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	<title>オタ女雑誌 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>佐藤刑事&#038;高木刑事ウエディングシーン「婚姻届」が付録！『名探偵コナン』×『CanCam』コラボ特集号3月23日発売</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Mar 2022 09:07:58 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[恋]]></category>
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		<description><![CDATA[大人気コミック『名探偵コナン』とファッション誌『CanCam』のコラボによる劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』Ver.の「婚姻届」が誕生！ 昨年10月にはコミックス単行本が100巻に到達し、連載期間27年間にわたり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/main-1.jpg" /><br />
大人気コミック『名探偵コナン』とファッション誌『CanCam』のコラボによる劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』Ver.の「婚姻届」が誕生！</p>
<p>昨年10月にはコミックス単行本が100巻に到達し、連載期間27年間にわたり根強い人気を誇る漫画『名探偵コナン』。4月15日（金）には、劇場版25作目となるファン待望の新作『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』も公開予定。</p>
<p>そんな大人気コミックと『CanCam』のコラボによる、人気付録のひとつが「『名探偵コナン』の婚姻届」。 第三弾は『CanCam』5月号にてお届けします。</p>
<h3>青山剛昌先生のイラストを使用！劇場版『名探偵コナン ハロウィンの花嫁』Ver.「婚姻届」</h3>
<p>気になる婚姻届には、『名探偵コナン』原作者、青山剛昌先生が描いた、劇場版ティザービジュアルのイラストを使用。</p>
<p>『ハロウィンの花嫁』のストーリーにあわせ、ウェディングドレス姿の佐藤美和子刑事と、タキシード姿の高木 渉刑事が描かれています。コミックでもたびたび恋模様が描かれてきたふたりが幸せを呼び寄せてくれそう。</p>
<p>ちなみに、イラスト横の「Happy Wedding」の文字の上に、婚約指輪をはめたふたりの手を重ねると、ベストバランスでの撮影が可能。周囲への結婚報告まで見据え、ちゃっかり“映える”婚姻届になっています。</p>
<h3>“コナンヲタ”代表！トラちゃん&#038;ぼる塾・田辺さんも大興奮「彼がかっこよすぎて好きすぎる」</h3>
<p>特集では、『コナン』ファン歴16年の専属モデル・トラウデン直美さんと、海外に聖地巡礼ツアーに行くほどの『コナン』好き、ぼる塾・田辺さんによるトークをお届け。</p>
<p>最新作にも、スリリングな謎解きだけでなくキュンキュンシーンもあるということで、「『名探偵コナン』の“キュンキュンシーン”」について語っていただきました。  </p>
<p>今回の撮影で初めて顔を合わせたトラウデンさん&#038;田辺さんでしたが、『コナン』を通じてあっという間に意気投合。なかでも、人気キャラクター「怪盗キッド」について語るシーンでは、ふたりともおおはしゃぎ。</p>
<p>田辺「結局ね、彼がかっこよすぎて好きすぎる。キッド様を追いかけてるから、なかなかいい男性に…(笑)」<br />
トラウデン「そう、 彼に全部奪われちゃうんですよね、怪盗に！キッド様を基準にしたら、もう誰も見られないです(笑)」</p>
<p>その他、「読者が選んだキュンキュンシーン」や、劇場版の見どころ、鑑賞に役立つ予備知識など、ファンはもちろん、『名探偵コナン』初心者も楽しめる情報が満載。3月23日（水）発売の『CanCam』5月号をぜひチェックしてください！</p>
<blockquote><p>●『CanCam』5月号 通常版・特別版<br />
■発売日：2022年3月23日（水）<br />
■通常版 特別価格：780円（税込）/特別版 価格：780円（税込）<br />
■ご購入は、 発売日前は各ネット書店にてご予約をお願いいたします。 発売後は、 お近くの書店、 もしくはこちらのサイトをご確認ください。 https://www.shogakukan.co.jp/magazines/series/048000<!-- orig { --><a href="https://www.shogakukan.co.jp/magazines/series/048000" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＊「通常版」と「特別版」の違いは、 表紙のみ。 価格と中身はどちらも同じ、 綴込付録『名探偵コナンの婚姻届』も両方についています。</p></blockquote>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103203" rel="noopener" target="_blank">アニメ化決定の『名探偵コナン』スピンオフ「警察学校編」グッズ登場！降谷零・松田陣平・高木渉ら全10キャラをラインナップ<br />
https://otajo.jp/103203</a></p>
<p>推理だけじゃなく恋もみどころ！「名探偵コナン公式アプリ」で「平次・和葉」＆「高木・佐藤」特集を実施中<br />
https://otajo.jp/80329<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80329" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「まさかすぎる設定ですよね（笑）」声優・西山宏太朗が“花嫁に逃げられた花婿”のテーマで『TVガイド』登場！切ない泣き顔の生写真特典も</title>
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		<pubDate>Thu, 08 Jul 2021 03:15:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TVガイド]]></category>
		<category><![CDATA[TV誌]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[西山宏太朗]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[7月28日（水）発売の『TVガイド2021年8/6号』は、大好評の声優連載に西山宏太朗さんが登場し、“花嫁に逃げられた花婿”をテーマに撮影。アニメイト通販購入者特典として生写真が付くことも決定し、全国の書店、ネット書店に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub1-1.jpg" /><br />
7月28日（水）発売の『TVガイド2021年8/6号』は、大好評の声優連載に西山宏太朗さんが登場し、“花嫁に逃げられた花婿”をテーマに撮影。アニメイト通販購入者特典として生写真が付くことも決定し、全国の書店、ネット書店にて予約受付中です。</p>
<p>西山宏太朗さんが、『TVガイド2021年8/6号』の声優連載「恋するVoice！」に登場決定！</p>
<p>また、アニメイト通販にて購入すると、特典として西山さんの生写真がプレゼントされる限定企画も。&#8221;花嫁に逃げられた花婿&#8221;の設定で、ブーケを持った白いタキシード姿やシルクハットを被っているショット、シャボン玉越しのアップや涙を流すカット、さらには青い花びらの上に横たわるポーズなど、全6種類の絵柄のなかから1枚を選ぶことができます。  </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/main-1.jpg" />
<blockquote><p>
【西山宏太朗 コメント】<br />
“花嫁に逃げられた花婿”というテーマでの撮影となりましたが…まさかすぎる設定ですよね(笑)。 最初は“(逃げられたのに)何でタキシードを着るんだろう？”って思ったんですけど、ストーリーや撮影の1つ1つの行程をしっかりと考えてくださっていることが伝わってきて、面白い挑戦だなと思いました！　<br />
雨予報でしたがお天気にも恵まれて、晴れている中で悲しいことが主人公に起こるというギャップが生まれ、さらにドラマチックな作品になりました。楽しい撮影でした！　<br />
皆さん、主人公の物語を妄想しながら写真をご覧いただければと思います。インタビューでもたくさんお話させていただきましたので、楽しみにしていてください。</p></blockquote>
<h3>アニメイト購入者特典決定！</h3>
<p>アニメイト通販にて「週刊ＴＶガイド関東版 2021年8月6日号」をご購入の方に＜西山宏太朗生写真＞を1枚プレゼント！</p>
<p>※絵柄6種類より1枚を選んで、ご購入いただけます。<br />
※アニメイト実店舗での特典付き販売はございません。通販のみの特典となります。<br />
アニメイト通販でのご購入については下記HPをご覧ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub1-1.jpg" /><br />
１. 　 西山宏太朗 特典生写真A<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957009  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub2-1.jpg" /><br />
２. 　 西山宏太朗 特典生写真B<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957010  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub3-1.jpg" /><br />
３. 　 西山宏太朗 特典生写真C<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957011  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub4-1.jpg" /><br />
４. 　西山宏太朗 特典生写真D<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957012  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub5-1.jpg" /><br />
５. 　 西山宏太朗 特典生写真E<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957013  </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub6-1.jpg" /><br />
６. 　 西山宏太朗 特典生写真F<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957014  </p>
<p>・週刊ＴＶガイド関東版 2021年8月6日号 6冊セット【西山宏太朗 特典生写真付き(6種)】<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/products/detail.php?product_id=1957015  </p>
<p>※特典付き販売は関東版のみとなります。<br />
※アニメイト実店舗での特典付き販売はございません。 通販のみの特典となります。<br />
※在庫には限りがございます。 ご了承ください。</p>
<p>【注意事項】<br />
※7月8日現在<br />
※特典付き商品の販売は通販のみのお取り扱いとなります。<br />
※特典付き商品の販売は、 特典の在庫がなくなり次第終了いたします。</p>
<p>【紙版 商品概要】<br />
「TVガイド2021年8/6号」<br />
関東版／関西版／中部版／福岡・佐賀・山口西版／北海道・青森版／岩手・秋田・山形版／宮城・福島版／静岡版／長野・新潟版／石川・富山・福井版／広島・島根・鳥取・山口東版／岡山・香川・愛媛・高知版／長崎・熊本版／鹿児島・宮崎・大分版<br />
●発売日：2021年7月28日（水）※一部発売日が異なる地域がございます<br />
●特別定価：430円<br />
全国の書店、 ネット書店（honto＜ https://honto.jp/cp/netstore/recent/tokyonews-book/01.html ＞ほか）にてご購入いただけます。</p>
<p> 【電子版 商品概要】<br />
「TVガイド2021年8/6号」<br />
●配信日：2021年7月30日（金）～順次配信開始予定<br />
●価格：430円<br />
※電子版の番組表は関東版になります。<br />
※Amazon kindle store、 楽天koboほか、 各電子書店で順次配信。 配信開始日時は各電子書店によって異なります。<br />
※「TVガイド」電子版は、 紙版とはコンテンツが一部異なります。 掲載されていないページ、 記事、 写真があります。 電子版からはご応募できない企画があります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74742" rel="noopener" target="_blank">神谷浩史がパジャマ姿でウサギと戯れる！『月刊TVガイド2019年1月号』アニメイト地域別特典発表<br />
https://otajo.jp/74742</a></p>
<p>西山宏太朗2ndミニアルバム『Laundry』発売決定＆新アー写公開！ジメッとした切ない「恋」がコンセプト<br />
https://otajo.jp/99600<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99600" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>“お団子ツインテール”な藤田ニコルが可愛すぎ！「ViVi2月号」で『セーラームーン』コラボ実現　セーラー10戦士ステッカーが付録に</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Dec 2020 22:26:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[美少女戦士セーラームーンEternal]]></category>
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		<description><![CDATA[25年の時を経て、2021年に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」が2部作連続（前編1月8日(金)後編2月11日(木・祝)）で公開されるこっとを記念して、講談社「ViVi2月号」でのコラボが決定しました！ 劇 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/586817723b3ed85ba82e972beb75aaf3.jpeg" /><br />
25年の時を経て、2021年に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」が2部作連続（前編1月8日(金)後編2月11日(木・祝)）で公開されるこっとを記念して、講談社「ViVi2月号」でのコラボが決定しました！</p>
<p>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」の公開を記念して、12月23日発売の「ViVi」2月号にて、ViVi史上初！　モデルの藤田二コルさんとスーパーセーラームーンのスペシャルなコラボが実現！　幼い頃より「美少女戦士セーラームーン」が好きだったという二コルさんがスーパーセーラームーンとのコラボで表紙を飾っています。</p>
<p>二コルさんの可愛すぎる“お団子ツインテール”なセーラームーン風の髪型は必見！　なんとViVi本誌でのアニメイラストコラボ表紙はViVi史上初！　そんな記念すべき表紙に登場するのは今回の為に描き下ろされたスペシャルなスーパーセーラームーン。また、カバーストーリーではスーパーセーラームーンをイメージした、可愛くってちょっぴりセクシーな衣装のニコルさんにも大注目です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/978d94a0e1ab1736fe4190782cf50133.jpg" /><br />
そして、「ViVi」2月号通常版の張り込み付録に劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」公開記念・美少女戦士セーラームーンスペシャルステッカーがついてきます！　</p>
<p>今回表紙を飾ったスーパーセーラームーンだけでなく、セーラー10戦士がステッカーに！　さらに、ルナ、アルテミス、ダイアナなどのキャラクターや劇場版の名シーンを集めたスクエアステッカーも付いてきます。</p>
<p>劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」の魅力がたっぷり詰まったViVi2月号を是非チェックしてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/95165" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アマゾン・トリオの妖艶な美しさに思わず惑わされる……劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」超美麗＜新場面写真＞解禁<br />
https://otajo.jp/95165</a></p>
<p>永久保存版！セーラー戦士の華麗な＜変身シーン特別映像＞解禁　劇場版「美少女戦士セーラームーンEternal」でもキュートさの大爆発<br />
https://otajo.jp/94856<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94856" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■タイトル:劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《前編》/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」《後編》<br />
■公開日:《前編》2021 年 1 月8日(金) 《後編》2021 年 2 月 11 日(木・祝)<br />
■キャスト:三石琴乃 金元寿子 佐藤利奈 小清水亜美 伊藤 静 福圓美里 野島健児<br />
皆川純子 大原さやか 前田 愛 藤井ゆきよ 広橋 涼 村田太志 中川翔子 松岡禎丞<br />
渡辺直美 菜々緒<br />
■スタッフ:原作・総監修/武内直子 監督/今 千秋 脚本/筆安一幸 キャラクターデザイン/只野和子 音楽/高梨康治<br />
アニメーション制作:東映アニメーション/スタジオディーン 配給/東映<br />
■主題歌:「月色 Chainon」(読み方:ツキイロシェノン) 作詞:白薔薇 sumire 作曲:小坂明子 編曲:月蝕會議<br />
ももいろクローバーZ with セーラームーン(CV:三石琴乃)&#038;セーラーマーキュリー(CV:金元寿子)&#038;セーラーマーズ(CV:佐藤利奈)&#038;セーラージュピター(CV:小清水亜美)&#038;セーラーヴィーナス(CV:伊藤 静)</p>
<p>■映画公式 HP:sailormoon-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://sailormoon-movie.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■映画公式 Twitter:@sailor_movie<br />
（C）武内直子・PNP/劇場版「美少女戦士セーラームーン Eternal」製作委員会</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
うさぎたちは無事高校へ進学し衛も大学の医学部に合格。そして、ちびうさは戦士としての修行を終え30世紀の未来へ帰る準備をし、それぞれの夢に向かって新たな生活を送ろうとしていた。桜舞う4月、街は今世紀最大の＜皆既日食＞でお祭りムード。<br />
新月が太陽を覆い隠し、次第に薄暗くなっていく中、うさぎとちびうさは自らに助けを求める＜ペガサス・エリオス＞と出会う。ゴールデンクリスタルの封印を解く、選ばれたる“乙女”を探しているというエリオスは、ある日ちびうさの夢に現れ、「力を貸してほしい」と告げるのだった。時を同じくして、街には<デッド・ムーンサーカス>と名乗る謎のサーカス団が現れる。彼らの狙いは、悪夢の化身レムレスをばらまき、「幻の銀水晶」を手に入れて、月と地球を支配し、やがて宇宙までも支配しようと目論んでいた。一方、衛は皆既日食の後から自らの体に異変を感じていたが、うさぎに心配をかけたくない思いから言い出せずにいた……。<br />
 “乙女”と呼ばれ、自らを必要としてくれるエリオスに淡い恋心を抱くちびうさ。自分はうさぎの足手まといなのではと苦悩する衛と、自分のせいで衛を危険な目にばかり合わせてしまうと思い悩むうさぎ。そして、戦いの中で次第に露わになる「夢」と「使命」。<br />
―――今、時を超えた壮大な「夢」の物語が幕を開ける。
</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>ソーイングセット＆布マスク型紙が付録に！ 『美人百花』で楽しく有意義なおうち時間を</title>
		<link>https://otajo.jp/88084</link>
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		<pubDate>Thu, 28 May 2020 06:41:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[布マスク]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言が全国的に解除されましたが、まだまだ長くなりそうなおうち時間。外出時や人と会う時のマスク着用も続きそうです。そんな、時間がある＋マスクが必要なイマにぴったりな付録が雑誌『美人百花』2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/7dd4c3f74f006b34bb1d70d7adebd54e-800x388.jpg" /><br />
新型コロナウイルスに関する緊急事態宣言が全国的に解除されましたが、まだまだ長くなりそうなおうち時間。外出時や人と会う時のマスク着用も続きそうです。そんな、時間がある＋マスクが必要なイマにぴったりな付録が雑誌『美人百花』2020年6月号に登場しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMG_1613-800x581.jpg" /><br />
それが、ハンカチ、ポーチブランドの「フェイラー」とのコラボで作られた、LOVERARY BY FEILERのマルチソーイングセット。</p>
<blockquote><p>歴史あるブランド「フェイラー」のギフトショップと初付録が実現!<br />
「外見だけではなく、内面の美しさも鍛えた完璧なレディになって欲しい」。<br />
そんな美人百花編集部の思いが形になった付録です。<br />
ポケット付きなので名刺入れとしても活用できます!<br />
〈セット内容〉1.針3本、2.まち針2本、3.糸切りばさみ、4.糸通し、5.メジャー、6.縫い糸5色（『美人百花』説明より）</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMG_1614-800x600.jpg" /><br />
ケーキ柄の可愛らしいケース。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMG_1615-800x600.jpg" /><br />
開けると、コンパクトながらもお裁縫に必要なものがしっかり入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMG_1616-800x600.jpg" /><br />
糸通しが入っているのもありがたいです（笑）。この他にも、とじこみ付録として「立体美人マスク&#038;ぷっくり巾着袋の原寸型紙」が入っており、モデルの道重さゆみさんのナビゲーションにより簡単に布マスクと巾着袋が作れる様になっています。『美人百花』一冊あれば、マスクも巾着も縫えて、ファッション・美容の情報も得られる！　おうち時間にぴったりですよね。好きな布でチクチクしてテンションアゲていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>懐かしすぎる！少女漫画りぼん付録トランプ『ケロケロちゃいむ』（藤田まぐろ）</title>
		<link>https://otajo.jp/84957</link>
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		<pubDate>Wed, 05 Feb 2020 22:22:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ケロケロちゃいむ]]></category>
		<category><![CDATA[トランプ]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
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		<category><![CDATA[懐かしい]]></category>
		<category><![CDATA[藤田まぐろ]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[懐かしの漫画・アニメ『ケロケロちゃいむ』のトランプを大公開！　昨年2019年より少女漫画雑誌「りぼん」の特別展覧会が開催されていたり、「なかよし創刊65周年記念展」が開催されたりと、大人たちがまた少女時代の作品に思いを巡 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d63636680058fac8775c818fa32046bd.jpg" /><br />
懐かしの漫画・アニメ『ケロケロちゃいむ』のトランプを大公開！　昨年2019年より少女漫画雑誌「りぼん」の特別展覧会が開催されていたり、「なかよし創刊65周年記念展」が開催されたりと、大人たちがまた少女時代の作品に思いを巡らせる機会が増えてきました。</p>
<p>そんな中、お正月に実家に帰ったときに懐かしいものを発見！　少女漫画雑誌の付録たちがゴロゴロ。当時なぜか流行っていた（？）トランプシリーズが出てきたので紹介したいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d63636680058fac8775c818fa32046bd.jpg" /><br />
今回は、藤田まぐろ先生による『ケロケロちゃいむ』。1995年11月号から1998年5月号に「りぼん」で連載され、1997年にはアニメも放送されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d779fd715df8ad01ad79e84ea69af05d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/da8b4ded5f374e1135c137b79a54b1c5.jpg" /><br />
トランプは、ケースカバーに透明フィルムが貼られた窓があり、好きなカードの柄が見える仕様。凝ってる！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/cffc92a122c744dc0253a5425c5919a2.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/2fff8e74abd4fd7eefbf0e71e545adaf.jpg" /><br />
側面もハートやスペードのトランプ柄の窓がついていて、キャラクターやカエルを覗かせることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bef95e849e9e169a7cdfeaa4c59cd465.jpg" /><br />
「アニメトランプ」と名前がついているように、絵柄は原作イラストというよりアニメのカットを使用したもの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aca9c2afb120a5de251e54ddb0f9c3fa.jpg" /><br />
主人公のカエル族の姫・ミモリをはじめ、アオイ、リープ、マカエルなどが描かれています。空を飛ぶ謎の生物・しっぽちゃんも懐かしい～！（ダイヤの7）</p>
<p>みなさんはアニメのシーンを思い出したでしょうか？　まだまだ発掘された付録トランプリシリーズがあったので次回の紹介をお楽しみに♪</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/47836" rel="noopener noreferrer" target="_blank">全部覚えてる？　“レイアース”に“セイント・テール”……懐かしの『なかよし』作品アニメキャラがぬいぐるみに！<br />
https://otajo.jp/47836</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>名言連発!?「anan」でマイメロディ×ホスト界の帝王・ROLAND 夢の対談が実現！</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Dec 2019 04:54:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人気女性誌『anan』に、サンリオの人気キャラクター・マイメロディとホスト界の帝王・ROLAND（ローランド）さんの対談が掲載されることがわかりました！ 2020年1月8日(水)に発売される女性グラビア週刊誌『anan』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13.jpg" /><br />
人気女性誌『anan』に、サンリオの人気キャラクター・マイメロディとホスト界の帝王・ROLAND（ローランド）さんの対談が掲載されることがわかりました！</p>
<p>2020年1月8日(水)に発売される女性グラビア週刊誌『anan』(マガジンハウス)2183号の「時代を創る」特集では、45年にわたって女性たちの心を癒してきたマイメロディの“マイメロパワー”を紐解きます。</p>
<p>そして、マイメロディと同じく「言葉」の力で現代女性の心をつかんでいるROLANDさんとの対談企画が実現！　マイメロディとROLANDさんが読者から寄せられたお悩みに答えるお悩み相談企画など、『anan』でしか見られないスペシャルな内容となっています。</p>
<p>Twitterなどの発言も注目を集めるマイメロと、数々の独自のポジティブな名言で人々を癒やし救ってきたROLANDさん。2人が対談し、どんな言葉を語るのか……、これは見逃せません！</p>
<p>(C)’76, ’19 SANRIO 著作(株)サンリオ</p>
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		<title>Q-pot.×道重さゆみ　ブランドムック第19弾11月8日発売！きらめくゴールドカラーの箔押しチョコレートバッグ付き</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 08:44:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[スウィーツモチーフのアクセサリーやファッションアイテムで人気のブランドQ-pot.のムック本19弾が11月8日（金）に発売！ 2019･クリスマス、2020･バレンタインCOLLECTIONをまとめた、Q-pot.MOO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/20191105mook2.jpg" /><br />
スウィーツモチーフのアクセサリーやファッションアイテムで人気のブランドQ-pot.のムック本19弾が11月8日（金）に発売！</p>
<p>2019･クリスマス、2020･バレンタインCOLLECTIONをまとめた、Q-pot.MOOK 19弾 「Q-pot. SEASONAL LOOK BOOK～THE CHOCOLATE COLLECTION～」のCOVERを飾るのは、CHOCOLATEのようにスイート＆ビターな雰囲気で同世代女性から熱い支持をうけている「さゆみん」こと、元・モーニング娘。の道重さゆみさん。誌面でもQ-pot.クリスマス＆バレンタインCOLLECTIONを可憐に、そして優雅につけこなしてくれています。Q-pot.×道重さゆみさんのマリアージュをどうぞお楽しみください。</p>
<p>その他にもDisney Story Dreamed by Q-pot.のNewマカロン、Q-pot CAFE.のバレンタインメニューも登場します。</p>
<h3>気になる付録はリッチなチョコレートデザインのバッグ</h3>
<p>「～THE CHOCOLATE COLLECTION～」がテーマの今作には、ブランドのアイコンでもあるCHOCOLATEをモチーフにした極上のチョコレートバーショルダーバッグが付録として付いてきます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/20191023mooknews1N.jpg" /><br />
リッチなシボレザー調に、きらめくゴールドカラーの箔押しでチョコレートバーをあしらいました。ファスナーストラップにQロゴチャームが付いた最高に贅沢でデリシャスな逸品です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/20191023mooknews2.jpg" /><br />
2つの内ポケット、優秀な収納力、そしてコートの上からも斜めがけ可能な長めのSTRAPで、これからの季節に活躍しそうです。きらめくQ-pot.CHOCOLATEの甘い誘惑に酔いしれて。</p>
<blockquote><p>「Q-pot. SEASONAL LOOK BOOK～THE CHOCOLATE COLLECTION～」<br />
付録バッグSIZE(約)W21.5×H14.5×D4.5cm　[STRAP126cm]<br />
発売価格：2,400円(税抜）<br />
発売場所：Q-pot.表参道本店/全国書店/アマゾン/楽天などネット書店</p></blockquote>
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		<title>神谷浩史がパジャマ姿でウサギと戯れる！『月刊TVガイド2019年1月号』アニメイト地域別特典発表</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Dec 2018 04:04:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[11月24日（土）発売のTV情報誌『月刊TVガイド2019年1月号』の掲載ラインナップが発表。人気声優・神谷浩史さんのグラビアが解禁されました！ テレビ情報はもちろん、 声優のグラビアも大好評の『月刊TVガイド』。 今号 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/main-1.jpg" /><br />
11月24日（土）発売のTV情報誌『月刊TVガイド2019年1月号』の掲載ラインナップが発表。人気声優・神谷浩史さんのグラビアが解禁されました！</p>
<p>テレビ情報はもちろん、 声優のグラビアも大好評の『月刊TVガイド』。 今号は、11月21日にニューミニアルバム『TOY BOX』を発売する人気声優・神谷浩史さんが登場し、アルバムのコンセプトに合わせてパジャマ姿でウサギと戯れるショットを撮影したグラビアを掲載。</p>
<p>ベッドでウサギと寝転んだり、ウサギとおもちゃで遊んだりと、ここでしか見られない表情が満載。撮影中は、オスのウサギにまだ名前が付けられていないと知った神谷さんが、その場にいた男性スタッフの名前でウサギに呼びかけるなど、和やかで笑いの絶えない現場だったそうです。</p>
<p>インタビューでは、ミニアルバム『TOY BOX』についてトーク。作品の魅力やコンセプト秘話について熱い思いが語られています。また、アニメイト限定で生写真のプレゼントも決定！　神谷さんの柔らかな表情が印象的な3バージョンの生写真にも注目です！</p>
<p>さらに、 Kiramune Presents リーディングライブ『カラーズ』の最速リポートも。柿原徹也さん、田中秀幸さん、浪川大輔さん、野島健児さん、吉野裕行さん、代永翼さん、井上和彦さん、江口拓也さん、岡本信彦さん、神谷浩史さん、木村良平さん、三木眞一郎さん出演のリーディングライブの模様を美麗フォト満載で紹介します。 </p>
<h3>アニメイト購入者特典決定!!</h3>
<p>アニメイト（※WEB・実店舗含む） にて『月刊TVガイド2019年1月号』をご購入の方に生写真を1枚プレゼント！</p>
<p>特典内容：神谷浩史生写真1枚　※ご購入の地区版によって特典生写真の絵柄が異なります。 </p>
<p>昨年は12月に発売した『月刊TVガイド2018年2月号』（月刊TVガイド新春超特大号）に対象店限定の生写真特典が全7バージョン登場しましたが、今回は地域別で3バージョンとなっています。</p>
<p><strong>＜対象商品 ／ 特典生写真Ver.＞</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub2.jpg" /><br />
1.月刊TVガイド関東版 2019年1月号<br />
2.月刊TVガイド静岡版 2019年1月号<br />
上記1.、2.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　関東版＆静岡版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub1.jpg" /><br />
3.月刊TVガイド関西版 2019年1月号<br />
4.月刊TVガイド北海道版 2019年1月号<br />
上記3.、4.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　関西版＆北海道版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/sub3.jpg" /><br />
5.月刊TVガイド愛知・三重・岐阜版 2019年1月号<br />
6.月刊TVガイド福岡・佐賀・大分版 2019年1月号<br />
上記5.、6.いずれか1冊ご購入で＜神谷浩史特典生写真　愛知・三重・岐阜版＆福岡・佐賀・大分版Ver. ＞を1枚プレゼント！</p>
<p>【注意事項】<br />
※11月9日現在<br />
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。詳しくは各社HP等にてご確認ください。<br />
※特典付き商品の販売は、特典の在庫がなくなり次第終了いたします。 </p>
<blockquote><p>【商品概要】<br />
「月刊TVガイド 2019年1月号」<br />
（関東版／関西版／愛知・三重・岐阜版／福岡・佐賀・大分版／北海道版／静岡版）<br />
●発売日 ： 11月24日（土）※一部、 発売日が異なる地域がございます。<br />
●特別定価 ： 390円<br />
全国の書店、ネット書店、TOKYO NEWS magazine&#038;mookにてご購入いただけます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/70570" rel="noopener" target="_blank">えっ！声優・神谷浩史の生写真が『TVガイド新春超特大号』の店舗限定特典に!?　和装など7パターン<br />
https://otajo.jp/70570</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>えっ！声優・神谷浩史の生写真が『TVガイド新春超特大号』の店舗限定特典に!?　和装など7パターン</title>
		<link>https://otajo.jp/70570</link>
		<comments>https://otajo.jp/70570#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Dec 2017 02:22:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[TVガイド]]></category>
		<category><![CDATA[TV誌]]></category>
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		<category><![CDATA[店舗特典]]></category>
		<category><![CDATA[新春超特大号]]></category>
		<category><![CDATA[月刊TVガイド2018年2月号]]></category>
		<category><![CDATA[月刊TVガイド新春超特大号]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
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		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[年末年始のTV情報誌「月刊TVガイド2018年2月号」（月刊TVガイド新春超特大号）に声優・神谷浩史さんの対象店限定生写真特典が決定！　その数、全7バージョン！ ※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧くださ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/main.jpg" /><br />
年末年始のTV情報誌「月刊TVガイド2018年2月号」（月刊TVガイド新春超特大号）に声優・神谷浩史さんの対象店限定生写真特典が決定！　その数、全7バージョン！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70570" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>月刊TVガイドは、12月14日（木）に、嵐を表紙に迎え一年に一度の「新春超特大号」を発売。年末年始のスペシャル番組を網羅した「年末年始とくばんパーフェクトガイド」、「紅白歌合戦全出場歌手名鑑」、1月スタートの「新ドラマ大関係図」といったテレビ番組情報が満載。</p>
<p>その嵐表紙の「新春超特大号」の特典がなぜ声優の神谷さんの生写真なのか!?　一瞬理解が追いつかなかったのですが、この号では、新春にふさわしくスターたちのグラビアも超豪華ラインナップでお届け。月刊TVガイドの人気シリーズ「声優スペシャルVoice Actor」の超高画質な厚紙でおくる特別版には、神谷浩史さん、梶裕貴さんが登場。</p>
<p>2017年、8回にわたる月刊TVガイドのインタビューで、ファンや作品に対する真摯な気持ちを語ってきた神谷さん。今回は、和装と洋装での撮りおろし独占グラビアで、2017年はどんな年だったのか、1年の活動を振り返る5000字ロングインタビューを展開。書き初めにしたためた2018年の目標やお正月の過ごし方など、ここでしか見られない神谷さんの姿と濃密なトークが詰まっているそうです。</p>
<p>一方、梶さんは2018年1月スタートの新アニメ『七つの大罪 戒めの復活』の見どころを。 自身が声を担当する主人公・メリオダスについてはもちろん、アニメを楽しむ子供たちへの思いも語っていて、その深いコメントの数々にも注目です。</p>
<p>そして神谷さんの生写真が対象店限定の特典として実現!!　生写真のビジュアルは、部屋でくつろぐ場面や、和服でしっとり年始のご挨拶、干支にちなんで犬を抱きかかえた姿、みかんをむいて食べさせてくれるシチュエーションなど、7バージョンを展開。しかも7バージョンすべてに神谷さんの複製サイン＆コメントが入っている超プレミアムな特典となっているんです！　</p>
<p>では、店舗限定特典の写真、全7種類を見ていきましょう！　って、購入地区によってもパターンが違うの!?</p>
<p>◆アニメイト（※WEB・実店舗含む）<br />
※ご購入の地区版によって特典生写真の絵柄が異なります。<br />
＜対象商品 ／ 特典内容＞<br />
1：月刊TVガイド関東版 2018年2月号／アニメイト関東版Ver.<br />
＜和装、干支の犬を抱きかかえて＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub1.jpg" /></p>
<p>2：月刊TVガイド関西版 2018年2月号／アニメイト関西版Ver.<br />
＜籠のようなハンギングチェアにちょこんと収まりくつろぎの表情＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub2.jpg" /></p>
<p>3：月刊TVガイド愛知・三重・岐阜版 2018年2月号／アニメイト愛知・三重・岐阜版 Ver.<br />
＜和装で新年のご挨拶＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub3.jpg" /></p>
<p>4：月刊TVガイド福岡・佐賀・大分版 2018年２月号／アニメイト福岡・佐賀・大分版Ver.<br />
＜和装で家の前で出迎えてくれる風の立ち姿＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub4.jpg" /></p>
<p>5：月刊TVガイド北海道版 2018年2月号／アニメイト北海道版Ver.<br />
＜穏やかな笑みでキッチンに立ち、今にもホームパーティーの準備が始まりそう！＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub7.jpg" /></p>
<p>6：月刊TVガイド静岡版 2018年2月号／アニメイト静岡版Ver.<br />
＜なぜかトルソーを後ろから抱きしめ、こちらを見つめてくる神谷さん……＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub5.jpg" /></p>
<p>◆TSUTAYA<br />
7：月刊TVガイド2018年2月号／TSUTAYA Ver.<br />
＜笑顔でみかんを剥いて食べさせるくれる瞬間！しかも和装＞<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub6.jpg" /></p>
<p>いかがでしたでしょうか？　みなさんはどのパターンを手に入れますか？</p>
<p>アニメイトでの購入については下記HPをご覧ください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/" rel="noopener" target="_blank">［アニメイト］</a><!-- } orig --><br />
※アニメイト特典はご購入の地区版によって生写真の絵柄が異なります。<br />
※在庫には限りがございます。 ご了承ください。<br />
※在庫状況は各店舗によって異なります。 詳細は各店舗にてご確認ください。 </p>
<p>TSUTAYA取扱店舗は下記HPをご覧ください。<br />
http://tsutaya.tsite.jp/storelist/feature/bonus/book/20171207/gekkantvguide2<!-- orig { --><a href="http://tsutaya.tsite.jp/storelist/feature/bonus/book/20171207/gekkantvguide2" rel="noopener" target="_blank">［TSUTAYA］</a><!-- } orig --><br />
※TSUTAYAでの販売は12/14（木）～となります。<br />
※TSUTAYA Ver.の絵柄は1種類となります。<br />
※在庫には限りがございます。ご了承ください。<br />
※在庫状況は各店舗によって異なります。 詳細は各店舗にてご確認ください。 </p>
<p>＜注意事項＞<br />
※購入特典の絵柄はVer.ごとに異なります。<br />
※予約開始日時は店舗によって異なる場合がございます。 詳しくは各店舗にてご確認ください。<br />
※特典付きの販売は、 特典の在庫がなくなり次第終了いたします。 </p>
<blockquote><p>【商品概要】<br />
「月刊TVガイド2018年2月号」<br />
（関東版／関西版／愛知・三重・岐阜版／福岡・佐賀・大分版／北海道版／静岡版）<br />
発売日：2017年12月14日（木）※一部、発売日が異なる地域がございます<br />
特別定価：400円（本体370円）<br />
全国の書店、ネット書店、弊社TOKYONEWS magazine&#038;mook（<a href="http://zasshi.tv/" rel="noopener" target="_blank">http://zasshi.tv/</a>）にてご購入いただけます。 </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>高橋一生『an・an』でのヌードグラビア披露に「買いに行くしかない！」「そうじゃない！」賛否の絶叫</title>
		<link>https://otajo.jp/66988</link>
		<comments>https://otajo.jp/66988#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Mar 2017 14:42:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[an・an]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>
		<category><![CDATA[高橋一生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=66988</guid>
		<description><![CDATA[現在放送中のTBSドラマ『カルテット』をはじめ、ドラマ『民王』、映画『シン・ゴジラ』等、話題作に続々と出演。今最も人気のある男性俳優の一人と言っても過言では無い高橋一生さん（筆者は個人的に『ペテロの葬列』の高橋さんが好き [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/anan.jpg" /><br />
現在放送中のTBSドラマ『カルテット』をはじめ、ドラマ『民王』、映画『シン・ゴジラ』等、話題作に続々と出演。今最も人気のある男性俳優の一人と言っても過言では無い高橋一生さん（筆者は個人的に『ペテロの葬列』の高橋さんが好きだぞ）。3月1日発売の雑誌『an・an』にて初のヌードグラビアを披露している事が明らかになりました。</p>
<p>高橋さんが表紙＆グラビアに登場するのは「官能の流儀」特集。公式サイトで公開されている写真は、上半身裸の高橋さんが優しげかつセクシーなまなざしで女性を抱きしめる刺激的なものになっており、この発表にTwitter上では、</p>
<blockquote><p><strong>・高橋一生がヌードだと？！<br />
・これは買いにいくしかない<br />
・仕事になりません（笑）ヤバすぎる！<br />
・う〜ん、高橋君にこういうのは求めてない。。。。<br />
・そうじゃない感</strong></p></blockquote>
<p>など様々な女子達の“叫び”が投稿されていました。確かに色々な意味で刺激的！　賛否どちらの意見でも衝撃度は変わらない様です。これは働く女子たちにとって、色んな意味で“花金”（古い？）になったのでは無いでしょうか。</p>
<p>『an・an』誌面では、</p>
<blockquote><p>撮影シーンとしては、デートから部屋に戻ってきた二人の談笑に始まり、探り合うようなキスや情熱的なキス、最後はベッドシーンまで、ときに激しく、ときに愛おしそうな表情を浮かべながら、濃厚な「大人の官能」を表現してくださいました。読みごたえたっぷりの、全14ページの大型グラビアとなっています。（『an・an』公式サイトより）</p></blockquote>
<p>と、表紙以上の刺激的な高橋一生さんを見る事が出来そう。皆、3月1日のカレンダーに印はつけたか？！　Amazonでポチったか？！　来週の水曜日を楽しみに待とうではありませんか。</p>
<p><strong>「anan」2043号3/1発売「官能の流儀」に数々の映画やドラマ、舞台で引っ張りだこの人気俳優・高橋一生さんが登場!</strong><br />
<a href="http://ananweb.jp/news/96732/" target="_blank">http://ananweb.jp/news/96732/</a></p>
<p>※画像は『an・an』公式サイトより引用。</p>
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		<title>嵐表紙のTV誌　買い足すならコレ！　8誌を徹底比較【2016年→2017年版】</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 07:36:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI]]></category>
		<category><![CDATA[SMAP]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[お正月特大号]]></category>
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		<category><![CDATA[レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[年末年始]]></category>
		<category><![CDATA[新春特大号]]></category>
		<category><![CDATA[比較]]></category>
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		<description><![CDATA[今年の年末年始もフジテレビだけで“20時間以上”の出演が決まっている嵐。TV誌のお正月特大号の表紙を複数飾っています。グラビアやインタビューが異なるので、どれも買ったほうがいい？　嵐表紙の8誌を独断で（嵐ページのみ）徹底 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/DSC04884-2.jpg" /><br />
今年の年末年始もフジテレビだけで“20時間以上”の出演が決まっている嵐。TV誌のお正月特大号の表紙を複数飾っています。グラビアやインタビューが異なるので、どれも買ったほうがいい？　嵐表紙の8誌を独断で（嵐ページのみ）徹底比較！　買い足す参考にしてください。</p>
<p>グラビアは主観で☆の数で評価。また、今回はSMAPさんのメモリアルな特集も組まれていたりと見ごたえのある号になっています。</p>
<p>※ページ数は嵐メンバー単体ページも含みます。番組紹介など半ページの掲載分は複数をまとめて1ページとして数えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/DSC04887-2.jpg" />
<h3>【TV station＋digital】ページ数20P（内4PはTOKIOとの特集企画）・付録なし・グラビア☆☆☆</h3>
<p>今回の嵐巻頭特集は、酉年にちなんで5人で折り紙。グラビアは最新アルバム『Are You Happy？』を少し彷彿とさせる、可愛らしいサスペンダー衣装。5人のメガネ姿も披露しています。メンバー個人の2016年振り返りインタビューは、今回も写真になぜか別のメンバー1人をぼんやりと入れこんだもの。</p>
<p>毎年元旦恒例となった日テレ＜TOKIO×嵐＞の特集企画として、TOKIOと一緒に黒スーツ姿で並んだページでは、TOKIO＆嵐メンバーのシャッフルコンビ名を考えてトーク。また、152Pの「ドラマ大賞」主演男優賞1位に松潤が輝き、1Pコメントしています。「大Catch the嵐」ページの端には“年末嵐カレンダー”付き。</p>
<h3>【TV LIFE（首都圏版）】ページ数21P（内2PはTOKIOとの特集企画）・付録2つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>クリスマスをイメージさせる白いニット＆カラフルなマフラー姿の5人と、ガラッと変わってクールな表情の黒いニットの5人が両面ピンナップになったポスター。そしてアイドル誌を思わせるピカピカ高画質グラビア付き！　さらに巻頭特集の“嵐ほっこり男子会”のファー付き（4人）コート姿のグラビアはニノが可愛すぎなのでニノ担はゲットすべし。翔くんのスペシャルドラマインタビューの撮り下ろしカットもすごくいい！　“10ペアカップリング自撮り会”や“トランプ会”などわちゃわちゃ感もたっぷり詰まっています！</p>
<p>恒例の大ボリュームの座談会＆嵐すごろくも。連載「嵐のしやがれにしやがれ」は翔くんとニノ。</p>
<p>●110P・111PにはSMAPの取材の思い出が担当編集者から綴られていて、メンバーの人柄が垣間見えます。</p>
<h3>【ザテレビジョン（首都圏関東版）】ページ数14P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>レモンを持った表紙のコチラ。白いTシャツが爽やかな、“抱きしめピンナップ”と“アゲアゲ嵐”のニノが持ち上げられている姿が両面ポスター。巻頭特集もメンバー抱き上げショットや、ペアでのプリクラ風グラビアが楽しい（他グループも有り）。“ハダシでアゲアゲ座談会”は、お部屋のようなくつろいだ雰囲気が5人の良い空気感を感じさせます。メイキングショットも載せてくれているのが嬉しい！　また、“後輩とのペアバナ”もあるので、仲の良い後輩を知ることができますよ！</p>
<p>再放送番組リストやWOWOWの映画放送リストも入った“年末年始も嵐でアゲアゲ”一覧入り。</p>
<p>●76PからはSMAP特集。これまでのSMAP表紙一覧は圧巻！　森くんがいる頃から現在に至るまでのグラビアも再掲。</p>
<h3>【月刊ザテレビジョン（首都圏版）】ページ数14P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>ほっこりリビングでくつろぐ雰囲気のセーター姿の5人のポスターの裏面は、画面に収まりきらない5人の楽しげな自撮りショットがぎっしり！　黄色いバックとノリノリのメンバーたちの表情が『Are You Happy？』感満載。巻頭特集では、ボルドーを基調としたジャケット姿でビシっとキメたグラビアや、食べ物を囲んでホームパーティー風の連載“月刊「嵐」”特集ページなど、さまざまな表情をみることが出来てお得感があります。2016年の“月刊「嵐」”をすべて振り返ることができるのも嬉しい。大ちゃんのバースデーを祝うカットも！　メンバー別の出演情報もわかりやすい。</p>
<p>●巻末特集はSMAP。これまでのグラビアや印象的なインタビューを再掲。メンバーがグループや他のメンバーについて語っているものを抜き出しており、これはなかなか今のタイミングでは……すごいですね。巻末には他ジャニーズグループの四季をイメージしたピンナップ付き。</p>
<h3>【月刊TVfan（全国版）】ページ数24P・付録なし（Book in Bookあり）・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>いつもBook in Bookが魅力的なTVfan。スペシャルドラマについて語る翔くんのページや嵐の特番の特集ページまでギュッとBook in Book に詰まっているので保存しやすいのではないでしょうか。Cool&#038;Colorfulをテーマに、モノクロのソロカットからカラーの和やかな5人のカットなど異なる表情を見ることができます。色にまつわるインタビューも面白い。また、紅白司会の有村架純さんと相葉ちゃんの撮り下ろしが素敵！</p>
<p>テレビ番組表の最初のページにも嵐と撮影裏話が載っているので要チェック。</p>
<h3>【TVガイド（関東版）】ページ数18P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>表紙裏の広告も『一番搾り』で嵐のコチラ。横に並んで鳥の羽ばたきをイメージ（？）しているようなポーズの5人と、ギュッと肩を組んだ柔らかい表情の5人の両面ポスターが付録。巻頭特集は8Pに渡り嵐のホームパーティー（風）！　ゲームをしたり、写真を撮りあったり、関節技をきめたり、メセージを送りあったり、嵐の魅力が詰まっています！　そして紙質がいい（笑）！　連載の「週刊VS嵐ガイド」は相葉ちゃんと松潤。特番の袴衣装です。</p>
<p>●巻末にはSMAPのピカピカ高画質グラビア付き。若い！</p>
<h3>【月刊TVガイド（関東版）】ページ数27P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆☆</h3>
<p>巻頭のPhoto Bookは“年末年始にほっと一息”をテーマに、ブラウン系のニットを着た5人がこたつでのんびり。お茶をつぎあったり、みかんを食べたり……なんだかとっても落ち着く！　見ているこっちもほっこりした気持ちに。ここでも鍋を囲んだり、こたつでの寝顔ショット、アースカラーのジャケットを羽織ったメガネ姿も。こちらも紙質がいいですね（笑）。</p>
<p>翔くんのドラマインタビューページも5Pと多め。薔薇を持ったり、花びらをふりかけられたり、赤いリボンを腕に巻くなど、演出が多彩で楽しい！　相葉ちゃんと有村さんの紅白司会特集ページも風船や布を使って動きのあるグラビアになっています。目次ページの大ちゃんがかわいい。</p>
<p>●SMAP永久保存版PHOTO BOOKや中綴じの“ジャニーズおしどり2ショットBOOK”（※嵐はナシ）、巻末の方の他グループのグラビアも良いので、他グループも好きな人はかなり満足できそう。</p>
<h3>番外編【TVガイド（関東版）※12月28日売り号】ページ数7P・付録なし・グラビア☆☆☆</h3>
<p>12月28日発売で1月13日までの番組表が載っている最新号。表紙は草なぎくんですが、右上に嵐も載っています。そして嵐の特集ページの企画は<strong>“ラブラブ手つなぎ（ハート）アメのつかみ取り選手権”</strong>。メンバーがペアになり、片手を組み合ってどれだけ多くアメをすくいとれるか競っています。面白い企画ですね。しかもきちんと2ショット10ペアを網羅！　メンバーが協力し合うラブラブ手つなぎショットを見たい人はチェック。</p>
<p>さらに、12月31日にはスペシャルグラビア＆座談会掲載の週刊ザテレビジョン最新号が発売予定です。</p>
<p>以上、手に取りたくなったものはありましたか？　今回は嵐が表紙のものだけを紹介したので、これ以外にも嵐が掲載されているものはあるのでご注意を。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
追いかけるのも大変！　嵐表紙のTV雑誌　9誌を徹底比較【2015年→2016年版】<br />
<a href="http://otajo.jp/56057" target="_blank">http://otajo.jp/56057</a></p>
<p>嵐表紙のTV誌どれを買う？　10誌を徹底比較！【2013年→2014年版】<br />
http://otajo.jp/32970<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/32970" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐・相葉33歳のバースデーケーキはダンボール味！　Japonismツアー12月24日公演で祝福<br />
http://otajo.jp/56072<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/56072" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>菅田将暉が“正統派”でピース綾部が&#8221;人気者枠”!?　『Oggi』提唱の「モチ男」とは？</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 00:08:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[Oggi]]></category>
		<category><![CDATA[バレンタイン]]></category>
		<category><![CDATA[綾部祐二]]></category>
		<category><![CDATA[菅田将暉]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサバからややキレイめまでをカバーする小学館のファッション誌『Oggi（オッジ）』の2016年2月号をパラパラのめくっていて飛び込んできたのが、「モチ男（ダン）とバレンタイン」という特集。年末年始を抜ければそろそろバレ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/oggi_201602_01.jpg" />
<p>コンサバからややキレイめまでをカバーする小学館のファッション誌<strong>『Oggi（オッジ）』</strong>の2016年2月号をパラパラのめくっていて飛び込んできたのが、<strong>「モチ男（ダン）とバレンタイン」</strong>という特集。年末年始を抜ければそろそろバレンタインのことを考えなければいけない時期ではあるのでタイムリーな企画ですが、「モチ男」とは一体……？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/oggi_201602_02.jpg" />
<p>誌面によれば、「モチベーションを上げてくれる男子＝モチ男」とのこと。全員独身の総勢40人を集めたことを誇っています。<br />
真っ先に登場するのは、俳優としての進境著しい<strong>菅田将暉</strong>さん。「僕は“友チョコ”世代だったから、バレンタインというイベントを一度でいいから真面目に経験してみたい」とコメントする彼には、ピエール・マルコリーニやデルレイといった正統派のチョコをチョイスしたい、としています。<br />
このほか、作家の<strong>羽田圭介</strong>さんは「こだわり知性派枠」としてツウ好みのチョコをプレゼントしたいとしており、ラグビー選手の内田啓介さんは「男気系硬派枠」で、ラデュレのマカロンボックスのように「男子が照れてしまうくらいかわいらしいビジュアル」がいい、としています。<br />
さらに、「話題の人気者枠」としては、お笑い芸人ピースの<strong>綾部祐二</strong>さんが登場。彼のようなタイプには“話題性チョコ”がいいとしていますが、パレスホテル東京のネクタイ型のクラヴァットなどは若干やり過ぎ感が否めない気も……。なお、公式サイトでは綾部さんのアナザーショットが公開されているので、ファンの方はチェックしてみては？</p>
<p>このほか、スーツやジャケットの似合う男子やカフェ・ショップスタッフなどの全身ショット満載。まぁ、眺めるだけでモチベが上がるなら良いことなのではないでしょうか。</p>
<p>一方で、特集の最後のページでは「モチ男のホンネ」としてバレンタインについての実態も明らかに。本命チョコのお返しに「5～6万のアクセサリー」（証券・28歳）というのは素直にスゴイですが、「花束」（広告・26歳）はナルシーな面と「これを送っておけばいいだろう」という無難なセンを狙っているのでは、と思わされます。<br />
「義理チョコのお返しは？」という質問に、「ロフトでまとめて……」（デザイン会社・26歳）や「同僚と一緒にカタログギフトを」（商社・34歳）とさまざま。「ずばりバレンタインとは？」の答えで「一年で最も仕事に行くのが緊張する日」（弁護士・28歳）というカワイイ声もあるように、男女ともなんだかんだで気になるイベントであることは間違いないようです。</p>
<p>ただし。2016年のバレンタインデーは日曜日。本命ナシ派はホッと、意中のカレがいる人は頭を悩ますことになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>Oggi.TV（オフィシャルサイト）</strong><br />
http://oggi.tv/ [<a href="http://oggi.tv/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>編集長「中学生とは思えないオーラ」　生見愛瑠が満を持して『Popteen』専属デビュー！</title>
		<link>https://otajo.jp/55041</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 01:15:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[モデル]]></category>
		<category><![CDATA[生見愛瑠]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[2015年12月1日発売のティーン向けファション誌『Popteen』1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。 日本最大級のオー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_01.jpg" />
<p>2015年12月1日発売のティーン向けファション誌<strong>『Popteen』</strong>1月号（角川春樹事務所）で、今後の活躍が既に保証されているといっても過言ではない大器が満を持して専属モデルとしてデビューを果たします。</p>
<p>日本最大級のオーディションプロジェクト『TOKYO GIRLS AUDITION 2015』で&#8221;Popteen賞”“Ray賞”を受賞していたモデル・<strong>生見愛瑠</strong>（ぬくみ・める）さんは、名古屋在住の13歳。既に 小学生向けファッション誌『ニコプチ』（新潮社）でモデルとして活動をしており、同世代の女の子の間では既に有名な存在で、“名古屋一可愛い中学生”とも言われることも。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_03.jpg" />
<p>身長は161cmと、年齢を考えればまだまだ伸びそう。長い手足と白い肌、黒髪とアーモンド・アイに大きな黒目……モデルとしてカンペキに近い容姿を既に中学生の段階で備えているという驚異的な存在。<br />
“にこるん”こと藤田ニコルさんなどの人気モデルを育ててきた『Popteen』森編集長は「中学生とは思えないオーラがある。Popteenという雑誌の特性上、これから個性を磨いていくことになりますが、このコはきっと将来のPopteenを背負って活躍するモデルになりますよ」とコメントしています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/12/nukumi_02.jpg" />
<p>『Popteen』での新・愛称は「めるる」。専属デビューにあたり「大好きな雑誌の専属モデルとして自分が載る事になるなんて夢みたいでとても嬉しかったです」と喜びをストレートに表現。また、専属デビューにあわせ開設した『Twitter』では「色んな人に私のことを知ってもらえるよーに頑張ります」と意気込みをツイートしています。</p>
<p>中学時代から活動している『Popteen』モデルといえば“ぴかりん”こと椎名ひかりさんがいますが、正統派ど真ん中という生見が誌面上でどのようなキャラを見せていくのか、ファンからの反応を含めて注目したいところです。</p>
<p><strong>生見愛瑠オフィシャルブログ「COVER GIRL」</strong><br />
http://ameblo.jp/nukumi-meru/ [<a href="http://ameblo.jp/nukumi-meru/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>GAL&#8217;s POP（月刊ポップティーン公式サイト）</strong><br />
http://www.galspop.jp/ <!-- orig { -->[<a href="http://www.galspop.jp/" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『なかよし』60周年記念で『with』に懐かしコミック大集合！　JUMP有岡＆伊野尾の新連載も</title>
		<link>https://otajo.jp/53315</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Oct 2015 09:34:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Hey!Say!JUMP]]></category>
		<category><![CDATA[with]]></category>
		<category><![CDATA[きんぎょ注意報！]]></category>
		<category><![CDATA[だあ！だあ！だあ！]]></category>
		<category><![CDATA[ミラクル☆ガールズ]]></category>
		<category><![CDATA[伊野尾慧]]></category>
		<category><![CDATA[怪盗セイントテール]]></category>
		<category><![CDATA[有岡大貴]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[『怪盗セイント・テール』『きんぎょ注意報!』『だぁ!だぁ!だぁ!』『ミラクル☆ガールズ』。アラサー、そのちょい下世代が夢中になった『なかよし』連載のコミックたち。ファッション雑誌『with』のスペシャル特典「スマホで読め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/sub12-624x800.jpg" /><br />
『怪盗セイント・テール』『きんぎょ注意報!』『だぁ!だぁ!だぁ!』『ミラクル☆ガールズ』。アラサー、そのちょい下世代が夢中になった『なかよし』連載のコミックたち。ファッション雑誌『with』のスペシャル特典「スマホで読めるなつかしマンガ418P!」にて懐かしの復活を果たします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/10/main1.jpg" /><br />
「スマホで読めるなつかしマンガ418P!」は、『なかよし』の創刊60周年を記念したもの。withモデルやwith girlsの「読んでた！」「大好きだった！」というコメントとともに、 「なかよし」の60年と名たちを振り返る内容になるとのこと。</p>
<p>さらに、 この号を買った人が無料で読めるデジタルサービス「codigi」では、 with読者世代アンケートで人気の高かった4作品418ページを無料で収録。</p>
<p><strong>『怪盗セイント・テール』/ 立川恵<br />
『きんぎょ注意報!』/ 猫部ねこ<br />
『だぁ!だぁ!だぁ!』/ 川村美香<br />
『ミラクル☆ガールズ』/ 秋元奈美</strong></p>
<p>この胸アツなラインナップ！　秋の夜長に一気読みしてしまう事間違い無しです。</p>
<p>また、現在バラエティ番組などで女子の注目を集めている、Hey!Say!JUMPの有岡大貴さんと伊野尾慧さんの連載もスタート。毎月さまざまなテーマ＆撮影で“カッコいい男子”を追求するという事で、いつもはちょっとおとぼけキャラの有岡さんと、マイペースな伊野尾さんがどんな表情を見せてくれるのか期待大です。</p>
<p>その他、「嵐in宮城 Live Report」や、クリスマスコフレのプレゼント企画など、今欲しい情報が満載。しかし、コフレの記事ページが増えて来ると年末だなって思いますねえ。</p>
<p><strong>with（ウイズ）12月号</strong><br />
発売日：10月28日(水) ※首都圏基準<br />
定価：670円（税込）<br />
販売：全国書店・コンビニ・オンラインブックストアにて発売<br />
発行：株式会社講談社</p>
<p><a href="http://withonline.jp/ " target="_blank">http://withonline.jp/</a></p>
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		<item>
		<title>ファッション誌『BAILA』のトンデモ着回し特集　今度はモデル絵美里がミステリー作家に！</title>
		<link>https://otajo.jp/51403</link>
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		<pubDate>Tue, 29 Sep 2015 08:20:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[絵美里]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役に、ぶっ飛んだ設定の着回し特集を組んでくることで定評がありますが、2015年10月号では<strong>「ミステリー作家・絵美里のマイ・フェア・レディな着回し2weeks」</strong>と題し、実家の農家を手伝いながらミステリー作家をしている彼女が、賞にノミネートされ上京する……という謎設定を持ち込んできました。</p>
<p>今回、あの「上司刺傷の疑いで逃亡犯に」というトンデモストーリーでも原作・脚本を務めた、作家の柚木麻子さんが担当。人見知りで、覆面ミステリー作家の天上院傑先生に憧れているとか、一度も会ったことのない担当編集・松本さんが威丈高でちょっと苦手とか、性格描写が細かくなった印象。「着回し劇場も広報とか営業みたいな人前に出る仕事ばっかじゃん」というメタな発言を織り交ぜる場面も。</p>
<p><strong>※上司刺傷の疑いで逃亡犯に!　トンデモおもしろいファッション誌『BAILA』の着回し特集</strong><br />
http://otajo.jp/33077 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/33077">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>しかし、Tシャツ・コーデュロイパンツ・スニーカーで農作業しているというのはいいのですが、田舎暮らしベーシックアイテムがカトルナフやドレステリアというのは……お値段も5ケタのものがほとんどでリアル感は皆無です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/baila_201510_02.jpg" />
<p>上京すると、編集の松本さん（もちろんイケメン、というかジャニーズjr.の松本幸大さん）に「カジュアルすぎる」とダメ出しされて上品なブラウスやスカート、ショルダーバッグなどを買い揃えます。<br />
その後、人生初のサイン会や新聞記者の事前取材を乗り越え、憧れの天上院先生との対談が流れてしょんぼりしたり、ネットの悪口を読んでしまい落ち込んだり、割と波乱万丈……。短編の締切を死守して、そのご褒美に松本さんとイタリアンレストランで食事をしたり、なんだかんだで東京ライフを満喫したり、ステキ要素を織り交ぜていることも忘れません。</p>
<p>結末では、もちろん絵美里さんがミステリー大賞を受賞するというお約束展開なのですが、もうひとつ憧れだった天上院先生の正体も明かされます。これは本誌をチェックして頂くとして、「ニコ動で受賞会見」とか妙にリアルな描写と、デザインワークスの白ブラウス×ビームスハウスのガウチョパンツというファンタジーなコーデが合わさるとなんだか不思議な感じ。とはいえ、パーティーでのキレイ目スタイルとしては参考になるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“すっぴん風”ではなく“すっぴんを作る”!?　『FRaU』が提唱する“なりすまし美肌”とは</title>
		<link>https://otajo.jp/50951</link>
		<comments>https://otajo.jp/50951#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 09:08:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[FRaU]]></category>
		<category><![CDATA[すっぴん]]></category>
		<category><![CDATA[メイク]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=50951</guid>
		<description><![CDATA[ここ最近、メイクのトレンドはいかに“すっぴん”に近づけるか、というポイントが軸になっている印象。ですが、講談社のライフスタイル誌『FRaU』（フラウ）2015年10月号では、“女たちよ！化粧ですっぴんを「作る」時がきた！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/09/frau_201510_01.jpg" />
<p>ここ最近、メイクのトレンドはいかに“すっぴん”に近づけるか、というポイントが軸になっている印象。ですが、講談社のライフスタイル誌<strong>『FRaU』</strong>（フラウ）2015年10月号では、“女たちよ！化粧ですっぴんを「作る」時がきた！”というコピーが踊り、「隠すが勝ち、の&#8221;なりすまし美肌”」を提唱し、有名メイキャップアーティストのメイクテクやスキンケアを紹介しています。</p>
<p>化粧をしていないことを指す&#8221;すっぴん”の、意味をも変えてしまうようなコピー。この意図について「いくつになっても、ありのままのすっぴんだけで勝負しようとするなんて、あまり知恵不足」と指摘。あえて素肌を隠すことを「大人の女のキモ」「色っぽく品がいい」と肯定しています。</p>
<p>特に、エッセイストの齋藤薫さんは、「何かが何でも美しくありたい女の生理から言って、すっぴんがブームになるのは不自然」とまで述べて&#8221;アンチすっぴん”ぶりを発揮。タレントがSNSですっぴんを晒すことでブームになったことに乗ることに物申し、「ナマっぽい素肌で人に会うのは、部屋着のまま人と向き合うが如き、大人の女としてマナー違反」と力説。一方で「本当に美しい肌はすっぴんがどうかなどどうでもよくなるほど、高次元のインパクトを持っている」として、大人に見せるナチュラルメイクで「別格のなりすましすっぴん美肌」を目指すことを提唱しています。</p>
<p>さらに、この「作るすっぴん」論を補強するために脳科学者・医学博士の中野信子さんを動員。「ポジティブない死とネガティブな情動は、脳にとってはどちらも意味がある」として「もう年だ」といった思考を悪者扱いすることを否定。「化粧によって見た目が変わると、その変わった記憶や鏡に映った顔がフィードバックになって、脳の認知になる可能性がある」と推測し、「すっぴんが好まれるのは、女性性を適度に抑えているからだと思います。&#8221;すっぴん風メイク”は、女を使ってズルをしようと思っていません、あなたのリソースを奪う気はありませんという意思表示になります」と分析。こってりメイクよりも好感度の高いメイクを再現することを目指す意味を示しています。</p>
<p>テクニックとしては、ヘアメイクアーティストの千吉良恵子さんが透け感ではないナチュラルな艶美肌を構築するためにベースメイクの習慣術を指南。化粧直しの手順や最新化粧下地の使い分け方法などがあり、かなり実践的。「&#8221;なりすまし力を高める新習慣」として、水素水やコンブチャ、デトックスウォーターなども紹介されています。</p>
<p>全体として、ナチュラルメイク＋美肌志向を“なりすましすっぴん”としている印象の今回の『FRaU』特集。コラムではかなり踏み込んだところまでアグレッシブに言及していますが、「時短ではなく、“手をかけた美容”に時流が戻りつつあります」（美容ライター・鵜飼香子さん）というのは若干「？」が残ります。いずれにしても、筆者としては“美肌”を連呼していることに対して「お前はこの誌面の『Photoshop』のヒストリーを覚えているのか？」と問いたくなったのが正直なところ。理屈ではなく、使えるテクニックを&#8221;つまみぐい”するというのが賢い読み方なのではないでしょうか。</p>
<p><strong>FRaU（オフィシャルサイト）</strong><br />
http://frau-web.net/ [<a href="http://frau-web.net/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>諫山創先生まで初経験…だと…!?　『VOCE』付録”進撃の巨人フェイスパック”がこだわりすぎ</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Apr 2015 07:49:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[コスメ]]></category>
		<category><![CDATA[美]]></category>
		<category><![CDATA[VOCE]]></category>
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		<category><![CDATA[進撃の巨人]]></category>
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		<description><![CDATA[講談社のビューティー情報誌『VOCE』がやってくれました！　2015年4月23日発売の6月号で、コミックス累計4400万部突破し、第16巻が発売されたばかりの諫山創さん原作の『進撃の巨人』とのコラボレーションを敢行。付録 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/sk_voce_01.jpg" />
<p>講談社のビューティー情報誌<strong>『VOCE』</strong>がやってくれました！　2015年4月23日発売の6月号で、コミックス累計4400万部突破し、第16巻が発売されたばかりの諫山創さん原作の<strong>『進撃の巨人』</strong>とのコラボレーションを敢行。付録として超大型巨人の顔を再現した<strong>”進撃の巨人フェイスパック”</strong>が1枚付いてくるほか、リヴァイなりきりメイクや、”巨人ツボ押しMAP”なる記事もあり、ファンならずとも気になる内容となっています。</p>
<p>この”進撃パック”、歌舞伎や動物をモチーフにしたユニークなフェイスパックを発売している<strong>一心堂本舗</strong>が製造。超大型巨人のリアルな造形と迫力が表現されており、当然ながら安全性は無問題。美容成分にも深いこだわりがある一品です。</p>
<p>『VOCE』スペシャルサイトによると、人気の「すべらない」よしもと芸人が実際に着用し、巨人が最初に登場するシーンを再現しているとのこと。いやー、一体だれなのかなぁ…（棒）。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/sk_voce_02.jpg" />
<p>ちなみに、原作者の諫山先生もコメントを寄せており、ご本人も”進撃パック”を体験しているのだとか。</p>
<blockquote><p>人生初パックをさせていただきました。普段パックしている姿は人に見せづらいものかと思いますが、こちらの巨人パックの場合は誰にも見られず一人で使用する方が虚しいという、革新的で素晴らしい製品だと思いました。</p></blockquote>
<p>パック初体験という話ですが、リラックスタイムに一人で楽しむのがフツーですからね！　勘違いしないでくださいね！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/sk_voce_03.jpg" />
<p>付録だけでなく、『VOCE』6月号では14ページにわたって美容という視点で『進撃の巨人』を特集。<br />
”リヴァイ顔を作り方”では、モデルの市川紗椰さんが完全なりきり。ヘアメイクによるHOW TOの解説があるということで、コスプレ好きとしても気になるのでは？</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/sk_voce_04.jpg" />
<p>また、小顔になるため顔筋を鍛えるツボを教えてくれるページのモデルは……超大型巨人。ここまで振り切ってしまうあたりは”あっぱれ”としか言いようがありません。</p>
<p>ファンならば性別問わず着用を検討して欲しい『VOCE』付録の”進撃パック”。これを顔に貼った画像をハッシュタグ「#進撃のヴォーチェ」をつけて、『Twitter』『Instagram』『Facebook』に投稿すると、一心堂本舗フェイスパック6種類セットが抽選で20人に当たるとのことなので、着用しちゃう覚悟があるならば参加してみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>『VOCE』6月号”進撃の巨人マスク”スペシャルページ（i-VoCE）</strong><br />
<a href="http://i-voce.jp/topics/present/66725/67418/kyojin_mask_1504.html" target="_blank">http://i-voce.jp/topics/present/66725/67418/kyojin_mask_1504.html</a></p>
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		<title>オフィスから女子会・SNSでの対処法まで!?　ファッション誌『MORE』で”女子コミュ力”特集</title>
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		<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 10:59:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[コミュ力]]></category>
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		<description><![CDATA[春になり新生活がはじまりしばらくすると、人間関係の悩みが出てくるもの。20代をターゲットとした女性ファッション誌『MORE』（集英社）2015年5月号では”いま欲しいのは「女子コミュ力」!!!”という特集を掲載。オフィス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/more_201505_01.jpg" />
<p>春になり新生活がはじまりしばらくすると、人間関係の悩みが出てくるもの。20代をターゲットとした女性ファッション誌<strong>『MORE』</strong>（集英社）2015年5月号では<strong>”いま欲しいのは「女子コミュ力」!!!”</strong>という特集を掲載。オフィスや女子会、SNSなどでの振る舞いのあり方について網羅されていました。</p>
<p>25～29歳の働く女子200人に聞いた調査によると、実に80％が「女子コミュ力」を向上させたいと回答。73％が女性とのコミュニケーションに悩みがあると答え、女性上司・先輩や同僚のほか、既婚・未婚で隔てられてしまう友人との関係でも難しさを感じているなど、相当根深い問題であることが示されています。「コミュ力美人」No.1に選ばれた日本テレビの<strong>水ト麻美</strong>アナウンサーは「鈍感くらいがちょうどいいかも」とインタビューで答えていて、「先輩にはポジティブな言葉を言い続ける」「後輩にはオフに弱みを見せる」といったアドバイスもしています。『ヒルナンデス！』『有吉ゼミ』などで海千山千の出演者たちに囲まれているだけあって、人間ができていますね……。</p>
<p>オフィスでの”女子コミュ力”については、人材活性プロデューサーの<strong>大谷由里子</strong>さんが、「ジェネレーションギャップを認識する」「”話す”と”聞く”は9:1」「相手のトリセツをつくる」の三か条が必勝法としており、女性上司相手には「”私”も見習いたい」と主語を”I”にすることや、後輩に対してトレンドを教えてもらうなど、具体策に踏み込んでいます。特に、女性クライアントを相手にする場合、「苦手な時はひとりで行かない」というのは、なかなか言われてこなかったことなのではないでしょうか。</p>
<p>また、”マウンティング女子”というキーワードを世に送り出した立役者、<strong>瀧波ユカリ</strong>さんと<strong>犬山紙子</strong>さんによる女子会での振る舞いについての対談も掲載。マンガで女子会が「悪口大会になる」「アピール大会になる」といったツラい場面も描かれていて、どんよりした気分に……。このような心理を瀧波さんは「自分の自慢ができない人ほど、他人の自慢にイラつく」と分析。犬山さんは「一緒にいると心から救われる女子会もある」と、疲れてまで続けたい友人関係なのか考える必要があるとしています。</p>
<p>また、SNSでの振る舞いについては、ブロガーの<strong>はあちゅう</strong>さんが担当。「おいおい、炎上しまくりのアナタが指南するの？」という向きもありますが、「投稿する側は、他人が自分の日常に、たいして興味がないということを自覚すべき」と、しごくまっとうな指摘をしつつ、『LINE』で延々と続くグループトークには終わりを合図するスタンプを使うといったテクや、『Instagram』のリア充画像に「いいね！」したくないという声には、見た印を送る重要性を「わずか1秒で友情が続くんです」という名言が飛び出しています。SNSの各サービスとの距離がなかなか掴めないという人は、一読の価値アリです。</p>
<p>最後に、女子コミュ美人のプチアイディアが紹介されているのですが、筆者としては幹事のお礼に話題のスイーツをプチギフトとして贈られた、というエピソードと、『Facebook』のメッセンジャーで、資格試験に合格したことを手書きで祝う画像が送られたという話に唸らされました。いずれにしても、心のこもったお返しやメッセージを贈ることができるようになりたいものです。</p>
<p>ちなみに、今号の『MORE』では、『アオハライド』『君に届け』『潔く柔く』のヒロインから自分と合う美白ケアをチェックするという記事も”オタ女”的には注目。ところどころで男子たちの心の揺れを表現したコマが差し込まれていて、ツッコミながら読むもよし、真剣にアイテムを吟味するもよしです。</p>
<p><strong>「DAILY MORE」（集英社）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/more/" target="_blank">http://hpplus.jp/more/</a></p>
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		<title>福士蒼汰さんにもインタビュー!?　妄想着回し特集でモデル絵美里がついに『BAILA』編集部員に</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 22:53:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌『BAILA』（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの絵美里さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題にな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_01.jpg" />
<p>毎回ぶっ飛んだ設定で読むものを楽しませてくれるファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）の着回し特集。2015年2月号ではモデルの<strong>絵美里</strong>さんが『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定をやらかして話題になりましたが、2015年4月号掲載の「ある朝シリーズ」の第二弾は<strong>『目が覚めたらバイラ編集者なっていた！』</strong>。「早くも内輪ネタ!?」というなかれ、今回もツッコミ…もとい、見どころ満載なのです。</p>
<p><strong>※参考　モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</strong><br />
http://otajo.jp/45013 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/45013" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>「集英商事」の販売部で働く29歳の絵美里さん。なんでも、「話が通じないおカタい部長との人間関係が目下の悩み」とか……。<br />
それが目が覚めるとベッドの上に誌面レイアウトが山のように重なっていて、手帳には6時からの撮影の予定……急いで行かなきゃ！　…と、いうところからはじまる今回の特集。地味めの冬ものアウターが多かったワードローブにはイエローの薄手ニットやロイヤルブルーのワンピース、そして黒のライダーズなどの辛口のアイテムがなぜか増えていて、これらをどのように着こなすのか……というのが本来の主旨なのでしょう。<br />
とはいえ、同じ版元の『UOMO』編集部のSHOWさんに男子視点をリサーチしたり、スタイリストさんに恋の悩みを聞いてもらったり、いかにもな雑誌編集者っぽいストーリーが面白い！　ただ、映画『ストロボ・エッジ』に出演している<strong>福士蒼汰</strong>さんに取材インタビューをひとりで任されるというのは……ちょっと現実離れしているのでは？　ちなみに同誌では福士さんのインタビューがホントに掲載されていて、主に恋愛論について語られているので、ファン必見です。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/baila_201504_02.jpg" />
<p>さて、この絵美里さんが編集部員になる妄想で一番のポイントとなっているのが、公園で噂の”バイラ男子”に遭遇するというシーン。サルトリアプロメッサの濃紺のスーツで決めていて、なかなかカッコ良い雰囲気。ただ、これどう見ても<strong>関根勤</strong>さんなのですが、「あれ!?この人も見たことあるような……」と引っ掛かりを覚える絵美里さん……。<br />
その答えは最後の日に明かされるので、種明かしが知りたい人は誌面をご覧頂きたいのですが、『BAILA』の読者の”夢”としての編集者という存在だけでなく、気になる男性にはステキでいて欲しいという願望を見てとれます。周囲のイケてない男子を妄想の中でコーディネートしてみる、というのが、今後流行るのかも……？</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>”ガーリーとストリートのいいとこ取り”はキャラ不明!?　紫文字系ファッション誌『Violetta』の明日はどっち？</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 07:55:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[KAWAII]]></category>
		<category><![CDATA[Violetta]]></category>
		<category><![CDATA[内藤ルネ]]></category>
		<category><![CDATA[紫文字系]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[双葉社が20代女子をターゲットに新創刊したファッション誌『Violetta』（双葉社・税込620円）。『CanCam』（小学館）などの”赤文字系”と、『Zipper』（祥伝社）などの”青文字系”をミックスした”紫文字系” [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/04/violetta_01.jpg" />
<p>双葉社が20代女子をターゲットに新創刊したファッション誌<strong>『Violetta』</strong>（双葉社・税込620円）。『CanCam』（小学館）などの”赤文字系”と、『Zipper』（祥伝社）などの”青文字系”をミックスした<strong>”紫文字系”</strong>を標榜し、イマドキ”KAWAII”を発信していくとしています。表紙には、1960～70年代に活躍したイラストレーター内藤ルネ（1932～2007）の”ルネガール”を起用。ストリートをメインにしながら、モードも意識されていることが見て取れたのですが……。</p>
<p>実際に紙面を見てみると、岸本セシルさんをモデルにした「ロマンティック・ボヘミアン」と題したグラビアや、すみれ色のさまざまなアイテムを集めたページに、”紫文字系”の片鱗を感じさせるものの、紹介している着回しやアイテム、メイクなどが雑把でイメージが固まっていない印象を抱きます。<br />
20Pから「お菓子なコーデのおかしな世界」と題したスイーツをモチーフにしたコーデやスタイルを8ページにわたって紹介しているのですが、既にそのようなアイテムを得意とするブランドは数多くあるにも関わらず、ほとんどチョイスされていないあたりに不自然な感じが拭えません。<br />
その次に来るのが、agnes b、リーバイス、A.P.C、コンバースとしたブランドのベーシックデザインのリスト。「トレンドに流さない」アイテムは確かに大事ですが、前後の特集との落差に戸惑います。</p>
<p>ファッション誌定番の一ヶ月着回しの設定を見てみると……。モデルの高橋由真さんが春っぽいトレンドとベーシックなアイテムを組み合わせて31日のシーンを乗り切っていく内容。なんでも、ゆまさんは化粧品メーカーでPRアシスタントとして勤める25歳で、毎日違う服で出社するのが目標。都内で両親と3人暮らしで「そろそろ彼氏が欲しい今日この頃」なのだとか。これ、ちょっと前に話題になった”キラキラ広報”のみたいじゃないですかーヤダー！<br />
肝心の着こなしでも、女子会やフットサルやガーデニング（!?）に忙しく、お仕事では遅刻したりブレイクが多かったり……なんか微妙。ただ、彼氏ゲットに向けて買う襟付きピンクワンピと花柄ミモレ丈スカートはセンスが光ります。最後の顛末はここでは省きますが、どれだけの人が共感できるか、何ともいえないところです。</p>
<p>このほか、ジャン=リュック・ゴダール監督の『気狂いピエロ』をオマージュした有村架純さんと千葉雄大さんのグラビアや、ブリジット・バルドーの特集、パリやトゥールーズの紹介といったフランス色の強い特集も組まれていて、最近『GINZA』（マガジンハウス）が別冊付録をつけた伝説的ライフスタイル誌『オリーブ』のエッセンスも見てとれます。<br />
しかし、”カワイイ”とは日本の中で脈々と培ってきたもの。表紙の「ルネガール」を描いた内藤ルネも、中原淳一（1913-1983）をはじめとする昭和初期の少女文化を受け継いで、現在の”KAWAII”カルチャーが花開く源泉となっています。創刊号を見る限り、『Violetta』はそのような歴史に踏み込まず、「カワイイ」とされる情報をつまみ食い感覚でピックアップして並べているようなイメージを持たざるをえません。</p>
<p>『Violetta』の次号は2015年5月19日発売予定とのこと。現時点では読者層のペルソナやキャラクターが不明で、”紫文字系”というジャンルが定着できるかちょっと難しそうですが、募集中のアンケートをどのように誌面に生かしていくのかを含めて、注視したいところです。</p>
<p><strong>Violetta [ヴィオレッタ]（公式サイト）</strong><br />
<a href="http://violetta-mag.com/" target="_blank">http://violetta-mag.com/</a></p>
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		</item>
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		<title>睡眠時間が4時間半…結婚相手に狙うはアラフィフ男……　雑誌『Domani』の”賢女”路線がタイヘン</title>
		<link>https://otajo.jp/45323</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 10:26:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[Domani]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[「なんだか自分に自信をなくしちゃった……」と知人の30代女子が食事の席で切り出したのは、小学館の雑誌『Domani』（ドマーニ）の”賢女”路線。これまでもキャリアウーマンに向けた記事作りをしていましたが、彼女によると「こ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/domani_201502_01.jpg" />
<p>「なんだか自分に自信をなくしちゃった……」と知人の30代女子が食事の席で切り出したのは、小学館の雑誌<strong>『Domani』</strong>（ドマーニ）の”賢女”路線。これまでもキャリアウーマンに向けた記事作りをしていましたが、彼女によると「ここのところ、キャリアアップとか起業とか、上昇志向が強くなっている気がして……」とのこと。そこまで自分が頑張っているのか、また頑張れるのか、不安に感じてしまったようです。<br />
確かに、2015年2月号には『35歳の「転職」』と題した別冊特集で株式会社カラーズの経沢香保子社長のキャリア論や、キャリアアップを果たした体験談などが掲載されており、リクルートのキャリアアドバイザーによる「ブランク期間はマイナス。在職中に動くべし」「会社にバレそうな時は有休、急病は最後の手段」「リクルートスーツはNG」といった具体的なアドバイスが並んでいます。</p>
<p>また、冒頭の連載企画『女の時間割』では、シェアオフィスなどを運営する会社の37歳社長が登場。タイムグラフでは23時30分に就寝して朝4時には起床となっており、睡眠時間は4時間半！　2児の母ということもあり、仕事にも家事にも”モーレツ”な印象。「家族の笑顔と仕事の両立を叶えたい」との思いの実現するためには、とにかく1日の時間の使い方が大事だと痛感させられます。この企画では、他に32歳広報＆コンサルタントとコンビニチェーンのサイトのディレクターが登場。モノクロの写真も相まって「かっこいい！」のですが、読む側からすると「自分はここまで出来ない…」と萎縮させてしまうケースもあるのではないでしょうか。</p>
<p>一方、後半のモノクロページには『ホントのところ…「年上との結婚」ってどうですか？」という特集が。なんでも、「アラフィフ男を選ぶ30代のいい女が続出中！」とのことで、トップに36歳の女性と再婚したジョージ・クルーニーがマフラー＆ジャケットでキメた姿を持ってきています。いくらなんでもこれは高望みしすぎだろう…と思わないでもないですが、識者によると、「共有できる悩みや話題が多い」「女性が働き続けるうえで、好条件」といったメリットがあり、「年上婚ができる女性は、自分を客観視できる人」といった意見も。<br />
映画化された西炯子さん原作の『娚の一生』が2015年2月14日に全国ロードショーとなるなど、「歳の差婚」が注目されていることを受けての企画と言えそうですが、そもそもどこで知りあえばいいのかという疑問に加えて、「老後の面倒を見る必要があるかもしれないし、先立たれた時に自分が寂しくなるかも…」（前述の30代女子）といった心配も残ります。</p>
<p>いずれにしても、”賢女”路線を突き進んで高いハードルを上げている『Domani』。次号ではバレンタイン特集やデート事情に関する記事もあるとのことなので、引き続き目が離せません。</p>
<p><strong>Web Domani （小学館）</strong><br />
<a href="http://domani.shogakukan.co.jp/" target="_blank">http://domani.shogakukan.co.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モデル絵美里が鈴木亮平の彼女に!?　ファッション誌『BAILA』の妄想着回し特集が暴走気味</title>
		<link>https://otajo.jp/45013</link>
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		<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:15:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[絵美里]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木亮平]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アラサー女子向けのファッション誌『BAILA』（集英社）では、モデルの絵美里さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』という妄想設定で、3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_01.jpg" />
<p>アラサー女子向けのファッション誌<strong>『BAILA』</strong>（集英社）では、モデルの<strong>絵美里</strong>さんを主役にした着回し特集を組んでいますが、現在発売中の2015年2月号では<strong>『目が覚めたら鈴木亮平くんの彼女になっていた！』</strong>という妄想設定で、33日間のコーデをストーリー仕立てに。NHKの連続テレビ小説『花子とアン』の村岡英治役でブレイクした鈴木さんと動物園デートや本屋巡りをするという夢にも程があるという展開となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2015/01/baila_201502_02.jpg" />
<p>絵美里さんは、マーケティング会社の営業担当で彼氏ナシ、鈴木さんの大ファンという設定。ある日目覚めたら鈴木さんから「そろそろ迎えに行くぞ！」というメールを着信、愛車のSUVで迎えに来てくれる……という1日目からはじまるこの着回し特集。部屋を見ると洗面台には歯ブラシが一本増えていて、玄関に男物の靴が置かれているというのが妙にリアル。それまでトレンチコートやチルデンニットといったかっちり感あるワードローブだったところに、ベージュのニットポンチョや白のふわふわカーディガン、淡いブルーのニットといった女子っぽい服がいつの間にプラスされていて、すっかり恋する女モードに……。鈴木さんと会う際には、追加されたフェミニンなアイテムが威力を発揮しています。</p>
<p>今回の特集、鈴木さんの全面協力で、デートコースなどのシチュエーションに活かされているとのこと。中でも動物園は鈴木さんが好きなスポットで、「彼女にしてあげたいことは？」との質問には「寒いときにコートやマフラーを貸してあげたい」とのお答え。ストーリーの中でも再現されたスナップが掲載されています。</p>
<p>そんな暴走気味の妄想の日々の結末は誌面をご覧頂くとして。落ち着いた服が多いワードローブという人にとっては、春に向けて女子っぽいアイテムを足してみるというのは参考になるかも。「最近恋してないなぁ」という人も一見の価値アリなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『＠BAILA（アットバイラ）』　HAPPY PLUS（ハピプラ）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
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		<title>男子ウケがバツグンってホント!?　”雌ガール”ファッション誌『ar』デニム特集チェック</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 00:31:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[”雌ガール”というキーワードが話題になり、カワイイ系ファッションでかつモテたいという女子心を掴んでいるファッション誌『ar』（主婦と生活社）。現在発売中の2014年11月号をパラパラとめくっていて気になったのが、「デニム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/ar_201411_01.jpg" />
<p>”雌ガール”というキーワードが話題になり、カワイイ系ファッションでかつモテたいという女子心を掴んでいるファッション誌<strong>『ar』</strong>（主婦と生活社）。現在発売中の2014年11月号をパラパラとめくっていて気になったのが、<strong>「デニムが似合う女メイク」</strong>という特集。<br />
コーディネートに迷った時に頼りになるデニムに合わせたスタイルを人気ヘアメイクの菊地美香子さん、岡田知子さん、Tori.さんが提案するというもので、血色を感じさせる赤～オレンジのニュアンスを入れたり、トレンド感あるルージュを使ったり、随所に『ar』らしさが出ている内容。特に、丈短めのトップスでへそ出しルックスにする際は”フェロ顔”としてシンプル＆ナチュラルにするというあたり、”かわいさ”と”強さ”のどちらも追うというモテ意識の高さを感じることができます。まぁ、これから秋から冬に向けて、部屋の中でも寒くないのだろうかと心配になりますが……。</p>
<p>このデニム特集ではさらに、男子ウケの実態についてもリサーチ。過去の『ar』のスナップから人気のコーデBEST10が選ばれており、1位となっているのはYシャツ＋デニムパンツというボーイフレンドコーデ。シンプルカジュアルで性別問わず嫌いという人は少なそうということで鉄板ではありますが、2位がオレンジニット＆パンプスとの合わせ、3位が清楚感あるデニムスカートというあたり、異性ウケを狙っているというあざとさも垣間見えます。<br />
メンズの声としてあるのが、「ボーイッシュなのにセクシー」「いやらしいor下品な感じがしない」というキレイめであるということ。また、「ゆるふわな服にデニムを合わせるのはダメだと思う」という、フェミニン路線へのDISコメントが載っているのも目を引きます。とはいえ、「コーデのコメントを求められた時も対応しやすい」というのが男子の素直な気持ちが一番出てるのでは？<br />
ここでは、メンズブランドのプレス3名が”デニム愛”について語っており、「デニムが似合う女は自立している」と口を揃えています。ただ、彼らはアメリカンカジュアル全盛期を知っている30～40代の世代。20代より下の世代では感覚が異なってピンとこないかも……。逆にいうと、”年上ウケ”を積極的に狙っていくのであれば、デニムのコーデを研究するのが有効に作用するかも……。”歳の差男子”に気になる存在がいるという人ならば、チェックしてみてはいかがでしょうか。</p>
<p><strong>web!!ar　（オフィシャルサイト）</strong><br />
<a href="http://www.ar-mag.jp/" target="_blank">http://www.ar-mag.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>パンケーキは”ミーハー”でフレトーは”レディ”!?　『CanCam』の”朝食女子”特集をチェック！</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 21:46:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[CanCam]]></category>
		<category><![CDATA[朝食女子]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[”朝活”というキーワードが出るなど、出勤・通学前の時間を有効活用しましょうという流れがありますが、小学館のファッション誌『CanCam』2014年11月号が「秋は朝食女子でいこう！」という特集を大きく組んで、現在の朝食事 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/cancam_201411_01.jpg" />
<p>”朝活”というキーワードが出るなど、出勤・通学前の時間を有効活用しましょうという流れがありますが、小学館のファッション誌<strong>『CanCam』</strong>2014年11月号が<strong>「秋は朝食女子でいこう！」</strong>という特集を大きく組んで、現在の朝食事情やファッションとのカンケイについて4タイプに分類して紹介しています。</p>
<p>「”朝食女子”って、誰でも朝食は摂るでしょ」というなかれ。パンケーキがブームになって以来、東京周辺ではフレンチトーストやアサイーボウルを提供するカフェやショップが増えて選択肢が拡大。画像サービス『Instagram』でもハッシュタグ「#BREAKFAST」の投稿が2700万を超えるなど世界的にも注目されており、読者中500人のアンケートでは朝食会参加経験者が58％で約8割が関心のあるという結果に。さらには赤文字雑誌を読む朝食会も開かれているとか。</p>
<p>『CanCam』らしいのは、パンケーキ・フレトー・エッグベネディクト・アサイーボウルを好きな女子をキャラ別に分けて、そのキャラを解析しているところ。それによると、パンケーキ女子は見た目重視のミーハーで、フレトー女子は上品で甘めなファッションが好きなレディ派。エッグベネディクト女子はシンプルにカジュアル感を加えた”意識高い系”の要素がチラホラ。アサイーボウル女子は海外ブロガー手本でトレンド感優先で『Instagram』好きというアメリカ志向といったところでしょうか。<br />
合わせたコーデでいえば、短丈ニットとボンディングスカートをオススメするパンケーキ女子が一番『CanCam』っぽく、確かに朝からベリーのたくさん乗ったパンケーキを食べていそう！　フレトー女子はそれよりもやや落ち着いたカラーのニット中心で、エッグベネディクト女子はシンプルでオトナ、アサイーボウル女子がロゴ入りのアイテムやロングカーデを織り交ぜておしゃれするというように設定しているのが興味をそそられます。</p>
<p>パンケーキが食べられるカフェはもちろん、フレトーやアサイーボウルを出すショップもひと通り押さえているところもポイント。まだ数少ないエッグベネディクトのお店としては、上目黒のMoke&#8217;s Bread＆Breakfastや恵比寿のM HOUSEなどが挙げられています。　　<br />
「朝からカフェなんか行けない！」という人に向けても、ヨーグルトやコンポート、ジャムなどのちょっと贅沢な食材・調味料を紹介するページやモデル・編集部がおすすめするトーストレシピもあるので、意外と実用的だったり……。「朝から活動するなんて意識高すぎ！」と敬遠する人もいるかもしれませんが、早起きは三文の得なのは間違いないところ。取り入れられるところから取り入れてみるというのがよいのかもしれません。</p>
<p><strong>CanCam.TV （オフィシャルサイト）</strong><br />
<a href="http://cancam.tv/" target="_blank">http://cancam.tv/</a></p>
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		<title>置鮎龍太郎&#038;保志総一朗インタビューも!?　アニソン・ボカロ系DJイベント情報誌『オトカルチャー』刊行</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 14:01:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[DJイベント]]></category>
		<category><![CDATA[保志総一朗]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アニソン・ゲーソンやボーカロイド曲を中心としたイベントが開催されることが珍しいものではなくなっている中、ネットミュージックも含めたDJパーティやライブの情報を集めたムック誌『オトカルチャー』をネコ・パブリッシングが201 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_01.jpg" />
<p>アニソン・ゲーソンやボーカロイド曲を中心としたイベントが開催されることが珍しいものではなくなっている中、ネットミュージックも含めたDJパーティやライブの情報を集めたムック誌<strong>『オトカルチャー』</strong>をネコ・パブリッシングが2014年10月9日に刊行。ボカロPや声優、DJの対談や各地で開かれたイベントレポートのほか、コスプレグラビアや最新DJ機材の紹介なども掲載されています。</p>
<p>『オトカルチャー』では“WORLD ANIME FLOOR GUIDE”と題して、渋谷・原宿・秋葉原だけでなく北海道から沖縄まで日本全国に波及している日本オリジナルの音楽シーンをカバー。その第一号では世界的に活躍している人気イラストレーター・タカハシヒロユキ氏による“初音ミク”の描きおろしが表紙を飾っています。</p>
<p>巻頭では、2014年8月3日にさいたまスーパーアリーナで開催された『EXIT TUNES ACADEMY FINAL SPECIAL 2014』を特集。出演した蝶々P・デットボールP、それに声優の置鮎龍太郎さんや保志総一朗さんのインタビューのほか、ステージの詳細レポートで紹介しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/otoculture_03.jpg" />
<p>そのほか、『夏の宴』『ノイタミナイト』『ヲタリズム』『リアニポリス』『アニゲのん!』『アニ LOVE ッ!』といったイベント・パーティーや、活躍中のDJのセットリストだけでなく、iPhoneでDJプレイをしてみる入門的なページも。クラブに行くだけでなく、実際にDJに挑戦したいと考えている人にとっても読んで損はない内容といえるのではないでしょうか。全国書店、TUTAYA、ファミリーマート、Amazonで購入可能で、一冊1000円（税込）。</p>
<p><strong>『オトカルチャー』オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://www.otoculture.com/" target="_blank">http://www.otoculture.com/</a></p>
<p>(c)オトカルチャー</p>
]]></content:encoded>
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		<title>あの”くみっきー”がキレイめコーデ＆メイクに!?　「結婚したいのは私だけ？」特集も身につまされる『with』11月号チェック</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 12:16:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[with]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション誌]]></category>
		<category><![CDATA[結婚]]></category>
		<category><![CDATA[舟山久美子]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[佐々木希さんをはじめとするモデル陣や大人めのコーデやアイテムが20～30歳の女子から支持されている講談社の月刊ファッション誌『with』。現在発売中の2014年11月号では、定番服の着回し例など実践的な秋コーデの提案など [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/10/with_201411_01.jpg" />
<p>佐々木希さんをはじめとするモデル陣や大人めのコーデやアイテムが20～30歳の女子から支持されている講談社の月刊ファッション誌<strong>『with』</strong>。現在発売中の2014年11月号では、定番服の着回し例など実践的な秋コーデの提案などが参考になりますが、見どころはなんといっても”くみっきー”こと<strong>舟山久美子</strong>さんが「大人化計画」と題して脱ギャルを図っているところでしょう。</p>
<p>『Popteen』（角川春樹事務所）の専属モデルを長く務め、ギャルのカリスマだった”くみっきー”。『Popteen』2014年10月号で卒業した後の動向に注目が集まっていましたが、パステル甘めな印象からまさに変身。『with』で活躍するスタイリストの大島愛さんらの手で、ダークカラーのニットとフレアスカートという落ち着いたコーデと、モード感のある上品なボルドーをキーポイントにしたメイクで、新生”くみっきー”を強く打ち出しています。<br />
「10代に向けたギャルメイク＆ファッションはやりつくした」という”くみっきー”。今では『with』をすみずみまで愛読しているそうで、「目指すは、ヘルシーでハッピー感が溢れていて、内面に美しい深みのある女性です」とすっかり身も心も同誌に染まっている様子……。現在23歳となり、大人めファッションが似合っても不思議のない年齢でもありますが、これまでのファンの反応が気になるところ。今後は『with』のレギュラーとして登場するとのことなので、今後の活動から目が離せません。</p>
<p>同じ号では、<strong>「もしかして、結婚したいのは私だけ？」</strong>と題したパートナーとの結婚になかなか踏み切れない女子にとっては耳がイタい特集も。クワバタオハラの小原正子さんやしずるの村上純さんら、最近ゴールインした経験談のほか、彼がどのように思っているのか、寄せられた疑問に恋愛カウンセラーのぐっどうぃる博士が答えています。<br />
リアルなのが、未婚男性に対してのアンケートで「”この子との結婚はないだろうな”と思ってもつきあうことはできますか？」との問いに71％が「はい」と解答しているところ。「ひどい！」と思われる方も多いでしょうが、そもそも結婚のことを考えていないということも考えられるので、徐々に”結婚スイッチ”を押してみるというのがよいとされています。とはいえ、女子の側から決断を迫った結果、真剣に考えてもらえるようになった場合もあれば、ケンカして別れてしまったケースも……。さらに『Red』（中央公論社）を刊行した作家の島本理生さんがインタビューで「男性の気持ちなんて結婚したってわかりません！」と身も蓋もないことを話していたり……。なんだか悩みが尽きなさそう。<br />
こういった入籍の決断に関することだけでなく、結婚後のお金にまつわるトピックも。家族問題コンサルタントの池内ひろ美さんが「世帯年収が低くても結婚できます。貯金ゼロでも問題ありません」という後に、結納・引っ越し・ハネムーン・結婚式の4大出費で約640万必要という話が出ていたり……「やはり結婚なんてムリ！」と言いたくなる人もいるのでは？　少なくとも、パートナーに見せるのは逆効果になる可能性もあるので、一緒に住んでいるという人は注意が必要かもしれません。</p>
<p><strong>講談社『with』オフィシャルサイト</strong><br />
<a href="http://withonline.jp/" target="_blank">http://withonline.jp/</a></p>
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		<item>
		<title>”バイラ男子”はとにかくネイビーがお好き!?　「彼に”読んで”って言われる人、急増中！」と『BAILA』編集部が主張</title>
		<link>https://otajo.jp/42053</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 08:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[BAILA]]></category>
		<category><![CDATA[スニーカー]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[アラサー向けの月刊ファッション誌『BAILA』（集英社）の2014年10月号をパラパラとめくっていて目にとまったのは、「バイラ男子が彼女に着てほしい服、緊急調査」と題された特集。なんでも、編集部で「スナップで声をかけた人 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/09/baila201410_01.jpg" />
<p>アラサー向けの月刊ファッション誌『BAILA』（集英社）の2014年10月号をパラパラとめくっていて目にとまったのは、「バイラ男子が彼女に着てほしい服、緊急調査」と題された特集。なんでも、編集部で「スナップで声をかけた人が彼氏がバイラ愛読していると言ってた」「会った読者が、彼氏にバイラみたいな格好をしてと言われたそうです」「知り合いの男性編集者（面識なし）も、彼女へのプレゼント探しにバイラ読むって言ってた！」と盛り上がり、企画にするしかない、となったとのこと。</p>
<p>そもそも「”バイラ男子”って何？」という疑問を挟む間もなく、次のページで展開されるのは、5名の男性による座談会。そのスペックは、というと……。</p>
<blockquote><p>Aさん：商社・30歳。唯一の既婚。<br />
Bさん：金融・33歳。こだわり派のペースメイカー。<br />
Cさん：ＳＥ・31歳。清潔感と落ち着きのある服が好み。<br />
Dさん：Webデザイン・34歳。女友達の多い癒し系。<br />
Eさん：プレス・35歳。女性のおしゃれに精通。</p></blockquote>
<p>なんというか、どこまでホントなのか判断に悩むメンバーですが、彼らによると『BAILA』のよさは「大人っぽさとカジュアルのミックス具合」「モテ狙いじゃないところ」とのこと。どちらも頷けるところもありますが、要するに清純派なルックスやファッションが好きなのでは……。<br />
そして、ここで特に強調されているのは<strong>ネイビー</strong>。「ネイビーさえ着ていれば、確実に好感度が上がる」とまで断言しています。その次のページ以降、モデルの絵美里や森絵梨佳がオフィス・パーティーシーン・カジュアルの3つにわたって、男性視点で「着て欲しい」とされるコーデ例が紹介されていますが、オフィスでは白とネイビーを合わせた着こなしをプッシュしています。しかし、「白シャツよりもこなれた感じで仕事をまかせられそう」って、一体どのような判断なのでしょうか……。<br />
2014年は多くのブランドがネイビー推しをしていてトレンド感もあり、ひとつは持っていて損はないのは間違いなさそうですが、どうしてもモノトーン以外のアイテムと組み合わせるのにはハードルがあり、着回しに難があるのも確か。取り入れる時はワンパターンにならない工夫も必要なのではないでしょうか。</p>
<p>ほかにも「青山や銀座でデートするならばヒールで来て欲しいけれど、二子玉川や自由が丘ならスニーカーもいい」など、なんだか面倒くさい印象を受けてしまう”バイラ男子”。彼らのアドバイスは話半分に聞くのがよさそうですが、一点だけ。カジュアル服に合わせるスニーカーについて、「選び方をあまり知らない女性が多いのかな」というのは鋭い視点。「コンバースのローカットやVANSなら間違いない」とのことですが、自分自身やその時のコーデに合ったスニーカーを、デートの際に選んでもらうというのもいいかもしれません。</p>
<p><strong>＠BAILA （HAPPY PLUS）</strong><br />
<a href="http://hpplus.jp/baila/" target="_blank">http://hpplus.jp/baila/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハリウッド・セレブも夢中!?　鑑賞する側にフォーカスした『CREA』アート特集がスノッブ</title>
		<link>https://otajo.jp/39857</link>
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		<pubDate>Mon, 23 Jun 2014 05:37:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[CREA]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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		<description><![CDATA[文藝春秋のライフスタイル誌『CREA』2014年7月号は「人生にアートを！」と題して、草間彌生さんをはじめとする現代アートを中心にした特集を展開。ここで注目されるのは、サブタイトルに「知る、観る、そして買う！」とあるよう [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/crea_201407_01.jpg" />
<p>文藝春秋のライフスタイル誌<strong>『CREA』</strong>2014年7月号は「人生にアートを！」と題して、草間彌生さんをはじめとする現代アートを中心にした特集を展開。ここで注目されるのは、サブタイトルに「知る、観る、そして買う！」とあるように、鑑賞・消費する側にスポットを当てていることでしょう。</p>
<p>美術館やギャラリーに観に行くということならばまだしも、自宅に作品を飾るというのはイメージがつきにくいという人が多そうですが、今回の特集では「アートのある部屋」というグラビアで、美術家の横尾忠則さんや作家の原田マハさん、小説家の平野啓一郎さん、編集者の山田五郎さんのコレクションと部屋を公開。それだけでなく、30代を中心とした一般の人のものも載せており、「作品を買うのは意外と身近」という印象を読者に喚起したいという意図が透けて見えます。<br />
また、光や温度に影響される絵画などの作品の扱い方を紹介しているページも。日光だけでなく照明も直接当てない、飾ったままにせず黄袋に入れて保管して休ませるといった基本を教えてくれます。<br />
さらに、最近の高額落札された作品のエピソードや、アーティストだけでなくマーケットやコレクターに左右される価格の決まり方、アートマニアなハリウッド・セレブの事情についても。なんでも、バンクシー派とダミアン・ハースト派とフリーダ・カート派が「セレブ界３大アート派閥」としていますが、サルマ・ハエックやマドンナがフリーダ好きというのは今更感が否めないところ…。</p>
<p>現在開催中の展覧会やギャラリーのガイドもあり、アート初心者にとっても勉強になるところが多い今号の『CREA』。ただ、現代アートと巨匠の名作がほとんどでスノッブすぎるのでは、という疑問も…。このような企画を雑誌が組むあたり、大型展が目白押しで経済的にも注目されている証左でもありますが、身近にある街の画廊やギャラリーにも目を向けて、さまざまな作品に触れる目を養いたいところなのではないでしょうか。</p>
<p><strong>CREA WEB｜クレア ウェブ</strong><br />
<a href="http://crea.bunshun.jp/" target="_blank">http://crea.bunshun.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヲタ度と突き抜け感が支持率高し！　椎名ぴかりん人気のヒミツは&#8221;キャラ作り&#8221;にあり!?</title>
		<link>https://otajo.jp/39728</link>
		<comments>https://otajo.jp/39728#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 08:34:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Popteen]]></category>
		<category><![CDATA[椎名ひかり]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年5月21日にミニアルバム『漆黒の闇に染まりし歌声が貴様にも聞こえるか…』をavexから”椎名ぴかりん”名義で発表したモデル・アイドルの椎名ひかり。そのキュートなルックスもさることながら、オタク属性を全面に出した [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/06/shina_01.jpg" />
<p>2014年5月21日にミニアルバム<strong>『漆黒の闇に染まりし歌声が貴様にも聞こえるか…』</strong>をavexから”椎名ぴかりん”名義で発表したモデル・アイドルの<strong>椎名ひかり</strong>。そのキュートなルックスもさることながら、オタク属性を全面に出した独特のキャラクターが同世代の女子からの支持を集めています。</p>
<p>中学生当時の2010年にファッション誌<strong>『Popteen』</strong>（角川春樹事務所）でモデルとして出演しはじめた”ぴかりん”。それまで”くみっきー”こと舟山久美子や”みずきてぃ”こと西川瑞希といったギャル系キレイ目のモデルが活躍している中、「オタク系ギャル」を自称し、「魔界からやってきた」といった不思議フレーズを用いて新風を吹き込みました。その後、2012年7月号では単独表紙を飾り、『涼宮ハルヒの憂鬱』の朝比奈ハルヒフィギュアを披露するなどして、その存在を確固たるものにしました。</p>
<p><strong>『Popteen』初単独表紙！椎名ひかりの「オタ系ギャル」ぶりがハンパない！！ – オタ女</strong><br />
http://otajo.jp/4803 <!-- orig { -->[<a href="http://otajo.jp/4803" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>2012年12月には、人気ボカロクリエイターの八王子Pがプロデュースを手がけた『侵略ぴかりん伝説☆』でメジャーデビュー。王道ポップスをベースにしながらもアニソンや電波ソングの要素も盛り込んだ”ぴかりん”ワールドが展開されています。さらに2013年には劇場アニメ『どーにゃつ』のローニャ役で声優デビューも果たし、タレントとしての活動の場を広げています。</p>
<p>”ぴかりん”の活躍で注目されるのは、それまで縁のなさそうなギャル系の雑誌で「オタク」と堂々とアピールし、「魔界」といった中二病ワードでキュートさの中に&#8221;毒&#8221;を入れることにより、同世代のファッションに関心がある層に留まらない支持を集めることに成功したことでしょう。その突き抜けたキャラ作りを、ブログや『Twitter』でも”ぴかりん語録”を連発することにより、さらにインパクトを高めていくという循環にもなっています。<br />
この流れは、雑誌『KERA』（インデックス・コミュニケーションズ）の読者モデルから世界的アーティストに羽ばたいたきゃりーぱみゅぱみゅの足跡と重なるものがあります。”ぴかりん”が今後どこまで「魔界」ワールドで現実を揺さぶることができるのか、見逃せません。</p>
<p><strong>椎名ぴかりん OFFICIAL WEBSITE　（avex）</strong><br />
http://avex.jp/pikarin/index.php <!-- orig { -->[<a href="http://avex.jp/pikarin/index.php" target="_blank">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p><strong>ぴかりん（椎名ひかり）オフィシャルブログ</strong><br />
http://ameblo.jp/shina-hikari/ [<a href="http://ameblo.jp/shina-hikari/" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/39728/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>フィギュアマンガ『銀盤騎士』をプッシュ！　トレンドや装丁までカバーの『an・an』のマンガ特集</title>
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		<pubDate>Tue, 27 May 2014 04:12:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[an・an]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[銀盤騎士]]></category>
		<category><![CDATA[雑誌]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/05/anan_20140528_01.jpg" />
<p>ライフスタイル誌<strong>『an・an』</strong>（マガジンハウス）は定期的にマンガ特集を組んでいますが、2014年5月28日号は「漫画で復活！好きな男、抱かれたい男」と何ともミーハーなタイトル。『スラムダンク』の流川楓や『ときめきトゥナイト』の真壁俊を「好きな男」、『Paradise Kiss』の小泉譲二や『失恋ショコラティエ』の小動爽太を「抱かれたい男」としていたり、年下男子や小学生男子キャラに着目したり、良くも悪くも賛否両論集めそうな内容となっています。<br />
中でも、ヒロインの恋の当て馬的な存在である「二番手男子」を、俳優の阿久津愼太郎さんが紹介しているページでは、『ストロボ・エッジ』の安堂拓海や『花にけだもの』の和泉千隼らを取り上げており、お菓子研究家の福田里香さんの考察を掲載するなどムダに熱く、女子マンガ好きならずとも一読の価値アリ。</p>
<p>また、5回目を迎えた『an・anマンガ大賞』には、小川彌生さんの『銀盤騎士』（講談社）に決定。フィギュアスケーターのここっぺの迫力あるスケートシーンや、年上の幼なじみの編集者せーちゃんの恋の行方、さらには濃ゆい登場キャラが支持を集めた模様。受賞記念インタビューで「ラクに描けそうだから」という理由でせーちゃんをお団子ヘアにしたものの、小川さん以外が描くと顔が変わってしまうという誤算があったという秘話も明かされています。<br />
同特集では、このほか1975年の『氷上の恋人たち』から2008年の『キス＆ネバークライ』までフィギュアマンガを一挙に振り返っており、その作風まで真面目に考察されているあたりも読みどころです。</p>
<p>そのほか、グラフィックデザイナーの川谷泰久さんに注目して、『LOVE SO LIFE』『ステラとミルフイユ』『ひるなかの流星』の装丁についてのインタビューを掲載。ネットにアップして話題となっている気鋭や、ペットマンガのトレンドも紹介されており、ヘビーなマンガ好きにとっても知っておきたい情報が押さえられているのはさすがといったところ。ここはタイトルに引かず、手にとって読んで損はないのではないでしょうか。</p>
<p><strong>『マンガ版好きな男、抱かれたい男 発表!anan漫画大賞』anan No. 1906</strong><br />
http://magazineworld.jp/anan/anan-1906/ [<a href="http://magazineworld.jp/anan/anan-1906/" target="_blank">リンク</a>]</p>
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