<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女ONE N&#8217; ONLY &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/one-n-only/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>奥野壮✕豊田裕大・沢村玲✕別府由来がバックハグ＆胸キュンシーン再現！人気BL実写ドラマ『コスメティック・プレイラバー』『ハッピー・オブ・ジ・エンド』制作発表会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117267</link>
		<comments>https://otajo.jp/117267#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Aug 2024 07:18:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ONE N' ONLY]]></category>
		<category><![CDATA[おげれつたなか]]></category>
		<category><![CDATA[コスメティック・プレイラバー]]></category>
		<category><![CDATA[コスラバ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ハッピー・オブ・ジ・エンド]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[別府由来]]></category>
		<category><![CDATA[奥野壮]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[楢島さち]]></category>
		<category><![CDATA[沢村玲]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[豊田裕大]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117267</guid>
		<description><![CDATA[フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！ フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" /><br />
フジテレビで2作品連続放送される人気BLコミック実写化ドラマ『コスメティック・プレイラバー』と『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の制作発表会のレポートをお届け！</p>
<p>フジテレビが人気BLコミックを注目の若手俳優で実写ドラマ化、月曜の深夜枠に8月から2か月連続で放送、FODで独占配信する。</p>
<p>8月5日（月）から放送・配信の第1弾『コスメティック・プレイラバー』で主演を務める奥野壮さん、豊田裕大さん、9月2日（月）から放送・配信する2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の主演、沢村玲さん、別府由来さんの2組が登壇する制作発表会が5日（月）、都内某所で行われた。今をときめくイケメン俳優4人が語る、パリ五輪よりも熱いBLの魅力が披露された。</p>
 <img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/415535c86d96ef8467bad4375d83e0e3.jpg" />
<p>『コスメティック・プレイラバー』は、きらめくようなタッチで描かれた甘い恋におちる王道ストーリーで、シリーズ累計100万部を超え、「電子コミック大賞2021 BL部門賞」も受賞した、楢島さち先生の人気BL漫画が原作。</p>
<p>超真面目でピュアな先輩・間宮棗を’18年に「仮面ライダージオウ」で平成最後のライダーに抜擢された他、フジテレビで放送中の「ビリオン×スクール」などのドラマに出演する注目の人気若手俳優・奥野壮さん。</p>
<p>生意気でクールな後輩・佐橋斗真を、MEN’S NON-NOの専属モデルとして活躍する一方、映画「銀河鉄道の父」や舞台「ハムレット」などに出演して人気急上昇中の豊田裕大さんが務め、W美容王子が“溺愛沼”に落ちていく様子を、甘くドキドキな展開で描いていく。</p>
<p>美容部員の役ということでメイクをするシーンも多く、「プロのメイクアップアーティストさんから、研修を受けさせていただきました。自宅でお兄ちゃんの顔で練習した」と奧野さん。豊田さんによれば「奧野くんはいつも冷静なのに、メイクするシーンは、見たことがないくらい緊張していました」とのこと。</p>
<p>一方モデルとしてメイクされることも多い豊田さんは、「実際に筆を持って他人の顔に触れることは、とても緊張しました。いつもは何気なく受けているメイクがこんなに大変だと知って。これからメイクされるときは、寝ずにメイクしやすくなるように心がけたいと思った」と、新たに発見したポイントが多くあったことをコメント。</p>
<p>また間宮というキャラクターについて奧野は、「生真面目で仕事熱心。だけど不器用な部分もあって、すごくかわいらしい」と紹介。</p>
<p>そんな間宮と奧野さんの共通点について、豊田さんからは「かわいさがあるのが共通。奧野くんは普段はクールだけど、ご飯を食べていて目がキュルってなる時がある」とうれしそうに明かす。</p>
<p>豊田さんは佐橋というキャラクターについて、「元モデルで、何でもそつなくこなして、生意気なキャラクター」と説明。自分との共通点を聞かれると、「好きになるとまっすぐなところ、人に対して不器用なところは僕も同じ」。奧野さんからも「裕大くんは、ミステリアスなムードをまとっているのが棗と同じ」と似ている部分を指摘した。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』はメンズ美容部員のお話ということで、顔を近づけて肌に触れるシーンも多く、ドキドキ&#038;ドギマギ必至。どんな甘いキュンキュン台詞が登場するのかに期待が高まる。</p>
<p>この発表会では劇中に登場する印象に残った台詞を再現。</p>
<p>奧野さんは「ここに棗の気持ちが詰まってる」ということで、『お前が本気になれることって、何なんだよ！』という台詞を感情たっぷりに実演。豊田さんは、「台本を読んだとき、人生で言ったことのない台詞だったので印象に残ってる」として、『これから、覚悟してくださいね』という台詞を実現して記者を沸かせた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/32ee037173caf40a25a9ea0778b21a21.jpg" /><br />
続いて9月2日から放送・配信される第2弾『ハッピー・オブ・ジ・エンド』に出演する、沢村玲さんと別府由来さんが登壇。圧倒的な画力とリアルな人物描写などで人気のBL作家・おげれつたなか先生が描く、累計発行部数31万部、「BLアワード 2022 ディープ部門」で第1位に輝く、『ハッピー・オブ・ジ・エンド』のドラマ化と魅力について語った。</p>
<p>家族に見放されて全てを失ったどん底男の柏木千紘は行きつけのバーで、壮絶な生い立ちからトラウマを抱えるミステリアスな美青年・ケイトと出会う。成り行きから同棲生活を始めた2人は、穏やかな日常を手に入れたのもつかの間、執着・嫉妬・罪悪感……様々な闇が彼らを襲う。</p>
<p>ケイトを演じるのは、人気ダンス&#038;ボーカルユニット“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーで、BLドラマ「彼のいる生活」に出演するなど俳優としても活動する沢村玲さん。柏木千紘役には、特撮ヒーロー「暴太郎戦隊ドンブラザーズ」で一躍脚光を浴び、ドラマ「夫婦の秘密」に出演するなどで注目の別府由来さん。注目の2人が演じる愛に飢えた男たちが、切なくも美しい愛で心を満たしていく物語だ。</p>
<p>壮絶な過去を持つケイトついて、「人には言えないひどい仕打ちを受けた過去があり、千紘と出会うことで心を開いて人としての感情を取り戻していく。凹凸のある役です」と沢村さん。さらに「僕は日頃からかなりおしゃべりなのですが、ケイトは感情を表に出せないので役作りが大変だった。同じ笑顔でもそれがどういう笑顔に見えるか、細かいところを監督と詰めていった」とコメント。</p>
<p>千紘を演じる別府さんは、「男性を好きなことで家族から勘当され、恋人に捨てられ、どん底状態から始まる。家も仕事もないので、お金持ちの男のところでヒモ生活を送る。そこでケイトと出会い物語が進んでいく」と説明する。役作りに関しては「原作があったので、それを元に監督と会話しながら、ケイトを第一に愛することを忘れず演じました」と明かした。</p>
<p>ドラマのタイトル『ハッピー・オブ・ジ・エンド』は、どん底からハッピーを掴もうとする2人が表現されていて、司会者から「落ち込んだときの対処方法や気分転換方法」を聞かれる場面も。</p>
<p>別府さんは「サウナに入っていれば嫌なことも忘れる」と、サウナをおすすめ。沢村さんは「趣味が多すぎて、趣味をやっていたら勝手に嫌なことを忘れられます」とし、「今日は帰って、汁なし担々麺を作ります」と会場の笑いを誘う。</p>
<p>印象に残る台詞を再現するコーナーは、『コスメティック・プレイラバー』とは趣向を変え、実際にそのシーンを小道具を使用して2人が再現。</p>
<blockquote><p>ケイト「千紘、手出して」<br />
千紘「え?」<br />
ケイトがネックレスを手の平に乗せながら、「プレゼントだよ」<br />
千紘は「ダッセぇ」と言いながら首にかける<br />
ケイト「お似合いじゃん」と、そっと微笑む。</p></blockquote>
<p>「ケイトは千紘にうしろめたさがあって、でも伝え方がわからない」と沢村さん。ケイトの心の機微が表れたシーンとのこと。また「このペンダントが、ケイトに惚れるキーポイントになる」と別府さん。物語が展開する上での重要シーンを目の前で実演してみせた。</p>
<p>そして最後にはイケメン俳優4人が改めて登壇し、意気込みや出演に対する周囲の反響を話した。奧野さんは「やっと結ばれる役が来たねって（笑）」。</p>
<p>豊田さんは、「今流行ってるBLに出られるのは“うらやましい”“いいな”って言われます。電車や駅の広告の写真を“見たよ”って送られてきたり」。</p>
<p>沢村さんは“ONE N&#8217; ONLY”のメンバーから「僕とはギャップのある役なので“大丈夫ですか？”って（笑）」。</p>
<p>そして別府さんは、情報解禁の関係で金髪だったことを明かせなかったそう。「今日やっと情報が解禁されて、金髪になった理由を言えて良かったです」と、いずれも周囲の好反応に喜ぶ4人。</p>
<p>また、最後には熱く盛り上がっているパリ五輪にも話がおよび、「どんなスポーツが好きか」を聞かれ、ポーズで答えた4人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/8cc0f087e768ca3f3cfb0aecfd4753db.jpg" /><br />
スポーツテイストを取り入れたファッションセンスにも注目の豊田さんは、シュートのポーズ。「学生時代はバスケしかやっていなかった。高校時代、全国大会に出たことが思い出」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b8d50a867ccc8e0607ad05d7eb0f906.jpg" /><br />
沢村さんは“砲丸投げ”という意外な答えに会場に笑いが！　陸上競技をよく観るそうで、「ライアン・クラウザー選手がパリ五輪で三連覇した瞬間に感動して」選んだそう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/48d06784641d0e70756eefc19a7fbdf9.jpg" /><br />
別府さんは卓球のスマッシュポーズで、「小学生のとき児童館の館長に負けたのが悔しくて卓球を練習した。でも結局モテたくてサッカー部入ったけど」と笑いながら、クリスマスプレゼントが“卓球のラケット”だったことなど明かした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/db62a1633c6bf7e674e32ca992d9757e.jpg" /><br />
そして最後に奧野さんはゴルフのポーズを繰り出す。「今どハマり中！」とのことだが、司会者からスコアを聞かれると「聞かないでください！」と返して笑いを取った。</p>
<p>最後にそれぞれがドラマのオススメポイントをコメント。</p>
<p>『コスメティック・プレイラバー』の奧野さんは、「略して“コスラバ”、お仕事ドラマとしても楽しめます！」、豊田さんは「キュンキュンできて、テンポも良くて見やすいので是非！」とコメント。</p>
<p>続いて『ハッピー・オブ・ジ・エンド』の沢村さんは、「壮絶なくらい過去を抱えた2人。だからこそきれいな部分がよりきれいに見える。このストーリーを楽しんでほしい」、別府さんは「原作漫画を読み大好きな作品になって、実写化の話を受け“この役は誰にも譲りたくない”と思った。出会えて良かったと思える作品。究極の愛を楽しんでください」とアピールした。</p>
<p>フォトセッションでは原作コミックさながら、バックハグを繰り出すなどでカメラマンや記者陣を沸かせた4人。彼らが繰り広げる2つの恋模様は、今熱く盛り上がっているパリ五輪よりもさらに熱く話題となりそうだ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/123a78c5aada3a0929115eee43e1812f.jpg" />
<p>ドラマ『コスメティック・プレイラバー』<br />
8月5日（月）より毎週月曜日深夜2時55分より<br />
フジテレビで放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/cosmeticplaylover/</p>
<p>ドラマ『ハッピー・オブ・ジ・エンド』<br />
9月2日（月）より毎週月曜日深夜フジテレビで<br />
放送開始、FODにて独占配信、TVerにて見逃し配信<br />
https://www.nbcuni.co.jp/jcon/happyoftheend/</p>
<p>※いずれも放送・配信の時間は予定のため、予告なく変更する場合がございます。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117195" rel="noopener" target="_blank">奥野壮✕豊田裕大「本気になっていいですか？」BLドラマ『コスメティック・プレイラバー』激甘シーン満載予告解禁！押田岳・中村優一ら追加キャストも<br />
https://otajo.jp/117195</a></p>
<p>飯島寛騎のピアノ演奏姿に奥野壮も魅せられる「かっこよく、美しく、儚く弾く」ドラマ『悪魔とラブソング』撮り下ろし2ショットインタビュー<br />
https://otajo.jp/100799<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100799" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>BL漫画『ヤリ部』まさかのアニメ化！佐藤拓也「百合くんの台本は擬音か文字化け」［AJ2018ステージレポ］<br />
https://otajo.jp/71891<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/71891" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117267/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ONE N&#8217;ONLY×BUDDiiS レアなバトルアクション共演にも注目！映画『バトルキング！！-Weʼll rise again-』BUDDiiS撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/113591</link>
		<comments>https://otajo.jp/113591#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Mar 2023 06:05:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BUDDiiS]]></category>
		<category><![CDATA[ONE N' ONLY]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[バトルキング！！]]></category>
		<category><![CDATA[小川史記]]></category>
		<category><![CDATA[岡本聖哉]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画「バトルキング！！-We’ll rise again-」]]></category>
		<category><![CDATA[森愁斗]]></category>
		<category><![CDATA[西田祥]]></category>
		<category><![CDATA[野瀬勇馬]]></category>
		<category><![CDATA[高尾楓弥]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113591</guid>
		<description><![CDATA[現在公開中の映画『バトルキング！！-Weʼll rise again-』に出演する、主演のONE N&#8217; ONLYの後輩グループで本作に出演するBUDDiiSメンバーの撮り下ろしインタビューをお届けします。 T [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9700f1.jpg" /><br />
現在公開中の映画『バトルキング！！-Weʼll rise again-』に出演する、主演のONE N&#8217; ONLYの後輩グループで本作に出演するBUDDiiSメンバーの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>TikTokの動画総再生回数2億回超え、フォロワー数は日本人音楽アーティスト1位となる570万人(※2023年3月13日時点)を突破。YouTubeで公開されたMusic Videoはアジア・中南米・欧州からアクセスが殺到する人気&#038;実力を兼ね備えたいま、もっとも勢いのあるアーティスト、ONE N&#8217; ONLYが主演する映画『バトルキング！！-Weʼll rise again-』はユナイテッド・シネマ アクアシティお台場ほかで公開中です。</p>
<p>監督は、映画『鬼ガール!!』などを手掛けた瀧川元気氏。本作は歌あり、ラップあり、ダンスありの今のONE N&#8217; ONLYの魅力を詰め込んだ作品です。</p>
<p>映画でONE N&#8217; ONLYと共演したEBiDANの後輩グループ・BUDDiiSの小川史記さん、高尾楓弥さん、森愁斗さん、岡本聖哉さん、野瀬勇馬さん、西田祥さんにインタビュー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9659f1.jpg" /><br />
今回はBUDDiiS内のAB型メンバー（小川史記さん・高尾楓弥さん・野瀬勇馬さん）が揃っていたということで、その3ショットでの写真もお届け！　何か3人の共通点はある？の質問に「まったくないですね（笑）」と即答するも、「でも真面目な話になると3人とも長いです」と真摯に取り組む一面が垣間見える答えをいただきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9722f1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9780f1.jpg" /><br />
6人に本作の魅力、さらに昨年の全国5都市ツアーの感想や今後の意気込みなどを語っていただいたので、撮り下ろし写真とあわせてお楽しみください！</p>
<p><strong>――作品の印象と好きなシーンを教えてください。</p>
<p>小川史記：</strong>まず作品に参加して、いろんな要素が詰まっていると感じました。アクションもありますし、ヒューマンドラマ的なものだったり、何かを一緒に作ったり、いわゆる青春という言い方が合っているのかわからないですが、誰でも共感できる部分がある瞬間が多い映画だなと思いました。<br />
個人的に好きなところは、やっぱりBUDDiiSメンバーが出ているシーンはいいなと思ってしまいます。普段一緒に居る分、逆に演技をしている姿を見るのは初めてだったので、嬉しくなったし推しポイントです。ちょっとメンバーとしての忖度が入ってしまうんですけど（笑）、好きですね。</p>
<p><strong><br />
森愁斗：</strong>僕は役柄的に、すごくバトルシーンが印象的でした。このバトルシーンがあるとないのとでは、また物語の内容も全然違うんだろうなというくらい重要な要素になっていて、それにより（主人公の）源二郎たちの絆が芽生えていると思うので、すごく良い役割が出来たかなと思います。<br />
ONE N&#8217;ONLYとBUDDiiSは今まで音楽を通して共演はありましたけど、こうやって映像作品を通して演技での共演はなかったので、僕はアクションシーンで絡むシーンもありましたし、みんなの演技を見ることが出来て面白いなと思いました。ファンの皆さんも、また新たな僕らの絡み方として面白くこの作品を観ていただけるのではないかなと思います。</p>
<p><strong>野瀬勇馬：</strong>アクションシーンが多いのもあって印象に残っています。ONE N&#8217; ONLYさんと合同でワークショップ（演技指導）をしてもらったり、アクションシーンをしっかりと練習してから取り組んでいましたが、実際にぶつかってしまったりとかアクシデントもあったんですけど、迫力のあるアクションシーンが撮れたと思うので、ぜひそこに注目して見てほしいです。</p>
<p><strong>西田祥：</strong>僕は冒頭のラップバトルのシーンで登場していまして、最初からラップで攻めていくという全体を通してもアグレッシブな内容になっているので、僕たちのアクションだったり迫力がスクリーン越しでもすごく伝わる映画になっていると思います。僕と聖哉はラップバトルでラップしていますし、そういう姿も楽しんでもらえたらいいなと思います。<br />
好きなシーンは、実際に撮影しているところを見ていたというのもあるんですけど、愁斗たちの登場シーンの威圧感と言ったらもうすごくて。スクリーンで観ていてもすごいですけど、生で見ていたら、「自分が知っているメンバーかな？」となるくらい、すごいなと思いました（笑）。普段とは別人レベルでみんな違って、メンバーが役に入っているところを見られて新鮮でしたね。</p>
<p><strong>岡本聖哉：</strong>最初に映画出演のお話をいただいたときに、お芝居もアクションもしないといけないし、ダンスをやる人もいるし、僕はラップをやったんですけど、やることが多いなという印象で。いざ出来上がった作品を観たら迫力のある映画に仕上がっていたので素敵だなと思いました。<br />
好きなシーンは、やっぱりラップのシーンです。最初にレコーディングをしてから本番の撮影に挑んだんですけど、撮影では歌詞が緊張で飛んでしまったりすることが何回もあったので大変でした。</p>
<p><strong>高尾楓弥：</strong>僕が印象に残っているのは、兄の愛之助（演：高尾 颯斗）と2人で歩いていたら、（森愁斗演じる）山縣一派に絡まれるシーン。目の前で僕の実の兄がメンバー3人にボコボコにされるという（笑）。それプラス、去り際に「お前、雑魚で良かったな」と言われる、結構パンチの効いたシーンだったので（笑）。でも個人的にすごく感情移入するきっかけにもなったというか。本当に怖かったし、山縣一派の人たちが嫌になったので、より感情が入りやすくなったという意味でとても印象に残っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9677f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9725f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9770f1.jpg" />
<p><strong>――敵対する山縣一派を演じた側としては、実際のメンバーの兄をボコボコにするということに関して心が痛い、と感じる部分はあったのですか？</p>
<p>森愁斗：</strong>正直なところ、そこまで頭は回っていなかったです。でも、本当に楓弥は雑魚で良かったんじゃないかなって。あのままやられている可能性もあるじゃないですか。<br />
<strong><br />
高尾楓弥：</strong>それはそうですね。</p>
<p><strong>森愁斗：</strong>だから本当に、「良かったな、お前雑魚で」と言いたいです。</p>
<p><strong>小川史記：</strong>ここでも言いたいんだ（笑）。</p>
<p><strong>高尾楓弥：</strong>何も言い返せないです（笑）。</p>
<p><strong>――実際のお兄さん（ONE N’ ONLY／高尾 颯斗）と劇中でも兄弟役ということで、やりやすさや難しさはありましたか？</p>
<p>高尾楓弥：</strong>すごくやりやすいというか、安心感があって。初めてのお芝居だったので、そこに兄が居るというのは安心感に繋がりましたし、作中でも一緒に行動することが多かったので、その面でとてもやりやすいと感じる部分もありました。逆にお互いが感じていることがわかりすぎてしまって、よく2人で反省会をすることもありました（笑）。</p>
<p><strong>※ここは少しネタバレ！<br />
――最後、楓弥さん演じる龍之介が大きな行動を起こしますが、みんなの発表会は観せてあげてほしかったなと……。</p>
<p>小川史記：</strong>確かに。龍之介かわいそうだよな。</p>
<p><strong>高尾楓弥：</strong>龍之介は僕の中でめちゃめちゃかわいそうな子だなと思っていました。だってあの世界では、あの行動をとることが正解だったんだもん。</p>
<p><strong>小川史記：</strong>やっぱり自分が強いということを証明したかったしね。</p>
<p><strong>――ONE N&#8217; ONLYとお芝居の場で共演されましたが、いつもと違う一面を見れたり、印象が変わったことはありましたか？</p>
<p>小川史記：</strong>普段から彼らは本当に優しくて、それは撮影現場でも変わりなく。カメラが止まっているときは、本当に変わらないみんなで居て。でも逆にカメラが回ったときのオンとオフの切り替えみたいなところはすごく勉強になるというか、刺激になりました。同じ活動をしているからこそ、その姿を見られるのは貴重だなと思いながら、ONE N&#8217; ONLYのみんなと過ごしていました。みんな必死だったので、一緒に話し合って作品を作り上げていきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9737f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9747f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9800f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9808f1.jpg" />
<p><strong>――BUDDiiSは昨年初ホールワンマン、初5都市ツアーを行っていますが、その感想やツアーを経ての変化があれば教えてください。</p>
<p>小川史記：</strong>まずはたくさんライブをさせてもらったなと感じた2022年でした。やっぱり僕らの職業はファンの方がいないと成り立たないし、ましてやツアーなんて本当に人が入らないと出来ないので、そこはやっぱりファンの皆様へ改めて感謝の気持ちが芽生えたのを、常日頃感じていますけどよりツアーが終わると一層、感じました。僕らのこれからの未来みたいなものがより見えてきた気がします。</p>
<p><strong>森愁斗：</strong>僕はツアーの時期がドラマの撮影と被っていて。メンバーと会う機会も少なくなっていたんですけど、ライブを通してやっぱりアーティストっていいなと思いましたし、絆が深まって、僕が大変で覚えることがいっぱいあるときもみんな親身になって支えてくれたので、本当に有り難かったなと思います。グループは自分1人の活動ではないですし、誰かに支えてもらってこそのグループ活動だと思うので、本当にみんなの優しさをより感じられたので、素敵だなと思いました。<br />
ファンの方もたくさん会いに来てくれたり、ツアーをやってたくさん会う機会も増えたので、そこはお互いにライブを通していい関係を築けたと思いますし、もっとたくさんライブを大きいところでやって皆さんに恩返しが出来るように頑張っていきたいな、と改めて思いました。</p>
<p><strong><br />
野瀬勇馬：</strong>ツアーでまわることによって東京まで会いに来れなかったファンの方たちに会いに行くことが出来て、たくさんファンの方の笑顔を直接見れたというのは嬉しかったです。ツアーでチームの絆も深まったと思いますし、たくさんライブをやることによってライブへの気持ちの持ち方や余裕が少し出てきたのもあり、成長できた年だったと思います。これからもっと良いパフォーマンスを皆さんに届けられるように頑張ります。</p>
<p><strong>西田祥：</strong>夏のZeepツアーは特に日本全国にバディ（ファン）が居るんだということをちゃんと実感できたというか。SNSでどこの県の人が応援していると言ってくださったりもしますけど、ツアーをまわると実際に体感できるので、結成した当時からいつかはやりたいと思っていたツアーを去年の夏にできたのは、僕らとしても良かったと思っています。これからもっとバディの皆さんに恩返しをしていかなきゃいけないと思いますけど、各都市の近くに住んでいる皆さんには少しは感謝を伝えることがツアーを通して出来たんじゃないかなとは思っています。</p>
<p><strong>岡本聖哉：</strong>初めてのツアーでたくさんの都市にまわれたので、今まで会えなかった人たちにも会うことができて、5都市全部に行ったよ！というファンの人も居て。僕たちとバディで繋がり合ってどんどん輪を広げていけるのが実感できて嬉しいなと思いました。今年もどんどんライブが決まっているので、さらにもっと成長出来るように自分たちも頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>高尾楓弥：</strong>去年は一年を通してすごくバディの皆さんに会う機会が多かったので、より今まで以上にファンの方々が支えてくれているんだなと改めて感じて、もっといろんなところでやりたいと思いました。5大都市でもまだ行けない、という方々もいたので、僕らが会う機会をたくさん作りたいなと思いましたし、僕たちのことを応援してくれたり、「好きです！」という気持ちがこんなに大きなものなんだ、と改めて再確認した年でした。<br />
今年はもっと胸を張って応援できるようなグループになりたいと思うので、もっと結果を出して頑張っていきたいなと思います。</p>
<p><strong>――これからの活躍を楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9687f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC_9705f1.jpg" />
<p>ヘアメイク： MIKU（PUNCH）<br />
[撮影：周二郎]</p>
<p>映画「バトルキング！！-We’ll rise again-」<br />
ユナイテッド･シネマ アクアシティお台場ほか全国公開中<br />
公式サイト：<a href="https://battle-king.com/" rel="noopener" target="_blank">https://battle-king.com/</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/IxDenQOh9i8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『バトルキング！！-We’ll rise again-』予告／120秒版（2023年3月10日公開）<br />
https://youtu.be/IxDenQOh9i8</p>
<blockquote><p>【BUDDiiS スペシャルイベント】<br />
■2023年4月3日(月)<br />
会場：Zepp Namba(OSAKA)</p>
<p>■2023年4月5日(水)<br />
会場：Zepp Haneda(TOKYO)</p>
<p>【BUDDiiS 初の野外ワンマンライブ】<br />
■2023年6月17日(土)<br />
会場：日比谷野外大音楽堂</p>
<p>■2023年6月24日(土)<br />
会場：大阪城音楽堂</p>
<p>BUDDiiS HP：<br />
https://buddiis.com/<!-- orig { --><a href="https://buddiis.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->
</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113591/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>動画レポ：歌やダンスで舞台でも熱くぶつかる「卓球戦国時代」！『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』天下布武学園の過去を描く</title>
		<link>https://otajo.jp/99429</link>
		<comments>https://otajo.jp/99429#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Apr 2021 18:49:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EBiDAN]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION -卓球の王将-]]></category>
		<category><![CDATA[ONE N' ONLY]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[フェクステ]]></category>
		<category><![CDATA[フェクモ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[卓球]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[山縣悠己]]></category>
		<category><![CDATA[志村玲於]]></category>
		<category><![CDATA[森田桐矢]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[草川直弥]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋祐理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99429</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ、コミックスなど展開中のメディアミックスプロジェクト『FAKE MOTION -卓球の王将-』の舞台『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』が2021年5月2日まで品川プリンスホテル ステラボ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/440f9dff97e7884d8222cc89da23679c.jpg" /><br />
ドラマ、コミックスなど展開中のメディアミックスプロジェクト『FAKE MOTION -卓球の王将-』の舞台『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』が2021年5月2日まで品川プリンスホテル ステラボールにて上演中。千秋楽公演はライブ配信も実施します。昨年延期になり、ついに上演された本公演の様子を写真と動画を交えて紹介します。</p>
<p>本作は、今年1月より放送されたTVドラマシーズン2「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」の前日譚となる、「卓球戦国時代」と化した大阪で、【西】の高校生たちが激しいピンポンバトルを繰り広げる様子が描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/268b90a38ca6cfaae800608c7932cf51.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/d5d04039b81054562f0eb2fa6aa51283.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/3a47b4b0510d43542faaf0e7187c89f3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/68252d567bf5c0c97ec77797383ae403.jpg" /><br />
登場する学校は、天下布武学園、謙信ソルト電子工学院、信玄明王高校の3校。荒牧慶彦さんを筆頭に、髙橋祐理さん、玉城裕規さん、廣瀬智紀さん、定本楓馬さん、田村升吾さんら実力派キャストや『ONE N&#8217; ONLY』など恵比寿学園男子部『EBiDAN』のフレッシュなメンバーが集結。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/0dfc459d3d4b7aa6fc3c18c6e642b72d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/332ada07301c87e58fb5105902b4c73c.jpg" /><br />
物語は、ドラマ版にも出演していた荒牧慶彦さん演じる織田佐之助が天下布武学園に転校してくるところから始まり、彼が何を目指していたのか、なぜ卓球で天下統一にこだわる冷酷な人物に変わっていったのか……ドラマシーズン2でも触れられた過去の物語が明らかになります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/b51d3bdac54b7b813d6867f1a825a61c.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/3c21e79134a4a5acbafed248d0cdd741.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stageなど、独創的な演出でエンタメ界に旋風を巻き起こし続ける植木 豪さんが演出を手掛ける、“歌”や“ダンス”、“映像”、“照明”などを駆使した新感覚ステージとなっており、各校のテーマソングも披露され、ラストにはLIVEパートも。</p>
<p>初日と千秋楽公演はライブ配信も実施。初日公演の見逃し配信は4月25日まで購入可能。千秋楽公演のライブ配信のオンラインチケットはGoToイベント対象となっているので、気になる人はチェックしてみてください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/87d269b899a34ad04841f4a89809ed5f.jpg" />
<blockquote><p>◆織田佐之助 役:荒牧慶彦コメント<br />
ドラマでは多く語られなかった天下布武学園の過去のお話。<br />
織田佐之助率いる天下布武学園、謙信ソルト、信玄明王がステージ狭しと暴れまわります!<br />
プロジェクションマッピングや照明、ダンスを駆使して卓球の試合を表現して熱いバトルを繰り広げますので、どうぞお楽しみに!!</p></blockquote>
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>※本編の内容を含みます。ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/T2r0JBuEjv0" frameborder="0"></iframe></center><!-- } orig --><br />
・荒牧慶彦主演・EBiDAN出演「FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-」ダイジェスト<br />
https://youtu.be/T2r0JBuEjv0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/T2r0JBuEjv0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a></p>
<h3>配信・放送情報</h3>
<p><!-- } orig --><br />
日テレプラスにて 5 月 2 日(日)の千秋楽公演を生中継!<br />
★日テレプラス<br />
【日程】 2021 年 5 月 2 日(日)18:00~20:30<br />
【URL】 https://www.nitteleplus.com/program/fakemotion-stage/</p>
<p>Hulu ストア/OPENREC.tv にて 5 月 2 日(日)の千秋楽公演をライブ配信!<br />
★Hulu ストア<br />
【日程】 2021 年 5 月 2 日(日)18:00~<br />
【URL】 https://www.hulu.jp/static/fake-motion-the-super-stage/</p>
<p>★OPENREC.tv<br />
【日程】 2021 年 5 月 2 日(日)18:00~<br />
【URL】 https://www.openrec.tv/ppv/fakemotion</p>
<h3>Blu-ray&amp;DVD 発売決定!!</h3>
<p>千秋楽公演を収録した Blu-ray&amp;DVD の発売が決定しました!</p>
<p>【発売日】 2021 年 10 月 6 日(水)予定<br />
【商品価格・仕様】<br />
Blu-ray:\10,450(税抜価格¥9,500) 2 枚組(本編 Blu-ray ディスク+特典 DVD ディスク)<br />
DVD:¥9,350(税抜価格¥8,500) 2 枚組(本編 DVD ディスク+特典 DVD ディスク)<br />
※DISC1:本編映像(東京千秋楽)/DISC2:特典映像(全景映像,舞台裏映像)/封入特典:特製ブックレット<br />
※初回限定特典:舞台写真ブロマイド L 判 1 枚を全 16 種からランダム封入<br />
★ご予約はコチラ★<br />
【URL】 https://fakemotion-stage-pkg.com/<br />
【期間】 4 月 19 日(月)17:00~5 月 16 日(日)23:59<br />
【オリジナル購入特典一覧】<br />
・特設サイト:フォトブック<br />
・アマゾン:ミニポスター3 枚セット＜各校キャスト集合写真＞<br />
・HMV:天下布武学園 各キャストソロショットブロマイドL判 6 枚セット</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js"></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-<br />
期間・劇場 2021 年 4 月 19 日(月)~5 月 2 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原案 汐留ヱビス商店街「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 小山正太<br />
主題歌 「FAKE MOTION」(まふまふプロデュース)</p>
<p>キャスト<br />
＜天下布武学園＞<br />
織田佐之助 役:荒牧慶彦<br />
今川義富 役:廣瀬智紀<br />
斯波真一 役:定本楓馬<br />
明智十兵衛 役:草川直弥<br />
滝川勝 役:森田桐矢<br />
丹羽秀樹 役:山縣悠己</p>
<p>＜謙信ソルト電子工学院＞<br />
上杉天真 役:髙橋祐理<br />
北条忠則 役:田村升吾<br />
山浦孝之 役:関哲汰<br />
直江智弘 役:山下永玖<br />
柿崎仁 役:上村謙信<br />
宇佐美礼一 役:高尾颯斗<br />
甘粕信太郎 役:沢村玲</p>
<p>＜信玄明王高校＞<br />
武田不動 役:玉城裕規<br />
真田空 役:志村玲於<br />
真田海 役:岡本侑樹</p>
<p>=日替わりゲスト=<br />
4 月 19 日(月)18:00 大倉空人(天下布武学園 仙道利休 役)<br />
4 月 20 日(火) 18:00 杢代和人(信玄明王高校 真田海 役)<br />
4 月 21 日(水) 13:00・18:00 廣野凌大<br />
4 月 22 日(木) 13:00・18:00 梅津瑞樹<br />
4 月 23 日(金) 18:00 田中雅功(恵比寿長門学園 山田 役)<br />
4 月 24 日(土) 13:00・18:00 納谷健<br />
4 月 25 日(日) 13:00・18:00 高橋健介<br />
4 月 26 日(月) 休演日<br />
4 月 27 日(火) 13:00・18:00 小西詠斗<br />
4 月 28 日(水) 18:00 池田彪馬(浅草雷門高校 木曽義雄 役)<br />
4 月 29 日(木・祝) 13:00・18:00 spi<br />
4 月 30 日(金) 18:00 ジャン海渡(都立八王子南工業高校 市村哲 役)<br />
5 月 1 日(土) 13:00・18:00 吉澤要人(恵比寿長門学園 伊藤俊介 役)<br />
5 月 2 日(日) 13:00・18:00 田中洸希(恵比寿長門学園 井上紋太 役)</p>
<p>主催 FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-製作委員会<br />
チケット料金 15,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
公式サイト https://www.fakemotion.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.fakemotion.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）汐留ヱビス商店街 （C）FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99429/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦主演舞台『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』4月上演決定！玉城裕規・定本楓馬・EBiDANら出演でLIVEパートも予定</title>
		<link>https://otajo.jp/97852</link>
		<comments>https://otajo.jp/97852#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 05:47:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EBiDAN]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION -卓球の王将-]]></category>
		<category><![CDATA[ONE N' ONLY]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[フェクモ]]></category>
		<category><![CDATA[卓球]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[山縣悠己]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬智紀]]></category>
		<category><![CDATA[森田桐矢]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[草川直弥]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋祐理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97852</guid>
		<description><![CDATA[2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』の舞台が、2021年4月に品川プリンスホテル ステラボールにて上演決定！ 『FAKE MOTION -THE  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/FM3_main.jpg" /><br />
2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』の舞台が、2021年4月に品川プリンスホテル ステラボールにて上演決定！</p>
<p>『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』は、2020年7月に上演を予定しておりましたが、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う政府の緊急事態宣言及び地方自治体の方針を受け、公演延期となっていました。</p>
<p>演出を手掛けるのは、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage など、独創的な演出でエンタメ界に旋風を巻き起こし続ける植木 豪さん。</p>
<p>そして、ドラマ版にも出演しており、舞台、映画、テレビドラマで多岐に渡って活躍している荒牧慶彦さんを筆頭に、玉城裕規さん、廣瀬智紀さん、定本楓馬さん、田村升吾さんら実力派キャストが集結し、今回新たに上杉天真役を髙橋祐理さんが務めます。</p>
<p>そして、ONE N&#8217; ONLYなど恵比寿学園男子部『EBiDAN』のフレッシュなメンバーを含めたキャスト全員が勢ぞろいするメインビジュアルも公開しました。</p>
<p>『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』は、これまでの舞台と一線を画す、ダンスや映像などの演出を駆使した新感覚ステージ。舞台本編の最後にはLIVEパートも予定しており、音楽とパフォーマンスによって熱いステージをお届けします。</p>
<p>さらに、毎日日替わりでゲストが参戦！　どんなゲストが参戦するのか、続報にどうぞご期待ください！</p>
<p>3月1日(月)より、「FAKE MOTION -卓球の王将-」OFFICIAL FANCLUB にて、チケット先行(抽選)実施決定。エントリー期間中に OFFICIAL FANCLUB 会員にご登録いただいた方もお申し込みいただけますので、ぜひこの機会にお申し込みください。男たちの熱きバトルステージ、『FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-』をお見逃しなく！</p>
<blockquote><p>チケット先行実施決定!<br />
「FAKE MOTION -卓球の王将-」OFFICIAL FANCLUB にて、チケット先行(抽選)実施決定!<br />
エントリー期間中に OFFICIAL FANCLUB 会員にご登録いただいた方もお申し込みいただけますので、ぜひこの機会にお申し込みください。<br />
【エントリー受付期間】<br />
3 月 1 日(月)昼 12:00~3 月 8 日(月)23:59<br />
■OFFICIAL FANCLUB 詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
https://fc.fakemotion.jp/<!-- orig { --><a href="https://fc.fakemotion.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-<br />
期間・劇場 2021 年 4 月 19 日(月)~5 月 2 日(日) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
原案 汐留ヱビス商店街「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 小山正太<br />
主題歌 「FAKE MOTION」(まふまふプロデュース)<br />
キャスト<br />
＜天下布武学園＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ee96701dd713a710204c2a7ba98ce003.jpg" /><br />
織田佐之助役:荒牧慶彦<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6d18d8cf57a469ab6f5dc49ffd772cef.jpg" /><br />
今川義富役:廣瀬智紀<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/4e3c1bf019e581a9911bbc66c93f2950.jpg" /><br />
斯波真一役:定本楓馬<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/6808e74332320bb7d4f0ac2fb2b9af34.jpg" /><br />
明智十兵衛役:草川直弥<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/434f9ec009f9dc2c926a93ba9c353530.jpg" /><br />
滝川 勝役:森田桐矢<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/3f0204dff74b9cdd557ea7ffb5187fc1.jpg" /><br />
丹羽秀樹役:山縣悠己</p>
<p>＜謙信ソルト電子工学院＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9d5911b92b28e7e645632328bfd1768c.jpg" /><br />
上杉天真役:髙橋祐理<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/a49aa31c971b904fa3aa9b54b0df0f91.jpg" /><br />
北条忠則役:田村升吾<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/00c5d69a620ad71ed2a1f5d8431fe139.jpg" /><br />
山浦孝之役:関 哲汰<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ee81794594fd36976f9391787c4bd150.jpg" /><br />
直江智弘役:山下永玖<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/9db0a73df0e5959bf43392798e71001c.jpg" /><br />
柿崎 仁役:上村謙信<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ed6e234e04a24168d2c425f4a87cd789.jpg" /><br />
宇佐美礼一役:高尾颯斗<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/f1c1b4c6d08481fa34b77350b7aeabb8.jpg" /><br />
甘粕信太郎役:沢村 玲</p>
<p>＜信玄明王高校＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/c177178a63e437648cbdc8d2a62a525f.jpg" /><br />
武田不動役:玉城裕規<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/018beca1fe8b1b9a89d14c9e916f62bc.jpg" /><br />
真田 空役:志村玲於<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/935b607fda6487d71977da3ee78289c8.jpg" /><br />
真田 海役:岡本侑樹</p>
<p>主催 FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-製作委員会<br />
チケット料金 15,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)<br />
一般発売日 2021 年 4 月 3 日(土)10:00<br />
公式サイト https://www.fakemotion.jp/<!-- orig { --><a href="https://www.fakemotion.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/fakemotion_pj<br />
公式 Instagram https://www.instagram.com/fakemotion_pj/<br />
（C）汐留ヱビス商店街 （C）FAKE MOTION -THE SUPER STAGE-製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97852/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ドラマに続き舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」7月上演！荒牧慶彦・染谷俊之・定本楓馬らキャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/87660</link>
		<comments>https://otajo.jp/87660#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2020 03:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[EBiDAN]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION]]></category>
		<category><![CDATA[FAKE MOTION -卓球の王将-]]></category>
		<category><![CDATA[ONE N' ONLY]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[まふまふ]]></category>
		<category><![CDATA[卓球]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[山縣悠己]]></category>
		<category><![CDATA[廣瀬智紀]]></category>
		<category><![CDATA[恵比寿学園男子部]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[森田桐矢]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[田村升吾]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[草川直弥]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87660</guid>
		<description><![CDATA[2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』がドラマに続き、今年7月に舞台公演が決定しました！ おげれつたなか先生がコミカライズ連載を手掛けるなど、さまざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/fakemotion_tiser.jpg" /><br />
2020年、新たな総合エンターテインメントプロジェクトとして始動した『FAKE MOTION -卓球の王将-』がドラマに続き、今年7月に舞台公演が決定しました！</p>
<p>おげれつたなか先生がコミカライズ連載を手掛けるなど、さまざまなメディアミックスプロジェクト展開をしている本作は、“シーズン1”として世に放たれたプロジェクト第1弾・ドラマ『FAKE MOTION -卓球の王将-』を4月より日本テレビにて放送を開始し、“シーズン2”と銘打って、今年7月東京・神戸にて舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」の上演が決定。</p>
<p>シーズン1にて【東】の高校生たちの熱い戦いが描かれ、シーズン2では「卓球戦国時代」と化した大阪を舞台に、【西】の高校生たちが激しいピンポンバトルを繰り広げます。</p>
<p>そんな【西】の高校生たちを演じるのは、舞台、映画、テレビドラマなど多岐に渡って活躍している荒牧慶彦さんを筆頭に、染谷俊之さん、玉城裕規さん、廣瀬智紀さん、定本楓馬さん、田村升吾さんら実力派キャストが揃い踏みし、さらにONE N&#8217; ONLYなど恵比寿学園男子部『EBiDAN』のフレッシュなメンバーが脇を固めます。</p>
<p>演出を『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage で知られる植木 豪さんが手がけ、マルチクリエイターまふまふさんがプロデュースし、大きな反響を呼んだシーズン1のドラマ主題歌「FAKE MOTION」が、シーズン2では舞台キャストが歌唱する新たな「FAKE MOTION」として生まれ変わります！</p>
<blockquote><p>◆イントロダクション◆<br />
世は空前の卓球ブーム。<br />
リズミカルな音を奏でる世界最速の球技に人々は敬意を払った。<br />
トレンドの中心は卓球。<br />
高校生同士の優劣を決めるのも、勉強や喧嘩の強さではなく&#8230;&#8230;卓球の勝敗。<br />
卓球の強い高校は、部員のみならず神の様に崇められた。<br />
戦国時代の領地争いの如く、高校同士の覇権争いは、熾烈を極める。<br />
卓球ランクが下位の高校は上位の高校に絶対服従。<br />
誰かがこの時代を、こう呼んだ——。<br />
——『卓球戦国時代』と。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
期間・劇場<br />
【東京】2020 年 7 月 2 日(木)~10 日(金) 品川プリンスホテル ステラボール<br />
【神戸】2020 年 7 月 17 日(金)~26 日(日) AiiA 2.5 Theater Kobe<br />
※今後の新型コロナウイルス感染拡大の状況により、公演実施を含めて変更になる場合もございます。<br />
また、チケット販売に関しては決定次第、公式サイトにてお知らせいたします。</p>
<p>原案 汐留ヱビス商店街「FAKE MOTION -卓球の王将-」<br />
脚本 小山正太<br />
演出 植木 豪<br />
主題歌 「FAKE MOTION」(まふまふプロデュース)</p>
<p>キャスト<br />
＜天下布武学園＞<br />
織田佐之助役:荒牧慶彦<br />
今川義富役:廣瀬智紀<br />
斯波真一役:定本楓馬<br />
明智十兵衛役:草川直弥<br />
滝川 勝役:森田桐矢<br />
丹羽秀樹役:山縣悠己</p>
<p>＜謙信ソルト電子工学院＞<br />
上杉天真役:染谷俊之<br />
北条忠則役:田村升吾<br />
直江智弘役:山下永玖<br />
柿崎 仁役:上村謙信<br />
宇佐美礼一役:高尾颯斗<br />
甘粕信太郎役:沢村 玲<br />
山浦孝之役:関 哲汰</p>
<p>＜信玄明王高校＞<br />
武田不動役:玉城裕規<br />
真田 空役:志村玲於<br />
真田 海役:岡本侑樹</p>
<p>主催 舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」製作委員会<br />
公式サイト <a href="https://www.fakemotion.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.fakemotion.jp/</a><br />
公式 Twitter https://twitter.com/fakemotion_pj<br />
公式 Instagram https://www.instagram.com/fakemotion_pj/</p>
<p>（C）汐留ヱビス商店街 ©舞台「FAKE MOTION -卓球の王将-」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87660/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
