気になる新場面写真の数々となっています。</p>
<blockquote><p>僕たちは、とんでもない学園に入学してしまった。<br />
問題を起こした生徒だけが集められ、世間からの通信が遮断された孤島の学園。穂村イツキ(小宮璃央)は、その学園に転校生としてやってきた。学園には、19世紀のフランスの残酷演劇“グランギニョール”研究会があり、イツキは成り行きでその研究会に入ることになる。<br />
研究会のメンバーに加え、彼らを管理する教師や料理長、謎の新任教師など・・・学園に集まった人々はどこか怪しげだ。そしてついに、“グランギニョール”のような連続殺人事件が起こる。イツキたちは逃げる術の無い孤島で、死の恐怖と男同士の愛と憎しみの渦の中に巻き込まれていく・・・。</p></blockquote>
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<p>話題のBLドラマ枠第4弾は小宮璃央×井上想良『永遠の昨日』“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー<br />
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<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
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<h3>作品概要</h3>
<p>映画『グランギニョール』<br />
2022年10月28日(金)公開</p>
<p>小宮璃央<br />
浦上晟周 曽田陵介 山田瑛瑠 市川理矩 笹森裕貴<br />
脇知弘 金子みひろ<br />
中尾暢樹 小池里奈<br />
監督:橋本一<br />
脚本:吉﨑崇二(QueenB) 音楽:𠮷川清之<br />
製作:ダブルフィールド<br />
プロデューサー:丸田順悟<br />
撮影:小島悠介 照明:西野龍太郎 録音:指宿隆次 編集:金田昌吉 助監督:八神隆治<br />
スタイリスト:森内陽子 ヘアメイク:小澤久美子 特殊造形・特殊メイク:相蘇敬介<br />
CG 編集:豊直康 音響効果:小林孝輔 タイトル:竹内秀樹(サバタイトル)<br />
制作プロデューサー:菅谷英一 制作:星名陽平<br />
制作プロダクション:MinyMixCreati 部<br />
（C）橋本一/ダブルフィールド<br />
公式 Instagram:grandguignol_movie</p>
<p>【ストーリー】<br />
とある孤島に、世間からの通信が遮断され、問題を起こした生徒だけが集められる学園がある。ある日、穂村イツキ(小宮璃央)は、その学園に転校生としてやってきた。学園には、19世紀のフランスの残酷演劇グランギニョールの研究会があり、メンバーたちは普段から残酷な舞台を制作していた。研究会のメンバーに偶然出会ったイツキは、そのまま成り行きで研究会に入ることになる。<br />
クセのある研究会のメンバーに加え、彼らを管理する教師に料理長、イツキと共に学園にやってきた謎の新任教師など・・・どこか怪しげな学園の人々・・・。そして、イツキの歓迎会が催された夜、ついに殺人事件が起こる。犯人は一体誰なのか、誰を信じれば良いのか、どうすれば逃げられるのか・・・外部と隔絶された学園の中、イツキたちはまるでグランギニョールのような残酷劇に巻き込まれていくのだった。<br />
1人また1人と消えていく仲間、ほとばしる血しぶき、そして濃厚なキス・・・死の恐怖と男同士の濃厚な愛憎の渦の中、崩壊していくイツキたちの精神。これは現実なのか、グランギニョールのフィクションなのか・・・。追い詰められていく彼らの運命は—。</p>
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		<title>橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 30 Sep 2022 03:58:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『探偵はBARにいる』(11)や『HOKUSAI』(20)など有名作品を手掛ける橋本一監督オリジナル作、新感覚BL学園ホラー映画『グランギニョール』が2022年10月28日(金)に公開することが決定！　 キャストに小宮璃 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/GG_visual_220928.jpg" /><br />
『探偵はBARにいる』(11)や『HOKUSAI』(20)など有名作品を手掛ける橋本一監督オリジナル作、新感覚BL学園ホラー映画『グランギニョール』が2022年10月28日(金)に公開することが決定！　</p>
<p>キャストに小宮璃央さん、浦上晟周さん、曽田陵介さん、山田瑛瑠さん、市川理矩さん、笹森裕貴さん等注目の若手俳優たちを迎えた世界初の新感覚BL学園ホラーのキービジュアル＆予告映像が解禁となりました。</p>
<p>僕たちは、とんでもない学園に入学してしまった。<br />
問題を起こした生徒だけが集められ、世間からの通信が遮断された孤島の学園。穂村イツキ(小宮璃央)は、その学園に転校生としてやってきた。学園には、19世紀のフランスの残酷演劇“グランギニョール”研究会があり、イツキは成り行きでその研究会に入ることになる。</p>
<p>研究会のメンバーに加え、彼らを管理する教師や料理長、謎の新任教師など・・・学園に集まった人々はどこか怪しげだ。そしてついに、“グランギニョール”のような連続殺人事件が起こる。イツキたちは逃げる術の無い孤島で、死の恐怖と男同士の愛と憎しみの渦の中に巻き込まれていく・・・。</p>
<p>本作は、勢揃いした注目の若手俳優たちが、ボーイズラブ(BL)×ホラーという斬新な内容に体当たりで挑む世界初の新感覚BL学園ホラー。情熱的なキスや殺人などの過激なシーンの連続に挑んだ、若手イケメン俳優たちの限界を超えた体当たりの演技は正に必見です。</p>
<p>思わずドキっとしてしまう濃厚なラブシーンやキュートな表情が見どころであるのはもちろんのこと、血しぶきのあがる鮮烈なシーンも清純派イケメン俳優たちの演技で、どこか美しささえ感じるはず。またBLとホラーという斬新な組み合わせが引き起こす化学反応が、作品をより一層鮮烈で刺激的にしています。</p>
<p>本作の監督を務めるのは、『探偵はBARにいる』(11)、『相棒シリーズ X DAY』(13)、『HOKUSAI』(21)など、有名作品を数々手がけてきた橋本一監督。BLもホラーも橋本監督にとっては新鮮な内容だけに、橋本監督ファン・映画ファンにとっても新たな楽しみを見出だせるのではないでしょうか。</p>
<p>また、脚本は『明日、キミのいない世界で』(20、HiROKi監督)で初の脚本を担当した吉崎崇二氏。</p>
<p>さらに俳優陣には、今大注目の清純派イケメンたちが揃いました。</p>
<p>主人公の穂村イツキ役には小宮璃央さん。「魔進戦隊キラメイジャー」(20、EX)でドラマ初主演を果たして以来、数々の作品に出演し、さらに放送を控える話題のBLドラマ「永遠の昨日(22、MBS)で主演を務めるなど、今大注目を集める若手俳優です。</p>
<p>他の生徒役も、「不幸くんはキスするしかない!」(22、MBS)、「村井の恋」(22、TBS)への出演で話題になった曽田陵介さんや、浦上晟周さん(『HOKUSAI』(21、橋本一監督)など)、山田瑛瑠さん(『王妃の館』(15、橋本一監督)など)、市川理矩さん(『さまよう刃』(21、WOWOW、片山慎三監督)など)、笹森裕貴さん(「ミュージカル『刀剣乱舞』」シリーズ(茅野イサム演出)など)といった、とにかくBL×ホラーという内容にマッチした期待の若手イケメンたちばかり！</p>
<p>また、教師を演じる金子みひろさん、小池里奈さんや、料理長の中尾暢樹さんなど、生徒役以外にも個性的なメンバーが集まっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/GG_visual_220928.jpg" /><br />
この度解禁されたビジュアルは、まるでこれから起きる殺人を予感させるような赤い血のようなもので包まれています。そして女装したイツキ(小宮璃央)の顎を持ち上げ、キスをしようとするテシオ(浦上晟周)、ホラーとBLが掛け合わされたビジュアルが完成しました。</p>
<p>また解禁された予告映像では、“歓喜の歌”のBGMに乗せて、イツキ(小宮璃央)が転校生として学園に迎え入れられるところから始まります。イツキ(小宮璃央)に近寄り、メイド服姿のアマガミ(曽田陵介)と交わる料理長の水上真治(中尾暢樹)、テシオ(浦上晟周)と深いキスをするイツキ(小宮璃央)の姿など、学園内で繰り広げられるボーイズラブのシーン。</p>
<p>そして拷問される水上真治(中尾暢樹)、血だらけの教師・竹之宮雪美(金子みひろ)、次々と刺される学生たちなどホラーシーンも多く映し出され、そしてハンマーを持つ謎の怪物の正体とは・・・。</p>
<p>孤島の学園で、繰り広げられる恐怖と疑惑のパーティーで、学生たちは果たして一体どうなっていくのか?世界初の新感覚BL学園ホラーにご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zVLl0Cz8B18" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・小宮璃央ら出演BL学園ホラー映画『Grand Guignol　グランギニョール』予告<br />
https://youtu.be/zVLl0Cz8B18</p>
<p>映画『グランギニョール』は2022年10月28日(金)より池袋シネマ・ロサ他全国順次公開です。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『グランギニョール』<br />
2022年10月28日(金)公開</p>
<p>小宮璃央<br />
浦上晟周 曽田陵介 山田瑛瑠 市川理矩 笹森裕貴<br />
脇知弘 金子みひろ<br />
中尾暢樹 小池里奈<br />
監督:橋本一<br />
脚本:吉﨑崇二(QueenB) 音楽:𠮷川清之<br />
製作:ダブルフィールド<br />
プロデューサー:丸田順悟<br />
撮影:小島悠介 照明:西野龍太郎 録音:指宿隆次 編集:金田昌吉 助監督:八神隆治<br />
スタイリスト:森内陽子 ヘアメイク:小澤久美子 特殊造形・特殊メイク:相蘇敬介<br />
CG 編集:豊直康 音響効果:小林孝輔 タイトル:竹内秀樹(サバタイトル)<br />
制作プロデューサー:菅谷英一 制作:星名陽平<br />
制作プロダクション:MinyMixCreati 部<br />
（C）橋本一/ダブルフィールド<br />
公式 Instagram:grandguignol_movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110277" rel="noopener" target="_blank">話題のBLドラマ枠第4弾は小宮璃央×井上想良『永遠の昨日』“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー<br />
https://otajo.jp/110277</a></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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