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	<title>オタ女内田英治 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>映画『ツーアウトフルベース』主題歌は「良い意味で荒々しい」初挑戦のジャンル！阿部顕嵐インタビュー　7ORDER楽器シャッフル企画も希望!?</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Apr 2022 00:58:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取った映画『ツーアウトフルベース』（3月25日より全国公開中）の主演を務めた [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3143.jpg" /><br />
『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取った映画『ツーアウトフルベース』（3月25日より全国公開中）の主演を務めた阿部顕嵐さん（7ORDER）の撮り下ろしインタビューをお届けします。この記事だけの動画コメントも！</p>
<p>甲子園出場という破れた夢を引きずり、堕落したジャンクな日々を送る元高校球児のイチとハチ。ドラッグと高級アメ車に手を伸ばしたことからハプニングが大勃発！　最強ヤクザと最恐の不良、さらにはポンコツ刑事にまで追いかけられる人生サイアクの1日を疾走するハメに……。クエンティン・タランティーノやガイ・リッチーを彷彿とさせる時代＆時制シャッフルを駆使したハイテンポ＆ハイテンションのセカンドチャンス劇です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" />
<p>堕落の日々を送るもバンド活動を夢見てもがく元高校球児のイチを阿部顕嵐さんが演じます。</p>
<p>また、今作の企画プロデュースを務め、アントニオ役でも出演されている新羅慎二さん（湘南乃風・若旦那）と大沢伸一さんが書き下ろした主題歌「レスポール」を7ORDERが担当しています。</p>
<p>阿部さんに本作の撮影エピソードや、相方の「ハチ」を演じた板垣瑞生さんの印象、さらに本作の主題歌を担当する7ORDERについてもお話を伺いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3146.jpg" /><br />
<strong>――今作は阿部さんの主演が決まってから、相手役となるハチのキャストオーディションに阿部さんも同席していたと板垣さんから伺いました。珍しい形ですよね。</p>
<p>阿部：</strong>僕も初めてでした。ですが、僕も初めて会う方と一緒にお芝居が出来て、とても学ぶことが多かったですし、本当に印象深い時間で、一生忘れないだろうなと思います。</p>
<p><strong>――オーディションの際に、板垣さんはやはり違うというか、ハチ役にハマったと感じる瞬間があったのでしょうか。</p>
<p>阿部：</strong>僕と相性がいいというか、波長が合いそうだなと思いました。お互い人見知りだったし、言葉にするのは難しいんですけど、しっくり来た感じはしました。</p>
<p><strong>――ものすごく仲良くなったと板垣さんから伺いました。一緒に出かけたりもされていたとか。</p>
<p>阿部：</strong>めちゃくちゃ仲良くなりましたね、ずっと一緒にいたので。空き時間があったら、すぐに一緒にどこかに行くという感じでした。最初は何も考えていなかったけど、勝手に仲良くなりましたね。</p>
<p><strong>――板垣さんの印象を教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>瑞生は、言うことはズバッと言うし、すごく気持ちが良くて。気を遣わないなという印象です。</p>
<p><strong>――とてもフレンドリーな方ですよね。</p>
<p>阿部：</strong>そうですね。すごく人当たりがいいし、たぶん人と話すのは好きだと思うので。けれど、現場だとそうじゃないときもあるから、逆にそこが人間っぽくていいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3124.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3126.jpg" />
<p><strong>――今回は7ORDERメンバーの諸星翔希さんもご一緒に出演されています。共演された想いや、現場でのやり取りなどあれば教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>やっぱりグループのメンバーと一緒の作品に出ることは特別なことです。だからといって、現場ではそういうことを特に意識せずに接していました。メンバーだからたくさん話すというようなことはなく、タイミングがあったら話すくらいで、ナチュラルでした。</p>
<p><strong>――監督がキャストの意見や提案を聞いてシーンに反映されていったそうですが、役作りについて阿部さんから提案されたことは？</p>
<p>阿部：</strong>監督とたくさん話し合って、何度もリハーサルを重ねました。表面的なことを言うと、声のトーンだとか、芝居のワークショップ的なこともたくさん実施してくださって、僕はより深くお芝居が好きになりました。<br />
あとは、監督が僕らの意見をたくさん聞いてくださったので、髪色とかも提案したりしましたね。黒髪やパーマという案など、「どうですか？」と話をして一緒にイチの外見を作っていきました。撮影が始まってからは、そういう話をたくさんしすぎて逆に覚えていないというか、どこのシーンでアイデアを出したかな、というほどです。</p>
<p><strong>――板垣さんも同じようにおっしゃっていました（笑）。</p>
<p>阿部：</strong>そうですよね。結構そうやって話し合うことがたくさんあったので。でも、監督が最後に「良かった！」と言ってくださるので、安心しました。</p>
<p><strong>――髪色も阿部さんから金髪がいいんじゃないか、とご提案されたのですね。</p>
<p>阿部：</strong>はい、話しましたね、金髪か黒髪か。あとは瑞生との「イチ」と「ハチ」のビジュアルイメージや、衣装との兼ね合いもあったから、「服が真っ黒だから黒髪だと沈んじゃうね」と話をしたのを覚えています。</p>
<p><strong>――現場で生まれていくものがとても多かったようですね。</p>
<p>阿部：</strong>多かったですね。ちょっと何かできる隙間があったら、何かやってやろう！みたいなことは僕も瑞生も思っていました。現場では作品がより面白くなるようにと、常に考えていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3173.jpg" />
<p><strong>――印象に残っているシーンは？</p>
<p>阿部：</strong>海辺でギターを売るシーンで、アントニオが来るまで僕と瑞生が車の前で待っていたんです。何テイクか撮ったんですけど、あのシーンはけっこう毎回アドリブで（笑）。待つまでに何をしていようか、と2人で話し合って、小石を投げ合ったりとか、色々していた思い出はあるんですよ。あんまり使われてはいませんが（笑）。</p>
<p><strong>――それを経てのOKシーンですからね（笑）。</p>
<p>阿部：</strong>セリフがある部分だけじゃなく、そういったところでも「何がいいかな？」と、楽しく話し合いながら作っていました。</p>
<p><strong>――改めて、「イチ」をどんな人物だと捉えて演じられましたか？</p>
<p>阿部：</strong>後先考えずに行動するって、良くも悪くもすごいことだと思うし、だけどやると決めたらやり通す。その度胸を持っている人だなと思っていました。でも、そんなことは置いておいて、まずはバカだなという第一印象がありましたね。クールぶっているバカ。イタすぎるわけではないけど、ちょっとイタい奴だなと思っていました。<br />
あとは、イチはハチを連れ回しているようで、僕はハチに連れ回されていると思っているんです。瑞生にこれを言っても「そうかな？」って否定されるんですけど。</p>
<p><strong>――それは結構わかる気がします。</p>
<p>阿部：</strong>ですよね。イチがハチを連れ回しているようで、実はきっかけになるような、ギターを売るところや、ケンカして別れて行ってしまうところも、結構ハチが先導して、イチは振り回されているという印象なので、実はイチはすごい芯があるようでない人物だなと思っていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3179.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3182.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3183.jpg" />
<p><strong>――今回、主題歌「レスポール」を7ORDERでご担当されていますが、どんな楽曲になっていますか？</p>
<p>阿部：</strong>僕らが普段やっている楽曲とは全然毛色が違っていて、初めて挑戦するジャンルでした。すごく僕の好みの曲調だし、この映画のために新羅慎二さんと大沢伸一さんが書いてくださった曲なので、完成して本当に嬉しかったですね。<br />
新羅さんから「どんな曲がいい？」と聞かれて、僕はUKロックが好きなことや、少し暗い曲のほうがこの映画に合うと思うという話をしました。そうしたら、シューゲイザーというジャンルがいいよ、と提案してくれて、そういう系統の曲を聴かせてもらって「いいですね！」と言ったら、「じゃあこういう曲を作るから、何かあったら言って」と。実際に出来上がった曲を聴かせてもらったときは、何も言えないくらい良くて、全く口を出していないです（笑）。本当にすごくカッコいい曲でした。</p>
<p><strong>――メンバーは今回の曲についてどんな反応ですか？</p>
<p>阿部：</strong>メンバーもカッコいいと言ってくれています。でも「俺らに歌いこなせるかな？」みたいな話はしていました。ツアーでも披露したんですが、初めて演奏したときは、とても難しかったです。</p>
<p><strong>――聴きどころやオススメポイントは？</p>
<p>阿部：</strong>最初の5秒がすごく好きで。入りがカッコいいなって。最近ああいう感じの曲を聴いていなかったので、キレイ過ぎないというか、良い意味で荒々しい感じが、僕好みです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3142.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_31332.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_31353.jpg" />
<p><strong>――7ORDERは今年の5月で3周年を迎えますが、昨年からの大規模な全国ツアーも経て、ファンの反応などいかがですか？</p>
<p>阿部：</strong>3年めか……、早いな～。もっと頑張らないとなぁ。</p>
<p><strong>――いや、すごく活躍されていますよ！</p>
<p>阿部：</strong>いやいや！　ファンの反応は直接的には今コロナ禍という状況もあるのでわかりづらいですが、やっぱりツアーではマスクで隠れていても笑顔だなというのがわかりますし、会場が揺れる感覚は伝わってくるので嬉しいですね。だけど、直接的な反応がわからないので、僕も知りたいです。</p>
<p><strong>――SNSのコメントなどに寄せていただきたいですね。</p>
<p>阿部：</strong>そうですね、コメントなどでぜひ！　良いことも悪いこともほしいですね。</p>
<p><strong>――もうすぐ3周年となりますが、変化は感じられていますか？</p>
<p>阿部：</strong>うーん、変わったのかなぁ？　でも、やりたいことが少しずつ出来る環境になりましたね。周りの人がすごく支えてくれる環境になりました。他のメンバーはわからないけど、僕は特に変わっていないから、環境が良い意味ですごく変わったなと思います。</p>
<p><strong>――以前、安井さんにお話を伺ったときに、1周年で顔つきがすごく変わったとおっしゃっていました。</p>
<p>阿部：</strong>あ、そうなんですね。全員ですか？　僕はあんまり顔変わらないんだけどな。あ、でも他のメンバーは変わったって話をしていました！　大人っぽくなったとか、引き締まったとか。僕はずっと締まっているので（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3163.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3166.jpg" />
<p><strong>――映画の主題歌も今回決まりましたが、これから7ORDERでやってみたいことは？</p>
<p>阿部：</strong>担当する楽器をシャッフルしてみたいですね。すごく大変だと思うんですけど、挑戦してみたいなと思います。</p>
<p><strong>――阿部さんは何をご担当したいですか？</p>
<p>阿部：</strong>いや～、出来るならドラムですよ。でもこんなこと言ったら萩ちゃんに怒られるから（笑）。「そんな簡単に言うなよ」って言われるだろうけど、本当にドラムはカッコいいなと思うので、やってみたいなと思っています。</p>
<p><strong>――1曲くらいシャッフル企画いいですね！</p>
<p>阿部：</strong>猛練習ですよ。ドラムとかってなかなか自宅で練習できないので大変ですよね。やっぱり家ではドラムが一番練習しづらいらしいです。ドラムパッドとかを買っても、全然本物と違うからと言っていました。足もあるし。どうやって練習するんだろうな？と。本当にみんな大変だなと毎回思います。</p>
<p><strong>――では、ご自身の活動でやってみたいことや目指すことを教えてください。</p>
<p>阿部：</strong>たくさんありますが、役者としていろんな役をやってみたいです。時代劇はいつか必ずやりたいですね。そのためには、馬をキレイに乗れるようになりたいです。今も乗れますが、もっとしっかり乗りこなしたいです。乗馬ライセンスもあるので、取得したいなと思いながら、現実的には結構お金と時間がかかるので……（苦笑）。なかなか難しいですが挑戦していきます。</p>
<p><strong>――楽しみにしています。鎧兜など甲冑を纏って馬に乗る可能性もありますよね。</p>
<p>阿部：</strong>乗りたいですね！　でも大変そうですよね（笑）。まずは普通の軽い服で山を登れるくらいまでになりたいです。</p>
<p><strong>――最後に作品を楽しんでくださる方にメッセージをお願いします！</p>
<p>阿部：</strong>この映画は展開が早いので絶対に飽きさせない作品だと思いますし、僕自身、すごくハラハラドキドキさせられたので、観てくれたら絶対にハラハラドキドキして心が動かされると思います。まずは何も考えずに、1回スラッと観て楽しんでください！</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3148.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/DSC_3152.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
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動画：映画『ツーアウトフルベース』主演・阿部顕嵐さん（7ORDER）から独占コメント！<br />
https://youtu.be/Y9LDYbQ6r_A<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Y9LDYbQ6r_A" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ツーアウトフルベース』絶賛上映中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106924" rel="noopener" target="_blank">映画『ツーアウトフルベース』はリアルなヒーロー像　板垣瑞生インタビュー「阿部顕嵐が思うカッコいいを出してくれるところに惚れた」<br />
https://otajo.jp/106924</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>萩谷慧悟（7ORDER）と行く「東京ディズニーシー」満喫レポート！ 20周年のグリーティングにスペシャルメニューも<br />
https://getnews.jp/archives/3217445<!-- orig { --><a href="https://getnews.jp/archives/3217445" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治 主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a target="_blank" href="https://bit.ly/3Irkg7w" rel="noopener noreferrer">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』場面カット解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Mar 2022 04:49:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/bbf34cc64c82bf64f4806eb8963a14e9.jpg" /><br />
『ミッドナイトスワン』の内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3月25日(金)全国公開）の場面カットが解禁。</p>
<p>かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだった。しかし、部内の不祥事により出場が取り消されてしまい、彼らの転落人生がはじまった――。</p>
<p>阿部顕嵐さん演じる主人公・イチとその相棒のハチ役・板垣瑞生さんのほか、二人の同級生で野球部の元マネージャー・早紀役の工藤遥さん、自慢の筋肉が特徴的な最恐の不良（ワル）ヒロポン役・後藤剛範さん、伝説のヤクザ・オニヘイ役の渋川清彦さん。さらに、諸星翔希さん（7ORDER）の姿も。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/TOFB_sub5.jpg" />
<p>個性豊かな登場人物がイチとハチの“サイアク”にどう絡んでいくのか、お楽しみに！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治<br />
主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a href="http://twooutfullbase.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/105124" rel="noopener" target="_blank">阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』7ORDER主題歌入り本予告解禁<br />
https://otajo.jp/105124</a></p>
<p>ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>阿部顕嵐×板垣瑞生　内田英治オリジナル青春エンタメ映画『ツーアウトフルベース』7ORDER主題歌入り本予告解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105124</link>
		<comments>https://otajo.jp/105124#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 02:21:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" /><br />
内田英治氏によるオリジナル脚本に、デビュー作『レディ・トゥ・レディ』で注目を浴びた気鋭の新人監督・藤澤浩和氏がメガホンを取り、主演に7ORDERの阿部顕嵐さん、共演に板垣瑞生さんらを迎えた映画『ツーアウトフルベース』（3月25日(金)全国公開）のポスタービジュアルと本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだった。しかし、部内の不祥事により出場が取り消されてしまい、彼らの転落人生がはじまった――。</p>
<p>ビジュアルはポスターとチラシとが別の豪華2種類が解禁！　いずれも黄色と黒のコントラストが目を引き、“危険”や“ピンチ”を感じさせるインパクトのあるビジュアルが完成しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a742a0f88ff8b74dccc1e046adeadc22.jpg" /><br />
阿部顕嵐さん演じる主人公・イチとその相棒のハチ役・板垣瑞生さんのほか、堕落した二人の日々をさらなる“人生サイアクの1日”に変えてしまうメインキャストの3名がそろいました。</p>
<p>誰かを睨みつけるような表情を見せるのは二人の同級生で野球部の元マネージャー・早紀役の工藤遥さん、自慢の筋肉が特徴的な最恐の不良（ワル）ヒロポン役・後藤剛範さん、そして凛々しい表情の伝説のヤクザ・オニヘイ役の渋川清彦さんです。イチとハチをどう“サイアク”に陥れていくのか……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e01d29dd3d1ca2cbead19a7cf224e91b.jpg" />
<p>本予告映像はイチ(阿部顕嵐)とハチ(板垣瑞生)の“人生のピーク”となる高校時代の試合のシーンから始まり、元マネージャー・早紀(工藤遥)も二人のように堕落した現在の姿と野球部のマネージャー時代の真面目な姿も映し出されます。</p>
<p>借りたアメ車で意気揚々と出かけた矢先、最悪なヤクザ・オニヘイ(渋川清彦)の車にぶつけてしまったイチとハチ。慰謝料100万円を要求され、さらにはアメ車も担保に取られる始末。だけど、サイアクはまだ始まったばかり。</p>
<p>警察には追われ、アメ車の持ち主である最強の不良（ワル）・ヒロポンからは「車、返せ!」と今にも殴りかかってきそうな勢いで罵られ……最高の1日……のはずが「どっからどう考えてもサイアク」な絶体絶命のピンチに!</p>
<p>追い込まれたイチとハチはお互いに罪を擦り付けあう険悪な状況に。ハチはイチに「独りよがりのただのガキなんだよ」と強烈な一言も。二人の1日は？二人の関係は……？と不穏な空気が漂う中、「アディオス!」と謎の男性(新羅慎二)の一言と共に本予告映像も一転し、イチが最後の力を振り絞り「まだ終わりじゃねぇ。あきらめんなっ!」と一気に加速。怒涛の展開に二人は“サイアクの1日”から脱却できるのか!?　どん底から這い上がれるの!?　劇場での公開をお楽しみに!</p>
<p>さらに、新羅慎二さんと大沢伸一さんが手掛けた7ORDERが歌う主題歌「レスポール」が、イチとハチの不器用さや信条と重なり、映像に深みを与えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/cG_ORGC9Ai4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・阿部顕嵐×板垣瑞生 映画「ツーアウトフルベース」本予告(主題歌：7ORDER)<br />
https://youtu.be/cG_ORGC9Ai4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/cG_ORGC9Ai4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ツーアウトフルベース』2022年3月25日(金)全国公開<br />
＜物語＞<br />
堕落した日々を送る、元高校球児のイチとハチ。<br />
ひょんなことからヤクザと半グレ、さらには警察にまで追いかけられる人生最悪の 1 日がはじまった――。<br />
かつてはプロ入りが期待されるほどの高校球児だった「イチ」と「ハチ」。甲子園出場が決まり、明るい未来が待っているはずだったが、部内で起こった不祥事により出場が取り消されてしまい、そこからふたりの転落人生がはじまった&#8230;。<br />
10 年後、薬物に溺れ堕落した生活を送っていたふたりは、ひょんなことから町のヤクザに因縁をつけられ、ヤクザと不良グループによる血みどろの抗争に巻き込まれていく。まさに絶体絶命な状況に追い込まれるふたり。思い出すのは 10 年前の甲子園が決まったあの日のマウンド。二死満塁。ふたりはこの状況を打開できるのか?そして止まってしまっている人生の歯車をもう一度動かすことができるのか&#8230;。<br />
================================================<br />
阿部顕嵐 板垣瑞生<br />
工藤 遥 諸星翔希 渡部龍平 趙珉和 宮崎秋人 成松修 佐野和真<br />
新羅慎二 カトウシンスケ 後藤剛範 / 渋川清彦<br />
企画プロデュース:新羅慎二 脚本:内田英治 監督・脚本:藤澤浩和 音楽:吉岡聖治 主題歌:7ORDER「レスポール」(日本コロムビア)<br />
エグゼグティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:菅谷英智 中島裕作 キャスティングディレクター:杉山麻衣 宣伝プロデューサー:丸山杏子<br />
撮影:伊藤麻樹 照明:井上真吾 美術・装飾:松塚隆史 編集:小美野昌史 録音:内藤和冬 助監督:米倉祐依 アシスタントプロデューサー:藤田航平<br />
制作担当:原田博志 ヘアメイク:清水美穂 スタイリスト:神恵美 CG:若松みゆき<br />
======================================================<br />
製作:日本コロムビア KSR 東映ビデオ 制作プロダクション:RIKI プロジェクト 配給:東映ビデオ<br />
（C）2022「ツーアウトフルベース」製作委員会<br />
公式サイト:twooutfullbase.com<!-- orig { --><a href="http://twooutfullbase.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97217" rel="noopener" target="_blank">ドラマ「FAKE MOTION -たったひとつの願い-」板垣瑞生インタビュー　熱いシーンを盛り上げる布袋寅泰が手掛けたテーマ曲歌唱に驚きと喜び！<br />
https://otajo.jp/97217</a></p>
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		<title>実写ドラマ『湘南純愛組！』予告映像解禁！T-BOLAN新曲や反町隆史の「POISON」など名曲使用</title>
		<link>https://otajo.jp/85128</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Feb 2020 02:30:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[GTO]]></category>
		<category><![CDATA[T-BOLAN]]></category>
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		<description><![CDATA[TVドラマ化、アニメ化でも人気となった『GTO』の鬼塚英吉の原点を描いた藤沢とおる先生の『湘南純愛組！』がAmazon Prime Videoでオリジナルドラマ化、2月28日（金）より配信されることが決定。予告編映像と全 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/190803_5924.jpg" /><br />
TVドラマ化、アニメ化でも人気となった『GTO』の鬼塚英吉の原点を描いた藤沢とおる先生の『湘南純愛組！』がAmazon Prime Videoでオリジナルドラマ化、2月28日（金）より配信されることが決定。予告編映像と全キャスト情報が解禁となりました！</p>
<p>原作に基づき、こだわりのバイクや衣装まで当時を完全再現した本作は、誰もが笑い、胸打たれて涙したバイブル。そんな輝かしく懐かしく熱い漫画を、フレッシュなキャストと大迫力のアクションでドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/17e8fd0b2b6f01746be17570a26b9451.jpg" /><br />
鬼塚英吉役に、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で日本映画批評家大賞新人男優賞を受賞し、 TVドラマ「グランメゾン東京」での活躍も目覚ましい寛一郎さん。鬼塚と数々の死闘を共に潜り抜けていく相棒、弾間（だんま）龍二役には、「アミューズオーディションフェス2014」で俳優・モデル部門を受賞し、デビュー後、ドラマ・映画と出演を重ね、TVドラマ「おっさんずラブ」等で注目を浴びる金子大地さん。総監督には、昨年話題をさらった配信ドラマ「全裸監督」の脚本・監督を担った内田英治氏。</p>
<p>そして全編の音楽を彩るのは、90年代にカリスマ的存在で日本全国を熱狂させたアーティスト、T-BOLAN。今なおその魅力は衰えることのない伝説のロックバンドの数々の名曲、ヒット曲と、本作のために書き下ろした新曲「俺たちのストーリー」が“鬼爆”の世界を盛り上げます。</p>
<p>そして、柳ゆり菜さん、吉田志織さん、山谷花純さん、森田望智さん、奥野瑛太さん、伊島空さん、高木勝也さん、三村和敬さん、前原瑞樹さん、小野花梨さん、高尾悠希さん、ゆうたろうさん、水石亜飛夢さん、吉村界人さん、東啓介さんら、フレッシュな若手有望株が総出演。</p>
<p>さらに、ＧＵＥＳＴ　ＳＴＡＲＳとして、南野陽子さん、新日本プロレスの真壁刀義さん、井田國彦さん、山崎裕太さん、大東駿介さん、岡田義徳さん、吉田栄作さんなど豪華な出演陣が花を添えています。</p>
<p>今回解禁となった予告編では、1990年の湘南を舞台に伝説のヤンキー二人組、鬼塚英吉と弾間龍二が海岸のビキニの女の子を眺めながら「世の中は無常だよなぁ」「お前、よくそんな言葉知ってるな」のセリフから幕が上がります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/9a7150a890a0b9b630632c7dd4fc8fbb.jpg" /><br />
実は女っ気なしの童貞の二人が、彼女を作るためにヤンキー生活から足を洗うはずでしたが、次から次に強敵が立ちはだかり大乱闘が繰り広げられ、南野陽子さん、真壁刀義さん、吉田栄作さんらが、見たことのない役どころで振り切った演技を披露。また、T-BOLANが書き下ろしたオープニング曲「俺たちのストーリー」や、「離したくはない」など名曲も挿入歌に起用されることが話題となりましたが、ドラマ『GTO』主題歌で人気となった反町隆史さんの「ＰＯＩＳＯＮ～言いたい事も言えないこんな世の中は～」も挿入歌として起用！　シリアスでコミカル、懐かしくて熱い予告編に仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/3BLSqaqUcfI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：実写ドラマ「湘南純愛組！」予告<br />
https://youtu.be/3BLSqaqUcfI<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/3BLSqaqUcfI" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>《STORY》<br />
不良の巣窟極東高校を締めていた鬼爆コンビ（鬼塚英吉・弾間龍二）は学校から退学通告を受ける。だがそれは自らによる偽装工作であり、ヤンキーから足を洗い、パンピー（一般人）になる為の自主退学であった。2人は童貞を捨てる事を目標に、辻堂高校に転入した鬼爆コンビだったが、“普通の学生”のフリは長く続かず、鬼爆の名前を聞きつけた全国のヤンキーたちから喧嘩を売られ始め・・・彼らの恋と友情とケンカの先に待っているものとは！？</p>
<p>＜CAST＞<br />
寛 一 郎　金子大地<br />
柳ゆり菜　吉田志織　山谷花純　森田望智<br />
奥野瑛太　伊島空　高木勝也　三村和敬　前原瑞樹　小野花梨<br />
高尾悠希　ゆうたろう　水石亜飛夢　吉村界人　東啓介</p>
<p>＜ＧＵＥＳＴ　ＳＴＡＲＳ＞<br />
南野陽子・真壁刀義・井田國彦・山崎裕太・大東駿介・岡田義徳・吉田栄作　</p>
<p>配信サイト:Amazon Prime Video/配信日:2月 28 日(金)<br />
原作：藤沢とおる『湘南純愛組！』（講談社「週刊少年マガジン」所載）<br />
総監督：内田英治／監督：松本優作、鈴村展弘<br />
脚本：内田英治、加藤法子、李奈媛、野村伸一<br />
音楽：遠藤浩二<br />
音楽協力：ビーイング<br />
オープニング曲：T-BOLAN「俺たちのストーリー」(Being)<br />
主題歌：T-BOLAN「My Life is My way 2020」(Being)<br />
制作プロダクション：アットムービー<br />
公式サイト：younggto.com<br />
（C）藤沢とおる・講談社／湘南純愛組！製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84527" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『GTO』鬼塚の原点『湘南純愛組!』実写ドラマ化！ビジュアル＆場面カット解禁　総監督は『全裸監督』の内田英治<br />
https://otajo.jp/84527</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>『GTO』鬼塚の原点『湘南純愛組!』実写ドラマ化！ビジュアル＆場面カット解禁　総監督は『全裸監督』の内田英治</title>
		<link>https://otajo.jp/84527</link>
		<comments>https://otajo.jp/84527#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Jan 2020 07:37:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon Prime Video]]></category>
		<category><![CDATA[GTO]]></category>
		<category><![CDATA[アマプラ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[金子大地]]></category>

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		<description><![CDATA[TVドラマ、アニメも人気を博した『GTO』の鬼塚英吉の原点を描いた藤沢とおる先生の漫画『湘南純愛組!』がAmazon Prime Videoでオリジナルドラマ化、2月28日(金)より配信されることが決定！　ビジュアルや場 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/shonanjunai_boxartweb_4x3_release.jpg" /><br />
TVドラマ、アニメも人気を博した『GTO』の鬼塚英吉の原点を描いた藤沢とおる先生の漫画『湘南純愛組!』がAmazon Prime Videoでオリジナルドラマ化、2月28日(金)より配信されることが決定！　ビジュアルや場面カットが解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/190825_0059.jpg" /><br />
1990年、湘南。この街に伝説のヤンキー二人組、鬼塚英吉と弾間龍二がいた―――。〝鬼爆〟に喧嘩で右に出るものはいないが、実は女っ気なしの童貞!!　ふたりは彼女をつくるためにヤンキー生活から足を洗うはずだったが、次から次に強敵が立ちはだかり大乱闘！ 90年代のヤンキーカルチャーを背景に描かれる、ケンカと本気の友情、そして禁断の恋……。今なお熱狂的ファンが多い「GTO」のエピソードゼロ！　それは、灼熱の青春がつまった笑いと涙のハイブリット湘南グラフィティ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
90年代を代表する藤沢とおる先生の原作に基づき、こだわりのバイクや衣装まで当時を完全再現しした本作は、誰もが笑い、胸打たれて涙したバイブル。そんな輝かしく懐かしく熱い漫画を、フレッシュなキャストと大迫力のアクションでドラマ化。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/190815_0025.jpg" /><br />
鬼塚英吉役に、『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で日本映画批評家大賞新人男優賞を受賞し、テレビドラマ「グランメゾン東京」での活躍も目覚ましい寛一郎さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/190807_0083.jpg" /><br />
鬼塚の仲間であり、数々の死闘を共に潜り抜けていく相棒、弾間(だんま)龍二役には、「アミューズオーディションフェス 2014」で俳優・モデル部門を受賞し、デビュー後、ドラマ・映画と出演を重ね、TVドラマ『おっさんずラブ』で注目を浴びる金子大地さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/190825_0082.jpg" /><br />
総監督には、昨年話題をさらった配信ドラマ「全裸監督」の脚本・監督を担った内田英治さん。</p>
<p>あのGTOからさかのぼること22年……ここに伝説の原点がある！</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/190723_0161.jpg" /><br />
<strong>《寛一郎さんコメント》</strong><br />
僕の世代だと「鬼塚英吉」=「GTO」で、「湘南純愛組!」についてはこの作品で初めて知りましたが、前半はコメディで後半につれてどんどんガチのヤンキー漫画になっていく、両方の要素がつまっているところがとても面白いと思いました。とくに「鬼塚」はコミカルなところと真剣なところ両方あるキャラクターなので、そこを上手く表現できれば、と思って演じました。色んなヤンキー映画がありますが、金子くんとのタッグでやるからこそ何か違うものに出来ればなと思って撮影していたので、軽い気持ちで観てくれて、笑ってくれて、カッコイイなと思っていただければ僕は嬉しいです。</p>
<p><strong>《金子大地さんコメント》</strong><br />
原作ファンの方がすごく多いので、出来るかな？……という不安があったのですが、ここまでのヤンキーを演じることはなかなか無いので、「弾間龍二」に近づけるよう頑張りました。原作は、コメディの面白いところと、鬼爆の二人が合わさって喧嘩するときのカッコイイシーンがはっきりしているので、映像でもちゃんと実現させたいなと思っています。英吉役の寛一郎君とのお芝居の絡みは凄く合っていると感じるので楽しみに見ていただきたいです。現場ではアツいドラマが生まれていたので、多くの方に何回も観ていただける作品になっていると思います!</p>
<p><strong>《内田英治監督コメント》</strong><br />
ひとことで言うと「ポニーテールはふり向かない」と「毎度おさわがせします」を足して二で割るような青春ドラマでございます。若い人にはなんだそりゃでしょうが、帰国子女で日本特有のヤンキー文化に飢えて育った私にとって湘南純愛組は 80s-90sにかけた時代のファッションやオートバイを描ける夢のような作品。単車にケンカに、恋のABC……。時代に逆行する伝説の青春をぜひご覧あれ。目指すはかつての大映ドラマ。もちろんバイクはノーヘルだ！</p>
<p><strong>≪Amazon Prime Video コンテンツ事業本部長 ジャパン:児玉隆志コメント≫</strong><br />
今注目の若手俳優として、今後の活躍がますます期待される寛一郎氏と金子大地氏という才能溢れるお二人と Amazon Original ドラマシリーズを製作できることを大変嬉しく思います。2020 年最初のAmazon Original 作品として熱い友情と青春が詰まった本作を、プライム会員の皆様にお届けできることを楽しみにしております。</p>
<blockquote><p>
Amazon Prime Videoオリジナルドラマ「湘南純愛組!」2月28日(金)配信決定！<br />
《STORY》<br />
不良の巣窟極東高校を締めていた鬼爆コンビ(鬼塚英吉・弾間龍二)は学校から退学通告を受ける。だがそれは自らによる偽装工作であり、ヤンキーから足を洗い、パンピー(一般人)になる為の自主退学であった。2人は童貞を捨てる事を目標に、辻堂高校に転入した鬼爆コンビだったが、“普通の学生”のフリは長く続かず、鬼爆の名前を聞きつけた全国のヤンキーたちから喧嘩を売られ始め……彼らの恋と友情とケンカの先に待っているものとは!?</p>
<p>配信サイト:Amazon Prime Video<br />
配信日:2月28日(金) シリーズ全 8 話<br />
出演:寛一郎 金子大地<br />
原作:藤沢とおる『湘南純愛組!』<br />
(講談社「週刊少年マガジン」所載)<br />
総監督:内田英治<br />
監督:松本優作、鈴村展弘<br />
脚本:内田英治、加藤法子、李奈媛、野村伸一<br />
音楽:遠藤浩二<br />
音楽協力:ビーイング<br />
制作プロダクション:アットムービー<br />
公式サイト:<a href="http://younggto.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">younggto.com</a><br />
（C）藤沢とおる・講談社/湘南純愛組!製作委員会</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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