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	<title>オタ女三木孝浩 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『TANG タング』愛らしいと話題のロボット・タングを演じたのは二宮和也と判明！本人提案で声・モーションの一人二役に挑戦　三木孝浩監督「直感の鋭さに感嘆」</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 03:59:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)より公開中）から、新映像が解禁！ 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/c17b9ec7e4c963e58020fd6c219c50b3.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)より公開中）から、新映像が解禁！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>日本中を魅了するポンコツロボット・タングを演じたのは主演・二宮和也!!<br />
三木監督 「自分が演じるべきだと感じた二宮くんの直感の鋭さにただただ感嘆」</h3>
<p>先日、遂に全国公開を迎えた映画『TANG タング』。公開日の11日(木・祝)には映画の関連ワードがトレンドを席捲、「#おかわりタング」というハッシュタグとともにリピーターも続出!絶賛の声が相次ぐ本作の満足度はなんと驚異の97%(鑑賞者アンケート調査結果より)という結果に！　【“感動した、何度見ても泣ける”】など泣ける感動作として大きな話題となっている本作。</p>
<p>人生に迷子の健とポンコツロボット・タングが、互いに「きっと大丈夫」と支え合い成長していく姿に涙、感動したという感想が相次ぐ中、SNS 上では「タングの声がとても可愛くて仕草とあいまって虜です!テロップに名前などは無いようでしたが誰が演じているのですか?それとも機械で作っているのでしょうか?」、「それにしてもあのタングの声は誰がやってるんだろ〜!気になるー!」「トコトコと歩き回るタングがとても可愛らしく、子供でモーションキャプチャーしたのかな?」と可愛らしいビジュアルに加えて、愛くるしい動きや声で観客の心を魅了しているタングの正体について気になっている声が多くあがっていることを受け、この度、物語の主人公・春日井健(二宮和也)の相棒である記憶をなくしたポンコツロボット・タングのベールに包まれた正体が明らかに!!</p>
<p>VFXプロダクション「白組」の最高峰の技術によって生み出されたタングにモーションキャプチャーで動きをつけ、喜怒哀楽と知能の成長を声で表現し、タングに命を吹き込んだ正体は、なんと主演を務めた二宮和也さん！</p>
<p>主演を務めるだけではなく、相棒のロボット役までも演じることになったのは二宮本人からの提案だったという。日本アカデミー賞にて最優秀主演男優賞など数々の映画賞を受賞し、人気・実力ともに日本映画界には欠かせない存在の彼にとっても新たなる挑戦でした。</p>
<p>本作の田口生己プロデューサーは二宮さんから健とタングの二役という提案を受けた時のことを「(提案を受けた)当時は、成長途中のAIであるタングの動きをどうすれば魅力溢れるものにできるか、子どもや大人の俳優さんでモーションキャプチャのテストを繰り返していましたが、なかなかこれだ!というものにたどり着けていませんでした」と試行錯誤を繰り返している真っ最中だったと振り返っており、「タングは健との旅の中で、健を見て人間の心を学び成長していく、まさに合わせ鏡のような二人だからこそ、二宮さんがタングを演じたことは、この映画の表現を豊かに、そして大きく押し上げてくれるものとなりました」と主演俳優からの驚きの提案が、映画を一つ上のステージに押し上げたと語っています。</p>
<p>こうして、本作のもう一人の主役・タングに命が吹き込まれることになりますが、三木孝浩監督も二宮さん自身がタングを演じることに対して「その提案に驚きつつもどこか腑に落ちる部分があったのは、二宮くんが顔合わせの時にタングを映し鏡にして自分自身の芝居を見つめ直すチャレンジをしたいと。その挑戦を二宮くんは軽やかにクリアするばかりか、今まで見たことない唯一無二のバディムービーへと昇華させてくれたと思います。今思えば、自分が演じるべきだと感じた二宮くんの直感の鋭さにただただ感嘆するばかりです」と主演としてだけではなく、一人二役を演じた切った二宮さんに驚嘆のコメントを寄せています。</p>
<p>二宮さん自身がモーションキャプチャーで付けた動きにCGアニメーターがロボットならではの味付けをしていくことで作り上げられていったタング。「ポンコツだけどどこか愛らしさのある動きを二宮くんは特に意識して演じてくれました」と監督は評価し、自身が演じたタングを頭の中でイメージしながら、主人公の健として現場にはいないタングと向き合い続け、役者としての圧倒的な技量を見せつけました。</p>
<h3>二宮和也がふたり!? 夢の一人二役を堪能できる新本編映像を初解禁!</h3>
<p>そして、今回の情報解禁にあわせて二宮が演じたタングの可愛らしい動き満載の新本編映像を初解禁！</p>
<p>映画を観た方々から“感動した”との声が大きい心温まる注目のシーンとなっていますが、本映像のもうひとつの見どころはタングがコーヒーをこぼしながらも健のために一生懸命に運んでくる愛くるしい姿！</p>
<p>二宮さんがモーションキャプチャーでつけた可愛らしい動きと、二宮さん自身の声を軸に作り上げた愛くるしい声によってタングの一生懸命さが伝わってくるハートウォーミングな映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ih7EgOh6Gbo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』本編映像（健とタング）大ヒット上映中！<br />
https://youtu.be/Ih7EgOh6Gbo</p>
<p>人生を諦めた大人が、ポンコツロボット・タングとの出会いと旅を通して、人生のスタート地点に再び立つ。そんなふたりの旅があなたの背中を押し、日本中を笑顔と感動と温かな涙で包み込む！　映画『TANG タング』は大ヒット上映中！</p>
<p>今回解禁となった情報を踏まえて、健とタングの物語を劇場でご覧ください。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>田口生己プロデューサーコメント<br />
この作品の制作準備をしているある日、二宮さんから健とタングの二役という提案をいただきました。その当時は、成長途中のAIであるタングの動きをどうすれば魅力溢れるものにできるか、子供や大人の俳優さんでモーションキャプチャのテストを繰り返していましたが、なかなかこれだ!というものにたどり着けていませんでした。<br />
タングは健との旅の中で、健を見て人間の心を学び成長していく、まさに合わせ鏡のような二人だからこそ、二宮さんがタングを演じたことは、この映画の表現を豊かに、そして大きく押し上げてくれるものとなりました。今となっては必然だったように思いますが、二宮さんからのこの提案には大変感謝しております。</p>
<p>三木孝浩監督コメント<br />
映画の中で一緒に旅をしてかなりの時間を共に過ごす相棒のロボット役を二宮くん自身が演じる。その提案に驚きつつもどこか腑に落ちる部分があったのは、二宮くんが顔合わせの時に、タングを映し鏡にして自分自身の芝居を見つめ直すチャレンジをしてみたいと。<br />
撮影前にモーションキャプチャーで二宮くんがタングとして全てのシーンを演じてタングの基本動作を決めつつ、さらにCGアニメーターがロボットならではの味付けをしていくことでタングのキャラクター像が出来上がっていきました。ポンコツだけどどこか愛らしさのある動きを二宮くんは特に意識して演じてくれました。そうして自分が演じたタングを頭の中でイメージしながら今度は健として現場でそこには居ないタングと向き合う。<br />
失敗すれば自家中毒を起こすかもしれないその挑戦を二宮くんは軽やかにクリアするばかりか、今まで見たことない唯一無二のバディムービーへと昇華させてくれたと思います。今思えば、自分が演じるべきだと感じた二宮くんの直感の鋭さにただただ感嘆するばかりです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124</a></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『TANG タング』舞台挨拶にキャストが浴衣姿で登壇！京本大我は二宮和也と“上裸バーベキュー”希望「YouTubeで出来る」<br />
https://otajo.jp/109871<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109871" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>映画『TANG タング』舞台挨拶にキャストが浴衣姿で登壇！京本大我は二宮和也と“上裸バーベキュー”希望「YouTubeで出来る」</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Aug 2022 04:58:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』が2022年8月11日(木・祝)に公開されたことを記念し、主演の二宮和也さん、満島ひかりさん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONE) [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/dcadb994a0bc8bac6a769ce496b2f053.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』が2022年8月11日(木・祝)に公開されたことを記念し、主演の二宮和也さん、満島ひかりさん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONE)、と本作のメガホンを取った三木孝浩監督が登壇する公開記念舞台挨拶が8月14日(日)ユナイテッドシネマ豊洲にて実施されました！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>豪華キャストが浴衣姿で夏を満喫!こだわりのシーンや撮影秘話連発!!</h3>
<p>「夏だ!映画だ!タング祭り!」と題した本イベントに、キャストと監督一同は揃って艶やかな浴衣姿で登場。二宮さんは浴衣に袖を通すのは今年初だと言い、「こういう機会でも無いと着れないので、ありがたいですよね」と白地の爽やかな浴衣を纏い笑顔を見せた。</p>
<p>満島さんは黄色地の着物を鮮やかな朱色の帯で身に纏い、「私は実はこれ単衣(夏の着物)で、自前です!沖縄の柄で、元々持っていたものを着させて頂きました」と発表。</p>
<p>公開初日の舞台挨拶に残念ながら登壇が叶わなかった京本さんは「こうしてまたキャストの皆さんや監督と集まれることが嬉しいです!浴衣ということで、最近あまり夏を満喫出来てなかったので、今日はここで夏を満喫したいと思います!」と挨拶をした。</p>
<p>8月11日に公開になって以来、周りの反響についてきかれた満島さんは「親友が、子どもと観に行ってくれて。終わった後に泣いているのをごまかしながら感動してたよ。と聞いて、とても可愛いなと」と笑顔を綻ばせる。</p>
<p>ミステリアスな男を言う役どころだった小手さんは家族で近所の映画館に観に行ったそうで、「子どもを膝の上にのせたまま見てたんですけど、深センのアクションシーンで僕が悪い感じで出てきてから、子どもがずっと手で頬を叩いてくるんですよ」と苦笑い。</p>
<p>奈緒さんは「母が観て本当にタングが可愛すぎて、タングのブリキの人形が欲しいと言っている。この場をお借りして、もし発売されることがあれば(笑)」とスタッフへ伺いをたてる場面もあった。</p>
<p>既に作品を観終わったあとの観客を前に、一度見ただけではわからないかもしれない、ここを見て欲しいというこだわりのシーンを聞かれると、ナルシストなロボットデザイナーを演じた京本さんは「CMとかでも“見栄えがいいからかな”というセリフをよく使ってもらってるんですけど、他にもたくさんナルシストポイント入れてるんで、例えばサングラスをパサッて外すとか。細かいことをやっているので、そういうところを見て欲しいですね」、今回中国語のセリフに挑戦している奈緒さんは「私の一番最初の実際のセリフも中国語だったんですよ。だからもしかしたら私が言ってるって、第一声気づかれていないんじゃないかと思って(笑)。もし“おかわりタング”することがあれば、そのシーンを観て頂けたら嬉しいです」とそれぞれに回答。</p>
<p>二宮さんは「VFXの技術の高さを何度も何度も体験していただきたいですね。実際の(舞台挨拶にも登壇をしたモック)タングを使っているシーンも何個もあって、これはどっちなんだろうと予想しながら見てもらうのも楽しいかもしれないです。本当にわからない!」と映像技術についても言及。思い思いに、これからもう一度作品を観てもらう際の注目ポイントを語った。</p>
<p>続いて、今作では健とタングの友情が描かれていることにちなみ、映画の撮影で仲が深まったであろうキャスト・監督に“この夏、一緒にこんなことをやってみたい”ということを質問。</p>
<p>満島さんが二宮さんと一緒にやりたいことは「川下りなどのアクティビティ」だと言い「ゲームばっかりされてるじゃないですか。ゲームとお仕事。なのでアクティビティを一緒にやりたいです」と説明すると、二宮さんは「僕はアウトドアも、実際に行けば楽しめるタイプですよ!」と前向き回答、しかしすかさず小手さんから「イメージ無いなあ(笑)」とツッコミが入るなど和気藹々とした雰囲気に。</p>
<p>続く京本さんも「僕も満島さんと同じ思考で&#8230;」と切り出すと、「上裸でバーベキューです。二宮君を家から出したいですね。僕もインドアな方で、太陽の光をあまり浴びてなくて色が白いんですけど、上裸で肉を焼いていれば僕らの体も焼けていくじゃないですか。同時に焼いていくことによって、夏が似合う男に二人ともなれたらなって」と希望を告白。それに対し二宮さんが「全然できるんじゃないですか。僕らはYouTubeのチャンネルも持ってるので、そこでも紹介出来るくらいですよね」と答えると、満席の会場からは期待を込めて盛大な拍手が鳴り響いた。</p>
<p>実は大学時代にサークルの同期だったという小手さんと三木監督にも同じく聞いてみると小手さんの回答は「家族ぐるみの付き合い!」というのも、「三木監督はこれまで青春恋愛映画を多くやっていたと思うんですが、今回は家族というテーマとか、子どもに対する思いとか、そういうのが真摯に綴られていたのは家族を持ったからだと思いますし、僕も家族をもって物の見方が変わったこととかもありまして。そういう、家族をもった二人が今この映画で一緒に出来たというのがすごく僕は意味がある事かなと思っていたので&#8230;。」と語ると二人で顔を見合わせて「なんか照れ臭いね」と笑いあった。</p>
<p>最後に二宮さんは「こういう世の中だからこそ、あきらめることが癖づいちゃうような年月が結構経って、思考回路が変わった人もだいぶ多い中で。映画と言うエンタメの世界が、みんなで前向いて頑張ろうとか、みんなで思い切り踏み出そうとかいうことを、映画然として前面に押し出しすぎると、観る人たちも辛かったりとか苦しかったりとか、前を向きたくない人まで向かせてしまうんじゃないかというような不安もありました。だからこそ、一歩踏み出すことの大切さというよりも、失敗した人がまた0のスタート地点に戻ってくる。0から1になるんじゃなくてマイナスから0に戻って、そこからのリスタートをどう切るかというのは、自分で決めて自分のペースで行けばいいんじゃないかというような後味になればいいなと思っていたし、実際になったと思っています。そういうメッセージが伝わればいいなと思います」と締めくくり、イベントは終了した。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124</a></p>
<p>二宮和也ら豪華キャスト10名集結！TikTokフォロワー数国内女性1位・景井ひなも初出演！映画『TANG タング』ジャパンプレミアレポート<br />
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<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
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<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>竹内涼真＆横浜流星W主演 池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画スペシャル映像・髙橋海人ら豪華キャスト集結の場面写真12点一挙解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Aug 2022 05:12:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[髙橋海人]]></category>

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		<description><![CDATA[竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/2534396639c1a267a973299cf3f0f704.jpg" /><br />
竹内涼真さん、横浜流星さんW主演でおくる映画『アキラとあきら』（8月26日(金)全国公開）より、【SIDE山崎瑛】と【SIDE階堂彬】のスペシャル映像が初解禁！　さらに、豪華キャスト集結の場面写真12点も一挙解禁となりました！</p>
<p>「半沢直樹」「下町ロケット」「陸王」など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念を武器に現代に立ち向かう感動巨編として注目を集めた「アキラとあきら」。</p>
<p>原作は集英社文庫より発売中で、現在の累計発行部数は87万部を突破！　WOWOWにて映像化された連続ドラマ版(主演:向井理、齋藤工)は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞、高い評価を得ている。その勢いはとどまる所を知らず、満を持しての映画化が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/31a76d08c0aefb6fb161720ee8bed640.jpg" /><br />
本作のメガホンを取るのは「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「僕等がいた」など数々の大ヒット作品を生み出してきた青春映画の名手・三木孝浩監督。</p>
<p>そして今回、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛＜アキラ＞を演じるのは竹内涼真さん。大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬＜あきら＞役を横浜流星さんが演じます。</p>
<p>＜アキラ＞と＜あきら＞は絶望的な状況を前に、破産寸前の企業の未来と4800人の人生を救うことができるのか&#8230;？　若き銀行員たちが過酷な運命に立ち向かい、奇跡の大逆転を巻き起こす!現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/511a5eb53e75d8e0de5dd718d99c7ffa.jpg" /><br />
そしてこの度、正反対の宿命を背負った二人の若者、＜アキラ＞と＜あきら＞のキャラクターに焦点を当てたスペシャル映像・SIDE山崎瑛＜アキラ＞、SIDE階堂彬＜あきら＞がそれぞれ解禁!!</p>
<p>スペシャル映像では、2人のキャラクターを象徴するような印象深いセリフから始まり、育った環境や彼らが持つ信念が紐解かれる映像に仕上がっています。</p>
<p>「誰にでも宿命というものがあるのなら、それはどんな風に乗って現れ、どこへ僕らを運んでゆくのだろう─」という言葉から始まるSIDE山崎瑛＜アキラ＞の映像。</p>
<p>父親の町工場が倒産し、全てを失うという過酷な境遇に身を置かれながらも、その中で出会った銀行員・工藤(満島真之介)の真摯な姿に心を動かされた幼少時代から、融資を通すべく上司の不動(江口洋介)に必死に掛け合う銀行員としての姿が映し出され、運命に翻弄されながらも人を救うバンカーになりたいという＜アキラ＞の熱い【情熱】と【信念】が溢れ出しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4HDKywAny3o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE山崎瑛〈アキラ〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/4HDKywAny3o</p>
<p>SIDE階堂彬＜あきら＞では「もし、逃げられない現実を宿命と呼ぶのなら、なぜ人は抗おうとするのだろう」という、血縁のしがらみに抗い続ける＜あきら＞の苦悩を感じさせる台詞とともに映像が映し出されていく。</p>
<p>父・一磨(石丸幹二)から会社を守るように教えを受けた幼少期であったが、経営をめぐり目の前で言い争う叔父たちに辟易し、家業を継がず銀行員になることを決意。親族同士のいさかいを目の当たりにしたことで温情よりも冷静な判断を重視。人情を重んじる山崎とは正反対の冷徹さを見せる一方で、叔父たちに騙され巨額の負債を抱えた弟・龍馬(髙橋海人(King &#038; Prince))を心配し、家業である東海郵船の再建へと奮起する姿も見られ、自分の家族を守りたいという【信念】が深く描かれています。</p>
<p>企業倒産の危機をきっかけに、対立していた＜アキラ＞と＜あきら＞。それぞれの【信念】が交わり、人生をかけて共闘していく様子に思わず胸が熱くなる映像となっています。果たして二人が立ち向かう先には何が待ち受けているのか。あらゆる人物の感情と思惑が交錯する様子に緊張感高まります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3OrwYx21CDA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『アキラとあきら』スペシャル映像　SIDE階堂彬〈あきら〉【8月26日(金)公開】<br />
https://youtu.be/3OrwYx21CDA</p>
<p>さらには初解禁を含む計12点の場面写真も一挙に解禁！　対峙する山崎と階堂、奥田瑛二演じる羽根田に凛々しい表情で正面から立ち向かう山崎と不動、親族同士の骨肉の争いに巻き込まれる階堂など、新たに4点をはじめ、豪華キャストが集結した場面写真が一挙に解禁となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/990542f94a15703fb770e19b96c4119c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/625b53c4594285c970827762bb16d2cf.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/ca3f0e608e89b8ec418cae622266f334.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/d5a7cbcfe5dfb7b9a94be35d87907bca.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/b7e03d2840cc0dbb400237d7d16822dc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/9bb6291a4dbb70c33235136d3a3f5b7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/033c2613f195ffe0c70a29e0049b185d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/85e999729f3da6917a2a3be7a773add1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/6502980228c12cad2104949f08462229.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/cc6a1bd3016dc361daeefb3e4d254874.jpg" /><br />
彼らのまなざしから伝わる【情熱】と【信念】に本作への期待も高まります。</p>
<p>映画『アキラとあきら』は2022年8月26日全国東宝系にてロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104143" rel="noopener" target="_blank">竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」<br />
https://otajo.jp/104143</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/d5KPRBlu8-I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『アキラとあきら』予告【8月26日(金)公開】主題歌：back number「ベルベットの詩」<br />
https://youtu.be/d5KPRBlu8-I</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカー(銀行員)になりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は<現実>から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族 4800 人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない!<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる!!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル:『アキラとあきら』<br />
■原作:「アキラとあきら」(池井戸潤著/集英社文庫刊)<br />
■出演:竹内涼真 横浜流星<br />
髙橋海人(King &#038; Prince) 上白石萌歌 / 児嶋一哉 満島真之介 塚地武雅 宇野祥平<br />
奥田瑛二 石丸幹二 ユースケ・サンタマリア 江口洋介<br />
■監督:三木孝浩<br />
■脚本:池田奈津子<br />
■企画:WOWOW<br />
■制作プロダクション:TOHO スタジオ<br />
■配給:東宝<br />
■公開時期:2022 年 8 月 26 日(金)全国東宝系にて公開<br />
■撮影時期:2021 年 7 月~9 月<br />
（c）2022「アキラとあきら」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『TANG タング』映画初出演かまいたちナレーション新映像＜TANGのひみつ編＞解禁！「そこはニノさんじゃなくていいんですか、って」</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 01:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TANG]]></category>
		<category><![CDATA[TANG タング]]></category>
		<category><![CDATA[かまいたち]]></category>
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		<category><![CDATA[ロボット・イン・ザ・ガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[京本大我]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！ 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>新映像解禁!ナレーションはタングを追う謎の組織を演じるかまいたち!!</h3>
<p>この度、劇中でタングを追う謎の組織に所属する大釜仁と小出光夫を演じる、映画初出演となる、かまいたちの2人がナレーションに挑戦した新CMの映像が解禁となりました。</p>
<p>ある日突然、健(二宮和也)の家の庭に現れた、記憶を無くした迷子のロボット・タング。タングの手がかりがあると思われる大企業アトビットシステムズ社でロボットデザイナーをつとめる林原(京本大我)は、一見ポンコツなだけのその姿をみて「タングには特別な何かが備わっている&#8230;」と興味深げな声を上げます。</p>
<p>そこで「タングの記憶には、世界を変える秘密があった!」とかまいたちの渾身のナレーションが入る新CM。映像の最後には、タングに向かって「はい!お手!」と声を掛けるが無視されてしまう小出(山内健司)という、クスっと笑えるシーンも含まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/549ff54aa17cd7361c2fe8e438053dcd.jpg" /><br />
今回ナレーションに挑戦したかまいたち・濱家さんは「ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね」と、自身が映画初出演となる本作のCMで、ナレーションを務める喜びを爆発。</p>
<p>本映像のオチとなった山内さんは「いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです」と語りました。</p>
<p>二人が追っている本作の主人公の一人・タングについて魅力を聞かれると、濱家さんは「“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね」と答えた一方で、山内さんは「“金をうむもの”ですかね」と答え、自身の役柄を伺わせるアピールも忘れていません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9f_84U7HST0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』TVスポット（TANGのひみつ編） 2022年8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/9f_84U7HST0</p>
<p>あわせて、怪しげな表情を浮かべる謎の組織2人の新規場面写真と、スポット内でも見ることが出来る健とタングの冒険の一部、深センのシーンを切り取った新規場面写真が解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
失われたタングの記憶が持つ秘密とは&#8230;？　その時、タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。是非劇場で、その感動の結末を見届けてください。</p>
<h3>かまいたちコメント全文</h3>
<p><strong>・映画を観て、ご自身が出ているシーンはいかがでしたか?</strong></p>
<p>(山内)シーンごとの流れで撮ってはいなかったので、自分のシーンが全体のどこで入ってくるのかはっきり分かっていなくて、「あれここでこの人と会ったことになってんのか、あーそうかそうか、台本そうやったな」みたいな。自分が出させてもらったところの断片的な記憶しかなかったので、あ、ここで撮ったやつが今ここに入っているんだとか、こんな場所のシーンだったんだとか、驚きがたくさんありました。</p>
<p>(濱家)こんな最先端の場所歩いてたんや。って感じです。</p>
<p>(山内)映画を観てわかることがめっちゃ多かったです。</p>
<p><strong>・タングってなにもの?という視点のスポットですが、タングの魅力とは何でしょうか?</strong></p>
<p>(濱家)“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね。</p>
<p>(山内)“金をうむもの”ですかね。</p>
<p><strong>・ナレーションしてみていかがでしたか?</strong></p>
<p>(濱家)ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね。</p>
<p>(山内)なんかオチみたいに使ってもらって、いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109342" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎるへっぽこロボットの限定デザインアイテム！映画『TANG タング』本屋さんオリジナルグッズ発売<br />
https://otajo.jp/109342</a></p>
<p>ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>二宮和也ら豪華キャスト10名集結！TikTokフォロワー数国内女性1位・景井ひなも初出演！映画『TANG タング』ジャパンプレミアレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/109153</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 09:06:59 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[景井ひな]]></category>
		<category><![CDATA[武田鉄矢]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。 原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/206c6f731dc0928bd7b8dc00a255dcf0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>主演の二宮和也筆頭に超豪華俳優陣が集結したジャパンプレミアイベント実施!!</h3>
<p>7月14日(木)に、主演の春日井健を演じた二宮和也さん、健の妻・絵美役の満島ひかりさんをはじめ、市川実日子さん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONES)、山内健司さん・濱家隆一さん(かまいたち)、景井ひなさん、武田鉄矢さんの超豪華キャスト10名と、本作のメガホンを取った三木孝浩監督が登壇するジャパンプレミアイベントが行われました。</p>
<p>本作のもう一人の主人公であるタングの「ジャパンプレミア始まるよ～」の声を合図にカウントダウン映像が流れ、会場の盛り上がりが最高潮になる中、キャスト一同がタングと共に登場。</p>
<p>主演をつとめた二宮和也さんは、「本日はたくさんの方に来ていただきまして本当にありがとうございます。無事に映画が完成したというご報告と、憧れのかまいたちさんと共演出来て本当に嬉しく思っています」と、かまいたちをイジり、冒頭から二宮さんらしさ全開で挨拶。</p>
<p>満島ひかりさんは満席の会場を見渡し、「カーテンが開くまでこんなにお客さんがいると思っていなかったのでびっくりしました。タング、すごく可愛い映画になっています」と、初お披露目の日を迎えた晴れやかな表情を見せました。</p>
<p>小手さんは「実は監督の三木君と僕は、大学の演劇サークルの同期でして、でもたぶんあまり僕は三木君の映画に出るタイプのキャラクターじゃないんですよ。今回初めて商業映画に三木くんが呼んでくれたんです」とキャスティングされた喜びを語り、奈緒さんは「映画が完成して、本当にタングが可愛くて、老若男女の皆さんに楽しんでいただける映画になったんじゃないかなと思っています。タングのこの可愛さを早く皆さんに見ていただきたいなと思っていたので、今日はとても嬉しいです」、京本さんは「今回は大先輩の二宮君と共演させていただいたことが僕は嬉しいですし、何よりこんなに心温まる素敵な作品に携わることができたことは本当に嬉しく思います」と、それぞれに作品への想いをコメントしました。</p>
<p>TikTokフォロワー数国内女性1位、Z世代に絶大な人気を誇る景井ひなさんは、大抜擢で本作が映画初出演。「すごく大きなスクリーンに自分が映った姿を見た時は、とても感動しました。私はアンドロイド風の受付嬢を演じさせていただいたんですけど、風っていうのがすごく難しかったです」と、初出演作への感想を語りました。</p>
<p>武田鉄矢さんは「映画の出来に関しましては、ちょっと私も驚いたんですが、見事なファンタジー映画です。二宮君とのお芝居は今回がほとんど初めてでして、伸び盛りの勢いを感じる良い俳優さんだなあと思いながら眺めておりました」と主演の二宮さんを絶賛。続けて「かまいたちが出ていることは知りませんでした」と二宮さんに続いてかまいたちをイジる、というオチをつけると、会場は笑いの渦に包まれ大盛り上がりに。</p>
<p>最後に本作のメガホンを取った三木監督は「今までの僕の作品の中でも、日本映画の中でもなかなか無いジャンルに今回挑戦しました。今日が初お披露目ということで、皆さんの感想がドキドキもしつつ、楽しみでもあります」と遂に完成を迎えた本作に自信を覗かせました。</p>
<p>会場に集まった観客を前に「こうやってみんなで集まって一つのものを一斉に見ていただくということだけでも幸せに感じておりますし、僕自身もこんなにもたくさんの人の前に立つのは本当久しぶりなので、懐かしさすら感じております」と語る二宮さんは、今回の映画『TANG タング』への出演について「すごく楽しかったです！」と笑顔を見せます。続けて「CGというものに関しての技術もすごく上がっていますし、僕も動きの中で規制される物が結構多いのかなと思っていたんですけど、ほとんどそんなことはなく、すごいなという驚きがありましたね」とコメント。</p>
<p>二宮さんとは初共演で夫婦役を演じた満島さんは「二宮さんは何かを背負うような役とか、心が苦しくなって泣く、みたいな役を多くやっている印象で、私もそうで、そういう作品で出会うのかなと思っていたのですが、こんなファンタジーで出会うとはまさか思っていなかったです」としながらも、「すごく楽しかったですよ。撮影の合間も、撮影始まる前も、たくさんお喋りして。(市川)実日子ちゃんと三人で同じあの場所にいることが多かったんですけど、ずっとみんなおしゃべりしてました」と撮影中のエピソードを明かしました。</p>
<p>中国語やアクションなどに挑戦した奈緒さんは「中国語は思ったよりすごく大変、ということはなく、どちらかというと日本語の方が大変でした」と驚きの発言。「中国語の台詞で緊張してたんですけど、中国語の台詞よりもその後の日本語の台詞が全然言えないっていうことが起きたので、日本語もちゃんとやろうと思いました」とコメントしました。</p>
<p>超が付くほどのナルシストなロボットデザイナーを演じた京本さんについて三木監督が、「現場で一緒に作っていこうかなと思ったら役作りがもうしっかり出来ていて。あれお家で練習してきたんですか？」と問いかけると、京本さんは「毎日お風呂に入るときに林原のポーズを考えていましたね。本当に毎日林原のことを考えていました。普段の僕はスキンケアも何もしない人間なんですけど、今回は撮影の一週間前からちゃんと泥パックをして、林原スイッチを入れて頑張りました！」と気合い十分な撮影エピソードを明かし、監督も「すごいナルシスト感のある役なんですけど、決して下品にならない。品の良さが滲み出ている感じです」と京本さんの役作りを高評価。</p>
<p>一方、先輩である二宮さんとの共演については「僕の所属するSixTONESの話もたくさん聞いてくれましたし、セッティング中も無言の瞬間は全く無かったです。現場でいっぱい話しかけてくれて、本当に優しかったです」と撮影を振り返りました。</p>
<p>続いて、悪役を演じるにあたり意識した点を聞かれた小手さんが、「僕は割とコメディリリーフなポジションが多いんですけど、今回はシリアスに、ということで。笑いの要素をここに求めないような監督だったので、すごく僕は真剣に悪い奴に向き合おうと思ったんです」とコメント。</p>
<p>同じくタングの秘密を知りタングを狙う役どころのかまいたちの山内さんは「僕はコントとかでやってる狂気じみた感じのイメージで、というのを言われてたのでそれを意識してずっとやってましたね」、濱家さんは「僕は、大きくて不気味な悪い奴っていう発注でした。だから本当に悪い奴をやっただけなんです」と役どころに付いてコメント。さらに、撮影のエピソードを聞かれた山内さんは「普段演じさせてもらうことがないので、とにかくセリフのミスとかで撮影の進行を止めないように、セリフだけはしっかり入れていこうというのを二人で決めて現場に挑みました」と振り返りました。</p>
<p>ここで、「人生の宝物を探す大冒険」である本作にちなみ、キャスト一同がフリップで「人生の宝物」を発表。</p>
<p>二宮さんの回答は「仕事」。「“この仕事”ですかね。他の仕事だったら長続きしなかったかもしれない。若いころから働いていたので、テレビに出ることでおじいちゃんおばあちゃんとか親とかに健康にやってます、頑張ってますと伝えられるので、今思えば宝物だなと」コメント。</p>
<p>続く満島さんのフリップは「友達」。「13歳で親元を離れて上京してきたので、その頃に出来た友達には特に支えられてきました。私も子供の頃からずっと仕事をしていて、色々な経験を一緒にできてきていることが宝物。友達だからやっぱこれからもずっと続くと思うので、すごく大切です」と答えました。</p>
<p>市川さんの宝物は「甥っ子。最近会えてないんですけど、実は今日来てくれてるんです!」と客席に今日一番の笑顔を見せます。</p>
<p>そんな中、「この流れで少し言いづらいんですけど&#8230;」と言い淀む雰囲気をみせた京本さんは「青山(剛昌)先生のサイン」と発表。「ジャニーズに入る前からずっとサインを頂くことを夢見ていて、2年くらい前にようやく想いが伝わってサインを頂くことが出来て、もう家宝のように大切にしています」とエピソードを語りました。</p>
<p>最後に主演の二宮さんは「映画というものは、色々なことが世の中に起こる中で立ち位置を変えながら、皆さんのよりどころになるときもあれば、ちょっと疎ましがられる時もあると思うんですけど、僕は本当にそれでいいと思っています。僕らは変わらずいいものを作り続けて世の中に出していくことが仕事だと思っておりますので、その中で、皆さんの生活の状況に寄り添う形で、この作品に出会ってくれたら嬉しいなあと思います。本日はありがとうございました」と、約一か月後に公開を控えた本作をアピール。会場が大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
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<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/109124</link>
		<comments>https://otajo.jp/109124#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 08:44:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[TANG]]></category>
		<category><![CDATA[TANG タング]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット・イン・ザ・ガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[満島ひかり]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、撮影現場レポートが到着 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/a8dcdba7dfaf40209c5256ecb5ed524b.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、撮影現場レポートが到着</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>主演・二宮和也!共演にも超豪華なキャスト陣が集結した映画『TANG タング』</h3>
<p>主演には日本を代表する俳優・二宮和也さん、共演に満島ひかさんり、市川実日子さん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONES)、かまいたち(山内健司、濱家隆一)そして、武田鉄矢さんといった超豪華なキャスト陣が集結した映画『TANG タング』。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられたダメ男・健(二宮)と記憶をなくした迷子のロボット・タングが大冒険を繰り広げ、その旅路での出会いを通して、健とタングが成長し、絆を育んでいく様子を描いた物語だ。</p>
<p>撮影は2021年3月から5月にかけて行われた。</p>
<p>主人公・健を演じる二宮和也さんと、その妻・絵美を演じる満島ひかりさんのクランクインは、3月26日。都内にある洋館風のハウススタジオからだった。</p>
<p>この日撮影されたのは、華やかなホームパーティのシーン。室内には色とりどりの花やバルーンが飾られ、テーブルの上には丸寿司やブルスケッタ、生ハムサラダなど豪勢な料理が並ぶ。</p>
<p>ドレスやスーツに身を包んだエキストラたちが揃ったところで、三木孝浩監督がシーンの説明を開始。「テーブルに沿って一列になり過ぎなので、もう少しばらけて自然な形にしましょう」など、丁寧かつ的確に指示を出していく。</p>
<p>スタッフと歓談しながらその様子を眺めている二宮さん。『TANG タング』の作品性を表すような穏やかな空気が早くも流れており、そこに満島ひかりさんと、健の姉・桜子役の市川実日子さんが登場するとさらに場が華やぐ。室内で10数名がそれぞれ動くシーンのため、グラスを持つ/持たないといった細かなセリフのニュアンスについて三木監督と入念に確認する満島さんと市川さん。だが二人とも、真剣な中にも笑顔を絶やすことはない。待ち時間中も二宮さん・満島さん・市川さんで談笑するなど、チームワークは早くも抜群。</p>
<p>順調に撮影が進んでいくなか、このシーンのハイライトといえる瞬間が訪れる。それは、絵美が開けたシャンパンのコルクが大きく弧を描いて飛んでいき、最後尾にいた健がキャッチするシーン。</p>
<p>実際にはコルクを正確に飛ばすのは難しいため、そう「見せる」ために長テーブルやエキストラの面々を挟んだ満島さんと二宮さんがタイミングを合わせないといけない場面だったが、二宮さんの「飛んできたコルクをキャッチする」演技の上手さにより、こちらもスムーズに撮影完了！　実際にコルクは飛んでいないにもかかわらず、そうとしか見えない流石の表現力と瞬発力を見せつけた。</p>
<p>初日を振り返った二宮さんは「ここからどうなっていくか想像がつかない。タングとの会話も実際には1人で演じますからね」と気を引き締めつつ「ロボットとの共演に縛られ過ぎず、いい芝居を優先したい」と語っていた。</p>
<h3>ポンコツコンビの大冒険はここから始まった!<br />
常に自然体な二宮さんの存在が難しい撮影を要する現場を穏やかな雰囲気に</h3>
<p>4月2日、健とタングの出会いのシーンが千葉県内の牧場で撮影された。広大な牧草地を有し、その一角には立派な1本の木がそびえ立つエリアがあり、その幹に寄りかかるタングを健が見つけたことから、二人の大冒険が始まることになる。</p>
<p>ぼたん桜が満開に咲き乱れる陽気の中、この出会いのシーンは陽が落ちるまでに撮りきらなければならない全編ロケ撮影。早朝から各スタッフが準備に奔走し、段取り開始は朝一で開始。加えて今回はタングを自在に動かすため、大掛かりなCG処理が必須となるため、撮影自体も特殊な工程を踏む必要があり、撮影前からかなりの試行錯誤が予想された現場といえるが、現場にはピリピリした空気はなく、和やかな中にも心地よい集中力が流れていた。</p>
<p>その中心にいる二宮さんもまた、常に自然体。重要なシーンとあって三木監督からは健の一つ一つの動作や、その時々の心情について出された細かいリクエストを二宮さんは即座に理解し、疑問があればすぐ確認するなど柔軟に対応していた。加えて、初対面となるタングを前に冗談を飛ばすなど、さりげなく“抜き”の時間を作り、現場の空気を穏やかにキープしていた。</p>
<p>その二宮さんが演じる健の相棒・タングの撮影にはいくつかの過程を踏む必要があった。ポンコツロボットという設定を具現化すべく、ボディのあちこちをさび付かせたほか、傷み具合のディテールにもこだわりが光るタング本体を実際に現場に置いて撮影をする工程。</p>
<p>タング本体は取扱注意の一点物のため、手足や首を動かすシーンにおいては、専門のスタッフが黒子的にタングを動かし、二宮さんと演技を合わせていく。さらに、シーンによっては腕だけのパーツなどを使って撮影をしていた。</p>
<p>そこから、細部まで作り込んだ「本番用」と「簡易版」を使い分け、さらには合成あり/なし、実景のみ等々、一つのシーンにおいても無数に撮影が生じることになった。それに合わせて二宮さんは同じシーンを何度も繰り返さねばならない状況だったが、集中力は一切途切れず、常にフレッシュな演技を披露していた。</p>
<p>撮影の合間に二宮さんに話を聞くと「CGと合成を使う現場らしさを感じています」と語りつつ、「人間がポップにやらないと、CGに追いつけない」と完成形を見据えた演技のこだわりを明かしてくれた。</p>
<h3>この夏、健とタングの大冒険が日本中を温かい涙で包み込む!<br />
撮影最終日まで二宮さんとともに走り抜けた現場「タングと一緒に成長できた」</h3>
<p>5月10日、主演の二宮さんがクランクアップを迎えた。</p>
<p>旅の最終地点、海岸線が一望できる岬。波の音が間近に聞こえる絶好のロケーションで、物語の終盤に用意された健とタングの絆が光るエモーショナルなシーンが撮影された。</p>
<p>二宮さんにとっては今日がクランクアップ日だが、全体の撮影スケジュール自体も、実景の撮影以外は本日で終了。初日から最終日まで、二宮さんと共に走り抜けた作品となった。</p>
<p>二宮さんは最終日も気負うことなく的確な演技を披露し続け、トラブルもなく完走。クランクアップを迎えた際には「本当にうれしいです」と充実感をにじませつつ、「誰一人新型コロナウイルスの感染者が出なかった。これは我々の映画への愛情です」と感染対策を徹底して撮影を行ったスタッフ・キャストを労う。その言葉に聞き入っていた三木監督は、「みんなが手探りだったけど、考え抜いてタングと一緒に成長できた」とコメントを残している。</p>
<p>健とタングが紡いだ心温まる感動の物語は、観る者に何事も【きっと大丈夫】と思わせてくれるだろう。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動と温かな涙で包み込む映画『TANG タング』の公開にご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BgS5dP7HjFM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』予告 8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/BgS5dP7HjFM</p>
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<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」</title>
		<link>https://otajo.jp/108401</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！ 映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/511fa7dc041cbf722b74518065fb630e.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！</p>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に捨てられ、人生に迷うダメ男を演じます。</p>
<p>二宮さんの今回の共演相手はまさかの、記憶を無くした迷子のへっぽこロボット！　原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。日本国内でもシリーズ累計発行部数28万部を超えるベストセラーで、根強い人気を誇っています。</p>
<p>ある理由から、自分の夢も、妻・絵美(満島ひかり)との未来も諦めてしまった、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット、タング。初めは時代遅れの旧式のタングを捨てようとする健だったが、タングが失った記憶には、世界を変えるある秘密が隠されていた。謎の追っ手が迫る中、大人とロボット、ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた《人生の宝物》とは？　観た人に勇気をくれる感動の冒険エンタメが、この夏、日本中を笑顔と優しい涙に包みます。</p>
<h3>世界を巡る冒険で生まれる二人の絆、世界を変えるタングの特別な力とは!?</h3>
<p>これまで健とタングのポンコツ同士が壮大な冒険を繰り広げる様子が解禁されてきましたが、その二人の旅の目的が実はタングの修理だったことが今回解禁される本予告映像に描かれています。</p>
<p>「一緒に行くか」と優しく声をかけ、無邪気に喜ぶタングを見つめる健のまなざしはとても優しく、二人の間に絆が生まれたことを感じさせてくれます。</p>
<p>そして、その旅の過程で明らかになるタングに隠された世界を変える力を巡り、謎の組織のミステリアスな加藤(小手伸也)や、狂気に満ちた小出と大釜(かまいたち山内健司、濱家隆一)らが執拗に追い続けるのは一体なぜなのか？ 行方知れずになっていたロボット工学の第一人者、馬場教授(武田鉄矢)が「彼には、世界を変えられるだけの力がある」と話す理由は？ 「俺の大切な友達だ!」と体を張って奮闘する健はタングを守り切れるのか、ポンコツ同士の2人が見つけた人生の宝物とは？　SixTONESの京本大我さんの姿も！</p>
<p>更に、今回の本予告映像で初めて、miletが歌う主題歌「Always You」が解禁となり、かけがえのない人に普段は言葉で伝えられない愛を歌にしたというコンセプトのもと、楽曲タイトルを印象的に歌詞に使った、心温まる楽曲が健とタングの冒険をより一層盛り上げ、2人が互いを思う気持ちを表現しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BgS5dP7HjFM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』予告 8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/BgS5dP7HjFM</p>
<p>そして今回、本予告映像と合わせて二宮さんのインタビューコメントも解禁となりました。</p>
<p>本予告ではグラスを割ってしまったタングが寝たフリをしたり、怒ると熱い蒸気を出したり、健に向かって真っすぐに「タング、ケン、ダイスキ!」と伝えるなど、タングの愛くるしい姿も描かれていますが、そんなタングについて二宮さんは「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います。タングのビジュアルや、動いているところは僕くらいの年代の人たちでも可愛いと思えるようなキャラクターだと思いますね」とその魅力を語っています。</p>
<p>また先月、本作への出演情報が解禁されたかまいたちの二人について「お二人が映画畑の人間ではないという意識があったのか、緊張されているんだろうなと感じましたね。かまいたちさんお二人での撮影が多かったので、気を遣わせないように遠くから見ていました。あとバラエティ番組で共演したこともあるのでやりやすかったですね」と撮影時のエピソードも語っています。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む映画『TANG タング』は2022年8月11日全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<item>
		<title>近未来都市で可愛いロボットと寄り添う！二宮和也主演映画『TANG タング』本ポスター解禁　主題歌はmiletに</title>
		<link>https://otajo.jp/107772</link>
		<comments>https://otajo.jp/107772#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 00:50:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[milet]]></category>
		<category><![CDATA[TANG タング]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット・イン・ザ・ガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）のポスタービジュアルが解禁、主題歌も決定しました。 映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/93a386922d177ece8378811a610e9c7b.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）のポスタービジュアルが解禁、主題歌も決定しました。</p>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に捨てられ、人生に迷うダメ男を演じます。</p>
<p>二宮さんの今回の共演相手はまさかの、記憶を無くした迷子のへっぽこロボット！　原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。日本国内でもシリーズ累計発行部数28万部を超えるベストセラーで、根強い人気を誇っています。</p>
<p>ある理由から、自分の夢も、妻・絵美(満島ひかり)との未来も諦めてしまった、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット、タング。初めは時代遅れの旧式のタングを捨てようとする健だったが、タングが失った記憶には、世界を変えるある秘密が隠されていた。謎の追っ手が迫る中、大人とロボット、ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた《人生の宝物》とは?観た人に勇気をくれる感動の冒険エンタメが、この夏、日本中を笑顔と優しい涙に包みこむ。</p>
<h3>「キミとなら、きっと大丈夫。」世界を巡る冒険の一幕を描く本ポスター公開</h3>
<p>今回解禁されたポスタービジュアルは、世界を巡る冒険の中で訪れた、近未来都市を舞台にビルの屋上で肩を寄せ合いながら寄り添う健とタングを切り取ったもの。</p>
<p>夕焼けの中を無数のドローンが飛び交い、高層ビル群のネオンや花火、更にはプロジェクションマッピングで映し出された息をのむ程美しい龍が舞う美しい世界の中に、2人が寄り添う姿を表現。景色を眺める優しい表情からは、旅の中で育んできた2人の友情が伺えます。</p>
<p>＜キミとならきっと大丈夫＞というコピーには、ポンコツ同士な2人だからこそ、寄り添い、1人では困難な事も2人なら乗り越えられるというメッセージが込められています。果たして2人は人生の宝物を見つける事が出来るのか!?</p>
<h3>milet書下ろし主題歌「Always You」が健とタングの冒険を優しく包み込む！</h3>
<p>更に本作の主題歌をシンガーソングライターの milet(ミレイ)が手掛ける事が決定！　「Always You」を書き下ろしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7300ce40939addb993e9f2897d510210.jpg" /><br />
本作の脚本を読んだmiletは「こんなに胸があたたかくなって心を動かされる作品に主題歌という形で携われることを光栄に思った」と感想を語り、「健やTANGの大きな冒険を優しく包み込めるように」という思いを込めて歌うこの主題歌に対して、三木監督は「唯一無二の伸びやかさ強さを持った歌声なのに、寄り添う優しさ、温度感があって強く胸に刺さりました。見たことない、でもどこか懐かしい。僕たちが目指した世界観にワクワクするような高揚感をプラスしてくれました」と大絶賛！</p>
<p>田口プロデューサーもまた「想像を超える、この映画のすべてを表現していただきました。はっきり言って名曲です」と太鼓判を押します。</p>
<p>miletは「TANGを見たとき可愛くて驚きました。なので、今度はTANGの動く姿を見るのがとても楽しみです。TANGと三木監督の映し出す非日常感と日常感の融合された世界を想像するだけで胸が高鳴ります」と本作の完成にも期待を寄せています。</p>
<p>この夏、記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込みます！</p>
<h3>コメント</h3>
<p>＜三木孝浩監督＞<br />
miletさんの主題歌を初めて聴いた時、唯一無二の伸びやかさ強さを持った歌声なのに、寄り添う優しさ、温度感があって強く胸に刺さりました。<br />
見たことない、でもどこか懐かしい。そんな、僕たちが目指したタングの世界観にワクワクするような高揚感をプラスしてくれました。ぜひ劇場でmiletさんの圧倒的な歌声に包まれながら映画を楽しんでいただけたら嬉しいです!</p>
<p>＜田口生己 プロデューサー＞<br />
名作といわれる映画には必ずと言っていいほど、皆さんの記憶に刻まれる名曲が存在します。テーマソングとは、映画にとってそれほど重要なものだと思っています。今回milet さんには、私の想像をはるかに超える、この映画のすべてを表現していただきました。起用理由なんて野暮なことは言いません。楽曲を聴いていただければその全てがわかると思います。<br />
はっきり言って名曲です。お楽しみに。</p>
<p>＜milet(ミレイ)＞<br />
初めてタングの姿を写真で見たとき可愛くて驚きました。CGで動き回るタングと三木監督の映し出す非日常感と日常感の融合された世界を想像するだけで胸が高鳴ります。そして主演の二宮和也さんをはじめとする素晴らしい役者の方々がつくりだすこの作品には期待しかありません。<br />
脚本を読ませていただいて、こんなに胸があたたかくなって心を動かされる作品に主題歌という形で携わらせていただけることをとても光栄に思います。健やタングの大きな冒険を優しく包み込めるような曲をと思い「Always You」を歌いました。</p>
<blockquote><p>milet(ミレイ)プロフィール<br />
シンガーソングライター・東京出身思春期をカナダで過ごし、グローバルな存在感を放つ<br />
2018年より本格的に音楽活動をスタートさせ、2019年3月6日にメジャーデビュー。Toru(ONE OK ROCK)プロデュースによるデビュー曲「inside you」は iTunes など人気音楽配信サイト 11 サイトで 1 位を記録。8月21日には TVドラマ「偽装不倫」主題歌を収録した 3rd EP『us』をリリースし、オリコンデジタルランキング初登場1位を記録したほか、AWA・Spotify・d ヒッツ・LINE MUSIC など 7 つのサブスクサービスで1位を記録。「東京ドラマアウォード 2019」主題歌賞を受賞した他、TOKYO FM「桑田佳祐 のやさしい夜遊び」年末恒例企画「桑田佳祐が選ぶ、2019 年邦楽シングル・ベスト 20」(2019 年 12 月 28 日放送)にて1位に選出される。<br />
通算5枚の EP リリースを経て、2020 年 6 月 3 日には全 18 曲を収録した 1st フルアルバム『eyes』をリリースし、オリコン週間 CD アルバムランキング及びオリコン週間デジタルアルバムランキングにて共に初登場 1 位を記録。<br />
さらに Billboard JAPAN “HOT ALBUMS”では 2 週連続で 1 位を獲得し、8 週連続で TOP10 入りも果たす。2021 年 8 月東京 2020 オリンピック閉会式に歌唱出演し、2021 年末には 2 年連続となる「NHK 紅白歌合戦」に出場。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright （C） 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
（C）2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>「明日、僕を忘れてしまう君と忘れられない恋をした」道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』儚く切ない予告映像初解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Mar 2022 22:11:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！ 今 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e8260303c976b39171d00b0d94eca7d7.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)（7月29日 (金) 公開）の本編映像を使用した儚く切ない予告映像が初解禁！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。</p>
<p>脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<h3>消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の、儚く切ない60秒</h3>
<p>映画化発表後、メイキング、クランクアップのサプライズ映像とその裏側を切り取ってきた本作ですが、ついにベールに包まれていた本編映像が解禁となります！</p>
<p>「ターニングポイントになる、記憶に残るような作品」(道枝)「これからの20代前半の自分を代表する一作」(福本)とそれぞれに語った想いが、形となった今作の片鱗を是非、ご覧ください。</p>
<p>透(道枝)のモノローグから始まり、「雲」「光」「雨」&#8230;と“消えてなくなるもの”を交互に数える2人の声、そして、眠りから覚める真織(福本)と「記憶」の言葉&#8230;。疾走感溢れる音楽と共に、過ごした眩しい思い出と走る透の姿が、さわやかでありつつも、切なさを感じさせます。</p>
<p>浴衣姿でつなぐ手を別つ演出は、楽しかった記憶が消えていく様を暗示させ、「どんな記憶も完全に消えるわけじゃない」という透の言葉も虚しく、「それでも明日、君を忘れてしまう」という真織の声が悲しく響きます。</p>
<p>記憶障害を抱えた恋に苦しみながらも、「明日、僕を忘れてしまう君と、忘れられない恋をした」という胸を締め付けられるような透の台詞。消えゆく記憶と恋を繋ぎとめようとする2人の儚い恋物語を予感させる60秒の映像は必見です。</p>
<p>予告で使用された透と真織のモノローグと一部の映像は、本編とは別に、今回のこの予告のために撮り下ろされたもの。撮影の合間を縫いながら、何度も声や映像を撮り直し、試行錯誤することで、それぞれの役と気持ちを重ね合わせ、特別なものとなっています。2人の今この瞬間の輝きそのままを切り取った映像の美しさと共に、ぜひ、声の演技にもご注目ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Z-xXhqa6igU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』予告1【7/29公開】<br />
https://youtu.be/Z-xXhqa6igU</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106258" rel="noopener" target="_blank">道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」<br />
https://otajo.jp/106258</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>7月29日 (金) 全国東宝系にて公開!<br />
タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
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		<item>
		<title>道枝駿佑×福本莉子 映画『今夜、世界からこの恋が消えても』クランクアップサプライズ企画レポ＆映像到着！「道枝くんの優しさや誠実さが役にピッタリ」</title>
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		<comments>https://otajo.jp/106258#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Mar 2022 00:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/180090ad94150bc996ff0288fcfdab66.jpg" /><br />
一条岬先生の同名恋愛小説を、なにわ男子の道枝駿佑さん×福本莉子さんのW主演で映画化した『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称『セカコイ』)がクランクアップ！　撮影を完走した2人のコメントと、クランクアップ直後に行われた、道枝さんから福本さんへのサプライズ企画の模様をお届けします。※動画あり！</p>
<p>今作は、眠りにつくと記憶を失ってしまう「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人公の儚くも切ない愛の物語。</p>
<p>原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品で、応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開とその結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では、日本の小説では異例の20万部超えの大ヒットを記録しており、早くも国外でその感動を広めつつあるタイトルです。</p>
<p>監督には、『僕等がいた 前篇・後篇』(2012)、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』(2016)など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩氏。脚本には、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない『君の膵臓をたべたい』(2017/監督)『君は月夜に光り輝く』(2019/監督・脚本)の月川翔氏と『明け方の若者たち』(2021)で監督を務めた若き才能・松本花奈氏が共作し、映画音楽には、『糸』(2020)で「第44回日本アカデミー賞」優秀音楽賞を受賞し、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏を迎え、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組みました。</p>
<p>本作の主人公・神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ・なにわ男子のメンバーであり、来月から放送の日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務める道枝駿佑さん。ドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』(2020)や『君が落とした青空』(2022)でも主演を務めた福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した2人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります!</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、消えゆく日々の中で、明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうと、もがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じました。</p>
<p>コロナ禍で撮影チーム全体が気の抜けないプレッシャーの中、三木監督と何度も話しあいながら、ひたむきに一日一日を積み重ね、役作りを進めていった道枝さんと福本さん。2月よりクランクインした本作は、約1か月の撮影期間を経て、ついに3月上旬にクランクアップを迎えました！</p>
<p>そんな撮影終了直後の現場にて、<strong>主演の道枝駿佑さんから、同じく主演を務めた福本莉子さんへ“記憶に残る”サプライズの花束贈呈が行われました!!</strong></p>
<p>数日前、一足先にクランクアップしていた道枝さんは、共にこの撮影を走り切った福本さんのクランクアップを祝すべく、撮影最終日に福本さんに内緒で現場入り。</p>
<p>自身を“サプライズ好き”と公言するも、いざ本番となると、ソワソワし、かなり緊張した様子の道枝さん。しかし、いざそのタイミングがくると、福本さんがカメラに向かい、撮影終了後インタビューを受けている背後から登場し、しっかり驚かせました。</p>
<p>突然、背後から道枝さんのサプライズを受けた福本さんは、「え!え?!」と困惑。道枝さんは<strong>「莉子ちゃんが、真織でいてくれたからこそ、僕も透でいつづけることができましたし、今日も今まで1か月積み上げてきたものを放出する大変なシーンでしたが、走り続けた莉子ちゃん、すごいと思います。本当にお疲れ様でした！」</strong>と感謝と労いの言葉と共に花束を贈りました。</p>
<p><strong>「びっくりした!!突然知らない人が入ってきたかと&#8230;!!」</strong>とまったく予想していなかった福本さんの様子を受け、会場からは「サプライズ大成功～！」と笑いと拍手が起こりました。</p>
<p>この日、道枝さんが贈った花束は、普段クランクアップでは贈られない、“ドライフラワーの花束”。今作のタイトル『今夜、世界からこの恋が消えても』に絡め、この現場の思い出が消えないように、残るようにと、“消えないで残る=ドライフラワー”が、選ばれました。</p>
<p>実は、このドライフラワーの花束の花は、道枝さん自らが、たくさんの種類の中からチョイス。花言葉で「元気な女性」という意味のあるピンクのアジサイに、「感謝」という意味のカスミソウ、福本さんの好きな色であるブルーのカラーのスイートピー(花言葉:門出)に、今作のイメージだという紫のスターチス(花言葉:永遠に変わらない)をチョイスし、『セカコイ』のクランクアップにふさわしい福本さんにぴったりな花束にしました。</p>
<p>福本さんの好きな色が、“ブルー”であることも、撮影の合間に本人に気づかれないよう聞き込みをしたという道枝さんでしたが、福本さんは「それで、いきなりあんな質問を！」と当時、少し不思議には思っていたよう……(笑)。しかしながら、サプライズは大成功し、記憶に残るクランクアップを2人で迎えることができました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/oxdecauAOXQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『今夜、世界からこの恋が消えても』祝クランクアップ！！サプライズの花束贈呈【7/29公開】<br />
https://youtu.be/oxdecauAOXQ</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>◆道枝駿佑/神谷透役コメント</strong><br />
本当に濃い毎日を過ごせたので、クランクアップを迎えた今、寂しい気持ちでいっぱいです。初主演映画で分からないことも多く、人見知りなのでガツガツはいけなかったのですが、キャストの方やスタッフの皆さんとのコミュニケーションは意識して取るようにしていました。</p>
<p>福本さんとは二度目の共演だったこともあり、気持ちも楽に、楽しく撮影に臨むことが出来ました。三木監督ともたくさんお話をさせて頂き、最初、透は声のトーンや姿勢も少し暗い印象なのですが、真織と出会ってから徐々に明るくなっていく過程を意識したり、これは僕個人がやっていたことなのですが、透は家事や料理をするので、爪は常に短い方が良いかなと、まめに切っていました。</p>
<p>この作品は、登場人物一人一人が悩みや葛藤を抱えていて、その葛藤に向かっていく姿や、足掻く姿が描かれています。幅広い世代の方に楽しんで頂けるような、儚くて尊い物語になっていると思いますし、自分としてもターニングポイントというか、記憶に残るような作品になると思います。</p>
<p><strong>◆福本莉子/日野真織役コメント</strong><br />
撮影を終えた実感がまだ湧かず、ぽわぽわしています(笑)。本当に明るく楽しい現場で、消えて欲しくない思い出ばかりです。真織は記憶障害を抱えている女の子で、最初は自分の中で腑に落ちず難しい役だったのですが、三木監督とも相談しながら撮影を進めていく中で、自分の中に落とし込むことが出来ました。</p>
<p>道枝さんは、原作を初めて読んだ時にも感じましたが、現場でも透くんそのもので、ご本人が持っている優しさや誠実さがこの役にピッタリでした。一度共演したことがあったので、リラックスしてお芝居することが出来ましたし、道枝さんが透くんで本当に良かったなと心から思ってます。</p>
<p>この作品は、原作ファンの方にも絶対的に楽しんで頂ける作品になっていると思いますし、私としてもこれからの20代前半の自分を代表する一作になると思っています。<br />
台本を読んで何度も泣いてしまったのですが、その感動を早く皆さんにお届けしたいです。楽しみに待っていてください!</p>
<p>公開への期待がより一層高まっている本作。2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』(通称:セカコイ)が、誕生します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105534" rel="noopener" target="_blank">なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定<br />
https://otajo.jp/105534</a></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
一日ごとに記憶を失ってしまう君と<br />
忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめてい<br />
た。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル: 『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
キャスト: 道枝駿佑(なにわ男子) 福本莉子<br />
原作: 一条岬『今夜、世界からこの恋が消えても』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督: 三木孝浩<br />
脚本: 月川翔 松本花奈<br />
音楽: 亀田誠治<br />
配給: 東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式 Twitter: @sekakoimovie</p>
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		<title>なにわ男子・道枝駿佑×福本莉子W主演！号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』映画化決定</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 22:54:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
映画初主演となる、なにわ男子の道枝駿佑さんと、東宝シンデレラグランプリ福本莉子さんW主演で贈る、記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』の映画化が決定！ 監督：三木孝浩氏 × 脚本：月川翔氏 × 音楽：亀田誠治氏といった恋愛映画の名手たちによる奇跡のタッグで、7月29日（金）全国東宝系にて公開！！</p>
<p>2004年初夏―。『世界の中心で、愛をさけぶ』（通称：セカチュー）<br />
2017年夏―。『君の膵臓をたべたい』（通称：キミスイ）<br />
そして、2022年夏―。令和の時代に、新たな恋愛映画の金字塔が誕生します！</p>
<p>『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）は、眠りにつくと記憶を失ってしまう、実在する難病「前向性健忘」を患ったヒロインと、そんな彼女を献身的に支えるも、自らも大きな秘密を隠し持っている主人<br />
公の儚くも切ない愛の物語です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/1d0f59b582808e23079133b2bbff5098.jpg" /><br />
原作は、映画化もされた「君は月夜に光り輝く」を輩出した電撃小説大賞の2019年受賞作品。応募総数4607作品の頂点にして、冒頭からは全く予想できないストーリー展開と結末に全選考委員が涙したという傑作。その涙は国内に留まることなく、すでに韓国では20万部超えの大ヒットを記録しており、その感動を世界に広めつつあるタイトルです。</p>
<p>クラスメイトのいじめを止めるため、同級生の女子・日野真織（ひの・まおり）に嘘の告白をした主人公・神谷透（かみや・とおる）。嘘の告白と分かりながらも、「放課後まで話しかけない」「連絡は簡潔にする」「お互いを本気で好きにならない」という3つのルールと合わせ、真織はOKの返事をします。</p>
<p>好きにならないと約束を交わすもお互いを知るにつれ、いつしか惹かれ合う二人。透がついに想いを抑えられなくなった頃、真織から出た言葉は予想もしないものでした。</p>
<p>「私。前向性健忘っていって、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
毎日、記憶と経験をリセットされる彼女は日記に1日の出来事を書き留め、朝早く起きて復習することで記憶をつなぎとめていました。そんな彼女に少しでも幸福な日々を届けたいと献身的に向き合う透。<br />
しかし、そんな日常は長く続きませんでした。透が真織の幸せを守るために仕組んだ“ある作戦”とは―？</p>
<p>怒涛のクライマックスと儚い優しさが、世界をふたたび、温かい涙で包みます。</p>
<p>本作のメガホンを取るのは、『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年）、『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年）など数々の恋愛映画を創り上げてきた名手・三木孝浩監督。脚本は、『君の膵臓をたべたい』（2017年）では監督を、『君は月夜に光り輝く』（2019年）では監督・脚本を担当し、生きる意味を問う純愛を描かせたら右に出る者はいない月川翔氏と、『明け方の若者たち』（2021年）で監督を務めた若き才能・松本花奈氏がタッグを組みました。</p>
<p>さらに音楽を担うのは、映画『糸』（2020年）で第44回日本アカデミー賞・優秀音楽賞にもノミネートし、数々のヒット曲を手掛けてきた日本を代表する音楽プロデューサー・亀田誠治氏。現在の日本映画界で、恋愛映画を作るのに、これ以上ない最高峰のクリエイターたちが奇跡のタッグを組み、今作の製作に挑みます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/fb93b4ad0055e62c6dc7ff5ad3f0e073.jpg" /><br />
そして主演には、映画界の次世代を担う、フレッシュなキャスティングが実現！</p>
<p>主人公の神谷透を演じるのは、2021年に待望のCDデビューを果たし、いま最も世間が注目するグループ「なにわ男子」のメンバーであり、先日、日本テレビ系日曜ドラマ「金田一少年の事件簿」の5代目金田一一役で、ドラマ単独初主演を務めることが解禁となった道枝駿佑さん。これまで数々のドラマや映画で艶やかで光る存在感を見せてきた道枝にとって、今作が待望の初主演映画となります。</p>
<p>そして、ヒロインの日野真織を演じるのは、2016年開催の第8回「東宝シンデレラ」オーディションでグランプリを受賞し、『思い、思われ、ふり、ふられ』（2020年）、『君が落とした青空』（2月18日公開予定）で主演を務め確実にステップアップし、本年からTOHOシネマズの「シネマチャンネル」ナビゲーターとしても抜擢された福本莉子さん。2021年10月期で放送され話題となったテレビ朝日系土曜ドラマ「消えた初恋」ではクラスメイトとして共演した二人が、今作では恋人役として、W主演を飾ります！</p>
<p>まさに「映画の道」を歩みはじめた次世代を担う2人が、毎日消えゆく日々の中で、昨日が失われても明日のちいさな幸せを懸命に掴み取ろうともがく姿を自らの輝きそのままにフレッシュに演じます。</p>
<p>2022年夏―。記憶にまつわる号泣必至のラブストーリー『今夜、世界からこの恋が消えても』（通称：セカコイ）が、誕生します。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>＜道枝駿佑コメント＞<br />
初の主演映画なので、不安もありつつ、楽しみもありつつ、クランクインを迎え、いよいよ動き出したなという気持ちです。映画で主演を演じたいとずっと思っていたので、お話をいただいた時は、とても嬉しかったですし、しっかりと悔いのないように自分らしくやり切りたいと思います。<br />
台本を読んで、すごく感動しましたし、一日一日が尊くて儚くて大切なものだと改めて気づかせてくれるお話だなと感じました。<br />
『セカコイ』が十代最後の映画になるので、十代を締めくくれる、自分のターニングポイントとなるような作品になればいいなと思いますし、この映画を経験して、役者として一回りも二回りも成長したいと思います。</p>
<p>＜福本莉子コメント＞<br />
三木監督とご一緒するのも二回目で、お相手の道枝さんも同じく二回目の共演で、いろんな縁が重なっている作品だなと感じています。道枝さん演じる透くんとの関係性が大事になってくるお話なので、共演したことのある方で良かったなと思いました。<br />
『セカコイ』の原作を読ませていただいて、涙が止まりませんでした。私が演じる真織は、一日で記憶がリセットされるという難しい役で、不安も大きいのですが、頑張らなきゃなという気持ちでいっぱいです。監督から「この作品は現場で真織が心を動かすことが大事だよ、大丈夫だよ」と背中を押していただいて、私自身も真織同様、日記を付け始めました。初心を忘れず、毎日毎日新鮮な気持ちで頑張っていけたらいいなと思います。</p>
<p>＜監督／三木孝浩＞<br />
『記憶』という、人が生きていく上で前へ進むための大切な基盤でもあり、時に大きな足枷ともなりうる不確かで曖昧なもの。<br />
この映画は、そんな『記憶』を1日ごとに失ってしまう少女とある『記憶』に縛られて動けない少年の少しおかしくて切なくて愛おしいラブストーリーです。<br />
誰かをどうしようもなく好きになったこともいつか忘れてしまう。<br />
すくった瞬間手のひらからこぼれていくその想いは、ずっと同じカタチのままで留めておけないからこそ美しいのかもしれません。<br />
道枝駿佑くんと福本莉子ちゃん。眩しさの真っ只中にいるフレッシュな二人だからこそ表現できる想いの儚さ尊さを、この作品で大切に描けたらと思います。</p>
<p>＜岸田プロデューサー＞<br />
企画立案と脚本に着手したのは第一回目の緊急事態宣言の真っただ中。あらゆるものが“なかったこと”にされていく現実は一日で記憶を失ってしまう真織に恋をする透の気持ちと痛いほどにリンクしました。愛や思い出さえも“なかったこと”にされてしまったとしたら？　失われていくばかりの世の中で目の前にある微かな希望に手を伸ばす透と真織の物語です。求め合う恋の行先と物語に隠された仕掛けは記憶を取り扱ったラブストーリー映画の新領域に皆さんを誘ってくれると信じています。<br />
光と影を巧みに操りエモーショナルな世界を確立させる俳優・道枝駿佑くん。一瞬で心を射抜き、観客と心情を同期させる女優・福本莉子さん。この2人にオファーして本当に良かった。今、目の前で演じている姿を見て確信しました。</p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>一日ごとに記憶を失ってしまう君と忘れるはずがないほど、恋をした。<br />
僕の人生は無色透明だった。真織と出会うまでは――。<br />
クラスメイトに流されるまま、彼女に仕掛けた嘘の告白。しかし彼女は“お互い絶対に本気で好きにならないこと”を条件にその告白を受け入れた。そうして始まった偽りの恋。やがてそれが偽りとは言えなくなったころ――僕は知る。<br />
「病気なんだ私。前向性健忘って言って、夜眠ると忘れちゃうの。一日にあったこと、全部」<br />
彼女はその日の出来事を日記に記録して、朝目覚めたときに復習することで何とか記憶をつなぎとめていた。その日ごとに記憶を失ってしまい、明日が来ることを恐れながら生きる彼女と、一日限りの恋を積み重ねていく日々。<br />
しかし僕には真織に伝えていないことがひとつだけある。だから、真織の幸せを守るために、僕は“ある作戦”を立てた。</p>
<p>参考<br />
・『世界の中心で、愛をさけぶ』（2004年／興行収入85億円）<br />
・『僕等がいた 前篇・後篇』（2012年／興行収入42.4億円）<br />
・『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（2016年／興行収入18.5億円）<br />
・『君の膵臓をたべたい』（2017年／興行収入35.2億円）<br />
・『君は月夜に光り輝く』（2019年／興行収入11億円）<br />
・『糸』（2020年／興行収入22.7億円）</p>
<p>作品概要<br />
タイトル：　『今夜、世界からこの恋が消えても』<br />
７月２９日（金）全国東宝系にて公開！<br />
キャスト：　道枝駿佑（なにわ男子）　福本莉子<br />
原作：　一条岬「今夜、世界からこの恋が消えても」メディアワークス文庫（KADOKAWA）<br />
監督：　三木孝浩<br />
脚本：　月川翔 松本花奈<br />
音楽：　亀田誠治<br />
配給：　東宝<br />
（C）2022「今夜、世界からこの恋が消えても」製作委員会<br />
公式Twitter：　＠sekakoimovie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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		<title>竹内涼真×横浜流星初タッグW主演！池井戸潤の名作『アキラとあきら』映画化「見つめ合うシーンが多く『照れるね』と笑いながらも熱く」</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Nov 2021 03:51:04 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[池井戸潤]]></category>
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		<description><![CDATA[竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。 『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
竹内涼真さん×横浜流星さん初タッグW主演で『半沢直樹』『下町ロケット』の池井戸潤氏の名作『アキラとあきら』が映画化！　2022年夏全国公開決定。</p>
<p>『半沢直樹』『陸王』など数々の大ベストセラーを生み出してきた日本を代表する作家・池井戸潤氏。骨太なストーリーと多彩な感情表現で世代問わず多くのファンを魅了する池井戸作品の中で、対照的な宿命を背負った二人の若者が、情熱と信念だけを武器に社会に立ち向かう【異色】の感動巨編として注目を集めたのが『アキラとあきら』。</p>
<p>2017年に徳間書店から文庫が発売されるや否や、全国書店・ネット販売にて小説部門売上1位を記録。50万部を突破し、2017年を代表する一冊となりました。同年、WOWOWにて映像化された連続ドラマ版は、第34回ATP賞テレビグランプリを受賞し高い評価を獲得。さらに、2020年8月には集英社から文庫（上下2巻）が再販され、現在の累計発行部数約70万部を突破！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/6666778261f7a0d6c18c9faee46cd4b3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b5b4ac3fe4e049199ce2f2dbc2225bc.jpg" />
<p>そして今回、W主演として、若手ながら実力も兼ね備えた竹内涼真さんと横浜流星さんが決定しました！　</p>
<p>日本を代表するメガバンク＜産業中央銀行＞に、新入社員・山崎 瑛（やまざき・アキラ）と階堂 彬（かいどう・あきら）が入社してきた。同期の中でもズバ抜けて優秀な2人だが、その性格は正反対。自らの過去から「人のために金を貸す」という熱き＜信念＞を持つ。</p>
<p>【瑛：アキラ】と、大企業の御曹司に生まれ冷めた目で仕事に取り組む【彬：あきら】。ライバルとして、日々しのぎを削っていたが、とある案件で自らの＜理想＞と＜信念＞を押し通した結果、【瑛：アキラ】は左遷されることに。一方、順調に出世していた【彬：あきら】の前にも、＜血縁＞というしがらみが立ちはだかる。やがて、何千人もの人生が懸かった巨大な危機が巻き起こる。果たしてこの過酷な試練を乗り越えることができるのか…絶望的な状況を前にした時、2人の＜宿命＞が重なり合い、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>父の町工場の倒産、夜逃げと貧しく辛い幼少時代を過ごし、人を救うバンカーになるという理想を胸にどんな融資先にも全力でぶつかる熱き銀行員・山崎瑛を演じるのは、舞台・ドラマなど幅広く活躍し、多彩な演技で人々を魅了し続ける竹内涼真さん。池井戸作品は『下町ロケット』（15・18）・『陸王』（17）に続き3作目の出演にして初主演となり、これまで企業側の役柄を演じてきた竹内が初のバンカーに挑戦しました。爽やかな好青年からシリアスな役柄までこなす実力派が、今作ではひたむきで人情味あふれる銀行員を熱演します。</p>
<p>そして、冷静沈着で頭脳明晰な銀行員であるが、老舗海運会社・東海郵船の御曹司で親戚との軋轢や足の引っ張り合いに嫌気がさし、自ら後継ぎの座を退いた過去を持つ階堂彬を演じるのは、ドラマ・映画への出演が後を絶たない、今最もブレイクしている若手俳優・横浜流星さん。飛ぶ鳥を落とす勢いで圧倒的な人気を誇る横浜さんが、初出演となる池井戸作品で、御曹司ゆえの葛藤を抱える複雑な役柄を堂々たる存在感で演じます。</p>
<p>監督は、『ソラニン』（10）、『僕等がいた』（12）など爽やかな青春映画や恋愛映画の名手として数々の作品を手がけ、大ヒットに導いてきた三木孝浩監督。その一方でWOWOW連続ドラマW『闇の伴走者』（原作：長崎尚志）ではミステリー・サスペンスの緊迫感を見事に表現し、その幅広い演出力で高い評価を受けました。竹内涼真さんとは『青空エール』（16）、横浜流星さんとは『きみの瞳が問いかけている』（20）以来、それぞれ2度目のタッグとなり、信頼関係が築かれた強力な布陣で魅せる、熱い男たちの姿は必見です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/2b697df4369c32f24c866b87d60a6f32.jpg" /><br />
さらに、W主演を務める竹内涼真さんと横浜流星さんが劇中衣装を身に纏ったティザービジュアルも解禁となりました！　華麗にスーツを着こなし、鋭く、力強い目線で銀行員としての威厳を感じさせる2人の姿。宿命に抗い、過<br />
酷な運命に立ち向かう男たちの熱い人生を、高い演技力と圧倒的な人気を誇る竹内と横浜が力強く演じます。</p>
<p>現代の鬱屈とした世の中に痛快な風を吹き込む『アキラとあきら』に是非ご期待ください。</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p>■竹内涼真（たけうち・りょうま）・・・山崎 瑛（やまざき・アキラ）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品に出演させて頂くのは3度目で、ご縁があるなと感じています。<br />
過去2作では企業側の立場でしたが、今作で初めて銀行マンを演じさせて頂きます！<br />
大きな壁にぶち当たり、苦しんで、時にぶつかり合って奮闘するリアルな姿を表現することにこだわり、現場で三木監督や流星君と話し合いながら、気持ちを込めて撮影しました。<br />
全国の働くみなさんにエールを送れるような映画になっていると思います。<br />
是非スクリーンでご覧いただけたら嬉しいです！</p>
<p>■横浜流星（よこはま・りゅうせい）…階堂 彬（かいどう・あきら）役<br />
【コメント】<br />
池井戸さんの作品は以前から好きだったので、参加することができ、嬉しいです。<br />
大企業の御曹司でありながら銀行員ということで、姿勢や立ち振る舞い、堂々とした存在感を意識していました。銀行員としても一から学びました。<br />
竹内くんとは見つめ合うシーンが多く、『照れるね』と笑いながらも熱く意見を交わし合い、2人の関係性を作っていきました。<br />
生まれも育ちも違い宿命を背負い、運命に抗って生きてきた2人が出会い、お互いを認め合い、刺激しあいながら苦悩と向き合い、手を取り合う。<br />
そんな2人のライバルでもあり硬い絆で結ばれている関係性は台本を読んで、素敵だなと思ったし、心が熱くなりました。<br />
スピード感がありラストにかけて高揚感を感じてもらえると思いますのでお楽しみに。</p>
<p>監督<br />
■三木孝浩（みき・たかひろ）<br />
【コメント】<br />
この作品は、出自の異なる二人の青年がそれぞれの宿命を背負いながらもお互いライバルとして認め合い、意識し合い、トップバンカーを目指して成長していく物語です。<br />
矜持の違いを火花を散らしながらぶつけ合う姿は、竹内涼真と横浜流星という今まさに勢いある二人の俳優の熱量とシンクロして現場で何度も心滾る瞬間がありました。<br />
この熱きカタルシスをぜひ映画をご覧になる皆さんにも味わっていただけたら嬉しいです！<br />
【代表作】<br />
『ソラニン』（10）　『僕等がいた』（12） 『陽だまりの彼女』（13） 『ホットロード』（14） 『青空エ<br />
ール』（16）　『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』（16）『フォルトゥナの瞳』（19）『きみの瞳が問いかけている』（20）『思い、思われ、ふり、ふられ』（20）</p>
<p>原作<br />
「アキラとあきら」（集英社文庫刊）<br />
著者：池井戸潤<br />
発行部数：シリーズ累計約70万部(徳間文庫版、電子含む)<br />
■池井戸潤（いけいど・じゅん）<br />
【コメント】<br />
これは、良きライバルであり、友人でもあるふたりの青年が、それぞれの運命にあらがい、様々な試練に立ち向かう青春の物語です。<br />
貧しい家庭で育ちながら愛情深く真っ直ぐで力強い「アキラ」を竹内涼真さんが、裕福な一族の御曹司ゆえに過酷な運命を背負う「あきら」を横浜流星さんが、どのように演じ魅せてくれるのか楽しみでなりません。<br />
人生の荒波に漕ぎ出す「アキラとあきら」に、スクリーンで出逢える日を心待ちにしています。<br />
【代表作】<br />
「半沢直樹」シリーズ（04～） 「下町ロケット」シリーズ（10～）　「空飛ぶタイヤ」（06） 「鉄の骨」（09）「民王」（10）「七つの会議」（12） 「陸王」（16） 「ルーズヴェルト・ゲーム」（12）「ノーサイド・ゲーム」（19）</p>
<p>企画・プロデュース<br />
■青木泰憲(あおきやすのり)<br />
【コメント】<br />
対照的な宿命を背負った二人の青年の試練と成長を描いた本作は、銀行を舞台にしながらも“青春小説”としても楽しめる作品だけに映像化にあたってはキャスティングがとても重要でした。<br />
父の会社の倒産、夜逃げなど“運命”に翻弄され続けながらも理想を捨てなかった男、山崎瑛役については、ひたむきな情熱、真っ直ぐな誠実さ、正義感。<br />
名家の御曹司ゆえ約束された次期社長という“宿命”に抗い続ける男、階堂彬役については、クールな中に秘めた優しさ、聡明さ、清潔感。<br />
それらを意識しながらキャスティングしました。<br />
また二人に共通しているのは、最後まで諦めない芯の強さだと思います。<br />
熱い感情を持った役柄を数多く演じ、内から溢れ出る情熱を感じさせる竹内涼真さん、武道で身に着けた美しい所作に加え、醸し出す雰囲気に芯の強さを感じる横浜流星さんなら間違いなく山崎瑛と階堂彬を体現し、池井戸さんがこの作品に込めた思いを観客に届けてくれると確信しました。<br />
人はなぜ生きるのか。何に情熱を傾け、何を成し遂げるのか――。<br />
二人の主人公が苦悩しながらも成長していく過程を見守ってほしいと思います。</p>
<blockquote><p>ストーリー<br />
父親の経営する町工場が倒産し、幼くして過酷な運命に翻弄されてきた山崎瑛。<br />
大企業の御曹司ながら次期社長の椅子を拒絶し、血縁のしがらみに抗い続ける階堂彬。<br />
偶然同じ名前を持った二人は、運命に導かれるかのごとく、日本有数のメガバンクに同期入社する。<br />
だが、人を救うバンカーになりたいという熱き理想を持つ山崎と、情を排除して冷静沈着に仕事をこなす階堂は、銀行員としての信念が真っ向から対立する。ライバルとしてしのぎを削る二人だったが、山崎は立ちはだかる＜現実＞という壁を前に、自らの信念を押し通した結果、左遷される。<br />
一方、順調に出世していた階堂の前にも、親族同士の骨肉の争いという試練が再び立ちはだかる。<br />
階堂は＜現実＞から眼を背け続け、ついに階堂家のグループは倒産危機に陥る。<br />
グループの全社員とその家族4800人の人生が掛かった危機的状況の中、山崎と階堂の人生が再び交差する———<br />
乗り越えられない“宿命”などない！<br />
絶望的な状況を前に、【アキラとあきら】の奇跡の逆転劇が始まる！！</p>
<p>作品概要　　<br />
■タイトル：『アキラとあきら』<br />
■原作：「アキラとあきら」（池井戸潤著／集英社文庫刊）<br />
■監督：三木孝浩<br />
■脚本：池田奈津子　<br />
■企画：WOWOW<br />
■制作プロダクション：TOHOスタジオ</p>
<p>■配給：東宝<br />
■公開時期：2022年夏　全国東宝系ロードショー<br />
■撮影時期：2021年7月～9月<br />
（C）2022「アキラとあきら」製作委員会</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>［動画］横浜流星・中尾暢樹らが撮影秘話を明かす！映画『チア男子!!』完成披露試写会で“SHOCKERS”の大迫力パフォーマンスも！<br />
https://otajo.jp/78098<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78098" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Nov 2021 08:58:34 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さん主演の新作映画『TANG タング』が2022年8月に公開決定、第1弾チラシビジュアルが解禁されました！　第1弾チラシは11月26日(金)より順次、上映を予定している劇場で設置される予定です。(一部、劇場を除く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/cc9592b837c64d89e928ec60a96ca3e5.jpg" /><br />
二宮和也さん主演の新作映画『TANG タング』が2022年8月に公開決定、第1弾チラシビジュアルが解禁されました！　第1弾チラシは11月26日(金)より順次、上映を予定している劇場で設置される予定です。(一部、劇場を除く)</p>
<h3>二宮和也の新たな相棒は、記憶をなくしたへっぽこロボット!?</h3>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。昨年、国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に家を追い出された、人生に迷うダメ男を演じます。そして、共演はまさかの記憶をなくした迷子のロボット！</p>
<p>ゲーム三昧で妻に家を追い出された、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶をなくした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を“タング”と名乗った。この迷子同士の運命の出会いが、まさかの驚きにみちた壮大な冒険の幕開けだった！　大人とロボット、ふたりの迷子が世界をめぐる大冒険の先に、見つけたものとは？</p>
<p>VFXプロダクション「白組」(『STAND BY ME ドラえもん』,『シン・ゴジラ』)による邦画実写史上、最高のクオリティのVFX技術と、三木孝浩監督(『陽だまりの彼女』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)によるハートウォーミングな演出で、誰もが魅了される最高にかわいいロボット、タングが誕生！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、日本でも人気のベストセラーシリーズで話題のイギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版のアレンジを加えて実写化。まったく息の合わない、ポンコツだけど最強!?なコンビが、日本中を笑顔と感動で包み込みます！</p>
<p>第1弾チラシビジュアルでは、大きなナップサックを背負う健と、ちょっと古めかしい時計を斜め掛けしたタングの2ショットが初お目見え。健の手を引っ張り、先に行こうとワクワクしているタング。そんなタングに引っ張られるかのように後ろをついていく健。そして、まるで行先が分からない迷子の二人を表しているかのような「Dreams」「LOVE」「MEMORIES」「JOB!」「HOME」と書かれた標識と、「キミと出会って、止まっていた人生が輝きだした。」のキャッチコピーからも、記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の運命の出会いの先に待ち受ける大冒険に大きな期待が膨らむビジュアルになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/cc9592b837c64d89e928ec60a96ca3e5.jpg" />
<p>《キャラクターについて》<br />
■健:妻に捨てられた、人生に迷子の大人<br />
【性格】口が達者で、お調子者。<br />
【特技】シューティングゲーム世界ランキング3位。<br />
【好きなもの】コーヒー。<br />
【悩み】ある出来事をきっかけに、現在無職中。</p>
<p>■タング:記憶をなくした迷子のロボット<br />
【性格】人懐っこく、好奇心旺盛だけど、ちょっとワガママ&#8230;都合が悪くなると寝たふりをする。<br />
【口グセ】「ターング!」<br />
【好きなもの】テントウムシ。<br />
【秘密】胴体の「No3」のペイントの意味は……</p>
<p>また、三木孝浩監督からは、健とタングのポンコツコンビを「ある意味、映し鏡のような存在」と表現した上で「自分が見<br />
ないふりしてきたとこ、嫌なとこ、でも愛すべきとこ。ほんのちょっと自分の心と向き合いつつ、二人の大冒険を楽しん<br />
でいただけたら嬉しいです」と、二人が繰り広げる2022年最大の冒険へのメッセージが寄せられました。</p>
<blockquote><p>■三木孝浩監督コメント(全文)<br />
妻に家を追い出されたダメ男・健の元にやってきたのは自分以上に世話の焼けるポンコツロボットのタング。<br />
でも何にも出来ないタングはある意味、見る人の心を反射する映し鏡のような存在でもあります。<br />
自分が見ないふりしてきたとこ、嫌なとこ、でも愛すべきとこ。<br />
映画を見てくださる皆さんも、健&#038;タングと共に、ほんのちょっと自分の心と向き合いつつ、二人の大冒険を楽しんでいただけたら嬉しいです。</p></blockquote>
<p>2022年8月、記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む熱い夏になる！</p>
<blockquote><p>
映画『TANG タング』作品概要<br />
【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ 音楽:服部隆之<br />
製作:映画「TANG」製作委員会 制作プロダクション:ツインズジャパン 配給:ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright （C） 2015 by Deborah Install Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency, Inc. ,Tokyo<br />
（C）2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://tang-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、昨年、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル〃ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103273" rel="noopener" target="_blank">二宮和也が日本人捕虜の壮絶な半生を演じる主演映画2022年公開！瀬々敬久監督『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』（仮）映画化決定<br />
https://otajo.jp/103273</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>吉高由里子・横浜流星W主演映画『きみの瞳が問いかけている』97の国と地域で1位獲得のBTS主題歌にのせた特別映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 02:35:51 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[BTS]]></category>
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		<description><![CDATA[吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、邦画界を牽引する恋愛映画の旗手・三木孝浩監督の最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』(配給:ギャガ)が10月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/85e3081eadd625a819032cd8dd9b1d88.jpg" /><br />
吉高由里子さんと横浜流星さんがダブル主演を務める、邦画界を牽引する恋愛映画の旗手・三木孝浩監督の最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』(配給:ギャガ)が10月23日(金)よりTOHOシネマズ 日比谷ほか全国ロードショー。BTSが担当する主題歌入りのスペシャル映像が公開されました！</p>
<p>不慮の事故で、視力と家族を失った女(明香里)と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた男(塁)、光を失って生きてきた二人が織りなす運命のラブストーリーは、この秋、号泣必至の感動作となっています。その主題歌を担当するのはグローバルスーパースター BTS。先日、主題歌決定情報が解禁されるや、SNS では世界トレンド1位に「#Your eyes tell」が入り、iTunes トップソングチャートでは日本語曲にもかかわらず、日本のみならずアメリカ、イギリス、イタリア、ブラジル、ロシアなど97の国と地域で1位を獲得という、信じがたい記録を打ち立てました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9cee1b9350802f8ba4d24c6b808cec54.jpg" /><br />
今回解禁された、話題の主題歌「Your eyes tell」の特別映像は、本作の監督であり、MVの世界でもその名を轟かせる三木孝浩監督自ら、映画のシーンを主題歌にのせて編集した1分の作品。</p>
<p>BTSのJUNG KOOKが作曲した美しいメロディと、本作を観て書き下ろされた「なぜ、こんなにも涙が溢れるの」という 切なる問いかけに始まる、深く胸に刺さる歌詞にのせ、二人が出会い、ささやかながらも幸せな日々を大切に思う様子や、明香里の笑顔を守るために、塁が選んだ悲壮な決断が描き出されていきます。</p>
<p>横浜流星さん演じる塁の「俺が、明香里さんを助けるから」という一言に秘められた壮絶な覚悟と悲しみ、そして強い愛が胸を打ち、本編を期待せずにはいられない 傑出の特別映像となっています。</p>
<p>本映像の見どころについて三木監督は、「本当に素敵な曲なので、画を当てていく作業がめちゃくちゃ楽しかったし、フルコーラスで作りたかったです。でも、フルコーラスはぜひ映画館の大音量で映画とともに聴いていただきたいので、お楽しみは劇場で！ということで(笑)。実は映画の本編中『Your eyes tell』がエンドロール以外にも流れるところがあって、シーンによって印象が違って聴こえるのも見どころの一つなので、ぜひ楽しみにしててください！」とエンドロールのみならず、楽曲にほれ込み急きょ本編の大切なシーンでも挿入曲として採用したことを明かしています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/N52ZZN2tL9s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：【公式】『きみの瞳が問いかけている』／10/23（金）公開／主題歌「Your eyes tell」特別映像<br />
https://youtu.be/N52ZZN2tL9s<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/N52ZZN2tL9s" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜三木孝浩監督コメント＞<br />
― はじめて「Your eyes tell」を聞いた時の感想。<br />
最初、歌詞もまだ定まっていないデモ状態のものをいただいたのですが、メロディの美しさ、声の艶やかさに、聴いた瞬間鳥肌が立ちました。<br />
完成した楽曲は、キャラクター達に寄り添い、映画の世界観をさらに壮大に広げてくれる素晴らしい歌になったと思います。</p>
<p>― 今回特別映像を編集するにあたってのこだわり<br />
歌詞が横浜流星くん演じる塁の線を意識して書かれているので、寡黙な塁の想いが少しでも伝わって、映画を見た時により共感してもらえるよう意識して編集してみました。</p>
<p>― これからご覧になる特別映像の見どころ<br />
本当に素敵な曲なので、画を当てていく作業がめちゃくちゃ楽しかったし、フルコーラスで作りたかったです。<br />
でも、フルコーラスはぜひ映画館の大音量で映画とともに聴いていただきたいので、お楽しみは劇場で!ということで(笑)、短い映像ではありますが、映画本編への期待を膨らませつつ公開をお待ちいただけたら嬉しいです。<br />
実は映画の本編中「Your eyes tell」がエンドロール以外にも流れるところがあって、シーンによって印象が違って聴こえるのも見どころの一つなので、ぜひ楽しみにしててください！</p>
<p>＜BTS コメント＞<br />
ニューアルバムに収録される「Your eyes tell」の特別映像ができました。<br />
映画の映像をたっぷり使ったこの映像は、映画の監督でもある三木監督が作ってくれました。是非ご覧ください！</p></blockquote>
<blockquote><p>映画『きみの瞳(め)が問いかけている』<br />
10月23日(金)TOHO シネマズ 日比谷ほか全国ロードショー<br />
《STORY》<br />
目は不自由だが明るく愛くるしい明香里(吉高由里子)と、罪を犯しキックボクサーとし ての未来を絶たれた塁(横浜流星)。<br />
小さな勘違いから出会った 2 人は惹かれあい、ささやかながらも掛け替えのない幸せを手にした――かに見えた。<br />
ある日、明香里は、誰にも言わずにいた秘密を塁に明かす。彼女は自らが運転していた車の事故で両親を亡くし、自身も視力を失っていたのだ。<br />
以来、ずっと自分を責めてきたと言う明香里。だが、彼女の告白を聞いた塁は、彼だけが知るあまりに残酷な運命の因果に気付いてしまっていた――。</p>
<p>吉高由里子 横浜流星<br />
やべきょうすけ 田山涼成 野間口徹 岡田義徳/町田啓太/風吹ジュン<br />
監督:三木孝浩 主題歌: BTS「Your eyes tell」<br />
（C）2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会<br />
（C）2020 Gaga Corporation / AMUSE,Inc. / Lawson Entertainment,Inc.<br />
公式サイト:gaga.ne.jp/kiminome/<!-- orig { --><a href="http://gaga.ne.jp/kiminome/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>主題歌「Your eyes tell」<br />
■BTS『MAP OF THE SOUL : 7 ~ THE JOURNEY ~』に収録<br />
好評発売中<br />
https://umj.lnk.to/bts_mots7jPR<!-- orig { --><a href="https://umj.lnk.to/bts_mots7jPR" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>『坂道のアポロン』実写映画化　主演・知念侑李＆中川大志はピアノとドラムのセンス抜群!?　脅威のスピードで上達中</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Apr 2017 22:32:05 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Hey！Say！JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[知念侑李]]></category>
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		<description><![CDATA[第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！ 都会から長崎県・佐世 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/04/0428sakamichinoapollon1.jpg" /><br />
第57回小学館漫画賞を受賞し、2012年にノイタミナ枠でアニメ化もされ、本格的なジャズサウンドが男女ともに多くのファンを魅了した『坂道のアポロン』の実写映画化が決定、メインキャストが発表されました！</p>
<p>都会から長崎県・佐世保市へと引っ越してきた転校生で、周囲に心を閉ざしがちな主人公・西見薫には、単独初主演となる知念侑李さん（Hey!Say!JUMP）。</p>
<p>“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎は、今注目の若手俳優・中川大志さん、千太郎の幼馴染で町のレコード屋の娘、薫が想いを寄せる心優しい女の子・迎 律子を小松菜奈さんが演じます。</p>
<p>本作でメガホンを取るのは、最新作『先生！』が公開待機中、『アオハライド』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『僕等がいた（前篇・後篇）』『陽だまりの彼女』『ホットロード』などを手掛ける、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督。</p>
<p>三木監督はどれだけ少女漫画の実写映画化に携わるんだ……という感じになってきましたが、自身も音楽好きで、多数のミュージックビデオを手掛け、『ソラニン』『くちびるに歌を』『青空エール』などの音楽をモチーフにした映画を数多く手掛けてきており、本原作のメッセージ性に共感し、本作の監督を快諾したとのこと。キュンとしたり、切なくなる友情・恋模様は勿論のこと、やるからには“最高の音楽シーン”を目指すと意気込みを見せているそうです。</p>
<p>本作のポイントはやはり音楽のジャズの演奏シーン。</p>
<p>知念さんは、ジャズピアノの魅力に目覚めていく役柄を演じるため、昨年9月よりピアノの練習を開始し、初回の練習から未経験とは思えないセンスの良さを見せ、2度目の練習をした際は、家で自主練して完璧に覚えてくるという完璧主義な一面を見せています。先生の手元を見て、音を覚えるという集中力の高さにスタッフも驚愕。本作品のために電子ピアノを購入するなど気合十分に臨みます。</p>
<p>中川さんも、ジャズに情熱を注ぎ込みドラムを豪快に叩き鳴らす男を演じるため、昨年7月より練習を開始。小学生の頃に1年だけドラムを習ったものの、ジャズ・ドラムは未経験。こちらも初回の練習から数回に渡り、ジャズ・ドラムの基礎を覚え、楽曲の練習に入ってからも、その場で習ったフレーズをすぐに叩けるという驚異の上達を見せている。さらに電子ドラムを自ら購入し、家での自主練も欠かさないという気合いの入り方。</p>
<p>映像での仕上がりが気になります！　劇場公開は2018年を予定。</p>
<h3>キャスト、監督コメント到着！</h3>
<p><strong>●西見 薫（にしみ かおる）役：知念 侑李さん　コメント</strong><br />
この度、西見薫という役で主演をさせて頂きます。<br />
脚本を読んだ時、最近の実写化映画にはない素朴さや繊細さが魅力的な作品だと感じました。<br />
そんな魅力を伝えられるよう三木監督の元で素敵なキャストの皆さんと共に演じていきたいと思います。<br />
この作品でキーとなるジャズは絶賛練習中です。主人公のようにジャズを楽しみながら撮影していきたいと思います。</p>
<p><strong><br />
●川渕 千太郎（かわぶち せんたろう）役：中川 大志さん　コメント</strong><br />
川渕千太郎を演じさせて頂く事になりました、中川大志です。<br />
初めて『坂道のアポロン』に出会った時、エネルギッシュで情熱的なジャズ、儚く、繊細な人間関係に、一気に心を奪われました。<br />
僕自身、元々音楽が好きだったので、役を通して音楽も表現出来るこの作品に参加出来る事がとても嬉しいです。<br />
千太郎の叩く、力強く語りかけてくるようなドラムを、スクリーンで思いっきり表現出来るよう全力で臨みたいと思います。<br />
優しくて、真っ直ぐで、孤独だけど力強く生きる千太郎を、魂を込めて演じたいと思います。</p>
<p><strong>●迎 律子（むかえ りつこ）役：小松 菜奈さん　コメント</strong><br />
三木監督とは何度かお仕事をさせていただいてますが、また三木監督の世界観にまた全然違う役柄で生きることが出来て嬉しく思います。<br />
今回この映画では佐世保弁のセリフなので慣れない言葉遣いですがそれに引っ張られず感じた事や感情を大事にして、初めて共演するお2人と現場で起こる化学反応を楽しみながら撮影に挑みたいです。<br />
迎律子ちゃんという素朴で純粋な１人の女の子を丁寧に演じられたらいいなと思います。</p>
<p><strong>●監督：三木 孝浩（みき たかひろ）監督　コメント</strong><br />
湧き上がる思いがリズムを刻みバチバチと胸を焦がす物語。<br />
大好きなこの原作を素敵なキャスト陣と共に映画化できることを本当に嬉しく思います。<br />
不器用だけれど、音楽を通して自分の気持ちを、在り方を、必死で手繰り寄せようとする若き者達の物語を、僕自身も心踊らせながら描きたいと思います！</p>
<p><strong>●原作者：小玉ユキ先生　コメント</strong><br />
坂道のアポロンが実写化ということで、水面下で準備している様子を見てきましたが、自分の作品が実写映画になるということが未だに信じられません。<br />
本物の空気と光の中で笑い、泣き、坂道を駆け下り、ジャズを奏でる生身の彼らを大きなスクリーンで見られると思うと、いてもたってもいられなくなります。<br />
坂道のアポロンという原曲が実写化によってアレンジされ、新しい命を吹き込まれるのをいち観客として楽しみにしています。</p>
<blockquote><p><strong><br />
＜ストーリー＞</strong><br />
長崎県・佐世保市。高校1年生の西見薫（にしみかおる）は、父を亡くし親戚の暮らすこの町へと引っ越してきた。優等生で周囲に心を閉ざしがちな薫だったが、“札付きの不良”と恐れられるクラスメイト・川渕千太郎（かわぶちせんたろう）と心優しいクラスメイト・律子（むかえりつこ）との出会いが彼を変えていく。<br />
初めてできた親友、初めての片思い、千太郎を通じて知ったジャズの魅力……。海辺の街を舞台に、切ない恋と、胸を打つ友情、そして音楽がまぶしく交錯する。</p>
<p><strong>映画『坂道のアポロン』</strong><br />
出演：知念侑李（Hey! Say! JUMP）　中川大志　小松菜奈<br />
監督：三木孝浩<br />
脚本：髙橋泉<br />
原作：小玉ユキ「坂道のアポロン」（小学館「月刊flowers」ＦＣα刊）<br />
製作幹事：アスミック・エース、東宝<br />
配給：東宝＝アスミック・エース<br />
制作プロダクション：アスミック・エース、C＆Iエンタテインメント</p>
<p><strong><br />
映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.apollon-movie.com/" target="_blank">http://www.apollon-movie.com/</a></p></blockquote>
<p>（C）2018　小玉ユキ・小学館／映画『坂道のアポロン』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『俺物語!!』原作者・河原和音の『青空エール』　実写映画追加キャスト＆2人視点の特報解禁　</title>
		<link>https://otajo.jp/59568</link>
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		<pubDate>Wed, 13 Apr 2016 10:08:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[マーガレット]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[予告]]></category>
		<category><![CDATA[吹奏楽]]></category>
		<category><![CDATA[土屋太鳳]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[山田裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[河原和音]]></category>
		<category><![CDATA[特報]]></category>
		<category><![CDATA[竹内涼真]]></category>
		<category><![CDATA[青春マンガ]]></category>
		<category><![CDATA[青空エール]]></category>
		<category><![CDATA[高校野球]]></category>

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		<description><![CDATA[『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画『青空エール』が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！ 2008年の連載 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/2.jpg" /><br />
『高校デビュー』『俺物語!!』など、読者たちの心をとらえてきたヒットメーカーの河原和音先生が描く青春漫画<strong>『青空エール』</strong>が実写映画となって8月20日に全国公開予定。追加キャスト、特報映像が解禁されました！</p>
<p>2008年の連載開始から2015年10月の連載終了まで、常に人気を博し続けてきた『青空エール』。実写映画の監督は、『アオハライド』『僕等がいた 前篇/後篇』など、少女漫画原作の映画を次々とヒットに導いた三木孝浩監督。</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtaoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/59568<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59568" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>今年1月に発表されたメインキャストは3名。甲子園で野球部を応援する吹奏楽にあこがれトランペットを始める主人公・<strong>小野つばさ役に土屋太鳳さん</strong>、つばさと惹かれ合い、応援し合いながら夢に向かって進む野球部員・<strong>山田大介役に竹内涼真さん</strong>、つばさの吹奏楽部の仲間である<strong>水島亜希役を葉山奨之さん</strong>が演じます。</p>
<p>この3名に加え、今後活躍が期待されている5名の人気若手俳優陣の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/8b0282bba28443132c7eed2ee36c46fc-602x800.jpg" /><br />
野球部のピッチャーの城戸保志役に『マッサン』『下町ロケット』などに出演し、その爽やかな笑顔で人気急上昇中の<strong>堀井新太さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/89d86b04e1b47b64899d4c57aff005e1-800x533.jpg" /><br />
吹奏楽部でトランペットのパートリーダー、頼れる先輩・春日瞳役に『花燃ゆ』など数多くのドラマ・映画に出演し、『TOYOTA』のCMでも話題を集めている<strong>小島藤子さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/376df02cd9ce62d2834ab4893969299c-533x800.jpg" /><br />
つばさを励ます明るい友達・脇田陽万里役に、土屋太鳳さんと『ガーナミルクチョコレート』のCMでも共演している<strong>松井愛莉さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/92a7acd23abe0de5a07a58746928d23f-600x800.jpg" /><br />
野球部のマネージャー・澤あかね役に『JR SKI SKI』のCM等で大注目されている<strong>平祐奈さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3206f469fdb505e94eefef6a943fd9af-550x800.jpg" /><br />
そして大介の野球部の先輩・碓氷航太役には、『ストロボ・エッジ』等の映画やドラマで存在感を見せ、元プロ野球選手を父に持つ実力派俳優・<strong>山田裕貴さん</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/04/1.jpg" /><br />
また、16日（土）より全国の映画館にて上映予定の特報映像も解禁。映画館で上映されるのは「特報～つばさ編～」。今回、そのアンサーver.とも言える「特報～大介編～」も制作され、You Tubeの東宝MOVIEチャンネルで配信中。</p>
<p><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FcrWMhozoWQ" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<strong>・特報～つばさ編～</strong><br />
https://youtu.be/FcrWMhozoWQ</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/j3bx7uhHp3w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・特報～大介編～</strong><br />
https://youtu.be/j3bx7uhHp3w</p>
<p>2人それぞれの視点で語られる特報に、すでにキュンとさせられます！　ぜひ観てください！</p>
<blockquote><p><strong>『青空エール』2016年8月20日（土）全国東宝系公開</strong><br />
恋、友情、ブラスバンド、甲子園、夢―。<br />
<strong>＜ストーリー＞</strong><br />
ブラスバンドの応援に憧れる小野つばさは、吹奏楽部の名門・白翔高校に入学する。だが、トランペット初心者のつばさ。レベルの高い猛練習についていけず、何度も挫折しそうになる。</p>
<p>そんなつばさを勇気づけてくれたのが、クラスメートで野球部員の山田大介。お互い夢に向かって励まし合うふたりは、ある「約束」をかわす。それは、いつか甲子園に大介が出場し、アルプススタンドでつばさがトランペットで応援すること。</p>
<p>……つばさと大介の恋の行方は？　そして、ふたりの夢のたどりつく先は？</p>
<p>出演：土屋太鳳　竹内涼真<br />
葉山奨之　堀井新太　小島藤子　松井愛莉<br />
平 祐奈　山田裕貴<br />
監督：三木孝浩<br />
原作：「青空エール」河原和音（集英社マーガレットコミックス刊）<br />
脚本：持地佑季子<br />
音楽：林ゆうき</p></blockquote>
<p><strong>映画公式サイト：</strong><br />
<a href="http://aozorayell-movie.jp/" target="_blank">http://aozorayell-movie.jp/</a></p>
<p>（C）2016 映画「青空エール」製作委員会　（C）河原和音／集英社</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>映画『陽だまりの彼女』初日舞台挨拶　松潤が明かした意外な見所とは？</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 07:53:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[三木孝浩]]></category>
		<category><![CDATA[上野樹里]]></category>
		<category><![CDATA[小藪千豊]]></category>
		<category><![CDATA[松本潤]]></category>
		<category><![CDATA[越谷オサム]]></category>
		<category><![CDATA[陽だまりの彼女]]></category>

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		<description><![CDATA[累計発行部数100万部を超える越谷オサム氏の大ベストセラー小説『陽だまりの彼女』。男女問わず熱狂的支持を受けるこの原作を『ソラニン』、『僕等がいた』を手掛けた恋愛青春映画の名手・三木孝浩監督の手で映像化。 主人公・浩介に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/juri.jpg" /><br />
累計発行部数100万部を超える越谷オサム氏の大ベストセラー小説<strong>『陽だまりの彼女』</strong>。男女問わず熱狂的支持を受けるこの原作を『ソラニン』、『僕等がいた』を手掛けた恋愛青春映画の名手・三木孝浩監督の手で映像化。<br />
主人公・浩介に『花より男子ファイナル』以来5年ぶりの映画出演となる<strong>松本潤</strong>、そしてヒロイン・真緒には『のだめカンタービレ最終楽章前・後編』以来3年ぶりの映画出演となる<strong>上野樹里</strong>を迎え、待望の映画化を果たしました。<br />
そして全国公開となった10月12日初日第1回めの上映では、豪華キャスト勢揃いでの舞台挨拶が行われ、全国75の劇場で同時生中継されました。松本潤さんは5年ぶりの映画になるので、非常にドキドキしていたそう。舞台挨拶では本作品が<strong>“主演の2人にとってどんな作品になったのか”</strong>が語られました。</p>
<p><strong>主人公・奥田浩介 役　松本潤さん（以下、松本）：</strong><br />
僕にとって、とても大切な作品になりました。自分自身もこれからも何度も観たいと思いますし、また歳を重ねていったときに感じ方が変わるんではないかな、と思います。自分が環境が変わったりしたときに、また観てみたいなあ、と思うような映画ですね。ほんとに素敵な共演者のみなさん、そして三木監督のもと、作品を作れたこと、参加できたことをすごく嬉しく思ってます、幸せです。</p>
<p><strong><br />
ヒロイン・渡来真緒 役　上野樹里さん：</strong><br />
じっくり時間をかけて三木監督とディスカッションして、本当に細部まで神経を行き渡らせて、細かいところまで詰められたので、不安症なところもあるんですけど、全部クリアにして、気持ちよく挑めました。<br />
大倉孝二さんは実は2回目の共演で。あまり絡みはなかったんですけど、楽しみにしていました。映画になってから観てすごい面白くて笑っちゃいました。共演していてもすごい楽しかったです。（現場は）ほんとに楽しかったですね。だからいい映画になりました（笑）。</p>
<p>また、三木孝浩監督から、この作品にこめた想いもお話しいただきました。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/kanntoku.jpg" /><br />
<strong>三木孝浩監督（以下、三木監督）：</strong><br />
本当に現場も和気あいあいとしていて、この作品がもってる温かい部分だったりとか、素直な部分だったりとか、その柔らかさの部分を、キャスト、スタッフみんなが大事にして、みんなで作り上げた作品です。この作品を観ていただいてちょっとでも陽だまりの暖かさを感じていただけたら、それが全国に広まってくれるといいな、と思っております。</p>
<p>舞台挨拶中は終始和やかな雰囲気で、ほんとうに仲の良い撮影現場だったことを伺わせました。<br />
そんな中、浩介の会社の上司・杉原部長役で出演している小藪千豊さん（以下、小藪）と松本さんの印象的なシーンについてのお話では、意外な見所が明らかに。</p>
<p><strong>松本：</strong>僕が写真を撮ってきて「これでどうですか？」って小藪さんのところに持っていって、写真を見せるシーンがあるんですけど、そのときの顔を監督がすごいお気に入りで、（クローズアップの予定じゃなかったのに）アップ勝ち取ってますからね。</p>
<p><strong>三木監督：</strong>そうなんですよ、なんなら、この作品の中で一番度アップなんじゃないですかね（笑）。</p>
<p><strong>小藪：</strong>向こうのほうでモニター見てチェックしてるゾーンがあったんですけど、そこからハッハッハッて笑い声が聞こえてきて。あー、いじってるなって思いながら、そんなことでもご協力できるのであればということで。</p>
<p>三木監督がお気に入りの“小藪さんのいい表情”、見所の一つとして押さえておいてくださいね。</p>
<p><!-- orig { --><br />
<object width="640" height="480"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/zSw814JV9wA?version=3&amp;hl=ja_JP"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/zSw814JV9wA?version=3&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="640" height="480" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><br />
<!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/sub3.jpg" /><br />
10年ぶりに再会した浩介と真緒。初恋の相手だった２人は再び恋に落ちる。しかし、彼女には“不思議な秘密”があった……。驚きと嬉しさに涙があふれる、永遠のファンタジック・ラブストーリー！</p>
<p><strong>『陽だまりの彼女』　全国公開中</strong><br />
映画公式サイト　<a href="http://www.hidamari-movie.com/">http://www.hidamari-movie.com/</a></p>
<p>（C）2013 『陽だまりの彼女』 製作委員会</p>
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