<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女アニ漫 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/c/animan/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>アニメ『パンどろぼう』主題歌にきゃりーぱみゅぱみゅ「とにかく『パン』と何度も言いました」中田ヤスタカから『この“パン”はこうしてほしい』と細かくディレクション</title>
		<link>https://otajo.jp/119447</link>
		<comments>https://otajo.jp/119447#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Apr 2026 03:48:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[きゃりーぱみゅぱみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[パンどろぼう]]></category>
		<category><![CDATA[朝井彩加]]></category>
		<category><![CDATA[柴田ケイコ]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119447</guid>
		<description><![CDATA[2026年10月よりTVアニメ放送も決定した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」シリーズ初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」が4月5日に都内某所にて開催！　ダイジェスト映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0475-scaled.jpg" /><br />
2026年10月よりTVアニメ放送も決定した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」シリーズ初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」が4月5日に都内某所にて開催！　ダイジェスト映像を公開中です。</p>
<p>2部制で開催された本イベントでは、第1部では4月16日に制定された「パンどろぼうの日」登録証授与式を実施。第2部では、10月よりNHK Eテレにて放送されるアニメの新情報が解禁され、パンどろぼう役の朝井彩加さん、エンディング主題歌を担当するきゃりーぱみゅぱみゅさんがサプライズで姿を見せ、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<h3>柴田ケイコ先生　読み聞かせのコツに「『まずい』『おいしい』などの表現がある場面では、表情をつけてパンどろぼうくんになりきって」</h3>
<p>第1部は「パンどろぼうの日」登録証授与式を実施！</p>
<p>「パンどろぼう」は2026年でシリーズ6周年、ファンクラブ「パンどろぼう いとしのパンくらぶ」は1周年を迎え、さらに4月16日が「パンどろぼうの日」として制定されるなど、その勢いは止まりません。</p>
<p>会場には、パンどろぼうのぬいぐるみやうちわを手にしたり、ヘアピンを身に着けたりした子どもたちの姿が見られ、イベントを心待ちにしていた様子がうかがえました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0314-scaled.jpg" /><br />
イベントがスタートすると、柴田先生が壇上に登場。「今日は高知から来ました。とても緊張していますが、『パンどろぼう』を愛してやまない方々がたくさん来てくださると聞き、楽しみにしていました」とコメントしました。</p>
<p>「パンどろぼうの日」登録証授与式では、一般社団法人 日本記念日協会から柴田先生とおおきなパンどろぼうに登録証が授与されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0350-scaled.jpg" /><br />
続来場者からの質問に答える「おしえて柴田さん!」のコーナーも。柴田先生に寄せられた質問を一部抜粋してお届けします。</p>
<p><strong>Q.「パンどろぼう」シリーズの中で、柴田さんに似ているキャラクターは誰ですか？</strong><br />
A.</strong>性格的に似ているのは、にせパンどろぼうくんですね。干しぶどうや木の実が好きなところも共通していて、食べ物の好みが似ています。</p>
<p><strong>Q.子どもたちに「パンどろぼう」を読み聞かせするときのポイントを教えてください。<br />
A.</strong>読み聞かせに決まりはないので、自分なりに読んでいただければと思います。なるべく時間を作ってあげてほしいですね。早口で読むより、ゆっくり読むほうがおすすめです。「まずい」「おいしい」などの表現がある場面では、表情をつけてパンどろぼうくんになりきると、より楽しめると思います。</p>
<p><strong>Q.先生は動物の絵がとてもお上手ですが、好きな動物は何ですか？<br />
A.</strong>猫や犬が好きです。いまは猫を飼っていて、さまざまな表情に毎日癒されています。<br />
最近は鳥にも注目していて、ハシビロコウが東京都のキャラクターに採用されたというニュースを見たときは、思わず「やった!」と思いました。<br />
イケメンなのに後ろの髪がちょこんとはねているギャップがかわいいですよね。あとはマーモットも好きで、ふてくされたような、人が中に入っているような不思議な雰囲気に惹かれます。</p>
<p><strong>Q.「パンどろぼう」シリーズの中で一番お気に入りの本は何ですか？<br />
A.</strong>ネタバレになるので内容は言えませんが、3巻の『パンどろぼうとなぞのフランスパン』が好きです。<br />
新たな挑戦として印象に残っているのは、『パンどろぼうとほっかほっカー』です。車を登場させるにあたり、世界観とのバランスをどう取るかが難しかったですね。実際に車の模型を作り、夫に手伝ってもらいながら表現しました。</p>
<p>そのほか、「元気の秘訣は？」という質問には、「よく食べてよく寝ることです。酢の物やパンが好きで、最近はパンを蒸して食べるのにハマっています」と笑顔で回答。</p>
<p>さらに、「幼少期はどのように遊んでいましたか」という問いには、「絵を描いたり、公園の遊具で遊んだり、土団子作りをしていました」と、元気いっぱいに過ごしていたエピソードを明かしました。</p>
<p>質問コーナーのあとは、プレゼントが当たる抽選会「おたのしみプレゼントコーナー」も実施されました。お弁当箱やカトラリーセット、ランチクロスを詰め合わせた「新生活応援セット」をはじめ、「パンどろぼうクッション」、柴田先生のサイン入り絵本など豪華賞品が用意され、会場は大いに盛り上がりました。</p>
<h3>朝井彩加さんときゃりーぱみゅぱみゅさんがサプライズ登場!<br />
主題歌は「格好良くてとてもシュールな楽曲。ライブでも盛り上がる一曲になると思います」</h3>
<p>第2部ではアニメについての新情報が多く発表されました。</p>
<p>今回のアニメ化について柴田先生は、「まだ絵本の冊数が多くない段階でお話をいただいたので、この状態でアニメができるのかという不安が半分、たくさんの方に『パンどろぼう』を知ってもらえるというワクワクが半分でした。新しい扉が開くような感覚で、ドキドキしています」と心境を明かします。</p>
<p>さらに、新PVが公開されると客席からは大きな拍手が。パンどろぼうが街を駆け回り、パン屋でおいしいパンをかついで“どろぼう”する姿が映し出されました。初めて映像を観た柴田先生は、「パンの棚からふわっとフランスパンが浮いて、それをキャッチする場面。絵本では描ききれない細やかな表現が印象的でした」と感想を語りました。</p>
<p>パンどろぼうの声については、「いたずらっ子のような声に心を動かされました。最後の『いとしい いとしい いとしのパン』というセリフも、緩急があってとても良かったです。少し間をあけて“パン”と言うところがいいですね」と魅力を挙げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0395-scaled.jpg" /><br />
そのパンどろぼう役を担当することが発表されたのが朝井彩加さん。パンをモチーフにしたピアスやヘアピンを身に着けて登場し、「『パンどろぼう』を愛する皆さんの前で発表できたことが何よりうれしいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>また、『パンどろぼう』との出会いは自身の甥がきっかけだったそうで、「本屋さんのコーナーやポップアップショップを見つけるたびに写真を撮って送っています。グッズを買ってあげることもありますし、本当に身近な存在です。いつか読み聞かせもしてみたいですね」と語ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0400-scaled.jpg" /><br />
PV収録については、「パンどろぼうは表情がとても豊かで、口の動きも細かいキャラクターなので、そのニュアンスをすくい取るように演じました。子どもたちが目を離せなくなるよう、声でも惹きつけられたらと思っています。『スチャッ』という声は、おちゃめな一面を出したくてアドリブで入れてみました。読み聞かせでも使ってもらえたらうれしいです」とこだわりを明かしました。</p>
<p>さらに、朝井さんは「おれはパンどろぼう。おいしいパンをさがしもとめる おおどろぼうさ」と決めゼリフを披露。会場は大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>これを受けた柴田先生は、「これからいろいろな表情を見せてくれそうな雰囲気があり、ニュアンスがぴったりだと思います」と信頼を寄せます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AxW5wen52lU?si=RAmKYp5GM3dlBL0t" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾｜2026年10月より放送開始！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=AxW5wen52lU</p>
<p>続いて、エンディング主題歌を担当するアーティストとして、きゃりーぱみゅぱみゅさんの参加が発表。</p>
<p>サプライズでステージに姿を見せると、会場からは大きな歓声が上がりました。絵本をイメージした衣装で観客を魅了します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/7571e71d7f36add6f4a9371d07d77b5e.jpg" /><br />
現在子育て中のきゃりーぱみゅぱみゅさんは、「エンディングを担当できて、うれしさと驚きでいっぱいです。私にとって『パンどろぼう』は日常そのもの。子どもに毎日読んでとお願いされます。ライブ映像を見ると『ママ!』と言ってくれるので、エンディングでもそう言ってくれたらうれしいですね」と語りました。</p>
<p>楽曲については、「メルヘンでポップな曲を想像されるかもしれませんが、まったく違います。格好良くてとてもシュールな楽曲になっています。『パンどろぼう』の世界観にぴったりだと思います」と説明。</p>
<p>レコーディングを振り返り、「とにかく『パン』と何度も言いました。意外と難しくて、(音楽プロデューサーの)中田ヤスタカさんから『この“パン”はこうしてほしい』と細かくディレクションをいただきました。達成感のある楽曲なので、子どもたちにも真似して歌ってもらえたらうれしいです。ライブでも盛り上がる一曲になると思います」と手応えを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0469.jpg" /><br />
最後にきゃりーぱみゅぱみゅさんは、「PVを観てワクワクが止まりませんでした。いろいろな表情やストーリーを、みなさんと同じ目線で楽しみたいです。放送を楽しみにしていてください」と呼びかけました。</p>
<p>朝井さんは、「『パンどろぼう』の世界を大切にしながら、一つひとつていねいに言葉を紡いでいきたいです。絵本をめくるようなワクワクをアニメでも感じていただけるようがんばります。10月の放送を楽しみにしていてください」と意気込みを語ります。</p>
<p>柴田先生は、「1部から参加して、ファンクラブの方がこれほど多く集まってくださったことに感謝しています。アニメと絵本がつながり、『パンどろぼう』の世界がさらに広がっていけばうれしいです。これからも元気なパンどろぼうくんを届けていきたいと思いますので、引き続き応援をよろしくお願いします」と締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/pandorobo0480.jpg" /><br />
イベントの最後にはおおきなパンどろぼうも再登場し、登壇者全員での記念撮影が行われました。さらにお見送り会も実施され、来場者の笑顔に包まれる中、「いとしのパンくらぶファンイベント 2026」は幕を下ろしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ySDwKwonP_c?si=8hy5uynOJ7PcaPmY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「パンどろぼう」ファンイベント2026【柴田ケイコ・朝井彩加・きゃりーぱみゅぱみゅ】<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ySDwKwonP_c</p>
<h3>アニメ情報</h3>
<p>■タイトル:アニメ『パンどろぼう』<br />
■放送情報:2026 年 10 月より NHK E テレにて放送決定<br />
※放送は変更となる場合がございます</p>
<p>■イントロダクション<br />
まちのパンやからとびだすひとつのかげ<br />
パンがパンをかついでにげていく!?<br />
パンがだいすきなおおどろぼう<br />
パンどろぼうだ!!<br />
あっちへサササッ こっちへサササッ<br />
せかいいちおいしいパンをさがしもとめ<br />
パンどろぼうは きょうもパンやへしのびこむ!<br />
おいしいパンをもとめて、きょうもはしる。</p>
<p>■スタッフ:<br />
原作:柴田ケイコ「パンどろぼう」シリーズ(KADOKAWA 刊)<br />
監督:京極尚彦<br />
副監督:山城智恵<br />
構成:望月真里子(サテライト)<br />
キャラクターデザイン:みやこまこ<br />
リードアニメーター:竹中真吾、原夕佳、袖山麻美、富田恵美(WITSTUDIO)<br />
色彩設計:松谷早苗、堀越智子<br />
色彩設計補佐:曽我早紀子 (RIC)<br />
美術監督:中村千恵子<br />
美術:スタジオ心<br />
撮影監督:清水まさお<br />
撮影:牧野真人、ライトフット<br />
編集:藤本理子(岡安プロモーション)<br />
音楽:藤澤慶昌<br />
音響監督:小沼則義<br />
音響効果:古谷友二(スワラ・プロ)<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
アニメーションプロデューサー:増谷大輔<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
■キャスト:<br />
パンどろぼう:朝井彩加<br />
■エンディング主題歌:<br />
きゃりーぱみゅぱみゅ<br />
■関連サイト<br />
>アニメ公式サイト:<br />
https://pandorobo-anime.com/<br />
>アニメ SNS:<br />
アニメ公式 X:https://x.com/pandorobo_anime<br />
>「パンどろぼう」作品 SNS:<br />
作品公式 YouTube:https://www.youtube.com/@pandorobo_info<br />
作品公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@pandorobo_info?_r=1&#038;_t=ZS-92IYhbGxIQu<br />
推奨ハッシュタグ:#アニメパンどろぼう</p>
<p>（C）柴田ケイコ・KADOKAWA/パンどろぼう製作委員会</p>
<p>＜原作情報＞<br />
シリーズ累計 550 万部突破!全7巻発売中<br />
作 柴田 ケイコ<br />
『パンどろぼう』<br />
『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』<br />
『パンどろぼうとなぞのフランスパン』<br />
『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』<br />
『パンどろぼうとほっかほっカー』<br />
『パンどろぼうとりんごかめん』<br />
『パンどろぼうとスイーツおうじ』<br />
原作公式サイト:https://ehon.kadokawa.co.jp/pandorobo/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119447/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>動くパンどろぼうが愛らしすぎる！キャラボイスも初公開のアニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾</title>
		<link>https://otajo.jp/119417</link>
		<comments>https://otajo.jp/119417#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 15:50:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[きゃりーぱみゅぱみゅ]]></category>
		<category><![CDATA[パンどろぼう]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[朝井彩加]]></category>
		<category><![CDATA[柴田ケイコ]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119417</guid>
		<description><![CDATA[2026年10月よりNHK Eテレにて放送予定のシリーズ累計550万部を突破した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」を原作としたTVアニメのティザーPV第2弾が公開。 注目のパンどろぼうを演じるのは、声優 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/22e80d8daa29c27fb1b3bcaab07b55a3.jpg" /><br />
2026年10月よりNHK Eテレにて放送予定のシリーズ累計550万部を突破した、柴田ケイコ先生が手掛ける大人気絵本「パンどろぼう」を原作としたTVアニメのティザーPV第2弾が公開。</p>
<p>注目のパンどろぼうを演じるのは、声優の朝井彩加さんに決定！　ティザーPVにて愛らしいパンどろぼうのキャラクターボイスを解禁！</p>
<p>あわせてエンディング主題歌アーティストがきゃりーぱみゅぱみゅさんに決定したことも発表されました！</p>
<p>加えて、ティザービジュアルのパンどろぼうの表情が異なる、特別バージョンのビジュアル2種も公開！</p>
<p>そして、4月5日(日)に原作者・柴田ケイコ先生、朝井彩加さん、きゃりーぱみゅぱみゅさんが登壇した、『パンどろぼう』初のファンクラブイベント「いとしのパンくらぶファンイベント2026」のオフィシャルレポート&#038;ダイジェスト映像も公開中です。</p>
<h3>ティザーPV 第2弾公開!</h3>
<p>2026年10月からの放送に先駆け、ティザーPV 第2弾を公開！<br />
パンをもって駆け回る可愛らしいパンどろぼうの様子と共に、初となる朝井彩加さん演じるパンどろぼうのキャラクターボイスをお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00016.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00012.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00019.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00020.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00018.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/PAN_PV_SS_00021.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/AxW5wen52lU?si=RAmKYp5GM3dlBL0t" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『パンどろぼう』ティザーPV第2弾｜2026年10月より放送開始！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=AxW5wen52lU</p>
<h3>
エンディング主題歌アーティスト発表!</h3>
<p>アニメ『パンどろぼう』のエンディング主題歌を担当するアーティストは、きゃりーぱみゅぱみゅさんに決定しました！<br />
記念して、アーティストコメントが到着。</p>
<p>今後の音源の解禁をお楽しみにお待ちください！</p>
<p>■エンディング主題歌アーティスト きゃりーぱみゅぱみゅコメント<br />
主題歌を担当させていただけるという事で、とってもとっても嬉しいです!<br />
普段から我が子に何度も読み聞かせしている大好きな作品なので、「まさか自分が!?」と驚きました&#8230;!<br />
楽曲もとってもかっこよく仕上がっていて、「パン」を何回も連呼しているうちに、気づいたら頭の中もパンでいっぱいになります(笑)。<br />
気づいたら口ずさんで、気づいたらパンが食べたくなる&#8230;そんな楽しい一曲です!<br />
マネして歌って踊って欲しいです!!!</p>
<h3>ティザービジュアル特別バージョン2種公開!</h3>
<p>現在公開中のティザービジュアルとは、パンどろぼうの表情が異なる特別バージョンのビジュアル 2種を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/04/3c8093df8abb9d492d4b3aa80091466c.jpg" />
<p>今後も表情豊かなパンどろぼうが続々登場予定！　お楽しみに。</p>
<h3>アニメ情報</h3>
<p>■タイトル:アニメ『パンどろぼう』<br />
■放送情報:2026 年 10 月より NHK E テレにて放送決定<br />
※放送は変更となる場合がございます</p>
<p>■イントロダクション<br />
まちのパンやからとびだすひとつのかげ<br />
パンがパンをかついでにげていく!?<br />
パンがだいすきなおおどろぼう<br />
パンどろぼうだ!!<br />
あっちへサササッ こっちへサササッ<br />
せかいいちおいしいパンをさがしもとめ<br />
パンどろぼうは きょうもパンやへしのびこむ!</p>
<p>■スタッフ:<br />
原作:柴田ケイコ「パンどろぼう」シリーズ(KADOKAWA 刊)<br />
監督:京極尚彦<br />
副監督:山城智恵<br />
構成:望月真里子(サテライト)<br />
キャラクターデザイン:みやこまこ<br />
リードアニメーター:竹中真吾、原夕佳、袖山麻美、富田恵美(WITSTUDIO)<br />
色彩設計:松谷早苗、堀越智子<br />
色彩設計補佐:曽我早紀子 (RIC)<br />
美術監督:中村千恵子<br />
美術:スタジオ心<br />
撮影監督:清水まさお<br />
撮影:牧野真人、ライトフット<br />
編集:藤本理子(岡安プロモーション)<br />
音楽:藤澤慶昌<br />
音響監督:小沼則義<br />
音響効果:古谷友二(スワラ・プロ)<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
アニメーションプロデューサー:増谷大輔<br />
アニメーション制作:シンエイ動画<br />
■キャスト:<br />
パンどろぼう:朝井彩加<br />
■エンディング主題歌:<br />
きゃりーぱみゅぱみゅ<br />
■関連サイト<br />
>アニメ公式サイト:<br />
https://pandorobo-anime.com/<br />
>アニメ SNS:<br />
アニメ公式 X:https://x.com/pandorobo_anime<br />
>「パンどろぼう」作品 SNS:<br />
作品公式 YouTube:https://www.youtube.com/@pandorobo_info<br />
作品公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@pandorobo_info?_r=1&#038;_t=ZS-92IYhbGxIQu<br />
推奨ハッシュタグ:#アニメパンどろぼう</p>
<p>（C）柴田ケイコ・KADOKAWA/パンどろぼう製作委員会</p>
<p>おいしいパンをもとめて、きょうもはしる。</p>
<p>＜原作情報＞<br />
シリーズ累計 550 万部突破!全7巻発売中<br />
作 柴田 ケイコ<br />
『パンどろぼう』<br />
『パンどろぼう vs にせパンどろぼう』<br />
『パンどろぼうとなぞのフランスパン』<br />
『パンどろぼう おにぎりぼうやのたびだち』<br />
『パンどろぼうとほっかほっカー』<br />
『パンどろぼうとりんごかめん』<br />
『パンどろぼうとスイーツおうじ』<br />
原作公式サイト:https://ehon.kadokawa.co.jp/pandorobo/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119417/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>始まりにして至高！『NARUTO-ナルト-』傑作エピソード『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』YouTube公開</title>
		<link>https://otajo.jp/119323</link>
		<comments>https://otajo.jp/119323#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 15:03:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-NARUTO THE MOVIE-]]></category>
		<category><![CDATA[BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO]]></category>
		<category><![CDATA[NARUTO-ナルト-]]></category>
		<category><![CDATA[ナルト]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119323</guid>
		<description><![CDATA[人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。 アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/7cbda4d80f4c6b57f611b3f98f1b2913.jpg" /><br />
人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。</p>
<p>アニメの名シーンや最新情報、スペシャルコンテンツなど、NARUTOとBORUTOのコンテンツを世界中のファンへ届けるNARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネルが2026年3月より始動。</p>
<p>3月12日には、ナルトたち第七班の最初の本格的な任務「波の国編」の本編ダイジェスト動画が公開されました！</p>
<p>原作・アニメ初期の傑作エピソードの「波の国編」。第七班とカカシ先生が出会う場面から、カカシのコピー忍術、さらにオリジナル忍術の「雷切」の披露など、懐かしく見どころ満載。そして敵として登場する桃地再不斬と白はエピソードとしても人気が高く、物語の最終決戦（第四次忍界大戦）の穢土転生で再び登場するほど！</p>
<p>コメント欄では</p>
<blockquote><p>・波の国編は映画化して欲しい　一つの章としての完成度が高すぎる</p>
<p>・「大切な何かを守りたいと思った時に 本当に強くなれるものなんです」この名言通りにナルトは本当に強くなったもんな……</p>
<p>・波の国編のアニメ版はBGMも相まって好きだったなぁ</p>
<p>・NARUTO何度も読み返したけど、再不斬・白との戦いが1番感動するし好き</p>
<p>・穢土転生されて　白が再不斬の本当の気持ち知れたの嬉しかったなぁ</p>
<p>・白は数少ないナルトとサスケを同時に相手にしたキャラとしてすごく印象に残ってる。再不斬は最後の最後で人間味が出てきて泣いたし、初めて敵キャラでかっこいいって思った。</p></blockquote>
<p>などファンからの思いが寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/garQoHrOvUQ?si=0wroRMTVRhhbshx4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><!-- } orig --><br />
・【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜<br />
https://youtu.be/garQoHrOvUQ?si=9enXLbL-o7syrRNx</p>
<p>本当に素敵な話で個人的にも大好きな「波の国編」ですが、公開されたダイジェストにはナルトとサスケが初めてお互いを認め力を合わせた共闘忍術シーン「風魔手裏剣 影風車」（ナルトがサスケの投げる風魔手裏剣に変化し攻撃する）が入っていなかったのが残念！</p>
<p>TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS.』内の映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』に当たるエピソード（大筒木モモシキ戦）で再びこの名シーンの再現があって胸熱！！！</p>
<p>TVアニメでは映画版よりもキャラクターの掘り下げなど描かれ再構築されているのですが、大筒木モモシキ戦でのナルトとサスケの共闘シーンの尺も長くなっており、映画版とはかなり異なるアクションとなっています。</p>
<p>見ていない人は第65話「父と子」だけでも絶対に観てください！！！</p>
<p>3月19日には『【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜』も公開。今後の「NARUTO / BORUTO Official Channel」の更新に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vM3oaDaDGlY?si=kuutVVXTk-WB6TC6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜<br />
https://youtu.be/vM3oaDaDGlY?si=AYwceEXIEzrisvmq</p>
<p>NARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/@NARUTO_BORUTO_officialchannel</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112728" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
https://otajo.jp/112728</a></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>総合1位は「波風ミナト」3位「春野サクラ」に！『NARUTO-ナルト-』初全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」結果発表！岸本斉史描き下ろしイラスト公開<br />
https://otajo.jp/113953<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113953" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>原作者：岸本斉史が「ダイバー」で涙…『NARUTO THE LIVE』出演KANA-BOONインタビュー<br />
https://otajo.jp/115301<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115301" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119323/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/119308</link>
		<comments>https://otajo.jp/119308#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[DINKs]]></category>
		<category><![CDATA[DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか?]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIN]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北実知あつき]]></category>
		<category><![CDATA[北山宏光]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[宮澤エマ]]></category>
		<category><![CDATA[浅香航大]]></category>
		<category><![CDATA[産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119308</guid>
		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119308/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>人気絵本コラボ『パンどろぼうだいすきリカちゃん』発売！食パン型のバッグに絵本を入れることも可能</title>
		<link>https://otajo.jp/119297</link>
		<comments>https://otajo.jp/119297#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 12:41:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[おもちゃ]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ドール]]></category>
		<category><![CDATA[パンどろぼう]]></category>
		<category><![CDATA[パンどろぼうだいすきリカちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[リカちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[着せ替え人形]]></category>
		<category><![CDATA[絵本]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119297</guid>
		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_main.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」と今年TVアニメ化も決定している人気絵本シリーズ『パンどろぼう』とコラボレーションした『パンどろぼうだいすきリカちゃん』（希望小売価格：5,500円／税込）が226年3月28日（土）に発売決定！　全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて販売します。</p>
<p>『パンどろぼうだいすきリカちゃん』は、絵本シリーズ『パンどろぼう』の世界観を全身で表現したリカちゃんです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-scaled.jpeg" /><br />
ブラウンのベレー帽に「パンどろぼう」がプリントされたトップス、パンの総柄のキュロットをあわせ、作品の温かくかわいらしい雰囲気を表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_2.jpg" /><br />
キュロットの柄は作中にでてくる「せかいいちおいしいもりのパンや」の「うさぎパン」「こあらパン」「コロッケパン」などが全面に配置されたオリジナルデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_ojisan-scaled.jpg" /><br />
緑色のスカーフは「パンやのおじさん」がつけているシェフスカーフを、赤いイヤリングは「パンどろぼう」の鼻をイメージしています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_mazui.jpg" /><br />
作中で印象的な「まずい」の場面を描いたリカちゃんサイズの紙小物が付属し、食パン型のバッグに絵本を入れることも可能です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_licca_1-1-scaled.jpeg" /><br />
子どもから大人まで「パンどろぼう」の魅力に心奪われているすべての方に楽しんでいただきたい商品です。</p>
<h3>「パンどろぼう」について</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/pandorobou_2-scaled.jpg" /><br />
●ストーリー紹介<br />
“パンどろぼう”って、なにもの！？読み聞かせが楽しいユーモア絵本まちのパンやから サササッと とびだす ひとつのかげ。パンが パンをかついで にげていきます。<br />
「おれは パンどろぼう。おいしいパンを さがしもとめる おおどろぼうさ」 パンに包まれた、その正体とは― ―！？<br />
お茶目で憎めないパンどろぼうが、今日も事件をまきおこす！<br />
●著者プロフィール<br />
柴田ケイコ（しばた けいこ）高知県生まれ。絵本作品に、「めがねこ」シリーズ（手紙社）、「しろくま」シリーズ（PHP 研究所）、「パンどろぼう」シリーズ（KADOKAWA）などがある。</p>
<blockquote><p>商 品 名：「パンどろぼうだいすきリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２６年３月２８日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、イヤリング、ソックス、下着着用）、バッグ、帽子、クツ、絵本（紙小物）<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等版<br />
（C） ＴＯＭＹ ©Keiko Shibata／KADOKAWA<br />
商 品 サ イ ト： licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982074</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/118828" rel="noopener" target="_blank">リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう<br />
https://otajo.jp/118828</a></p>
<p>赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a></p>
<p><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119297/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『グレムリン』名シーン「ダーツの的にされるギズモ」Tシャツも！ユニセックスなアパレルコレクション発売</title>
		<link>https://otajo.jp/119282</link>
		<comments>https://otajo.jp/119282#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 14:41:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ファッション]]></category>
		<category><![CDATA[Tシャツ]]></category>
		<category><![CDATA[カワイイ]]></category>
		<category><![CDATA[ギズモ]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[グレムリン]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119282</guid>
		<description><![CDATA[大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！ 日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/TOP-scaled.jpg" /><br />
大ヒット映画『グレムリン』のユニセックスアパレルコレクションが発売！</p>
<p>日常が楽しくなる普段着を提案する、ユニセックスなアパレルショップ「Ha-Li-C STORE by HYBRID(ハリックストア バイ ハイブリッド)」にて、「グレムリン2026夏コレクション」が2026年3月18日(水)より販売開始しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_1.jpg" /><br />
『グレムリン』は1984年に公開された、可愛くていたずら好き、不思議な生き物モグワイがクリスマスに巻き起こす大騒動を描いた大ヒットファンタジー映画。公開から40周年を迎える今もなお愛される作品で、メインキャラクターの「ギズモ」は可愛らしいアイコンとしても大人気！</p>
<p>2023年の展開開始以来、ストア内で高い人気を誇る『グレムリン』アイテム。ユニセックス仕様で年齢・性別を問わず着用できるデザインが支持を集めています。</p>
<p>今回は夏らしい鮮やかなカラーリングで、キュートなギズモをポップに表現。例年人気のグラフィックを組み合わせたオリジナルデザインに加え、映画ファンにはたまらないギズモの印象的なワンシーンを落とし込んだフォトTシャツもラインナップ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_2-scaled.jpg" />
<p>【グレムリン】ギズモ　ラクガキ刺繍フォトT／4,950円(税込)<br />
映画のワンシーンに、ラクガキ風のイラストを散りばめたデザイン。ロゴとイラストはすべて刺繍で表現し、大人も着やすいほどよいきちんと感を演出。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_3-scaled.jpg" /><br />
バックにもさりげなく手書き風ギズモを刺繍し、細部にまで遊び心をプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_4-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　サガラ刺繍ロゴT／4,950円(税込)<br />
バックに大胆に配した大きなギズモが目を引くデザイン。バックロゴには立体感のあるサガラ刺繍を採用し、存在感と特別感を演出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_5-scaled.jpg" /><br />
夏のスタイリングに映える、爽やかな配色も魅力です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_6-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　ダーツフォトT／4,950円(税込)<br />
変異したグレムリンにダーツの的にされてしまうギズモのシーンをプリントしたフォトTシャツ。ファンの間でも人気の高いシーンのひとつで、グレムリンファンには特におすすめのアイテムです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_7-scaled.jpg" /><br />
バックにもワンポイントロゴを施し、後ろ姿まで抜かりないデザインです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_8-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　レトロポスターT／4,950円(税込)<br />
ギズモのイラストを映画ポスター風にアレンジしたデザイン。オトナ女性も取り入れやすいレトロでカラフルなカラー配色がポイント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_9-scaled.jpg" /><br />
バックプリントもレトロなポスターをイメージし、統一感のある仕上がりに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_10-scaled.jpg" /><br />
【グレムリン】ギズモ　プリントリンガーT／4,950円(税込)<br />
モノクロのフォトでヴィンテージTシャツのようなレトロ感を表現。バックのロゴ部分は立体感のあるチェーン刺繍を採用し、細部までこだわりをプラス。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/img_581300_11-scaled.jpg" /><br />
エーシックなボディカラーに差し色が映えるデザインです。</p>
<p>各アイテムそれぞれカラーのバリーエーションもあるのでお気に入りを探してみて！</p>
<p>■販売詳細■<br />
販売場所： Ha-Li-C STORE by HYBRID<br />
URL　　 ： https://halic-store.com/blogs/feature/260318</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119282/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>オルガとビスケットの会話シーンも追加！『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』「幕間の楔」書き下ろしシナリオで生アフレコ</title>
		<link>https://otajo.jp/119247</link>
		<comments>https://otajo.jp/119247#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:34:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SPYAIR]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[たくみ靖明]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺崎裕香]]></category>
		<category><![CDATA[村田太志]]></category>
		<category><![CDATA[松風雅也]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[河西健吾]]></category>
		<category><![CDATA[田村睦心]]></category>
		<category><![CDATA[細谷佳正]]></category>
		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>
		<category><![CDATA[金元寿子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119247</guid>
		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 10周年記念イベント -鉄華の祝祭-』が2026年2月15日、立川ステージガーデンにて開催され、鉄華団キャストがドレスアップした姿で集結！　朗読劇やバンドによる劇伴メドレーなどで盛り上がりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/815eabe02d3bff6d2824beff707e7cdc.jpg" />
<blockquote><p>■機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ10周年記念イベント -鉄華の祝祭-<br />
【日程】 2026年2月 15 日(日)<br />
昼公演＞開場 12:30/開演 13:30<br />
夜公演＞開場 17:00/開演 18:00<br />
【会場】 東京・TACHIKAWA STAGE GARDEN(立川ステージガーデン)<br />
【出演(敬称略)】<br />
＜キャスト＞<br />
河西健吾(三日月・オーガス役)/細谷佳正(オルガ・イツカ役)/<br />
花江夏樹(ビスケット・グリフォン役)/たくみ靖明(昭弘・アルトランド役)/村田太志(ノルバ・シノ役)/<br />
田村睦心(ライド・マッス役)/寺崎裕香(クーデリア・藍那・バーンスタイン役)/金元寿子(アトラ・ミクスタ役)<br />
櫻井孝宏(マクギリス・ファリド役)/松風雅也(ガエリオ・ボードウィン役)<br />
＜アーティスト＞<br />
横山克(音楽)/SPYAIR(第2期 1st オープニングテーマ)<br />
＜MC＞<br />
天津飯大郎</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/visual.jpg" />
<p>会場にはイベントキービジュアルを使った大きな横断幕がロビー正面に掲示されていたほか、キャラパネルの展示などが行われ、撮影のために多くの来場者が列を作っているなど入口から賑わいを見せます。</p>
<h3>この日だけ!ユージンと鉄華猫によるマナー映像</h3>
<p>開演3分前になると、スーツを纏った描き下ろしのユージン・セブンスタークと、鉄華団新人・鉄華猫による特別マナー映像が上映。ユージンと鉄華猫による掛け合いで、イベントの注意事項がユーモアたっぷりに説明されました。鉄華猫のキャストボイスを務めたのも、この日の出演が叶わなかったユージン役の梅原裕一郎さん。その内容に会場から笑いと拍手が起きました。</p>
<h3>横山克さんバンドの生演奏から堂々開演!</h3>
<p>鉄華団を象徴する赤色のサインライトで来場者が出迎える中、音楽・横山克さんを中心としたバンドがテーマソング「Mobile Suit Gundam: Iron-Blooded Orphans」を演奏。本日出演するキャスト陣がドレスアップした姿で登場しイベントは開幕！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0197.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI0408.jpg" />
<h3>書き下ろし朗読劇「鉄華の祝祭」</h3>
<p>まずは「鉄華の祝祭」に合わせた書き下ろしのオリジナル朗読劇がスタート。シノの「スーパーギャラクシー歌謡ショー」を始め、団員たちがクリュセ・タチカワ地区を舞台に、鉄血10周年を盛り上げる「鉄華の祝祭」ステージに向けてそれぞれ出し物を準備していて&#8230;&#8230;という内容。ですが、突然起きた電気系統のトラブルによって、ステージは中断の危機！</p>
<p>そこに偶然居合わせたマクギリスとガエリオが、鉄華団に協力を申し出る――。タチカワで実現したまさかの共演と、来場者を巻き込んだ演出に、会場も大いに盛り上がりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0249.jpg" />
<h3>生バンドによるTVシリーズ劇伴メドレー！</h3>
<p>オリジナル朗読劇を終えた後は、横山さんとバンドによる劇伴生ライブ。横山さんのピアノの旋律をメインに、パーカッション、ヴァイオリン、ギター、ベースが重なるエモーショナルなサウンドは圧巻！</p>
<p>「Crescent Moon」や「My Own Way」など、TVシリーズの劇伴7曲をメドレーで披露。ステージ後方のスクリーンには本編映像が流され、会場は『鉄血のオルフェンズ』の世界へと引き込まれました。</p>
<h3>今だから言える!? 祝祭トークショー</h3>
<p>感動的な演奏が終了すると、MCを務めるお笑い芸人・鉄華団大郎 a.k.a. 天津飯大郎さんが登場。かつて声優としても『鉄血のオルフェンズ』に参加したことがある天津さんだけに、司会にも熱がこもります。</p>
<p>そんな天津さんの呼び込みで、キャスト陣が登場。それぞれの個性豊かな自己紹介が「お祭り」ムードを高めます。さらに、河西さんと細谷さんからは、10周年を迎えたことへの感慨が語られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0148.jpg" /><br />
トーク内容は、それがくじで決まるランダム方式。テーマは「10周年を迎えての感想」、「イベント『鉄華の祝祭』についての想い」、「今だから話せる当時のエピソード」、「『鉄血のオルフェンズ』MY BESTシーンはこれだ!」「10年前の自分に言いたいこと」の5つを、ランダムボックスから引いて5秒、10秒、30秒、60秒で語るコーナー企画。</p>
<p>前半は河西さん、たくみさん、寺崎さん、櫻井さん、金元さんの5名がトーク。10年を経た今だからこそ言える内容が続出したほか、制限時間に入らず何も伝えられないパターンも。金元さんは自身と頭の上に掲げたアトラ(のアクリルスタンド)との掛け合いで好きなシーンを紹介するなど、イベントならではのアドリブが見られ、会場を盛り上げました。</p>
<p>後半は、花江さん、松風さん、田村さん、村田さん、細谷さんの5名がチャレンジ。オルガとビスケットの第1話のシーンについてや、アフレコ時の思い出、キャスト同士の信頼関係などが明かされるなど、興味深いコーナーとなりました。</p>
<p>その後、ステージには天津さん、櫻井さん、松風さんが残り、ギャラルホルンの魅力についてもトーク。現在、TVシリーズを観返しているという松風さんが、ガエリオとアインの関係についての豆知識を披露。次回予告までくまなくチェックしている松風さんに櫻井さんも感心している様子でした。</p>
<h3>「幕間の楔」スペシャルステージ開幕!</h3>
<p>イベント中盤には、10周年記念新作短編の「幕間の楔」の生アフレコに、脚本を務めた岡田麿里さん書き下ろしの追加シナリオ+横山克さんバンドによる生演奏が重なったスペシャルステージが開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0136.jpg" /><br />
書き下ろしパート前半は、オルガとビスケットの会話シーンと、オルガと三日月の会話シーンが追加され、それぞれの絆を感じさせる内容。そこから「幕間の楔」本編映像&#038;生アフレコへ。生演奏による迫力のサウンドと共に体感する映像は、よりキャラクターの心情や成長が伝わる内容となっていました。</p>
<p>後半はキャラクターたちが順番にセリフを紡ぎ、静かに、しかしながら熱い余韻が心に残る構成となって展開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/RUI0222.jpg" />
<h3>
SPYAIR登場! 盛り上がりも最高潮となった「RAGE OF DUST」</h3>
<p>天津さんの呼び込みで、寺崎さん、金元さん、田村さんが登壇し、「幕間の楔」の感想を話したあと、パンフやアクリルスタンド、「仕事猫」とのコラボ商品など、多彩なイベントグッズの紹介が行われました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1196.jpg" />
<p>当日に発売されたグッズは事後通販が行われることが決定！　事後通販から追加される新規イラスト商品もあるので、ぜひチェックしてください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/fd4c39e8542e3e2cb365d34dd168b0b8.jpg" /><br />
その後、寺崎さん、金元さん、田村さんが先導するコール&#038;レスポンスを受けて、SPYAIRがステージに。『鉄血のオルフェンズ』の第2期第1クールOP主題歌「RAGE OF DUST」を当時のOP映像も使用したアニメ映像と共に披露。総立ちとなった来場者をさらに煽りつつ、ハードなサウンドで会場をひとつにしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0322.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0407.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/YUI0360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1208.jpg" />
<h3>三日月とオルガの会話劇でエンディング！</h3>
<p>そしてイベントはエンディングパートに。それぞれがファンやスタッフへの感謝、そして作品・キャラクターへの愛を熱く語ります。河西さんが、作品の次展開への希望を語る形で話を締めくくると、会場からは大きな歓声と拍手が響きました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/AOI1325.jpg" /><br />
エピローグでは、河西さんと細谷さんのふたりが残り、三日月とオルガの会話劇を披露。決して散らない鉄の華=鉄華団の強い絆がうかがえる内容でしたが、未来の再会に向けてオルガが「止まるんじゃねぇぞ!」と約束するその内容が、10年間、作品を支えてきたファンとの絆をも表しているようでした。</p>
<p>最後は、三日月とオルガの名シーンのように河西さんと細谷さんがグータッチしたのち、ステージを降りてイベントは終幕。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c05bf8fcab63cbcc670dfe76aff09852.jpg" /><br />
終幕後には、スクリーンにキャラクターデザインを手がけた千葉道徳さんによる三日月&#038;オルガの新規描き下ろしイラストがサプライズで公開！　写真撮影が可能ということで、来場者もイベントの思い出としてスマホに収めていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/c1b3d36601f48dc0bb43fb615c2eb43d-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』10周年記念プロジェクト特設サイト:<br />
https://www.gundam.info/feature/g-orphans/<br />
特別編集版『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ウルズハント -小さな挑戦者の軌跡-』公式サイト:<br />
https://www.g-tekketsu.com/urdr-hunt/<br />
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』シリーズ公式 X:<br />
https://x.com/g_tekketsu</p>
<p>（C）創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119247/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ちびまる子ちゃん』原作40周年記念！サイケなペイズリー柄「チチカカ」コラボ＆中華な「横浜赤レンガ倉庫」イベント開催</title>
		<link>https://otajo.jp/119236</link>
		<comments>https://otajo.jp/119236#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 06:22:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[グッズ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[さくらももこ]]></category>
		<category><![CDATA[チチカカ]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[横浜赤レンガ倉庫]]></category>
		<category><![CDATA[赤レンガ倉庫]]></category>
		<category><![CDATA[雑貨]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119236</guid>
		<description><![CDATA[今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！ 「ちび [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" /><br />
今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学校3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>さくらももこさんが「りぼん」（集英社）で連載をスタートしたのは1986年のこと。2026年に連載開始から40周年を迎えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4c0516ca3d62f1d3d79a8d2e03b660fc.jpg" /></p>
<p>原作40周年の記念企画のオープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施。同コラボレーションでは、スタンプラリーをはじめ、ポップアップショップの開催など、ちびまる子ちゃん40周年を記念したイベントが目白押しです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/715bc96cda7ec40e3a619076c5331db5.jpg" /></p>
<p>また、世界中の文化をとり入れた遊び心あふれるカラフルなデザインで衣料品、服飾雑貨と生活雑貨の企画・販売を展開している株式会社チチカカ（以下、チチカカ）から、ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカ限定コラボレーションアイテムが2026年3月20日(金・祝) より登場！</p>
<p>サイケデリックなペイズリー柄は原作の風味たっぷり！　原作ファンは必見です！</p>
<p>今後もちびまる子ちゃん原作40周年を記念した、様々なイベントや企画をお楽しみに。</p>
<h3>「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」開催概要</h3>
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫（神奈川県横浜市中区新港1-1）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3e1fae49aabcf6f04087dcdc6ea7c476.png" /><br />
・ポップアップショップ「MARUKO楼（ろう）」<br />
シノワズリアートを取り入れたデザインの新商品を中心に、雑貨やアパレル、日常使いしやすいアイテムなど20種類以上の新商品を展開予定です。<br />
ここでしか手に入らない限定アイテムも多数ご用意しております。詳細をお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/cadb0d97fdb9a0e4f80820f00c5c44b7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e86b0efc3afaca156b1137bb98b21bd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" />
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫2号館１階</p>
<p>【横浜赤レンガ倉庫 概要】<br />
■開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
■施設名：横浜赤レンガ倉庫<br />
■所在地：神奈川県横浜市中区新港1丁目1<br />
■営業時間：1号館 10:00～19:00、2号館 11:00～20:00<br />
※カフェ・レストランは店舗により異なる<br />
※1号館ホール・スペースは催事により異なる<br />
※営業時間は変更になる可能性がございます<br />
■WEBサイト：https://www.yokohama-akarenga.jp/</p>
<h3>原作『ちびまる子ちゃん』40周年記念「チチカカ」コラボレーション概要</h3>
<p>ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカだけの限定コラボレーションアイテムが多数登場予定です。どうぞお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/CP_titicaca_collaborationGoods.jpg" />
<p>販売開始：2026年3月20日(金・祝)<br />
チチカカHP：http://www.titicaca.jp/</p>
<p>※横浜赤レンガ倉庫での販売予定はございません</p>
<blockquote><p>「ちびまる子ちゃん」について<br />
さくらももこ原作の「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市（現・静岡県静岡市清水区）を舞台に、そこに暮らす一家・さくら家の次女である小学3年生のまる子（さくら ももこ）と、家族や友だちとの日常を、楽しく面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。<br />
1986年に『りぼん』（集英社）で連載を開始し、2026年に原作40周年を迎えます。原作コミックスは全18巻が発売中。発行部数は累計3,500万部を突破（デジタル版を含む）、海外版はアジア各国、フランスでも出版されました。1990年からはテレビアニメ放送もスタートし、フジテレビ系列で毎週日曜日夕方6時より放送中。中華圏をはじめとする海外でも放送され、世界中の老若男女を魅了し、長きに亘り愛され続けています。</p></blockquote>
<p>Webサイト： https://www.chibimaru.tv/<br />
公式X： @tweet_maruko（https://x.com/tweet_maruko）<br />
Instagram： @chibimaruko_official/（https://www.instagram.com/chibimaruko_official/）<br />
Facebook： https://www.facebook.com/chibimaruko.official/<br />
YouTube：https://www.youtube.com/@ChibiMarukoChannel</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119236/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>生歌唱×生演奏の没入“ろっく”ステージ!!ライブイベント公演も！LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot　2月23日まで上演・ライブ配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/119219</link>
		<comments>https://otajo.jp/119219#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 05:40:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:boot]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ぼっち・ざ・ろっく!]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119219</guid>
		<description><![CDATA[LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootが2026年2月23日まで新宿・THEATER MILANO-Zaにて上演中！ 舞台公演とライブイベント公演の2パターンで上演され、ライブ配信も実施。</p>
<p>本作は、はまじあき先生作「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社/「まんがタイムきらら MAX」連載中)とアニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」を原作とした舞台。2023年に初演、2024年に再演と続編が上演され、2025年には舞台版キャストによるライブイベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2b1facb0ebbe3ef3d541304957210834.jpg" /><br />
今回は、過去に上演された2作の舞台版のストーリーを1本の作品に再構築した「リブート版」。さらに、舞台とは別公演としてLIVEだけが行われる「ライブイベント」公演も設定されています。</p>
<p>アニメ1期の内容を駆け抜けられるとともに、バンドの生演奏と生歌唱が体感できる本作。本番と同じ熱量の芝居と演奏で、劇場がライブハウスと化します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/7226bd13e399bb8a1121ecf9c1f03bf0.jpg" />
<p>人の目を見て話せない、極度の陰キャである高校1年生の後藤ひとり(演・守乃まも)。人気者になるためにギターを始めたものの、学校の軽音部に入ったり誰かと演奏をしたりをするでもなく「ギターヒーロー」としてネットにギターの演奏動画をアップロードする日々を送っていた。そんなある日、偶然出会った伊地知虹夏(演・大竹美希)にバンドのサポートギターを頼まれ、そのまま&#8221;結束バンド&#8221;のメンバーに入ることになってしまう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2758992cf8e3d2e923abc163d180a6ef.jpg" /><br />
また、結束バンドのベース・山田リョウ(演・小山内花凜)の命名により「ぼっち」と呼ばれることになった。ひとりは、ギターボーカルに喜多郁代(演・大森未来衣)を新たに加えた結束バンドのギタリストとして、さまざまなライブイベントを体験したりメンバーとの触れ合いを通して成長していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3ac1c32c668ac8321bdebf08308ee98e.jpg" /><br />
リブート版の今作は、過去2本の舞台を1本に再構築した脚本(脚本・演出/山崎彬)で描かれます。原作で描かれている大事なことや大筋のストーリーはそのままに、舞台過去作2本を大胆にブラッシュアップ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/db4dc4b0d2cfbc08d2e79d68960030e3.jpg" />
<p>驚きの新シーンも加わり、作品と登場人物の背景により彩りと深みを与えています。特に2幕冒頭の部分は見逃せないので、休憩中に離席することがあれば早めに席に戻るのがおすすめ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4a44494943e0735c110740d9947eb159.jpg" /><br />
時間の都合で割愛されたシーンも、他のシーンでエッセンスを感じ取れるようになっていたり、登場人物のモノローグや、ひとりのイマジナリーフレンド・ぼっち〜ずによる説明などで補完されているものも多いので、ストーリーにねじれや空白は感じられません。テンポよく、しかし大事なシーンはじっくり丁寧に描かれた一本となっています。</p>
<p>今回の公演は、1幕と2幕を通して1本の作品として観ることに意味がある&#8230;と、開幕早々そして観劇が終わったその時に気づくことになること間違いなし！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/be06acf5bf6a153897a959f5f0f0a84e.jpg" /></p>
<p>そして、本作の最大の見どころは舞台キャストの生演奏と生歌唱。劇場であるTHEATER MILANO-Zaの音響スペックをフル活用した迫力のサウンドには、まさに音の圧を全身で感じられるLIVE体験ができます。山田リョウ風に言うなれば「音を浴びろ、音を」！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/72403361cbeb06eca12ff5ab47065091.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/27d006991ff27bdeccfec8d135aa4a83.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/9cee52f70db57efcdebcbb48746ef5cd.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4ec1f77c1f364f15b6047e6173799663.jpg" /><br />
ドラムの音圧と腹に響くベースのリズム、キレのあるギターの音色、心地よくも胸に迫る歌声で構成される舞台版結束バンドの演奏は、劇場で体感してこそ。結束バンドの、初ライブでの焦りと戸惑いから勢いある演奏へのシフトチェンジの瞬間には鳥肌が立つ思いがするのではないでしょうか。</p>
<p>また、SICK HACKが新宿を拠点としていることから「地元感」も同時に感じられます。「まだまだいけるか新宿!」との廣井きくり(演・月川 玲)の呼びかけに煽られるまま応えれば、ライブハウス「FOLT」の観客気分も同時に味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e97b6cd5c50fd2a82dda2e27fec03615.jpg" /><br />
さらに新たな魅力と言えば、1曲を生演奏でフルで聴けるのも貴重な機会！　結束バンドの各曲や、SICK HACKの「ワタシダケユウレイ」。特にSICK HACKにおいては&#8221;新たな魅力&#8221;を多く見つけられる演奏をしてくれます。</p>
<p>アニメ版のきくりとは良い意味で違う、よりドスの効いた荒々しいがなり歌唱と超絶技巧ベースを同時に披露する月川さん。変則リズムを寸分の狂いもなく叩き、ベースに負けることなく主張をするドラムの未結奈さん。舞台上を楽しそうに動き回り、レーザーのように効果的に刺さる音を奏でるイライザ役の斉藤瑞季さん。舞台版によって、SICK HACKの新たな魅力を見つけてよりファンになった人は多そうです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/33d86934ed11c4f6dc6a0c4d7fffc7f7.jpg" /><br />
バンドの音を浴びに、そして&#8221;人が演じる&#8221;舞台ならではの生の空気をぜひLIVE STAGEで感じてください！</p>
<p>LIVE STAGE『ぼっち・ざ・ろっく!』2026 RE:bootは新宿・THEATER MILANO-Zaにて2026年2月23日まで上演中！ ライブ配信＆ディレイ配信実施！<br />
Blu-ray＆DVDが2026年8月26日(水)発売決定！</p>
<h3>ライブ配信＆ディレイ配信</h3>
<p>特典映像がたっぷり付属された【＜特典映像付き＞5公演フルセット】のお得なセット販売も！</p>
<p>対象公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）12:30公演<br />
＜舞台＞2026年2月7日（土）18:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月13日（金）19:00公演<br />
＜舞台＞2026年2月23日（月・祝）12:00公演<br />
＜ライブイベント＞2026年2月23日（月・祝）18:00公演</p>
<p>販売価格<br />
・ライブ配信：【初日限定】没入‘‘ろっく”チケット2026：690円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）：各4,000円（税込）<br />
・ライブ配信（見逃し配信付き）〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)<br />
・ディレイ配信：各4,000円（税込）<br />
・ディレイ配信〈2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演〉セット：7,500円(税込)</p>
<p>《特典映像付き》5公演フルセット<br />
価格：14,000円<br />
視聴可能期間が3週間に！<br />
2/23(月・祝)12:00公演＋2/23(月・祝)18:00公演の全景映像付き！<br />
さらに！舞台ぼっちZeppライブBD/DVDリリースイベント再編集アングル版＋メイキング＆バックステージ特別映像も付属！<br />
全景映像2種含む各種特典映像は後日配信となります。<br />
特典映像視聴期間：3/5（木）～3/26（木）</p>
<p>販売ページ<br />
「ローチケ LIVE STREAMING：https://l-tike.zaiko.io/e/bocchi-rocks-stage2026</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>【公演タイトル】LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」2026 RE:boot<br />
【原 作】<br />
はまじあき「ぼっち・ざ・ろっく!」(芳文社「まんがタイムきらら MAX」連載中)/<br />
アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」</p>
<p>【脚本・演出】 山崎 彬<br />
【CAST】<br />
後藤ひとり:守乃まも<br />
伊地知虹夏:大竹美希<br />
山田リョウ:小山内花凜<br />
喜多郁代:大森未来衣<br />
伊地知星歌:山崎里彩<br />
PAさん:堀 春菜<br />
廣井きくり:月川 玲<br />
岩下志麻:未結奈<br />
ギタ男:ピーターピータ―<br />
ファン1号:森本さくら<br />
ファン2号:中橋沙里乃<br />
後藤直樹/吉田銀次郎:野田裕貴(梅棒)<br />
後藤美智代/清水イライザ:斉藤瑞季<br />
後藤ふたり:津久井有咲/天野叶愛(W キャスト)</p>
<p>【スタッ フ】<br />
美術:竹邊奈津子<br />
照明:勝本英志(Lighting Lab)<br />
音響:中島 聡(ALMIGHTY)<br />
映像:森 すみれ<br />
振付・ステージング:浅野康之<br />
衣裳:木村春子(花桃ワードローブ)/佐藤憲也<br />
ヘアメイク:糸川智文(STRINGS)<br />
音楽監督:楠瀬拓哉(OVERCOME MUSIC)<br />
音楽コーディネート:Kuboty<br />
ローディーテクニシャン:チームアクティブ<br />
小道具:羽鳥健一<br />
演出助手:藤嶋 恵<br />
舞台監督:仲里 良<br />
宣伝美術:エリイクエ<br />
宣伝写真:金山フヒト(Xallarap)<br />
制作進行:吉井敏久(Lol)<br />
渡辺詩織(Lol)<br />
主催:アニプレックス<br />
■公式サイト https://bocchi.rocks/stage<br />
■公式 X @BTR_stage</p>
<p>（C）はまじあき/芳文社・アニプレックス<br />
（C）LIVE STAGE「ぼっち・ざ・ろっく!」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119219/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「PUI PUI モルカー」見里朝希監督新コマ撮りTVアニメ『キャンディーカリエス』カラフルポップな“ぷくちゅる”PV第2弾公開</title>
		<link>https://otajo.jp/119206</link>
		<comments>https://otajo.jp/119206#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2026 14:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[Candy Caries]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[WIT STUDIO]]></category>
		<category><![CDATA[キャンディーカリエス]]></category>
		<category><![CDATA[コマ撮りアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーション]]></category>
		<category><![CDATA[ストップモーションアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[モルカー]]></category>
		<category><![CDATA[見里朝希]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119206</guid>
		<description><![CDATA[「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。 2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/8444ba91731ea10971d4d580e668b7f6-scaled.jpg" /><br />
「PUI PUI モルカー」の見里朝希監督が手掛ける新TVアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」の第2弾ティザーPVが公開となりました。</p>
<p>2021年3月にYouTubeにて公開、現在175万回再生され、海外でも大きな注目を集めたストップモーションアニメ「Candy Caries(キャンディーカリエス)」。本作は、社<br />
会現象を巻き起こした「PUI PUI モルカー」や第8回アジアン・アカデミー・クリエイティブ・アワード2025で最優秀アニメーション賞を受賞した Netflixシリーズ「My Melody &#038; Kuromi」を手掛けた見里朝希監督が生んだショートムービーです。</p>
<p>TVアニメ「キャンディーカリエス」が、2026年4月15日(水)よりTBS「よるのブランチ」内にて放送されることが決定！　</p>
<p>また、主題歌を担当するのは日本最大規模のサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」のファイナリストから結成されたガールズグループ「IS:SUE」。主題歌のタイトルは「Telepathy(テレパシー)」と、まさに一心同体であるアメとカリエスの関係とも親和性の高いタイトルとなっており、本作が表現する“ぷくちゅる”な世界とどんなコラボレーションを見せてくれるのか、期待が高まるばかりです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a13c8f7d03a1d291a6984a5b01451137.jpg" /><br />
さらに、ぷくぷくにはれた頬っぺたがチャームポイントの女の子・アメ役に声優の佐藤みゆ希さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/ba0c680f8a6e3af9466826a42ae2f163.jpg" /><br />
アメの口の中に住む自由奔放な虫歯・カリエス役に声優の武田華さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/1db7eab411cbfa5e66d5cf0b1eedd32a-scaled.jpg" /><br />
子どもたちを捕まえては、無理やり虫歯を治療するマッドな歯医者・狂人歯医者役に俳優、コメディアン、彫刻家(造形作家)とマルチに活躍の場を広げる片桐仁さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/2f66bad3fb94ddb599a06a35a062b18e-scaled.jpg" /><br />
カリエスの彼氏・ハロルド役に謎解きクリエイターとして活躍する松丸亮吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e7471b708c5e55e3137ad21be0bea6a8.jpg" /><br />
アメ母役は数々の映画やドラマに引っ張りだこの野呂佳代さんが務め、アメとカリエスのドタバタな毎日をよりカラフルに彩ります！</p>
<p>第2弾ティザーPVも解禁。本映像は、プラバンやアクリルという独特な素材を積み上げて、個性豊かなキャラクターたちや作品を彩るカラフルなアイテムなどが出来上がっていく様子を収めたスペシャルな内容となっています。</p>
<p>ひとつひとつ細部までこだわりの詰まったデザインを見ることができるほか、ラストにはアメとカリエスがストップモーションアニメとして動く姿も公開され、ますます春の放送が楽しみになる仕上がりです。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S4kNFcTJ9Ak?si=aOgLAavYqWoO6kmq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「キャンディーカリエス」第2弾ティザーPV｜4/15(水)より放送開始！<br />
https://youtu.be/S4kNFcTJ9Ak?si=3P3LbbhP4qL9VWVa</p>
<p>さらにLINEスタンプ第2弾、LINE着せかえも好評発売中！　ミカンやビーフ、狂人歯医者など、キャラクター数も大きく増えてパワーアップ!!　あなたのトーク画面をぷくちゅるに彩ってみては？<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/033287da130b9001aa21cc119740b986-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d004aaed6e5987e24b209ef7aa28794c-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/74a8b62f5ee4eafe0cb23b972b6a5e3a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/a017f359e909bad9ee166c60632760c9-scaled.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/5fd9f319a12a83a4a4f21b54b036b853-scaled.jpg" />
<p>これまでにない質感とカラフルでポップな世界観が織り成す“ぷくぷくでちゅるちゅる”なキャラクターたちの活躍をお楽しみに！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>▼主題歌担当 IS:SUE<br />
みなさんこんにちは!<br />
IS:SUE の NANO です!<br />
この度なんと、「キャンディーカリエス」の主題歌を私たち IS:SUE が務めさせていただくことになりました!<br />
とっても光栄です。これまでの IS:SUE とはまた違った一面をお見せできる、キュートな雰囲気の楽曲になっています。きっと頭から離れなくなること間違いなしなので、是非、たくさんの方々に思わず口ずさんでいただけたら嬉しいです。<br />
私たち IS:SUE も「キャンディーカリエス」の世界に仲間入りする気持ちで、作品をもっともっと盛り上げていけたらなと思っています!<br />
春の放送をお楽しみに!</p>
<p>▼狂人歯医者役 片桐 仁<br />
虫歯から見たらマッドサイエンティストに見える、&#8221;歯医者さん役&#8221;でアフレコさせていただきました。<br />
監督の見里さんは、&#8221;人生をコマ撮りアニメに捧げた&#8221;とてつもない人です!<br />
色々な素材を使ったアニメーションを見ましたが、プラ板を使ったコマ撮りアニメは初めての感覚でした! 透ける素材ならではの奥行きの表現! 平面的な構図と立体的な構図で変わるシーン!<br />
ついに完成したとのことで、観るのが楽しみです!!</p>
<p>▼ハロルド役 松丸亮吾<br />
「ゲスト声優ではなく声優としてオファーしたい」というご依頼をいただいた時、光栄すぎて飛び上がるほど嬉しかったのを覚えています。<br />
僕が演じる『ハロルド』というキャラは、爽やかで優しそうに見えて実はクズなキャラなので、心を込めずに表面的な優しい声を出せるように研究して頑張りました!<br />
キャンディーカリエスは、プラバンを1コマ1コマ動かして作り上げられた、斬新なアニメ作品です。可愛くて、コミカルで、キラキラしていて、思わずうっとりしてしまう不思議な作品&#8230; 早くみんなにもこの感情を共有したいです。ぜひお楽しみに!</p>
<p>▼アメ母役 野呂佳代<br />
キャンディーカリエスのスタッフさんに伺った、撮影方法がとても興味深く、繊細に時間をかけて作ってきたんだなと思いました。<br />
そんな素敵な作品にお母さんの役で選んでいただけたことが嬉しかったです。声優の経験があまりなく、お母さんは姿がない役だったので、大変な事もありましたが、監督やスタッフの皆さんにアドバイス頂きながらやらせていただきました。<br />
とても綺麗なアニメーションでユニークな主人公、物語なので、是非楽しんでいただきたいです。</p>
<h3>「キャンディーカリエス」作品情報</h3>
<p>新作オリジナルTVアニメ「キャンディーカリエス」<br />
2026年4月15日(水)からTBS「よるのブランチ」内にて放送開始!<br />
YouTubeにて全話無料配信!</p>
<p>★あらすじ<br />
甘いものが大好きな子ども・アメ。口の中には虫歯の『カリエス』が暮らしていた!<br />
アメのことを「ママ」と呼び、歯を家具にしたり身体を乗っ取ったりと自由奔放なカリエスに、アメはいつも振り回されてばかりで&#8230;。<br />
「わたし、ママじゃない!」<br />
「ママでしょ　あたしのためにお部屋用意してくれてるし、いつも甘いもの食べて育ててくれてるじゃん」<br />
アメとカリエス――ちょっぴり変わった親子!?のドタバタ日常コメディ!</p>
<p>★スタッフ<br />
原作 :見里朝希/WIT STUDIO 監督 :見里朝希 副監督 :森井ケンシロウ 脚本 :西中千晶 編集 :齋藤朱里<br />
音響監督 :えびなやすのり 音響制作 :サウンドチーム・ドンファン 音楽 :帆足圭吾<br />
アニメーションプロデューサー :山田健太 アニメーション制作 :TORUKU from WIT STUDIO 製作 :トゥースフェア<br />
リーズ<br />
★キャスト<br />
アメ:佐藤みゆ希 カリエス:武田 華<br />
ミカン:引坂理絵 ビーフ:矢部雅史 サメ:齋藤彩夏<br />
狂人歯医者:片桐 仁 ハロルド:松丸亮吾 アメ母:野呂佳代<br />
★放送&#038;配信情報<br />
2026 年 4 月 15 日(水)から TBS「よるのブランチ」内にて放送開始、YouTube にて全話無料配信<br />
★主題歌情報<br />
タイトル:「Telepathy」<br />
アーティスト:IS:SUE(UNIVERSAL SIGMA / LAPONE GIRLS)<br />
（c）Tomoki Misato/WIT STUDIO/トゥースフェアリーズ</p>
<p>公式ホームページ:https://www.candycaries.com/<br />
公式 X:@candycaries (https://x.com/candycaries)<br />
公式 Instagram:@candycaries (https://www.instagram.com/candycaries/)<br />
公式 YouTube:https://www.youtube.com/@candy_caries<br />
公式 TikTok:https://www.tiktok.com/@candy_caries<br />
公式ハッシュタグ:#キャンディーカリエス #candycaries</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119206/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>電脳空間に“DIVE”できる！ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて実施</title>
		<link>https://otajo.jp/119177</link>
		<comments>https://otajo.jp/119177#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 11:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[XR]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展 Ghost and the Shell]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119177</guid>
		<description><![CDATA[2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験が実施されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/78e2b00a475be3f401b73429c22fda29.jpg" /><br />
AR（拡張現実）グラスを開発・販売しているXREALは、2026年1月30日（金）から4月5日（日）まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE（東京ノード）」にて開催する『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」へのXREAL Air2 Ultraなどの機器提供協賛を行うことを発表しました。</p>
<p>本展では、草薙素子が身につけているグラスをイメージしたARグラスを装着し、ファン待望の“電脳化”を疑似体験することができます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
展示をただ“観る”だけでなく、自らが攻殻機動隊の世界＝電脳空間に“DIVE”できる、まったく新しい没入型体験を実現。案内役は、アニメS.A.C.シリーズでおなじみのタチコマが担当し、作品の世界観をより深く楽しむことができます。 </p>
<p>【AR体験チケット概要】購入条件<br />
チケット種類：電脳VISION体験チケット<br />
チケット内容：ARグラスを使用した展示体験<br />
オンライン前売り販売価格（税込）：1,300円<br />
オンライン会期中販売価格（税込）：1,500円<br />
当日会場窓口販売価格（税込）：1,700円</p>
<p>購入条件：別途入場チケットのご購入が必要となります。また、入場チケットは日時指定制、各回数量限定での販売となります。<br />
※AR体験チケットについて、オンライン販売はLivePocketでのみ、取り扱っております。詳細は下記URLをご参照ください</p>
<p>チケット販売URL：<br />
＜ローチケ＞https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
＜LivePocket＞https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
＜アニメイトチケット＞https://animate-ticket.com/events/25</p>
<h3>攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会場・開催概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a668fdec6498d3feebd7727dad95737a.png" /><br />
名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell<br />
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)<br />
会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)</p>
<p>住所:東京都港区⻁ノ門 2-6-2</p>
<p>チケット情報<br />
LivePocket>https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
ローチケ>https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
アニメイトチケット>https://animate-ticket.com/events/25<br />
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください<br />
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます<br />
※現地にて当日券もご購入いただけます</p>
<p>主催<br />
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会<br />
株式会社講談社<br />
森ビル株式会社<br />
KDDI 株式会社<br />
株式会社プロダクション・アイジー<br />
株式会社パルコ<br />
株式会社バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>協力<br />
株式会社イノベーターワン<br />
株式会社サードウェーブ<br />
株式会社 enigma<br />
XREAL 株式会社<br />
大日本印刷株式会社<br />
株式会社 STYLY<br />
株式会社 Preferred Robotics<br />
アンドアソシエイツ合同会社</p>
<p>公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/<br />
公式 SNS<br />
Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/<br />
X>https://x.com/Gats_exhibition<br />
（C）士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会</p>
<p>【攻殻機動隊とは】<br />
1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。<br />
電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体（サイボーグ）の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。<br />
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。</p>
<p>その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。</p>
<p>そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作：サイエンスSARUによる新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。<br />
『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119177/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゲゲ郎と水木の出会いが劇場で！舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」は慈しみ・愛おしみを内包する人間味溢れる作品に</title>
		<link>https://otajo.jp/119158</link>
		<comments>https://otajo.jp/119158#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 10:59:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[岡本姫奈]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[村井良大]]></category>
		<category><![CDATA[毛利亘宏]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木拡樹]]></category>
		<category><![CDATA[鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119158</guid>
		<description><![CDATA[舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」が1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演。ライブ配信や全国映画館でのライブビューイングも開催します。</p>
<p>漫画家・水木しげる生誕100周年記念作品として2023年に劇場公開され、大ヒットとなった映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』。“鬼太郎の誕生”の秘密について、鬼太郎の父と水木との出会い、そして二人が立ち向かう運命を描いた長編アニメーション作品が、舞台作品へと生まれ変わりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/59a8b57543169dd8c9b9d20ecd5838c0.jpg" /><br />
映画に込められたメッセージを大切にリスペクトしながら、“舞台である”ことにこだわった本作が放つ様々な愛の形。人間力と生身のアイデアを駆使した新たな『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』の世界が今、花開きました。</p>
<p>物語の舞台は山深い先にある哭倉村。そこは、古いしきたりを守る龍賀一族が支配する“因習村”。しかし、彼らの実態は日本の政財界を裏で牛耳る者たち。帝国血液銀行に勤める水木は龍賀家当主・時貞死去の報を受け、自身の出世を達成するべく、いち早く次期当主へ取り入ろうと村へ向かうのだが──。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/115DSC_0797-scaled.jpg" /><br />
水木がゲゲ郎と呼ぶ、幽霊族という“人間ではないもの”として人間界に在る鬼太郎の父は、とてもしなやか。演じる鈴木拡樹さんは、常に人外感を漂わせつつも、慈愛やささやかなユーモアすらを称え、人物像をさらに魅力的に表現していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1110DSC_0835-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/12DSC_0774-scaled.jpg" /><br />
スーツに身を包み、常に自身の気持ちを最優先して動く水木を演じる村井良大さんは、「命」に正直な男。それは、偶然出会った鬼太郎の父を村人から救った衝動にも現れています。だからこそ、一匹狼で妻を探し続けていた鬼太郎の父の心にも、スッと入り込むことができたのでしょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1111DSC_0837-scaled.jpg" /><br />
鬼太郎の父と水木、共にこの村で「探し物」をするふたりは、知恵と行動力を持って村の秘密に迫っていきます。最初はお互い信頼していないながらも、次第にバディになっていくふたり。それが時が経つほどに強固になっていく様子にはワクワクさせられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/112DSC_0777-scaled.jpg" /><br />
都会からやってきた水木が自分を連れ出してくれるかも&#8230;という思いに突き動かされ、協力を申し出る沙代。演じる岡本姫奈さんは少女性と独立心を共存させながら、さらに深いところにある複雑さをも強く静かに伝えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/113DSC_0786-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4DSC_0789-scaled.jpg" /><br />
村に住む人々はみなどこか“歪んで”おり、龍賀時麿(コッセこういち)、龍賀孝三(加藤啓)、龍賀乙米(沢海陽子)、龍賀克典(三上市朗)、龍賀丙江(しゅはまはるみ)、長田庚子(岡内美喜子)、長田幻治(良知真次)&#8230;大人たちの思惑や生きづらさを次々に思い知らされる中、長田時弥(橋本偉成)が担う子供の未来には思いを託したいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/116DSC_0803-scaled.jpg" />
<p>また、妖怪ももちろん活躍。パペットや人力、デザイン性の高い映像などを駆使して、敵に味方にと舞台上を彩ります。アンサンブルとの呼吸も素晴らしく、鬼太郎の父との壮絶な闘いにおけるアクションは大きな見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/118DSC_0818-scaled.jpg" /><br />
演劇愛溢れる中屋敷法仁氏の繊細かつパワフルな演出、登場人物みなに寄り添いキャラクターにさらなる深みと説得力を与えた毛利亘宏氏の脚本、映画音楽を自身で再解釈し、より丁寧に舞台へと落とし込み、物語世界へと導く川井憲次氏の音楽。キャストとスタッフが一丸となって怪奇浪漫、そして、儚いロマンスが詰め込まれた舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」を創り出しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/119DSC_0828-scaled.jpg" /><br />
本公演は、1月25日(日)まで東京・サンシャイン劇場、1月29日(木)～2月2日(月)大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ、2月7日(土)・2月8日(日)佐賀・鳥栖市民文化会館 大ホールにて上演します。</p>
<p>また、U-NEXTにて、大千穐楽公演を含む3公演のライブ配信を実施。3公演通しチケットは特典ブロマイド付きです。さらに、大千穐楽の2月8日(日)13:00 公演は全国映画館でライブビューイングも開催します。</p>
<p>そして本公演のBlu-rayが2026年9月9日(水)に発売されることが決定しました。限定予約版は【ビジュアルコメンタリー】【全景映像】等を収録したスペシャルディスク付きとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/01.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/03.jpg" /><br />
◆鈴木拡樹(鬼太郎の父)<br />
2026年が明けめでたい中、この舞台が一発目で本当に良かったという思いを噛み締めております。このお話は人間関係が結構複雑なのですが、妖怪サイドとしてはどういうふうにそこに関わっていくのかの試みは演じていてすごく面白いですし、ヒューマンドラマを楽しんでいるところにいきなり出てくる異物感、というところが僕の役の面白さかなと思います。<br />
また、妖怪たちとの激しいアクションも見どころです。人物同士はもちろん、大きな妖怪や、それらを表現した映像と闘うシーンもあり、いろんな見せ方で迫力ある表現をしていますので、そこもぜひ楽しんでください。</p>
<p>みんなも言うように、「愛」とかいろんな裏テーマが散りばめられている本作。みなさんにはぜひ鬼太郎作品の原点であるこのエピソードを観て、その後に深く考察をしてみるといろんなことが見えてきたりするのでは&#8230;と。「もっと深く知りたい!」と、何度も考えて楽しんで、ぜひ SNS などでも盛り上がっていただければいいんじゃないかな。<br />
本当にたくさんの人に見ていただきたい作品となっております。我々一同全力で千穐楽まで駆け抜けたいと思います。どうぞこの物語を見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/04.jpg" /><br />
◆村井良大(水木)<br />
ようやく初日の幕が開き、とても嬉しく思っております。しかも初日からライブ配信! 今は初日の高揚感とミスできないといういろんな思いが混ざり合って、不思議な状態になっているような気がします。ただ、舞台は日々進化するものなので、初日の舞台を観ていただいた方も「もう一度観たい」とライブ配信やライブビューイングも視聴してもらえますと嬉しいです。</p>
<p>みどころはもう沢山あるのですが、やはり映像とのアクションや、「狂骨ってこんなにでっかいんだ!」というのも目の当たりにできる滅多にないチャンスですので、ぜひ劇場で体感してもらいたいと同時に、これは出演者としての感想なのですが、水木がずっと喋って一番出ているかなと思いきや、アンサンブルの方たちが本当に一瞬ではけて一瞬で出てくる。その早着替えの凄さは本当に「謎」で、僕はまだ解けていません。人力の凄さも感じてください。</p>
<p>この物語は怖いお話に見えて実は「愛」というテーマが根底に流れているのがすごく面白くて、舞台上では本当に血まみれ、血だらけになっている作品ですが、見終わった後に、「あれ？ これって“○○の愛”の話だったんじゃない？」ってすごく感じられると思います。ぜひ家族とか大切な人と一緒に見てもらえたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/05.jpg" /><br />
◆岡本姫奈(龍賀沙代)<br />
初日を迎え、これまでで一番、緊張しています。グループを離れて初めて挑戦する舞台で、素晴らしいキャストのみなさまと、素晴らしいスタッフのみなさんと一緒に参加できるなんて、本当に恵まれているなぁと思っています。わからないこともたくさん教えていただき、成長できたなと感じる稽古期間でした。今まで積み重ねてきたものを信じて千秋楽まで一生懸命演じたいと思います。</p>
<p>私の演じる沙代は静かなシーンでも心の中では大きな感情が動いていますし、沙代目線でこの物語を見ていただけたりすると、また楽しんでいただけるんじゃないでしょうか。物語にある「重み」もぜひ感じ取ってください。心に残るような作品にできたらなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/06.jpg" /><br />
◆中屋敷法仁(演出)<br />
原案となる映画もとても魅力的な作品で、人間の憎しみや悲しみがすごく伝わってくると思うんです。舞台は、脚本の毛利さんが非常に演劇愛、人間愛に溢れる方で、その毛利さんの手によって、憎しみや悲しみにまみれていたこの作品が劇場空間では喜び、慈しみ、愛おしみといった、とても幸せなメッセージまでを内包しているようになったと思います。意外と怖い作品というよりは、とても愛おしい作品となっていると感じております。</p>
<p>昨日まで劇場でリハーサルをしていたのですが、現場は最後まで笑いと悲鳴と涙が止まらないという状況でした。キャストのみなさま、クリエイターのみなさまのチームワークとエネルギーによって作り上げた舞台、健やかに花開くことが嬉しいです。早く観てほしいという気持ち以上に、自分も早く客席で観たいという気持ちでいっぱいです。ぜひ劇場やライブ配信、ライブビューイング、様々な方法でご覧いただけますと嬉しい限りです。</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>タイトル 舞台「鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎」<br />
原作 水木しげる<br />
原案 映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎』<br />
脚本 毛利亘宏(少年社中)<br />
演出 中屋敷法仁(柿喰う客)<br />
音楽 川井憲次</p>
<p>出演 鈴木拡樹 村井良大<br />
岡本姫奈(乃木坂 46) 沢海陽子 しゅはまはるみ 岡内美喜子<br />
コッセこういち 加藤啓 中田翔真 橋本偉成<br />
三上市朗 良知真次<br />
沖育美 齋藤明里 佐々木穂高 田中廉 中嶋海央 藤本裕真 細川晃弘 光永ヒロト<br />
声の出演 白鳥哲</p>
<p>会場・日程<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 25 日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2026 年 1 月 29 日(木)~2 月 2 日(月)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
2026 年 2 月 7 日(土)・2 月 8 日(日)佐賀:鳥栖市民文化会館 大ホール</p>
<p>公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/<br />
公演公式 X @kitaro_tanjo_st(https://x.com/kitaro_tanjo_st)</p>
<p>【ライブ配信について】<br />
U-NEXT にて大千穐楽公演を含む全 3 公演のライブ配信を実施<br />
1 月 9 日(金)19:00 東京初日公演(特典映像:メイキング映像)<br />
1 月 25 日(日)17:00 東京千穐楽(特典映像:キャストインタビュー映像)<br />
2 月 8 日(日)13:00 佐賀大千穐楽<br />
詳細は公演特設HP https://www.kitaro-tanjo-stage.com/ まで</p>
<p>【ライブビューイングについて】<br />
佐賀大千穐楽公演である 2 月 8 日(日)13:00 公演を全国映画館でのライブビューイング開催<br />
オフィシャル先行受付(抽選):https://l-tike.com/kitaro-tanjo-stage-lv/<br />
※受付は 1 月 11 日(日)23:59 まで</p>
<p>【Blu-ray 発売決定】<br />
2026 年 9 月 9 日(水)に Blu-ray の発売が決定。限定予約版はスペシャルディスク付き!<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/kitaro-tanjo-stage/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119158/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ライブパートはバレンタインテーマの甘い囁きも！Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST- グレイ主役のイーストセクターの物語</title>
		<link>https://otajo.jp/119147</link>
		<comments>https://otajo.jp/119147#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 09:19:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」]]></category>
		<category><![CDATA[Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-]]></category>
		<category><![CDATA[エリオスライジングヒーローズ]]></category>
		<category><![CDATA[エリステ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷晃太朗]]></category>
		<category><![CDATA[大隅勇太]]></category>
		<category><![CDATA[寿里]]></category>
		<category><![CDATA[岩城直弥]]></category>
		<category><![CDATA[杉江大志]]></category>
		<category><![CDATA[松井健太]]></category>
		<category><![CDATA[松田岳]]></category>
		<category><![CDATA[横山真史]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[菊池修司]]></category>
		<category><![CDATA[馬場良馬]]></category>
		<category><![CDATA[高本学]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119147</guid>
		<description><![CDATA[Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/275aa4efa7ac0aab07dc50faba21777f.jpg" /><br />
Happy Elements カカリアスタジオが送るヒーロー育成コマンドバトル RPG『エリオスライジングヒーローズ』の舞台化シリーズ最新作Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-が、1月25日(日)まで東京・天王洲 銀河劇場、1月31日(土)～2月1日(日)に大阪COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演。DMM TVでライブ配信も実施します。</p>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」(通称、エリステ)シリーズは、2022年の初演を皮切りに、これまで4作品を上演。その5作目となる本作では、イーストセクターを主軸とした物語が幕を開けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c208e966187219b2345e98d8ec32a7f.jpg" /><br />
なお、本作には、グレイ・リヴァース/ジェット役の松井健太さん、アッシュ・オルブライト役の松田岳さん、ビリー・ワイズ役の岩城直弥さん、ジェイ・キッドマン役の寿里さん、オスカー・ベイル役の横山真史さん、ヴィクター・ヴァレンタイン役の菊池修司さん、フェイス・ビームス役の高本学さん、シン役の大隅勇太さん、シャムス役の杉江大志さん、ブラッド・ビームス役の馬場良馬さんが出演。</p>
<p>「エリステ」は1部芝居パートと2部ライブパートの二部構成。1部の芝居パートは、無数に漂う鏡の破片の中からグレイ(演:松井健太)が登場し、アカデミー時代の同期でもあるメンター アッシュ(演:松田岳)との過去の確執を思い起こす場面から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/624a83a83f637243b74968c474f4f6a8.jpg" /><br />
人と接することが苦手なイーストセクターのルーキー グレイ(演:松井健太)は、幾度のトライアウトを経てようやく【HELIOS】第13期として『ヒーロー』になったものの、アッシュからは厳しすぎる指導を受ける日々。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3bfd382d9daba09f4033e06210a0fae9.jpg" /><br />
同じくイーストセクターのルーキー ビリー(演:岩城直弥)はグレイを励まし、メンターのジェイ(演:寿里)はチーム内の不和を解決しようとするも、グレイとアッシュの間に生まれた大きな溝はなかなか埋まりそうになかった。</p>
<p>そんなある日、イーストセクターメンバーが任務として訪れた病院で、敵対組織【イクリプス】の襲撃に遭遇。4人で応戦するも、グレイは過去の経験から人を傷つけたくないと戦うのを躊躇う。その様子を見て激怒したアッシュがグレイに掴みかかった時、グレイは普段とは真逆の荒々しい性格の人物となって一方的にアッシュを攻撃した後、気を失う。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c42612aaf3b97533218bbd2e4eac937d.jpg" />
<p>ところが、目を覚ましたグレイはその事を全く覚えていなかった。同じ『ヒーロー』を攻撃した事についてブラッド(演:馬場良馬)に追求されたグレイは、「トライアウトで不正をした」と告白し&#8230;</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a605097bc89b46b2c2fcd2c258a735ac.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/9d6e080bb91a24295895a0448931656c.jpg" />
<p>自身の過去を経て『ヒーロー』として、チームとして成長していくイーストセクターの物語が描かれる中、ブラッドから『ヒーロー』としての行動に課題を課されたフェイス(演:高本学)、ブラッドとフェイスの兄弟を見守り支えるオスカー(演:横山真史)、【サブスタンス】研究と自身の研究のために信念を貫くヴィクター(演:菊池修司)、【イクリプス】の大きな目的のために奔走し『ヒーロー』たちの前に立ちはだかるシン(演:大隅勇太)とシャムス(演:杉江大志)と、個性豊かなキャラクターたちの物語が展開されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e1558ba8b066314743380d8a0b120957.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/54c373ad7e3b38d6a79f202e5a9d4d63.jpg" />
<p>また、Action Stage と銘打つように、「エリステ」は本格的なアクションも見どころの一つ。</p>
<p>今作では、回転する舞台セットを縦横無尽に駆け回りながらスピード感のあるアクションと映像を駆使して、グレイの霧を操る能力、アッシュの重力を自在に操る能力、ビリーの電子の糸を操る能力、ジェイの超人並みのパワーで発されるビームなど様々な『ヒーロー』能力が表現され、手に汗握る『ヒーロー』と【イクリプス】の激しい戦いを描いています。</p>
<p>2部のライブパートは、舞台オリジナル楽曲全8曲を披露。グレイのもう一つの人格であるジェットとアッシュの「Dive Burning!!!」から始まり、フェイスとブラッドの見えない絆を描く「Proof of Trust」、【イクリプス】のシンとシャムスがオンラインゲームでグレイとビリーと戦う「Breaking the Game!!!!」、『メジャーヒーロー』であるジェイ、ヴィクター、ブラッドによる「Obstacle」、『ヒーロー』として同期でもあるアッシュとオスカーによる「Ignite &#038; Freeze」と続く。</p>
<p>バレンタインデーをテーマにした日替わりパフォーマンス楽曲「Thank you my sweet Heart」では『ヒーロー』たちが甘いセリフをささやく場面もあるので、お楽しみに。</p>
<p>その後、イーストセクターによる「Ascend Higher」、最後は出演者全員で主題歌「Hope in your World」(EAST Ver.)を披露。</p>
<p>2部のライブパートは声出しOK。会場は声援や拍手で盛り上がり、公演グッズのペンライトを振りながら出演者と一緒に踊る姿も見られました。</p>
<p>本公演は、東京公演を1月 25 日(日)まで天王洲 銀河劇場で上演後、大阪公演が1月31日(土)～2月1日(日)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで上演されます。<br />
各公演のチケットは、イープラス、チケットぴあ、ローソンチケットで発売中。</p>
<p>また、東京公演と大阪公演はDMM TVでライブ配信が決定。見逃し配信もあり、スマートフォンなどからも「エリステ」を楽しめます。</p>
<p>さらに、Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-のBlu-rayが、7月22日(水)に発売することが決定。</p>
<p>公演期間限定予約盤には、ライブパートの日替わりパフォーマンス楽曲定点映像や公演定点映像、本公演のアフターイベントとして行うシャッフルトーク、書き下ろしミニドラマの定点映像などを収録の外付けBlu-rayと撮り下ろし L判ブロマイドセット(10枚)と特典満載！　予約受付は3月16日(月)までなのでお見逃しなく。</p>
<h3>公演名</h3>
<p>Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
【公演日程】<br />
東京:2026 年 1 月 17 日(土)〜1 月 25 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
大阪:2026 年 1 月 31 日(土)〜2 月 1 日(日) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
【チケット】※全席指定/税込<br />
東京:(平日)S 席 12,000 円/A 席 8,500 円 (土日)S 席 13,000 円/A 席 9,500 円<br />
大阪:(土日)S 席 12,500 円/A 席 9,000 円<br />
イープラス https://eplus.jp/stage-helios-r/<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/stage-helios-r/ 【L コード:(東京)34613 (大阪)53058】<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/stage-helios-r/ 【P コード:535-154】</p>
<p>【ライブ配信】<br />
DMM TV https://www.dmm.com/digital/stage/-/theater/=/name=stage-helios-r_5th/<br />
配信対象公演:<東京>1 月 25 日(日)11:30/16:00 <大阪>2 月 1 日(日)12:00/17:00<br />
配信チケット :1 月 19 日(月)21 時~ 販売開始<br />
単品各公演 4,000 円(税込)<br />
東京 2 公演セット+特別コメント映像/大阪 2 公演セット+特別コメント映像 7,500 円(税込)<br />
4 公演チケット+特別コメント映像 14,400 円(税込)</p>
<p>【Blu-ray】<br />
商品名 :Blu-ray Action Stage「エリオスライジングヒーローズ」-THE EAST-<br />
価格 :14,000 円(税込)</p>
<p>収録内容 :Blu-ray2 枚組/DISC-1:公演本編 DISC-2:特典映像(メイキングを予定)<br />
発売日 :2026 年 7 月 22 日(水)予定<br />
発売元 :AS エリオス R 製作委員会</p>
<p>☆公演期間限定予約盤特典<br />
・外付け Blu-ray(シャッフルトーク集・書き下ろしミニドラマ定点映像・日替わりパフォーマンス楽曲定点映像・公演定点映像を収録予定)<br />
・撮り下ろし L 判ブロマイドセット(10 枚)<br />
※特典内容につきましては変更の可能性もございます。<br />
＜お申込み方法＞<br />
下記 URL の商品ページにアクセスのうえ、お申し込みください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/3371328/<br />
予約受付期間:2026 年 3 月 16 日(月)23:59 まで</p>
<p>【出演】<br />
グレイ・リヴァース/ジェット :松井健太<br />
アッシュ・オルブライト :松田岳<br />
ビリー・ワイズ :岩城直弥<br />
ジェイ・キッドマン :寿里<br />
オスカー・ベイル :横山真史<br />
ヴィクター・ヴァレンタイン :菊池修司<br />
フェイス・ビームス :高本学<br />
シン :大隅勇太<br />
シャムス :杉江大志<br />
ブラッド・ビームス :馬場良馬<br />
声の出演<br />
ディノ・アルバーニ :安里勇哉<br />
シリウス :小野健斗<br />
アンサンブル :町田尚規、田中慶、松崎友洸、大塚悠斗、山口渓、安久真修、山川源太、杉山湧哉<br />
【スタッフ】<br />
原作 :『エリオスライジングヒーローズ』(Happy Elements 株式会社)<br />
演出 :吉谷晃太朗<br />
脚本 :米山和仁(劇団ホチキス)<br />
アクション監督 :奥住英明(T.P.O. office)<br />
振付 :MAMORU<br />
主催 :AS エリオス R 製作委員会<br />
【公式 HP】<br />
https://stage-helios-r.com/<br />
【公式 X】<br />
https://x.com/stage_helios_r (#エリステ)<br />
【公式 TikTok】<br />
https://www.tiktok.com/@stage_helios_r_official<br />
【権利表記】<br />
©2022 Happy Elements K.K/AS エリオス R 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119147/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「ハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかな」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前舞台挨拶でキャストが新章を語る</title>
		<link>https://otajo.jp/119137</link>
		<comments>https://otajo.jp/119137#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 08:36:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119137</guid>
		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182229-Edit.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前舞台挨拶付き上映イベントが行われました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8a9c3554b1e13b3e03264c4ab39c3bff.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役 上田麗奈さんが登壇する「ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映」が実施されました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>「第2章では、ギギの等身大の少女らしさみたいなものが多く見られていく」</h3>
<p>【ガンダムシネマラリー feat. 『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』舞台挨拶付き上映】の会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈が登壇し、第2章の公開を目前に控えた今だからこそ語られる言葉の数々に、場内は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181125.jpg" /><br />
冒頭、公開までいよいよ2週間を切った現在の心境を問われると、小野さんは「本当にお待たせしましたというところが正直な感想です。もう本当に約5年間、会う人会う人から、『いつですか？』と聞かれたのですが、我々もわからなかったので、『いつなんですかね？』と返すしかなくて……。なので、ようやくこの時が来て、本当に嬉しく思います」と、約5年を経て迎える“続章”への率直な思いを吐露。</p>
<p>上田さんも、「第1章でハサウェとギギ、ケネスが出会い、そして第2章では出会ったからこその物語の動きを、ぜひ皆さんにたくさん考察しながら楽しんでいただきたいなと思います。早く皆さんにお届けして、たくさんの感想を伺いたいなという気持ちでいっぱいです」と語り、観客それぞれの解釈が交錯する『閃光のハサウェイ』ならではの楽しみ方に期待を寄せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181111.jpg" /><br />
舞台挨拶前には第1章が上映されたこともあり、お互いのキャラクターの好きなシーンや印象的な台詞について質問が及ぶと、小野さんは「たくさんあるんですが、エレベーターのシーンにします！」と回答。</p>
<p>ギギがハサウェイに「マフティー」の正体を突きつける、緊張感あふれる名シーンを挙げ、「ハサウェイからしたら自分の命に直結するんで言えないですけど、あんな迫られ方したら……よく我慢できるなと思います」と振り返り、観客の記憶にも鮮烈に刻まれた心理戦の裏側を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181147.jpg" /><br />
これに対し上田さんは、「（車の中のシーンで）『危険になるのはもっと厭だから、しゃべらない……』というセリフのシーンです」と答え、小野さんは「そのシーンでは囁きセリフが多かったんですけど、よりセクシーに表現するためにケネス役の諏訪部さんに助言を頂きました」と、アフレコ時の貴重なエピソードも披露。“言葉以上の色気”が、どのように作られていたのかが垣間見える瞬間となりました。</p>
<p>続いて話題は、第2章『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の台本を初めて読んだ際の印象へ。</p>
<p>小野さんは「第1章は、ハサウェイは割と外交的に、自分がマフティーであることを、バレないように明るく、コミュニケーションの取れる青年みたいなところを演じていた部分がかなり多かった。マフティーの仲間と合流して、心の内で思っていたことと、言葉で発しているところがちゃんとリンクしている部分が多くて、そこはハサウェイの印象が前作とは違うものになるんじゃないかなと思います」と語り、第2章で描かれる“マフティーとしてのハサウェイ”の内面に言及しました。</p>
<p>一方、上田さんは「ギギに関しても第1章では見せなかった一面というのがあると思っていて、前作では手のひらの上で相手を転がしたり、相手を見透かしたりと、万能感のある姿が多く見られたと思うんですけど、第2章では、等身大の少女らしさみたいなものが、多く見られていくかなと。その少女らしさによってどうなるのかをぜひ皆さんの目で確かめていただきたいです」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601181134.jpg" /><br />
さらに、先日解禁された川上洋平［Alexandros］とSennaRinが歌う挿入歌「ENDROLL」の話題へ。</p>
<p>小野さんは「[Alexandros]さんの「閃光」は何回聴いた分からないくらい聴いた。本編をみるまではどなたが挿入歌を担当するのか分からない状態でみて、『ENDROLL』が流れてきたときに声で絶対川上さんだと分かって、鳥肌がたちました」と明かし、世界的アーティスト・SZAが歌うオープニングテーマ「Snooze」についても話が及ぶと、上田さんは「歌詞もそうだし映画とのマッチ率の高さに感動した」と絶賛。</p>
<p>小野さんも「歌詞からギギはもしかしたらそういうことを思ってたのかなと考察しがいがありました」と語り、音楽面からも広がる“考察の余白”に触れました。</p>
<p>最後に上田さんは、「解釈や正解が人それぞれにある作品だと思うので、その感想を持ち寄って、ぜひ皆さんで細かいところまで楽しんでいただけたら嬉しいなと思います」と観客に呼びかけ、小野さんも「長い間お待たせしましたが、その分クオリティはとんでもないことになってると思いますのでじっくり観ていただきたいなと思います」と力強くメッセージ。</p>
<p>第2章への期待を最大限に高める舞台挨拶は、大きな拍手の中で幕を閉じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2601182238-Edit.jpg" />
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119118" rel="noopener" target="_blank">キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ<br />
https://otajo.jp/119118</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119137/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前 閃光のセンコウ決起集会レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119118</link>
		<comments>https://otajo.jp/119118#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 10:20:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[上田麗奈]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119118</guid>
		<description><![CDATA[1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。 2021年6月に映画『機 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c7ca26753152f51586c2e95fa01ecaa2.jpg" /><br />
1月30日より公開となる、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開直前イベントが開催され、キャストや［Alexandros］がサプライズ登場したイベントが開催されました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が1月30日(金)に公開となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1159.jpg" /><br />
本作の公開を目前に控えた1月18日（日）、ハサウェイ・ノア役 小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役上田麗奈さん、お笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさん、そして［Alexandros］が登場した「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会」イベントが実施され、ファンとともに大いに盛り上がりを見せました。</p>
<p>また、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<h3>キャスト生アフレコ＆［Alexandros］サプライズ登場！公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会ゲリラ開催</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開を直前に控え、公開日までを盛大に盛り上げていく“始まりの日”として、新宿・歌舞伎町を『閃光のハサウェイ』一色に染め上げる推定4,000人のファンが集結した一大イベント【映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開直前記念 閃光のセンコウ決起集会】が、ゲリラ開催されました。</p>
<p>会場には、ハサウェイ・ノア役の小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役の上田麗奈さんが登場。姿を見せた瞬間、集まったファンからは大きな歓声が沸き起こりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1208.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1176-1.jpg" /><br />
トークパートでは、いよいよ公開を迎える現在の心境をはじめ、2021年に公開された前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の思い出、そして最新作で注目してほしいポイントについて語り合い、会場は終始熱気に包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1315.jpg" /><br />
さらに、前作の中でも特に印象的な名シーンとして語り継がれる、ハサウェイとギギのプールサイドでのシーンを、なんと生アフレコで披露！　喧騒に満ちた歌舞伎町が一瞬にして静寂に包まれ、息をのむような緊張感の中で届けられた貴重な生パフォーマンスに、観客は大きな拍手で応えました。</p>
<p>イベント中盤、突如として会場内のビジョンに“かぼちゃ頭”のマスクを被った人物が出現。場内が騒然となる中、主人公ハサウェイ・ノアがリーダーを務める反地球連邦政府運動「マフティー」を名乗り、そのまま張り詰めた空気の中ステージへ登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1365.jpg" /><br />
やがてかぼちゃの被り物を脱ぐと、公式SNSなどを通じて街中に出没し話題を集めていた“謎のかぼちゃ頭のボス”の正体が、M-1王者のお笑いコンビ・令和ロマンの松井ケムリさんであることが判明！　意外すぎる正体に、会場は笑いと拍手に包まれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1530.jpg" />
<p>松井さんは「なんで僕の顔を隠したいんだろうと思いました」と軽妙なジョークを飛ばしつつ、かぼちゃ頭のマスクについて「サイズがかなりタイトめに作られていて、被り心地は最悪です（笑）」と裏話を披露。終始、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>これに対し小野さんも、「前作で（マフティーを）しっかりと成敗させて頂いたんですが、今回広報活動してくれてありがとうございます！」とコメントし、和やかな空気で会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726070.jpg" /><br />
そしてイベントのフィナーレには、前作の主題歌を担当した大人気ロックバンド[Alexandros]がサプライズ登場！　カウントダウンとともにメンバーが姿を現すと、会場のボルテージは一気に最高潮へ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726065.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726066.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726067.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726068.jpg" /><br />
「Girl A」「超える」を立て続けに披露し、ボーカル・川上洋平さんのハイトーンボイスが新宿の夜に響き渡ります。観客はサイリウムを振り、メンバーの名前を叫ぶなど、興奮を全身で表現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/S__48726069.jpg" /><br />
ラストはコール＆レスポンスから、前作『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の主題歌「閃光」をパフォーマンス。会場は、真冬の寒さを忘れさせるほどの熱量に包まれ、まるでロックフェスさながらの光景に。</p>
<p>“閃光”の名にふさわしい、鮮烈な盛り上がりを見せ、最新作の公開に向けてこれ以上ない幸先の良いスタートを切りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/DSC_1491.jpg" /><br />
シリーズ史上、最も濃密なドラマが描かれると注目を集める映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』は、いよいよ1月30日（金）公開。今後の続報にも注目です。</p>
<h3>
日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番1月24日(土)16時25分より放送決定！</h3>
<p>本作の公開を記念して、日本テレビで1月24日（土）16時25分から特別番組「機動戦士ガンダム×ZIP!特番 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念SP」の放送が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/43fb198c8e4889a6b3a3c7c736f47f7c.jpg" /><br />
番組では、朝の情報番組「ZIP！」の総合司会・水卜麻美さんをはじめ、火曜日パーソナリティーを担当する、三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEのパフォーマー山下健二郎さんと番組の特集コーナーなどを担当している現役高校生のひまひまさんの3名が出演します。</p>
<p>そんなガンダム初心者の3名と一緒に本作の魅力に迫っていくのは、ガンダムを知り尽くす2名のプロ。1名は芸能界を代表するガンダムの大ファンである、俳優・タレントとして活躍する片桐仁さん。もう1名は「Bバージン」「ゼブラーマン」といった人気作品を生み出してきた漫画家の山田玲司さん。</p>
<p>2名はプライベートでも『ガンダム』について語り合う仲間ということだが、一体どんなトークが飛び出すのか。ガンダム初心者が思っている素朴な疑問にも答えていただきます。</p>
<p>さらに、『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の本邦初公開シーンも！　本作のメインキャスト、小野賢章さんと上田麗奈さんの独占インタビューもお届けするなど、見逃せない内容となっています。</p>
<p>「ZIP!」では今後も『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の最新情報をお伝えしていきます。</p>
<p>■番組情報<br />
【番組名】機動戦士ガンダム×ＺＩＰ！特番<br />
閃光のハサウェイ キルケーの魔女 公開記念ＳＰ<br />
【放送日時】日本テレビにて<br />
2026年1月24日(土)16時25分～16時５５分<br />
※日本テレビ放送後TVer/Huluにて配信<br />
・出演<br />
MC　水卜麻美（日テレアナウンサー）　<br />
山下健二郎<br />
ひまひま<br />
片桐仁<br />
山田玲司　ほか</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/119088" rel="noopener" target="_blank">『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も<br />
https://otajo.jp/119088</a></p>
<p>小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
公開表記：１月３０日(金)全国公開<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹</p>
<p>日本テレビ「ZIP!」とのスペシャルコラボ特番<br />
1月24日(土)16時25分より放送決定！<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
　不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。<br />
　連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給：バンダイナムコフィルムワークス／松竹<br />
＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一<br />
レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎<br />
ケリア・デース：早見沙織<br />
イラム・マサム：武内駿輔<br />
　　　　　　　　　　　　ほか<br />
公式サイト： https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119118/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐ『FX戦士くるみちゃん』TVアニメ化！多額の損失で絶望する【強制ロスカット版】ビジュアル＆ティザーPV解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/119097</link>
		<comments>https://otajo.jp/119097#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 09:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[FX]]></category>
		<category><![CDATA[FX戦士くるみちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[でむにゃん]]></category>
		<category><![CDATA[炭酸だいすき]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木愛奈]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119097</guid>
		<description><![CDATA[新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！ フツーの女子大生がF [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/FX.jpg" /><br />
新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐようです――</p>
<p>KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」で人気連載中の新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』が2026年にTVアニメ化が決定！ 本作はほんわかゆるふわJDによる、ちょっとアブナイ(!?)FXのおはなしです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c1cb2a8abdbfda7991c5b79b8f341151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/0960d6295ba3161c3d35ad95bd12bb57.jpg" />
<p>ティザービジュアルでは主人公の福賀くるみがFXを楽しんでいる様子を描いた【通常版】と、多額の損失を出してしまい絶望的な様子を描いた【強制ロスカット版】の2種類を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/b30a0adcbee537adacf79b08680f93a1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3f2eb4290da5c4a2df974bafc07050df-scaled.jpg" />
<p>ティザービジュアルとあわせて解禁となったティザーPVでは、くるみのキャラクターボイスも初公開！　福賀くるみ役は鈴木愛奈さんに決定しました！</p>
<p>「利益どこいった…！？」にはじまる絶望的なセリフやくるみの意気込む様子などたっぷり詰まったPVをお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/58231c4c7cb247bf201141b27d442f76.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e6ef3f635e1195d29334fd4bc0211578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ac0af9a38e109bbe30cf6073eae76815.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2721fe1876ac6c9c2d8521d8aa1c3960.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8b67f423a15d84f460fab9f4d52694a4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/55075b4608ec44d06d418f937f60ef57.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7d73d22040fb396e57fcd9accf479918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3a5cc415612b65d5ca3b82787def4f7b.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」ティザーPV【2026年TVアニメ化決定!】FX Fighter Kurumi-chan Teaser Trailer<br />
https://youtu.be/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE</p>
<h3>原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすき、福賀くるみ役:鈴木愛奈よりお祝いコメントが到着!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7e01cc83bc4e1ebbbd69f9989a526a0d.jpg" /><br />
■原作・でむにゃん<br />
「FX戦士くるみちゃん」奇跡のアニメ化&#8230;!<br />
応援してくださった読者の皆様 ご尽力頂いた関係者の皆様 本当にありがとうございます&#8230;! 感無量でございます&#8230;!<br />
私の負のエネルギーから生まれたFXのお話ですが, 一体どんなアニメになるのでしょうか&#8230;? 今から非常に楽しみでございます&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/f43c4fe6d2fdeb936a924b33faac2e75.jpg" /><br />
■作画・炭酸だいすき<br />
いつも作品を温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。<br />
このたび、「FX戦士くるみちゃん」のアニメ化が決定いたしました！<br />
こうして新しい形でお届けできるのも、ひとえに読者の皆さま一人ひとりの応援やご感想、そして毎話ページをめくってくださった読者様の積み重ねのおかげです。 心より感謝申し上げます。 現在、制作スタッフの皆さまも非常に熱意を持って取り組んでくださっており、 アニメならではの新しい魅力が詰まった作品になると確信しています。<br />
放送開始まで、ぜひ楽しみにお待ちください。<br />
これからも『FX戦士くるみちゃん』をどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4a04b79488a9cb05da8fb7350795995f.jpg" /><br />
◆福賀くるみ　CV:鈴木愛奈<br />
大学生、20歳。母を追い詰めた損失2000万円を取り戻すためにFXに挑戦する。勉強熱心なうえ、冷静な分析も得意。その一方で、乱高下するチャートに動揺すると、暴走してしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1bffdb448b32918fc7d1b9386abcef80.jpg" /><br />
■福賀くるみ役 鈴木愛奈<br />
TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」にて福賀くるみ役で出演させて頂きます!<br />
FXを題材にした漫画やアニメはなかなかないですよね&#8230;!<br />
原作を読ませて頂き、FXとはなんなのかをそこで初めて知り、とんでもなく恐ろしいものだと認識します。絵がめちゃくちゃ可愛いのに、内容はある意味バイオレンス&#8230;!<br />
机に1人向かい、静寂の中緊張で手は震え、自分の心臓の音だけが響く空間の中、0.1円動くだけで笑うか泣くか、天国か地獄かの世界。やり方によってはその人の人生をも左右する。<br />
手に汗握るどころではない、リアルすぎるFXの世界をお届けするべく精一杯努めさせて頂きます!</p>
<h3>アニメ化決定記念プレゼントキャンペーン開催</h3>
<p>アニメ化決定を記念し、鈴木愛奈さん直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカードプレゼントキャンペーンを開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ce27b8d9660cef5f1d7319f617ab73d5.jpg" /><br />
■応募方法<br />
1、TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式X(@fxkurumi_info)をフォロー<br />
2、プレゼントキャンペーン対象ポストをリポスト<br />
■応募期間<br />
2026年1月19日(月)~2026年2月2日(月)23:59<br />
■景品<br />
◉鈴木愛奈直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカード<br />
(【通常版】を5名様、 【強制ロスカット版】を5名様、計10名様にプレゼント)</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」<br />
■ON AIR<br />
2026年 TVアニメ化決定!<br />
■INTRODUCTION<br />
念願のFX(外国為替証拠金取引)デビューを果した大学生・福賀くるみ。<br />
その理由は、亡き母がFXで溶かした2000万円を取り戻すため。<br />
「2000万円くらい、簡単に取り返せるようになってやる!」<br />
そう誓った彼女が飛び込んだ先は、一瞬で天国にも地獄にもひっくり返る世界。<br />
含み損、ロスカット、止まらない鼓動&#8230;&#8230;。<br />
それでも買いたい、売りたい、稼ぎたい!<br />
萌智子(もちこ)、芽吹(めぶき)、やす子――<br />
クセ強なFX戦士たちも加わり、相場はますますヒートアップ!<br />
チャートに一喜一憂する、かわいくてちょっぴり(!?)危険なマネーゲーム。<br />
くるみたちは、この荒れ狂う世界を生き残れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作:でむにゃん/炭酸だいすき<br />
監督:小川優樹<br />
シリーズ構成・脚本:猪原健太<br />
キャラクターデザイン:植田和幸<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
アニメーション制作:パッショーネ<br />
■CAST<br />
福賀くるみ:鈴木愛奈<br />
■公式サイト<br />
https://fxkurumi-info.com<br />
■公式X<br />
@fxkurumi_info<br />
ハッシュタグ: #FX戦士くるみちゃん</p>
<p>「FX戦士くるみちゃん」(原作:でむにゃん 作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)<br />
最新9巻 2026年1月22日(木)発売!<br />
1話試し読みはこちら<br />
https://comic-walker.com/detail/KC_003160_S?episodeType=first</p>
<p>(C)Demunyan 2026 (C) Daisuki Tansan 2026<br />
（C）でむにゃん・炭酸だいすき/KADOKAWA/「FX戦士くるみちゃん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119097/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も</title>
		<link>https://otajo.jp/119088</link>
		<comments>https://otajo.jp/119088#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:19:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119088</guid>
		<description><![CDATA[1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！ 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開されます。</p>
<p>1月30日(金)より配布となる1週目入場者プレゼントとしてキャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカードの配布が決定！　IMAX上映ではIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p>また、1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました。新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施します。</p>
<p>そのほか、劇場先行販売となるガンプラをはじめとする劇場物販情報や、劇場公開を記念した旧譜キャンペーンの詳細も公開しました。</p>
<h3>公開1週目入場者プレゼント</h3>
<p>1週目入場者プレゼントは、キャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカード。＜ハサウェイ＆ギギ＞と＜ケネス＆レーン＞の2種ランダムとなっています。<br />
さらに、IMAXでの鑑賞者にはIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
■通常版1週目入場者プレゼント<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之 描き下ろしイラストカード<br />
・2種ランダム（ハサウェイ＆ギギ、ケネス＆レーン）<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～2月5日（木）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/daa00ba7620d4a756d70a823043677a7.jpg" /><br />
■IMAX版入場者プレゼント<br />
IMAX入場者特典A3ポスター<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～　※無くなり次第配布終了<br />
※IMAX上映のみで配布いたします。</p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。<br />
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。</p>
<h3>1月31日(土)新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶の開催</h3>
<p>1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶の開催が決定しました！</p>
<p>さらに新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施！ 舞台挨拶には、ハサウェイ・ノア役　小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役　上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役　諏訪部順一さん、レーン・エイム役　斉藤壮馬さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーの登壇を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/81e28e1738c39355711193cad687fc3e.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶<br />
≪新宿ピカデリー≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　11:05の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】新宿ピカデリー　（東京都新宿区新宿3丁目15-15）<br />
【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ライブビューイングの詳細は後日解禁いたします。<br />
【チケット料金】3,000円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※アップチャージシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（AKRacing BOXシート：4,000円）</p>
<p>≪グランドシネマサンシャイン 池袋≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　14:20の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】グランドシネマサンシャイン 池袋　※IMAXスクリーン　<br />
（東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋）</p>
<p>【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
【チケット料金】3,800円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※スペシャルシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（プレミアムクラス：5,300円※ミールクーポンを含みます）<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」にて販売</p>
<p>＜チケット販売詳細＞<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」<br />
【枚数制限】<br />
チケットぴあ先行(抽選)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
一般販売(先着)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
【チケット購入方法】<br />
枚数制限：お一人様２枚まで</p>
<p>◆プレリザーブ（抽選）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んで頂いたお客様の中から抽選となります。<br />
エントリー期間：1月18日（日）10：00～1月25日（日）23：59<br />
当落確認：1月26日（月）18：00以降<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆一般販売（先着）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
受付期間：1月27日（火）10：00～1月30日（金）16：00<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆チケット購入に関するお問い合わせ<br />
「チケットぴあ」HP（http://t.pia.jp/help/）</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念旧譜キャンペーン開催決定！</h3>
<p>映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の劇場公開を記念し、期間中、機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品をお買い上げいただいた方へ、「L判イラストシート(4枚セット)」をプレゼントします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4154af356be46a172d743ed07539aa7c.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2026年1月30日(金)～特典がなくなり次第終了<br />
■対象商品<br />
機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品<br />
■特典<br />
L判イラストシート(4枚セット)<br />
■対象店舗・A-on STORE<br />
・A-on STORE プレミアムバンダイ<br />
・アニメイト(池袋本店、秋葉原店、名古屋店、横浜ビブレ店、<br />
大阪日本橋店、梅田店、新宿店、町田店、札幌<br />
店、大宮店、仙台店、福岡パルコ店、渋谷店、広島店、天王寺<br />
店、三宮店、新潟店、アニメイト通販)・HMV&amp;BOOKS online<br />
・Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)<br />
・タワーレコード オンライン（店舗対象外）<br />
・ヨドバシカメラ　※ドットコム除く<br />
・楽天ブックス<br />
・WonderGOO　※一部店舗除く<br />
※A-on STORE及びA-on STORE プレミアムバンダイでは、『<br />
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』Blu-ray<br />
特装限定版 / Blu-ray 通常版 / 4K ULTRA HD Blu-ray / DVDが対<br />
象商品となっております。<br />
※特典は商品購入時にお渡しいたします。<br />
※特典は無くなり次第、終了となります。<br />
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。<br />
※店舗によって、対象商品の取り扱いが異なる場合がございます。特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章、ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一、レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎、ケリア・デース：早見沙織、イラム・マサム：武内駿輔 ほか</p>
<p>作品公式サイト：https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119088/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「包帯さやかデザイン的に好き」「ここでマギカちゃんが登場するパターンだな」最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/119028</link>
		<comments>https://otajo.jp/119028#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 09:21:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[シャフト]]></category>
		<category><![CDATA[まどマギ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119028</guid>
		<description><![CDATA[2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。 本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" /><br />
2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。</p>
<p>本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』最終話の放送を終えた「魔法少女まどか☆マギカ」。</p>
<p>2026年2月公開予定の最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の本編カット・セリフを使用した予告映像第2弾が解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e13ffbcd062cb401ea3f347b96647b2e.jpg" />
<p>2011年にTVシリーズとして放送され、大きな話題となった「魔法少女まどか☆マギカ」。<br />
監督の新房昭之氏、脚本の虚淵玄氏（ニトロプラス）、キャラクター原案の蒼樹うめ氏が作りだす、かわいらしい少女たちの日常、先の読めないスリリングな展開、少女と魔法少女が暮らす世界観。</p>
<p>アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現と、異空間設計を担当した劇団イヌカレーのアバンギャルドなビジュアル、音楽を受け持つ梶浦由記氏のドラマチックなBGM。</p>
<p>『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』でも再びその魅力を広く知らしめました。</p>
<p>そして2026年、ファン待望の完全新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開が決定。新房昭之×虚淵玄（ニトロプラス）×蒼樹うめ×シャフトによる「叛逆の物語」の正統なる続編――そして、新たな始まりとなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s12.jpg" />
<p>「私が知らない魔法少女」<br />
意味深なセリフが散りばめられた第2弾予告映像が公開され、</p>
<blockquote><p>・この時を待ってた<br />
・杏子の三つ編みが可愛すぎるしなぎさが沢山動いて出てくるのが嬉しい！<br />
・虚淵さんがインタビューでさやかは孤独のヒーローみたいな活躍するって言ってたけどあながち間違いじゃなさそう<br />
・キュウベェいないのなんか不穏やな…<br />
・包帯さやか、けっこうデザイン的に好き。<br />
・クマ耳マミかわええ<br />
・キャラデザかわえええええ！！<br />
・ここでマギカちゃんが登場するパターンだな(適当)</p></blockquote>
<p>など期待のコメントが多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/B1YTdDt49lE?si=tbNYSVK5rITsMkjp" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告第2弾<br />
https://youtu.be/B1YTdDt49lE</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル<br />
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉</p>
<p>公開時期<br />
2026 年 2 月<br />
スタッフ<br />
原作 :Magica Quartet<br />
総監督 :新房昭之<br />
脚本 :虚淵玄(ニトロプラス)<br />
キャラクター原案 :蒼樹うめ<br />
監督 :宮本幸裕<br />
キャラクターデザイン :谷口淳一郎<br />
異空間設計 :劇団イヌカレー(泥犬)<br />
音楽 :梶浦由記<br />
アニメーション制作 :シャフト<br />
配給 :アニプレックス</p>
<p>キャスト<br />
鹿目まどか :悠木 碧<br />
暁美ほむら :斎藤千和<br />
巴 マミ :水橋かおり<br />
美樹さやか :喜多村英梨<br />
佐倉杏子 :野中 藍<br />
百江なぎさ :阿澄佳奈<br />
キュゥべえ :加藤英美里<br />
公式サイト<br />
https://www.madoka-magica.com/wr/<br />
公式 X(旧 Twitter) @madoka_magica<br />
https://x.com/madoka_magica<br />
LINE 公式アカウント @madoka-magica<br />
https://lin.ee/cM4M43j<br />
（C）Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119028/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>1月2日より歴代ガンダム上映「ガンダムシネマラリー feat.閃光のハサウェイ」開催詳細＆入プレ決定！最新作『キルケーの魔女』本予告も解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118990</link>
		<comments>https://otajo.jp/118990#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Dec 2025 08:27:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[[ALEXANDROS]]]></category>
		<category><![CDATA[IMAX]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[川上洋平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>
		<category><![CDATA[澤野弘之]]></category>
		<category><![CDATA[閃光のハサウェイ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118990</guid>
		<description><![CDATA[大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
大ヒットしたガンダム最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』（2026年1月30日(金)公開）の本予告映像が解禁となりました。</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/hathaway2_kaikin_2000px_RGB_FIX_01.jpg" /><br />
その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開となります。</p>
<p>この度、川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」が解禁。この楽曲を使用した本予告も解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/2097c75e953bd18ba6a4afd83e656003.jpg" /><br />
また、公開初日よりIMAX61スクリーンでの同時上映が決定。IMAXビジュアルも公開となりました。</p>
<p>さらに、2026年1月2日(金)から開催される、ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」の上映館が決定！</p>
<p>そして、2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホールCで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催、加えて、2026年2月4日(水)に本作をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」と、本作のオリジナル・サウンドトラックのリリースが決定しました。</p>
<h3>川上洋平[Alexandros] × SennaRin による挿入歌「ENDROLL」も解禁!本予告公開</h3>
<p>本日12月18日(木)、今作の本予告がガンダム公式 YouTubeチャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開されました。</p>
<p>「どうかして、この肉体と感情的な欲望から離脱しないと」――己を追い詰めるハサウェイ。<br />
それぞれの想いを胸に彼の名前を呼ぶギギとケリア。<br />
戦火の中で翻弄される若者たちの感情のゆらめき。<br />
そして、“ハサウェイ・ノア”として、“マフティー”として、自身が背負う宿命の重圧。<br />
そのコントラストが「戦火に揺れる青春群像劇」としてスクリーンに刻まれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/7f61ec8d0e582276c483699361816ce5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/c1a479db939a4ef1928f8aa0fb037f71.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/353341ecadbea632110c9446d7b39e37.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e958754d98b86fde378bbb037948df3d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/91797a4585f92b78aa4bb7de6bfb6284.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/8521c8b434eeb0903213d37cb7a5f662.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/66424d9b56782852348e1b2aff666d15.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/3adee725d3c9ada0bdd49f1f28a995ca.jpg" />
<p>また、川上洋平[Alexandros] × SennaRin によるデュエット曲「ENDROLL」が、本作の挿入歌に決定し、アーティストコメントも到着しました。</p>
<p>今作の音楽を担当する澤野弘之さんと、川上洋平さん SennaRin さんの3名が奏でる楽曲にもご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・1月30日公開│『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』本予告<br />
https://youtu.be/_mZod4M6nDQ?si=PAcp6m5HXJHI5HVe</p>
<p><strong>＜挿入歌「ENDROLL」アーティストコメント＞</strong></p>
<p>【川上洋平[Alexandros] コメント】<br />
ハサウェイの物語を2作に渡り、この声で追えることを光栄に感じています。<br />
「閃光」では“衝動”を。<br />
今作では、その先に残る“脆さ”を表現しました。<br />
澤野弘之さんの楽曲、SennaRin さんの声から強く刺激を受けました。再び劇場で、この物語の迫力を体感できる日が楽しみで仕方ありません。<br />
【川上洋平[Alexandros] プロフィール】<br />
[Alexandros]の作詞・作曲を担当する Vo&#038;Gt。<br />
国内のロックフェスティバルに数多く出演しヘッドライナーを務め、TV ドラマや映画・CM など多岐にわたる楽曲提供を行う。<br />
その中でも『ワタリドリ』の MV は YouTube 再生数 1 億 9 千万回を超え、映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」の主題歌となった『閃光』など幅広い層に支持されている。<br />
ソロ活動ではラジオ DJ や映画コラム執筆、俳優業などバンド活動に留まらない多彩な才能にも注目が集まる。</p>
<p>【SennaRin コメント】<br />
深い歴史を持ち、長きにわたり多くの方に愛されてきたガンダムシリーズに携わることができ、大変光栄に思っています。<br />
「ENDROLL」で川上さんとご一緒できたこともとても嬉しく感じています。<br />
作品とともに楽曲も楽しんでいただけましたら幸いです。<br />
【SennaRin プロフィール】<br />
アニメ『進撃の巨人』やドラマ『医龍』など、人気作品の劇中音楽を多数手掛けている作曲家・澤野弘之によるプロデュースで、2022 年 4 月にメジャーデビュー。<br />
特徴的な低音のハスキーボイスが魅力で、作詞やイラストも手掛けるマルチな才能をもつシンガー。</p>
<h3>IMAX61スクリーンでの同時上映が決定！増尾隆幸によるIMAXビジュアル公開</h3>
<p>公開初日となる2026年1月30日(金)より、IMAX61スクリーンでの同時上映が決定しました。IMAX上映を含め、全国合計426スクリーンでの劇場にて上映します。</p>
<p>さらに、本作のCGディレクターを務める増尾隆幸さん描き下ろしの Ξ(クスィー)ガンダムが画面中央を力強く飛翔する、IMAXビジュアルを公開。迫力あるスケール感と IMAXならではの映像体験をぜひお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b255396b12f7386153ac00758c677afe.jpg" />
<p>また、『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』公式Xにて、本日12月18日(木)より、「本予告&#038;IMAXビジュアル公開記念キャンペーン」を開催。同アカウントをフォローのうえ、対象の投稿をリポストした方の中から抽選で5名様に「IMAXビジュアルポスター」をプレゼントします。</p>
<p>【開催期間】<br />
2025 年 12 月 18 日(木)~12 月 31 日(水)23:59<br />
【賞品】<br />
「IMAXビジュアルポスター」 ⋯ 5 名様<br />
【応募方法】<br />
1 「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」公式 X アカウントをフォロー<br />
2 本予告を掲載した対象ポストをリポスト<br />
▼その他キャンペーンの詳細<br />
https://gundam-official.com/hathaway/news/ct47usoabr58ir88t1eqtj9j</p>
<h3>ガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」上映館決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、2026年1月2日(金)からガンダムシリーズの歴代作品を毎日上映するイベント「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ」が開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/558d6e3ccfb002f2416ef16653d7c1b4-1-scaled.jpg" /><br />
「21世紀ガンダム日替わり上映」「『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映」「『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映」それぞれの上映館が決定しました。<br />
※作品によって上映館が異なる場合がございます。詳細は上映館リストをご覧ください。</p>
<p>『閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の公開に向けて、歴代のガンダム作品をぜひ劇場でご堪能ください。</p>
<p>【企画名】<br />
ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ</p>
<p>【上映概要】<br />
■21世紀ガンダム日替わり上映<br />
2026 年 1 月 2 日(金):『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』<br />
※エピローグカット第 1 弾、第 2 弾も上映されます。<br />
2026 年 1 月 3 日(土):『劇場版 機動戦士ガンダム 00 -A wakening of the Trailblazer-』<br />
2026 年 1 月 4 日(日):『機動戦士ガンダムUC episode 7』<br />
2026 年 1 月 5 日(月):『機動戦士ガンダム AGE MEMORY OF EDEN』<br />
2026 年 1 月 6 日(火):『機動戦士ガンダムNT』<br />
2026 年 1 月 7 日(水):『機動戦士ガンダム 水星の魔女』<br />
※前日譚「PROLOGUE」、第 1 話、第 2 話、第 3 話の上映を予定しております。<br />
2026 年 1 月 8 日(木):『機動戦士 Gundam GQuuuuuuX -Beginning-』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=callofhathaway</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』上映<br />
2026 年 1 月 9 日(金)~15 日(木):『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=cca</p>
<p>■『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』上映<br />
2026 年 1 月 16 日(金)~29 日(木):『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』<br />
上映館リスト:https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=gundamhathaway</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/05_19201080.jpg" /><br />
【入場者プレゼント】<br />
入場者プレゼントは、作品キービジュアルを使用したステッカーを配布予定。集めた入場者プレゼントは別売りの「ガンダムシネマラリー feat. 閃光のハサウェイ ステッカーブック」に収納することができます!詳細は後日公開!<br />
第 1 弾:2026 年 1 月 2 日(金)~1 月 8 日(木)<br />
21世紀ガンダム7作品大集合ステッカー<br />
第 2 弾:2026 年 1 月 9 日(金)~1 月 15 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』スペシャルステッカー<br />
第 3 弾:2026 年 1 月 16 日(金)~1 月 29 日(木)<br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スペシャルステッカー<br />
＜注意事項＞<br />
※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典の切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<h3>澤野弘之によるスペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」開催決定</h3>
<p>2026年3月7日(土)、8日(日)に東京国際フォーラム ホール Cで、スペシャルライブ「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」の開催が決定しました。</p>
<p>本イベントでは、作品の世界観をイメージした空間演出と共に、劇中で流れる楽曲を生演奏でお届けします。出演は、本作の音楽を担当する澤野弘之さん。さらにボー<br />
カルとして本作の挿入歌を担当した SennaRinさんをはじめ、Benjaminさん、Lacoさん、mpiさんを迎え、物語を彩る名曲の数々を披露します。</p>
<p>是非、迫力の音楽体験をお楽しみください。</p>
<p>【イベント特設サイト】<br />
https://gundam-official.com/hathaway/sound-of-uc/<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」イベント概要<br />
●場所<br />
東京国際フォーラム ホール C (〒100-0005 東京都千代田区丸の内 3 丁目 5 番 1 号)<br />
https://www.t-i-forum.co.jp/access/access/<br />
●日程<br />
2026 年 3 月 7 日(土)、8 日(日)<br />
●開場時間<br />
3 月 7 日(土)17:30<br />
3 月 8 日(日)13:00 / 17:00<br />
●開演時間<br />
3 月 7 日(土)18:30<br />
3 月 8 日(日)14:00 / 18:00<br />
●席種・料金 13,000 円(税込/全席指定)<br />
※未就学児入場不可<br />
●出演者<br />
澤野弘之、SennaRin、Benjamin、Laco、mpi<br />
※出演者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。<br />
●主催<br />
「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ THE SOUND OF U.C.0105」実行委員会</p>
<p>【ガンダムファンクラブプレミアム会員限定先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 4 日(日)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 9 日(金)13:00~1 月 12 日(月・祝)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
※当落発表時にガンダムファンクラブプレミアム会員でない場合は、抽選の対象外となります。</p>
<p>【HP 先行(抽選)】<br />
■受付期間:2025 年 12 月 18 日(木)08:00~2026 年 1 月 12 日(月・祝)23:59<br />
■当落発表・入金期間:2026 年 1 月 16 日(金)13:00~1 月 20 日(火)21:00<br />
■枚数制限:お一人様 4 枚まで(複数公演申込可能)<br />
■受付 URL:https://eplus.jp/hathaway_orchestra/<br />
※以降も先行や一般発売を予定しております。詳細は公式サイト・公式 X にて随時お知らせいたします。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP「LOSTandFOUND」リリース決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』をコンセプトに制作された CONCEPT EP「LOSTandFOUND」が、2026年2月4日(水)にリリース決定。</p>
<p>本日解禁となった挿入歌「ENDROLL」をはじめ、収録曲の作曲・編曲は、本作の音楽を手がける澤野弘之さんが担当し、新曲を含む全7曲を収録。</p>
<p>映画の世界観と強く結びついたサウンドがEP全体を貫いています。物語とともにEPの楽曲もぜひご堪能ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a73f5270eb214128ee2691d5080f33ae-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』CONCEPT EP<br />
SennaRin「LOSTandFOUND」<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:2,200 円(税込)<br />
品番:VVCL 2843<br />
※『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』描きおろしイラスト仕様<br />
ご予約はこちら:https://sennarin.lnk.to/lostandfound_PKG</p>
<p>CD 収録曲 計 7 曲<br />
01. CIRCE<br />
02. LAST<br />
03. DELUSION<br />
04. ENDROLL by 川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
05. LOSTandFOUND<br />
06. BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて) by 澤野弘之 feat. SennaRin [bonus track]<br />
07. ENDROLL -HaThA-</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
■楽天ブックス:オリジナル A4 クリアポスター<br />
■全国アニメイト(通販含む):オリジナルましかくブロマイド<br />
■ゲーマーズ全店(オンラインショップ含む):オリジナル L 判ブロマイド<br />
■ソフマップ・アニメガ:オリジナルアクリルコースター<br />
■Joshin ディスクピア(Joshin web ショップ含む):オリジナル缶マグネット<br />
■セブンネットショッピング:オリジナルアクリルチャーム<br />
■あみあみ:オリジナル L 判イラストカード<br />
■Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
■応援店(全国の CD ショップ/オンラインショップ):「LOST and FOUND」告知ポスター<br />
※対象店舗は後日公開いたします。<br />
※全ての特典に数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。予め御了承ください。<br />
※特典絵柄は後日公開いたします。</p>
<p>コンセプト EP &#038; サントラ連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)同時リリース</h3>
<p>2026年2月4日(水)に本作のオリジナル・サウンドトラックもリリース決定。</p>
<p>前作に続いて、澤野弘之さんが手がける壮大かつ繊細なサウンドが、ハサウェイの宿命を鮮やかに浮かび上がらせます。本日解禁された[Alexandros]川上洋平さんと SennaRin さんのデュエットによる挿入歌「ENDROLL」の本編編集バージョンや、交響組曲形式の劇伴を含む全14曲を収録。</p>
<p>ジャケットは、キャラクターデザインをつとめる恩田尚之さんによる新規描きおろし、三方背ケース付きです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/25ac62bd59c1a9d11e8ec13769d0bc22-scaled.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
発売日:2026 年 2 月 4 日(水)<br />
価格:3,500 円(税抜)/3,850 円(税込)<br />
品番:SRML-1143<br />
仕様:CD1 枚組、三方背ケース付<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1143<br />
CD 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL ＜Movie Edit＞/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲</p>
<p>CD 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:2L判ブロマイド<br />
Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:L 判ブロマイド<br />
セブンネットショッピング:アクリルコースター<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<p>サントラ&#038;コンセプト EP 連動特典<br />
上記商品の発売と、同日発売される SennaRin「LOSTandFOUND」の発売を記念して、連動特典を実施いたします。<br />
連動特典:光るステッカー<br />
※一部店舗・EC サイトでは特典が付かないこともございますので、各店舗へお問い合わせください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※特典は商品お渡し時の付与となります。</p>
<p>2026年3月4日 (水)には、オリジナル・サウンドトラックのアナログ盤(LP)も発売決定。挿入歌「ENDROLL」はフルサイズを収録します。<br />
アナログ盤ならではの温かみと深みのある音質が、『閃光のハサウェイ』の作品世界への没入感を高めること間違いなしです。第1章を超える圧倒的な世界観を、音で体感できる待望のサウンドトラック。<br />
ぜひこちらもご期待ください。</p>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケ―の魔女』オリジナル・サウンドトラック(音楽:澤野弘之)<br />
アナログ盤(LP)<br />
発売日:2026 年 3 月 4 日(水)<br />
価格:8,000 円(税抜)/8,800 円(税込)<br />
品番:SRML-1144~5<br />
仕様:LP2枚組<br />
ご予約はこちら:https://lnk.to/SRML-1144<br />
LP 収録曲 計 14 曲<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.1: MOB<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.2: ILE<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.3: SUI<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.4: TGU<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.5: NDA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.6: MHA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.7: THA<br />
・ [THE SORCERY OF NYMPH CIRCE] SUITE-No.8: WAY<br />
・ ENDROLL/川上洋平 [Alexandros]×SennaRin<br />
他<br />
計 14 曲収録<br />
LP 購入店舗別特典<br />
A-on STORE:クリアジャケット(約 12 cm角)<br />
2026 年 3 月 4 日(水) オリジナル・サウンドトラック アナログ盤(LP)発売!</p>
<p>Amazon.co.jp:メガジャケ<br />
楽天ブックス:クリアポーチ<br />
セブンネットショッピング:アクリルカラビナ型<br />
※特典の有無については、各店舗様へご確認ください。<br />
※特典はなくなり次第、終了となります。<br />
※一部実施のない店舗もございます。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』<br />
2026年1月30日(金)全国公開<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p>＜STORY＞<br />
U.C.0105、シャアの反乱から 12 年——。<br />
圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。<br />
不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが&#8230;&#8230;。<br />
連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。<br />
そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作:富野由悠季/矢立 肇監督:村瀬修功<br />
脚本:むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン:pablo uchida/恩田尚之/工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案:美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン:カトキハジメ/山根公利/中谷誠一/玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案:森木靖泰/藤田一己<br />
美術設定:岡田有章<br />
美術監督:大久保錦一<br />
色彩設計:すずきたかこ/久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン:佐山善則<br />
CG ディレクター:増尾隆幸<br />
撮影監督:大山佳久<br />
特技監督:上遠野学<br />
編集:今井大介<br />
音響演出:笠松広司<br />
録音演出:木村絵理子<br />
音楽:澤野弘之<br />
企画・制作:サンライズ<br />
製作:バンダイナムコフィルムワークス<br />
配給:バンダイナムコフィルムワークス/松竹<br />
<CAST><br />
ハサウェイ・ノア:小野賢章<br />
ギギ・アンダルシア:上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ:諏訪部順一<br />
レーン・エイム:斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル:津田健次郎<br />
ケリア・デース:早見沙織<br />
イラム・マサム:武内駿輔<br />
ほか</p>
<p>作品公式サイト:https://gundam-official.com/<br />
作品公式 X:https://x.com/gundam_hathaway</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118990/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119046</link>
		<comments>https://otajo.jp/119046#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119046</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119046/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ジャンプ超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』待望のアニメ化！原作コミックス重版も！原作者「約15年前に出来なかった報告を家族にすることが出来て嬉しく思います」</title>
		<link>https://otajo.jp/119060</link>
		<comments>https://otajo.jp/119060#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PSYREN -サイレン-]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[安田陸矢]]></category>
		<category><![CDATA[岩代俊明]]></category>
		<category><![CDATA[風間万裕子]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119060</guid>
		<description><![CDATA[2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！ Ani [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cdb24580417284932eeefe62317a12f0.jpg" /><br />
2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！</p>
<p>Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る『PSYREN -サイレン-』がTVアニメ化することが決定！　発表に併せて、ティザービジュアルとティザーPV第1弾を公開となりました。</p>
<p>ビジュアルは、怪しげな塔がそびえ立つ荒廃した世界の中で、赤いテレホンカードを持つ少年・夜科アゲハと、刀を構えるヒロイン・雨宮桜子、そして本作を象徴するアイテムである公衆電話が描かれ、シリアスな雰囲気が漂うイラストに。</p>
<p>また、PVは、実写映像で構成され、夜に浮かび上がる公衆電話ボックスが印象的に映し出されながら、街の風景と本作の設定画が重なり合い、まるで現実世界と別世界が交差するような、本作をイメージした映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/814554b0bb03d2aeb72425ba4235d9d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/313d701476349ce5fb329c6baffd094b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f932e8e69cc69650e6852f1fdc63b89f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/148adfe6c5e05d45b06781a6a6b3dd09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/ce15e486d4d80d419ef8e3dd44f23a58.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/fa606f0c3b5c61f7bd702262dc1473c1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2UEz14KjgWw?si=xCOONo1yHF8yybJs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『PSYREN -サイレン-』ティザーPV第1弾<br />
https://www.youtube.com/watch?v=2UEz14KjgWw</p>
<p>メインスタッフ・キャストも公開。監督は、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズなどを手掛ける小野勝巳さん。シリーズ構成は吉田伸さん、キャラクターデザインは大熊白さん、音楽は大間々昂さん・斎木達彦さん・兼松衆さん、アニメーション制作は『アクエリオン』シリーズや『マクロス』シリーズを手掛けるサテライトが担当。</p>
<p>そして声優は、主人公・夜科アゲハ役を安田陸矢さん、雨宮桜子役を風間万裕子さんが演じます。キャストの2人と原作者である岩代俊明先生より、アニメ化を記念したイラストとコメントも到着しました！</p>
<p>【夜科アゲハ役・安田陸矢さん】<br />
夜科アゲハの声を担当いたします、安田陸矢です。<br />
オーディション合格の通知を自宅で受け取ったのですが、大声を出せる環境で本当に良かったと思うほど声が出ました。<br />
その時から今日まで、僕がTVア二メ『PSYREN』に受け続けている感動を今すぐにでも皆さんと共有したいです。<br />
原作完結から約15年の時を経てさらに盛り上がる『PSYREN』の世界を、アゲハと共に突っ走ります！！！！</p>
<p>【雨宮桜子役・風間万裕子さん】<br />
雨宮桜子役を演じさせていただきます。<br />
風間万裕子です。<br />
雨宮は、「氷の女王」というあだ名がつくほど、クールな姿が目立ちますが、実は心の中にさまざまな感情を秘めているキャラクターです。<br />
アフレコでは、彼女の内面とどう向き合い、その魅力をどのように表現していくかを考えながら全力で演じさせていただきました。<br />
ぜひ放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0a12db68b5b5bffafd7ae0fe9ef9bec2.jpg" /><br />
★岩代俊明先生イラスト＆コメント<br />
アニメ化です！<br />
約15年前に出来なかった報告を両親、家族にすることが出来て嬉しく思います。<br />
若い編集者やアニメ制作の方に10代の頃サイレン好きで読んでました、とギラギラした熱い目で挨拶され、そんな方々が大人になり…アニメ化に携わって下さっているという事実に感動と感謝しかありません。<br />
皆さんにサイレンの面白さが届きますように！<br />
僕も脚本に色々と関わらせて頂きました。<br />
僕も動いて喋るアゲハ達の活躍を大変楽しみにしております。</p>
<p>アニメ公式サイト・公式Xもオープン！最新情報を見逃さないようぜひチェックしてください。<br />
★公式サイト： https://psyren-anime.com/<br />
★海外公式サイト：https://psyren-anime-global.com/<br />
★公式X： https://x.com/PSYREN_official</p>
<p>さらに、アニメ化を記念して、原作コミックス全巻の重版も決定！　各デジタル書店でも期間限定で7話まで無料公開中なので、アニメ放送が始まる前にぜひ原作をお楽しみください。</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2026年TVアニメ放送決定<br />
【イントロダクション】<br />
週刊少年ジャンプが贈る、超能力バトルアクションの金字塔──ついにアニメ化決定！<br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて2008年から2010年にわたって連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』。Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る本作がついに、TVアニメ化することが決定した。</p>
<p>【ストーリー】<br />
高校一年生・夜科アゲハは、ある日、公衆電話に放置されていた“赤いテレホンカード”を拾う。数日後、同じテレホンカードを持っていた幼馴染みの同級生・雨宮桜子が姿を消す。アゲハは彼女を捜すため、全国規模で起こっている連続“神隠し”失踪事件の黒幕と噂される「秘密結社サイレン」へとアクセスする。そして、命を懸けたゲームが始まってしまった──<br />
【スタッフ】<br />
原作：岩代俊明（集英社刊）<br />
監督：小野勝巳<br />
シリーズ構成：吉田伸<br />
キャラクターデザイン：大熊白<br />
音楽：大間々昂・斎木達彦・兼松衆<br />
アニメーション制作：サテライト<br />
【キャスト】<br />
夜科アゲハ：安田陸矢<br />
雨宮桜子：風間万裕子<br />
【公式サイト】https://psyren-anime.com/<br />
【海外公式サイト】https://psyren-anime-global.com/<br />
【公式X】https://x.com/PSYREN_official　（推奨ハッシュタグ：#PSYREN）<br />
【原作情報】<br />
ジャンプコミックス全16巻重版出来！<br />
各デジタル書店にて期間限定で7話まで無料公開中！</p>
<p>（C）岩代俊明／集英社・秘密結社サイレン</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/119060/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118977</link>
		<comments>https://otajo.jp/118977#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[クレハ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉川愛]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[富樫じゅん]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[池田千尋]]></category>
		<category><![CDATA[鬼の花嫁]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118977</guid>
		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118977/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
		<link>https://otajo.jp/118972</link>
		<comments>https://otajo.jp/118972#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118972</guid>
		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118972/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』2026年4月公開決定！萩原千速・世良真純・松田陣平ら青山剛昌描き下ろしティザービジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118942</link>
		<comments>https://otajo.jp/118942#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 00:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン ハイウェイの堕天使]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青山剛昌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118942</guid>
		<description><![CDATA[2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！ 原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。</p>
<p>今年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入146.6億円を記録し、3年連続100億円突破&#038;2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました(興行通信社調べ) 。そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増すばかりの劇場版『名探偵コナン』の最新作が、早くも始動！</p>
<p>劇場版29作目となる最新作のタイトルは、『名探偵コナン ハイウェイの堕天使(はいうぇいのだてんし)』。公開日は2026年4月10日(金)に決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/9c433e1e1e48d1ed94a8c92c35672728.jpg" /><br />
さらに、青山剛昌先生描き下ろしのティザービジュアルも解禁。ティザービジュアルの中心に描かれるのは、白バイにまたがった〈萩原千速（はぎわらちはや）〉とコナン。</p>
<p>劇場版初登場となる千速は、初対面で蘭が《風の女神》と思わず賞した神奈川県警交通機動隊の白バイ隊員。8月末に超特報と共に、新たに千速の声優を務めるのが沢城みゆきさんであることを解禁した際には、Xで「30万いいね」がつき、超特報投稿時における歴代最大値を記録するなど、初登場ながら大きな期待が寄せられているキャラクターです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
その後ろには、千速とは初対面でありながら、バイク乗りという共通点を持つ高校生探偵〈世良真純（せらますみ）〉と神奈川県捜査一課警部であり、日々千速に振り回されてばかりの 〈横溝重悟（よこみぞじゅうご）〉。</p>
<p>さらにその上には、千速の弟〈萩原研二（はぎわらけんじ）〉とその親友〈松田陣平（まつだじんぺい）〉というすでに殉職した2人の姿も……。一体、彼らがどのように事件に絡んでくるのか、期待が高まります。</p>
<p>そして、その2人に挟まれるように描かれた堕天使は何を意味するのか―。</p>
<p>まだまだベールに包まれている本作ですが、明日4日(木)にもビッグな情報解禁を予定しているとのこと。</p>
<p>初登場ながら大きな期待が寄せられる萩原千速が、劇場版シリーズに新たな旋風を巻き起こします！</p>
<p>（C）2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118942/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>初号機が浮かぶ東京会場限定の照明演出がカッコイイ！エヴァ30周年記念展「ALL OF EVANGELION」六本木ヒルズ展望台 東京シティビューで開催中</title>
		<link>https://otajo.jp/118891</link>
		<comments>https://otajo.jp/118891#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:54:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ALL OF EVANGELION]]></category>
		<category><![CDATA[EVANGELION]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァ]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァゲリオン]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[新世紀エヴァンゲリオン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118891</guid>
		<description><![CDATA[アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！ オープニングセレモニーには [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！</p>
<p>オープニングセレモニーには、『エヴァンゲリオン』好きとして知られる藤田ニコルさんが登場し、本展の開幕をお祝いしました。</p>
<p>国内外で人気を誇る『エヴァンゲリオン』シリーズは、1995年10月4日にTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』が放送開始となり、2025年で30周年を迎えました。</p>
<p>本展では、これまでまとまって展示されてこなかったTVシリーズの色鮮やかなセル画や、緻密に描かれた原画・設定など、作品の根幹にかかわる制作資料を展示しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/d5a45bd9923100429280b621e3dea273-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/401af446bb2208bc2ce1ae3611befb77-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/797120518ae50dc437108b11bd355511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/6817e5f259e084277c7fee1e5c28d5a6-scaled.jpg" />
<p>さらに、新劇場版シリーズで採り入れられたデジタル制作資料も初展示。今もなお世界で愛される『エヴァンゲリオン』シリーズの魅力を、耳と目と脳で感じる“祝祭”の中でご紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ecba147ce138629cb8d750786b64aa32-scaled.jpg" />
<p>オープニングセレモニーでは、藤田ニコルさんが登場人物のアスカをイメージした深い赤色のワンピースで登場。「気持ちはアスカです（笑）。『エヴァンゲリオン』の赤色は少しダークな色味のイメージがあるので、衣装もシックな色を選びました！」と『エヴァンゲリオン愛』が溢れるコメントでトークがスタート。</p>
<p>開幕より一足先に展覧会を楽しんだ藤田ニコルさんは、「展示数もすごいですし、アニメでは観ることのできない角度や細やかな設定…。ここの部分ってこうやって作られていたんだ！みたいな、ここでしか観ることができない部分まで感じられて嬉しかったです。楽しくて時間が足りないほどでした。私はアニメも映画も3周は観ているんですけど、もう一度観返したいと思いました！」と興奮冷めやらぬ様子でした。</p>
<p>TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』の放送開始は1995年。藤田ニコルさんを始め、開始当時は生まれていない若い世代からみた『エヴァンゲリオン』の魅力を聞かれ、「初めて作品を観たときは、良い意味で癖が強くて。一回では理解できなくて何回も観返しました。そういった“沼”みたいな魅力があると思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
セレモニー後半には、東京会場限定の照明演出が披露され、「かっこいい…。すごく素敵です。初号機の後ろには東京タワーが見えて、そのコントラストも素敵ですね！」と幻想的な景色を前に感動している様子でした。</p>
<p>最後に、藤田ニコルさんに本展の開催に向けたメッセージを伺うと、「『エヴァンゲリオン』が好きな方はもちろん、これから作品を知りたいと思っている方にも楽しめる展示だと思いました！ゴージャスな雰囲気だから、是非おめかししてきてほしいです！」とコメントし、本展への来場を呼び掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/0bcc20f3fc87f0e83ba820db2b06f1c5-scaled.jpg" />
<h3>開催概要</h3>
<p>◆展覧会名：30周年記念展「ALL OF EVANGELION」<br />
◆会期：2025年11月14日（金）～2026年1月12日（月・祝）<br />
◆会場：東京シティビュー（東京都港区六本木 6-10-1　六本木ヒルズ森タワー52階）<br />
◆開館時間：10:00～22:00（最終入館21:00)<br />
◆入館料：【オンライン】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,200円、高校・大学生1,600円、4歳～中学生1,000円、65歳以上1,900円（税込）<br />
　　　　　【当日窓口料金】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,400円、高校・大学生1,700円、4歳～中学生1,100円、65 歳以上2,100円（税込）<br />
◆チケット：チケットぴあ（https://w.pia.jp/t/allofevangelion/）、<br />
　　　　　　東京シティビューオンラインチケット（https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/ticket/）<br />
　　　　　　Trip.com（https://www.trip.com/t/6jkjoqksVR2）　※日時指定制<br />
◆主催：東京シティビュー<br />
◆企画：朝日新聞社、ムービック・プロモートサービス、ムービック<br />
◆特別協力：カラー、アニメ特撮アーカイブ機構（ATAC）、グラウンドワークス：<br />
◆協賛：ぴあ<br />
◆後援：TOKYO FM<br />
◆東京会場公式サイト：https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/<br />
◆公式SNS（X）：30周年記念展 ALL OF EVANGELION 公式X（https://x.com/ao_eva30exhibit）<br />
　　　　　　　　東京シティビュー 公式X：（https://x.com/tokyo_cityview）<br />
◆問い合わせ：東京シティビュー　03-6406-6652（受付時間　10:00～20:00）<br />
（C）カラー／Project Eva. （C）カラー／EVA 製作委員会 ©カラー</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118891/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう</title>
		<link>https://otajo.jp/118828</link>
		<comments>https://otajo.jp/118828#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 08:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[エルフ]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ドール]]></category>
		<category><![CDATA[リカちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[着せ替え人形]]></category>
		<category><![CDATA[葬送のフリーレン]]></category>
		<category><![CDATA[葬送のフリーレンリカちゃん]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118828</guid>
		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　 全国の玩具専門店、百貨店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image2.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　</p>
<p>全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて発売します。</p>
<p>「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中、山田鐘人(原作)とアベツカサ(作画)による漫画『葬送のフリーレン』。勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていきます。</p>
<p>“魔王討伐後”という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。</p>
<p>これまでに「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」新生賞、「第69回（2023年度）小学館漫画賞」、「第48回講談社漫画賞」少年部門など数々の漫画賞を受賞しています。</p>
<p>現在発売中のコミックスは累計部数3000万部を突破！　大きな反響を呼んだTVアニメは待望の第2期が2026年1月より日本テレビ系で放送スタートします。</p>
<p>TVアニメ第2期をフリーレンリカちゃんと一緒に楽しめますね！</p>
<h3>付属パーツ！特許出願中の特別なエルフ耳！</h3>
<p>「葬送のフリーレンリカちゃん」は、作中の主人公「フリーレン」になりきったリカちゃんです。ヘアスタイルや洋服、耳や耳飾りなど細部まで表現したコラボレーションならではの特別仕様です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image1-scaled.jpg" /></p>
<p>エルフ族のフリーレンの尖った特徴的な耳は、特許出願中の特別なパーツを用いて再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut2-scaled.jpg" /><br />
フリーレンの特徴的な髪色に近づけるため、リカちゃんで初めて採用する髪色を使用し、印象的な瞳の色も、2色のグリーンで表現しています。</p>
<p>ケープやワンピースのゴールドのパイピングやストライプのインナーはプリントではなく、サテンリボンを縫い付けるなど素材や仕上がりにもこだわっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut3-scaled.jpg" /><br />
ケープは着脱可能で、ワンピーススタイルも楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_set2-scaled.jpg" /><br />
なお、フリーレン耳パーツも着脱可能！　フリーレンリカちゃんをゲットすれば、リカちゃん人形の着せ替え遊びの幅が広がりそうです。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>商 品 名：「葬送のフリーレンリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２５年１２月２７日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、下着着用）、タイツ、クツ、フリーレン耳パーツ、耳飾り<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト<br />
「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等<br />
(C) ＴＯＭＹ (C)山田鐘人・アベツカサ／小学館／「葬送のフリーレン」製作委員会<br />
商 品 サ イ ト：licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982081</p>
<p>【公式サイト】 licca.takaratomy.co.jp/<br />
【公式 SNS @bonjour_licca】 x.com/bonjour_licca www.instagram.com/bonjour_licca</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985</a></p>
<p>リカちゃんサイズのリラックマ小物にこだわり！初ツインだんごヘアで20周年を祝う「Rilakkuma Anniversary Style」<br />
https://otajo.jp/113120<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113120" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118828/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ツイステ』アニメ配信開始！ハーツラビュル寮3人が魔法で学園を彩るハロウィーン描き下ろしイラスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118820</link>
		<comments>https://otajo.jp/118820#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2025 07:31:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[Disney]]></category>
		<category><![CDATA[ヴィランズ]]></category>
		<category><![CDATA[ツイステ]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー ツイステッドワンダーランド]]></category>
		<category><![CDATA[ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118820</guid>
		<description><![CDATA[ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』より、描き下ろしハロウィーンイラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/twst_halloween_KV-scaled.jpg" /><br />
ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』より、描き下ろしハロウィーンイラストが解禁！</p>
<p>『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」がディズニープラスで独占配信中！</p>
<p>アニメーションの原案となるゲーム『ディズニー ツイステッドワンダーランド』は、『黒執事』を代表作とする漫画家・枢やな先生が原案・メインシナリオ・キャラクターデザインを手がけ、ディズニーヴィランズという唯一無二のエッセンスと魔法士養成学校(ナイトレイブンカレッジ)を舞台とした作り込まれた世界観が大きな人気となっています。</p>
<p>昨日10月29日よりついにアニメーションの配信が開始し、その美麗なキャラクター描写に早くも話題沸騰中です！</p>
<p>今回解禁されたのはアニメに登場するハーツラビュル寮の3人が映る、描き下ろしハロウィーンイラスト。</p>
<p>名門魔法士養成学校・ナイトレイブンカレッジのメインストリートを歩きながら制服姿のキャラクターたちがマジカルペンを振り、魔法でハロウィーンの装飾を施しています。</p>
<p>ハーツラビュル寮の寮⻑であるリドル・ローズハートはジャック・オ・ランタンを浮かせ、副寮⻑のトレイ・クローバーはキャンドルに火を灯します。また、ケイト・ダイヤモンドは木の枝のランタンを灯し、3人でハロウィーンの準備を楽しそうに進める様子が描かれています。</p>
<p>グレートセブン＜かつて存在した偉大な存在＞の石像が照らされ、空中にはジャック・オ・ランタンが浮かぶなどナイトレイブンカレッジでどのようにハロウィーンが行われているのかも想像が膨らみます。</p>
<p>アニメーション本編では3人がどのようなドラマを繰り広げるのか、彼らの関係性にも注目してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V4GYSZwuI4U?si=D0H4si60kHqHCJ5q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』 シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」｜ペイオフPV｜Disney+ (ディズニープラス）<br />
https://youtu.be/V4GYSZwuI4U?si=R8ehWIR5_XSpzKTs</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『ディズニー ツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』 シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」<br />
（C）2025 DISNEY ENTERPRISES, INC.<br />
ディズニープラスで独占配信中</p>
<p>【イントロダクション】<br />
ディズニー作品に登場するヴィランズ＜悪役たち＞の魅力にインスパイアされたキャラクターが織りなすダークファンタジーアニメーション、『ディズニーツイステッドワンダーランド ザ アニメーション』が10月29日よりディズニープラスにて独占配信。<br />
コミカライズをベースとした、シーズン1「エピソード オブ ハーツラビュル」の配信に加え、シーズン2「エピソード オブ サバナクロー」、シーズン3「エピソード オブ オクタヴィネル」の製作も決定。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ようこそ、ヴィランズの魂を持つ者たちが集いし名門〈魔法士〉養成学校へ—<br />
ディズニーヴィランズにインスパイアされたダークファンタジーアニメーション。高校生の雄剣はある日、7つの寮を持つ名門魔法士養成学校・ナイトレイブンカレッジに迷い込む。突然、異世界での生活が始まった雄剣は、学園で出会ったモンスターのグリムと共にハーツラビュル寮を訪れるが、そこでは“真紅の暴君”と恐れられる寮⻑リドルが＜ハートの女王＞のルールで寮生たちを支配していた。<br />
なぜリドルは、ルールを徹底する暴君となったのか?雄剣たちとの出会いをきっかけに、ルールに縛られた寮生たちの運命が動きだす。</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督・シリーズ構成/名取 孝浩<br />
監督/片貝 慎<br />
メインライター/加藤 陽一<br />
キャラクターデザイン/中野 花香・佐藤 茜<br />
サブキャラクターデザイン/つなきあき<br />
色彩設計/安部 なぎさ<br />
美術監督/松本 浩樹<br />
3DCG ディレクター/大矢 和也<br />
撮影監督/サイトウタカオ<br />
編集/瀧川 三智<br />
音響監督/菅原 三穂<br />
音楽/尾澤 拓実<br />
音楽制作/アニプレックス<br />
オープニングテーマ/ Night Ravens「Piece of my world」<br />
エンディングテーマ/ ハーツラビュル寮「Obedience」<br />
アニメーション制作/ゆめ太カンパニー×グラフィニカ<br />
【キャスト】<br />
リドル・ローズハート:花江 夏樹<br />
エース・トラッポラ:山下 誠一郎<br />
デュース・スペード:小林 千晃<br />
トレイ・クローバー:鈴木 崚汰<br />
ケイト・ダイヤモンド:小林 ⻯之<br />
レオナ・キングスカラー:梅原 裕一郎<br />
ジャック・ハウル:坂 泰斗<br />
ラギー・ブッチ:市川 蒼<br />
アズール・アーシェングロット:田丸 篤志<br />
ジェイド・リーチ:駒田 航<br />
フロイド・リーチ:岡本 信彦<br />
カリム・アルアジーム:古田 一紀<br />
ジャミル・バイパー:二葉 要<br />
ヴィル・シェーンハイト:相葉 裕樹<br />
エペル・フェルミエ:土屋 神葉<br />
ルーク・ハント:糸川 耀士郎<br />
イデア・シュラウド:内山 昂輝<br />
オルト・シュラウド:蒼井 翔太<br />
マレウス・ドラコニア:加藤 和樹<br />
リリア・ヴァンルージュ:緑川 光<br />
シルバー:島﨑 信⻑<br />
セベク・ジグボルト:石谷 春貴<br />
円満雄剣:阿座上 洋平<br />
グリム:杉山 紀彰<br />
ディア・クロウリー:宮本 充<br />
デイヴィス・クルーウェル:伊東 健人</p>
<p>モーゼズ・トレイン:小山 力也<br />
アシュトン・バルガス:竹内 良太<br />
サム:木村 昴<br />
闇の鏡:堀内 賢雄<br />
チェーニャ:濱 健人</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118820/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>お部屋にネオ・ヴェネツィアの灯り…『ARIA』ステンドグラスの豊かな色彩煌めくルームランプ</title>
		<link>https://otajo.jp/118807</link>
		<comments>https://otajo.jp/118807#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 02:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ARIA]]></category>
		<category><![CDATA[SuperGroupies]]></category>
		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[ルームランプ]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118807</guid>
		<description><![CDATA[様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！ 『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/02_banner2.jpg" /><br />
様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！</p>
<p>『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲーム作品。 水の惑星「アクア」の「ネオ・ヴェネツィア」で水先案内人（ウンディーネ）を目指す少女、「水無灯里」を中心に、「藍華・S・グランチェスタ」、「アリス・キャロル」といった魅力的なキャラクターとの交流や成長、四季折々の日常を描きます。『ARIA』のシリーズ作である『AQUA』も同時収録したコミックス完全版も発刊されています。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-430.jpg" /><br />
今回『ARIA』コラボとして誕生したルームランプは、灯りをともすと豊かな色彩が広がる、ステンドグラス風のあしらい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-431.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-433.jpg" /><br />
ひとつひとつ職人の手作業で仕上げられているため、二つとして同じものはありません！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-440.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-437.jpg" /><br />
灯里の手を取るアリシア、見守るアリア社長……3人のシルエットと浮かぶゴンドラが、暖かな光のなか浮かび上がる、特別なルームランプ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-398.jpg" /><br />
プレート越しに揺れる光と影が、お部屋にネオ・ヴェネツィアのやさしい風景を届けます。</p>
<p>水面をゆく舟に、新しいはじまりと、優しく切ない想いをのせて。<br />
「ありがとう、私の遙かなる蒼（アクアマリン）」</p>
<p>● 実物展示情報<br />
○ アニメイト秋葉原店では、10/21（火）～11/14（金）まで実際にサンプルをご覧いただけます。<br />
※画像はサンプルになります。実際の商品とは一部異なる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>『ARIA』コラボレーション　ルームランプ（全1種）<br />
● 予約期間<br />
2025年10月21日（火）16:00　～　2025年11月17日（月）12:00まで<br />
● お届け予定<br />
○ 2026年4月中旬ごろ<br />
● 小売価格<br />
○ ルームランプ／5,500円（税込）<br />
● 特集ページURL<br />
https://www.super-groupies.com/title/251/<br />
● 取扱先<br />
○ SuperGroupies公式HP　https://www.super-groupies.com/<br />
○ アニメイト通販｜オンラインショップ　　https://www.animate-<br />
onlineshop.jp/<br />
○ アニメイト店舗（秋葉原店）</p>
<p>（C）天野こずえ/マッグガーデン</p>
<p>※天候や情勢などの影響により、お届け時期には変更の可能性がございます。最終お届け時期については特集ページをご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104370" rel="noopener" target="_blank">晃さんはアニメ界でも屈指のイケメン！『ARIA The BENEDIZIONE』夜のシーンに激しいゴンドラ……姫屋ならではの新しい世界観　皆川純子・斎藤千和・中原麻衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/104370</a></p>
<p>幸せでミラクル！「アテナ先輩と喋れてニヤニヤします」新作アニメ『ARIA The CREPUSCOLO』広橋涼・佐藤利奈・茅野愛衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/98279<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98279" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ARIA』シリーズ初の展覧会「ARIA The MEMORIA」原作からアニメまで充実の内容！佐藤順一監督「予想を超える豪華さにビックリしました！」<br />
https://otajo.jp/102066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118807/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新アニメ『ハイスクール！奇面組』2026年放送決定！一堂零役：関智一らキャスト一挙解禁　キャラボイス入り『うしろゆびさされ組』MV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/118765</link>
		<comments>https://otajo.jp/118765#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 12:21:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイスクール!奇面組]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[奇面組]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118765</guid>
		<description><![CDATA[伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！ 本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b8e0bd1f7287349444199c58a1d61beb.jpg" /><br />
伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！</p>
<p>本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集英社刊）にて『3年奇面組』として連載が始まり、作中でのキャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題され、当時としては斬新な作品性で大ヒットした新沢基栄先生の漫画が原作。1985年からはフジテレビでTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>このたび放送となるTVアニメ『ハイスクール！奇面組』は、一応中学（いちおうちゅうがく）に通う、一堂零（いちどう・れい）らからなる5人組「奇面組」が、“ブサイク”であることを個性ととらえ、「世の中の歯車となるより、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、“個性”を活かして次々と奇抜な行動をとり、周囲の人々を常に驚かせ、困らせ、ときに笑わせる姿を、ハイテンションでテンポよく、エネルギッシュに描くコメディ作品です。</p>
<p>奇面組の5人はもちろん、同じ学校に通う友人や教師たちなど、彼らを取り巻く個性的なキャラクターたちがいきいきと描かれ、“多様性”が叫ばれる今だからこそ、見ている人もどこか共感しうる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/90f5aaeb5cab7cce179c5c0cdc205094.jpg" />
<p>早速ティザービジュアルが公開！　奇面組の5人がスマホで自撮りをするような形でのぞき込み、それぞれが思い思いの表情を浮かべて“奇面”を押し出す、インパクトのあるビジュアルとなっています。</p>
<p>右下には奇面組を模したスタンプが、左下には唯や千絵のコメントが描かれており、細かな部分にもぜひ注目してご覧ください。</p>
<h3>映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の関和亮監督が初テレビアニメーションに挑む！</h3>
<p>本作の監督を務めるのは関和亮氏。関和亮氏は今年公開の映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の監督を務めたほか、Perfumeや星野源さん、藤井風さん、VaundyなどさまざまなアーティストのMVを手がけるなど、その活躍は多岐にわたります。</p>
<p>そんな関和亮氏がテレビアニメーション作品で監督を務めるのは今回が初めてであり、令和の時代感に沿った奇面組を描いていきます。</p>
<h3>“多様性の極み”個性豊かなキャラクターを演じる豪華声優陣解禁！</h3>
<p>本作の中心である奇面組の5人をはじめとした、作品を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる豪華声優陣を一挙に解禁！</p>
<p>奇面組のリーダーであり本作の主人公、変態的な身のこなしが得意であり、怒られることは多いものの敵を作らない顔と性格をしている一堂零を演じるのは関智一さん。</p>
<p>そんな零と行動を共にする奇面組のメンバーであり、体毛の濃さがトレードマークでプロレスをこよなく愛する冷越豪(れいえつ・ごう)を武内駿輔さん。</p>
<p>変態の多い奇面組の中では意外と常識人だが女好きで筋金入りのスケベ・出瀬潔(しゅっせ・きよし)を松岡禎丞さん。</p>
<p>温厚な性格で大食い、怠け者のため授業中の居眠り常習犯である大間仁（だいま・じん）を小林千晃さん。</p>
<p>乙女チックな性格で妙な色っぽさを兼ね備えている物星大（ものほし・だい）を戸谷菊之介さんがそれぞれ演じます。</p>
<p>また、本作のヒロインであり、天真爛漫かつ天然で奇面組の５人に負けず劣らずの変人である河川唯（かわ・ゆい）を白石晴香さん。</p>
<p>唯の親友で勝ち気な性格のおてんば女子・宇留千絵（うる・ちえ）を長谷川育美さんが演じます。</p>
<p>実力派の彼らが見せるハイテンポかつハイテンションの掛け合いが本作の大きな魅力となっているので、ぜひご注目を。また、各キャストのコメントも到着しました。</p>
<h3>シティポップブームの火付け役・Night Tempoが楽曲プロデュースしたイメージ MVを公開！</h3>
<p>本作のTVアニメ化を記念して、河川唯（CV.白石晴香）と宇留千絵(CV.長谷川育美)が旧作アニメの主題歌である『うしろゆびさされ組』をカバーした楽曲を使用したイメージMVを、フジテレビアニメ公式YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/004.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/003.jpg" /><br />
本カバー楽曲のプロデュースは、昨今のシティ・ポップブームの先駆けとして注目されているプロデューサー兼DJのNight Tempoが担当。アニメの映像とともに、Night Tempoが現代風にアレンジした楽曲をぜひお楽しみください。</p>
<p>そしてMV内ではキャラボイスも解禁！　新たな奇面組の声を早くも確認できます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TO1XPxWxPeI?si=qmPn8b1iL_dwNtiC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ハイスクール！奇面組』イメージMV│全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて26年1月より放送開始<br />
https://www.youtube.com/watch?v=TO1XPxWxPeI</p>
<h3>キャラクター紹介、キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/a569e15fc333ff563fbb42b4f8adb51f.jpg" /><br />
◆一堂零(いちどう・れい／CV.関智一)<br />
奇面組のリーダー。通称「まゆなしの零」。実家はおもちゃ屋で、変態的な身のこなしが得意。怒られることは多いが、敵を作らない顔と性格をしている。</p>
<p>＜関智一 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「ダンスと楽器！特に楽器！今からでも出来るけど、あの頃から始めて、続けておけば良かった！親の言うことは正しかった、のだ！お母さんの言う通り今になってやりたくなったよ！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「『奇面組』が大人気のあの頃。自分も共に学生時代を過ごしました。奇面組のみんなや唯ちゃん千絵ちゃんと一緒に遊びたいなぁと憧れていました！そんな自分が、一堂零くんを演じる時が来ようとは！新生奇面組のみんなと楽しく変態します（笑）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5a4be3dd789827707c02a1cf64b8b6fe.jpg" /><br />
◆冷越豪(れいえつ・ごう／CV.武内駿輔)<br />
奇面組の一員。通称「まなこの豪」。実家は酒屋で、トレードマークは体毛の濃さ。プロレスをこよなく愛し、技をかけることもしばしばある。</p>
<p>＜武内駿輔 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「100円から始められる小口投資を始めます。ビットコインを“今買っておけ”と言われ始めたタイミングで購入。金は上がり続ける一方なので、積立で購入します。僕なりの理想のポートフォリオを完成させたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「学ランアフロ、豪を担当します武内です。豪くんを演じられる事は、なんだかご縁を感じられるような気がしてうれしいですね。昔、直属のとある大先輩に“たけ、高い声出せ！(重低音)”と居酒屋で言われたことがあります。こういう事ですか？と勝手に問いかけながら、アフレコに臨んでいます。<br />
豪くんを破滅…ではなく不滅のキャラクターにするべく、いろいろなアプローチをしていこうと思います。輝け！あずき色の学ラン！よろしくお願い致します」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/457d2be0f51e84db28bdd1136a4e7a7e.jpg" /><br />
◆出瀬潔(しゅっせ・きよし／CV.松岡禎丞)<br />
奇面組の一員。通称「むき歯の潔」。実家は銭湯で、変態の多い奇面組の中では意外と常識人。根はマジメだが、女好きで、筋金入りのスケベ。</p>
<p>＜松岡禎丞 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「あの時の自分がいたから、今の自分があると思うので、何もせず同じ日常を送りたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「出瀬潔を演じさせて頂きます松岡禎丞です。現場は人数が多くカオス状態ですが、とても勢いがあります！何でもやって OK！みたいな空気感になっています（笑）！<br />
その熱量を感じ取れる作品になっていると思いますので、楽しんでいただけたらと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/3d7fde8d4ea58e665f9258bf3f3735f0.jpg" /><br />
◆大間仁(だいま・じん／CV.小林千晃)<br />
奇面組の一員。通称「えびすの仁」。実家はケーキ屋で、温厚な性格で大食い。怠け者のため、授業中の居眠り常習犯。</p>
<p>＜小林千晃 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校時代はバイトや趣味に時間を費やして、どの部活にも所属していなかったので、陸上部やテニス部等、当時入ろうか悩んでいた部活に入部したいですね。他校と交流試合をして切磋琢磨した後に県大会で戦う…そんな熱い青春も過ごしてみたかったです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「この度、大間仁の声を担当させていただくこととなりました。小林千晃です。時は令和となり、さまざまな作品やコンテンツが増えましたが、そんな今だからこそ笑いの中に愛情が詰まっている本作が沁（し）みる瞬間がアフレコ中何回も訪れました。きっと皆様の心にも寄り添い、笑いを届けてくれる作品になると思いますので、是非楽しみにお待ちいただけますと幸いです！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/577831db2e495efc39f02dff2e231823.jpg" /><br />
◆物星大(ものほし・だい／CV.戸谷菊之介)<br />
奇面組の一員。通称「おちょぼ口の大」。実家は本屋で、乙女チックな性格。妙な色っぽさを兼ね備えている。</p>
<p>＜戸谷菊之介 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「いま、苦いものが嫌いなので、学生時代から苦いものをたくさん食べておき、苦いものへの耐性をつけ、大人になったら苦いものを食べられるようにしておけばよかったなと思うので、苦いものをたくさん食べたいです。あと、恋をしたいです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「物星大役を演じさせていただきます！戸谷菊之介です！乙女チックなものが好きで、個性豊かな“奇面組”の中でも独特な空気をまとっている大くん。1日3回お風呂に入るらしいです。僕と同じだなと思いました。お風呂って気持ちいいですよね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5579f95c124e0d5845818a44bb2dbe4c.jpg" /><br />
◆河川唯(かわ・ゆい／CV.白石晴香)<br />
名前の通り、かわいいヒロイン。天真爛漫だが、天然でボケる一面もある。奇面組の奇行を喜ぶなど、彼らに劣らず変人である。</p>
<p>＜白石晴香 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「学生時代はお仕事や習い事に注力していたので、もし戻れたらスポーツ系の部活に入って“スポ根青春”を味わいたいです！大変そうだなと思いつつ、部活の中でしか生まれない絆の強さや、忍耐力があると思うので、やってみたいなと思います。<br />
あとは…寄り道にも憧れがあります！アフレコで下校中のガヤを録る時に私は“ねぇクレープ食べて帰らない？”と言いがちなのですが、これは完全に自分がやってみたかった放課後の過ごし方を引きずっているからだろうなぁと…（笑）。もし学生時代に戻れたら、クレープの亡霊を救いたいですね！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「河川唯役を務めさせていただく白石晴香です！唯ちゃんは名の通りかわゆい女の子なのですが、正統派ヒロインかと思いきや…意外と変わっているところもあり、個性的なところが魅力的です。<br />
この作品は収録でも笑いを堪えるのが大変なくらいコミカル要素が強いのですが、奇面組の言葉にハッとさせられる事もたくさんあります。<br />
今の時代にこそ届いて欲しいメッセージが詰まった楽しい作品ですので、是非アニメの中の奇面組に会いに来てください！よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/da82796a010954e1947ad66450233512.jpg" /><br />
◆宇留千絵(うる・ちえ／CV.長谷川育美)<br />
唯の親友で、勝気な性格のおてんば女子。実家は花屋で、女性らしさに憧れる一面も。まわりに変わり者が多いためツッコミ役になることが多い。</p>
<p>＜長谷川育美 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校のときが人生で１番無気力だったので、部活や習い事に打ち込むとか、もしくは友達と遊びまくるとか、とにかくなんでもいいから“これに夢中だった！”ってものを作りたいなぁ…」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「宇留千絵の声を担当します、長谷川育美です！この役を任せていただけて光栄です。毎話毎話予想の斜め上を遥かに飛び越えていく奇面組のメンバーに戸惑ったり呆れたり笑ったり…千絵ちゃんと気持ちを共有しながら『ハイスクール！奇面組』の世界を楽しんでおります！<br />
アフレコ現場ではブースの空気が薄くなるくらいドタバタ賑(にぎ)やかにアフレコしてますよー！是非放送をお楽しみに♪」</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>◆新沢基栄（原作者）<br />
「時代設定や声優さんが変わり、新しい映像になった『奇面組』が、原作や前のアニメを全く知らない若い人たちにどのように見られるのか楽しみです。もちろん、原作や前のアニメのファンの方たちの反応も楽しみです。自分も楽しみにしています」</p>
<p>◆関和亮（監督）<br />
「あのアニメ『奇面組』が帰ってきます。僕自身学生時代に出会っている作品です。大人になった僕たちがあの頃の気持ちのまま作品に向き合えていることを光栄に思うこと。また、そう思わせてくれる『奇面組』のパワーに元気をもらえる作品になっています。<br />
日々感じる嫌なことだったりをひと時だけ忘れさせてくれるこの5人の活躍と、それを取り巻くさまざまなキャラクターを楽しんでいただけたら幸いです。懐かしさと新しい発見を感じ取っていただけたら！奇面フラーッシュ！」</p>
<p>◆西川鷹司（アニメーションディレクター）<br />
「元気が出るアニメになれれば…！と思っております。混迷が続く社会、いろいろな困難が生まれてきております。そんな中、元気があれば何でもできる！とまでは言えませんが、元気がなければ何も始まらないでしょう。<br />
活気があった80年代ギャグマンガの代表的作品が、“現代アニメ業界の健康食品的ポジションで復活”。それを念頭に置いて、制作を頑張りたいです 」</p>
<p>◆村越繁（シリーズ構成）<br />
「昭和を代表するギャグ漫画の一つであり、今なおさまざまな形態で語り継がれる『奇面組』――。令和の今、登場するキャラクターたちを見ていると、より一層“いろいろあるだろうけど、日々の悩みなんて一緒に笑い飛ばそうぜ！”という力強さを感じます。<br />
その“はちゃめちゃな面白さと勢いと顔面力”はもちろん、この時代にこそ響く“個性を貫き通す生き様と変態力”を感じて頂けたらうれしいです」</p>
<p>◆阿部由佳（キャラクターデザイン）<br />
「元々作品の大ファンで、『奇面組』無くしては今の私は存在しません。こうしてキャラクターデザインという立場で皆さんに作品を届けられることになり、心から光栄でその喜びに毎日“しぱたしぱた！”しています。関係者の皆様、そして新沢基栄先生に心から感謝いたします。<br />
一度見たら忘れられない、あの唯一無二のインパクト。1980年の連載スタートから45年経った今でも色褪（あ）せていません。有形文化財として来世に語りつぐべき顔面です」</p>
<p>◆Night Tempo（劇中歌プロデュース）<br />
「リスペクトする作品に１秒でも関わることができてとても光栄です。レトロという文脈のもと、原曲を再構築するリメイクをしました。キャラクターの魅力が曲にとても似合っていて、面白い曲になりました。<br />
たくさん愛してください！」</p>
<p>『ハイスクール！奇面組』は、来年1月より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送スタート！</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>令和の時代にハイテンションなギャグアニメ放送決定！<br />
個性的なキャラ達と共に疲れを笑い飛ばそう！</p>
<p>原作は1980年、『週刊少年ジャンプ 』（集英社刊）にて『３年奇面組』として連載が始まり、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。</p>
<p>そんな『ハイスクール！奇面組』が、2026 年、令和の時代に新たなアニメーションとして製作が決定！<br />
近年では映画『かくかくしかじか』（2025 年）、『ベートーヴェン捏造』（2025 年）の監督を務めるほか、Perfume や星野源、藤井風、Vaundy などさまざまなアーティストの MV を手掛け、多岐にわたって活躍する関和亮を監督に迎え、令和の時代感に沿った奇面組を描いていく。</p>
<p>“奇面”を個性ととらえて、プラスに変えて伸ばしていく奇面組の5人。<br />
さらに「色男組(いろおとこぐみ)」「番組(ばんぐみ)」「腕組(うでぐみ)」「御女組(おめぐみ)」などおなじみの個性豊かなキャラたちも登場。<br />
『ハイスクール！奇面組』で笑って、日々の疲れを吹き飛ばしていこう！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
一応中学に通う一堂零、冷越豪、出瀬潔、大間仁、物星大の５人は、中学で留年するなど、それぞれが個性豊かでハチャメチャな性格をしており、周りからは名物集団「奇面組」として一目を置かれていた。<br />
転校生の河川唯はクラスメイトの宇留千絵と共に、奇面組の姿を目撃し、気になる存在として彼らと行動を共にするようになる。<br />
また、一応中学には切出翔（きれいで・しょう）率いる女子に人気の「色男組」、似蛭田妖（にひるだ・よう）率いる不良グループ「番組」、雲童塊（うんどう・かい）率いるスポーツが得意な「腕組」、天野邪子（あまの・じゃこ）率いるスケ番集団「御女組」など個性的な集団が集まっていた。<br />
出会いからあっという間に時は流れ、彼らは新しい春を迎え―――。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>≪タイトル≫<br />
TVアニメ『ハイスクール！奇面組』<br />
≪放送日時≫<br />
全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて<br />
2026年１月スタート 毎週（金）23時30分～24時<br />
≪出演者≫<br />
一堂 零（いちどう・れい）：関 智一<br />
冷越 豪（れいえつ・ごう）：武内駿輔<br />
出瀬 潔（しゅっせ・きよし）：松岡禎丞<br />
大間 仁（だいま・じん）：小林千晃<br />
物星 大（ものほし・だい）：戸谷菊之介<br />
河川 唯（かわ・ゆい）：白石晴香<br />
宇留千絵（うる・ちえ）：長谷川育美<br />
≪スタッフ≫<br />
原作：新沢基栄（集英社『週刊少年ジャンプ 』刊）<br />
監督：関 和亮<br />
アニメーションディレクター：西川鷹司<br />
シリーズ構成：村越 繁<br />
キャラクターデザイン：阿部由佳<br />
劇中歌プロデュース：Night Tempo<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：アニメーションスタジ オ・セブン<br />
（C）新沢基栄／集英社・奇面組<br />
【公式HP】 http://kimengumi.com<br />
【公式X】@kimengumi_anime<br />
【公式TikTok】@kimengumi_anime<br />
【フジテレビアニメ公式 YouTubeチャンネル】 https://www.youtube.com/@noitaminaofficial</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118765/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>名曲『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』今でも歌える人続出！TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年　全52話を期間限定YouTube配信中</title>
		<link>https://otajo.jp/118761</link>
		<comments>https://otajo.jp/118761#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 11:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎ遊戯]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118761</guid>
		<description><![CDATA[TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！ 「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/unnamed-11.jpg" /><br />
TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！</p>
<p>「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は、1995年4月から1996年3月まで全52話が放送され、今年で放送開始30周年を迎えました。</p>
<p>少女向け漫画でありながらバトル描写などの要素も多く、男女問わず多くの視聴者を引き付けたスタジオぴえろの90年代の代表作のひとつです。</p>
<p>主人公の少女・美朱（みあか）と友人の唯は古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、そこで神獣を召喚する巫女として敵対。神獣に仕え巫女を守る七星士たちも個性豊かで視聴者を魅了しました。</p>
<p>鬼宿（たまほめ）、柳宿（ぬりこ）、星宿（ほとほり）など、魅力的なキャラクターに心を奪われ涙した視聴者も多いのでは？</p>
<p>また、名曲すぎるオープニングとエンディング曲の『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』は今でも歌えるという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>なお、YouTubeのコメント欄では、ぴえろ公式から「もし“朱雀の巫女”になれたら、何をお願いしますか？」など視聴者への質問企画も実施中！</p>
<p>第9〜12章公開時の「『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』歌える人」の質問に、「カラオケで必ず歌ってます」「未だに必ず両方歌ってます(笑)」「歌詞なくてもフルコーラスどちらも歌えます！」のコメントも続々と寄せられています。</p>
<p>また、30周年を機に当時の視聴者の方々だけでなく、初めて観るという方にも広く『ふしぎ遊戯』の魅力をお届けしたいという思いから、併せて30周年記念特設HPも公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/anewG9uqMLU?si=9irmubNqhxzfH4rE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信告知PV | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/anewG9uqMLU</p>
<blockquote><p>■TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信情報<br />
【配信話数】全52章を4章ずつ公開<br />
【配信スケジュール】10月3日より毎週金曜日18時00分～<br />
※配信期間中は公開より4週間限定で配信します。<br />
※配信コンテンツ及びスケジュールは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0eDwvk-Gpqk?si=x1bf2tugZfbXSKxZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/0eDwvk-Gpqk?si=FPiFc4iS7MXpQq5q</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/arFq8o0KR80?si=6M2Skiu6ImqC8CV6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「とまどう鼓動」ほか 第5〜8章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/arFq8o0KR80?si=hG8YV-XK9QrwYpHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zACBpNzCIfY?si=TaGzMOx-t_IRnE8y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「見えざる敵」ほか 第9〜12章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/zACBpNzCIfY?si=KbN-s-Fag1V9Soxp</p>
<h3>TVアニメ『ふしぎ遊戯』</h3>
<p>高校の入学試験を間近に控えた夕城美朱（ゆうきみあか）は、ある日親友の本郷唯（ほんごうゆい）と図書館で見つけた古い書物の中に吸い込まれてしまう。古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、悪漢に襲われていたところを鬼宿（たまほめ）という青年に助けられた美朱は、紅南国を守るため、現実世界への戻り方を知るために、「朱雀の巫女」となる。</p>
<p>そんな美朱の前に、「青龍の巫女」となった唯が現れる。美朱とは対照的に悲惨な事件に巻き込まれていた唯は、心に傷を負い美朱にも心を閉ざす。<br />
それぞれの使命を背負って敵対してしまう美朱と唯。過酷な運命の中で惹かれあう鬼宿と美朱。朱雀と青龍の戦いが今始まる！</p>
<p>▷TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年記念特設HP<br />
https://pierrot.jp/fushigi30th/</p>
<p>(C)渡瀬悠宇／小学館・ぴえろ 1995</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/118761/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
