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	<title>オタ女福山潤 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>岡本信彦・福山潤が過去シリーズも振り返る！10月アニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇／終夜篇』＆ゲーム『オルタナヴェルト』発表AOFステージレポ</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 08:21:57 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2024年10月より連続2クールで放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）／終夜篇（よすがへん）』のステージイベントが9月16日開催の「Aniplex Online Fest 2024」にて実施され、岡本信彦さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/69c24353b12b349926fad4579a792121.jpg" /><br />
2024年10月より連続2クールで放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）／終夜篇（よすがへん）』のステージイベントが9月16日開催の「Aniplex Online Fest 2024」にて実施され、岡本信彦さん、福山潤さんがVTR出演し、これまでのアニメシリーズを振り返ったほか、最新PVを解禁。あわせて、新作ゲーム『オルタナヴェルト -青の祓魔師 外伝-』も登場しました。</p>
<p>2024年10月より連続2クールにて放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇／終夜篇』。この日のステージでは、奥村燐役・岡本信彦さん、奥村雪男役・福山潤さんがVTR出演しました。</p>
<h3>
岡本信彦さん＆福山潤さんがアニメ最新PV＆ゲーム初公開動画を紹介！</h3>
<p>VTRでは、岡本さん、福山さんが改めてこれまでのTVアニメ『青の祓魔師』シリーズを振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/281b0760d6a049b3c896551b9c64a3a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/b1e75d65b1b955b2d753886fc6e0e88f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/83ed44238caa5e54a8a9a0f830aead74.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/a0ebbe149fc97e6578206cff6157e33d.jpg" /><br />
これまでの軌跡を辿っていき、来月より放送となる『青の祓魔師 雪ノ果篇』の話題になったところで、最新PVが初公開！　PVを見終えた後は、「収録現場では“青森弁”が飛び交っている」「しえみと燐の話でキュンキュンきました」といったクロストークが展開されていきました。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1p5XY7gcgYU?si=ek5-5gjliepUhzXt" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』本PV｜10月5日(土)放送開始<br />
https://youtu.be/1p5XY7gcgYU?feature=shared</p>
<p>また、「京都不浄王篇」後の完全オリジナルストーリーが描かれるゲーム『オルタナヴェルト -青の祓魔師 外伝-』でも初公開の動画が登場。ゲーム内の正十字学園町の再現度の高さについて、二人がアピールしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/508a2ad82546b4460c4cd6e61e25149e.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/7d38aa7dba3f71ee292e4d3e9696f0d8.jpg" /><br />
さらに、9月28日（土）、29日（日）の期間限定で、U-NEXT・Hulu・dアニメストアにて『青の祓魔師 雪ノ果篇』第1話（オープニングを除く）が先行配信されることが決定。</p>
<p>最後は、岡本さん、福山さんがファンへ向けてメッセージをおくり、ステージは幕を閉じました。</p>
<p>「Aniplex Online Fest 2024」は公式サイトにて視聴可能です！<br />
https://aniplex-online-fest.com/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115895" rel="noopener" target="_blank">1月アニメ『青の祓魔師 島根啓明結社篇』本PV＆追加キャスト発表！UVERworld歴代タイアップ楽曲で振り返る『青エク Look back PV』も公開<br />
https://otajo.jp/115895</a></p>
<h3>TVアニメ『青の祓魔師 雪ノ果篇』『青の祓魔師 終夜篇』作品情報</h3>
<p>			　　<br />
タイトル<br />
青の祓魔師 雪ノ果篇（ゆきのはてへん）<br />
青の祓魔師 終夜篇（よすがへん）</p>
<p>放送・配信情報<br />
『雪ノ果篇』<br />
＜放送情報＞<br />
・TOKYO MX：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・BS11：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・群馬テレビ：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・とちぎテレビ：10月5日より毎週土曜24:30～<br />
・東海テレビ：10月5日より毎週土曜26:15～<br />
・MBS：10月5日より毎週土曜26:38～<br />
・北海道文化放送：10月8日より毎週火曜25:35～<br />
・RKB毎日放送：10月8日より毎週火曜25:58～<br />
※放送日時は編成の都合等により変更となる場合がございます。予めご了承下さい</p>
<p>＜配信情報＞<br />
・U-NEXT、Hulu、dアニメストア、アニメ放題：10月5日より毎週土曜25:00～最速配信<br />
・その他配信プラットフォーム：10月8日より毎週火曜12:00～順次配信開始<br />
アニメタイムズ、ABEMA、FOD、DMM TV、バンダイチャンネル、Lemino、Prime Video、Netflix、TVer、MBS動画イズム、TELASA（見放題プラン）、J:COM STREAM（見放題）、auスマートパスプレミアム、milplus見放題パックプライム　ほか</p>
<p>『終夜篇』<br />
2025年1月放送予定<br />
あらすじ<br />
突然姿を消したシュラを捜索するため、燐と雪男は兄弟ふたりで青森・永久蛇湖へ向かう。<br />
ここは、シュラの出身地――かつて獅郎が彼女を保護した場所だった。<br />
捜索を進める中、燐と雪男は、シュラに待ち受ける定めを知る。</p>
<p>一方、正十字騎士團日本支部にやってきた四大騎士（アークナイト）のひとり・ライトニングは、イルミナティについての調査を開始する。<br />
全ては「青い夜」から始まった――そう推測するライトニングは、徐々に騎士團の暗部へ足を踏み入れることとなる……。</p>
<p>スタッフ<br />
原作：加藤和恵（集英社「ジャンプSQ.」連載）<br />
監督：吉田大輔<br />
シリーズ構成：大野敏哉<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：大東百合恵<br />
アクション作画監督：平山貴章、友田政晴<br />
美術監督：清水友幸<br />
色彩設計：堀川佳典<br />
CGディレクター：さいとうつかさ<br />
撮影監督：松井伸哉<br />
編集：神宮司由美<br />
音楽：KOHTA YAMAMOTO／澤野弘之<br />
音響監督：若林和弘<br />
音響制作：楽音舎<br />
アニメーションプロデューサー：青木 誠<br />
クリエイティブプロデューサー：三田圭志<br />
アニメーション制作：スタジオヴォルン<br />
主題歌<br />
「雪ノ果篇」オープニングテーマ：「RE RESCUE」Reol<br />
「雪ノ果篇」エンディングテーマ：「ツララ」Yobahi<br />
キャスト<br />
奥村 燐：岡本信彦<br />
奥村雪男：福山 潤<br />
杜山しえみ：花澤香菜<br />
勝呂竜士：中井和哉<br />
志摩廉造：遊佐浩二<br />
三輪子猫丸：梶 裕貴<br />
神木出雲：喜多村英梨<br />
クロ：高垣彩陽<br />
霧隠シュラ：佐藤利奈<br />
アーサー・A・エンジェル：小野大輔<br />
ルーイン・ライト：関 智一<br />
ルシフェル：内山昂輝<br />
メフィスト・フェレス：神谷浩史<br />
藤本獅郎：平田広明<br />
公式サイト<br />
https://ao-ex.com/<br />
公式X（@aoex_anime）<br />
https://x.com/aoex_anime<br />
推奨ハッシュタグ：#青エク</p>
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		<title>『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』「まだまだ終わらせんぞ」「これからも世界に向けて輪を広げていきたい」フィナーレ舞台挨拶で特別ムービーも！</title>
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		<pubDate>Mon, 20 May 2024 14:09:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ガンダムシリーズ劇場公開作品史上No.1ヒット更新中の「SEEDシリーズ」完全新作の劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』のフィナーレ舞台挨拶が、キラとカガリの誕生日でもある5月18日に開催され、キャスト、ス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_7327.jpg" /><br />
ガンダムシリーズ劇場公開作品史上No.1ヒット更新中の「SEEDシリーズ」完全新作の劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』のフィナーレ舞台挨拶が、キラとカガリの誕生日でもある5月18日に開催され、キャスト、スタッフが登壇しました。</p>
<p>2002年10月より全50話で放送されたTVアニメ『機動戦士ガンダムSEED』。当時の若い世代に向けて制作され、21世紀最初のガンダムシリーズとして始まり、これまでのファン層に加え多くの女性層を獲得し最高視聴率8.0%を獲得、さらに小学生を中心に第二次ガンプラブームを巻き起こし、新世代のガンダムシリーズとして一世を風靡。</p>
<p>その後2004年10月から続編となるTVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』が放送開始すると更なる話題性を獲得し、最高視聴率は前作の『SEED』を上回る8.2%を獲得。</p>
<p>シリーズ累計のパッケージ販売数は驚異の400万本を超え、TVアニメシリーズの枠に留まらないそのムーブメントは、グッズ、音楽、イベント、実物大フリーダムガンダム立像(上海)など多岐にわたり世界中を席巻しました。</p>
<p>1月26日(金)に全国353館で公開された本作は、ガンダムシリーズ最高の大ヒットスタートを飾り、2月9日(金)から 4DX・MX4D・DolbyCinemaの上映も始まり、何度もリピート鑑賞するファンが続出。公開から2週間(18日間)(1/26〜2/12)で、観客動員163万人、興行<br />
収入26.8億を突破し、1982年公開の『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』(23億円)を超えて数あるガンダムシリーズ劇場公開作品の中でNo.1の興行収入を更新！</p>
<p>また、主題歌の西川貴教 with t.komuro「FREEDOM」は「オリコン週間デジタルシングル(単曲)ランキング」で2週連続1位を獲得した他、エンディングテーマのSee-Saw「去り際のロマンティクス」や、挿入歌の中島美嘉「望郷」もランキングインを果たすなど、音楽面でも底知れぬ人気を見せ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』現象が日本中を席巻し、公開から113日間(1/26~5/18)で、興行収入47億円、観客動員280万人を突破しました！</p>
<p>そしてついに公開17週・5月23日(木)にて全国規模での上映は終了(※一部映画館を除く)となり、これまで支えてくださった皆様への感謝の思いを込めてキラとカガリの誕生日でもある5月18日にフィナーレ舞台挨拶を開催。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/cc73b42eba4f6661a82f6a387a741a07.jpg" /><br />
保志総一朗さん(キラ・ヤマト役)、田中理恵さん(ラクス・クライン役)、石田 彰さん(アスラン・ザラ役)、下野 紘さん(オルフェ・ラム・タオ役) 、福山 潤さん(アルバート・ハインライン役)のキャスト陣と、福田己津央監督が登壇。フィナーレに相応しい華やかで大盛り上がりのイベントになりました。</p>
<h3>「想像以上の盛り上がりを見せてくれたことが本当に嬉しいです」</h3>
<p>約20年の年月を経て公開となった『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』。全国規模での劇場上映終了に向け、これまでの超ロングラン大ヒットを共に祝おうと大勢のファンで満員となった会場に、保志総一朗(キラ・ヤマト役)、田中理恵(ラクス・クライン役)、石田彰<br />
(アスラン・ザラ役)、下野紘(オルフェ・ラム・タオ役) 、福山潤(アルバート・ハインライン役) 、福田己津央監督が登壇。溢れんばか<br />
りの拍手に包まれ、それぞれ一言ずつ挨拶し、舞台挨拶がスタートした。</p>
<p>保志:キラ・ヤマト役の保志総一朗です。ぱっぴぃ～!フィナーレとは言わせない!</p>
<p>田中:ラクス・クライン役の田中理恵です。よろしくお願いします。</p>
<p>石田:アスラン・ザラ役の石田彰です。『ガンダムSEED FREEDOM』フィナーレ上映に向けての催しにお集まりいただきありがとうございま<br />
す。短い時間にはなりますが楽しんでいってください。</p>
<p>福山:みなさまようこそお越しくださいました、アルバート・ハインライン役の福山潤です。</p>
<p>下野:オルフェ・ラム・タオ役の下野紘です。</p>
<p>監督:監督の福田です。みなさんここまで応援のおかげで来れました、本当に今日はありがとうございます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_6892.jpg" />
<p>興行収入50億が目前ということがMCより伝えられると、監督は「みんなキリがいいのが好きですよね(笑)。でも本当にここまで応援してくれてありがとうございます。夢のような数字ですよ、まずそこは感謝しないと」とシリーズNo.1大ヒットへ感謝の思いを述べた。</p>
<p>MCよりこれまでの超ロングラン大ヒットについて反響を問われると、保志さんは「演じている側からすると作品を客観的に見れない部分あるんですが、周りの反響を聞いていると、これだけキャラクターがいるので、期待していたポイントや魅力が違っていたり、推しキャラがいたりなど、それぞれの楽しみ方があるんだな思いました」と回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_7208.jpg" /><br />
田中さんは「担当の美容師さんが、『ガンダムSEED』が始まったころに生まれて、その当時『SEED』好きのお父さんの影響で物心ついた時からファンとおっしゃってくれた方がいらっしゃいました。父から娘、息子へ繋がり、世代を超えて楽しんでもらってるんだなと感動しました」と実体験を振り返った。</p>
<p>石田さんは「キャラの見せ場も魅力の一つですが、コズミックイラという架空の時代に起こった架空の戦争を描いているにも関わらず、現実視してしまうテーマを描いていることが、20年たってもこんなにみなさんに受け入れてくれる根底にあるんじゃないかなと思います。現実が架空の世界に似通っちゃだめだろと思いつつ、それがまた人間の業なんだろう、だから無意識的に受け入れやすいんじゃないかと思います」と語ると、監督は「やっぱり君(石田)はアスランだね」とすかさず愛のあるツッコミ。</p>
<p>下野さんは「長所や短所があっても、みんな必ず何かしたら欠点がある人間臭さがそれぞれのキャラに存在するから、そこに魅力を感じるんじゃないかなと思います。みなさんにどれだけ嫌われても僕だけはオルフェを好きになろうと思います!」とキャラ愛をアピール。</p>
<p>本作のイベントで初登壇となる福山さんは「見る側だったのが、いつの間にか関わらせていただき、SEEDシリーズはエンターテイメントとしての器が大きいなと感じました。人間ドラマや愛憎劇など面白いと思えるところをふんだんに入れ込んでいて、懐が広いなと印象を受けてました」と語ると、監督は福山さんが演じた早口のセリフが特徴のアルバートにちなんで、「相変わらず、早口ですね」と思わずツッコミ。</p>
<p>監督は続けて「最後の3枚の入場者特典は、僕も手伝いました。みなさんが喜んでくれたのであれば嬉しいです」と、最後の第17弾入場者プレゼントについても言及。ファンに向け感謝の思いを述べた。</p>
<p>その後、会場のスクリーンには「『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』感想投稿キャンペーンで集まった全国のファンの方々からのコメン<br />
トで作成された”メッセージハロ“が映し出された。このキャンペーンではキラとアスランの新録ボイスも使用した 「スペシャルムービー」も公開され、SNSで話題を呼んでいた。</p>
<p>映像は本編のキラとアスランが殴り合うシーンを使用したもので、保志さんは「あんな名シーンをいじっちゃっていいの？って思いましたが本番さながらで収録しましたよね？」と石田さんに振ると「アザができたよね(笑)」と返し、会場は笑いに包まれた。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/CR5EfL1W1Bg?si=CnmDIVztkWOA9-il" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ついに劇場上映フィナーレ！『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』感想投稿キャンペーン スペシャルムービー<br />
https://youtu.be/CR5EfL1W1Bg?si=CnmDIVztkWOA9-il</p>
<p>改めて自身にとっての「ガンダムSEEDシリーズ」とはという質問に対し、保志さんは「この時代に声優として“福田ガンダム”のオーディションの機会を得られることなんて滅多にないですから。あの時受けていて本当によかったです!」と自身の声優人生の起点を振り返った。</p>
<p>田中さんは「特典が欲しくて昨日劇場に足を運んだのですが、ボロボロ泣いてしまいました」。さらに「特典がどうしても欲しくて100回以上見にいらっしゃった方とも遭遇しまして、こういう形で支持していただいて本当にありがたいなと思います」とファンへの感謝の気持ちを吐露。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/IMG_8359.jpg" /></p>
<p>石田さんは「僕にとっての『SEED』は学ばせていただいた作品、という印象が強いです。アスラン役という役も含め、大イベントなど反響が大きい作品に携われたのは自分の中で糧になっています。そういう作品に出会えるタイミングは難しかったりするので、自分はラッキーだったなと思います」と回答。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_6938.jpg" /><br />
本作の新キャラクターを演じた下野さんは、「『SEED』は憧れの作品で、TVシリーズが終わった時は関わることがないんだろうな思っていたのが、自分の中でも奇跡のようなタイミングでオーディションに受かって関わることができたのは改めて奇跡だなと思います。こうやってイベントに参加して、どれだけこの作品が人気なのか、みなさんの”ガンダムSEED愛”が冷める事なくむしろ盛り上がっているんじゃないかというのを実感してます」と述べた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_6861.jpg" /><br />
同じく新キャラの福山さんも「ガンダムに関わりたくて、声優の道を選んだといっても過言じゃないですが、そのようなタイトルで作品作りの面白さや自分の演じた早口キャラが立っていたようでよかったです。小学2年生の頃、ガンダムが好きすぎて作文に“将来は科学者になってガンダムを作る”という夢を書いていたので40年後に夢が本当に叶ってよかったです」と述懐。</p>
<p>最後、登壇者より一言ずつ挨拶。</p>
<p>下野「会場には今日が初めて鑑賞するという方がいらっしゃるということでドキドキしておりますが、オルフェ・ラム・タオという役をやらせていただいて、悪のリーダー的な役であり、演説するというシーンをとることが滅多にないので、難しさを痛感しました。作品をご覧いただいて、キャラと共に『下野さんここ頑張ったんだなぁ』と思ってもらえたら嬉しいです」</p>
<p>福山「アルバートをやらせていただくにあたって、想像以上にみなさんにたくさん誉められまして。いろんな思いが詰まった1つの時間になっておりますので最後までお楽しみください」</p>
<p>石田「もうすぐロードショーでのフィナーレとなりますが、ここまで支えてくださってありがとうございました。20年の時を経て、こうして映画化されたことで一つ到達点に達したなと思っております。現実世界でロボット開発をしている人が、これから『ガンダムSEED』を見てその道に進んだという人たちが出てくる時代が来るかと思うと、またこの作品が1つ違う影響力を得たような気がして鳥肌が立ちま<br />
す。そんな作品をリアルタイムで目にしていることを自分の財産としていきたいと思います」</p>
<p>田中「最初は歌から始まり、ラクス以外にもミーア・キャンベルという役を経験させていただきました。20年の間に自分自身のスキルを上げてきて、そしてラクスを演じることができて本当によかったです。これまでのTVシリーズとは違うラクス・クラインを演じさせていただきまして、本当によかったです。7月6日のシネマ・コンサートでは、ラクスとして久しぶりに歌いますので楽しみにしていただければと思います」</p>
<p>保志「フィナーレ舞台挨拶と言われてしまうと終わっちゃう感じがして寂しいですが、毎年色んな仕事でキラを演じてきました。ただ、どこかで劇場版を待っている自分がいたので、ようやく戻ってくることができた、そしてみんなが待っててくれて、想像以上の盛り上がりを見せてくれたことが本当に嬉しいです。公開から今日まであっという間で“まだまだ終わらせんぞ”という気持ちが強いので、これからも世界に向けて『ガンダムSEED FREEDOM』の輪を広げていきたいと思っております」続けて会場に向け、『ガンダムSEED FREEDOM』これからも盛り上がっていくぞ!」と呼びかけた。</p>
<p>最後に福田監督は「キャストの皆さん、ファンの皆さん、ここまで本当にありがとうございました。また何かできたらいいですね」とメッセージを送り、締めくくった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/DSC_7327.jpg" />
<p>キャスト退場後、スクリーンにはサプライズで『SEED FREEDOM』CGチームからの特別ムービーが流れ、客席は再び沸き上り、『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』フィナーレ舞台挨拶イベントは大盛況の中、幕を閉じた。</p>
<h3>オーケストラによる壮大な演奏と共に映画を楽しめる『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』シネマ・コンサート7/6(土)開催</h3>
<p>そして、7月6日(土)に開催される「『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』シネマ・ コンサート」の公式HP先行のチケットが好評受付中！　本作のキャラクターデザイン・平井久司さん描き下ろしのイベントキービジュアルも初解禁となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/SEEDFREEDOM_CINECON_KV.jpg" /><br />
シネマ・コンサートに合わせて、フォーマルな衣装を身にまとったキラ、ラクス、アスラン、カガリ、シン、ルナマリアが大集合した豪華なキービジュアルとなっています。</p>
<p>イベントでは、映画のセリフや効果音はそのままに、劇中で流れる音楽をオーケストラによる壮大な生演奏で楽しむことができます。</p>
<p>さらに今回は、劇中音楽を担当した佐橋俊彦さんがコンサートの為にオーケストレーション(編曲)を手掛けました。そのほかにも、ゲストの福田己津央監督や佐橋俊彦さんによるトーク、T.M.Revolution/西川貴教さんやラクス・クライン役の田中理恵さんによる大迫力のオーケストラライブもお届けします。是非、ホールで大迫力の映像と音楽をご堪能ください！</p>
<blockquote><p>
【イベントタイトル】『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』 シネマ・コンサート<br />
【開催日】2024年7月6日(土)<br />
昼の部 11:30開場/12:30開演<br />
夜の部 16:30開場/17:30開演<br />
【会場】 パシフィコ横浜 国立大ホール<br />
【出演】 編曲:佐橋俊彦<br />
指揮者:栗田博文<br />
演奏:東京フィルハーモニー交響楽団<br />
出演:T.M.Revolution/西川貴教、田中理恵<br />
ゲスト:福田己津央・佐橋俊彦<br />
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。<br />
【チケット料金】S席12,000円(全席指定/税込)<br />
A席11,000円(全席指定/税込)</p>
<p>※未就学児入場不可<br />
※入場特典付き(詳細は公式サイト・公式Xにて後日ご案内いたします)<br />
※入場特典は入場時にお渡しいたします。後日郵送などは致しませんので予めご了承ください。<br />
※A席はS席の後方のお座席となります。詳細な座席割についてはお答えしておりませんので予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><strong><br />
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https://otajo.jp/116503</a></p>
<p>キラとアスランの名シーンを再現できる！『機動戦士ガンダム SEED』地球連合軍＆Z.A.F.T.軍制服ブルゾン・鳥型ロボット「トリィ」の立体マスコットポーチ登場<br />
https://otajo.jp/102756<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102756" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル 『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』<br />
5/23(木)全国規模上映終了(一部映画館を除く)<br />
配給表記:バンダイナムコフィルムワークス、松竹<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>■STORY<br />
C.E.75、戦いはまだ続いていた。<br />
デュランダル議⻑の死により、デスティニープランは消滅したが、同時に大戦終結後の世界を安定させる指標は失われた。<br />
各地で独立運動が起こり、ブルーコスモスによる侵攻はくり返され、人々はさらなる戦乱と不安の最中にあった。<br />
事態を沈静化するべく、ラクスを初代総裁とする世界平和監視機構・コンパスが創設され、キラたちはその一員として、各地の戦闘に介入する。<br />
そんな折、ユーラシア連邦からの独立を果たした国・ファウンデーション王国から要請があった。<br />
ブルーコスモス本拠地へのコンパス出動を求めるものだ。<br />
要請を受け、キラたちはラクスを伴い、ファウンデーション王国へ向かう。<br />
■CAST<br />
キラ・ヤマト:保志総一朗 / ラクス・クライン:田中理恵 /<br />
アスラン・ザラ:石田 彰 / カガリ・ユラ・アスハ:森なな子 / シン・アスカ:鈴村健一 / ルナマリア・ホーク:坂本真綾 / メイリン・ホーク:折笠富美子 /<br />
マリュー・ラミアス:三石琴乃 / ムウ・ラ・フラガ:子安武人 /<br />
イザーク・ジュール:関 智一 / ディアッカ・エルスマン:笹沼 晃 /<br />
アグネス・ギーベンラート:桑島法子 / トーヤ・マシマ:佐倉綾音 /<br />
アレクセイ・コノエ:大塚芳忠 / アルバート・ハインライン:福山 潤 /<br />
ヒルダ・ハーケン:根谷美智子 / ヘルベルト・フォン・ラインハルト:楠 大典 / マーズ・シメオン:諏訪部順一 /<br />
アウラ・マハ・ハイバル:田村ゆかり / オルフェ・ラム・タオ:下野 紘 / シュラ・サーペンタイン:中村悠一 /イングリット・トラドール:上坂すみれ /<br />
リデラード・トラドール:福圓美里 / ダニエル・ハルパー:松岡禎丞 / リュー・シェンチアン:利根健太朗 / グリフィン・アルバレスト:森崎ウィン /<br />
ギルバート・デュランダル:池田秀一<br />
■STAFF<br />
企画・制作:サンライズ / 原作:矢立 肇、富野由悠季 /<br />
監督:福田己津央 / 脚本:両澤千晶、後藤リウ、福田己津央 / キャラクターデザイン:平井久司 /<br />
メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利、宮武一貴、阿久津潤一、新谷 学、禅芝、射尾卓弥、大河広行 /<br />
メカニカルアニメーションディレクター:重田 智 / 色彩設計:⻑尾朱美 / 美術監督:池田繁美、丸山由紀子 /<br />
CGディレクター:佐藤光裕、櫛田健介、藤江智洋 / モニターワークス:田村あず紗、影山慈郎 /<br />
撮影監督:葛山剛士、豊岡茂紀 /<br />
編集:野尻由紀子 / 音響監督:藤野貞義 / 音楽:佐橋俊彦<br />
主題歌:西川貴教 with t.komuro 「FREEDOM」 / エンディングテーマ:See-Saw 「去り際のロマンティクス」<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス / 配給:バンダイナムコフィルムワークス、松竹<br />
■公式サイト<br />
https://www.gundam-seed.net/freedom/<br />
■公式SNS<br />
X(旧Twitter):https://twitter.com/SEED_HDRP</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「まだ演じていないモノはありました」福山潤が自販売機に転生！TVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』キャスト＆PV公開</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Mar 2023 03:37:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[憂姫はぐれ]]></category>
		<category><![CDATA[昼熊]]></category>
		<category><![CDATA[本渡楓]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[自動販売機]]></category>
		<category><![CDATA[自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う]]></category>

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		<description><![CDATA[この異世界の未来は、自販機に託された――奇想天外な設定の人気ファンタジーノベルを原作としたTVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』がTOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月TVアニメ放送開始！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/822eef69dda9a2a6d8383fa4dc817648.jpg" /><br />
この異世界の未来は、自販機に託された――奇想天外な設定の人気ファンタジーノベルを原作としたTVアニメ『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』がTOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月TVアニメ放送開始！ ティザーPV、メインキャスト解禁！</p>
<p>小説投稿サイト「小説家になろう」で日間・週間・月間ランキング1位となり、大きな話題となった昼熊先生原作のライトノベル「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」。</p>
<p>自動販売機として異世界に生まれ変わるという奇想天外な設定と、魅力的な登場キャラクターが話題となり、日本のみならず海外からも熱い注目を集める人気作。スニーカー文庫（KADOKAWA刊）から原作小説が発売中、「月刊コミック電撃大王」でコミカライズ版が連載中、さらにコミカライズ版が「Comic Walker」「ニコニコ静画」でも公開中の本作が衝撃のTVアニメ化決定!!</p>
<p>7月のTVアニメの放送に先駆け、ティザービジュアルが解禁となりました！　美しく輝く湖のほとりに佇む自動販売機・ハッコンと、異世界で最初に出会う少女・ラッミスが、戸惑いながらも自販機に触れようとする姿が描かれています。</p>
<p>あわせて、最新のアニメーション映像をたっぷりと収録したティザーPVも解禁！　事故に巻き込まれ、自販機という衝撃的な姿で転生するハッコンが、ラッミスと出会い、自らが販売する飲食物を通して、様々なキャラクターと交流を深めていく様子がコミカルに描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5.jpg" />
<p>また、本PVにて、本作に登場する個性的なキャラクターを演じるキャスト情報も解禁となり、ハッコン役を福山潤さん、ラッミス役を本渡楓さんが演じることが明かされました。</p>
<p>さらに、原作の昼熊先生と、キャラクター原案の憂姫はぐれ先生、およびメインキャスト陣より、アニメ化への驚きや意気込みが伝わるオフィシャルコメントも到着しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3VZEVawzgik" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」ティザーPV　2023年7月放送開始！<br />
https://youtu.be/3VZEVawzgik</p>
<h3>昼熊先生、憂姫はぐれ先生、メインキャスト陣よりオフィシャルコメント到着!!</h3>
<p>●原作・昼熊先生　オフィシャルコメント<br />
「まさか、まさかのアニメ化！<br />
異世界転生は数あれど主人公が自動販売機という、ぶっ飛んだ内容。<br />
多種多様な商品に数々の機能。魅力あふれるフォルム。<br />
観ていただけたら、きっと自動販売機が好きになります。<br />
心は人でありたいと願う、異世界一、格好良い自動販売機の活躍をご期待ください！」</p>
<p>●キャラクター原案・憂姫はぐれ先生　オフィシャルコメント<br />
「一ファンとして原作を楽しませていただいていたので、自分がこのような形で作品に携わることができるとは思っていませんでした。<br />
アニメ化が決定してとても嬉しいです。<br />
アニメで動き回るラッミス達と、動き回るのが大変そうな自動販売機ハッコンの活躍をお楽しみに！」</p>
<p>●ハッコン役・福山潤さん　オフィシャルコメント<br />
「声優になって数多の作品と役に出会い今に至ります。<br />
粗方の経験出来るものはしてきたのだろうと思っていました。しかしそれは傲りでした。<br />
まだ演じていないモノはありました、そう！<br />
「自動販売機」！<br />
新人の頃「玄関ドア」や「黒板消し」役で頑張っていたあの頃の初心にかえり、あらためて精一杯演じて参ります。<br />
自動販売機に転生した【ハッコン】を何卒よろしくお願い致します！！」</p>
<p>●ラッミス役・本渡楓さん　オフィシャルコメント<br />
「タイトルを聞いた時、誰もが「異世界転生モノもついにここまできたか！」と感動すると思います。私もしました。自動販売機のハッコンと共に行動する少女ラッミスを演じておりますが、彼女は意外と(？)ハッコンと上手くやっていけています。むしろ自動販売機だからこその面白さや遊びがあって、とっても楽しいです。ラッミスは元気で優しい女の子ですが、見かけによらず怪力少女で…ハッコンと行動する際の移動手段も力技です。持ち前の明るさで相手が自動販売機でも楽しくやっています。また、本渡自身も知らなかった「○○の自動販売機」との出会いがあり、毎回驚きと学びの連続です。皆さんもぜひ楽しんでください！よろしくお願いいたします！」</p>
<p>7月より放送開始となるTVアニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」にご期待ください！</p>
<h3>アニメ「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」作品概要</h3>
<p>★TOKYO MX、BS日テレほかにて2023年7月放送開始<br />
＜STAFF＞<br />
原作：昼熊「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」（角川スニーカー文庫/KADOKAWA）<br />
監督：秋田谷典昭（「バクマン。」「となりの吸血鬼さん」「俺を好きなのはお前だけかよ」監督）<br />
シリーズ構成：髙橋龍也（「IDORY PRIDE」「刀使ノ巫女」「終末のハーレム」シリーズ構成）<br />
キャラクター原案：憂姫はぐれ<br />
キャラクターデザイン：酒井孝裕<br />
プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：Studio五組ｘAXsiZ<br />
製作：「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」製作委員会<br />
＜CAST＞<br />
ハッコン：福山潤<br />
ラッミス：本渡楓<br />
ほか<br />
公式WEBサイト　https://jihanki-anime.com<br />
公式Twitter　@jihanki_anime（https://twitter.com/jihanki_anime）<br />
公式YouTube　https://www.youtube.com/@jihankianime<br />
（ハッシュタグ　#自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う　#俺自販機）<br />
（C）昼熊・KADOKAWA/「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109726" rel="noopener" target="_blank">海外からも注目を集める自販機転生ライトノベル『自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う』アニメ化進行中！PV公開<br />
https://otajo.jp/109726</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『弱虫ペダル』第5期 総北・箱学・京伏＆OB組最新キャラビジュアル公開！AJ2022レポートも</title>
		<link>https://otajo.jp/106673</link>
		<comments>https://otajo.jp/106673#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Mar 2022 04:28:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[AnimeJapan]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル LIMIT BREAK]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[野島健児]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

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		<description><![CDATA[待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。 週刊少年チャンピオン（秋田書店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/275d94e6a164c46ae92fdd9e54d50ece.jpg" /><br />
待望のTVアニメ第5期が10月より放送予定の『弱虫ペダル』のキャラクタービジュアルなど最新情報が解禁！　3月27日に開催されたAniemJapan2022のステージレポートも到着しました。</p>
<p>週刊少年チャンピオン（秋田書店）で絶賛連載中、渡辺航による自転車ロードレースコミック「弱虫ペダル」。マンガやアニメが好きな高校生・小野田坂道が、自転車競技部の仲間と出会い、ロードレースの世界で成長していく姿を描いた大人気作品のTVアニメシリーズ“第5期”が、『弱虫ペダル LIMIT BREAK（リミット ブレイク）』として遂に始動！</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！全国の強豪校と激しくぶつかりあう真夏のインターハイを描く本作は、2022年10月よりNHK総合にて放送予定となります。</p>
<p>10月からの放送に向けて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』の最新情報を一挙解禁！　インターハイのレース最終日を描く第5期のイントロダクションとあらすじが公開となったほか、スタッフ、およびキャスト情報も解禁！　第1期よりシリーズを手掛ける鍋島 修監督をはじめ、これまでのアニメシリーズを支えてきた実力派スタッフ、およびメインキャスト陣が集結します。</p>
<p>また、第5期のキャラクタービジュアルが公開となり、主人公・小野田坂道（CV:山下大輝）らが所属する総北高校と、ライバル校の箱根学園、および京都伏見高校のメインキャラクターや、各校OBの最新ビジュアルを公開。さらに、愛用のロードバイクとともに走り出す疾走感あふれるRIDEビジュアルもあわせて解禁となりました！</p>
<p>また、3月27日（日）に開催された「AnimeJapan 2022」イベントステージにて、『弱虫ペダル LIMIT BREAK』のイベントステージも開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇。速報レポートも到着しました！</p>
<h3>最新キャラクタービジュアルを一挙公開！</h3>
<p><strong>★総北高校</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/764bb3bd8d73db72ce7dae4985835eec.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/61e6bb71bcbba5ceff2fbb6bed1ebc51.jpg" /><br />
<strong>・小野田坂道（CV：山下大輝）</strong><br />
総北高校2年生。アニメやマンガが大好きなオタク少年で、ママチャリに乗りながらアニメ「ラブ☆ヒメ」のテーマソングをよく口ずさむ。前回のインターハイで優勝し、“山王”（やまおう）の称号がついた高回転（ハイケイデンス）クライマー。憧れの先輩・巻島には、いつかまた自分の成長した走りを見てほしいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/f652a83465de92c19896ea6fec96a36f.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/5accb4327de88a69badddf47d30185fe.jpg" /><br />
<strong>・今泉俊輔（CV：鳥海浩輔）</strong><br />
総北高校2年生。一見クールだが、負けず嫌いで努力家。中学時代から名を馳せた実力者で、オールラウンダー。かつては因縁のある御堂筋との勝負に執着していたが、今はチームのエースとして、役割を果たす為に走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/103a0f7af03aae84aa8a631d7a303db1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c7bdf3c743d60b72f4bcfd220c3589d0.jpg" /><br />
<strong>・鳴子章吉（CV：福島 潤）</strong><br />
総北高校2年生。赤くて派手な“浪速のスピードマン”。スプリンターである事に誇りを持っていたが、チームの為に今泉と並ぶオールラウンダーに転身した。坂道と今泉と3人でゴールする約束を果たしたいと思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c526fd67ce3033537dc649bdd3fe47d2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7162f861a570b0ea807e74f0ad6f6946.jpg" /><br />
<strong>・手嶋純太（CV：岸尾だいすけ）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北のキャプテンで、知略に富んだ策略家。地味で平凡だと自称するが、その分“努力”を武器に、クライマーとしての実力をつけた。これまで輝かしい戦績は無いが、努力が才能を超える瞬間があると信じている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/71736f7c592c1b560c847d611fb15165.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9170e7c07ac41738dd7141bdc58f8945.jpg" /><br />
<strong>・青八木 一（CV：松岡禎丞）</strong><br />
総北高校3年生。チーム総北の副キャプテン。寡黙だが、後輩の面倒見が良く、友情にも熱い。小柄だが、先輩の田所から受け継いだパワフルなスプリントを見せる。3年間一緒に走ってきた手嶋とは、絶妙なコンビネーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/586072386be4362f54fb2cd31b7bec84.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b0ce786d751c9df844f43d9cd6d9b511.jpg" /><br />
<strong>・鏑木一差（CV：下野 紘）</strong><br />
総北高校1年生。中学生の時から社会人チームで活躍していた実力者で、坂道に憧れて入部。無邪気で精神的に子供だが、負けず嫌いな所を武器に、レースの中で急成長する。本人は気づいていないが、スプリンターとしての才能を秘めている。</p>
<p><strong>★箱根学園</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18b36b9a6731f4a8dc18f913651274d9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/811921ccd873a84af5011650c445d9b7.jpg" /><br />
<strong>・真波山岳（CV：代永 翼）</strong><br />
箱根学園2年生。風を読み、翼が生えたように加速する登りが特徴のエースクライマー。普段は遅刻魔でマイペースな性格だが、レースでは圧倒的な走りを見せる天才肌。昨年のインターハイで坂道に敗れ、雪辱を誓う。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/24054fae9d906414e305e9fa87bd5f21.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56bdcf29a771914f119f2d8577d8fd12.jpg" /><br />
<strong>・泉田塔一郎（CV：阿部 敦）</strong><br />
箱根学園3年生。体中の筋肉を鍛え上げた、全身スプリントマシーン。キャプテンとして、先輩たちから引き継いだ王者奪還の使命を全うする為に、並々ならぬ決意で大会に挑む。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/0088866d40a9214128ee17a581fd05b9.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/152a5d1b6eed148170d5c37a4a0c07b6.jpg" /><br />
<strong>・黒田雪成（CV：野島健児）</strong><br />
箱根学園3年生。柔軟でしなりのある“猫脚”を武器にエースアシストを務める、箱根最速の届け屋。入部当初の傲慢な態度を先輩・荒北に言い当てられて以降、チームの為の走りに徹している。戦略家で司令塔としてもチームを支える副キャプテン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fbc89b6072199547463590f2f1731dce.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/124184ca33207f3efba5566457ead822.jpg" /><br />
<strong>・葦木場拓斗（CV：宮野真守）</strong><br />
箱根学園3年生。202㎝の長身を大きくリズミカルにゆする“メトロノーム・ダンシング”走法が特徴のクライマー。過去の挫折を乗り越え、インターハイメンバーの切符をつかんだ。総北の手嶋とは、かつて同じチームで走った幼馴染で、その実力を認めている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/8f4b86e1e4c949218bab09d06be5c42b.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/56913fb28023b9ba6facc17276e6ff19.jpg" /><br />
<strong>・銅橋正清（CV：小野大輔）</strong><br />
箱根学園2年生。その巨体と獣じみた闘争心で他を圧倒する“怪道”。かつては問題を起こし入退部を繰り返していたが、泉田の助言によりスプリンターとして覚醒。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9209ea7eeee9d68d72675100ce2c7c9d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/da3723b04b919a8de79d9561eef4fcd2.jpg" /><br />
<strong>・新開悠人（CV：内田雄馬）</strong><br />
箱根学園1年生。 “ピークホーネット”の異名を持ち、1年生にしてインターハイに出場するクライマー。自信家で好戦的だが、兄の新開隼人にコンプレックスを持っている一面も。同じクライマーの葦木場を慕っている。IH2日目にはスプリンターとしての才能も垣間見せた。</p>
<p><strong>★京都伏見高校</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/910cc138ae7c475aa583aa2a3c54cabf.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/36a9aefc0c43e6057309e7b5f03c8275.jpg" /><br />
<strong>・御堂筋 翔（CV：遊佐浩二）</strong><br />
京都伏見高校2年生。規格外の強さを持つ万能レーサー。1年生の頃から絶対的なエースとして、チームを指揮してきた。勝利のみを追求し、勝つためなら時に手段も選ばない。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/c1ea161941d6034cbaf25e379d1b7457.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1a1a94265527ab06eadafa02eaba463d.jpg" /><br />
<strong>・岸神小鞠（CV：福山 潤）</strong><br />
京都伏見高校1年生。他人の筋肉に触れる事で、その選手の実力や状態を把握することができる。<br />
中学生の時に御堂筋と出会い、自分を解放できるロードレースの世界にのめり込んだ。上質な“筋肉（にく）”を求めて大会に参加している。</p>
<p><strong>★総北・箱根学園OB</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fb3b6a424b158df687dbc487462437fe.jpg" /><br />
<strong>・金城真護（CV：安元洋貴）</strong><br />
大学1年生。総北高校のOBで、総北の〝支え合うチーム〟を先導した前キャプテン。現在は洋南大学の自転車競技部で、箱根学園OBの荒北とチームメイト。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/a97ce02cdacbfc5273ceb7a0b3ed90f0.jpg" /><br />
<strong>・巻島裕介（CV：森久保祥太郎）</strong><br />
総北高校OBで、“頂上の蜘蛛男”（ピークスパイダー）の異名を持つクライマー。坂道にとって憧れの存在で、現在はイギリスに留学中。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/84a6d8117d3238db817632ec006c8259.jpg" /><br />
<strong>・田所 迅（CV：伊藤健太郎）</strong><br />
大学1年生。総北高校OBで、前エーススプリンター。情に厚く兄貴肌で、手嶋や青八木など後輩たち<br />
から慕われている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b3fb1d7bc147d93af9d8b90e2e8584b9.jpg" /><br />
<strong>・福富寿一（CV：前野智昭）</strong><br />
大学1年生。王者・箱根学園の絶対的エースとして活躍した前キャプテン。後輩達にチームの誇りを伝承し、王者奪還を託す。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/edfa8f97f85abbdce36184625a5699ef.jpg" /><br />
<strong>・新開隼人（CV：日野聡）</strong><br />
大学1年生。箱根学園OBで、前エーススプリンター。現在は福富と同じ明早大学のチームで走っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4217db7cfec7b37a378f41532f2e69d9.jpg" /><br />
<strong>・荒北靖友（CV：吉野裕行）</strong><br />
大学1年生。箱根学園のOBで、前エースアシスト。気性が荒く口も悪いが、後輩を鼓舞するなど、面倒見の良い一面もある。現在は金城と同じ洋南大学でロードレースを続けている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/156214cff671a4f5acf40d4b672acb75.jpg" /><br />
<strong>・東堂尽八（CV：柿原徹也）</strong><br />
大学1年生。かつて“山神”と呼ばれた箱根学園の前エースクライマー。巻島とは良きライバル関係で、後輩の真波と坂道にも高め合う関係になって欲しいと願っている。</p>
<h3>AnimeJapan 2022ステージ速報レポート</h3>
<p>3月27日（日）に東京ビッグサイトで開催された「AnimeJapan2022」REDステージにて、「『弱虫ペダル LIMIT BREAK』AnimeJapanスペシャルステージ」が開催され、総北高校より山下大輝さん（小野田坂道役）、鳥海浩輔さん（今泉俊輔役）、箱根学園より代永 翼さん（真波山岳役）、野島健児さん（黒田雪成役）、そして京都伏見より福山 潤さん（岸神小鞠役）ら豪華キャスト陣が登壇するイベントステージが開催されました。</p>
<p>第4期の放送から、実に4年ぶりの新作となる本作。和気あいあいとしたキャスト陣のトークパートでは、第4期で描かれたインターハイ2日目までの激闘を中心に、改めてこれまでの各キャラクターたちの物語を振り返ることに。</p>
<p>まずは、1日目で描かれた葦木場をゴールに届ける黒田の決死のシーンを紹介。自分の限界を超えて力を振り絞る黒田の姿に、「自分を本気にさせてくれる存在」だと野島さんが感想を述べ、インターハイ2日目の泉田と小鞠のスプリングバトルシーンでは、花びらが舞い散るユニークな演出シーンが紹介され。会場から思わず笑いがこぼれました。</p>
<p>また、今泉が自身のリミッターを外し、全力で走り出すシーンは、成長を感じさせる今泉の激しい叫びに、映像を見たキャスト陣からも「かっこいい！」の声があがりました。また、インターハイ2日目で、勝負が果たせずに苦しい表情を見せる坂道と真波のシーンなど、各キャラクター同士の想いや、熱い心情が伝わってくるバラエティあふれる様々なシーンが紹介されました。</p>
<p>第5期への期待が盛り上がる中、最後にキャスト陣一人一人からメッセージが贈られ、坂道を演じる山下さんは、「皆、追いついたよ！一緒に走ろう！」とファンへの感謝を込めて叫び、イベントは大盛況で幕を閉じました。</p>
<p><strong>山下さんと代永さんの対談記事はコチラ↓：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104350" rel="noopener" target="_blank">アニメ第5期決定『弱虫ペダル』熱いシーン・ガヤで応援するキャラは!?　山下大輝＆代永翼ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/104350</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『弱虫ペダル LIMIT BREAK』<br />
2022年10月より、NHK総合にて放送開始！　<br />
※放送情報は変更になる場合があります。</p>
<p>2度目のインターハイで連覇を目指して走る坂道たちの闘いも、いよいよ最終局面へ！<br />
王者奪還に燃える箱根学園や、独自の戦略で勝利のみを求めて走る御堂筋、そして仲間たちと繋げてきた想いを胸に、全力でペダルを回す坂道。<br />
最後の力を振り絞り、限界を突破して、栄光のゴールラインを超えるのは誰なのか――。<br />
今、約束の時――！</p>
<p>■STORY<br />
1年目のインターハイで見事、総北高校を総合優勝へと導いた小野田坂道。<br />
今泉や鳴子と共に2年生へと進級し、キャプテン・手嶋たちと新チームで連覇を目指す！<br />
そして迎えた夏のインターハイ。<br />
昨年の雪辱に燃える王者・箱根学園は、新キャプテン泉田を中心に次々とリザルトを獲得し、快進撃を見せる。王者の風格を<br />
取り戻した箱根学園を前に、総北は再び挑戦者となり、苦境に立たされる。<br />
そんな中、遂にレース最終日がスタート！<br />
2日目のゴールを制した京都伏見・御堂筋も新たなフェイズへと動き出す……。<br />
各チームが闘志を燃やす中、坂道は仲間と繋いてきた絆を信じ、栄光のゴールを掴み取れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作：渡辺 航（週刊少年チャンピオン）<br />
監督：鍋島 修／脚本：砂山蔵澄／キャラクターデザイン：番 由紀子／デザインワークス：水村良男・秋篠Denforword日和ライドデザイン：堀内博之／美術設定：泉 寛／美術監督：吉原俊一郎／色彩設計：中尾総子／<br />
3DCGスーパーアドバイザー：佐々木俊宏／CG監督：藤谷秀法／撮影監督：葛山剛士・金 光俊／編集：坂本久美子<br />
音楽：沢田 完／音響監督：高寺たけし<br />
アニメーション制作：トムス・エンタテインメント<br />
■CAST<br />
＜総北高校＞<br />
小野田坂道：山下大輝／今泉俊輔：鳥海浩輔／鳴子章吉：福島 潤／<br />
手嶋純太：岸尾だいすけ／青八木 一：松岡禎丞／鏑木一差：下野 紘<br />
＜箱根学園＞<br />
真波山岳：代永 翼／泉田塔一郎：阿部 敦／黒田雪成：野島健児／<br />
葦木場拓斗：宮野真守／銅橋正清：小野大輔／新開悠人：内田雄馬<br />
＜京都伏見＞<br />
御堂筋 翔：遊佐浩二／岸神小鞠：福山 潤<br />
公式ホームページ： http://yowapeda.com/<br />
公式twitter：@yowapeda_anime</p>
<p>（C）渡辺航（週刊少年チャンピオン）2008／「弱虫ペダル」05製作委員会2022</p>
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		</item>
		<item>
		<title>新作熱望！アニメ『しろくまカフェ』「ペンギンさんの話だけで2時間話せる」「半田さんとの恋は実りません！」福山潤（パンダくん）＆遠藤綾（笹子さん）登壇一挙上映会レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Mar 2022 03:44:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[しろくまカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤綾]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/ad6c41734a62f49cb7de0500e2de79e4.jpg" /><br />
TVアニメ放送から10周年を迎える「しろくまカフェ」の全話一挙上映会開催を記念して、2022年3月20日(日)に新宿ピカデリーで行われた舞台挨拶に福山潤さん(パンダくん役)と遠藤綾さん(笹子さん役)が登壇し、作品の裏話や当時の思い出を語りました。</p>
<p>ヒガアロハ先生原作で、「ココハナ」(集英社)連載中の「しろくまカフェ」は、2012年4月から1年間、テレビ東京他にてTVアニメが放送されました。シロクマくんが経営するカフェを舞台に、常連客のパンダくんやペンギンさん等、愛らしい動物キャラクターたちが繰り広げるほっこりスローライフを描いた、癒し系&#038;脱力系の新感覚動物アニメで、シロクマくん役を櫻井孝宏さん、パンダくん役を福山潤さん、ペンギンさん役を神谷浩史さん、グリズリーさん役を中村悠一さん、ラマさん役を小野大輔さん等の超人気声優陣が務めたことでも、話題を呼びました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/17cbf13fce0e3e94c16830788536c399.jpg" />
<blockquote><p>【「しろくまカフェ」全話一挙上映会開催記念舞台挨拶 詳細】<br />
■上映作品:「しろくまカフェ」第 10 話、第 11 話、第 12 話、第 13 話<br />
■日時:3 月 20 日(日)<br />
■登壇者:<br />
福山潤(パンダくん役)、遠藤綾(笹子さん役)<br />
MC:森雅紀</p></blockquote>
<p>TVアニメ全50話を4週に渡って上映していく全話一挙上映会。その第10話～第13話の上映後に、福山潤さん(パンダくん役)、遠藤綾さん(笹子さん役)が、福山さんが歌うエンディングテーマ「Bamboo☆Scramble」と共に登壇しました。</p>
<p>自身の楽曲について福山さんは「10年も前ですけど色褪せないですね!」と会場の笑いを誘いつつ、MCから《10周年》への思いを聞かれると、福山さんは「ずっと作品の記憶が残っているのでそんなに経っている印象がないのと、(作品を)愛してくださっている方がずっといらっしゃるので、《10周年》というのが不思議なんですよね」とコメント。</p>
<p>遠藤さんも同じく10年経った気がしないと話し、「(今でも)TVで動物を観ると「しろくまカフェ」のキャストさんたちの声が聞こえてくる」と自身の中で今も色褪せない作品であると語りました。</p>
<p>本作への出演が決まった経緯について質問されると、福山さんはシロクマくん役の櫻井孝宏さんと共に受けたと回答。「たまたま櫻井さんと同じ番組をやっていて、終わった後に“一緒にオーディションやりましょう!”という経緯だったことを覚えています」と明かしました。</p>
<p>一方の遠藤さんは日常的なセリフが多いキャラクターだったため、日常の言葉をセリフとして発することが難しかったと当時の印象を振り返ると、それを聞いた福山さんも、自身も含めて動物を演じる声優陣もデフォルメされていない動物たちにどのような声を当てるかで悩んだと語りました。</p>
<p>声優陣が様々なアプローチで役に臨む中、可愛くて高い声のパンダくんをどう作ったのかと尋ねられた福山さんは「自分の中で高いという印象がなく、無理なく演じていたのですが、“パンダくん、まだ出来ますか?”って聞かれることはあるので、その時は、“もちろん、全然できるよ”(笑)と答えます」と自信たっぷりに回答。</p>
<p>遠藤さんは役と自分との共通点を聞かれ、あまり似ていないとしつつも【周囲に直ぐ染まるところ】と【頑張らない感じ】を意識して演じていたと話しました。</p>
<p>役作りからアフレコの時の話になると、ペンギンさん役の神谷さんがツッコミのセリフを言う時に腕が漫才のツッコミの様に動いていたと遠藤さんが明かし、福山さんは「しろくまカフェ」以降、神谷さんが他にもペンギンの声をやっていたことに触れ、神谷さんの声を【嘴声】と評しました。</p>
<p>本日の舞台挨拶には不在でしたが、福山さんも遠藤さんも「ペンギンさんの話だけで2時間話せる!」と大きな盛り上がりを見せていました。</p>
<p>この日上映された第10話～第13話について聞かれると、遠藤さんは「半田さんとパンダくんの関係性が良く描かれていて好きな回でしたね。ただエンディングが半田さんの曲で終わらなくて良かったなと思いました(笑)演歌調なので(笑)」とコメント。</p>
<p>福山さんは「(13話で)パンダくんがずっとふざけているのに最後良いことやるじゃないですか。それによって株が上がることに対して僕が現場ですごく非難されました(笑)」と当時のエピソードを披露しました。</p>
<p>また半田さんの笹子さんへの想いが描かれていることに対して遠藤さんは「いい感じになって欲しくないんです。永遠に!いい感じになっちゃったら一つの物語」が終わっちゃいそうで」と笑顔で言い切り、会場を沸かせました。</p>
<p>印象に残ったゲストキャラクターは?という質問に関して福山さんはメガネザルを演じた石田彰さんを挙げ、どう演じるかをスタジオにいたキャスト陣が固唾を吞んで聞いていたというエピソードを披露。遠藤さんはキャラクター名とキャスト名が、どちらも動物であるアライグマ役のくじらさんが印象深いと答えました。</p>
<p>先日の配信イベントではキャスト陣から“新作をやりたい!”という声も上がった本作について、新作への想いを問われた福山さんは「キャスト含めて色んな人たちがやって欲しいって言っている作品ので、逆にやらないのが不思議です(笑)」と語り、遠藤さんも「やりたいです!キャストに会いたいですね。あの愉快な人たち(笑)半田さんとの恋は実りません!」と新作への期待を強く語り、客席からも拍手が巻き起こりました。</p>
<p>最後に福山は「44話の『いつもの動物園』と『雨の動物園』を劇場で観たいですね。控えめに言って僕の熱演が見れますので(笑)。当時まさかパンダくんに泣かされる日が来ようとは!と心を動かされたお話なので」とアピール。さらに、「皆さんの前でお話しさせて頂くのは10年近くぶりで、皆さんのご支持と、我々の愛を確認して頂けたと思います。本日はありがとうございました」と改めて作品への想いと感謝を語りまいｓた。</p>
<p>遠藤さんも「楽しかったり、しんみりしたり、ほっこりしたり色んなテイストがある作品で、本当に楽しくって。10年経ちますけど、こうしてまだまだ作品と繋がっていられるのは皆さんのお陰だなと思います。これからも“笹子さん役の遠藤綾です”と言える機会がたくさんあると嬉しいなと思います」と感謝の気持ちを伝えました。</p>
<p>最後は笹子さんが歌ったエンディングテーマ「みずいろ」が流れ、終始和やかな笑いに包まれたままイベントは終了しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101400" rel="noopener" target="_blank">『しろくまカフェ』公認カフェが宮古島にオープン！南国仕様のシロクマくんグッズや店内に豪華声優陣の直筆サインも<br />
https://otajo.jp/101400</a></p>
<h3>
全話一挙上映会情報</h3>
<p>■上映劇場<br />
新宿ピカデリー(東京都)<br />
なんばパークスシネマ(大阪府)<br />
ミッドランドスクエア シネマ(愛知県) ※Blu-ray 上映<br />
 ■上映期間・内容<br />
＜第2週＞:第2 クール<br />
3月 25 日(金)第 14 話~第 18話<br />
3月 26 日(土)第 19 話~第 22話<br />
3月 27 日(日)第 23 話~第 26話<br />
＜第3週＞:第3 クール<br />
4月1 日(金)第 27 話~第 30話<br />
4月2 日(土)第 31 話~第 34話<br />
4月3 日(日)第 35 話~第 38話<br />
＜第4週＞:第4 クール<br />
4月8 日(金)第 39 話~第 42話<br />
4月9 日(土)第 43 話~第 46話<br />
4月 10 日(日)第 47 話~第 50話<br />
※上映時間は後日公開いたします。<br />
■鑑賞料金　各回 1,300円均一<br />
※各種割引・招待券使用不可<br />
来場者特典あり(内容未定・数量限定) </p>
<blockquote><p>
【TV アニメ「しろくまカフェ」10周年記念 全話見Blu-ray BOX】<br />
■発売日<br />
2022年6月24日(金)<br />
■価格<br />
35,200 円(税込)<br />
■収録内容 ・TV アニメ「しろくまカフェ」本編第<br />
1 話~第 50話<br />
・特典映像(内容未定)</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル<br />
TV アニメ「しろくまカフェ」<br />
■スタッフ<br />
原作:ヒガアロハ/「ココハナ」(集英社)<br />
監督:増原光幸<br />
シリーズ構成:細川徹(「大人計画」所属)<br />
アニメ制作:studio ぴえろ<br />
■キャスト:<br />
櫻井孝宏(シロクマくん役)<br />
福山 潤(パンダくん役)<br />
神谷浩史(ペンギンさん役)<br />
中村悠一(グリズリーさん役)<br />
森川智之(パンダママ役)<br />
遠藤綾(笹子さん役)<br />
羽多野渉(半田さん役)<br />
川島得愛(リンリン役)<br />
小野大輔(ラマさん役)<br />
小西克幸(常勤パンダさん役)<br />
谷山紀章(ナマケモノさん役)</p>
<p>■「しろくまカフェ」公式サイト: https://shirokumacafe.jp/<!-- orig { --><a href="https://shirokumacafe.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■テレビ東京・あにてれ「しろくまカフェ」サイト<br />
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/shirokumacafe/index2.html<br />
■公式 Twitter:@shirokuma_cafe<br />
（C）ヒガアロハ/しろくまカフェ製作委員会 2012</p>
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		</item>
		<item>
		<title>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105667</link>
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		<pubDate>Thu, 17 Feb 2022 07:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full T [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv01.jpg" /><br />
関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full Throttle4(FT4)のYUI、RIO、MEGU、DAI、IVの5人が登場することが決定！</p>
<p>演じるのは映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』に引き続き、斉藤壮馬さん、内田雄馬さん、柿原徹也さん、増田俊樹さん、福山 潤さん。5人からのコメントも到着したほか、キャラクターPVも公開となりました。</p>
<p>『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、女子高生・涼海ひより(CV.水瀬いのり)が地元を離れ、東京の桜丘高校へ入学。そして東京でのアルバイトを探していると、ひょんなことから偶然クラスメイトでもある超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎(CV.内山昂輝)と柴崎愛蔵(CV.島﨑信長)のマネージャー見習いに。学校生活、部活動、マネージャー見習いと奮闘するひよりと、眩いステージで輝く高校生アイドル『LIP×LIP』の青春物語です。</p>
<p>これまでに、佐倉綾音(服部樹里役)、早見沙織(中村千鶴役)、榎木淳弥(白波 渚役)、麻倉もも(瀬戸口雛役)、花江夏樹(榎本虎太朗役)、江口拓也(柴崎 健役)、東山奈央(高見沢アリサ役)、松岡禎丞(山本幸大役)、雨宮 天(成海聖奈役)、夏川椎菜(成海萌奈役)の出演が発表されています。</p>
<h3>「Full Throttle4」キャストコメント、PV公開!</h3>
<p>今回、追加キャラクターとして本作に登場することが明らかとなったFull Throttle4は、ボーカル2人、パフォーマー2人の4人と、あくまでもその4人を立てて裏方に徹するマネージャー兼DJ1人による大人気ダンスボーカルユニット。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv06.jpg" /><br />
斉藤壮馬さんは、同グループのボーカルの1人であり、思ったことをすぐ口にしてしまうお調子者YUIを、内田雄馬さんも同じくボーカルの1人であり、クールで硬派、そして一歩引いて空気を読むRIOを演じます。</p>
<p>また、柿原徹也さんは、おしゃべりなムードメーカーかつ、あざとく自由人なパフォーマーMEGUを演じ、増田俊樹さんは、帽子がトレードマークのナルシストな自信家な面もありつつ、グループの衣装やデザインも担当するパフォーマーDAI、福山 潤さんは、「Full Throttle4」を結成し、グループを率いるリーダー的存在ですが、あくまで裏方としてマネージャー兼DJを担当するIVを演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wqmIn7pqG44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Full Throttle4 キャラクターPV:https://youtu.be/wqmIn7pqG44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/YUI.jpg" /><br />
・YUI(Full Throttle4):CV.斉藤壮馬<br />
大人気ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
元気でノリが良いお調子者。思ったことをすぐ口にしてしまう危なっかしい一面を持つが、愛蔵や勇次郎の良い兄貴分でもある。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
様々な形で青春やきらきらが描かれているなと感じました。YUI くんの声を担当させていただく身としては、やはり愛蔵と勇次郎に着目して物語を追っていたのですが、ふたりとも多面的なキャラクターで、目が離せませんでした。キャラクターたちの掛け合いや葛藤がとてもリアルで、そこもとても魅力的ですよね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
YUIくんは見た目はちょっとやんちゃな印象なんですけど、気のいいお兄ちゃんみたいなところもあって、こういう人が先輩にいたら安心して身を委ねつつ切磋琢磨していけるんじゃないかなと感じます。セリフ自体はそこまで多くないのですが、先輩として格好よくいられれば、と思いながら収録に臨ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/RIO.jpg" /><br />
・RIO(Full Throttle4):CV.内田雄馬<br />
「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも。<br />
料理が得意など意外な一面を持つ。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
作品全体がキラキラしていて、青春を感じさせてくれます。登場人物達の関係性も、年相応の初々しさがあって見てるこちらもホッコリするようなシーンもありました。Full Throttle4はアイドルの先輩として登場します。LIP×LIPの壁としてありながらもその背中で道を示す姿に心惹かれました。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
RIOは硬派な男という印象です。今回はLIP×LIPの先輩としてFull Throttle4は登場します。先輩としてFull Throttle4の前に立つ姿は頼もしさがありますね。大事な所でLIP×LIPに言葉を送ったり&#8230;。一言、一言を大切に。Full Throttle4として、凛と立つRIOを演じていけるように頑張っていきたいです。劇場版に続き、アニメでも活躍する彼らにぜひご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/MEGU.jpg" /><br />
・MEGU (Full Throttle4):CV.柿原徹也<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
LIP×LIPとしてデビューする前の愛蔵と勇次郎にダンスの指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
一言で言うと青春ですね!<br />
一段一段階段を登って成長していく姿が美しい!!!</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
MEGUを演じていますが、メンバーの中でいえば1番のムードメイカー。<br />
テンションMAXで盛り上げていきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/DAI.jpg" /><br />
・DAI(Full Throttle4):CV.増田俊樹<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
ナルシストで、自信家。帽子がトレードマーク。FT4の衣装やデザインも担当している。MEGUと共に愛蔵と勇次郎のダンス指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
アイドルとマネージャーのドタバタ感と、きらきら感を等身大に楽しめる作品!<br />
同年代タッグだからこそ起きてしまうトラブルやハプニングを乗り越えるドキドキを楽しんでもらいたいですね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
DAIはバリバリかっこつけています!(笑)<br />
キメたり、盛り上げたり煽ったりを恥ずかしがらずサラッとやっちゃうようなかっこよさ。ユニットの中でも兄貴肌な感じをオラオラと今回も演じさせていただきました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/IV.jpg" /><br />
・IV(Full Throttle4):CV.福山 潤<br />
「Full Throttle4」のマネージャー兼DJ。<br />
グループを結成し率いるリーダー的存在だが、あくまでもほかの4人を立てて裏方に徹している。FT4 の全ての楽曲制作、アレンジを担当。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
タイトルが「ヒロインたるもの!」なので普通にオリジナルの作品に参加するのだと思っていたんですが、蓋を開けてみればLIP×LIPの二人がいるじゃないですか。しかもFull Throttle4も登場してくれているじゃないですか!という事で、驚きました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
劇場版のLIP×LIPの物語で初登場してから演じる機会自体はありませんでしたが、これまでの期間にIVのバックボーンやFull Throttle4への想いなどを知る機会を頂けました。それらを演じる上で表に出すものではありませんが、バックボーンを胸にしっかりと受け止めて演じていきたいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92533" rel="noopener" target="_blank">LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁<br />
https://otajo.jp/92533</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
2022 年 4 月 TOKYO MX、MBS、BS フジほかにて放送開始<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤<br />
◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<!-- orig { --><a href="https://honeyworks-tvanime.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie<br />
（C）ヒロインたるもの製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>AIによる戦争を起こさせないために……AIの歌姫・ヴィヴィがAIを滅ぼす物語　WIT STUDIOオリジナルアニメ『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』PVに期待の声続出</title>
		<link>https://otajo.jp/98032</link>
		<comments>https://otajo.jp/98032#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Mar 2021 21:15:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[Vivy -Fluorite Eye’s Song-]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィヴィ]]></category>
		<category><![CDATA[エザキシンペイ]]></category>
		<category><![CDATA[八木海莉]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[梅原英司]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[種崎敦美]]></category>
		<category><![CDATA[長月達平]]></category>

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		<description><![CDATA[WIT STUDIOがアニメーション制作、長月達平氏と梅原英司氏がシリーズ構成・脚本を務める2021年4月3日（土）より放送開始のオリジナルテレビアニメ『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』（読み：ヴィ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/main-1.jpg" /><br />
WIT STUDIOがアニメーション制作、長月達平氏と梅原英司氏がシリーズ構成・脚本を務める2021年4月3日（土）より放送開始のオリジナルテレビアニメ『Vivy -Fluorite Eye’s Song-』（読み：ヴィヴィ -フローライトアイズソング-）の第1弾PVとキービジュアル、あわせてメインスタッフ・キャストが公開。</p>
<p>第1弾PVでは、オープニングテーマとなる「Sing My Pleasure」の音源を初解禁。作曲:神前 暁（MONACA）・作詞：只野菜摘による疾走感あふれる楽曲に合わせ、WIT STUDIOの情感と迫力あふれる映像美を通じて作品の世界観をお楽しみください！</p>
<p>多くの人に歌を届けることを願う、史上初の自律人型AI・ヴィヴィ。100年後から来たというAI・マツモトから、「100年後、AIによって人間が殺される戦争を起こさせないために、今後100年かけて、あなたには僕と一緒にAIを滅ぼしてほしい」と言われ……。私＜ヴィヴィ＞が私＜AI＞を滅ぼす物語が、始まる――。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/n2L_9glM2WU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・オリジナルテレビアニメ「Vivy -Fluorite Eye’s Song-」第1弾PV<br />
https://youtu.be/n2L_9glM2WU</p>
<p>公開されたYouTubeのコメント欄には</p>
<blockquote><p>・スタッフの名前を見るだけですげぇーワクワクする<br />
・長月達平さんじゃないですか、、、、絶対面白い<br />
・流石WITSTUDIOだな、圧倒的作画力…。<br />
・pvのガチ名作感凄いな<br />
・これは楽しみすぎる！</p></blockquote>
<p>など、すでに期待の声が多数寄せられています。</p>
<p>●オープニングテーマ「Sing My Pleasure」<br />
作曲：神前 暁（MONACA） ／ 作詞：只野菜摘 ／ 歌：ヴィヴィ（Vo.八木海莉）<br />
☆八木海莉プロフィール<br />
2002年9月5日生まれ。 広島県出身。<br />
15歳の時、自身の夢を追いかけ単身上京。<br />
現在YouTubeチャンネルにてカバー動画をアップし、注目を集めている。</p>
<p>▼コメント<br />
はじめまして、八木海莉と申します。<br />
TVアニメ「Vivy -Fluorite Eye’s Song」で、ヴィヴィの歌唱を担当させていただきます。<br />
初めてのことばかりで、物語と共に歌をお届け出来ること本当に嬉しく思います。 放送までもう少しですね…ドキドキ。 沢山の方に届きますように。</p>
<h3>キャラクター情報・キャスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub4.jpg" /><br />
☆ヴィヴィ：種崎敦美<br />
史上初の自律人型AI。<br />
AIとしての使命は「歌でみんなを幸せにすること」。 そのために心を込めて歌うことを目標としている。<br />
約束や想いを重視し、人類に仕えるAIの『歌姫』。</p>
<p>▼キャストコメント<br />
ヴィヴィ役を演じさせていただきます、種崎敦美です。 AIに…歌に…「私が、私を滅ぼす物語」…と、オリジナルテレビアニメということでまだまだ謎だらけかと思いますがPVやCONCEPT TRAILERなどなど見つつ、放送まで楽しみにお待ちいただけましたら幸いです！　どうぞよろしくお願い致します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub5.jpg" /><br />
☆マツモト：福山 潤<br />
100年後の未来からヴィヴィのもとにやってきたAI。<br />
AIとしての使命は「AIと人類の戦争を回避すること」。 そのためにヴィヴィと共にAIを滅ぼすことを目標としている。<br />
お喋りで自信過剰、 AIらしからぬ個性の持ち主。  </p>
<p>▼キャストコメント<br />
オリジナルTVアニメ「Vivy」にて謎のキャラクター「マツモト」を演じさせていただきます福山潤です。<br />
現状、 皆様に何を提示してよく、何を秘密にしていいのかすらわからない状況、だってオリジナルアニメですから。<br />
私演じますマツモトは物語を通して皆さまの色んな感情を刺激するのではないかと考えています。<br />
生身の声優としては本作品で「ある限界」にも挑戦をさせて頂いております。<br />
それが何の限界なのかも込みで是非是非、オンエアを楽しみに待って頂けますと幸いです！！</p>
<p>さらに、本作の原点ともいえる小説「Vivy prototype」の発売が決定しました。 本作の企画立ち上げ、「Vivy prototype」の執筆とオリジナルテレビアニメ制作までの模様を、企画の骨子を固めるスタッフが座談会形式で語っています。 公式サイトにて公開されているので、座談会もあわせてお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/sub1.jpg" /><br />
小説「Vivy prototype」<br />
発売日：2021年4月30日<br />
発売元：マッグガーデン<br />
著：長月達平・梅原英司<br />
装画：loundraw<br />
協力：アニプレックス・WIT STUDIO<br />
URL: https://comic.mag-garden.co.jp/mgnbooks/?p=1441</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「Vivy -Fluorite Eye’s Song-」<br />
2021年4月3日（土）より各局にて放送開始<br />
【放送情報】<br />
TOKYO MX      4月3日（土）より 毎週土曜23：30～<br />
とちぎテレビ  4月3日（土）より 毎週土曜23：30～<br />
群馬テレビ    4月3日（土）より 毎週土曜23：30～<br />
BS11          4月3日（土）より 毎週土曜23：30～<br />
MBS           4月3日（土）より 毎週土曜27：08～<br />
メ～テレ      4月3日（土）より 毎週土曜26：30～<br />
北海道放送    4月3日（土）より 毎週土曜25：58～<br />
RKB毎日放送   4月3日（土）より 毎週土曜26：00～</p>
<p>■メインスタッフ<br />
原作：Vivy Score<br />
監督：エザキシンペイ<br />
助監督：久保雄介<br />
シリーズ構成・脚本：長月達平・梅原英司<br />
キャラクター原案：loundraw（FLAT STUDIO）<br />
キャラクターデザイン：高橋裕一<br />
サブキャラクターデザイン：三木俊明<br />
メカデザイン：胡 拓磨<br />
総作画監督：高橋裕一・胡 拓磨 美術監督：竹田悠介（bamboo）<br />
美術設定：金平和茂<br />
色彩設計：辻田邦夫<br />
3Dディレクター：堀江弘昌<br />
撮影監督：野澤圭輔（グラフィニカ）<br />
編集：齋藤朱里（三嶋編集室）<br />
音響監督：明田川仁<br />
音楽：神前 暁（MONACA）<br />
アニメーション制作：WIT STUDIO</p>
<p>公式サイト： https://vivy-portal.com/<br />
公式Twitter：@vivy_portal<br />
　　　　　　推奨ハッシュタグ#ヴィヴィ<br />
(C)Vivy Score / アニプレックス・WIT STUDIO</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/92533</link>
		<comments>https://otajo.jp/92533#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 May 2022 07:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[Full Throttle4]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[この世界の楽しみ方～Secret Story Film～]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/10215be4f1840e8e09b6feb7fdb0a7b2.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を描く映画『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』の追加キャラクター情報が発表されました！</p>
<p>アイドルの先輩である高校生4人組ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）のメンバー、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）、そしてマネージャー兼DJのIV（読み：イヴ）の5人のキャラクタービジュアルとキャラクター紹介文が解禁！　作品公式Twitter（@HoneyWorksMovie）では、彼らの様子が見られると共に各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができるFull Throttle4特別映像も公開されました！　</p>
<p>劇場では、彼らのパフォーマンスを見ることもできる!?　勇次郎と愛蔵が結成するアイドルユニット“LIP×LIP”に対して、今回発表されたダンスボーカルユニットがどのように関わってくるのか!?　今後の情報公開にも目が離せません。</p>
<p>そして、この追加キャラクターの声を担当するキャストも公開に！　IVを福山潤さん、YUIを斉藤壮馬さん、RIOを内田雄馬さん、MEGUを柿原徹也さん、DAIを増田俊樹さんが演じます。各キャストからはコメントも到着し、豪華なキャスト陣の顔ぶれに、期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p>「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）とは、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）からなる高校生4人組ダンスボーカルユニット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e1a452a3d90efdc1a4fa226c314c34e8.jpg" /><br />
●IV　(CV：福山潤)<br />
「Full Throttle4」でマネージャー兼DJを務める、高校2年生。<br />
グループを結成し率いる裏リーダーだが、あくまでもほかの4人を立てて自ら裏方に徹している。<br />
ライブのDJ以外で表に出ることはあまりない。<br />
真面目でメンバー想い。普段は優しいがキレると怖いらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d6292e4e6386c0fcad88bfbf0cd87852.jpg" /><br />
●YUI　(CV：斉藤壮馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
元気でノリが良い調子者だが、気分屋という一面も持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8be132c0a816be250855e788d0772054.jpg" /><br />
●RIO　(CV：内田雄馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a62e7396108fcf187e60b832cbb1ff4d.jpg" /><br />
●MEGU　(CV：柿原徹也)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
田村レイの頼みで、DAIと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/844ab75fe773e68f39f8d6a7d165e3b5.jpg" /><br />
●DAI　(CV：増田俊樹)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
チャラくナルシストで、自信家。いつも被っている帽子がトレードマーク。<br />
田村レイの頼みで、MEGUと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/22baf9d39a46b00c501d276bba094dab.jpg" /><br />
<strong>●福山潤さん（IV役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
キラキラしてる！すっごくキラキラしてる！！というのが最初の感想ですｗ<br />
歌を通して少年たちが直向きに進むストーリーもそうですが、そこで描かれる大人たちとの絡みなど、見応え聴き応え充分でした。LIP×LIPの二人の歌を聴いてから収録に入ったのですが、それもまたキラッキラでした。新鮮な気持ちがたくさんある作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メンバーの中ではやや大人びたポジションで、優しさも、厳しさも、そして自分たちの環境の理解もしっかりと自分で消化できているような気がする少年に感じました。<br />
今後は解りませんが、主人公たちの先輩アイドルとして作品に色が添えられるよう、精一杯演じさせていただきました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
「Full Throttle4」の『4』は何を指しているのだろう…と考えつつｗ<br />
パフォーマンスはもう素晴らしいの一言に尽きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/fc21aff463fdf2fc0c2590aa8cff9e49.jpg" /><br />
<strong>●斉藤壮馬さん（YUI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
ぜんぜんタイプの違うふたりが偶然出会い、それぞれの思いを胸にアイドルとして成長していく。ぼくは今回初めて彼らの物語に触れましたが、とても素敵なドラマでした。いつかどこかでHoneyWorksさんの作品に参加させていただきたいと思っておりましたので、お話をいただけたときは嬉しかったですね。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メインボーカルということもあって、自信家でノリがよいイメージでした。主人公たちの先輩的な立ち位置にあたるわけですが、メンバーたちもそれぞれ個性的な面々だったので、彼らのパーソナリティや日常などをもっと見てみたいなと思いました。個人的にはIVくんとMEGUくんが気になっています。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
今回はふたりでの歌唱だったのですが、先にRIO(CV:内田雄馬くん)が収録をしていたので、それを聴きながらレコーディングしました。めちゃくちゃ上手い。格好いい。タイプの異なるスタイルのボーカルが合わさった、おしゃれで素敵な楽曲に仕上がっていると思います。何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/633ccad093ebaca7700290b72a83f8a0.jpg" /><br />
<strong>●内田雄馬さん（RIO役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルとはキラキラした世界にいるようで、舞台に立つまでに血の滲む努力をしていると思います。そんな努力の姿も感じてもらえる作品ではないでしょうか。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
主人公達よりも先輩のキャラクターです。あまり言葉数が多い人ではないので、一言に重さを感じてもらえるよう意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
切ない歌詞が心に響きますよね。美しいメロディで、歌っている時も楽しかったです。劇場で皆さんに彼らのパフォーマンスが届くのが楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/569a9a77d1a0f7d8c658a9ff64b77734.jpg" /><br />
<strong>●柿原徹也さん（MEGU役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
青春が爆発しています。キラキラしています。ときめきます。自分もあの頃に戻りたくなる…</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
MEGUは生意気ボーイ。役者の中でも年長組に入る柿原が後輩たちに囲まれて、一際幼くてテンションの高いMEGUを演らせてもらいました。ありがとう！</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
ダイナミックなパフォーマンス、これはもうスクリーンで観るしかない！　エンターテインメントよ、永遠に！　次回作にも乞うご期待！（え？！笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f04dbd8e1277f68553e3c1dc35b2bec4.jpg" /><br />
<strong>●増田俊樹さん（DAI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルを目指す理由も、アイドルをやっていくのもキラキラしたものだけじゃなくて良い。<br />
作品自体はキラキラしたものですが、男の子たちの男らしい部分もしっかり描かれた作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
LIP×LIPの先輩として、導いてあげるだけの余裕や、経験を演じさせていただきました。<br />
DAIはFull Throttle4の中でもちょっとお兄さん的立ち位置だと思っていて、一歩引いた立場にいながらも発破をかけたりできる人間性を意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
先輩たる堂々としたパフォーマンスだと個人的に感じました。<br />
今回、参加したばかりなので今後ももっと関われたらいいなと、少し欲が出てしまいますね。</p>
<h3>Full Throttle4特別映像も！</h3>
<p>作品公式Twitterでは、今回のFull Throttle4の情報解禁に合わせた特別映像も公開されました！</p>
<p>映像の最後には「今の俺たちがあるのは、田村さんがプロデュースしてくれたおかげですよ」とIV(CV：福山潤)が語り、LIP×LIPとFull Throttle4の関係性が垣間見えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f5b29ed88608d74b74d1036654dde1eb.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/79140ec65bd615ec6d32fa19f409d2df.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7c0165f99ead23de35ee29058da8ece7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/445cf7fabd83bffb122d54f839efbf3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6c56ca6fe9c66bc30636136d1b250bfe.jpg" />
<p>15秒間で彼らの様子が見られると共に、各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができる映像に仕上がっています。<br />
映像は作品公式Twitterをチェック！ https://twitter.com/HoneyWorksMovie<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/HoneyWorksMovie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108068" rel="noopener" target="_blank">榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』<br />
https://otajo.jp/108068</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>HoneyWorks10周年記念 バーチャルアイドル『LIP×LIP』映画化！特報映像・ミニアニメ公開<br />
https://otajo.jp/90910<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90910" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/664baafe5b65cb4c1bad9ad1f4383cd2.jpg" />
<h3>作品概要</h3>
<p>映画 『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』<br />
<strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの10周年記念プロジェクト、始動！<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽：HoneyWorks<br />
監督：室井ふみえ<br />
脚本：成田良美<br />
キャラクターデザイン：大島美和<br />
色彩設計：小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定：二嶋隆文<br />
撮影監督：佐藤光洋<br />
編集：木村佳史子<br />
音響監督：長崎行男<br />
音楽：日向　萌<br />
制作プロデューサー：松尾亮一郎<br />
制作：ＣＬＡＰ<br />
エグゼクティブプロデューサー：紀伊宗之<br />
企画・プロデュース：斎藤俊輔<br />
プロデューサー：小出大樹　<br />
配給：東映<br />
●CAST<br />
&lt;LIP×LIP&gt;<br />
勇次郎：内山昂輝<br />
愛蔵：島﨑信長<br />
田村レイ：沢城みゆき<br />
内田茉優：茅野愛衣<br />
柴崎裕子：堀江由衣<br />
染谷玉五郎：平田広明<br />
染谷多恵：桑島法子<br />
染谷光一郎：土岐隼一<br />
&lt;Full Throttle4&gt;<br />
IV：福山潤<br />
YUI：斉藤壮馬<br />
RIO：内田雄馬<br />
MEGU：柿原徹也<br />
DAI：増田俊樹</p>
<p>公式サイト：https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@HoneyWorksMovie</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ドラマCD『ララの結婚2』斉藤壮馬・江口拓也・福山潤 収録後コメント到着「何かいけないものを盗み聴くような感じが（笑）」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:09:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[ララの結婚]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[新刊コミック ためこう著『ララの結婚3』＆ドラマCD『ララの結婚2』が2020年10月20日に同時発売。ドラマCDに出演する斉藤壮馬さん、江口拓也さん、福山潤さんからの収録後コメント、ドラマCD試聴＆初回描き下ろし特典を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub9-1.jpg" /><br />
新刊コミック ためこう著『ララの結婚3』＆ドラマCD『ララの結婚2』が2020年10月20日に同時発売。ドラマCDに出演する斉藤壮馬さん、江口拓也さん、福山潤さんからの収録後コメント、ドラマCD試聴＆初回描き下ろし特典を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub12.jpg" />
<h3>収録を終えての感想</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub7-1.jpg" /><br />
<strong>【ラムダン役　斉藤壮馬】</strong><br />
CD1巻を録った時に、原作2巻がCDと同時に発売されると聞いたので、ドラマCDも2巻が出来たらいいなと思っていたんですが、それが現実になって本当に嬉しかったです。今回は、新キャラのバドマが出てくるので、ラムダンがしゃべるシーンも分散されて減るかなと思っていましたが、説明のナレーションやモノローグがたくさんあって、 そうでもなかったです（笑）。でもその分、ラムダンの心情に寄り添いやすくなっていたので演じやすかったです。ただ今回、ウルジが激しく攻めてくるシーンがあって、酸欠になりそうでした……（笑）。それくらいラムダンとウルジの想いが感じられた、とても心に残る収録でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub8-1.jpg" /><br />
<strong>【ウルジ役　江口拓也】</strong><br />
楽しかったですね。一緒に録れたっていうのも嬉しいし、今回、ウルジの狂気的な部分が見え隠れするところもあって、ストーリー的に、ほのぼのしているんだけど暗雲立ち込めるみたいな、すごく気になる内容だったので、 楽しみながら収録できました。静かに時に激しくやらせて頂きました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub11.jpg" /><br />
<strong>【バドマ役　福山 潤】</strong><br />
とっても楽しく収録させて頂きました。現在コロナシフトで収録しているので 通常通りとはいかないのですが、 みんなで一緒に収録できたっていうのは本当に嬉しかったです。あと、収録のシステムとしてブース内に仕切りがあって斉藤君と江口君の姿が見えなかったのですが、それが反対に、あのシーンなどは何かいけないものを盗み聴くような感じがして、これはこれでいいのかなって思いました（笑）。何より、BLCD自体が久し振りだったので、 感慨深いものがありました。 自分が斉藤君くらいの若手の頃は、バドマみたいなポジションではなかったので、 ああ、 自分もこういう役をするようになったんだ～と。BLCDはこの2年間でこれともう1作品くらいしかやっていなかったので、家で台本を読みながら、ラムダン（受役）のセリフをみて、ここんところで息を入れつつこうやって演じていたな～など設計図を思い浮かべてみたり、収録現場で二人のやりとりを肌で感じたりしながら、「あ～懐かしいな～」と思う収録でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub10-1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/brMnwmZ7WoI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 福山潤】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴1公開<br />
⇒ https://youtu.be/brMnwmZ7WoI</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IW-aMjVkfHo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴2公開<br />
⇒ https://youtu.be/IW-aMjVkfHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VBosV54Lr7o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也】BLドラマCD「ララの結婚2」試聴3公開<br />
⇒ https://youtu.be/VBosV54Lr7o</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oQD1x6zh2RA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【斉藤壮馬 江口拓也 福山潤】BLドラマCD「ララの結婚2」10月20日発売！PV公開<br />
● https://youtu.be/oQD1x6zh2RA</p>
<p>インタビューの続きはこちら：<br />
https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/interview01.html<!-- orig { --><a href="https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/interview01.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>特典をチラ見せ！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub13.jpg" /><br />
初回限定は「ウルジ×ラムダン」の現代パロディ描き下ろしマンガ小冊子付き！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub14.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub16.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub3-2.jpg" />
<p>＜特典情報＞<br />
リブレ通販特典：キャストトークCD(出演：斉藤壮馬・江口拓也・福山 潤)<br />
アニメイト特典：ためこう描き下ろしマンガペーパー<br />
ステラワース特典：キャラクターメッセージ入り２L判ブロマイド<br />
とらのあな特典：缶バッジ（57mm） </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub17.jpg" />
<h3>予約キャンペーン</h3>
<p>リブレ通販：予約者抽選【直筆サイン色紙】プレゼント開催！<br />
（ためこう先生・斉藤壮馬さん・江口拓也さん・福山 潤さん）<br />
⇒ https://shop.libre-inc.co.jp/shop/commodity/00000000/CEL-105/<!-- orig { --><a href="https://shop.libre-inc.co.jp/shop/commodity/00000000/CEL-105/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub4-2.jpg" /><br />
アニメイト：9月13日までの予約者全員に【ブロマイド】をプレゼント！<br />
⇒ https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104181<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104181" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ドラマCD＆コミックス連動購入キャンペーン</h3>
<p>アニメイトにてキャンペーン期間中、 【キャンペーンレシート１.(ドラマCD用)】と【キャンペーンレシート２.(コミックス用)】の2枚をそろえてレジにお持ち頂くと、 先着で【特典：コミックス掛け替えカバー】と【シリアル付き応募用紙：直筆サイン入りポスター（ためこう先生・斉藤壮馬さん・江口拓也さん・福山 潤さん）抽選用】を差し上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub5-2.jpg" /><br />
■開催場所<br />
全国アニメイト<br />
■期間<br />
2020年10月20日(火)～2020年11月4日(水)<br />
詳細はこちら： https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104180<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=104180" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sub2-3.jpg" /><br />
ドラマCD『ララの結婚 2』初回限定 らぶとろ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2665.png" alt="♥" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />新婚旅行セット　ためこう描き下ろしマンガ小冊子つき！<br />
 【発売日 】 2020年10月20日(火)<br />
【原作者 】 ためこう<br />
【 キャスト 】ラムダン／斉藤壮馬　ウルジ／江口拓也　バドマ／福山 潤　ララ／長谷川育美　ララの夫／西山宏太朗<br />
【仕様】CD1枚組+描き下ろしマンガ小冊子<br />
【定価】3,600円＋税<br />
【レーベル 】 Cue Egg Label<br />
【コード 】 4571284841055<br />
【 発売元 】 株式会社リブレ<br />
※初回限定盤は無くなり次第販売終了となります。 通常盤の発売は未定です。<br />
※リブレ通販、 アニメイト、 とらのあな、 ステラワース、 など一部取り扱い書店・ CD ショップにて予約・販売</p>
<p>●ドラマCD「ララの結婚」特設ページ<br />
https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/<!-- orig { --><a href="https://www.b-boy.jp/special/lalakon/cd/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)ためこう/リブレ</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>声優・山口勝平「芸能の垣根が曖昧になってきた昨今、色々なスキルが求められる時代になっていますが、それだけ可能性も広がっていく」劇場版『声優男子ですが・・・？』に向けコメント</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Feb 2020 05:25:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[さらちよみ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[声優男子]]></category>
		<category><![CDATA[声優男子ですが・・・？]]></category>
		<category><![CDATA[大槻ケンヂ]]></category>
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		<category><![CDATA[山口勝平]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[興津和幸]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

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		<description><![CDATA[声優の上村祐翔さん、梅原裕一郎さん、河本啓佑さん、小林裕介さん、白井悠介さん、本城雄太郎さん、山本和臣さんが出演するCSファミリー劇場にて今まで計4シーズンがレギュラー放送された「声優男子ですが・・・？」が劇場版となって [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/sub1-5.jpg" /><br />
声優の上村祐翔さん、梅原裕一郎さん、河本啓佑さん、小林裕介さん、白井悠介さん、本城雄太郎さん、山本和臣さんが出演するCSファミリー劇場にて今まで計4シーズンがレギュラー放送された「声優男子ですが・・・？」が劇場版となって明日2月14日よりシネ・リーブル池袋ほかで全国順次公開。以前放送された“声優男子”メンバーが憧れの声優を呼んで対談する企画「先輩と２人きりですが・・・？」に出演した興津和幸さん、木村良平さん、豊永利行さん、福山潤さん、山口勝平さんら豪華声優陣に加え、劇場版の主題歌「7人の妖」の作詞を担当した大槻ケンヂさん、番組内で誕生したキャラクターや本人たちのイラストを担当してきたさらちよみさんら番組関係者からコメントが到着しました！</p>
<h3>豪華声優陣＆番組関係者コメント（※50音順 / 敬称略）</h3>
<p><strong>■大槻ケンヂ（ロックミュージシャン）</strong><br />
ずいぶん前に、若手声優7人の番組が始まるので、彼らが歌う番組テーマ曲を作ってほしいと依頼を受け、僕のバンド・特撮で、「七人の妖」という曲を作りました。特撮でもレコーディングして、僕はライブでたまに今も歌っている。でも、番組の方が続いていたとは正直知らなかった！！　さらに映画化も！　そうなんだ、すごい！　みんな元気！？　元気そうだね。「七人の妖」の歌詞に書いた通りたくさんの人々をあやかして（魅了して）いるようで素晴らしい。今度ぜひどっかで一緒にあの歌を歌いましょう。</p>
<p><strong>■興津和幸（声優）</strong><br />
声優男子ですが・・・？・・・5周年ですかっ！！！？？？？？<br />
なんと！おめでとうございます！！！しかも劇場版！？重ねておめでとうございます！！<br />
時が流れるのは早きもので、皆さん大活躍中ですね！！<br />
いつだって男の子の気持ちを忘れずにがんばっていきましょー！！<br />
和臣くん！プールバーに行くまでは、まだまだ俺たち大人にはなれないぜ！<br />
ではまた現場でお会いできるよう私も精進いたします。これからも宜しくね！！</p>
<p><strong>■木村良平（声優）</strong><br />
自社の後輩たちを堪能するだけのつもりで見始めました。しかし気がつくと、彼らの輝きやエンターテイメント性、そしてみんなで築き上げてきたのであろう絆を素直に楽しんでいる自分がいたのです。心地良い時間をありがとう。うちの子らは、素晴らしい仲間と番組に恵まれました。そして、後輩たちに負けずにキラキラしている同い年に感動した。カッコイイぜ裕介！</p>
<p><strong>■さらちよみ（イラストレーター・漫画家）</strong><br />
声優男子ですが…？５周年と劇場版おめでとうございます。<br />
皆さんにとってこの５年間はとても濃くて充実していたのだなと、拝見してとても嬉しくなりました。<br />
妖たちを描かせていただけたことは私の自慢の一つです。<br />
６周年７周年とは言わず、10周年をお祝いできるようにずっと応援しております。</p>
<p><strong>■豊永利行（声優）</strong><br />
劇場版決定おめでとうございます！<br />
その節は先輩風を吹かさせていただき、感謝致します(笑)。<br />
当時お話した事から更に時が経ち、僕自身の中での哲学や拘りも変化を続けています。<br />
上村君のこれからの変化と進化を楽しみにしております♪</p>
<p>劇場版って何やるんですか！？(笑)</p>
<p><strong>■福山潤（声優）</strong><br />
コレはドキュメンタリーなのか？はたまたホラーか！？　5年前は新進気鋭の若手声優達、 今は、飛んでる鳥は取り敢えず撃ち落とした若手声優達の、真夏の7人キャンプライフに密着！　みんな楽しくやってるね！　　みんな頑張ってるね！取り敢えず白井君はドコを目指してるんだ！？　乞うご期待です！！</p>
<p><strong>■山口勝平（声優）</strong><br />
「声優男子ですが・・・？」5周年＆劇場版公開おめでとうございます！<br />
先輩SPという事で出演させていただき、小林裕介くんと楽しい時間を過ごさせてもらいました。<br />
芸能の垣根が曖昧になってきた昨今、これからの子達は色々なスキルが求められる時代になっていますが、それだけ可能性も広がっていくモノだと思っています。<br />
その真ん中ン所に“芝居”をしっかりと据えてこれからも頑張りましょう！</p>
<p>PS.小林くん、飲みに行くって約束果たせてなくてごめんね。</p>
<blockquote><p>作品概要『劇場版 声優男子ですが・・・？ ～これからの声優人生の話をしよう～』★<br />
2月14日(金)より、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開<br />
出演：上村祐翔　梅原裕一郎　河本啓佑　小林裕介　白井悠介　本城雄太郎　山本和臣<br />
ナレーション：諏訪部順一<br />
コピーライト：(C)東北新社／企画プロデュース：服部洋之（ファミリー劇場）<br />
プロデューサー：斎藤充崇　福田昌彦／宣伝：眞野りん 小柳大侍<br />
監督：鈴木あゆみ　脚本：奈佐はぢめ　ゴージャス染谷／撮影：倉島健一　録音：石井博文　照明：石井久友<br />
主題歌：「7人の妖 with 特撮」（EVIL LINE RECORDS）／2020年／日本／カラー／5.1ch<br />
製作・配給：東北新社／提供：ファミリー劇場</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84520" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『劇場版　声優男子ですが・・・？』上村祐翔・梅原裕一郎・河本啓佑・小林裕介・白井悠介・本城雄太郎・山本和臣ロングインタビュー<br />
https://otajo.jp/84520</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「ARGONAVIS from BanG Dream!」ヴィジュアル系新バンドキャストに福山 潤・鮎川太陽ら決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82720</link>
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		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 01:03:36 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

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		<description><![CDATA[様々なメディアミックスを展開する“BanG Dream!（バンドリ！）”発のボーイズバンドプロジェクト「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」の新キャストが発表されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f3960e35cac3b5630efb3262d204f134.png" /><br />
様々なメディアミックスを展開する“BanG Dream!（バンドリ！）”発のボーイズバンドプロジェクト「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」の新キャストが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/aee96d47c11b347f3dc5671af0c5bb06.jpg" /><br />
2020年春にアニメ化、2020年後半には株式会社DeNAの開発・運営によるアプリゲームの配信を予定している「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」。キャラクターを演じる声優自身も「Argonavis（アルゴナビス）」として生演奏のライブを中心に精力的に活動中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/163fe3fbec13e2d21599c39ba1f52d23.jpg" /><br />
「Argonavis」に続く新バンド「GYROAXIA（ジャイロアクシア）」と「Fantôme Iris（ファントムイリス）」が先日発表されましたが、本日11月9日に開催された「アニメイトガールズフェスティバル2019」（AGF）のイベントステージにて、ヴィジュアル系バンド「Fantôme Iris（ファントムイリス）」の全キャストが解禁！ </p>
<p>ヴォーカルのランズベリー・アーサーさんは解禁となっていましたが、和田将弥さん、福山 潤さん、代永 翼さん、鮎川太陽さんが演じることが発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f3960e35cac3b5630efb3262d204f134.png" />
<blockquote><p>◆Fantôme Iris（読み：ふぁんとむいりす）　バンドカラー：黒<br />
Vo. フェリクス・ルイ＝クロード・モンドール（読み：ふぇりくするいくろーどもんどーる）　CV.ランズベリー・アーサー<br />
Gt. 黒川 燈（読み：くろかわ　ともる）CV.和田将弥<br />
Gt. 洲崎 遵（読み：すざき　じゅん）CV.福山 潤<br />
Ba. 御劔虎春（読み：みつるぎ　こはる）CV.代永 翼<br />
Dr. 楠 大門（読み：くすのき　だいもん）CV.鮎川太陽</p>
<p>並び：左から、虎春-燈-フェリクス-遵-大門</p>
<p>全員が社会人で構成されているヴィジュアル系バンド「Fantôme Iris（ファントムイリス）」。<br />
──FELIXはすべてのヴァンパイアを統べる王。付き従うは、怜悧な王の右腕・LIGHT、残虐非道の申し子・ZACK。苛烈な夜の女王・HARU、黙する聖職者・D──<br />
……という設定で、僕たち頑張っております。<br />
月が奏でる百年の音楽、夜が歌う千年の調べ。さあ、銀の百合咲き乱れし我らの王国へようこそ。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/61d1c85c8d70b849ba889c66deec0772.jpg" /><br />
<strong>Vo.フェリクス・ルイ＝クロード・モンドール（ふぇりくす・るい＝くろーど・もんどーる）<br />
CV.ランズベリー・アーサー</strong><br />
年齢：30歳<br />
誕生日：2月16日<br />
星座：水瓶座<br />
身長：182㎝<br />
体重：71㎏<br />
職業：フランス語講師<br />
好き：料理を作ること（下手）、紅茶&#8221;<br />
嫌い：カミナリ</p>
<p>ステージネームはFELIX。フランスからやってきた無敵の王様。容姿端麗、語学堪能、実家は古くから続く貴族。美しいものが好きで自由奔放な性格。また、卓越した知性と鋭い感性を持つ。基本的に人の話は聞かず、すべてにおいて規格外なところがあるが、彼についていきたいと思わせる人間的魅力が備わっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ec668b94b35d5af0654902102b2c4b5a.jpg" /><br />
<strong>Gt.黒川 燈（くろかわ　ともる）<br />
CV.和田将弥</strong><br />
年齢：28歳<br />
誕生日：4月12日<br />
星座：牡羊座<br />
身長：176㎝<br />
体重：68㎏<br />
職業：医療系SE<br />
好き：写真集め、栄養ドリンク、坂角総本舗のゆかり<br />
嫌い：早起き（低血圧）</p>
<p>ステージネームは「LIGHT」。昼間はシステムエンジニアとして部下と上司に挟まれながらもあくせく働き、夜はヴァンパイアと人間のハーフとしてギターをかきならす。公私ともに真面目で苦労性、社畜体質な会社員。温厚で優しく、仕事のしわ寄せをくらい、２・３日会社から帰れないこともしばしば。フェリクスに振り回されながらも、バンドマンとして充実した日々を送る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f1c27f33f953dd97daf633ac53294eaf.jpg" /><br />
<strong>Gt.洲崎 遵（すざき　じゅん）<br />
CV.福山 潤</strong><br />
年齢：28歳<br />
誕生日：7月11日<br />
星座：蟹座<br />
身長：174㎝<br />
体重：60㎏<br />
職業：プロゲーマー（ニート）<br />
好き：オムライス、ゲーム、スガキヤのラーメン<br />
嫌い：フェリクスの作る料理</p>
<p>ステージネームは「ZACK」。繊細な感性と恵まれた音楽的才能を持ちつつも、生まれながらの不幸体質で損ばかりしている。平素は気が弱いもやしっ子で、家にひきこもってゲームばかりしているが、ステージ上、対人ゲームをするときだけは、裏の人格ZACKとなり、感情が解放され、放送禁止用語を連発する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/40201c45b517a74bd5068979aa1f654c.jpg" /><br />
<strong>Ba.御劔虎春（みつるぎ　こはる）<br />
CV.代永 翼</strong><br />
年齢：32歳<br />
誕生日：11月24日<br />
星座：射手座<br />
身長：165㎝<br />
体重：63㎏<br />
職業：保育士<br />
好き：肉、酒肴、しるこサンド<br />
嫌い：甘いもの、姉たち</p>
<p>ステージネームは「HARU」。少女のようにかわいい見た目だが、中身は三河の虎と恐れられた最強の不良。今は心を入れ替え、保育士になった。腕っぷしの強い漢気あふれる性格で面倒見がいい。大門とは小学校のときからの幼馴染。自分の見た目、装いがFantôme Iris のためになっていることを誇りに思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/6bfa158fcbb10646cb68763ec9f3ce7b.jpg" /><br />
<strong>Dr.楠 大門（くすのき　だいもん）<br />
CV.鮎川太陽</strong><br />
年齢：32歳<br />
誕生日：5月27日<br />
星座：双子座<br />
身長：187cm<br />
体重：77kg<br />
職業：カフェ経営、夜間警備員<br />
好き：コーヒー、しるこサンド<br />
嫌い：おばけ、幽霊、怖いもの</p>
<p>ステージネームは「D」。表情に乏しく見た目が怖いが誰よりも優しく穏やかな心を持つ。また、自分に厳しく他人に優しい。楽器店を営む祖父からあらゆる音楽ジャンルの教えをうけた。虎春とは幼馴染で、警察に補導された虎春を迎えにいくのは大門の役割だった。シェアハウスでは主に家事を担当している。</p>
<p>【バンドナンバリング】<br />
1.Argonavis<br />
2.GYROAXIA<br />
3. Fantôme Iris</p>
<p>絶対的強者で実力主義のバンド「GYROAXIA（ジャイロアクシア）」のキャストの発表にも期待が高まります。</p>
<p>（C）ARGONAVIS project.</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アニメ放送から15年　橋本祥平・谷口賢志で「巌窟王」舞台化決定！中田譲治・福山潤・平川大輔・前田真宏監督も喜びのコメント</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 10:12:11 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アレクサンドル・デュマ]]></category>
		<category><![CDATA[モンテ・クリスト伯]]></category>
		<category><![CDATA[中田譲治]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
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		<description><![CDATA[2004年のTVアニメ放送から15周年を迎え、「巌窟王」の舞台化が決定！　メインキャストのコメントも到着しました。 アニメ「巌窟王」は、フランス文学の古典名作「モンテ・クリスト伯」(アレクサンドル・デュマ著)を原作とし、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/animeKV_stagelogo_kenri.jpg" /><br />
2004年のTVアニメ放送から15周年を迎え、「巌窟王」の舞台化が決定！　メインキャストのコメントも到着しました。</p>
<p>アニメ「巌窟王」は、フランス文学の古典名作「モンテ・クリスト伯」(アレクサンドル・デュマ著)を原作とし、大胆に幻想の未来都市パリを舞台にした復讐のパンク・オペラとして描かれました。</p>
<p>15歳の春。僕がはじめて憧れた人は、復讐鬼だった――。復讐の生贄となる一人の少年の目線から物語を構築し、残酷でイノセントなドラマに加えて、映像的にもテクスチャを使った表現など斬新な試みに挑戦し、多くの視聴者を魅了。2019年12月、復讐のパンク・オペラが再び幕をあけます！</p>
<p>アルベール・ド・モルセール子爵役は、橋本祥平さん。モンテ・クリスト伯爵役は谷口賢志さん。フランツ・デピネー男爵役には、前嶋曜(JB アナザーズ)が決定。そして、脚本・演出は開幕ペナントレースの村井雄さん！</p>
<p>キャストと村井さん、さらにアニメ「巌窟王」企画原案・キャラクター原案・監督の前田真宏さん、アニメ版キャストの中田譲治さん、福山潤さん、平川大輔さんからもコメントが到着しました！</p>
<h3>「巌窟王 Le théâtre」キャストよりコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/63f2d498d656a0a77b4a3f33e8f5a33b.jpg" /><br />
<strong>◆アルベール・ド・モルセール子爵役:橋本祥平</strong><br />
代表作<br />
舞台「機動戦士ガンダム 00 -破壊による再生-」刹那・F・セイエイ 役<br />
舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」芥川龍之介 役<br />
舞台「幽☆遊☆白書」飛影 役</p>
<p>この度、アルベール・ド・モルセール子爵役を演じさせて頂きます橋本祥平です。<br />
まず、この作品を観た時に物凄い衝撃を受けました。<br />
舞台は中世と近未来を融合させたとても面白い世界観で印象的な色彩の作画が幻想的で美しく、僕が今まで観たことのない作品でした。<br />
物語はモンテクリスト伯の復讐劇を描いたミステリー、その中で様々な人間ドラマが展開していく様子は演劇で表現したら面白い！と作品を観ながら心が踊っておりました。<br />
この世界観と人間ドラマを演劇と言う力を使って熱く表現したいと思います。<br />
魂削って挑ませて頂きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/b4b9d787f21eae16d4eec72dab699e9d.jpg" /><br />
<strong>◆モンテ・クリスト伯爵役:谷口賢志</strong><br />
代表作<br />
映画、テレビ、web「仮面ライダーアマゾンズ」アマゾンアルファ/鷹山仁 役<br />
映画「どうしても触れたくない」外川陽介 役<br />
舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」織田作之助 役</p>
<p>この喜びの感情を言葉にすることが難しい。<br />
15 年前&#8230;&#8230;アニメ「巌窟王」は僕の感性、価値観に大きな影響を与えてくれた。<br />
映像、音楽、物語、衣装&#8230;&#8230;すべてが衝撃の出逢いだった。<br />
それ以来、事あるごとに「モンテ・クリスト伯爵を演じたい」と言い続けてきた。<br />
彼の人生を生きたいと強く願い続けてきた。<br />
その夢が&#8230;&#8230;作品同様15年の時を経て叶う。<br />
奇跡でしかない。この喜びを言葉にするのは難しい。<br />
身体中にあらゆる感情が渦巻いている。<br />
そのすべてを込めて舞台上から皆様にお届けします。<br />
誰かにとって衝撃の出逢いになるように。<br />
では&#8230;&#8230;「待て、しかして希望せよ！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/abb9aa3f5dacb4f572420fe128252617.jpg" /><br />
<strong>◆フランツ・デピネー男爵役:前嶋曜(JB アナザーズ)</strong><br />
代表作<br />
ドラマ「仮面ライダーアマゾンズ SEASON2」千翼 役<br />
ドラマ「イミテーションラブ」前埜愁 役<br />
舞台「アイ★チュウ ザ・ステージ」シリーズ 神楽坂ルナ 役</p>
<p>フランツ・デピネー男爵を演じさせていただく前嶋曜です。<br />
主人公アルベールの親友であり、命を賭けてモンテ・クリスト伯からアルベールを守る非常に重要な役柄ではありますが、フランツという人物の内面にまで深く追求していければと思っています。原作ファンの方にはもちろん、舞台で初めて「巌窟王」を知るという方にも楽しんでいただけるよう、キャスト、スタッフの皆さんと素晴らしい舞台を作り上げていきたいと思っていますので、よろしくお願いします。</p>
<p><strong>◆「巌窟王 Le théâtre」脚本・演出:村井雄</strong><br />
今や伝説と語られるアニメ放映から15年。待望の舞台化に携われる事に感謝しています。<br />
15年間熟成されてきたその愛と復讐が、生の感情が届く演劇の場でより衝撃的に『巌窟王 Le théâtre』として甦ります。<br />
今回、原作の魅力に加えて、集まった俳優・スタッフの魅力が発揮される作品になるよう精一杯努めたいと思っております。<br />
そして、あらためて不朽の名作『巌窟王』を語り合う良き機会となることを願ってやみません。<br />
皆様どうぞご期待ください。</p>
<h3>アニメ版スタッフ・キャストコメント</h3>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」企画原案・キャラクター原案・監督:前田真宏(カラー)</strong><br />
「言葉」が「物語」がエンターテインメントを担保する。<br />
それはちっとやそっとでは揺るがない。<br />
そう信じて取り組んだ日々からもう15年も経ってしまったのですね。<br />
あっという間な気がします。<br />
舞台になる、という思いがけないお話をいただいて、ぼんやりと遠ざかりつつあった夢が急に結晶して目の前に浮かび上がったような不思議な、でも思いがけないプレゼントをもらったような気持ちです。<br />
箱を作って、望遠レンズでそれを覗き込むようなアニメを作りたかった。<br />
パース感の消失した、全てが書き割りのような。<br />
グラフィックとしての美観のみがレイアウトを決定するような「電気紙芝居」。<br />
ギラギラするテクスチャを張り込んだカタマリ「シルエット」に小さな面がはりついている。<br />
ポーズがあるだけ。ACT ではなく STATIC。<br />
リアリティから遠く離れて表現したい、、、、、、<br />
「声」だけが「肉体」を担保する!!!!<br />
夢想したこと、幸運、偶然、そして失敗したこと、上手に出来なかったこと、、、、、<br />
でもやっぱり、自分にとって大切な大好きな作品です。<br />
今回どのようなカタチに結晶してくれるのか楽しみでなりません。<br />
一観客として期待したいと思います。一緒に楽しみましょう!!<br />
「待て&#8230;しかして&#8230;&#8230;&#8230;」</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 モンテ・クリスト伯爵役:中田譲治</strong><br />
巌窟王の舞台化おめでとうございます。<br />
アニメ版でモンテ・クリスト伯を演らせて頂いた中田譲治です。<br />
これまでにも映画化、TVドラマ化、舞台化されてきたデュマの名作ですが、この度はアニメ版に沿った内容になるとのこと。アルベール達若者の視点で描かれるストーリーはもとより、音楽、テクスチャを使用した衣装がどうなるかも大きな見所の一つとなるのは間違いありません。<br />
未来のパリを舞台にした一味違う華麗なる復讐劇を是非ご覧くださいませ。<br />
待て、しかして希望せよ！</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 アルベール・ド・モルセール子爵役:福山潤</strong><br />
15年前、2004 年に放送されたTVアニメ「巌窟王」が舞台となって上演される事になりました！　普遍の物語を大胆な表現と構成で今も色褪せない作品がどの様にステージの上で表現され、アルベールとエドモン、フランツ達が物語りを紡いでいくのかとても楽しみです！<br />
舞台版「巌窟王」上演まで、『待て、しかして希望せよ！』</p>
<p><strong>◆アニメ「巌窟王」 フランツ・デピネー男爵役:平川大輔</strong><br />
放送終了から15年の月日が経ったことに驚いています。<br />
今回の寄稿にあたり作品を観直したのですが、時の流れを全く感じさせない唯一無二の映像美、そしてストーリーに、改めてこの作品の素晴らしさを感じました。<br />
そんな、僕にとって一生忘れることはない大切な大切な作品である「巌窟王」が舞台化されると伺い、あの世界観が、あのキャラクター達が、そしてあのストーリーがどのように舞台で表現されるのか、今から楽しみで仕方ありません。<br />
いち巌窟王ファンとして、僕も是非拝見したいと思います!!<br />
そして一人でも多くの方に足を運んでいただき、「巌窟王」が益々『永遠に皆様の心と共に』ある作品となっていったら幸いです。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
パリの青年貴族・アルベールは退屈な日常に飽き、刺激を求めて、親友のフランツとともに、月面都市・ルナのカーニバルに参加する。<br />
そのころ、ルナの社交界では東方宇宙からやって来た謎の紳士、モンテ・クリスト伯爵の話題でもちきりだった。<br />
オペラ座でモンテ・クリスト伯爵の姿を見たアルベールはその存在感に圧倒される。<br />
やがて、モンテ・クリスト伯爵との交流を深めていったアルベールは、伯爵の妖しい魅力の虜となっていく。</p>
<p>【公演概要】<br />
◆タイトル:「巌窟王 Le théâtre（ルテアトル）」<br />
◆公演日程:2019 年 12 月 20 日(金)～12 月 28 日(土)〈全 11 公演〉<br />
◆会場:こくみん共済 coop ホール/スペース・ゼロ<br />
東京都渋谷区代々木 2-12-10 こくみん共済 coop 会館(全労済会館)</p>
<p>【チケット】<br />
◆チケット料金<br />
・プレミアムシート:11,500 円(税込み)※非売品グッズ付き<br />
・一般席: 8,800 円(税込み)<br />
◆チケットスケジュール<br />
・先行チケット(1次/抽選販売)<br />
抽選エントリー:8月2日(金)19:00～8月18日(日)23:59<br />
〈先行受付 URL〉http://www.confetti-web.com/gankutsuou<!-- orig { --><a href="http://www.confetti-web.com/gankutsuou" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆公式サイト:<a href="http://officeendless.com/sp/gankutsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://officeendless.com/sp/gankutsu/</a><br />
◆公式 Twitter:@gankutsu_butai<br />
ハッシュタグ:#巌ステ/#巌窟王/#15周年プロジェクト</p></blockquote>
<p>（C）2004 Mahiro Maeda・GONZO/KADOKAWA / （C）「巌窟王 Le théâtre」製作委員会</p>
<p>◆『巌窟王』15 周年プロジェクト 続々展開中!!<br />
2019 年 8 月より 15 周年記念イベント開催を目指すクラウドファンディング開催!<br />
詳細はこちら⇨URL: https://camp-fire.jp/projects/view/183851<!-- orig { --><a href="https://camp-fire.jp/projects/view/183851" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>追加キャストに櫻井孝宏！劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』福山潤演じる竹一との共演シーンが公開</title>
		<link>https://otajo.jp/79034</link>
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		<pubDate>Fri, 07 Jun 2019 09:58:50 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HUMAN LOST]]></category>
		<category><![CDATA[HUMAN LOST 人間失格]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンロスト]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[太宰治]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<category><![CDATA[本広克行]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！ 本作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/Horiki_Masao.jpg" /><br />
日本文学の傑作である太宰治の『人間失格』をダイナミックにリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』（2019年全世界公開）に登場する、櫻井孝宏さん演じる追加キャラクター映像が解禁しました！</p>
<p>本作は、日本文学の傑作・太宰治の小説『人間失格』を、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズという最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わらせ、人々は体内の“ナノマシン”と“ネットワーク”管理により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する無病長寿を約束され世界の話。</p>
<p>櫻井さんが演じるのは、貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男、堀木正雄。</p>
<blockquote><p><strong>【堀木正雄(CV.櫻井孝宏)】<br />
「人間はな。進み過ぎた社会システムに対して失格したんだよ」</strong><br />
貧困エリア“イチロク”の暴走集団に出入りし薬物をばら撒く謎の男。<br />
“S.H.E.L.L.(シェル)”に反発する竹一の助言者として周囲に一目置かれている。葉藏は心から信用できないものの、自分の内面を見透かされるような視線を無視できずにいる。</p></blockquote>
<h3>堀木正雄役・櫻井孝宏 コメント</h3>
<p><strong>Q. 堀木正雄というキャラクターについての印象をお聞かせください。</strong><br />
原典のニュアンスを漂わせつつ新しい解釈で作られています。<br />
作品を彩り、影を落とすような重要なキャラクターだと思います。<br />
ありきたりですが、謎多き男ですね。</p>
<p><strong>Q. 本作を楽しみにしてくださっているファンの皆様に一言お願い致します。</strong><br />
斬新なデザインですが通底するものは人間失格。<br />
太宰治はすごい作家なのだと思いました。<br />
新しい価値観と技術で生み出されたその名もヒューマンロスト！　公開をお楽しみに!!</p>
<p>公開されたキャラクター映像では、福山潤さん演じる暴走集団のリーダー、竹一（たけいち）も登場するシーン。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ct2qhNzHY9Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「HUMAN LOST 人間失格」Masao Horiki（CV.Takahiro Sakurai）Character Movie<br />
https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ct2qhNzHY9Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公式Twitterにてキャンペーン実施中！</h3>
<p>『HUMAN LOST 人間失格』 Twitter 公式アカウントをフォロー&#038;該当ツイートを RT で、櫻井孝宏さん直筆・堀木正雄のセリフ入りサイン色紙を抽選で一名様にプレゼントするキャンペーンを実施中です。<br />
応募締め切り期間:2019年6月13日(木)23:59 迄<br />
Twitter 公式アカウントはこちら:@HUMANLOST_PR</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78528" rel="noopener noreferrer" target="_blank">太宰治原作を再構築した劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』主人公の唯一の友人役に福山潤！キャラクター映像解禁<br />
https://otajo.jp/78528</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
太宰治生誕110周年<br />
日本文学の傑作・太宰治「人間失格」が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズ<br />
最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わる——</p>
<p>破滅に至った一人の男の生涯を描く日本文学の金字塔——太宰治「人間失格」。<br />
その深い死生観・文学性が今なお強烈な衝撃を与え続ける不朽の名作が、世界に誇る日本<br />
最高峰のクリエイター陣によってダイナミックにリメイクされる。<br />
スーパーバイザーには「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」で社会現象を巻き起こした本広克行。監督には「アフロサムライ」「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」『BAYONETTA BLOODYFATE』など唯一無二のセンスで国内外から高く評価される木﨑文智。脚本には「マルドゥック・スクランブル」で日本SF大賞、「天地明察」で吉川英治文学新人賞ほか数々の賞を受賞した小説家・冲方丁。</p>
<p>キャラクターデザインには「PokemonGO」や「ファイアーエムブレム」など数々の名作ゲームやアニメーションの登場人物を生み出したコザキユースケ、コンセプトアートには「ファイナルファンタジーXI」や「メタルギア ライジング リベンジェンス」など国内外を問わず大規模プロジェクト参加する富安健一郎が手掛け、世界観を彩る。</p>
<p>そしてアニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォース」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも多数の賞を受賞し、アニメーション映画『GODZILLA』三部作、『BLAME!』と映像革命を起こし続けるポリゴン・ピクチュアズ。</p>
<p>太宰治生誕110周年を迎える2019年、最新・先鋭のクリエイティブによる、誰も観たことのない「人間失格」が世界を驚愕させる——</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
「恥の多い生涯を送って来ました。」<br />
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京——<br />
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。<br />
しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まることのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”&#8230;&#8230;。<br />
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。</p>
<p>大気汚染の広がる環状16号線外（アウトサイド）——イチロク。</p>
<p>薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内（インサイド）への突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。</p>
<p>そこでヒューマン・ロストした異形体——“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子”に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る——</p>
<p>堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。<br />
怒り。悲しみ。憐れみ——絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。</p>
<p>貴方は、人間合格か、人間失格か——</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ixff5qlLCCQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「HUMAN LOST 人間失格」Official Teaser Trailer (2019) Animated Movie<br />
https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『HUMAN LOST 人間失格』 2019年 全世界公開<br />
＜STAFF＞<br />
原案:太宰治「人間失格」より<br />
スーパーバイザー:本広克行<br />
監督:木﨑文智<br />
ストーリー原案・脚本:冲方丁<br />
キャラクターデザイン:コザキユースケ<br />
コンセプトアート:富安健一郎(INEI)<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
企画・プロデュース:MAGNET/スロウカーブ<br />
配給:東宝映像事業部</p>
<p>＜CAST＞<br />
大庭葉藏：宮野真守　　※大庭葉藏のぞうは旧字体が正式表記<br />
柊美子：花澤香菜<br />
堀木正雄：櫻井孝宏<br />
竹一：福山潤<br />
澁田：松田健一郎<br />
厚木：小山力也<br />
マダム：沢城みゆき<br />
恒子：千菅春香</p>
<p>Official Site:human-lost.jp<!-- orig { --><a href="http://human-lost.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［公式サイト］</a><!-- } orig --><br />
Official Twitter:@HUMANLOST_PR</p></blockquote>
<p>（C）2019 HUMAN LOST Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>太宰治原作を再構築した劇場アニメ『HUMAN LOST 人間失格』主人公の唯一の友人役に福山潤！キャラクター映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/78528</link>
		<comments>https://otajo.jp/78528#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 May 2019 09:49:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[日本文学の傑作・太宰治『人間失格』が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズの最高峰のクリエイター陣によって大胆にリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』が太宰治生誕110周年を迎える [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/takeichi2.jpg" /><br />
日本文学の傑作・太宰治『人間失格』が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズの最高峰のクリエイター陣によって大胆にリメイクした劇場アニメーション『HUMAN LOST 人間失格』が太宰治生誕110周年を迎える2019年に全世界公開。貧困エリア“イチロク”の暴走集団のリーダーで、宮野真守さん演じる主人公・大庭葉藏（おおば ようぞう）の唯一の友であり、生き方に惑う彼に絵を描くきっかけを与えた男、竹一（たけいち）を福山潤さんが演じることが発表となりました！　同時にキャラクター映像も解禁、コメントも到着しました。</p>
<blockquote><p><strong>【竹一（たけいち）CV.福山潤】<br />
「人間が人間であるには“死”が必要なんだよ」</strong><br />
貧困エリア“イチロク”の暴走集団のリーダー。<br />
葉藏唯一の友であり、生き方に惑う彼に絵を描くきっかけを与えた男。<br />
“S.H.E.L.L.(シェル)”による健康管理を不快に思い、その意志を示すべく“インサイド”突貫を試みている。<br />
そうした自分の考えを言語化してくれる正雄を尊敬している。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zA-Spghj0zQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：竹一(CV.福山潤) キャラクター映像<br />
https://youtu.be/zA-Spghj0zQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zA-Spghj0zQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>竹一役・福山潤さんコメント</h3>
<p><strong>Q. 竹一というキャラクターについての印象をお聞かせください。</strong><br />
命の延命化が進み、怪我でも寿命でも死ぬ事が出来なくなっている中で、死への欲求にかられ危険に身を投じる行為によって生と自己を掴み取ろうとしている印象の強い人物です。<br />
ですが悲壮感はなく、享楽的とも快楽的ともとれる活力溢れる人物に受け止めています。<br />
<strong><br />
Q. 本作を楽しみにしてくださっているファンの皆様に一言お願い致します。</strong><br />
考えさせられつつも、胸躍り、手に汗握る展開をもった作品だと感じております。<br />
皆様に観て頂いて、どのように感じ、受け止められるのかとても楽しみです。是非とも劇場でご覧ください！</p>
<p>さらに、『HUMAN LOST 人間失格』 Twitter 公式アカウントをフォロー&#038;該当ツイートをリツイートで、福山潤さん直筆・竹一のセリフ入りサイン色紙を抽選で一名様にプレゼントするキャンペーンを実施中！</p>
<p>※応募締め切り期間:2019年5月23日(木)23:59 迄</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜INTRODUCTION＞<br />
太宰治生誕110周年<br />
日本文学の傑作・太宰治「人間失格」が、本広克行×木﨑文智×冲方丁×ポリゴン・ピクチュアズ<br />
最高峰のクリエイター陣によって大胆に生まれ変わる——</p>
<p>破滅に至った一人の男の生涯を描く日本文学の金字塔——太宰治「人間失格」。<br />
その深い死生観・文学性が今なお強烈な衝撃を与え続ける不朽の名作が、世界に誇る日本<br />
最高峰のクリエイター陣によってダイナミックにリメイクされる。<br />
スーパーバイザーには「踊る大捜査線」「PSYCHO-PASS サイコパス」で社会現象を巻き起こした本広克行。監督には「アフロサムライ」「バジリスク〜甲賀忍法帖〜」『BAYONETTA BLOODYFATE』など唯一無二のセンスで国内外から高く評価される木﨑文智。脚本には「マルドゥック・スクランブル」で日本SF大賞、「天地明察」で吉川英治文学新人賞ほか数々の賞を受賞した小説家・冲方丁。</p>
<p>キャラクターデザインには「PokemonGO」や「ファイアーエムブレム」など数々の名作ゲームやアニメーションの登場人物を生み出したコザキユースケ、コンセプトアートには「ファイナルファンタジーXI」や「メタルギア ライジング リベンジェンス」など国内外を問わず大規模プロジェクト参加する富安健一郎が手掛け、世界観を彩る。</p>
<p>そしてアニメーション制作は「スター・ウォーズ:クローン・ウォース」や「トランスフォーマー プライム」など海外でも多数の賞を受賞し、アニメーション映画『GODZILLA』三部作、『BLAME!』と映像革命を起こし続けるポリゴン・ピクチュアズ。</p>
<p>太宰治生誕110周年を迎える2019年、最新・先鋭のクリエイティブによる、誰も観たことのない「人間失格」が世界を驚愕させる——</p>
<blockquote><p><strong>＜STORY＞</strong><br />
「恥の多い生涯を送って来ました。」<br />
医療革命により、“死”を克服した昭和111年の東京——<br />
人々は体内の“ナノマシン”とそれらを“ネットワーク”により管理する“S.H.E.L.L.”体制の支配により、病にかからず、傷の手当を必要とせず、120歳の寿命を保証する、無病長寿を約束された。<br />
しかし、その究極的な社会システムは、国家に様々な歪を産み出す。埋まることのない経済格差、死ねないことによる退廃的倫理観、重度の環境汚染、そして、S.H.E.L.L.ネットワークから外れ異形化する“ヒューマン・ロスト現象”&#8230;&#8230;。<br />
日本は、文明の再生と崩壊の二つの可能性の間で大きく揺れ動いていた。</p>
<p>大気汚染の広がる環状16号線外（アウトサイド）——イチロク。</p>
<p>薬物に溺れ怠惰な暮らしをおくる“大庭葉藏”は、ある日、暴走集団とともに行動する謎の男“堀木正雄”とともに特権階級の住まう環状7号線内（インサイド）への突貫に参加し、激しい闘争に巻き込まれる。</p>
<p>そこでヒューマン・ロストした異形体——“ロスト体”に遭遇した葉藏は、対ロスト体機関“ヒラメ”に属する不思議な力をもった少女“柊美子”に命を救われ、自分もまた人とは違う力を持つことを知る——</p>
<p>堕落と死。生と希望。男は運命に翻弄され、胸を引き裂き、叫ぶ。<br />
怒り。悲しみ。憐れみ——絶望に呑みこまれ、血の涙とともに大庭葉藏は“鬼”と化す。</p>
<p>貴方は、人間合格か、人間失格か——</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ixff5qlLCCQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
「HUMAN LOST 人間失格」Official Teaser Trailer (2019) Animated Movie<br />
https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Ixff5qlLCCQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『HUMAN LOST 人間失格』 2019年 全世界公開<br />
＜STAFF＞<br />
原案:太宰治「人間失格」より<br />
スーパーバイザー:本広克行<br />
監督:木﨑文智<br />
ストーリー原案・脚本:冲方丁<br />
キャラクターデザイン:コザキユースケ<br />
コンセプトアート:富安健一郎(INEI)<br />
アニメーション制作:ポリゴン・ピクチュアズ<br />
企画・プロデュース:MAGNET/スロウカーブ<br />
配給:東宝映像事業部</p>
<p>＜CAST＞<br />
大庭葉藏:宮野真守<br />
柊美子:花澤香菜<br />
竹一:福山潤</p>
<p>Official Site:<a href="http://human-lost.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">human-lost.jp</a><br />
Official Twitter:@HUMANLOST_PR</p></blockquote>
<p>（C）2019 HUMAN LOST Project</p>
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		<title>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　</title>
		<link>https://otajo.jp/77645</link>
		<comments>https://otajo.jp/77645#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 01:45:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/b3e63072807c28955d4884d5aefa8b4b.jpg" /><br />
3月24日（日）に東京ビッグサイトで開催された世界最大級のアニメイベント＜AnimeJapan2019＞メインステージにて、劇場版『えいがのおそ松さん』公開を記念して（大ヒット上映中）、WEBラジオ　シェーWAVE｢おそ松ステーション」の公開録音が実施されました。</p>
<p>公式WEBラジオ シェーWAVE「おそ松ステーション」の公開録音が行われるのは、2018年4月以来3回目。メインパーソナリティーをイヤミ役の鈴村健一さんが務め、おそ松役：櫻井孝宏さん、一松役：福山潤さん、十四松役：小野大輔さんをゲストに迎え、約1000人の観客で満員となった会場では爆笑トークに加え、劇場版公開4週目に行われる舞台挨拶付き上映の決定も解禁されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/bb83b6b7835a239f71844ee5358443e8.jpg" /><br />
劇場版『えいがのおそ松さん』は、公開3日で10万人を動員、そして、ぴあ映画初日満足度ランキングで1位（（3月16日ぴあ調べ）、数々のレビューサイトで高評価を得ており、大ヒット上映中です。</p>
<p>公開録音のオープニングトークでは、“普通のお便りを紹介するコーナー”『おた松さん』からスタート。</p>
<p>劇場版を鑑賞してくださったお客さんからたくさんの感想が寄せられ、櫻井さんは、「最後（オチ）言いたい～！（笑）」、福山さんは「僕が一番グッときたシーンは、僕ら（6つ子）が一切しゃべっていないシーンです！」と、TVアニメシリーズでおなじみのギャグに加えて、今回の劇場版で描かれている『青春』や『感動』を感じるシーンをおススメ。また、鈴村さんが「映画ならではの音楽シーンの使い方などが絶妙だった」と言うと、小野さんも「たしかに！」と十四松風に応じるなど来場している観客へのサービスも満点。</p>
<p>PN「あいだ罪夫」さん（男性）から『AnimeJapan2019にはいくけれども、別のステージを見に行くのでメールだけ送っておきます』というお便りを読み上げると、キャスト陣が一斉に「あいだー！メール読んだよー!」「どこのステージ行ってんのー！」「あいだー！この後もアニメジャパン楽しんでねー！」と呼びかける一幕もあり、会場は笑いに包まれました。</p>
<p>そして、メインパーソナリティーの鈴村さんが、中継スタイルでお知らせをお届けする人気コーナー『おし松さん』では、劇場版で実施している6週連続舞台挨拶の4週目の舞台挨拶が決定し、4月6日（土）に、福山さんに加えて上田燿司さん（デカパン役）、飛田展男さん（ダヨーン役）、そして4月7日（日）には鈴村さんと中村悠一さん（カラ松役）の登壇が発表され、会場からは大きな歓声が上がりました。</p>
<p>つづく、“ナンセンスでシュールな質問を受け付ける”『おこ松さん』では、大喜利コーナーで、寄せられた質問ひとつひとつに、櫻井さんは「何言ってんの（笑）」「え、誤植？（笑）」と丁寧に突っ込みを繰り広げていきます。</p>
<p>そして、キャスト陣が『チョロ松』のカードを選んだところ、質問は『ペットのミキちゃんの名前を教えてください』という難解な質問。難しい問題にキャスト陣全員頭を抱え、小野さんは「うわぁ～一番パンチのあるやつひいちゃったよ～！」と笑い、みんなが混乱する中、福山さんは「ヒト科であるミキちゃんをペットにしたなら名前を付けないといけない」と真面目なフォローをし、「さすがのプロファイリング能力！」と拍手が起こりました。最終的に、小野さんが名前をつけることに。また、コーナー最後に、会場から「おぉ～！」というどよめきと拍手が湧き起った櫻井さんの回答も、是非放送でお聞きください（4月中に公式HPにて配信予定）。</p>
<p>そして、公開録音終了後、キャスト陣が観客と一緒に記念撮影を行うと、鈴村さんが「えいが観るザンス！」とイヤミの声で観客にコール、会場からは「シェー！」とレスポンスが返ってくるなど会場が一体となり、本イベントを締めくくりました。</p>
<p>劇場版『えいがのおそ松さん』は全国絶賛上映中。本イベントの大盛況に加え、6週連続の舞台挨拶、そして3月31日には６つ子のオールキャストの登壇が決定している舞台挨拶（全国ライブビューイング上映）も決定しています。</p>
<h3>6週連続舞台挨拶付き上映 4週目が決定！</h3>
<p>◆4月6日（土）<br />
劇場：109シネマズ二子玉川／時間：11:00の回上映後／14:00の回上映前<br />
登壇者：福山潤、上田 燿司、飛田 展男（予定・敬称略）<br />
◆4月7日（日）<br />
劇場：ユナイテッド・シネマ豊洲／時間：9：30の回上映後／12：30の回上映前　<br />
登壇者：鈴村健一、中村悠一（予定・敬称略）<br />
3月24日（日）から先行プレリザーブ抽選受付中！詳しくは、HPをご覧ください。</p>
<p>◆6週連続：数量限定入場者プレゼント 3/22（金）～【第2弾】<br />
「描き下ろしコースター（ニートmeets18歳ver.）」<br />
大人の6つ子と18歳6つ子が一緒に描かれた新規イラスト！<br />
全6種のランダム配布となります。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
劇場版『えいがのおそ松さん』</p>
<p>公式サイト：https://osomatsusan-movie.com </p>
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555</a></p>
<p>一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと</title>
		<link>https://otajo.jp/77377</link>
		<comments>https://otajo.jp/77377#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:42:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『おそ松さん』の完全新作劇場版『えいがのおそ松さん』が、ついに3月15日より全国公開！　『えいがのおそ松さん』は、クズでニートないつも通りの大人の6つ子たちが同窓会に行ったことがきっかけとなり、迷い込んだ不思議 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/MG_5477-01.jpg" /><br />
TVアニメ『おそ松さん』の完全新作劇場版『えいがのおそ松さん』が、ついに3月15日より全国公開！　『えいがのおそ松さん』は、クズでニートないつも通りの大人の6つ子たちが同窓会に行ったことがきっかけとなり、迷い込んだ不思議な世界で18歳（高校生）の6つ子と出会う物語。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/bb83b6b7835a239f71844ee5358443e8.jpg" /><br />
ビジュアルはすでに解禁となっていますが、高校3年生の6つ子たちは、大人の6つ子と少しキャラが違う！　今回は、皮肉屋で根暗な四男・一松役の福山潤さんにインタビュー。</p>
<p>18歳の一松を演じた感想や、TVアニメシリーズを通しての変化、福山さん自身の学生時代の思い出についても伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/OG_A_c040.jpg" />
<h3>18歳の一松は自分と似ているところがあった</h3>
<p><strong>――初の劇場版ということで、最初に台本を手にした時は、やはりワクワクした気持ちで開いたのでしょうか？</p>
<p>福山：</strong>何をやらされるんだろう？が1つと、ちゃんとお客さんが納得いくようなものになるのだろうか？という、恐怖と不安が先でした（笑）。『おそ松さん』はTVシリーズからずっとそうだったのですが、台本を読んだだけじゃよくわからない。ストーリーはもちろんわかっていますし、どういう構成かも情報としてもらうんですが、みんなと一緒にアフレコして初めて「このシーンはこういう面白さになるんだ！」といった発見が必ず現場にあります。だから、それを計算して作っている藤田陽一監督と（脚本を担当している）松原秀さんはすごいなと思います。</p>
<p><strong>――他の作品も台本を読んで恐怖感を感じることはあるのですか？</p>
<p>福山：</strong>皆さんの期待と同じように僕らも期待するので、どの作品においても恐怖感はありますね。好きだからこそ、希望も湧きますし。そういった意味で、今回の『えいがのおそ松さん』に関しては、信頼しつつも、どうなるか予想ができなかったので、少し不安や恐怖がありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/OG_F_c245.jpg" /><br />
<strong>――現場で面白さの発見があった部分というのは、具体的に挙げるとどんな点でしょうか。</p>
<p>福山：</strong>特に、18歳のチョロ松は声を聞かないとわからない部分はありました。文字で見ているとよくわからないんですけど、神谷さんがやったら半端なく面白い。他にも、『おそ松さん』は、よくパワーワードが出てきますが、今回ももちろんあります。文字情報で読んでいると普通に流れて行ってしまうんですけど、声に出した瞬間に面白いというものがあって、これが『おそ松さん』の侮れないところだなと思います。あと、サブキャラクターの破壊力が凄まじいです。トト子やデカパンだけじゃなくて、今回は18歳の頃の周りにいるキャラクターたちも破壊力がありますね。</p>
<p><strong>――今回一松を再び演じて、改めて感じたことや好きだなと思った部分は？</p>
<p>福山：</strong>大人の一松と僕は似ているところがないと思うんですが、18歳の頃の一松は、18歳時代の僕と似ているところがあると感じました。</p>
<p><strong>――では、18歳の一松に関してはとても演じやすかった？</p>
<p>福山：</strong>そうですね、自分としては普通でいるという事でしたから、苦労はなかったです。他のみんなはいろいろ工夫をしなきゃいけない中、僕は何も工夫していないので。普通の人を演じるという状態ですから、むしろ作らないほうがいいと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/OG_F_c246.jpg" />
<p><strong>――自然に演じられたということですが、演じる上で意識した部分は？</p>
<p>福山：</strong>思ったようにやらせていただきました。あと、ちょっと周りのキャストさんには申し訳ないですけど、僕はずっとTVシリーズの頃から、みんなが演じたキャラクターが地続きでいてくれるから、一松に関して全然違うことをやっても成立すると感じていました。</p>
<p>例えば、TVシリーズであった「三国志さん」のときはカタコトで台詞をいう人物だったけれど、それでも一松だと思ってもらえたのは周りの5人が地続きのキャラクターをやってくれているから。「十四松パン」のときにやった（ティンカーベルをモチーフにした）ティンカーイチも、まったく一松の要素ゼロだったのに一松だと思ってもらえたし、「じょし松さん」も一松だけキャラクターを大胆に変えているんですよね。でも、周りの5人のキャラクターがしっかり残っているから、残りの1人だよね、と認識してもらえる。なので、今回の劇場版でも18歳の6つ子でわーっと一斉に喋っているシーンがあるんですけど、1人だけ聞き慣れないやつがいると感じたら、それが一松です。</p>
<p><strong>――台本を読んだ時点では一松の想像がつかなくて……。</p>
<p>福山：</strong>18歳の一松は、僕が普通の人を演じているときの雰囲気だと思ってください（笑）。みんなとのバランスはもう肌感覚でなんとなくわかりますし、他の人たちが演じる年齢感を見て、自分も合わせていきました。キャラクター同士が絡む部分に関しては、ある程度想像ができるんですけど、このメンバーは想像を越えてくる演技をしてくる人達なので、現場で楽しませてもらっています（笑）。なので、『おそ松さん』に関しては家で声を出して練習することはせずに、声を出すのは現場で、というやり方をしています。動画をチェックしているときも、口をパクパクさせてタイミングを取るだけで、声はあまりださないでやっています。現場での化学変化もありますし、現場で初めて挑む感覚を大事にしようかな、とTVシリーズのときから心がけています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/1e24b15e665ae5eff6f20ef41c4472e1.jpg" /><br />
<strong>――今回の収録を終えての印象は？</p>
<p>福山：</strong>一松がいつもよりも喋っているので、観た皆さんも「あれ？思ったよりも一松が喋っているな」と感じると思います。今回の劇場版は、バランスが絶妙で、6つ子たちの出番と台詞の分量がほぼ均等なんです。これってけっこう難しいことなんですけど、それを自然に出来ているので、僕は「思ったより喋ったな」という印象です。</p>
<p><strong>――現在の6つ子と18歳の6つ子たちが対話する後半のシーンは声を入れるのが大変そうだなと感じました。</p>
<p>福山：</strong>タイトな尺の中でいろいろやって大変でした。あのシーンは作画もすごいんですよ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/9b2f13049d51d7c6206d975705b882f9.png" />
<p><strong>――アドリブなども入っているのでしょうか？</p>
<p>福山：</strong>実はアドリブはほぼしていないんです。TVシリーズの頃からそうなんですけど、台詞としてのアドリブはほぼないです。後ろでケンカをしていたりする時のガヤ的なアドリブはありますが、きちんとしたセリフでのアドリブはゼロなんです。</p>
<p><strong>――TVシリーズを2期演じてきて、変わってきた部分があれば教えてください。</p>
<p>福山：</strong>最初はキャラクターを自分で作るようにしてたんですけど、セカンドシーズンあたりから、作るのをやめるようになりました。今回の映画に限らず、ときどき一松は「触れられたくないものってあるじゃん」みたいに、自分の経験談のように喋るシーンがあるんですよね。それを、自分の実感を入れて喋るように変えました。皮肉めいたことを言うときも、キャラクターとして喋るというより、僕のつもりでやる。演じるんですけど、込める毒であったり、セリフの温度感は自分の素の部分を入れるというやり方になったかなと思います。キャラクターを作りすぎないほうが良いこともあるし、作りながらも生っぽい情感を込めて生に聞こえさせないやり方もあると思い、一松はその部分ができるキャラクターだったので、自分の中の楽しみとしてやっていました。</p>
<h3>同窓会は「母親が流行りの怪しいセールスだと思って……」</h3>
<p><strong>――18歳の一松は自分に似ているとおっしゃっていましたが、自分の18歳のころを思い返したりしましたか？</p>
<p>福山：</strong>しましたね。キャラクターを作ってみた時期もあったし、とりあえずみんなと波長を合わせて文化祭に音楽をやろうとなって、「いいよ、やるよ！」とバンドを組んで、一週間で「やっぱり俺抜けるわ」と抜けたこともあったな、とか（笑）。文化祭の当日が声優の養成所と被っちゃったからなんですけどね。</p>
<p><strong>――大きな学校行事ですが、当日参加しなかったことを後悔されたりは？</p>
<p>福山：</strong>後悔はまったくしていないですね。その時にしかできないことは確かにあるんですけど、僕は出来なかったら出来なかったで、それもその時しかできないことだろう、と思うようにしているので。あの時は、僕にとって養成所に通うことがその時しか出来ないことだったので、その選択も良いんじゃないかなと思っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/MG_5421-01.jpg" /><br />
<strong>――ちなみに、今回のお話は同窓会から始まっていますが、福山さんは同窓会に行かれたことはありますか？</p>
<p>福山：</strong>行ったことないんですよ。僕は同窓会に行きたいので、もし、僕の同級生がこれを読んでいたら同窓会に誘ってほしいです。仮に僕の連絡先を知っていたらですけど（笑）。これは悲劇なんですけど、高校を卒業して何年間かは同窓会のお知らせが来ていたんですよ。でも、母親が流行りの怪しいセールスだと思って全部断っていたという……。電話がかかってきても、「潤くんいらっしゃいますか？」（同級生）、「うちに潤はいません」（母親）、「あの、高校のときに同じクラスだった……」（同級生）、「潤は、いません」（母親）という、絶縁状態みたいな受け答えをしていたらしく。それで後日、母親と「同じクラスに◯◯君ておらんかったよな？」、「いたわ！」とやり取りして発覚したり（笑）。だから、同窓会の連絡がことごとく回ってこないので1回も行けていないんですよね。中学の友達とは交流があるんですけど、高校のときの友達は今連絡取っているのは2人くらいですかね。</p>
<p><strong>――「同窓会ないの？」と聞いてみたりされないんですか？</p>
<p>福山：</strong>その連絡を取っている友達はクラスが違ったんです。大体同窓会って高校3年生のクラスのメンバーが担当することが多いですよね。3年生のときの友人関係が希薄だったんです。1、2年は仲良くしてたんですけど、3年生はクラスでは空気でしたね（笑）。高校3年生の時は、隣のクラスで授業受けてみたりと、トライアルなことをしていた時期ですね。</p>
<p><strong>――トライアルな時期（笑）？</p>
<p>福山：</strong>1、2年生のときは進学か就職の可能性があったので真面目に学校に行っていたんですけど、2年生で声優の養成所に通い始めて、3年生の頃には卒業後東京に行くと進路を決めていたので、残りの学生生活をいかに楽しもうかと。今までやったことないことをやろうと考えて、登校して授業には出ていないけれども、なぜか出席したことになっていたりとか、いろいろと試していました（笑）。もともと中学から含めて、それまで僕はすごく真面目に学生生活を送っていたんです。悪ガキたちの中にいながら、常にテストで平均点80点取るような人間だったんです。だから、イメージって急には変わらなくて、高校3年生で急にそんなことをやりだしたので先生に心配されましたね（笑）。そんな高校生活でした（笑）。</p>
<p><strong>――TVシリーズから劇場版まで通して、今、福山さんが好きなキャラクターをあげるとするなら誰？</p>
<p>福山：</strong>一貫して石油王です！　めったに出ないですけど、石油王が好きですね！　</p>
<p><strong>――その理由は？</p>
<p>福山：</strong>石油王ですから（笑）！　僕も本当になれるなら石油王になりたいですもん。しかも、出てきても「石油王です」と言って、ただお金を配ってるだけですよ？　TVシリーズで石油王が出てきてトト子と絡む流れもいいですよね。そういうステレオタイプなキャラクターが好きです（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/OG_D_c351.jpg" /><br />
<strong>――では、今回の劇場版の福山さん的見どころを教えてください！</p>
<p>福山：</strong>うっかりなのか、狙いなのかは皆さんに判断していただくとして、良い話も入っておりますので、僕の中で一番泣けたシーンは松造のシーンです。卒業を控えた6つ子を持つ親としての台詞に泣けます。あとは詳しくは言いませんが、パワーワードもあるので皆さんで探していただきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>劇場版ではいつもよりも喋る一松と18歳の頃のキャラに注目です！　そして、福山さんの同級生の方、ぜひ同窓会を開催する際には声をかけてあげてください！</p>
<p><strong>カラ松役：中村悠一さんインタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/tLANwQLLDTc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「えいがのおそ松さん」本予告</p>
<blockquote><p>
劇場版『えいがのおそ松さん』2019年3月15日(金)全国ロードショー!<br />
【ストーリー】<br />
迷い込んだ不思議な世界で6つ子が出会ったのは、18歳の自分たち。<br />
ある日、高校の同窓会に訪れた、6つ子たち。<br />
ちゃんとした大人に成長し、社会人として活躍する同級生たちとの再会で、対照的な冴えない自分たちの現実に打ちのめされ、やけ酒をあおり、眠ってしまう。<br />
翌朝、目が覚めたおそ松たちは、部屋の異変に気付き、街に出る。目に映るのは、いつもと違うけど、どこか見覚えのある風景。<br />
ここは「過去の世界」ではないかと疑い始めた矢先、デカパンから「6人の中に、この時代に大きな後悔を残している人物がいる」と告げられる。真実を確かめるため、彼らが会いに行ったのは、18歳の自分たちだった……。</p>
<p>公式サイト:<br />
https://osomatsusan-movie.com<br />
<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫/えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
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		<title>福山潤「やっと出てましたと言えました」映画『コードギアス 復活のルルーシュ』公開初日舞台挨拶レポート</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 03:38:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/916200974ed2eb846e9f600208c90c6d.jpg" /><br />
2月9日(土)に公開し、大ヒットを記録している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の公開初日舞台挨拶オフィシャルレポートが到着。全5会場10回の舞台挨拶から、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、さらに復活後のルルーシュと対峙したシェスタール役島﨑信長さんが登壇したTOHOシネマズ 上野舞台挨拶の様子をお届け。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/CG_L-GEASS-Re_KEY2_WEB.jpg" /><br />
まず福山さんが「プロジェクトが発表されて以降、しきりに私が出るかすらわからないと今日まで言い続けて、ようやっと出てましたと言えました」と、内容に関して情報統制を貫いてきたプロモーションにかけて笑いを誘った。続いて監督は、「みなさんの一声一声の後押しがなければひとつの作品から始まり、それがシリーズとなり12年間も続くというのはなかなかないことです」と話し、「作品を支え続け、尚且つ今日、公開初日のこの場に駆けつけてくださったみなさん一人一人は、私たちと同じくスタッフと呼べる存在であろうと、私は思っています」と『コードギアス』シリーズを支え続けてきたファンへの感謝を言葉にした。</p>
<p>続く櫻井さんは、「たとえばTVシリーズが終わって、すぐこのプロジェクトが始まって『復活のルルーシュ』を観るのと、やはり12年経った今続きを観るのって相当重みが違うんですよね」と歩んできた年月の長さを感慨深げに思い出した。その上で「あのラストシーンを観ると、ここからまた大河のような何か旅が始まるのかななんて、どうしても想像してしまうのですが……」とこれからの『コードギアス』に思いを馳せた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c24c10c74627419caed25fbc62510f16.jpg" /><br />
そんな中、村瀬さんは「一ギアスファンとして、みなさんに愛され長く続くシリーズだとわかっているからこその緊張感がありました」と喜びと共に重圧があったと明かした。そして、シリーズのこの先を暗示した櫻井さんに重ねつつ、「もし続きがあったとしてもシャリオは……」と濁すと、すかさず島﨑さんが「Cの世界でなら登場できるかも！」と救いの手を伸ばし、同じく高校時代から『コードギアス』を観てきたという二人で盛り上がる一幕も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/22f89d1aa576b667aea1372b2650101a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/c56c2b227068440c908af51ab94b8b8a.jpg" /><br />
「実は『亡国のアキト』に出演していてその時も早く死んだんですけど……」と口を開いた島﨑さんは、「今回は高校生の時にまさに観ていた、ルルーシュの物語に関わらせていただけたことがすごく嬉しかったです。ルルーシュと指令を出しながらやり合ったり、『この知略戦の感じ「コードギアス」だ』とテンションが上がりました」と興奮気味に今作への思いを語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/58e1e1b31e818fcb23dfdcb4f0fb2eca.jpg" /><br />
今作の見どころについては、「二回目、三回目と観ても耐えられるように各キャラクターのそれぞれの思惑を表情や行動に落とし、細かく演出しています」と谷口監督が語ると、福山さんが「僕が好きだったシーンは、ルルーシュと扇が会話しているところで二人の間に微妙な空気が漂っているところ。その空気感がたまらなく好きなんです」と明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/05a07d34eadfd25d4882297732418327.jpg" /><br />
一方の櫻井さんは、スザクがルルーシュを殴るシーンが今作での自身のピークだと話し会場を笑いに誘いつつも、「とにかくきれいに言わなくてもいい、うわぁーみたいな叫びでという監督からのオーダーもあり印象深かったですね」と続けた。さらに福山さん、櫻井さんは、村瀬さん、島﨑さんに関して「堂々としているし、役にもぴったりとはまっている」と口を揃え絶賛した。</p>
<p>最後の挨拶では、監督はファンへの感謝を述べつつ、「何度も観て、いろいろ再発見していただけると嬉しいです」とコメント。続いて島﨑さんは、「ルルーシュと戦い、散ったシェスタールとして『復活のルルーシュ』に少しでもお力添えできていたら嬉しいなと思います」と話すと、村瀬さんは「シャムナがどういう気持ちでシャリオと接しているのか、各キャラクター一人一人にスポットを当てていろいろな見方を楽しんでほしい」と監督のコメントに重ね語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/0c649152ba1242177467ec4902b18dce.jpg" /><br />
櫻井さんは、「キャラクターたちは本当に生きているんだなと思いました。この『復活のルルーシュ』まで、彼らはどうなったのかなと、僕の中で時計が止まっていた。今作では、キャラクターたちの成長や変化があって、その時間が彼らにあったことを感じました」と長きに渡り愛されるシリーズだからこその感慨を言葉にした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/f14107eb34af8fa3dd697b4bd47d8864.jpg" /><br />
最後は福山さんが、「ひとつの答えとしてこの作品をみなさんに観ていただき、そして受け止めてもらえたというこの事実が何よりも重要だなと感じております。この『復活のルルーシュ』を長く長く愛していただければ幸いです。ありがとうございました」とまとめ、幕を閉じた。</p>
<p>「コードギアス 復活のルルーシュ」公式サイトにて、福山潤さん、櫻井孝宏さん、村瀬歩さん、谷口悟朗監督、主題歌アーティスト・家入レオさん登壇の【新宿バルト9舞台挨拶オフィシャルレポート】も掲載。</p>
<p>『コードギアス 復活のルルーシュ』大ヒット上映中<br />
【配給】ショウゲート<br />
公式サイト<br />
http://www.geass.jp/R-geass/screening.php<!-- orig { --><a href="http://www.geass.jp/R-geass/screening.php" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/75417" rel="noopener" target="_blank">福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート<br />
https://otajo.jp/75417</a></p>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design （C）2006-2018 CLAMP・ST</p>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤「アフレコではフルボッコ」収録中止を申告した過去も『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会』レポート</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:22:18 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[2019年2月9日に公開が決定している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』。2018年12月1日には、ルルーシュ役の福山 潤さんと一緒にルルーシュのお誕生日をお祝いするイベント『コードギアス 反逆のルルーシュ  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4d4c37dfc139dfc11691047ac4cd9762.jpg" /><br />
2019年2月9日に公開が決定している完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』。2018年12月1日には、ルルーシュ役の福山 潤さんと一緒にルルーシュのお誕生日をお祝いするイベント『コードギアス 反逆のルルーシュ お誕生日上映会&#038;ライブビューイング』を開催！　オフィシャルレポートが到着しました。</p>
<h3>キャスティングについて「僕はルルーシュ一択のつもりでした」</h3>
<p>「反逆のルルーシュ」と「反逆のルルーシュR2」を合わせた全50話を再構成し、全編新規アフレコ収録と新作カットを追加して、劇場総集編3部作として新たに生まれ変わった『コードギアス 反逆のルルーシュ』の上映と、ルルーシュの誕生日(12月5日)を盛大に祝福するイベント『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』が、12月1日(土)に開催されました。</p>
<p>劇場総集編3部作の完結編となる第3部『皇道』の上映後には、ゲストとしてルルーシュ役の福山潤さんが登壇。全国15ヵ所の映画館にてライブビューイングも実施され、ここでしか聞けない貴重なトークが繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0260_WEB.jpg" /><br />
イベントはサンライズの谷口(廣次朗)さんが司会進行を務め、これまでの12年間を振り返っていきます。「反逆のルルーシュ」の放送が始まった2006年10月より前、オーディションの話からトークはスタート。当時、周囲から逆じゃないかと言われていたという、ルルーシュとスザクのキャスティングについて福山さんは「僕も櫻井(孝宏)さんも両方の役を受けたんですけど、僕はルルーシュ一択のつもりでした」と明かし、さらにルルーシュについて「彼は生まれ出た瞬間にポキっと折れて45度に真っ直ぐ伸びちゃった(笑)」と捻くれた純粋さを福山さん流に表現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0009_WEB.jpg" /><br />
また、声を低くしてルルーシュを演じることを求められた福山さんが「オーディションではそんな風にやっていなかったんですけど……」と反論するも、「オーディションはあくまで芝居の方向性を見るもので、キャラクターや声をそこで固めることはしません！ なので、声を低くしてください！」と谷口(悟朗)監督に一刀両断されたエピソードを声色まで含めて再現し、場内は爆笑に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0229_WEB.jpg" /><br />
さらに、谷口監督、2人の音響監督(井澤基さん、浦上靖夫さん)の3人体制で演出をつけていた現場では、「3人連続言葉を変えて同じことを言われるフルボッコで。浦上さんからは『悪魔になりなさい』と目を見ながら言われ、3人のギアスにかかり続けました(笑)」と、試練が続いたTVシリーズのアフレコ収録の日々を振り返りました。</p>
<p>その他にも、収録現場に全てのことが事細かく記されている設定資料が用意されていたという話、実は『コードギアス』以外の作品ではあまり厳しくない(？)疑惑など、福山さんからみた谷口監督の人間性が立体的に浮かび上がってくる爆笑エピソードが次々と明かされました。</p>
<h3>福山潤自らアフレコの中止を申告した過去も</h3>
<p>続いての話題は2016年11月開催の10周年記念イベント『コードギアス 反逆のルルーシュ キセキのアニバーサリー』にて発表された全編新規アフレコ収録の劇場総集編3部作へ。第2部『叛道』の収録時に、喉に違和感を覚えた福山さんが、初めて自ら「今日はここまでしか出来ません」とルルーシュの収録中止を申告した話も。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0068_WEB.jpg" /><br />
また、アッシュフォード学園での日常描写がなくなったことで変化するルルーシュの見え方、再編集により当時とは違う話の流れで行われた収録の難しさなど、TVシリーズとの差異について福山さんから直接語られる貴重な時間が過ぎていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0234_WEB.jpg" /><br />
そして、『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』の締め括りとして、12月5日に誕生日を迎えるルルーシュに向け、ゲストと観客を含めた全員でバースデーソングを合唱。ルルーシュの代わりに福山さんが花束を受け取り、場内は祝福の拍手に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/4d4c37dfc139dfc11691047ac4cd9762.jpg" /><br />
さらに、大盛況のトークショーも終わりが近付き、2019年2月9日(土)公開の完全新作映画『コードギアス 復活のルルーシュ』の予告編第2弾をスクリーンで上映。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1201_0308_WEB.jpg" /><br />
福山さんが「僕の声優人生を変えてしまった作品」と評する『コードギアス』シリーズ。最後は、福山さんが「相変わらずこの作品は色んなことを教えてくれないので、僕にもよくわからないことが多いんですよ。だって未だにクレジットが無いんですけど(笑)、タイトルが『復活のルルーシュ』なので、何がどのように復活するのかを見届けて頂ければと思います。公開まであと10週です。2月9日に劇場に足を運んで頂けたら幸いです」とまとめ、多くのファンに祝福されたルルーシュの『お誕生日おめでとう上映会&#038;ライブビューイング』は幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/CG_L-GEASS-Re_KEY_WEB.jpg" />
<blockquote><p>監督:谷口悟朗×脚本:大河内一楼が贈る完全新作映画<br />
『コードギアス 復活のルルーシュ』2019年2月9日全国ロードショー<br />
◆STORY◆<br />
光和2年。世界は再編成された超合集国を中心にまとまり、平和な日々を謳歌していた。<br />
しかし、平和は突如として終わりを告げる。仮面の男・ゼロとして、ナナリーの難民キャンプ慰問に同行したスザクが謎のナイトメアフレームに敗れ、2人は連れ去られてしまった。シュナイゼルの密命を受け、戦士の国・ジルクスタン王国に潜入したカレン、ロイド、咲世子はそこで、謎のギアスユーザーに襲われる。そして、その場には襲撃者に“元嚮主様”と呼ばれる、C.C.が居た。<br />
かつて神聖ブリタニア帝国の大軍すらも打ち破った無敵の王国を舞台に、人々が描く願いは、希望か絶望か。<br />
果たして、ギアスのことを知るジルクスタン王宮の面々と、<br />
C.C.の思惑とは――。</p></blockquote>
<p>（C）SUNRISE/PROJECT L-GEASS Character Design ©2006-2018 CLAMP・ST</p>
]]></content:encoded>
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		<title>6つ子演じる人気声優が集合！劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート到着　第1期振り返り『松まとめ』も公開</title>
		<link>https://otajo.jp/75142</link>
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		<pubDate>Sat, 16 Mar 2019 05:42:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。 劇場版『えい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/a4704df5698a17507b2200019ad3f075.jpg" /><br />
2019年3月15日に全国公開となる劇場版『えいがのおそ松さん』のアフレコレポートとオフィシャル集合写真が到着！　そして『おそ松さん総選挙』も開始し、第1期振り返り特設サイト『松まとめ』が公開となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kawara_R_R.jpg" />
<h3>劇場版『えいがのおそ松さん』アフレコレポート</h3>
<p>“完全新作劇場版”となる『えいがのおそ松さん』は現在鋭意制作中。アニメーション制作と並行して、11月某日に声優陣によるアフレコを実施。各パートごとに、テストを経て本番に挑むという流れで粛々と進みました。</p>
<p><strong>【櫻井孝宏さん（おそ松役）】</strong><br />
櫻井さんは、コの字に設置されている長椅子のセンターに着席し、長男の貫禄を感じさせます！　動物が出てきたシーンの合間には、“動物に嫌われる櫻井さん”のエピソードトークで盛り上がり、場の空気を和やかにしていました。</p>
<p>また、本番前に居ないキャストさんを呼びにいったり、6人で合わせるセリフは「最後の一音まで言いましょうか」など率先して音響監督に聞いたりする姿も。長男らしさは現場でも発揮されているようです。</p>
<p><strong>【中村悠一さん（カラ松役）】</strong><br />
中村さんは、画面の中のキャラクターたちにツッコミを入れている姿が印象的でした。上田燿司さん（デカパン役）が、兼ね役をニヒルに演じたときや、トト子の可愛さを説く遠藤綾さん（トト子役）を受け「なんなんだよ、このキャラ（笑）」とナイスなツッコミ！　そんな言動にほかのキャストさんもドッと沸き、現場には良い空気が生まれていました。</p>
<p>また、歌うシーンを控え「本当に苦手なんだよ……」と苦笑いを浮かべていましたが、収録では肩を揺らし歌唱！　中村さんの『おそ松さん』の愛情深さを感じました！</p>
<p><strong>【神谷浩史さん（チョロ松役）】</strong><br />
そして、神谷さんも歌のシーンに全力投球！　本番直前、キャストさんが次々戻ってくるブース内で突然高らかに歌い上げ、場の空気を温めていました。高校生のチョロ松をフルスイングで演じ、副調整室の爆笑をさらいました。「上手く言えない……」と悔しがっているキャストさんには「いやいや、できてたよ！」とフォローを入れるなど、周りへの気配りも圧巻です。</p>
<p><strong>【福山潤さん（一松役）】</strong><br />
「よろしくお願いしまぁす！」と、本番がはじまるたびに言っていたのは福山さん。一松では出さない、はつらつとした声で、気合いを入れてくれていました。音響監督も「これでみんな元気になったね！」と話すほどのムードメーカーぶり。</p>
<p>後輩声優さんに優しく声をかけていたり、声を自在に操る飛田展男さん（ダヨーン役）の数分に及ぶ抜き録りを真剣な眼差しで見ていたり、と、福山さんの人への接し方に、役者としてのリスペクトを感じました。</p>
<p><strong>【小野大輔さん（十四松役）】</strong><br />
小野さんは、十四松のキャラクターとは真逆なまじめな空気！　長丁場のアフレコにむけて、集中力を途切れさせないようにされていた様子でした！　ですが、いざ本番が始まると、切り替わりがお見事！　先程まで真剣な表情で台本を見ていたのに、マイク前で声を発した瞬間十四松になり、キラーワードを繰り出しては他のキャストさんを爆笑させていました。</p>
<p>また、マイクに入れず後ろから「入れないジョ〜〜（泣）」と困っていた斎藤桃子さん（ハタ坊役）にマイクを譲る姿も見られ、ほっこりした瞬間も。</p>
<p><strong>【入野自由さん（トド松役）】</strong><br />
例に漏れず、入野さんも十四松にニコニコ。そのほかの場面でも、物語の爆笑ポイントを見つけてはそのセリフを言ったキャストさんに「秀逸でした！」と声をかけモチベーションを高めあっていました。</p>
<p>そんな入野さんも、いきなり沸点に到達するトド松のキレ芸は見事で、羨望のまなざしを受ける場面まで！　それだけでなく、鈴村健一さん（イヤミ役）の肩をもんだり、國立幸さん（チビ太役）と「ここのマイクどっちが入る？」と言って火花をちらしたりと、特に多くのキャストさんとコミュニケーションをとりながらアフレコに挑む姿は、役者としての細やかな気遣いを感じました。</p>
<p>こうして、アフレコは丁寧且つ順調に進行。完全新作エピソードだけに、長時間にわたる収録となりましたが、最後まで集中を切らさずこなし無事オールプアップとなりました。</p>
<blockquote><p><strong>おそ松役：櫻井孝宏さんよりコメント到着！</strong><br />
『日本よ、これがおそ松だ』と言っていいほどの圧倒的なストーリーでした。<br />
2023年の公開をお楽しみに！ え！来年なの！？　（おそ松：櫻井孝宏）</p></blockquote>
<h3>『おそ松さん総選挙』開始＆『松まとめ』公開</h3>
<p>映画化を記念して発売される『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』（2019年1月18日発売）のスペシャル企画として、『おそ松さん総選挙』が開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/sousenkyo.jpg" /><br />
好きなエピソード、サブキャラ＆非日常キャラ、セリフ＆ワードの3つの投票項目が設けられており、公式特設サイトと全国のアニメイト店頭POPから、12月31日まで投票可能です。</p>
<p>投票参加者全員に、オリジナルのスマホ壁紙をプレゼント。さらに抽選で、6つ子キャスト全員のサイン入りポスターと非売品のマスコミ用プレスが当たる豪華仕様です。</p>
<p>また、同じく本日からアニメ第1期を場面写真や動画で振り返ることが出来るスペシャルサイト『松まとめ』を公開。<strong>キャスト陣が選んだオススメするエピソードも、動画で見ることが出来ます！</strong>　『おそ松さん総選挙』投票前に、ぜひ『松まとめ』もチェック！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/DVD.jpg" /><br />
さらに、『おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX』のキャラクターデザイン浅野直之の描き下ろし ジャケット写真も公開となりました。</p>
<blockquote><p>おそ松さん第1期DVD&#038;Blu-ray BOX発売記念！<br />
■「おそ松さん総選挙」<br />
第1期「エピソード編」、「サブキャラ&#038;非日常キャラ編」、「セリフ&#038;ワード編」それぞれのジャンルで投票してください。<br />
※複数投票可能ですが、1項目に対して、投票は1人1票のみです。<br />
・投票期間：～12月31日（月）まで<br />
・全国のアニメイトにて展開の　店頭POPからも投票受付中！<br />
　（アニメイト店頭から投票すると、限定のスペシャル壁紙をプレゼント）<br />
・投票参加者全員に、スペシャル壁紙プレゼント！<br />
「おそ松さん総選挙」URL：https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/sousenkyo1st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>■「松まとめ」<br />
キャスト陣のオススメエピソードと共に、第1期を振り返って楽しめます！<br />
「松まとめ」URL：https://osomatsusan.com/matome/<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan.com/matome/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜商品情報＞<br />
2019年1月18日発売<br />
おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「おそ松さん SPECIAL NEET BOX」　<br />
【BD】価格：30,000円（税抜）／【DVD】価格：29,000円（税抜）</p>
<p>おそ松さん第1期 DVD&#038;Blu-ray BOX 「はじめてのおそ松さんセット」<br />
【BD】価格：12,000円（税抜）／【DVD】価格：11,000円（税抜）</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/1101_teaserV_kyoshitsu_R_R.jpg" />
<p><strong>インタビュー記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377</a></p>
<blockquote><p>劇場版『えいがのおそ松さん』<br />
2019年3月15日（金）全国ロードショー！ </p>
<p>【イントロダクション】<br />
あの6つ子が完全新作劇場版で帰ってくる！<br />
二十歳を過ぎてもクズでニートで童貞の松野家6兄弟。<br />
ある日訪れた、高校の同窓会。<br />
再会した同級生たちは、社会人として生活する、ちゃんとした大人になっていた。<br />
ごまかしきれず、冴えない自分たちの現状を曝されてしまった<br />
6つ子たちは、そっと家路に着く。<br />
すっかりやさぐれて酒をあおり、眠ってしまったおそ松たち。<br />
翌朝、目覚めた彼らが目にした光景とは……。</p>
<p>原作：『おそ松くん』 赤塚不二夫<br />
監督：藤田陽一　<br />
脚本：松原 秀　<br />
キャラクターデザイン：浅野直之　<br />
アニメーション制作：studioぴえろ<br />
キャスト： おそ松：櫻井孝宏／カラ松：中村悠一／チョロ松：神谷浩史／一松：福山 潤／十四松：小野大輔<br />
トド松：入野自由／トト子：遠藤 綾／イヤミ：鈴村健一／チビ太：國立 幸／デカパン：上田燿司<br />
ダヨーン：飛田展男／ハタ坊：斎藤桃子　ほか<br />
配給：松竹</p>
<p>公式サイト：<br />
https://osomatsusan-movie.com<!-- orig { --><a href="https://osomatsusan-movie.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫／えいがのおそ松さん製作委員会 2019</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>『明治東亰恋伽（めいこい）』TVアニメOP楽曲もKENNが担当！ キービジュアル＆第1弾PV解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:03:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
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		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
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		<description><![CDATA[今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。 明治にタイムスリップしてしまった主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
今年で7周年を迎えるタイムスリップ恋愛ファンタジーゲーム『明治東亰恋伽』（めいじとうきょうれんか、通称：めいこい）がついにTVアニメシリーズ化！　2019年1月より放送開始となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/809a706d6c2520b458aca708ef214309.jpg" /><br />
明治にタイムスリップしてしまった主人公・綾月芽衣（あやづきめい）が歴史上の偉人たちと出会い、恋に落ちる『めいこい』。これまでミュージカル化、アニメ映画化され、さらにアプリ化、実写ドラマシリーズ＆実写映画化も決定しています。</p>
<h3>TVアニメ『めいこい』のキービジュアルとPV第1弾が解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/8d22eaf6d980d6f2641686449dfa1aaf.jpg" /><br />
キービジュアルには、主人公の綾月芽衣（CV.諸星すみれ）と、彼女が時を越え明治の“東亰”で最初に出会う偉人・森 鴎外（CV.浪川大輔）、菱田春草（CV.KENN）の姿が。作中でも印象的に描かれる赤い満月・ストロベリームーンを背景に、芽衣と鴎外がダンスするロマンティックな恋の始まりを予感させるビジュアルとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/01_main.jpg" /><br />
そして、芽衣と好男子たちが続々と登場する物語のプロローグが楽しめる第1弾PV映像で、KENNさんが歌うオープニングテーマ『月灯りの狂詩曲（ラプソディア）』の楽曲を初解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/04.jpg" /><br />
これまでも『めいこい』の主題歌を担当してきたKENNさんが、TVアニメでも情熱的な歌声を披露します。また、エンディングテーマは各キャラクターが楽曲を歌い、『星屑の詠み人』は、森 鴎外（CV.浪川大輔）と菱田春草（CV.KENN）、『メロウな夜に踊りましょう』は、小泉八雲（CV.立花慎之介）と泉鏡花（CV.岡本信彦）、そして『宵や、酔いや -Yoiya Yoiya-』は、川上音二郎（CV.鳥海浩輔）と藤田五郎（CV.福山 潤）が担当。バラエティ溢れるエンディングテーマが作品世界を彩ります。</p>
<p>さらに、11月10日（土）より開催となる『AGF2018(アニメイトガールズフェスティバル)』の『明治東亰恋伽（めいこい）』ブース（ブース番号：Y-3）にて、今回発表されたキービジュアルを使用したオリジナルポストカードの配布も決定！　イベント描き下ろしイラストを使用しためいこいグッズを販売するほか、浪川大輔さん、KENNさん、前野智昭さん、蒼井翔太さんら総出演のドラマCDを無料配布します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/00c836a0a34830b7c9425acc067d98ef.jpg" /><br />
KENNさんが歌う『月灯りの狂詩曲』は2019年1月30日（水）に、メインキャラが歌う『TVアニメ「明治東亰恋伽」エンディングテーマ集』は2019年2月27日（水）にCD発売が決定しました。“アニメ盤”や“ファンクラブ限定盤”など異なる形態が登場するので詳細をチェックしてみてください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/qJmQNjeGhjA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「明治東亰恋伽」PV第1弾<br />
https://youtu.be/qJmQNjeGhjA<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/qJmQNjeGhjA" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式ポータルサイト：<br />
<a href="http://meikoi.com/" rel="noopener" target="_blank">http://meikoi.com/</a></p>
<p>公式ファンクラブサイト：<br />
http://ch.nicovideo.jp/meikoi<!-- orig { --><a href="http://ch.nicovideo.jp/meikoi" rel="noopener" target="_blank">［ファンクラブ］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）MAGES./LOVE＆ART<br />
（C）LOVE&#038; ART/めいこい製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>福山潤の登場シーンも！ドラマ・映画『兄友』主題歌「パレット」コラボMV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 05:02:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[サイダーガール]]></category>
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		<category><![CDATA[松岡広大]]></category>
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		<description><![CDATA[累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/antm-4515_R.jpg" /><br />
累計部数77万部を超える少女漫画『兄友』（白泉社刊『花とゆめ』にて連載中）が、実写ドラマ＆映画化。ドラマ・映画『兄友』でメガホンを取った中島良監督が、みずから編集したロックバンド・サイダーガールが歌う主題歌「パレット」兄友Ver.のミュージックビデオが公開されました。</p>
<p>3月27日に放送されたドラマ第1話で、実写映画への出演は9年ぶりとなる声優の福山潤さんの登場が大きな話題になった本作。</p>
<p>福山さんが演じるのは、原作には登場しないオリジナルキャラクター・橘萩之介。西野壮太の妹・秋がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長で、恋愛にウブな壮太に、恋愛講座を繰り広げてくれるユニークな役どころを演じています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/5e9ce0021fae1cc7a6f098adba9892a7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/8ed68bcdf3a989fabbddeb1391ec772d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/dab782fa6bb2f0f48a63df8422e024b3.jpg" /><br />
今回公開となったMVでも、爽やかなメインキャストたちのキラキラした表情やそれぞれに悩む姿など劇中シーンが次々と流れる中、合間に福山さんのコミカルな仕草や表情が観られる登場シーンが盛り込まれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sEs70lkZ9hY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：サイダーガール“パレット”兄友Ver.Music Video(Short)<br />
https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=sEs70lkZ9hY" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>原作：赤瓦もどむの大ヒット少女コミック『兄友』 （白泉社・花とゆめ）は、超ウブなイケメン男子・西野壮太（横浜流星）と、恋愛に興味なしの女子高生・七瀬まい（松風理咲）のもどかしくもハートフルな恋を描くラブストーリー。</p>
<p>イケメンなのに女性に超奥手な西野壮太（横浜流星）は、ある日友人・七瀬雪紘（古川毅）の自宅で妹・まい（松風理咲）と出会いドキドキ！　西野は思わず「妹さん……可愛いな」と雪紘に伝えてしまう。ところがこの兄妹の部屋は壁が薄くて、その会話はまいの部屋につつ抜け！　イマドキの恋愛ができない素朴なまいは、兄たちの会話で不思議な気持ちを初体験。そして何とか自分の気持ちを伝える壮太とまいは付き合うことに。</p>
<p>そして壮太は妹・秋（小野花梨）がアルバイトをするDogカフェ「Happy Dogs」の店長橘萩之介（福山潤）から恋愛講座を受けながら、まいとのぎこちない恋愛をスタートするのだが……。壮太の従弟・加賀樹（松岡広大）も、まいを好きになってしまい……。まさかの三角関係勃発か!?　果たして、この二人のウブ・ストーリーの結末は!?</p>
<p><strong>兄友　特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/" rel="noopener" target="_blank">http://www.hanayume.com/hanayume/anitomo/</a></p>
<p>出演：横浜流星　松風理咲　松岡広大　古川毅　小野花梨　／　福山 潤<br />
監督：中島良　脚本：中川千英子　原作：「兄友」（白泉社）　<br />
主題歌：サイダーガール「パレット」（UNIVERSAL J）<br />
制作プロダクション：ドリームプラス、ブースタープロジェクト　<br />
配給：T・JOY　カラー／ビスタ／5.1ch／86分（予定）<br />
（ｃ）『兄友』製作委員会
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>Amazon在庫切れも！　アニメ『おそ松さん』6つ子声優が表紙の『ダヴィンチ』がみんなイケメン</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 07:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[おそ松さん]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DLKzLBtU8AU-2Pb.jpg-large-565x800.jpeg" /><br />
第2期アニメ放送がスタートした『おそ松さん』。これを記念して、雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号にて声優の櫻井孝宏さん、中村悠一さん、神谷浩史さん、福山潤さん、小野大輔さん、入野自由さんの“6つ子声優”が表紙を飾っています。</p>
<p>雑誌『ダ・ヴィンチ』11月号は「祝！第2期スタート『おそ松さん』＆だからアニメはやめられない！』特集。表紙では黒のスーツに身をつつみ、キャラクターカラーのチーフを身につけクールに決めた6名が印象的ですが、扉絵には同じ衣装の松野家6男が描かれているとのこと。</p>
<p>『おそ松さん』豪華キャストによる特別鼎談は、櫻井孝宏＆神谷浩史＆小野大輔さん、中村悠一＆福山潤＆入野自由さんという組み合わせも魅力的。『おそ松さん』を手がけた作家・乙一さん＆松原秀さんの作家鼎談という、アニメの中身をじっくりと研究したい方にもオススメの内容となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/28d5ede9927a30f3bd61eb1fce8b052b.jpg" /><br />
この発表＆表紙画像解禁に、Twitter上では大きな反響が。</p>
<p><strong>・みんなかっこよすぎてヤバい……。<br />
・この表紙は即買いでしょ！<br />
・イケメンだ<br />
・Amazonもう在庫切れ、本屋さんで探さなきゃ</strong></p>
<p>と、みんな大興奮の様子です。</p>
<p><center><!-- orig { --></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ダ・ヴィンチ次号「おそ松さん」キャスト表紙号ですが、全員黒いスーツを着用していただき、また付録のポストカードの「おそ松さん」6つ子キャラクターたちも黒スーツ！<br />横表紙にもこだわりました。（編集M) <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E3%81%9D%E6%9D%BE%E3%81%95%E3%82%93?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#おそ松さん</a><br /> <a href="https://t.co/7m11zKxuFN">https://t.co/7m11zKxuFN</a></p>
<p>&mdash; ダ・ヴィンチ編集部 (@davinci_editor) <a href="https://twitter.com/davinci_editor/status/914992696401453056?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月2日</a></p></blockquote>
<p> <script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script><!-- } orig --></center></p>
<p>付録のポストカードも黒スーツ仕様とのことなので、みんな10月6日までは生きよう！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ボイス動画】6つ子オリジナルボイスはコンプリートした？　『おそ松さん』ハウス食品キャンペーンは5月21日まで！</title>
		<link>https://otajo.jp/68208</link>
		<comments>https://otajo.jp/68208#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:33:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/4e3f36772c23dcc02c93f41b67563436.jpg" /><br />
ハウス食品が人気TVアニメ『おそ松さん』とのコラボレーション企画<strong>＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong>を実施中。対象商品の購入で、このキャンペーンだけの“おそ松さんオリジナルボイス”を期間限定で聴くことが出来ます。</p>
<p>キャンペーン期間は2017年5月21日まで。5月21日までにゲットしたボイスは、スマホのキャンペーンマイページ上で6月20日まで楽しむことが可能。みなさんすべてコンプリートしましたか？</p>
<h3>オリジナルボイスは全15種類</h3>
<p>今回のキャンペーンでは、アニメの豪華声優陣による、オリジナルボイスを用意！※トド松については、既存の音声を使用しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/de30e540993c1ad7cfadb67d8e7b0501.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/8061662143a68ef9fcee6f52aef9f507.jpg" /><br />
オリジナルボイスをゲットするには、スマホと対象商品を用意。まずはスマホでキャンペーンサイトに無料登録。対象商品のバーコードを撮影してアップロードすれば、対応のボイスがゲットできます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/7398d7bd7b2bb6aab21cbce94d1ec102.jpg" /><br />
オリジナルボイスは「食卓での会話」や「対象商品のメニューについて」など、全15種類と豊富。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/9f29ebe2e04639b8fcc740d375cb7d91.jpg" /><br />
1人でのボイスや、おそ松＆カラ松、チョロ松＆一松といった、兄弟の掛け合いを楽しめる内容も！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123330.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/screenshotshare_20170517_123323.jpg" /><br />
『マカロニグラタンクイックアップ』で手に入る“トド松たちのボイス”は、他の兄弟も登場して豪華！　ボイスのテキストも表示して確認することが出来ます。</p>
<p>また、マイページには、ボイスだけでなく、ゲットしたボイスの兄弟（イラスト）がどんどん増えていく仕組み。マイページの松野家の部屋に6つ子全員を揃えたいですよね！</p>
<p>キャンペーン終了は目前！　ラストスパートでコンプリートを目指して。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/VPEXBfck4Zk?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
【ボイス動画】ハウス食品『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン一部紹介<br />
※音が大きくなる箇所があるので注意してください。<br />
https://youtu.be/VPEXBfck4Zk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/VPEXBfck4Zk" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>ハウス食品＜6つ子と作ろう！　食べよう！『おそ松さんオリジナルボイス』キャンペーン＞</strong><br />
<a href="http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html" target="_blank">http://housefoods.jp/data/osomatsusan/index.html</a></p>
<p>(C)赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ガム彼！』に石川界人＆逢坂良太の双子アイドル追加！　新展開は“タイムリープ修学旅行”OP映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/65505</link>
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		<pubDate>Mon, 07 Nov 2016 23:03:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼！]]></category>
		<category><![CDATA[ロッテ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
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		<description><![CDATA[ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に新展開！　新キャラも追加です。 これまで学園モノや新撰組など展開してきた『ガム彼！』の第4弾プロジェクトは“ガム彼!タイムリープ修学旅行”。そして新たに、フルーツの魅力をギュッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/09ebe72e262e0374ab6476f7032399e6.jpg" /><br />
ロッテのガム擬人化プロジェクト『ガム彼！』に新展開！　新キャラも追加です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/364d63ff7054a374c13c8d6d17d57bc2.jpg" /><br />
これまで学園モノや新撰組など展開してきた『ガム彼！』の第4弾プロジェクトは<strong>“ガム彼!タイムリープ修学旅行”</strong>。そして新たに、フルーツの魅力をギュッと一粒に閉じ込めたロッテのガム『フルーティオ』を擬人化。<strong>双子アイドルユニットの新キャラクター「果実ふるう」と「果実てぃお」が登場！</strong>　キャラクターボイスを担当するのは石川界人さんと逢坂良太さん！　</p>
<p>もちろん、中井和哉さん、杉田智和さん、梶裕貴さん、鈴村健一さん、下野紘さん、神谷浩史さん、福山潤さんらレギュラー声優陣も健在です。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/65505<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/65505" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>双子アイドル“ジェミニカ”が登場　OP映像で 2 人が歌う「一粒イノセント」も公開！</h3>
<p>フルーツの魅力をギュッと一粒に閉じ込めた果汁入りのガム『フルーティオ＜高知のゆず＞』、『フルーティオ＜国産ぶどう＞』がイケメンキャラクターに擬人化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/09ebe72e262e0374ab6476f7032399e6.jpg" /><br />
果実ふるう（CV：石川界人）、果実てぃお（CV：逢坂良太）は、“ジェミニカ”として活動するアイドルユニット。公開されたOP映像冒頭でも流れる、3rd シングル「一粒イノセント」を今秋リリースしたばかりの人気アイドルです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu.jpg" /><br />
双子でアイドル！　また見逃せない新キャラが追加されましたね。キラキラなアイドルソングも確認してください！</p>
<h3>“ガム彼!タイムリープ修学旅行”サイト公開！</h3>
<p>『ガム彼！』公式サイトが装いを変え私立香夢学園の“修学旅行モード”に。</p>
<p>今回のストーリーは、主人公で、ある日“歯”になってしまったごく普通の女子高生とガム彼たちが私立香夢(がむ)学園の一大イベント、修学旅行へ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/45716bee63af4d9a6231abbf2609e01a.jpg" /><br />
待ちに待った修学旅行の朝、大好きなアイドルユニット“ジェミニカ”のライブ映像を楽しんでいた“歯”は、慌てて家を飛び出すと、2 人のイケメンにぶつかります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/gamu2.jpg" /><br />
ギリギリで学校に到着した“歯”をガム彼たちはいつもと変わらず迎えますが、引率のグラマーだけはどこかこの日常が普段と違うことに気づいていて……。</p>
<p>目的地・北海道を満喫するガム彼たちは、気づけば出発の朝に逆戻り。タイムリープ修学旅行の名の通り、全国7カ所をめぐるエンドレスのループへと突入。</p>
<p>さらにオープニング映像でも映し出される人気アイドルユニット“ジェミニカ”の失踪事件……。果たして“ジェミニカ”は物語にどう絡むのか？　“タイムリープ”の意味とは？　少しミステリー要素も漂う新たな『ガム彼！』展開。 </p>
<p>スペシャルゲストとして人気声優の堀内賢雄さんも特別参加！　堀内さんが演じるキャラクターがどこで登場するかは映像を観た人だけのお楽しみ。</p>
<h3>公式Twitterで修学旅行中のガム彼たちをツイート</h3>
<p>公式Twitter(@crazygumtv)では、タイムリープ修学旅行の期間中、“歯”が旅行の様子をツイート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/8957fdcc961339ec9dfb91e36bba52de.jpg" /><br />
ガム彼たちと各地の名所を巡ったり、“歯”の心の声がツイートされたり、時にはガム彼たちとの記念写真もアップされるかも!? 　“歯”のツイートを通して、修学旅行中の彼らの様子を楽しめるほか、Twitter限定の動画コンテンツも更新予定！</p>
<h3>修学旅行の夜、ガム彼たちは何をしてる？</h3>
<p>さらにさらに、ロッテアプリで修学旅行の続きが楽しめる、「女子禁制！　夜の男子部屋！」映像を公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/af9ae6f657674b35c4ab59a6ffb50962.jpg" /><br />
修学旅行の夜、ガム彼たちは何をして過ごしている？　修学旅行期間中、ロッテアプリで気になるガム彼たちの部屋での様子を描いた動画をぞくぞく公開。気になるガム彼たちの様子を“毎晩”楽しむことができるとか！</p>
<p>※ロッテアプリのダウンロードや詳細は「ガム彼!タイムリープ修学旅行」公式サイトをチェック。</p>
<p>新キャラの双子アイドルも気になるし、修学旅行のガム彼たちの様子も見たい！　“歯”と一緒に修学旅行を楽しみましょう♪</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4byd5Os1dDg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！タイムリープ修学旅行』北海道編 </strong><br />
動画URL：https://youtu.be/4byd5Os1dDg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/4byd5Os1dDg" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>ロッテオンラインショップ限定「ガム彼!クリアファイルプレゼントセール」</strong><br />
2016年11月18日(金)0:00より、ロッテオンラインショップでは「ガム彼!クリアファイルプレゼントセール」企画がスタート。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/11/b1116d79d1e40b1232e1596d940635a2.jpg" /><br />
ガム彼たちのモデルになったガムを購入いただいた方に、刺激ぶらっく、白樺きしりと、清涼あくお、新緑ぐりん、柔華ふいつ、息吹くうる、ジェミニカ(果実ふるう、果実てぃお)のクリアファイル計 7 枚が1セットになった、数量限定のプレゼント。</p>
<p>11月18日よりスタート<br />
◆プレゼント内容：<br />
「ガム彼!」クリアファイル7 枚1セット<br />
※1注文につき1セットをプレゼントいたします。</p>
<p>◆販売：<br />
ロッテオンラインショップ限定<br />
http://lotte-shop.jp/shop/e/egumfile/<!-- orig { --><a href="http://lotte-shop.jp/shop/e/egumfile/" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※プレゼントは数量限定につき、なくなり次第終了いたします。<br />
※クリアファイルは非売品です<br />
※ロッテオンラインショップの利用には、事前の会員登録(無料)が必要です。<br />
※詳しくは、「ガム彼!」サイトまたは、ロッテオンラインショップをご確認ください。</p></blockquote>
<p><strong>「ガム彼!タイムリープ修学旅行」公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>福山潤・鈴木達央・松岡禎丞・諏訪部順一のドSボイス溢れすぎ！　エスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出</title>
		<link>https://otajo.jp/62564</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 01:52:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イケボ]]></category>
		<category><![CDATA[エスニック]]></category>
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		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

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		<description><![CDATA[日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌード [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/ebefaa8cd92982cba1efe45ef778e8ef-800x449.jpg" /><br />
日清の『カップヌードル エスニックシリーズ』のリニューアル発売記念WEBコンテンツ<strong>『ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～』</strong>が公開直後から話題。人気男性声優を起用し、本場のエスニックを極めた『カップヌードル エスニックシリーズ』3商品のお膝元であるタイ、シンガポール、インドネシアのイケメンをイメージした、ドSでエスニックな12人のイケメン・“エスメン”たちによる、ちょっぴり刺激的なコンテンツです。</p>
<p>スパイシーの絶頂へと誘う、“エスメン”たち。吹替えには、福山潤さん、鈴木達央さん、松岡禎丞さん、諏訪部順一さんの4人が集結！　このイケボのエスメンにエスニックヴァージンを捧げる乙女が続出。WEBコンテンツが超豪華なんです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b72-800x679.jpg" /><br />
スペシャルサイトの入口から「特にお耳に刺激的な内容を含んでいます」と注意を促してくるのですが、覗いてみると本当に刺激的！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae2-800x596.jpg" /><br />
カップヌードルのパッケージにカーソルを合わせると、「ミーゴレンだよ」「トムヤムクンに決まってんだろッ！」と商品を教えてくれるし、中央のロゴにカーソルを合わせるたびに、それぞれの「ドSニック・パラダイス」の声が。鈴木達央さんの<strong>「ドエスニックゥ……パラダイスゥ……」</strong>の破壊力すごい。あとたまに「フゥー」って言ってきて熱気もすごい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e71-800x619.jpg" /><br />
そしてエスメンにカーソルを合わせると、<strong>「早く押せよ」「早く押すのだ」</strong>とクリックを強要してきて、押したら押したで<strong>「なに押してるんだよ」</strong>と言われる。ドS!!</p>
<p>エスメンは「S」～「SSS」の3段階のドSレベルなセリフに合わせて、それぞれ1人3役を担当した12人をラインナップ。クリックするとドSセリフが聞けるムービーが流れます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe1-800x608.jpg" /><br />
「君の心臓が、トゥクトゥクしてるみたいだが？」など、その国ならではのセリフを交え甘いセリフを囁くエスメンから、「あ？　パクチー無理？　……ふざけんな、お前にパクチーの拒否権なんてねぇよ」「本当にしょうがないな！　早くその口で、このラクサをすすってしまいなさい！」といった、超ドSセリフまで刺激のレベルも様々。</p>
<p>ムービーのラストには４人の「行こうぜ。スパイシーの絶頂へ」で甘い余韻を残します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/656277d38f7f3cdf7f4597622a5b6dac-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/a0c89748d85cf407448c839ca24b1658-800x420.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/c37d60e10b1ff8d6d533d9b0ae91c66b-800x420.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/349e08567ad84dc34e26fadf098c6a01-800x420.jpg" /><br />
さらに、8月2日まで12人の“エスメン”たちの人気を決めるTwitter投票キャンペーン『エスメン頂上決戦』を開催。カップヌードルの公式Twitterアカウント(@cupnoodle_jp)をフォローしてエスメンに投票すると、同じく4人が演じる“エスメン”たちがドSボイスで読み上げる、『ドSニックかるた』が抽選で4名に当たります。かるたに登場するのは総勢46名のエスメン！</p>
<p>オリジナルでこんなに録り下ろして、本当に無駄に豪華！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/07/3d286c066077720590e492e614c9bbcc1-800x613.jpg" /><br />
さぁ、早くドSニックボイスでお耳を刺激して、スパイシーの絶頂へどうぞ！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/eMeK6G0u6gc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドＳニック・パラダイス【予告編】～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～ </p>
<p><strong>ドSニック・パラダイス～行こうぜ。スパイシーの絶頂へ～：</strong><br />
<a href="http://www.cupnoodle.jp/ethnic/" target="_blank">http://www.cupnoodle.jp/ethnic/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『ガム彼！』新展開は“新選組”　新キャラに福山潤参戦！　特別ラジオ番組も放送決定</title>
		<link>https://otajo.jp/57229</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 02:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼]]></category>
		<category><![CDATA[ガム彼！新撰組]]></category>
		<category><![CDATA[ロッテ]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[中井和哉]]></category>
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		<category><![CDATA[新選組]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>

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		<description><![CDATA[“歯”となってしまった女子高生を巡るガムの擬人化イケメンたちとの恋愛ストーリーという、衝撃的な設定で話題となったロッテ公式プロジェクト『ガム彼！』。学園祭を終え、ひとまず幕を閉じたあのプロジェクトが設定も新たに再始動！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/3bbb7ed17c93c280e1b02647d157d2b4-800x449.jpg" /><br />
“歯”となってしまった女子高生を巡るガムの擬人化イケメンたちとの恋愛ストーリーという、衝撃的な設定で話題となったロッテ公式プロジェクト<strong>『ガム彼！』</strong>。学園祭を終え、ひとまず幕を閉じたあのプロジェクトが設定も新たに再始動！　新キャラも登場します！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/57229<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57229" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/0dcc37788961b30f033ae49270e8b634-800x448.jpg" /><br />
今回は、“歯”になった女子高生がなぜか<strong>幕末にタイムスリップ</strong>。幕末を代表する剣士・近藤勇の口の中に納まり、京の都とおぼしき場所をのんきに楽しむという相変わらずのとんでも展開。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/da08479581968d2308da7b3df64abe22.jpg" /><br />
前は学園生活を楽しんでいたので、てっきり人の大きさくらい巨大な歯かと思っていたら、口の中に収まるサイズなの？　とちょっと混乱しますが、そんな細かいことはどうでもいいんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/4ddfed99eab9595773ee0732d1ac92e0-800x449.jpg" /><br />
そんな彼女（近藤勇の口の中に収まった歯）の前に突如、<strong>新キャラクター「グラマー」</strong>が出現。遠い異国グラマティック王国から来たというイケメン外国人“グラマー”は何と“歯”に一目惚れ「アナタを国に連れて帰りマス！」と迫ってきました。</p>
<p>まさかの急展開に困惑する“歯”。その窮地を救ったのは、見覚えのあるあのイケメンたち……。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/588f5dc5c85286438783f2302a488dbe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/8ec6a9c9f17f674d2b5aa83ddff080e1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/9bdf40befda56aded47d3d00bffed831.jpg" /><br />
現れたのは土方くうる、沖田あくお、山南ぐりん、斎藤きしりと、藤堂ふいつ、原田ぶらっく。あの“ガム彼”たちが新選組となって帰ってきたのです！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cbVp8WmrpEM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！新撰組』 　イントロダクション ムービー</strong><br />
動画URL　https://youtu.be/cbVp8WmrpEM</p>
<h3>新展開は『ガム彼！新選組』</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" /><br />
お口の都という不思議な世界を舞台に繰り広げる新たな物語。ガム彼たちのキャラクターボイスは前回同様、中井和哉さん、杉田智和さん、梶裕貴さん、鈴村健一さん、下野紘さん、神谷浩史さんという超豪華メンバー。そして今回、新キャラクター“グラマー”として参戦したのは<strong>福山潤さん！</strong>　お遊びっぽいのにどんどん豪華になっていく……ロッテ公式プロジェクトすごい。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/O5S613pF1HE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・『ガム彼！新撰組』 グラマー キャラクターPV</strong><br />
動画URL　https://youtu.be/O5S613pF1HE</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/5b398eeaa9d4e5cbd78497cfa5d68afd.jpg" />
<blockquote><p><strong>・新キャラクター「グラマー」(CV:福山潤)</strong><br />
「香りで吐息をメイク」をコンセプトに開発した女性向けガム『グラマティック』がイケメン外国人キャラクター「グラマー」に擬人化。武器商人として訪れた日本で“歯”と出会い、一目惚れ。行き過ぎた恋心からガム彼たちと恋のライバル関係に。<br />
彼の登場によって、『ガム彼！』ならではのドキドキの展開、恋愛模様が動き始めます。ユニークな性格を持つ「グラマー」の表の顔は「オネエ気質」。でも裏の顔は「ドSで強引」という二面性が持ち味。</p></blockquote>
<p>裏の顔を覗かせるグラマー、2種類の声も聴けてとても魅力的です！</p>
<h3>今回もTwitter特別イベント開催 </h3>
<p>ガム彼！公式 Twitter(@crazygumtv)では、「噛め！ガム彼！咀嚼鍛錬キャンペーン」を開催。公式アカウントからツイートされるガム彼たちからの“稽古お誘いツイート”を噛んで(リツイートして)、そのリツイート(RT)数が目標値に達すると、キャラクターのボイス付限定イラスト「～ほとばしるドキドキ ver.～」が公開されます。噛めば噛むほどたくましくなるガム彼たちを皆さんのツイートで応援してください。</p>
<h3>特別ラジオ番組放送決定！</h3>
<p>2月10日19時より、東京・文化放送で神谷浩史さん(くうる役)、鈴村健一さん(ぐりん役)、下野紘さん(ふいつ役)出演の特別ラジオ番組『ガム彼！ 新撰組 如月編 ～寒い夜も君と居たい～』 を放送。『ガム彼！』の世界をラジオでも楽しむことができます。福山潤さん(グラマー役)もコメント出演。番組内では、うれしい発表も予定しているそうですよ。</p>
<p><strong>＜文化放送ウェンズデープレミアム<br />
ロッテ Presents 『ガム彼! 新撰組 如月編 ～寒い夜も君と居たい～』＞</strong><br />
◆放送日時:2月10日(水)19:00～20:00<br />
◆出演者: 神谷浩史、鈴村健一、下野紘<br />
※番組の詳細は「ガム彼！新撰組」サイト、または文化放送のサイトをご確認ください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/02/f2e995b06f4ec482625d1fa50a2e5ab0-800x448.jpg" />
<blockquote><p><strong>―今度の私は近藤勇の“歯”……!? 新たなガム彼の登場で動揺する私の前に、ガム彼!新撰組、見参！― </strong><br />
ストーリーはいつも突然始まる……。ドキドキの学園生活を送っていたはずの“歯”。なんと、今度は時空を超えて幕末に！</p>
<p>「近藤勇さんっていう人の口の中に納まっているんだけど、これがなかなかいい感じ♪♪」<br />
何事もなかったかの様にのんきに都らしい場所を満喫する“歯”。そこに異国の地・グラマティック王国から来たグラマーが現れる。</p>
<p>「ワ～オ！　ファンタスティック！　コンナ美しい歯、見たことがありまセ～ン！　まさに神秘ッ!!」<br />
突然目の前に現れたイケメンは、片言の日本語で歯を国に連れて帰ると言い出したから、さあ大変。</p>
<p>「きゃ～!!どうしよう、私、連れ去られちゃうの……!?」<br />
突然の展開に、状況が呑み込めず動揺していると、聞き覚えのある声が“歯”の耳に飛び込んでくる。 </p>
<p>「お口の都はオレたちが守る！　ガム彼!新撰組、見参!!」<br />
頼もしい姿になって歯の前に登場したガム彼たち。彼らとの再会に胸の高まりを感じる“歯”だったが、幕末の地で、時空を超えた運命が新たに動き出すのだった……。</p></blockquote>
<p><strong>特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare" target="_blank">http://www.lotte.co.jp/entertainment/campaign/gumkare</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ第2期決定でキャストもファンも涙！　征服部初参加『美男高校防衛部LOVE！　祭！』イベントレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/49942</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Aug 2015 06:40:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[バトラバ]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[山本和臣]]></category>
		<category><![CDATA[征服部]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[防衛部]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年1月～3月TVアニメが放送された、変身する魔法少女ならぬ魔法男子が活躍する日常ギャグ作品『美男高校防衛部LOVE！』。先日8月9日には、キャストが出演したイベント『美男高校防衛部LOVE！　祭！』が開催されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/45107793456d798d137d4a5eb1a24d1f.jpg" /><br />
2015年1月～3月TVアニメが放送された、変身する魔法少女ならぬ魔法男子が活躍する日常ギャグ作品<strong>『美男高校防衛部LOVE！』</strong>。先日8月9日には、キャストが出演したイベント<strong>『美男高校防衛部LOVE！　祭！』</strong>が開催されました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/49942<!-- orig { --><a href=" http://otajo.jp/49942" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今回は“防衛部”バトルラヴァーズの5人・<strong>山本和臣さん、梅原裕一郎さん、西山宏太朗さん、白井悠介さん、増田俊樹さん</strong>だけでなく、なんと生徒会の“征服部”カエルラ・アダマスのメンバーも初参加！　会長は残念ながら参加できなかったのですが、<strong>福山潤さんと寺島拓篤さん</strong>の2人が防衛部メンバーと一緒に会場を盛り上げました。</p>
<p>ステージには屋台など夏祭りをイメージしたセットが並び、名シーンのセリフと共に浴衣姿のキャストが登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/378544866099a74b944656a0722bc4c2.jpg" /><br />
イベントのメイン企画は「地球防衛部VS地球征服部　祭りを制するのはどっち？」と題し、LOVEポイントをかけて防衛部と征服部が熱いバトルを繰り広げました。しかし、征服部は2人。そこで今回は硫黄役の白井さんが征服部に助っ人として入ることに。生徒会にスカウトされたこともある硫黄なので、ベストな展開？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/6e665e6a24958e628a9623bec5b01add.jpg" /><br />
まずは「アニメ振り返り映像クイズ」で勝負。最終回の有馬のセリフやリモコン怪人のセリフなどをお題に、面白く大喜利形式で答えていくと、やはり征服部が強い！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/6b087457863f25590cb1babb33d8706a.jpg" /><br />
2つめは「ズンダーニードル対決」。ここでも無茶ぶりなお題が振られ、増田さん、福山さん、西山さんが“即興ポエム：タイトル「自分」”の餌食に。「僕は羽根になる」「自分ってどういうことだろう」「たこ焼き、焼きそば、わたあめ……」など、それぞれの自分ポエムを発表し、会場を笑いに包みました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/5154d44aa2a2e3e789473904b4d43c13.jpg" /><br />
最終対決は防衛部5人でやっているニコ生ではお馴染みの「ラブメイキング対決」。貝殻水着姿の“ラブ子”を相手に、お祭りをテーマに胸キュンするセリフやシチュエーションを考え、勝負。ホワイティこと白井さんの花火の音真似のクオリティが高く、胸キュンのセリフの前に盛り上がる会場。</p>
<p>また、昼の公演から白井ラブ子の人気がすごい、と話すメンバーでしたが、寺島ラブ子も負けてない！　寺島ラブ子、可愛いすぎる！　むしろ寺島ラブ子のセリフに胸キュン。</p>
<p>最終対決の結果、征服部が1ラブポイント差で勝利。ご褒美のLOVEグッズを受け取り中身を見てみると、「バカか、見せられるわけないだろ！」と叫ぶ福山さん。本当にオトナなグッズばかりだったようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a79446888e9e3c8c7d3d7a345edcf509.jpg" /><br />
そして今までのイベントでもやっていなかった、初の朗読劇を披露。硫黄の歯ブラシが勝手に誰かに使われていた、というTVアニメ第7話の温泉合宿のエピソードの続きとなっており、硫黄がメイン。白井さんからは「嬉しかった～」と、喜びのコメント。</p>
<h3>TVアニメの秘話やサプライズ発表に騒然！</h3>
<p>征服部の2人がアニメについて語るコーナーでは、ゲスト声優が豪華だという話に。</p>
<p>寺島：一発目からまさかの石田彰さんで腰抜かすかと思いました。<br />
福山：一番衝撃だったのが古見　翔ね。あんなに楽しそうな松岡くん久しぶりに見たよ。<br />
寺島：遊佐さんとかも衝撃でしたよね。<br />
福山：遊佐さんって、やると完璧な人じゃん。完璧すぎてすごい面白いんだよね。</p>
<p>また福山さんが、「ズンダーの安元が面白いことに地球防衛部のオーディション受けてるんだよね。防衛部のみんなのセリフ読まされてるの（笑）」と暴露するなど、思い出話に花を咲かせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/a03a726c81f8eb09b876592007c59387.jpg" /><br />
さらに、眉難高校の夏服に着替えた防衛部の5人がTVアニメのOP「絶対無敵☆Fallin&#8217;LOVE☆」と「Just going now!!」を披露！　会場の盛り上がり最高潮に達したと思ったのですが……、まだここからがありました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/45107793456d798d137d4a5eb1a24d1f.jpg" /><br />
今後のイベントや新曲発売のお知らせをする防衛部メンバー。そこから、アニメ映像が流れ、<strong>“アニメ第2期制作決定”</strong>のお知らせが!!　会場は割れんばかりの歓声に包まれ、本当に知らされていなかったというメンバーの目にも涙が浮かびます。</p>
<p>「こうやってみんなで一緒に盛り上がって楽しんでいけば、いろいろ実現ができるんだな、とすごく今思いました」と、感慨深げに語る山本さんのコメントに、泣き出すファンも多数。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/492c338b5940308feea9912612893c3d.jpg" /><br />
高松信司監督は「前回は制作発表の段階でけっこうできていましたが、今回（第2期）は何もできていないので、本当にどうなるかわからない」とコメントしましたが、熱いファンに支えられ、次のステージが見えてきた防衛部。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/08/c331aaf0ee97884d4d4a8a569edeb006.jpg" />
<p>今回の夏祭りは最高のサプライズが飛び出した、熱いLOVE祭りとなりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G9LEOZW_aIE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>・TVアニメ『美男高校地球防衛部LOVE！』第2期決定PV</strong><br />
動画URL：https://youtu.be/G9LEOZW_aIE</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://boueibu.com/" target="_blank">http://boueibu.com/</a></p>
<p>※新曲「Let&#8217;s Go!! LOVE Summer♪」が8月19日発売<br />
※コミック『美男高校地球征服部　LOVE！』が9月18日発売</p>
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		</item>
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		<title>アニメ『金色のコルダ Blue♪Sky』イベント開催＆舞台化決定！</title>
		<link>https://otajo.jp/48210</link>
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		<pubDate>Fri, 29 May 2015 11:45:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[コルダ]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[金色のコルダ]]></category>
		<category><![CDATA[金色のコルダBlue♪Sky]]></category>

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		<description><![CDATA[多くのファンに愛されて10周年を迎えた大人気乙女ゲーム『金色のコルダ』シリーズの『金色のコルダ3』を原作としたTVアニメ『金色のコルダ Blue♪Sky』。昨年4月～6月にかけて放送され、青春LOVE交響曲を奏でたこの作 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/05/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f-565x800.jpg" /><br />
多くのファンに愛されて10周年を迎えた大人気乙女ゲーム『金色のコルダ』シリーズの『金色のコルダ3』を原作としたTVアニメ<strong>『金色のコルダ Blue♪Sky』</strong>。昨年4月～6月にかけて放送され、青春LOVE交響曲を奏でたこの作品のイベント開催が決定！</p>
<p>＜金色のコルダBlue♪Sky　全国学生音楽コンクール（仮）＞と題したイベントは、出演者や公演内容など詳しい情報はまだ非公開。アニメでは福山潤さんをはじめ、小西克幸さん、谷山紀章さんや宮野真守さんといった豪華声優陣がキャストを務めましたが、イベントには一体誰が登場するのか気になります。</p>
<p>『金色のコルダ Blue♪Sky』DVD＆BD-BOXを購入し、期間内にハガキで応募すると、最優先応募の連絡が後日発送されてくるそう。イベント開催日は10月25日。</p>
<p>そして9月には<strong>舞台化も決定！</strong>　脚本・演出は、舞台『最遊記』、超歌劇『幕末Rock』、『AMNESIA』や『ハートの国のアリス』のミュージカルなど数多く手がけてきた吉谷光太郎さんが担当。こちらもどんな交響曲が奏でられるか見逃せません。</p>
<blockquote><p><strong>【イベント概要】<br />
公演名：金色のコルダBlue♪Sky　全国学生音楽コンクール（仮）</strong><br />
日程：2015年10月25 日（日）<br />
公演：昼の部、夜の部<br />
会場：豊洲PIT</p>
<p><strong>金色のコルダ Blue♪Sky舞台化決定！<br />
【公演概要】</strong><br />
日程：2015年9月4日(金)～13日(日)<br />
劇場：全労済ホール／スペースゼロ<br />
脚本・演出：吉谷光太郎（舞台『戦国無双』、ミュージカル『ハートの国のアリス』）</p></blockquote>
<p><strong>金色のコルダ公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.gamecity.ne.jp/corda10th/" target="_blank">http://www.gamecity.ne.jp/corda10th/</a></p>
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		<title>第1弾PV公開「ボーイフレンド（仮）」まずはあの声優のキャラが判明！</title>
		<link>https://otajo.jp/30352</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Nov 2013 06:38:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイフレンド（仮）]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[女性向け恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[森川智之]]></category>
		<category><![CDATA[水島大宙]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[総勢30名以上の声優陣が出演予定という豪華な演出で、サービス開始前から話題をよんでいる「ボーイフレンド（仮）」。高校を舞台に様々な男の子たちとの出会いを楽しみながら本命の彼をみつける、女性向け学園恋愛カードゲームです。カ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/8a99ce939a6d7a31a4d966f6584c197d.jpg" /><br />
総勢30名以上の声優陣が出演予定という豪華な演出で、サービス開始前から話題をよんでいる<strong>「ボーイフレンド（仮）」</strong>。高校を舞台に様々な男の子たちとの出会いを楽しみながら本命の彼をみつける、女性向け学園恋愛カードゲームです。カードゲームに加え、ストーリーモードも搭載しているこのゲーム。カードを進化させ、どんどん男の子との関係を深めていくことが出来ます。関係を深めていくと限定ストーリーや限定ボイスも登場し、本命の男の子の甘いささやきが手に入るしくみ。先日気になる参加声優が発表され、期待感も更に高まった本作。人気イラストレーター潤宮るかさんが描く高校生活を取り巻く男の子たちとは……？　ついに第1弾PVが公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/saionnji.jpg" /><br />
<strong>■西園寺蓮（さいおんじ れん）／CV：福山潤<br />
「ふたりだけの、甘い蜜のような秘密を増やしましょう…」</strong><br />
白バラを手に持ち、西園寺という名前の銀髪の彼は、いかにも良家のご子息、といった雰囲気。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/yuuma.jpg" /><br />
<strong>■遊馬百汰（あすまももた）／CV：水島大宙<br />
「俺の胸で良ければいつでも空いてるからね！」</strong><br />
テニスラケットを構える彼は、爽やかなスポーツマンでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/mayama.jpg" /><br />
<strong>■真山恭一郎（まやまきょういちろう）／CV：森川智之<br />
「初めての首輪は俺がつけてやる」</strong><br />
キリッとしたメガネ男子は、ちょっとSっ気が強そう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/11/sakurazawa.jpg" /><br />
<strong>■桜沢瑠風（さくらざわるか）／CV：代永翼<br />
「先輩、これ…間接キスだって気付いてます？」</strong><br />
ブレザーの下にピンクのパーカー（しかも裏地はドット柄）を着ちゃう可愛い後輩キャラも登場！</p>
<p>他の豪華声優さんはどんなキャラに!?　第2弾PV公開も待ち遠しい「ボーイフレンド（仮）」。あなたの本命は誰になるのでしょうか？　<br />
<strong>第1弾PVをチェック！</strong>　<a href="http://">http://www.youtube.com/watch?v=Myy4kez-w74&#038;feature=youtu.be<br />
</a></p>
<p>公式サイト　http://bf.amebagames.com/<!-- orig { --><a href="http://bf.amebagames.com/">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --><br />
「ボーイフレンド（仮）」公式ブログ　 　　　http://ameblo.jp/bf-kari/<br />
「ボーイフレンド（仮）」公式ツイッター　 　https://twitter.com/boyfriend_kari</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ「魔界王子」先行上映イベントレポ！　江口拓也さんらメインキャスト登場で1000人が興奮</title>
		<link>https://otajo.jp/18355</link>
		<comments>https://otajo.jp/18355#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 10:46:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子]]></category>
		<category><![CDATA[魔界王子devils and realist]]></category>

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		<description><![CDATA[7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。 会場前 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/95fb127f53e761cc2dc0a135e3ed63cc.jpg" /><br />
7月7日よりテレビ東京ほかにて放送開始となったアニメ『魔界王子devils and realist』。放送開始に先駆け、6月30日に新宿ミラノ1での第1話先行上映イベント「魔宴：王子たちの晩餐」が開催されました。</p>
<p>会場前にはアニメイトカフェキャラバンが出店し、開演前から『魔界王子』メニューを楽しむ大勢のファンの姿も見られ、放送開始前から作品の人気の高さを感じる賑わいをみせていました。</p>
<p>第1話の上映後、「東京の魔界・歌舞伎町へようこそ！」とケヴィン役・福山潤さんが登壇。さらに福山さんの呼び込みで、ウイリアム・トワイニング役・江口拓也さん、ダンタリオン役・寺島拓篤さん、シトリー役・松岡禎丞さん、カミオ役・柿原徹也さんが登壇し、トークコーナーへ。</p>
<p>第1話の出来栄えに興奮しつつも、残念ながら第1話にはまだ登場していないカミオをいじったりと、仲のよさが窺える和気あいあいとしたトークが繰り広げられました。また、江口さん・寺島さん・松岡さん・柿原さんが歌うOP「Believe My Dice」も初披露！　曲が流れる間、急遽4人が口パクによる即興エアーライブをするというファンには堪らない楽しい演出で、1,000人超満員の会場は大歓声。</p>
<p>エンディングで「こんな沢山の方に第1話を見ていただいて凄く嬉しいです。」と笑顔の江口さん。マニフェスト達成公約（魔界王子の公式 Twitterフォロワー数10,000を達成すること！）であったニコニコ生放送「魔界王子  魔宴：夜の魔界王子たち」（7月5日21時半～でした）の決定発表もあり、「これからどんどん盛り上げていきたいと思いま す！」と改めて意気込みを語り、イベントを締めくくりました。</p>
<p>今後の「地獄の大総裁」ことカミオの登場も楽しみな本作。夏コミ限定のドラマCDの発売決定やTVアニメ『魔界王子 devils and realist』をより楽しむための指南書「魔界王子 devils and realist　イントロダクションガイド」も発売中と、江口さんの言葉通り盛り上がりは加速しています。更にマニフェストの新公約も発表されたので、ぜひアニメ公式サイトで確認してみてください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/07/8ae4f673aac4decbbc32ddc28fbb06e4.jpg" />
<p>アニメ魔界王子スペシャルサイト　<a href="http://makai-ouji.com/" target="”_blank”">http://makai-ouji.com/</a><br />
アニメ魔界王子公式twitter　 @anime_makaiouji</p>
<p>（C）高殿円・雪広うたこ／一迅社・代理王候補</p>
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	</channel>
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