<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オタ女高野洸 &#8211; オタ女</title>
	<atom:link href="https://otajo.jp/t/%e9%ab%98%e9%87%8e%e6%b4%b8/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://otajo.jp</link>
	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 14 Apr 2026 03:15:15 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.7.15</generator>
		<item>
		<title>高野洸・蒼井翔太が追加キャストに！TVアニメ『妖怪学校の先生はじめました!』10月より2クール放送決定！連載10年目の妖怪学園コメディ</title>
		<link>https://otajo.jp/117487</link>
		<comments>https://otajo.jp/117487#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Aug 2024 13:32:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[妖はじ]]></category>
		<category><![CDATA[妖怪学校の先生はじめました!]]></category>
		<category><![CDATA[田中まい]]></category>
		<category><![CDATA[蒼井翔太]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=117487</guid>
		<description><![CDATA[月刊「Gファンタジー」で大好評連載中、シリーズ累計90万部を突破し、まもなく連載10年目を迎える人気コミック『妖怪学校の先生はじめました!』が待望のTVアニメ化となり、2024年10月8日より放送・配信が決定！　愉快な学 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/33af72c8c6f7b7f1e538f2db745b6676.jpg" /><br />
月刊「Gファンタジー」で大好評連載中、シリーズ累計90万部を突破し、まもなく連載10年目を迎える人気コミック『妖怪学校の先生はじめました!』が待望のTVアニメ化となり、2024年10月8日より放送・配信が決定！　愉快な学園生活に期待高まるキービジュアルの公開と同時に、追加キャストとして高野洸さんと蒼井翔太さんが発表されました！</p>
<p>気弱で泣き虫、ヘタレな新米教師・安倍晴明（あべ　はるあき）の赴任先は、日本中の妖怪たちが集う「百鬼学園」だった―。<br />
桜舞う4月、憧れの教師になったのに、教室内で晴明を待ち受けるのは“疫病神”、“がしゃどくろ”、“一つ目小僧”などなど、妖怪すぎる生徒のオンパレード！<br />
さらに同僚教師は“酒呑童子”や“かまいたち”、学園長は常にお面をかぶって神出鬼没・ミステリアスな“ぬらりひょん”と、心休まる暇もなし！<br />
個性豊かな面子に日々振り回されっぱなしで、晴明が夢見た穏やかな学園ライフはどこへやら&#8230;?</p>
<p>ゆるく、熱く、ゲスく、騒がしく、そして涙誘う&#8230;！愉快×痛快×妖怪学園コメディ、授業開始!!</p>
<p>10月の放送に向けて公式SNSでは、泥田坊・泥田耕太郎(ひじたこうたろう)役に坂 泰斗さん、猫又・秋雨玉緒(あきさめたまお)役に榊原優希さん、のっぺらぼう・狢八雲(むじなやくも)役に光富崇雄さん、雪女・富士冬也(ふじとうや)役に日向朔公さん、絡新婦(じょろうぐも)・蓮浄(れんじょう)ゆり役に森なな子さん、一反木綿・柳田(やなぎだ)役に杉田智和さん、ドッペルゲンガーのお巡り・山崎 誠(やまざきまこと)役に前野智昭さん、マンドラゴラ・マシュマロ役に森永千才さん、妖精(?)・小さいおじさん役に柳原哲也さん(アメリカザリガニ)と、追加キャストが続々と明らかに！</p>
<p>豪華かつ個性が濃いキャラクターたちが集合し、ますます本作の期待が高まる中……本作が2024年10月8日から連続2クールにて放送することが決定！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/897d6c207de52487ee29c7e0fd3b45ae.jpg" />
<p>さらに、アニメレギュラー声優“初挑戦”となる高野 洸さん、蒼井翔太さんの追加キャストが発表となりました！</p>
<p>高野 洸さんが演じるのは、クラス委員でみんなのまとめ役の連々(あだ名)こと、入道連助。連々について、「リーダーシップもあるので、トラブルが起きた際、皆に頼られては冷静に呼びかけする様に痺れます。そんな連々にも色んな事情があり……漫画で知った時、めちゃくちゃびっくりしました」と、すでに自身のキャラクターの魅力に虜になっている様子。</p>
<p>また、「初のアニメレギュラーです!普段からリスペクトしてやまない声優さん達のよりカッコいいところを近くで沢山見てしまいました。本当に恐れ多い現場でしたが、贅沢で素敵な役をいただけているので、入道連助が高野 洸で良かったと少しでも多くの方に思ってもらえるよう、僕なりに頑張りました」と“初挑戦”へ意気込みを熱く語っています。</p>
<p>そして、保健室の先生であるたかはし明を演じる蒼井翔太さんは、「医者で保健室の先生ながらもサイコな部分を併せ持つトリッキーな人物です!」と明かしており、その言葉通りに超がつくほどの“ド変態”。たかはしを推しキャラとしても挙げており、「大好きな作品の大好きな役を演じさせて頂ける事がとても光栄です。沢山の個性豊かな子達が集う妖怪学校、是非お楽しみに!」と喜びのコメントを寄せています。</p>
<p>生徒だけでなく、先生も負けないほどのクセの強さを持っており、高野さん・蒼井さんがそれぞれのキャラをどのように演じるのか期待が高まります！</p>
<p>あわせて解禁となったキービジュアルには、主人公・安倍晴明(逢坂良太)のもとへ生徒たちが大集合する様子が描かれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/a270d97554790a69a6fd58f6805101c8.jpg" /><br />
憧れの学園生活が始まるかと思いきや、赴任先の百鬼学園は、なんと妖怪たちの妖怪たちによる妖怪たちだけの学校。その事実にショックを受け、震えて隠れているビビりで泣き虫な新米教師・安倍晴明が写っていますが、ここから想像もできないほどの愉快で痛快な“妖怪学園コメディ”が繰り広げられていきます！</p>
<h3>キャラクター紹介＆キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/bc95a19653be6bcb448121fde61fca8a.jpg" /><br />
入道連助(CV.高野 洸)<br />
一つ目小僧だよ。あだ名は連々。歌川さんと一緒にクラス委員をしている、みんなのまとめ役だよ。普段は優しいけど、キレると手に負えなくなっちゃうよ。視力は130あるんだって。見えすぎだね。</p>
<p>■高野 洸(入道連助 役)コメント<br />
――ご自身の役柄について<br />
入道連助くんはしっかり者で友達も多く、連々(れんれん)ってあだ名で呼ばれてます。<br />
一つ目妖怪で、視力が飛び抜けて高い。<br />
リーダーシップもあるので、トラブルが起きた際、皆に頼られては冷静に呼びかけする様に痺れます。<br />
そんな連々にも色んな事情があり……<br />
漫画で知った時、めちゃくちゃびっくりしました。</p>
<p>――ファンの方へコメント<br />
初のアニメレギュラーです!<br />
普段からリスペクトしてやまない声優さん達のよりカッコいいところを近くで沢山見てしまいました。<br />
本当に恐れ多い現場でしたが、贅沢で素敵な役をいただけているので、入道連助が高野洸で良かったと少しでも多くの方に思ってもらえるよう、僕なりに頑張りました。<br />
拙いですが宜しくお願いします!</p>
<p>――今だからこそ言える、学校生活の思い出<br />
僕は連々と同じく優等生ですが、クラス委員ではありませんでした。<br />
僕は連々と同じく優等生ですが、授業中にゲームしてたのがバレて没収されたことがあります。<br />
僕は連々と同じようなヘアスタイルなので、前髪が長すぎると注意されたことがあります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/08/7581b20849f433a2e4b50189530b0869.jpg" /><br />
たかはし明(CV.蒼井翔太)<br />
百々目鬼。百鬼学園の保健室の先生だけど、超がつく“ド変態”のサイコパスだよ。ここでは言えないくらいの“ド変態”。いっつも笑顔で、いっつもハァハァしてるよ。落ち着いてね。<br />
■蒼井翔太(たかはし明 役)コメント<br />
――ご自身の役柄について<br />
この度、たかはし明の声を担当します!<br />
医者で保健室の先生ながらもサイコな部分を併せ持つトリッキーな人物です!</p>
<p>――ファンの方へコメント<br />
大好きな作品の大好きな役を演じさせて頂ける事がとても光栄です。<br />
沢山の個性豊かな子達が集う妖怪学校、是非お楽しみに!</p>
<p>――本作の推しキャラ<br />
自分の推しは、たかはし明先生とひとつ目の入道くんです!<br />
入道くん可愛いよぉ～ よろしくお願いします!</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:「妖怪学校の先生はじめました!」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
放送開始日時:<br />
・TOKYO MX=10 月 8 日(火)より、毎週火曜 23:00~<br />
・ABC テレビ=10 月 9 日(水)より、毎週水曜 26:14~<br />
・BS 朝日=10 月 13 日(日)より、毎週日曜 23:00~<br />
配信開始日時:<br />
ABEMA・d アニメストア=10 月 8 日(火)より、毎週火曜 23:30~</p>
<p>スタッフ<br />
原作:田中まい(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
監督:小野勝巳<br />
シリーズ構成:赤尾でこ<br />
キャラクターデザイン:なつき<br />
サブキャラクターデザイン:愛媛須田子、濱口 漠、いとうまりこ<br />
妖怪デザイン:大河広行<br />
プロップデザイン:相馬 満<br />
美術監督:松田百合(スタジオなや)<br />
色彩設計:川上善美<br />
撮影監督:山根裕二郎(いなほ)<br />
編集:兼重涼子<br />
CG ディレクター:後藤浩幸<br />
2D ワークス:中村倫子<br />
音響監督:藤本たかひろ<br />
音楽:稲福高廣<br />
アニメーション制作:サテライト</p>
<p>＜キャスト＞<br />
安倍晴明:逢坂良太<br />
佐野 命:鈴木崚汰<br />
狸塚豆吉:谷江玲音<br />
泥田耕太郎:坂 泰斗<br />
座敷紅子:鬼頭明里<br />
入道連助:高野 洸<br />
歌川国子:綾坂晴名<br />
秋雨玉緒:榊原優希<br />
柳田:杉田智和<br />
狢 八雲:光富崇雄<br />
富士冬也:日向朔公<br />
蓮浄ゆり:森なな子<br />
神酒凜太郎:堀江 瞬<br />
秦中飯綱:岩崎諒太<br />
学園長:福山 潤<br />
たかはし明:蒼井翔太<br />
山崎 誠:前野智昭<br />
マシュマロ:森永千才<br />
小さいおじさん:柳原哲也</p>
<p>（C）田中まい/SQUARE ENIX・妖はじ製作委員会<br />
公式サイト:https://youkaigakkou.com<br />
公式 X:@yohaji_anime</p>
<p>原作情報<br />
タイトル:「妖怪学校の先生はじめました!」(掲載 月刊「G ファンタジー」スクウェア・エニックス刊)<br />
原作:田中まい （C）Mai Tanaka/SQUARE ENIX<br />
月刊「G ファンタジー」(スクウェア・エニックス刊)にて連載中!<br />
「妖怪学校の先生はじめました!」1 巻~16 巻 発売中!<br />
「妖怪学校の先生はじめました!」17 巻 2024 年 9 月 27 日発売!<br />
外伝「妖怪学校の生徒はじめました!」1 巻~2 巻 発売中!</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/117487/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高野洸✕井頭愛海　優雅な和装ビジュアルも解禁！“溺愛”すぎる甘々ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』実写ドラマ化</title>
		<link>https://otajo.jp/116740</link>
		<comments>https://otajo.jp/116740#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Apr 2024 07:24:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[こだち]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[三木康一郎]]></category>
		<category><![CDATA[井頭愛海]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[甘やかし婚]]></category>
		<category><![CDATA[過保護な若旦那様の甘やかし婚]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=116740</guid>
		<description><![CDATA[累計40万部を突破した comic tint 発の超人気連載、金平糖級にあまあまな若旦那様との“溺愛”ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』が、主演・高野洸さん、ヒロインに井頭愛海さんを迎え、5月23日(木)より [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/8e3ede74aa694077167b32f499274957.jpg" /><br />
累計40万部を突破した comic tint 発の超人気連載、金平糖級にあまあまな若旦那様との“溺愛”ラブストーリー『過保護な若旦那様の甘やかし婚』が、主演・高野洸さん、ヒロインに井頭愛海さんを迎え、5月23日(木)よりMBSドラマ特区枠にて実写ドラマ化決定！</p>
<p>本作は浅草の老舗旅館の若旦那・染谷雪斗と、人生どん底だった時に雪斗がくれた甘い金平糖に心和み、以来＜推し＞として一途に想いを寄せる板前修業中のピュアな女の子・鶴岡依音の物語。雪斗からの突然のプロポーズから始まる、過保護で甘々な新婚生活を描いた“溺愛”ラブストーリーです。</p>
<p>誰もが惹かれる紳士で真面目な若旦那様・雪斗の、依音だけにみせる甘々な言動や可愛いすぎる嫉妬など、ギャップのある溺愛っぷりに胸キュン間違いなし！</p>
<p>監督・脚本は『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』、『恋わずらいのエリー』など数々の作品を手掛け、7月には『先生の白い嘘』の公開を控える三木康一郎氏が務めます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/eafdfbd24cdda7f16d2794d3d529f5fe.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/8e3ede74aa694077167b32f499274957.jpg" /><br />
紳士でモテるが依音のこととなると不器用すぎるほど真っ直ぐな若旦那様・染谷雪斗を演じるのは、元Dream5のメンバーで、舞台や映像作品に出演し、舞台「キングダム」では主演として信役を好演するなど、舞台・映像・アーティストと幅広く活躍する高野洸さん。</p>
<p>そんな雪斗のことを幼い頃から慕い、“推し”として憧れ、恋心を抱く板前修業中のピュア女子・鶴岡依音役には、第13回「全日本国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞し、「おしん」にて映画初出演。その後連続テレビ小説『べっぴんさん』や大河ドラマ『どうする家康』、2020年の『鬼ガール!!』では映画初主演を果たし映画・ドラマをメインに数多くの作品で存在感を発揮する井頭愛海さんが決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/423551b55413a99b48ff3e65c497cc95.jpg" />
<h3>あらすじ</h3>
<p>父を亡くしたあの日。幼い依音を救ったのは若旦那様がくれた甘い金平糖だった―。<br />
浅草の老舗・染谷旅館でひたむきに板前修業に励む鶴岡依音(井頭愛海)。幼い頃先代の板長だった父を亡くし、悲しみに暮れていたところに光を与えてくれた若旦那・染谷雪斗(高野洸)を尊き“推し”と崇め、美しく仕事熱心な姿をみて密かに想い続けていた。</p>
<p>そんなある日、若旦那の縁談のウワサを聞き、ショックを受けるも「板前としてお役に立てるよう修行を頑張ろう！」となんとか気持ちを切り替えた依音だったが、銭湯から帰ろうと外に出ると待ち伏せする雪斗の姿が&#8230;！さらに思いがけず二人で依音の部屋へ行くことになり!?</p>
<p>職場では冷静沈着で憧れの的の雪斗だが、健気でピュアな依音の前では気持ちを抑えきれずに&#8230;。十年来の想い人との密会に嬉しくも戸惑う依音だったが、翌日の朝大旦那の前で雪斗から突然のプロポーズを受けて――。<br />
老舗旅館の若旦那×板前修業中のピュア女子過保護で甘々な“溺愛”新婚生活がスタートする！</p>
<h3>キャスト＆スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/cc56d78b2137d6ec012b39bcefe713d8.jpg" /><br />
染谷雪斗(そめや・ゆきと)役：高野洸<br />
浅草の老舗・染谷旅館の若旦那。<br />
仕事場では冷静沈着で皆の憧れの的だが、依音への溺愛っぷりには周囲が心配するほど。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/e1299a8d5b7f071efe9e613798ba65f7.jpg" /><br />
＜コメント＞<br />
染谷雪斗役を演じます、高野洸です。<br />
沢山の長所を兼ね備えた若旦那ですのでハードルが高いですが、自分の限界までしっかりとチューニングして頑張ります。妥協を許さないカンパニーで心を込めて丁寧に作っています。そんな作品の主演をやらせていただけることを幸せに思います。<br />
皆様宜しくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/2f148898d71d071dbd657c82a583e437.jpg" /><br />
鶴岡依音(つるおか・いお)役：井頭愛海<br />
染谷旅館で板前修業中のピュア女子。<br />
幼い頃から一途に＜推し＞の雪斗に恋心を抱いている。雪斗の縁談を聞き、ショックを受けるが&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/28f76bbe967445f3c97241d78c9639c4.jpg" /><br />
＜コメント＞<br />
本格的な恋愛ドラマは初めてなので緊張もありますが、皆さんにキュンキュンして頂ける作品になるよう高野さんと共に頑張りたいと思います!!<br />
原作の可愛いらしくてほっこりする世界観を大切に、健気で一生懸命で頑張り屋さんな依音ちゃんを応援して頂けるキャラクターになるよう精一杯務めたいと思います!!<br />
是非放送をお楽しみにお待ち下さい!!</p>
<p>監督&#038;脚本:三木康一郎<br />
1970年生まれ、富山県出身。バラエティ番組のディレクターとして活動し、2006 年「都立水商!」でドラマ初メガホン。<br />
以降、映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」、「弱虫ペダル」、「恋わずらいのエリー」やドラマ「来世ではちゃんとします」、「東京ラブストーリー」(2020 年版)など視聴者の心を的確に捉え、多くのヒット作を生み出している。今年 7 月には「先生の白い嘘」の公開を控えている。<br />
＜コメント＞<br />
原作の一節にあった「一番そばにいてほしい君が俺の妻でいてくれる」なんとも幸せなそのフレーズに心動かされたことからのスタートでした。ドラマ作りのセオリーを捨てて、ただただ幸せな物語を作り上げることにコミットしようと思いこの作品に挑みました。<br />
大きな事件や事故は起こらず、嫌なことも起こらないドラマ作りは経験があまりないので、主演である高野洸さんが持っている優しさをどこまで引き出せるかが、鍵を握るんじゃないか?と思い、彼と一緒に「幸せ」を追求しながら作っています。<br />
この作品は、確実に見ているみなさんを幸せにさせることと思います。人を好きになる気持ちをこの作品で少しでも感じてくれればと思っています。</p>
<h3>原作者のこだち先生より、お祝いイラストとコメント到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/04/0491a04fb89b5646032e87b5b222d46a.jpg" /><br />
原作者:こだち<br />
お話を頂いた時は夢みたいな気持ちでいましたが放送日が近づくにつれてワクワクが大きくなってます!<br />
ドラマ化に向けて尽力してくださった皆様には感謝申し上げます。<br />
高野洸さんの若旦那様と井頭愛海さんの依音、お二人によって映像ならではのトキメキが見られるのではないかと胸が躍る思いです。<br />
若旦那様の過保護な甘やかしが皆様の癒しの時間になりますように&#8230;。</p>
<p>原作紹介:「過保護な若旦那様の甘やかし婚」既刊・関連作品一覧|講談社コミックプラス (kodansha.co.jp)<br />
comic tint 編集部 公式 X(Twitter) <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />【@comic_tint】 https://twitter.com/comic_tint</p>
<p>ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」は、5月23日(木)よりtvk 23:30~、MBS 24:59~他にて放送スタート！<br />
放送後、TVerやMBS動画イズムにて、無料見逃し配信あり！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」</p>
<p>出演:高野洸 井頭愛海 ほか<br />
監督:三木康一郎 桑島憲司<br />
脚本:三木康一郎<br />
制作プロダクション:THE ONE.<br />
製作:「過保護な若旦那様の甘やかし婚」製作委員会・MBS<br />
放送情報<br />
ドラマ特区「過保護な若旦那様の甘やかし婚」(全6話)<br />
2024 年 5 月 23 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 5 月 23 日(木)より毎週木曜 24:59~<br />
テレビ神奈川 5 月 23 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
チバテレビ 5 月 24 日(金)より毎週金曜 23:00~<br />
テレビ埼玉 5 月 29 日(水)より毎週水曜 24:00~<br />
とちぎテレビ 5 月 30 日(木)より毎週木曜 22:30~<br />
群馬テレビ 5 月 30 日(木)より毎週木曜 23:30~<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/kahogo_wakadanna/<br />
公式 SNS<br />
公式 X(旧 Twitter):@dramatokku_mbs https://twitter.com/dramatokku_mbs<br />
公式 Instagram:@dramatokku_mbs https://www.instagram.com/dramatokku_mbs/<br />
公式 TikTok:@drama_mbs https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式タグ:#甘やかし婚<br />
配信<br />
■TVer、MBS 動画イズムで見逃し配信 1 週間あり<br />
原作情報<br />
こだち『過保護な若旦那様の甘やかし婚』(講談社「comic tint」連載)<br />
（C）こだち/講談社<br />
（C）「過保護な若旦那様の甘やかし婚」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/116740/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>荒牧慶彦✕川尻恵太　高野洸✕松崎史也…人気舞台俳優25名が和装で集結！『演劇ドラフトグランプリ2023』チームメンバー＆テーマ発表</title>
		<link>https://otajo.jp/115384</link>
		<comments>https://otajo.jp/115384#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 08:37:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[七海ひろき]]></category>
		<category><![CDATA[三浦香]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[加藤大悟]]></category>
		<category><![CDATA[北川尚弥]]></category>
		<category><![CDATA[古谷大和]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[服部武雄]]></category>
		<category><![CDATA[木津つばさ]]></category>
		<category><![CDATA[松井勇歩]]></category>
		<category><![CDATA[松島勇之介]]></category>
		<category><![CDATA[松崎史也]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[椎名鯛造]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[演劇ドラフトグランプリ]]></category>
		<category><![CDATA[演劇ドラフトグランプリ2023]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[石川凌雅]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[私オム]]></category>
		<category><![CDATA[糸川耀士郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[萩野崇]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[高木トモユキ]]></category>
		<category><![CDATA[高橋怜也]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鳥越裕貴]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=115384</guid>
		<description><![CDATA[人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！ 「演劇ドラフト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/01_zachou.jpg" /><br />
人気舞台俳優が集結し、2023年12月5日(火)に日本武道館にて開催する「演劇ドラフトグランプリ2023」のドラフト会議が開催され、今年出場する5チームのメンバーと、各チームの演劇テーマが発表されました！</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ」は、舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックスTOWN」のオリジナルプログラムで、ドラフト会議によって結成された複数のチームが上演時間などの決められたルールの中でそれぞれオリジナル演劇を制作、完成した作品を日本武道館にて披露し、グランプリを決定する1夜限りの演劇バトル。</p>
<p>事前に発表されていた20名の出演者のドラフト会議が行われ、本企画のプロデューサーを務める荒牧慶彦さんを含め、高野 洸さん、染谷俊之さん、玉城裕規さん、七海ひろきさんという5名の座長が、自チームに獲得したい出演者を“ガチ”で指名しました。</p>
<p>さらに、座長によるくじ引きで、各チームの演劇テーマも決定。演出家との組み合わせは既に決定しており、川尻恵太さん、松崎史也さん、中屋敷法仁さん、私オムさん、三浦 香さんと共に、それぞれの演劇作品を創り上げます。</p>
<p>また、総合演出として発表されている植木 豪さんの他、今年も各界を代表する錚々たる面々が、総合司会、レポーター、審査員、特別ゲストなど、様々な場面で登場する予定です。</p>
<h3>各チームメンバー✕演出家✕演劇テーマ決定！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/02_team_aramaki.jpg" /><br />
【座長】荒牧慶彦<br />
【演出】川尻恵太<br />
【演劇テーマ】アイドル<br />
【出演者】木津つばさ 高橋怜也 福澤 侑 松井勇歩</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/03_team_takano.jpg" /><br />
【座長】高野 洸<br />
【演出】松崎史也<br />
【演劇テーマ】天気<br />
【出演者】北川尚弥 高木トモユキ 古谷大和 松島勇之介</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/04_team_someya.jpg" /><br />
【座長】染谷俊之<br />
【演出】中屋敷法仁<br />
【演劇テーマ】宝箱<br />
【出演者】糸川耀士郎 椎名鯛造 鳥越裕貴 長妻怜央</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/05_team_tamaki.jpg" /><br />
【座長】玉城裕規<br />
【演出】私オム<br />
【演劇テーマ】初恋<br />
【出演者】石川凌雅 小西詠斗 萩野 崇 服部武雄</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/09/06_team_nanami.jpg" /><br />
【座長】七海ひろき<br />
【演出】三浦 香<br />
【演劇テーマ】待ち合わせ<br />
【出演者】加藤大悟 唐橋 充 後藤 大 廣野凌大</p>
<p>※各チームの出演者は50音順です。</p>
<p>「演劇ドラフトグランプリ2023」のチケットは、シアターコンプレックスTOWNでの最速先行受付中。演劇に懸ける想いが火花を散らす、熱き戦いにどうぞご期待ください！</p>
<h3>シアターコンプレックス TOWNにて配信中!</h3>
<p>また、今回の「演劇ドラフト会議2023」および、昨年の「演劇ドラフトグランプリ2022」は、シアターコンプレックスTOWNにて12月4日(月)まで期間限定で配信中です。</p>
<p>『演劇ドラフトグランプリ 2023』に先駆けて、選ばれし5人の座長たちが劇団メンバーを決定する『演劇ドラフト会議』。どんな出演者と作品を作るのか、それぞれの座長が“ガチ”で指名したのは!? 決定までの様子を是非配信でご覧ください！</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ2023<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B</p>
<p>◆演劇ドラフトグランプリ 2022<br />
4 チームそれぞれの魅力あふれる作品が激しい火花を散らした、昨年大会の模様を期間限定で配信中!<br />
配信期間 ~12 月 4 日 (月) 23:59<br />
配信 URL https://www.theater-complex.town/ppv/uGBRGttsuJGxiAbZJN727B<br />
※各配信のご視聴にはシアターコンプレックス TOWN への会員登録および視聴料のお支払いが必要となります。</p>
<h3>開催概要</h3>
<p>演劇ドラフトグランプリ2023<br />
【日時】 2023年12月5日(火)17:00開演<br />
【会場】 日本武道館<br />
【座長】 荒牧慶彦、高野 洸、染谷俊之、玉城裕規、七海ひろき<br />
【総合演出】 植木 豪<br />
【演出】 川尻恵太、松崎史也、中屋敷法仁、私オム、三浦 香<br />
【出演】 石川凌雅、糸川耀士郎、加藤大悟、唐橋 充、北川尚弥、<br />
木津つばさ、後藤 大、小西詠斗、椎名鯛造、高木トモユキ、<br />
高橋怜也、鳥越裕貴、長妻怜央、萩野 崇、服部武雄、<br />
廣野凌大、福澤 侑、古谷大和、松井勇歩、松島勇之介<br />
※50音順</p>
<p>【チケット料金】 アリーナ席・1階席:13,500円<br />
2階席:11,500円<br />
3階席:9,500円<br />
(全席指定/税込)<br />
※未就学児入場不可</p>
<p>【チケット販売】 一般発売:2023年10月28日(土)10:00~<br />
シアターコンプレックスTOWN プレミアム会員限定先行受付:2023年9月13日(水)18:00~<br />
※他、各種チケット先行の実施については公式サイトをご覧ください。</p>
<p>▼「演劇ドラフトグランプリ」公式Twitter<br />
@engeki_draftgp<br />
▼「演劇ドラフトグランプリ」公式サイト<br />
https://www.theater-complex-original.jp/engeki_draftgp/</p>
<p>▼「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス概要<br />
「シアターコンプレックスTOWN」は、2020年7月にオープンした「シアターコンプレックス」を大幅リニューアルし、魅力あるコンテンツに加え、キャストとプログラムをより身近に感じやすい双方向性のある機能のほか、限定動画の配信や興行チケットの先行販売など、ここでしか得られないコンテンツをご用意しています。</p>
<p>「シアターコンプレックスTOWN」動画配信サービス(https://www.theater-complex.town/)<br />
プレミアム会員は月額会費770円(税込)で対象プログラム見放題、LIVE配信はプログラム毎の都度課金となります。<br />
ご利用可能な支払い方法は、クレジットカード(Visa / Master Card / JCB / アメリカン・エキスプレス / ダイナースクラブカード)、各種キャリア決済となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/115384/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2.5次元俳優の実力の高さに「御見逸れした」映画『ゲネプロ★7』堤幸彦監督×三浦海里インタビュー「僕の中では相当レベルの高い作品」</title>
		<link>https://otajo.jp/114216</link>
		<comments>https://otajo.jp/114216#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 May 2023 02:57:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=114216</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/0889863efa97e7973523379c1108b1b6.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（絶賛公開中！）より、主演の三浦海里さんと堤幸彦監督の撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/mystery.jpg" />
<p>ABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」（通称、オレイス）で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣が集結！　佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲が主題歌・挿入歌として使用されていることにも注目です。</p>
<p>人気劇団に追加加入する新人劇団員・山井啓介(妖精パック)を演じる主演の三浦海里さんと、堤幸彦監督に本作の撮影エピソードやキャストの印象、見どころなどお話を伺いました！</p>
<p>※本編のネタバレを含む内容がございますのでご注意ください。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/b7d9c47fccb9bf1436fc04f5a0891195.jpg" />
<p><strong>――オーディション番組「オレイス」で三浦さんが1位を獲得され今作に主演という形になりましたが、決まった時のお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>三浦：</strong>僕がそのオーディションで一番になりたかったのは、「堤さんの映画に出たい！」という理由が圧倒的に大きかったので。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>まぁ、そう言っておかないとね。今、真横にいるから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>これホントなんですよ（笑）！　本当に堤さんの作品『SPEC』が好きで、憧れていた方だったので。実際に一番になって主演が決まったときは、楽しみでしたけど不安のほうが当時は大きかったですね。共演キャストが誰になるのかもわからなかったですし、単純に僕もたくさん堤さんの作品を観させていただいてきて、その堤さんの汚点にならないように頑張らないと、と思いました。そこの不安はやはり大きかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ま、そう言っていますけど！そんなやわな輩じゃないんで。</p>
<p><strong>三浦：</strong>いやいや（笑）！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もうしてやったりというところじゃないでしょうか。それくらい実力がある人だと思います。</p>
<p><strong>――以前、三浦さんをいくつか舞台で拝見したときにやはり輝いていらっしゃったので、「オレイス」で三浦さんが1位になったのは、やっぱりそうだろうな、と納得の結果でした。</p>
<p>三浦：</strong>ええ！ありがとうございます、嬉しいですね。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>やっぱり！俺もそう思ってた！</p>
<p><strong>三浦：</strong>いや、絶対嘘ですよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/8dabafcddc9773e54d476d8c199e02ff.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/50480aeab71ba339651b94bc5e604009.jpg" />
<p><strong>――堤監督から見て、三浦さんの魅力はどんなところですか？</p>
<p>堤監督：</strong>やっぱりすごく勘がいいんですよ。僕はほとんど演技・演出の精神みたいなものは説明しないので、今回は結構その精神が重要になってくるところがいっぱいあるんですね。山井は初めはオドオドしていて、次にちょっと野心みたいなものがキラッと光って、最後は悪役に近いものになっていく、という、今回の登場人物の中では一番難しい役どころだけど、敢えて一々説明しなかった。それを言わずもがなでちゃんと受け取っていたし、僕もちょっと試していた面はあるんだけれど、それをきちんと読み取って先回りでやってくれたから、本当に才能あるなと、助かりました。</p>
<p><strong>――憧れの堤監督の現場はいかがでしたか？</p>
<p>三浦：</strong>僕は先程も言ったように『SPEC』が大好きで、小ボケみたいなものがすごくたくさんあるじゃないですか。これはどうやって考えているんだろうな？と思っていたんですけど、現場に実際入って、あれはたぶん堤さんだな、と思って（笑）。堤さんの頭の中ってどうなっているのかな？と。想像もできないような、例えば目をめっちゃ見開く顔だったり、（高野）洸のめっちゃ脇を見せるとか（笑）、思いつくことがすごい面白くて、それを間近で知れたのが嬉しかったです。あ、これを戸田恵梨香さんも通ったんだ……！と知れて楽しかったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>なんかこう、（小ネタが）降ってくるんですよね。それがちゃんとできるかどうかでその作品の振れ幅が決まってくるので、『ゲネプロ★7』は撮影期間としては非常に短かったけれども、割と今一番やりたいことを凝縮している。<br />
間に変な風景のシーンが入ってくるんですけど、あれも壊れゆく品川というのと、劇団の協同性の崩壊みたいなところを掛け合わせているというか。色々な意味で僕の中では相当レベルの高い作品になりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/96e0d5fa4267e3c98ab555c39f21b145.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/3ac4024796d9cd3c9084e2b0540b6775.jpg" />
<p><strong>――脚本は川尻恵太さんが担当されていますが、キャストの当て書きのような感じなのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>そうでしょうね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>（企画・プロデュースの）松田さんが完全当て書きとおっしゃっていたと思うんですけど、僕が果たしてどうなのかがわからなくて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>君には冒険したんじゃないかと思うよ。でも、ほとんど他のキャストはみんな当て書きっぽかったよね。佐藤流司とか（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そのまんまというか、イメージ通りでした。荒牧さんもクマのぬいぐるみ持ってそうだし（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>高野も脇見せそうだし（笑）。</p>
<p><strong>――高野さんが切れキャラじゃないですけど、人に突っかかっていく役は少し珍しいですよね。</p>
<p>三浦：</strong>確かに、珍しいですね。キレるのをめっちゃ練習していました。他のみんなが「キレてみ～？」みたいに言って（笑）。</p>
<p><strong>――2.5次元舞台で活躍する俳優さんは本当にものすごくお忙しいですが、そういった方々が映像作品で集まるととてもスムーズに撮影が進むと聞きます。今回はいかがでしたか？</p>
<p>堤監督：</strong>もうそれはきちっと仕込まれているというのも変な言い方ですが、殺陣やアクションひとつ取ってもほぼ完璧ですよね、相当難易度の高い殺陣をやっているのに。普通だったら1日練習して、リハーサルをしっかりした挙げ句に本番で止めながら撮影しつつ上手くいくか、というレベルのものが、ちょっと耳打ちして「1回やってみよう、スローで7割ね」と言いながらやってすぐに本番に行けてしまう。それがほとんど間違っていない、というところが、やっぱり殺陣系の舞台をたくさんやっている人独特の、歌舞伎役者などにも通じるキレの良さを感じました。<br />
距離感が上手いんです、おっかなびっくりじゃないんですよ。だから、こう来たら避けるだろうな、というある種の信頼感もあるし、そこは御見逸れしました、という感じでした。素晴らしかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" />
<p><strong>――三浦さんは共演経験のあるキャストさんは？</p>
<p>三浦：</strong>洸と和田雅成くんは過去に共演したことがあったんですけど、他の皆さんは初めましてでした。</p>
<p><strong>――印象的だったことは？</p>
<p>三浦：</strong>今回の役柄に、みんな割と裏も一緒だな、と。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>一緒なんだ（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>雅成くんがリーダーポジションでいたりだとか。染谷さんは一番僕に気配りをしてくださって、めちゃくちゃ優しかったです。本当にアットホームで。やっぱり皆さん同士がもう知り合いだったので、どちらかというと僕はアウェーポジションだったんですけど。でも、初日がすごい緊張したんですけど、2日目からあまり緊張しないような空気感を皆さんが作ってくださったのでとても有り難かったです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>ある意味、密室劇だからね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>そうですね。ずっと品川に（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>オーディションシーンとして出てくる過去回想だけだもんね、他で撮ったのは。</p>
<p><strong>――劇場も2.5次元舞台に行き慣れた人だったらよく知っているクラブeXなので、「ああ、ここクラブeXだ！」みたいな楽しさもありました。でも、あの装飾は大変だったんじゃないかなと。</p>
<p>三浦：</strong>すごいですよね！</p>
<p><strong>堤監督：</strong>これは劇団として理想の形なんですよ。人気と実力と経済力がないとできないわけですよね。稽古から本番の舞台を借りて、そこでずっとリハーサルをするってほとんどないんです。超大物だったらあるかもしれないですけど、まあないですね。だから、そのへんの恨み辛みをちょっと入れました（笑）。すごい規模の大きな舞台をやっているつもりだけど、やっぱり稽古場って自由にならないので。</p>
<p><strong>――堤監督が印象的だった出来事やキャストさんは？</p>
<p>堤監督：</strong>それぞれみんな特徴がありました。でも、よく言うけど、高野の脇毛はやっぱり。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その場で「剃れるか？」って聞いていましたもんね（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>もしかしてと思って「ちょっとやってもらっていい？」って言ったら、「喜んで！」と言ってくれて（笑）。それぞれキャラを作ったので、そこにみんなぴったりハマってくれて嬉しかったですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/bfa52aefddf7b9f1d8f94201eb44dbc3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/c007ee1deeea46cdadd8329d0600b7ad.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/4531b169913cba5d93791b1059add3ef.jpg" />
<p><strong>――脚本にはなかった、堤監督ならではの小ネタみたいなものは入っていったんでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>今回は結構台本通りなのであまりないけど……。</p>
<p><strong>三浦：</strong>僕、回想シーンでベジータやってます。</p>
<p><strong>――あれベジータなんですね!?</p>
<p>三浦：</strong>あれはビックリしました（笑）。「髪の毛を全部逆立てられる？」と言われて。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>元々の山井がどんな人物だったか、というところで、小劇場の中ではちょっと扱いきれない人間で、座長も困るっていう。でも座長なりの愛があって、「もうお前はここに居るべきじゃない」というのが滲んでいるよね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>その映像を見て、堤さんがメイクさんに「毛量多いね」と言ってくれていたらしくて、それがすごい嬉しくて（笑）。</p>
<p><strong>――あれ全部地毛なんですか!?</p>
<p>三浦：</strong>地毛です。金髪もスプレーのワックスです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>劇団SEVENと（山井の元の劇団）下落合特急が、あれは僕の中で最大のギャグ。劇団SEVENは自分たちのホールを持っていて、たった700人くらいの公演を3か月打てるってものすごく贅沢なんですよ。下落合特急のほうは、もう3日やっても結構ガラガラで、思い込みたっぷりで作っているのになんで伝わらないのかな、という、そのジレンマってどんな俳優でも通ってきたことだし、そこが二重写しになっていて。</p>
<p>劇団SEVENだって自分たちでチケットを手売りしていた時代もあったんだよ、って演劇人としての売れない頃から売れる頃までの時間の在り方みたいなのがサブテーマにあるんです。と、同時にみんなが憧れていた品川が今街の開発でどんどん壊されていく、という、その虚無感みたいなものが上手く表現できたので良かったなと思います。</p>
<p><strong>――三浦さんは他のキャストさんの印象に残っているシーンはありますか？</p>
<p>三浦：</strong>個人的にすごく好きなのは、楽屋で雅成くんが演じている陣内さんとケンカ終わりで2人だけ残って、それこそ「昔はチケット手売りしてたんだぜ」みたいな話をしているシーンがめちゃくちゃ好きです。やっているときも楽しかったですし、映像で観ているときも「このシーン好きだな～」と思いました。</p>
<p><strong>――あのシーンは心が通いあった瞬間というか、とても良いシーンで印象的でした。</p>
<p>三浦：</strong>たぶん、みんなの前で気を張っていた陣内が人に気持ちを吐露しているというのもあって、そういう部分が実際にお芝居をしている中でも感じられてめっちゃ好きなシーンです。雅成くん本人にもそう伝えたんですけど、「なんであのシーンなの？そうなんだ～、意外だわ～」と言われました（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/a62f327829292846e2e166332d01c8e5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/6cd33cb71a069f476d0fd699b16821e8.jpg" />
<p><strong>――また、佐藤流司さんが所属するZIPANG OPERAの楽曲もこんなに使うんだ！というくらい、ふんだんに劇中に使用されていましたが、こだわりはどんなところだったのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>同じものという一体感という面で、もちろん佐藤流司もいるし、何かカルチャーの一旦のような気がするんですよ、メインキャストの皆さんも、ZIPANG OPERAも。これ（2.5次元舞台）はこの10年より前にはなかった文化。もちろん2.5次元舞台自体はありましたけど、市民的に認知されて「2.5」という言い方が正しいかはわからないけれど、根付いてきた新しいカルチャー。これが今後どうなっていくのかというところで、そこを担う意味でZIPANG OPERAの楽曲を使うことはとてもスリリングでした。曲もカッコいいしね！</p>
<p><strong>――堤監督としても、2.5次元舞台で活躍されている俳優さんたちをどんどんご自身の映像作品に使いたい気持ちはあるのでしょうか。</p>
<p>堤監督：</strong>もちろんです！それぞれがレベルが高いからね！　まず三浦くんを使わないと怒られちゃうけど（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>ぜひぜひ！スケジュールは空けときます（笑）！</p>
<p><strong>――それこそ、2.5俳優の方はスケジュールを押さえるのが大変みたいなところがありますよね。</p>
<p>堤監督：</strong>ありますね、みんな忙しいから。</p>
<p><strong>三浦：</strong>堤さんからお話をいただいたら、全員みんなスケジュールを無理やり空けると思いますよ（笑）。</p>
<p><strong>――映画の「ここを観てほしい！」というこだわりのポイントを教えてください。</p>
<p>三浦：</strong>作品で言うと、やっぱりアクションはすごい見どころになっていると思います。個人的なことで言ったら、作品のキャッチコピーに＜裏がある＞と言われているように人間の裏表が描かれているんですけど、山井が一番それが色濃く出ているのかなと思うので、そこはぜひ注目していただけたら嬉しいなと思います。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>シェイクスピア的な戯曲が一体になっていて、最後のリアル瞬間移動は見どころです。</p>
<p><strong>三浦：</strong>リアル瞬間移動は、ぜいぜいしながら裏をめっちゃ走っています（笑）。</p>
<p><strong>――映像作品なのに、そこは本当にその場で走って移動しているんですね！　撮影はカットをかけず長回しで行ったシーンも多かったのでしょうか？</p>
<p>堤監督：</strong>あのシーンだけなんです。それ以外はそんなに長回しはやっていないんですけど。撮影は楽しかったよね。みんな上手いし技術的に高いので、特にこの作品は全然悩んだりはなかったですね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あれだけ……二階から飛び降りるのだけは、めっちゃ緊張して時間がかかっちゃったなと思いました。ロープで飛び降りるシーンで、あれは本当に僕がやらせていただいたんですけど。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>そんなに映ってないけどね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>あははは（笑）！　そうですよね、でもあそこめちゃめちゃ時間かかっちゃったなと思って。でもいい経験をさせてもらいました（笑）。</p>
<p><strong>――あの劇場であんな演出できるんですね。</p>
<p>三浦：</strong>出来ましたね！</p>
<p><strong>――もし、続編のお話があったら？</p>
<p>堤監督：</strong>ね！　みんな死んではいないからな。あれは幻覚か否か、というね。</p>
<p><strong>三浦：</strong>続編があったら面白いですね。下落合特急を深掘りしていただきたいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>下落合特急の座長と彼女の在り方が気になるよね（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>絶対あれ付き合ってますもんね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/28ad9ac8c900c193e63c475b7b5d0194.jpg" />
<p><strong>――では最後に楽しんでくださっている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>三浦：</strong>今回、初めて堤さんのもとで初主演させていただきました。今まで僕を知ってくださっていた方も知らないような顔を見せられていたり、舞台と映像の融合という部分だったり、舞台が好きな方だったら舞台裏が見られる作品になっていると思います。人間のドロドロした部分だとか、裏がある部分が観ていただければ一目瞭然の作品になっていますので、アクションも含め見どころたくさんなので、ぜひ何度でも観ていただけたら嬉しいです。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>舞台モノの作品で本番でミステリーが起きるということはそこそこあるジャンルだと思うんですけど、ゲネプロ（通し稽古）で起きるというのは、一番の見どころかなと思います（笑）。</p>
<p><strong>三浦：</strong>確かに（笑）。</p>
<p><strong>堤監督：</strong>（本番ではなくゲネプロなんだから）途中でやめればいいじゃん、って感じなのに、“やめられない事情が色々出てくる”というところが面白いなと思います（笑）。誰かのファンであるとか、映画が好きだとか、演劇が好きだとか、そういうのも乗り越えて、エンタメというものに興味がある人だったらとても楽しめると思うので、ぜひ劇場でご覧いただきたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：冨田　望］</p>
<p>三浦海里<br />
スタイリスト：堂園礼子<br />
ヘアメイク：Roops見良津</p>
<p>堤幸彦<br />
スタイリスト：関 恵美子</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/114216/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』激しいアクションシーンの裏側も大公開！メイキング写真10点解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113835</link>
		<comments>https://otajo.jp/113835#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Mar 2023 03:39:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[オレイス]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113835</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！ 主 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）のメイキング写真10点が解禁！</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>本作よりメイキング写真が一挙10点解禁となりました！　舞台ではあまり見ることのできない表現に挑戦した鬼才・堤幸彦監督と、舞台を中心に活躍する豪華キャスト7人による映画撮影現場の裏側がおさめられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1687_ret.jpg" /><br />
今回解禁された写真では、撮影の合間、お弁当片手にピースサインで茶目っ気たっぷりな「オレイス」で本作の主演を獲得した三浦海里さん、劇中の役さながら現場でもみんなのまとめ役になっていた和田雅成さん、堤監督と意見を交わし合う荒牧慶彦さん、カメラに鋭い眼光を向ける佐藤流司さん、生々しい傷が増えていく染谷俊之さんと黒羽麻璃央さん、振り付け担当と入念にダンスの確認をする高野洸さんなど、それぞれのカットに加え、緊張感漂うクライマックスの殺陣シーンの様子も写し出されています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5639_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1145_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3033_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3666_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/1736_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3604_ret.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3836_ret.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4006_ret.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/3860_ret.jpg" /><br />
徐々に傷が増えていく激しい殺陣シーンの場面では、その張り詰めた緊張と集中が伝わりますが、役者同士もともと舞台を中心に活躍している顔なじみということもあってか撮影は和やかな雰囲気。</p>
<p>堤監督から「みんな舞台俳優だから、柔軟性があって反応が早いね」と言われるほど、臨機応変にスムーズに撮影された現場の様子を垣間見ることができます。</p>
<p>ある“秘密”により運命の歯車が狂いだす劇団 SEVEN のメンバー―。舞台上では感じることのできなかった彼らの新たな魅力と、堤監督が手掛ける、舞台の熱量が伝わるような仕掛け、今までの映画の常識を壊すような不思議な体験をぜひ劇場でご堪能ください！</p>
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112964" rel="noopener" target="_blank">堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開<br />
https://otajo.jp/112964</a></p>
<p>「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113835/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「お前は俺のファンなのか？彼氏だろ？」萩原利久×八木勇征W主演BL『劇場版 美しい彼～eternal～』本予告＆場面カット解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/113323</link>
		<comments>https://otajo.jp/113323#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Mar 2023 04:56:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[八木勇征]]></category>
		<category><![CDATA[凪良ゆう]]></category>
		<category><![CDATA[前田拳太郎]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 美しい彼～eternal～]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[池田大]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼～special edit version～]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=113323</guid>
		<description><![CDATA[好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』（4月7日(金)全国公開）の追加キャストと本予告映像＆場面カットが解禁。 「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のご [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_sub1.jpg" /><br />
好評を博したドラマ『美しい彼』(シーズン2)の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』（4月7日(金)全国公開）の追加キャストと本予告映像＆場面カットが解禁。</p>
<p>「流浪の月」で本屋大賞 2020を受賞、「汝、星のごとく」が2023年本屋大賞にノミネートされている、話題の小説家・凪良ゆう先生の大人気BL小説を萩原利久さん、八木勇征さんをW主演に迎えドラマ化した「美しい彼」。</p>
<p>その待望の続編となる『劇場版 美しい彼～eternal～』より、追加キャストとして前田拳太郎さんが“桐谷恵介”役、池田大さんが平良のカメラアシスタントの先輩“香田”役を演じることが発表され、本予告映像およびシーン写真7点が解禁！</p>
<p>第二弾となるムビチケカードを3/10(金)より発売スタートすることも発表。また、台湾での日本と同日の劇場公開も決定しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/utsukare_etermal_poster_full.jpg" />
<p>無口で友達もいないクラス最底辺の“ぼっち”平良が一目で恋に堕ちたのは、圧倒的に美しく、そして冷酷、クラスの頂点に君臨する人気者“キング”清居だった。紆余曲折の末、恋人同士になった平良と清居。お互いの想いは伝わったものの、「清居は神様」と尊い存在としか考えられない平良と、平良と対等な「普通」の恋人になりたい清居は、お互いを想い合いながらも、少しずつすれ違ってゆく――。</p>
<p>2021年11月からMBSドラマ特区枠にて、全6話で放送されたドラマ『美しい彼』。原作は、本屋大賞 2020 受賞作家・凪良ゆう先生のBL代表作で、累計55万部を突破した大人気シリーズ。“陰と陽”正反対な2人の男子高校生を萩原利久さんと八木勇征さんが演じ、すれ違う恋心を瑞々しく、美しく描き、“沼ハマり”する人々が続出。</p>
<p>第59回ギャラクシー賞では《マイベストTV賞 第16回グランプリ》を受賞するなど国内外の賞レースを賑わせました。そして今年2月からMBS/TBSドラマイズム枠でシーズン2の初回放送では、Twitterの日本のトレンド3位にランクインするなど多くの反響を呼んでいます。</p>
<p>劇場版では、大学卒業を控え、人気カメラマンのアシスタントとして働きはじめた平良と俳優としての活躍の場を拡げる清居の“その後”の物語が描かれます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_hira.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_kiyoi.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_main.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_sub1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_sub2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_sub3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/eternal_sub4.jpg" />
<p>今回解禁された追加キャストは、仮面ライダーシリーズの「仮面ライダーリバイス』(2021/9/5〜2022/8/28 放送)で五十嵐一輝/仮面ライダーリバイ役で主演を務め注目される前田拳太郎さん(CX「女神の教室〜リーガル青春白書〜」など)。清居の事務所の先輩であり、天才女優・安奈(仁村紗和)の恋人でもある人気絶頂アイドルグループ・桐谷恵介役をフレッシュな魅力で演じます。</p>
<p>さらに、野口大海のアシスタントで平良の先輩の香田役を、映像監督としてもSEKAI NO OWARIのMVなどを手がける俳優の池田大さんが演じています。</p>
<p>ほか、放映中のドラマ「美しい彼」(シーズン2)から引き続き、平良の所属する写真サークルの部長・小山和希役として高野洸さん、平良の“推し活”仲間・設楽克己役に落合モトキさん、清居の事務所の先輩女優・安奈役の仁村紗和さん、平良がアシスタントを務めるカメラマン・野口大海役に和田聰宏さんなど、個性豊かなメンバーが劇中を彩っています。</p>
<h3>劇場版追加キャストコメント</h3>
<p>◎桐谷恵介(きりや・けいすけ)役/前田拳太郎(まえだ・けんたろう)コメント<br />
桐谷恵介を演じました前田拳太郎です。最初にお話をいただいた時は自分が人気アイドル役!?とすごく驚きました。ドラマがシーズン1.2と続いている作品に途中から参加させていただきましたが、キャスト・スタッフさんのチームワークと現場の雰囲気がとても良く、僕自身のびのびと桐谷を演じることが出来ました。この映画を通して桐谷というキャラクターの魅力を伝えられたらと思いますので、是非劇場で見ていただきたいです。</p>
<p>◎香田(こうだ)役/池田大(いけだ・だい)コメント<br />
ドラマ「美しい彼」での2人の描き方、面白さに感銘を受けていたので、今回映画版に香田として参加させていただき、たいへん光栄に思います。いつまでも続いてほしいと思ってしまうようなこの世界観を、ぜひ劇場で体感していただけたら嬉しいです。</p>
<p>そして今回解禁された本予告映像には、清居が無我夢中で平良を抱きしめる姿から一転、想いが通じ合った2人の甘くて優しい時間を切り取ったシーンから始まります。</p>
<p>カメラを向ける平良に対して、まっすぐで想いのこもった視線を返す清居。2人の食卓シーンや、平良が隠していた《”清居”祭壇》も初解禁！　</p>
<p>しかし、ひとりからふたりへと変わった世界を、どこかまだ受け止め切れてない様子の平良に、清居は「お前は俺のファンなのか?彼氏だろ?」と、心ならずも平良に背を向けてしまいます。しかし平良も同時に＜見てるだけで幸せだった＞はずの自分が持ってしまう”清居”への独占欲に葛藤する姿も映しだされ……。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jlchdUjWIl4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・萩原利久×八木勇征W主演BL『劇場版 美しい彼～eternal～』本予告<br />
https://youtu.be/jlchdUjWIl4<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/jlchdUjWIl4" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>“ただ好きなだけなのに”――お互いを想いあうからこそ生まれる、切なくて儚くて美しい、純粋なふたりの世界を切り取った予告編に仕上がっています。</p>
<p>さらに、台湾での同日公開も決定！　海を超え”ひらきよ“に世界から注目が集まります！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/utsukare_muvichike_hagiwara.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/utsukare_muvichike_yagi.jpg" /><br />
また、3月10日(金)から、平良と清居それぞれのソロビジュアルを採用した第二弾のムビチケカード2種の発売も決定。特典として、ムビチケと同様のソロビジュアルが両面にデザインされたA5サイズのクリアファイルが付いてくるプレミア感溢れる仕様に。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/utsukare_CF2_sample.jpg" />
<p>ドラマ「美しい彼」(シーズン1)を再編集した『美しい彼～special edit version～』が、3月10日(金)より1週間限定公開、『劇場版 美しい彼～eternal～』は、4月7日(金)より全国公開です。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112808" rel="noopener" target="_blank">話題のBLドラマ『美しい彼』シーズン2いよいよ今夜放送！毎回“目線が異なる”劇場版ショート予告も3週連続解禁<br />
https://otajo.jp/112808</a></p>
<p>大反響BLドラマ『美しい彼』シーズン2が2月より放送開始！「その後のふたりが見られます」萩原利久＆八木勇征登壇イベントレポ<br />
https://otajo.jp/112583<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112583" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
ドラマイズム「美しい彼」(シーズン2)放送情報</h3>
<p>2023 年 2 月7日(火)より MBS/TBS ドラマイズムで全 4 話放送。<br />
★最終話 TVer、MBS 動画イズム にて見逃し配信中。★Hulu で全話見放題独占配信中!</p>
<h3>『劇場版 美しい彼〜eternal〜』作品概要</h3>
<p>二人は、卒業の季節に向かって走り出す―――<br />
無口で友達もいないクラス最底辺の“ぼっち”平良が一目で恋に堕ちたのは、圧倒的に美しく、そして冷酷、クラスの頂点に君臨する人気者“キング”清居だった。紆余曲折の末、恋人同士になった平良と清居。お互いの想いは伝わったものの、「清居は神様」と尊い存在としか考えられない平良と、平良と対等な「普通」の恋人になりたい清居は、お互いを想い合いながらも、少しずつすれ違ってゆく――。</p>
<p>タイトル:『劇場版 美しい彼〜eternal〜』<br />
出演:萩原利久、八木勇征、高野洸、落合モトキ、仁村紗和、前田拳太郎、和田聰宏、池田大 ほか<br />
原作:凪良ゆう「美しい彼」シリーズ(徳間書店 キャラ文庫刊) 監督:酒井麻衣 脚本:坪田文<br />
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント 配給:カルチュア・パブリッシャーズ<br />
（C）2023 劇場版「美しい彼〜eternal〜」 製作委員会</p>
<p>公式 Twitter<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://twitter.com/utsukare_mbs<br />
公式 Instagram<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> @utsukare_mbs <img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />https://www.instagram.com/utsukare_mbs/<br />
公式ハッシュタグ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> #美しい彼 #ひらきよ #劇場版美しい彼エターナル #MyBeautifulMan<br />
劇場版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://culture-pub.jp/utsukushiikare_movie/<br />
ドラマ版 公式 HP<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://www.mbs.jp/utsukushiikare/<br />
原作情報<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> Chara 特設サイト:https://chara-info.net/utsukushiikare/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/113323/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』ZIPANG OPERA主題歌＆アクションシーン入り予告映像・場面写真公開</title>
		<link>https://otajo.jp/112964</link>
		<comments>https://otajo.jp/112964#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2023 08:09:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ZIPANG OPERA]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=112964</guid>
		<description><![CDATA[演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりま [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" /><br />
演劇界で活躍する人気若手俳優たちを揃え、映画、ドラマ界を牽引し様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督の新作ミステリームービー『ゲネプロ★7』（4月21日(金)全国公開）の予告映像と場面写真が公開となりました。</p>
<p>主演にABEMAで2020年9月から配信され、話題となったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で優勝した新星・三浦海里さんを主演に迎えて映画を新たな次元に進化させた本作は、演劇界トップの実力派である和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さん、高野洸さんといった豪華キャスト陣の出演が順次発表されたことにより、益々盛り上がりを見せています。</p>
<p>若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団SEVEN＞が制作発表記者会見を行う様子から始まる予告映像では、和田雅成さん演じる陣内が新作舞台の説明をする中、個性豊かな役者たちが続々登場。</p>
<p>しかし、リーダーの蘇我が急死し、三浦海里さん演じる山井の新規加入が発表されるのを皮切りに、チームの輪は崩れ始め、メンバーの表情は翳り不平不満が止まらず、殴り合いの喧嘩にまで発展、運命の歯車が狂い出す。</p>
<p>そして、いよいよ究極の舞台「シェイクスピア・レジェンズ」のゲネプロの幕が開けるが、ハムレット＜和田雅成＞、シーザー＜荒牧慶彦＞、リア＜佐藤流司＞、オセロ＜染谷俊之＞、マクベス＜黒羽麻璃央＞、ロミオ＜高野洸＞、異なる作品を代表する伝説的な登場人物たちが入り乱れ、「最後に残った人が主役になればいいと思うんだ」という妖精パックの言葉通り、激しく主役を奪い合う＜劇団 SEVEN＞のメンバー。</p>
<p>ゲネプロであり、芝居であるはずなのに誰の仕業かなぜか“真剣”にすり替わっている小道具。無我夢中で剣を振り合い、血飛沫を飛ばしながら派手なアクションを舞台上で魅せあうメンバーたち。</p>
<p>佐藤流司さんが所属する ZIPANG OPERA の主題歌「KAMINARI FLAVOR」が更にアクションシーンを盛り上げる中で響く「狙い通りに殺し合っています」という言葉が意味するものとは?　山井が最後に投げかける「あんた最低だ」という言葉は誰に向けたものなのか?</p>
<p>「映画か?舞台か?」「稽古か?本番か?」「演技か?リアルか?」「7人は敵か?味方か?」と、堤幸彦監督ならではの様々な疑惑と仕掛けが楽しみになるような予告映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/fq6QQBGwaJg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・堤幸彦監督×人気2.5次元俳優映画『ゲネプロ★7』予告映像<br />
https://youtu.be/fq6QQBGwaJg</p>
<p>また、予告映像と同時に場面写真も解禁！　不穏な影が迫るキャストの表情、そしてぶつかり合う様子、「シェイクスピア・レジェンズ」の豪華な舞台セッティングの様子が解禁されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1447_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1305_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1209_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5370_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5498_ret_1213re.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/1663_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5446_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5567_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/5183_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2686_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/4051_ret.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/02/2174-2_ret.jpg" />
<blockquote><p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。<br />
話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112760" rel="noopener" target="_blank">「完成度は凄まじく震えるレベル」佐藤流司ら【ZIPANG OPERA】2ndアルバム「風林火山」3月29日発売！初MV＆ライブ＆堤幸彦映画『ゲネプロ★7』主題歌も<br />
https://otajo.jp/112760</a></p>
<p>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表<br />
https://otajo.jp/111939<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111939" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023年4月21日(金)新宿バルト9 他 全国ロードショー<br />
監督:堤幸彦 脚本:川尻恵太<br />
出演:三浦海里 和田雅成 荒牧慶彦 佐藤流司 染谷俊之 黒羽麻璃央 高野洸<br />
大高洋夫 荒木健太朗 宮下貴浩 輝山立 鷲尾昇 / 竹中直人<br />
主題歌:ZIPANG OPERA「KAMINARI FLAVOR」<br />
劇中音楽:ZIPANG OPERA (LDH Records)<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメ<br />
ント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/112964/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスや殺陣が得意な肉体を自在に操る男・高野洸出演！三浦海里主演・堤幸彦監督映画『ゲネプロ★7』全メインメンバー発表</title>
		<link>https://otajo.jp/111939</link>
		<comments>https://otajo.jp/111939#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Dec 2022 05:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲネプロ★7]]></category>
		<category><![CDATA[三浦海里]]></category>
		<category><![CDATA[主役の椅子はオレの椅子]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[堤幸彦]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[染谷俊之]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=111939</guid>
		<description><![CDATA[三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！ 日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
三浦海里さんが主演を務め、2.5次元舞台で活躍する俳優が集結した映画「ゲネプロ★7」（2023年4月21日公開）の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバーが出揃いました！</p>
<p>日本映画、ドラマ界を牽引し、近年も『SPEC』シリーズ、『十二人の死にたい子どもたち 』、『ARASHI Anniversary Tour 5×20 FILM “Record of Memories”』と、様々な革新的作風で常に世間を驚かせ続ける鬼才・堤幸彦監督が、映画を新たな次元に進化させた映画『ゲネプロ★7』。</p>
<p>主演はABEMAで2020年9月からOAされ話題になったオーディション番組「主役の椅子はオレの椅子」で主役の座を獲得した新星・三浦海里さんが務め、人気俳優の和田雅成さん、荒牧慶彦さん、佐藤流司さん、染谷俊之さん、黒羽麻璃央さんが出演することが先日発表されましたが、この度、本作の新キャストとして、高野洸さんが出演することが決定しました！</p>
<p>物語は、三浦さん演じる新人俳優・山井啓介（やまい・けいすけ）が、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のリーダーの突然の死後、新たなメンバーとして入団するところから始まります。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」に挑む7人の俳優たち。その制作発表記者会見からゲネプロ（＝最終リハーサル）までの13日間を描くミステリー作品となっています。</p>
<p>高野さんが演じるのは、若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞のメンバー・黒江雅道(くろえ・まさみち)。黒江は、劇団の中でも激しいアクションや殺陣を得意とする肉体派で、ダンスの技術も卓越しており、トップアーティストのバックダンサーも務め、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではロミオを演じます。</p>
<p>堤監督は黒江を演じる高野さんに対して「肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!」と感謝のコメントを寄せています。また、他キャストと堤監督コメントもあわせてご確認ください！</p>
<p>以上で＜劇団 SEVEN＞のメンバーは全員発表となりましたが、さらなる作品の続報は、作品公式 SNSにて随時発表されるので、要チェックです！</p>
<h3>キャスト＆堤監督コメント</h3>
<p>・監督：堤幸彦<br />
わずかの日程でしたが、人気はあるが目的を失った男達の劇団の悲哀を密室劇場空間でアクションたっぷりに撮影することができました。惚れ惚れする力量のキャストのパワーと魅力が満載です！是非、映画館という『劇場』で彼らと同じ舞台に立って下さい！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/ef40a4eff09c672a83bdb926e036c0d1.jpg" /><br />
・主演：三浦海里（山井啓介【妖精パック】役）<br />
昔から沢山の作品を観てきた堤さんが監督ということで、撮影に入る前は「撮影が早く始まってほしい！」という気持ちと「このワクワクを取っておきたいから、始まって欲しくない！」という２つの気持ちがせめぎ合っていました。山井が＜劇団SEVEN＞に１人で入っていく設定は、他のキャストの皆さんのほとんどが今回初対面だったので、自分自身とリンクして、おどおどしている様子は演じやすかったです。ゲネプロで妖精パックを演じるシーンでは、「この役を楽しもう！」と思ってやりました。</p>
<p>堤監督から三浦へのコメント<br />
オーディションを勝ち抜いてきた理由がよくわかった。<br />
集団の中で存在感を出す事が天才的にうまい。逸材！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/3b9d15578c6754a4768e5a8180f70862-1.jpg" /><br />
・和田雅成【陣内康史（ハムレット）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・陣内康史（じんない・こうじ）。陣内は前リーダーの突然の死後、新たなリーダーとして劇団を引っ張っていこうとする、向上心溢れる男。シェイクスピア作品の登場人物たちが真の主役を奪い合う新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」では、ハムレットを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを受けた時は、いつも一緒にやっているメンバー達、そして久々の三浦海里君との共演がとても楽しみでした。<br />
元々シェイクスピアは読んでいましたが、今回はハムレット役ということで、役作りのために、あらためて本腰を入れて読んで臨みました。<br />
僕が演じた陣内は、亡くなった元リーダーに一番影響を受けている人物なので、演じている最中は、彼に踊らされていたなという印象です。</p>
<p>堤幸彦監督から和田へのコメント<br />
まっすぐでいい！生まれついてのリーダーのカッコよさ。<br />
しかし影も合わせ持つハムレット感！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/a870c68f2c979181c4604243a06bbb42.jpg" /><br />
・荒牧慶彦【芥川拓登（ジュリアス・シーザー）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・芥川拓登（あくたがわ・たくと）。芥川は「アルフレッド」と名付けたテディベアを肌身離さず持ち歩き可愛がる風変りな一面を持ちつつ、国内外のドラマや映画でも活躍する実力派俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではジュリアス・シーザーを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いた時は、凄いメンバーを集めたなというのが率直な感想でした。みんな共演したことがあって気心が知れているので、撮影はしやすかったです。<br />
感情の起伏が激しい役だったので、その点は意識しました。また、ぬいぐるみをいつも大事に持っているキャラクターなので、執着心のようなものを出せるように演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から荒牧へのコメント<br />
一歩引きながらも全体を見通していて自分の立ち位置をしっかりキープするバランス感覚。<br />
上手い！拍手！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/4c327f54a50061b0eba10739347b1f41.jpg" /><br />
・佐藤流司【麻真皐月（リア）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・麻真皐月（あさま・さつき）。麻真は、公演舞台のテーマ曲を自ら歌い、劇団を音楽面で支えるミュージシャンとしての側面を持つ俳優で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではリアを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、よくみんなのスケジュールが合ったなというのが感想でした。<br />
演じるにあたっては、作品自体に二面性があるものだったので、舞台上でリアを演じているときの皐月と、他のメンバーといる普段の皐月との、オンとオフの切り替えを声色など変えながらで別の人のように見せられるよう、意識して演じました。</p>
<p>堤幸彦監督から佐藤へのコメント<br />
この人のヤバさはどこまで行くのか。<br />
体内の抑えられないマグマがラストに向かって迸る！恐！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/752ff4228f716272c5ca14e50def250b.jpg" /><br />
・染谷俊之【焼野悠馬（オセロ）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・焼野悠馬（しょうの・ゆうま）。焼野は、甘いマスクで女性ファンを虜にする人気を持ちながら、プライベートでの奔放すぎる振る舞いでしばしばメンバーとの軋轢を生んでしまうプレイボーイ。新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではオセロを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
オファーを頂いたときは、他のキャストの皆さんが知り合いなので、楽しそうだなと思いました。あとはやはり、堤監督とご一緒できるということがとても嬉しかったです。<br />
役作りでは、普段の劇団での日常のシーン、回想シーン、劇中劇もありましたので、その演じ分けはしっかりやろうと意識しました。</p>
<p>堤幸彦監督から染谷へのコメント<br />
目だね。全ての光と影が彼の目に集まる。<br />
故に悲しいジレンマが引き立つ！<br />
目で『OK！』と言わせる男！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/5c527b0c09ec2c4827ba81a30b0a8e41.jpg" /><br />
・黒羽麻璃央【唐沢省吾（マクベス）役】<br />
若者から絶大な人気を誇る7人組ユニット＜劇団SEVEN＞のメンバー・唐沢省吾（からさわ・しょうご）。唐沢は、劇団の俳優として活躍する傍ら、料理人としての顔も持ち、料理本を出版し、店舗も経営する異色の経歴の持ち主で、新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」ではマクベスを演じます。<br />
＜コメント＞<br />
舞台をメインにやっているので、タイトルを聞いた時、近しいものを感じられて、ワクワクしながら臨むことができました。<br />
僕が演じた唐沢は、ヘルシークッキングをしているので、インする２か月前ぐらいから毎日、鳥ハムばかり食べていましたね…というのは冗談なんですけど（笑）。普段舞台をやっている人間なので、いつも見ている光景が、自ずと役作りに繋がったように思います。</p>
<p>堤幸彦監督から黒羽へのコメント<br />
どんなに嫌味な役をやっても許せてしまう。<br />
自分の周囲の『空気』を変える男。羨ましっ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/88afa48d685f9876b1f919e1ae4dda31.jpg" /><br />
・高野洸【黒江雅道(ロミオ)役】<br />
まず、『ゲネプロ★7』というタイトルを見て、ゲネプロは舞台用語で一般の方には知れ渡っていない言葉なので「えっ?!」と思ったのが最初の印象でした。<br />
あとは、キャストの面々や堤監督と聞いて台本を読み進めていくうちに凄い作品だなと思い、撮影が楽しみになりました。<br />
役作りに関しては、普段は舞台をやると自然についてくるのであまり筋トレはやらないのですが、黒江が欠かさず筋トレをやっているという設定なのと、衣装もタンクトップが多かったので、今回は説得力をつけるために筋トレは1～2週間前からやって撮影に臨みました。</p>
<p>堤幸彦監督から高野へのコメント<br />
肉体を自在に操る男。脇毛も剃っていただいた!<br />
ヤル気に感謝!美しいシンプルさだ!</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画「ゲネプロ★7」<br />
2023 年 4 月 21 日(金)新宿バルト 9 他 全国ロードショー</p>
<p>《STORY》<br />
若者から絶大な人気の7人組ユニット＜劇団 SEVEN＞。話題の新作舞台「シェイクスピア・レジェンズ」の準備に向けて、新たなメンバー山井の加入が控える中、カリスマ的リーダーの蘇我が急死する。<br />
蘇我を失った劇団は何かが崩れ始め、お互いのミスを責め合い、稽古には身が入らず、信頼関係に亀裂が走る。さらに、“ある秘密”が彼らに告げられたことで、運命の歯車は容赦なく狂い出す。<br />
誰かが俺たちを操っているのか?何者かが劇団に仕掛けた<罠>なのか?一人、また一人と、不気味な影が彼らを嘲笑う。とまらない猜疑心と焦燥感。7人の絆を打ち砕こうとする黒幕の正体は?</p>
<p>監督:堤幸彦<br />
脚本:川尻恵太<br />
制作プロダクション:オフィスクレッシェンド<br />
製作:映画「ゲネプロ★7」製作委員会(ABEMA ネルケプランニング ギャガ ローソンエンタテインメント S-SIZE)<br />
配給:ギャガ<br />
(C)映画「ゲネプロ★7」製作委員会<br />
公式 HP:gaga.ne.jp/gene7movie/<br />
公式 Twitter:https://twitter.com/Gene7movie @Gene7movie</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>「もっと俺のこと見ろよ、っていつも思ってます（笑）」荒牧慶彦＆和田雅成 見どころは2人の顔の良さ!?ドラマ『カミシモ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/103025<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/103025" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/111939/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>山田家の因縁も！『ヒプステ』《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》ライブ配信＆2023年1月オリジナル編集版「3面ライブスクリーン」上映実施</title>
		<link>https://otajo.jp/110773</link>
		<comments>https://otajo.jp/110773#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2022 04:54:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[松田昇大]]></category>
		<category><![CDATA[永島龍之介]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[郷本直也]]></category>
		<category><![CDATA[里中将道]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=110773</guid>
		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》が東京公演を経て10月10日(月・祝)まで大阪で上演中、千秋楽ライブ配信も [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/12f0686187554886eb1b572010995ba8.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》が東京公演を経て10月10日(月・祝)まで大阪で上演中、千秋楽ライブ配信も実施します。さらに、来年2023年1月には、映画館限定のオリジナル編集版の上映も決定しました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/475e271bce4d55f31b194c276aa26296.jpg" /><br />
本作は、社会現象を巻き起こしている音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化シリーズ(ヒプステ)の新作公演で、シリーズの次章として、新たに始まる《2nd D.R.B(ディビジョン・ラップバトル)》の時間軸を描きます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8758f0eb44cb1701427bae50b1fca379.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/6632e8523aaaa57d6847a36abc26aa7a.jpg" /><br />
オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”とイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!が激突！　今回は原作CDのドラマトラックに基づいた内容で、山田家の因縁も垣間見えるストーリーとなっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/064e46cbb0c05dafbc9a6305cdfef6aa.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/c58b76b416a6bd7df8bf89239ee7bca0.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/8ba0903a5f7e96d0fcf2f34acdbf0268.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/ffd0aee6fa940d2a7107c9a059dee2cb.jpg" />
<p>また、今作より天谷奴 零を郷本 直也さん、山田 三郎を永島 龍之介さんが演じます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/a0d05e6b4378b9aa622d49b2b75752cb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b877135f5970ee27199359a019ed0242.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/41e1d8fc1e8779fb2e4608603bb7f690.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/05_Buster-Bros.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/5f084c8fb672a5d20347fec79eb40a09.jpg" />
<h3>「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて独占ライブ配信が決定!</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》を「ABEMA PPV ONLINE LIVE」にて、独占生配信!<br />
【配信プラットフォーム】<br />
ABEMA PPV ONLINE LIVE<br />
https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/34615345<br />
【配信内容】<br />
ライブ配信+各公演ごと 7 日間の見逃し配信<br />
【対象公演】<br />
10 月 10 日(月・祝)12:00<br />
10 月 10 日(月・祝)17:00 /大千秋楽<br />
【販売価格】各 3,708 円(税込)<br />
※【各公演】ABEMA コイン 3,090 コイン(3,708 円相当)<br />
※詳細は ABEMA ページをご確認ください。<br />
【販売開始】発売中~各回視聴終了まで</p>
<h3>ヒプステ初の映画館上映作品「-Cinema Edit-」3面ライブスクリーンも！</h3>
<p>舞台作品『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》を初の映画館上映作品「-Cinema Edit-」として、「3面ライブスクリーン」を含む全国の映画館で2023年1月より上映することが決定。</p>
<p>全国映画館では1月20日(金)から、「3面ライブスクリーン」では1月27日(金)から、映画館限定のオリジナル編集版として上映します。映画館ならではの大迫力のスクリーンと臨場感ある音響で、舞台での感動と高揚感を再体験いただける作品となります。</p>
<blockquote><p>■「3面ライブスクリーン」とは<br />
松竹が未来のエンターテイメントのかたちを目指して導入する日本初の劇場スクリーンで、2019年に熊本ピカデリー(熊本)に導入され、2021年には丸の内ピカデリー(東京)にも導入されました。</p>
<p>常に3面に映し出される迫力の映像とカスタマイズされたデジタル音響システムで、これまで再現が難しかった舞台上の繊細な表情、ダイナミックな躍動感、ミュージックライブの高揚感を、まるでそこにいるかのような没入感や臨場感でお客様に体験いただけるスクリーンです。<br />
本作の3面ライブスクリーン版では、各キャラクターの細かな演技を余すことなく見られるここだけの特別版として再編集し、7.1chという大迫力の音響とともに提供いたします。</p></blockquote>
<p>＜概要＞<br />
劇場版タイトル<br />
『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》 -Cinema Edit-<br />
公開日 全国映画館:2023 年 1 月 20 日(金)<br />
3 面ライブスクリーン:2023 年 1 月 27 日(金)<br />
製作 松竹<br />
配給 松竹 ODS 事業室/新領域コンテンツ室<br />
劇場版公式サイト https://hypnosismic-stage-cinemaedit.jp/<br />
劇場版 Twitter https://twitter.com/hm_rts_ce (@hm_rts_ce)</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/86218c0e324f9319e02ffb16a68ec4d1.jpg" /><br />
【オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”】<br />
■白膠木 簓:荒牧 慶彦<br />
今作ではどついたれ本舗と Buster Bros!!!のそれぞれの関係がより深く描かれています。<br />
何よりオオサカ・ディビジョン、簓と盧笙の二人の想い、葛藤を上手く表現出来たらいいなと思っております。<br />
このステージでしか体験出来ないラップバトル、どうぞご堪能ください。</p>
<p>■躑躅森 盧笙:里中 将道<br />
今までにないほど熱いストーリーに自分も気合いがはいってます。そして常に進化するヒプステの圧倒的な演出、パフォーマンスを沢山の方に観てもらえたらと思っています。<br />
どついたれ本舗として全力で頑張りますので、よろしくお願いします。<br />
最後まで皆んなで走り抜きたいと思います!</p>
<p>■天谷奴 零:郷本 直也<br />
刺激的な稽古の日々でした。各々の熱い心情がぶつかり合って生まれてきたものは、きっと沢山のお客様の心にも届くと信じております。一緒に胸熱な時間を過ごせる事を楽しみにしております。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/05_Buster-Bros2.jpg" /><br />
【イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”】<br />
■山田 一郎:高野 洸<br />
ヒプステの新たなる章という認識で取り組みました。<br />
今回はより人間味を求めて作っているというのが一人一人からひしひしと感じ、カンパニーのアツさを感じま<br />
した。<br />
第二章のリアルをぜひ劇場で体感していただきたいです。応援よろしくお願いします。</p>
<p>■山田 二郎:松田 昇大<br />
いつも応援いただきありがとうございます。山田二郎役を再び演じられること、改めて嬉しく思っています。<br />
これまで track.1~BoP と出演させていただきましたが、演技をするという意味では track.4 から約一年半振りです。そして今回は原作CDのドラマトラックに基づいた内容。<br />
ヒプステも回を追う事に進化し、挑戦している中で自分がこれまで学んできた事を今作にぶつけていきたいと思います。3人の兄弟愛、オオサカとの因縁、山田二郎の葛藤をしっかりお届け出来ればと思います。</p>
<p>■山田 三郎:永島 龍之介<br />
客席から見ていた自分がまさかそのステージに立てることに未だに驚きが隠せません。優しい先輩方に沢山アドバイスを頂き、確実に凄いものになったと思います!<br />
今回の公演は原作に沿った内容ということもありますので、より深くより新しくなるヒプステをぜひ楽しみにしていてください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789</a></p>
<p>ヒプステ初の『過去編』The Dirty Dawgの物語 舞台『ヒプノシスマイク』-track.5-開幕！OPは過去編だからこその楽曲に<br />
https://otajo.jp/104892<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104892" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage《どついたれ本舗 VS Buster Bros!!!》<br />
期間・劇場<br />
【東京】2022 年 9 月 23 日(金・祝)~10 月 2 日(日) TOKYO DOME CITY HALL<br />
【大阪】2022 年 10 月 5 日(水)~10 月 10 日(月・祝) COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田 真二郎</p>
<p>＜キャスト＞<br />
オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”<br />
白膠木 簓:荒牧 慶彦<br />
躑躅森 盧笙:里中 将道<br />
天谷奴 零:郷本 直也<br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
山田 二郎:松田 昇大<br />
山田 三郎:永島 龍之介<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 12,000 円(全席指定/税込)<br />
サイドシート:12,000 円(税込)<br />
※サイドシートは舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
見切れ席:12,000 円(税込)<br />
※見切れ席は舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。<br />
※当日の座席の変更・返金対応など一切行えません。予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※未就学児入場不可<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/110773/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/106726</link>
		<comments>https://otajo.jp/106726#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 00:09:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[THE RAMPAGE]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ゆうたろう]]></category>
		<category><![CDATA[井上想良]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[明日、私は誰かのカノジョ]]></category>
		<category><![CDATA[明日カノ]]></category>
		<category><![CDATA[楽駆]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[福山翔大]]></category>
		<category><![CDATA[藤原樹]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=106726</guid>
		<description><![CDATA[累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性キャストが解禁になりました！</p>
<p>MBS/TBSドラマイズムにて4月12日(火)より地上波放送が開始する『明日、私は誰かのカノジョ』。女性キャストが解禁以来、男性キャラクターを誰が演じるのかファンの中で盛り上がる中、ついに男性キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1ee82c73adf3fb810e8ea442620ff78b.jpg" /><br />
雪に心惹かれていく純粋な新卒サラリーマン“壮太”を演じるのは、映画「最初の晩餐」(2019年)で第34回高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞、主な出演作にドラマ・映画「Life 線上の僕ら」(2020年)、ドラマ「シ<br />
ョート・プログラム」「プラス1」(Amazon Prime Video/2022年)などで活躍する<strong>楽駆</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9902fedb16771b40d0aea2ab9c95157b.jpg" /><br />
リナをナンパし、親密な関係になっていく大学生“雄大”を演じるのは、2020年に俳優デビューし、NHK「ファーストラヴ」(2020年)やABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「恋とオオカミには騙されない」(2021年)など幅広い分野で活躍する<strong>井上想良</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3408ea90e1494fb8fe0e106759497a6c.jpg" /><br />
ジェンダーレス男子“翼”を演じるのは、2016年、ショップ店員から“可愛すぎる美少年”モデルとして芸能界デビューし、俳優として映画『かぐや様は告らせたい -天才たちの恋愛頭脳戦-』(2019年)、Netflixオリジナルシリーズ「FOLLOWERS」(2020年)など数々の作品に出演する<strong>ゆうたろう</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/43f37e25f2369b87dec6e40aab6a4f70.jpg" /><br />
彩と交際しているサラリーマン“光晴”を演じるのは、2013年のテレビ東京「みんな!エスパーだよ!」で俳優デビューし、映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(2017年)、『花束みたいな恋をした』、『ブレイブ -群青戦記-』(2021年)などで活躍する<strong>福山翔大</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b931fd70930ef4ed9f0cbc99d9ffb6da.jpg" /><br />
ホストクラブでゆあの担当ホスト“ハルヒ”を演じるのは、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーであり、2017年初めての演技にも挑戦し舞台「あたっく No.1」や日本テレビ系列「PRINCE OF LEGEND」に出演した<strong>藤原樹</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7d4155c8b27673918a82671191db022c.jpg" /><br />
そしてハルヒと同じホストクラブで萌の担当ホスト“楓”を演じるのは、妖怪ウォッチのエンディングテーマ『ようかい体操第一』で話題を呼んだダンス&#038;ボーカルユニット Dream5として活動した後、ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台『ヒプノシスマイク』など人気舞台の出演や、アーティストとしてもソロライヴツアーを成功させるなど、俳優やアーティストとして多岐にわたり活躍中の<strong>高野洸</strong>がそれぞれのキャラクターを演じる運びとなりました。</p>
<p>男性キャストからコメントも到着！</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
レンタル彼女編、パパ活編、整形編、ホスト編。<br />
一週間に一回誰かの彼女になるレンタル彼女として日々お金を稼ぐ「雪」。<br />
埋められない孤独を抱え、寂しさを男で紛らわす「リナ」。<br />
見た目に固執し、整形を繰り返す 30 代女子「彩」。<br />
周りに流されず、“自分”を持っていると語る「萌」。<br />
自由を求め上京し、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」。<br />
様々な思いを持つ 5 人の女性たちが各章で主人公となり物語が進む。それぞれにコンプレックスや悩みを抱<br />
え、もがきながらもそれを克服しようとした先にはあるものとはー。<br />
登場人物たちのリアルな心理描写は話題を呼び、同じ体験をしているわけではなくとも、「明日カノ」の世界観に共感する読者が続出、一度ハマったら抜け出せない超注目作!</p></blockquote>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
<strong>・壮太役:楽駆</strong><br />
原作は決して明るくはない物語で、その中でも僅かな光、安心を求めて懸命に生きようとしている孤独な人たちの物語だなと思いました。そんな緻密で繊細な作品に携われることを嬉しく思います。辻壮太という役を演じるのですが、原作を大事にしながら、その時感じたリアルなものを真っ直ぐ表現できたらと思っています。</p>
<p><strong>・雄大役:井上想良</strong><br />
雄大役を演じる井上想良です。まずは率直にこの作品で雄大役を演じさせて頂けることがとても嬉しかったです。<br />
正直、演じるにあたって不安や緊張もありましたが、自分なりに試行錯誤しながら雄大の人柄を感じ、体当たりでぶつかってます。雄大の不器用だけど、温かい優しさが伝わるように頑張ってますので、是非放送をお楽しみください!</p>
<p><strong>・翼役:ゆうたろう</strong><br />
翼役のゆうたろうです。<br />
原作を読ませていただき、それぞれの女の子が緻密に丁寧に描かれていて、妙に生々しくて捲る手が止まらなかったのを覚えています。その中で僕が演じさせていただく翼くんという男の子は、表面上は僕に似ている部分もあるのかなと思うのですが、翼くんの個性、持っている物を大切に演じたいと思います。</p>
<p><strong>・光晴役:福山翔大</strong><br />
原作を読ませていただきました。<br />
登場人物達が抱えるテーマや価値観、取り巻く環境の描写があまりにリアルで、物語にのめり込んでしまいました。<br />
30歳を迎える目前、気心知れた友人もいて、カノジョと暖かい家庭を築きたいと願うそんな『日常』を生きる光晴を酒井麻衣 監督のもと彩 役の宇垣美里さんに寄り添いながら、丁寧に演じていけたらと思います。<br />
そして、その先に待ち受ける結末を演じるのが今から楽しみです。</p>
<p><strong>・ハルヒ役:藤原樹</strong><br />
今回、お話を頂いた時はホストという役柄に少し驚きもありましたが、それ以上に自分自身初のホストという役柄にとてもワクワクしました。<br />
自信に満ち溢れたホスト&#8221;ハルヒ&#8221;、そしてゆあとのスリリングな関係を皆様に楽しんでいただけるように、精一杯創り上げていきたいと思います。<br />
是非楽しみにしてください!</p>
<p><strong>・楓役:高野洸</strong><br />
お話をいただき、原作マンガを読みましたが衝撃的でした。まだまだ知らない世界があるんだなと。そんな作品の楓という魅力的な役を演じさせていただけることをとても光栄に思います。<br />
紳士で出来る男かつ奥深いキャラクターを丁寧に作っていきたいです。</p>
<p>様々なコンプレックスや悩みを抱えた5人の女性に対し、どのような影響を与えるのか。女性たちが主役のドラマではあるが男性キャラクターからも目が離せません。ぜひドラマをお見逃しなく！</p>
<h3>番組情報 </h3>
<p>MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』<br />
MBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 24:59~<br />
TBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 25:28~<br />
出演:吉川愛 横田真悠 齊藤なぎさ(=LOVE) 箭内夢菜<br />
楽駆 井上想良 ゆうたろう 福山翔大 藤原樹(THE RAMPAGE) 高野洸 宇垣美里 ほか<br />
監督: 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登<br />
脚本: 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン<br />
原作:「明日、私は誰かのカノジョ」をのひなお(サイコミ/ Cygames)<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/asukano/<br />
公式 Instagram:dramaism_mbs<br />
公式 Twitter:@dramaism_mbs<br />
製作:「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS<br />
（C）「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106171" rel="noopener" target="_blank">大人気漫画ドラマ化『明日、私は誰かのカノジョ』吉川愛・宇垣美里ら主要5人の女性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106171</a></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/106726/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ヒプステ初の『過去編』The Dirty Dawgの物語 舞台『ヒプノシスマイク』-track.5-開幕！OPは過去編だからこその楽曲に</title>
		<link>https://otajo.jp/104892</link>
		<comments>https://otajo.jp/104892#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2022 06:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[糸川耀士郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104892</guid>
		<description><![CDATA[ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-がメルパルクホール大阪にて1 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/01_T.D.D.jpg" /><br />
ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-がメルパルクホール大阪にて1月7日より開幕！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/475e271bce4d55f31b194c276aa26296-1.jpg" /><br />
本公演は、社会現象を巻き起こしている、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』の舞台化シリーズ、通称ヒプステの初の過去編で、伝説のチーム“The Dirty Dawg”を中心としたストーリー。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/10_D4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/72566d9aeda525562ebdc8a675d38254.jpg" /><br />
舞台初登場のキャラクター・神奈備 衢や、舞台オリジナルキャラクターである“D4”が物語にどう絡んでいくのか、ぜひご注目ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/09_D4.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/01_T.D.D.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/e7fcbdfe0165a64865caaae3979eee3e.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/239419d9a709490ebaeebdfafed12850.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b1c4ca0640cfe1f22a92acadd6f048fd.jpg" />
<p>さらに、＜track.5＞Blu-ray&#038;DVD・ビジュアルブックの発売も決定しました。</p>
<h3>キャスト開幕コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/b1f8483ee909b12efb1ae4be5db3294a.jpg" /><br />
山田 一郎 役:高野 洸<br />
track.1～4、BoPに続き、進化し続けています!映像はもちろん、技術も非常にテクニカルでとても感動しますし、迫力がすごいです!<br />
また今回は、いままでよりさらに深く感情移入できるようなストーリーになっていると思います。<br />
細かい部分までいろんな方がこだわって作り上げたのが伝わってくると思いますので、ぜひ配信・劇場で観るのを楽しみにしてください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/a707e3c9435af4e2312a13c58d73b036.jpg" /><br />
碧棺 左馬刻 役:阿部 顕嵐<br />
今年一発目、最高のスタートを切れるステージにします!沢山期待して劇場に足を運んでください。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1c98f17f808c0003420bbaa2ebbaf727.jpg" /><br />
飴村 乱数 役:安井 謙太郎<br />
いよいよ T.D.D 篇開幕です!<br />
皆様に楽しんでいただけるよう、精一杯パフォーマンスさせていただきます。この熱量を是非体感してください!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/cbae8776e839f876739eca1355cfeb32.jpg" />
<p>神宮寺 寂雷 役:鮎川 太陽<br />
T.D.D のパフォーマンスがまもなく披露できることを本当に嬉しく思います。今回初登場の“D4”も最強にカッコいいので、全て堪能してください。<br />
そしてオープニングは今までと違い、過去編だからこその楽曲になっております。作品全体の演出も驚愕すること間違いなし。一緒に盛り上がってほしいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/2d128efc7e400debb41a6899f368f14d.jpg" /><br />
白膠木 簓 役:荒牧 慶彦<br />
今回のヒプステは始まりの話ということで簓も映像で出演しています。かつての伝説のチーム“The Dirty Dawg”の中で昔の簓と左馬刻とがどう絡んでくるのかお楽しみに。<br />
そしてその掛け合いを楽しんでもらえればと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/1ccded9655e2608d080627d97977ac7a.jpg" /><br />
波羅夷 空却 役:廣野 凌大<br />
track.5 開幕おめでとうございます。<br />
今回は映像出演という形で作品に携わることができて嬉しいです。<br />
舞台の熱に負けないように空却を演じたので、是非お楽しみください!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/01/d970d8403ddc1622cbdfa0be4c09c8be.jpg" /><br />
神奈備 衢 役:糸川 耀士郎<br />
客席からヒプステを見ていたあの頃同様、稽古中のキャストの皆さんのパフォーマンスに圧倒されていました。個人としては原作ファンの皆様にも納得していただけるよう、衢と向き合った所存です。今回、この中で衢がどういう役割を担うのか。これまでと一味違う今回の作品がどのような仕上がりになっているのか、皆様に観ていただけるのを心から楽しみにしています!応援の程、よろしくお願いいたします。</p>
<h3>＜track.5＞Blu-ray&#038;DVD・ビジュアルブックが発売決定!</h3>
<p>track.5の公演の模様を収めた「Blu-ray&#038;DVD」と、「ビジュアルブック」の発売が決定しました！</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2022 年 7 月 6 日(水)<br />
【Blu-ray】初回限定版 価格:¥12,980(税抜価格:¥11,800)品番:KIXM-90495<br />
通常版 価格:¥9,680(税抜価格:¥8,800)品番:KIXM-495<br />
【DVD】初回限定版 価格:¥11,880(税抜価格:¥10,800)品番:KIBM-90912~3<br />
通常版 DVD 価格:¥8,580(税抜価格:¥7,800) 品番:KIBM-912~3<br />
●HYPNOSISMIC Rule the Stage Official Store 限定<br />
早期予約特典:ブロマイド 11 枚セット<br />
※早期予約対象期間:2 月 6 日(日)23:59 まで<br />
▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5- ビジュアルブック<br />
発売日:2022 年 7 月 6 日(水)<br />
価格:\4,400(税抜価格:\4,000)<br />
早期予約特典:舞台撮り下ろしソロブロマイド(未公開ショット)11 枚セット<br />
※早期予約対象期間:2 月 6 日(日)23:59 まで<br />
詳細はこちら >https://hypnosismic-stage.com/news/149.html<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/news/149.html" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜track.5＞テーマソングが、各種音楽サービスにて配信開始!<br />
タイトル:Shout Out to the Revolution -Rule the Stage track.5-<br />
作詞・作曲・編曲:井手コウジ<br />
歌:ヒプノシスマイク -D.R.B- Rule the Stage (Track.5 All Cast)<br />
配信日:2022 年 1 月 7 日(金)0 時(1 月 6 日(木)24 時)</p></blockquote>
<h3>＜track.5＞ABEMA にてライブ配信決定!</h3>
<p>ABEMA にてライブ配信が決定!日替わりでアングルが変わりますのでぜひcheckしてください!</p>
<p>▼配信スケジュール<br />
1 月 7 日(金)18:00 オリジナルスイッチング Day<br />
1 月 8 日(土)17:00 全景映像 Day(Cast After Talk 付)<br />
1 月 29 日(土)12:00 山田 一郎メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 29 日(土)17:00 碧棺 左馬刻メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 30 日(日)12:00 飴村 乱数メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
1 月 30 日(日)17:00 神宮寺 寂雷メイン Day(終演後生コメントあり)<br />
2 月 2 日(水)18:00 全景映像 Day(Cast After Talk 付)<br />
2 月 6 日(日)17:00 オリジナルスイッチング Day(終演後生コメントあり)<br />
詳細はこちら >https://hypnosismic-stage.com/news/144.html</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104022" rel="noopener" target="_blank">The Dirty Dawg歌唱の新曲スポット映像公開［ヒプステ］初の過去編「-track.5-」舞台オリジナルキャラ新情報も<br />
https://otajo.jp/104022</a></p>
<p>［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
期間・劇場 【大阪】2022 年 1 月 7 日(金)~1 月 9 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【東京】2022 年 1 月 27 日(木)~2 月 6 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ<br />
出演<br />
“The Dirty Dawg”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
碧棺 左馬刻:阿部 顕嵐<br />
飴村 乱数:安井 謙太郎<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽</p>
<p>白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演) 波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)<br />
神奈備 衢:糸川 耀士郎</p>
<p>“D4”<br />
谷ケ崎 伊吹:高橋 駿一<br />
有馬 正弦:福澤 侑<br />
阿久根 燐童:岡野 海斗<br />
時空院 丞武:後藤 大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU<br />
チケット情報 チケット料金:12,000 円(全席指定・サイドシート・見切れ席/税込)</p>
<p>主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104892/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『映画演劇 サクセス荘』主題歌入り第2弾予告映像解禁！佐藤流司らセレブ集団「S4」の正体も判明</title>
		<link>https://otajo.jp/104259</link>
		<comments>https://otajo.jp/104259#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Nov 2021 12:40:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[spi]]></category>
		<category><![CDATA[サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[北園涼]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[寺山武志]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[川尻恵太]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[有澤樟太郎]]></category>
		<category><![CDATA[橋本祥平]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[立石俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[髙木俊]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104259</guid>
		<description><![CDATA[2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！ 2. [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" /><br />
2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」の映画『映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜』のストーリー＆第2弾予告映像が公開！</p>
<p>2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出し待望の映画化が決定！　ドラマ全3期までのキャスト総出演、さらに豪華ゲストを迎え今年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開します。</p>
<h3>映画のストーリー&#038;第2弾予告映像が公開</h3>
<p>この度、謎に包まれていたストーリーとS4の正体、第2弾予告映像が公開となりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b06158d84de1eb0fe8c91da4db6768f1.jpg" /><br />
サクセス荘の隣に建つ大きなマンション・グローリータワーレジデンス。そこに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)から、住人たちはサクセス荘からの立ち退きを命じられる。彼らの登場により、サクセス荘の平和な日常が一変してしまい&#8230;。“サクセス荘存続の危機”そして“仲間の裏切り”などサクセス荘最大の戦いが始まる&#8230;。</p>
<p>そして、「サクセス荘」1期のナレーションを担当していた山寺宏一さんが奇跡のカムバック！　第2弾予告映像のナレーションを担当します。さらに、主題歌は監督の川尻恵太さんが作詞・歌を担当し、映画のために書き下ろされた楽曲「サクセスの魔法」に決定しました。</p>
<p>ナレーション、主題歌込みの予告映像はこちら↓</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/MiGzhqOq29U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
https://youtu.be/MiGzhqOq29U</p>
<h3>人形劇&#038;「おまけ演劇 サクセス荘」が上映決定!</h3>
<p>3週連続、週替わりで「おまけ演劇」のセット上映が決定。「おまけ」の名に相応しい、サクセス荘のちょっとした日常を切り取った約4分の短編となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/f09ec2c976f96ce36e14e5ab86f58721.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/4bf81a94a6240d99d0d56c0a85b6225f.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/b5a079c0162508567f729b7fc5a432d0.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/96f550b0b31780e006c09e231c393528.jpg" /></p>
<p>それぞれのストーリーやどの週に何が公開されるのかはお楽しみに。さらに、「サクセス荘」を初めて見る方も、映画冒頭に人形劇でわかりやすく「サクセス荘」を紹介するのでご安心を。人形劇も毎週内容が変わるの<br />
でどれも見逃せません！　映画本編と一緒に人形劇と「おまけ演劇」もお楽しみください！</p>
<h3>前売り券販売情報</h3>
<p>各キャラクターの前売り券 14枚をセットにした「サクセス荘コンプリートセット券」と「サクセス荘Ver.」、「S4 Ver.」が販売中！　無くなり次第終了となりますので、お早めにご購入ください!</p>
<p>＜サクセス荘コンプリートセット券＞ 【価格】 21,000 円(税込)</p>
<p>＜サクセス荘 Ver.＞ ＜S4 Ver.＞<br />
【価格】 1,500 円(税込) 【価格】 1,500 円(税込)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/74f3fa47be727c134ae64ef6b087bcc5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/8b275e4c5a1aa0d6f3d06a3582b5bb66.jpg" />
<p>＜ムビチケ発売概要＞<br />
【販売サイト】 メイジャー(https://www.major-j.com/)<br />
【問い合わせ先】 上記サイト内問い合わせフォーム(https://www.major-j.com/inquiry.php)</p>
<h3>映画演劇 サクセス荘公開記念！サクセス荘2ふりかえり上映会 アーカイブ情報</h3>
<p>「サクセス荘」2期をクイズと共に振り返ったり、ゲームに挑戦。映画の新情報としてストーリーや第2弾予告映像、「おまけ演劇 サクセス荘」の情報などが解禁されました！</p>
<p>【チケット販売】 11 月 30 日(火)夜 11 時まで<br />
【アーカイブ配信期間】 12 月 5 日(日)夜 11 時まで<br />
【出演者】 高橋健介、髙木俊、寺山武志、小西詠斗 ※劇中部屋番号順<br />
【配信プラットフォーム】 ストリーミング+ (イープラス運営) URL:https://eplus.jp/success2-furikaeri1129/<br />
【チケット料金】 3,000 円(税込) ※GOTO イベント対象となりますため、詳細はイープラスチケットページをご確認ください。<br />
※配信直後からアーカイブ準備のお時間をいただく可能性がございます。<br />
※チケットのお申し込み状況により、販売終了前に締め切る場合がございます。ご了承ください。</p>
<blockquote><p>◆「映画演劇 サクセス荘」ストーリー◆<br />
イントロダクション<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。新年早々、サクセス荘のリビングでは毎年恒例の餅つきが行われていた。<br />
その傍らではムーさん(玉城裕規)が今年の運勢を占っていて、何回やり直しても恐ろしい未来しか見えないと嘆いている。そして「サクセス荘に大きな亀裂が入り、隕石が落ちて、降り注ぐ雪が真っ白に染めるだろう」と予言。</p>
<p>そんな不吉な予言を体現するかのように、この頃住人の間では揉め事が増え、ことある毎にギスギスしていた。そのトラブルのきっかけは、隣にグローリータワーレジデンスという大きなマンションが建ったことによる日当たりの悪さではないかと皆で話し合っていると、乱入者が&#8230;。それはグローリータワーレジデンスに住む巷で話題のセレブ集団・通称 S4(佐藤流司、北園涼、橋本祥平、北村諒)だった!</p>
<p>突然乗り込んできた S4 に住人たちは騒然とする中、彼らはサクセス荘からの立ち退きを命じる。こうして S4 の登場によりサクセス荘の平和な日常が一変し&#8230;。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100649" rel="noopener" target="_blank">和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”<br />
https://otajo.jp/100649</a></p>
<p>NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に<br />
https://otajo.jp/88573<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/88573" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:映画演劇 サクセス荘 〜侵略者Sと西荻窪の奇跡〜<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
佐藤流司 北園涼 橋本祥平 北村諒<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司 川尻恵太(SUGARBOY)ニシオカ・ト・ニール<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
主題歌:川尻恵太(SUGARBOY)「サクセスの魔法」<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou<br />
公式ブログ:https://ameblo.jp/success-sou-blog/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104259/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>The Dirty Dawg歌唱の新曲スポット映像公開［ヒプステ］初の過去編「-track.5-」舞台オリジナルキャラ新情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/104022</link>
		<comments>https://otajo.jp/104022#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Nov 2021 02:41:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[The Dirty Dawg]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[安井謙太郎]]></category>
		<category><![CDATA[岡野海斗]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[後藤大]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[糸川耀士郎]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[高橋駿一]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=104022</guid>
		<description><![CDATA[2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/49aff96d355eb399780fa374f99b631c.jpg" /><br />
2022年1～2月に上演する『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-のキャラクタービジュアル・スポット映像が解禁。さらに、track.5に登場する舞台オリジナルキャラクターたちの新情報も公開されました。</p>
<p>『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageは、キングレコード EVIL LINE RECORDS が手掛ける音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』(通称ヒプマイ)の舞台化作品で、2019 年11月に初演 track.1を上演して以降、track.2～4を上演、2021年8月には初のライブ公演-Battle of Pride-を開催。そして、ヒプステ初の『過去編』となる“The Dirty Dawg”を中心とした新作公演「-track.5-」を上演予定です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/889e5608dd57995c388d8729f37c78c4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5b8fff0e616a5448a4e4d72eac8c4e53.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/97ea7d088118e8786e8edee61d75534c.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ab5c1572b52223349902d9f0a76ac1e6.jpg" /></p>
<p>舞台オリジナルキャラクターは、通称“D4”。高橋 駿一さん演じる「谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき)」をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム。彼らがストーリーにどのように絡んでいくのかご期待ください。</p>
<p>さらに、映像出演となる、荒牧 慶彦さんが演じる「白膠木 簓」、廣野 凌大さんが演じる「波羅夷 空却」、そして、糸川 耀士郎さん演じる「神奈備 衢」、“D4”のキャラクタービジュアルを公開！　過去出演キャラクターは新衣裳となるそうなので、ご注目ください。</p>
<p>＜track.5 舞台オリジナルキャラクター”D4”＞<br />
谷ケ崎 伊吹をリーダーとして、脱獄犯で構成されたチーム</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/dd9c41a0db3debc96029c65539345a4a.jpg" /><br />
■谷ケ崎 伊吹(やがさき いぶき):高橋 駿一</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/780c69ea889821227af2b721574cb0c0.jpg" /><br />
■有馬 正弦(ありま せいげん):福澤 侑</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/ed9ffda4c8790d8e562a7d6a59499ccb.jpg" /><br />
■阿久根 燐童(あくね りんどう):岡野 海斗</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/5501f92064e0bdf25da0eb88641a55de.jpg" /><br />
■時空院 丞武(じくういん じょうぶ):後藤 大</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/649b0ac1171a6881939e3cf6d41df5e3.jpg" /><br />
・白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/7fd30af285079a4e36331d066ba83b9c.jpg" /><br />
・波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/e4de3b00c09ddfd53a7c6d29ce173535.jpg" /><br />
・神奈備 衢:糸川 耀士郎</p>
<p>また、高野 洸さん、阿部 顕嵐さん、安井 謙太郎さん、鮎川 太陽さん演じる伝説のチーム“The Dirty Dawg”による新曲＜Dirty Desire＞のスポット映像もヒプステ公式YouTubeにて公開となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x05c9Mluxe0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・track.5 スポット＜Dirty Desire＞／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/x05c9Mluxe0</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/95LMxvrhe1E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・King of Kings（short ver.）／『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
https://youtu.be/95LMxvrhe1E</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101789" rel="noopener" target="_blank">［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！<br />
https://otajo.jp/101789</a></p>
<p>［ヒプステ］初4ディビジョン集結でOPからバイブスぶち上げ！舞台『ヒプノシスマイク』第4弾　元The Dirty Dawgがラップとダンスで火花を散らす<br />
https://otajo.jp/97278<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97278" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.5-<br />
期間・劇場<br />
【大阪】2022 年 1 月 7 日(金)~1 月 9 日(日) メルパルクホール大阪<br />
【東京】2022 年 1 月 27 日(木)~2 月 6 日(日) TOKYO DOME CITY HALL</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>出演<br />
“The Dirty Dawg”<br />
山田 一郎:高野 洸<br />
碧棺 左馬刻:阿部 顕嵐<br />
飴村 乱数:安井 謙太郎<br />
神宮寺 寂雷:鮎川 太陽</p>
<p>白膠木 簓:荒牧 慶彦(映像出演) 波羅夷 空却:廣野 凌大(映像出演)<br />
神奈備 衢:糸川 耀士郎<br />
“D4”<br />
谷ケ崎 伊吹:高橋 駿一<br />
有馬 正弦:福澤 侑<br />
阿久根 燐童:岡野 海斗<br />
時空院 丞武:後藤 大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル“D.D.B”<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 一般発売日:2021 年 12 月 18 日(土)10:00</p>
<p>チケット料金:12,000 円(全席指定・サイドシート・見切れ席/税込)<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/104022/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>萩原利久・八木勇征・高野洸がお互いを絶賛!?BLドラマ『美しい彼』先行試写＆完成披露イベント画像満載レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/103991</link>
		<comments>https://otajo.jp/103991#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Nov 2021 21:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[FANTASTICS from EXILE TRIBE]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[八木勇征]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[美しい彼]]></category>
		<category><![CDATA[萩原利久]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=103991</guid>
		<description><![CDATA[BLアワード2015で第1位を獲得した大ヒット小説を、MBSドラマ特区枠にて実写化した男子学生の初恋を描いた青春ドラマ『美しい彼』(11月18日木曜深夜 0:59 スタート)の第1話先行試写＆完成披露トークイベントを11 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/beautyman_1117official_0574a.jpg" /><br />
BLアワード2015で第1位を獲得した大ヒット小説を、MBSドラマ特区枠にて実写化した男子学生の初恋を描いた青春ドラマ『美しい彼』(11月18日木曜深夜 0:59 スタート)の第1話先行試写＆完成披露トークイベントを11月17日に実施。W主演の萩原利久さんと八木勇征さん(FANTASTICS from EXILE TRIBE)、共演の高野洸さんが撮影で着用した役衣装で参加した。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0074.jpg" /><br />
思うように言葉を発せない「吃音症」を持ち、幼い頃から周囲に馴染めず“ぼっち”を極める高校3年の平良一成役の萩原さんは、「言葉で感情を表現できないキャラクターなので心の声で表現することが多い役。清居(八木)と対面した際の目線や表情での感情表現が難しかった。でも清居が言葉を強く投げてくれて、常にトップでいてくれたので、僕はただただ美しい清居を見ていました」と八木さんの美しさにうっとり。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0204.jpg" /><br />
学校のカースト頂点に君臨する圧倒的カリスマ・清居奏役の八木さんは「インパクトのあるタイトルで、立ち振る舞い含めて自分も美しい人物でいようと思いました。平良と出会って変わっていく心境を表現するのは難しかったです」と回想。大学編から登場する小山和希役の高野さんは「平良と同じ目線で話せる相手として、平良のことを想いながら演じました」と演じる上での心構えを明かした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0060.jpg" />
<p>また学生服の着心地については「一種のユニフォームのようで気が引き締まる。でも制服を着たのは6、7年ぶりくらい。衣装合わせの際にはこっぱずかしい感覚もありました」と八木さん。萩原さんは「可愛いデザインの制服で、一人一人着ているものが微妙に違う。制服の着こなしでもキャラクターの違いを表しているのが面白い」と細かいディテールへのこだわりを紹介した。一方、大学編からの出演ゆえに制服には袖を通さなかった高野さんは「僕も制服を着たかった。羨ましいなあ」と悔しげにコメント。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0483.jpg" />
<p>撮影の裏話では“パシリ”の悲しさも明らかに。清居(八木)からジュースなどを買ってくるように言われる平良。演じた萩原さんは「パシられるシーンでは学校中を走ったので、リアルに息切れをしています。かなり鍛えられました」と苦笑い。自販機でジュースを買う場面ではハプニングも。萩原さんが「ジンジャーエールを買おうとボタンを押したら、ミネラルウォーターが出てきて動揺!」とNGシーンを振り返ると、八木さんは「その時の表情が見たかった～!」と大喜び。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0259.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0404.jpg" /></p>
<p>ドラマの内容にちなんで「初恋」の話題になると、八木さんは「保育園の時の先生。泣いているときに僕のことを優しくあやしてくれて。その時に『好きかも&#8230;』と思いました」と懐かしそう。萩原さんは「小学校1年生の時に、初恋相手の家の前で自分をカッコよく見せようとしていました」と照れ。高野さんは「中学一年生の時にガラケーで好きな女の子のSNSをチェックしていました」と告白し、八木さんは「なんか恥ずかしいね!」とそれぞれの初恋エピソードに赤面していた。</p>
<p>さらにドラマのタイトルにちなんで、お互いを「〇〇な彼」と名付ける企画を実施。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0306.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0315.jpg" /><br />
高野さんには「にこにこきらきらひょっこりな彼」(萩原)、「こんなにオーバーオール似合う人いる!?な彼」(八木)と回答。萩原さんは高野さんについて「こんなに可愛らしい年上の方に初めて会った。小動物みたい!」と理由を説明。八木さんは劇中での高野さんの衣装にオーバーオールが多いことに触れて「ホンジャマカの石塚英彦さんを見たときの衝撃と同じものを感じた」と笑わせた。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0365.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0383.jpg" /><br />
一方、萩原さんについては「Cherryな彼」(高野)、「吸い込まれる瞳の彼」(八木)と表現。萩原さんはファンクラブ『Cherry』の会員になるほど玉置浩二さんが好きで、高野さんは「楽屋でずっと玉置浩二さんの曲を流している」と証言。萩原さんは「僕はとにかく玉置浩二さんの曲が好き。曲を聴かせてみんなを仲間にしようと思った」と打ち明けていた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0436.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0401.jpg" /></p>
<p>そして八木さんについては「美しい彼」(萩原)、「ぷるっぷるな彼」(高野)。高野さんは「マスク越しでもお肌のぷるっぷる感があって、マスクを取ると唇もぷるっぷる。とにかく素敵」と八木さんの美肌を絶賛。これに八木さんは「基本的に朝の水洗顔のみ。特別なことはしていません」とナチュラルボーン美肌であるとのこと。萩原さんは八木さんのスタイルを「立ち方が違う。清居を演じる本人にも美しさがあって、撮影現場では常に清居だと思える瞬間がありました」と賞嘆。当の八木さんは照れ隠しで「100点です!」とはにかんでいた。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0392.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0493.jpg" /><br />
いよいよドラマは本日放送開始。高野さんは「複雑な感情が交じり合う面白いストーリー。恋をすることの美しさも描かれていて、もどかしさもある面白い展開が続きます。映像も綺麗なので最後まで楽しんで」とアピール。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0454.jpg" /><br />
八木さんも「僕自身作品の完成が毎話楽しみです。試行錯誤しながら撮影し、みんなの色々な思いが詰まった作品になりました。1話以降の展開も楽しみです」と期待。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/HRB_0561.jpg" /><br />
萩原さんは「こだわって丁寧に作り上げた作品です。クセの強いキャラクターたちが出てくるけれど、不器用で人間味のある彼らのやり取りにクスッと笑いながら見ていただきたいです」と放送開始を楽しみにしていた。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ特区 「美しい彼」<br />
放送情報<br />
2021 年11月18日(木)初回放送スタート<br />
■MBS 11月18日スタート 毎週木曜 24:59~<br />
■テレビ神奈川 11月18日スタート 毎週木曜 23:00~<br />
■とちテレ 11月25日スタート 毎週木曜 22:30~<br />
■テレ玉 11月25日スタート 毎週木曜 23:30~<br />
■群馬テレビ 11月25日スタート 毎週木曜 23:30~<br />
■チバテレ 11月19日スタート 毎週金曜 23:00~<br />
原作:凪良ゆう『美しい彼』(徳間書店 キャラ文庫刊)<br />
出演:萩原利久 八木勇征<br />
高野洸 坪根悠仁 櫻井健人 桃果 マーシュ彩 中村守里<br />
監督:酒井麻衣(「荒ぶる季節の乙女どもよ。」ほか)<br />
脚本:坪田文(「コウノドリ」「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」「RISKY」ほか)<br />
オープニング主題歌:もさを。「カラメル」<br />
エンディング主題歌:ロス「Follow」<br />
制作プロダクション:C&#038;I エンタテインメント<br />
幹事会社:MBS、カルチュア・エンタテインメント<br />
製作:「美しい彼」製作委員会・MBS<br />
公式 SNS<br />
ドラマ公式 Twitter:@utsukare_mbs https://twitter.com/utsukare_mbs<br />
ドラマ公式 Instagram: utsukare_mbs https://www.instagram.com/utsukare_mbs/<br />
ドラマ公式 TikTok:@drama_mbs https://www.tiktok.com/@drama_mbs<br />
公式ハッシュタグ<br />
#美しい彼<br />
#ひらきよ<br />
#ドラマ特区<br />
公式 HP<br />
https://www.mbs.jp/utsukushiikare/<!-- orig { --><a href="https://www.mbs.jp/utsukushiikare/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
配信<br />
■TVer、MBS 動画イズム 見逃し配信 1 週間あり</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p>楽駆が白洲迅に誕生日サプライズ！「ハグとかしたいんですけど……」に「来月お祝いしようね」『Life 線上の僕ら』ディレクターズカット版は配信と異なるラストに<br />
https://otajo.jp/93397<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/93397" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>“チェリまほ”町田啓太が赤楚衛二に「かわいい」連発！ゆうたろう「本当に付き合ってます？」ドラマ『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』黒沢デレデレ!?会見レポ<br />
https://otajo.jp/92561<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/92561" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『劇場版ポルノグラファー～プレイバック～』「春彦に申し訳ない（笑）」木島理生の“1人にさせられない”魅力とは？竹財輝之助×猪塚健太インタビュー<br />
https://otajo.jp/98008<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98008" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/103991/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］集大成！舞台『ヒプノシスマイク』初ライブ公演はすべての登場ディビジョン＆キャラクターが集結したド派手なステージ！</title>
		<link>https://otajo.jp/101789</link>
		<comments>https://otajo.jp/101789#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Aug 2021 01:28:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[KEN THE 390]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ライブ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[世古口凌]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=101789</guid>
		<description><![CDATA[『ヒプノシスマイク』の舞台化シリーズ初のライブ公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-が2021年8月14日に大阪にて開幕し、8 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f9e298f8f11c606c978b2081389aa16a.jpg" /><br />
『ヒプノシスマイク』の舞台化シリーズ初のライブ公演『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-が2021年8月14日に大阪にて開幕し、8月24日、25日は横浜にて上演。全公演ライブ配信も実施します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c51472f988652cfdfa8bb354a24fa16d.jpg" /><br />
本公演は、社会現象を巻き起こしている、音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -DivisionRap Battle-』の舞台化シリーズ、通称ヒプステの初のライブ公演になります。舞台オリジナルを含む、過去に出演したすべてのディビジョン&#038;キャラクターが集結して大迫力のパフォーマンスを繰り広げます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f9e298f8f11c606c978b2081389aa16a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/562604a81ee4aa2bb6b9a3483cfcdad5.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/a28e48952ab128781bfafad109deeae4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cdd81188f773f3bf048c12214f6fccb2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/d330547dfed6ae270001e5847b239422.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1ed3d3ca24bd0f3970bacadbb89bb6e9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0e4294820e1eab61dff7d8359bdf6bfb.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/15f68d7f25e5f6450f66f99125503f47.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cb43052171749bf7afc6ad6b067d41e8.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ef9328dd66557e2e7aebf6c494c0b2fe.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e5c13b791c7aa7d41a4c289d600a08db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/67e0122010f652e627c47c999ddeb78e.jpg" />
<h3>開幕コメント</h3>
<p>山田 一郎 役:高野 洸<br />
場当たりにて、ドでかい会場でのド派手な演出に興奮しました。全員が主役です。<br />
役だけではなく、普段から&#8221;カッコいい&#8221;を追究しているキャストがそんな演出を纏う姿は、エンタメ好きの方にはぜひ観ていただきたいライブになっています。気が抜けない日々が続いていますが、観てくださる方にとって全て忘れられるような時間になればいいなと思います。応援よろしくお願いします!</p>
<p>碧棺 左馬刻 役:阿部 顕嵐<br />
こんな時だからこそ顔を上げて、エンターテイメントの力を信じて、未来へ繋いでいきましょう。</p>
<p>飴村 乱数 役:世古口 凌<br />
いよいよ決戦の日です。個人的には舞台ヒプノシスマイクの集大成であり第1章の完結なのかなとも思います。<br />
今この瞬間を大切に、カンパニー全員でお客様一人一人にヒプステ魂を届けます。<br />
シブヤの応援よろしくね～!</p>
<p>神宮寺 寂雷 役:鮎川 太陽<br />
いよいよ、本日開幕です!track.4の千秋楽で発表されてからこの日をものすごく楽しみにしていました。ヒプステに登場した全キャラクターが勢揃い、圧倒、圧巻、圧勝です。たくさん、楽しんで最高の夏にしてください!<br />
全力でパフォーマンスをしますので、シンジュクが出てきたら狼のハンドサイン掲げて、応援してくださいね!<br />
※「いま見られたかも?」は錯覚ではないですよ～ちゃんと見てますよ☆</p>
<p>白膠木 簓 役:荒牧 慶彦<br />
いよいよヒプステ全ディビジョンが集うライブが始まります。僕自身、生では初めて観るディビジョンの曲を稽古場で目の前で感じた時、とても興奮しました。どのディビジョンもカッコ良く、盛り上がれる曲ばかりです。<br />
その中に佇むオオサカのくせ球っぷりも目立っております。笑<br />
声を出すことはこのご時世柄難しいですが、心の中で共に大はしゃぎしましょう!</p>
<p>波羅夷 空却 役:廣野 凌大<br />
ヒプステ全ディビジョン揃ってのお祭りLIVEということで、非常にテンションが上がっています。<br />
Battle of Pride という名の通り各ディビジョンが積み上げてきた誇りをかけて、しかし同時に一丸となって、このお祭りを大成功させたいなと思っております。でもナゴヤが一番です。よろしくお願いします。</p>
<p>演出:植木 豪<br />
ヒップホップの新しい可能性を世界に生み出してくれたヒプノシスマイク!!!そして舞台化されたヒプステがずっとここまでステージでバトルしてきたパフォーマンスがフルメンバーで集結いたします<br />
集大成であり新たな1ページとなるこのライブで皆様とヒプノシスマイクの世界に飛び込めたらとても嬉しいです!</p>
<p>音楽監督:KEN THE 390<br />
これまでに登場した全キャラクター集合、圧巻のライブ。<br />
これまでのヒプステの歩みを振り返りながら、同時にこれから先の展開がさらに楽しみになるようなステージです。数々の舞台で磨きをかけてきた俳優陣のラップスキルと、ヒプステ楽曲の魅力をぜひ全身で体感してください!</p>
<h3>全公演ライブ配信&#038;千秋楽生中継が決定!</h3>
<p>全公演をABEMA&#038;シアターコンプレックスにて配信決定!　また、ヒプステ初千秋楽をCS日テレにてテレビ生中継することが決定しました!</p>
<p>■全公演ライブ配信<br />
《配信スケジュール》<br />
8 月 14 日(土)18:00 オリジナルスイッチング Day/ABEMA<br />
8 月 15 日(日)13:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 15 日(日)18:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 24 日(火)18:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 25 日(水)13:00 サービスモニターDay/シアターコンプレックス<br />
8 月 25 日(水)18:00 オリジナルスイッチング Day/ABEMA<br />
※オリジナルスイッチング Day:多方面からのアングル映像をオリジナルスイッチングで構成<br />
※サービスモニターDay:会場に設置されているモニターに映し出される映像と同内容で構成<br />
※詳細は下記 URL をご確認ください。<br />
ABEMA(https://abema-ppv-onlinelive.abema.tv/posts/19496666/)<br />
シアターコンプレックス(https://theater-complex.jp/movie/series/49)</p>
<p>■千秋楽テレビ生中継<br />
《放送局》CS 日テレプラス<br />
《放送日》2021 年 8 月 25 日(水)18:00 千秋楽公演<br />
※詳細はこちら https://www.nitteleplus.com/program/hypnosismic-stage_SP2021/</p>
<h3>Blu-ray&#038;DVD、ビジュアルブック発売決定!</h3>
<p>-Battle of Pride-の Blu-ray&#038;DVD と、公演限定衣裳<Battle of Pride Special Styling>を掲載したビジュアルブックの発売が決定!</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2022 年 1 月 5 日(水)<br />
【Blu-ray】税抜¥13,500(税込\ 14,850)ディスク 2 枚組<br />
【DVD】税抜¥12,500(税抜\ 13,750)ディスク 3 枚組<br />
※早期予約特典:Backstage Pass 風クリアカード 9 枚セット</p>
<p>▼『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride- ビジュアルブック<br />
発売日:2022 年 1 月 5 日(水)<br />
価格:税抜\4,546(税込¥5,000)<br />
※早期予約特典:Backstage Pass 風クリアカード 9 枚セット Battle of Pride Special Styling ver.</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/97278" rel="noopener" target="_blank">［ヒプステ］初4ディビジョン集結でOPからバイブスぶち上げ！舞台『ヒプノシスマイク』第4弾　元The Dirty Dawgがラップとダンスで火花を散らす<br />
https://otajo.jp/97278</a></p>
<p>［ヒプステ］シブヤ＆シンジュク　アサクサ“鬼瓦ボンバーズ”との熱いラップバトル再び！舞台「ヒプノシスマイク」第2弾再演“replay”開幕<br />
https://otajo.jp/98229<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98229" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>
公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage -Battle of Pride-<br />
期間<br />
【大阪】2021 年 8 月 14 日(土)〜15 日(日) 丸善インテックアリーナ大阪<br />
【横浜】2021 年 8 月 24 日(火)〜25 日(水) ぴあアリーナ MM</p>
<p>原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ</p>
<p>キャスト<br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!“<br />
山田 一郎:高野 洸 山田 二郎:松田昇大 山田 三郎:秋嶋隆斗</p>
<p>ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“<br />
碧棺 左馬刻:阿部顕嵐 入間 銃兎:水江建太 毒島 メイソン 理鶯:バーンズ勇気</p>
<p>シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”<br />
飴村乱数:世古口 凌 夢野 幻太郎:前山剛久(映像出演) 有栖川 帝統:滝澤 諒</p>
<p>シンジュク・ディビジョン“麻天狼”<br />
神宮寺 寂雷:鮎川太陽 伊弉冉 一二三:荒木宏文 観音坂 独歩:宮城紘大</p>
<p>オオサカ・ディビジョン“どついたれ本舗”<br />
白膠木 簓:荒牧慶彦 躑躅森 盧笙:里中将道 天谷奴 零:東山義久</p>
<p>ナゴヤ・ディビジョン“Bad Ass Temple”<br />
波羅夷 空却:廣野凌大 四十物 十四:加藤大悟 天国 獄:青柳塁斗</p>
<p>アカバネ・ディビジョン“North Bastard“<br />
堂庵和聖:岸本勇太 狐久里梁山:南部海人 蛇穴健栄:松浦 司</p>
<p>アサクサ・ディビジョン“鬼瓦ボンバーズ”<br />
鬼灯 甚八:加藤良輔 駒形 正宗:和田泰右 影向 道四郎:結城伽寿也</p>
<p>糸の会 大蜘蛛 弾襄:植野堀 誠</p>
<p>道頓堀ダイバーズ<br />
小鳥遊 ハル:星乃勇太 綿本 裕孝:北乃颯希 茜ヶ久保 遼太郎:髙橋祐理<br />
※髙橋祐理の髙ははしご髙、祐は示偏となります。</p>
<p>ディビジョン・ダンス・バトル&#8221;D.D.B&#8221;<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット情報 料金：18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き<br />
主催 『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会<br />
チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00〜17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter https://twitter.com/hm_rtstage</p>
<p>（C）『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/101789/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>和田雅成・荒牧慶彦・高野洸ら住人14名総出演「映画演劇 サクセス荘」12月31日公開決定＆コメント到着！映画でも“本番一発勝負”</title>
		<link>https://otajo.jp/100649</link>
		<comments>https://otajo.jp/100649#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 22:17:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[spi]]></category>
		<category><![CDATA[サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[唐橋充]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[寺山武志]]></category>
		<category><![CDATA[小西詠斗]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[映画演劇 サクセス荘]]></category>
		<category><![CDATA[有澤樟太郎]]></category>
		<category><![CDATA[玉城裕規]]></category>
		<category><![CDATA[立石俊樹]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高橋健介]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[髙木俊]]></category>
		<category><![CDATA[黒羽麻璃央]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100649</guid>
		<description><![CDATA[2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」が映画になって2021年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開することが決定！　出演キャスト [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/839cca86f94b72f9bb513c9d0330c00f.jpg" /><br />
2019年7月にテレビ東京ほかにて放送した、2.5次元舞台などで活躍中の俳優による新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」が映画になって2021年12月31日(金)にイオンシネマほか全国で公開することが決定！　出演キャスト＆コメントが解禁となりました！</p>
<p>2.5次元舞台のパイオニア、ネルケプランニングと「おっさんずラブ」で注目を浴びた超人気脚本家、徳尾浩司氏がタッグを組み、“リハは1度だけ”“本番一発勝負”の【テレビ演劇】という、いままでにない新しいドラマを生み出した新感覚ドラマ「テレビ演劇 サクセス荘」。</p>
<p>2020年7月に2期、そして今年1月には3期が放送。さらには、2.5分という短い時間の中で物語が繰り広げられる「mini」や4画面のマルチアングルでストーリーが視聴できる「マルチ演劇」など約2年に渡りサクセス荘ムーブメントを巻き起こしてきました。その熱が冷めやらぬ中「サクセス荘」待望の映画化が決定！　今年3月に開催したイベント内で映画化決定の情報を解禁した際、Twitter には「サクセス荘映画化」がトレンド入りするほか、「映画化嬉しいぃぃぃ!」「映画化ってまじ!映画も一発本番!?」「冬まで待てないいー!!」などたくさんの嬉しい声があがるなど大いに盛り上がりをみせました！</p>
<p>映画に出演するキャストは、和田雅成さん、高橋健介さん、高野洸さん、髙木俊さん、黒羽麻璃央さん、spiさん、立石俊樹さん、有澤樟太郎さん、荒牧慶彦さん、定本楓馬さん、玉城裕規さん、寺山武志さん、小西詠斗さん、唐橋充さん(劇中部屋番号順)の14名が決定！　1期から3期までのキャストが総出演です!!</p>
<p>映画になってももちろん“本番一発勝負”！　どんなストーリーになるのか…続報にご期待ください！</p>
<h3>キャストコメント ※劇中部屋番号順</h3>
<p>■和田雅成(ゴーちゃん役) 部屋:102 号室 夢:芸人<br />
自分達、役者にとって&#8221;映画化&#8221;は本当に嬉しいことです。しかし、この&#8221;サクセス荘&#8221;においては手放しで喜べない所があります。<br />
一発撮りなのかな?そのキリキリ感は出てしまいます。しかし、やはり&#8221;映画化&#8221;は嬉しいですね。どっちやねん。<br />
よろしくお願いいたします。</p>
<p>■高橋健介(ミスター役) 部屋:203 号室 夢:弁護士<br />
3までやったら4でしょ!5でしょ!って思っていましたが、まさか映画になるとは、、本当に嬉しい限りです。<br />
皆様の応援のおかげはもちろんなのですが、継続するということがいかに大切なのかということを改めて教えていただきました。<br />
引き続き、ミスターとしても高橋健介としても夢を追いかけて行きたいと思います。</p>
<p>■高野洸(ノブ役) 部屋:204 号室 夢:アクション俳優<br />
「サクセス荘」が映画になる!ということですごく嬉しいですし、2期からは一ファンとして観ていたのでどんな展開になるのか気になります。ノブがスターになってしまったので、どんな風に演じるか迷いどころですが、とりあえず今は台本を楽しみにしてます。</p>
<p>■髙木俊(ユッキー役) 部屋:205 号室 夢:南極料理人<br />
劇場版の事がキャスト陣に発表された瞬間、嬉しくて泣きそうになったんですが、すぐ涙は引っ込みました。<br />
え?劇場版も一発撮りですか?と(笑)キャストもですけど、スタッフさん達もかなり大変ですよ?<br />
撮影当日、今まで見たことのないピリピリした空気になりませんように!(笑)がんばります!</p>
<p>■黒羽麻璃央(ケント役) 部屋:206 号室 夢:漫画家<br />
「サクセス荘」映画化おめでとうございます!ドラマから始まりついに映画化ですか。。皆様の応援のおかげですね!<br />
今度はスクリーンのなかで大暴れする住人達ですが、果たしてどんな展開が待っているのか楽しみですね!<br />
ケントさんもそろそろ部屋を飛び出してリビングに集まれるといいのですが、よっぽど今抱えている作品を練るのに必死なのでしょうね!乞うご期待!</p>
<p>■spi(虎次郎役) 部屋:207 号室 夢:演歌歌手<br />
今からどんな撮影になるのかすごくドキドキしています。お客様が楽しめるような作品にしたいと思っています!<br />
そのためにも自分自身全力で楽しみたいです!</p>
<p>■立石俊樹(マカロン役) 部屋:208 号室 夢:ビューティーアドバイザー<br />
僕は&#8221;マカロン&#8221;として3期から加入させて頂きましたが、映画化されるなんて想像もしていなかったので、サプライズで鳥肌が立ちました!映画化ですが「サクセス荘」ならではの撮影手法になるのではないかとヒヤヒヤが止まりません。。笑<br />
精一杯尽くして自分自身も楽しめればいいなと思います。楽しみにしててください!</p>
<p>■有澤樟太郎(アンテナ役) 部屋:209 号室 夢:人気 YouTuber<br />
「サクセス荘」がまさかの映画化ということで、驚き反面とても嬉しい気持ちでいっぱいです。<br />
なにより嬉しいのはまたみんなで集まれるということです。もはや本当の住人のような存在。<br />
まだどんな撮影になるのか分かりませんが、久々に張り詰めた緊張感が伝わる現場になると思います。<br />
「サクセス荘」ならではのいろんな楽しみ方ができる映画になるといいなと思っています!</p>
<p>■荒牧慶彦(サー役) 部屋:302 号室 夢:英国貴族<br />
「サクセス荘」が映画化!楽しみと同時に怖さも押し寄せてきました。<br />
普段ですらかなりの汗をかく「サクセス荘」の収録。映画撮影なんてことになったら文字通り滝のように汗をかく気がします。</p>
<p>■定本楓馬(チャップ役) 部屋:303 号室 夢:映画監督<br />
今回、「サクセス荘」が映画化されるということで映画化になるまでに繋がったのは常に挑戦していくことをやり続けてくれたスタッフのみなさん、応援してくださる方々のおかげだと思っています。その期待に応えるように、この映画でもしかしたら「サクセス荘」を観るのが初めてな方もいるかもしれないですし、そんな方にとっても面白い作品を作れるように、挑戦してがんばっていけたらなと思います。</p>
<p>■玉城裕規(ムーさん役) 部屋:304 号室 夢:占い師<br />
改めまして「サクセス荘」映画化おめでとうございます!!︎ドラマが続いてそこからの映画化、至極素敵な事で嬉しく思います。<br />
ここまで続けられるのも応援して下さる皆様のおかげでございます。誠にありがとうございます!!︎<br />
「どうなるか分からない」という部分が「サクセス荘」の醍醐味の一つ。僕自身、映画がどうなるか分からない楽しみがあるので、共に映画を心待ちに致しましょう。宜しくお願い致します。サクセス荘の住人が役者自身共にサクセス出来ますよう。。*</p>
<p>■寺山武志(ヒッピ役) 部屋:305 号室 夢:プロボウラー<br />
「サクセス荘」映画化という伝説のサプライズ発表からカレンダーを何枚もめくっていますが、あの時の興奮は未だ冷めません。<br />
むしろザ・ムービーはまだかと、ザ・ムービー待ちの生活が続いています。<br />
タイトルは「サクセス荘ザ・ムービー」ではないと思いますが、ザ・ムービーの撮影に向けてコンディションは◎</p>
<p>■小西詠斗(ケニー役) 部屋:306 号室 夢:マジシャン<br />
「サクセス荘」が映画化すると聞いた時は嬉しさと共に「どういうことだ???」となりました(笑)<br />
皆さんも想像が付かないかと思いますが、僕にもどのような作品になるのか分かりません!(笑)<br />
ただ、絶対面白い作品になると思いますし、皆さんに楽しんで頂けるようこれから一生懸命撮影に挑みます!<br />
映画版「サクセス荘」、お楽しみに!</p>
<p>■唐橋充(百鬼役) 部屋:401 号室 夢:テーマパークプロデューサー<br />
サクセス荘に住まわせていただきながら私は、いつもどこかに寂しさがありました。青春時代からそうです。<br />
この楽しい時間が終わってしまったらどうしようということばかりを考えて、楽しんだ記憶がまったくありません。<br />
そんな中、映画化決定というこの度を超えた寂しさに、今生まれて初めて心から楽しんでおります。どうかお楽しみに。</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>■原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング) コメント<br />
「サクセス荘」いよいよ映画化です!パチパチパチパチ!映画化は「テレビ演劇 サクセス荘」がスタートした時からの目標でした!これはひとえにいつも「サクセス荘」を愛して応援してくださっている皆さまのおかげです!ありがとうございます!そしてなんと!映画では「サクセス荘」1〜3 期のレギュラーメンバーが全員出演いたします!なんて嬉しいことでしょう!何があっても諦めないパワフルでちょっとお馬鹿な愛すべき住人たちがテレビを飛び出して銀幕で暴れます!こんな時代だからこそ明るく楽しくいきましょう!!サクセス荘の仲間たちが手ぐすね引いて映画館であなたをお待ちしてます!!</p>
<p>■脚本:徳尾浩司 コメント<br />
「サクセス荘」がついに映画になる、という知らせを聞いて、すごい、サクセスしてる!と嬉しく思いました。「一発本番」のテレビ演劇をどのような形で映画にするべきか、と皆で話し合い、最終的に映画も「一発本番」でやるしかないでしょう!となりました。<br />
思えば演劇の舞台も2時間ぐらいの「一発本番」なので、より演劇らしくなると予感しています。俳優さんたちの溢れる才能と底力を是非、スクリーンでご堪能ください。</p>
<p>■監督:川尻恵太(SUGARBOY) コメント<br />
「サクセス荘」が映画化!!公開は大晦日!!という事で、お祭りごとが大好きなサクセス荘らしいスタートになりそうです!さらにさらに、今までのレギュラーキャストが総出演!!という事で、ドラマでは喋ったことがない、あのキャラとかあのキャラとかが新しい関係性を映画の中で構築するって事なんですよね。今から想像するだけでもワクワクします。最多人数、そしておそらく最長尺でお届けする一発本番の物語。是非、劇場でお楽しみください!</p>
<p>■プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) コメント<br />
ドラマが始まって丸2年が経ち、サクセス荘、2、2mini、3、3mini と2年の間に5タイトルを放送することができました!<br />
改めて応援していただいている皆様に感謝です!ありがとうございます!そして映画です!!そろそろ舞台化かな〜と思ってたら映画です!「サクセス荘」らしさを映画でも十分発揮し、さらにスケールアップ!?したものをお届けできるよう頑張ります!年末、皆さんの笑顔が積み重なりますように!</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
都会の片隅にひっそりと佇む一軒のアパート「サクセス荘」。そこには、“ひと旗あげたい”と成功(サクセス)を夢みる若者たちが住んでいて、いつか必ず夢を叶えて巣立っていくという伝説があった&#8230;。芸人、漫画家、占い師、料理人&#8230;ジャンルは違えど、成功したい気持ちは皆同じで、個性豊かな住人が集っていた。映画になっても変わらない予測不能な展開、役者たちのリアルなリアクションや垣間見える素の表情など、テレビサイズに収まらない壮大なスケールとなっております!お楽しみください!</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル:「映画演劇 サクセス荘」<br />
公開日:2021 年 12 月 31 日(金) イオンシネマほか全国公開<br />
出演:和田雅成 高橋健介 高野洸 髙木俊 黒羽麻璃央 spi 立石俊樹<br />
有澤樟太郎 荒牧慶彦 定本楓馬 玉城裕規 寺山武志 小西詠斗 唐橋充 ※劇中部屋番号順<br />
原案・プロデュース:松田誠(ネルケプランニング)<br />
脚本:徳尾浩司<br />
監督:川尻恵太(SUGARBOY)<br />
プロデューサー:漆間宏一(テレビ東京) 井口晴之(テレビ東京) 中川亜佐子(テレビ東京) 牧田麻由子(テレビ東京)<br />
芦田政和(ジャンプコーポレーション)<br />
制作:テレビ東京 ジャンプコーポレーション<br />
協賛:イープラス ローソンエンタテインメント<br />
配給:イオンエンターテイメント<br />
（C）「映画演劇 サクセス荘」製作委員会 2021<br />
公式 HP: https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/<!-- orig { --><a href="https://www.tv-tokyo.co.jp/success_soum/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter:@tx_success_sou https://twitter.com/tx_success_sou</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/88573" rel="noopener" target="_blank">NGなし！アドリブあり！『テレビ演劇 サクセス荘2』7月9日より放送　和田雅成ら2.5俳優が再び一発勝負で挑む！spi・小西詠斗が新住人に<br />
https://otajo.jp/88573</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100649/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>“男子新体操”生パフォーマンスの緊張感伝わる舞台『タンブリング』東京公演スタンディングオベーションで開幕！千秋楽配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/100598</link>
		<comments>https://otajo.jp/100598#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jun 2021 04:23:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[バーンズ勇気]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[元木聖也]]></category>
		<category><![CDATA[北乃颯希]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[梶原颯]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[男子新体操]]></category>
		<category><![CDATA[納谷健]]></category>
		<category><![CDATA[綱啓永]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『タンブリング』]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[西野太盛]]></category>
		<category><![CDATA[西銘駿]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100598</guid>
		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1133.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』の東京公演が6月17日より開幕！　6月24日の千秋楽公演は配信も決定しています。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった2020年に復活公演が予定されており、稽古も行われていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため中止に。そこから、さらにブラッシュアップを重ね、パワーアップしてついに上演となりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" />
<p>今作で特徴的なのは、今までのシリーズではメインの学校が1つだったのに対し、2校にスポットがあたっているところ。</p>
<p>高野洸さん演じる野村朔太郎と、西銘駿さん演じる北島晴彦の幼馴染2人が、“男子新体操”の夢を誓うところから物語は始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
しかし、朔太郎と晴彦は別々の高校に入学。朔太郎が通う航南高校の男子新体操部は、廃部寸前。一方、晴彦の通う悠徳高校は伝統を重んじ、レギュラーメンバーに残ることも困難なスパルタ男子新体操部。</p>
<p>なぜ親友だった2人が別々の高校、そしてチームで同じ夢を目指すことになったのか……。その裏に隠された葛藤や想いとは……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1157.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0274.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1342.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
まったくカラーの異なるライバル校同士ですが、対立していたところから2チームのメンバーが交流し、仲良くなっていくシーンも見どころ！　また、高野さん主演作を追ってきている人には、嬉しいリンクを感じられる部分もあるかも!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1308.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1204.jpg" /><br />
そして、やはり舞台「タンブリング」シリーズの見せ場と言えば、キャストが生で行う男子新体操のパフォーマンス！　演技前の緊張感と息遣いが観客にも伝わってきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1295.jpg" /><br />
メインキャストはほぼ新体操初心者。過去作にも出演し、トリッキングやアクロバットを得意とする元木聖也さんをはじめ、ポテンシャルの高そうなキャストが集まっていると感じていましたが、最初出演が決まったときにマネージャーさんに「今の自分では出来ないかもしれないです」と正直に不安を伝えたという西銘さんも、それを感じさせないほどの仕上がりで、キャストが一丸となった素晴らしいパフォーマンスに心が揺さぶられます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_1221.jpg" />
<p>新体操のパフォーマンスは指先までキレイに魅せなければいけない、という難しさを主演の2人がインタビューで語っていましたが、その影響か、オープニングナンバーのダンスも全員の所作が美しく感じられます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" /><br />
スタンディングオベーションが起こった東京初日公演。千秋楽にはさらに迫力と団結力が増していること間違いなしの生パフォーマンスは必見！　ぜひ、会場や配信でその感動を体感してください！　会場チケットは残り少なくなっているのでお早めに！</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>舞台『キャプテン翼』まだまだ上演中！　キャストが身体を張ってアクロバットサッカーを再現【動画あり】<br />
https://otajo.jp/69598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/69598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽昼公演※悠徳高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 24 日(木)大千秋楽夜公演※航南高校メンバーによる特典映像付き (ライブ配信限定+見逃し配信付き)</p>
<p>詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100598/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高野洸・西銘駿W主演　男子新体操を描く舞台『タンブリング』ついに開幕！「新体操の力で勇気づけられる作品」「一生忘れられない作品に」</title>
		<link>https://otajo.jp/100412</link>
		<comments>https://otajo.jp/100412#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:45:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[バーンズ勇気]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[元木聖也]]></category>
		<category><![CDATA[北乃颯希]]></category>
		<category><![CDATA[廣野凌大]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>
		<category><![CDATA[梶原颯]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[男子新体操]]></category>
		<category><![CDATA[納谷健]]></category>
		<category><![CDATA[綱啓永]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台『タンブリング』]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[西野太盛]]></category>
		<category><![CDATA[西銘駿]]></category>
		<category><![CDATA[⻑妻怜央]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=100412</guid>
		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！ 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、本日6月11日に大阪のCOOL JAPAN PARK OSAKA WW ホールで開幕！</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる “男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。</p>
<p>その後、同年9月にドラマの主要キャストだった大東駿介さん主演で舞台化。翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんを起用し話題に。vol.3では柳下大さん、vol.4では中尾明慶さん、FINALでは松下優也さんを主演に据え、千葉雄大さんや志尊淳さんなど話題のキャストを起用。いずれも観客を魅了し、エンターテインメント業界をけん引する、多くの人気俳優を輩出してきました。</p>
<p>10周年のメモリアルイヤーだった 2020 年に復活公演が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大のため断念。その悔しい想いを力に変え、本日、念願の開幕を迎えます！　開幕を前に行われたゲネプロでも、このステージにかける出演者たちの熱い思いがあふれました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/d1e37d56be5c6bc70e669f16e319b027.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/0097a81dc064407faf5decc9674759f8.jpg" /><br />
主演は、いま人気の高野洸さんと西銘駿さん。「タンブリング」史上初となるW主演で、“男子新体操”の夢を追いかける幼馴染を演じます。</p>
<p>2016年、リオオリンピックの閉会式での男子新体操の鮮やかなパフォーマンスに、一瞬で心を奪われた中学3年生の野村朔太郎(高野洸)と北島晴彦(西銘駿)。幼稚園からの幼馴染で、いつもとなりにいた2人は、“男子新体操”というマイナースポーツで世界に羽ばたくことを誓い合います。</p>
<p>しかし、異なる高校に進学しライバル同士となった朔太郎と晴彦。2人が大舞台を夢見るきっかけとなった新体操が、その絆を引き裂くことに&#8230;。さらに2人を取り巻く仲間たちもまた、皆それぞれに夢と悩みを抱えており&#8230;。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/210610_0445.jpg" /><br />
高野さん演じる朔太郎が通う航南高校男子新体操部のチームメイトとして、元木聖也さん、蒼木陣さん、廣野凌大さん、梶原颯さん、綱啓永さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3842.jpg" /><br />
西銘演じる晴彦が進学した悠徳高校のチームメイトとして、長妻怜央さん、納谷健さん、北乃颯希さん、西野太盛さん、バーンズ勇気さんが出演。今最高にアツイ若手俳優陣らが躍動します！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/ac397951ec4f4ed0573cb948a4ceeb79.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/52b0b7501a4bc59d93be1408c8eb2364.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/K2R3853.jpg" /><br />
もちろん、男子新体操団体のダイナミックな動きと華麗なダンス、そして胸を熱くさせる青春ストーリーも見どころ。舞台ならではの魅力がつまった作品となっています。</p>
<p>また、本日6月11日(金)の公演のライブ配信も決定！ 6月12日(土)と6月13日(日)は無観客公演でライブ配信のみとなりますが、12日(土)は航南高校をメインに、13日(日)は悠徳高校をメインとした異なる映像でお届けします。</p>
<p>東京公演は6月17日(木)～24日(木)にTBS赤坂ACTシアターにて上演されます。</p>
<h3>出演者コメント</h3>
<p><strong>・高野 洸</strong><br />
ついに初日の幕が開けるということでドキドキしています。2020年、通し稽古までいっていたので、一年越しで、今度こそ開幕です。不安もありましたけど、稽古を重ねるごとに解消されていって、仲間と新体操をやれる喜びを日々感じています。<br />
そんな気持ちも舞台上で輝くと思いますので、劇場で見ていただける方も、配信で見てくださる方も楽しみにしていただきたいです。キャストのパワーと新体操の力で、きっと勇気づけられる作品になっていると思います!</p>
<p><strong>・西銘 駿</strong><br />
遂に、舞台「タンブリング」の幕が上がります。エンタメ要素が豊富な分、不安やプレッシャーなどはありますが、自分を信じてお芝居したいと思っています! 一年前の中止を経て、無事公演できる喜びや、残念ながら今回一緒に出られないキャストもいますが、全員の想いを乗せて、チーム一丸となって最高の舞台をお届けできるよう頑張ります。皆さんにとって一生忘れられない作品にします!</p>
<p><strong>・元木 聖也</strong><br />
ついにタンブリングが帰ってきました! 去年はたくさん練習してみんなで汗を流して頑張ったのに開幕できなくて本当に悔しかったです。でも今年「タンブリング」が皆さんの前でできて、新体操ができて本当にうれしく思います! 2013 年にやったタンブリング Vol.4のあの時の熱い感覚がまたメラメラと燃えてきています。今回の新体操は Vol.4より進化していると思います! たくさんの方に見てもらいたいです!<br />
千秋楽まで全員で怪我なく楽しく駆け抜けていきます! 応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・納谷 健</strong><br />
先日、写真で見る自分の腕が太くなっていたことに驚きました。<br />
中止を経て、今日まで 1 年半以上新体操に触れ、「タンブリング」を意識し、本番を迎える前に身体的な変化も感じてとても心強い気持ちになりました。<br />
「タンブリング」へ時間を掛けたその想いも感じ取っていただけたらうれしいです。</p>
<p><strong>・北乃 颯希</strong><br />
舞台「タンブリング」いよいよ初日を迎える事ができました。ここまで本当に長い道のりやった。それは僕達も皆様もずっと思っていた事やと思います!<br />
悠徳、航南の2校で存分に青春するぜ。<br />
男子新体操の素晴らしさ、面白さを是非体感してください!!</p>
<p><strong>・廣野 凌大</strong><br />
大人になってからこんなに青春ができていることに本当に感謝しています。<br />
僕達も全力で取り組んで作品を作ってきましたので、ぜひ皆様に勇気を与えられるように自分自身も千秋楽まで尽力したいです!</p>
<p><strong>・西野 太盛</strong><br />
いよいよ、ようやく初日を迎える事が出来ます。本当にうれしいです。始まってしまえば初日から千秋楽まで、凄い速さで過ぎていくのかなと今から少し寂しくもありますし、ようやく立てるんだと気合いも入ります。<br />
毎日の一瞬一瞬、景色を噛み締めて目に焼き付けていきたい。<br />
長い間溜めてきたパワーや気持ちを全開で頑張ります!</p>
<p><strong>・梶原 颯</strong><br />
ようやくここまで来れたんだなと今はホッとしています。昨年の「タンブリング」中止から1年越しで公演が決まり、とてもうれしかったです。そしてずっとこの日のために頑張ってきました! 昨年観せられるはずだった「タンブリング」よりも、もっとパワーアップしています。安心はしましたがまだこれからがスタートです。誰一人欠けることなく絶対に千秋楽まで駆け抜けたいと思います。応援よろしくお願いします。</p>
<p><strong>・バーンズ 勇気</strong><br />
ついに! ついに!!<br />
この日が来ました。やっと皆さまにこの作品をお届け出来る事を本当に幸せに思います。キャスト、スタッフ全員一丸となって大千秋楽まで頑張っていきますので応援よろしくお願いします!</p>
<p><strong>・綱 啓永</strong><br />
凄くワクワクしています。最初は正直不安しかなかったです。新体操はもちろんアクロバットもやった事がない僕からしたら未知の世界でした。大変でしたが、新体操練習・稽古を重ねるにつれて深まっていくカンパニーの絆が凄く熱くて、毎日が刺激的で、本当に濃い時間を過ごしました。キャスト・スタッフ全員で魂込めて創り上げた舞台「タンブリング」是非楽しんでください。</p>
<p><strong>・蒼木 陣</strong><br />
8年前に舞台の「タンブリング」を観劇して以来ずっと目標となっていたこの作品に出演できること、そしてこうして無事に初日を迎えられたことを心からうれしく思います。この作品の為に取り組んできた生の新体操が皆様の心に残り続けるよう、千秋楽までチーム一丸となり作品と向き合っていきたいです。</p>
<p><strong>・長妻 怜央</strong><br />
いやぁーーー、、、来てしまいました。本当に本番が来てしまいました!!<br />
初めはタンブリングのマットに慣れるのにも時間がかかっていたのに今ではマットともお友達になることができました!!<br />
何回も滑ったり転んだりラジバンダリしましたが、ようやく新体操の形になったと思います!! とにかくやれることは全部やって、しっかり寝て本番に向かいたいと思います!</p>
<p>（C）2021 舞台『タンブリング』製作委員会<br />
撮影：小堺勝巳</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>2周年を迎えた7ORDER 長妻怜央が新体操に初挑戦！舞台『タンブリング』インタビュー“ひねくれキャラ”は「不器用過ぎて愛せる感じに」<br />
https://otajo.jp/100219<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100219" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>舞台『タンブリング』<br />
【出演】<br />
高野 洸 西銘 駿<br />
元木 聖也 納谷 健 北乃 颯希 廣野 凌大 西野 太盛<br />
梶原 颯 バーンズ 勇気 綱 啓永 / 蒼木 陣 長妻 怜央 他<br />
【スタッフ】<br />
脚本:渡辺 啓<br />
演出:中屋敷法仁<br />
主催:2021 舞台『タンブリング』 製作委員会<br />
【公演情報】<br />
大阪公演:2021 年 6 月 11 日(金)<br />
COOL JAPAN PARK OSAKA WW ホール<br />
東京公演:2021 年 6 月 17 日(木)~6 月 24 日(木)<br />
TBS 赤坂 ACT シアター<br />
【配信情報】<br />
6 月 11 日(金)大阪公演初日(ライブ配信+見逃し配信付き)<br />
6 月 12 日(土)航南高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
6 月 13 日(日)悠徳高校 Day(ライブ配信限定+見逃し配信付き)<br />
詳しくは公式ホームページをご覧ください<br />
公式 HP:https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/100412/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/99537</link>
		<comments>https://otajo.jp/99537#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 May 2021 09:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アクロバット]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[男子新体操]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「タンブリング」]]></category>
		<category><![CDATA[西銘駿]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99537</guid>
		<description><![CDATA[6月より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』のW主演となる、高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー後編をお届けします。 2010年4月期にTBS系で放送された青春 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0547.jpg" /><br />
6月より大阪と東京で上演される男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』のW主演となる、高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー後編をお届けします。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる“男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。その後、舞台化された初演ではドラマの主要キャストだった大東駿介さん、翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんが主演を務めるなど注目を集めてきた本シリーズ。</p>
<p>完全新作となる舞台『タンブリング』が10周年のメモリアルイヤーとなる2020年に上演が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大のため一旦は断念。しかし、復活を幻に終わらせたくないとキャスト・スタッフが再集結します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" /><br />
昨日の記事に続き、航南高校に通う野村朔太郎役:高野洸さんと、悠徳高校に通うライバル・北島晴彦役:西銘駿さんに、稽古場の様子やお互いの印象についてお話を伺いました。</p>
<p>プライベートでよく遊んでいた仲良しの2人。今回は制服衣装での撮影ということで、「学校といえば……！」のカメラマンの案のもと、カーテンにクルクルくるまってもらいました。2人も思わず笑顔になった、フェアリー感溢れるお写真と一緒にインタビューを楽しんでください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0548.jpg" /></p>
<h3>パフォーマンスもすでに進化！</h3>
<p><strong>――昨年から練習もされていたので、中止を経て再度上演が決まってよかったですね！</p>
<p>高野：</strong>そうですね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>ひとまず良かったです。それと、「よし！またあの大変な稽古が一からか！」という、自分の中の気合い入れはしました（笑）。もちろん嬉しかったのもありましたし、いろんな感情がね？</p>
<p><strong>高野：</strong>うん。</p>
<p><strong>西銘：</strong>上演が再び決定したと聞いた時、本当にすごくいろんな感情になった（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>高校受験みたいな（笑）。</p>
<p><strong>西銘：</strong>本当にそれ！　受かったときの達成感はすごいけど、もう1回やるのか、みたいな（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0564.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0567.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0621.jpg" /><br />
<strong>――中屋敷法仁さんの演出は、他の作品でも運動量が多いなと感じますが、今作はいかがですか？</p>
<p>高野：</strong>確かに運動量は多かったかもしれないですね。僕は元気な役なので、昨年の芝居稽古では結構走らされました。「ここからここまで行って、ここでイメージしているダンスを踊って」みたいな。</p>
<p><strong>西銘：</strong>あと、舞台上にどちらか片方のチームしか出てない、というシーンが少なめで。後半になるにつれて、悠徳がメインのシーンは航南がどう思っているかなどが見えます。</p>
<p><strong>高野：</strong>タンブリングのマットをステージ上に敷いているんですけど、それが正方形みたいな形なので奥行きがあって。いろんなバリエーションの配置があったので、面白そうだなと思いました。</p>
<p><strong>――昨年の稽古段階からの変更点はあるのでしょうか？</p>
<p>西銘：</strong>キャストが一部変わったので、そこに関連したセリフの変更などはあります。</p>
<p><strong>高野：</strong>タンブリングの新体操パフォーマンスで、航南は最初の出だしが変わりました。ちょっと進化しました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>カッコよかった！</p>
<p><strong>高野：</strong>新しいことにも挑戦しています。</p>
<p><strong>――それは、より難しいパフォーマンスを取り入れたということですか？</p>
<p>高野：</strong>そうですね、また信頼が必要なパフォーマンスになりました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>僕たち悠徳も進化はしているんですよ。けれど、そこは時代の進化でもあるので、そこを見てほしいです。時代の進化によって僕たちのタンブリングも変わっていく、というところが取り入れられています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0659.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0595.jpg" /></p>
<h3>「“あ、2人ともちゃんと仕事してるんだ”みたいな、変な感じ（笑）」</h3>
<p><strong>――昨年一緒に稽古もされてきて、お互いの印象を教えてください。</p>
<p>高野：</strong>18歳のときに初共演していて、同い年のキャストが珍しい現場だったのと、しかも僕が福岡出身で駿が沖縄出身ということで、すぐに仲良くなりました。その時は駿が映像作品の主演でやっていたんですけど、駿も話しかけてくれたし、僕も共演がすごく嬉しくて憧れの存在でした。それから4年ぶりくらいに今回の稽古が入って一緒に芝居をしたんですけど、やっぱり流石だな、上手いなと思いました。昔と変わらないところもあるし、現場に一緒に居れることがちょっとだけ不思議でしたけど、面白くてさらに刺激を受けましたし、楽しいですね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>今回お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバルだと思っています。同年代のライバルと、同級生のライバルってまた違うと思っていて。僕たちは同級生のライバルだと思っているので、すごく刺激をし合っている状態で稽古をしています。お互いのチームには負けたくない、という想いはみんなあると思いますし、そういった作品ってすごく切磋琢磨し合って良い作品になると思っているので、稽古をしている段階でも面白かったです。あと、これまでプライベートで遊んでいて、4年前に共演した時は映像作品だったので舞台で一緒にお芝居をすることがなかったから、僕も新鮮で。「あ、本当にちゃんと仕事してるんだ！」みたいな（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>わかる（笑）。</p>
<p><strong>西銘：</strong>普段、本当にふざけてるだけじゃん、ゲームの話したりとか。だけど、「あ、2人ともちゃんと仕事してるんだ」みたいな、変な感じがしたよね（笑）。本当にプロとしてちゃんと仕事をしているというか。そりゃそうだよね、と思うんですけど（笑）。改めて、普段から仲が良いからこそ感じる不思議な感覚で。だけど楽しかったので、今回の稽古もすごく楽しみです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0549.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0552.jpg" /><br />
<strong>――久々の共演で新たな発見はありましたか？　稽古場でこんな感じなんだ、とか。</p>
<p>高野：</strong>久々にプライベートですごく遊んでいる人と芝居を一緒にやったら、目を合わせた瞬間に笑っちゃうんじゃないかな、と思っていたんですけど、芝居が始まって駿のほうを向いた瞬間、駿じゃなくて晴彦という役の存在がもうその場に居たので、スイッチが変わりました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>良かった。嬉しいです。いや、（高野さんも）朔太郎でしたよ、もちろん。結構、洸は気を使うのかな、と思っていたんですよ。お芝居のことで言えないこととかあるのかな？って思っていたんですけど、割と気になったポイントだったり、すぐに「こう歩いたほうがいい」とかをフラットに言ってくれてめちゃくちゃ嬉しくて。自分も「こうしたほうが良くない？」とか、お互いすぐに話し合えたのは新たな発見というか、やっぱり仕事としてきちんと伝えることが出来ていて、本当に嬉しかったです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0588.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0662.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0519.jpg" /><br />
<strong>――今作の見どころを含め、楽しみにしている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>西銘：</strong>前回までは1チームでの起承転結があって最後にはタンブリングのパフォーマンスをして、という流れだったと思うんですけど、2チームがいることによって、その起承転結がそれぞれのチームごとに色々なところで起きていきます。それを同時に見られる楽しさと、朔太郎と晴彦の性格の違いがより一層すれ違いを生んで、だけどお互いが好きだからこそぶつかり合って違うチームでどういう演技をするのか……、そういうところがラストに向かってどんどん面白くなっていくと思うので、そこを見ていただきたいですね。</p>
<p><strong>高野：</strong>キャスト1人1人が本当にスキルも高くてパワーもすごいし、やる気もとても高いので、ぜひ楽しみにしていてほしいな、と思います。もう、僕が何も言わずとも、みんなやる気がすごいので自分も自信を持ってやれるし、良い作品になることが保証されているような感じがするので、胸を張って仲間を信じて頑張って行こうという気持ちと、結構な努力が積み重なってきているので、その汗を見て感動してもらえるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！楽しみにしています！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0589.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0647.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0545.jpg" />
<p><strong>それぞれのチームや練習の様子、パフォーマンスについて語っているインタビュー前編はこちら↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99535" rel="noopener noreferrer" target="_blank">恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音が揃うと「超気持ちいい」<br />
https://otajo.jp/99535</a></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台「タンブリング」<br />
大阪公演：2021年6月11日（金）～6月13日（日）　会場：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
東京公演：2021年6月17日（木）～6月24日（木）　会場：TBS赤坂ACTシアター</p>
<p>チケット一般発売日：2021年5月9日 10:00〜<br />
プレミアムシート【航南高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
プレミアムシート【悠徳高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
指定席11,000円（全席指定／税込）</p>
<p>舞台「タンブリング」HP<br />
https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99537/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>恐怖と隣り合わせの新体操パフォーマンスは「奇跡的」舞台『タンブリング』高野洸×西銘駿　マットが弾かれる音の揃う瞬間が「超気持ちいい」</title>
		<link>https://otajo.jp/99535</link>
		<comments>https://otajo.jp/99535#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 08:34:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[アクロバット]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[タンブリング]]></category>
		<category><![CDATA[俳優]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[新体操]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[男子新体操]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[舞台「タンブリング」]]></category>
		<category><![CDATA[西銘駿]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=99535</guid>
		<description><![CDATA[男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、6月より大阪と東京で上演。W主演となる高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー前編をお届けします。 2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0526.jpg" /><br />
男子新体操をテーマにした青春感動ストーリーの舞台『タンブリング』が、6月より大阪と東京で上演。W主演となる高野洸さんと西銘駿さんの撮り下ろしインタビュー前編をお届けします。</p>
<p>2010年4月期にTBS系で放送された青春ドラマ「タンブリング」。知られざる“男子新体操”の魅力を描き、俳優陣が吹き替え一切なしで男子新体操に挑む姿も多くの視聴者を感動させました。その後、舞台化された初演ではドラマの主要キャストだった大東駿介さん、翌年のvol.2では若手実力派俳優の菅田将暉さんが主演を務めるなど注目を集めてきた本シリーズ。</p>
<p>完全新作となる舞台『タンブリング』が10周年のメモリアルイヤーとなる2020年に上演が予定されていましたが、新型コロナウイルスの感染拡大のため一旦は断念。しかし、復活を幻に終わらせたくないとキャスト・スタッフが再集結します！</p>
<p>航南高校に通う野村朔太郎役:高野洸さんと、悠徳高校に通うライバル・北島晴彦役:西銘駿さんに、演じる役柄や練習の様子、パフォーマンスについてもお話を伺いました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0525.jpg" /></p>
<p>元々、プライベートでよく遊ぶという仲の良い2人。撮影中もずっとゲームの話題で絶えず盛り上がり、本当に幼馴染のような和やかな雰囲気の中で取材が進みました。</p>
<h3>新体操という高い壁……「千秋楽は目が違うと思いますよ、キラッキラだと思います（笑）」</h3>
<p><strong>――今回、完全オリジナル新作ということで、それぞれ演じる役柄について教えてください。</p>
<p>高野：</strong>野村朔太郎は、元気で明るくて目標に向かって突っ走っていく、がむしゃらな人物です。その真っ直ぐさに魅了されて、周りも引っ張られてついていくような存在です。すごく明るくてポジティブなので、そういった役のメンタルにも自分がすごく救われるというか、支えられているなと感じます。</p>
<p><strong>西銘：</strong>晴彦は朔太郎と違って自由人です。だけど、朔太郎より現実を見ていて、自分のことをちゃんと見ている人。朔太郎の無邪気な立ち居振る舞いだったり、圧倒的太陽キャラの主人公感に嫉妬しちゃう。別にクールでもないですし、ちゃんと明るい人間だけど、やっぱり朔太郎には何においても負けちゃうから、親友で好きだけど……という、ちょっと裏を持ったキャラクターです。</p>
<p><strong>高野：</strong>朔太郎が何でも器用にこなしちゃうからね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>そうそう！　朔太郎が笑顔で何でもできるから、それが親友として倍になって心に刺さってくるというか。だけど、お互いが持つ男子新体操への想いは絶対にそれぞれ100％だと思いますし、それ故にどんどん僕が身を遠ざけてしまう、みたいな。</p>
<p><strong>――それが朔太郎と違う学校に行った理由に繋がっているんですね。</p>
<p>西銘：</strong>そうですね、そこにも繋がっていると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0565.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0571.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0652.jpg" />
<p><strong>――自分が新体操をやると聞いたときの気持ちは？</p>
<p>高野：</strong>タンブリングの作品をやると聞いた時点で重さは感じていて、もうそこから覚悟は決まっていました。過去の映像は、凄すぎてビックリしました。この物量と熱量で、それを全公演やり遂げるというのが考えられないというか、普通に凄すぎるなと感じます。だからこそ、成功させてきた先人たちの想いや頑張りは無駄にしないように、絶対に繋げていきたいと思いましたね。出演が決まった後に作品を鑑賞したときは、より頑張らなきゃな、という気持ちになりました。</p>
<p><strong>西銘：</strong>「タンブリングに出演することが決定しました」と一番最初に聞いたときの僕の反応は、「いや、出来ないですよ！」と、正直に言っちゃいました（笑）。というのも、もちろん新体操という競技を知っていますし、映像で見たこともあったので、難しいこともわかっている。それに、技が難しいという以前に、体作りなどが肝になってくると思うので、「今の自分では出来ないかもしれないです」と素直にマネージャーさんに言ったと思います。</p>
<p>でも、もしこれが出来たときに、自分はどれくらい成長しているんだろう？みたいな、違ったワクワクにも感じてきて、やろうと決心しました。やり終えたときの達成感とか、自分自身の成長ってすごいんだろうな、と考えたら、どんどんやる気になってきて。とにかく出ると決まったらやるしかないじゃないですか。だから、今は必死な気持ちですね。もう大千秋楽とか本当に目が違うと思いますよ、キラッキラだと思います（笑）。大きな壁を乗り越えた自分の顔や表情を見てもらいたいですね。僕もまだまだわからないですし、本当に出来るのかな？って、過去の映像を見たあとにも感じます。でも、難しいからこそ、やってみたい、成し遂げたいという想いもあるので、今は楽しみです。自分にとっても大きな作品の1つになると思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0643.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0615.jpg" />
<h3>各校のチームカラーは？</h3>
<p><strong>――これまでのシリーズと今作で、作品のテイストなど共通する部分はありますか？</p>
<p>高野：</strong>やっぱり団結力という感動は絶対に大きくあると思います。今まではチームが1つしかなかったので、そこが大きなポイントだったと思うんですけど、今回はチーム分けされていることによっていろんなストーリーが生まれて、チームが一致団結する見せ場が2つ存在するので、もっと複雑で面白いんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>西銘：</strong>だから、一気に2シリーズ観たような感覚になってくださったら僕たちも嬉しいですね。チームそれぞれのストーリーに加え、そのチームならではの団結していく過程のエピソードが面白いので、それを悠徳と航南で交互に観ていけるところが絶対に飽きないと思います、本当に全然色が違うので。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/tumbling2021_lay_web_3A_0311-1.jpg" /><br />
<strong>――それぞれご自身が所属する学校のチームカラーはどんな色の印象ですか？</p>
<p>高野：</strong>航南は、赤とか黄色ですかね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>だから、ジャージやユニフォームの色を考えたスタッフさんはすごいなと思うのが、本当にそれっぽいんですよ！　航南は赤！　そして悠徳は紫という、ちょっと男っぽいけど何か秘めているんじゃないか、みたいなところが。そういう色合いが本当にしっかり出ていて、それぞれ赤と紫のイメージです。赤と青にしてしまうと対称的な存在になると思うんですけど、晴彦の抱えている悩みや想いが混ざっての紫っぽいな、という感じがします。さらに悠徳自体が抱えている悩みもあって、そういった仲間たちが抱える悩みや嫉妬だったりも表れた色です。</p>
<p><strong>高野：</strong>確かに。あと、悠徳高校自体が上品っぽいもんね。すごく伝統を守ってきていて。</p>
<p><strong>西銘：</strong>そうだね、上品な感じがするよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>それも色に含まれていそうな感じがする。</p>
<p><strong>――制服も私立っぽいというか、上品な感じがします。</p>
<p>西銘：</strong>なんかお金を持っていそうな、社長の息子感ありますよね（笑）。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0622.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0574.jpg" />
<p><strong>――航南の赤のイメージは、真っ直ぐ情熱的という感じですか？</p>
<p>高野：</strong>そうですね、熱い、情熱的です。</p>
<p><strong>西銘：</strong>ストーリーが子供のときに観た青春スポーツ漫画みたいな、主人公についていく仲間も仲間で面白かったり、本当に航南は赤だよね！</p>
<p><strong>高野：</strong>王道、正統派。ヒーローものみたいな感じもします。それで、赤のチームの中にも、青や緑、黄色などが存在している感じです。</p>
<h3>新体操は“恐怖と隣り合わせ”「バック転より大変なことがたくさんある」</h3>
<p><strong>――本来は昨年2020年上演予定で、練習もされていたんですよね？　どのくらいの期間、練習されていたのでしょうか？</p>
<p>西銘： </strong>4か月くらいです。でも4か月と言っても週1などからで、公演期間に近づくごとに週2、3と増えていってという形でした。</p>
<p><strong>――では、技は皆さんすでに出来るようになっているのですか？（※取材時は4月上旬）</p>
<p>西銘：</strong>いえ、僕は本当にまだまだです（笑）。すでに技が出来ている人もいて。僕だけが稽古場で本当に笑えない状況ですね。「ヤバイ、このままじゃみんなの足を引っ張るかもしれない」みたいな。だから、とりあえず5月の芝居稽古までにある程度出来るようにしておかないといけないと思っているので、頑張ります。</p>
<p><strong>高野：</strong>やっぱりバック転とかが単純じゃないんですよね、恐怖と隣り合わせというか。それを勇気をもってやろうとしても、勢いだけでいけるものでもないし。その日のコンディションとかもあるしね？</p>
<p><strong>西銘：</strong>うん。やってみて気づくことがたくさんあります。映像で見ていたときは、「うわあ、すごい！」と思うところって飛び跳ねていたり、バック転をバンバンしているときがカッコイイと思っていたんですよ。でも、そうじゃないんだな、というか。</p>
<p><strong>――へえ！　また、“キレイに見せる”という点も意識しなければいけないですし、ただ回れたら良いというわけではないですものね。</p>
<p>西銘：</strong>本当に揃っているときって、1つ1つの動きが完璧なんだな、と。バック転より大変なことがたくさんあって。それを全員で揃えてキレイな形で、というのは、今まで普通に観ていたけど本当にプロの技なんだなと思いました。</p>
<p><strong>高野：</strong>本当にすごいですね。つま先から指の先まで全部が伸びているし、すごくキレイで。揃えることも難しいんですけど、腕を真っ直ぐ横に伸ばすだけでも鏡を見たら自分のイメージと結構違うんです。そういうのを全員で揃えて、さらに呼吸も合わせて歩幅も合わせる。奇跡的だよね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>奇跡的。</p>
<p><strong>高野：</strong>だから、あんなに揃っているプロの人たちは本当にすごいなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0597.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0638.jpg" />
<p><strong>西銘：</strong>あと、ちょっと感動するのは、チーム全員で飛んで、着地の「バンッ」という音が1つだけの音になったときがすごく気持ちいい。</p>
<p><strong>高野：</strong>確かに……！</p>
<p><strong>西銘：</strong>自分たちすげえ！と思っちゃう瞬間です（笑）。本当に同じタイミングでジャンプして着地したんだ、って。</p>
<p><strong>高野：</strong>あの音いいよね！　マットが弾かれる音。独特。低くもないし、太くもないし、だけど重圧感というか、しっかりそこに重みはあって、体重を感じるよね。その熱量をさらに音からも感じるというか。</p>
<p><strong>西銘：</strong>練習をやっていく段階で、チームは6人いるので、飛んで着地の音がドンドンッとか、ドンドンドンッだったのもが、心が合わさっていって、だんだん音も1つになっていく。</p>
<p><strong>高野：</strong>音が合った時、超気持ちいいよね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>気持ちよかった。</p>
<p><strong>――すでに、その音が合う域には、もうたどり着いているんですね。</p>
<p>西銘：</strong>いやあ、キャストの変更もありましたし、1年経っているので（笑）。</p>
<p><strong>高野：</strong>でもこの前の稽古段階では、1年前とそこまで変わらず、ある程度完成されていたと思います。</p>
<p><strong>西銘：</strong>いや、すごかったよ。</p>
<p><strong>――お互いのチームの練習風景を見られているんですね。</p>
<p>高野：</strong>悠徳キャストがめっちゃ拍手してくれるんですよ。それがすごく嬉しいですし、俺らが悠徳を見ているときは、これは言っていいかわからないですけど、爆笑しています（笑）。</p>
<p><strong>西銘：</strong>あははは！　そうだよね。</p>
<p><strong>高野：</strong>最初、衝撃的でした。ショックというか、「こんな魅せ方があるんだ!?」みたいな驚きが強かったですね。</p>
<p><strong>西銘：</strong>航南は、僕らからすると「本当に男子新体操をやってる！すごい、本物！」みたいな感じです（笑）。もちろん僕らもやっているんですけど、航南は100％タンブリングの芝居というか。キャストも上手い人達が揃っているので、尚更、男子新体操としての上手さを感じる。航南の演技は感動します、キレイすぎて。だから、自分たちはタンブリングもだし、1つ1つのポイントを工夫しながら色合いをつけていけるように頑張りたいですね。</p>
<p><strong>――悠徳はパフォーマンスに変わったポイントがあるんですか……？</p>
<p>西銘：</strong>それは見ていただいてからのお楽しみです！</p>
<p><strong>高野：</strong>いろんな意味で面白いですよ。エンタメの面白さですね。</p>
<p><strong>――全然想像がつかず、楽しみです！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0535.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/DSC_0534.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<p>明日は久々の共演となったお互いの印象や稽古場の様子を伺ったインタビュー後編を公開します。可愛らしい撮り下ろし写真もお楽しみに！</p>
<p><strong>インタビュー後編はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537</a></p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>公演情報</h3>
<p>舞台「タンブリング」<br />
大阪公演：2021年6月11日（金）～6月13日（日）　会場：COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
東京公演：2021年6月17日（木）～6月24日（木）　会場：TBS赤坂ACTシアター</p>
<p>チケット一般発売日：2021年5月9日 10:00〜<br />
プレミアムシート【航南高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
プレミアムシート【悠徳高校】17,000円（全席指定／税込）<br />
指定席11,000円（全席指定／税込）</p>
<p>舞台「タンブリング」HP<br />
https://tumbling.jp/<!-- orig { --><a href="https://tumbling.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/99535/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>［ヒプステ］初4ディビジョン集結でOPからバイブスぶち上げ！舞台『ヒプノシスマイク』第4弾　元The Dirty Dawgがラップとダンスで火花を散らす</title>
		<link>https://otajo.jp/97278</link>
		<comments>https://otajo.jp/97278#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2021 09:30:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage]]></category>
		<category><![CDATA[Buster Bros!!!]]></category>
		<category><![CDATA[Fling Posse]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[MAD TRIGGER CREW]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[バーンズ勇気]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[世古口凌]]></category>
		<category><![CDATA[前山剛久]]></category>
		<category><![CDATA[宮城紘大]]></category>
		<category><![CDATA[松田昇大]]></category>
		<category><![CDATA[水江建太]]></category>
		<category><![CDATA[滝澤諒]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[秋嶋隆斗]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[鮎川太陽]]></category>
		<category><![CDATA[麻天狼]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=97278</guid>
		<description><![CDATA[音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』の舞台化第4弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track. [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/TDD.jpg" /><br />
音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』の舞台化第4弾『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.4-がTOKYO DOME CITY HALLにて2021年2月5日(金)より開幕し、全公演をHuluにてライブ配信。3月7日(日)の千秋楽は全国映画館でのライブビューイングとHulu・ABEMAでライブ配信が実施されます。</p>
<p>第3弾までは原作に登場する6ディビジョンから各2ディビジョンずつをフィーチャーし、舞台オリジナルディビジョンを加え物語を展開してきた『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage（通称、ヒプステ）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/HYP_track.4_pre_1009_copyright.jpg" /><br />
今作で初めてイケブクロ・ディビジョン、ヨコハマ・ディビジョン、シブヤ・ディビジョン、シンジュク・ディビジョンが中王区に集結！　オープニングから各ディビジョンが目まぐるしく登場し、息もつかせぬラップの応酬により、トップスピードで観客のバイブスをブチ上げていきます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/28c7b980c5d38a67483ad3ac6ed180ff.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/530369ddacbf538550543d614d7ef8e3.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/bd7c893036d0747a13ebe5800df235c8.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0bc0836e9a73d3c89d38040573cd74c2.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/a1696cf0a9be250bac7707443f79cb8d.jpg" /><br />
また、ヒプステならではのLEDなどを多用した映像演出とレーザーなど最新照明を駆使した演出も満載。ステージがライブ会場や中王区の町並みに変化するだけでなく、キャストの動きに連動した映像や照明演出など、奥行きという表現にとどまらない、次元を超えたかのようなクリエイティブなエンターテイメント空間を作り出しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/TDD.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/5673f49ac7be18e1f59fdd3294260c31.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/ae11f8532d77747b3dbed820f06352d5.jpg" /><br />
そして、過去に存在した伝説のチーム「The Dirty Dawg」のメンバー、‟Buster Bros!!!”の山田一郎（高野洸）、‟MAD TRIGGER CREW”の碧棺左馬刻（阿部顕嵐）、‟Fling Posse”の飴村乱数（世古口凌）、‟麻天狼”の神宮寺寂雷（鮎川太陽）も対峙！　各ディビジョンリーダーの因縁や過去、心情がラップにのせられ明かされていく……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/40a81c74ac418789236312e51e6e1f95.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/dbfaed6557ba80e77d5c37f4a02b6168.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/70a7bba45dc0581c57757b9560c232a1.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/0b007bd84264bd5de928108c9eb537ab.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/053a9e76e41b38bd615327ba8c527bb9.jpg" /><br />
ラップに加え、各キャラクターがダンスで魅せるのもヒプステの見どころ。さらにディビジョン・ダンス・バトル&#8221;D.D.B&#8221;も圧巻のパフォーマンスを繰り広げ、約2時間ノンストップで各ディビジョンの絆が垣間見える物語と火花を散らすラップバトルとショーが融合した怒涛のステージを展開します。</p>
<p>なお、今公演は新型コロナウイルス感染拡大予防に関する取り組みを徹底した上、政府の緊急事態宣言及び東京都の方針を受け、一部開演時間を見直して上演します。</p>
<p>全公演をライブ配信するHuluでは、各ディビジョンのメインDay、最前列映像Dayなど、異なるアングルを楽しめる“日替わり配信企画”を実施。3月7日(日)夜の千秋楽はHulu・ABEMAのライブ配信と全国映画館でライブビューイングも行われるので、初の4ディビジョンがぶつかる瞬間をお見逃しなく！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/F-QFk88JE3I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.4- スポット</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g1n76esxX50" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1 ダイジェスト映像③</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/XEMjnhX4pKE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.2-　ダイジェスト</p>
<h3>開幕コメント</h3>
<p><strong>山田一郎 役:高野 洸</strong><br />
ついに 4 ディビジョンが揃うということで、大迫力の舞台になっております!<br />
各ディビジョンで団結力をもって仕上げているのはもちろんなのですが、現場の雰囲気もすごく活気があって、いい空気感で、ともに作っていけることが本当に幸せだなと思えるメンバーが集まっています。また舞台セットの技術も最新で、D.D.B のみなさんもすごくかっこよくて、見どころがたくさんある舞台になっています。<br />
劇場が揺れるほどの迫力とバイブスを、ぜひ感じてほしいです。お待ちしています!</p>
<p><strong>碧棺左馬刻 役:阿部顕嵐</strong><br />
ついに 4 ディビジョンが揃います。僕自身ワクワクしてます。</p>
<p><strong>飴村乱数 役:世古口 凌</strong><br />
track.4 いよいよ開幕です!<br />
今回の公演は、今まで以上に各キャラクターの個性が際立っていてすごい空気感が生まれている気がします。それに加えて D.D.B の皆さんのパフォーマンス、そして演出の植木豪さんにしかできない大迫力の演出によって盛り上がること間違いなしです。今回も時間があっという間に過ぎていくと思いますので、ぜひヒプステの世界観をたっぷり堪能していってください。それでは、劇場・配信でお待ちしています。</p>
<p><strong>神宮寺寂雷 役:鮎川太陽</strong><br />
いよいよ本日、track.4 が開幕いたします。そして皆さまお待ちかねの 4 ディビジョンが集結いたします。迫力がすごいです。圧巻です。これから毎日バチバチのラップバトルができることがとても嬉しいです。自信を持ってオススメできる、最高のエンターテイメントです!観るときは恥ずかしがらず、全力で音楽に乗って楽しんでくださいね!<br />
ハンドサインはもちろん麻天狼でお願いいたします(笑)</p>
<p><strong>演出:植木 豪</strong><br />
いよいよ 4 ディビジョンによる決勝戦の熱い戦いが舞台上で行われます!!!<br />
この日の為に日々己を磨いてきた役者さんやダンサーさんの想いをぜひとも受け取っていただけたらと思います。<br />
そして皆様の応援や遠くからの想いも、声は出せなくても拍手で、現地に来られなくても観ていただけることで、全て届いています。全てに感謝を噛み締めながら、誰もが挫けそうなこの大変な時代の中で、何かを少しでも皆様と共有できたら嬉しいなと思います。<br />
個性豊かなキャラクターと激しいパフォーマンス、心暖まるお芝居で決戦の中王区でお会いしましょう。</p>
<p><strong>音楽監督:KEN THE 390</strong><br />
ヒプステ track4 、素晴らしいキャスト、スタッフの皆さんと一緒に、この世界を作りあげることができて幸せです。このステージのためにたくさんの曲を書きました。内容はもう最高熱量でバッチバチです。きっと皆さんに楽しんでいただけると確信しています。</p>
<h3>千秋楽を全国映画館でライブビューイング実施</h3>
<p>2021 年 3 月 7 日(日)千秋楽ライブビューイングの詳細が決定しました！<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.4- ライブビューイング<br />
【日時】2021 年 3 月 7 日(日)18:00 開演<br />
【料金】¥4,200(税込/全席指定)<br />
※3 歳以上有料/3 歳未満で座席が必要な場合は有料となります。<br />
【会場】全国各地の映画館<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方は、終了時間が 19 時を過ぎる上映回には保護者同伴でないとご入場できません。<br />
予めご了承ください。<br />
【ライブビューイング特設ページ】https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage4/<!-- orig { --><a href="https://liveviewing.jp/hypnosismic-stage4/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>全公演ライブ配信</h3>
<p>2021 年 2 月 5 日(金)~3 月 7 日(日)全公演を Hulu、3 月 7 日(日)18:00 の千秋楽を Hulu・ABEMAでライブ配信いたします。各ディビジョンのメイン Day、最前列映像 Day、オリジナルスイッチング Day など日程によって異なるアングルを楽しめる“日替わり配信企画”が決定!さらに、初日と千秋楽には特典映像を配信予定です。<br />
【日時】2020 年 2 月 5 日(金)~3 月 7 日(日)<br />
【販売価格】 <Hulu>見逃し配信付:¥3,700(税込)<br />
ライブ配信のみ:¥2,200(税込)<br />
全公演通しチケット:¥73,546(税込)<br />
<ABEMA(千秋楽のみ)>3090 コイン(¥3,700 相当)<br />
※日程によりカメラ台数、アングルが異なります。詳細は下記 URL をご確認ください。<br />
【配信詳細ページ】https://hypnosismic-stage.com/track4/news/94.html<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/track4/news/94.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>Blu-ray&#038;DVD 発売決定!<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.4- Blu-ray&#038;DVD<br />
発売日:2021 年 8 月 11 日(水)<br />
【初回限定版 Blu-ray】価格:¥11,800+税 / 【通常版 Blu-ray】価格:¥8,800+税<br />
【初回限定版 DVD】価格:¥10,800+税 / 【通常版 DVD】価格:¥7,800+税<br />
早期予約特典:ブロマイド 12 枚セット<br />
※2 月 5 日(金)14 時~3 月 7 日(日)23 時 59 分の期間中にご予約されたお客様が対象</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90637" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［ヒプステ］シブヤ＆シンジュク　舞台版「ヒプノシスマイク」第2弾終幕！アサクサ・ディビジョン“鬼瓦ボンバーズ”も登場<br />
https://otajo.jp/90637</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>公演タイトル 『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.4-<br />
期間・劇場 2021 年 2 月 5 日(金)~2 月 19 日(金) TOKYO DOME CITY HALL<br />
2021 年 2 月 25 日(木)~2 月 28 日(日) メルパルクホール大阪<br />
2021 年 3 月 5 日(金)~3 月 7 日(日) 福岡サンパレス ホテル&#038;ホール<br />
原作 EVIL LINE RECORDS<br />
演出 植木 豪<br />
脚本 亀田真二郎<br />
音楽監督 KEN THE 390<br />
テーマソング 井手コウジ<br />
＜キャスト＞<br />
イケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!“<br />
山田一郎:高野 洸 山田二郎:松田昇大 山田三郎:秋嶋隆斗<br />
ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW“<br />
碧棺左馬刻:阿部顕嵐 入間銃兎:水江建太 毒島メイソン理鶯:バーンズ勇気<br />
シブヤ・ディビジョン“Fling Posse”<br />
飴村乱数:世古口 凌 夢野幻太郎:前山剛久 有栖川帝統:滝澤 諒<br />
シンジュク・ディビジョン“麻天狼”<br />
神宮寺寂雷:鮎川太陽 伊弉冉一二三:荒木宏文 観音坂独歩:宮城紘大<br />
ディビジョン・ダンス・バトル&#8221;D.D.B&#8221;<br />
Toyotaka RYO gash! SHINSUKE HILOMU Dolton KENTA GeN KIMUTAKU</p>
<p>チケット料金 18,000 円(前売・当日共/全席指定/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※チケット情報詳細は公式サイトをご確認ください。<br />
サイドシート 18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が見えづらいお席となります。ご了承ください。<br />
見切れ席:18,000 円(前売・当日共/税込)※オーディエンスキット付き<br />
※舞台・映像・演出が一部見えないお席となります。ご了承ください。<br />
※チケットのご購入・当日のご入場に際し注意事項がございますので、必ず事前に公式サイトをご確認ください。<br />
※当日の座席位置の変更・返金対応など一切行えませんので、予めご了承いただいたお客様のみご購入ください。<br />
※条件付き追加販売チケットにつきましては公式サイトをご確認ください</p>
<p>チケット・公演に関するお問い合わせ Mitt TEL:03-6265-3201(平日 12:00~17:00)<br />
公式サイト https://hypnosismic-stage.com/<!-- orig { --><a href="https://hypnosismic-stage.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
（C）『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage 製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/97278/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ライブパートでは新曲披露！『刀ミュ』髭切膝丸 双騎出陣2020～SOGA～開幕　全公演ライブ配信も</title>
		<link>https://otajo.jp/90927</link>
		<comments>https://otajo.jp/90927#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Aug 2020 07:09:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル『刀剣乱舞』]]></category>
		<category><![CDATA[ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣]]></category>
		<category><![CDATA[三浦宏規]]></category>
		<category><![CDATA[刀ミュ]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣乱舞]]></category>
		<category><![CDATA[刀剣男士]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[膝丸]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>
		<category><![CDATA[髭切]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=90927</guid>
		<description><![CDATA[ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣 2020 ～SOGA～が本日2020年8月29日(土)に、あましんアルカイックホールにて開幕。 本作は、大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』(D [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/MT_souki2020_1.jpg" /><br />
ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣 2020 ～SOGA～が本日2020年8月29日(土)に、あましんアルカイックホールにて開幕。</p>
<p>本作は、大人気PCブラウザ・スマホアプリゲーム『刀剣乱舞-ONLINE-』(DMM GAMES/Nitroplus)を原案とし、幅広い展開で人気を集めるミュージカル『刀剣乱舞』の、髭切と膝丸による公演です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/MT_souki2020_2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/MT_souki2020_3.jpg" /><br />
昨年の初演に引き続き、1部のミュージカルパートでは三浦宏規さん演じる髭切と高野 洸さん演じる膝丸の兄弟が日本三大仇討として名高い「曽我物語」を演じ、2部のライブパートでは新曲も加え、双騎出陣ならではのパフォーマンスをお届けします。</p>
<p>また、この2020年公演は日本が誇る様々な文化を紹介するプロジェクトである「日本博」の参画プロジェクトとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/MT_souki2020_1.jpg" /><br />
なお、兵庫公演・東京公演とも、公演全日程のLIVE配信を行うほか、2020年10月11日(日)の東京公演千秋楽には全国の映画館でのライブビューイングも予定しています。</p>
<h3>DMM.comにて公演全日程LIVE配信</h3>
<p>動画配信サービス DMM.comにて、ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣 2020 ～SOGA～全公演をリアルタイムでライブ配信！　大千秋楽公演には公演終了後も楽しめる見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信)と、配信限定の特典映像としてキャストからのコメント映像付き！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/unnamed-4.jpg" /><br />
【配信公演】 兵庫公演:2020 年 8 月 29 日(土)~9 月 6 日(日)<br />
東京公演:2020 年 9 月 27 日(日)~10 月 11 日(日)<br />
【予約販売期間】 2020 年 8 月 18 日(火)13:00~各ライブ配信終了まで<br />
【販売価格】 各公演:ライブ配信のみ:2,200 円(税込)<br />
2020 年 10 月 11 日(日) 18:30 大千秋楽公演:<br />
ライブ配信+見逃しパック(再ライブ配信+ディレイ配信):3,800 円(税込)</p>
<p>【視聴デバイス】 パソコン・スマートフォン(iOS/Android 対応)<br />
【配信ページ】 https://pictures.dmm.com/lp/toukenranbu-goods/<!-- orig { --><a href="https://pictures.dmm.com/lp/toukenranbu-goods/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
※再ライブ配信とは、大千秋楽公演の映像を後日ライブ配信形式で視聴できるサービスです。<br />
※ディレイ配信とは、大千秋楽公演の映像を後日期間限定で視聴出来るサービスです。<br />
※詳しい視聴デバイスに関してはサービスサイトをご覧ください。</p>
<h3>ライブビューイング</h3>
<p>ライブビューイング限定！　映画館だけでしか見られない特典映像の上映が決定！<br />
【開催日時】 2020 年 10 月 11 日(日)18:30 開演<br />
※開場時間は映画館によって異なります。<br />
【上映館】 全国各地の映画館<br />
※大阪府では条例により 16 歳未満の方で保護者同伴でない場合、<br />
終映が 19:00 を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。</p>
<p>【チケット代】 3,800 円(税込/全席指定)<br />
【ライブビューイング情報詳細】<br />
https://musical-toukenranbu.jp/contents/liveviewing/higekirihizamaru2020<!-- orig { --><a href="https://musical-toukenranbu.jp/contents/liveviewing/higekirihizamaru2020" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><strong>初演の様子はコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/79623" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『刀ミュ』髭切膝丸 双騎出陣2019 ～SOGA～は2.5と一般の演劇の隔たりを打ち壊す挑戦的な作品！「三浦宏規と高野 洸は日本演劇界の宝になり得る役者」<br />
https://otajo.jp/79623</a></p>
<h3>公演概要</h3>
<p>タイトル ミュージカル『刀剣乱舞』 髭切膝丸 双騎出陣 2020 ～SOGA～<br />
公演期間・劇場 【兵庫公演】 2020年8月29日(土)~9月6日(日) あましんアルカイックホール<br />
【東京公演】 2020年9月27日(日)~10月11日(日) 舞浜アンフィシアター</p>
<p>原案 「刀剣乱舞-ONLINE-」より (DMM GAMES/Nitroplus)<br />
演出 茅野イサム<br />
脚本 御笠ノ忠次<br />
振付・ステージング 本山新之助 DAZZLE</p>
<p>出演<br />
髭切役 三浦宏規<br />
膝丸役 高野 洸<br />
丸川敬之(花組芝居)<br />
笹原英作<br />
西岡寛修<br />
村上雅貴<br />
河野健太<br />
服部 悠<br />
宮尾 颯<br />
加納幸和(花組芝居)</p>
<p>主催 ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会<br />
(ネルケプランニング ニトロプラス DMM GAMES ユークリッド・エージェンシー)<br />
■ミュージカル『刀剣乱舞』公式ホームページ<br />
https://musical-toukenranbu.jp/<!-- orig { --><a href="https://musical-toukenranbu.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>（C）ミュージカル『刀剣乱舞』製作委員会</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/90927/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>高野洸主演『KING OF DANCE』舞台開幕　ラストは日替わり2ルートのガチバトル！アーカイブ配信も1週間購入可能</title>
		<link>https://otajo.jp/89591</link>
		<comments>https://otajo.jp/89591#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2020 01:29:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[KOD]]></category>
		<category><![CDATA[SETO]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[楢󠄀木和也]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[辻諒]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=89591</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月クールに読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ、他にてドラマが放送されたTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の舞台公演が7月16日(木)にCOOL JAPAN PARK OSAKA  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1839ss.jpg" /><br />
2020年4月クールに読売テレビ、中京テレビ、BS日テレ、他にてドラマが放送されたTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF<br />
DANCE』の舞台公演が7月16日(木)にCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホールで幕を開けました！ さらに、イープラス「Streaming+」にて8公演の生配信が行われます。</p>
<p>ドラマでは、国内最高峰のダンス大会「KING OF DANCE」の予選リーグが描かれ、主人公・高山空(高野洸)や、そのライバル三浦海斗(和田雅成)らがダンスに青春と人生を懸ける姿が大きな反響を呼びました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1559s.jpg" /><br />
本舞台では「KING OF DANCE」の決勝トーナメントの模様が描かれ、他グループリーグを勝ち進んだ新たな強敵らが登場し、新たな波乱を巻き起こします。本作は一切吹き替えなしのガチダンス大きな見所のひとつ。決勝パフォーマンスの出来によって、勝者が日替わりで決定！　出演者も結果が発表されるまで勝者が分からない、ガチバトルとなっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2431s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2831s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1924s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1637s.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2895s.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1703s.jpg" /><br />
手に汗握る大迫力のダンス、急加速する物語、さらに出演者たちも結果が出るまで分からない「KING OF DANCE」の勝者には目が離せません。</p>
<p>また、本公演は50%動員での実施となり、より多くのお客さんに観劇機会を設けられるよう申し込みが特に多かった各劇場の初日や楽日、8公演を生配信します。生配信終了から1週間アーカイブ視聴が可能、視聴チケットも生配信後1週間は購入可能となっています。気になる公演日をさかのぼって購入できるのは嬉しいですね。</p>
<p>そして本公演の脚本・演出を手掛けた吉谷光太郎さん、大阪公演のゲネプロを終えた、主人公・高山空役の高野洸さん、ライバル・三浦海斗役の和田雅成さん、振付師の時本修武役の荒木宏文さんからコメントが到着しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_1825s.jpg" /><br />
【高山空役・高野洸】<br />
この日が楽しみで、ゲネプロで思った以上にテンションが上がっちゃってめちゃくちゃ楽しかったです！　決勝のバトルは皆さんが芝居なのかガチなのか分からないくらい盛り上がってびっくりしました。でも、いいゲネプロになったと思います。<br />
会場に来る方には生のお芝居を楽しんでいただいて、感染対策も気にしつつも観ているときは気にならないくらい全力を尽くしたいです。やれることをしっかりやっていいものを届けたいです。配信で観てくださる方も、表情だったり細かいところで何回観ても楽しんでいただけると思います！　初日から頑張りますのでよろしくお願いします！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_2522s.jpg" /><br />
【三浦海斗役・和田雅成】<br />
久しぶりに舞台というもの、照明や音を完全に入れてやったと思うのでみんなのテンションが上がりすぎていてちょっと雑になってしまった部分もあったなという発見もありました。でもそれが初日に向けていい起爆剤になったなと思いました。いいゲネプロだったと思います！<br />
あと、舞台って幸せです(笑)。ゲネプロでよりそう思いました！<br />
今回は決勝が2つのルートがあるのでそこが楽しみだし、1回観た結末と違う結末だったりもするから配信でも楽しめると思うので……2回3回と観ていただけたら嬉しいなと思います！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/07/20KOD_g_3157s.jpg" /><br />
【時本修武役・荒木宏文】<br />
ゲネプロは全体を通しての部分を確認する作業なので、本番に合わせて全部できたんじゃないかなとすごく感じました。無事に初日を迎えられると思います。<br />
初日からはお客様も入るし、チケットを買っていただいて観てくださる方がたくさんいるので今まで作り上げてきて完成したものを届けたいなという気持ちです。<br />
演出で公演を重ねるごとに作品が変わってくる部分もあると思いますが、取り入れていく余裕を自分自身が持ちながら、決まったものを皆様にしっかりお届けできるように1公演1公演取り組んでいきたいと思います。</p>
<p>【脚本・演出 吉谷光太郎】<br />
すごくいい感じに仕上がっていて興奮しました。ダンスレベルがめちゃくちゃ上がっていて、作・演出を担当した人間ですが心から楽しめる作品になったと思いました。<br />
とにかく皆のパフォーマンスが良くて、それに負けずにドラマを乗せたつもりではいますが、ふたつともが盛り上がっているなという印象でした。芝居もダンスもセパレートして観るのではなく、一本のショーとして非常にクオリティの高いものが出来上がったと思います。<br />
キャストもそうですし、スタッフの頑張りが輝いている作品になりました。舞台でも勿論、配信でもとても見ごたえのある作品ですのでぜひお楽しみいただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
<blockquote><p>【舞台「KING OF DANCE」あらすじ】<br />
時は大ダンス時代。誰もがダンスを嗜み、ダンスパフォーマンスにおける地位は最高潮を迎える。<br />
そんな時代にあって実力のあるダンサーたちが目指す一つのタイトルがあった。<br />
その名は「KING OF DANCE」(KOD)。5年の空白を経て開催されるその大会を目指し、全国のダンスの実力者たちがしのぎを削っていた―。<br />
D2(福澤侑)移籍という崖っぷちからの大逆転を見せたDrawing Back(ドロバ)の高山空(高野洸)たちは、見事決勝トーナメントへと駒を進めた。<br />
そのライバルチームとして、グループステージで熱い闘いを繰り広げたWORLD_Mの三浦海斗(和田雅成)たちも同じく決勝への切符を掴んだ！<br />
決勝トーナメントでは 、KODの頂点を見据える両チームの前に新たな強敵たちが待ち受けていた。<br />
WORLD_Mの前に新たなライバルとして現れる“JAIL”。<br />
絶大な注目を集める実力派ダンスチームとして、WORLD_Mの前に立ちはだかる。<br />
敏腕プロデューサー兼振付師でもあり、現役ダンサーのJ-I(ジェーアイ・楢󠄀木和也)。<br />
そのJ-Iの弟子である、生意気な口調でお調子者なAL太(アルタ・辻諒)。<br />
一方ドロバの前に時本修武(荒木宏文)の師匠であるNAOTO(SETO)が現れる。<br />
自由自在な音の遊び、繰り広げられるステップは、誰も真似することが出来ないNAOTOオリジナル。<br />
そんな憧れの存在から指導を受けることになったドロバメンバーは、準決勝の対戦相手を倒すべくパワーアップを図る。<br />
それぞれ熱い想いを抱きながら、<br />
多彩なダンサーたちが集まる決勝トーナメント!!&#xfe0f;<br />
果たして、ダンサーNO.1の称号を手にするのはどのチームなのか?!</p></blockquote>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程:<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)~7月19日(日)(全6回)@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)~8月2日(日)(全16回)@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)~8月9日(日) (全3回)@名古屋市公会堂<br />
料金:<br />
＜大阪・東京＞11,000円(全席指定・税込・パンフレット付)<br />
＜愛知＞S席11,000円、A席10,000円(全席指定・税込・パンフレット付)<br />
※未就学児入場不可 ※営利目的の転売禁止 ※パンフレットは(2,500円・税込)のもの<br />
脚本・演出:吉谷光太郎<br />
振付監修:PURI(WILDLIFE WORKS)<br />
出演:高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑/楢󠄀木和也、辻諒/SETO/荒木宏文<br />
公式ホームページ:https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
製作・著作:「KING OF DANCE」製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>＜生配信詳細＞</strong><br />
配信サービス:イープラス「Streaming+」(https://eplus.jp/kod-streaming/<!-- orig { --><a href="https://eplus.jp/kod-streaming/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig -->)<br />
配信公演:8公演(大阪)7月16日18:30、7月19日12:30/17:00(東京)7月23日18:00、8月2日12:30/17:00(名古屋)8月9日12:30/17:00<br />
金額:3,300円(税込)<br />
生配信チケット発売日:7月10日(金)12:00<br />
アーカイブ期間:生配信終了から1週間(※生配信後1週間は購入可能です。)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/89591/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「#舞台を救え」シアターコンプレックス第1弾『ヒプステ』『エーステ』企画進行中！クラウドファンディング“1億円”達成間近</title>
		<link>https://otajo.jp/88000</link>
		<comments>https://otajo.jp/88000#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 May 2020 00:32:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[エーステ]]></category>
		<category><![CDATA[クラウドファンディング]]></category>
		<category><![CDATA[シアターコンプレックス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[中屋敷法仁]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤流司]]></category>
		<category><![CDATA[加藤和樹]]></category>
		<category><![CDATA[北村諒]]></category>
		<category><![CDATA[和田俊輔]]></category>
		<category><![CDATA[定本楓馬]]></category>
		<category><![CDATA[松田誠]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒牧慶彦]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=88000</guid>
		<description><![CDATA[演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSA3_logo_RGB.jpg" /><br />
演劇プロデューサー松田誠氏が発起人となり、新型コロナウイルス感染症(COVID19)の影響により大きなダメージを受けている舞台業界に希望を与えるため発足されたプロジェクト『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』で配信される「オリジナル企画 第1弾」の内容が発表されました。</p>
<h3>第1弾:オリジナル企画一覧</h3>
<p>音楽原作キャラクターラッププロジェクト『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』を舞台化した『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageや、ダウンロード数650万突破のイケメン役者育成ゲーム 『A3!(エースリー)』の舞台化MANKAI STAGE『A3!』の、シアターコンプレックスだけのオリジナル企画をそれぞれ進行中です。</p>
<blockquote><p>・『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage オリジナル企画<br />
・ MANKAI STAGE『A3!』 オリジナル企画<br />
・「生コメンタリー」<br />
・「演劇ドラフト会議」<br />
・「和田俊輔の音楽室」<br />
・「中屋敷法仁の熱血演劇塾!」<br />
・「え・ほ・ん・げ・き」<br />
・「クロスポイント」</p></blockquote>
<p>詳細は、Webプラットフォームnote内＜舞台専門プラットホーム「シアターコンプレックス」企画会議室＞にてご確認下さい。今後も随時企画のアップデートをして参ります。<br />
http://note.mu/theatercomplex<!-- orig { --><a href="http://note.mu/theatercomplex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>プロジェクトの目標金額「1億円」目指し、6月7日23:59までクラウドファンディング実施中</h3>
<p>5月1日(金)19時より開始したクラウドファンディングは、5月22日9:00現在で99,780,000円(9,848名)を達成。また逐次情報配信しているTwitterは、5月21日19:00時点でフォロワー数41,600名となっています。</p>
<p>目標金額「1億円」達成も目前！　6月7日23:59までクラウドファンディング実施中です。</p>
<h3>「シアターコンプレックス」応援トークLIVE</h3>
<p>「シアターコンプレックス」のホームページでは、松田氏がMCを務め、演劇関連ゲストを招いた応援トークLIVEを実施。アーカイブ動画も公開されています。</p>
<p>さらにライブ配信以外にも、北村 諒さん、高野 洸さん、定本 楓馬さん、本田 礼生さん、鎌苅 健太さん、バーンズ 勇気さん、立花 裕大さん、久保田 悠来さんなどから応援動画コメントも寄せられています。</p>
<p>＜ゲスト＞<br />
5月1日(金)18時 佐藤 流司<br />
5月2日(土)18時 荒牧 慶彦<br />
5月3日(日)18時 加藤 和樹<br />
5月4日(月)18時 黒羽 麻璃央<br />
5月5日(火)18時 三浦 宏規<br />
5月6日(水)18時 橘 ケンチ<br />
5月7日(木)18時 植木 豪<br />
5月8日(金)18時 和田 雅成<br />
5月9日(土)18時 松崎 史也<br />
5月10日(日)18時 藤田 玲<br />
5月11日(月)18時 荒木 宏文<br />
5月12日(火)18時 中屋敷 法仁<br />
5月13日(水)18時 久保田 悠来<br />
5月14日(木)18時 和田 俊輔<br />
5月15日(金)18時 有澤 樟太郎<br />
5月16日(土)18時 加藤 諒<br />
5月17日(日)18時 水江 建太<br />
5月18日(月)18時 染谷 俊之<br />
5月19日(火)18時 御笠ノ 忠次<br />
5月20日(水)18時 崎山 つばさ<br />
5月21日(木)19時 池田 鉄洋<br />
5月22日(金)19時 玉城 裕規<br />
5月23日(土)19時 山崎 育三郎<br />
5月24日(日)19時 萩谷 慧悟(7ORDER)<br />
5月25日(月)19時 八嶋 智人<br />
5月26日(火)19時 古屋 兎丸<br />
5月27日(水)19時 spi<br />
5月28日(木)19時 山寺 宏一<br />
5月29日(金)19時 津田 健次郎<br />
5月30日(土)19時 北園 涼<br />
5月31日(日)19時 須賀 健太 さん<br />
6月1日(月)19時 阿久津 仁愛さん<br />
&#8230;and more<br />
MC:松田誠</p>
<p>6月7日(日)まで38日間、スペシャルゲストを迎え、毎日配信中!</p>
<blockquote><p>舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」<br />
スケジュール 5月1日(金)19時 クラウドファンディング開始<br />
6月7日23時59分まで クラウドファンディング終了<br />
6月下旬予定 サービスイン予定(変更となる場合がございます)<br />
公式サイト https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/collaboration/theater-complex" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式Twitter @theater_complex<br />
クラウドファンディングサイト https://fanbeats.jp/projects/31<!-- orig { --><a href="https://fanbeats.jp/projects/31" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
シアターコンプレックス企画会議室 http://note.mu/theatercomplex</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/87262" rel="noopener noreferrer" target="_blank">「#舞台を救え」演劇プロデューサー松田誠が既存作品・上演予定作品の映像配信を目指す『舞台専門プラットフォーム「シアターコンプレックス」』発足<br />
https://otajo.jp/87262</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/88000/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』思わぬ展開が待ち構える激動の最終話！あらすじ＆場面写真解禁　BD&#038;DVD情報も</title>
		<link>https://otajo.jp/87813</link>
		<comments>https://otajo.jp/87813#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 May 2020 08:21:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[滝澤諒]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[眞嶋秀斗]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87813</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMGIMG_9749_.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の最終話となる第6話場面写真とあらすじが解禁！</p>
<p>D2(福澤侑)がWORLD_Mへ移籍し、3人で挑んだRED＝RUM戦では大惨敗を喫したDrawing Back(略してドロバ)。グループステージ突破を賭けたWORLD_Mとの因縁の一戦が迫る中、すれ違いから解散という言葉まで飛び出したドロバと時本(荒木宏文)は再び同じ方向を向くことが出来るのか……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_2132_.jpg" /><br />
国内最高峰のダンス大会「KING OF DANCE」を通じての登場人物たちの決断や成長、大注目の「本気のガチダンスバトル」の結末とは……！　「ガチダンス」だけでなく、渦巻く人間模様、思わぬ展開が待ち構える激動の最終話に注目です。</p>
<p>そして、ドラマのBlu-ray＆DVDの発売が8月26日(水)に決定。本編に加え、キャストインタビューや練習風景、撮影風景などが収録された約120分の見どころ満載のメイキング映像、チーム別のダンスプロモーションビデオ、スポット集などが収録されています。</p>
<p>特典には見ごたえのあるブックレットを封入、更に初回限定版には特典として登場キャラクター全12種のポラロイド風フォトカードセットが封入されます。</p>
<p>他にも、法人別特典として商品未収録の限定メイキング映像や限定イベントのライブ配信、2L版のブロマイドセットなど数々の特典を用意。ぜひ、目が離せない青春ストーリーとガチダンスの本編に加え、更に魅力深まるダンサーたちの裏側の模様をお楽しみください！</p>
<p>また、今年7月～8月に上演が決定している舞台『KING OF DANCE』のチケットプレイガイド二次先行を5月17日(日)23:59まで各プレイガイドにて予約受付中です。</p>
<h3>ドラマ『KING OF DANCE』第6話あらすじ</h3>
<p>突然のD2移籍から、空、HIDE、駆の3名での初試合となるDrawing Back VS RED=RUM戦が始まった。RED=RUMが得意とするアニメーションダンスで対抗するDrawing Back。赤井の挑発により、熱くなってしまったDrawing Backは、RED＝RUMに惨敗してしまった…(5話振り返り)。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMGIMG_9749_.jpg" /><br />
空は久しぶりに晴彦が働く実家の織物工場へやってきた。そして今まで聞くことが出来なかった、晴彦の怪我について切り出す――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM65920_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM69436_.jpg" /><br />
その頃、HIDEは移籍したD2を打ち負かすことを誓っていた。D2脱退以降ばらばらとなっていたDrawing Backは、自然とまた稽古場に集まった。しかしそこには、なぜか時本からの置き手紙…。困惑するDrawing Backだが、するとそこへあのKIZAMIが…？！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM61940_.jpg" /><br />
果たしてDrawing Backは、KOD優勝への想いを一つに踊ることはできるのか――？　</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_1965_.jpg" />
<p>同じく最終戦に向け、コンビネーションの精度を高めるべく練習を重ねるWORLD_Mのメンバー。D2は、海斗と真城に合わせようと必死だった。課題はまだまだ山積みだが、Drawing Backとのバトルの日が刻一刻と近づいて来る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_2094_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_2453_.jpg" /><br />
ついにグループステージ最終戦。決勝トーナメントへの切符を手にするのは、いったい誰なのか？　ダンスを愛するダンサーたちの戦いは、最後の一秒まで分からない…！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　　 毎週土曜深夜 0:58 ～放送中　2020年5月16日(土)　第6話放送　　　　　<br />
中京テレビ　 　毎週木曜深夜 1:44～放送中 　2020年5月21日(木) 第6話放送<br />
BS日テレ 　　毎週木曜 夜 11:00～放送中2020年5月21日(木)　第3話放送<br />
日本海テレビ　 毎週月曜深夜 2：05～放送中　2020年５月18日(月） 第5話放送<br />
福岡放送　　　毎週土曜深夜 1：30～放送中　2020年6月13日（土）放送スタート<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A、DJ KOO／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）<br />
@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）<br />
@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）<br />
@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド二次先行　5月17日(日）23:59まで<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文</p>
<h3>ドラマ『KING OF DANCE』Blu-ray＆DVD概要】</h3>
<p>発売日：2020年8月26日(水)<br />
収録内容(2枚組)：本編(約23分×6話)　特典映像(約120分)<br />
・事前ダンス練習、撮影舞台裏、クランクイン＆クランクアップの裏側<br />
・撮影裏話や作品への想いを語ったキャストインタビュー含む<br />
・チーム別ダンスPV（Drawing Back、WORLD_M、KIZAMI、RED=RUM）<br />
・スポット集　<br />
※予定　　　　　　　<br />
価格・仕様・品番：<br />
＜Blu-ray＞<br />
・14,300円(税込)/13,000円(税抜)<br />
・16：9 1080i High Definition／2層／リニアPCM（日本語2.0ch)<br />
・TCBD-0953<br />
＜DVD＞<br />
・11,000円(税込)/10,000円(税抜)<br />
・16：9LB／片面2層／2.0chステレオ<br />
・TCED-5095<br />
※仕様は変更となる可能性がございます<br />
封入特典：＜初回限定盤＞<br />
・ポラロイド風フォトカードセット<br />
（全12種：空・海斗・真城・HIDE・駆・D2・YOHEI・SHOWTA・E-G・赤井・酒田・時本）<br />
＜封入特典＞<br />
・ブックレット</p>
<p>法人別特典：<br />
＜Amazon＞<br />
商品未収録の限定メイキングDVD(約20～25分)</p>
<p>＜HMV＞　<br />
ドラマ「KING OF DANCE」SHOWROOMイベント〜AFTER PARTY〜限定参加権利<br />
・配信時期：7月上旬（予定）<br />
・配信時間：90分（予定）<br />
・出演予定キャスト<br />
＜Drawing Back＞高野洸、荒木宏文、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
＜WORLD_M＞和田雅成、丘山晴己<br />
＜KIZAMI＞眞嶋秀斗、滝澤諒<br />
※参加キャストは変更となる可能性がございます。</p>
<p>＜アニメイト＞　高野洸&amp;和田雅成 限定撮りおろし2L判型ブロマイドセット(2種)</p>
<p>製作：「KING OF DANCE」製作委員会<br />
発売元：「KING OF DANCE」 製作委員会<br />
販売元：TCエンタテインメント</p>
<p>公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87813/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』高野洸が和田雅成に場外ダンスバトルを仕掛ける！第5話あらすじ＆場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/87574</link>
		<comments>https://otajo.jp/87574#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 May 2020 03:32:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87574</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～BS日テレ他）にて放送中の、ダンス自慢俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM62221_.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～BS日テレ他）にて放送中の、ダンス自慢俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の物語の佳境となる第5話場面写真とあらすじが解禁。</p>
<p>第4話の放送では、Drawing BackのメンバーD2(福澤侑)の移籍を賭けたチーム内ダンスバトルが行われました。結果は振付師・時本(荒木宏文)のジャッジにゆだねられることに……。</p>
<p>注目の第5話では、Drawing Back(略してドロバ)とD2の今後の行方が明らかになります。国内最大のダンス大会「KING OF DANCE」真っ只中での移籍騒動の行方に注目です。</p>
<p>そして主人公・空(高野洸)とライバル・海斗(和田雅成)が対面し、幼い頃からのふたりの確執に変化が……？　海斗には敵わないと逃げていた空が、因縁の「場外ダンスバトル」を挑む場面も。</p>
<p>そして、そんなふたりを見つめる不穏な影がまたしても物語に波乱を呼ぶことに……？！　目が離せない「ガチダンス」だけでなく、物語が更に深みを増す第5話となっています。</p>
<p>また、今年の7月～8月に上演が決定している舞台『KING OF DANCE』のチケットのプレイガイド二次先行が昨日5月7日(木)より各プレイガイドにて予約受付を開始しています。</p>
<h3>ドラマ『KING OF DANCE』第5話あらすじ</h3>
<p>真城からD2へ引き抜きの話が来ていることを知ったDrawing Back。D2が思い悩む姿から、空はDrawing Back内での模擬戦を提案。だが、D2と付き合いの長いHIDEは、手加減なしのダンスバトルに覚悟ができずに悩んでいた。そしてD2の今後を懸けた、駆・D2 VS 空・HIDEとのダンスバトルがはじまった。バトルが終わり時本の“公平なジャッジ”のもと、ついに決断がくだされる…。(4話振り返り)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM64065_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM64751_.jpg" /><br />
D2を引き抜こうとする真城のことを信じることができなくなってしまった海斗。海斗と真城の距離はさらに遠ざかってしまった…。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM61131_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM62221_.jpg" />　<br />
強敵のRED=RUM戦を目の前に、集中できないDrawing Backのメンバーに一度出直すよう命じた時本。街中で海斗を見かけた空。空と海斗は、昔の思いを打ち明け合った。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMGIMG_0849_.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM63775_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM69174_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM68807_.jpg" /><br />
グループステージA総当たり戦は、ついに後半戦へ突入!!　準備万端のRED=RUMとは対照的に、ばらばらとなってしまうDrawing BackとWORLD_M。もう悩んでいる暇はない！ 明日はいよいよRED=RUM戦。　優勝へ近づくのは、果たして…!?</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　 2020年5月9日(土)　第5話放送　　　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年5月14日(木) 第5話放送<br />
BS日テレ 　毎週木曜 夜11:00～放送中　 2020年5月14日(木)　第2話放送<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A、DJ KOO／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド二次先行　5月17日(日)23:59まで</p>
<p>脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87574/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』ついに優勝候補「WORLD_M」出陣！第4話あらすじ＆場面写真解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/87464</link>
		<comments>https://otajo.jp/87464#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 May 2020 05:11:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[野島良太]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87464</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_3540_.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ ＢＳ日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』の第4話場面写真とあらすじが解禁！</p>
<p>第3話の放送では「Drawing Back」（通称ドロバ）の元メンバーYOHEI（本田礼生）率いる「KIZAMI」と1回戦を争いました。旧ドロバ時代の動画を見た空（高野洸）はYOHEIのダンスを意識し、その結果ショーケースでは惨敗。メンバーからの叱咤激励を受けて覚悟を決めて臨んだダンスバトルではドロバの見事なコンビネーションで逆転勝利を収めました。</p>
<p>そして第4話では優勝候補と名高い「WORLD_M」と、BLACK/WAVE解散のきっかけである空に恨みを持つ赤井（野島良太）率いる「RED＝RUM」の初戦から始まります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM64612_.jpg" /><br />
ダンスバトル中に赤井の挑発に乗せられ、我を忘れた海斗は無事にバトルに勝利することが出来るのか？　元BLACK/WAVE同士の戦いの行方は一体どうなるのか？　また、真城からの引き抜きの打診と葛藤するD2（福澤侑）と、それを知ったドロバメンバーが取る行動とは……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM68627_.jpg" /><br />
赤井の「KING OF DANCE」優勝への執着心により、各チーム・キャラクターたちがかき乱される波乱の展開に注目です！</p>
<p>また、今年の7月～8月に上演が決定している舞台『KING OF DANCE』のチケットの先行が5月７日(木)18時より各プレイガイドにて予約受付開始となります。この夏、ダンサーたちが本気で挑むガチダンスとガチバトルをこの機会にぜひご覧ください！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第4話あらすじ</h3>
<p>グループステージA初戦Drawing Back VS KIZAMI戦は、崖っぷちからの大逆転、まさに「カウンターパンチ」を決めたDrawing Backの勝利で終わった。初戦突破に喜ぶDrawing Backだがその喜びも束の間、空にある男が近づく……。その名は、RED=RUMの赤井。空の兄・晴彦と同じBLACK/WAVEに所属していた男である。「てめえだけは許さねえ」そう空に言い残した赤井は、KODのステージへと向かった。(3話振り返り)<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM63975_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MSP_3540_.jpg" /><br />
グループステージAもう一つの初戦、WORLD_M VS RED=RUMが始まる。　RED=RUMとの初戦を終えた海斗は、行き場のない苛立ちを真城へとぶつけてしまう。そんな海斗に真城は海斗をKODに誘った想いをぶつけた。その裏で、真城とD2の関係を知った男がひっそりと動き始めた……。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM68519_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM60994_.jpg" /><br />
一方、WORLD_Mのダイナミックなニュージャックスウィングに圧倒されたDrawing Backのメンバー。強敵2チームの攻防を目の当たりにした4人に、時本は来たるRED=RUM戦を勝ち抜くための新たな課題を突き付けた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/IMGIMG_2077_.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/05/MM60498.jpg" /><br />
2回戦に向け練習を始めたDrawing Back。細部に渡る時本の教えに、メンバーたちの体力と精神は限界まで追いつめられていった。グループステージA：Drawing Back、WORLD_M、KIZAMI、RED=RUM。忍び寄る不穏な空気の行方とは？それぞれの思いが揺れ動く中、目指す頂点はただ一つ。</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　2020年5月2日(土)　第4話放送　※第4話放送は深夜1:03～　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年5月7日(木) 第4話放送<br />
BS日テレ 　毎週木曜 夜11:00～　 2020年5月7日(木)　第1話放送開始<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド二次先行　2020年5月7日(木)18:00から5月17日(日)23:59まで</p>
<p>脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87464/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダンスドラマ『KING OF DANCE』にDJ KOOが本人役で出演！第3話のあらすじ＆場面カット解禁　バーチャル背景も配布開始</title>
		<link>https://otajo.jp/87272</link>
		<comments>https://otajo.jp/87272#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 06:06:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[DJ KOO]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[吉谷光太郎]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[滝澤諒]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[眞嶋秀斗]]></category>
		<category><![CDATA[福澤侑]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87272</guid>
		<description><![CDATA[4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』に [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/8c620244badd45f0352aea2424387e6f.jpg" /><br />
4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』に大会MCとしてDJ KOOさんが本人役として出演することが発表になりました！　また併せて、ドラマ第3話の場面写真も解禁。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM67912_.jpg" /><br />
本ドラマのタイトルにもなっている、ダンサーであれば誰もが必ず一度は優勝を夢見る国内最高峰のダンス大会「KING OF DANCE」（通称、KOD）の大会MCをダンス＆ボーカルグループTRFのリーダーでDJを務め、日本のダンスミュージックを築きあげてきたと言っても過言ではない、DJ KOOさんが演じます。優勝すれば一夜にして人生が変わるとまで言われているビッグタイトルの大会MCという、物語にはなくてはならない存在です。</p>
<p>DJ KOOさんが登場する第3話からは、『KOD』大会本番編へと突入！　『KOD』第一回戦は、高野洸さん演じる主人公・高山空が所属するDrawing Backと本田礼生さん演じるYOHEI率いるKIZAMIとの因縁の対決で幕が開きます。ついに始まる、各チーム魂のこもった“ガチダンス”やその裏で交差する人間模様にも注目です！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第3話あらすじ</h3>
<p>元Drawing BackのメンバーだったYOHEIが、稽古場を奪いにKIZAMIのメンバーと共に稽古場へ乗り込んできた。稽古場を懸けたKIZAMI VS Drawing Backのダンスバトルは、時本の“独断と偏見”によるジャッジによって引き分けに終わった。<br />
結果に納得のいかない両者だったが、KODグループステージAの組み合わせが発表され、KOD1回戦での再戦が決まった！(2話振り返り)<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM67849_.jpg" /><br />
打倒KIZAMIを目標に、空、駆、HIDEは、仕事で抜けていたD2に振りを教えていた。だがそのD2はどこか元気がない様子。そんなD2を心配するHIDEだが、D2にはメンバーにも言えないあることが……。仕事終わりD2はお世話になっているWORLD_Mの真城から、引き抜きの話を持ち掛けられたのだ。突然の真城の提案に、海斗は納得がいかないが、真城の言葉にD2の心は少し揺らぎ始める……。</p>
<p>大会の日も迫り、ショーケースの振付が始まったDrawing Back。YOHEIがいた時代の4人の動画を見て振り起こしを始めたが、そこには楽しそうに踊るYOHEIと3人の姿があった……。<br />
 <br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM68722_.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM69500.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM69510_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM68299_.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_3175_.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_3237_.jpg" /><br />
いよいよKOD1回戦の日が近づく、ついに初戦を迎えるDrawing Back。次こそは“公平なジャッジ”のもと、ダンサーNo.1の称号を懸けたダンスバトルの幕が上がった！</p>
<h3>KODバーチャル背景配布開始！</h3>
<p>また、外出自粛要請などで急増しているビデオ会議、遠隔授業や、オンライン飲み会の場などでバーチャル背景として使用できる画像を提供スタート！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/784eaed522a0c5c3db9e10470685585a.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/928385d393a9bc2244593e6d013e1f21.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/26625cc742517b80d56afafef75b00d9.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/3b9c9c12422a59b8f8c22391d275264d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/15844b5ee7f90bc7404042468dcd34ec.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/5e106f0af533cccadaf5329d158fef88.jpg" /><br />
ドラマ内に登場するリサイクルショップやレッスン場、バトル会場など全６種類で、PCの壁紙としても利用可能です。画像は公式Twitter並びに公式HPから取得することができます。</p>
<p>画像配布公式HP<br />
https://king-of-dance.com/topics/<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com/topics/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>そして、今年の7月～8月に上演が決定している舞台「KING OF DANCE」のチケットの二次先行が昨日4月23日（木）より各プレイガイドにて予約受付中。生だからこそ感じられる、熱量の高い本気のダンスバトルをぜひご覧ください！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　 2020年4月25日(土)　第3話放送　　　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年4月30日(木) 第3話放送<br />
BS日テレ 　毎週木曜 夜11:00～　 2020年5月7日(木)　 第1話放送開始　<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：プレイガイド先行受付中　2020年4月29日(水)23:59まで<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87272/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>本田礼生ら「KIZAMI」が乗り込む！ダンスドラマ『KING OF DANCE』第2話場面写真＆あらすじ解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/87091</link>
		<comments>https://otajo.jp/87091#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2020 05:08:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[KING OF DANCE]]></category>
		<category><![CDATA[キンダン]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[丘山晴己]]></category>
		<category><![CDATA[丞威]]></category>
		<category><![CDATA[和田琢磨]]></category>
		<category><![CDATA[和田雅成]]></category>
		<category><![CDATA[本田礼生]]></category>
		<category><![CDATA[滝澤諒]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[眞嶋秀斗]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[荒木宏文]]></category>
		<category><![CDATA[蒼木陣]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87091</guid>
		<description><![CDATA[2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DA [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_1215_0403.jpg" /><br />
2020年4月11日より読売テレビ（4/16～ 中京テレビ、5/7～ BS日テレ、他）にて放送中の、ダンス自慢の俳優たちが限界ギリギリのダンスパフォーマンスで魅せるTVドラマ×舞台の連動プロジェクト『KING OF DANCE』のドラマ第2話の場面写真が初公開！</p>
<p>本作は主演の高野洸さんをはじめとした、和田雅成さん、丘山晴己さん、蒼木陣さん、荒木宏文さんといった人気の俳優陣が出演している、完全オリジナルストーリーの青春ダンスドラマです。</p>
<p>第1話の放送では、ある事故をきっかけにダンスから離れていた青年・高山空（高野洸）がダンスチーム「Drawing Back」（通称ドロバ）へ加入することを決意。新生「Drawing Back」として国内トップのダンス大会「KING OF DANCE」での優勝を目指すストーリーが幕を開けるというものでした。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_1284_0403.jpg" /><br />
そして、注目の第2話ではドロバの本拠地であるリサイクルショップにYOHEI（本田礼生）が乗り込んでくるというシーンが。ドロバとYOHEIの関係性や、YOHEIとともに「KIZAMI」と名乗るSHOWTA（眞嶋秀斗）、E-G（滝澤諒）は一体何者なのか？　また、我が物顔でKIZAMIらがリサイクルショップに現れた理由が明らかに。新たな登場人物たちが物語に波乱の展開を巻き起こします！</p>
<p>さらに、時を同じくして各チームが「KING OF DANCE」へ向けて大きな動きを見せる第2話となっています。ますます目が離せない青春ストーリーと、繰り広げられるダンスバトルに注目です！</p>
<p>また、各話のシーンを切り取った場面写真やドラマのオリジナルグッズの発売も決定しました！</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」第2話あらすじ</h3>
<p>空(高野洸)にとって、兄であり憧れのダンサーでもあった晴彦(和田琢磨)。空が引き起こした事故による怪我で、晴彦がダンス界から引退してしまったことを忘れられずにいた。それでもなお、ダンスを捨てきれていない空のダンスを目の当たりにしたDrawing Backのメンバーは、空をチームへと誘う。思いが1つとなった空、駆(丞威)、HIDE(蒼木陣)、D2(福澤侑)は、KOD優勝を目指すことを固く誓った。(1話振り返り)</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM62318_0403.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM65093_0403.jpg" /><br />
ブランクを取り戻そうと自分を追い込む海斗(和田雅成)だが、思い通りに踊れていない自分に苛立っていた。そんな海斗を優しく見守る真城(丘山晴己)。するとKODの出場者情報が発表される…。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MM63150_0403.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/DSCF3904_0403.jpg" /></p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_0985.jpg" /><br />
一方、鏡に向かうDrawing Backの駆、HIDE、D2そして空。4人は高いレベルを求める時本(荒木宏文)の指導のもと、必死で練習をしていた。その中でも急遽チーム入りすることとなった空は、周りに追いつくため精一杯のようだ。だがそんな空に対し「お前のダンスは俺の振付を殺しまくっている」と時本は厳しい言葉を言い放つ。「このままじゃ外れてもらうからな」と言い残し時本は稽古場を去る。動揺する空を気にかけるHIDE。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/MSP_1215_0403.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/DSCF4244_0403.jpg" /><br />
するとそこへ「帰ってきたんだよ、俺たちの思い出の場所に」。そう言いながらYOHEI(本田礼生)率いるKIZAMIのSHOWTA(眞嶋秀斗)、E-G(滝澤諒)たちが稽古場へと乗り込んできた…稽古場へやってきたKIZAMIたちの目的とは？…果たして空はDrawing Backに残れるのか⁈<br />
KOD優勝を目指す男たちの熱いダンスバトルが今始まる!!</p>
<h3>ドラマ「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>放送：<br />
読売テレビ　 毎週土曜深夜0:58 ～放送中　 2020年4月18日(土)　第２話放送　　　　　<br />
中京テレビ　 毎週木曜深夜1:44～放送中 　 2020年4月23日(木) 第２話放送<br />
ＢＳ日テレ 　毎週木曜 夜11:00～　 2020年5月7日(木)　 第１話放送開始　<br />
※放送日時は変更になる可能性があります<br />
※上記以外の放送局・配信先は公式HPへ<br />
脚本：吉谷光太郎　<br />
監督：松永洋一、土屋隆俊、林雅貴　<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑<br />
　　　本田礼生、眞嶋秀斗、滝澤諒、野島良太、RYUICHI<br />
　　　和田琢磨、バッファロー吾郎A／荒木宏文</p>
<p><strong>＜配信先情報＞</strong><br />
TVer 読売テレビにて放送終了後配信開始　<br />
ytvMyDo! 読売テレビにて話放送終了後配信開始<br />
Locipo 中京テレビにて放送終了後配信開始<br />
Hulu 読売テレビにて放送終了後配信開始<br />
DMM.com　　　　　　　<br />
ビデオマーケット　<br />
GYAOストア　<br />
amazonビデオ<br />
グーグルプレイムービー</p>
<h3>舞台「KING OF DANCE」 概要</h3>
<p>公演日程：<br />
【大阪公演】2020年7月16日(木)～7月19日(日)（全6回）@COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール<br />
【東京公演】2020年7月23日(木)～8月2日(日)（全16回）@ヒューリックホール東京<br />
【愛知公演】2020年8月8日(土)～8月9日(日)　（全3回）@名古屋市公会堂<br />
料金：＜大阪・東京＞8,800円（全席指定・税込）<br />
　　　＜愛知＞S席8,800円、A席7,800円（全席指定・税込）<br />
　　　　※未就学児入場不可　※営利目的の転売禁止<br />
発売日：オフィシャル最速先行　2020年4月19日（土）23:59まで<br />
脚本・演出：吉谷光太郎<br />
振付監修：PURI（WILDLIFE WORKS）<br />
出演：高野洸、和田雅成、丘山晴己、蒼木陣、丞威、福澤侑／荒木宏文<br />
公式ホームページ： https://king-of-dance.com<!-- orig { --><a href="https://king-of-dance.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
オリジナルグッズサイト： https://www.pmc-stage-store.com/<!-- orig { --><a href="https://www.pmc-stage-store.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式 Twitter：　 ＠kodproject （twitter.com/kodproject/)<br />
公式Instagram： ＠kod_project （instagram.com/kod_project）<br />
製作・著作：『KING OF DANCE』製作委員会<br />
（C）2020「KING OF DANCE」製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">高野洸「すごくダンスと一緒にいる。もっともっと追求していくべきかな」TVドラマ『KING OF DANCE』インタビュー　和田雅成・丘山晴己の印象も<br />
https://otajo.jp/86789</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87091/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>舞台『ヒプノシスマイク』BD＆DVDより全キャスト登場のアンセム曲「Gimme The Mic」歌唱ダイジェスト映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/87040</link>
		<comments>https://otajo.jp/87040#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Apr 2020 09:32:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[HIPHOP]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプステ]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプノシスマイク]]></category>
		<category><![CDATA[ヒプマイ]]></category>
		<category><![CDATA[ラップ]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[南部海人]]></category>
		<category><![CDATA[岸本勇太]]></category>
		<category><![CDATA[松浦司]]></category>
		<category><![CDATA[松田昇大]]></category>
		<category><![CDATA[植木豪]]></category>
		<category><![CDATA[水江建太]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<category><![CDATA[秋嶋隆斗]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>
		<category><![CDATA[阿部顕嵐]]></category>
		<category><![CDATA[高野洸]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=87040</guid>
		<description><![CDATA[4月22日（水）にいよいよ発売となる舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- Blu-ray＆DVD のダイジェスト映像第3弾が公開！ 本作品は2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/014.jpg" /><br />
4月22日（水）にいよいよ発売となる舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- Blu-ray＆DVD のダイジェスト映像第3弾が公開！</p>
<p>本作品は2019年11月15日（金）～12月1日（日）まで東京・品川ステラボールにて上演された公演で、今回公開する映像はイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW”、舞台オリジナルのディビジョンであるアカバネ・ディビジョン“North Bastard”の3ディビジョンが、本舞台の幕開けを彩るアンセム曲「Gimme The Mic -Rule the Stage track.1-」を披露しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/g1n76esxX50" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・舞台『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- ダイジェスト映像3<br />
https://youtu.be/g1n76esxX50<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/g1n76esxX50" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>本商品に収録される映像は本編の第一幕はもちろん、第二幕のライブパート（6曲）も収録されているほかに、特典映像は大盛り上がりの大千秋楽を収録した「Curtain Call」、舞台裏の密着映像やイケブクロ・ディビジョン“Buster Bros!!!”山田一郎役を演じた高野洸さん、ヨコハマ・ディビジョン“MAD TRIGGER CREW” 碧棺左馬刻役を演じた阿部顕嵐さんらメインキャスト9名+演出を手掛けた植木 豪さんによる「Documentary ＆ Special Talk Session」も収録され、特典映像だけでも100分を超えるフルボリュームとなっています。</p>
<p>さらに、Blu-ray、DVDそれぞれの初回限定版に収録される「初回限定版 特典CD」には、今回ダイジェスト映像としてお届けするアンセム曲「Gimme The Mic -Rule the Stage track.1-」や3ディビジョンそれぞれのディビジョン曲など全13曲収録された豪華な内容！　公式サイトでは、メーカー特典となる【ステージショット ソロブロマイド9枚セット】の絵柄も公開中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/7516ba9df57b6ef14dcef92d49995988.jpg" /></p>
<p>また、『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-ビジュアルブックも4月22日に同日発売。舞台写真、撮りおろしカットなどで構成された80ページを予定しています。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/d60efe670b0d968e12d3085bb9f17497.jpg" /></p>
<h3>商品情報</h3>
<p>タイトル：『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-<br />
発売日：2020年4月22日(水)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/c47d2f6d8ce09b0b60fa9c6ff12b0e7d.jpg" /><br />
■『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-<br />
初回限定版Blu-ray(タギング柄クリアケース仕様)<br />
品番：KIXM-90414<br />
価格：¥11,800(税抜)<br />
収録内容：Blu-ray[本編123分+特典映像103分]、初回限定版 特典CD収録予定</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/04/444e690a0bf3958daafd3f4b24d8e50f.jpg" /><br />
■『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-<br />
通常版 Blu-ray<br />
品番：KIXM-414<br />
価格：¥8,800(税抜)<br />
収録内容：Blu-ray[本編123分+特典映像103分]<br />
■『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage –track.1-<br />
初回限定版DVD(タギング柄クリアケース仕様)<br />
品番：KIBM-90825～6<br />
価格：¥10,800(税抜)<br />
収録内容：DVD[本編123分+特典映像103分]、初回限定版 特典CD収録予定<br />
■『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage –track.1-<br />
通常版 DVD<br />
品番：KIBM-825～6<br />
価格：¥7,800(税抜)<br />
収録内容：DVD[本編123分+特典映像103分]<br />
※Blu-ray、DVDに収録される映像及びブックレットの内容は初回限定版・通常版共通となります。<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1-ビジュアルブック<br />
発売日：2020年4月22日(水)<br />
価格：￥4,000（税抜）<br />
『ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-』Rule the Stage -track.1- Blu-ray&amp;DVD<br />
【Blu-ray/DVD本編】<br />
＜第一幕＞<br />
M0　The Opening (Rule the Stage -track.1-)<br />
作曲：Ts / Shiro &quot;IXL&quot; Tanaka<br />
M1　Gimme The Mic -Rule the Stage track.1-<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
（「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」 作詞・作曲：invisible manners）<br />
M2　Counterfeit Busters<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
M3-1　Trigger Off<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
M3-2　MAD TRIGGER BOX<br />
作詞：SHUN、Toyotaka（Beat Buddy Boi）<br />
M4　兄弟喧嘩<br />
作詞：SHUN（Beat Buddy Boi）　作曲：KENGO<br />
M5-1　不気味な予感<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka<br />
M5-2　We Are North Bastard<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka</p>
<p>M6　2つの影<br />
作詞：RYUICHI（OOPARTZ）　作曲：JUVENILE（OOPARTZ）<br />
M7-1　Mad Scientist<br />
作詞・作曲：KENGO<br />
M7-2　Snake Attack<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka<br />
M8　Red Thunder<br />
作詞：RYUICHI（OOPARTZ）　作曲：JUVENILE（OOPARTZ）<br />
M9-1　Buster Bros!!! vs North Bastard (Part.1)<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Baufuzz<br />
M9-2　Buster Bros!!! vs North Bastard (Part.2)<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Baufuzz<br />
M10　Gimme The Mic (フィナーレ)<br />
作詞・作曲：井手コウジ / Ts<br />
（「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」 作詞・作曲：invisible manners）<br />
＜第二幕＞<br />
・D.D.B Performance<br />
・Counterfeit Busters<br />
・Trigger Off<br />
・We Are North Bastard<br />
・2つの影<br />
・Gimme The Mic -Rule the Stage track.1-</p>
<p>【特典映像】<br />
・Curtain Call<br />
・Documentary ＆ Special Talk Session</p>
<p>【初回限定版　特典CD収録楽曲】<br />
1. Gimme The Mic -Rule the Stage track.1-<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
（「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」 作詞・作曲：invisible manners）<br />
2. Counterfeit Busters<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
3. Trigger Off<br />
作詞・作曲・編曲：井手コウジ<br />
4. 兄弟喧嘩<br />
作詞：SHUN（Beat Buddy Boi）　作曲：KENGO<br />
5. 不気味な予感<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka<br />
6. We Are North Bastard<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka<br />
7. 2つの影<br />
作詞：RYUICHI（OOPARTZ）　作曲：JUVENILE（OOPARTZ）<br />
8. Mad Scientist<br />
作詞・作曲：KENGO<br />
9. Snake Attack</p>
<p>作詞 : Ts　作曲 : Ts / Shiro “IXL” Tanaka<br />
10. Red Thunder<br />
作詞：RYUICHI（OOPARTZ）　作曲：JUVENILE（OOPARTZ）<br />
11. Buster Bros!!! vs North Bastard (Part.1)<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Baufuzz<br />
12. Buster Bros!!! vs North Bastard (Part.2)<br />
作詞 : Ts　作曲 : Ts / Baufuzz<br />
13. Gimme The Mic (フィナーレ)<br />
作詞・作曲：井手コウジ / Ts<br />
（「ヒプノシスマイク-Division Battle Anthem-」 作詞・作曲：invisible manners）</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/86753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">舞台『ヒプノシスマイク』BD＆DVDよりイケブクロ・ヨコハマ・アカバネの歌唱シーンダイジェスト映像公開<br />
https://otajo.jp/86753</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/87040/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
