<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女なにわ男子 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e3%81%aa%e3%81%ab%e3%82%8f%e7%94%b7%e5%ad%90/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 04:00:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！</title>
		<link>https://otajo.jp/117822</link>
		<comments>https://otajo.jp/117822#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2024 01:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[亜細亜堂]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117822</guid>
		<description><![CDATA[『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の2024年12月20日(金)全国公開を目前に、スペシャル映像が解禁！ スペシャルゲストとして本作で声優を担当しているなにわ男子の大西流星さんと藤原丈一郎さんが、本作の制 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/f4d8bc55af0f5be5024752528fcb55c0.jpg" /><br />
『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の2024年12月20日(金)全国公開を目前に、スペシャル映像が解禁！</p>
<p>スペシャルゲストとして本作で声優を担当しているなにわ男子の大西流星さんと藤原丈一郎さんが、本作の制作を担うスタジオ・亜細亜堂に潜入した特別映像が前編・後編の2本立てで、本日より2日連続で公開となります。</p>
<p>幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化し、2024年12月20日(金)に全国公開!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場します。</p>
<h3>大西流星、藤原丈一郎が制作スタジオに潜入！</h3>
<p>本作にスペシャルゲストとして参加し、忍術学園の卒業生である桜木清右衛門を演じた大西流星さんと、若王寺勘兵衛を演じた藤原丈一郎さんの2人がやってきたのは、本作の制作現場である亜細亜堂。</p>
<p>制作スタジオを訪れるのは初めてという2人。入り口に飾られた映画のポスターや「忍たま」グッズに目を奪われつつ、制作スタッフとともに建物内へ潜入していきます!</p>
<p>特別映像の＜前編＞では、【原画】【作画監督】【動画】【監督】というアニメ制作の中の4つの仕事へ潜入取材を敢行。監督の絵コンテを元にアニメの絵を手書きで書き上げる原画の仕事をはじめ、キャラクターデザイン・作画監督を担当した新山恵美子さんのデスクでは、修正中の原画を見せてもらう様子も。</p>
<p>ポスタービジュアルだけでもシリアスな内容を感じさせる配置やしかけなど、細かなこだわりが明かされ、2人も興味津々。</p>
<p>原画と原画の間をつなぐ絵を描く動画を担当するスタッフのデスクでは、キャラクターごとの注意事項や「忍たま」グッズを見つけ、制作へのこだわりだけでなく、スタッフの作品愛を感じる場面も。</p>
<p>さらに、アフレコ以来の再会となった藤森監督のデスクに訪れた2人は、桜木清右衛門と若王寺勘兵衛の登場シーンの絵コンテをチェック。アニメ制作のこだわりや技術の高さに驚きを隠せない2人の新鮮な表情を見ることができます。</p>
<p>特別映像の＜後半＞では大西さん、藤原さんと藤森監督によるインタビューが収録されており、こちらの公開は翌12月18日(水)19:30 となっています。</p>
<p>「劇場版 忍たま乱太郎」のどんな裏話が飛び出るのか、お楽しみに!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VXE-vMW9z7o?si=Y-Po0zQrW3j-y3Af" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『なにわ男子 大西流星・藤原丈一郎のアニメスタジオ潜入!!前編』YouTube リンク<br />
https://youtu.be/VXE-vMW9z7o<br />
※後編は12月19日(木)19:30 に SHOCHIKU anime チャンネルにて公開となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117784" rel="noopener" target="_blank">土井半助に瓜二つ「天鬼」もCV関俊彦に！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』新ビジュアル＆劇場グッズ公開　パンフレットは大西流星・藤原丈一郎対談も<br />
https://otajo.jp/117784</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)全国公開</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117822/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>土井半助に瓜二つ「天鬼」もCV関俊彦に！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』新ビジュアル＆劇場グッズ公開　パンフレットは大西流星・藤原丈一郎対談も</title>
		<link>https://otajo.jp/117784</link>
		<comments>https://otajo.jp/117784#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Nov 2024 12:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117784</guid>
		<description><![CDATA[2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！ アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！</p>
<p>アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場。まさに「最強」の布陣で本作に臨む本作は、普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受けます。</p>
<p>土井先生と忍たまたちの絆で『勇気100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が幕を開けます！</p>
<p>新たに解禁となったのは、土井半助と天鬼が背中を合わせた、対照的な二人を描いた新ビジュアル。さらに天鬼のキャラクターボイス（CV）も関俊彦さんが務めることが明らかとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
黒い忍び装束に身を包み、出席簿を片手に凛々しい横顔を見せるのは、一年は組の教科担当・土井半助。一方、土井先生と背中合わせで佇むのは、純白な忍び装束を纏い軽やかに身体をしならせる、土井半助に瓜二つな顔を持つ男、ドクタケ忍者隊の軍師・天鬼。光と闇を思わせる、白と黒が対照的に強調されたビジュアルとなっています。</p>
<p>これまで謎に包まれてきた天鬼ですが、CVは関俊彦さんが演じることも明らかとなり、失踪した土井先生が天鬼として忍術学園最大の危機にどう影響を及ぼすのかも気になるところです。</p>
<p>さらに、土井半助と天鬼を描いたこのビジュアルは、フォトスポットとしてアニメイト池袋本店にて11月20日から12月31日まで掲出されることが決定！　フォトスポットオリジナルのビジュアルと是非一緒に撮影をお楽しみください。</p>
<h3>劇場用プログラム・劇場商品情報が解禁！</h3>
<p>12月20日(金)の上映開始日より、全国の劇場および通販サイト 松竹ストア内「Froovie」にて購入できる劇場販売グッズ情報も解禁。</p>
<p>劇場用プログラムは通常版と豪華版の2種発売。豪華版には、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ役)、関俊彦さん(土井半助役)による豪華座談会のほか、今作にてゲスト声優を務めた、なにわ男子の大西流星さん(桜木清右衛門役)、藤原丈一郎さん(若王寺勘兵衛役)の対談インタビューを掲載！</p>
<p>スタッフは、藤森雅也監督、原作・尼子騒兵衛さん、脚本・阪口和久さん、音楽・馬飼野康二さん、キャラクターデザイン新山恵美子さんなど『忍た<br />
ま』ファン必見の盛り沢山なインタビューで本作への思いを語っています。</p>
<p>また、劇場商品では、描き下ろしイラストを使用した劇場オリジナルの商品が盛りだくさん。是非お見逃しなく！</p>
<h3>劇場グッズ大公開!</h3>
<p>【劇場用プログラム(パンフレット)詳細】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
・通常版:880 円(税込)/B5 タテ/28P ※シール付き<br />
お子さまも楽しめるプログラムは、シールで完成させるストーリーページ、キャラクター紹介や豆知識を掲載。また原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージ付き。<br />
さらに巻末には、すごろくのおまけ付きです!<br />
※(本ビジュアル ver):通常版表紙</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/207bf17b1220a1d40b60542bcba3224e.jpg" /><br />
・豪華版:2500 円(税込)/B5 タテ/80P 予定<br />
80 ページの大ボリュームの豪華版プログラムには、<br />
キャストとスタッフインタビューのほか、原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージを掲載。<br />
そのほか、貴重な制作資料、美術設定をたっぷり掲載。<br />
そしてなんと、阪口和久さんによる書き下ろし小説を初収録!<br />
忍たまファン必携のプログラムです。<br />
※(ブルー):豪華版表紙</p>
<p>【劇場商品】<br />
12月20日(金)より上映劇場にて発売する劇場商品をご紹介!!<br />
通販サイト 松竹ストア内 Froovieでは、12月20日(金)10時より発売開始!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/f7316fc43ede9ced4734209b904a8971.jpg" /></p>
<p>◆描き下ろしイラスト使用のコンセッション商品・通販受注商品発売決定!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/bbb760723aca2cb4214ca9682b6ac34a.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/c1a96f51efecdac78df057bfd7d00e4b.jpg" /><br />
▼通販受注商品の詳細はこちら<br />
https://store.shochiku.co.jp/shop/c/cnintaCM/</p>
<h3>劇場版「忍たま乱太郎」ドクタケ忍者隊最強の軍師 公開記念アニメイトフェア 〜ただいま!忍術学園の段〜開催!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/ca5fe7e0603ddb3319b7619a2d749dfc.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2024 年 12 月 20 日(金)〜2025 年 1 月 19 日(日)<br />
■開催場所<br />
全国アニメイト・アニメイト通販<br />
■フェア内容<br />
期間中『忍たま乱太郎』関連のグッズをご購入・ご予約内金 1,100 円(税込)毎、書籍・CD・DVD・BD をご購入・ご予約(内金 1,100 円(税込)以上必須)1 点毎にステッカー(全 14 種)を 1 枚プレゼント!</p>
<p>■『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場半券キャンペーン期間中、『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場チケットの半券もしくは電子チケットをレジにてご提示いただき、「忍たま乱太郎」関連商品を 1,100 円(税込)以上ご購入・ご予約で劇場半券キャンペーンステッカーを 1 枚プレゼント!<br />
詳細は特設ページをご覧ください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/corner/cc/nintama_movie/cd/3180/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85766" rel="noopener" target="_blank">あなたはどれ推し？保健委員・火薬委員……『忍たま乱太郎』委員会別マグカップ登場！兵庫水軍・タソガレドキ忍軍も<br />
https://otajo.jp/85766</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)全国公開<br />
＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117784/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なにわ男子全員で胸キュンシーンを再現!?『恋を知らない僕たちは』試写企画動画YouTube公開中</title>
		<link>https://otajo.jp/117509</link>
		<comments>https://otajo.jp/117509#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Aug 2024 02:15:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋を知らない僕たちは]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117509</guid>
		<description><![CDATA[なにわ男子の大西流星さん映画初主演となる『恋を知らない僕たちは』(配給:松竹)が2024年8月23日(金)に全国公開を迎えることを記念し、公開よりひと足さきに“なにわ男子のメンバー全員”で映画を鑑賞した動画がなにわ男子公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ea46d85f69ca6321d5c91165e4c1ae2c.jpg" /><br />
なにわ男子の大西流星さん映画初主演となる『恋を知らない僕たちは』(配給:松竹)が2024年8月23日(金)に全国公開を迎えることを記念し、公開よりひと足さきに“なにわ男子のメンバー全員”で映画を鑑賞した動画がなにわ男子公式 YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<p>原作は累計発行部数120万部超え、「虹色デイズ」「アオハル荘へようこそ」の水野美波先生による超人気少女コミック「恋を知らない僕たちは」(集英社マーガレットコミックス刊)。</p>
<p>思い悩み、時にはぶつかりながらも、それぞれの“本気の恋”に向き合う6人の高校生たちをリアルに描き出す。予想外の恋の行方に＜360度キュンとして共感＞する等身大(リアル)ラブストーリーが誕生します！</p>
<p>映画『恋を知らない僕たちは』公開記念として、本作で初主演をつとめた大西流星さんを全力で応援するべく、なにわ男子のメンバー全員が集合し、公開よりひと足さきに『恋を知らない僕たちは』を鑑賞した動画がなにわ男子公式 YouTubeにて公開されました！</p>
<p>大西さん演じる英二をはじめ、直彦(窪塚愛流)、小春(齊藤なぎさ)、泉(莉子)、太一(猪狩蒼弥)、瑞穂(志田彩良)ら6人の片想いが交錯する本作。なにわ男子は、主題歌「コイスルヒカリ」でそれぞれの恋する気持ちに寄り添ったラブソングを歌い上げ、『恋僕』をさらに盛り上げています。</p>
<p>完成したばかりの初主演映画を、メンバーに見守られながら一緒に鑑賞した大西さんは「普通に観るのとメンバーと一緒に観るのと全然気持ちが違う。すごく青春を振り返れた感じ」と照れくさそうにコメント。</p>
<p>映像では、メンバー全員がさまざまな胸キュンシーンに反応しながら、冒頭から映る大西さんのシーンで「かわいい顔してるな～」とコメントが飛び出すなど、映画を鑑賞する様子が映されているほか、なにわ男子の恒例コーナーでもある台詞大喜利のコーナーも登場！　本編のとあるシーンをみんなで深掘りします。</p>
<p>ますます『恋僕』の劇場公開が楽しみになる、キュンとして笑えるスペシャルな内容となりました。</p>
<p>映画『恋を知らない僕たちは』は8月23日(金)全国公開。これからの続報も乞うご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UGNsvrSKSPU?si=yc9LAvpiF_mQM7DP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・なにわ男子【恋僕を超える胸キュンセリフ】祝大西流星初主演映画記念<br />
https://youtu.be/UGNsvrSKSPU?si=WfokIYQ-meQ2GFWS</p>
<blockquote><p>タイトル:恋を知らない僕たちは<br />
公開表記:8 月 23 日(金)全国公開<br />
【STORY】<br />
高校 2 年の英二(大西流星)と直彦(窪塚愛流)は中学からの親友同士。英二は幼馴染の泉(莉子)へ密かな想いを寄せるが、泉は直彦と付き合っていた。<br />
さらに、泉と同じクラスの小春(齊藤なぎさ)は直彦に心を奪われ、瑞穂(志田彩良)は英二を意識し始め、太一(猪狩蒼弥)は瑞穂を一途に想い続ける。<br />
片想いが交錯する 6 人の恋の行方は&#8230;!?<br />
（C）2024「恋を知らない僕たちは」製作委員会 （C）水野美波/集英社<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/koiboku-movie<br />
SNS アカウント<br />
X:@koiboku_movie / Instagram:@koiboku_movie<br />
TikTok:@koiboku_movie #恋僕 #恋を知らない僕たちは</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117509/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ビートたけし原作・二宮和也×波瑠“木曜限定”の恋を描く映画『アナログ』本予告解禁！幾田りら＆内澤崇仁(androp)が楽曲提供</title>
		<link>https://otajo.jp/114768</link>
		<comments>https://otajo.jp/114768#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jul 2023 09:55:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[androp]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アナログ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ビートたけし]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[内澤崇仁]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[幾田りら]]></category>
		<category><![CDATA[波瑠]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114768</guid>
		<description><![CDATA[ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）の本予告＆本ポスタービジュアルが解禁！　 本作に感銘を受けた幾田りらさんが書き下ろし楽曲を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/6bd651f59630243ac300e085f2fa9744.jpg" /><br />
ビートたけしさん原作、主演:二宮和也さん、ヒロイン:波瑠さんで贈る木曜日だけの恋を描く映画『アナログ』（2023年10月6日公開）の本予告＆本ポスタービジュアルが解禁！　</p>
<p>本作に感銘を受けた幾田りらさんが書き下ろし楽曲を提供し、劇伴・楽曲プロデュースを内澤崇仁さん(androp)が担当することが発表されました！</p>
<p>ビートたけしさんによる原作小説を、主演に二宮和也さん、ヒロインに波瑠さんを迎え映像化する映画『アナログ』(10/6 全国公開)。二宮さん演じる主人公の悟と、波瑠さん演じる携帯を持たない謎めいた女性・みゆき。喫茶店で出会ったふたりが交わした、たったひとつの大切な約束は、「毎週木曜日に、この場所で会いましょう」。</p>
<p>携帯電話で気軽に連絡が取れる現代に、あえて連絡先を交換せずに、週に一度だけ“会うこと”を大切にしてゆっくりと関係を紡いでいく&#8230;。2人の恋愛を通じて描かれ、コロナ禍を経た今だからこそ実感する“会うこと”の大切さ。いつの時代も変わらない愛の原点=〈大切な人にただ会える喜び〉を描いた、この秋一番の感動作です。</p>
<h3>本予告解禁！幾田りらの書き下ろし楽曲「With」がインスパイアソングに決定!</h3>
<p>会えるのは、週に一度木曜日だけ―ゆっくりと積み重ねるかけがえのない時間。<br />
しかしプロポーズ当日、彼女は突然姿を消した・・・。時を経て明かされる真実に、涙が止まらない。</p>
<p>出会いは、行きつけの喫茶店「ピアノ」。デザイナーの悟(二宮和也)は携帯電話を持たない謎めいた女性・みゆき(波瑠)と連絡先を交換せずに週に一度、木曜日にピアノで会いましょうという約束を交わす。</p>
<p>直接会う事でかけがえのない時間を丁寧に積み重ねていく、そんなふたりの関係性を、悟の親友の高木(桐谷健太)や山下(浜野謙太)らは「面白いかもな。時代に逆らったアナログな付き合い方」と温かく見守る。</p>
<p>「幸せになりな」という母・玲子(高橋惠子)の言葉にも背中を押され、想いが募った悟はみゆきにプロポーズすることを決意。</p>
<p>「来週、みゆきさんにちゃんとお話ししたい事があります」「私も、お話したいことがあります」翌週に会う事を約束し、笑顔で別れたふたり。</p>
<p>しかし、約束のその日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。</p>
<p>彼女との在りし日を思い出し、孤独と喪失に包まれる悟。そんな悟を心配する大阪支社の後輩・島田(藤原丈一郎)や、友人たち。</p>
<p>みゆきの姉・香津美(板谷由夏)からは「約束してほしいの。忘れるって」と言われるも、悟の意思は固く「どんなみゆきさんでも、みゆきさんに会いたいんです」と想いを口にする。</p>
<p>みゆきが隠していた過去、そして秘められた想いとは―。時を経て明かされる真実に、誰もが涙する。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/mBCV1ef6CyM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アナログ』予告映像【10月6日(金)全国公開！】<br />
https://youtu.be/mBCV1ef6CyM</p>
<p>悟の気持ちに寄り添い、予告編全編を切なく彩るのは幾田りらさんによるインスパイアソング「With」。幾田さんの楽曲「スパークル」はストリーミング1億回再生を突破し、2022年の第73回NHK紅白歌合戦では milet×Aimer×幾田りら「おもかげ(produced by Vaundy)」を初披露し、話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/f0df335a6bbaf54a8270cffdd82ed9c9.jpg" /><br />
2023年3月には自身初のアルバム「Sketch」をリリース。YOASOBIのボーカル ikura としても活動し、世間を賑わせ、国内外を問わず若者を中心に絶大な人気を誇る幾田さんが書き下ろし楽曲を本作に提供。</p>
<p>映画本編を鑑賞し、号泣したという幾田さん。その勢いでインスピレーションのまま書き上げ、さらに自身の経験とも照らし合わせながら歌詞を紡ぎました。</p>
<p>劇伴及びインスパイアソングのプロデュースは、4人組バンド androp の Vocal&#038;Guitar・内澤崇仁さんが担当。バンド活動以外にも映画『サヨナラまでの30分』での音楽プロデューサーや、映画『君は月夜に光り輝く』の劇中音楽、蜷川実花さんの個展音楽などを担当する多才な内澤さんですが、劇伴全編を内澤崇仁名義で担当するのは今回が初！　劇中で丁寧に描かれる登場人物の感情の機微を繊細に掬い取り、観客の心に優しく寄り添う劇伴曲を作り上げました。</p>
<p>そんな内澤が幾田りらさんによるインスパイアソング「With」のプロデュースも担当することで、映画本編とインスパイアソングを横断し、映画『アナログ』の世界観を音楽面で強固に構築します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/07/bc4da911a13b6c6613d26c1cb5706c9e.jpg" />
<blockquote><p>
【内澤崇仁(音楽):コメント】<br />
音楽を担当するという素晴らしい機会を頂き、緊張と期待でいっぱいでした。タカハタ監督は一貫して妥協を許さない姿勢を持っており、監督の想いは常に映像に深く反映されています。監督の信念や想いを音楽という形で具現化することは非常に刺激的でやりがいのある挑戦であり、多くの大切な事を学ばさせて頂きました。<br />
港さんの脚本とタカハタ監督の視点がデジタルでは捉えきれない微細な感情や人間関係のニュアンスを際立たせ、優れた演<br />
者陣の繊細な表情や仕草が作品へさらなる深みと命を吹き込んで、完成された映画を見終わったときは感動で動けませんでした。<br />
人を愛するとはどういうことなのか、人と人との絆とはどんなものなのかを改めて考えさせられました。<br />
また、幾田りらさんの楽曲「With」は情緒深く、真っ直ぐな愛の強さと繊細さを詩的に表現されており、幾田さんの切なく美しい歌声にも感動しました。そんな素晴らしい楽曲を最大限引き立てることができるよう一生懸命臨ませていただきました。<br />
映画「アナログ」そして「With」が、観る方それぞれの心に深く響き、そしてそれぞれの人生の一部となることを心より願っております。</p></blockquote>
<p>併せて解禁となる本ポスタービジュアルでは、一筋の涙を流して微笑む悟と、無垢な笑顔を見せるみゆきの表情を切り取っています。</p>
<p>ラブストーリーにも関わらず、恋するふたりは上下に分割して配置されており、「会いたい。たとえ何があっても。」というコピーとともに、やがて会えなくなってしまう悟とみゆきの運命を暗示。会えなくなったその先にふたりが迎える展開とは？　愛の原点を描き、涙なしでは見られない、この秋一番の感動作に期待が高まります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113022" rel="noopener" target="_blank">ビートたけし初の書き下ろし恋愛小説『アナログ』主演：二宮和也×ヒロイン：波瑠で映画化！監督は『赤めだか』タカハタ秀太<br />
https://otajo.jp/113022</a></p>
<p>TBSドラマ『赤めだか』ギャラクシー賞受賞　「目立ちすぎず、演技派の役者の中でも埋没しないのは二宮和也最大の持ち味」<br />
https://getnews.jp/archives/1408395<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/1408395" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『TANG タング』愛らしいと話題のロボット・タングを演じたのは二宮和也と判明！本人提案で声・モーションの一人二役に挑戦　三木孝浩監督「直感の鋭さに感嘆」<br />
https://otajo.jp/109954<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109954" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『アナログ』<br />
2023年10月6日(金)全国公開</p>
<p>【STORY】<br />
手作り模型や手描きのイラストにこだわるデザイナーの悟。携帯を持たない謎めいた女性、みゆき。<br />
喫茶店「ピアノ」で偶然出会い、連絡先を交換せずに「毎週木曜日に、同じ場所で会う」約束をする。<br />
二人で積み重ねるかけがえのない時間。<br />
悟はみゆきの素性を何も知らぬまま、プロポーズする事を決意。しかし当日、彼女は現れなかった。その翌週も、翌月も&#8230;。<br />
なぜみゆきは突然姿を消したのか。彼女が隠していた過去、そして秘められた想いとは。<br />
ふたりだけの“特別な木曜日”は、再び訪れるのか――。</p>
<p>【クレジット】<br />
二宮和也 波瑠<br />
桐谷健太 浜野謙太 / 藤原丈一郎(なにわ男子)<br />
坂井真紀 筒井真理子 宮川大輔 佐津川愛美<br />
鈴木浩介 板谷由夏 高橋惠子 / リリー・フランキー<br />
監督:タカハタ秀太<br />
原作:ビートたけし『アナログ』(集英社文庫) 脚本:港岳彦<br />
音楽:内澤崇仁 インスパイアソング:幾田りら「With」(ソニー・ミュージックエンタテインメント)<br />
製作:「アナログ」製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース AOI Pro.<br />
配給:東宝 アスミック・エース<br />
（C）2023「アナログ」製作委員会 （C）T.N GON Co., Ltd.<br />
■公式サイト : analog-movie.com<br />
■公式 twitter : @analog_movie<br />
■公式 Instagram : @analog_movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114768/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ルーヴル美術館を背景に立つ露伴・若き露伴の姿も…映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』“この世で最も黒い邪悪な絵”の謎を追う本ビジュアル＆特報映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113206</link>
		<comments>https://otajo.jp/113206#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 21 Feb 2023 05:51:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[安藤政信]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴 ルーヴルへ行く]]></category>
		<category><![CDATA[岸辺露伴は動かない]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村文乃]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[美波]]></category>
		<category><![CDATA[荒木飛呂彦]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>
		<category><![CDATA[飯豊まりえ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋一生]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113206</guid>
		<description><![CDATA[ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！ 相手を本にして生い立ちや秘密を読み、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/cd0ff839be54ea45c93aedbcb227817c.jpg" /><br />
ドラマ「岸辺露伴は動かない」制作陣再集結で贈る映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』（2023年5月26日公開）の本ビジュアル&#038;キャラクタービジュアル&#038;特報映像が解禁！</p>
<p>相手を本にして生い立ちや秘密を読み、指示を書き込むこともできる特殊能力“ヘブンズ・ドアー”を備えた人気漫画家・岸辺露伴が遭遇する奇怪な事件に立ち向かう姿を描いた、シリーズ累計発行部数1億2千万部超を誇る荒木飛呂彦の大人気コミック「ジョジョの奇妙な冒険」から生まれた傑作スピンオフ「岸辺露伴は動かない」。</p>
<p>2020年末より高橋一生さんを主演に迎え実写ドラマ化され「実写化の理想系」「完成度が高すぎる」などそのクオリティを多くの原作ファンが大絶賛。その制作チームがフランスと日本を股にかけ、劇場長編映画に挑む！　</p>
<p>それは美の殿堂、フランスのルーヴル美術館を舞台に展開される、荒木飛呂彦先生初となるフルカラーの読切で描かれた人気エピソードにして岸辺露伴最大の事件。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した極上サスペンス、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』が5月26日(金)に公開となります。</p>
<p>映画化が発表されるや、Twitterトレンドやリアルタイム検索ワードなどを一日中独占するほどの熱狂ぶりで迎えられた本作。誰もが納得の高い実写化クオリティでファンの心を掴んで離さないキャスト・スタッフの再集結、ルーヴルロケも盛り込まれた劇場長編映画としての製作や、その後解禁された豪華俳優陣が勢ぞろいした映画版キャストの陣容に、ファンから熱視線が多く集まっていました。</p>
<p>本ビジュアルは、実際にルーヴル敷地内で撮影された、「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追いパリに降り立った高橋一生さん演じる岸辺露伴が、ルーヴル美術館を背景にひとり佇む様子を捉えたもの。鈍色の空の下、黒いロングコートを身にまとった露伴が視線を送る先には何が待ち受けているのか?否応がなしに、「岸辺露伴最大の事件」を描く本作の物語への興味を強くかき立てられるコンセプチュアルな構図となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/8ec6dbcd0b964fc4e05d8a0cf27c303b.jpg" /><br />
一方、キャラクタービジュアルには、ドラマからの続投となる露伴の担当編集者・泉京香役の飯豊まりえさんのほか、青年期の露伴が出会う謎めいた黒髪の女性、奈々瀬役の木村文乃さん、露伴の青年期を演じる長尾謙杜さん(なにわ男子)、ルーヴル美術館の調査員であり東洋美術の専門家の辰巳隆之介役を演じる安藤政信さん、ルーヴル美術館の職員として、日本から来た露伴と京香を館内へ案内するエマ・野口役の美波さんら、先日の追加キャスト発表時に大きな注目を集めた主要キャストが勢ぞろい。</p>
<p>「絶対的な黒が映し出すもの、それは――」との印象的なコピーと、本ビジュアル同様にパリで撮り下ろされた高橋さん演じる露伴の表情も相まって、「この世で最も黒く、最も邪悪な絵」をめぐる本作のサスペンスフルな展開への期待が高まらずにはいられません！</p>
<p>さらに、さらに“この世で最も黒い邪悪な絵”に宿る謎を追い、露伴が動き出す特報映像も発表に!!</p>
<p>露伴お馴染みの「今、心の扉は開かれるー」というセリフをきっかけに、不穏かつスリリングな展開が予想される映像が次々に登場。</p>
<p>特殊能力“ヘブンズ・ドアー”で相手を本にして秘密を読む露伴。「この世で最も黒い色を見たことがあるか?」という露伴のセリフに重ね合わせるようにして、「最も黒く邪悪な絵」という意味深な言葉を発する奈々瀬。そんな奈々瀬を見つめ、やがて戸惑いながらも優しく抱き寄せる若き露伴と、一心不乱にキャンバスに「黒」を塗りたくる謎の画家。</p>
<p>そして、露伴の「この世で最も黒く、邪悪な絵」に宿る謎を追い、美の殿堂・ルーヴル美術館を目指してパリを往くその姿&#8230;。ルーヴル美術館に所蔵される「黒い絵」に宿る謎と、世界を代表する美の殿堂に隠された暗部。そして、露伴自らの知られざる過去とは?本作の謎めいた魅力が目一杯詰まった必見の内容となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lXjadNE51LA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』特報 【5月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/lXjadNE51LA</p>
<p>ついに日本を飛び出す圧倒的スケールと、美しさと奇怪さが極まるルーヴル美術館を舞台に描かれるエモーショナルな物語が観る者を深淵なる世界へといざなう極上サスペンス、『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』。最高潮の芸術とエンターテインメントが融合した本作の更なる続報にぜひご注目ください。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』<br />
【ストーリー】<br />
特殊能力を持つ、漫画家・岸辺露伴は、青年時代に淡い思いを抱いた女性からこの世で「最も黒い絵」の噂を聞く。それは最も黒く、そしてこの世で最も邪悪な絵だった。時は経ち、新作執筆の過程で、その絵がルーヴル美術館に所蔵されていることを知った露伴は取材とかつての微かな慕情のためにフランスを訪れる。<br />
しかし、不思議なことに美術館職員すら「黒い絵」の存在を知らず、データベースでヒットした保管場所は、今はもう使われていないはずの地下倉庫「Z-13 倉庫」だった。そこで露伴は「黒い絵」が引き起こす恐ろしい出来事に対峙することとなる&#8230;</p>
<p>出演:高橋一生 飯豊まりえ / 長尾謙杜 安藤政信 美波 / 木村文乃<br />
原作:荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」(集英社 ウルトラジャンプ愛蔵版コミックス 刊)<br />
監督:渡辺一貴<br />
脚本:小林靖子<br />
音楽:菊地成孔/新音楽制作工房<br />
人物デザイン監修・衣裳デザイン:柘植伊佐夫<br />
製作:『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』 製作委員会<br />
制作プロダクション:アスミック・エース、NHK エンタープライズ、P.I.C.S.<br />
配給:アスミック・エース<br />
（C） 2023「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」製作委員会 （C） LUCKY LAND COMMUNICATIONS/集英社<br />
■公式サイト:kishiberohan-movie.asmik-ace.co.jp<br />
■公開表記:5 月 26 日(金)ロードショー<br />
■配給:アスミック・エース</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112776" rel="noopener" target="_blank">青年期の岸辺露伴役に長尾謙杜(なにわ男子)！映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』追加キャスト＆ビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/112776</a></p>
<p>「ここ賃貸だよ…？」筋肉に取り憑かれた男・橋本陽馬の暴走が始まる『岸辺露伴は動かない』OVA「ザ・ラン」新PV解禁<br />
https://otajo.jp/85241<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/85241" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113206/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なにわ男子主題歌「Special Kiss」解禁！高橋恭平の甘いシーン連発＆板垣李光人も登場　映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告</title>
		<link>https://otajo.jp/111949</link>
		<comments>https://otajo.jp/111949#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 00:53:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[なのに、千輝くんが甘すぎる。]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[亜南くじら]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[曽田陵介]]></category>
		<category><![CDATA[板垣李光人]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[畑芽育]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111949</guid>
		<description><![CDATA[高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！ 講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/chigirakun_pos_2mb.jpg" /><br />
高橋恭平さんが主演を務める映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の本予告篇と本ポスタービジュアルが解禁！</p>
<p>講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で230万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」が実写映画化、2023年3月3日(金)より全国公開となります。</p>
<p>主人公・千輝彗(ちぎら・すい)を演じるのは、デビュー1周年を迎え今最も勢いあるグループ「なにわ男子」の高橋恭平さん。ヒロイン・真綾役には子役のころから演技を磨き、等身大のキュートさを発揮する畑芽育さん。</p>
<p>さらに千輝のライバル役を板垣李光人さんが務めるほか、莉子さん、曽田陵介さんらフレッシュで今旬なキャストが顔を揃えました。</p>
<p>監督は『ひるなかの流星』『午前0時、キスしに来てよ』など次々とヒット作を生み出し、ラブストーリーに定評のある新城毅彦監督が務めます。</p>
<p>本予告は、陸上部のエースで学校一のイケメン千輝くんが、失恋して落ち込む真綾に「片想いごっこ」を提案するというドキッとする場面から始まり、「片想いごっこ」のルールや様子が映し出されると、周囲には塩対応だけど真綾にだけは甘い千輝くんの胸キュンシーンが次々と飛び出します！</p>
<p>後半には、板垣李光人さん演じる千輝のライバル・手塚が登場し、あま～い映像から一変、恋の波乱を予感させる、展開が気になる予告篇となっています。</p>
<p>そして本予告篇にも使用される主題歌は、なにわ男子初の映画主題歌となる「Special Kiss」に決定！　映画の世界観に寄り添った“甘い”ラブソングで、恋と青春が詰まった本作を爽やかに彩ります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I-SI_2gIfso" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』本予告【2023.3.3（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/I-SI_2gIfso</p>
<p>主題歌「Special Kiss」を収録した、なにわ男子4枚目のシングルは、3/8(水)発売予定。詳細は、12/15(木)AM11:00に JS HPにて解禁となります。</p>
<p>また、本ポスタービジュアルは、クールな表情の千輝くんが真綾を抱き寄せ「世界一しあわせな片想い」を表わすかのような甘いビジュアルとなっています。なお、本予告篇とポスターは、12/16(金)～全国の上映劇場にて順次展開予定です。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」<br />
2023 年 3 月 3 日(金)全国ロードショー<br />
＜STORY＞<br />
人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。親友の小原知花(莉子)に慰められるも、落ち込んでいるところを陸上部のエースで学校一のイケメン・千輝くん(高橋恭平)に見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、“片想いごっこ”!<br />
「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片想いすれば?」。<br />
片想いごっこの条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、自分にだけ優しくて甘すぎる千輝くんに、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていく&#8230;。そんな中、真綾に密かに想いを寄せるクラスメートの手塚(板垣李光人)に、秘密の関係を知られてしまい&#8230;。<br />
千輝、真綾の片想いごっこの行方は――?!</p>
<p>出演:高橋恭平(なにわ男子) 畑 芽育 板垣李光人 / 莉子 曽田陵介 中島瑠菜 箭内夢菜 鈴木美羽<br />
原作:亜南くじら 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(講談社「月刊デザート」連載)<br />
監督:新城毅彦 脚本:大北はるか 音楽:fox capture plan<br />
主題歌 : なにわ男子「Special Kiss」(ジェイ・ストーム)<br />
製作:「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 企画・配給:松竹<br />
（C）2023「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 （C）亜南くじら/講談社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88960" rel="noopener" target="_blank">瑞々しい透明感……ジェンダーレスな美少年・板垣李光人がおすすめメイクを紹介「コスプレにもチャレンジしたい」<br />
https://otajo.jp/88960</a></p>
<p>人気不倫漫画ドラマ化『シジュウカラ』主人公と恋に落ちる美青年役に板垣李光人「自分としてまた新たな挑戦になる作品」<br />
https://otajo.jp/104218<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104218" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111949/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高橋恭平主演映画『なのに、千輝くんが甘すぎる。』曽田陵介がイケメンを封じメガネ姿のオタク男子に！</title>
		<link>https://otajo.jp/110846</link>
		<comments>https://otajo.jp/110846#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 04:20:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[なのに、千輝くんが甘すぎる。]]></category>
		<category><![CDATA[亜南くじら]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[曽田陵介]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[畑芽育]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110846</guid>
		<description><![CDATA[講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で220万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の待望の実写映画（配給：松竹、2023年3月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/aafed4c4f3a7c24ba56d34ea5b4caa7d.jpg" /><br />
講談社「月刊デザート」にて連載中、1巻発売直後に異例のスピードで重版がかかり、既刊7巻で220万部を突破した、亜南くじら先生による超人気コミック「なのに、千輝くんが甘すぎる。」の待望の実写映画（配給：松竹、2023年3月3日(金)全国公開）の追加キャスト情報を発表。</p>
<p>原作は、そのインパクトあるタイトルと、次から次へと登場する女子憧れの胸キュンシチュエーションが話題となり、全国のティーン女子たちがドハマりする、憧れ度No.1“片想いごっこ”ラブストーリー。</p>
<p>陸上部のエースで学校イチのイケメン・千輝彗(ちぎら・すい)役を、本作が映画初主演となるなにわ男子の高橋恭平さんが務め、ヒロインの如月真綾(きさらぎ・まあや)を、20歳にして芸歴19年という経歴を持つ女優・畑芽育さんが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/chigirakun_teaser.jpg" /><br />
さらに先日第2弾キャスト発表として、千輝のライバルでもある手塚颯馬(てづか・そうま)役を板垣李光人さん、第3弾キャスト発表で真綾の親友役・小原知花(おばら・ちか)役を莉子さんが演じることが解禁となりましたが、続く第4弾として、真綾が人生で初めて告白する同級生・山田太郎(やまだ・たろう)役を曽田陵介さんが演じることが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/aafed4c4f3a7c24ba56d34ea5b4caa7d.jpg" /><br />
曽田さんが演じる山田太郎は、真綾が半年間の片想いの末、人生初の告白に踏み切った相手。メガネをかけた園芸部員で、日々校舎内の花の世話に励む、オタク気質な男子。そんな山田役を、時にコミカルさも加えながら、映画ならではの“山田”を創り出した曽田さんは、数々のテレビドラマへの出演を経て、恋愛リアリティ番組「月とオオカミちゃんには騙されない」(ABEMA)をきっかけに大ブレイクした、今大注目の俳優です。</p>
<p>インスタグラムのフォロワー数は27万人を超えるなどティーン層を中心に圧倒的な支持を得、ドラマ「不幸くんはキスするしかない!」(22年4月)ではドラマ初主演を務めました。ドラマ「村井の恋」「彼女、お借りします」「サワコ～それは、果てなき復讐」など人気作への出演も続く中、映画出演は『ホリミヤ』『グランギニョール』に続き本作で3作目となります。</p>
<blockquote><p>＜曽田陵介 コメント＞<br />
山田太郎役を演じさせていただいた曽田陵介です。<br />
僕が演じる山田太郎という役は、高橋恭平さん演じる千輝彗と畑芽育さん演じる如月真綾が近づくきっかけになるような人物です。<br />
撮影現場も同年代の方々が多く、とてもフレッシュでキラキラした作品になっていると思います。<br />
是非、公開をお楽しみに!</p></blockquote>
<p>今旬な人気俳優・曽田さんが、今回はイケメンを封じ(?!)、ちょっと変わったオタク男子を愛嬌たっぷりに演じる姿を、ぜひお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110704" rel="noopener" target="_blank">橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/110704</a></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「なのに、千輝くんが甘すぎる。」<br />
＜STORY＞<br />
半年の片想いの末、園芸部員の山田太郎(曽田陵介)への人生初の告白に見事に玉砕した高校2年生の失恋女子・真綾(畑芽育)。親友の小原知花(莉子)に慰められるも、落ち込んでいるところを陸上部のエースで学校一のイケメン男子・千輝くん(高橋恭平)に見られてしまう。モテモテなのに周囲には塩対応な千輝くんが、なぜか真綾に提案したのは、なんと“片想いごっこ”!「好きな人、無理に探すくらいなら、俺に片想いすれば?」。<br />
片想いごっこの条件は、絶対に好きにならないことと、まわりにバレないこと。好きになってはいけない約束なのに、優しくて自分にだけ甘すぎる千輝くんとの秘密の関係に、真綾の気持ちは次第に揺れ動いていく&#8230;。そんな中、真綾に密かに想いを寄せるクラスメートの手塚(板垣李光人)に、秘密の“片想いごっこ”を知られてしまい&#8230;。千輝、真綾、そして手塚の、恋の行方は――?!</p>
<p>＜作品情報＞<br />
出演:高橋恭平(なにわ男子)、畑 芽育、 板垣李光人、莉子、曽田陵介<br />
原作:亜南くじら 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」(講談社「月刊デザート」連載)<br />
監督:新城毅彦<br />
脚本:大北はるか<br />
製作:「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会<br />
制作プロダクション:松竹撮影所<br />
制作協力:松竹映像センター<br />
企画・配給:松竹<br />
公式サイト:movies.shochiku.co.jp/chigirakun-movie 公式Twitter&#038;instagram:@chigira_movie<br />
（C）2023「なのに、千輝くんが甘すぎる。」製作委員会 （C）亜南くじら/講談社<br />
撮影:2022年5月下旬〜6月下旬<br />
公開:2023年3月3日(金)全国公開</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/110846/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>メンバー直筆メッセージの答え合わせも！道枝駿佑初主演映画になにわ男子全員が号泣!?『今夜、世界からこの恋が消えても』サプライズ動画公開</title>
		<link>https://otajo.jp/109613</link>
		<comments>https://otajo.jp/109613#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Aug 2022 01:05:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[YouTube]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[セカコイ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[一条岬]]></category>
		<category><![CDATA[今夜、世界からこの恋が消えても]]></category>
		<category><![CDATA[大橋和也]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[西畑大吾]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>
		<category><![CDATA[高橋 恭平]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=109613</guid>
		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）と「なにわ男子 YouTube」のコラボが実現！ 第 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/86a260c502402464a3fec28f19734755.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）と「なにわ男子 YouTube」のコラボが実現！</p>
<p>第26回電撃小説大賞でメディアワークス文庫賞受賞作品であり、日本、韓国、中国書籍の合計発行部数が50 万部を突破(2022 年7月時点)するなど、国境を超えて異例の大ヒットを記録している一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)。</p>
<p>眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロイン・日野真織(福本)と、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公・神谷透(道枝)の儚くも切ない愛の物語。</p>
<p>本作の監督を務めるのは、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)はじめ数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。脚本は『君は月夜に光り輝く』(2019)の月川翔と『明け方の若者たち』(2021)の松本花奈が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で第 44 回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートされた亀田誠治氏。“この夏一番泣ける”本作が、ついに7月29日(金)に公開初日を迎えました。</p>
<p>公開初日に実施された舞台挨拶では、既に作品を観たお客さんからのコメントを書き記したボードを設置。「感動しすぎて大号泣」「ただの恋愛映画じゃない。やられました。」「タイトルの解釈に感動」「全人類観た方がいい」と沢山の感動・感涙のコメントが寄せられ、当日、大阪⇒東京と弾丸の舞台挨拶を慣行した道枝さんも「僕にとっても一生忘れない記憶に残る作品となりました」と熱い想いを語りました。</p>
<h3>『セカコイ』× なにわ男子 YouTube 奇跡のコラボが実現!!</h3>
<p>ひとりで完成作を観ると聞いていた道枝さんの元に、なにわ男子のメンバー全員が変装し、試写会に潜入!!というサプライズ映像が解禁!!　しかし、爆笑の会場から一転、本作を観て号泣するメンバーの姿も&#8230;!!?</p>
<p>7月28日(木)(なにわの日)に、なにわ男子の公式 Instagramで行われたライブ配信にて、メンバー全員で、道枝駿佑さんの初主演映画を鑑賞する模様を、なにわ男子公式YouTubeで配信することが解禁となり、大きな話題となりました！　</p>
<p>更に、インスタライブの配信では、本編を鑑賞したメンバーたちから「タオル10枚は用意しといたほうがいい(高橋)」「バスタオル持ってった方がいい!(大西)」「号泣もあるし、面白いところもあるし、全部が詰まってるから何回も見たくなる作品。(大橋)」「すべてを分かったうえでもう一回みたい(西畑)」「バケツ抱えながら観た方がいいよ!(長尾)」「セカコイ最高!(藤原)」と、大絶賛の声が!!　</p>
<p>道枝さんへのサプライズは無事成功したのか、感動のあまり大号泣してしまったというメンバーの全貌は、なにわ男子公式YouTubeにて、要チェックです!!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/GEJptq9K1zo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・なにわ男子【ドッキリで大号泣…鑑賞会】みっちー映画試写会にバレずに潜り込め!!<br />
https://youtu.be/GEJptq9K1zo</p>
<p>更に、映画公開初日、TOHOシネマズ梅田に突如として現れた7枚のメッセージ入りポスター。実はこれが、なにわ男子のメンバー1人1人が本編鑑賞後に直筆で記したオリジナルキャッチコピー(メッセージ)入りのポスターだという事が、大阪での初日舞台挨拶後、道枝から発表され、ファンの間で誰が書いたのか考察が繰り広げられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/3e5f18855e9b71e8aff2c75c5f90fe9a.jpg" /><br />
一体誰がどのキャッチコピーを書いたのか&#8230;遂に答え合わせです！<br />
尚、直筆ポスターはTOHO シネマズ梅田にて8月7日(日)まで限定展示！　なにわ男子メンバー渾身のキャッチコピーをお楽しみ下さい！</p>
<blockquote><p>≪メンバーによる『セカコイ』ポスターキャッチコピー≫<br />
★西畑 大吾★<br />
とりあえず観てください!!!!!!<br />
★大西 流星★<br />
1秒1秒を大切にしたいと思わせてくれる作品でした。<br />
★道枝 駿佑★<br />
観に来てくれた方々全員の気持ちを改変させる映画<br />
本当に改めてわかる事がたくさんつまってます。ぜひ劇場で<br />
★高橋 恭平★<br />
写真は記憶の1ページ<br />
★長尾 謙杜★<br />
色褪せない日常 見たらわかります!<br />
★藤原 丈一郎★<br />
記憶で記憶に繋げる恋物語。<br />
★大橋 和也★<br />
余韻に浸ってぐっすり眠れます。。。</p></blockquote>
<p>公開初日の満足度98.4%と2022年公開の東宝配給作品では1位の満足度(東宝調べ/2022年公開作品※8月1日時点)をたたき出し、Filmarksの「初日満足度ランキング」1位にもランクイン!(Filmarks 調べ/※8月1日時点)<br />
今年の夏、“一番の感動作”として全国を温かい涙で包んでいます。</p>
<p>この夏、記憶に残したい映画がここにある―。『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)は大ヒット上映中です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106484" rel="noopener" target="_blank">「明日、僕を忘れてしまう君と忘れられない恋をした」道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』儚く切ない予告映像初解禁<br />
https://otajo.jp/106484</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
明日、僕を忘れてしまう君と<br />
忘れられない恋をした<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。</p>
<p>クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。<br />
その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト : 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
古川琴音 / 前田航基 西垣匠<br />
松本穂香<br />
野間口徹 野波麻帆 水野真紀 / 萩原聖人</p>
<p>原作 : 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督 : 三木孝浩<br />
脚本 : 月川翔 松本花奈<br />
主題歌: 「左右盲」/ ヨルシカ(UNIVERSAL J)<br />
音楽 : 亀田誠治<br />
配給 : 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 HP:https://sekakoi-movie.toho.co.jp/<br />
公式 Twitter:@sekakoimovie<br />
公式 Instagram:sekakoimovie<br />
公式 TikTok アカウント:@sekakoimovie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/109613/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>BL漫画で繋がる58歳差の友情　10年ぶり共演の芦田愛菜＆宮本信子デュエット主題歌が可愛すぎる映画「メタモルフォーゼの縁側」予告映像</title>
		<link>https://otajo.jp/107857</link>
		<comments>https://otajo.jp/107857#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 May 2022 03:02:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[T字路s]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[メタモルフォーゼの縁側]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[宮本信子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[芦田愛菜]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>
		<category><![CDATA[鶴谷香央理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107857</guid>
		<description><![CDATA[「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪がデュエットした主題歌入り予告映像が公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/e9e9e1677d35ad1c889ef4be8c70117e.jpg" /><br />
「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理先生の「メタモルフォーゼの縁側」実写映画（6月17日(金)全国公開）より、うららと雪がデュエットした主題歌入り予告映像が公開。</p>
<p>BLでつながる17歳と75歳 ――年の差58歳の友情を描く傑作漫画の実写化を、10年ぶりの共演となる芦田愛菜さんと宮本信子さんが務めます。</p>
<p>2017年に連載が始まって以降、じわじわと話題を呼び「このマンガがすごい!」「文化庁メディア芸術祭 マンガ部門」など数々の漫画賞を受賞した鶴谷香央理の漫画「メタモルフォーゼの縁側」。</p>
<p>主人公の佐山うららは、周囲に馴染めずひとりこっそりとBL漫画を読むことを毎日の楽しみにしている17歳の女子高生。もうひとりの主人公・市野井雪は、夫に先立たれ孤独に暮らす75歳の老婦人。雪がキレイな表紙に惹かれて買った漫画がBLだったことをきっかけに出会ったふたりが、一緒に漫画を読んで、一緒に笑って、一緒に泣いて、時には激論を交わし、BLで繋がったふたりが育む年の差58歳の友情と挑戦が描かれます。</p>
<p>そして、うららを演じる芦田愛菜さんと雪を演じる宮本信子さんの二人が初デュエットした主題歌「これさえあれば」(T字路s)をバックに、BL漫画を通じて友情を深めていく2人の日常を切り取った予告映像が公開されました。</p>
<p>引っ込み思案でこっそりとBL漫画を楽しむ女子高生のうららと、夫に先立たれ孤独に暮らす老婦人の雪を繋いだBL漫画「君のことだけ見ていたい」。そして、うららの涙の訳とはー。今回解禁された映像には、楽しそうに二人の時間を過ごすうららと雪の様子<br />
や、うららの幼馴染の紡(高橋恭平)・「君のことだけ見ていたい」の作者・コメダ優(古川琴音)・雪の娘の花江(生田智子)の新カットも！</p>
<p>“好きなもの”で繋がる本作のテーマにぴったりのT字路sの「これさえあれば」を「うららと雪」が息ぴったりに優しく歌う主題歌にのせ、笑いあり、涙ありの二人の青春が映し出されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EEwi5Wgk624" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『メタモルフォーゼの縁側』主題歌予告　6月17日（金）全国ロードショー<br />
https://youtu.be/EEwi5Wgk624</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>作品タイトル:メタモルフォーゼの縁側<br />
公開表記:6月 17 日(金)全国公開<br />
配給:日活</p>
<p>＜物語＞<br />
17歳の女子高生と 75 歳の老婦人。二人をつないだのはボーイズ・ラブ。<br />
年の差 58 歳。最初の青春、最後の青春。<br />
うらら、17歳。毎晩こっそり BL 漫画を楽しむ女子高生。<br />
雪、75歳。夫に先立たれたひとり暮らしの老婦人。<br />
ある日、ふたりは同じ本屋にいた。うららはレジでバイト。<br />
雪はきれいな表紙に惹かれて漫画を手にとっていた。それが BL だった。<br />
初めての世界に驚きつつも、男子たちが繰り広げる恋物語にすっかり魅了されてしまう雪。<br />
そんなふたりがBLコーナーで出会ったとき、それぞれ閉じ込めていた BL 愛が次から次へと湧き出した。<br />
それからは雪の家の縁側にあつまり、読んでは語りを繰り返すことに。そして二人はある挑戦を決意する。</p>
<p>『メタモルフォーゼの縁側』<br />
原作:鶴谷香央理「メタモルフォーゼの縁側」(KADOKAWA)<br />
脚本:岡田惠和 監督:狩山俊輔<br />
出演:芦田愛菜 宮本信子 高橋恭平(なにわ男子) 古川琴音 生田智子 光石研<br />
汐谷友希 伊東妙子 菊池和澄 大岡周太朗<br />
プロデューサー:河野英裕 谷戸豊 大倉寛子<br />
製作幹事:日本テレビ放送網 制作プロダクション:日テレアックスオン 配給:日活<br />
（C）2022「メタモルフォーゼの縁側」製作委員会<br />
公式 HP はこちら: https://metamor-movie.jp/<br />
公式 twitter はこちら: @metamor_movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/107857/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「明日、僕を忘れてしまう君と忘れられない恋をした」道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』儚く切ない予告映像初解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106484</link>
		<comments>https://otajo.jp/106484#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 22:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[セカコイ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[一条岬]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[今夜、世界からこの恋が消えても]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[福本莉子]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106484</guid>
		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！ 今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e8260303c976b39171d00b0d94eca7d7.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。</p>
<p>脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<h3>消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の、儚く切ない60秒</h3>
<p>映画化発表後、メイキング、クランクアップのサプライズ映像とその裏側を切り取ってきた本作ですが、ついにベールに包まれていた本編映像が解禁となります！</p>
<p>「ターニングポイントになる、記憶に残るような作品」(道枝)「これからの20代前半の自分を代表する一作」(福本)とそれぞれに語った想いが、形となった今作の片鱗を是非、ご覧ください。</p>
<p>透(道枝)のモノローグから始まり、「雲」「光」「雨」&#8230;と“消えてなくなるもの”を交互に数える2人の声、そして、眠りから覚める真織(福本)と「記憶」の言葉&#8230;。疾走感溢れる音楽と共に、過ごした眩しい思い出と走る透の姿が、さわやかでありつつも、切なさを感じさせます。</p>
<p>浴衣姿でつなぐ手を別つ演出は、楽しかった記憶が消えていく様を暗示させ、「どんな記憶も完全に消えるわけじゃない」という透の言葉も虚しく、「それでも明日、君を忘れてしまう」という真織の声が悲しく響きます。</p>
<p>記憶障害を抱えた恋に苦しみながらも、「明日、僕を忘れてしまう君と、忘れられない恋をした」という胸を締め付けられるような透の台詞。消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の儚い恋物語を予感させる60秒の映像は必見です。</p>
<p>予告で使用された透と真織のモノローグと一部の映像は、本編とは別に、今回のこの予告のために撮り下ろされたもの。撮影の合間を縫いながら、何度も声や映像を撮り直し、試行錯誤することで、それぞれの役と気持ちを重ね合わせ、特別なものとなっています。2人の今この瞬間の輝きそのままを切り取った映像の美しさと共に、ぜひ、声の演技にもご注目ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z-xXhqa6igU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』予告1【7/29公開】<br />
https://youtu.be/Z-xXhqa6igU</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106258" rel="noopener" target="_blank">道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」<br />
https://otajo.jp/106258</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>7月29日 (金) 全国東宝系にて公開!<br />
タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106484/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」</title>
		<link>https://otajo.jp/106258</link>
		<comments>https://otajo.jp/106258#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 00:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[セカコイ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[一条岬]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[今夜、世界からこの恋が消えても]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[福本莉子]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106258</guid>
		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/180090ad94150bc996ff0288fcfdab66.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた、道枝さんから福本さんへのサプライズ企画の模様をお届けします。※動画あり！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<p>本作の主人公・神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ・なにわ男子のメンバーであり、来月から放送の日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務める道枝駿佑さん。ドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』(2020)や『君が落とした青空』(2022)でも主演を務めた福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した2人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります!</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、消えゆく日々の中で、明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうと、もがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じました。</p>
<p>コロナ禍で撮影チーム全体が気の抜けないプレッシャーの中、三木監督と何度も話しあいながら、ひたむきに一日一日を積み重ね、役作りを進めていった道枝さんと福本さん。2月よりクランクインした本作は、約1か月の撮影期間を経て、ついに3月上旬にクランクアップを迎えました！</p>
<p>そんな撮影終了直後の現場にて、<strong>主演の道枝駿佑さんから、同じく主演を務めた福本莉子さんへ“記憶に残る”サプライズの花束贈呈が行われました!!</strong></p>
<p>数日前、一足先にクランクアップしていた道枝さんは、共にこの撮影を走り切った福本さんのクランクアップを祝すべく、撮影最終日に福本さんに内緒で現場入り。</p>
<p>自身を“サプライズ好き”と公言するも、いざ本番となると、ソワソワし、かなり緊張した様子の道枝さん。しかし、いざそのタイミングがくると、福本さんがカメラに向かい、撮影終了後インタビューを受けている背後から登場し、しっかり驚かせました。</p>
<p>突然、背後から道枝さんのサプライズを受けた福本さんは、「え!え?!」と困惑。道枝さんは<strong>「莉子ちゃんが、真織でいてくれたからこそ、僕も透でいつづけることができましたし、今日も今まで1か月積み上げてきたものを放出する大変なシーンでしたが、走り続けた莉子ちゃん、すごいと思います。本当にお疲れ様でした！」</strong>と感謝と労いの言葉と共に花束を贈りました。</p>
<p><strong>「びっくりした!!突然知らない人が入ってきたかと&#8230;!!」</strong>とまったく予想していなかった福本さんの様子を受け、会場からは「サプライズ大成功～！」と笑いと拍手が起こりました。</p>
<p>この日、道枝さんが贈った花束は、普段クランクアップでは贈られない、“ドライフラワーの花束”。今作のタイトル『今夜、世界からこの恋が消えても』に絡め、この現場の思い出が消えないように、残るようにと、“消えないで残る=ドライフラワー”が、選ばれました。</p>
<p>実は、このドライフラワーの花束の花は、道枝さん自らが、たくさんの種類の中からチョイス。花言葉で「元気な女性」という意味のあるピンクのアジサイに、「感謝」という意味のカスミソウ、福本さんの好きな色であるブルーのカラーのスイートピー(花言葉:門出)に、今作のイメージだという紫のスターチス(花言葉:永遠に変わらない)をチョイスし、『セカコイ』のクランクアップにふさわしい福本さんにぴったりな花束にしました。</p>
<p>福本さんの好きな色が、“ブルー”であることも、撮影の合間に本人に気づかれないよう聞き込みをしたという道枝さんでしたが、福本さんは「それで、いきなりあんな質問を！」と当時、少し不思議には思っていたよう……(笑)。しかしながら、サプライズは大成功し、記憶に残るクランクアップを2人で迎えることができました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oxdecauAOXQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』祝クランクアップ！！サプライズの花束贈呈【7/29公開】<br />
https://youtu.be/oxdecauAOXQ</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>◆道枝駿佑/神谷透役コメント</strong><br />
本当に濃い毎日を過ごせたので、クランクアップを迎えた今、寂しい気持ちでいっぱいです。初主演映画で分からないことも多く、人見知りなのでガツガツはいけなかったのですが、キャストの方やスタッフの皆さんとのコミュニケーションは意識して取るようにしていました。</p>
<p>福本さんとは二度目の共演だったこともあり、気持ちも楽に、楽しく撮影に臨むことが出来ました。三木監督ともたくさんお話をさせて頂き、最初、透は声のトーンや姿勢も少し暗い印象なのですが、真織と出会ってから徐々に明るくなっていく過程を意識したり、これは僕個人がやっていたことなのですが、透は家事や料理をするので、爪は常に短い方が良いかなと、まめに切っていました。</p>
<p>この作品は、登場人物一人一人が悩みや葛藤を抱えていて、その葛藤に向かっていく姿や、足掻く姿が描かれています。幅広い世代の方に楽しんで頂けるような、儚くて尊い物語になっていると思いますし、自分としてもターニングポイントというか、記憶に残るような作品になると思います。</p>
<p><strong>◆福本莉子/日野真織役コメント</strong><br />
撮影を終えた実感がまだ湧かず、ぽわぽわしています(笑)。本当に明るく楽しい現場で、消えて欲しくない思い出ばかりです。真織は記憶障害を抱えている女の子で、最初は自分の中で腑に落ちず難しい役だったのですが、三木監督とも相談しながら撮影を進めていく中で、自分の中に落とし込むことが出来ました。</p>
<p>道枝さんは、原作を初めて読んだ時にも感じましたが、現場でも透くんそのもので、ご本人が持っている優しさや誠実さがこの役にピッタリでした。一度共演したことがあったので、リラックスしてお芝居することが出来ましたし、道枝さんが透くんで本当に良かったなと心から思ってます。</p>
<p>この作品は、原作ファンの方にも絶対的に楽しんで頂ける作品になっていると思いますし、私としてもこれからの20代前半の自分を代表する一作になると思っています。<br />
台本を読んで何度も泣いてしまったのですが、その感動を早く皆さんにお届けしたいです。楽しみに待っていてください!</p>
<p>公開への期待がより一層高まっている本作。2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105534" rel="noopener" target="_blank">なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定<br />
https://otajo.jp/105534</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめてい<br />
た。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106258/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定</title>
		<link>https://otajo.jp/105534</link>
		<comments>https://otajo.jp/105534#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 22:54:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[セカコイ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[亀田誠治]]></category>
		<category><![CDATA[今夜、世界からこの恋が消えても]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[月川翔]]></category>
		<category><![CDATA[松本花奈]]></category>
		<category><![CDATA[福本莉子]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105534</guid>
		<description><![CDATA[映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔氏 × 音楽：亀田誠治氏といった恋愛映画の名手たちによる奇跡のタッグで、7月29日（金）全国東宝系にて公開！！</p>
<p>2004年初夏―。『世界の中心で、愛をさけぶ』（通称：セカチュー）<br />
2017年夏―。『君の膵臓をたべたい』（通称：キミスイ）<br />
そして、2022年夏―。令和の時代に、新たな恋愛映画の金字塔が誕生します！</p>
<p>『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）は、眠りにつくと記憶を失ってしまう、実在する難病「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人<br />
公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1d0f59b582808e23079133b2bbff5098.jpg" /><br />
原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品。応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開と結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では20万部超えの大ヒットを記録しており、その感動を世界に広めつつあるタイトルです。</p>
<p>クラスメイトのいじめを止めるため、同級生の女子・日野真織（ひの・まおり）に嘘の告白をした主人公・神谷透（かみや・とおる）。嘘の告白と分かりながらも、「放課後まで話しかけない」「連絡は簡潔にする」「お互いを本気で好きにならない」という3つのルールと合わせ、真織はOKの返事をします。</p>
<p>好きにならないと約束を交わすもお互いを知るにつれ、いつしか惹かれ合う二人。透がついに想いを抑えられなくなった頃、真織から出た言葉は予想もしないものでした。</p>
<p>「私。前向性健忘っていって、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
毎日、記憶と経験をリセットされる彼女は日記に1日の出来事を書き留め、朝早く起きて復習することで記憶をつなぎとめていました。そんな彼女に少しでも幸福な日々を届けたいと献身的に向き合う透。<br />
しかし、そんな日常は長く続きませんでした。透が真織の幸せを守るために仕組んだ“ある作戦”とは―？</p>
<p>怒涛のクライマックスと儚い優しさが、世界をふたたび、温かい涙で包みます。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年）、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年）など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩監督。脚本は、『君の膵臓をたべたい』（2017年）では監督を、『君は月夜に光り輝く』（2019年）では監督・脚本を担当し、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない月川翔氏と、『明け方の若者たち』（2021年）で監督を務めた若き才能・松本花奈氏がタッグを組みました。</p>
<p>さらに音楽を担うのは、映画『糸』（2020年）で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートし、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏。現在の日本映画界で、恋愛映画を作るのに、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組み、今作の製作に挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
そして主演には、映画界の次世代を担う、フレッシュなキャスティングが実現！</p>
<p>主人公の神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ「なにわ男子」のメンバーであり、先日、日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務めることが解禁となった道枝駿佑さん。これまで数々のドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』（2020年）、『君が落とした青空』（2月18日公開予定）で主演を務め確実にステップアップし、本年からTOHOシネマズの「シネマチャンネル」ナビゲーターとしても抜擢された福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した二人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります！</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、毎日消えゆく日々の中で、昨日が失われても明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうともがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じます。</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）が、誕生します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>＜道枝駿佑コメント＞<br />
初の主演映画なので、不安もありつつ、楽しみもありつつ、クランクインを迎え、いよいよ動き出したなという気持ちです。映画で主演を演じたいとずっと思っていたので、お話をいただいた時は、とても嬉しかったですし、しっかりと悔いのないように自分らしくやり切りたいと思います。<br />
台本を読んで、すごく感動しましたし、一日一日が尊くて儚くて大切なものだと改めて気づかせてくれるお話だなと感じました。<br />
『セカコイ』が十代最後の映画になるので、十代を締めくくれる、自分のターニングポイントとなるような作品になればいいなと思いますし、この映画を経験して、役者として一回りも二回りも成長したいと思います。</p>
<p>＜福本莉子コメント＞<br />
三木監督とご一緒するのも二回目で、お相手の道枝さんも同じく二回目の共演で、いろんな縁が重なっている作品だなと感じています。道枝さん演じる透くんとの関係性が大事になってくるお話なので、共演したことのある方で良かったなと思いました。<br />
『セカコイ』の原作を読ませていただいて、涙が止まりませんでした。私が演じる真織は、一日で記憶がリセットされるという難しい役で、不安も大きいのですが、頑張らなきゃなという気持ちでいっぱいです。監督から「この作品は現場で真織が心を動かすことが大事だよ、大丈夫だよ」と背中を押していただいて、私自身も真織同様、日記を付け始めました。初心を忘れず、毎日毎日新鮮な気持ちで頑張っていけたらいいなと思います。</p>
<p>＜監督／三木孝浩＞<br />
『記憶』という、人が生きていく上で前へ進むための大切な基盤でもあり、時に大きな足枷ともなりうる不確かで曖昧なもの。<br />
この映画は、そんな『記憶』を1日ごとに失ってしまう少女とある『記憶』に縛られて動けない少年の少しおかしくて切なくて愛おしいラブストーリーです。<br />
誰かをどうしようもなく好きになったこともいつか忘れてしまう。<br />
すくった瞬間手のひらからこぼれていくその想いは、ずっと同じカタチのままで留めておけないからこそ美しいのかもしれません。<br />
道枝駿佑くんと福本莉子ちゃん。眩しさの真っ只中にいるフレッシュな二人だからこそ表現できる想いの儚さ尊さを、この作品で大切に描けたらと思います。</p>
<p>＜岸田プロデューサー＞<br />
企画立案と脚本に着手したのは第一回目の緊急事態宣言の真っただ中。あらゆるものが“なかったこと”にされていく現実は一日で記憶を失ってしまう真織に恋をする透の気持ちと痛いほどにリンクしました。愛や思い出さえも“なかったこと”にされてしまったとしたら？　失われていくばかりの世の中で目の前にある微かな希望に手を伸ばす透と真織の物語です。求め合う恋の行先と物語に隠された仕掛けは記憶を取り扱ったラブストーリー映画の新領域に皆さんを誘ってくれると信じています。<br />
光と影を巧みに操りエモーショナルな世界を確立させる俳優・道枝駿佑くん。一瞬で心を射抜き、観客と心情を同期させる女優・福本莉子さん。この2人にオファーして本当に良かった。今、目の前で演じている姿を見て確信しました。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>一日ごとに記憶を失ってしまう君と忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p>
<p>参考<br />
・『世界の中心で、愛をさけぶ』（2004年／興行収入85億円）<br />
・『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年／興行収入42.4億円）<br />
・『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年／興行収入18.5億円）<br />
・『君の膵臓をたべたい』（2017年／興行収入35.2億円）<br />
・『君は月夜に光り輝く』（2019年／興行収入11億円）<br />
・『糸』（2020年／興行収入22.7億円）</p>
<p>作品概要<br />
タイトル：　『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
７月２９日（金）全国東宝系にて公開！<br />
キャスト：　道枝駿佑（なにわ男子）　福本莉子<br />
原作：　一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」メディアワークス文庫（KADOKAWA）<br />
監督：　三木孝浩<br />
脚本：　月川翔 松本花奈<br />
音楽：　亀田誠治<br />
配給：　東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式Twitter：　＠sekakoimovie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104698" rel="noopener" target="_blank">映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす<br />
https://otajo.jp/104698</a></p>
<p>佐藤勝利（SexyZone）や西畑大吾（なにわ男子）も「最高!!」と絶賛！映画『99.9-刑事専門弁護士-』大ヒット御礼舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/105015<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105015" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105534/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>佐藤勝利（SexyZone）や西畑大吾（なにわ男子）も「最高!!」と絶賛！映画『99.9-刑事専門弁護士-』大ヒット御礼舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/105015</link>
		<comments>https://otajo.jp/105015#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Jan 2022 05:57:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[杉咲花]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>
		<category><![CDATA[香川照之]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=105015</guid>
		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』の大ヒット御礼舞台挨拶が実施されまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f6d69796d00a2f1a0e72174032915c68.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤さん主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』の大ヒット御礼舞台挨拶が実施されました。</p>
<p>個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』が、12月30日(木)に全国公開となりました。</p>
<p>公開わずか3週間の現在、興行収入20億を突破し、SNSなどの口コミでも「情緒ジェットコースターの濃密エンターテインメント」「親子愛に超感動、とにかく大号泣」「こんなに切なくなるとは&#8230;」「笑って泣いて最高のエンタメ」と泣けるストーリーも話題を呼び、家族や友達、老若男女問わず楽しめる、最高に痛快なリーガル・エンターテインメントとして、日本全国で「99.9」旋風を巻き起こしています！</p>
<p>本作の大ヒットを記念して、【大ヒット御礼舞台挨拶】を実施。舞台挨拶の様子は、会場のお客さんだけでなく、全国の劇場にライブビューイングで中継されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/87c2aa2ab3d2c4bd2f0fff4730a58d3e.jpg" /><br />
松本潤さん、香川照之さんの名コンビ、3代目ヒロインの杉咲花さんに加え、「99.9」に初参加となる西島秀俊さん、道枝駿佑さん(なにわ男子)、蒔田彩珠さんが、「99.9」のテーマカラーであるブルーをワンポイントとして取り入れた衣装で登場。</p>
<p>さらにキャストだけでなく、会場のお客さんやライブビューイング先のお客さんまでが、ブルーカラーを身に纏い、全国の劇場が一体となりました！</p>
<p>豪華キャスト陣が登場するやいなや、会場は拍手で大盛り上がり！　大ヒットへの感謝の想いや本作についてのエピソードを語りました。</p>
<p>映画が公開され身の回りでの反響を聞かれると、型破りな弁護士・深山大翔を演じた松本潤さんは「 ＜#映画999みた＞のハッシュタグでSNSを見たりしてますし、実際に劇場に足を運んでくれた自分の友人からも『たくさんの人が来てくれてたよ』『ここで笑いが起きてたよ』っていう話を聞いてすごく嬉しく思います」と満員の客席を前に喜びを語りました。</p>
<p>利益優先の弁護士・佐田篤弘(さだ・あつひろ)を演じた香川照之さんは、「感動が最後にあるのが『99.9』のいいところだと思っていますが、それを皆さんに、改めて言っていただけたことが、嬉しいです」と本作への手応えを口にしました。</p>
<p>続けて、3代目ヒロインの新米弁護士・河野穂乃果(こうの・ほのか)を演じた杉咲花さんは「学生時代の友達も見に行ってくれて、『すごい面白かったよ』と、わざわざ連絡をくれて、本当に嬉しかった」と感謝の気持ちを素直に表現しました。</p>
<p>謎の弁護士・南雲恭平(なぐも・きょうへい)を演じた西島秀俊さんは「僕以外の皆さんは、ギャグパートを演じられることも多かったと思いますが、僕の役はとても真面目な役だったので、真面目な演技をしていることにすごく違和感がありました。次回、もしちょっとでも南雲が出られるならぜひギャグパートに参加したい！」と、難しい役どころを演じた西島さんならではの次回への意気込みを語り、会場は笑いに包まれました。</p>
<p>毒物ワイン殺人事件が起きた村の青年・重盛守を演じた道枝駿佑さんは「なにわ男子の西畑大吾くんが、SexyZoneの佐藤勝利くんと見たそうで、『本当に最高!!』と連絡をくれて、僕の身近な知り合いにまで届いていることを実感して、とてもありがたく思いました」とメンバーとのエピソードを語りました。</p>
<p>南雲の娘・エリを演じた蒔田彩珠さんは「完成版を見て、自分とお父さん(西島秀俊)とのシーンを見て泣きました。私の母も同じシーンを見て泣いた、と報告がありました」と、ご家族とのエピソードを語りました。</p>
<p>見所がたくさんある本作ですが、あえて「この映画を一言で表現するなら？」と聞かれると、香川さんは即答で「台本が跡形もない映画ですよ！」とコメントし、それに対して松本さんは「跡形もなくはないですよ!!」と思わずツッコミを入れ、会場の笑いを誘いました。</p>
<p>杉咲さんは、撮影の合間に皆さんで輪になって次のシーンについて話し合ったり、“ここ、映ってるのかな？”と思うほどの美術の細かい点が「隅々まで細かい映画！」と、本作ならではの特徴を挙げて回答しました。</p>
<p>松本さんは、キャストやスタッフの皆さんが、何が一番ベストかをずっと探り続けていて、少しでもお客さんに楽しんでいただきたいという、前向きな気持ちを現場で感じたことから「スタッフ一同が、夢を乗せる映画」と、スタッフ思いの回答!!</p>
<p>昨年、本作公開前に実施された完成報告会見の際、この映画の出来栄えを「99.9点」(公開前でまだお客さんがご覧になっていないため)と答えていた松本さん。この度、大ヒットを迎え、今の出来栄えを聞かれると「それはもう、100でしょ!!」と力強く回答！　さらに「110、120、130にするのは皆さんです!!是非、たくさんの方にこの映画を楽しんでいただけたらと思っています！」とコメントし、会場は温かい拍手に包まれました。</p>
<p>今回、作品のテーマカラーであるブルーのワンポイントを取り入れた衣装での参加を呼びかけたことから、本日の感想をシェアするスペシャルハッシュタグを松本さん自身が「#映画999で深山ブルー」と発表。会場からは大きな拍手が起こりました。</p>
<p>そして、ここで松本さんへのサプライズが。映画版にも出演する歴代ドラマシリーズからの出演者達である、榮倉奈々さん・木村文乃さん・青木崇高さん・奥田瑛二さん・笑福亭鶴瓶さん・岸部一徳さんから、「99.9」シリーズを引っ張り続けてきた座長・松本潤さんへの感謝の想いを込めたビデオメッセージがスクリーンに映し出されると、サプライズに驚きつつ思わず歓喜の表情を浮かべました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/c468685d4b9617da53ae1fe5c4db5217.jpg" /><br />
〈ドラマシリーズからのキャストコメント〉<br />
榮倉奈々:「松本さん、大ヒットおめでとうございます!松本さんは座⻑として毎日大変だったと思うんですけど、私含めスタッフさんにもずっと気配りをしていて、おかげ様で楽しく過ごせました!また現場でお会いできることを楽しみにしています!おめでとうございます!」</p>
<p>木村文乃:「松本さん、大ヒットおめでとうございます!笑顔と感動をお届けしている素敵な作品に参加できて、とても幸せでした。また皆さんの熱量に触れてお芝居できる日を楽しみにしています!</p>
<p>青木崇高:「潤くん!映画「99.9」大ヒット誠におめでとうございます!思い出がたくさんある現場でした。潤くんの座長としての振る舞いは本当に素晴らしくて僕も色々と参考にさせてもらってます。これからも松本潤の更なる活躍を応援させていただきます!僕もしっかり頑張ります!本日は映画「99.9」大ヒット誠におめでとうございます!」</p>
<p>奥田瑛二:「映画大ヒットおめでとう!当たり前といえば当たり前だが、それはね「君だからだ!」と私は思っております。この喜びを共有するには一杯やるしかありませんね!MJ!じゃあそういうことで、ごきげんよう!」</p>
<p>笑福亭鶴瓶:「深山さん、大ヒットおめでとうございます!この大ヒットはやっぱりスゴイですよね。正直に言いますと自分のところしか台本読んでなかったので、こんな素敵な映画だと観終わって本当に感動しました!マジですよ!本当におめでとうございます!」</p>
<p>岸部一徳:「潤くん 「99.9」大ヒットおめでとうございます!新たな出発の第一作目、たくさんの人に観てもらえてよかったですね!俳優人生はこれからも長いですが、一つ一ついい仕事を積み重ねて、いつか日本を代表する俳優になってください。当然ですがこれからもずっと応援しています!おめでとう!」</p>
<p>ドラマSEASON1から6年、苦楽を共にした歴代キャスト陣からの心温まるメッセージを受け取り、強く胸を打たれた様子の松本さんはしみじみと「ありがとうございます!!とても嬉しいです!これ、あとでVTRくださいね!家に帰って、これ見ながらゆっくり飲みたいです!」と大喜びのコメント。</p>
<p>他登壇キャストからも笑顔が溢れ、皆喜びを露わにしました。思わぬサプライズ演出に香川さんは「ほら!この舞台挨拶も台本が跡形もないじゃないか!」とツッコミを入れ、会場は笑いに包まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/f6d69796d00a2f1a0e72174032915c68.jpg" /><br />
さらに、「#日本全国チーム999」として全国各地から募集した写真と映画撮影スタッフの写真から作られた巨大モザイクアートと、「9」の手持ちフリップを持った観客をバックにフォトセッションを実施し、舞台挨拶は大盛り上がりのうちに幕を閉じました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104793" rel="noopener" target="_blank">松本潤のイタズラに大盛りあがり！2022年は日本舞踊に挑戦!?「今、生きることで精一杯」映画『99.9-刑事専門弁護士-』舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/104793</a></p>
<p>「大野さんとか泣いてるんじゃないかな？」松本潤が主題歌への想いを語る「嵐の曲が時間を経てまた違った聴こえ方をすることが届けば」<br />
https://otajo.jp/104810<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104810" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす<br />
https://otajo.jp/104698<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104698" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画概要<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤 香川照之 杉咲花 片桐仁 マギー 馬場園梓 馬場徹 映美くらら<br />
⻄島秀俊 / 道枝駿佑(なにわ男子) 蒔田彩珠 / 池田貴史 岸井ゆきの 高橋克実 石橋蓮司<br />
榮倉奈々 木村文乃 ⻘木崇高 / 奥田瑛二 笑福亭鶴瓶 / 岸部一徳<br />
監督:木村ひさし<br />
企画:瀬戶口克陽<br />
エグゼクティブプロデューサー:平野隆<br />
プロデューサー: 東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹<br />
公開:大ヒット上映中!<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie</p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/105015/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>映画『99.9-刑事専門弁護士-』明石が殉職!? 松本潤らが片桐仁をいじりまくり！西島秀俊も「正直、大変でした（笑）」異質な撮影現場を明かす</title>
		<link>https://otajo.jp/104698</link>
		<comments>https://otajo.jp/104698#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 10:57:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[木村ひさし]]></category>
		<category><![CDATA[杉咲花]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[舞台挨拶]]></category>
		<category><![CDATA[蒔田彩珠]]></category>
		<category><![CDATA[西島秀俊]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>
		<category><![CDATA[香川照之]]></category>
		<category><![CDATA[馬場園梓]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104698</guid>
		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7af24338ec5591319fb2a993a1821ec5.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』(12月30日(木)全国公開)のキャストと監督が揃って登壇した完成披露試写会が12月22日に行われました。</p>
<p>本作は個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。</p>
<p>映画では、超型破りな弁護士・深山(松本潤)、敏腕弁護士・佐田(香川照之)、三代目ヒロインの新米弁護士・穂乃果(杉咲花)の元に15年前に起きた毒物ワイン殺人事件に関する依頼が舞い込んでくる。その犯人とされた人物は、死刑判決の確定後、無実を訴えながらも獄中で死亡しており真相は葬られた。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた！<br />
深山たちは、事件が起きた村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力を得ながら、事件を徹底的に調べていくことに。しかし、巧妙に仕掛けられた罠によって、まさかの冤罪を生む事態に、事実だけを求め続けてきた深山に初めて迷いが生まれる。最大のピンチに見舞われながらも、果たして深山たちは0.1%の事実にたどり着くことができるのか――。</p>
<p>完成披露試写会には、メインキャストの松本潤さん、香川照之さん、杉咲花さん、片桐仁さん、馬場園梓さん、西島秀俊さん、道枝駿佑さん（なにわ男子）、蒔田彩珠さんと、木村ひさし監督が登壇。</p>
<p>フォトセッションでは、ムービーカメラ向けの撮影タイムで松本さんが片桐さんの顔を手で遮るなど、仲の良さに終始会場中から笑い声が漏れてしまう、とても和やかなイベントとなりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/71f6da71782f4b55cb171498d6faf319.jpg" /><br />
冒頭の挨拶では、片桐仁さんが「明石行きまーす！」のお馴染みのセリフで会場を盛り上げる場面も。</p>
<p>馬場園さんが「プロレスが好きという理由でSeason 2から参加させてもらい、木村監督が本当にプロレスバカで良かったなと思います」と挨拶すると、木村監督はこの日、新日本プロレスのオカダ・カズチカ選手からお借りしたという衣装で登壇していることも明らかに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.91.jpg" /><br />
その衣装に「本物ですか!?」「本物ですよ」の会話が繰り広げられ、「オカダ選手が、『99.9』は青のイメージだから青の衣装がいいですか？と言って貸してくれたんです」と木村監督が経緯を話すと、「すごいですね」と松本さんも驚きの表情を浮かべました。</p>
<h3>木村組の中でも『99.9』の現場は異質！みんなのアドリブに西島秀俊「正直、大変でした（笑）」</h3>
<p><strong>――映画のお披露目を迎えた率直なお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>松本：</strong>いよいよだな、と思います。私事になりますが、去年末で嵐の活動が休止して、ちょっとゆっくりして、2021年リスタートの一発目としてこの作品をやれたことはすごく嬉しかったし、有り難いなと思いました。TVドラマを2シーズンやった上で、現場が「おかえり」と言ってもらえるような、じゃあ今からもう一回みんなで面白いものを作ろうか、というリスタートがこの作品で切れたのは僕にとってすごく良かったなと思って感謝しています。</p>
<p><strong>香川：</strong>本来この作品は映画だけで公開されるということだったんですけども、色々な話し合いを経て、スペシャルドラマ＋映画という2本立てになりまして。この2本を同時に撮っていたのは、春から夏の約4月近くです。連続ドラマを撮影するのと結局同じだけの時間を過ごすことができたので、そういう意味では今年頭に嵐休止後の松本さんと打ち合わせをさせていただいたところから始まり、春から夏の撮影を経て、この年末に公開ができるという、有り難い一年でございました。本当に一人でも多くの方に観ていただきたいなと心から思っています。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>元々イチ視聴者としてすごく楽しませていただいていた大好きな作品に自分も参加させていただけることがすごく嬉しくて、ようやく皆様に観ていただけることが楽しみですし、自分のキャラクターがどんな風に観ていただけるのかな？という緊張感もありますね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/b223f4aa437bfe067887b83d6ceefd10.jpg" /><br />
<strong>――杉咲さん演じる、穂乃果のキャラクターは必見ですからね！</p>
<p>杉咲：</strong>ありがとうございます。</p>
<p><strong>松本：</strong>（12月29日放送の）スペシャルドラマを観ていないと、穂乃果のキャラクターが、ちょっといきなり飛ばして始まると思うんですけど、頑張って付いていって観てください（笑）。</p>
<p><strong>――今回初めて参加された西島さんも現場の感想をお願いします。</p>
<p>西島：</strong>木村組は僕も何本かやらせていただいているんですけど、『99.9』の現場はその中でもまったく異質で（笑）。監督も演出で変えていきますけど、俳優の皆さんがすごくアドリブをどんどん出して、より面白く、より皆さんに内容が伝わるようにということをやられているので、現場のダイナミックな感じが本当に刺激的で楽しい経験でした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5d30a6f7396232707f902e3d2ce71305.jpg" /><br />
<strong>――松本さんは西島さんと初めての共演でしたが。</p>
<p>松本：</strong>『99.9』って真面目なところは真面目なんですけど、割と笑いに包まれたポップな作品なんです。それを今回本当に映画らしい仕上がりにしていただいたのは西島さんのおかげだと思って感謝しています、ありがとうございました！　本当に！　それは観ていただいたらわかります、さすがだな！っていう。</p>
<p><strong>香川：</strong>本当にそうですね。私達がじゃれているのを、西島さんがビシッ！とぶった切って本筋に戻すという。大変でしたか？我々がじゃれ合っているのは。</p>
<p><strong>西島：</strong>正直、大変でした（笑）。目の前でものすごい演技しているのを、全然見ないふりをして真剣にやるという（笑）。杉咲さんとのシーンは僕は空を見ましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/72fe6f662d4da0d3e381f248a3d4eb33.jpg" /><br />
<strong>――道枝さんも『99.9』初参加でしたが、いかがでしたか？</p>
<p>道枝：</strong>CDデビュー前に参加させていただいた映画が、CDデビュー後に公開されるのは有り難いことです。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>本当に『99.9』の現場はキャストの皆さんやスタッフの皆さんがこだわりにこだわり抜いて作った作品というのを間近に見れて、すごく有り難かったです。</p>
<p><strong>松本：</strong>（道枝さんの姿を眺め）今日も長いな～（笑）。</p>
<p><strong>道枝：</strong>今日も順調に長くさせてもらっています、ありがとうございます（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/567a313decbf440e32a4b5705ee3af38.jpg" /><br />
<strong>――蒔田さんも初参加でした。</p>
<p>蒔田：</strong>台本があってないような感じで（笑）、本当に覚えてはいるんですけど、そのタイミングで言えない、みたいなことがよくあって。そういう現場が今までなかったので、楽しく良い経験をさせてもらえたなと思います。</p>
<p><strong>松本：</strong>なんかすみません（笑）。</p>
<p><strong>――こういった10代の力が加わったことは新たな魅力になっていると思いますが、松本さんいかがですか？</p>
<p>松本：</strong>そうですね。今回の映画は新作のスペシャルドラマと対になる作品になっていますけど、2本観ていただけると新しい魅力が見えてくる、そんな『99.9』になっていると思うので、ぜひ両方楽しんでいただきたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/c77fe1dfa779e0f522dcbb83ec4428a2.jpg" /><br />
<strong>――片桐さん、今回、明石のポイントは？</p>
<p>片桐：</strong>新たなiPhoneケース「モアイフォン」が登場しますよ、皆さん！　目の部分の扉を開けると、カメラが見えるようになっているんです。木村監督が「モアイフォン」がいいって言うから作ったのに、大して活躍しないんです（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>今日はそれ、抽選で1名様にプレゼントするの？</p>
<p><strong>片桐：</strong>なんでそんな勝手に言うの（笑）。使ってますから！</p>
<p><strong>木村監督：</strong>撮影終わりに操作的に扱いにくいって反省していましたよね（笑）。</p>
<p><strong>――松本さん、今回の片桐さんはいかがでしたか？『99.9』ファンの皆さんは待っていると思うので。</p>
<p>松本：</strong>待っていますかね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>言わば、深山と明石はセットですからね～。</p>
<p><strong>松本：</strong>でも、そういう意味では今までは相棒感はあったんですけど、今回ちょっと霞んでるんですよ（笑）。穂乃果という新たなキャラクターが出てきたことによって、むしろ穂乃果と明石の対立みたいなものもあったりするので。</p>
<p><strong>片桐：</strong>そうですね、ライバルなので。</p>
<p><strong>松本：</strong>そこも楽しんでいただけると思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/819edf9ec6d00cdce45e4d70436837ac.jpg" /><br />
<strong>――馬場園さんは3年ぶりの『99.9』の現場でした。</p>
<p>馬場園：</strong>本当に親戚が集まったみたいな温かい現場で、皆さんがすごく優しんです。みんなのセリフは自分のセリフという感じで、自分のことだけじゃなく、みんなのセリフをどういう風に言えばいいのかとみんなで考える現場で、本当に温かくて。<br />
撮影の途中で西島さんが台本をチェックしているときに雨が振ってきたんです。そのときに、香川さんがパッと傘を西島さんに差したんです。それを見て、座長の松本さんがその香川さんにまた傘を差したんですよ。素敵な傘の珠々繋ぎで！　だからすごく優しい現場で、幸せな時間を過ごさせていただきました。</p>
<p><strong>松本：</strong>馬場園さんがいると本当に温度がちょっと上がる感じがして、それにすごく助けられましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/880271103ca402986807565ad344d5cf.jpg" /><br />
<strong>――監督から見て、進化している部分も教えてください。</p>
<p>木村監督：</strong>劇場版の再現シーンは、大変な苦労をして撮ったので、そこも楽しんでいただければと。手間をかけて作りました。</p>
<p><strong>松本：</strong>あれが『99.9』らしいんじゃないですか？　再現をしっかりやろうと言って、やっているあたりが。</p>
<p><strong>木村監督：</strong>パワーアップ感は半端ないと思いますね。</p>
<h3>片桐仁演じる明石、ついに殉職!?</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/99.93.jpg" /><br />
<strong>――皆さんの99.9％揺るがないマイルールや、99.9％愛してやまないものを教えてください。</p>
<p>松本：</strong>蕎麦は塩で食う……。お蕎麦は最初、塩で食べる。いきなりめんつゆに付けない。造り手にリスペクトを込めて。</p>
<p><strong>杉咲：</strong>マイルールは、どんな時間でも1日3食絶対に食べる。朝2時とかに起きても朝ごはんは絶対に食べたい。カレーとかなんでも食べます。</p>
<p><strong>松本：</strong>朝から？　深夜2時に朝カレーいける？</p>
<p><strong>杉咲：</strong>いけます。</p>
<p><strong>香川：</strong>あれは朝から食べるものだよ。カレー大好きなので。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/d5dc54e674a8d9a38d97989c756a9afa.jpg" />
<p><strong>西島：</strong>僕はこの時期は常に干し芋が常備されています。</p>
<p><strong>松本：</strong>干し芋？</p>
<p><strong>西島：</strong>干し芋みんな持っていないですか？</p>
<p><strong>松本：</strong>持っていないですよ（笑）。常に？　現場に行くときってことですか？</p>
<p><strong>西島：</strong>いや、家に必ず干し芋があって。ちょうど今くらいだと思うんですよ、干し芋の時期って。</p>
<p><strong>松本：</strong>ごめんなさい、干し芋に時期があるか知らないです（笑）。</p>
<p><strong>西島：</strong>収穫して干して、僕の中では年末年始のイメージなんですよ。だから、干し芋はいつもあります。</p>
<p><strong>香川：</strong>皆さん、西島さんの外見に騙されたらダメです。この人、現場で甘いものばっかり食べているんです。お付き合いが長いですけど、ずーっとお菓子のコーナーに居て、ピッとセロハンを破る音が聞こえたら西島さんです、大体。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/419424e9de87da75ffa28ca3f4faba3f.jpg" />
<p><strong>道枝：</strong>僕は毎日湯船に30分以上浸かる。</p>
<p><strong>松本：</strong>けっこうしっかりだね。</p>
<p><strong>道枝：</strong>はい、しっかりお風呂には入っていますね。YouTube見たり、音楽を聴いたりしながら、遅くなっても30分以上浸かると決めています。</p>
<p><strong>松本：</strong>そうするとそんなに身長が伸びるんですか？</p>
<p><strong>道枝：</strong>そういうわけじゃないです（笑）。それで伸びてくれていたら僕も嬉しいですけど（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/7f4366f4038b8449e1958b1e1cd3ed70.jpg" /><br />
<strong>蒔田：</strong>私は寝るのがすごく大好きなので、短い時間でも絶対良い睡眠を取りたいと決めていますね。</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕は今年から、朝300mlのお湯を飲んでいます。よく現場でお湯だけ飲んでいる女優さんいますよね。お通じが良くなります、やってみてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5df65716327b48a4f78a89c4d12b8dfa.jpg" /><br />
<strong>馬場園：</strong>こだわりは、下味ですね。唐揚げの話なんですけど。塩麹で30分くらい下味をつけると、お肉が柔らかくなるのでやってみてください。</p>
<p><strong>香川：</strong>今日、これだけのお客様が劇場に集まっていただいて。本当に一列飛ばしとかの光景を2年間見続けてきているんです。そうすると、お隣のお客さんが居て、隣の方の笑い声に触発されて笑いが4倍にも8倍にもなっていくものだから、こういう光景を見ると本当に感謝してやまないですし、それを作り出した『99.9』のこれをステップにして次回作、もう一度また戻ってきたいな、と。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/5a5dd9bc650b060ac0b65589ffc12135.jpg" />
<p><strong>松本：</strong>気が早いですね。</p>
<p><strong>香川：</strong>99.9％、みんなで戻ってまた一緒にやりたいなと思っていますが、監督どうでしょうか？</p>
<p><strong>木村監督：</strong>ありがとうございます！　明石さんも入れた、みんなで良いんですよね？</p>
<p><strong>片桐：</strong>僕も帰ってこさせてくださいよ。</p>
<p><strong>松本：</strong>片桐さん、今回の映画で殉職シーンあるんですよ。</p>
<p><strong>片桐：</strong>よく言われるんですけど、殉職シーンないんですよ！　助手ですからね、僕！</p>
<p><strong>香川：</strong>トップシーンで殉職するじゃないですか。</p>
<p><strong>片桐：</strong>嘘つくのやめてください（笑）！　まだ死なないんです、ごめんなさいね（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/9a1a0be1528f7ad1394dc6312496362b.jpg" /><br />
<strong>――公開まであと一週間、どうやって日本中に広がっていってほしいですか？</p>
<p>香川：</strong>『99.9』と言えばオヤジギャグですから、オヤジギャグを見直していただいて、もう一度オヤジギャグの輪を広げていただきたいなと思います。意外と（キャストも）おじさんばっかりですからね。あなたももうおじさんだよ？</p>
<p><strong>松本：</strong>そうですね。いやもう、おじさんだと思っています。道枝くんみたいな人の横に居たら、もう。</p>
<p><strong>道枝：</strong>そんなことないですよ！</p>
<p><strong>松本：</strong>いやいや、だって俺もう歳が倍だぜ？</p>
<p><strong>香川：</strong>（道枝さん）19歳、（松本さん）38歳か。</p>
<p><strong>松本：</strong>そう、やばいでしょ。それはもうおじさんですよ。</p>
<p><strong>香川：</strong>ちょっと待って、3倍したら俺になるよ。おじいさん（笑）。</p>
<p><strong>松本：</strong>いいね、三世代楽しめます（笑）。</p>
<p><strong>――最後にメッセージをお願いします。</p>
<p>松本：</strong>家族だったり友達だったり、自分の大切な人の輪がこの映画を通して広がっていったらいいなと思います。2021年の締めくくりにこの映画は公開されますけど、劇場に足を運びやすい環境というのが少しずつではありますが広がってきているんじゃないかな、と思っています。なので、2021年の年末、そして2022年の年明けのタイミングでこの映画を使って、家族や友人だったりが一緒になって楽しめる、そんなコンテンツにこの映画がなったらいいなと思っています。たくさんの人にこの映画の楽しさが伝わっていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104168" rel="noopener" target="_blank">松本潤「チームプレイっていいな、と改めて感じられる現場」映画『99.9-刑事専門弁護士-』完成報告イベントで「手応えは99.9」と自信<br />
https://otajo.jp/104168</a></p>
<p>R-指定が映画『99.9-刑事専門弁護士-』に出演　無茶振りラップ披露に松本潤もドヤ顔！クランクアップ映像解禁<br />
https://otajo.jp/104506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104506" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>12月29日(水)スペシャルドラマ放送! 12月30日(木) 映画公開!<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
ドラマ『99.9-刑事専門弁護士- 完全新作SP新たな出会い篇〜映画公開前夜祭〜』<br />
[放送日時]<br />
12月29日(水)よる9:00〜11:27<br />
[SPドラマ公式サイト]<br />
https://www.tbs.co.jp/999tbs/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104698/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>道枝駿佑 松本潤との共演に「圧倒されました」なにわ男子デビュー後初の映画出演！映画『99.9-刑事専門弁護士-』新場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104288</link>
		<comments>https://otajo.jp/104288#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Dec 2021 00:01:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-]]></category>
		<category><![CDATA[99.9-刑事専門弁護士-THE MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104288</guid>
		<description><![CDATA[TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』（12月30日(木)全国公開）より、道枝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/12/Sub7.jpg" /><br />
TBSテレビで2016年、2018年に日曜劇場で放送され、熱烈な支持を集めた松本潤主演の「99.9-刑事専門弁護士-」待望の映画化『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』（12月30日(木)全国公開）より、道枝駿佑さん（なにわ男子）の新場面写真が解禁！</p>
<p>本作は個性豊かな弁護士たちが、99.9%逆転不可能な刑事事件に挑んでいく、新感覚の痛快リーガル・エンタテインメント。日本の刑事事件における裁判有罪率は99.9%。それは日本の司法制度の高い信頼性の証明ともいえる一方、一旦起訴されると検察の考えたストーリーが正しいと鵜呑みにされがち、という大きな落とし穴が。しかし、たとえ99.9%有罪が確定している事件でも、残りの0.1%が確定しない限り、それは本当の意味で‟事実“にたどり着いたことにはならないー。本作は、その最後の「0.1%」まで諦めず、事実を追求する弁護士たちの姿を描いた物語。</p>
<p>映画では、超型破りな弁護士・深山(松本潤)、敏腕弁護士・佐田(香川照之)、三代目ヒロインの新米弁護士・穂乃果(杉咲花)の元に15年前に起きた毒物ワイン殺人事件に関する依頼が舞い込んでくる。その事件には、謎の弁護士・南雲(西島秀俊)とその娘エリ(蒔田彩珠)が関わっていた！　</p>
<p>深山たちは、事件が起きた村で出会った青年・守(道枝駿佑)の協力を得ながら、事件を徹底的に調べていくことに。しかし、巧妙に仕掛けられた罠によって、まさかの冤罪を生む事態に、事実だけを求め続けてきた深山に初めて迷いが生まれる。最大のピンチに見舞われながらも、果たして深山たちは0.1%の事実にたどり着くことができるのか――。</p>
<h3>道枝駿佑、「なにわ男子」デビュー後初の映画出演!松本潤との共演に「圧倒されました」</h3>
<p>道枝駿佑さんは2014年ジャニーズ事務所に入所し、2018年に関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子のメンバーに選ばれ、先日2021年11月12日に、なにわ男子のデビューシングル「初心LOVE(うぶらぶ)」(ジェイ・ストーム)が発売。初週に70.6万枚を売り上げ、「オリコン週間シングルランキング」で1位を獲得し、華々しいデビューを飾りました。</p>
<p>俳優としても、これまでに映画「461個のおべんとう」やTBSドラマ「俺の家の話」など数々のドラマや映画にも出演。今年3月には「ロミオとジュリエット」で舞台単独初主演としてロミオ役を務めるなど、活躍の幅を広げています。</p>
<p>本作では深山らが挑む史上最大の難事件・毒物ワイン事件が起きた村の青年・守を演じ、深山らに捜査協力する実直な好青年として、これまでに演じた役とは異なる一面を魅せ、デビュー後初の映画出演に俳優としてのさらなる飛躍をも感じさせます。</p>
<p>今回、解禁となった新場面写真では、タオルを頭に巻きブドウ農園を営む父を手伝う真面目な青年の姿の中に、事件を掘り起こしたくない村人たちと事件を徹底的に調べたい深山らの間で、自らも事実が知りたいと苦悩する表情も見てとれます。</p>
<p>道枝さんは共演した松本潤さんについて、「再現シーンなど1つ1つのセリフに関して、プロデューサーや監督と話し合いながらアイデアを自ら出して、細部までこだわってる姿を見て圧倒されました」と現場での印象をコメントしています。</p>
<p>15年前の事件の事実は明らかになるのか、深山に協力した守はどうなるのか。衝撃のラストまで目が離せない展開にご期待ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/104168" rel="noopener" target="_blank">松本潤「チームプレイっていいな、と改めて感じられる現場」映画『99.9-刑事専門弁護士-』完成報告イベントで「手応えは99.9」と自信<br />
https://otajo.jp/104168</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>12月29日(水)スペシャルドラマ放送! 12月30日(木) 映画公開!<br />
タイトル:『99.9-刑事専門弁護士- THE MOVIE』<br />
出演:松本潤、香川照之 杉咲花、片桐仁、マギー、馬場園梓、馬場徹、映美くらら、池田貴史、岸井ゆきの<br />
西島秀俊/道枝駿佑(なにわ男子)、蒔田彩珠/榮倉奈々、木村文乃、青木崇高/高橋克実、石橋蓮司/奥田瑛二、笑福亭鶴瓶、岸部一徳<br />
監督:木村ひさし 脚本:三浦駿斗 トリック監修:蒔田光治 音楽:井筒昭雄 企画:瀬戸口克陽 エグゼクティブプロデューサー:平野隆 プロデューサー:東仲恵吾 辻本珠子<br />
配給:松竹 公開:12月30日(木)<br />
（C）2021『99.9-THE MOVIE』製作委員会<br />
公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/999movie<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/999movie" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
ドラマ『99.9-刑事専門弁護士- 完全新作SP新たな出会い篇〜映画公開前夜祭〜』<br />
[放送日時]<br />
12月29日(水)よる9:00〜11:27<br />
[SPドラマ公式サイト]<br />
https://www.tbs.co.jp/999tbs/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104288/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>バーチャルジャニーズ「あすかな」映画『LIP×LIP FILM×LIVE』に出演！ライブパート映像含む第2弾予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/94284</link>
		<comments>https://otajo.jp/94284#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 11:53:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[CGライブ]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP FILM×LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[あすかな]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルアイドル]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[大橋和也]]></category>
		<category><![CDATA[島﨑信長]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[海堂飛鳥]]></category>
		<category><![CDATA[苺谷星空]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=94284</guid>
		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/LIPLIP_2ndKV_c_mini.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』の映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE” 』の第2弾キービジュアル＆本予告が公開！　追加キャラクターとキャストも解禁となりました。</p>
<p>第2弾キービジュアルのイラストはHoneyWorksのヤマコさんによる描き下ろしとなり、ステージ上からこちらに手を差し伸べる勇次郎と愛蔵(LIP×LIP)、そしてバーチャルジャニーズプロジェクトの海堂飛鳥と苺谷星空（あすかな）が描かれ、映画に「あすかな」の2人、そしてマネージャーの「前田睦」が出演することが明らかになりました！</p>
<p>3人のキャラクター紹介文とキャスト情報も解禁となり、海堂飛鳥を藤原丈一郎さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、苺谷星空を大橋和也さん(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)、前田睦を櫻井孝宏さんが演じます。さらに、コメントも到着しました。</p>
<h3>追加キャラクタービジュアル、キャラクターコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/ef7f8107006d9f3bcd07227b4c69af5a.jpg" /><br />
●海堂飛鳥 ＜CV:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
大人びていてクールな性格だが、パートナーである星空には振り回されがち。<br />
星空との息はぴったりで抜群のコンビネーションを見せる。<br />
＜海堂飛鳥コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時のご感想を教えてください<br />
星空が俺たちのマネージャーの前田くんと電話してて急に大声で「映画出るで～」って。最初何のことか分らなかったのですが、LIP×LIPの2人のこれまでが映画になるって分かり驚きました。俺たちも2人の出会いの現場に立ち会っていたので、これも縁なんかな？って。<br />
配信でしか会えない姫ピメたちとスクリーンで会えるQって思ったらとても嬉しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/1e9b87e9ed3efd21f72978a33cb21eaa.jpg" /><br />
●苺谷星空 ＜CV:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)＞<br />
普通の学校に通いながらもアイドルデビューを目指している。<br />
明るく無邪気な性格で、誰とでもすぐに仲良くなれる。<br />
前田の指示により飛鳥と参加したオーディションで、勇次郎や愛蔵と出会う。<br />
＜苺谷星空コメント＞<br />
Q1. 映画への出演が決まった時の感想を教えてください<br />
もうびっくりして飛鳥に『映画出るで~』って叫んだら怒られました(笑)。<br />
俺らのマネージャー前っちっていうんですけど、ちょっとS気味なんです。なんでも唐突なんですよ。しかもテンションあんま変わらん人やから事務連絡みたいに言ってきて(笑)。これってほんまは盆と正月が一緒に来たくらいすごいことやないですか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/992e37cd4f4bb0f144caf1896d713ab8.jpg" /><br />
●前田睦 ＜CV:櫻井孝宏＞<br />
桜丘高校に通う高校生。<br />
飛鳥と星空をマネージャーとして支えており、経験を積ませるため2人をアイドルオーディションに参加させる。<br />
＜櫻井孝宏さんコメント＞<br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
シンデレラストーリーと言いましょうか、そんな言葉が連想される作品でした。<br />
ただ、根底にある二人の息苦しさが全て払拭されるわけではありません。<br />
この作品のラストシーンは彼らの始まりに過ぎないのかもしれないです。<br />
何がハッピーエンドかは二人が決めること、二人の最後の言葉がそれを物語っているように思いました。<br />
【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
登場機会は多くありませんが、思わせぶるような姿が印象的でした。<br />
彼の呟きに何らかの強固な意思を感じます。どこか曲者っぽい印象づけができたらと思い収録に臨ませていただきました。</p>
<blockquote><p>＜あすかな楽曲情報&#038;リリックビデオ＞<br />
あすかなの新曲が2曲、SHOWROOMでの生配信で発表されました。曲名は『Lv.1』と『プリンとクリームシチュー』。『Lv.1』はリリックビデオも公開されました。</p></blockquote>
<p>あわせて、新規公開となる映像をふんだんに使用した第2弾本予告が公開！　映像ではLIP×LIPに加え、あすかな、Full Throttle4と本作に登場するアイドルたちが勢ぞろいし、本編への期待が高まる内容に仕上がっています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/d3b3f04703c3123c8fad441d087029ca.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/5e195141c33ed45453467fe80eb8d6ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/cc7efb9262f7e53b9562f7e9e2739871.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/0918fa99cb8317d6a9472bbdb88f094d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/e5f610ce1c96e37fe474e72f9c1e7c49.jpg" />
<p>映像の前半では、LIP×LIPが歌うオープニング主題歌「LOVE&#038;KISS」、挿入歌「やっぱ最強!」をアニメパートの映像に合わせて聴くことができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/86358c3cf7c591fd1f7c98818e1f0ecb.jpg" /><br />
そして後半では、バーチャルライブパートの映像に合わせてあすかなの歌う「Lv.1」、LIP×LIPの歌う「ロメオ」のパフォーマンスも！　あすかなの歌う挿入歌「Lv.1」は、リリックビデオも同時に解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/rOwgYWpeM6Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』第2弾本予告<br />
https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/rOwgYWpeM6Y" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>第2弾前売券・特典情報</h3>
<p>また、第2弾前売券とその特典情報も発表。第2弾キービジュアルとして公開されたイラストを使用したムビチケカードに、同じイラストを使用した特製クリアファイルが1枚、特典として付いてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/aec25f815302c95302c0a04a444db650.jpg" /><br />
●映画 『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』 特製クリアファイル付前売券<br />
発売日:2020 年 11 月 27 日(金)<br />
価格:1,500 円(税込)<br />
仕様:ムビチケカード</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/7a81a5353aee6e9567deba00f366097f.jpg" /><br />
●特典<br />
ヤマコ(HoneyWorks)描き下ろしイラストを使用した「特製クリアファイル」を 1 枚プレゼント!</p>
<p>※劇場窓口にてお買い求めください。<br />
※特典は数に限りがございます。<br />
※デザインはイメージです。<br />
※おひとり様 1 会計 4 枚までの上限を設けております。あらかじめご了承ください。</p>
<h3>Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定！</h3>
<p>全国のローソン・ミニストップ設置の Loppi にて、映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』Loppi限定グッズ(引換券)付ムビチケコンビニ券の発売が決定しました！　限定グッズは2種類をご用意、どっちを選ぶ？</p>
<p>【予約受付期間】2020 年 11 月 20 日(金)10:00~12 月 24 日(木)23:30<br />
【販売場所】全国のローソン・ミニストップ(一部店舗を除く)設置端末 Loppi<br />
1Loppi 限定レプリカチケット付マスクケース(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,490 円(税込)<br />
【L コード】91596<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+マスクケース 1 個+レプリカチケット 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「マスクケース」「レプリカチケット」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>2Loppi 限定メッセージカード付リップセット(引換券)付ムビチケコンビニ券<br />
【価格】2,710 円(税込)<br />
【L コード】91948<br />
【セット内容】一般ムビチケコンビニ券 1 枚+リップセット 1 個(2 本組)+メッセージカード 1 枚<br />
※「ムビチケコンビニ券」は、Loppi にてお申し込み後、レジにてすぐに受け取り可能です。<br />
※「リップセット」「メッセージカード」は、2021 年 3 月 16 日(火)よりお申込み店舗より受取可能となります。</p>
<p>グッズが付かないムビチケコンビニ券のみ(L コード:92630)も取扱い中!<br />
詳しくは、下記の特設サイトをご覧ください。<br />
https://l-tike.com/liplip_m/<!-- orig { --><a href="https://l-tike.com/liplip_m/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/92743" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LIP×LIP映画はバーチャルライブ同時上映！“LIP×LIP FILM×LIVE”本予告映像解禁でクリスマス（12月25日）公開決定<br />
https://otajo.jp/92743</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”」は、タイトル通りに「アニメ映画」と「バーチャルライブ」で構成される、画期的な作品だ。アニメでは、LIP×LIPの結成秘話を描き、観る者の胸を熱くさせる。さらに、映画館ならではの巨大スクリーンで特別なバーチャルライブも体感できる。まさに全身で、彼らの存在を感じられる作品となった。<br />
リアルとバーチャルの境界を超えた、圧倒的な「新時代アイドルムービー」が誕生した。</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。<br />
その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>スタッフ＆キャスト<br />
●CAST<br />
＜LIP×LIP＞<br />
勇次郎:内山昂輝<br />
愛蔵:島﨑信長<br />
＜あすかな＞<br />
海堂飛鳥:藤原丈一郎(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
苺谷星空:大橋和也(なにわ男子/関西ジャニーズ Jr.)<br />
＜Full Throttle4＞<br />
IV:福山潤<br />
YUI:斉藤壮馬<br />
RIO:内田雄馬<br />
MEGU:柿原徹也<br />
DAI:増田俊樹</p>
<p>田村レイ:沢城みゆき<br />
内田茉優:茅野愛衣<br />
柴崎健:江口拓也<br />
柴崎裕子:堀江由衣<br />
染谷玉五郎:平田広明<br />
染谷多恵:桑島法子<br />
染谷光一郎:土岐隼一<br />
成海聖奈:雨宮天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
前田睦:櫻井孝宏</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:室井ふみえ<br />
脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン:大島美和<br />
色彩設計:小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定:二嶋隆文<br />
撮影監督:佐藤光洋<br />
編集:木村佳史子<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
制作プロデューサー:松尾亮一郎<br />
制作:CLAP<br />
エグゼクティブプロデューサー:紀伊宗之<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
プロデューサー:小出大樹<br />
製作:LIP×LIP Movie Project<br />
配給:東映</p>
<p>●主題歌<br />
オープニング主題歌:「LOVE&#038;KISS」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「この世界の楽しみ方」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
●WEB<br />
公式サイト:https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）2020 LIP×LIP Movie Project</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/94284/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>なにわ男子「ハイチュウ」で単独初CMに「毎日買学校のコンビニで買ってます」と喜び　キャッチーな「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見</title>
		<link>https://otajo.jp/85747</link>
		<comments>https://otajo.jp/85747#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Mar 2020 06:34:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ハイチュウ]]></category>
		<category><![CDATA[大橋和也]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[西畑大吾]]></category>
		<category><![CDATA[道枝駿佑]]></category>
		<category><![CDATA[長尾謙杜]]></category>
		<category><![CDATA[関西ジャニーズJr.]]></category>
		<category><![CDATA[高橋恭平]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=85747</guid>
		<description><![CDATA[関西ジャニーズJr.のユニット「なにわ男子」を起用したソフトキャンディ「ハイチュウ」シリーズの新CMが3月5日(木)よりオンエア！ 「なにわ男子」単独で初挑戦となった今回の新CM！　親子や女子高生やサラリーマンなど、様々 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/596db9f6b87fb7c41b0cb14a2855b467.jpg" /><br />
関西ジャニーズJr.のユニット「なにわ男子」を起用したソフトキャンディ「ハイチュウ」シリーズの新CMが3月5日(木)よりオンエア！</p>
<p>「なにわ男子」単独で初挑戦となった今回の新CM！　親子や女子高生やサラリーマンなど、様々な人が集まる架空の街・ハイチュウストリートに「なにわ男子」がステージ衣装を身にまとって登場し、リズミカルな歌に乗って元気に踊りながら、通りの人々に向かって「ハイチュウ」を「ドウゾ」と差し出します。独特の「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見。</p>
<h3>CMストーリー</h3>
<p>ダンスの稽古場で少し疲れた様子でステージ衣装を身にまとって座り込む「なにわ男子」。全員が“ふぅ～”と一息ついた途端、「となったら……」のナレーションと共に表情が急に笑顔になり、「ハイチュウ、ドウゾ、ドウゾ」と言いながら手に持った「ハイチュウ」をメンバー同士で「ドウゾ」し合い、カメラに向かっても「ドウゾ」をしてきます。</p>
<p>その勢いのままメンバー全員は様々な人が集まる架空の街・ハイチュウストリートに飛び出し、リズミカルな歌に合わせて踊りながら街の人々に向かって「ハイチュウドウゾ」を始めます。親子や工事現場の人や女子高生やサラリーマンまでみんな大喜び。耳に残る楽曲と、少し癖があるけど真似したくなる独特の「ハイチュウドウゾ」ダンスは必見です。</p>
<p>最後はカメラに向かって満面の笑みで「ハイチュウドウゾ」。CMはこれで終了かなと思ったら、映像は普段着を着たメンバーが楽屋で寛ぐシーンに切り替わり、西畑さんがカメラに向かって「ハイチュウプレミアムも！」と差し出してきます。それを食べたメンバーは口を揃えて「もちもち～」と感動の声をあげるのでした。</p>
<h3>CM現場レポート</h3>
<p>初の単独CMの撮影に挑んだ「なにわ男子」の7人は、控室から撮影スタジオに入るたびに毎回、スタッフ全員が振り向く程の大きな声で「よろしくお願いします！」「なにわ男子です！」と元気に挨拶。お蔭様で現場は常に活気と笑いにあふれました。</p>
<p>また、ダンスはかなり動きが早く、7人全員の動きを揃えるのに苦労する場面もありましたが、誰かが間違えると笑顔でイジり合い、慰め合い、励まし合う様子から、メンバーのチームワークと仲の良さが伝わってきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/07926719842e83c95ff4680a612aab97.jpg" />
<h3>撮影後インタビュー</h3>
<p><strong>Q1. CM 撮影を終えて、感想・苦労した点</strong><br />
藤原さん:「なにわ男子」全員で初めてのCMで、2020年で僕らが一番「ハイチュウ」を持ったんちゃうかっていうぐらい今日ずっと持ってたんで、めちゃくちゃ嬉しかったですね。<br />
道枝さん:「ハイチュウ」のダンスを揃えるところじゃないですかね。手の上がり具合だったりとか、あとは脚のステップの踏み方だったりとか、揃うのはちょっと難しかったかなと思います。<br />
西畑さん:そうだよね！　楽曲も凄い耳に残るキャッチーな曲なので是非とも歌って踊って一緒に楽しんで頂けると嬉しいです。<br />
大西さん:CMの撮影の合間にもメンバー同士で「ハイチュウドウゾ」し合ったりとか、休憩中に色んな「ハイチュウ」を美味しいなと笑いながら食べたのが凄い楽しかったですし、「ハイチュウ」の美味しさも改めて知りました。<br />
高橋さん:撮影が始まって、いざやろうってなった時に、“お人達“がやっぱ凄く多かったんで。<br />
全員 :“お人達”？(笑)<br />
西畑さん:なかなか言わへんよ。おひとたちって(笑)。確かに大人の方々が多かったね。今でも真正面にいっぱいいらっしゃいますからね。<br />
高橋さん:そう、いっぱいいて、なかなか多いところでやる機会もなかったので、凄く緊張しました。<br />
長尾さん:元々「ハイチュウ」大好きなんですけど、そのCMに出させて貰って嬉しいですし、撮影中に「ハイチュウ」持つわけじゃないですか、持ってたらやっぱ「ハイチュウ」が誘惑してくるわけですよ(笑)。「もう食べていいよ」と。だから、我慢するのがだいぶ苦労しましたね。<br />
西畑さん:こんな「ハイチュウ」の量見たこと無いぞ、っていうぐらい用意くださっているのでね。<br />
大橋さん:僕の感想はやっぱり、「ハイチュウ」いっぱい食べれたことですね。めちゃくちゃ嬉しくて。あとはやっぱり、エキストラさんが周りに子供から大人の方までいっぱいいらっしゃって、色んな方としゃべれたのが嬉しかったです。<br />
全員 :楽しかったね(笑)</p>
<p><strong>Q2. CMの見どころ</strong><br />
西畑さん:魅力的なのはキャッチ―なダンスであったり、そこにキャッチ―な歌が重なって、ハイチュウの世界観をなにわ男子のフレッシュさとともに表現できたのではないかと思います。「あ、ハイチュウ、誰かにドウゾしたいな」という気持ちになって頂けると思いますので、是非ともハイチュウ宜しくお願いします。</p>
<p><strong>Q3. 日頃、「ハイチュウドウゾ」をするシーンがあれば教えて下さい。</strong><br />
長尾さん:僕、学生なんですけど、僕が買ってきた「ハイチュウ」を友達とかメンバーが「一粒ちょうだい」とか言って下さって、あげる機会はありますね。<br />
藤原さん:“言って下さって“って(笑)。<br />
長尾さん:言われて渡すことはりますね(笑)。ドウゾする。<br />
西畑さん:毎日買ってんねやろ？<br />
長尾さん:毎日買ってますよ、学校のコンビニで。<br />
西畑さん:すごいな。<br />
大西さん:CMを僕達がやらして貰うって聞いた時に、ちょうど「ハイチュウ」持ってて、みんなにドウゾしました。<br />
全員 :そうや！　くれたくれた！<br />
大西さん:で、「ハイチュウ」って銀の包み紙やから、何味か分からんわけよ、空けるまで。そのワクワク感はありますよね。<br />
西畑さん:ん??　パッケージで分かると思うけど。<br />
大西さん:いや、みんなで分けた時に。<br />
長尾さん:あ～パッと渡された時にね！<br />
大西さん:だから、さっきもあったんですけど、今日は何味なんやろうと。<br />
西畑さん:混ぜた時にってことね。<br />
大西さん:そう、ちょっと楽しみながら。<br />
道枝さん:ちょっとくじ引き的なね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/k18qeyLcoC0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：ハイチュウ「ハイチュウドウゾ！」篇　15秒（字幕付き）<br />
https://youtu.be/k18qeyLcoC0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/k18qeyLcoC0" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>■TV-CM概要<br />
タイトル:ハイチュウドウゾ篇<br />
放映開始日:2020年3月5日(木)<br />
放送地域:全国</p>
<p>※TV-CMは、3月5日(木)11時以降、「ハイチュウ」公式サイトでもご覧いただけます。<br />
<a href="https://www.morinaga.co.jp/hi-chew/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.morinaga.co.jp/hi-chew/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/85747/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「映画 少年たち」BD&#038;DVD発売記念　衣装展・パネル展が全国開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82249</link>
		<comments>https://otajo.jp/82249#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 06:15:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7 MEN 侍]]></category>
		<category><![CDATA[Aぇ! group]]></category>
		<category><![CDATA[HiHi Jets]]></category>
		<category><![CDATA[Jr.SP]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[パネル展]]></category>
		<category><![CDATA[少年たち]]></category>
		<category><![CDATA[少年忍者]]></category>
		<category><![CDATA[展示]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[横山裕]]></category>
		<category><![CDATA[美 少年]]></category>
		<category><![CDATA[衣装展]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=82249</guid>
		<description><![CDATA[1969年の初演から50年、伝説として語り継がれる舞台「少年たち」をジャニー喜多川氏製作総指揮のもと初映画化した「映画 少年たち」のBlu-ray&#038;DVDの2019年12月4日(水)発売を記念して、劇中で使用し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6953d3512e6e1eef51b65dc32c80b77a.jpg" /><br />
1969年の初演から50年、伝説として語り継がれる舞台「少年たち」をジャニー喜多川氏製作総指揮のもと初映画化した「映画 少年たち」のBlu-ray&#038;DVDの2019年12月4日(水)発売を記念して、劇中で使用した衣装の展示を実施することが決定しました！</p>
<p>本作は、心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちの若さゆえに生まれる抵抗・悩み・葛藤が描き出されたストーリーが、オリジナル楽曲とダンスに乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテイメントです。</p>
<p>劇中で収監されている少年たちが刑務所内で身にまとっていた赤房・青房そして黒房の衣装を、下記の全国7か所の店舗で展示。撮影で実際に使用された衣装の実物を見ることができる貴重な機会となります。</p>
<p>また、全国63店舗では、10月24日(木)～12月19日(木)で場面写真を使用したパネルの展示も実施予定！　12月4日の発売に先駆けて、映画の世界を再び体感することができます。</p>
<h3>衣装展実施店舗リスト</h3>
<p>北海道 コーチャンフォー ミュンヘン大橋店 10/24(木)~10/27(日)<br />
宮城 山野楽器仙台店 10/31(木)~11/3(日)<br />
愛知 新星堂 mozoワンダーシティ店 11/7(木)~11/10(日)<br />
兵庫 HMV阪急西宮ガーデンズ 11/14(木)~11/17(日)<br />
福岡 タワーレコードアミュプラザ博多店 11/21(木)~11/24(日)<br />
東京 タワーレコード新宿店 11/28(木)~12/1(日)<br />
東京 タワーレコード渋谷店 12/3(火)~12/9(月)</p>
<h3>パネル展実施店舗リスト</h3>
<p>北海道　コーチャンフォー ミュンヘン大橋店/コーチャンフォー 北見店/コーチャンフォー 釧路店<br />
岩手　タワーレコード 盛岡店<br />
宮城　山野楽器 仙台店1F<br />
福島　タワーレコード 郡山店<br />
群馬　タワーレコード 高崎オーパ店<br />
埼玉　タワーレコード イオンレイクタウン店/タワーレコード 浦和店/タワーレコード アリオ鷲宮店/山野楽器 イオンモール北戸田店/山野楽器 そごう大宮店<br />
東京　コーチャンフォー 若葉台店/タワーレコード 渋谷店/タワーレコード 新宿店/タワーレコード 秋葉原店/タワーレコード アリオ亀有店/タワーレコード 町田店/タワーレコード 錦糸町パルコ店<br />
千葉　タワーレコード 津田沼店<br />
神奈川　タワーレコード アリオ橋本店/タワーレコード 西武東戸塚店/タワーレコード 横浜ビブレ店/タワーレコード グランツリー武蔵小杉店/山野楽器 そごう横浜店/山野楽器 新百合ケ丘エルミロード店<br />
静岡　タワーレコード 静岡店/タワーレコード ららぽーと磐田店<br />
長野　平安堂 川中島店/平安堂 伊那店<br />
岐阜　タワーレコード モレラ岐阜店<br />
愛知　タワーレコード 名古屋近鉄パッセ店/タワーレコード 東浦店/タワーレコード 大高店/新星堂 mozoワンダーシティ店<br />
三重　タワーレコード 鈴鹿店<br />
大阪　タワーレコード 梅田大阪マルビル店/タワーレコード 難波店/タワーレコード 梅田NU茶屋町店/ディスクピア 日本橋店/JEUGIA 上本町近鉄店/山野楽器 イオンモール鶴見緑地店/ミヤコ アリオ鳳店/ミヤコ イオンモール大日店/タワーレコード高槻阪急店<br />
京都　タワーレコード 京都店/JEUGIA 三条本店/JEUGIA イオンモール久御山店<br />
兵庫　タワーレコード 神戸店/タワーレコード 明石店/HMV 阪急西宮ガーデンズ/ミヤコ イオンモール 伊丹昆陽店<br />
奈良　タワーレコード 橿原店<br />
島根　今井書店 グループセンター店<br />
広島　タワーレコード 広島店/エディオン 広島本店/フタバ図書 TERA広島府中店<br />
福岡　タワーレコード 福岡パルコ店/フタバ図書 TERAイオン福岡店/タワーレコードアミュプラザ博多店<br />
佐賀　タワーレコード 佐賀店<br />
鹿児島　タワーレコード アミュプラザ鹿児島店<br />
沖縄　タワーレコード 那覇リウボウ店</p>
<blockquote><p>
◆ブルーレイ＆DVD<br />
「映画 少年たち」<br />
2019年12月4日(水)Blu-ray&#038;DVD リリース<br />
特別版Blu-ray [Blu-ray+DVD]:6,200円+税 特別版DVD [DVD2枚組]:5,400円+税<br />
発売元:ジェイ・ストーム 販売元:松竹<br />
（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
<p>◆スタッフ&#038;キャスト<br />
製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英 脚本:石川勝己<br />
出演:ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 / SixTONES<br />
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 向井康二 / Snow Man<br />
西畑大吾 / なにわ男子 ・ 室 龍太 ・ 正門良規 小島 健 / Aぇ! group<br />
宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/Lil かんさい 中村嶺亜/7 MEN 侍<br />
川﨑皇輝/少年忍者<br />
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.<br />
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77009" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『映画 少年たち』完成披露試写会のジャニーズJr.ライブパフォーマンスの熱を追体験！スペシャル予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/77009</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/82249/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『映画 少年たち』完成披露試写会のジャニーズJr.ライブパフォーマンスの熱を追体験！スペシャル予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/77009</link>
		<comments>https://otajo.jp/77009#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Mar 2019 01:42:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[7 MEN 侍]]></category>
		<category><![CDATA[Aぇ!group]]></category>
		<category><![CDATA[HiHi Jets]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズJr.]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[少年たち]]></category>
		<category><![CDATA[少年忍者]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美 少年]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=77009</guid>
		<description><![CDATA[1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台『少年たち』が劇場映像作品化した『映画 少年たち』が3月29日(金)公開。劇場公開に先駆け1月30日に開催された完成披露試写会での熱狂のサプライズ・ライブ・パフォーマ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ba9e6c5b12145d2bf73f34a0f5cb6bee.jpg" /><br />
1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台『少年たち』が劇場映像作品化した『映画 少年たち』が3月29日(金)公開。劇場公開に先駆け1月30日に開催された完成披露試写会での熱狂のサプライズ・ライブ・パフォーマンスと本編映像を加えた90秒のスペシャル予告映像が解禁されました！</p>
<p>SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、関西ジャニーズJr.からは、なにわ男子(西畑大吾)、向井康二※1、室龍太、Aぇ!group(正門良規、小島健)、そしてHiHi Jets、美 少年、少年忍者、宮近海斗、中村嶺亜ほか、総勢62名の東西人気ジャニーズJr.たちが出演し行われた完成披露試写会でのサプライズ・ライブ・パフォーマンスのフッテージは、試写会に来場したファンに映画の感動と興奮を再喚起させ、来場が叶わなかったファンには、熱いイベントを追体験できる豪華映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7bXS4-Co0ho" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画　少年たち』スペシャル予告　3月29日（金）全国ロードショー<br />
https://youtu.be/7bXS4-Co0ho<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7bXS4-Co0ho" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの素晴らしさが詰まっている」と魅力を語るジェシーさん、「愛がたくさん詰まった作品」だと語る岩本さん、「老若男女問わず愛される、誰もが楽しめるエンターテイメント作品」とアピールする西畑さんのコメントが示す通り、誰もが夢中になれ、様々な見方で世代を超えて楽しめる『映画 少年たち』。実施が待たれる“映画と実演”にも期待が高まります！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2126524" rel="noopener" target="_blank">ジャニーズ舞台の映画化『少年たち』冒頭8分の1カット撮影が見どころ！SixTONESら登壇　旧奈良監獄凱旋イベント&#038;大阪試写会舞台挨拶レポ<br />
https://getnews.jp/archives/2126524</a></p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。<br />
いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の制圧はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが……。</p>
<p>ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 (SixTONES)/岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 (Snow Man)/<br />
西畑大吾 (なにわ男子)向井康二※1、室 龍太、正門良規 小島 健 (Aぇ!group)<br />
宮近海斗(Travis Japan) 大西流星(なにわ男子) 嶋﨑斗亜(Lilかんさい) 中村嶺亜(7 MEN 侍) 川﨑皇輝(少年忍者)<br />
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr./戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕<br />
※1現在、向井康二はSnow Manとして活動</p>
<p>製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英 脚本:石川勝己 脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次 音楽:長谷川雅大<br />
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟 編集:川瀬功(J.S.E) 助監督:井上昌典 振付:SANCHE<br />
特別協力:法務省 企画協力:ジャニーズ事務所 制作プロダクション:松竹撮影所 配給:松竹<br />
映画公式サイト：<br />
http://shonentachi-movie.jp/<!-- orig { --><a href="http://shonentachi-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/77009/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>横山裕・戸塚祥太も出演決定！ジャニーズ伝説の舞台『少年たち』が映画化　次世代を担う東西ジャニーズJr.からコメント到着</title>
		<link>https://otajo.jp/74895</link>
		<comments>https://otajo.jp/74895#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 23:58:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[5忍者]]></category>
		<category><![CDATA[7MEN侍]]></category>
		<category><![CDATA[A.B.C-Z]]></category>
		<category><![CDATA[HiHi Jets]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[Travis Japan]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズJr.]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズJr.SP]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[少年たち]]></category>
		<category><![CDATA[戸塚祥太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[本木克英]]></category>
		<category><![CDATA[東京B少年]]></category>
		<category><![CDATA[横山裕]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[関ジャニ∞]]></category>
		<category><![CDATA[関西ジャニーズJr.]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=74895</guid>
		<description><![CDATA[ジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の伝説の舞台『少年たち』が映画化！　2019年3月29日(金)に公開することが決定しました！ 監督と出演するジャニーズJr.たちからコメントが到着。 1969年の初演以来、若者たちの圧 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a9b78d2ab2a736178396725a013943e9.jpg" /><br />
ジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の伝説の舞台『少年たち』が映画化！　2019年3月29日(金)に公開することが決定しました！ 監督と出演するジャニーズJr.たちからコメントが到着。</p>
<p>1969年の初演以来、若者たちの圧倒的な感動を呼び、幾度も上演を重ねられてきたジャニーズのオリジナル舞台『少年たち』。時を経て2010年、『少年たち 格子無き牢獄』として大阪松竹座、日生劇場で復活し、以降、幾度もの上演を重ね『少年たち』シリーズとして歴史をつないでいます。これまでに、Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、ジャニーズWESTらがジャニーズJr.時代に出演していたことから“若手の登竜門”のような作品となっています。</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たち。争うことでしか自分をしずめることが出来ない彼らは、赤房、青房、黒房の各チームで徒党を組み、喧嘩を繰り返していた。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りなく誰にも心を開かなかった彼は、ここで初めて信じられる仲間に出会い友情を育んでいく。しかし、冷酷な看守長が赴任してきたことをきっかけに事件が起こり……。<br />
少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が描き出されたストーリーと、オリジナル楽曲に乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテインメント。</p></blockquote>
<p>出演は、中心となる少年たちに、人気・実力を兼ね備えたジャニーズJr.のグループ、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、なにわ男子(西畑大吾)・関西ジャニーズJr.(向井康二、正門良規、小島健、室龍太)というタッグ。</p>
<p>SixTONES、Snow Manは日生劇場での同舞台に2015年～今年まで4年連続出演。関西ジャニーズJr.は2010年～12年、15年、17年、そして今年と松竹座の舞台に立っています。</p>
<p>それぞれ赤、青、黒のチームとなり、刑務所で親友とよべる仲間と出会い、明日への一歩を踏み出していく少年たちの成長と再生を、歌とダンスに昇華、連動して生き生きと演じます。</p>
<p>特筆すべきは冒頭に予定されている1キャメ、1カットでの8分間に渡るジャニーズJr.たちの圧巻のダンスシーン。舞台の緊張感さながらミスが許されない状況で、大画面の迫力を生かした映像に挑みました。</p>
<p>ほか出演に宮近海斗(Travis Japan)、大西流星(なにわ男子)、嶋﨑斗亜(関西ジャニーズJr.)、中村嶺亜(7MEN侍)、川﨑皇輝(5忍者)を抜擢。 そして、人気急上昇中のHiHi Jets、東京B少年を始め、7MEN侍、5忍者、ジャニーズJr.SP、さらに、なにわ男子、関西ジャニーズJr.といった、東西のジャニーズJr.のメンバーが勢揃いすることも決定しました。</p>
<p>また、新任の看守役に関ジャニ∞の横山 裕、児童相談施設の後見人に戸塚祥太(A.B.C-Z)が参戦し、物語に深みをもたらします。</p>
<p>メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや、『空飛ぶタイヤ』を大ヒットさせた本木克英監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9dfe9a9583885a3a84c8b1ccec4d7ccc.jpg" /><br />
メインのロケ地は、舞台『少年たち』のセットの元となった、明治時代に建築された「五大監獄」のひとつで重要文化財に指定されている旧奈良監獄。関係者の協力を得て、2018年の2月、7月と同地での撮影を敢行、映画ならではのリアリティと空気感を追及しました。</p>
<blockquote><p>【本木監督コメント】<br />
ジャニー社長が半世紀も注ぎ続けた、この伝説的舞台への愛と情熱を探求し、映画として最大限に刻もうと、気を引き締め、細心の注意をはらって監督しました。ご協力頂いた旧奈良監獄の、ホンモノが持つ迫力も功を奏し、才能あふれるジャニーズJr.たちが、未来を求めてスクリーン一杯に躍動します。リアルな芝居と音楽とダンスが融合し、ミュージカルの枠に収まらない、斬新なエンターテインメント映画にしたいと思います。</p></blockquote>
<h3>★SixTONES★コメント</h3>
<p><strong>〇ジェシー(SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
初めましてSixTONESのジェシーです！　先輩たちから受け継いだこの伝統ある舞台を2015年から4年間、東京ではSnow Man、SixTONESで、大阪では関西ジャニーズJr.が演じてきました。映画化は夢にも思っていませんでしたので、喜びとともに、正直驚きが大きかったです!!　それぞれの事情で刑務所に入った少年たちの友情 希望 平和 夢をテーマにした作品で、歌や踊りのシーンもあります。髪型も人生初の短髪なのでそこも観てください!!笑<br />
奈良の少年刑務所での撮影は、冬の寒い時期と夏の暑い時期に行いました。大変でしたが、滅多に入れない場所での撮影でしたので貴重な体験となりました。</p>
<p><strong>〇京本大我 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
僕は新入り役として、「少年たち」の舞台に4年間出演させて頂いていますが、まさか映画でも新入り役を演じることが出来るとは、未だに夢のようです。舞台版とは異なるストーリーではありますが、映画ならではの繊細で迫力のある作品になると思います。また、実際に使われていた奈良の少年刑務所で撮影させて頂き、自然と役に入り込める環境の中、本当に貴重な経験をさせて頂きました。ジャニーさんの「少年たち」への想いを胸に突っ走る僕達を、是非、スクリーンでお楽しみください。</p>
<p><strong>〇髙地優吾 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
半世紀前からあるジャニーズの伝統ある舞台を映像でジャニーズの歴史に残せる、自分がその作品に携われたことが一番嬉しいです。作品は、実際に使用されていた奈良の少年刑務所での撮影や、少年の行き場のない葛藤をダンスで表現したりなど、ロケ地の雰囲気やダンスなど見所がたくさんあります。また、舞台では表現できない映像での演出も映画ならではの良さだと思いました。<br />
今までとは違った新しい「少年たち」になると思うので、完成がとても楽しみです。</p>
<p><strong>〇松村北斗 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
歴史ある舞台「少年たち」を映画化し、その一員であること、嬉しい限りです。先輩たちが紡いできた伝統に敬意を払いながら全力で演じさせていただきました。撮影場所として奈良の少年刑務所をお借りし、そこに存在する説得力や魂までもお借りしたような感覚を今でも覚えています。若者、青春、命、葛藤など数えきれない要素が、言葉だけではなく歌やダンスでも表現されている本作品は、現代へ向けた大切なメッセージを抱えていると思います。</p>
<p><strong>〇森本慎太郎 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
先輩たちから引き継がれた伝統ある「少年たち」という舞台を、Snow ManとSixTONES、関西ジャニーズJr.で映画化するというチャレンジにワクワクしました。奈良での撮影は、刑務所という環境の辛さを実際に感じることができ、とても貴重な体験ができました。劇中に出てくる東京のジャニーズJr.と関西ジャニーズJr.の対立だったり関ジャニ∞横山くんの看守の怖さだったりが映像から伝わると思いますので、臨場感を楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p><strong>〇田中 樹 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
大先輩から受け継がれてきた歴史あるこの作品を、映像として残せることをとても嬉しく思います。この作品を映画化すると聞いた時には、すごく嬉しかったのと同時に、この作品の素晴らしさをたくさんの人に伝えなければいけない、というプレッシャーを感じました。<br />
4年間、舞台という形でこの作品を通し、たくさんの人にメッセージを届けてきましたが、それを映像にすることで、より様々な形で表現することができるのではないかと思います。この作品の魅力が多くの人に伝わり、「少年たち」という作品を通して、皆さんにメッセージを受け取っていただければと思います。</p>
<h3>★Snow Man★コメント</h3>
<p><strong>〇岩本 照 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
歴史ある「少年たち」が映画化!?と、素直に驚きと、このプロジェクトに携われる嬉しさを感じました。舞台では描ききれなかった表情やリアルな少年刑務所でのシーンが、大きなスクリーンで楽しめます。<br />
舞台へ足を運んでくださった方も、初めての方も、映画館なら気軽に行けると思いますので、多くの方に何度も観て頂きたいです。今回、役を演じるため、人生で一番短髪にして撮影に臨みました。日本の重要文化財に指定されただけあって、歴史を感じる奈良の少年刑務所での貴重な撮影は、忘れられない経験になりました。</p>
<p><strong>〇深澤辰哉 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
最初に話を聞いた時はビックリしました。いままで沢山の先輩達が繋いできたこの「少年たち」という舞台。<br />
その舞台を演じさせていただくだけで凄い事なのに、その映画化という今までに無い挑戦！　台本を頂き、セリフを覚えていくうちに楽しさに変わり、撮影を待ち望んでいたのを覚えています。<br />
「少年たち」は、ジャニーさんが大切にしている作品の1つでもあるので、その期待に応えなければいけないなと思っています。今まで培ってきたことを全力でぶつけます。そうでなければ意味がないと思っています。</p>
<p>〇渡辺翔太 (Snow Man / ジャニーズJr.)<br />
話を聞いた時は嬉しかったです!舞台もSixTONESと一緒に4年間やらせていただいており、ジャニーズの伝統ある「少年たち」の舞台に立てることも、そしてその舞台が映画化するということで、映像に残るということも凄く嬉しいです。奈良の少年刑務所で撮影した時は、建物の風格がすごくあり、終始ワクワクドキドキでした！<br />
きっと、すばらしい作品になると思います。</p>
<p><strong>〇阿部亮平 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」は、歴代の偉大な先輩方が演じ繋いできた作品です。ジャニーさんの想いが詰まったこの「少年たち」の映画化に携われること、ジャニーズJr.として光栄に思います。この作品のために僕は、髪を人生で一番短くしました。気合い充分です！　少年刑務所で暮らす少年たちの情熱や葛藤を表現したオープニングのダンスシーンは、極寒だった撮影日程を全く感じさせないアツいものになっています。楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>〇宮舘涼太 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」はジャニーさんがとても大事にされてきた作品の初の映画化なので、ジャニーズ代表という意識を持ち、大切に作品と向き合いました。舞台とは違った新しい「少年たち」をお届けできると思います。ジャニーズらしく華やかで臨場感ある映像や、今を生きる少年達の気持ちや熱を映画館で見て感じて頂きたいです。<br />
奈良の少年刑務所はスケールが大きく圧倒されました。「少年たち」の映画と共に、歴史に残るこの刑務所も、ご覧頂きたいです。</p>
<p><strong>〇佐久間大介 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」の映画化なんて、思ってもいなかったことなのでとても驚きました。先輩が出演されてきた歴史ある作品を映像に残せる事は、自分達がやったという証にもなるのですごく嬉しかったですし、誇りに思っております。もしかしたら、今まで様々な形で上演していた舞台「少年たち」の全シリーズの『原点』になるんじゃないかな、ここから舞台のあの沢山のストーリーに分岐していくんだな、と思える映画になるような気がします。<br />
是非沢山の皆さんにスクリーンで「少年たち」の始まりに立ち会ってほしいです。</p>
<h3>★なにわ男子★ ★関西ジャニーズJr.★コメント</h3>
<p><strong>〇西畑大吾 (なにわ男子 / 関西ジャニーズJr.)</strong><br />
ジャニーさんが作り上げた歴史ある「少年たち」が映画になり、その作品の中で役として生きれる喜びを噛み締めながら撮影に臨ませて頂きました。関西ジャニーズJr.代表としてこの作品に参加させて頂いたので身が引き締まる思いでいっぱいです。サプライズ好きのジャニーさんが何を仕掛けてくるのか、今から僕自身とても楽しみにしています。完成を待ち望んでいます。</p>
<p><strong>〇向井康二 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」というジャニーズの伝統ある作品を関西ジャニーズJr.が先輩達から引き継いで公演をさせていただいたので、実際に映画になると聞いた時はすごく驚きました!映画の「少年たち」は若い人たちに勇気を与える作品になると思います。自分から積極的に行動することや、普段忘れている人との繋がりの大切さを改めて考えられる作品です。いつも舞台でやっていることが映画になるのでとても楽しみです!</p>
<p><strong>〇正門良規 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」は、僕が事務所に入って初めて出演した舞台でもあり、数々の偉大な先輩方が演じてこられた舞台の映像化に参加させて頂けることはとても嬉しいです。SixTONESやSnow Manのパワフルでかっこいいパフォーマンスはもちろん、関西ジャニーズJr.ならではのエネルギッシュなパフォーマンスもありますので、本当に皆さんにお見せできることが楽しみです！</p>
<p><strong>〇小島 健 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
自分が今まで「少年たち」という舞台で培った経験を携えて、映画を頑張ろうという思いで撮影に臨みました。<br />
東京と大阪のそれぞれやってきた「少年たち」の良さを映画に詰め込められたと思います。劇中歌なども、歌は同じでも、演出は舞台と全然違うと思うので、舞台をご覧になったことがある方はまたそういう点からも楽しめると思います。奈良の少年刑務所は冬はとても寒く、夏はとても暑く厳しい気候の中でしたが、全てのことに全力で取り組みました。公開が楽しみです！</p>
<p><strong>〇室 龍太 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
映画「少年たち」に出演が決まった時は凄く嬉しかったです。それと同じくらい不安もありました。世代に関係なく観て頂きたいですし、当時の事を少しでも知って頂ければ幸いです。奈良の少年刑務所で撮影させて頂いて施設内を拝見しながら、当時のお話も聞かせて頂いたのですが、自分が想像してたよりも厳しい場所でした。そういったリアルなところも伝われば嬉しい限りです。</p>
<p>ジャニー喜多川製作総指揮の下、「舞台とは一線を画した映像化」を目指し、構想を重ねた本作。初演から50年となる半世紀を経て、満を持しての初映画化となります。時代に寄り添い、姿を変えてきた『少年たち』が、新たに映画というメディアを得てどう変わっていくのか、来年の話題をさらうことは間違いありません。</p>
<blockquote><p>【ロケ地:旧奈良監獄について】<br />
監獄の国際基準化を目指して1908年(明治41年)に誕生。明治期に建設された「五大監獄」(ほかは長崎、金沢、千葉、鹿児島)のひとつ。設計は山下啓次郎。ロマネスクを基調とした赤レンガ建築で、およそ10万6千m2の敷地の中央には「ハビランド・システム」と言われる放射状に伸びた収容棟が配置されている。戦後、少年刑務所として運営され、2017年(平成29年)3月に108年の歴史を閉じた。同年12月、民間に保存活用が委託され、今後は我が国初の「監獄ホテル」として活用される予定。2017年2月に高い歴史的な価値と意匠的な優秀さから重要文化財に指定された。
</p></blockquote>
<h3>
映画概要</h3>
<p>〇映画タイトル:『映画 少年たち』<br />
〇出演者<br />
ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)<br />
岩本照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介(Snow Man/ ジャニーズJr.)<br />
西畑大吾(なにわ男子/ 関西ジャニーズJr.)向井康二 正門良規 小島健 室龍太(関西ジャニーズJr.)<br />
宮近海斗(Travis Japan/ジャニーズJr.)、大西流星(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、嶋﨑斗亜(関西ジャニーズ<br />
Jr.)、中村嶺亜(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)、川﨑皇輝(5忍者/ジャニーズJr.)<br />
HiHi Jets 東京B少年 7 MEN 侍 5忍者 ジャニーズJr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.<br />
戸塚祥太(A.B.C-Z)/横山 裕<br />
〇スタッフ<br />
製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英(『空飛ぶタイヤ』、『超高速!参勤交代』シリーズ、『ゲゲゲの鬼太郎」シリーズ)<br />
脚本:石川勝己(TV「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助」シリーズ(監督・脚本)、『さよなら、クロ』(脚<br />
本))<br />
〇ロケ地<br />
奈良、大阪、京都、東京、栃木<br />
公開予定:2019年3月29日(金)全国ロードショー (現在ポスト・プロダクション中)<br />
配給:松竹</p>
<p>公式サイト:<br />
<a href="http://shonentachi-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">http://shonentachi-movie.jp</a></p>
<blockquote><p>【物語】<br />
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが……。</p></blockquote>
<p>（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/74895/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
