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	<title>オタ女V系 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「メリー」バンド結成20周年記念楽曲がアニメ『シュート!Goal to the Future』最終話挿入歌に決定！メンバーコメント到着</title>
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		<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 08:56:44 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[現在好評放送中のサッカー漫画の金字塔を復活させた完全オリジナル新作アニメ「シュート!Goal to the Future」の9月24日(土)放送の13話(最終話)にメリーの挿入歌が決定！ 1990年から2003年までの約 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fed8e82e2acee42363afe98bacf2fb74.jpg" /><br />
現在好評放送中のサッカー漫画の金字塔を復活させた完全オリジナル新作アニメ「シュート!Goal to the Future」の9月24日(土)放送の13話(最終話)にメリーの挿入歌が決定！</p>
<p>1990年から2003年までの約13年間にわたり週刊少年マガジンで連載され、1993年にアニメ化、1994年には講談社漫画賞少年部門を受賞し同年SMAPを起用した実写映画も公開された大島司先生による累計発行部数5,000万部のサッカー漫画の金字塔が、新作アニメ化!!</p>
<p>約13年間にわたり連載されてきた原作は、掛川高校サッカー部が、全国優勝を果たす最強のチームへと変貌を遂げるまでを描いた物語。「伝説の11人抜き」や「サッカー、好きか?」等、記憶に残る名シーンも多く、漫画ファンのみならず、プロ・アマの垣根を超えサッカー選手にもファンが多いサッカー漫画です。その人気は日本だけでなく、英語、中国語、韓国語、タイ語、インドネシア語など様々な国・地域で現地語に翻訳・出版され、北米・ヨーロッパではアニメも放映されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/80b8b80d26e36a4606e45af1f677962e.jpg" />
<p>今作では、元イタリア名門チームの“世界の闘将”神谷篤司が今は弱体化した掛川高校にサッカー部コーチとして舞い戻り、サッカーと距離を置こうとする主人公・辻秀人と出会い新たな伝説が始まります。</p>
<p>この度、2001年(平成13年)10月に「アンダーグラウンドな匂いのするバンド」をコンセプトに発足した4人組ロックバンド・メリーが歌う「夜明け前」が9月24日(土)放送の13話(最終話)で挿入歌に決定したことが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/dc65be5973c39737abd30d271a15c4f5.jpg" /><br />
メリーの歌う楽曲「夜明け前」は20周年記念楽曲になり出会いと別れ、紆余曲折を経て到達した20年という節目、そしてこれからの未来へ向けた彼らの新たな決意が込められた楽曲となっています。</p>
<p>結成から20年に渡りシーンを駆け抜けて来た彼らが見つめる未来とは？　物語のクライマックスに「夜明け前」が、どのようなシンクロを見せるのか？ ぜひとも注目してください！</p>
<h3>各メンバーからのコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/fed8e82e2acee42363afe98bacf2fb74.jpg" /><br />
バンド結成20周年の締めくくりとして「夜明け前」の制作に取り掛かりました。<br />
あの頃の自分、そしてこれからの自分に向けて書いた歌詞でもあります。ライブで歌う日が楽しみです。<br />
ぜひ、「シュート! Goal to the Future」の放送観てください!<br />
(ガラ/Vocal)</p>
<p>出会いと別れ、決意、エピローグをテーマに曲を作りました。<br />
前奏のピアノの旋律を伏線的に何度も使っていただき感謝します!<br />
(結生/Guitar)</p>
<p>この楽曲を通じて「シュート! Goal to the Future」、そしてメリーとの縁が深まる事を願っています。<br />
(テツ/Bass)</p>
<p>メリーは20周年。このタイミングで「夜明け前」という曲は前しか向いてない証拠です。<br />
未来に向かって&#8230;!<br />
そして「シュート!」は学生時代にサッカー部だったので読みまくりました。GKだったので白石健二くん好きだったな!<br />
(ネロ/Drums)</p>
<p>メリー OFFICIAL SITE http://merryweb.jp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110199" rel="noopener" target="_blank">“中心にあるのは掛川サッカー部”最終回で原作『シュート！』と繋がる!? アニメ「シュート!Goal to the Future」小林千晃・土岐隼一・小野友樹・土屋神葉インタビュー<br />
https://otajo.jp/110199</a></p>
<p>「一緒にツッコミも入れつつ楽しんで」アニメ『シュート!Goal to the Future』後半戦も熱い＆面白い展開に！小林千晃ら浴衣姿キャスト登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/110093<a href="https://otajo.jp/110093" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p>「サッカー、好きか？」神谷篤司が掛川高校コーチ就任！新作アニメ『シュート!Goal to the Future』本PV解禁　『蒼き伝説シュート!』全58話YouTube公開も<br />
https://otajo.jp/108109<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108109" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■STORY<br />
元掛川高校のキャプテンであり<br />
イタリア名門チームでも活躍した“世界の闘将”神谷篤司。<br />
今は弱体化した掛川高校に通い<br />
サッカー部と距離を置こうとする辻秀人。<br />
2 人が出会う時、新たな伝説の幕が上がる―。</p>
<p>■キャスト:辻秀人:小林千晃、黒川昴流:土岐隼一、風馬成:小野友樹、小久保公平:土屋神葉、<br />
園田拓海:斉藤隼一、並岡仁:真白健太朗、林蒼真:松村龍之介、雨谷隆二:鈴木崚汰、<br />
松橋圭:佐藤祐吾、山口一希:保住有哉、仲野桐也:広瀬裕也、立浪陽向:廣瀬大介、<br />
佐原龍:前野智昭、神谷篤司:梅原裕一郎、久保嘉晴:鳥海浩輔、</p>
<p>■スタッフ:<br />
原案 大島司「シュート!」(講談社刊「講談社漫画文庫」)<br />
企画 ボアソルチマネジメント、クランチロール<br />
監督 中村憲由<br />
副監督 北村淳一<br />
キャラクターデザイン 秋山由樹子<br />
シリーズ構成 広田光毅<br />
音響監督 山本浩司<br />
OP 主題歌 宮川愛李 「アオレイド」<br />
ED 主題歌 all at once「RIVALS」<br />
監修 出崎哲<br />
アニメーション制作 EMT スクエアード<br />
■放送局<br />
2022 年 7 月 2 日より<br />
AT-X/TOKYO MX/テレビ静岡/読売テレビ/BS 日テレ/BS フジ 他<br />
公式 HP: shoot-anime.com<br />
公式 Twitter: @shoot_anime<br />
（C）2022 大島司/シュート!Goal to the Future 製作委員会</p>
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		<title>キャストのV系メイクで話題となった『ヴィジュアルプリズン』舞台版上演中！エレガ新作楽曲で参加型ライブパートも</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 05:41:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が天王洲 銀河劇場にて上演中！　初日と千秋楽公演のライブ配信の実施、Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。 原作・上松範康×音楽・Elements Garden×キャラクタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0682-1.jpg" /><br />
演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が天王洲 銀河劇場にて上演中！　初日と千秋楽公演のライブ配信の実施、Blu-ray＆DVDの発売も決定しています。</p>
<p>原作・上松範康×音楽・Elements Garden×キャラクター原案・片桐いくみ×制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』。原作アニメ版の声優陣がヴィジュアル系メイク＆ファッションを施したビジュアルやPVが話題となりましたが、2.5次元舞台として演技も歌も実力のあるキャストを起用し、原作を再現しています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9135-1.jpg" /><br />
オープニングからディミトリ（稲垣成弥）とハイド（法月康平）の2人が登場し、ECLIPSE（イクリプス）の圧倒的なライブパフォーマンスを披露、そしてLOS†EDEN（ロストエデン）の登場で雰囲気は一変し、イメージカラーの激しく赤い世界へ。一気に『ヴィジュアルプリズン』の世界に誘われます！　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9163-1.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1904.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD3_0598.jpg" />
<p>特にディミトリはキャラクターのイメージを崩さない中で、舞台ならではの臨機応変で自由な言動も加わり、お客さんの笑いを誘う場面も。原作から更に魅力の増したキャラとなっているので、ディミトリファンは必見です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0670-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC9591-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1188.jpg" /><br />
O★Z（オズ）のメンバーを演じるのはアンジュ役・正木 郁さん、ギルティア役・佐々木喜英さん、イヴ役・健人さん、ロビン役・設楽銀河さんという、信頼感のある実力を兼ね備えた人気キャストたち。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/TD4_1364.jpg" /><br />
正木 郁さんの心の底から振り絞るような歌声と演技が、悩みながらも真っ直ぐに音楽を愛するアンジュにとても合っており、周囲を魅了する主人公をステージ上に誕生させています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC1426-1.jpg" /><br />
また、原作からの魅力的な楽曲でライブシーンも見どころの本作。全員で歌唱するElements Garden上松範康さんによる舞台のためのオリジナル楽曲も披露されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC0682-1.jpg" /><br />
本編後にはミニライブもあり、ヴィジュアル系のライブらしい、お客さんが一緒に参加できる手振り講座も！　ぜひ一緒に参加してライブを楽しんでいただきたいです。現地で観劇することが難しい方は、配信やBlu-rayで楽しんでください！</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sub1.jpg" /><br />
<strong>結希アンジュ役:正木 郁さん</strong><br />
幕を上げること、そしてその幕を下ろすことの難しさを痛感している今、本番を迎えることができて心からホッとしています。<br />
と同時に、ここからさらに進化して、ご観劇くださるお客様に存分に楽しんでいただけるよう気を引き締めていくつもりです。<br />
アンジュとして、最高のパフォーマンスを届けさせていただきますので、期待を大にしてご観劇をお待ちください。ご観劇、心よりお待ちしております。</p>
<p><strong>ギルティア・ブリオン役:佐々木喜英さん</strong><br />
昨今の状況の中で初日の幕を開けられる奇跡に感謝し、この奇跡の作品を千秋楽まで届けられるよう、魂の歌を届けていきたいと思っています。<br />
皆様と音楽で繋がれるのを、心より楽しみにしています。</p>
<p><strong>イヴ・ルイーズ役:健人さん</strong><br />
いよいよ開幕となりました!!<br />
演戯『ヴィジュアルプリズン』<br />
歌ありダンスあり芝居あり殺陣ありヴァンパイアあり、盛りだくさんのこの作品を全キャスト力合わせて千秋楽まで皆様に捧げます。<br />
是非お楽しみに♪</p>
<p><strong>ロビン・ラフィット役:設楽銀河さん</strong><br />
初日を迎えられることをとても嬉しくおもいます。<br />
僕は音楽が心の底からすきで、このヴィジュアルプリズンは自分にピッタリな作品だと思っています。<br />
歌っている時がほんとに楽しくて、この作品を通してまた音楽の素晴らしさを知りました。<br />
是非劇場でご観劇頂けると嬉しいです。</p>
<p><strong>サガ・ラトゥール役:辻󠄀凌志朗さん</strong><br />
この日を迎えるまで、サガの内側とセッションを重ねる日々はとても楽しく、しかし楽しい事だけでは無い、そんな時間でした。<br />
是非、そうして積み上げて来たサガを、LOS†EDEN を、ヴィジュアルプリズンの世界を楽しんで頂けたらと思います。</p>
<p><strong>ミスト・フレーヴ役:宮城紘大さん</strong><br />
ミスト・フレーヴ役の宮城紘大です!サガ!<br />
いよいよ開幕という事でとても楽しみです!サガ!<br />
この作品はお客様と一緒に作る物だと個人的には思ってます。サガ。<br />
全力でヴィジュアルプリズンの世界の中で皆様も一緒に楽しみましょう。サガ。<br />
ヴァンパイア達の宴をお楽しみに。サガ。 </p>
<p><strong>ヴーヴ・エリザベス役:安部 瞬さん</strong><br />
プレビュー公演を終え、いよいよ初日開幕となりました!<br />
稽古期間はあっという間に感じましたが、日に日に大きくなるヴィジュプリへの愛、カンパニーへの愛が充実した濃い期間だったことを示していると思います。<br />
原作と同じように演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-が多くの方に愛される作品になりますように。<br />
僕自身もヴィジュプリを愛する者の 1 人として責任と愛を持ってエリザベス役を演じます。<br />
さて、楽しむ準備はいいかしら?</p>
<p><strong>ジャック・ムートン役:渡部大稀さん</strong><br />
遂に開宴です!!!<br />
最強のエンターテインメント!!!<br />
O★Z、LOS†EDEN、ECLIPSE、ロビンとジャックの兄弟愛、各々のキャラクターそれぞれが持つ想いをお芝居や歌で魅せて奏でて皆様にぶつけたいと思います!!!<br />
皆様ぜひぜひぜひ楽しみにしていてください!!!<br />
最後に音楽って最高だね!!!</p>
<p><strong>ディミトリ・ロマネ:稲垣成弥さん</strong><br />
いよいよ開幕です。<br />
ヴィジュアルプリズンの世界を皆さまが堪能できるように、みんなでここまで作ってきました。<br />
思う存分楽しんでいただけたら嬉しく思います。<br />
本番中はライトで応援もできますので、応援して頂けたら嬉しいです!<br />
最後まで楽しんで頂けるように精進していきますので、千秋楽までよろしくお願い致します。</p>
<p><strong>ハイド・ジャイエ役:法月康平さん</strong><br />
月世饗宴、誰一人欠けることなく宴の準備は整いました。<br />
アンジュという真っ直ぐな少年に取り巻くヴァンパイア達。<br />
音楽の力で変化していくそれぞれの感情や鼓動を是非劇場で感じてください。<br />
そして皆様が音楽を更に愛してくれますように。<br />
ECLIPSE、ハイド・ジャイエ、お待ちしております。</p>
<h3>本公演初日・千秋楽公演ライブ配信決定！</h3>
<p>演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴- 本公演初日公演・千秋楽公演をライブ配信が決定！<br />
お得なセット販売も実施します！</p>
<p>◇配信方法　「Streaming+」<br />
特設ページURL:（https://eplus.jp/visualprison-st/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/visualprison-st/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）</p>
<p>＜ライブ配信（見逃し配信付）＞<br />
2022年4月17日（日）12:00～[千秋楽公演]<br />
※見逃し配信：2022年4月19日（火）23:59まで</p>
<p>＜ディレイ配信＞<br />
◇配信日<br />
2022年4月14日（木）12:00～4月16日（土）23:59まで[本公演初日昼・夜公演]<br />
2022年4月22日（金）12:00～4月26日（火）23:59まで[千秋楽公演]</p>
<p>◇販売価格<br />
◆2公演セット販売<br />
　・見逃し配信付きライブ配信〈本公演初日昼公演＋千秋楽公演〉セット：7,000円(税込)<br />
◆各公演単体販売<br />
　・見逃し配信付きライブ配信：各3,800円（税込）<br />
　・ディレイ配信：各3,800円（税込）</p>
<p>◇販売期間：2022年4月2日（土）10:00～　各配信終了日の21時まで</p>
<p>※ライブ配信、ディレイ配信はそれぞれ配信期間・販売期間が異なります。<br />
※販売期間・視聴期限など詳しくは、配信サイトをご確認ください。</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!</h3>
<p>本編 DISC に加え、特典映像 DISC も付属。特典映像 DISC には、メイキングやバックステージ映像を収録。<br />
完全生産限定版は、三方背ケース・デジジャケットに特製ブックレットがついた豪華仕様！　さらに、特典DVDがもう1枚ついた、アニメイト限定セットも発売します。</p>
<p>◇発売日 2022 年 10 月 26 日(水)<br />
◇仕 様 [完全生産限定盤]<br />
●Blu-ray:¥10,780(税抜価格\9,800)【ディスク 2 枚組(本編 BD+特典映像 DVD)】<br />
●DVD::\9,680(税抜価格\8,800) 【ディスク 2 枚組(本編 DVD+特典映像 DVD)】<br />
[アニメイト限定セット]<br />
●Blu-ray:¥11,330(税抜価格\10,300)【完全生産限定版[BD]+ 特典 DVD】<br />
●DVD:¥10,230(税抜価格\9,300)【完全生産限定版[DVD]+ 特典 DVD】</p>
<p>特典内容:[完全生産限定版]<br />
●三方背ケース ●デジジャケット仕様 ●特製ブックレット<br />
外付け特典:■早期予約特典&#8230;キャストコメント視聴シリアルコード<br />
【対象】2022 年 9 月 11 日(日)23:59 までに、下記店舗で予約された方<br />
ANIPLEX+、アニメイト、Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)、楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)、HMV、ソフマップ・アニメガ<br />
※キャストコメントは共通の映像となります、あらかじめご了承ください。</p>
<p>■店舗別購入特典<br />
アニメイト&#8230;ステージショットブロマイドセット(O★Z)<br />
Amazon(【Amazon.co.jp 限定】商品のみ対象)&#8230;ステージショットブロマイドセット(LOS†EDEN)<br />
ANIPLEX+&#8230;ステージショットブロマイドセット(ECLIPSE)+アクリルスタンド(キービジュアル)<br />
楽天ブックス(特典付きカートのみ対象)&#8230;A3タペストリー(O★Z)<br />
HMV&#8230; 2L ブロマイド(LOS†EDEN)<br />
ソフマップ・アニメガ&#8230;アクリルスタンド(ECLIPSE)</p>
<p>■劇場予約特典&#8230;パッケージ発売告知 B2 ポスター<br />
「当たり」には下記キャスト一名からの直筆サイン入り<br />
結希アンジュ役:正木 郁 ギルティア・ブリオン役:佐々木喜英<br />
イヴ・ルイーズ役:健人 ロビン・ラフィット役:設楽銀河<br />
サガ・ラトゥール役:辻󠄀 凌志朗 ミスト・フレーヴ役:宮城紘大<br />
ヴーヴ・エリザベス役:安部 瞬 ジャック・ムートン役:渡部大稀<br />
ディミトリ・ロマネ役:稲垣成弥 ハイド・ジャイエ役:法月康平<br />
【対象】<br />
劇場にて演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-Blu-ray/DVD を内金 1,000 円以上でご予約いただいた方<br />
※ポスターは商品の発送/受け取り時にお渡しいたします。<br />
※劇場でご予約されたお客様は『早期予約特典 キャストコメント視聴用シリアルコード』<br />
『店舗別特典 アニメイト:ステージショットブロマイドセット(O★Z)』も付与されます。<br />
※劇場での内金は現金でのお支払いのみ可能です。<br />
発売:アニプレックス 販売:ソニー・ミュージックソリューションズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101598" rel="noopener" target="_blank">別人級!? 江口拓也・島﨑信長・古川慎・増田俊樹・蒼井翔太ら人気声優のV系メイク写真公開！エレガ×A-1が贈るアニメ『ヴィジュアルプリズン』<br />
https://otajo.jp/101598</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>◆プレビュー公演日程:2022 年 4 月 8 日(金)<br />
◆本公演日程:2022 年 4 月 9 日(土)~4 月 17 日(日)<br />
◆会場:天王洲 銀河劇場<br />
(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-3-16 シーフォートスクエア内 2 階)<br />
【タイトル】演戯「ヴィジュアルプリズン」-月世饗宴-<br />
【原作】上松範康/Afredes・Project VP<br />
【脚本・演出】浅井さやか<br />
【音楽】Elements Garden<br />
【CAST】<br />
結希アンジュ:正木 郁 ギルティア・ブリオン:佐々木喜英/<br />
イヴ・ルイーズ:健人 ロビン・ラフィット:設楽銀河/<br />
サガ・ラトゥール:辻󠄀凌志朗 ミスト・フレーヴ:宮城紘大/<br />
ヴーヴ・エリザベス:安部 瞬 ジャック・ムートン:渡部大稀/<br />
ディミトリ・ロマネ:稲垣成弥 ハイド・ジャイエ:法月康平/<br />
椛島 一 木村優希 古賀雄大 関 修人 福島玖宇也<br />
【制作】ゴーチブラザーズ<br />
【主催】アニプレックス・ゴーチブラザーズ<br />
【公式サイト】https://visualprison-stage.com<!-- orig { --><a href="https://visualprison-stage.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式ツイッターアカウント】@visualprison_st https://twitter.com/visualprison_st</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>別人級!? 江口拓也・島﨑信長・古川慎・増田俊樹・蒼井翔太ら人気声優のV系メイク写真公開！エレガ×A-1が贈るアニメ『ヴィジュアルプリズン』</title>
		<link>https://otajo.jp/101598</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 03:27:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
2021年10月放送開始のTVアニメ『ヴィジュアルプリズン』オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌情報が解禁され、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真を公開しました！　さらに、マスコットキャラクター・パンニャ役は、杉田智和さんに決定！</p>
<p>原作・上松範康さん、音楽・Elements Garden、キャラクター原案・片桐いくみさん、制作・A-1 Picturesが贈る、オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub7.jpg" /><br />
8月8日配信のABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃3内にて、本作のオープニング＆エンディングテーマ・挿入歌の情報を公開しました。オープニングテーマはO★Z「残酷シャングリラ」、エンディングテーマはLOS†EDEN「BLOODY KISS」、挿入歌はECLIPSE「玉座のGEMINI」に決定。 作詞・作曲は、本作の原作・音楽プロデューサーを務める上松範康さんが担当。各ユニットの音楽性が凝縮された楽曲となっています。</p>
<p>オープニング＆エンディングテーマ・挿入歌を収録したCDは10月6日（金）発売。キャラクター原案・ 片桐いくみさん描き下ろしセレクトジャケットのイラストも解禁となりました。初回特典は、キャラクタープロフィールカード （全10種のうち、ランダム1種）、千葉翔也さん（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/main.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub2.jpg" />
<p>そして、ヴィジュアル系メイクを施したメインキャストの写真『Visual Prison Photograph』を公開！　O★Z（千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、堀江 瞬）、LOS†EDEN（江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾）、ECLIPSE（増田俊樹、蒼井翔太）、各ユニットの個性が光る写真となっています。普段とは違う、&#8221;ヴィジュアルプリズン仕様&#8221;のメインキャストの姿が貴重！ 公式サイトでは各キャストの写真も掲載しているので、ぜひチェックしてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub3.jpg" /><br />
【O★Z】<br />
結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット[CV：千葉翔也、古川 慎、七海ひろき、 堀江 瞬]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub4.jpg" /><br />
【LOS†EDEN】<br />
サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン[CV：江口拓也、島﨑信長、永塚拓馬、矢野奨吾]</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub5.jpg" /><br />
【ECLIPSE】<br />
ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ[CV：増田俊樹、蒼井翔太]</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>【収録楽曲】<br />
M1．残酷シャングリラ<br />
アーティスト：O★Z（結希アンジュ、 ギルティア・ブリオン、 イヴ・ルイーズ、 ロビン・ラフィット）[CV：千葉翔也、 古川 慎、 七海ひろき、 堀江 瞬]<br />
M2．BLOODY KISS<br />
アーティスト：LOS†EDEN（サガ・ラトゥール、 ミスト・フレーヴ、 ヴーヴ・エリザベス、 ジャック・ムートン）[CV：江口拓也、 島﨑信長、 永塚拓馬、 矢野奨吾]<br />
M3．玉座のGEMINI<br />
アーティスト：ECLIPSE（ディミトリ・ロマネ、 ハイド・ジャイエ）[CV：増田俊樹、 蒼井翔太]<br />
M4．残酷シャングリラ -Instrumental-<br />
M5．BLOODY KISS -Instrumental-<br />
M6．玉座のGEMINI -Instrumental-<br />
【価格】<br />
￥1,650（税抜価格￥1,500）<br />
【仕様】<br />
DISC1枚<br />
片桐いくみ描き下ろしセレクトジャケット3枚（O★Z、 LOS†EDEN、 ECLIPSE）<br />
【初回特典】<br />
・キャラクタープロフィールカード（全10種のうち、 ランダム1種）<br />
・千葉翔也（結希アンジュ役）オンライン個別トークイベント応募券<br />
　※イベント日程：2021年12月4日（土）、 12月11日（土）</p>
<h3>挿入歌「ギルティ†クロス」配信中！</h3>
<p>ECLIPSE（初代）の楽曲「ギルティ†クロス」が各種配信サイトにて配信中！<br />
各種配信サイト： https://anxmusic.lnk.to/IXbWgs</p>
<p>【楽曲情報】<br />
「ギルティ†クロス」<br />
アーティスト：ECLIPSE<br />
ギルティア・ブリオン（CV.古川 慎）<br />
サガ・ラトゥール（CV.江口拓也）<br />
ディミトリ・ロマネ（CV.増田俊樹）<br />
ハイド・ジャイエ（CV.蒼井翔太）<br />
作詞・作曲：　上松範康(Elements Garden)<br />
編曲：　　　　藤永龍太郎(Elements Garden)</p>
<h3>マスコットキャラクター・パンニャ役は杉田智和！</h3>
<p>本作のマスコットキャラクター・パンニャのキャラクター情報を公開。キャラクターボイスを務めるのは杉田智和さんに決定！　パンニャがどのような活躍を見せるのか、お楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/sub6.jpg" /><br />
・パンニャ（CV 杉田智和）<br />
パンダのような姿をしているが、れっきとした猫で、ハラジュクに生息中。</p>
<p>ヴァンパイアという宿命を生きる者たちが、“歌”と“仲間”を通して自身と向き合っていく中で、一体どのような想いを音楽に捧げ、 その歌声を響かせるのか。オリジナルTVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』に、ぜひご期待ください！</p>
<h3>TVアニメーション『ヴィジュアルプリズン』作品情報</h3>
<p>【INTRODUCTION】<br />
音楽は想いを繋ぎ絆となる。<br />
音楽。<br />
それは人と人を繋ぐもの――<br />
数多の障壁を乗り越え、 想いを人に伝えるもの――<br />
その力は、 人ならざるヴァンパイアをも――変えるかもしれない――<br />
ヴァンパイア――。 高い知性と美貌を備え、 永遠の命を有する存在。<br />
彼らは闇に生きながら、 音楽を愛し、 歌をうたい、 様々なものを生み出した。<br />
人間たちは、 多くのアーティストが人ならざるモノだとは知らないまま、 彼らの音楽に熱狂してきた。 “ヴィジュアル系”と呼称される様式もその一つであった。<br />
――そして現代。 ヴァンパイアたちは日本・東京のハラジュクに集結していた。<br />
年に一度のヴァンパイアの宴『ヴィジュアルプリズン』の開催場所を示す“紅い月”の下へ。<br />
“紅い月”の下、 ヴァンパイアの能力は高まり、 彼らはプリズンと呼ばれる結界を展開して、<br />
舞台を生み出し、 パフォーマンスで観客を魅了する。 そして毎年10月の宴の日に、<br />
“最も美しい歌”を“紅い月”に捧げた者が、 強大な力を授かるのだ。<br />
願いを叶えるため、 己の音楽を示すため、 愛する人のため、 様々な思惑を<br />
抱えたヴァンパイアたちが集うハラジュクに、 今、 奇跡の歌が響く―――</p>
<p>【STORY】<br />
周囲に馴染めず、 内に強い孤独を抱えた少年・結希アンジュ。<br />
天涯孤独の身になったのを機に、 故郷を離れて憧れのアーティストが<br />
活躍していた街・ハラジュクを訪れたところ、<br />
ヴィジュアル系ユニット「ECLIPSE」と「LOS†EDEN」のライブバトルに遭遇する。<br />
エネルギッシュなステージに圧倒される中、 突然胸の痛みに襲われるアンジュ。<br />
その瞬間、 アンジュはヴァンパイアと人間のハーフ“ダンピール”として覚醒する――</p>
<p>【CAST】<br />
結希アンジュ：千葉翔也<br />
ギルティア・ブリオン：古川 慎<br />
イヴ・ルイーズ：七海ひろき<br />
ロビン・ラフィット：堀江 瞬<br />
サガ・ラトゥール：江口拓也<br />
ミスト・フレーヴ：島崎信長<br />
ヴーヴ・エリザベス：永塚拓馬<br />
ジャック・ムートン：矢野奨吾<br />
ディミトリ・ロマネ：増田俊樹<br />
ハイド・ジャイエ：蒼井翔太<br />
パンニャ：杉田智和</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：上松範康／Afredes<br />
総監督：古田丈司<br />
監督：田中智也<br />
シリーズ構成：菅原雪絵<br />
キャラクター原案：片桐いくみ<br />
キャラクターデザイン：芝 美奈子<br />
サブキャラクターデザイン：山口仁七　矢向宏志　横山穂乃花<br />
総作画監督：矢向宏志　山口仁七　川崎玲奈<br />
プロップデザイン：木藤貴之<br />
美術監修：加藤 浩<br />
美術監督：坂上裕文<br />
美術設定：加藤 浩　前田みつき<br />
色彩設計：ホカリカナコ　森田真由<br />
CG監督：雲藤隆太<br />
撮影監督：鈴木彬人<br />
編集：西村英一<br />
音響監督：本山 哲<br />
音楽：Elements Garden<br />
制作：A-1 Pictures<br />
製作：Project VP</p>
<p>【公式サイト】<br />
<a href="https://visualprison.com/" rel="noopener" target="_blank">https://visualprison.com/</a><br />
【公式Twitter】<br />
https://twitter.com/visualprison<br />
【公式Instagram】<br />
https://www.instagram.com/visualprison/</p>
<p>(C)Noriyasu Agematsu,Afredes/Project VP</p>
<h3>ラジオ番組「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！</h3>
<p>ラジオ「ヴィジュアルプリズン AUDIO ATTACK!!」配信決定！ 作品の新情報や出演キャストのトークをお届けします。今後ゲストも出演予定です。 ぜひ、お聴きください！</p>
<p>【MC】　※回替わりでの出演<br />
O★Zチーム(千葉翔也、 堀江 瞬)<br />
LOS†EDENチーム(永塚拓馬、 矢野奨吾)</p>
<p>【配信日】<br />
第１回　9/10(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第２回　9/24(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
第３回　10/8(金)17時～（MC:O★Zチーム）<br />
第４回　10/15(金)17時～（MC:LOS†EDENチーム）<br />
以降、 毎週配信予定。</p>
<p>【番組公式サイト】<br />
https://hibiki-radio.jp/description/vpaa/detail</p>
<h3>ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4　配信決定！</h3>
<p>ABEMAにてレギュラー配信中の特別番組『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』の＃4が9月に配信決定！豪華声優陣が作品の魅力や新情報をお届けします。</p>
<p>【『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4 番組概要】<br />
・番組名 ：ABEMA『ヴィジュアルプリズンPower Push!!』＃4<br />
・配信日時 ：2021年9月（予定）<br />
・出演キャスト ：千葉翔也（結希アンジュ役）、 古川 慎（ギルティア・ブリオン役）、 七海ひろき（イヴ・ルイーズ役）、 江口拓也（サガ・ラトゥール役）、 島崎信長（ミスト・フレーヴ役）、 永塚拓馬（ヴーヴ・エリザベス役）、 矢野奨吾（ジャック・ムートン役）、 MC・柳原哲也(アメリカザリガニ)<br />
 ※ロビン・ラフィット役の堀江瞬さんは、 関係者の方が体調不良のため、 大事をとって今回の収録は欠席となっております。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>豪華すぎる！HAKUEIが歌う『私モテ』劇中オリジナルアニメ主題歌MV解禁　この曲を使った『ミラージュ・サーガ』作ってほしい～</title>
		<link>https://otajo.jp/89571</link>
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		<pubDate>Thu, 16 Jul 2020 05:55:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ANOTHER]]></category>
		<category><![CDATA[HAKUEI]]></category>
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		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<category><![CDATA[平沼紀久]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[私がモテてどうすんだ]]></category>
		<category><![CDATA[私モテ]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数300万部突破でアニメ化もされた人気コミック『私がモテてどうすんだ』が実写映画化され、7月10日(金)より全国大ヒット公開中。主人公・芹沼花依が好きな劇中オリジナルアニメ『ミラージュ・サーガ』の書き下ろし主題 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/HAKUEI1.jpg" /><br />
累計発行部数300万部突破でアニメ化もされた人気コミック『私がモテてどうすんだ』が実写映画化され、7月10日(金)より全国大ヒット公開中。主人公・芹沼花依が好きな劇中オリジナルアニメ『ミラージュ・サーガ』の書き下ろし主題歌楽曲「KURENAI」のスペシャルMVを解禁!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/de2c78f117f840f0f9596932f3629c2b.jpg" /><br />
本作は、自分の恋よりもイケメンたちのカップリングに萌える妄想大好き女子が、ある日激ヤセして超絶美少女に!学校のスーパーイケメン4人から、突然モテまくってしまって&#8230;!?という、笑いあり!歌あり!踊りあり!の抱腹絶倒なラブコメディ。</p>
<p>数々の話題作をおさえ、週末興行成績で【実写映画&#038;公開新作No.1】を獲得する大ヒットスタートをきった本作は、10代～20代の若い女性を中心に支持されており、【女性満足度98.2%】 〔7/10～13 (株)バルク調べ 満足度調査〕という驚異的な数字もたたき出しています！</p>
<p>恋愛興味ナシだったのに、突如イケメンたちからモテてしまい戸惑うヒロインの芹沼花依(山口乃々華、富田望生)は、妄想とBLとアニメをこよなく愛するヲタク女子。そんな花依の“推しキャラ”シオンが活躍する劇中オリジナルアニメ『ミラージュ・サーガ』の主題歌を手掛けたのは、本作のメガホンをとった平沼紀久監督と親交の深いヴィジュアル系バンドPENICILLINのボーカルHAKUEIさん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ecf76f10ef213f1b17aad699c62ea493.jpg" /><br />
本楽曲は当初、映画の劇伴を制作したANOTHERと平沼監督で曲を作ったものの、劇中オリジナルアニメ『ミラージュ・サーガ』の情報が少なかったためサビ部分のみの予定でしたが、サビしかないことをレコーディングで知ったHAKUEIさんが残念に思い、ANOTHERと一緒に“勝手に”フル尺バージョンを制作。しかし今度は歌詞が足りないので、平沼監督に相談。ですがここでもアニメの情報がないためフル尺の歌詞開発を諦めかけていましたが、紆余曲折ありつつようやく曲が完成。</p>
<p>情報を“くれない”、資料も“くれない”。制作に困難を極めた主題歌「KURENAI」のスペシャルMVでは、冒頭どこか見覚えのある有名映画のオマージュが流れつつ「KURENAI」誕生の経緯を説明。その後、“推しキャラ”に夢中になって熱狂するヒロイン花依の熱狂する様子と数々のヲタ活シーンともに、HAKUEIさんの熱唱する姿が映し出されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/J4OsdkhsvF4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『私がモテてどうすんだ』劇中オリジナルアニメ主題歌「KURENAI」スペシャルMV<br />
https://youtu.be/J4OsdkhsvF4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/J4OsdkhsvF4" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>勝手にKURENAI＝紅かな？と思っていましたが、まさかの意味。完成度の高いフル尺バージョンを聞くと、このままアニメ『ミラージュ・サーガ』のオープニング映像を作ってほしいくらいです！　花依がハマる『ミラージュ・サーガ』気になる～。</p>
<p>かっこいいけど笑える、事の経緯とあわせてもはや「カオス」としか言いようのない「KURENAI」スペシャルMV、映画本編とあわせて是非堪能してください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89372" rel="noopener noreferrer" target="_blank">神尾楓珠＆伊藤あさひ BLシーンは「全然許容範囲でした」次は2人でバディを演じたい！映画『私がモテてどうすんだ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89372</a></p>
<blockquote><p>映画『私がモテてどうすんだ』大ヒット公開中！<br />
妄想大好き女子&#8230;なのに、4人のスーパーイケメンDKにモテまくる!?笑って!歌って!踊って!抱腹絶倒のミラクル☆ラブコメディ<br />
自分の恋よりもイケメン同士が恋する妄想に夢中な花依(富田望生)は、大好きなアニメキャラが死んだショックで 1 週間も寝込んでしまったら なんと激ヤセして、超絶美少女(山口乃々華)に!そんな花依を好きになってしまう同じ学校のイケメンたち――六見先輩(吉野北人)、五十嵐くん(神尾楓珠)、七島くん(伊藤あさひ)、四ノ宮くん(奥野壮)。恋愛興味ナシなのにモテまくる花依だが、ついつい彼らをBL 目線で見て妄想してしまう 。<br />
「イケメン同士のカップリングが好きなのに、私がモテて どうすんだ〜!」悩む花依が出す、想定外の答えとは?!</p>
<p>■出演:吉野北人 神尾楓珠 山口乃々華(E-girls) 富田望生 伊藤あさひ 奥野壮(男劇団 ⻘山表参道X)<br />
上原実矩 坂口涼太郎 水島麻理奈 ざわちん 中山咲月<br />
優希美⻘ 宮崎秋人 戶田菜穂<br />
■原作:ぢゅん子「私がモテてどうすんだ」(講談社「別冊フレンド」刊)<br />
■監督:平沼紀久<br />
■脚本:吉川菜美 / 福田晶平 渡辺啓 上條大輔 平沼紀久<br />
■主題歌: Girls2 「私がモテてどうすんだ」(Sony Music Labels Inc.)<br />
■企画・配給:松竹<br />
（C）2020『私がモテてどうすんだ』製作委員会 （C）ぢゅん子/講談社<br />
■映画公式サイト https://movies.shochiku.co.jp/eiga-watamote<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/eiga-watamote" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p></blockquote>
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		<item>
		<title>「ARGONAVIS from BanG Dream!」ヴィジュアル系新バンドキャストに福山 潤・鮎川太陽ら決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82720</link>
		<comments>https://otajo.jp/82720#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 09 Nov 2019 01:03:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Argonavis]]></category>
		<category><![CDATA[ARGONAVIS from BanG Dream!]]></category>
		<category><![CDATA[Fantôme Iris]]></category>
		<category><![CDATA[V系]]></category>
		<category><![CDATA[アルゴナビス]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
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		<category><![CDATA[バンドリ！]]></category>
		<category><![CDATA[ファントムイリス]]></category>
		<category><![CDATA[ランズベリー・アーサー]]></category>
		<category><![CDATA[代永翼]]></category>
		<category><![CDATA[和田将弥]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

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		<description><![CDATA[様々なメディアミックスを展開する“BanG Dream!（バンドリ！）”発のボーイズバンドプロジェクト「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」の新キャストが発表されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f3960e35cac3b5630efb3262d204f134.png" /><br />
様々なメディアミックスを展開する“BanG Dream!（バンドリ！）”発のボーイズバンドプロジェクト「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」の新キャストが発表されました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/aee96d47c11b347f3dc5671af0c5bb06.jpg" /><br />
2020年春にアニメ化、2020年後半には株式会社DeNAの開発・運営によるアプリゲームの配信を予定している「ARGONAVIS from BanG Dream!（アルゴナビス フロム バンドリ！）」。キャラクターを演じる声優自身も「Argonavis（アルゴナビス）」として生演奏のライブを中心に精力的に活動中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/163fe3fbec13e2d21599c39ba1f52d23.jpg" /><br />
「Argonavis」に続く新バンド「GYROAXIA（ジャイロアクシア）」と「Fantôme Iris（ファントムイリス）」が先日発表されましたが、本日11月9日に開催された「アニメイトガールズフェスティバル2019」（AGF）のイベントステージにて、ヴィジュアル系バンド「Fantôme Iris（ファントムイリス）」の全キャストが解禁！ </p>
<p>ヴォーカルのランズベリー・アーサーさんは解禁となっていましたが、和田将弥さん、福山 潤さん、代永 翼さん、鮎川太陽さんが演じることが発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f3960e35cac3b5630efb3262d204f134.png" />
<blockquote><p>◆Fantôme Iris（読み：ふぁんとむいりす）　バンドカラー：黒<br />
Vo. フェリクス・ルイ＝クロード・モンドール（読み：ふぇりくするいくろーどもんどーる）　CV.ランズベリー・アーサー<br />
Gt. 黒川 燈（読み：くろかわ　ともる）CV.和田将弥<br />
Gt. 洲崎 遵（読み：すざき　じゅん）CV.福山 潤<br />
Ba. 御劔虎春（読み：みつるぎ　こはる）CV.代永 翼<br />
Dr. 楠 大門（読み：くすのき　だいもん）CV.鮎川太陽</p>
<p>並び：左から、虎春-燈-フェリクス-遵-大門</p>
<p>全員が社会人で構成されているヴィジュアル系バンド「Fantôme Iris（ファントムイリス）」。<br />
──FELIXはすべてのヴァンパイアを統べる王。付き従うは、怜悧な王の右腕・LIGHT、残虐非道の申し子・ZACK。苛烈な夜の女王・HARU、黙する聖職者・D──<br />
……という設定で、僕たち頑張っております。<br />
月が奏でる百年の音楽、夜が歌う千年の調べ。さあ、銀の百合咲き乱れし我らの王国へようこそ。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/61d1c85c8d70b849ba889c66deec0772.jpg" /><br />
<strong>Vo.フェリクス・ルイ＝クロード・モンドール（ふぇりくす・るい＝くろーど・もんどーる）<br />
CV.ランズベリー・アーサー</strong><br />
年齢：30歳<br />
誕生日：2月16日<br />
星座：水瓶座<br />
身長：182㎝<br />
体重：71㎏<br />
職業：フランス語講師<br />
好き：料理を作ること（下手）、紅茶&#8221;<br />
嫌い：カミナリ</p>
<p>ステージネームはFELIX。フランスからやってきた無敵の王様。容姿端麗、語学堪能、実家は古くから続く貴族。美しいものが好きで自由奔放な性格。また、卓越した知性と鋭い感性を持つ。基本的に人の話は聞かず、すべてにおいて規格外なところがあるが、彼についていきたいと思わせる人間的魅力が備わっている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/ec668b94b35d5af0654902102b2c4b5a.jpg" /><br />
<strong>Gt.黒川 燈（くろかわ　ともる）<br />
CV.和田将弥</strong><br />
年齢：28歳<br />
誕生日：4月12日<br />
星座：牡羊座<br />
身長：176㎝<br />
体重：68㎏<br />
職業：医療系SE<br />
好き：写真集め、栄養ドリンク、坂角総本舗のゆかり<br />
嫌い：早起き（低血圧）</p>
<p>ステージネームは「LIGHT」。昼間はシステムエンジニアとして部下と上司に挟まれながらもあくせく働き、夜はヴァンパイアと人間のハーフとしてギターをかきならす。公私ともに真面目で苦労性、社畜体質な会社員。温厚で優しく、仕事のしわ寄せをくらい、２・３日会社から帰れないこともしばしば。フェリクスに振り回されながらも、バンドマンとして充実した日々を送る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/f1c27f33f953dd97daf633ac53294eaf.jpg" /><br />
<strong>Gt.洲崎 遵（すざき　じゅん）<br />
CV.福山 潤</strong><br />
年齢：28歳<br />
誕生日：7月11日<br />
星座：蟹座<br />
身長：174㎝<br />
体重：60㎏<br />
職業：プロゲーマー（ニート）<br />
好き：オムライス、ゲーム、スガキヤのラーメン<br />
嫌い：フェリクスの作る料理</p>
<p>ステージネームは「ZACK」。繊細な感性と恵まれた音楽的才能を持ちつつも、生まれながらの不幸体質で損ばかりしている。平素は気が弱いもやしっ子で、家にひきこもってゲームばかりしているが、ステージ上、対人ゲームをするときだけは、裏の人格ZACKとなり、感情が解放され、放送禁止用語を連発する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/40201c45b517a74bd5068979aa1f654c.jpg" /><br />
<strong>Ba.御劔虎春（みつるぎ　こはる）<br />
CV.代永 翼</strong><br />
年齢：32歳<br />
誕生日：11月24日<br />
星座：射手座<br />
身長：165㎝<br />
体重：63㎏<br />
職業：保育士<br />
好き：肉、酒肴、しるこサンド<br />
嫌い：甘いもの、姉たち</p>
<p>ステージネームは「HARU」。少女のようにかわいい見た目だが、中身は三河の虎と恐れられた最強の不良。今は心を入れ替え、保育士になった。腕っぷしの強い漢気あふれる性格で面倒見がいい。大門とは小学校のときからの幼馴染。自分の見た目、装いがFantôme Iris のためになっていることを誇りに思っている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/11/6bfa158fcbb10646cb68763ec9f3ce7b.jpg" /><br />
<strong>Dr.楠 大門（くすのき　だいもん）<br />
CV.鮎川太陽</strong><br />
年齢：32歳<br />
誕生日：5月27日<br />
星座：双子座<br />
身長：187cm<br />
体重：77kg<br />
職業：カフェ経営、夜間警備員<br />
好き：コーヒー、しるこサンド<br />
嫌い：おばけ、幽霊、怖いもの</p>
<p>ステージネームは「D」。表情に乏しく見た目が怖いが誰よりも優しく穏やかな心を持つ。また、自分に厳しく他人に優しい。楽器店を営む祖父からあらゆる音楽ジャンルの教えをうけた。虎春とは幼馴染で、警察に補導された虎春を迎えにいくのは大門の役割だった。シェアハウスでは主に家事を担当している。</p>
<p>【バンドナンバリング】<br />
1.Argonavis<br />
2.GYROAXIA<br />
3. Fantôme Iris</p>
<p>絶対的強者で実力主義のバンド「GYROAXIA（ジャイロアクシア）」のキャストの発表にも期待が高まります。</p>
<p>（C）ARGONAVIS project.</p>
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		<title>『ズムサタ』原宿ファッション特集で「Mana様」Twitterトレンド入り！→三原ミツカズさんがぬり絵イラストを投稿</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 07:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[1月12日放送の『ズームイン！！サタデー』（通称、ズムサタ／日本テレビ系）にて、MALICE MIZER、Moi Dix MoisのMana様が紹介され、話題となりました。 この日の放送では、原宿ファッションを特集し、街 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/725d4b97d676d2fcd072c9d13f2f3745.jpg" /><br />
1月12日放送の『ズームイン！！サタデー』（通称、ズムサタ／日本テレビ系）にて、MALICE MIZER、Moi Dix MoisのMana様が紹介され、話題となりました。</p>
<p>この日の放送では、原宿ファッションを特集し、街中の女性にインタビューを実施。ロリータファッションの女性に話を聞くと、Mana様に憧れてロリータファッションを始めたとのこと。その説明として、Mana様の写真や紹介が「Pageant」にのせて流れました。</p>
<p>ふいにきた「ロリータちゃんから絶大な支持を集めるカリスマ中のカリスマ・Mana様」の紹介にファンは驚き、“Mana様”がTwitterトレンド入り。</p>
<blockquote><p>・Twitterのトレンドを見ていて #mana様 ってどのmana様だよ？と思ったらあのmana様だった！</p>
<p>・「えっっMana様ってあのMana様？？広島県出身元MALICE MIZERのギタリストにしてリーダー、コンポーザーであり、ファッションブランドモワメームモワティエを立ち上げ、マリス活動休止後はモワディスモワとして活動してあのMana様ですか！？」と思ったらそのMana様だった</p>
<p>・トレンドのMana様って、GACKTにしか言葉がわからないMana様？と思ったらそのMana様やった</p>
<p>・Mana様トレンド入り　ここは本当に2019年か？？？</p></blockquote>
<p>など、驚きとともに、喜びと祝福の声が多数あがっており、午後になってもトレンド入り状態が続いています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">もしかして似顔絵で描いた数はこのお方が1番多いかもしれない<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2620.png" alt="☠" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />EGLのカリスマMana様のぬり絵をどうぞ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f940.png" alt="🥀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://twitter.com/hashtag/Mana%E6%A7%98?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Mana様</a> <a href="https://t.co/YeTjOMtG5q">pic.twitter.com/YeTjOMtG5q</a></p>
<p>&mdash; 三原ミツカズ (@mitukoken) <a href="https://twitter.com/mitukoken/status/1083952910864605184?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年1月12日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>また、ゴスロリテイストのイラストで有名な漫画家・三原ミツカズさんが、</p>
<blockquote><p>もしかして似顔絵で描いた数はこのお方が1番多いかもしれない<br />
 EGLのカリスマMana様のぬり絵をどうぞ</p></blockquote>
<p>とイラストをTwitterにアップ。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">TV無事紹介されたようでなにより<br />エレガント ゴシック ロリータは永遠に不滅である！</p>
<p>Mana <a href="https://t.co/0p0WHSzXhn">pic.twitter.com/0p0WHSzXhn</a></p>
<p>&mdash; Moi dix Mois (@M_d_M_official) <a href="https://twitter.com/M_d_M_official/status/1083934567067574272?ref_src=twsrc%5Etfw">2019年1月12日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --><br />
そして、Mana様も「TV無事紹介されたようでなにより エレガント ゴシック ロリータは永遠に不滅である！」と投稿されています。</p>
<p>※画像は三原ミツカズさんTwitterアカウントより。<br />
三原ミツカズ　@mitukoken<br />
https://twitter.com/mitukoken<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/mitukoken" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73487" rel="noopener" target="_blank">『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声<br />
https://otajo.jp/73487</a></p>
<p>KAMIJO＆初音ミク『ヴァンパイア・フェス』衣装をMana様ブランド『モワ・メーム・モワティエ』が制作！<br />
https://otajo.jp/70671<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70671" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>『翔んで埼玉』GACKTのビジュアルに「MALICE MIZER感がハンパない」「完全にマリス」の声</title>
		<link>https://otajo.jp/73487</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 05:55:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[埼玉県をディスる内容の漫画『翔んで埼玉』がまさかの実写映画化となり、ビジュアル＆特報が8月16日に公開。意外なところに注目が集まっている。 『翔んで埼玉』は『パタリロ!』シリーズなどの作者、魔夜峰央が自身が住んでいた埼玉 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/08/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
埼玉県をディスる内容の漫画『翔んで埼玉』がまさかの実写映画化となり、ビジュアル＆特報が8月16日に公開。意外なところに注目が集まっている。</p>
<p>『翔んで埼玉』は『パタリロ!』シリーズなどの作者、魔夜峰央が自身が住んでいた埼玉県をディスった漫画だ。メインキャストは二階堂ふみとGACKT。耽美な画風でもお馴染みの魔夜作品だが、GACKTは容姿端麗な麻実麗(あさみれい)を演じる。</p>
<p>解禁となったポスタービジュアルでは、頭を下げ、顔は見えないものの、中世ヨーロッパ貴族を思わせるような衣装と長髪姿のGACKTに、彼がデビュー当時に所属していたヴィジュアル系バンド・MALICE MIZERの頃のようだ、と話題に。</p>
<p>SNSでは、</p>
<blockquote><p>・GACKTさんのMALICE MIZER感がハンパない<br />
・GACKTにマリス時代の面影を感じて、しんどい<br />
・マリスのGacktみを帯びてて死ぬ<br />
・GACKT完全にマリスやな</p></blockquote>
<p>と、このビジュアルだけで胸が熱くなったファンが多かったようだ。</p>
<p><strong>GACKTの姿が明らかとなった本予告映像の記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/74807" rel="noopener" target="_blank">YOSHIKIとアルフィー高見沢で出身地対決!?　二階堂ふみ・GACKT主演 映画『翔んで埼玉』本予告映像ついに解禁！<br />
https://otajo.jp/74807</a></p>
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		<title>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』アマテラストの設定も告白！アダム役・KIMERU＆イヴ役・吉岡 佑インタビュー</title>
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		<pubDate>Sat, 05 Jun 2021 02:16:48 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[250万ダウンロードを誇るサンリオゲーム『SHOW BY ROCK!!』が2017年に5周年を迎え、昨年より大きな展開を続けるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」（通称、しょばみゅ）。 2017年5月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0443.jpg" /><br />
250万ダウンロードを誇るサンリオゲーム『SHOW BY ROCK!!』が2017年に5周年を迎え、昨年より大きな展開を続けるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」（通称、しょばみゅ）。</p>
<p>2017年5月にはライヴシーンをメインとしたフェスを開催、10月に第2弾となるミュージカル公演を行いました。そして今年2018年もフェスとLive Musical公演が再び！　6月にはZepp DiverCity(TOKYO)で『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』を開催します。</p>
<p>昨年のミュージカル公演に初登場し大反響となったのが、アダムとイヴの2人組ユニット・défendu aube（デファンデュオーブ）。アダムとイヴはシュウ☆ゾーとロムが過去に組んでいたバンド・アマテラストの元メンバーでもあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0437-1.jpg" /><br />
今回は、アダム役・KIMERUさんとイヴ役・吉岡 佑さんにインタビュー。</p>
<p>写真撮影の際に、「仲の良い感じで」とリクエストすると、「えー、仲良くないし」（KIMERUさん）、「絶対言うと思った!!」（吉岡さん）といった和やかなやり取りを繰り広げる2人。インタビューも部屋の外にまで笑い声が漏れるほど終始大盛り上がり！</p>
<p>それぞれの役作りについてはもちろん、アマテラストがアフターライヴをしたビギエンデーの裏話などお話を伺ってきました！</p>
<h3>病んだアダムに「あんな捨てられ方したらそうなる！」</h3>
<p><strong>――KIMERUさんは昨年5月のフェスに出演されていましたが、吉岡さんは10月のミュージカルが初参加でしたよね。そして、お二人とも原作にはまだあまり登場していないキャラクターということで……。</p>
<p>KIMERU：</strong>2.5次元作品なのに、参考にするものがないことって、なかなかない！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0510.jpg" /><br />
<strong>――珍しいですよね。役作りはどのようにされたのでしょう？</p>
<p>KIMERU：</strong>僕はフェスから参加しましたが、その段階でまず、偽っている方の「エムシ」というキャラクターから演じることになって。偽る前の元の姿が、まだ明確なキャラクターとして出てきていないのに、偽るために変身しているキャラから来ちゃったから「えーっ！」となりました。でも、バレないように変身しているという設定なので、ある程度作り込んでもいいかなと思って。台本を読んだら結構ダークな感じだったので、MCである「エムシ」というキャラをふまえて、エレガントな感じも出すことを考えました。</p>
<p>最初の台本では、セリフが英語とフランス語が混ざっていたんです。「Ladies and gentlemen！」など英語も多かったんですけど、統一した方がいいってなったときに、僕の演じた雰囲気を見て「フランス語の方がいいんじゃないですか？」と演出家の方に言われて、そこからフランス語を話すアダムが少しずつ生まれていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/08/2efe1de49710345498ba0ad9c1d6ca18.jpg" /><br />
<strong>――ビジュアル撮影の際に受けた指示などあったのでしょうか？</p>
<p>KIMERU：</strong>最初のビジュアル撮影のときは、なんかキレやすいキャラです、という情報だけもらい、まだ10月のミュージカルの台本はなかったんですけど、いざ蓋を開けてみたらめっちゃ出番があって（笑）。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>それはいいじゃん（笑）。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>いいんだけど、どんなキャラクターかもよくわからないのにたくさんシーンがあるし、この間やった「エムシ」も出てくるんだ、とか思いつつ過去にも飛ぶし……、喜怒哀楽が激しい役でした。</p>
<p>もっと泥臭くというか、陰湿にしようとしていたんですけど、すごい恨んでいるというよりは、「こっち向いてよ！もっと構ってよ、シュウ（愁）！」みたいなニュアンスを強めにした結果、病んだアダムが出来上がりました（笑）。基本的に子供っぽさやわがままな部分がある。……でも！　あんな捨てられ方したらなるよ!!　ひどいよ、あいつら（シュウとロム）。そこはまだ許せてないよ！　KIMERUとしても許してない（笑）！</p>
<p>だから、純粋にバンドが好きだった子が、あんな捨てられ方をしたらああなっちゃうんだな、というのを描けたかなとは思っています。</p>
<p><strong>――劇中でも、「エムシ」からだんだん「アダム」になっていく心情が現れる変化がありましたよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>そうですね、衣裳なども半分だけ変わったり……。少しずつ鎧を外して最終的に自分の本心を言うといった感覚はありました。</p>
<p><strong>――イヴはビジュアルとのギャップにすごくびっくりしました。</p>
<p>KIMERU：</strong>だって「あ～だ～む～♪」で、お客さんポカンとしてたもんね。あのビジュアルが先に発表されていて、幼稚園児みたいなキャラが出てきたらね。イヴはお花飛んでる。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>ちょっと痛いやつですよね（笑）。最初は、KIMERUさんと同じで元のキャラクターがわからなかったので、悩みました。ビジュアル撮影から入ったんですけど、髪も長くてカッコイイ系かと思っていて。ちょっとブラジャーみたいな衣裳ですけど（笑）。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>基本変態なんだよ（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0601.jpg" /><br />
<strong>吉岡：</strong>クールキャラなのかなと思いつつ、稽古でいろいろ試している中で、「今日はちょっとおバカキャラでやってみてもいいんじゃない？」と演出家の方と相談しながらやってみて、最終的に「そういうキャラでもありなのかもね。見た目とのギャップが面白いかもしれない」となりました。アダムが最初はクールなキャラだったので、イヴはそっち路線でもいいのかも、と。“見た目は怖いけれど根が優しい”という設定はあったので、そこを掘り下げたら「あ～だ～む～♪」になったんです（笑）。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>完全に「アダム」をひらがな呼びだもん、絶対。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>そこからおバカキャラというか、のほほんとしているキャラが生まれていきました。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>だって、結構年齢いっているはずなのにジューダスJr.に交じって前説しているからね。あれ精神年齢で入れるの？って思ったもん（笑）。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>あれはアダムに言われてやってるから！</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>だけど、おじさんは入れないでしょ（笑）。精神年齢で入れる夢の国“ジューダスJr.”。あの世界はたぶん夢の世界なんだよ。</p>
<p><strong>――でも、あの場面は歌のお兄さん的な、Jr.をまとめているリーダーってイメージで見ていましたよ（笑）。</p>
<p>吉岡：</strong>ありがとうございます、その通りです！　大変でしたよ、冒頭からテンションぶち上げるの。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0641.jpg" /><br />
<strong>KIMERU：</strong>出番少なかったからやってるようなもんでしょ？</p>
<p><strong>吉岡：</strong>そういう言い方やめろ（笑）！</p>
<p><strong>――冒頭のシーンから過去のシーンにいくまで、アダムとイヴは一緒の場面がないですよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>そうなんですよ。最後の殴り合いのシーンに行くまでにあまり関わらないので、それをいかにそう感じさせないか、というのが大変だった。アマテラストの演奏中も会話はしないし、目が合うくらい。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>確かに、個人的にはもう少し絡みがあっても楽しかったかなとは思いますよね。まぁ、時間の尺の問題もあると思いますけど。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>イヴはギャラ泥棒でしたよね（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0491.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0613.jpg" /><br />
<strong>――お二人は他の作品で何度もご一緒されているので、共演シーンが少ないことを感じさせないくらい、仲の良さが出ていたと思います。</p>
<p>KIMERU：</strong>あえて語らなくても、こうやって表現できるんだなと知ることができたのは発見でした。</p>
<p><strong>――登場シーンが少ないと言えども、お客さんには強烈なインパクトを与えていて、アダムとイヴのファンが急増しましたよね。</p>
<p>KIMERU：</strong>反響が大きかったので嬉しかったです。受け入れてもらえるのか？というのがまずあったので。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>原作にもきちんと登場していないからね……。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>お客さんは、お花飛んでるやつだったり、棒振り回したりするやつだったり、そんなキャラクターだと思って観に来ていないじゃないですか。受け入れられるのかな？ というのが怖かった。でも、じわじわとデファンデュファンが増えているのは、公演を重ねるごとに感じました。</p>
<h3>アマテラストは解散直前の昔のV系バンド！　ビギエンデーでの違いとは？ </h3>
<p><strong>――劇中の時間軸でも過去という設定のアマテラストは、演じる上での気持ちも違ったと思いますが、意識して演じたポイントやパフォーマンスはありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>前作での意識として、アマテラストは“解散直前のバンド”がテーマだったんです。だから、「ロムとシュウはほとんど目を合わせないから」と言われていました。でも「アダムとイヴは関係ないから目を合わせに行く」と言って、僕らから目を合わせに行くんです。だけど、行ってもあまり絡んでもらえないんですよ。</p>
<p><strong>――悲しい……。</p>
<p>KIMERU：</strong>千秋楽くらいに直也（ロム）が見てくれたけど。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>ほぼ見ないですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0611.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0525.jpg" /></p>
<p><strong>KIMERU：</strong>Beginning of the endデーっていうアマテラストのアフターライヴがあったスペシャルな日は、「もう少し前のイメージでやろうよ」ってことで、イケイケだったんですよ。</p>
<p><strong>――なるほど！　それで愁様の煽りなどの差があったんですね。</p>
<p>KIMERU：</strong>だから、その時はシュウも結構見てくれたりして、楽しかった～!!　仲の良いバンドの方が楽しい!!　もうギスギスバンド嫌！　前回はそういう楽しみはありました。デファンデュはガンガン絡んで、アマテラストは全員がクールな立ち位置としてやっていました。</p>
<p><strong>――次の6月のフェスにもアマテラストは出演が決まっているので楽しみです！</p>
<p>KIMERU：</strong>どういう出方をするのか謎です。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>また僕はブラジャーのような衣裳を着ないといけないんですけどね。</p>
<p><strong>――実はイヴが出演者の中で一番際どい衣裳ですよね。</p>
<p>吉岡：</strong>本当にすごいですよ！　ヤバイですよね。露出狂だよ（笑）！</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>いやいや、まだ（上裸の）ロムがいるから。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>ロムみたいに裸だったら開き直れるけど、あの網網は……。最初は本当に恥ずかしかったです。だけど、本番をやっていく内に吹っ切れました。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>いや、でもヴィジュアル系ってこういうものだよ。僕は見慣れているから、何を恥ずかしがっているんだろうって感じだったけど。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>でも最初は結構驚きますよね？</p>
<p><strong>――さまざまなヴィジュアル系のバンドを見てきましたが、そんなによく見るスタイルではないですよね（笑）。</p>
<p>KIMERU：</strong>あはは、よくあるじゃん、スケスケの。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>昔はいたかもしれないですね。</p>
<p><strong>KIMERU</strong>：アマテラストは昔のバンドだから！　今のポップな感じではなくて、“THE 昔のV系”な感じだから。だって、昔はめっちゃスケスケの人もいたよ。パンツまでレースでスケスケだったもん。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>あ～、じゃあそれを考えるとまだマシか。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>イヴは、下はレースじゃなかったでしょ？</p>
<p><strong>吉岡：</strong>そうね。あれで下がレースだったらもうヤバかった。ただの変態じゃん（笑）。</p>
<h3>米原幸佑と鎌苅健太の人生経験がにじみ出ているカンパニー</h3>
<p><strong>――「しょばみゅ」はメインのキャストさんが2.5次元舞台の中でもキャリアのある方が多いところが魅力だなと思います。</p>
<p>KIMERU：</strong>特にシンガンクリムゾンズはそうですね。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>シンガンはやっぱりすごかった。めちゃくちゃカッコイイです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0547.jpg" /><br />
<strong>KIMERU：</strong>今回の座組は、シンガンのボーカルのこうちゃん（米原幸佑）と、トラクロのボーカルのケンケン（鎌苅健太）が、すっごい仲良くて！　この2トップが回してくれたんですよ。（ロム役を怪我で降板した）滝川英治の件もあって僕が動揺していたときに、2人で連絡を取り合って「キメちゃんを支えよう」ってなったらしいんです。それは後日聞いたんですけど、僕は2人にかなり支えられました。</p>
<p>いろいろ経験してきた2人の人生経験がバンド感や座組の雰囲気に出ているなと感じました。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>僕は、もう出来上がっているカンパニーに入っていかなきゃいけないので、圧倒される日々でした。でも、本当に楽しい良い座組ですね。稽古帰りもバンドごとに帰ったり。<br />
<strong><br />
KIMERU：</strong>ケンケンはツインズの2人が好きすぎて、（リク役の）ゆうたろうにウザがられてた（笑）。</p>
<h3>「フェスでは距離が縮まっている感じが出せたらいいな」</h3>
<p><strong>――「しょばみゅ」の魅力と言えば迫力のライヴシーンですが、体験してみた感想は？</p>
<p>吉岡：</strong>僕らの歌は、最初はKIMERUさんだけが歌うはずだったんですよ。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>でも、僕が嫌だと言ったんです。バンド感がないし、アマテラストのときにアダムがコーラスでもやっていればいいんですけど、まったく歌っていなかったし、2人が出たときに僕だけ歌うのってどうなんだろう、と思って演出家に相談しました。絶対2人で歌った方がいいと思ったんだよね。やっぱり1人で歌う曲じゃないなと思って。禁断の夜明けのデファンデュオーブは2人で迎えているので、1人で歌ったら結局またアダムが突っ走っているように見えちゃうかなと思ったんですよね。</p>
<p><strong>吉岡：</strong>「カム・ウィズ・ミー！」のコールもだんだん定着してきて嬉しかったです。</p>
<p><strong>――6月のフェスでもきっとお客さんが返してくれると思います！</p>
<p>KIMERU：</strong>今までゲームの中でも登場していないし、楽曲を知ることができるのが劇中しかなかったですけど、DVDが出たので予習できるからね！　それを覚えて来ていただきたいです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0514.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0633.jpg" /><br />
<strong>――前回の公演を経験した上で、6月のフェスでやってみたいことはありますか？</p>
<p>KIMERU：</strong>この前の公演だと、ライヴシーンも大騒動を起こした後じゃないですか（笑）。だから、楽しんではやっていたんですけど、他のバンドと交流できなかったので、まだどんな演出になるかわからないですけど、カーテンコールも含めて可能であれば他のバンドメンバーに絡みたいです。前回はまったく絡まなかったんですよ、ちょっとロボットに反応するくらい。</p>
<p><strong>――前作は、キャラクター的にも、積極的に絡んでいくのが難しいポジションでしたからね。</p>
<p>KIMERU：</strong>みんなも新キャラだからどう絡んでいいかわかってないし、様子見で終わったから（笑）。一応、あれから時間も経っている設定だと思うので、シンガンやトラクロだったり、時間の経過を出せたらいいですね。シュウとロムに関しては、いきなり氷が解けたみたいなことはないとは思うんですけど、少しずつ距離が縮まっている感は出せたらいいな。</p>
<p><strong>――そうですね……、本当にただただ可哀相でしたから。</p>
<p>KIMERU：</strong>デファンデュの僕たちがライヴシーンで歌った時に、僕らが笑顔でいればいるほど泣いたってみなさん言っていて。「幸せになって！」って手紙をたくさんもらいました（笑）。だから、「僕たち幸せに進んでいますよ～」ってところが出せたらいいですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/DSC_0555.jpg" /><br />
<strong>吉岡：</strong>でも、これだけのメンバーが勢揃いするので、みんなバラバラでやっても面白そうですよね。いろんなバンドのメンバーで集まってセッションみたいな。ライヴだからなんでも有りっちゃ有りだからね。</p>
<p><strong>――それも面白そうですね！　では、最後にフェスに向けての意気込みをお願いします。</p>
<p>吉岡：</strong>僕らは2人のデファンデュオーブとアマテラストもありますけど、とりあえず「また戻ってきたよ」と、みなさま一緒に楽しんでいただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>KIMERU：</strong>僕的には前回わだかまりの残る中やったので（笑）、今回のフェスは清々しく、本当に心から楽しめるんじゃないかと個人的に楽しみにしています。一緒に「カム・ウィズ・ミー！」してください！</p>
<p><strong>――ライヴ楽しみにしています！　ありがとうございました！</strong></p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p>6月26日、27日に行われる『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』のチケットは5月20日（日）より、各プレイガイドにて一般発売！</p>
<p><strong>フェス後のKIMERUさんインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73304" rel="noopener noreferrer" target="_blank">KIMERU「アマテラストの針も進められたかな」　LM「SHOW BY ROCK!!」フェスを振り返る<br />
https://otajo.jp/73304</a></p>
<p><strong>デファンデュオーブが初登場した前回公演の様子はコチラ↓</strong><br />
DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】<br />
http://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70254" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>昨年のミュージカル公演前の忍迅雷音キャストインタビューはコチラ↓<br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～＞<br />
2018年6/26（火）18:30開場／19:30開演 　6/27（水）18:00開場／19:00開演@ Zepp DiverCity(TOKYO)<br />
1Fスタンディング（整理番号付）／2F指定席6900円（全席指定）※別途ドリンク代<br />
【Cast】<br />
＜シンガンクリムゾンズ＞クロウ：米原幸佑　アイオーン：輝馬　ヤイバ：鳥越裕貴　ロム：郷本直也<br />
＜トライクロニカ＞シュウ☆ゾー：鎌苅健太　リク：ゆうたろう　カイ：木原瑠生<br />
＜アルカレアファクト＞ チタン：糸川耀士郎　オリオン：田中涼星　セレン：板垣李光人　アルゴン：滝川広大<br />
＜忍迅雷音＞ 嵐：辻 諒　朧：井阪郁巳　燐：高橋健介　神威：赤澤遼太郎<br />
＜défendu aube（デファンデュオーブ）＞アダム：KIMERU　イヴ：吉岡 佑<br />
※＜アマテラスト＞も出演</p>
<p>公式サイト：<br />
http://showbyrock-musical.com/<!-- orig { --><a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a>
</p></blockquote>
<p><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>なぜこの組み合わせ!?『仮面ライダービルド』×『h.NAOTO』劇中Tシャツ　異色コラボに驚きの声！</title>
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		<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 02:29:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[h.NAOTO]]></category>
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		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<category><![CDATA[ゴスロリ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
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		<category><![CDATA[パンク]]></category>
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		<category><![CDATA[仮面ライダークロー]]></category>
		<category><![CDATA[仮面ライダービルド]]></category>
		<category><![CDATA[特撮]]></category>

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		<description><![CDATA[現在放送中の『仮面ライダービルド』とアパレルブランド『h.NAOTO』のコラボレーションTシャツがバンダイのキャラクターファッションサイト『バンコレ！』に登場。予約受付中です。 『h.NAOTO(エイチナオト)』は過激な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/m00.jpg" /><br />
現在放送中の『仮面ライダービルド』とアパレルブランド『h.NAOTO』のコラボレーションTシャツがバンダイのキャラクターファッションサイト『バンコレ！』に登場。予約受付中です。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/m05.jpg" /></p>
<p>『h.NAOTO(エイチナオト)』は過激な「パンク」という思想に共鳴した、ゴシック系やゴスロリ系、ヴィジュアル系界隈では御用達となっている有名ブランド。アラサーのバンギャであれば知らない人はいないはず。</p>
<p>X-JAPANのYOSHIKI、HYDE、GACKTをはじめとしたミュージシャンから、アニメ声優、漫画家など、数多くのクールジャパン・アーティストから支持を受け、アメリカ、ヨーロッパ、アジアへと広がり熱狂的なファンを持っています。</p>
<p>そんな『h.NAOTO』がニチアサの『仮面ライダー』と異色のコラボ!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/m02.jpg" /><br />
コラボTシャツは、仮面ライダークローズに変身する「万丈龍我」をイメージし、龍のモチーフや、漢字、仮面ライダークローズのキャラクターモチーフをアレンジし大胆にデザイン。和のテイストを取り込んだオリジナルデザインになっています。</p>
<p>このTシャツは、『仮面ライダービルド』のテレビの劇中“現オープニング”で、万丈龍我が着用しているモデル！　さらに、5月6日放送回では、本編でも同じTシャツを着用しており、「今日の万丈のTシャツ、h.NAOTOコラボのやつだ」と早速気付く視聴者も。</p>
<p>万丈龍我は『h.NAOTO』の服を着ていたんですね!!</p>
<p>SNSでは、</p>
<blockquote><p>・h.NAOTOとビルドがコラボしてるの謎<br />
・まさかビルドとNAOTOがコラボするなんて意外すぎた……<br />
・あのh.NAOTOが仮面ライダーと、それもビルドで万丈コラボ組むとか意外すぎてめっちゃびっくりしてる<br />
・ビルドとh.NAOTOのコラボはニチアサ民にバンギャが多く潜んでいるのを知っているからですよね！？<br />
・こんなところでh.NAOTOの名前みると思わなかった……</p></blockquote>
<p>など、まさかのコラボにざわつくコメントもみられます。</p>
<p>「h.NAOTOのビルドTシャツめちゃくそかっこいい……」といった喜びの声や、すでに予約した報告も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/m03.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/05/nxgMwB4-560x370.jpg" /><br />
『仮面ライダービルド×h.NAOTO コラボTシャツ 万丈龍我』はS～XLサイズまで取り揃えており、8月発送予定です。</p>
<blockquote><p>仮面ライダービルド×h.NAOTO コラボTシャツ 万丈龍我<br />
【価格】6,156円(税込)<br />
【サイズ】S～XL<br />
【素材】綿100%<br />
【生産国】中国<br />
【予約開始】2018年5月7日(月)13:00～<br />
【発送月】2018年8月<br />
商品ページ：<br />
<a href="https://bandai-fashion.jp/item/item-1000125323" rel="noopener" target="_blank">https://bandai-fashion.jp/item/item-1000125323</a></p></blockquote>
<p>（C）2017 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>朽木白哉役にMIYAVI！映画『BLEACH』新キャスト＆ビジュアル解禁　石田雨竜に吉沢亮・阿散井恋次は早乙女太一</title>
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		<pubDate>Thu, 22 Mar 2018 08:05:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[久保帯人]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[早乙女太一]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[朽木白哉]]></category>
		<category><![CDATA[死神]]></category>
		<category><![CDATA[石田雨竜]]></category>
		<category><![CDATA[阿散井恋次]]></category>
		<category><![CDATA[雅]]></category>

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		<description><![CDATA[週刊少年ジャンプで 2001 年から2016年まで連載され、全 74 巻の全世界シリーズ累計発行部数は1億 2,000 万部以上の人気コミック『BLEACH』が福士蒼汰さん主演で実写映画化。7月20日に全国公開予定です。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/5a63de2db7d5cd8befab0045b89802f3.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプで 2001 年から2016年まで連載され、全 74 巻の全世界シリーズ累計発行部数は1億 2,000 万部以上の人気コミック『BLEACH』が福士蒼汰さん主演で実写映画化。7月20日に全国公開予定です。今回、メインキャラのキャストと劇中ビジュアルが解禁！</p>
<p>高校生が死神になるという斬新な設定と、二次元の枠を超越したアクションで世界中にて圧倒的な支持を集めるコミック『BLEACH』。霊が見えること以外は普通の高校生・黒崎一護(くろさきいちご)が、ある日突然現れた死神と名乗る・朽木(くちき)ルキアから、死神の力を与えられ、家族や仲間たちのために虚＜ホロウ＞という悪霊たちと戦う物語。</p>
<p>主人公・黒崎一護を演じるのは福士蒼汰さん。そして迷いし霊・整(プラス)を尸魂界(ソウル・ソサエティ)に送ったり、現世を荒らす悪霊・虚(ホロウ)から現世を護る死神の一人、朽木ルキアを、数々の映画賞を総なめにした女優:杉咲花さんが演じます。メガホンを取るのは、『GANTZ』、『アイアムアヒーロー』の佐藤信介監督。</p>
<h3>石田雨竜、阿散井恋次、朽木白哉のキャスト解禁！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/Rev-uryu_bow_cmp_v004.jpg" /><br />
一護のクラスメイトで成績優秀な生徒だが、実は死神を嫌っており一護を含む死神に対抗する “滅却師(クインシー)”の生き残り、石田雨竜を演じるのは、実写版『銀魂』で沖田総悟役を演じ注目を集め、今年は『リバーズ・エッジ』、『ママレード・ボーイ』など様々な作品に連続出演している、吉沢亮さん。弓状の武器を持ち、戦いの最中なのか鋭い眼光で獲物を見つめるシーンが解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/DSC09772.jpg" /><br />
ルキアと幼馴染で、死神界の掟を破ったルキアを連れ戻すために一護を狙う死神・阿散井恋次(あばらいれんじ)役には、映画だけでなく、舞台でも活躍している早乙女太一さんをキャスティング。長い赤髪の気迫に満ちたビジュアルが解禁となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2018/03/307A3372.jpg" /><br />
そして、冷静沈着かつ厳格な性格、死神の中でも血筋・実力ともに抜きん出た存在であるルキアの兄・朽木白哉(くちきびゃくや)を演じるのは、世界を舞台に活躍するV系出身のギタリスト・MIYAVIさん。今回解禁となるビジュアルでは、白哉が自身の刀を引き抜いたシーンが収められています。</p>
<p>驚きの配役ですが、MIYAVIさんは最近では音楽活動だけでなく、ハリウッド映画にも出演。『不屈の男 アンブロークン』では、超ドＳな鬼軍曹を演じており、彼のかもしだす独特な雰囲気と存在感を魅せつけました。本作では、軽やかな身のこなしでアクションを披露しているとのこと。</p>
<p>ド迫力のリアルアクションと、『GANTZ』をはじめ数々の作品を手掛けた日本最高峰のCGチームにより作られる壮大でリアルな世界観のもと、映像化に挑む映画『BLEACH』。原作のオシャレさがどう盛り込まれるのかも注目です。</p>
<blockquote><p>出演：<br />
福士蒼汰 杉咲花 吉沢亮<br />
早乙女太一 MIYAVI<br />
監督：佐藤信介<br />
脚本：羽原大介 佐藤信介<br />
音楽：やまだ豊<br />
原作：「BLEACH」久保帯人(集英社ジャンプ コミックス刊 )<br />
製作：映画「BLEACH」製作委員会<br />
制作プロダクション：シネバザール<br />
配給：ワーナー・ブラザース映画 </p>
<p>映画公式サイト：<br />
<a href="http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/" rel="noopener" target="_blank">http://wwws.warnerbros.co.jp/bleach-movie/</a></p></blockquote>
<p>（C）久保帯人/集英社 （C）2018 映画「BLEACH」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヲタ活にめっちゃ便利そう！ドルヲタ手帳でライブやメディア出演・チケット・遠征費用まで詳細管理！バンギャル手帳も</title>
		<link>https://otajo.jp/70776</link>
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		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 10:26:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[遠征]]></category>

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		<description><![CDATA[コンサートや舞台、メディア出演・CDリリースのスケジュール、さらにチケットや遠征費用の管理までできる“ドルヲタ手帳”がヴィレッジヴァンガードオンラインで販売開始！ “ドルヲタ手帳2018版”は、コンサートや舞台のチケット [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub8.jpg" /><br />
コンサートや舞台、メディア出演・CDリリースのスケジュール、さらにチケットや遠征費用の管理までできる“ドルヲタ手帳”がヴィレッジヴァンガードオンラインで販売開始！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub1-1.jpg" /><br />
“ドルヲタ手帳2018版”は、コンサートや舞台のチケット発売日、テレビやラジオの出演スケジュール、雑誌、CD、DVDなど発売日や金額など多岐にわたる情報を１冊の手帳で一括管理。楽しくスムーズにドルヲタ生活を楽しむためのドルヲタ手帳です。</p>
<p>でもこれ、アイドルヲタクだけでなく、さまざまなヲタク活動の多い人に、すごく便利な手帳なのではないでしょうか!?　私もすでに1月2月3月のイベントと6月のイベントに参加することが決まっています。早く手帳を買わなければ！　</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70776<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70776" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ページ紹介＞<br />
☆年間スケジュール2018.1～2018.12<br />
★月間スケジュール（1ヵ月見開き2ページ）<br />
☆TVラジオ出演スケジュール管理<br />
★雑誌CD等発売スケジュール管理<br />
☆現場スケジュール管理<br />
★罫線メモ<br />
☆チケット＆遠征手配（チケット第1～4希望記入欄仕様）<br />
★チケット＆遠征手配（バンド、一般アーティスト仕様）<br />
☆お取引管理<br />
★現場準備＆記録ページ（1現場につき4ページ1セット）<br />
☆ホテル＆交通機関レビュー<br />
★FC情報管理リスト<br />
☆ID/PW管理リスト<br />
★アドレス帳<br />
☆日本列島白地図<br />
★プロフィール記載欄</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub4-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub2-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub5-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub7-2.jpg" /><br />
現場当日用メモページや、チケット＆遠征手配ページなど、細やかでもちろん素晴らしいのですが、宿泊・交通情報レビューページがすごい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub6-2.jpg" /><br />
次に同じ会場に行く際や遠征する際に、とても便利。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub8.jpg" /><br />
チケット詳細ページは、単純にチケット情報を管理するのではなく、「FC先行」「一般発売情報」「同行者・友人と一緒にチケットを取った場合の立替金の精算方法」「遠征手配情報」など、めちゃくちゃ詳細！　すごい便利～！</p>
<p>また、比較的現場が多いか、メディア出演が多いかでページ数の内訳やページの順番が異なるA-typeとB-typeを用意。</p>
<p>A:どちらかというと現場が多いグループ向け</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub9.jpg" />
<p>B:どちらかというとメディア出演が多いグループ向け<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/sub10.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/b3a59d2595c1814ed980bd16f6dba2bf.jpg" /><br />
さらに、推しのカラーが選べるよう、「赤推し専用」や「青推し専用」などカラーバリエーションもあるんです！</p>
<p>これで複雑になりがちな項目を一括管理できる!!　 1年後にはその年どれだけドルヲタ生活を楽しんだのかひと目でわかる思い出アルバム的な存在に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/b01e0546de31e84bb6b07029f4c8d70b.jpg" /><br />
また、「インスト管理」なども入った“バンギャル手帳”もあります。</p>
<p>ヴィレッジヴァンガード<br />
ドルヲタ手帳　ページ：<br />
<a href="https://vvstore.jp/feature/detail/11953/?utm_source=press" rel="noopener" target="_blank">https://vvstore.jp/feature/detail/11953/?utm_source=press</a></p>
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		<title>KAMIJO＆初音ミク『ヴァンパイア・フェス』衣装をMana様ブランド『モワ・メーム・モワティエ』が制作！</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Dec 2017 03:25:08 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
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		<description><![CDATA[2018年1月から『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトがスタート！　その衣装を「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作することが決定！ 『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトは、Versai [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/faf811a86e2b03d653c8b6328364b9ea.jpg" /><br />
2018年1月から『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトがスタート！　その衣装を「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作することが決定！</p>
<p>『KAMIJO＆初音ミク』プロジェクトは、VersaillesのヴォーカルKAMIJOが初音ミクとコラボレーションする期間限定のスペシャルデュオ企画！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
<a href="http://otajo.jp/70671" rel="noopener" target="_blank">http://otajo.jp/70671</a></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/06f63fa2faafb0c8644ca4df2844d9cb.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3c335c6984464747cec0477b078fea9c.jpg" /><br />
コラボのイラストは、大人気作品『ローゼンメイデン』の作者PEACH-PIT(ピーチピット)さんが手掛け、ヴィジュアル系、バーチャル・シンガー、ゴシックロリータという日本のポップカルチャーが完全融合を果たし、世界へ発信。</p>
<p>コラボイラストを元にした初音ミクのコラボ衣装を、MALICE MIZERのリーダーで現Moi dix MoisのManaがプロデュースするブランド、「Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）」が制作します！</p>
<p>この衣装は、2018年1月16日（火）～1月30日（火）まで渋谷マルイ8Fイベントスペースで行われる初音ミク「ヴァンパイア・フェス」にて受注受付を開始。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p lang="ja" dir="ltr">漫画「ローゼンメイデン」作者PEACH-PIT氏が描く耽美で危険な世界…<br />6人がヴァンパイアに！？「ヴァンパイア・フェス」<br />1月16日（火）～年1月30日（火）の期間、渋谷マルイにて開催！！<br />HP⇨<a href="https://t.co/J0QFrFTDGk">https://t.co/J0QFrFTDGk</a><a href="https://twitter.com/hashtag/KAMIJO?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#KAMIJO</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%88%9D%E9%9F%B3%E3%83%9F%E3%82%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#初音ミク</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ヴァンパイアフェス</a> <a href="https://t.co/7nfimdfMF3">pic.twitter.com/7nfimdfMF3</a></p>
<p>&mdash; ETERNO_RECIT_Staff (@ETERNO_RECIT) <a href="https://twitter.com/ETERNO_RECIT/status/941219214819332096?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年12月14日</a></p></blockquote>
<p><script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>初音ミク「ヴァンパイア・フェス」とは一体……？　PEACH-PIT氏の手により、「初音ミク」をはじめとした「MEIKO」「KAITO」「鏡音リン」「鏡音レン」「巡音ルカ」の6人が美しくも妖しいヴァンパイアになってしまうとか……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/6f40c69f191a37371544a3a48acc5abd.jpg" /><br />
そして、初音ミク×KAMIJO ×PEACH-PIT×Moi-même-Moitié×ヴァンパイアなんて素敵なものしか生まれない予感……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S6ozySYhZPE" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>KAMIJO＆初音ミク」プロジェクトPV：</strong><br />
https://youtu.be/S6ozySYhZPE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/S6ozySYhZPE" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【渋谷マルイ「ヴァンパイア・フェス」】<br />
「ヴァンパイア・フェス in Shibuyamarui」<br />
●開催期間：1月16日（火）〜1月30日（火）<br />
●開催場所：東京都渋谷区神南1-22-6 渋谷マルイ 8Fイベントスペース<br />
●営業時間：11：00〜21：00</p></blockquote>
<p>◆Moi-même-Moitié（モワ・メーム・モワティエ）とは<br />
https://moi-meme-moitie.com/<br />
MALICE MIZER（マリスミゼル）／Moi dix Mois（モワ ディス モワ）のギタリストManaにより1999年に設立されたゴシックブランド。<br />
黒、ブルーをメインとした色使いに、十字架、薔薇、王冠などのモチーフデザインをもちいた退廃的な要素のあるロリータファッションの代表的なブランドとして、多くのユーザに好まれる。<br />
ブランドでは、女性的なE.G.L（エレガント・ゴシック・ロリータ）、中性的なE.G.A（エレガント・ゴシック・アリストクラット）を表現した2ラインを展開している。</p>
<p>◆「初音ミク」とは<br />
http://blog.piapro.net/<br />
クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した、歌詞とメロディーを入力して誰でも歌を歌わせることができる「ソフトウェア」。「キャラクター」としても注目を集め、今ではバーチャル・シンガーとしてグッズ展開やライブをおこなうなど多方面で活躍するようになり、人気は世界に拡がっています。</p>
<p>◆アーティスト「KAMIJYO」とは<br />
https://chateau-agency.com/kamijo/<br />
ミュージシャン・歌手・音楽プロデューサーであり、ヴィジュアル系バンド・LAREINE及びVersaillesのヴォーカリスト。</p>
<p>◆アニメ「ローゼンメイデン」作者PEACH-PIT（ピーチ・ピット）とは<br />
https://twitter.com/info_peachpit<br />
PEACH-PIT（ピーチ・ピット）は、TBSで人気のアニメ「ローゼンメイデン」等を手掛ける、千道 万里（せんどう ばんり）とえばら渋子（えばら しぶこ）の2人で構成される日本の女性漫画家ユニット。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【動画アリ】解散から8年…PIERROTが再びステージに！　新宿アルタ発表に集まったファンが絶叫</title>
		<link>https://otajo.jp/38777</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Apr 2014 04:40:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[DICTATORS CIRCUS]]></category>
		<category><![CDATA[DICTATORS CIRCUS FINAL]]></category>
		<category><![CDATA[KOHTA]]></category>
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		<category><![CDATA[V系]]></category>
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		<category><![CDATA[ヴィジュアル系]]></category>
		<category><![CDATA[キリト]]></category>
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		<description><![CDATA[PIERROTの5人が2014年10月、再びステージに立つことを発表！ ヴィジュアル系全盛期90年代後半、1998年にメジャーデビューしたロックバンドPIERROTを覚えているだろうか。1994年に結成され、キリトがギタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/PTOP.jpg" />
<p><strong>PIERROTの5人が2014年10月、再びステージに立つことを発表！</strong></p>
<p>ヴィジュアル系全盛期90年代後半、1998年にメジャーデビューしたロックバンド<strong>PIERROT</strong>を覚えているだろうか。1994年に結成され、キリトがギターからボーカルへと転向した後、瞬く間に絶大な支持を得るバンドへと成長。デビュー後半年で初の日本武道館単独公演という、その当時のデビューから日本武道館公演までの最短記録を打ち立て、2000年には西武ドームで初のドーム公演。これもデビュー後628日というドーム公演としては当時の最短記録である。<br />
そんないつでも第一線を走り続けてきた彼らだが、2005年の活動休止を経て2006年4月12日に解散を発表した。解散ライブも行われず、解散の実感も沸かないまま、消失感を抱えることとなったファンたち。個々の活動を目にして、もうPIERROTの活動はない、という事実を感じた人も多かっただろう。</p>
<p>[すべての画像が表示されない場合は下記URLからご覧ください]<br />
http://otajo.jp/38777<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/38777" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/home.jpg" /></p>
<p>あれから8年、突如<strong>「PIERROT 2014.04.12 18:00 新宿アルタビジョン」</strong>とだけ記された特設サイトが出現。新宿アルタといえば、1999年12月に当時としては画期的な世界同時配信ライブを実施。その直後にゲリラライブを行った場所でもある。その場所で今度は何が……。</p>
<p>発表は18時からだが、16時半からニコ生でPIERROTのミュージックビデオとライブ映像を放送する特別番組を配信。16時過ぎには早くもアルタ前がPIERROTのファンでごった返した。<br />
シングル曲のミュージックビデオがニコ生では流れ、ラストシングルの1つ手前『MYCLOUD』が終わると、アルタ前の中継映像に切り替わった。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/d97c50263c64191b4a87e849b78211fe.jpeg" />
<p>アルタビジョンには解散前のラストシングル「HELLO」のプロモーションビデオが流れ始め、歓声を上げる観衆。たとえプロモーションビデオでも、この公の場でPIERROTをもう一度観れることに感極まってしまう。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/P3.jpg" />
<p>歌が終わると、月が昇り、花が咲く映像が。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/04/P2.jpg" />
<p>そして……ドクン、ドクンという鼓動を思わせる音の中、歩いてくる誰かの腕のみが映し出され、それが腕のタトゥーでキリトだとわかる。キリトが倒れていたマイクスタンドを拾い上げ、そこで大きな悲鳴ともとれる歓声が観衆から起こった。</p>
<p><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="//www.youtube.com/embed/ppQT1c1QRW4" frameborder="0"></iframe><!-- } orig --><br />
動画URL：http://youtu.be/ppQT1c1QRW4 <!-- orig { --><a href="http://youtu.be/ppQT1c1QRW4" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>PIERROT『DICTATORS CIRCUS FINAL』2014年10月24日-I SAID「HALLO」-・10月25日-BIRTHDAY-、SAITAMA SUPER ARENAで開催決定の発表。</strong></p>
<p>“DICTATORS CIRCUS”それはPIERROTの特別な祭典ともいえる大規模ライブ。また、その“DICTATORS CIRCUS”が開催される。<br />
発表後、公式サイトには以下の様な声明文が掲載された。</p>
<blockquote><p>2006年4月12日、<br />
此の日に解散を発表しました。</p>
<p>どこまでも真剣に突き進んだ結果、決断したことでした。</p>
<p>言葉にできない感情を胸に、<br />
数えきれない想いを背に、<br />
誰一人止まらずに、前だけを見て進んできました。</p>
<p>2014年4月12日、<br />
此の日に再び5人で皆さんの前に立つことを発表します。</p>
<p>過去を再生するのではありません。</p>
<p>現在のPIERROTを観てください。</p>
<p>PIERROT<br />
キリト　アイジ　潤　KOHTA　TAKEO</p></blockquote>
<p>解散ライブが行われていないPIERROT。これが彼らのけじめとしての終わりになるのか、はたまた8年たった今、結成20周年を迎えた今、また動き出すのか。真意はわからないが、また5人揃ったPIERROTというバンドのステージが行われるという事実だけで胸がいっぱいになる。<br />
昔観た日本武道館のライブでキリトは「ずっと俺たちはここ（ステージ）にいるから帰って来い」と言っていた。個人的な想いだが、叶うならばそのいつでも帰れる場所が再び戻ることを願う。</p>
<p>期間限定のファンクラブも発足。名称は後期のファンクラブ「FOLLOWERS」ではなく、初期の「Arlequin」となっているのも気になるところ……。詳細は公式HPへ。</p>
<h3>DICTATORS CIRCUS FINAL　開催概要</h3>
<p><strong>【DICTATORS CIRCUS FINAL】</strong><br />
2014年10月24日（金）- I SAID「HELLO」-　OPEN17:30　START18:30<br />
2014年10月25日（土）- BIRTHDAY -OPEN15:00　START17:00<br />
会場：SAITAMA SUPER ARENA<br />
チケット全席指定 ¥9500（税込）<br />
一般発売日　8月23日（土）10:00～</p>
<p>イープラス http://eplus.jp<br />
ローソンチケット 0570-084-003<br />
チケットぴあ 0570-02-9999</p>
<p>主催：テレビ朝日／DISK GARAGE<br />
企画：MYSTIC CHILD／MAIN GATE WORKS／Spiral Rainbow Entertainment／ROCKGUILD<br />
制作：BACKSTAGE PROJECT／ALIVES<br />
協力：さいたまスーパーアリーナ／blowglow<br />
お問い合わせ：DISK GARAGE 050-5533-0888</p>
<p><strong>PIERROT　公式サイト</strong><br />
<a href="http://pierrot.jpn.com/" target="_blank">http://pierrot.jpn.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ウテナ、レイアース、幽白……あの名曲がVアレンジに！　　“アニメ×V系”カバーコンピ『V-ANIME ROCKS evolution』がアツい</title>
		<link>https://otajo.jp/24561</link>
		<comments>https://otajo.jp/24561#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 03:37:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[V-ANIME ROCKS evolution]]></category>
		<category><![CDATA[V系]]></category>
		<category><![CDATA[アニソン]]></category>

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		<description><![CDATA[10月2日にリリースされるコンピレーションアルバム『V-ANIME ROCKS evolution』。「アニメ」と「ヴィジュアル系」が融合したカバーコンピの第2弾で、「輪舞-revolution」（少女革命ウテナ）や「ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/TKCA-73994_vare.jpg" /><br />
10月2日にリリースされるコンピレーションアルバム『V-ANIME ROCKS evolution』。「アニメ」と「ヴィジュアル系」が融合したカバーコンピの第2弾で、「輪舞-revolution」（少女革命ウテナ）や「アンバランスなKissをして」（幽☆遊☆白書）など“神曲”だらけのバラエティ豊富な楽曲ラインナップが話題を呼んでいます。</p>
<p>このコンピレーションアルバムは、昨年8月に発売されスマッシュヒットを記録した『V-ANIME ROCKS!』の進化盤として、今回もアニソンの名曲を実力派人気ヴィジュアル系アーティストが斬新にカバーした画期的な内容に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/09/v-anime_evolution_A.jpg" /><br />
最新シングルがオリコン・インディーズチャート1位を獲得し勢いにのるRoyzによる「ヒカリへ」（ONE PIECE）、5ヶ月連続シングルリリースを展開中のDaizyStripperの「愛をとりもどせ！！」（北斗の拳）、活動休止を発表した少女-ロリヰタ-23区のリョヲ丞によるソロプロジェクトWING WORKSで「輪舞-revolution」（少女革命ウテナ）、他にもマコト（ex.ドレミ團）、福助。（ADAPTER。・メトロノーム）、那オキ（人格ラヂオ）、YURAサマ（Dacco・Psycho le Cemu）の4人により結成された話題の新バンドTHE BEETHOVENが「ゆずれない願い」（魔法騎士レイアース）をカバー。</p>
<p>AYABIEが「アンバランスなKissをして」（幽☆遊☆白書）、Juri(ex.DELUHI) feat. Ledaで 「THE MEANING OF TRUTH」（F-ZERO ファルコン伝説）、意外なコラボでもある　SEX-ANDROIDによる「LOVEさりげなく」（魔法の天使クリィミーマミ）、Kayaの耽美な「ゲキテイ（檄！帝国華撃団）」（サクラ大戦）、GALEYDの「happily ever after」（天元突破グレンラガン）、FEST VAINQUEUR で「Butter-Fly」（デジモンアドベンチャー）、サウイフモノの「the WORLD 」（DEATH NOTE）、A（エース）は「魂のルフラン」（新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生）をカバー、まさにアニソン鉄板曲のオンパレードです。</p>
<p>参加アーティストそれぞれが想いをこめてアニソンをカバーしたこのコンピアルバムは、V系ファンにもアニメファンにも楽しんでもらえること間違いなし。現在公開されている30秒映像で世界観を一足お先に味わってみては？</p>
<p>あわせて、豪華購入特典の内容が徳間ジャパンHPにて発表。タワーレコードで購入した方は、参加アーティスト全員の直筆コメントが掲載してあるスペシャル・ブックレットが、さらに徳間ジャパンHPで発表された一部のレコード店では、参加アーティストによる興味深いインタビュー内容が盛りだくさんのQ&amp;Aブックレットがもらえる嬉しい特典あり。どちらも数に限りがある先着特典となっているため、早めのご予約を！</p>
<p><!-- orig { --><center><object width="500" height="375"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/vf8A8Y4IOhY?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/vf8A8Y4IOhY?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="375" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object></center><!-- } orig --></p>
<p><strong>『V-ANIME ROCKS evolution』</strong><br />
2013年10月2日（水）発売<br />
徳間ジャパンコミュニケーションズ<br />
TKCA-73994　￥3,000（tax in）<br />
［収録曲］<br />
01. ヒカリへ （ONE PIECE）/ Royz<br />
02. happily ever after （天元突破グレンラガン）/ GALEYD<br />
03. 愛をとりもどせ！！ （北斗の拳）/ DaizyStripper<br />
04. THE MEANING OF TRUTH （F-ZERO ファルコン伝説）/ Juri(ex.DELUHI) feat. Leda<br />
05. アンバランスなKissをして （幽☆遊☆白書） / AYABIE<br />
06. 魂のルフラン （新世紀エヴァンゲリオン劇場版 シト新生）/ A（エース）<br />
07. ゲキテイ（檄！帝国華撃団） （サクラ大戦） / Kaya<br />
08. ゆずれない願い （魔法騎士レイアース）/ THE BEETHOVEN<br />
09. 輪舞-revolution （少女革命ウテナ）/ WING WORKS<br />
10. Butter-Fly （デジモンアドベンチャー）/ FEST VAINQUEUR<br />
11. the WORLD （DEATH NOTE）/ サウイフモノ<br />
12. LOVEさりげなく （魔法の天使クリィミーマミ）/ SEX-ANDROID</p>
<p><a href="http://www.tkma.co.jp/jpop_top/v-anime.html" target="”_blank”">http://www.tkma.co.jp/jpop_top/v-anime.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
	</channel>
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