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	<title>オタ女SMAP &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>ジャニーズメンバー＆いきものがかり水野や椎名林檎も！アーティストが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングは？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 21:34:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『関ジャム 完全燃SHOW』ゴールデンSP（テレビ朝日系　7月29日放送）にてジャニーズメンバーやミュージシャンが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングが発表されました。 この日の番組前半では、ジャニーズ事務所所属のアーティス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/idol_man.jpg" /><br />
『関ジャム 完全燃SHOW』ゴールデンSP（テレビ朝日系　7月29日放送）にてジャニーズメンバーやミュージシャンが選ぶ歴代ジャニーズNo.1ソングが発表されました。</p>
<p>この日の番組前半では、ジャニーズ事務所所属のアーティストたち、そしていきものがかりの水野良樹さんや秦基博さん、椎名林檎さんなどミュージシャンたちがジャニーズNo.1ソングを選び、その理由が放送されました。</p>
<p>ミュージシャンからのコメントや視点も面白いですが、ジャニーズ事務所にいるからこそ感じる、それぞれが選ぶNo.1ソングの凄いポイントなど、とても興味深いコメントが紹介されました。</p>
<p><strong>◆少年隊　東山紀之<br />
【選曲】近藤真彦「ハイティーン☆ブギ」（1982年）<br />
作詞：松本隆／作曲・編曲：山下達郎</strong><br />
山下達郎さんのアレンジ、作曲だが、今聞いてもアレンジのパワーが半端ない。ジャニーズの分岐点になったと思う曲。近藤真彦というビッグバンがなければ、今のうちの事務所もないし、後輩も生まれていないと思う。そういう意味でも、マッチさんの存在と達郎さんとジャニーズの出会いは大きいと思う。</p>
<p><strong>◆Sexy Zone　佐藤勝利<br />
【選曲】修二と彰「青春アミーゴ」（2005年）<br />
作詞: zopp、作曲・編曲: Shusui, Fredrik Hult, Jonas Engstrand, Ola Larsson、コーラスアレンジ：高橋哲也 </strong><br />
日本中誰しもが踊れる1曲。当時小学生でしたが、学校の踊り場でみんな踊っていたのをすごく覚えています。僕の中でみんなが踊れるジャニーズソングNo1は青春アミーゴです。<br />
あとタイトルも秀逸。曲中に1回も「青春アミーゴ」とは出てこない……。ジャニーさんのアイデアで、ドラマスタッフさんとかも「えっ!?」みたいな感じだったらしいですが、結果として大ヒット。ジャニーさんの偉大さがわかる1曲でもあるのかなと思います。歌詞、リズム、振り、ジャニーズのすべてを凝縮したような1曲です。</p>
<p><strong>◆関ジャニ∞　安田章大<br />
【選曲】KinKi Kids「ジェットコースター・ロマンス」（1998年）<br />
作詞：松本隆 / 作曲：山下達郎 / 編曲：船山基紀</strong><br />
山下達郎・松本隆　最強タッグの1曲。軽やかな音楽の中に不思議な世界観の歌詞。考えれば考えるほど、深追いしちゃう歌詞たちばかりです。<br />
だって“夏はアミューズメント・パーク”って言うたことないですもんね。それを紡いでったあの歌詞の世界観で何もおかしくないように作っているのが、松本さん凄いなと思います。</p>
<p><strong>◆関ジャニ∞　丸山隆平<br />
【選曲】光GENJI「ガラスの十代」（1987年）<br />
作詞・作曲：飛鳥涼 / 編曲：佐藤準 </strong><br />
最初の「チャッチャッチャーララララ」で一気にもっていかれる。バラードから入って、耳を離れない。その後の伴奏のリフ（繰り返し）がやっぱりすごい。</p>
<p><strong>◆KinKi Kids　堂本光一　<br />
【選曲】少年隊「まいったネ 今夜」（1989年）<br />
作詞・作曲：宮下智／編曲：石田勝範 </strong><br />
音楽もジャジーで大人っぽく、詞も曲も素晴らしい。そこに少年隊のパフォーマンスも相まって最高の楽曲。東山さんの華やかさ、植草さんのチャーミングさと皆さん素晴らしいが、特に錦織さんの色気とダンス力の成熟具合が半端ない。特に間奏部分のダンスに注目。軸の安定の仕方がマネできないし、振り付けがないところでの空間の埋め方もすごい。当時24歳だと思うが、このパフォーマンスをしながら、この色気を表現できる人は今のジャニーズにはいない。</p>
<p><strong>◆KinKi Kids　堂本剛　<br />
【選曲】KinKi Kidsのデビュー曲「硝子の少年」（1997年）<br />
作詞：松本隆 / 作曲・編曲：山下達郎 </strong><br />
当時、ユーロビートとかアッパーとか「アイドルはこういう曲だ」というセオリーがあったにも関わらず、マイナーな曲調で歌謡曲の匂いがプンプンするこの曲でデビューをしたのは、強烈なインパクトがあったと思う。後にも先にも、いろいろなデビュー曲を聴いてみても、硝子の少年は威力のある曲だと思う。</p>
<p><strong>◆いきものがかり　水野良樹<br />
【選曲】田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」（1988年）<br />
作詞：森浩美／作曲：筒美京平／編曲：船山基紀 </strong><br />
イントロのフレーズが印象的です。でもこの楽曲、よく聴いてみると意外と「どこがサビなんだろう？」と思う楽曲で、AメロからBメロへと変わり、再びAメロと同じような雰囲気に戻る。一方で、それが終わった後にイントロに戻り、聴き終わった後には、イントロが妙に耳に残っています。つまり、この楽曲はイントロがサビのような役割を果たしています。<br />
数十年後に流行るEDM（ダンスミュージック）でも多いシンセサイザーがサビ的な役割を果たす曲の先駆けかもしれません。</p>
<p><strong>◆秦基博<br />
【選曲】SMAP「夜空ノムコウ」（1998年）<br />
作詞：スガシカオ／作曲：川村結花／編曲：CHOKKAKU </strong><br />
ジャニーズ楽曲の中で、自分が初めて“カゲ”のようなものを感じた、とても印象的な楽曲です。それは夜明け前のような薄暗さであったり、煮え切らない現状やそれに対する心模様であったり。「僕の心のやらかい場所を今でもまだしめつける」の部分で本当に胸がぎゅっとなります。</p>
<p><strong>◆椎名林檎<br />
【選曲】少年隊「stripe blue」（1987年）<br />
作詞：松本隆／作曲：筒美京平／編曲：馬飼野康二 </strong><br />
やはりこれは、このキャストへ、この楽曲と振り付けと歌い分けをあてられたこと自体が伝説。東山紀之氏の几帳面なポージングの連続のような美しさ。かたや、錦織一清氏のビートを長く捉えた大胆な動きの色っぽさ。そして植草克秀氏の実直で硬派で一本気な可愛さ。それらが三位一体となって発光し、「かっこいい」と印象づける少年隊を、まさに象徴するトラックだと思います。<br />
歌い分けやリリックもさることながら、ユニゾンの振り付けにも三者三様の個性が際立つポイントがいくつもあります。ここまで眩しい夏の曲には、未だ出会えておりません。</p>
<p><strong>◆ヒャダイン<br />
【選曲】少年隊「デカメロン伝説」（1986年）<br />
作詞：秋元康、作曲：筒美京平、編曲：新川博</strong><br />
錦織さんが遊びで入れた「ワカチコ！（ワカチコン）」の言葉をサンプリングした音と、音階をいうだけの女性とのユニゾンという衝撃のイントロから始まる。歌詞の世界観も古典の「デカメロン」から引用されたものとはいえ、何を伝えたいかまったくわからない。けど、かっこいい。</p>
<h3>「A・RA・SHI」も！彼の一言で曲の内容が決まる、ジャニーさん伝説続々</h3>
<p>KinKi Kidsの「Harmony of December」という曲名はジャニーさんが付けたもの。「ジャニーさんに『良いタイトルはないか』と歌詞を見せたら、歌詞もあまり見ずに、『YOUたち2人でハーモニーじゃん。今、何月？』『12月です』『ハーモニーオブディセンバーじゃん』と速攻決まった。ジャニーさんが言うことは大体とんでもないけど、『ジャニーさんがこう言ったからやろう』というエネルギーは素晴らしかったと思う」と堂本光一さんが明かしました。</p>
<p>また、Sexy Zoneの「バィバィDuバィ～See you again～」について、「この曲を作ったのは、ジャニーさんがドバイに行きたかったからだとジャニーさんから聞きました。テレビでドバイの特集を観て、ドバイ欲が高まって、翌日のCDの打ち合わせでもドバイ欲が抜けなかったらしいです。しかし、実際はPV撮影でドバイに行くときに、暑いからという理由で欠席。だからSee you againがタイトルに入っているんです」と佐藤勝利さんのコメントで明かされたエピソードにスタジオも爆笑。</p>
<p>ゲストで出演していた松本潤さんは「あり得るけど、俺は嘘だって言ってほしいけどね（笑）」、関ジャニの大倉忠義さんは「公私混同すごすぎて（笑）」など、笑いつつも驚いたようでした。</p>
<p>嵐のデビュー曲「A・RA・SHI」も次々と変わる曲構成について、「2曲が一緒になってる。後半でロックになっていったりするところで別の曲が入ってきたり、というのは、ジャニーさんが『1曲じゃつまんないよ。もう一緒にしちゃいなよ』みたいなことを言ったから、ああなってます」と松本さんが経緯を述べました。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/75935" rel="noopener noreferrer" target="_blank">カウコンで全盛期のタキツバ再現「王子様」「アイドルの鑑」滝沢秀明　金髪に染めラストステージを飾る！キスマイやJUMPがバックダンサーに<br />
https://otajo.jp/75935</a></p>
<p>高橋直気 ジャニーさんに「ずっと感謝してる」町田慎吾・鮎川太陽・田中聖など元ジャニーズJr.ら追悼コメント続々<br />
https://otajo.jp/79808<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79808" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>キンプリ岸優太が先輩ジャニーズのモノマネ披露＆誰かとキス!?「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」3月29日放送</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Mar 2020 23:33:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[3月29日(日)よる6時30分より、「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」第7弾 をテレビ東京にて放送。今回も、3秒聴けば誰でもわかる、誰でも口ずさめる日本の名曲を、3時間半に渡りたっぷり100曲お届けします!!　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/88450f46b731dd458dbbf178a216e2b2.jpg" /><br />
3月29日(日)よる6時30分より、「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」第7弾 をテレビ東京にて放送。今回も、3秒聴けば誰でもわかる、誰でも口ずさめる日本の名曲を、3時間半に渡りたっぷり100曲お届けします!!　番組内容と出演者のコメントが到着しました。</p>
<p>豪華スターの懐かしい歌唱シーンや、あの伝説のアイドルの超貴重映像など、テレビ東京にまだまだ大量に眠っている秘蔵映像を大放出!!　世代を越えて愛される、歌謡史に輝く名曲の貴重な映像が続々登場します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/26110c3d8f72088afda1edb5354459d6.jpg" /><br />
司会は、おなじみ徳光和夫さんとDAIGOさん。ゲストに、相田翔子さん、岸優太さん(King &#038; Prince)、古坂大魔王さん、小林幸子さん、テリー伊藤さん、モーリー・ロバートソンさんを迎えます。</p>
<p>今回で4回目の出演となる岸優太さん(King &#038; Prince)は、先輩の堂本光一さんの歌マネ、錦織一清さんのものまねダンスを披露！</p>
<p>そして「特集コーナー」では、山口百恵さんと三浦祐太朗さん親子の歌声比較や、野村克也さんと瀬川瑛子さんの驚きのデュエット映像などをご紹介！　スタジオでは、ゲストの秘トークが炸裂。みどころ満載でお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/51b11aa65042bbed974e400d1b19fb46.jpg" /><br />
毎回恒例の大好評デュエット企画で今回DAIGOさんとデュエットを披露するのは、芸能生活55周年を迎え、演歌界では「大御所」としての地位を築く小林幸子さん。大ヒット曲「もしかして PARTII」を熱唱します。この番組でしか見られない貴重なステージをお楽しみください！</p>
<h3>名曲ベスト100の一例をご紹介♪</h3>
<p>★SMAP ♪SHAKE<br />
★美空ひばり ♪川の流れのように<br />
★三波春夫 ♪東京五輪音頭<br />
★島倉千代子 ♪人生いろいろ<br />
★嵐 ♪A・RA・SHI<br />
★ジェリー藤尾 ♪遠くへ行きたい<br />
★石川さゆり ♪天城越え<br />
★中山美穂 ♪ツイてるねノッてるね<br />
★松田聖子 ♪青い珊瑚礁<br />
★松山千春 ♪長い夜<br />
★北島三郎 ♪函館の女<br />
★ちあきなおみ ♪四つのお願い<br />
★テレサ・テン ♪つぐない<br />
★布施明 ♪シクラメンのかほり<br />
★八代亜紀 ♪舟唄<br />
★さくらと一郎 ♪昭和枯れすすき<br />
★森昌子 ♪越冬つばめ</p>
<h3>特集コーナー♪</h3>
<p>【世界で愛される日本の名曲 編】<br />
★ピコ太郎の大ヒット曲・PPAP「ペンパイナッポーアッポーペン」 海外でのマル秘エピソードとは!?<br />
【名曲カバー 編】<br />
★岸優太(King &#038; Prince)が堂本光一の歌マネ、錦織一清のものまねダンスを披露!!<br />
【特殊演出 編】<br />
★岸優太(King &#038; Prince)がスタジオの誰かとキス!?<br />
【親子の歌声比較 編】<br />
★山口百恵と息子・三浦祐太朗、尾崎豊と息子・尾崎裕哉、井上陽水と娘・依布サラサ<br />
【今年逝去したスター 編】<br />
★野村克也×瀬川瑛子、宍戸錠×小林旭</p>
<h3>出演者収録後コメント</h3>
<p>【徳光和夫 コメント】<br />
今回も、ゲストのみなさんのトークの中身が濃くて、スタジオでもとても盛り上がりました!　秘蔵映像としましては、「こんな2人が一緒だったのか」、「まさかこういうシーンがテレビの映像の中に残っているとは思わなかった」というような映像がたくさんありましたね!　この番組は、数えきれない歌謡曲ファンにとりましても、「あ、こういう映像がまだあったのか」というような貴重な映像がたくさんありますので、是非ご堪能頂けたらと思います。</p>
<p>【DAIGO コメント】<br />
今回は、第 7 弾ということで、そろそろテレ東の秘蔵映像も在庫が尽きるのではと思っていましたが、今回も見応えのある映像ばかりでしたね。僕的なみどころは、D・D!(DAIGO の DUET)ですね!　もう恒例でやらせて頂いている企画ですが、今回は小林幸子さんと「もしかして PARTII」をデュエットさせて頂きましたので、是非見て頂きたいです。この番組は、まさに MKF!(名曲フェス)音楽が元気を与えてくれますので、全世代のみなさんに楽しんで頂けたらと思います!</p>
<p>【相田翔子 コメント】<br />
タイトル通り、イントロで一瞬で青春時代に戻してくれて、やっぱりこの曲は名曲だなと、愛すべき曲がこんなにたくさんあるんだなと、幸せな気分になりました。老若男女みなさんが感動できるような、目がキラキラしたアーティストがたくさん出てきます。是非、ゆっくり観てください!</p>
<p>【岸優太(King &#038; Prince) コメント】<br />
以前もこの番組に出演させていただいたのですが、今回も演出の部分だったり、皆さんの衣装だったり、また新たな発見がありました。「この曲って実はこういう演出してたんだ!」という驚きもあったりと、とても楽しかったです。あとは、今見てもやっぱりかっこいい映像が多かったです。中でも、チェッカーズさんの衣装がオーバーサイズのパンツをインしていて、かっこいいなと思いました。年齢、性別問わず、心と耳がマッサージされているかのような、心地良い番組です!</p>
<p>【古坂大魔王 コメント】<br />
娘が1歳半なんですが、名曲が流れると喜ぶんですよね。いい曲はわかるんですね。それを今日、改めて感じた時間でした。また、今回たくさんの思いをこめてトークしましたので、是非トークも楽しんで頂けたらと思います!</p>
<p>【小林幸子 コメント】<br />
名曲はたくさんありますが、「嫉妬する歌」に沢山めぐりあいたいなと思いました。そういう歌が、どんどん増えてほしいなと思います。この番組は、本当に素晴らしい番組です。皆さんそれぞれの素晴らしい思い出を思い出しながら、見て頂けたらと思います!</p>
<p>【テリー伊藤 コメント】<br />
全ての曲は、本当に 3 秒聴いたらわかります! 　一緒に 3 時間半、楽しんでください!</p>
<p>【モーリー・ロバートソン コメント】<br />
今日聴いた曲はそれぞれの年代と、それぞれの環境の中で大ヒットしたわけですけど、世代や環境は関係なく 10歳以上の人たちが聴いて、それぞれに感動できる内容がテンコ盛りです!</p>
<p>【星俊一プロデューサー コメント】<br />
「3 秒聴けばわかる」名曲を、テレ東の秘蔵映像を中心にお届けするこの特番も、早くも第7弾になりました。<br />
コンサートなどの音楽イベントが中止や延期になっている今だからこそ、視聴者の皆さんに楽しんで頂けるような直球の名曲 VTR を揃えております。<br />
自分は、全ての曲、3 秒以内でわかります!皆様も是非名曲祭り、お楽しみください!</p>
<blockquote><p>番組概要<br />
番組名:「3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト 100」 第7弾<br />
放送日時:3月29日(日)夜 6 時 30 分~10時04分(テレビ東京系列)<br />
出演:【MC】徳光和夫、DAIGO<br />
【ゲスト】相田翔子、岸優太(King &#038; Prince)、古坂大魔王、小林幸子、テリー伊藤、<br />
モーリー・ロバートソン(50 音順)</p></blockquote>
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		<title>嵐表紙のTV誌　買い足すならコレ！　8誌を徹底比較【2016年→2017年版】</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 07:36:10 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今年の年末年始もフジテレビだけで“20時間以上”の出演が決まっている嵐。TV誌のお正月特大号の表紙を複数飾っています。グラビアやインタビューが異なるので、どれも買ったほうがいい？　嵐表紙の8誌を独断で（嵐ページのみ）徹底 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/DSC04884-2.jpg" /><br />
今年の年末年始もフジテレビだけで“20時間以上”の出演が決まっている嵐。TV誌のお正月特大号の表紙を複数飾っています。グラビアやインタビューが異なるので、どれも買ったほうがいい？　嵐表紙の8誌を独断で（嵐ページのみ）徹底比較！　買い足す参考にしてください。</p>
<p>グラビアは主観で☆の数で評価。また、今回はSMAPさんのメモリアルな特集も組まれていたりと見ごたえのある号になっています。</p>
<p>※ページ数は嵐メンバー単体ページも含みます。番組紹介など半ページの掲載分は複数をまとめて1ページとして数えています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/12/DSC04887-2.jpg" />
<h3>【TV station＋digital】ページ数20P（内4PはTOKIOとの特集企画）・付録なし・グラビア☆☆☆</h3>
<p>今回の嵐巻頭特集は、酉年にちなんで5人で折り紙。グラビアは最新アルバム『Are You Happy？』を少し彷彿とさせる、可愛らしいサスペンダー衣装。5人のメガネ姿も披露しています。メンバー個人の2016年振り返りインタビューは、今回も写真になぜか別のメンバー1人をぼんやりと入れこんだもの。</p>
<p>毎年元旦恒例となった日テレ＜TOKIO×嵐＞の特集企画として、TOKIOと一緒に黒スーツ姿で並んだページでは、TOKIO＆嵐メンバーのシャッフルコンビ名を考えてトーク。また、152Pの「ドラマ大賞」主演男優賞1位に松潤が輝き、1Pコメントしています。「大Catch the嵐」ページの端には“年末嵐カレンダー”付き。</p>
<h3>【TV LIFE（首都圏版）】ページ数21P（内2PはTOKIOとの特集企画）・付録2つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>クリスマスをイメージさせる白いニット＆カラフルなマフラー姿の5人と、ガラッと変わってクールな表情の黒いニットの5人が両面ピンナップになったポスター。そしてアイドル誌を思わせるピカピカ高画質グラビア付き！　さらに巻頭特集の“嵐ほっこり男子会”のファー付き（4人）コート姿のグラビアはニノが可愛すぎなのでニノ担はゲットすべし。翔くんのスペシャルドラマインタビューの撮り下ろしカットもすごくいい！　“10ペアカップリング自撮り会”や“トランプ会”などわちゃわちゃ感もたっぷり詰まっています！</p>
<p>恒例の大ボリュームの座談会＆嵐すごろくも。連載「嵐のしやがれにしやがれ」は翔くんとニノ。</p>
<p>●110P・111PにはSMAPの取材の思い出が担当編集者から綴られていて、メンバーの人柄が垣間見えます。</p>
<h3>【ザテレビジョン（首都圏関東版）】ページ数14P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>レモンを持った表紙のコチラ。白いTシャツが爽やかな、“抱きしめピンナップ”と“アゲアゲ嵐”のニノが持ち上げられている姿が両面ポスター。巻頭特集もメンバー抱き上げショットや、ペアでのプリクラ風グラビアが楽しい（他グループも有り）。“ハダシでアゲアゲ座談会”は、お部屋のようなくつろいだ雰囲気が5人の良い空気感を感じさせます。メイキングショットも載せてくれているのが嬉しい！　また、“後輩とのペアバナ”もあるので、仲の良い後輩を知ることができますよ！</p>
<p>再放送番組リストやWOWOWの映画放送リストも入った“年末年始も嵐でアゲアゲ”一覧入り。</p>
<p>●76PからはSMAP特集。これまでのSMAP表紙一覧は圧巻！　森くんがいる頃から現在に至るまでのグラビアも再掲。</p>
<h3>【月刊ザテレビジョン（首都圏版）】ページ数14P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>ほっこりリビングでくつろぐ雰囲気のセーター姿の5人のポスターの裏面は、画面に収まりきらない5人の楽しげな自撮りショットがぎっしり！　黄色いバックとノリノリのメンバーたちの表情が『Are You Happy？』感満載。巻頭特集では、ボルドーを基調としたジャケット姿でビシっとキメたグラビアや、食べ物を囲んでホームパーティー風の連載“月刊「嵐」”特集ページなど、さまざまな表情をみることが出来てお得感があります。2016年の“月刊「嵐」”をすべて振り返ることができるのも嬉しい。大ちゃんのバースデーを祝うカットも！　メンバー別の出演情報もわかりやすい。</p>
<p>●巻末特集はSMAP。これまでのグラビアや印象的なインタビューを再掲。メンバーがグループや他のメンバーについて語っているものを抜き出しており、これはなかなか今のタイミングでは……すごいですね。巻末には他ジャニーズグループの四季をイメージしたピンナップ付き。</p>
<h3>【月刊TVfan（全国版）】ページ数24P・付録なし（Book in Bookあり）・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>いつもBook in Bookが魅力的なTVfan。スペシャルドラマについて語る翔くんのページや嵐の特番の特集ページまでギュッとBook in Book に詰まっているので保存しやすいのではないでしょうか。Cool&#038;Colorfulをテーマに、モノクロのソロカットからカラーの和やかな5人のカットなど異なる表情を見ることができます。色にまつわるインタビューも面白い。また、紅白司会の有村架純さんと相葉ちゃんの撮り下ろしが素敵！</p>
<p>テレビ番組表の最初のページにも嵐と撮影裏話が載っているので要チェック。</p>
<h3>【TVガイド（関東版）】ページ数18P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆</h3>
<p>表紙裏の広告も『一番搾り』で嵐のコチラ。横に並んで鳥の羽ばたきをイメージ（？）しているようなポーズの5人と、ギュッと肩を組んだ柔らかい表情の5人の両面ポスターが付録。巻頭特集は8Pに渡り嵐のホームパーティー（風）！　ゲームをしたり、写真を撮りあったり、関節技をきめたり、メセージを送りあったり、嵐の魅力が詰まっています！　そして紙質がいい（笑）！　連載の「週刊VS嵐ガイド」は相葉ちゃんと松潤。特番の袴衣装です。</p>
<p>●巻末にはSMAPのピカピカ高画質グラビア付き。若い！</p>
<h3>【月刊TVガイド（関東版）】ページ数27P・付録1つ・グラビア☆☆☆☆☆</h3>
<p>巻頭のPhoto Bookは“年末年始にほっと一息”をテーマに、ブラウン系のニットを着た5人がこたつでのんびり。お茶をつぎあったり、みかんを食べたり……なんだかとっても落ち着く！　見ているこっちもほっこりした気持ちに。ここでも鍋を囲んだり、こたつでの寝顔ショット、アースカラーのジャケットを羽織ったメガネ姿も。こちらも紙質がいいですね（笑）。</p>
<p>翔くんのドラマインタビューページも5Pと多め。薔薇を持ったり、花びらをふりかけられたり、赤いリボンを腕に巻くなど、演出が多彩で楽しい！　相葉ちゃんと有村さんの紅白司会特集ページも風船や布を使って動きのあるグラビアになっています。目次ページの大ちゃんがかわいい。</p>
<p>●SMAP永久保存版PHOTO BOOKや中綴じの“ジャニーズおしどり2ショットBOOK”（※嵐はナシ）、巻末の方の他グループのグラビアも良いので、他グループも好きな人はかなり満足できそう。</p>
<h3>番外編【TVガイド（関東版）※12月28日売り号】ページ数7P・付録なし・グラビア☆☆☆</h3>
<p>12月28日発売で1月13日までの番組表が載っている最新号。表紙は草なぎくんですが、右上に嵐も載っています。そして嵐の特集ページの企画は<strong>“ラブラブ手つなぎ（ハート）アメのつかみ取り選手権”</strong>。メンバーがペアになり、片手を組み合ってどれだけ多くアメをすくいとれるか競っています。面白い企画ですね。しかもきちんと2ショット10ペアを網羅！　メンバーが協力し合うラブラブ手つなぎショットを見たい人はチェック。</p>
<p>さらに、12月31日にはスペシャルグラビア＆座談会掲載の週刊ザテレビジョン最新号が発売予定です。</p>
<p>以上、手に取りたくなったものはありましたか？　今回は嵐が表紙のものだけを紹介したので、これ以外にも嵐が掲載されているものはあるのでご注意を。</p>
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