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	<title>オタ女内田雄馬 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/86e0b0190ababdd069029460c1e05526.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/1b163564dd136fb20854e7b3a70b9b4f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』</title>
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		<pubDate>Thu, 26 May 2022 23:56:51 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[花江夏樹]]></category>

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		<description><![CDATA[HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！ 本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
HoneyWorksが原作・音楽を手掛けるTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』が現在好評放送中！</p>
<p>本作は、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット・HoneyWorksが原作・音楽を手掛け、彼らがこれまで育ててきた人気キャラクターが勢ぞろいしていることでも注目を集めています。</p>
<p>そんな本作において、なくてはならないのが、その人気キャラクターたちが歌う“音楽”。今回は、その“音楽”から注目ポイントを紹介していきたいと思います。</p>
<p>原作・音楽を担当するHoneyWorks（通称：ハニワ）は、ニコニコ動画、YouTubeなどの動画投稿サイトを中心に活動する、関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニット。楽曲を元にしたシリーズプロジェクト「告白実行委員会」では、様々なキャラクター達が物語を展開し、小説やテレビアニメなどのメディアミックスを行い、人気を博しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/HT_keyvisual_v2.jpg" /><br />
TVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、その「告白実行委員会」シリーズから派生したアイドルユニットLIP×LIP（勇次郎・愛蔵）と、彼らのマネージャー見習いとなる涼海ひよりを中心に、服部樹里、中村千鶴、成海聖奈や成海萌奈、LIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4なども登場し、物語が展開されていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_2.jpg" /><br />
まず、紹介したいのは、本作のメインキャラクターたちが歌うオープニング主題歌とエンディング主題歌。オープニングを担当するのはLIP×LIP(勇次郎・愛蔵／CV：内山昂輝・島﨑信長)が歌う新曲「ジュリエッタ」。彼らのファンの相称“ジュリエッタ”をLIP×LIPの2人が全力で応援するメッセージソングとなっており、歌声やメロディだけでなく、歌詞に注目してほしい1曲となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/374NE8ZNiSU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」オープニングムービー<br />
https://youtu.be/374NE8ZNiSU</p>
<p>一方、エンディングはひより（CV：水瀬いのり）、樹里（CV：佐倉綾音）、千鶴（CV：早見沙織）の3人が等身大の“JK”の日常を歌う可愛らしい楽曲。勉強や恋愛、友人関係など悩みが尽きない彼女らの日常を切り取っています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/YCqO_ggINLA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～」エンディングムービー<br />
https://youtu.be/YCqO_ggINLA</p>
<p>そして、OP、EDだけでなくLIP×LIPのアーティストの先輩・Full Throttle4や、今後のひよりとの関係性が気になる成海萌奈こと“mona”の楽曲にも注目！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3008e656bb88ef2dff3e8560efddadaa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/7da376c348c709c272faefb6cd057036.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/68e3e85659388a883348f2e8aa0a62ff.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/a03625ff598c455e8c00f99e451956f2.jpg" /><br />
Full Throttle4は、ボーカル2人(YUI・RIO／CV：斉藤壮馬・内田雄馬)、パフォーマー2人(MEGU・DAI／CV：柿原徹也・増田俊樹)の4人による大人気ダンスボーカルユニットで、今年2月にアルバム「FT4」が発売されたばかり。HoneyWorksのYouTubeチャンネルでは、アルバムからの楽曲「GOOD BYE」「LOVE ANTHEM」「FAKE STAR」「Dear LAYLA」「TO FAMILY」「WELCOME SICKS」のMVがアップされており、TVアニメでは映らない彼らの姿を見ることができます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/861ynOkFTNs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【MV】WELCOME SICKS／Full Throttle4（Vo：斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹）【HoneyWorks】<br />
https://youtu.be/861ynOkFTNs</p>
<p>ひよりとの関係が気になる成海萌奈こと“mona”は、新人アイドルとして活動している女の子でひよりと同い年の高校1年生。PVでも使用されている「ファンサ」のほか、「No.1」「誇り高きアイドル」「ホントノワタシ」「17歳」などのMVが同じくHoneyWorksチャンネルからアップされています。TVアニメではひよりと同じく等身大の女子高生の姿が描かれていますが、MVではアイドル“mona”としてキュートな魅力を振りまいており、目を奪われます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/5_4.jpg" /><br />
Full Throttle4、monaだけでなく、もちろんLIP×LIPの楽曲にも注目。「ロメオ」「ノンファンタジー」「必要不可欠」「夢ファンファーレ」「やっぱ最強！」「チョコカノ」「この世界の楽しみ方」「LOVE＆KISS」「YELLOW」「青華」「他のやつにいくなんてさ」などのMVがアップされており、格好良くて、可愛い“アイドル”LIP×LIPを見ることができます。</p>
<p>加えて、先日放送の第6話は、「可愛くなりたい」を涼海ひより（CV：水瀬いのり）、瀬戸口雛（CV：麻倉もも）の2人で歌う可愛らしい特殊エンディングを放送。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/jacket2.jpg" /><br />
さらに第8話は、「ロメオ」を榎本虎太朗（CV：花江夏樹）、柴崎 健（CV：江口拓也）が歌うなど、『ヒロインたるもの！』だからこそできる、シャッフル歌唱となっています！　特殊エンディングは4パターンあるため、あと2つ。どの曲で誰が歌うのか、そしていつ流れるのか期待が高まります！</p>
<p>これらの楽曲は、彼らを彩る楽曲の中でもほんの一部。“音楽”という視点からもTVアニメ『ヒロインたるもの！～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』を楽しんでください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127</a></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
4 月 7 日より TOKYO MX、BS フジ、MBS、AT‐Xにて放送中!<br />
TOKYO MX 4 月 7 日より 毎週木曜 22:30~<br />
BS フジ 4 月 7 日より 毎週木曜 24:30~<br />
MBS 4 月 8 日より 毎週金曜 26:55~<br />
AT‐X 4 月 9 日より 毎週土曜 23:30~ ※リピート放送あり<br />
◆配信情報<br />
4 月 7 日(木)23 時より順次配信スタート。<br />
U-NEXT/アニメ放題//d アニメストア/d アニメストア ニコニコ支店/d アニメストア for Prime Video/ABEMA/Amazon Prime<br />
Video/FOD/Hulu/J:COM オンデマンド/MBS 動画イズム/milplus/Paravi/TELASA/アニメカ/バンダイチャンネル/ひかり TV/<br />
ふらっと動画/ABEMA/GYAO!/TVer/MBS 動画イズム/ニコニコ生放送/DMM.com/Google Play/GYAO!ストア/HAPPY!動画/<br />
music.jp/Rakuten TV/VIDEX/ニコニコチャンネル/ビデオマーケット/ムービーフル Plus<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤</p>
<p>◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
エンディング主題歌:「東京サニーパーティー」<br />
涼海ひより(CV.水瀬いのり)、服部樹里(CV.佐倉綾音)、中村千鶴(CV.早見沙織)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>声優×音楽×ヒーロー！「歌」と「ボイスドラマ」の新プロジェクト『PRELUDERS』榎木淳弥・内田雄馬ら参加で始動　主題歌提供は大石昌良</title>
		<link>https://otajo.jp/106601</link>
		<comments>https://otajo.jp/106601#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 06:46:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[PRELUDERS]]></category>
		<category><![CDATA[オーイシマサヨシ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマCD]]></category>
		<category><![CDATA[ヒーロー]]></category>
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		<category><![CDATA[堀江瞬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
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		<category><![CDATA[鈴木崚汰]]></category>

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		<description><![CDATA[声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！ 3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
声優×音楽×ヒーロー！　新たな時代と共に産声を上げるネオ・ヒーローコンテンツ『PRELUDERS』（プレリューダーズ）が始動！</p>
<p>3月26日(土) から開催されているAnimeJapanのポニーキャニオンブースで開催された「PRELUDERS発表会」にて新コンテンツ『PRELUDERS』の情報が解禁され、公式HPや公式SNSも始動。その全容が明らかになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/4a332f05ade4ac7bb3c46c472cb5eac8.jpg" /><br />
本作は音楽とボイスドラマを軸に展開されるコンテンツで、5月から順次楽曲のリリースが開始、8月にはアルバムもリリースされることが決定。そして各楽曲のリリースと同時にボイスドラマもCDや配信で同時に展開されます。</p>
<p>その世界観設定は「誰もがヒーローになれる力を持つ時代」に共存する「ヒーローを目指す者」と「ヒーローになれる力を悪用する者」の戦いを描くというもの。</p>
<p>ヒーローは常に「ヒーローキャスト」という動画投稿システムにより、その活動がWEB上にアップされ、視聴者の反応によって格付けされるという、現代の”大SNS時代”をそのまま反映したような設定となっています。</p>
<p>そんな世界観設定の中で、2組の若きヒーローチーム「High Five」（ハイファイブ）と「S-quad」（スクワッド）の活躍や、「ディスコード」と呼ばれる「ヒーローになれる力を悪用する者」で構成された謎の組織「Vice Versa」（ヴァイスヴァーサ）との戦いが繰り広げられるというのがボイスドラマの物語となります。</p>
<p>声優陣は、「High Five」の4人は榎木淳弥さん、鈴木崚汰さん、岩崎諒太さん、堀江瞬さんが演じ、「S-quad」の4人は内田雄馬さん、伊東健人さん、西山宏太朗さん、天﨑滉平さんが演じるという豪華メンバー。</p>
<p>なお、謎の組織「Vice Versa」は2人のキャラクターが発表されていますが、キャストはまだ発表されておらず、こちらも一体だれが演じるのか気になるところです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
また、楽曲リリース第1弾は5月18日(水)にリリースされる本作の主題歌「ヒーローライセンス」で、作詞作曲は大石昌良さんが手掛けていることも発表された。</p>
<p>楽曲は「High Five」と「S-quad」の総勢8名で歌うバージョンと「High Five」と「S-quad」それぞれのチーム4名ずつで歌うバージョンが収録されており、ボイスドラマの第1章「因縁」（Fate）も収録されることが決定しています。</p>
<p>そしてCDジャケットは本作のキャラクターデザインも担当したPOKImariによる描き下ろしイラストになっています。</p>
<p>4月25日(月)には先行配信が開始され、公式YouTubeチャンネルにてミュージックビデオが公開予定です。</p>
<p>今回の情報解禁に伴い、キャストと大石昌良さんからコメントも到着しました！</p>
<h3>コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_01.jpg" /><br />
<strong>〇榎木淳弥（High Five護人明日可役）</strong><br />
ヒーロー物ですが、今風にネットを通して宣伝活動をするというところが面白い作品になっています。PRELUDERS、これから本格的に動き始めますので応援宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_02.jpg" /><br />
<strong>〇鈴木崚汰（High Five仲光舜役）</strong><br />
目立ちたくないくせにヒーローをやっている仲光舜を演じさせていただきます。<br />
それぞれが何のためにヒーローになるのか、見届けていただけると幸いです。<br />
よろしくお願いします！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_03.jpg" /><br />
<strong>〇岩崎諒太（High Five春馬湊役）</strong><br />
はいどーも！ハイテンションなアゲアゲ関西ボーイ・春馬湊を演じます岩崎諒太です！<br />
幼い頃から憧れたチームヒーローに、まさかこんな形でなってしまうなんて(笑)<br />
明日可、舜、世良と共に世界の平和を守りつつ、最高にバズって行けるように頑張っていきますので！High Five&#038;PRELUDERSをどうぞ宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_04.jpg" /><br />
<strong>〇堀江瞬（High Five柏木世良役）</strong><br />
ファッションとメイクが大好きなファビュラスボーイの華やかさを意識しながら演じました。<br />
スタッフさんの強いこだわりと熱量をひしひしと感じながらキャラクターを一緒に作り上げていった結果、また出会ったことのない新たな人物とのご縁を頂けました。<br />
是非、楽しみにお待ちください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_05.jpg" /><br />
<strong>〇内田雄馬（S-quad久地守凰役）</strong><br />
久地守凰の声を担当させていただく内田雄馬です。<br />
PRELUDERSはヒーローのお話。<br />
ヒーローと言っても色々いると思いますが、凰はかなりダークヒーロー感があります。<br />
攻撃的で孤独な様に魅了されてしまうかも知れません。<br />
個性豊かなキャラクターが登場するPRELUDERS。<br />
ぜひ隅々までお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_06.jpg" /><br />
<strong>〇伊東健人（S-quad三角智影役）</strong><br />
ワクワクする新コンテンツがスタートしました！<br />
ヒーロー達とディスコード達、それぞれを描くドラマシリーズ！<br />
必殺技も叫ぶし、歌も歌うぞ！！よろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_07.jpg" /><br />
<strong>〇西山宏太朗（S-quad蘭堂あゆむ役）</strong><br />
蘭堂あゆむ役の西山宏太朗です。<br />
はじめてみた時から、彼が纏う軽やかな空気に心惹かれました。<br />
しかしそんな彼がどうして戦うことを選んだのか&#8230;！<br />
是非、熱い展開を楽しみにしていてくださいね！<br />
僕自身、とてもわくわくしています！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/220324_preluders_profile_08.jpg" /><br />
<strong>〇天﨑滉平（S-quad烏丸琥太役）</strong><br />
S-quadはみんなとっても可愛くてその中でも琥太くんは特に可愛いです<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/203c.png" alt="‼" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
よく吠える小型犬とでも言いましょうか、<br />
演じていて頭をよしよしして髪をわしゃわしゃにしてやりたい気持ちに何度もなりました！<br />
ストーリーも面白くて今後の展開がめちゃくちゃ気になります！<br />
作品を好きになって頂き、これからの展開も楽しみにして頂きたいです！<br />
PRELUDERSをよろしくお願いします！</p>
<p><strong>〇大石昌良</strong><br />
「誰にだってヒーローになる資格があるんだ」という世界観にフォーカスを合わせて主題歌制作を進めてきました！とても良い楽曲に仕上がったと思います！<br />
みなさんにとっての『推し』という名のヒーローが救いに来ますように！</p>
<p>各楽曲はMVも制作が進行中でMVではキャラクター達がアニメーションで観られる予定とのこと。その他、PRELUDERS公式YouTubeチャンネルや公式SNSでは宣伝番組や4コマ漫画などのオリジナルコンテンツも展開予定とのことなので、是非お見逃しなく。</p>
<p>歌とボイスドラマで展開される本作がどういった形で更に展開を広げていくのか注目です。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>≪PRELUDERS≫<br />
声優×ヒーロー×音楽！新プロジェクト「PRELUDERS」始動！<br />
豪華声優陣による「歌」と「ボイスドラマ」でお贈りする新時代のヒーローコンテンツ！<br />
ヒーローのあり方は一つじゃない。人の数だけヒーロー像がある―<br />
これは、力と志を持った若者たちが、それぞれのヒーローの形を目指す物語。</p>
<p>[CAST]<br />
★High Five　<br />
護人明日可（CV.榎木淳弥）、仲光舜（CV.鈴木崚汰）、春馬湊（CV.岩崎諒太）、柏木世良（CV.堀江瞬）<br />
★S-quad<br />
久地守凰（CV.内田雄馬）、三角智影（CV.伊東健人）、蘭堂あゆむ（CV.西山宏太朗）、烏丸琥太（CV.天﨑滉平）<br />
★Vice Versa<br />
天堂黎（CV.？？？）、倫（CV.？？？）<br />
※Vice Versaの声優は後日解禁いたします。</p>
<p>[STAFF]<br />
原案：W・A / PONY CANYON<br />
キャラクターデザイン：POKImari<br />
シナリオ：八城雄太<br />
主題歌：「ヒーローライセンス」<br />
        歌：PRELUDERS（High Five＆S-quad）<br />
　　　　作詞/作曲：大石昌良<br />
楽曲制作：APDREAM<br />
音響制作：PONYCANYON ENTERPRISE<br />
制作：ARCH<br />
宣伝：PONY CANYON<br />
　　　ARCH PR<br />
企画・製作：PONY CANYON</p>
<p>＜CDリリース情報＞<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/d625a8244c24830b5461bb7ba3bf948e.jpg" /><br />
★ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad)<br />
歌：PRELUDERS<br />
作詞/作曲：大石昌良<br />
発売日：2022/05/18<br />
品番：PCCG-02142<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲]<br />
1.ヒーローライセンス（High Five&#038;S-quad）<br />
2.ヒーローライセンス（High Five）<br />
3.ヒーローライセンス（S-quad）<br />
4.ボイスドラマ第1章「因縁」(Fate)<br />
 [特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/44e27ccbefa1c816f14e55f7919540bd.jpg" /><br />
★I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
発売日：2022/06/29<br />
品番：PCCG-02143<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.I&#8217;m a HERO（High Five)<br />
2.タイトル未定（High Five）<br />
3.ボイスドラマ第2章「交叉」（Cross）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★DGAF（S-quad)<br />
発売日：2022/07/20<br />
品番：PCCG-02144<br />
価格：¥2,420[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.DGAF（S-quad)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.ボイスドラマ第3章「融解」（Melting）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERSアルバム「タイトル未定」<br />
発売日：2022/08/31<br />
品番：PCCG-02145<br />
価格：¥3,630[税込］<br />
[収録楽曲（予定）]<br />
1.タイトル未定（Vice Versa)<br />
2.タイトル未定（S-quad）<br />
3.タイトル未定（Vice Versa)<br />
4.タイトル未定（High Five）<br />
5.第4章「邂逅」（Encounter）<br />
6.第5章「光芒」（Ray）<br />
[特殊内容／特典] 描き下ろしスリーブケース仕様</p>
<p>★PRELUDERS公式サイト<br />
https://preluders.jp<!-- orig { --><a href="https://preluders.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
★PRELUDERS公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/channel/UCKdhv42rQ4UovLRCE77RjEA<br />
★PRELUDERS公式Twitter<br />
https://twitter.com/preluders<br />
（C)PRELUDERS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99205" rel="noopener" target="_blank">「神アニメ？」「プリキュア系」「何もわからない」と早くも話題！菱田正和監督オリジナルアニメ『Fairy蘭丸～あなたの心お助けします～』OP&#038;ED映像公開<br />
https://otajo.jp/99205</a></p>
<p>アニメ『TIGER &#038; BUNNY 2』Precious EVEイベントにて新キャラ・新ヒーロースーツ・新PVなど情報一挙解禁<br />
https://otajo.jp/106236<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106236" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>アニメ『呪術廻戦』第1期4月よりキャスト陣オーディオコメンタリー付きで再放送！新ビジュアルも解禁</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Mar 2022 05:59:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！ 「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" /><br />
劇場版も大ヒット中のアニメ『呪術廻戦』の第1期が再度放送されることが決定し、詳細と新ビジュアルが解禁となりました！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)。初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、興行収入130億円を突破し(3月21日時点)、大ヒット上映中！　また、待望のTVアニメ第2期が2023年に放送決定となります。</p>
<p>そして、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS系全国28局ネットにて、TVアニメ『呪術廻戦』第1期が再度放送。第1期の放送に向けて、「呪胎戴天(じゅたいたいてん)編」の新ビジュアルが解禁となりました。</p>
<p>また、今回の放送では、豪華出演キャスト陣による週替わりのオーディオコメンタリーの実施も決定！</p>
<p>さらに、2022年に iOS・Android で配信予定のTVアニメ『呪術廻戦 』初のスマホゲーム「呪術廻戦 フ ァントムパレード 」より、AnimeJapan 2022ステージを記念して、登壇キャスト5名のサイン入り「ゲームビジュアルポスター」のプレゼントキャンペーンも実施します。</p>
<h3>第1期放送に向け、虎杖と両面宿儺を描く「呪胎戴天編」新ビジュアル解禁！</h3>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』第1期が、2022年4月3日より毎週日曜午後5時 MBS/TBS 系全国28局ネットにて再度放送となります。第1期の序章となる「呪胎戴天編」(第1話～8話)の放送に向け、解禁となった新ビジュアルには、主人公の虎杖悠仁と、彼の体に受肉する呪いの王・両面宿儺の姿が描かれています。</p>
<p>背後には第1話「両面宿儺」のラストシーンを想起させる大きく輝く印象的な月が描かれ、虎杖と、“両面宿儺の指”をめぐる物語の始まりを予感させるドラマティックなビジュアルとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/104c0a5f81ea1478cbf70f8b190888a9.jpg" />
<p>さらに、今回の第1期の放送では、豪華キャスト陣によるオーディオコメンタリーの実施も決定。登場する出演キャストは週替わりを予定しており、第1話「両面宿儺」では、虎杖悠仁役の榎木淳弥さんと、両面宿儺役の諏訪部順一さんが登場。初めて観る方はもちろん、改めてご覧になる方も出演キャストのコメントとともにリアルタイムで楽しむことができます。</p>
<p>なお、オーディオコメンタリーはTV放送後にSpotifyポッドキャストでの独占配信も決定。「呪術廻戦 じゅじゅとーく+オーディオコメンタリー」として、放送された内容に加え、Spotify限定のオリジナルトークパートも収録して配信予定です。こちらもあわせてお楽しみください。</p>
<h3>スマホゲーム 「呪術廻戦 ファントムパレード」サイン入りゲームキービジュアルポスタープレゼント</h3>
<p>2022年に、iOS・Android にて同時配信開始予定のスマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」にて、AnimeJapan2022ステージ登壇を記念して、キャンペーンを実施します。</p>
<p>本キャンペーンは、ステージに登壇する榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒 恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)、中村悠一さん(五条 悟役)、櫻井孝宏さん(夏油 傑役)計5名のサイン入り「ゲームキービジュアルポスター」を抽選で2名様にプレゼントするキャンペーンとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e0ac5a569fdd39eb226b98c80f630def.jpg" /><br />
スマホゲーム「呪術廻戦 ファントムパレード」は、TVアニメのストーリーを新規フルボイスで再現し、さまざまなキャラクターの視点で描かれるストーリーもフルボイスで実装。”TVアニメ”の世界観と”ゲーム”ならではの『呪術廻戦』の物語を楽しむことができます。</p>
<p>また、オリジナルキャラクターたちも登場するゲームオリジナルストーリーも収録されています。様々なキャラクターを操り、TVアニメさながらのハイクオリティなバトルが展開します。</p>
<p>Androidでは、現在事前登録受付中。iOSの事前登録も実施予定となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pUa4XP9ywCk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
◆MAPPA 制作・Eve 主題歌の『ファンパレ』オープニングムービー公開中!<br />
https://youtu.be/pUa4XP9ywCk</p>
<blockquote><p>＜キャンペーン概要＞<br />
・開催期間 : 2022 年 3 月 26 日(土)20:00~4 月 2 日(土)23:59<br />
・プレゼント内容 : AnimeJapan 2022 ステージ登壇声優陣 5 名のサイン入りゲームキービジュアルポスター 2 名様</p>
<p>・応募方法<br />
[1] 『ファンパレ』公式 Twitter(@jujutsuphanpara)をフォロー<br />
[2] 該当ツイートをリツイート
</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92140" rel="noopener" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』は玉犬の可愛さが見どころ！虎杖悠仁役・榎木淳弥インタビュー　五条役・中村悠一とのアフレコ話も<br />
https://otajo.jp/92140</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>●第 1 期(再度放送) 2022 年 4 月 3 日より毎週日曜午後 5 時 MBS・TBS 系全国 28 局ネットで放送開始!<br />
Blu-ray&#038;DVD シリーズ 第 1 巻~第 8 巻好評発売中!<br />
TV アニメシリーズ 各動画配信サービスで配信中!<br />
●第 2 期 2023 年放送決定!</p>
<p>少年は戦う―― 「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり&#8230;&#8230;<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―<br />
【STAFF】<br />
原作:芥見下々(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
監督:朴 性厚/シリーズ構成・脚本:瀬古浩司/キャラクターデザイン:平松禎史/副監督:梅本 唯/美術監督:金 廷連/<br />
色彩設計:鎌田千賀子/CGI プロデューサー:淡輪雄介/3DCG ディレクター:兼田美希・木村謙太郎/撮影監督:伊藤哲平/<br />
編集:柳 圭介/音楽:堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ/音響監督:藤田亜紀子/音響制作:dugout/制作:MAPPA<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁:榎木淳弥/伏黒 恵:内田雄馬/釘崎野薔薇:瀬戸麻沙美/禪院真希:小松未可子/狗巻 棘:内山昂輝/パンダ:関 智一/<br />
七海建人:津田健次郎/伊地知潔高:岩田光央/家入硝子:遠藤 綾/夜蛾正道:黒田崇矢/五条 悟:中村悠一/東堂 葵:木村 昴/<br />
禪院真依:井上麻里奈/三輪 霞:赤﨑千夏/楽巌寺嘉伸:麦人/吉野順平:山谷祥生/夏油 傑:櫻井孝宏/漏瑚:千葉 繁/<br />
花御:田中敦子/真人:島﨑信長/両面宿儺:諏訪部順一<br />
公式サイト　jujutsukaisen.jp<br />
公式 twitter　@animejujutsu<br />
（C）芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Feb 2022 07:04:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full T [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv01.jpg" /><br />
関連動画総再生回数8億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの楽曲を元に描かれる、4月より放送開始となるTVアニメ『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』に、追加キャラクターとして Full Throttle4(FT4)のYUI、RIO、MEGU、DAI、IVの5人が登場することが決定！</p>
<p>演じるのは映画『HoneyWorks 10th Anniversary “LIP×LIP FILM×LIVE”』に引き続き、斉藤壮馬さん、内田雄馬さん、柿原徹也さん、増田俊樹さん、福山 潤さん。5人からのコメントも到着したほか、キャラクターPVも公開となりました。</p>
<p>『ヒロインたるもの!～嫌われヒロインと内緒のお仕事～』は、女子高生・涼海ひより(CV.水瀬いのり)が地元を離れ、東京の桜丘高校へ入学。そして東京でのアルバイトを探していると、ひょんなことから偶然クラスメイトでもある超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎(CV.内山昂輝)と柴崎愛蔵(CV.島﨑信長)のマネージャー見習いに。学校生活、部活動、マネージャー見習いと奮闘するひよりと、眩いステージで輝く高校生アイドル『LIP×LIP』の青春物語です。</p>
<p>これまでに、佐倉綾音(服部樹里役)、早見沙織(中村千鶴役)、榎木淳弥(白波 渚役)、麻倉もも(瀬戸口雛役)、花江夏樹(榎本虎太朗役)、江口拓也(柴崎 健役)、東山奈央(高見沢アリサ役)、松岡禎丞(山本幸大役)、雨宮 天(成海聖奈役)、夏川椎菜(成海萌奈役)の出演が発表されています。</p>
<h3>「Full Throttle4」キャストコメント、PV公開!</h3>
<p>今回、追加キャラクターとして本作に登場することが明らかとなったFull Throttle4は、ボーカル2人、パフォーマー2人の4人と、あくまでもその4人を立てて裏方に徹するマネージャー兼DJ1人による大人気ダンスボーカルユニット。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv02.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv03.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv04.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv05.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/ft4-pv06.jpg" /><br />
斉藤壮馬さんは、同グループのボーカルの1人であり、思ったことをすぐ口にしてしまうお調子者YUIを、内田雄馬さんも同じくボーカルの1人であり、クールで硬派、そして一歩引いて空気を読むRIOを演じます。</p>
<p>また、柿原徹也さんは、おしゃべりなムードメーカーかつ、あざとく自由人なパフォーマーMEGUを演じ、増田俊樹さんは、帽子がトレードマークのナルシストな自信家な面もありつつ、グループの衣装やデザインも担当するパフォーマーDAI、福山 潤さんは、「Full Throttle4」を結成し、グループを率いるリーダー的存在ですが、あくまで裏方としてマネージャー兼DJを担当するIVを演じます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wqmIn7pqG44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
Full Throttle4 キャラクターPV:https://youtu.be/wqmIn7pqG44</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/YUI.jpg" /><br />
・YUI(Full Throttle4):CV.斉藤壮馬<br />
大人気ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
元気でノリが良いお調子者。思ったことをすぐ口にしてしまう危なっかしい一面を持つが、愛蔵や勇次郎の良い兄貴分でもある。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
様々な形で青春やきらきらが描かれているなと感じました。YUI くんの声を担当させていただく身としては、やはり愛蔵と勇次郎に着目して物語を追っていたのですが、ふたりとも多面的なキャラクターで、目が離せませんでした。キャラクターたちの掛け合いや葛藤がとてもリアルで、そこもとても魅力的ですよね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
YUIくんは見た目はちょっとやんちゃな印象なんですけど、気のいいお兄ちゃんみたいなところもあって、こういう人が先輩にいたら安心して身を委ねつつ切磋琢磨していけるんじゃないかなと感じます。セリフ自体はそこまで多くないのですが、先輩として格好よくいられれば、と思いながら収録に臨ませていただきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/RIO.jpg" /><br />
・RIO(Full Throttle4):CV.内田雄馬<br />
「Full Throttle4」のボーカル担当。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも。<br />
料理が得意など意外な一面を持つ。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
作品全体がキラキラしていて、青春を感じさせてくれます。登場人物達の関係性も、年相応の初々しさがあって見てるこちらもホッコリするようなシーンもありました。Full Throttle4はアイドルの先輩として登場します。LIP×LIPの壁としてありながらもその背中で道を示す姿に心惹かれました。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
RIOは硬派な男という印象です。今回はLIP×LIPの先輩としてFull Throttle4は登場します。先輩としてFull Throttle4の前に立つ姿は頼もしさがありますね。大事な所でLIP×LIPに言葉を送ったり&#8230;。一言、一言を大切に。Full Throttle4として、凛と立つRIOを演じていけるように頑張っていきたいです。劇場版に続き、アニメでも活躍する彼らにぜひご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/MEGU.jpg" /><br />
・MEGU (Full Throttle4):CV.柿原徹也<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
LIP×LIPとしてデビューする前の愛蔵と勇次郎にダンスの指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
一言で言うと青春ですね!<br />
一段一段階段を登って成長していく姿が美しい!!!</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
MEGUを演じていますが、メンバーの中でいえば1番のムードメイカー。<br />
テンションMAXで盛り上げていきます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/DAI.jpg" /><br />
・DAI(Full Throttle4):CV.増田俊樹<br />
「Full Throttle4」のパフォーマー担当。<br />
ナルシストで、自信家。帽子がトレードマーク。FT4の衣装やデザインも担当している。MEGUと共に愛蔵と勇次郎のダンス指導をした。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
アイドルとマネージャーのドタバタ感と、きらきら感を等身大に楽しめる作品!<br />
同年代タッグだからこそ起きてしまうトラブルやハプニングを乗り越えるドキドキを楽しんでもらいたいですね。</p>
<p>Q2. 本作に対する意気込みを教えてください。<br />
DAIはバリバリかっこつけています!(笑)<br />
キメたり、盛り上げたり煽ったりを恥ずかしがらずサラッとやっちゃうようなかっこよさ。ユニットの中でも兄貴肌な感じをオラオラと今回も演じさせていただきました!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/IV.jpg" /><br />
・IV(Full Throttle4):CV.福山 潤<br />
「Full Throttle4」のマネージャー兼DJ。<br />
グループを結成し率いるリーダー的存在だが、あくまでもほかの4人を立てて裏方に徹している。FT4 の全ての楽曲制作、アレンジを担当。<br />
＜キャストコメント＞<br />
Q1. 本作の印象を教えてください。<br />
タイトルが「ヒロインたるもの!」なので普通にオリジナルの作品に参加するのだと思っていたんですが、蓋を開けてみればLIP×LIPの二人がいるじゃないですか。しかもFull Throttle4も登場してくれているじゃないですか!という事で、驚きました。</p>
<p>Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込みを教えてください。<br />
劇場版のLIP×LIPの物語で初登場してから演じる機会自体はありませんでしたが、これまでの期間にIVのバックボーンやFull Throttle4への想いなどを知る機会を頂けました。それらを演じる上で表に出すものではありませんが、バックボーンを胸にしっかりと受け止めて演じていきたいです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/92533" rel="noopener" target="_blank">LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁<br />
https://otajo.jp/92533</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>◆introduction<br />
田舎育ちの女子高生・涼海ひより。好きなことは走ること。得意種目はハードル走。<br />
そんな陸上一直線女子のひよりは、陸上部のある学校に進学するため、地元を離れ、東京の桜丘高校へと入学することに。<br />
偶然クラスメイトになったのは超人気高校生アイドルユニット『LIP×LIP』の染谷勇次郎と柴崎愛蔵。<br />
街中の大型ビジョンで流れる華やかな姿とは裏腹に、ひよりは険しい顔でにらみ合う2人を目撃してしまう。<br />
アイドルなんて興味もないし、あんな怖い人たちと関わりたくない。<br />
そう思っていたはずなのに・・・。<br />
「どうして私が、この2人のマネージャー見習いに!?」<br />
新しく出会った友達、服部樹里や中村千鶴との楽しい学校生活。上京の目的だった部活動。<br />
そして、右も左もわからないアイドル業界で、マネージャー見習いとしても奮闘するひよりは大忙し。<br />
眩いステージで輝く高校生アイドル×努力と根性の陸上系ヒロインの、新しい青春が始まる――。</p>
<p>◆放送情報<br />
2022 年 4 月 TOKYO MX、MBS、BS フジほかにて放送開始<br />
◆スタッフ情報<br />
原作・音楽:HoneyWorks<br />
監督:橋本能理子<br />
シリーズ構成・脚本:成田良美<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:石井かおり<br />
美術監督:小保方良輔<br />
色彩設計:山崎朋子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:長崎行男<br />
音楽:日向 萌<br />
アニメーションプロデューサー:米内則智<br />
アニメーション制作:Lay-duce<br />
企画・プロデュース:斎藤俊輔<br />
製作:ヒロインたるもの製作委員会<br />
◆キャスト<br />
涼海ひより:水瀬いのり<br />
染谷勇次郎(LIP×LIP):内山昂輝<br />
柴崎愛蔵(LIP×LIP):島﨑信長<br />
服部樹里:佐倉綾音<br />
中村千鶴:早見沙織<br />
白波 渚:榎木淳弥<br />
瀬戸口雛:麻倉もも<br />
榎本虎太朗:花江夏樹<br />
柴崎 健:江口拓也<br />
高見沢アリサ:東山奈央<br />
山本幸大:松岡禎丞<br />
成海聖奈:雨宮 天<br />
成海萌奈:夏川椎菜<br />
YUI(Full Throttle4):斉藤壮馬<br />
RIO(Full Throttle4):内田雄馬<br />
MEGU(Full Throttle4):柿原徹也<br />
DAI(Full Throttle4):増田俊樹<br />
IV(Full Throttle4):福山 潤<br />
◆音楽<br />
オープニング主題歌「ジュリエッタ」LIP×LIP(勇次郎・愛蔵/CV:内山昂輝・島﨑信長)<br />
◆WEB<br />
公式サイト:https://honeyworks-tvanime.com<!-- orig { --><a href="https://honeyworks-tvanime.com" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@HoneyWorksMovie<br />
（C）ヒロインたるもの製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』キャスト7名＆アーティスト集結！スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」たっぷりレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/100776</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Jul 2021 08:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[じゅじゅフェス]]></category>
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		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[小松未可子]]></category>
		<category><![CDATA[榎木淳弥]]></category>
		<category><![CDATA[瀬戸麻沙美]]></category>
		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！ 「週刊少年ジャンプ」（集英社 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/68bed9683d9c8fad086cb8c6d76e3774.jpg" /><br />
TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が、6月13日(日)に開催され、呪術高専・東京校の豪華キャスト陣が集結したスペシャルイベントのオフィシャルレポートが到着！</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数5,000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメは、Blu-ray＆DVDシリーズ発売中、各配信プラットフォームにて配信中！そして、『呪術廻戦』の前日譚であり、本編の連載前に芥見下々先生が短期集中連載として描き下ろした「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」を映画化した『劇場版 呪術廻戦 0』は、2021年12月24日（金）より劇場公開決定！</p>
<h3>
総勢7名の豪華キャスト陣＆アーティストが登壇！「じゅじゅフェス 2021」</h3>
<p>2021年6月13日（日）に、川口総合文化センター・リリア メインホールにて、TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルイベント「じゅじゅフェス 2021」が開催され、呪術高専・東京校7名のキャラクターを演じる榎木淳弥さん（虎杖悠仁役）、内田雄馬さん（伏黒 恵役）、瀬戸麻沙美さん（釘崎野薔薇役）、小松未可子さん（禪院真希役）、内山昂輝さん（狗巻 棘役）、関 智一さん（パンダ役）と、中村悠一（五条 悟役）ら7名の豪華キャストが登壇。会場観覧＆配信視聴というハイブリッドでの開催となった一大イベントは、約3万名のファンが集結し、ついに幕を開けました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/JJKS_ivent_visual_fix_blue.jpg" /><br />
オープニングムービーに合わせて7名のキャスト陣が次々に登場し、大きな拍手で迎えられました。最初のコーナーでは、「キャストが選ぶ名シーン生アフレコ！」と称し、TVアニメシリーズを振り返り、登壇キャストが、それぞれ他のキャストが演じるキャラクターのお気に入りシーンを発表し、そのシーンを生アフレコで披露することに。TVシリーズの迫力の名シーンと、キャスト陣による臨場感あふれる演技がたっぷりと楽しめました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/88f03c1413435325bd08f50d5ef2b218.jpg" /><br />
最初に、中村さんが選んだ「虎杖悠仁」の名シーンが紹介され、2話で虎杖が「生き様で後悔はしたくない。」と語るシーンを榎木さんが会場で生アフレコ。中村さんは、このシーンについて、「虎杖は作中でも常にこの台詞を心に持ち続け、ずっとこの言葉に縛られていく。とても印象的なセリフだと感じました」と感想を語りました。また、実際に榎木さんの収録の様子をそばで観ていて、「平常時の感情から、繋がりを保ったまま、別の感情への分岐を表してしていくという、榎木さんの役へのアプローチが自分とは真逆の手法で面白かった」と演技への印象をコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c2d676867e716cb03c958cec8e71bc09.jpg" /><br />
続いて、内田さんは、17話の西宮と闘う釘崎のシーンをセレクト。同じく、瀬戸さんが生アフレコに挑戦しました。内田さんは、このシーンについて、「釘崎は、自分らしくいることへの執着を持ち、それを相手に叩きつけていく。そんな彼女の強さに憧れます。とにかくかっこいいです」とコメント。瀬戸さんは、このシーンのアフレコ収録時を振り返り、「掛け合いができたことで、オーディション時よりも気持ちがとても乗りました」と、共演者と共に作り上げられた現場の空気感について触れました。</p>
<p>その後も、思い入れのある名シーンにあわせ、次々と生アフレコで再現。内山さんは6話に登場する、グラウンドで釘崎と練習するコミカルな様子のパンダのシーンをセレクト。内山さんは、本編ではシリアスなシーンが多い中で、「アニメとしての動きも面白いし、一緒に遊んでいる棘の姿も面白い。キャラクター同士の関係性も感じられるような楽しいシーンです」とこのシーンについての感想を語りました。</p>
<p>続いて、瀬戸さんは、8話で釘崎と禪院真希が歩きながら話しているシーンを紹介。「私が惚れてしまったシーンです。“禪院家”という大きなものを背負っているはずなのに、そのことをにやりと笑いながら余裕で話す真希さんがとてもかっこいい！」とコメントすると、それを受けて小松さんも「私も野薔薇が大好きなので、相思相愛ですね」と笑顔を見せました。このシーンは、2人で収録に臨むことができた貴重なシーンで、小松さんとしても、とても印象に残っているやり取りだと振り返りました。</p>
<p>続いて、小松さんが選んだ「狗巻 棘」のシーンは、狗巻が呪言を放つ8話と19話の2シーンを紹介。小松さんは、「棘は普段はやんちゃな一面がありますが、戦闘シーンでは必死さがあり、大きなギャップがあるキャラクター」と紹介。また、演じる内山さんは、「必死な状況の時は、綺麗な音を出すのでは無く、喉が壊れそうな、身体に悪そうな声の出し方を意識しました」と、演じるにあたって心掛けているポイントを答えました。</p>
<p>そして、榎木さんは23話で登場した、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。榎木さんは「このシーン、『領域展開』で覚醒する伏黒の才能の凄さがかっこいい。解放された感じが凄くて、このシーンを演じていた時の内田さんの弾けた演技も印象的でした」と語ると、内田さんは、「伏黒が、初めてここで“必ず勝つ”という自分の意志を強く見せた闘いだと思いました。このシーンの収録時は一人きりだったので、自分自身と向き合い、より集中して演じることができました」とアフレコの様子を振り返りました。</p>
<p>続いて、関さんは7話の五条と漏瑚の闘いのシーンを紹介。関さんは「こういう先生のようなポジションのキャラクターが昔から好きなんです。瞳も綺麗なのでうっとりしてしまいました（笑）」と答えると、中村さんは「五条はふり幅があり、目隠しをしている時とそうでない時で、見た目でいうと2人のキャラクターを演じているような感覚があります。難しく感じながら常に演じています」と役作りの難しさについて感想を語りました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ca0a9e50a0d3c0d779ebd57a686bc439.jpg" /></p>
<p>さらに、スタッフが選ぶ特別編として、2つのシーンを生アフレコで披露しました。</p>
<p>藤田音響監督が選んだのは、1クール目のラスト（13話）の強い意志を感じさせる虎杖のモノローグ。藤田音響監督からは、「セリフの印象を活かすため、曲終わりでセリフを聴かせるように調整を行った」とのコメントがありました。すると、榎木さんが、「初めて知りました。そのおかげでシーンが際立ち、印象的になったと思います。こういった決意のシーンは、アニメでは気負いながら喋ることも多いですが、自分に置き換えた時に、もっと自然な雰囲気なのかなと思い、この表現で演技しました」と語りました。</p>
<p>さらに朴監督が、24話で虎杖と釘崎が「共犯」と語るシーンをセレクト。監督からは、「２人の芝居もあいまって、さらに深みが増したシーンになった。このシーンは仕草も細かく、とても自然で生きてるので、リップシンクを細かく調整した」とコメント。榎木さんと瀬戸さんも、丁寧に作りこまれていったこのシーンの映像について、感激した様子を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d1f2e11814c9cea09eb1c628d6299f3d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19edf6a542a01078283f46a505e0f28d.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f99ba816cba65a156c93615028a77db5.jpg" /><br />
続いて展開した全3部構成の朗読劇パートは、このイベントのためにアニメスタッフによって書き下ろされた「じゅじゅさんぽ」が披露されました。会場である川口が舞台となり、呪術高専の1年生と2年生がチームに分かれ、「荒川横断じゅじゅトラクイズ」に挑むというユニークな内容。キャラクター同士でテンポ良く展開する朗読劇に大きな笑いが起こり、キャスト陣の見事な演技にファンが魅了されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/836e13ab50bf2079122132d67e9a755c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/927d3302d94f2c265d6e9b287b855860.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ad696dfc3668ae410a71f60c60735257.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/6068b78461ef9a27a495f84893f8c0a1.jpg" /><br />
さらに、第2クールオープニングテーマアーティストであるWho-ya Extendedが登場し「VIVID VICE」を歌唱ライブするなどのサプライズも。迫力あるボーカルが会場に響き渡り、熱いライブパフォーマンスに会場が引き込まれました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" /><br />
そして、最後の告知コーナーでは、最新情報に加え、待望の『劇場版 呪術廻戦 0』ティザービジュアルと、2021年12月24日の公開日が発表されました。劇場版の最新情報のサプライズに、会場からも大きな拍手が贈られました。</p>
<p>劇場版について、榎木さんは、「PVでも「来たる12月24日、我々は百鬼夜行を行う」というセリフがあり、作品にとっても、特別な意味のある日なので、ぜひ楽しみにしていてください」と期待感高まるコメントをしました。</p>
<p>生アフレコ、朗読劇、ライブなど、盛りだくさんの内容となった「じゅじゅフェス2021」。イベント最後には、キャスト陣一人一人より、ファンに向けてのメッセージが贈られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/9aafa1d25968d62b13ce52cd92c1d87a.jpg" /><br />
榎木さん「アニメスタッフが全力でこの作品を作り、キャスト陣がそれに応えられるように頑張りました。まずは劇場版を宜しくお願いします。そして、続きもやってほしい思いがあります。その時には、アフレコを全員で演じられる環境になっていたら、空気感もまた変わってくると思います。そんな世の中に早くなってほしいと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/3e723620b06badd7b313865824461134.jpg" /><br />
内田さん「2クールを演じて、各方面で作品への熱い言葉を頂く機会がありました。この熱狂を一緒に感じながら、また作品を制作できることは非常に幸せです。まずは12月24日公開の劇場版を楽しみにして頂き、その先も描いていけたらと願っています」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/30dea9f2f73f0a85d41fde875a8d7075.jpg" /><br />
瀬戸さん「こうしてファンの皆さんの前に立つことが久しぶりなのですが、発表を観た時の、皆さんの喜ぶ顔を直に観ることができてとても嬉しいです。今後の展開が発表されましたが、応援してくださる皆さんのお陰だと改めて感じました。これからも宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/53f39ab54734abe8ef1fdb2872eb2e78.jpg" /><br />
中村さん「原作をお読みの方はご存知の通りだと思いますが、アニメが続かないと私が演じる五条はよく分からない、ただ煽るだけの人なので……。ぜひ続きをやってもらいたいです」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/dbd1e00b0a45f761972ee9ce768d467b.jpg" /><br />
小松さん「『呪術廻戦』のイベントでは、2年生は初の参加になったと思います。色々な側面から作品を楽しむことができました。『呪術廻戦』を観ない日が無いくらい、たくさんの方に愛されている作品だと感じています。これからも応援を宜しくお願いします」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/76dbd963b22e1804b5fd54ce4ff47df7.jpg" /><br />
内山さん「久々に『呪術廻戦』の世界に浸ることが出来て楽しかったです。ここにいない他のキャストさんのお話や、他のキャラクターのセリフを聞きたいという方もいらっしゃると思いますので、またこういうイベントが開けるといいなと思います」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/c86d9087d8d02d9c83bd3c1a7b42ee3c.jpg" /><br />
関さん「久しぶりにお客さんの前でイベントを行いました。動物の中でも人気の高いパンダを演じられる事に喜びを感じました。謎の多いキャラクターなので、その謎を紐解いていけたらと思っています」</p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
2021年12月24日（金）公開<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞https://youtu.be/DF6VRxvolm0<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://jujutsukaisen-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会　（C）芥見下々／集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ<br />
https://otajo.jp/98975<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98975" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>『呪術廻戦』榎木淳弥・内田雄馬・瀬戸麻沙美・中村悠一が振り返る“黒閃を食らった瞬間！”は!? AJ2021ステージレポ</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2021 23:08:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数3,600万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが大好評の中、最終回を迎え、さらなる展開として、『劇場版呪術廻戦 0』の公 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数3,600万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが大好評の中、最終回を迎え、さらなる展開として、『劇場版呪術廻戦 0』の公開が決定！　TVアニメの最終回を記念して、3月28日（日）の「AnimeJapan2021」にて「TVアニメ『呪術廻戦』スペシャルステージ」が開催され、メインキャラクターを演じる榎木淳弥さん(虎杖悠仁役)、内田雄馬さん(伏黒恵役)、瀬戸麻沙美さん(釘崎野薔薇役)と、中村悠一さん（五条 悟役）ら4名のキャスト陣によるトークショーが行われました。</p>
<p>まずは、「これが私の黒閃を食らった瞬間！」と称したコーナーで、TVシリーズ全24話の中より、キャストが見てほしい思い入れのあるシーンを映像とともに振り返ることに。</p>
<p>瀬戸さんは、アニメ第17話「京都姉妹校交流会―団体戦（3）―」より、圧倒的な強さを見せつけた真希と三輪の闘いをセレクト。「この第17話の印象が強すぎます。ここで真希に惚れたといっても過言ではないくらいです。風圧まで感じるほどの迫力ある映像にも圧倒されました」と、奥行きや空気感までを描き出す本作の映像のクオリティについて触れました。</p>
<p>内田さんは、第23話「起首雷同―弐―」より、伏黒の領域展開のシーンをセレクト。不完全な領域展開の中で、笑いを浮かべながら特級呪霊と闘う伏黒の姿や、水墨画のように描かれているアクションシーンを含めて、凄まじい映像だと感じたそう。このシーンは、内田さんがほぼ一人でアフレコ収録したため、自分自身を開放する伏黒の心情とも重なりあうところがあったと振り返りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/86a507d326261a2b21ae3e703c480959.jpg" /><br />
中村さんは、第1クール目のクライマックスとなった第13話「また明日」より、虎杖と七海が真人を祓うために激しい闘いを展開するシーンをセレクト。この時の真人の領域展開のシーンについて話が及ぶと、虎杖や真人などキャラクター達の全力でぶつかり合って闘いに挑む姿が気になるとの感想が語られました。</p>
<p>そして榎木さんは、第19話「黒閃」より、虎杖が黒閃を放つシーンを挙げ、「原作とは違った表現で、違う角度からさらに解釈している、新たな表現で挑んでいく監督やMAPPAさんの姿勢に感銘を受けます」と本作の映像表現について触れました。また、最終回でも放つ黒閃のシーンの映像表現や、アフレコ時にディレクションを受けた細やかな息遣いについても振り返り、何度も繰り返し映像を楽しんでほしいと締めくくりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/4632139fa899a5a6d23f82f46300791a.jpg" /><br />
さらに、先日解禁となったばかりの『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像も上映され、期待感あふれる映像にキャスト陣から大きな拍手が贈られました。原作者・芥見下々先生描き下ろしの解禁ビジュアルも紹介され、コミック0巻で登場する乙骨憂太についても話が及ぶ場面も。また、この解禁映像では、中村さんと夏油 傑役の櫻井孝宏さんのボイスも収録されており、色々な表現で丁寧にテイクを重ね、何度も検討したうえで収録したボイスであることも明かされました。</p>
<p>劇場版に関しては、キャスト陣がらも「ワクワクする」「楽しみ」と、期待の声が次々と上がり、作品の続きを楽しみに待ち望んでいる様子が伺えました。</p>
<p>イベント最後にはキャスト陣一人一人よりメッセージが贈られ、榎木さんは、「原作も、まだまだ続いていますし、『劇場版 呪術廻戦 0』の公開も楽しみです。TVアニメは気になるところで終わっていますので、ぜひまた続きができたらなと思います。引き続き応援を宜しくお願いいたします」と今後の展開への期待を込めた言葉を述べました。</p>
<p>TVアニメ『呪術廻戦』は、各配信サイトにて好評配信中。また、Blu-ray＆DVDシリーズは第3巻まで発売中。最新4巻は、4月21日（水）に発売開始！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/DF6VRxvolm0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
＜『劇場版 呪術廻戦 0』解禁映像＞<br />
https://youtu.be/DF6VRxvolm0</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener noreferrer" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
<p>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」<br />
https://otajo.jp/97390<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97390" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』今冬劇場公開決定<br />
原作：「呪術廻戦0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々（集英社ジャンプコミックス<br />
刊）<br />
制作：MAPPA<br />
配給：東宝<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen-movie.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社　<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作</p>
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		<item>
		<title>加茂憲紀が赤血操術を繰り出す！『呪術廻戦』内田雄馬＆日野聡インタビュー　見どころは心理戦「伏黒として対等で戦うことを意識」</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 02:34:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する伏黒 恵役の内田雄馬さんと加茂憲紀役の日野 聡さんのインタビュー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/1a25bec7921bc8658cc04a20601ecad5.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて原作連載中、大好評放送中のTVアニメ『呪術廻戦』が2021年1月より第2クールに突入し、「京都姉妹校交流会編」で対決する伏黒 恵役の内田雄馬さんと加茂憲紀役の日野 聡さんのインタビューをお届け。</p>
<p>2021年1月から始まった第2クール「京都姉妹校交流会編」では、呪術高専・東京校と京都校のメンバーが揃い、生徒同士での激しい戦いを繰り広げます。</p>
<p>東京校・伏黒 恵役の内田雄馬さんと京都校・加茂憲紀役の日野 聡さんに、見どころとお互いの印象などお話を伺いました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">本日深夜1時25分より、MBS/TBS系全国28局ネットにて第18話「賢者」放送！各所で勝敗が見え始めた交流会1日目。伏黒は御三家の嫡男・加茂と対峙していた。自身の血を操る加茂に、伏黒は式神と体術で対抗するが…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><a href="https://t.co/rg7U9xxkB0">https://t.co/rg7U9xxkB0</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%91%AA%E8%A1%93%E5%BB%BB%E6%88%A6?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#呪術廻戦</a> <a href="https://t.co/0QZLqSn5EA">pic.twitter.com/0QZLqSn5EA</a></p>
<p>&mdash; 『呪術廻戦』アニメ公式 (@animejujutsu) <a href="https://twitter.com/animejujutsu/status/1360156817418985474?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> </center><!-- } orig --></p>
<h3>お互い知的で戦術に長けているキャラクター　心理戦が見どころ！</h3>
<p><strong>――原作を読んだり実際に演じてみて感じた作品の魅力を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>僕はオーディションのときに『呪術廻戦』を知って初めて読ませていただいて、呪術というものに少し暗い印象をもっていたんですけど、作品を読み進めていくと、戦闘中でも「どうしよう」と踊っちゃったりとか、ポップな要素がたくさん出てきたので、最初の印象から変わりとても読み進めやすかったです。実は、僕はホラーが苦手なので（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうなんだ（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>実際に読んでみるとホラーじゃなくて良かった～、と思いました。呪霊が出てくるというので怖かったですが、そんな僕でも読めたところがハッピーポイントです（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>呪いをテーマにしているということで、生と死や、そして人の心理を深く掘り下げて描かれているところが非常に面白いなと感じました。戦闘シーンにおいても、各キャラが個性のある独特な戦い方をするので、そこも含め、シリアスなグッと心に刺さる部分と白熱する部分のバランスが絶妙ですよね。予想を裏切る展開が多くて、本当に面白い作品だなと思いました。</p>
<p><strong>――演じられているキャラクターの印象を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>伏黒は一見クールで、感情が表情にそこまで出ないタイプなのかなと思っていたんですけど、読み進めていくと登場人物の中でも彼は迷いが多く、人間的な部分がすごくあって。自分の選択も衝動的だったり、すごく人間味のある人だなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>加茂は伏黒と同じように一見クールで、なおかつ知的でもあり、何か闇を纏っているようなタイプの人間で。戦い方もスマートで洗練されていて、そのときどきの状況の把握であったり、戦術に長けている印象が大きかったですね。そしてちょっと天然という（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/10-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/09.jpg" /></p>
<p><strong>――演じる上で心がけていることは？</p>
<p>内田：</strong>伏黒を演じる上では、あまりなるべく表情に出しすぎない、見せすぎないことが大事なんじゃないかなと思っていて。一見クールに見えるのは意識しつつ、みんなとの関係値とか行動から、実は人間味のある部分をもっているということが伝わるといいのかな、と思っています。ただ、第1話のときからそうですけど、「私情です」と言って虎杖を助けるよう求めたり、割と自分の行動理念みたいなものがある人だと思うので、そういう感覚は持ちながら、あまり表面に出しすぎず表現することが大事なのかなと考えています。</p>
<p><strong>――加茂は「京都姉妹校交流会編」から登場となりますが、アニメスタッフの方からのディレクションで印象的だったものは？</p>
<p>日野：</strong>加茂は先程も触れたように冷静かつ厳粛な一面を持っているので、セリフを一瞬柔らかくしてしまいそうになったときに、「常にピシッと鋭い感じで」というディレクションをいただきました。</p>
<p><strong>――第18話の放送に向けて、2人の戦いの見どころや対戦シーンを収録された感想を教えてください。</p>
<p>内田：</strong>これまでのバトルにも分析する場面はありましたが、今回のバトルは血筋的な話があったりして、お互いに分析し合うセリフが多かったです。</p>
<p><strong>日野：</strong>心理戦が多い。</p>
<p><strong>内田：</strong>そこが今までとの違いかな、と思います。その分、収録は大変でした。難しい言葉がどんどん出てくるな！みたいな感じでした（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>そうだね。本当にお互い知的で戦術に長けているキャラクターなので、心理戦が見どころとなっている戦闘シーンでもあり、また加茂自身が冷静沈着でありながら自分にも厳しく、秩序を大事にするタイプなので、厳粛な一面と時折見せる彼の持つダークな一面というのを僕は意識しながら第18話の戦闘シーンは演じていました。</p>
<p><strong>内田：</strong>加茂さんは、あんなに冷静なのに、背負っているものがあるからズルいな、カッコイイな、と思って（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/05.jpg" /><br />
<strong>日野：</strong>また戦い方も血液を使う赤血操術（せっけつそうじゅつ）といって、独特な戦い方なので非常に楽しかったです。キャラクターを通して雄馬と心理戦をする戦いも面白かったです。</p>
<p><strong>内田：</strong>伏黒は下から言っているけどぶつかっていく、みたいな会話の感じがいいですよね。</p>
<p><strong>日野：</strong>遠回しに棘を刺していくような（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>その感じはすごく楽しかったです。</p>
<h3>日野聡演じる加茂憲紀に「重たさや背負っているものの大きさを感じた」</h3>
<p><strong>――内田さんはここまで演じてきて、伏黒に対する変化や見えてきたものはありますか？</p>
<p>内田：</strong>すごく難しいですね。見えてきているのかなぁ？と向き合い続けるしかないと思っているんですが、やっぱり行動の仕方からですけど、虎杖の変化にすぐに気づくとか、とにかくいろんな人を見ているし、いろんなことを考えている人なので、その考えすぎた結果がどうなっていくか、というところを捉えていくのが大事なのかな、と思います。割とあの歳なりの感情的になる瞬間もあるし、でもそれ以上に、頭の回転が早くて考えすぎてしまうから動けなくなったりする瞬間もたぶんある思うので、都度台本と向き合いながらやっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0d205277637b8f96c9d214ae0925cc40-1.jpg" /><br />
<strong>――日野さんから見た、内田さんが演じる伏黒の印象はいかがですか？</p>
<p>日野：</strong>僕自身、放送もずっと観ていますが、原作を読ませてもらっていた時の伏黒のイメージぴったりです。雄馬自身がすごく周りをよく見ているので、その本質が伏黒にも投影されていて、非常にリアルな伏黒という感じです。一緒に演じていて特に第18話の戦闘シーンも面白かったですし、駆け引きが楽しかったですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>恐縮です……（笑）。</p>
<p><strong>――日野さんが演じられている加茂もみなさん楽しみにされていると思いますが、内田さんは戦ってみていかがでしたか？</p>
<p>内田：</strong>やっぱり、重たさや背負っているものの大きさみたいなものを加茂さんからすごく感じました。でも、それを意に介さず戦う、という立ち位置で、僕が飲まれてはいけないので、あまり感じすぎないように対等で戦うことは意識していました。例えば目上の人なので、敬う感覚もゼロではないと思うんですけど、そういうのを取っ払ってバトルするような、己の意地のぶつかり合いみたいなものがある。圧を自分は感じてもいいけど、伏黒 恵が感じていない部分に関しては、意識して取っ払うというのはありました。それはもう、先輩とぶつかるって緊張しますから（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/87c463e2bd6d7b922dcc1a89de8e099b.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/06cd0ca49f000b99c9283f28fb77d9fd.jpg" /><br />
<strong>日野：</strong>でも、けっこう雄馬と戦うことは多いよね、いろんな作品で。</p>
<p><strong>内田：</strong>そうですね（笑）。日野さんと色々な作品でご縁があって、まだそんなにお仕事をご一緒させていただいたことがない時期に、ある作品で兄弟役になって。兄弟役で決まっていたことを日野さんがご存知で、僕を見かけたときに弟だからと声をかけてくださったんですよ。それから今でも弟分のように声をかけてくださるので。</p>
<p><strong>日野：</strong>お姉ちゃん（内田真礼さん）にも、「俺の弟だ」と伝えたら、は？ってキョトンとされた（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>そこはリアルな姉弟なので（笑）。</p>
<p><strong>日野：</strong>ごめんね、説明なしに急にそんなこと伝えて（笑）。</p>
<p><strong>内田：</strong>知らないところでそんなことがあったんですね（笑）。日野さんが最初に声をかけてくださったことはめちゃくちゃ嬉しくて、未だに覚えています。</p>
<p><strong>――加茂は伏黒に対して一方的にシンパシーを感じたり、東堂も虎杖を急にベストフレンド認定するので、京都校の人はちょっと仲間や理解者を欲しているところがあるのかな、と思いました。</p>
<p>日野：</strong>環境や境遇に恵まれていない方たちは多いので、そこが大きいのかもしれないですね。加茂にしてもどこか自分に負い目というか、何かを背負っている部分もあったりするので。</p>
<p><strong>――お二人は、お互いシンパシーを感じる部分はありますか？</p>
<p>内田：</strong>それはもう兄弟ですから。</p>
<p><strong>日野：</strong>だね！今度、温泉行くか！</p>
<p><strong>内田：</strong>特に箱根ですかね（笑）。行きましょう！</p>
<p><strong>――では、後半に向けて視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。</p>
<p>内田：</strong>第18話まできているということで、物語もかなり進んで、まだまだ京都校のみなさんもそうですし、みんなのバックボーンなど掘り下げられる点はたくさんあるので、戦いの中で彼らの人生など語られていくのを注目して観ていただきたいなと思います。戦闘シーンが相当すごいので、そのあたりも楽しみに観続けていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>日野：</strong>2クール目から京都校も参加し、『呪術廻戦』の世界観もグッと広がる展開となっております。虎杖たち東京校と同じように、京都校のみんなも観てくださってる皆様に愛していただけるキャラクター達ですので、引き続き楽しんで観ていただけたらと思います。楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/96559" rel="noopener noreferrer" target="_blank">東堂の見どころは虎杖への熱すぎる友愛!? 注目のベストフレンド戦『呪術廻戦』榎木淳弥＆木村昴インタビュー　パンダ役・関智一への愛も告白<br />
https://otajo.jp/96559</a></p>
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<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>毎週金曜日深夜1時25分よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送中!!</p>
<p>少年は戦う――　「正しい死」を求めて<br />
辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない</p>
<p>驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた学友を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いを宿した少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚／シリーズ構成・脚本：瀬古浩司／キャラクターデザイン：平松禎史／副監督：梅本 唯／美術監督：金 廷連／<br />
色彩設計：鎌田千賀子／CGIプロデューサー：淡輪雄介／3DCGディレクター：兼田美希・木村謙太郎／撮影監督：伊藤哲平／<br />
編集：柳 圭介／音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ／音響監督：藤田亜紀子／音響制作：dugout／制作：MAPPA</p>
<p>オープニングテーマ：Who-ya Extended「VIVID VICE」（SMEレコーズ）<br />
エンディングテーマ：Cö shu Nie「give it back」（ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ）</p>
<p>【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥／伏黒 恵：内田雄馬／釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美／禪院真希：小松未可子／狗巻 棘：内山昂輝／パンダ：関 智一／<br />
東堂 葵：木村 昴／加茂憲紀：日野 聡／西宮 桃：釘宮理恵／禪院真依：井上麻里奈／三輪 霞：赤﨑千夏／究極メカ丸：松岡禎丞／　　　　　<br />
五条 悟：中村悠一／夜蛾正道：黒田崇矢／七海建人：津田健次郎／庵 歌姫：日笠陽子／楽巌寺嘉伸：麦人／<br />
夏油 傑：櫻井孝宏／漏瑚：千葉 繁／花御：田中敦子／真人：島﨑信長／両面宿儺：諏訪部順一</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		<title>先輩アイチュウ＆ライブシーン映像公開！TVアニメ『アイ★チュウ』第2弾PV・キャストコメント到着「アニメでも心のために、ひざまずきなさーい！」</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2020 07:35:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[天﨑滉平]]></category>
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		<description><![CDATA[TVアニメ『アイ★チュウ』が2021年1月6日(水)23時よりTOKYO MXにて、2021年1月10日(日)23時30分よりBS11にて放送開始が決定！　放送開始に先駆け、アニメ第二弾PV＆キャストコメントが到着しまし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/d0f60d14f8646106accf2569d3570941.jpg" /><br />
TVアニメ『アイ★チュウ』が2021年1月6日(水)23時よりTOKYO MXにて、2021年1月10日(日)23時30分よりBS11にて放送開始が決定！　放送開始に先駆け、アニメ第二弾PV＆キャストコメントが到着しました！</p>
<p>先輩アイチュウであるPOP’N STAR、Lancelot、RE:BERSERKらが、三期生アイチュウを厳しくも優しく見守り、引っ張っていく姿は必見！　第二弾PVでは、お待ちかねのライブシーンも公開となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/3c3a35267495a1e9156f4823b57b5ece.jpg" />
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<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/48ba47921330639f396d00dc78f77a0c.jpg" /><br />
TVアニメ『アイ★チュウ』第二弾PV<br />
https://youtu.be/zVGc0fRs48k<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zVGc0fRs48k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>キャストコメント公開！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/f174b2345b967b0bcb0310bd7a5d04c2.jpg" /><br />
<strong>≪POP’N STAR≫</strong><br />
●村瀬 歩(華房 心 役)<br />
ついに動いて喋るアイチュウ達に会える時がやってきます！<br />
思えば早5年&#8230;初期の収録から考えると長い年月を重ねてここまでやってきたということに感慨深いなぁという気持ちでいっぱいです。<br />
アニメの方では二期生の良心(？)として、いっぱい活躍していくのでお見逃しなく！<br />
アニメでも心のために、ひざまずきなさーい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/822a8f1e78452ad57350aa6bbc04b62f.jpg" /><br />
●天﨑 滉平(神楽坂 ルナ 役)<br />
今こうしてアニメに向けての意気込みをコメントさせて頂けてる状況が本当に嬉しいです。<br />
初めてルナに声を当ててから、ルナのおかげでたくさんの素晴らしい景色を見させて頂きました。<br />
次はアニメでみんなに出会えるんだと思うと放送が待ち遠しいです。<br />
皆さんにも楽しんで頂けるように一生懸命演じさせて頂きました。<br />
『アイ★チュウ』の素敵な世界をアニメでもお楽しみ下さい!!<br />
そして、POP’N STARにたくさん注目してくださいね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/4f80029207f46c428207dbe38ecb10d4.jpg" /><br />
●山本 和臣(及川 桃助 役)<br />
プロデューサーさんのおかげで、ついにアニメ化となりました！　ありがとうございます。<br />
及川桃助として、牛丼をしっかり食べて収録に臨みました。<br />
アニメならではのアイチュウ達の活躍や新たな側面も楽しみにしていて下さいね。<br />
POP&#8217;N STARはあのストーリーもあります!?<br />
アニメからご覧になる方も楽しんで頂けると思いますので、<br />
ぜひぜひよろしくお願いします。</p>
<p><strong>≪Lancelot≫</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/7312313465fed0d864d9bbdc656ecea4.jpg" /><br />
●前野 智昭(轟 一誠 役)<br />
また一誠を演じる事ができて嬉しいです。<br />
他のユニットに負けない様、Lancelot 一同、気合いを入れてアフレコに臨んでいますので、ぜひ楽しみにお待ち頂ければと思います。<br />
双海、鷹通、ハデにかますぜ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/01b7893a865c483111ebe669de1b59be.jpg" /><br />
●内田 雄馬(赤羽根 双海 役)<br />
もうすぐアニメ『アイ★チュウ』始まりますね!!　ゲームから始まり、こうしてアニメーション化される日が来るとは&#8230;！　喜びで一杯です。<br />
ここまで歩いてきた彼らはアニメという新しいフィールドでどんな姿を見せてくれるんでしょうか。<br />
赤羽根双海、Lancelot、そして全てのアイチュウの更なる活躍にご期待ください。<br />
双海は&#8230;頑張らないを頑張りそうですけどね!!<br />
ナマちゃんにも会えるかな～。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/1b840ca3a5b8e61eea57b7b55b90f8b5.jpg" /><br />
●白井 悠介(三千院 鷹通 役)<br />
リリースから5年が過ぎ、ついにアニメ化\(^o^)/本当に嬉しいです!!!<br />
たくさんのアイチュウたちが動いて喋る姿が今から待ち遠しいです(  ́∀`)<br />
そして僕が演じさせていただいているLancelotの三千院鷹通の活躍する姿は観られるのか!!!?<br />
ゲームをやったことがない方もアニメを機に『アイ★チュウ』を知っていただけると嬉しいです(  ́∀`)</p>
<p><strong>≪RE:BERSERK≫</strong><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/b221c08ef7416ff7972aa6a409303d8b.jpg" /><br />
●下野 紘<br />
(エヴァ・アームストロング 役)<br />
『時は満ちた・・・!!<br />
悠久の時を経て、今、アイチュウたちの新たなる舞台の幕が上がる!!<br />
我も、我がサーヴァントとともに、この大いなる宴を楽しむとしよう・・・。』<br />
・・・ということで！<br />
『鮮血の帝王』も楽しみにしているようですし(笑)、アニメ『アイ★チュウ』もうまもなく始まります！　是非ともたくさんの方に観てもらえた嬉しいです！<br />
よろしくお願いしますっ!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/56ab9117591197d2173ce9a67aee60e6.jpg" /><br />
●柿原 徹也(山野辺 澪 役)<br />
エヴァ様の活躍を絶対に観てね！<br />
観なかったら&#8230;<br />
蛮をメチャクチャにしちゃおっと♡</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/0a04af4fdde42c6d4aa59710c805f9ce.jpg" /><br />
●下妻 由幸(十文字 蛮 役)<br />
「ア」イ★チュウ！<br />
「イ」よいよ放送っす！<br />
「チ」ょーハッピーっす！<br />
「ユ」めのようっす！<br />
「ウ」まいもの食べながら！<br />
「み」んな盛り上がっていこー！<br />
「よ」うチェックっすよ！<br />
「う」まれて10年と5年の十文字蛮ちゃんをよろしくお願いいたします！</p>
<h3>公式ファンレター用紙配布開始！</h3>
<p>アニメ放送開始に向けて、アイチュウ達へのファンレターを募集中。<br />
『#エルドールファンレター』をつけてTwitterで投稿すると&#8230;？　彼らも見ているかも知れません！<br />
詳細はアニメ公式 Twitter(@ichu_anime)にて、【公式ファンレターのご案内】ツイートをチェック！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/12/e2298610efcf679fe58c4091dc65b15d.jpg" />
<blockquote><p>放送情報<br />
2021 年 1 月 6 日より毎週水曜 23 時~TOKYO MX にて放送<br />
2021 年 1 月 10 日より毎週日曜 23 時 30 分~BS11 にて放送<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。<br />
＜配信情報＞<br />
ABEMA ほか各種配信プラットフォームにて配信予定</p></blockquote>
<p><strong>第1弾PV＆キャストコメントはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/93721" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニメ『アイ★チュウ』2021年1月放送！第1弾PV＆キャストコメント到着　森久保祥太郎が近藤隆と“とっても可愛い男の子”役で「もう大変」!?<br />
https://otajo.jp/93721</a></p>
<h3>追加スタッフ情報を公開！</h3>
<p>作品概要<br />
TV アニメ『アイ★チュウ』<br />
原作:I★CHU PROJECT(リベル・エンタテインメント)<br />
監督:難波日登志 『いつだって僕らの恋は 10 センチだった。』<br />
シリーズ構成:成田良美 『抱かれたい男 1 位に脅されています。』<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈 『ギヴン』<br />
美術監督:小保方 良輔<br />
色彩設計:岩沢れい子<br />
撮影監督:村野よもぎ子<br />
編集:定松 剛<br />
音響監督:土屋 雅紀<br />
音響制作:HALF H・P STUDIO<br />
音楽:出羽良彰<br />
制作:Lay-duce 『荒ぶる季節の乙女どもよ。』<br />
プロデュース:ツインエンジン<br />
製作:エルドール広報課</p>
<p>キャスト<br />
愛童 星夜:KENN/湊 奏多:井口 祐一/御剣 晃:豊永 利行<br />
枢木 皐月:森久保 祥太郎/枢木 睦月:近藤 隆<br />
ノア :花江 夏樹/レオン:増田 俊樹/黎 朝陽:榎木 淳弥<br />
ラビ:中西 尚也/リュカ:梅原 裕一郎<br />
日下部 虎彦:生田 鷹司/桃井 恭介:花倉 洸幸/鳶倉 アキヲ:田丸 篤志<br />
海部 子規:谷地 克文/折原 輝:松岡 禎丞/若王子 楽:平川 大輔<br />
華房 心:村瀬 歩/神楽坂 ルナ:天﨑 滉平/及川 桃助:山本 和臣<br />
轟 一誠:前野 智昭/赤羽根 双海:内田 雄馬/三千院 鷹通:白井 悠介<br />
エヴァ・アームストロング:下野 紘/山野辺 澪:柿原 徹也/十文字 蛮:下妻 由幸<br />
竜胆 椿:小野 友樹/朴木 十夜:峰岸 佳/斑尾 巽:斉藤 壮馬/杜若 葵:木村 良平<br />
朝比奈 柚希(プロデューサー):豊口 めぐみ/クマ校長:大塚 明夫</p>
<p>（C）Liber Entertainment Inc. / エルドール広報課</p>
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		<title>LIP×LIP先輩アイドルに福山潤・斉藤壮馬・内田雄馬・柿原徹也・増田俊樹！映画『この世界の楽しみ方』追加キャラ解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2022 07:44:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[HoneyWorks]]></category>
		<category><![CDATA[LIP×LIP]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[この世界の楽しみ方～Secret Story Film～]]></category>
		<category><![CDATA[ハニワ]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[柿原徹也]]></category>
		<category><![CDATA[福山潤]]></category>

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		<description><![CDATA[関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/10215be4f1840e8e09b6feb7fdb0a7b2.jpg" /><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksがプロデュースするバーチャルアイドル『LIP×LIP』が8月28日・ハニワの日に映画化が発表され、大きな話題となりました。LIP×LIPの結成秘話を描く映画『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』の追加キャラクター情報が発表されました！</p>
<p>アイドルの先輩である高校生4人組ダンスボーカルユニット「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）のメンバー、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）、そしてマネージャー兼DJのIV（読み：イヴ）の5人のキャラクタービジュアルとキャラクター紹介文が解禁！　作品公式Twitter（@HoneyWorksMovie）では、彼らの様子が見られると共に各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができるFull Throttle4特別映像も公開されました！　</p>
<p>劇場では、彼らのパフォーマンスを見ることもできる!?　勇次郎と愛蔵が結成するアイドルユニット“LIP×LIP”に対して、今回発表されたダンスボーカルユニットがどのように関わってくるのか!?　今後の情報公開にも目が離せません。</p>
<p>そして、この追加キャラクターの声を担当するキャストも公開に！　IVを福山潤さん、YUIを斉藤壮馬さん、RIOを内田雄馬さん、MEGUを柿原徹也さん、DAIを増田俊樹さんが演じます。各キャストからはコメントも到着し、豪華なキャスト陣の顔ぶれに、期待が高まります。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p>「Full Throttle4」（読み:フルスロットルフォー）とは、YUI（読み：ユイ）、RIO（読み：リオ）、MEGU（読み：メグ）、DAI（読み：ダイ）からなる高校生4人組ダンスボーカルユニット。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/e1a452a3d90efdc1a4fa226c314c34e8.jpg" /><br />
●IV　(CV：福山潤)<br />
「Full Throttle4」でマネージャー兼DJを務める、高校2年生。<br />
グループを結成し率いる裏リーダーだが、あくまでもほかの4人を立てて自ら裏方に徹している。<br />
ライブのDJ以外で表に出ることはあまりない。<br />
真面目でメンバー想い。普段は優しいがキレると怖いらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/d6292e4e6386c0fcad88bfbf0cd87852.jpg" /><br />
●YUI　(CV：斉藤壮馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
元気でノリが良い調子者だが、気分屋という一面も持つ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/8be132c0a816be250855e788d0772054.jpg" /><br />
●RIO　(CV：内田雄馬)<br />
「Full Throttle4」でボーカルを務める、高校1年生。<br />
クールで硬派。一歩引いて空気を読み、グループのブレーキ的な立ち位置になることも</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/a62e7396108fcf187e60b832cbb1ff4d.jpg" /><br />
●MEGU　(CV：柿原徹也)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
あざとく自由人。おしゃべりなムードメーカー。<br />
田村レイの頼みで、DAIと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/844ab75fe773e68f39f8d6a7d165e3b5.jpg" /><br />
●DAI　(CV：増田俊樹)<br />
「Full Throttle4」でパフォーマーを務める、高校2年生。<br />
チャラくナルシストで、自信家。いつも被っている帽子がトレードマーク。<br />
田村レイの頼みで、MEGUと共に勇次郎と愛蔵のダンス指導を担当することに。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/22baf9d39a46b00c501d276bba094dab.jpg" /><br />
<strong>●福山潤さん（IV役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
キラキラしてる！すっごくキラキラしてる！！というのが最初の感想ですｗ<br />
歌を通して少年たちが直向きに進むストーリーもそうですが、そこで描かれる大人たちとの絡みなど、見応え聴き応え充分でした。LIP×LIPの二人の歌を聴いてから収録に入ったのですが、それもまたキラッキラでした。新鮮な気持ちがたくさんある作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メンバーの中ではやや大人びたポジションで、優しさも、厳しさも、そして自分たちの環境の理解もしっかりと自分で消化できているような気がする少年に感じました。<br />
今後は解りませんが、主人公たちの先輩アイドルとして作品に色が添えられるよう、精一杯演じさせていただきました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
「Full Throttle4」の『4』は何を指しているのだろう…と考えつつｗ<br />
パフォーマンスはもう素晴らしいの一言に尽きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/fc21aff463fdf2fc0c2590aa8cff9e49.jpg" /><br />
<strong>●斉藤壮馬さん（YUI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
ぜんぜんタイプの違うふたりが偶然出会い、それぞれの思いを胸にアイドルとして成長していく。ぼくは今回初めて彼らの物語に触れましたが、とても素敵なドラマでした。いつかどこかでHoneyWorksさんの作品に参加させていただきたいと思っておりましたので、お話をいただけたときは嬉しかったですね。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
メインボーカルということもあって、自信家でノリがよいイメージでした。主人公たちの先輩的な立ち位置にあたるわけですが、メンバーたちもそれぞれ個性的な面々だったので、彼らのパーソナリティや日常などをもっと見てみたいなと思いました。個人的にはIVくんとMEGUくんが気になっています。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
今回はふたりでの歌唱だったのですが、先にRIO(CV:内田雄馬くん)が収録をしていたので、それを聴きながらレコーディングしました。めちゃくちゃ上手い。格好いい。タイプの異なるスタイルのボーカルが合わさった、おしゃれで素敵な楽曲に仕上がっていると思います。何卒よろしくお願いいたします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/633ccad093ebaca7700290b72a83f8a0.jpg" /><br />
<strong>●内田雄馬さん（RIO役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルとはキラキラした世界にいるようで、舞台に立つまでに血の滲む努力をしていると思います。そんな努力の姿も感じてもらえる作品ではないでしょうか。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
主人公達よりも先輩のキャラクターです。あまり言葉数が多い人ではないので、一言に重さを感じてもらえるよう意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
切ない歌詞が心に響きますよね。美しいメロディで、歌っている時も楽しかったです。劇場で皆さんに彼らのパフォーマンスが届くのが楽しみです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/569a9a77d1a0f7d8c658a9ff64b77734.jpg" /><br />
<strong>●柿原徹也さん（MEGU役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
青春が爆発しています。キラキラしています。ときめきます。自分もあの頃に戻りたくなる…</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
MEGUは生意気ボーイ。役者の中でも年長組に入る柿原が後輩たちに囲まれて、一際幼くてテンションの高いMEGUを演らせてもらいました。ありがとう！</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
ダイナミックなパフォーマンス、これはもうスクリーンで観るしかない！　エンターテインメントよ、永遠に！　次回作にも乞うご期待！（え？！笑）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f04dbd8e1277f68553e3c1dc35b2bec4.jpg" /><br />
<strong>●増田俊樹さん（DAI役）</strong><br />
【Q1. 本作の印象について】<br />
アイドルを目指す理由も、アイドルをやっていくのもキラキラしたものだけじゃなくて良い。<br />
作品自体はキラキラしたものですが、男の子たちの男らしい部分もしっかり描かれた作品だと感じました。</p>
<p>【Q2. 演じるキャラクターの印象と役に対する意気込み】<br />
LIP×LIPの先輩として、導いてあげるだけの余裕や、経験を演じさせていただきました。<br />
DAIはFull Throttle4の中でもちょっとお兄さん的立ち位置だと思っていて、一歩引いた立場にいながらも発破をかけたりできる人間性を意識しました。</p>
<p>【Q3. Full Throttle4の劇中パフォーマンスの印象や、感想】<br />
先輩たる堂々としたパフォーマンスだと個人的に感じました。<br />
今回、参加したばかりなので今後ももっと関われたらいいなと、少し欲が出てしまいますね。</p>
<h3>Full Throttle4特別映像も！</h3>
<p>作品公式Twitterでは、今回のFull Throttle4の情報解禁に合わせた特別映像も公開されました！</p>
<p>映像の最後には「今の俺たちがあるのは、田村さんがプロデュースしてくれたおかげですよ」とIV(CV：福山潤)が語り、LIP×LIPとFull Throttle4の関係性が垣間見えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f5b29ed88608d74b74d1036654dde1eb.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/79140ec65bd615ec6d32fa19f409d2df.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7c0165f99ead23de35ee29058da8ece7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/445cf7fabd83bffb122d54f839efbf3f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/6c56ca6fe9c66bc30636136d1b250bfe.jpg" />
<p>15秒間で彼らの様子が見られると共に、各キャラクターのボイスを一言ずつ聴くことができる映像に仕上がっています。<br />
映像は作品公式Twitterをチェック！ https://twitter.com/HoneyWorksMovie<!-- orig { --><a href="https://twitter.com/HoneyWorksMovie" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108068" rel="noopener" target="_blank">榎本虎太朗（CV：花江夏樹）＆柴崎健（CV：江口拓也）歌唱Verの「ロメオ」も！LIP×LIP・FT4など音楽にも大注目なHoneyWorksアニメ『ヒロインたるもの！』<br />
https://otajo.jp/108068</a></p>
<p>映画『LIP×LIP FILM×LIVE』歓声の臨場感・実在する機材……こだわりが詰まったバーチャルライブパート制作秘話　“LIP×LIP”と“あすかな”MCで「飯何杯でもいける」<br />
https://otajo.jp/96127<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/96127" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>［LIP×LIP］TVアニメ『ヒロインたるもの!』斉藤壮馬ら先輩アイドル「FT4」出演決定！キャラPV解禁<br />
https://otajo.jp/105667<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105667" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>HoneyWorks10周年記念 バーチャルアイドル『LIP×LIP』映画化！特報映像・ミニアニメ公開<br />
https://otajo.jp/90910<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90910" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/664baafe5b65cb4c1bad9ad1f4383cd2.jpg" />
<h3>作品概要</h3>
<p>映画 『この世界の楽しみ方～Secret Story Film～』<br />
<strong>＜イントロダクション＞</strong><br />
関連動画総再生回数7億回を超えるクリエイターユニットHoneyWorksの10周年記念プロジェクト、始動！<br />
男子高校生2人組バーチャルアイドルユニット『LIP×LIP』。その知られざる結成秘話が、今、明かされる！<br />
勇次郎は、いつか歌舞伎の舞台に立つことを夢見て稽古に励んでいたが、後継者には選ばれず道が絶たれてしまう。<br />
一方、歌うことが好きな愛蔵は、一緒に暮らす母や兄の奔放な姿にイラだちを覚える日々を送っていた。<br />
そんな2人はある日、ふとしたキッカケでアイドルオーディションに応募する。<br />
会場で出会った勇次郎と愛蔵は、些細な事から言い争いに。<br />
最悪の出会いをした2人だったが、オーディションの結果は合格！<br />
しかし、喜ぶ2人に田村社長がデビューの条件を告げた――。<br />
「ユニットを組んでデビューしてもらいます」<br />
――これは、正反対の2人が、大人気アイドルになるまでの物語。</p>
<p>●STAFF<br />
原作・音楽：HoneyWorks<br />
監督：室井ふみえ<br />
脚本：成田良美<br />
キャラクターデザイン：大島美和<br />
色彩設計：小宮ひかり<br />
美術監督・美術設定：二嶋隆文<br />
撮影監督：佐藤光洋<br />
編集：木村佳史子<br />
音響監督：長崎行男<br />
音楽：日向　萌<br />
制作プロデューサー：松尾亮一郎<br />
制作：ＣＬＡＰ<br />
エグゼクティブプロデューサー：紀伊宗之<br />
企画・プロデュース：斎藤俊輔<br />
プロデューサー：小出大樹　<br />
配給：東映<br />
●CAST<br />
&lt;LIP×LIP&gt;<br />
勇次郎：内山昂輝<br />
愛蔵：島﨑信長<br />
田村レイ：沢城みゆき<br />
内田茉優：茅野愛衣<br />
柴崎裕子：堀江由衣<br />
染谷玉五郎：平田広明<br />
染谷多恵：桑島法子<br />
染谷光一郎：土岐隼一<br />
&lt;Full Throttle4&gt;<br />
IV：福山潤<br />
YUI：斉藤壮馬<br />
RIO：内田雄馬<br />
MEGU：柿原徹也<br />
DAI：増田俊樹</p>
<p>公式サイト：https://www.honeyworks-anime.jp<!-- orig { --><a href="https://www.honeyworks-anime.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter：@HoneyWorksMovie</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『呪術廻戦』七海建人役は津田健次郎に！PV第2弾解禁 狗巻の「おかか」も聞ける</title>
		<link>https://otajo.jp/91192</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 23:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載中、シリーズ累計発行部数680万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）のTVアニメが2020年10月2日（金）よりMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて深夜1時25分より放送開始が決定し、PV第2弾が解禁！　さらに、七海建人のキャラクター設定画とキャスト情報が発表されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/00000f4bccc02789ea10d758ccec969d.jpg" /><br />
<strong>・七海建人</strong><br />
等級：1級<br />
五条の後輩で脱サラ一級呪術師。高専で呪術師はクソということを学び、一般企業で労働はクソであると学び、より適性のある呪術師となった。大人オブ大人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/862bb5458ce0e0155550a9a0e7ab8bcd.jpg" /><br />
七海建人のキャストは津田健次郎さんに決定！　PV第2弾には、七海含め、メインキャラクターの動く姿が収められています。呪術高専2年生も登場し、言葉数が少ない狗巻の「おかか」も聞けます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zx4SJi5wGo8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ『呪術廻戦』PV第2弾<br />
https://youtu.be/zx4SJi5wGo8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/zx4SJi5wGo8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/89554" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『呪術廻戦』狗巻棘は内山昂輝！呪術高専2年生キャスト＆キャラクター設定画公開<br />
https://otajo.jp/89554</a></p>
<h3>TVアニメ『呪術廻戦』作品情報</h3>
<p>2020年10月2日より毎週金曜日深夜1時25分からMBS/TBS系全国28局ネット“スーパーアニメイズム”枠にて放送開始!!<br />
少年は戦う――　「正しい死」を求めて</p>
<p>辛酸・後悔・恥辱<br />
人間が生む負の感情は呪いと化し日常に潜む<br />
呪いは世に蔓延る禍源であり、最悪の場合、人間を死へと導く<br />
そして、呪いは呪いでしか祓えない<br />
驚異的な身体能力を持つ、少年・虎杖悠仁はごく普通の高校生活を送っていたが、ある日“呪い”に襲われた仲間を救うため、特級呪物“両面宿儺の指”を喰らい、己の魂に呪いを宿してしまう<br />
呪いである“両面宿儺”と肉体を共有することとなった虎杖は、最強の呪術師である五条悟の案内で、対呪い専門機関である「東京都立呪術高等専門学校」へと編入することになり……<br />
呪いを祓うべく呪いとなった少年の後戻りのできない、壮絶な物語が廻りだす―</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：芥見下々（集英社「週刊少年ジャンプ」連載）<br />
監督：朴 性厚<br />
副監督：梅本 唯<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司 <br />
キャラクターデザイン：平松禎史<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3DCGディレクター：兼田美希<br />
撮影監督：伊藤哲平<br />
編集：柳 圭介<br />
音楽：堤 博明・照井順政・桶狭間ありさ<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響制作：dugout<br />
アニメーション制作：MAPPA<br />
オープニングテーマ：Eve「廻廻奇譚」（TOY’S FACTORY）<br />
エンディングテーマ：ALI「LOST IN PARADISE feat. AKLO」（MASTERSIX FOUNDATION）<br />
【CAST】<br />
虎杖悠仁：榎木淳弥　<br />
伏黒 恵：内田雄馬　<br />
釘崎野薔薇：瀬戸麻沙美　<br />
禪院真希：小松未可子　<br />
狗巻 棘：内山昂輝　<br />
パンダ：関 智一　<br />
七海建人：津田健次郎　<br />
五条 悟：中村悠一　<br />
両面宿儺：諏訪部順一<br />
＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp<br />
＜公式twitter＞@animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて……『映画 ギヴン』キャスト5人からコメント到着！FOD・TVerでTVアニメ無料配信も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/90392</link>
		<comments>https://otajo.jp/90392#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Aug 2020 08:10:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ギヴン]]></category>
		<category><![CDATA[キヅナツキ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[バンド]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[中澤まさとも]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[江口拓也]]></category>
		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[矢野奨吾]]></category>

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		<description><![CDATA[8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/0822_givenm_poster_B2_fix_ol.jpg" /><br />
8月22日(土)より公開される『映画 ギヴン』を目前に控え、矢野奨吾さん(佐藤真冬役)、内田雄馬さん(上ノ山立夏役)の“高校生組”と、中澤まさともさん(中山春樹役)、江口拓也さん(梶 秋彦役)、浅沼晋太郎さん(村田雨月役)ら映画の中心メンバーである“大人組”を合わせたメインキャスト5名から、映画化へ印象や意気込み、公開を楽しみに待つファンへのメッセージコメントが届きました！　三者三様に魅力が詰まった『映画 ギヴン』への想いをお届けします。</p>
<p>本作は、ノイタミナ初のBLコミックアニメ化となったキヅナツキ先生原作による「ギヴン」(新書館「シェリプラス」にて連載中)の映画化。2019年7月11日よりTVアニメの放送が開始となり、SNSを中心に「青春×バンド×BLの組み合わせが最高！」「音楽と映像がエモすぎる！」「登場人物たちの日常にキュンキュンする！」と女性層をメインに瞬く間に口コミが広がり、各話放送後にTwitterトレンドワード入りを何度も果たすなど話題となりました。</p>
<p>TVシリーズでは、高校生の真冬と立夏2人の切なくて淡い恋がメインでしたが、映画では、大人メンバーである、春樹、秋彦、雨月の苦くて熱い恋をメインに描きます。</p>
<p>さらに、FOD、TVerにて8月15日(土)よりテレビアニメ『ギヴン』の無料配信が決定！　まだ見ていない人はこの機を逃さず、すでに見ている人は映画公開前の復習として、『映画 ギヴン』への気持ちを高める絶好の機会となっています！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/9fa2eea913e0f8c0c82928962633d61e.jpg" /><br />
<strong>◆矢野奨吾(佐藤真冬役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
再び真冬を演じられることに、劇場のスクリーンでギヴンの世界を観られることに、演者としても一ファンとしても感動と感謝の気持ちでいっぱいです。TVアニメの続編でもあり、気になる大人組の恋と彼らの音楽がどう揺れ動いて結びつくのか、完成が楽しみでなりません！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>歌いたい、曲を作りたいという欲求は、真冬の音楽を確実に成長させていて、真冬自身をも強くさせている印象を受けました。僕は、真冬の才能は感受性の豊かさにあると思っていて、大人組の恋模様と比例するように熱を帯びて音楽と向き合う真冬には、これまでよりも力強さを感じました。感情的な部分も自然に出せるようになってきたのかなと思います。本編を通して、真冬の成長を感じていただけるように努めました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
収録台本を読んで、僕は感情の整理が追いつかず、ぐちゃぐちゃになりました。器用なのに不器用で、素直で素直じゃなくて。噛み合ってないようで噛み合ってて、幸せはそばにあるのにどうしようもなく辛くて。報われるってなんなのか。雨月はどこか真冬に似ていて、天才にしかわからない心境を理解しようとするのは苦しくて。煩悶する彼らの姿に、最初から最後まで胸が締め付けられると思います。是非、劇場で確かめ、見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
<strong>◆内田雄馬(上ノ山立夏役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
アニメシリーズの後の物語ということで、あの後の2人がどんな形になったのか気になっていたので楽しみにしていました。久しぶりに立夏として真冬の言葉を聞いて、ホッとする感覚もありました！</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
今回の物語では、「変わった距離感」「変わらない距離感」。これをしっかり感じ取って行くことが大事だと思いました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
想いは深く根付いてしまうと中々動かせなくなるものかもしれません。それでも、少しでも一歩踏みだそうとする彼らの姿を見届けてほしいと思います。『映画ギヴン』の応援、どうぞ宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/1d18a56400c612d72d950e7b25a20c68.jpg" /><br />
<strong>◆中澤まさとも(中山春樹役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
映画化についてすごく喜びました。でも驚きはなく不思議とすんなり納得しました。原作もアニメも、雰囲気やテンポ感は映画というジャンルと親和性が高いと感じていたのです。映画館での上映という、画・音・構成などテレビとは違う環境のための各セクションの取り組みに応えていこうと思っています。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
TVシリーズの頃から自然体なのは変わらなくて、映画でも春樹として感じるままに演じていました。その中で、真冬の歌を聞いて「いま本当は寂しい」ことに気づいてから、つまり、TVシリーズのラストを起点に春樹の心の砂浜に立って、時化たり凪いだりする感情の波に乗っていきました。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
映画館で観られるなんて嬉しいです!皆さんもそうだといいなと思っています。その場に居る感覚で彼らの日常の空気感を、その場で聴く感覚でライブシーンを、そして恋の痛みと喜びを感じてもらえたらと思います。『映画ギヴン』よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/10bc753611f389e8467cb3e77a1d1a9a.jpg" /><br />
<strong>◆江口拓也(梶 秋彦役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
嬉しかったですね。ついに、梶の深いところを知れる場所に声をあてられるわけですから。アニメでは演じられてなかった部分なので、思う存分やりたいとおもいます笑</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong><br />
梶自身の等身大の部分をどうだすか、は意識しました。アニメでは頼れる存在でしたが、彼も同じ人間。ダメな部分もあるでしょう、と笑 そんなところをどう表現するか、頑張りました。<br />
<strong><br />
Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
漫画で読んでてもおもいましたが、複雑な紆余曲折があるシーンが多いので、収録中めちゃくちゃエモエモでした（笑）。楽しんでもらえるものになっているとおもいます。是非ご覧ください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/ebc2779bfdaecf9521264fdf63143103.jpg" /><br />
<strong>◆浅沼晋太郎(村田雨月役)<br />
Q1)映画化への印象や意気込みを教えていただけますでしょうか。</strong><br />
音楽や絵が繊細に、とても丁寧に作られているのはもちろんのこと、セリフから感じ取れる心の動き、ともすれば空気感までが、こんなにも壊れそうで優しく、かと思えばやるせないほど残酷な作品はなかなかないと感じました。出会えて光栄です。</p>
<p><strong>Q2)映画では、どのようなことを意識してキャラクターを演じられましたでしょうか。特に注力されたところなどございましたら、あわせて教えていただけますでしょうか。</strong></p>
<p>誰かを好きになることに理由なんてなくて、突然降ってくるもの。そして、きっかけなんてただの後付けかもしれない。だから、特別なことでもなんでもない、ごくごくありふれた、誰にでも訪れておかしくないこととして、僕なりの、あの世界での自然さを意識しました。ともすれば埋もれてしまうほど個性がなくて、観終わってから思い出せないほど印象に残らないものになってしまうかもしれない。でも、雨月の持つそこはかとない儚さは、むしろそのぐらいがマッチするんじゃないかと考えました。どこにでもありそうで、消えてしまいそうな雰囲気。それをわずかでも共感していただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>Q3)ご覧になるファンの皆さまへメッセージをお願いいたします。</strong><br />
とてもデリケートでナイーブで、もどかしくて可愛くて、あったかくて苦しくて、美しくて乱雑で、脆くて強い作品だと思っています。大きなスクリーンで繰り広げられる、不器用な彼らの色々を、大切に大切に受け止めていただけたら幸いです。願わくば皆さんにとって、キヅアトになるような、いつまでも残る音楽のような作品になりますように。</p>
<h3>TVシリーズ期間限定無料配信実施！</h3>
<p>実施期間:2020年8月15日(土)00:00〜8月23日(日)23:59まで<br />
【FOD:「ギヴン」配信ページ】<br />
https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863<!-- orig { --><a href="https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5863" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【TVer:TOPページ】<br />
https://tver.jp/<!-- orig { --><a href="https://tver.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ギヴンギャラリー情報</h3>
<p>展示会名:ギヴンギャラリー</p>
<p>開催期間:8月8日(土)～8月23日(日)<br />
会場:タワーレコード渋谷店 8階 SpaceHACHIKAI<br />
営業時間:11:00-21:00 ※20:30最終入場。<br />
入場料金:800円(税込)※1時間ごとの入替制日時指定チケット。<br />
入場方法:電子チケットによる完全予約制<br />
タワーレコード渋谷店 HP:<br />
http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089<!-- orig { --><a href="http://towershibuya.jp/news/2020/07/27/147089" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85668" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『映画 ギヴン』特報映像解禁　雨月・秋彦・春樹3人の関係に変化が訪れる……「もうすぐ、夜が明ける」<br />
https://otajo.jp/85668</a></p>
<blockquote><p>『映画 ギヴン』2020年8月22日(土)公開<br />
【イントロダクション】<br />
高校生の上ノ山立夏は、佐藤真冬の歌声に衝撃を受け、中山春樹、梶秋彦と組んでいるバンドにボーカルとして真冬を加入させる。真冬加入後初のライブを成功させ、バンド「ギヴン」の活動が始動する中、立夏は真冬への想いを自覚し、ふたりは付き合い始める。一方、春樹は長年密かに秋彦に想いを寄せていたが、秋彦は同居人のヴァイオリニスト・村田雨月との関係を続けていて・・・。スクリーンで、春樹と秋彦、雨月の恋が軋んで動き出すーー!<br />
【STAFF】<br />
原作:「ギヴン」キヅナツキ(新書館「シェリプラス」連載中)<br />
監督:山口ひかる<br />
脚本:綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン:大沢美奈<br />
総作画監督:永田陽菜/二宮奈那子<br />
美術設定:綱頭瑛子<br />
美術監督:岡本綾乃/大西達朗<br />
色彩設計:加口大朗<br />
撮影監督:芹澤直樹<br />
CG 監督:水野朋也<br />
編集:伊藤利恵<br />
音響監督:菊田浩巳<br />
音楽:未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー:比嘉勇二/秋田信人<br />
アニメーション制作:Lerche<br />
主題歌:センチミリメンタル「僕らだけの主題歌」<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾/上ノ山立夏:内田雄馬/中山春樹:中澤まさとも/梶 秋彦:江口拓也/村田雨月:浅沼晋太郎<br />
配給:アニプレックス<br />
【公式サイト】given-anime.com<!-- orig { --><a href="http://given-anime.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）キヅナツキ・新書館/ギヴン製作委員会<br />
TVアニメ『ギヴン』Blu-ray&#038;DVD、全4巻にて好評発売中！<br />
FOD、dアニメストア、Netflix、U-NEXT、アニメ放題、ひかりTV にて配信中！</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>谷口悟朗総監督・枢やなキャラ原案のオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』内田雄馬らキャスト情報、PVなど一挙解禁！</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Mar 2020 02:30:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[J.C.STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング☆スターズ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
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		<category><![CDATA[枢やな]]></category>
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		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>
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		<category><![CDATA[野島裕史]]></category>

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		<description><![CDATA[谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/b90297a6319d8104b80b02dd9d0c764e.jpg" /><br />
谷口悟朗氏総監督、枢やな先生キャラクターデザイン原案、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年7月より放送&#038;配信スタート。キービジュアル、あらすじ、キャラクター情報、スタッフ&#038;キャスト、第1弾PVなど追加情報が一挙解禁となりました！</p>
<p>本作は、オリジナルのフィギュアスケート団体競技「ケートリーディング」に青春をかける高校生たちの物語。</p>
<blockquote><p>◆スケートリーディングとは―<br />
架空のフィギュアスケート団体競技。</p>
<p>1チーム5人が一斉に滑り、技術点(ユニゾン性など)と芸術点(構成、エンターテイメント性など)の合計で勝敗を競う。<br />
3つのポジションがあり、各ポジションにつき必ず一人はいなければならない。<br />
1リード:連続ジャンプ技の多いポイントゲッター<br />
2ウイング:ツイストリフトなどで空中を飛ぶ役割を主に担当<br />
3ガード:リフトやステップなどの演技面を支える<br />
採点は、カメラを使用した自動計測システムと9名の審査員によって行われる。</p></blockquote>
<h3>INTRODUCTION</h3>
<p>「君は一生僕には勝てない。」<br />
ライバル・篠崎怜鳳からのその一言に、フィギュアスケートを辞めた前島絢晴。<br />
数年後、高校生となった前島は持ち前の運動神経をいかし、様々な部活の助っ人をしながら、何かに打ち込むことのない日々を過ごしていた。<br />
ある日、前島はライバルだった篠崎がシングルからスケートリーディングへ転向するという記者会見を目にする。<br />
そんな前島の前に流石井隼人と名乗る少年が現れる。<br />
彼は前島が以前シングルで活躍していたことも知っている様子で、「俺には、お前が必要だ」とフィギュア団体競技・スケートリーディングの世界へ誘うのだった。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/dwRrbi4XKh8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：『スケートリーディング☆スターズ』PV第1弾<br />
https://youtu.be/dwRrbi4XKh8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/dwRrbi4XKh8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクター</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_Ionodai_c.jpg" /><br />
<strong>＜戌尾ノ台高校＞</strong><br />
●前島絢晴（まえしま けんせい）　cv 内田雄馬<br />
1年生<br />
ノービス時代、一度も勝てなかったライバル・篠崎からの一言に心折れ、スケートを辞めた。直感型の天才肌。<br />
 <br />
●流石井隼人（さすがい はやと）　cv 古川慎<br />
1年生<br />
前島の才能を信じ、打倒・篠崎の為にスケートリーディングの世界へ誘う。データ収集・分析が得意な頭脳派。<br />
 <br />
●窪田智之（くぼた ともゆき）　cv 佐藤元<br />
1年生<br />
温和で懐が深く、1年生ながらチームを支えるバランサー。<br />
 <br />
●姫川泉澄（ひめかわ いずみ）　cv 梅原裕一郎<br />
1年生<br />
一匹狼で馴れ合いを嫌い、負けず嫌い。前島、篠崎に劣らない実力を持つ。<br />
 <br />
●望月暁光（もちづき あきみつ）　cv 土田玲央<br />
2年生<br />
雪光の弟。末っ子気質のリアリスト。<br />
 <br />
●城ノ内颯太（じょうのうち そうた）　cv 千葉翔也<br />
2年生<br />
モテたくてスケートを始めた目立ちたがり屋。<br />
 <br />
●寺内正太郎（てらうち しょうたろう）　cv 日野聡<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部部長。チームの和を重んじ、周囲からの信頼も厚い。<br />
 <br />
●桐山樹（きりやま いつき）　cv 前野智昭<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部副部長。自分にも他人にも厳しい。<br />
 <br />
●望月雪光（もちづき ゆきみつ）　cv 花江夏樹<br />
3年生<br />
戌尾ノ台スケートリーディング部マネージャー。自身の美しさを自覚している美形。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/03/SLS_others_c.jpg" /><br />
<strong>＜聖クラヴィス学院高校＞</strong><br />
●篠崎怜鳳（しのざき れお）　cv 神谷浩史<br />
1年生<br />
天賦の才を持ち、圧倒的美しさとカリスマ性を誇る神童スケーター。高校でシングルからスケートリーディングへ転向した。<br />
 <br />
●倉吉虎之助（くらよし とらのすけ）　cv 竹田海渡<br />
1年生<br />
明るく朗らかで面倒見が良い。言葉足らずな篠崎の意志通訳も務める。<br />
 <br />
●氷室泰冴（ひむろ たいが）　cv 小野友樹<br />
3年生<br />
前年度覇者・聖クラヴィススケートリーディング部部長。寺内たちとは中学時代チームメイトだった。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜横浜スーパーグローバルハイスクール＞</strong><br />
●久遠寺夢空（くおんじ のあ）　cv 斉藤壮馬<br />
1年生<br />
シングルでは篠崎とトップ争いをしてきた万年2位王子。<br />
 <br />
 <br />
<strong>＜中帝大附属上前津高校＞</strong><br />
●石川一（いしかわ はじめ）　cv 野島裕史<br />
●石川二（いしかわ すすむ）　cv 野島健児<br />
3年生<br />
上前津スケートリーディング部の双子エース。父親がコーチを務めている。<br />
 </p>
<blockquote><p>
＜MAIN STAFF＞<br />
原作:谷口悟朗、バンダイナムコアーツ、J.C.STAFF / 総監督:谷口悟朗 / 監督:福島利規<br />
シリーズ構成・脚本:木村暢 / キャラクターデザイン原案:枢やな / キャラクターデザイン・総作画監督:伊東葉子 / 衣装デザイン原案:オサレカンパニー<br />
美術監督:奥村泰浩(スタジオリセス) / 色彩設計:店橋真弓 / 撮影監督:廣瀬唯希 / 編集:瀧川三智(REAL-T) / 音響監督:明田川仁<br />
振付・パフォーマンスディレクター:TETSU(Bugs Under Groove) / 共同振付:小林宏一(プリンスアイスワールド)<br />
音楽:高橋諒 / オープニング主題歌:「Chase the core」佐久間貴生<br />
アニメーション制作:J.C.STAFF<br />
＜MAIN CAST＞<br />
前島絢晴:内田雄馬 / 流石井隼人:古川慎 / 篠崎怜鳳:神谷浩史<br />
寺内正太郎:日野聡 / 桐山樹:前野智昭 / 望月雪光:花江夏樹 / 望月暁光:土田玲央 / 城ノ内颯太:千葉翔也 / 窪田智之:佐藤元 / 姫川泉澄:梅原裕一郎<br />
氷室泰冴:小野友樹 / 倉吉虎之助:竹田海渡 / 久遠寺夢空:斉藤壮馬 / 石川一:野島裕史 / 石川二:野島健児</p>
<p>（C） TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
<p>◆公式サイト：skateleadingstars.com</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“ありがとう”と“ダイスキ”と……煌めきいっぱいの『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』2部セットリスト付きレポート</title>
		<link>https://otajo.jp/84837</link>
		<comments>https://otajo.jp/84837#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Feb 2020 05:14:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！]]></category>
		<category><![CDATA[LIVE]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブレポート]]></category>
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		<category><![CDATA[五十嵐雅]]></category>
		<category><![CDATA[八代拓]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[寺島惇太]]></category>
		<category><![CDATA[小林竜之]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[武内駿輔]]></category>
		<category><![CDATA[永塚拓馬]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84837</guid>
		<description><![CDATA[2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose2_s.jpg" />
<p>2月2日、千葉県幕張メッセにてライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』が開催されました。このライブは『KING OF PRISM』シリーズで行われる2年4ヶ月ぶりのライブで、昼夜合わせて約25,000人の観客を動員しました。</p>
<p>ライブには、『KING OF PRISM』シリーズのキャスト10名が集結。キンプリ史上最大規模となったライブイベント2部の様子をレポートします。</p>
<h3>パワーアップしたスタァたちによる煌めき溢れるライブ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/edelrose1_s.jpg" /><br />
オープニング映像後の1曲目は劇中の衣装を身に纏ったエーデルローズ生7人による「Shiny Seven Stars!」。7人の歌声と観客の大歓声の中、ライブは幕を開けました。寺島さんから「煌めきを浴びる前にまずは準備運動」とあり、会場一体となって「ミュージックレディースパーキング！」の　掛け声でスタートしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/uchida_s-e1580703572468.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/igarashi1_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/nagatsuka.jpg" />
<p>ソロパート1曲目は涼野ユウ役の内田雄馬さんによる「Shiny Stellar」。「みんなを繋ぐスーパーゼウスだ！」とテンションを上げまくり、キレキレのダンスと力強い歌声を披露しました。続いて、鷹梁ミナト役の五十嵐雅さんがカツオを模したトロッコに乗って登場。「Sailing!」優しい歌声で会場を包み込み、西園寺レオ役の永塚拓馬さんは「Twinkle☆Twinkle」を可愛くそして力強い歌声とダンスを披露しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/saito2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/hatanaka2_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/yashiro_s.jpg" />
<p>太刀花ユキノジョウ役の斉藤壮馬さんは、着物風の衣装を着たダンサーと共に登場。プリズムショーさながらの美麗さで「百花繚乱」を歌い上げました。香賀美タイガ役の畠中祐さんによる「Fly in the sky」ではねぶたの山車を模したトロッコが会場内を動き回り、会場はまさに“祭りだワッショイ”状態となりました。十王院カケル役の八代拓さんは扇子を持って登場。「Orange Flamingo」では札束が舞い踊る前代未聞の演出に観客は最初は戸惑いながらも興奮状態に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kobayashi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/takeuchi_s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aoi1_s.jpg" />
<p>そして、ここからはシュワルツローズのターン。高田馬場ジョージゴーストシンガー役の小林竜之さんがセンターステージに現れ、投げキッスと甘い歌声で客席をメロメロにすると、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんが魅惑のボイスで「survival dAnce ～no no cry more～」を熱唱。エーデルローズに負けず劣らずの勢いで会場もヒートアップしていきます。「I know Shangri-La」と共に如月ルヰ役の蒼井翔太さんが登場すると会場内は一転、愛に満ちた雰囲気に。劇中さながらの可愛らしさで歌い上げると、シンにバトンを渡します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/terashima2_s-e1580703597768.jpg" />
<p>一条シン役の寺島惇太さんが「ダイスキリフレイン」を歌うために登場、会場はクラップと“ダイスキ”で盛り上がりました。思わず笑顔になってしまうほど“ダイスキ”の気持ちが溢れる楽曲を、最後はエーデルローズ生が全員集合して作中でおなじみのダンスを披露しました。</p>
<h3>煌めきはまだまだ終わらない！　TRFカバーメドレーを一挙披露</h3>
<p>ここからさらにノンストップでTVシリーズのエンディング楽曲で披露されたTRFのカバーソングをメドレーで披露。「寒い夜だから…」から全10曲を歌い上げながら、キャストがトロッコで客席を回っていき会場からは大歓声が。1曲ごとに、また、キャストが通るごとにペンライトのカラーが変わる煌めきの空間でTRFのカバーが続々と歌い継がれていきました。</p>
<p>最後はエーデルローズ生7人による「366LOVEダイアリー」。この曲は劇場版のエンディングテーマで、今年がうるう年で“366日”ということもありとても印象深い曲です。応援上映でスクリーンに向けていた振り付けを、この日だけはキャストに向けてペンライトを振っている光景を見て思わず感動を覚えました。</p>
<p>鳴り止まないアンコールの声に応じてスクリーンは次の展開へ。「何より素晴らしい」の文字が浮かび上がると共に、客席からはアカペラでの合唱が沸き起こりました。エーデルローズ生7人が登場し、プリズムラッシュさながらに客席をトロッコで移動しながら「ナナイロノチカイ」を披露しました。</p>
<p>最後は、キンプリを代表する1曲である「ドラマチックLOVE」。全員登場してライブの最後を締め括りました。寺島さんから「煌めきのステージいかがでしたでしょうか？」と投げかけると観客からは大歓声が。斉藤さんからは「また共に舞おう！」、畠中さんは「本当にいろいろなものをもらいました！ありがとう！」、八代さんは「会場のチャンネー、チャンニーのみなさん、心を込めて愛してるよ」、五十嵐さんからは「本当にありがとう！ありがとうしか言えない！」、永塚さんは「最後に一言、これからもずっと、わたしあなたのことが大好き！」、内田さんは「奇跡です！　幸せです！　また必ずみんなで盛り上がりましょう！」とそれぞれコメントしました。</p>
<p>小林さんは「みんなキンプリ大好きですか？　僕も大好きです！」、武内さんは「またすぐ会おうな！」、蒼井さんは「皆さんと会えてすごく幸せです。これもシンのおかげかな？」とコメント。</p>
<p>最後に寺島さんから「僕たちはキンプリに教えてもらいました。世界は輝いているって。22世紀なんて待ってられるか！　みんなでハグしまくろうぜ！」とコメントし、会場は最後まで煌めき続けていました。</p>
<p>エンディングムービーでは『KING OF PRISM by PrettyRhythm』の際に行われた最初の舞台挨拶から、これまでの軌跡がスクリーンに映し出され、大盛況のままイベントは幕を閉じました。</p>
<h3>『KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny  Seven Stars！』開催概要</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/kps_superLIVE_finish_191129_2-1.jpg" />
<p><strong>■日程</strong><br />
2020年2月2日（日）<br />
【第1部】OPEN 09:30／START 11:00 【第2部】OPEN 13:30／START 15:00</p>
<p><strong>■会場</strong><br />
幕張メッセ 国際展示場 9～10ホール（千葉県美浜区）</p>
<p><strong>■出演者</strong><br />
寺島惇太（一条シン役）、斉藤壮馬（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐（香賀美タイガ役）、八代拓（十王院カケル役）、五十嵐雅（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬（西園寺レオ役）、内田雄馬（涼野ユウ役）、武内駿輔（大和アレクサンダー役） 、蒼井翔太（如月ルヰ役）、小林竜之（高田馬場ジョージGS／ 池袋エィス役）（敬称略）</p>
<p><strong>■セットリスト</strong><br />
M01. Shiny Seven Stars!<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
M02. Shiny Stellar／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M03. Sailing!／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M04. Twinkle☆Twinkle／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M05. 百花繚乱／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M06. Fly in the sky／香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M07. Orange Flamingo／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M08. JOKER KISS!／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M09. survival dAnce ～no no cry more～／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M10. I know Shangri-La／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M11. ダイスキリフレイン／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
M12. ※メドレー<br />
M12-1. 寒い夜だから…／太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）<br />
M12-2. masquerade/ 香賀美タイガ（CV.畠中 祐）<br />
M12-3. Unite! The Night!／十王院カケル（CV.八代 拓）<br />
M12-4. JOY／高田馬場ジョージGS（CV.小林竜之）<br />
M12-5. LEGEND OF WIND／鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）<br />
M12-6. Love &amp; Peace Forever／西園寺レオ（CV.永塚拓馬）<br />
M12-7. Overnight Sensation～時代はあなたに委ねてる～／涼野ユウ（CV.内田雄馬）<br />
M12-8. Silver and Gold dance／大和アレクサンダー（CV.武内駿輔）<br />
M12-9. 愛がもう少し欲しいよ／如月ルヰ（CV.蒼井翔太）<br />
M12-10.BRAND NEW TOMORROW／一条シン（CV.寺島惇太）<br />
・トークパート<br />
M13. 366LOVEダイアリー<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（cv.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）</p>
<p>アンコール1 ナナイロノチカイ<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
アンコール2 ドラマチックLOVE<br />
／一条シン・太刀花ユキノジョウ・香賀美タイガ・十王院カケル・鷹梁ミナト・西園寺レオ・涼野ユウ・大和アレクサンダー・如月ルヰ・高田馬場ジョージ<br />
（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬、武内駿輔、蒼井翔太、小林竜之）</p>
<p><strong>KING OF PRISM ALL STARS公式サイト</strong><br />
<a href="https://kinpri-allstars.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://kinpri-allstars.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>1月アニメ「うちタマ?!」最新PV公開　EDテーマはタマ＆フレンズが担当！飼い主キャストも解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。 198 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-3.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-2.jpg" /><br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ　～うちのタマ知りませんか？～」の擬人化で話題のTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」最新PVとCMが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11-1.jpg" /><br />
本映像にはエンディング・テーマが使用され、それに伴い、エンディング・テーマはタマ＆フレンズが週替わりで担当することが決定！　さらに、各キャラクターの飼い主のビジュアルとキャストが明らかに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WNPfkDzm1oU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第2弾PV｜2020年1月9日より放送開始！<br />
https://youtu.be/WNPfkDzm1oU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WNPfkDzm1oU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>飼い主キャラクターたちのキャスト決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub16.jpg" /><br />
・岡本たけし（CV：寺崎裕香）<br />
タマの飼い主で小学生。<br />
タマが迷子になると手書きのポスターを3丁目に張り出している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub18.jpg" /><br />
・倉持くん（CV：高橋未奈美）<br />
ブルの飼い主でたけしの友達。<br />
家がお金持ちで3丁目に引っ越してきたばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub15.jpg" /><br />
・花咲えみ（CV：佐倉綾音）<br />
モモの飼い主で小学生。<br />
家は喫茶チューリップで、 いつもお手伝いをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub17.jpg" /><br />
・木曽トメ吉（CV：高塚正也）<br />
トラの飼い主で、 大木工務店の棟梁。</p>
<h3>ニコニコ生放送にて特番の放送決定！</h3>
<p>番組名：うちタマ?!　3丁目通信クリスマス特別号<br />
放送日：12/24(火)21:00~(予定)<br />
出演：斉藤壮馬・小野賢章・白井悠介・内田雄馬・羽多野渉<br />
URL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv323313275</p>
<h3>第1話先行上映会詳細決定！</h3>
<p>TVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」先行上映＆キャストトークショー【Pコード：550-715】<br />
日時：2020年1月5日（日）18：40の回／19：40の回<br />
登壇：斉藤壮馬・小野賢章<br />
チケット料金：全席指定：2,100円 ※お土産付き<br />
★先行抽選販売「プレリザーブ」で、 12月16日（土）11：00から申込受付<br />
受付URL　： https://w.pia.jp/t/uchitama/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/uchitama/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> （12月13日（金）10：00よりサイトオープン予定）</p>
<h3>うちタマ?!の動画作成アプリが登場！</h3>
<p>スマートフォンアプリ「うちタマ?!メーカー ～うちの●●知りませんか？～」のリリースが決定しました。うちタマ?!のオリジナルソングにあわせてショートムービーが作成できます。<br />
また、 作成した動画をSNSでシェアしたり、 その動画がうちタマのWeb予告で使用されるかも?!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14-1.jpg" /><br />
DLはこちら： https://uchitama.com/uchitama_maker/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/uchitama_maker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ねこのきもち」とコラボ決定！</h3>
<p>愛猫との毎日の生活をもっともっと楽しく。をコンセプトに、「ねこのきもち」（ベネッセコーポレーション刊）が2020年2月22日の「猫の日」を、今回は「MEN’S CAT」とし、男と猫のちょっといい関係をテーマに盛り上げます。</p>
<p>この度、「うちタマ?!」は「ねこのきもち」とコラボを実施することが決定！　ねこのきもちアプリ内で、愛猫のうちのコ写真に「＃うちタマ」をつけて投稿すると、うちタマ?!のニコ生特番内で、愛猫自分のねこが登場するかも?!みなさんのご応募お待ちしております。</p>
<p>https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113<!-- orig { --><a href="https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東武動物公園とコラボイベント開催決定！</h3>
<p>2020年2月1日(土)～4月5日(日)の期間、東武動物公園とのコラボイベントが開催決定！　タマたちが東武動物公園へ訪れる本コラボでは、描き下ろしイラストや動物たちと仲良くする描き起こしSDイラストが登場するほか、オリジナルグッズの販売などを行います。ニャンとワンダフルなコラボにご期待ください！</p>
<h3>放送局、放送時間決定！</h3>
<p>1/9(木)～<br />
フジテレビ 24:55～25:25　※初回放送は25:10～25:40(15分押し)<br />
‪(フジテレビ“ノイタミナ”での初回放送時間が通常と変更となっていますので、 ご注意ください。 )<br />
岩手めんこいテレビ・さくらんぼテレビジョン・サガテレビ 24:55～25:25<br />
関西テレビ26:25～26:55/東海テレビ 26:10～26:40/秋田テレビ 25:20～25:50/<br />
仙台放送・鹿児島テレビ26:00～26:30/福島テレビ25:25～25:55/新潟総合テレビ・テレビ熊本・長野放送25:45～26:15/テレビ静岡 25:35～26:05/テレビ新広島・テレビ西日本 25:55～26:25/テレビ愛媛25:15～25:45<br />
1/20(月)～<br />
山陰中央テレビ 25:25～25:55<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。 詳細は各局HPをご確認ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>谷口悟朗監督×枢やな×J.C.STAFF　オリジナルアニメ「スケートリーディング☆スターズ」2020年放送　メインキャストに内田雄馬・古川慎・神谷浩史</title>
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		<pubDate>Mon, 02 Dec 2019 07:23:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[J.C.STAFF]]></category>
		<category><![CDATA[スケート]]></category>
		<category><![CDATA[スケートリーディング☆スターズ]]></category>
		<category><![CDATA[フィギュアスケート]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[古川慎]]></category>
		<category><![CDATA[柩やな]]></category>
		<category><![CDATA[神谷浩史]]></category>
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		<description><![CDATA[総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！ オリジナルのフィギュアスケ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/1c0d20f80d6f3c86c8f628f4f8b35d8e.jpg" /><br />
総監督 谷口悟朗さん、キャラクターデザイン原案 枢やなさん、アニメーション制作 J.C.STAFFによるオリジナルアニメ『スケートリーディング☆スターズ』が2020年放送&#038;配信決定！</p>
<p>オリジナルのフィギュアスケート団体競技“スケートリーディング”にかける高校生たちの物語「スケートリーディング☆スターズ」が2020年に放送＆配信さることが決定し、メインスタッフ、キャスト情報とティザーイラストが公開されました。<br />
 『無限のリヴァイアス』『プラネテス』『コードギアス 反逆のルルーシュ』など人気アニメを生み出してきた谷口悟朗監督が総監督を務め、漫画「黒執事」で知られる柩やな先生がキャラクターデザイン原案を担当。</p>
<p>そして、メインキャストに内田雄馬さん、古川慎さん、神谷浩史さんが出演することも発表されました。</p>
<p>フィギュアスケートという題材以外、まだ謎に包まれたオリジナルアニメ……。続報を待て！</p>
<blockquote><p>
「スケートリーディング☆スターズ」2020年に放送＆配信開始<br />
＜MAIN STAFF＞<br />
総監督：谷口悟朗<br />
キャラクターデザイン原案：枢やな<br />
アニメーション制作：J.C.STAFF</p>
<p>＜MAIN CAST＞　<br />
前島絢晴（まえしま けんせい）：内田雄馬<br />
流石井隼人（さすがい はやと）：古川慎<br />
篠崎怜鳳（しのざき れお）：神谷浩史</p>
<p>◆公式サイト　　　<a href="http://skateleadingstars.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">skateleadingstars.com</a><br />
◆公式ツイッター　 @Skate_Leading</p></blockquote>
<p>(c) TEAM SLS/スケートリーディングプロジェクト</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>10月アニメ「BEASTARS」“食殺事件”から始まるキャラボイス入りPV初解禁！　豪華キャスト21名＆キャラビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/80283</link>
		<comments>https://otajo.jp/80283#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 11:35:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さら [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f19353bcc3424ea697f44328a76f49bf.jpg" /><br />
10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信されるTVアニメ「BEASTARS」の豪華キャスト21名とキャラクタービジュアル、そしてエンディング楽曲を担当するアーティストが一挙解禁！　さらに、初めてキャラボイスを聞くことができるPVも公開となりました。</p>
<p>エンディングを担当するのは、圧倒的な表現力でファンの心を掴むYURiKAさん。本作品の世界観にぴったりの楽曲をお楽しみに！</p>
<blockquote><p>＜EDアーティスト・YURiKAコメント＞<br />
『BEASTARS』エンディングテーマを歌わせていただくYURiKAです！<br />
原作を読んで一気に『BEASTARS』に夢中になり、読めば読むほどエンディングテーマを歌わせていただく事への良い緊張感と喜びが増していきます。<br />
「作品と共にある」というのが私のモットーなので、作品への愛を強く持ちながら歌を届けられたらなと思います。<br />
そして「アニソンシンガー・YURiKA」としても新しい姿を見ていただけると思うので、アニメと合わせて楽曲も楽しみにしていてください！</p></blockquote>
<p>そして第3弾PVは、“食殺事件”から幕を開ける衝撃的なオープニングから始まり、レゴシ、ハル、ルイを中心に、それぞれのキャラクターの苦悩や、様々な想いが交錯する学園生活が描かれます。初解禁となるキャラクターボイスとあわせて、ご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pJ3wd6u4zlQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
■TVアニメ「BEASTARS」第3弾PV<br />
https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/pJ3wd6u4zlQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>キャラクターイラスト＆新キャスト一挙解禁！</h3>
<p>さらに、キャラクターイラスト＆新キャストを一挙解禁!!　既に発表となったレゴシ役・小林親弘さん、ハル役・千本木彩花さんに加え、本作を彩る21名の豪華キャストを解禁。キャラクターイラストも公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98c9fc96f33d6c299c5a85e68de95150.jpg" /><br />
レゴシ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林親弘</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0973c5a6460944bbdacc0b1f191cff1b.jpg" /><br />
ハル（ドワーフウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：千本木彩花</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f03ad1c1bcc338b91287e72cb6c5a510.jpg" /><br />
ルイ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小野友樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/e18f785cd5a993c88430f10d4f592a7b.jpg" /><br />
ジュノ（ハイイロオオカミ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：種﨑敦美</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/a0bd9e06f6a5bfa4de3a211ffa9775eb.jpg" /><br />
ジャック（ラブラドールレトリバー）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：榎木淳弥</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/1c606dbcd4c465e91c13447f6708c661.jpg" /><br />
ミグノ（ブチハイエナ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：内田雄馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/2e54b1804e51c8cafde6ed33399ad01b.jpg" /><br />
コロ（イングリッシュシープドッグ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚剛央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/0084e0d75fda092484b55ce5746c5677.jpg" /><br />
ダラム（コヨーテ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：小林直人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/04b410ae6011e56033d31bcc927bbee0.jpg" /><br />
ボス（フェネック）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：下妻由幸</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3c1f51a7f9901bb85be9fa462a949b1e.jpg" /><br />
カイ（マングース）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：岡本信彦</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/98881e2693513cba6458cc05fdfaf065.jpg" /><br />
サヌ（ペリカン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：落合福嗣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/9001ca427152a9de902a85ed0f7c9d01.jpg" /><br />
ビル（ベンガルトラ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：虎島貴明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/f2ae94c32d80144d5fd11f9ba6ad754f.jpg" /><br />
エルス（アンゴラヒツジ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：渡部紗弓</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/7e403c49806905e9ff2acd7339691010.jpg" /><br />
ドーム（クジャク）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：室元気</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/3e1a1982ef75c7bcae9bea8ec7b7f447.jpg" /><br />
キビ（アリクイ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：井口祐一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/56be143a89a6740704a3283740d86f76.jpg" /><br />
シイラ（チータ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：原優子</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/312bbdb6199e6700d5aea8c594d8153b.jpg" /><br />
アオバ（ハクトウワシ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：兼政郁人</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/ae2b60cdb650cdf75e79b51c56ead7d8.jpg" /><br />
エレン（シマウマ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大内茜</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/450683d1c6ed9ff7ab26ae77810161ec.jpg" /><br />
ミズチ（ハーレクインウサギ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：山村響</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/067dcf948f28f5f8822cf9ecf17d7822.jpg" /><br />
ゴウヒン（パンダ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：大塚明夫</p>
<p>レゴム（ニワトリ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2640.png" alt="♀" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：あんどうさくら</p>
<p>市長（ライオン）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：星野充昭</p>
<p>オグマ（アカシカ）<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2642.png" alt="♂" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />：堀内賢雄</p>
<p>※レゴム、市長、オグマのキャラクターイラストは今後発表となります。</p>
<h3>TVアニメ「BEASTARS」作品概要</h3>
<p><strong>＜INTRODUCTION＞</strong><br />
肉食獣と草食獣が共存する世界。<br />
食肉が重罪とされるなか、全寮制の名門高校・チェリートン学園では生徒が食<br />
い殺される“食殺事件”が起きる。<br />
不安の渦巻く校内で、演劇部の変わり者・ハイイロオオカミのレゴシは『大き<br />
い身体』と『鋭い牙』とは裏腹に静かに生活していた。<br />
しかし小さなうさぎの女子生徒・ハルとの出会いが、そんなレゴシの心を揺り<br />
動かす。<br />
「彼女を求める気持ちは、恋なのか？　食欲なのか？」<br />
彼が本当に出会ったもの、それは自分自身の本能だった―――。</p>
<p>新才能が紡ぐ、差別、愛、弱さ、希望……珠玉の動物版ヒューマンドラマが描かれるTVアニメ「BEASTARS」は、2019年10月よりフジテレビ「＋Ultra」にて放送開始、NETFLIXにて独占配信を開始！</p>
<p><strong>＜STAFF＞</strong><br />
原作：板垣巴留（秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載）<br />
監督：松見真一<br />
脚本：樋口七海<br />
キャラクターデザイン：大津直　<br />
CGチーフディレクター：井野元英二<br />
美術監督：春日美波　<br />
色彩設計：橋本賢<br />
撮影監督：古性史織　蔡伯崙<br />
編集：植松淳一　<br />
音楽：神前暁（MONACA）<br />
制作：オレンジ<br />
＜CAST＞<br />
レゴシ：小林親弘<br />
ハル：千本木彩花<br />
ルイ：小野友樹<br />
ジュノ：種﨑敦美<br />
ジャック：榎木淳弥<br />
ミグノ：内田雄馬<br />
コロ：大塚剛央<br />
ダラム：小林直人<br />
ボス：下妻由幸<br />
カイ：岡本信彦<br />
サヌ：落合福嗣<br />
ビル：虎島貴明<br />
エルス：渡部紗弓<br />
ドーム：室元気<br />
キビ：井口祐一<br />
シイラ：原優子<br />
アオバ：兼政郁人<br />
エレン：大内茜<br />
ミズチ：山村響<br />
レゴム：あんどうさくら<br />
ゴウヒン：大塚明夫<br />
市長：星野充昭<br />
オグマ：堀内賢雄<br />
＜楽曲情報＞<br />
エンディング：YURiKA</p>
<p>＜公式サイト＞ bst-anime.com<br />
＜公式Twitter＞ @bst_anime</p>
<p>（C）板垣巴留（秋田書店）／BEASTARS製作委員会</p>
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		<title>［うたプリ］緑川光がペンライトのデコステッカーに苦戦!?『HE★VENS RADIO』DJCD Vol.1発売　公録も決定！</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Jul 2019 02:15:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/heavens_vol1_1.jpg" /><br />
現在劇場版アニメが絶賛公開中の『うたの☆プリンスさまっ♪』のアイドルグループ「HE★VENS」によるWEBラジオ番組『HE★VENS RADIO～Go to heaven～』のDJCD Vol.1がいよいよ7月24日に発売。新規音源収録後の出演キャストの緑川光さん、内田雄馬さん、代永翼さん、高橋英則さんのコメントが公開されました！</p>
<p>DJCD Vol.1の新規音源では、瑛一のレギュラーコーナー『至高の賛美　イイ！』をお届け。思わず一同「今何て言ったの？！」とツッコミが入った緑川さん渾身の「イイ！」とは……？</p>
<p>DJCDのみのコーナー『天国の遊戯（ヘヴンズゲーム）』では、ゲストのヴァンにちなんで現在好評発売中のカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』（発売：株式会社クラグラ）に挑戦。どんな甘～いプロポーズになるかと思いきや、驚きのワードが続出となったようです。キャストコメントとあわせて発売をお楽しみに！</p>
<h3>HE★VENSバージョンのカードゲームをやりたい！</h3>
<p><strong>＜収録後キャストコメント＞<br />
――収録後の感想をお願いいたします。</strong></p>
<p><strong>鳳 瑛二役・内田雄馬さん（以下、内田）：</strong>HE★VENSで集まって話していると、本当に家みたいでとてもリラックスしていました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>DJCDだけのコーナーで頭を使ったり、収録中ずっと笑っていたので心地よい疲労があります(笑)。本当に楽しい収録でした！</p>
<p><strong>――緑川さんはいかがでしょうか。</p>
<p>鳳 瑛一役・緑川 光さん（以下、緑川）：</strong>番組のレギュラー収録からあまり間があかずにDJCDの収録だったので、ノリを忘れずにできたのは良かったですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>ノリを忘れず(笑)。確かにそうですね。</p>
<p><strong>緑川：</strong>忘れたフリはしましたけど(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>場合によっては一年とかあいてしまうこともありますから、そういう意味でも温まっている状態でまた収録ができて楽しかったです。</p>
<p><strong>――ゲストの代永さんはいかがでしょうか。</p>
<p>帝 ナギ役・代永 翼さん（以下、代永）：</strong>僕とヒデさんは久しぶりにお邪魔させていただきまして。</p>
<p><strong>桐生院ヴァン役・高橋英則さん（以下、高橋）：</strong>はい！</p>
<p><strong>代永：</strong>パーソナリティの二人がパワーアップしていて(笑)、すごく楽しかったです。僕がゲストの時はまだ雄馬のツッコミがあたふたしていたので(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>あの時は……本当にすみませんでした……。（第3回参照）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>代永：</strong>HE★VENSで集まるといつも家族みたいだなって話してるんですけど、今回のDJCD収録では雄馬が末っ子で、お兄ちゃんたちにいじられているところがかなり楽しめるのではないかと思います。あっという間の収録でした！</p>
<p><strong>――ゲストの高橋さんはいかがでしょうか。</p>
<p>高橋：</strong>ラジオが始まって一番最初のゲストで呼んでいただいて、配信は終わりましたが、またこうやってDJCDのゲストとして参加できて本当に嬉しいです。フルメンバーではないですけど、HE★VENSメンバーと集まると帰ってきたなっていう気持ちがして、そういう楽しさもありましたね。聞いてくださっている方には申し訳ないんですけど、自分が全力で楽しんでしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>その気持ちを皆さまにも共感してもらえたらいいなと思ってます。集まれて嬉しかったです！</p>
<p><strong>――今回の収録では劇場版のグッズもいくつか手元にありました。</p>
<p>内田：</strong>このDJCDが発売される頃は劇場版の公開から1か月後くらいですが、収録のタイミングでグッズをご用意いただいて。</p>
<p><strong>高橋：</strong>収録中、光るグッズはずっとライト点けてたんですよ、僕ら。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>内田：</strong>そうなんです、音声だけなので伝わらないんですけど、ずっと点けてまして、ペンライトが大活躍したりしました(笑)。（※Vol.2をお楽しみに！）</p>
<p><strong>緑川：</strong>本当に素敵なグッズで僕たち大絶賛です！　ペンライトにシールが貼れるのとかもかわいくていいですよね。ただどうしてもうまく貼れなくて気泡が入っちゃうのが気になる(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>確かに(笑)。</p>
<p><strong>高橋：</strong>そこ気になりますよね(笑)。</p>
<p><strong>――DJCDのVol.1専用コーナーとしてカードゲーム『たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。』に挑戦しましたが、いかがでしたか？</p>
<p>代永：</strong>いや～、面白かったですね！</p>
<p><strong>高橋：</strong>本当楽しかったです！</p>
<p><strong>緑川：</strong>最初はルールが分からなかったのでどうなるかな、と思ったんですけど、最終的にはめちゃくちゃのめりこんでやってしまいました(笑)。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ずっとやってたいくらい(笑)。</p>
<p><strong>代永：</strong>ですね(笑)。</p>
<p><strong>緑川：</strong>なかなかHE★VENSで集まってこういうゲームに挑戦したり、という機会がないので、今回やってみてとっても楽しかったです。またやりたいですね。</p>
<p><strong>内田：</strong>せっかく7人いるので、いつか皆でやりたいです！</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいね、やりたい！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>このゲームはぜひ綺羅にやってほしいね(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>（綺羅の真似で）君が……好きだ……。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>代永：</strong>綺羅ならどんなワードでも成立しそう(笑)。</p>
<p><strong>内田：</strong>マジ……運命……。（※Vol.1をお楽しみに！）</p>
<p><strong>一同：</strong>爆笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>今回はこのゲームの発売元さんに許可をいただいて遊ばせてもらったんですが、可能であればコラボしてHE★VENSバージョンとか欲しいですね。</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>高橋：</strong>いいですね、HE★VENS用のワードが入ってたりとか。</p>
<p><strong>代永：</strong>「我は」とか入ってて、「あ、これシオンだ！」みたいな。</p>
<p><strong>内田：</strong>すっごい楽しそうですね(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>緑川：</strong>ぜひ、関係者の皆さんよろしくお願いします！　テストプレイという名でもう一度遊びたいです(笑)！</p>
<p><strong>一同：</strong>笑</p>
<p><strong>――Vol.2へ続く。</strong></p>
<blockquote><p>【公開収録イベント決定！】<br />
開催日：2020年1月19日（日）昼の部／夜の部<br />
会場：関東近郊（予定）<br />
出演：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
7月24日（水）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1に昼の部<br />
8月23日（金）発売のDJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2に夜の部<br />
のイベントチケット優先申込券が封入</p></blockquote>
<h3>DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」　サイン色紙プレゼントキャンペーン決定</h3>
<p>期間中、対象商品をアニメイトでご購入の方にシリアル番号入りの応募用紙を1枚お渡しいたします。<br />
応募していただいた方の中から抽選で3名様にキャストサイン色紙をプレゼントいたします。</p>
<p>■配布場所<br />
・全国アニメイト（アニメイトオンライン含む）<br />
■対象商品<br />
・2019年7月24日（水）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1　3,500円＋税<br />
・2019年8月23日（金）発売　DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.2　3,500円＋税<br />
■応募用紙配布期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募期間<br />
2019年7月23日(火)～2019年9月8日(日)<br />
■応募方法<br />
応募用紙に記載されている申し込み期間内に「CLUB animate」内「イベント申込・アンケート」の受付専用<br />
ページよりお申込みください。<br />
■景品内容<br />
寄せ書きサイン色紙　抽選で3名様<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）、代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
詳しくは⇒https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/contents/fair_event/detail.php?id=102424" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【商品情報】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_H1.jpg" /><br />
▲Vol.1ジャケットビジュアル</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_1_sample.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/FFCT-0108_can_2_sample.jpg" /><br />
▲Vol.1アニメイト特典缶バッジ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/07/hvradio2.jpg" /><br />
▲Vol.2ジャケットイラスト</p>
<p>商品名：DJCD「HE★VENS RADIO～Go to heaven～」Vol.1、Vol.2<br />
発売日：Vol.1　2019年7月24日（水）<br />
　　　　Vol.2　2019年8月23日（金）<br />
価格　：3,500円＋税<br />
仕様　：2枚組（オーディオCD1枚＋CD-ROM1枚）<br />
品番　：Vol.1　FFCT-0108<br />
　　　　Vol.2　FFCT-0109<br />
発売元・販売元：フロンティアワークス<br />
＜出演＞<br />
■パーソナリティ<br />
緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
■新規音源ゲスト<br />
代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
■配信音源ゲスト<br />
Vol.1：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
Vol.2：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
＜収録内容＞<br />
■Vol.1<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第0回～第6回（mp3データ）<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）、山下大輝（天草シオン役）<br />
■Vol.2<br />
【DISC1】新規音源<br />
ゲスト：代永 翼（帝 ナギ役）、高橋英則（桐生院ヴァン役）<br />
【DISC2】HE★VENS RADIO～Go to heaven～　第7回～第12回（mp3データ）<br />
ゲスト：小野大輔（皇 綺羅役）、木村良平（日向大和役）、杉田智和（レイジング鳳役）<br />
※DISC2はmp3データでの収録となります。<br />
＜特典＞<br />
■初回封入特典<br />
・Vol.1：公開収録イベント昼の部のチケット優先申込券<br />
・Vol.2：公開収録イベント夜の部のチケット優先申込券<br />
■アニメイト<br />
・Vol.1、Vol.2それぞれのジャケットイラストを使用した『缶バッジ』2種セット<br />
・Vol.1、Vol.2の連動購入特典としてジャケットイラストを使用した『A5ミニクリアファイル』</p>
<blockquote><p>【番組情報】<br />
番組名：HE★VENS RADIO～Go to heaven～<br />
配信ページ：https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens<!-- orig { --><a href="https://www.animatetimes.com/radio/details.php?id=heavens" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
パーソナリティ：緑川 光（鳳 瑛一役）、内田雄馬（鳳 瑛二役）<br />
HE★VENS RADIO～Go to heaven～公式Twitter⇒@HEAVENS_R_Gth<br />
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<p>（C）早乙女学園</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79233" rel="noopener noreferrer" target="_blank">豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」<br />
https://otajo.jp/79233</a></p>
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		<title>豪華キャスト18名勢揃い！『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』舞台挨拶「これからも素敵な王国になるように皆様の愛を注いで」</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 23:49:42 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/8_0615utaprimovie..jpg" /><br />
2010年6月に発売された人気ゲームソフトを原作とし、TVアニメは2011年から2016年にわたり4期まで放送された『うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE』シリーズが、ついに『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEキングダム』となって6月14日より全国公開！　公開日翌日の6月15日(土)に、パシフィコ横浜で豪華キャスト陣18名が勢ぞろいした公開記念舞台挨拶付き上映イベントが開催されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fc16cf78523a4e7df44ff4ec4aeb87e8.jpg" /><br />
この日の上映は、ペンライトや声援OKの“マジLOVEライブ上映”。各アイドルが登場するオープニングシーンから、それぞれの名前を呼ぶ声が上がり、ST☆RISH・QUARTET NIGHT・HE★VENS総出演のライブに会場一体となって熱狂しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/1_0615utaprimovie.jpg" /><br />
上映が終わり、熱気が冷めやらぬ中、ST☆RISHを演じる寺島拓篤さん、鈴村健一さん、谷山紀章さん、宮野真守さん、諏訪部順一さん、下野 紘さん、鳥海浩輔さん、QUARTET NIGHTを演じる森久保祥太郎さん、鈴木達央さん、蒼井翔太さん、前野智昭さん、HE★VENSを演じる緑川 光さん、小野大輔さん、代永 翼さん、内田雄馬さん、高橋英則さん、木村良平さん、山下大輝さんがステージに登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/2_0615utaprimovie.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3_0615utaprimovie..jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/4_0615utaprimovie..jpg" /><br />
それぞれのグループごとに、今回の劇場版の感想を語り合いました。アニメならではのダイナミックなライブ演出に興奮したことや、眉毛まで動く表情の細かさに驚いたこと、音声が様々な方向から聴こえてくるように作られているといった音響のこだわりについても明かされました。</p>
<p>続いて、劇中でグループの垣根を越え披露された、スペシャルユニットでトークを展開。自分たちのイメージに当てはまるワードを入れて考えたユニットのキャッチフレーズを発表し盛り上がりました。さらに、今回のユニット楽曲の印象についてもそれぞれコメントし合い、キャスト自身もライブで披露したいと意気込むと、観客からも期待の歓声が上がりました。</p>
<p>イベント最後はキャスト1人ずつが挨拶し、劇場版までたどり着けた感謝の気持ちを伝え、ラストは寺島さんがお礼を述べてから、ここまで支えてくれたファンやキャラクターについての想いを届けて笑顔で締めくくりました。</p>
<h3>代表コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/5_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>寺島拓篤（ST☆RISH／一十木音也 役）</strong><br />
映画なのかライブなのかわからないくらい会場の一体感がすごかったです。スクリーンの向こうに音也たちのライブが出来上がっていて、もはやライブを観た感想しか言うことがないです。「あの曲のここがよかった！」なんていう様なことを音也たちも言いながら楽屋で観ているのだろうなとか、いろんな想像ができるんですよね。これから何回も見ていただいて、アイドルたちの活躍を目に焼き付けたその先は想像の余地。裏側まで応援できるようになっていただけたら、エンディングにも映っていた僕たちの、とっても大事なあの人と同じような優しい表情でアイドルたちを見ていただくことができるようになるのではないかと思います。そこまで一緒にお付き合いいただければ最高に嬉しいです。これからも素敵な王国になるように、皆様の愛を注いでいただければ幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/6_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>森久保祥太郎（QUARTET NIGHT／寿 嶺二 役）</strong><br />
今回の映画は、作品内に観客の声援が入っているのですが、こうやって会場でご覧いただいて皆さんの歓声が入って、フィルムが完成するのだなと思いました。劇中の2曲「THE WORLD IS MINE」と「FLY TO THE FUTURE」は、昨年僕たちもライブで歌った曲で、当時の緊張など蘇ってきました。みなさんもそんな臨場感たっぷりの作品だったのではないでしょうか。今作は劇場版であり、ライブでもあると思います。何回か足を運んで観て頂ける価値がこのフィルムにはあると思っていますので、また引き続きみなさん、時間が許す限りこのライブ空間に遊びに来てください！サンキューベリベリマッチョッチョ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/7_0615utaprimovie..jpg" /><br />
<strong>緑川 光（HE★VENS／鳳 瑛一 役）</strong><br />
本作を非常に丁寧に作っていただいて嬉しい限りです。何度も何度も観ることによって新しい発見があると思うので、最低４回ぐらいは…(笑)観ていただけると嬉しいです。もちろんもっと観ていただいて構いませんので、宜しくお願いいたします。僕は普段、わりと1人でいる方が好きなんですけれど、HE★VENSに限って言えば、僕はこの空間がとても好きです。「うたプリ」ワールドの全部が好きなんですけれど、本当にHE★VENSというユニットが好きなので、楽屋でも久しぶりに全員揃ってワチャワチャできたのが幸せでした。またこうやってHE★VENSとして活動できたらと思いますので、ぜひ皆さんたくさん観て貢献してください！</p>
<p><strong>宮野真守（主題歌「アンコール」）</strong><br />
「アンコール」には、〝うた☆プリへの感謝〟と〝ステージに立つ人間としての想い〟を込めました。登場するアイドルたちがライブを通して抱いている気持ちは、僕自身もライブを行っているのでとても共感するし、シンクロしているんです。ファンのみんなが応援してくれる声、僕を呼んでくれる声が聞こえるあの瞬間が、本当に幸せなんです。そんなリアルな想いを曲に注ぐことができましたので、是非作品と一緒に聞いていただけたら嬉しいです。</p>
<p>『劇場版 うたの☆プリンスさまっ♪ マジ LOVE キングダム』大ヒット公開中！<br />
（C）UTA☆PRI-MOVE PROJECT</p>
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		<title>TVアニメ『ギヴン』キャラボイス＆OPテーマ入りPV解禁　浅沼晋太郎ら追加キャスト情報も</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 03:36:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/72c05633cb1a42e1bfd5db59fd831098.jpg" /><br />
ノイタミナ初のBLコミックのアニメ化『ギヴン』（原作：キヅナツキ）が7月11日（木）25時10分（※通常の放送時間24時55分から15分遅れての放送）よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタートすることが決定。キービジュアルや追加キャスト、本編映像にオープニングテーマが入ったPVが解禁となりました。</p>
<p>キービジュアルは、バンドの練習中の真冬、立夏、春樹、秋彦のリラックスした姿を切り取った、仲睦まじい姿か描かれています。</p>
<p>それぞれのセリフが入った本編映像入りのPVも解禁。切ない気持ちを盛り上げるオープニングテーマが期待感を煽ります！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Dwv4MiB08TY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「ギヴン」PV<br />
https://youtu.be/Dwv4MiB08TY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Dwv4MiB08TY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>追加キャラクター＆キャスト決定</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/cc9b7949754b7d9145d1dd4ef79e813e.jpg" /><br />
<strong>●村田雨月／UGETSU MURATA（CV：浅沼晋太郎）</strong><br />
大学生。国際的に活躍する天才ヴァイオリニスト。秋彦とは高校時代からの同級生。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/fa84cd2e8e51caa46a3a6de1ecab76fd.jpg" /><br />
<strong>●鹿島 柊／HIIRAGI KASHIMA （CV：今井文也）</strong><br />
高校生。真冬と、真冬の抱えるギターについて何かを知っているようだが……。</p>
<h3>オープニング・テーマ／エンディグ・テーマ決定！</h3>
<p>■オープニング・テーマ：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
＜センチミリメンタル：プロフィール＞<br />
作詞、作曲、編曲、歌唱、ピアノ、ギター、プログラミングのすべてを担う温詞（あつし）によるソロプロジェクト。喜び、悲しみ、全部歌う。<br />
公式サイト： http://cenmilli.com/<!-- orig { --><a href="http://cenmilli.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
Twitter： https://twitter.com/cenmilli<br />
Instagram： https://Instagram.com/centimillimental</p>
<blockquote><p><strong>＜センチミリメンタル：コメント＞</strong><br />
思い出すたびに胸が締め付けられるような、傷跡みたいな思い出をくれた人がいます。<br />
でもその傷跡をみて、その人と過ごした宝物みたいな日々が確かにあったということに気付けるんだと何度も言い聞かせて、歌にして、悲しい日々を乗り越えてきました。<br />
ギヴンという作品は、出会いと別れに付随する痛みや葛藤という、センチミリメンタルの柱となるテーマと大きく重なる作品であり、僕はこの出会いに運命的なものを感じています。<br />
真冬くんの痛みに、この作品に触れる全ての人の痛みに寄り添えたら、と願っています。</p></blockquote>
<p>■エンディング・テーマ：「まるつけ」 ギヴン</p>
<p>TVアニメ『ギヴン』7月11日よりフジテレビ“ノイタミナ”にて毎週木曜24:55放送<br />
ほか各局でも放送　FODにて独占配信<br />
※初回放送は、7月11日（木）25時10分スタート、FODは25時40分スタート<br />
※放送日時は変更となる場合がございます。</p>
<h3>＜about 「ギヴン」＞</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。<br />
日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。<br />
新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！<br />
もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる<br />
シリーズ構成：綾奈ゆにこ<br />
キャラクターデザイン/総作画監督：大沢美奈　<br />
美術設定：綱頭瑛子<br />
美術監督：本田光平<br />
色彩設計：加口大朗<br />
撮影監督：芹澤直樹<br />
撮影監督補佐：中川せな<br />
CG監督：水野朋也<br />
編集：伊藤利恵<br />
音響監督：菊田浩巳<br />
音楽：未知瑠<br />
アニメーションプロデューサー：比嘉勇二／秋田信人<br />
アニメーション制作：Lerche<br />
オープニング・テーマ　：「キヅアト」 センチミリメンタル<br />
エンディング・テーマ　：「まるつけ」 ギヴン<br />
【CAST】<br />
佐藤真冬:矢野奨吾／上ノ山立夏:内田雄馬／中山春樹:中澤まさとも／梶 秋彦:江口拓也<br />
村田雨月:浅沼晋太郎／鹿島 柊:今井文也<br />
【公式サイト】given-anime.com 【公式Twitter】@given_anime</p>
<p>（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78498" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『ギヴン』ボイス入りPV解禁！佐藤真冬役：矢野奨吾「真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したい」<br />
https://otajo.jp/78498</a></p>
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		<title>話題の擬人化版『うちのタマ知りませんか？』 “ノイタミナ”でTVアニメ化！キャストに斉藤壮馬・小野賢章・梶裕貴ら</title>
		<link>https://otajo.jp/79195</link>
		<comments>https://otajo.jp/79195#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 02:20:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
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		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
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		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

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		<description><![CDATA[1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。 WEBコミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
WEBコミックも好評連載中の擬人化版「タマ」たちが活躍する『うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～』がついにTVアニメ化！　タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系TVアニメとなって、2020年1月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定いたしました！　“ノイタミナ”なんて力が入ってる……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-2.jpg" /><br />
タマとポチの描かれたティザービジュアル、PV＆CM、キャスト・スタッフ情報も解禁いたしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sBBFT-nwmec" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第1弾PV<br />
https://youtu.be/sBBFT-nwmec<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sBBFT-nwmec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>メインキャスト＆キャラクター情報解禁！</h3>
<p>メインキャラを演じる豪華キャストと、キャラクター情報が解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
<strong>・岡本タマ（CV.斉藤壮馬）「好奇心旺盛ですぐ迷子」 </strong><br />
岡本家で飼われている猫。好奇心旺盛で友達想い。<br />
すぐに迷子になってしまうため、飼い主のたけしくんが似顔絵付きの張り紙を張っている。かぎしっぽが特徴的。 </p>
<p><strong>・山田ポチ（CV.小野賢章）「重度の心配性」 </strong><br />
豆腐屋で飼われている犬で、 真っ白な体をしている。タマの一番の友達でとても優しいがビビりな一面がある。 </p>
<p><strong>・木曽トラ（CV.白井悠介）「おばかなムードメーカー」 </strong><br />
大木工務店で飼われている全身縞模様の猫。高い所に登るのが大好きだが、たまに降りてこられなくなってしまう。 </p>
<p><strong>・花咲モモ（CV.花澤香菜）「3丁目のアイドル」 </strong><br />
カフェで飼われている看板猫で、3丁目のアイドル。首につけたリボンと鈴がトレードマーク。気が強く負けず嫌いな一面がある。 </p>
<p><strong>・河原ベー（CV.内田雄馬）「不思議ちゃん」 </strong><br />
3丁目の新聞屋で飼われている猫だが、早起きが苦手。新聞配達の手伝いをしているため裏道や抜け道を探す名人。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" /><br />
<strong>・桶谷コマ（CV.黒沢ともよ）「みんなの妹分」 </strong><br />
銭湯で飼われている猫。ほかのみんなより少し年下で妹的存在。おてんばで甘えん坊 ノラに密かに憧れている。 </p>
<p><strong>・ノラ（CV.梶 裕貴）「孤高の野良猫」</strong><br />
3丁目に住んでいる野良猫。知的でクールな性格でみんなから頼りにされることが多い。仲間を大切に思っている。 </p>
<p><strong>・三河クロ（CV.梅原裕一郎）「犬界一熱い男」 </strong><br />
3丁目のコンビニで飼われている犬。エリートの血筋を引いており、走ることが大好き。町内をよくジョギングしている。ゴンと仲良し。 </p>
<p><strong>・野田ゴン（CV.羽多野渉）「面倒見がいい関西犬」 </strong><br />
家具屋で飼われている犬。関西出身のため、関西弁でしゃべっている。面倒見がよく、みんなのお兄さん的存在。 </p>
<p><strong>・倉持ブル（CV.前野智昭）「意地っ張りの番犬」 </strong><br />
3丁目に引っ越してきたお金持ちの倉持家で飼われている犬。意地っ張りで自信家だがみんなと仲良くしたいと思っている。 </p>
<h3>メインスタッフ情報解禁！ </h3>
<p>監督：松田 清<br />
シリーズ構成：うえのきみこ<br />
キャラクターデザイン：大塚 舞<br />
音楽：Tom-H@ck<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>◆公式サイト＆Twitter開設！<br />
公式サイト : https://uchitama.com/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter : @uchitama_anime</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」<br />
文房具や雑貨で一度は目にしたことがある、 おでこにブチがあり黄色い耳をしたみんなのご近所ねこ「タマ」がまさかの擬人化で登場！タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系アニメーションの新境地！かわいいってこういうこと？！<br />
とある町の3丁目にはある貼り紙が頻繁に貼られていた。 そこに書いてあるのはかぎしっぽのねこの絵と「うちのタマ知りませんか？」の文字。 その貼り紙を眺めている少年にはふわふわの耳とかぎしっぽが…！？3丁目のねこやいぬ達が人の姿で駆け回る！？タマとフレンズのニャンとワンダフルな毎日を覗いてみませんか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
【キャスト】<br />
岡本タマ：斉藤壮馬 ／ 山田ポチ：小野賢章 ／ 木曽トラ：白井悠介 ／ 花咲モモ：花澤香菜／ 河原ベー：内田雄馬 ／ 桶谷コマ：黒沢ともよ ／ ノラ：梶 裕貴 ／ 三河クロ：梅原裕一郎 ／ 野田ゴン：羽多野渉 ／ 倉持ブル：前野智昭</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：松田 清 ／ シリーズ構成：うえのきみこ ／ キャラクターデザイン：大塚 舞 ／ 音楽：Tom-H@ck<br />
ニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<blockquote><p><strong>【原作情報】「 タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」</strong><br />
1983年、当時女子中高生を中心としたファンシーグッズブームの中で、「飼い猫を探すポスター」というストーリーを感じさせるコンセプトと手書き文字、落ち着いた色調でセンセーショナルにデビュー。一躍ヒットキャラクターに。その後も学年誌連載、93年劇場版、94年TVアニメ放送などを行い、現在も学校教材や銀行、薬袋などを通じて幅広い世代に愛され続けている国民的人気猫キャラクター。2016年に22年ぶりの新作アニメの放送が開始され、2019年5月10日には26年ぶりとなる劇場版も上映開始。さらに、アクアシティお台場6階にて初のコンセプトカフェ「タマ＆フレンズ 3丁目カフェ」が営業中（2020年3月31日までの期間限定）。 </p></blockquote>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会<br />
(C)Sony Creative Products Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
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		<title>TVアニメ『ギヴン』上ノ山立夏ボイス入りPV解禁！内田雄馬「キャラクターの葛藤１つ１つが彼らの青春」</title>
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		<pubDate>Thu, 23 May 2019 10:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<description><![CDATA[キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』が、7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタート。先週5月16日より毎週木曜日4週連続でキャラクターボイス入りの「talk to_PV」と場面カットを解禁中！　また、それぞれのキ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/86ca71be700e20a76b25f16aa9ebbe0a.jpg" /><br />
キヅナツキ先生による漫画『ギヴン』が、7月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送スタート。先週5月16日より毎週木曜日4週連続でキャラクターボイス入りの「talk to_PV」と場面カットを解禁中！　また、それぞれのキャラクターのキャスト陣よりコメントも到着、各キャストの直筆サイン入りTwitterキャンペーンを実施中です。</p>
<p>2週目は、内田雄馬さん演じる上ノ山立夏のキャラクターボイス入りPVと画像が解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/05/802ab58d579d81672bfff9b9ffa88201.jpg" /><br />
「心は弦に似ている」「お前の歌に、俺の心が動かされたんだ」<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0hBx06jPGec" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「ギヴン」talk to_PV 立夏ver.<br />
https://youtu.be/0hBx06jPGec<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/0hBx06jPGec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>【上ノ山立夏／CV：内田雄馬コメント】</strong><br />
TVアニメ「ギヴン」で、上ノ山立夏の声をやらせていただきます、内田雄馬です。<br />
この作品は2人の揺れている心を丁寧に表現している作品だと感じています。<br />
自分に素直になれなかったり、溢れる情熱の行方を探していたり、キャラクターの葛藤１つ１つが彼らの青春となっていく気がしています。<br />
自分も、丁寧に真冬と言葉を交わして行きたいと思っています！</p></blockquote>
<h3>Twitter4週連続キャンペーン実施！</h3>
<p>公式Twitterにて、4週連続で「ギヴン」キャスト直筆サイン色紙を抽選でプレゼント！<br />
応募方法：@given_anime をフォローして、告知ツイートをRTするだけで応募完了。</p>
<blockquote><p>応募期間：<br />
RTキャンペーン佐藤真冬役・矢野奨吾さん→5月16日21:00〜5月29日23:59まで<br />
RTキャンペーン上ノ山立夏役・内田優馬さん→5月23日21:00〜6月5日23:59まで<br />
RTキャンペーン中山春樹役・中澤まさともさん→5月30日21:00〜6月12日23:59まで<br />
RTキャンペーン梶 秋彦役・江口拓也さん→6月6日21:00〜6月19日23:59まで</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78498" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『ギヴン』ボイス入りPV解禁！佐藤真冬役：矢野奨吾「真冬にしか歌えない歌を、大切に表現したい」<br />
https://otajo.jp/78498</a></p>
<p><strong>TVアニメ『ギヴン』2019年７月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始。</strong></p>
<p>【イントロダクション】<br />
好きだったはずのギターも、おもしろかったはずのバスケも、くすんで見え始めたある日、上ノ山立夏は佐藤真冬と偶然出会う。<br />
日々の生活の中で音楽への情熱を失いかけていた立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が刺さり、2人の距離は変わり始める。<br />
ノイタミナ初となる、BLコミックのアニメ化。<br />
新書館「シェリプラス」で連載中、大人気の青春バンドストーリーがアニメで動き出す！<br />
もっと歌いたい、君のとなりで――キヅナツキが描く、オルタナティヴ・ラブ！<br />
【ストーリー】<br />
ある日、上ノ山立夏は壊れたギターを抱えた佐藤真冬と出会う。<br />
ギターを修理したことで懐かれてしまう立夏。<br />
仕方なくギターを教えることになった立夏だったが、偶然聴いた真冬の歌が心に刺さる。<br />
立夏は真冬を自分のバンドに誘い、2人の距離は変わり始める。<br />
しかし、感情を表現することが苦手だという真冬は、過去に囚われているようで――。</p>
<p>【STAFF】原作：「ギヴン」キヅナツキ（新書館「シェリプラス」連載中）<br />
監督：山口ひかる　／　シリーズ構成：綾奈ゆにこ　／　アニメーション制作：Lerche<br />
【キャスト】佐藤真冬：矢野奨吾／上ノ山立夏：内田雄馬／中山春樹：中澤まさとも／梶 秋彦：江口拓也<br />
【公式サイト】given-anime.com<br />
（C）キヅナツキ・新書館／ギヴン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>今度は『ポッキー』がイケメン擬人化！極細は御曹司・いちごは小悪魔……人気声優陣のボイス付き</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Dec 2017 04:24:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[フード・レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[イケメン]]></category>
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		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
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		<category><![CDATA[諏訪部順一]]></category>

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		<description><![CDATA[さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！ 江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Poc [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1b6a7d07a9d4300a1fb6a4ff998dd0bf.jpg" /><br />
さまざまな公式擬人化が続いていますが、今度はあのチョコレート菓子『ポッキー』がイケメン擬人化！</p>
<p>江崎グリコ株式会社は、定番ロングセラーチョコレート『ポッキー』の新キャンペーン『恋人はポッキー -Love with Pocky-』を、12月26日(火)より開始。今回のキャンペーンでは、期間中に販売されるポッキーの主力5商品(ポッキーチョコレート・ポッキー<極細>・ポッキー<THE MILK>・つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>・アーモンドクラッシュポッキー)のパッケージに、ARアプリ「aug!」をダウンロードしたスマートフォンをかざすと、それぞれのポッキーを擬人化した5人の男性キャラが登場します。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
http://otajo.jp/70759<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70759" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>それぞれのイケメンポッキーを演じるのは、内田雄馬さん、櫻井孝宏さん、諏訪部順一さん、梶裕貴さん、江口拓也さんら、人気声優陣！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3780a65655364b6e825046912d0f5988.jpg" /><br />
胸キュンボイスで突然告白されたり、一緒に「シェアハピ」したりなど、語りかけてくる内容は時間帯によって変わり、恋人が一日中そばにいるようなリアルな感覚を楽しむことができます。また11時11分にしか聞くことのできないスペシャルボイスも収録！　時間帯によってさまざまな言葉を、恋人気分で語りかけるARボイスとアニメーションで楽しめちゃいます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/m8dkBwkERwc" frameborder="0" gesture="media" allow="encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
サンプル動画：『ポッキー』イケメン擬人化『恋人はポッキー -Love with Pocky-』ボイス付き<br />
https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=m8dkBwkERwc&#038;feature=youtu.be" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>表情もモーションも変化するみたいですね！　どんなパターンがあるのか楽しみ！</p>
<p>また、CVを担当した声優陣のインタビューも到着。それぞれ印象的なセリフについても語っており、櫻井さんの「膝枕でうろたえる」や江口さんが演じたアーモンドクラッシュポッキーのキャラも気になります！</p>
<h3>内田雄馬さん(ポッキーチョコレート:赤澤幸一郎役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/1-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/01.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「すごく真っすぐで、純粋な感じがしました。他の人だったら結構キザになってしまうようなセリフも、ストレートに伝えられるというか。そういう素直なところがとても素敵で、僕自身も憧れるようなキャラクターを演じることができて、すごく楽しかったです」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『大好きだよ』ですね。今回の収録の中で、いろんなパターンの『好き』を言うシーンがあったんですけど、このセリフは彼の性格、人間性を一番表しているんじゃないかなって。女性に対して『大好きだよ』って言うセリフは、意外と難しいんですよ。そういう言葉をストレートに伝えられる人は、やっぱり凄いなと思いました」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さんもご存知だと思いますけど、ポッキーすごく美味しいです。今もポッキーを食べながらお話しさせていただいていて……行儀が悪くてすみません(笑)。僕が演じた赤澤君とシェアハピしながら、この美味しい想い、甘い想いを、ダブルで楽しんでいただけたら嬉しいです。皆さん一緒に、たくさんポッキーを食べましょう!」。</p>
<h3>櫻井孝宏さん(ポッキー<極細>:京極次彦役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/2-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/02.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「名前から感じられるんですけど、育ちが良くて、すごく端正なキャラクターというのが第一印象です。端正なキャラクターが故の照れというか、ちょっとウブで、意地悪したくなるような感じもあるし、優しくて思いやりがあるというようなニュアンスも感じました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「オシャレだなと思ったのは『月が綺麗ですね』というセリフ。要はこれ、『アイラブユー』ってことですよね。夏目漱石のようなインテリジェンスを感じさせつつ、京極次彦くん独特の照れ隠しでもあり、すごく個性を表しているなと思いました。もし彼のそういう性格を相手が知っていたとしたら、察するじゃないですけど、じんわり伝わるような表現というか。あと、「膝枕でうろたえる」というセリフも好きですね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「僕もポッキー、大好きなんですよ。プレッツェルの部分の歯ごたえがあって、元々スティック状のお菓子好きなんですけど、ポッキーを買うなら僕は極細なので、そのキャラクターを担当させてもらえて、本当に嬉しいです。『極細以外、買わないでください！』って言いたいんですけど、そういうわけにもいかないので(笑)。それぞれのキャラクターの個性を楽しみながら、ポッキーを味わいながら、素敵な冬を過ごしていただければと思います」。</p>
<h3>諏訪部順一さん(ポッキー<THE MILK>:白山波役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/3-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/03.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「相手を振り回しちゃうような小悪魔的魅力を持った男子でした。“大人”というよりは、“大人っぽい”キャラクターという感じで、絶妙な甘さをお楽しみいただけると思います」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「やっぱり『シェアハピしよっか』でしょうか(笑)」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「それぞれ個性の違った彼らとの甘いひとときを、ポッキーと共にお過ごしいただけると幸いです。癒しのブレイクタイムとなりますことを」。</p>
<h3>梶裕貴さん(つぶつぶいちごポッキー:古市こころ役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/4-1.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/04.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「髪の毛の色もピンクですし、見た目の印象もあってとても可愛らしい男の子だなと思っていましたが、 設定を読んでみると、『無邪気なのか、計算なのか？』というワードがあって。僕は完全に、すごくピュアな、ただただ純粋に可愛らしい男の子なのかなと思っていたので驚きましたね(笑)。『半分は“意識的”にあざとい面もある』という演出をいただいたので、小悪魔な部分も含めて可愛らしい子、という意識をして演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「全体的に、可愛らしかったり、子供っぽく拗ねたりという雰囲気のセリフが多かったんですが、個人的にはやっぱり『僕とシェアハピしちゃう？』という、ポッキーならではのセリフを言えたのが嬉しかったです」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「自身もポッキーーファンの一人ですし、高校時代に購買で、たまに贅沢として買っていた思い出のある“いちごポッキー”のこころ君を担当できて、とても嬉しく思います。これをきっかけに、また新たなポッキーファンが増えてくれたら素敵だなと思いますので、ぜひご家族やお友達にもオススメしてみてください」。</p>
<h3>江口拓也さん(アーモンドクラッシュポッキー:門戸香平役)インタビュー</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/05.jpg" /><br />
<strong>――演じたキャラクターについての感想をお聞かせください。</strong><br />
「アーモンドクラッシュポッキー、めっちゃ食べるんですよ。そういう、普段からよく食べるものの声を当てるっていうのは不思議な気分だなと思いました。キャラクターに関しては、あぁ、クラッシュアーモンド感あるなって(笑)。無骨な感じですけど、すごくいいやつだなと思いながら演じさせていただきました」。</p>
<p><strong>――イチ押しのセリフをお聞かせください。</strong><br />
「朝寝坊しながらイチャイチャするところとか、いや、もういいから早く行けよと心の中で思いましたし、深夜の子守唄歌ってやろうか、と言ってんのに、歌が下手なんだ。じゃねーよみたいな、そういうポイントもあるんだなって感じですかね」。</p>
<p><strong>――今年の冬、日本中のお店で「恋人はポッキー」パッケージが並びます。ポッキーファンの皆さんにメッセージをお願いします。</strong><br />
「皆さん毎度おなじみ食べていただいてるポッキーですが、それと一緒に声の方も楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。僕もこれを機に、他のメンバーの声も聞きたいので、そういう風にして楽しんでいただいても面白いじゃないかなと。あの味に、そして耳にも楽しんでいただければなと思います」。</p>
<p>今後は、1月にTVCMのオンエア、2月頃に【恋人はポッキー総選挙】を開催予定。あなたのお気に入りのカレを決めてください！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/12/e7d3eb866a5b725120a21915b25d9149.jpg" />
<blockquote><p>
◇「AR 恋人はポッキー」の遊び方<br />
1 商品に掲載されているQRコードからARアプリ「aug!」をダウンロード。<br />
2 アプリを立ち上げて、対象商品パッケージ表面の、キャラクターと「恋人はポッキー」ロゴをセットで、スマートフォンのカメラで読み込む。<br />
3 カメラをかざすと、恋人が出現!<br />
※注意事項<br />
・アプリ・コンテンツは無料でお楽しみいただけますが、本アプリをダウンロード・利用時にかかる通信費はお客様のご負担となります。<br />
・アプリはご利用の端末・環境により、動作しない場合があります。</p>
<p>◇対象商品<br />
ポッキーチョコレート/ポッキー<極細>/ポッキー<THE MILK>/つぶつぶいちごポッキー<ハートフル>/アーモンドクラッシュポッキー<br />
◇ダウンロード期間<br />
2017年12月26日(火)～2018年5月31日(木)</p>
<p><strong>「恋人はポッキー」キャンペーンサイト:</strong><br />
<a href="http://cp.pocky.jp/love/" rel="noopener" target="_blank">http://cp.pocky.jp/love/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【キンプラ】エデロ7人が集結！　菱田監督も思わず感動　劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/68544</link>
		<comments>https://otajo.jp/68544#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:27:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>srbn</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/508b37f195b91f7d901273d4cd2d87f0.jpg" /><br />
6月10日、新宿バルト9にて劇場版『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』初日舞台挨拶が行われました。『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は、昨年1月に公開され、いまなお全国の劇場で上映が続いている『KING OF PRISM by PrettyRhthm』の新作となります。公開初日に訪れた観客は、上映直後の舞台挨拶を涙交じりの笑顔で待ちわびていました。 </p>
<p>今回の舞台挨拶には、寺島惇太さん（一条シン役）、斉藤壮馬さん（太刀花ユキノジョウ役）、畠中祐さん（香賀美タイガ役）、八代拓さん（十王院カケル役）、五十嵐雅さん（鷹梁ミナト役）、永塚拓馬さん（西園寺レオ役）、内田雄馬さん（涼野ユウ役）、菱田正和監督が集結。エーデルローズの7名が一堂に会したことに、菱田監督は「初めて7人揃いました。この景色を生まれて初めて見るんですけど、ようやく成し得ましたね」と感慨深い様子でした。 </p>
<h3>全国5カ所で完成披露試写会を実施</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/003_5045.jpg" /><br />
舞台挨拶では、全国5カ所で行われた完成披露試写会のトークが行われました。それぞれ、札幌に斉藤さん永塚さん、大阪に畠中さん八代さん、名古屋に寺島さん五十嵐さん、福岡に寺島さん内田さんが参加。各地で出来立てほやほやの新作が上映されました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/talk.jpg" />
<p>名古屋と福岡の2カ所に参加した寺島さんは、名古屋で五十嵐さんが暴走したエピソードを披露。その後、福岡で内田さんと一緒になった寺島さんは「雄馬優秀だな」と思ったよう。……なのですが、事前に打ち合わせで「舞台挨拶はジャケットで」とみんなで話し合っていたところ内田さんは「俺はロック」といい、今日は一人だけロックな衣装で登壇していました。みんなから盛大にツッコまれながら、これを踏まえても「優秀」と寺島さんは太鼓判。エーデルローズらしいチームワーク抜群のトークで盛り上がりました。 </p>
<h3>初のライブイベント開催 </h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/kaisai.jpg" /><br />
そして、寺島さんから「みんなに言いたいことがありまーす！」と重大発表が。なんと『キンプリ』初のライブイベント『KING OF PRISM SUPER LIVE MUSIC READY SPARKING!』の開催が決定！　2017年10月21日（土）（※菱田正和監督の誕生日！）に千葉県幕張メッセ　幕張イベントホールにて開催されます。出演者は、寺島惇太さん、斉藤壮馬さん、畠中祐さん、八代拓さん、五十嵐雅さん、永塚拓馬さん、内田雄馬さんに加えて、大和アレクサンダー役の武内駿輔さんも出演。名曲揃いの『キンプリ』だけに、ライブイベントも期待できそうです。チケットの優先申し込み券は、『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』第5弾の入場者特典として配布されます。詳細は公式サイトやTwitterなどをご確認ください。 <img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1dd76e9466309f5b2ece2d7c824e4479.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/aisatsu.jpg" /><br />
最後に、キャストからのみなさんへメッセージを求められると、<strong>永塚さん</strong>は「こうして新作が作れたのも皆さんの応援があったからだと思います。Over The Rainbowに最高の虹の向こう側を見せていただいたので、今度は僕ら7人が最高の虹になってみなさんにプリズムの煌めきを届けたいなと思います」とコメントしました。 </p>
<p>続いて、<strong>八代さん</strong>は「新作が上映されるこの日にライブイベントの告知ができて、ここまでようやく来たんだなあという気持ちでいます。これからも『キンプリ』、『キンプラ』盛り上がっていけるよう僕らも頑張っていきます」、<strong>斉藤さん</strong>は「本当にこのメンバーが揃って、記念すべき日に皆さんの前でご挨拶させていただけること本当に幸せに思います。新作を楽しんでいただいて、監督の誕生日に皆さんの前でステージを見せられるよう精進して参ります」とユキノジョウさながらのコメント。 </p>
<p>シン役の<strong>寺島さん</strong>は「前作から続きが見たいとか、こういうことをしてみたいとか、色々と言い続けていた夢が次から次へとみなさんの応援のおかげで現実のものとなっていくこの状況が、本当に夢なんじゃないかなと思います。これからも夢のような現実が続けばいいな、と思いますので、引き続き応援よろしくお願いします」とコメントしました。<strong>畠中さん</strong>は「昨年の1月にここに立たせてもらったときは、どういう反応をしてくださるのか正直ちょっと不安でした。まだ自分でも理解できないところもあったりしますが、このために前作があるんだなというのに気付ける新作でした。だから『キンプリ』、『キンプラ』に関われて良かったと心から思います」と熱いコメント。 </p>
<p>そして、<strong>五十嵐さん</strong>は「みなさんに元気を頂いたから、感謝をみなさんにお返ししたいです。監督は天才なんで！　やばいです！　本当にこの作品すごいです！」とコメント。<strong>内田さん</strong>は、「とっても元気になります。楽しくて毎日が明るくなるような、思い出すだけでも元気がもらえるような作品になっています。『キンプラ』は『キンプリ』を超えてさらに元気が出るような作品になっています」とそれぞれコメントしました。 </p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/hishida.jpg" />
<p>最後に菱田監督から「前に西さんに“10月21日ライブやろうかと思うんですけど”と言われて、“その日、俺の誕生日じゃね？”と言ったら“あー”って言われて。そして、今日初めてこの告知を見るという、僕にとってサプライズもありました。作品を観ていただいて、一言では説明できないと思うんです。僕も一言で説明できないので、可能な限り舞台挨拶に立ち続けます。週末来れば監督に会えるという感じで行きたいと思います」という宣言も飛び出しました。週末は映画館で「菱田監督とデートなう」してみては。</p>
<p><strong>『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』公式サイト</strong><br />
<a href="http://kinpri.com/" target="_blank">http://kinpri.com/</a><br />
Twitter @kinpri_PR<br />
(c)T-ARTS / syn Sophia / エイベックス・ピクチャーズ / タツノコプロ / キングオブプリズム PH 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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