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	<title>オタ女劇場版 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入プレ第1弾詳細＆公開記念舞台挨拶LV発表！IMAX特典も</title>
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		<pubDate>Sun, 18 Jan 2026 12:19:10 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女]]></category>

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		<description><![CDATA[1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！ 2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
1月30日公開の映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』入場者プレゼント第1弾と公開記念舞台挨拶の詳細が発表されました！</p>
<p>2021年6月に映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』第1章が劇場公開。ハードでリアリスティックな戦闘演出と、キャラクターたちの繊細な会話劇・心理描写が話題を呼びました。その待望のシリーズ最新作、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』が2026年1月30日(金)に公開されます。</p>
<p>1月30日(金)より配布となる1週目入場者プレゼントとしてキャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカードの配布が決定！　IMAX上映ではIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p>また、1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、公開記念舞台挨拶の開催が決定しました。新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施します。</p>
<p>そのほか、劇場先行販売となるガンプラをはじめとする劇場物販情報や、劇場公開を記念した旧譜キャンペーンの詳細も公開しました。</p>
<h3>公開1週目入場者プレゼント</h3>
<p>1週目入場者プレゼントは、キャラクターデザイン：恩田尚之氏描き下ろしイラストカード。＜ハサウェイ＆ギギ＞と＜ケネス＆レーン＞の2種ランダムとなっています。<br />
さらに、IMAXでの鑑賞者にはIMAX入場者特典A3ポスターを配布します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3c0af76be4be2d47350bae908d10976f.jpg" /><br />
■通常版1週目入場者プレゼント<br />
キャラクターデザイン：恩田尚之 描き下ろしイラストカード<br />
・2種ランダム（ハサウェイ＆ギギ、ケネス＆レーン）<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～2月5日（木）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/daa00ba7620d4a756d70a823043677a7.jpg" /><br />
■IMAX版入場者プレゼント<br />
IMAX入場者特典A3ポスター<br />
■配布期間<br />
2026年1月30日（金）～　※無くなり次第配布終了<br />
※IMAX上映のみで配布いたします。</p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※数量限定のため、なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※通常の入場者プレゼントがある場合、合わせてのお渡しとなります。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用は一切禁止となります。<br />
※劇場内での、特典の交換・譲渡・売買希望等、他のお客様へのご迷惑となるようなお声掛けはお控えください。</p>
<h3>1月31日(土)新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて公開記念舞台挨拶の開催</h3>
<p>1月31日(土)に新宿ピカデリーとグランドシネマサンシャイン 池袋にて、映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶の開催が決定しました！</p>
<p>さらに新宿ピカデリーでは全国ライブビューイングも実施！ 舞台挨拶には、ハサウェイ・ノア役　小野賢章さん、ギギ・アンダルシア役　上田麗奈さん、ケネス・スレッグ役　諏訪部順一さん、レーン・エイム役　斉藤壮馬さん、村瀬修功監督、笠井圭介プロデューサーの登壇を予定しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/81e28e1738c39355711193cad687fc3e.jpg" /><br />
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念舞台挨拶<br />
≪新宿ピカデリー≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　11:05の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】新宿ピカデリー　（東京都新宿区新宿3丁目15-15）<br />
【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
※ライブビューイングの詳細は後日解禁いたします。<br />
【チケット料金】3,000円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※アップチャージシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（AKRacing BOXシート：4,000円）</p>
<p>≪グランドシネマサンシャイン 池袋≫<br />
【日時】2026年1月31日(土) 　14:20の回 上映後舞台挨拶<br />
【会場】グランドシネマサンシャイン 池袋　※IMAXスクリーン　<br />
（東京都豊島区東池袋一丁目30番3号 グランドスケープ池袋）</p>
<p>【登壇】小野賢章　上田麗奈　諏訪部順一　斉藤壮馬　村瀬修功監督　笠井圭介プロデューサー<br />
※登壇者は、予告なく変更となる場合がございます。<br />
【チケット料金】3,800円（税込）　※別途各種手数料あり<br />
　　　　　　　　※スペシャルシートをご購入の場合、別途追加料金があります。（プレミアムクラス：5,300円※ミールクーポンを含みます）<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」にて販売</p>
<p>＜チケット販売詳細＞<br />
【チケット販売】「チケットぴあ」<br />
【枚数制限】<br />
チケットぴあ先行(抽選)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
一般販売(先着)枚数制限：各公演 お一人様2枚まで<br />
【チケット購入方法】<br />
枚数制限：お一人様２枚まで</p>
<p>◆プレリザーブ（抽選）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んで頂いたお客様の中から抽選となります。<br />
エントリー期間：1月18日（日）10：00～1月25日（日）23：59<br />
当落確認：1月26日（月）18：00以降<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆一般販売（先着）<br />
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。（システム：チケットぴあ）<br />
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。<br />
受付期間：1月27日（火）10：00～1月30日（金）16：00<br />
受付方法：WEBにて　≪https://w.pia.jp/t/sorceryofnymphcirce/≫（PC/スマホ）<br />
決済方法：クレジットカード、後払い powered by atone<br />
引取方法：店頭引取（セブン-イレブン、ファミリーマート）<br />
枚数制限：1申込み２枚まで<br />
手数料：別途ございます</p>
<p>◆チケット購入に関するお問い合わせ<br />
「チケットぴあ」HP（http://t.pia.jp/help/）</p>
<h3>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公開記念旧譜キャンペーン開催決定！</h3>
<p>映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』の劇場公開を記念し、期間中、機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品をお買い上げいただいた方へ、「L判イラストシート(4枚セット)」をプレゼントします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4154af356be46a172d743ed07539aa7c.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2026年1月30日(金)～特典がなくなり次第終了<br />
■対象商品<br />
機動戦士ガンダム関連Blu-ray＆DVD商品<br />
■特典<br />
L判イラストシート(4枚セット)<br />
■対象店舗・A-on STORE<br />
・A-on STORE プレミアムバンダイ<br />
・アニメイト(池袋本店、秋葉原店、名古屋店、横浜ビブレ店、<br />
大阪日本橋店、梅田店、新宿店、町田店、札幌<br />
店、大宮店、仙台店、福岡パルコ店、渋谷店、広島店、天王寺<br />
店、三宮店、新潟店、アニメイト通販)・HMV&amp;BOOKS online<br />
・Joshinディスクピア(Joshin webショップ 含む)<br />
・タワーレコード オンライン（店舗対象外）<br />
・ヨドバシカメラ　※ドットコム除く<br />
・楽天ブックス<br />
・WonderGOO　※一部店舗除く<br />
※A-on STORE及びA-on STORE プレミアムバンダイでは、『<br />
機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』Blu-ray<br />
特装限定版 / Blu-ray 通常版 / 4K ULTRA HD Blu-ray / DVDが対<br />
象商品となっております。<br />
※特典は商品購入時にお渡しいたします。<br />
※特典は無くなり次第、終了となります。<br />
※対象法人であっても、一部取扱の無い店舗がある場合がございます。<br />
※店舗によって、対象商品の取り扱いが異なる場合がございます。特典付き商品であることをご確認の上、ご購入ください。</p>
<p>＜STORY＞<br />
　U.C.0105、シャアの反乱から12年——。<br />
　圧政を強いる地球連邦政府に対し政府閣僚の暗殺という方法で抵抗を開始した「マフティー」。そのリーダーの正体は、一年戦争をアムロ・レイと共に戦ったブライトの息子、ハサウェイ・ノアであった。不思議な力を示す少女ギギ・アンダルシアにかつてのトラウマを思い出すハサウェイ。彼女の言葉に翻弄されながらもマフティーとしての目的、アデレード会議襲撃の準備を進めるが……。連邦軍のケネス・スレッグは自ら立案したアデレード会議の支掩作戦とマフティー殲滅の準備をする中、刑事警察機構のハンドリー・ヨクサンから密約を持ちかけられる。そして、ハサウェイ、ケネス、それぞれが目的のために動く一方で、ギギもまた自分の役割のためにホンコンへと旅立つ。</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：富野由悠季／矢立 肇<br />
監督：村瀬修功<br />
脚本：むとうやすゆき<br />
キャラクターデザイン：pablo uchida／恩田尚之／工原しげき<br />
キャラクターデザイン原案：美樹本晴彦<br />
メカニカルデザイン：カトキハジメ／山根公利／中谷誠一／玄馬宣彦<br />
メカニカルデザイン原案：森木靖泰／藤田一己<br />
美術設定：岡田有章<br />
美術監督：大久保錦一<br />
色彩設計：すずきたかこ／久保木裕一<br />
ディスプレイデザイン：佐山善則<br />
CGディレクター：増尾隆幸<br />
撮影監督：大山佳久<br />
特技監督：上遠野学<br />
編集：今井大介<br />
音響演出：笠松広司<br />
録音演出：木村絵理子<br />
音楽：澤野弘之<br />
企画・制作：サンライズ<br />
製作：バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>＜CAST＞<br />
ハサウェイ・ノア：小野賢章、ギギ・アンダルシア：上田麗奈<br />
ケネス・スレッグ：諏訪部順一、レーン・エイム：斉藤壮馬<br />
ガウマン・ノビル：津田健次郎、ケリア・デース：早見沙織、イラム・マサム：武内駿輔 ほか</p>
<p>作品公式サイト：https://gundam-official.com/<br />
作品公式X：https://x.com/gundam_hathaway</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「包帯さやかデザイン的に好き」「ここでマギカちゃんが登場するパターンだな」最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾解禁</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 09:21:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[シャフト]]></category>
		<category><![CDATA[まどマギ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。 本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" /><br />
2026年2月公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告映像第2弾と場面カットが解禁となりました。</p>
<p>本日2025年12月21日に『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』最終話の放送を終えた「魔法少女まどか☆マギカ」。</p>
<p>2026年2月公開予定の最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の本編カット・セリフを使用した予告映像第2弾が解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/e13ffbcd062cb401ea3f347b96647b2e.jpg" />
<p>2011年にTVシリーズとして放送され、大きな話題となった「魔法少女まどか☆マギカ」。<br />
監督の新房昭之氏、脚本の虚淵玄氏（ニトロプラス）、キャラクター原案の蒼樹うめ氏が作りだす、かわいらしい少女たちの日常、先の読めないスリリングな展開、少女と魔法少女が暮らす世界観。</p>
<p>アニメーション制作を手掛けるシャフトの映像表現と、異空間設計を担当した劇団イヌカレーのアバンギャルドなビジュアル、音楽を受け持つ梶浦由記氏のドラマチックなBGM。</p>
<p>『「魔法少女まどか☆マギカ 始まりの物語/永遠の物語」TV Edition』でも再びその魅力を広く知らしめました。</p>
<p>そして2026年、ファン待望の完全新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の公開が決定。新房昭之×虚淵玄（ニトロプラス）×蒼樹うめ×シャフトによる「叛逆の物語」の正統なる続編――そして、新たな始まりとなります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s10.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s11.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/M4_Y2_s12.jpg" />
<p>「私が知らない魔法少女」<br />
意味深なセリフが散りばめられた第2弾予告映像が公開され、</p>
<blockquote><p>・この時を待ってた<br />
・杏子の三つ編みが可愛すぎるしなぎさが沢山動いて出てくるのが嬉しい！<br />
・虚淵さんがインタビューでさやかは孤独のヒーローみたいな活躍するって言ってたけどあながち間違いじゃなさそう<br />
・キュウベェいないのなんか不穏やな…<br />
・包帯さやか、けっこうデザイン的に好き。<br />
・クマ耳マミかわええ<br />
・キャラデザかわえええええ！！<br />
・ここでマギカちゃんが登場するパターンだな(適当)</p></blockquote>
<p>など期待のコメントが多数寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/B1YTdDt49lE?si=tbNYSVK5rITsMkjp" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』予告第2弾<br />
https://youtu.be/B1YTdDt49lE</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル<br />
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉</p>
<p>公開時期<br />
2026 年 2 月<br />
スタッフ<br />
原作 :Magica Quartet<br />
総監督 :新房昭之<br />
脚本 :虚淵玄(ニトロプラス)<br />
キャラクター原案 :蒼樹うめ<br />
監督 :宮本幸裕<br />
キャラクターデザイン :谷口淳一郎<br />
異空間設計 :劇団イヌカレー(泥犬)<br />
音楽 :梶浦由記<br />
アニメーション制作 :シャフト<br />
配給 :アニプレックス</p>
<p>キャスト<br />
鹿目まどか :悠木 碧<br />
暁美ほむら :斎藤千和<br />
巴 マミ :水橋かおり<br />
美樹さやか :喜多村英梨<br />
佐倉杏子 :野中 藍<br />
百江なぎさ :阿澄佳奈<br />
キュゥべえ :加藤英美里<br />
公式サイト<br />
https://www.madoka-magica.com/wr/<br />
公式 X(旧 Twitter) @madoka_magica<br />
https://x.com/madoka_magica<br />
LINE 公式アカウント @madoka-magica<br />
https://lin.ee/cM4M43j<br />
（C）Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project</p>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』2026年4月公開決定！萩原千速・世良真純・松田陣平ら青山剛昌描き下ろしティザービジュアル解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/118942</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 00:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン ハイウェイの堕天使]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青山剛昌]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！ 原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。</p>
<p>今年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入146.6億円を記録し、3年連続100億円突破&#038;2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました(興行通信社調べ) 。そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増すばかりの劇場版『名探偵コナン』の最新作が、早くも始動！</p>
<p>劇場版29作目となる最新作のタイトルは、『名探偵コナン ハイウェイの堕天使(はいうぇいのだてんし)』。公開日は2026年4月10日(金)に決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/9c433e1e1e48d1ed94a8c92c35672728.jpg" /><br />
さらに、青山剛昌先生描き下ろしのティザービジュアルも解禁。ティザービジュアルの中心に描かれるのは、白バイにまたがった〈萩原千速（はぎわらちはや）〉とコナン。</p>
<p>劇場版初登場となる千速は、初対面で蘭が《風の女神》と思わず賞した神奈川県警交通機動隊の白バイ隊員。8月末に超特報と共に、新たに千速の声優を務めるのが沢城みゆきさんであることを解禁した際には、Xで「30万いいね」がつき、超特報投稿時における歴代最大値を記録するなど、初登場ながら大きな期待が寄せられているキャラクターです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
その後ろには、千速とは初対面でありながら、バイク乗りという共通点を持つ高校生探偵〈世良真純（せらますみ）〉と神奈川県捜査一課警部であり、日々千速に振り回されてばかりの 〈横溝重悟（よこみぞじゅうご）〉。</p>
<p>さらにその上には、千速の弟〈萩原研二（はぎわらけんじ）〉とその親友〈松田陣平（まつだじんぺい）〉というすでに殉職した2人の姿も……。一体、彼らがどのように事件に絡んでくるのか、期待が高まります。</p>
<p>そして、その2人に挟まれるように描かれた堕天使は何を意味するのか―。</p>
<p>まだまだベールに包まれている本作ですが、明日4日(木)にもビッグな情報解禁を予定しているとのこと。</p>
<p>初登場ながら大きな期待が寄せられる萩原千速が、劇場版シリーズに新たな旋風を巻き起こします！</p>
<p>（C）2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>［ネタバレ有り］古川慎“バレルは闇落ちしたギア”「とにかく絶望して。もっと虚無で、と」アニメ『BULLET/BULLET』ウィールとの気になる過去も！本編YouTube期間限定配信中</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2025 03:16:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[声]]></category>
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		<description><![CDATA[世界が注目するアニメーション監督、朴性厚氏が手掛けるオリジナルアニメ『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』 がディズニープラス　スターで独占配信中＆再編集版前後編が劇場にて上映中！　本作で重要なキャラクター [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC_3193f1-1.jpg" /><br />
世界が注目するアニメーション監督、朴性厚氏が手掛けるオリジナルアニメ『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』 がディズニープラス　スターで独占配信中＆再編集版前後編が劇場にて上映中！　本作で重要なキャラクター「バレル」を演じる古川慎さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>奪われたお宝を取り返す“盗み屋”——うっかり盗んだのは『世界の秘密』!?<br />
底辺（ルビ：ジャンク）ども、ポップに世界を変えろ！</p>
<p>世界が注目するアニメーション監督、朴 性厚氏。「呪術廻戦」TVシリーズ第一期、劇場版『呪術廻戦0』、「NINJA KAMUI」など話題作を次々と手掛け、その圧倒的なアクションで世界を熱狂させた鬼才が、10年の構想を経て放つ、初の完全オリジナルアニメーション。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/71932a84b4ce86b92ca98eb329ea7bf2.jpg" /><br />
シリーズ構成・脚本は「ウマ娘 シンデレラグレイ」の金田一士氏、キャラクターデザイン・総作画監督は「HUNTER×HUNTER」の吉松孝博氏、コンセプト・メカニックデザインは「ガンダム」「STAR WARS」のボックスアートを手掛ける天神英貴氏、そしてカーアクションディレクターは「頭文字D First Stage」監督の三沢伸氏が担当。</p>
<p>盗み屋がうっかり盗んだ世界の「秘密」を巡り、炸裂するド派手なバトル、息をのむカーチェイス、次々と明かされる驚愕の真実。やがて、全貌を知った盗み屋たちは、自らの誇りをかけて世界を変える戦いに挑む――。</p>
<p>ノンブレーキの衝撃と、ハイテンションの感動が胸に突き破る、新たな“王道”エンタメがここに誕生。超ゴキゲンなノンストップ・アクションに、振り落とされるな！！</p>
<p>ディズニープラス　スターで全12話が全世界配信中！　さらに、1話～6話を編集した劇場版前編『BULLET/BULLET 弾丸疾走編』と、7話～12話を編集した劇場版後編『BULLET/BULLET 弾丸決戦編』が上映中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/JxAWVHYDiZ4?si=22msW5F5zY1Cb3Zu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画「BULLET/BULLET」（バレットバレット）2nd PV | 7.16（金）ディズニープラス「スター」で独占配信！| 7.25(金)＆8.15（金）2部作全国公開！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=JxAWVHYDiZ4</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zpggbkwtVNs?si=kvavGh3LL6OLojsr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画「BULLET/BULLET」（バレットバレット）3rdPV | ディズニープラス「スター」で独占配信中！| 7.25(金)＆8.15（金）2部作全国公開！<br />
https://www.youtube.com/watch?v=zpggbkwtVNs</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/3e3edccba0354e8e8e61226799b95976.jpg" />
<p>本作の鍵を握るキャラクター「バレル」を演じる古川慎さんに、本作やキャラクターの魅力をたっぷりと伺いました。</p>
<p><strong>※序盤からネタバレを含みますので、ご注意ください。</strong></p>
<h3>「バレルとギアの唯一の違いがあるとするならば、まだ無垢だったこと」<br />
民衆が暴動を起こさないリアルさも後編の面白さ</h3>
<p><strong>――バレルをどのように捉えられて演じられましたか。</p>
<p>古川：</strong>ギアは、自由を目指して外の世界に飛び出したいという気持ちを持って最初走っていくのですが、徐々にこの世界の秘密に気づいていって、それをどうにかしよう、変えようと動いていく少年なんですよね。</p>
<p>バレルは、過去にそれと同じようなことをしようとして、落ちぶれてしまった人ではあるんですよ。なので、“闇落ちしたギア”と言うとちょっと言葉がキャッチー過ぎるかもしれませんが、色々なものに負けてしまったギアというのが、大枠のバレルの僕の中の捉え方です。</p>
<p>だから、バレルはギアに対して過去の自分を見ているような錯覚に陥るし、そのやり方はもう無駄だったからやめろよという気持ちと、でも自分にも昔そういうところがあったなという、羨ましさと憎さみたいなものがずっとせめぎ合っている。</p>
<p>死んだような顔で色々やっているけれど、未だに人間臭さを捨てきれない人だなと感じますし、そういうところが僕は好きですね。</p>
<p>後半にかけての想いの吐露であるとか、彼の計画の顛末などというのは、いろんな面でギアと対比になっていて面白いなと思いながら演じさせていただきました。</p>
<p><strong>――“闇落ちしたギア”とおっしゃいましたが、まさにギアと陰と陽のように描かれているのかなと感じます。</p>
<p>古川：</strong>そうですね。昔のバレル＝ロードは、きっとほぼギアだったと思うんですよ。</p>
<p>そして、ギアがかつて憧れていた英雄みたいな存在であるロード。彼もきっと、陽キャじゃないけれど、ハツラツとした自分の生き様というのは誰にも変えられない。変えられるものなら変えてみやがれ！ぐらいの信念を持ってやっていたんだろうなと。バレルから見るギアは、ロードだと思うんです。</p>
<p>でもロードは道半ばで、それが閉ざされてしまったとか潰されてしまい、バレルとして闇落ちしてしまう。そうなってくると、ギアとロードの違いってなんだったんだろう？というところであるとか、かつて同じような存在であったのであれば、感じるものも通じ合えるものもあるよねというところが、おそらく最終回に向けての積み重ね方だったんだろうな、と。そんなことは考えていましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1.jpg" /><br />
<strong>――演じる上で意識されたことや、ディレクションされたことはありますか？</p>
<p>古川：</strong>「とにかく絶望してください。もっともっと虚無でいいよ」と最初に言われました。1人の人間がそれだけ虚無になるってなかなかないじゃないですか。</p>
<p>でも、その虚無というか絶望みたいなものも、心を殺してそういう仕事をやっているという部分にすごく関わってきていて。じゃあなぜ心を殺してまでその仕事をやるのかというと、最後の一発大逆転を狙いたい。</p>
<p>この世界の根幹というか、本当に裏で牛耳っている人間に対して最後の一発を食らわせるためにそういう風に行動しているっていう。</p>
<p>虚無と言われていたけど、決して彼の人間性自体が死んでいないところが、蓋を開けてみるとやっぱり面白いなと思いましたし、その人間性が出てくるシーンや、ちょっとロードが顔を出す場面も、これまでが本当に心を殺していた分、押さえつけてたものが溢れ出している感じを表現出来ればいいなと思って収録に臨みました。</p>
<p>その時も、ディレクターの藤田さんと「こういう気持ちですかね？」と摺り合わせをさせていただいた上で、ギアに対して痛めつけながらも色々やったり、シーンを組み立てていったりしました。</p>
<p><strong>――尚更、あのラストシーンのお酒を飲み交わすところがグッと来ますよね。</p>
<p>古川：</strong>そうですね。あそこは本当によかったですね。</p>
<p><strong>――後編ではバレルの過去が明かされていきます。先ほど言ったロード（バレル）なりの選択をして、一応改革というか、政府の内側に入って革命を起こそうとしていたわけですが、その選択をどう感じましたか？</p>
<p>古川：</strong>この世界においては、僕はその生き方はカッコいいなと思いました。かつて凄腕の走り屋と言われていた人間だからこそ、現状凄腕の殺し屋に転じた部分もスキルの面でもあると思うし、しっかりとここでロードとして叩き潰されたからこそ、その反抗心で全部失ったけどこれだけはやってやる！という、最後に残っている1本の信念のようなところが、僕個人的には彼の中の魅力の一つだと思っています。</p>
<p>でも、そうだとしても、やっぱり寂しいですよね。かつての仲間も死んでしまったし、その状態で自分ができることはどうにかやり過ごして、敵の親玉に対して銃を向けるという。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/5bdec51fcb180a5a55e4b9e69f57186c.jpg" />
<p><strong>――ギアは周りと組織を組んで表立って攻めて行きますが、バレル（ロード）は内側に入って内部から、という長期計画的なところが大人なやり方だなと思いました。</p>
<p>古川：</strong>確かにそうですね。子供と大人という対比でもありますよね、バレルとギアって。<br />
ただ、唯一仲間としてまだ信頼していたウィールさんまで失ってしまったことが、バレルの絶望にも繋がっていっちゃったなと感じましたし、ある意味ついてない人だよな、とも思うんですけど。</p>
<p>でも、そんなウィールの死があって、バレルの抵抗があって、それで初めて見つかる打開策みたいなところはあったと思うので、ギアに対して良いトスを最終的には上げられたんじゃないかな。</p>
<p>そういうところも含めて、ちゃんと導いてあげられる大人としての魅力もあるんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――ギアが対比として本当に真っ直ぐ過ぎて。バレルとクライマックスあたりで対峙したときに、ギアがバレルに対して「止まってしまったからだ」みたいなことを言いますが、ロードなりに動いてきたのに結構辛辣なことを言ってくるので、それがギアの良さでもあり、本当に真っ直ぐだなと印象的でした。</p>
<p>古川：</strong>確かに辛辣ではありますが、多分それはギアだからこそ言える話だと思うんですよね。他の人はバレルには言えないんですよ。</p>
<p>だって、頑張っているのは知っていたし、どれだけ絶望したかというのも知っている。そこは悲しい部分でもあるんですけどね。</p>
<p>「じゃあどうすれば良かったんだよ、まだお前動けんだろう」に繋げられるのはギアの良いところだと思います。かつてのロードを引き出させるに値する言葉だったなとも思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/02_192.jpg" />
<p><strong>――また、一度ギアがみんなに放送で投げかけますが、でもみんな話を聞いてくれず、心を動かされなかった。あの流れはリアルで、大人になってくると変化が怖くて、知らなくてもいいことってあるのかな、と考えさせられる展開でした。</p>
<p>古川：</strong>確かに無垢だからできることと、知っているから頭でもう無理だなと理解してしまってできなくなることってありますよね。</p>
<p>だからバレルとギアの唯一の違いがあるとするならば、まだ無垢だったことなのかもしれないです。その世界の秘密を全部知ってしまった上で止まった、「あ、これもう無理だな」と思ってしまったのがバレルで。<br />
「いやいや、まだまだやれることあるだろ。諦めたくねえよ」となったのがギアだった。<br />
そういう比べ方はできますよね。</p>
<p><strong>――そういうところがギアの主人公感というか。</p>
<p>古川：</strong>そうですね、そういう意味で言うと、やっぱりギアが主人公で良かったなって。</p>
<p><strong>――でも、人は役割を与えられていると環境を変えるのは怖いので、やっぱりああいう対応になってしまうんですかね。</p>
<p>古川：</strong>そうかもしれないですね。それに対して何の疑問も抱かないところは、この世界もそうだし、実生活の我々も多分そうだろうなと。<br />
だけど、「いや、でもな」と思った疑問は、やっぱり大切にした方がいいんでしょうね。</p>
<p><strong>――本作は、少年漫画感があるのに、みんなが飼い慣らされてるというか、そういうところがとても私達の現実世界っぽくてリアルだなと感じました。すぐ暴動が起きないというか。</p>
<p>古川：</strong>監督はもしかしてそういったところを表現したくて10年構想されたのかなと。こういう作中世界ですし、暴動を起こしてもいいのに、妙なところがリアルで「あれ？」となるところも、後編の面白さですよね。</p>
<p>実際のところ、日本人は周りの空気を読んで動きにくいみたいなところはあるじゃないですか。そういう意味では、作中で飼い慣らされている人たちはすごく日本人的なのかなと思いますよね。</p>
<p><strong>――本当に今の世の中を反映しているというか、ちょっと政治感を感じる、考えさせられる展開でした。</p>
<p>古川：</strong>かなりタイムリーな作品だなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/e9e3ba8ec09ed1311ee652f5c1980116.jpg" />
<p><strong>――後編としての見どころや、印象的なシーンを教えてください。</p>
<p>古川：</strong>印象的なシーンばかりですね。<br />
バレル的には、ギアと殴り合いをするところや、カーアクションを交えて協力してラスボスを倒すところもありますが、そういうアクションエンタメ的なところも含めて、先ほど言った現実との類似したテーマを感じる部分や、その“仄暗さ”みたいなものを体感した上で、最後の爽快感を楽しんでいただきたい。そこがやっぱり後編の見どころかなと思います。</p>
<p><strong>――あと、ディズニープラスで配信ということもあるのかもしれないのですが、殺し屋の皆さんがアメコミ的ですよね。個性が強すぎて、殺し屋の皆さんの活躍も後編は派手だなと思います。</p>
<p>古川：</strong>敵として現れた人たちが意外な場面でキャッチーさを見せてくるところとか、確かにアメコミ的かもしれないですね。敵にもちゃんと愛嬌があるのがすごくいいですよね。そういうところもこの作品の面白さに繋がっているんじゃないかなと。</p>
<p><strong>――ラスボス等含めヴィランたちも魅力的なんですけど、後編ではロボや合体など盛りだくさんで（笑）。</p>
<p>古川：</strong>はっちゃけるところは豪快にはっちゃけるところが、この作品の肝だと思います。<br />
バレルはそことは全く無縁の人物ですが（笑）、すごく大味なところと、緻密に計算されたところが、バランスよく織りなしているのが、『BULLET/BULLET』作品全体の魅力なんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――もし今後スピンオフなどがあるとしたら、どんな話を観てみたいですか？</p>
<p>古川：</strong>過去の話をやってほしいです。ナビィとダンパーとロードのエピソード0みたいな話や、どうして世界が荒廃していったのかとか観てみたいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/4ce8fb58b989ec49f3001367492f136e.jpg" />
<p><strong>――また、ウィールさんとの関係がそこまで詳細に描かれていないので、なぜウィールさんはバレルに心酔しているのか、きっかけや理由がとても気になります。</p>
<p>古川：</strong>いただいた資料で、「なるほど。だからか」みたいなのは知ってはいるのですが、本編だと匂わせて終わっているんですよね。そこに関しては現段階で回収されない謎ではあると思うので、ぜひスピンオフを作っていただきたいですね。</p>
<p>そこが気になるとなってくると、やっぱりロードの過去編ですよね。<br />
皆さんで声をあげていただけると、もしかしたら……。そういう伏線の残し方を監督がしているのかもしれないですしね（笑）。</p>
<p>ただ、設定資料では、ウィールさんは過去のバレルとちょっとした繋がりがあって。最初は敵だった人が賛同者になったみたいな、そういう形ですね。そのあたりを深掘りしていくと、さらにドラマが生まれていくんじゃないかなと思います。<br />
でもウィールさんも世界の秘密を知っている人間ではあるので、そこに至る理由みたいなものは、本編でもしっかり示されているんじゃないかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/09/DSC_3205f1-1.jpg" />
<p><strong>――では、作品を楽しんでくれる方にメッセージをお願いします。</p>
<p>古川：</strong>何回も何回も、何度も何度も擦って観ていただきたいなと思っています。最後まで観ると、様々な人たちが魅力的に見えて、しっかりこいつら生きてるんだなと感じて、登場人物みんなを好きになるんじゃないかなと思うので、ぜひ何度も観ていただければ嬉しいです。</p>
<p><strong>――ちなみに、1番好きなキャラクターはいますか？</p>
<p>古川：</strong>バレルは抜きにして、そうだな。エイ婆（ロボット「Qu-0213」の一人格）ですね！　いつだってちゃんと支えてくれるおばあちゃんはこの作品の聖母のような存在ですよね。ギアにとってもそうだと思いますし、「Qu-0213」の4人格が徐々にいなくなったりしていくシーンとか、すごく悲しくて、消えないでよ！と思いましたし、大好きです。</p>
<p><strong>――すごく魅力的ですよね。そこにも注目して楽しんでほしいですね！ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/ls7jIyntjq4?si=QVLxy7UkPbydg7ot" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『BULLET/BULLET』第1話～第8話【期間限定・本編フル配信】| Disney+ (ディズニープラス）<br />
https://www.youtube.com/watch?v=ls7jIyntjq4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107145" rel="noopener" target="_blank">1期のセリフに2期の伏線が張られていた!? アニメ第3期『かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック-』の見どころは？古川慎＆鈴木崚汰インタビュー<br />
https://otajo.jp/107145</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『BULLET/BULLET（バレット/バレット）』<br />
ディズニープラス スター で独占配信<br />
【1話～8話】2025年7月16日（水）～<br />
【9話～12話】2025年8月13日（水）～</p>
<p>＜劇場版＞<br />
弾丸疾走編：７月25日(金)公開<br />
弾丸決戦編：8月15日(金)公開</p>
<p>●キャスト　<br />
ギア：井上麻里奈<br />
シロクマ ：山路和弘<br />
ノサ姉：釘宮理恵<br />
カウ姉：花澤香菜<br />
エイ婆：折笠愛<br />
ナカ兄：関智一 <br />
ノア：瀬戸麻沙美<br />
バレル：古川慎<br />
ウィール：茂木たかまさ<br />
リン：若井友希</p>
<p>●スタッフ<br />
監督・原案：朴性厚<br />
原作：E&#038;H production・ギャガ<br />
シリーズ構成：金田一士<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：吉松孝博<br />
「ガッチャ」デザイン：辻󠄀野芳輝<br />
コンセプト・メカニックデザイン：天神英貴<br />
キーアニメーター：佐野誉幸、赤井方尚、諸貫哲朗<br />
美術監督：赤井文尚<br />
色彩設計：鎌田千賀子<br />
3D統括：菅友彦<br />
カーアクションディレクター：三沢伸<br />
撮影監督：李周美<br />
編集：柳圭介,ACE<br />
音響監督：藤田亜紀子<br />
音響効果：中野勝博<br />
音響制作：INSPIONエッジ<br />
音楽：堤博明<br />
音楽プロデューサー：小林健樹<br />
製作：ギャガ<br />
アニメーション制作：E&#038;H production</p>
<p>●主題歌　<br />
主題歌：『WORK HARD』<br />
作詞：ちゃんみな<br />
作曲：ちゃんみな、SLAY、AVIN、stevenc4stle、Opro<br />
編曲：AVIN、SLAY 、stevenc4stle、Opro<br />
歌：ちゃんみな<br />
(NO LABEL MUSIC / Sony Music Labels Inc.)</p>
<p>●エンディングテーマ　<br />
エンディングテーマ：『Glass Door』<br />
作詞：Rei <br />
作曲 : Rei <br />
編曲 : Newspeak <br />
歌：Newspeak<br />
（Warner Music Japan）<br />
●公式HPと公式X<br />
公式HP：https://bullet-bullet.com/　 <br />
公式X：https://twitter.com/ BULLETBULLET_PR<br />
（C）E&#038;H/GAGA</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏　切なく魅力的な夏油傑「儚く、どことなく色っぽくも見える」高専時代は五条悟（中村悠一）に共鳴するように『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118239</link>
		<comments>https://otajo.jp/118239#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 04:09:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

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		<description><![CDATA[5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。 集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/330293ffbd65b16534ff46dad39c99cd.jpg" /><br />
5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デジタル版含む）突破する大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。</p>
<p>2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録。TVアニメ第2期となる「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月から12月まで放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。さらに続編となる「死滅回游」の制作も決定し、ますます盛り上がりをみせています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a39e0f2ef66d684db6389b89df46cad7.jpg" />
<p>TVアニメ2期で描かれた五条 悟・夏油 傑・家入硝子らの高専時代「懐玉・玉折」をまとめた『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』がついに5月30日より全国公開。</p>
<p>櫻井孝宏さんに、夏油 傑の人物像や五条悟との関係性、アニメとしての魅力などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<h3>「五条は親友。それは間違いないんじゃないかな」<br />
「響き合うような、そういう風にそう見てくれ、って」</h3>
<p><strong>――今回、劇場版総集編が制作されることに決まったときの感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>嬉しかったですね。このエピソードは作品の中でも重要ですし、自分がやりたかったエピソードなので、それが劇場版で1つに見られるというのは。実際に観て、本当にアニメーションならではの演出もすごく効いていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>――放送当時と変わった印象はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>全5話で、「懐玉・玉折」が1話ずつ区切って観るのと、1つになっているのとでは、冒頭の夏油の独白のシーンなんかはアニメっぽい演出ですし、あそこに置き石があることで、5話をちょっと暗示させるような、非常にアニメ的なアプローチだなと思って。それが今回1つになることでより印象付けられますね。</p>
<p>初めて観る人もいると思うんですけど、この人の話なのかな？っていう刷り込み的なものが、観ていくうちに群像劇なんだっていうのもわかるんですけど、ちょっとそういう示唆もあったりして、アニメの『呪術廻戦』ならではなのかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a0c853a9ef61be00302574252194afde.jpg" />
<p><strong>――時間軸的には現在を描く1期、少し遡った過去の劇場版0、そして2期では更に若い頃の高専時代を演じるという順番になりましたが、学生時代の夏油を演じる上で、どのようにアプローチをされたのでしょうか。</p>
<p>櫻井：</strong>もう1期が大変で。アフレコの演出も色々考えることができ難しくて、ちょっと曖昧というか、正体の尻尾を掴ませないような感じでの登場だったので、結構大変で。それで『劇場版 呪術廻戦 0』も映画として作られているから、やはり映画ならではのテンションとスケールがあって、それはそれで楽しかったですけど、なんかノリとパワーみたいなものがあったりするじゃないですか（笑）。</p>
<p>そこからの「懐玉・玉折」で、私は1番やりたくて。ここをやらないと、やっぱり夏油になれないというか。つま先立ちみたいな状態から、やっとかかとをおろせるような気分になれたのは「懐玉・玉折」で。「懐玉・玉折」を経験することで、しっかりした土台ができた気持ちです。</p>
<p>表現のアプローチとしては、高専時代、青春の10代の彼らなので、あまり混じり気なくシンプルにアプローチして、引き算するような意識で。なおかつプラスアルファで、みんなまだ1人で立っていない感じというか、高専時代の集団群像劇のニュアンスを形作れたらな、と思ってやっていました。<br />
だから、夏油だけ切り取っている部分もありますが、五条とのニコイチ感とか、家入がいたり、先生がいたり、その構造の面白さも上手く表現できたらなと思ってやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4.jpg" />
<p><strong>――中村悠一さん演じられる五条の演技から影響を受けた部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>それは多分にあります。引用しちゃったというか、少し共鳴するような感じで。<br />
五条のトーンに合わせるようにして、悪ガキって言われるような雰囲気を作れればと。10代ってそうじゃないですか。まだ自分が誰だかわからないっていう。我々とは全く違う青春なので、100％理解はできていないと思うんですけど、それでもあの年代ならではの、自分を探しながら、いろんな人と触れ合いながらという、そういう人間らしい、学生らしい像をしっかり作っておきたいなと思っていたので。</p>
<p>その中でもやっぱり五条 悟の存在は夏油 傑にとってみれば親友ですしね。だから、アフレコでも結構五条の表現に乗っかるじゃないですけど、響き合うような、そういう風に見てもらいたいな、そう見てくれ、みたいな感じで臨んだところはあります。</p>
<p><strong>――学生ノリみたいなものを作っていったとおっしゃいましたが、改めて五条と家入の関係性の印象や、演じていて感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>1話に当たる部分が、やっぱりそうですよね。あんなデフォルメされた夏油が出てくるのってあそこだけだから。“帳”忘れちゃうみたいな拙さとか、未熟なところとか、学生ノリは冒頭で結構綺麗に見せてくれるし、あのノリが楽しかったんですよ。</p>
<p>夏油はすごく複雑で面白いキャラクターだから、当然やりがいもありますし、とてもいい役をいただいたと思うんですけど、本当に早く「懐玉・玉折」を触りたいなと思っていたので、やっぱり私は楽しんじゃいましたね。</p>
<p>五条とのやり取りがいいですね。バスケやりながらディベートして一触即発みたいな感じとか、1人称俺はやめた方がいいとたしなめるやり取りとか、そういう彼らの日常会話。</p>
<p>五条って危なっかしくて、対して夏油は割と常識的と言いましょうか、優等生っぽい。つるむと悪ガキなんでしょうけど、それでも危なっかしい五条に対して、ああいう凸凹が上手く噛み合って。五条は五条で何か夏油に決めてもらっているようなところもあるというか。能力がすごすぎちゃって、善悪の判断ができないところはあったのかな、とか。<br />
だから、夏油が「やめた方がいい」って言ったから、じゃあやめとこうかな、みたいな、何かそういう上手く噛み合っていたところはあったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――夏油あってこその、最強の五条みたいなところもあったのかもしれないと。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。それもお互いそうだったんじゃないかな、なんて思います。あのノリもなんか不良っぽくて、最強って言葉がもう不良がチョイスしそうなワードで（笑）。<br />
でも確かに本当に無敵でしたでしょうしね。あの時代にあの2人が同じタイミングで存在したことも、高専の歴史でも多分、稀で奇跡的だと思うので、そういう運命の歯車がああやって傾いていくのは、やっぱりちょっと切ないですよね。</p>
<p>テレビアニメ1期があって、『劇場版 0』があって、2期を観るともう冒頭から切なく見えるじゃないですか。オープニングの映像から、なんだこのキラキラは!?って（笑）。それはやはりアニメならではの見せ方で、すごく面白いなと思ったりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/10.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんは夏油をどんな人物だと感じていますか？</p>
<p>櫻井：</strong>優しいです。いい人だし、優等生的だし、頭もいいし、あと、割と人付き合いも上手いだろうから。相手が欲しい言葉をあげられるタイプだと思うんですよね。<br />
それは、五条が危なっかしいというのもあると思うんですけど。五条は本当に人を殺しちゃいそうなので（笑）。それを見て、夏油が五条に掛けてあげられる言葉ってやっぱりあるから、そういう関係性が出来上がっていたのかなと思いますよね。五条自身、夏油に判断を委ねているところもあるので。</p>
<p>ただ、夏油は五条を眩しく見るようなところもあって。だから、ああいう響き合うような、少し自分をなくすような、五条に合わせるような方法で、あの青春の時間を作っていたところもあるんじゃないかな、なんて思うんですよね。やっぱりニコイチというか。</p>
<p><strong>――この先に「渋谷事変」にも繋がって行きますが、そこでは夏油は非常にややこしい状態になっていて、でも五条と対峙した時に反応する部分もある。夏油にとって五条はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>櫻井：</strong>親友。友達ですよね。それは間違いないんじゃないかな。<br />
道を違えた時から、夏油はもうそれを忘れちゃったかもしれないんですけど。自分の親も殺していますからね。それぐらいの覚悟があって、家入と五条にだけは直接会うような形で、別れを告げる。</p>
<p>夏油は元々、ずっと死の覚悟があるんですよ。呪術を扱って非呪術師を守るために呪術があるという、危険な任務の日々を繰り返していて、死と隣り合わせの環境にいるから、やっぱり絆も強いでしょうし。しかも肩を並べられるような存在って、奇跡的じゃないですか。</p>
<p>でも、彼には彼だけの現実があって、五条と袂を分かつ雑踏のシーンで、「生き方は決めた」と伝えるんですよね。その上で「殺したければ殺せ。それには意味がある」とまで言う。意味や意義を求める夏油らしい態度だなと思いました。<br />
つまり、彼の決めた生き方の中では、自分が殺されることには意味があるという答えなわけじゃないですか。<br />
五条は一生懸命説得して、声は届いているんですけど、もう夏油には響かなくなっちゃっている。それを見ていても、やっぱり親友だった、そういう存在だったんだなと思いました。</p>
<p><strong>――でもその五条にも引き止められなかった。</p>
<p>櫻井：</strong>五条からしたら、夏油の理想はあまりにも夢すぎましたね。五条は曖昧でグレーなところも有りだって考えられる人じゃないですか。白と黒が戦ってるわけじゃないんだから、それは無理だよっていう割り切りがある。でも、夏油は自分の体験をもって、その答えを導き出しただけだから、間違った方向に行ってるわけではないんですよ。こうと決めた道を歩み始める。だから違う道を選んだだけなんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/11.jpg" />
<h3>「夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思う」「彼の気持ちはわからなくはないので」</h3>
<p><strong>――今、改めて「懐玉・玉折」を振り返ってみて、お話をどう解釈されていますか。</p>
<p>櫻井：</strong>夏油にフォーカスすると、彼はずっと孤独を抱えて、その彼だけの現実があったわけですよ。五条に何度も投げかける「呪術は非術師を守るためにある」というのは、自分に言い聞かせるようなものだったりする。その日々を青春の1ページのように過ごしているんですけど、視聴者は彼の心の内訳を情報として見ている。</p>
<p>10代って悩み多き時代じゃないですか。彼の場合はあまりに特殊ですけど。術師としての高専での生活があって、選ばれた人間ではあるんですけど、その術式はギフトとも言えるし、呪いとも言えちゃうもので。</p>
<p>夏油の呪霊を取り込む味の描写があるじゃないですか。私はあれがすごい嫌で。味って人間に大きな影響を及ぼすと思うんですよね。<br />
たとえば美味しくないご飯って嫌じゃないですか。そんな日常の1コマで人間は苦痛を感じる。毎日の繰り返しを考えると、ああやって苦しくなっていく気持ちの一端もわかるかなと。</p>
<p>夏油にとって五条 悟は、掴まるところのような存在であったんだなって。ああいう対等のやり取りができるような存在があるのはやはり大きいです。そこから「私達は最強なんだ」が、「五条 悟が最強」になって、夏油にとっての負の連鎖が雪だるま式に起こる。</p>
<p>天内の死がやはり大きな分岐点になっています。「呪術は非術師を守るためにある」とずっと生きてきた彼が、「呪術も使えねえ俺みたいな猿に負けた」と伏黒甚爾に投げかけられる。猿という言葉は、多分あの一件で刷り込まれたんでしょう。<br />
自身の中にある可能性に対して、九十九由基に「それは“アリ”だ」と言われてしまったりとか、そっちに突っ走っていってしまうようなきっかけがいくつもあって。</p>
<p>遂に、美々子・菜々子の件で表出する。その道を歩んだ結果を知った上で我々は観ているから、滅びいく夏油 傑の成り立ちに悲哀を感じてしまう。</p>
<p>もし天内が生きていれば、夏油は違う道を歩んで行ったかもしれない、とか、どうしても「こうだったらな」とか、別の世界線を見たかったなと思ってしまいますね。</p>
<p>ただ私は、彼は闇落ちだと思っていません。今までの考えと価値観が別の形に変わった、あくまで道を違えただけだと思っています。</p>
<p><strong>――別の世界線があったとしたら、どんな世界線を見たいですか？</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり天内の任務が成功していれば、違う話にはなっていきますよね。でも伏黒甚爾の登場がとても重要なので、それ以外の道はないんですけど。</p>
<p>ただ、天内の任務結果次第では、夏油もそのまま高専に残って、指導する側になっていたかもしれないです。それこそ夢すぎるかもしれませんけど。<br />
抱えていた孤独が払拭できるような出来事になっていたら、理子を解放してあげられていたら。おそらく自分自身を救える唯一くらいの瞬間だったんじゃないかなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9.jpg" />
<p><strong>――「懐玉・玉折」で改めて夏油の進む道や大義みたいなものがはっきり示され、誰のための正義か、誰を守るべき弱い存在とするか、難しいテーマが描かれました。最初は敵の立ち位置で登場した夏油ですが、この「懐玉・玉折」で彼に共感する人も増えたと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>ヴィランってやつですね。</p>
<p><strong>――完全な悪者じゃないというか、理解もできるみたいな。夏油がより魅力的なキャラに感じるようになった人も多いと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり内に痛みを抱えているからこそ、人に優しくなれるところもあると思うんですよ。<br />
自分の中にくすぶる孤独や疑問に蓋をして、悟られないように振る舞っている姿が、儚く見えるし、どことなく色っぽくも見える。ただならぬ雰囲気が漂ってしまうんでしょうね（笑）。彼の中にある孤独がその源泉になっているんだなと思うと、本当に切ないですね。</p>
<p>夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思うんですよ。選んだ先で上手くいかず、死後あんな形で利用されてしまうのも含めて全て、意味もあったし、意義もあったって。彼の気持ちはわからなくはないので。</p>
<p>五条の気持ちはわからないです。五条は五条で孤独ですからね。彼は夏油の一件を経て、その事実も凌駕していきました。「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」って伏黒に声かけたり、乙骨に「1人は寂しいよ」「愛ほど歪んだ呪いはないよ」と、五条の発言の端々に実感めいたものが見えてくる。</p>
<p><strong>――ちょっと夏油の学生時代の人間味を五条が引き継いでいるというか。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。五条は俺ではなく僕と言うようになったのもそういうことでしょう。五条にとっても夏油 傑は、親友というか、そういう大事な存在だったのかなって思うんですよね。<br />
でも同時に「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」と発言してしまうような、そういう苦い経験としても捉えているようなので、やっぱり五条の本当の強さが際立つなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/ce2f2fa571e25e95fc7a724feeb8b993.jpg" /><br />
<strong>――では、改めて劇場版総集編を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>冒頭の夏油の問わず語りがアニメならではのアプローチとしてとても機能していますし、一綴りになっているからこその気づきや、深い理解へつながる没入感を味わえると思います。</p>
<p>「懐玉・玉折」のエピソードは、どうしても切なく見てしまうんですけど、それでも彼らの大切な時間で、私自身これまで収録してきたシリーズの中でも一番意識して収録に臨んだ一編です。たくさんの方に劇場の大きなスクリーンと素晴らしい音響環境の中で観てもらいたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』は全国劇場にて上映中！</p>
<p>6月7日より、入場者プレゼント第2弾としてプリントシール風ステッカー（前半）を配布。本編のエンディングにて公開された五条や夏油達の“青い春”を描いた完全新規描きおろしイラストを使用したプリントシール風ステッカー(W105 × H170 mm)です。</p>
<p>さらに、五条と夏油の選択のその先を描いた『劇場版 呪術廻戦 0』が2025年10月17日（金）より復活上映決定！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/X1ZWOFHHfW4?si=jLIwxun1E3Jqg0li" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』本予告｜主題歌：キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」｜5月30日(金)公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=X1ZWOFHHfW4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116530" rel="noopener" target="_blank">『呪術廻戦』「懐玉・玉折」五条悟＆夏油傑イメージの腕時計・バッグ・財布登場！2人がリンクしているお揃いデザイン<br />
https://otajo.jp/116530</a></p>
<p>伏黒甚爾役：子安武人「原作のカット割りが超カッコいい」アニメ『呪術廻戦』「懐玉・玉折」インタビュー<br />
https://otajo.jp/114816<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114816" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』<br />
2025年5月30日（金）公開</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
制作：MAPPA<br />
配給：TOHO NEXT</p>
<p>＜CAST＞<br />
五条 悟：中村悠一<br />
夏油 傑：櫻井孝宏<br />
家入硝子：遠藤 綾<br />
天内理子：永瀬アンナ<br />
伏黒甚爾：子安武人</p>
<p>＜主題歌＞<br />
キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」（Sony Music Labels）</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp　<br />
＜公式X＞https://twitter.com/animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>25周年記念『バンパイアハンターD』貴重な＜オリジナル日本語バージョン＞2月28日より限定リバイバル上映！入プレも！</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Feb 2025 14:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[バンパイアハンターD]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[川尻善昭]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[菊地秀行]]></category>

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		<description><![CDATA[川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』オリジナル日本語バージョンが2月28日(金)より1週間限定で全国上映されることを記念し、入場者プレゼントが決定！ 製作25周年を記念して全国上映が決定した川尻 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_main.jpg" /><br />
川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』オリジナル日本語バージョンが2月28日(金)より1週間限定で全国上映されることを記念し、入場者プレゼントが決定！</p>
<p>製作25周年を記念して全国上映が決定した川尻善昭監督によるゴシックホラーの傑作『バンパイアハンターD』(オリジナル日本語バージョン)が、国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」主催のリバイバル上映プロジェクトにて期間限定上映されます。</p>
<h3>『バンパイアハンターD』とは</h3>
<p>菊地秀行氏のベストセラーシリーズ小説を原作とする、川尻善昭監督による劇場アニメーション映画『バンパイアハンターD』。</p>
<p>「貴族」と呼ばれるバンパイアに連れ去られた荘園主エルバーン家の令嬢シャーロットを救うため、バンパイアハンター&#8221;D&#8221;とバウンティハンターの一団が、奇怪な能力を持つ闇の刺客たちと凄絶な死闘を繰り広げる、ゴシックホラーアクションです。</p>
<p>監督は、世界中のクリエイターたちに影響を与え続け、アクションエンターテイメントで絶大な人気を誇る川尻善昭氏。圧巻のアニメーション作画によるスタイリッシュなアクションと華麗かつ耽美なゴシックホラー的世界観で、現在も国内外で高く評価されるカルト的人気作となります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_poster.jpg" />
<h3>貴重なオリジナル日本語バージョンでの上映</h3>
<p>本作は2000年のアメリカでの先行公開以降、日本国内でも当初のインターナショナルバージョン(英語版)として日本語字幕での劇場公開となっていました。</p>
<p>今回の上映は、これまで劇場未公開となっていた田中秀幸さん、永井一郎さん、山寺宏一さん、林原めぐみさんら豪華声優陣によるオリジナル日本語バージョンでの初の全国上映となるため、ぜひこの機会に劇場のスクリーンでお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_main.jpg" />
<h3>『バンパイアハンターD』リバイバル上映限定オリジナルポストカードの配布が決定!</h3>
<p>今回の入場者プレゼントとしてオリジナルポストカードの配布が決定しました。本作の製作当時に描かれた主人公&#8221;D&#8221;のイラストを使用した、迫力の筆致を感じられる一枚となっています。<br />
※ポストカードは本上映限定、先着・限定数の配布となります。</p>
<p>【『バンパイアハンターD』入場者プレゼント情報】<br />
主人公&#8221;D&#8221;のイラストを使用したオリジナルポストカードをプレゼント!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/vampirehunterD_postcard.jpg" /><br />
※画像はイメージです。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき1点の配布。<br />
※先着・数量限定のため、配布期間内でもなくなり次第終了となります。<br />
※劇場により数に限りがあります、あらかじめご了承ください。<br />
※特典は非売品になります。転売はご遠慮ください。</p>
<h3>『バンパイアハンターD』公開情報</h3>
<p>公開日:2025年2月28日(金)より1週間限定<br />
公開劇場:全国69館<br />
料金:1,600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)<br />
※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせいたします。<br />
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。</p>
<p>【『バンパイアハンターD』公開劇場】<br />
【全劇場】<br />
[北海道]札幌シネマフロンティア、サツゲキ<br />
[青森]イオンシネマ新青森<br />
[宮城]MOVIX仙台<br />
[秋田]AL☆VEシアター supported by 109シネマズ<br />
[茨城]MOVIXつくば<br />
[栃木]MOVIX宇都宮、109シネマズ佐野<br />
[群馬]MOVIX伊勢崎、イオンシネマ高崎<br />
[埼玉] MOVIX川口、イオンシネマ大宮、イオンシネマ春日部、イオンシネマ浦和美園<br />
[千葉]キネマ旬報シアター、成田HUMAXシネマズ、イオンシネマ市川妙典、イオンシネマ幕張新都心、イオンシネマ銚子<br />
[東京都]新宿ピカデリー、池袋HUMAXシネマズ、キネカ大森、MOVIX亀有、MOVIX昭島、イオンシネマ シアタス調布、109シネマズ木場、丸の内TOEI<br />
[神奈川]チネチッタ、イオンシネマみなとみらい、イオンシネマ港北ニュータウン、イオンシネマ新百合ヶ丘、イオンシネマ海老名、ムービル、小田原コロナシネマワールド<br />
[石川]イオンシネマ金沢フォーラス<br />
[福井]福井コロナシネマワールド<br />
[愛知]ミッドランドスクエア シネマ、ミッドランドシネマ名古屋空港、中川コロナシネマワールド<br />
[愛知] 豊川コロナシネマワールド、イオンシネマ大高、イオンシネマ長久手、イオンシネマ豊田KiTARA<br />
[三重]109シネマズ四日市<br />
[滋賀]イオンシネマ草津<br />
[京都]MOVIX京都、出町座、イオンシネマ京都桂川<br />
[大阪]なんばパークスシネマ、MOVIX八尾、イオンシネマ シアタス心斎橋、イオンシネマ四條畷、扇町キネマ<br />
[兵庫]kino cinema神戸国際、塚口サンサン劇場、アースシネマズ姫路<br />
[奈良]シネマサンシャイン大和郡山<br />
[岡山]イオンシネマ岡山<br />
[香川]イオンシネマ綾川<br />
[愛媛]シネマサンシャイン衣山<br />
[福岡]KBCシネマ、小倉コロナシネマワールド、イオンシネマ筑紫野、シネマサンシャイン飯塚<br />
[佐賀]109シネマズ佐賀<br />
[長崎]シネマボックス太陽<br />
[熊本]熊本ピカデリー<br />
[宮崎]宮崎キネマ館<br />
[鹿児島]シネマサンシャイン姶良<br />
※上映日や上映時間は各劇場にご確認ください<br />
※上映劇場・期間が変更になる場合がございます<br />
※チケット販売は、各劇場にて行います<br />
※1,600円均一(各種サービスデーや他の割引サービスはご利用いただけません)<br />
※プレミアムシートなどにより料金が異なる場合がございます<br />
配給:Filmarks</p>
<h3>『バンパイアハンターD』作品情報</h3>
<p>(C) 2001 トライストーン・エンタテイメント/菊地秀行/バンパイアハンターD製作委員会<br />
2001年/日本/102分<br />
https://filmarks.com/movies/7678<br />
製作:山本又一朗<br />
監督:川尻善昭<br />
原作:吸血鬼ハンターシリーズ「D-妖殺行」菊地秀行(朝日ソノラマ刊)<br />
キャラクター原案:天野喜孝<br />
出演:田中秀幸、永井一郎、山寺宏一、林原めぐみ、篠原恵美、屋良有作、大塚芳忠、関俊彦、大友龍三郎、大塚周夫、青野武、清川元夢、辻谷耕史、西凛太朗、沢海陽子、藤原啓治、鈴鹿千春、矢島晶子、小山力也、かないみか、石塚運昇、前田美波里</p>
<p>＜あらすじ＞<br />
荘園主エルバーン家の令嬢シャーロットが、貴族(バンパイア)マイエルリンクに誘拐された。エルバーンはバンパイアハンターとしてその名を馳せる“D”に娘を連れ戻すよう依頼する。だが彼は凶悪な辺境のハンターとして知られる賞金稼ぎのマーカス兄妹にも同様の依頼をしていた。マーカス兄妹は早速マイエルリンクを追ってある村を訪れるが、村人達はマイエルリンクによってバンパイアと化していた。次々にバンパイアを血祭りに上げるマーカス兄妹の前にDが現れる。Dは彼らには目もくれず、一人マイエルリンクを追うが&#8230;。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>当時は「結構際どい」チャレンジだった!?シリーズ10周年記念 劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』スタッフインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/117933</link>
		<comments>https://otajo.jp/117933#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Feb 2025 03:27:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[高松信司]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ10周年記念として全国映画館で上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』より、スタッフインタビューをお届けします！ 2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎える「美男高校地球 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/01s.jpg" /><br />
シリーズ10周年記念として全国映画館で上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』より、スタッフインタビューをお届けします！</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎える「美男高校地球防衛部LOVE！」。オール新作カットの最新作・劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が全国の映画館にて2025年1月24日（金）より公開中！　本日2月12日にはスタッフトークショー付き応援上映会も開催されます。</p>
<p>TVシリーズより10年後の内容となっている本作。10年前のオリジナルアニメ企画立ち上げ時より携わっている、高松信司監督と、川原陽子プロデューサーにお話を伺いました！</p>
<p><strong>※ネタバレを含むのでご注意ください。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" />
<h3>「“結構際どい事してますよね”と言われ……」<br />
キャストを選ぶポイントは“声質の違い”</h3>
<p><strong>――以前から、10周年記念として「劇場版をやりたいね」みたいな話をされていたのですか？</p>
<p>高松監督：</strong>いや、そんなことはなく（笑）。1回閉じちゃったというか、卒業まで描いちゃったので、もう「防衛部」としては成立しないと思っていたので、映画をやると言われてびっくりしたのが最初ですね。</p>
<p><strong>川原プロデューサー（以下、川原P）：</strong>私も1回OVAで卒業をやっているし、最後にキャストの卒業式みたいなファイナルイベントをやっているので、「やっていいのかな？」と少し思いました。<br />
別に後ろ向きなわけじゃなく前向きなんだけれど、次やるなら最初の「防衛部」の原点に帰った方がいいかなと思っていて、当時のスタッフが集まらないとできないなと思っていたんです。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>誰か1人が「やらない」と言ったら、やらないことになったかもしれないけれど、「じゃあ、やりましょう！」となりました。</p>
<p><strong>――そもそも10年前のTVシリーズから、男性の変身モノみたいな作品で、新人男性声優さんが表立って番組や頻繁にライブイベントをやったりすることはまだ珍しかったと思うのですが、どういう経緯でそういった企画になったのでしょうか？</p>
<p>高松監督：</strong>川原さんと2人で『イクシオン サーガ DT』というアニメをやって、その後に「次はオリジナルアニメやろうよ」と話していて。<br />
私は「なんか学校の部室でみんなで駄弁ってるみたいな、ゆるいアニメがやりたい」と言って、川原さんは「なんかセーラームーンみたいな男の子が変身するやつやりたい」と言って、それを合体して企画書を書いたんですよ。だから、最初は主人公に月とかウサギとか当てていたんだけど。</p>
<p><strong>川原P：</strong>「セーラームーンみたいなの」と言ったんだけど、私はセーラームーンをちゃんと見た事がないんです。でも、自分が子供の頃に女の子の変身するアニメがいっぱいあったので、「やっぱり変身シーンって気分が上がるよね」と思って、変身シーンが入ってるアニメをやろうぜ！と言いました（笑）。</p>
<p><strong>――キャストを前面に押し出すという企画は、最初からパッケージとしてあったんですか？　イベントもいっぱいやっていこう！など。</p>
<p>川原P：</strong>ちょうど『ゆるゆり』を担当した後で、そういえば女子は新人声優さんでユニットを組んで作品の名前を付けてやったりするけど、男性はあまりないなと思って。あの当時は、女性向けアニメは鉄板の売れている男性声優さんを起用することも多かったので、「これ、新人男性声優で女性向けをやったらどうなるんだろう？」と。</p>
<p>その当時知り合いの編集長に言われたのが、男性ファンの人は推しを育てたいというか、「俺が応援してやらないとダメなんだ！」みたいなのがあるんだけど、女性ファンはあるものを享受するタイプで、いわゆる推しに自分から与えて応援はしない、みたいに言われたんです。<br />
試しにやってみたんだわ、とはあの5人には言えないけど……（苦笑）。でも、女性だって推しを育てるだろ！と。彼らを応援して彼らと一緒に何かを達成するのは楽しいんじゃないかなと。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>当時流行りとなっていた男性向けに女子のユニット組んでやっていたのを、それも逆転で、男性の若手声優でユニット組んだら面白いんじゃないか、という。</p>
<p><strong>――それが結果的に大成功ですものね。</p>
<p>川原P：</strong>社内では、女子向けの作品をやっている人とかから「結構際どい事してますよね」と言われました。やっぱりリアルとアニメって似て非なるというか。中の人も応援しているし、2次元のキャラも応援しているけれど、一緒にというのはなかなか難しいこともあるらしく……。だからどちらかというと普通は少し分けているんだけど、「よく混ぜましたね」とは言われました。</p>
<p><strong>――衣装も含め完全にユニット活動をするというのは、今だと割と普通になりましたけど、当時はあまりなかったですよね。</p>
<p>川原P：</strong>そうそう、あの後すごく増えたんですよね。</p>
<p><strong>――「防衛部」キャストさんも、今はとても売れっ子になられて。</p>
<p>川原P：</strong>ほんとですよね、みんなめっちゃ売れてる。</p>
<p><strong>――制作陣の見る目があったということかなと。</p>
<p>高松監督＆川原P：</strong>どうなんだろうね（笑）？</p>
<p><strong>川原P：</strong>高松監督の作品って、キャラクターが一気に一緒に喋るシーンが結構あったりするんですよ。一斉にダーッと喋るから、どのキャラが何を喋っているかわかるように、というのはオーディションの時にすごく気にかけていました。キャストを選ぶ時に声の高い低いだけでなく、声質が違ったりとかは気にしていました。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>そうそう、バランスね。</p>
<p><strong>――確かに今回も同時に喋っているシーンは多いですね。</p>
<p>高松監督：</strong>今回だけじゃない、元からそういう脚本なんだよ（笑）。 まあ、「防衛部」の真髄はわちゃわちゃだからね。</p>
<p><strong>川原P：</strong>確かに。箱庭アニメというか、男子高校生が集まって喋ってバカ話してるのを上から見ているみたいな感じかな。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/435.jpg" />
<h3>TVアニメ1期の変身シーン演出はあの名残り！今作で強羅さんが大活躍の理由も！</h3>
<p><strong>――オール新作カットの劇場版ですが、ストーリーはどう決まっていったのでしょうか？</p>
<p>高松監督：</strong>とにかく10年経って直結の続きは作れないと思ったので、10年後というコンセプトで始めました。10年経ったから10年後だよっていう。<br />
それで10年後みんな何しているんだろうね？って色々喋って、誰はどうなっていて……みたいな感じで決めていきました。</p>
<p><strong>――ほぼLOVE！メンバーメインだったこともびっくりしました。</p>
<p>高松監督：</strong>「LOVE！」の10周年なので、メインは「LOVE！」メンバーで行こうという感じです。</p>
<p><strong>川原P：</strong>TVアニメ1期の1話が2015年の1月放送だったので、ちょうど10周年なんです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/444.jpg" />
<p><strong>――シリーズ10周年で思い出や印象に残ってることがあれば教えてください。</p>
<p>高松監督：</strong>最初の立ち上げの時が一番印象深いかな。オリジナルで、要するになんだかわかんないものを作っていたその1話が作品として完成したときはやっぱり一番感慨深いし、最初はデザインとかも全然違っていたしね。</p>
<p>変身衣装とかも紆余曲折して、最初セーラームーンっぽい感じで考えていたので、セーラー服を着ていたんだけど、まんまだなと思って（笑）。それから軍服みたいなやつとか、今のお王子様になるまでとか、後ろのガッチャマン裾（笑）？　あそこが「これだ！」みたいになるまで紆余曲折ありました。</p>
<p><strong>川原P：</strong>「コスプレイヤーさんが着たいと思ってくれそうな、一般的なお店で売ってるようなデザインじゃない服がいい。作らなきゃ成立しない服を考えて！」と言った気がします。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>そのなんだかわかんないものが形になっていった、というのが一番感慨深いかな。出来上がっちゃったらなんてことないんだけどね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/413.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/504.jpg" /></p>
<p><strong>――でも放送が始まっても、おそらく当時ちょっとざわつきましたよね（笑）。それこそ変身シーンも（笑）。</p>
<p>高松監督：</strong>セーラームーンがいいって言われたから。でも、本物を見て描いちゃうとまんまになっちゃうから、「なんかこんなんだったな？」って描きました（笑）。</p>
<p><strong>川原P：</strong>OVAでウォンさんが帰っていくシーンも、あの頃ファミレスで高松さんと某銀河な鉄道の話ですごい盛り上がっていて、「確かこんなんだったよね」みたいに言っていたんだけど、意外と出来上がった映像を観たら「めっちゃまんまじゃない？」って（笑）。見比べると似てないんですけどね。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>セーラームーンの変身シーンは肌色じゃなく、シルエットになってマスクを切ってテクスチャーを重ねていて。「防衛部」1期の変身シーンで裸になった時にテクスチャーが貼ってあるのはその名残りなんですよね。</p>
<p><strong>川原P：</strong>最初に変身シーンを見た時に、自分が子供の時に見ていた変身アニメは肌色だったから、なんで肌色じゃないの？って話した気がする。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>それで、なんかやっぱり違うなって、肌色になっていった気がする。そこからハピキスでやりすぎて、肌色すぎるってテレビ局に怒られた（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/573.jpg" />
<p><strong>――CGライブもかなりの回数を開催されて、公演を重ねるごとに演出が増えていったのもすごかったです。</p>
<p>川原P：</strong>たまたま休みの日にテレビで初音ミクのライブを観ていたら、知り合いのスタッフが映って。その舞台監督さんに「防衛部もCGライブをやりたいんだけど何したらいい？」と速攻メールしたのがきっかけです。</p>
<p>それで、ミクさんがやってないことをやりたいと思って。当時のミクさんがライブでやっていないことを聞きました。それを参考に、急に現れて消えるのではなく、ちゃんとキャラクターが生きているように舞台上を歩いて移動して舞台袖に帰るみたいな出捌けと、幕間で会話する演出を考えました。あと防衛部は元がアニメなので、3Dなんだけどアニメの質感というか違和感が無いようにするにはとCGスタッフと話し合いました。</p>
<p><strong>――CGライブも今となっては色々なコンテンツがやっていますが、当時そこまで多くなかったので驚きました。</p>
<p>川原P：</strong>当時「CGライブやるよ」って言ったら、「アイドルものじゃないのになんでCGライブ？」って言われました（笑）。</p>
<p><strong>――本当にそう思いました（笑）。しかも曲もフル尺だし、どんどん追加されて曲数もすごく多くて。</p>
<p>川原P：</strong>結局ハピキスも入れて全部で60曲ぐらい作ったと思います。いや、ホントにCGスタッフに感謝です。</p>
<p><strong>高松監督：</strong>手探りで作ってどんどんブラッシュアップしていったから、回を重ねるごとに色々追加された（笑）。</p>
<p><strong>――アイドルものでもない「防衛部」でなぜそこまでやってくれるんだろう？と不思議だったんです（笑）。</p>
<p>川原P：</strong>ちょっとやってみたかったのと、当時たまたま周りにそういうことができる知り合いがいて話しができたので、上手く繋がりました。あの日たまたまテレビで初音ミクのライブを見ていなかったらCGライブは無かったと思います（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/409.jpg" />
<p><strong>――では、今作の劇場版で注目してほしいところや、こだわったシーンがあれば教えてください。</p>
<p>高松監督：</strong>10年の月日が過ぎたというところを注目してほしいです。彼らが10年どうしていたのか、今何をやっているのかを楽しんでもらえたらと思います。</p>
<p>あとラストに勢揃いするところは、やっぱり作っていても気分が上がる感じです、映画だなって（笑）。最後、「Just going now!!」がかかって。10年前のファンの人も一緒にテンション上がってほしいなって感じです。</p>
<p><strong>――強羅さんも戦闘で大活躍されていますね。</p>
<p>高松監督：</strong>強羅の1回戦はシナリオだと本当はあそこで防衛部が1回変身していたんだけど、5人揃う前に変身したらダメじゃんって思って。変身しようと思ったらやられて強羅戦にしたので、強羅が思いのほか活躍しています（笑）。</p>
<p><strong>――今後「防衛部」シリーズの展開でやりたいことは？</p>
<p>高松監督：</strong>10周年で映画ができたので、節目節目に20年、30年続けていけたらいいかなと思います。ぜひ50年後も（笑）。</p>
<p><strong>――最後に作品ファンの方にメッセージをお願いします。</p>
<p>高松監督：</strong>10年経ってまた防衛部の映画を作ることができて大変嬉しいです。これもファンの皆さんのおかげだと思ってるので大変感謝しています。ありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>川原P：</strong>本当に10年経ってもたくさんのファンの人が防衛部を好きでいてくれて、今回の劇場公開もたくさん応援してもらって本当に有り難いです。小さな発見もたくさんあると思うので、ぜひ劇場で何度も観て楽しんでいただければと思います。</p>
<p><strong>――今後も期待しています。ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zu7AwHdhb3Q?si=EwvGhzQ6L8GgtP0q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」真・本予告（モザイクなしver.）【大ヒット上映中！】<br />
https://youtu.be/zu7AwHdhb3Q</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117907" rel="noopener" target="_blank">「“ずっと愛してくれてありがとう”白井悠介の人生に欠かせない作品」目指すは温泉上映!?もし次回作があるなら…？劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』インタビュー<br />
https://otajo.jp/117907</a></p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
https://otajo.jp/68313<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68313" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>泣ける……アニメ『美男高校地球防衛部』シリーズ4周年記念「絶対無敵☆Fallin’LOVE☆」公開<br />
https://otajo.jp/74039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>大ヒット公開中<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。</p>
<p>アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。</p>
<p>そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。</p>
<p>防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月大樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」<br />
■事前登録キャンペーン中！<br />
登録件数5万件達成で、全員にSR「箱根有基」&#038;ガチャ15連プレゼント！<br />
ぜひご登録をお願いいたします。<br />
▼URL（または二次元コード）から今すぐ事前登録！<br />
https://s.g123.jp/y23ha7bb</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>土井先生＆きり丸の描き下ろしも！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』入プレ第9弾・第10弾配布決定</title>
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		<pubDate>Wed, 12 Feb 2025 01:58:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が1月31日からは4DX上映もスタートし、さらなる盛り上がりを見せる中、入場者プレゼント第九弾と第十弾の配布が決定！ アニメ「忍たま乱太郎」が放 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/10_RE1.jpg" /><br />
現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が1月31日からは4DX上映もスタートし、さらなる盛り上がりを見せる中、入場者プレゼント第九弾と第十弾の配布が決定！</p>
<p>アニメ「忍たま乱太郎」が放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受ける本作。土井先生と忍たまたちの絆で『勇気 100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。<br />
2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が、幕を開けます。</p>
<h3>入場者プレゼント第九弾はクリアカード(全5種)再配布が決定!</h3>
<p>2月14日より配布開始となる入場者プレゼント第九弾は、入場者プレゼント第一弾で大好評だったクリアカード(全5種)を再配布！　特製の「にんたま」ロゴと一緒にキャラクターたちがデザインされたクリアカード全5種を、ランダムで配布します。</p>
<p>【入場者プレゼント第九弾】<br />
入場者プレゼント第九弾 クリアカード(全 5 種)再配布<br />
配布日:2/14(金)~2/20(木)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9.jpg" /></p>
<p>※本入場者プレゼントは 4DX 上映での配布はございません。<br />
※なくなり次第終了となります。※絵柄は選べません。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※入場者プレゼントの切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<h3>第十弾、最後の入場者プレゼントは藤森監督描きおろし『ありがとう』カード(全1種)!!!</h3>
<p>最後の入場者プレゼントは、藤森雅也監督が自ら描きおろした土井先生ときり丸のB6サイズイラストカードです！　ファンの方々へ、お礼の気持ちが込められたイラストをぜひ劇場で入手してください！</p>
<p>【入場者プレゼント第十弾】<br />
入場者プレゼント第十弾 藤森雅也監督描きおろし『ありがとう』カード(全1種)<br />
配布日:2/21(金)~<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/10_RE1.jpg" /></p>
<p>※本入場者プレゼントは 4DX 上映での配布はございません。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117822" rel="noopener" target="_blank">アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！<br />
https://otajo.jp/117822</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)より大ヒット上映中！</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
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		<item>
		<title>「“ずっと愛してくれてありがとう”白井悠介の人生に欠かせない作品」目指すは温泉上映!?もし次回作があるなら…？劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/117907</link>
		<comments>https://otajo.jp/117907#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 04:49:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ10周年記念としてついに公開となった劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』より、鳴子硫黄役の白井悠介さんのインタビューをお届けします。 2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" /><br />
シリーズ10周年記念としてついに公開となった劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』より、鳴子硫黄役の白井悠介さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎える「美男高校地球防衛部LOVE！」。オール新作カットの最新作・劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が全国の映画館にて2025年1月24日（金）より公開中！</p>
<p>TVシリーズより10年後の内容となっている本作。白井悠介さんに本作の魅力や10年を振り返っての想いなどお話を伺いました。</p>
<p><strong>※一部ネタバレを含みます。</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/5-1.jpg" />
<h3>祝10周年！オリジナルTVシリーズに当初「そもそもこの作品受けるのか？という、純粋な疑問はありました（笑）」<br />
「僕を救ってくれた作品。『ずっと愛してくれてありがとう』と本当に言いたいです」</h3>
<p><strong>――シリーズ10周年記念として劇場版が決定したときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>白井：</strong>シリーズも長いこと動いていなかったので、正直驚きが大きかったですね。でも噂では聞いていたんですよ、「10周年になにかやるらしいよ」って。ただ、何をどう動くのかは、直前になるまではわからなくて。<br />
それで、「映画やります」と言われて「まじか！」と最初にまず驚きが来て、その後にじわじわ嬉しさや、また硫黄を演じることができるんだという喜びが湧き上がっていった感じですね。</p>
<p><strong>――今回10年後の設定で、いつもながらの防衛部らしいストーリー展開になっておりますが、台本を読んだ印象は？</p>
<p>白井：</strong>今回登場キャラクターたちがすごくたくさんいるじゃないですか。テーマソングもみんなで歌っていますし。だから、そこまでがっつり出番があるわけでもないんじゃないかな、みたいに思っていたんですけど、初期メンバーの出番を多く描いてくださっていて。</p>
<p>その中で1人ずつ登場してくるのがエモいなと思いながら、みんなの10年後がどうなっているんだろう、どんな仕事をしているんだろう？と、ちょっとずつ垣間見えていって。なるほどな、と思う部分もあったり、10年後そうなる!?みたいな驚きもあったりしました。</p>
<p>硫黄に関しては、すごく納得というか、良い意味で変わってないところがあって、自分の得意なもの、好きなことを貫いているのは、今も昔も変わらないなと思いました。<br />
だからアフレコもそうですし、台本を読んでいる時も、次に誰が来るんだろうというドキドキ感があってすごく楽しかったですね。</p>
<p><strong>――TVシリーズから登場している“ある人物”も元気そうで安心しました。</p>
<p>白井：</strong>そうですね。ちゃんと生きてます。良かったです。</p>
<p><strong>――結構わちゃわちゃしていますが、台本の現物を拝見すると、結構厚みがあるんだなと思いました。</p>
<p>白井：</strong>劇場版だからというのもありますけど、結構喋っていますよね。やっぱり戦っているところよりも喋っているところが圧倒的に多い。そういう日常感もやっぱり防衛部ならではの良さだと思います。今回は本当にすべてオール新規カットですから、きっと皆さん満足いただけるんじゃないかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/435.jpg" />
<p><strong>――久しぶりに硫黄を演じられていかがでしたか？</p>
<p>白井：</strong>TVシリーズの頃から10年後の硫黄ということで、逆にすんなり入れた気がします。<br />
キャラクターも歳をとって、もちろん我々声優陣も歳をとっているわけで。キャラクターが当時のままの年代だったら、その当時にしか出せなかったものはやっぱりあるので。</p>
<p>そういう意味では、年齢を重ねてくれていて、むしろやりやすかったかなと。当時のピュアさみたいなところを、あまり意識せずにできたんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――アフレコ現場の雰囲気はいかがでしたか？</p>
<p>白井：</strong>アフレコは、残念ながら防衛部5人全員でとはいかなかったんですけど。でも、5分の4は揃ってできたので、当時の空気感とか懐かしい感じでエモかったですね。みんな歳をとったんだなと感じるところもあれば、変わらないんだなと思うところもあって。</p>
<p>あと変身したら、当時の姿に戻るみたいなところが、心も一緒にみんな戻ったような感じがして。本当に高校生の頃の童心に返るというか。<br />
みんないつの間にか夢中になって、わちゃわちゃしているみたいな場面が、本当に当時そのままの姿を見ているようで嬉しかったですね。</p>
<p><strong>――変身の口上などは？</p>
<p>白井：</strong>もちろん全部録り直しました。本当に久しぶりでしたし、ラブレスレットにチュッと口づけするところも、「あ、毎回やっていたな」と思いながら。</p>
<p>ただ、当時ではしたことがない、ありえないミスをしてしまって。1人ずつやる名乗り口上を、なぜかわからないですけど、有基→煙ちゃん→熱史→硫黄で、その後に立（りゅう）ですよね。なのに、なぜか僕が立の口上を言っちゃって。本当に何の迷いもなく無意識に。みんなも「あれ？え？？」みたいな。「なんだこれは10年のブランクか！」とちょっと感じました（笑）。今までそんなことなかったのに初めて間違えました。</p>
<p>名乗り口上や必殺技を叫ぶところは、当時のTVシリーズの時との違いを見てみるとまた面白いのかなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/413.jpg" />
<p><strong>――「防衛部」は楽曲も魅力ですが、今回も新曲のテーマソングは「防衛部」らしいキャッチーな楽曲です。</p>
<p>白井：</strong>仮歌を頂いた時に、「あ、これこれ！防衛部だ！」ってすぐに気持ちが「防衛部」に塗り替えられたというか。だから、皆さんもこの楽曲を聴いていただければ、「防衛部のテーマソングってこれだよな」みたいに感じてくださると思いますし、今回は22人で歌っているので、もう大変なことになっています（笑）。</p>
<p><strong>――きっと歌割り大変でしたよね（笑）。</p>
<p>白井：</strong>大変だったと思います（笑）。なので、誰がどの歌詞を歌っていたり、どういう組み合わせで歌っているのかというのも、聞きどころの1つかなと思いますね。</p>
<p><strong>――「防衛部」はずっと愛がテーマなので、「愛変わらずに　愛を歌うよ」という歌詞が、10年経っても変わっていないことに安心感を覚えて、心にグッときました。</p>
<p>白井：</strong>そうですね、みんな色々職業だったり立場は変わったけれど、変わらないものはずっと胸の中にあるみたいなところが今回の物語を通して描かれてもいますし、映画を観た後にまたこのテーマソングを聞くのと、観る前に聞くのとでは、ちょっとまた印象も変わるのかなと思いますね。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/E6yYVtkJF5c?si=1WCgGIImMLq_ASyG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・美男高校ALL STARS「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」試聴（劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」テーマソング）<br />
https://youtu.be/E6yYVtkJF5c?si=1WCgGIImMLq_ASyG</p>
<p><strong>――シリーズ開始当初からニコ生やイベントなどたくさん実施されてきましたが、10年を振り返って思い出や印象に残っているエピソードをお聞かせください。</p>
<p>白井：</strong>色々やりましたね。当時はオンエアされるまで、やっぱりオリジナル作品なのでどういう反応を皆さんするのかなとか、そもそもこの作品受けるのか？という、純粋な疑問はありましたけど（笑）。</p>
<p><strong>――疑問はあったんですね（笑）。</p>
<p>白井：</strong>そうなんですよ。アフレコの段階では全然手応えがわからなくて。</p>
<p><strong>――また企画的にも男性の新人キャストさんが表立ってイベントや番組をやっていく作品はまだあまりなかったですよね。</p>
<p>白井：</strong>オリジナルだからこそ、いっぱい宣伝して、皆さんに知ってもらってということで事前に配信なども結構やっていたんでしょうね。<br />
今、あの頻度で配信できないなと思いますけど、当時若手だったからこそできたものだと思います。それで有り難いことにオンエアした時に色々話題になって、皆さん見てくれて、というのがあって。</p>
<p>リリースイベントとかライブも結構頻繁にやっていましたからね。リリイベなんて1日4回まわしとかして、今じゃ考えられないですよ。よくやっていたなと思いますよね（笑）。<br />
いろんなところでライブやイベントもやらせてもらって、アニサマにも出演したんですよね。それもすごく印象的でした、あの衣装で！　あの衣装はもう着られないですよ、物理的に。よくやってたなって思いますね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/405.jpg" />
<p><strong>――ニコ生（「バトルナマァーズ（バト生）」）で色々生み出されたものがあると思うのですが、白井さんと言えば形態模写の印象もあります。</p>
<p>白井：</strong>そうですね、あそこで僕がハエの形態模写をしてしまったがために。その後、あんなにこすられると思わなかったですけどね。有り難いことにいろんな方面で話題になって。</p>
<p>だから「防衛部」を通して初めて経験したことがすごくたくさんありますね。それこそライブもそうですし、キャラソンも個人でのキャラソンとかは初めてだったかな。</p>
<p>またファンの皆さんには、僕が初めてオーディションに受かった作品が「防衛部」なので、この作品で僕のこと知ってくださった方もたくさんいますし、それをきっかけに「今もずっと応援しています」という方もたくさんいるので、やっぱりそういう方は本当に嬉しいです。</p>
<p>「待っていました」という言葉を皆さんかけてくれて、10周年でまたこうやって僕も「防衛部」をできてよかったなって。「お待たせしました！」って言葉をかけたいですし、「ずっと愛してくれてありがとう」と本当に言いたいですね。</p>
<p><strong>――前作のOVA「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！」の舞台挨拶などでも、シリーズが完結するのを白井さんが一番寂しく感じているようだったので……。</p>
<p>白井：</strong>いや、そうですよ！　僕が一番寂しかったですよ。なんか終わりって決めつけたくはない気持ちはやっぱりありますよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/01s.jpg" />
<p><strong>――今後の「防衛部」の展開で期待することはありますか？</p>
<p>白井：</strong>やっぱりまずはこの劇場版に関してですけど、今、いろんな上映形態があるじゃないですか。 例えば応援上映だったり、4DXだったりとか。「防衛部」なので温泉上映！やりましょう！</p>
<p>どうやってやるんだって言われたらちょっとあれですけども、やったらめちゃくちゃ話題になると思うけどな、温泉上映。</p>
<p><strong>――足湯ぐらいだったらできそうです。</p>
<p>白井：</strong>足湯か～、確かに。いや、もっと攻めてほしい！　ちょっとそんな夢を抱きつつ……。でもこれで映画をたくさん皆さんに観ていただけたら、もしかしたらまた続くことがあるかもしれないですから。たくさんの方に観に来ていただきたいですね。</p>
<p><strong>――もし次回作があるとしたら、どんなストーリーがいいですか？</p>
<p>白井：</strong>次回作があるとしたら……。もう10年後経っちゃったからな～。だから、どうやってみんながそうなったのかという、10年までの間を見たい気持ちもありますけど、まさにその先も見たいですよね。 みんな久々に集まって、やっぱり居心地いいなって思って。<br />
急にみんなで大学入学するとか。</p>
<p><strong>――急に（笑）？</p>
<p>白井：</strong>急に（笑）。仕事どうするんだとかありますけど（笑）。</p>
<p><strong>――「防衛部」のキャンパスライフ。</p>
<p>白井：</strong>そう、キャンパスライフ。大学生編。あったらいいですけどね（笑）！</p>
<p><strong>――では、白井さんにとって「防衛部」はどんな作品ですか。</p>
<p>白井：</strong>もう僕にとっては本当に声優人生では欠かせない作品と言いますか、僕を救ってくれた作品と言ってもいいのかな。本当にそうですね。デビューして、オーディション受けども全く受からず、その中で声優を始めて4、5年目ぐらいで初めて受かった作品で。<br />
「防衛部」きっかけで、いろんな方に名前を知ってもらえて、ファンの皆さんもそうですし、同じ業界内でも知ってもらえるきっかけになりましたから。「防衛部」がなかったら、今の僕はないと言っていいでしょう。大きなきっかけになった作品ですので。もう白井悠介の人生に欠かせない作品ですね。</p>
<p><strong>――劇場版を通じて、改めてシリーズ全体の「防衛部」らしさや魅力はどんなところだと感じますか。</p>
<p>白井：</strong>やっぱり緩さじゃないですかね。いい意味での緩さ、日常感。だけど、その緩さの中にも、いざ戦いになったときのカッコイイところのギャップもあるし。それこそ温泉やお風呂に浸かっているような感覚と言いますか。温泉に入ったときの「はあ～」みたいな、そういう一息が出るような作品なんじゃないかなって。観た時に肩の力が抜けて、ちょっとリラックスできる作品じゃないかなと思います。それは当時から変わらないのかな。<br />
劇場に行くんじゃなくて、温泉に行くぐらいの気持ちで劇場に足を運んでいただく感じでいいんじゃないですかね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/11s.jpg" />
<p><strong>――本作を楽しみにしている方へメッセージをお願いします。</p>
<p>白井：</strong>何より地球防衛部初代のメンバーが10年の間にどんな足跡をたどって、どういう姿で、今何をしているのかというところがまず1つ見どころですし、そんな彼らがまた集まって、あの衣装をどうやって着る流れになるのか。</p>
<p>僕も収録しながら、「ああ、このテンポ感、これこれ！」と感じていました。台本だけじゃわからないテンポ感や掛け合いが、実際アフレコした時にすごくしっくり来たというか、「これが防衛部だよな、このテンポ感だよな」とすごく感じたので、皆さんも劇場で彼らの会話、やり取りを見て「これこれ！」って懐かしい気持ちになってくれると思います。</p>
<p>もちろん10年前から応援してくださってる皆さんには絶対に観に来てほしいですし、満足いただけると思います。逆に「防衛部」をあまり観たことがない、全く知らないという方も全然関係なく楽しめる内容になっていると思うので、この劇場版を観てTVシリーズを見返してみるというのも面白いと思いますので、ぜひいろんな方に観に来ていただきたいなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zu7AwHdhb3Q?si=EwvGhzQ6L8GgtP0q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」真・本予告（モザイクなしver.）【大ヒット上映中！】<br />
https://youtu.be/zu7AwHdhb3Q</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117902" rel="noopener" target="_blank">劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』入プレ第3弾はフィルムコマ風しおり！声出しOKの応援上映も開催<br />
https://otajo.jp/117902</a></p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！』キャスト5人勢揃い「これからも応援お願いします」舞台挨拶詳細レポ<br />
https://otajo.jp/69695<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69695" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>泣ける……アニメ『美男高校地球防衛部』シリーズ4周年記念「絶対無敵☆Fallin’LOVE☆」公開<br />
https://otajo.jp/74039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
https://otajo.jp/68313<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68313" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>大ヒット公開中<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。</p>
<p>アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。</p>
<p>そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。</p>
<p>防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月大樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
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▼URL（または二次元コード）から今すぐ事前登録！<br />
https://s.g123.jp/y23ha7bb</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』入プレ第3弾はフィルムコマ風しおり！声出しOKの応援上映も開催</title>
		<link>https://otajo.jp/117902</link>
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		<pubDate>Tue, 04 Feb 2025 02:51:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>

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		<description><![CDATA[全国の映画館にて大ヒット上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』の応援上映の開催が決定！　第3弾入場者プレゼントの詳細も発表されました！ 「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10年……防衛部 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/5a93c2a6d38af2a255302cc64050f9ea.jpg" /><br />
全国の映画館にて大ヒット上映中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』の応援上映の開催が決定！　第3弾入場者プレゼントの詳細も発表されました！</p>
<p>「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10年……防衛部の5人がバトルラヴァーズとして帰ってくる！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" /><br />
2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎えた「美男高校地球防衛部LOVE！」。全国の映画館にて大ヒット公開中のTVシリーズより10年語を描いた劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』が、多くのご要望により、声出しOKの応援上映会の開催につながりました！</p>
<p>注意事項さえ守れば楽しみ方は自由。ぜひ皆さんの愛で応援上映を盛り上げてください！！！</p>
<p>さらに、2月7日より配布される入場者プレゼント第3弾の情報も公開。映画本編の場面が使用されたフィルムコマ風しおりが全20種・ランダムにて配布されます。</p>
<h3>2月7日（金）～配布する第3週目入場者プレゼント情報が公開！</h3>
<p>第3週目の入場者プレゼントはフィルムコマ風しおり（全20種・ランダム）！</p>
<p>各キャラクターの魅力をたっぷり入れ込んだフィルムコマ風しおりを見てぜひ映画本編の内容を思い出してみてください。</p>
<p>◆第3週目　※数量限定<br />
『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』フィルムコマ風しおり（全20種・ランダム）<br />
配布期間：2025年2月7日～2月12日（予定）</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/5a93c2a6d38af2a255302cc64050f9ea.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/fd83e099e29e23a7a38ee3b11b8a14b4.jpg" />
<p>※画像はイメージです。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※フィルムコマ風しおりの絵柄は選べません。<br />
※特典の切り替わり前日24：00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわ<br />
ない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※特典に製造に由来しない明らかな不備がある場合も、後日返品交換はいたしません。</p>
<h3>『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』　応援上映の開催が決定！</h3>
<p>◆イベント概要<br />
日時 ：2月8日(土)<br />
実施劇場 ：<br />
新宿バルト9（https://tjoy.jp/shinjuku_wald9)<br />
Ｔ・ジョイ梅田（https://tjoy.jp/t-joy_umeda)<br />
109シネマズ名古屋（https://109cinemas.net/nagoya/)<br />
Ｔ・ジョイ博多（https://tjoy.jp/t-joy_hakata）<br />
TOHOシネマズすすきの（https://hlo.tohotheater.jp/net/schedule/089/TNPI2000J01.do）<br />
※上映時間は各劇場のHPよりご確認ください。<br />
【料金／席種】<br />
通常料金（全席指定）<br />
※ムビチケ、各種割引もご利用いただけます<br />
※無料招待券はご利用頂けません<br />
※座席指定券は各劇場鑑賞日の２日前からご購入いただけます。</p>
<p>【注意事項】<br />
※本上映は、声出し、合いの手、サイリウムやペンライト持ち込みOKの応援上映となります。<br />
※声出し可、応援グッズの持ち込み可の上映となります。静かに映画を鑑賞されたいお客様には不向きの上映となりますので予めご了解いただきました上、チケットをお買い求めください。<br />
※上映中の撮影、録音といった記録行為は禁止となります。<br />
※火器類の持ち込み、クラッカー、楽器（笛など）で音を鳴らす行為、立ち上がる・飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩く等、周りの方のご迷惑となる行為は固くお断りいたします。あまりにも過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。<br />
※サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用ください。<br />
※団扇やボードの持ち込みも可ですが、周りの方の迷惑にならないよう胸元にかざしてください。<br />
※作品や登場人物やキャスト等への誹謗中傷、そのほか暴言や過度な絶叫はご遠慮ください。周りのお客様へ十分にご配慮ください。</p>
<p>【イベントに関するお問い合わせ】<br />
ポニーキャニオン　カスタマーセンター<br />
営業時間：平日10:00～13:00/14:00～17:00（土日祝・会社の指定日除く）<br />
https://www.ponycanyon.co.jp/support/inquiry<br />
問い合わせフォームの受付は24時間可能ですが、ご返信につきましては営業時間内となります。<br />
※イベントタイトル名・開催日をお忘れなくご記入願います。<br />
※イベント当日・前日のお問い合わせにはお答えできない場合がございます。<br />
※上記お問い合わせ先以外、特に会場への直接のお問い合わせはご遠慮願います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117887" rel="noopener" target="_blank">10年後の姿が明らかに！劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』モザイク無しの真・本予告公開　入プレ第2弾も配布開始<br />
https://otajo.jp/117887</a></p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>大ヒット公開中<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。</p>
<p>アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。</p>
<p>そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。</p>
<p>防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月大樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」<br />
■事前登録キャンペーン中！<br />
登録件数5万件達成で、全員にSR「箱根有基」&#038;ガチャ15連プレゼント！<br />
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<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10年後の姿が明らかに！劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』モザイク無しの真・本予告公開　入プレ第2弾も配布開始</title>
		<link>https://otajo.jp/117887</link>
		<comments>https://otajo.jp/117887#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Jan 2025 06:21:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部 LOVE!]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>

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		<description><![CDATA[全国の映画館にて大ヒット公開中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』モザイクが取れたの真・本予告が公開！　本日より入場者プレゼント第2弾も配布スタート！ 「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/1-1.jpg" /><br />
全国の映画館にて大ヒット公開中の劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』モザイクが取れたの真・本予告が公開！　本日より入場者プレゼント第2弾も配布スタート！</p>
<p>「美男高校地球防衛部LOVE！」放送開始から10年……防衛部の5人がバトルラヴァーズとして帰ってくる！</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎えた「美男高校地球防衛部LOVE！」。全国の映画館にて大ヒット公開中のTVシリーズより10年語を描いた劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』の真・本予告が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" /><br />
これまで公開されていた本予告では防衛部のうち有基以外の4人がモザイクで謎に包まれておりましたが、真・本予告ではモザイクが取れて10年後の姿を確認することができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/1-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/5-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/3-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/2-1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zu7AwHdhb3Q?si=EwvGhzQ6L8GgtP0q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」真・本予告（モザイクなしver.）【大ヒット上映中！】<br />
https://youtu.be/zu7AwHdhb3Q</p>
<p>さらに、本日1月31日より配布される入場者プレゼント第2弾の絵柄も公開。シルエットとなっていた裏面は、10年後の防衛部メンバーが描かれています。ここだけの特別なビジュアルですので是非劇場でゲットしてくださいね。</p>
<h3>本日1月31日（金）～配布する第2週目入場者プレゼントはクリアファイル！</h3>
<p>第2週目　※数量限定<br />
10周年記念・両面絵柄クリアファイル<br />
配布期間：2025年1月31日～2月6日（予定）</p>
<p>≪表面デザイン≫　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/032671c3959c3c72008250625901d182.jpg" /></p>
<p>≪裏面デザイン≫<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/ad56cf1e617b1096af811aa8211ff694.jpg" /></p>
<p>※画像はイメージです。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせて頂きます。<br />
※特典の切り替わり前日24：00を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※特典制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※特典に製造に由来しない明らかな不備がある場合も、後日返品交換はいたしません。</p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>大ヒット公開中<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。</p>
<p>アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。</p>
<p>そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。</p>
<p>防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月大樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<p>ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」<br />
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<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>動員100万人・興収15億突破『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』入プレ第6弾はフィルム風しおり！4DX上映も実施決定</title>
		<link>https://otajo.jp/117869</link>
		<comments>https://otajo.jp/117869#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 14:24:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が観客動員数100万人、興行収入も15億を突破！ 入場者プレゼント第六弾の情報と、本作の原画8枚が解禁。1/31(金)より本作の4DX上映の実施 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/c327f3e548297e0489c8255f2f3b3b09.jpg" /><br />
現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が観客動員数100万人、興行収入も15億を突破！</p>
<p>入場者プレゼント第六弾の情報と、本作の原画8枚が解禁。1/31(金)より本作の4DX上映の実施も決定しました。</p>
<p>アニメ「忍たま乱太郎」が放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p>監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受ける本作。土井先生と忍たまたちの絆で『勇気 100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。<br />
2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が、幕を開けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" />
<h3>入場者プレゼント第六弾はコマフィルム風しおり(全5種)!</h3>
<p>1月24日(金)より配布開始となる入場者プレゼント第六弾は、本作の場面写真を使用したコマフィルム風デザインのしおり(全5種)となります。</p>
<p>解禁された見本画像からは、乱太郎、きり丸、しんべヱ、土井先生、天鬼の姿を始め、一年は組や六年生たちの姿も見受けられます。どんな名シーンが収められているのか、お楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/c327f3e548297e0489c8255f2f3b3b09.jpg" />
<blockquote><p>【入場者プレゼント第六弾】<br />
入場者プレゼント第六弾 コマフィルム風しおり(全 5 種)<br />
告知日:1/20(月)12:00<br />
配布日:1/24(金)〜1/30(木)<br />
※本入場者プレゼントはコマフィルムではございません。<br />
※なくなり次第終了となります。※絵柄は選べません。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1枚お渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※特典の切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p></blockquote>
<h3>観客動員数100万人、興行収入15億円突破記念!原画8枚を解禁!</h3>
<p>観客動員数100万人・興行収入15億円突破を記念し、きり丸、土井先生、ヘムヘム、雑渡昆奈門、諸泉尊奈門が描かれた原画8枚が解禁となりました。</p>
<p>本編のどのシーンの原画なのか、映画を思い返しながらご覧いただけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/8.jpg" />
<h3>4DX上映実施が決定!</h3>
<p>1月31日(金)より『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』4DX上映の実施が決定!</p>
<p>4DX上映限定の入場者プレゼントの配布も決定しました。プレゼント内容は今後解禁となります。</p>
<p>＜4DX 上映劇場一覧＞<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=nintamamovie<br />
◆4DXとは<br />
前後左右や上下に動くモーションシートや水や風、香り、フラッシュなどのエフェクトによって映画の様々なシーンとリアルタイムかつダイナミックに連動します。<br />
作品の世界観を五感でお楽しみいただける「体験型」上映となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117822" rel="noopener" target="_blank">アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！<br />
https://otajo.jp/117822</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)より大ヒット上映中！</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」ムビチケ特典第2弾はオリジナルチケットホルダー！主題歌店舗別特典も公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117834</link>
		<comments>https://otajo.jp/117834#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Dec 2024 14:25:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部 LOVE!]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117834</guid>
		<description><![CDATA[10周年記念として2025年1月に劇場公開される「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」のムビチケ第二弾特典の詳細と、劇場版主題歌の店舗別オリジナル購入特典画像が公開。 2015年1月に第1期が放送され、2025 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/5e12dc839bc00efc2624405ef2635b7d.jpg" /><br />
10周年記念として2025年1月に劇場公開される「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」のムビチケ第二弾特典の詳細と、劇場版主題歌の店舗別オリジナル購入特典画像が公開。</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎える「美男高校地球防衛部LOVE！」。オール新作カットで2025年1月24日（金）に公開が決定した最新作・劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」より第二弾特典が付いたムビチケが12月27日（金）より販売開始！</p>
<p>特典内容はメインビジュアルの各キャラクター絵柄を使用したオリジナルチケットホルダー。メインビジュアルと同じく、24キャラクターが勢ぞろいしております。購入したムビチケの保管などにぜひ活用してください。</p>
<p>また、『美男高校ALL STARS』全24キャラクター（キャスト22人）で贈るテーマソング「永久不変☆LOVE ISLIFE☆」の各店舗別オリジナル特典画像が公開となりました。</p>
<h3>ムビチケ前売り特典第二弾はオリジナルチケットホルダー！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/166d103f381d69d163713d1b2863af55.jpg" /><br />
第二弾特典付きムビチケ<br />
2024年12月27日（金）発売開始<br />
＜第二弾特典＞<br />
オリジナルチケットホルダー<br />
価格：1,600円（税込）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/8977da2a6d5f3acbcf1a03202bed8232.jpg" /><br />
＜販売開始日時＞<br />
▼劇場販売：2024年12月27日（金）劇場OPEN～<br />
※全国の公開劇場一覧<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=boueibu2025<br />
▼通信販売：2024年12月27日（金）10時～<br />
映画前売券のことならメイジャー<br />
https://www.major-j.com/cinema_information.php?id=M10174367083</p>
<p>MOVIE WALKER STORE<br />
https://goods.moviewalker.jp/categories/6346488/?ref=official</p>
<p>※特典デザインはイメージです。実物と異なる場合がございます。<br />
※ムビチケ1枚につき、チケットホルダーが１つ付きます。<br />
※特典は非売品です。転売目的のご購入はご遠慮ください。<br />
※特典は数量限定のためなくなり次第終了となります。<br />
※舞台挨拶や価格の異なる特別興行での使用はできない可能性がございます。<br />
※お一人様当たりの購入制限は、各劇場・通販サイトにてご確認ください。<br />
※内容・仕様は予告なく変更・終了する場合がございます。</p>
<h3>美男高校ALL STARS「永久不変☆LOVE IS ALL☆」店舗別オリジナル特典の画像が到着！</h3>
<p>数年ぶりの防衛部の新作ソング！愛変わらずにみんなで愛を歌うよ～！</p>
<p>10周年記念作品「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」のテーマソングの為に今までのシリーズのメインキャラクター全24キャラクター、キャスト22人が集結！　全24キャラクター、『君は聞き分けられるか！！』</p>
<blockquote><p>「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
発売日：2025年1月22日（水）<br />
価格：1,700円税込（1,545円税抜）　品番：PCCG.70547<br />
発売元・販売元：PONY CANYON</p>
<p>永久不変☆LOVE IS LIFE☆<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）</p></blockquote>
<p>＜店舗別オリジナル特典＞<br />
▽きゃにめ<br />
キャスト22人による「Special 寄せ書き（複製）」<br />
https://canime.jp/product/PCCG000070547/<br />
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2L判ブロマイド<br />
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<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117741" rel="noopener" target="_blank">オール新作カット劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」2025年1月公開決定！『美男高校ALL STARS』主題歌入り特報映像公開<br />
https://otajo.jp/117741</a></p>
<h3>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」作品概要</h3>
<p>【公開情報】<br />
2025年1月24日（金）劇場公開<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎<br />
える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高<br />
校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。<br />
アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズ<br />
を担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をは<br />
じめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集<br />
結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクター<br />
デザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。そしてもちろん、山<br />
本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも<br />
再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。<br />
防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラ<br />
ヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？<br />
【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月太樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞</p>
<p>フラヌイ：安元洋貴<br />
アイアイ：山口勝平<br />
デスアモル：小杉十郎太</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）</p>
<p>【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」</p>
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登録件数5万件達成で、全員にSR「箱根有基」&amp;ガチャ15連プレゼント！<br />
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https://s.g123.jp/y23ha7bb</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>長谷川慎✕古屋呂敏 ハグルーティーンを披露！ドラマ再編集版にはカットされたキスシーンも！『恋をするなら二度目が上等～special edition～』公開記念イベントレポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117826</link>
		<comments>https://otajo.jp/117826#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Dec 2024 14:11:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[THE RAMPAGE]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[古屋呂敏]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋をするなら二度目が上等]]></category>
		<category><![CDATA[恋二度]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[長谷川慎]]></category>

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		<description><![CDATA[TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/0082d899b6e4f4e4fb4dd7183c468c2a.jpg" /><br />
TVドラマの未公開映像も含まれた特別編集版『恋をするなら二度目が上等～special edition～』の劇場公開を記念し、W主演を務めた長谷川慎さん（THE RAMPAGE）と古屋呂敏さんが登壇するイベントが開催されました。</p>
<p>累計発行部数が25万部を突破(紙・電子含む)した漫画家・木下けい子先生の大人気コミック『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)を実写ドラマ化した本作は、今年3月から MBS/TBS ドラマイズム枠で全6話が放送されると、初恋相手に十数年ぶりに再会した、素直になれないオーバー30(サーティー)男子の現実味あふれるオトナの恋模様が幅広い層から支持を集めました。</p>
<p>そしてドラマ全6話を再編集した、『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』が2024年12月13日(金)より全国公開中！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/koinido_saihensyuban_B2_ol.jpg" /><br />
物語の主人公、ビジネス誌の編集者で、現実思考な30歳・宮田晃啓(みやた・あきひろ)役は、今最も旬なダンス&#038;バックボーカルグループ THE RAMPAGE のパフォーマーとしても活躍し、ドラマ「自転しながら公転する」「シガテラ」「顔だけ先生」など話題作への出演が絶えず、先日「離婚後夜」への出演が発表されたことも記憶に新しい長谷川慎(はせがわ・まこと)さん。</p>
<p>売れっ子の大学准教授・岩永崇(いわなが・たかし)役は、「仮面ライダーセイバー」や日曜劇場「VIVANT」、Netflix リアリティシリーズ「オオカミちゃんには騙されない」、「天狗の台所 Season2」出演など俳優としても躍進する傍ら、モデル・フォトグラファーとマルチな才能を発揮する、古屋呂敏(ふるや・ろびん)さんが好演しました。</p>
<p>ドラマ「ジャックフロスト」や映画『よだかの片想い』など、瑞々しく美しい映像表現で魅了する監督・安川有果氏とドラマ「妖怪シェアハウス」や「ワンルームエンジェル」で脚本を務めた、綿種アヤ氏のタッグで描いたドラマ「恋をするなら二度目が上等」は、テレビ放送時に「FOD」で見逃し配信が開始されると、瞬く間に総合ランキング1位を獲得。台湾発の動画配信プラットフォーム「GagaOOLala」でもアメリカやタイなど各国ランキングで1位を獲得しました。</p>
<p>また、最終話の放送終了後には、ロスを嘆くファンによって SNS が大いに賑わい、「#恋二度」「#ろびまこ」といった作品関連ワードが日本のXでトレンド入り。Blu-ray・DVD BOX は「Amazon」「楽天ブックス」の予約ランキング1位に入るなど、国内外で話題が尽きません。</p>
<h3>ドラマの未公開映像とともに撮影時の思い出を振り返る！</h3>
<p>W主演の長谷川慎さん(THE RAMPAGE)と古屋呂敏さんが登壇する公開記念イベントをTOHOシネマズ池袋にて実施。</p>
<p>トークイベントでは、ドラマの未公開映像についてのクイズを行い、さらにイベントの終盤では、本作のOP主題歌を担当したMelさんがスペシャルゲストとして登壇し、「コヨイノウタ」を生歌唱しました。</p>
<blockquote><p>『恋をするなら二度目が上等〜special edition〜』公開記念イベント 概要<br />
【日程】 12 月 17 日(火)<br />
【会場】 TOHO シネマズ池袋<br />
【登壇者】(敬称略) 長谷川慎(THE RAMPAGE)、古屋呂敏、Mel</p></blockquote>
<p>長谷川さんは今回のイベントに「今日は存分にろびまこ(長谷川慎と古屋呂敏)を楽しんでいただけたらと思います」と、古屋さんは「ろびまこのロビンの方です!」と挨拶し、会場に笑いが起こる。</p>
<p>長谷川さんと古屋さんは、撮影時には一日一回ハグすることをルーティーンにしていたそうで、「今回も恒例のハグをしましたか?」という司会者の質問に対して、長谷川さんは「最初に会った時に肩ハグをして、さっきも SNS 撮影でしたので2ハグしましたね。3ハグ見ますか?」と会場に向けてコメントをし、古屋さんは「なんかキュンとしたんだけど。ハグされる!!と思って」と恥ずかしながらも、2人は恒例のハグを披露した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/d2ac5658b958daf13f9fffed0c937afb.jpg" /><br />
映画版では、ドラマの未公開映像も含まれた特別編集版となっており、すでに本編を観ている2人に、本作を観ての感想を聞くと、長谷川さんは「初号の時に真ん中の席で呂敏さんと隣同士で観て、多分僕らが1番騒いでいました」と振り返る。</p>
<p>古屋さんは「未だに覚えているのが、旅館のシーンを観ていると、まこっちゃんが隣の席で“ヒャッ!”って言ったんですよ。それが可愛いなと思って」と当時一緒に本作を観た時の様子を話す。</p>
<p>また長谷川さんは「撮影から期間空いたじゃないですか。撮影から時間が経って、恋二度から一度宮田くんが離れた状態からの、長谷川慎としての宮田くんを映画館で観た時に、キュンキュンするぜ!という気持ちになりました」と語ると、古屋さんも「(本作の)曲を聞くと、やっぱり僕もその時に戻るというか、すぐに恋二度の世界に戻れるので、見てる時も楽しかったですね」と今でも当時にいつでも戻れるぐらい鮮明に記憶に刻まれていることを語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/f9c9b51280af43cb388d9fbfd0b5f0ff.jpg" /><br />
また古屋さんは本作を観て「ドラマと映画とでは感じ方や一個一個のシーンの意味合いがちょっと変わってきたり全体のバランスが変わってくるので、全く違う作品を見ているような印象でした」と感想を述べた。</p>
<p>続いて、本編から切り取られた1シーンを見て、ドラマ版との違いを当てるクイズが出題された。</p>
<p>第一問ではキスの直後、走り去る長谷川さん演じる宮田を見送り、立ち尽くす古屋さん演じる崇のシーンが映し出されると、長谷川さんは悩んだのちに「別アングルのシーンに変わった」と回答。古屋さんは「崇がドラマとは別の手で口に触ってた」と回答すると、長谷川さんは「役者としてダメでしょ」とツッコミを入れるが、正解は劇場版では尺が数秒延びているという答えに、「一緒やん。それは難しい!」とコメントし、笑いが起こる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/b26540547d4e3c25bb361457a3f3141c.jpg" /><br />
第二問では崇が横になった宮田にキスをするシーンとなり、古屋さんは「これはすごく印象に残っているシーンで、プロデューサーさんが私はこれが好きだって言ってくれてたのですが、残念ながら、カットになってしまったシーンです」と答え、長谷川さんは「監督曰く、最後の夕日のシーンでキスシーンがあるから、ここであえてカットしたそうです」と撮影の裏話を話した。</p>
<p>そして答えは2人の言った通り、新たなシーンが追加されたそうで、古屋はまたこれの裏話として、「その角度でキスするのがすごく難しいんですよ。普通に倒れていくと、顎にキスしちゃいそうになっちゃって。実はこのシーンは4テイクぐらいやりました」と撮影当時の苦労したエピソードが明らかに。</p>
<p>第三問ではレストランで言葉を交わす宮田と崇シーンが映し出され、2人とも答えが出せずお客さんに助けを求めると、「セリフがカットされている」と回答が聞こえる。その回答を採用し答えたが、正解は尺が数秒伸びているという答えに2人とも「逆、逆なパターンあります!?」とツッコミを入れて会場に笑いが起こった。</p>
<p>そして第三問のシーンでは、崇が宮田に花束と鍵を渡すシーンが訪れるのだがクリスマスイブまであと1週間、「宮田と崇ならお互いにどんなものをプレゼントすると思いますか?」という質問に対して、長谷川さんは「A5ランクの肉をプレゼントして、ステーキパーティーをします」と回答。古屋さんは「宮田くんは結構忙しく仕事をしていると思うので、2泊3日とかで海外に連れていきそう。インドネシアに連れていきます!」とドラマのエピソードも交え回答した。</p>
<p>そして次の質問に移ろうとすると、長谷川さん、古屋さんへのサプライズゲストとして、オープニング主題歌を担当したMelさんが登壇することに。驚きを隠せない2人の中登壇し、Melさんは本作を観て、「高校生の時に誤解を生んでしまって、すれ違ったままの2人が、大人になって再会をして、お互いが抱えている問題だったりを、一緒に乗り越えていくところを見て、人を愛し愛されることってこんなに難しくて美しいことなんだなっていう風に思わされる作品でした」と感想を発表。</p>
<p>さらにお気に入りのシーンについて聞かれると「2人が飲みから帰ってきて、宮田くんが質問をすごくするシーンがあって。(崇が宮田の)気持ちに応えるようなセリフで、 『愛の重さは見せられないけど、僕はこれからの人生、君と過ごしてみたいと思っているよ。だから僕と恋をしてみようよ』という言葉に対して、宮田くんが『3度目はないですからね』って言うのがとても綺麗なシーンで、僕はすごく気に入っています」という素晴らしい回答に、感動する長谷川さんと古屋さん。</p>
<p>そして今作のオープニング主題歌「コヨイノウタ」を生歌唱することに。歌唱後に長谷川さんは「この作品に本当に欠かせないというか、なくてはならない本当に素敵な楽曲なので、今日まさか、ここで聞けると思わなかったので、本当に感動です」と述べ、古屋さんも「本当にもう全く知らなかったので、まさかこんなにこんなサプライズがあるとはと思って、本当に生で聞けて嬉しいです。ありがとうございます」と話し、最後に2人とも「撮影の日々を思い出して泣きそうになった」と当日の様子を思い出し感極まる。</p>
<p>そして最後に長谷川さんから「2024年の頭ぐらいに撮影をして、ドラマが放送されて、もう今年も終わるというのに恋二度の余韻にまだ浸ってていんだと。皆さんが愛してくれているからこそ、今日こうして皆さんの前に立てていると思うので、本当に改めてこの作品を愛してくださってありがとうございます。恋二度も終わっちゃうと思うと寂しいです。でも終わっても、ずっとこの作品は皆さんの心の中で生き続けると思うので、引き続き愛していただけたらと思います」と述べ、古屋さんは「(恋二度を)愛してもらえて、皆さんの心の中に住まわせてもらえるっていうのは、本当に役者としても嬉しく思っています。まこっちゃんと出会えたことも本当に僕としては宝物ですし、何より本当にこの作品でこう出会え、届けられたことっていうのが本当に宝物なので、これからも恋二度を愛していただけたら本当に幸いです」と答え、感動の雰囲気に包まれイベントは終了した。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MmlGvaeLkr0?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告1<br />
https://youtu.be/MmlGvaeLkr0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/z537XdbBN5A?si=LHN9hejOe80AXdoW" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『恋をするなら二度目が上等～special edition～』30秒予告2<br />
https://youtu.be/z537XdbBN5A</p>
<p>(C) 2024「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116704" rel="noopener" target="_blank">沼る視聴者続出のBLドラマ『恋をするなら二度目が上等』公式ビジュアルブック発売！原作者描き下ろしストーリー収録https://otajo.jp/116704</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>「恋をするなら二度目が上等〜special edition〜」<br />
原作:木下けい子『恋をするなら二度目が上等』(徳間書店 Chara コミックス)<br />
出演:長谷川慎(THE RAMPAGE) 古屋呂敏<br />
髙松アロハ(超特急) 永瀬莉子 中村久美 白石隼也<br />
監督:安川有果 のむらなお<br />
脚本:綿種アヤ 安川有果<br />
音楽:小山絵里奈<br />
OP 主題歌:Mel「コヨイノウタ」(HPI Records)<br />
ED 主題歌:Ayumu Imazu「BANDAGE」(WARNER MUSIC JAPAN)<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント<br />
制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント<br />
配給・宣伝:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
製作:「恋をするなら二度目が上等」製作委員会・MBS</p>
<p>上映劇場<br />
最新の上映劇場情報はこちら<br />
https://www.culture-pub.jp/news/521/<br />
公式 SNS<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 X<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://x.com/koi_nido<br />
「恋をするなら二度目が上等」公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @koi_nido <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/koi_nido/<br />
MBS 公式 TikTok <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.tiktok.com/@drama_mbs</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！</title>
		<link>https://otajo.jp/117822</link>
		<comments>https://otajo.jp/117822#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2024 01:55:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[亜細亜堂]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[大西流星]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117822</guid>
		<description><![CDATA[『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の2024年12月20日(金)全国公開を目前に、スペシャル映像が解禁！ スペシャルゲストとして本作で声優を担当しているなにわ男子の大西流星さんと藤原丈一郎さんが、本作の制 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/12/f4d8bc55af0f5be5024752528fcb55c0.jpg" /><br />
『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の2024年12月20日(金)全国公開を目前に、スペシャル映像が解禁！</p>
<p>スペシャルゲストとして本作で声優を担当しているなにわ男子の大西流星さんと藤原丈一郎さんが、本作の制作を担うスタジオ・亜細亜堂に潜入した特別映像が前編・後編の2本立てで、本日より2日連続で公開となります。</p>
<p>幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化し、2024年12月20日(金)に全国公開!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場します。</p>
<h3>大西流星、藤原丈一郎が制作スタジオに潜入！</h3>
<p>本作にスペシャルゲストとして参加し、忍術学園の卒業生である桜木清右衛門を演じた大西流星さんと、若王寺勘兵衛を演じた藤原丈一郎さんの2人がやってきたのは、本作の制作現場である亜細亜堂。</p>
<p>制作スタジオを訪れるのは初めてという2人。入り口に飾られた映画のポスターや「忍たま」グッズに目を奪われつつ、制作スタッフとともに建物内へ潜入していきます!</p>
<p>特別映像の＜前編＞では、【原画】【作画監督】【動画】【監督】というアニメ制作の中の4つの仕事へ潜入取材を敢行。監督の絵コンテを元にアニメの絵を手書きで書き上げる原画の仕事をはじめ、キャラクターデザイン・作画監督を担当した新山恵美子さんのデスクでは、修正中の原画を見せてもらう様子も。</p>
<p>ポスタービジュアルだけでもシリアスな内容を感じさせる配置やしかけなど、細かなこだわりが明かされ、2人も興味津々。</p>
<p>原画と原画の間をつなぐ絵を描く動画を担当するスタッフのデスクでは、キャラクターごとの注意事項や「忍たま」グッズを見つけ、制作へのこだわりだけでなく、スタッフの作品愛を感じる場面も。</p>
<p>さらに、アフレコ以来の再会となった藤森監督のデスクに訪れた2人は、桜木清右衛門と若王寺勘兵衛の登場シーンの絵コンテをチェック。アニメ制作のこだわりや技術の高さに驚きを隠せない2人の新鮮な表情を見ることができます。</p>
<p>特別映像の＜後半＞では大西さん、藤原さんと藤森監督によるインタビューが収録されており、こちらの公開は翌12月18日(水)19:30 となっています。</p>
<p>「劇場版 忍たま乱太郎」のどんな裏話が飛び出るのか、お楽しみに!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/VXE-vMW9z7o?si=Y-Po0zQrW3j-y3Af" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『なにわ男子 大西流星・藤原丈一郎のアニメスタジオ潜入!!前編』YouTube リンク<br />
https://youtu.be/VXE-vMW9z7o<br />
※後編は12月19日(木)19:30 に SHOCHIKU anime チャンネルにて公開となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117784" rel="noopener" target="_blank">土井半助に瓜二つ「天鬼」もCV関俊彦に！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』新ビジュアル＆劇場グッズ公開　パンフレットは大西流星・藤原丈一郎対談も<br />
https://otajo.jp/117784</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)全国公開</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>土井半助に瓜二つ「天鬼」もCV関俊彦に！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』新ビジュアル＆劇場グッズ公開　パンフレットは大西流星・藤原丈一郎対談も</title>
		<link>https://otajo.jp/117784</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Nov 2024 12:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[なにわ男子]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤原丈一郎]]></category>
		<category><![CDATA[関俊彦]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！ アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
2024年12月20日(金)より全国公開される『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』の新ビジュアルと劇場グッズ情報が解禁！</p>
<p>アニメ放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている『忍たま乱太郎』。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>また、テレビシリーズに引き続きアニメーション制作は亜細亜堂が務め、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ)、関俊彦さん(土井半助)ほか、おなじみの豪華キャスト陣が登場。まさに「最強」の布陣で本作に臨む本作は、普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受けます。</p>
<p>土井先生と忍たまたちの絆で『勇気100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が幕を開けます！</p>
<p>新たに解禁となったのは、土井半助と天鬼が背中を合わせた、対照的な二人を描いた新ビジュアル。さらに天鬼のキャラクターボイス（CV）も関俊彦さんが務めることが明らかとなりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/a2ee9340a3426c4c62036fc0420dd45c.jpg" /><br />
黒い忍び装束に身を包み、出席簿を片手に凛々しい横顔を見せるのは、一年は組の教科担当・土井半助。一方、土井先生と背中合わせで佇むのは、純白な忍び装束を纏い軽やかに身体をしならせる、土井半助に瓜二つな顔を持つ男、ドクタケ忍者隊の軍師・天鬼。光と闇を思わせる、白と黒が対照的に強調されたビジュアルとなっています。</p>
<p>これまで謎に包まれてきた天鬼ですが、CVは関俊彦さんが演じることも明らかとなり、失踪した土井先生が天鬼として忍術学園最大の危機にどう影響を及ぼすのかも気になるところです。</p>
<p>さらに、土井半助と天鬼を描いたこのビジュアルは、フォトスポットとしてアニメイト池袋本店にて11月20日から12月31日まで掲出されることが決定！　フォトスポットオリジナルのビジュアルと是非一緒に撮影をお楽しみください。</p>
<h3>劇場用プログラム・劇場商品情報が解禁！</h3>
<p>12月20日(金)の上映開始日より、全国の劇場および通販サイト 松竹ストア内「Froovie」にて購入できる劇場販売グッズ情報も解禁。</p>
<p>劇場用プログラムは通常版と豪華版の2種発売。豪華版には、高山みなみさん(乱太郎)、田中真弓さん(きり丸)、一龍斎貞友さん(しんべヱ役)、関俊彦さん(土井半助役)による豪華座談会のほか、今作にてゲスト声優を務めた、なにわ男子の大西流星さん(桜木清右衛門役)、藤原丈一郎さん(若王寺勘兵衛役)の対談インタビューを掲載！</p>
<p>スタッフは、藤森雅也監督、原作・尼子騒兵衛さん、脚本・阪口和久さん、音楽・馬飼野康二さん、キャラクターデザイン新山恵美子さんなど『忍た<br />
ま』ファン必見の盛り沢山なインタビューで本作への思いを語っています。</p>
<p>また、劇場商品では、描き下ろしイラストを使用した劇場オリジナルの商品が盛りだくさん。是非お見逃しなく！</p>
<h3>劇場グッズ大公開!</h3>
<p>【劇場用プログラム(パンフレット)詳細】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
・通常版:880 円(税込)/B5 タテ/28P ※シール付き<br />
お子さまも楽しめるプログラムは、シールで完成させるストーリーページ、キャラクター紹介や豆知識を掲載。また原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージ付き。<br />
さらに巻末には、すごろくのおまけ付きです!<br />
※(本ビジュアル ver):通常版表紙</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/207bf17b1220a1d40b60542bcba3224e.jpg" /><br />
・豪華版:2500 円(税込)/B5 タテ/80P 予定<br />
80 ページの大ボリュームの豪華版プログラムには、<br />
キャストとスタッフインタビューのほか、原作・尼子騒兵衛さんの描き下ろしイラストメッセージを掲載。<br />
そのほか、貴重な制作資料、美術設定をたっぷり掲載。<br />
そしてなんと、阪口和久さんによる書き下ろし小説を初収録!<br />
忍たまファン必携のプログラムです。<br />
※(ブルー):豪華版表紙</p>
<p>【劇場商品】<br />
12月20日(金)より上映劇場にて発売する劇場商品をご紹介!!<br />
通販サイト 松竹ストア内 Froovieでは、12月20日(金)10時より発売開始!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/f7316fc43ede9ced4734209b904a8971.jpg" /></p>
<p>◆描き下ろしイラスト使用のコンセッション商品・通販受注商品発売決定!<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/bbb760723aca2cb4214ca9682b6ac34a.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/c1a96f51efecdac78df057bfd7d00e4b.jpg" /><br />
▼通販受注商品の詳細はこちら<br />
https://store.shochiku.co.jp/shop/c/cnintaCM/</p>
<h3>劇場版「忍たま乱太郎」ドクタケ忍者隊最強の軍師 公開記念アニメイトフェア 〜ただいま!忍術学園の段〜開催!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/ca5fe7e0603ddb3319b7619a2d749dfc.jpg" /><br />
■開催期間<br />
2024 年 12 月 20 日(金)〜2025 年 1 月 19 日(日)<br />
■開催場所<br />
全国アニメイト・アニメイト通販<br />
■フェア内容<br />
期間中『忍たま乱太郎』関連のグッズをご購入・ご予約内金 1,100 円(税込)毎、書籍・CD・DVD・BD をご購入・ご予約(内金 1,100 円(税込)以上必須)1 点毎にステッカー(全 14 種)を 1 枚プレゼント!</p>
<p>■『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場半券キャンペーン期間中、『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』劇場チケットの半券もしくは電子チケットをレジにてご提示いただき、「忍たま乱太郎」関連商品を 1,100 円(税込)以上ご購入・ご予約で劇場半券キャンペーンステッカーを 1 枚プレゼント!<br />
詳細は特設ページをご覧ください。<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/corner/cc/nintama_movie/cd/3180/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85766" rel="noopener" target="_blank">あなたはどれ推し？保健委員・火薬委員……『忍たま乱太郎』委員会別マグカップ登場！兵庫水軍・タソガレドキ忍軍も<br />
https://otajo.jp/85766</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)全国公開<br />
＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
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		<title>オール新作カット劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」2025年1月公開決定！『美男高校ALL STARS』主題歌入り特報映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117741</link>
		<comments>https://otajo.jp/117741#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2024 04:17:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部LOVE！]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が2025年1月24日（金）に公開決定し、メインビジュアルと新曲となる主題歌入りの特報映像が公開となりました！ 2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/6ea0fe48164529c2c582129dfeb8a2ae.jpg" /><br />
劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が2025年1月24日（金）に公開決定し、メインビジュアルと新曲となる主題歌入りの特報映像が公開となりました！</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、2025年に10周年を迎える「美男高校地球防衛部LOVE！」。オール新作カットの最新作・劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が全国の映画館にて2025年1月24日（金）に公開決定！</p>
<p>またシリーズのオールスターキャラクターが揃ったメインビジュアルが解禁。これまで発表になってきた「美男高校地球防衛部LOVE！」や「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」のキャラクターたちに加え、「美男高校地球防衛部HAPPY KISS！」のメンバーも集結。総勢24キャラクターのビジュアルを是非お楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/01s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/02s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/03s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/04s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/05s.jpg" /><br />
さらに特報も公開。黒玉湯に降ってきたウォンバットが久々に箱根有基に出会うシーンから始まり防衛部5人がバトルラヴァーズに変身する姿が描かれ<br />
ています。</p>
<p>さらに主題歌は、『美男高校ALL STARS』全24キャラクター（キャスト22人）で贈る「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」に決定！　特報ではそんな主題歌も少し聞くことが出来ます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UWWiu2TMKJ4?si=xLAyRpYEv_n8N2wG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」特報【2025.1.24(金)公開】<br />
https://youtu.be/UWWiu2TMKJ4</p>
<p>そして、本作のムビチケが11月1日より発売することが決定。前売り特典第一弾としてオリジナル缶バッジ（全5種・ランダム）が付いてきます。全国の公開劇場およびメイジャー、MOVIE WALKER STOREにて販売します。</p>
<p>シリーズのオールスターキャラクターが勢ぞろいの本作。今回はどのような敵と戦い、どのような物語になるか。ラブメイキングして戦うバトルラヴァーズたちの戦いに是非ご注目ください！</p>
<blockquote><p>
＜主題歌は全24キャラクターで歌う　美男高校ALL STARS「永久不変☆LOVE IS ALL☆」！＞</p>
<p>永久不変☆LOVE IS LIFE☆<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
☆数年ぶりの防衛部の新作ソング！愛変わらずにみんなで愛を歌うよ～！<br />
☆10周年記念作品「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」のテーマソングの為に今までのシリーズのメインキャラクター全24キャラクター、キャスト22人が集結！<br />
☆全24キャラクター、『君は聞き分けられるか！！』<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
発売日：2025年1月22日（水）<br />
価格：1,700円税込（1,545円税抜）　品番：PCCG.70547<br />
発売元・販売元：PONY CANYON</p>
<p><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />店舗別オリジナル特典<br />
全国アニメイト（通販含む） ミニフォト（54×86mm)2枚セット<br />
Amazon.co.jp メガジャケ<br />
きゃにめ キャスト22人による「Special 寄せ書き（複製）」<br />
楽天ブックス 2L判ブロマイド
</p></blockquote>
<h3>ムビチケが11月1日（金）より販売開始！前売り特典第一弾はオリジナル缶バッジ！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/166d103f381d69d163713d1b2863af55.jpg" /><br />
第一弾特典付きムビチケ<br />
2024年11月1日（金）発売開始<br />
＜第一弾特典＞<br />
オリジナル缶バッジ（全5種・ランダム）<br />
価格：1,600円（税込）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/1d09c8fa636a0ca2f0bcc3f52784202b.jpg" /></p>
<h3>最新作への出演決定に際してキャストよりコメントが到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/e3fc480a68b41e369a5fec244a804604.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />下鶴直幸（修善寺鏡太郎役）<br />
◆コメント<br />
修善寺鏡太郎役　下鶴直幸です。<br />
「地球防衛部」シリーズ、放送から10周年&amp;10周年記念の劇場アニメ「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」制作決定おめでとうございます！！<br />
そして、今回の最新作で初めて「LOVE！」の先輩方と共演させて頂きとても光栄です。<br />
2018年4月から「HAAPY KISS！」のアニメの放送が始まり、僕の声優人生の始まりからずっとそばにあった防衛部が10年も沢山の方々に愛され続けているんだなと思うと、こんなに素晴らしい作品に関わることができて幸せです！！！<br />
これからも、ずっと愛され続けて広がって行くであろう「地球防衛部」シリーズを微力ながら支えて盛り上げていきたいです。<br />
皆んなで一緒に劇場で防衛部を浴びましょう！！！！！！！！！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/8cab4ff428aa1cc049dc0cd713ffba11.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />小俣凌雅（霧島龍馬役）<br />
◆コメント<br />
Are You HAPPY???<br />
霧島龍馬役の小俣凌雅です<br />
「地球防衛部」シリーズ、10周年おめでとうございます！！<br />
防衛部は僕の初めてばかりの思い出が詰まった作品です<br />
声優として初めて受けたオーディションの防衛部<br />
いろーーーんな初めてを経験させて頂いた防衛部<br />
そして！自身初めての！劇場版！！しかも防衛部！！<br />
関わらせて頂ける事を大変嬉しく思っています<br />
今まで愛し幸せになった皆さん<br />
これから初めて愛し幸せになる皆さんが楽しめる作品になることを祈っています！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/c7cf99aa3de286344992ff261999a7b6.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />石井孝英（和倉七緒 役）<br />
◆コメント<br />
Are you happy？和倉七緒役の石井孝英です。<br />
防衛部シリーズ10周年、おめでとうございます！<br />
僕にとって防衛部は、声優人生の大きな一歩を踏み出す事になったとても思い入れの深い作品です。<br />
そんな作品の記念すべき10周年映画に、僕たちハピキスも出させて頂けるのは、とても嬉しく光栄です。ありがとうございます。そしてまた七緒を演じられる幸せ・・・！<br />
こんなにも長い期間、１人のキャラクターを演じさせて頂けているのも防衛部が初めてです。それだけ、僕にとってはなくてはならない作品です！<br />
「LOVE！」の先輩方とどう交わるのか・・！？ぜひ公開を楽しみにしていて下さい！よろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/94aeaf7dce2d9cd8c48d44c7d817d204.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />安田陸矢（万座太子役）<br />
◆コメント<br />
改めて防衛部10周年おめでとうございます。<br />
また防衛部に関わらせていただけること、そして6年前と同じメンバーで再びアフレコできることがとても嬉しかったです。<br />
これでもかと愛が詰め込まれたこの作品が、無事皆様のもとに届くことを心待ちにしております。<br />
せっかくなので是非「HAPPY KISS！」も視聴、もしくは再視聴してから劇場にお越しください！<br />
毎日4分ずつ見れば2025年冬に間に合います。<br />
今日から始めましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/ed75928386bbe56d808becf15add6f1d.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />葉山翔太（道後一六役）<br />
◆コメント<br />
防衛部10周年、おめでとうございます！！<br />
先輩・スタッフさん達の愛と皆さまの愛が繋いだシリーズに、それに続く後輩たちとして参加できたこと、とても光栄に思います。<br />
今回の劇場版はタイトルを読んで字の如く、エターナルなラブが紡がれる物語です。<br />
公開されたら劇場にダッシュ！ダッシュ！ダッシュ！していただき、ビッグスクリーンで地球防衛部シリーズのビッグラブを受け取ってください<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2b50.png" alt="⭐" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />︎<br />
ラストシーンで全員ハッピーになること間違いなし。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/57b336a4516eaeea3dee4aa9fcbb8e8e.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />江口拓也（カルルス役）<br />
◆コメント<br />
10周年おめでとうございます！<br />
防衛部の収録の日々は、かけがえのない楽しい時間でした。<br />
久しぶりにカルルス演じられて嬉しかったです！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/43ae30507b2461e5bab8c8f2ec4b972f.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />緑川 光（指宿阿多役）<br />
◆コメント<br />
あの世間を騒がせた『地球防衛部』シリーズが、放送から10年も経つだとーーー？？？？？<br />
もう一昔前の話じゃないですか(苦笑)。<br />
その記念すべきタイミングで劇場版制作とはお目が高い！！(笑)<br />
そして、そこに参加出来る事に幸せを感じておりますm(_ _)m<br />
我々はどの様な活躍のシーンが用意されているのでしょう？　期待して待ってますね♪<br />
個人的に楽しみにしているのは、でかいスクリーンでの変身シーン！！！！！<br />
テレビサイズで見ていてもヤバヤバだったので、劇場版だったらヤバヤバのヤバ！！！！でしょう(笑)。<br />
皆さんも、そこ楽しみですよね？(笑)<br />
是非！！　そこを含めて劇場でご堪能下さいませ♪</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/1466f073e9b83a1e0e0c0bf0e8cc1991.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />鳥海浩輔（宇奈月太樹役）<br />
◆コメント<br />
宇奈月大樹役の鳥海浩輔です。<br />
まさかまさかの劇場版！放送後かなり時間もたっていた事もあり、本当にまさかまさかの劇場版アニメでございます。<br />
この、まさかまさかの劇場版をお届けできる事に感謝しつつ、皆様には是非！<br />
楽しみに待っていていただければと思います。<br />
いや～、それにしても、まさかまさかの（以下略）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/aaf26a4a65b9c4e9b8afd47f84a8b833.jpg" /><br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />松岡禎丞（白骨マーサ役）<br />
◆コメント<br />
まずは、10周年おめでとうございます！<br />
本当に久しぶりに演じることができて面白かったです、内容も内容であっと驚く仕掛けがあるので楽しみにしていてください！<br />
一番の問題は声がちゃんと出るか、当日までドキドキだったことでしょうか（笑）<br />
でも皆さんお変わりなく、協力して面白い作品ができたと思います。<br />
当日まで 楽しみに待っていてください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/69695" rel="noopener" target="_blank">『美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！LOVE！』キャスト5人勢揃い「これからも応援お願いします」舞台挨拶詳細レポ<br />
https://otajo.jp/69695</a></p>
<p>泣ける……アニメ『美男高校地球防衛部』シリーズ4周年記念「絶対無敵☆Fallin’LOVE☆」公開<br />
https://otajo.jp/74039<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/74039" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『美男高校地球防衛部LOVE！』CGライブ開幕レポ　衣装チェンジ・セトリ違いなど豊富なバリエーションがすごい<br />
https://otajo.jp/68313<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68313" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」<br />
【公開情報】<br />
2025年1月24日（金）劇場公開<br />
【イントロダクション】<br />
10周年もラブメイキング！<br />
オリジナルアニメ「美男高校地球防衛部LOVE！」が2025年に放送10周年を迎える。10周年を記念して、これまでのシリーズのその後を描く劇場版「美男高校地球防衛部 ETERNAL LOVE！」がオール新作カットで公開決定。<br />
アニメーション制作は「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」以降シリーズを担当してきたスタジオコメットが本作でも担当。さらに監督の高松信司をはじめ、スタッフ陣もこれまでのシリーズを支えてきたお馴染みのメンバーが集結。脚本を横手美智子、キャラクターデザイン原案を宮脇千鶴、キャラクターデザインを宮川知子、そして音楽をyamazoが担当する。<br />
そしてもちろん、山本和臣、梅原裕一郎、西山宏太朗、白井悠介、増田俊樹ら防衛部のメンバーも再集結し、新たな物語を紡いでいく―――。<br />
防衛部5人(箱根有基、由布院 煙、鬼怒川熱史、鳴子硫黄、蔵王 立)がバトルラヴァーズにラブメイキング(変身)して新たに戦う今回の敵とは・・・？</p>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
脚本：横手美智子<br />
キャラクターデザイン原案：宮脇千鶴<br />
キャラクターデザイン：宮川知子<br />
色彩設計：津守裕子<br />
美術監督：武藤正敏<br />
撮影監督：武原健二<br />
編集：小島俊彦<br />
音楽：yamazo<br />
音楽制作：ポニーキャニオン<br />
アニメーション制作：スタジオコメット<br />
配給：ポニーキャニオン<br />
製作：黒玉湯振興会<br />
◆CAST<br />
箱根有基：山本和臣<br />
由布院 煙：梅原裕一郎<br />
鬼怒川熱史：西山宏太朗<br />
鳴子硫黄：白井悠介<br />
蔵王 立：増田俊樹<br />
ウォンバット：麦人<br />
箱根強羅：杉田智和<br />
草津錦史郎：神谷浩史<br />
有馬 燻：福山 潤<br />
下呂阿古哉：寺島拓篤<br />
ズンダー：安元洋貴<br />
別府月彦：河本啓佑<br />
別府日彦：村上喜紀<br />
ダダチャ：安元洋貴<br />
修善寺鏡太郎：下鶴直幸<br />
霧島龍馬：小俣凌雅<br />
和倉七緒：石井孝英<br />
万座太子：安田陸矢<br />
道後一六：葉山翔太<br />
カルルス：江口拓也<br />
指宿阿多：緑川 光<br />
宇奈月太樹：鳥海浩輔<br />
白骨マーサ：松岡禎丞<br />
フラヌイ：安元洋貴</p>
<p>◆主題歌<br />
「永久不変☆LOVE IS LIFE☆」<br />
作詞　hotaru 作曲・編曲　園田健太郎<br />
歌唱：美男高校ALL STARS<br />
（山本和臣　梅原裕一郎　西山宏太朗　白井悠介　増田俊樹<br />
麦人　杉田智和<br />
神谷浩史　福山 潤　寺島拓篤　安元洋貴<br />
河本啓佑　村上喜紀<br />
下鶴直幸　小俣凌雅　石井孝英　安田陸矢　葉山翔太　江口拓也<br />
緑川 光　鳥海浩輔　松岡禎丞）<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu</p>
<p>ブラウザゲーム「美男高校地球防衛部ラブマッチョ」<br />
■事前登録キャンペーン中！<br />
登録件数5万件達成で、全員にSR「箱根有基」&amp;ガチャ15連プレゼント！<br />
ぜひご登録をお願いいたします。<br />
▼URL（または二次元コード）から今すぐ事前登録！<br />
https://s.g123.jp/y23ha7bb<br />
（C）馬谷くらり／黒玉湯振興会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』特報「SIDE ほむら」公開決定！「[新編]叛逆の物語」劇場パンフレット＜初回生産限定盤＞復刻販売も</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 09:17:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[シャフト]]></category>
		<category><![CDATA[まどマギ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[魔法少女まどか☆マギカ]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年9月開催の「Aniplex Online Fest 2024」内で公開した『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の最新情報として、特報第2弾に新規カット・ナレーションを加え再構成した「特報第2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/MWR_TV2_forWeb.jpg" /><br />
2024年9月開催の「Aniplex Online Fest 2024」内で公開した『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』の最新情報として、特報第2弾に新規カット・ナレーションを加え再構成した「特報第2弾：SIDE ほむら」の公開が決定！</p>
<p>10月25日から開始する劇場版「[新編]叛逆の物語」リバイバル上映にて、本編上映後に「特報第2弾：SIDE ほむら」を続けてご覧いただくことができます。</p>
<p>さらに上映劇場では、公開当時販売された「劇場パンフレット＜初回生産限定盤＞」「劇場パンフレット＜通常版＞」を復刻販売！　当時劇場に足を運べなかった人、手に入れられなかった人はこの機会をお見逃しなく！</p>
<h3>『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』リバイバル上映</h3>
<p>日程 ：2024 年 10 月 25 日（金）～31 日（木）※1 週間限定<br />
上映劇場 ：札幌シネマフロンティア、新宿バルト９、ミッドランドスクエアシネマ、T・ジョイ梅田、T・ジョイ博多<br />
料金 ：一般 1,700 円<br />
※ムビチケ・前売券の使用不可、各種割引・招待可<br />
※特殊シートでのご鑑賞の場合、追加料金が発生する可能性がございます。<br />
来場者特典：特製 B6 イラストカード（全 2 種）<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/tokuten.jpg" /><br />
※特典は無くなり次第、配布終了となります。<br />
※絵柄はお選びいただけません</p>
<p>※本編は 2013 年公開当時の映像となります。<br />
※チケットの販売スケジュールおよび料金の詳細は、各劇場の HP をご確認ください。</p>
<h3>■「特報第 2 弾：SIDE ほむら」はリバイバル上映終了後に Web 公開</h3>
<p>『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』特報第 2 弾：SIDE ほむら<br />
11 月 1 日（金）18:00 YouTube アニプレックスチャンネルにて公開</p>
<p>▼9 月 16 日に公開した特報第 2 弾<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TXRlggMPGLs?si=9SO6NU840kw00h44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』特報第 2 弾｜2025 年冬公開予定<br />
https://youtu.be/TXRlggMPGLs</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115374" rel="noopener" target="_blank">新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』「作画がめちゃくちゃ進化」「本当に神がかってる」本編映像特報に反響<br />
https://otajo.jp/115374</a></p>
<p>［動画アリ］巨大な「ワルプルギスの夜の魔女」が立体で出現！AJ2019『マギアレコード魔法少女まどか☆マギカ外伝』ブース演出が胸熱！<br />
https://otajo.jp/77701<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77701" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』作品情報</h3>
<p>タイトル<br />
劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉</p>
<p>公開時期<br />
2025 年冬 予定<br />
スタッフ<br />
原作 ：Magica Quartet<br />
総監督 ：新房昭之<br />
脚本 ：虚淵玄（ニトロプラス）<br />
キャラクター原案 ：蒼樹うめ<br />
監督 ：宮本幸裕<br />
キャラクターデザイン ：谷口淳一郎<br />
異空間設計 ：劇団イヌカレ―（泥犬）<br />
音楽 ：梶浦由記<br />
アニメーション制作 ：シャフト</p>
<p>キャスト<br />
鹿目まどか ：悠木 碧<br />
暁美ほむら ：斎藤千和<br />
巴 マミ ：水橋かおり<br />
美樹さやか ：喜多村英梨<br />
佐倉杏子 ：野中 藍<br />
百江なぎさ ：阿澄佳奈<br />
キュゥべえ ：加藤英美里<br />
公式サイト<br />
https://www.madoka-magica.com/<br />
公式 X（旧 Twitter） @madoka_magica<br />
https://twitter.com/madoka_magica<br />
（C）Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像上映！観客一同で社歌の歌唱も</title>
		<link>https://otajo.jp/117606</link>
		<comments>https://otajo.jp/117606#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 06:56:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[応援上映]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117606</guid>
		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グル [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/6ab677f907939e52006b18f672b0d908.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の『KING OF PRISM』シリーズ最新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、期間限定“十王院グループ社員総会”先付映像の上映が決定！</p>
<p>9月27日(金)～10月3日(木)まで、作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の社員総会として、観客の皆様に十王院グループの社員となって頂き、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」(アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎) with 十王院グループ社員有志)を来場者一同で歌唱いただけます。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>また、9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベントの開催も決定しました！</p>
<h3>社員有志よ集え!期間限定特別先付映像「十王院グループ社員総会」の上映が決定!</h3>
<p>大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」のプリズムスタァ応援上映にて、9月27日(金)～10月3日(木)までの期間限定で特別先付<br />
映像の上映が決定。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/38cdef0bfe84f42c55c37d805626d113.jpg" /><br />
作中に登場する企業グループ‟十王院グループ”の「十王院グループ社員総会」と称し、十王院グループの理念唱和や、8月28日(水)に配信リリースされた十王院グループ社歌「ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～」の社歌を来場者一同で歌唱いただける特別映像となります。(※応援上映のみ、一部劇場を除く)</p>
<p>‟何これ?気になる!”な社員有志の皆様は是非本総会へご参加ください。</p>
<h3>一条シンの出身地・川崎でシン役・寺島惇太&#038;菱田正和総監督が登壇する舞台挨拶イベント開催!</h3>
<p>9月27日(金)に川崎チネチッタにて、寺島惇太さん(一条シン役)・菱田正和総監督が登壇する追加舞台挨拶イベントの開催が決定しました。</p>
<p>上映から1か月以上が経過し、今だから話せるトークをお届けするため、当日はファンからの寺島さん・菱田総監督への質問やメッセージを大募集。</p>
<p>今作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の感想や聞いてみたいことなどを公式 X(@kinpri_PR)の応募フォームより是非お送りください。</p>
<p>チケットは9月23日(月)24:00より劇場公式 HPにて販売を予定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/52113651453cedd3e739613474107236.jpg" />
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶概要</h3>
<p>【公演名】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』舞台挨拶@川崎チネチッタ<br />
【上映作品】<br />
『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』<br />
※「プリズムスタァ応援上映」となります。<br />
◆みんなで守ろう!発声あり応援上映マナー<br />
・歓声、応援、声出し OK<br />
・うちわ、タオル、ペンライト、サイリウムの持ち込み&#038;点灯 OK<br />
・曲に合わせた手拍子、拍手、振り付け OK<br />
・コスプレ OK<br />
・座席から立ち上がってのご鑑賞や、飛ぶ、跳ねる、あばれるなど、周りのお客様のご迷惑になる行為はご遠慮ください。</p>
<p>【会場】<br />
川崎チネチッタ<br />
【日時】<br />
2024 年 9 月 27 日(金) 19:00 の回(上映後舞台挨拶)<br />
【登壇者】<br />
寺島惇太(一条シン役)<br />
菱田正和総監督<br />
※敬称略<br />
※登壇者は変更になる可能性がございます。<br />
【チケット価格】<br />
2,300 円(税込/全席指定)<br />
※前売券(ムビチケ)・チネチッタ共通券・各種割引 不可<br />
【チケットのお申込み】<br />
◆チネット(インターネット販売)<br />
https://cinecitta.co.jp/ticket/about_cinet/<br />
・販売日時:9 月 23 日(月)24:00~(9 月 24 日(火)00:00~)<br />
※毎日午前 3 時~4 時のメンテナンス期間がございます。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
◆劇場窓口販売<br />
・販売日時:9 月 24 日(火)劇場オープン時~<br />
※チネット(インターネット販売)にて完売の場合、窓口での販売はございません。<br />
※チケット販売は先着順での受付となりますので、予定枚数に達し次第受付終了となります。<br />
【主 催】<br />
株式会社エイベックス・フィルムレーベルズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117522" rel="noopener" target="_blank">劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」<br />
https://otajo.jp/117522</a></p>
<p>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/117443<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<title>第1弾PV公開に反響！シャフト✕鬼才・梅津泰臣監督10年ぶりオリジナルアニメシリーズ『ヴァージン・パンク』始動</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Sep 2024 07:11:11 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[Clockwork Girl]]></category>
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		<category><![CDATA[シャフト]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[梅津泰臣]]></category>
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		<description><![CDATA[日本アニメーション界の鬼才・梅津泰臣監督10年ぶりとなるオリジナルアニメシリーズがシャフト制作で発表となりました。オリジナルアニメ『ヴァージン・パンク』シリーズ第1弾「Clockwork Girl」は、2025年初夏、シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_TV1_web.jpg" /><br />
日本アニメーション界の鬼才・梅津泰臣監督10年ぶりとなるオリジナルアニメシリーズがシャフト制作で発表となりました。オリジナルアニメ『ヴァージン・パンク』シリーズ第1弾「Clockwork Girl」は、2025年初夏、シネ・リーブル池袋とテアトル梅田にて公開予定です。</p>
<h3>10年ぶりの梅津泰臣監督作品</h3>
<p>『A KITE』(1998 年)、『MEZZO FORTE』(2000 年)等、自ら原作・監督・キャラクターデザインを手がけ、その唯一無二の世界観で国内外から人気を集める、日本アニメーション界の鬼才・梅津泰臣氏。</p>
<p>近年は様々な人気タイトルのオープニング・エンディング映像演出やアニメーターとしてマルチに活躍を続けてきましたが、この度、約10年ぶりの監督アニメーション企画『ヴァージン・パンク』を発表しました。</p>
<p>監督・梅津泰臣氏と共に映像制作を手がけるのは、アニメーションスタジオ・シャフト。『魔法少女まどか☆マギカ』や『〈物語〉シリーズ』等、濃く・長く愛される作品を世に送り出し続けるスタジオです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-8.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/09/VP_PV-9.jpg" /><br />
『ヴァージン・パンク』は、梅津泰臣氏がシャフトとタッグを組み、自ら企画・原作を担ったオリジナルアニメーションシリーズ。脚本には仮<br />
面ライダーシリーズ、劇場アニメ「LUPIN THE IIIRD」シリーズ、ドラマ「マウンテンドクター」の高橋悠也氏を迎え、唯一無二のアニメーション表現を武器に、〝バウンティハンター〟として生きることとなった主人公・羽舞(ウブ)の苦悩、彼女を取り巻く強烈なキャラクター達が織りなす欲望と混沌をめぐる物語を描きます。</p>
<p>第1弾「Clockwork Girl」は2025年初夏、シネ・リーブル池袋、テアトル梅田にて公開予定。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sXS_K_H5q9s?si=LM8EGRrGGA1pxiX4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・梅津泰臣×シャフト オリジナルアニメーションシリーズ『ヴァージン・パンク』PV｜第1弾 2025年初夏公開<br />
https://youtu.be/sXS_K_H5q9s?feature=shared</p>
<p>PV公開に</p>
<blockquote><p>・これは９０年代末頃のぬるぬる動く手描きセルアニメーションの古き良き香りに満ちた作品ですねぇ。<br />
・この監督にしか出せないアニメの動きと美しさは唯一無二<br />
・MEZZO FORTEみたいな作品大好き<br />
・梅津泰臣さんの銃アニメは本当に楽しみである。<br />
・梅津監督の絵は躍動してんね最高</p></blockquote>
<p>と早くも期待の声が多く寄せられています。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル<br />
ヴァージン・パンク<br />
公開情報<br />
シリーズ第 1 弾「Clockwork Girl」<br />
シネ・リーブル池袋、テアトル梅田にて<br />
2025 年初夏 公開予定<br />
メインスタッフ<br />
原作 :梅津泰臣・シャフト<br />
監督・キャラクターデザイン :梅津泰臣<br />
シリーズ構成・脚本 :高橋悠也<br />
メインアニメーター :阿部厳一朗・高橋しんや・観動真歩<br />
美術設定 :横田晋一<br />
美術監督 :本庄雄志・船隠雄貴<br />
色彩設計 :渡辺康子<br />
撮影監督 :会津孝幸・江上 怜<br />
編集 :松原理恵<br />
音響監督 :はたしょう二<br />
音楽 :出羽良彰<br />
アニメーション制作 :シャフト<br />
配給 :アニプレックス<br />
キャスト<br />
後日発表<br />
公式サイト<br />
https://virgin-punk.com/<br />
公式 X @virginpunk_pr<br />
https://x.com/virginpunk_pr</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版では聴けないロングVer.配信！『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員が歌うCMソング「ゆりかごから墓場まで」</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Aug 2024 06:20:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[三木眞一郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e20dbe157eb628de50c0018527ab00b3.jpg" /><br />
8月16日(金) より全国にて大ヒット上映中の劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の劇中歌として話題の、法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』の楽曲配信がスタート！</p>
<p>また、ダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<h3> CMソングの十王院グループ社歌が配信開始！</h3>
<p>現在大ヒット上映中の「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」、劇中歌として法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志が歌う十王院グループの社歌『ゆりかごから墓場まで～From cradle to grave～』が配信シングルとしてリリース。</p>
<p>作中のCMソングとして上映されファンの間で話題沸騰中の曲が各種配信サービスにて、ダウンロードやサブスクでいつでも聴くことができるようになりました！</p>
<p>作中の人気キャラクターで、かつて人気”プリズムスタァ”だった若き日の法月仁(CV.三木眞一郎)が、劇中の巨大企業グループである”十王院グループ”の社歌をどこか懐かしいメロディーに乗せて、社員有志とともに熱唱しています。</p>
<p>作詞は劇場版の脚本を担当した青葉譲氏、作曲は劇場版のED主題歌も担当したAstroNoteSが担当。</p>
<p>劇場版では聴くことのできなかった2コーラス目以降の歌詞やコーラスにもぜひご注目ください！</p>
<p>またダウンロード特典として「十王院グループ社員証風スマホ待受」も配布。楽曲をダウンロードして十王院グループ社員への仲間入りをしましょう！</p>
<blockquote><p>
◆楽曲配信情報<br />
タイトル:「ゆりかごから墓場まで~From cradle to grave~」<br />
アーティスト:法月仁(CV.三木眞一郎)with 十王院グループ社員有志<br />
配信先:https://avex.lnk.to/KOP_FCTGWE<br />
詳細ページ:https://kinpri.com/news/detail/?id=1118759</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117443" rel="noopener" target="_blank">「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ<br />
https://otajo.jp/117443</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p>“プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		</item>
		<item>
		<title>「このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」8年ぶり新作アニメ『ゼーガペイン STA』公開にキャストも感無量！舞台挨拶レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/117474</link>
		<comments>https://otajo.jp/117474#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:04:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇し、8年ぶりの新作公開を迎えたお気持ちなどを語りました。</p>
<p>『ゼーガペイン STA』は、TVシリーズ『ゼーガペイン』(2006年放送)と2016年にイベント上映された『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成となっており、シリーズ未視聴の方も楽しめる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/01_ZEP_STA_KEY_WEB.jpg" />
<h3>印象的なシーンは「キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を……」</h3>
<p>最新作『ゼーガペイン STA』は、冬の舞浜サーバーで目覚めたソゴル・キョウと新たな脅威オルタモーダによる、互いの世界と存在をかけた戦いを描く。</p>
<p>公開翌日の17日(土)に新宿ピカデリーにて開催された公開記念舞台挨拶には、主人公ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇。</p>
<p>18年前から本シリーズを応援し続けてきたセレブラントたちが客席の大半を占めるという、大いに盛り上がった舞台挨拶の模様をお届けする。</p>
<p>公開を迎えた今の心境を聞かれた下田監督は、「『ゼーガペイン』の新作をみなさまにお届けすることができて感無量です。とてもうれしいの一言です」と語り、浅沼さんは「2016年(前作『ゼーガペイン ADP』公開)のときは10年経って初めての大規模なイベントをさせていただいて、そのときも“ありえねえ”って言ったんですけど、そこから8年経って、こうしてみなさまの前に並んで新作を一緒に観られるっていうのは、本当に“ありえねえ”」と、キョウのセリフを引用して喜びを表現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_02_asanuma_WEB.jpg" />
<p>また、TVアニメのオーディションを思い出したという花澤さんは「当時は子役事務所にいて。そこから原稿がFAXで送られてくるんですよ」と時代の変化を感じさせるエピソードを披露し、「カミナギ・リョーコのプロフィールにマシンガントークの女の子って書いてあって。その当時はおっとり、まったりしていたので、できるかなって不安になりながらオーディションに向けて練習していたのを思い出しましたね」と懐かしそうに語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_03_hanzawa_WEB.jpg" />
<p>川澄さんは「私は『ADP』だけでも幸せなことだなと、過去の話でシズノのいろいろな秘密や事情も知れてうれしいなと思ったんですけど。さらに時間が経って、『STA』としてまた先のゼーガが観られるとは思っていなかったので、何度も何度もこういう場を持たせていただけるのは、長い間ゼーガを忘れないでいてくださったみなさんのおかげです」と感謝を口にした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_04_kawasumi_WEB.jpg" />
<p>続いてはアフレコの話題に移り、浅沼さんは「自分のことで精一杯でした。18年前の自分の背中を追いかけなくちゃいけなかった」と振り返った。</p>
<p>同じく余裕がなかったという花澤さんは「川澄さんも浅沼さんも当時と変わらぬままで役としていてくださったので、私は私なりのカミナギ・リョーコを……と思ったらディレクターさんに、“かわいすぎるな”って(笑)」と、予想外のダメ出しをくらったことを明かす。</p>
<p>2006年のTVアニメ版で声優デビューした浅沼さんも「わざと下手に演じるのも違うじゃないですか。昔は自然に声が裏返っていたんです。でも監督が“声が裏返っているのがキョウだよ”って(笑)。こっちとしてはうっかり裏返っちゃったんですと言っても、それが採用されちゃったりするわけで。でも今やれと言われたら、無理に裏返すしかない」と、キャリアを重ねたがゆえに生まれた苦労について説明。</p>
<p>さらに花澤さんが「“キョウちゃん”と言っていたはずなのに、“キョウつぁん”と聞こえていたみたいで」と自身の滑舌について口にすると、川澄さんから「あれ、“キョウちゃん”って言っていたつもりだったんだね(笑)」と容赦ないツッコミが入り、客席は笑いに包まれた。</p>
<p>また、特にお気に入りのシーンについて聞かれた下田監督は、キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を徒歩やバイクでさまようところをあげ、「あれはTVシリーズの前半のキョウとシズノの関係を、逆の位置においてみたんです。このシーンを観ることによって、TVシリーズのときのシズノはどれだけ切ない思いをしていたのかが伝われば」と語った。</p>
<p>川澄さんもこのシーンが印象的だったそうで「それを踏まえて、このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」と、シズノ役として本作の展開に驚きつつもうれしく感じたとその心情を吐露した。</p>
<p>最後の挨拶では、下田監督が「上映を終えた後のみなさんの表情を見せていただける、大変なご褒美をいただいたと感じております」と客席へ語りかけ、川澄さんは「みなさんと一緒に18年目の『ゼーガペイン』を観ることができて本当に幸せでした。ゼーガってすごい可能性を持っているなって改めて思ったので、セレブラントのみなさまはこれからも応援していただけたら」と満面の笑みを見せた。</p>
<p>続く花澤さんは「何回観ても、私もまだわからないところがあったり、パンフレットを観て監督のインタビューを読んで“あ、そうだったな”ということがあったりするので、ぜひ深く掘り下げてもらえたら」と作品の奥深さに触れつつ、「ドラマCDとかではっちゃけたみんなを見たいな」という展望も口にした。</p>
<p>そして、客席を見渡した浅沼さんは「僕は18年前の自分のところに行って、“つらいことがいっぱいあるけどこういう風景が待ってるよ”と教えたいくらいに今、感慨深い気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」と、改めて感謝を告げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
フォトセッションの後は、花澤さんの「せーの!」の掛け声に合わせて、観客も含めた全員で「エンタングル!」と叫ぶ恒例の挨拶で締めくくり、舞台挨拶は幕を閉じた。</p>
<h3>
『ゼーガペイン STA』入場者プレゼント 詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/533de06ae3dd7b04d22678a8fc28e2d7.jpg" /><br />
≪第 2 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:キャラクターデザイン・山下明彦描き下ろし イラストカード/全 2 種ランダム<br />
(キョウ&#038;ルーシェン ver./リョーコ&#038;シズノ ホロスーツ ver.)<br />
配布期間:8 月 23 日(金)~8 月 29 日(木)<br />
※ランダム配布のため、絵柄はお選びいただけません。また交換等はいたしかねます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/21daf4dc02acab21654ecc11fb8dafba.png" /><br />
≪第 3 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:『ゼーガペイン STA』アルティール デジタルフィギュア専用ダウンロードカード<br />
特典内容:『ゼーガペイン STA』に登場するアルティール(インタープリター領域 Ver.)のデジタルフィギュアをダウンロードできる専用カード<br />
※デジタルフィギュアは拡大しての撮影も可能です。<br />
配布期間:8 月 30 日(金)~9 月 5 日(木)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2d71edce7d8499fe4219cc675ca2432d.jpg" />
<p>◆デジタルフィギュアに関するお問い合わせ Gugenka HP(https://gugenka.jp/contact/)<br />
※本特典をお楽しみいただくにはスマホアプリ「HoloModels」が必要です。<br />
※シリアルコードの入力は 1 アカウント 1 回のみ有効です。<br />
※シリアルコードの使用には XMarket のアカウント登録が必要です。<br />
※本特典は予告なく変更またはサービスを終了する場合がございます。<br />
※本特典のダウンロード期限:2025 年 8 月 31 日 23 時 59 分まで<br />
※特典は各劇場無くなり次第終了となります。<br />
※チケットを複数枚お持ちいただいても、お 1 人様 1 上映回につき特典 1 個のお渡しとなります。<br />
※チケット購入者特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。予めご了承ください。<br />
※本特典の転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※制作段階で生じるわずかな初期傷やカスレが理由による特典の返品・交換はお断りいたします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場<br />
https://otajo.jp/116966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』 ※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記:大ヒット上映中( 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映)<br />
本作は、「レミニセンス編」と「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
・『ゼーガペイン STA』レミニセンス編:TV シリーズ『ゼーガペイン』と、TV シリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』を振り返る。<br />
・『ゼーガペイン STA』オルタモーダ編:TV シリーズ『ゼーガペイン』最終話のその先を描く後日譚。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、<br />
これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタ<br />
モーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
【制作年】2024 年 【尺】90 分<br />
（C）サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/ 【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
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		<title>「頑張るジョイ」は杉田智和のアドリブ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』豪華キャスト集結！笑顔煌めく舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 12:39:47 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！ ◆ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
「KING OF PRISM」シリーズ約4年ぶりの新作となる劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が8月16日に公開となり、豪華キャストが集結した公開記念舞台挨拶が開催されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e6afc651b5005eb466753e349938fea6.jpg" />
<blockquote><p>◆『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』　公開記念舞台挨拶　開催情報<br />
【日時】<br />
2024年8月17日（土）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　　11:55～12:25 （10:40の回 上映後舞台挨拶）<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　　18:05～18:35 （16:50の回 上映後舞台挨拶）<br />
【会場】<br />
新宿バルト9（スクリーン9）<br />
【上映作品】<br />
「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」 ※応援上映での実施<br />
【登壇者】※敬称略<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～グロリアス・シュワルツ！～」<br />
　蒼井翔太(如月ルヰ役)/武内駿輔(大和アレクサンダー役)/杉田智和(高田馬場ジョージ役)/<br />
　小林竜之(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)/寺島惇太(一条シン役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)<br />
 ・「公開記念舞台挨拶 ～ナナイロノツドイ！～ 」<br />
　寺島惇太(一条シン役)/斉藤壮馬(太刀花ユキノジョウ役)/畠中 祐(香賀美タイガ役)/八代 拓(十王院カケル役)/<br />
　五十嵐 雅(鷹梁ミナト役)/永塚拓馬(西園寺レオ役)/内田雄馬(涼野ユウ役)</p></blockquote>
<h3>シュワルツローズがシリーズ史上初の全員揃い踏み！ジョージのセリフは「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」</h3>
<p>劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の公開を記念し、8月17日（土）に超豪華キャスト陣が登壇する舞台挨拶を開催。</p>
<p>「～グロリアス・シュワルツ！～」回には蒼井翔太さん(如月ルヰ役)・武内駿輔さん(大和アレクサンダー役)・杉田智和さん(高田馬場ジョージ役)・小林竜之さん(高田馬場ジョージGS/池袋エィス役)のシュワルツローズ陣営がシリーズ史上初めて公の場で一堂に会し、さらにエーデルローズ陣営から寺島惇太さん(一条シン役) ・畠中祐さん(香賀美タイガ役)も登壇しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4-1.jpg" />
<p>満席の会場からの拍手に包まれ登場したキャスト陣。はじめに会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け、それぞれ挨拶を述べました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/fd156ee8f3af38108d8fd1ee66464e2e.jpg" /><br />
今回、シュワルツローズの4名は初めて公の場に揃っての登壇となり、初のキンプリ舞台挨拶参加となる杉田さんは「高田馬場ジョージは自身が歌っているわけではなく”ゴーストシンガーがいる”というキャラなので、ジョージ役として自分一人が出るということを意図的に避けていた。ただ今回は作品的にも“出ても大丈夫”という事でなったので、こうした場をくれた高田馬場ジョージと、支えてくださった皆さんに感謝です」と感謝の気持ちを口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72.jpg" /><br />
一方エーデルローズ陣営から参加の寺島さん・畠中さんは「キャラクターも、中の人も、大分濃いので負けられないと思ってやっています」と笑顔で意気込みを見せ、観客を盛り上げました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e98b4baac3590f5dec55a1544a2c9a12.jpg" />
<p>上映後の舞台挨拶ということで、早速MCより「まずは高田馬場ジョージさん、初代プリズムチャンピオンおめでとうございます！」と祝福の言葉があがると、杉田さんは「やったー！！！」と大きな声で喜びを表現し、会場からは大きな拍手と共に祝福ムードに包まれます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e3ac3ca855f4a8b1071c9249f4991630.jpg" /><br />
続けて小林さんも「ジョージのために一生懸命歌を歌いました。ジョージGSとエィスを3DCGで観られたので、大興奮でした！」と笑顔で喜びを口にしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/aa14424e8e1f0b1972db16e5340479af.jpg" />
<p>トーク中、杉田さんはこれまで話していない話を……との事で、作中の自身の「頑張るジョイ」というセリフがアドリブであった事を披露。なお、これには小林竜之さんの存在が常にあったとの事で、「違うキャラだけど心のどこかで繋がっていたい」と明かすと、小林さんは「嬉しい」とはにかみながら笑顔を見せていました。</p>
<p>そしてイベントの締めの挨拶では、キャストたちの作品に対する熱い想いが語られます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7.jpg" /><br />
畠中さんが「オーディションから10年くらい、懐かしいし温かいこの空気感はここにしかない。キンプリという作品の素晴らしさを感じています」と口にすると、寺島さんは「皆さんの前に戻ってくる事ができて嬉しいです、皆さんのアツい声援や応援があって、初めてキンプリが完成します。これからも皆さんの愛を届けてください」と観客へ呼びかけました。</p>
<p>小林さんは「キンプリ再始動が皆さんのお陰で叶った。たくさん煌めきを浴びて、これからもキンプリを楽しんでください」と話すと、杉田さんはすかさず「言いたいことは全部小林君が言ってくれた。こんな有能な男は離さへんで（笑）」と笑いを取りつつ、「皆さんとこの縁（えにし）を大事にしていきたい」とまっすぐに前を見据えながら会場へ呼びかけました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/9169185b2aaa4fa43fe7213f86f99e86.jpg" /><br />
武内さんは「すごくエネルギーを使う作品ですが、皆さんから新しい熱意が生まれたことを感じています。引き続きみんなで盛り上げていけたら」と口にすると会場からは大きな声援が起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d4e6b9b28f6c635ea31d8e26bb93089f.jpg" /><br />
そして最後に蒼井さんは「本編は皆さんと磨き上げてきた“煌めき”、いわば宝石がオリジナルの色を放って、世界中に4年ぶりに届ける事ができました。皆さんの愛のおかげでもあるので、一緒に彼らの煌めきを世界中にこれからも届けたいと思います」と作品の今後への展望を語りました。</p>
<p>イベントの最後には、蒼井さんからの「せーの」の合図を皮切りに会場全員が一体となって「グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！グロリアス・シュワルツ！」のコールで締めくくられました。</p>
<h3>エーデルローズも久々の7名集合で盛り上げる！「嘘はダメ、絶対！」今後の続編制作にも期待</h3>
<p>「～ナナイロノツドイ！～」回には寺島惇太さん・斉藤壮馬さん(太刀花ユキノジョウ役)・畠中祐さん・八代拓さん(十王院カケル役)・五十嵐雅さん(鷹梁ミナト役)・永塚拓馬さん(西園寺レオ役)・内田雄馬さん(涼野ユウ役)が登壇し7色のスタァが集結しました。</p>
<p>エーデルローズの7名が揃うのは2020年2月に幕張メッセで行われた「KING OF PRISM SUPER LIVE Shiny Seven Stars!」以来となります。</p>
<p>久々の7人集結に「同窓会みたいでテンションが上がっている」と嬉しそうな様子を見せるメンバー一同。キャスト・ファン全員にとって待ちに待った本作の公開について心境を聞かれると、斉藤さんは「観客の皆さんが応援の気持ちを届けてくださった事でこの日を迎える事ができました」と喜びの気持ちを口にし、会場からは温かい拍手が起こります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/febed961220ea69a6bc02758ad1e690d.jpg" />
<p>続いて八代さんも「新規カットもあり、ポジティブと煌めきのパワーも懐かしい。また皆さんとこの気持ちを共有する事ができて嬉しいです」と笑顔を見せます。</p>
<p>そして舞台挨拶も終わりに差し掛かる頃、この日誕生日を迎えた畠中さんへスペシャルなサプライズが！　代表して寺島さんから花束が贈られると、キャスト陣・会場から祝福の歓声と拍手が沸き起こりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/e7437a27fbb0aca8388dd259eec01543.jpg" /><br />
畠中さんは驚きを隠せない様子を見せながらも、作中の自身のセリフである「フォーチュンボーイに花束を……みんな大好き！」というセリフと共に「30歳のキスです！」と観客へキスをする様子を見せ、感謝の気持ちを表すと会場からは大きな歓声と拍手が再び起こり、大きな盛り上がりを見せました。</p>
<p>イベントの締めの挨拶では、各メンバーが作品に対する熱い想いを観客へ伝えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c104f3b52388d4b8f0ac799ecf7a8985.jpg" /><br />
内田さんは「観れば笑顔になれるし、元気になれる作品で、それは何年たっても変わらない。これからも笑顔を届けていく事ができる作品だと思うので、皆さんと盛り上げて行きたい」と口にすると、続いて永塚さんは「4年ぶりに作品を観ましたが、今までずっとプリズムのきらめきが足りていなかったことを実感しました。奇跡を皆さんと起こしたい」と語り、五十嵐さんも「これからも一生懸命布教していこうぜ！」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/c4608b7f21abc16edbd12707290d05cc.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/d808f70fb78d92988ae25a7dbd127e13.jpg" />
<p>八代さんは「作品にたくさん助けられたし、逆に作品が観客を助けている側面もあったと思っている」と明かすと、「“助け合って明日を生きていきましょう”という作品なので、これからも楽しんでいければ」と観客へ呼びかけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/b480d4fb9c02d0084b846b2e676945e9.jpg" />
<p>斉藤さんは「未来が決まっていないという事は、自分たちの意志の力でどんな形にも作れると、今日皆さんと過ごして感じました」と未来を見据える言葉を口にしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/930f8cbb09d6d0bf37e422eafbf185d7-1.jpg" /><br />
そして本日バースデーサプライズを受けた畠中さんからの「これからもタイミングごとに、こうやって7人揃ってエリートの皆さんとお会いしたい」とメンバーと観客との強い絆を感じさせる言葉に、観客も歓声を上げ、喜ぶような姿を見せます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/605f3ba722f11f116c5885c635899f72-1.jpg" /><br />
最後に寺島さんは「こんなにたくさんの方に応援してもらって嬉しい」と改めて応援への喜びを口にしつつ、作中で描かれたキンプリ恒例の“嘘予告”(制作が決まっていない次回作の予告風映像)についても触れ、「お客様にお金を払って見に来てもらって……最後に嘘を垂れ流すのは許されないですよね!?嘘はダメ、絶対！」「菱田(監督)に届け！」と製作陣に向け今後の続編制作への“圧”をかけ会場を盛り上げました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7882d5c82148570a0212f3139ee015f4.jpg" /><br />
最後にそれぞれが会場・そして全国の劇場にてライブビューイングで見ている観客へ向け挨拶を述べ、寺島さんが「みんな揃ってのアレで締めさせてください。」と呼びかけ、全員で「ウィーアーセプテントリオン・ミュージックレディー……スパーキン！」のコールとともに大盛況の内に舞台挨拶は締めくくられました。</p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』新場面カット解禁!!</h3>
<p>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』公開を記念し、新場面写真が解禁となりました。</p>
<p>今作はプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を実況生中継でお届けするというTV番組風の構成となり、番組の合間合間に”Over The Rainbow“や十王院グループによるCMが挟み込まれるなど、今作ならではのシーンが随所に盛り込まれています。</p>
<p>さらに高田馬場ジョージの楽曲「JOKER KISS!」がついに待望のCGライブ化。さらに『KING OF PRISM by PrettyRhythm』のエンディング主題歌「ドラマチックLOVE」が8年の時を経てCGライブ初お披露目されるなど、見どころ盛り満載の内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/795d28905754b504003829f727995edb.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ba45f89d43649ff77030b5c022016518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/cd12ac9611174918577519fcffd1139c.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/f41466d50fe56030959c7c26624828fd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2ab9bf4a510b0f3a7a22bb157ef71063.jpg" />
<p>圧巻の美麗CGによるプリズムショーは勿論、場面カットだけでも気になり過ぎる本作の全貌は是非劇場でお確かめください。</p>
<p>いよいよ公開となった『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』。今後の「KING OF PRISM」の新たな展開に是非ご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117168" rel="noopener" target="_blank">圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定<br />
https://otajo.jp/117168</a></p>
<p>【キンプリ】タイガは実家から足に付ける重りを持ってきている!?　キャスト登壇ステージレポ［AJ2017］<br />
https://otajo.jp/67354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/67354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは<br />
観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡</p>
<p>大ヒット上映中！</p>
<p>【スタッフ】<br />
総監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
CGディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<p>■CD情報<br />
<商品タイトル><br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ! -Brilliant oath-<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTRION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
（C）Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project</p>
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		<item>
		<title>安達＆黒沢録り下ろしボイスで振り返る特別編集版『チェリまほ』12月劇場公開決定！新規カット・新ED曲も追加</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Aug 2024 13:53:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[チェリまほ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[豊田悠]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年1月から3月まで放送され話題を呼んだ、TVアニメ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称“チェリまほ”)の特別編集版が2024年12月13日(金)より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開することが決定！　 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/bb36a132c19b6e2c5f8fb5bbb90d8bf0.jpg" /><br />
2024年1月から3月まで放送され話題を呼んだ、TVアニメ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(通称“チェリまほ”)の特別編集版が2024年12月13日(金)より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開することが決定！　ティザービジュアルと新規エンディング曲情報が発表、ムビチケオンライン券も発売となりました！</p>
<p>本作は、安達清(CV.小林千晃)と黒沢優一(CV.鈴木崚汰)の新規録りおろしボイスでふたりの物語を振り返られ、さらに特別編集版でしか見ることのできない新規カットも追加された、ファンにはたまらない内容になっています。</p>
<p>そして作中の新規カットとして描かれる1シーンを切り抜いた、安達と黒沢が互いに想いを寄せながら視線を交わすティザービジュアルも新たに公開。こちらのティザービジュアルを使用したオリジナルスマホ壁紙がもらえるムビチケオンライン券の販売も開始しました。</p>
<p>さらに特別総集編のエンディング楽曲は、TVアニメ版のエンディング楽曲「マジカルラブ」の作家陣にる新曲に決定！　エンディング楽曲とTVアニメ版のサウンドトラックを収録した豪華3枚組のCDアルバムも12月11日(水)に発売されることが早くも決定しました。</p>
<h3>安達と黒沢の新規録り下ろしボイスで振り返る!!新規カットが追加された特別編集版ティザービジュアル解禁&#038;ムビチケオンライン券発売開始!!</h3>
<p>8月18日(日)にシアター1010にて開催されたスペシャルイベント「チェリまほサマフェス」内にて、本作の特別編集版が2024年12月13日(金)より新宿バルト9ほか全国劇場にて公開することが解禁されました。</p>
<p>特別編集版は、童貞のまま30歳を迎えた主人公・安達 清(CV.小林千晃)が「触れた人の心が読める魔法」を使えるようになったことをきっかけに、安達に密かに想いを寄せる勤務先のイケメン同期・黒沢優一(CV.鈴木崚汰)との“魔法の恋”の軌跡を特別編集でお届け。</p>
<p>安達・黒沢2人の恋のストーリーにフィーチャーし、録り下ろしボイスで新たな目線から2人の物語を振り返ってお楽しみ頂ける内容となっています。</p>
<p>さらにTVアニメでは描かれなかったエピソードも新規映像化！　解禁されたティザービジュアルは作中の新規カットとして描かれる1シーンを切り抜いた安達と黒沢が互いに視線を交わす、ファン心が鷲掴みにされる1枚となっています。</p>
<p>加えて、こちらのティザービジュアルを使用したオリジナルスマホ壁紙がもらえるムビチケオンライン券の販売も開始。今しかゲットできないアイテムとなっていますので、ぜひお見逃しなく！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/0a14ff7fbe5ebe23e9a34e1bb1a1073e.jpg" /></p>
<blockquote><p>
【ムビチケオンライン券】<br />
・価格:1,600円(税込)<br />
・特典:オリジナルスマホ壁紙<br />
※ムビチケカードは付きません。<br />
※劇場窓口での販売はございません。<br />
ご購入はこちら⇒https://mvtk.jp/Film/086037</p></blockquote>
<h3>特別編集版の新エンディング主題歌&#038;TVアニメサントラを収録した大ボリューム3枚組アルバム12月11日(水)発売!</h3>
<p>12月13日(金)より全国劇場公開が決定した『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』特別編集版の新エンディング曲と、TVアニメ版のサウンドトラックが収録されたアルバムが12月11日(水)に発売されることが決定。</p>
<p>TVアニメ版ED曲「マジカルラブ」の作家陣&#038;キャストによる新曲に加え、アニメを彩ったサウンドトラックが初収録されています。ファン必見の大ボリュームな内容となっていますので、ぜひゲットしてください！</p>
<blockquote><p>▽ご予約はこちら<br />
https://avex.lnk.to/cherimaho_al<br />
＜商品情報＞<br />
■タイトル:「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」特別編集版ED&#038;サントラ アルバム<br />
■アーティスト: V.A<br />
■発売日:2024年12月11日(水)<br />
■形態:AL3枚組<br />
■収録内容:<br />
[DISC1]特別編集版エンディング曲[DISC2&#038;3]サウンドトラック<br />
※商品の収録内容、特典および仕様は予告なく変更になる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116584" rel="noopener" target="_blank">“チェリまほ”「まだまだ魔法はとけないみたい」TVアニメ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』特別編集版2024劇場公開決定！アドトラックも走行<br />
https://otajo.jp/116584</a></p>
<p>映画『チェリまほ』BD&#038;DVD11月9日発売！特典ブックレットは安達と黒沢の“その後”が垣間見える描き下ろし漫画収録<br />
https://otajo.jp/109630<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109630" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」特別編集版作品情報</h3>
<p>累計部数 300 万部突破・実写ドラマ&#038;映画、そして TV アニメも大反響を呼んだ&#8221;チェリまほ&#8221;の物語が遂にスクリーンへ―</p>
<p>安達と黒沢のナレーションとともに新たな視点で振り返る&#8221;魔法の恋&#8221;<br />
2人の軌跡にフィーチャーした特別編集版!<br />
さらに、TV アニメでは描かれなかったエピソードも新規映像化!<br />
童貞のまま 30 歳を迎えた主人公・安達は「触れた人の心が読める魔法」を使えるようになってしまった。<br />
地味な魔法の力を持て余していたある日、ひょんなことから営業部エースのイケメン同期・黒沢の心を読んでしまう。<br />
黒沢の心の中は、なんと安達への恋心でいっぱいで――!?<br />
ちょっと不思議な魔法の力が巻き起こす、<br />
“爽やかイケメン”から“30 歳拗らせ童貞”へのダダ漏れ好意 200%ラブコメディが、スクリーンで蘇る!</p>
<p>【原作】<br />
「30 歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」<br />
豊田悠(掲載「ガンガン pixiv」スクウェア・エニックス刊)<br />
【スタッフ】<br />
監督:奥田佳子<br />
キャラクターデザイン:岸田隆宏<br />
シリーズ構成:金春智子<br />
美術設定:古宮陽子<br />
美術監督:佐藤豪志<br />
色彩設計:中山久美子<br />
撮影監督:久保田 淳<br />
編集:兼重涼子<br />
音響監督:宮村優子<br />
音響効果:小山健二<br />
音響制作:ダックスプロダクション<br />
音楽:長谷川智樹<br />
音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ<br />
アニメーション制作:サテライト<br />
【キャスト】<br />
安達 清 CV.小林千晃<br />
黒沢優一 CV.鈴木崚汰<br />
柘植将人 CV.古川 慎<br />
綿矢 湊 CV.佐藤 元<br />
六角祐太 CV.白井悠介<br />
藤崎 希 CV.小清水亜美<br />
ほか<br />
【配信情報】<br />
TV アニメ「30 歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」<br />
ABEMA/U-NEXT/アニメ放題 ほかにて配信中!</p>
<p>【商品情報】<br />
◆安達&#038;黒沢が歌う TV アニメエンディングテーマ CD「マジカルラブ」好評発売中!<br />
価格:¥1,650(税込)<br />
製品番号:EYCA-14312<br />
■収録楽曲<br />
1: 「マジカルラブ」<br />
歌:安達 清&#038;黒沢優一 (CV.小林千晃・鈴木崚汰)<br />
作詞・作曲:栗原暁(Jazzin’park)、中村瑛彦<br />
編曲:中村瑛彦、栗原暁(Jazzin’park)<br />
2: 「マジカルラブ(黒沢心の声だだ漏れ Ver)」<br />
3: 「マジカルラブ」Instrumental<br />
4: 「マジカルラブ(黒沢ソロ ピアノ Ver)」<br />
5: 「マジカルラブ(黒沢ソロ ピアノ Ver)」Instrumental<br />
6: 「マジカルラブ(安達ソロ ギターVer)」<br />
7: 「マジカルラブ(安達ソロ ギターVer)」Instrumental<br />
■初回封入特典<br />
ジャケットビジュアル IC カードステッカー<br />
※商品内容は変更になる場合がございます。</p>
<p>【原作情報】<br />
「ガンガン pixiv」(スクウェア・エニックス刊)にて好評連載中<br />
コミックス第 1 巻~第 14 巻好評発売中!</p>
<p>・公式サイト: https://cherimaho-anime.com/<br />
・公式X(Twitter):@cherimahoanime<br />
（C）豊田悠/SQUARE ENIX・アニメ「チェリまほ」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』描き下ろし執事色紙8月17日より入プレ第2弾限定配布！カッコよすぎるVaundyノンクレOP映像も公開</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Aug 2024 04:18:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Vaundy]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[堀越耕平]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾が公開！　さらに主題歌『ホムンクルス』が流れるオープニング映像も特別公開されました! [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/12f362c895f2e98c2146f851d2b35c04.jpg" /><br />
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾が公開！　さらに主題歌『ホムンクルス』が流れるオープニング映像も特別公開されました!!</p>
<p>2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載がスタートし、既刊41巻のコミックスシリーズの世界累計発行部数は1億部を突破！　TVアニメ最新シリーズ(アニメーション制作:ボンズ)の7期も放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」。</p>
<p>『ヒロアカ』の劇場版・第4弾となる『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が8月2日(金)に公開！　公開初日から3日間で動員60万人、興行収入8.9億円を突破し、シリーズ歴代No1スタートを記録するスマッシュスタートをきりました!!</p>
<p>そして、8月12日(月)までの公開11日間で、観客動員数 122万人、興行収入 17.7億円を突破しました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/e2bf670de7cebe48a894583e65b5ea8b.jpg" />
<p>観客動員120万人突破の大ヒットを記念して入場者プレゼントの第2弾の配布が決定！</p>
<p>8月17日(土)から全国合計50万名限定で配布される入場者プレゼント第2弾は原作者・堀越耕平先生描き下ろしの複製ミニ色紙！　描かれるのは、主人公の緑谷出久(通称“デク”)とクラスメイトの爆豪勝己と轟焦凍、そして本作公開後、人気急上昇中の劇場版オリジナルキャラクターであるジュリオ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/12f362c895f2e98c2146f851d2b35c04.jpg" /><br />
執事であるジュリオだけでなく、デク・爆豪・轟もぴっちりと七三分けにヘアセットをして執事姿となっており、ここでしか手に入らない特別な複製ミニ色紙となっています！　ジュリオと本作ならではのレアな3人のビジュアルの入場者プレゼントをこの機会にぜひ劇場でゲットしてください！</p>
<blockquote><p>【入場者プレゼント第2弾 概要】<br />
名称:堀越耕平先生描き下ろし 複製ミニ色紙<br />
部数:全国合計 50 万名様限定<br />
※8 月 17 日(土)より映画『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』上映館にて本作観賞お一人様につき 1 つプレゼントいたします。<br />
※劇場により数に限りがございます。無くなり次第終了となりますのであらかじめご了承ください。<br />
※入場者プレゼントは第2弾が配布開始になったタイミングで完全切替となります。重複しての配布は行いませんのであらかじめご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。<br />
※詳細は映画公式 HP をご覧ください。</p></blockquote>
<h3>Vaundy主題歌が流れる、劇場版のオープニング映像も解禁!!</h3>
<p>さらに、Vaundyによるオープニング主題歌『ホムンクルス』が流れる、劇場版のオープニング映像も贅沢に解禁!!</p>
<p>今回、YouTubeのTOHO animationチャンネルで公開された映像は、現在大ヒット公開中の『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の本編で流れるオープニング映像で、しかも上映中の本編でも見ることのできないノンクレジット版の映像となっています！</p>
<p>映像冒頭でデクのジュリオとの出会いのシーンから始まり、そこからオープニング映像へと突入。Vaundyのオープニング主題歌「ホムンクルス」に乗せて現れるデク・爆豪・轟をはじめとするA組の面々と劇場版へと繋がるこれまでのデク達の物語を思わせるカットの数々、そして代わる代わる登場するプロヒーローたちも描かれており、超絶かっこいい展開にワクワクしっぱなしの映像に仕上がっています！</p>
<p>そして、映像後半では今回の劇場版で物語の鍵を握るジュリオとアンナ、そして本作でデクたちの前に立ちはだかるの敵＜ヴィラン＞のダークマイトとゴリー二・ファミリーの姿も……！　すでに映画館で見た人も、これから見る人も胸が熱くなること間違いなしの映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/4W6-FlB-Xro?si=15LXMrAiXENAfrT-" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』オープニング映像＜ノンクレジット＞／OP主題歌：「ホムンクルス」Vaundy／ヒロアカ劇場版OP<br />
https://youtu.be/4W6-FlB-Xro?si=15LXMrAiXENAfrT-</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』は、大ヒット公開中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117041" rel="noopener" target="_blank">Vaundy主題歌＆怒涛のアクションシーンが胸アツ！劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』予告映像公開<br />
https://otajo.jp/117041</a></p>
<p>「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー<br />
https://otajo.jp/116952<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116952" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>ストーリー</h3>
<p>「次は君だ。」<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”オール・フォー・ワンとの死闘を制した直後に発した言葉。オールマイトが No.1 ヒーローの座を退いた後も、彼の意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。</p>
<p>出久たちが雄英 2 年目の春、ヒーローvs 敵ヴィランの全面戦争が勃発した。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵ヴィランの双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。</p>
<p>そんな全面戦争の影響で荒廃した日本に、突如現れた謎の男。出久たちに対して、自らを【オールマイトに代わる新たな象徴】と称し、「次は俺だ!」と高らかに宣言するその男の名は、ダークマイト。姿形はオールマイトそっくりだが、その思想は全く違い、自身の野望ために“個性”で作り出した巨大な要塞に人々を次々と取り込んでいく。そんなダークマイトの傍らには、アンナと呼ばれる一人の少女が立っていた。そしてアンナを「お嬢様」と呼びながらも命を狙う男・ジュリオ。この 2 人とダークマイトの関係とは――!?</p>
<p>出久や爆豪、轟たち雄英高校 1 年 A 組は、ダークマイトと、彼が率いる謎の犯罪組織“ゴリーニ・ファミリー”に果敢に立ち向かっていく。果たして、【新たな象徴】ダークマイトの野望を阻止し、世界を守ることができるのか。<br />
「次は、僕たちだ――!」</p>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」) シリーズ累計発行部数:1 億部を突破!最新 41 巻が大好評発売中!<br />
≪TVアニメ≫<br />
1 期>MBS・TBS 2016 年 4 月 3 日~6 月<br />
2 期>YTV・NTV 2017 年 3 月 25 日~9 月<br />
3 期>YTV・NTV 2018 年 4 月 7 日~9 月<br />
4 期>YTV・NTV 2019 年 10 月 12 日~2020 年 3 月<br />
5 期>YTV・NTV 2021 年 3 月 27 日~9 月<br />
6 期>YTV・NTV 2022 年 10 月 1 日~2023 年 3 月 25 日<br />
7 期>YTV・NTV 2024年5月4日(土)~/4 月 6 日~「Memories」全4回放送</p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>■タイトル:『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
■公開日:2024年 8 月 2 日(金)<br />
■原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
■監 督:岡村天斎 ■脚 本:黒田洋介 ■キャラクターデザイン:馬越嘉彦 ■音 楽:林ゆうき<br />
■アニメーションアドバイザー:長崎健司 ■アニメーション制作:ボンズ<br />
■オープニング主題歌:Vaundy『ホムンクルス』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■エンディング主題歌:Vaundy『Gift』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■声の出演:山下大輝(緑谷出久 役) 岡本信彦(爆豪勝己 役) 梶裕貴(轟焦凍 役) 佐倉綾音(麗日お茶子 役)<br />
石川界人(飯田天哉 役) 稲田徹(エンデヴァー 役) 中村悠一(ホークス 役) 宮野真守(ジュリオ・ガンディーニ 役)<br />
生見愛瑠(アンナ・シェルビーノ 役) 三宅健太(オールマイト/ダークマイト 役) ほか<br />
■製作委員会:東宝 讀賣テレビ 集英社 ボンズ 日本テレビ 電通 ソニー・ミュージックエンタテインメント ムービック<br />
■映画公式サイト:https://heroaca-movie.com/<br />
■映画公式X(旧 twitter):@heroaca_movie<br />
（C） 2024 「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C） 堀越耕平/集英社</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>プロセカ初アニメ化『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』P.A.WORKS制作特報映像・ノイズをまとった初音ミク・あらすじ等一挙公開</title>
		<link>https://otajo.jp/117250</link>
		<comments>https://otajo.jp/117250#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 31 Jul 2024 04:13:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[プロジェクトセカイ]]></category>
		<category><![CDATA[プロセカ]]></category>
		<category><![CDATA[ボカロ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[初音ミク]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版プロジェクトセカイ]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117250</guid>
		<description><![CDATA[大人気アプリゲーム「プロジェクトセカイ」初めてのアニメ映画『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が2025年1月17日(金)に全国公開することが決定！　特報映像、メインビジュアル、あらすじ、スタッフ情報 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/PRSK_movie_MKV01_design_0726_CCC_ol_H3000.jpg" /><br />
大人気アプリゲーム「プロジェクトセカイ」初めてのアニメ映画『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』が2025年1月17日(金)に全国公開することが決定！　特報映像、メインビジュアル、あらすじ、スタッフ情報など一挙公開となりました！</p>
<p>「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(以下、「プロジェクトセカイ」)は、「初音ミク Project DIVA」シリーズを手掛ける株式会社セガと、サイバーエージェントグループの株式会社 Colorful Paletteとの協業による、iOS/Android 向けリズム&#038;アドベンチャーゲーム。クリプトン・フューチャー・メディア株式会社が開発した歌声合成ソフトウェアでバーチャル・シンガーとしても活躍する「初音ミク」がメインキャラクターとして登場します。</p>
<p>2020年9月にサービスが開始され、全世界ダウンロード数 3,900万を突破した大人気アプリゲーム「プロセカ」こと「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」のアニメ映画化が決定！　大人気バーチャル・シンガー「初音ミク」を描いた初の映画でもあります。</p>
<p>タイトルは『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』。ゲームでは描かれていない、新しい「初音ミク」が登場し、完全オリジナルストーリーで劇場公開します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/42322afc3d5ab71aebb73763426eae0d.jpg" />
<h3>ノイズをまとった&#8221;見たことのない姿&#8221;の初音ミクが印象的なメインビジュアル完成!</h3>
<p>解禁となったメインビジュアルでは、音楽を中心としたサブカルチャーが盛んな街「シブヤ」で、ノイズをまとった初音ミクが寂しそうにしゃがみ込んでいます。</p>
<p>その周りを行きかう多くの人はそんなミクを気に留めていないようですが、足下の水面にはミクが映っておらず……。寂しそうな表情の初音ミクは何を思い、その存在は何を示すのか、続報をお待ちください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/PRSK_movie_MKV01_design_0726_CCC_ol_H3000.jpg" />
<h3>「プロセカ」のオリジナルキャラクター達も登場する特報映像解禁!</h3>
<p>「SHIROBAKO」や「スキップとローファー」などを手掛ける P.A.WORKS が本作のアニメーション制作を担当。本編の劇中シーンより作られた特報映像はゲームには登場していない新しい「初音ミク」の姿や、ゲームではお馴染みのキャラクターが劇場アニメーションとして新たに描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ba2b879ee10178a2ec63449913d8abc2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/5e48c5fb77f4cc96381e61ddb4b87ecd.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/85edf03681895a1129396490c096c3ab.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/eb37fff370d747641104c19cf189b022.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/ad45cb26f82b0e23cf52b602bf940cdc.jpg" /><br />
「出逢ったのは歌えないミク」と目を疑うようなテロップと「届けたい人たちに、私の声は届かない。知りたいの、歌の届け方。キミのことを、教えて。」とミクのナレーションでつながる特報には、黒髪ロングヘアが特徴的な星乃一歌をはじめ、「プロジェクトセカイ」プレイヤーにはお馴染みのキャラクターたちが登場。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/93a4ecdcfa28529ea96791c2efba8a52.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/dde652105c9f20e65182c435cadade6e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/f5bb77019c85f47c4434b20089fbe7ec.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/4a0ab20a28a3d2bcfabefe44927cfc29.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a4e2168f7af4c7dc8fcb4085dfa22050.jpg" />
<p>頭に「×」のモチーフがついた、見たことのない姿のミクは誰に歌を届けたいのか？　なぜ歌えないのか？　今後の情報にも乞うご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/e1TrAhX3qnY?si=Mm48EbYb-VYMQPl4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版プロジェクトセカイ　壊れたセカイと歌えないミク』特報映像<br />
https://youtu.be/e1TrAhX3qnY?si=Mm48EbYb-VYMQPl4</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>原作は、音楽を中心としたサブカルチャーが盛んな街「シブヤ」と、人々の&#8221;本当の想い&#8221;が映し出された不思議な空間「セカイ」を舞台に、少年少女の&#8221;本当の想い&#8221;そして「自分の歌」を見つける物語を描き、「初音ミク」たちバーチャル・シンガーも登場するアプリゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(略称:「プロセカ」)。</p>
<p>本作では、ゲームには登場していない新しい「初音ミク」が、「プロセカ」のキャラクター達と出会い、成長していく姿を、アニメーションスタジオ P.A.WORKS により完全オリジナルストーリーとして描かれます。</p>
<p>「キミのことを、教えて。そうすれば、歌がわかるのかもしれない」<br />
CDショップで聴いたことのないミクの歌を耳にした星乃一歌。彼女はモニターに、見たことのない姿の”初音ミク”を見つけ、「ミク!?」と思わず声に出す。その声に驚いたミクは、一歌と目が合ったものの、ほどなくして消えてしまう。</p>
<p>後日、路上ライブを終えた一歌のスマホに、以前見かけたミクが姿を現す。寂しそうに俯くミクに、一歌はそっと話を聞いてみると、歌を届けたい人たちがいるのに、いくら歌っても、その歌が届かないという。ライブで多くの人の心に歌を届ける一歌の姿を見て、彼女のことを知れば自分も同じように出来るのではと考えたミクは、一歌のもとにやってきたのだった。<br />
ミクの願いに「私でよければ」と微笑みながら一歌は答え、初音ミクと少年少女たちの新たな物語が始まる―。</p>
<h3>キャラクター紹介</h3>
<p>・初音ミク<br />
とある人々に「歌を届けたい」と願っているが、その歌はノイズ混じりで届けられず、思い悩んでいる。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/a804c4ac41b13086338e98866150b9d3.jpg" /></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109021" rel="noopener" target="_blank">全5ユニット歌唱『プロセカ』初CGライブ「プロジェクトセカイCOLORFUL LIVE 1st – Link -」（セカライ）ダイジェスト公開！特典に正面定点映像収録<br />
https://otajo.jp/109021</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク』<br />
2025 年 1 月 17 日(金)全国公開</p>
<p>【STAFF】<br />
原作 セガ/ Colorful Palette / クリプトン・フューチャー・メディア<br />
監督 畑 博之<br />
脚本 米内山 陽子<br />
キャラクターデザイン/総作画監督 秋山 有希<br />
サブキャラクターデザイン/総作画監督 辻 雅俊<br />
プロップ設定 牧野 博美<br />
美術監督 鈴木 くるみ<br />
美術設定 塩澤 良憲<br />
撮影監督 岩井 和也<br />
色彩設計 手嶋 明美<br />
CGI ディレクター 小川 喬右<br />
鈴木 晴輝<br />
編集 髙橋 歩<br />
音響監督 明田川 仁<br />
音響効果 上野 励<br />
音響制作 マジックカプセル<br />
音楽 宝野 聡史<br />
アニメーション制作 P.A.WORKS<br />
配給 松竹<br />
製作 「劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク」製作委員会</p>
<p>【CAST】<br />
初音ミク ORIGINAL CV BY 藤田咲<br />
鏡音リン・鏡音レン ORIGINAL CV BY 下田麻美<br />
巡音ルカ ORIGINAL CV BY 浅川悠<br />
MEIKO ORIGINAL CV BY 拝郷メイコ<br />
KAITO ORIGINAL CV BY 風雅なおと<br />
星乃 一歌 野口瑠璃子<br />
天馬 咲希 礒部花凜<br />
望月 穂波 上田麗奈<br />
日野森 志歩 中島由貴<br />
花里 みのり 小倉唯<br />
桐谷 遥 吉岡茉祐<br />
桃井 愛莉 降幡愛<br />
日野森 雫 本泉莉奈<br />
小豆沢 こはね 秋奈<br />
白石 杏 鷲見友美ジェナ<br />
東雲 彰人 今井文也<br />
青柳 冬弥 伊東健人<br />
天馬 司 廣瀬大介<br />
鳳 えむ 木野日菜<br />
草薙 寧々 Machico<br />
神代 類 土岐隼一<br />
宵崎 奏 楠木ともり<br />
朝比奈 まふゆ 田辺留依<br />
東雲 絵名 鈴木みのり<br />
暁山 瑞希 佐藤日向</p>
<p>・公式サイト:https://sh-anime.shochiku.co.jp/pjsekai-movie<br />
・公式 X(旧 Twitter):https://x.com/pjsekai_movie<br />
（C）「劇場版プロジェクトセカイ 壊れたセカイと歌えないミク」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント</title>
		<link>https://otajo.jp/117219</link>
		<comments>https://otajo.jp/117219#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jul 2024 08:09:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[haruka nakamura]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[押山清高]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

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		<description><![CDATA[大ヒット上映中の劇場アニメ『ルックバック』の原作者・藤本タツキ先生からコメントが到着！　さらに、本編を彩った音楽を担当したharuka nakamuraと押山監督による舞台挨拶の開催も決定、新規場面カットも初公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.42.1.jpg" /><br />
大ヒット上映中の劇場アニメ『ルックバック』の原作者・藤本タツキ先生からコメントが到着！　さらに、本編を彩った音楽を担当したharuka nakamuraと押山監督による舞台挨拶の開催も決定、新規場面カットも初公開となりました。</p>
<p>コミック配信サイト「少年ジャンプ＋」にて2021年7月に発表され、初日で閲覧数250万以上を記録した藤本タツキ原作『ルックバック』が劇場アニメ化し、6月28日（金）より全国上映中です。</p>
<p>公開初日から3日間の興行収入ランキングで1位を獲得し、動員13万人、興行収入2.2億円を突破するなど脅威的なスタートを切りました。</p>
<p>さらに、SNSでも絶賛コメントが相次ぎ、口コミが広がり続け、公開2週目となる週末興行ランキングで動員・興行収入ともに1位を獲得し、動員35万人、興行収入6億円を突破、前週比105%というさらなる広がりを見せています。</p>
<h3>『ルックバック』とは</h3>
<p>『ルックバック』は、『ファイアパンチ』、『チェンソーマン』といった話題作を手掛け、劇場版アニメ『チェンソーマン レゼ篇』の公開も控える漫画家・藤本タツキ先生渾身の作品。</p>
<p>2021年7月にコミック配信サイト「少年ジャンプ＋」にて公開され、ひたむきに漫画を作り続ける藤野と京本という2人の少女の姿をみずみずしく描きながらも、やがて起きる2人の運命を分ける出来事を強烈なリアル感を持った筆致で描き出し、著名なクリエイターたちをはじめ、多くの漫画ファンの注目を集めました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/7e4838ffcae8f0ec1ee2ef6049810c71.jpg" />
<p>本作の劇場アニメ化にあたり、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』、『借りぐらしのアリエッティ』、『風立ちぬ』など、数多くの話題作に主要スタッフとして携わってきた、押山清高（おしやま・きよたか）氏が監督、脚本、キャラクターデザインを務めます。</p>
<p>また、主演は、河合優実さんと吉田美月喜さんのW主演。「不適切にもほどがある！」(24)での演技で話題が沸騰した、今最も注目を集める俳優・河合優実さんと、映画「あつい胸さわぎ」(23)「カムイのうた」(24)等では主演を務め、昨今目覚ましい活躍に拍車をかける俳優・吉田美月喜さんが、劇場アニメ『ルックバック』の藤野と京本に生命を吹き込みます。</p>
<h3>「ルックバック」原作者の藤本タツキ先生からコメントが到着！</h3>
<p>＜藤本タツキ　コメント＞<br />
「キャラクターに命が吹き込まれる」みたいな表現がありますが、本当にその通り、藤野と京本が生きている世界をカメラで見ている感覚でした。それくらい作画や声優さんの芝居が自然で、素晴らしいものでした。自分の作品に対してここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました。<br />
1つ1つ拾って褒める事ができないくらい、58分の中に多くの驚きと発見があります。<br />
たくさんの方が関わり本当に素晴らしい作品になったので、全員に感謝したいです。<br />
ありがとうございました！</p>
<h3>haruka nakamura×押山監督による舞台挨拶が決定！</h3>
<p>本作で音楽を担当したharuka nakamuraと監督の押山清高氏による舞台挨拶を7月20日（土）に新宿バルト9にて実施することが発表となりました。</p>
<p>【舞台挨拶詳細】<br />
実施日：7月20日（土）<br />
実施劇場：新宿バルト９<br />
実施時間：10:00の回上映後、12:15の回上映前<br />
登壇（予定）：押山清高監督、haruka nakamura（音楽）</p>
<p>チケット料金：1,700円（税込／全席指定）<br />
チケット販売：7月13日（土）0:00より劇場WEBサイト、劇場窓口にて販売（劇場オープンより販売開始）<br />
オンラインチケット予約KINEZO:https://tjoy.jp/shinjuku_wald9</p>
<h3>藤野が「描き続ける」姿も捉えた、新規場面カット4枚を公開！</h3>
<p>クラスメートから絵を絶賛され、自分の画力に絶対の自信を持つ藤野が、京本の絵を見てショックを受けるカットや、画力で適わないと感じていた京本に「ずっとファンだった」と告げられ、高揚した藤野が、雨でずぶ濡れになっているにも関わらず、描き続ける姿などを捉えた、新規場面カットを初公開。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.8.1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.18.3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240711_1.1.3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/20240515_1.42.1.jpg" />
<p>漫画を描くことを諦めるきっかけとなった京本と、一緒に漫画を描き始めた藤野。二人の少女の瑞々しくも切ないストーリーをぜひ劇場で体感してください！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画『ルックバック』<br />
全国劇場にて上映中</p>
<p>■あらすじ<br />
学年新聞で４コマ漫画を連載している小学4年生の藤野。クラスメートからは絶賛を受けていたが、ある日、不登校の同級生・京本の４コマを載せたいと先生から告げられる…。二人の少女をつないだのは、漫画へのひたむきな思い。しかしある日、すべてを打ち砕く出来事が…。胸を突き刺す、圧巻の青春物語が始まる。</p>
<p>■STAFF<br />
原作：藤本タツキ（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
監督・脚本・キャラクターデザイン：押山清高<br />
美術監督：さめしまきよし<br />
美術監督補佐：針﨑義士・大森崇<br />
色彩設計：楠本麻耶<br />
撮影監督：出水田和人　<br />
編集：廣瀬清志<br />
音響監督：木村絵理子<br />
音楽：haruka nakamura<br />
アニメーション制作：スタジオドリアン<br />
配給：エイベックス・ピクチャーズ<br />
公式サイト：lookback-anime.com　公式X：@lookback_anime</p>
<p>■CAST<br />
藤野：河合優実　　<br />
京本：吉田美月喜　</p>
<p>■主題歌<br />
「Light song」<br />
by haruka nakamura  うた : urara</p>
<p>■原作<br />
「ルックバック」（集英社ジャンプコミックス刊）　コミックス発売中<br />
（C） 藤本タツキ／集英社　（C） 2024「ルックバック」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>圧倒的煌めきの世界へ！劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』本予告＆主題歌解禁！光るプリズムウォッチ付きムビチケも発売決定</title>
		<link>https://otajo.jp/117168</link>
		<comments>https://otajo.jp/117168#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jul 2024 09:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[king of prism]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[SePTENTRION]]></category>
		<category><![CDATA[キンプリ]]></category>
		<category><![CDATA[プリズムショー]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>

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		<description><![CDATA[2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
2024年8月16日(金) より公開予定の劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』の本予告と本作で描かれるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが新たに解禁！　併せて第3弾光るプリズムウォッチ付きムビチケカードの発売が決定しました。</p>
<p>また本作の主題歌は主人公・一条シン(CV.寺島惇太)らによるユニット SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う主題歌「LINK WORLD」に決定し、主題歌を含む全10曲とオーディオドラマを収録したCDアルバムのリリースも決定！</p>
<h3>「KING OF PRISM」について</h3>
<p>本シリーズは、プリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、女の子をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かっていくストーリー。</p>
<p>劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」（2016年1月9日公開）、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」（2017年6月10日公開）、「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-劇場編集版」（2019年3月2日より全4章連続公開）と上映され、「応援上映」という独特の鑑賞スタイルが話題を呼び、シリーズ3作累計動員数は114万人を超える大ヒットアニメとなります。</p>
<p>2019年春には「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」のTVシリーズも放送となり、劇場ファンのみならず多くの視聴者から好評を博しました。2020年1月には本シリーズの最大のみどころでもあるプリズムショーの人気ベスト10で構成された劇場版「KING OF PRISM ALL STARS -プリズムショー☆ベストテン-」（2020年1月10日公開）が公開され、シリーズ累計動員数は128万人を突破しました。（2024年4月25日時点）</p>
<p>劇場公開が終了した後も定期的に各劇場にて上映イベントが開催されるなど、シリーズ公開から8年を経てなお幅広いファンから愛され続けております。</p>
<p>そして2024年8月16日(金)には約4年ぶりとなる最新作、劇場版「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」が公開予定となります！</p>
<h3>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」劇場本予告＆新規場面カットが到着！</h3>
<p>今回 “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。</p>
<p>初代プリズムチャンプを決める本大会に、主人公・一条シン(CV.寺島惇太)率いるエーデルローズと、如月ルヰ(CV.蒼井翔太)擁するシュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが”KING OF KINGS”の名を懸け、数々のプリズムショーを繰り広げます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/9c083740045540e963ab7278f601c578.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/15a8aabb8ac599cf53784e9ba9c8fe31.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3da6cbc1dd34b9c94d32c55353861cd5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/b968778ea3beda6a30af4feef4b7a1c5.jpg" />
<p>本作はその大会の模様を”独占生中継”でお送りするスペシャル番組「Dramatic PRISM.1」として構成。実況アナウンサーに立木文彦氏を迎え、プリズムの熱き激闘を実況中継いたします。気になる勝負の行方は是非劇場でご観戦ください！</p>
<p>さらに、今作で新たに公開予定となる‟あの名曲”のCGライブカットを含む新規場面カットも到着。キンプリイズム溢れるカットの数々が、果たしてどのようなシーンで登場するのかも是非劇場でお楽しみください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/716e617950e6928ca377c98d6e9dd45a.jpg" />
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<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/4467c61ff08e8a627b3aa46475eba1b9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/f7d7198008becb07d254309d0a0ee7af.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/5zcjlgeuwb4?si=qJBZguTQaCgkefn5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【本予告】KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-【8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW】<br />
https://youtu.be/5zcjlgeuwb4</p>
<h3>プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」大会ポスター風ビジュアル公開</h3>
<p>本予告と併せて、作中で開催されるプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」の大会ポスター風ビジュアルが公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/3f69459f4140bdf140711dfb272c99b5.jpg" /><br />
本大会の優勝候補筆頭となるエーデルローズの一条シンとシュワルツローズの如月ルヰが、各々の学校のエンブレムを背負って登場。各校選りすぐりの出場スタァ達が激突する本大会で初代プリズムチャンプの栄冠を手にするのはいったい誰になるのか、8月16日(金)いよいよ決戦の火蓋が切って落とされます。</p>
<h3>主題歌SePTENTRION(セプテントリオン)が歌う新曲「LINK WORLD」音源公開！新録オーディオドラマ＆全10曲を収録したCDアルバム9月18日リリース決定</h3>
<p>本作「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」の主題歌は一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中 祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）7人によるユニットSePTENTRION（セプテントリオン）が歌う新曲「LINK WORLD」に決定。この度公開された本予告内にて明るく爽やかなポップチューンとなる本楽曲の一部が解禁となりました。</p>
<p>さらに「LINK WORLD」ほか全10曲を収録したデビューアルバム「We are SePTENTRION!!!!!!!」が早くも9月18日(水)に発売決定。アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録となります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/12c5da8f2bd8f2e0cf926c43b48d9563.jpg" /><br />
ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣氏描きおろしとなり、フレッシュな7人が集合したジャケット画像も併せて解禁となりました。本日よりKING OF PRISM公式サイトにて予約受付が開始となります。</p>
<p>SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムを、この機会にぜひご入手ください。</p>
<h3>光る“プリズムウォッチ”が手に入る<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />第3弾グッズ付きムビチケカード発売決定</h3>
<p>「KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-」待望の第3弾ムビチケカードは、プリズムウォッチ風リストバンド型ライト(全7種)が付いてくるグッズ付きムビチケカード。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/2a0bb372e8dab89944e1e34fc62ac844.jpg" /><br />
本作中に登場する十王院グループが開発した”プリズムシステムを全面採用した超高性能ウォッチ”を模したリストバンド型ライトが、エーデルローズ7名の各イメージカラーでラインナップ。ピカピカ光るプリズムウォッチのお好きな色を入手して万全の”観戦”スタイルで是非プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」をお楽しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/33f8d983742bedfb7feb050e6f3e708f.jpg" /><br />
全国の上映劇場（一部劇場を除く）と通販にて7月12日(金)より発売開始となります。(通販は0:00より、劇場はOPEN時より発売開始)<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116764" rel="noopener" target="_blank">‟あの名曲”も新たにCGライブ化！キンプリ約4年ぶり新作劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』8月公開　ティザー予告＆キャストコメント到着<br />
https://otajo.jp/116764</a></p>
<p>“キンプリ”の1年間を振り返る『KING OF PRISM』シリーズ　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/86363<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86363" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『キンプリ』新作舞台挨拶　オバレキャスト3人が初登壇！「アフレコのシーンは各キャラの気持ちを汲んで」<br />
https://otajo.jp/68966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「まずは頭を空っぽにして観てほしい」アニメ『KING OF PRISM ‐Shiny Seven Stars‐』過去シリーズとリンクしている部分も！　一条シン役：寺島惇太インタビュー<br />
https://otajo.jp/77985<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77985" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】なる＆おとは感涙『キンプリ』女子祭・男子祭　舞台挨拶レポート「本当に幸せ！」<br />
https://otajo.jp/69528<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69528" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』作品概要</h3>
<p>ドラマチックなプリズムショーの世界へようこそ！<br />
累計128万人の心をときめかせた大ヒット劇場アニメシリーズ「KING OF PRISM」がスクリーンに帰ってくる！<br />
ワクワクとドキドキが止まらない60分のエンタテインメントショーで、あなたの世界はきっと輝く！<br />
プリズムショー。それは歌、ダンス、プリズムジャンプを組み合わせた総合エンタテインメントショー！<br />
「KING OF PRISM」とは、そんなプリズムショーに魅了された個性豊かな男の子たちが、観客をもっともトキめかせる“プリズムスタァ”を目指して様々な試練や困難に立ち向かい成長していく物語。</p>
<p>今作では2019年に劇場公開＆TV放送された「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」を、新規パートを加えて再構成。プリズムショーの魅力を最大限に、新たな劇場版としてお届けします。</p>
<p> “プリズムスタァ”を目指す少年たちが挑戦するのは、新たなプリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」。エーデルローズ、シュワルツローズの両陣営から選りすぐりのメンバーが、数々の激闘（ルビ：ショー）を繰り広げます。<br />
ときにつまずきながら、それでも自らをさらけ出し、高みを目指し飛躍してゆく少年たちの煌めきは観る人の心を揺さぶりその世界を鮮やかに彩りつづけます。<br />
さらにシリーズ屈指のあの名曲を新たにCGライブ化！</p>
<p>動き出した心のトキメキはもう止まらない――<br />
とびきりドラマチックなプリズムショーの世界へとあなたをお連れします！</p>
<p>【作品名】<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-<br />
【キャッチコピー】<br />
出逢ったのは、とびきりドラマチックな奇跡<br />
【公開表記】<br />
8.16(Fri)未来につながるROAD SHOW</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：菱田正和<br />
脚本：青葉 譲<br />
キャラクターデザイン：松浦麻衣／原 将治<br />
ＣＧディレクター：乙部善弘<br />
プリズムショー演出：京極尚彦／乙部善弘／今中菜々<br />
プリズムジャンプ原案：加藤大典<br />
音楽：石塚玲依<br />
音響監督：長崎行男<br />
原作：タカラトミーアーツ／シンソフィア／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ<br />
アニメーション制作：タツノコプロ<br />
配給：エイベックス・フィルムレーベルズ<br />
製作：KING OF PRISM Project</p>
<p>【キャスト】<br />
一条シン：寺島惇太<br />
太刀花ユキノジョウ：斉藤壮馬<br />
香賀美タイガ：畠中 祐<br />
十王院カケル：八代 拓<br />
鷹梁ミナト：五十嵐 雅<br />
西園寺レオ：永塚拓馬<br />
涼野ユウ：内田雄馬</p>
<p>如月ルヰ：蒼井翔太<br />
大和アレクサンダー：武内駿輔<br />
高田馬場ジョージ：杉田智和<br />
高田馬場ジョージGS／池袋エィス：小林竜之</p>
<p>神浜コウジ：柿原徹也<br />
速水ヒロ：前野智昭<br />
仁科カヅキ：増田俊樹</p>
<h3>ムビチケ前売券発売情報</h3>
<p>■第3弾　光るプリズムウォッチ付きムビチケカード型前売券7/12(金)発売開始！！<br />
価格：3,700円（税込）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>グッズ：プリズムウォッチ風リストバンド型ライト（全7種）<br />
※グッズの種類はご購入時にお選びいただけます。<br />
※無くなり次第終了　※一部劇場を除く<br />
※ムビチケカードの絵柄は第2弾と第3弾は共通となります。</p>
<p>■第2弾　選べるビジュアルカード付きムビチケカード<br />
価格：1,700円（税込/当日1,800円均一）<br />
※ご鑑賞の際には座席指定が必要になります。ご覧になる映画館でお席のご予約をお願いします。<br />
※舞台挨拶等、特別興行にはご使用いただけない場合がございます。</p>
<p>特典：8周年記念み～んなの∞ラブショット　選べるビジュアルカード（絵柄全8種）<br />
※特典の絵柄はご購入時にお選びいただけます。</p>
<p>絵柄全8種コンプリート特典：み～んなの∞ラブショット収納台紙<br />
※ムビチケカード（絵柄全8種）の一括購入が対象となります。<br />
※同一絵柄のご購入は対象外です。</p>
<p>※一部劇場を除く。<br />
※無くなり次第終了となります。</p>
<p>＜販売場所＞<br />
1、映画館<br />
販売日：6月21日（金）各劇場OPEN～<br />
2、メイジャー通販<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
3、ムービーウォーカーストア<br />
販売日：6月21日（金）AM0時～<br />
ムービーウォーカーストアご購入はこちら⇒ムービーウォーカーストア通販サイトリンク</p>
<p>■ムビチケオンライン券<br />
第2弾購入時特典：8周年記念∞オリジナルスマホ壁紙（1種）<br />
配布日：6月21日（金）～<br />
鑑賞後特典：ムビチケデジタルカード（全4種）</p>
<p>※ムビチケカードは付きません。<br />
※劇場窓口での販売はございません。</p>
<h3>CD情報</h3>
<p>＜商品タイトル＞<br />
KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-「We are SePTENTRION!!!!!!!」<br />
＜アーティスト＞<br />
SePTENTRION（CV.寺島惇太、斉藤壮馬、畠中祐、八代拓、五十嵐雅、永塚拓馬、内田雄馬）<br />
＜発売日＞2024年9月18日<br />
＜形態＞AL<br />
＜収録内容＞<br />
1.LINK WORLD<br />
2.LOVEグラフィティ<br />
3.ナナイロノチカイ<br />
4.Vivi℃ Heart Session！<br />
5.Happy Happy Birthday!<br />
6.Winter Eyes<br />
7.Shiny Seven Stars!<br />
8.366LOVEダイアリー<br />
9.BOY MEETS GIRL<br />
10.ドラマチックLOVE<br />
11.LINK WORLD inst.<br />
12.オーディオドラマ『We are SePTENTORION!!!!!!!』<br />
＜商品説明＞<br />
プリズムショーチャンピオンシップ「PRISM.1」を経て、エーデルローズに所属する一条シン（CV.寺島惇太）、太刀花ユキノジョウ（CV.斉藤壮馬）、香賀美タイガ（CV.畠中祐）、十王院カケル（CV.八代 拓）、鷹梁ミナト（CV.五十嵐 雅）、西園寺レオ（CV.永塚拓馬）、涼野ユウ（CV.内田雄馬）の7人がユニット・SePTENTRION(セプテントリオン)を結成！そのデビューアルバムとして、デビュー前の楽曲に新曲を加えて、全10曲収録のアルバムをリリースします。<br />
アルバムにはボーナストラックとして、7人がこれまでの活動を振り返る録り下ろし音声ミニドラマも収録！この１枚を聞けば、SePTENTRIONのこれまでが全て分かるスペシャルなアルバムです！ジャケットはキャラクターデザイン松浦麻衣描きおろし！</p>
<p>公式HP　https://kinpri.com/<br />
公式X　@kinpri_PR<br />
(C)Ｔ－ＡＲＴＳ／syn Sophia／エイベックス・ピクチャーズ／タツノコプロ／KING OF PRISM Project </p>
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		</item>
		<item>
		<title>本編映像初解禁！MAPPA制作劇場アニメ『ベルサイユのばら』オスカル役：沢城みゆき　マリー・アントワネット役：平野 綾　アンドレ役：豊永利行　フェルゼン役：加藤和樹</title>
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		<pubDate>Tue, 02 Jul 2024 07:31:14 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MAPPA]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ベルサイユのばら]]></category>
		<category><![CDATA[ベルばら]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[劇場アニメ『ベルサイユのばら』]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[池田理代子]]></category>

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		<description><![CDATA[劇場アニメ『ベルサイユのばら』が2025年新春に公開決定し、キャスト、スタッフ、第二弾特報映像＆キービジュアルが解禁！ 2022年9月に制作が発表された劇場アニメ『ベルサイユのばら』が、ついに 2025年新春に公開される [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/24bbfebaee72d02fcb81def89b5dde96.jpg" /><br />
劇場アニメ『ベルサイユのばら』が2025年新春に公開決定し、キャスト、スタッフ、第二弾特報映像＆キービジュアルが解禁！</p>
<p>2022年9月に制作が発表された劇場アニメ『ベルサイユのばら』が、ついに 2025年新春に公開されることが発表され、キャストにオスカルを沢城みゆきさん、マリー・アントワネットを平野 綾さん、アンドレを豊永利行さん、フェルゼンを加藤和樹さんが演じることが発表されました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/07/7b84128a2a15450542d7ab5328c7e458.jpg" />
<p>そして精鋭のスタッフが集結！　監督は『アオハライド』『チア男子!!』の吉村 愛氏、脚本は『うたの☆プリンスさまっ♪』シリーズ『君に届け』の金春智子氏、キャラクターデザインは『初恋モンスター』『ぬらりひょんの孫』の岡 真里子氏、音楽プロデューサーは『進撃の巨人』の澤野弘之氏が、音楽は澤野氏と共にNHKドラマ『大奥』の KOHTA YAMAMOTO氏が、そしてアニメ制作は『呪術廻戦』『この世界の片隅に』などを手掛けるアニメスタジオ MAPPAが担当します。</p>
<p>解禁されたキービジュアルは、まさに『ベルサイユのばら』の世界を体現した、美しい一枚。華麗に描かれているのは、オスカル、マリー・アントワネット、アンドレ、フェルゼンの4人の登場人物。</p>
<p>「気高く、ひたすらに、愛した――」というキャッチコピーとともに余すことなく表現される、彼らの美しい生き様です。</p>
<p>さらに、特報第二弾では、ついに劇場アニメ『ベルサイユのばら』の本編の一部が映像で初公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lxA2wEndpTg?si=v_VymkEY_51XqHX2" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・劇場アニメ『ベルサイユのばら』特報第二弾／2025年新春公開<br />
https://youtu.be/lxA2wEndpTg?si=v_VymkEY_51XqHX2</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>■オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ<br />
由緒ある貴族で将軍家の末娘でありながら、跡取り“息子”として育てられた、男装の麗人。<br />
若くしてフランス近衛連隊長としてマリー・アントワネットの護衛を務める。乳母の孫であるアンドレとは幼なじみ。<br />
<strong>■沢城みゆき(オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ役)</strong><br />
劇場アニメ『ベルサイユのばら』でオスカルの声を担当させていただくことになりました、沢城みゆきです。<br />
池田理代子先生の描かれたオスカルをバイブルに、そこから田島令子さんの声の入ったオスカル、実写映画や舞台でもそれぞれに昇華されたオスカルが誕生してきました。その歴史の中へ、もう1人、吉村監督の元で新たなオスカルが生まれようとしています。(作画の方々のとんでもない仕事量!!)今はただ、その完成の日を緊張しながら静かに待っているところです。</p>
<p>■マリー・アントワネット<br />
オーストリアの女帝マリア・テレジアの娘。14 歳でルイ 16 世の妃になるため、フランスにやってきた。美しく誇り高く、人を<br />
惹き付ける天性の魅力を持つが、フランス宮廷の窮屈さや、周囲の重圧から逃れようと奔放で贅沢な生活を送る。<br />
<strong>■平野 綾(マリー・アントワネット役)</strong><br />
夢のようです。<br />
まさか歴史に残るこの名作で、憧れのマリー・アントワネットを演じさせていただけるなんて。<br />
漫画・アニメ・舞台を観続けてきた、いちファンである私にこんな日が来るなんて思ってもみませんでした。<br />
今回の演出は、かなりの挑戦だと思います。<br />
製作陣も皆様それぞれに思い入れがあって、リスペクトを持って作品作りしているのがとても伝わってきました。<br />
誰もが持っているベルばらのイメージに革命を起こす、新たな時代の幕開けとなるような作品になることを期待しております。</p>
<p>■アンドレ・グランディエ<br />
ジャルジェ家に仕える、オスカルの従者かつ幼なじみ。母親が亡くなり、唯一の肉親の祖母マロンに育てられる。平民でありながらオスカルには幼い頃から友人として対等な関係を求められてきたため、祖母にたしなめられることが多い。<br />
<strong>■豊永利行(アンドレ・グランディエ役)</strong><br />
まさか、僕が歴史ある伝説の作品である『ベルサイユのばら』に&#8230;。<br />
しかもアンドレを演じさせていただく日が来るとは思っていませんでした。<br />
そして歌も歌わせていただいております。<br />
原作のあんなシーンやこんなシーンも演じさせていただいております&#8230;。<br />
現代の映像で、耽美で聡明で儚いベルばらが描かれます。<br />
いつの世も愛される作品に関わることが出来て本当に幸せです。<br />
どうぞ、ご期待ください!!</p>
<p>■ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン<br />
スウェーデンの伯爵。容姿端麗で思慮深く知性的な青年で、オスカルを親友として慕う。<br />
パリ・オペラ座の仮面舞踏会で、異国の宮廷で孤独を深めるアントワネットと運命の出会いを果たす。<br />
<strong>■加藤和樹(ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン役)</strong><br />
誕生から50年&#8230;その間、全く色褪せることなく愛され続けている『ベルサイユのばら』にフェルゼン役として参加させていただけるなんて身に余る光栄です。<br />
ミュージカル作品でフランス革命に身を投じた経験のある身としては、このお話が決まった時は感慨深いものがありました。原作の名シーンはもちろん、新たに歌唱演出も加わり、現代の映像技術で令和の時代に新たな革命を起こす作品になっていると思います。ご期待ください!</p>
<p>【STAFF】<br />
■吉村 愛(監督)<br />
劇場アニメ『ベルサイユのばら』に参加させていただいて、華麗で重厚な世界観、オスカルやアントワネット、魅力的な人物たち&#8230;。<br />
毎日素敵なばらにどっぷり浸かりながらお仕事ができ、ファンの1人としてとても幸せです。ありがとうございます。<br />
この素晴らしい作品を上手く映像化できるように、スタッフ一同頑張って制作させていただいてます。</p>
<p>■金春智子(脚本)<br />
かつて原作を連載で読んでいた私には、オスカルさまは永遠の憧れで、『ベルサイユのばら』は何度読んでも胸が熱くなるバイブルです。<br />
なので、脚本のオファーをいただいた時には、大げさではなく本当に夢のように幸せでした!<br />
今はただただ映画の完成、そして公開が待ち遠しいです。</p>
<p>■岡 真里子(キャラクターデザイン)<br />
正直あの『ベルサイユのばら』という伝説的な作品に携わる日が来るなんて今でも信じられないという気持ちでいっぱいです。<br />
毎日緊張と喜びの中で仕事をしています。<br />
とにかく全てのものが描いていて楽しいです。<br />
作品が持つ美しさと力強さをお届けできるようこだわりの強い監督とスタッフと共に引き続き全力を尽くします。</p>
<p>■澤野弘之(音楽プロデューサー・音楽)<br />
今回、劇場アニメ『ベルサイユのばら』の音楽プロデュースで参加いたします。<br />
楽曲制作に取り掛かったのはかれこれ4年前になるのですが、これまで制作してきたアニメ作品の劇中歌などとは違う形でボーカル楽曲を多数制作するのは初の機会となりました。<br />
また劇伴には KOHTA YAMAMOTO くんに参加して貰えた事で、作品のストーリーをよりエモーショナルにサウンドで広げて貰えたと感じています。ぜひ劇場で楽しんで頂ければ幸いです。</p>
<p>■KOHTA YAMAMOTO(音楽)<br />
本作品の音楽を澤野弘之さんと一緒に担当させていただきます。<br />
この偉大な作品に携わることができて興奮しています!<br />
今回私は澤野さんの楽曲をリアレンジする形での制作が多かったのですが、そのどれもが素敵な楽曲ばかりで非常に楽しい制作でした。<br />
楽曲達は形を変えて様々なシーンに散りばめられています。<br />
是非音楽にも注目してこの新たな『ベルサイユのばら』を楽しんでください!</p>
<p>また、2024年7月6日(土)より宝塚歌劇で『ベルサイユのばら』-フェルゼン編-の上演が予定されており、さらに2024年8月21日(水)より「誕生50周年記念 ベルサイユのばら展 ―ベルばらは永遠に―」(神戸会場)も開催される『ベルサイユのばら』。誕生から50年の時を経てなお、全く色あせない『ベルサイユのばら』の世界、そしてオスカル達の生き様を是非スクリーンでお楽しみください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>不朽の名作『ベルサイユのばら』が、50 年以上の時を経て劇場アニメ制作決定!<br />
これは、フランス革命という激動の時代の中で、それぞれの人生を懸命に生き抜いた「愛と運命の物語」</p>
<p>■作品名:劇場アニメ『ベルサイユのばら』<br />
■公開表記:2025 年新春公開<br />
■原作:池田理代子<br />
■STAFF:<br />
監督:吉村 愛<br />
脚本:金春智子<br />
キャラクターデザイン:岡 真里子<br />
音楽プロデューサー:澤野弘之<br />
音楽:澤野弘之、KOHTA YAMAMOTO<br />
アニメーション制作:MAPPA<br />
製作:劇場アニメベルサイユのばら製作委員会<br />
配給:TOHO NEXT、エイベックス・ピクチャーズ<br />
■後援:在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ<br />
■CAST:<br />
オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ:沢城みゆき<br />
マリー・アントワネット:平野 綾<br />
アンドレ・グランディエ:豊永利行<br />
ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン:加藤和樹<br />
■INTRODUCTION<br />
かつて薔薇たちに憧れたあなたへ贈る――<br />
あの胸の高鳴りが今、甦る。<br />
原作:池田理代子<br />
『ベルばら』、劇場アニメで再び。<br />
革命期のフランスで懸命に生きる人々の、愛と人生を鮮やかに描いた池田理代子の漫画『ベルサイユのばら』。<br />
1972 年より「週刊マーガレット」(集英社)にて連載され、現在累計発行部数は 2000 万部を突破。<br />
不自由な時代の中で、身分や性別を乗り越え自身の手で人生を選びとり、フランス革命へと飛び込んでいく美しいオスカルの生き様は、少女たちの共感、そして憧れを一身に集めた。連載中から読者の熱狂的な支持を集めた本作は、その後、宝塚歌劇団による舞台化や TV アニメ化もされ、日本中で社会現象となった。<br />
――そして 2025 年新春、ついに完全新作での劇場アニメ上映が決定。<br />
1972 年の連載開始から 50 年以上の時を経てなお、全く色あせない『ベルサイユのばら』の世界。そしてオスカル達の生き様。<br />
その物語が、今新たな劇場版となって幕を開ける――<br />
■STORY<br />
将軍家の跡取りで、“息子”として育てられた男装の麗人オスカル・フランソワ・ド・ジャルジェ。<br />
隣国オーストリアから嫁いできた気高く優美な王妃マリー・アントワネット。<br />
オスカルの従者で幼なじみの平民アンドレ・グランディエ。<br />
容姿端麗で知性的なスウェーデンの伯爵ハンス・アクセル・フォン・フェルゼン。<br />
彼らは栄華を誇る 18 世紀後半のフランス・ベルサイユで出会い、時代に翻弄されながらも、それぞれの運命を美しく生きる。</p>
<p>■HP:https://verbara-movie.jp/<br />
■X:@verbara_movie(https://x.com/verbara_movie/)<br />
■Instagram:@verbara_movie(https://www.instagram.com/verbara_movie/)<br />
■YouTube:@verbara-movie(https://www.youtube.com/@verbara-movie/)<br />
（C）池田理代子プロダクション/ベルサイユのばら製作委員会</p>
<h3>ベルサイユのばら展情報</h3>
<p>★本展では、キャラクターや背景美術の設定画のほか、吉村愛監督やキャラクターデザイン:岡真里子氏の本作に懸ける思いなども紹介!<br />
◆展覧会名:誕生 50 周年記念 ベルサイユのばら展 ーベルばらは永遠にー<br />
◆会期:2024 年 8 月 21 日(水)~9 月 2 日(月)<br />
(午前 10 時~午後 8 時※ただし最終日は~午後 5 時、入場は終了時間 30 分前まで)<br />
◆会場:神戸阪急 本館 9 階 催場(兵庫県神戸市中央区小野柄通8丁目1−8)<br />
◆展覧会公式サイト:https://verbaraten.com/</p>
<h3>宝塚歌劇『ベルサイユのばら』公演情報</h3>
<p>◆公演名:雪組公演 宝塚グランドロマン『ベルサイユのばら』-フェルゼン編-<br />
~池田理代子原作「ベルサイユのばら」より~<br />
◆期間・会場:<br />
宝塚大劇場:2024 年 7 月 6 日(土) ~8 月 11 日(日)<br />
東京宝塚劇場:2024 年 8 月 31 日(土) ~10 月 13 日(日)<br />
◆宝塚歌劇公式サイト:https://kageki.hankyu.co.jp/revue/2024/roseofversailles/index.html</p>
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		<title>Vaundy主題歌＆怒涛のアクションシーンが胸アツ！劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』予告映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Jun 2024 11:04:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。 2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/e2bf670de7cebe48a894583e65b5ea8b.jpg" /><br />
この夏上映となる「僕のヒーローアカデミア」劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌情報と主題歌入り最新予告映像が公開されました。</p>
<p>2014年7月より週刊少年ジャンプ(集英社)にて連載され、4月4日に最新巻が発売された既刊40巻のコミックスシリーズは累計発行部数1億部を突破。さらにこの5月よりTVアニメ最新シリーズの7期が放送中の大人気作品「僕のヒーローアカデミア」(原作:堀越耕平)、通称「ヒロアカ」。</p>
<p>2018年夏に劇場版・第1作目『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE~2人の英雄~』が公開され興行収入17.2億円の大ヒットを記録。さらにその翌年には劇場版・第2弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ヒーローズ:ライジング』では前作を越える興行収入17.6億円、そして2021年に公開した劇場版・第3弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールドヒーローズ ミッション』は前作対比約194%となる34.3億円の大大ヒットを記録。</p>
<p>そんな右肩上がりの連続ヒットを続けている『ヒロアカ』ですが、ファン待望の最新作がこの夏3年ぶりにスクリーンに帰ってきます！ 最新作となる劇場版・第4弾『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』が8月2日(金)に全国公開します！</p>
<p>続々と公開される最新情報にSNS上では「胸アツな展開に期待!」「雄英 VS オールマイト!?!?」「夏まで待ち遠しいです!」など、劇場版への期待するファンの声が挙げられ、大きな話題を呼んでいます。</p>
<h3>劇場版第4弾を彩る主題歌をVaundyが担当することが決定！</h3>
<p>作詞、作曲、アレンジ、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティストとして活動するVaundy。「東京フラッシュ」や「怪獣の花唄」など数多くのヒット作を生み出し自身の楽曲14曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出しており、サブスクトータル再生数は69億を突破！　</p>
<p>若者に絶大な支持を受けるVaundyがヒロアカの主題歌を担当することが決定し、今作のために書き下ろし楽曲「ホムンクルス」を提供しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/3c3311ba7b4237c922d3a80d759b81f1.jpg" />
<blockquote><p>＜Vaundy コメント＞<br />
「僕のヒーローアカデミア」を読むたびに、見るたびに、いつも自分の”個性”とは何なのか、持っているものは何か、それとも何も持っていないのか、考えさせられました。<br />
その度に、いつも常に、”個性”とは先人から受け継がれてくるものなのだと感じ、デクとその仲間たちに強いシンパシーを抱き、そして強く闘う主人公の姿に勇気づけられました。<br />
今回の曲をつくる上でも、自分の“個性”とは何か、という葛藤を抱きながらつくっていったのを覚えています。<br />
ヒロアカのキャラクターたちにどういう風にエールを送ってあげられるか考えて、僕なりの回答を込められたかなと思います。<br />
改めて、大好きな作品にこのように携わることができて大変光栄であり、また、僕の音楽人生の目次になるものづくりになったと思っています。<br />
映画、そして、ここからのヒロアカを一緒に見届けましょう。</p></blockquote>
<p>そして、「ホムンクルス」発表と共に楽曲の描き下ろしジャケットも公開。解禁されたジャケットのビジュアルは『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』のキャラクターデザイン・メイン作画監督の林祐己氏が担当し、迫力ある線画のデクの描き下ろしジャケットにも是非ご注目ください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/06/4e39cf545a1ae4be7a854a132ea07a5d.jpg" /><br />
（C）SDR</p>
<p>主題歌の「ホムンクルス」を使用した90秒の最新予告映像が解禁に！　ジュリオとアンナの新規カットやデク達のド迫力のアクションも公開初解禁！</p>
<p>今回解禁された90秒の予告映像では冒頭オールマイトからのメッセージとそれを受け取るダークマイトの映像からはじまり、謎の発光現象と突如現れた“新たな脅威”へ立ち向かうデク達の様子が描かれています。</p>
<p>ジュリオの「あなたたちは、お嬢様の“個性”がどんなものかまるで分っていません」というセリフとともにアンナからあふれ出る花びらなど、ダークマイトに狙われたアンナの“個性”に迫る描写も盛り込まれ、気になるポイントが盛りだくさんとなっています。</p>
<p>そして映像後半、「次は僕たちだ」というデクのセリフがきっかけで流れる主題歌の「ホムンクルス」とともに映し出されたA組とプロヒーローたち大集結で繰り広げられる怒涛のアクションシーンの数々。オールマイトが「次を託したモノたち」VS ダークマイトの、胸アツの展開に一秒たりとも目が離せません!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iQ1uH1CWE80?si=JTXgEDLJ4l0Y8Ruk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/2(金)公開『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』本予告／主題歌:「ホムンクルス」Vaundy／ヒロアカ劇場版<br />
https://youtu.be/iQ1uH1CWE80</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』は、2024年8月2日(金)に全国公開！　“ヒロアカ”映画は、更に向こうへ!PLUS ULTRA＜プルスウルトラ＞!!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116952" rel="noopener" target="_blank">「デク目線で死柄木を見てしまって涙が出そうになる」お互いに感化し合う山下大輝＆内山昂輝『ヒロアカ』7期インタビュー<br />
https://otajo.jp/116952</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
次は、君だ―—。<br />
超常能力“個性”を持つ人間が当たり前になった世界で、“平和の象徴”と呼ばれたかつての No.1 ヒーロー・オールマイトが“悪の帝王”との死闘を制した直後に発した言葉。<br />
オールマイトが No,1 ヒーローの座を退いた後も、彼のヒーローの意志は、出久たち雄英高校ヒーロー科に受け継がれた。<br />
出久たちが雄英2年目の春に勃発した、ヒーローvs 敵＜ヴィラン＞の全面戦争。出久は恐るべき力を手に入れた死柄木弔と対峙、激しくぶつかり合う。ヒーローと敵＜ヴィラン＞の双方が大きなダメージを受け、死柄木の撤退により戦いは一旦の終結を見るが、再び相まみえる決戦の時は刻一刻と近づいていた。<br />
そんな全面戦争の影響で荒廃した社会に突如、謎の巨大要塞が現れ、次々と街や人を飲み込んでいく。<br />
そして出久たちの前に、“平和の象徴”を思わせる男が立ちはだかり&#8230;&#8230;</p>
<p>≪原 作≫<br />
「僕のヒーローアカデミア」<br />
著者:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載) シリーズ累計発行部数:1 億部を突破!</p>
<p>■タイトル:『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』<br />
■公開日:2024年 8 月 2 日(金)<br />
■原作・総監修・キャラクター原案:堀越耕平(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)<br />
■監 督:岡村天斎<br />
■脚 本:黒田洋介<br />
■メインキャラクターデザイン:馬越嘉彦<br />
■キャラクターデザイン・メイン作画監督:林祐己<br />
■総作画監督:小田嶋瞳<br />
■音 楽:林ゆうき<br />
■音響監督:三間雅文<br />
■アニメーションアドバイザー:長崎健司<br />
■アニメーション制作:ボンズ<br />
■主題歌:Vaundy『ホムンクルス』(SDR/Sony Music Labels Inc.)<br />
■声の出演:山下大輝(緑谷出久 役) 岡本信彦(爆豪勝己 役) 梶裕貴(轟焦凍 役) 佐倉綾音(麗日お茶子 役)<br />
石川界人(飯田天哉 役) 稲田徹(エンデヴァー役) 中村悠一(ホークス役) 宮野真守(ジュリオ・ガンディーナ)<br />
生見愛瑠(アンナ・シェルビーノ) 三宅健太(オールマイト/ダークマイト 役) ほか<br />
■製作委員会:東宝 讀賣テレビ 集英社 ボンズ 日本テレビ 電通 ソニー・ミュージックエンタテインメント ムービック<br />
■配給:東宝<br />
■映画公式サイト:https://heroaca-movie.com/<br />
■映画公式X(旧 twitter):@heroaca_movie<br />
（C） 2024 「僕のヒーローアカデミア THE MOVIE」製作委員会 （C） 堀越耕平/集英社</p>
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