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	<title>オタ女渡邊圭祐 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>吉沢亮×中川大志　裏では仲良すぎ！映画『ブラックナイトパレード』笑顔溢れる黒サンタ4人のオフショット大公開</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 09:54:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、笑顔溢れるオフショットが公開となりました。 “良い子のところには、欲しいプレゼントを持った [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/34c6757499a7d9ac459a970c369c8fa3.jpg" /><br />
吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、笑顔溢れるオフショットが公開となりました。</p>
<p>“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光先生の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-8巻発売中)を、日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り実写映画化！</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6eced67ef48d9c8ffd60109b9ba187e1.jpg" /></p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで３年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を吉沢亮さんが熱演。三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が配役。</p>
<p>吉沢達を取り囲むクセ強キャラに、佐藤二朗さん、若月佑美さん、そして三春の運命を変える“顔のない謎の男“クネヒトの声役として玉木宏さん、三春の父親役に山田裕貴さんが出演しています。</p>
<p>主題歌を担当するのは、実写映画への楽曲提供は自身初となるEve！ 遂に今週末、公開を迎える本作のクリスマスの舞台裏を描く、笑顔溢れる舞台裏を大放出！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/60c7771d53faf1ac7ec79633704edcc5.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/7a916a2582d6892b6bb417b45f00c4b0.jpg" /><br />
作中ではコンビニ時代の宿敵として対立している三春（吉沢）とカイザー（中川）ですが、撮影の裏側では笑顔満載！　舞台挨拶などでも中川さんの演技に「カイザーは面白すぎてずるい」と絶賛していた吉沢さん。中川さんの演技に思わず笑ってしまう姿や、コンビニに置かれた５,０００個の大福を前に中川さんと一緒にふざける姿など、仲睦まじい姿が解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/34c6757499a7d9ac459a970c369c8fa3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/d9e5b6650437d2d2b134b992469e82f5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/2c9755a53329f799a119e96b5b022389.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/c5266407597c20cc67e08c35b04c5d44.jpg" /><br />
更に、緊迫したシーンの撮影中に思わず笑ってしまった橋本さんの可愛らしい姿や、作中では一切笑わないただのイケメンを演じる渡邊さんが、子帽子のぬいぐるみをもって笑顔を浮かべる姿、そしてサンタの醍醐味でもあるプレゼント配達シーンの撮影現場での監督との集合スチールなど、現場の楽しさが伝わってくるオフショットが満載です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/bad1b570f7f148a703ce5200c6d38829.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/29819a1af3df4e40edc514049fa05fff.jpg" />
<p>また、公開初日となる12月23日（金）に実施する初日舞台挨拶の模様を、全国107の劇場で生中継することが決定しました！</p>
<p>主演を演じた吉沢亮さんをはじめ、橋本環奈さん、渡邊圭祐さん、福田雄一監督が登壇し、真夏に汗だくになりながら撮影した本作の公開を迎えた心境を熱く語ります！</p>
<p>サンタクロースの真実を描く！？最高のクリスマスコメディがここに！！<br />
ついに12月23日（金）、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる！！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111459" rel="noopener" target="_blank">『ブラックナイトパレード』吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐演じる個性爆発キャラ紹介PV＆原作画比較カット公開<br />
https://otajo.jp/111459</a></p>
<p>吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成<br />
https://otajo.jp/111189<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111189" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。</p>
<p>目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。<br />
悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト　：吉沢亮　<br />
橋本環奈　中川大志　渡邊圭祐　<br />
若月佑美　藤井美菜 ／ 山田裕貴<br />
佐藤二朗<br />
玉木宏</p>
<p>原作　　　：『ブラックナイトパレード』中村光（集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載／コミックス１-８巻発売中）<br />
脚本・監督：福田雄一<br />
脚本　　　：鎌田哲生<br />
主題歌　　：「白雪」Eve（TOY’S FACTORY）<br />
配給　　　：東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会　（C）中村光／集英社<br />
公式HP：https://bnp-movie.jp<br />
公式Twitter：@bnp_movie</p>
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		<title>『ブラックナイトパレード』吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐演じる個性爆発キャラ紹介PV＆原作画比較カット公開</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Nov 2022 11:46:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、メインキャラ4人のキャラクター紹介PVと最新スチールが到着！ “良い子のところには、欲しい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/088b0b5853ab45b083cead9de8733d01.jpg" /><br />
吉沢亮さん主演のブラックサンタが活躍するクリスマスコメディ映画『ブラックナイトパレード』（2022年12月23日(金)公開）より、メインキャラ4人のキャラクター紹介PVと最新スチールが到着！</p>
<p>“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光先生の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-7巻発売中)を、日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り実写映画化！</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで3年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を、福田監督作品初主演となる吉沢亮さんが熱演。</p>
<p>三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が集結！　クセ強な演技を凝縮したキャラクター紹介PVが解禁となりました!!</p>
<p>何をやっても冴えないフリーター・三春（吉沢亮）が、ダメダメながらもサンタとしての覚悟を決めるシーンや、可愛らしい志乃（橋本環奈）が目を見開いて悪い子を見つけ出す、狂気そのものといえる恐ろしくも笑ってしまうシーン。</p>
<p>カイザー（中川大志）のとにかくテンションが高く、思わず鬱陶しいと叫びたくなるシーン、そして鉄平（渡邊圭祐）の無表情ながらも優しさを感じられる印象的なシーンが解禁となり、本編では一体どんな活躍を見せてくれるのか、各キャラクターの活躍が楽しみになる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iflPbY1xVv0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ブラックナイトパレード』キャラクター紹介PV【12月23日(金)公開！】<br />
https://youtu.be/iflPbY1xVv0</p>
<p>更に、場面カットと原作画を並べた最新スチールが到着！　キャスト陣の振り切った演技と、福田節炸裂の演出が相まって、製作陣の期待を超えたクオリティが実現！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/813865ad52b6ddb93b49c9c0bbd8f11f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/088b0b5853ab45b083cead9de8733d01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/8c2ffcd7f829ef2c21a83369671ea072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/dc533b7c7837f4aa9f943247b98f0d87.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/389f60b92fa75e68041624ea9a345322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/176b8d2b4fcb36f5bb5468814aba463a.jpg" />
<p>更に、謎だらけの男・クネヒトと、情報が一切解禁されておらずその存在がベールに包まれている、帽子の妖精“帽子さん”など、まるで原作から飛び出してきたかのようなビジュアルに、作品への期待が膨らみます！</p>
<p>サンタクロースの真実を描く!?最高のクリスマスコメディがここに!!　12月23日(金)、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111189" rel="noopener" target="_blank">吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成<br />
https://otajo.jp/111189</a></p>
<p>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。</p>
<p>目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。<br />
悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト :吉沢亮<br />
橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
若月佑美 藤井美菜 / 山田裕貴<br />
佐藤二朗<br />
玉木宏<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
脚本・監督:福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生<br />
主題歌 :「白雪」Eve(TOY’S FACTORY)<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		</item>
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		<title>吉沢亮・橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐の黒サンタ“Xmasカード風”『ブラックナイトパレード』キャラ別ポスター完成</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2022 05:23:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光の最新クリスマスコメディ作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/0d9c82258f6df6c986277cf999e23ee5.jpg" /><br />
“良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくる”というサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に描かれる、中村光の最新クリスマスコメディ作品「ブラックナイトパレード」(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス1-7巻発売中)。</p>
<p>『銀魂』シリーズや『今日から俺は!!劇場版』などを監督し、2020年の1年間だけで監督作の興行収入が100億円を超えた日本屈指のヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンを取り、実写映画化。コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一監督が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます！</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】、コンビニで3年間アルバイト生活をしていたところをスカウトされ、ブラックサンタとしてクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春を、本作が大河後初主演映画、更には福田監督作品初主演となる吉沢亮さんが熱演。</p>
<p>三春の同僚で超個性的なキャラクター達に、橋本環奈さん、中川大志さん、渡邊圭祐さんら、豪華キャスト陣が配役。</p>
<p>吉沢さん達を取り囲むクセ強キャラに、佐藤二朗さん、若月佑美さん、そして三春の運命を変える“顔のない謎の男“クネヒトの声役として玉木宏さんの参戦が解禁、さらには先日、クリスマス出発式(製作報告会)も行われ、本作への期待がより高まっています。</p>
<h3>Xmasカード風キャラクター別ビジュアル解禁!!</h3>
<p>ビジュアルが解禁になる度「原作さながら!」「完コピ!」と大きな話題となっている本作。先日のクリスマス出発式でも話題となったメインキャスト4名の原作再現度MAX!!のキャラクター別ポスターが解禁となりました!!</p>
<p>今回解禁となったのは、クリスマスを裏で運営するサンタクロースハウスで“ブラックサンタ”として働く主人公・日野三春(吉沢)と、同じくブラックサンタとして働く同僚の北条志乃(橋本)、田中カイザー(中川)、古平鉄平(渡邊)ら4名のキャラクター別ポスター。</p>
<p>それぞれのイメージカラーとリースをバックに、クリスマスカードのような華やかさたっぷりのビジュアルが完成!!</p>
<p>ポスターには“何をやってもダメな冴えない男”“DQNのチャラいパリピサンタ”等、それぞれのキャラクターを現したキャッチコピーが添えられており、本編では一体どんな姿を見ることが出来るのか、期待が膨らむビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>更に、11月11日(金)より、メイジャー通販にて、ティザービジュアルを使用したムビチケの発売が開始！　その他、ムビチケオンライン、ムビチケコンビニ券も同日に発売となります。</p>
<p>サンタクロースの真実を描く!?最高のクリスマスコメディがここに!!　12月23日(金)、ブラックサンタがクリスマスと共にあなたの元へやってくる!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109584" rel="noopener" target="_blank">中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演<br />
https://otajo.jp/109584</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
良い子にはもちろん、悪い子のところにもサンタクロースはやってくる—<br />
誰も見たことの無い、黒い服のサンタクロースが・・・。</p>
<p>【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に<br />
「内定だ!今日から正社員!よろしく頼む!」<br />
と、無理やり連れ去られてしまう。<br />
目覚めるとそこは、なんと北極!<br />
そして三春が働くことになった会社は、「サンタクロースハウス」!!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大勢のブラックサンタたち。</p>
<p>悪い子を発見するためならハッキングもいとわない、北条志乃(橋本環奈)<br />
DQN のチャラ男、田中皇帝(中川大志)<br />
まったく笑わないイケメン料理長、古平鉄平(渡邊圭祐)ら、<br />
強すぎる個性の同僚たちと共に、世界中の子供たちにプレゼントを配るという超激務の“ブラックサンタ”として働き始めるが、この会社にはある秘密があった—。<br />
“赤い”サンタクロースは、もういない—<br />
クリスマス滅亡を目論む怪しい影。<br />
そして、突如として訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p>
<p>タイトル :『ブラックナイトパレード』2022年12月23日(金)公開<br />
キャスト :吉沢亮 橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
脚本・監督:福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		<title>中村光最新作『ブラックナイトパレード』監督：福田雄一×主演：吉沢亮で実写映画化！特報映像解禁　橋本環奈・中川大志・渡邊圭祐らも出演</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 00:18:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ブッダとイエスキリストの共同生活を描いた「聖☆おにいさん」など特異な設定、世界観を作り上げる漫画家・中村光先生の最新作『ブラックナイトパレード』が福田雄一監督×吉沢亮さん主演で実写映画化決定。 『ブラックナイトパレード』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7fa703798fcb3cb6efe5759627a4abf0.jpg" /><br />
ブッダとイエスキリストの共同生活を描いた「聖☆おにいさん」など特異な設定、世界観を作り上げる漫画家・中村光先生の最新作『ブラックナイトパレード』が福田雄一監督×吉沢亮さん主演で実写映画化決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6728c830cc19e7c986330723368a39e1.jpg" /><br />
『ブラックナイトパレード』(2016年より週刊ヤングジャンプで連載開始。現在はウルトラジャンプ、デジタルマーガレットで連載中。コミックス 1-7 巻発売中）は、良い子のところには、欲しいプレゼントを持った赤いサンタが、悪い子のところには欲しくもないプレゼントを渡しに黒いサンタがやってくるというサンタクロースにまつわる実在の伝承を基に、中村光ワールドを炸裂させた大胆な設定と、手に汗握る展開で熱烈なファンを抱える、クリスマスコメディ作品。</p>
<p>誰もが知っているサンタクロースの裏に隠された真実を描く『ブラックナイトパレード』を、監督:福田雄一×主演:吉沢亮で実写映画化することが決定しました！</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『銀魂』シリーズや『今日から俺は!!劇場版』などを監督し、2020年の1年間だけで監督作の興行収入が100億円を超えた日本屈指のヒットメーカー、福田雄一監督。</p>
<p>コメディ漫画の鬼才・中村光先生と、コメディ映画の鬼才・福田雄一氏が、実写ドラマ「聖☆おにいさん」以来のタッグを組み、何をやってもダメな情けない男が迷い込んだ世にも奇妙なサンタのお仕事を描きます!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b4ebd54cc21367d75910711be7cbe308.jpg" /><br />
主演を務めるのは、映画『キングダム』で第43回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を、主人公・渋沢栄一を演じた NHK 大河ドラマ「青天を衝け」で第 30 回橋田賞新人賞等を受賞、映画『銀魂』シリーズ(17-18)、『リバーズ・エッジ』(18)、『東京リベンジャーズ』(21)『キングダム 2 遥かなる大地へ』(22)、10月スタートのフジテレビ系月9「PICU 小児集中治療室」で、月9ドラマ初出演にして初主演を務めるなど、漫画原作の一筋縄ではいかないキャラクターから、重厚感のある偉人まで幅広い役柄を演じ、活躍し続ける吉沢亮さん。</p>
<p>大河後初、さらには福田雄一監督作品初主演でもある今作では、【受験失敗・就活失敗・彼女無し】の冴えないながらもクリスマスの世界で大活躍を見せる日野三春(ひの・みはる)を熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/77facf09ae8b0214cec988ac5e2823c5.jpg" /><br />
吉沢さん演じる三春を取り巻く、個性的な仲間たちも解禁! 世界中の子供たちにプレゼントを配る会社・サンタクロースハウスで共に働く三春の同僚で、天才的なハッキング能力を持つ北条志乃(ほうじょう・しの)を演じるのは、映画『銀魂』シリーズ(17-18)、『今日から俺は!!劇場版』(20)など数々の話題作に出演し、舞台「千と千尋の神隠し」では初舞台にして初主演を務めるなど、活躍の幅を広げ続ける橋本環奈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3eb70be71fb1e1b99d39b5ba5adb03fa.jpg" /><br />
三春のコンビニバイト時代の同僚で宿敵、テンションアゲアゲでとにかくチャラい田中皇帝(たなか・かいざー)を演じるのは、『坂道のアポロン』(18)、『覚悟はいいかそこの女子。』(18)で第 42 回日本アカデミー賞新人賞を受賞、24歳にしてNHK大河ドラマ4作目の出演となる「鎌倉殿の13人」では、誇り高く忠誠心に熱い武将・畠山重忠を演じる実力派俳優・中川大志さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/7bd9124e2ec26fe9a391d710e82bdfbb.jpg" /><br />
寡黙で無表情ではあるが、何かと三春の事を気にかけてくれる優しい同僚・古平鉄平(こひら・てっぺい)を演じるのは、「仮面ライダージオウ」<br />
(テレビ朝日系/18-19)のウォズ役で役者デビューを果たし、映画『ブレイブ 群青戦記』(21)、『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成』(22)など、話題作への出演が続く渡邊圭祐さんが演じます。</p>
<h3>特報映像解禁</h3>
<p>更に、30秒の特報映像も解禁！　撮りたてほやほやの現場スチールからキャストビジュアルも到着しました！</p>
<p>クリスマス一色に飾り付けられた部屋で目を覚ます三春から始まる本映像。連れてこられたのは、北極にあるサンタクロースハウス!?クリスマスを裏で運営しているのは、黒い服を着たブラックサンタだと聞かされた三春は、スカウトをきっかけに個性的な仲間たちと共にブラックサンタとして働く事に&#8230;!　ブラックサンタの仕事とは?!そしてクリスマスの裏側とは?!物語の全貌が気になる映像に仕上がりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lcubWf0vQWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ブラックナイトパレード』特報【2022年12月23日(金)公開！】<br />
https://youtu.be/lcubWf0vQWo</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/433921fd18a6e7e6e97b88bee21b3be1.jpg" /><br />
★吉沢 亮(よしざわ・りょう)/日野三春(ひの・みはる)役<br />
大学受験失敗、就活失敗、彼女無し。コンビニ・ポーソン練間北口店で 3 年間バイトをしているところをスカウトされ、ブラックサンタとして働く事になる。<br />
≪吉沢亮:コメント≫<br />
モコモコのサンタ服を着て、クソ暑い夜の街を走り回り、汗と涙と血ヘドでグチョグチョのクリスマスを過ごさせて頂きました。ブラック企業やら、働き方改革やらよく耳にしますが、多分サンタさんが一番黒いです。<br />
福田監督の映像作品は『銀魂 2』以来で、初の主演でもあったので、インする前は喜びと緊張でいっぱいでしたが、そんなんどうでもよくなるくらいひたすら暑かったです。もちろん色んな意味で。<br />
そんな色んな意味でホットな作品で今年の冬、一緒に暖まりましょう。クリスマスは映画館で!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/e21483629b926c51111af17c7acb444e.jpg" /><br />
★橋本 環奈(はしもと・かんな)/北条志乃(ほうじょう・しの)役<br />
三春の同僚。ブラックサンタの一員として働く。天才的なハッキングの能力を持ち、子供たちが“良い子”なのか”悪い子“なのかを見分ける。<br />
≪橋本環奈:コメント≫<br />
元々原作が大好きで読ませて頂いていたので、どんな風に描かれるのか楽しみにしていました。演じさせて頂いた志乃ちゃんは、可愛らしい印象がありつつ、ちょっと変わっているというか(笑)可愛いだけじゃなくて、狂気的な顔をしながら機械を操る姿とか、面白い部分も沢山あるので、演じるのがとても楽しかったです!他のキャラクターも個性的で、特に中川さんが演じた皇帝君は、話し方とかも一癖ある役なので、どんなふうに演じられたのか、是非劇場で確かめてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ed4268720bb741a959ee0c6e927b87d0.jpg" /><br />
★中川大志(なかがわ・たいし)/田中皇帝(たなか・かいざー)役<br />
三春のコンビニ時代のバイト仲間で宿敵。テンションアゲアゲでとにかくチャラい。常に三春の邪魔をしてくる。<br />
≪中川大志:コメント≫<br />
ファンタジーと現実の世界が隣り合わせで、「もしかしたら本当に存在しているかも!」という世界観が大好きなので、原作を読ませていただいて一瞬でファンになってしまいました。今回演じる皇帝君は、作品の中でも大好きなキャラクターなのですが、自分に無い部分をギュイーンと持ってきてやっている感じはありますね。1シーン撮っただけで、ちょっと痩せた気がしました(笑)ちなみに役作りのために歯を一本抜きました!(嘘)クリスマスは是非劇場にお越しください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b377b631f6d4e138d87262bda7fbade3.jpg" /><br />
★渡邊圭祐(わたなべ・けいすけ)/古平鉄平(こひら・てっぺい)役<br />
三春の同僚。ブラックサンタの一員として働くイケメンの青年。サンタクロースハウスでは料理長として働きながら、職をいくつも掛け持ちしている。<br />
≪渡邊圭祐:コメント≫<br />
原作を読ませて頂きまして、一気に引き込まれました。とにかく続きが気になる。そしてその原作の面白さを存分に盛り込んだ台本が手元に届き、撮影に入るのが楽しみでした。初の福田監督作品で、演じさせていただいた鉄平は寡黙で無表情というのが大きな特徴の一つなのですが、福田組に一番適していないのではと自負しております。監督、キャスト含めずっとご一緒したかった方々なので、撮影期間は幸せでございました。クリスマスは是非劇場でお過ごしくださいませ!</p>
<h3>監督・原作者コメント</h3>
<p>★監督:福田雄一<br />
1968 年7月 12 日生まれ 栃木県出身。<br />
コメディ映画の鬼才にして、2017 年監督を務めた『銀魂』が実写邦画1位。さらに 2020 年に監督を務めた『ヲタクに恋は難しい』、『今日から俺は!!劇場版』、『新解釈・三國志』では 1 年間で公開された監督作品が総<br />
興行収入 100 億円を超えるなど、言わずと知れた日本屈指のヒットメイカー。<br />
【代表作】<br />
舞 台:舞台「ヤングフランケンシュタイン」(17)/舞台「シティ・オブ・エンジェルズ」(18)<br />
ドラマ:テレビ東京「勇者ヨシヒコ」シリーズ(11―16)/日本テレビ「今日から俺は!!」(18)<br />
映 画:『銀魂』シリーズ(17―18)/『50 回目のファーストキス』(18)/『今日から俺は!!劇場版』(20)<br />
『新解釈・三国志』(20)<br />
≪福田雄一:コメント≫<br />
中村光先生の作品は「聖★お兄さん」以来、2作目で、相変わらずその笑いのシュールな感じがとても面白い作品です。<br />
役者陣は普段クールなイメージの吉沢亮くんがとても情けないけど、やる時はやるという珍しい顔を見せてくれています。橋本環奈ちゃんは得意のコメディパワーを全開にしてくれていますし、中川大志くんとは前に連ドラでご一緒したのですが、その時とは全く別の、とてもイケメン俳優とは言い難い怪演を見せてくれています。渡邊圭祐くんは原作から飛び出してきた感じでピッタリです!どうぞご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/e437b5b012e450b4c4649c073dfe4db3.jpg" /><br />
★原作者:中村光<br />
1984 年 4 月 21 日生まれ。2001 年「海里の陶」で月刊ガンガン WING(スクウェア・エニックス)にてデビュー。2002 年、同誌にてショートギャグ中心の「中村公房」を連載する。続いて 2004 年、ヤングガンガン(スクウェア・エニックス)で「荒川アンダー ザ ブリッジ」、2006 年には「聖☆おにいさん」をモーニング・ツー(講談社)にて連載開始。シュールさとまったり感をうまく調和させたギャグで注目を得ている。<br />
≪中村光:コメント≫<br />
福田監督に映像化して頂くのは2回目になるのですが、今回もまたやって頂けるという事で、嬉しさと期待でいっぱいです。演じて頂くキャストの方々が本当に凄い方たちばかりなので、映像で見るのがとても楽しみです。撮影現場も見学させて頂いたのですが、吉沢さんは本来の輝きを消して、三春そのものになってくれてて感動しました。<br />
橋本さんは、志乃ちゃんを描くときに「橋本環奈ちゃんみたいな感じの雰囲気が良いな」と思って描いていたので、まさか志乃ちゃんを演じて頂けるとは&#8230;(笑)<br />
中川さんは姿を見た瞬間にカイザー君そのものだ!と嬉しくなり、渡邊さんも立ち姿がすてきで、原作よりクールな鉄平君になるのではと楽しみにしています。<br />
私自身、クリスマスが好きで、誰かと過ごさないといけないというテーマが最近多いと感じていたんですが、クリスマスが好きな方も、嫌いな方も楽しめる映画になるんじゃないかなと期待しております!</p>
<p>今年のクリスマスは黒いサンタが主役!!　サンタを信じる人たちにこそ贈る、これぞクリスマスコメディ!!!　12 月 23 日(金)、ブラックサンタがあなたの元へやってきます!!</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
これは、本当のクリスマスの話。<br />
何をやってもダメな情けない男が、ようやく就職できた職業は、<br />
悪い子のところへ残念なプレゼントを届けるブラックサンタクロースの会社だった?!<br />
突如として訪れる、クリスマス存続の危機。<br />
この男は世界中の子どもたちの幸せを守ることが出来るのか!?<br />
【受験失敗・就活失敗・彼女無し】コンビニ・ポーソン練間北口店で3年間アルバイトをしている冴えない男・日野三春(吉沢亮)。<br />
世間がクリスマスムード一色で盛り上がる中、突如、黒いサンタ服を着た男に「内定だ!今日からよろしく頼む」と、無理やり連れ去られてしまう。<br />
目が覚めるとそこは、北極にある謎の会社・サンタクロースハウス!!<br />
世界中から届く子供たちの手紙、山積みのプレゼント、そして黒いサンタ服を着た大量のブラックサンタたち。<br />
個性の強い同僚、北条志乃(橋本環奈)、田中皇帝(中川大志)、古平鉄平(渡邊圭祐)と共に、<br />
世界中の子供たちにプレゼントを配るブラックサンタとして働き始めるが、この会社にはある秘密があった―。<br />
そして、訪れるクリスマス存続の危機!!<br />
三春たちはクリスマスの夜に、世界中の子どもたちへ幸せを届けることができるのか!?</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『ブラックナイトパレード』<br />
キャスト:吉沢亮 橋本環奈 中川大志 渡邊圭祐<br />
原作 :『ブラックナイトパレード』<br />
中村光(集英社「ウルトラジャンプ」「デジタルマーガレット」連載/コミックス1-7巻発売中)<br />
監督 :福田雄一<br />
脚本 :鎌田哲生 福田雄一<br />
配給 :東宝<br />
（C）2022「ブラックナイトパレード」製作委員会 （C）中村光/集英社<br />
公式 HP:https://bnp-movie.jp<br />
公式 Twitter:@bnp_movie</p>
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		<title>渡邊圭祐 体重10kg増量するも「周りが凄すぎて言うのをやめました（笑）」映画『鋼の錬金術師 完結編』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 16 Jul 2022 02:54:03 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7687.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（絶賛上映中！）より、リン／グリード役の渡邊圭祐さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日より上映中！）で完結を迎えます。</p>
<p>『復讐者スカー』からリン役を演じ、『最後の錬成』ではホムンクルスのグリードも演じ分けた渡邊圭祐さんに撮影エピソードや共演者の印象などお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7659.jpg" /><br />
<strong>――ご自身も原作ファンでリン推しとのことですが、リン役のお話をいただいたときのお気持ちは？</p>
<p>渡邊：</strong>それはもう単純に「いいんですか!?」となりました。「もちろんやらせていただきます」と言って他のキャストの方を見たときに、もう一回「いいんですか!?」と言ってしまいましたました（笑）。あまりにも自分の小さい頃から見ている方たちばかりだったので。もちろん1作目に出演されているキャストさんは知っていましたけど、「いいんですか!?」という感覚が強かったです。</p>
<p><strong>――錚々たる方々過ぎる、というのはありますよね（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>ここに名前を連ねるのか、という喜びみたいなものがありました。やっぱりまだどうしても素人臭さみたいな感覚は抜けないので。</p>
<p><strong>――そうなのですね！　では撮影現場でも「うわあ！」と物怖じしてしまうようなことはあったのでしょうか。それこそ、舘ひろしさんと対峙するシーンも多かったので。</p>
<p>渡邊：</strong>舘さんは、発するエネルギーというか、オーラがもうすごくて。あんまり「うわ、誰々だ！」となるほうではないんですけど、舘さんはなってしまいました、気圧されました。<br />
撮影現場って初めましての人がたくさん居て、僕は誰かと喋っていないと不安になってしまうタイプなんですけど、舘さんは必要最低限しかお話しにならないので、そこもまたいいな、と思いながら。僕は僕で空回りしていた気がします（笑）。</p>
<p><strong>――舘さんに話しかけに行ったりはされていないんですか？</p>
<p>渡邊：</strong>あまりしていないです。僕はもう眺めていよう、と思って（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7729.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7672.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した作品をご覧になった印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>面白かったです。＜復讐者スカー＞よりも、最後に向けてそれぞれ全員のエピソードが最後に向かっていく感じがすごく現れていたし、全員の決意みたいなものがしっかりと見て取れたので良かったなと思いました。</p>
<p><strong>――撮影していたときと印象が変わった部分や、こうなったんだ！という驚きなどはありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>＜復讐者スカー＞のときにやっていたリンという役から、今作ではホムンクルスのグリードに変わって、エドたちの物語にあまり関与していなかったというのもあり、シンプルに現場で見ていなかった部分が多かったので、内野聖陽さんがやられていた何役もの映像など、「面白いな」と思いながら観させていただきました。</p>
<p><strong>――原作もお好きだということですが、実写の映像で物語ラストまで描かれたものを観ていかがですか？</p>
<p>渡邊：</strong>やっぱり実写化っていいな、と思いました。もちろん反対派の方もいらっしゃると思うんですけど、漫画からアニメになって、そして生身の人間がやるからこそ出る生々しさだったり、そういうところの良さが実写にはあると思うので。それぞれのキャラクターの感情がちゃんと動いていく様がしっかりと見られたので面白かったです。</p>
<p><strong>――人が演じるからこその表情や熱量がありますよね。完成映像をご覧になって、撮影当時の気持ちなど蘇りましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>今作はグリードをメインに演じていたのですが、懐かしい気持ちになりました。＜復讐者スカー＞を観たときとはまた違った、「グリード楽しかったな！」という気持ちも蘇りましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7666.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7669.jpg" />
<p><strong>――グリードを演じてみて、楽しかったところ、難しかったところは？</p>
<p>渡邊：</strong>僕はまだ、純粋にいろんな役をできることが楽しいなと思える段階なので、この1つの作品で2役できるという喜びはもちろんありました。舘さんと対峙するシーンがあるというのが＜復讐者スカー＞から一貫してあったのですが、前作ではリンとして刀を交える構図だったのが、グリードになった今作では完全に素手での戦闘になるので、そこの間合いの測り方は難しかったです。殴りに行くわけでもなく、貫きに行っているので、殴っているときよりも相手の懐に入っていなければいけない。その分、奥に奥にとなって、そうすれば自ずと危険も多くなるので難しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" />
<p><strong>――実際にヒヤッとする、少し危険を感じる場面もあったのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>安全対策が第一の現場でした（笑）。でも、ブラッドレイに僕が背負投されて橋から落ちるというシーンを撮影するときに、背景はCGではあるんですけど実際にぶら下がって、舘さんが僕の下にいらっしゃって、みたいな感じで。もちろん片腕で舘さんを支えるなんてことは僕は出来ないので、舘さんは何かに乗った状態だったんですけど、そのシーンが一番大変でした。僕の肩が外れるんじゃないかな、とヒヤッとした部分ですね（笑）。</p>
<p><strong>――ほぼグリーンバックの撮影で、ご自分でテンションや気持ちを世界観に持っていくためにやっていたことはありますか？</p>
<p>渡邊：</strong>元々原作がすごく好きというのもありましたし、主演の山田涼介くんも同い年で。おそらく同い年の人とメインで共演する経験が初めてだったので、純粋に撮影自体は楽しくモチベーションは保つことが出来ました。でも、撮影期間も長かったので、そのモチベーションを維持するために、毎回撮るシーンやその前後を前日にはきちんとアニメや漫画で見返したりしていました。そうやってリンやグリードの気持ちを前日から維持しようと心がけていました。</p>
<p><strong>――現場では、山田さんとダンスの動画を観て一緒に踊られたとか？</p>
<p>渡邊：</strong>僕がやらされていたというだけです（笑）。去年の誕生日のときに連絡をくれたんですけど、「変わらずダンスを踊るナベちゃんでいてね」とメッセージが来ました。</p>
<p><strong>――渡邊さんは元々ダンスはお得意なのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>全然出来ないです。当時すごく流行っている曲があって、その煽りを受けて踊らされました（笑）。</p>
<p><strong>――＜復讐者スカー＞では本郷奏多さんとも共演シーンが多かったですが、本郷さんのインタビューで渡邊さんと同郷という会話をした気がすると仰っていました。</p>
<p>渡邊：</strong>そうですね、宮城県の話をさせてもらいました。お互い仙台市出身ということで。でも、本郷さんは早めに宮城から離れていらっしゃるようなので、そこまで話は広がっていなかったです（笑）。</p>
<p><strong>――同じようなことを本郷さんも仰っていました（笑）。</p>
<p>渡邊：</strong>僕が仙台に住みすぎているというのもあるんですけど、大学に入ってようやくお酒を飲みだしたりして広がりが見えてくると思うので。</p>
<p><strong>――本郷さんの印象は？</p>
<p>渡邊：</strong>独特な空気を持っている方だなと思いました。自分のペースもしっかりとあって。でも、話すとすごいユニークな方ですし、面白い人だなという印象です。だから、仲良くなろうと思って、たぶん僕はめちゃくちゃイジっていたんですよ。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>渡邊：</strong>薄くですけどね？　薄くイジっていたら、それがバレて「俺のことめちゃくちゃイジってるよね？」って真顔で言われたのがちょっと怖かったのは覚えています（笑）。</p>
<p><strong>――山田さんや本郷さんと共演されて影響を受けた部分はありますか？　見ていてすごいと感じた部分など。</p>
<p>渡邊：</strong>もちろん本郷さんはエンヴィーでしかないし、山田さんはエドでしかない。それはやっぱり素晴らしいなと思いました。控室とかではなく、撮影現場でカメラの前に立ったときの温度の持って行き方みたいなものは勉強になったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7701.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7702.jpg" />
<p><strong>――原作ファンということでご自身が思うキャラクター像はあったと思いますが、振る舞いなどで心がけたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>リンの部分では、すごく抜けてはいるんですけど、王の資質を持った人でもあるので、そういった品は出るように心がけてはいました。</p>
<p><strong>――グリードでは表情もガラッと変わったと感じましたが、グリードで意識した部分は？</p>
<p>渡邊：</strong>なるべくリンとの差も出るように、体勢を低く居ようとしました。下から目線がいくように意識していた気がします。</p>
<p><strong>――リンとグリードはどちらも意思が強いキャラクターだと思いますが、共感できる部分はありましたか？</p>
<p>渡邊：</strong>リンもグリードも目的のために手段は選ばないところは、共感というよりは大事な感覚だなと思いました。もちろん、全部を捨てて行動するというのが許される時代ではないと思うので、そことの折り合いをつけながら、その感覚は自分の中に持っていなくてはいけない競争心だな、と共感していました。</p>
<p><strong>――自分と似ているというよりは憧れのような？</p>
<p>渡邊：</strong>憧れの感覚のほうが強いですね。先日、人生で初めて手相を見ていただいたんですけど、見た瞬間に「協調性の塊だね」と言われて、わりとそこの競争心などの感覚が欠如しているのかなと思うので、それが今欲しいなと思っています。ゆとり世代なので（笑）。</p>
<p><strong>――実際にご自身でも協調性の塊だと思うことが多いですか？</p>
<p>渡邊：</strong>結構多いですね。人に合わせがちなところはどうしてもあって、仲良くなればなるほど我を出す瞬間が減ってくるので、そこで我を突き通す意思みたいなものももっと顕著に表していかなきゃなと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7728.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7745.jpg" />
<p><strong>――撮影現場にトレーニングマシーンが置いてあったそうですが、渡邊さんも使われたのでしょうか？</p>
<p>渡邊：</strong>これは言い訳じゃないんですけど（笑）、僕は極度の汗っかきなのと、グリードのときは顔に特徴的なメイクもしていたので汗で流れるといけないかな、と思って僕は使うのは控えていました。誰でも使って良い状況ではあったんですけど、筋肉に真摯な方が多かったので。<br />
特に今作を観ていただくと、山田くんとかは「こんなに肩に筋肉あるの!?」というくらい、すごいので。それに心が打ち砕かれて自分を追いやる意思を削がれたと思っていただければ（笑）。</p>
<p><strong>――渡邊さんもアクションシーンがたくさんありましたが、体を鍛えたりされたのですか？</p>
<p>渡邊：</strong>基本的に肌が出ている役ではあったので、撮影時のエピソードとして話せればいいかなと思って、一応鍛えたんです。体重も10kgくらいは上げたんですけど、周りがすごすぎて僕のことは言うのをやめました（笑）。</p>
<p><strong>――原作ファンということで、ハガレンの世界観に入って撮影現場で感じたことは？</p>
<p>渡邊：</strong>撮影のときはどちらかというと役に必死というか、自分の責務を全うするじゃないですけど、そっちの感覚のほうが強かったので、仕上がったものを観て「おお！ハガレンじゃん！」という、その世界観に自分が居る喜びはありました。</p>
<p><strong>――実写ハガレンはキャスティング面でも素晴らしすぎて、キャラ再現度の高さに感動しました。</p>
<p>渡邊：</strong>それぞれとてもハマっているというか、“ハマらせている”という言い方がきっと正しいと思うんですけど、素晴らしいなと原作ファンから見ても思いました。</p>
<p><strong>――原作ファンとして観ていて、良かったと感じたキャラや、注目して観てほしいキャラは？</p>
<p>渡邊：</strong>＜最後の錬成＞だと完全に僕は内野聖陽さんです。3役をやられていて、度肝を抜かれたというか、改めてとんでもない方だなと。<br />
あとは山田くんの筋肉。肩の筋肉ですかね！</p>
<p><strong>――あれはすごすぎて、山田さんの実際の筋肉なのか、それともCGでそう見せているのか？と考えてしまいました。</p>
<p>渡邊：</strong>直接見ていてすごかったです。でも映像を観たら僕も「CGかな？」と思うくらいでした。けれど、たぶんあれは山田くん自身の体だと思います、相当追い込んでいたので。</p>
<p><strong>――山田さんは現場で皆さんと話さずにトレーニングされていた感じですか？</p>
<p>渡邊：</strong>いや、全然！　どちらかというと、山田くんは現場でトレーニングしていないほうだと思います。話しながらもずっと腕はダンベルを持ち上げたりしていた気はしますけど、筋肉が見えるシーンの直前に一時的なパンプアップを求めてやっていたんだと思います。現場ではそんなにやる時間もないので、皆さん本腰を入れてトレーニングをやっているわけではないんですけど、撮影直前にちょっとでも膨らまして出るという目的でやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/DSC_7761.jpg" />
<p><strong>――では、グリードが司るのは＜強欲＞ですが、渡邊さんご自身が今手に入れたいモノを教えてください！</p>
<p>渡邊：</strong>海沿いのマイホームですね。なんかそういう生活いいなと思って。できれば仙台で。</p>
<p><strong>――本当に仙台お好きなんですね。</p>
<p>渡邊：</strong>地元ラバーなので。</p>
<p><strong>――夢が叶うことを願っています！　素敵なお話をありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108487" rel="noopener" target="_blank">映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」<br />
https://otajo.jp/108487</a></p>
<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		<item>
		<title>映画『鋼の錬金術師 完結編』原作ファン・本郷奏多が推せるポイントはハズレ無しの＜納得のキャスティング＞！「クレジット順考えるの大変だっただろうな、と思います（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jun 2022 02:31:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成]]></category>

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		<description><![CDATA[二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/a755fa9978db5f0c9d7dd24352ac6980.jpg" /><br />
二部作連続公開で完結となる映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』より、エンヴィー役の本郷奏多さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/07679d621dfbe740a6037d43200e8b63.jpg" /><br />
連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』（5月20日より上映中！）と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』（6月24日公開）で完結を迎えます。</p>
<p>2017年12月に公開された1作目から引き続きエンヴィーを演じる本郷奏多さんに、今作の見どころや原作ファンとしてのオススメポイントなどお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d59c50f7c93d700d385ad94d88eafa5f.jpg" /><br />
<strong>――1作目から5年ぶりとなる続編ですが、制作並びに出演が決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>本郷：</strong>正直、驚きました。続編をもし撮るとなったら、こんなに期間が空いてからということはなかなかないことだと思うので。1作目を作っているときにも続編を撮りたいとは言っていたんですよ。でも、1～2年経って話がなかったので、もうないんだろうなと思っていたところに、今回のお話が来たのですごくビックリしましたし、実際に撮ってみたら、1作目に出演していたキャストが1人も変わらず同じ役を演じるということだったので、すごく素敵なことだと思いまして、楽しみながらやらせていただきました。</p>
<p><strong>――前回、ネタバレ込みでインタビューを掲載させていただいたのですが、1作目の最後に本体が出るシーンは、監督の好意で付け加えてくださったというお話だったので、その伏線が回収されて良かったなと思いました。</p>
<p>本郷：</strong>確かにそうですね（笑）。監督とも続編が作れたらいいなと話していたので嬉しかったですし、小さいエンヴィーのシーンは1作目の台本になかったのに付けてくれて、その子までちゃんと出てきてくれて嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/e229a7955c193845afc986a80a5d6613.jpg" />
<p><strong>――本郷さんご自身は変わらないように何か意識したことはありましたか？</p>
<p>本郷：</strong>1回やっていることなので、特別何か新しく意識したことはないですね。一応、期間が空いたから原作を読み返したり、1作目の映画を見返したりして、多少の調整のようなことは心がけましたけど、特別意識したことはなかったです。</p>
<p>エンヴィーは正直よくわからないキャラクターじゃないですか。実際に最後まで見切らないとホムンクルスたちの目的もわからない部分があるので、たぶん1作目のときはそこまで描かれていなかったし、謎めいたキャラでよかったと思うんですけど、2作目、3作目ではホムンクルス達にも目的があるということが明らかになってきて。でも、やっぱり“得体の知れない謎の敵感”みたいなものを一番大事にしていたかな、と思います。ホムンクルス側は特に一癖も二癖もあるようなビジュアルのキャラクターが多いと思うので、なんだコイツらは？みたいな感じは大切にしていました。</p>
<p><strong>――撮影で印象的だったことはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>今回、エンヴィーは犬や馬など動物に変身することも多くて。なので、犬からエンヴィーに変わるときなどは、犬だった四つん這いの体勢から始めなければいけないので、変なポーズをいっぱい撮りました（笑）。「もうちょっと左手を前で」「首を上げて」とか言われて、何をしているんだろう、と思いながら撮っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cc5770a7bebae2f8927391c1bc8662bf.jpg" />
<p><strong>――肉体的につらかったなどはなかったですか？</p>
<p>本郷：</strong>肉体的につらかったのはあまりないかな。エンヴィーってそのままの姿でバトルをすることがあまりないので。他の皆さんは頑張っていました、アクションチームが毎日筋トレや準備運動をしているのを横目に僕は普通に座っていました（笑）。</p>
<p><strong>――前回もご相談の上、特に筋肉をつけなかったと仰っており、『復讐者スカー』を観て、本郷さんが前作とまったく変わっていないな！という印象だったのですが、改めて1作目を見返してみると、本郷さんの体が今回のほうが締まっているように見えました。</p>
<p>本郷：</strong>そうなんですか？ ダメじゃないですか（笑）。</p>
<p><strong>――いえいえ！ 進化しているという意味で、時間を経て劣化どころか逆に美しくなっている！と思って。お腹周りなど引き締まっているように感じました。</p>
<p>本郷：</strong>特に何もしていないですけど（笑）。まあエンヴィーは自分の好きなように外見を変化させられるので、何でもいいんじゃないですか（笑）。体づくりは自由にということだったので、僕は自由にやりました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b00bd2dc201bd3309a1dc2b849e9f735.jpg" />
<p><strong>――また、ホムンクルスメンバーは前回イタリアに行けなかったので、続編があれば行きたいと仰っていましたが……。</p>
<p>本郷：</strong>今回は全体で日本の撮影だけだったと思いますし、基本的にはスタジオでグリーンバックの世界でやっていました。</p>
<p><strong>――またイタリアには行けず……。</p>
<p>本郷：</strong>そうですね……（笑）。</p>
<p><strong>――撮影はコロナ禍だったのでキャストの皆さんとお会いすることは難しかったのでしょうか。</p>
<p>本郷：</strong>今回はポスターに映っている方の半分くらいしかお会いしていないかなという印象です。だから、試写会で初めて皆さんのビジュアルも見るという感じでした。</p>
<p>今回、（エド役の）山田涼介くんが一番一緒に居たんじゃないかなと思います。山田くんは本当にすごいな、といろんなタイミングでひしひしと感じますね。やっぱり現場に居ても、もちろんお芝居も素敵だし、すごく忙しいだろうに疲れた感じを一切出さないし、周りにも気を使っているし。出来上がった作品を観ると、いろんな見せ方や体を使うのも上手いし、本当に絵に描いたような「ザ・スター」だなと常々思います。山田くんのおかげでこの作品は成り立っているという感じがすごくしますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/23d6d531ecd72af1fafedde1655dafc6.jpg" />
<p><strong>――リン役の渡邊圭祐さんとの共演シーンも多かったですね。</p>
<p>本郷：</strong>明るくて素敵な若者だなと思いました（笑）。僕は仙台出身なんですけど、渡邊さんも仙台出身で、そんな話を現場でした記憶があります。「仙台なんです」ということで盛り上がった気がします。……けど、正確に思い出せてない時点で盛り上がってないですよね（笑）。<br />
※この詳細は後編公開時の渡邊さんのインタビューをお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/bbd2449524d314ca8897768f9d92d26a.jpg" />
<p><strong>――撮影もだいぶ前だったと思うので（笑）。渡邊さんのリンもピッタリだと思ったのですが、いかがでしたか？</p>
<p>本郷：</strong>ちょっと何を考えているかわからない飄々とした感じとか、要所要所で気合いが入ったときの強い目つきとか、すごくリンに合っていると思いました。3作目でグリードになるところは難しいことを要求されていると思うので、どういうお芝居をなさっているのか、楽しみに観たいと思います。</p>
<p>参考記事：<br />
リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」<br />
https://otajo.jp/108502<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108502" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――改めて完成した『復讐者スカー』をご覧になった感想を教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>相変わらずCGすごいな！と思ったり、1作目も含めですけど、新しいキャストの皆さんにこんなすごい人たちをよく揃えたな！という感じです。あれだけの名前がズラッと並ぶのは本当にすごいですし、クレジット順とか考えるの大変だっただろうな、と思いますね。めっちゃ大変だったと思います。電話何百本のやり取りがあったんだろうなということが伺えますよね、あのクレジットだけでも（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HG3_Pos_0420-_R.jpg" />
<p><strong>――舘ひろしさんや内野聖陽さんなど豪華キャストが新キャストとして加わって。</p>
<p>本郷：</strong>そのベテランの方々というか、渋い素敵な方々が演じられたことによって、作品が一気にドシッとした感じはありますよね。それはすごく素敵なことだと思いました。</p>
<p><strong>――興奮したシーンは？</p>
<p>本郷：</strong>『復讐者スカー』では、やっぱりイシュヴァール殲滅戦の若き日のマスタング大佐とヒューズさんが素敵でしたね。あと、キンブリー役を山田裕貴くんが演じていて。山田裕貴くんはものすごく素敵な俳優さんだと僕は思っていて、普通にファンなので素敵でした。</p>
<p><strong>――寺田心くんの“只者じゃない感”もすごいな！と思いました。</p>
<p>本郷：</strong>でも、こんな事言うのもあれなんですけど、心くんが出てきたときに、「あ！心くんだ！！」と思いました（笑）。ちょっとほっこりするというか。めちゃくちゃ可愛かったですね。</p>
<p><strong>――前作に登場していなかったキャラクターの中で、本郷さんが注目する新キャラは誰ですか？</p>
<p>本郷：</strong>オリヴィエ役の栗山千明さんは、キャスティングが決まったときに、「めちゃめちゃいいな！」と思いました！　栗山さんのクールなビジュアルは完璧だろうなと、すごく楽しみになりました。でも、『復讐者スカー』にはまだ登場しないので、3作目を観るのが楽しみです。<br />
『復讐者スカー』の中で言うと、ブラッドレイ役の舘さんが素敵ですね。ダンディーで、実はホムンクルスでめちゃくちゃ強いみたいな、超カッコイイおいしい役どころで素敵でした。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/22f09e6481919622520ea7ad4f6837b1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/ae36b89a51e4bac6715ecf1ad6680824.jpg" />
<p><strong>本郷：</strong>あと僕が嬉しかったのは、前回死んでしまったんですけど、佐藤隆太さん演じるヒューズが登場する、昔のイシュヴァール殲滅戦時代のシーンもきちんと新規映像として作ってくれたのはワクワクしました。僕は1作目では一番ヒューズさんが推しなのでとても嬉しかったです。</p>
<p><strong>――原作ファンとしてオススメポイントや、楽しみにしてほしいところは？</p>
<p>本郷：</strong>ハガレンって登場人物がすごく多くて、そのたくさんの登場人物をよくここまで集めたな、というくらいの素晴らしい豪華キャストが演じていて。「え、それはないだろ？」みたいなキャスティングが僕はなくて。僕も「新キャラのキャストは誰がやるんだろう？このキャラとかめっちゃ難しくない？」と思っていたんですけど、「なるほど、すごい！」と納得するキャスティングがすごく多くて。本当に素敵なキャラを素敵なキャストさんが担当して演じることになったなと思うので、そこが見どころかなと思いますね。</p>
<p><strong>――場面写真やキャラクターPVなどを解禁するたびに大きな反響があります。キャスティングは前作以上に推せるポイントですよね。</p>
<p>本郷：</strong>そう思いますね。前作の人がそのまま全員同じ役を演じているというのが本当にすごいことだと思いますし、今作からのキャストも含めてこれだけの方々がよくスケジュールを合わせたなって。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/5b99c624c8d5718f689244129c63234c.jpg" /><br />
<strong>――今、本郷さんが代価を払ってまで等価交換で得たいものはありますか？</p>
<p>本郷：</strong>すごく個人的な話なんですけど、最近メインで使っているパソコンの調子が悪くて。もう定価の3倍を支払うから、あの頃の状態に戻してほしいですね。</p>
<p><strong>――新しいものが欲しい、ではないんですね。</p>
<p>本郷：</strong>新しいものはもう注文したんですけど、設定作業だったり、同じ環境に持っていくまでの作業がちょっと考えるだけでも大変でトホホって感じなので、代価を払ってでもあの頃の快適さを手に入れたいです（笑）。</p>
<p><strong>――PCと言えば今ご自身で編集してYouTubeも精力的に更新されていますが、そちらでやっていきたいこともありますか？</p>
<p>本郷：</strong>基本的には自分が楽しいと思えることをやっているだけなんですけど、でも色々お出かけが出来る世の中になったらやりたいことはたくさんありますね。もうちょっと自由に出歩ける世の中になったらロケ企画もしたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/477f3c99c16c826102aef3fe766eb04e.jpg" /><br />
<strong>――では、エンヴィーとしての見どころを教えてください。</p>
<p>本郷：</strong>やはり巨大化してエドたちとガチでバトルするところですかね。原作の中でも、一番エンヴィーがしっかり戦っているところだと思うので。1作目を撮っているときも、「あそこは続編があったらやりたいんだよね！」と監督が言ってくださっていたので、それが実現したのは嬉しかったです。</p>
<p><strong>――『復讐者スカー』はエンヴィーの今後が気になるラストになっています。ハガレンはエピソードが全編通して繋がっている作品ですが、映画はいいとこ取りのような構成なので、『最後の錬成』でもエンヴィーの名シーンは凝縮されていく感じですか？</p>
<p>本郷：</strong>そうですね、印象的なシーンというか、エンヴィーの最期や原作で印象的だったものは、すごく丁寧に考えて良いところを選んで3本の映画にしたな、というのは全体的にあるので、エンヴィーに関しても印象的な部分はちゃんと丁寧に描いていただけたかなと思っています。</p>
<p><strong>――『最後の錬成』も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>1作目の本郷さんのインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>リン／グリードVSブラッドレイ！映画『鋼の錬金術師 完結編』カッコ良すぎるバトルシーン本編映像公開　渡邊圭祐「舘さんが”いい目だな”と言ってくださったんです」</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 18:44:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[荒川弘]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編]]></category>
		<category><![CDATA[鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカ―/最後の錬成]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=108502</guid>
		<description><![CDATA[二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、シン国の皇子・リン／グリード VS ブラッドレイの本編映像 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/reFA_part3_pic.067.jpg" /><br />
二部作連続公される映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー』（5月20日(金)より公開中）、映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』（6月24日(金)公開）より、シン国の皇子・リン／グリード VS ブラッドレイの本編映像とキャストコメントが到着！</p>
<p>連載開始20周年新プロジェクトとして発表された実写完結編二部作は、エドとアル兄弟の物語を、原作の最終話まで映像化することにこだわった国家錬金術師の抹殺を誓う男スカーとの対決を描く『復讐者スカー』と、国家を揺るがす巨大な陰謀に導かれ物語の壮大なラストを描く『最後の錬成』で完結を迎えます。</p>
<p>今回は、『復讐者スカー』そして『最後の錬成』より、シン国の皇子リン・ヤオ(渡邊圭祐)とアメストリスの最高権力者キング・ブラッドレイ(舘ひろし)、そして渡邊さんが一人二役で演じ分けたもう一つの人格であるホムンクルスのグリードが死闘を繰り広げる大迫力のバトルシーンを収めた本編映像が解禁！</p>
<p>さらに、壮絶なアクションを演じ切ったキャストらの撮影エピソード&#038;コメントも到着しました。</p>
<p>『復讐者スカー』でアメストリス国の首都・セントラルシティで、強大な破壊力を持つ傷の男”スカー”に行く手を阻まれたエドとアル。エド対スカーの壮絶な戦いが繰り広げられる一方、不老不死の法の鍵となる賢者の石を探し求めるシン国の皇子リンは、エンヴィーらホムンクルスと対峙していた。</p>
<p>そこに現れたアメストリスの最高権力者ブラッドレイが「我が国で勝手は許さん!」とけしかけ、リンの護衛を務めるランファンらを巻き込み戦いが始まる。さらに、リンはそこでブラッドレイの衝撃的な秘密を目撃してしまう!</p>
<p>さらに本映像には、リンがホムンクルスの生みの親である“お父様”に賢者の石を注入され、ホムンクルスのグリードに体を乗っ取られた状態で、ブラッドレイと最後の戦いに挑む、『最後の錬成』の本編映像も収められています。</p>
<p>渡邊さんは「グリードになる瞬間は一番リンという役とリンクした」と語っており、その理由を「リンは自分の目的、目標に対してはすごく真摯にぶつかっていくし、そのためにはちゃんと手段は選ばないっていうのが、すごく男らしくて、現代でやろうとしてもなかなかできることじゃないので、そこにすごく共感しました」と、リンがシン国の皇子として、グリードというホムンクルスを自身の体に受け入れる過程にも共感した上で、二つの役を演じきったと語っています。</p>
<p>本作でスピード感溢れる見事な剣術を披露した渡邊さんと舘さん。渡邊さんは「撮影では、中国の武術で使われる青龍刀という特徴のある刀を使用したので、刀の振り方や刀を持ってない手の使い方が日本刀とは全く違い、それをリンとして体現するのが大変でした」と本格アクションに臨んだ苦労を語っています。</p>
<p>また、初共演ながら敵対する役柄を演じた二人だが、「撮影が終わった後、モニターで僕の演技を見てくださっていた舘さんが僕の方にすごいオーラをまとって歩いてきて、一言“いい目だな”と言ってくださったんです。その言葉を糧に撮影を乗り切れました」と、舘さんの一言により真逆のキャラクターを一人二役で演じるという苦難を乗り越えられたと明かしました。</p>
<p>本映像は、今回渡邊さんが挑んだ一人二役の演技や、前作よりさらにパワーアップしたアクションに目が奪われる見所満載の映像になっています。リンとグリード、全く違うキャラクターを演じた渡邊さんの体当たりのアクションの数々、そして舘さんが演じるキング・ブラッドレイの存在感とそこから繰り出されるしなやかな剣さばきに是非注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bdlQlx1Jris" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・リン、グリードがキング・ブラッドレイと決死の対峙！映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』本編映像｜『復讐者スカー』大ヒット上映中／『最後の錬成』6月24日（金）公開！<br />
https://youtu.be/bdlQlx1Jris</p>
<p>いよいよ6月24日に公開となる『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』。国家を揺るがす陰謀に立ち向かうエドとアルは、絶体絶命の危機を乗り越え元の身体を取り戻せるのか・・・?最後に二人が出した答えとは!?原作の最終話までを描き切った”完結編”に是非ご期待ください！</p>
<h3>『最後の錬成』入場者特典は二週連続原作者・荒川弘先生描き下ろしのスペシャルイラストカード!</h3>
<p>第一弾が6月24日(金)～26日(日)の三日間、第二弾は7月1日(金)～3日(金)の三日間、それぞれ先着限定で配布！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/d705eb49e7282f9f72f9cd2e8b4438a8.jpg" /><br />
第一弾のスペシャルイラストカードは『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』の本ポスタービジュアルを再現したデザインとなっており、右腕の機械鎧(オートメイル)を抑えながら人間 vs ホムンクルスの最終わり決戦に向けて決意の眼差しを浮かべるエドと、その横で鎧の身体を見るも無残な姿に破壊され、うつむくアル。</p>
<p>そしてエルリック兄弟の後ろには虚ろな瞳をした、本作最後の敵でありホムンクルスの生みの親“お父様”の姿も。その他にも、完結編二部作で大活躍する人気キャラクター達が、ポスタービジュアルの迫力と勢いのまま描かれており、漫画「鋼の錬金術師」だけではなく実写映画『鋼の錬金術師』 シリーズの魅力も存分に詰まった興奮間違いなしのビジュアルとなっています。</p>
<p>第二弾は7月1日(金)～3日(日)の三日間のみ、先着限定で配布!配布されるのは敵味方関係なく映画撮影に臨む原作のキャラクター達による撮影の合間の一コマを描いたスペシャルイラストカード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/40c2e7f752851362bcb6909a42d70d62.jpg" /><br />
作中では大総統という設定もあり、にこやかな表情を浮かべることがほとんどないキング・ブラッドレイの貴重な笑顔のオフショットや、慣れた様子でブラッドレイのヘアメイクを直すリザ・ホークアイ中尉、台本を片手にどうやらこの後の演出や流れについて打ち合わせしているであろうエドとロイ・マスタング大佐など、まさに原作×映画による奇跡のコラボレーションと呼ぶのに相応しい各キャラクターの貴重な姿が描かれています。</p>
<p>荒川先生は、自身も撮影現場を訪れたことを明かしており、「撮影風景がとても面白かったので、原作絵で楽しい感じのイラストを描きたいと思い、このイラストを描かせていただきました」とコメントを寄せています。</p>
<p>是非、劇場に足を運んで荒川先生による貴重な描き下ろしのイラストが収められた特典を2週連続でゲットしてください。</p>
<blockquote><p>＜『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』入場者特典配布詳細＞<br />
第一弾 配布期間:6 月 24 日(金)~26 日(日)<br />
『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
本ポスタービジュアル描き下ろしスペシャルイラストカード<br />
第二弾 配布期間:7 月 1 日(金)~3 日(日)<br />
映画撮影に臨む原作のキャラクターのスペシャルイラストカード<br />
※先着限定配布のため、期間内でも無くなり次第終了となります。<br />
※一部劇場を除く。<br />
※特典は非売品ですので、転売はご遠慮下さい。</p></blockquote>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108312" rel="noopener" target="_blank">エドたちの師匠イズミ・カーティス（遼河はるひ）やアル本来の姿（水石亜飛夢）も！映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』本予告解禁<br />
https://otajo.jp/108312</a></p>
<p>ベストキャスティングすぎ！名シーンの連続でラストまで駆け抜ける映画『鋼の錬金術師 完結編 最後の錬成』山田涼介「僕が完結編をやりたいと思ったのは曽利監督だったから」<br />
https://otajo.jp/107893<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107893" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』リン・ヤオやブラッドレイ大総統の姿も！総勢15キャラを名シーンで紹介する予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/106996<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106996" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央（セントラル）を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは…？　<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』<br />
原作：「鋼の錬金術師」荒川 弘（「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊）<br />
監督：曽利文彦　脚本：曽利文彦　宮本武史<br />
出演：山田涼介　本田 翼　ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子　本郷奏多  ／　黒島結菜　渡邊圭祐<br />
寺田 心　内山信二　大貫勇輔　ロン・モンロウ　水石亜飛夢<br />
奥貫 薫　高橋 努　堀内敬子  丸山智己　遼河はるひ　平岡祐太<br />
山田裕貴　麿 赤兒　大和田伸也<br />
舘ひろし（特別出演）<br />
藤木直人 ／ 山本耕史　／　筧 利夫<br />
杉本哲太　　栗山千明　　風吹ジュン<br />
佐藤隆太 　仲間由紀恵  ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作：映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会　　企画・制作プロダクション：ＯＸＹＢＯＴ　　配給：ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト：hagarenmovie.jp　　オフィシャルTwitter：@hagarenmovie　　#ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX　（C）2022 映画「鋼の錬金術師2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>物語は圧巻のフィナーレへ！実写映画『鋼の錬金術師 完結編』新旧メインキャラ登場！イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く迫力満点のロング予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106276</link>
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		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 02:21:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！ 2001年に月刊「少年ガンガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
エルリック兄弟の旅、そして物語は圧巻のフィナーレへ――。実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』イシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”までを描く、迫力満点のロング予告が解禁！</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。</p>
<p>2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>そんな中、作品生誕20周年の新プロジェクトとして、新たな実写映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』が、それぞれ5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開されることが決定。2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><strong>エドとアル、エルリック兄弟の物語は圧巻のフィナーレへ―――。<br />
凄惨なイシュヴァ―ル殲滅戦から“約束の日”まで、完結編二部作で描かれる壮大な物語を迫力満点に描いたロング予告を解禁!!</strong></p>
<p>この度、「鋼の錬金術師展 RETURNS」の大阪会場で行われた、山田涼介さん・朴璐美さんによる、映画「鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成」キックオフイベント内で本作のロング予告が解禁されました。</p>
<p>廃墟で何かの手がかりを探そうとしている主人公のエドワード・エルリック(山田涼介)とともに、原作でも重要なキーポイントとなるイシュヴァール殲滅戦の回想シーンから描かれるロング予告映像！</p>
<p>無情にも爆破されるイシュヴァ―ルの街並みや容赦なく鳴り響く銃声、アメストリス軍の攻撃から逃げ惑う人々が描かれ、ロイ・マスタング(ディーン・フジオカ)を始め、国家錬金術師が人間兵器として投入され多くの人々が命を落としたイシュヴァール殲滅戦の凄惨さが伝わる壮絶なシーンとなっています。</p>
<p>そして現代、国家錬金術師をターゲットにした連続殺人事件が発生し、額に傷のある謎の男＜スカー＞(新田真剣佑)がエドとその弟アルフォンス・エルリック(水石亜飛夢)の前に突如立ちはだかり、「神の道に背きし錬金術師、滅ぶべし」という原作でも登場する名台詞とともに二人を襲います。額に傷のある男、スカーは一体何者なのか？　そして国家錬金術師へ向けられた憎しみの理由とは？　最新のCG技術を駆使して描かれる、迫力満点の戦闘シーンにも注目です！</p>
<p>また、前回解禁されたアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイ(舘ひろし)や国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将(栗山千明)、東の大国シンからやってきた、リン・ヤオ(渡邊圭祐)、エドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイム(内野聖陽)など、前作からの続投キャストだけではなく、本作から新たに参戦する豪華キャスト陣も大活躍！</p>
<p>“お父様”と呼ばれる長髪の怪しげな男が言う「約束の日」とは一体何なのか？　また、真理の扉の前で佇むアルフォンス(水石亜飛夢)も遂にその顔が登場します。果たして、エドとアルは無事に自分の身体を取り戻すことが出来るのか？　ウィンリィに決意を伝えるエドの姿、仲間たちが皆エドに声をかける様子も映し出されており、最後の最後まで目が離せない展開になっていることも伺えます。</p>
<p>そして映像の最後には「消えて失せろ 錬金術師」という言葉と共に映し出される謎の男の姿も―。二部作を通して描かれる壮大なストーリーと、エルリック兄弟が迎える結末に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ario1EvZhts" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー／最後の錬成』ロング予告｜2022年5月20日（金）／6月24日（金）二部作連続公開！<br />
https://youtu.be/ario1EvZhts</p>
<p>前作、映画『鋼の錬金術師』公開から約5年の歳月を経て、CG技術はもちろん迫力もパワーアップした『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』！　幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。最後に兄弟が出した答えとは―――。原作の最終話までを描き切った”完結編”の結末を、ぜひ劇場のスクリーンでお確かめください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106189" rel="noopener" target="_blank">実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！<br />
https://otajo.jp/106189</a></p>
<p>「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品紹介</h3>
<p>国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>実写映画『鋼の錬金術師 完結編』栗山千明演じる“氷の女王”やシン国第十二皇子リン・ヤオほか場面写真一挙解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/106189</link>
		<comments>https://otajo.jp/106189#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 15:20:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[内野聖陽]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[栗山千明]]></category>
		<category><![CDATA[渡邊圭祐]]></category>
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		<description><![CDATA[実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!! 2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
実写映画完結編となる『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』（5月20日(金)、6月24日(金)より二部作連続公開）の場面写真を一挙解禁!!</p>
<p>2001年に月刊「少年ガンガン」(スクウェア・エニックス)で連載が開始するや、魅力的なキャラクター、緻密に練られたストーリー、圧倒的で唯一無二な世界観で、超人気漫画となった「鋼の錬金術師」。2021年に連載開始20周年を迎え、原画展の開催や荒川弘先生による新連載「黄泉のツガイ」の開始、スマートフォンゲームの配信決定など多くのプロジェクトが立ち上がり、今なお高い人気を誇ります。</p>
<p>2017年12月に1本目の実写映画『鋼の錬金術師』が公開され、興行収入約12億円の大ヒットを記録。続編となる今回の実写映画では、二部作で原作の感動の最終話までを描き切る堂々の完結編となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb98ab27e48bd30e7072132120e459b9.jpg" /><br />
今回解禁となるのは、前作に引き続きHey! Say! JUMPの山田涼介さんが演じる主人公エドこと“鋼の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師エドワード・エルリックが敵を前にしたのか、眼光鋭い表情を見せるもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3480cf017bbcd325e1a28d7a632dc035.jpg" /><br />
本作から参加となる新キャストであり、SNS上でも“お父様”との一人二役に注目が集まる内野聖陽さんが演じるエドとアルの父親であるヴァン・ホーエンハイムの姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5cf41a2d0a6d3a2aca3b6a46f78442f4.jpg" /><br />
舘ひろしさんが演じるアメストリス軍の大総統キング・ブラッドレイのアクションに期待が高まるサーベルを手にした戦闘シーンと思われる場面を切り取ったもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3068480d1e68038a1c457d4d51a7ee13.jpg" /><br />
渡邊圭祐さんが演じる東の大国シンから不老不死の法を求めてやってきた、シン国第十二皇子リン・ヤオ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9355dff70160223a0a96d2c64364b0f1.jpg" /><br />
栗山千明さんが演じる“剛腕の錬金術師”の二つ名を持つ国家錬金術師アレックス・ルイ・アームストロング少佐の姉で“氷の女王”の異名を持つオリヴィエ・ミラ・アームストロング少将の計5点の場面写真。</p>
<p>今から劇場のスクリーンでキャラクターたちが動くのを見るのが待ちきれない！　原作の最終話までを描き切る『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』。</p>
<p>二部作の前編である『復讐者スカー』は、原作でも人気のキャラクターである“傷の男(スカー)が中心になる物語となり、かつて国軍によって滅ぼされたイシュヴァールの民の復讐のために、新田真剣佑さんが演じる全ての国家錬金術師の抹殺を誓う男”傷の男(スカー)がエドに立ちはだかります。</p>
<p>後編の『最後の錬成』では、原作のクライマックスシーンである“お父様”との戦いと、その後のエドとアル、そして仲間たちを描き、まさに完結編のタイトル通り、感動の最終話までを描き切ります。</p>
<h3>鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪で衣装展開催</h3>
<p>なお、2021年12月18日(土)～2022年1月16日(日)の期間で東京・池袋のサンシャインシティにて開催されていた「鋼の錬金術師」の原画展「鋼の錬金術師展 RETURNS」が、2022年3月12日(土)～6月26日(日)より大阪・ひらかたパークで行われ、原画展内では本作の映画で使用された18キャラクターの衣装展示が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0898.jpg" /><br />
今作の衣装が展示されるのは初めてで、メインキャラクターがそろう展示は大迫力！　貴重なこの機会に、撮影現場のリアルな雰囲気をぜひ感じてほしい。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0947.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/KSZ_0968.jpg" /><br />
＜衣装展示のキャラクター＞<br />
エドワード・エルリック、ウィンリィ・ロックベル、ヴァン・ホーエンハイム、ロイ・マスタング、リザ・ホークアイ、アレックス・ルイ・アームストロング、オリヴィエ・ミラ・アームストロング、ゾルフ・J・キンブリー、キング・ブラッドレイ、リン・ヤオ、ランファン、フー、メイ・チャン、スカー、エンヴィー、グリード、セリム、お父様</p>
<blockquote><p>「鋼の錬金術師展 RETURNS 大阪」<br />
「鋼の錬金術師」 の作品生誕20周年を記念し、原画展 「鋼の錬金術師展 RETURNS」を2022年3月12日(土)から2022年6月26日(日)まで、大阪・ひらかたパーク イベントホールで開催いたします。<br />
■開催情報■<br />
【開催場所】 ひらかたパーク イベントホール<br />
京阪電車「枚方公園前」下車 徒歩約 3 分<br />
【開催日時】 2022 年 3 月 12 日(土)~6 月 26 日(日)<br />
10:00~17:00(最終入場 16:30)<br />
※休館日はひらかたパークの休園日に準じます。<br />
【公式 HP】 https://www.mbs.jp/hagarenten/<br />
【主 催】 鋼の錬金術師展 RETURNS 実行委員会<br />
【お問合せ】 「鋼の錬金術師展 RETURNS」事務局 06-6136-5766(10:00~16:30 / 土日祝は除く)</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105915" rel="noopener" target="_blank">「公開が待ち遠しいぜ！」実写映画『鋼の錬金術師』アニメ版エド（朴璐美）＆アル（釘宮理恵）コメント付予告編解禁！荒川弘描き下ろしイラスト入プレ決定<br />
https://otajo.jp/105915</a></p>
<p>連載20周年記念『鋼の錬金術師展 RETURNS』朴璐美も大興奮「次に進めないくらい“たまらない展示会”」お気に入り商品は「雨(飴)の日はいつも無能キャンディー」<br />
https://otajo.jp/104655<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104655" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>CMのオファーが欲しい！本郷奏多の中のエンヴィー＜嫉妬＞炸裂!?　映画『鋼の錬金術師』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/70538<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70538" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
国家錬金術師ばかりを狙った連続殺人事件が起きる中央(セントラル)を訪れたエドとアル。犯人は正体不明ながら、額に十字傷を持つことから”傷の男(スカー)”と呼ばれていた。兄弟も命を狙われ応戦するものの、圧倒的な強さの前に機械鎧(オートメイル)を破壊され、絶体絶命となる。果たして二人はこの危機を乗り越え、元の身体を取り戻すことができるのだろうか。隠されたこの国の秘密と”約束の日”、そしてエドとアルの父親の過去。幾重にも重なる謎と真実が解き明かされ、物語は圧巻のフィナーレへ。<br />
最後に兄弟が出した答えとは&#8230;?<br />
原作の最終話まで描き切った”完結編”―伝説は二部作で完結する。</p>
<p>『鋼の錬金術師 完結編 復讐者スカー/最後の錬成』<br />
5月20日(金)、「復讐者スカー」<br />
6月24日(金)、「最後の錬成」<br />
完結編二部作連続公開!!<br />
原作:「鋼の錬金術師」荒川 弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:曽利文彦 脚本:曽利文彦 宮本武史<br />
出演:山田涼介 本田 翼 ディーン・フジオカ<br />
蓮佛美沙子 本郷奏多 / 黒島結菜 渡邊圭祐<br />
寺田 心 内山信二 大貫勇輔 ロン・モンロウ 水石亜飛夢<br />
奥貫 薫 高橋 努 堀内敬子 丸山智己 遼河はるひ 平岡祐太<br />
山田裕貴 麿 赤兒 大和田伸也<br />
舘 ひろし(特別出演)<br />
藤木直人 / 山本耕史 / 筧 利夫<br />
杉本哲太 栗山千明 風吹ジュン<br />
佐藤隆太 仲間由紀恵 ・ 新田真剣佑<br />
内野聖陽<br />
製作:映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会 企画・制作プロダクション:OXYBOT 配給:ワーナー・ブラザース<br />
映画オフィシャルサイト:hagarenmovie.jp<br />
オフィシャル Twitter:@hagarenmovie #ハガレン完結編<br />
（C）2022 荒川弘/SQUARE ENIX （C）2022 映画「鋼の錬金術師 2&#038;3」製作委員会</p>
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		<title>小関裕太らがダンスと歌で魅せる！アミューズ恒例ハンサムライブ2021“OVER THE RAINBOW”開幕！ライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Sat, 10 Apr 2021 00:46:32 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<category><![CDATA[石賀和輝]]></category>
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		<description><![CDATA[アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HAL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/14f31b9220cfac4a08e3a0d68f44b12e.jpg" /><br />
アミューズの若手俳優によるファン感謝祭「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」が、本日4月9日に東京・TOKYO DOME CITY HALLで開幕！　4月11日まで開催され、オンラインライブ配信も行われます。</p>
<p>通称“ハンサムライブ”と呼ばれる本イベントは、アミューズの若手俳優たちが歌、ダンス、ミュージカルなど年によってさまざまな形で“ファンに直接感謝を伝える”ためのイベント。歴代出演者には佐藤健さん、三浦春馬さん、賀来賢人さん、神木隆之介さん、吉沢亮さんらが名を連ね、今年で16年目を迎えました。</p>
<p>初日こうえんででは、会場、そして配信でハンサムメンバーが新アルバム「TEAM HANDSOME COLLECTION『GET IT BACK!』」（2020年12月23日発売）の楽曲も含む23曲をパフォーマンスしファンを魅了しました。</p>
<h3>小関裕太、松岡広大、甲斐翔真、渡邊圭祐、鈴木仁ら14名が参加</h3>
<p>今年はドラマ「知ってるワイフ」、「来世ではちゃんとします」の小関裕太さん、ミュージカル「スリル・ミー」の松岡広大さん、ミュージカル「デスノート THE MUSICAL」の甲斐翔真さん、ドラマ「恋はつづくよどこまでも」の渡邊圭祐さん、映画「ジオラマボーイ・パノラマガール」の鈴木仁さんら14名が参加。ミュージカル「ポーの一族」で注目を集めた新原泰佑さん、「騎士竜戦隊リュウソウジャー」の兵頭功海さんも、新人ハンサムとして初参加を果たしました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/110a9243195a62909580424465bb9a04.jpg" />
<h3>4つのユニット曲を披露！初のバンドにも挑戦</h3>
<p>公演では四季をテーマに、VTRとライブパフォーマンスが繰り広げられました。中盤には、メンバーが4つのチームに分かれ、練習を重ねてきたユニット曲も披露。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b4da76c2817d3f905779f58a3470877c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d8878981d69fd2e494261ca707e2f99f.jpg" /><br />
石賀和輝さん、小関さん、藤原大祐さんのマイクチームによるマイクパフォーマンス曲「ねぇ神様お願い」、甲斐さんをボーカルに、鈴木さん、細田佳央太さん、渡邊さんが楽器演奏に挑んだハンサム初のバンド曲「SEIZE THE DAY」、富田健太郎さん、福崎那由他さん、兵頭さんによるラップ曲「強走」、太田将熙さん、新原さん、松岡さんのダンス曲「Dress Up」が生披露されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/c30e5aa0e2d0d04e29f495ddd6621e8b.jpg" /><br />
さらにメンバーがリモートで作詞した「GET IT BACK！」や、ライブ定番曲となった「Festival Night」「親孝行!!!」で会場を盛り上げ、さらに終盤には、公演ごとにメンバーと曲が異なるシャッフルコーナーも用意。初回公演では石賀さん、兵頭さん、藤原さん、松岡さんがセクシーな楽曲「Secret kiss」を披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/5fb2830aa8ec5c3d1337b3f7f6490116.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/348c3e9d3856e8c4a95753f37f939440.jpg" />
<h3>ゲームコーナーで新人ハンサムが大活躍</h3>
<p>ゲームコーナーでは4チームに分かれて「つないでダンスゲーム」を実施。8カウントずつ振りを作ってつないでいく同ゲームにて、兵頭さんはアクロバットの技であるロンダート、新原さんはブレイクダンスのフリーズを決めるなど、初回公演では新人ハンサムが大活躍！　この回は富田さん、兵頭さん、福崎さんのラップチームが敗北し、罰ゲームの“全力ぶりっ子”ポーズを披露するはめに。</p>
<h3>感染対策のためファンは拍手で応援、配信視聴者が参加できるシステムも</h3>
<p>感染防止のため会場では声援が禁止され、ファンは拍手やブレスライトでメンバーを応援。さらに初回公演のMCコーナーでは藤原さんが配信視聴者の呼び名を「えっつー（※閲覧者）」と決め、画面の向こうに呼びかける場面も。</p>
<p>ゲームコーナーでは、ダンス対決に使う楽曲を視聴者がリアルタイム投票によって選ぶという、現地に行けないファンでも参加できるシステムが用意されました。また、配信限定で発売されるオリジナルグッズも発売中、配信ライブでは、全国どこからでもハンサムに参加できます。</p>
<h3>小関裕太「皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションに」</h3>
<p>初回公演アンコールでの最後の挨拶では、甲斐さんが「今こうやって見ている景色がいかにすごいか実感しました。あたりまえだった日常が今は非日常になってしまって、1年前から考えて『GET IT BACK！』という曲を作りました。そこにすべてが詰まっています」と、松岡さんが「エンタテインメントが不要不急だと言われてしまったこともありましたが、確実に必要ですね、僕たちの生活には！」と熱い思いを語りました。</p>
<p>小関さんは「正直、いっぱいいっぱいで昨日のリハーサル中に頭が真っ暗になっちゃって……でも『GET IT BACK!』を歌っている最中に、もっと笑顔にならなきゃと思わされました。皆さんと一緒に過ごすことがモチベーションになってようやく笑えるようになりました」と打ち明けました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/aa197fee97ad648c703c9b1a53a33ab2.jpg" /><br />
「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」は4月11日まで開催中。各種オンラインチケットも販売中です。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>「Amuse Presents SUPER HANDSOME LIVE 2021 “OVER THE RAINBOW”」<br />
東京都 TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021年4月9日（金）13:30〜、19:00〜<br />
2021年4月10日（土）12:30〜、18:00〜<br />
2021年4月11日（日）12:30〜、18:00〜<br />
料金：税込8000円<br />
＜出演者＞<br />
チーム・ハンサム!2021<br />
石賀和輝/太田将熙/甲斐翔真/小関裕太/鈴木仁/富田健太郎/兵頭功海/新原泰佑/福崎那由他/藤原大祐/細田佳央太/松岡広大/ ※溝口琢矢/渡邊圭祐<br />
※溝口琢矢:4月9日(金)19:00公演、4月11日(日)18:00公演 のみ出演</p>
<p>■オンラインライブ配信チケット発売中<br />
・4月10日（土）12:30公演：4月10日（土）15:00まで販売中<br />
・4月10日（土）18:00公演：4月10日（土）20:30まで販売中<br />
・4月11日（日）12:30公演：4月11日（日）15:00まで販売中<br />
・4月11日（日）18:00公演：4月11日（日）20:30まで販売中<br />
※販売期間は決済方法や各配信サービスによって異なる場合がございます。詳しくは各配信サービスの配信ページをご確認ください。<br />
購入情報<br />
・PIA LIVE STREAM： https://w.pia.jp/t/handsome/<br />
・U-NEXT： https://t.unext.jp/r/amuse_2021otr<br />
・LIVESHIP： https://liveship.tokyo/handsome2021/<br />
※「アミュモバ会員限定 特典付き視聴チケット」、「LIVESHIPオリジナルグッズ」販売あり<br />
・LINE LIVE-VIEWING：https://viewing.live.line.me/liveg/349<br />
・LINEチケット： https://ticket.line.me/sp/handsome_llv</p>
<p>■「2020 OVER THE RAINBOW PROJECT」公式HP　<br />
https://www.handsome2021.com/<!-- orig { --><a href="https://www.handsome2021.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■チーム・ハンサム！公式Youtubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/user/HANDSOMELIVEchannel/<br />
■チーム・ハンサム！公式SNS<br />
Twitter　@handsomefes<br />
Instagram　＠handsomelive_official<br />
TikTok　＠handsomefes<br />
LINE アカウント名：チーム・ハンサム！</p>
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<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
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