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	<title>オタ女ムビ×ステ &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>完結編にして原点！鈴木拡樹＆安井謙太郎＆梅津瑞樹 ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 03:59:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 東映、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_019-re-scaled.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が6月の映画公開を経て、8月7日より舞台が開幕！　メインキャストの鈴木拡樹さん、安井謙太郎さん、梅津瑞樹さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。<br />
2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲-』、舞台「死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を上演・公開しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/577316effc1ae1443e07cfac3252ddfe.jpg" /><br />
そして、ついにシリーズ完結編となる『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の映画が6月に公開し、映画の謎やシリーズの原点も明らかとなる舞台が8月7日に開幕。東京・福岡・大阪・石川・京都の5都市で9月15日まで上演します。</p>
<p>なお、8月1日よりTTFC東映特撮ファンクラブを始めとする各動画配信サービスにて、映画『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が先行配信中！　舞台に続く、幻士郎、十蘭、無限狼らの活躍が楽しめます。</p>
<p>探偵でありながら死神遣い・久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒の死神・十蘭役の安井謙太郎さん、今作から新たに登場する封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さんに、映画の感想や舞台への意気込み、お互いの印象などお話を伺いました。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_071-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――まず、シリーズの新作決定に関しての反響はいかがでしたか？</p>
<p>鈴木：</strong>ムビ×ステの中でも、『死神遣いの事件帖』は初めてシリーズ化された作品なんですね。シリーズと言っているからにはどうにか3部まで行きたいなと個人的に思っていました。<br />
このシリーズとしてパッケージを最後まで届けられたらいいなと考えていたので、僕個人としてもこの「終（ファイナル）」まで持ってこられたことが嬉しいですし、2作目までシリーズと言って期待を持たせて3がないみたいになったらどうしよう……と思っていたので、やっぱりこの3作目まで繋がったことが嬉しかったです。待っていてくださった今までのファンの方たちにも映画を楽しんでもらえて、とにかく何よりですね。</p>
<p><strong>安井：</strong>SNSで発表された時に、もちろん「また新作やってくれるんだ！」という喜びの声もたくさん見たんですが、今回「終（ファイナル）」と付いたので、それを寂しがってくださっているお客さんの声も見かけました。シリーズとしてやってきて、終わる時に「寂しい」と思ってもらえるようなものを作れていたんだなと嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――梅津さんは、今回の映画から「しにつか」シリーズに初参加となります。</p>
<p>梅津：</strong>梅津出るんだ、と発表された時に、死神なのか人間なのかと気にしてくださった方もいたみたいで、「でも、多分人間性的には死神側だろうね」みたいに言われていて（笑）。そこは皆さんの期待に沿えたのかなという気もしています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_113-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_160-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_216-scaled.jpg" /></p>
<p><strong>――今回の映画の感想をお聞かせください。</p>
<p>鈴木：</strong>これまでと同じく京都の太秦の撮影所で撮らせていただいたんですよ。これが本当に毎回嬉しくて。太秦のスタッフさんもたくさんいらっしゃいますので、毎回多少スタッフの入れ替わりはあるんですけど、その中でもずっと続けてやってくださったスタッフさんとも作っているので、一緒に作ってきた感の強い作品で、今回もそれを味わってきましたね。</p>
<p><strong>安井：</strong>僕も人生で初めて太秦に行ったのがこの作品なので、多分しばらく来られないんだろうなというのが、撮影の最後に少し寂しくなったりしました。<br />
あと、1作目のカメラマンさんが2作目のときは来られなかったんですが、今回また戻ってきてくださったのが嬉しくて。個人的には今回初めて映像でのアクションに挑戦したので、それを1作目からお付き合いのあるカメラマンさんとご一緒できたのはすごく楽しかったです。<br />
映画村のオープンセットは貴重ですし、拡張されてマップが変わっていましたが、5年やっているとその変化にも気づくことができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>新しくまだ作っているゾーンもありますし、無くなって寂しいセットもあったよね。</p>
<p><strong>安井：</strong>ありましたね。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>1作目でお別れしたところの橋も無くなっていたり。</p>
<p><strong>安井：</strong>その代わりに新しいところが出来ていたりして。だからどんどんマップが変わったり、新しいものが建ったりするのは渋谷とかだけじゃないんだ、時間は進んでいるんだ、と思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_092-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_131-scaled.jpg" />
<p><strong>梅津：</strong>僕は映画の撮影は本当に怒涛で。どちらかというと、撮影自体より、終わった後に別のスタジオで他の人のお芝居を見て、それに自分の声を当てるという作業をしたり、東京に帰ってからしばらく日にちが経ってから、さらに違うシーンのアフレコもしたりして、実はそっちの方が時間がかかったかもしれません（笑）。</p>
<p>でも、撮影も自分の中ではとても印象に残っていて、楽しかったなって。殺陣くらいしかやっていないんですけど、その殺陣がやっぱり楽しかったですね。<br />
お二人と出来たのもそうですし、手としても自分がやってきた1対2とは少し違っていました。</p>
<p><strong>――あと無限狼の武器は大鎌で、少し珍しいですよね。</p>
<p>梅津：</strong>武器には本当にちょっと愛着も湧きましたし、そして憎しみさえも（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>合流するまで、別のところでもずっと稽古をしてくれていたと情報を聞いていたので、「すごい、もう毎日やってるんだ！」と。</p>
<p><strong>――では、実際の撮影に入るまでも結構準備期間が長かったのですか？</p>
<p>梅津：</strong>それを言ったらそこが一番時間がかかっているのかもしれないです。</p>
<p><strong>――戦うアクションとして、大鎌を回転させるというのは珍しいなと思いました。</p>
<p>梅津：</strong>持ち手から振り回すことはあると思うんですけど、鎌の刃の部分だけを回転させることがあるんだ！と思って。だから僕も最初に殺陣の手を見た時に、これもありなんだ！と思いました。<br />
試写を観に行かせていただいたら、竜巻のような演出がついて、ものすごくカッコよくなっていたので、映像作品ってすごいなと思いました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_232-scaled.jpg" />
<p><strong>――シリーズを経て、演じる役柄をどのように捉えていますか？</p>
<p>鈴木：</strong>幻士郎は、ちゃらんぽらんなんだけど憎めないし、人情に厚いという感じだと思うんですけど、そういう性格になるまでに大きく影響しているのが、まずは父親ですよね。<br />
優秀な死神遣いの衒太夫がいて、だから自分は敵わないと思ってしまったという部分で、ちょっと自暴自棄とは違うけれど、ギャンブルに走ったりしてしまうのは、そういうところからなのかなと思います。</p>
<p>あと事件を解決していて、やっぱり相棒である十蘭が居てくれるからこそ、という部分はありますね。埋めてもらわないと1人では成立しない部分もあって、でもそこは魅力だし、自分でも幻士郎の好きなポイントですね。</p>
<p><strong>――舞台では、どんな幻士郎が見られそうですか？</p>
<p>鈴木：</strong>今回は一部エピソード0的な部分もあり、十蘭と出会うところを描けるので、十蘭がよりカラーとしては映画で描き切ったところとのギャップが出ると思うんですけど、幻士郎は今と同じように接しているように見えて、相対している時に感じている緊張感だったり、距離感が絶対に違うと思うので、そういう部分が繊細に出ればなと。<br />
自分でも幻士郎をずっと長く演じてきたのに今原点をやっているんだ、みたいな部分を楽しめたらなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_121-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_124-re-scaled.jpg" />
<p><strong>――十蘭はいかがですか？</p>
<p>安井：</strong>十蘭について最初にお話をいただいた時は、まず「死神役かあ」と思いました（笑）。そこからのスタートだったんですけど、シリーズを重ねさせていただいて、とても人間味が出てきたというか。最初はそういう部分があまりないキャラクターだったんですけど、今は割と人間らしいところが出てきて、その変化が今回の映画のセリフの中にもあったりするんです。それもこれだけシリーズをやらせていただいたから、その変化を描いてもらえたんだなと思っています。</p>
<p>十蘭のキャラクターには後から分かる情報が結構多かったんです。1作目の映画の後に舞台で元々は残虐の死神だったとわかって、「あ、残虐の死神だったんだ」となって。今回3作目の映画で、死神界の王子だったとわかって、「王子だったんだ！」っていう、要素がとても多いキャラなんです。</p>
<p><strong>――長期連載の少年漫画の登場人物みたいですよね（笑）。</p>
<p>安井：</strong>そう、要素がどんどん増えていくという（笑）。今回の舞台でも、もしかしたらまた何か追加要素があるのか、ないのか（笑）。残虐王子からもう1個くらいあるのかな？というのをちょっと楽しみにしながら、準備をしたいと思います。</p>
<p><strong>梅津：</strong>もう増やす要素ないですよ（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>もう多いですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_151-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_154-scaled.jpg" />
<p><strong>――梅津さん演じる無限狼は映画ではまだ謎めいたままで、舞台で本格的に登場しますが、だいぶ複雑な役柄ですよね。</p>
<p>梅津：</strong>確かに、108の煩悩の姿に具現するという。</p>
<p><strong>安井：</strong>108キャラね。それ、もう多分別で一人芝居やっています（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>十面相どころじゃない（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>映画の時に意識したのは、やりきらないこと。この描写で舞台が控えているとなったら、あまりにも“こういうキャラクターである”ということを自分がやりすぎると、多分舞台的に支障が出るなと思ったんです。<br />
まだ台本が最終版まで書かれていない段階だったので、色々やったら多分書いていただくにあたって狭めてしまうだろうし……と思って。<br />
だから、映画の方だけ観ると、本当に無限狼は何がしたいのか、何を考えているのか何もわからない感じだと思うんですけど、そこが舞台ですごく広がるといいなという気持ちを持って映画はやっていました。</p>
<p><strong>――でも梅津さんは多面性のある役柄を演じるのは得意そうなので……。</p>
<p>梅津：</strong>得意かどうかはわかりませんが（笑）、楽しみではあります。</p>
<p><strong>――また、今年春に上演された梅津さんの一人芝居も同じく毛利亘宏さんが演出されていたので、その公演期間中に「しにつか」のお話をしていたと伺いました。</p>
<p>梅津：</strong>そうなんですよ、全国を回りながら、徐々に毛利さんの中にある「しにつか」の舞台の匂わせがちょっとずつ開示されていって。「実はこういうの考えててさ」みたいな、徐々にいろんなものを聞かされて、最終的に大阪の大千秋楽で、「もう気持ちは『しにつか』だから」と言われました（笑）。<br />
エンジンがかかっている時の毛利さんの話し方ってわかるじゃないですか？　その感じだったので、「あ、これ絶対面白くなるな」と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_188-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_183-scaled.jpg" />
<p><strong>――皆さん共演経験がありますが、お互いの印象はいかがですか？　安井さんに1作目でお話を伺った際に、鈴木さんのことを「森林のような人、マイナスイオンが溢れている」とおっしゃっていましたが。</p>
<p>安井：</strong>実は、今回新しい一面が見えたんです。前回は森林のようだったんですが、今回初めて映画でアクションを客観視ではなく一緒にやった時に、野生を感じました！</p>
<p><strong>鈴木＆梅津：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>安井：</strong>闘志みたいなものというか、スイッチが入る感じ。ピリッとして、森林の中に眠る野性味を垣間見られて、今回は新しい発見ができました。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>だいぶ深いところに眠っていたんだね（笑）。</p>
<p><strong>梅津：</strong>いや、でも常々お会いする前から、その森林と似たようなワードはよく耳にしていて。他の人からは、菩薩だったり。実際にお会いしてみたら、確かにその通りだなって（笑）。<br />
でも、森林の奥に獣が潜む、みたいな話と似ているんですけど、この柔和な菩薩の顔が、時々違う表情をするんですね。<br />
多分、拡樹さんも面白がる人だろうな、というのを感じます。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>そうそう！</p>
<p><strong>梅津：</strong>会話の端々からそういうところを感じて、おこがましいんですけど、親近感が湧くなと思います（笑）。だから、舞台を作る上で何かを楽しむって、やっぱりカンパニーにそういう人がいるとすごく楽しいし、自分のお芝居がとてもやりやすくなるし、一緒に作ることを楽しめる人だなと、今回も共演させていただいて思っておりました。</p>
<p>そして僕は、安井さんにずっと謝りたいことがあって。撮影の時と今回の取材まで、ずっと年下だと思っていたんですよ。<br />
前回のインタビュー取材が終わった後に、ふと真田佑馬のことを思い出して。7ORDERのメンバーの佑馬のこととかを色々調べている時にふと気になって経歴を見たら、「年上じゃん！うわ、何か失礼な態度とっていないかな」って、すっごい不安になって。</p>
<p><strong>安井：</strong>大丈夫です（笑）！　まったく同じことを以前、水江建太くんにも言われて（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>5年やってきたけど全く変わらずだよ。安井くんは、年齢が上でも下でも、多分誰とでもコミュニケーションの糸口というか接し方がどちらにも上手いんですよ。だから、年齢がわからないところがあるかもしれない。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_045-re-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_047-re-scaled.jpg" />
<p><strong>安井：</strong>梅津さんは、面白い人だなって。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>確かに、どんどん面白さが増している。舞台中にもっと出そうだよね。</p>
<p><strong>梅津：</strong>役によるところも大きいと思うんですよ。もうちょっと違う役だったり、話のストーリーとかもそうですけど。今回は、なんとなく舞台はこういう感じの役どころでもありそうだなっていう想定の上で、だったら色々自分も自由に動けた方が楽しいので（笑）。</p>
<p><strong>鈴木：</strong>でも、美しい言葉選びをするよね。文学系の専攻なんだっけ？　それを聞いて納得しました。あと先程「全部を出し切らない」と言っているのを聞いて、「あ、こういう考え方、考察があるか」と思って。ムビ×ステならではの考え方に一番マッチしているなと、僕的にもすごくしっくり来ました。<br />
確かに、やりすぎないことによって余白があるから、舞台で何が来てもいいという考え方は、すごいなと思いました。賢い（笑）！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_038-re-scaled.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_011-re-scaled.jpg" /><br />
<strong>――では、舞台を楽しみにしている方に鈴木さんからメッセージをお願いします。</p>
<p>鈴木：</strong>我々が大事にシリーズとしてやってまいりました『死神遣いの事件帖』。この舞台で「終（ファイナル）」ということで、シリーズを締めくくることになります。<br />
最後まで応援してくださった方、そしてまた今回知ってくださった方も、ぜひ他の作品も観て、この作品を愛でてくれたらなと思います。一同頑張りますので、よろしくお願いします！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>初日会見では、梅津さんが自身の演じる役柄について「すごくポップでファニーでご機嫌なやつ」と紹介。映画とはまた違うその姿をぜひ劇場でご確認ください！　そして「しにつか」シリーズ初となる待望の幻士郎と十蘭の舞台共演もお見逃しなく！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/250609_s_085-re-scaled.jpg" />
<p>【撮影：曽我美芽】</p>
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・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（前半篇）<br />
https://youtu.be/VsXOVmR8KQg</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像１（後半篇）<br />
https://youtu.be/CszPazpj1HU</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fNyiboQgUn8?si=_bCvdyAHd4PNJiAM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（前半篇）<br />
https://youtu.be/fNyiboQgUn8</p>
<p>・舞台『死神遣いの事件帖　終（ファイナル）』開幕直前プロモーション映像２（後半篇）<br />
https://youtu.be/fkvqHNKY_Uc</p>
<h3>作品情報</h3>
<p><strong>2025年6月13日公開 【映画「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER) / 生駒里奈<br />
梅津瑞樹 崎山つばさ 陳内将 小林亮太<br />
森崎大祐 田淵累生 松浦司 松本寛也 櫻井圭登<br />
松角洋平 田辺幸太郎 浜田学 峰蘭太郎<br />
神尾佑 西田健<br />
監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司<br />
音楽:YODA Kenichi</p>
<p><strong>2025年8月・9月上演 【舞台「死神遣いの事件帖 終」】</strong><br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
梅津瑞樹 森崎大祐 田淵累生 田口涼<br />
松本寛也 田辺幸太郎 ザンヨウコ<br />
宮原華音 鈴木裕樹<br />
星賢太 前田将吾 日南田顕久 高田紋吉 青木謙 中野みほ 滝山翔太 朴貴好<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽:YODA Kenichi<br />
アクション監督:栗田政明(KLC) 振付:本山新之助</p>
<p>【舞台スケジュール】<br />
2025年<br />
8月7日(木)~17日(日) 東京:サンシャイン劇場<br />
8月21日(木) 福岡:福岡サンパレス<br />
8月30日(土)・31日(日) 大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
9月5日(金)・6日(土)石川:石川県小松市 團十郎芸術劇場うらら 大ホール<br />
9月13日(土)~15日(月・祝) 京都:京都劇場<br />
2025年8月・9月 全国5都市(東京・福岡・大阪・石川・京都)にて上演<br />
一部の公演でアフタートークイベントの開催も決定! チケット好評発売中<br />
詳細は公式サイト( https://shinitsuka.com/stage/ )まで</p>
<p>◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
◆映画配給: 東映ビデオ<br />
（C）2025 toei-movie-st</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>映画公開中『死神遣いの事件帖 終』幻士郎と十蘭の関係性の変化に注目！安井謙太郎「ファイナルだけど、またやりたいな」</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 12:33:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。 東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指す [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/73706a6a9e297e4faeed1ca94758f338.jpg" /><br />
【東映ムビ×ステ】の最新作『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』が2025年6月13日(金)より映画公開中！　8～9月には舞台を上演します。</p>
<p>東映、東映ビデオによるムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】。</p>
<p>2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演しました。そして、ついにシリーズ「ファイナル」の映画が公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/823d709252a1d3845726ab65a7f49a90-scaled.jpg" /><br />
公開初日には主人公で探偵でありながら死神遣いの久坂幻士郎役の鈴木拡樹さん、幻士郎の相棒となる死神・十蘭役の安井謙太郎さん、封印が解かれた最恐の死神・無限狼役の梅津瑞樹さん、さらにシリーズレギュラーで幻士郎と契約を交わす死神・亞門役の小林亮太さん、鬼八一家の一人・義助役の松本寛也さん、そして柴﨑貴行監督が登壇して、シリーズ「ファイナル」の映画公開をお客様と一緒に喜びました。</p>
<h3>バトルシーンや作り込まれた武器も見どころ！</h3>
<p>公開初日となる6月13日に新宿バルト9で実施した初日舞台挨拶は、温かい拍手の中キャスト、監督が登壇し始まりました。</p>
<p>5年前に始まった、この「死神遣いの事件帖」シリーズを振り返って今の気持ちを聞くと、鈴木さんが「5年前、打ち上げで、1話で見やすい感じの作品になっているからシリーズでもおもしろいよねって話していました。それが今こうやって『ファイナル』と銘打つことができました。ようやく皆さんに届けられるのも、支えてくださっている皆さんのおかげだと思っています。楽しんでいただけたら嬉しいです」と打ち上げの会話からシリーズ化したことを改めて振り返り、観客にも感謝を伝えました。</p>
<p>安井さんは「僕自身これだけ長くシリーズ作品に関わることが初めてなので、すごく嬉しいです。終わってしまう淋しさも少しありますが、いろんなことを学ばせていただきました。2作品連続でバンドとして主題歌を務めさせていただいたので、そういうところも含め、思い入れのある作品になりました。これから舞台もあるので、いい形で舞台に続くように映画もしっかり盛り上げていきたいです!」と作品を振り返りながら、8月から始まる舞台についてもアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/13708a98e1089968dba374ebaf969409.jpg" /><br />
5年という長い年月だからこそ、シリーズを通して変わったことを質問すると、鈴木さんは「十蘭との関係が1作目はまだ信頼関係もできていないような感じだったので、死神独特の冷たさを感じていて、2作目では一度別れて再会するエピソードが描かれていることもあり人間味が増しているのを感じました。今回も喧嘩のシーンはありますが、今までとは全く質の違う喧嘩になっていると思います」と、鈴木さんが演じる幻士郎と十蘭の関係ついては、前2作とは違うという意味深なコメントを残しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/369b0405cd3ffa65e03b89ca5518451c.jpg" /><br />
安井さんは「ファイナルだけど、またやりたいなって思いはあります。シリーズを通してお世話になったヘアメイクさんに、十蘭のモノマネができるようになったと言われたんです!」と嬉しそうに話し、十蘭は作中で「お命〇日頂戴いたします。ごちそうさま」っていうところをヘアメイクさんは「いただきます!」といったことを明かし、「悔しいな、まだ浸透していないんだって」とコメントし会場を爆笑させました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/330410dec53b3491e8a0ca841204e7e6.jpg" /><br />
1作目から出演している鬼八一家・義助役の松本さんも「良くも悪くも変化していないんじゃないかって思います。鬼八一家の温度感は1作目の時は初めましてといった感じでしたが、舞台もやってきたので、今回はみんなで集まったときに“帰ってきた”くらいのテンションでした!みんな集まるとうるさいなって(笑)、そこが(鬼八一家は)いいんです」と鬼八一家の仲の良さを感じさせるコメントをしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/3991f46cff311c81bf00571355a7f173.jpg" /><br />
2作目から出演の死神・亞門役の小林さんは「あまり変わっていないのかもしれないですが、僕が演じる亞門も幻士郎から学んだ部分も含めて、自分が思い描いていた死神像からはかなり人間に近くなりました。あと、僕は拡樹さんとこの作品でご一緒して、舞台の時の絡みが濃かったのですが、拡樹さんの殺陣が大好きなので、そこですごく学ばせていただいて、それをこの作品以外のところで感じることが多かったです」と、鈴木さんから学んだことが多かったことを明かし、それに対して鈴木さんも「(小林さんは)動けるタイプなのでめきめきと上達していって、負けていられないなって思っています」とコメント。</p>
<p>さらに、小林さんに「しにつか」チームはどんなチームであるかを質問すると「温かい!京都のスタッフさんも温かくて(京都撮影所に)戻る度にほっこりしていました。京都の撮影所の近くによく行く喫茶店があって、80歳くらいのママが僕のことを覚えていてくれていました!朝からふろふき大根を出してくれる喫茶店で、ふろふき大根が大好きなので嬉しかったです。ぜひ近くに行ったら探してみてください!」とお気に入りの喫茶店についても紹介しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/f6a889e4e552ed85fa4d9e61fdc4ad54.jpg" /><br />
本作から新キャラクターで最恐の死神・無限狼を演じる梅津さんは他のムビ×ステにも出ていることから「死というものが、僕の中で東映ムビ×ステの中だと強く結びついていて、毎回死んでいるので今回の「しにつか」はずっと続いているシリーズで異色の作品でもあると思うので、高揚感と今回はもしかしたら死ななくても済むのかもしれないっていうところが嬉しくて、映画と舞台も2度も無限狼として楽しめるのはすごく嬉しかったです」と演じられる喜びを伝えました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/fa9d76805a0218192424c1a6483fcf66.jpg" /><br />
アクションシーンについて質問すると鈴木さんが「死神遣いは僕一人しかいないので、だいたい戦っているんですが、毎回殺陣で手を合わせて楽しい方がでてくださるので、今回も無限狼だけではなくて、ほかのバトルも白熱しています。無限狼とのバトルは本人(梅津)も使ったことのない武器 VS 僕も戦いづらい距離感だったので難しさもありました」とバトルシーンの見どころもアピールしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/e85a77f306dd5bb5498c76aeaace1ac2.jpg" /><br />
本シリーズすべての監督を務めた柴﨑監督に時代劇でありファンタジー要素も入った本作だからこその拘りを聞くと「最近本格的な時代劇がなくなってきているので「しにつか」に限らず、時代劇を残したいなって思いもあって、若い方にも時代劇を楽しんでほしいなという意図も企画(東映ムビ×ステ)のひとつにあります。映画と舞台を一緒にやる中で、十蘭はじめ武器の刀は現場でも見ても美術さんが特殊な技術で作ってくれています。最初、赤い刀を作りたいって言ったときに無理かもしれないって言われましたが井上さん(美術のスーパーマン)が作ってくれたり、衣装も舞台と映画だと結構違っていて、映画だと寄りが多くあるので細かい部分まで作りこんでいて、僕は武器も衣装も飾ってみんなに見せてあげたい。すごくもったいないんです」とコメントし、会場からは大きな拍手が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/62abb667333511507e862adccde0945d.jpg" /><br />
さらに舞台の話にもMCから触れ、鈴木さんは「石川県は僕自身初めてなので楽しみです。石川県の街並みを見るのも楽しみですが、近隣の方々も来てくれたら舞台自体を広めるチャンスだと思っているので楽しみです!」と意気込みを伝え、さらにMCから舞台は映画の続きである事も明かされ、松本さんに対して「聞いた話によりますと、だいぶ松本寛也さんが活躍するんですよね!?」と話し、まだ何も聞いてない松本さんはプロデューサー陣が拍手をしていることを目にし、会場を笑わせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9dc9295044d2154c900313a5ef1623ab.jpg" /><br />
さらに「鬼八一家、俺だけなんておかしいから!5人組の一番賑やかしだけが舞台に出るってどういう気持ちで臨めばいいのか、お客さんもどういう気持ちになるんだろう?」と複雑な心境を明かすも、隣の梅津さんから「賑やかしが、一人だけ残されたってことは賑やかしてくれってことですね!」とコメント、松本さんとコントのようなやりとりを繰り広げました。</p>
<p>盛り上がる中、鈴木さんから最後のご挨拶。<br />
「みなさまのおかげで、初日を迎えることができました。映画作品は全て京都撮影所で撮っているので、スタッフさんの想いも共に受け止めてくれたら嬉しいなと思います。いつも笑顔で帰ってくるたびに「おかえり」って言ってくれる、本当に温かいスタッフなので、そのスタッフたちにも会いたいから続けたいという気持ちも実はあったりして、臨んでいました。この作品が多くの皆さまに見ていただけたら嬉しく思います」と話し、舞台挨拶は終始和やかな雰囲気で幕を下ろしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3AEjtOLm0EY?si=4BuLgfzQRouB1C4w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・東映ムビ×ステ 【映画「死神遣いの事件帖 終（ファイナル） 」】　予告編<br />
https://www.youtube.com/watch?v=3AEjtOLm0EY</p>
<p>【映画あらすじ】<br />
死神遣いとして探偵業を営む幻士郎のもとに新たに舞い込んできた徳川からの依頼。それは、江戸城の宝物殿に忍び込んだ泥棒“銀狐”を捕らえよ、というものだった。そのころ、幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭には、冥界に帰らなければならない期日が迫っていた。そして、幻士郎の父・衒太夫と、十蘭の父・光蘭が封じたはずの死神・無限狼の封印が解け&#8230;。<br />
幻士郎と十蘭の最後の仕事、ふたりは再び無限狼を封じることができるのか――!?</p>
<p>【東映ムビ×ステ とは?】<br />
東映がおくるメディアミックスプロジェクト。<br />
映画【MOVIE】と演劇【STAGE】の挑戦的な融合を試みる【東映ムビ×ステ】。<br />
二つのメディアは一つの世界を共有しつつ、異なる物語と表現で語られていく。<br />
2019 年の「GOZEN」からスタートし、本作はムビ×ステシリーズとして第7弾となります。</p>
<blockquote><p>東映ムビ×ステ 「死神遣いの事件帖 終(ファイナル) 」<br />
2025 年 6 月 13 日(金)公開<br />
6/13金配信 主題歌「いつか」(7ORDER) Pre-add/Pre-save(ライブラリ追加予約)中!<br />
https://linkco.re/uE4Anpnn<br />
◆X(旧 Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
（C）2025 toei-movie-st<br />
◆映画配給: 東映ビデオ</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鈴木拡樹✕安井謙太郎バディ再び！ムビ×ステ『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』制作決定！ティザービジュアル＆特報公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117897</link>
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		<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 06:42:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】 の最新作として、『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の制作が決定！ ティザー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/a1e712d07b7518f22a96a5b28b80de6f.jpg" /><br />
東映、東映ビデオによる2019年始動のムービー(映画)×ステージ(演劇)の挑戦的な融合を目指すメディアミックスプロジェクト【東映ムビ×ステ】<br />
の最新作として、『死神遣いの事件帖 終(ファイナル)』の制作が決定！ ティザービジュアルと特報映像が公開されました。</p>
<p>2020年に“しにつか”シリーズ第1弾となる映画『死神遣いの事件帖 ‐傀儡夜曲‐』、舞台「死神遣いの事件帖 ‐鎮魂侠曲‐」を公開・上演し、その後、2022年にはシリーズ第2弾となる舞台「死神遣いの事件帖 -幽明奇譚-」、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』を公開・上演。</p>
<p>そして、今年、遂に「死神遣いの事件帖」シリーズ第3弾にしてシリーズファイナルとなる『死神遣いの事件帖終(ファイナル)』が2025年6月に映画公開、8～9月に舞台上演の運びとなりました！</p>
<p>死神遣いとして探偵業を営む主人公・久坂幻士郎を演じるのは鈴木拡樹さん。その幻士郎と契約関係にある相棒の死神・十蘭を、7ORDERのリーダーでもある安井謙太郎さんが引き続き演じます。</p>
<p>さらに本作では、 “しにつか”シリーズで初めて、映画と舞台、両方で、この迷コンビが揃って出演!!　新たなる事件に臨みます。</p>
<p>スタッフも映画の監督に柴﨑貴行氏、脚本に須藤泰司氏、舞台脚本・演出に毛利亘宏氏(少年社中)、そして映画・舞台両方の音楽を手掛けるYODA Kenichi氏がそれぞれ続投し、シリーズファイナルとなる本作を盛り上げます。</p>
<p>息の合った迷コンビもついに見納め!? 今回はどんな大変な事件が彼らを待ち受けるのか? どうぞご期待ください!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ig6mJGa1Jfk?si=BKZfLV5xtmBw1yRG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・シリーズファイナル！　東映ムビ×ステ「死神遣いの事件帖 終（ファイナル）」　特報<br />
https://youtu.be/ig6mJGa1Jfk?si=Fpyoujn-1djvb58N</p>
<h3>どこよりも早い!舞台・特別チケット優先抽選先行申込！</h3>
<p>3月12日に発売となる2024年公開・上演の佐藤流司さん主演「邪魚隊/ジャッコタイ」Blu-ray のムビ×ステ セット(限定予約版・通常版)には、8月～9月公演予定の舞台「死神遣いの事件帖 終」の〈特別チケット優先抽選先行申込券〉を封入します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/2fe14000ea7e6d9aa9ee61b591b60587.jpg" /><br />
ムビ×ステ セット「邪魚隊/ジャッコタイ」 Blu-ray〈限定予約版・通常版〉<br />
3月12日(水)発売17,050円(税込)<br />
※限定予約版のご予約は2月2日(日)23:59まで受付<br />
●初回特典:舞台「死神遣いの事件帖 終」〈特別チケット優先抽選先行申込券〉<br />
※申込受付期間2025年3月19日(水)12:00~2025年4月7日(月)23:59<br />
詳細は下記<br />
https://www.toei-video.co.jp/special/jakkotai/</p>
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<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>『死神遣いの事件帖 終』<br />
出演:鈴木拡樹、安井謙太郎(7ORDER)<br />
映画 監督:柴﨑貴行 脚本:須藤泰司 音楽:YODA Kenichi<br />
舞台 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中) 音楽:YODA</p>
<p>映画 2025年6月公開<br />
舞台 2025年8~9月上演</p>
<p>東映ムビ×ステ 「死神遣いの事件帖 終(ファイナル) 」<br />
◆X(旧Twitter) (ムビステ) : @toei_movie_st<br />
◆ Instagram (ムビステ) : toei_movie_st<br />
◆公式サイト(ムビステ): https://toei-movie-st.com/<br />
◆公式サイト(死神遣いの事件帖): https://shinitsuka.com/<br />
（C）2025 toei-movie-st<br />
◆映画配給: 東映ビデオ</p>
]]></content:encoded>
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		<title>ネタバレおすすめシーンは？映画＆舞台連動ムビ×ステ『仁義なき幕末』松田凌・和田琢磨・矢崎広・本田礼生 撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/114136</link>
		<comments>https://otajo.jp/114136#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 May 2023 23:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5160f1.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談となる、舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』が開幕！　映画と舞台のキャスト陣の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" />
<p>タイムスリップした幕末で坂本龍馬にりなり代わるヤクザの若頭・<strong>村田恭次役の松田凌さん</strong>、恭次の右腕だったヤクザ・<strong>大友一平役の和田琢磨さん</strong>、舎弟・<strong>高梨明役の矢崎広さん</strong>、幕末の時代で新選組・<strong>沖田総司を演じる本田礼生さん</strong>に、映画の撮影エピソードや舞台に期待することなどお話を伺いました！</p>
<p><strong>※インタビュー内に映画のネタバレ箇所があるのでご注意ください！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5113f1.jpg" />
<p><strong>――まずは、映画の撮影を振り返ってお話をお聞かせください。</p>
<p>松田：</strong>皆さんは橋本監督と話したりしました？　芝居について何か言われたことありますか？褒められたり。僕は本当に1回もなかったので、気になって……。これは監督にすごく感謝しているんですけど、すごくシビアな目で見てくれていたんですよ。<br />
褒めるというか、監督の気分がノッているときってわかるじゃないですか。自分がやっているときはあまり聞けなくて、でも他のみんなのシーンでは結構あった気がしたので、褒められたりしてたのかなって。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>そんなにテイクを重ねたシーンはなかったから、それが答えかも。結構一発OKが多かった。血糊とか、これ絶対決めなきゃいけない、みたいな緊張感も含めてOK出してたんだと思う。</p>
<p><strong>松田：</strong>切腹シーンがあったじゃないですか。そこは監督が「（矢崎さんが）こんなに泣くと思っていなかった」と言っていましたよ。広くんが涙が止まらなかったと言っていたじゃないですか。だから、すごく集中して気持ちを入れてくれていたんだろうなって。</p>
<p><strong>和田：</strong>あと「血糊を吐くのがみんな上手い」って言ってたね（笑）。監督が「だからさ、ノッちゃってさ！」って。</p>
<p><strong>本田：</strong>でも、凌くんと監督の様子を見ていて、やっぱり大事に作ってらっしゃるな、と思いました。特に凌くんのシーンは重みなど綿密に話し合っているのだろうと顕著に感じました。</p>
<p><strong>松田：</strong>そうかな？</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が（松田さんと和田さんの）2人が喋っているところに入っていくシーンで、そこは質感まで大事にされているなと。</p>
<p><strong>松田：</strong>俺の力量も足りなかったと思うんですけど、教えてもらいながら撮ったシーンも多かったですし、褒められたの1回だけでしたね。それ以外はなかったです。</p>
<p><strong>――どの場面ですか？</p>
<p>松田：</strong>「わしか？わしは坂本龍馬ぜよ」だけです（笑）。「おい！松田くん！いい顔してるよ！！お前が主役ってわかる！」って。でも、色々あってそのテイクは使えなくなっちゃって……絶対にそのカメラテストのときのほうが良かったですね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_4994f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5035.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/DSC_5075f1.jpg" />
<p><strong>――殺陣もやはり多かったですが、新選組を演じられた本田さんはいかがでしたか？</p>
<p>本田：</strong>僕は京都の太秦撮影所での撮影が初めてなのと、舞台作品と違って屋外で殺陣をするのは地面や、砂埃だったりが大変なんだ、とそんなところから勉強になっていました。当たり前なんですが、地面は硬いんですよ。だから足の爪を痛めてしまったりと予想外の出来事が起きたりしました。その他にもいろんな環境があって、シンプルにとても勉強になりました。</p>
<p><strong>――和田さんは松田さんとずっと共演したいと思っていたと公式コメントでおっしゃっていましたが、その理由はなんでしょう？</p>
<p>和田：</strong>舞台「刀剣乱舞」を観に行ったときに、素敵だなと思ったので。これは計算してやっているのか、直感のような役者としての勘でやっているのか聞いてみたいなと思って。“きちんと計算してやっている”とおっしゃっていたので、あの自然さや動きを計算してやっているけれど気持ちをちゃんと載せられるんだ、と役者として魅力的だと感じて共演したいなと思いました。</p>
<p><strong>――松田さんは、ムビ×ステシリーズは前回の『漆黒天』にも出演されていましたが、今回主演ということで心持ちは違いましたか？</p>
<p>松田：</strong>心持ちというか、僕は映画の中で主演を務めるということがこんなにも大変なんだなと改めて思い知りました。本当に下手くそだと思って、自分の芝居に落ち込むようなことしかなかったです。<br />
でも、すごく楽しかったのは覚えています。自分の知らないものをいっぱい知って、出会いたい人たちとお芝居をやらせてもらって、楽しさしかなかったです。</p>
<p>舞台と映画、どちらも一番の魅力があると思うんですけど、映画は一生残る。舞台は刹那的なものでそのときにしか観れないものがある。<br />
僕は、今回の作品はずっと残ると思ったんです。だから、恥ずべきものには絶対にできないし、東映さんで「仁義なき」というタイトルを入れて、幕末もので。本当に自分の全部を懸けてやっていたつもりですけど、映画って難しいなと。久しぶりに主演をやらさせてもらって思いました。<br />
前回『漆黒天』で、主演の荒木宏文さんが楽屋にこもって大の字で台本を広げて考えていたんですけど、その気持ちがわかりました。お芝居以外にも考えることが多すぎて！</p>
<p><strong>矢崎：</strong>こういう男だから主役をできるんだと思いました（笑）。悩みながらですけど挑戦し続けて、そこを監督がすごくジャッジしてくださった現場だなと思うので、チャレンジもいっぱい詰まっている作品ですけど、同時にすごく楽しい現場だったので、真剣さと楽しさが伝わればいいなと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>また同じ座組で何か作りたいなと思わせてくれるような素敵な時間でした。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>それは本当にそうですね。またこのメンツで何かやれたらいいな、と思える現場でしたし、僕は舞台には参加できないですけど、早速その想いのまま舞台を作れるというのは「ムビ×ステ」という企画の素晴らしいところだと思います。</p>
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<p><strong>――皆さん印象に残っているシーンやおすすめのシーンを教えてください。</p>
<p>矢崎：</strong>冒頭の俺が「指を詰めろ！」と言っているシーンはまさに「仁義なき戦い」の世界に入ったような感じがして、男としての憧れが僕らも思う存分出せたのですごく幸せなシーンだし、思い入れも強いです。</p>
<p><strong>――本当に明が可哀相だなと思いました。明は舞台にも出れずなんですね……。</p>
<p>矢崎：</strong>そうなんです、明は可哀相ですよね。もし、舞台に出ていたら、誰よりも怨念が強いと思います（笑）。</p>
<p><strong>本田：</strong>僕が印象に残っているのは、もう広さんの切腹シーンです。そこは避けては通れないと思います。</p>
<p><strong>和田：</strong>僕は最後に凌くんと僕と鈴木勝吾くんと3人で数の多い殺陣を屋内から始まり外に行って展開するシーン。あれは動きがあって楽しかったですし、観ていても迫力があって面白かったなと思います。</p>
<p><strong>――今回ならではのアクションでいうと、刀はもちろん銃も使うので、その難しさなどはありましたか？</p>
<p>和田：</strong>でも僕は新選組のように上手に刀を振れなくても良い役だったので、そこは現代人っぽく敢えて荒っぽくやっていました。</p>
<p><strong>松田：</strong>僕はずるい言い方をしてしまうと各々のラストシーンですかね。自分もしっかり演じさせていただかなきゃなと思いましたし、各役それぞれの最期は全部と言ってしまうとわがままなんですけど、見どころだと思います。注目していただきたいところです。</p>
<p><strong>――今、最期とおっしゃいましたが、舞台は映画の後日談で、幕末の志士たちが令和の日本にやって来るというストーリーなんですよね。なので、映画ではそれぞれの最期が描かれたはずなのにどうなるのか、と気になります。</p>
<p>松田：</strong>実は、他に撮ったシーンがあったんです……！でも、そのシーンは無くなっていました（笑）。</p>
<p><strong>――そうなんですね！（※この時点ではキャストはまだ舞台台本を未読）</p>
<p>松田：</strong>だから、その撮ったシーンがなぜなくなったのかは、舞台で答えを知れるのかな？とか。それが反映されているんだったら、僕はどういう形で出るのかはなんとなくわかっています。</p>
<p><strong>本田：</strong>そうだったら僕も（沖田総司）そうだし、という感じです。</p>
<p><strong>――だから、舞台に明は出ないのに、本田さんは出演するんだ？と。</p>
<p>松田：</strong>でも、そういう役柄が多いんですよ。勝吾くん演じる役柄とかも、みんな命を絶ってしまっている役が多いので、生まれ変わりとかまるっきり変わっている可能性もありますけどね！　あとは、もう（脚本を手掛ける）毛利様の頭の中にしか（笑）。</p>
<p><strong>和田：</strong>もしかしたら、みんなゾンビになって、ゾンビをやっつけるという話かもしれないし（笑）。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>毛利さんならそれあり得るからね。そういうときあった（笑）。全員倒したのに、全員復活するって。「全員倒したのに!?」って（笑）。</p>
<p><strong>全員：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>――ムビ×ステは奇抜な設定も多いので、あり得ますよね（笑）。</p>
<p>和田：</strong>そういうエンタメ色もあっていいんじゃないですか。</p>
<p><strong>矢崎：</strong>舞台ならではの派生の仕方だったり、面白い展開がこの企画のいいところだと思うので、ぜひいろんな妄想を膨らませて楽しみにしていただければな、と。お客さんの期待はたぶん越えていくと思うので！</p>
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<p><strong>――映画は謎めいたままで気になって仕方がない終わり方でしたが、舞台版で期待することは？</p>
<p>本田：</strong>この方々と舞台で一緒に芝居が出来るということです。本当に楽しみで、それに尽きます！　先輩方と舞台をご一緒できるのが一番の楽しみです。</p>
<p><strong>和田：</strong>芝居に対しての向き合い方や取り組み方が比較的近しいメンバーが集まっているような気がするので、いつもの舞台以上にクリエイティブに作っていけるんじゃないかと思っています。脚本はどちらも毛利さんなので、面白い感じで考えてくださっていると思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>広くんにももちろん出て欲しかったですけど、その想いも俺らがわかって舞台に持っていけると思いますし、新たに参加されるキャストの皆様含め、お芝居や演劇に対しての情熱や想いがちゃんと一丸となれるんじゃないかなと思っていて。毛利さんや琢磨くんを筆頭に俺らの出来うることを全部やって、広くんが言ってくれたように期待を越えられると信じているので、映画も観ていただいて、舞台も観なきゃ損だったなと思えるくらいにします！</p>
<p><strong>――楽しみにしています！ありがとうございました！</strong></p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』は5月7日まで池袋・サンシャイン劇場、5月18～21日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティで上演。<br />
※矢崎 広さんはナレーションを担当されています！</p>
<p>5月19日Tジョイ梅田にて実施の映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』の大阪舞台挨拶は抽選受付中（5/11まで）。</p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/114160" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中<br />
https://otajo.jp/114160</a></p>
<p>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
3月25日(土)絶賛公開中<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』<br />
4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)～5/7(日)　東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)～21(日)　大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st</p>
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		<item>
		<title>令和ヤクザ抗争に坂本龍馬・新選組ら幕末志士が参戦！舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』上演中</title>
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		<pubDate>Thu, 04 May 2023 08:03:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアタ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』が2023年～5月7日(日)まで東京・サンシャイン劇場、5月18日(木) ～21日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/jingi_s_KV-2_0.jpg" /><br />
本作では、公開中の映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』の後日談が描かれます。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。</p>
<p>その後日談となる舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ! 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? 令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6a9ec96a39359dc97f63af558eea0783.jpg" /><br />
舞台版では、幕末での死闘を終え、ひとり令和の世に帰ってきた村田組のヤクザ・大友一平(和田琢磨)。心の傷も癒えぬまま、一平は敵対する錦旗会との抗争に身を投じていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/fb80b220ba60a276b3c9b92ea24e53a2.jpg" />
<p>そこへ、坂本龍馬(松田凌)、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)ら歴史上の偉人が現代にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、幕末さながらの激闘を演じる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d95ad00920c3eb0cac550218684b93e1.jpg" /><br />
前半の見どころは、アクションシーン。だんだら模様の羽織をまとった新選組が、スーツ姿の令和のヤクザと斬り合う“時空の入り乱れた”戦いは、本作ならではの光景。さらに歌とダンスを盛り込み、血生臭い任侠の世界にポップなアクセントを加えている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/827f588ea36db701ea2c5f674260884e.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/16583f39a1f7c9a2f7ff50149d65e2c0.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/764920ebb128dad058452161bb3f3460.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/964c147c2f2647a3735b722b83d26ff2.jpg" />
<p>そんなエンタメ色の濃い前半から一転、中盤以降は濃密な人間ドラマで観客を惹き込む。令和のヤクザと幕末のサムライ。生きる時代も環境も違うが、時代に取り残された悲哀という点では同じ。時代遅れのはぐれ者たちが、己の大義を懸けて血を流し合う姿は悲壮でありながら、どこか美しくさえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c6022bf317e562a830a778934a3114bf.jpg" /><br />
そして、そんな戦いの中で浮き上がってくるのは、本編の主人公・一平の孤独。上映中の映画で“ある罪”を犯した一平が自らの過ちにどうケジメをつけるか。そこに、物語の焦点が絞られていく。素直に本心を口に出せないのが、任侠の男。その不器用さが、悲劇を招く。大切なものほど傷つけてしまう男たちの愚直な生き様に胸が苦くなる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/d2eb751d2b94351236978b92401544ee.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6394b8bbefae8448d5f0d4752d69ec3b.jpg" /><br />
タイムスリップというSF要素が盛り込まれているが、舞台上で繰り広げられる凄絶な任侠劇は、『仁義なき』という冠にふさわしいもの。任侠ものを愛する毛利亘宏氏らしく、『仁義なき戦い』へのオマージュを感じる演出も見られ、ヤクザ映画ファンにとっても歓喜の出来映え。そこに紡がれる坂部 剛氏の哀愁漂う音楽が、男たちの挽歌として観客の胸に響くだろう。</p>
<h3>舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』ストーリー</h3>
<p>村田組 vs 錦旗会 壮絶な死闘の末に待ち受ける“仁義”とは?</p>
<p>ひとり令和に舞い戻った大友一平(和田琢磨)を待っていたのは、様変わりした京都の勢力図だった。<br />
敵対する錦旗会の侵略により、今や村田組は風前の灯。錦旗会の幹部・若松総太郎(柏木佑介)らが次々と村田組のシマを錦旗会のものにしていく。一平の妹・小夜(水谷果穂)も錦旗会の会長・北園郷蔵(吉田メタル)の目にとまり、愛人にさせられようとしていた。</p>
<p>村田組の舎弟・尾崎水月(木津つばさ)らわずかに生き残った組員たちさえ村田組の終焉を覚悟する中、ただ1人、一平だけが組を守るために錦旗会を追放しようと奮起。そこへ、再び蘭月童子(荒川ちか)が現れる。</p>
<p>僕が、君の願いを叶えてあげるよ。そう言って童子が呼び出したのは、坂本龍馬(松田凌)。今度は、令和の世に龍馬がやってきたのだった。一平は龍馬に、共に錦旗会を打ち倒すことをお願いする。</p>
<p>さらに、土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)ら新選組に加え、中岡慎太郎(赤澤燈)、桂小五郎(岡宏明)らも令和にタイムスリップ。村田組と錦旗会に分かれ、ヤクザたちの抗争に幕末の志士たちが参戦することとなる。さらに幕末にタイムスリップしたはずの伊達唯臣(鈴木勝吾)の姿も。令和の京都を舞台に、幕末の争乱のような戦いと野望が繰り広げられる。</p>
<p>ヤクザと武士たちによる仁義なき死闘の先にあるのは一体&#8230;。</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/7989d913886eb4c42d923d560e0c3082.jpg" /><br />
【作・演出:毛利亘宏(少年社中)】<br />
本作の見どころは俳優の一言に尽きると思います。『仁義なき戦い』シリーズの菅原文太さんや田中邦衛さんのように、これからの演劇界を背負って立つ俳優たちと意見を出し合い、一緒に頭をひねりながら作品をつくることができました。その光景はまさに“仁義なき稽古場”と呼んでいいと思います。<br />
そんなクリエイティブな稽古場から劇場へと場を移し、今こうして初日の幕が上がりました。これから俳優それぞれのぶつかり合いによって、どんどん作品の可能性が膨らんでいくことを楽しみにしています。<br />
20歳の頃、『仁義なき戦い』シリーズにどハマりしていた身としては、東映さんのもとで『仁義なき』と名のつく作品をつくれることが何よりの光栄です。その名に恥じぬ作品ができているのではないかと思いますので、ぜひご期待ください。</p>
<p>【大友一平 役:和田琢磨】<br />
僕自身、若い頃から憧れてきた任侠の世界に自分が演者として携われることをうれしく思います。演出の毛利さんとご一緒するのは今回が初めてだったのですが、稽古序盤から自分の感じたことや思ったことを遠慮せずお聞きし、毛利さんも一生懸命耳を傾けてくださり、すごく対等な作品づくりができました。<br />
もちろん舞台だけでも十分楽しんでいただけますが、映画とセットでご覧いただくことで、より楽しめる作品になっているんじゃないかなと思います。<br />
大阪の千秋楽まで一人も欠けることなく全員で完走したいと思いますので、お忙しい中かと存じますが、劇場まで足を運んでいただき、僕らの熱量を感じていただければ幸いでございます。</p>
<p>【村田恭次(坂本龍馬) 役:松田 凌】<br />
俳優をやらせていただいていると、自分が幼い頃より夢見てきた世界を演じさせていただくことがあります。それは、大きな責任を伴うものではありますが、そのプレッシャーとは各々の俳優陣が超えていかなければいけない壁であり、本作においても全員が熱き心を持ってこの『仁義なき幕末』に臨んでいます。<br />
任侠と幕末が重なり合った世界を、我々俳優陣がどう演じるか、ご来場いただいた皆様に刮目していただければ幸いです。<br />
映画から始まった東映ムビ×ステ『仁義なき幕末』もこの舞台をもって終わりを迎えますが、ここから幕が上がり、公演を重ねていくことで、さらに見出せるものがある気がしています。皆様に楽しんでいただけるように最後の最後まで板の上に立ちますので、ついてきてくださるとうれしいです。</p>
<p>【大友小夜 役:水谷果穂】<br />
私は今回が初舞台になるので、どんな感じになるのか、初日を迎える今もまだドキドキしています。<br />
見どころは、何と言っても殺陣です。ただ激しいだけではなく、それぞれのキャラクターの個性が出た殺陣になっていますし、お兄(和田琢磨)と恭次さん(松田 凌)が揃って戦うシーンは最強感があって、稽古場で見ながらすごいなあと圧倒されていました。<br />
私自身の見どころとしては、歌うシーンがあるのですが、その中の1曲に毛利さんが「自分の中の精一杯のセクシーを出し切って歌詞を書いた」とおっしゃっている曲があります(笑)。私も最大限の色気を出せるように頑張りますので、ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p>【土方歳三 役：石黒英雄】<br />
サンシャイン劇場で芝居するのが初めてなので、非常に楽しみなのと、来ていただく方が楽しめるよう新撰組の土方<br />
歳三として、皆様に気持ちを届けたいと思っております。<br />
ヤクザ抗争の中、現代にタイムスリップした新撰組をどう魅せていくか、新撰組の殺陣も現代とはまた違う恐さを出せたらと思っております。<br />
その生き様を是非見届けてください。</p>
<p>【沖田総司 役：本田礼生】<br />
ついに幕が上がります。<br />
稽古の段階から、この作品を早く劇場に足を運んでくださる皆様に届けたいという気持ちが溢れていました。<br />
今回自分は新撰組・沖田総司を演じさせていただいていますが、令和に来ての生き様は、この『仁義なき幕末』ならではの新撰組になったのではと思います。<br />
それぞれの人物の想いがぶつかり合う、心が熱くなる作品になっておりますので、ぜひ劇場で感じていただけたらと思います。</p>
<p>【原田左之助 役：小野健斗】<br />
内容の濃い刺激的な稽古の日々を過ごしていたらあっという間に初日でした。<br />
この信頼関係のあるメンバーで創る最初で最後の作品だと思います。<br />
僕にとって原田左之助を演じることは特別です。<br />
皆様に楽しんでいただけるよう誠心誠意努めてまいります。</p>
<p>【尾崎水月 役：木津つばさ】<br />
舞台『仁義なき幕末』、お客様に仁義を通す為に、グッと気持ちが昂るような作品を全員で創り上げてきました。どれもが貴重な瞬間や体験で、座組みの皆様とお客様と同じ空間に生きられることが楽しみで仕方ありません。<br />
座長の背中をポンッと押せるように、キャスト一同、そしてスタッフの皆様と、最後の瞬間まで駆け抜けたいと思っておりますので、ぜひ劇場で体感していただきたいです。</p>
<p>【北園郷蔵 役：吉田メタル】<br />
どーも！組長の北園郷蔵こと吉田メタルです。<br />
今回は舞台からの参加で、しかも最終招集？な為、なんか気分は転校生。なのにヤクザの組長！<br />
絶妙な精神バランスで稽古してきたこの作品。摩訶不思議なことが多いので、そこをいかに自然にお伝え出来るか？ あとは組長だからこその自由!? 今回はそこにこだわりました（笑）。上手く伝わってるといいんですが…。<br />
兎にも角にも、本日無事幕が開いたことを喜びつつもなにがあるかわからないこのご時世、千秋楽を無事迎えることはもちろん、少しでもブラッシュアップ出来るように、日々楽しみふざけます（笑）。<br />
本日はご来場ありがとうございました！<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
【蘭月童子 役：荒川ちか】<br />
本日、舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』の初日を無事迎えられたこと本当に嬉しく思います。<br />
初めての舞台で悩んだこともたくさんありましたが、心強いキャストの皆様が手を差し伸べてくださり、そしてスタッフの皆様のたくさんの協力があり、私は&quot;蘭月童子&quot;になれました。<br />
これから千秋楽まで観客の皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯駆け抜けて行きたいと思います。<br />
劇場でお待ちしております！</p>
<p>【桂小五郎 役：岡宏明】<br />
大先輩方に囲まれ、とても濃い稽古期間を経て、皆様に舞台『仁義なき幕末』をお届けできること、大変嬉しく思います。<br />
久しぶりの舞台で緊張もありますが、皆様に楽しんでいただけるよう精一杯演じさせていただきます！<br />
私の演じる桂小五郎が物語の中でどう暗躍していくかも見所のひとつとなっておりますので、是非楽しんでご覧いただければと思います。<br />
それでは皆様、劇場でお会い致しましょう。</p>
<p>【若松総太郎 役：柏木佑介】<br />
令和のヤクザと、どんなヤクザよりもヤクザだった幕末を生きた獅子達。<br />
それがぶつかり合う。MAXの熱量で役者が届けます。<br />
仁義とは何か？ 忠義とは何か？ 誠とは何か？<br />
ぜひ！ 劇場でお待ちしております！</p>
<p>【中岡慎太郎 役：赤澤燈】<br />
中岡慎太郎役の赤澤燈です。<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』、いよいよ開幕です。<br />
中岡慎太郎が令和の時代に来てどう生きるのか。驚くこともあるかもしれません。僕は驚きました。お楽しみにしてください。<br />
映画の撮影から約一年。またこうして素敵なメンバーで今度は舞台で生きれること嬉しく思います。楽しみます！</p>
<p>【伊達唯臣 役：鈴木勝吾】<br />
始まりの衝動と今を生きる力をどうこの作品で魅せるのか、ずっと考えていました。<br />
果たしてそれが叶ったのかは分からない。<br />
けれど、とにかく舞台で生きる喜びと歓喜、そして苦悩をどうにか芸に昇華できるように、難題に挑みながら大千穐楽まで歩いて行こうと思います。<br />
これもまたどこかへ繋がる道だと信じて。<br />
観て頂ける皆さんに少しでも魅せるものがあるのを祈っております。<br />
どうぞ最後まで応援宜しくお願いします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁<br />
https://otajo.jp/113230<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113230" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』<br />
作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田 凌<br />
水谷果穂 石黒英雄 本田礼生 小野健斗<br />
木津つばさ 吉田メタル 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾<br />
岩上美優 岡田治己 鹿糠友和 小山雲母 杉本佳幹 夛田将秀 星 賢太 横山慶次郎<br />
ナレーション 矢崎 広</p>
<p>会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)　東京:サンシャイン劇場 16公演<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ 6公演<br />
チケット 全席指定 9,500 円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売 チケット好評発売中<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/<br />
ローチケ https://l-tike.com/jinbaku/ (L コード:34191)<br />
チケットぴあ https://w.pia.jp/t/jinbaku-stage/<br />
※PC/スマートフォン共通</p>
<p>プロジェクト特設HP https://toei-movie-st.com/jinbaku/stage/<br />
公式 Twitter @toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>スタッフ 作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
音楽 坂部 剛<br />
アクション監督 栗田政明(倉田プロモーション)<br />
振付 本山新之助<br />
舞台監督 横尾友広<br />
美術 秋山光洋(n10design)<br />
照明 齋藤真一郎<br />
音響 田上篤志(stSound)<br />
映像 荒川ヒロキ<br />
演出助手 スギザキサトミ<br />
衣裳 村瀬夏夜<br />
特殊造形 林屋陽二<br />
ヘアメイク 古橋香奈子(LaRME)<br />
宣伝美術 羽尾万里子(Mujina:art)<br />
宣伝写真 金山フヒト<br />
Web 田中ユウコ<br />
キャスティング 杉山麻衣<br />
企画 加藤和夫 吉元 央<br />
エグゼクティブプロデューサー 塚田英明<br />
プロデューサー 中野 剛 中村恒太<br />
制作協力 シャチュウワークス<br />
協力 東映京都撮影所<br />
企画製作 東映 東映ビデオ</p>
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		<title>坂本龍馬の背中に登り龍の刺青！令和ヤクザ×幕末　ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』場面写真10点解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/113230#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Feb 2023 01:13:35 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の場面写真が解禁！　タイトルにも入っている「死闘」の通り、迫力あるカットが連なります！ 映画 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の場面写真が解禁！　タイトルにも入っている「死闘」の通り、迫力あるカットが連なります！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" /><br />
映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚のタイムスリップ歴史スペクタクルムービー！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/fe625cfc687851caa67793373ff5be7a.jpg" /><br />
今回解禁された場面写真には、坂本龍馬になり代わった令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)と村田の右腕で新選組に入った大友一平(演・和田琢磨)が幕末の抗争最中に再会する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/7e3ed7d223228e64c6133b0b512b05a7.jpg" /><br />
村田組・大友一平と敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(演・鈴木勝吾)が間近で抗争する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/f9f124d738c70df1f19dce7a482d3b5d.jpg" /><br />
坂本龍馬となった村田恭次が長州藩士・桂小五郎(演・岡宏明)と向かい合い対談する場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/a22317525bc9c554dfd68b2201cf624d.jpg" /><br />
謎の童子(演・荒川ちか)と村田恭次が橋の上で背中を合わせる場面。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
おりょう(演・剛力彩芽)が一点を見つめ思い耽る姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" /><br />
令和のヤクザ・村田恭次の刺青に、衝撃を受ける元土佐藩士・中岡慎太郎(演・赤澤燈)の姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" /><br />
村田恭次(令和のヤクザ)=坂本龍馬の登り龍の刺青が入った後ろ姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" /><br />
新選組の鬼の副長・土方歳三(演・石黒英雄)、沖田総司(演・本田礼生)、原田左之助(演・小野健斗)ら三人の威厳が満ちあふれた男気ある姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" /><br />
ヤクザの派手なスーツ姿の大友一平と一平の舎弟・高梨明(演・矢崎広)が覚悟を決めた表情で、幕末の剣士に拳で挑む姿。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" /><br />
大友一平と高梨明が村田組若頭・村田恭次の表情を伺う姿など、幕末にタイムスリップしたヤクザたちや物語を怒涛の展開に導く、誰もが知っている歴史上偉人たちの、一刻一刻変わる様々な表情を切り取った場面写真となっています。</p>
<p>令和のヤクザは本物の坂本龍馬になれるのか。本作乞うご期待ください。</p>
<h3>『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』ストーリー</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。<br />
彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。</p>
<p>なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。<br />
この国に新たな時代は永遠に訪れない。憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や元土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。<br />
現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113044" rel="noopener" target="_blank">「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開<br />
https://otajo.jp/113044</a></p>
<p>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
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		</item>
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		<title>「お前なら龍馬になれる」令和ヤクザ×幕末　歴史上の偉人たち登場！ムビ×ステ映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像＆ストーリー公開</title>
		<link>https://otajo.jp/113044</link>
		<comments>https://otajo.jp/113044#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 07:32:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！ 映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/857a8f20a1eaf59b2a1c6a7de41d81cb.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の予告映像、本ポスターが到着！</p>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚のタイムスリップ歴史スペクタクルムービー！</p>
<p>今回解禁されたポスターには、松田凌さん、和田琢磨さん、剛力彩芽さん、矢崎広さん、鈴木勝吾さん、赤澤燈さん、荒川ちかさん、石黒英雄さん、本田礼生さん、小野健斗さん、岡宏明さん、江戸川じゅん兵さん、本宮泰風さんら豪華13名のキャストの姿が収められています。</p>
<p>令和のヤクザ×幕末というコンセプトに合わせ、白スーツに坂本龍馬の家紋が描かれた羽織りを肩にかける松田凌さん、派手な柄シャツに金のネックレスをして新選組のトレードマーク・ダンダラ羽織をなびかせる和田琢磨さん、そして、龍馬の妻・おりょう役の剛力彩芽さんの妖艶な姿が印象的です。</p>
<p>予告映像には、「俺とお前でテッペン獲るぞ」と令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)と大友一平(演・和田琢磨)の相棒同士の誓いのシーンから始まります。</p>
<p>そして抗争真っ只中に現れた謎の童子によって幕末時代にタイムスリップさせられるヤクザたち。派手なスーツ姿のヤクザが「ガン飛ばしてんじゃねーぞ」と幕末で大暴れし、自分そっくりの坂本龍馬との出会いのシーンに予想外の龍馬の死まで、怒涛の展開を見せます。</p>
<p>さらに大友一平が幕府側である新選組に入り、討幕派の坂本龍馬になり代わった相棒である村田恭次と再会する場面。また龍馬の妻・おりょう(演・剛力彩芽)の「私に何か秘密がありますね」や、西郷隆盛(演・本宮泰風)の「坂本どんが別人に見えたでごわす」など本作の鍵を握るセリフが収められています。</p>
<p>はたしてヤクザの龍馬は歴史を変えられるのか。日本に夜明けはやってくるのか。迫力ある活劇シーンに加え怒涛の展開を予感させるシーンが連続でたたみかける予告となっています。</p>
<p>激闘の幕末を舞台におりょうをはじめ、中岡慎太郎、西郷隆盛、桂小五郎や、土方歳三、沖田総司率いる新選組まで、誰もが知っている歴史上の偉人たちが登場する＜タイムスリップ歴史スペクタルムービー＞にご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/V5q1C8NpVaU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザ×幕末　映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』予告映像<br />
https://youtu.be/V5q1C8NpVaU</p>
<h3>『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』ストーリー</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。<br />
彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。</p>
<p>なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。<br />
この国に新たな時代は永遠に訪れない。憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や元土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。<br />
現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>幕末志士が＜令和のニッポン＞で大暴れ!?ムビ×ステ舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』映画キャストに加え木津つばさ・柏木佑介出演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/112814</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Feb 2023 02:16:03 +0000</pubDate>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112814</guid>
		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として制作された映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の後日談となる舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』(2023年4月・5月 東京・ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b0e784cfcbbbacd970017b4cf2a4dc4c.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として制作された映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』(2023年3月25日公開)の後日談となる舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』(2023年4月・5月 東京・大阪 上演)の出演キャスト&#038;公演スケジュールが発表となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
舞台『仁義なき幕末-令和激闘篇-』は、映画『仁義なき幕末–龍馬死闘編-』に出演の和田琢磨さん、松田凌さんに加えて、石黒英雄さん、本田礼生さん、小野健斗さん、荒川ちかさん、岡宏明さん、赤澤燈さん 鈴木勝吾さんらが映画に引き続き出演！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/b0e784cfcbbbacd970017b4cf2a4dc4c.jpg" /><br />
さらに舞台では、舞台「東京リベンジャーズ」シリーズで花垣武道役、「風都探偵The STAGE」でフィリップ役など数多くの話題作に出演している木津つばささん。</p>
<p>さらに舞台「おそ松さん on STAGE」 でカラ松役、ミュージカル『薄桜鬼』シリーズで不知火匡役などに出演している柏木佑介さんの出演が決定！</p>
<p>東京公演は2023年4月27日(木)～5月7日(日)まで サンシャイン劇場にて、大阪公演は5月18日(木)～21日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演します。公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、公式HPにて発表します。</p>
<p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘編-』は令和ヤクザの村田恭次(演・松田凌)が幕末にとばされ、自分をかばって亡くなった坂本龍馬になり代わり＜日本の夜明け＞を目指すという＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞。その後日談の舞台では、令和ヤクザの大友一平(演・和田琢磨)を中心に幕末志士たちが令和の現在を舞台に大暴れ！ 一体＜令和のニッポン＞はどうなってしまうのか!? </p>
<p>令和のヤクザと幕末志士らをめぐる壮大なストーリーを映画と舞台で味わえます。映画は幕末、舞台は令和、是非あわせてご覧ください！</p>
<blockquote><p>
東映ムビ×ステ 舞台『仁義なき幕末 –令和激闘篇-』 チケット先行について<br />
■オフィシャル先行: 2月22日(水)12:00 ~ 2月28日(火)23:59 ■<br />
e+(イープラス) https://eplus.jp/jinbaku-of/ ※PC/スマートフォン共通<br />
★チケット一般発売日 :2023年4月2日(日)10:00~<br />
※出演キャストのFC等でもチケット先行を実施いたします。<br />
詳細は出演キャストHPやFCサイト等をご確認ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112645" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁<br />
https://otajo.jp/112645</a></p>
<h3>東映ムビ×ステ 舞台「仁義なき幕末 -令和激闘篇-」 公演概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ<br />
舞台『仁義なき幕末 -令和激闘篇-』</p>
<p>作・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 和田琢磨 松田凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡宏明 柏木佑介 赤澤燈 鈴木勝吾<br />
会場・日程<br />
2023年4月27日(木)~5月7日(日)東京:サンシャイン劇場<br />
2023年5月18日(木)~21日(日)大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
チケット 全席指定 9,500円(税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/jinbaku/</p>
<p>プロジェクト特設HP<br />
http://toei-movie-st.com/<br />
公式Twitter<br />
@toei_movie_st(https://twitter.com/toei_movie_st)</p>
<p>お問合せ 東映ビデオ カスタマーセンター TEL:0120-1081-46<br />
(月~金10:00~13:00、14:00~17:00(土日祝 祭日を除く)<br />
主催・企画・製作 東映 東映ビデオ</p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末–龍馬死闘篇-』3月25日(土)公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末–令和激闘篇-』4・5月 東京・大阪 上演<br />
4/27(木)~5/7(日)<br />
東京・サンシャイン劇場<br />
5/18(木)~21(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
作・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
和田琢磨 松田 凌<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 木津つばさ 荒川ちか<br />
岡 宏明 柏木佑介 赤澤 燈 鈴木勝吾</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
@2023 toei-movie-st ※映画舞台共通</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』特報映像＆松田凌・和田琢磨ら13名キャラビジュアル一挙解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/112645#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2023 07:52:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[ムビ×ステ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[仁義なき幕末]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木勝吾]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dc120cd117363d23afefa383a7aeabf3.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第五弾として製作された映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』の特報映像、キャラクタービジュアル、ストーリーが到着！　さらに3月25日(土)に公開することが決定しました！</p>
<p>本作は令和のヤクザが坂本龍馬になり代わるという現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇。幕末×ヤクザという掛け合わせが今までにない斬新な特報映像、キャラクタービジュアルとなっています。</p>
<p>今回解禁された特報映像では、松田凌さん演じる令和のヤクザ村田恭次が幕末時代にタイムスリップし、自分そっくりの坂本龍馬と出会うシーンが公開されました。ヤクザと坂本龍馬の一人二役を完璧に演じ分ける松田凌さんの姿は必見です。</p>
<p>さらに坂本龍馬や新選組のいる＜激闘の幕末＞の中にいる、派手なスーツ姿のヤクザたちがタイムスリップムービーの面白さを期待させるインパクトのある特報映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EpnZG2c4AjU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・令和ヤクザがタイムスリップ！映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』【東映ムビ×ステ】第5弾特報<br />
https://youtu.be/EpnZG2c4AjU</p>
<h3>ストーリ解禁！―令和のヤクザが坂本龍馬になり代わって、時代を変える?!―</h3>
<p>「俺とお前でテッペン獲るぞ」<br />
そう誓い合った2人の男。ヤクザの若頭・村田恭次(松田凌)とその右腕・大友一平(和田琢磨)だ。<br />
インテリの恭次が“頭”、喧嘩の強い一平が“腕”となり、2人は裏社会の頂点に立とうとしていた。<br />
だが、敵対する暴力団が仕向けた狂犬ヤクザ・伊達唯臣(鈴木勝吾)との抗争のさなか、突然現れた不思議な童子(荒川ちか)の力により、恭次たちは幕末にタイムスリップ。そこで恭次はある1人の男と出会う。</p>
<p>彼の名は、坂本龍馬(松田凌/2役)。なんと龍馬は恭次と瓜二つの顔をしていた。<br />
なぜ憧れの龍馬が自分と同じ顔をしているのか&#8230;&#8230;?<br />
戸惑う恭次をさらに混乱に陥れるように、龍馬を狙う一味が来襲。恭次をかばい、龍馬が命を落としてしまう。<br />
龍馬がいなければ、西郷隆盛(本宮泰風)と桂小五郎(岡宏明)の手を組ませることもできない。この国に新たな時代は永遠に訪れない。<br />
憧れの男の死を目の前で看取った恭次は、自らが龍馬になり代わり、龍馬の目指した日本の夜明けを実現しようと決意する。</p>
<p>一方、同じく幕末にタイムスリップした一平とその舎弟・高梨明(矢崎広)はひょんなことから新選組に入隊。<br />
鬼の副長・土方歳三(石黒英雄)、沖田総司(本田礼生)、原田左之助(小野健斗)らと行動を共にすることに。<br />
妻・おりょう(剛力彩芽)や土佐藩士・中岡慎太郎(赤澤燈)に支えられながら新しい国づくりのために奔走する龍馬=恭次。</p>
<p>現代に戻りたいと願いながらも、重い鉄の掟に翻弄され引きずり込まれていく一平。<br />
時代の荒波は、かつてテッペンを獲ろうと約束した2人の運命さえ飲み込もうとしていた。<br />
はたして日本の夜明けはやってくるのか。<br />
2人のヤクザが相まみえたとき、激動の幕末にさらなる事件が巻き起こる――。</p>
<p>解禁されたキャラクタービジュアルは豪華キャスト13名一挙公開！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/da9f2ef345b745778dd4f32e538a2508.jpg" /><br />
令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役 松田凌さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/818b2667062a3d1944a3797bcc2b95ea.jpg" /><br />
村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役 和田琢磨さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/97b1b038e8fd2baa380fa06ca281983f.jpg" /><br />
物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょう役 剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/4.jpg" /><br />
大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明役　矢崎広さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/15261ae8e931ae6cac9df254e75e3a4f.jpg" /><br />
村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役 鈴木勝吾さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/8.jpg" /><br />
龍馬の友人、中岡慎太郎役 赤澤燈さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/7.jpg" /><br />
主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役・荒川ちかさん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5.jpg" /><br />
その他、幕末の志士や武士を演じる、土方歳三役 石黒英雄さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/2jpg.jpg" /><br />
沖田総司役　本田礼生さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/c2332509fffd3a2a9ce9e09bb7c589d2.jpg" /><br />
原田左之助役 小野健斗さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/272653c97c66d95ad8fdaf03c07bf753.jpg" /><br />
桂小五郎役 岡宏明さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ed4d89cc872e16e76ff72c71f6f5fb8e.jpg" /><br />
佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5d09845a86fb4e0f4389162f1ced1d92.jpg" /><br />
そして西郷隆盛役 本宮泰風さん。</p>
<p>幕末とヤクザという新感覚なコンセプトも表現された個性あふれるキャラクタービジュアルに仕上がりました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111810" rel="noopener" target="_blank">令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表<br />
https://otajo.jp/111810</a></p>
<p>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 –龍馬死闘篇-』<br />
【2023年3月25日(土)公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』<br />
【2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>ムビステHP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
映画HP:toei-movie-st.com/jinbaku/movie/<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる!? ムビ×ステ映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』ヒロインは剛力彩芽！全キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/111810</link>
		<comments>https://otajo.jp/111810#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 06:12:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となり [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、幕末とヤクザを掛け合わせた新しいコンセプトの第5弾『仁義なき幕末』を始動。映画『仁義なき幕末-龍馬死闘篇-』のサブタイトル決定と、出演する全キャストが発表となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/08844dd074bf4d91b97b9205ebd4c1ac.jpg" /><br />
映画のサブタイトルが「龍馬死闘篇」に決定！　サブタイトルにもある通り「坂本龍馬」がこの物語の軸となります。</p>
<p>令和のヤクザ村田恭次(演・松田凌)は幕末へタイムスリップしてしまう。そこで恭次をかばって命を落としたのは憧れの坂本龍馬だった！　恭次は龍馬の意志を継ぎ、坂本龍馬になり代わって「日本の夜明け」を目指す羽目に&#8230;。　令和ヤクザが坂本龍馬になり代わる＜タイムスリップ歴史スペクタクルムービー＞となる本作にご期待ください。</p>
<h3>ヒロイン・剛力彩芽ほか、映画出演キャスト解禁!</h3>
<p>映画『仁義なき幕末 -龍馬死闘篇-』に出演するキャストは、すでに出演情報が明かされている、令和のヤクザ「村田組」の若頭である主人公・村田恭次役を演じる松田凌さん、そして村田の幼馴染であり「村田組」の組員である大友一平役・和田琢磨さん。今回はこの2名の他に出演する11名のキャストが解禁となりました。</p>
<p>物語の鍵を握る志士・坂本龍馬の妻、今作のヒロイン・おりょうを演じるのは、舞台『祇園の姉妹』主演・おもちゃ役やTV『ビブリア古書堂の事件手帖』主演・篠川栞子役、映画『ガッチャマン』、映画『L♡DK』主演・西森葵役など、数々の舞台・映画・ドラマで主役やヒロインを務めてきた女優・剛力彩芽さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6688d1cf2a3cc071523709dabe7cc55e.jpg" /><br />
さらに、大友の舎弟として幕末にタイムスリップし動乱の危機に挑む、高梨明を演じるのは矢崎広さん(舞台『鬼滅の刃』煉獄杏寿郎役 他)。</p>
<p>村田率いる「村田組」と敵対する「錦旗会」の組員であり、血にうえたクールな冷血漢、伊達唯臣役に鈴木勝吾さん(ミュージカル『憂国のモリアーティ』主演ウィリアム・ジェームズ・モリアーティ役 他)。</p>
<p>龍馬の友人、中岡慎太郎役には赤澤燈さん(舞台『東京リベンジャーズ -血のハロウィン編-』羽宮一虎役 他)、主人公たちを幕末へタイムスリップさせ翻弄する不思議な力を持つ蘭月童子役に荒川ちかさん(映画『夏ノ日、君ノ声』主演高代舞子 他)。</p>
<p>その他、幕末の志士や武士を演じるのは、土方歳三役 石黒英雄さん(「ウルトラマンオーブ」主演クレナイ ガイ役 他)、沖田総司役 本田礼生さん(舞台『刀剣乱舞』天伝 蒼空の兵 -大坂冬の陣- 一期一振役 他)、原田左之助役 小野健斗さん(ミュージカル『新テニスの王子様』徳川カズヤ役 他)、桂小五郎役 岡宏明さん(『仮面ライダーセイバー』大秦寺哲雄 / 仮面ライダースラッシュ役 他)、佐々木只三郎役 江戸川じゅん兵さん(ミュージカル『薄桜鬼』雪村綱道役 他)、そして西郷隆盛役 本宮泰風さん(Vシネマ『日本統一』シリーズ 氷室蓮司役 他)が出演します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/6cb3cec0064cada8f0210721bd771bfc.jpg" /><br />
【剛力彩芽 / おりょう 役 コメント】<br />
ほとんどの人が知っているであろう、坂本龍馬さんのお話&#8230;<br />
そこに現代の人間が現れてしまったら、、<br />
もうそれだけで、ワクワクドキドキすること間違いなしです。<br />
さらに舞台にはどう繋がっていくのか&#8230;<br />
もう見どころ満載です!ぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111133" rel="noopener" target="_blank">松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定<br />
https://otajo.jp/111133</a></p>
<p>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>映画『仁義なき幕末 ‒龍馬死闘篇-』2023年春公開<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 :<br />
松田 凌 和田琢磨<br />
矢崎 広 鈴木勝吾 赤澤 燈 荒川ちか<br />
石黒英雄 本田礼生 小野健斗 岡 宏明 江戸川じゅん兵<br />
本宮泰風 / 剛力彩芽</p>
<p>舞台『仁義なき幕末』2023年春上演<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他<br />
公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』ついに公開！鈴木拡樹・安井謙太郎・北村諒・清宮レイ登壇初日舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/111333</link>
		<comments>https://otajo.jp/111333#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Nov 2022 14:10:57 +0000</pubDate>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111333</guid>
		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9766.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』が11月18日(金)より公開され、新宿バルト9にて初日舞台挨拶が行われました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98bb1568637e0b2f1e8555c4e5b570d0.jpg" /><br />
今回のイベントには、主演を務めた鈴木拡樹さんをはじめ、相棒役である安井謙太郎さん(7ORDER)、北村諒さん、清宮レイさん(乃木坂46)、柴﨑貴行監督の豪華5名が登壇し、映画の公開初日を迎えた心境や撮影の裏側をたっぷりと語った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9745.jpg" /><br />
ムビ×ステ第4弾として『死神遣いの事件帖』で舞台から主演を務め上げた鈴木さんは、公開初日を迎えた心境を聞かれると、「前作がコロナ禍の中で公開が遅れたりという経験をしている作品ですので、ずっと目指してきたこの場を迎えられて嬉しいです」と二作目にして初の初日舞台挨拶の登壇を喜んだ。</p>
<p>安井さんは「嬉しいです!」と無邪気に答え会場を和ませつつも、「今回はこうやって皆さんにお会いできて、いいスタートを切れるのが本当に嬉しいです!」と述べた。</p>
<p>当シリーズでは、普段の頼もしい鈴木さんとは真逆とも言えるキャラクターを演じていることについて、鈴木さんは「普段は気にしいなところもあるんですが、それを取っ払った開放的なキャラを演じるのは毎回楽しいですね」とコメント。また一番異なる部分を聞かれると「自分は助けを求められると頑張っちゃうタイプですけど、幻士郎はすぐ逃げちゃうことですかね(笑)」と一風変わったキャラクターの魅力をアピール。現場を共にした安井さんは「拡樹くんは本当に穏やかな人で、神社みたいなありがたさがありますね(笑)」と大袈裟に述べ、会場からは総ツッコミを受けるも、隣で笑っていた北村さんは「神々しさがあるよね(笑)」と便乗し仲の良さを見せつけた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9677.jpg" /><br />
7ORDERとして主題歌も務めた安井さんは、「歌詞はメンバーで書き下ろしました。映画とリンクしている仕掛けもあるので、そういうところも楽しんでほしい」とコメント。さらにムビ×ステ『漆黒天』に出演したメンバーの長妻さんが作った歌詞について聞かれると、「7ORDERの中で一番作詞のセンスがあるのは彼だと思うくらい面白いワードが結構あったんですけど、でも今回の主題歌には使っていないかなー(笑)!」と話し、会場を沸かせた。</p>
<p>またシリーズ初参加で悪役を演じた感想を聞かれた北村さんは、「今までに演じたことがなかった役どころですし、二作目から途中参加ということもあり責任感やプレッシャーはありましたが、できるだけ幻士郎や十蘭とは異なり、今作のスパイスとなれるように孤独に奮闘してました」と知られざる撮影の裏側を打ち明けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9654.jpg" /><br />
今作で映画初出演を果たした心境について清宮さんは、「お芝居の経験がなかったので撮影中は不安もありましたが、現場の空気に身を任せてハナを演じ切れました!」と笑顔で回答。さらに「田舎に住んでいる祖父母が新幹線で都会まで見に行くばってんって言ってくれたり、家族やファンの皆さんが喜んでくれていることが嬉しいです!」と述べ、一気に会場は清宮オーラに包まれた。</p>
<p>そんな清宮さんの初演技の様子を聞かれた監督は、「初めての演技ということで心配はしていましたけど、すごく頑張ってくれました。見てくれたら分かると思いますが、出番もかなり多いので必見です」と観客の期待を煽った。</p>
<p>また主人公が探偵業と言うことにちなんで、今解決してほしいことを聞かれた安井さんは、「基本的には綺麗好きなんですけど、書類の整理が出来なくて・・・(笑)。あと家電の保証書とか!どうやってファイリングしてますか?」と質問。これには鈴木さんも共感。一方で北村さんは「保証書は保証書でまとめておくっていのうが一番!」とアドバイス。しかしそれすらも手遅れの状態の安井さんに共演者もお手上げとなり、会場の笑いを誘った。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/MG_9695.jpg" /><br />
また北村さんの悩みは〈すぐにものを忘れてしまうこと〉とのことで、「劇場出て5分くらい経ってから鞄を持ってないことに気付いたり・・・(笑)」とイメージからは想像できない一面を披露。さらに鈴木さんもよく携帯を家に忘れてしまうそうで、「よく携帯を忘れるすんですが、家に帰るまで忘れたことに気づかないんです」とコメントすると、これには会場も唖然！　他作品でも共演している北村さんは、「拡樹くん、携帯いじらないもん!」とのことで、本作の撮影中もずっと空を見ていたと全員から暴露され、「やばいね!!(笑)気をつけます!」と会場を沸かせた。</p>
<p>最後は主演の鈴木さんが、「映画館で観る醍醐味は限られた期間でしか体験できないので、この環境を存分に楽しんでください!皆さんもチームですので、是非おすすめしてもらって多くの方に見ていただけると嬉しいです!」と作品をアピールし、割れんばかりの拍手で初日舞台挨拶の幕は閉じた。</p>
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<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
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<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
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<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』7ORDER主題歌で11月18日公開！ポスター＆ストーリー解禁<br />
https://otajo.jp/110118<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/110118" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年11月18日公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也 浜田学 / 西田健<br />
＜STORY＞<br />
時は、将軍・家光の治世。<br />
だが、太平であったはずの江戸の町は、“腐乱人”という名の亡者たちによって混乱に陥っていた。<br />
墓場から蘇った“腐乱人”は生者の肉を求めて町民を襲い、噛まれた者は“腐乱人”に変貌し、正気を失う。<br />
次々と増殖する“腐乱人”の恐怖。脅かされる人々の暮らし。<br />
そんな中、久坂幻士郎(鈴木拡樹)と死神・十蘭(安井謙太郎)は、記憶を失った少女(清宮レイ)と出会う。<br />
「ひとつ、お願いしたい。私が誰なのか、探してもらえないだろうか」<br />
そう依頼された2人は、自分の名も思い出せない少女に「ハナ」と名づけ、彼女の過去を探りはじめる。<br />
不穏なる笛の音。忍び寄る妖術師・空真(北村諒)の影。そして、“腐乱人”に込められた憎悪と怨念。<br />
幻士郎と十蘭は、庄司新之助(崎山つばさ)ら鬼八一家と力を合わせ、空真の陰謀に立ち向かう。<br />
拡大し続ける呪いのパンデミックを、蘭斬刀が、今、断ち切る&#8230;!</p>
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		<title>松田凌×和田琢磨初共演！【東映ムビ×ステ】第5弾は幕末×ヤクザ『仁義なき幕末』2023年決定</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 05:16:03 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！ 脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】から、幕末とヤクザを掛け合わせたまったく新しいコンセプトで第5弾が始動！</p>
<p>脚本・毛利亘宏氏(「風都探偵 The STAGE」)×監督・橋本一氏(『相棒』『探偵はBARにいる』)が描く、運命に翻弄される漢たちの物語！　松田凌さん(舞台『東京リベンジャーズ』)×和田琢磨さん(舞台『刀剣乱舞』)待望の初共演で、令和ヤクザがタイムスリップし、坂本龍馬や新選組、幕末志士らと交わり歴史が変わる!?　映画・舞台『仁義なき幕末』が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/2afd6c84f4ddf70877268d0b85b38a26.jpg" /><br />
映画の主演を務めるのは、初出演舞台であるミュージカル『薄桜鬼』で初主演を務めたほか、舞台『東京リベンジャーズ』ではマイキーこと佐野万次郎を演じ、さらには大人気漫画が原作のミュージカル『進撃の巨人 the Musical』(2023年1月上演)では人気キャラクターのリヴァイを演じるなど、数多くの舞台やドラマで活躍する・松田凌さん！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/e2d4d571f18c4f809bdb950f56553b9d.jpg" /><br />
舞台の主演を務めるのは、ミュージカル『テニスの王子様』の手塚国光役や、舞台『ダイヤのA The LIVE』の御幸一也役など、こちらも人気のキャラクターを数多く演じ、舞台『刀剣乱舞』にも出演し、2.5次元俳優として非常に高い人気を持つ・和田琢磨さん。</p>
<p>実力・人気ともに申し分のない2人が映画・舞台で待望の初共演を果たします！<br />
※松田凌さん、和田琢磨さんは、共に映画・舞台に出演します。</p>
<p>映画でメガホンをとるのは、『探偵はBARにいる』シリーズや、『劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班』、「相棒 season15」よりメイン監督を務める ・橋本一氏。また映画の脚本と、舞台の脚本・演出を務めるのは、映画「仮面ライダー ビヨンド・ジェネレーションズ」や「fromARGONAVIS」、ミュージカル『薄桜鬼』、舞台『デュラララ!!』、「風都探偵 The STAGE」など人気作品を数多く手掛ける、劇団「少年社中」・毛利亘宏氏。スタッフもこれ以上ない豪華な顔ぶれとなっています。</p>
<p>今作の舞台は幕末。令和の時代からタイムスリップしたヤクザものたちが数奇な運命をたどり、坂本龍馬や新選組、幕末志士ら史実上の偉大な人物たちと交わり、歴史を動かす奇譚劇を描きます。</p>
<p>さらに、合わせて解禁されたティザービジュアルでは、令和のヤクザを演じる松田凌さんと和田琢磨さんがそれぞれ白と黒のスーツを着こなしながらも、松田さんは坂本龍馬の愛用した銃と龍馬の家紋の入った羽織りを、和田さんは日本刀と新選組のだんだら羽織りをまとっており、現代と幕末を飛び越えた新感覚の時代劇へ期待が高まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/jingi_TV.jpg" /><br />
【松田 凌 / 村田恭次 役 コメント】<br />
東映京都撮影所で、橋本一監督のもと、毛利亘宏さんの脚本で俳優陣が狂おしい程に暴れまくっています。<br />
自分自身は今の全てをこの作品に込めました。<br />
血が滾る、熱を帯びた作品になっていると思います。<br />
来年春、是非映画館で確かめていただけたら幸いです。そして願わくばその先にある演劇にも。<br />
来るべき夜明けを夢見て。</p>
<p>【和田琢磨 / 大友一平 役 コメント】<br />
大友役の和田琢磨です。いつか松田凌くんとお芝居したいと願っていた時にこのお話をいただきとても嬉しかったです。さらに、蓋を開けて見たら素晴らしい役者の方々ばかりで、自分にとって初めての東映京都撮影所での撮影はとても有意義なものとなりました。舞台のほうも盛り上げていきたいと思いますので、「仁義なき幕末」来年の春、せひ楽しみに待っていて下さい!</p>
<blockquote><p>
映画・舞台『仁義なき幕末』<br />
【映画 2023年春公開】<br />
脚本 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
監督 : 橋本 一<br />
出演 : 松田 凌 和田琢磨 他</p>
<p>【舞台 2023年春上演】<br />
作・演出 : 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 : 和田琢磨 松田 凌 他</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com/jinbaku<br />
 @2023 toei-movie-st</p></blockquote>
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https://otajo.jp/108966</a></p>
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		<title>映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』7ORDER主題歌で11月18日公開！ポスター＆ストーリー解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Aug 2022 22:53:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の、ポスタービジュアル、公開日、主題歌、ストーリー、そしてムビチケカード発売情報が解禁。 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/98bb1568637e0b2f1e8555c4e5b570d0.jpg" /><br />
映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の、ポスタービジュアル、公開日、主題歌、ストーリー、そしてムビチケカード発売情報が解禁。</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、舞台『死神遣いの事件帖 -幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』&#038;映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』。</p>
<p>舞台が6月に上演を終え、映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』が11月18日(金)に公開決定！</p>
<p>また、公開された本ポスターでは、豪華なキャラクターたち勢ぞろいで、物語を表現するかのように、ミステリアスで鮮やかな世界観が広がります。</p>
<p>久坂幻士郎(鈴木拡樹)、死神・十蘭(安井謙太郎)、妖術師・空真(北村諒)の3人がどのようなバトルを見せてくれるのか、そしてヒロイン・ハナ(清宮レイ)の記憶は取り戻せるのか。憂いのある表情にも物語の展開が気になるビジュアルになっています。</p>
<p>さらに主題歌と映画のストーリーも初公開！　主題歌は十蘭役の安井謙太郎さんがリーダーを務める7ORDERの「爛漫」(読み:らんまん)に決定！　映画にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<p>そして映画のストーリーでは、”腐乱人”に人々の暮らしが脅かされる中、久坂幻士郎と、死神・十蘭が記憶を失った少女・ハナと出会ったことによって、どのような関係性が生まれるのか、物語への期待が高まります。</p>
<p>また、忍び寄る妖術師・空真は、どんな悪事を企んでいるのか&#8230;？　幻士郎や十蘭が仲間と一緒に空真に立ち向かい、どんな結末を迎えるのか、ラストまで心が弾むストーリーが展開されます。</p>
<p>そして公開日決定にともない9月2日(金)からオリジナル特典(ブロマイド)付きムビチケカードも発売が決定しました。劇場限定ブロマイド(1種)のほかに、メイジャー限定ブロマイド(10種ランダム)と豊富な種類の特典を展開します。</p>
<blockquote><p>＜STORY＞<br />
時は、将軍・家光の治世。<br />
だが、太平であったはずの江戸の町は、“腐乱人”という名の亡者たちによって混乱に陥っていた。<br />
墓場から蘇った“腐乱人”は生者の肉を求めて町民を襲い、噛まれた者は“腐乱人”に変貌し、正気を失う。<br />
次々と増殖する“腐乱人”の恐怖。脅かされる人々の暮らし。<br />
そんな中、久坂幻士郎(鈴木拡樹)と死神・十蘭(安井謙太郎)は、記憶を失った少女(清宮レイ)と出会う。<br />
「ひとつ、お願いしたい。私が誰なのか、探してもらえないだろうか」<br />
そう依頼された2人は、自分の名も思い出せない少女に「ハナ」と名づけ、彼女の過去を探りはじめる。<br />
不穏なる笛の音。忍び寄る妖術師・空真(北村諒)の影。そして、“腐乱人”に込められた憎悪と怨念。<br />
幻士郎と十蘭は、庄司新之助(崎山つばさ)ら鬼八一家と力を合わせ、空真の陰謀に立ち向かう。<br />
拡大し続ける呪いのパンデミックを、蘭斬刀が、今、断ち切る&#8230;!</p></blockquote>
<p>【映画 2022年11月18日公開】<br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也<br />
浜田学 / 西田健<br />
公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st ※映画舞台共通</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさも続投！映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』清宮レイ・北村諒らオールキャスト12名解禁<br />
https://otajo.jp/107741<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107741" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>ムビ×ステ舞台『漆黒天 −始の語り−』謎めいていた映画へ繋がる過去が明かされる……8月18日公演ライブ配信実施</title>
		<link>https://otajo.jp/109731</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 05:07:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びてい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /><br />
主演：荒木宏文さん、脚本：末満健一さん、監督・アクション監督：坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、『漆黒天』の映画『漆黒天 −終の語り−』が公開となり大ヒットで注目を浴びている中、舞台『漆黒天 −始の語り−』が8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。中止公演などもありましたが、追加公演も決定。また、8月18日18時公演をライブ配信します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS04604.jpg" /><br />
映画『漆黒天 −終の語り−』の前日譚となる舞台『漆黒天 −始の語り−』。映画では登場シーンが少なめだった嘉田蔵近（梅津瑞樹）や、千明 伽羅（橋本祥平）・須万 蒿雀（松本寛也）ら江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」がメインで登場し、関係性が濃密に描かれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2799.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS10127.jpg" /></p>
<p>本作の舞台となるのは、戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。新しい時代に、「人を殺す剣」ではなく「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、志を共にする友・嘉田蔵近（梅津瑞樹）、妻・富士（小島藤子）子供たち、門下生や弟子入り志願でやって来た邑麻二郎太（松田凌）・三郎太（長妻怜央）兄弟らと共に、心穏やかな日々を送っている。そんな中、江戸の町を騒がせる破落戸集団「日陰党」に頭を悩ませた玖良間士道（鈴木裕樹）から「日陰党討伐隊」への誘いがかかる――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0236.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR_22129.jpg" />
<p>もちろん単体で観ても十分に楽しめるようにつくられた作品だが、やはり【ムビ×ステ】という、映画と舞台が連動する醍醐味を深く感じた本作。それは舞台で描かれるのが、既に公開された映画『漆黒天 -終の語り-』の前日譚であり、映画を観た人は既に結末を知っていることが大きい。舞台では数多く描かれる「日なたのような温かい時間」がどうなるのか、映画を観た人は知っているからこそ、一つひとつのシーンや台詞が、何倍もの意味を持ち、世界を広げていく感覚が味わえる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/KS00015.jpg" /><br />
その中で主演の荒木さんは、日なたを生きる陽之介と、日陰を生きる旭太郎という二役を、まるでマーブル模様のように演じ分ける。陽之介と旭太郎という真逆のように思える人物を、時に鮮やかに、時に濁るように演じる姿を観ていると、この物語の描く“漆黒”が浮かび上がってくるようにも感じる。また逆に、荒木さん以外のキャストの面々が役を魅力的に演じれば演じるほど、“漆黒”が深く深く沈んでいくようだった。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0289.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3788.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0615.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-2108.jpg" />
<p>陽之介と旭太郎以外の登場人物たちの背景も丁寧に描かれている。日なたにいる彼らと、日陰にいる彼ら、それは「正義」と「悪」という、物語の世界では特に「違う生き物」に見える存在だ。その一人ひとりの背景や感情が、この物語のまた違う側面を見せているように思えた。そんな登場人物のストーリーを感じられる殺陣にもご注目を。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3541.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-4756.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1385.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1360-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-3021.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-0555.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-1944.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0348.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5623.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/YHP-5411.jpg" /><br />
例えば陽之介を取り巻く人々の刀さばきは美しく整っているが、そこに「覚悟」があるのかないのか、なにを想って刀を振るのか、そういうものが自然と感じられるようにつくられている。同じく、日陰党の面々の“自己流”を感じるアクションにも、彼らがどんな生い立ちだったのかを想像させられた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/MR6_0831.jpg" /><br />
舞台を観たら映画に、映画を観たら舞台に、違った手触りを感じられるだろう。まずはぜひ劇場で、この“漆黒”を体感してほしい。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">○舞台『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%BC%86%E9%BB%92%E5%A4%A9?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#漆黒天</a> -始の語り-』●<br /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />稽古特別映像 公開<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2694.png" alt="⚔" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /></p>
<p>8月5日から、いよいよ。<br />ぜひ劇場でご覧ください。<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A0%E3%83%93%E3%82%B9%E3%83%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ムビステ</a> <a href="https://t.co/yYYntPqf81">pic.twitter.com/yYYntPqf81</a></p>
<p>&mdash; ムビ×ステ『漆黒天』&amp;『死神遣いの事件帖』公式 (@toei_movie_st) <a href="https://twitter.com/toei_movie_st/status/1554012494045532160?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>8月18日(木)18:00の追加公演実施が決定しました。ローソンチケットで先着販売中です。<br />
チケットはこちら→https://l-tike.com/shikkokuten/</p>
<h3>8月18日(木)ライブ配信 決定</h3>
<p>「e+」のライブ配信サービス『Streaming +』と『dTV』で8月18日(木)18時公演をライブ配信します。ライブ配信は最前列カメラ中心映像となり、本編終了後にはライブ配信限定の特典映像もあわせてお楽しみいただけます。</p>
<p>舞台『漆黒天 -始の語り-』は、8月21日(日)まで東京・サンシャイン劇場、8月31日(水)～9月4日(日)まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁<br />
https://otajo.jp/109454<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109454" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>タイトル<br />
ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出<br />
末満健一<br />
出演<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央（7ORDER） 梅津瑞樹 ／ 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
２０２２年８月５日（金）～８月２１日（日）東京：サンシャイン劇場<br />
２０２２年８月３１日（水）～９月４日（日）大阪：梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット ＜全席指定＞ 9,500円（税込） ※未就学児入場不可<br />
チケット販売<br />
ローチケ<br />
https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ （イープラス）<br />
https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ<br />
http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介（荒木宏文）は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近（梅津瑞樹）の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太（松田凌）と三郎太（長妻怜央）という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道（鈴木裕樹）より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p>
<p>公式HP ： toei-movie-st.com<br />
＠2022 movie-st ※映画舞台共通</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Yahoo!映画レビュー4.7の高評価！ムビ×ステ第三弾『漆黒天』全ての真実が明らかにされる舞台予告が解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/109454</link>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 00:38:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！ 現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/7f202827090384923c92ef56034e0fc2.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】第三弾『漆黒天』の舞台予告が解禁！</p>
<p>現在公開中の映画『漆黒天 −終の語り−』は、Yahoo!映画レビュー4.7という高評価を獲得し、大きな盛り上がりを見せる中、8月より上演される舞台『漆黒天 −始の語り−』の予告映像が解禁となりました！</p>
<p>舞台は、映画『漆黒天 –終の語り-』で描かれた、主人公・名無しが記憶をなくす前の話、つまり”前日譚”となります。</p>
<p>名無し(演・荒木宏文)の前に現れる名無しと同じ顔をした男&#8230;。この二人は宇内陽之介(演・荒木宏文)と旭太郎(演:荒木宏文)ということが公開中の映画で明らかになりました。しかし、なぜこの二人が出会ったのか？</p>
<p>また、旭太郎率いる、千明伽羅(演:橋本祥平)、須万蒿雀(演:松本寛也)、真嶌千蛇(ましま ちだ)(演:加藤大悟)、座頭の來(ざとうのらい)(演:安田桃太郎)からなるならず者集団・＜日陰党(ひかげとう)＞と、陽之介や、邑麻二郎太(演:松田凌)、邑麻三郎太(演:長妻怜央)の兄弟、嘉田蔵近(演:梅津瑞樹)、皿月壬午(演:小澤雄太)など、玖良間士道(演:鈴木裕樹)率いる、日陰党討伐隊(とうばつたい)との因縁とは？</p>
<p>全ての真実が明らかにされる舞台にぜひご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7DIZl4ITtCo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
舞台『漆黒天 -始の語り-』予告<br />
https://youtu.be/7DIZl4ITtCo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108966" rel="noopener" target="_blank">伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/108966</a></p>
<p>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜舞台あらすじ＞<br />
俺がその夢を恐れたのは、それが夢には思えなかったからだ――<br />
戦乱が終わり、徳川による治世が始まったばかりの江戸。<br />
新しい時代に「人を活かす剣」の在り方を求める宇内道場の師範・宇内陽之介(荒木宏文)は、家族や門下生らと共に心穏やかな日々を送っていた。<br />
ある日、陽之介の心友であり別の道場を営む嘉田蔵近(梅津瑞樹)の出稽古の相手をしているところに、邑麻二郎太(松田凌)と三郎太(長妻怜央)という兄弟がある理由をもって弟子入り志願にやってくる。<br />
時同じくして、巷では破落戸集団である「日陰党」が江戸の町を騒がせており、町人たちはその悪行を「日陰事変」と呼んで恐れていた。<br />
日陰党の悪評が陽之介の耳にも届く頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)より町道場の師範たちに招集がかかる。それは日陰党討伐隊への誘いであった。<br />
映画『漆黒天 -終の語り-』で描かれた“名無し”の前日譚(始の語り)。</p></blockquote>
<h3>舞台『漆黒天 –始の語り-』 開催概要</h3>
<p>ムビ×ステ 舞台「漆黒天 -始の語り-」<br />
作・演出 末満健一<br />
出演 荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
工藤翔馬 榮桃太郎 澤田圭佑 下尾浩章 菅原健志 杉本佳幹 宮永裕都 横山慶次郎</p>
<p>会場・日程<br />
2022年8月5日(金)~8月21日(日)　東京:サンシャイン劇場<br />
2022年8月31日(水)~9月4日(日)　大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ</p>
<p>チケット 全席指定 9,500円(税込) ※未就学児入場不可<br />
チケット販売 ローチケ https://l-tike.com/shikkokuten/<br />
e+ (イープラス) https://eplus.jp/shikkokuten/<br />
チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shikkokuten/ ※PC/スマートフォン共通<br />
チケット発売日 7月3日(日)10:00~ 一般発売</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>伏線回収に繰り返し観たい！「違う作品を観ているような感覚にガラッと変わる」映画『漆黒天 –終の語り-』松田凌＆長妻怜央 撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 05:42:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_076.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』より、松田凌さんと長妻怜央さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>映画の主人公は記憶をなくした流浪の男・名無し。記憶を追い求める中、彼に迫りくる数々の刺客たち。彼はなぜ襲われるのか……。真実は何なのか!?　映画の最後まで目が離せない、謎多き男をめぐるハードなミステリー時代劇です。そして映画の前日譚となる舞台『漆黒天 -始の語り-』が8月～9月に東京と大阪にて上演予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/1961e8b21a6c089f9e9f33d1202041c4.jpg" /><br />
荒木さん演じる主人公・名無しの記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。 </p>
<p>お二人に本作の見どころや撮影エピソードなどお話を伺いました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_059.jpg" /><br />
<strong>――今作はオリジナル作品ということで、台本を読まれたときの感想を教えてください。</p>
<p>松田：</strong>お話の印象としては、難解ですよね。その中で繰り広げられていくドラマが、1人1人の過去であったり今抱えているものを末満さんの世界線の中で描いていく深さを感じました。難しいけれども、それをしっかり皆さんに届けることができたら面白い作品になるんじゃないかなと思いました。</p>
<p><strong>長妻：</strong>僕はまず時代劇的な作品をやったことがなかったのでワクワクしました。そして三郎太という役名なんですけど、“三郎太”に今まで縁がなさすぎて。</p>
<p><strong>松田：</strong>（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>横文字の役柄などはあったんですけど、今まで演じてきた役でも漢字の三郎太という名前はなかったので、最初に「三郎太？」と馴染みがあまりなく。「三郎太、ちょっと！」と坂本監督に言われても、「あ、僕が三郎太か！」と慣れるのに少し時間がかかりましたね。</p>
<p><strong>――少し古風な名前ですものね。</p>
<p>長妻：</strong>そうですね。そして、内容自体も難しいですし、「これってああだったのかな？」とみんなで話すのがすごく楽しい作品だなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/main.jpg" />
<p><strong>――どうなるのかな？と、観ていても真実がどれなのか見極められないというか、すごく引き込まれるお話ですよね。お二人は兄弟役ですが、どのような役柄なのでしょうか。</p>
<p>松田：</strong>2人で力を合わせて絆を大切にして生きている兄弟だと思います。まだ映画だけでのお話になりますけど、二郎太は責任感が強く、実は純粋に人のことを好きな人なんじゃないかなと感じました。家族思いだし、観ていただいた方にはそれが分かって貰えると思います。</p>
<p><strong>長妻：</strong>三郎太はヤンチャな感じで、僕の中ではちょっとヤンキーのイメージで。少しオラオラしているような感じではあるんですけど、そういう人のほうが意外と真っ直ぐだなと感じたりするので。それこそ外でダンボールに入っている猫を見かけたらきっと毎日餌をあげるような人で、それがバレたら恥ずかしいと思う性格だと思います。真っ直ぐでピュアだけど、色々な理由があって今のようなキャラクターになっているとイメージして演じさせていただきました。</p>
<p><strong>松田：</strong>兄弟でありつつも、凸凹コンビのような一面が2人にはあります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_098.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_095.jpg" />
<p><strong>――長妻さんは、今回の「兄ちゃん、やろうぜ！」みたいな元気なキャラは少し珍しくないですか？　少し闇を抱えがちな役が多い印象があるので。</p>
<p>長妻：</strong>確かに、三郎太のような役はあまりやったことがなくて、意外とクールな役が多いです。見た目がそうなんですかね？</p>
<p><strong>松田：</strong>そうなんだ、意外だね！　普段は太陽なみたいな印象なのに。</p>
<p><strong>――なので今回、割りと素に近い役なのかな、と思いました。</p>
<p>長妻：</strong>自分の中では、勢いがあるキャラクターができたらなと思って。僕としては三郎太としての勢いだったり、共演者の方に向かっていくという姿を演じることが今の僕にできる最大限の見せ方なのかな、と思いまして、勢いMAXで行きました！</p>
<p><strong>松田：</strong>めっちゃ素敵だよ、良いこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_124.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_028.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_075.jpg" /></p>
<p><strong>――松田さんはどんな部分を意識して演じましたか？</p>
<p>松田：</strong>意識したことはあまりなかったですが、1つ自分の中で勢いがついたという怜央の言葉を借りるなら、三郎太を演じる怜央と出会った撮影初日に、役柄の相談だけじゃなく、自分の内面の部分や本人のことなども打ち明けてくれたりして。「こういう人生だったんだね」、「今こういった活動してるんだ」とか、そういったことを2人で話せたので、自分は兄という役柄を演じさせていただいていますけど、三郎太あっての二郎太がそこで少し形成されていったかなという思いはありますね。なので、怜央に意識させて貰っていたのかも、と思います。</p>
<p><strong>――兄役の松田さんの印象は長妻さんから見ていかがですか？</p>
<p>長妻：</strong>いやもう、本当にこんなお兄ちゃんいたらいいなと思いますよね。良い意味で気を使わないというか。凌くんは少しクールに見えるので、もしかしたら僕以外の人とだったらまた違う雰囲気だったのかもしれないですけど、僕はそれがお兄ちゃんの二郎太として居てくれている姿なのかな、とも思いました。</p>
<p>撮影の後、別の舞台作品で僕がゲスト出演で一瞬だけ共演したことがあって。その作品に出ている凌くんにお会いするとなったときに、集中しているな、というのは感じたんですけど、それは今回の撮影のときも一緒だったんです。舞台のときもすごく集中していて、「集中しているから、今は喋りに行かないほうがいいよ」と仲間に言われたんですよ。それを聞いて、「あれ、待てよ？映画の撮影のときもずっとこの感じだったぞ」と思って。だったら、撮影中ずっと集中しているところをめちゃくちゃお邪魔していたな、というのはその時に感じたんですけど（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>いやいや、そんなことないよ（笑）。むしろごめんね、そんな気を使わせて。嬉しかったよ、とっても。</p>
<p><strong>長妻：</strong>撮影のときも集中してたのかな？それは申し訳なかったな、と一瞬思ったんですけど、まあいいや、と。それでも話しかけに行けた俺すごいな、と逆に褒めてあげたいです（笑）。</p>
<p><strong>――やはりそのあたりの弟力があるのかなと思います（笑）。</p>
<p>長妻：</strong>たぶん僕じゃなかったら気を使っていたかもしれないですね！</p>
<p><strong>松田：</strong>でもなんか、いいですよね。怜央のこういうところがいいんだよな～って思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_072.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_071.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_080.jpg" />
<p><strong>――松田さんは兄貴肌感ありますよね。</p>
<p>長妻：</strong>ありますね。</p>
<p><strong>松田：</strong>いや、まったくないんですよ！　実際に僕は長男なんですけど、弟のほうがしっかりしているし。ただ作品に向かう姿勢が、怜央が言ってくれたように集中しすぎていたりすると、真面目にやっているように見えるじゃないですか（笑）。だからそう見えているだけであって。本当は僕の理想としては、3、2、1スタート！となった瞬間に切り替えられる役者になりたいんですけど、僕は出来ないんです（笑）。不器用でそういうのが出来ないから、テンパって集中しているだけなんですけど、真面目とか、きちんとしているように見ていただけることが最近多くて……本当の自分は違うんだよ、と思っています（笑）。</p>
<p><strong>――松田さんはいつもインタビューでとてもしっかり語ってくださるので、そういった印象が強いです。</p>
<p>松田：</strong>こういった機会をいただけることが本当に幸せなことであるし、こういう風に自分の言葉を込めることって役者はあまりないので、これで作品を観ていただけたらもちろんいいですし、こうやって真摯にインタビューしてくださるのが嬉しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_024.jpg" />
<p><strong>――いつもありがとうございます……！　今回、撮影で ムビ×ステらしさを感じた部分はありましたか？</p>
<p>長妻：</strong>僕は坂本監督に初めてお会いさせていただいたんですけど、殺陣が素晴らしい方で。監督直々に技を実演してくださって、それを僕は受けさせていただきました。「これでパーンッとやったら、すごい吹っ飛ぶよ」とかやっていただいて、実際にふっ飛ばされました（笑）。</p>
<p><strong>松田：</strong>そんなことがあったんだ（笑）。</p>
<p><strong>長妻：</strong>本当に素晴らしい方で。お芝居のときもそうなんですけど、やっぱり殺陣のシーンになると監督自身も興奮するのか、動きが激しくなっていって。改めてお話しさせていただきたいなと思える方ですし、すごく優しいというか、温かい空気を醸し出していただいて、撮影もすごくスムーズにいって楽しかったです。またお会いしたいですね。</p>
<p><strong>松田：</strong>やっぱりアクションは坂本監督においての一番の魅力だと思うし、自分も楽しみにしていました。実際に自分で実演してくれたりして、監督がアクションをつけたりもされるんですよ。その技術の高さもそうだし、そこに対する監督の情熱なども受け取りながらアクションシーンを撮影できたので、疾走感や臨場感、そしてどういった気持ちで戦っているのか、みたいなものがすごくシーンから伝わると思います。そういったものはやはり魅力であるし、楽しみにしていただきたいなと思います。<br />
ムビ×ステ自体は、舞台と映画という2つで同じ作品を描くのだけど、違った形で観ていただけるという魅力の中、今回は映画を先行して公開して、舞台は前日譚になるんです。</p>
<p><strong>――荒木さん演じる「名無し」の記憶を失くす前のお話ということですよね。</p>
<p>松田：</strong>なので、映画では先に物語のその後を自分たちも演じるという。これもまた妙で。あまり経験としてはないと思うんですよね。ご覧になる方もあまりないと思うんです。映画で最初の物語があって舞台はどうなるのか、と結末が最後にくるのが普通だと思いますし、演じる自分たちとしても難しかったのもありますけど、今作の魅力はやっぱりそういうところだと思うので、「え、その前って一体……」という、素直な気持ちのまま、映画をご覧になっていただいた皆様には舞台のほうにも足を運んでほしいなと思います。</p>
<p><strong>――映画は見返したくなるような謎めいているところがあるので、きっと舞台を観たら補完される部分も多いのかな、と思いました。</p>
<p>松田：</strong>果たして、自分たちの気持ちにもちゃんとした終わりはあるのか!?という、そういった部分も含めて楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_068.jpg" />
<p><strong>――改めて、完成した映画をご覧になった作品自体の印象は？</p>
<p>長妻：</strong>撮影時にはなかった効果音などが追加されていて新鮮でした。細かいところですけど、そういったところも映画になって、ちゃんと僕たちがそこに生きているな、と感じられたのが嬉しかったです。</p>
<p><strong>――音楽が時代劇っぽくない音楽で（音楽は和田俊輔さんが担当）。ヴァイオリンのような弦楽器のストリングスのBGMが入っていたり、とても印象的でした。</p>
<p>松田：</strong>そこにも末満さんらしさがでますよね。末満さんの音響効果的なものが、「あ、末満さんらしいな！」と、これまでご一緒させていただいていた中での印象もあったので、僕も聴いていて感じました。</p>
<p>あと、僕としては観ていて体感が早かったですね。自分たちが演じていないシーンは初めて観たんです。自分たちが撮影的にも重ならずお会いできなかった演者さんや、台本でしか知らなかったシーンが実際に作品として現れたときに、「こういうお芝居をされていたんだ！」とイチ観客として楽しませていただいて、体感が早かったなと感じました。</p>
<p><strong>――8月より上演される舞台に期待すること、楽しみな部分を教えてください。</p>
<p>長妻：</strong>いろんな共演者さんがいたんですけど、撮影の時間がバラバラだったりするのでずっと一緒には居なかったんです。でも、舞台ではずっと一緒に居させていただけるので、お話しするのがすごく楽しみですね。「こういう気持ちでやってみたら？」などアドバイスいただけたり、作っていく中で話せたりするのが僕はすごく好きなので、より濃い時間を過ごせたらな、と楽しみにしています。</p>
<p>作品自体では、殺陣がすごく楽しみです。日本刀で戦うことが僕は好きなのと、舞台ならではの感情が入るので。撮影だと一瞬で覚えてやるというスピード重視だったりするところを、舞台だとそこにより感情を込めてできるのが楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_151.jpg" />
<p><strong>松田：</strong>同じキャストで同じ作品なんだけれど時間と世界観が少し違った作品をやるというのも稀有なもので。そういったムビ×ステにしかない感覚を楽しみにしています。映画でお会いした皆さんとまた舞台でお芝居できるというのが楽しみですし、やっぱり映画には細かくお芝居を観られたり、大画面で自分たちの芝居をしっかり感じられるという良さがある。それとまた違って、舞台には生であったり、その中で芝居を交わすという楽しみもあるので、ムビ×ステならではの楽しみ方を僕は一番期待しています。それは来ていただけるお客様にとってもそうだと思います。</p>
<p><strong>――また、今回の映画は2回目に観ると「こういうことだったんだ」と、その意味を知ることができたり、2回、3回観るとまた違った見方になると感じました。</p>
<p>長妻：</strong>伏線というのはこういうものか！とすごく感じる作品になっているので、こんなにガラッと同じ作品の中で本当に違う作品を観ているような感覚に陥るのは演じている側としても楽しかったですし、観ている側としてもすごく楽しかったです。それこそ、何回観ても細かいところを発見出来る、その場面で描かれているストーリーの本筋が当たり前のものではないんだな、とすごく感じましたね。</p>
<p>それは実際の世界でもそうだな、と感じる部分があって、今これをやっていることが、のちのこれに繋がるみたいな、自分にも置き換えられるような作品なのかなと感じるので、ぜひ何回も観ていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>松田：</strong>まさにそれです！　今、我が弟が本当に余すことなく伝えてくれたので、僕はもう言うことはないです。1回目は純粋に作品を楽しんでいただいて、2回目は自分の好きな演者さんを追うも良し、いろんな自分の作品の好きなところ、音響であったり、照明であったり、様々なすごいスタッフさんの元で作品を作らせて貰ったのでそこを楽しんでいただいても良し、3回目は、こんな真実が隠されていたんだ！と更なる深みにハマっていただいて、作品を楽しんでいただけるも良し。願わくば、何度でも映画は観られるので繰り返し楽しんでいただけばと思います。そして舞台のほうもありますので、ぜひ注目していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>――映画も舞台も楽しみたいと思います、ありがとうございました！</strong></p>
<p>映画『漆黒天 -終の語り-』は大ヒット公開中！　映画を楽しんで、ぜひ舞台をお待ちください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_042.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_130.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/220519_s_048.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『漆黒天 –終の語り-』入場者プレゼント解禁＆瀬戸康史・安井謙太郎・中屋敷法仁ら9名の著名人コメント到着</title>
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		<comments>https://otajo.jp/108663#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 04:03:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/f76ef7c1fb708bc3b6f2e2fed6a65493.jpg" /><br />
主演:荒木宏文、脚本:末満健一、監督・アクション監督:坂本浩一でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』（6月24日(金)公開）より、9名の著名人コメントと、入場者プレゼントが解禁。</p>
<p>映画公開日6月24日(金)～新宿バルト9ほかの上映劇場全館にて、数量限定で出演者それぞれの場面カットのブロマイドをランダムで1枚プレゼントすることが決定しました。</p>
<p>主人公・名無し(荒木宏文)、ヒロイン・喜多(小宮有紗)、ごろつきの邑麻兄弟の兄・二郎太(松田凌)、弟・三郎太(長妻怜央)、与力の玖良間士道(鈴木裕樹)、皿月壬午(小澤雄太)や嘉田蔵近(梅津瑞樹)が劇中でシリアスな表情を浮かべるシーンを切り取ったポストカードは映画の世界観に浸れるレアなもの！　さらに、シークレットブロマイドもあり！　何が出るかは入場してからのお楽しみ！</p>
<h3>9名の豪華著名人からのコメントも到着!</h3>
<p>主演・荒木宏文さんと親交の深い瀬戸康史さん、本作の脚本家・末満健一さんが脚本を手掛ける舞台に出演歴のある七海ひろきさん、美弥るりかさん、そしてムビ×ステ第4弾に出演する安井謙太郎さん(7ORDER)と小林亮太さんや、過去にムビ×ステに出演した矢崎広さん、さらに末満健一さんの代表作『TRUMP』のコミカライズを手掛ける漫画家の はまぐり さんや、同シリーズ舞台の共同脚本を務めたことのある降田天さんや中屋敷法仁さんが、今作に熱いコメントを寄せてくれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0e3086e4e8cdb58b29a45f46117f2b5a.jpg" /><br />
・瀬戸康史<br />
自分自身を見失うことは、人生で何度かは経験することだと思う。<br />
そんな時何を信じて、どう行動すればいいのかわからなくなるし、これを幾度も乗り越えて人は大きくなっていくのだと思います。<br />
切ない物語でしたが、僕はどこか希望を感じました。<br />
そして、荒木さんのゾクっとする殺陣。<br />
素晴らしかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/cee5e1f9ae43f409c4d77bbc0dc80e81.jpg" /><br />
・安井謙太郎(7ORDER)<br />
一足早く観させて頂きました。スピード感、ヒリヒリ感半端じゃないです。<br />
荒木さん演じる名無しの謎が物語の後半から一気に明かされている感じ、痺れました。<br />
個人的には鳥肌が立つタイプのラストシーンが好みなので、堪らなかったです。<br />
迫力の殺陣シーン是非劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/53520c75ce0983912ef86d3132d48619.jpg" /><br />
・七海ひろき<br />
最後まで観た感想は、「もう一度観たい」です。<br />
名無しの素性を追いかけていくと、次から次へと思いもよらぬ展開があり、瞬きを忘れてしまうほどでした。このドキドキを是非味わっていただきたい。<br />
そして、連動している舞台では何が語られるのか&#8230;気になって仕方ありません!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92b93a5ea137596406b2a92080e83594.jpg" /><br />
・美弥るりか<br />
悲しい真実と連続する衝撃、後半に増すスピード感。末満さんの緻密に計算された深い世界観。舞台「漆黑天 -始の語り-」への期待値が増すばかりでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/1261edb2119d0630370859f5f2850fd2.jpeg" /><br />
・矢崎広<br />
1人の記憶を無くした男。彼を取り巻く大きな謎が、物語をゆっくりと孤独という漆黑で飲み込んでいくような感覚でした。<br />
先の読めない物語の中にある謎や違和感が、どんどん一つに繋がっていき、後半は終始息を呑みながら観てしまいました。<br />
ぜひ多くの方にこの作品の「漆黒」を体感していただきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/92c9adf545ff00613f5cdfa512ad3f54.jpg" /><br />
・漫画家：はまぐり<br />
駆け抜けるようなストーリーと、ラストの彼の表情が印象的でした。<br />
彼が何者であるのか。是非皆さんも見定めてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/66a7387f215e77972471fd2b426e6f87.jpg" /><br />
・小説家・推理作家：降田天<br />
時代劇で育ち、東映特撮オタクとなり、末満ファンでもある自分にとって、待っていました! という映画。坂本アクション×末満脚本×和田ミュージック! 最高か!<br />
時代劇のおもしろさを再確認するとともに、新たな可能性も感じました。漆黑の結末をぜひ劇場で見届けてほしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/007e4178924c29adc618a732d9e153dd.jpg" /><br />
・小林亮太<br />
哀しい戦いでした。日々、僕らが目にする衝突にも、第三者が簡単に分かり得ない正義がそれぞれにあるのだと、突きつけられた気がします。映画だから描ける衝突の在り方が好きでした。「漆黒天」皆さまもぜひ劇場で。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/nakayashikinew.jpg" /><br />
・演出家・劇作家・劇団「柿喰う客」代表：中屋敷法仁<br />
舞台の緊迫感と映画のド派手さが融合した、まさにエンタメのフルコース!俳優が!物語が!アクションが!どこをとってもボリューム満点!<br />
爽快感あふれる劇体験、ぜひ映画館で味わってください!<br />
僕の個人的な推しは「邑麻兄弟」です(笑)!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107346" rel="noopener" target="_blank">なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/107346</a></p>
<p>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという＜日陰党＞の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る＜愛する者の死に際＞が思い出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>崎山つばさも続投！映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚-』清宮レイ・北村諒らオールキャスト12名解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107741</link>
		<comments>https://otajo.jp/107741#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 03:40:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[陳内将]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=107741</guid>
		<description><![CDATA[映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の映画オールキャストが解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、舞台『死神遣 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/505a46185249d9f33b8bc5ae27a30bcb.jpg" /><br />
映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』の映画オールキャストが解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる新作、舞台『死神遣いの事件帖 -幽明奇譚(ゆうめいきたん)-』(2022年6月上演)＆映画『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開)。</p>
<p>今作は、舞台→映画へと物語が続きます。『死神遣いの事件帖』第一弾の映画で黄泉の国に流された幻士郎は何故戻ってこれたのか？気になる続きをしっかり描きます。第一シリーズより更にパワーアップした時代劇ミステリーにご期待ください！</p>
<h3>映画ヒロイン＆映画オールキャスト解禁！</h3>
<p>映画初出演でヒロイン・ハナに抜擢されたのは、今年2022年に5期生も加入し、益々進化を遂げる大人気女性アイドルグループ乃木坂46の清宮レイさん。舞台「3年B組皆川先生~2.5時幻目~」やコメディ演劇「夢路空港」など女優としても大活躍の彼女が、満を持して映画界へ初参戦！</p>
<p>さらに、2.5次元舞台など、人気作に引っ張りだこの北村諒さん(舞台『刀剣乱舞』)がムビステに初出演！</p>
<p>そして前作に引き続き、数々の人気作品に出演し、今もっとも勢いのある俳優・崎山つばささん(ミュージカル『刀剣乱舞』)も出演が決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/505a46185249d9f33b8bc5ae27a30bcb.jpg" /><br />
<strong>◆清宮レイ(ハナ役)コメント</strong><br />
正体不明、記憶喪失の女の子ハナを演じます、乃木坂46の清宮レイです。初めてのアクションに挑戦し、今までお見せしたことのない新しい一面を出すことができたと思います。早く皆さまに観ていただきたいです。私も今からとても楽しみにしています。</p>
<p><strong>◆北村諒(空真(くうしん)役)コメント</strong><br />
死神遣いの事件帖、続編!ということで、今作登場する&#8221;空真&#8221;を演じます、北村諒です。<br />
空真とは?目的は?そもそも誰?気になることだらけだと思いますが、今までにない役どころを演じさせていただきました。<br />
では、スクリーンでお会いしましょう。</p>
<p><strong>◆崎山つばさ(庄司新之助(しょうじしんのすけ)役)コメント</strong><br />
庄司新之助役の崎山つばさです。新作にも出演させていただけて嬉しく思います。舞台を経た新之助がどのように変わっているのか、はたまた変わらずにいるのか。そして幻士郎さんと十蘭とはどのような絡みになるのか。全てはスクリーンの中で。是非、しにつかワールドをお楽しみください。</p>
<p>さらに本作の映画オールキャストも解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/f950deafd9575705d255fb9bff6e8e68.jpg" />
<p>前作から続投する高田里穂さん(「仮面ライダーオーズ/OOO」)、松本寛也さん(「特命戦隊ゴーバスターズ」)、北川尚弥さん(ミュージカル「スタミュ」)、陳内将さん(MANKAI STAGE『A3!』)、田辺幸太郎さん(舞台「最遊記歌劇伝公司『最遊記歌劇伝-Go to the West-』」)に加え、新たに、 水石亜飛夢さん(「魔進戦隊キラメイジャー」)や、田邊和也さん(「仮面ライダーリバイス」) 、浜田学さん(「24 JAPAN」) 、西田健さん(「科捜研の女」)ら実力派俳優も加わり、脇を固め本作に厚みが増しました。パワーアップした本作。映画、舞台と共にお楽しみください。</p>
<p>※今回解禁する12名は映画のみの出演となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「しにつか」続編舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚–』歌舞伎一座風キービジュアル＆キャラクタービジュアル解禁！<br />
https://otajo.jp/107446<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107446" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』<br />
2022年6月東京・大阪にて上演</strong><br />
6/9(木)~19(日)東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案:須藤泰司<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ</p>
<p><strong>映画『死神遣いの事件帖–月花奇譚-』<br />
2022年冬公開</strong><br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演:<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎(7ORDER)<br />
北村諒 清宮レイ(乃木坂46) / 崎山つばさ<br />
水石亜飛夢 高田里穂 松本寛也 北川尚弥 田辺幸太郎<br />
陳内将 小林亮太 田邊和也 浜田学 / 西田健</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st </p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>「しにつか」続編舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚–』歌舞伎一座風キービジュアル＆キャラクタービジュアル解禁！</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Apr 2022 07:03:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！ 映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sntk2_st_KV_fix.jpg" /><br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁！</p>
<p>映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第二弾として制作された『死神遣いの事件帖』の待望の続編となる舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん)–』(2022年6月上演)＆映画 『死神遣いの事件帖 -月花奇譚(げっかきたん)-』(2022年冬公開予定)。</p>
<p>映画に先駆け上演される舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚(ゆうめいきたん) -』のキービジュアル及びキャラクタービジュアルが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは今作の舞台となる歌舞伎一座をイメージさせるようなビジュアルとなっており、ティザービジュアルで既出の鈴木拡樹さん、小林亮太さんを含む、廣瀬智紀さん、安西慎太郎さん、稲垣成弥さん、飯山裕太さん、山川ありそさん、北村健人さん、清水宏さん、神尾佑さん、凰稀かなめさん、メインキャスト11名のキャラクタービジュアルも初公開となります。</p>
<p>舞台『死神遣いの事件帖-幽明奇譚-』は、前作、映画『死神遣いの事件帖-傀儡夜曲-』、そして、舞台『死神遣いの事件帖-鎮魂侠曲-』と今作、映画『死神遣いの事件帖-月花奇譚-』をつなぐ物語と、主人公・久坂幻士郎の死神遣いとしてのルーツにまつわる物語が展開されます。</p>
<p>探偵と死神が織りなすファンタジー時代劇。本作舞台ではある殺人事件をめぐるミステリー、そして、死神や霊界を巻き込んだ冒険活劇をお届けします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/01.sntk2_CV_genshiro-2.jpg" /><br />
久坂幻士郎(鈴木拡樹)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/02.sntk2_CV_amon-2.jpg" /><br />
亞門(小林亮太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/03.sntk2_CV_sajuro-2.jpg" /><br />
市村左十朗(廣瀬智紀)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/04.sntk2_CV_shikichiro-2.jpg" /><br />
升屋庄吉郎(安西慎太郎)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/05.sntk2_CV_matsunosuke-2.jpg" /><br />
市村松之助(稲垣成弥)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/06.sntk2_CV_kamekichi-2.jpg" /><br />
市村亀吉(飯山裕太)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/07.sntk2_CV_kanizo-2.jpg" /><br />
市村蟹造(山川ありそ)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/08.sntk2_CV_tsurumaru-2.jpg" /><br />
市村鶴丸(北村健人)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/09.sntk2_CV_byakuo-2.jpg" /><br />
市村百翁(清水宏)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/10.sntk2_CV_gendayu-2.jpg" /><br />
久坂衒太夫(神尾佑)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/11.sntk2_CV_jakuren-2.jpg" /><br />
恐山寂蓮(凰稀かなめ)</p>
<p>東京公演は2022年6月9日(木)～6月19日(日)までヒューリックホール東京にて、大阪公演は2022年6月23日(木)～26日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HP( https://shinitsuka.com/ )にて発表します。また、4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59までe+ 、ローソンチケット、チケットぴあにてチケット抽選先行受付を実施します。</p>
<p>舞台・映画、共に是非ご覧ください！</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ<br />
舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
原案 須藤泰司<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥 飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ<br />
杉本佳幹 夛田将秀 永森祐人 久留康太<br />
会場・日程<br />
2022年6月9日(木)~6月19日(日)<br />
東京:ヒューリックホール東京<br />
2022年6月23日(木)~6月26日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
チケット ＜全席指定＞9,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>チケット販売<br />
 ・e+ (イープラス) https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
・チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
※PC/スマートフォン共通<br />
プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<br />
公式Twitter @toei_movie_st</p>
<blockquote><p>■チケット1次先行:4月29日(金・祝)12:00~5月8日(日)23:59■<br />
◇e+ (イープラス)https://eplus.jp/shinitsuka22/<br />
◇ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka22/ (Lコード: 36336)<br />
◇チケットぴあ http://w.pia.jp/t/shinitsuka22/<br />
★チケット一般発売日 :5月22日(日) 10:00~</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106883" rel="noopener" target="_blank">舞台『死神遣いの事件帖』続編は幻士郎が“幽霊探偵”に！ティザーストーリー＆凰稀かなめ・安西慎太郎ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106883</a></p>
<p>鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>舞台『死神遣いの事件帖 –幽明奇譚-』<br />
2022年6月東京・大阪にて上演</strong><br />
6/9(木)~19(日)<br />
東京・ヒューリックホール東京<br />
6/23(木)~26(日)<br />
大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
原案:須藤泰司<br />
脚本・演出 :毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 小林亮太<br />
廣瀬智紀 安西慎太郎 稲垣成弥<br />
飯山裕太 山川ありそ 北村健人<br />
清水宏 / 神尾佑 / 凰稀かなめ</p>
<p><strong><br />
映画『死神遣いの事件帖 –月花奇譚-』<br />
2022年冬公開</strong><br />
脚本 : 須藤泰司<br />
監督 : 柴﨑貴行<br />
出演 :<br />
鈴木拡樹 安井謙太郎 小林亮太 他<br />
※映画の出演者は追って解禁いたします。</p>
<p>公式HP : shinitsuka.com<br />
（C）2022 toei-movie-st</p></blockquote>
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		<item>
		<title>なぜ記憶がない？なぜ強い……脚本:末満健一×監督:坂本浩一 ムビ×ステ映画『漆黒天 –終の語り-』本予告映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107346</link>
		<comments>https://otajo.jp/107346#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 07:46:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、スト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/f959e91d2482e2536f6070b9a42106ed.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一氏、監督・アクション監督:坂本浩一氏でおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の公開日が決定し、本予告、本ポスタービジュアル、ストーリーが解禁となりました！</p>
<p>公開された本ポスターでは、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたちが意味深な表情を浮かべる中、凛とした姿で真っすぐに前を見つめる名無し(荒木宏文)の力強い眼差しが印象的なビジュアルになっています。</p>
<p>本予告では、冒頭からぼろを纏った男(荒木宏文)に数々の刺客たちが迫り来るシーンが映ります。なぜ記憶がないのか、なぜ狙われるのか、その謎を確かめるために、記憶をなくした主人公・名無しと共に、江戸の町で出会い、「名無し」という名を与えたヒロイン・喜多(読み:きた、演:小宮有紗)や、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい)の兄・二郎太(読み:じろうた、演:松田凌)、弟・三郎太(読み:さぶろうた、演:長妻怜央(7ORDER))が記憶探しを手伝う様子が描かれています。</p>
<p>また主人公・名無しの強さが際立つ、迫力のある殺陣と、数々のアクションシーンは圧巻！　さらに、映像最後の「この男、何かある。」という謎多き一言や真っすぐに歩む名無しの姿には、名無しに一体何があったのか、物語はどのように進み、<br />
どんな結末が待っているのか、展開が気になる仕上がりになっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/M6-TgG0pSMk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『漆黒天 -終の語り-』予告（2022年6月24日公開）<br />
https://youtu.be/M6-TgG0pSMk</p>
<p>そして本作の公開日が2022年6月24日(金) 新宿バルト9ほかにて公開で決定！　公開日決定にともない4月29日(金)からオリジナル特典(ブロマイド)付きムビチケカードも発売が決定しました。劇場限定ブロマイド(1種)のほかに、メイジャー限定ブロマイド(9種ランダム)、アニメイト限定ブロマイド(4種ランダム)など、豊富な種類の特典を展開します。</p>
<p>さらに映画のストーリーも初公開！　これまで明かされていなかった、玖良間士道(読み:くらましどう、演:鈴木裕樹)や皿月壬午(読み:さらつきじんご、演:小澤雄太)らキャラクターたちとの関係性も少しずつ明らかに。主人公・名無し(荒木宏文)は、どうやら謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたこと。しかしなぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。その”謎“を江戸の町で出会った人々と共に探し求めながら物語はスピーディーに展開されます。</p>
<blockquote><p>【ストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」ぼろを纏った男(荒木宏文)が江戸の町に現れた。<br />
男はなりゆきから喜多(小宮有紗)というコソ泥女を助ける。喜多は「助けてくれた」お礼にと、記憶を失くした男に＜名無し＞の名を与えて、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟(松田凌・長妻怜央)らを巻き込みその素性の手がかりを求めはじめる。<br />
現状で名無しについてわかっている事実は、どうやら自分は謎の剣客たちに命を狙われている、ということ。<br />
しかもその度に圧倒的な剣技で返り討ちにしてきたらしい。なぜ自分がこれほどまでに強いのかも思い出せない。<br />
だが、町で悪事の限りを尽くしてきたという<日陰党>の名を聞いた時、記憶の中にただひとつ残る<愛する者の死に際>が思い<br />
出される。<br />
同じ頃、与力である玖良間士道(鈴木裕樹)や皿月壬午(小澤雄太)はある計画を実行に移そうとしていた。<br />
愛する者の死の記憶、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う謎の刺客たち<br />
&#8230;&#8230;どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107162" rel="noopener" target="_blank">ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/107162</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>東映ムビ×ステ『死神遣いの事件帖』続編決定！鈴木拡樹「どういう訳だか戻って来ました。笑」安井謙太郎とコンビ再び＆小林亮太も参戦<br />
https://otajo.jp/106752<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106752" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年6月24日(金)<br />
新宿バルト9ほかにて公開</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8・9月<br />
東京、大阪にて上演</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ムビ×ステ第三弾 荒木宏文主演映画『漆黒天 –終の語り-』小宮有紗・松田凌・長妻怜央が参加！橋本祥平・梅津瑞樹ら全キャラビジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/107162</link>
		<comments>https://otajo.jp/107162#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 01:25:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d09749f030d00ac12511d7019afba082.jpg" /><br />
主演:荒木宏文さん、脚本:末満健一さん、監督・アクション監督:坂本浩一さんでおくる映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【ムビ×ステ】の第三弾、映画『漆黒天 –終の語り-』の“漆黒”の世界を表現した全キャラクタービジュアル＆全キャストの役名が一斉解禁!!　さらに舞台の公演スケジュール＆会場も発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_nanashi.jpg" /><br />
映画『漆黒天 -終の語り-』の主演を務める荒木宏文さんは、記憶をなくした主人公・名無しを演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kita.jpg" /><br />
主人公・名無しの記憶探しを手伝うヒロイン・喜多を演じるのは小宮有紗さん。</p>
<p>喜多と同じ く記憶探しを手伝う、ごろつきの邑麻兄弟(おうまきょうだい) の兄・二郎太を松田凌さんが演じ、邑麻兄弟の弟・三郎太を長妻怜央さん(7ORDER)が演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jirota.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_saburota.jpg" />
<p>本作の世界観を表すかのように、「漆黒」の中に浮かび上がるそれぞれのキャラクターたち。真っ直ぐ見据える力強い表情から、彼ら一人ひとりの光と闇が感じられ、ますます本作に期待が高まります。</p>
<p>さらに、他全キャストの役名＆キャラビジュアルも解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kyara.jpg" /><br />
千明 伽羅(ちぎらきゃら)役 橋本祥平</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_aoji.jpg" /><br />
須万 蒿雀(すまあおじ)役 松本寛也</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_fuji.jpg" /><br />
富士(ふじ)役 小島藤子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kurachika.jpg" /><br />
嘉田 蔵近(かだくらちか)役 梅津瑞樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_jingo.jpg" /><br />
皿月 壬午(さらつきじんご)役 小澤雄太</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_shido.jpg" /><br />
玖良間 士道(くらましどう)役 鈴木裕樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_sokichi_2.jpg" /><br />
玄馬 宗吉(げんばそうきち)役 唐橋充</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/sktM_CV_kuzenbo.jpg" /><br />
九善坊 冬至(くぜんぼうとうじ)役 宇梶剛士</p>
<p>※小宮有紗さん、唐橋充さん、宇梶剛士さんは、映画のみの出演になります。</p>
<p>京都撮影所だから出来る和装の信頼性と、舞台だからこその煌びやかさを兼ね備えた衣裳にもご注目ください。</p>
<blockquote><p>【ティザーストーリー】<br />
「この町で&#8230;&#8230;俺を見たことはないか?」<br />
ぼろを纏った男が江戸の町に現れる。男はなりゆきから助けた喜多(小宮有紗)という女と出会う。喜多は記憶を失くしたという男に「名無し」(荒木宏文)と名を与え、狂言作者の玄馬(唐橋充)、ごろつきの邑麻兄弟ら(松田凌、長妻怜央)を巻き込んでその素性を捜しはじめる。男の失った記憶にただひとつだけ残る愛する者たちの死、尋常ならざる剣の腕、その命をつけ狙う刺客たち&#8230;&#8230;<br />
どうやらこの男には、何かある。</p></blockquote>
<p>そして舞台『漆黒天 –始の語り-』の公演スケジュールと会場も解禁となりました。名無しを中心に、物語はどのように進んでいくのか。そして名無しはなぜ命を狙われるのか。是非とも続報をお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104842" rel="noopener" target="_blank">【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104842</a></p>
<p>『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>映画『漆黒天 -終の語り-』<br />
2022年初夏公開予定</strong><br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
小宮有紗 松田凌 長妻怜央(7ORDER)<br />
橋本祥平 松本寛也 / 小島藤子<br />
梅津瑞樹 小澤雄太 鈴木裕樹<br />
唐橋充 / 宇梶剛士<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一</p>
<p><strong>舞台『漆黒天 -始の語り-』<br />
2022年8月上演</strong><br />
東京公演 2022年8月5日(金)~8月21日(日) @サンシャイン劇場<br />
大阪公演 2022年8月31日(水)~9月4日(日) @梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ<br />
出演 :<br />
荒木宏文<br />
松田凌 長妻怜央(7ORDER) 梅津瑞樹 / 小島藤子<br />
橋本祥平 松本寛也 加藤大悟 安田桃太郎<br />
小澤雄太 鈴木裕樹<br />
作・演出 : 末満健一</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【ムビ×ステ】第3弾！荒木宏文×末満健一×坂本浩一の本格派ミステリー時代劇『漆黒天』2022年夏開幕　ティザービジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/104842</link>
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		<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 05:49:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[坂本浩一]]></category>
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		<description><![CDATA[東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、株式会社ワタナベエンターテインメントとともに、新たに【ムビ×ステ】として、第3弾を始動。この度、作品のタイトル・主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/sktn_TV.jpg" /><br />
東映株式会社と東映ビデオ株式会社が立ち上げた、映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】が、株式会社ワタナベエンターテインメントとともに、新たに【ムビ×ステ】として、第3弾を始動。この度、作品のタイトル・主演・主要スタッフ、ティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>東映が仕掛けるプロジェクト「ムービー(映画)とステージ(演劇) の挑戦的な融合」である【ムビ×ステ】。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。</p>
<p>2020年には第二弾として、映画『死神遣いの事件帖 –傀儡夜曲-』(2020年6月公開)、舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂協曲-』(2020年7月・8月東京・大阪・福岡・広島上演)を製作。</p>
<p>第三弾となる本作は映画・舞台ともに主演・荒木宏文さん、脚本・末満健一さんの強力タッグでお届けする、新作【ムビ×ステ】、映画『漆黒天 -終の語り-』 (2022年初夏公開予定)、舞台『漆黒天 -始の語り-』(2022年8月上演)の制作が決定しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/movie_logo.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/stage_logo.jpg" />
<p>映画・舞台ともに主演を務めるのは、2.5次元舞台でもトップクラスの人気を誇る俳優・荒木宏文さん。「ミュージカル『刀剣乱舞』にっかり青江 単騎出陣」では、全国47都道府県を1人芝居にて回るという、2年かけた壮大なプロジェクトを敢行中の実力派俳優です。</p>
<p>そして、映画の脚本、舞台の作・演出には、 舞台『刀剣乱舞』シリーズの脚本・演出を手掛け、2009年から続きシリーズ累計動員12万人を超える舞台『TRUMPシリーズ』など、舞台で大人気の脚本・演出家の末満健一さんが担当。末満さんにとって初のオリジナル映画脚本となり、綿密な脚本に定評のある末満ならではの本格時代劇が誕生しました。</p>
<p>また映画の監督・アクション監督は、「仮面ライダー」や「スーパー戦隊」、「ウルトラマン」など特撮作品で第一線を走るアクションの名手・坂本浩一さんが担います。</p>
<p>映画の主人公は記憶をなくした流浪の男。記憶を追い求める中、彼に迫りくる数々の刺客たち。いったい彼はなぜ襲われるのか……。謎多き男をめぐるハードなミステリー時代劇映画となっております。また映画・舞台それぞれのサブタイトルにもご注目下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/sktn_TV.jpg" /><br />
さらに合わせて解禁されたティザービジュアルでは、刀を手に持ち力強い目線を送る荒木さん演じる流浪の男の姿に、『記憶をなくした＜最強の男＞ この男、何かある。』というコピーのハードなビジュアルに本作への期待が高まります。</p>
<p>荒木宏文×末満健一×坂本浩一が贈る本格派ミステリー時代劇にこうご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/625872f6c5ae7589c21471ee56ee25d2.jpg" /><br />
【荒木宏文 コメント】<br />
脚本家末満さんが書き下ろしてくれた台本を、坂本監督と話し合いながら、素敵なキャストと熱を帯び魂を宿した目を合わせて芝居をしました。<br />
表と裏、光と闇、正義と悪、静と動、陰陽。<br />
表裏一体になったものが、たくさん集まり、ぶつかり、混ざり、馴染みながら一つに纏まった作品になりました。そんな映画を、そして続く舞台を、楽しんでいただけたら幸いです。</p>
<p>【末満健一 コメント】<br />
舞台で一度ご一緒した荒木宏文くんと、またいつか別の形で創作を共にできる日が来ればよいなと願っておりました。それがムビ×ステという挑戦的な企画で実現したことを喜ばしく思います。<br />
裏と表、善と悪、幸と不幸、生と死、様々な二項対立がないまぜになった奇想時代劇。それをまず、エピローグから見せてしまおうというのが今回の映画『漆黒天 -終の語り-』です。荒木くんを筆頭に、素晴らしい俳優陣が揃ってくださいました。闇鍋のような物語が、坂本浩一監督によってどのように料理されたのか。楽しみにしております。</p>
<p>【坂本浩一 コメント】<br />
新たな時代劇への挑戦!台本の打ち合わせを進めるうちにその実感が確実な物へとなりました。<br />
2.5次元をはじめ、舞台界のトップヒットメーカー末満さんの創り上げる魅力的な世界観と登場人物たちに引き込まれ、自分も気合が入りました!新たな出会いや、気の知れた信頼出来るキャストたちに刺激を受けて、時代劇の聖地京都で思いっきり暴れて来ました!謎とアクションに溢れた時代劇ノワール、是非ご期待下さい!</p>
<blockquote><p>
【映画 2022年初夏公開予定】<br />
脚本 : 末満健一<br />
監督・アクション監督 : 坂本浩一<br />
出演 : 荒木宏文 他<br />
【映画あらすじ】<br />
記憶をなくした流浪の男。記憶を追い求める中、次々と刺客が襲い掛かる。何故記憶がないのか、何故狙われる<br />
のか、謎多きこの男には一体何があったのか。</p>
<p>【舞台 2022年8月上演】<br />
作・演出 : 末満健一<br />
出演 : 荒木宏文 他</p>
<p>公式HP : toei-movie-st.com<!-- orig { --><a href="http://toei-movie-st.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
@2022 movie-st</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93346" rel="noopener" target="_blank">『死神遣いの事件帖』十蘭ヒロイン説も百目鬼が一番イイ女!? 舞台側からのカメラアングルは必見！崎山つばさ・安井謙太郎・陳内将・毛利亘宏座談会<br />
https://otajo.jp/93346</a></p>
<p>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う<br />
https://otajo.jp/89849<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89849" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『死神遣いの事件帖』追加キャストに伊藤優衣！舞台版キャラクタービジュアル＆あらすじ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/88876</link>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 23:26:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/shinitsuka_s_TV-4.jpg" /><br />
現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そして、舞台からの出演者の役名・キャラクタービジュアルも解禁となりました！</p>
<p>そして気になる舞台のあらすじも解禁！　映画を観ていない人はややネタバレを含むのでご注意を!!</p>
<p>すでに舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』への出演が発表されている崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内将さん、松浦司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん、櫻井圭登さん、エリザベス・マリーさん、田邉幸太郎さん、輝馬さん、谷口賢志さん、山崎銀之丞さんに加え、新たに伊藤優衣さんの出演が決定！　アンサンブルキャストも解禁となりました。</p>
<p>新之助に依頼しにくる本作のヒロイン・お菊(おきく)を伊藤優衣さん、新たに登場する侠客・喜三郎(きさぶろう)役を櫻井圭登さん、新之助が憧れた侠客の親分・羅厳(らごん)役を山崎銀之丞さん、死神を操る謎の男・天元(てんげん)役を谷口賢志さん、その天元が引き連れる新たな死神・メメント役を輝馬さん、ヴァニタス役をエリザベス・マリーさんがそれぞれ演じます。</p>
<p>東京公演は2020年7月23日(木・祝)～8月2日(日)までサンシャイン劇場、大阪公演は2020年8月5日(水)～9日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、福岡公演は2020年8月13日(木)福岡サンパレス、広島公演は2020年8月15日(土)上野学園ホールにて上演します。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HPにてアップしていきます。本作は新型コロナウィルス感染予防対策を講じるため、東京・大阪公演の上演スケジュール及び販売座席、チケット料金の見直しをし、感染予防と拡散防止に最大の注意を払いつつ、全国4都市での上演に向け、検討と準備を重ねているとのこと。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント「東映ムビ×ステ」。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。アクション、ダンス、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_okiku_2.jpg" /><br />
・お菊 伊藤優衣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_kisaburoh_1.jpg" /><br />
・喜三郎 櫻井圭登</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_ragon.jpg" /><br />
・羅厳 山崎銀之丞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_tengen.jpg" /><br />
・天元 谷口賢志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_memento.jpg" /><br />
・メメント 輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_vanitas-1.jpg" /><br />
・ヴァニタス エリザベス・マリー</p>
<blockquote><p>＜舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-」配役＞<br />
庄司新之助 崎山つばさ<br />
十蘭 安井謙太郎<br />
権左 松浦 司<br />
義助 松本寛也<br />
伝吉 北川尚弥<br />
保科正之 田邉幸太郎<br />
百目鬼 陳内 将<br />
天元 谷口賢志<br />
メメント 輝馬<br />
ヴァニタス エリザベス・マリー<br />
お菊 伊藤優衣<br />
喜三郎 櫻井圭登<br />
羅厳 山崎銀之丞</p></blockquote>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 STORY</h3>
<p>仲間との別れから一年。<br />
庄司新之助(崎山つばさ)ら侠客たちは新たに鬼八(読:おにはち)一家を名乗り、悪人たちから民を助けるために江戸の町を奔走していた。<br />
そんな新之助の元にお菊(伊藤優衣)という町娘から新たな依頼が&#8230;。<br />
死神・十蘭(安井謙太郎)は「これは死神遣いがかかわっています」と新之助に告げる。<br />
新之助は依頼を追いかける中で、死神にまつわる大きな陰謀に巻き込まれていく。<br />
謎の男・天元(谷口賢志)が引き連れる新たな死神・メメント(輝馬)とヴァニタス(エリザベス・マリー)。<br />
そして、百目鬼(陳内将)&#8230;。<br />
その天元が用心棒をつとめるは、新之助が昔、身を寄せていた羅厳親分(山崎銀之丞)の所帯。<br />
新之助のことを恨む新侠客・喜三郎(櫻井圭登)も登場。<br />
様々な人間・死神たちの思惑が絡みあい事件は思わぬ方向へと進んでいく。<br />
「俺はみんなが幸せに笑える世の中を作りてぇ!」<br />
誰よりも自由に、誰よりも江戸の町を愛する侠客・新之助の願いは叶うのか。<br />
新之助と死神・十蘭の新たなコンビは一体、どうなっていくのか。<br />
侠(読:おとこ)たちの熱い戦い、今始まる。</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』 開催概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠客-』<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 崎山つばさ 安井謙太郎(7ORDER)<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 伊藤優衣 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
川本裕之 橋本由希子 平井琴望 杉山諒二 宮川康裕 前田りょうが<br />
＜会場・日程＞<br />
東京:サンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋3-1-4)<br />
2020年7月23日(木・祝)~8月2日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ(大阪府大阪市北区茶屋町19-1)<br />
2020年8月5日(水)~9日(日)<br />
福岡:福岡サンパレス(福岡県福岡市博多区築港本町2-1)<br />
2020年8月13日(木) 14:00 / 19:00<br />
広島:上野学園ホール(広島県広島市中区白島北町19-1)<br />
2020年8月15日(土) 13:30 / 18:00</p>
<p>チケット ＜全席指定＞<br />
東京・大阪:13,500円(税込)<br />
福岡・広島: 8,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<!-- orig { --><a href="https://shinitsuka.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @toei_movie_st<br />
企画 東映・東映ビデオ</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 チケット先行日程・取扱プレイガイド</h3>
<p>■福岡・広島公演チケット2次先行:6月26日(金)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
■東京公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月5日(日)23:59■<br />
ローチケ・ぴあ・アニメイトにて抽選先行<br />
■大阪公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
【チケット取扱プレイガイド】<br />
・e+ (イープラス) https://eplus.jp/toei-st-shinitsuka/<br />
ファミリーマート店内端末「Famiポート」(直接購入可能)<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka/(Lコード:33120)<br />
ローソン、ミニストップ店内端末「Loppi」(直接購入可能)(24時間受付)<br />
・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/shinitsuka/ (Pコード:2017707)<br />
セブンイレブン、全国のチケットぴあ店舗での直接購入が可能。<br />
(ファミリーマートはWEB購入分の支払い・チケット引換が可能)<br />
・アニメイト通販 https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1782322/<br />
チケット発売日 東京公演 一般発売日 :7月12日(日) 10:00~<br />
大阪公演 一般発売日 :7月26日(日) 10:00~<br />
福岡・広島公演 一般発売日 :8月 2日(日) 10:00~</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener noreferrer" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『死神遣いの事件帖』鈴木拡樹・安井謙太郎・崎山つばさ・鈴木絢音ら色彩豊かな着物姿が目を引く場面写真解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/86673</link>
		<comments>https://otajo.jp/86673#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 13:28:37 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[鈴木絢音]]></category>

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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（5月29日公開）&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』から、映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/e6adda012248dc3ded2bf5006e6a19ef.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』（5月29日公開）&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』から、映画の場面写真が一斉解禁!!</p>
<p>今回解禁となった、鈴木拡樹さん・安井謙太郎さん・崎山つばささん・鈴木絢音さんらメインキャスト大集結の色彩豊かな場面写真は全部で11枚。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/main-10.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/6d4fbc1ca304d296209833bbf2bebc22.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/12dc16fab6bd1af2ab97780d81cdebeb.jpg" /><br />
探偵業を営む久坂幻士郎(鈴木拡樹)と相棒の死神・十蘭(安井謙太郎)が、吉原の大遊廓で起きた“遊女連続殺人事件”について考え込むシリアスなシーンから、死神十蘭が収まっている十蘭ドール(人形)と共に挨拶するコミカルなシーンが見て取れます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/7bcd2e717797bddf2ed5e9b9e1cba664.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ad92ca624909a129de0fef57cb9c8bef.jpg" /><br />
さらに崎山つばさ率いる侠客の面々、そして久坂幻士郎(鈴木拡樹)とお藤(鈴木絢音)見つめ合う様子が映し出されます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/ba631262c67884751ae0d57a2474f819.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/692107848dd3c796d4cdd4504b089572.jpg" /><br />
映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント【東映ムビ×ステ】企画。江戸の時代を彩り鮮やかに染めながら、無理難題を解決していく本作。そして舞台に繋がる衝撃の結末とは!?　是非、ご期待ください!!</p>
<blockquote><p>【あらすじ】<br />
三代将軍・家光の時代。江戸に、“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎という男がいた。幻士郎は、十蘭という“死神”と契約しており、自分の寿命の一部と引き換えに、不思議な能力を使うことができるのだ。そんな幻士郎と十蘭のもとに、ある女の行方を捜してほしいという依頼が舞い込んだ。手掛かりは「右目の端に黒子(ほくろ)」「桐紋の短剣」のみ。破格の手付金を受け取り、気を良くした幻士郎は早速、調査を開始。<br />
そんな折、吉原遊郭の惣名主・庄司甚右衛門は頭を抱えていた。大門が閉まれば出入り不可能な吉原で、真夜中、遊女が大門の外に連れ出され、次々に殺されていたのだ。<br />
幻士郎が追う「黒子の女」と「遊女連続殺人」の関係は? 吉原遊廓の惣名主を父にもつ侠客の新之助や、その姉・お藤も巻き込んで、やがて明らかになる、驚きの真相!<br />
三枚目ヒーロー・幻士郎! 命を賭して、何守る?! いざ、今日も三途で鬼退治!</p>
<p>【映画 2020年 5月29日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 田邉幸太郎 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>公式HP shinitsuka.com<br />
（C）2020 toei-movie-st</p>
<p>【東映ムビ×ステ】とは<br />
ひとつの作品世界で語られる「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&#038;上演するプロジェクト。<br />
映画と演劇はそれぞれ独立した作品ながら、物語は連動。メディアの境界線を行き来する物語は、これまでにない新しい感覚を呼び覚まします。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。本作が第二弾となる。</p></blockquote>
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