<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女畠中祐 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e7%95%a0%e4%b8%ad%e7%a5%90/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119046</link>
		<comments>https://otajo.jp/119046#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119046</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119046/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117443</link>
		<comments>https://otajo.jp/117443#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117443</guid>
		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117443/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>小畑健原案キャラ一挙解禁！WIT STUDIO×虚淵玄×澤野弘之 アニメ映画『バブル』追加キャストに三木眞一郎</title>
		<link>https://otajo.jp/105562</link>
		<comments>https://otajo.jp/105562#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 01:54:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[バブル]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[小畑健]]></category>
		<category><![CDATA[広瀬アリス]]></category>
		<category><![CDATA[志尊淳]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[澤野弘之]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[荒木哲郎]]></category>
		<category><![CDATA[虚淵玄]]></category>
		<category><![CDATA[進撃の巨人]]></category>
		<category><![CDATA[門脇聡]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105562</guid>
		<description><![CDATA[日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！ 本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
日本が世界に誇るトップクラスのクリエイターが集結したアニメ映画『バブル』（2022年公開）のキャラクター情報とビジュアルが一挙解禁！</p>
<p>本作は、世界に降り注いだ泡＜バブル＞によって、重力が壊れた東京で、少年と少女の想いが引かれ合う、グラビティ・アクション・ラブストーリー。</p>
<p>監督はアニメ「進撃の巨人」のアクション映像で瞬く間にその名を轟かせた荒木哲郎氏。アニメファンから絶大な信頼を得るWIT STUDIOが制作を担い、透明感あふれる至極の美麗映像と、本スタジオの真骨頂ともいうべき縦横無尽なカメラワークで描破する怒涛のハイスピードバトルが炸裂する、超大型オリジナルアニメ『バブル』は、2022年5月13日(金)に全国公開、NETFLIX版として2022年4月28日(木)に全世界配信されます。</p>
<p>監督・荒木哲郎氏が川村元気プロデューサーとタッグを組み、脚本・虚淵玄氏（「魔法少女まどか☆マギカ」）、キャラクターデザイン原案・小畑健氏（「DEATH NOTE」）、音楽・澤野弘之氏（『プロメア』）といった超豪華スタッフとともに作り上げた渾身の1作。</p>
<p>声優陣には、主人公・ヒビキ役に志尊淳さん、バブルを調査する科学者・マコト役に広瀬アリスさん。また、荒木監督作品で重要なキャラクターを担当してきた宮野真守さん、梶裕貴さん、畠中祐さん、千本木彩花さん、井上麻里奈さんら人気実力派声優たちも出演します。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E0xQ7WQTMQE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『バブル』特報 劇場版2022年5月13日（金）公開<br />
https://youtu.be/E0xQ7WQTMQE</p>
<p>第72回ベルリン国際映画祭への正式出品が決定するなど注目度が日に日に増していく本作のキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<h3>キャラクターデザイン原案・小畑健。コメント到着!!</h3>
<p>総作作画監督 門脇聡氏キャラクタービジュアルが解禁！　超豪華声優陣が演じるキャラクター情報も明らかに!!</p>
<p>この度、本作のキャラクターデザイン原案の小畑健氏よりコメントも到着。<br />
「キャラクターデザインの原案をやらせていただきました。お話を聞いた時の最初のイメージが残った部分と、その後、自分の中で足したり引いたりしたものが混ざりあって、今の形になりました。ブルーブレイズだけでなく、他のチームもそれぞれモチーフを持たせてチーム感は意識しています。そのあたりも見ていただけたら嬉しいです」とキャラクターが完成するまでの過程と、チーム感を意識したキャラクター造詣についてコメントが届きました。</p>
<p>そして、小畑氏が作り上げたキャラクターデザインの原案に、本作の総作画監督を務めた門脇聡氏によるキャラクタービジュアルが到着。門脇氏はWITSTUDIO所属としてこれまで「進撃の巨人」シリーズでも総作画監督を務めています。本作でも、繊細な表情から躍動感のある姿まで、各キャラクターの魅力を鮮やかに描いています。</p>
<p>また、これまで志尊淳さん演じる主人公ヒビキ、広瀬アリスｓあん演じる＜バブル＞を調査する科学者・マコト役、まだ声優キャストが未発表のウタのビジュアルが明らかになっていましが、他の超豪華声優陣が担当するキャラクタービジュアルが遂に解禁。本作の重要な要素の一つであるパルクールのチームバトル・バトルクールのチームカラーを背景にしたビジュアルを背景に、個性豊かなキャラクターたちの姿が描かれています。</p>
<p>さらに、追加声優キャストとして、「頭文字D」シリーズの主人公・藤原拓海や、「鋼の錬金術師  FULLMETAL ALCHEMIST」のロイ・マスタング役の人気声優・三木眞一郎さんの出演も決定！　また、それぞれが演じるキャラクター情報も明らかに！</p>
<p>今回、宮野真守さんが演じるのは、皆の頼れるアニキ的存在のシン。バトルクールチームが生活物資を賭けて戦うバトルレースをジャッジする役割を担っています。梶裕貴さんが演じるカイは、ヒビキも所属するチーム“ブルーブレイズ(通称 BB)”のリーダー。卓越した運動神経を持つ熱血漢。</p>
<p>降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受け、船の整備も担当している。同じチームメンバーであるウサギを演じるのが、千本木彩花さん。BBの中では最年少で、明るく無邪気なチームのムードメーカー。</p>
<p>また、他のバトルクールチームのリーダーで、秋葉原を拠点とするチーム“電気ニンジャ”のリーダーを畠中祐さん、お台場を拠点とするチーム“アンダーテイカー”のリーダーを井上麻里奈さん、練馬を拠点とするチーム“関東マッドロブスター”のリーダーを三木眞一郎さんがそれぞれ務めます。</p>
<p>個性豊かなキャラクター達は本編で一体どのような活躍を見せるのか、各バトルクールチームと繰り広げられる圧巻のバトルシーンにはぜひ期待してください！</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/a37b5b976a21b76ee7df3fc55ef15f6b.jpg" /><br />
★ヒビキ(CV.志尊淳)<br />
渋谷を拠点とするバトルクールチーム・ブルーブレイズ(通称 BB)のエース。<br />
幼い頃から特殊な聴覚の持ち主で、他人とのコミュニケーションをあまり好まない。<br />
プレイ中に落下した海中で、ウタと遭遇する。</p>
<p>★ウタ(CV.未発表)<br />
ヒビキの前に突然現れ、一緒に暮らすことになった少女。ヒビキだけに聴こえていた”音“に反応する。<br />
運動神経が抜群でバトルクールにも参加するようになるが、その正体は不明。</p>
<p>★マコト(CV.広瀬アリス)<br />
ヒビキたち BB が暮らす船・令洋で共に生活し、居住禁止区域の降泡現象を調査している女性科学者。<br />
今ではもはや BB のお姉さん的役割で溶け込み、ウタの面倒も見ている。</p>
<p>★シン(CV.宮野真守)<br />
BB をはじめとするバトルクールチームの個性を尊重しながら、彼らが生活物資を賭けて争うバトルレースをジャッジしている、数少ない年長者。少年たちの頼れるアニキ的存在。</p>
<p>★カイ(CV.梶裕貴)<br />
BB のリーダー。卓越した運動神経で BB を勝利に導く熱血漢。降泡現象で家族を失い、船長だった父の影響を受けて自らも暇があれば操縦の勉強をし、船の整備を担当している。</p>
<p>★ウサギ(CV.千本木彩花)<br />
BB の中では最年少で明るく無邪気な、チームのムードメーカー。<br />
バトルクールではまだ無鉄砲な動きをしてしまうこともあるが、チームには欠かせない存在。</p>
<p>★電気ニンジャ・リーダー(CV.畠中佑)<br />
秋葉原を拠点とするバトルクールチーム“電気ニンジャ”のリーダー。<br />
バトルで生活物資を稼ぐため常に BB と張り合っているが敵対心はなく、時に彼らを応援する。</p>
<p>★アンダーテイカー・リーダー(CV.井上麻里奈)<br />
お台場を拠点とするバトルクールチーム“アンダーテイカー”のリーダー。<br />
強力なスポンサーがおり、バトルに特化した高性能ブーツなどを使用して、ヒビキたちを脅かす。</p>
<p>★関東マッドロブスター・リーダー(CV. 三木眞一郎)<br />
練馬を拠点とするバトルクールチーム“関東マッドロブスター”のリーダー。<br />
性格や言動は荒っぽいが情に厚く、敵チームの危機にも素早く対応する一本気な男。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
本作の舞台は世界に降り注いだ泡〈バブル〉で、重力が壊れた東京。ライフラインが断たれた東京は家族を失った一部の若者たちの遊び場となり、ビルからビルに駆け回るパルクールのチームバトルの戦場となっていた。ある日、危険なプレイスタイルで注目を集めていたエースのヒビキは無軌道なプレイで重力が歪む海へ落下してしまった。そこに突如現れた、不思議な力を持つ少女ウタがヒビキの命を救った。<br />
そして、2 人にだけ特別な音が聞こえた&#8230;。なぜ、ウタはヒビキの前に現れたのか。二人の出会いは、世界を変える真実へとつながる。</p></blockquote>
<h3>
作品概要</h3>
<p>作品タイトル:『バブル』<br />
監督:荒木哲郎 脚本:虚淵玄[ニトロプラス] キャラクターデザイン原案:小畑健 音楽:澤野弘之 企画・プロデュース:川村元気<br />
制作スタジオ:WIT STUDIO<br />
声の出演:志尊淳 宮野真守 梶裕貴 畠中祐 千本木彩花 井上麻里奈 三木眞一郎 / 広瀬アリス<br />
配給:ワーナー・ブラザース映画<br />
公開日:<br />
＜劇場版＞2022 年 5 月 13 日(金)全国公開<br />
＜NETFLIX版＞2022 年 4 月 28 日(木)全世界配信<br />
公式 HP オフィシャルサイト:bubble-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://bubble-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オフィシャル Twitter:@bubblemovie_jp ハッシュタグ#映画バブル</p>
<p>（C）2022「バブル」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78135" rel="noopener" target="_blank">劇場版『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』「無名の声が聴こえた瞬間から涙が……」畠中祐・増田俊樹・逢坂良太ら登壇　完成披露舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/78135</a></p>
<p>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105562/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>人気声優×講談師による新スタイルの朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～安元洋貴・佐藤拓也・畠中佑らが参加</title>
		<link>https://otajo.jp/104682</link>
		<comments>https://otajo.jp/104682#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 08:32:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[司馬遼太郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安元洋貴]]></category>
		<category><![CDATA[宝井琴調]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[新選組]]></category>
		<category><![CDATA[新選組血風録]]></category>
		<category><![CDATA[朗読劇]]></category>
		<category><![CDATA[朗読史劇]]></category>
		<category><![CDATA[朗読史劇「新選組」]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[神田春陽]]></category>
		<category><![CDATA[神田真紅]]></category>
		<category><![CDATA[講談師]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104682</guid>
		<description><![CDATA[人気声優×講談師による新たな朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～が2022年1月から全4公演でTheater Mixaにて上演決定！ 朗読史劇とは、声優と講談師という声を生業にした異色の組み合わせが、歴史 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/img03.jpg" /><br />
人気声優×講談師による新たな朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～が2022年1月から全4公演でTheater Mixaにて上演決定！</p>
<p>朗読史劇とは、声優と講談師という声を生業にした異色の組み合わせが、歴史小説の傑作を読みあげ演じる、全く新しい朗読劇！　その最新作・朗読史劇「新選組」シリーズ全４公演が2022年1月より、Theater Mixaにて上演決定！</p>
<p>記念すべき第1回は、「芹沢鴨の暗殺」。これは、浪士隊の結成から筆頭局長の芹沢派と近藤派による熾烈な主導権争いを描いた、新選組黎明期の物語。</p>
<p>人気声優の安元洋貴さん、佐藤拓也さん、畠中佑さんが物語の登場人物に命を吹き込み、講談師の神田春陽さん、宝井琴調さん、神田真紅さんが匠の話芸で、その世界を作り上げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/791e415335b33b1bb869d595e1649017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7ff42b015536c358ebe0400a81c7eced.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/791cd771e3f283f222bf492f47b42dc9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c54830234d481772594be6dccc9931a2.jpg" />
<p>目の前に鮮やかに甦る風景や街並み。そこを生き生きと闊歩する幕末の人物たち。声優と講談師という声のプロのコラボによる、未知の体験をご堪能ください。</p>
<h3>シリーズ概要</h3>
<p>第1回「芹沢鴨の暗殺」　公演日：2022年1月23日（日）<br />
第2回「菊一文字」　　　　公演日：2022年2月下旬予定<br />
第3回「鴨川銭取橋」　　公演日：2022年3月予定<br />
第4回「虎徹」「菊一文字」　公演日：2022年4月末～5月予定</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/img01.jpg" /><br />
【第一回公演概要】<br />
◆タイトル　朗読史劇「新選組」～司馬遼太郎『新選組血風録』より～<br />
　　第1回『芹沢鴨の暗殺』<br />
◆日　程　2022年1月23日（日）14:00～18:00～<br />
◆公式サイト　https://historical-reading.com/<!-- orig { --><a href="https://historical-reading.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【朗読史劇公式twitter】<br />
https://twitter.com/shigeki_mixa<br />
◆出演　<br />
声優：安元洋貴、佐藤拓也、畠中祐<br />
講談師：神田春陽、宝井琴調、神田真紅<br />
◆劇場　Mixalive TOKYO（6F）Theater Mixa　<br />
東京都豊島区東池袋1-14-3 Mixalive TOKYO<br />
◆チケット情報<br />
来場者前売りチケットはイープラスにて販売<br />
オンライン配信に関しましては後日発表予定<br />
◆チケット料金　　　<br />
Theater Mixa生鑑賞チケット　　７,700円（税込）<br />
◆抽選受付日程　　　2021年12月23日（木）19：00〜12月26日（日）23:59</p>
<p>※2022年1月8日（土）一般発売予定<br />
◆受付URL　　　　　https://eplus.jp/shinsengumi_reading/<br />
主催：「朗読史劇」製作委員会　協力：司馬遼太郎記念館<br />
※司馬遼太郎（公式表記は「遼」のしんにょうの点が二つ）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/81914" rel="noopener" target="_blank">天﨑滉平が義太夫を熱演！朗読劇と人形浄瑠璃が融合した新感覚ステージ「SOUND THEATRE×火色の文楽」レポート<br />
https://otajo.jp/81914</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104682/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>HIPHOPプロジェクト『Paradox Live』（パラライ）林勇・花江夏樹ら「The Cat’s Whiskers」近藤孝行・畠中祐ら「悪漢奴等」MV2曲同時解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/87121</link>
		<comments>https://otajo.jp/87121#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 06:26:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[The Cat’s Whiskers]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[土岐隼一]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[志麻]]></category>
		<category><![CDATA[悪漢奴等]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>
		<category><![CDATA[竹内良太]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87121</guid>
		<description><![CDATA[エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
エイベックスが贈るHIPHOPメディアミックスプロジェクト『Paradox Live（パラドックスライブ）』から、5月8日（金）に発売を予定している3rdCD「Paradox Live Stage Battle “JUSTICE“」に収録される2曲「Faith/The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-/悪漢奴等（あかんやつら）」のミュージックビデオが解禁となりました！　このCDで、作中のステージバトル第2戦の勝敗が決まります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/0893cdb0893595107ab3c2bbd7585971.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/f2f1b7902eed1a98f5eab0aa153e4f32.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/2e3bd889d64b4be72bf34a729f6c7bb4.jpg" /><br />
今回は“JUSTICE”をテーマに楽曲が制作され、実力派4人組チーム・The Cat’s Whiskersの「Faith」では“信念貫く強面系ラッパー”神林匋平（かんばやしようへい CV.林 勇）のクールなラップから始まり、続く“摩訶不思議スーパーハイパー系ラッパー”を名乗る棗リュウ（なつめりゅう CV.花江夏樹）が『探してるネジが見つかんない ねぇだれか見つけてくれない？』とトリッキーなラップで魅せます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/6f23c880e2da3a18bc941cf6e8a9bd44.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/74997b9108f8f4db376a623bfabdcc40.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/70a02741144a365913c176d7bd20c979.jpg" /><br />
また、ギャング5人組チーム・悪漢奴等の「OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice-」では、高い歌唱力に定評のある畠中 祐さんが演じる伊藤紗月（いとうさつき）が歌い出しから喧嘩上等の悪羅悪羅ラップを投げかけます。それぞれがステージバトルに対して抱く勝利への熱量が詰まった楽曲を是非お聴きください……！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/U-UERQnSbmI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『Faith』 The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo 作詞：SIMON 編曲：GROUND-LINE<br />
https://youtu.be/U-UERQnSbmI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/U-UERQnSbmI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m3UAFXr_seM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- 』 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER 作詞：WAYZ 編曲：LOWEND ORDER<br />
https://youtu.be/m3UAFXr_seM<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/m3UAFXr_seM" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「Paradox Live」は、近未来の日本を舞台に、それぞれの音楽ジャンルで人気を博す4チーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等」が自らの音楽でNo.1を獲るためにステージバトルに挑む姿を描くHIPHOPメディアミックスプロジェクト。</p>
<p>2月12日（水）に発売となった「Paradox Live Opening Show」は1stCDながらシングルCDデイリーオリコンランキングで4位（2/12付）、ウィークリーでも6位にランクインし注目を集めています。さらに3月31日（火）には、ステージバトル初戦となるCD「Paradox Live Stage Battle“DESIRE“（BAE×cozmez）」がリリースされています。</p>
<p>ステージバトルの勝敗はユーザーの投票ポイント数によって決定していきますが、ユーザーは投票に参加するためのシステム「dope point site」を通じてCDの購入や指定のSNSアクションによりポイントを獲得・蓄積することができるので、詳細は公式サイトをご覧ください。</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫</p>
<p>◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太</p>
<p>◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行</p>
<p>◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾</p>
<p>＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ
</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/972f44e37fea362166d8f639553ae567.jpg" />
<p>【タイトル】Paradox Live Stage Battle &#8220;JUSTICE“<br />
【アーティスト】The Cat&#8217;s Whiskers×悪漢奴等<br />
発売日：5月8日（金）<br />
価格：¥2,200（税込）<br />
品番：EYCA-12737<br />
【収録曲】<br />
01. Faith ／ The Cat’s Whiskers<br />
作曲：S-kit, Sylo<br />
作詞：SIMON<br />
編曲：GROUND-LINE<br />
02. OUTSIDERZ -悪漢奴等is Justice- ／ 悪漢奴等<br />
作曲：LOWEND ORDER<br />
作詞：WAYZ<br />
編曲：LOWEND ORDER<br />
03.Voice Drama JUSTICE Part1<br />
04.Voice Drama JUSTICE Part2<br />
※封入特典：投票ポイント券</p>
<p>【公式サイト】paradoxlive.jp<!-- orig { --><a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>（C）Paradox Live2020 </p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84864" rel="noopener noreferrer" target="_blank">声優・歌い手HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」（パラライ）CD発売直前特番でキャストがチームを紹介！レコーディングの裏話も<br />
https://otajo.jp/84864</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87121/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブレポート]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84837</guid>
		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84837/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>影の主役はトラチとドラチ!?　「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84074</link>
		<comments>https://otajo.jp/84074#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 09:02:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[トラチ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84074</guid>
		<description><![CDATA[1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo2_s.jpg" />
<p>1月7日、新宿バルト9にて「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」 完成披露試写会が行われました。完成披露試写会では、上映前に寺島惇太さん（一条シン役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、武内駿輔さん（大和アレクサンダー役）が登壇。今作の感想や、シリーズ4年間の思い出を語りました。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2016年1月公開の劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」からはじまった「KING OF PRISM 」シリーズ4年間の集大成とも言える作品。これまでの作中で披露された“プリズムショー”の中からファン投票でベスト10に選ばれたショーが上映されます。</p>
<h3>笑いあり涙あり……　“キンプリ”4年間の集大成！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shugo1_s.jpg" /><br />
本作の魅力について質問されると、寺島さんは「もともといろんなプリズムショーがぎゅっとつめこまれたキンプリの美味しいところだけをぎゅぎゅっと詰め込んだ本当に贅沢な一品となっていると思います」、畠中さんは「ショーをこれだけ浴びるとどっと疲れるなと。一人ひとりのショーに物語があるので、それを思ってみると感慨深いところもあったり、胸が熱くなったり、そういうのも振り返られるのですごくいいなと思いました」、武内さんは「振り返りももちろんですし、新しく追加されるシーンもあって、振り返るだけじゃない作品です。タイガとトラチ、ドラチのやりとりも入っていたりして、コメディあり、涙もあり、みたいな内容になっていると思います」と、それぞれコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/aruhi_2_s.jpg" />
<p>トラチとドラチの話になると寺島さんは「ある意味トラチとドラチが主役かもしれないですね。TVシリーズ後に一番働いてたのはトラチとドラチですよね。写真とかキャンペーンとか。トラチとドラチの1年間の集大成になっている」と本作の隠れた見どころを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/takeuchi1_s.jpg" />
<p>新規のアフレコ部分については、畠中さんは「こんなにトラチとドラチと絡めるのかと思いました。そこで絆が確認できた内容になっていると思います」、続けて武内さんも「アレクもいつもどおり仲良くやっている感じですかね。そういうやりとりにドラチが加わったコメディに期待してもらいたいです」とコメントしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/hatanaka2_s.jpg" />
<p>新作パートについて聞かれた畠中さんは「一言でいうと肌色ですかねえ」とコメント。意味深な発言ながらも、なんとなく察した会場のファンたちの笑いを誘いました。</p>
<p>続く、4年間のキンプリを漢字1文字で表すという企画では、寺島さんが「変」、畠中さんが「奇」、武内さんが「応」とそれぞれ回答。武内さんは「4年間の応援が原動力で走ってこれました。広まるきっかけになったのもファンの方々の応援がすごかったからだと思います」とコメント。畠中さんは「奇襲のような、心の隙間にガンガンストレートパンチを入れてくるような作品。人と人とのつながりで育ってきて、いろんな物語が生まれたと思うので、そんな奇跡、奇襲、いろいろな意味を込めての“奇”」とコメントしました。</p>
<p>最後の寺島さんは「やっぱり変な作品なんです。“なんか変だけど面白い”からすべてが始まって、4年間でみんなの心が変化していって、無くてはならないものに変化していった。でも、監督は“変ですか？”と。プリティーリズムのころからやってましたから、僕たちは何も変わっていないと。変わらないものを貫いていった結果、周りが変化して、受け入れて、ここまで大きくなった」とそれぞれ文字に込めた思いを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/terashima1_s.jpg" />
<p>今年1年をどんな「キンプリ」の年にしたいですか？という質問に寺島さんは「2016年に始まったときにはオリンピックまで続けられたらいいね、と笑っていたんですが実際に来てしまいました。世界の人が日本に注目しているので、ジャパニーズ文化の最先端を走るキンプリとして世界進出していきたいです」と意気込みを語りました。</p>
<p>フォトセッションの時間には香賀美タイガと大和アレクサンダーのペアともである、トラチとドラチが登場。すると、会場からは今日一番の大きな歓声が上がりました。畠中さん、武内さんがそれぞれのペアともをエスコートしている姿を見て、寺島さんから思わず「俺も欲しくなってきたなあ」との声が漏れるほど可愛らしく尊い様子のフォトセッションタイムでした。</p>
<p>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」は、2020年1月10日（金）より全国公開。</p>
<h3>「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」作品情報</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/Kop_Poster.jpg" />
<blockquote><p>ノンストップのステージはあなたを煌めきの彼方へ<br />
<strong>＜キャスト＞</strong><br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>トラチ：渡部優衣<br />
ドラチ：緒方恵美</p>
<p><strong>＜主題歌＞</strong><br />
「LOVEグラフィティ」／ SePTENTRION<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p><strong></strong><br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
制作：ODDJOB Inc. / タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
製作：キングオブプリズムAS製作委員会</p>
<p>2020年1月10日（金）より全国公開</p>
<p><a href="http://bit.ly/328eRxc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a><br />
Twitter　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズムAS製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83683" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「せーのっ　ダイスキ♪」寺島惇太が指ハート飛ばしまくりの新曲初披露！劇場版「KING OF PRISM」イベントでトラチ・ドラチと初対面<br />
https://otajo.jp/83683</a></p>
<p>「キンプリはいいぞ」からの快挙！　興行収入2.5億円突破！　映画『KING OF PRISM by PrettyRhythm』サンキュー舞台挨拶レポート<br />
https://otajo.jp/58455<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/58455" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84074/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新たな声優ラップ・HIPHOPプロジェクト「Paradox Live」始動！花江夏樹・豊永利行・土岐隼一・畠中祐らキャスト14名＆PV一挙解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/82657</link>
		<comments>https://otajo.jp/82657#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Nov 2019 06:38:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[96猫]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[Paradox Live]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[パラドックスライブ]]></category>
		<category><![CDATA[パラライ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[土岐隼一]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林裕介]]></category>
		<category><![CDATA[志麻]]></category>
		<category><![CDATA[村瀬歩]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[梶原岳人]]></category>
		<category><![CDATA[浦島坂田船]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>
		<category><![CDATA[竹内良太]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[近藤孝行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82657</guid>
		<description><![CDATA[声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a97388be50558854841dcdd271b07e1e.jpg" /><br />
声優をはじめとする14名のキャストが出演するHIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live（パラドックスライブ）」がavex × G CRESTのタッグで始動。出演キャスト・メインビジュアル・PVが一挙解禁となり、1stCDの発売も決定！</p>
<p>作品の舞台となるのは、HIPHOPカルチャーから新たに誕生した“幻影ライブ”がムーブメントとなった近未来。それぞれの音楽ジャンルでトップを走る4つのチーム「BAE（ベイ）」「The Cat’s Whiskers（ザ・キャッツウィスカーズ）」「cozmez（コズメズ）」「悪漢奴等（あかんやつら）」に謎の大会「Paradox Live」への招待が届いたことをきっかけに、彼等が熱狂渦巻く幻影ステージバトルへと身を投じていく姿が描かれます。</p>
<p>4つのチームに属する14名のラッパーを演じるのは<strong>、梶原岳人さん、村瀬 歩さん、竹内良太さん、林 勇さん、花江夏樹さん、寺島惇太さん、小林裕介さん、豊永利行さん、近藤孝行さん、土岐隼一さん、畠中 祐さん、矢野奨吾さん。</strong>高い歌唱力と演技力を併せ持つ声優陣12名に加え、歌い手として絶大な人気を誇り、約140万人のTwitterフォロワーを持つ<strong>96猫さん。</strong>そして日本武道館2DAYSライブを完売させる人気歌い手4人組ユニット<strong>「浦島坂田船」に所属する志麻さん。</strong>異例の豪華キャスト14名が揃いました。</p>
<p>また、キャラクターデザインを務めるのは、女性を中心に熱い支持を受ける人気絵師の4名。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/e300f815ed73d208431f9c409116a064.jpg" /><br />
個性派揃いの新世代カリスマ3人組・BAEを、ビビッドカラーの色使いやハイセンスなファッションデザインを得意とする「秋赤音（あきあかね）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/a24528958b1e2e1259d4df869b80b45a.jpg" /><br />
気高き孤高の実力派4人組・The Cat’s Whiskersを、高いデッサン力で男の色気と怖さを演出する実力派「小宮国春（こみやくにはる）」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/cozmez.jpg" /><br />
社会を憂うスラム出身のダウナー系双子・cozmezを、唯一無二の配色センスと躍動感あるポージング力を持つ「キナコ」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/d482c7314a313f9006c9d72a9bca8368.jpg" /><br />
結束の固いギャング5人組・悪漢奴等を、BL界の鬼才と謳われる漫画家「はらだ」がデザイン。それぞれのチームの個性が際立つ魅力的なキャラクター達にご注目ください。</p>
<p>そして、第1弾CDとして2020年2月12日（水）に発売が決定した「Paradox Live Opening Show」には、各チームが「Paradox Live」のオープニングショウで披露する楽曲と、バトルに向き合うラッパーたちを描くボイスドラマを収録。解禁されたPV内では、楽曲の一部を最速で聴くことができます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kvdEm3TcVmA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「Paradox Live」 / 解禁PV 【HIPHOPメディアミックスプロジェクト】</p>
<p>本プロジェクトでは、ステージバトルの勝敗がユーザーの応援ポイントで決まるインタラクティブな展開を実施予定。HIPHOPメディアミックスプロジェクト「Paradox Live」、今後どんな展開をみせるのでしょうか……!!!</p>
<blockquote><p>＜キャスト＞<br />
◆BAE<br />
朱雀野 アレン：梶原岳人、燕 夏準：村瀬 歩、アン・フォークナー：96猫<br />
◆The Cat’s Whiskers<br />
西門 直明：竹内 良太、神林 匋平：林 勇、棗 リュウ：花江 夏樹、闇堂 四季：寺島 惇太<br />
◆cozmez<br />
矢戸乃上 珂波汰：小林 裕介、矢戸乃上 那由汰：豊永 利行<br />
◆悪漢奴等<br />
翠石 依織：近藤 孝行、雅邦 善：志麻、征木 北斎：土岐 隼一、伊藤 紗月：畠中 祐、円山 玲央：矢野 奨吾<br />
＜キャラクターデザイン＞<br />
BAE/秋赤音、The Cat’s Whiskers/小宮国春、cozmez/キナコ、悪漢奴等/はらだ</p></blockquote>
<blockquote><p>「Paradox Live」イントロダクション<br />
近未来。飽和状態となったHIPHOPカルチャーから新たなムーブメント“幻影ライブ“が誕生。<br />
ラッパー達は、“ファントメタル”と呼ばれる金属を含むアクセサリーと自身のDNAとを化学反応させることで感情とリンクした幻影を創り出し、華麗なステ―ジで若者達を熱狂させた。<br />
しかしその裏では、反作用として“トラウマの幻影”に苦しむ姿があった。<br />
そんな中、それぞれの音楽ジャンルで絶大な人気を誇る4つのチーム<br />
「BAE」「The Cat’s Whiskers」「cozmez」「悪漢奴等」に<br />
伝説のクラブ“CLUB paradox”から謎の大会『Paradox Live』への案内が届く。<br />
自分達の音楽がNo.1であることを証明するために、バトルへの参加を決める14人。<br />
光と闇が交錯し、熱狂渦巻く幻影ステージバトルが今、幕を開ける―</p></blockquote>
<p><strong>【タイトル】 Paradox Live Opening Show</strong><br />
【アーティスト】 BAE×The Cat&#8217;s Whiskers×cozmez×悪漢奴等<br />
【発売日】2020年2月12日（水）<br />
【形態】SG＋CD<br />
【価格】3,000円(税抜) 品番：EYCA-12734～5<br />
【収録曲】<br />
[CD1]<br />
①BaNG!!!／BAE<br />
②MASTER OF MUSIC／The Cat’s Whiskers<br />
③Where They At／cozmez<br />
④BAD BOYS 〜悪漢奴等 Underground〜／悪漢奴等<br />
[CD2]<br />
①Voice Drama Part &#8220;BAE&#8221;<br />
②Voice Drama Part &#8220;The Cat&#8217;s Wiskers&#8221;<br />
③Voice Drama Part &#8220;cozmez&#8221;<br />
④Voice Drama Part &#8220;悪漢奴等&#8221;</p>
<p>【公式サイト】<a href="http://paradoxlive.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">paradoxlive.jp</a><br />
【公式Twitter】@paradoxlive_PR</p>
<p>(C)Paradox Live2019</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82657/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/82114</link>
		<comments>https://otajo.jp/82114#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Rose Party 2019-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SSS]]></category>
		<category><![CDATA[オーケストラコンサート]]></category>
		<category><![CDATA[オケコン]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ロズパ]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[斎賀みつき]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82114</guid>
		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82114/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夢の世界に誘われた『Disney 声の王子様』初ライブ！作品イメージの豪華衣装にアニメ映像付き朗読劇でファンを魅了［夜の部レポート］</title>
		<link>https://otajo.jp/79079</link>
		<comments>https://otajo.jp/79079#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2019 04:53:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[Disney 声の王子様]]></category>
		<category><![CDATA[アラジン]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ジャングル・ブック]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[トイ・ストーリー]]></category>
		<category><![CDATA[ヘラクレス]]></category>
		<category><![CDATA[モンスターズ・インク]]></category>
		<category><![CDATA[ライオン・キング]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[リトル・マーメイド]]></category>
		<category><![CDATA[リメンバー・ミー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上村祐翔]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声の王子様]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[美女と野獣]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79079</guid>
		<description><![CDATA[昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
昨年9月に発売したディズニーの名曲を人気男性声優が歌唱する、5年ぶりとなる夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』。CD発売を記念して2019年6月9日に初開催されたライブイベント『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019』夜公演の模様をレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1f4ae9f21954dd594301c1d4e9acfb49.jpg" /><br />
幕張メッセで開催された今回のライブイベントは昼・夜合わせて1万席以上となるチケットが即日完売、全国33館でのライブビューイング上映も行われました。さらに本ライブのBlu-rayが11月22日（金）に発売されること、シリーズ新キャストも解禁となりました。</p>
<p>CDに収録されているのは13曲ですが、今回のライブでは初披露の楽曲も用意。ソロ楽曲では、キャストがそれぞれ歌唱する作品やキャラクターのイメージを取り入れた衣装をまとい、アニメーション映像もふんだんに使用、朗読パートもあるなど、この日しか体験できないスペシャルな夢のディズニーライブが繰り広げられました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/79079<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79079" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>1曲めから複数キャストによるサプライズ楽曲で大盛り上がり</h3>
<p>なんと場内には森川智之さんがアナウンスする諸注意が流れ、開演前からディズニーランドに来たかのような気分を盛り上げる演出が。</p>
<p>そして、ライブが幕を開けると、お城をモチーフにしたステージセットの両脇から塔の模様をあしらったトロッコが登場。キラキラとした白い王子様衣装に身を包んだ上村祐翔さん、江口拓也さん、小野賢章さん、山下大輝さんが乗り込み、大ヒット映画『ズートピア』のテーマソング「トライ・エヴリシング」を歌唱。1曲めからCDには収録されていない楽曲というサプライズでスタート！　キャストは「一緒にー！」と観客に「オオオオオオー」の声を求め、爽やかな「やるのよ」の高音ボイスが響き渡りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f1b437f108424fcd6bad60ae29179570.jpg" /><br />
ステージに賑やかなジャングルのイメージが映し出されると、ボタニカルデザインのジャケット衣装で石川界人さんが登場。ロックテイストにアレンジされたキング・ルーイの「君のようになりたい」（映画『ジャングル・ブック』より）をダンサーと一緒にパフォーマンス。炎の柱がいくつも上がる迫力の演出に会場の熱も一気に上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/68b6decc45fc13f0f3557b989698fa2b.jpg" /><br />
スクリーンに映画『ライオン・キング』のシンバ、プンバァ、ティモンの映像が映し出されると、父親の畠中洋さんが2代目プンバァを担当しているという繋がりをもつ畠中 祐さんが「ハクナ・マタタ」を軽快なダンスと共に披露しました。</p>
<h3>「キス・ザ・ガール」でキャストの連続投げキッスに歓声！</h3>
<p>そして、オープニングとは異なる、赤いセバスチャンカラーのジャケット衣装にチェンジした江口さんがステージ上に現れると、ステージはアフリカの大地から海の中へ……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8bf4bef0f2ce3fd82af787b09d4cc84c.jpg" /><br />
江口さんが映画『リトル・マーメイド』のストーリーを読み上げると、花江夏樹さんが登場し、アリエルの「パート・オブ・ユア・ワールド」を歌い上げます。まるで海中を漂うようなふわりとなびく水色の衣装の花江さんが、みずみずしい歌声で会場を酔わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
続く江口さんは、ポップな曲調にアレンジされた「アンダー・ザ・シー」で「僕の後に“アンダー・ザ・シー”と言ってください！」と呼びかけ、観客とコール＆レスポンス。会場の一体感を盛り上げます。</p>
<p>そして花江さんも『リトル・マーメイド』のストーリーの続きを朗読すると、ライブで初披露の楽曲「キス・ザ・ガール」に突入。白い王子様衣装の花江さん、石川さん、畠中さん、羽多野 渉さんから「キスして」と投げキッスが飛び出すたびに、観客から大きな歓声が！　背景に流れるアリエルとエリック王子の映像に相まって甘い空気が漂いました。</p>
<h3>シャンデリアが煌く『美女と野獣』パート</h3>
<p>再び小野さんがステージに現れ、映画『美女と野獣』の導入部分のあらすじを読み上げると、明かりの灯ったシャンデリアがセンターステージの上で輝き、作品世界へ誘います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/568b4c3787dec152bed5e8a2b2ba81ed.jpg" /><br />
シルバーのジャケット衣装に身を包んだ日野 聡さんによる、「ディナーをどうぞ」のセリフでルミエールの「ひとりぼっちの晩餐会」がスタート。お皿を持ったダンサーたちと一緒にセンターステージまで出てくると、ルミエールの語り部分を情感たっぷりにパフォーマンスしました。</p>
<p>そこから、羽多野さんが『美女と野獣』のクライマックスへ続くシーンを朗読。ベルのセリフを熱演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cba1d87dcb0ddae6b174dd0197d200b3.jpg" /><br />
呪いが解けると、野獣（ビースト）を彷彿とさせるブルーのジャケット衣装の佐藤拓也さんが登場し、スモークが漂う幻想的なステージの上で名曲「美女と野獣」を披露。ベルと野獣イメージの衣装を身にまとったダンサーが華を添え、会場中央にはシャンデリアが煌めく、うっとりした時間が流れました。</p>
<h3>『アラジン』の名曲や朗読劇にテンションが上がる！</h3>
<p>続いて雰囲気が一転、現在実写映画も公開中の『アラジン』の世界へ。アラジンをイメージした紫色のジャケットを羽織った上村さん、ジャファーをイメージした黒と赤のローブをまとった前野智昭さんが登場し、黒の燕尾服を着た畠中さんがナレーションとジャスミン＆王様のセリフを担当。バックに流れるアニメーション映像に合わせ、3人で『アラジン』の物語を紡いでいきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
魔法のランプからジーニーが飛び出すように、武内駿輔さんがステージ上にジャンプして登場。水色にゴールドと赤のアクセントが入った衣装で、「フレンド・ライク・ミー」をノリノリでパフォーマンス。真っ青な会場のライトと噴き出る炎で、まるでジーニーの魔法を見ているようなワクワクするステージを繰り広げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f8348a3f4cceb66fcc8c336634d4d510.jpg" /><br />
武内さんもジーニー役で参加し、朗読劇は続きます。そしてアラジンの甘い名台詞「僕を信じて」が、上村さんの澄んだ美声で発せられると、ここでも歓声が。満点の星空と雲の美しい映像が映し出される中、「ホール・ニュー・ワールド 」を歌い上げました。</p>
<h3>まさかの『ヘラクレス』の名曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を初披露</h3>
<p>山下さんが映画『ヘラクレス』の導入となる、ヘラクレスの旅立ちまでのお話を読み上げると、ジャファーとは打って変わり、ギリシャ神話の登場人物を思わせるような軽やかなマントがなびく白い衣装でセンターステージに現れた前野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f28db94cc2ab3e621bcab6ddf846a575.jpg" /><br />
神々しさを感じさせる暖かなライトの中「Go the Distance」を披露し、「翼を広げ」の歌詞の部分で広げたマントがキラキラと煌めきました。</p>
<p>そこから、アップテンポなイントロが流れると、白い王子様衣装の佐藤さん、武内さん、日野さんがセンターステージに合流！　前野さんと共にライブ初披露の楽曲「ゼロ・トゥ・ヒーロー」を手拍子の中歌唱。「ヘラクレス」のコールを求める4人の笑顔と、スーパーヒーローを称える明るいナンバーに観客のテンションも上がり、歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<h3>マイクのコミカルな演技に笑いが！</h3>
<p>続いて、佐藤さんが映画『モンスターズ・インク』のあらすじを朗読。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/f6d4fc165d06c5173f542e75502a0fb2.jpg" /><br />
サリーとマイクをイメージした、青いファーがあしらわれたカジュアルなジャケット姿で登場した羽多野さんは「君がいないと」をサリーのパートとマイクのパートを見事に歌い分けていきます。マイクのコミカルなセリフを再現する羽多野さんに、会場からは思わず笑い声が上がる場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/b34eac363ef51ec4bebdbdbaf3fa858e.jpg" /><br />
そして、日野さんが映画『トイ・ストーリー』のあらすじを紹介。『トイ・ストーリー3』で大人アンディを演じた小野さんは、カウボーイのイメージをデザインに散りばめたジャケットとデニム姿で『トイ・ストーリー2』よりジェシーの切ない気持ちを歌う「ホエン・シー・ラヴド・ミー 」を披露。ウッディを連想させる赤いスカーフを首に巻いたダンサーと一緒に、ダンスを交えてパフォーマンスしました。</p>
<p>続いて、石川さんが昨年の大ヒット映画『リメンバー・ミー』の物語を読み上げると、主人公・ミゲルが劇中で着ているパーカーをイメージした、赤に白のラインが入ったスタジャン風のジャケットとデニムを合わせたカジュアルな衣装で現れた山下さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7fa5ed8b7113152cbc4e78d6f6f5b694.jpg" /><br />
劇中でキーアイテムとなる“白いギター”がデザインされたジャケットを羽織りながら、元気よく飛び跳ね、エアギターのパフォーマンスでミゲルを体現してみせました！</p>
<h3>「ミッキーマウス・マーチ」のダンスがかわいい！</h3>
<p>ライブもいよいよクライマックス。石川さんの「みなさん、夢のような時間は過ごせましたでしょうか？」の呼びかけに、会場からは「イエーイ！」の大歓声。「俺も。すごい楽しかったし心が動かされました」と語る石川さんは、実は今回が初めてのライブ出演。人生で初めて出演者としてディズニーのライブを過ごせたことを「本当に幸せに思っています」と噛み締めていました。</p>
<p>そこから、キャストそれぞれが挨拶。「あっという間でした」、「大好きなディズニーの楽曲に囲まれて楽しい時間になりました」、「これからもディズニーを愛していきましょうね」と口々に語り、緊張したという畠中さんからは「今、みんなでディズニーランドに行きたい！」のコメントも。</p>
<p>さらに、花江さんから「マイ・プリンセス」、日野さんから「愛しのマドモアゼル」といった甘い言葉が飛び出し、またしても歓声が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/0058206534c237d605b3473f6ebf229e.jpg" /><br />
白い王子様衣装で初めて12人全員がステージ上に揃うと、「星に願いを」を合唱。会場にはキャストカラーの星がひらひらと上空から舞い落ちていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/e6bc78a97c398901d13d8e232b6b5743.jpg" /><br />
ついにラストの楽曲となり、観客もキャストも名残惜しそうな中、「全力で歌ってくださいね！」の合図から「ミッキーマウス・マーチ」が流れ、会場一体となって「ヘイ！ヘイ！ヘイ！」とコール。センターステージに集まった12人は、パーに開いた手を頭にあて、ミッキーの大きな耳を表現した可愛らしいダンスで盛り上げました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ディズニーが好き <a href="https://t.co/uvsBehV8Fc">pic.twitter.com/uvsBehV8Fc</a></p>
<p>&mdash; 山下大輝 (@DaiKing_boy) <a href="https://twitter.com/DaiKing_boy/status/1137724099264778245?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年6月9日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><br />
<!-- } orig --></p>
<p>最後はそれぞれ2人組になり、仲良くハートを作ったり投げキッスをして退場。どの組み合わせで何をしていたかは、ぜひBlue-rayのクリアな映像で確かめてください。</p>
<p>豪華な衣装に、この日だけの朗読パート、このライブでしか聴けない組み合わせでの人気楽曲のパフォーマンスなど、本当に夢のようなステージとなった『Disney 声の王子様』初ライブ。終演後は再び森川さんのアナウンスが流れ、最後の最後までパークにいるような空間を演出していました。</p>
<p>今回のライブ映像は、11月22日（金）にBlu-rayで発売決定。初回生産限定盤(Blu-ray+CD)には、バックステージ映像ほか、ライブで披露され初めて音源化される「トライ・エヴリシング」「キス・ザ・ガール」「ゼロ・トゥ・ヒーロー」「星に願いを」の4曲が収録されます。</p>
<p>また、新キャストでのシリーズCDの新作、そして来年2020年のライブ開催も発表され、今後も新たなディズニーの魅力を楽しむことができそうです。</p>
<blockquote><p><strong>【Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　セットリスト】</strong><br />
01. トライ・エヴリシング［ズートピア］  /上村祐翔、江口拓也、小野賢章、山下大輝<br />
02. 君のようになりたい ［ジャングル・ブック]  /石川界人<br />
03. ハクナ・マタタ [ライオン・キング]  /畠中 祐<br />
04. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド]  /花江夏樹<br />
05. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド]  /江口拓也<br />
06. キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   /石川界人、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹<br />
07. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣]  /日野 聡<br />
08. 美女と野獣 [美女と野獣]  /佐藤拓也<br />
09. フレンド・ライク・ミー [アラジン]  /武内駿輔<br />
10. ホール・ニュー・ワールド [アラジン]  /上村祐翔<br />
11. Go the Distance [ヘラクレス]  /前野智昭<br />
12.ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  /佐藤拓也、武内駿輔、日野 聡、前野智昭<br />
13. 君がいないと [モンスターズ・インク]  /羽多野 渉<br />
14. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2]  /小野賢章<br />
15. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー]  /山下大輝<br />
16. 星に願いを  /ALL CAST<br />
17. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ] /ALL CAST</p></blockquote>
<h3>ライブBlue-ray情報</h3>
<p>◆商品名：Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019　初回生産限定盤(Blu-ray+CD)　<br />
◆発売日：2019年11月22日（金）<br />
◆価格：9,160円＋税　（EYXA-12605/B）<br />
◆収録内容：ライブ本編映像（夜の部）、特典映像（バックステージ映像）<br />
◆特典：スペシャルな4曲が収録された豪華特典CD付き！<br />
1、トライ・エヴリシング［ズートピア］  上村祐翔・小野賢章・羽多野 渉・山下大輝<br />
2、キス・ザ・ガール［リトル・マーメイド]   石川界人・江口拓也・畠中 祐・花江夏樹<br />
3、ゼロ・トゥ・ヒーロー［ヘラクレス］  前野智昭・佐藤拓也・武内駿輔・日野 聡<br />
4、星に願いを 全員歌唱<br />
※商品内容は予告なく変更となる可能性がございます</p>
<p>◆公式サイト：http://avex.jp/Disney-voicestars/<!-- orig { --><a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
◆公式Twitter：@voicestars_PR</p>
<p>（C）2019 Walt Disney Records<br />
Presentation licensed by Disney Concerts.　（C）Disney</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『Disney 声の王子様』新キャスト＆ライブ開催発表！浅沼晋太郎・木村昴・古川慎ら人気声優＆小澤廉・高野洸など若手俳優陣12名<br />
https://otajo.jp/79038</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79079/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』「無名の声が聴こえた瞬間から涙が……」畠中祐・増田俊樹・逢坂良太ら登壇　完成披露舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/78135</link>
		<comments>https://otajo.jp/78135#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Apr 2019 06:27:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大河内一楼]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ 海門決戦]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[荒木哲郎]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78135</guid>
		<description><![CDATA[2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0423_OK1.jpg" /><br />
2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』の劇場上映が、5月10日(金)からの2週間限定劇場上映を前に完成披露舞台挨拶を実施。</p>
<p>生駒役・畠中祐さん、来栖役・増田俊樹さん、巣刈役・逢坂良太さんのメインキャストに加え、本作の構成を担当した大河内一楼さん、監督・脚本の荒木哲郎さんが登壇。『甲鉄城のカバネリ』にしては珍しい、登壇者が全員男性というイベントになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/6f318d6f4fa2445cd5a03fa04591940d.jpg" /><br />
畠中さんは、「去年の5月頃に僕と（無名役の）千本木彩花さんが参加した仮アフレコをやって。そこから考えると、この映画に携わっているのも長いようで短いというか。実際の本アフレコも楽しかったので一瞬で終わったし、やっと公開されるという実感がまだわかなかったんですけど、昨日試写を観に行ったんです。<strong>無名の声が聴こえた瞬間からブワッと涙が出てきちゃって……冷静に観れなかったです。</strong>それくらい、自分の中でもこの作品が大好きなんだなと改めて実感しました。それをみなさんに届けられるのが感無量で純粋に嬉しいです」と、冒頭から作品への熱い想いを語りました。</p>
<p>続いて大河内さんは、「作品的に幸せな着地をしていて、自分で観てみて、とても良かったなと思っています」と挨拶。</p>
<p>荒木監督も、「TVシリーズが終わったときに、自分はまだやりたいと思って。良いキャラクターを作ったのにもうおしまいなんて……と思い、彼らを理想的なアニメにして活躍させたいと思いました。いろいろな人に協力をしてもらって、こうやって良い劇場版が出来あがり、みなさんに観てもらうことが出来た。本当に幸せな人生だなと思います。ありがとうございます」と、今作にかけた想いを述べました。</p>
<p>さらに、仮アフレコは昼の12時から夜の11時頃まで行ったことも明かした畠中さん。基本的にはセリフの尺をみるためのもので、「細かくダメ出ししません。気楽にお願いします」と荒木監督が言っていたにも関わらず、いつの間にか熱が入ってしまい、本番と同じくらい演技指導してしまったため、長時間になってしまったのだとか。「音響監督の三間雅文さんが先にスイッチが入って、俺もそれにのっかりました（笑）」と荒木監督。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0423_OK4.jpg" />
<h3>カバネリらしさが全部入った作品になった</h3>
<p><strong>――完全新作で意識したことは？</p>
<p>大河内：</strong>TVシリーズでの快楽や「こういう面白さがあったよね」、「これがないとカバネリじゃないよね」といった要素をなるべく全部入れたいなと話して、その上でさらに幸せな作品にしなたいなと僕は思っていて、それが実現できたんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>荒木監督：</strong>全部入りました。</p>
<p><strong>――キャラクターの男女の関係性が描かれるシーンについて。</p>
<p>大河内：</strong>僕は脚本家なんですけど、今回の劇場版に関しては荒木さんが脚本を書いていて、構成が僕なんですよ。僕はこういう風お話が並んでいて、こんな出来事が起こるといいんじゃないかな、というのを書いたんです。だから、脚本は荒木さんが書いたので、素敵なちょっと恥ずかしいセリフなどは荒木さんが結構考えてくれているんですよね。</p>
<h3>畠中祐の背中の大きさを感じた</h3>
<p><strong>――TVシリーズ、劇場総集編、ソーシャルゲームを経て劇場版となりましたが。</p>
<p>増田：</strong>TVシリーズから成長や変化などいろいろ変わっているところを実感されていると思うんですけど、現場にいる僕らからすると、TVシリーズからどうしようもなかった生駒がヒーローになっていくというストーリーを演じてきた畠中くんが、2年ぶりに会うと、こんなにも背中が大きい男になっているのか、と収録中に感じました。</p>
<p><strong>畠中：</strong>筋トレもしてますしね。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>そういうことじゃないよ（笑）！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0423_OK3.jpg" /><br />
<strong>畠中：</strong>でも、これだけ熱量のある現場だったからこそ、またアフレコをやるとなったときに、あの時に戻れるのかな？という不安が正直あったんです。でも、監督にも音響監督にも、「TVシリーズの時に巻き戻って演じようとしなくていいから。生駒だって前に向かって進んでいて、甲鉄城のみんなが進んでいるわけだから、進んだ先の人物でいい。だから生駒も無名も変わっていていい。変わらないということを一生懸命守ろうとするんじゃない」と言ってもらえました。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>前向きにさせてくれるプレッシャーの与え方をしてくれるんです。ネガティブなプレッシャーではなく、「じゃあ、やってやりますよ！」という感じにさせてくれる。</p>
<p><strong>荒木監督：</strong>でも、畠中さんは朝一番から裸足だったじゃないですか。「もういる！」と思って面白かったですね（笑）。</p>
<p><strong>畠中：</strong>あのモードに入りますよね。生駒はやっぱり裸足にならないといけないというか。<br />
<strong><br />
荒木監督：</strong>収録が進んでくると、どんどん薄着になっていきますよね。</p>
<p><strong>畠中：</strong>ギリギリまで脱いでいきます。それくらい暑くなる現場なんですよ。<br />
<strong><br />
逢坂：</strong>テストをやった後に、もうスタジオの中が暑いんです。</p>
<h3>増田俊樹が常に畠中祐を睨んでいる理由とは？</h3>
<p>また、荒木監督から増田さんへ<strong>「来栖のときはすごい怖い顔でいつも睨まれて怖いです」</strong>と告白が！　畠中さん以外は睨んでいるつもりはないという増田さんですが、自分が出演していないシーンでも、マイク前に立っている畠中さんのことはずっと睨んでいるそう。</p>
<p><strong>――それは常に気持ちを作っているから？</p>
<p>増田：</strong>役柄的にも、彼（生駒）にとっての武力に関しては止められるのは自分（来栖）しかいないし、止めるべきなのは自分だな、と思っている。というのを継続するために、映像の中に自分たちはいなくても、目の前に生駒役の畠中くんがいるので、彼をずっと見ていますね。</p>
<p><strong>畠中：</strong>でも、休憩時間に僕が「痛い時に叫ぶシーンを演じるのが好きなんですよ」と話していて、それからテストの時に真面目にその叫び声をあげるシーンを演じたら、笑って見てましたよね？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/0423_OK2.jpg" /><br />
<strong>増田：</strong>ラジオとかもやられていたじゃないですか。それで彼のドM的な部分が作品に影響を与えているように感じられて（笑）。</p>
<p><strong>畠中：</strong>そのシーンの前にそういう話題を話しちゃったのがいけなかったよね。</p>
<p><strong>――TVシリーズからの無名と生駒の約束がこの物語のポイントになっています。忘れられない約束はありますか？</p>
<p>畠中：</strong>2年前くらいに、ソーシャルゲーム化するとなったときに、スタッフさんの話し合い兼食事会の場に、僕と千本木さんも呼んでいただいて、みんなでお話ししたんです。</p>
<p><strong>荒木監督：</strong>生駒だったらどうする？　無名だったらどうする？　とリサーチしました。</p>
<p><strong>畠中：</strong>そこで千本木さんが無名のアンケートを書いた時に、こんなに生駒のことを気持ちとしては想っているんだ、という発見が監督の中であったみたいで。「これで面白い作品を作ります」という約束みたいなものをいただいて、それは完全にこの映画に反映されていて、そしてとても面白い作品になりました。</p>
<p>最後に、畠中さんは「心から胸を張って面白いと言える、そして心が動く作品に携われたことがとても幸せです。この座組が大好きです。だから、終わってしまう、みたいなものが寂しいですけど、ここから劇場版が公開されて、どんな風になっていくのかわかりません。みなさん、カバネリを他の人にも知ってもらいたいので、『面白かったよ！』の一言でも言ってくれたら嬉しいです。これからも『甲鉄城のカバネリ』、走っていきたいのでみなさん応援よろしくお願いします」とメッセージを送り、イベントは幕を閉じました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906</a></p>
<h3>『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』入場者特典決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/tokuten_A.jpg" /><br />
劇場入場者特典として、キャラクター原案・美樹本晴彦描き下ろしイラスト(裏面)大判ポストカードの配布が決定。さらに好評配信中のPC/iOS/Android用ゲーム「甲鉄城のカバネリ -乱-」で使用できる海門特別衣装のシリアルコード付き(表面)！<br />
※入場者特典は無くなり次第、配布終了となります。</p>
<p>　　　</p>
<h3>総集編映画『甲鉄城のカバネリ』フジテレビにて地上波初放送決定！</h3>
<p>『甲鉄城のカバネリ 総集編 前編 集う光』　4月30日(火) 26:25〜(予定)　フジテレビにて<br />
『甲鉄城のカバネリ 総集編 後編 燃える命』　5月7日(火) 26:15〜(予定)　フジテレビにて</p>
<p>詳細は公式HPにてご確認ください。<br />
http://www.kabaneri.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kabaneri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）カバネリ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78135/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場中編アニメ『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』キャストコメント到着「それぞれが心通わすストーリーも必見」</title>
		<link>https://otajo.jp/78013</link>
		<comments>https://otajo.jp/78013#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Apr 2019 09:14:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[カバネ]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[伊瀬茉莉也]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤健輔]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[沖佳苗]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78013</guid>
		<description><![CDATA[2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/b9d497dfc9a64a13fd60a5b9a7666eae.jpg" /><br />
2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』の完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』が、5月10日(金)から2週間限定劇場上映となります。公開まで1か月を切り、キャスト陣より意気込みコメントが到着しました！</p>
<p>さらに、5月10日(金)初日には、豪華キャスト登壇の舞台挨拶の実施も決定しました。</p>
<h3>
キャストコメント</h3>
<p><strong>●生駒(いこま):畠中 祐</strong><br />
心底嬉しいです。この作品に携われて、この人達に出会えて、そして、生駒に出会えて、本当に幸せだったなと、心から思えたそんな映画になりました。だから、そこに全部ぶつけてやるんだって気持ちで演じました。<br />
そんな大切な大切な映画です。いろんな人と共有したい。だから皆様、本当に観てください。よろしくお願いします。</p>
<p><strong>●無名(むめい):千本木彩花</strong><br />
遂にカバネリの完全新作が劇場で上映されます！　久しぶりに『カバネリ』に触れて、「あぁ戻ってきたなぁ」と心底感じました。<br />
3年前なにも分からなかった私に無名は沢山のことを教えてくれました。今回は無名の隣を歩けたのではないかと思います。<br />
テレビシリーズを見てくれていた方も初めての方も、楽しめる作品になっていると思います！　よろしくお願いします！</p>
<p><strong>●菖蒲(あやめ):内田真礼</strong><br />
甲鉄城のカバネリ、ついに動き出しました！<br />
彼らの物語は続いています。テレビアニメの中で語られた記憶は熱を絶やすことなく、今も繋がっています。<br />
わたしが演じた菖蒲も、可憐にそして凛々しく！　描かれています。ぜひ、劇場でこの熱さを感じてください！</p>
<p><strong>●来栖(くるす):増田俊樹</strong><br />
来栖役、増田俊樹です。<br />
本作はアニメシリーズ「甲鉄城のカバネリ」の続編で、彼らのその後が描かれており、新たな困難、試練を前に成⻑を遂げながらも葛藤し戦う彼らの姿に胸打たれます。戦闘だけではなく、それぞれが心通わすストーリーも必見です。是非会場に足を運んでください。</p>
<p><strong><br />
●鰍(かじか)沖 佳苗</strong><br />
「海門決戦」は新作でありながらいい意味で&#8221;おかえり感&#8221;がないところが見どころではないでしょうか。<br />
テレビで描かれた以降の物語はやはりカバネとの死闘が待ち受けていて……生死をかけることが日常になっているのは変わらないのです。<br />
そんな中で小さな幸せが未来へ進む希望になる繊細な心情を感じていただけたらと思います。</p>
<p><strong>●侑那(ゆきな)伊瀬茉莉也</strong><br />
侑那役の伊瀬茉莉也です！　いよいよ公開が迫ってきました！<br />
「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」劇場のスクリーンで観れることに私も興奮しています!!<br />
変わらぬ熱量、大満足の仕上がりになってるに違いありません!!　どうぞ楽しみにしていて下さい!!</p>
<p><strong>●巣刈(すかり)逢坂良太</strong><br />
続編のお話をいただいた時は本当に嬉しかったですし、収録がいつあるんだろうとワクワクしながら待っていました。<br />
久々に皆さんが集まった現場は、懐かしくもありながらもすぐにまたワイワイとした雰囲気になったのを覚えています。<br />
それでも本番になると緊張感が走り、すごくいいものができたと思うので、是非いろんな方に見ていただきたいなと思います。<br />
<strong><br />
●吉備土(きびと)佐藤健輔</strong><br />
いよいよ観られるのですね！　誰よりも、私たちキャスト含めた作り手が、早く観たいと待ち望んだ作品です。<br />
またあの世界に帰れる！　いや怖いんで現実には勘弁して!!　でも映画館なら!!!<br />
六根清浄ーー!!!!!</p>
<h3>劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』初日舞台挨拶</h3>
<p>日程:5月10日(金)<br />
場所:新宿ピカデリー<br />
時間:118:00開始 上映後舞台挨拶 / 220:30開始 上映前舞台挨拶<br />
登壇者:畠中 祐、千本木彩花、増田俊樹、三木眞一郎、荒木哲郎(監督・脚本)予定<br />
※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。<br />
料金(税込):2,000円 ※ 別途手数料あり<br />
発売情報<br />
【プレリクエスト先行(抽選)】※事前にローソンチケット無料会員登録が必要となります。<br />
・エントリー期間:4/16[火]18:00〜4/23[火]23:59<br />
・当落発表:4/26[金]15:00<br />
・受付方法:WEB/モバイルにて ≪URL:https://l-tike.com/kabaneri-movie<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/kabaneri-movie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->≫(PC/モバイル/スマホ)<br />
【一般発売(先着)】※プレリクエスト先行販売にて完売となりました場合は、実施いたしません。<br />
・受付期間:4/26[金]18:00〜 ※但し、限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
≪チケット販売に関するお問合せ≫ローソンチケットインフォメーション (10:00〜20:00) 0570-000-777</p>
<p>『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』5月10日(金)より2週間限定劇場上映<br />
配給:松竹メディア事業部<br />
NETFLIX、Amazon Prime Video にて独占配信</p>
<p>公式サイト<br />
http://www.kabaneri.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kabaneri.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77449" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場アニメ『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』5月上映決定＆圧巻のアクションシーン炸裂の本PV解禁　追加キャストに三木眞一郎<br />
https://otajo.jp/77449</a></p>
<p>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）カバネリ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78013/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場アニメ『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』5月上映決定＆圧巻のアクションシーン炸裂の本PV解禁　追加キャストに三木眞一郎</title>
		<link>https://otajo.jp/77449</link>
		<comments>https://otajo.jp/77449#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 12:54:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[EGOIST]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[大河内一楼]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ 海門決戦]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[荒木哲郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77449</guid>
		<description><![CDATA[2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』。総集編映画、ソーシャルゲームと展開し、完全新作となる劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/6f318d6f4fa2445cd5a03fa04591940d.jpg" /><br />
2016年4月から6月までフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送され、圧倒的な映像美と迫力のバトルアクションで話題を呼んだオリジナルアニメーション『甲鉄城のカバネリ』。総集編映画、ソーシャルゲームと展開し、完全新作となる劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』劇場上映日が、5月10日（金）から2週間限定公開することが決定、圧巻のアクションシーンが炸裂する本PVも解禁となりました！</p>
<p>また、追加キャストとして、海門城の城主である景之（かげゆき）役として三木眞一郎の出演も決定。PVでは、早速その声を聴くことができます！</p>
<p>そして、本作の劇場上映と同時に、NETFLIXとAmazon Prime Videoでの独占配信が決定となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/4f69e4619d576def6a9d110367f7839a.jpg" /><br />
<strong>・海門城の城主である景之（かげゆき）　CV:三木眞一郎</strong><br />
海門城の城主。<br />
5年前、海門に攻め寄せるカバネとの戦いで勇敢に戦うが、カバネに咬まれてしまう。<br />
自らの首を締めることで一命を取り留め、カバネリとなった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AUzm_Sa6Xeo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
本PV URL：https://youtu.be/AUzm_Sa6Xeo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/AUzm_Sa6Xeo" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>[INTRODUCTION]<br />
その旅路の先に、新たな運命(さだめ)<br />
世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から近代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。後にカバネと呼ばれる事になるそれらは、鋼鉄の皮膜に覆われた心臓を持ち、噛んだ者までもカバネにしてしまう。カバネは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。極東の島国である日ノ本（ひのもと）で、分厚い装甲に覆われた蒸気機関車、通称・駿城（はやじろ）の一つ、甲鉄城（こうてつじょう）に乗り込んだ生駒たちは、熾烈な戦いを潜り抜け、カバネと人の新たな攻防戦の地、日本海に面する廃坑駅「海門」（うなと）に辿りついた。生駒たちは、同じくカバネから「海門」を奪取せんとする、玄路、虎落、海門の民と「連合軍」を結成し、カバネ撃退の策を立てるのだが、「海門」の地にはある“秘密”が隠されていたのだった－。</p></blockquote>
<h3>主題歌はEGOISTの「咲かせや咲かせ」に決定！</h3>
<p>主題歌は、テレビシリーズのオープニングテーマ「KABANERI OF THE IRON FORTRESS」も手がけたEGOISTが引き続き担当、タイトルは「咲かせや咲かせ」に決定！3月9日(土)Zepp Osaka Baysideで開催したEGOISTファンクラブツアー「EGOIST showcase*005」初日にて、新曲を初披露した。EGOISTはアニメ「ギルティクラウン」生まれの、ryo (supercell)がプロデュースを手掛けるアーティスト。ヴォーカルchelly(チェリー)は2千人を超える応募者の中から、選ばれた歌姫。これまでにリリースしたCDはいずれも、オリコンウィークリーチャートTOP10入りを果たし、絶大な支持を得ている。</p>
<p>今回の楽曲は、度重なる荒木哲郎監督との打ち合わせを経て完成した渾身の1曲。作品をイメージした和楽器の音色がEGOISTの新しい一面を引き出しており、ライブでも盛り上がること間違い無しのキラーチューン。なお、本楽曲は、現時点では開催中のEGOISTのファンクラブツアー「EGOIST showcase*005」もしくは公開後の劇場でしか聞くことが出来ないという。気になる方は是非会場に足を運んでほしい。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73906" rel="noopener" target="_blank">劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定<br />
https://otajo.jp/73906</a></p>
<p>『甲鉄城のカバネリ』正統続編の劇場新作アニメ・ゲームアプリ化決定！荒木監督脚本の真意も語る<br />
https://otajo.jp/71358<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71358" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>「甲鉄城のカバネリ 海門決戦」5月10日（金）より2週間限定劇場上映　※海門＝うなと<br />
【メインスタッフ】<br />
監督・脚本　荒木哲郎／構成　大河内一楼／キャラクター原案　美樹本晴彦<br />
アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督　江原康之／サブキャラクターデザイン　尾崎智美　山内遼<br />
コンセプトアート　よー清水　森山洋／デザインワークス　形部一平　胡拓磨　村田護郎<br />
プロップデザイン　常木志伸　吉川真一　西原恵利香<br />
美術デザイン　平澤晃弘　谷内優穂　杉本智美／メイクアップアニメーター　中愛夏　三田遼子／美術監督　吉原俊一郎<br />
色彩設計　橋本賢／3D監督　廣住茂徳　今垣佳奈／撮影監督　山田和弘／編集　肥田文／音響監督　三間雅文<br />
音響効果　倉橋静男　山谷尚人／音楽　澤野弘之／アニメーション制作：WIT STUDIO<br />
制作：カバネリ製作委員会／配給：松竹メディア事業部</p>
<p>主題歌：「咲かせや咲かせ」EGOIST</p>
<p>【キャスト】<br />
生駒（いこま）畠中 祐／無名（むめい）千本木彩花／菖蒲（あやめ）内田真礼／来栖（くるす）増田俊樹<br />
鰍（かじか）沖 佳苗／侑那（ゆきな）伊瀬茉莉也／巣刈（すかり）逢坂良太／吉備土（きびと）佐藤健輔<br />
鈴木（すずき）マックスウェル・パワーズ／景之（かげゆき）三木眞一郎</p>
<p>＜公式サイト＞<br />
http://www.kabaneri.com/ </p></blockquote>
<p>（C）カバネリ製作委員会　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77449/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版は「無名」推し！『甲鉄城のカバネリ』ゲーム＆アニメ合同発表会　ドMラジオも再開決定</title>
		<link>https://otajo.jp/73906</link>
		<comments>https://otajo.jp/73906#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Sep 2018 09:43:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[DMM GAMES]]></category>
		<category><![CDATA[KDR]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TGS]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[カバネリツアーズ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[千本木彩花]]></category>
		<category><![CDATA[小松昌平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[東京ゲームショウ]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ]]></category>
		<category><![CDATA[甲鉄城のカバネリ-乱-]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[笠岡淳平]]></category>
		<category><![CDATA[荒木哲郎]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73906</guid>
		<description><![CDATA[『甲鉄城のカバネリ -乱-　＆　甲鉄城のカバネリ 海門決戦　TGS合同発表会』が東京ゲームショウ2018 DMM GAMESブースで行われ、ゲームと劇場版新作アニメーションについて、スタッフとキャスト陣がトークを繰り広げ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/6.jpg" /><br />
『甲鉄城のカバネリ -乱-　＆　甲鉄城のカバネリ 海門決戦　TGS合同発表会』が東京ゲームショウ2018 DMM GAMESブースで行われ、ゲームと劇場版新作アニメーションについて、スタッフとキャスト陣がトークを繰り広げました！　　そして当日は、WIT STUDIOによるゲームのオープニングムービーフルバージョンも初公開！</p>
<p>イベントに登壇したのは、草葉隆和プロデューサー、荒木哲郎監督、TVアニメのシナリオ初期段階から参加しているというゲーム脚本・クリエイティブディレクターを務める笠岡淳平氏と、メインキャストの千本木彩花さん、小松昌平さん、黒沢ともよさん、梅原裕一郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/8.jpg" /><br />
アニメと同じくWIT STUDIOが手がけたゲームのオープニングムービーのフルバージョンを初公開すると、キャスト陣は「すごい！」とそのクオリティーに興奮。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/9.jpg" /><br />
<strong>小松：</strong>『カバネリ』と言えば、「貴様、人かカバネか」「どちらでもない、俺はカバネリだ！」というアニメの印象的な口上だと思います。ゲームバージョンは、畠中祐さん演じる生駒と僕が演じる要が掛け合いをしている前口上になっていて、生駒が「聞け、要。俺はカバネリだ」、それに対して要が「そんなの知るか！俺は俺だ！」って言うんです。ちょっとわけわからないことを言っているんですけど、そこに要の無骨さが出ていると思うので、その口上ができたことがすごく嬉しかったです。</p>
<p><strong>笠岡：</strong>「俺は俺だ」というセリフは、本当にわけわからない中で自分の中で出てきたんですよ。「俺は俺だ」にたどり着くまで、（オープニングディレクター／メインキャラクターデザインの）江原康之さんともだいぶ話をしたんですけど、要のキャラクターを知らせる意味では「なんだ、こいつ？」というインパクトをまず押そう、となって。見てくれた方が「こいつなんだ？」と興味を引けたら正解。そこからストーリーを見ていって要のことを知っていくと、なぜ要がそういったキャラクターなのかということが腑に落ちていただけるかな、と思います。今後の要の掘り下げにご期待いただければと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XGfDXi7t-rI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・甲鉄城のカバネリ -乱- オープニングムービー<br />
https://youtu.be/XGfDXi7t-rI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XGfDXi7t-rI" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>要の「俺は俺だ」の言葉の意味、気になります！ なお、六根清浄の掛け声を考えたのも笠岡さんなんだとか。</p>
<p>六根清浄の意味などについてはコチラの記事をどうぞ↓<br />
［雑学］ついつい出ちゃう言葉「どっこいしょ」の意味って知ってる？<br />
https://getnews.jp/archives/2035077<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/2035077" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ゲームの戦闘シーンもめっちゃ動く！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/11.jpg" /><br />
ゲームシステムなど開発段階の画面も公開。ゲームに登場するスチルもWIT STUDIOが手がけ、さらに戦闘時のアニメーションもTVアニメの総作画監督・丸藤広貴さんが監修しているWIT STUDIOクオリティーとなっているんです！</p>
<p>千本木さんは「めっちゃ力が入っていて、大丈夫？と思うくらい」と驚きを伝えると、草葉プロデユーサーは「大丈夫かと聞かれると全然大丈夫じゃない」と冗談交じりに返しつつ、「気合とお金をかけて作っている」とファンの期待を煽りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/2.jpg" /><br />
梅原さんも「アニメーションの会社が関わっているだけあって、本当によく動くなと思いました。僕らは収録の段階ではどういう動きをするのかまだわからない状態で声をあてさせていただいたんですけど、ものすごく世界観が反映されていて、懐かしい気分になりましたね。収録のときを思い出しました」と感想を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/12.jpg" /><br />
ゲームの主人公3人の会話シーンも公開され、葉矢（ハヤ）を演じた黒沢さんが「久しぶりに葉矢を客観的に見て、葉矢になっていてよかった！と安心しました。改めて、いつか3人でちゃんと掛け合ってお芝居ができる機会があったら嬉しいなと思いました」と作品への思いを語る場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
楽屋でも楽しそうに話していたというキャスト4名。千本木さんは「今日初めてゲームの主人公3人のキャストとお会いして、すごくいい関係だなと思いました。3人の関係もそうですし、カバネリのことを大切に思ってくださっているなというのも伝わって、それがゲームに入っていると思いますので、それを見ていただければと思います」とコメント。</p>
<p>また、手に入るゲームのキャラクターは、<strong>最初のレアリティの星の数関係なく、すべてのキャラクターが最高レアリティの星6まで到達する</strong>とのこと！　星1のものでも、星6まで成長させることができるのは嬉しいですね！　ゲームは事前登録受付中です！</p>
<h3>悪魔のラジオが再開！</h3>
<p>そして、会場には来ることができなかったアニメ版の主人公・生駒役の畠中祐さんからのビデオメッセージが流れ、畠中さんと千本木さんよるラジオ『カバネリツアーズ』の再開を発表！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/14.jpg" /><br />
畠中さんが「なんで畠中NGにしなかった」と言うほど、ドMに向けた非常にマニアックなラジオだという『カバネリツアーズ』（別名、KDR）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/15.jpg" /><br />
千本木さんも「悪魔のラジオが始まってしまう」と表情を曇らせ、「“乱”から『カバネリ』に入る人には本当にごめんなさいという感じなので、気をつけて聞いてみてください……」と恐縮した様子でPRしました。</p>
<h3>劇場版は無名推し！</h3>
<p>TVシリーズから半年後の話を描く劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 〜海門決戦〜』が2019年春に公開予定。周辺諸国の連合軍と一緒に海門のカバネの巣を攻略するストーリーとなっています。ゲームの“乱”がTVシリーズから3ヶ月後（冬）、そのさらに3ヶ月後が海門決戦（春の手前）という時間軸。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/a937b4a181cd70eb31d59af9975eb789.jpg" />
<p>荒木監督は「海門決戦は<strong>無名（ムメイ）をどセンターにした無名推しの作品。</strong>キャラクターの成長部分は、千本木さんと畠中さんの2人に事前にリサーチとしてお話を聞いて、そのパーソナリティーを反映しました。そうして作っただけあって、僕の目にはキャラクターがご本人そのものに見えるし、2人が成長していく様はキャストのみなさんがたくましくなっていく様とも関係があるような気がしますね」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/16.jpg" /><br />
10月20日にはムビチケカードが発売。ゲーム“乱”で甲鉄城のメンバー5名の中から誰か1人が貰えるガチャ券付き！　作中最強キャラクター無名が手に入るチャンスです！</p>
<p>最後に「劇場版を本当に観て欲しい。本当に良いものなんですよ。まじで観たらびっくりするから。よろしくお願いします」と熱い挨拶をした荒木監督。ゲームをプレイしながらお待ちください！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">9/22(土)に開催された「甲鉄城のカバネリ -乱- ＆ 海門決戦スペシャルステージ」にご登壇いただいた <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B0%8F%E6%9D%BE%E6%98%8C%E5%B9%B3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#小松昌平</a> さん、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%BB%92%E6%B2%A2%E3%81%A8%E3%82%82%E3%82%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#黒沢ともよ</a> さん、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%A2%85%E5%8E%9F%E8%A3%95%E4%B8%80%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#梅原裕一郎</a> さん、 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8D%83%E6%9C%AC%E6%9C%A8%E5%BD%A9%E8%8A%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#千本木彩花</a> さんより、舞台後コメントをいただきました！事前登録もぜひお願いいたします！ <a href="https://t.co/pkM8R1Xrgp">https://t.co/pkM8R1Xrgp</a><br /> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%AA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カバネリ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%8D%E3%83%AA%E4%B9%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#カバネリ乱</a> <a href="https://t.co/bUBrYlHlVl">pic.twitter.com/bUBrYlHlVl</a></p>
<p>&mdash; 甲鉄城のカバネリ -乱- 始まる軌跡 (@game_kabaneri) <a href="https://twitter.com/game_kabaneri/status/1043692622445871104?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年9月23日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><br />
</center><!-- } orig --></p>
<p><strong>甲鉄城のカバネリ -乱-　事前登録受付中！</strong><br />
https://kabaneri-game.com/<!-- orig { --><a href="https://kabaneri-game.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>甲鉄城のカバネリ 公式サイト：</strong><br />
https://kabaneri.com/<!-- orig { --><a href="https://kabaneri.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/71358" rel="noopener" target="_blank">『甲鉄城のカバネリ』正統続編の劇場新作アニメ・ゲームアプリ化決定！荒木監督脚本の真意も語る<br />
https://otajo.jp/71358</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73906/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『コードギアス』赤根和樹監督　新作オリジナルアニメは男子テニス部の青春ストーリー！花江夏樹＆畠中祐出演PVが解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/73468</link>
		<comments>https://otajo.jp/73468#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Sep 2018 02:17:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いつか]]></category>
		<category><![CDATA[エイトビット]]></category>
		<category><![CDATA[コードギアス 亡国のアキト]]></category>
		<category><![CDATA[テニス]]></category>
		<category><![CDATA[天空のエスカフローネ]]></category>
		<category><![CDATA[星合の空]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[赤根和樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73468</guid>
		<description><![CDATA[『コードギアス 亡国のアキト』『天空のエスカフローネ』など数々の名作オリジナルアニメを世に送り出した鬼才、赤根和樹監督が手がける新作アニメーション『星合の空』の最新情報とPVが解禁されました。 これまで、ロボットものが多 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/685635387c1a106bd77e3dcc1258e994.jpg" /><br />
『コードギアス 亡国のアキト』『天空のエスカフローネ』など数々の名作オリジナルアニメを世に送り出した鬼才、赤根和樹監督が手がける新作アニメーション『星合の空』の最新情報とPVが解禁されました。</p>
<p>これまで、ロボットものが多かった赤根監督ですが、今作の舞台は、廃部寸前の男子中学ソフトテニス部！　様々な想いを胸に抱く少年たちがソフトテニスを通して成長していく、等身大の青春ストーリーです。</p>
<p>キャラクター原案には、Twitter連載漫画「君まであともう少しで」で、切ない青春の1コマを心温まる筆致で描く新進気鋭の人気イラストレーター・いつかを起用。アニメーション制作はエイトビット。赤根監督が紡ぐ物語を、繊細に描いていきます。さらに、今作における2人の主人公である桂木 眞己（かつらぎ まき）を花江 夏樹さん、新城 柊真（しんじょう とうま）を畠中 祐さんが担当することも決定。PVでは、早くも2人のセリフと掛け合いを聴くことができます。</p>
<p>約3分半にわたるPVでは、丁寧に作られていくアニメーションの工程がわかるような場面や、メインキャラとなる2人の性格も少し伺い知れるようなやりとりが繰り広げられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0zQxCQ9C9PY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：「星合の空」PV<br />
https://youtu.be/0zQxCQ9C9PY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/0zQxCQ9C9PY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>真面目で熱い柊真とは反対に、お金で解決しようとする冷徹さを感じさせる眞己。2人がどんな成長や変化を見せるのか気になりますね。</p>
<p>放送は2019年より、TBSほかにて放送予定。「ドラマ的にも、絵的にも新しいチャレンジをして、新しい世界観を構築しようと思っている」と語る監督の新作を、ぜひ、チェックしてください。</p>
<blockquote><p>■タイトル■<br />
星合の空（読み：ほしあいのそら）</p>
<p>■スタッフ■<br />
監督・シリーズ構成・脚本：赤根和樹<br />
キャラクター原案：いつか<br />
キャラクターデザイン・アニメーションディレクター：高橋裕一<br />
場面設計：竹下美紀<br />
美術監督：志和史織<br />
音響監督：明田川仁<br />
音響制作：マジックカプセル<br />
音楽：フライングドッグ<br />
アニメーション制作：エイトビット<br />
■放送情報■<br />
2019年より　TBSほかにて放送予定<br />
■キャスト■<br />
桂木眞己：花江夏樹<br />
新城柊真：畠中祐</p>
<p>■公式サイト「星合の空」■<br />
<a href="http://www.tbs.co.jp/anime/hoshiai/" rel="noopener" target="_blank">http://www.tbs.co.jp/anime/hoshiai/</a></p></blockquote>
<p>（C）赤根和樹/星合の空製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73468/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>全13曲試聴映像公開！男性声優12人のディズニー名曲カバーアルバム最新作『Disney 声の王子様』</title>
		<link>https://otajo.jp/73282</link>
		<comments>https://otajo.jp/73282#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 03:42:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[CD]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[Disney 声の王子様]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[上村祐翔]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤拓也]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[声の王子様]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=73282</guid>
		<description><![CDATA[人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_all_web.jpg" /><br />
人気男性声優がディズニーの名曲を歌う『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』（9月19日発売）の全曲試聴映像が公開！　あわせて撮り下ろしキャストビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>『Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection』はディズニーの名曲をトップレベルのボイスキャストが歌唱する、夢のカバーアルバム『Disney 声の王子様』シリーズの5年ぶりとなる最新作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/8ecc85044352323009462d1d57efeef9.jpg" /><br />
参加キャストは石川界人さん（『東京喰種トーキョーグール:re』瓜江久生役など）、上村祐翔さん（『文豪ストレイドッグス』中島敦役など）、江口拓也さん（『アイドリッシュセブン』六弥ナギ役など）、小野賢章さん（『黒子のバスケ』黒子テツヤ役など）、佐藤拓也さん（『キャプテン翼』日向小次郎役など）、武内駿輔さん（『KING OF PRISM』シリーズ 大和アレクサンダー役など）、畠中 祐さん（『甲鉄城のカバネリ』生駒役など）、羽多野 渉さん（『Dance with Devils』立華リンド役など）、花江夏樹さん（『東京喰種トーキョーグール』金木 研役など）、日野 聡さん（『バクマン。』高木秋人役など）、前野智昭さん（『KING OF PRISM』シリーズ 速水ヒロ役など）、山下大輝さん（『弱虫ペダル』小野田坂道役など）の合計12名。</p>
<p>世代を超えて愛されるディズニーの素晴らしい名曲の数々を、この為に集結した特別なボイスキャストが華やかに、楽しさいっぱいに、ロマンチックに、夢の時間を声で彩ります。</p>
<p>今回解禁となった撮り下ろしのキャストビジュアルでは、参加キャスト全12名が、カジュアルで爽やかな衣装で登場。また、今回解禁となった衣装のアナザーカットはアルバム内のブックレットにも掲載されるそうなので、キャスト陣がブックレットでどんな表情を見せているのかも、お楽しみに。</p>
<p>公開された全曲試聴映像では、7月10日に解禁されていた「ミッキーマウス・マーチ」を含む全13曲の楽曲の一部が解禁！</p>
<p>オリジナルを見事にフィーチャーしたアレンジもあれば、Rockに、またはJazzyにイメージを大きく変えた楽曲もあり、サプライズに富んだ楽しい内容となることが想像される内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xdRuiEgUbr8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection」全曲試聴映像<br />
https://youtu.be/xdRuiEgUbr8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xdRuiEgUbr8" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽曲とボイスキャストがとてもマッチしていますね。武内さん、すごくジーニー……！！！</p>
<p>さらに、8月10日からは参加キャストのサイン色紙が抽選でプレゼントされるTwitterキャンペーンが公式アカウントにて開始。</p>
<p>先日発表された店舗別特典には「ミッキーマウス・マーチ」のソロバージョンを収録したCDの付属も決定し、ますます盛り上がる『声の王子様』最新作。シリーズ最多のボイスキャスト12名を迎えて贈る本作に期待が高まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/32411_main_Twittersize.jpg" />
<blockquote><p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Selection＞</strong><br />
発売日：2018年9月19日（水）予定<br />
◆収録内容：全13曲収録<br />
01. 君のようになりたい [ジャングル・ブック] 石川界人<br />
02. ひとりぼっちの晩餐会 [美女と野獣] 日野 聡<br />
03. 美女と野獣 [美女と野獣]佐藤拓也<br />
04. ハクナ・マタタ [ライオン・キング] 畠中 祐<br />
05. パート・オブ・ユア・ワールド [リトル・マーメイド] 花江夏樹<br />
06. アンダー・ザ・シー [リトル・マーメイド] 江口拓也<br />
07. フレンド・ライク・ミー [アラジン] 武内駿輔<br />
08. ホール・ニュー・ワールド [アラジン] 上村祐翔<br />
09. Go the Distance [ヘラクレス] 前野智昭<br />
10. 君がいないと [モンスターズ・インク] 羽多野 渉<br />
11. ホエン・シー・ラヴド・ミー [トイ・ストーリー2] 小野賢章<br />
12. リメンバー・ミー[リメンバー・ミー] 山下大輝<br />
13. ミッキーマウス・マーチ（オールスターver.）[ミッキーマウス・クラブ]<br />
※曲順、収録楽曲の内容は変更になる可能性がございます。<br />
◆価格：￥3,000（税込）<br />
◆初回仕様：キラキラ・スリーブ仕様<br />
◆初回封入特典:イベント優先申し込みシリアルナンバー</p>
<p><strong>＜Disney 声の王子様 Voice Stars Dream Live 2019＞</strong><br />
◆日程・場所<br />
2019年6月9日（日）幕張メッセイベントホール<br />
【昼の部】  開場13:00　開演14:00 予定<br />
【夜の部】  開場17:00　開演18:00 予定<br />
※時間・会場は変更になる可能性があります<br />
◆キャスト （計12名）<br />
石川界人、上村祐翔、江口拓也、小野賢章、佐藤拓也、武内駿輔、畠中 祐、羽多野 渉、花江夏樹、日野 聡、前野智昭、山下大輝<br />
◆チケット<br />
【一般チケット】8,980円（税込）<br />
※全席指定 ※3歳以上有料。3歳未満入場不可。<br />
※チケット最速特別先行抽選受付は9月19日(水)発売のCD封入のシリアル先行からスタート！<br />
（受付期間：2018年9月19日（水）10:00 ～2018年9月30日（日）23:59）<br />
主催：エイベックス・ピクチャーズ<br />
主管：Disney Concerts</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://avex.jp/Disney-voicestars/" rel="noopener" target="_blank">http://avex.jp/Disney-voicestars/</a></p>
<p>【公式Twitter】@voicestars_PR</p></blockquote>
<p>（C）Disney</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/73282/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>梶裕貴 初の著書が異例の早さで重版決定！畠中祐も「一晩で一気に夢中になって読んだ」</title>
		<link>https://otajo.jp/72292</link>
		<comments>https://otajo.jp/72292#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 May 2018 02:15:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[14歳の世渡り術]]></category>
		<category><![CDATA[いつかすべてが君の力になる]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[本]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[男性声優]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[話題]]></category>
		<category><![CDATA[重版]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=72292</guid>
		<description><![CDATA[『進撃の巨人』エレン・イェーガー役、『七つの大罪』メリオダス役、『僕のヒーローアカデミア』轟焦凍役など数々の話題作で主役を務める実力派声優・梶裕貴さんが刊行した初の著書『いつかすべてが君の力になる』が異例の早さで重版が決 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/cb9896c52ef26934b0c145ab3df64331.jpg" /><br />
『進撃の巨人』エレン・イェーガー役、『七つの大罪』メリオダス役、『僕のヒーローアカデミア』轟焦凍役など数々の話題作で主役を務める実力派声優・梶裕貴さんが刊行した初の著書『いつかすべてが君の力になる』が異例の早さで重版が決定！</p>
<p>5月10日（木）に河出書房新社より発売するやいなや、完売店が300件以上発生し、翌日の11日（金）には緊急重版が決定、翌週火曜日の15日に更に3刷が決まりました。</p>
<p>本書は、河出書房新社のYAシリーズ「14歳の世渡り術」の新作。14歳で声優を目指し始めたという梶さんの下積み時代の苦悩から「声優」という仕事への思いまでを語った、夢に向かう全ての人にエールを送る1冊です。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">【梶】「いつかすべてが君の力になる」</p>
<p>おかげさまで、増刷決定いたしました！<br />重版出来！！</p>
<p>僕は幸せ者です。<br />皆様、ありがとうございます！</p>
<p>もっともっと、多くの皆さんに読んでいただけますように。。 <a href="https://t.co/SLY55NQimu">pic.twitter.com/SLY55NQimu</a></p>
<p>&mdash; 梶裕貴@staff (@KAJI_staff) <a href="https://twitter.com/KAJI_staff/status/995854709071097856?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年5月14日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>14日には、梶さんのスタッフ公式Twitterで重版について発表。</p>
<blockquote><p>おかげさまで、増刷決定いたしました！<br />
重版出来！！<br />
僕は幸せ者です。<br />
皆様、ありがとうございます！<br />
もっともっと、多くの皆さんに読んでいただけますように。。</p></blockquote>
<p>と梶さんの写真付きでコメント。</p>
<p>嬉しい知らせに、お祝いの言葉や</p>
<blockquote><p>・本当に読みやすかったです！職業は違いますが同じ「モノ作り」という分野で、とても共感&#038;梶さんに感化されました！仕事頑張ります</p>
<p>・梶さんのことをたくさん知れるだけでなく、声優というお仕事のことをじっくり知ることが出来た、とっても素敵な1冊でした。</p>
<p>・私も14歳の頃声優になりたく、今専門で頑張ってます 声優になる道は厳しいですが、一生懸命頑張って声優になります</p></blockquote>
<p>など、コメントが数多く寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">「いつかすべてが君の力になる」<br />一晩で一気に夢中になって読みました。読み終えた感想は、「なんだかすごくワクワクする」です。<br />10代、20代、30代の色んな梶さんに出会い、そしてどの梶さんにも奮い立たされ、背中を押してもらえました。<br />俺も今の職業に、誇りを持ちます！！最高の本でした！！！ <a href="https://t.co/Y9x2kr7wn5">pic.twitter.com/Y9x2kr7wn5</a></p>
<p>&mdash; 畠中祐 (@tasukubar0817) <a href="https://twitter.com/tasukubar0817/status/996544080204070912?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年5月16日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
また、声優の畠中祐さんも</p>
<blockquote><p>「いつかすべてが君の力になる」<br />
一晩で一気に夢中になって読みました。読み終えた感想は、「なんだかすごくワクワクする」です。<br />
10代、20代、30代の色んな梶さんに出会い、そしてどの梶さんにも奮い立たされ、背中を押してもらえました。<br />
俺も今の職業に、誇りを持ちます！！最高の本でした！！！</p></blockquote>
<p>とツイート。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/sub1.jpg" />
<blockquote><p>「僕が声優を目指し始めたのも、ちょうど14歳の時。<br />
これも何かのご縁だと思い、執筆させていただく運びとなりました。<br />
本のタイトルは、僕自身、とても大切にしている言葉です」———梶裕貴</p></blockquote>
<p>全編、著者による書き下ろし。その他、スタジオでのアフレコ収録時の様子をレポートした撮り下ろしグラビアや、恩師とも言える存在の三間雅文音響監督のスペシャルインタビューなども収録しています。</p>
<p>読者からは</p>
<blockquote><p>・今大活躍の梶さんの苦しかった時期について赤裸々に語ってあって梶さんの知らない部分をたくさん知れました。<br />
それと同時にわたしの背中を優しく押してくれたような気もしました。<br />
&#8220;いつかすべてが君の力になる&#8221;<br />
今頑張っていることがわたしの力、経験、糧になることを信じて努力を続けたいです。</p>
<p>・梶さんの考えや想いを知り、自分に向き合う時間を作ってみると、その時間のすべてが自分の力になるものだと思いました。大事な時間の使い方を教わった気がします。</p></blockquote>
<p>といった、熱い感想が続々！ </p>
<p>この重版を以って累計発行部数は30,000部となります。 </p>
<h3>「14歳の世渡り術」とは</h3>
<p>2007年創刊。「知ることは、 生き延びること。」をモットーに、学校では教えてくれない「世の中を生き抜く方法」をすぐれた執筆者陣が伝授。取り上げるテーマは友達、家族、進路など学校や日々の生活で抱える悩みや疑問に寄り添ったものから、選挙、お金など社会の仕組みに関わることや日本史や数学などの学問分野にいたるまで幅広いラインナップを揃えています。 </p>
<blockquote><p><strong>『いつかすべてが君の力になる』</strong><br />
目次<br />
第１章 僕が14歳だった頃<br />
第２章 夢に向かって進むということ<br />
第３章 「声優」って、どんな仕事？<br />
第４章 プロフェッショナルとは<br />
第５章 選ばれ続けるために</p>
<p><strong>著者プロフィール</strong><br />
梶裕貴 (カジ ユウキ)<br />
『進撃の巨人』エレン・イェーガー役、『七つの大罪』メリオダス役など多数の話題作で主人公を務める。09年「第3回声優アワード」新人男優賞を、13年、14年の2年連続で「声優アワード」主演男優賞を受賞。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/72292/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【鬼畜ゲー】ヘルプなし！高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』に困惑するユーザー多数　ただ曲はめちゃくちゃ良い</title>
		<link>https://otajo.jp/70137</link>
		<comments>https://otajo.jp/70137#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 10:03:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[DTI]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルDTI]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[スマホゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>
		<category><![CDATA[高速脱衣]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70137</guid>
		<description><![CDATA[リズムに合わせてタップするとイケメン脱衣アイドルが脱いでいく、高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』が10月5日にリリース。簡単リズムアクションのはずが、説明が一切なく、プレイヤーから困惑の声があがっています。 ダウンロ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-28-35.699.jpg" /><br />
リズムに合わせてタップするとイケメン脱衣アイドルが脱いでいく、高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』が10月5日にリリース。簡単リズムアクションのはずが、説明が一切なく、プレイヤーから困惑の声があがっています。</p>
<p>ダウンロードすると、チュートリアルもそこそこに、ゲームがスタート。縦型で『ダ○スダ○スレボリューション』や『パ○ッパ○ッパー』を思わせる、横から流れてくるアイコンに合わせてタップする珍しいタイプのリズムゲーム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0x0ss-4.jpg" /><br />
曲は6曲用意されているのですが、音ズレはあるし、体力は減るし、コンボが絶対に続かないカットイン演出、唐突にサポートアイテムが出てきたり、スキルが発動したり……どうプレイするのが正解なのかわからない！　しかもヘルプがないのです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-33-30.726.jpg" /><br />
しかし、脱衣アイドルというぶっ飛んだ設定のストーリーはとても魅力的で、なんとフルボイス！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-30-24.670.jpg" /><br />
そしてなにより楽曲がめちゃくちゃいい！　ハード以上だとフルで聴けるという点もすごいです。</p>
<p>プレイ方法がわからない！　けれど話と曲はすごく良いという謎のゲーム……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Photo_17-10-19-10-28-35.699.jpg" /><br />
プレイしたユーザーは、</p>
<blockquote><p>・始めてみたけど操作練習も無しにチャレンジさせられクソ脱衣いわれて困惑してる…</p>
<p>・存在するのは脱衣アイドルのみ…ノーツの説明もない…コンボが必ず途切れるカットイン…謎の経験値はどこに振ってどうなるのか…なにも教えてもらえない…これからわたしはどこにいけばいいのか…修羅の世界…</p>
<p>・バグはとりあえずいいので遊び方教えて</p>
<p>・レアリティは気にしないで育成していいの？使用ってなに？経験値化するってこと？経験値化するとどうなるの？ 公式頼むから用語集とヘルプください！！！！！</p>
<p>・そもそも音ゲーとしてはタイミングはもっさりしてるし、処理落ちがすごい。これは音ゲーではなくて脱衣ゲーだから別にいいんだ。</p>
<p>・なんか最初の権限がどうとかのやつ許可にしたらできた。なんか唐突にチュートリアル始まったはいいけど、圧倒的説明不足…とりあえずストーリー読み始めたけどツッコミどころしかなくてずっと笑ってる…</p>
<p>・まったくわけがわからないしリズムゲームもなんか感度悪いしタップ音遅くてめちゃくちゃやりにくいしあまりにも説明が無さすぎて笑えてくるし畠中くんは歌がうまい</p>
<p>・音ゲーなのに謎をひたすらプレイさせられるゲームだった 楽曲も愛とか恋とかそっちのけで服を脱ぐことしか歌ってない ヤバい</p>
<p>・くっっそ面白いんだけどさ、判定がクソ過ぎてまったくリズムゲームになってないから自分クズ石だしクソ脱衣ですわw とりあえず酷すぎるからもうちょい頑張って欲しい。実に楽しいし曲は神がかってるから。</p>
<p>・このゲーム音ズレてるし説明不足過ぎて目的わからんけど、HARD以上だとフルで子安の歌聴きながら音ゲできてストーリーもフルボイスという控えめに見ても最&#038;高だったわ　経験値入らなくても延々と子安の曲聴いてる</p>
<p>・ダメだ激ヤバコンテンツだしフリックしたら脱衣したしわけがわかんねえし曲はめっちゃいいアイドルDTI</p></blockquote>
<p>と、困惑しつつも曲は絶賛。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/b35b227446e40653ae931669f6c080fd.jpg" /><br />
また、</p>
<blockquote><p>・試行錯誤しながら遊んでるけど、キャラクターのガチャはなく育成素材のガチャがあることが分かった</p>
<p>・攻略法はよく分からんが、 画面のどこを押してもいい 目押しした方がイケる 音楽は割と無視しろ 下の欄に出るアイテムも割と無視しろ アクティブスキルが分かりにくいけどとりあえず文字のとこをタップする こんな感じだ！ これは音ゲーじゃない、あと、あいつら延々と脱ぐ。</p>
<p>・スタート画面から動かない人は最初に出る２つを許可にする。 育成ではまず体力を上げる。 ドリンク/スキルはノーツが来てない時に押す。 ドリンクは数秒で消えるので注意。</p></blockquote>
<p>など、プレイしてわかった情報を共有してくれるユーザーも。</p>
<p>しかし、育成方法やプレイ方法をなんとなく手探りで探すしかないという、レトロゲーム並みの説明のなさに脱落者続出。</p>
<p>脱衣アイドルの設定は、コミックの1話が無料公開されているので、そこで少し知ることが出来ますよ。</p>
<p>ちなみに、私は最初に手に入るアイドル2人のストーリーはコンプリートしましたが、脱衣アイドルについてもっと知りたくなる魅力的な内容でした。</p>
<h3>楽曲担当は今注目のアーティストたち！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Img9378.jpg" /><br />
◆ＤＥＣＯ*２７<br />
2008年10月よりVOCALOID（音声合成ソフト）を使用した作品を動画共有サイトに投稿開始。これまで公開されたDECO*27の楽曲の中で100万回を超える再生回数の曲が12曲。自身で投稿した全ての楽曲が殿堂入り（再生回数10万回超え）。ニコニコ動画の総再生回数は驚愕の4,100万回を超える。中川翔子、MEG、KOTOKO、Daisy×Daisy、Bouno!、柴咲コウ、Q’ulleなどをプロデュース。VOCALOID使用楽曲によるニコニコ動画の総再生回数は4,100万回を超える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/SY_0333_tr.jpg" /><br />
◆佐伯youthK<br />
2006年より作詞作曲活動をスタートし、関ジャニ∞、西野カナ、May J.また声優アーティストでは柿原徹也、入野自由などを手がける。2017年より佐伯ユウスケとしてのアーティスト活動も再スタートし、TVアニメ『弱虫ペダル NEW GENERATION』エンディングテーマとなる「ナウオアネバー」を提供 。シンガーソングライターであることを軸に展開を拡げている、次世代のメロディーメーカー。</p>
<p><strong><br />
アイドルDTI：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
・曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リズムにノって脱がせろ！　アイドル高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』配信開始！</title>
		<link>https://otajo.jp/69983</link>
		<comments>https://otajo.jp/69983#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Oct 2017 01:38:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルDTI]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69983</guid>
		<description><![CDATA[リズムに合わせてタップしていくとイケメンアイドルが高速で脱衣していく新感覚のリズムゲームアプリ『アイドルDTI』が本日10月5日についにリリース！ 楽曲に合わせて画面をタップする簡単操作のリズムアクション。リズムに合わせ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/b35b227446e40653ae931669f6c080fd.jpg" /><br />
リズムに合わせてタップしていくとイケメンアイドルが高速で脱衣していく新感覚のリズムゲームアプリ『アイドルDTI』が本日10月5日についにリリース！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0x0ss.jpg" /><br />
楽曲に合わせて画面をタップする簡単操作のリズムアクション。リズムに合わせてタップすると、次々にキャラクターが「高速脱衣」していき、そのポイントやランキングによって、キャラクターを育成したり、新しいキャラと出会ったり、新曲を使用したりすることができます。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69983<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69983" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/IMG_0823.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0x0ss-4.jpg" /><br />
ライブパートでは、プレイヤーのレベルによってアイドルの表情が変化！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/b35b227446e40653ae931669f6c080fd.jpg" /><br />
そして一番のポイントは、体力回復アイテムや「Skill」を駆使しながら高得点を出すと、アイドルが美しく脱ぐところ!!</p>
<p>現在の配信楽曲は全6曲。子安武人さん演じる宝生翡翠丸が歌う楽曲も入っています。</p>
<blockquote><p>♪燃えよ脱衣〜Eternal Light〜　<br />
♪脱GO!!キャンドル<br />
♪S・I・O-Salt in Ocean-　<br />
♪半脱ぎ★SOLDOUT!!<br />
♪恥じ裸衣fallin’luv　<br />
♪パーフェクトジュエル</p></blockquote>
<p>ストーリーパートでは全6キャラクターによる<strong>ストーリーが豪華声優陣のフルボイスで展開。</strong>キャラクターのレベルを上げることで新たなストーリーが解放されます。各キャラクターの素顔や、キャラクター間に芽生える絆が描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/IMG_0826.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/IMG_0825.jpg" /><br />
リズムゲームやアイテムでアイドルたちの絆を深めて、強く、美しい姿へとステージアップ！　スコアで全国のプレイヤーたちと競い合い、一番の絆を見せつけ神の領域に辿り着くのは誰だ！</p>
<blockquote><p>■アイドルDTI　―男性アイドルリズムゲーム<br />
■カテゴリ：ゲーム・ミュージック／エンターテイメント<br />
■年齢制限指定：17+<br />
■対応OS：iOS/Android　　　■2017年10月5日配信<br />
■基本プレイ無料 （※一部アプリ内課金制）<br />
■主題歌作詞・作曲・編曲：DECO*27、佐伯youthK、Rockwell、ZANIO</p></blockquote>
<h3>楽曲担当は今注目のアーティストたち！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/Img9378.jpg" /><br />
◆ＤＥＣＯ*２７<br />
2008年10月よりVOCALOID（音声合成ソフト）を使用した作品を動画共有サイトに投稿開始。これまで公開されたDECO*27の楽曲の中で100万回を超える再生回数の曲が12曲。自身で投稿した全ての楽曲が殿堂入り（再生回数10万回超え）。ニコニコ動画の総再生回数は驚愕の4,100万回を超える。中川翔子、MEG、KOTOKO、Daisy×Daisy、Bouno!、柴咲コウ、Q’ulleなどをプロデュース。VOCALOID使用楽曲によるニコニコ動画の総再生回数は4,100万回を超える。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/SY_0333_tr.jpg" /><br />
◆佐伯youthK<br />
2006年より作詞作曲活動をスタートし、関ジャニ∞、西野カナ、May J.また声優アーティストでは柿原徹也、入野自由などを手がける。2017年より佐伯ユウスケとしてのアーティスト活動も再スタートし、TVアニメ『弱虫ペダル NEW GENERATION』エンディングテーマとなる「ナウオアネバー」を提供 。シンガーソングライターであることを軸に展開を拡げている、次世代のメロディーメーカー。</p>
<h3>ラジオ『裸ジオis美』クリスマスイブに公開録音＆特典お渡し会開催決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/mainvisual_RADIO_dti.jpg" /><br />
プロジェクト始動後、初となるイベントの開催が決定。ゲストに総合エンタメアプリ『マンガPark』ラジオ『裸ジオis美』パーソナリティーの畠中祐さんと濱野大輝さんを迎えて、ラジオの公開録音とサイン入り名台詞カードお渡し会をクリスマスイブに実施。対象商品をアニメイトまたは、きゃにめにて購入し、応募した方の中から抽選でご招待！　詳細はそれぞれのサイトをチェック。</p>
<p>アニメイト：<br />
https://www.club-animate.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.club-animate.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
きゃにめ：<br />
http://canime.jp<!-- orig { --><a href="http://canime.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
<strong><br />
アイドルDTI：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
・曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69983/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『アイドルDTI』脱衣コラストラップなど“脱衣グッズ”発売決定！　WEBラジオはキャストが裸になって応援!?</title>
		<link>https://otajo.jp/69866</link>
		<comments>https://otajo.jp/69866#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 01:09:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルD・T・I]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルDTI]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[濱野大輝]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[裸]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=69866</guid>
		<description><![CDATA[イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
イケメンアイドル「脱衣アイドル」を脱がせまくる！　コンテンツ発表時から、その衝撃的なコンセプトでインパクトを与えた『アイドルDTI』。音楽にノって「脱衣アイドル」たちを高速で脱がせるリズムゲームアプリが10月にリリース予定！　10月18日にはCDも発売。そして、WEBラジオの配信と“脱衣グッズ”の発売も決定しました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/69866<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69866" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャストが裸になって応援するWEBラジオ？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/45ebb293dd2618968cc1e8f49f072f58.jpg" /><br />
WEBラジオ『裸ジオis美』は、黄金 尊役の畠中祐さんと深紫 塩音役の濱野大輝さんが『アイドルDTI』を心も体も裸になって応援していく番組。なんと早速明日9月21日より総合エンタメアプリ『マンガPark』で放送スタート！</p>
<p>毎週木曜日更新で、『みんなのために俺が脱ぐ！』『王道・邪道 is 美（ビューティフル）』『リスナーの価値は、脱衣で決まる！』など注目コーナーが勢ぞろいしているそうです。</p>
<h3>脱衣グッズ発売</h3>
<p>脱衣コラ仕様のビッグレザーストラップなど注目アイテム多数。10月5日に池袋ステラワースで先行販売し、11月下旬発売予定。池袋ステラワースでは10月5日より予約も開始します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/BAT-DTI-01.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/ACK-DTI-01.jpg" /><br />
爽やかなメイン6キャラの缶バッジや、普段は脱がせる立場の脱衣能力者も脱いでいる脱衣姿のキーホルダー！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/76376432a08a6422165d1f75615cd145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/fada61a20a5ee92a8000abb246c4f018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/19ac3d54ed474582599fe7908b1e674b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/70041a88d556f519479b718d2fa6a36f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/6fe7f6f36002d16250a6e767eb3e39dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/0d4ec8f7c16d92f6d422f63df3371341.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b5ee1ba96681a1b48077a7178f0d10dc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/e30de87cd2f899540327b95a2e5b0a19.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dd0e5301d06306d83b93fb548f65ab42.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/b7428848dd4c2586c8a8adeb40f0e10b.jpg" /><br />
表面と裏面でデザインが異なる、見えそうで見えない脱衣コラージュデザインのビッグレザーストラップ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/50884f2fcf2741aaa96721f126da8e88.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI02.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/PSS-DTI03.jpg" /><br />
クールなシルエットデザインの手帳型スマホケース、脱衣能力者＆脱衣モデルのツーショットをデザインしたキャラパスなど、肌身離さず持ち歩けるアイテムが揃っています。</p>
<h3>キャラソンCDアルバム『裸美rinth』10月18日発売</h3>
<p>「声優たちが脱がし、脱がされているように歌うキャラソンアルバム」だというCDアルバム。主題歌作詞・作曲・編曲は DECO*27、佐伯youthK、Rockwell、ZANIOといった豪華作曲陣が手がけ、『恥じ裸衣fallin’luv』や『半脱ぎ★SOLD OUT!!』など、タイトルからしてずるい楽曲揃いなところも気になる！　宝生（CV.子安武人！）の楽曲も収録!!</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/dti-kari.jpg" />
<blockquote><p>
『裸美rinth』楽曲情報<br />
♪燃えよ脱衣〜Eternal Light〜　緋ノ瀬 灯（CV.八代拓）<br />
♪脱GO!!キャンドル　緋ノ瀬 灯＆黄金 尊 （CV.八代拓＆畠中祐）<br />
♪S・I・O-Salt in Ocean- 深紫 塩音（CV.濱野大輝）<br />
♪半脱ぎ★SOLD OUT!!　藍崎 海人＆深紫 塩音（CV.鳴海和希＆濱野大輝）<br />
♪恥じ裸衣fallin’luv 桜白波 光貴（CV.花江夏樹）<br />
♪パーフェクトジュエル　宝生　翡翠丸（CV.子安武人）<br />
発売：2017年10月18日<br />
価格：\1,800（本体）+税</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/HC_idolDTI1_CV.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/09/1e25f4d396e16b3b5f168aaa4f2b46db.jpg" /><br />
また、コミックス『アイドルDTI』1巻が10月5日に、2巻が11月2日に発売。マンガは基本無料で読めるアプリ『マンガPark』でも毎週木曜連載中。リズムゲームアプリ配信前に読んでおけば、彼らの関係性をさらに楽しめそうです。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I公式サイト：</strong><br />
<a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" rel="noopener" target="_blank">http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」<br />
http://otajo.jp/66107<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66107" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/69866/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/68544</link>
		<comments>https://otajo.jp/68544#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!]]></category>
		<category><![CDATA[エーデルローズ]]></category>
		<category><![CDATA[エデロ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプラ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[菱田正和]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68544</guid>
		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/68544/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］</title>
		<link>https://otajo.jp/67354</link>
		<comments>https://otajo.jp/67354#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 May 2017 05:56:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AJ2017]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM –PRIDE the HERO-]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプラ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=67354</guid>
		<description><![CDATA[爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/03.jpg" /><br />
爆発的なヒットとなった劇場版アニメ『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の続編、<strong>劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』</strong>が6月10日より新宿バルト9ほか全国ロードショー。公開まであと3か月を切り、キャストが内容についてトークを繰り広げました。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67354" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/DSC_1294-2.jpg" /><br />
3月25日に東京ビッグサイトで開催された『AnimeJapan2017』のavexステージに、一条シン役・寺島惇太さん、香賀美タイガ役・畠中祐さん、鷹梁ミナト役・五十嵐雅さん、西園寺レオ役・永塚拓馬さんが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/01.jpg" /><br />
「台本に前作にも増してよくわからないことがいっぱい書いてあった」という今作。「ぶっ飛んでるですけど、なぜか前作よりすんなりセリフが入ってくる」、「僕らがもうおかしくなっちゃってる」、「煌めきに包まれたんだよ」と、先日アフレコを終えたばかりだというキャストは大盛り上がり。</p>
<p>畠中さんは、「今回は盛りだくさんで、これで応援上映をしたらみんな体力尽きるんじゃないかって内容になっている。たぶん本気で応援したくなる内容だし、応援した先には、必ず勇気がもらえるような、熱い熱い物語になっていると思う」と熱くコメント。</p>
<p>寺島さんは、「みなさんが見たかった物語になっている。<strong>期待のハードルはめちゃめちゃ上げてもらって大丈夫です。</strong>絶対そのハードルを飛び越えてくると思うので。ハードルを上げて楽しみに待っていてください」と、かなりの自信を覗かせました。</p>
<p>エイベックス・ピクチャーズの西浩子プロデューサーも「見どころはやっぱりプリズムショー。前回の『EZ DO DANCE』の疲れ具合が“3”だとしたら、今回は“500”くらい（笑）。すごく見応えがあるし、ジェットコースター感も増していると思います」とインタビューで語っています。</p>
<h3>キンプリ初のユニットシングルが5月に発売！</h3>
<p>キンプリ初のユニットシングルについて、それぞれの聴きどころを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/05.jpg" /><br />
<strong>寺島：</strong>シンくんには珍しく、カケル（カズオ）との組み合わせ。前作の劇場版ではお尻を触られるような関係性だったんですけど、今回はお尻を触られるだけでなく、心と心のコミュニケーションをとっています。</p>
<p>カケルはパリピというか、チャラ男でアゲアゲなキャラで、シンくんは純粋な少年。真逆で相性は良くなさそうなんですけど、実は一緒に遊んでみたら、シンくんのピュアさでカケルについて行って、パリピ感を自分に輸入する。シンくんは素直で何色にでも染まるので（笑）。カケルが「こうやったら面白いぜ！」って言ったら、「じゃあやってみます！」って言ってはしゃぐ、みたいな感じです（笑）。</p>
<p><strong>畠中：</strong>タイガとカヅキ先輩の歌は、とにかく掛け合いがすごい。尊敬する気持ちも、グイグイ引っ張っていく先輩としての姿もそこに見えるので聴いていただきたいです。</p>
<p><strong>五十嵐：</strong>ミナトはコウジ先輩と組ませていただいたんですが、曲中に出て来る料理を想像してください。コウジ先輩とのドラマCDも最高です。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんとユキ様ということで2人とも女子力が高い。それぞれ違った魅力の女子力を出していて、終盤にかけるにつれ、掛け合いがどんどんヒートアップしていきます（笑）。</p>
<p>ユニットシングル［全国盤］の5枚同時購入アニミュゥモ限定特典として、『アニメJAM2016』で披露した伝説の朗読劇を新規収録！　「普段あまりそういう感じにならないアレクとタイガがとんでもないことになったり、普段のキャラクターからは想像できないようなセリフを言っています」と寺島さん。こちらも聞けなかった人はチェック！</p>
<h3>みんなは寮に何を持ってきてそう？</h3>
<p>ファンからの質問コーナーでは、キャストが考えるキャラクターの一面を知ることができました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/AJ_KOP01.jpg" /><br />
<strong>Q、自分のキャラは実家から寮に何を持ってきていそう？<br />
五十嵐：</strong>ミナトは包丁1本とか調理器具を持ってくるかと思いきや、兄弟が多いので、家庭科の時間などに下の子たちが作ってくれたエプロンがあると思うので、それじゃないかな。</p>
<p><strong>寺島：</strong>シンくんは、元々サッカー少年なので、寮でも合間にリフティングとかやってるんじゃないかなって。サッカーボールを持ってきていそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/06.jpg" /><br />
<strong>畠中：</strong>タイガは足に付ける重りですかね。ブレイクダンスは足さばきによってダンスのキレも違ってくる。そこは彼的なこだわりがあるかな、と思うんですよね。タイガはダンスのことだけ考えてれば良いんです。</p>
<p><strong>永塚：</strong>レオくんはメイク道具を持ってきているかも。特技がヘアメイクなので、みなさんにヘアメイクをするために持ってきてるんじゃないかな。あと、ぬいぐるみを持ってきてそう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/02.jpg" /><br />
「メンバーで一緒にご飯を食べるなら誰と何を食べたい？」という質問の流れから、「僕も実際にセロリが嫌いなので……」と打ち明ける寺島さんに、「じゃあ今度作ってあげるよ。静岡名物の黒はんぺんとセロリをオリーブオイルで炒めると美味しいんだよ」と、ミナトばりの料理男子な一面を覗かせる五十嵐さん。</p>
<p>また、畠中さんは一緒に食べるメンバーについて、「カズオ（カケル）かな。タイガ的には基本ごはんの時はあまり喋らず自由でいたいと思うんです。ごはんとの闘いなんで！　自分の中でちゃんとバランスよく、お米を食べたら肉、その配分との闘いなんです。カズオなら、（タイガの世界を）たぶん上手いこと盛り上げて、1人の世界にならないように一緒に食べられると思うんです。それはタイガ的にも今までない経験なんでいいかな、と思います」と、分析。</p>
<p>とてもストイックなイメージになっているタイガ……、新しい劇場版でどうなってるんだろう（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/03/04.jpg" /><br />
最後にはキャストのサイン入りポスターが当たる抽選会も。畠中さんがタイガ風に「チャラついてんじゃねぇぞ」、寺島さんがシン風に「ひゃあっはあぁ～！」と言って番号を引くなど、盛り上げました。</p>
<p>他にも、毎月の生誕祭イベント上映会や、録り下ろしボイスも聴くことができる大江戸温泉物語とのコラボなどイベント続々！　今年もキンプリで熱く盛り上がりそうです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sQDAamjhXBY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/67354/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>曲にノってアイドルを脱がせまくる！　『高速脱衣育成リズムゲーム』声優決定　子安「おいおい男かよ！」</title>
		<link>https://otajo.jp/66107</link>
		<comments>https://otajo.jp/66107#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 01:30:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アイドルD・T・I]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[脱衣能力者]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=66107</guid>
		<description><![CDATA[男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！ ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
男性アイドルリズムゲームが増える中、またも異色のコンテンツが登場。ただカッコイイだけじゃ物足りない!?　イケメンアイドルが高速で脱衣する“高速脱衣育成ゲーム”の開発が決定！</p>
<p>ポニーキャニオンと出版社の白泉社がタッグを組み、アプリゲームの開発をスタート。リズムに合わせてタップすると次々とキャラクターが「高速」で「脱衣」していき、そのポイントによってキャラクターを育成していく、その名も<strong>『高速脱衣育成リズムゲーム　アイドルD・T・I』（仮）！</strong>　サービス開始予定は2017年春。すでに豪華声優陣も決まっており、コメントも到着しています！</p>
<p>個人的にはカッコイイ衣装を着こなしているイケメンが好きですが、これはこれで頭がおかしくて面白いからいいか……。</p>
<p>ゲームの原作は、LaLa40周年記念企画として月刊LaLaで10月より連載がスタートしたばかりの“脱衣アイドル漫画”<strong>『アイドルD・T・I』。</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7-1.jpg" /><br />
アイドルの価値が脱衣で決まる世界のお話。服を脱がす特殊能力を持つ「脱衣能力者」と、その能力によって脱がされる「脱衣モデル」がライバル達と「脱衣の美しさ」などを競い合い、アイドルとして昇華していくという衝撃作です。</p>
<p>そして発表されたゲーム内の楽曲も歌う声優さんは、八代拓さん、畠中祐さん、鳴海和希さん、濱野大輝さん、花江夏樹さん、子安武人さん。作品への意気込みが届いています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/8-1.jpg" /><br />
<strong>・八代　拓さん（緋ノ瀬　灯役）</strong><br />
これから寒くなりますが、むしろ、皆さんも脱衣させるくらい熱い作品にできるよう頑張ります！</p>
<p><strong>・畠中　祐さん（黄金　尊役）</strong><br />
気持ちに服を着ずに、脱いで脱いで脱ぎまくった心で演じたいです!!　全力でいきます！　よろしくお願いします!!!」</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/9.jpg" /><br />
<strong>・鳴海和希さん（藍崎　海人役）</strong><br />
『脱ぎ散らかすアイドル』という独創的で前衛的かつ革新的な作品に関われてとても嬉しいです。</p>
<p><strong>・濱野大輝さん（深紫　塩音役）</strong><br />
アイドルDTI……深海のように、ミステリアスな世界を覗いてみて下さい。<br />
真のD・T・Iをソルトがお魅せします。</p>
<p><strong>・花江夏樹さん（桜白波　光貴役）</strong><br />
脱ぎ慣れているので脱げるだけ脱いでいこうと思います。みんなで脱ぎましょう！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/10.jpg" /><br />
<strong>・子安武人さん（宝生　翡翠丸役）</strong><br />
何やら魅惑のコンセプトに心踊る子安でしたが、おいおい男かよ！<br />
ま、それも良いか（笑）。プププ</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/11.jpg" /><br />
華麗に脱衣して女性たちを魅了し、トップアイドルとなるのは誰なのか！　公式サイトでは原作のオールカラー第1話を公開しているので、気になった人は読んでみて。</p>
<p><strong>アイドルD・T・I：</strong><br />
http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/<!-- orig { --><a href="http://www.hakusensha.co.jp/idoldti/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>アプリ公式サイト：</strong><br />
http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp<!-- orig { --><a href="http://idoldtiapp.ponycanyon.co.jp" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)白泉社・ポニーキャニオン</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/66107" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【鬼畜ゲー】ヘルプなし！高速脱衣リズムゲーム『アイドルDTI』に困惑するユーザー多数　ただ曲はめちゃくちゃ良い<br />
https://otajo.jp/66107</a></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『ドリフェス！』編<br />
http://otajo.jp/65422<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65422" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『アイドリッシュセブン』編<br />
http://otajo.jp/65452<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65452" target="_blank" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/66107/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>【アップデートで今が始め時!?】イケメンリズムゲームレビュー『夢色キャスト』編</title>
		<link>https://otajo.jp/65359</link>
		<comments>https://otajo.jp/65359#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Oct 2016 08:35:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[アプリゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[セガ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[リズムゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[上村祐翔]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[夢キャス]]></category>
		<category><![CDATA[夢色キャスト]]></category>
		<category><![CDATA[小野友樹]]></category>
		<category><![CDATA[林勇]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>
		<category><![CDATA[音ゲー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=65359</guid>
		<description><![CDATA[今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！ 昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/yumecas_01.jpg" /><br />
今や2次元、2.5次元男性アイドル戦国時代。もうどれだけイケメンアイドル増えるの？　誰を見ればいいの!?　状態。でもイケメンアイドルってやっぱり癒やされる……！</p>
<p>昨年から、イケメンアイドルたちが活躍するリズムゲームアプリも多数登場し、現在1周年や新章突入など区切りを迎えています。どんどんアップデートされ、イベントも充実。どれも曲がいいんですよね！</p>
<p>プレイしていなかった人も今が始め時かも！　放置していた人も戻ってくるチャンス!?　それぞれのゲームの良いところ・気になる点まで紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/TOP.jpg" /><br />
早速イケメンアイドルではないのですが……、今回はミュージカル俳優たちが登場する<strong>『夢色キャスト』</strong>（通称、夢キャス）。現在1周年記念キャンペーン中。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65359<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65359" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>オススメポイント：ガチャと強化がすごい</h3>
<p>いろいろオススメポイントはあるのですが、一番最初に感動したのが強化システム。</p>
<p>他のさまざまな育成系アプリゲームで強化や進化、覚醒に必須になってくるのが、コインやゴールド。しかし、『夢キャス』はカード強化・覚醒に<strong>コインが必要ない</strong>んです!!　通常、レベルが上がれば上がるほど、かかるコインも増えてきて、コインが足らない……なんてことになってくるのですが、それがないってすごく快適。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/1876a8c63d2e02cce3a89c949a3ad9f1.jpg" /><br />
必要なのは強化合成するモブカードのみ。強化用カードもありますが、特にこれが必要、など特定のカードはありません。覚醒は同じカード2枚で覚醒。どれも覚醒が1段階なところも嬉しいです。</p>
<p>ガチャは夢石、チケット、フレンドポイントなどがあります。フレンドポイントガチャはレア率低め。しかし、ログインやビンゴ（課題クリア）などで夢石がガンガン貯まるので、その点のストレスは少ないです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/7136b130773d441fb5048a949b03ed69.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/653aa8106ebfaeddb87674cdb6686c04.jpg" /><br />
また、選んだUR１枚を含むレア10枚を排出するガチャや、使用する夢石の個数がお得なガチャが期間限定で登場したり、ガチャのお得度が高い。そして10月6日13：59までは1周年記念で無料ガチャまで登場しています！　太っ腹！</p>
<h3>パネルタップ形式の新感覚音ゲー</h3>
<p>ゲームシステムは、多くのリズムゲームのようにノーツが上から流れてくるパターンではなく、画面上に区切られたマス目が表れ、そこを楽曲に合わせてタップする形式。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/unnamed.jpg" /><br />
このゲームはセガですが、コナミのアーケードゲーム『jubeat(ユビート)』っぽい、と言う人も。このタイプが苦手だった人も、無料アプリなら気軽に始められるのではないでしょうか？</p>
<p>最初はタイミングを掴むのが少々難しいですが、慣れてくると、ノーツ型よりも曲にノってプレイできるような感覚が強いです。</p>
<p>また、レベルアップしてAP（体力）が全回復したときに、まだ<strong>消費していなかった分がゲージの上限を越えて残っている</strong>のも嬉しい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/fe4ece4d4b1d3c1b2060674f30defaf7.jpg" /><br />
全曲、A、B、CパートとFullといった4段階が用意されているのも珍しいシステム。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/f0bd7238c7e8743376c691a6b874118f.jpg" /><br />
ビンゴでEXPERT3回クリア、という難題が出てくることがありますが、短い１パートを3回クリアでもカウントしてくれるので、なんとか頑張れます。Fullって言われたらたぶん無理……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/1.jpg" /><br />
声優陣の豪華さはもちろん、楽曲はミュージカルなので、他のアイドルゲームとは違って新鮮。物語性もあり、セリフが入っている楽曲も。</p>
<h3>ストーリーはフルボイス！　恋愛ストーリーにドキッ！</h3>
<p>プレイヤー（女性キャラ）は男性だけで構成されている劇団“夢色カンパニー”に新人脚本家として参加します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/4fa344135203cc2462de24b5f8c3d458.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
メインドラマとは別に、それぞれメインキャストごとの恋愛ドラマが独立して用意されているので、恋愛要素も楽しむことが出来ます。推しキャラ以外の恋愛ドラマで思わずドキッとさせられることも！</p>
<p>基本的にアイドルたちには笑顔でいてほしいので、ギクシャクしたり衝突する姿を見るのはつらいのですが、『夢キャス』は俳優なので、衝突しても「まぁ、距離感的にはそんなもんだよな」と受け入れられるのもいいところ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/10/dd3892d2062dfe63a9fb2daedd7dcb28.jpg" /><br />
キャラクターは立体的なLive2Dで滑らかに動きます。</p>
<blockquote><p><strong>マイナスポイント：</strong><br />
すべて曲がA、B、C、Fullと分かれている上に、EASY～EXPERTまでレベルがあるため、若干面倒。特に、ボーカル無しのBGMのみの楽曲をプレイしなければならない時は寂しい。あと通信環境が少しでも悪いとアプリが動きにくいかも？<br />
※カイトを推しキャラに選ぶと、なかなか恋愛的な関係が進展しないので、ドSが苦手な人は要注意。</p></blockquote>
<p>夢石の貯まりやすさやガチャの設定、体力ゲージの点など、初心者に優しく、始めやすいゲームだと思います。1周年のこの機会に始めてみては？</p>
<p><strong>『夢色キャスト』公式サイト：</strong><br />
<a href="http://ycast.sega-net.com/" target="_blank">http://ycast.sega-net.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/65359/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
