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	<title>オタ女輝馬 &#8211; オタ女</title>
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		<title>文ステ最終章！舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」６月上演　総勢23名キャラビジュアル＆コメント公開</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 05:46:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。 「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/77bf74627d9e601800b80a8f730e898e.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス」（文ステ）シリーズ最新作にして最終章となる、舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」の全キャスト・ビジュアル・公演詳細が発表されました。</p>
<p>「文豪ストレイドッグス」は、2013年にヤングエースにて朝霧カフカ(原作)・春河35(漫画)により連載が開始された、架空の都市[ヨコハマ]で繰り広げる異能力バトルアクション漫画で、コミックスは現在23巻まで刊行、シリーズ累計で1200万部を突破する大ヒット作品です。</p>
<p>舞台化シリーズは、2017年12月上演の舞台「文豪ストレイドッグス」を皮切りに、様々なキャラクターと時代にスポットを当てたエピソードを次々に上演。これまでに7作品が誕生しました。</p>
<p>舞台作品の演出を手がけるのは、中屋敷法仁氏。演劇ならではの見立ての表現や、役者の身体を存分に生かしたダイナミックなバトルシーンの表現、またプロジェクションマッピングを駆使した映像などの多彩な演出手法が、熱い支持と高い評価を得てきました。</p>
<p>そしてこの度、新たに誕生する舞台シリーズ最新作「文豪ストレイドッグス 共喰い」は、メインキャスト総勢23名でこれまでの集大成となる、最終章をお届けします。</p>
<p>巨大異能戦争は終結を迎え、武装探偵社とポートマフィアは休戦協定を結ぶ中、フョードル・D の恐るべき謀略が牙をむく。それぞれの想いを胸に、究極の選択肢を迫られる武装探偵社とポートマフィアの行く末は・・・。</p>
<p>今作は、TVアニメ「文豪ストレイドッグス」第3シーズンを原作に、舞台ならではの表現で「共喰い」のエピソードが描かれます。</p>
<p>中島 敦役に、初演時から同役を演じ、身軽さと力強さを兼ねそろえた演技力を持つ鳥越裕貴さん。ポートマフィアの構成員である芥川龍之介役に、橋本祥平さん。</p>
<p>異能力集団「武装探偵社」の社員である太宰 治役に田淵累生さん。地下盗賊団「死の家の鼠」の頭目であるフョードル・D 役に岸本勇太さん。「死の家の鼠」の構成員でドストエフスキーを信奉するイワン・G 役に松田 岳さん。</p>
<p>謀略が渦巻く中、決断を迫られる武装探偵社とポートマフィア。シリーズ最終章となる今作も舞台シリーズすべての演出を手がけ、作品世界の魅力を知り尽くす中屋敷法仁氏が脚本・演出を務めます。</p>
<h3>コメント</h3>
<p>脚本・演出 中屋敷法仁<br />
がむしゃらに走り続けてきた文ステも、いよいよファイナル。不思議とさみしい気持ちはありません。文ステに関わってくださった全ての皆様への愛と敬意を胸に抱き、熱い心で挑みたいと思います。どうぞお楽しみに。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/atsushi_c_fix.jpg" /><br />
中島 敦役 鳥越裕貴<br />
2017年12月から始まった、この愛すべき文ステ。関わるキャスト、スタッフさんみんなが原作をリスペクトし、演劇に昇華させ初演から沢山のバトンを繋いで来ました。こうして2023年にシリーズクライマックスを迎えられる事を嬉しく思います。勿論、寂しい気持ちもありますがこのメンバーでしっかりと終劇出来る事に愛を感じます。とにかく!やれる事は全力でやります。後悔せぬよう。その方が素敵だと思うから。<br />
最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を宜しくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/akutagawa_c_fix.jpg" /><br />
芥川龍之介役 橋本祥平<br />
2017年からスタートした舞台「文豪ストレイドッグス」。思い返してみると全てが愛に包まれていた作品でした。朝霧カフカ先生が生み出す美しい言葉の数々、奇才炸裂な中屋敷さんの演出、めちゃくちゃに熱い座長、全力をぶつけてくる仲間の皆さん、応援してくださってるお客様、そして&#8230;芥川龍之介。<br />
全てが宝物です。寂しい気持ちもありますが、シリーズとしての最後を見届けられるというのは心から誇らしい。これまで培った物、今持ってる全ての力を出して挑ませていただきます。最後までご声援、よろしくお願い致します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/dazai_c_fix.jpg" /><br />
太宰 治役 田淵累生<br />
太宰 治役の田淵累生です。太宰治役を受け継ぎ2年が経ちました。今作まで僕なりに大切に想いを繋いできました。その集大成をシリーズファイナルにぶつけたいと思います。この作品に関わる方々、応援してくださる皆様への感謝の気持ちを込めて演じます。劇場でお会いできること心よりお待ちしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fyodor_c_fix.jpg" /><br />
フョードル・D 役 岸本勇太<br />
長らく愛されている文ステシリーズのファイナル作品に携われることを大変嬉しく、誇りに思います。終劇に相応しい作品になるようフョードル・D として努めます。シリーズファイナルということで、楽しみな気持ちも寂しい気持ちも混合していることかと存じます。「共喰い」が文ステの世界でどのように表現されるのか、僕自身もとても楽しみにしております。文ステを応援して下さる皆さまに見届けていただけますと幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ivan_c_fix.jpg" /><br />
イワン・G 役 松田 岳<br />
シリーズファイナルより参加させて頂きますイワン・G 役の松田 岳です。紡いでこられた物語をしっかりと締められる様、誠心誠意努めさせて頂く所存です。原作を読ませて頂き、登場人物達の多彩な魅力にすぐに私も虜になりました。それらを演じてこられたキャスト様や製作委員会の皆さまと一緒にお仕事ができると思うととてもワクワクしますし、幸運な事とも思います。劇場では私演じるイワン・G をお客様が楽しんで頂けるよう頑張って参りますので是非応援の程よろしくお願いいたします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kunikida_c_fix.jpg" /><br />
国木田独歩役 輝馬<br />
国木田役の輝馬です。とうとうやってきました。ファイナル公演。一人の文ステのファンとして本当に悲しいです。と、同時におしゃれだなと心打たれています。終わる美しさ。微力ながら全力で作品に臨んでいきたいと思いますのでよろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ranpo_c_fix.jpg" /><br />
江戸川乱歩役 長江崚行<br />
いまだに作品が終わるという実感がありません。<br />
また来年このキャストで、次はあのエピソードを、なんて考えていた時間がなくなると思うと、胸の奥がむず痒くなります。後悔のないように、全力で努めます。よろしくお願いします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/tanizaki_c_fix.jpg" /><br />
谷崎潤一郎役 桑野晃輔<br />
もう終わりと聞くと、寂しいですね。すごく。文ステには沢山の思い入れがあります。ですが、終わりは始まり。その寂しさと同時に、どう終わらせるのか、どう終われるのか、という期待に胸が高揚している自分も居ます。ここまで紡がれてきたものの集大成を、谷崎潤一郎と心を一つにして挑みたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/miyazawa_c_fix.jpg" /><br />
宮沢賢治役 堀之内 仁<br />
最後まで後悔だけはしないように、「文豪ストレイドッグス」に関わる全ての人に愛と敬意と感謝を込めて、幕を閉じるその瞬間まで足掻き続けていきます。<br />
なんて格好良くコメント出来たら良かったんですが、やっぱりすごく寂しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/izumi_c_fix.jpg" /><br />
泉 鏡花役 桑江咲菜<br />
ついに終劇の時が来てしまいました。5年前【共演者】だったみんなと、今は【ファミリー】になりました。お互いを信頼しながら芝居が出来る、そんな頼もしくて心地いい場所が舞台「文豪ストレイドッグス」です。そんな作品に出会えた事、そして最後まで泉 鏡花を演じられる事が本当に幸せです。是非、最後まで見届けてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/yosano_c_fix.jpg" /><br />
与謝野晶子役 今村美歩<br />
何年経っても、何十年経っても、「文豪ストレイドッグス」への LOVE は私の魂に刻まれてゆきます。貴方にとっても、ふっと思い出して猛烈にまた観たくなるような、忘れられない作品となりますように。文豪の歴史を抱き締めて、全力で届けます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/naomi_c_fix.jpg" /><br />
谷崎ナオミ役 齋藤明里<br />
文ストが舞台化されると知った時、ひとりのファンとして観るのが楽しみだったことを覚えています。そんな私がまさか谷崎ナオミちゃんを演じるだなんて思ってもいませんでした。文ストが大好きで演劇が大好きな私にとって、こんな素敵な作品に 5年以上携われたことは本当に本当に幸せです。終劇のその日まで、兄様への愛を胸にナオミちゃんを演じます。劇場でお待ちしております!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/fukuzawa_c_fix.jpg" /><br />
福沢諭吉役 和泉宗兵<br />
脈々と受け継がれてきた文ステの最期。2017年からいったい延べ何人の俳優・スタッフが関わってきたのだろう。膨大な数の人間が携わってきたこの作品にはその数だけの作品への思いが注ぎ込まれているわけで、その最期にはそれ相応の強靭な意思が必要なはずだと思います。「文豪ストレイドッグス」を愛する皆さんの思いに応え、越えていく気概で臨みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nakahara_c_fix.jpg" /><br />
中原中也役 植田圭輔<br />
「終劇」を迎えます。<br />
とても寂しいですが、終わりをしっかりと迎えられることは幸せです。そして自分達が最後まで演じられることはとても大きな財産です。中原中也は間違いなく僕の役者人生に大きな影響を与えてくれた存在。最後まで大切に、共に歩んで行きたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/kajii_c_fix.jpg" /><br />
梶井基次郎役 正木航平<br />
もう一度この場所に、文ステに帰ってくることが&#8221;夢&#8221;でした。三度梶井を演じられること、覚悟だけを持って。初演から紡がれてきたもの、これまで文ステに関わってこられた方々、応援して下さる方々の想いをしっかり背負い、挑みます。文ステの終劇を是非、皆さんの目と心に焼き付けてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/ozaki_c_fix.jpg" /><br />
尾崎紅葉役 夢月せら<br />
尾崎紅葉役の夢月せらです。三社鼎立から文ステの世界に生き、舞台の終焉となる今作に出演出来る事、本当に嬉しいです。今回はどう表現されるんだろうといち文ストファンとしても楽しみな反面、この想いの強い舞台が終わってしまうという寂しさもありますが、最高の集大成をご覧頂けるよう、誠心誠意努めたいと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/mori_c_fix.jpg" /><br />
森 鴎外役 根本正勝<br />
愛すべき文ステシリーズにまた帰れる日がきました。終劇と銘打ったこの作品、文ステの世界を最後まで楽しみたいと思います。終わりは次への始まり。そこにはきっと素晴らしい景色が待っているはずです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/frances_c_fix.jpg" /><br />
フランシス・F 役 君沢ユウキ<br />
フランシスに役者人生の全てを懸けますと公言し、燃え尽きさせてもらいました。また帰って来させてもらえるなんてこれほど光栄なことはございません。謙虚に粛々と、、、などとは貧乏人の言うことだ。100万$の夜景が如くギラギラに返り咲く!いいかよく聞け?俺がいる舞台では俺がルールだ!待っていたまえ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/louisa_c_fix.jpg" /><br />
ルイ―ザ・A 役 永田紗茅<br />
私は「文豪ストレイドッグス」のおかげで、人生が豊かになりました。どの表現でもキャラクターが生きていて、自分の人生に響くものがたくさんあるからです。今作でファイナルとなるのは正直寂しいですが、出演できる喜びと作品への愛を胸に抱き、全身全霊でお届けします。一緒に楽しみましょう!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/katai_c_fix.jpg" /><br />
田山花袋役 大石 樹<br />
文ステに関わらせて頂くことになって、3年。これまでの作品では、ドッグスとして身体の動きでお客様に楽しんで頂けるよう力を注いできました。しかし今作は、初めて声を発します。終劇にて初挑戦。寂しさもありますが、やはり胸が高鳴ります。文ステメンバーであることを誇りに、今回も全力で駆け抜けます!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/lucy_c_fix.jpg" /><br />
ルーシー・M 役 エリザベス・マリー<br />
遂にファイナル。アンサンブルとして出演させてもらったのが遥か昔のようです。舞台興行を打つのも簡単ではないんですよね。元々原作がある作品なら尚更。舞台にする必要は無いっちゃ無い。でも、5年続けてきた。続けてこれた。それは舞台「文豪ストレイドッグス」を愛してくれる人が沢山いたからです。<br />
本当に有難うございます。最後まで舞台「文豪ストレイドッグス」を一緒に愛してくれたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/nathaniel_c_fix.jpg" /><br />
ナサニエル・H 役 香取直登<br />
久しぶりの文ステ、そして最後の文ステ。戻ってくることができてとても嬉しいです。三社鼎立は大人数で賑やかでした。今回はそれに次ぐ出演者の数。稽古から本番まで全てが楽しみです。ナサニエルのその後が気になる方も多いと思いますが、僕もそのうちの1人です。懸命に物語の中で生きる姿を目撃していただけると幸いです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/01/pushkin_c_fix.jpg" /><br />
A・プシュキン役 鹿野 宗健<br />
この度「文豪ストレイドッグス 共喰い」に出演させて頂きます鹿野宗健です。ファイナルにして初参加です。僕が演じるのは A・プシュキン。姑息で卑怯の限りを尽くす歪んだ思考を持つ人間です。原作を尊重し敬った上で、僕のお芝居を肉付けして魅力的な人物にしたいと思います。皆様に楽しんで頂き、文ステの世界に没入してもらえるよう、誠心誠意努めて参ります。</p>
<blockquote><p>
STORY<br />
白虎と黒獣――中島 敦と芥川龍之介の共闘がフランシス・Fとの決戦を制し、大国より襲来した「組合(ギルド)」との巨大異能戦争は終結を迎えた。<br />
その戦いの中で結ばれた「武装探偵社」と「ポートマフィア」の休戦協定も継続する中、彼らによって壊滅の危機から守られたヨコハマの街は、今日も路辺に日常という物語を紡ぐ。<br />
だが、そこには、流入する海外犯罪組織の噂や、「組合(ギルド)」残党の影も見え隠れし&#8230;&#8230;。</p>
<p>一方で、太宰 治は案じていた。<br />
〝魔人〟の目覚め、新たなる災厄の始まりを。<br />
暗渠にうごめくは、盗賊団「死の家の鼠」の頭目、フョードル・D。</p>
<p>その恐るべき謀略が、ついに牙をむく!</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103809" rel="noopener" target="_blank">実写映画「文豪ストレイドッグス BEAST」17キャラ集結本予告・場面カット解禁！織田作之助(谷口賢志)&#038;太宰治(田淵累生)ムビチケ特典も<br />
https://otajo.jp/103809</a></p>
<p>中也と太宰が共闘！舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」開幕 ＜双黒＞始まりの物語が明かされる<br />
https://otajo.jp/102945<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102945" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施<br />
https://otajo.jp/91585<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/91585" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」<br />
【大阪公演】 2023 年 6 月 9 日(金)~11 日(日)<br />
会場 COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
主催 サンライズプロモーション大阪<br />
【東京公演】 2023 年 6 月 22 日(木)~7 月 2 日(日)<br />
会場 日本青年館ホール<br />
主催 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
【チケット情報】<br />
チケット料金 全席指定 9,900 円(税込) ※未就学児入場不可</p>
<p>◇◆ ライブ配信 実施決定! ◆◇<br />
※詳細は決まり次第、公式サイトにて発表いたします。</p>
<p>原作 TV アニメ「文豪ストレイドッグス」<br />
脚本・演出 中屋敷法仁<br />
協力 朝霧カフカ・春河３５<br />
出演 鳥越裕貴 田淵累生 輝馬 長江崚行 桑野晃輔 堀之内 仁 桑江咲菜<br />
今村美歩 齋藤明里 和泉宗兵/<br />
橋本祥平 植田圭輔 正木航平 夢月せら 根本正勝/君沢ユウキ 永田紗茅/<br />
大石 樹 エリザベス・マリー/岸本勇太 香取直登 鹿野宗健/松田 岳<br />
岡村 樹 山中啓伍 小林らら 美守 桃 よし乃</p>
<p>音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:田中 忍 映像:荒川ヒロキ 衣裳:前岡直子 ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘<br />
演出助手:入倉麻美 舞台監督:川除 学/今村智宏 宣伝美術:水野沙弥香 宣伝写真:上村可織(Un.inc)<br />
WEB 制作:浜野 健(Gene &#038; Fred) 宣伝:ディップス・プラネット 音楽制作:ランティス<br />
企画 : 舞台「文豪ストレイドッグス 共喰い」製作委員会<br />
制作 : バンダイナムコミュージックライブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
公式サイト http://bungo-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/bungo_stage</p>
<p>【公演履歴】<br />
2017 年 12 月~2018 年 2 月 舞台「文豪ストレイドッグス」<br />
2018 年 9~10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」<br />
2019 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」<br />
2020 年 9 月 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
2021 年 4~5 月 舞台「文豪ストレイドッグス DEAD APPLE」<br />
2021 年 10 月 舞台「文豪ストレイドッグス 太宰、中也、十五歳」<br />
2022 年 6~7 月 舞台「文豪ストレイドッグス STORM BRINGER」</p>
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		<item>
		<title>漫画から飛び出したようなペイン・小南・長門・水月やキラービーも！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」＜ペイン来襲編・五影編＞全ソロビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Sep 2021 02:06:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[2021年12月より上演のライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～うずまきナルト物語～に登場する全キャラクターのソロビジュアルを、本日9月13日(月)に公開しました。 今公演から中尾暢樹さんが演じるうずまきナルト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c4ea178bc487c72644cfcccb17c7bb53.jpg" /><br />
2021年12月より上演のライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」～うずまきナルト物語～に登場する全キャラクターのソロビジュアルを、本日9月13日(月)に公開しました。</p>
<p>今公演から中尾暢樹さんが演じるうずまきナルトの無邪気な表情が残る中に凛々しさを備えた姿や、前作「暁の調べ」までとは異なる衣裳で雰囲気を大きく変えた佐藤流司さんの演じるうちはサスケ、そして新たに登場するキャラクターたちも、漫画から飛び出してきたかのような躍動感溢れるビジュアルとなっています。</p>
<p>これまで、演劇の枠を超えたあらゆる表現手法で驚きと感動を巻き起こしてきたライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」シリーズ。4年ぶりの新章となる今作では、原作の「ペイン来襲編」「五影編」を中心として、師を亡くしたナルトが仇であるペインに立ち向かっていく場面や、兄であるうちはイタチの真実を知ったサスケが、木ノ葉隠れの里への復讐に突き進む様子など、物語が大きく展開していきます。</p>
<p>仲間や家族を守りたいという想い、大切なものを奪われた憎しみ、それぞれの正義がぶつかり合う激しい戦いがどのように描かれるのか、どうぞご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/4f4959f5376f5a6fa7bc6f5a289bd6d4.jpg" /><br />
・うずまきナルト 中尾暢樹</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/0c69766df1a865d8d6b86df0c1623fc4.jpg" /><br />
・うちはサスケ 佐藤流司</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b25a9dec94fa467831574f4beb07f3c2.jpg" /><br />
・春野サクラ 伊藤優衣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/32013e7ac36dbfd811fae57efd422065.jpg" /><br />
・はたけカカシ 君沢ユウキ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/9ece1cc41e1e158629a31885722d5249.jpg" /><br />
・サイ 定本楓馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/77a604031c825f7bea2c68bd568ceab9.jpg" /><br />
・奈良シカマル 泰江和明</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/e5431a274bddd58e2db5375f7d71e940.jpg" /><br />
・日向ヒナタ 星波</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/649725192136c1f06e16f33bfd517b17.jpg" /><br />
・シズネ 小嶋紗里</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/16b7718f760018d3e705c3280b7f0049.jpg" /><br />
・綱手 大湖せしる</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c4ea178bc487c72644cfcccb17c7bb53.jpg" /><br />
・ペイン 輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5593354f3390691bb02c56a964d708d1.jpg" /><br />
・小南 小林由佳</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/c010271429a3dc37e8fbfcc8fa3ad258.jpg" /><br />
・うちはマダラ 伊勢大貴</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/b6fc630ecfefdba7d1cb110abbb93510.jpg" /><br />
・ゼツ 河合龍之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/418578638ce5d7549ea00dd92fd80849.jpg" /><br />
・我愛羅 納谷 健</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5f7b4bf2278ff3ae1114ac9077f91758.jpg" /><br />
・エー 北村圭吾</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/df23e2d900ea862b25316e960fd0f8d4.jpg" /><br />
・キラービー 小柳 心</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5a48f30c27cc73f21d02f19c45ffb833.jpg" /><br />
・鬼灯水月 前田隆太朗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/3cca01a66e5dfd140822cc466e412410.jpg" /><br />
・香燐 七木奏音</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/f492ea57fc9da68b4f47af30c92380c4.jpg" /><br />
・重吾 江本光輝</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/54527d9c64ac9888399ee4ee880b5163.jpg" /><br />
・波風ミナト 北園 涼</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/09/5123b6e31715cfa8f8e396d53b7d35ed.jpg" /><br />
・長門 玉城裕規</p>
<p>公式 YouTube にて、キャストコメントを公開中!<br />
https://www.youtube.com/channel/UCw2H6Qy_XFGAOFWQto632ug<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/channel/UCw2H6Qy_XFGAOFWQto632ug" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>超最速公式メルマガ先行＆デジタル版「週刊少年ジャンプ」定期購読者限定先行実施中!<br />
受付中～9 月 27 日(月)23:59<br />
期間開始後でもお申し込み可能です!詳しくは公式サイトにて!</p>
<h3>ライブ配信決定!</h3>
<p>東京公演初日 2021 年 12 月 4 日/大阪公演最終日 2022 年 1 月 2 日<br />
ライブ配信が決定しました!<br />
詳細は後日公式サイトにて公開します。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101912" rel="noopener" target="_blank">ナルトは中尾暢樹！ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」新作公演＜ペイン来襲編・五影編＞決定　サスケ役：佐藤流司「私はうちはサスケを愛して止みません」<br />
https://otajo.jp/101912</a></p>
<p>ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」〜暁の調べ〜　サスケ率いる“蛇”と大蛇丸・カブトが並ぶビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/79245<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/79245" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」~うずまきナルト物語~<br />
公演期間・劇場<br />
【東京】2021 年 12 月 4 日(土)~2021 年 12 月 13 日(月) 日本青年館ホール<br />
【大阪】2021 年 12 月 25 日(土)~2022 年 1 月 2 日(日) メルパルクホール大阪</p>
<p>原作： 「NARUTO-ナルト-」岸本斉史(集英社 ジャンプ コミックス刊)<br />
脚本・演出： 児玉明子<br />
音楽： 和田俊輔<br />
＜キャスト＞<br />
うずまきナルト 中尾暢樹<br />
うちはサスケ 佐藤流司<br />
春野サクラ 伊藤優衣<br />
はたけカカシ 君沢ユウキ<br />
サイ 定本楓馬<br />
奈良シカマル 泰江和明<br />
日向ヒナタ 星波<br />
シズネ 小嶋紗里<br />
綱手 大湖せしる<br />
ペイン 輝馬<br />
小南 小林由佳<br />
うちはマダラ 伊勢大貴<br />
ゼツ 河合龍之介<br />
我愛羅 納谷 健<br />
エー 北村圭吾<br />
キラービー 小柳 心<br />
鬼灯水月 前田隆太朗<br />
香燐 七木奏音<br />
重吾 江本光輝<br />
古田伊吹 荒田至法 宮川 連<br />
細川晃弘 倉知あゆか 肥田野好美<br />
波風ミナト 北園 涼<br />
長門 玉城裕規</p>
<p>協力： 集英社(週刊『少年ジャンプ』編集部、『V ジャンプ・最強ジャンプ』編集部)<br />
一般社団法人 日本 2.5 次元ミュージカル協会</p>
<p>主催： ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会<br />
チケット料金： S 席 9,800 円 A 席 8,000 円(全席指定/税込)<br />
一般発売日： 2021 年 11 月 6 日(土)AM10:00~</p>
<p>公式サイト： naruto-stage.jp<!-- orig { --><a href="http://naruto-stage.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）岸本斉史 スコット/集英社<br />
（C）ライブ・スペクタクル「NARUTO-ナルト-」製作委員会 2021</p>
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		<item>
		<title>Live Musical「SHOW BYROCK!!」-DO根性北学園編-どこゆび楽曲PV解禁！シンガン＆新章キャストの生コメンタリー配信・声援募集企画も</title>
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		<comments>https://otajo.jp/101125#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jul 2021 03:02:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
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		<category><![CDATA[高本学]]></category>
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		<description><![CDATA[8月19日(木)から29日(日)にかけて東京・天王洲 銀河劇場で上演される Live Musical「SHOW BYROCK!!」-DO根性北学園編-夜と黒のReflectionのキービジュアル＆あらすじ、DOKONJO [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/LMSB69-2021_all_credit.jpg" /><br />
8月19日(木)から29日(日)にかけて東京・天王洲 銀河劇場で上演される Live Musical「SHOW BYROCK!!」-DO根性北学園編-夜と黒のReflectionのキービジュアル＆あらすじ、DOKONJOFINGERのPVが解禁！　そして、ファンからの声援募集企画「応援手段はシャウトです」、シンガンキャストと新章キャストによる生コメンタリー配信も実施決定!!</p>
<p>舞台版はシリーズ4作品目となるLive Musical「SHOW BYROCK!!」。前作を超える“新章”として新たな伝説を作るべく、脚本・演出の山崎 彬さん(劇団「悪い芝居」)、特殊造形の林屋陽二さん、自身もパフォーマーとして活躍する振付担当の後藤健流さんらクリエイティビティの高いスペシャリストが集結していることで期待も高い本作ですが、今回、全バンド集合の「キービジュアル」と「あらすじ」をついに解禁。</p>
<p>さらには、本作でメインバンドとなるDOKONJOFINGER（通称、どこゆび）のPV「OBENTO MAGNUM」も公開となりました！　また、公演まで待ちきれないファンのための企画として、過去作品をシンガンクリムゾンズ役キャストと新章キャストでの生コメンタリー配信実施を決定!!!</p>
<h3>集合キービジュアル解禁</h3>
<p>坂田隆一郎さん、Hayatoさん、高本 学さん、雷太さんによるDOKONJOFINGERをはじめ、高橋怜也さんらによYokazenohorizon、武本悠佑さんらKuronoatmosphere、さらには大前優樹さんが演じる“ロッカー”、村上幸平さん演じる“ユーダス仁刃笛”のビジュアルが順次公開され期待も高まってきている中、全バンド集合のキービジュアルが解禁！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/LMSB69-2021_all_credit.jpg" />
<h3>あらすじ</h3>
<p>ヤス、ハッチン、ジョウ、双循の男子高校生4人は、毎日のように学園内でケンカに明け暮れていたが、しびれを切らした校長のユーダスに退学を言い渡されてしまう。困惑する4人に、ユーダスは卒業の条件として社会奉仕活動としてバンドを組むことを命じた。こうした経緯で誕生したのが、最凶のバンド「DOKONJOFINGER(どこんじょうふぃんがー)」こと通称“どこゆび”だった。</p>
<p>ある日、実家が弁当屋のヤスは配達のためにとあるBarを訪れた。そこにいたのは、敏腕弁護士・リカオ、元カリスマ美容師・ジャロップ、人気ブロガー・クースカ、耽美なバーテンダーのウララギ。後日、ヤスはひょんなことからその4人のライヴに遭遇した。彼らは「Yokazenohorizon(ヨカゼノホライズン)」という名前で活動するバンドのメンバーだったのだ。</p>
<p>一方その頃、郊外の港に停泊する黒い船から現れた「Kuronoatmosphere(クロノアトモスフィア)」の 919(ナイク)と 151(イコイ)。全ての音楽を黒く染めるためにMIDICITYにやってきた2人の本当の目的とは&#8230;。バンドマンに憧れる少年・ロッカーが見守る中、それぞれの想いと共に、いくつもの運命が絡み合い、かつてない音楽バトルが繰り広げられる!! &#8230;のか!?</p>
<h3>DOKONJOFINGERキャストによるPVが初公開</h3>
<p>どこゆびキャスト歌唱による「OBENTO MAGNUM」のPV公開！　開幕を前にその世界観を味わうことができます。特に、どこゆびのボーカル ヤス役の坂田隆一郎、ハッチン役のHayatoのインパクト絶大な歌唱力にも、ぜひ注目してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G2mIb5yUhRw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：DOKONJOFINGER「OBENTO MAGNUM」PV【Live Musical SHOW BY ROCK!!】<br />
https://youtu.be/G2mIb5yUhRw</p>
<h3>声援募集企画「応援手段はシャウトです」</h3>
<p>新型コロナウイルス感染拡大防止対策のため、観客の発声による応援ができない状況が続いていますが、「ライヴ会場でシャウトできなくて寂しい!」と思っているショウバイロッカーたちのために「叫びたい!」を叶える企画「応援手段はシャウトです」を用意。</p>
<p>ライヴハウスで推しバンドに向かって叫んでいる気分になって「あなたの声」を録音して送ってください。「どこゆびー!」など、20パターンの指定フレーズから1フレーズ3秒以内の音声ファイルを録音して応募専用メールアドレス宛に送るだけ！　みんなの声援で盛り上がるライヴを劇場で目撃してください！</p>
<p>指定フレーズや応募方法など詳細は公式サイト(https://showbyrock-musical.com/<!-- orig { --><a href="https://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig -->)まで。</p>
<h3>キャストオーディオコメンタリー付きニコニコ生放送</h3>
<p>さらに舞台を盛り上げるべく、過去作のニコ生放送も決定！</p>
<p>8月1日(日)は Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-狂騒のBloodyLabyrinth-を生コメンタリー付きにてお届け。シンガンクリムゾンズのクロウ役の米原幸佑さん、アイオーン役の輝馬さんをゲストに招いて、今作に出演する坂田隆一郎さん、高橋怜也さんとでシンガンキャストと新章キャストのクロストークが実現します。</p>
<p>また、8月14日(土)は Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―、翌8月15日(日)は Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-狂騒のBloodyLabyrinth-をそれぞれ配信します。</p>
<blockquote><p>【米原幸佑、輝馬、坂田隆一郎、高橋怜也 生出演】Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-狂騒のBloodyLabyrinth- 生コメンタリー特番<br />
2021 年 8 月 1 日(日)20:00<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv332756707</p>
<p>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵の CrossAmbivalence― 上映会<br />
2021 年 8 月 14 日(土)21:00<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv332756708<br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-狂騒の BloodyLabyrinth- 上映会<br />
2021 年 8 月 15 日(日)21:00<br />
https://live.nicovideo.jp/watch/lv332756709</p></blockquote>
<p>公演チケットは特典付きの在校生席(1階)と保護者席(2階・3階)の2種類が用意されており、7月17日(土)10時からチケットの一般発売が開始。現在、Twitterの公式アカウント(@LMSB69)では、本番まで毎日「宣伝手段は69日連続です!」と銘打って、69日連続ツイート企画を実施中。</p>
<p>開幕までストーリーの詳細や、新たな企画も発信していく予定。これからも Live Musical「SHOW BY ROCK!!」新章に乞うご期待ください。</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」-DO 根性北学園編-夜と黒の Reflection<br />
2021 年 8 月 19 日(木)~29 日(日)天王洲 銀河劇場<br />
チケット料金(全席指定/税込) 在校生席(1 階)11,000 円/保護者席(2・3 階)8,800 円<br />
※在校生席には来場者特典付き。特典内容は、非売品デカンバッジ(直径 15cm)を劇場にてお渡し。回替わりで「DOKONJOFINGER特典」はDOKONJOFINGERの＜ミニキャラ集合缶バッジ＞＜バンドビジュアル缶バッジ＞のうち1種をランダムで、「Yokazenohorizon特典」はYokazenohorizonの＜ミニキャラ集合缶バッジ＞＜バンドビジュアル缶バッジ＞のうち1種をランダムでプレゼント!<br />
チケット一般発売 7 月 17 日(土)10:00~<br />
チケットに関するお問い合わせ:ディスクガレージ 050-5533-0888 (平日 12:00~15:00)<br />
主催:SHOW BY ROCK!! MUSICAL 製作委員会(ネルケプランニング/フリュー/ポニーキャニオン/サンリオ)<br />
公式ホームページ https://showbyrock-musical.com<!-- orig { --><a href="https://showbyrock-musical.com" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter @LMSB69(https://twitter.com/LMSB69)<br />
(C)2021 SANRIO CO., LTD.　　SHOWBYROCK!!製作委員会M</p>
<p><strong>過去公演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73632" rel="noopener" target="_blank">シリーズ1サンリオっぽい！ LM「SHOW BY ROCK!!」最新作はバンド・演劇・ショー要素も楽しめる!?［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/73632</a></p>
<p>ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]<br />
https://otajo.jp/73113<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】<br />
https://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
https://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
https://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/57506" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>関連記事：<br />
「SHOW BY ROCK!!ましゅまいれっしゅ!!」伊東健人・小松昌平・小野友樹・白井悠介の新バンド「DOKONJOFINGER」PV解禁！<br />
https://otajo.jp/83197<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83197" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<item>
		<title>キャスト生演奏の“ほぼライブ”な舞台「ARGONAVIS the Live Stage」東京公演開幕！特典映像付きライブ配信も実施</title>
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		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 23:11:04 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[「ARGONAVIS the Live Stage」の東京公演が6月24日よりシアター1010にて開幕しました！　千秋楽となる6月27日(日)12:00と16:30公演のライブ配信(及びアーカイブ配信)が決定しています。 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_016.jpg" /><br />
「ARGONAVIS the Live Stage」の東京公演が6月24日よりシアター1010にて開幕しました！　千秋楽となる6月27日(日)12:00と16:30公演のライブ配信(及びアーカイブ配信)が決定しています。</p>
<p>「ARGONAVIS from BanG Dream!」が舞台化。TVアニメやアプリゲームでもキャラクターを演じ、リアルバンドでも活動する声優自身が舞台でもキャストを務めます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGONAVIS_KV.jpg" /><br />
脚本はTVアニメのシリーズ構成・脚本とアプリゲームのシナリオ監修も担当する毛利亘宏氏。ArgonavisとGYROAXIAの新たな&#8221;ステージ&#8221;を描きます。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
ライブ・ロワイヤル・フェスへの出場が決まった Argonavis。万浬も復帰して勢いを増す彼ら。<br />
今日もステージで彼らの熱いパフォーマンスが繰り広げられる。そんな中、蓮は彼らが歩んで来た道のりを語り出す。<br />
結成からディスフェス、仲間と共に乗り越えてきた苦難の道のりを&#8230;。</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_010.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_013.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_003.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_004.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_008.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_011.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/GYRO_001.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ARGO_016.jpg" />
<p>千秋楽となる6月27日(日)公演は特典映像付きのライブ配信も実施！　ぜひ、“ほぼライブ”な「ARGONAVIS from BanG Dream!」プロジェクトならではのステージを体感してください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/w6h4Xsatqlo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --></p>
<h3>ライブ配信</h3>
<p>■生配信<br />
6 月 27 日(日)[昼公演]<br />
2021 年 6 月 27 日(日) OPEN 11:00 / START 12:00<br />
※毛利亘宏×伊藤昌弘×小笠原 仁 スペシャル対談映像付き<br />
6 月 27 日(日)[夜公演]<br />
2021 年 6 月 27 日(日) OPEN 15:30 / START 16:30<br />
※終演後出演キャストからの生コメント映像付き<br />
■事後配信<br />
視聴チケット購入者を対象とした期間限定の事後配信(アーカイブ)を予定しております。<br />
事後配信<br />
2021 年 6 月 28 日(月)18:00~2021 年 7 月 11 日(日)24:00 まで<br />
※2021 年 7 月 11 日(日)24:00 を過ぎるとその時点で視聴途中であっても視聴できなくなりますので、ご注意ください。<br />
■販売詳細<br />
販売期間:2021 年 6 月 17 日(木)12:00~2021 年 7 月 11 日(日)21:00<br />
チケット代:3,800 円(税込)<br />
※ご購入時システム手数料として別途 200 円が必要となります。予めご了承ください。<br />
uP!!!:https://up.auone.jp/articles/id/84193<!-- orig { --><a href="https://up.auone.jp/articles/id/84193" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>Blu-ray</h3>
<p>「ARGONAVIS the Live Stage」のBlu-rayが発売決定!<br />
本編映像に加え、オフショット、全景映像、ミニインタビュー、さらには公演のLIVE写真を収めたブックレットやCDも封入され、盛りだくさんな内容になっております。<br />
「ARGONAVIS the Live Stage」の開催を記念して、6/24(木)0:00~6/27(日)23:59 に、「ARGONAVIS the Live Stage」の CD 付生産限定盤を「対象 EC ショップ」にてご予約されたお客様を対象に「実写複製ミニチェキセット」をプレゼント!<br />
予約キャンペーン詳細:https://argo-bdp.com/news/post-23781/</p>
<p>■商品概要<br />
発売日:2021 年 12 月 8 日(水)<br />
価格(税込):11,000 円<br />
品番:BRMM-10452<br />
収録内容<br />
[Blu-ray Disc 1]<br />
本編映像<br />
[Blu-ray Disc 2]<br />
オフショット<br />
全景映像<br />
ミニインタビュー<br />
[CD]<br />
タイトル未定<br />
【封入特典】<br />
『ARGONAVIS the Live Stage』 PHOTO ブックレット(全 24P)<br />
※公演のチケット特典「フォトブック(ビジュアル撮影オフショット)」とは異なります<br />
法人別特典<br />
▼アニメイト(通販含む)<br />
L 版ブロマイドセット Aver.(伊藤昌弘 1 枚+小笠原 仁 1 枚)<br />
▼とらのあな(一部店舗を除く)・通信販売<br />
L 版ブロマイドセット Bver.(日向大輔 1 枚+橋本真一 1 枚)<br />
▼WonderGOO/新星堂(一部店舗を除く)/新星堂 WonderGOO オンライン<br />
L 版ブロマイドセット Cver.(前田誠二 1 枚+真野拓実 1 枚)<br />
▼タワーレコード(一部店舗除く)<br />
L 版ブロマイドセット Dver.(森嶋秀太 1 枚+秋谷啓斗 1 枚)<br />
▼ゲーマーズ(オンラインショップ含む)<br />
L 版ブロマイドセット Ever.(橋本祥平 1 枚+宮内告典 1 枚)<br />
※絵柄は後日公開いたします<br />
※予約の開始時期は 6/24(木)0 時以降、店舗によって異なります</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>■タイトル:ARGONAVIS the Live Stage<br />
■公演日程:2021 年 6 月 24 日(木)~27 日(日) シアター1010<br />
■原作:ブシロード「ARGONAVIS from BanG Dream!」<br />
■脚本・演出:毛利亘宏<br />
■出演:<br />
Argonavis<br />
七星 蓮 役:伊藤昌弘、五稜結人 役:日向大輔、的場航海 役:前田誠二、桔梗凛生 役:森嶋秀太、白石万浬 役:橋本祥平<br />
GYROAXIA<br />
旭 那由多 役:小笠原 仁、里塚賢汰 役:橋本真一、美園礼音 役:真野拓実、曙 涼 役:秋谷啓斗、界川深幸 役:宮内告典<br />
摩周慎太郎 役:輝馬<br />
■チケット<br />
ローソンチケットにて絶賛発売中!<br />
席種及び受付情報の詳細は公式サイトにてご確認下さい。<br />
また、お申込み前に、必ず公式サイトにて「新型コロナウイルス感染拡大防止に関しての取り組みとお客様へのお願い」をご確認下さい。</p>
<p>ローソンチケット:https://l-tike.com/argols/<br />
■チケットに関するお問合せ<br />
ローソンチケット https://l-tike.com/contact/<br />
■公演に関するお問合せ<br />
DMM STAGE ARGONAVIS the Live Stage 担当窓口<br />
MAIL:dmmstage-info@dmm.com<br />
■公式サイト<br />
https://argo-ls.com/<!-- orig { --><a href="https://argo-ls.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter<br />
@ARGONAVIS_LS</p>
<p>（C）ARGONAVIS the Live Stage 製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]<br />
https://otajo.jp/73113</a></p>
<p>劇場が野外ロックフェス会場に!?『DYNAMIC CHORD the STAGE』は4バンドがコンセプトライブを繰り広げる！［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/78466<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/78466" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>殺人熊・赤カブトとの死闘に犬(おとこ)たちの遠吠えが響き渡る！舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～［動画レポ］</title>
		<link>https://otajo.jp/93444</link>
		<comments>https://otajo.jp/93444#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Oct 2020 08:38:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[熊と戦う犬たちの物語を描く人気漫画『銀牙 –流れ星 銀-』を原作とした舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～が天王洲 銀河劇場にて上演中。11月1日の千秋楽はLIVE配信が実施されます。本公演の様子を写真と動画を交え [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/ec5a98162904e3c6d48537daff634151.jpg" /><br />
熊と戦う犬たちの物語を描く人気漫画『銀牙 –流れ星 銀-』を原作とした舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～が天王洲 銀河劇場にて上演中。11月1日の千秋楽はLIVE配信が実施されます。本公演の様子を写真と動画を交えて紹介します。</p>
<p>『銀牙 –流れ星 銀-』は、1983～87年まで「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載された高橋よしひろ先生の人気漫画で、熊と戦う犬たちの愛、勇気、友情、正義、諦めない心などがストレートに描かれ、連載から30年以上が経った今でも色褪せることがない少年漫画の名作です。昨年2019年7 に上演した舞台初演の～絆編～では、原作のストーリーはもちろん、インパクトのある歌とダンス、舞台上を駆けまわる出演者たちの圧倒的な運動量など、疾走感あふれる演出で大きな話題となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/gingaMV.jpg" /><br />
第2弾とはる舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～は物語の完結編。銀率いる犬(おとこ)たちがついに凶暴な殺人熊・赤カブトとの命がけの闘いに挑みます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/7415eae8d0ccab92b0492ed238986006.jpg" /><br />
主役の銀を演じるのは、前作に引き続き、佐奈宏紀さん。今回も凄まじい運動量で、舞台上を飛び跳ね、歌い踊り、様々な犬や熊と対峙していきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/834d139e8d0393fa62f7233ae49af1e5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/f0f2b00f0f6eda436c7a5c5f19ebac5d.jpg" /><br />
強い仲間を求め、四国に犬（おとこ）たちを探しに行く銀たち。土佐の闘犬・武蔵（川﨑優作）や、闘牛を前にしてもひるまない闘犬王・紅桜（北代高士）、そして山賊のビル（田鶴翔吾）らと出会い仲間として心を通わせます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/9dcf1c0d208412ea0b3cb1b9a220d8d2.jpg" /><br />
さらに、如月（滝澤諒）をはじめとする陸奥の四天王も仲間に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/9c4deffeb36a0ce6076ad13cf2ba757d.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/958f83c6a7fcd2104539db102ffa4447.jpg" /><br />
また、今作ではスナイパー（鮎川太陽）と敵対したり、クロス（輝馬）との恋模様が描かれたりと、ベン（郷本直也）の見せ場も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/1efe4b9a33aebc8f472ffa144c248221.jpg" /><br />
初演から引き続き、ミュージカル「ライオンキング」で初代シンバを演じ活躍するリキ役の坂元健児さんが、今回も圧倒的な歌唱力と熱量の高い演技で惹きつけます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/53ba7005329086f8c011408df5eda3f3.jpg" /><br />
そして、ついに殺人熊・赤カブト（spi）との死闘へ……！　犬(おとこ)たちの命を懸けた熱い闘いをぜひ、その目で確認してください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/edd12ae0eac103abdf18812d75a4393b.jpg" />
<h3>本編の様子を動画でチラ見せ！</h3>
<p>躍動感のあるダンスや歌をぜひ動画で確認してください！　クロス（輝馬）の美声も……！<br />
※本編の内容を含むので、ネタバレを避けたい方は観劇後にご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/u41cV0YsG4M" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：殺人熊・赤カブト登場！舞台「銀牙  流れ星 銀」～牙城決戦編～ダイジェスト<br />
https://youtu.be/u41cV0YsG4M<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/u41cV0YsG4M" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。</p>
<h3>初日＆千秋楽LIVE配信 実施！</h3>
<p>舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～の初日及び千秋楽公演がスカパー!オンデマンドにて有料LIVE配信＆見逃し配信することが決定しました。<br />
■配信媒体:スカパー!オンデマンド<br />
■配信スケジュール<br />
(1)初日公演<br />
・LIVE 配信:10 月 22 日(木)18:00 公演(追っかけ再生あり)<br />
・見逃し配信:11 月 1 日(日)18:00～11 月 4 日(水)17:59<br />
(2)千秋楽公演<br />
・LIVE 配信:11 月 1 日(日)12:30 公演(追っかけ再生あり)<br />
・見逃し配信:11 月 1 日(日)18:00～11 月 4 日(水)17:59<br />
■価格:初日・千秋楽それぞれ 3,700 円(税込)<br />
■配信:スカパー!オンデマンド<br />
チケット・配信情報はこちら≫ https://vod.skyperfectv.co.jp/feature/gingastage<!-- orig { --><a href="https://vod.skyperfectv.co.jp/feature/gingastage" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>★DVD 発売決定!★<br />
■発売日:2021 年 5 月予定<br />
■価格:9,900 円(税込)<br />
全国のアニメイト(通販含む)にて予約受付中!<br />
https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1855317/<!-- orig { --><a href="https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1855317/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p><strong>初演の動画レポートはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79965" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［動画］リアルな犬の動きとダンス・音楽が融合！舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～絆編～　9月21日に8K画質上映決定<br />
https://otajo.jp/79965</a></p>
<h3>初日キャストコメント</h3>
<p>銀役:佐奈宏紀<br />
銀牙、無事初日を迎えることができました！<br />
過酷な稽古を全員で助け合い乗り切りました！<br />
とんでもない作品が出来上がったと思います。<br />
やっぱり何事も上を目指すには、発見と努力そして助け合いが必要で、しんどい時にこそ進化の種が見つかるものだなと改めて思いました。苦楽を共にしたこのメンバーはどんな状況にも負けない力強さを持った最強の軍団です。<br />
このカンパニー最高。みんな大好き！<br />
銀牙というパワーのある舞台がこのご時世に少しでも光を与えられますように。皆様の楽しみになれますように。<br />
誰一人かけることなく千秋楽を迎えられますように！</p>
<p>ベン役:郷本直也<br />
無事に幕を開ける事が出来るのだろうか?最後まで誰 1 人欠ける事なく走り切れるのだろうか?このご時世、そんな不安を抱えながら物作りをしている現場が殆どだと思います。我ら銀牙カンパニーも万全の態勢、対策を取りながらなんとかこの日までやってこられました。それだけでも奇跡に近い事かもしれません。<br />
この1か月強の間、四つん這いになり滝のような汗を毎日流しながら踊り歌い叫び続けてきました。<br />
我らの思いが無事に皆様のもとに届きますように&#8230;。<br />
さぁ、いよいよ漢達の熱い戦いが始まります！</p>
<p>赤カブト役:spi<br />
皆様こんにちは spi です。率直に申し上げまして、観劇後、僕は皆様に違和感を残したいと思っております。どんな違和感かと申し上げますと、それは「争いというものに対しての野性の違和感」です。我々人間は争うものだ、仕方がないと教えられてきましたが、果たしてそうなのでしょうか？　派閥と派閥がぶつかり傷つけ合う事は必然なのでしょうか？　優しい心を持った我々人間は争いに対して違和感があるはずです。そんな野性の違和感を思い出させてくれるような役回りに徹したいと思っています。楽しみにしていて下さい。</p>
<p>赤目役:荒木宏文<br />
犬と熊の戦いを描いた舞台「銀牙」の続編が開幕出来るところまで来れた事を嬉しく思います。<br />
この環境下でこの作品を安心して楽しんで頂けるように、細心の注意を払って参りました。<br />
この作品は最上級に今、公演するのが難しい作品だと感じています。<br />
それは今でも変わっていません。ではなぜやるのか。<br />
私達は恐れて可能性を潰して出来る事がなくなっていくのを黙って見ている事は出来ない。<br />
私達は演劇がやりたい、皆様には演劇を安心して楽しんで観て頂きたい。<br />
この作品をやる事が、その未来の形を見つけるとても大切な一手になると思っています。<br />
なのでこのまま、何も不安を与える事なく千秋楽を終えられるよう、公私共に必要以上に気をつけて参りますのでどうぞあ<br />
あたたかく見守って頂けると幸いです。応援よろしくお願いいたします。</p>
<p>リキ役:坂元健児<br />
「舞台の幕が無事に開く」という喜びを今強く感じています。と同時に千秋楽まで走りきれるのかという不安もあります。<br />
長年、舞台をやってきて当たり前だった「始まって終わる」という事がこんなに難しくて尊い事だとは。コロナに感謝はしませんが、舞台に立つうえで大切なものを改めて思い出した気がしています。この状況の中で劇場にお越し下さるお客様、色んな理由で劇場にはお越し頂けなくても応援して下さる皆様のお陰で私たちは舞台に立てます。打倒赤カブト！　打倒コロナ!!　客席のお客様と共に闘いたいと思います！</p>
<h3>舞台「銀牙 -流れ星 銀-」～牙城決戦編～</h3>
<p>【公演期間・劇場】 2020 年 10 月 22 日(木)~11 月 1 日(日) 天王洲 銀河劇場<br />
【原 作】 高橋よしひろ「銀牙 -流れ星 銀-」(集英社文庫コミック版)<br />
【脚 本 ・ 演 出】 丸尾丸一郎(劇団鹿殺し)<br />
【振 付】 辻本知彦 ※辻本知彦の「辻」の字は 1 点しんにょうが正式表記です。<br />
【キ ャ ス ト】<br />
銀 佐奈宏紀<br />
ベン 郷本直也<br />
ハイエナ 尾関 陸<br />
赤虎 赤澤遼太郎<br />
中虎 岩城直弥<br />
黒虎 松井遥己<br />
モス 千代田信一<br />
スナイパー 鮎川太陽<br />
ビル 田鶴翔吾<br />
紅桜 北代高士<br />
武蔵 川﨑優作<br />
如月 滝澤 諒<br />
クロス 輝馬<br />
竹田五兵衛/語り 平川和宏<br />
赤カブト spi<br />
赤目 荒木宏文<br />
いっとん(KoRocK)<br />
岡田治己<br />
前山義貴<br />
山﨑貴登<br />
新井智貴(BLUE TOKYO)<br />
有木真太郎<br />
リキ 坂元健児<br />
【チ ケ ッ ト 料 金】 9,500 円(全席指定/税込)<br />
【公演に関するお問合せ】 ネルケプランニング TEL:03-3715-5624(平日11:00~18:00)<br />
【チケットに関するお問合せ】 サンライズプロモーション東京 TEL:0570-00-3337(平日12:00~18:00)<br />
【後 援】 東成瀬村<br />
【協 力】 一般社団法人 日本2.5 次元ミュージカル協会 一般財団法人 横手市増田まんが美術財団<br />
【主 催】 ネルケプランニング<br />
【公 式 サ イ ト】 https://www.ginga-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://www.ginga-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【公 式 Twitter】 @stage_ginga (https://twitter.com/stage_ginga)<br />
(C)高橋よしひろ/集英社・舞台「銀牙 -流れ星 銀-」</p>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 開幕！カメラ別ライブ配信も実施</title>
		<link>https://otajo.jp/91585</link>
		<comments>https://otajo.jp/91585#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 02:06:42 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[和泉宗兵]]></category>
		<category><![CDATA[多和田任益]]></category>
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		<category><![CDATA[輝馬]]></category>
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		<description><![CDATA[9月11日(金)より、東京あうるすぽっとにて舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が開幕しました！ 原作・朝霧カフカ、作画・春河35による人気コミックス『文豪ストレイドッグス』。名だたる文豪にち [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_1414dd.jpg" /><br />
9月11日(金)より、東京あうるすぽっとにて舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が開幕しました！</p>
<p>原作・朝霧カフカ、作画・春河35による人気コミックス『文豪ストレイドッグス』。名だたる文豪にちなんだ名を冠するキャラクターたちが異能力を用いて繰り広げる壮大なバトルアクションは多くの読者の心を掴み、現在、アニメは第3シーズンまで放送。2018年には劇場アニメも公開されました。</p>
<p>そんな大ヒット作が初めて舞台化されたのは、2017年12月のこと。中島敦(鳥越裕貴)と武装探偵社の出会いを描いた第1作から、太宰治(多和田任益)と織田作之助(谷口賢志)、そして坂口安吾(荒木宏文)の過去を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」、さらに武装探偵社とポートマフィア、組合(ギルド)の三つ巴を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」に続き、第4作目となる本作では舞台「文豪ストレイドッグス 序」と題し、「探偵社設立秘話」と「太宰治の入社試験」の2作品を同時上演。中島敦がまだ武装探偵社に入る前のエピソードが舞台で甦ります。</p>
<h3>探偵社設立秘話</h3>
<p>「探偵社設立秘話」は、2015年5月に発売された小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」が原作。用心棒稼業をしていた福沢諭吉(和泉宗兵)は、とある社長の転落事件に遭遇。社長を窓から突き落としたのは誰か。不可解な謎を一瞬で暴いたのは、その場に偶然居合わせた天才少年・江戸川乱歩(長江崚行)だった。乱歩に妙になつかれてしまった福沢は、働き口の世話をするために、次の依頼先である演劇場まで彼を連れていく。しかし、そこでふたりを待っていたのは、さらに謎深き怪事件だった……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0314d.jpg" /><br />
タイトル通り武装探偵社の設立前夜を描いた本作。その最大の見どころは、福沢と乱歩の関係性だ。古めかしい言葉遣いに和服姿の福沢は威厳と貫禄があって、いかにも昔気質という性格。対照的に、乱歩はよく言えば天真爛漫、悪く言うと傍若無人。ズカズカと相手の懐に入り込み、思ったことを何でも口にする乱歩に、年長の福沢が振り回されている光景が実に微笑ましい。</p>
<p>常識知らずの乱歩に福沢はあれこれ小言を並べるが、乱歩はまるで聞く耳を持たない。喫茶処で善哉をすするシーンなど、マイペースで図々しい乱歩とそれに呆れながらもほっておけない福沢のテンポのいいやりとりに、観客もぐんぐん惹きこまれていく。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0635d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_1068d.jpg" /><br />
福沢役の和泉宗兵は大柄でよく通る低音の声が福沢にぴったり。舞台上での威風堂々とした佇まいもさることながら、見ず知らずの孤児である乱歩につい世話を焼いてしまう情の深さに父性がにじみ出ている。乱歩役の長江崚行はハイトーンの声に加え、膨大な台詞を早口で流暢にまくし立てるところが、頭の回転の速い乱歩らしくて惚れ惚れとする。そのワガママぶりに閉口させられるも、なんだか愛らしくて憎めないのは、長江の演技力の賜物だ。</p>
<p>そんな凸凹感がチャーミングなふたりだが、根底では「孤独」の二文字で強く共鳴し合っている。誰も寄せつけることなく、心を閉ざし生きてきた福沢と、両親を失い、その天才性から誰にも理解されず誰も理解できなかった乱歩。孤独なふたりが出会い、絆を深めていくさまに思わず瞼が熱くなる。</p>
<p>また、「文ステ」らしい演出も引き続き継承されている。「文ステ」の特徴といえば、独創的なアンサンブルメンバーのパフォーマンスだ。ダンスカンパニー・CHAiroiPLIN(チャイロイプリン)の主宰として知られるスズキ拓朗の振付は、わかりやすい美しさや華麗さとは一線を画す、シュールな空気感と奇妙な視覚効果があり、それが「文豪ストレイドッグス」の持つダークな要素にマッチしている。</p>
<p>部屋一面に書類が敷きつめられている場面では、アンサンブルメンバーの全身に紙を貼り付けて表現。こうしたコミカルな演出は、演出・中屋敷法仁の得意とするところ。演劇の持つ虚構性を逆手に取り、大胆に遊んでみることで、舞台だからできる世界をつくり上げていた。そんな遊び心溢れる演出を挟みながらも、事件現場である社長室から容疑者である殺し屋が拘束されている部屋へと移動する場面では、アンサンブルの動きだけで鮮やかに転換。乱歩が「異能探偵」として覚醒するシーンは、アンサンブルを中心とした巧みなパフォーマンスで強いインパクトを残すなど、硬軟自在の演出で物語に緩急をつけた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/sgp_0597d.jpg" /><br />
さらに、本作では、声を発するのは和泉と長江のみという実験精神溢れる演出が取り入れられている。これは演劇を愛する中屋敷法仁のこの時期だからこそできる新しい挑戦として受け取った。秘書や江川などのキャラクターの声を担当するのは長江。舞台上でアンサンブルメンバーがそれぞれの役を演じ、長江がその場でアフレコをするように声を当てる。長江に課せられる負担は想像を絶するが、そんなハードルを乗り越えた先に生まれる熱量が舞台上から迸っていた。</p>
<p>さまざまなドラマを生んだ武装探偵社。その歴史は、福沢と乱歩の出会いから始まった。本エピソードはこの舞台版が初めてのメディアミックス化となる。やがて多くの人の運命を変えることとなる“始まりの瞬間”を、ぜひ見届けてほしい。</p>
<h3>「太宰治の入社試験」</h3>
<p>「太宰治の入社試験」は、2014年4月に発売された小説「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」が原作。新入りの太宰治とコンビを組まされた国木田独歩(輝馬)が、幽霊屋敷調査を入り口にヨコハマで巻き起こる怪事件の謎に迫っていく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0177dd.jpg" /><br />
本作の見どころを挙げるとするなら、まずは何と言っても国木田と太宰のコンビネーションだ。カタブツで理想主義者の国木田と、自殺マニアの変人・太宰。ふたりの性格は見るからに正反対。たとえば序盤から太宰は怪しいキノコを食べてトリップし、事務所の中で大騒ぎ。変わり者の太宰に理想の日常をしっちゃかめっちゃかにされながらも、なんだかんだと乱暴にツッコむ国木田の姿に、原作ファンならずとも笑いが漏れる。</p>
<p>そんな国木田と太宰を、シリーズ第1作から同役を演じ続けている輝馬と多和田任益が軽やかに表現し、観客を楽しませる。自分の理想に強いこだわりを持つ国木田の四角四面な性格に輝馬の美声がフィットし、太宰に振り回される姿は愛らしさすら感じる。そして、多和田任益の細長い手足は、太宰治そのもの。くねくねとした体の使い方やクセの強い台詞回しなど、どれもファンが思い描く太宰治に限りなく近く、観ていて爽快感さえある。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0793dd.jpg" /><br />
日常パートではコミカルなやりとりで楽しませつつ、バトルシーンは舞台ならではの演出で観客の目を惹きつける。原稿用紙を模した舞台美術にプロジェクションマッピングを投射。さらにそこにアンサンブルメンバーによる生身のパフォーマンスが加わって、異能の数々を舞台上で迫力たっぷりに再現する。</p>
<p>特に鮮やかだったのが、佐々城信子の救出シーンと、その後の毒瓦斯の場面。パネルを用いた演出で貯水槽から鉄の檻までを舞台上につくり出し、非常にシームレスにシーンをつなげることに成功した。また、国木田と芥川龍之介(声:橋本祥平)の対決シーンでは、芥川の「羅生門」によって繰り出される黒獣を黒い布を使って表現。芥川の強大な力によって苦しめられる国木田をわかりやすくビジュアライズした。</p>
<p>そして何より本作の演出で挑戦的だったのは、劇中に登場する佐々城信子、田口六蔵、運転手の声を多和田が担当していたことだ。佐々城、田口、運転手ら自身はそれぞれアンサンブルメンバーが演じるのだが、声は発しない。いわゆる吹き替えのようなかたちで舞台上にいる多和田が声をあてるのだ。</p>
<p>これにより、国木田と太宰以外のキャラクターが、どこか実態のない人物のように見えてくる。傀儡人形、という言い方が最も近いのかもしれない。佐々城、田口、運転手やその他の登場人物を演じるアンサンブルメンバーは、声を発しない分、動きはややデフォルメされていて、それがまるで誰かに糸を引かれて動くマリオネットのような印象を与える。そんな操り人形の不気味さが、裏で糸を引いているのは誰かという疑念とオーバーラップし、観客の思考を撹乱する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_0553dd.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/ngp_1414dd.jpg" /></p>
<p>事実上、台本に書かれたすべての台詞は、輝馬と多和田のふたりで担っていることになり、その量は膨大。キャラクターによって声色を使い分けるなど多彩な表現力を求められることはもちろん、自身が演じる役の台詞の直後に、別のキャラクターの台詞が続く場面も頻繁にあり、テンポよく会話をつないでいくには、俳優自身の高い力量が不可欠。その分、このふたりだから築き上げることのできた世界が確かに存在し、「太宰治の入社試験」という国木田と太宰のはじまりのエピソードにはうってつけの演出に思えた。</p>
<p>壮大なスケールで観客を圧倒した過去3作とはまた違う、新しい境地に辿り着いた「太宰治の入社試験」。非常にミニマムな世界ながら、1時間40分、まったくギアを落とすことなく、ノンストップでクライマックスまで駆け抜けていく疾走感に満ち溢れていた。はたして黒幕は誰なのか。事件の真相に秘められた人間ドラマに、思う存分、心震わせてほしい。</p>
<p>文:横川良明<br />
写真:宮川舞子</p>
<h3>ライブ配信情報</h3>
<p>■配信公演<br />
12020年9月13日(日)13:00公演「探偵社設立秘話」(カメラ1台定点収録)<br />
22020年9月13日(日)18:00公演「太宰治の入社試験」(カメラ1台定点収録)<br />
32020年9月22日(火・祝)13:00公演「探偵社設立秘話」 (カメラ複数台スイッチング有)<br />
42020年9月22日(火・祝)18:00公演「太宰治の入社試験」(カメラ複数台スイッチング有)<br />
■配信形式<br />
ライブ配信+アーカイブ配信2週間<br />
■配信料金<br />
12:2,500円(税込)<br />
34:5,000円(税込)<br />
※1と2はカメラ1台による定点収録映像です<br />
※3と4はカメラ複数台によるスイッチング映像です<br />
■ライブ配信時間<br />
それぞれ1時間30分程度の配信を予定しております。<br />
■配信期間(アーカイブ含む)<br />
1:2020年9月13日(日) 13:00～2020年9月28日(月)23:59まで<br />
2:2020年9月13日(日) 18:00～2020年9月28日(月)23:59まで<br />
3:2020年9月22日(火・祝)13:00～2020年10月5日(月)23:59まで<br />
4:2020年9月22日(火・祝)18:00～2020年10月5日(月)23:59まで<br />
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます<br />
■視聴チケット販売期間<br />
12:2020年9月1日(火)～2020年9月28日(月)18:00まで<br />
34:2020年9月1日(火)～2020年10月5日(月)18:00まで<br />
チケット販売URL<br />
https://eplus.jp/bungo-stage-streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/bungo-stage-streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演グッズ情報</h3>
<p>新型コロナウイルス感染症に端を発した昨今の状況を鑑み、会場でのグッズ販売は、パンフレットのみを販売。その他の公演グッズは、下記オンラインストアのみの販売となります。<br />
※パンフレットはオンラインストアでもお買い求めいただけます。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス 序」ONLINE STORE<br />
https://shop2.fannect.jp/bungo-stage/<!-- orig { --><a href="https://shop2.fannect.jp/bungo-stage/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【受注受付期間】<br />
2020年9月7日(月)17:00～10月4日(日)23:00<br />
※受注販売のため、期間中にご注文頂ければ確実にご購入頂けます。<br />
※2020年11月末より順次発送予定です。<br />
※その他注意事項は必ず販売サイトをご確認ください。</p>
<p>【商品リスト】<br />
■パンフレット ¥2,000(税込) ※パンフレットのみ会場でも販売します。<br />
■ブロマイドセット(各3枚セット) 各¥600(税込)<br />
(1江戸川乱歩 (長江崚行)/2福沢諭吉 (和泉宗兵)/3国木田独歩 (輝馬)<br />
/4太宰 治 (多和田任益)/5乱歩&#038;福沢/6国木田&#038;太宰)<br />
■トートバッグ ¥3,000(税込)<br />
■クリアファイル(2枚セット/2柄各1種ずつ) ¥1,000(税込)※原作・アニメコラボグッズ<br />
■ランダム缶バッジ(全12種ランダム) ¥500(税込)※原作・アニメコラボグッズ<br />
■ランダムアクリルスタンド(全6種ランダム) ¥1,200(税込)※原作・アニメコラボグッズ</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル: 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
日時:2020年9月11日(金)～9月27日(日)<br />
会場:東京 あうるすぽっと<br />
＜キャスト＞<br />
●探偵社設立秘話<br />
江戸川乱歩役　長江崚行<br />
福沢諭吉役　和泉宗兵<br />
●太宰治の入社試験<br />
国木田独歩役　輝馬<br />
太宰治役　多和田任益<br />
＜アンサンブルキャスト＞<br />
大石 樹 岡村 樹 山中啓伍 有光麻緒 小笠原美優 小野塚茉央 原田理央 美守 桃<br />
＜スタッフ＞<br />
原作:角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」<br />
角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」<br />
演出・脚本:中屋敷 法仁<br />
協力:朝霧カフカ 春河35<br />
音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:山本能久 映像:荒川ヒロキ 森 すみれ 衣裳:前岡直子<br />
ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘 演出助手:きまたまき 舞台監督:川除 学<br />
宣伝美術:Gene&#038;Fred 宣伝写真:上村可織(Un.inc) WEB制作:Gene&#038;Fred<br />
宣伝:KADOKAWA 音楽制作:ランティス<br />
制作:バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
主催:舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
公式サイト:http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: @bungo_stage<br />
※公式HPでは、さらに舞台写真を公開中!<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>「十分換気した劇場でご覧いただく」舞台『死神遣いの事件帖』開幕！激しく華麗な殺陣で侠客と死神が舞う</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2020 05:58:30 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日ま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾となる、舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』が7月23日より東京にて無事開幕となりました！　初日公演はライブ配信も行われ、26日までアーカイブ配信されています。</p>
<p>本作は、映画と舞台の完全連動プロジェクト【東映ムビ×ステ】の第2弾で、6月12日より公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる舞台作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinigami_st_KV.jpg" /><br />
映画は、江戸を舞台に“死神遣い”の探偵・久坂幻士郎（鈴木拡樹）が、契約している死神・十蘭（安井謙太郎）と共に舞い込む依頼を解決し大きな事件に巻き込まれましたが、舞台では崎山つばささん演じる庄司新之助が主人公となり、十蘭とバディを組みます。</p>
<p>初日会見には、映画から引き続き出演する庄司新之助役の崎山つばささん、死神・十蘭役の安井謙太郎さん、死神・百目鬼役の陳内将さん、そして舞台の脚本・演出を手掛ける毛利亘宏さんが登壇しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/1-2.jpg" /><br />
「久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています」と語った崎山さん。自分の出演シーン以外は帰ったり、長時間の稽古は避け、短時間集中型の稽古になったという今作。当初は途中休憩なしの一幕構成だったものが、換気のための休憩時間をとり、二幕構成に書き換えたことも明かされました。</p>
<p>二幕構成への変更について、毛利さんは「この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ」と笑顔をみせました。</p>
<p>実際に一幕と二幕の間の休憩時間には、ステージの背面を開放し、外の空気を入れている様子が見えるという、これまでには見たことがない光景も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka10.jpg" /><br />
映画から引き続き出演する侠客メンバーは、よりワチャワチャ感が増し、殺陣はもちろん、楽しく盛り上がる宴会シーンも舞台ならではの見どころとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka2.jpg" /><br />
舞台から出演となる、死神を操る謎の男・天元を谷口賢志さん、そして新たな死神・メメントとヴァニタスを輝馬さんとエリザベス・マリーさんが演じるなど、最高のキャスティングでさらに舞台を盛り上げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka8.jpg" /><br />
謎の男・天元の目的は何なのか、誰の敵なのか、味方なのか怪しいところはあるのですが、谷口さんの表現力により、人情味あふれる、血が通った心があるキャラクターになっており、観客へ天元の想いを訴えかけてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka3.jpg" /><br />
そしてメメントとヴァニタスの怪しく美しい死神は、よりキャラクターらしく際立った所作や存在感で、もっと2人の活躍も観たくなるほど魅力的。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka1.jpg" /><br />
もちろん、映画から引き続き出演する十蘭と百目鬼の死神たちもそれぞれのキャラクターが深堀りされ、内面まで深く描かれています。特に安井さんも言っていたように、映画とはまた違う一面が引き出される十蘭の変化に注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka7.jpg" /><br />
また、安井さんが初挑戦したという殺陣は必見！　十蘭の衣装が、激しく、そしてときに舞うように優雅な殺陣を引き立てます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka5.jpg" /><br />
十蘭の気持ちを揺さぶり、意外な方向へ進展していく第一幕。陳内さんが、「いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていて、たくさんの盛り上がる山がある」と語ったように、そこからさらに全員の見せ場が怒涛に押し寄せる第二幕は、少年漫画のようなめちゃくちゃ熱い展開に！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka6.jpg" /><br />
中でも主人公、庄司新之助は真っ直ぐで周りのことを一番に考える思いやりや男気溢れる人柄を存分に発揮し、侠客だけではなく死神や観客も魅了。その芯のある強さに、誰もが「新之助に付いていきたい！」と思わされる理由を感じることができます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/shinituka9.jpg" /><br />
崎山さんが「僕を始めとする侠客の生き様や死神の生き様だったり、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います」と言うように、今生きるということへのメッセージをエンターテイメントとして伝えてくれる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/5.jpg" /><br />
初日公演のアーカイブ配信や劇場当日引換券も販売中なのでチェックしてみてください。また、2021年2月10日に本公演のBlu-rayの発売も決定しています。</p>
<h3>初日会見コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/2-1.jpg" /><br />
<strong>【崎山つばさ】</strong><br />
なんとか幕を開けたいという思いで稽古に臨みました。その中でいろんなニュースが飛び交っていましたが、僕らは感染対策をしっかり徹底して、こうして初日を迎えられるということがどれだけ嬉しいことか、すごく身に沁みて感じています。久しぶりの舞台になるので、なんだか初舞台を踏むような感覚になっています。</p>
<p>映画では鈴木拡樹くんが主演でやっていただいて、そこから拡樹くんのバトンを受け取り、舞台で主演として堂々と演じなければならないなという思いがあります。また、ムビ×ステの第2弾ということで、第3弾に繋げられるように、あるいは『死神遣いの事件帖』の続編ができるような、いろんな可能性をこの舞台から発信できるようにしていかなければと思って立っています。</p>
<p>このご時世の中で、演じることの意味が凝縮された物語になっていると思うので、僕を始めとする侠客の生き様といいますか、生きるということがどれだけ大切かということを、改めて感じさせてもらえる作品になっていると思います。侠客に限らず、死神の生き様だったりを舞台上から感じとってもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/4-1.jpg" /><br />
<strong>【安井謙太郎】</strong><br />
映画と舞台とが連動しているということで、2つ合わさって初めて完成する作品になるんじゃないかと思っていますので、これを盛り上げ、さらに（ムビ×ステの）第3弾に繋げられるようにしっかりと演じさせていただきたいと思います。映画と舞台の連動という新しい試みにチャレンジさせていただけることが嬉しいです。</p>
<p>映画をご覧いただいた方は、さらに楽しんでもらえるような内容になっているんじゃないかなと思います。映画はある種、画面の中である一部分が切り取られているんですけど、舞台だとお客さんの観る視点（注目するポイント）によって、どこで物語が動いているのかというのがある意味選べる贅沢な形になっているので、そういった面では映画と舞台の違いを楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>個人的には、十蘭が映画とはキャラクターが変わるというか、深堀りして頂いていますので、そこに注目していただけたら。あと、人生で初めて剣を持って舞台に立ちました。大先輩の2人にご迷惑をかけています（笑）、ありがとうございます。僕の初めての殺陣ということで、しっかり頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3-1.jpg" /><br />
<strong>【陳内将】</strong><br />
初日を無事迎えられることができるのか、という不安な稽古期間を過ごしていたんですけど、スタッフさんが消毒、換気はもちろん、稽古時間など考えて万全な状態を作ってくださって。お客さんたちが舞台に行けなかったり悲しい日々が続いた反動もふまえ、「舞台や演劇っていいな」ということを届けられたらいいなと思っております。</p>
<p>僕が映画で好きだったポイントが死神が武器に変化するというところ。これが舞台であるのか、ないのか。あるとしたらどういう演出になっているのか、というのを楽しみにしていらっしゃるお客様もいると思うんですけど、舞台ならではの毛利さんの演出がたくさん詰まっております。あと個人的な見どころとしましては、映画では明かされなかった百目鬼のキャラクター像を脚本で深く掘っていただきましたので、それを全面で表現いたしますので、楽しみにしていただけたらと思います。</p>
<p>いろんな登場人物が自分なりの正義を持っていてバトンを繋いでいくという中で、たくさんの盛り上がる山があって。自分はストーリーを知っていますし出演もしていますけど、通し稽古を自分の出番じゃないときに観て、「次どうなるんだっけ」とずっとワクワクして心踊る感じをおぼえましたので、映画から舞台がバージョンアップしている自信があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/6-2.jpg" /><br />
<strong>【毛利亘宏】</strong><br />
やっと劇場に帰ってこれました。当たり前のようにお芝居をしていたのが、劇場で舞台が出来ないということがこれだけ苦しくて、とても辛い日々でした。でも、このメンバーで戻ってこれて、本当に幸せに思っております。今回、大変な状況ということもあり、稽古時間が大変短く圧縮して稽古をしておりました。素晴らしい集中力と演技があって初めて成り立った公演だと思っています。本当に素晴らしい作品ができあがったと思います。</p>
<p>長時間の稽古をして免疫力を落とさない、ということに気をつけて稽古してまいりました。脚本面は、元々一幕構成で作られていた脚本なんですが、途中換気をできる時間を設けるために、二幕構成に途中で書き直しました。この変更はお芝居的にも、かなり面白くパワーアップする構成になりまして、無理やり分けたのではなく、芝居としても面白くなったのではないかな、と思います。なので、十分換気した劇場でご覧いただくことができるので、ご安心くださいませ。</p>
<p>我々、コロナとの戦いを絶賛繰り広げているわけなんですが、舞台上でも生きていくことは何かと戦っていくことだということをストレートにメッセージに込めさせていただきました。庄司新之助というキャラクターが戦い抜く様が、この大変な世の中に少しでも活力を与えていければなと思っております。</p>
<h3>安井謙太郎「エンターテイメントの形は無限に広がっていくもの。ネガティブな感情がでないような世の中に」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/7.jpg" /><br />
<strong>＜コロナ禍で苦しい思いをしている演劇関係者へメッセージ＞</p>
<p>崎山：</strong>本当にこうして舞台に立てるのが、どれだけ当たり前ではないことかというのをすごく身に沁みていて。だからこそ、「誰も陽性者が出なかったからラッキー、舞台ができる」という感覚ではまったくなくて、日々次の公演ができるかどうかもわからない、という中で僕らなりの演劇を届けられたら、という思いはすごくあります。周りでも中止になってしまった人とかもいて、すごく胸が締め付けられる思いもありますし、ひとつの演劇を作る人間として、なんとかこうして作品を届けられるように1日でも多くできるように繋いでいくのが、僕の今すべきことなのかなと思います。きっとそれを1人1人が思っていたら、いつかみんなが演劇をできる日が必ずくると思っています。</p>
<p><strong>安井：</strong>演劇に限らず、こういうエンターテイメントというのは、お客様があってのことだと思います。個人的なことなんですけど、今回の舞台をやるにあたって、僕がやっている7ORDERというグループの方に、「行けなくなっちゃった、ごめんね」というメッセージが来たんです。それはこういうご時世で、劇場に足を運ばないという選択をするお客様もたくさんいらしゃって。でも、そう言わせてしまったことがとても心苦しいなと感じて。今日も配信だったり、いろんなエンターテイメントの形がこれから無限に広がっていくものだと思っているので、そういう選択は自由に、ネガティブな感情がでないような世の中になるといいな、と思います。僕らは表現もそうですけど、届け方も自分たちなりに模索して、どんどん新しいチャレンジをしていくべきなんだろうなと感じました。</p>
<p><strong>陳内：</strong>人前で舞台に立つのは3月の頭以来なんですけど、ここまでがっつり演劇から離れたのは、たぶん僕の芸能活動史上、一番長い期間になると思います。僕はすごく芝居に飢えましたし、板の上に立ちたかったんですけど、個人的な欲求だけではどうしようもない日々でしたし、お客様も観たいと言ってくださっても難しく、やっと今日立てる。でも、ここがゴールではなくて、これまでの日常や演劇のあり方に戻ることがあるのかもわかりませんけれども、今やっと新しい演劇の形の第一歩を踏み出せることに感謝しています。お客様にもおまたせしました、という気持ちと、引き続き気をつけて頑張っていきましょう、ということを届けたいです。</p>
<p><strong>毛利：</strong>演劇っていうのは、ずっと続いてきた中で、今回の比にならないくらいの疫病や世界大戦、日本では震災など、多くの困難に見舞われ、これ以上大変な時期もたくさんありました。それでも演劇はなくなりませんでした。だから、演劇がなくなることはありません。このコロナで大変な状況ではありますが、元通りの劇場空間をお客様が求める限り、私たちは努力し続けますので、それを信じて応えていきたいなと思っております。必ず乗り越えてみせたいと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/89667" rel="noopener noreferrer" target="_blank">7ORDER始動から1年「今はもっと成長してます」安井謙太郎インタビュー『死神遣いの事件帖』舞台は衝撃の内容に！<br />
https://otajo.jp/89667</a></p>
<p>崎山つばさが主題歌に込めた想いとは？舞台の見どころも！『死神遣いの事件帖』インタビュー<br />
https://otajo.jp/89499<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89499" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 </h3>
<p>公演：2020年7月・8月　東京・大阪・福岡・広島　4都市にて上演<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)<br />
ライブ配信：7月23日（木・祝）19時公演をライブ配信※7月26日（日）までのアーカイブ配信あり<br />
公式HP shinitsuka.com<!-- orig { --><a href="http://shinitsuka.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
＜ライブ配信＞<br />
Streaming +（https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/shinitsuka-stage/streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
PIA LIVE STREAM（https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/<!-- orig { --><a href="https://w.pia.jp/t/shinitsuka-pls/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->）<br />
視聴チケット料金：5,000円（税込）<br />
ライブ配信：2020年7月23日（木・祝）19:00～<br />
（アーカイブ配信期間：ライブ配信終了から7月26日（日）23:59まで視聴可能です。<br />
※ライブ配信後に再配信処理を行いますのでご覧いただけない時間がございます。）<br />
視聴チケット販売期間：2020年7月16日（木）18:00～7月26日（日）21:00</p>
<p>（C）2020 toei-movie-st</p>
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		<item>
		<title>音楽をテーマにした男性俳優✕声優のクロスメディア企画『絶響MUSICA THE STAGE』開幕！全公演LIVE配信＆アーカイブ視聴可能</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Jul 2020 05:35:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[前嶋曜]]></category>
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		<category><![CDATA[小沼将太]]></category>
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		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[糠信泰州]]></category>
		<category><![CDATA[絶響MUSICA]]></category>
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		<category><![CDATA[音楽]]></category>
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		<description><![CDATA[舞台を原作とする新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズの第一弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が7月8日より開幕！　六本木・俳優座劇場にて上演＆全公演LIVE配信（アーカイブ視聴は一週間）され [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0610.jpg" /><br />
舞台を原作とする新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズの第一弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が7月8日より開幕！　六本木・俳優座劇場にて上演＆全公演LIVE配信（アーカイブ視聴は一週間）されています。</p>
<p>本作は、若手舞台俳優と、谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が声で出演し、舞台上で新たな世界を作り上げます。音楽をテーマに、第1幕はお芝居、第2幕はライブという構成で、ストーリーには音楽、バディ、青春などいくつもの要素が組み合わさり、『音楽の力を駆使したバトルシーン』も見どころのひとつです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
脚本・構成は金春智子さん（『うたの☆プリンスさまっ♪」』TV シリーズ、『Dance with Devils』等）、ビジュアルデザインを川村敏江さん（『B-PROJECT～鼓動＊アンビシャス～』や『プリキュア』シリーズ等）が担当。舞台ファンだけではなく、アニメファンにも注目のキャスティングとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0462.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0481.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0780.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1313.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0521.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1590.jpg" /><br />
そして出演キャストは、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3365.jpg" /><br />
さらに敵役に、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結しました。</p>
<h3>種族の壁を超え、音楽で戦う成長ストーリー</h3>
<p>音楽好きの高校生・内海ヒビキ（黒田昊夢）は歌うことが大好き。しかし、突如歌えなくなってしまうヒビキ。そこに、不思議なソノーという存在が語りかけてきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0912.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1341.jpg" /><br />
このソノーの声を演じるのは、豪華声優陣たち。ソノーと6人の高校生たちが、種族を超え音楽を愛する者同士で惹かれあい『バディ』となっていきます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2016.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2193.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2445.jpg" /><br />
音楽に対し、6人それぞれの想いやバックグラウンドを抱えており、作中で披露される楽曲の中にも、そんなバックグラウンドが垣間見られる言葉や、物語が進むうえで鍵となるフレーズが潜んでいたりと、繊細な仕掛けが多数散りばめられ、セリフの中だけでなく歌詞の中にも、友情と成長、音楽へ対する熱い想いが金春さんにより込められています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1485.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1241.jpg" /><br />
そして6人に立ちはだかる、「悪」の使者・モーヴェ（輝馬）、クストー（太田将熙）、ストラ（安井一真）もとても魅力的！　圧倒的な力で高校生たちを押さえつけようとしてくる彼らですが、その志や言葉を聞いていると、心底悪い人たちではなさそう……。彼らの目的とは……。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1898.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_1931.jpg" />
<p>また、今回は残念ながら映像出演となってしまった輝馬さん。しかし、その手の届かない姿がより一層高貴さを感じさせ、強大な敵である存在感をみせつける演出となっています。今回の第一弾で語られるのは『絶響 MUSICA』のプロローグ部分となっているため、今後の輝馬さんのステージへの登場シーンも楽しみです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2056.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3059.jpg" /><br />
また、金の読み手・銀の読み手として日替わりゲストが出演（初日公演は小沼将太さんと糠信泰州さんでした）。こちらも魅力的なキャラクターとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_0610.jpg" /><br />
ダンス満載の第2幕のライブパートでは、情勢上、会場で観劇している人は声を出して盛り上げることはできないのですが、ペンライトを振っての参加はOK！　配信では、もちろん声を出して盛り上がることもできます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3135.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3295.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3360.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3518.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3555.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_3571.jpg" /><br />
披露される楽曲や組み合わせは日替わりで異なり、セットリストは公式サイトにて掲載されているので、気になる日をチェックしてください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2720.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2708.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2705.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2674.jpg" /><br />
LIVE配信は上演後から一週間2,800円（税込）で、アーカイブを視聴することが可能。舞台はナマモノなので「あの公演のあの部分がまた観たい！」となることがありますが、その願いがすぐ叶うところも嬉しいですよね！</p>
<p>また、日替わりの影ナレーションでも俳優×声優の掛け合いが楽しめるなど盛りだくさんなので、ぜひ繰り返し視聴、観劇してください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_2743.jpg" /><br />
『絶響 MUSICA』は、三部作としての上演を予定。今後さまざまなキャラクターに焦点が当たっていくこととなります。ほかにも CD、ゲームなど幅広い展開を視野に入れており、この後の展開から目や耳が離せません！</p>
<h3>新型コロナウイルス対策を徹底</h3>
<p>本作は当初4月に公演を予定していましたが、新型コロナウイルス流行の影響により延期に。劇場の変更など感染症防止策を徹底したうえで、7月8日（水）～7月13日（月）の日程で公演を再開。会場入り口では手指の消毒と検温を実施。現在、スタッフはフェイスシールドと手袋を着用し、チケットなどに直接触れないよう、対策をとっています。</p>
<p>会場内もまた、間隔を十分にとるため観客数を劇場収容可能人数の3分の1程度の80席ほどに制限。上演中は換気を徹底し、空気の流れが悪くならないように配慮、上演後の消毒強化、劇場のガイドラインなどを準拠しています。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><strong>◆シリーズ構成・脚本 金春智子 コメント</strong><br />
「公演延期期間に脚本をブラッシュアップし、とくにヒビキとミキの関係性を掘り下げました。脚本を書いていると、たまにキャラクターが勝手に動き出して、知らなかったことを教えてくれるのですが、今回はまさにその通り。ヒビキとミキの幼なじみならではの距離感が際立ち、ほかのキャラクターもより生き生きと動き出しました。敵役のクストーとストラは彼らなりの正義や誇りを訴え、モーヴェさまの闇もさらに広がりました。俳優の皆さんが彼らをどんなふうに成長させてくださるのか……。舞台の脚本は初めてということもあり、本当に楽しみです。」</p>
<p><strong>◆ビジュアルデザイン川村敏江 コメント</strong><br />
「舞台原作のキャラクターデザインは初めての経験でしたが、俳優のイメージや、役作りの中でできあがっていく個性を取り入れながらビジュアルを固めていきました。一方ソノーたちは声優のイメージを考慮しつつ、脚本の内容から想像して中学生くらいの少し幼い外見にしています。別の星から来たことがわかるよう、妖精のような要素も加えました。舞台作品としてどう仕上がっているのか私自身も楽しみです。」 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/IMG_4050.jpg" /><br />
<strong>◆内海ヒビキ（黒田昊夢）</strong><br />
「初舞台ですが、初めてだと思われないように情熱をぶつけて演技をしています。人のカッコよさは、強さをひけらかしているときではなく弱さに直面したときにこそ現れるものではないかと思うので、ヒビキがもがき苦しみながらも成長していく、カッコいい姿を伝えたいです。ヒビキの気持ちになって舞台を見ていただけると、きっと、より楽しんでいただけると思います。」</p>
<p><strong>◆室月ミキ（林勇輝）</strong><br />
「ミキはヒビキのマネージャーのような、支える立場の存在です。ご観劇いただく皆さんと一番視点が近いのではないかな、とも思います。ヒビキとミキは、お互いの中で誰よりも優先順位が高い、大切な存在だと脚本の金春さんからうかがったので、ヒビキ役の昊夢と何度も何度も話し合って役を作り上げました。<br />
本作は音が鳴っていたらついリズムをとってしまうような、人間の根底にある音楽を描いています。そんな音楽のすばらしさにも気づいていただけたら嬉しいです。個人的な見どころは、昊夢と構想を重ねた秘密基地のシーンと、ぬいぐるみのクマノスケを抱きしめるシーンです！」</p>
<p><strong>◆北条シンイチロウ（一色湊）</strong><br />
「シンイチロウは作中唯一のスポーティーなキャラクターで、僕もスポーツが好きなので親近感を抱いています。延期になった間も、ドラムやシンイチロウと向き合って過ごしていました。<br />
今回は舞台が原作となるので、演出の末原拓馬さんと話し合いながらキャラクターに肉付けしていきました。一見、性格が相反しているように感じるバディ・シエンとの、相性抜群な掛け合いにも注目してください。熱いパッションを持って作り上げた舞台を、ぜひ多くの方に見てほしいです！」</p>
<p><strong>◆シャルル･茉莉･アントルモン（平賀勇成）</strong><br />
「ハーフ役を演じるのは初めてで、セリフにフランス語があって驚きました。今回は自分の演技がシャルルの原作となるので、心にゆとりをもとうと意識しました。<br />
本作はキャスト一同力を入れて作り上げていますし、声優陣もとても豪華です。『MUSICAって何？』と最初は思うかもしれませんが、舞台を見ればきっと引き込まれると思います。シャルルのカーテンコールは尺も長めで一番カッコつけている（笑）ので、お見逃しなく。」</p>
<p><strong>◆雨乃トウヤ（前嶋曜）</strong><br />
「公演再開をずっと待ち続けていました。役や作品と向き合う時間が長くなった分、より洗<br />
練された演技になったと思います。楽屋は男子校のような雰囲気で、ワイワイ楽しく、みん<br />
なで一つの目標に向かって進んでいます。キャラクターのソロ曲に込められた想いが歌や<br />
ダンス、表情に反映されているので、ぜひ目で追ってみてください。」</p>
<p><strong>◆明神伊織（樋口裕太）</strong><br />
「数カ月ぶりの舞台なので、俳優としてもさまざまな想いをこめてステージに立ちました。伊織の中にある闇は自分でも親近感を覚えていて、今後の展開がとても気になります。ベースを刀のように扱ったりと彼らしさを随所に意識した動きも見どころです。<br />
また、これまでも 2.5 次元舞台でポニーテールのキャラクターを演じてきたので、実はポニテさばきには自信があります（笑）。毛先の動きまで注目して見ていただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>◆クストー（太田将熙）</strong><br />
「延期期間中に筋トレをしたおかげで腕回りがたくましくなりました（笑）。クストーはまっすぐな男で、熱い部分があって、恩人であるモーヴェ様を一心に信じています。彼なりの正義を貫いているので、完全な悪にならないように意識して演じています。<br />
ソロ曲をもらえてとても嬉しかったのですが、これまで歌ったことのない曲調だったのでリズムをつかむのに苦労しました。歌詞は脚本の金春さんが書いてくださったので、作品の世界観を背負いつつ、一つ一つの言葉を大切にしようと思って歌いました。<br />
急な公演再開となったので、足を運べない方もいらっしゃると思います。配信もあるので、無理のない形で楽しんでいただけると嬉しいです。絶対に満足してもらえる舞台にするので、『MUSICA』の芽吹きを目撃してください。」</p>
<p><strong>◆ストラ（安井一真）</strong><br />
「ストラはモーヴェ様に恋のような、心酔のような……そんな気持ちを抱いていて。延期期間を経て演出が変わった部分もありますが、根本にあるモーヴェ様へのリスペクトは変わりません。<br />
僕自身はダンスがあまり得意ではないので、クストーとのダンスシーンはかなり練習を重ねました。衣装も相まって、見栄えのするステージになるのではと期待をしています。<br />
音楽で戦うという新感覚なおもしろさを伝えられるよう、役者一同がんばります！」</p>
<p><strong>◆ヒビキの母（寺山武志）</strong><br />
「ヒビキの悩みをお母さんらしくやさしく見守れるよう役作りをしました。日替わりゲストとのアドリブコーナーは毎回相手が変わるので、すべて 1 から作っています。新人俳優も参加していて、フレッシュさがある座組です。昔の経験を思い出してなつかしくなることもありました。<br />
これまでは舞台に立つのが当たり前でしたが、新型コロナウイルスの影響でたくさんの舞台が中止になり、今回久しぶりにステージに立ちます。板の上に立ったとき、胸にこみあげてくる特別な感情がありました。<br />
本作は青春を過ごす若者が抱える悩みや輝きが詰まったさわやかな物語だと思います。なつかしさを覚えるシーンや、人によっては母性がくすぐられる場面もあるはずです。日替わりゲストとのコーナーは毎回変わるので、そちらもあわせてぜひ楽しんでいただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>＜日替わりゲスト（7 月 8 日）＞<br />
◆小沼将太</strong><br />
「前日からの参加でしたが、包容力の高い現場に助けられました。僕が演じた語り手は舞台の最初と最後を担う役なので、お客様を物語にいざなえるよう意識しました。配信もあるので、会場に足を運べない方にも見ていただけると嬉しいです。」</p>
<p><strong>◆糠信泰州</strong><br />
「自由度が高い現場だったので、作品の雰囲気を崩さないように心がけました。日替わりパートは、まずは自分たちが楽しんでお客さんも笑顔にしたいと思っています。舞台に立つのは久しぶりなので、ステージに立つ幸せを改めて感じました。公演ごとに変わる日替わりゲストコーナーもぜひ楽しんでください！」</p>
<p>文／ハシビロコ　撮影／金子一基　編集／ナスエリカ</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		<item>
		<title>舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験 9月上演！キャストビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Jul 2020 07:30:23 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[長江崚行]]></category>

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		<description><![CDATA[舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/62fe2b32775b97f34161dbf50c3cdd46.jpg" /><br />
舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験が2020年9月11日(金)より東京あうるすぽっとにて上演されることが決定。上演決定に伴い、キービジュアル、キャストビジュアル、キャスト、スタッフ、公演日程が発表となりました。</p>
<p>演劇を通して『文豪ストレイドッグス』の世界観を表現した、舞台「文豪ストレイドッグス」。最新作は、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」をもとにしたエピソードを上演します。</p>
<p>舞台「文豪ストレイドッグス」は、これまで第1弾から第3弾まで上演。2017年にTVアニメの第1シーズンのエピソードをもとに上演した舞台「文豪ストレイドッグス」は、奥行きのある劇空間の演出や舞台ならではの魅せ方が評判を呼び全席完売の大ヒットを収めました。2018年に上演された太宰治の過去を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 黒の時代」は、独自の世界観や雰囲気を舞台上で表現し熱狂的な人気を集めました。</p>
<p>2019年には武装探偵社、ポートマフィア、ギルドの三組織の生き残りをかけた巨大異能戦争を描いた舞台「文豪ストレイドッグス 三社鼎立」を上演。舞台装置を使った異能力の演出により盛大な三組織の戦いが繰り広げられました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/3bf40226c9ddcb92467b4bff053f4771.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/ccd565a2320a9bbac88c3bc34351675f.jpg" /><br />
新作となる舞台「文豪ストレイドッグス 序」のもとになるエピソードは、角川ビーンズ文庫より好評発売中の小説「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」と「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」の2作品。2作品を同時期に上演するという新たな試みを行う本作で新たな舞台「文豪ストレイドッグス」の幕が開きます。</p>
<p>本作もこれまでシリーズを手掛けてきた中屋敷法仁さんが脚本・演出を担当。また、キャストには江戸川乱歩役に長江崚行さん、福沢諭吉役に和泉宗兵さん、国木田独歩役に輝馬さん、太宰治役に多和田任益さんを起用し、舞台「文豪ストレイドッグス」の世界観を引き継いで物語を紡いでいきます。</p>
<h3>メインキャスト</h3>
<p>●探偵社設立秘話<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/b3e3acaf7ebec136e6278582705395c2.jpg" /><br />
・江戸川乱歩役：長江崚行</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/54c67550b4feec7e7b98c2c685f690ec.jpg" /><br />
・福沢諭吉役：和泉宗兵</p>
<p>●太宰治の入社試験<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/883e241a5c876eac383d90542b58cb00.jpg" /><br />
・国木田独歩役：輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/beac6db8b1151d29ccb30a3ceaf9f8f2.jpg" /><br />
・太宰治役：多和田任益</p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル: 舞台「文豪ストレイドッグス 序」探偵社設立秘話・太宰治の入社試験<br />
日時:2020年9月11日(金)~9月27日(日)<br />
会場:東京 あうるすぽっと<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/c060edd7382408e9ea4564b05fba8d6f.jpg" /><br />
＜スタッフ＞<br />
原作:角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 探偵社設立秘話」<br />
角川ビーンズ文庫「文豪ストレイドッグス 太宰治の入社試験」<br />
演出・脚本:中屋敷 法仁<br />
協力:朝霧カフカ 春河35<br />
音楽:岩崎 琢 振付:スズキ拓朗(チャイロイプリン/コンドルズ)<br />
美術:中西紀恵 照明:吉枝康幸 音響:山本能久 映像:荒川ヒロキ 森 すみれ 衣裳:前岡直子<br />
ヘアメイク:古橋香奈子 殺陣:六本木康弘 演出助手:きまたまき 舞台監督:川除 学<br />
宣伝美術:Gene&#038;Fred 宣伝写真:上村可織(Un.inc) WEB制作:Gene&#038;Fred<br />
宣伝:KADOKAWA 音楽制作:ランティス<br />
制作:バンダイナムコライブクリエイティブ/ゴーチ・ブラザーズ<br />
主催:舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
（C）舞台「文豪ストレイドッグス 序」製作委員会<br />
公式サイト:http://bungo-stage.com/<!-- orig { --><a href="http://bungo-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter: @bungo_stage</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/85901" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『文豪ストレイドッグス』映画は芥川主役の外伝「BEAST」編！ 舞台新作「探偵社設立秘話・太宰治の入社試験」「DEAD APPLE」も上演決定<br />
https://otajo.jp/85901</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>『死神遣いの事件帖』追加キャストに伊藤優衣！舞台版キャラクタービジュアル＆あらすじ解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jun 2020 23:26:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/shinitsuka_s_TV-4.jpg" /><br />
現在公開中の映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』から繋がる、2020年7、8月に東京・大阪・福岡・広島にて上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』の全出演者が公開。そして、舞台からの出演者の役名・キャラクタービジュアルも解禁となりました！</p>
<p>そして気になる舞台のあらすじも解禁！　映画を観ていない人はややネタバレを含むのでご注意を!!</p>
<p>すでに舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』への出演が発表されている崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内将さん、松浦司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん、櫻井圭登さん、エリザベス・マリーさん、田邉幸太郎さん、輝馬さん、谷口賢志さん、山崎銀之丞さんに加え、新たに伊藤優衣さんの出演が決定！　アンサンブルキャストも解禁となりました。</p>
<p>新之助に依頼しにくる本作のヒロイン・お菊(おきく)を伊藤優衣さん、新たに登場する侠客・喜三郎(きさぶろう)役を櫻井圭登さん、新之助が憧れた侠客の親分・羅厳(らごん)役を山崎銀之丞さん、死神を操る謎の男・天元(てんげん)役を谷口賢志さん、その天元が引き連れる新たな死神・メメント役を輝馬さん、ヴァニタス役をエリザベス・マリーさんがそれぞれ演じます。</p>
<p>東京公演は2020年7月23日(木・祝)～8月2日(日)までサンシャイン劇場、大阪公演は2020年8月5日(水)～9日(日)まで梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ、福岡公演は2020年8月13日(木)福岡サンパレス、広島公演は2020年8月15日(土)上野学園ホールにて上演します。</p>
<p>公演内容やチケットの販売等、本作の詳細は随時、本作特設HPにてアップしていきます。本作は新型コロナウィルス感染予防対策を講じるため、東京・大阪公演の上演スケジュール及び販売座席、チケット料金の見直しをし、感染予防と拡散防止に最大の注意を払いつつ、全国4都市での上演に向け、検討と準備を重ねているとのこと。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント「東映ムビ×ステ」。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。アクション、ダンス、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_okiku_2.jpg" /><br />
・お菊 伊藤優衣</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_kisaburoh_1.jpg" /><br />
・喜三郎 櫻井圭登</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_ragon.jpg" /><br />
・羅厳 山崎銀之丞</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_tengen.jpg" /><br />
・天元 谷口賢志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_memento.jpg" /><br />
・メメント 輝馬</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/sntkst_CV_vanitas-1.jpg" /><br />
・ヴァニタス エリザベス・マリー</p>
<blockquote><p>＜舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-」配役＞<br />
庄司新之助 崎山つばさ<br />
十蘭 安井謙太郎<br />
権左 松浦 司<br />
義助 松本寛也<br />
伝吉 北川尚弥<br />
保科正之 田邉幸太郎<br />
百目鬼 陳内 将<br />
天元 谷口賢志<br />
メメント 輝馬<br />
ヴァニタス エリザベス・マリー<br />
お菊 伊藤優衣<br />
喜三郎 櫻井圭登<br />
羅厳 山崎銀之丞</p></blockquote>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 STORY</h3>
<p>仲間との別れから一年。<br />
庄司新之助(崎山つばさ)ら侠客たちは新たに鬼八(読:おにはち)一家を名乗り、悪人たちから民を助けるために江戸の町を奔走していた。<br />
そんな新之助の元にお菊(伊藤優衣)という町娘から新たな依頼が&#8230;。<br />
死神・十蘭(安井謙太郎)は「これは死神遣いがかかわっています」と新之助に告げる。<br />
新之助は依頼を追いかける中で、死神にまつわる大きな陰謀に巻き込まれていく。<br />
謎の男・天元(谷口賢志)が引き連れる新たな死神・メメント(輝馬)とヴァニタス(エリザベス・マリー)。<br />
そして、百目鬼(陳内将)&#8230;。<br />
その天元が用心棒をつとめるは、新之助が昔、身を寄せていた羅厳親分(山崎銀之丞)の所帯。<br />
新之助のことを恨む新侠客・喜三郎(櫻井圭登)も登場。<br />
様々な人間・死神たちの思惑が絡みあい事件は思わぬ方向へと進んでいく。<br />
「俺はみんなが幸せに笑える世の中を作りてぇ!」<br />
誰よりも自由に、誰よりも江戸の町を愛する侠客・新之助の願いは叶うのか。<br />
新之助と死神・十蘭の新たなコンビは一体、どうなっていくのか。<br />
侠(読:おとこ)たちの熱い戦い、今始まる。</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』 開催概要</h3>
<p>タイトル 東映ムビ×ステ　舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠客-』<br />
脚本・演出 毛利亘宏(少年社中)<br />
出演 崎山つばさ 安井謙太郎(7ORDER)<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 伊藤優衣 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
川本裕之 橋本由希子 平井琴望 杉山諒二 宮川康裕 前田りょうが<br />
＜会場・日程＞<br />
東京:サンシャイン劇場(東京都豊島区東池袋3-1-4)<br />
2020年7月23日(木・祝)~8月2日(日)<br />
大阪:梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ(大阪府大阪市北区茶屋町19-1)<br />
2020年8月5日(水)~9日(日)<br />
福岡:福岡サンパレス(福岡県福岡市博多区築港本町2-1)<br />
2020年8月13日(木) 14:00 / 19:00<br />
広島:上野学園ホール(広島県広島市中区白島北町19-1)<br />
2020年8月15日(土) 13:30 / 18:00</p>
<p>チケット ＜全席指定＞<br />
東京・大阪:13,500円(税込)<br />
福岡・広島: 8,900円(税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>プロジェクト特設HP https://shinitsuka.com/<!-- orig { --><a href="https://shinitsuka.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @toei_movie_st<br />
企画 東映・東映ビデオ</p>
<h3>舞台『死神遣いの事件帖 –鎮魂侠曲-』 チケット先行日程・取扱プレイガイド</h3>
<p>■福岡・広島公演チケット2次先行:6月26日(金)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
■東京公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月5日(日)23:59■<br />
ローチケ・ぴあ・アニメイトにて抽選先行<br />
■大阪公演チケット先行:7月2日(木)12:00~7月12日(日)23:59■<br />
各プレイガイド(e+・ローチケ・ぴあ・アニメイト)にて抽選先行<br />
【チケット取扱プレイガイド】<br />
・e+ (イープラス) https://eplus.jp/toei-st-shinitsuka/<br />
ファミリーマート店内端末「Famiポート」(直接購入可能)<br />
・ローチケ https://l-tike.com/shinitsuka/(Lコード:33120)<br />
ローソン、ミニストップ店内端末「Loppi」(直接購入可能)(24時間受付)<br />
・チケットぴあ https://w.pia.jp/t/shinitsuka/ (Pコード:2017707)<br />
セブンイレブン、全国のチケットぴあ店舗での直接購入が可能。<br />
(ファミリーマートはWEB購入分の支払い・チケット引換が可能)<br />
・アニメイト通販 https://www.animate-onlineshop.jp/pn/pd/1782322/<br />
チケット発売日 東京公演 一般発売日 :7月12日(日) 10:00~<br />
大阪公演 一般発売日 :7月26日(日) 10:00~<br />
福岡・広島公演 一般発売日 :8月 2日(日) 10:00~</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/88464" rel="noopener noreferrer" target="_blank">鈴木拡樹が“かわいい”と思う注目ポイントは？共演者の印象も！ 映画『死神遣いの事件帖』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/88464</a></p>
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		<item>
		<title>男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』7月上演再開！各ソロビジュアルも公開</title>
		<link>https://otajo.jp/88792</link>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2020 08:56:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！ 『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance wi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c04722fa2d2bfdaccd79860b1437b64e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした、舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第一弾『絶響MUSICA THE STAGE』7月に上演再開が決定！</p>
<p>『うたの☆プリンスさまっ♪』TVシリーズや『Dance with Devils』など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、『B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~』や『プリキュアシリーズ』キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、『メル・リルルの花火』『ビョードロ』（劇団おぼんろ主宰）などを手掛ける演劇界の異端児であり新進気鋭アーティストの末原拓馬さんが演出を担当する本作。</p>
<p>個性豊かな6人の高校生と地球の音楽を奪おうとする美しき“悪”たちとの戦い！　音楽でのバトルを通じ友情と成長を育む冒険の物語がついに幕を開けます!!</p>
<p>谷山紀章さん、花江夏樹さん、斉藤壮馬さん、江口拓也さん、森久保祥太郎さん、小野賢章さん、諏訪部順一さんといった超人気声優が、声で出演。俳優たちの芝居と声優たちの声が同じ舞台で共演する夢のスペシャルコラボが実現します。</p>
<p>そして、Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん、東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」 サンジ役を務める林勇輝さん、『仮面ライダーゼロワン』の新屋敷達巳役で話題を集めた一色湊さん、音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん、『仮面ライダーアマゾンズ シーズン2』主演・千翼役を務めた前嶋曜さん、ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さんに加え、アニメ・ライブが話題の『ドリフェス!』シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台などで活躍中の太田将熙さんと、『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演の安井一真さん、さらに舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演する輝馬さんといった、2.5次元舞台やドラマ・映画などで活躍するフレッシュメンバーと実力派メンバーの俳優が、一同に集結。</p>
<p>また、ミュージカル「黒執事」シリーズ、斬劇「戦国BASARA」、「熱血硬派くにおくん 乱闘演舞編」等に出演する、寺山武志さんの追加出演が決定。</p>
<p>ゲスト出演者も決定(近日発表)し、よりアップグレードされた形で無限の可能性を秘めた物語の全貌が、いよいよ明らかになります！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/b5d5083cc70ce8613136bfa4d6768080.jpg" /><br />
【黒田昊夢(内海ヒビキ役)コメント】<br />
■僕にとってこの舞台は、初めての舞台なのでどんな形であれ、無事、公演を行える事がとても幸せです。<br />
見ていただけるみなさん全員が満足し、感動を与えられる舞台になるよう、全身全霊で頑張ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/1d34e04352e1493b977dfaeb498fa6a3.jpg" /><br />
【林 勇輝(室月ミキ役)コメント】<br />
■皆さんこんにちは!<br />
室月ミキ役を演じさせて頂きます、林勇輝と申します!<br />
7月公演が決定し、こうして舞台に立つ事ができる有り難みを今改めて感じています。<br />
絶響MUSICAのテーマである『音楽』を通して、皆様に元気と勇気をお届け出来たらと思いますので、是非楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/24d469d7a5e091724c14ca884422a92f.jpg" /><br />
【一色 湊(北条シンイチロウ役)コメント】<br />
■率直にやっとこのメンバーで舞台に立てることを嬉しく思います。<br />
日本だけではなく、世界中を巻き込んだ大変な時期が続いていますが、この期間のおかげで、より作品と向き合い、北条シンイチロウというキャラクターについて深く考えることが出来ました。歌やダンス、芝居の稽古もソーシャルディスタンスを保ったりと、初めて尽くしですが、公演を見てくれる皆さんを楽しませる準備はバッチリです。楽しみにしていてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/855d702332f49bf3d52259a59f9c7ee8.jpg" /><br />
【平賀勇成(シャルル・茉莉・アントルモン役)コメント】<br />
■シャルル・茉莉・アントルモンを演じさせていただきます、平賀勇成です。<br />
初めて演じさせていただく役所なのでセリフの言い回しや仕草など一つ一つを日々追求しております。<br />
お芝居だけでなくライブやダンスもあり、皆さんに楽しんでいただけるコンテンツが盛り沢山となっております!<br />
豪華声優の皆様が演じられる各キャラクターのバディも物語にどう関わってくるのか&#8230;<br />
皆さんにお見せできる日を楽しみにしています!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ce949e1dc893957e3695a2a33d19c5c2.jpg" /><br />
【前嶋 曜(雨乃トウヤ役)コメント】<br />
■この作品と向き合っていた期間が長ければ長い程に、4月の公演以上のものが確実に仕上がっています。<br />
より追求し洗練したこの期間だからこそ、舞台上でいち早く皆さんに魅せたい!と待ち望んでいます。別々の想いを胸に抱いていた6人の新たな出会いから成長していく、キャラクターへの心の変化にも注目して頂き、そして、劇中でのソロ曲には、それぞれのキャラの想いが歌詞にも振り付けにも詰まっているので、是非注目してみて下さい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/d2309bdff50ae93e52d6b5178805b869.jpg" /><br />
【樋口裕太(明神伊織役)コメント】<br />
■樋口裕太です。やっと舞台ができます!　発表が遅れてしまい申し訳ないです。<br />
MUSICAは楽器を使った演出に注目してください!<br />
この時期色々恐い事もありますが最善を尽くして僕たちもソーシャルディスタンスを保って頑張ります!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/74a8a3d2f9fa2e6672ee4c47e920fb29.jpg" /><br />
【太田将熙(クストー役)コメント】<br />
■「絶響MUSICA THE STAGE」公演が決定致しました。<br />
4月公演が中止となり、有難いことにまさかこんなにすぐに作品をお届け出来るとは思っていませんでした。<br />
演出を務める末原拓馬さんは演劇的なアプローチでこの作品と向き合ってMUSICAの世界を作っていこうと仰ってくださりました。<br />
音楽×演劇の調和で舞台上から客席までNO密で濃密な時間を届けられたなと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/dee38d890908d0cd029c661a535d92c2.jpg" /><br />
【安井一真(ストラ役)コメント】<br />
■ストラ役の安井一真です!　前回は延期となってとても悔しかったですが、またさらにパワーアップしたストラ、絶響MUSICAをお見せ出来ることができてとても嬉しいです!<br />
安全をしっかり考え、稽古に全力で励んでおりますので、皆様楽しみにしていてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/4d494b54098eadd6874c725d6d3d9a5f.jpg" /><br />
【輝馬(モーヴェ役)コメント】<br />
■モーヴェ役の輝馬です。今回の公演は映像出演ということで直接皆様にモーヴェとしてお会いできないのは寂しいですが、映像でしっかりとお芝居を伝えられたらなと思います!　4月公演が延期になってしまい今回の公演ですが再びMUSICAの世界に参加できるのが<br />
嬉しいです!　精一杯演じ、歌い、踊り様々な要素が盛り込まれている絶響MUSICA。エンターテイメント性が凄く高くキャスト、スタッフ全力で作っていますのでお客様が少しでも幸せに楽しく時間を共有できたらなと思います!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/70d28693d47bf7cbaa37f67385713a8f.jpg" /><br />
【寺山武志(ヒビキの母役)コメント】<br />
■初めまして、ヒビキの母役の寺山武志です。性別を飛び越えたオファーに驚きを隠せませんが、自分の中の母性を最大限に育てて挑みたいです。<br />
若くてキラキラしたキャストの皆様を、母のように温かく優しく見守っていきたいです。</p>
<p>【シリーズ構成・脚本 金春智子コメント】<br />
■延期になっていた「絶響MUSICA THE STAGE」の上演が7月に決まり、本当に楽しみでなりません。<br />
声優さんたちの声と役者さんたちのお芝居が舞台上でがっつり組み合わさるという、たぶん、初めての企画です。<br />
愛すべき男子たちの友情と成長、そして音楽をめぐる、少し不思議でかなり胸熱な物語。いよいよ始まります!<br />
●奈良県出身<br />
[主な代表作]「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズ、「Dance with Devils」、「NANA」、「君に届け」など。</p>
<p>【ビジュアルデザイン 川村敏江コメント】<br />
■絶響MUSICAいよいよ始動です!舞台作品のキャラクターデザインという新たなチャレンジに胸が躍りました。はたしてどのような物語を紡いで行くのでしょうか。<br />
舞台の役者さんと声優さんの声との共演も見所のひとつです。<br />
どうです&#8230;&#8230;ちょっと興味が湧いてきませんか?この機会にMUSICAの世界に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか!<br />
●岩手県出身<br />
[主な代表作]プリキュアシリーズ (5GOGO、スマイル、HUGっと)、カーニヴァル、B-PROJECT~鼓動*アンビシャス~ など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/ef648975dc4f988e3ef9d7ddaf447bc2.jpg" /><br />
【演出 末原拓馬(劇団おぼんろ主宰)コメント】<br />
■美しい作品を創りたいと願いながらに挑んでいます。ガムシャラでひたむきであれと、日々スタッフとキャストが心を動かして物語を育てています。<br />
演劇家よりは音楽家になると思い込んで生まれ育った自分でした。音楽への愛と尊敬を胸に抱きながら、だけれどいかにも演劇らしく、肉体と想像力を頼りにした作品創りに励んでいます。他でもない僕らが、僕らだからこそ、他のいつでもない今だからこそ創り得る作品にしたいと思います。そして、それがあなたの作品でもあれたらと祈りながら初日までの日々を過ごしています。<br />
全国のみなさまにお楽しみいただければ幸いです。<br />
●東京都出身<br />
[主な代表作]「メル・リルルの花火」「ビョードロ」(劇団おぼんろ主宰)、「イムリ」(脚本・演出)</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語。</p></blockquote>
<h3>公演概要</h3>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」 (読み方：「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 末原拓馬（劇団おぼんろ）<br />
■出演<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真 （五十音順）／ 寺山武志<br />
輝馬（映像出演のみ）<br />
江口拓也、小野賢章、斉藤壮馬、諏訪部順一、谷山紀章、花江夏樹、森久保祥太郎 （声のみの出演、五十音順）<br />
■ゲスト出演 調整中（近日発表）<br />
■ダンサー 室井一馬（甘党男子）、結城駿（BSB Works）<br />
■会場 六本木・俳優座劇場<br />
■公演日程 2020年7月8日(水)～7月13日(月)計6日間10公演、開場時間は各公演開演の45分前となります。<br />
■チケット料金 プレミアムシート 11,000円（税込／全席指定）<br />
※非売品ブロマイドセット(全キャラ9種）グッズ付き、劇場にてグッズをプレゼント致します。<br />
※7月8日(水)～10日(金)前半5公演、7月11日(木)～13日(月)後半5公演で、非売品ブロマイドセットは別バージョンとなります。<br />
■チケット先行発売 6月25日(木)正午12:00より、<br />
「絶響MUSICA THE STAGE」チケット販売ページ(http://musica-stage.com/musica-ticket.html)で先着発売開始<br />
■チケット一般発売<br />
6月30日(火)18:00より、チケットぴあ・イープラスで発売開始<br />
※チケット販売に関する注意事項は、オフィシャルホームページ(http://musica-project.com/)でご確認下さい。<br />
[チケットに関するお問い合わせ]<br />
チケットぴあ TEL 0570-02-9999 (Pコード：502-395）／ WEB https://w.pia.jp/t/musica/<br />
※全国のセブン-イレブン・ぴあ店舗でも、直接購入可能です。<br />
イープラス<br />
[公演に関するお問い合わせ]<br />
アズプロジェクト info_musica@as-project.com<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会<br />
■オフィシャルホームページ http://musica-project.com/<!-- orig { --><a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/86620" rel="noopener noreferrer" target="_blank">男性俳優✕声優のバディプロジェクト『絶響MUSICA THE STAGE』花江夏樹・斉藤壮馬・江口拓也ら声優キャスト＆キャラビジュアル公開<br />
https://otajo.jp/86620</a></p>
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		<title>【東映ムビ×ステ】新作舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』櫻井圭登ら追加キャスト発表</title>
		<link>https://otajo.jp/85621</link>
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		<pubDate>Sun, 23 Feb 2020 07:27:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/shinitsuka_proV_txt.jpg" /><br />
映画と舞台を完全連動させるプロジェクト【東映ムビ×ステ】の新作、映画『死神遣いの事件帖 -傀儡夜曲(くぐつやきょく)-』&#038;舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲(ちんこんきょうきょく)-』。7・8月に上演される舞台『死神遣いの事件帖 -鎮魂侠曲-』の追加キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5b9b2f6b40e7552f421e3beed9c11388.jpeg" /><br />
今回解禁となったキャストは全部で6名。まずは2.5次元舞台など幅広く活躍中の櫻井圭登さん(舞台『刀剣乱舞』維伝 朧の志士たち 肥前忠広役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b73494d5ba0501a9a1d951c3dc448732.jpg" /><br />
そして女優業だけでなくダンサー&#038;振付師としても大活躍しているエリザベス・マリーさん(舞台「幽☆遊☆白書」 幻海役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/dcd4496acfaba855d7da39501202e9d1.jpg" /><br />
映画「死神遣いの事件帖」にも出演する田邉幸太郎さん(少年社中)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4324d89fb1c88459e2e128a656e0ef07-1.jpg" /><br />
演出の毛利亘宏さんとは数々の作品をつくりあげている輝馬さん(ミュージカル「黒執事」シリーズ ウィリアム・T・スピアーズ役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c116014e3c552e24f92eb99107cc9e80.jpg" /><br />
東映特撮をはじめ、数多くの映像作品、舞台で活躍する谷口賢志さん(「仮面ライダーアマゾンズ」鷹山仁役他)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/1c41c25f8178b96eeea6fa3dd95bfc24.jpg" /><br />
そして、数々の名作を作り上げてきた実力派俳優・山崎銀之丞さんも出演！</p>
<p>映画から出演し、既出の6人(崎山つばささん、安井謙太郎さん、陳内 将さん、松浦 司さん、松本寛也さん、北川尚弥さん)のキャストとあわせて、今ここに最高のエンターテインメントをつくりあげるキャストが集結しました。</p>
<p>映画と舞台、それぞれ独立した作品ながら、物語は連動する新感覚のエンタテインメント【東映ムビ×ステ】企画。果たして舞台ではどのような江戸、そして死神たちの世界観をつくりあげるのか。ダンス、アクション、舞台演劇ならではの演出表現でみせるエンターテインメント時代劇の本作にぜひ、ご注目ください！</p>
<p><strong>【脚本・演出:毛利亘宏 コメント】</strong><br />
東映ムビ×ステの第一弾『GOZEN』に引き続き、舞台『死神遣いの事件帖』の脚本・演出をつとめます毛利です。<br />
映画と舞台、ふたつの大きな作品が連動してより大きな大作になるという大前提はもちろんのこと、本作では新たな連動感と、さらなるダイナミズムを舞台でおみせすることをお約束させて頂きます。映画の脚本を最初に読ませて頂いた時に本作の設定、世界観がすごく自分がつくってきた世界観とつながっていることに驚きました。舞台ではその世界観をさらに広く深く展開していくつもりです。<br />
今回、発表されたキャストもそうですが、実に頼もしい出演者が揃いました。先の話にはなりますが、今から稽古場でのセッションが楽しみです。映画から素晴らしいバトンを受けとり、様々なプレッシャーを感じつつも、自分が培ってきた全てを惜しみなく投入しますので、映画とあわせて、楽しみにお待ちください。<br />
最高のキャスト、スタッフでおおくりするエンターテインメントにぜひご期待ください!</p>
<blockquote><p>【映画 2020年 5月29日 (金) 公開】<br />
出演:<br />
鈴木拡樹<br />
安井謙太郎 崎山つばさ / 鈴木絢音(乃木坂46)<br />
押田 岳 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
高田里穂 萩野 崇 陳内 将<br />
山口馬木也 堀内正美 高田聖子<br />
脚本:須藤泰司 監督:柴﨑貴行</p>
<p>【舞台 2020年 7・8月 上演】<br />
出演:<br />
崎山つばさ 安井謙太郎<br />
陳内 将 松浦 司 松本寛也 北川尚弥<br />
櫻井圭登 エリザベス・マリー 田邉幸太郎<br />
輝馬 谷口賢志 / 山崎銀之丞<br />
原案:須藤泰司 脚本・演出:毛利亘宏(少年社中)</p>
<p>【東映ムビ×ステ】とは<br />
ひとつの作品世界で語られる「ムービー(映画)」と「ステージ(演劇)」を公開&#038;上演するプロジェクト。<br />
映画と演劇はそれぞれ独立した作品ながら、物語は連動。メディアの境界線を行き来する物語は、これまでにない新しい感覚を呼び覚まします。プロジェクト第一弾として、映画『GOZEN-純恋の剣-』(2019年7月公開)、舞台『GOZEN-狂乱の剣-』(2019年9月東京・大阪上演)を製作。本作が第二弾となる。</p></blockquote>
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		<item>
		<title>谷山紀章も声で出演！輝馬・太田将熙らが音楽でバトルする『絶響MUSICA THE STAGE』4月上演決定</title>
		<link>https://otajo.jp/85253</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 08:23:50 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[男性俳優を主体とした舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が4月に上演決定！ 「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance wit [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/65bc7b2a45b97dfbb21b699c76cd908e.jpg" /><br />
男性俳優を主体とした舞台演劇起点の新世代クロスメディアプロジェクト「ゲキ×メン」シリーズ第1弾作品『絶響MUSICA THE STAGE』が4月に上演決定！</p>
<p>「うたの☆プリンスさまっ♪」TVシリーズや「Dance with Devils」など多数のアニメ作品に参加する金春智子さんが構成・脚本を手掛け、「B-PROJECT～鼓動*アンビシャス～」や「プリキュアシリーズ」キャラクタービジュアルなどを多数手掛ける川村敏江さんをビジュアルデザインに迎え、「遙かなる時空の中で」シリーズ「薄桜鬼-炎舞録-」など人気原作の舞台化を多数手掛けるキタムラトシヒロさんが演出に就き、日本を代表するトップクリエーター夢のコラボレートが実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/4324d89fb1c88459e2e128a656e0ef07.jpg" /><br />
俳優出演者は、舞台『文豪ストレイドッグス 三社鼎立』(国木田独歩 役)など多くの人気公演に出演し、高い歌唱力を持つ輝馬さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/eae6ef1352c5c1869ff339bc9faba776.jpg" /><br />
アニメ・ライブが話題の「ドリフェス!」シリーズ(DearDream・片桐いつき 役)や舞台『誰ガ為のアルケミスト～聖ガ剣、十ノ戒～』(W主演・ソル役)などで活躍中の太田将熙さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/bbb260e946dd0a365c2326ddae625481.jpg" /><br />
『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』(日々樹 渉 役)やオフブロードウェイ・ミュージカル「bare -ベア-」で主演を務めた安井一真さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/07e1864c5bdc9a7ef9c946abd0b645db.jpg" /><br />
Popteen専属モデルで舞台初出演の黒田昊夢さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/5fc4c7eb49e036a2c7574e735b56b755.jpg" /><br />
東京ワンピースタワー「ONE PIECE LIVE ATTRACTION『PHANTOM』」サンジ役で出演の林勇輝さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/c7c0c822b0f767146e01a61238be5b4a.jpg" /><br />
「仮面ライダーゼロワン」に新屋敷達巳役出演で話題を集めた一色湊さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/9c4681b23acb49eb29f39587a6bfd435.jpg" /><br />
音楽劇や舞台など幅広い活躍をみせる平賀勇成さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/aac60aaa54e40a9a846664eecafddfbf.jpg" /><br />
「仮面ライダーアマゾンズ シーズン2」主演・千翼役を務めた前嶋曜さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/fd771902dd91e45fe757d189306e0b46.jpg" /><br />
ミュージカル『薄桜鬼 志譚』などで活躍中の樋口裕太さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/d1ffeb61f0879558b4345384562fed6a.jpg" /><br />
さらに声優出演者として、「うたの☆プリンスさまっ♪」(四ノ宮那月 役)や「pet」(司 役)などに出演し、日本を代表する声優として名を馳せつつ、音楽ユニット・GRANRODEOヴォーカルとしても大活躍中の谷山紀章さんが、声で出演することが決定しました。</p>
<p>公演期間最終日のみ、ライブ公演になる予定。バラエティに富んだ豪華スタッフ・キャストが一堂に会する『絶響MUSICA THE STAGE』、続報をお楽しみに。</p>
<blockquote><p>【「絶響MUSICA THE STAGE」 イントロダクション】<br />
■音楽が好きでたまらない高校生・内海ヒビキ(黒田昊夢)の前に、ある夜、空から不思議な光が降ってきた。<br />
「ボクはジョア。ねえ、君の音楽でボクたちの星を救って。」<br />
光はそう語りかけると、ヒビキのギターと融合した。<br />
やがて現れる、恐ろしくも美しい「悪」の使者たち。<br />
ヒビキはジョア(声/谷山紀章)と共に、彼らと音楽でバトルすることになる。<br />
6人の高校生たちと6人のバディたちの、これは友情と成長と冒険の物語……。</p>
<p>■公演タイトル 「絶響MUSICA THE STAGE」<br />
(読み方:「ぜっきょうムジカ・ザ・ステージ」)<br />
■シリーズ構成・脚本 金春智子<br />
■ビジュアルデザイン 川村敏江<br />
■演出 キタムラトシヒロ<br />
■公演日程 2020年4月22日(水)～4月26日(日)<br />
●通常演劇公演 4月22日(水)夜公演のみ、4/23(木)・4/24(金)・4/25(土)昼夜公演<br />
●ライブ公演 4/26(日)昼夜公演 ※当日、黒田昊夢の出演なし<br />
■会場 池袋・harevutai<br />
■出演 声/谷山紀章 ※声のみの出演となります。<br />
一色湊、太田将熙、黒田昊夢、輝馬、林勇輝、樋口裕太、平賀勇成、前嶋曜、安井一真、<br />
and more&#8230;(五十音順)<br />
■主催・製作 「絶響MUSICA THE STAGE」製作委員会</p>
<p>■オフィシャルサイト <a href="http://musica-project.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://musica-project.com/</a><br />
■オフィシャルTwitter https://twitter.com/musica_stage<br />
（C）「絶響MUSICA THE STAGE」2020 製作委員会</p></blockquote>
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		<item>
		<title>＜ひとりの少女の死＞を巡る密室劇……脚本：谷碧仁×演出：吉谷光太郎　山本裕典主演舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』稽古場レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/85040</link>
		<comments>https://otajo.jp/85040#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 09:19:20 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。 本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
今月2月20日(木)に初日を迎える舞台『カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-』の稽古場より、重要シーンの稽古様子と撮れたての稽古場写真が到着しました。</p>
<p>本作は谷碧仁氏(劇団時間制作)と吉谷光太郎氏がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL II-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナル・ミステリー作品。また主演の山本裕典さんをはじめ、富田翔さん、君沢ユウキさん、桑野晃輔さん、磯貝龍乎さん、輝馬さん、山田ジェームス武さんら実力派俳優たちの競演も話題となっています。</p>
<p>いよいよ開幕を2週間後に控えて＜高濃度・密室劇＞と謳う物語の全貌が明らかとなってきました。</p>
<h3>「この作品は演劇に対する挑戦」稽古場オフィシャルレポート</h3>
<p>都内某日。緊張感が漂う一室、そこには白熱した芝居をみせる、山本裕典、富田翔、君沢ユウキらの姿があった。2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEで上演される、舞台「カレイドスコープ-私を殺した人は無罪のまま-」の稽古である。</p>
<p>本作は、新進気鋭の演出家として注目を集める劇団時間制作の谷碧仁と、これまで様々なエンタメ作品を手掛けてきた吉谷光太郎がミュージカル「王室教師ハイネ -THE MUSICAL Ⅱ-」以来2回目のタッグを組んで仕掛けるオリジナルのミステリー作品だ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_01_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_02_.jpg" /><br />
物語はタイトルにある強烈な言葉通り、＜ひとりの少女の死＞を巡って、事件の関係者が森田凌平（富田翔）の別荘に集められたところから始まる。この日は娘のかすみ（木村心静）を亡くした親友・凌平のために事件の真相を解き明かそうと奮闘する伊藤健一（山本裕典）を中心にかすみの死が『他殺』なのか、それとも『自殺』なのかを議論する重要なシーンの稽古が行われていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_03_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_05_.jpg" /><br />
被害者を支援する男・五十嵐智久（磯貝龍乎）が『自殺説』を支持すると、凌平の姉である鯨井祥子（西丸優子）も『自殺説』に賛同する。祥子は娘の久美（大島涼花）が事件当日に首を吊って亡くなった、かすみの姿を目撃してしまったことに心を痛めており、とにかく早くこの一件を忘れたいと考えていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_04_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_07_.jpg" /><br />
一方、娘は夏樹陸（桑野晃輔）に殺されたと考えている凌平は二人の言葉を聞き、激昂。一触即発の空気が流れる。そんななか、中立的な立場を貫く健一が「一度、皆さんの決をとりましょう」と場を収めようとするが「面白そうだから」という理由で記者の浅井幸助（君沢ユウキ）が火に油を注ぐように『自殺説』に賛同。その言葉に感情を抑えられず声を荒げて反論する検事の馬場貴明（輝馬）が加わり、もはや収束不可能な模様をみせる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/ks_06_.jpg" /><br />
しかし、ずっと沈黙を保っていた教師の影山雄太（山田ジェームス武）が関を切ったように新事実を告げると場は一気に静寂と混乱に包まれる。果たして、事件の真実とは一体何なのか―。</p>
<p>演出を務める吉谷光太郎は「この作品は演劇に対する挑戦だと思っている」と語るように、『自殺説』を唱える者、『他殺』を訴える者、『とにかく面白いこと』を求める者、『罪悪感』を抱える者など様々な人間模様が次から次へと展開されていく。登場人物の主観で語らせることによって＜ひとりの少女の死＞を色々な視点でみせていく構成だ。</p>
<p>さらにステージは別荘のリビングに見立てた空間をぐるりと客席が囲む仕様となっており、ワンシチュエーションの特性を最大に活かした演出が目をひく。劇場の四隅に加えて客席の一部をステージとして使用しており、どの場面においても役者と客席の距離が非常に近いのだ。静寂の場面では役者の鼓動が聞こえてきそうである。</p>
<p>白熱した稽古が終わると一転、和やかな空気が広がりカンパニーの仲の良さが伝わる。全編に渡って息の合った台詞が飛び交うため、10人全員が信頼で結ばれていなければ成立が難しい作品となっているが、演出の吉谷光太郎や山本裕典ら役者陣、皆が同じゴールを目指して一丸となっている印象を強く受けた。</p>
<p>公演は2月20日（木）より3月1日（日）まで新宿FACEにて上演される。これから約2週間となった稽古を経て、さらにブラッシュアップされていくことだろう。</p>
<p>本作は映像化の予定が無く、この物語の結末は是非、劇場で観てほしい。</p>
<p>全公演にてアフターイベントを実施。チケットは各プレイガイドにて好評発売中。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/lmzwVYq6Q5s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「カレイドスコープ」PV<br />
https://youtu.be/lmzwVYq6Q5s</p>
<blockquote><p>【タイトル】 「カレイドスコープ‐私を殺した人は無罪のまま‐」<br />
【公演日程】 2020年2月20日(木)~3月1日(日)<br />
【劇場】 新宿FACE<br />
【チケット発売】 1月5日(日)23:59まで公式HPにてオフィシャル先行受付中<br />
【チケット価格】 7,000円(全席指定・税込・ワンドリンク制)<br />
※別途ワンドリンクの料金(500円)がかかります。</p>
<p>【脚本】 谷碧仁(劇団時間制作)<br />
【演出】 吉谷光太郎<br />
【出演】 山本裕典 桑野晃輔 磯貝龍乎 輝馬 山田ジェームス武・西丸優子 大島涼花 木村心静・君沢ユウキ 富田翔<br />
【主催・企画・製作】 ポリゴンマジック<br />
【公式HP】 <a href="http://kaleidoscope-stage.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://kaleidoscope-stage.com</a><br />
【オフィシャルTwitter】 @kalesco_stage</p></blockquote>
<p>（C）ポリゴンマジック</p>
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		<title>KIMERU“夏フェス2019”ゲストは永山たかし・郷本直也・輝馬・辻 諒・岸本勇太・加藤良輔！チケットが6月22日10時発売</title>
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		<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 11:58:43 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[舞台などでも活躍するアーティストのKIMERUさんが、昨年好評だった、トークとライブの2部形式で行う夏フェスを今年も開催！　7月27日（土）にLANDMARK HALL(横浜)で開催する『SUMMER FES 2019  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/04-1.jpg" /><br />
舞台などでも活躍するアーティストのKIMERUさんが、昨年好評だった、トークとライブの2部形式で行う夏フェスを今年も開催！　7月27日（土）にLANDMARK HALL(横浜)で開催する『SUMMER FES 2019 calling』には、ゲストに永山たかしさん、郷本直也さん、輝馬さん、辻諒さん、岸本勇太さん、加藤良輔さんの参加が決定しています。</p>
<p>昨年もこのイベントだけの深いトークや、レアな楽曲パフォーマンスが繰り広げられたKIMERUさん主催の夏フェス<strong>。チケットの一般発売は明日6月22日（土）AM10時～</strong>となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/9c3eccd74a9203e19aab1b8757296ac7.jpg" /><br />
夏フェスにも出演が決まっている輝馬さんは、今年4月に行われた『KIMERU LIVE 2019 “Liar”』にもゲストで登場し、超歌劇『幕末Rock』の楽曲をKIMERUさんと一緒に披露！</p>
<p>輝馬さんたっての希望で2人がステージで歌唱していない「LAST SCREEM」というサプライズ選曲から、「非常幻想-オーバーミラージュ-」「L or R」の流れにお客さんも大盛り上がり！　作品の公演中の裏話なども明かされ、アンコールには「絶頂SPIRAL」で盛り上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/05-2.jpg" /><br />
夏フェスでもゲストと一緒に共演作品についての裏話や、レアな組み合わせでの楽曲が披露される可能性大！　この日だけのスペシャルなイベントになるので、気になる人はお見逃しなく。</p>
<blockquote><p>「SUMMER FES 2019 calling」<br />
◇日時<br />
2019年7月27日(土)<br />
第一部 Talk祭：OPEN 11:30 / START12:00<br />
第二部 Song祭：OPEN 17:00 / START 17:30<br />
◇会場<br />
LANDMARK HALL(横浜)<br />
◇ゲスト(敬称略)<br />
永山たかし / 郷本直也 / 輝馬 / 辻諒 / 岸本勇太 / 加藤良輔<br />
※Talk祭・Song祭どちらもご出演頂きます。</p>
<p>◇チケット ※全席指定席、消費税込、別途ドリンク代<br />
・VIP席(Shining会員限定)・・・12,000円<br />
・通し券 Talk＆Song祭 指定席・・・ 9,500円<br />
・第一部 Talk祭 指定席・・・ 4,000 円<br />
・第二部 Song祭 指定席・・・ 5,500 円<br />
http://www.kimeru.com/news/190413_000711.html<!-- orig { --><a href="http://www.kimeru.com/news/190413_000711.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［イベント詳細ページ］</a><!-- } orig --><br />
<strong>◇チケット購入はこちら</strong><br />
<a href="http://r.y-tickets.jp/kimeru1902" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://r.y-tickets.jp/kimeru1902</a></p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/06/main-4.jpg" /><br />
また、KIMERUさんが担当するTVアニメ『遊☆戯☆王VRAINS』の新OP「calling」が7月10日（水）に発売！　リリース記念イベントとしてサイン＆握手会の開催が決定しています。</p>
<p>さらに！「calling」のCD＋DVD盤に収録されている『KIMERU LIVE 2019“Liar”』の映像ダイジェストが本日17時に公開となりました。熱く盛り上がった会場の雰囲気を感じてください！<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XqqXQYsuPUc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：“KIMERU”ニューシングル「calling」DVD収録ライブ映像ダイジェスト<br />
https://youtu.be/XqqXQYsuPUc<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/XqqXQYsuPUc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>「calling」発売記念 サイン＆握手会 開催決定！</strong><br />
●7月10日(水) 東京<br />
19:00～ HMVエソラ池袋<br />
※CDジャケットサイン＆握手会<br />
※発売当日を記念して、イベントで「calling」歌います！</p>
<p>●7月13日（土） 名古屋<br />
13:00～ HMV栄<br />
16:00～ タワーレコード名古屋近鉄パッセ店</p>
<p>●7月14日（日）大阪<br />
11:00～ タワーレコード難波店<br />
14:00～　アニメイト梅田<br />
17:00～　タワーレコード梅田大阪マルビル店</p>
<p>●7月19日(金) 　福岡<br />
18:00～　タワーレコード福岡パルコ店<br />
※CDジャケットサイン＆握手会</p>
<p>●7月20日(土) 神奈川<br />
14:00～ 　タワーレコード川崎店</p>
<p>●7月21日(日) 東京<br />
14:00～　タワーレコード町田店</p>
<p>特典・詳細はKIMERU HPをご覧ください。
</p></blockquote>
<p>http://www.kimeru.com/<!-- orig { --><a href="http://www.kimeru.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［KIMERU HP］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>シリーズ1サンリオっぽい！ LM「SHOW BY ROCK!!」最新作はバンド・演劇・ショー要素も楽しめる!?［動画レポ］</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオのバンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―（通称、しょばみゅ）が8月 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB69172.jpg" /><br />
サンリオのバンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―（通称、しょばみゅ）が8月30日に開幕。初の大阪公演も控える今作は、Bighillcityでも活動するバンド・フカシギミックが初参戦！　さらに、シンガンクリムゾンズが原作のSNSにエイプリルフールネタとして登場したシンガンホワイティーズに……!?</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73632<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73632" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6912.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/02.jpg" /><br />
今作を観た最初の感想は、“すごいサンリオ感”!!　シュウ☆ゾー役の鎌苅健太さんが「サンリオさんの良いところと演劇の良いところが組み合わさって、今まで積み上げてきたものがガチっとハマった感じ」とおっしゃっていましたが、今作は、ノリの良さとさらに増したミュージカル演出、そしてプロジェクションマッピングなども加わり、お子さんも一緒に楽しめるよ！　というショー要素も強いステージになっています。今までで一番サンリオっぽい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/09.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB695.jpg" /><br />
これまでのしょばみゅがシリーズ本編だとしたら、スピンオフのような、ライトに楽しめる感じ。かと言って、内容がないわけではなく、今回はクロウの境遇や心情にスポットが当てられ、その中での苦悩も描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB692.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB699.jpg" /><br />
クロウ役の米原幸佑さんは、「Labyrinthというだけあって、シンガンクリムゾンズが本当に迷宮にはまっていく様が滑稽でもあり、でもそれが忘れてはいけないものなのかな、とも思う」と語ったように、シンガンメンバーの迷いがとても表れている……。今回のシンガン、すごく迷っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6911.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6920.jpg" /><br />
一方、トライクロニカは、鎌苅さんも「原作の出方に近い」と言っている通り、アプリやアニメでのトラクロの関わり方に近くなっています。ミュージカルソングも加わり、キラキラ感はさらに増しているかも。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB697.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB698.jpg" /><br />
そして、出演4回めとなるアルカレアファクトは、抜群の安定感で観客を魅了！ こちらもコミカルさと可愛さのある場面も。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6923.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6913.jpg" /><br />
初参戦のフカシギミックは、マロだけでなくゲ・フロッチも歌う、本編登場バンドでは唯一のツインヴォーカル！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6915.jpg" /><br />
バンド演奏シーンの意外な演出に、「こう来たか！」と思わされました。</p>
<p>それぞれのバンドの演奏シーンはもちろん見どころですが、今作での一番の見せ場は、米原さんが「この大きな銀河劇場でこんな演劇的な見せ方をするのか、という演出。そういうところを全力でできるのもLMSB69の良さ」と語った、わちゃわちゃハチャメチャ感満載なクライマックスのシーン。みんなのイスさばきが素晴らしく、特に鳥羽潤さん演じるアルカレの「じい」の技術に目を奪われます。いや、合わせられるあの場にいる全員すごいですけどね！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/09/SB6922.jpg" /><br />
これまでのネタも散りばめられ、今までとは一味違うテイストになっている今回のしょばみゅ。シンガンは新たな衣装も加わり、そしてシンガンホワイティーズになったことで、メイクが違うところも注目ポイントです!!</p>
<p>また、アフターライヴには、前作公演で登場した忍迅雷音が9月5日に、défendu aube（デファンデュオーブ）が7日に出演予定。</p>
<h3>動画で本公演をチラ見せ！</h3>
<p><strong>※観劇前の方は観劇後にご覧ください。</strong></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/UO8woOZsfRk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：シンガンホワイティーズ!? Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―<br />
https://youtu.be/UO8woOZsfRk<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/UO8woOZsfRk" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―は9月9日まで東京・天王洲　銀河劇場で、9月14日～17日まで大阪・梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて上演されます。</p>
<blockquote><p>
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒の BloodyLabyrinth―<br />
料金:全席指定 7,800円(税込)<br />
日程・劇場:東京公演 2018年8月30日(木)～9月9日(日)<br />
天王洲 銀河劇場<br />
大阪公演 2018年9月14日(金)～9月17日(月・祝)<br />
梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ<br />
公式サイト：<br />
http://showbyrock-musical.com/<!-- orig { --><a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）2012, 2018 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
<p><strong>＜関連記事＞<br />
動画も見られる6月のフェス公演記事はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]<br />
https://otajo.jp/73113</a></p>
<p>フカシギミックがみんなの架け橋になる？Live Musical「SHOW BY ROCK!!」稽古場に潜入！<br />
https://otajo.jp/73547<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73547" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>KIMERU「アマテラストの針も進められたかな」　LM「SHOW BY ROCK!!」フェスを振り返る<br />
https://otajo.jp/73304<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73304" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
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		<title>ペンラ禁止でも熱気は最高潮！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」初Zepp公演フェス[動画レポ]</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:46 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[スマホ向けリズムゲームを中心に、クロスメディア展開する音楽・バンドをテーマとしたサンリオの『SHOW BY ROCK!!』のミュージカルプロジェクトLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。8月、9月の新 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/693.jpg" /><br />
スマホ向けリズムゲームを中心に、クロスメディア展開する音楽・バンドをテーマとしたサンリオの『SHOW BY ROCK!!』のミュージカルプロジェクトLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。8月、9月の新作公演のチケットが7月28日10時より一般発売開始ということで、6月26日、27日に行われたフェス公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～』（ショバフェス）のレポートを動画を交えてお届け！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/2018FES_KV.jpg" /><br />
今回のフェス公演は、Zepp DiverCity(TOKYO)と、本格的なライブハウスでのオールスタンディングライブ！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください。<br />
https://otajo.jp/73113<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/73113" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>今回、しょばみゅとしては初のライブハウスでの開催となるため、事前にさまざまなフェスだけの対応が用意されていたので、少し触れたいと思います。</p>
<blockquote><p><strong>＜ショバフェスのここが優しい！＞</strong><br />
<strong>・スタンディングライブでの安全のため、ペンライトを全面禁止！</strong><br />
ペンライトを高く掲げすぎる、複数本持つ、激しく振って周りの人にぶつかる、中には勢いよく振りすぎて飛ばしてしまう、なんて驚きのウワサも耳にしたりしますが、過度なペンライトの使用は視界を遮ったり、迷惑行為、時には危険行為にもなります。<br />
スタンディングで楽しんでもらうために2階席も含め、手に持つタイプのペンライトの使用はNGと事前にアナウンス。これはかなり思い切った決断だと思いましたが、素敵な対応だな、と感じました。<br />
なお、光り物すべてがNGなわけではなく、装着できるバングルライト、リングライト、ブレスレット型ライトはOKでした。</p>
<p><strong>・男性限定「メンズアンビバレンスゾーン」を設置</strong><br />
女性のファンが多く、さらに席がないスタンディングだとなおさら肩身が狭くなりそうな男性ファンに配慮し、メンズゾーンを後方に設置。男性だけで気兼ねなく盛り上がれるのもいいです。</p>
<p><strong>・ぼっち参戦に優しい「タオル自慢ゾーン」を設置</strong><br />
ひとりぼっちで参戦するのが寂しい＆不安な人のために、SB69のタオルを見せあって交流しながらライブを楽しめるタオル自慢ゾーンを設置。</p>
<p><strong>・開演ギリギリの人に優しい「リアルに社会人じゃねぇかゾーン」</strong><br />
一部2階席を除き、オールスタンディングは、整理番号順に入場しなければなりません。開演ギリギリに着いて整理番号の呼び出しに間に合わず、背が低いなどで見えづらい後ろの方になるくらいなら行かない方がいいかも、と悩んでいる人のために、2Fスタンディングゾーンを用意！　2Fスタンディングは開演5分前に一斉入場を開始。ステージはやや遠いですが、ホールほどの広さはないですし、上からパフォーマンスを隅々まで見られるのは、見えづらいよりも嬉しいですよね。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/692.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/697.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/LMSB69GP_ph51.jpg" /><br />
出演バンドは、シンガクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、忍迅雷音、défendu aube（デファンデュオーブ）、アマテラストの総勢6バンド！　昨年のミュージカル公演に登場したバンドが再集結しました！</p>
<p>そして、スペシャルなショバフェスにふさわしく、4バンドのヴォーカルメンバーのみで歌唱するオリジナル楽曲からスタート。意外な展開からのスタートに、お客さんからも歓声が上がりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/691.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/698.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/699.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/695.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/694.jpg" /><br />
シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、忍迅雷音はミュージカルキャストでは初となる楽曲も披露！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/696.jpg" /><br />
また、昨年のミュージカル公演で見納めだと思われたシュウ☆ゾーとロムが過去に組んでいたV系バンド・アマテラストの出演に、会場の熱もヒートアップ！</p>
<p>前作はアダムとイヴの2人と、シュウ、ロムとの確執が物語の核となるストーリーでしたが、今回のフェスでは、楽しそうな4人の表情が！　アダムとシュウが背中合わせで演奏する場面もあり、「アダム、良かったね……！」と救われたファンも多かったのではないでしょうか。</p>
<p>現在に戻った、全キャストで歌うオリジナル楽曲「I’m A Fire Of The Rock」でも、アダムとイヴが、ロムとシュウと笑顔で交流する姿が見られました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/693.jpg" /><br />
他にも、ラストは異なるバンドメンバーとの絡みがいろいろな場所で繰り広げられ、まさに祭典と言えるショバフェスならではの光景となりました。</p>
<h3>ダイジェスト映像をお届け</h3>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g80lL9kjjn0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：アマテラスト登場！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～ダイジェスト</strong><br />
https://youtu.be/g80lL9kjjn0<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/g80lL9kjjn0" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Yyy2VjoiiWw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES 2018～初日会見</strong><br />
https://youtu.be/Yyy2VjoiiWw<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/Yyy2VjoiiWw" rel="noopener" target="_blank">[YouTube]</a><!-- } orig --></p>
<p>残念ながら次回公演への忍迅雷音、défendu aube、アマテラストの出演はありませんが、出演公演である昨年の『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が、dアニメストアにて8月1日より配信が決定しています。</p>
<p>新作ミュージカル公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―狂騒のBloodyLabyrinth―』は、8月30日より開幕。新たに「フカシギミック」の出演が決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/fukashigimikku.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/shinganwhiteez_c.jpg" /><br />
さらに！　エイプリルフールネタとして登場した「シンガンホワイティーズ」の出演も発表され、話題となっています。</p>
<p>チケットは、7月28日(土)10:00より一般販売開始！</p>
<p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>（C）2012, 2018 SANRIO CO., LTD.　SHOWBYROCK!! 製作委員会#<br />
<strong><br />
関連記事：</strong><br />
DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】<br />
https://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』アマテラストの設定も告白！アダム役・KIMERU＆イヴ役・吉岡 佑インタビュー<br />
https://otajo.jp/72348<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/72348" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
https://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>『SHOW BY ROCK!!』幻の「シンガンホワイティーズ」がミュージカルに参戦！原作イラスト入りサンプルも配布</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 06:44:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[音楽・バンドをテーマとしたゲーム・アニメファン向けサンリオキャラクターであり、スマートフォン向けソーシャル音ゲーアプリとしても250万ダウンロード突破の『SHOW BY ROCK!!』におけるミュージカルプロジェクトLi [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/shinganwhiteez_c.jpg" /><br />
音楽・バンドをテーマとしたゲーム・アニメファン向けサンリオキャラクターであり、スマートフォン向けソーシャル音ゲーアプリとしても250万ダウンロード突破の『SHOW BY ROCK!!』におけるミュージカルプロジェクトLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。8月、9月の―狂騒のBloodyLabyrinth―公演に向けて新情報が解禁！</p>
<p>今年のエイプリルフールに突如デビューしたシンガンクリムゾンズメンバーが白い衣装をまとったシンガンホワイティーズ。デビューすると同時に『LION トップ スーパー NANOX』とのコラボ商品発売決定を発表し、メディアをジャックしました。</p>
<p>そんな彼らの活動はエイプリルフールというわずかな時間で終了しましたが、今回、―狂騒のBloodyLabyrinth―に出演することが決定。実はエイプリルフールでの登場は、今公演に出演する予告でもあったのです！</p>
<p>シンガンクリムゾンズのクロウ役・米原幸佑さん、アイオーン役・輝馬さん、ヤイバ役・鳥越裕貴さん、ロム役・郷本直也さんのシンガンホワイティーズの姿も公開。劇場をどこまで真っ白に染め上げることができるのでしょうか!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/07/NANOX_c.jpg" /><br />
また、幻となった『LION トップ スーパー NANOX』コラボデザインボトルに代わり、原作イラストの入った製品サンプルセットを劇場への来場者限定で特別に配布することも決定！</p>
<p>さらに、Live Musical「SHOW BY ROCK!!」大阪初上陸にあたり、大阪・阪急梅田駅と JR 大阪駅を繋ぐ連絡通路、阪急梅田クランクWALLに巨大広告が出現。7月27日(金)～8月2日(木)に掲示されます。</p>
<p>話題の絶えない本公演のチケットは、7月28日(土)10:00より一般発売開始。<br />
<strong><br />
Live Musical「SHOW BY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>（C）2012, 2018 SANRIO CO., LTD.　SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
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		<title>DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:00:58 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』5周年記念、ミュージカルプロジェクト第2弾となるLive Musical「SHOW BY ROCK!!」。5月のライブ公演を経て、ついに10月19日よりAiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)にてミュージカル公演『Live Musical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が開幕！　動画とともにレポートします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/8e8531cec1bf93246643ea21c4ff2bbc.jpg" /><br />
今回は、シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、5月公演から登場したアルカレアファクトに加え、忍迅雷音が初参戦！　さらにアダムとイブという謎のキャラクターも登場。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/LMSB69_SHU.jpg" /><br />
また、9月に公式からトラクロのフロントマン・シュウ☆ゾーの過去の姿と思わしき、“愁”のビジュアルも公開されています。これが物語にどう絡んでくるのか……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/TOP1-1.jpg" /><br />
初参戦組以外は、5月のライブ公演と同じキャストですが、シンガンクリムゾンズのロム役・滝川英治さんがドラマ撮影中の事故でのケガ治療中のため、降板。急遽、郷本直也さんが代役を務めています。初日会見では、米原幸佑さん、鎌苅健太さん、糸川耀次郎さんが滝川さんへの思いを語りました。</p>
<p><strong>初日会見の様子はコチラ↓</strong><br />
『ショバミュ』開幕　米原幸佑「5人でやっているという気持ち」 郷本直也「ロム、そして滝川さん　ラストまで応援よろしく」<br />
http://otajo.jp/70144<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70144" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>コミカルかつシリアスなシーンを歌で彩る</h3>
<p>ミュージカル公演というだけあって、今回はライブシーン以外にも歌で心情を表したり、ストーリーが進むところが見どころ！　<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph91.jpg" /><br />
アルカレアファクトのオリオンのじい（鳥羽潤）だって歌いだします！　バンドのヴォーカルキャスト以外の歌声が聴けるのは嬉しいポイント。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_025811.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_02142.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ea8d592028c2a9cfd1c5ab74b1c64c80.jpg" /><br />
シリアスなシーンも多い今作ですが、ステージ上だけでなく、客席通路なども使って随所にコミカルな演出が盛り込まれています。相変わらず、シンガンのはちゃめちゃ感は健在！　郷本ロムが無茶振りに応える場面も。</p>
<h3>ライブシーンが盛りだくさん！</h3>
<p>参加バンドが増えたこともあり、ライブシーンが盛りだくさん！　かなり熱いライブが繰り広げられます！　ただ1つ注意したいのが、今回はライブシーンもスタンディングはNGとなっているところ。ペンライトはOK。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph41.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_054711.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_066211.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_022411.jpg" /><br />
サウンドル札を客席に巻くお金持ちバンド・アルカレアファクトの荘厳さ、ジューダスJr.も踊るキラキラアイドルバンド・トライクロニカの思わず笑顔になる楽しさ、次々に魅力的なバンドが登場し、そのたびにステージ上のバンドのファンになってしまう……！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_045511.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_046611.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_031511.jpg" /><br />
サイバー忍者バンド・忍迅雷音は、手の込んだ衣装やヘアメイクもよく出来ていますが、立ち居振る舞いなどの完成度も高い！　激しくキレのあるパフォーマンスは初参戦とは思えないほど！　ドラムの神威（赤澤遼太郎）は忍マシーンというロボなのですが、ドラムを叩く様子もロボ感が出ているのがすごいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph61.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_01952-1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ph21.jpg" /><br />
そして、シンガンの圧倒的なカッコ良さ!!　ステージ上、客席を縦横無尽に駆け回ったり、メンバー同士の絡み、客席の煽りなど、メンバー自身も思う存分楽しんでいることが伝わってくるLIVEパフォーマンスはさすが！　担当楽器的に、ドラム以外が動き回れるという部分が本当に強みとなっています。メンバー同士が楽しそうに演奏するのってライブの醍醐味ですよね……！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/0063ebcd3e87b620e04c1390d78c6276.jpg" /><br />
また、今回も正面にさまざまな映像演出が投影されるのですが、シンガンの時に“たくさんの目の演出”が……！　ヴィジュアル系の定番～!!　※今回セットリストが一部変わるので、ある楽曲で見ることができます。</p>
<p>熱く盛り上がるライブ、散りばめられた笑い、そしてグッと思いがこみ上げるシリアスなストーリー。昨年の初演、5月のライブ公演を経て、また進化したLive Musical「SHOW BY ROCK!!」となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/K_vrJT8nYck" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>動画：LiveMusical「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―ダイジェスト</strong><br />
https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck<!-- orig { --><a href="https://www.youtube.com/watch?v=K_vrJT8nYck" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>公演は10月29日まで。まだ各プレイガイドで当日引換券を販売中（WEB上で購入可能）。会場でも当日券を用意しているとのことなので、目の前で生の熱気を感じたい人はぜひ。</p>
<h3>DVDには全景映像!!!　特典も満載</h3>
<p>客席での演出も多く、ステージ上でもメインで喋っている他に端でわちゃわちゃ何かやっているので、どこを見たらいいかわからない、目が足りないよ～!!　となる『ショバミュ』。</p>
<p>なんと来年3月に発売が決定している今作のDVDには、特典映像として“全景映像”を収録！！！　しかもシンガンキャストのオーディオコメンタリー付き！　すごい、すごすぎる黙示録だぜ……！</p>
<p>さらに、特典映像として各バンドミーティングやクッキーパーティー、バックステージなども収録してくれるというんです……！　ファン的にも「とってもサンキュッ☆」ですね。</p>
<p>DVDリリースイベントも開催が決定し、会場予約ときゃにめ予約で別開催を予定しています。</p>
<blockquote><p>
<strong>DVDが2018年3月21日発売決定</strong><br />
＜収録内容＞<br />
Disc1 本編(約120分)<br />
Disc2 特典映像:全景映像&#038;オーディオコメンタリー(約120分)<br />
オーディオコメンタリー出演：米原幸佑(クロウ役)、輝馬(アイオーン役)、鳥越裕貴(ヤイバ役)、郷本直也(ロム役)<br />
Disc3 特典映像:バンドミーティング、深淵のCrossクッキーパーティー、キャストコメント、バックステージ、MV 等<br />
※収録内容は予告なく変更になる場合がございます。<br />
 【価格】9,800円＋税<br />
【仕様】トールケース＋DVD3枚組<br />
 発売元：フリュー株式会社／販売元：株式会社ポニーキャニオン</p>
<p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」̶深淵の CrossAmbivalence̶</strong><br />
【公演日程】2017年10月19日(木)〜29日(日)<br />
【劇場】AiiA2.5Theater Tokyo(東京・渋谷)<br />
【原作】サンリオ 【ストーリー原案】待田堂子 【脚本・演出】斎藤栄作<br />
【作詞】三ツ矢雄二 【音楽】楠瀬タクヤ 【振付】當間里美<br />
【CAST】<br />
<シンガンクリムゾンズ> クロウ:米原幸佑　アイオーン:輝馬　ヤイバ:鳥越裕貴　ロム:郷本直也<br />
<トライクロニカ> シュウ☆ゾー:鎌苅健太　リク:ゆうたろう　カイ:木原瑠生<br />
<アルカレアファクト> チタン:糸川耀士郎　オリオン:田中涼星　セレン:板垣李光人　アルゴン:滝川広大<br />
<忍迅雷音> 嵐:辻 諒　朧:井阪郁巳　燐:高橋健介　神威:赤澤遼太郎<br />
アダム:Kimeru　イヴ:吉岡 佑<br />
《ジューダス Jr.》 増本健一　松本健人　阿部大地　久保順杜<br />
じい:鳥羽 潤<br />
有栖川メイプル:今 拓哉<br />
※出演を予定していましたロム役・滝川英治は、怪我の治療のため降板し、代役として郷本直也が出演いたします。</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD. SHOWBYROCK!! 製作委員会#</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
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		</item>
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		<title>【撮り下ろし】Live Musical『SHOW BY ROCK!!』観客のみんなを“シュラライザー”に！　忍迅雷音キャストインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/70004</link>
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		<pubDate>Wed, 28 Jul 2021 07:51:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0115.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマとしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』を原作としたLive Musical『「SHOW BY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』が10月19日より上演。今回の公演には、新バンド“忍迅雷音”が初参戦！　</p>
<p>“忍迅雷音”は、「未来からタイムスリップしてやってきた、サイバー忍者バンド」。嵐(Vo+Gt)役・辻 諒さん、朧(Gt)役・井阪郁巳さん、燐(B)役・高橋健介さん、神威(D)役・赤澤遼太郎さんにインタビュー！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70004<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70004" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0413.jpg" /><br />
インタビューを行った時点では、まだ稽古には入ったばかりという4人ですが、出来上がったバンドビジュアルを前にすぐに話が盛り上がったり、この日の赤澤さんの帽子をいじったりと、すでに仲の良い雰囲気が伝わってくるメンバー。</p>
<h3>忍迅雷音は瞬きしていたら見逃すくらい素早い!?</h3>
<p><strong>――忍迅雷音はミュージカル初参戦ということで、バンドの紹介をお願いします。</p>
<p>高橋：</strong>はい、そこはリーダーの朧から！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0368.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>忍迅雷音は未来から来たサイバー忍者バンドということで、その名の通り、全員忍者です。アニメなどでも急に現れていつの間にか去っていたりする、本当に忍者のように風の如く、この舞台でも現れては消えて、いきなりライブして、という他にはない個性派バンドです。</p>
<p><strong>――それぞれのキャラクターと担当パートも教えてください。</strong></p>
<p><strong>辻：</strong>ヴォーカルとギターを担当します、嵐役の辻諒です。忍者の中でもシバイヌ族です。やんちゃでメンバーの中では弟的な存在です。</p>
<p><strong>高橋：</strong>ベースを担当します、燐役の高橋健介です。特徴はやっぱりおっぱいが大きいところですね。忍迅雷音の紅一点です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0156.jpg" /><br />
<strong>――くのいちを演じると聞いた時はどう思われましたか？</p>
<p>高橋：</strong>話を最初に聞いたときは、新しい境地だと思いました。新しいチャレンジの中に求められていることがあると思うので、しっかり違和感なく成立させたいという気持ちが一番にあります。お芝居を頑張りたいのはもちろんですが、まずはキャラとしてきちんと成立させたいです。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>ドラムを担当します、神威役の赤澤遼太郎です。僕も忍マシーンという設定なので、はじめにお話をいただいたとき、「マシーンか」と思って。僕は元々ガタイがいいんですけど、以前ラジオで「ガタイがいいから、いつかガンダムみたいな役がくるといいね」って言われたことがあったので、念願叶いましたね！<br />
<strong><br />
高橋：</strong>確かに！　もう死ねるね。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>いや、まだ夢ある、死ねない！　あと80年生きたいです！（笑）</p>
<p><strong>辻：</strong>けっこう生きるね（笑）。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>図太く100歳まで生きたい（笑）。でも、忍マシーンは健介くんと同じように新境地なのですごく楽しみです。神威は忍マシーンだけど、原作ではみんなからとても頼られているんですよ。だから、某国民的アニメのロボットみたいに愛されたいなって思います。</p>
<p><strong>井阪：</strong>ギターを担当します、朧役の井阪郁巳です。朧はリーダーで鬼なんです。嵐には兄貴のように厳しく接したり、しっかりしているイメージですが、意外とおっちょこちょいな部分が原作にはあるキャラです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/a83d788ca1e6cf93d53bb00c5eb87d38.jpg" /><br />
<strong>――衣装も豪華ですが、着た感想を教えてください。</p>
<p>赤澤：</strong>僕と健介くんは衝撃的ですよね。</p>
<p><strong>高橋：</strong>率直な感想は、胸が大きい人って足元が本当に見えないんだなと思いました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0271.jpg" /><br />
<strong>赤澤：</strong>神威は一度着たらなかなか脱げないってのはあります。トイレも行けないし、一人じゃ絶対着れないんですよ。なかなか大変ですね。歩いてるときに「ジャキーンッ！ジャキーンッ！」って効果音が聞こえてきそうな感じです。</p>
<p><strong>――その状態でドラムを叩くのは大変そうですね。</p>
<p>赤澤：</strong>ちょっと怖いですね。早くドラムと仲良くなって、神威の衣装で叩けるようになるといいです。あと、胸の中心にあるパーツが光るんです！　そこが自慢ポイントですね。</p>
<p><strong>井阪：</strong>僕はマスクをつけて舞台をやったことがないので、そこがポイントですね。写真だとスマートに見えますけど、生で見ると、僕もけっこう衣装の横幅が大きいんですよ。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>だから生で見るとお客さんも印象が違うと思います。みんな肩幅が広いんだよね。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>迫力はすごいと思います。</p>
<p><strong>高橋：</strong>嵐の背中の手裏剣もね。この手裏剣は飛ばすんですか？<br />
<strong><br />
辻：</strong>これは毎公演、客席にプレゼント……は、できないかな（笑）。</p>
<p><strong>――忍迅雷音は、今回のミュージカルでどのように登場するのでしょうか？</p>
<p>高橋：</strong>メインのストーリー軸があって、そこに「あれ？全然違うやつが来たけど……」って現れたと思ったら「散ッ！」ていなくなるみたいな。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>ライブを開始するときに「散ッ！」て散っちゃうんですよね（笑）。<br />
<strong><br />
辻：</strong>そうですね、メイン軸とは別に僕らは僕らで動くことになるかもしれないです。</p>
<p><strong>井阪：</strong>神威が使う「時空移動の術」がどう関わってくるか……という感じです。</p>
<p><strong>高橋：</strong>いわゆる、戦隊ヒーローの追加戦士でみんなと一緒に行動しないパターンのやつですね。ちょっと助けて他の敵と戦ってまた現れるみたいな。だから、もしかしたらお客さんは瞬きしていたら俺たちが見えないかもしれない（笑）。集中して観ていないと。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>ちょっと気を抜いていたらね。僕たちも忍者として行動している目的がバレないように素早く行動するので。</p>
<p><strong>――初演の際は楽曲を披露しないバンドもありましたが、忍迅雷音は楽曲を披露するのでしょうか？</p>
<p>井阪：</strong>披露します、そこが最大の見せ場です！<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>ライブはあるので楽しみにしていてほしいです。</p>
<h3>楽器をやって今まで聴こえなかった音が聴こえてきた</h3>
<p>バンド稽古には入っているものの、今まで楽器の経験はなかったという4人。</p>
<p><strong>――バンド稽古をやってみて大変ですか？</p>
<p>高橋：</strong>しんどいですね。まず、ベースとギターの違いとは？から入ったので。同じ形じゃん！みたいな。あとベースはギターのメロディーより聴き取りにくいので、「あれ？今ベースどこで鳴ってた？」と思うことがあるので、今はベースと仲良くなるところからやっている最中です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0361.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>楽器をやってみて、今まで聴こえなかった音が聴こえるようになりました。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>それ、わかる！<br />
<strong><br />
井阪：</strong>諒さんは同じギターですけど、やっぱり音楽センスが優れていますね。最初から僕が聴き取れないギターの音を聴いているんですよ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0226.jpg" /><br />
<strong>辻：</strong>ライブ活動とかはしているので。</p>
<p><strong>高橋：</strong>その時は完全にヴォーカルなんですか？</p>
<p><strong>辻：</strong>ヴォーカル。楽器はやったことなかったんですけど、曲を聴くのは慣れてるんです。</p>
<p><strong>井阪：</strong>同時に始めたのに、やっぱり諒さんは上達が早いです。</p>
<h3>シンガンのアドリブには「散ッ！」で対抗？</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0263.jpg" /><br />
<strong>――前作の公演をご覧になっていかがでしたか？</p>
<p>赤澤：</strong>5月のLIVE公演はDVDで観たんですが、もう本当にアーティストのライブのようでした。生バンドみたいでお客さんの熱や演じている役者さんの熱が映像だけでもすごく伝わってきました。シンガンクリムゾンズ、トライクロニカ、アルカレアファクト、それぞれ違う色があって、そこで僕たち忍迅雷音がどういうライブをしたら一番お客さんのニーズと合うのかなって考えましたね。ファンのシュラライザーをどう盛り上げるか。</p>
<p><strong>井阪：</strong>忍迅雷音のファンのことを<strong>公式でシュラライザーって言うことになったんです。</strong>対バンだから他のバンドと盛り上げ方も違う方がいいなとは思っています。先日、イベントで輝馬さんから前回のアドリブやハプニング集を見せてもらって。衣装を逆に着てしまった「リバーシブル事件」とか（笑）。そういうアドリブも生ならではで楽しいなと思いますね。</p>
<p><strong>――忍迅雷音は他のバンドと絡む場面はあるんですか？</p>
<p>赤澤：</strong>一応全部のバンドとの絡みはあると思います。</p>
<p><strong>高橋：</strong>全部のバンドに茶々を入れて「散ッ！」って捌けていく感じだよね（笑）。</p>
<p><strong>――シンガンメンバーはけっこうアドリブ慣れされているので、何か仕掛けられることもあるかもしれませんね。</p>
<p>井阪：</strong>そしたらもう「散ッ！」ですよ！</p>
<p><strong>赤澤：</strong>まぁ僕たちも忍の里でいろいろ学んでるからね。</p>
<h3>客降りもアドリブ！　稽古場から対バンは始まる</h3>
<p><strong>――まだ本読みされた段階ということですが、他のキャストさんの印象はいかがでしたか？</p>
<p>高橋：</strong>セレン役の板垣李光人くんが可愛かった！　初めてお会いしたんですけど、女の子みたいな声しているから、ずっと「あの子いくつ？」って隣の郁巳に聞いていました。そしたらちゃんと教えてくれて、やっぱりリーダーだなって。16歳の李光人くんが一番印象に残ってますね。</p>
<p><strong>井阪：</strong>でも、みなさん本当に優しいオーラが出まくっていて、安心しました。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>ピリピリとかいう雰囲気は一切なくてね。</p>
<p><strong>辻：</strong>元々やっていた中に、新キャストとして僕らが入っていったけど、全然変な感じはなかった。</p>
<p><strong>井阪：</strong>僕は米原さんを見て「バリイケメンやな、ウソやろ？」ってずっと言ってました（笑）。優しいオーラ半端ないし。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>隣で言ってたね（笑）。兄貴肌だし、優しいオーラはすごい。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>これからみんなでガンガン質問とかしに行って、一緒にごはんに行きたいです。</p>
<p><strong>――現段階で、何かアドバイスをいただいたことはありますか？</p>
<p>井阪：</strong>同じギターの輝馬さんに、「どうしたら良いですか？」って聞いたら、<strong>「別に真似しなくていい。勘とフィーリング」</strong>って言われました。やっぱり毎公演ごとに違うらしくて。<br />
<strong><br />
赤澤：</strong>バンドの盛り上がりや先輩方の熱がすごいから、それに負けないようにと。それぞれのバンドがお客さんを取り合うというか、誰が一番盛り上がるかの勝負みたいになるらしいので。</p>
<p><strong>井阪：</strong>そこがいいよね！　「お前たちを俺らは喰うよ」って言われました。稽古場から対バンらしいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0122.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>じゃあ逆にうちは謙虚に行こうよ。全部がガチでグイグイいくとお腹いっぱいになっちゃうから（笑）。箸休めみたいな。</p>
<p><strong>辻：</strong>全然箸休めのビジュアルじゃないんだよな～（笑）。</p>
<p><strong>井阪：</strong>あと客降りも降りたいタイミングで自由にしたって言ってましたよ！</p>
<p><strong>赤澤：</strong>アドリブで客降りとかしているらしくて、だから僕もドラムを持ちながら客席降りたいな（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0225.jpg" /><br />
<strong>――辻さんはヴォーカルとして、どんなパフォーマンスをしたいですか？</p>
<p>辻：</strong>それはまだこれからですね。立ち位置がどの場所で、どういう風にマイクを使うのかなどもこれから決まるので。あと他のバンドがどんな感じなのかは見たいですね。なんとか出し抜きたいなとは思っているので、これから作っていくパフォーマンスに乞うご期待です！</p>
<h3>忍迅雷音の舞台上での空気感にも注目！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0105.jpg" /><br />
<strong>――すでにとても仲が良さそうですが。</p>
<p>辻：</strong>そうですね、だいぶ仲は良いと思います。バランスも良いですし。ビジュアル撮影が終わって1回取材したときから、もうみんな打ち解けていました。だからすごい良かったな、って安心もしています。それが舞台の中でも活きてくると思うので、忍迅雷音に注目していただければと思います。</p>
<p><strong>赤澤：</strong>単純に、このメンバーで良かったとは思いますね。バンドなのでチームワークは大事だし、観ている側からしたら、パフォーマンスをしているときに、この人たちは仲が良い・悪いというのはすぐに見えてしまうと思うので。それは演出的なものではなく、その人たちが醸し出す空気感ですぐに気づかれてしまうものだと思います。だからこうやって気が合って楽しくなりそうだなって思えるのは、純粋に素敵なことだし、これからが楽しみですね。<br />
<strong><br />
高橋：</strong>元々、郁巳とはこの前共演していて、たろう（赤澤さん）と郁巳も共演しているし、諒さんは今回初めてですけど、他の共通の関わりもあったので、すぐに仲良くなれました。この仲の良さを出しつつも、舞台上では忍迅雷音として仲が良いというのを見せたいと思います。<br />
<strong><br />
井阪：</strong>僕はバンドだとリーダーですが、健介くんには前の舞台のときにけっこういじられていたので、グイグイ引っ張るリーダーというよりは、みんなと仲良く、ちゃんと締めるところは締めて、切り替えができるチームになっていければいいですね。</p>
<p><strong>――最後に意気込みとメッセージをお願いします！</strong></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0209.jpg" /><br />
<strong>辻：</strong>ヴォーカルとしてみんなと力を合わせつつ、『SHOWBY ROCK!!』というカンパニーに新しく参加するバンドの忍迅雷音が良いスパイスになるよう、メンバー4人でとブチかましていきたいなと思っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0148.jpg" /><br />
<strong>高橋：</strong>新しいバンドということで、みなさん少し戸惑いなどあるかもしれませんが、忍者らしく忍びつつも、みなさんにしっかりと楽しいライブをお届けできるように頑張っていきたいと思います。ぜひ、応援していてください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0325.jpg" /><br />
<strong>井阪：</strong>僕はおっとりした昔の歌が好きで昭和歌謡を聴いていた人間なので、これまで全然バンドやロックに触れてこなかったんです。でも、この作品に出会ってからバンドの曲を聴くようになって。今ではONE OK ROCKにハマったり、自分を変えた、自分の新たな一面を作り出してくれた作品になりました。バンドの曲もあまり聴かない人にも、この舞台に来てもらってロックの魅力を伝えられたら嬉しいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0280.jpg" /><br />
<strong><br />
赤澤：</strong>今回、忍マシーンという人間ではない役をやらせていただくんですが、今後こういった役はあまりやる機会がないと思うので、良い経験をさせてもらって、お客さんに神威をより好きになってもらうことを目標にやっていきたいです。今回、『SHOW BY ROCK!!』の現場は素敵な先輩方がたくさんいらっしゃるので、その人たちから吸収できることは吸収して、お客さんに「来てよかったな、すごく良い作品だったな」って心に残ってもらえるような、熱くて観終わった後にハッピーな気持ちになれる作品になるように頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>Live Musical『「SHOWBY ROCK!!」―深淵のCrossAmbivalence―』は10月19日よりAiiA 2.5 Theater Tokyoにて上演。</p>
<p>初日は、忍迅雷音メンバーも参加するお見送り、10月21日、28日の夜公演は忍迅雷音のバンドミーティング“手裏剣ナイト”と、キャストの魅力を楽しめる企画が用意されています。</p>
<p>さらに！ 「深淵のCrossクッキーパーティー」の開催も決定！ それぞれのバンドメンバーがお茶会を楽しむアフターイベント。10月22日の昼公演が忍迅雷音の「忍法！ライトニングクッキーお茶会でござる！の巻」となっています。</p>
<p><strong>また明日より、ガジェット通信の撮り下ろしグラビア企画『ガジェット男子』に忍迅雷音キャストが登場！</strong>　みんなのドキッとする表情を楽しんでください！</p>
<p>・辻 諒――ガジェット男子スタート！「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
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<p>・井阪郁巳――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928671<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928671" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・高橋健介――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928685<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928685" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・赤澤遼太郎――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928720<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928720" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>・辻 諒・井阪郁巳・高橋健介・赤澤遼太郎――ガジェット男子「特集：Live Musical『SHOW BY ROCK!!』忍迅雷音Week」<br />
http://getnews.jp/archives/1928722<!-- orig { --><a href="http://getnews.jp/archives/1928722" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p><strong>Live Musical「SHOWBY ROCK!!」：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" rel="noopener" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
<p>公式Twitter：@LMSB69 (https://twitter.com/LMSB69)</p>
<p>[撮影：周二郎]</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
DVDには全景映像収録！Live Musical「SHOW BY ROCK!!」さらにパワーアップして開幕！【動画アリ】※忍迅雷音出演公演<br />
http://otajo.jp/70254<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70254" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『SHOWBY ROCK!!』ミュージカル新キャラビジュアル解禁……まさか！あの謎のV系バンドが来る!?<br />
http://otajo.jp/69389<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/69389" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>【動画】ミュージカル『スタミュ』すべてアニメ楽曲のみ！　華桜会の“ご登校シーン”も再現<br />
http://otajo.jp/67570<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/67570" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		</item>
		<item>
		<title>【動画】効果音は生演奏！　逆2.5次元プロジェクト『錆色のアーマ』織田信長と雑賀衆の生き様を描くオリジナルミュージカル</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jun 2017 22:21:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アート]]></category>
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		<category><![CDATA[ネルケプランニング]]></category>
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		<category><![CDATA[輝馬]]></category>
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		<category><![CDATA[雑賀衆]]></category>

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		<description><![CDATA[ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト『錆色のアーマ』が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2.jpg" /><br />
ネルケプランニングが手がける舞台発、逆2.5次元とも言える前代未聞のプロジェクト<strong>『錆色のアーマ』</strong>が開幕、現在AiiA 2.5 Theater Tokyoにて6月18日まで上演中。さらに、6月22日～25日には大阪公演も控えています。この記事オリジナルの動画もあるので動く姿もチェック！</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68569<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68569" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/2071c02ff4453949bcea155a37ed6a26.jpg" /><br />
本作は、 “舞台発、前代未聞のプロジェクト展開”と銘打ち、今や世界に誇る日本文化のひとつとなりつつある、漫画・アニメ・ゲームなどを原作とした“2.5次元舞台”の流れを遡り、まず舞台版が生まれ、そこからアニメをはじめとするメディアミックス展開を図っていくという、“逆2.5次元”作品。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/1-1.jpg" /><br />
初演は、EXILEの最年少パフォーマーとして活躍する佐藤大樹さん、声優として実力と高い人気を得ている増田俊樹さんの異色のW主演！</p>
<p>舞台は戦乱の世。増田さんは存在感のある武将・織田信長を、佐藤さんは鉄砲傭兵集団・雑賀衆の孫一を演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0913-2.jpg" /><br />
孫一は刀と銃の一体型の武器だったりと、それぞれ個性豊かな「アーマ」と呼ばれる武器を携え、天下統一を夢見た男たちが、企て、惹かれ、裏切り、葛藤していく、それぞれの生き様を描いていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/5.jpg" /><br />
これまでも様々なキャラクターを演じてきた増田さんですが、魔王とも呼ばれた信長の威厳ある風格を存分に体現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1028-2.jpg" /><br />
オープニングから、重厚な美声を響かせ、優雅な舞いを披露します。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0928-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1036-2.jpg" /><br />
一方、雑賀衆のメンバーはそれぞれのカラーがあり、個性豊かで華やか。どのキャラクターも魅力的ですが、特に見た目は女のような美少年・アゲハ（神里優希）はキャラが濃くてズルい！</p>
<p>また、ネルケ作品は歌とダンスでの演出も多いですが、本作は歌の要素も多いミュージカル作品となっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0892-2.jpg" /><br />
普段はパフォーマーなので今回の舞台で初めて歌を歌ったという佐藤さんを中心に、雑賀衆が歌って踊る楽曲はアップテンポで迫力のあるシーンに。佐藤さんのダンスはさすがのカッコよさ！</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0888-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0950-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0995-2.jpg" /><br />
かと思えば、信長、孫一がソロで歌う楽曲や、物語の重要人物・顕如（輝馬）が披露するのは荘厳なバラード。輝馬さんの艶やかな美声も必聴です。</p>
<p>ソロ、デュエット、みんなで歌う楽曲どれも物語にメリハリと華を添えており、さらにすごいのは、ステージ上で効果音を生演奏で付けていること！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1013-2.jpg" /><br />
ステージ上手に楽器が配置され、シーンごとに迫力ある生音の効果音が鳴り響きます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1074-2.jpg" /><br />
また、アーマはそれぞれ属性やさまざまな技があるので、多種多様な必殺技も注目ポイント。「ちょっとそれ強すぎるよ～！　ズルくない!?」と感じる技設定もオリジナルだからできる力設定かも!?（笑）</p>
<p>今後、アニメなどメディアミックス展開されていく際に、どんな見え方になるのかも楽しみになります。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_0958-2.jpg" /><br />
エネルギッシュな殺陣、それぞれの思惑や強い信念などを綴った楽曲や歌の数々、雑賀衆の絆を体現したダンスもさることながら、色濃く鮮やかに象られたキャラクターたちそれぞれの存在感など、見どころ満載。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1128-2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/06/DSC_1101-2.jpg" /><br />
オリジナル作品だからこその想像を掻き立てる設定に、今後の展開が気になります！</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/xKhOqc-gmOg?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
動画：佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』輝馬の歌唱シーンもあり<br />
https://youtu.be/xKhOqc-gmOg<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/xKhOqc-gmOg" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです</p>
<p>久々の舞台出演となった増田さんのコメントや、佐藤さんの役作りや稽古についてのお話など、会見の様子は別記事で動画と一緒に紹介するのでお楽しみに。</p>
<p>『錆色のアーマ』公演DVDは2017年12月末発売予定！</p>
<p>会見の様子はコチラ↓<br />
佐藤大樹・増田俊樹W主演『錆色のアーマ』　「前日の最終稽古まで、台本が続々とカットされていった」【動画あり】<br />
http://otajo.jp/68609<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68609" target="_blank">［記事］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p><strong>＜あらすじ＞</strong><br />
鉄砲ひとつで戦乱の世に名乗りを上げた孫一という男がいた。<br />
その鉄砲技術を手中に収め、天を食らおうとする信長という男がいた。<br />
始めのうち、信長は孫一たち雑賀衆を利用しようとし、孫一もまた故郷の村を襲った信長を嫌い憎んだ。<br />
信長暗殺を企み、信長の袂に潜り込んだ孫一率いる雑賀衆。<br />
次第に信長は孫一たちの才能に惹かれ、孫一は信長の求心力に惹かれていた。<br />
そこに忍び寄る第三の目、顕如が率いる一向宗という存在。<br />
救済信仰を傘に信長打倒を狙い、織田軍の内部に謀反の種を蒔く。<br />
そして、自らの野心の火を抑えられぬ明智光秀は顕如と手を組んでしまう。<br />
孫一は光秀の罠に陥り、雑賀衆の仲間と完全に分断される。<br />
次第に進む信長暗殺計画。バラバラになる雑賀衆の仲間達。<br />
すべてがその場所、本能寺へと集約されていく。<br />
果たして、孫一と信長は、その場所で何を見るのだろうか?</p></blockquote>
<h3>登場人物</h3>
<p><strong>・織田信長 (オダノブナガ)：増田俊樹</strong><br />
幼冷静冷酷さは、平将門の怨念が取り憑いているという噂されるほど。壮絶な家督争いの末、多くの犠牲の上で織田家を継ぐ。天に選ばれし者。覇道を征く者。<br />
神剣・天羽々斬を自分用鍛え直した、ふた振りの刀『天羽々斬拵え直し・神断ち』</p>
<p><strong>・孫一 (マゴイチ)：佐藤大樹</strong><br />
異国の血を引く、青き目をした山の衆。戦いの天才。その才で傭兵集団雑賀衆を率い、姉の仇である信長を狙う。信長に近づき殺そうとするも、その生き方に惹かれ、また自身も多くのことに気付いていく。<br />
よく笑い、よく怒り、よく泣く感情型。本来は穏やかな暮らしを望む心優しい性格。<br />
刀と銃の一体型アーマ 『麒麟殺し』</p>
<p><strong>・鶴首 (ツルクビ)：荒木健太朗</strong><br />
雑賀衆の中では最年長で、孫一を影で支える存在。元来雑賀衆を束ねる正当な血統を持つが、数多の暗殺集団を渡り歩くなど経歴は謎。数十間先の的を確実に仕留める雑賀随一の名手。蛍火を息子のように可愛がっている。<br />
長尺のアーマ 『鳳凰落とし』</p>
<p><strong>・蛍火 (ホタルビ)：永田崇人</strong><br />
小柄な体で小型の銃を操る。忍のような身体能力。どこぞの落胤であるとの噂もある。捨てられ、命を失いかけている所を鶴首に拾われて雑賀衆の仲間になった。<br />
舞うように制圧する特殊な形状の二丁拳銃のアーマ 『烏天狗封じ』</p>
<p><strong>・黒氷 (クロヒョウ)：平田裕一郎</strong><br />
義手と義足、五臓六腑のあらゆる場所が銃で仕上がってる、半分機械仕掛けの男。銃マニアで自身で銃を考案しては、自分の身に組み込む奇人。<br />
その時の新作武器を右手に仕込むアーマ 『白虎薙ぎ』</p>
<p><strong>・木偶 (デク)：章平</strong><br />
巨漢。その巨躯と怪力で、大筒やその戦に必要な装備を運んでおり、いつも黒氷の武器も運ばされている。もともと真言宗の僧であったが、とある事情から破戒僧になり、孫一に拾われ雑賀衆に入る。<br />
破壊する大筒のアーマ 『玄武砕き』</p>
<p><strong>・アゲハ：神里優希</strong><br />
見た目は女のような美少年。変装の達人で、暗闇でも見える視力の持ち主で雑賀衆の暗殺業務を担っている。部門の名家の出で、幼いころに双子の姉を失くして以来、姉の人格を背負っている。<br />
人を惑わせ殺すアーマ 『朱雀惑い』</p>
<p><strong>・不如帰 (ホトトギス)：崎山つばさ</strong><br />
幼いころに雑賀衆に拾われ、戦闘訓練を受けた雑賀衆のエリート。天台宗の名家の生まれであったが、権力争いに敗れ、家族を失っている。若いが落ち着きがあり、一団をリードする。<br />
怨念を操り撃つ妖銃のアーマ 『青龍穿ち』</p>
<p><strong>・明智光秀 (アケチミツヒデ)：栩原楽人</strong><br />
少年のような顔だちと人懐っこさを持ち併せているが、子供のような無邪気さゆえ、その裏側に残酷さも秘め、信長の完璧な強さ、理念、人間性に憧れて心酔する一方、誰よりも認められたいという野心を秘めている。</p>
<p><strong>・数珠坊 (ジュズボウ)：市瀬秀和</strong><br />
比叡山延暦寺が戦闘の精鋭集団、四聖がひとり。元は浅井氏に仕えし軍師であり、軍略にも長けている。織田信長に対抗する包囲網として、一向宗と手を組み信長に襲い掛かる。</p>
<p><strong>・顕如 (ケンニョ)：輝馬</strong><br />
長い髪をなびかせる美形僧侶で一向宗の長。戦国の世を救う救世主として民の信仰を集める。その法力は死者をも操り、自らも400年以上生きている不老不死の身とも言われている。</p>
<blockquote><p>【公演概要】<br />
◆公演名 「錆色のアーマ」<br />
◆原案 「錆色のアーマ」プロジェクト<br />
◆脚本 なるせゆうせい<br />
◆演出 元吉庸泰<br />
◆出演 佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)<孫一> 増田俊樹<織田信長>/<br />
荒木健太朗<鶴首> 永田崇人<蛍火> 平田裕一郎<黒氷> 章平<木偶> 神里優希<アゲハ> 崎山つばさ<不如帰>/<br />
穴沢裕介 井上 圭 KEN 小南竜平 西田健二 宮垣祐也 鮫嶋 樹 山口拳生<br />
栩原楽人<明智光秀> 市瀬秀和<数珠坊> 輝馬<顕如><br />
◆公演日程・劇場<br />
東京公演 2017年6月8日(木)～6月18日(日) AiiA 2.5 Theater Tokyo<br />
大阪公演 2017年6月22日(木)～6月25日(日) 森ノ宮ピロティホール<br />
◆チケット料金<br />
8,500 円 (前売・当日共/全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可<br />
◆主催 ネルケプランニング</p>
<p><strong>公式サイト：</strong><br />
<a href="http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/" target="_blank">http://www.nelke.co.jp/stage/rusted_armors/</a></p></blockquote>
]]></content:encoded>
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		<title>【動画】『SHOW BY ROCK!!』客席を煽るリアルバンドを体感できるのはLive Musicalだけ！</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Jun 2021 04:01:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[サンリオの音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』のミュージカル（通称、ショバミュ）がパワーアップして復活！　スタッフにネルケプランニングが加わり、Live Musical『SH [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9434-3.jpg" /><br />
サンリオの音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』のミュージカル（通称、ショバミュ）がパワーアップして復活！　スタッフにネルケプランニングが加わり、Live Musical『SHOW BY ROCK!!』となって、ついに公演がスタート。10月のミュージカル公演に先駆け、5月11日～13日に品川プリンスホテル　ステラボールで音楽フェス『THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ』を開催！　</p>
<p>今回はシンガンクリムゾンズ、トライクロニカの他に、アルカレアファクトも登場。3バンドが熱い対バンを繰り広げました。ライブシーンの動画もあるのでチェックしてください。</p>
<p>※すべての画像・動画が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/68168<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/68168" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>何と言っても、米原クロウこと米原幸佑さんをはじめ、輝馬さん、鳥越裕貴さん、滝川英治さんの初演と同じシンガンメンバーが揃っていることがファンにとっては嬉しい！</p>
<p>今回の公演では、10月のミュージカルの導入となるストーリー。2日間開催される音楽フェスの話で、13日公演は2日めのお話になっているため、内容も異なります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9114-2.jpg" /><br />
Kimeruさん演じる、MCの“エムシ”が登場し、フェスを進行。公演時間は約60分。お芝居部分も挟みながら、3バンドのライブシーンでは、1階席のお客さんはスタンディングで盛り上がります！</p>
<p>今回、新たにシュウ☆ゾーを演じることになった鎌苅健太さんは、初日の公演前の会見で、「正直、僕で大丈夫かなという不安もありました」と胸の内を明かすも、「よくある2.5次元の舞台を超える作品になるんじゃないかな、音楽ってすごいなと思えると思います」とコメント。</p>
<p>米原さんとプライベートでも親交のある鎌苅さんが、「（米原さんが）“とにかく『SHOW BY ROCK!!』が大好きだ、こんなに好きな舞台はないんじゃないか”くらいの熱量で話すのを聞いていた」と言うとおり、初演同様、軽快でコミカルなやりとりのシンガンの掛け合いは安定感抜群！　初演から仕上げられた再現度の高い肉体も変わらず！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9310-2.jpg" /><br />
そして、天使なツインズを引き連れたトラクロのシュウ☆ゾーは、前回に増してキラキラパワーを身につけていたり、初登場となるアルカレの完成度も高い！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9271-2.jpg" /><br />
アルゴンは「セイセイ！」言ってすぐに筋トレを始めるし、稽古場からキャストもメロメロだったという板垣李光人さん演じるセレンも小さくてかわいい～！</p>
<p>今回改めて思ったのですが、ショバミュは衣装の再現度や、メイクやウィッグのバランスが良く、奇抜な髪型や衣装のはずなのにナチュラルなところがすごい。</p>
<h3>メンバー同士の絡みや客席の煽りを観られるのはLive Musicalだからこそ！</h3>
<p>もちろん、一番の見所はライブシーン。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0108-2.jpg" /><br />
それぞれのライブパフォーマンスで熱く盛り上げ、まさに音楽フェス会場に。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9230-2.jpg" /><br />
観客との掛け合いがライブの醍醐味。コールや一緒に歌ったり、お客さんも参加できるのは、リアルに目の前にいるライブならではの体験。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9267-2.jpg" /><br />
また、お客さんが歌ってくれて素直に笑顔になるチタンや、会場を煽ったクールなオリオンがお客さんが反応してくれたことに思わず笑みがこぼれてしまうなど、アニメでは見れない、微妙な表情の変化、感情の変化が伝わってくるのは、生身の人間が目の前で演じているからこそ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_0064-2.jpg" /><br />
そして、メンバー同士が演奏中に近くに行ったり、視線を送ったりと絡むところが、現実のライブだから見ることのできる光景！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9340-2.jpg" /><br />
ロムが叩くドラムの周りに集まって演奏するシンガン最高!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/05/DSC_9433-2.jpg" /><br />
激しいロックのシンガンはめちゃくちゃカッコイイ！　ヤイバとアイオーンがヘドバンするシーンも最高なので、ぜひ記事内の動画で確認してください。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<div style="position:relative;height:0;padding-bottom:56.25%"><iframe loading="lazy" src="https://www.youtube.com/embed/CTAepf-srv4?ecver=2" width="500" height="281" frameborder="0" style="position:absolute;width:100%;height:100%;left:0" allowfullscreen></iframe></div>
<p></center><!-- } orig --><br />
［動画］【LIVEシーンあり】Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ～<br />
https://youtu.be/CTAepf-srv4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/CTAepf-srv4" target="_blank" rel="noopener">［YouTube］</a><!-- } orig --><br />
※ガジェット通信とOtajoは姉妹サイトです。</p>
<p>10月のミュージカル公演は、今回MCを務めた“エムシ”が物語の鍵を握るようです。彼は何者なのか!?</p>
<p>すでに今回の公演内容が収録されたDVDが8月28日に発売することが決定。ライブを見返して10月の公演を待ちましょう！</p>
<blockquote><p><strong>Live Musical「SHOW BY ROCK!!」～THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ～</strong><br />
公演期間：2017年5月11日（木）～13日（土）<br />
劇場：品川プリンスホテル　ステラボール</p>
<p>キャスト<br />
＜シンガンクリムゾンズ＞<br />
クロウ：米原幸佑／アイオーン：輝馬／ヤイバ：鳥越裕貴／ロム：滝川英治<br />
＜トライクロニカ＞<br />
シュウ☆ゾー：鎌苅健太／リク：ゆうたろう／カイ：木原瑠生<br />
＜アルカレアファクト＞<br />
チタン：糸川耀士郎／オリオン：田中涼星／セレン：板垣李光人／アルゴン：滝川広大<br />
＜MC＞<br />
Kimeru</p>
<p><strong>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" target="_blank" rel="noopener">http://showbyrock-musical.com/</a></p></blockquote>
<p>(C)2012, 2017 SANRIO CO., LTD SHOWBYROCK!!製作委員会♯</p>
<p>関連記事：<br />
米原クロウ再び降臨！　ミュージカル『SHOW BY ROCK!!』新作＆音楽フェスまで開催決定!!<br />
http://otajo.jp/66647<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/66647" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>【ダイジェスト動画】『SHOW BY ROCK!!』ミュージカル　ステージでシンガン＆トラクロが熱いライブバトルを繰り広げる！<br />
http://otajo.jp/57506<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/57506" target="_blank" rel="noopener">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<item>
		<title>米原クロウ再び降臨！　ミュージカル『SHOW BY ROCK!!』新作＆音楽フェスまで開催決定!!</title>
		<link>https://otajo.jp/66647</link>
		<comments>https://otajo.jp/66647#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 May 2017 17:50:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[サンリオが贈る、音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』。昨年2月にメインバンドからシンガンクリムゾンズとトライクロニカをクローズアップして公演された『SHOW BY ROCK! [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0808-2.jpg" /><br />
サンリオが贈る、音楽・バンドをテーマにしたキャラクタープロジェクト『SHOW BY ROCK!!』。昨年2月にメインバンドからシンガンクリムゾンズとトライクロニカをクローズアップして公演された『SHOW BY ROCK!!ミュージカル』から1年……、ついに新たな展開が！　</p>
<p>スタッフにはあのネルケプランニングが加わり、Live Musical『SHOW BY ROCK!!』と生まれ変わって始動。なんとミュージカルだけでなく、音楽フェスの開催も発表されました！</p>
<p>5月には品川・ステラボールで初の音楽イベント『THE FES Ⅱ-Thousand XVⅡ』を、10月には渋谷AiiA2.5Theater Tokyoにて“ミュージカル公演”をすることを発表。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/f2ba7f83576c9f4c58124b60ba438c8b.jpg" /><br />
シンガンクリムゾンズの新アーティストビジュアルも解禁されたのですが、シンガンクリムゾンズのキャストはミュージカル初演と同じメンバー!!　クロウ役を米原幸佑さん、アイオーン役を輝馬さん、ヤイバ役を鳥越裕貴さん、ロム役を滝川英治さんが演じます。米原クロウが暴れ回る姿をまた観ることができる！　しかも音楽フェスで！</p>
<p>発表の囲み取材では、シンガンキャストが再度集った心境を語りました。</p>
<h3>キャスト「同じ4人でできることが本当に嬉しい」</h3>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0805-2.jpg" /><br />
<strong>――4人で再びシンガンクリムゾンズを行う意気込みをお願いします。</p>
<p>米原：</strong>初演のミュージカルから1年経って、同じメンバーでまたできることが本当に嬉しく思います。舞台ならではのシンガンクリムゾンズで暴れ倒したいです。そして、初演は曲数がそんなに多くなかったので、今年はこのメンバーでたくさん歌い、奏でられたらなと思います。</p>
<p><strong>輝馬：</strong>この4人がまた集まれることが本当に奇跡に近いことだと思ってますし、初めて「再演が決まりました、またこの4人が揃いました」と言われたときの喜びといったらもう。本当に（音楽イベント開催の）5月が楽しみでしょうがないです。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>またハチャメチャな奴らが戻ってきました。（集まったら）一瞬であいていた時間をギュッと取り戻す空気感もあり、今の時点からすごく楽しみにしています。</p>
<p><strong>滝川：</strong>誰一人欠けることなく、このメンバーで再演できることを嬉しく思いますし、本当に個性がバラバラな4人なんですが、バラバラな僕らだからこその四重奏を奏でられればと。口で歌うというよりも心で歌うような音楽を心がけていきたいです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0819-2.jpg" /><br />
<strong>――昨年の公演を経て、現在のお互いの印象はどうですか？</p>
<p>米原：</strong>輝馬はアイオーンをやるだけあって、マイワールドがすごいというか、マイペース。役にピッタリなんですよ。ロム役の英治くんは、ビシっと決めるところもあるけど、決める2割、天然8割くらいかな？　そんな人がロムをやっているのがすごく愛おしく感じますし、それを一生懸命ツッコんで引き出す鳥越ヤイバがいたりとか、自然とバランスの良いチーム感になった気はします。</p>
<h3>滝川さんと鳥越さんのやりとりも再び</h3>
<p>会見や公演の中でも、ツッコミ役の鳥越ヤイバ。今回の会見でもすでにそのやり取りが復活。意気込みを聞かれ、「口で歌うというよりも～」と滝川さんがコメントした場面では、以下のようなやり取りが。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>（滝川はドラムなので）歌ってはないけどな！</p>
<p><strong>滝川：</strong>心の叫びや！　魂や！</p>
<p><strong>鳥越：</strong>何でドラム叩くんや？</p>
<p><strong>滝川：</strong>大胸筋や。筋肉で叩きます。よろしくお願いします。</p>
<p>さらに、<strong>「役柄と自分が似ている部分は？」</strong>の質問でも、コミカルなツッコミ合い。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>僕は見てもらうとわかるように、この鍛え上げられた筋肉。</p>
<p><strong>滝川：</strong>お前それよく自分で言えるな！　お前にとってこれ（今の筋肉の状態）が100％か？</p>
<p><strong>鳥越：</strong>いや、これはまだ70％。本番に向けて120％の筋肉をお届けしたいな、とは思っています。</p>
<p><strong>米原：</strong>あと3か月あるからな。</p>
<p><strong>滝川：</strong>俺はちょっと正月飲み食べしすぎて（笑）。正月太りしちゃった。</p>
<p><strong>米原：</strong>何％くらいですか？</p>
<p><strong>滝川：</strong>まだ2割や。まだ見せられへんわ、ほんまに。でも本番5月やから。5月までに筋肉でドラム叩きます。</p>
<h3>米原「本当の音楽ライブのつもりで叫んではしゃいで欲しい」</h3>
<p><strong>――今回は秋のミュージカル公演に先駆けて5月にライブイベントが行われますが、抱負をお聞かせください。</p>
<p>米原：</strong>初演のミュージカルが2幕からライブバトルといった構成だったんですけど、本当に2幕からお客さんの声援や歓声、反応などで、シンガングリムゾンズのクロウとして立たせてもらってることをより実感できました。最初に5月にライブがあって、その後10月にお芝居があるというのは、感覚を取り戻せるし、お客さんも「こんなにノっていいんだ」ってわかってからもう1回劇場に来ることができるので、楽しみが倍になるのかなって思います。5月のイベントは本当の音楽ライブのつもりで叫んではしゃいで欲しいです。</p>
<p><strong>輝馬：</strong>初演のときに、お客さんが本当に楽しそうに観てくださっていて、僕らも楽しくて。何より、歌もカッコイイ曲ばかりで、歌ったり演奏していてすごく気持ちいいんですよ。演技では4人でバカやりながら、歌ではカッコよくみなさんにお届けできるように、5月のライブと秋のミュージカルを頑張りたいと思います。</p>
<p><strong>鳥越：</strong>ライブということで、前回よりもパフォーマンス力をつけて挑みたいと思います。そして、ライブは果たしてシンガンだけなのか!?　他にどのバンドが出るのか!?　というのも楽しみにしていただいて、他のバンドとの化学変化も期待していて欲しいです。</p>
<p><strong>滝川：</strong>本当に生なので、お客さんとの一体感や、僕らとお客さんの魂のぶつかり合いを肌で感じたいなと。熱いステージになると思いますので、お客さんも汗を流して、タオルも2、3枚用意してもらった方がいいと思います。叫びまくって、僕らをストレスの発散材料にしてもらえば嬉しいです。1年前よりもハードルは上がっていると思いますので、僕らもプレッシャーはありますけど、みなさんのご期待に応えられるように、お芝居含めパフォーマンス力を上げて挑みたいと思っております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/02/DSC_0810-2.jpg" /><br />
音楽イベントでは何曲披露するのか、他出演バンドは誰になるのか、続報を待て！</p>
<p><strong>Live Musical『SHOW BY ROCK!!』：</strong><br />
<a href="http://showbyrock-musical.com/" target="_blank">http://showbyrock-musical.com/</a></p>
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