<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女蒼井翔太 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e8%92%bc%e4%ba%95%e7%bf%94%e5%a4%aa/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 14 Apr 2026 03:15:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>高野洸・蒼井翔太が追加キャストに！TVアニメ『妖怪学校の先生はじめました!』10月より2クール放送決定！連載10年目の妖怪学園コメディ</title>
		<link>https://otajo.jp/117487</link>
		<comments>https://otajo.jp/117487#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:32:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[妖はじ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪学校の先生はじめました!]]></category>
		<category><![CDATA[田中まい]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117487</guid>
		<description><![CDATA[月刊「Gファンタジー」で大好評連載中、シリーズ累計90万部を突破し、まもなく連載10年目を迎える人気コミック『妖怪学校の先生はじめました!』が待望のTVアニメ化となり、2024年10月8日より放送・配信が決定！　愉快な学 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/33af72c8c6f7b7f1e538f2db745b6676.jpg" /><br />
月刊「Gファンタジー」で大好評連載中、シリーズ累計90万部を突破し、まもなく連載10年目を迎える人気コミック『妖怪学校の先生はじめました!』が待望のTVアニメ化となり、2024年10月8日より放送・配信が決定！　愉快な学園生活に期待高まるキービジュアルの公開と同時に、追加キャストとして高野洸さんと蒼井翔太さんが発表されました！</p>
<p>気弱で泣き虫、ヘタレな新米教師・安倍晴明（あべ　はるあき）の赴任先は、日本中の妖怪たちが集う「百鬼学園」だった―。<br />
桜舞う4月、憧れの教師になったのに、教室内で晴明を待ち受けるのは“疫病神”、“がしゃどくろ”、“一つ目小僧”などなど、妖怪すぎる生徒のオンパレード！<br />
さらに同僚教師は“酒呑童子”や“かまいたち”、学園長は常にお面をかぶって神出鬼没・ミステリアスな“ぬらりひょん”と、心休まる暇もなし！<br />
個性豊かな面子に日々振り回されっぱなしで、晴明が夢見た穏やかな学園ライフはどこへやら&#8230;?</p>
<p>ゆるく、熱く、ゲスく、騒がしく、そして涙誘う&#8230;！愉快×痛快×妖怪学園コメディ、授業開始!!</p>
<p>10月の放送に向けて公式SNSでは、泥田坊・泥田耕太郎(ひじたこうたろう)役に坂 泰斗さん、猫又・秋雨玉緒(あきさめたまお)役に榊原優希さん、のっぺらぼう・狢八雲(むじなやくも)役に光富崇雄さん、雪女・富士冬也(ふじとうや)役に日向朔公さん、絡新婦(じょろうぐも)・蓮浄(れんじょう)ゆり役に森なな子さん、一反木綿・柳田(やなぎだ)役に杉田智和さん、ドッペルゲンガーのお巡り・山崎 誠(やまざきまこと)役に前野智昭さん、マンドラゴラ・マシュマロ役に森永千才さん、妖精(?)・小さいおじさん役に柳原哲也さん(アメリカザリガニ)と、追加キャストが続々と明らかに！</p>
<p>豪華かつ個性が濃いキャラクターたちが集合し、ますます本作の期待が高まる中……本作が2024年10月8日から連続2クールにて放送することが決定！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/897d6c207de52487ee29c7e0fd3b45ae.jpg" />
<p>さらに、アニメレギュラー声優“初挑戦”となる高野 洸さん、蒼井翔太さんの追加キャストが発表となりました！</p>
<p>高野 洸さんが演じるのは、クラス委員でみんなのまとめ役の連々(あだ名)こと、入道連助。連々について、「リーダーシップもあるので、トラブルが起きた際、皆に頼られては冷静に呼びかけする様に痺れます。そんな連々にも色んな事情があり……漫画で知った時、めちゃくちゃびっくりしました」と、すでに自身のキャラクターの魅力に虜になっている様子。</p>
<p>また、「初のアニメレギュラーです!普段からリスペクトしてやまない声優さん達のよりカッコいいところを近くで沢山見てしまいました。本当に恐れ多い現場でしたが、贅沢で素敵な役をいただけているので、入道連助が高野 洸で良かったと少しでも多くの方に思ってもらえるよう、僕なりに頑張りました」と“初挑戦”へ意気込みを熱く語っています。</p>
<p>そして、保健室の先生であるたかはし明を演じる蒼井翔太さんは、「医者で保健室の先生ながらもサイコな部分を併せ持つトリッキーな人物です!」と明かしており、その言葉通りに超がつくほどの“ド変態”。たかはしを推しキャラとしても挙げており、「大好きな作品の大好きな役を演じさせて頂ける事がとても光栄です。沢山の個性豊かな子達が集う妖怪学校、是非お楽しみに!」と喜びのコメントを寄せています。</p>
<p>生徒だけでなく、先生も負けないほどのクセの強さを持っており、高野さん・蒼井さんがそれぞれのキャラをどのように演じるのか期待が高まります！</p>
<p>あわせて解禁となったキービジュアルには、主人公・安倍晴明(逢坂良太)のもとへ生徒たちが大集合する様子が描かれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/a270d97554790a69a6fd58f6805101c8.jpg" /><br />
憧れの学園生活が始まるかと思いきや、赴任先の百鬼学園は、なんと妖怪たちの妖怪たちによる妖怪たちだけの学校。その事実にショックを受け、震えて隠れているビビりで泣き虫な新米教師・安倍晴明が写っていますが、ここから想像もできないほどの愉快で痛快な“妖怪学園コメディ”が繰り広げられていきます！</p>
<h3>キャラクター紹介＆キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/bc95a19653be6bcb448121fde61fca8a.jpg" /><br />
入道連助(CV.高野 洸)<br />
一つ目小僧だよ。あだ名は連々。歌川さんと一緒にクラス委員をしている、みんなのまとめ役だよ。普段は優しいけど、キレると手に負えなくなっちゃうよ。視力は130あるんだって。見えすぎだね。</p>
<p>■高野 洸(入道連助 役)コメント<br />
――ご自身の役柄について<br />
入道連助くんはしっかり者で友達も多く、連々(れんれん)ってあだ名で呼ばれてます。<br />
一つ目妖怪で、視力が飛び抜けて高い。<br />
リーダーシップもあるので、トラブルが起きた際、皆に頼られては冷静に呼びかけする様に痺れます。<br />
そんな連々にも色んな事情があり……<br />
漫画で知った時、めちゃくちゃびっくりしました。</p>
<p>――ファンの方へコメント<br />
初のアニメレギュラーです!<br />
普段からリスペクトしてやまない声優さん達のよりカッコいいところを近くで沢山見てしまいました。<br />
本当に恐れ多い現場でしたが、贅沢で素敵な役をいただけているので、入道連助が高野洸で良かったと少しでも多くの方に思ってもらえるよう、僕なりに頑張りました。<br />
拙いですが宜しくお願いします!</p>
<p>――今だからこそ言える、学校生活の思い出<br />
僕は連々と同じく優等生ですが、クラス委員ではありませんでした。<br />
僕は連々と同じく優等生ですが、授業中にゲームしてたのがバレて没収されたことがあります。<br />
僕は連々と同じようなヘアスタイルなので、前髪が長すぎると注意されたことがあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7581b20849f433a2e4b50189530b0869.jpg" /><br />
たかはし明(CV.蒼井翔太)<br />
百々目鬼。百鬼学園の保健室の先生だけど、超がつく“ド変態”のサイコパスだよ。ここでは言えないくらいの“ド変態”。いっつも笑顔で、いっつもハァハァしてるよ。落ち着いてね。<br />
■蒼井翔太(たかはし明 役)コメント<br />
――ご自身の役柄について<br />
この度、たかはし明の声を担当します!<br />
医者で保健室の先生ながらもサイコな部分を併せ持つトリッキーな人物です!</p>
<p>――ファンの方へコメント<br />
大好きな作品の大好きな役を演じさせて頂ける事がとても光栄です。<br />
沢山の個性豊かな子達が集う妖怪学校、是非お楽しみに!</p>
<p>――本作の推しキャラ<br />
自分の推しは、たかはし明先生とひとつ目の入道くんです!<br />
入道くん可愛いよぉ～ よろしくお願いします!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:「妖怪学校の先生はじめました!」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
放送開始日時:<br />
・TOKYO MX=10 月 8 日(火)より、毎週火曜 23:00~<br />
・ABC テレビ=10 月 9 日(水)より、毎週水曜 26:14~<br />
・BS 朝日=10 月 13 日(日)より、毎週日曜 23:00~<br />
配信開始日時:<br />
ABEMA・d アニメストア=10 月 8 日(火)より、毎週火曜 23:30~</p>
<p>スタッフ<br />
原作:田中まい(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:小野勝巳<br />
シリーズ構成:赤尾でこ<br />
キャラクターデザイン:なつき<br />
サブキャラクターデザイン:愛媛須田子、濱口 漠、いとうまりこ<br />
妖怪デザイン:大河広行<br />
プロップデザイン:相馬 満<br />
美術監督:松田百合(スタジオなや)<br />
色彩設計:川上善美<br />
撮影監督:山根裕二郎(いなほ)<br />
編集:兼重涼子<br />
CG ディレクター:後藤浩幸<br />
2D ワークス:中村倫子<br />
音響監督:藤本たかひろ<br />
音楽:稲福高廣<br />
アニメーション制作:サテライト</p>
<p>＜キャスト＞<br />
安倍晴明:逢坂良太<br />
佐野 命:鈴木崚汰<br />
狸塚豆吉:谷江玲音<br />
泥田耕太郎:坂 泰斗<br />
座敷紅子:鬼頭明里<br />
入道連助:高野 洸<br />
歌川国子:綾坂晴名<br />
秋雨玉緒:榊原優希<br />
柳田:杉田智和<br />
狢 八雲:光富崇雄<br />
富士冬也:日向朔公<br />
蓮浄ゆり:森なな子<br />
神酒凜太郎:堀江 瞬<br />
秦中飯綱:岩崎諒太<br />
学園長:福山 潤<br />
たかはし明:蒼井翔太<br />
山崎 誠:前野智昭<br />
マシュマロ:森永千才<br />
小さいおじさん:柳原哲也</p>
<p>（C）田中まい/SQUARE ENIX・妖はじ製作委員会<br />
公式サイト:https://youkaigakkou.com<br />
公式 X:@yohaji_anime</p>
<p>原作情報<br />
タイトル:「妖怪学校の先生はじめました!」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
原作:田中まい （C）Mai Tanaka/SQUARE ENIX<br />
月刊「G ファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中!<br />
「妖怪学校の先生はじめました!」1 巻~16 巻 発売中!<br />
「妖怪学校の先生はじめました!」17 巻 2024 年 9 月 27 日発売!<br />
外伝「妖怪学校の生徒はじめました!」1 巻~2 巻 発売中!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117487/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117443</link>
		<comments>https://otajo.jp/117443#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117443</guid>
		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117443/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>別人級!? 江口拓也・島﨑信長・古川慎・増田俊樹・蒼井翔太ら人気声優のV系メイク写真公開！エレガ×A-1が贈るアニメ『ヴィジュアルプリズン』</title>
		<link>https://otajo.jp/101598</link>
		<comments>https://otajo.jp/101598#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 03:27:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[A-1 Pictures]]></category>
		<category><![CDATA[ECLIPSE]]></category>
		<category><![CDATA[Elements Garden]]></category>
		<category><![CDATA[LOS†EDEN]]></category>
		<category><![CDATA[O★Z]]></category>
		<category><![CDATA[V系]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<category><![CDATA[エレガ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[七海ひろき]]></category>
		<category><![CDATA[上松範康]]></category>
		<category><![CDATA[千葉翔也]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[古田丈司]]></category>
		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[杉田智和]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[片桐いくみ]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101598</guid>
		<description><![CDATA[2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニャ役は、杉田智和さんに決定！</p>
<p>原作・上松範康さん、音楽・Elements Garden、キャラクター原案・片桐いくみさん、制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub7.jpg" /><br />
8月8日配信のABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃3内にて、本作のオープニング＆エンディングテーマ・挿入歌の情報を公開しました。オープニングテーマはO★Z「残酷シャングリラ」、エンディングテーマはLOS†EDEN「BLOODY KISS」、挿入歌はECLIPSE「玉座のGEMINI」に決定。 作詞・作曲は、本作の原作・音楽プロデューサーを務める上松範康さんが担当。各ユニットの音楽性が凝縮された楽曲となっています。</p>
<p>オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌を収録したCDは10月6日（金）発売。キャラクター原案・ 片桐いくみさん描き下ろしセレクトジャケットのイラストも解禁となりました。初回特典は、キャラクタープロフィールカード （全10種のうち、ランダム1種）、千葉翔也さん（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2.jpg" />
<p>そして、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真『Visual Prison Photograph』を公開！　O★Z（千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、堀江 瞬）、LOS†EDEN（江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾）、ECLIPSE（増田俊樹、蒼井翔太）、各ユニットの個性が光る写真となっています。普段とは違う、&#8221;ヴィジュアルプリズン仕様&#8221;のメインキャストの姿が貴重！ 公式サイトでは各キャストの写真も掲載しているので、ぜひチェックしてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3.jpg" /><br />
【O★Z】<br />
結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット[CV：千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、 堀江 瞬]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
【LOS†EDEN】<br />
サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン[CV：江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub5.jpg" /><br />
【ECLIPSE】<br />
ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ[CV：増田俊樹、蒼井翔太]</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>【収録楽曲】<br />
M1．残酷シャングリラ<br />
アーティスト：O★Z（結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット）[CV：千葉翔也、 古川 慎、 七海ひろき、 堀江 瞬]<br />
M2．BLOODY KISS<br />
アーティスト：LOS†EDEN（サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン）[CV：江口拓也、 島﨑信長、 永塚拓馬、 矢野奨吾]<br />
M3．玉座のGEMINI<br />
アーティスト：ECLIPSE（ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ）[CV：増田俊樹、 蒼井翔太]<br />
M4．残酷シャングリラ -Instrumental-<br />
M5．BLOODY KISS -Instrumental-<br />
M6．玉座のGEMINI -Instrumental-<br />
【価格】<br />
￥1,650（税抜価格￥1,500）<br />
【仕様】<br />
DISC1枚<br />
片桐いくみ描き下ろしセレクトジャケット3枚（O★Z、 LOS†EDEN、 ECLIPSE）<br />
【初回特典】<br />
・キャラクタープロフィールカード（全10種のうち、 ランダム1種）<br />
・千葉翔也（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券<br />
　※イベント日程：2021年12月4日（土）、 12月11日（土）</p>
<h3>挿入歌「ギルティ†クロス」配信中！</h3>
<p>ECLIPSE（初代）の楽曲「ギルティ†クロス」が各種配信サイトにて配信中！<br />
各種配信サイト： https://anxmusic.lnk.to/IXbWgs</p>
<p>【楽曲情報】<br />
「ギルティ†クロス」<br />
アーティスト：ECLIPSE<br />
ギルティア・ブリオン（CV.古川 慎）<br />
サガ・ラトゥール（CV.江口拓也）<br />
ディミトリ・ロマネ（CV.増田俊樹）<br />
ハイド・ジャイエ（CV.蒼井翔太）<br />
作詞・作曲：　上松範康(Elements Garden)<br />
編曲：　　　　藤永龍太郎(Elements Garden)</p>
<h3>マスコットキャラクター・パンニャ役は杉田智和！</h3>
<p>本作のマスコットキャラクター・パンニャのキャラクター情報を公開。キャラクターボイスを務めるのは杉田智和さんに決定！　パンニャがどのような活躍を見せるのか、お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub6.jpg" /><br />
・パンニャ（CV 杉田智和）<br />
パンダのような姿をしているが、れっきとした猫で、ハラジュクに生息中。</p>
<p>ヴァンパイアという宿命を生きる者たちが、“歌”と“仲間”を通して自身と向き合っていく中で、一体どのような想いを音楽に捧げ、 その歌声を響かせるのか。オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』に、ぜひご期待ください！</p>
<h3>TVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』作品情報</h3>
<p>【INTRODUCTION】<br />
音楽は想いを繋ぎ絆となる。<br />
音楽。<br />
それは人と人を繋ぐもの――<br />
数多の障壁を乗り越え、 想いを人に伝えるもの――<br />
その力は、 人ならざるヴァンパイアをも――変えるかもしれない――<br />
ヴァンパイア――。 高い知性と美貌を備え、 永遠の命を有する存在。<br />
彼らは闇に生きながら、 音楽を愛し、 歌をうたい、 様々なものを生み出した。<br />
人間たちは、 多くのアーティストが人ならざるモノだとは知らないまま、 彼らの音楽に熱狂してきた。 “ヴィジュアル系”と呼称される様式もその一つであった。<br />
――そして現代。 ヴァンパイアたちは日本・東京のハラジュクに集結していた。<br />
年に一度のヴァンパイアの宴『ヴィジュアルプリズン』の開催場所を示す“紅い月”の下へ。<br />
“紅い月”の下、 ヴァンパイアの能力は高まり、 彼らはプリズンと呼ばれる結界を展開して、<br />
舞台を生み出し、 パフォーマンスで観客を魅了する。 そして毎年10月の宴の日に、<br />
“最も美しい歌”を“紅い月”に捧げた者が、 強大な力を授かるのだ。<br />
願いを叶えるため、 己の音楽を示すため、 愛する人のため、 様々な思惑を<br />
抱えたヴァンパイアたちが集うハラジュクに、 今、 奇跡の歌が響く―――</p>
<p>【STORY】<br />
周囲に馴染めず、 内に強い孤独を抱えた少年・結希アンジュ。<br />
天涯孤独の身になったのを機に、 故郷を離れて憧れのアーティストが<br />
活躍していた街・ハラジュクを訪れたところ、<br />
ヴィジュアル系ユニット「ECLIPSE」と「LOS†EDEN」のライブバトルに遭遇する。<br />
エネルギッシュなステージに圧倒される中、 突然胸の痛みに襲われるアンジュ。<br />
その瞬間、 アンジュはヴァンパイアと人間のハーフ“ダンピール”として覚醒する――</p>
<p>【CAST】<br />
結希アンジュ：千葉翔也<br />
ギルティア・ブリオン：古川 慎<br />
イヴ・ルイーズ：七海ひろき<br />
ロビン・ラフィット：堀江 瞬<br />
サガ・ラトゥール：江口拓也<br />
ミスト・フレーヴ：島崎信長<br />
ヴーヴ・エリザベス：永塚拓馬<br />
ジャック・ムートン：矢野奨吾<br />
ディミトリ・ロマネ：増田俊樹<br />
ハイド・ジャイエ：蒼井翔太<br />
パンニャ：杉田智和</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：上松範康／Afredes<br />
総監督：古田丈司<br />
監督：田中智也<br />
シリーズ構成：菅原雪絵<br />
キャラクター原案：片桐いくみ<br />
キャラクターデザイン：芝 美奈子<br />
サブキャラクターデザイン：山口仁七　矢向宏志　横山穂乃花<br />
総作画監督：矢向宏志　山口仁七　川崎玲奈<br />
プロップデザイン：木藤貴之<br />
美術監修：加藤 浩<br />
美術監督：坂上裕文<br />
美術設定：加藤 浩　前田みつき<br />
色彩設計：ホカリカナコ　森田真由<br />
CG監督：雲藤隆太<br />
撮影監督：鈴木彬人<br />
編集：西村英一<br />
音響監督：本山 哲<br />
音楽：Elements Garden<br />
制作：A-1 Pictures<br />
製作：Project VP</p>
<p>【公式サイト】<br />
<a href="https://visualprison.com/" rel="noopener" target="_blank">https://visualprison.com/</a><br />
【公式Twitter】<br />
https://twitter.com/visualprison<br />
【公式Instagram】<br />
https://www.instagram.com/visualprison/</p>
<p>(C)Noriyasu Agematsu,Afredes/Project VP</p>
<h3>ラジオ番組「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！</h3>
<p>ラジオ「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！ 作品の新情報や出演キャストのトークをお届けします。今後ゲストも出演予定です。 ぜひ、お聴きください！</p>
<p>【MC】　※回替わりでの出演<br />
O★Zチーム(千葉翔也、 堀江 瞬)<br />
LOS†EDENチーム(永塚拓馬、 矢野奨吾)</p>
<p>【配信日】<br />
第１回　9/10(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第２回　9/24(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
第３回　10/8(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第４回　10/15(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
以降、 毎週配信予定。</p>
<p>【番組公式サイト】<br />
https://hibiki-radio.jp/description/vpaa/detail</p>
<h3>ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4　配信決定！</h3>
<p>ABEMAにてレギュラー配信中の特別番組『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』の＃4が9月に配信決定！豪華声優陣が作品の魅力や新情報をお届けします。</p>
<p>【『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4 番組概要】<br />
・番組名 ：ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4<br />
・配信日時 ：2021年9月（予定）<br />
・出演キャスト ：千葉翔也（結希アンジュ役）、 古川 慎（ギルティア・ブリオン役）、 七海ひろき（イヴ・ルイーズ役）、 江口拓也（サガ・ラトゥール役）、 島崎信長（ミスト・フレーヴ役）、 永塚拓馬（ヴーヴ・エリザベス役）、 矢野奨吾（ジャック・ムートン役）、 MC・柳原哲也(アメリカザリガニ)<br />
 ※ロビン・ラフィット役の堀江瞬さんは、 関係者の方が体調不良のため、 大事をとって今回の収録は欠席となっております。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101598/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>サンリオ創立60周年『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』音声ガイドは蒼井翔太！展示内容＆コラボメニュー公開</title>
		<link>https://otajo.jp/101092</link>
		<comments>https://otajo.jp/101092#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jul 2021 01:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクターカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ展]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史]]></category>
		<category><![CDATA[増田セバスチャン]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[山本里菜]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101092</guid>
		<description><![CDATA[2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催されるサンリオ創立60周年の大展覧会『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』の東京限定コラボメニューやチケット情報などが公開されました！ 東京シテ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub9-2.jpg" /><br />
2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催されるサンリオ創立60周年の大展覧会『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』の東京限定コラボメニューやチケット情報などが公開されました！</p>
<p>東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）で2021年9月17日（金）から2022年1月10日（月・祝）まで開催する『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』。本展では、サンリオ史上最多となる800点以上のキャラクター商品および貴重な原画や資料を展示します。昨年、創業60周年を迎えた株式会社サンリオの歴史を紐解き、日本が産んだカワイイ文化の成り立ちや発展についてなど、サンリオの魅力を余すことなく体験できる展覧会です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/main-4.jpg" />
<blockquote><p>
【展覧会情報一覧】<br />
1.   エントランス展示イメージ初公開！<br />
2.   人気声優・蒼井翔太さんが音声ガイドを担当！<br />
3.   東京限定！コラボメニューが登場<br />
4.   展示構成のご紹介<br />
5.   オリジナルグッズ情報<br />
6.   チケット販売情報</p></blockquote>
<h3>1.エントランス展示イメージ初公開！</h3>
<p>エントランス展示では、増田セバスチャン氏が本展のために制作した、全長約6mにもなる大迫力のシンボリックアート「Unforgettable Tower」 がみなさまをお出迎えします。</p>
<p>「Unforgettable Tower」は、“記憶の積み重なり”をイメージし、サンリオキャラクターのぬいぐるみなどを使用して制作されました。海抜250mに位置する東京シティビューならではの、東京を一望できる景色と絶妙なバランスで積み重なるシンボリックアートの融合は、昔懐かしいサンリオキャラクターとの記憶を呼び起こしてくれることでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub2-4.jpg" /><br />
さらに、エントランス展示スペースからは東京タワーを見ることができ、「Unforgettable Tower」と東京タワーという、2つのタワーの奇跡の競演を写真に収めていただくことができるのは本展だけです。さらに、東京会場では、期間中に ハロウィン、クリスマス、お正月といった季節イベントに合わせた楽しい展開も予定しています。</p>
<h3>2. 人気声優・蒼井翔太さんが音声ガイドを担当！</h3>
<p>過去にはリトルツインスターズとのコラボを行い、サンリオピューロランドで貸し切りイベントを行うなど、サンリオとは縁の深い人気声優の蒼井翔太さんが音声ガイドを担当することが決定しました！　『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風役、劇場版『美少女戦士セーラームーンEternal』のフィッシュ・アイ役など、人気作品のキャラクターを多く演じている蒼井さんとTBSアナウンサーの山本里菜さんが本展の魅力を存分に語る音声ガイドは東京会場で初登場です。ぜひお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub3-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub4-3.jpg" /><br />
【音声ガイド概要】ガイド機貸出価格：1台600円（税込）　収録分数：約30分<br />
※アプリでも音声ガイドをお聴きいただけます！　<br />
「聴く美術」アプリ内／コンテンツ利用料：610円（税込）<br />
ガイド制作・問い合わせ：株式会社アコースティガイド・ジャパン</p>
<h3>3. 東京限定！コラボメニューが登場</h3>
<p>本展会場と同フロアにある「THE SUN &#038; THE MOON」に、期間限定でコラボメニューが登場！　カフェとレストランそれぞれで、キャラクターの好物やモチーフをイメージしたコラボスイーツやフード、モクテル（ノンアルコールカクテル）を楽しむことができます。</p>
<p>さらに、ハロウィン、クリスマス、アニバーサリーバージョンなどスペシャルアフタヌーンティーセットもご用意予定！　見てカワイイ、食べて美味しいコラボメニューをぜひご賞味ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub5-4.jpg" /><br />
左・【レストランのメニュー】 Anniversaryアフタヌーンティー 中・【カフェのメニュー】 ハローキティ大好き　焼きりんごのミルフィーユ 右・【カフェのメニュー】 シナモロールの風船旅行</p>
<p>【展開期間】<br />
レストラン： 9月17日（金）～　2022年1月10日（月・祝）<br />
  ＊12月21日（火）～　26日（日）を除く<br />
カフェ： 12月15日（水）～ 2022年1月10日（月・祝）</p>
<h3>4. 6つのゾーンの展示構成</h3>
<p>サンリオの歴史を辿ると同時に、のちに世界に発信することになる「カワイイ文化」がどのように成長していったのか？　また、その裏にある「サンリオの想い」を貴重な原画や商品とともに、6つのゾーンと10のテーマで深く解説していきます。</p>
<p>ZONE0<br />
「Unforgettable Tower」からはじまるエントランスでは、 サンリオからのごあいさつとサンリオのはじまりをご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub7-2.jpg" /><br />
ZONE1-1<br />
「カワイイのはじまり」をテーマに、 サンリオのファンシー文化の秘密を探ります。<br />
ZONE1-2<br />
どのようにサンリオオリジナルキャラクターは誕生したのか？その背景と誕生の過程を掘り下げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub8-2.jpg" /><br />
ZONE2<br />
「サンリオキャラクターズ」と題し、 たくさんのサンリオキャラクターをご紹介します。</p>
<p>ZONE3-1<br />
サンリオに欠かせない独自の要素「ギフト」について、 他社のファンシーグッズとは一線を画するサンリオスタイルの秘密をご紹介します。<br />
ZONE3-2<br />
サンリオの機関紙というべき「いちご新聞」について掘り下げます。サンリオがファンと共に作り上げた「カワイイ」のコミュニティについて紐解きます。<br />
ZONE3-3<br />
誰もが一度は行ったことがあるサンリオショップ。サンリオにとってお店とは単に商品を売るだけの場所ではありませんでした。 ここではサンリオショップについてご紹介します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub9-2.jpg" /><br />
ZONE4<br />
ハローキティブームは「しくまれた革命」だった！世界で愛され続けるキティを通じてサンリオの秘密を解説します。レディー・ガガが着用して話題となったドレスも再現展示！</p>
<p>ZONE5<br />
アートの各分野で活躍するアーティストが、本展のためにオリジナル作品を制作しました。各アーティストによる、独自のサンリオアートをお楽しみください。</p>
<p>ZONE6<br />
最後のパートではこれからの未来に向けたサンリオのメッセージをご紹介します。</p>
<h3>5. オリジナルグッズ情報</h3>
<p>本展では、メインビジュアルをモチーフとしたグッズから、昔懐かしいイラストを使用したアイテムまで、100アイテム以上のオリジナルグッズをご用意！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub10-2.jpg" />
<h3>6. チケット販売情報</h3>
<p>お得な前売ケットは8月1日（日）10:00に第一期分（9/17～9/30分）発売開始！<br />
※第二期、第三期の販売も予定しております。<br />
前売チケットは、 ローソンチケットでお買い求めいただけます。 詳細は下記URLをご覧ください。<br />
【ローソンチケット】　 https://l-tike.com/event/sanriocharactermuseum-roppongi/</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub11-2.jpg" /><br />
■数量限定グッズ付きチケット　【平日】　2,600円　【土日祝】　2,800円<br />
特典グッズは、 本展オリジナルデザインの 『フレークシール15枚入り オリジナルPVCフラットポーチ』 です。<br />
本展でしか手に入れることのできないグッズをお見逃しなく！<br />
※数量限定のため、 なくなり次第終了となります。 　<br />
※一般のみの販売となります。<br />
※グッズ付きチケットは数量限定となりローソンチケットのみでの販売となります。<br />
 (会期中、会場にて引換券と交換でお渡しします。 ）</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>◆展覧会名： 『サンリオ展　ニッポンのカワイイ文化60年史』<br />
◆会期： 2021年9月17日（金）～2022年1月10日（月・祝）<br />
◆会場： 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52 階）<br />
◆開館時間： 10:00～22:00（最終入館21:30）<br />
◆料金：<br />
【平日】<br />
一般 2,100円（1,900円）<br />
高・大生 1,500円（1,300円）<br />
4歳～中学生 850円（650円）<br />
シニア（65歳以上） 1,800円（1,600円）<br />
【土日祝】<br />
一般 2,300円（2,100円）<br />
高・大生 1,700円（1,500円）<br />
4歳～中学生 1,050円（850円）<br />
シニア（65歳以上） 2,000円（1,800円）</p>
<p>★数量限定グッズ付チケット　※一般のみ販売<br />
【平日】　2,600円　　【土日祝】　2,800円<br />
※（　　　）内は前売料金です。 　<br />
※4歳未満は無料です。 　<br />
※料金はすべて税込です。<br />
※障がい者手帳をお持ちの方（介助者1名まで）は無料です。<br />
※本展は事前予約制（日時指定券）を導入しております。<br />
詳しくはローソンチケットサイト（ https://l-tike.com/event/sanriocharactermuseum-roppongi/ ）にてご確認下さい。</p>
<p>★音声ガイド機貸出価格：１台600円<br />
※音声ガイドはアプリでもお聴きいただけます。 「聴く美術」アプリ内／コンテンツ利用料：610円<br />
＜音声ガイド制作・サービスに関するお問い合わせ＞<br />
株式会社アコースティガイド・ジャパン<br />
E-MAIL：support@acoustiguide.co.jp<br />
TEL：03-5771-4083（月～金、 10：00～18：00）</p>
<p>◆主催： 東京シティビュー、 TBS<br />
◆企画制作： サンリオ展製作委員会<br />
◆制作協力： TMエンタテインメント<br />
◆特別協賛： くら寿司株式会社<br />
◆協賛：　JTB、 DNP大日本印刷<br />
◆問い合わせ： 03-6406-6652（東京シティビュー）<br />
◆公式サイト：<br />
【展覧会公式ポータルサイト】　 https://sanriocharactermuseum.com/<!-- orig { --><a href="https://sanriocharactermuseum.com/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
【東京会場公式サイト】　 https://www.tokyocityview.com/sanrio-museum-ex/<br />
◆公式ＳＮＳ：<br />
【サンリオ展公式Twitter】 https://twitter.com/sanrio_art<br />
【東京シティビュー公式Twitter】　 https://.twitter.com/tokyo_cityview<br />
【東京シティビュー公式Facebook】　 https://www.facebook.com/tokyocityview/<br />
※本展覧会に関する情報は予告なく変更になる場合があります。 最新情報、 詳細、 注意事項を公式サイトおよび公式SNSにて必ずご確認ください。</p>
<p>(C) 2021 SANRIO CO., LTD. APPROVAL NO. SP610376</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/76711" rel="noopener" target="_blank">会場限定グッズは実写アクスタ！『しょーたんとキキララのキラキラフェスタ　あにめいと編』開催決定<br />
https://otajo.jp/76711</a></p>
<p>「しょーたんカレー」に「たむたむサラダ」も！蒼井翔太×キキ＆ララ期間限定コラボカフェ<br />
https://otajo.jp/71976<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71976" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>キティもキキララもマイメロもカワイイが溢れすぎ！『サンリオタウン』ピューロランドにオープン【前編】<br />
https://otajo.jp/18955<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/18955" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>キキ＆ララが生まれた「ゆめ星雲」や「いちご新聞ミュージアム」が充実！『サンリオタウン』ピューロランドにオープン【後編】<br />
https://otajo.jp/18995<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/18995" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101092/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『SHOW BY ROCK!!』伊東健人・蒼井翔太・榊原優希らがダンスやカラオケの3番勝負！「どこゆびが殴り込みですSP」でクロモスと対バン放送</title>
		<link>https://otajo.jp/99586</link>
		<comments>https://otajo.jp/99586#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 02:40:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DOKONJOFINGER]]></category>
		<category><![CDATA[SB69]]></category>
		<category><![CDATA[SHOW BY ROCK!!]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[クロノアトモスフィア]]></category>
		<category><![CDATA[クロモス]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[しょばろ]]></category>
		<category><![CDATA[どこゆび]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[伊東健人]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松昌平]]></category>
		<category><![CDATA[小林大紀]]></category>
		<category><![CDATA[榊原優希]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99586</guid>
		<description><![CDATA[サンリオ発の音楽＆バンドがテーマのキャラクタープロジェクト「SHOW BY ROCK!!」は、2021年5月7日(金)20時からSHOW BY ROCK!!公式YouTubeチャンネルにて、「SHOW BY ROCK!! [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/fb3dd25591c0f1665957e3ab0d88d346.jpg" /><br />
サンリオ発の音楽＆バンドがテーマのキャラクタープロジェクト「SHOW BY ROCK!!」は、2021年5月7日(金)20時からSHOW BY ROCK!!公式YouTubeチャンネルにて、「SHOW BY ROCK!!@クロニャマ」～どこゆびが殴り込みですSP～番組5月7日に配信！</p>
<p>メインMCは「Kuronoatmosphere(クロノアトモスフィア)」から659(ロコク)役小林大紀さん。ゲストには、919(ナイク)役の蒼井翔太さん、661(ロロイ)役の榊原優希さん、「DOKONJOFINGER」からはヤス役の伊東健人さん、ハッチン役の小松昌平さんといった豪華キャスト陣を迎え、“「Kuronoatmosphere」と「DOKONJOFINGER」のバンド対決”と題して、ダンス、ディベート、カラオケ対決といった3番勝負を実施します。勝敗の行方は果たして!?</p>
<p>その他にもバラエティコーナーやSHOW BY ROCK!!に関する最新情報など内容盛りだくさん！　ファン待望の、新曲に関する初解禁情報も！　ぜひ楽しみに。</p>
<h3>YouTube生放送 概要</h3>
<p>タイトル: SHOW BY ROCK!!@クロニャマ 〜どこゆびが殴り込みですSP〜<br />
日時 : 5月7日(金)20時〜<br />
出演者:蒼井翔太(919(ナイク)役)、榊原優希(661(ロロイ)役)、小林大紀(659(ロコク)役)、伊東健人(ヤス役)、小松昌平(ハッチン役)<br />
URL :https://www.youtube.com/watch?v=AncehZzwViE<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=AncehZzwViE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公式HP:http://showbyrock.com/<br />
公式Twitter:https://twitter.com/SHOWBYROCK<br />
アニメ公式HP:https://showbyrock-anime-s.com/</p>
<p>（C）2021 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!!製作委員会M</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96996" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ以外の楽曲も追加！サンリオバンドプロジェクト『SHOW BY ROCK!!』“130曲”サブスク一挙解禁!!全配信曲を紹介<br />
https://otajo.jp/96996</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99586/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>破滅フラグ再び！アニメ『はめふら』第2期PV解禁　新キャスト子安武人・上坂すみれ・白井悠介らコメント到着！EDは蒼井翔太が続投</title>
		<link>https://otajo.jp/98613</link>
		<comments>https://otajo.jp/98613#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2021 05:43:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[angela]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[上坂すみれ]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[子安武人]]></category>
		<category><![CDATA[小倉唯]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=98613</guid>
		<description><![CDATA[累計発行部数が400万部を突破した『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』（通称、はめふら）のTVアニメセカンドシーズンとなる『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#038; [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/7091c1cfa0bd2d64a5879816d9cd4f61.jpg" /><br />
累計発行部数が400万部を突破した『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』（通称、はめふら）のTVアニメセカンドシーズンとなる『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;X』が、2021年7月よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠での放送が決定し、追加キャストとPVが解禁となりました！</p>
<p>放送局の決定に合わせて、新たに登場するキャラクターたちに囲まれたカタリナを描いた、第1弾キービジュアル＆第1弾PVを公開。カタリナの身に迫る新たな“破滅フラグ”!? ジェフリーたち新キャラクターも勢揃いで、さらにパワーアップした「はめふら X」。7月からの放送が待ち遠しくなること間違いなしです！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/01-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/02-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/03-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/04-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/05-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/06-1.jpg" /><br />
「はめふらX」の追加キャラクターのキャストは、ジオルドとアランの兄で、王国の第一王子、ジェフリー・スティアートを子安武人さん。ジェフリーの婚約者、スザンナ・ランドールを上坂すみれさん。</p>
<p>ジェフリーと同じくジオルドとアランの兄で、王国の第二王子、イアン・スティアートを白井悠介さん。イアンの婚約者、セリーナ・バーグを小倉 唯さんが演じます。</p>
<p>各キャストからのコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/c7cc78a14fa4720d0203318419609c9b.jpg" /><br />
◆ジェフリー・スティアート:子安武人<br />
王国の第一王子。銀髪碧眼で、アランに似た容姿の持ち主。次代の王の有力候補。常に笑みを浮かべた軟派な印象の人物。どこか抜けた緩い独特な雰囲気を持つ。<br />
＜コメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
悪役令嬢が主役?良いじゃないですか!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
この様な役を頂けて感謝しています。自分の立ち位置の芝居を精一杯演じたいと思います。応援よろしくです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/aad862a36e33132c7dd2a33082076f37.jpg" /><br />
◆スザンナ・ランドール:上坂すみれ<br />
ランドール侯爵家の次女で、第一王子ジェフリー・スティアートの婚約者。派手な顔立ちのグラマラスな美女。国で一番の才女と称えられている有能な人物。<br />
＜コメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
アニメを拝見していた作品だったので、参加することができてとても嬉しいです!カタリナの嘘のないまっすぐな優しさによって周りの世界がどんどん温かくなっていくような、ハッピーさに包まれた世界だなあと思いました。そんな「はめふら」の世界に参加できると思うと、ドキドキします!</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
はじめてスザンナを見たときの第一印象は上品かつ色気のある「お姉さま!!」なイメージでした。美しくてユーモアもあって、しかも魔法の才能にもたけているなんて&#8230;どんな強い人生を歩んできたのだろう?!と、演じるにあたってとても気の引き締まるキャラクターです。そしていろいろな秘密を持った存在なので、是非ストーリーを楽しみにしていてくださいませ!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5e0df0b48db7eecd1bcd5190f9cf7828.jpg" /><br />
◆イアン・スティアート:白井悠介<br />
王国の第二王子。金髪碧眼で、ジオルドに似た容姿の持ち主。第一王子ジェフリーと並ぶ、次代の王の有力候補。冷静沈着で落ち着いた様子から、周囲に冷たい印象を与える。<br />
＜コメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
やはり破滅フラグしかない悪役令嬢をいかに脱却していくのかというカタリナの奮闘が面白いですよね!!<br />
ゲームの展開に沿った破滅フラグをどう回避していくのか、2期も注目です(  ́∀`)</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
イアンはとても生真面目で普段からあまり感情を表に出すタイプではないので、淡々としゃべることを心掛けました!<br />
でもしっかり気持ちを伝えるところはイアンなりの感情表現を意識して演じさせていただきました(  ́∀`)<br />
不器用が故に愛らしい人物だと思います!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/5741756ed0501fd0037385e4d9083524.jpg" /><br />
◆セリーナ・バーグ:小倉 唯<br />
バーグ公爵家の長女で、第二王子イアン・スティアートの婚約者。清楚な雰囲気の令嬢。小動物のような印象の持ち主で、自分に自信がなく気弱な性格。<br />
＜コメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
異世界転生ものでありながら、今までにない斬新な設定や個性豊かなキャラクターたちが繰り広げていく世界観が本作の魅力だと感じました。生まれ変わったら令嬢に転生、というのは女の子として少し憧れる部分もありますね。あ、でも破滅フラグが立っているのはゴメンです(笑)。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
セリーナ・バーグは、とても繊細で心優しい女の子。それが故に、彼女が抱いているコンプレックスから周囲を巻き込むような事態に発展してしまいます。実は私自身も、どちらかというと気にしいな性格。演じさせていただくにあたっては、セリーナの心情に寄り添いながら、儚く脆い乙女心を表現できればと思っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/broSl96yJP0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…Ｘ』第1弾PV｜2021年7月放送開始<br />
https://youtu.be/broSl96yJP0</p>
<p>加えて、『はめふらX』のOP、EDを担当するアーティストが決定しました！　ファーストシーズンから引き続き、OPをangela、EDを蒼井翔太さんがそれぞれ担当！　楽曲タイトルは、OPテーマ「アンダンテに恋をして!」、EDテーマ「give me ♡ me」に決定。どんな楽曲になるのか、続報にも注目です！　angela のお二人と蒼井翔太さんよりコメントも到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/36a2cb81a5d39c7e489f76c527d83e9b.jpg" /><br />
＜angela コメント＞<br />
第1期に続き、この度!「はめふらX」のオープニングテーマも歌唱します!<br />
相変わらずドタバタしつつも、少しずつ大人になっていくカタリナ。<br />
そしてめくるめく恋模様?!<br />
その空気感をリズムにのせて、ステップを踏めるような心躍る楽しい楽曲になりました。「はめふら」に出逢わなければ、創り出せなかった楽曲です。<br />
再び「はめふら」の世界にどっぷり浸かれる日々を楽しみにしています!<br />
atsuko</p>
<p>昨年の厳しいコロナ禍、、「はめふら」の放送で毎週僕たちもどんなに元気と感動を頂けた事か。。。<br />
第1期のオープニングテーマ「乙女のルートはひとつじゃない!」では『令和2年アニソン大賞』の作曲賞を頂きました!!<br />
第 2期でのオープニングテーマでは、、、、、<br />
angela はカタリナ様推しでございますことよ。。。おほほほ。<br />
あ、とても面白い楽曲になりました。。作品共々、超ご期待くださいませ!!<br />
KATSU</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/9417b83735014d9503b03f1b9c09f17d.jpg" /><br />
＜蒼井翔太コメント＞<br />
引き続きEDテーマを歌わせて頂けること、とても光栄に思います。<br />
前回がBAD ENDという激しいバンドサウンドでしたので、今回はまたガラッとイメージを変えています。<br />
とてもキャッチーなフレーズも入れて、中毒性満載な曲になっていると思います!<br />
楽しみにして頂きつつ、僕自身も ED のアニメーションとの融合を皆様と一緒にドキドキしながら待っていたいと思います。<br />
angelaさんのOPテーマと一緒に!<br />
お楽しみください!</p>
<p>そして、『はめふらX』の放送を前に TOKYO MX、BS11 にてファーストシーズン『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』の再放送が決定。また、新たにBS朝日にてファーストシーズンの放送が決定しました。21年7月の放送前に「はめふら」のおさらいをしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86018" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『はめふら』第5弾ビジュアル＆angelaが歌うOP曲入り新PV公開！追加キャストに増田俊樹・和氣あず未<br />
https://otajo.jp/86018</a></p>
<p>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁<br />
https://otajo.jp/84486<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84486" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>＜放送＞<br />
2021 年 7 月より MBS/TBS 系全国 28 局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送<br />
＜STAFF＞<br />
原作:山口 悟(一迅社文庫アイリス/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:ひだかなみ<br />
監督:井上圭介<br />
シリーズ構成:清水 恵<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
プロップデザイン:松永 辰<br />
美術監督:込山明日香<br />
色彩設計:重冨英里<br />
3D ディレクター:栗林裕紀<br />
撮影監督:衛藤英毅<br />
編集:瀧川三智(REAL-T)<br />
音響監督:亀山俊樹(bitgrooove)<br />
音楽:田渕夏海/中村巴奈重/斎木達彦/<br />
櫻井美希/兼松 衆/中嶋純子/<br />
青木沙也果/佐久間 奏<br />
音楽制作:日音<br />
音楽協力:ミリカ・ミュージック<br />
アニメーション制作 SILVER LINK.</p>
<p>＜CAST＞<br />
カタリナ・クラエス :内田真礼<br />
ジオルド・スティアート :蒼井翔太(幼少時代:瀬戸麻沙美)<br />
キース・クラエス :柿原徹也(幼少時代:雨宮 天)<br />
アラン・スティアート :鈴木達央(幼少時代:田村睦心)<br />
ニコル・アスカルト :松岡禎丞(幼少時代:M・A・O)<br />
メアリ・ハント :岡咲美保<br />
ソフィア・アスカルト :水瀬いのり<br />
マリア・キャンベル :早見沙織<br />
ラファエル・ウォルト :増田俊樹<br />
アン・シェリー :和氣あず未<br />
ジェフリー・スティアート :子安武人<br />
スザンナ・ランドール :上坂すみれ<br />
イアン・スティアート :白井悠介<br />
セリーナ・バーグ :小倉 唯<br />
公式 HP<br />
https://hamehura-anime.com/<br />
公式 Twitter<br />
https://twitter.com/hamehura<br />
推奨ハッシュタグ:#はめふらX<br />
（C）山口悟・一迅社/はめふらX製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/98613/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>前世の繋がりを感じる!?＜アマゾン・トリオナイト＞開催！劇場版「美少女戦士セーラームーン」三石琴乃・日野聡・豊永利行・蒼井翔太が難問クイズに爆笑の生配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/96409</link>
		<comments>https://otajo.jp/96409#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2021 23:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三石琴乃]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[生配信]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン Eternal]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96409</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経て、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》の公開を記念した舞台挨拶＜アマゾン・トリオナイト＞を1月15日に無観客で実施し、セーラームーン/月野うさぎ役の三石琴乃さんに加え、アマゾン・トリオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0183-2.jpg" /><br />
25年の時を経て、劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》の公開を記念した舞台挨拶＜アマゾン・トリオナイト＞を1月15日に無観客で実施し、セーラームーン/月野うさぎ役の三石琴乃さんに加え、アマゾン・トリオの3人、タイガーズ・アイ役の日野聡さん、ホークス・アイ役の豊永利行さん、フィッシュ・アイ役の蒼井翔太さんが登壇。さらに、舞台挨拶後には同じメンバーで生配信も行いました。</p>
<p>開口一番、「夢は！アーティスト！」とノリノリに挨拶した日野さんをはじめ、「夢が叶ったわ～！みなさんごきげんよう！」（豊永さん）、「まずはこのフィッシュ・アイにおまかせあれ♪」（蒼井さん）とアマゾン・トリオ特有のテンションで盛り上げ、三石さんも「初めて生で聴いた～！」と笑顔。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0155-2.jpg" /><br />
公開から一週間経ち、三石さんは「コロナの影響で万全という状態ではないですが、映画館でセーラー戦士たちが活躍する姿をお届けできて本当に良かったなという気持ちでいっぱいです」、日野さんは「こういう状況の中、公開できた喜びと命をかけて作ってくださったスタッフの皆様に感謝しています」と述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0060-2.jpg" /><br />
90年代のアニメ放送当時から「美少女戦士セーラームーン」の大ファンで特にフィッシュ・アイが大好きだったという蒼井さん。「オーディションのときに三石さんがいらっしゃって……」と大緊張だったことを明かすと、三石さんは「オーディションのスケジュールが届いたので見学しに行きました」と今作の新キャストのオーディションに目立たないところから立ち会ったと言い、それを知らなかった日野さんと豊永さんは驚いた様子。</p>
<p>そして、「3人であまり会話するシーンがなかったのが少し残念でしたが、それぞれの役を楽しんでやってらっしゃるんだなと伝わってきた」と、三石さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0133-2.jpg" /><br />
アマゾン・トリオの印象を「フィッシュ・アイちゃんは、とにかく可愛いし、幼いけれども色っぽさがあるじゃないですか。マーキュリーはやっぱりセーラー戦士の中でも人気があるキャラクターなので、その亜美ちゃんを惑わすという特殊な位置ですよね。爪の先までちゃんとお芝居している空気感がありました。タイガーズ・アイは（ミラーハウスのシーンで）鏡の中に、そんなにいらないわっていうくらいいっぱい出てきて（笑）、でも小さなレイちゃんがキスをするみたいなドキドキするシーンもあって妖艶で。女性から見ると少し毒のあるセリフが多いので、そこを魅力的に演じるのは役者としても楽しんだろうなと思って観ていました。フォークスくんは、原作にない最後のセリフが私はとても好きで、グッと胸に刺さっています。“やめちゃえば？”というセリフもすごく素敵だったと思います。もっと3人を見ていたい、という感じがしましたね」と語りました。</p>
<p>先輩の言葉に、「今日はこうやって三石さんから色々言っていただける会なんですか？」（豊永さん）「有り難いですよね」（日野さん）と恐縮する3人に、演じる上で意識していたことを質問。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0024-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0041-2.jpg" /><br />
「もちろん、90年代のアニメシリーズで演じられていた先輩方のお芝居も参考にさせていただきつつ、今回は新たに自分の中のタイガーズ・アイを表現させてもらいながら、セクシーかつ虎である獰猛さとか熱さということろは意識して演じました」（日野さん）</p>
<p>「タイガーズ・アイちゃんとフィッシュ・アイちゃんがキャラクターの濃厚さみたいなものをすごく構築されていたので、ホークス・アイはどういう位置づけで行こうかな？と、夢や人間に対する想いだったり深いところで練り込んで作ろうかなと思い、そこからの妖艶さが滲み出ればいいなと考えながら演じさせていただきました」（豊永さん）</p>
<p>「プレッシャーは大きかったです。今回は亜美ちゃんと同じ水を司る者同士で戦うんですけど、セーラーマーキュリーだからこそ使える愛のある清くて温かくて滑らかな素敵な技の印象と対峙する、フィッシュ・アイだからこその妖艶なちょっと危ういイメージを出せるように頑張ってセリフにものせたつもりです」（蒼井さん）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0104-2.jpg" /><br />
さらに、蒼井さんが「あとは、アマゾン・トリオの3人で一瞬だけ息の合うセリフがあったんですよ。それを一発で出せたときに、『あれ？前世は僕たち3人で何かやってたかな？』と思うくらいのチームワークを勝手に感じていました」と振り返ると、日野さんと豊永さんも「テストでやった瞬間に、『あ！完成した！』という感じでした」、「この3人を選んでくださった理由が、アウトプットした瞬間になんとなくわかった感じがしました。『あ～、こういうバランスの感じか』と」と、アフレコ時に通じ合うものがあったようです。</p>
<p>アマゾン・トリオと一緒に収録したかったと残念がっていた三石さんは、「あまりセーラームーンとは絡んでいないんですよね。セーラームーンが駆けつければ、浄化して元の姿に戻したのに～、と悔やんでるよ（笑）」とコメントする場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0008-2.jpg" /><br />
最後は三石さんから「万全ではない状態の公開となってしまいましたが、下を向かずに前を向いてキラキラした目で映画の中のセーラー戦士たち、そしてアマゾン・トリオ、アマゾネス・カルテット、みんな目を輝かせて活躍しております。ちょっと元気がないなと思ったりしたときは、感染対策を万全にして、彼女たちに会いにきてください。きっと勇気と元気をもらえると思います」のメッセージで締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0199-2.jpg" /><br />
また、オープニングからハイテンションだった生配信トークも公式YouTubeにてアーカイブ配信中！　「アムールトラはどれでしょう？」や「ジルコニアの化学式はどれでしょう？」など今作にちなんだ（？）難問続出のクイズに答える4人に爆笑間違いなしです。</p>
<p>必見の大盛りあがりだったアマゾン・トリオキャストのインタビューはコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96409/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/96038</link>
		<comments>https://otajo.jp/96038#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2021 02:54:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=96038</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾン・トリオを演じた日野聡さん、豊永利行さん、蒼 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/1ede50de93a214f6dc628ff49494e146.jpeg" /><br />
25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（《前編》1月8日(金)、《後編》2月11日(木・祝)公開）に登場するアマゾン・トリオを演じた日野聡さん、豊永利行さん、蒼井翔太さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>本作では、地球と月の征服をもくろむデッド・ムーンが地球に入り込んでくるところから物語が始まります。アマゾン・トリオは、デッドムーン・サーカス団の【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身します。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
セーラー戦士たちの敵ながら、90年代当時から人気の高いキャラクターですが、今回の劇場版では新たに、虎から変身するタイガーズ・アイを日野聡さん、鷹から変身するホークス・アイを豊永利行さん、魚から変身するフィッシュ・アイを蒼井翔太さんが演じます。</p>
<p>取材では、写真撮影時からお互い褒め合ったり、「お姉さまから」と譲り合ったり、和気あいあいと大騒ぎだった3人。アフレコの裏話などを、にぎやかに語ってくださいました。</p>
<h3>アフレコ現場の様子は……日野聡「隙あらばオネエになるわよね」</h3>
<p><strong>――出演が決まったときの感想と、『美少女戦士セーラームーン』にどのような印象を持っていたかをお聞かせください。</p>
<p>豊永：</strong>まず、オーディションを受け「ホークス・アイに決まりました」と聞いたときに、「マジで!?」と結構なボリュームで言いました。奥さんが『美少女戦士セーラームーン』の大ファンなので、決まったことを伝えたら、僕と同じくらいのテンションで「マジで!?」と返されました（笑）。「アマゾン・トリオってどういう人なの？」と聞いたら、詳しく喋っていたので（笑）、僕はそこで見識を深めることが出来ました。</p>
<p>もちろん、僕自身も作品は存じ上げてますし、子供の頃は、叔母の部屋に原作の単行本が置いてあったので、そこで読んでいました。『美少女戦士セーラームーン』は、いわゆる美少女戦士というジャンルが確立された金字塔なんじゃないかなという印象を僕は持っているので、その作品に自分が出させていただけるというのは、本当に有り難いことだと思いますし、色々なプレッシャーはありましたが、素直に嬉しかったですね。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0485.jpg" /></p>
<p><strong>日野：</strong>僕の妹が幼少期の頃に『美少女戦士セーラームーン』が大好きで一緒に観たりもしていたので、このビッグタイトルのこれまた大人気の「デッド・ムーン」編というシリーズで、アマゾン・トリオの1人をやらせていただけると決まったときは、本当に喜びでいっぱいでした。僕も豊永くんと一緒で、マネージャーに「よっしゃー！」と言いました（笑）。</p>
<p>タイガーズ・アイの印象は、クールでセクシーな佇まいの中に虎の持つ獰猛さみたいなものも秘めている役どころなので、演じる上でもそこは意識しながら演じていこうというプランではあったんですけど、監督や音響監督から、オーディション含め「クールというより、もっとオーバーに」と演出いただいたので、収録では熱くオーバーに意識して演じさせていただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0519.jpg" />
<p><strong>蒼井：</strong>僕は声優という職業を認識することになったきっかけのキャラクターが、フィッシュ・アイでした。元々『美少女戦士セーラームーン』が大好きで、セーラー戦士の中でも好きな人達は何人もいますが、その中で「好きなキャラクターは誰ですか？」と聞かれると、必ずと言っていいほどフィッシュ・アイと言わせていただいていました。</p>
<p>当時90年代のTVアニメでは石田彰さんがお声を担当されていらっしゃって。大好きなキャラクターなので、オーディションが受けられるというだけで奇跡にも近い喜ばしいことなんですけど、包み隠さずに言ってしまうと、「あ、石田さんじゃないのか……」という、ちょっと複雑な気持ちも多少はありました。けれど、すごく大好きなキャラクターのオーディションに参加させていただくことで、瞬時に「受かりたい。その役をやりたい」という夢に変わって、ものすごい緊張の中、自分の中のフィッシュ・アイを精一杯、石田さんのフィッシュ・アイというキャラクターを忠実にモノマネをするのではなく、今回の劇場版の自分にしかできないフィッシュ・アイを表現したい、と誠実に向き合ってやらせてもらいました。</p>
<p>合格の連絡をいただいたときは、もう言葉では言い表せない感情が湧き上がってきて、同時に事務所で大泣きしました。僕にとって『美少女戦士セーラームーン』は青春そのものであり、彼女たちにどれほど助けられたかという大きな作品でもあります。当時は女の子たちの憧れでもありましたが、ただ、歳を重ねてまた見直してみると、憧れだけではない中学生ながらにとても大きな使命を背負っていることがどんどんわかってきて、何度でも噛み締められる作品だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi3.jpeg" />
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気や裏話があれば教えてください。</strong></p>
<p>（ここから急にオネエ口調になる3人）</p>
<p><strong>蒼井：</strong>それは、もう！</p>
<p><strong>日野：</strong>アフレコの印象といえば、ねえ！</p>
<p><strong>豊永：</strong>アタシ達ね、このアマゾン・トリオを演じさせていただいて、収録中「少々お待ちください」と椅子に座って待っている間の日常会話も、こんな感じで喋るの。いつの間にか！　主に日野お姉さまが仕掛けてきていた記憶があるんだけど。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうそう、そうね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>でも、そういうのアタシも大好きだから、すぐ乗っかっちゃって。</p>
<p><strong>日野：</strong>だってもう、隙あらばオネエになるわよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうね……。あと、この喋り方になるといろいろ楽っていうことに気づいちゃったの（笑）。すんごい楽なの、この喋り方。だから、しょーたんにも「ねえ、しょーたん♪」なんて言ったり。</p>
<p><strong>日野：</strong>しょーたんもちゃんと返してくれるから。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>お姉さま方を際立たせることがワタクシの役目でありますので。</p>
<p><strong>日野：</strong>そういうところ素敵よ。</p>
<p><strong>豊永：</strong>すごくいいと思う。だから、さっき写真撮影のときにやっていたあのテンション、あの感じよ。すごく楽しかった！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/a1b0c2193beb227579df76f708efda42.jpeg" /><br />
<strong>――アフレコ中だけではなく、休憩中も楽しんでいらしたんですね。</p>
<p>日野：</strong>知りたいのそこじゃなかった？</p>
<p><strong>豊永：</strong>あ、聞きたいのは収録中の話ね。でも、このやり取りをしていたからこそ、ちょっと力が抜けたというか。この喋り口調に対する慣れみたいなものを収録に臨んだ瞬間に「このやり取りで会話していて良かった！」と思ったの（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>あなたの番のときはそうね！　アタシの番は、もう終わってた。</p>
<p>（一同爆笑）</p>
<p><strong>日野：</strong>アタシ達（日野さんと蒼井さん）の収録はもう終わってたわよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうだったわね（笑）！</p>
<p><strong>蒼井：</strong>でも、現場でも（豊永さんは）一番最後だからこのやり取りをしていて良かった、と言っていましたよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうそう、とてもやりやすかったの。</p>
<h3>3人で声を合わせる「ねー！」のシーンに注目！</h3>
<p><strong>――では、演じている中で印象に残っていることは？</p>
<p>日野：</strong>タイガーズ・アイに対しては、僕の中で獰猛クールでセクシーなイメージを持っていて、TVアニメシリーズでタイガーズ・アイを演じられていた、先輩の置鮎龍太郎さんのお芝居も参考にさせて頂きつつ、オーディションでは自分の思うタイガーズ・アイを演じようとしていたんです。でも、音響監督からの演出のオファーとして、「もっとオーバーに！」とオーダーをいただき、それを加味してやらせていただいて。実際に本番を録るときも、隙があらばクールでセクシーなところを出していこうと思ったら、都度「オーデションのとき、そんな風にやってないよね。もっと変だったよね？」というツッコミを音響監督からいただき、都度、軌道修正をしてもらうというやり取りがありました（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>言われてた（笑）。その究極系がミラーハウス。</p>
<p><strong>日野：</strong>ミラーハウスのシーン、みんなぜひ観て♪（再びオネエに）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0541.jpg" /></p>
<p><strong>豊永：</strong>ホークス・アイはフィッシュ・アイとタイガーズ・アイの後の3番目に戦いにいくので、収録もその順番で録っていました。蒼井くんの奮闘だったり、日野さんの都度修正されつつ、あがきながらも熱くてセクシーなタイガーズ・アイを作り上げていくのを見ていました。どちらかというとホークス・アイはちょっとスタイリッシュなイメージを持っていて。役者はよく、まず役作りをした後に削ぎ落としていく作業をするんですけど、引いていったものでいこう、と用意していたプランを日野さんのディレクションを見て慌てて直しました（笑）。「あ、これ自分の持ってきたホークス・アイだと全部直されるやつだ」と思い、自分の番になったときには、「結構ぶっ飛んでみよう」と思って演じさせていただきました。</p>
<p>ディレクションあるあるなんですけど、いわゆるやりすぎたものを抑えてくれ、と言われるのはやりやすいんです。でも、「もっと出してくれ」と増幅させるのは非常に難しいんですね。だから、「もうちょっと抑えてくれ」と言われたほうがいい、と思って、少し誇張気味にやったら、ほぼそのままでOKという状況になりました（笑）。僕は日野さんとは真逆で、ほぼ何も言われず（笑）。本当にお姉さまと妹に助けられたところはありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/DSC_0500.jpg" />
<p><strong>蒼井：</strong>フィッシュ・アイは一番手だからこそ、とてつもないプレッシャーはありました。1人目として出陣する直前のシーンで、動物本来の姿から人間にかえてもらって、そこから自己紹介をして「フィッシュ・アイも頑張っちゃう」と言ってから、3人で「ねー！」って声を合わせるシーンがあるんですけど、そのシーンをやった瞬間に劇場版のアマゾン・トリオが出来上がった気がしたんです。だから僕としては、あの一瞬の「ねー！」と、ちょっとギャルっぽいところが一番3人がシンクロして、1人目として出陣するプレッシャーに勝てる要因になった気がします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi1.jpeg" />
<p><strong>豊永：</strong>アタシ的には、あの「ねー！」のシーンで、自分で用意してきたプランニングのアプローチがちょっと見えるのよ。まだ軌道修正しようと思う前だから（笑）。</p>
<p><strong>一同：</strong>あはははは！</p>
<p><strong>日野：</strong>そこは注目ね。</p>
<h3>「もう衝撃でした」3人とアマゾン・トリオが似ているところは？</h3>
<p><strong>――仲の良さが伝わってきますが、お互いから見て、それぞれ演じられたキャラクターと似ているところを教えていただけますか？　まず、豊永さんとホークス・アイが似ている部分はどんなところだと思いますか？</p>
<p>日野：</strong>やっぱりお店を持とうとしているところですかね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>そうですね～（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>あはは！　合わせてくれた、優しい（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>でも、年上キラーなのかしら。<br />
※90年代のテレビアニメでの設定では、ホークス・アイは年上女性好き。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あ～！　おばさま、お姉さまにすごい気に入られてた時期ありましたね（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>やっぱりそこは似ているところですよ。仕留めますもんね、ホークス・アイは。僕から見ても先輩なんですけど、正直かわいいと思ってしまうところがあるんです。</p>
<p><strong>豊永：</strong>ふふふ（笑）。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>僕は年下ですけど、年上の方にもすごく好かれそうな方だな、と感じておりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0497.jpg" />
<p><strong>日野：</strong>豊永くんの持つ冷静で落ち着いていろいろ分析しながら物事を俯瞰で見られるクレーバーな姿と、ホークス・アイの持つ鳥類が狩りをする時の感覚的なものが似ているな、と思う瞬間はありますね。大人な部分と、はっちゃける部分のバランスがものすごく良いです。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>確かに、分析系！</p>
<p><strong>豊永：</strong>この質問、すごく良い質問ですね……！　僕、今とても気分が良いです！</p>
<p><strong>――良かったです（笑）。では、日野さんとタイガーズ・アイの似ているところは？</p>
<p>蒼井：</strong>大人の男性の色気。</p>
<p><strong>豊永：</strong>たまに黄色いレオタードを現場で穿いてますもんね。</p>
<p><strong>日野：</strong>ムチを持って、穿いてますね。「おはよ～！台本忘れちゃったけど、ムチ持ってきた～♪」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あはは！見たことないっす（笑）！　でも、静観されている時からの振り幅というか、虎の狩りの仕方のような、いきなりガブッといく、爆発力みたいな芝居のアプローチの仕方は、ちょっと共通してあるんじゃないかなと思います。普段、本当にお優しい方で、現場でいつもニコニコされていて、ものすごい素敵な先輩だと思うんですけど、いざマイク前に立つと、ガツンと行くシーンだったりしたら、まぁ豹変なさるので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/ADSC_0524.jpg" />
<p><strong>日野：</strong>これ、本当に気分に良いですね、素敵な質問です。豊永くんの言っていた意味がわかる（笑）。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あはは！　やっぱりそう思いますよね（笑）。めちゃめちゃ気持ちいいです。</p>
<p><strong>――では、蒼井さんとフィッシュ・アイの似ているところをお願いします。</p>
<p>蒼井：</strong>楽しみです。</p>
<p><strong>日野・豊永：</strong>ハードル上げてきた（笑）！</p>
<p><strong>日野：</strong>フィッシュ・アイの持つ、可愛らしさをしょーちゃんからはものすごく感じます。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あざとい！</p>
<p><strong>蒼井：</strong>それは、すごい褒め言葉です（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi2-2.jpeg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/aoi4.jpeg" />
<p><strong>日野：</strong>守ってあげたくなる、そんな可愛さがありますよね。</p>
<p><strong>豊永：</strong>それわかるわ～。褒め言葉ですけど、「ずるい」。</p>
<p><strong>日野：</strong>だって狙ってやってないでしょ？　自然な可愛らしさがあるから。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>ねら……狙っては……（口ごもる蒼井さん。笑）。そういう風に育ちまして。</p>
<p><strong>豊永：</strong>あざとい（笑）！</p>
<p><strong>日野：</strong>だから、今日も第一声でしょーちゃんに「フィッシュ・アイすっごい良かった」って伝えて。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>そうなんですよ、言ってくださって～！！</p>
<p><strong>豊永：</strong>すごい良かったよ。</p>
<p><strong>日野：</strong>もう衝撃でした。アフレコのときに隣で一緒に掛け合いさせていただいたときも思ったんですけど、実際に画とマッチさせたときのインパクトがものすごくて。ちょっと感動しました。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>うわあ、嬉しいです……。いや～、不安も大きかったですけど、そう言っていただけたことが一番です。</p>
<p><strong>日野：</strong>だって男性も女性も演じられるって最強の武器じゃないですか。そういう意味でも、今回この劇場版でフィッシュ・アイが再び登場するとなったときに、アニメシリーズからキャストを一新して作り変えるとなると他に演じられる方がいないなと思いましたね。</p>
<p><strong>蒼井：</strong>嬉しいです……。なんか、明日何が起きてもすぐに成仏できる気がします（笑）。</p>
<p><strong>――そんなことおっしゃらないでください（笑）。ぜひ、みなさんに素敵なアマゾン・トリオを劇場で堪能してほしいです。ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/cf375bc4115e3bd22e177f4debe9fa0b.jpeg" />
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/95802" rel="noopener noreferrer" target="_blank">あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演<br />
https://otajo.jp/95802</a></p>
<p>敵だけど可愛いアマゾネス・カルテットの魅力は？劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」上田麗奈・諸星すみれ・原優子・高橋李依インタビュー<br />
https://otajo.jp/95929<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95929" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/p4ntci4Sr8U" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》予告映像60秒／/Pretty Guardian Sailor Moon Eternal The Movie Trailer<br />
https://youtu.be/p4ntci4Sr8U</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/96038/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>あのキャラも煉獄さんと同じ人!?『鬼滅の刃』『呪術廻戦』『ゼロ魔』『バクマン。』声優：日野聡が劇場版「美少女戦士セーラームーン」で人気の敵キャラに！豊永利行・蒼井翔太と競演</title>
		<link>https://otajo.jp/95802</link>
		<comments>https://otajo.jp/95802#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 03:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[A3!]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロの使い魔]]></category>
		<category><![CDATA[ゼロ魔]]></category>
		<category><![CDATA[ときめきレストラン☆☆☆]]></category>
		<category><![CDATA[ときレス]]></category>
		<category><![CDATA[バクマン。]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[弱ペダ]]></category>
		<category><![CDATA[弱虫ペダル]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>
		<category><![CDATA[鬼滅の刃]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95802</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！ 今回 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経てスクリーンに帰ってくる、大人気作品『美少女戦士セーラームーン』。2021年1月8日より公開の劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」前編では、人気声優たちの華やかな競演を見ることができます！</p>
<p>今回の劇場版は、ちびうさの淡い恋やセーラー戦士たちの成長を描く「デッド・ムーン編」の映画化。そこで新たな敵として登場するのが、デッド・ムーンの一味で【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて動物から人間の姿に変身した【アマゾン・トリオ】。</p>
<p>原作や90年代のTVシリーズから絶大な人気を得ていたオネエ口調で喋る憎めない敵キャラクターを3人の人気声優が演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイを演じるのは、ついに先週末で興行収入ランキング歴代1位になった大ヒット作『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の立役者で“300億の男”“日本一の男”の異名も出来た「煉獄杏寿郎」を演じる日野聡さん！</p>
<p>日野さんは演じられるキャラクターが本当に幅広く、煉獄さんのような熱いキャラ、『斉木楠雄のΨ難』灰呂杵志や、『ハイキュー!!』ではどっしりとチームを支える大人びた高校バレー部の部長・澤村大地を、『弱虫ペダル』では箱根の鬼となる新開隼人を好演。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-ewm56D9DzY" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』公開中PV<br />
https://youtu.be/-ewm56D9DzY</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GvA_hm8wXMI" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
『斉木楠雄のΨ難 Ψ始動編』 灰呂杵志 語りかけ編 &#8211; Netflix<br />
https://youtu.be/GvA_hm8wXMI</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RrAnRus1a7Y?start=1073" frameborder="0"></iframe><br />
【公式】弱虫ペダル 第35話「勝利する男」<br />
https://youtu.be/RrAnRus1a7Y</p>
<p>その一方で、『バクマン。』高木秋人（通称シュージン）、『NARUTO -ナルト- 疾風伝』サイ 、さらに『灼眼のシャナ』坂井悠二、『ゼロの使い魔』平賀才人などラノベ原作アニメの癖のない主人公キャラや、『Free!-Dive to the Future-』では物腰柔らかな芹沢尚まで！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fKOLJ61fC8E" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【PV】ゼロの使い魔 （Zero no Tsukaima Trailer）<br />
https://youtu.be/fKOLJ61fC8E</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EUTtUhjaFFo?start=45" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
「映画 ハイ☆スピード！－Free! Starting Days－」ロングＰＶ<br />
https://youtu.be/EUTtUhjaFFo</p>
<p>本当に七色の声過ぎて日野さんだと気づけない……。また、『ときめきレストラン☆☆☆』ではセクシー＆ワイルドなアイドルグループX.I.P.（エグジップ）の不破剣人の声も担当。甘い低音ボイスの美声で力強く伸びやかな歌声を聴くことができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9wvaU2cJXik?start=30" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン☆☆☆】IN THE NOON / IN THE NIGHT PV<br />
https://youtu.be/9wvaU2cJXik</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/y2qXJkBk0tk" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
【ときめきレストラン】X.I.P.　楽屋裏映像<br />
https://youtu.be/y2qXJkBk0tk</p>
<p>そんな日野さんが演じるタイガーズ・アイは、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター！  七色の美声を誇る日野さんのオネエ口調の演技は必見です！</p>
<p>さらに、先日開催された『ジャンプフェスタ2021』では、注目の人気作品<strong>『呪術廻戦』の京都校メンバー・加茂憲紀</strong>を演じることも発表された日野さん。今度はどんな声色や表情を見せてくれるのか、楽しみですね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
そして、鷹の化身のホークス・アイを演じるのは、先日劇場版の制作状況が発表され話題にもなった『ユーリ!!! on ICE』で勝生勇利を演じている豊永利行さん。</p>
<p>『デュラララ!!』竜ヶ峰帝人、『文豪ストレイドッグス』谷崎潤一郎、『B-PROJECT』金城剛士、『A3!』有栖川誉や、最近では女児向け特撮シリーズ『ひみつ×戦士 ファントミラージュ! 』『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』のナレーションでも活躍！　どのようなテンションでオネエ口調のホークス・アイを演じているのか注目です！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ZhCMqeetTaQ" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
TVアニメ「ユーリ!!! on ICE」番宣CM<br />
https://youtu.be/ZhCMqeetTaQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vZrmVon0NEo" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
A3! 有栖川誉 キャラクターソング 「奇天烈ポエマー」<br />
https://youtu.be/vZrmVon0NEo</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
さらに、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズの美風藍を演じる蒼井翔太さん！</p>
<p>ロングランヒットとなった『KING OF PRISM』の如月ルヰといった謎めいた人気キャラから、『戦姫絶唱シンフォギアAXZ』ではなんと女性キャラクター「カリオストロ」を演じ、『ポプテピピック』では本人役で実写出演を果たし話題となりました。そんな蒼井さんが、TVシリーズから大好きだったと公言しているフィッシュ・アイをとびきりキュートに演じます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/o7ox9WlSuZA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
新キャラも登場！　劇場版『KING OF PRISM -PRIDE the HERO-』劇場予告<br />
https://youtu.be/o7ox9WlSuZA</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WlKcAgPXqmA" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『キンプリ』如月ルヰのプリズムショーを先行解禁！　ディレクターズカットVer.<br />
https://youtu.be/WlKcAgPXqmA</p>
<p>個性が光る3人のアマゾン・トリオに劇場で会えるのはもうすぐです♪</p>
<p><strong>大盛りあがりとなった3人のインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96038" rel="noopener" target="_blank">アマゾン・トリオ 日野聡＆豊永利行が“衝撃”とベタ褒め！蒼井翔太「明日何が起きても成仏できそう」劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」インタビュー<br />
https://otajo.jp/96038</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
セーラー４戦士がさらにパワーアップ！劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」＜スペシャル映像＞解禁<br />
https://otajo.jp/95597<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/95597" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&amp;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&amp;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&amp;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&amp;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街にはと名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/95802/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アマゾン・トリオの妖艶な美しさに思わず惑わされる……劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」超美麗＜新場面写真＞解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/95165</link>
		<comments>https://otajo.jp/95165#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Dec 2020 01:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾネス・カルテット]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=95165</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)公開）より、セーラー戦士たちの前に立ちはだかる新たな敵、タイガーズ・アイ、ホ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/91e2f285cccfe1f1cf8cf0d3cc925cbb.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に2部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)公開）より、セーラー戦士たちの前に立ちはだかる新たな敵、タイガーズ・アイ、ホークス・アイ、フィッシュ・アイら【アマゾン・トリオ】の新場面写真が解禁となりました！</p>
<p>今回解禁された場面写真では、【アマゾン・トリオ】の3人がサーカスのステージ上でぱっちりとポーズを決める、超美麗集合ショットがお披露目。さらには、各キャラクターの華やかすぎるキメ顔ショットも大公開となりました。</p>
<p>【アマゾン・トリオ】の3人は、元は新月の日に地球へ入り込んだ新たな敵デッド・ムーンの一味で、デッドムーン・サーカス団の動物でしたが、【アマゾネス・カルテット】の一人、パラパラの『玉の輿』の力を受けて人間の姿に変身します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/62a8d0b1b64c3d3a453a60c8120ad818.jpg" /><br />
虎の化身であるタイガーズ・アイ（CV：日野聡）は、虎から変身しており、ワイルドな妖艶さが特徴のキャラクター。芸術的な分身能力で、火野レイ(スーパーセーラーマーズ)を追いつめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/2a60ddefc29df026c608dec07cbb64aa.jpg" /><br />
鷹の化身のホークス・アイ（CV：豊永利行）は、鷹から変身。木野まこと(スーパーセーラージュピター)の前に現れ、彼女の夢に浸け込み誘惑をしますが、実は自身も“叶えたい夢”を大切にする純粋な一面もあり―――。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/ec261e7f85b606b6e9fc1ee084a4b630.jpg" /><br />
最後は、魚から変身した可憐さが魅力のフィッシュ・アイ（CV：蒼井翔太）。水野亜美(スーパーセーラーマーキュリー)が購入した熱帯魚として彼女の家に侵入し、彼女の心のどこかにある“寂しさ”に付け込み甘い悪夢へと誘います。</p>
<p>純粋な性格とその濃いキャラクターで敵ながらも多くのファンから愛され続けている3人の、神秘的で妖艶な美しさをぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90235" rel="noopener noreferrer" target="_blank">劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」アマゾン・トリオに日野聡・豊永利行　蒼井翔太は念願のフィッシュ・アイに<br />
https://otajo.jp/90235</a></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/95165/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ノイタミナTVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』ペアで繋ぐコネクトビジュアル＆ボイスドラマ公開！メインキャラセリフ入りPVも</title>
		<link>https://otajo.jp/92804</link>
		<comments>https://otajo.jp/92804#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 21:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.43 清陰高校男子バレー部]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[バレーボール]]></category>
		<category><![CDATA[伊東健人]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[壁井ユカコ]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[木村昴]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=92804</guid>
		<description><![CDATA[「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/bc007eb181fb07d8660311a4a2708ffb.jpg" /><br />
「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」先日、2021年1月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかでの放送を発表した、TVアニメ『2.43 清陰高校男子バレー部』。ボールを「つなぐ」というバレーの重要な要素を取り入れ、本作のメインキャラクターたちをペアで描いたコネクトビジュアルを4週に渡って発表！</p>
<p>コネクトビジュアル第1弾は、コートに座った黒羽祐仁と灰島公誓がボールを見上げる姿を描いた、コネクトビジュアル「Addict」。</p>
<p>さらに、コネクトビジュアルに描かれたキャラクターたちのストーリーをボイスドラマでTwitterにて発表していきます。黒羽と灰島の2人が描かれた「Addict」では、2人のバレーに対する想いが描かれており、「自分が大好きなスポーツが、世界で一番おもしろいに決まってる。」というキャッチコピーのもと、男子高校生たちの青春が凝縮されたボイスドラマを是非、お聴きください！ また、コネクトビジュアルを使用した、スマホ用壁紙プレゼントキャンペーンを公式HPにて実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/06.jpg" /><br />
そして、各キャラクターに迫った「キャラクター紹介 PV」を公開しました。「春高、本気で行けると思って目指すんですよね」という言葉から始まるPVは、迫力あるバレーボールシーンや清陰メンバー6人の個性がうかがえるPVとなっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BWxcoB3_7yM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「2.43　清陰高校男子バレー部」キャラクター紹介PV 　2021年1月放送予定！<br />
https://youtu.be/BWxcoB3_7yM</p>
<h3>TVアニメ「2.43 清陰高校男子バレー部」作品情報</h3>
<p>「仲間を信じて、一番つないだチームが、一番強いスポーツ。」</p>
<p>【放送情報】<br />
2021年1月より毎週木曜日24:55から、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送予定<br />
◆イントロダクション<br />
東京の強豪中学バレーチームで深刻なトラブルを起こしてしまった灰島公誓は、子供時代を過ごした母方の郷里・福井に転居し、幼なじみの黒羽祐仁と再会。<br />
ずばぬけた身体能力を持ちながらプレッシャーに弱い黒羽と、バレーへの圧倒的な情熱と才能ゆえに周囲との摩擦を引き起こしてばかりの灰島はエースコンビとして成長していくが、中学最後の県大会で衝突し、絶縁状態のまま二人は地元の清陰高校に進学する。<br />
男子バレー部で待っていたのは、身長 163cm の熱血主将小田と、秀才で毒舌家の副主将青木の3年生コンビや日光アレルギーで常に長袖長ズボンの棺野、バレー初心者の大隈をはじめとする2年生たち。<br />
山と青空に囲まれた福井を舞台に、弱小男子バレー部が全国を目指す熱い青春ストーリー!</p>
<p>◆スタッフ<br />
原作:『2.43 清陰高校男子バレー部』壁井ユカコ(集英社文庫・集英社刊・「集英社文芸ステーション」連載中)<br />
監督:木村泰大<br />
シリーズ構成:黒田洋介<br />
キャラクター原案:山川あいじ<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:高橋裕一<br />
美術監督:松村良樹/秋山健太郎<br />
色彩設計:津守裕子<br />
3D ディレクター:山本祐希江<br />
撮影監督:鯨井 亮<br />
編集:廣瀬清志<br />
音響監督:土屋雅紀<br />
音楽:菅野祐悟<br />
アニメーション制作:david production<br />
◆キャスト<br />
黒羽祐仁:榎木淳弥<br />
灰島公誓:小野賢章<br />
青木 操:梅原裕一郎<br />
小田伸一郎:伊東健人<br />
棺野秋人:蒼井翔太<br />
大隈優介:木村 昴</p>
<p>公式 HP:https://243anime.com/<!-- orig { --><a href="https://243anime.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:https://twitter.com/243anime<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/243anime" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>◆原作小説<br />
【集英社文庫】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』12<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部』代表決定戦編12<br />
【集英社文芸単行本】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 春高編』<br />
『空への助走 福蜂工業高校運動部』<br />
好評発売中!<br />
【集英社文芸ステーション連載中】<br />
『2.43 清陰高校男子バレー部 next 4years』<br />
https://www.bungei.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.bungei.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
好評連載中!　原作公式ポータルサイト:<br />
http://243.shueisha.co.jp/<!-- orig { --><a href="http://243.shueisha.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）壁井ユカコ/集英社・アニメ「2.43」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/92804/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」アマゾン・トリオに日野聡・豊永利行　蒼井翔太は念願のフィッシュ・アイに</title>
		<link>https://otajo.jp/90235</link>
		<comments>https://otajo.jp/90235#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 02:56:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アマゾン・トリオ]]></category>
		<category><![CDATA[セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーン]]></category>
		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[豊永利行]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90235</guid>
		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)）に登場する、セーラー戦士たちの前に立ちはだかり惑わせる敵、アマゾン・トリオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/bd3cfd5229e7e1d013a5d3599587d873.jpg" /><br />
25年の時を経て、2021年に二部作連続公開される劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」（前編1月8日(金)、後編2月11日(木・祝)）に登場する、セーラー戦士たちの前に立ちはだかり惑わせる敵、アマゾン・トリオのキャストに日野聡さん、豊永利行さん、蒼井翔太さんが決定！ キャストコメントも到着しました。</p>
<p>今作では皆既日食の最中入り込んできたデッド・ムーンが、地球の征服をもくろみセーラー戦士たちの前に立ちはだかるという原作の4期にあたるデッド・ムーン編を描いています。</p>
<p>今回決定したのは、セーラー戦士たちの敵のデッド・ムーンサーカス団の動物で、人間に姿を変えられたアマゾン・トリオのキャスト。アマゾン・トリオはセーラー戦士たちの敵ではあるものの、自身の“叶えたい夢”を持っているという純粋さと全員が濃いキャラクターで、多くのセーラームーンファンからも愛されています。</p>
<p>虎から姿を変えたタイガーズ・アイを演じるのは、『鬼滅の刃』の煉獄杏寿郎役や『NARUTO –ナルト-』のサイ役など、数多くの人気キャラクターを演じている日野聡さん。「ワイルドさと妖艶さのバランスが魅力的な」タイガーズ・アイを演じます。</p>
<p>鷹から姿を変えたホークス・アイを演じるのは、『ユーリ!!! on ICE』の勝生勇利役や『ダイの大冒険』のポップ役などの人気キャラクターを演じているだけでなく、舞台や音楽活動など幅広く活躍する豊永利行さん。「叶えたい夢」を大切にする純粋な気持ちも持つホークス・アイを演じます。</p>
<p>魚から姿を変えたフィッシュ・アイを演じるのは、『うたの☆プリンスさまっ』美風藍役や『KING OF PRISM』如月ルヰ役、さらには日本武道館や1万人規模のホールでの単独ライブなどアーティストとしての活躍も目覚ましい蒼井翔太さん。蒼井自身が本作品が大好きで声優を目指すきっかけにもなったというキャラクター、フィッシュ・アイを演じます！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><strong>・タイガーズ・アイ役 日野聡(ひの・さとし) コメント</strong><br />
女の子たちの憧れである「美少女戦士セーラームーン」に出演出来ること、そしてタイガーズ・アイを演じられることにとても喜びを感じると同時に、責任感も強く感じました。オーディションの結果を聞いた時は、本当に嬉しかったです。放送当時は中学生で、妹と共に食事の時間帯によく見ていました。男の自分から見てもタキシード仮面の格好良さに心を持っていかれました。<br />
タイガーズ・アイは、アマゾン・トリオの中でもワイルドさと妖艶さのバランスが魅力的なキャラクター。そのバランスに気をつけながら演じました。音響監督さんからの演出で、オーバーリアクションも求められたポイントもあるので、そういうところも楽しんでいただけたら嬉しいです。<br />
原作の4期にあたるデッド・ ムーン編が、25年ぶりに劇場版として公開されます。たいへん人気のあるエピソードですので、みんな気合いを入れて挑んでおります。沢山のファンの皆様にスクリーンで楽しんで頂けたらと思います！　是非ご期待下さい！</p>
<p><strong>・ホークス・アイ役 豊永利行(とよなが・としゆき) コメント</strong><br />
自分が幼少の時に見ていたセーラームーン。まさか自分が出演させていただける日が来るとは思ってもいなかったので、とにかく驚きました。セーラージュピターが好き！と同級生に言ってた記憶があります。多分ポニーテールが好きなんです、はい。<br />
最初のディレクションの時に「オネエです」と言われたのですが、ただのオネエにならないように気を付けました。ホークス・アイには叶えたい夢があったので、純粋な気持ちも忘れずにいよう、と思って演じさせていただきました。<br />
あの頃を知っている方は「あの頃の記憶がよみがえるよう」初めてご覧になられる方は「新鮮な気持ちが味わえるよう」楽しんで、全力で演じさせていただきました。是非、何度もご覧いただけますと幸いです。</p>
<p><strong>・フィッシュ・アイ役 蒼井翔太(あおい・しょうた) コメント</strong><br />
保育園でごっこ遊びをしたり、ミュージカルを見に行ったりするほど大好きで、僕のthe青春であるこの作品に出演できて本当に嬉しいです。<br />
もちろん全てのキャラクターが好きですが、中でも一人を選ぶとしたらフィッシュ・アイだといろんなところでお話ししてきたので、フィッシュ・アイ役での出演が決まって、僕の夢がまた一つ叶ったと同時に、この作品を愛してやまない皆様の期待を裏切らないようにと気を引き締めました。<br />
フィッシュ・アイを改めて見てみて、相変わらずかっわいいなと思いました・・・。可愛くて泣けます。精一杯の好きな気持ちを演技に込めて全力投球しました。<br />
この作品の1ファンとして、携わらせていただけることが本当に幸せです。タイガース・アイ、ホークス・アイと共に、精一杯頑張っていますので、是非楽しみにしていてください！<br />
僕のレムレスちゃんに・・・勝てるかしら？</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90153" rel="noopener noreferrer" target="_blank">セーラー10戦士登場のクイズ「バファリンQ」に挑戦！劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」コラボでルナのクッションが当たる<br />
https://otajo.jp/90153</a></p>
<blockquote><p>【作品情報】<br />
■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《前編》 / 劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」《後編》<br />
■公開日:前編 2020年1月8日(金) 公開 / 後編 2020年2月11日(木・祝) 公開<br />
■キャスト:三石琴乃、金元寿子、佐藤利奈、小清水亜美、伊藤 静、福圓美里、野島健児 ほか<br />
■スタッフ: 原作・総監修/武内直子<br />
監督/今千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■映画公式HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式Twitter:@sailor_movie<br />
■劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」製作委員会<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90235/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/86363</link>
		<comments>https://otajo.jp/86363#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2020 12:56:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM ALL STARS-オールスター☆ベストテン-]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=86363</guid>
		<description><![CDATA[今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRI [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4176.jpg" />
<p>今年で4年目を迎えた『KING OF PRISM』シリーズ。主人公の一条シン、そして如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えるのも2度目となりました。今回は、一条シン役の寺島惇太さんに、2019年の『KING OF PRISM』を振り返っていただく形でインタビューを行いました。</p>
<p><strong>――一条シン、如月ルヰの誕生日である2月29日を迎えていかがですか？</strong></p>
<p>寺島：2016年にも1回やってるんですよね。当時は、『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の公開から約2ヶ月ぐらいでした。昨年、一昨年は2月28日にお祝いしたのですが、2月29日、閏年。4年も経ったんだなあというのが実感できました。</p>
<p><strong>――キャラクターだけでなく、寺島さんは蒼井翔太さんと同じ誕生日ということですが、蒼井さんとの共通点はありますか？</strong></p>
<p>寺島：まるっきり別人ですね（笑）。蒼井さんはすごくキレイですし、美容とか健康にも気を使っていらっしゃって。僕は自堕落な生活を送ってます（笑）。</p>
<p><strong>――シンとルヰの関係のような、蒼井さんとの関係ってありますか？</strong></p>
<p>寺島：ルヰはシンくんに色々な思いを抱えながらも遠くから見守っていて、シンくんはそれにあまり気づかず、という感じだと思います。蒼井さんはインタビューなどでもチラッと僕の名前を出してくださっているみたいで。僕も名前を出させていただきますし、表立ってイチャイチャするわけではないですが、お互いなんとなく意識しているようなところはありますね。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』1話時点で言いたくても言えなかったお話はありますか？</strong></p>
<p>寺島：シャインの話やシンくんのキャラクターソングについて聞かれても「今までのシンくんとは違った形で……」ぐらいしか答えられなかったりしました。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」についての周りからの反響はいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：周りからは「ショックだった」というような反響を頂きました。キラキラしたショーが見られると思ったら真逆のショーだったので。逆にセクシーというか大人なシンくんは見たことがなかったので、最初は「こんなのシンくんじゃない！」と思いながら「何回も見ちゃう」「癖になる」みたいな意見も頂きました。そこはシャインすごいなあと思いますね。</p>
<p><strong>――「プラトニックソード」のプリズムショーを見ていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：すごくキレイで完成度が高かったなと思います。シャインのおぞましさや純粋な悪意、本人には悪気はないんだけど、シンくんたちにしてみたら悪というか、迷惑な話というのが表現されていて素晴らしかったと思います。</p>
<p><strong>――『Shiny Seven Stars！』通してお気に入りのショーはありますか？</strong></p>
<p>寺島：見ていて勇気をもらったのはレオくんの「Twinkle☆Twinkle」。可愛かったし、メッセージ性もすごく強かったし、お話のテーマが重めだったのを前向きに変えていけて、レオくんは強い子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4168.jpg" />
<p><strong>――オーケストラコンサートの斎賀みつきさんとのデュエットはいかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：とても緊張しました。でも、耳から聞こえてくる斎賀さんの歌声が力強くて、引っ張ってもらいました。デュエットは緊張しますけど、とてもいい経験になりました。</p>
<p><strong>――他にオーケストラコンサートの思い出はありますか？</strong></p>
<p>寺島：本当はオーケストラの音を生で聞きながら歌いたかったのですが、あの音圧をあの近さでイヤモニ無しで歌おうとすると自分の声が聞こえなくなってしまいます。なので、パッケージで観よう、ちゃんと音を聴こうと思っています。</p>
<p><strong>――ここは是非見返したい、というシーンはありますか？</strong></p>
<p>寺島：蒼井さんと「Silent Promise」という曲をデュエットさせていただいたんですけど、蒼井さんにルヰが憑依して感極まって涙ぐむみたいなシーンがあって。僕は緊張するとうまく感情を表現できなくなるときがあって、色々反省しました（笑）。そこを見返したいですね。</p>
<p><strong>――プリズムショーベストテンも公開されました。寺島さん的にトップ3を決めるとしたら？</strong></p>
<p>寺島：香賀美タイガと大和アレクサンダーの「EZ DO DANCE」と、西園寺レオの「Twinkle☆Twinkle」、あとは一条シンの「Over the Sunshine」が忘れられないショーですね。</p>
<p><strong>――それぞれ理由をお聞かせください。タイガとアレクの「EZ DO DANCE」は何故？</strong></p>
<p>寺島：これは『PRIDE the HERO』のときのプリズムショーですね。単純に見てて面白かったっていう（笑）。アフレコの時から畠中くんがずっと叫びまくってましたし、映像も違うアニメみたいな感じで劇画チックな感じで。男としては燃えるモノがあるので好きですね。</p>
<p><strong>――「Twinkle☆Twinkle」については。</strong></p>
<p>寺島：レオくんのはさっき言った通り感動しましたし、もともと推しキャラだったのもあります（笑）。</p>
<p><strong>――「Over the Sunshine」はどうしてですか？</strong></p>
<p>寺島：僕が一番最初に演じたプリズムショーで、一番苦労したプリズムショーなんですよね。あそこでプリズムショーのなんたるかを教えてもらったところがあります。何回も何回も録り直して、喉も壊れる寸前ぐらいまでいきました。ジャンプのところも、屋上からの「言いたいことがありまーす！」のところも、ずっと叫んでるんですよね。「ヒロさーん、コウジさーん、カヅキさーん」のところは本当にギリギリですからね（笑）。是非聞き返してみてください。</p>
<p><strong>――「ダイスキリフレイン」が劇場で初公開されましたが、いかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：僕自身も嬉しかったんですけど、僕以上にシンくんを応援してくれていた人たちが喜んでくれてて、ほっとしました。ようやくつっかえが取れたというか。「プラトニックソード」で悲しい思いをさせてしまったのが解消できたかな。</p>
<p><strong>――振り付けがいいですよね。</strong><br />
寺島：かわいいですよね。でも意外と難しくて苦労しました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/IMG_4163.jpg" />
<p><strong>――『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!』の感想をお聞かせください。</strong></p>
<p>寺島：始まったら最後までノンストップだったので、あっという間という印象でした。集中力がみんなすごくて、始まる前も楽屋で練習して気合い入れていく、みたいな。で、気づいたらエンディング。お客さんが「もう終わり？」というのも納得できるんですよね。</p>
<p><strong>――ライブで披露した「ダイスキリフレイン」についていかがでしたか？</strong></p>
<p>寺島：最後にみんなが出てきて一緒に踊ってくださったので心強かったですね。中央に集まってみんなで「ダイスキ！」っていうのも良かったですし。楽しい曲で難しくなく、振り付けも息切れするような感じでもなく楽しめました。</p>
<p><strong>――ライブの最後で「22世紀まで待ってられるか！」とおっしゃられていましたよね。菱田監督にお伝えしたいことはありますか？</strong></p>
<p>寺島：「22世紀〜」はすごくいい言葉だと思うんですけど、最近は「22世紀でお会いしましょう」って言ってもお客さんは納得してくれなくなってきているので。監督、別の方法で満足させてあげてください、もう誤魔化せませんよ！（笑）</p>
<p>応援上映でも、ラストでシンが「22世紀でハグしよう！」と言うんですが、以前は「うん！」とか「約束！」という感じだったのが、最近では「待ってられるかー！」みたいな（笑）。ちょっと申し訳ないことをしてしまったなと思ってます。</p>
<p><strong>――もし、続きがあるとしたらどういうことをやってみたいですか？</strong></p>
<p>寺島：舞台版でアニメにないオリジナルストーリーが展開されたということで、それを改めてアニメーションに逆輸入は面白いのかなと思います。アプリゲームの方でもストーリーが進んでいて、そういうのを映像化するのも面白いのかな。ニッカネンや右京左京というキャラクターも出てきてますし、なんとか絡みたいなという気持ちがありますね。</p>
<p><strong>――「LOVEグラフィティ」の推し所について聞かせてください。</strong></p>
<p>寺島：『ドラマチックLOVE』、『366LOVEダイアリー』の系譜ですごく好きです。爽やかで歌詞もすごくいいですよね。今までの作品を振り返っていく、新のエンディングテーマみたいなイメージもあります。聴きながら好きだったシーンとか、名場面を振り返って頂くと染みる曲なんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――最後に読者にメッセージをお願いします。</strong></p>
<p>寺島：シリーズとしては4年目を迎えまして、4年ぶりに2月29日にお祝いできました。積み重ねてきた歴史もあるので、4年前から応援してくださっている方も、TVシリーズなど、最近応援しはじめてくださった方も、『キンプリ』ってキャラクターや作品をみんな“ダイスキ”になってくれて、その応援の声は全部キャストにも伝わってきています。『キンプリ』はお返しの歴史というか。もらったらとにかく返す、で続いている作品だと思うので、変わらず愛を届けていただければ“もらいっぱなしじゃいられない”ということで、何かしらの形でお返しするのが礼儀というか（笑）キャラクターたちは普通に生きているので、グッズや曲などでずっと応援してくだされば嬉しいなと思います。</p>
<p>22世紀……はちょっと長過ぎるかもしれませんが、またお返しができる状況が整ったら全力でお返しします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>2019年1月10日より公開の「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン- 」主題歌シングルが3月25日に発売！　「ドラマチックLOVE」「366LOVEダイアリー」と続いた『LOVEシリーズ』の最終章となる「LOVEグラフィティ」。結成されたSePTENTRIONの新しい煌めきと、プリズムスタァからの感謝の気持ちをいっぱい受け取ってください！</p>
<blockquote><p>CDシングル<br />
KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン「LOVEグラフィティ」<br />
発売日：2020-03-25<br />
品番：EYCA-12855<br />
価格：1,650円（税込）<br />
初回封入特典：誓いの映画チケット<br />
01 LOVEグラフィティ<br />
02 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.-<br />
03 LOVEグラフィティ inst.<br />
04 ドラマチックLOVE -ALLSTARS THANKS ver.- inst.</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985</a></p>
<p>「何度も足を運んで、とにかく全部観てほしい」　新作『キンプリ』菱田正和監督インタビュー<br />
https://otajo.jp/68457<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68457" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/86363/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>TVアニメ『はめふら』第5弾ビジュアル＆angelaが歌うOP曲入り新PV公開！追加キャストに増田俊樹・和氣あず未</title>
		<link>https://otajo.jp/86018</link>
		<comments>https://otajo.jp/86018#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 09:33:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[angela]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[ラノベ]]></category>
		<category><![CDATA[乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和氣あず未]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=86018</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/df32268e7755e8d6c51340201a60b5ca.jpg" /><br />
2020年4月4日(土)より MBS、TOKYO MX、BS11、J:テレほかにて放送開始のTVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;』第5弾キービジュアルと第4弾PV、追加キャスト情報を解禁！</p>
<p>第5弾キービジュアルは、「悪役令嬢」カタリナと「真ヒロイン」マリアが手を取り、今にも舞踏会が始まりそうな雰囲気のメインキャラクターが全員集合した豪華絢爛なビジュアルに仕上がりました。</p>
<p>また、追加キャラクタービジュアルとそれぞれを演じるキャストを発表。魔法学園の生徒会長のシリウス・ディークを増田俊樹さん、カタリナ付きのメイド、アン・シェリー役を和氣あず未さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/c829593fb976c1d4163845c6cd4de37a.jpg" /><br />
・シリウス・ディーク(CV:増田俊樹)<br />
ディーク侯爵の一人息子で、ニコル達とは遠縁の親戚。優しくお茶を淹れるのが得意。カタリナより一つ年上で、魔法学園では学問も魔力もトップの成績優秀者であるため、生徒会長に任命されている。子犬のような愛らしい雰囲気を持つ美少年。愛好会の会員数がニコルに匹敵するくらいに人気が高い。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/1b839049316e9a6c4f760ef524f20428.jpg" /><br />
・アン・シェリー(CV:和氣あず未)<br />
カタリナ付のメイド。カタリナが八歳のときから仕えている。カタリナに対して表面上は塩対応だが、誰よりも大切に思っていて、何があってもどこまでもカタリナについていき仕えるつもりでいる。</p>
<blockquote><p>
＜追加キャストコメント＞<br />
・増田俊樹<br />
シリウスは&#8230;どこまで言ったら良いでしょうかね。<br />
と言ってしまうと本編でとても重要な役回りであることを仄めかしてしまっているのですが、それだけ大変な印象とだけお伝えします!<br />
メインキャラクターに負けない魅力・存在感をどれだけ演じることができるか、コメディ要素の強い作品ですが個人的には虎視眈々と戦わせていただきます。展開を知らずアニメを見て下さる方も多いと思いますので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>・和氣あず未<br />
アンは、カタリナにとってしっかりしたお姉さんのような存在で、互いに信頼しあっている二人の関係性が大好きです!メイドの中でカタリナにツッコミを入れられたり出来るのはアンくらいなんじゃないかなぁと思います!</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/006.jpg" /><br />
さらに、前世の記憶を取り戻したカタリナが「破滅フラグ」を全力回避しようと奮闘！　ジオルドやメアリたちと交友を深める中で起こる数々の問題！事件！　そして成長したカタリナは遂に原作ゲームの主人公マリアに出会い物語は本格的にスタートする、キャラクターたちの成長が垣間見えるドキドキハラハラな第4弾PVが公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/007.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/008.jpg" /><br />
PV内ではangelaが歌うオープニングテーマ「乙女のルートはひとつじゃない!」が作品を彩ります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/RyBy8uvaFAo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 4弾 PV／2020年4月4日(土)放送開始！<br />
https://youtu.be/RyBy8uvaFAo<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/RyBy8uvaFAo" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>2週連続、キャストサインプレゼントキャンペーン</h3>
<p>公式Twitter(@hamehura)で、今回発表となったキャストの直筆サイン色紙が当たるキャンペーンを実施。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ed6aae2afeb2b2af8e71fbe0baa492e2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/eafaa4976ed0da6380b03bac2724e2b4.jpg" /><br />
本日からシリウス役増田俊樹さん、3月18日からはアン役和氣あず未さんの色紙が当たるキャンペーンをそれぞれスタートします。</p>
<h3>オリジナル・サウンドトラック情報</h3>
<p>そして、物語を彩る劇伴が多数収録される『TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンドトラック』が5月27日にAnchor Recordsより発売されることも決定。物語の世界にフィットしたファンタジーあふれるクラシックフレーバーな楽曲を中心に、田渕夏海さん、中村巴奈重さん、櫻井美希さん、斎木達彦さん、兼松衆さんの総勢5名の劇伴作曲家たちが、その実力をいかんなく発揮したバラエティ豊かなオリジナル・サウンドトラックとなっています。</p>
<blockquote><p>【タイトル】TV アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった&#8230;」オリジナル・サウンド<br />
トラック<br />
【アーティスト名】田渕夏海 中村巴奈重 櫻井美希 斎木達彦 兼松 衆<br />
【発売日】2020/5/27<br />
【価格】2,500 円(税抜)</p></blockquote>
<p>さらに、Netflixとdアニメストアにて4月4日(土)24 時より配信が決定。その他、Amazon プライム・ビデオ、AbemaTV ほか各種配信サイトにて4月11日(土) 24 時より配信開始。</p>
<blockquote><p>◆イントロダクション<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを!<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。</p>
<p>◆作品情報<br />
<放送><br />
2020 年 4 月 4 日(土)より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
MBS: 4 月 4 日(土)27:08~<br />
TOKYO MX:4 月 4 日(土)25:30~<br />
BS11: 4 月 4 日(土 25:30~<br />
J:テレ: 4 月 6 日(月)26:00~<br />
AT-X: 4 月 5 日(日)24:00~<br />
リピート放送:毎週(火)20:00/毎週(木)12:00/毎週(土)28:00</p></blockquote>
<p><公式 HP><br />
https://hamehura-anime.com/</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84486" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁<br />
https://otajo.jp/84486</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/86018/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブレポート]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84837</guid>
		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84837/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」PV第2弾公開！蒼井翔太・柿原徹也・鈴木達央・松岡禎丞の王子ボイス解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/84486</link>
		<comments>https://otajo.jp/84486#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Jan 2020 08:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[M・A・O]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はめふら]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山口悟]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[雨宮天]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84486</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
2020年4月よりTVアニメが放送される、シリーズ累計150万部突破の『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』第2弾キービジュアル、第3弾キービジュアル、第2弾PV、さらに王子キャストが一挙解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e923755a4a3441b9769c71fc19a59687.jpg" /><br />
第2弾キービジュアルは、カタリナたちの幼少期から物語がスタートする本作ならではの、子供時代のカタリナと王子たち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/7b6d7a73bd16ef832b69eaa1fd54b7de.jpg" /><br />
そして第3弾キービジュアルは、美しき“悪役令嬢”に成長したカタリナが、個性豊かな魅力に溢れる王子たちに囲まれ困惑気味の愛憎うずまく!?ビジュアルです。</p>
<p>各王子たちを演じるのは、ジオルド・スティアートを蒼井翔太さん、キース・クラエスを柿原徹也さん、アラン・スティアートを鈴木達央さん、ニコル・アスカルトを松岡禎丞さん。加えて幼少期を演じる女性キャストも公開となりました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dd1ce371909cd39355cdabb7352e17a7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/53e259ff1f47fc1bfde508f05345564b.jpg" /><br />
ジオルド・スティアート(CV:蒼井翔太/幼少期:瀬戸麻沙美)<br />
王国の第三王子。カタリナの婚約者。金髪碧眼の正統派王子様だが、腹黒でドSな性格。何にも興味を持てず退屈な日々を過ごしていたところカタリナと出会う。人が変わったカタリナに興味を持ち、以降は頻繁にクラエス公爵家に訪れるようになる。魔力は火。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/475f8791ed23e743939fa255d013da1c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/afd59aeae3e1320ec4d55d386e3c9cdf.jpg" /><br />
キース・クラエス(CV:柿原徹也/幼少期:雨宮 天)<br />
カタリナの義理の弟。クラエス家の分家からその魔力の高さ故に引き取られた。色気のあふれる美形。孤独から歪んだ人生を歩むはずが、カタリナに出会ったことでクラエス家の人々の愛情に包まれ好青年へと順調に成長中。義姉であるカタリナの無自覚さに頭を悩ませることに。魔力は土。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50e74ee7f5957b25ea2403e467874a8a.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/0d8300a5182b98af2bdc9647bfe2c417.jpg" /><br />
アラン・スティアート(CV:鈴木達央/幼少期:田村睦心)<br />
ジオルドの双子の弟で第四王子。野性的な風貌の美形で、俺様系な王子様。<br />
音楽の神の申し子と言われるほど、素晴らしい音楽の才能を持つ。双子の兄であるジオルドにコンプレックスを持っていたが、真っ直ぐなカタリナと接するうちに克服していく。魔力は水。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/ea516fcd3c2d3a575fa241f82eb3797f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/a5f7068e3c573a33d359ae66cd025653.jpg" /><br />
ニコル・アスカルト(CV:松岡禎丞/幼少期:M・A・O)<br />
国の宰相であるアスカルト伯爵の子息。人形のように整った容貌の持ち主。妹のソフィアを溺愛している。老若男女問わず惹きつけられる魔性の魅力の持ち主で、愛好会が存在する。家族の前以外では無表情気味だが、カタリナのある言葉によって、カタリナに惹かれ心を開いていくようになる。魔力は風。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/2ndPV_bamen_010.jpg" />
<p>さらに、ジオルド、キース、アラン、ニコルたちに焦点を当て、カタリナとの絶妙な関係を描いた第2弾PVを公開！　王子たちのボイスもたっぷり聴くことが出来ます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Jn812s6lgU4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」第 2弾 PV／2020年4月放送開始！<br />
https://youtu.be/Jn812s6lgU4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Jn812s6lgU4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、EDを担当するのは、本作にてカタリナの婚約者で、第3王子のジオルド・スティアートを演じている蒼井翔太さん。エンディングテーマの楽曲名は『BAD END』。曲名からカタリナの未来が不安になるような楽曲になるのか!?　解禁が楽しみです。</p>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』は、MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて2020年4月より放送決定。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
蒼井翔太：<br />
ジオルドは言わば王道な攻略キャラクターです。<br />
ただ、その中に色々と策士なところも見え隠れする人物なのでそこを楽しんでいただけたらなと思います。他のキャラクターも個性豊かです！<br />
お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/50796c3cc6f5b5a9c03fcafc74666057.jpg" /><br />
瀬戸麻沙美：<br />
ジオルドは美しい王子。礼儀正しく、どんな事もこなしてしまう人。柔らかい表情を携えているけれど、腹中では強かに物事を判断している一面も。彼を表現するには、周りに好感を持たれて、心を開かせるそんな魅力が必要かなと思ったので、声色とテンポ感はどのくらいだろうかと探りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c839a37077762319d9fd60d4d24c3d7b.jpg" /><br />
柿原徹也：<br />
キースは姉さん大好きっ子！　乙女ゲームとリアルとの狭間を良いバランスで演じさせていただいています。<br />
とりあえず、このまま乙女ゲームを出してもらいたいものです。笑<br />
是非、お楽しみに!!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/8d2ec51973505f1a0fce9004f99d3e99.jpg" /><br />
雨宮 天：<br />
まず絵を見て、天使のようにかわいい子だと思いました。しかし辛い思いをしてきた子なので最初は暗くおどおどとしています。そんなキースがカタリナと出会い変わっていく姿、その心情をしっかりと表現できるよう努めました。キースが大泣きするシーンは私も原作を読んでいて一緒に泣いたシーンでもあるので、素敵なシーンに出来るよう心を込めて演じました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e2dee19216b29799ff5026d0fc46cc13.jpg" /><br />
鈴木達央：<br />
アランは、ゲームの時は俺様オラオラ系ですが、今のカタリナに出会ってからは、無骨ながらに素直な照れ屋の印象があります。それに加えて、随分と鈍感なところがあるので、きっと無意識に誰かに夢中になっているのかもしれません。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/c7c84ca47f3ae32b3448a529043df2fd.jpg" /><br />
田村睦心：<br />
みんな大人っぽい子達ですが、アラン王子は気品も感じられるけど年相応なところもあってすごく可愛いかったです。お兄さんへの劣等感を吐露するところとカタリナと仲の良い友人のように接するところが、演じていて楽しかったです。成長したアラン王子も可愛いだろうな！　色々楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/095b6156d082a7be8d89c593cf24b099.jpg" /><br />
松岡禎丞：<br />
僕的に今回の役柄は、客観的に見ると、もんの凄く何考えてるかわかんない人間です。でもちゃんと自分なりの正義や考えがあって行動している、 やっていることにちゃんと芯が見える人間にしたいと思って演じています。他の人との掛け合いでも、黙ってニコニコしてる感じが多いんですけど、 ニコルのバックボーンはちゃんと感じられるよう頑張りました!是非ともよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/98d8f3aca79eb1753f30250eb6237347.jpg" /><br />
M・A・O：<br />
心優しく妹想いのニコルくんは、周りの環境も相まって心を閉ざし、どこか冷めているといった第一印象でした。カタリナさんと出会う事によって見えてくる、ニコルくん本来の魅力をしっかりお伝えできるよう心掛けて演じさせていただきました。</p>
<h3>エンディングテーマ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/9417b83735014d9503b03f1b9c09f17d.jpg" /><br />
蒼井翔太『BAD END』<br />
【コメント】<br />
このようなステキな作品のEDテーマを担当させていただけること、とても光栄に思います!!　作品自体がとても面白く、コミカルなシーンも多々ある中、angelaさんの担当されるOPテーマと正反対な楽曲にできたらいいなと思っています！　もちろん、作品の世界観もたっぷり詰め込めたらと思いますので、楽しみにしていただけたらと思います!歌でもこの作品を後押しできるように精一杯歌います！</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…』<br />
＜放送＞<br />
2020 年 4 月より MBS・TOKYO MX・BS11・J:テレほかにて放送<br />
＜STAFF＞<br />
原作:山口 悟(一迅社文庫アイリス/一迅社刊)<br />
キャラクター原案:ひだかなみ<br />
監督:井上圭介<br />
シリーズ構成:清水 恵<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
アニメーション制作:SILVER LINK.</p>
<p>＜CAST＞<br />
カタリナ・クラエス:内田真礼<br />
ジオルド・スティアート:蒼井翔太(幼少期・瀬戸麻沙美)<br />
キース・クラエス:柿原徹也(幼少期・雨宮 天)<br />
アラン・スティアート:鈴木達央(幼少期・田村睦心)<br />
ニコル・アスカルト:松岡禎丞(幼少期・M・A・O)</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
公爵令嬢、カタリナ・クラエスは、頭を石にぶつけた拍子に前世の記憶を取り戻す。ここが前世で夢中になっていた乙女ゲーム『FORTUNE LOVER』の世界であり、自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢であることを！<br />
ゲームでカタリナに用意されている結末は、ハッピーエンドで国外追放&#8230;バッドエンドで殺されてしまう&#8230;そんな破滅フラグはなんとしても回避して、幸せな未来を掴み取ってみせる!!<br />
勘違い?人たらしラブコメディの幕が上がる。<br />
公式 HP：<br />
https://hamehura-anime.com/<br />
公式 Twitter：<br />
https://twitter.com/hamehura<br />
推奨ハッシュタグ:#はめふら</p>
<p>（C）山口悟・一迅社/はめふら製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/82301" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カタリナ役は内田真礼！アニメ「乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…」2020年4月放送　第1弾PV解禁<br />
https://otajo.jp/82301</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/84486/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プリズムスタァたちがオーケストラでライブを披露！　「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/82114</link>
		<comments>https://otajo.jp/82114#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Oct 2019 09:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Rose Party 2019-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SSS]]></category>
		<category><![CDATA[オーケストラコンサート]]></category>
		<category><![CDATA[オケコン]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[ロズパ]]></category>
		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[斎賀みつき]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82114</guid>
		<description><![CDATA[10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/d839d0aacb20b47593775e64782343ad.jpg" /><br />
10月13日（日）、パシフィコ横浜国立大ホールにて「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」が開催されました。2016年から始まった「KING OF PRISM」シリーズですが、オーケストラコンサートの開催は今回が初めて。この日のために結成された総勢44名からなる“プリズム・フィルハーモニ管弦楽団” に加え、寺島惇太さん（一条シン役）、蒼井翔太さん（如月ルヰ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）の6名と、サプライズゲストとして斎賀みつきさん（シャイン役）が出演しました。</p>
<p>“プリズムショー”を含めて音楽には縁の深い作品である「KING OF PRISM」シリーズ。今回は、なかなかじっくりと聴く機会のなかったサウンドトラックを含めて、様々な楽曲をオーケストラ生演奏ならではの臨場感や迫力を全身で感じられる、ファン大満足なイベントとなりました。</p>
<h3>「gift」から始まる新たな「KING OF PRISM」の歴史</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/a6a92311cb0a871a9696e4e0b9ce26e0.jpg" /><br />
1曲目は「gift」からスタート。2013年に放送されたTVアニメ「プリティーリズム・レインボーライブ」で初めて登場した楽曲で「KING OF PRISM」にも受け継がれている名曲です。オーケストラアレンジで聞く「gift」は、出会いと別れ、そしてこれからを予感させるような壮大な演奏で、一気にオーケストラの世界に引き込まれていきました。続けてメインテーマとともにキャスト6名が登壇、寺島さんが「本日は、いつもとは違う新たなキンプリの世界を一緒に楽しみましょう！」と呼びかけました。</p>
<p>コンサートパートでは、劇場版シリーズ全3作のサウンドトラックからメドレーで披露されました。それぞれの楽曲に対し、モニターに本編のアニメ映像が映し出され、アニメの思い出とともに豪華なオーケストラを楽しむ時間となりました。エーデルローズ生たちの出会いから、それぞれの葛藤や課題にぶつかって成長していく様子がダイジェストで描かれ、1曲ごとに会場が煌めきで満ちていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/c6cb78b248d2ec0c775e11171b8a8d62.jpg" />
<p>前半のトークパートでは、“音楽が印象的だったシーン”を振り返り。第11話で描かれたシンのプリズムショーを挙げた寺島さんは「いろいろな意味で切っても切り離せない。歌も映像も怖いけど何度も見たくなるような魔性の魅力がある」とコメントしました。第12話の「ナナイロノチカイ!-Brilliant oath-」で観客から合唱がはじまるシーンを挙げた永塚さんは「観客が歌うというのは、まさにキンプリを表しているシーン。勝ち負けを超えた良さに感動した」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>他にも、みんなが選んだシーンとしてミナトとコウジの出会いのシーンが挙げられました。第6話の「美味しい料理の秘密」が流れているシーンが挙げられると、ミナト役の五十嵐さんが立ち上がって魅力を熱弁。「笑いあり、涙あり、それを優しくメロディーが包む。キンプリらしさが詰まっているシーン」と語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/b07370c025330d25f7d33e3da6857ed2.jpg" />
<p>オーケストラLIVEパートでは、如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場。第10話で登場した「MOONSHINE」、如月ルヰのソロショーで使用された「I know Shangri-La」を披露。「プリズムの煌めきをあなたに」のセリフから歌い始められた「I know Shangri-La」は、アニメのプリズムショーさながらの美しさと歌唱力に魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/3672af370eefde24b0213824e8d48019.jpg" />
<p>3曲目は、第11話で披露された一条シンのソロショー「プラトニックソード」。シャインと共にあったプリズムショーですが、曲中でシャイン役を務めた斎賀みつきさんがサプライズで登場。デュエットで力強く歌い上げると、曲が終わると同時に会場を包み込むような拍手と歓声で歓迎しました。続く4曲目は、アプリ「KING OF PRISM プリズムラッシュ！LIVE」に収録された「Silent Promise」。夢の中で愛する人を思う切ない楽曲を寺島さん、蒼井さんのデュエットで感情たっぷりに歌い上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/46ed845049c417bd7a024013b7336920.jpg" />
<p>ラストとなる5曲目は、寺島さん、蒼井さんに、畠中さん、八代さん、五十嵐さん、永塚さん、さらに数々の楽曲を手掛ける作曲家のYuさんが加わって「ドラマチックLOVE」を披露しました。オーケストラにYuさんによるピアノ演奏が重なり、キャストもファンも一体となって最後の曲を楽しみました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/Kop_Poster_Teaser_s.jpg" />
<p>そして、サプライズで新作劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」2020年1月10日（金）全国公開決定のティザームービーが流れると会場からは大歓声があがり、これからも続いていく「キンプリ」の展開に期待が高まります。最後に行われた、各キャストからの挨拶では、新作劇場版でファン投票が行われることから投票のアピールタイムのような形に。永塚さんは「皆さんとはエンゲージした仲なので、是非よろしくおねがいします」、五十嵐さんは「オーケストラの方とやることでまた可能性が広がった気がします。そして、ミナトをベスト10に入れてください！」とコメント。八代さんは「私に投票してくれれば、大量の天然ガスをお届けします」と作中のネタを交えて笑いを誘いました。畠中さんは、「チーッス」とタイガの決めセリフを披露して会場を盛り上げると、蒼井さんは「まだまだ皆さんに見せていきたいものがあります！　これからも「キンプリ」をよろしくお願いします」と続きました。そして最後に寺島さんが「皆さんのおかげで本日に辿りつけました。笑顔やパワーをお届けすることができてよかったです。そしてこれからも煌めく世界を一緒に感じていきましょう！」と呼びかけ、煌めきに溢れたコンサートを締めくくりました。</p>
<p>最後の最後には、「KING OF PRISM-Shiny Seven Stars-」劇場エンディングである「366LOVEダイアリー」の楽曲、歌詞と共にスタッフロールが流れると、会場一体となって合唱が。応援上映も含めて、ファンと一緒に成長してきた「キンプリ」ならではの形で「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」を締めくくりました。</p>
<h3>「KING OF PRISM -Prism Orchestra Concert-」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/9dd96e3e0beb1b0668beea340856e468.jpg" /><br />
出演者：寺島惇太（一条シン役）、蒼井翔太（如月ルヰ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p>
<p>サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）</p>
<blockquote><p><strong>＜セットリスト＞</strong><br />
M01:gift<br />
M02:【メドレー1】メインタイトル/プリズムの王者<br />
キャスト紹介<br />
M03:【メドレー2】プリズム・ジャンプ ／エーデルローズ、舞う／初登校／オバレとの出逢い／浴場にて<br />
M04:【メドレー3】エーデルローズの紹介／ミナトの夕食メニュー／願書提出!?／南の島のバカンス／自分らしく<br />
M05:【メドレー4】悪は健在なり ／悪と悪の取引／独裁者・仁<br />
トークコーナー①<br />
M06:【メドレー5】ユキノジョウの想い／仲間たちの心配／コウジの旅立ち<br />
M07:【メドレー6】美味しい料理の秘密／父と母の想い俺も翔びたいんだ／勝者決定／KING OF PRISM<br />
M08:【メドレー7】シャインの輝き／ダーク・シャイン／それぞれの対決／PRISM その愛／輝く未来<br />
M09:MOONSHINE　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M10:I know Shangri-La　歌唱：蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
M11:プラトニックソード<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）サプライズゲスト：斎賀みつき（シャイン役）<br />
M12:Silent Promise　歌唱：寺島惇太（一条シン役）＆蒼井翔太（如月ルヰ役）<br />
トークコーナー②<br />
M13:ドラマチックLOVE（ピアノ演奏：Yu）<br />
歌唱：寺島惇太（一条シン役）、畠中 祐（香賀美タイガ役）、八代 拓（十王院カケル役）、五十嵐 雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82114/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>染谷俊之　蒼井翔太と同級生役に「32歳でまた制服着てるぜ？みたいな話をしました（笑）」ドラマ『REAL⇔FAKE』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/81313</link>
		<comments>https://otajo.jp/81313#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Sep 2019 04:06:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[リアフェ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81313</guid>
		<description><![CDATA[MBS/TBS ドラマイズム枠にて、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送中！ 天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする本作は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0111s.jpg" /><br />
MBS/TBS ドラマイズム枠にて、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送中！</p>
<p>天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする本作は、ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/RF_poster-fix.jpg" /></p>
<p>作中ユニット“Stellar CROWNS”メンバーを、荒牧慶彦さん、植田圭輔さん、小澤 廉さん、佐藤流司さん、松村龍之介さん、和田雅成さん（※五十音順）といった舞台でも活躍する人気俳優陣が務め、“歌姫”・朱音を蒼井翔太さんが演じます。</p>
<p>そして、“Stellar CROWNS”のドキュメンタリー映像を撮りながら、陰で朱音の失踪の真相を探る映像ディレクター・守屋英俊（もりや・ひでとし）を演じるのは染谷俊之さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/t__241s.jpg" /><br />
朱音と守屋は、高校の同級生という設定。染谷さんに、撮影現場の様子や再び同級生役で共演となった蒼井さんとのエピソードをお伺いしました！</p>
<h3>「しょーたんの密着ドキュメンタリーを撮りたい」</h3>
<p><strong>――舞台で活躍する若手俳優陣が集まったTVドラマへ出演することが決まったときの気持ちをお聞かせください。</p>
<p>染谷：</strong>まず、出演者を聞いたときに、知り合いしかいないなと思って（笑）。きっと楽しい撮影現場になるんだろうなと思って、すごくワクワクして嬉しかったです。</p>
<p><strong>――撮影現場のどのような雰囲気だったのでしょうか？</p>
<p>染谷：</strong>本当に和気あいあいとしていて楽しかったです。スタッフさんも良い方ばかりで、僕は1度お仕事をご一緒させていただいた方が多かったので、スタッフさんやキャストともみんな仲が良くて。普通は少し緊張したりするんですけど、そんなこともなく、フラットな状態で挑めました。みんな仲良かったので、ずっとキャッキャッしていましたね（笑）。でも撮影に入るとキュッと締まって、すごくメリハリの付いた現場でした。</p>
<p><strong>――撮影現場でメインキャストの中に入ると、染谷さんはどんな立ち位置ですか？　まとめ役だったり……。</p>
<p>染谷：</strong>いやぁ、まとめてはないですね（笑）。でも、全員ときちんと共演していて知り合いだったのは、たぶん僕しかいなかったのかな？　だから、僕から結構みんなと触れ合っていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0111s.jpg" /><br />
<strong>――今回、蒼井翔太さん演じる朱音(あかね)とは同級生という設定ですね。以前別作品でも同級生役で共演されているそうで、再び同級生役で共演することについて、蒼井さんと何かお話されましたか？</p>
<p>染谷：</strong>しました！　また回想シーンで2人で制服を着たんです（笑）。今回はブレザーだったんですけど。「32歳でまた制服着てるぜ？」みたいな話をしました。しょーたん（蒼井さん）はまだ制服でもいけるんですけど、僕は制服姿は厳しかったですね（笑）。</p>
<p><strong>――もし、蒼井さんと高校の同級生だったとしたら、当時はどんな関係だったと思いますか？</p>
<p>染谷：</strong>どんな関係だっただろうな～。きっと一緒に帰ったり、昼休みに遊んだり、仲良いと思いますよ。今、現場にいても気は合いますし、一緒にごはんに行ったりもする仲で、よく連絡も取り合っています。だから、学生の頃に同級生でも仲が良いと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/0619s_0469s.jpg" /><br />
<strong>――今回はフリーの映像ディレクターという役柄ですが、メインキャストの中で誰のどんな映像作品を撮ってみたいですか？</p>
<p>染谷：</strong>しょーたんの密着ドキュメンタリーみたいな作品を撮りたいですね。ライブ前やライブ中の姿のほかに、プライベート何してるんだろう、とか。しょーたんは、結構プライベートに何をしているか謎じゃないですか？　そういうのをドキュメントで追いたいですね。でも本当にプロなので、仕事に徹しているというか、プライベートな顔が見えなかったりするんですけど、プライベートを含めてしょーたんの魅力を伝えたいです。本当にしょーたんは裏表がないので、そういう良さも映像で撮れたら面白くなるんじゃないかな、と思います。</p>
<p><strong>――では、作品を楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>染谷：</strong>全4話と少し短いんですけど、その中で誰がどうなっていくんだろう、と先の読めない展開を楽しんでもらえると思います。仲が良いキャスト同士の絆も見えたりすると思うので、全4話を最後まで楽しんでください！　応援よろしくお願いいたします。</p>
<p><strong>――ありがとうございました。最終回がどんな展開になるのか楽しみにしています！</strong></p>
<p>＜番組情報＞<br />
■MBS/TBS ドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
番宣スポット公開中！<br />
https://youtu.be/d2Shy6lbcUI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/d2Shy6lbcUI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>『REAL⇔FAKE』オープニング映像先行公開<br />
https://youtu.be/5N0sbkXu8-M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5N0sbkXu8-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［Youtube］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜主題歌情報＞<br />
オープニングテーマ　「REAL⇔FAKE」<br />
Stellar CROWNS with 朱音<br />
※ 各配信サイト・アプリにて9月2日（月）より順次配信！</p>
<p>＜ダウンロード＞<br />
レコチョク、iTunes Store、mora、animelo mix、ドワンゴジェイピー　他<br />
＜サブスクリプション＞<br />
Apple Music、AWA、Google Play Music、KKBOX、LINE MUSIC、Spotify、YouTube Music、Amazon Music　他</p>
<p>エンディングテーマ　「Fake of Fake」<br />
蒼井翔太<br />
※10月2日（水）発売11thシングルに収録</p>
<p>＜放送情報＞<br />
MBS：9月1日より毎週日曜24:50～<br />
TBS：9月3日より毎週火曜25:28～<br />
IBC（岩手放送）：9月17日より毎週火曜25：28～（※初回は25:30～）<br />
ITV（あいテレビ）：9月19日より毎週木曜 24：56～<br />
RKK（熊本放送）：10月8日より毎週火曜25：00～<br />
TUY（テレビユー山形）：10月15日より毎週火曜24：55～  </p>
<p>＜見逃し配信＞<br />
MBS動画イズム　https://dizm.mbs.jp/title/?program=realfake<br />
TVer　https://tver.jp/mbs<br />
TBSでの放送終了後、毎週水曜日更新予定。</p>
<p>出演：荒牧慶彦　植田圭輔　小澤 廉　佐藤流司　松村龍之介　和田雅成（※五十音順）<br />
　　　染谷俊之／蒼井翔太<br />
監督・ 脚本：毛利亘宏（少年社中）<br />
制作プロダクション： ダブ<br />
製作・著作：「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
<p>Blu-ray＆DVD　『REAL⇔FAKE』<br />
発売日：2019年12月13日（金）発売予定<br />
発売元・販売元：株式会社ムービック</p>
<p>◆商品仕様　※価格は全て予価です<br />
●初回限定版<br />
Blu-ray 初回限定版　8,800円（税抜）<br />
【収録内容】<br />
・本編映像：約100分（全4話）<br />
・メイキング映像<br />
・ショートムービー集<br />
・撮影風景フォトブック</p>
<p>DVD　初回限定版　8,800円（税抜）<br />
※収録内容はBlu-ray初回限定版と同じです。</p>
<p>●通常版<br />
Blu-ray　通常版　4,800円（税抜）<br />
【収録内容】<br />
・本編映像：約100分（全4話）<br />
DVD　通常版　4,800円（税抜）<br />
※収録内容はBlu-ray通常版と同じです。</p>
<p>◆流通別特典<br />
下記ショップにてご購入いただくと、購入1本ごとに特典ブロマイドを1枚お渡しします。<br />
Amazon<br />
ステラワース<br />
HMV<br />
楽天ブックス<br />
タワーレコード<br />
セブンネット<br />
アニメイト<br />
ムービック通販<br />
※ショップごとに写真は異なります。<br />
※詳細は続報をお待ちください。</p>
<p>【番組公式SNS 】ドラマ公式 Twitter： @REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/</a><br />
【REAL⇔FAKE YouTubeチャンネル】https://www.youtube.com/channel/UCCl6Xvq3YxMm4W4TEvfuVyw<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCCl6Xvq3YxMm4W4TEvfuVyw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【Radiotalk×REAL⇔FAKE「リアフェラジオ」】https://radiotalk.jp/special/realfake<!-- orig { --><a href="https://radiotalk.jp/special/realfake" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(C)「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/81313/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ドラマ『REAL⇔FAKE』追加キャストに郷本直也＆平野良！　コメント・第3話あらすじ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/81265</link>
		<comments>https://otajo.jp/81265#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Sep 2019 01:40:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[Stellar CROWNS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[平野良]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=81265</guid>
		<description><![CDATA[9月よりMBS/TBSドラマイズムにて放送中の舞台を中心に活躍する人気若手俳優人が出演するドラマ『REAL⇔FAKE』の追加キャストが発表！ ドラマオリジナルストーリーの本作は、事務所の垣根を超えて、各界のスターたちが一 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ec035b1344a8ccdca8db99e1f8daf763.jpg" /><br />
9月よりMBS/TBSドラマイズムにて放送中の舞台を中心に活躍する人気若手俳優人が出演するドラマ『REAL⇔FAKE』の追加キャストが発表！</p>
<p>ドラマオリジナルストーリーの本作は、事務所の垣根を超えて、各界のスターたちが一同に揃う新ユニット“Stellar CROWNS(ステラクラウンズ)”プロジェクトが発表された矢先に、天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音(あかね)が突然の失踪するところからスタート。「朱音は生きている。犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる」の怪文書が届き、所属事務所社長はその犯人を探るべく、映像ディレクターの守屋英俊に依頼。シェアハウスで共同生活をおくるStellar CROWNSメンバーの個性あふれるやり取りとミステリー要素が楽しめる、新感覚のドラマとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/RF_poster-fix.jpg" /><br />
Stellar CROWNSのメンバーは、荒牧慶彦さん、植田圭輔さん、小澤廉さん、佐藤流司さん、松村龍之介さん、和田雅成さん、そして、朱音役に蒼井翔太さん、守屋英俊役に染谷俊之さんと、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が一同に集結している話題作。</p>
<p>そして、朱音失踪の真相に迫る3話ゲストとして、凛(小澤廉)の協力者であり探偵事務所で働く里見(さとみ)役に郷本直也さん、朱音の兄・鏑木奏真(かぶらぎそうま)役に平野良さんが出演することが明らかになりました！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/315ed63c921e10eb5aed7f436f671d13.jpg" /><br />
<strong>里見・さとみ(演:郷本直也)</strong>&#8230;探偵。凛とは昔からの付き合いで、借金を抱える凛を心配している。朱音の失踪に関して、秘密裏にある頼み事をもちかけられる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/ec035b1344a8ccdca8db99e1f8daf763.jpg" /><br />
<strong>＜郷本直也 コメント＞</strong><br />
里見役の郷本直也です。出番も撮影も短い時間でしたが、非常に良い空気で挑む事が出来ました。<br />
それは、撮影現場の雰囲気が終始良かったからだと思います。凛役の小澤君とは、数年前に、今回監督脚本を担当している毛利さんの手掛ける舞台で出会い、今年は別の舞台で親子役で共演するという御縁です。果たして今回はどんな絡みが見られるのか?!　ご期待下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/66d252c922cf0fe49b929d06d43c52e4.jpg" /><br />
<strong>鏑木奏真・かぶらぎそうま(演:平野良)</strong>&#8230;朱音の兄。作曲家を目指して日々作詞・作曲活動に励み、デビューした朱音との共演を夢みていた。朱音のことを誰よりも応援している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/09/262741a9830ee1a3dc247b5b3d0f616d.jpg" /><br />
<strong>＜平野良 コメント＞</strong><br />
今回、蒼井翔太さんの兄を務めます平野良です。久々に翔ちゃんと共演できた上に、しかも、監督の毛利さんに現場で「全然違うはずなのに本当の兄弟みたい」と言って頂けたことも嬉しかったです。<br />
是非お楽しみに。</p>
<p>果たして、彼らの登場によって物語はどう動くのか。彼らの“REAL(真実)”と“FAKE(嘘)”とは!?　豪華ゲストを迎えてさらなる盛り上がりをみせるストーリーに注目です。</p>
<blockquote><p>【第3話あらすじ】<br />
凛(小澤廉)と翔琉(佐藤流司)の追求の末、朱音の失踪についても探っていることを、ついに打ち明けた守屋(染谷俊之)。そんな中、凪沙(荒牧慶彦)と征行(和田雅成)は何やら仕込んでいる様子。また凛(小澤廉)は、知人の探偵事務所の里見(郷本直也)のもとを訪ねていた。一方の翔琉(佐藤流司)は守屋にある頼みごとを持ち掛ける。<br />
そして社長の図らいで急遽、「Stellar CROWNS」の結成記者会見が開かれることになった前夜、シェアハウスでは、メンバー6人によって会見に向けての決起集会が開かれていた。</p></blockquote>
<blockquote><p>■MBS/TBS ドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
<放送情報><br />
MBS:9/1より毎週日曜24:50～<br />
TBS:9/3より毎週火曜25:28～ ほかにて放送中!<br />
出演:荒牧慶彦 植田圭輔 小澤 廉 佐藤流司 松村龍之介 和田雅成(※五十音順)<br />
染谷俊之 / 蒼井翔太<br />
監督・脚本:毛利亘宏(少年社中)<br />
制作プロダクション:ダブ<br />
製作:「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS<br />
【番組公式 SNS】ドラマ公式 Twitter:@REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】https://realfake-official.com/<!-- orig { --><a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p>(C)「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/80684" rel="noopener noreferrer" target="_blank">蒼井翔太と佐藤流司ら若手俳優陣が歌って踊るドラマ『REAL⇔FAKE』OP映像先行公開！<br />
https://otajo.jp/80684</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/81265/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太と佐藤流司ら若手俳優陣が歌って踊るドラマ『REAL⇔FAKE』OP映像先行公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/80684</link>
		<comments>https://otajo.jp/80684#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Aug 2019 08:57:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[Stellar CROWNS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[松村龍之介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=80684</guid>
		<description><![CDATA[MBS/TBSドラマイズム枠にて9月より放送スタートする、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』のオープニング映像が公開！ 天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音(あかね)が突然の失踪するとこ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/RF_poster-fix.jpg" /><br />
MBS/TBSドラマイズム枠にて9月より放送スタートする、舞台で大活躍中の豪華俳優陣が競演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』のオープニング映像が公開！</p>
<p>天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音(あかね)が突然の失踪するところから物語がスタートする本作は、ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
作中ユニット“Stellar CROWNS”メンバーには、荒牧慶彦さん、植田圭輔さん、小澤 廉さん、佐藤流司さん、松村龍之介さん、和田雅成さんといった舞台でも活躍する人気の若手俳優陣。</p>
<p>放送まであと1週間を切りファンの期待が高まる中、放送に先駆けて公開となったオープニング映像はオープニングテーマ「REAL⇔FAKE」のMusic Videoでもあり、それぞれの思惑が交差するようなミステリアスな雰囲気の中、“Stellar CROWNS”メンバーが歌唱しダンスを披露している姿を見ることができます。</p>
<p>また、そのオープニングテーマであるStellar CROWNS with 朱音による「REAL⇔FAKE」は、初回放送にあわせ9月2日(月)より各音楽配信サイトで配信されることが決定！　詳細は配信当日に発表となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5N0sbkXu8-M" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『REAL⇔FAKE』オープニング映像先行公開<br />
https://youtu.be/5N0sbkXu8-M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5N0sbkXu8-M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>■主題歌情報<br />
オープニングテーマ 「REAL⇔FAKE」<br />
Stellar CROWNS with 朱音<br />
※各配信サイトにて9月2日(月)より順次配信予定<br />
エンディングテーマ 「Fake of Fake」<br />
蒼井翔太<br />
※10月2日(水)発売 11th シングルに収録</p>
<p>■MBS /TBS ドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
番宣スポット公開中!<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/d2Shy6lbcUI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
MBS/TBSドラマイズム「REAL⇔FAKE」30秒スポット<br />
https://youtu.be/d2Shy6lbcUI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/d2Shy6lbcUI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>＜放送情報＞<br />
MBS:9月1日より毎週日曜 24:50～<br />
TBS:9月3日より毎週火曜 25:28～<br />
IBC(岩手放送):9月17日より毎週火曜 25:28～(※初回は25:30～)<br />
RKK(熊本放送):10月8日より毎週火曜 25:00～<br />
<見逃し配信><br />
MBS 動画イズム https://dizm.mbs.jp/title/?program=realfake<br />
TVer https://tver.jp/mbs<br />
TBSでの放送終了後、毎週水曜日更新予定。</p>
<p>＜ドラマあらすじ＞<br />
その歌声から、天使と呼ばれている“歌姫”朱音(蒼井翔太)が、突然失踪した。<br />
所属事務所の垣根を越えたタレントによるユニット、「Stellar CROWNS(ステラクラウンズ)プロジェクト」に加入し、活動の幅を広げようとしていた矢先だった。失踪の原因について様々な憶測が飛び交う中、朱音の所属事務所社長の元に一通の怪文書が届く。「犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる。」<br />
フリーの映像ディレクター・守屋英俊(染谷俊之)は、社長の依頼を受け、プロジェクトのドキュメントムービーの撮影を口実に、犯人捜しを始める。</p>
<p>出演:荒牧慶彦 植田圭輔 小澤 廉 佐藤流司 松村龍之介 和田雅成(※五十音順)<br />
染谷俊之/蒼井翔太<br />
監督・ 脚本:毛利亘宏(少年社中)<br />
制作プロダクション: ダブ<br />
製作・著作:「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS<br />
【番組公式 SNS 】ドラマ公式 Twitter: @REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/</a><br />
（C）「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/80684/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太も出演！ 2.5次元俳優陣が集結したTVドラマ『REAL⇔FAKE』MBS/TBSにて9月放送</title>
		<link>https://otajo.jp/79779</link>
		<comments>https://otajo.jp/79779#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Jul 2019 01:40:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[REAL⇔FAKE]]></category>
		<category><![CDATA[Stellar CROWNS]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小澤廉]]></category>
		<category><![CDATA[松村龍之介]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79779</guid>
		<description><![CDATA[MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。 本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
MBS/TBSドラマイズム枠にて2.5次元舞台で活躍する若手俳優たちが共演するオリジナルドラマ『REAL⇔FAKE』が9月より放送決定！　出演キャストとビジュアルが解禁されました。</p>
<p>本作は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”に加入することになっていた天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタートする、ミステリー要素を含む新感覚ドラマ。</p>
<p>“Stellar CROWNS”のメンバーは、元アイドルで、カメラの前では上品かつ穏やかで聡明ですが、実は心配性で気弱な<strong>牧野凪沙（まきの・なぎさ）役に荒牧慶彦</strong>さん。ユニット内では最年長、明るくて兄貴肌な<strong>育田悠輔（いくた・ゆうすけ）役に植田圭輔</strong>さん。カメラの前では陽気なキャラクターを演じていますが、実際は冷静で物静かな<strong>沢瀬凛（さわせ・りん）役に小澤廉</strong>さん。人気バンドのボーカルで、朱音の歌を聴いて歌手を志したという<strong>鈴木翔琉（すずき・かける）役に佐藤流司</strong>さん。オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女、紳士的で如才ない・<strong>梅原黎士郎（うめはら・れいじろう）役に松村龍之介</strong>さん。さっぱりした体育会系の男っぽい性格で、凪沙（荒牧慶彦）と大の仲良しの<strong>瀬名征行（せな・まさゆき）役に和田雅成</strong>さん。</p>
<p>そして、ユニットの参加が決まっていたにも関わらず、突然の失踪を遂げた、謎多き朱音（あかね）役を、声優・アーティスト・舞台俳優とマルチに活躍中の<strong>蒼井翔太</strong>さんが演じます。さらに、朱音（蒼井翔太）の失踪を受け、6人で始動することになったユニット“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）”のドキュメンタリー映像を撮りながら、陰で朱音の失踪の真相を探るディレクター・守屋英俊（もりや・ひでとし）役に<strong>染谷俊之</strong>さんの出演が決定。舞台で大活躍中の豪華俳優陣が一同に集結した、奇跡の競演となっています！</p>
<p>また舞台「Messiah メサイア」シリーズの脚本、大人気2.5次元舞台『七つの大罪 The STAGE』等多数の脚本・演出を手がけている毛利亘宏氏が本作で初めて連続ドラマのメガホンをとります。長年、舞台の演出・脚本を手がけてきた彼だからこそ知る出演者たちに合わせた脚本となっており、個性に合わせたキャラ設定ということで、それぞれのキャストらしさが色濃く出た内容も必見です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/RF_poster-fix.jpg" /><br />
解禁されたメインビジュアルは、ポスターの中央に真っ白の衣装でナイショのポーズで佇む、謎めいた朱音（蒼井翔太）。その周りをユニットメンバーの6人が取り囲み、その構図をディレクター役の守谷（染谷俊之）見守っています。朱音はなぜ失踪したのか。ドラマ「REAL⇔FAKE」に乞うご期待！</p>
<h3>メインキャスト紹介＆コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/4934cd330bb877ab8cc15ab8d4791b8e.jpg" /><br />
<strong>牧野凪沙（演：荒牧慶彦）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。元アイドル。カメラの前では上品で穏やかで聡明、演技もパフォーマンスも天才的だが、実際は心配性で慎重で気弱。同じ事務所の征行と仲良しで彼を頼っている。Stellar CROWNS プロジェクトに征行と一緒にオーディションを受けて加入し、また同じ部屋。悠輔とはアイドルユニットで一緒だった過去もある。<br />
荒牧慶彦…1990年2月5日生まれ、東京都出身<br />
<strong>＜荒牧慶彦 コメント＞ </strong><br />
カメラの前でのフェイクとリアルでの部分の違いを描き、そこにミステリー要素も加えて先が気になる展開となっております。今回僕が演じる「牧野凪沙」という役はカメラの前ではきちんとしてる、きちんとこなそうとする役ですが実は弱気な部分が多く同期の征行を慕って頼っている弟キャラです。<br />
その違いやミステリーを楽しんでもらえると幸いです！</p>
<p><strong>育田悠輔（演：植田圭輔）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
元子役で元アイドルで現役者。明るくて兄貴肌で、カメラがあってのなくても基本的には変わらない。肺の病気で休業、休学している。翔琉とは2 歳年上だが休学していたため同級生。意見の食い違いで仲違いしている。朱音とも以前共演して以来、仲が良い。<br />
植田圭輔…1989年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜植田圭輔 コメント＞ </strong><br />
ステラクラウンズのメンバー“育田悠輔”役の植田圭輔です。この素晴らしい俳優陣と一緒にドラマに出演できる事がとても光栄です。謎と真実、それぞれの悩みも散りばめられていて、どの角度からも、誰にフォーカスを当てても楽しめる作品になっていると思います。<br />
リアルなフェイクに潜む真実。見届けてください。 </p>
<p><strong>沢瀬 凛（演：小澤 廉）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
カメラの前では明るく元気なキャラクターを演じているが、実際は冷静で物静か。両親の借金を代わりに返済している。黎士郎とは小学校が一緒だった幼馴染で、今回のプロジェクトで久しぶりに再会した。<br />
小澤廉…1991年8月12日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜小澤廉 コメント＞ </strong><br />
今回「REAL⇔FAKE」で沢瀬凛という役を演じさせて頂きます！<br />
とても濃い出演者の方々と一緒に出演できてとても嬉しいです！<br />
凛は僕と似ているところが沢山あって共感できる台詞がありました。<br />
凛の裏表があるところや気の許した人に対する態度などを見てくれると嬉しいです！<br />
このドラマは誰が犯人か推理しながら見るとより一層楽しめると思いますので是非1話から見てください！ </p>
<p><strong>鈴木 翔琉（演：佐藤流司）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
人気バンドのボーカル。朱音の歌を聴いて歌手を志し、同じ事務所に入る。朱音失踪後、Stellar CROWNS プロジェクトに加入。不器用だが実直な性格で、カメラの前でも繕ったり出来ない。凛と同じ部屋。佐藤流司…1995年1月17日生まれ、宮城県出身<br />
<strong>＜佐藤流司 コメント＞ </strong><br />
皆様こんにちは、佐藤流司と申します。なんと面白い、興味の惹かれるキャストが集まった事でしょう。<br />
この6人が同じ屋根の下、共同生活をするなんて、誰が予想したでしょう。私自身、この作品に携わる事が楽しみでした。蓋を開けてみれば笑いの絶えない、和気藹々とした現場で、非常に楽しく撮影が進みました。<br />
もう私はこの作品の結末を知っているわけですが、放送は皆様と一緒に、誰が犯人か知らないような顔をして、皆様と一緒の気持ちで放送を楽しみに待っていたいと思います。 </p>
<p><strong>梅原 黎士郎（演：松村龍之介）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
オーストラリアから帰国したばかりの帰国子女。紳士的で如才なく、カメラの前でもそつなく演じるが何を考えているのか分かりにくい。悠輔と相部屋。<br />
松村龍之介…1993年12月28日生まれ、岩手県出身<br />
<strong>＜松村龍之介 コメント＞ </strong><br />
この度、梅原黎士郎として「REAL⇔FAKE」に参加出来たことは大変光栄で、心から嬉しく思います。<br />
大好きな先輩方とスタッフに囲まれ、とても刺激的な撮影でした。<br />
少しでも多くの方に楽しんで貰えたら幸いです。 </p>
<p><strong>瀬名征行（演：和田雅成）…Stellar CROWNS メンバー </strong><br />
役者。学生時代はサッカー部でキャプテンをやっていた。さっぱりした体育会系の男っぽい性格なのが、カメラの前ではクールに映る事も。同じ事務所の凪沙と仲良しで、同級生だが弟のように思っている。<br />
和田雅成…1991年9月5日生まれ、大阪府出身<br />
<strong>＜和田雅成 コメント＞ </strong><br />
瀬名征行役の和田雅成と申します。<br />
新しい出会い、久しぶりの再会。<br />
素敵なメンバーとスタッフの皆様でこの作品を創れた事を嬉しく思います。<br />
一本の線が繋がっていくこの作品。<br />
皆様に一話、一シーン、一言を楽しんで頂けますように。</p>
<p><strong>守屋英俊（演：染谷俊之）…映像ディレクター </strong><br />
フリーの映像ディレクター。割と金で動くタイプだが、仕上げた映像は一定の評価を得ている。<br />
事務所社長に依頼され、ステラクラウンズのドキュメンタリーディレクターとして彼らの生活に密着しながら、朱音失踪の犯人探しをスタートする。<br />
染谷俊之…1987年12月17日生まれ、神奈川県出身<br />
<strong>＜染谷俊之 コメント＞ </strong><br />
守屋英俊役の染谷俊之です。<br />
共演者が、過去に共演した方々ばかりで和気藹々と撮影させて頂きました☆<br />
きっと素敵な作品になっていると思います。<br />
先の読めない展開を、全4話楽しんで頂けたらと思います。応援宜しくお願い致します☆ </p>
<p><strong>朱音（演：蒼井翔太）…謎多き歌姫 </strong><br />
天使と呼ばれている人気アーティスト。突然失踪する。<br />
蒼井翔太…8月11日生まれ、福井県出身<br />
<strong>＜蒼井翔太 コメント＞ </strong><br />
この度、ドラマに初挑戦させていただき、たくさんのことを勉強させて頂きました！<br />
国民的歌姫役という事で、ご覧になられる方はとても不思議に思われるかと思いますが、<br />
とても楽しく撮影に臨ませていただきましたし、面白い作品になっていると思いますので、<br />
何卒、最後までお見逃しなく！　宜しくお願い致します！</p>
<blockquote><p><strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
天使の歌声をもつ“歌姫”・朱音（あかね）が突然の失踪するところから物語がスタート。朱音は、事務所の垣根を超えて、俳優、アイドル、歌手など各界のスターたちが一同に揃う新ユニットプロジェクト“Stellar CROWNS（ステラクラウンズ）” に加入することが発表されており、世間の注目を集めていたところだった。朱音の失踪が世間で騒がれ始め、自殺説も流れる中、朱音の所属事務所宛に一通の怪文書が届く。「朱音は生きている。犯人は、プロジェクトメンバーの中にいる」。<br />
朱音の所属事務所社長はその犯人を探るべく、映像ディレクターの守屋英俊に依頼し、ステラクラウンズのドキュメントムービーの撮影を口実に、シェアハウスで共同生活を始めたメンバーの生活に密着し始めるーという、ドラマオリジナルストーリーとなっている。<br />
果たして、メンバーの中に犯人はいるのか。彼らの“REAL（真実）”と“FAKE（嘘）”とは!?　朱音はなぜ失踪したのかーー。ミステリー要素と共にメンバーたちの個性あふれるやり取りも楽しめる、新感覚のドラマとなっている。 </p>
<p>■MBS/TBSドラマイズム「REAL⇔FAKE」<br />
＜放送情報＞<br />
MBS：9月1日より毎週日曜24：50～<br />
TBS：9月3日より毎週火曜25：28～ほか<br />
出演：荒牧慶彦　植田圭輔　小澤廉　佐藤流司　松村龍之介　和田雅成（※五十音順）<br />
染谷俊之／蒼井翔太<br />
監督・脚本：毛利亘宏（少年社中）<br />
制作プロダクション：ダブ<br />
製作：「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS<br />
【番組公式SNS】ドラマ公式Twitter：@REALFAKE_info<br />
【ドラマ公式サイト】<br />
<a href="https://realfake-official.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://realfake-official.com/ </a></p>
<p>（C）「REAL⇔FAKE」製作委員会・MBS</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79779/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
		<link>https://otajo.jp/79233</link>
		<comments>https://otajo.jp/79233#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[HE★VENS]]></category>
		<category><![CDATA[QUARTET NIGHT]]></category>
		<category><![CDATA[ST☆RISH]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[うたの☆プリンスさまっ♪]]></category>
		<category><![CDATA[うたプリ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[宮野真守]]></category>
		<category><![CDATA[寺島拓篤]]></category>
		<category><![CDATA[小野大輔]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村良平]]></category>
		<category><![CDATA[森久保祥太郎]]></category>
		<category><![CDATA[緑川光]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>
		<category><![CDATA[谷山紀章]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木達央]]></category>
		<category><![CDATA[鈴村健一]]></category>
		<category><![CDATA[高橋英則]]></category>
		<category><![CDATA[鳥海浩輔]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=79233</guid>
		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/79233/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>橋本祥平・阪本奨悟の双子王子も登場『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』は総勢32名のキャスト陣でロイヤル感アップ！［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/78146</link>
		<comments>https://otajo.jp/78146#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 06:14:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[P4]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイミュ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=78146</guid>
		<description><![CDATA[赤井ヒガサ先生によるコミックを原作に、「アニメ・ミュージカルの連動企画」として、2017年4月よりTVアニメがオンエア、9月にミュージカル公演を行った『王室教師ハイネ』。その第2弾となる『王室教師ハイネ -THE MUS [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/04.jpg" /><br />
赤井ヒガサ先生によるコミックを原作に、「アニメ・ミュージカルの連動企画」として、2017年4月よりTVアニメがオンエア、9月にミュージカル公演を行った『王室教師ハイネ』。その第2弾となる『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』が4月11日に開幕。4月27日、28日には神戸公演が予定されており、千秋楽は全国映画館にてライブビューイングも実施。新たな王子も加わった今回の公演の様子を動画を交えてお届けします。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/78146<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78146" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/01.jpg" /><br />
前作同様、アニメでメインキャラクターの声優を務めた植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんがミュージカルでも同役を担当。さらに今作は、2月に公開された劇場版アニメの続きとなっており、橋本祥平さん、阪本奨悟さんがアニメと同じくロマーノ王国の双子王子を演じています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06093s_.jpg" /><br />
蒼井さんは、「劇場版アニメでは、みんな一列に並んで、画面を観ながらアフレコをするという形でしたが、舞台ではお互い向き合ったり触れ合ったりして、『王室教師ハイネ』の世界観を生きていけることがすごく楽しい」と、アニメキャストで行うミュージカルとしてのお芝居の違いを楽しんでいるようです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/02.jpg" /><br />
前回もそうでしたが、報道陣を前にした囲み会見時に安里さんと廣瀬さんが少しふざけ合ったりと、仲の良さが垣間見えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07947s_.jpg" /><br />
そして前作ではそれぞれダメ王子だった4人も、今作では成長が感じられ、植田さんも「前回はハイネを通して一歩前踏み出したところでひとつのものを乗り越えるという感じでしたが、今回は王子たちも成長しているので、ハイネを通してというよりは、自分たちで考えて誰かを信頼して乗り越えていく物語になっています。そこをハイネは見守る立場で、一歩引いたところでみんなのことを見守っているので、見守っている視線や背中の押し方など、より教師らしく大人っぽい立ち位置なのかな、と感じています」と、ハイネの立ち位置についてコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_05741s_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_08691s_.jpg" /><br />
特に、安里さん演じるコミュニケーションを取ることが苦手だったカイ王子は、周りを気遣う場面が多くあり、元からの心優しさと兄弟の中での年上らしさがより表れた存在になっているように感じました。実は、このことはキャラクターだけでなく、キャストの安里さんにも感じられた変化だったようで、「稽古場でキャスト自身も違和感があったけれど言い出せない部分を（安里さんが）言ってくれるなど、今回から急に頼りになる存在になった」とメインキャストが明かし、みなさん同意していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06333s_.jpg" /><br />
橋本さん演じるイヴァン王子は、触れるものみな傷つけるジャックナイフ王子。阪本さん演じるユージン王子は、ネガティブ思考のダークサイド王子。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_06534s_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/08.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/05.jpg" />
<p>グランツライヒ王国だけでなく、ロマーノ王国側の国王や王室教師も登場することで、国家として目指すもの、方針などの違いも描かれ、その中で6人の王子たちの葛藤や悩みが浮き彫りになっていきます……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07847s_.jpg" /><br />
ローゼンベルク伯爵は前作に引き続き君沢ユウキさんが好演。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07314s_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_05634s_.jpg" /><br />
また、メインキャラだけでなく、物語を彩るアンサンブルキャストもパワーアップし18名に！　総勢32名のキャスト陣でロイヤルで煌びやかな世界を創り上げています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07200s_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/03.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/06.jpg" /><br />
今回のミュージカル版では、メインで喋っているキャストの後ろや横などで行われている細かなお芝居に、伏線が張られている部分もあるのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/19H_07569s_.jpg" /><br />
そして、「思った以上にアクションがあって頑張りました」と廣瀬さんが語ったように、レオンハルトの長い殺陣シーンも見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/07.jpg" /><br />
植田さんが、「僕は2.5次元界の金八先生になってやろう、と思い込みながらやっております。生徒たちも大人たちもそれぞれの固い意思があって、ぶつかって、乗り越えていくものがあるので、若い方にも大人の方にも楽しんでもらえると思います」と語った本作。異なる国で育った王子たちの成長と絆を見届けてください。</p>
<h3>本編を動画でチラ見せ！</h3>
<p>「前回同様、ロングヘアの髪さばきも注目してください！」と蒼井さんがアピールした華麗な髪さばきや、TVアニメ版から主題歌を担当している阪本さんの歌声など、ぜひ動画で確認してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5rx7ArXtr1Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：双子王子も登場！『王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-』ダイジェスト<br />
https://youtu.be/5rx7ArXtr1Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/5rx7ArXtr1Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>4月28日に行われる『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』大千秋楽日、昼公演はライブビューイングを実施。</p>
<blockquote><p>ライブビューイング【一般発売詳細】<br />
■日程<br />
2019年4月28日（日）12：30上映開始<br />
■チケット価格<br />
3,800円（税込）<br />
※3歳以上有料、3歳未満入場不可　<br />
※全席指定<br />
※別途プレイガイド手数料がかかります。<br />
■チケット販売<br />
・一般発売（先着）<br />
URL：http://w.pia.jp/t/heine-lv/<!-- orig { --><a href="http://w.pia.jp/t/heine-lv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->（PC・スマホ）<br />
販売期間：4月25日（土）23：59まで</p></blockquote>
<p>※その後、空席がある場合は各劇場にて直前に販売されると思います。</p>
<p>（C）赤井ヒガサ/SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙https://otajo.jp/69829</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/78146/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太のぬいぐるみも一緒！『ポプテピピックちょっこりさん　これであなたもリア充セット』謎パーツ付きで登場</title>
		<link>https://otajo.jp/77731</link>
		<comments>https://otajo.jp/77731#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 02:09:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PPTP]]></category>
		<category><![CDATA[ちょっこりさん]]></category>
		<category><![CDATA[ぬいぐるみ]]></category>
		<category><![CDATA[ぬい撮り]]></category>
		<category><![CDATA[ピピ美]]></category>
		<category><![CDATA[ポプテピ]]></category>
		<category><![CDATA[ポプテピピック]]></category>
		<category><![CDATA[ポプ子]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77731</guid>
		<description><![CDATA[インスタ映え写真がたのしめると累計110万個販売した、おしゃれ女子に大人気のぬい撮り専用ぬいぐるみ『ちょっこりさん』シリーズにサブカルをあざ笑う『ポプテピピック』が通販サイト「e組」限定商品で登場！　本日3月29日12: [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/Shugou02.jpg" /><br />
インスタ映え写真がたのしめると累計110万個販売した、おしゃれ女子に大人気のぬい撮り専用ぬいぐるみ『ちょっこりさん』シリーズにサブカルをあざ笑う『ポプテピピック』が通販サイト「e組」限定商品で登場！　本日3月29日12:00より予約がスタート。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/aoi2.jpg" /><br />
『ちょっこりさん』は、お尻部分の面積が広く平らになっているので、どこでも“ちょっこり”安定して座ることができ、両手は繋ぎ合わせてあるためペンなどを持たせることもできる、ぬい撮りに便利なぬいぐるみシリーズ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/aoi3.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/image-2.jpg" /><br />
飾って楽しむだけでなく、外出先でどこでも“ちょっこり”置いて「ぬい撮り」ができるよう、持ち運びやすい手のひらサイズです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/Shugou01.jpg" /><br />
今回は、かわいいポプ子とピピ美にまさかの蒼井翔太さんのぬいぐるみも加えたセット!!　人によっては蒼井翔太さんにポプ子とピピ美がついてくるお得企画です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/popuko1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/pipimi1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/aoi1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/parts.jpg" /><br />
発売元のよい子の友であるタカラトミーグループの一翼を担うタカラトミーアーツではずばりを紹介できない「謎パーツ」も付属！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/Shugou02.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/popuko2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/aoi4.jpg" /><br />
いつものシーンを再現したり、連れてあるいて様々な場面で“映える”リア充写真を撮りまくりましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/banner.jpg" /><br />
商品名：○スタグラムで人気の「ぬい撮り」界をざわつかせるポプテピピックちょっこりさん　これであなたもリア充セット<br />
価格：4200円（税込）<br />
内容：ぬいぐるみ3点セット ポプ子(1)/ピピ美(1)/蒼井翔太(1)/謎パーツ(2)<br />
予約期間：2019年3月29日（金）12:00～5月6日（月）23:59<br />
お届け：9月予定<br />
商品情報：<a href="https://e.takaratomy-arts.co.jp/shop/r/rpopute/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://e.takaratomy-arts.co.jp/shop/r/rpopute/</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
インスタで流行りそう！　“ぬい撮り”用ぬいぐるみシリーズ『ちょっこりさん』第1弾はディズニーキャラ<br />
https://otajo.jp/67633<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67633" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77731/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>会場限定グッズは実写アクスタ！『しょーたんとキキララのキラキラフェスタ　あにめいと編』開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/76711</link>
		<comments>https://otajo.jp/76711#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Mar 2019 13:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[キキララ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[しょーたん]]></category>
		<category><![CDATA[しょーたんとキキララのキラキラフェスタ]]></category>
		<category><![CDATA[リトルツインスターズ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=76711</guid>
		<description><![CDATA[2018年10月10日(水)にサンリオピューロランドにて開催された1日限りのspecialイベント『しょーたんとキキララのキラキラフェスタ』も大好評だった、蒼井翔太×リトルツインスターズのコラボレーションイベントがアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub1.jpg" /><br />
2018年10月10日(水)にサンリオピューロランドにて開催された1日限りのspecialイベント『しょーたんとキキララのキラキラフェスタ』も大好評だった、蒼井翔太×リトルツインスターズのコラボレーションイベントがアニメイトにやってきます！　 3月23日にリニューアルオープンするアニメイト秋葉原別館とアニメイト大阪日本橋の2都市で『蒼井翔太×リトルツインスターズコラボ　しょーたんとキキララのキラキラフェスタ あにめいと編』が開催決定！　限定グッズ販売と開催記念イベントを実施します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/main-2.jpg" />
<h3>会場限定グッズを販売！会場毎に違う購入特典も</h3>
<p>蒼井翔太×リトルツインスターズの既存グッズに加えて、まだグッズ化されていない写真を使用してデザインされた会場限定グッズが2点登場。商品の購入特典として、蒼井翔太さんの書き下ろしコメント入り特典ブロマイドも用意。書き下ろしコメントは会場毎に異なるのでお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub1.jpg" /><br />
・アクリルスタンド　税込1,500円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub3-2.jpg" /><br />
・缶バッジ　税込500円</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub5-1.jpg" /><br />
購入特典：書き下ろしコメント入りブロマイド<br />
※特典配布条件は後日公開／特典は無くなり次第終了</p>
<h3>蒼井翔太さんが出演する開催記念イベントも実施決定！　</h3>
<p>アニメイト秋葉原別館（旧アニメイトAKIBAガールズステーション）会場で対象商品2点を同時にご購入頂いたお客様の中から、蒼井翔太さんが出演する開催記念イベントにご招待します。 </p>
<p>※イベント詳細は後日解禁<br />
・実施日程：未定<br />
・実施場所：都内近郊<br />
・対象商品：<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub4-1.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/02/sub2-2.jpg" /><br />
「蒼井翔太×リトルツインスターズコラボ公式BOOK特別付録 限定ネイルセット」 税込2,138円<br />
「しょーたんカチューシャ」 税込3,780円</p>
<p>グッズ販売の他にも、 サンリオピューロランドのスペシャルコラボパレードで使用された衣装が会場に展示されます。また、フォトパネルやスタンディパネルも展示され、『しょーたんとキキララのキラキラフェスタ』の世界観を満喫できる空間が広がります。 </p>
<blockquote><p>「しょーたんとキキララのキラキラフェスタ あにめいと編」実施概要<br />
＜アニメイト秋葉原別館（旧アニメイトAKIBAガールズステーション）＞<br />
・開催期間：2019年3月23日(土)～4月7日(日)<br />
・開催場所：アニメイト秋葉原別館 7F<br />
＜アニメイト大阪日本橋＞<br />
・開催期間：2019年4月13日(土)～18日(木)<br />
・開催場所：アニメイト大阪日本橋 O.N.SQUARE 2階</p>
<p>イベント特設サイト<br />
<a href="https://www.animate.co.jp/special/243804/" rel="noopener" target="_blank">https://www.animate.co.jp/special/243804/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
「しょーたんカレー」に「たむたむサラダ」も！蒼井翔太×キキ＆ララ期間限定コラボカフェ<br />
https://otajo.jp/71976<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71976" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)S inc. (C)1976, 2009, SANRIO CO., LTD. </p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/76711/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版イラストを再現『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』メインビジュアル解禁！追加キャストに橋本祥平・阪本奨悟</title>
		<link>https://otajo.jp/75886</link>
		<comments>https://otajo.jp/75886#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jan 2019 04:06:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[君沢ユウキ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[阪本奨悟]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75886</guid>
		<description><![CDATA[スクウェア・エニックス連載中のコミックスを原作として2017年にTVアニメ・ミュージカルの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』のミュージカル新作公演が、2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/Fix01_ck1.jpg" /><br />
スクウェア・エニックス連載中のコミックスを原作として2017年にTVアニメ・ミュージカルの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』のミュージカル新作公演が、2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月27日(土)～28日(日)に神戸国際会館こくさいホールにて上演予定。新たなキャラクターも加わった『王室教師ハイネ-THE MUSICALⅡ-』のメインビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>第2弾公演となる今回の出演者は、前作にも出演した植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんの豪華メインキャスト5名の続投に加え、新たなキャラクターとして橋本祥平さん、阪本奨悟さんなど話題の俳優陣が勢ぞろい！</p>
<p>解禁となったメインビジュアルでは王室教師・ハイネ(植田圭輔)を中心に、両サイドに座る新キャラクター・双子王子のイヴァン(橋本祥平)、ユージン(阪本奨悟)、その背後には左から第四王子・レオンハルト(廣瀬大介)、第二王子・カイ(安里勇哉)、第三王子・ブルーノ(安達勇人)、第五王子・リヒト(蒼井翔太)が並び、豪奢な世界観のもと2019年2月16日(土)に公開される劇場版『王室教師ハイネ』のビジュアルを再現しています。橋本さんと坂本さんは、劇場版アニメでも同キャラクターの声を担当します。</p>
<p>さらに、第1弾からの続投キャストとして、ローゼンベルク役の君沢ユウキさんの出演が決定。そして、王子達の父親であり、ハイネを王室教師として王室に招いた張本人でもある国王・ヴィクトール役は藤重政孝さんが演じます。</p>
<p>公演チケットはロイヤルシート(9,800円/税込)、一般指定席(7,200円/税込)の2種類で、ロイヤルシートの特典としてはハイネ(植田圭輔)、カイ(安里勇哉)、ブルーノ(安達勇人)、レオンハルト(廣瀬大介)、リヒト(蒼井翔太)、イヴァン(橋本祥平)、ユージン(阪本奨悟)のスペシャル衣装バージョンの写真とメッセージが載った招待状が全7種、ランダムで付属。チケットは12/29(土)16:00～より東京楽日と兵庫楽日の4公演を除き、オフィシャル先行が開始され、1/13(日)23:59まで受付中です。</p>
<p>また、東京楽日と兵庫楽日の4公演については、2月16日から公開される劇場版『王室教師ハイネ』の劇場限定版Blu-ray（2/16より各上映劇場にて鑑賞チケットをご持参の方限定で発売）に付属するシリアル先行より販売します。</p>
<p>第1弾公演はチケットが即完売となった『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』。今回もチケット争奪戦になりそうです。</p>
<p>第1弾公演の様子はコチラ↓<br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙<br />
https://otajo.jp/69829</a></p>
<blockquote><p>【ミュージカル公演概要】<br />
 公演日程：〈東京〉2019年4月11日(木)～14日(日)<br />
       　 〈兵庫〉2019年4月27日(土)～28日(日)<br />
【公演チケット価格】ロイヤルシート(9,800 円/税込、非売品グッズ付)、一般指定席(7,200 円/税込)<br />
【 チケット先行 】オフィシャル先行 12/29(土)16:00～1/13(日)23:59<br />
https://pia.jp/v/heine19of/<!-- orig { --><a href="https://pia.jp/v/heine19of/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a> <!-- } orig --><br />
※下記の4公演を除く7公演を対象に行います。<br />
・東京公演  4/14(日)12:30～、17:30～  ・兵庫公演  4/28(日)12:00～、17:00～<br />
劇場：〈東京〉東京ドームシティホール<br />
　　　〈兵庫〉神戸国際会館こくさいホール<br />
出演：植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太、橋本祥平、阪本奨悟<br />
　　　君沢ユウキ／藤重政孝 </p>
<p>原作：赤井ヒガサ（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
制作プロダクション：ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
ミュージカル公式 HP： http://musical-heine.com/2nd/<!-- orig { --><a href="http://musical-heine.com/2nd/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）赤井ヒガサ／ SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75886/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>蒼井翔太も出演！2次元と3次元世界を行き来するハイブリッドアニメ『Dimensionハイスクール』PV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/75339</link>
		<comments>https://otajo.jp/75339#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jan 2019 01:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Dimensionハイスクール]]></category>
		<category><![CDATA[Dスク]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アベユーイチ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大塚剛央]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[石井孝英]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[財木琢磨]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=75339</guid>
		<description><![CDATA[2019年1月から放送開始となる、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension)を超えて、アニメの世界に飛ば [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/dhs_KV.jpg" /><br />
2019年1月から放送開始となる、声優×2.5次元俳優が共演する超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』。本作は、補習中の男子高校生たちがひょんなことから次元(=Dimension)を超えて、アニメの世界に飛ばされてしまうことから始まる一風変わった学園ファンタジー。今回、キービジュアルとPVが公開されました！</p>
<p>アニメの世界(2次元)と実写の世界(3次元)を行き来しながらストーリーが展開する本作。メインキャストは、石井孝英さん、大塚剛央さん、橋本祥平さん、財木琢磨さん、染谷俊之さんといった、声優＆舞台を中心に活躍する若手俳優の5名！</p>
<p>荒廃した世界にたたずむ5人の姿が印象的なキービジュアルは、2次元3次元のハイブリッド作品らしく、2次元のキャラクターイラストと、3次元のキャラクタービジュアルが融合したものになっています。</p>
<p>PVではドラマパートはもちろん、モーションキャプチャーで表現されたアニメパートの映像も公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/d4.jpg" /><br />
また、PV中に流れる本作のオープニングテーマ『Here we go!』は、生徒役のメインキャスト4名から結成されたユニット『4 Dimensions』による歌唱です！</p>
<p>さらに、追加キャストとして、蒼井翔太さんの出演が決定！　蒼井さんが演じるのは「次元の使者」で、物語を見守る超次元的存在とのこと。PVではすでにその声を聴くことができますが、本編でどのように関わるのか！　本人から意気込みコメントも到着しました。</p>
<blockquote><p>「本作は、登場人物ひとりひとりのキャラクターが濃くてとても面白い作品です。パワフルに場面が展開していくので、きっと何度見ても楽しめると思います！<br />
放送を楽しみに待っていていただけたら嬉しいです」 蒼井翔太</p></blockquote>
<p>アニメーションパートは、最新のモーションキャプチャー・システムを採用。キャスト本人がボイスだけでなくモーションアクターも担当し、キャラクターに命を吹き込みます。キャラクターデザインは、『刀剣乱舞-ONLINE-』公式絵師として人気を博しているイラストレーターIzumi、監督・脚本はアニメ『SD ガンダムフォース』や特撮ドラマ『ウルトラマンギンガ』『ウルトラマンオーブ』など、アニメ・実写を問わず数々の話題作を手掛けるアベユーイチ氏が務めています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ldI4C_x_Iqs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>2019年1月放送開始！超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』PV</strong><br />
https://youtu.be/ldI4C_x_Iqs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/ldI4C_x_Iqs" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character01_shiroyama.jpg" /><br />
<strong>・白山純平(しろやま・じゅんぺい)/石井孝英</strong><br />
次元高校 3 年生。これといった特技や明確な将来の目標はなく、平凡な学生生活を送る。自宅でのベランダ菜園が唯一の趣味。人に対しては遠慮がちで、後ろ向きな発言も多いが、ここぞというときのひらめき力を持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character02_midorigaoka.jpg" /><br />
<strong>・緑ヶ丘流星(みどりがおか・りゅうせい)/大塚剛央</strong><br />
次元高校 3 年生。成績は常にトップ。桃谷に並々ならぬ憧れを抱き、自主的に補習に参加している。神経質でプライドが高く、桃谷以外には高圧的な態度を取る。白山とは幼馴染で幼い頃は仲が良かったのだが……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character03_mizukami.jpg" /><br />
<strong>・水上ゆりお(みずかみ・ゆりお)/橋本祥平</strong><br />
次元高校3年生。色白で病弱な⻘年。学校内ではアニメ好きで根暗な印象が強いが、中性的な見た目を活かして読モとして人気に。インスタには2万人近いフォロワーがいるらしい。タイプは異なるが、何故か⻩川田と仲がいい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character04_kikawada.jpg" /><br />
<strong>・⻩川田 剛(きかわだ・つよし)/財木琢磨</strong><br />
次元高校3年生。2年前にバイク事故で大怪我を負い、1年留年している。<br />
勉強は苦手で、頭で考えるより行動が先に行くタイプ。学校内では不良のレッテルを貼られているが、根は優しく情に厚い。命の恩人である、ゆりおの言うことは素直に聞く。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/12/character05_momoya.jpg" /><br />
<strong>・桃谷総司(ももや・そうし)/染谷俊之</strong><br />
4人の補習を受け持つ次元高校の物理教師。確かな知識と、勉強の教え方、誰に対しても「です、ます」を使ってしゃべる丁寧さから、学校内でも人気を誇る。一見、物腰柔らかな優しい教師だが、実は金に目がない。</p>
<p><strong>・スプーディオ22世(声/江口拓也)</strong><br />
次元高校に突如現れたしゃべる隕石。白山たちを2次元世界へ誘う。本人曰く、元はイケメンだったが、エネルギーを使いすぎて石の姿になってしまったとか。</p>
<p><strong>・スフィンクス(声/諏訪部順一)</strong><br />
2次元世界で白山たちの前に現れ、“絶対のルール”に従ってさまざまな謎解き問題を出し、答えられなかった人間を食らう。3次元世界を征服しようと目論んでいる。</p>
<p><strong>・次元の使者(声/蒼井翔太)</strong><br />
この物語を見守る超次元的存在……？</p>
<h3>放送開始日・時間が決定！</h3>
<p>2019年1月、ディメンション(次元)を超えた、ハイスクール(学園生活)が幕を開ける！</p>
<p>TOKYO MX 2019年1月10日(木)22:00～<br />
BS フジ 2019年1月13日(日)25:00～<br />
J:COM テレビ 2019年1月10日(木)22:30～<br />
1月10日(木)より GYAO!ほかにて見逃し配信も開始！<br />
※放送日時変は更となる場合がございます。</p>
<h3>1月6日(日)第1話の先行上映会を開催！　登壇キャストが決定</h3>
<p>本編放送に先駆け、劇場の大画面で【アニメ×実写】異色のハイブリッド作品をお楽しみ頂けるイベントです。<br />
場所、時間、登壇キャストなど詳細が決定いたしました。チケットはイープラスにて、現在プレオーダーを実施中。<br />
＜イベント情報＞<br />
超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』第1話先行上映会<br />
■日時 :2019 年1月6日(日) 開演 11:00<br />
■会場:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場<br />
■イベント内容:超次元革命アニメ『Dimensionハイスクール』本編1話上映&#038;キャストトークショー<br />
※入場者特典付き、キャストによるお見送り有り!<br />
■出演者:石井孝英、大塚剛央、財木琢磨、染谷俊之、天津 向(MC) 予定<br />
■チケット<br />
【販売価格】3,500 円(税込/全席指定)<br />
【チケット販売スケジュール】<br />
≪イープラス≫<br />
■プレオーダー(抽選):2018年12月7日(金)18:00～2018年12月16日(日)23:59<br />
ネット受付:http://eplus.jp/dimension-hs/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/dimension-hs/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※先着順で䛿ございません。当落䛿受付期間終了後、抽選にて決定させて頂きます。<br />
■一般発売:2018年12月22日(土)10:00～<br />
ネット受付(イープラス):http://eplus.jp/dimension-hs/<!-- orig { --><a href="http://eplus.jp/dimension-hs/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
店頭購入:ファミリーマート店内 Famiポートにて直接購入<br />
※先着順となります。予定枚数に達し次第、販売終了となります。</p>
<blockquote><p>【イントロダクション】<br />
⻄暦2019年、人類は滅亡の危機に直面する。<br />
これは、放課後の教室で命をかけて戦うヒーローたちの物語！・・・であるハズだ。<br />
次元高校に通う白山純平は、校庭である石を拾う。緑ヶ丘流星、⻩川田 剛、水上ゆりおらと、教師・桃谷総司が行う補習を受けていると、拾った石が勝手に動き出し……しゃべり始めた！「君たちこそ、予言の勇者だ! 破壊の魔神を退治してほしい」――スプーディオ22世と名乗る謎の石のあまりに現実離れした発言に5人はついていけない。しびれを切らしたスプーディオが突如発光！　目を覚ますとそこはアニメの世界だった――!? さらに、突如現れたスフィンクスによって、謎解きを強いられることに……。果たして、5人は3次元の世界に戻ることができるのか!?</p></blockquote>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://dimension-hs.com" rel="noopener" target="_blank">http://dimension-hs.com</a></p>
<p>（C）Dimension ハイスクール製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/75339/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-』上演決定でキャストコメント動画公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/74370</link>
		<comments>https://otajo.jp/74370#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2018 08:14:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[安達勇人]]></category>
		<category><![CDATA[安里勇哉]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬大介]]></category>
		<category><![CDATA[植田圭輔]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[王室教師ハイネ]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74370</guid>
		<description><![CDATA[2017年にTVアニメとの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』。大歓声の中幕を閉じた前作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』に続き、ファン待望の第2弾が2019年4月に上演決定！ 第2弾は『王室教師ハイネ-THE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/10/T03-1_ck.jpg" /><br />
2017年にTVアニメとの連動企画が始動した『王室教師ハイネ』。大歓声の中幕を閉じた前作『王室教師ハイネ-THE MUSICAL-』に続き、ファン待望の第2弾が2019年4月に上演決定！</p>
<p>第2弾は『王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-』と題し、2019年2月16日に公開を控えている劇場版『王室教師ハイネ』に続けて王室のロイヤルな世界観を歌とダンスで華やかに彩ります。出演者は前作にも出演した植田圭輔さん、安里勇哉さん、安達勇人さん、廣瀬大介さん、蒼井翔太さんの豪華メインキャスト5名の続投が決定！</p>
<p>また併せてティザービジュアルも解禁。モノクロのトーンで立ち並ぶのは、左から第四王子・レオンハルト(廣瀬大介)、第二王子・カイ(安里勇哉)、王室教師・ハイネ(植田圭輔)、第三王子・ブルーノ(安達勇人)、第五王子・リヒト(蒼井翔太)の5名。</p>
<p>さらに、作品公式Twitterアカウントでは、キャスト5名によるコメント動画も公開されました。<br />
<!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">さらに続投が決定した豪華キャスト陣よりコメント動画も到着しました<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2728.png" alt="✨" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />2019年2月公開の劇場版「王室教師ハイネ」と共に、第二弾のミュージカルでも王室のロイヤルな世界観を歌とダンスで華やかに彩ります♪詳しくは公式HPをチェック→<a href="https://t.co/y1QCuyWFbD">https://t.co/y1QCuyWFbD</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%8B%E5%AE%A4%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%8D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#王室教師ハイネ</a> <a href="https://t.co/RBKjoLUC6e">pic.twitter.com/RBKjoLUC6e</a></p>
<p>&mdash; 王室教師ハイネ-THE MUSICAL- (@heine_musical) <a href="https://twitter.com/heine_musical/status/1054283412612112385?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>公演は2019年4月11日(木)～14(日)に東京ドームシティホール、同月27日(土)～28日(日)に神戸国際会館こくさいホールにて上演予定。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">劇場版に続き、2019年4月に東京,兵庫で「王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-」</p>
<p>上演決定しました。</p>
<p>再びハイネとしてミュージカルのステージに。</p>
<p>劇場版、ミュージカル共によろしくお願いします。</p>
<p>さぁ、授業を始めましょう。<a href="https://t.co/1JaJgOnw95">https://t.co/1JaJgOnw95</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%8E%8B%E5%AE%A4%E6%95%99%E5%B8%AB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%8D?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#王室教師ハイネ</a> <a href="https://t.co/j6HKbeNavO">pic.twitter.com/j6HKbeNavO</a></p>
<p>&mdash; 植田圭輔 (@uechan_0905) <a href="https://twitter.com/uechan_0905/status/1054363971073929217?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">解禁になりましたー！！！</p>
<p>また劇場でみんなに会える…(*´ー｀*) <a href="https://t.co/z4SVfNI6Ty">https://t.co/z4SVfNI6Ty</a></p>
<p>&mdash; 安里 勇哉【TOKYO流星群】 (@asa10_y) <a href="https://twitter.com/asa10_y/status/1054289537730408450?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">ハイネの劇場版に続き、ミュージカルの第二弾「王室教師ハイネ-THE MUSICAL Ⅱ-」の上演が来年春決定！！！<br />前作に続いてブルーノ役で出演します！<a href="https://t.co/JxFUOnda1F">https://t.co/JxFUOnda1F</a>   </p>
<p>しかも劇場の規模もさらに拡大！！<br />映画だけでなくミュージカルでもハイネどんどん来年も勢いましていきましょう！！ <a href="https://t.co/QFTmmZJ5Lo">pic.twitter.com/QFTmmZJ5Lo</a></p>
<p>&mdash; 安達勇人 (@yutoadachi) <a href="https://twitter.com/yutoadachi/status/1054283688693817344?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">やったー！！！<br />来年4月！</p>
<p>早くセンセーや兄さん達、リヒト、皆さんに会いたいー！ <a href="https://t.co/WIcDIweBls">https://t.co/WIcDIweBls</a></p>
<p>&mdash; 蒼井翔太 (@shouta0811aoi) <a href="https://twitter.com/shouta0811aoi/status/1054391270708113411?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月22日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ミュージカル公演概要】<br />
公演日程：〈東京〉2019年4月11日(木)～14日(日)<br />
　　　　 〈兵庫〉2019年4月27日(土)～28日(日)<br />
劇場：　 〈東京〉東京ドームシティホール 〈兵庫〉神戸国際会館こくさいホール<br />
出演：植田圭輔、安里勇哉、安達勇人、廣瀬大介、蒼井翔太</p>
<p>原作：赤井ヒガサ（掲載 月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊）／劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
制作プロダクション：ポリゴンマジック<br />
主催：ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
ミュージカル公式HP：<br />
http://musical-heine.com/2nd/<!-- orig { --><a href="http://musical-heine.com/2nd/" rel="noopener" target="_blank">［公式HP］</a><!-- } orig --></p>
</blockquote>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69829" rel="noopener" target="_blank">【動画】40曲でロイヤルに彩る！ミュージカル『王室教師ハイネ』に菊池監督も感涙<br />
https://otajo.jp/69829</a></p>
<p>（C）赤井ヒガサ／ SQUARE ENIX・劇場版「王室教師ハイネ」製作委員会<br />
（C）ミュージカル「王室教師ハイネ」製作委員会</p>
<p>【劇場版「王室教師ハイネ」情報】<br />
2019年2月16日（土）全国ロードショー 第一弾キャラクターボイス付きブロマイド風前売券絶賛発売中<br />
劇場版公式HP：<br />
https://heine-movie.com</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74370/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「しょーたんカレー」に「たむたむサラダ」も！蒼井翔太×キキ＆ララ期間限定コラボカフェ</title>
		<link>https://otajo.jp/71976</link>
		<comments>https://otajo.jp/71976#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Apr 2018 08:54:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[LittleTwinStars]]></category>
		<category><![CDATA[Shouta Aoi×LittleTwinStars]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[キキ＆ララ]]></category>
		<category><![CDATA[キキララ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクターカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[サンリオ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆめかわいい]]></category>
		<category><![CDATA[リトルツインスターズ]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=71976</guid>
		<description><![CDATA[声優としても活躍する人気アーティストの蒼井翔太さんがサンリオのキキ＆ララ（リトルツインスターズ）とコラボしたカフェ『Shouta Aoi×Little Twin Stars Café』が、OMOTESANDO BOX C [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2-3.jpg" /><br />
声優としても活躍する人気アーティストの蒼井翔太さんがサンリオのキキ＆ララ（リトルツインスターズ）とコラボしたカフェ『Shouta Aoi×Little Twin Stars Café』が、OMOTESANDO BOX CAFE &#038; SPACE (表参道ボックス カフェ アンド スペース) にて、5月11日(金) よりオープン。</p>
<blockquote><p><strong>「Shouta Aoi×LittleTwinStars 」とは</strong><br />
「リトルツインスターズの世界に『蒼井翔太』がお友だちキャラクターになって登場する」というコンセプトの下、キキ＆ララと一緒に楽しく遊ぶ蒼井さんが描かれた、ほっこり癒されるようなデザインシリーズ。蒼井さんが考案した公式マスコットキャラクター「たむたむ」も登場！</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/b5673296c771c99d65a3600c46937b48.jpg" /><br />
コラボカフェでは、みんなでなかよくお菓子づくりをしている、可愛いカフェ限定イラストを使ったグッズや、今回のコラボらしいパステルでキラキラなフード＆デザートを期間限定で展開します。</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/71976<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/71976" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キラキラゆめかわメニュー</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/1-2.jpg" /><br />
・大人もOK!わくわくお子様プレート　￥1,490(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2-3.jpg" /><br />
・キラキラ☆☆しょーたんカレー＆たむたむサラダ　￥1,390(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/3-3.jpg" /><br />
・しょーたん＆リトルツインスターズのなかよしパスタプレート　￥1,490(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/4-3.jpg" /><br />
・みんななかよし☆フルーツいっぱいクレームブリュレ　￥1,290(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/5-3.jpg" /><br />
・リトルツインスターズ☆スペシャルワッフル　￥1,490(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/6-2.jpg" /><br />
・ふわふわゆめかわベリーパフェ　￥1,390(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/7-2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/8-2.jpg" /><br />
・キキ＆ララの選べる☆ふわふわキャンディーソーダ　￥990(税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/9-1.jpg" /><br />
・ふわふわお茶会ホワイトモカ￥890(税抜)</p>
<h3>アクキーやアクスタもかわいい☆</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_1.jpg" /><br />
・アクリルキーホルダー（ランダム3種)　￥500 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_2.jpg" /><br />
・アクリルスタンド（エプロン）　￥980 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_3.jpg" /><br />
・アクリルスタンド（お菓子）　￥980 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_7.jpg" /><br />
・缶バッジ(ランダム6種)　￥350 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_4.jpg" /><br />
・トートバッグ　￥1,000 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_6.jpg" /><br />
・巾着　￥850 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_8.jpg" /><br />
・クリアファイル（メインビジュアル）　￥350 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_9.jpg" /><br />
・クリアファイル（お菓子づくり）　￥350 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/goods_img_5.jpg" /><br />
・Bicボールペン（紫・ブルー・ピンク）　￥410 (税抜)</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/2f107754177c5a5df8a8fa2ecb78d2fb-1.jpg" /><br />
カフェは事前予約制。予約をするとカフェ限定オリジナルステッカー（全1種）をプレゼント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/04/f92694306f8fc9e5eda41ece9d509ade.jpg" /><br />
その他にも来店特典として、ランチョンマット (4種よりランダムで1枚)がもれなく貰えます。予約特典は付きませんが、空席がある日は、当日席を用意できる場合も！</p>
<p>開催期間は5月11日から6月10日まで。ゆめかわしょーたんメニューを味わって☆</p>
<blockquote><p>◆開催期間<br />
2018年5月11日(金)～6月10(日)<br />
◆場所<br />
OMOTESANDO BOX CAFE &#038; SPACE<br />
（ 表参道ボックス カフェ アンド スペース ）<br />
東京都渋谷区神宮前5-13-2<br />
パインアンダーフラットB1F<br />
◆営業時間<br />
11:00 ～21:40（80分入れ替え制）<br />
◆事前予約￥500（税抜）<br />
※事前予約は公式WEBサイト上にて4月18日（水）より受付中！<br />
<a href="https://shoutaaoi-littletwinstars-collab-cafe.jp" rel="noopener" target="_blank">https://shoutaaoi-littletwinstars-collab-cafe.jp</a></p></blockquote>
<p>（C）S inc. ©1976,2018 SANRIO CO., LTD.TOKYO, JAPAN（L）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/71976/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>プリズムスタァが有効成分に！『バファリン』と『キンプリ』がコラボ！　ストーリーはボイス付きの書き下ろし</title>
		<link>https://otajo.jp/70654</link>
		<comments>https://otajo.jp/70654#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:24:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[キンプラ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリはいいぞ]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリはシャブ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[バファリン]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムスタァ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[増田俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=70654</guid>
		<description><![CDATA[解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開しま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02-cap.jpg" /><br />
解熱鎮痛薬『バファリン』と人気劇場版アニメ『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』とのコラボキャンペーンが本日12月15日よりスタート！　アニメの声優陣まで起用したオリジナルストーリーまで展開します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03-cap.jpg" /><br />
なぜバファリンとキンプリが!?　という疑問は少し湧きますが、今回のキャンペーンでは、AR技術を採用し、バファリンシリーズの対象商品に専用アプリをインストールしたスマートフォンをかざすと、キンプリのキャラクターが出現し、あなたのための応援メッセージをくれるんです！</p>
<h3>プリズムスタァがバファリンの有効成分に！</h3>
<p>アニメと同様の声優陣を起用した録り下ろしボイスで、ストーリーはこのキャンペーンのために書き下ろし！　キンプリのスタァがバファリンの有効成分になりきり、あなたを元気づけてくれます。</p>
<p>「キンプリはシャブ」なんてことも言われていましたが、まさか本当に薬になってしまうなんてね！</p>
<p><strong>【出演キャスト】</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04-img_character1.jpg" /><br />
・リン役(アスピリン):長い間バファリンAを支えている成分だよ！<br />
如月ルヰ　声:蒼井翔太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05-img_character2.jpg" /><br />
・サイト役(合成ヒドロタルサイト):胃への負担を減らします！<br />
一条シン　声:寺島惇太</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/06-img_character3.jpg" /><br />
・イブ役(イブプロフェン):プレミアムとルナiに配合された痛みを抑える成分だよ！<br />
神浜コウジ　声:柿原徹也</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/07-img_character4-.jpg" /><br />
・アセト役(アセトアミノフェン):子どもも飲める成分だよ！<br />
速水ヒロ　声:前野智昭</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/08-img_character5-.jpg" /><br />
・ミゲル役(乾燥水酸化アルミニウムゲル):みんなの胃を守っているぜ！<br />
仁科カヅキ　声:増田俊樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/09-img_character6.jpg" /><br />
・ロキ役(ロキソプロフェンナトリウム水和物):バファリンの中で新しく加わってやったぜ！<br />
大和アレクサンダー　声:武内駿輔</p>
<p>「鎮痛トキメキプレミアム！」「ガマンをやめて、パラダイスへ！」など痛みで憂鬱な気分を和らげてくれるようなと煌めきを届けてくれるワードが炸裂！</p>
<p>商品ごとに出演キャラクターやメッセージが異なったパターンを楽しむことができ、さらに！　<strong>クリスマスや元旦、お正月など特別な日には特別な演出も用意しているとか！</strong>　これはクリスマスまでにバファリンをゲットするしかありません！</p>
<p>対象商品はキャンペーン特設サイトをチェック。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01-KV.jpg" />
<blockquote><p><strong>バファリン「BUFFERIN OF PRISM キャンペーン」特設サイト：</strong><br />
<a href="http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/" rel="noopener" target="_blank">http://www.bufferin.net/campaign_2017_winter_closed/</a><br />
期間：2017年12月15日(金)9:00～2018年2月14日(水)23:59<br />
・参加方法<br />
1 専用アプリを上記URLからスマートフォンにダウンロードします。<br />
2 商品をかざすと、期間中いつでもキンプリのメンバーのオリジナルメッセージを楽しむことができます。<br />
◎お問い合わせ先:バファリンキャンペーン事務局<br />
Mail: info@bufferin-campaign-2017-winter.com<br />
開設期間 2017 年 12 月1日(金)9:00~2018 年3月 30 日(金)17:00 予定<br />
・受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日及び 2017 年 12 月 29 日(金)~2018 年1月3日(水)除く)<br />
・受信は 24 時間受け付けております。必ず「BUFFERIN OF PRISM」キャンペーンのお問い合わせであることを明記してください。<br />
・ご返答に数日いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。<br />
・ドメイン指定受信をされている方は、【info@bufferin-campaign-2017-winter.com】からのメールを受信できるよう、あらかじめ設定してください。</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/70654/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
