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	<title>オタ女花澤香菜 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」8年ぶり新作アニメ『ゼーガペイン STA』公開にキャストも感無量！舞台挨拶レポ</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:04:32 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
2006年に放送されたサンライズ制作のオリジナルSFロボットTVアニメ『ゼーガペイン』の後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が2024年8月16日(金)より上映中！　公開記念舞台挨拶では、ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇し、8年ぶりの新作公開を迎えたお気持ちなどを語りました。</p>
<p>『ゼーガペイン STA』は、TVシリーズ『ゼーガペイン』(2006年放送)と2016年にイベント上映された『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成となっており、シリーズ未視聴の方も楽しめる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/01_ZEP_STA_KEY_WEB.jpg" />
<h3>印象的なシーンは「キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を……」</h3>
<p>最新作『ゼーガペイン STA』は、冬の舞浜サーバーで目覚めたソゴル・キョウと新たな脅威オルタモーダによる、互いの世界と存在をかけた戦いを描く。</p>
<p>公開翌日の17日(土)に新宿ピカデリーにて開催された公開記念舞台挨拶には、主人公ソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さん、下田正美監督が登壇。</p>
<p>18年前から本シリーズを応援し続けてきたセレブラントたちが客席の大半を占めるという、大いに盛り上がった舞台挨拶の模様をお届けする。</p>
<p>公開を迎えた今の心境を聞かれた下田監督は、「『ゼーガペイン』の新作をみなさまにお届けすることができて感無量です。とてもうれしいの一言です」と語り、浅沼さんは「2016年(前作『ゼーガペイン ADP』公開)のときは10年経って初めての大規模なイベントをさせていただいて、そのときも“ありえねえ”って言ったんですけど、そこから8年経って、こうしてみなさまの前に並んで新作を一緒に観られるっていうのは、本当に“ありえねえ”」と、キョウのセリフを引用して喜びを表現。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_02_asanuma_WEB.jpg" />
<p>また、TVアニメのオーディションを思い出したという花澤さんは「当時は子役事務所にいて。そこから原稿がFAXで送られてくるんですよ」と時代の変化を感じさせるエピソードを披露し、「カミナギ・リョーコのプロフィールにマシンガントークの女の子って書いてあって。その当時はおっとり、まったりしていたので、できるかなって不安になりながらオーディションに向けて練習していたのを思い出しましたね」と懐かしそうに語った。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_03_hanzawa_WEB.jpg" />
<p>川澄さんは「私は『ADP』だけでも幸せなことだなと、過去の話でシズノのいろいろな秘密や事情も知れてうれしいなと思ったんですけど。さらに時間が経って、『STA』としてまた先のゼーガが観られるとは思っていなかったので、何度も何度もこういう場を持たせていただけるのは、長い間ゼーガを忘れないでいてくださったみなさんのおかげです」と感謝を口にした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_04_kawasumi_WEB.jpg" />
<p>続いてはアフレコの話題に移り、浅沼さんは「自分のことで精一杯でした。18年前の自分の背中を追いかけなくちゃいけなかった」と振り返った。</p>
<p>同じく余裕がなかったという花澤さんは「川澄さんも浅沼さんも当時と変わらぬままで役としていてくださったので、私は私なりのカミナギ・リョーコを……と思ったらディレクターさんに、“かわいすぎるな”って(笑)」と、予想外のダメ出しをくらったことを明かす。</p>
<p>2006年のTVアニメ版で声優デビューした浅沼さんも「わざと下手に演じるのも違うじゃないですか。昔は自然に声が裏返っていたんです。でも監督が“声が裏返っているのがキョウだよ”って(笑)。こっちとしてはうっかり裏返っちゃったんですと言っても、それが採用されちゃったりするわけで。でも今やれと言われたら、無理に裏返すしかない」と、キャリアを重ねたがゆえに生まれた苦労について説明。</p>
<p>さらに花澤さんが「“キョウちゃん”と言っていたはずなのに、“キョウつぁん”と聞こえていたみたいで」と自身の滑舌について口にすると、川澄さんから「あれ、“キョウちゃん”って言っていたつもりだったんだね(笑)」と容赦ないツッコミが入り、客席は笑いに包まれた。</p>
<p>また、特にお気に入りのシーンについて聞かれた下田監督は、キョウが記憶をなくしたシズノをつれて舞浜の街を徒歩やバイクでさまようところをあげ、「あれはTVシリーズの前半のキョウとシズノの関係を、逆の位置においてみたんです。このシーンを観ることによって、TVシリーズのときのシズノはどれだけ切ない思いをしていたのかが伝われば」と語った。</p>
<p>川澄さんもこのシーンが印象的だったそうで「それを踏まえて、このエンディングはダブルヒロインの最適解だなって」と、シズノ役として本作の展開に驚きつつもうれしく感じたとその心情を吐露した。</p>
<p>最後の挨拶では、下田監督が「上映を終えた後のみなさんの表情を見せていただける、大変なご褒美をいただいたと感じております」と客席へ語りかけ、川澄さんは「みなさんと一緒に18年目の『ゼーガペイン』を観ることができて本当に幸せでした。ゼーガってすごい可能性を持っているなって改めて思ったので、セレブラントのみなさまはこれからも応援していただけたら」と満面の笑みを見せた。</p>
<p>続く花澤さんは「何回観ても、私もまだわからないところがあったり、パンフレットを観て監督のインタビューを読んで“あ、そうだったな”ということがあったりするので、ぜひ深く掘り下げてもらえたら」と作品の奥深さに触れつつ、「ドラマCDとかではっちゃけたみんなを見たいな」という展望も口にした。</p>
<p>そして、客席を見渡した浅沼さんは「僕は18年前の自分のところに行って、“つらいことがいっぱいあるけどこういう風景が待ってるよ”と教えたいくらいに今、感慨深い気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」と、改めて感謝を告げた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/ZEGA-STA_0817_01_WEB.jpg" /><br />
フォトセッションの後は、花澤さんの「せーの!」の掛け声に合わせて、観客も含めた全員で「エンタングル!」と叫ぶ恒例の挨拶で締めくくり、舞台挨拶は幕を閉じた。</p>
<h3>
『ゼーガペイン STA』入場者プレゼント 詳細</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/533de06ae3dd7b04d22678a8fc28e2d7.jpg" /><br />
≪第 2 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:キャラクターデザイン・山下明彦描き下ろし イラストカード/全 2 種ランダム<br />
(キョウ&#038;ルーシェン ver./リョーコ&#038;シズノ ホロスーツ ver.)<br />
配布期間:8 月 23 日(金)~8 月 29 日(木)<br />
※ランダム配布のため、絵柄はお選びいただけません。また交換等はいたしかねます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/21daf4dc02acab21654ecc11fb8dafba.png" /><br />
≪第 3 弾 入場者プレゼント≫<br />
特典名:『ゼーガペイン STA』アルティール デジタルフィギュア専用ダウンロードカード<br />
特典内容:『ゼーガペイン STA』に登場するアルティール(インタープリター領域 Ver.)のデジタルフィギュアをダウンロードできる専用カード<br />
※デジタルフィギュアは拡大しての撮影も可能です。<br />
配布期間:8 月 30 日(金)~9 月 5 日(木)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/2d71edce7d8499fe4219cc675ca2432d.jpg" />
<p>◆デジタルフィギュアに関するお問い合わせ Gugenka HP(https://gugenka.jp/contact/)<br />
※本特典をお楽しみいただくにはスマホアプリ「HoloModels」が必要です。<br />
※シリアルコードの入力は 1 アカウント 1 回のみ有効です。<br />
※シリアルコードの使用には XMarket のアカウント登録が必要です。<br />
※本特典は予告なく変更またはサービスを終了する場合がございます。<br />
※本特典のダウンロード期限:2025 年 8 月 31 日 23 時 59 分まで<br />
※特典は各劇場無くなり次第終了となります。<br />
※チケットを複数枚お持ちいただいても、お 1 人様 1 上映回につき特典 1 個のお渡しとなります。<br />
※チケット購入者特典ではございません。ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。予めご了承ください。<br />
※本特典の転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※制作段階で生じるわずかな初期傷やカスレが理由による特典の返品・交換はお断りいたします。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116968" rel="noopener" target="_blank">浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント<br />
https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場<br />
https://otajo.jp/116966<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116966" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』 ※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記:大ヒット上映中( 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映)<br />
本作は、「レミニセンス編」と「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
・『ゼーガペイン STA』レミニセンス編:TV シリーズ『ゼーガペイン』と、TV シリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』を振り返る。<br />
・『ゼーガペイン STA』オルタモーダ編:TV シリーズ『ゼーガペイン』最終話のその先を描く後日譚。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、<br />
これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタ<br />
モーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
【制作年】2024 年 【尺】90 分<br />
（C）サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/ 【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント</title>
		<link>https://otajo.jp/116968</link>
		<comments>https://otajo.jp/116968#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 May 2024 07:08:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[SFアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ゼーガペイン]]></category>
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		<category><![CDATA[ゼーガペインPROJECT REUNION]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
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		<category><![CDATA[浅沼晋太郎]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」の1つとなる、TVシリーズの後日譚を描く新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　</p>
<p>新作収録を終えたソゴル・キョウ役の浅沼晋太郎さん、カミナギ・リョーコ役の花澤香菜さん、ミサキ・シズノ役の川澄綾子さんからコメントが到着しました。</p>
<h3>「僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました」</h3>
<blockquote><p>Q1) 前作『ゼーガペイン ADP』(2016年10月)から約8年ぶりの新作となります。久しぶりに『ゼーガペイン』のキャラクターを演じられてみて感じたことなどをお教えください。<br />
Q2) 本作『ゼーガペイン STA』のアフレコに臨むにあたって意識した点はありましたか?<br />
Q3) 作品について楽しみにしていることと、作品をご覧いただく皆様へメッセージをお願いいたします。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/088f707475491c963a91b4ddc22ac4bf.jpg" /><br />
<strong>＜ソゴル・キョウ役/浅沼晋太郎＞</strong><br />
A1) 決して大げさなんかではなく、僕の人生を大きく変えるきっかけとなった作品でありキャラクターですから、「離れていても、いつでも気にかけていて、すぐに会える旧友」みたいな感覚で、久しぶりという印象があまりなかった、というのが正直な感想です。キョウに対して「よっ、元気だった?思ったより焼けてないね」って声をかけるみたいな感じでした。</p>
<p>A2) 前作もそうでしたが、自分の中で「高純度」VS「経験値」、「がむしゃらさ」VS「精密さ」といった対戦がずっと繰り広げられていました。18年前の、何ひとつ分からないまま、ただただしがみつくように、もがくようにやっていた演技は今の僕には出来ないし、この 18年間で多少なりとも培った技術は、あの頃の僕がどんなに手を伸ばしたって掴むことは出来なかったと思います。<br />
見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってなんだかすごく『ゼーガペイン』だな、と勝手に感じていました。</p>
<p>A3) まず何より、こんなに長くの間『ゼーガペイン』を愛してくださったセレブラントの皆さん。皆さんのおかげで、こうして物語の時計の針がまた進み始めました。「ありえねぇ」とどこかで思っていたことを形にしてくれて、本当にありがとうございます。そして、ここから『ゼーガペイン』に触れてくださった皆さん。見つけて、触れてくださって本当にありがとうございます。</p>
<p>僕はこの作品をきっかけに、苦手だった夏が、少し好きになりました。タイムループ・タイムリープを描いた作品に出演したり、鳥にまつわるキャラクターを演じたりすると、偶然を超えた何かを感じるようになりました。この映画が、あなたの心のどこかを少しでも動かすような作品になってくれたら、とても幸せです。どうぞごゆっくりお愉しみください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4844e99ccbfb531193eecf8fad81911a.jpg" /><br />
<strong>＜カミナギ・リョーコ役/花澤香菜＞</strong><br />
A1) 『ゼーガペイン』でまた新録ができるなんて!こんな機会をいただけてとても嬉しかったです。リョーコとして浅沼さんや川澄さんと一緒にかけあえる幸せを噛み締めながら収録していました。久々に会ったリョーコは、相変わらず素朴でまっすぐで可愛らしい、素敵な女の子でした。</p>
<p>A2) これがアニメ放送以来18年ぶりのアフレコだったら何をどうしたらいいのかいっぱいいっぱいになってしまっていたかもしれませんが、8年前の収録を経ていたので、落ち着いて収録に臨めました。</p>
<p>A3) スピンオフ小説が出たり、つい最近まで再放送がされていたり、ついに新作が作られたりと、こんなに長く愛される作品に恵まれて私は幸せ者です。17歳の自分に教えてあげたい!『ゼーガペイン STA』を機に新たなセレブラントが増えてくれることを期待しつつ、元々知ってくれている方がより『ゼーガペイン』を深く味わえるような内容になっていますので、ぜひ楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/03002ec0ba38441b30910ae1242642fb.jpg" /><br />
<strong>＜ミサキ・シズノ役/川澄綾子＞</strong><br />
A1) 前回から時間が経ったので、過去の自分の演技との違いが出てしまったり、感覚を取り戻すのに時間がかかるかもという懸念がありましたが、全くそんな事はありませんでした。他のキャストの皆さんも今まで通りにキャラクターそのままでしたので、皆さんに引っ張っていただけたと思います。</p>
<p>A2) アニメのTV放送から前回の劇場版の方が、TV放送当時と同じにしなければいけないという気負いがあったかと思います。今回は新キャラクターも登場し、『ゼーガペイン』の新しい面を見ることが出来たように感じました。</p>
<p>A3) TV放送の時から『ゼーガペイン』の音楽が大好きでしたが、今回改めてあの曲達があってこその『ゼーガペイン』なのだと思いました。TV放送から長く応援してくださるファンの方は、新たな一面を感じつつ、『ゼーガペイン』が帰ってきたと懐かしい気持ちにもなっていただけるのではないかと思います。公開を楽しみにお待ちください。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
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<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
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		<title>雪が降る冬の舞浜で目を覚ます…TVシリーズ後日譚の新作『ゼーガペイン STA』8月16日公開決定！本予告映像解禁で新キャラも登場</title>
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		<pubDate>Wed, 29 May 2024 08:13:01 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /><br />
サンライズ制作のオリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペインPROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」が進行中ですが、TVシリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』の公開日が8月16日(金)に決定！　あわせてキービジュアル、本予告、新規場面写真が解禁となりました。</p>
<p>また、『ゼーガペイン ADP』再上映の公開日、上映劇場も解禁となっています。</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』8月16日(金)特別上映! キービジュアル、本予告解禁!</h3>
<p>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」の一環として制作中の新作『ゼーガペイン STA』が、2024年8月16日(金)より特別上映決定！ 本作は、TVシリーズと『ゼーガペイン ADP』を振り返る「レミニセンス編」と、TVシリーズ最終話のその先を描く「オルタモーダ編」の二部構成でお届けします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/ff9b925082ad51db7aec6bb503ca95ca.jpg" /></p>
<p>キョウ、リョーコ、シズノ、ハル・ヴェルトらが描かれたキービジュアルと、新キャラクターのギテン(CV.寺島拓篤)、セフト(CV.寺崎裕香)、ミルヒ(CV,黒沢ともよ)、バスフォータ(CV.石川由依)、シド(CV.花江夏樹)、トーヤ(CV.杉田智和)が登場する本予告が解禁となりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FmzXb_L3Gxs?si=SNB9CmzAdbIVi3RZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
★『ゼーガペイン STA』本予告<br />
https://youtu.be/FmzXb_L3Gxs</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/a5f60f25127dc4347edc441c229a2bff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4c4312a0871050c3a18e7fa3a95d38a4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/596ff79c677eab5a84b1d855834b5dc3.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub1_zegaSTA.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub2_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub3_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub4_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub5_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub6_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub7_zegaSTA.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/sub8_zegaSTA.jpg" />
<p>【ストーリー】<br />
ガルズオルムとの最終決戦――プロジェクト・リザレクション――を完遂したセレブラントたちは、世界各地の残存部隊との戦いを続けていた。<br />
セレブラントとして舞浜サーバーを守った「ソゴル・キョウ」は、雪が降りしきる冬の舞浜で目を覚ます。<br />
「ずっと夏にいた気がする&#8230;&#8230;」<br />
記憶の欠損に困惑するキョウだったが、そこに新たな脅威・オルタモーダが出現する。<br />
自らをヒカリタツモノと名乗る「ハル・ヴェルト」はサブスタンスシェイドと呼ばれる未知の能力で襲ってくる。<br />
AI「ルーパ」の助けにより、これまでの記憶をダウンロードしたキョウは光対装備で対抗することになるが、これは互いの世界と存在をかけた戦いのほんの序章に過ぎなかった&#8230;&#8230;。</p>
<p>★タイトル: 『ゼーガペイン STA』<br />
※タイトルの読み方は「ゼーガペイン エス ティー エー」<br />
★公開表記: 2024 年 8 月 16 日(金) 特別上映<br />
※上映劇場は公式サイトをご確認ください。</p>
<p>【スタッフ】<br />
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇,伊東岳彦/脚本:高山カツヒコ/キャラクターデザイン:山下明彦,鈴木竜也,田頭真理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい,神宮司訓之,やまだ たかひろ,福島秀機,石渡マコト(ニトロプラス),柳瀬敬之/オルタモーダデザイン原案:菊[kicdoc]/色彩設計:柴田亜紀子/美術:海野よしみ(プロダクション・アイ)/CG ディレクター:佐藤光裕/撮影監督:髙倉 誠/編集:野尻由紀子/音響監督:濱野高年/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/製作・配給:バンダイナムコフィルムワークス<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/マオ・ルーシェン:朴 璐美/ルーパ:久野美咲/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏/ミナト:井上麻里奈/ハル・ヴェルト:河西健吾/ギテン:寺島拓篤/セフト:寺崎裕香/ミルヒ:黒沢ともよ/バスフォータ:石川由依/シド:花江夏樹/トーヤ:杉田智和/ツクルナ:島袋美由利<br />
(C)サンライズ<br />
【公式サイト】 https://zegapain.net/<br />
【公式 X(旧 Twitter)】 @zega_official</p>
<h3>『ゼーガペイン STA』 Blu-ray 劇場先行販売決定!</h3>
<p>8月16日(金)より上映劇場にて『ゼーガペイン STA』Blu-ray の先行販売が決定しました。</p>
<p>【販売形態・価格】<br />
・Blu-ray[特装限定版]:16,500 円(10%税込)/15,000 円(税抜)<br />
・Blu-ray[通常版]:7,700 円(10%税込)/7,000 円(税抜)<br />
【劇場先行販売】<br />
発売日:2024 年 8 月 16 日(金)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみ劇場購入特典を実施予定。<br />
※劇場先行販売は数に限りがございます。無くなり次第終了となりますので予めご了承ください<br />
【一般発売】<br />
発売日:2024 年 12 月 25 日(水)<br />
※Blu-ray 特装限定版のみメーカー特典(店舗共通特典)を実施予定。<br />
※劇場先行販売 Blu-ray と同商品となります。<br />
※特装限定版は予告なく生産を終了する場合がございます。<br />
発売・販売元:バンダイナムコフィルムワークス</p>
<h3>『ゼーガペイン ADP』7月12日(金)より再会(リユニオン)上映決定!</h3>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』が、2024年7月12日(金)より新宿ピカデリー、ミッドランドスクエアシネマ、なんばパークスシネマの3館にて1週間限定での上映が決定しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/4dd4cb94d961f15bb19936a8066b3f1e.jpg" /><br />
【ストーリー】<br />
千葉県の舞浜南高校に通う「ソゴル・キョウ」は、幼なじみのGF「カミナギ・リョーコ」やケンカ仲間の悪友たちに囲まれて、たったひとりの水泳部を再興する為に奮闘していた。日々の生活に小さな不思議がいくつも重なり、やがてキョウは世界の秘密に気付いてゆく。<br />
くり返される日常――――それはまさにループする世界だった。実験場として世界を改変しようとするガルズオルムと、永遠の夏に閉じ込められた人類の戦いはたったひとつの希望、光の鎧ゼーガペインと「ミサキ・シズノ」の微笑みによって大きく変化してゆく。</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇、伊東岳彦/監督:下田正美/ダイアローグ監修:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦、田頭真<br />
理恵/デザインディレクター:ハタイケ ヒロユキ/メカニックデザイン:中原れい、神宮司訓之、やまだたかひろ、福島秀機/色彩設計:柴田亜紀子/音響監督:明田川 仁、濱野高年/音楽:大塚彩子/アニメーション制作:サンライズ<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/イェル:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/シマ:坪井智浩/カノウ・トオル:柿原徹也/コハクラ・ナツミ:戸松 遥/フナベリ:甲斐田裕子/ルーパ:久野美咲/ツムラ・サチコ:大津田裕美/オストロヴァ:佐藤利奈/ミナト:井上麻里奈/クリス:家中 宏/アーク:久川 綾/ナフシャ:成田 剣/ヴァボル:中田譲治/オーヴェ:小林 愛<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ ADP</p>
<h3>「ゼーガペイン PROJECT REUNION」/TVシリーズ『ゼーガペイン』 概要</h3>
<p>■「ゼーガペイン PROJECT REUNION(プロジェクト・リユニオン)」<br />
サンライズ制作オリジナルアニメ『ゼーガペイン』の新プロジェクト「ゼーガペイン PROJECT REUNION」。セレブラント(『ゼーガペイン』ファンの呼称)と作品の記憶を巡り、再び『ゼーガペイン』に触れる新プロジェクトとして2023 年 8 月 31 日よりスタート。</p>
<p>TVシリーズの前日譚を描いた『ゼーガペイン ADP』(2016 年制作)が 2024 年 7 月 12 日より公開、更に TV シリーズの後日譚となる新作『ゼーガペイン STA』が 2024年 8 月 16 日に公開決定。今後も「ゼーガペイン PROJECT REUNION」としての企画を展開予定ですので、続報をお待ちください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/05/75777ca63975d7cb9173345a37017942.jpg" />
<p>【ストーリー/全 26 話】<br />
快活な水泳少年キョウ。彼は千葉県舞浜近郊の高校に通い、恋愛や友情に忙しい学生生活を過ごす普通の高校生。しかしある日突然やってきた謎の転校生シズノに導かれるまま、異世界での巨大ロボットとの戦闘に巻き込まれていく。度重なる戦いをくぐり抜けていくうちに抱かれる数々の疑問、そしてキョウは自分や仲間を守るため戦闘に身を投じていく&#8230;。<br />
【スタッフ】<br />
原作:矢立 肇・伊東岳彦/シリーズ構成:関島眞頼/キャラクターデザイン:山下明彦/チーフアニメーター:牧 孝雄/デザインディレクター:幡池裕行(現:ハタイケ ヒロユキ)/メカニックデザイン:中原れい・神宮司訓之・福島秀機/デザインワークス:柳瀬敬之/特技監督:わたなべぢゅんいち/CG スーパーバイザー:小畑正好/色彩設計:柴田亜紀子/編集:野尻由紀子/音響監督:明田川 仁/音楽:大塚彩子/監督:下田正美/アニメーション制作:サンライズ 他<br />
【キャスト】<br />
ソゴル・キョウ:浅沼晋太郎/カミナギ・リョーコ:花澤香菜/ミサキ・シズノ:川澄綾子/ルーシェン:朴 璐美/シマ:坪井智浩/ミナト:井上麻里奈/メイウー:牧野由依/メイイェン:渡辺明乃/クリス:家中 宏 他<br />
（C）サンライズ・プロジェクトゼーガ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116968" rel="noopener" target="_blank">浅沼晋太郎「見えない未来を欲しがるあの頃の僕と、どこか諦めながら、それでも過去を捕まえようとする今の僕。これってすごく『ゼーガペイン』だな」新作収録後コメント<br />
https://otajo.jp/116968</a></p>
<p>傑作SFアニメ『ゼーガペイン』TVアニメ後日譚を描く新作「オルタモーダ編」制作決定！セレブラントと作品の記憶を巡る新プロジェクト始動<br />
https://otajo.jp/115266<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115266" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>完全新作の“平和なスピンオフ”『蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE』に「微かなささくれも浄化されたような気持ち。間違いなく空白を埋めてくれるような作品」<br />
https://otajo.jp/112638<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112638" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>「17年間お付き合いありがとうございました」ついに『蒼穹のファフナー』シリーズ完結！最終章舞台挨拶にキャスト＆angela登壇<br />
https://otajo.jp/103807<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103807" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』EGOIST担当ED曲「当事者」で「朱の思いを受け取って」キャスト登壇舞台挨拶実施</title>
		<link>https://otajo.jp/114237</link>
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		<pubDate>Mon, 15 May 2023 03:17:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[山路和弘]]></category>
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		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
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		<category><![CDATA[関智一]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ最新作『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』（2023年5月12日(金)より全国公開中）の公開記念舞台挨拶が行われ、メインキャストと監督が [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_1.jpg" /><br />
アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズ最新作『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』（2023年5月12日(金)より全国公開中）の公開記念舞台挨拶が行われ、メインキャストと監督が登壇しました！</p>
<p>人間の心理状態を数値化し管理する近未来社会を舞台に、正義を問われる警察機構を描くオリジナルTVアニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。シリーズ最新作である『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』が全国公開中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e79a82e2a82891afab244a73e3b95a14.jpg" /></p>
<p>2012年にTVアニメ一期の放送が開始され、2014年にTVアニメ二期、2019年にはTVアニメ三期が放送される一方で、2015年にはシリーズ初の劇場版公開、2019年には劇場三部作が連続公開、そして2020年にTVアニメ三期の完結編として劇場公開と国内外へ同時配信もされた大人気シリーズの最新作となる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_2.jpg" /><br />
5月13日(土)に本作の公開記念舞台挨拶を実施。イベントには花澤香菜さん、関智一さん、野島健児さん、佐倉綾音さん、山路和弘さん、塩谷直義監督が登壇し、シリーズ最新作となる本作の公開を迎えた喜びを語りました。</p>
<p>2012年のTVアニメ一期の放送開始から約10年が経ち、作品愛が溢れた声優陣と監督らが、今後ますます多くの人へ届くよう期待と、観客へ感謝の言葉を述べ、大盛況のうちにイベントは幕を閉じました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_3.jpg" /><br />
花澤香菜:試写で観たときには、胸がいっぱいになってしまって10年間、朱ちゃんと歩んできた道のりを思い出して自然と涙が溢れてきてしまったんですけど、二回目、昨日大きいスクリーンで観た時はもっともっと色々なことを発見できました。エンディング・テーマの「当事者」の歌詞が、聞けば聞くほど染みてくるので、最後まで楽しんでいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_4.jpg" /><br />
関智一:今作と、(2019年に放送の)TVアニメ三期で、狡噛と朱の話はひと段落しているのですが、まだ朱がこの後どうシビュラシステムに挑んでいくのか、どういう風に世の中が変わっていくのかというところが気になってくるかと思います。皆さんの応援があれば、また新しい「PSYCHO-PASS サイコパス」シリーズも観られるのではないかと思いますので、是非映画をたくさん観ていただいて、たくさん楽しんでいただいて、今後も応援していただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_5.jpg" /><br />
野島健児:現状、日常で色んな問題があったりするなかで、本作は未来の作られた物語なのに、今とリンクしているところが面白いと感じています。一回観ただけでももちろん面白いんですが、僕は体感上、二回観たほうが面白かったです。そしてもっともっと観たほうが、また新しい発見があるかと思いますので、何回でも劇場に足を運んでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_6.jpg" /><br />
佐倉綾音:「PSYCHO-PASS サイコパス」を10年間追いかけてきた方こそ、楽しめるような作品にもなっていると思います。是非劇場のスケールで、この映像美を楽しんでいただきたいですし、もしお時間が許せば、何回か観に行っていただいて、新しい発見を見つけていただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_7.jpg" /><br />
山路和弘:もうだいぶ前ですが、初めて朱ちゃん(花澤)と接した時に、何も知らないお嬢さんという感じだったんです。それからずっとあの印象が残っていたのですが、別の現場で会ったときにはすごくしっかりした大人の女性という感じで、素晴らしい演技をされていて、本当に上手い子っているんだなとつくづく感心しました。花澤香菜にはやられました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0513PPP_8.jpg" /><br />
塩谷監督:この映画は常守朱、狡噛慎也、雑賀譲二と、みんながみんな思いや意志を持って生きております。先ほど花澤さんも仰っていましたが、エンディング・テーマを担当されたEGOISTさんが書いてくださった「当事者」という曲は朱の思いを込めて作っていただきました。もう映画を観終わった皆さんは朱の思いを受け取って、みんなの思いも感じていただいたので、皆さん自身が当事者になったと思います。また作品を応援していただければと思います。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UOJbcihluGc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
予告編:https://youtu.be/UOJbcihluGc</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113668" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』SSとTVアニメ第三期を繋ぐエピソード！特報映像第2弾・KV・ストーリー解禁<br />
https://otajo.jp/113668</a></p>
<p>狡噛慎也「俺はやってきたことに後悔はない」正義（システム）の終わり…シリーズ集大成『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』特報映像第1弾解禁<br />
https://otajo.jp/113034<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113034" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス ３ FIRST INSPECTOR』塩谷直義監督インタビュー　主人公一新の理由とシリーズ通してのテーマ<br />
https://otajo.jp/88507<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88507" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>■イントロ<br />
人間のあらゆる心理状態を数値化し管理する巨大監視ネットワーク〈シビュラシステム〉が人々の治安を維持している近未来。あらゆる心理傾向が全て記録・管理される中、個人の魂の判定基準となったこの計測値を人々は「サイコパス(PSYCHO-PASS)」の俗称で呼び習わした。<br />
犯罪に関する数値〈犯罪係数〉を測定する銃〈ドミネーター〉を持つ刑事たちは、罪を犯す前の〈潜在犯〉を追う。</p>
<p>2012 年にスタートしたオリジナル TV アニメーション作品「PSYCHO-PASS サイコパス」。10周年を迎えたシリーズ最新作であり集大成となる本作は、劇場版『PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3 恩讐の彼方に__』と TVアニメ三期「PSYCHO-PASS サイコパス 3」をつなぐエピソード。これまで〈語られなかった物語〉がつむがれる。<br />
常守朱と狡噛慎也、慎導灼と炯・ミハイル・イグナトフをつなぐミッシングリンク。変わりゆく時代の中で、人々が貫く正義とは――。</p>
<p>■ストーリー<br />
2118年1月。公安局統括監視官として会議に出席していた常守朱のもとへ、外国船舶で事件が起きたと一報が入った。同じ会議に出席していた厚生省統計本部長・慎導篤志とともに現場に急行する朱だったが、なぜか捜査権は外務省海外調整局行動課に委ねられていた。<br />
船からは、篤志が会議のゲストとして呼んだミリシア・ストロンスカヤ博士が遺体となって発見される。事件の背後には、行動課がずっと追っていた〈ピースブレイカー〉の存在があった。<br />
博士が確立した研究&#8230;通称〈ストロンスカヤ文書〉を狙い、〈ピースブレイカー〉の起こした事件だと知った刑事課一係は、行動課との共同捜査としてチームを編成する。そこには、かつて公安局から逃亡した、狡噛慎也の姿があっ<br />
た――。<br />
博士が最後に通信した雑賀譲二の協力を得て、文書を手に入れるべく出島へ向かった一係だったが&#8230;。<br />
〈ストロンスカヤ文書〉を巡り、予想を超えた大きな事件に立ち向かっていくこととなる朱と狡噛。その先には、日本政府、そしてシビュラシステムをも揺るがす、ある真実が隠されていた。<br />
ミッシングリンクをつなぐ〈語られなかった物語〉が、ついに明らかになる――。</p>
<p>■タイトル<br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス PROVIDENCE』<br />
■公開表記<br />
全国公開中<br />
■キャスト<br />
常守 朱:花澤香菜<br />
狡噛慎也:関 智一<br />
宜野座伸元:野島健児<br />
六合塚弥生:伊藤 静<br />
唐之杜志恩:沢城みゆき<br />
霜月美佳:佐倉綾音<br />
雛河 翔:櫻井孝宏<br />
須郷徹平:東地宏樹<br />
花城フレデリカ:本田貴子<br />
雑賀譲二:山路和弘<br />
ドミネーター:日髙のり子<br />
慎導 灼:梶 裕貴<br />
炯・ミハイル・イグナトフ:中村悠一<br />
舞子・マイヤ・ストロンスカヤ:清水理沙<br />
甲斐・ミハイロフ:加瀬康之<br />
慎導篤志:菅生隆之<br />
砺波告善:大塚明夫<br />
■スタッフ<br />
監督:塩谷直義<br />
構成:冲方 丁<br />
脚本:深見 真、冲方 丁<br />
キャラクター原案:天野 明<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:恩田尚之<br />
色彩設計:鈴木麻希子<br />
美術監督:草森秀一<br />
3DCGI:GEMBA<br />
撮影監督:荒井栄児<br />
編集:村上義典<br />
ベースド・ストーリー原案:虚淵 玄<br />
音楽:菅野祐悟<br />
音響監督:岩浪美和<br />
アニメーション制作:Production I.G<br />
制作:サイコパス製作委員会<br />
配給:東宝映像事業部<br />
主題歌:「アレキシサイミアスペア」凛として時雨(Sony Music Labels Inc.)<br />
エンディング・テーマ:「当事者」EGOIST(SACRA MUSIC)<br />
■公式サイト https://psycho-pass.com/<br />
■Twitter @psychopass_tv<br />
（C）サイコパス製作委員会<br />
■レーティング R15+<br />
『劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス』配信情報<br />
下記配信サービスにて配信中<br />
・Amazon Prime Video<br />
・DMM TV<br />
・dアニメストア</p>
<p>『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズ ノンクレジット OP/ED 一挙公開中<br />
https://www.youtube.com/playlist?list=PLipXal3ZZgwTElQnrGIf7bAR5mKGbqPv-</p>
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		<item>
		<title>可愛すぎる“本気の女装”ビジュアル解禁！ドラマ『俺の美女化が止まらない!?』女装カフェ店員役に阪本奨悟・とまんら4名「可愛さの研究の日々」</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2023 04:25:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[とまん]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[俺の美女化が止まらない!?]]></category>
		<category><![CDATA[女装]]></category>
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		<description><![CDATA[SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした同名漫画を原作としたドラマ『俺の美女化が止まらない!?』の主人公・晴臣と共に女装カフェ&#038;バー「スピカドール」で働くメンバー4名と、晴臣の恋の相手となるヒロインが解禁！ 本 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/33cf10dfca29c7f7cd0447b194a28f83.jpg" /><br />
SNSでも話題沸騰中の女装をテーマにした同名漫画を原作としたドラマ『俺の美女化が止まらない!?』の主人公・晴臣と共に女装カフェ&#038;バー「スピカドール」で働くメンバー4名と、晴臣の恋の相手となるヒロインが解禁！</p>
<p>本作はテレビ東京にて2023年に放送予定。さらに動画配信サービス・Paraviでは2月1日(水)20時から独占先行配信がスタートします。</p>
<p>原作は、宙出版のWEBマンガレーベル「コミック WACHA」で連載された愛染マナ先生による同名作。女装をテーマにした本作品は、メディアとの親和性も高く、推しメン+いつもと異なる姿(女装)=新たな萌えを生み出します。</p>
<p>女装というフックにより、自分では気がつかなかった自分自身と向き合うことができる。一歩踏み出せない人々に送る、新しい世界に飛び込む女装成長物語が満を持して実写ドラマ化です！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/d57e0f5d0cb1c72c0f6a9b0040a30be1.jpg" /><br />
楽駆さん演じる主人公・斉藤晴臣に女装の楽しさを教える物語のキーパーソンで女装をして働く際は恋々乃（ここの）と名乗る九井恭平役に阪本奨悟さん。</p>
<p>メイクアップアーティストで晴臣を強めの美女“ハル”へと変身させるジュカ役に木田佳介さん。</p>
<p>インフルエンサーでハルに美しい所作を教えるうにぴょ役にとまんさん。</p>
<p>そして晴臣が住む下宿先の管理人で「スピカドール」のオーナー百恵役に丸山智己さん。</p>
<p>また、晴臣が雷に打たれたように恋に落ちる大学の同級生原口苺美役に鞘師里保さんが決定。紅一点、の苺美の登場が晴臣の成長にどんな変化を与えるのかもお楽しみに。</p>
<p>様々な理由で働く女装カフェ&#038;バー「スピカドール」のメンバーと過ごす晴臣の東京生活この先どうなる!?　個性豊かな出演者で贈る、女装青春劇！　是非ご期待ください！</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/33cf10dfca29c7f7cd0447b194a28f83.jpg" /><br />
■九井恭平/恋々乃（ここの）役:阪本奨悟<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>とても面白そうな作品に参加できることに嬉しい気持ちがありつつ、人生で初めて演じるような役柄に不安もありました。しっかりと役を自分のものにして嘘なくその人物として生きられるようにとにかくやれるだけやろうと思いました。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>登場する女装子達がほんとに可愛く美しく描かれていて、これを僕が演じるのはハードルが高いなと感じました。可愛い女装子になれるように自分磨き頑張ろう!と気を引き締めました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>女装男子たちの世界が色濃く描かれた作品。観ていてとても新鮮な気持ちになれるドラマだと思いますし癖になってしまうかも。女装をするキャストの皆さんは本気で女装をしています。本気の女装子です。だから、観ていて本気で心が動く瞬間がきっとあります。新鮮味溢れる世界で今まで感じたことのない感動と出会って頂けたら。是非、楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6605bb6fd33b1a96f50a8c08701f5918.jpg" /><br />
■ジュカ役:木田佳介<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>さすがにスピカドールの超絶美女達は女優さんが演じるんだろうなと思ったら、なんとビックリ全員男でした。カラコンもつけまつ毛もスカートもヒールも全てが初めて。俺の美女化が止まらない!? 最高だ。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>自分を信じ生きたい様に生きる。周りの人間の顔色なんて気にしない。芯を強く生きる。今の時代に必要な事が描かれている作品だなと思いました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>人間は冷たい生き物では無い 暖かい生き物なんだ。そんな事を僕はスピカドールで生活をしていて感じました。スタッフ、キャスト全員で作りあげた作品。一人でも多くの方に観て頂けたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/6bc33810ca2e152287ddad8eb26848d3.jpg" /><br />
■うにぴょ役:とまん<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>お仕事で女装をする機会が多々あり、「女装をするドラマ&#8230;絶対とりにいくぞ!」と入念に準備をしたので、オーディション結果を頂いた時は嬉しかったです。タイトルと役名を聞いてからは、可愛さの研究の日々でした。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>繊細な絵の美しさもありながら、晴臣君の健気な頑張りも、スピカドールで働くみんなの優しさに、読んでいて心が温まりました。それと同時に、この美女たちをキャストの皆さんと演じる日が待ち遠しかったです。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>私たちが働くカフェ『スピカドール』はお客様、皆様の居場所ですので、視聴者の皆様の心の居場所になるような、そんなドラマになれたら嬉しいです。美女なキャストのみんなと、晴臣君の成長を、是非最後まで見届けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/5103bb21c88c141a1bf75039cc0d8e4b.jpg" /><br />
■原口苺美役:鞘師里保<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>女装男子達の集まるカフェが舞台という、私にとってはかなり新鮮なシチュエーションにまず驚きがありました。けれど、そこに集う人たちの人生、輪に放り込まれる晴臣や、私の演じる苺美のそれぞれの人生の道筋にカフェ・スピカドールが自ずと現れるのだな。と台本を読み進めるほどに納得させられ、あっという間に登場人物達に感情を持っていかれてました。苺美に関しては、実は彼女の抱えているもの、形は違えど自分に置き換えて共感できる事が多く、苺美と私を繋げて頂けたことが嬉しかったです。</p>
<p>Q:原作「俺の美女化が止まらない!?」を読んでみての感想はいかがですか?</p>
<p>絵を通してキャラクター達の感情がとても活き活きしている様に思いました。身体の質感やメイクなどの表現も繊細に描かれていて、それによって言葉の温度がより感じられましたし、読んでいて楽しくなる仕掛けが幾つもあり、この深みとコミカルさはドラマではどう表現できるのだろう。と楽しみな気持ちになりました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>私自身も普段からメイクをしたり、洋服を身につける事で1日の始まりを感じたり、時には自分の弱気な気持ちをカモフラージュして別の自分になったような感覚を覚えます。でも、それが本当の自分に近づく様な感覚もあります。自分の居心地を良くも悪くも自らコントロールしなければいけない生活の中で、人と純粋に心が通った時の喜びに少しずつ救われて、自分を肯定していけるのかもしれません。チームで愉快に、そして真摯に向き合ったこの作品が皆様に伝わればと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/10048728973dbedc44bd52ddf85fa4e4.jpg" /><br />
■百恵役:丸山智己<br />
Q:ドラマ「俺の美女化が止まらない!?」のお話を聞いた時の率直な感想をお願いします。</p>
<p>まず頭に浮かんだのは、ついに女装かぁ&#8230;という若干の戸惑いと、『美女』というキーワードに対する、そこはかとない不安でした。しかし、すぐに作品の面白さと、未開の地に踏み入るワクワクとで楽しみに変わりました。</p>
<p>Q:視聴者の方へメッセージをお願いします。</p>
<p>撮影中は楽しくて、楽駆くんをはじめすっかり美女化した20代のキャストたちをうっとりと眺めておりましたが、47歳の自分もそこにいたことを思い出し今は少々戦慄しております。皆様におかれましては、どうか優しい目で楽しんでいただけたらと思います。</p>
<h3>オープニングテーマは花澤香菜の「Circle」に決定!!! </h3>
<p>オープニングテーマは、アニメ「鬼滅の刃」の甘露寺蜜璃役や「五等分の花嫁」の中野一花役を務める人気声優でありながら、その美しい澄んだ声で歌手としても活動中の花澤香菜さんの「Circle」に決定!!!</p>
<p>花澤香菜 「Circle」 (ポニーキャニオン)<br />
作詞・作曲:菅原圭 編曲:tepe(Veill)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/3dac69ca69eeba37e0e40ef8ce856e56.jpg" /><br />
■コメント<br />
この度「俺の美女化が止まらない!?」の主題歌を担当できて嬉しいです!晴臣くんが思いがけず女装をすることになり、そこから人生が急展開していく様と、「Circle」が持つ歯車が回り出したような疾走感のあるメロディーがとてもフィットしているんじゃないかと思います。物語と一緒に、主題歌も楽しんでいただけますように!</p>
<p>（C）PONY CANYON INC.</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
大学進学を機に家賃1万円の破格物件に下宿することになった斉藤晴臣(楽駆)。下宿先で出迎えてくれたのは、恋々乃(阪本奨悟)という女の子。しかし、晴臣は女性と話をすると顔が赤くなってしまう赤面症に悩んでいた。そのため恋々乃とも上手く話せないが、上京を機にこんなカワイイ女の子と同居できるなんて!と心が躍っていた。</p>
<p>ある日、恋々乃がお風呂に入っているところに遭遇した晴臣は慌てて自分の部屋に戻ろうとするが、中から出てきたのは男性だった。恋々乃のバスタオルを使って身体を拭く男性&#8230;そう、なんと恋々乃は男だったのだ!! 恋々乃から事情を聞くと、この下宿先は女装カフェ&#038;バー「スピカドール」が営業しており、この下宿に住むものは「スピカドール」で働かなければいけない契約なのだという。そんな話を聞いていなかった晴臣は、大学デビューを前に、女装デビューすることになってしまう&#8230;。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112508" rel="noopener" target="_blank">カワイイは作れる、男の子だって！女装男子テーマの話題漫画『俺の美女化が止まらない!?』楽駆主演でドラマ化<br />
https://otajo.jp/112508</a></p>
<p>KENNが阪本奨悟の“芝居力”を絶賛！2人のトライしたいことも　TVアニメ『トライナイツ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/80064<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80064" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【番組名】 「俺の美女化が止まらない!?」<br />
【放送日時】 2023 年テレビ東京で放送(予定)<br />
【配信】 動画配信サービス「Paravi」で 2023 年 2 月 1 日(水)20 時から独占先行配信<br />
毎週水曜 20 時に 2 話ずつ配信<br />
【Paravi】 https://www.paravi.jp<br />
【YouTube】 https://www.youtube.com/c/tvtokyodrama<br />
2023 年 2 月 1 日(水) 20 時にテレビ東京公式ドラマチャンネルで 1 話のみ無料配信<br />
【原作】 愛染マナ「俺の美女化が止まらない!?」(宙出版)<br />
【主演】 楽駆<br />
【出演】 阪本奨悟 木田佳介 とまん 鞘師里保 / 丸山智己<br />
【プロデューサー】 小松幸敏(テレビ東京) 佐々木梢(PROTX) 平体雄二(スタジオブルー)<br />
【監督】 熊坂出 澤田育子 佐々木梢(PROTX) 中泉裕矢<br />
【脚本】 政池洋佑 下亜友美 澤田育子<br />
【オープニングテーマ】 花澤香菜 「Circle」 (ポニーキャニオン)<br />
【制作協力】 PROTX スタジオブルー<br />
【製作著作】 テレビ東京<br />
【番組 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/orebijyo/<br />
【番組 Twitter】 @tx_orebijyo<br />
【番組ハッシュタグ】 #オレ美女<br />
（C）テレビ東京</p>
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		</item>
		<item>
		<title>松村北斗演じる「閉じ師」草太が魅力的すぎる！新海誠最新作『すずめの戸締まり』最新予告＆追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/110618</link>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 01:54:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[SixTONES]]></category>
		<category><![CDATA[すずめの戸締まり]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[新海誠]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[松本白鸚]]></category>
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		<category><![CDATA[深津絵里]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[花瀬琴音]]></category>

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		<description><![CDATA[新海誠監督の3年ぶりとなる最新作『すずめの戸締まり』の最新予告映像が解禁！ 『君の名は。』(2016年公開)、『天気の子』(2019年公開)に続く、新海誠監督の3年ぶりとなる最新作『すずめの戸締まり』。 オーディションで [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/f95465cbfd5b888259c73bf7e87be220.jpg" /><br />
新海誠監督の3年ぶりとなる最新作『すずめの戸締まり』の最新予告映像が解禁！</p>
<p>『君の名は。』(2016年公開)、『天気の子』(2019年公開)に続く、新海誠監督の3年ぶりとなる最新作『すずめの戸締まり』。</p>
<p>オーディションで選ばれた原菜乃華(はら・なのか)さんが九州で暮らす17歳の女子高生・岩戸鈴芽(いわと・すずめ)を、SixTONESの松村北斗(まつむら・ほくと)さんが “災い”をもたらす扉を閉める「閉じ師」の青年・宗像草太(むなかた・そうた)を演じること。</p>
<p>そして新海作品3作連続でタッグを組む RADWIMPS が、世界で活躍する映画音楽作曲家・陣内一真氏と共作で音楽を担当すること、主題歌「すずめ」を歌うのはオーディションで見出された神秘的な雰囲気と透き通る繊細な歌声が魅力的な十明(とあか)さんであることが次々と発表され、大きな話題と期待を集めています！</p>
<p>日本各地の廃墟を舞台に、災いの元となる“扉”を閉めていく旅をする少女・すずめの解放と成長を描く冒険物語である『すずめの戸締まり』は、11月11日(金)に公開です。</p>
<p>そしてこの度、すずめと草太に関わる重要なキャラクターを演じる豪華キャスト6名を一挙解禁!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/suzume_fukatsu_ph-.jpg" /><br />
すずめが幼い頃から二人で暮らし、漁協で働く叔母の岩戸環(いわと・たまき)を演じるのは、映画『悪人』でモントリオール世界映画祭最優秀女優賞・日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞、連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」での活躍も記憶に新しい、日本を代表する演技派女優・深津絵里さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/suzume_matsumoto_ph.jpg" /><br />
宗像草太の祖父で「閉じ師」の師匠でもある宗像羊朗(むなかた・ひつじろう)を演じるのは、歌舞伎役者としての輝かしい実績は勿論、舞台・ドラマでも活躍、特に『ラ・マンチャの男』では1969年の初演から50年以上も主演として舞台に立ち続けている日本が誇る名優・松本白鸚さんに決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/suzume_cast_ph.jpg" /><br />
また、漁協に勤めている環の同僚・岡部稔(おかべ・みのる)を染谷将太さんが、すずめが出会う神戸のスナックのママで、女手一つで幼い双子を育てている二ノ宮ルミ(にのみや・るみ)を伊藤沙莉さんが、すずめが愛媛で出会う、同い年の活発な少女・海部千果(あまべ・ちか)を花瀬琴音さんが、すずめの母親・岩戸椿芽(いわと・つばめ)を花澤香菜さんが演じることも決定しました！</p>
<p>さらに、豪華キャスト陣の声も吹き込まれた最新予告映像も解禁！</p>
<p>すれ違ったすずめに対し、「ねぇ、きみ。このあたりに扉はない?」と草太が声をかける二人の出逢いのシーンからスタートする最新予告映像では、人の言葉を話す謎の白い猫・ダイジンによって椅子に姿を変えられてしまう草太。</p>
<p>日本各地へと旅に出るすずめが経験する様々な人々との出会い。そして、開いてしまった各地の扉から現れる“災い”を止めるため、ふたりで身を挺して懸命に“戸締まり”する姿が描かれています。</p>
<p>すずめと椅子の姿の草太とのコミカルなやりとり、千果やルミ達との心温まるふれあい、すずめの覚悟を決めた表情やアクションシーン、そして印象的なセリフ「行ってきます。」など、新規映像満載の圧倒的な予告映像が仕上がりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FVU0zESXS5c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『すずめの戸締まり』予告2【11月11日(金)公開】<br />
https://youtu.be/FVU0zESXS5c</p>
<p>新海誠の集大成にして、最高傑作。映画『すずめの戸締まり』の公開が、日々近づいています。</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■深津絵里 (岩戸環 役)<br />
岩戸環・・・漁協で働くすずめの叔母。すずめが幼い頃から二人で暮らしその成長を見守るが、過保護なあまりつい口うるさくなってしまう一面も。<br />
【コメント】<br />
すずめの叔母・タマキに魂を吹き込み、彼女の声を作り出す。<br />
恐れながら挑戦することになりました。<br />
初めてのことでとても怖いですが、新海誠監督をはじめ、関わる皆さんが全力を注いだこの作品を、観てくださる方の胸の奥の深いところにまできちんと届ける。<br />
それが私のやるべき事と信じ、一生懸命務めさせていただきます。</p>
<p>■松本白鸚 (宗像羊朗 役)<br />
宗像羊朗・・・草太の祖父。閉じ師の師匠でもあるが、現在は東京の病院に入院している。<br />
【コメント】<br />
初めてのアニメの声でしたが、新海監督が手取り足取り教えてくださって助かりました。<br />
監督はとっても気さくな方で、それでいて役柄の説明が非常に細やかで本当に、感謝しています。<br />
宗像羊朗は難しい役でした。監督の第一声が品格がないといけない、品格ということをね、何度も、自分で思いました。<br />
素晴らしいスタッフで、監督以下皆さんに親切にしていただいて。<br />
11 月 11 日の公開を私も楽しみに期待しております。どうぞ皆さんも『すずめの戸締まり』期待してください。</p>
<p>■染谷将太 (岡部稔 役)<br />
岡部稔・・・すずめの地元の漁協に勤めている環の同僚。環に片想いしている。<br />
【コメント】<br />
劇場の予告編で見ていた『すずめの戸締まり』に自分が参加させていただけるなんて思ってもいませんでした。<br />
新海監督の緻密で繊細、それでいて大胆な世界観に参加できたことに興奮と感謝をしております。<br />
今回、声を担当させていただいた岡部稔はとても純粋で実直な清々しい男であり、鈴芽が育った町を体現している役だと思っております。<br />
是非この美しく力強い作品を皆様に劇場で見ていただきたいです。戸が現れた時、いかなる冒険が待っているのか。きっと誰もが新たな世界観に引き込まれるに違いありません。</p>
<p>■伊藤沙莉 (二ノ宮ルミ 役)<br />
二ノ宮ルミ・・・女手一つで幼い双子を育てる、神戸のスナックのママ。ヒッチハイクをしていたすずめを拾う。<br />
【コメント】<br />
「すずめの戸締まり」の予告を映画館で観た時に、おっ!やったー!新海さんの新作だ!と完全にお客さんの気持ちで公開が楽しみだなぁと思っていたら、少し後に出演のお話をいただいてこれでもかってくらい驚きました。笑 自分が新海さんの世界に飛び込めるなんて夢にも思っていなかったのでとても嬉しかったです。<br />
やらせていただいたルミさんという女性は強く逞しく楽しく明るく愛情深い女性という印象だったので、やっていてなんだか勝手に心が穏やかになっていくのを感じました。新海さんの演出はとても丁寧で優しくて繊細だったので少しでも応えたいという気持ちで臨みました。アフレコ自体とても楽しくて、今はまた振り出しに戻って公開楽しみだなぁなんて思っています。</p>
<p>■花瀬琴音 (海部千果 役)<br />
海部千果・・・愛媛を訪れたすずめが出会う、同い年の快活な少女。実家は家族経営の民宿。<br />
【コメント】<br />
オーディションの時は、声のお芝居は初めてで、新海監督にお芝居を見て頂けるのが光栄だなという気持ちが強かったので、千果役を頂いた時は、私で良いんですか!という気持ちで、とっても嬉しかったです。<br />
千果は、すずめが愛媛県で出会う高校2年生の女の子です。すずめの旅の、背中を押してくれる心強い存在だと感じています。千果のように明るく元気にアフレコ中も常に楽しんで演じさせていただきました。<br />
どんな世代の方が見ても、何か勇気つけられたり、そばにいる人の愛を再確認したり、それぞれがそれぞれの受け取り方で楽しめるような素敵な作品だと感じています。こんな素敵な作品に参加できてとても嬉しいです。</p>
<p>■花澤香菜 (岩戸椿芽 役)<br />
岩戸椿芽・・・すずめの母。手先が器用で、料理や工作が得意。環の姉でもある。<br />
【コメント】<br />
再び新海誠監督作品に関わることができてとても嬉しい気持ちです!<br />
私が担当する椿芽は、明るくて溌剌とした女性で、鈴芽ちゃんのお母さんです。鈴芽ちゃんが幼いころに使っていたあの椅子とも深く関係しています。物語の中で印象的に出てくる掛け替えのない日常シーンを、大切に演じています。『戸締まりの旅』の中で自分と向き合い成長していく鈴芽ちゃんの姿がとても素敵ですので、ぜひ劇場でご覧ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110149" rel="noopener" target="_blank">新海誠最新作『すずめの戸締まり』「閉じ師」の青年役に松村北斗！本日9月6日21時YouTube特別配信　神と人間の融合体のイメージで「少し低い声」を意識<br />
https://otajo.jp/110149</a></p>
<p>新海誠最新作『すずめの戸締まり』印象的な歌声と叙情的な歌詞が耳に残る予告映像解禁！<br />
https://otajo.jp/109142<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109142" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>公開日:2022年11月11日(金)<br />
作品タイトル:『すずめの戸締まり』<br />
原作・脚本・監督:新海誠<br />
声の出演:原菜乃華、松村北斗<br />
深津絵里、染谷将太 伊藤沙莉 花瀬琴音 花澤香菜<br />
松本白鸚<br />
キャラクターデザイン:田中将賀<br />
作画監督:土屋堅一<br />
美術監督:丹治匠<br />
音楽:RADWIMPS 陣内一真<br />
主題歌:「すずめ feat.十明」 RADWIMPS<br />
制作:コミックス・ウェーブ・フィルム<br />
制作プロデュース:STORY inc.<br />
クレジット表記:©2022「すずめの戸締まり」製作委員会<br />
◆予告映像 https://youtu.be/FVU0zESXS5c<br />
◆公式サイト https://suzume-tojimari-movie.jp/<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/suzume_tojimari<br />
◆公式 Instagram https://instagram.com/suzumenotojimari_official/<br />
◆公式 TikTok https://tiktok.com/@suzumenotojimariofficial?_t=8VQFcnSSR7Z&#038;_r=1</p>
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		</item>
		<item>
		<title>中村悠一＆櫻井孝宏が五条と夏油の過去について言及『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾は豪華メモリアルブック！</title>
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		<comments>https://otajo.jp/105606#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 03:32:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<category><![CDATA[劇場版 呪術廻戦 0]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
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		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ 公開から4 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/44075dcf922f182927c355a4dfcb60a1.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、シリーズ累計発行部数6000万部を突破している大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』入場者プレゼント第4弾の詳細が解禁！ </p>
<p>公開から43日間で興行収入100億円を突破、公開から53日間(2月14日までの興行成績)で観客動員:800万人、興行収入:111億円超えを記録、先日行われた大ヒット御礼舞台挨拶にて“2023年にTVアニメ第2期放送決定”が発表されるなど大きく話題となりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/7e2b5267672e98a9fad920bec952bf48.jpg" />
<p>そしてこの度、入場者プレゼント第4弾の詳細を解禁。2月19日(土)より全国合計50万名様限定で配布されるのは、24Pにもおよぶ【メモリアルブック】!!</p>
<p>“ネタバレ有りの袋とじキャスト対談・監督インタビュー”や、“未解禁の原画”掲載等、公開後の今だからこそ発表できる激レアブックとなっています！</p>
<p>乙骨憂太役の緒方恵美さんと、祈本里香役の花澤香菜さんは、アフレコ時の掛け合いを通じて感じたそれぞれの役への想いや、今作の大きなテーマともいえる「愛と呪い」、「純愛」について語り合いました。</p>
<p>また、五条 悟役の中村悠一さんと、夏油 傑役の櫻井孝宏さんは、映画で描写され大反響を巻き起こした、五条と夏油の過去についても言及。二人はお互いにとってどんな存在だったのか、映画のクライマックスで描かれているシーンに込めた想いなど、TVアニメ放送時には語られることがなかった関係性を語っています。</p>
<p>更には、朴 性厚監督による制作にまつわるエピソードや、初解禁となる原画が多数掲載されるなど、『呪術廻戦』ファンにとってたまらない読み応えたっぷりなメモリアルブックが仕上がりました。</p>
<blockquote><p>入場者プレゼント第 4 弾(全国合計50万名様限定)<br />
・名称:メモリアルブック<br />
・部数:全国合計50万名様限定<br />
※2 月 19 日(土)より映画『劇場版 呪術廻戦 0』上映館で本作鑑賞お一人様につき1つプレゼントいたします。<br />
※通常上映・IMAX 上映、MX4D 上映、4DX 上映、ドルビーシネマ上映共通のプレゼントとなります。<br />
※劇場により数に限りがありますので、プレゼント終了の際はご了承ください。<br />
※特典は非売品です。転売、内容の複写・複製・転用・SNS などでの配信等の行為は一切禁止となります。<br />
※詳細は映画公式 HP をご覧ください。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104907" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』動員567万人・興収77億円突破！「緒方さんの乙骨、めちゃくちゃ良かったですね」小松未可子×内山昂輝×関智一“2年ズ鼎談”公開<br />
https://otajo.jp/104907</a></p>
<p>1話1話イメージが変わる……TVアニメ『呪術廻戦』最強呪術師・五条 悟役：中村悠一インタビュー　中の人も最強!?「今、自力で治しています」<br />
https://otajo.jp/92707<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92707" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>商品化なしの超レア！五条悟と夏油傑の2ショット『劇場版 呪術廻戦 0』描きおろし入場者特典第3弾で実現<br />
https://otajo.jp/105354<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/105354" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報</h3>
<p>タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA 配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
公開直前 PV:https://www.youtube.com/watch?v=e8nij7jRB6M<br />
公開後 PV: https://youtu.be/sBvK2ET6yy8</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』「さすがのクオリティで期待しかない」「作画が神がかってて綺麗すぎ」「すでに泣きそう」予告映像に大反響</title>
		<link>https://otajo.jp/103742</link>
		<comments>https://otajo.jp/103742#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Nov 2021 04:19:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[King Gnu]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
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		<category><![CDATA[緒方恵美]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/fa7d1fa0cff0c2e1380c62484bb38dc4.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』より、12月24日の百鬼夜行にむけ、アクションシーン満載の90秒の予告編映像がついに解禁！</p>
<p>最悪の呪詛師・夏油 傑による“百鬼夜行”の決行宣言から予告編はスタート。膝を抱えてふさぎ込む乙骨を呪術高専へ導く五条 悟、乙骨に檄を飛ばす禪院真希との関りを経て、乙骨は里香の呪いを祓う決意をする。特級過呪怨霊として完全顕現してしまう里香、呪言を放つ狗巻 棘、夏油に殴りかかるパンダなど、遂に始まってしまった“百鬼夜行”を止めるべく、呪術師 vs呪詛師がぶつかり合う激しいバトルシーンは必見です！</p>
<p>さらに、豪華声優陣やキービジュアルなど、次々と最新情報が解禁されていく中、今作の主題歌を担当するアーティストも解禁。現在は全国アリーナツアーを敢行中、新曲を発表するたびに大きな話題を呼び、音楽・映像・アートワーク、LIVE全ての面において、唯一無二の世界観を築きあげているKing Gnuが『呪術廻戦』と初タッグを組むことが決定しました！</p>
<p>今作の為に書き下ろされた楽曲のタイトルは「一途」。今作の製作にあたり常田大希さん(Gt.Vo.)は「大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッタリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね」とコメント。</p>
<p>King Gnuらしい疾走感とともに、本作の主人公・乙骨憂太と、かつて結婚の約束を交わし、現在は呪霊となって乙骨に憑いている幼馴染・里香の関係性を表すような一途な想いが込められた歌詞が印象的な楽曲に仕上がっています。</p>
<p>待望の予告映像に、解禁後12時間で公式YouTubeでは260万回再生を突破し急上昇ランク1位に、Twitterでも230万回再生を超えており、</p>
<blockquote><p>・最高すぎる<br />
・緒方さんボイスで聞けるぞほんと楽しみ、、<br />
・さすがのクオリティで期待しかないです<br />
・MAPPAの作画が神がかってて綺麗すぎる！！！<br />
・制作に携わっている全ての方に感謝します！観るまで死ねない！<br />
・好きが大渋滞！！King Gnuまできたー！！！かっこよーーーー！！！</p></blockquote>
<p>といった興奮の声が国内外から多数寄せられ、「すでに泣きそう」「泣きました」といったコメントもみられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/h3YKB_XWcb4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『劇場版 呪術廻戦 0』予告｜12月24日（金）公開／主題歌：King Gnu 「一途」<br />
https://youtu.be/h3YKB_XWcb4</p>
<h3>King Gnu 常田大希コメント</h3>
<p>『 劇場版 呪術廻戦 0 』の主題歌に 「 一途 」 という楽曲を書き下ろさせていただきました。<br />
大勢の人々が待ち望んでいる名作の映画化ということでプレッシャーたっぷりでしたが、呪術廻戦の世界観にピッ<br />
タリの、ヒリヒリとパンチのある何処迄も真っ直ぐな楽曲に仕上がったと思います。里香ちゃんと乙骨憂太君の関係<br />
は羨ましいほどに、そして呪わしいほどに一途ですね。<br />
皆様公開を楽しみに待っていてください!宜しくお願い致します!<br />
King Gnu 常田大希</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103596" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』特級過呪怨霊・里香を従えた乙骨憂太らキャラクター総登場のキービジュアル遂に解禁！<br />
https://otajo.jp/103596</a></p>
<p>『劇場版 呪術廻戦 0』祈本里香役は花澤香菜「大好きな緒方恵美さんとの掛け合いを楽しみにしています！」キャラビジュアルも公開<br />
https://otajo.jp/103333<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103333" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA<br />
配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 花澤香菜 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<!-- orig { --><a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@animejujutsu<br />
30 秒特報:https://youtu.be/BllZmZQ3slE</p></blockquote>
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		<item>
		<title>『劇場版 呪術廻戦 0』祈本里香役は花澤香菜「大好きな緒方恵美さんとの掛け合いを楽しみにしています！」キャラビジュアルも公開</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 02:12:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
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		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』（12月24日(金)公開）に登場する [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/10/60c31db9cb30edd10e9b7155df108eea.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)にて連載中、既刊17巻にしてシリーズ累計発行部数5500万部を突破する大人気コミック『呪術廻戦』(芥見下々・著)初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』（12月24日(金)公開）に登場する重要キャラクター、祈本里香のキャストが発表！</p>
<p>先日、主人公・乙骨憂太を緒方恵美さんが演じることが発表されて以来、「キャストは誰になるのか?」と常に注目を集めてきた、乙骨の幼馴染であり、呪いとなって彼に取り憑いてしまう重要キャラクターの祈本里香。彼女を演じる声優がついに解禁！</p>
<p>幼少の頃、乙骨憂太と結婚の約束を交わしていた祈本里香は、交通事故により乙骨の目の前で命を落としてしまう。その後、乙骨に取り憑き“特級過呪怨霊”となった里香は、その強大な力で乙骨に少しでも害を及ぼすと判断したものに対して過剰に反応し躊躇なく制裁を加えていく。</p>
<p>そんな祈本里香を演じるのは、「PSYCHO-PASS サイコパス」の主人公・常守朱や、「ニセコイ」の小野寺小咲、「物語シリーズ」の千石撫子など、魅力的なヒロインを多数演じるほか、アーティスト活動も絶好調の花澤香菜さん。</p>
<p>オーディションを経て里香を演じることが決まった花澤さんは「幼少期の里香ちゃんも怨霊の里香ちゃんも担当できるので、収録に向けてさらに憂太君への気持ちを募らせて、しっかりと演じさせていただきます」と意気込みを語っています。</p>
<p>乙骨を演じる緒方恵美さんとの掛け合いは勿論、透き通るような唯一無二の声質を持つ花澤さんが、人間と特級過呪怨霊をどのように演じ分けるのか、要注目です！</p>
<blockquote><p>花澤香菜コメント<br />
オーディションを受けることが決まり、原作やアニメを拝見したのですが、例に漏れず、私も作品の大ファンになってしまいました。<br />
幼少期の里香ちゃんも怨霊の里香ちゃんも担当できるので、収録に向けてさらに憂太君への気持ちを募らせて、しっかりと演じさせていただきます。そして、大好きな緒方恵美さんとの掛け合いをとても楽しみにしています!</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/103154" rel="noopener" target="_blank">『劇場版 呪術廻戦 0』“額の傷跡”が消えた「夏油 傑」ビジュアル解禁！キャラ別ムビチケ発売情報も<br />
https://otajo.jp/103154</a></p>
<blockquote><p>
『劇場版 呪術廻戦 0』作品情報<br />
タイトル:劇場版 呪術廻戦 0<br />
公開日:2021 年 12 月 24 日(金)<br />
原作:「呪術廻戦 0 東京都立呪術高等専門学校」芥見下々(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
制作:MAPPA<br />
配給:東宝<br />
声の出演:緒方恵美 小松未可子 内山昂輝 関 智一 中村悠一 櫻井孝宏<br />
（C） 2021「劇場版 呪術廻戦 0」製作委員会 （C）芥見下々/集英社<br />
公式サイト:https://jujutsukaisen-movie.jp/<a href="https://jujutsukaisen-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
公式 Twitter:@animejujutsu</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「尋常じゃない面白さ！」と早くも話題！アニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』＜かっこよすぎるアクション編＞＜かわいすぎるシャオヘイ編＞映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/93811</link>
		<comments>https://otajo.jp/93811#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 06:43:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
11月7日に劇場公開を迎え、早くも口コミが広がっているアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』の日本語吹替版より、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”と題し、本作の魅力をギュギュっと詰め込んだ2本のTVスポット映像が解禁！　また、本作の見どころの一つであるバトルシーンを含む本編映像も公開されています。</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターの MTJJ 及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなり、2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開されました。</p>
<p>上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より絶賛公開中です。</p>
<p>11月7日に日本語吹替版の公開がスタートすると、SNSでは「今年観た映画で一番良かった！」、「尋常じゃない面白さ！」、「ラストシーンで声をあげて泣いた」といった口コミが早くも広がっており、全国で羅小黒戦記旋風が巻き起こる予感……！</p>
<p>今回2本同時解禁されたTVスポット映像は、“かっこよすぎるアクション編”と“かわいすぎるシャオヘイ編”。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_098.jpg" /><br />
“かっこよすぎるアクション編”では、人間でありながら最強の執行人ムゲン(CV:宮野真守)と居場所を失った黒ネコの妖精シャオヘイ(CV:花澤香菜)に手を差し伸べ、妖精たちの未来を憂い「ある作戦」を実行しようとするフーシー(CV:櫻井孝宏)らとの息もつかせぬアクションシーンを捉えています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/og2wykDbSdE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かっこよすぎるアクション編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/og2wykDbSdE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/og2wykDbSdE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_081.jpg" /><br />
一方、“かわいすぎるシャオヘイ編”は、黒ネコの妖精シャオヘイが少し生意気なことを言ったり美味しいご飯を食べ目を輝かせているかわいすぎる姿が写し出されて、思わず笑みがこぼれてしまうような魅力たっぷりの映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2xwishqbEWE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・“かわいすぎるシャオヘイ編”『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』TVSPOT<br />
https://youtu.be/2xwishqbEWE<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/2xwishqbEWE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/11/roshao_095.jpg" /><br />
また、すでに解禁となっている圧巻のアクションシーンを映した本編映像では、本作の大きな見どころの一つであるバトルシーンを観ることができます。登場人物たちが能力を駆使しながら縦横無尽に動き回るスピード感と躍動感溢れるバトルは、カメラワークと特徴的なエフェクト、丁寧なアニメーションで描かれています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nPYWcC8cu_c" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』圧巻のバトルシーン本編映像<br />
https://youtu.be/nPYWcC8cu_c<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/nPYWcC8cu_c" rel="noopener noreferrer" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>個性豊かなキャラクターたちに命を吹き込むのは、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精:フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャスト。さらに、斉藤壮馬さん、松岡禎丞さん、杉田智和さん、豊崎愛生さん、水瀬いのりさん、チョーさん、大塚芳忠さん、宇垣美里さんら豪華声優陣が出演しています。</p>
<p>音響監督には『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『スパイダーマン:スパイダーバース』の岩浪美和さんが担当。</p>
<p>大迫力のバトルシーンを劇場の大きなスクリーンと音響で是非お楽しみください！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/93163" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ネコ好き必見！黒ネコの妖精シャオヘイが可愛すぎる映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』場面カット一挙公開<br />
https://otajo.jp/93163</a></p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』大ヒット上映中！<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:<a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://luoxiaohei-movie.com/</a><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
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		<title>ネコ好き必見！黒ネコの妖精シャオヘイが可愛すぎる映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』場面カット一挙公開</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 01:44:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[11月7日(土)より日本語吹替版が全国公開となるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』から、ネコ好き必見 の主人公・黒ネコの妖精シャオヘイの可愛らしい場面カットを一挙公開！ 『羅小黒戦記(ロシャオ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_032.jpg" /><br />
11月7日(土)より日本語吹替版が全国公開となるアニメ映画『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』から、ネコ好き必見<br />
の主人公・黒ネコの妖精シャオヘイの可愛らしい場面カットを一挙公開！</p>
<p>『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』は中国のアニメ監督、アニメーターのMTJJ及び寒木春華(HMCH)スタジオが制作したアニメ作品。2011年3月17日からWEBアニメシリーズが動画サイトで公開された後人気が上昇し続け、中国アニメを代表する作品まで成長。その後劇場版が制作され、中国国内での興行収入は3.15億人民元(約49億円)を記録し異例の大ヒットとなりました。</p>
<p>2019年9月には、小規模ながら日本国内でも字幕版が公開され、上映直後からアニメファンやアニメ関係者たちは、その想像以上のクオリティに圧倒され「今後、これを作った人達と競っていかないといけないのか」「痺れるほどかっこいい！もう感心を通り越し、嫉妬を覚えてしまう」と称賛の声が多く寄せられました。</p>
<p>そして日本語吹替版がアニプレックス制作、チームジョイの共同配給となり11月7日(土)より全国公開が決定。公開となった場面カットでは、妖精シャオヘイの可愛すぎる黒ネコ姿をふんだんに捉えています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_017.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_032.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_127.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_135.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_257.jpg" /><br />
テーブルの上の肉まんを盗もうとする姿やボーっと寝転ぶ姿やよだれを垂らしながら寝る姿、ムゲンに囚われ泣いている姿やなにかを見上げる姿、誰かを睨みつける姿などが映されており、表情豊かでチャーミングなシャオヘイを堪能することができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/roshao_156.jpg" /><br />
本編では、細かな仕草や俊敏な動きなど、猫好きにはたまらないリアルな動きが満載で、細部まで必見！</p>
<p>吹替版でシャオヘイを演じた花澤香菜さんは「シャオヘイはネコと子供の可愛さを持ち合わせたキャラクターです。だから、両方の要素を取り入れて、可愛く！純粋に!！という点を意識して演じました」と話しています。</p>
<p>ネコ好きの方にはたまらない、可愛すぎる黒ネコの妖精シャオヘイの冒険をお見逃しなく！</p>
<p>また、個性豊かなキャラクターたちに命を吹き込むのは、人間に住む場所を追われた黒猫の妖精シャオヘイを花澤香菜さん、そこに手を差し伸べる植物を自在に操る妖精フーシーを櫻井孝宏さん、人間でありながら最強の執行人であるムゲンを宮野真守さんら豪華キャストが務めます。さらに、シューファイ役に斉藤壮馬さん、ロジュ役に松岡禎丞さん、テンフー役に杉田智和さん、シュイ役に豊崎愛生さん、ナタ役に水瀬いのりさん、キュウ爺役にチョーさん、館長役に大塚芳忠さん、花の妖精役に宇垣美里さんら日本を代表する豪華声優陣が出演。</p>
<p>音響監督には『劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-』『スパイダーマン:スパイダーバース』の岩浪美和さんが担当しています。</p>
<blockquote><p>
『羅小黒戦記(ロシャオヘイセンキ) ぼくが選ぶ未来』2020年11月7日全国公開<br />
＜STORY＞<br />
人間たちの自然破壊により、多くの妖精たちが居場所を失っていた。森が開発され、居場所を失った黒猫の妖精シャオヘイ。そこに手を差し伸べたのは同じ妖精のフーシーだった。フーシーはシャオヘイを仲間に加え、住処である人里から遠く離れた島へと案内する。その島に、人間でありながら最強の執行人ムゲンが現れる。フーシーたちの不穏な動きを察知し、捕えにきたのだ。<br />
戦いの中、シャオヘイはムゲンに捕まってしまう。<br />
なんとか逃れたフーシーたちはシャオヘイの奪還を誓い、かねてから計画していた「ある作戦」を始める。一方、ムゲンはシャオヘイとともに、人と共存する妖精たちが暮らす会館を目指す。シャオヘイは、新たな居場所を見つけることができるのか。そして、人と妖精の未来は、果たして――</p>
<p>原作/監督:MTJJ プロデューサー:叢芳氷、馬文卓 副監督:顧傑 脚本:MTJJ、彭可欣、風息神涙<br />
作画監督:馮志爽、李根、周達炜、程暁榕、鄭立剛 美術監督:潘婧 撮影監督:梁爽 3D 監督:周冠旭<br />
音響監督:皇貞季 音楽:孫玉鏡 制作会社:北京寒木春華動画技術有限公司<br />
＜日本語吹替版＞<br />
音響監督:岩浪美和 音響制作:グロービジョン 配給:アニプレックス、チームジョイ<br />
シャオヘイ:花澤香菜 ムゲン:宮野真守 フーシー:櫻井孝宏<br />
公式サイト:<a href="https://luoxiaohei-movie.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://luoxiaohei-movie.com/</a><br />
公式 Twitter:@heicat_movie_jp<br />
(C) Beijing HMCH Anime Co.,Ltd</p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>本当に出来そう!? 夢は“はたらく細胞パーク”に“格闘ゲーム化”　花澤香菜＆前野智昭『はたらく細胞!!』インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 03 Sep 2020 02:12:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
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		<category><![CDATA[石田彰]]></category>
		<category><![CDATA[福島潤]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4105d7d21510d3dc93a873fbaa9b2b5a.jpg" /><br />
2021年1月スタートのTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』放送に先駆け、9月5日(土)より『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が全国で劇場公開。赤血球役の花澤香菜さんと白血球(好中球)役の前野智昭さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/2d87e83787bf63a1a3a40cbb64bb9ebe.jpg" /><br />
2021年1月から放送されるTVアニメ第2期に先駆け、9月5日より特別上映される『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』でも、第1期に引き続き赤血球と白血球(好中球)を演じる声優の花澤香菜さん、前野智昭さんに、これまでの反響や2期でパワーアップした部分、今後の夢などについてお話を伺いました。</p>
<h3>一般細胞役の石田彰にざわついていた!?「2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかった（笑）」</h3>
<p><strong>――これまでの反響を交えて、第2期決定を聞いた時の気持ちをお聞かせください。</p>
<p>前野：</strong>1期がとても好評をいただいて、いろんなところから「作品を観ているよ」という話を伺っていました。僕らも1期のときから「2期、3期と続けていきたいね」なんて話もみんなでしていたので、2期の話が具体的に決まったときはすごく嬉しかったですし、1期のアフレコが終わってからも、ありがたいことにいろんなコラボだったりで白血球を演じる機会が結構あったので、そんなに途切れることなく2期に挑めたかなと思います。純粋にまた『はたらく細胞』のチームで仕事ができることを嬉しく思いました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>友達からハロウィンの画像が送られてきて、血小板ちゃんがめちゃくちゃいっぱいいたんです（笑）。本当に身近なところで『はたらく細胞』に触れて好きだと表現してくださっている方がたくさんいるというのはすごく感じていて、嬉しいなと思いました。あとは、やっぱりコラボがめちゃくちゃ多かったので、途切れることなく赤血球ちゃんを演じられていて。前野さんとのタッグももう10年くらいになりますし。</p>
<p><strong>前野：</strong>そうですね、結構昔から香菜ちゃんとは共演させていただいて。</p>
<p><strong>花澤：</strong>長いレギュラー番組も一緒にやらせていただいていたんですけど、こうやって2期でまたタッグを組めるというのも嬉しいなと思いました。</p>
<p><strong>――印象的だったコラボは？</p>
<p>前野：</strong>さっき香菜ちゃんとも話したんですけど、ダミーヘッドマイクを使ってアフレコさせてもらった企画があって。ダミーヘッドマイクってシチュエーションCDとかでは割と使いますがけど、『はたらく細胞』で使うことが新鮮でした。</p>
<p>※「パブロン」とのコラボで、スマートフォンに映るキャラクターのおでこに直接、体験者のおでこをぴたっと当てると、キャラクターのボイスが流れ、体調を気遣ってくれるような疑似体験ができる企画。</p>
<p><strong>花澤：</strong>白血球さんはなんて言ってたんですか？</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球はおでこをくっつけて、「うん、熱が少しあるみたいだ」とか、なかなか本編の中では出てこないようなシチュエーションのセリフもやらせていただいたので、すごく印象に残っていますね。白血球なのでノリノリでやらせていただいて楽しかったですし、また録らせていただいた内容もみなさんからご好評いただいているということだったので嬉しく思っています。</p>
<p>関連記事：<br />
血小板ちゃんもデコ出し！「はたらく細胞」×「パブロン」　細胞さんがおでこを当てて体調を気遣ってくれる特別コンテンツ公開<br />
https://otajo.jp/84232<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84232" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>――1期を振り返って、実際に細胞を演じてきた感想を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の彼女自身はドジっ子だし、いろんなことに巻き込まれやすいところはあるんですけど、でもへこたれることなく、常に前向きに頑張っている姿がすごく印象的なので、あまりクヨクヨしない、ということは頭において、どんなときでもなんとか前に進もうという気持ちを持って演じていました。あとはいろんなところから細菌が襲ってくるので、それに対して素直にリアクションをするだけかな、と思って一生懸命やっていました。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕は白血球とキラーT細胞のオーディションを受けさせていただいて。もちろん2キャラともすごく好きなキャラクターなのですが、白血球はこれまで演じたことがないタイプでもありましたし、男性から見てもすごくかっこいいなと思うキャラクターだったので、強い想いを込めてオーディションを受けさせていただきました。実はスタジオオーディションで香菜ちゃんとも掛け合いをさせていただいて。その時に「あ！赤血球だ！」と思いましたし、しっくりくるものが本当にあって。</p>
<p><strong>花澤：</strong>それは私も「（前野さんを）白血球だ！」と思いましたよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いご縁で白血球をやらせてもらうことになりました。白血球は、とても任務に忠実で自分の仕事をまっとうするためにはどんな犠牲もいとわない、という強い信念を持っているキャラクターです。でも冷酷なわけじゃなくて、ちゃんと赤血球のことを温かく陰から見守れる器の大きさも持ち合わせていて、僕にとって1つの男性の理想像のキャラクターでもあるので、毎話演じていくのが楽しかったです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/08.jpg" /><br />
<strong>――それぞれ演じるキャラクターについて、特別上映版や第2期で成長は感じられますか？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球は1期であれだけ成長しましたし、後輩もいるし、結構血小板ちゃんたちと行動を共にしていることも多くて。なので、ちょっとお姉さんになったなという感じはしますね。いろいろ周りの人たちのことをちゃんと見ているし、良いアシストをしていたりします。だから、成長していると思います！</p>
<p><strong>前野：</strong>白血球は1期のときから割と完成されていたキャラクターではあるかなと思ったんですけど、今回も一般細胞に乳酸菌が懐いている姿を見て、目の前で菌を倒してしまうのは酷だと判断できる優しさがあったり、そういう意味で優しさのベクトルがまた少し強くなったかなという印象でした。赤血球を見守るような器量の大きさというのは相変わらずですし、人当たりが少し優しくなったかなという印象です。</p>
<p><strong>――1期を含め好きなエピソードは？</p>
<p>花澤：</strong>赤血球の小さい時の赤芽球の話が印象に残っていますね。あの幼い時にもしかして白血球さんと出会ってたのか、みたいな、ちょっと運命的なところも良いし、大人になってからもあんなに偶然たくさん出会うのはすごいことだなと思います。周りのみんなも小さかったし、ほのぼのしつつ感動もできて良いお話だったなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>劣勢な場面からパワーアップして逆転するという構図が好きな人って割と多いと思うんですけども、僕もその1人で。『はたらく細胞』で言うと、NK細胞が笑うと活性化してパワーアップするという描写が1期のときにあって、僕はその流れがとても気に入っていて。日常生活でも笑ったりすると「あ、今NK細胞活性化しているな」と思ったりするので、あのシーンがすごく印象に残っています。</p>
<p><strong>――私もあのシーンを見て、よく笑うようにしよう、と思いました。</p>
<p>前野：</strong>笑うことは健康に繋がりますからね！</p>
<p><strong>花澤：</strong>あとは赤血球のところでいうと、後輩ちゃんができて、出血性ショックのときに、今まで先輩にしっかりしろと言われていたあの赤血球がたくましい背中を見せるというシーンが印象的でした。今までも前向きになんとか頑張っていた赤血球ちゃんだったので、そういう素質はあったのかな、と思いつつ、この世界を終わらせないために戦う姿が、今まで演じてきてよかったなと思うような成長ぶりでした。</p>
<p><strong>前野：</strong>他には、一般細胞Cでキャスティングされていた石田彰さんががん細胞だった、というトリックも僕はすごく衝撃を受けましたし、がん細胞ってそうやって知らないうちに細胞が変異してしまっているということなので、実に怖い出来事だなと思いました。</p>
<p><strong>――でも、やはり石田さんが起用されていると、このキャラには何かあるんじゃないかな？と疑ってしまいました（笑）。</p>
<p>前野：</strong>普通の一般細胞でキャスティングされる方ではないのかな、というのは正直思いましたけど（笑）。</p>
<p><strong>花澤：</strong>だけど触れて良いのかわからなくて、2話くらいまで誰も石田さんに聞けなかったんですよ（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>僕らも3話くらいから「なんかちょっとおかしいな」となりはじめて。「セリフが今日も二言しかないし、それで石田さん呼ぶかな？」みたいな（笑）。その後の展開の石田さんのがん細胞のインパクトがすごく強かったので、僕はそれをきっかけに自分の中にがん細胞がないか調べに行ったくらい、とても印象に残っています。なので、今回またがん細胞と戦うシーンがあるということで、その辺りも楽しみにしていますし、みなさんもこれを機に是非がんチェック的なものを受けていただきたいと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/017.jpg" />
<h3>歌もパワーアップ！合いの手や乳酸菌の「にゅっ！」に注目</h3>
<p><strong>――今回特別上映版で描かれるエピソードの見どころや注目してほしい部分を教えてください。</p>
<p>花澤：</strong>既存のキャラクターたちの成長もすごく見どころだと思うんですけど、やっぱり新しいキャラクターに目が行くなと思いました。とにかく乳酸菌がかわいいんですよねえ。</p>
<p><strong>前野：</strong>かわいいね～。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/09.jpg" /><br />
<strong>花澤：</strong>乳酸菌は「にゅっ！」しか言わないんですけど（笑）、その中でも際立った4キャラがいて、その個性や一般細胞に懐いていく感じは、見ていてとても癒やされる要素かなと思います。</p>
<p><strong>前野</strong>：乳酸菌という良い菌がどのように人体に良い効果をもたらすかというのがすごくわかりやすく描かれているのも、見どころの1つじゃないかなと思います。あとは先程もお話したように、1期の中でもすごく衝撃的だったがん細胞という存在とまた対峙することになる、がん細胞VS白血球・メモリーT細胞(メモリーT細胞)・NK細胞のシーンは、ひょんなことからがん細胞側に馴染みのある細胞がついてひと悶着あったりして、その辺りの関係性も特に今回の見どころの1つかな、と感じています。</p>
<p><strong>花澤：</strong>やっぱり白血球さんとがん細胞さんの戦いは、1期のときもすごく複雑な気持ちになったんですけど、でもがん細胞さんの気持ちを知っている白血球さんだからこそ、今回はどうやって戦うのかな？というのは楽しみにしていてほしいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/01-15.jpg" />
<p><strong>――1期から2期になり、変わった部分やパワーアップしたところは？</p>
<p>花澤：</strong>私たちが参加しているところで言うと、また歌を歌わせていただいています。今回の合いの手がまた面白くて、しかも乳酸菌と一般細胞さんまで一緒に歌っています。仲間が加わってさらにパワーアップしている部分かなと思いますね（笑）。</p>
<p><strong>――では、「にゅっ！にゅっ！」という合いの手が？</p>
<p>花澤：</strong>そうなんですよ～、「にゅっ！」が聞こえてくるんです（笑）。乳酸菌は代表で吉田有里ちゃんが歌ってくださっています。だいぶにぎやかになっているので、楽しみにしていてほしいですね。</p>
<p><strong>前野：</strong>キャラクターも関係性が深まっていますし、それぞれ成長しているところに、今回もまたいろんな菌たちが体を侵略しようとやってきます。その菌を演じられているキャストの方々も、盛り上げようとしてくださっている姿勢が菌のお芝居を通して如実に感じられるシーンが多くて。菌のみなさんの存在感も非常にパワーアップしているなと思いました。</p>
<p><strong>――例えばどなたですか？</p>
<p>前野：</strong>福島潤さんは特にそうですね（笑）。福島さんは1期から続けて様々な菌を演じられているんですけど、2期や特別上映でもいろんな菌の役で存在感を発揮されています。福島さんは面白いお芝居を毎回される方で、2期もそういうシーンが多々見受けられました。</p>
<p><strong>花澤：</strong>アドリブを入れられたり。</p>
<p><strong>前野：</strong>スタッフさん側とギリギリのせめぎ合いというか、面白いけどこのシーンこれで大丈夫か？みたいな（笑）、そういうやりとりが毎回あって、見ていて勉強になりましたね。そこも見どころだと思います。</p>
<p><strong>――これまで登場した菌たちも濃いキャラクターがたくさんいましたよね。</p>
<p>花澤：</strong>私は花粉ちゃんが好きですね。ハロウィンおばけみたいな。すごく音声が加工されているけど、興津和幸さんがやられていて、それも見ていてワクワクしました（笑）。花粉を憎んでいたんですけど、あの姿ならギリギリかわいいから、まあアレだと思えば……みたいな（笑）。</p>
<h3>ベストキャスティング！演じるキャラに似ているところは？</h3>
<p><strong>――共演経験も長いお二人ですが、お互いから見て、演じるキャラクターに似ていると思う部分はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>私は前野さんはすごく仕事人というか（笑）、なんかもう絶対に外さないんですよ！　いつも完璧なお仕事をされて帰るんです。だから、すごく白血球さんと似ているなと思うのと、ふとした瞬間に血小板ちゃんや乳酸菌のお芝居とかを見て、私と一緒に「ふにゃあっ」とした顔になっているときが多いんですよ。「かわいいものも好きなの!?」みたいな（笑）。そこも白血球さんとちょっと似ているところがあって、割とキャラとシンクロされてるなぁという感じです。</p>
<p><strong>前野：</strong>香菜ちゃんは本当に赤血球そのもののような感じです。とてもしっかりされているんですけど、香菜ちゃんがいるだけで、周りの力を2倍、3倍にできるような子なんです。赤血球も、頑張っている姿勢を見せることによって、周りのみんなもより頑張らなきゃ、と思うようなところがあるじゃないですか。本当にそれを体現していらっしゃる方なので、現場に香菜ちゃんがいてくれるとみんな周りも「頑張るぞ！」となりますし、『はたらく細胞』も最初からそういう雰囲気だったので、すごく安心出来ますね。</p>
<p><strong>――では本当にベストキャスティングですね！</p>
<p>前野＆花澤：</strong>だといいですね（笑）。</p>
<p><strong>――改めてこの作品を通して自身の健康管理や体調管理について、気をつけるようになったことはありますか？</p>
<p>花澤：</strong>本当にいろんな個性豊かな細菌たちが襲ってくるので、とにかく除菌だなって（笑）。ニュースを見ていても、やっぱり手を洗うことってすごく大事なんだな、まずはここからなんだな、と思ったり。あと、私は結構ものもらいになりやすいんですけど、調べたら黄色ブドウ球菌が原因だということがわかって、「あ～、中原麻衣さんのキャラだ」と思って。理科で黄色ブドウ球菌とか覚えようと意識して覚えると思うんですけど、キャラクターと共に覚えられちゃうところが、この『はたらく細胞』の魅力というか、身近に感じられる要素の1つなんじゃないかなと思いますね。</p>
<p><strong>前野：</strong>やっぱり自分が白血球として演じさせていただくことによって、より細胞たちを身近に感じることができましたし、例えば香菜ちゃんが赤血球を演じられている姿をずっと見ているので、自分がちょっと鼻血でも出そうものなら、「あ～！香菜ちゃんが大変だ！」みたいな気持ちにもなりますし、1期のときにも言ったんですけど、「無駄な血は流せないな」と思うようになりましたね。あとは、僕も過去にアニサキスに苦しめられたことがあったんですけど、あのときは僕の中のM・A・Oちゃんが好酸球として必死にアニサキスを倒すのに頑張ってくれたんだな、とか、そういう風に親近感を覚えます。それから僕は人間ドックや健康診断に毎年行っているんですが、白血球の数が人よりちょっと少ないという数値がいつも出るので、なんとかして増やしていかなきゃいけないなと思います（笑）。</p>
<p><strong>――様々なコラボや舞台化などもされましたが、今後の夢や希望する展開はありますか？</p>
<p>花澤：</strong>でっかく言っていいなら、“はたらく細胞パーク”を作って欲しい。</p>
<p><strong>前野：</strong>良いですね～。</p>
<p><strong>花澤：</strong>学べるし、アトラクションも作りやすそうだし。レストランとかも、“体のこの部位に効くよ”といったメニューを提供したらすごく良い場所になりそうだなと思います。笑うと細胞が活性化されるので、ステージにはお笑い芸人さんをお呼びしてみんなで笑って、みたいな……夢が広がります。</p>
<p><strong>――とても想像しやすい、現実的にできそうなテーマパークですね。前野さんは？</p>
<p>前野：</strong>僕も舞台版を拝見しましたけど、みなさんすごく素晴らしい舞台を創り上げてくださっていましたし、やりたいことはたくさんありますが、僕が割とコンシューマーゲーム機でゲームをすることが多いので、PS4とかで格闘ゲームを出してほしいですね。</p>
<p><strong>――PS5じゃなくていいんですか!?</p>
<p>前野：</strong>もちろんPS5でも良いですよ（笑）。じゃあPS5にしましょう！　PS5でぜひ最新鋭の格闘ゲームを『はたらく細胞』の世界で出していただきたい。</p>
<p><strong>花澤：</strong>VRとかで出来そう（笑）。</p>
<p><strong>前野：</strong>かっこいいよね。もちろんプレイするキャラは白血球を使わせていただきます！</p>
<p><strong>――できたら楽しそうですね！　では、特別上映版を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>花澤：</strong>本編の前に血小板ちゃんたちが活躍するショートアニメが同時上映されますので、それも血小板ファンは必見だと思います。本編はポスターを見ればわかるんですけど、本当に壮大な戦いになっていて、最後の方はシリアスになったりもするんですけど、乳酸菌や可愛らしいキャラクターも出てくるし、相変わらずお馴染みのキャラたちが活躍していくので、安心して楽しみに見ていただければなと思います。</p>
<p><strong>前野：</strong>体の中の細胞たちの働きで、また新たに勉強できるポイントもたくさんありますし、乳酸菌の可愛らしさに癒やされて、そしてがん細胞とのバトルシーンでハラハラしたり、本当にいろんな楽しみ方ができる作品に今回もなっています。どなたでも前知識なく楽しんでいただけますので、ぜひ劇場でご覧いただければと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』は9月5日（土）より劇場公開です。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90765" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映<br />
https://otajo.jp/90765</a></p>
<blockquote><p>『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』<br />
そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p></blockquote>
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		<item>
		<title>『はたらく細胞!!』特別上映を1146倍楽しくする描き下ろし小冊子が来場者特典に！『血小板　映画館へ行く』も同時上映</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 05:27:07 +0000</pubDate>
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		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90765</guid>
		<description><![CDATA[9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！ 月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
9月5日(土)より全国の映画館にて上映の『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』の来場者特典が、特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』に決定！</p>
<p>月刊少年シリウス（講談社）にて連載中の『はたらく細胞』は、人間の体内を舞台とした清水茜先生が描く漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』（アニメーション制作：david production）がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期『はたらく細胞!!』が放送開始となります。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/main-1.jpg" /></p>
<p>第2期の放送に先駆けて、9月5日（土）より、『「はたらく細胞!!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！』と題して、全国での劇場上映を予定。また、ショートアニメ『血小板　映画館へ行く』が同時上映されます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub1.jpg" />
<p>発表となった来場者特典は、原作『はたらく細胞』5巻の前日譚である原作者・清水茜先生による描き下ろし漫画19.5話や、スタッフ・キャストインビューなどを収録した、特別上映版が1146倍楽しくなる32ページの大ボリュームな特別小冊子となっています！</p>
<p>さらに、初日舞台挨拶ライブビューイングを、公開初日の9月5日(土)に実施。監督の小倉宏文さん、赤血球役の花澤香菜さん、白血球（好中球）役の前野智昭さん、キラーT細胞（メモリーT細胞）役の小野大輔さんが出演し、無観客にて行う舞台挨拶の模様を全国劇場にて生中継します。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
<blockquote><p>★開記念特典 特別小冊子『はたらく細胞　第4.9巻』<br />
配布期間：2020年9月5日（土）～</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/sub2.jpg" /><br />
内容：<br />
■描きおろし特別編<br />
『はたらく細胞!!』最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！～プロローグ～<br />
　原作者・清水茜描き下ろし漫画19.5話<br />
■監督・小倉宏文 インタビュー<br />
■赤血球役・花澤香菜×白血球（好中球）役・前野智昭 対談<br />
※お一人様1回のご鑑賞に対して1冊のプレゼントとなります。<br />
※来場者特典は数量限定の為、 なくなり次第終了となります。
</p></blockquote>
<blockquote><p>★初日舞台挨拶ライブビューイング<br />
日程：9月5日（土）10:00の回上映後<br />
※劇場により若干タイムテーブルが異なる場合があります。 詳しくは各劇場HPをご確認ください。<br />
出演：小倉宏文（監督）、 花澤香菜【赤血球役】、 前野智昭【白血球（好中球）役】、 小野大輔【キラーT細胞（メモリーT細胞）役】<br />
MC：高橋祐馬（プロデューサー）<br />
価格：2,000円<br />
ライブビューイング実施劇場：公式サイトにて近日発表<br />
※チケットは各劇場にて8月29日（土）以降に順次発売予定となっております。<br />
※舞台挨拶は、取材マスコミを除き、無観客で実施いたします。 中継先の劇場には､ゲストの登壇はございません。<br />
※登壇ゲストは予定です｡予告なく変更される場合がございます。<br />
※ご来場の際は、マスクの着用をはじめとする各映画館の新型コロナウイルス感染症予防対策へのご協力をお願いいたします。ご協力いただけない場合には、ご鑑賞をお断りさせていただく場合がございます。<br />
※衛星中継のため､気象条件等の影響により映像・音声が乱れる場合がございます。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89195" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁<br />
https://otajo.jp/89195</a></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
2020年9月5日(土)上映開始「はたらく細胞 !!」最強の敵、 再び。 体の中は“腸”大騒ぎ！予告 :<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8</p>
<p>そこは人間の体の中――。<br />
たくさんの細胞たちがはたらいている世界。</p>
<p>ある時、白血球（好中球）と赤血球は、迷子の乳酸菌を保護した一般細胞と出会う。<br />
乳酸菌を仲間のもとに送り届けるため、白血球（好中球）と一般細胞は腸へと向かうことに。<br />
だが、そこに待ち受けていたものは、望まざる最強の敵との再会だった。<br />
「僕とキミたちのどちらが正義か、 はっきりさせよう」<br />
　再び現れたがん細胞。そして悪玉菌により荒らされる腸内環境。<br />
体内はかつてない大ピンチに!?<br />
「やめるんだ、 がん細胞──！」</p>
<p>この世界を守るため、 白血球（好中球）たちは世界の命運をかけた大血戦に挑む！</p>
<p>【アニメ公式サイト】： http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou　（推奨ハッシュタグ：#はたらく細胞）　　　　　　<br />
(C)清水茜／講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「はたらく細胞!!」第2期特別上映ムビチケ前売り特典は抗菌マスクケース！キービジュアル＆本予告解禁</title>
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		<comments>https://otajo.jp/89195#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Jul 2020 13:26:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
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		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[藤原夏海]]></category>
		<category><![CDATA[行成とあ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋李依]]></category>

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		<description><![CDATA[本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！ 月刊少年シリウス(講談社)にて連載中 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/f22b500b55e97783fc4e816345ef0bf1.jpg" /><br />
本日7月4日にABEMAにて配信した「はたらく細胞ステーション」にて、『「はたらく細胞!!」 最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』のキービジュアル＆本予告映像が公開となりました！</p>
<p>月刊少年シリウス(講談社)にて連載中の「はたらく細胞」は、人間の体内を舞台とした清水茜の漫画作品。2015年の連載開始より、その魅力あふれる世界観とキャラクターが人気を博し、2018年にはTVアニメ『はたらく細胞』(アニメーション制作:david production)がオンエアスタート。誰もが共感できる細胞擬人化アニメーションとして話題となりました。そして、2021年1月からはTVアニメ第2期「はたらく細胞!!」が放送開始となります。</p>
<p>TVアニメ第2期に先駆け、『「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!』が9月5日(土)より、全国での劇場公開を予定！　7月23日(木・祝)よりムビチケ前売券を発売します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7c4474f8c5708a4b7f1d3c34e5c717b8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/542451d630143881fd52c52f85180c6c.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1358b925fc8c3c206b5dbc19ed64706f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/d3515ce38ce6fbfe5dc0c645c62c9a13.jpg" /><br />
また、第1期から引き続き、制御性T細胞役を早見沙織さん、NK細胞役を行成とあさんが演じます。さらに新キャラクターとなる乳酸菌(クロ)役に吉田有里さん、乳酸菌(アカ)役に高橋李依さん、乳酸菌(パンダ)役に藤原夏海さん、乳酸菌(ブチ)役に久保ユリカさんの起用が決定しました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/S0ntBPO6dB8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!予告:<br />
https://youtu.be/S0ntBPO6dB8<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/S0ntBPO6dB8" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b9197ea2cee851351729854e4181e682.jpg" />
<blockquote><p>【ムビチケ前売券情報】<br />
7月23日(木・祝)より全国の公開劇場にて発売します。<br />
・ムビチケ前売券(カード)<br />
発売日:2020年7月23日(木・祝)<br />
価格(税込):大人1500円 小人900円<br />
購入特典:抗菌マスクケース<br />
※特典は数に限りがございます。なくなり次第、前売券のみの販売となります。<br />
※ムビチケカードは全国のムビチケ対応劇場にてご使用いただける前売券です。</p></blockquote>
<h3>「はたらく細胞!!」作品概要</h3>
<p>放送時期:2021年1月<br />
Introduction：<br />
これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語──。<br />
人の細胞の数、およそ37兆個(新説)。<br />
細胞たちは体という世界の中、今日も元気に、休むことなく働いている。<br />
酸素を運ぶ赤血球、細菌と戦う白血球&#8230;&#8230;.<br />
そこには、知られざる細胞たちのドラマがあった。<br />
擬人化モノの新定番、大人気コミック「はたらく細胞」のテレビアニメ第2期!<br />
誰もが共感できる、体内細胞擬人化ストーリー</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1b68c2f60ca0276e3593830fcaf65303.jpg" /><br />
■スタッフ<br />
原作:清水茜(講談社「月刊少年シリウス」連載)<br />
監督:小倉宏文<br />
シリーズ構成・脚本:柿原優子<br />
キャラクターデザイン:吉田隆彦<br />
サブキャラクターデザイン:玉置敬子<br />
細菌キャラクターデザイン・プロップデザイン:三室健太<br />
総作画監督:吉田隆彦・玉置敬子・北尾 勝<br />
美術監督:細井友保(スタジオちゅーりっぷ)<br />
美術設定:曽野由大<br />
色彩設計:水野愛子<br />
撮影監督:大島由貴<br />
3DCG監督:石井規仁<br />
編集:廣瀬清志 (エディッツ)<br />
音響監督:明田川 仁<br />
音響制作:マジックカプセル<br />
音楽:末廣健一郎・MAYUKO<br />
アニメーションプロデューサー:若松 剛<br />
アニメーション制作:david production<br />
製作:アニプレックス・講談社・david production<br />
配給:アニプレックス<br />
■キャスト<br />
◆赤血球:花澤香菜 ◆白血球(好中球):前野智昭<br />
◆キラーT細胞:小野大輔 ◆マクロファージ:井上喜久子<br />
◆血小板:長縄まりあ ◆制御性T細胞:早見沙織<br />
◆NK細胞:行成とあ ◆乳酸菌(クロ):吉田有里<br />
◆乳酸菌(アカ):高橋李依 ◆乳酸菌(パンダ):藤原夏海<br />
◆乳酸菌(ブチ):久保ユリカ ◆一般細胞:小林裕介<br />
◆がん細胞:石田彰 ◆ナレーション:能登麻美子<br />
ほか</p>
<p>■作品概要<br />
【アニメ公式サイト】:http://hataraku-saibou.com<!-- orig { --><a href="http://hataraku-saibou.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公式Twitter】@ hataraku_saibou (推奨ハッシュタグ:#はたらく細胞)<br />
（c）清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/74917" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TVアニメ『はたらく細胞』新作エピソード放送決定！PV公開　オリジナルストーリーが展開するアプリゲームも<br />
https://otajo.jp/74917</a></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>血小板ちゃんもデコ出し！「はたらく細胞」×「パブロン」　細胞さんがおでこを当てて体調を気遣ってくれる特別コンテンツ公開</title>
		<link>https://otajo.jp/84232</link>
		<comments>https://otajo.jp/84232#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Jan 2020 06:33:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ASMR]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[コラボ]]></category>
		<category><![CDATA[はたらく細胞]]></category>
		<category><![CDATA[パブロン]]></category>
		<category><![CDATA[ボイスドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[長縄まりあ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=84232</guid>
		<description><![CDATA[大正製薬の「パブロンS ゴールドW」と、TVアニメ「はたらく細胞」とのコラボレーション特設サイト「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」が1月14日より公開されました！ 年が明け、ますます寒さが厳 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/KV.jpg" /><br />
大正製薬の「パブロンS ゴールドW」と、TVアニメ「はたらく細胞」とのコラボレーション特設サイト「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」が1月14日より公開されました！</p>
<p>年が明け、ますます寒さが厳しくなる1月。今回の企画では、「はたらく細胞」の人気キャラクターである赤血球[CV:花澤香菜]、白血球(好中球)[CV:前野智昭]、血小板[CV:長縄まりあ]が、おでこを出した状態でスマートフォン画面上に登場。スマートフォンに映るキャラクターのおでこに直接、体験者のおでこをぴたっと当てることで、キャラクターがあなたの体調を気遣ってくれるような疑似体験ができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/dfbbc0a47b7b95d2bae9081d828bad04-1.jpg" /><br />
さらに新規でASMR収録した限定ボイスドラマは臨場感たっぷり！　キャラクターが至近距離から話しかけてくれているような新しい感覚でオリジナルシナリオを楽しめます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/4ef775499c087f533f0381b39c5dc4fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/fadbaa3d23a31f5fafa502db5ee78cab.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/6a7a71ceda6e728825469ca3b560fa08.jpg" /><br />
アニメ本編では見えない!?前髪をかき上げて、おでこを見せる赤血球、白血球(好中球)、血小板のイラストは今回のコラボのための新規描き下ろし。こちらはサイト開設期間中にかぜに関するクイズに挑戦すると限定壁紙としてダウンロードすることが可能！</p>
<p>かぜかな?と思ったら「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」へアクセス！</p>
<h3>特設サイト概要</h3>
<p>本サイトでは、赤血球、白血球(好中球)、血小板それぞれのキャラクターが、おでこをくっつけて体調を気遣ってくれるASMR×オリジナルボイスドラマコンテンツ「デコぴたっ！」体験をお楽しみいただける他、かぜ薬の成分やかぜのメカニズムについてキャラクターとともに学べる「おべんきょう」、かぜやパブロンに関するクイズに答える「パブロンクイズ」に挑戦することで、描き下ろしイラストを使用した限定壁紙素材をゲットすることができます。</p>
<p>公式サイト:「デコぴたっ!はたらく細胞 presented by パブロン」<br />
(URL: <a href="https://dekopita-hatarakusaibou-pabron.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://dekopita-hatarakusaibou-pabron.com</a>)<br />
公開日 :2020 年 1 月 14 日<br />
推奨環境 :Android:6.0.1 以上 Chrome 最新版、iOS:11.0 以上 Safari 最新版<br />
※アプリ内ブラウザ上ではなく、WEB ブラウザ上でお楽しみください。<br />
※一部端末にて動作に不具合が生じる可能性があります。</p>
<blockquote><p>
【「デコぴたっ!はたらく細胞」ストーリー】<br />
打ちあがる多くのくしゃみロケット。<br />
異変に気付いた赤血球は白血球(好中球)の元へ。<br />
気道粘膜はドロドロに変化し、繊毛細胞は消えていく。<br />
白血球(好中球)が思い出したピンチを切り抜けるための強力な戦力「かぜ薬」とは・・・・・・？</p></blockquote>
<h3>操作例</h3>
<p>特設サイトにアクセス<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/5398292454aaa7b733d29a096a22d194.jpg" /><br />
1、音声確認画面にて端末の音声設定を ON にし、イヤホンを着用</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/4a2de256db1021ba2153e9bd473623fb.jpg" /><br />
2、TOP「デコぴたっ!する」ボタンからキャラクター選択画面へ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1538d7c406ef27cff406dd5365fc3f24.jpg" /><br />
3、キャラクターを選択する(SNSでシェア)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/f2cddd9fd4275c56db45a0b6299ed20e.jpg" /><br />
4、「デコぴたっ!」開始(カメラへのアクセスを許可)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/b644c7f6147aa01cf4ccd1ca4b888a05.jpg" /><br />
5、キャラクターと一緒に「おべんきょう」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/1cfe431074eded1bac1d747fd3c2057e.jpg" /><br />
6、「パブロンクイズ」に挑戦、オリジナル壁紙をゲット!</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>1月アニメ「うちタマ?!」最新PV公開　EDテーマはタマ＆フレンズが担当！飼い主キャストも解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/83614</link>
		<comments>https://otajo.jp/83614#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Dec 2019 07:11:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[いぬ]]></category>
		<category><![CDATA[うちタマ]]></category>
		<category><![CDATA[うちのタマ知りませんか？]]></category>
		<category><![CDATA[ネコ]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[内田雄馬]]></category>
		<category><![CDATA[前野智昭]]></category>
		<category><![CDATA[小野賢章]]></category>
		<category><![CDATA[斉藤壮馬]]></category>
		<category><![CDATA[梅原裕一郎]]></category>
		<category><![CDATA[梶裕貴]]></category>
		<category><![CDATA[犬]]></category>
		<category><![CDATA[猫]]></category>
		<category><![CDATA[白井悠介]]></category>
		<category><![CDATA[羽多野渉]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[黒沢ともよ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=83614</guid>
		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。 198 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/main-3.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送されるTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」の最新PV＆CMが公開。エンディング・テーマを週替わりでタマ＆フレンズが担当することも発表されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub2-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub10-2.jpg" /><br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ　～うちのタマ知りませんか？～」の擬人化で話題のTVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」最新PVとCMが公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub3-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub4-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub5-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub6-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub7-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub8-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub9-3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub12-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub13-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub11-1.jpg" /><br />
本映像にはエンディング・テーマが使用され、それに伴い、エンディング・テーマはタマ＆フレンズが週替わりで担当することが決定！　さらに、各キャラクターの飼い主のビジュアルとキャストが明らかに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WNPfkDzm1oU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第2弾PV｜2020年1月9日より放送開始！<br />
https://youtu.be/WNPfkDzm1oU<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WNPfkDzm1oU" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>飼い主キャラクターたちのキャスト決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub16.jpg" /><br />
・岡本たけし（CV：寺崎裕香）<br />
タマの飼い主で小学生。<br />
タマが迷子になると手書きのポスターを3丁目に張り出している。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub18.jpg" /><br />
・倉持くん（CV：高橋未奈美）<br />
ブルの飼い主でたけしの友達。<br />
家がお金持ちで3丁目に引っ越してきたばかり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub15.jpg" /><br />
・花咲えみ（CV：佐倉綾音）<br />
モモの飼い主で小学生。<br />
家は喫茶チューリップで、 いつもお手伝いをしている。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub17.jpg" /><br />
・木曽トメ吉（CV：高塚正也）<br />
トラの飼い主で、 大木工務店の棟梁。</p>
<h3>ニコニコ生放送にて特番の放送決定！</h3>
<p>番組名：うちタマ?!　3丁目通信クリスマス特別号<br />
放送日：12/24(火)21:00~(予定)<br />
出演：斉藤壮馬・小野賢章・白井悠介・内田雄馬・羽多野渉<br />
URL： https://live.nicovideo.jp/watch/lv323313275</p>
<h3>第1話先行上映会詳細決定！</h3>
<p>TVアニメ「うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～」先行上映＆キャストトークショー【Pコード：550-715】<br />
日時：2020年1月5日（日）18：40の回／19：40の回<br />
登壇：斉藤壮馬・小野賢章<br />
チケット料金：全席指定：2,100円 ※お土産付き<br />
★先行抽選販売「プレリザーブ」で、 12月16日（土）11：00から申込受付<br />
受付URL　： https://w.pia.jp/t/uchitama/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/uchitama/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --> （12月13日（金）10：00よりサイトオープン予定）</p>
<h3>うちタマ?!の動画作成アプリが登場！</h3>
<p>スマートフォンアプリ「うちタマ?!メーカー ～うちの●●知りませんか？～」のリリースが決定しました。うちタマ?!のオリジナルソングにあわせてショートムービーが作成できます。<br />
また、 作成した動画をSNSでシェアしたり、 その動画がうちタマのWeb予告で使用されるかも?!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/sub14-1.jpg" /><br />
DLはこちら： https://uchitama.com/uchitama_maker/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/uchitama_maker/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>「ねこのきもち」とコラボ決定！</h3>
<p>愛猫との毎日の生活をもっともっと楽しく。をコンセプトに、「ねこのきもち」（ベネッセコーポレーション刊）が2020年2月22日の「猫の日」を、今回は「MEN’S CAT」とし、男と猫のちょっといい関係をテーマに盛り上げます。</p>
<p>この度、「うちタマ?!」は「ねこのきもち」とコラボを実施することが決定！　ねこのきもちアプリ内で、愛猫のうちのコ写真に「＃うちタマ」をつけて投稿すると、うちタマ?!のニコ生特番内で、愛猫自分のねこが登場するかも?!みなさんのご応募お待ちしております。</p>
<p>https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113<!-- orig { --><a href="https://cat.benesse.ne.jp/lovecat/content/?id=63113" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東武動物公園とコラボイベント開催決定！</h3>
<p>2020年2月1日(土)～4月5日(日)の期間、東武動物公園とのコラボイベントが開催決定！　タマたちが東武動物公園へ訪れる本コラボでは、描き下ろしイラストや動物たちと仲良くする描き起こしSDイラストが登場するほか、オリジナルグッズの販売などを行います。ニャンとワンダフルなコラボにご期待ください！</p>
<h3>放送局、放送時間決定！</h3>
<p>1/9(木)～<br />
フジテレビ 24:55～25:25　※初回放送は25:10～25:40(15分押し)<br />
‪(フジテレビ“ノイタミナ”での初回放送時間が通常と変更となっていますので、 ご注意ください。 )<br />
岩手めんこいテレビ・さくらんぼテレビジョン・サガテレビ 24:55～25:25<br />
関西テレビ26:25～26:55/東海テレビ 26:10～26:40/秋田テレビ 25:20～25:50/<br />
仙台放送・鹿児島テレビ26:00～26:30/福島テレビ25:25～25:55/新潟総合テレビ・テレビ熊本・長野放送25:45～26:15/テレビ静岡 25:35～26:05/テレビ新広島・テレビ西日本 25:55～26:25/テレビ愛媛25:15～25:45<br />
1/20(月)～<br />
山陰中央テレビ 25:25～25:55<br />
※放送日時は変更になる場合がございます。 詳細は各局HPをご確認ください。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の擬人化版『うちのタマ知りませんか？』 “ノイタミナ”でTVアニメ化！キャストに斉藤壮馬・小野賢章・梶裕貴ら</title>
		<link>https://otajo.jp/79195</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 02:20:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[3丁目のタマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<description><![CDATA[1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。 WEBコミッ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
1983年にデビューをし、文具や雑貨、TVアニメで親しまれてきた猫や犬のキャラクター『タマ＆フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～』。2017年に公式から擬人化プロジェクトが発表され大きな話題を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
WEBコミックも好評連載中の擬人化版「タマ」たちが活躍する『うちタマ?! ～うちのタマ知りませんか？～』がついにTVアニメ化！　タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系TVアニメとなって、2020年1月より、フジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送することが決定いたしました！　“ノイタミナ”なんて力が入ってる……!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-2.jpg" /><br />
タマとポチの描かれたティザービジュアル、PV＆CM、キャスト・スタッフ情報も解禁いたしました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/sBBFT-nwmec" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：TVアニメ「うちタマ⁈ ～うちのタマ知りませんか？～」第1弾PV<br />
https://youtu.be/sBBFT-nwmec<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/sBBFT-nwmec" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>メインキャスト＆キャラクター情報解禁！</h3>
<p>メインキャラを演じる豪華キャストと、キャラクター情報が解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7-1.jpg" /><br />
<strong>・岡本タマ（CV.斉藤壮馬）「好奇心旺盛ですぐ迷子」 </strong><br />
岡本家で飼われている猫。好奇心旺盛で友達想い。<br />
すぐに迷子になってしまうため、飼い主のたけしくんが似顔絵付きの張り紙を張っている。かぎしっぽが特徴的。 </p>
<p><strong>・山田ポチ（CV.小野賢章）「重度の心配性」 </strong><br />
豆腐屋で飼われている犬で、 真っ白な体をしている。タマの一番の友達でとても優しいがビビりな一面がある。 </p>
<p><strong>・木曽トラ（CV.白井悠介）「おばかなムードメーカー」 </strong><br />
大木工務店で飼われている全身縞模様の猫。高い所に登るのが大好きだが、たまに降りてこられなくなってしまう。 </p>
<p><strong>・花咲モモ（CV.花澤香菜）「3丁目のアイドル」 </strong><br />
カフェで飼われている看板猫で、3丁目のアイドル。首につけたリボンと鈴がトレードマーク。気が強く負けず嫌いな一面がある。 </p>
<p><strong>・河原ベー（CV.内田雄馬）「不思議ちゃん」 </strong><br />
3丁目の新聞屋で飼われている猫だが、早起きが苦手。新聞配達の手伝いをしているため裏道や抜け道を探す名人。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae-1.jpg" /><br />
<strong>・桶谷コマ（CV.黒沢ともよ）「みんなの妹分」 </strong><br />
銭湯で飼われている猫。ほかのみんなより少し年下で妹的存在。おてんばで甘えん坊 ノラに密かに憧れている。 </p>
<p><strong>・ノラ（CV.梶 裕貴）「孤高の野良猫」</strong><br />
3丁目に住んでいる野良猫。知的でクールな性格でみんなから頼りにされることが多い。仲間を大切に思っている。 </p>
<p><strong>・三河クロ（CV.梅原裕一郎）「犬界一熱い男」 </strong><br />
3丁目のコンビニで飼われている犬。エリートの血筋を引いており、走ることが大好き。町内をよくジョギングしている。ゴンと仲良し。 </p>
<p><strong>・野田ゴン（CV.羽多野渉）「面倒見がいい関西犬」 </strong><br />
家具屋で飼われている犬。関西出身のため、関西弁でしゃべっている。面倒見がよく、みんなのお兄さん的存在。 </p>
<p><strong>・倉持ブル（CV.前野智昭）「意地っ張りの番犬」 </strong><br />
3丁目に引っ越してきたお金持ちの倉持家で飼われている犬。意地っ張りで自信家だがみんなと仲良くしたいと思っている。 </p>
<h3>メインスタッフ情報解禁！ </h3>
<p>監督：松田 清<br />
シリーズ構成：うえのきみこ<br />
キャラクターデザイン：大塚 舞<br />
音楽：Tom-H@ck<br />
アニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<p>◆公式サイト＆Twitter開設！<br />
公式サイト : https://uchitama.com/<!-- orig { --><a href="https://uchitama.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter : @uchitama_anime</p>
<p>【イントロダクション】<br />
1983年にデビューをした「タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」<br />
文房具や雑貨で一度は目にしたことがある、 おでこにブチがあり黄色い耳をしたみんなのご近所ねこ「タマ」がまさかの擬人化で登場！タマと個性豊かな仲間たちが織りなす癒し系アニメーションの新境地！かわいいってこういうこと？！<br />
とある町の3丁目にはある貼り紙が頻繁に貼られていた。 そこに書いてあるのはかぎしっぽのねこの絵と「うちのタマ知りませんか？」の文字。 その貼り紙を眺めている少年にはふわふわの耳とかぎしっぽが…！？3丁目のねこやいぬ達が人の姿で駆け回る！？タマとフレンズのニャンとワンダフルな毎日を覗いてみませんか？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/3d286c066077720590e492e614c9bbcc.jpg" /><br />
【キャスト】<br />
岡本タマ：斉藤壮馬 ／ 山田ポチ：小野賢章 ／ 木曽トラ：白井悠介 ／ 花咲モモ：花澤香菜／ 河原ベー：内田雄馬 ／ 桶谷コマ：黒沢ともよ ／ ノラ：梶 裕貴 ／ 三河クロ：梅原裕一郎 ／ 野田ゴン：羽多野渉 ／ 倉持ブル：前野智昭</p>
<p>【スタッフ】<br />
監督：松田 清 ／ シリーズ構成：うえのきみこ ／ キャラクターデザイン：大塚 舞 ／ 音楽：Tom-H@ck<br />
ニメーション制作：MAPPA／ラパントラック</p>
<blockquote><p><strong>【原作情報】「 タマ&#038;フレンズ ～うちのタマ知りませんか？～」</strong><br />
1983年、当時女子中高生を中心としたファンシーグッズブームの中で、「飼い猫を探すポスター」というストーリーを感じさせるコンセプトと手書き文字、落ち着いた色調でセンセーショナルにデビュー。一躍ヒットキャラクターに。その後も学年誌連載、93年劇場版、94年TVアニメ放送などを行い、現在も学校教材や銀行、薬袋などを通じて幅広い世代に愛され続けている国民的人気猫キャラクター。2016年に22年ぶりの新作アニメの放送が開始され、2019年5月10日には26年ぶりとなる劇場版も上映開始。さらに、アクアシティお台場6階にて初のコンセプトカフェ「タマ＆フレンズ 3丁目カフェ」が営業中（2020年3月31日までの期間限定）。 </p></blockquote>
<p>(C)ソニー・クリエイティブプロダクツ／「うちタマ?!」製作委員会<br />
(C)Sony Creative Products Inc.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/67280" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【衝撃展開】懐かしのネコ『うちのタマ』が擬人化　キャラ設定をおさらい！　こんなタマ、知ってるけど知りません！<br />
https://otajo.jp/67280</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』に常守朱（CV花澤香菜）・禾生壌宗（CV榊原良子)・ドミネーター（CV日髙のり子）がボイスキャストとして登場</title>
		<link>https://otajo.jp/77867</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2019 09:59:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<description><![CDATA[4月18日より上演される『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』の劇中のボイスキャストとして、アニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの常守朱（花澤香菜）、禾生壌 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/405910b2319f688e758267f607cd3e54.jpg" /><br />
4月18日より上演される『舞台PSYCHO-PASS サイコパス Virtue and Vice』の劇中のボイスキャストとして、アニメーション作品『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの常守朱（花澤香菜）、禾生壌宗（榊原良子）、ドミーネーター（日髙のり子）が、声のみのボイスキャストとして登場する事を発表！</p>
<p>本作は、演出に本広克行氏を迎え、アニメ『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの脚本家・深見真氏が舞台用に書き下ろした完全オリジナルのスピンオフ・ストーリー。公安局刑事課三係を舞台に、オリジナルキャラクターたちによるストレートプレイとなります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/405910b2319f688e758267f607cd3e54.jpg" /><br />
＜常守朱（CV花澤香菜）プロフィール＞<br />
一係の指揮を執る監視官。<br />
確固たる正義感と、色相の濁りにくい頑固な精神を持ち、過酷な状況でも自分を見失わず捜査に邁進するタフさを秘める。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/b04254005fc888dc5a3e8c6e2440a357.jpg" /><br />
＜禾生壌宗（CV榊原良子)プロフィール＞<br />
公安局局長。その正体は、シビュラシステムの脳ユニットが交代で単独を行うための義体である。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/04/8ead9df3fa38b671e61ac3ccb7e902c4.jpg" /><br />
＜ドミネーター（CV日髙のり子）＞<br />
秩序を司るシビュラの目。<br />
日本全国民の精神衛生を担うシビュラは、犯罪傾向の高い人間を病理として捉え、排除するための武器を用意した。ドミネーターは厚生省公安局の監視官と執行官に与えられる銃器である。</p>
<p>豪華絢爛なボイスキャストたちが、どのような彩りを添えるか、要チェックです。</p>
<p>尚、本公演のチケットは、既に完売しており、大好評につき、全国62箇所の映画館で、5月6日（月・祝）大千秋楽ライブビューイングが決定。4月14日（日）23：59まで、チケットぴあにて、先行プレリザーブ受付中。お見逃しなく！</p>
<p><strong>動画付き公演レポート↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/78294" rel="noopener noreferrer" target="_blank">本広克行監督が培ってきた演出すべてを応用！舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』は魅力的すぎる公安局刑事課三係に奥行き感じる世界観［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78294</a></p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
シビュラシステムに重大な欠陥が!?　舞台『PSYCHO-PASS サイコパス』あらすじ＆メインキャスト9名のビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/77842<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77842" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>ライブビューイング詳細<br />
＜日時＞<br />
2019年5月6日（月・祝） 17：00開演<br />
＜会場＞<br />
全国62箇所の映画館<br />
＜チケット料金＞<br />
3,600円（全席指定／税込）<br />
※映画館により、特別シートなど追加料金が発生する場合がございます。<br />
＜チケットスケジュール＞<br />
【チケットぴあ】先行プレリザーブ(先行抽選販売受付)<br />
4月1日（月）11:00受付開始～4月14日（日） 23:59受付終了<br />
受付URL⇒http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/<!-- orig { --><a href="http://w.pia.jp/t/psychopass-lv/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>“赤い糸”の存在を信じる？　アニメ『恋と嘘』逢坂良太＆花澤香菜インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/68979</link>
		<comments>https://otajo.jp/68979#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Jul 2017 06:43:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[2017夏アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[恋と嘘]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[逢坂良太]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://otajo.jp/?p=68979</guid>
		<description><![CDATA[超・少子化対策基本法（ゆかり法）によって満16歳以上の少年少女は自由恋愛が禁止となり、国が決めた相手と結婚しなければならない社会で、初恋の相手・高崎美咲と許嫁の真田莉々奈と間で心が揺れ動くごく普通の少年・根島由佳吏の恋愛 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_01.jpg" />
<p>超・少子化対策基本法（ゆかり法）によって満16歳以上の少年少女は自由恋愛が禁止となり、国が決めた相手と結婚しなければならない社会で、初恋の相手・高崎美咲と許嫁の真田莉々奈と間で心が揺れ動くごく普通の少年・根島由佳吏の恋愛を描いたムサヲさん原作の<strong>『恋と嘘』</strong>。2017年7月からはTOKYO MXなどでアニメの放送もスタートしています。</p>
<p>どこか切なく、緊張感のある恋愛模様が展開される『恋と嘘』ですが、今回由佳吏役の<strong>逢坂良太</strong>さんと、美咲役の<strong>花澤香菜</strong>さんのWインタビューを敢行。物語の見どころやそれぞれのキャラクターの魅力について語って頂きました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_02.jpg" />
<p><strong>－－『恋と嘘』は“ゆかり法”という法律によって政府が結婚相手を決めるという世界の物語ですが、まず原作や脚本をお読みになったときのファーストインプレッションからお聞かせいただければと思います。</strong></p>
<p><strong>花澤香菜さん（以下、花澤）：</strong>この法律は設定として「新しいな」というか、「こういうものを開発したんだ!?」と思って、そこにも惹かれるし、その上で恋愛をするって、これからすごく切ない展開になっていくんだろうなというのは予感しています。あとは高校生ならではというか、初々しさもあるんですけど、思い切りのよさもあって。美咲ちゃんの行動とか台詞とか、いろいろドキドキするんですよね。</p>
<p><strong>逢坂良太さん（以下、逢坂）：</strong>すごく独特なんだけれども、現実にあってもおかしくないような設定ですね。高校生に既に結婚相手がいて、その中で三角関係になりつつ、どういうふうに立ち回っていくのかというストーリーになっています。女の子が2人いますけど、どっちもいい子なので（笑）。だから先が読めないというか、「本当にどっちを選んでいくんだろう？」というのが、読めば読むほどわからなくなっていく。だから毎晩毎晩、どんどん引き込まれていって、読むのが止まらなくなる作品だなと思いました。</p>
<p><strong>－－一話を拝見して、美咲がすごく大胆だと感じました。</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>大胆だし、自分の高校時代のまわりの子と照らし合わせても、けっこう大人っぽい。漫画を読んでいても、「ああ、美咲ちゃん、いいね」って思いました。「やるねぇ！」みたいな（笑）。あと、やっぱり自分の気持ちよりも相手のことを思って行動できるっていうのが、「すごいな」って。ずっと「根島君への思いはしまっておこう」って思っていたわけですからね。その決意もなかなかだなと思いますし、とても強い子なんだろうなと思います。</p>
<p><strong>－－ネジと美咲だけでなく、ネジの婚約相手の莉々奈やクラスメイトの仁坂もストーリーに絡んでくるあたりもドキドキします。</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>その恋愛模様も面白いですし、誰がどんな秘密を隠しているのかなっていうのが、ところどころに見えるけど、答えは見えなくて。だから、どんどん読み進めちゃいました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_03.jpg" />
<p><strong>－－ネジは「どこにでもいそうな、ごく普通の男子高校生」というキャラクターですが、役作りでポイントになったところを逢坂さんに教えていただければと思います。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>よくあるアニメっぽい芝居は一切できないというか、それをやった途端にNGが出るという感じになっています。だから最初から基本的に個性を殺すというか、オーラを消すというか、「そういう作業から入ってください」「あらゆる意味の普通で演じてください」と言われて。そうしたら大きな表現もできないですし、かといって小さすぎると今度は何を伝えたいのかわからなくなるし。そのあいだを取る作業がすごく大変でした。そこは監督さんと照らし合わせながら、いろいろやらせていただいたんですけれども、いまだにやりすぎてしまうことが多くて。</p>
<p><strong>－－普通に「ええーっ!?」という台詞を演じるのは、すごく難しくないですか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>そうなんですよ。抑えるっていうことが、こんなに難しいのかと。普段、日常でしゃべっているときなら、人見知りで小声でしゃべったりするので、正直たぶんこのぐらいの声をサラッと出せばいいんですけれども、別人になるということを考えると「ちょっと大げさになってきちゃうのかな」って。それが自分では気づかないんですよ。その調整が難しいキャラクターだなといまだに思っています。</p>
<p><strong>－－逢坂さんはこれまでにも、さまざま高校生役をしていらっしゃると思いますが、その中でネジが、これまで演じていらっしゃるキャラと特にここが違うというところはありますか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>今までやってきた高校生は、わりと「自称普通」っていうのが多かったんです。自分では「僕はどこにでもいる高校生だ」のようなことを言っているんですけど、人と違うものを持っていたりしていることが多くて。もちろんネジにもそういうところがあるんですけれども、クラスの端っこで友だち何人かとつるんで遊んでいるんだなという感が、ものすごく出ているというか。半分自分の過去を見ているみたいな。自分もそういう立ち位置というか、中心にはいない感じだったので。仁坂っていう、女子にモテモテの子と、ちょっと仲がいいっていうだけのやつと違いはありますけれども。（これまで演じてきた）ほかの高校生はそのときの表情とか驚きとかを、わりと素直に出せるんですけど、ネジはそういうのが出せないので。感情に乏しいわけではないんですけど、やっぱりそこの強弱とか大小の違いなのかなとは思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_06.jpg" />
<p><strong>－－ネジが独白しているシーンや、コミカルとシリアスがちょっと入れ替わったりするシーンがあります。ストーリーを進めていく上でも、すごく重要だなと感じましたが、そのあたりはいかがでしょうか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>コミカルなシーンでも、「ギャグですよ」っていうのを出しちゃダメなので。そういう切り換えどころも、いかに抑えつつ、ちゃんとコミカルに見せられるかっていうのは、いろいろ悩みます。ただ、急に入れ替わるからといって、「こうしなきゃ、ああしなきゃ」というのはあまりないですね。やっぱりストーリーがキレイにできている作品ですので、切り換えはやりやすい。強いて言うなら、モノローグが多い印象なんですけれど、ちょこちょこナレーションも入っていて。モノローグとナレーションの違いを出すのが、けっこう難しいですね。</p>
<p><strong>－－モノローグとナレーションは同じようで全く違いますよね。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>モノローグは現在のネジの気持ちなんですけれど、ナレーションは、「違う時間軸にいる」と言われて。もう解決した後の話なのかどうかまだわからないけれども、ある程度の時間が進んだあとに俯瞰して見ていて、思い出しながら言っているネジという演技でやらせていただいています。一応、自分の中で「なんとなく、このへんだろうな」というふうには思ってやっているんですけれども。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_04.jpg" />
<p><strong>－－花澤さんは、美咲を演じる上でポイントになっているのはどういったところになりますか？</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>逢坂君と同じで、どこにでもいそうな高校生というのがベースにあって。でも美咲ちゃんは『恋と嘘』の嘘の部分を担っていると思う女の子。なんか含みがあるんですよね。そこは押さえつつ、大人っぽくなりすぎないように、というのは思いますね。中身は本当に、ただ恋愛しているだけなので、いろんなものを背負いすぎないようにやってはいますね。そこのバランスが難しいなと思います。</p>
<p><strong>－－自分から「キスしよう」と言っちゃうシーンとか、見ていてドキドキしたのですけれど、大人びているところもあるんだけれども、ちゃんと「高校生している」と感じられるキャラクターですよね。</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>あんまり自分の気持ちを素直に出すような感じの子じゃなくて。それより周囲を見て、「皆はどう思っているかな」っていうところに気を向けているというか、あんまり自分のことを話さない。友達と一緒にいても、（クラスメイトは）「なんか美咲のこと、よくわかんないんだよね。でも一緒にいて、すごく居心地がいい」みたいな。だからすごく聞き上手な女の子なのかなと思っていて。その上で、根島君をずっと見てたのに話せなくて。でも、それがもう本当に久々にコミュニケーションが取れるようになって。その時に話している時は、本当にドキドキしてると思うんですよね。そういうのも垣間見せつつ、でもネジ君に違和感を与えてはいけないし、というところがすごく微妙だなと思いながら、気をつけてやっています。</p>
<p><strong>－－特に美咲は、自分で自分の話をあまりしないところがあると思うんですよね。2話でネジがお見合いがあるのに学校へ来ちゃったときに、「すごい迷惑！」と言っちゃうシーンなんかでも、本当の自分の気持ちなのかわからないような印象がありました。</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>わざと冷たくしているっていうのは、上手すぎてもいけないし、ネジから見てミステリアスに見えるような感じにならなければいけないなというのはありますね。それよりも仁坂君とのやり取りのほうがポイントかなとも思います。「仁坂君と何かあるんだろう」っていうのは絶対わかるじゃないですか。で、仁坂君も（何か）あるから、ああいう思わせぶりな接し方をするわけで。2人が何かを抱えているという空間は、ほかとは全然違う感じにしたいなとも思っています。</p>
<p><strong>－－もうひとりのヒロインの莉々奈というキャラクターは、花澤さんの目から見てどういう女の子ですか？</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>賢いんだけれど、計算をしなくて、真っ直ぐで、子どものような心を持ちながら、なんだか天才小学生みたいな感じ（笑）。端から見ると、すごく抜けてたりするんですけど、やっていることは全然間違っていなくて。邪念もなくて、本当に見守りたいというか、たぶん男の子だったら、ちょっと放っておけないような女の子なんだろうなということは思いますね。それで、一緒にいてハッとさせられることもたくさんありそうな感じがします。自分の心が曲がっているときも、ちゃんとそれをストレートに言ってくれそう。一緒に正しい道に進めそうな、ステキな女の子だなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_05.jpg" />
<p><strong>－－　この“ゆかり法”という法律が「赤い糸」という呼ばれ方をしていますが、おふたりは「運命の相手」というものを信じていらっしゃいますか？</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>ないんじゃないですかね（笑）。</p>
<p><strong>－－ないですか（笑）。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>よっぽどのこと、それこそ“ゆかり法”みたいなものが施行されない限りは、感じることはまずないと思いますけどね。たまに公園で2人で座って、仲よくしゃべってるおじいちゃんとおばあちゃんを見ると、たぶんそういうやつだったんだろうなと思いますけど。ただ、すごく仲が悪かったけど、子どもが生まれた途端に、すごく仲よくなるみたいなこともあるじゃないですか。そういうのを考えると、運命の赤い糸とは違うのかなと思います。だから難しいですよね。お互いが一目惚れした場合のみじゃないですかね。それならば「ある」って言えるんでしょうけど。</p>
<p><strong>－－すごく限られますね。</strong></p>
<p><strong>逢坂：</strong>相当な確率ですよね。お互いがバッタリ会って「あっ、この人、好きだわ」っていうのは。一言も交わさずに「この人、絶対好き」ってなった場合が、たぶん赤い糸があるときなんじゃないかな。</p>
<p><strong>花澤：</strong>結果、「運命だったかな」って思えればいいなと感じますけどね。最初から「これ、運命かも……」って思うことって、なかなかないし。お仕事だと「あの作品があったからこそ、ここにつながるのか」とか、ご縁がどんどんつながっているわけじゃないですか。そういうことは「ああ、それってすごい運命だな」って思うことはありますけど。かといって、その後は努力次第で、どうにでもなりそうな気がしますね。私は、あんまり信じてない派ですね（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>まあ、そうでしょうね。</p>
<p><strong>－－信じていない派で一致しましたね。アフレコの現場の雰囲気はいかがですか？</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>学校のシーンとかだと、人がすごく多くなったりするんですけど、普段は少人数の決まったメンバーでいて。わりといろんな現場でお会いしている方たちばっかりなので、すごく居心地のいい空間ではありますね。これといって「何かしゃべらなきゃ」みたいなのもないし、「緊張感を出さなきゃ」っていうのもないし、それぞれがお仕事に集中しているような感じですね。でも休憩時間とかは、仁坂役の立花（慎之介）さんが、いろんなおいしいものにすごく詳しくて、それを伝授してもらっています。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>雰囲気は本当に花澤さんが言ったとおりなので、毎週話題に事欠かないですよね。何かを探るとかじゃなくて、誰かがふと発した言葉から、どんどん派生していくというか。ライブの話からダンスの話になって、「ダンス、踊れない」という話題から、「じゃあ、何ができるんですか？」という話題になって、「スポーツは、わりとちょこちょこやるよ」って言ったら、「じゃあ、何をやるんですか？」みたいな話になって、それでボウリングの話になって。で、ボウリングはどういうふうに投げるのか、フォームから、あのボールをドンッていう、「ロフトボールを投げる人をどう思いますか？」って聞かれて、「アホだと思う」っていう感じで話していて（笑）。本当にどんどん違う話になっていく。考えて出してるのではなくて、スッと出てくるような感じがあるので、「すごく話しやすいな」って。それは、あらゆる人に対して思うので、「すごくいい現場だな」って毎回感じますね。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/07/koitouso_07.jpg" />
<p><strong>－－和やかな現場なのですね。それでは、最後に『恋と嘘』という作品の「ここを見てほしい」というところを教えていただければと思います。</strong></p>
<p><strong>花澤：</strong>原作を読んでいて、「こんな台詞、言ったことない」とか、「ああ、このシーン、ドキドキする！」とか。いろいろな人の抱えている秘密だとか、どういうふうにお話が進んでいくかとか、そういうのも気になるんですけど、やっぱり恋愛模様ですね。切ない中での、ドキドキする恋愛模様が魅力なんじゃないかなと思います。ささやき声とかも結構入っているので、大人数で見るよりはひとりでヘッドフォンをかけて、じっくりニヤニヤしながら見てもらえたらいいなと思います。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>やり切ったあとに、変に恥ずかしくなるシーンが多くて。あんまり経験したことのないことで。絶対に人に見せたくないような、ふたりっきりの雰囲気っていうのがあるじゃないですか。よく新宿や渋谷を歩いているアベックとは違う雰囲気の（笑）。純粋で、お互いが思いやっていて。すごく穏やかな時の中で語られていくみたいな感じがあったりしますね。特に1話とか、マジで恥ずかしくて、後ろを振り返れないぐらいだったんですけど、本当にそういうドキドキ感を毎話味わえる作品だなと思っています。そういう経験をした方も、もちろんたくさんいらっしゃると思いますし、そういう方は過去の思い出とか、あるいは今現在している方は、違うことを感じるのかなっていうふうに思います。僕みたいに、そういうのを味わったことがない方は、今味わっているみたいな感じなんですけど（笑）。だから、そういうふうに、いろんな楽しみ方ができる作品だなということはすごく感じます。それこそ花澤さんもすごく楽しんでいらっしゃいますし、俺もすごく楽しんでいるので、たぶん本当に性別や年代も越えて楽しめる作品になっているんじゃないかなと思います。恥ずかしいだろうけど、家族で見てもいいんじゃないかなというふうには思います（笑）。</p>
<p><strong>花澤：</strong>ええーっ、どうするの!?　キスシーンとか、イヤだなぁ。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>確かにそれは恥ずかしい（笑）。昔、家族で映画を見てて、ちょっとエッチなシーンがあったときみたいに、雰囲気が「スーッ」となるかもしれない（笑）。</p>
<p><strong>花澤：</strong>「ねえ、何か食べる？」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>逢坂：</strong>そうそう（笑）。ご飯の時にやられると、あれ、一番つらいんだよね。ただ、あのときの気持ちを取り戻せるんじゃないかなって思いますので、ぜひいろんな楽しみ方をしていただければと思います。</p>
<p><strong>－－これからもドキドキしながら見ていきたいと思います。ありがとうございました！</strong></p>
<p><strong>TVアニメ『恋と嘘』公式サイト</strong><br />
http://koiuso-anime.com/ [<a href="http://koiuso-anime.com/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p><strong>『恋と嘘』（マンガボックス）</strong><br />
https://www.mangabox.me/page/campaign/koitouso_anime/ [<a href="https://www.mangabox.me/page/campaign/koitouso_anime/" target="_blank">リンク</a>]</p>
<p>(c)ムサヲ・講談社／政府通知普及委員会</p>
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		<title>城之内　まだ町内大会優勝できず!?　劇場版『遊☆戯☆王』スペシャルステージレポ【AJ2016】</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2016 07:31:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[日野聡]]></category>
		<category><![CDATA[津田健次郎]]></category>
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		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[遊☆戯☆王]]></category>
		<category><![CDATA[遊戯王]]></category>
		<category><![CDATA[高橋広樹]]></category>

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		<description><![CDATA[漫画連載開始から20周年を迎え、4月23日に全国公開を控えた劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』。漫画の連載を終えた今、遊戯と海馬の“もうひとつのエンディング”が劇場版で描かれます [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/TOP1-800x663.jpg" /><br />
漫画連載開始から20周年を迎え、4月23日に全国公開を控えた<strong>劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』</strong>。漫画の連載を終えた今、遊戯と海馬の“もうひとつのエンディング”が劇場版で描かれます！</p>
<p>全国公開まで1ヶ月を切った3月27日、東京ビッグサイトで開催された『AnimeJapan2016』ではキャスト登壇のスペシャルステージを実施。劇場版のセリフの初お披露目やアフレコの様子などが語られました。</p>
<p>※すべての画像入りの記事は下記URLよりご覧ください<br />
http://otajo.jp/59103 <!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/59103 " target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/62-800x660.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/101-800x644.jpg" /><br />
この日ステージには、海馬瀬人役・津田健次郎さん、城之内克也役・高橋広樹さん、海馬モクバ役・竹内順子さんらTVシリーズからのメインキャストと、劇場版に登場する新たなキャラクター、セラを演じた花澤香菜さん、マニを演じた日野聡さんが登場。</p>
<h3>内容が気になる！　劇場版のセリフを初披露</h3>
<p>まだ詳しく内容を話せないという状況の中、津田さん、高橋さん、竹内さんは急遽劇場版のセリフを1つ初披露してくれることに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/72-800x524.jpg" /><br />
<strong>海馬「次世代デュエルディスクで闘いの魂を宿せ！　武器は諸君らのカードだ!!」<br />
</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/82-800x525.jpg" /><br />
<strong>城之内「へへへ！俺様のデュエルの腕は確実に上がっている！　まずは、町内大会優勝だぁ!!」<br />
</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/92-800x434.jpg" /><br />
<strong>モクバ「兄サマ！　兄サマ!!　兄サマァーーーーーーーーーーー!!!!!」</strong></p>
<p>劇場版は最終回から1年後の設定。演じる高橋さん自身もおっしゃっていましたが、まだ町内大会も優勝できない城之内……遊戯たちと格差ありすぎだろ!!!</p>
<h3>久しぶりのアフレコ現場は？</h3>
<p>『遊☆戯☆王』シリーズは続いているので、ずっと待っていたという高橋さん。竹内さんもビックリするくらいすんなりアフレコに入れたと話し、高橋さんは「一言めを聞いても、『わあ、変わってないね』っていう感想すら出てこないくらい」とコメント。</p>
<p>津田さんは、「風間俊介の変わってないこと。なにひとつ変わってない」と、主人公・遊戯を演じる風間俊介さん含め、時間の経過を感じさせないアフレコ現場だったと語りました。</p>
<h3>キャラの変化は？</h3>
<p>一方、登場人物の成長や変化はあったのかと質問されると、津田さんは「海馬社長は一切変わってません！　何ひとつブレてないです。完全に変わってないので、みなさんのご期待に添えると思います」と断言。</p>
<p>モクバは髪を切って、ジャケット姿に。津田さんはモクバの変化に「やっとお金持ちの子みたいになった」とコメント。会場からは「かわいい！」の声もあがっていました。</p>
<p>城之内が変わったと思うところは？　と聞かれた高橋さんは、「城之内も変わってない。だってまだ町内大会すら優勝できないもん。プロデュエリストになる言うてるのに、町内大会すら勝てないですから」と言って、会場からは笑いが起こっていました。</p>
<h3>花澤さんがこっそり練習していた!?</h3>
<p>日野さんは、アニメ『遊☆戯☆王　デュエルモンスターズGX』に神楽坂として出演しており、武藤遊戯のデッキを盗んで使うキャラだったので、今回劇場版で武藤遊戯の世界に演者として入ることが出来たというのは感慨深かったと、決まったときの心境を告白。</p>
<p>さらに、出演が決まったと聞いた花澤さんが「密かに『デュエル！』の練習をしていたらしい」と暴露する日野さん。花澤さんはまだキャラクターの詳細なども聞いていなかったものの、「デュエル！」の言い方を練習しなきゃ、と思ったのだとか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/114-800x532.jpg" /><br />
実際に劇中で言っているかはまだ明かせないため、役にはなりきらず、その場で日野さんと花澤さん本人として対峙して「デュエル!!」の掛け声を披露！　花澤さんの気迫に、「ちょっと負けたかな……」と圧倒される日野さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/122-800x402.jpg" /><br />
ステージ最後はキャストが客席の前まで降りて行き、津田さんの「俺のターン！」の掛け声でお客さんも一緒に「デュエル!!」で締めくくりました。</p>
<h3>ブースには大きなブルーアイズ！</h3>
<p>会場のADK/NASブースでは劇場版『遊☆戯☆王』の展示も大々的に登場し、海馬の愛用する「青眼の亜白龍（ブルーアイズ・オルタナティブ・ホワイト・ドラゴン）」の立体像が！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/115-800x565.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/35-800x637.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/212-800x681.jpg" /><br />
その足元には遊戯の友だちとも言える、もふもふの「クリボー」がたくさん積まれていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/44-785x800.jpg" /><br />
ブース内にはキュートなマジシャン・ガールたちのフィギュアも展示。<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/54-800x458.jpg" /><br />
劇場版　レモン・マジシャン・ガール、アップル・マジシャン・ガールは近日案内開始予定とのこと。フルーツのマジシャン・ガールも可愛いですね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/152-530x800.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/142-800x533.jpg" /><br />
遊びに来ていたブラック・マジシャン・ガール！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/03/132-800x587.jpg" /><br />
千年パズル型の劇場版チラシもゲット。</p>
<p>劇場版『遊☆戯☆王　THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』は4月23日全国ロードショー。映画館でデュエルスタンバイ！</p>
<p><center><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wM7l4QMFcnU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --></center><br />
<strong>・劇場版『遊☆戯☆王 THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』予告編 </strong><br />
https://youtu.be/wM7l4QMFcnU</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.yugioh20th.com/" target="_blank">http://www.yugioh20th.com/<br />
</a><br />
(C)高橋和希 スタジオ・ダイス／2016 劇場版「遊☆戯☆王」製作委員会 </p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大人気の「おにくだいすき！ゼウシくん」花澤香菜＆内田真礼がカップリングで「にっくにくの にっこにこ」</title>
		<link>https://otajo.jp/36437</link>
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		<pubDate>Wed, 26 Feb 2014 07:03:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[おにくだいすき！ゼウシくん]]></category>
		<category><![CDATA[内田真礼]]></category>
		<category><![CDATA[大山のぶ代]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年1月6日より、フジテレビ系列で放送の「ジェネレーション天国」の番組内CMでオンエアされるショートアニメ「おにくだいすき！ゼウシくん」。キュートな絵柄とシュールなストーリー、そして溢れる「おにく愛」で話題を呼び、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/b24f583cb53ac1bea72b486eba8d7aba.jpg" /><br />
2014年1月6日より、フジテレビ系列で放送の「ジェネレーション天国」の番組内CMでオンエアされるショートアニメ「おにくだいすき！ゼウシくん」。キュートな絵柄とシュールなストーリー、そして溢れる「おにく愛」で話題を呼び、放送開始直後には番組公式サイトのサーバーが落ちるほどの注目を集めています。</p>
<p>先日、スマートフォン向けアプリ「LINE」に「ゼウシくん」スタンプが登場し、そちらも大人気ですよね。筆者にも毎日ゼウシくんスタンプが送られてきます。というか、100%ゼウシくんスタンプかもね！？</p>
<p>番組の好評を受けて、「一度聴いたら耳から離れない」と評判の本作のオープニング主題歌「おにくじゃぽねすく！」を収録したゼウシくんCDが3月26日（水）に発売予定。そして本日、花澤香菜さんと内田真礼さんが歌うカップリング曲「にっくにくの　にっこにこ」が公開となりました。</p>
<p>『おにくだいすき！ゼウシくん』は、ゼウシくん役に花澤香菜さん、三伊戸ミカ役に内田真礼さんという大人気声優に加えて、ぬいぐるみのみの太役に大山のぶ代さんを起用するなど、新旧のビッグネームを揃えた無駄に豪華なアニメーション。制作はFlashアニメーションのトップランナーとして走り続ける株式会社DLEが担当しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2014/02/ZEUSHI-JKT.jpg" /><br />
アニメ『おにくだいすき！ゼウシくん』のOP主題歌「おにくじゃぽねすく！」は、ゼウシくん役の花澤香菜さんが歌う究極の“おにくラブソング”。花澤さんのキュートな歌声はもちろん、さまざまなお肉の種類や部位を織り込んだユニークな歌詞やナゾのラップパートにも注目です。</p>
<p>カップリングの「にっくにくの にっこにこ！」は、ゼウシくん(CV花澤香菜)とミカちゃん（CV内田真礼）の息の合った掛け合いが楽しいデュエットソング。さらに、CD＋DVD盤には、花澤さん、内田さんのインタビュー映像やアニメの傑作6話に加えて、「にっくにくの にっこにこ！」のダンス映像も収録されます。</p>
<p>振り付けは、サザンオールスターズから乃木坂46、くまモンに至るまで、さまざまなアーティストにダンスを提供している人気振付師の南流石さんが担当。PVには南さん本人とゼウシくん、みの太、にっくにく少女隊が出演しています。みんなも一緒に踊っちゃおう！　にっくにっく〜♪</p>
<p><center><!-- orig { --><object width="500" height="281"><param name="movie" value="//www.youtube.com/v/EIxrhCfW8Zo?hl=ja_JP&amp;version=3"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="//www.youtube.com/v/EIxrhCfW8Zo?hl=ja_JP&amp;version=3" type="application/x-shockwave-flash" width="500" height="281" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></embed></object><!-- } orig --></center></p>
<p><strong>おにくだいすき！ ゼウシくん – 公式サイト</strong><br />
<a href="http://zeushi-kun.jp">http://zeushi-kun.jp</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>動く関くん初公開『となりの関くん』アニメPV解禁！　となりの桜井さんは“そわそわ”</title>
		<link>https://otajo.jp/26249</link>
		<comments>https://otajo.jp/26249#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 11:27:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[コミックフラッパー]]></category>
		<category><![CDATA[となりの関くん]]></category>
		<category><![CDATA[下野紘]]></category>
		<category><![CDATA[日本唯一の授業サボりマンガ]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>

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		<description><![CDATA[毎回ほぼ無言で繰り広げられる二人の静かな攻防を描き、異色の「日本唯一の授業サボりマンガ」として知られる原作マンガ『となりの関くん』は、現在「月刊コミックフラッパー」（KADOKAWA メディアファクトリー）にて連載中。1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/fa03c6e8f5bbee61358e76b57afbf23f.jpg" /><br />
毎回ほぼ無言で繰り広げられる二人の静かな攻防を描き、異色の<strong>「日本唯一の授業サボりマンガ」</strong>として知られる原作マンガ<strong>『となりの関くん』</strong>は、現在「月刊コミックフラッパー」（KADOKAWA メディアファクトリー）にて連載中。1～4巻まで発売中のコミックスは、累計発行部数160万部を突破。また「マンガ大賞2012」をはじめ、日販「全国書店員が選んだおすすめのコミック2012」、ダ・ヴィンチ「次にくるマンガランキング」（2012年）、「このマンガがすごい！2012」など、各種コミックランキングでも取り上げられている話題作です。<br />
そんな大人気コミック『となりの関くん』が、待望のアニメ化、2014年1月より放送が開始します。原作・森繁拓真、監督・ムトウ ユージ、キャラクターデザイン・大武正枝、制作・シンエイ動画の豪華制作陣に加え、関くん役に下野紘、横井さん役に花澤香菜という人気声優陣の共演も話題に。</p>
<p>そんな中、2つのアニメPV映像が公式サイト（YouTube）で初公開となりました。いずれも“「となりの関くん」ワールド”全開のくすりと笑えるユニーク映像。初の“動く「となりの関くん」”に、さらなる期待が高まります。早く気になる授業中の関くんを見たい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/a44a4ff61e18d559c0f35bd5bb5c678b.jpg" /><br />
<strong>【30 秒 PV】</strong><br />
机の上で、推理めいた一人遊びに興ずる関くんを横目に、 なぜか関くんが気になってしょうがない横井さん……。<br />
http://www.youtube.com/watch?v=7ufd8z0F0Uk<!-- orig { --><a href="http://www.youtube.com/watch?v=7ufd8z0F0Uk">［動画はコチラ］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/10/c194d4645d75f8ea67935b5b3d35f366.jpg" /><br />
<strong>【PV／ロボット家族篇】</strong><br />
原作コミックでもお馴染み、関くんの机の中の住人「ロボット家族」。「ねえ、パパ、僕たちは出番があるのかな？」「大丈夫。きっとあるさ」とほのぼの感満載！<br />
http://www.youtube.com/watch?v=IztL-KoTREQ<a href="http://www.youtube.com/watch?v=IztL-KoTREQ">［動画はコチラ］</a><!-- orig { --></p>
<p><strong>アニメ『となりの関くん』</strong><br />
【キャスト】 関俊成：下野紘 ／横井るみ：花澤香菜<br />
【スタッフ】<br />
原作：森繁拓真（KADOKAWA メディアファクトリー コミックフラッパー刊）<br />
監督：ムトウ ユージ<br />
キャラクターデザイン：大武正枝<br />
制作：シンエイ動画<br />
【放送・配信情報】 2014年１月よりTV放送＆配信開始！ </p>
<p>ツイッターアカウント名：アニメ「となりの関くん」公式 PR<br />
アカウント：sekikun_anime ハッシュタグ：となりの関くん<br />
フェイスブック www.facebook.com/sekikunanime</p>
<p>【ストーリー】<br />
とある学校の授業中。先生の目を盗んで机での一人遊びに興じる男子生徒・関くんと、そんな関くんの遊びを隣の席から観察(or妨害or参加)する女子生徒・横井さん。毎回予想外の展開を見せる関くんの遊び、さて今回は……？ </p>
<p>アニメオフィシャルサイト：<a href="http://t-sekikun.jp/">http://t-sekikun.jp/</a></p>
<p>（C）森繁拓真/KADOKAWA メディアファクトリー刊・アニメの関くん製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『言の葉の庭』新海誠監督インタビュー「これまでの作品と違うのは主人公が“他人を知ろう”としている事」</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 02:59:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>藤本エリ</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[ダイアナ]]></category>
		<category><![CDATA[入野自由]]></category>
		<category><![CDATA[新海誠]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[秒速5センチメートル]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[言の葉の庭]]></category>

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		<description><![CDATA[『秒速5センチメートル』など美麗なアニメーションとセンチメンタルな物語が高い人気を誇るアニメーション監督・新海誠監督。5月31日には待望の新作『言の葉の庭』が劇場公開となります。 『言の葉の庭』は、新海監督が初めて現代の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image001.jpg" />『秒速5センチメートル』など美麗なアニメーションとセンチメンタルな物語が高い人気を誇るアニメーション監督・新海誠監督。5月31日には待望の新作『言の葉の庭』が劇場公開となります。
<p>『言の葉の庭』は、新海監督が初めて現代の東京を舞台に描く恋の物語。靴職人を目指す高校生・タカオ（CV入野自由）が、ある雨の日に年上の女性・ユキノ（CV花澤香菜）と出会い、雨の日だけの逢瀬を重ねて心を通わせていくというストーリー。既に公開されている予告では、タカオがユキノの為に靴を作ろうと足型を取るシーンなど美しい映像を観る事ができます。</p>
<p>今回は、新海誠監督に作品作りから声優のキャスティング、脚本の為に学んだ「女心」まで様々なお話を伺ってきました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image003.jpg" /><strong>――まず、本作の主人公タカオが靴職人を目指す設定であることに関して「物作りをしている少年にしたかった」という事ですがその理由を教えてください。</strong>
<p><strong>新海誠（以下、新海）：</strong>10代の頃って、大学に行けば変わるかもしれないとか、東京に行けば変わるかもしれないとか、そういった事を思いますよね。そういう気持ちを一番象徴するのが物を作る事だと思うんです。小説家を目指している人だったら、ただ物語を書くのでは無く、人に読んで欲しいとか、人に認められたいという欲求があるわけだし、僕自身も作品を作り始めたきっかけは、誰かに触れ合いたいと思ったから。そうした他者に必死に手を伸ばしている少年を描くのに、“物作り”という設定は必要でした。</p>
<p>色々な職業のリストの中から、なぜ靴職人を選んだかというと、この物語にすごくはまったからなんですね。タカオに靴作りという設定を与えたら、靴は人が歩くことを助ける物だから、「歩き疲れたユキノを助けたい」というタカオの気持ちにも合っていて。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image005.jpg" /><strong>――タカオがユキノの足のサイズをはかるシーン、ノートの上に素足を置いて鉛筆で形をなぞる箇所は特に印象的なシーンとなっていますね。</strong>
<p><strong>新海：</strong>手も握ったこともない、それどころか名前も知らない2人が極限まで近づくシーンですね。15歳の少年にとって女性の足のサイズをはかるという行為は大変な冒険であると思うし、性的な感情から自由なわけがない。だから観客をドキっとさせるシーンで無いといけないし、スタッフには「この映画のセックスシーンの様な物だ」だと言いました。</p>
<p>けれど、いやらしいだけではダメで、ピアノのBGMでどこまで神々しい雰囲気を出せるか、官能的であり、尊いという表現をする為に工夫をしました。アニメーション全体の作画の枚数制限の中でも、このシーンには多くの枚数をかけてなめらかに見える様に作っています。</p>
<p><strong>――その工夫や苦労があってこその美しいシーンの完成ですね。</p>
<p>新海：</strong>10代の男の子が観て女の人の足が好きになってしまうくらいの映画にしたいと思いました。この映画がきっかけで、その人のフェティズムにもし影響を与えられたら、自分達の仕事が彼の人生に刻み込まれるという事ですから（笑）。</p>
<p><strong>――そんな、ごく繊細なシーンをさらに魅力的にする、タカオ役の入野自由さん、ユキノ役の花澤香菜さんの演技もとても素晴らしかったです。</p>
<p>新海：</strong>キャスティング会社にキャラクターのイメージを伝えてリストアップしてもらい、15人くらい声優さんや俳優さんの音声をまず聞かせてもらいました。タカオに関しては最初から入野自由さんのイメージがあって、前作も入野さんにお願いしていましたし、彼は上手いだけではなく役の飲み込みがすごくはやいんですね。必ずこちらが期待以上の演技をしてくれるので、すんなり決まりました。</p>
<p>難しかったのはユキノなのですが、ユキノは27歳ですから25歳以上の方でオーディションをしたいとお願いしていたんですけど、出てきた候補の中に当時23歳の花澤さんがいた。その理由を聞くと、花澤さんがご自身で手を挙げて下さったという事だったのですが、声を聞いたら、花澤さんが一番分からなかったんですよね。</p>
<p><strong>――ピンとこなかった、のではなく分からなかった？</p>
<p>新海：</strong>この人は違う、とかこの人は合っているとか、他の方の声はすぐに判断できるのに、花澤さんだけ、すごく合っている瞬間があったり、可愛すぎて全然違うという瞬間があったり。その引っかかりが気になっているまま、花澤さんとお会いしてお話すると「ユキノというのはもしかして、今花澤さんが出している声の様な人なのかもしれない」と思いはじめて。</p>
<p>ユキノは27歳の女性ですが、人間って話している相手によって、少女の様な声が出る時もあれば、相手を突き放す様な大人な声が出てしまうことがありますよね。その、キャラ設定に沿いすぎない部分を、花澤さんは“素”で持っている感じがして、「一緒にキャラクターを組み立てていく様なお仕事をしてくださいませんか？」とお願いしました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image007.jpg" /><strong>――私自身が女であるから特に、ユキノの感情のゆらぎには特にグっとさせられました。彼女のパウダーファンデーションが粉々に割れてため息をつくシーンなど、リアリティのある描写はどの様に生まれたのですか？
<p>新海：</strong>『言の葉の庭』は、最初はタカオ視点でしか描かれていなかったんですね。ユキノはあくまでタカオから見たミステリアスな女性。それを最初にスタッフに見せたらユキノの評判が悪くて。「年下を惑わせてみえる」みたいな（笑）。それでも良いと僕は思っていたんだけど、キャラクターとして愛されないのはダメだと思い、タカオと同じくらい彼女の描写も厚くする事にしました。</p>
<p>そこで、落ち込んでいる女性にさらに追い討ちをかけるシチュエーションは何かと女性スタッフたちに聞いてみた所、ストッキングが伝線したり、ヒールがマンホールの穴にひっかかるという話が出てきて。もう少し他にないかと聞いていくうちに、女性スタッフが「今朝ファンデーションが割れちゃったんです。知ってましたか、割れるの？」と見せてくれて。そこで、ユキノが落ち込んでいる時にコンパクトを落としてしまって顔が歪む、というシーンが出来上がったわけです。</p>
<p><strong>――新海監督の作品には全世界にファンがとても多く、何回も何回も同じ作品を鑑賞するコアファンが多いですが、ご自身の過去作品と比べて『言の葉の庭』で変化した部分はありますか？</p>
<p>新海：</strong>自分が好きな物や得意な物はどうしても作品に表れるし、興味の対象や問題意識は変わらない。<br />
結果的に過去作と比べて違う毛色の作品になったなと思うのが、『言の葉の庭』のタカオは“他人を知ろうとする”話なんですよね。ユキノの事を知りたい、ユキノを助けたい、ユキノの靴を作りたいと。あえて、過去作品を分類するならば、『秒速』の貴樹は自分が初恋の思い出に照らし出されていたことに気付く話だったり、“自分を知る”話だったと思うんです。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image009.jpg" /><strong>――新海作品と言えば圧倒的な映像美という事で、本作も恐ろしいくらいの映像の美しさでした。雨ってこんなにキレイだったんだ、と気付かされる様な。
<p>新海：</strong>雨が好きになる映画になって欲しいという想いがあったんですね。僕は家の中にいるときの雨は好きで、あと子供の時は雨で体育がつぶれたりすると嬉しいタイプだったり（笑）。でもこの映画を観て雨の美しさに気付いて欲しいと。</p>
<p>雨をモチーフの一つとした時に「雨だと背景が全部グレーになっちゃうんじゃないの？」という意見もあったのですが、そんな事は無いんですよね。梅雨時の雨は、一雨ごとに緑の色が濃くなっていく。その緑は雨の日だからこそ引き立って見えるし、車のヘッドライトはキラキラと光るし、太陽が出ている映画よりも鮮やかな、雨の日だからこそ見える美しさを描こうと思いました。“雨で鮮やか”という部分に一番神経を注いでいますね。</p>
<p><strong>――具体的にどの様な工夫を凝らしたのでしょうか？</p>
<p>新海：</strong>例えばキャラクターの陰影。アニメーションは通常であれば、顔の陰影を明るい部分と暗い部分で表現します。それを『言の葉の庭』では明るい部分と、暗い部分と、緑が反射している部分で表現していて。輪郭線にも緑が反射している線を入れて、だから独特の絵になっていると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/image011.jpg" /><strong>――雨粒を映し出すカメラアングルも独特に感じました。
<p>新海：</strong>基本的には『言の葉の庭』って実写置き換え可能な作品だと思っているんですね。現実の新宿を舞台にしていますし、実際ロケハンも繰り返しています。でも、カメラが置けないような場所のアングルも度々出しています。そういう時は、ロケハン出来ない所でも、頭の中に架空のカメラをかまえる。カメラは全体のリアリティを表現する為の装置で、そうすることで全体としてのまとまりが出てくる、これはこだわりというよりも僕の作品作りにおける原則かもしれません。</p>
<p>後、アニメーションは通常絵コンテを描きますが、今回は初めから「ビデオコンテ」を作っています。作品のイメージとなる場所を実際に撮影しながら歩いて、ビニール傘を開く音なども入れて。セリフも自分で吹き込んで、ユキノのパートは妻にお願いして（笑）。iPhoneで撮影したものはそのままDropboxに保存されていくので、とても便利なんですよね。</p>
<p>ここは音楽だけにしてセリフは消そうとか、効果音とセリフだけにしようとか、この段階で、自由に考察出来たのがこの作品の完成に大きく関わっています。ビデオコンテという手法は珍しいものではないですけど、ここまで細かくやるのはあまりないと思います。46分という作品の時間だからこそ出来た事ですね。</p>
<p><strong>――46分という作品の時間に関してはどんなこだわりがあるのでしょうか。</p>
<p>新海：</strong>この物語を考えた時に必然的に46分になりました。映画としては短時間ですから、一番最初は劇場公開するとは考えていなくて、タブレットやスマートフォンで観て欲しいと思っていたんですね。映画のスクリーンで無くても、自分のスクリーンで楽しんで良いと。最近では下手すれば劇場のスクリーンよりも画質が良いタブレットやスマホもあるから、目に近い位置でみてもらってアニメーションの美しさと「この液晶ってこんなにキレイだったんだ」と液晶の美しさにも気付いて欲しいと。</p>
<p>電車の中でスマホをみたり、現代って皆さんの時間の使い方が分断されていますよね。その中で、2時間暗闇に座っていることを要求する映画って今となっては特殊なメディアです。僕も映画館は好きですけど、必ずしも「長ければ良い」ってことでは無い。密度が濃くて観終わった後に、映画1本分の満足感があるならば時間が短い方が観客にとってはプラスだと思うんです。ですから、映画館はもちろんの事、劇場公開日と同時にiTunesの配信もスタートするので、自分なりの方法で作品を楽しんでいただきたいです。</p>
<p><strong>――どうもありがとうございました！</strong></p>
<p>『言の葉の庭』公式サイトで予告編がご覧いただけます。<a href="http://www.kotonohanoniwa.jp/">http://www.kotonohanoniwa.jp/</a><br />
<strong>公開日：5月31日　新緑の季節ロードショー</strong><br />
配給：東宝映像事業部</p>
<p>（C）Makoto Shinkai/CoMix Wave Films</p>
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		<title>萌え武将キャラをかなーん・ゆかり姫・くぎゅが担当！？『ニコニコ静画』で『鬼武者Soul』のイラストコンテスト開催</title>
		<link>https://otajo.jp/13860</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Mar 2013 08:14:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[田村ゆかり]]></category>
		<category><![CDATA[花澤香菜]]></category>
		<category><![CDATA[釘宮理恵]]></category>
		<category><![CDATA[鬼武者Soul]]></category>

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		<description><![CDATA[戦国時代を舞台にしたCAPCOMのオンラインSRPG『鬼武者Soul』が、ゲーム中に登場する萌える武将のイラストを募集するコンテストを『ニコニコ静画』で2013年3月21日から5月9日16時まで開催。ニコニコ生放送『ニコ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/03/nicoonoso.jpg" />
<p>戦国時代を舞台にしたCAPCOMのオンラインSRPG<strong>『鬼武者Soul』</strong>が、ゲーム中に登場する萌える武将のイラストを募集するコンテストを『ニコニコ静画』で2013年3月21日から5月9日16時まで開催。ニコニコ生放送『ニコラジ』内でユーザー投票により決定された最優秀作品は人気声優のボイスが吹き込まれ実際にゲームに登場します。</p>
<p>このコンテストでは<strong>花澤香菜</strong>、<strong>田村ゆかり</strong>、<strong>釘宮理恵</strong>の声にふさわしい萌え武将のイラストを描いて『ニコニコ静画』に投稿します。声優本人の肖像を描くお題ではないという但し書きがありますが、そこは長く活躍して逸話に事欠かない三名のこと、これまでに担当してきたキャラクターやラジオなどで見せたエピソードが反映された作品が多く応募されることが予想されます。<br />
また、声優部門の他に自由部門もあり、こちらでは戦国時代の実在の人物や、僧・忍者・姫などのオリジナルキャラを募集しています。要は萌えることが出来ればOKということの模様。絵師としてのイマジネーションが問われそうです。</p>
<p>結果は、募集締め切りの後、『鬼武者Soul』チームの一次審査に残った各4作品を5月14日に特設サイトで公開。その後、5月21日22時からの『ニコラジ』で最終審査が実施されます。<br />
優秀作には『鬼武者Soul』のアイテムセットが商品として用意されているほか、『ニコラジ』視聴者にもゲーム内で使えるアイテムの特典コードが入手できるという大盤振る舞いぶり。イラストが描ける人はもちろん、『鬼武者Soul』ファンや戦国時代好きも楽しめるコンテストになるのではないでしょうか。</p>
<p><strong>鬼武者Soul萌え武将イラストコンテスト</strong><br />
<a href="http://info.nicovideo.jp/seiga/oni-soul/">http://info.nicovideo.jp/seiga/oni-soul/</a></p>
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