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	<title>オタ女Snow Man &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>TVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』Snow Manが歌うエンディング主題歌「One」ノンクレED映像公開</title>
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		<pubDate>Sat, 19 Oct 2024 12:31:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[10月より放送中のTVアニメ『ブルーロック』シリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像が公開！ 全世界累計発行部数4000万部を突破(2024年10月時点)、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/906e6903b783d9b9ad6117b229997e40.jpg" /><br />
10月より放送中のTVアニメ『ブルーロック』シリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像が公開！</p>
<p>全世界累計発行部数4000万部を突破(2024年10月時点)、第45回講談社漫画賞少年部門受賞、講談社「週刊少年マガジン」連載中の大人気コミックスが原作のTVアニメ『ブルーロック』。2022年10月～2023年3月にかけてテレビ朝日系列にてTVシリーズ第1期が放送され、2024年4月に初の劇場版作品となる『劇場版ブルーロック -EPISODE 凪-』が公開。</p>
<p>そして同年10月よりテレビ朝日系全国ネット“IMAnimation”枠にてTVシリーズ第2期となるTVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』が放送中です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/39bd8e7301ef9ffe80fdf75ddc166d7c.jpg" /></p>
<h3>TVシリーズ第2期のノンクレジットエンディング映像公開!</h3>
<p>Snow Manが歌うエンディング主題歌「One」の静かな曲調にのせて、アツくエゴを燃やす潔 世一たちの姿を描いたエンディング映像を公開いたします。エンディング映像序盤、ベンチでうなだれている潔 世一&#8230;&#8230;。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/906e6903b783d9b9ad6117b229997e40.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/f2a194635cfe35a00e271d8777507136.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/4da769a5ce482fb9018a471fd661b911.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/8db966b372a31d4f5c38032aa74a706d.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/17505d486872a0e9ba6a54730bf316c4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/10/26dd1d51bf09303710791208ce51b228.jpg" /><br />
しかし、トレーニングに励む他のエゴイストたちに触発されたのか、潔は立ち上がり、新たな決意を胸に前へと進み始めます。そんな彼に続いて歩んでいくエゴイストたち。そして凪 誠士郎、乙夜影汰、雪宮剣優、烏 旅人、士道龍聖、糸師 凛のエゴい姿が映し出され、最後は潔の自信に満ちた表情で映像が締めくくられます。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/iL1RmBRXnp0?si=6-6YxQCs0LR82-Q5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』ノンクレジットED映像|Snow Man「One」｜好評放送中！<br />
https://youtu.be/iL1RmBRXnp0</p>
<p>今後もTVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』、今後の放送もお楽しみに！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117394" rel="noopener" target="_blank">10月TVアニメ第2期『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』キービジュアル＆ユニフォーム姿公開！『-EPISODE 凪-』9月1日より見放題配信も決定<br />
https://otajo.jp/117394</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ『ブルーロック VS. U-20 JAPAN』<br />
◆イントロダクション<br />
──全てを賭けて挑め。<br />
いくぞ、才能の原石共よ<br />
時代を変えるのは俺たち“ブルーロック(青い監獄)”だ──<br />
日本を W 杯優勝に導く世界一のストライカーを育てるため、<br />
日本フットボール連合は“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトを立ち上げる。<br />
プロジェクトに招待されたのは 300 人の高校生。<br />
しかも全員 FW(フォワード)。<br />
脱落すれば将来、サッカー日本代表へ入る資格を失うという極限状態の中、<br />
選ばれし才能の原石たちは、ストライカーとしてのエゴを次々と覚醒させていく。<br />
時に他人を蹴落とし、時に自らの進化を以て、過酷なセレクションを生き残ったのは 35 人。</p>
<p>エゴが渦巻く熱狂のサバイバルを乗り越えた彼らは、“ブルーロック(青い監獄)”プロジェクトの存続を賭けて、U-<br />
20 日本代表との史上最もイカれた大一番(ビッグマッチ)へと挑む!<br />
今、己のエゴを世界に刻むため、自らの手で運命を変えるため、史上最もアツい戦い(試合)が始まる。</p>
<p>◆放送情報<br />
【地上波放送情報】<br />
10 月より毎週土曜よる 11 時 30 分〜テレビ朝日系全国ネット“IMAnimation”枠にて放送中<br />
【BS 放送情報】<br />
▼BS 朝日<br />
10 月より毎週日曜深夜1時 00 分~放送中<br />
【CS 放送情報】<br />
▼AT-X<br />
10 月より毎週日曜よる9時 00 分~放送中<br />
(リピート放送:毎週木曜早朝4時 30 分~&#038;毎週日曜あさ 6 時 00 分~放送)<br />
▼アニマックス<br />
11 月 9 日(土)より毎週土曜よる8時 00 分~放送<br />
(リピート放送:毎週日曜あさ 8 時 30 分~放送)<br />
◆配信情報<br />
10 月より毎週土曜深夜 0 時 00 分より各配信サービスにて配信中!<br />
▼詳細はこちら<br />
https://tv.bluelock-pr.com/#TopOnair</p>
<p>◆スタッフ情報<br />
原作:金城宗幸 漫画:ノ村優介(講談社「週刊少年マガジン」連載)<br />
監督:生原雄次<br />
アニメーション監督:杉本研太郎、楠本巨樹<br />
シリーズ構成・脚本:岸本 卓<br />
ストーリー監修:金城 宗幸<br />
キャラクターデザイン・総作画監督:田辺 謙司<br />
総作画監督:もり ともこ、清水 空翔<br />
アクションディレクター:興村 忠美<br />
チーフ3D レイアウター:佐久間 澪<br />
プロップ・衣装デザイン:もり ともこ、飯田 香帆<br />
作画特殊効果:鵲 あかね<br />
色彩設計:小松 さくら<br />
美術設定:佐久間 澪<br />
美術監督:三宅昌和・東 大地<br />
背景:Creative Freaks<br />
撮影監督:浅黄 康裕<br />
撮影:チップチューン<br />
3DCG ディレクター:山下 智基・生原 雄次<br />
3DCG チーフアニメーター:広沢 範光<br />
3DCG:オーラスタジオ<br />
スペシャルコンポジター・グラフィックワーク:生原 雄次<br />
特殊効果処理:山田 可奈子<br />
編集:長谷川 舞(エディッツ)<br />
音響監督:郷 文裕貴<br />
音響制作:ビットグルーヴプロモーション<br />
音楽:村山☆潤<br />
プロデューサー:有澤 亮哉、佐藤 尚哉、川勝 宥典、岩田皐希<br />
アニメーションプロデューサー:小菅 秀徳<br />
アニメーション制作:エイトビット<br />
製作:「ブルーロック」製作委員会</p>
<p>◆キャスト情報<br />
潔 世一:浦 和希<br />
糸師 凛:内山昂輝<br />
蜂楽 廻:海渡 翼<br />
凪 誠士郎:島﨑信長<br />
士道龍聖:中村悠一<br />
烏 旅人:古川 慎<br />
乙夜影汰:河西健吾<br />
雪宮剣優:江口拓也<br />
氷織 羊:三上瑛士<br />
七星虹郎:波多野翔<br />
千切豹馬:斉藤壮馬<br />
御影玲王:内田雄馬<br />
馬狼照英:諏訪部順一<br />
二子一揮:花江夏樹<br />
鰐間淳壱:鈴木崚汰<br />
蟻生十兵衛:小西克幸<br />
我牙丸 吟:仲村宗悟<br />
雷市陣吾:松岡禎丞<br />
五十嵐栗夢:市川 蒼<br />
剣城斬鉄:興津和幸<br />
時光青志:立花慎之介<br />
帝襟アンリ:幸村恵理<br />
絵心甚八:神谷浩史<br />
糸師 冴:櫻井孝宏<br />
オリヴァ・愛空:日野 聡<br />
閃堂秋人:若山晃久</p>
<p>◆主題歌情報<br />
▼オープニング主題歌<br />
UNISON SQUARE GARDEN「傍若のカリスマ」<br />
▼エンディング主題歌<br />
Snow Man「One」<br />
◆公式 HP&#038;SNS<br />
▼公式 HP<br />
https://bluelock-pr.com<br />
▼公式 X(Twitter)<br />
https://twitter.com/BLUELOCK_PR<br />
▼公式 TikTok<br />
www.tiktok.com/@bluelock_anime<br />
▼SNS 推奨ハッシュタグ<br />
#ブルーロック #エゴい<br />
（C）金城宗幸・ノ村優介・講談社/「ブルーロック」製作委員会</p>
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		<title>目黒蓮＆今田美桜 映画『わたしの幸せな結婚』Snow Man大正ロマンを彷彿とさせる和テイスト新曲が主題歌に！最新予告・ポスタービジュアル公開</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 06:04:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[目黒蓮さん(Snow Man)、今田美桜さんで贈る映画『わたしの幸せな結婚』（2023年3月17日(金)公開）の主題歌をのせた最新予告映像とポスタービジュアルが解禁！　さらに、原作者・顎木あくみ先生から本作の鑑賞コメント [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/12/dbdc259190a9e2600732f6b41a885cb7.jpg" /><br />
目黒蓮さん(Snow Man)、今田美桜さんで贈る映画『わたしの幸せな結婚』（2023年3月17日(金)公開）の主題歌をのせた最新予告映像とポスタービジュアルが解禁！　さらに、原作者・顎木あくみ先生から本作の鑑賞コメントも到着しました！</p>
<p>日本最大級の小説投稿サイト「小説家になろう」で連載がスタートし、2019年に小説とコミックが刊行されると、瞬く間に注目を集め、シリーズ累計発行部数が550万部(2022年 12月時点/コミック・電子書籍含む)を突破した「わたしの幸せな結婚」。</p>
<p>大正ロマンを思わせる時代を背景に、ある宿命をもつ家系に生まれ、能力のなさや生い立ちゆえに家族から虐げられてきたヒロインが、自分を信じて愛してくれる男性と出会い、その人を愛することで、新たな運命を切り開いていく—。そのストーリーが絶大な人気を博し、アニメ化も決定するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの“いま最も注目のラブストーリ<br />
ー”を実写映画化! 2023 年 3 月 17 日(金)に公開いたします。</p>
<p>周囲も羨むほどの美貌の持ち主だが、冷酷無慈悲で数々の婚約者候補たちが三日と持たず逃げ出したという悪評をもつ主人公・久堂清霞(くどう きよか)を演じるのは、目黒蓮さん(Snow Man)。名家に生まれながらも家族に虐げられてきたがゆえに自信のないヒロイン・斎森美世(さいもり みよ)を演じる今田美桜さんと共に、政略結婚からはじまる運命のラブストーリーを丁寧に紡ぎます。</p>
<p>そんな本作のメガホンをとるのは、「アンナチュラル」(18年)、「MIU404」(20年)、「最愛」(21年)など、話題のドラマを数多く手がけ、映画デビュー作となった『コーヒーが冷めないうちに』(18年)も大ヒットを記録した塚原あゆ子監督。孤独な二人が少しずつ心を通わせていく姿を、ファンタジーを掛け合わせた世界観で描き出します。</p>
<p>そんな今、注目のラブストーリーの主題歌に、Snow Manが決定!!　本作のために書き下ろされた、淡く切ない二人の恋心を綴った楽曲名は「タペストリー」。</p>
<p>2022年だけでも、『おそ松さん』の主題歌「ブラザービート」や『モエカレはオレンジ色』の主題歌「オレンジ kiss」といった映画主題歌を担当してきた Snow Man。今回の楽曲「タペストリー」はそれぞれに孤独を抱えていた二人が出会い、これからの物語を二人で共に綴っていくように、Snow Man一人ひとりが想いを込めて歌い綴っていくようなエモーショナルな楽曲となっています。</p>
<p>大正ロマンを彷彿とさせる和のテイストを盛り込んだメロディとともに紡がれる歌詞も相まって、本作の持つ世界観と絡み合う楽曲となりました！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/NyoYskNaYRk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『わたしの幸せな結婚』予告【3/17公開】<br />
https://youtu.be/NyoYskNaYRk</p>
<p>■楽曲タイトル<br />
タペストリー<br />
■作家<br />
作詞:MiNE / Atsushi Shimada<br />
作曲:Takuya Harada / MiNE / Atsushi Shimada<br />
編曲:Atsushi Shimada</p>
<blockquote><p>【目黒蓮コメント】<br />
わたしの幸せな結婚の主題歌が Snow Man の新曲「タペストリー」に決まりました。<br />
この楽曲は、儚さもありながら希望あふれるメロディと、壮大で切なさのある歌詞が、孤独に生きてきた 2 人が織りなす純愛、困難に立ち向かう物語である本作品の世界観を表しています。<br />
Snow Man みんなでこの作品に合うよう、儚さと力強さを表現しながら歌っています。<br />
ぜひ、作品と合わせて楽しんで頂けたら嬉しいです。</p></blockquote>
<p>さらに、主題歌をのせた最新予告映像とポスタービジュアルも解禁。「ここでは私の言うことに絶対に従え」と冷たい眼差しを向けながら言い放つ清霞(目黒)と、「私は旦那様にふさわしくない」と自身の生い立ちゆえに自信のない美世(今田)。望まない政略結婚の描写からはじまる予告映像では、徐々に互いが抱く孤独の奥底にある真の心に触れ、心を通わせ合う様子へと変化していく二人の様子が描かれます。</p>
<p>「嫌か?私とこのまま暮らすのは」「望んでしまった。少しでも長くこの人といたいと」といったセリフからは、もどかしくもこれから幸せになってほしいと願いたくなる二人の様子が、美しい映像とともに紡がれます。</p>
<p>その一方で、継母(山口)からの苛めを受ける美世の姿や、帝都を襲う謎の襲撃事件、「悪夢を止めることのできない男のそばにいて美世は幸せになれますか?」と挑発的な言葉を投げかける謎の人物・新(渡邉)の登場など、随所に不穏なシーンが散りばめられたストーリーの行方が気になる予告映像に仕上がりました。</p>
<p>さらに、疾走感ある「タペストリー」の楽曲にのせてアクションシーンも展開するなど、塚原監督によるこれまでの美しい世界観の映像に加えて手に汗握る描写も加わり、目が離せない 90秒の予告映像となっています。</p>
<p>また、併せて解禁となったポスタービジュアルは、泣いている美世を清霞が抱きしめている姿を切り取った情緒的な仕上がりに。はかり知れない悲しみを感じさせる美世の表情と「望んでしまった 少しでも長く この人と居たいと」という原作小説にもある台詞がそこに載ることで、「わたしの幸せな結婚」というタイトルそのものが、どれだけ叶い難い願いなのか、二人の切ない恋模様もそこに垣間見えます。</p>
<p>果たして、二人は“幸せ”な結婚ができるのか―。美しさの中にも、一筋縄ではいかない展開を予想させる目が離せないポスタービジュアルが完成しました。</p>
<p>そして原作の顎木あくみ先生から、完成した映画を一足先に観た感想の大絶賛コメントが到着！　「アンナチュラル」「MIU404」などを手掛けてきた塚原あゆ子監督が演出する映像美を、是非大スクリーンで、清霞と美世の運命の結末と共に、ご堪能ください！</p>
<blockquote><p>【顎木先生コメント】<br />
深い奥行を感じさせる世界の描写と、美世と清霞が紡ぐ日常の描写とが見事な対比となって、二人の関係性の変化がより鮮明に映えている、とてもいい映画でした。<br />
塚原監督が描く和風なのに日本ではなさそうな街並みや、CGなども、ただの恋愛物語では終わらせない、この作品ならではの雰囲気の表現に繋がっていてすごくワクワクしましたし、終始、ドキドキの展開でした。<br />
この見た後の満足感を、原作を読んでくださっている皆さんとも、初めての皆さんとも、ぜひ共有できたらうれしいなと思います。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/110867" rel="noopener" target="_blank">凛々しい銀髪軍服姿の目黒蓮＆可憐な着物姿の今田美桜！実写映画『わたしの幸せな結婚』ティザービジュアル＆本編映像解禁<br />
https://otajo.jp/110867</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
文明開化もめざましい近代日本。帝都に屋敷を構える名家の長女・斎森美世は実母を早くに亡くし、幼い頃から継母と異母妹から虐げられて生きてきた。すべてを諦め、日々耐え忍んでやり過ごすだけの彼女に命じられたのは、美しくも冷酷な軍人・久堂清霞との政略結婚だった。数多の婚約者候補が逃げ出したという噂の通り、清霞は美世を冷たくあしらう。<br />
しかし逃げ帰る場所さえもない美世は、久堂家で過ごすうちに、清霞が実のところ悪評通りの人物ではないことに気づいていく。そして清霞もまた、これまでに言い寄ってきた婚約者たちとは違うものを美世に感じ、いつしか互いに心を通わせ、それぞれが抱いていた孤独が溶けていく。<br />
「望んでしまった&#8230;少しでも長く、この人と居たいと。」<br />
しかしその頃帝都では、不穏な【災い】が次々に人々を襲う。清霞はその最中で国を司る帝から、国民の盾となることを命じられる。命を賭して戦う清霞。その身を案ずる美世。しかしその【災い】の影には、思いもよらぬ陰謀が渦巻いていた。任務を全うする清霞の背後で、美世にも魔の手が迫る。やがて残酷な運命が、容赦なく二人を切り裂いていく―<br />
願うのはたったひとつ、あなたの幸せ。</p>
<p>タイトル『わたしの幸せな結婚』<br />
出演:目黒蓮(Snow Man) 今田美桜<br />
渡邊圭祐 大西流星(なにわ男子) 前田旺志郎 髙石あかり<br />
小越勇輝 佐藤新(IMPACTors/ジャニーズ Jr.) 西垣匠 松島庄汰 髙橋大翔 / 珠城りょう 小林涼子 浜田学<br />
山本未來 / 山口紗弥加 / 平山祐介 高橋努 津田健次郎 / 尾上右近<br />
火野正平 石橋蓮司<br />
監督:塚原あゆ子(映画『コーヒーが冷めないうちに』/TV ドラマ「最愛」「MIU404」「アンナチュラル」)<br />
脚本:菅野友恵(『陽だまりの彼女』 『浅田家!』『夏への扉 ーキミのいる未来へー』)<br />
原作:顎木(あぎとぎ)あくみ「わたしの幸せな結婚」 小説 既刊 6 巻(富士見 L 文庫/KADOKAWA)<br />
※コミカライズ:原作・顎木あくみ/漫画・高坂りと/キャラクター原案・月岡月穂<br />
既刊4巻(ガンガン ONLINE にて連載中/スクウェア・エニックス)<br />
制作プロダクション:TBS スパークル<br />
製作委員会: KADOKAWA 東宝 TBS ほか<br />
配給:東宝<br />
公式サイト:https://watakon-movie.jp<br />
Twitter:@watakon_movie<br />
Instagram:@watakon_movie<br />
（c）2023 映画『わたしの幸せな結婚』製作委員会<br />
撮影スケジュール:2022 年1月末~3月中旬(クランクアップ済)<br />
公開:2023年3月17日(金)</p>
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		<title>凛々しい銀髪軍服姿の目黒蓮＆可憐な着物姿の今田美桜！実写映画『わたしの幸せな結婚』ティザービジュアル＆本編映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Oct 2022 06:45:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[目黒蓮さん(Snow Man)、今田美桜さんで贈る映画『わたしの幸せな結婚』（2023年3月17日(金)公開）のティザービジュアル＆本編映像が初解禁！ 日本最大級の小説投稿サイト「小説家になろう」で連載がスタートし、20 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/e36da229aa4e7b607818dddee7959b9a.jpg" /><br />
目黒蓮さん(Snow Man)、今田美桜さんで贈る映画『わたしの幸せな結婚』（2023年3月17日(金)公開）のティザービジュアル＆本編映像が初解禁！</p>
<p>日本最大級の小説投稿サイト「小説家になろう」で連載がスタートし、2019年に小説とコミックが刊行されると、瞬く間に注目を集め、シリーズ累計発行部数が500万部(2022年7月時点/コミック・電子書籍含む)を突破した「わたしの幸せな結婚」。</p>
<p>大正ロマンを思わせる時代を背景に、ある宿命をもつ家系に生まれ、能力のなさや生い立ちゆえに家族から虐げられてきたヒロインが、自分を信じて愛してくれる男性と出会い、その人を愛することで、新たな運命を切り開いていく—。そのストーリーが絶大な人気を博し、アニメ化も決定するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの“いま最も注目のラブストーリー”を実写映画化！</p>
<p>男性とは思えないほどの美貌の持ち主だが、冷酷無慈悲と言われている主人公・久堂清霞(くどう きよか)を演じるのは、本作が映画単独初主演となる目黒蓮さん(Snow Man)。名家に生まれながらも家族に虐げられてきたがゆえに自信のないヒロイン・斎森美世(さいもり みよ)を、多方面で活躍の場を広げる女優・今田美桜さんが演じます。</p>
<p>本作のメガホンをとるのは、「アンナチュラル」(18 年)、「MIU404」(20 年)、「最愛」(21 年)など、話題のドラマを数多く手がけ、映画デビュー作となった『コーヒーが冷めないうちに』(18年)も大ヒットを記録した塚原あゆ子監督。 繊細かつ大胆な演出で、多くの視聴者の心をとらえ、今最も新作が期待される監督が、今最も注目を集めるラブストーリーの演出を手掛けます。</p>
<h3>ティザービジュアルと本編映像が初解禁</h3>
<p>今回解禁となったのは、透明感のある青を基調として春を彷彿とさせる桜が舞っているかのような鮮やかな色彩が美しいビジュアル。この作品が持つ幻想的な雰囲気、そして二人の間の意味深な距離感から、どのような物語が本作で描かれるのか、想像を掻き立てるビジュアルとなっております。</p>
<p>その中で、凛々しくも冷酷さが伺える表情で佇む清霞(目黒)は、部隊を率いる厳格な隊長としての軍服姿を初披露！</p>
<p>ピンク色の可憐な着物を纏う美世(今田)の姿もあり、お互い正面を向いているのにどこか惹かれ合っているかのようなビジュアルと「この世界に 一人きりだと思っていた あなたに出会うまでは」というコピーが相まって、この先の二人の物語を想像させる、心揺さぶるデザインに仕上がりました。</p>
<p>さらに、30秒の特報映像にて本編映像を初解禁!</p>
<p>「誰からも愛されず、ただ孤独に虐げられてきた」とモノローグから始まり、名家に生まれたとは思えないほど質素な姿で、苦しみながら壮絶な過去を生き抜いてきた美世。一方で「誰も愛さず、ただ孤独に生き抜いてきた」と、心を閉ざしながら、軍人として、名家の当主として、強くなることを誓い生きてきた清霞。</p>
<p>最後には、そんな交わることのなかった孤独な二人の「あなたと出会って、運命が―変わる。」という声が、力強く重なり、運命が大きく変わる出会いの瞬間を映し出したエモーショナルな映像となっています。塚原監督による、壮大な世界観のなかで描かれる映像美にもご注目ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/nv79plo_GJo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『わたしの幸せな結婚』特報【3/17公開】<br />
https://youtu.be/nv79plo_GJo</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107266" rel="noopener" target="_blank">『わたしの幸せな結婚』目黒蓮×今田美桜で実写映画化！軍服や和装姿で“心を閉ざした冷酷な名家の当主”演じる<br />
https://otajo.jp/107266</a></p>
<p>大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』上田麗奈＆石川界人でアニメ化！ティザーPV・発表会映像配信中　コラボカフェも開催決定<br />
https://otajo.jp/106903<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/106903" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
文明開化もめざましい近代日本。帝都に屋敷を構える名家の娘・斎森美世(さいもり みよ)は実母が早くに亡くなり、継母と義母妹に虐げられながら使用人同然に扱われてきた。何もかも諦め、日々耐え忍んで生きる彼女に追い打ちをかけるように命じられたのは、冷酷無慈悲と噂の軍人・久堂清霞(くどう きよか)との政略結婚だった。数々の婚約者候補たちが三日を待たずして逃げ出したという悪評の通り、清霞は初対面で美世に冷たく言い放つ。「ここでは私の言うことに絶対に従え。私が出て行けと言ったら出て行け。死ねと言ったら死ね―」<br />
ところが、逃げ帰る場所さえもない美世は、戸惑いながらも久堂家で過ごすうちに、清霞が実は冷酷な人物ではないことに気づいていく。そして清霞もまた、容姿や家柄ゆえに言い寄ってきたこれまでの婚約者たちと違うものを美世に感じ、固く閉ざしていた心を少しずつ開くようになる。<br />
次第に心を通わせていく二人。しかしその頃、周囲では謎の襲撃事件が相次いで発生し、それはやがて、帝都全体を脅かす事態となっていく。そして、清霞と美世の前にも、過酷な運命が待ち受けていた&#8230;。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル『わたしの幸せな結婚』<br />
出演:目黒蓮(Snow Man) 今田美桜 ほか<br />
監督:塚原あゆ子(映画『コーヒーが冷めないうちに』/TV ドラマ「最愛」「MIU404」「アンナチュラル」)<br />
脚本:菅野友恵(『陽だまりの彼女』 『浅田家!』『夏への扉 ーキミのいる未来へー』)<br />
原作:顎木(あぎとぎ)あくみ「わたしの幸せな結婚」 小説 既刊 6 巻(富士見 L 文庫/KADOKAWA)<br />
※コミカライズ:原作・顎木あくみ/漫画・高坂りと/キャラクター原案・月岡月穂<br />
既刊3巻(ガンガン ONLINE にて連載中/スクウェア・エニックス)<br />
制作プロダクション:TBS スパークル<br />
製作委員会: KADOKAWA 東宝 TBS ほか<br />
配給:東宝<br />
公式サイト:https://watakon-movie.jp<br />
Twitter:@watakon_movie<br />
Instagram:@watakon_movie<br />
公開表記:c2023 映画『わたしの幸せな結婚』製作委員会<br />
撮影スケジュール:2022 年1月末~3月中旬(クランクアップ済)<br />
公開:2023年3月17日(金)<br />
（c）2023 映画『わたしの幸せな結婚』製作委員会</p>
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		<item>
		<title>櫻井翔＆相葉雅紀の仲の良さに後輩も驚き！山田涼介・阿部亮平・目黒蓮『三ツ矢サイダー』櫻井先生が引率する新CM「5人の遠足」編</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 01:02:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
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		<category><![CDATA[CM]]></category>
		<category><![CDATA[Hey! Say! JUMP]]></category>
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		<category><![CDATA[阿部亮平]]></category>

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		<description><![CDATA[櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんが出演する「三ツ矢サイダー」の新TVCM『5人の遠足』編を7月15日から全国でオンエア！ 『5人の遠足』編は、燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、浜辺でキンキンに [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/mitsuya_cider_natsu_cmcut_main.jpg" /><br />
櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんが出演する「三ツ矢サイダー」の新TVCM『5人の遠足』編を7月15日から全国でオンエア！</p>
<p>『5人の遠足』編は、燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、浜辺でキンキンに冷えた『三ツ矢サイダー』を、櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんの5人が、ゴクゴクと喉を鳴らしながら飲む、爽快感あふれる新TVCMです。</p>
<p>櫻井さんが運転するミニバンに乗り、海へ向かう車中での和気あいあいとした5人のやりとりから、まるで“遠足のようなワクワク感が心の中によみがえってきます。</p>
<p>なお『三ツ矢サイダー』公式サイトでは、本日7月12日10:00から新TVCMの映像をご覧いただけるCMギャラリーをリニューアルオープンします！</p>
<h3>TVCM『5人の遠足』編ストーリー</h3>
<p>晴れ渡った夏の休日。櫻井さんが運転するミニバンは、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんを乗せて海へと向かいます。</p>
<p>「櫻井先生！　おやつっていくらまででしたっけ？」と後部座席から阿部さんが尋ねると、「500円までだぞ」と櫻井さんもノリノリです。「小学生か！」と山田さんがツッコミを入れるそばから、『三ツ矢サイダー』を手に持った相葉さんが「え～、右手に見えますのがサイダーでございます」とすっかり遠足気分。</p>
<p>目黒さんも「先生！サイダーはおやつに入りませんよね？」と続くと、「サイダーはおやつに入らないぞ」と引率の先生になりきった櫻井さんが答えます。そのやり取りに「小学生のバス遠足じゃん！」と山田さんも楽しそう。</p>
<p>ミニバンが停車し、目的地の海に到着。ワクワクが止まらず思わず浜辺へ向かって駆け出す5人。燦々と降り注ぐ夏の太陽のもと、キンキンに冷えた『三ツ矢サイダー』をゴクゴクと喉を鳴らしながら飲むと、爽快感あふれる表情を浮かべ、存分に夏を満喫するのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/R4vDDmbTjRE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・三ツ矢サイダー CM 「5人の遠足」編 30秒 櫻井翔 相葉雅紀 山田涼介 阿部亮平 目黒蓮<br />
https://youtu.be/R4vDDmbTjRE</p>
<h3>撮影現場レポート</h3>
<p><strong>・走るミニバンの再現に相葉さんもお手伝い!?</strong><br />
海へと向かう車内での和気あいあいとした5人の様子を撮影するため、スタジオ内に持ち込まれたミニバンに乗り込む櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さん。一方撮影スタッフは、送風機で風を当てたり、車体を細かく揺らしたりと、走るミニバンを再現していきます。</p>
<p>本当に5人で旅行しているかのように、アドリブを交えながら大盛り上がりの中撮影は進み、その中での1シーン。自分が座る助手席に大型のカメラが入るため、1人だけお休みになった相葉さん。しかし控室には戻らずに、撮影現場に残ると、助監督の「よーい、スタート！」の声に合わせて、スタッフと一緒にミニバンを揺らすお手伝いをしてくれました。</p>
<p>すると映し出された映像をモニターでチェックしていた助監督から「ちょっと揺れすぎかも・・・」の声が。それを聞いた車内の4人は大爆笑。「相葉君のせいです！」と車内から声が上がると、相葉さんも「俺のせいです・・・」と反省の弁。その様子に撮影現場は大きな笑いにつつまれました。</p>
<h3>
印象に残っている夏の思い出は？相葉雅紀「1999年の……」</h3>
<p>「なんだかあの頃の夏が近づいてくる感じがする」というCMのセリフにちなみ、出演者の5人に、これまでに印象に残っている夏の思い出を聞いてみました。</p>
<p>「先輩の後ろ姿を思い出します」と答えてくれたのは目黒さん。ジャニーズJr.の頃に、夏の間、ステージで先輩方のバックダンサーとしてつくことが多かったので、その姿が印象に残っているそうです。</p>
<p>続いて阿部さんは「フルーツポンチ」。阿部さんが小学生の頃、毎年夏になると、お母さんが『三ツ矢サイダー』とフルーツを使ってフルーツポンチを作ってくれたそうです。「シュワシュワと酸っぱい感じが最高でした。夏はそれを楽しみにしていました」と思い出を話してくれました。</p>
<p>山田さんは「母のバタフライ」とのこと。「母が川で急にバタフライで泳ぎ始めたのに衝撃を受けた思い出があります」と驚きのエピソードを教えてくれました。</p>
<p>相葉さんは「1999年の9月のハワイの海」。嵐のデビュー会見が行われたハワイ・ホノルル沖の海が思い出深いそうです。</p>
<p>最後は櫻井さん。「デビュー2年目くらい。夏のツアーがない時に、週に5～6回海に行って真っ黒に日焼けしたら、初めて怒られました。(日焼けしすぎるのは)やめておいた方がいいよ」というお話に、目黒さんが「勉強になりました！」と笑いを誘っていました。</p>
<p><strong>・後輩3人が驚くほど仲の良い櫻井さんと相葉さん</strong><br />
『三ツ矢サイダー』のブランドメッセージ「Move your heart.」に関連して、山田さん、阿部さん、目黒さんに最近心を動かされた出来事を聞いてみると、「人見知りの姪っ子が、帰り際にハイタッチを求めてくる姿に心を動かされました」と山田さん。</p>
<p>阿部さんは「今日のCM撮影の控室がキャンピングカーだったのですが、キャンピングカー1台あればなんでも出来ちゃうので、いつか欲しいなと心が動かされました」と教えてくれました。</p>
<p>そして目黒さんは、CMの撮影の合間に垣間見た櫻井さんと相葉さんの仲の良さに心が動かされたそうで、「僕たちも年を重ねていって、(2人のような距離感の)グループになれたらいいなと思いました」と話してくれました。</p>
<h3>Twitterキャペーン概要</h3>
<p><strong>・アサヒ飲料公式 Twitter 感想投稿でソロビジュアルオートリプライ</strong><br />
Twitterに「三ツ矢」ブランドの関連商品を飲んだ感想を画像付きで投稿していただいた方には御礼のリプライをお返しします。リプライには櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さん、阿部亮平さん、目黒蓮さんのソロビジュアルがランダムでついてきます。<br />
・リプライ期間 :2022 年 7 月 12 日〜2022 年 7 月 31 日23:59<br />
・リプライ対象投稿 :<br />
1、商品を飲んだ感想と画像が付いた投稿<br />
2、「#三ツ矢の夏始まりました」のハッシュタグとアサヒ飲料公式のアカウント名(@asahiinryo_jp)が投稿文内に記載してある投稿。<br />
※非公開アカウントの場合、リプライが届きません。</p>
<p><strong>・アサヒ飲料公式 Twitter「#瞬間サイダー風速」キャンペーン</strong><br />
Twitterに “サイダーが飲みたくなる瞬間”の写真を「#瞬間サイダー風速」のハッシュタグをつけて投稿していただいた方の中から、抽選で賞品が当たるキャンペーンを実施します。<br />
・応募期間 :2022 年 7 月 25 日10:00〜2022 年8月 31 日23:59<br />
・賞品 :<br />
1、有名イラストレーター書き下ろし「SNS プロフィール画像」<br />
2、「三ツ矢サイダー」1ケース(24本)×100名様<br />
・キャンペーンサイト :https://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/mitsuya/syunkan-cider/</p>
<p>「三ツ矢サイダー」公式サイト https://www.asahiinryo.co.jp/mitsuya-cider/sp/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106149" rel="noopener" target="_blank">櫻井翔＆相葉雅紀『三ツ矢サイダー』新CMキャンプ編オンエア！「#櫻井相葉のシュワっとソロキャン」キャンペーンで『夜泊まりにいっていい？』編も<br />
https://otajo.jp/106149</a></p>
<p>櫻井翔・相葉雅紀・山田涼介「三ツ矢サイダー」新CMにSnow Man阿部亮平＆目黒蓮参加！「また櫻井派!?」『最強の夏サイダー』編オンエア<br />
https://otajo.jp/99854<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99854" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐「三ツ矢サイダー」新CM『5人で乾杯』編オンエア！温泉旅行で浴衣姿の5人が無邪気に枕投げ<br />
https://otajo.jp/86264<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/86264" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>岩本照に浮所飛貴が抱きつきヒロインに！可愛すぎる＜モエカレごっこ＞オフショット解禁！『モエカレはオレンジ色』原作全話無料公開も</title>
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		<pubDate>Sun, 29 May 2022 03:46:57 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[美 少年]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Manの岩本照さん主演、ヒロインに生見愛瑠さんを迎えた映画『モエカレはオレンジ色』（7月8日(金)より全国公開）より、主演の岩本照さんと共演の浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)が”モエカレごっこ“に挑戦 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/05/3e4669e8af9f9d8044a72060f8c87713.jpg" /><br />
Snow Manの岩本照さん主演、ヒロインに生見愛瑠さんを迎えた映画『モエカレはオレンジ色』（7月8日(金)より全国公開）より、主演の岩本照さんと共演の浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)が”モエカレごっこ“に挑戦したオフショットが解禁となりました！　合わせて原作の全話無料公開も決定！</p>
<p>「月刊デザート」(講談社)にて現在絶賛連載中の玉島ノンによる「モエカレはオレンジ色」、通称「モエカレ」。2016年より連載が開始され、現在12巻まで刊行されており、世代を問わず、ときめきたい女性の心を鷲掴みにしている人気コミックスが満を持して初の映像化。</p>
<p>超シャイな消防士×ぼっちのJK!不器用な2人の恋の行方はー!?　女子共感度120%!2022年1番ピュアなラブストーリーです！</p>
<p>主演の蛯原恭介にはSnow Manのリーダー・岩本照さん。今回が映画単独初主演となる。ヒロインの佐々木萌衣には、生見愛瑠さんが映画初出演でヒロイン初挑戦。また、岩本照さん演じる蛯原の同期で、ライバルでもある姫野恒星役に鈴木仁さん、同じく同期の風間慎一郎役に上杉柊平さん、後輩の児嶋元気役に浮所飛貴さん(美 少年/ジャニーズJr.)、さらに先輩である新堂一馬役に古川雄大さんが名を連ねます。</p>
<p>さらに、生見演じる萌衣のクラスメイト三鷹柊人役には藤原大祐さん、桐谷紗弓役に永瀬莉子さんが出演。監督は、映画『赤い糸』(08/松竹)『一週間フレンズ。』(17/松竹) の村上正典氏が務めます。</p>
<h3>浮所憧れのヒロインに?再現度が高すぎる”モエカレごっこ”!<br />
マンガアプリPalcyにて原作の全話無料公開も決定!!</h3>
<p>解禁されたのは、主演の蛯原を演じた岩本照さんと、蛯原の後輩・児嶋を演じた浮所飛貴さんが原作一巻のビジュアルの再現に挑戦したオフショット！</p>
<p>「ヒロインになりたい!」という浮所さんたっての希望から、岩本さんとヒロインの萌衣を演じた生見愛瑠さんも真似た原作一巻のポーズを再現したそう。浮所さんは右足の角度まで寄せており、まさに＜“モエカレごっこ”ここに極まる＞といった再現度、完成度ともに抜群のオフショットとなっています。</p>
<p>劇中では超シャイで真面目、ストイックに仕事に向き合う先輩(蛯原)と、元気いっぱいの後輩隊員(児嶋)という役柄で出演していますが、実際に事務所の先輩後輩という関係の岩本さんと浮所さんが、本作でどのような関係性を見せてくれるのか、さらに期待が増すオフショットとなっています。</p>
<p>また公式SNSでは、ユーザーに岩本さん&#038;浮所さんと同じポーズを真似て＜#モエカレごっこ＞で写真を投稿してもらうキャンペーンを開催中。</p>
<p>さらに、本作の公開を記念してマンガアプリPalcy(パルシィ)にて、期間限定で玉島ノン先生の原作「モエカレはオレンジ色」12巻が無料公開されることが決定！　無料期間は2022年6月1日(水)から7月15日(金)までとなっています。</p>
<p>本作を観る前に読んでも、観終わった後に読んでもどちらでも楽しめる、原作「モエカレはオレンジ色」をぜひ、この機会に読んでください！</p>
<blockquote><p>■マンガアプリPalcy概要<br />
\読みたいマンガが無料で読める!/<br />
少女・女性マンガアプリ Palcy(パルシィ)<br />
もっと、好きな、わたしと、セカイへパルシィは待たずに0円一気読み!<br />
*今なら新規DLで30話分の無料チケットプレゼント!<br />
▼Palcy公式SNSアカウント<br />
Twitter :@palcy_jp (https://twitter.com/palcy_jp/)<br />
Instagram :@palcy_pr (https://www.instagram.com/palcy_pr/)<br />
▼アプリダウンロード<br />
App Store URL: https://itunes.apple.com/jp/app/id1339588178<br />
Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.kodansha.palcy</p></blockquote>
<h3>
作品概要</h3>
<p>＜STORY＞<br />
その人は突然現れた――。<br />
ぼっちのJK・萌衣(生見愛瑠)が恋をしたのは、超シャイで真面目な消防士・蛯原(岩本照)。<br />
彼との出会いをきっかけに、どんどん前向きになっていく萌衣。<br />
蛯原も素直でまっすぐな萌衣に徐々に心を開いていくが、不器用な2人の恋はなかなか進まない。<br />
そんな中、恋のライバルが現れて――!?<br />
不器用な2人の恋に思わず笑って、感情移入して、応援して。<br />
観たら絶対に恋したくなる。いつか私も誰かとあんな恋がしたい!<br />
女子共感度120%!2022年1番の胸キュンラブストーリー!?</p>
<p>■タイトル:『モエカレはオレンジ色』<br />
2022年7月8日(金)全国公開<br />
■原作:玉島ノン『モエカレはオレンジ色』(講談社「月刊デザート」連載)<br />
■出演:岩本 照(Snow Man) 生見愛瑠<br />
鈴木 仁 上杉柊平 浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr.) ・ 古川雄大<br />
藤原大祐 永瀬莉子 高月彩良 晴瑠 笛木優子<br />
■監督:村上正典<br />
■脚本:山岡潤平<br />
■音楽:林イグネル小百合<br />
■主題歌:「オレンジkiss」Snow Man (MENT RECORDING)<br />
■製作:「モエカレはオレンジ色」製作委員会<br />
■配給:松竹株式会社<br />
■公式サイト:https://movies.shochiku.co.jp/moekare-movie/<br />
公式twitter:moekare_movie 公式Instagram:moekare_movie 公式Tiktok:moekare_movie<br />
■制作スケジュール:2022年2月中旬クランクイン、3月中旬クランクアップ、6月初旬完成予定<br />
（C） 2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会 （C）玉島ノン/講談社</p>
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		<item>
		<title>『わたしの幸せな結婚』目黒蓮×今田美桜で実写映画化！軍服や和装姿で“心を閉ざした冷酷な名家の当主”演じる</title>
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		<comments>https://otajo.jp/107266#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 22:42:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[今田美桜]]></category>
		<category><![CDATA[塚原あゆ子]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[目黒蓮]]></category>

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		<description><![CDATA[大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』が目黒蓮さん、今田美桜さんで実写映画化決定！ 日本最大級の小説投稿サイト「小説家になろう」で連載がスタートし、2019年に小説とコミックが刊行されると、瞬く間に注目を集め、シ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/a8f9ab80ec51a3924eda6444ac6a8a67.jpg" /><br />
大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』が目黒蓮さん、今田美桜さんで実写映画化決定！</p>
<p>日本最大級の小説投稿サイト「小説家になろう」で連載がスタートし、2019年に小説とコミックが刊行されると、瞬く間に注目を集め、シリーズ累計発行部数が400万部(2022年4月時点)を突破した「わたしの幸せな結婚」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/d5587f329fb926f21d2f16b290bdb6fe.jpg" /><br />
明治・大正期の雰囲気をまとった架空の時代を舞台に、ある宿命をもつ家系に生まれ、能力のなさや生い立ちゆえに家族から虐げられてきたヒロインが、自分を信じて愛してくれる男性と出会い、その人を愛することで、新たな運命を切り開いていく。その“和製シンデレラ”ともいえるストーリーが絶大な人気を博し、アニメ化も決定するなど、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いの作品の実写映画化が決定！</p>
<p>男性とは思えないほどの美貌の持ち主だが、冷酷無慈悲と言われている主人公・久堂清霞(くどう きよか)を演じるのは、本作が映画単独初主演となる目黒蓮さん(Snow Man)！</p>
<p>2020年Snow ManとしてCDデビューを果たし、第35回日本ゴールドディスク大賞では計7冠を受賞するなど、グループとして圧巻の人気を見せる傍ら、2021年に放送された「教場II」では難しい役どころを見事に演じきり、同年放送の「消えた初恋」でも細かな表情の変化で役を表現する演技力の高さが大きな話題となりました！　さらに、先月公開された映画『おそ松さん』では、振り切ったコメディにも挑戦するなど、俳優としての活動も目覚ましい目黒さん。本作では、<strong>心を閉ざした冷酷な名家の当主</strong>という役に挑戦します。</p>
<p>さらに、名家に生まれながらも、家族に虐げられてきたがゆえに自信のないヒロイン・斎森美世(さいもり みよ)を演じるのは、多方面で活躍の場を広げる女優・今田美桜さん。</p>
<p>「3年A組 ‐今から皆さんは、人質です‐」(19年)、「半沢直樹」(20年)、連続テレビ小説「おかえりモネ」(21年)など、出演するドラマ一つ一つで存在感を遺憾なく発揮し、映画『東京リベンジャーズ』(21年)で第45回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞、さらに、4月スタートの日本テレビ系ドラマ「悪女(わる)~働くのがカッコ悪いなんて誰が言った?~」では、連続ドラマ初主演も務めるなど、今注目を集める実力派女優です！</p>
<p>これまで演じてきたような気丈で笑顔溢れる快活なイメージから一転、本作で儚く憂いを帯びた悲劇的なヒロインという初めての役どころに挑みます。</p>
<p>そんな本作のメガホンをとるのは、「アンナチュラル」(18年)や「MIU404」(20年)、「最愛」(21年)などの数々の名作ドラマを手掛けてきた塚原あゆ子監督。丁寧な演出と巧妙な伏線が毎週話題となり、多くの視聴者の心を鷲掴みにしてきた塚原監督が今回、映画監督デビュー作となった『コーヒーが冷めないうちに』(18年)以来、2作目の映画作品を手掛けます！</p>
<p>近作で演出を手掛けた「最愛」では、「TVerアワード 2021」でドラマ部門大賞を受賞したほか、「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー21/第27回AMDアワード」でも総務大臣賞を受賞するなど、その手腕が高く評価されています。新作が最も期待される監督の一人である塚原監督が明治・大正期をイメージした舞台のラブストーリーを、どう描くのか。確かな実力と豊かな表現力が紡ぐ新たなラブストーリーの傑作にご期待ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/04/a8f9ab80ec51a3924eda6444ac6a8a67.jpg" /><br />
さらに、スーパーティザービジュアルも解禁となりました!!　透き通るような瞳に色素の薄い髪色、凛々しい表情でこちらを見据える清霞(目黒蓮)とその隣に佇む黒を基調として明るい花が散りばめられた着物を纏う美世(今田美桜)。</p>
<p>春をほのかに感じるような温かさはありつつも、どこか遠くを見ているような儚げな表情から、この先の二人の運命、そしてそこに果たして「幸せ」はあるのか、を想像させるようなビジュアルとなっています。</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>◆目黒蓮(久堂清霞役)<br />
名家である久堂家の当主であり、冷酷無慈悲と噂されている。男性とは思えないほどの美貌を持つ。<br />
【コメント】<br />
オファーをいただいた時、(単独主演ということが)少し前の自分じゃ考えられないようなことでしたので、すごく嬉しかったです。(Snow Manの)メンバーに報告したらみんなもすごく喜んでくれました。<br />
原作を読ませて頂きましたが、2人の関係性の行方など時代背景も個人的には新鮮ですごくハマってしまいました。<br />
実際に演じる時には、清霞がどうやって心を開いていくのか、という事をすごく大切にしながら演じました。<br />
今作は、明治・大正期をイメージした設定ですので、昔からの日本の歴史を感じるような場所で撮影できたことも大変趣深かったです。衣装も軍服や和装でなかなか着る機会がないので、和服の着こなし方などもたくさん教えて頂き、本当にいい経験をさせて頂きました。<br />
美世役の今田さんとは、この作品ではじめてお会いしたのですが、お会いした時に、原作の美世の雰囲気そのままの方だ&#8230;と感じました。<br />
『わたしの幸せな結婚』は、純愛でありながらも、アクションやファンタジー要素があり、本当にこの作品でしか、味わえないようなモノが詰まっている作品です。<br />
久堂清霞を演じる中で真剣に、気持ちを込めて演じさせて頂いたので、是非皆さんに観て頂けたら嬉しいです。</p>
<p>◆今田美桜(斎森美世役)<br />
名家に生まれたが、実母を亡くしてから、継母と継母妹に使用人同然として虐げられてきた。<br />
冷酷無慈悲と噂される清霞の元に嫁入りを命じられるが、彼の本当の心に触れ、愛されることで自信を取り戻していく。<br />
【コメント】<br />
美世は虐げられてきたがゆえに感情を表に出せなくなってしまった子なのですが、そのような役を演じたことがなかったので、正直不安でした。ですが、それと同時に内に秘めた芯のあるところが魅力的な女性だったので演じてみたいと思いましたし、オファーをいただけたことがすごく嬉しかったです。<br />
原作も読ませて頂いたのですが、面白くて止まりませんでした!台本を読んだ時には美世の心情に共感して号泣してしまいました。美世が徐々に心を開いて幸せになっていく姿が格好良くもあり、自分も幸せな気分になりました。<br />
衣装は、終始お着物なんですが、心情の変化と共にその装いも変わっていくので、そこにも注目して頂けたらと思います。お着物を着てお芝居すること自体初めてだったのですが、最初はしゃがんだり立ったりすることにも慣れず、変なところに力が入って筋肉痛になりました(笑)。<br />
目黒さんにはじめてお会いした時は、髪型も雰囲気も清霞そのもので「本物だ&#8230;」と思いました!<br />
清霞と美世は、2人とも性格上、奥手なところがあって言葉を多く交わさない仲なのですが、撮影中は目黒さんが役での関係性をそのままに現場でも空気感を作ってくださり、とてもありがたかったです。<br />
清霞と美世の2人の行く末を、ぜひ皆様に楽しんで頂けたらと思います。</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>◆塚原あゆ子(監督)<br />
【コメント】<br />
素敵な挑戦をさせていただけることを、大変光栄に思っています。<br />
壮大な原作の世界を、丁寧に切り取れたらと思います。<br />
現在、撮影は終わり、スタッフ一同全力で仕上げています。<br />
実写だからこその、目黒さんや今田さんの生きた表情と葛藤があふれた映像になっていますので、どうぞおたのしみに。</p>
<p>◆顎木（あぎとぎ）あくみ(原作著者)<br />
【コメント】<br />
この度、大変ありがたいことに『わたしの幸せな結婚』が実写映画化となります。<br />
正直なところ、まさかスクリーン!? と未だに信じられない気持ちでいっぱいです。<br />
しかも、メインの清霞と美世を演じてくださるのが、今を時めく目黒さんと今田さん。<br />
それだけで豪華すぎて感動しきりなのに、お二人の魅力とキャラクターの合わさった、格好いい清霞と可愛らしい美世、そして『わたしの幸せな結婚』の世界を見ていただけることになって、本当にうれしいです。新たな作品の形で皆さまにも楽しんでいただけたら、こんなにも幸せなことはありません。<br />
ぜひ、ご期待ください。</p>
<p>◆今安玲子(プロデューサー)<br />
【コメント】<br />
「わたしの幸せな結婚」このタイトルに惹かれました。想像を遥かに超える壮大な世界とラブストーリーが待っていました。主人公たちの心模様を繊細に描き、この美しい世界を紡いでくれるのは塚原あゆ子監督しかいないとご相談しました。監督は視覚的にも新しい世界観に挑戦することで、小説の魅力を大事に映像へとつないでくれています。<br />
目黒蓮さんは、撮影中、シーン毎に何度も自分の演技をチェックし、監督と議論し、誠実に役に向き合う姿そのものが「清霞」でした。今田美桜さんも儚いヒロインを存在とそのまなざしでしっかりと体現してくれ、常に現場でも「美世」として存在してくれていました。二人の運命の出会い、お互いの心に触れ、前を向き、自分の力で「幸せ」を掴み取っていく物語に、きっと心揺さぶられるはずです。愛を知り、強く生きていく二人の宿命を見届けてください。<br />
今時代が必要とする最高のエンターテイメント作品になることを確信しております、ご期待ください。</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
名家に生まれるも実母が早くに亡くなり、継母と義理の妹に虐げられ、使用人同然の扱いを受けて育ってきた斎森美世(さいもり みよ)は、ある日、名家の当主・久堂清霞(くどう きよか)の元に嫁入りを命じられる。清霞はその美貌とは裏腹に、性格は冷酷無慈悲、それまでも数多の婚約者候補たちが三日と経たずに逃げ出したという悪評の主で、初対面の美世は清霞に辛く当たられてしまう。しかし、ここで生きていくしか術がない美世は辛抱強く接するうちに、清霞が噂のような冷酷な人物ではないことに気付いていく。一方、清霞もまた、美世がこれまでの美貌や家柄ゆえに言い寄ってきた他の女性たちとは違うと感じ、二人は次第に心を通わせていくが、そんな二人の前に、越えがたい障壁が現れる—。</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル『わたしの幸せな結婚』<br />
出演:目黒蓮(Snow Man) 今田美桜 ほか<br />
監督:塚原あゆ子(映画『コーヒーが冷めないうちに』/TV ドラマ「最愛」「MIU404」「アンナチュラル」)<br />
脚本:菅野友恵(『陽だまりの彼女』 『浅田家!』『夏への扉 ーキミのいる未来へー』)<br />
原作:顎木(あぎとぎ)あくみ「わたしの幸せな結婚」<br />
小説 既刊 5 巻(富士見 L 文庫/KADOKAWA)<br />
※コミカライズ:原作・顎木あくみ/漫画・高坂りと/キャラクター原案・月岡月穂<br />
既刊3巻(ガンガン ONLINE にて連載中/スクウェア・エニックス)<br />
制作プロダクション:TBS スパークル<br />
製作委員会: KADOKAWA 東宝 TBS ほか<br />
配給:東宝<br />
公式サイト:https://watakon-movie.jp<br />
公開表記:c2023 映画『わたしの幸せな結婚』製作委員会<br />
撮影スケジュール:1月末~3月中旬(クランクアップ済)<br />
公開:2023年春<br />
（c）2023 映画『わたしの幸せな結婚』製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106903" rel="noopener" target="_blank">大人気和風ラブストーリー『わたしの幸せな結婚』上田麗奈＆石川界人でアニメ化！ティザーPV・発表会映像配信中　コラボカフェも開催決定<br />
https://otajo.jp/106903</a></p>
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		<item>
		<title>6つ子の1人が大富豪の養子に!?ニートたちの争い勃発！Snow Man版実写映画『おそ松さん』最新予告＆主題歌解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/105359</link>
		<comments>https://otajo.jp/105359#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 22:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
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		<description><![CDATA[Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" /><br />
Snow Man主演映画『おそ松さん』の主題歌・最新予告映像・ポスタービジュアルが解禁!!　“笑撃”御曹司バトルロイヤルがいざ開幕！　勝ち組人生を送るのはオレだ！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした「おそ松さん」。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こしました。昨夏その「おそ松さん」をジャニーズのSnow Manで実写化することが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたことで大きな話題となりました。</p>
<p>そしてこの度、最新予告編＆本ポスタービジュアルが解禁となり、Snow Manが歌う主題歌も発表されました!!</p>
<p>本作の主題歌を担当するのは、主演のSnow Man。9人それぞれの個性が際立つラップの掛け合い・わちゃわちゃ感が印象的な楽曲となっており、タイトルは「ブラザービート」。</p>
<p>イントロから王道ロックンロールのギターサウンドから始まり、どことないセクシーさも漂う今までのSnow Manにはないパーティーロック風な楽しい楽曲。歌詞では「結局結ばれてんだ僕ら brother」と仲間との絆も連想させ、映画『おそ松さん』の世界観にも重なるような楽曲に仕上がっています。</p>
<p>そんな楽曲を使用した予告編は、松野家の日常……かと思いきや、超お金持ちの大富豪が現れ「6つ子の中から1人を養子にする」と言い出した！　一発逆転、人生勝ち組を目指す6つ子の御曹司バトルロイヤルが開幕!!　御曹司に選ばれるためにそれぞれの物語が動き出す！</p>
<p>そこに超重要そうな雰囲気の物語終わらせ師3人が現れ(誰やねん!?)思いもよらぬ展開へ……。この物語、どーなっちゃうのーー!?　6つ子と物語終わらせ師3人の最終決戦が始まります！</p>
<p>アクション、頭脳戦、ロマンスと、どこかで観たことあるような無いような(?)内容が盛りだくさん！　ノンストップで繰り広げられるおそ松さんワールドに、一瞬も目が離せません！</p>
<p>予告編では新たに撮影したSnow Manの意気込みコメントもお届け!!　果たしてこのバトルで養子に選ばれ、勝ち組の人生を送るのは誰なのか?!　Snow Manが歌う主題歌「ブラザービート」をバックに、おそ松さんワールド全開な予告編にワクドキがキャントストップざんす!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/G2jnezvsvAw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画：映画『おそ松さん』【予告編90秒】3/25（金）公開！<br />
https://youtu.be/G2jnezvsvAw</p>
<p>そして不思議な世界観が広がる本ポスタービジュアルでは「CHANGE THE WORLD ざんす!!」と共に、思う存分自由気ままに動き回る(いや、動き回りすぎ！)な6つ子と物語終わらせ師3人の姿が！　そこにトト子、イヤミ、チビ太も大集合でカオスざんす！　時空と常識を超えちゃってスイマシェーーーン!!!　Snow Manとおそ松さんに限界なし！　インパクトのある強烈なビジュアルに仕上がっています！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/02/d970820b465d230df37d72f2b585b6d7.jpg" />
<p>また、濱田マリさん、光石研さん、栗原類さん、八木莉可子さん、厚切りジェイソンさん、忍成修吾さん、加藤諒さん、南果歩さん、榎木孝明さんといった個性豊かなキャストが今作に参戦することが決定!!　映画『おそ松さん』をさらに盛り上げ、予測不可能な展開に歯止めがかかりません！</p>
<p>なお、予告編とチラシはこの週末より全国の映画館で順次上映、掲出されます。果たして、“笑撃”御曹司バトルロイヤルの行方は―!?　映画『おそ松さん』は3月25日(金)に公開です。</p>
<blockquote><p>主題歌タイトル:「ブラザービート」<br />
アーティスト:Snow Man<br />
発売日:2022 年 3 月 30 日(水)<br />
レーベル:MENT RECORDING</p></blockquote>
<h3>作品概要</h3>
<p>＜ストーリー＞<br />
松野家の6つ子、おそ松、カラ松、チョロ松、一松、十四松、トド松は20歳を過ぎても定職につかず、親の脛をかじるクズで童貞のクソニート。足を引っ張り合いながらも仲良くひとつ屋根の下で暮らしている。ある日、長男のおそ松は、ひょんなことからある老紳士(時価総額数十兆円の大企業アプリコッツのCEO!)と出会う。<br />
事故で亡くした息子と瓜二つのおそ松を養子にしたいという突拍子もない話が進む。抜け駆けが許せない5人の弟たち。自分が養子にもらわれたいと他を蹴落とす骨肉の争いが勃発。そんな彼らの前に超重要そうな雰囲気を醸し出す黒ずくめの3人が現れ、物語は思いもよらぬ方向へと進んでいく。果たして、養子に選ばれ勝ち組の人生を送るのは誰なのか―</p>
<p>■タイトル:映画『おそ松さん』<br />
■原作:赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督:英勉<br />
■脚本:土屋亮一<br />
■音楽:橋本由香利<br />
■主題歌:Snow Man「ブラザービート」(MENT RECORDING)<br />
■制作:シネバザール/はちのじ<br />
■配給:東宝<br />
■公開日:2022 年 3 月 25 日(金)<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会 2022<br />
■公式サイト:osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://:osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:osomatsusan_SN</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/103907" rel="noopener" target="_blank">櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより<br />
https://otajo.jp/103907</a></p>
<p>『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏「大丈夫そう？Snow Man」とナレーション！実写映画『おそ松さん』特報映像＆追加キャスト解禁　トト子役：髙橋ひかる・チビ太役：桜田ひより</title>
		<link>https://otajo.jp/103907</link>
		<comments>https://otajo.jp/103907#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 15 Nov 2021 21:20:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
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		<category><![CDATA[前川泰之]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[桜田ひより]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[髙橋ひかる]]></category>

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		<description><![CDATA[Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！ 赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/a0cb21a90dc9531315de621902ea12ba.jpg" /><br />
Snow Man主演で実写化された映画『おそ松さん』の追加キャストと待望の特報映像が解禁！</p>
<p>赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化された、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さん』。20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こし、シリーズは3期に渡って放送の大人気ぶり！　2019年に劇場版も公開、2.5次元の舞台化も果たし、いずれもファンを虜にしてスマッシュヒット！　2021年に6周年を迎えた本作は、記念企画の一環として、新作アニメも2022年、2023年に全国劇場にて期間限定公開決定、ますますファンの心を熱狂的に捉え続けている『おそ松さん』が禁断の実写映画化。</p>
<p>なんと主演は今最も勢いを見せる大人気グループSnow Man。おそ松役を向井康二さん、カラ松を岩本照さん、チョロ松を目黒蓮さん、一松を深澤辰哉さん、十四松を佐久間大介さん、トド松をラウールさん、今回オリジナルキャラクターとなるエンドを渡辺翔太さん、クローズを阿部亮平さん、ピリオドを宮舘涼太さんが演じます！</p>
<p>先日、メンバー9人の「シェー！」ポーズが発表され、ファンの予想の斜め上から度肝を抜いたビジュアルに興奮冷めやらぬ状況ですが、この度『おそ松さん』ワールドに欠かせないキャストが解禁となりました！</p>
<p>6つ子のアイドルであるヒロイン・トト子を髙橋ひかるさん、日本中に愛されるキザ男・イヤミを前川泰之さん、おでんへの愛は誰にも負けないチビ太を桜田ひよりさんが体当たりで演じます！　3人の再現度120％！？な役作りはまさにカオス！</p>
<p>特報映像ではアニメ『おそ松さん』で長男おそ松を演じた櫻井孝宏さんがナレーションを担当。明るく元気な6つ子と謎のNEWキャラで繰り広げる本作に期待度上昇間違いなし！　キャスト全員がいろんな形で“体を張った”特報映像は必見です！</p>
<p>また、発表当時から謎のオリジナルキャラクターとして紹介されていたエンド・クローズ・ピリオドが超重要そうな雰囲気を醸し出しながら黒ずくめの姿で登場！　彼らは【物語終わらせ師】として『おそ松さん』ワールドをかき乱します。何故【物語終わらせ師】が6つ子の元を訪れたか……奇跡の出会い！？混ぜたら危険！？奇想天外のドリーム企画は、予測不可能！　『おそ松さん』の見切り発車の新たなるステージにご期待ください！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/grQlviOVx4g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・3/25公開！映画「おそ松さん」特報30秒<br />
https://youtu.be/grQlviOVx4g</p>
<h3>キャストコメント</h3>
<p>髙橋ひかる（トト子役）<br />
出演が決まった時からずっとワクワクしていました。実写化ということでプレッシャーもありますし、どうやって実写化するんだろうと不安もありましたが、共演者の方々と一緒に全身全霊で頑張ろうという気持ちになりました。<br />
トト子は、皆のアイドルで、キュートなところと、ちょっと毒づくところ、そして本音が出ちゃうところとすごくチャーミングな女の子だと思います。かわいらしさを出すことが私は得意ではないので、アニメを見て、作品も調べ、いかに自分の中のトト子像に近づけられるか、すごく意識しました。<br />
Snow Manさんは本当に仲が良くてチーム感バッチリで、その空間に入り込めるようにしていただいてますし、もうついていこうと思いました。映像になったらどうなるんだろうというワクワクするシーン、実写化ならではの魅力、新鮮な面白さがぎゅっと詰め込まれているので、きっと「おそ松さん」の虜になるはずです。</p>
<p>前川泰之（イヤミ役）<br />
イヤミはすごく個性的でコメディ要素満載なキャラクターなので、そういう役柄に声を掛けて頂いたことがとても嬉しかったです。ただ、一番の問題は歯。この入れ歯に慣れることから始めました。又、イヤミの姑息な感じとか、下品な感じ、どうやったらあのゲスな感じが出るのか、特徴的な表情や体の動きなどを研究して撮影に臨みました。クランクイン前は不安も少しありましたが、初日にトト子とチビ太とカメラ前に立った瞬間、一気におそ松さんワールドに入り込めて、より一層イヤミが伸び伸びと生きてくれています。<br />
Snow Manのみなさんは個性豊かで、アクション要素だったり、舞台っぽい要素だったりが出てくる中で、それぞれのキャラクターが生かされていて面白いし、やっぱりみんなキレがあって美しい。そんな共演者や監督に甘えて好き勝手やらせてもらいました。ストレスフルな時期が続いていますが、そんな時に何も考えず、ただただ観て楽しんで、笑えて、スカッとできるような映画ができると思います。是非、この作品の仕上がりを楽しみにしていただきたいと思います。</p>
<p>桜田ひより（チビ太役）<br />
英監督とは今作で3作目になりますので、英監督が描く「おそ松さん」の世界に安心して飛び込みました。役柄を聞いた時は、どうやってチビ太になっていくのだろう？と未知でしたが、期待も大きかったです。カツラを付けるのに3時間も掛かりますが、支度から撮影まで楽しんでいます。チビ太はツッコミ役で、ある意味、視聴者目線。お芝居をする上でリズムや流れが重要だと感じています。自分なりに研究し、アドバイスをいただいて、現場の皆さんの想いのこもったチビ太が出来上がっていると思います。<br />
Snow Manの皆さんは、和やかに撮影が進むように気遣ってくださる優しいお兄さん的存在です。そんな皆さんが実写化した「おそ松さん」の世界をどんな風に駆け回るのか一緒に楽しみにしてくださると嬉しいです。</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/101459" rel="noopener" target="_blank">『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」<br />
https://otajo.jp/101459</a></p>
<p>観客1000人とシェー！『えいがのおそ松さん』公開記念　シェーWAVE｢おそ松ステーション」公開録音レポ　<br />
https://otajo.jp/77645<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77645" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>■タイトル：映画『おそ松さん』<br />
■原作：赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督：英勉<br />
■脚本：土屋亮一<br />
■制作：シネバザール／はちのじ<br />
■配給：東宝<br />
■公開日：2022年3月25日（金）<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会2022<br />
■公式サイト： osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■公式Twitter：osomatsusan_SN</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2人しか撮れない！濱田龍臣＆坂東龍汰プロデュースの胸きゅん写真がレアすぎ!! 仲良しメイキング動画付き映画『ハニーレモンソーダ』スペシャルインタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:57:39 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/359481a48d58cc720ef0fec1332559f0.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数750万部突破の大ヒット少女コミックを原作とした映画『ハニーレモンソーダ』（7月9日(金)より絶賛公開中！）より、高嶺友哉役・濱田龍臣さんと瀬戸悟役・坂東龍汰さんがお互いをプロデュースした胸きゅん写真を含む、ここだけのスペシャルインタビューをお届けします！</p>
<p>さらに！　なんと2人の撮影風景を映像で見ることのできるメイキング動画も!!　仲の良さが伝わってくる2人のやり取りを、ぜひインタビューラストの動画でご覧ください！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/29c2ee4395a4896264de3a0ae23b22a1.jpg" /><br />
原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/2DSC_0727.jpg" /><br />
本作には、さわやかな胸きゅんシーンが盛りだくさん！　取材中もずっと会話の絶えない、本当に仲良しの濱田さんと坂東さんにお互いをプロデュースしてもらい、映画に負けないキュンキュン写真を撮影してもらいました！　</p>
<p>仲の良い2人だからこそ撮れる距離感や表情の写真はめちゃくちゃ貴重です！！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/1b45f26effec99f68d7dcbb80b4b5c3e.jpg" /><br />
坂東さんプロデュースの1枚目は、「よくあるやつ！」と、彼女目線で腕が写り込んだ、濱田さんの振り向きショット！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/565ffb11ce71eaab304bcfd275db9bf2.jpg" /><br />
一方、濱田さんプロデュースの1枚目は、二人乗りしている自転車の後ろに乗った彼女目線からの坂東さんの振り返りショット！　しかし、すかさず「これ危なくない？事故るよ？」と坂東さんのツッコミが入りました（笑）。<br />
※今回は、あくまで想像でのシチュエーションです。実際の自転車の二人乗りは危険なのでやめましょう。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/dd51f2040ac82ae6e4779ab72347fa63.jpg" /><br />
そして、濱田さんプロデュースの2枚目は、劇中の内緒ポーズの羽花目線！　界になりきった坂東さんの内緒ポーズをここで見れちゃいます！　めっちゃレア！！！　徐々に真剣になっていった2人は、「もうちょっと笑ったほうがいいね」など、何度も撮り直して渾身のショットを探ってくださいました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9de22f500e60594e460af4beb4815265.jpg" /><br />
さらに、坂東さんプロデュースの2枚目は、濱田さんの寝顔！　しかも、上から見下ろしている坂東さんの足が写り込むという、仲の良い坂東さんしか撮れないこちらも激レアショットになりました！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/IMG_1077.jpg" />
<p>2人が試行錯誤している微笑ましい様子をぜひ動画でもご覧ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/265103edaef5e3b170882dd3d8c9d540.jpg" />
<h3>＜インタビュー後編＞ラウールさんと吉川愛さんのあのシーンにキュン！</h3>
<p><strong>――撮影現場で印象に残っていることは？</p>
<p>濱田：</strong>僕は、海のシーンがあると聞いていた前日に足の毛を剃ったんですよ。「キラキラしたシーンだから」と言われて足の毛を剃ったのに、ばんくん（坂東さん）からLINEで動画が送られてきて、吉川さんと夏美さんが「明日オフだって！海のシーンなくなったって～！」と言っていて。え！もう剃り終わったよ？みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺は学校で剃った。</p>
<p><strong>濱田：</strong>剃ってるの見た（笑）。ばんくんは、服がハーフパンツだったから剃ったんだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>そう。めっちゃツルツルにして。</p>
<p><strong>濱田：</strong>海のシーンは水着がまたハーフパンツだからと言って、僕も足だけ毛を剃りました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>めっちゃ嬉しそうに吉川ちゃんとなっつん（岡本さん）が動画撮りまくってたよね。しかも、キラキラの加工みたいなの加えて、ピカーン！みたいな（笑）。「光ってる～！」とか言って。「ツルッツルじゃーん！」って、すごい触られた記憶がある。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/7e35d787d08416e8b3f3c6d7c9afecf3.jpg" />
<p><strong>――映像に映ったお互いの役柄の印象はいかがでしたか？</p>
<p>坂東：</strong>（濱田さんは）刑事っぽかった。</p>
<p><strong>濱田：</strong>なんかわかる（笑）。本当に高校生かな、こいつ？って疑いながら僕も観ていました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>衣装がもう刑事のロングコートに見えちゃって。</p>
<p><strong>濱田：</strong>めっちゃわかる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>でも、かっこよかった。的確に、スパッとアドバイスをする友哉のみんなを俯瞰で見ているところが。やっぱり友哉がいないと、あのグループは絶対に成り立たないし、誰か1人が抜けても成り立たないと観ていて思いました。いいポジションだよね。居ないとダメ、って人は本当に重要だから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>有り難いです。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友達でもいるよね、そういうポジションの人。</p>
<p><strong>濱田：</strong>いるいる。</p>
<p><strong>坂東：</strong>あまり話さないけど、絶対にいないと困る。</p>
<p><strong>濱田：</strong>良いこと言うやつ、みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>友哉は、そのポジションだよね。いいな、と思いました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/70092e9ede8f2c3f787a4205c3d5d43a.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d9124dab3fba09250a45c6c75d69fa7.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/0d8be21237b37e6f20ef92a10b117d65.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/e341c4db7d83076ef463bd2263feca97.jpg" />
<p><strong>――坂東さんの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>ばんくんは、本当にそのまんま。でも、普段よりもう少し精神年齢をマイナス5歳くらいにした感じで、観ていて、すごく楽しんでいるな、と感じました。</p>
<p><strong>坂東：</strong>こんなにオンもオフも、ありのままで居られる現場はあまりないので、初めてでした。終始、本当に素で居ることができて、「ああ、息してる～」って思いました（笑）。</p>
<p><strong>――演じられた役柄とご自身に近い部分はありますか？</p>
<p>濱田：</strong>俯瞰しているという面では、似ているのかなと思いますけど、そんなに良いことしか言わないってほど、良いことばっかりは言ってないな～。僕は無駄話が過ぎるところがあって。もうちょっと黙っていればいいのに、黙れないんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にそう。なんだかんだで一番口数多いよね。僕も行動がうるさかったりはするけど、そこまでベラベラ喋っているわけじゃないんですよ。たっつん（濱田さん）はずっと喋ってる。</p>
<p><strong>濱田：</strong>口数でいうと、ダントツです！</p>
<p><strong>坂東：</strong>しかも、みんながそこまで興味のないようなことをずっと喋ってる。だから、段々みんなも無視していく（笑）。相槌もなく。</p>
<p><strong>濱田：</strong>「あ、こういう空気きたな～。どうしようかな、喋りたいんだけどな～」みたいな（笑）。現場とかで喋っていないと、たぶん寝ちゃうんですよ。</p>
<p><strong>坂東：</strong>本当にずーっと喋ってたよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/6315a809a6f302e938b0299f39d3db7f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/076d1c35fd8add8ee83d265a6299f0a5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/f5f3b61e226d69e124a5546d57b0345e.jpg" />
<p><strong>――お二人は今作が初共演ですか？</p>
<p>坂東・濱田：</strong>初共演です。</p>
<p><strong>――すごく仲が良さそうに見えます。お互いの印象は？</p>
<p>濱田：</strong>こんなにもパーソナルスペースのない役者が今の日本にいたんだ、くらいの衝撃です。褒め言葉ですよ！</p>
<p><strong>坂東：</strong>ニューヨーク生まれ、ヒップホップ育ち、みたいな（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>すごかったんですよ、最初は一瞬戸惑いました（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕のほうこそ、こんなにもパーソナルスペースがない役者が日本に存在するんだ、と思いました。すごいんですよ、僕の家に来て、冷蔵庫を勝手に開けて「ビール、もう1本ない？」みたいな。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手には開けてない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕が寝ているベッドに入ってきましたからね。</p>
<p><strong>――え!?</p>
<p>濱田：</strong>いや、違うんですよ！　僕が床で寝ていたんですよ。そうしたら、途中で2人ともトイレに行きたくなって目が覚めて。夜8時くらいには寝たんですけど、次の日、朝早かったので早めに寝たものの、そうすると早めに起きちゃうじゃないですか。12時くらいになったら2人とも目が覚めてトイレに行って、僕がもう1回床で寝ようとしたら、（坂東さんから）「え、こっちで寝なよ」って言われたんです。だから、入ったんだよ？</p>
<p><strong>坂東：</strong>言ったらしいです（笑）。</p>
<p><strong>濱田：</strong>勝手に入ったらヤバいですよ、僕。</p>
<p><strong>坂東：</strong>まあ、だからお互いあまりパーソナルスペースがない。僕も（濱田さんの）最初のイメージはすごいフレンドリーで話しやすくて、気が使えて、なんか貫禄があるなって。いろんな意味で、お腹も。※濱田さんのお腹をさする。</p>
<p><strong>濱田：</strong>やめてやめて（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>貫禄がすごいな、と思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c2153c0bd754e6e1bacf565f20b2e67a.jpg" />
<p><strong>濱田：</strong>確かに、僕は人見知りをしたことがなくて。</p>
<p><strong>坂東：</strong>しないだろうね～。</p>
<p><strong>濱田：</strong>ばんくんは、もう人見知りという単語を知らなそう。</p>
<p><strong>坂東：</strong>僕の辞書に「人見知り」はない。</p>
<p><strong>濱田：</strong>僕もそのタイプですけど、自分から最初に話しかけに行くときだけ、少し勇気が必要で、1回話してしまえばもう仲良し！みたいな。</p>
<p><strong>坂東：</strong>俺らは思いっきり歯車が噛み合ったよね！</p>
<p><strong>濱田：</strong>ガシャン！と。これだー！みたいな（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>やっぱり吉川ちゃんとラウールが、究極の人見知りだから。</p>
<p><strong>濱田：</strong>あの2人だけのシーンは、大変そうだよね。</p>
<p><strong>坂東：</strong>遠目に見ていたけど、やばかった。2人とも、ずっと真っ直ぐ前を見てる（笑）。大丈夫かあ？と初日に思って。</p>
<p><strong>濱田：</strong>自分だったら、それは絶対に耐えられない（笑）。</p>
<p><strong>坂東：</strong>何か話しかけちゃうよね、「暑いね～」とか。ラウちゃん（ラウールさん）はまじでずっと前を見てたな（笑）。でもそれも徐々に緊張がほぐれていって、最終的にはキャッキャずっと笑ってたよね。</p>
<p><strong>――ラウールさんと吉川さんは、役柄のままという感じなんですか？</p>
<p>濱田：</strong>そうですね、口下手というか。</p>
<p><strong>坂東：</strong>だから、最初のオウム返しして「おはよう」の練習をする、という2人のシーンは、本当にまだ打ち解けていない空気感で始まった撮影だったので、完成した映像を観たときにそれが感じられて、良い効果になったのかな、と思いました。2人の人見知りの性格があのシーンに出ていて、キュンとしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ccb5b94974bf68ae9b20ba524d8ee8f6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/9911135579690f5f79c616fc17e01456.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/77ef44e5b1bf0a0b162c8d0cede97e01.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/cf88ba4a910c62b469cf5dbc18df64db.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/ebbd4a331a68a7f22c1c865b6ac7fd4c.jpg" />
<p>［撮影：周二郎］</p>
<h3>仲が良すぎる！メイキング動画</h3>
<p>2人が一生懸命ラウールさんと吉川愛さんの劇中シーンを再現する様子や、胸キュンシチュエーションを考えている様子を動画でお届けします。可愛すぎるやり取りは必見です!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/x6SmgqMB7Io" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『ハニレモ』ラウール＆吉川愛の胸きゅんシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現！メイキング動画<br />
https://youtu.be/x6SmgqMB7Io<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/x6SmgqMB7Io" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>映画『ハニーレモンソーダ』は絶賛公開中。ラウールさん演じる界と吉川さん演じる羽花の胸キュンシーンを濱田さん・坂東さんで再現した前編の記事もぜひご覧ください！</p>
<p><a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■公 開: 2021年7月9日(金)より全国公開中！<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊17巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>『おそ松さん』Snow Man主演実写映画化で困惑の声「F6実写化の間違いでは？」「ジャニーズ的に大丈夫？」「尻頑張ってください」</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Aug 2021 00:47:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化され大人気となった、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さん』がジャニーズのSnow Man主演で実写映画化が決定。 『おそ松さん』は、2 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/117fd55d3f21b01b1a162b3c90538b1b.jpg" /><br />
赤塚不二夫生誕80年記念として2015年10月からアニメ化され大人気となった、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作にした『おそ松さん』がジャニーズのSnow Man主演で実写映画化が決定。</p>
<p>『おそ松さん』は、20歳を過ぎてもクズでニートで童貞、だけどどこか憎めない大人に成長した松野家6つ子を主人公に何でもありの予測不可能な物語が人気を博し、2016年には流行語大賞にノミネートされるほどの社会現象を巻き起こし、シリーズは3期に渡って放送の大人気ぶり。2019年に劇場版も公開、2.5次元の舞台化も果たし、いずれもファンを虜にしてスマッシュヒット。2021年に6周年を迎えた記念企画の一環として、新作アニメも2022年、2023年に全国劇場にて期間限定公開が決定しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/14ca136230f2b177399fdb58f2ada83c.jpg" />
<p>今回、実写映画の主演となるSnow Manは、最近では「オリコン上半期ランキング 2021」で総売り上げ金額が最も高かったアーティストを発表する「アーティスト別セールス部門」のトータルランキングでグループ初の1位を獲得。デビューシングル「D.D.」、2枚目シングル「KISSIN’MY LIPS」、3枚目シングル「Grandeur」と3作連続のミリオンを達成し、先月7月14日に発売された4枚目シングル「HELLO HELLO」は早くも80万枚を突破.今最も勢いを見せる大人気グループです。</p>
<p>おそ松役を向井康二さん、カラ松を岩本照さん、チョロ松を目黒蓮さん、一松を深澤辰哉さん、十四松を佐久間大介さん、トド松をラウールさん、今回オリジナルキャラクターとなるエンドを渡辺翔太さん、クローズを阿部亮平さん、ピリオドを宮舘涼太さんが演じます。</p>
<p>監督は、『ヒロイン失格』(2015年)、『映画賭ケグルイ』(2019年)、『ぐらんぶる』(2020年)などの話題作を手掛け、最近では『東京リベンジャーズ』(2021年)の大ヒットも記憶に新しい英勉氏。実写版ならではのオリジナル要素を盛り込み、新境地を切り開くとのこと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/117fd55d3f21b01b1a162b3c90538b1b.jpg" />
<p>この予想外の展開に、</p>
<blockquote><p>
・おそ松さんとSnowManのコラボアツすぎるんやけど<br />
・SnowManでおそ松さんかぁ〜楽しそう<br />
・ぐにょぐにょ腕の再現もきっと、軟体人間さっくんにはお手の物だろうなー<br />
・スノマン初映画なんだ&#8230;松が初映画ってめちゃくちゃおもろいな&#8230;数十年後経ってなにかの番組でそういえば〇〇さんの初出演映画って&#8230;「おそ松さんですね！メンバーみんなで全裸になれて楽しかったです！！」とか言うんかな </p></blockquote>
<p>といった楽しみという声も多い一方で、</p>
<blockquote><p>・原作結構好きだしSnowManも好きだから結構複雑だわ 見るけど見るけどどういう感情で見ればよい？<br />
・いやほんとなぜ？なぜそうなった？<br />
・あんなに高身長で顔が良い集団なんだから、おそ松実写化ではなくてF6実写化の間違いでは？<br />
・おそ松一時期めっちゃ好きだったしなんかすごい複雑…<br />
・すの担として嬉しいけど、 いちおそ松ファンとしては 嬉しくない。 なんか微妙な気持ち。 SnowManが目指すのはそこ じゃない。<br />
・こんなん地雷しか踏んでないよ、考えた人誰？ ごめんだけどこれだけは受け入れなれない。<br />
・パニックパニックがトレンド入りとか、ほんと、パニックパニックw<br />
・松もスノも大好きなんだけど、それぞれ別の人格で見てたから、松が好きな自分とスノが好きな自分がケンカしてる<br />
・ジャニーズ的に大丈夫ですか？！<br />
・尻頑張ってください。<br />
・Snow ManにはF6やって欲しいー！！！最高にアイドルだよ！だって本職だもん</p></blockquote>
<p>など、困惑の声が多数あがっています。</p>
<p>また、メンバーにはアニメオタクで知られる佐久間大介さんがいるため、「佐久間ニキ頼んだよ、、」と佐久間さんに希望を託す声も。</p>
<p>なお、8月3日(火)午後 12:00(正午)には、Snow Man YouTube 公式チャンネル(https://www.youtube.com/c/J_SNOWMAN)にて特別映像を公開予定です。</p>
<h3>コメント</h3>
<p><strong>岩本照(Snow Man リーダー)</strong><br />
&#8220;え!「おそ松さん」実写でやるの?&#8221;大好きな作品であると同時にその世界観にメンバー一同、嬉しさと「どうしよう？」という思いでした(笑)<br />
先日、メンバー、共演者の方々と本読みをしましたが、今までの本読みの中で一番笑ったかもしれません。僕が登場しないシーンでもメンバーがやりとりしているのを聞いて、声に出して笑ったのは初めてです。<br />
撮影はこれからになりますが、全部が楽しみです。他のメンバーのシーンで実際に撮影を見られないシーンもあるので、作品が出来上がった時にどういうふうに脚本から変わるのか、本読みで自分が笑った部分がどのような映像になっていくのか、とてもワクワクしています。<br />
「おそ松さん」を好きな方にも、Snow Manを知ってくださっている方、知らない方も、誰が観てもくすっと笑えたり、声を出して笑ってしまうような作品に仕上がると思います。<br />
観ていただく方に楽しんでいただけるよう、まずは自分達が精一杯楽しみながら撮影に挑みたいと思っています。</p>
<p><strong>菅原大樹(プロデューサー)</strong><br />
アニメ「おそ松さん」は毎週楽しみに見ていました。6つ子の関係性を中心に多種多様な“笑い”全開の作品で、深夜に何も考えずに見て笑えるアニメでした(笑)。そんなアニメ「おそ松さん」の実写映画を企画した意図としましては、コロナ禍という状況が大きかったかと思います。閉塞感のある状況が続く中、観てくれた方が一瞬でもそういった気持ちを忘れ、何も考えずに笑えるような作品を制作したくて「やるなら今しかない!」と思いました。<br />
また主演でご出演頂くSnow Manさんですが、彼らの公式YouTubeチャンネルを拝見する機会があり、そこで見せる無邪気なやり取りや、お互いのことを想っている様子は見ていて本当に微笑ましくて、まさに「兄弟」そのものだなと感じました。もちろん笑いのセンスもある皆様ですので、彼らとなら「おそ松さん」を実写化出来ると確信しました。本作が「おそ松さん」「Snow Man」ファンの皆様はもちろん、今回初めて知って頂いた方々にも“笑い”や“笑顔”を届けられる作品にしたいと思いますので、皆様是非ご期待ください。</p>
<blockquote><p>作品概要<br />
■タイトル:映画『おそ松さん』<br />
■原作:赤塚不二夫「おそ松くん」<br />
■監督:英勉<br />
■脚本:土屋亮一<br />
■制作:シネバザール/はちのじ<br />
■配給:東宝<br />
■公開日:2022 年春<br />
（C）映画「おそ松さん」製作委員会 2022<br />
■公式サイト:osomatsusan-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://osomatsusan-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><!-- } orig --><br />
■公式 Twitter:osomatsusan_SN</p></blockquote>
<p>（C）赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/77555" rel="noopener" target="_blank">中村悠一「カラ松の魅力は、カッコつけているのに隙だらけ」18歳の６つ子それぞれの印象も語る『えいがのおそ松さん』インタビュー<br />
https://otajo.jp/77555</a></p>
<p>一松役・福山潤「同窓会に誘ってほしい！」と明かす 『おそ松さん』シリーズ通しての変化は自分の実感を入れて喋るようになったこと<br />
https://otajo.jp/77377<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/77377" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>アニオタSnow Man佐久間大介『ブラッククローバー』で声優初挑戦！本人モデルのオリジナルキャラ“マクサ・ノース”に<br />
https://otajo.jp/90472<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/90472" rel="noopener" target="_blank">[リンク]</a><br />
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<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』エモさ溢れるクランクアップ写真公開！応援グッズ持ち込みOK＜サイレント応援上映＞も開催決定</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jul 2021 02:28:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！ 今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/ebbc263f1046708408337ac5d8d8f020.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数700万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(原作：村田真優)待望の実写映画『ハニーレモンソーダ』が大ヒット上映中！</p>
<p>今回は、仲良しキャストたちのはじけるジャンプと笑顔がまぶしすぎるしゅわきゅん全開！とっておきのエモさ溢れる＜クランクアップ写真＞を、当時の様子と合わせて特別に公開!!</p>
<p>まず、本作で主人公・三浦界を演じたラウールさん(Snow Man)や、ヒロイン・石森羽花を演じた吉川愛さん、そして2人の友人を演じた濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんは同じ教室内での撮影を持ってクランクアップ。</p>
<p>神徳幸治監督より一人一人に花束がプレゼントされると、<br />
「恋愛映画に出演するのは久しぶりで緊張したんですけど、本当に楽しく撮影をすることが出来ました。 素敵な共演者、スタッフの方々に囲まれて本当に幸せでした。また皆さんとお仕事が出来るように頑張ります!」(吉川)</p>
<p>「20歳になって初めての撮影現場で、心新たに俳優・濱田龍臣の新しいステージとして頑張りたいと思ってました!⻘春モノの作品に出られるのがあまりなかったので、このような作品に出られるのが嬉しかったです。」(濱田)</p>
<p>「久々に本気でキュンキュンさせていただいて、本当に楽しかったです!素敵なキャスト、スタッフのみなさまと一緒に約1か月「ハニレモ」に関われて嬉しかったです。」(坂東)</p>
<p>「撮影が楽しくてあっという間でした。こういうご時世に、日常が素敵だと思える作品に携わることができて、本当に素敵なことだと思いました!」(岡本)<br />
と、それぞれが笑顔で感謝の言葉を語りました。</p>
<p>挨拶のトリを飾ったのは本作が映画初単独主演となったラウールさん。<br />
「本当に経験が浅くて、初めてのことばかりでした。初めて“きゅん”をやるし、初めて大きな役をやらせてもらうし、プレッシャーと緊張が凄かったです。でも現場に着くと、温かい共演者の皆さんとスタッフさんがいて、それが本当に安心できて、ありがたかったです。本当にありがとうございました!」<br />
と17歳(撮影当時)らしい弾ける笑顔で感謝を伝えました。</p>
<p>ラストは、全員が花束を持って、笑顔はじけるしゅわきゅんジャンプを披露！　最後までホントの同級生さながらの仲の良さが窺える撮影現場となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/a1866ae63a4ad946d9357845eb860c12.jpg" /><br />
一方、界の元カノ・芹奈を演じた堀田真由さんは別日でのクランクアップとなったものの、ラウールさんほか共演者が祝福に駆け付けるという一幕も。</p>
<p>クランクアップに際して堀田さんは、<br />
「芹奈は皆さんと同じクラスではないので、輪に入っていけるか不安だったけど、本当に皆さんが優しい現場でした!こうして制服を着て、眩しすぎるほどの⻘春を皆さんと送れて本当に楽しかったです!」<br />
と笑顔で語りました。</p>
<p>映画本編では、みんなでお弁当を食べたり、休みの日に集まって勉強したりと、眩しいくらいに輝いている高校生の⻘春を演じた6人。そんな6人にとっては本作の撮影現場も「⻘春」であったことが伝わる写真となっています！</p>
<p>また、濱田さん＆坂東さんのインタビューでは「見ているだけで幸せになれる現場」「あの瞬間に戻りたい」「ハニレモの現場が世界平和」の言葉も出たほど！　そちらのインタビューもぜひご覧ください。</p>
<p><strong>撮り下ろしインタビュー記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/101021" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎる！ラウール＆吉川愛の胸キュンシーンを濱田龍臣＆坂東龍汰が完全再現!? 映画『ハニーレモンソーダ』スペシャル撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/101021</a></p>
<h3>【サイレント応援上映】の開催が決定!</h3>
<p>7月27日(火)のツイート応援上映では「#ハニレモでプルプル」がトレンド入り！　そして、応援グッズ持ち込みOK【サイレント応援上映】の開催が決定！</p>
<p>絶賛大ヒット上映中の本作において、去る7月27日(火)には【ツイート応援上映】を全国の劇場で開催。ツイート応援上映とは、全国の劇場で映画を見ながらツイートで応援するという特別上映で、日本全国で同じタイミングで映画を観ている人と一緒に盛り上がるという企画。</p>
<p>事前のイベントで主演のラウールが考えた「#ハニレモでプルプル」というハッシュタグとともに、全国の「ハニレモ」ファンが映画に登場する胸きゅんセリフや感想を一⻫にツイート！　Twitterには本作の胸きゅんセリフや感想で埋め尽くされ、その日のTwitterでトレンド入りするなど、大きな話題となりました。</p>
<p>そして、応援グッズ持ち込みOKの【サイレント応援上映】の開催も決定！　指定の上映回に限り、サイリウムやうちわなどの応援グッズを持ち込み、自由に楽しめる鑑賞形態となっているサイレント応援上映。</p>
<p>拍手や手拍子で盛り上がるもよし、応援グッズを持っていて応援するもよし、映画のイメージカラーである⻩色や水色、レモン柄の洋服をきていくもよし！　声は出せないけれど、鑑賞中の熱い想いを、拍手や手拍子、ペンライトで盛り上げながらぜひ全国の劇場で一緒に盛りあがってください！</p>
<p>詳細は公式ホームページをチェック！　夏休みもいよいよ本番！　まだまだ続く「ハニレモ旋風」から目が離せません!!</p>
<blockquote><p>
【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月号〜連載開始/既刊1〜17巻(以降続刊)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治 ■脚 本: 吉川菜美 ■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹 ■制作:オフィスクレッシェンド<br />
公式ホームページ<br />
https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/<!-- orig { --><a href="https://movies.shochiku.co.jp/honeylemon-eiga/news/210726silent/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井翔・相葉雅紀・山田涼介「三ツ矢サイダー」新CMにSnow Man阿部亮平＆目黒蓮参加！「また櫻井派!?」『最強の夏サイダー』編オンエア</title>
		<link>https://otajo.jp/99854</link>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 06:42:33 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さんが出演する「三ツ矢サイダー」のCMに新たにSnow Manの阿部亮平さん、目黒蓮さんが加わった新TVCM『最強の夏サイダー』編が5月18日(火)より全国で放送開始！ 新TVCM『最強 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/05/mitsuya_cider_KV.jpg" /><br />
櫻井翔さん、相葉雅紀さん、山田涼介さんが出演する「三ツ矢サイダー」のCMに新たにSnow Manの阿部亮平さん、目黒蓮さんが加わった新TVCM『最強の夏サイダー』編が5月18日(火)より全国で放送開始！</p>
<p>新TVCM『最強の夏サイダー』編は、今年の夏こそ、思いっきり楽しみたい!と意気込む相葉さんが考えた「最強の夏サイダー」のシチュエーション～海底にある水族館のような部屋で「三ツ矢サイダー」を飲むこと～を、櫻井さん、山田さん、阿部さん、目黒さんとともに実現していくというストーリーです。</p>
<p>櫻井さんが考えた「最強の春サイダー」(満開の桜の木々の中に建つツリーハウスの中で「三ツ矢サイダー」を飲むこと)を実現する前作『最強の春サイダー』編の続編で、カラフルな魚たちが周囲を泳ぎ、海水越しに届く太陽の光が優しく揺らめく海底の部屋で、キンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」を楽しむ五人の笑顔がはじける新TVCMとなっています。</p>
<p>なお、「三ツ矢サイダー」公式サイトでは、5月18日(火)10:00より新TVCMの映像を観ることができるCMギャラリーがリニューアルオープンされるので、ぜひチェックしてください。</p>
<h3>TVCM『最強の夏サイダー』編ストーリー</h3>
<p>「今年の夏こそ思いっきり楽しみたい!」と意気込む相葉さんが、櫻井さんと山田さんを連れ立ってやってきたのは、海底にある壁も天井もガラスで覆われた、まるで水族館のような部屋。</p>
<p>「これが僕の考えた“最強の夏サイダー”です!」と胸を張る相葉さんに、「まさに夏って感じだね!」と目の前を泳ぐカラフルな魚たちや、海中に揺らめく光芒を眺めながら感心しきりの櫻井さん。一方、肝心のサイダーが無いことに気づいた山田さん、その思いに応じるかのように、阿部さんと目黒さんが絶妙のタイミングで現れます。「お待たせしました!とびっきりのサイダーでございます!」と声を揃える二人が持参したのはキンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」。</p>
<p>「キタキター!」と早速五人で乾杯、「サイダーうめー!」と海中の絶景を楽しみながら喉を鳴らします。ひと息つき、阿部さんと目黒さんに「なんでその恰好?」と尋ねる櫻井さん。「泳いできました!」と足ひれを振り上げて見せる二人に「うそでしょ?」と驚きを隠せません。「櫻井くんのためなら!」と語気を強める阿部さんの様子に、「また櫻井派!?」と、こちらも驚きを隠せない相葉さんなのでした。</p>
<h3>撮影現場レポート</h3>
<p><strong>●緊張気味の阿部さんと目黒さんに、相葉さんは……</strong><br />
新TVCM『最強の夏サイダー』編の撮影は、櫻井さん、相葉さん、山田さんの三人の撮影からスタート。この三人へキンキンに冷えた「三ツ矢サイダー」を届ける役として、阿部さんと目黒さんの二人が合流します。</p>
<p>同じ事務所の先輩とのCM初共演となる二人は、撮影セットの中に入ってからも少々緊張気味。そんな阿部さんと目黒さんのもとへ近づいていった相葉さん。「相葉です!」と声をかけると、突然の先輩からの自己紹介を受けた二人は「知ってます!」と思わず声を揃えてしまいました。その微笑ましいやり取りを皮切りに、スタジオ内は笑い声があふれ、和やかな雰囲気の中で撮影は進みました。</p>
<p><strong>●五人で「三ツ矢サイダー」を飲んだらおいしいだろうなというシチュエーションは?</strong><br />
撮影終了後、櫻井さん、相葉さん、山田さん、阿部さん、目黒さんに、この五人で「三ツ矢サイダー」を飲んだらおいしいだろうなというシチュエーションについて聞いてみました。</p>
<p>「冬にこたつに入りながら、みかんを食べてサイダー飲むのが好きなんです」と答えた目黒さんに、「これ夏のサイダー(のCM)だよ!」「(全員半袖姿の)格好見てよ!」とすかさず突っ込む櫻井さんと相葉さん。続く阿部さんは「五人いるので、海に行って(二対二で)ビーチバレーをしたいですね、一人は審判!」と夏にぴったりな答え。</p>
<p>「(トップレベルで難しい)Snow Manの振付を五人でゴリゴリに踊った後、疲れ切った時にサイダーを飲むってどうですか?」と山田さんからの提案に、「僕たち(今は)ゆったりとやっているしね」と、櫻井さんと相葉さん。そんな相葉さんは、「花鳥風月を愛でながらサイダーっていうのも合うんじゃない?」とクールな回答で皆を大きく頷かせました。</p>
<p>最後に「やっぱり山田くんの家で、みんなで飲みたいね」という櫻井さんが、「(山田さん自宅の)郵便番号教えて」と切り出すと、山田さんは「(カメラの前で言うのは)無理です!」と即答。「じゃあ、電話番号でいいよ!」と相葉さんも続くと五人で大爆笑となりました。</p>
<p>『最強の夏サイダー』編(30秒・15秒)は2021年5月18日(火)より全国で放送開始。<br />
出演:櫻井翔、相葉雅紀、山田涼介、阿部亮平、目黒蓮</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/99168" rel="noopener noreferrer" target="_blank">櫻井翔・相葉雅紀の楽しげな笑顔にほっこりする三ツ矢サイダーCMメイキング＆「いいことあるかも」な60秒CM公開中<br />
https://otajo.jp/99168</a></p>
<p>「ねぇ、翔ちゃんまだ？」相葉雅紀＆櫻井翔 共演で思わず笑顔に！「三ツ矢サイダー」新CMで“最強のお花見”　山田涼介も初参加<br />
https://otajo.jp/98437<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98437" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール＆吉川愛の爽やか度120%な『ハニーレモンソーダ』“数量限定”クリアファイル特典付きムビチケカード解禁！</title>
		<link>https://otajo.jp/99124</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Apr 2021 00:26:15 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/04/17408d02df4f39c71d52a8ec09024aae.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』の実写映画（7月9日(金)から全国公開）の＜クリアファイル特典付きムビチケカード＞の発売が決定！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務めます。</p>
<p>またヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結。2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の⻘春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>クリアファイルには、クールで自由奔放、基本塩対応なのに人気者の、レモン色の髪をした高校生・三浦界(ラウール)と、中学生時代は「石」と呼ばれいじめられていた過去を持つ本作のヒロイン・石森羽花(吉川愛)が、レモンを手にした爽やかなビジュアルで片面ずつ登場！</p>
<p>何を考えているか分からないのに、どこか甘く優しい雰囲気が漂う界の表情は、まさに甘酸っぱいレモンソーダ系男子そのもの。本編では、普段はクールでも羽花の前ではよく笑う、界の無自覚なギャップ全開の胸キュンシーンが満載です。</p>
<p>また、内気で目立たないけれど心に強い芯を持つ原石系女子・羽花が、控えめに口を開けて両手でレモンを持つ姿には、彼女の持つピュアな可愛さが滲み出ています。界と出会って輝きはじめる羽花の日常は、「こんな⻘春がしたい!」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！</p>
<p>ここでしか見られない、界と羽花のさわやか度120%のビジュアルがプリントされたクリアファイル特典は数量限定!!　ぜひこの機会にゲットしてしてください！</p>
<h3>ムビチケ発売概要</h3>
<p>■発売日:4月7日(水)ぴあ先行発売/4月9日(金)劇場発売 ■価格:1,500円(税込)<br />
■特典:オリジナルクリアファイル(A4サイズ・全1種)<br />
■発売方法:<br />
【チケットぴあ】 2021年4月7日(水)18:00〜 (https://w.pia.jp/t/honeylemon-eiga/)<br />
・配送料:全国一律350円(税込) ・購入制限:1会計につき2枚まで<br />
【映画館窓口】 2021年4月9日(金) 全国の上映劇場(一部除く)にて 劇場OPEN〜販売<br />
※上映劇場はこちら(https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=honeylemon)<br />
※販売開始時間の詳細は、販売予定の劇場にお問い合わせください。<br />
※オリジナルクリアファイル特典は無くなり次第終了となります。<br />
■注意事項<br />
※前売券1枚につき、クリアファイルを1枚プレゼント致します。<br />
※特典は数量限定です。終了の際はご了承ください。<br />
※舞台挨拶付き上映会など特別興行の際にはムビチケカードはご使用いただけません。予めご了承ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/98753" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング<br />
https://otajo.jp/98753</a></p>
<blockquote><p>
【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる 本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるように。距離が近づいた二人は想いを伝えあい、幸せな日々を送っていたが、実は、界には羽花に伝えられていない秘密があって&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの⻘春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
 ■公 開: 2021年7月9日(金)全国公開<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016年2月〜連載開始/既刊15巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛<br />
堀田真由 坂東龍汰 岡本夏美 濱田龍臣<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主題歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
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		</item>
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		<title>ラウール主演映画『ハニーレモンソーダ』本予告映像＆Snow Man主題歌「HELLO HELLO」解禁！シュワッとはじける甘酸っぱいラブソング</title>
		<link>https://otajo.jp/98753</link>
		<comments>https://otajo.jp/98753#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 23 Mar 2021 21:04:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/03/e0130a6615708382f51eb754f6f3d5a7.jpg" /><br />
Snow Manのラウールさんが映画単独初主演で主人公・三浦界役を務める、集英社「りぼん」連載作品、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック「ハニーレモンソーダ」(村田真優)の実写映画が7月9日(金)から全国公開。ついに本予告映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p>Snow Manのラウールさんが主人公・三浦界役を務め、ヒロインの石森羽花役を吉川愛さんが演じるほか、個性溢れる同級生役に堀田真由さん、濱田龍臣さん、坂東龍汰さん、岡本夏美さんら人気実力ともに兼ね備えた若手俳優たちが大集結！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、さわやか度120%の青春ラブストーリーが誕生しました。</p>
<p>初解禁となった本予告映像では、「石になっていた方がマシなんです」と自分に自信のない羽花が、人気者の界と出会い、心を通わせていく中で「変わりたい」と強く願い、仲間たちと笑顔溢れる青春を送っていく様子が描かれています。「助けて欲しいときは俺を呼べ。飛んできてやる」「石でもお前は宝石なんだよ」「お前、ほんと俺のこと好きだな」など全女子がときめく界のキラーワードが炸裂！　さらに、二人のまぶしすぎるデートシーンや、界が“肩ズン”で眠る姿など誰もが憧れる胸キュンシーンも満載！</p>
<p>しかしそんな順風満帆な二人の様子から一転、「もうお前、俺の心に入ってくるな」と冷たく突き放す界と、「三浦くんのことを知りたいって思うのはダメですか？」と必死に寄り添おうとする羽花、二人のすれ違いを予感させる映像になっています。さらには界が涙する場面も……。果たして二人の関係の行方は――。</p>
<p>さらに、主題歌はSnow Manの新曲「HELLO HELLO」に決定！　本作のために書き下ろされた新曲「HELLO HELLO」は、作品の世界にインスパイアされた爽やかでポップな楽曲となっており、グループ初の甘酸っぱいラブソングで作品を彩ります。</p>
<blockquote><p>【ラウール コメント】<br />
最初にこの楽曲を聞いた時、ソーダがシュワシュワッとはじける音やレモン色が見えた気がしたんです。<br />
歌詞が映画の内容と合っているのも嬉しかったし、爽やかさとサウンドのオシャレさのあんばいがすごくよくて、キラキラというより僕の中ではキラッ☆ときらめくイメージ。<br />
今までの僕らにはなかったタイプの曲でとても気に入っています。<br />
映画公開にむけて、はやく皆さんの前で歌いたいです!</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Ck3n4Y1Zy2g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ハニーレモンソーダ』本予告【7.9（Fri）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/Ck3n4Y1Zy2g</p>
<p>爽やか度120％の本ポスターも初解禁！　後ろから冷たいレモンソーダを頬に当てられ、驚いている羽花にいたずらな表情でバックハグ寸前の界にキュンキュンが止まらない！　「髪はレモン、性格はソーダな男の子 あなたに出会い、世界が変わる」というキャッチコピーも相まって、界と出会うことで羽花に驚きの変化を予感させるビジュアルが完成しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/96658" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/96658</a></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載) 2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■主 題 歌:「HELLO HELLO」Snow Man(avex trax)<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ラウール演じる三浦界の“ないしょポーズ”・“頭ポン”にキュン！実写映画『ハニーレモンソーダ』特報映像＆堀田真由ら追加キャスト解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/96658</link>
		<comments>https://otajo.jp/96658#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jan 2021 21:41:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
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		<category><![CDATA[ハニーレモンソーダ]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[濱田龍臣]]></category>

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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！ 原作は 2020 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/738cfe6412ba1e10b756aa503d9de66d.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数500万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)が実写映画化し、2021年7月9日(金)に公開決定！　追加キャストと特報映像が解禁となりました！</p>
<p>原作は 2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ&#038;実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミック。主人公の三浦界(みうら・かい)役には、デビューシングルから2作連続ミリオン達成など、飛ぶ鳥を落とす勢いのアイドルグループ・Snow Manのラウールさんが映画単独初主演。ヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)は、NHK 連続テレビ小説「おちょやん」にも出演中の今最注目の若手女優・吉川愛さんが演じます。</p>
<p>そして、界、羽花の同級生たちを演じる追加キャストが発表！　</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/3e3d2fdec87fcb3c278adfcde342471d.jpg" /><br />
学校で話題の美少女で、実は界の元カノであり羽花のライバル？の菅野芹奈(かんの・せりな)役に、TVドラマ「危険なビーナス」(20/TBS)出演や、公開を控える『ライアー×ライアー』(21)他、数々の話題作に出演する傍ら、ゼクシィ 13代目CMガールも務めるなど、幅広く活躍する堀田真由さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/13514189c135cf510504047f6695cbc7.jpg" /><br />
界のよき理解者であり、ミステリアスな魅力の高嶺友哉(たかみね・ともや)役に、子役として大河ドラマ「龍馬伝」(10/NHK)、「怪物くん」(10/NTV)などで活躍、二十歳となった現在も映画、舞台、ドラマ、バラエティと多方面で活躍中、『ブレイブ-群青戦記-』(21)の公開も控える濱田龍臣さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/00eb1ee80d61e3ab40df227697a8ae01.jpg" /><br />
少年のようなキャラクターでみんなの盛り上げ役の瀬戸悟(せと・さとる)役に『弱虫ペダル』(20)といったマンガ原作作品から昨年のヴェネツィア映画祭で銀獅子賞を受賞した『スパイの妻』(20)まで幅広い作品に出演、現在TVドラマ「夢中さ、きみに。」(MBS/21)に出演中の坂東龍汰さん。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/01/f181c45cc06a01fc23e0e5522bbb098e.jpg" /><br />
明るく活発で羽花の親友になる遠藤あゆみ(えんどう・あゆみ)役に「non-no」専属モデルとして活躍する傍ら、バラエティ番組の出演やコント番組での振り切った演技も話題、『映画 賭ケグルイ』(21)の公開を控える岡本夏美さん。</p>
<p>若手ながら実力は折り紙付きのキャストが勢ぞろいし、単独では映画初出演の主演・ラウールさんをさりげなくサポートしながら、まるで本当の同級生のように楽しくも厳しい、夏の撮影を乗り切りました。</p>
<p>さらに、さわやかすぎる特報映像が初解禁！　レモンソーダ男子・界が絡まれた不良たちにレモンソーダをかけようとしますが、うっかりそれを羽花が被ってしまう……という二人の出会いからはじまる今回の映像。羽花を演じる吉川愛さんのナレーションとPOPな音楽に乗せて、運命的な出会いにドキドキしたり、友人たちとの交流で笑顔に変わっていく界と羽花の姿が映し出されます。</p>
<p>教室での“ないしょポーズ”、“頭ポン”など、胸キュンシーンもチラ見せ！　最後に距離を近づける二人の先にはどんな物語があるのか、夏にはじける澄み切った初恋に期待の高まる映像です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/jnIA6X89Jao" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
映画『ハニーレモンソーダ』特報【7.9（FRI）ROADSHOW】<br />
https://youtu.be/jnIA6X89Jao</p>
<h3>追加キャストコメント</h3>
<p>■堀田真由/ 菅野芹奈役<br />
出口のない日々に手を差し伸べてくれたあの人。強くなるために泣いたあの日。<br />
私も過去の記憶を辿ると自分ではない誰かのために紡いだ日常がありました。<br />
以前から読ませて頂いていた「ハニーレモンソーダ」が実写化するにあたり心躍る作品にお声がけをして頂けたこととても光栄に思います。しっかりと責任を感じながらも同世代の皆様と青い夏を過ごさせていただきました。<br />
切なくも優しい未完成な私達の物語がこの夏公開されます。是非お楽しみに!</p>
<p>■濱田龍臣/ 高嶺友哉役<br />
今回、「ハニーレモンソーダ」に高嶺友哉役で出演させて頂くということで、自分は恋愛系の作品に出演させて頂くのはまだあまり機会がなかったのもあり、とても楽しい撮影でした。<br />
原作を読んでから撮影に望みましたが、友哉は掴みどころがない、雲のような感じだなと思ったので、そんな中にもカッコ良さが見えるといいなと思っています。</p>
<p>■坂東龍汰/ 瀬戸悟役<br />
原作を読ませていただき、とにかくキュンキュンしました。<br />
僕の学生時代にこんなキュンな出来事はどこにもなかったので、「ハニーレモンソーダ」の世界観に少しでも近づけられるようキャストの皆さんと精一杯頑張りました。<br />
僕が演じさせていただく悟という役は友達想いで、とても明るく周りを盛り上げるムードメーカーです。<br />
同世代のキャストの方々と元気に撮影させて頂きましたので、楽しみにしていて下さい!</p>
<p>■岡本夏美/ 遠藤あゆみ役<br />
「ハニーレモンソーダ」は、おもいっきり遊んで、思いっきり恋をする。そんな、みずみずしくて爽やかな青春が、宝物の様に輝くことを教えてくれました。<br />
昨今の状況から、様々な事に我慢を強いられる中、こうして映画をお届け出来る喜びを噛み締めています。<br />
そして、皆さんにも存分にハニレモの世界を楽しんでいただけたら嬉しいです!<br />
しゅわっと胸キュンして下さい!</p>
<p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。<br />
実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。<br />
そんな界にどんどん惹かれていく羽花。そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016 年 2 月~連載開始/既刊 15 巻(連載中)<br />
■出 演: ラウール(Snow Man) 吉川愛 堀田真由 濱田龍臣 坂東龍汰 岡本夏美<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■公 開: 2021 年 7 月 9 日(金)全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>全編新撮！Snow Man主演『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』特報映像解禁　映画でも舞台でもない、新たな幕開け</title>
		<link>https://otajo.jp/91609</link>
		<comments>https://otajo.jp/91609#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Sep 2020 22:14:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ジャニー喜多川氏が企画・構成・総合演出を務め、2006年より多くのお客様に愛され続けてきた『滝沢歌舞伎』。昨年『滝沢歌舞伎ZERO』として演出・滝沢秀明さん、主演・Snow Manで新たなステップを登った舞台が、本年は『 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/94926b2d9c0e6ca36f462e4f37f3caad.jpg" /><br />
ジャニー喜多川氏が企画・構成・総合演出を務め、2006年より多くのお客様に愛され続けてきた『滝沢歌舞伎』。昨年『滝沢歌舞伎ZERO』として演出・滝沢秀明さん、主演・Snow Manで新たなステップを登った舞台が、本年は『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』として誕生します！</p>
<p>舞台と映画を融合させた全く新しいエンタテインメントを贈り出すため、10月、11月の新橋演舞場、南座、御園座の特別上映、12月4日(金)～映画館での公開に向けて現在、ポストプロダクション作業を進めている中、30秒の特報映像が完成しました。上映映画館他で9月18日(金)～上映される予定です。</p>
<p>一番最初に提示する30秒という短い時間でどう伝えていくか、滝沢監督と話し合いの下、制作された特報映像。「滝沢歌舞伎ZERO」の人気演目でもある腹筋太鼓、アクション、ダンスなど、本作で単独映画初主演を務めるSnow Manの驚異の身体性を存分に示した場面をテンポよく繋ぎながらSnow Man個々人の魅力あふれるショット、大迫力のパフォーマンスなどが臨場感たっぷりに映し出されます。</p>
<p>また今回の特筆すべき点として、通常舞台を見るお客様の目線だけではなく、舞台後方からカメラを設置し、演者の目線を感じさせる撮影も明らかにされたこと。</p>
<p>Snow Manが舞台に立ちながら、どんな風景をみているのか、まさに、本作が単純に舞台を映像化しただけではない、お客様がかつて見たことのない景色が展開されることにも注目です。ゾクゾクする妖艶さをまとわせた「映画でも舞台でもない、新たな幕開け」となるこの作品が、この冬一番の話題になることは間違いありません。 </p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/1NhqwfGVKFs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』特報映像<br />
https://youtu.be/1NhqwfGVKFs<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/1NhqwfGVKFs" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>【作品概要】<br />
タイトル:『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』<br />
10月・11月新橋演舞場、南座、御園座にて特別上映 /12.4(金)~全国ロードショー<br />
Eternal producer:ジャニー喜多川/監督:滝沢秀明/振付:五関晃一(A.B.C-Z)<br />
出演:Snow Man(岩本照、深澤辰哉、ラウール、渡辺翔太、向井康二、<br />
阿部亮平、目黒蓮、宮舘涼太、佐久間大介)<br />
佐藤新、影山拓也、鈴木大河、基俊介、椿泰我、横原悠毅、松井奏、<br />
小田将聖/ジャニーズJr.<br />
企画・配給:松竹<br />
（C）2020「滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie」製作委員会</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/91523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛<br />
https://otajo.jp/91523</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Snow Manラウール単独初主演で『ハニーレモンソーダ』実写映画化！ヒロインは吉川愛</title>
		<link>https://otajo.jp/91523</link>
		<comments>https://otajo.jp/91523#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 11:45:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<description><![CDATA[集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろし [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/4a70116f6c2d4d68805ae05612a2f55c.jpg" /><br />
集英社「りぼん」連載中、累計発行部数400万部突破の大ヒット少女コミック『ハニーレモンソーダ』(村田真優)の待望の実写映画化、松竹配給にて2021年夏に全国公開することが決定！　メインキャスト＆スタッフ、そして描き下ろしイラストが解禁されました。</p>
<p>原作は2020年9月号の雑誌「セブンティーン」(集英社)で、“読者が選ぶ好きな少女マンガ＆実写化してほしいマンガランキング1位”を獲得、全国のティーン女子の胸をキュンキュンさせている、今いちばん勢いのある大人気少女コミックです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/c994ee113257a594e97ed1f359a8cde0.jpg" /><br />
髪をレモン色の金髪に染め、基本的には塩対応ですが、実は誰よりも優しい“レモンソーダ男子”の主人公・三浦界(みうら・かい)を演じるのは、人気絶頂のアイドルグループSnow Manのラウールさん！　2020年1月にリリースしたデビューシングルがミリオンを達成するなど、飛ぶ鳥を落とす勢いのスーパーアイドルですが、今回が映画単独初主演となります。身長187cm、股下96cmという驚異のスタイルと、ダイナミックなダンスパフォーマンスから17歳の現役高校生とは思えない色気とカリスマ性を持ちながら、そのビジュアルに反した人懐っこさのギャップでファンを虜にしている彼は、まさにカリスマ性と優しさを持った界役にぴったり！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/f032fd046bab6be77e384eb4f2adbae0.jpg" /><br />
また、いじめられていた過去があり、界に出会って少しずつ積極的に変わっていくヒロイン・石森羽花(いしもり・うか)を演じるのは吉川愛さん。子役からキャリアを積み、TVドラマ『恋はつづくよどこまでも』(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)等、様々な作品で活躍、2020年度後期のNHK連続テレビ小説『おちょやん』の出演も決定している実力派でありながら、Instagramのフォロワーも56万人を超え、憧れ女子としてティーン女子からの支持も熱い、今最注目の若手女優です。</p>
<p>監督には『ピーチガール』(17)、『honey』(18)など、高校生の青春ラブストーリーに定評のある神徳幸治さん。『PとJK』(17)、『私がモテてどうすんだ』(20)を手掛ける脚本家の吉川菜美さんとの強力タッグで、胸キュンだけにとどまらない、青春の甘酸っぱさや葛藤も感じられる、さわやかな作品を仕掛けていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/09/cd23d32885242bc9ecc697ac7c70a012.jpg" /><br />
＜君のためにもっと変わりたい＞＜あなたのために、もっと知らない自分に出会いたい＞――金髪イケメン男子と内気なマジメ女子、正反対の男女二人が巻き起こす、大切にしたいことがたくさん詰まったストーリー。恋のドキドキや青春真っただ中の弾ける気持ちがあふれ出し、なんてことない毎日が輝き始める！　一瞬一瞬がかけがえのない瞬間であることを教えてくれる作品です。</p>
<h3>キャスト・監督コメント/プロフィール</h3>
<p><strong>■ラウール/ 三浦 界(みうら・かい)役</strong><br />
はじめに出演のお話を聞いたときは、とにかくびっくりしました！<br />
すごく嬉しい反面、こんなに女の子をドキドキさせる役を僕が演じられるのかという心配がありましたが、原作を読ませていただき、界くんの人物を知り、すごく撮影が楽しみになりました。<br />
今回初めて少女マンガを読んだのですが、なぜか僕も界くんにキュンキュンしてしまうくらい(笑)、すごく大好きな作品になりました。<br />
ハッピーな気持ちになり、トキメキも与えてくれる素晴らしいマンガなので、界くんを演じられる嬉しさを感じながら、僕なりに全力で頑張ります。楽しみにしていてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2003年6月27日生まれ、東京都出身。2020年1月に「Snow Man」としてCDデビュー。俳優としての主な出演作にTVドラマ「簡単なお仕事です。に応募してみた」(19/NTV)、「決してマネしないでください。」(19/NHK)、公開待機作に映画『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』(20)がある。本作で映画単独初主演。</p>
<p><strong>■吉川 愛/ 石森 羽花(いしもり・うか)役</strong><br />
「ハニーレモンソーダ」は、親友から薦めてもらった事をきっかけに以前から読ませて頂いていました。<br />
その時は、まさか私が羽花ちゃんを演じさせてもらえるとは思ってもいませんでした。<br />
羽花ちゃんは大好きなキャラクターです。<br />
普段の私とは正反対な羽花ちゃんですが、私なりに一生懸命演じたいと思います！<br />
台本を読んで今から撮影がとても楽しみです！<br />
早く皆さんに観て頂けるように、これから撮影を頑張りたいと思います。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1999年10月28日生まれ、東京都出身。主な出演作はTVドラマ「初めて恋をした日に読む話」(19/TBS)、大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」(19/NHK)、「恋はつづくよどこまでも」(20/TBS)、映画『虹色デイズ』(18)、『十二人の死にたい子どもたち』(19)、『のぼる小寺さん』(20)など。2020年度後期NHK連続テレビ小説『おちょやん』への出演も決定している。</p>
<p><strong>■監督:神徳幸治</strong><br />
原作を読ませていただき、思春期の恋や友情の葛藤や喜びが描かれていて、尚且つ半端ないキュンキュンが詰まった作品だなと感じました。<br />
17歳にして圧倒的な存在感(何ですか、このオーラは！)のラウールさんと、繊細で愛おしい吉川さん(何ですか、この可愛らしさは！)と共に、撮影を楽しみ、時には苦しみ、小さな喜びを皆で笑い、スタッフ、キャスト全員で暑い、熱い夏にしたいと思います。<br />
そして不安な日々が続く中、この作品が観ていただく皆様に少しでも前向きな気持ちになってもらえるよう精一杯頑張ります！<br />
もちろんキュンキュンもがっつりあるのでそちらも楽しみにしてください！</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
1974年生まれ、大阪府出身。04年TVドラマ「加藤家へいらっしゃい!～名古屋嬢っ～」(NBN)で初演出。「警部補 矢部謙三」(10/EX)、「MARS～ただ、君を愛してる～」(16/NTV)、「特命指揮官 郷間彩香」(16/CX)などTVドラマの演出を多数手がけ、「ピーチガール」(17)で長編映画初監督。近年の映画作品に「honey」(18)、「さかな」(18)がある。</p>
<p><strong>■原作:村田真優</strong><br />
実写化とてもとても嬉しいです。<br />
関わってくださる全ての方々に感謝いたします。<br />
ラウールさんと吉川さんに演じていただけるなんて、贅沢すぎて恐縮です。<br />
お2人ならば最高の映画になること間違いなしです。<br />
オリジナルの要素が加わった脚本も早く映像になった所が見たいと思うシーンばかりで、素敵に彩られたハニーレモンソーダが今から楽しみでなりません。</p>
<p>＜プロフィール＞<br />
2005年、『君の瞳に』で「りぼん漫画スクール2005」10月号準りぼん賞を受賞。同作が「りぼんオリジナル」12月号に掲載されデビュー。2006年『ドクロ×ハート』で「りぼん」本誌に初登場。その他の連載作品に『流れ星レンズ』『またあした』がある。</p>
<p>普通の学校生活を送ることもままならない世の中だからこそ、恋や友情にとことん向き合い、全力で相手にぶつかり、自分に正直にポジティブに生きる主人公たちの姿に、「こんな恋がしたい！」「こんな青春を送ってみたい！」と大きな感動と共感を呼ぶこと間違いなし！　2021年、あなたにも一歩踏み出す勇気を与えてくれる、共感度100%のさわやか青春ラブストーリーが誕生します。</p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
髪はレモン、性格はソーダな男の子。あなたに出会い、世界が変わる<br />
本当の私が、羽ばたきはじめる――<br />
中学時代「石」と呼ばれていじめられていた自分を変えるため、自由な高校に入学した石森羽花(吉川愛)。<br />
そこで出会ったのはレモン色の髪をした三浦界(ラウール)。実は彼こそが、その高校を選んだ理由だった。<br />
みんなの人気者で、自由奔放で、何を考えているかわからない塩対応の界だが、なぜか自らを「石森係」と呼び、世話を焼いてくれるという不思議な関係に。そんな界にどんどん惹かれていく羽花。<br />
そして、界もまた羽花のひたむきさに、初めての感情が芽生えていた。二人の距離はどんどん縮まっていくが、実は界には誰も知らない秘密があり&#8230;。<br />
恋や友情に悩みながらも少しずつ変わっていく界、羽花、そして大切な友人たちの青春が羽ばたきはじめる!</p>
<p>【作品概要】<br />
■タイトル: 『ハニーレモンソーダ』<br />
■原 作: 「ハニーレモンソーダ」村田真優(集英社「りぼん」連載)<br />
2016年2月～連載開始/既刊14巻(連載中)</p>
<p>■主 演: ラウール(Snow Man)<br />
■出 演: 吉川愛 他<br />
■監 督: 神徳幸治<br />
■脚 本: 吉川菜美<br />
■企画・配給: 松竹株式会社<br />
■制作:オフィスクレッシェンド<br />
■撮影スケジュール: 2020年9月上旬クランクイン / 9月下旬クランクアップ予定<br />
都内近郊での撮影予定<br />
■公 開: 2021年夏全国公開<br />
(c) 2021「ハニーレモンソーダ」製作委員会 (c)村田真優/集英社</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/90472" rel="noopener noreferrer" target="_blank">アニオタSnow Man佐久間大介『ブラッククローバー』で声優初挑戦！本人モデルのオリジナルキャラ“マクサ・ノース”に<br />
https://otajo.jp/90472</a></p>
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		<title>アニオタSnow Man佐久間大介『ブラッククローバー』で声優初挑戦！本人モデルのオリジナルキャラ“マクサ・ノース”に</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Aug 2020 18:03:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
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		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラクロ]]></category>
		<category><![CDATA[ブラッククローバー]]></category>
		<category><![CDATA[佐久間大介]]></category>
		<category><![CDATA[田畠裕基]]></category>

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		<description><![CDATA[テレビ東京系にて人気放送中のテレビアニメ『ブラッククローバー』にて、Snow Manの佐久間大介さんが声優に初挑戦することが決まりました！　8月25日(火)夕方6時25分～放送の第140話で、佐久間さんをモデルとしたオリ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/904bed2ec0204657b65c4e0d52c1d77b.jpg" /><br />
テレビ東京系にて人気放送中のテレビアニメ『ブラッククローバー』にて、Snow Manの佐久間大介さんが声優に初挑戦することが決まりました！　8月25日(火)夕方6時25分～放送の第140話で、佐久間さんをモデルとしたオリジナルキャラクター“マクサ・ノース”を演じます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/3b66308613841eeaa02b93e4697ac2bb.jpg" /><br />
週刊少年ジャンプ(集英社)にて絶賛連載中の『ブラッククローバー』 (著:田畠裕基)は、シリーズ累計1,000万部を超える人気作品。魔法がすべての世界で、魔法が使えない少年アスタとライバルのユノが、魔道士の頂点“魔法帝”をめざす、冒険と成長を描いた創成魔法ファンタジー超大作。 2017年にアニメ化されて以来、ド迫力の魔法バトルシーンや個性的なキャラクターたちが繰り広げる群像劇が少年アニメの王道として注目され、現在は、原作では描かれていないオリジナルストーリーが話題を呼んでいます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/2449639d3effb9f984bb0979bf93717b.jpg" /><br />
第11クール オープニングテーマを担当するSnow Manから、佐久間大介さんが声優に初挑戦。佐久間さん演じるマクサは、主人公アスタたちが住むクローバー王国の騎士団本部魔道具研究所の研究員で、アフレコに初めて挑む佐久間さんのために本人をモデルとして制作されました。結構似てる！　芸能界屈指のアニメオタクとしてもお馴染みになりつつある佐久間さんは、先日Snow Manの公式YouTubeチャンネルにて配信されたアニメの企画の中でも『ブラッククローバー』について熱弁しています。</p>
<p>今回のアフレコ初挑戦に対し「本当に嬉しかったです！　大好きなブラッククローバーでオリジナルキャラの“マクサ”を演じられて本当に光栄で、凄い魔法をかけられた気分でした」と、喜びを言葉にしました。アニメのアフレコに挑戦することが夢だったと語る佐久間さん演じる “マクサ”が、どのように本編で登場するか是非ご期待ください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/08/38a5b7423a4be6b1a39dd68518ab012b.jpg" />
<blockquote><p>【佐久間大介よりコメント到着】<br />
本当に嬉しかったです！<br />
まさか、こんなに早く僕の夢だったアニメのアフレコをさせてもらえるなんて。<br />
大好きなブラッククローバーでオリジナルキャラの「マクサ」を演じられて本当に光栄で、凄い魔法をかけられた気分でした(笑)<br />
「マクサ」は研究が大好きであり、好奇心旺盛で一生懸命な子なのでいろんな人に愛されるんじゃないかと思っています。<br />
「マクサ」がまたアスタ達と一緒に活躍できるように、今の僕ができる全力で挑ませていただきました。</p>
<p>第11クール オープニングテーマ「Stories」<br />
Snow Man 2nd Single「KISSIN’ MY LIPS / Stories」<br />
2020年10月7日(水)発売</p></blockquote>
<p>マクサが登場する第140話は、8月25日(火)夕方6時25分より放送となります。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/WD3JQw0NSWY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・Snow Man「俺の嫁…発表しちゃいます」２年越しの待望アニメ企画<br />
https://youtu.be/WD3JQw0NSWY<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/WD3JQw0NSWY" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<h3>テレビアニメ「ブラッククローバー」 作品概要</h3>
<p><放送><br />
テレビ東京系にて毎週火曜 夕方6時25分~放送<br />
BSテレ東にて毎週金曜 深夜0時30分~放送<br />
<配信><br />
あにてれ、dTV、Hulu、dアニメストア、U-NEXT、<br />
アニメ放題、バンダイチャンネル、au ビデオパス、<br />
J:COMオンデマンド、Paravi、Abemaビデオ、<br />
GYAO!ストア、RakutenTV、ビデオマーケット、ニ<br />
コニコチャンネル、Amazonビデオ<br />
■スタッフ<br />
監督=吉原 達矢<br />
シリーズ構成=筆安 一幸<br />
キャラクターデザイン=竹田 逸子<br />
サブキャラクターデザイン=徳永 久美子<br />
プロップデザイン=髙橋 恒星<br />
色彩設計=篠原 愛子<br />
音楽=関 美奈子<br />
アニメーション制作=studioぴえろ<br />
■キャスト<br />
アスタ:梶原岳人<br />
ユノ:島﨑信長<br />
ヤミ・スケヒロ:諏訪部順一<br />
ノエル・シルヴァ:優木かな<br />
フィンラル・ルーラケイス:福山 潤<br />
マグナ・スウィング:室 元気<br />
ラック・ボルティア:村瀬 歩<br />
ゴーシュ・アドレイ:日野 聡<br />
バネッサ・エノテーカ:水樹奈々<br />
チャーミー・パピットソン:安野希世乃<br />
ゴードン・アグリッパ:松田健一郎<br />
グレイ:高橋未奈美<br />
ゾラ・イデアーレ:緑川 光<br />
ヘンリー・レゴランド:斎賀みつき<br />
【公式サイト】 http://bclover.jp/<!-- orig { --><a href="http://bclover.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
【Twitter】@bclover_PR<br />
(C)田畠裕基/集英社・テレビ東京・ブラッククローバー製作委員会</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/83789" rel="noopener noreferrer" target="_blank">SixTONES／Snow Manがドコモ映像配信サービス「新体感ライブ」キャンペーンキャラクターに！記念イベントも開催＆配信決定<br />
https://otajo.jp/83789</a></p>
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		<title>嵐・二宮和也とSnow Man・目黒蓮が「JCB」新CMで共演！ 愛情と優しさ溢れる兄弟役に「夢のような時間でした」</title>
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		<pubDate>Tue, 25 Feb 2020 19:07:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[JCB]]></category>
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		<category><![CDATA[アイドル]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[嵐]]></category>
		<category><![CDATA[目黒蓮]]></category>

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		<description><![CDATA[嵐の二宮和也さんとSnow Manの目黒蓮さんを起用した「JCB」の新TVCM「相棒のように〜弟のお祝い〜」篇 （15秒、30秒）が2月26日（水）より全国でオンエア。CMの見どころと2人のインタビューが到着しました！  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/02/b15590cdec98064e91085a4ae275daa5.jpg" /><br />
嵐の二宮和也さんとSnow Manの目黒蓮さんを起用した「JCB」の新TVCM「相棒のように〜弟のお祝い〜」篇 （15秒、30秒）が2月26日（水）より全国でオンエア。CMの見どころと2人のインタビューが到着しました！</p>
<p>TVCM「相棒のように」シリーズは、新生活や海外旅行、いつものランチタイムなど、日常のさまざまなポイント で、二宮さん演じる主人公が、頼れる“相棒”JCBカードと共に過ごす様子を描き、好評のCMシリーズです。</p>
<p>最新作「相棒のように〜弟のお祝い〜」篇では、新たに社会人となる弟役として目黒蓮さんが登場し、兄役の二宮さんと初共演！　天真らんまんで憎めない弟と、甘えられて困りながらもうれしさを隠せず、キャッシュレスで気 前よく人生の門出を祝う兄の心境をほっこりと、そしてユーモラスに展開するストーリーで表現し、新生活をキャッシュレスで応援するJCBカードの魅力を訴求しています。二宮さんと目黒さんによる、まるで本当の兄弟のように息がピッタリあった演技に注目です。</p>
<h3>CMストーリー </h3>
<p>二宮さん（兄役）が目黒さん（弟役）を連れて行ったのは、とある高級なレストラン。社会人として新しい門出を迎える目黒さんを祝うため、二宮さんは「好きなの頼めよ」と頼りがいのある兄らしく振る舞います。</p>
<p>「え!?いいの？」と驚きながらもメニューを開いた目黒さんは、ちゅうちょすることなく「いっちばん高いステーキ」をオーダー。「え!?」と、耳を疑うように驚きの表情を見せる二宮さんと目を合わせた目黒さんは、「ダメなの？」と、悲しげなトーンで問いかけます。</p>
<p>すると、隣にいたウェイターや隣席のカップル、サラリーマン、お店のシェフ、そして後ろに座っていた子どもな ど周囲の客まで「ダメなの？」と追い討ち。さらに、なぜか実家にいる母からも「ダメなの？」とメールが送られてくるダメ押しに、二宮さんも「なんでだよ……」とつぶやきながらツッコミますが、かわいい弟を思う二宮さんの返事は、優しさに満ちた「ダメじゃないよ」の一言でした。</p>
<p>もちろん支払いは「JCBで！」。その瞬間、スタンディングオベーションが巻き起こり、店内が歓喜に包まれます。ラストシーンは桜の木の下で、二宮さんと目黒さんのツーショット。「がんばれよ」「うん」という短い言葉には、愛情や希望が満ちあふれていました。</p>
<h3>新TVCMの見どころ・撮影エピソード</h3>
<p><strong>＜少し緊張気味な弟としっかり支えてあげる兄。本当の兄弟のように見える二宮さんと目黒さん。＞</strong><br />
この日の撮影は、桜の木の下で二宮さんと目黒さんが並ぶラストシーンからスタート。カジュアルなチェックのジャケットを羽織りリラックスしている二宮さんと、まだ着こなせていないビジネススーツに身を包み、二宮さんとの初共演に緊張を隠しきれない目黒さんの表情のコントラストは、これから社会に出る弟を祝う頼もしい兄と、希望を秘めた弟、本CMの兄弟という設定そのものの雰囲気でした。</p>
<p>桜の木の下で、高い位置に構えたカメラを確認しながら、目黒さんが「緊張します」と心境をポツリ。二宮さんはクスりと笑ってリラックスするよう促し、「がんばれよ」「うん」と短く会話するシーンはスムーズに進行しました。</p>
<p><strong>＜長時間にわたるスタジオ撮影で、テーブルを挟み会話を楽しんでいた二宮さんと目黒さん＞</strong><br />
ＣＭではレストランのシーンがメインとなるため、二宮さんと目黒さんはテーブルで向い合わせに座っている時間が多く、待機中に談笑する姿も見られました。二宮さんが出演するステージのバックで踊る機会が多かった目黒さんにとって、二宮さんはかわいがってくれる先輩の一人。少し緊張が解けてきた目黒さんは仕事やプライベートの近況を二宮さんに報告し、二宮さんは気さくにアドバイスなどをしながら、10年目で念願のデビューを迎えた目黒さんの話に耳を傾けていました。</p>
<p><strong>＜すっかり板についた「ＪＣＢで！」のセリフとポーズに、撮影スタッフも思わず賞賛＞</strong><br />
TVCM「相棒のように」シリーズの締めくくりといえば、ＪＣＢカードを片手に持った二宮さんの「JCBで！」の決めゼリフ。さまざまな方向に照明が配置されるスタジオでは、プラスチックのカードに光が反射しやすいため、微調整を繰り返しながら時間をかけて撮影するのが一般的ですが、二宮さんは調整前のテスト撮影で完璧な角度の“JCBで！ポーズ”を披露。顔見知りの撮影スタッフが「さすがだね～」と声をかけると、二宮さんは「何年やってると思ってるの？（笑）」と照れ笑いを見せていました。</p>
<h3>収録後インタビュー</h3>
<p><strong>――新CMは二宮さんの弟役として目黒さんが出演されていますが、共演した感想をお聞かせください。 </strong><br />
二宮 「コンサートとかのバックで付いてもらったことはあったけど、初めてCMに出ますからね……。今注目の『中目黒』君が出てくれるなんて……（笑）」<br />
目黒 「『目黒』です（笑）」<br />
二宮 「ぜんぜん覚えられないんだよな。『目黒』だっけ（笑）？ ずっと（一緒に）やっていたからこそ、違う気持ちも乗っかってうれしかったですね～」<br />
目黒 「名前も違ってたし、最初から最後まで違ってました（笑）」<br />
二宮 「ぜんぜん分かんないんだよ……そうなの？」<br />
目黒 「私はSnow Manの目黒蓮と申しまして……よく『恵比寿』、『五反田』と間違われますけど、『目黒』です」<br />
二宮 「なるほどね、もうこれで覚えました。『高輪ゲートウェイ』君」<br />
目黒 「『目黒』です！もっと離れちゃいました！（笑）」<br />
二宮 「はい、こんな感じでずっとやってます（笑）」 </p>
<p><strong>――目黒さんは、役者としての二宮さんを間近で見ていかがでしたか？ </strong><br />
目黒 「ライブで歌ったり踊ったりしている二宮さんしか生で見ていないので、こうして面と向かってお芝居をする二宮さんを見て、いろいろ吸収するものが多くて勉強になりました」<br />
二宮 「（この部分は）絶対に使ってください（笑）」 &#8211;</p>
<p><strong>――CMでは兄弟という関係を自然に演じていましたが、実際のお二人はどんな仲なのでしょうか。また、もし本当の兄弟だったらどう思いますか。</strong><br />
目黒 「二宮さんみたいなお兄さんが本当にいたら、こんなに幸せなことはないですね」<br />
二宮 「絶対にウソだって（笑）」<br />
目黒 「本当ですよ！お年玉だっていただきましたし」<br />
二宮 「やめなやめな（笑）」<br />
目黒 「『言え』みたいな顔してますね（笑）。面倒をよく見てくださるので、1日だけですけど、夢のような時間でした」</p>
<p><strong>――CMでは、お店で一番高いステーキをおねだりした目黒さんが、今二宮さんに買ってほしい物はありますか？</strong><br />
目黒 「なんでもいいんですか？」<br />
二宮 「なんでもいいよ。実際買うとかじゃなくて質問なんだから、ね！（笑）」<br />
目黒 「普通に、二宮さんにご飯連れて行ってもらえる券がほしいです。CMでも高級なレストランで食事するシーンがあったので、ああいう店に連れて行っていただけたら」<br />
二宮 「ぜんぜんあるよ。意外かもしれないけど、あるから。俺にだってそういうところはちゃんとある。（笑） じゃ、メシにしよっか」<br />
目黒 「はい、お願いします！」 </p>
<p><strong>――新社会人をキャッシュレスで応援するストーリーですが、新キャラクターとして登場した弟役の目黒さんに、兄役の二宮さんからメッセージをお願いします。</strong><br />
二宮 「新社会人ということと（目黒さんの）デビュー1年目は、近い関係だよね。いつも言うんだけど、キャッシュレスはちゃんと管理してもらえるからいいですね。自分のお財布と現金もいいんだけど、現金をいまどれくらい持っているか聞かれて、ちゃんと金額を答えられる人はいないと思います。でもスマホのアプリを使えば、ちゃんと言ってくれます。自分で管理するのもいいけど、甘えられるところは甘えて、 しっかり管理してもらいながら、今後もやっていってほしいですね」<br />
目黒 「いいアドバイスいただきました」</p>
<p>TVCMおよびメイキングムービーは2月26日(水) 正午より、JCBスペシャルサイトでも公開します。 </p>
<blockquote><p>新TVCM概要<br />
タイトル JCB 新TVCM「相棒のように〜弟のお祝い〜 」篇 (15秒、30秒）<br />
放送開始日 2020年2月26日（水） 放送地域 全国<br />
JCBスペシャルサイトURL ： https://www.jcb.jp/special/index.html<!-- orig { --><a href="https://www.jcb.jp/special/index.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/85523" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『パズドラ』新CMは嵐の原点・ハワイ編！ガチ勢の二宮が10コンボを炸裂　全ユーザーの2%レベルにガンホースタッフ「すごいエリートです」<br />
https://otajo.jp/85523</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>嵐・相葉雅紀が後輩へアドバイス「人のせいにしない。成功するまで頑張る。そうすれば失敗じゃない」名言連発で「一生ついてく」「重みが違う」と反響</title>
		<link>https://otajo.jp/84446</link>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2021 04:20:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[音楽]]></category>
		<category><![CDATA[ARASHI]]></category>
		<category><![CDATA[Snow Man]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
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		<category><![CDATA[嵐]]></category>
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		<category><![CDATA[目黒蓮]]></category>
		<category><![CDATA[相葉マナブ]]></category>
		<category><![CDATA[相葉雅紀]]></category>

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		<description><![CDATA[1月19日放送の「相葉マナブ」（テレビ朝日系）にCDデビューするSnow Manメンバーが出演し、ジャニーズ事務所の先輩である嵐の相葉雅紀さんがかけた言葉が話題となりました。 この日の放送には、1月22日にCDデビューす [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/01/e0caaffb0446f4a96cb1be845ed585e1.jpg" /><br />
1月19日放送の「相葉マナブ」（テレビ朝日系）にCDデビューするSnow Manメンバーが出演し、ジャニーズ事務所の先輩である嵐の相葉雅紀さんがかけた言葉が話題となりました。</p>
<p>この日の放送には、1月22日にCDデビューするSnow Manから、目黒蓮さんと 深澤辰哉さんがゲスト出演。番組レギュラーの渡部建さんが、嵐が苦しい時期はどう乗り越えてきたかなど、後輩へのアドバイスを相葉さんに求めました。</p>
<p>「やっぱり一番近くにいる存在はメンバーだから、メンバーとめちゃくちゃ話し合ってきた。傷も舐め合うし」と語る相葉さんに、渡部さんが「でも仕事が上手くいかないときってギクシャクもするじゃない？」と尋ねると、「でも、それでケンカがないの」「人のせいにしない。俺らがダメなんだ、って」ときっぱりと返した相葉さん。</p>
<p>これには、「カッコいい」「これは覚えておいたほうが良い」とレギュラー陣も感嘆。</p>
<p>さらに、相葉さんは「アリーナツアーやっているときも、上の方（の空席）がシートで覆われていて、メンバーも目に入るじゃない。（公演が）終わってホテルの部屋にみんなで集まって、『いや～、シート多くね？』ってみんなでほんと毎日のように朝まで話し合ってた」とデビュー直後の苦しかった時代を振り返り、「もうね、それ（メンバー）しかないのよ、頼れるものが。支えられるものが」と感慨深げに語りました。</p>
<p>そして、「あと、揉めない、だね。それで、成功するまで頑張る。そうすれば失敗じゃない」と嵐を象徴するようなアドバイスで締めくくりました。</p>
<p>この相葉さんの言葉に、Snow Manの2人だけでなく視聴者からも</p>
<blockquote><p>・相葉くん一生ついてく<br />
・頼れるのはメンバーだけ！って言い切れるのが…(ToT) 名言連発で泣く～<br />
・相葉ちゃんいい先輩だよなあ<br />
・人のせいにしない、成功するまで頑張るって言う人が先頭にいる番組の結束力はそりゃ強いだろうなって思った。<br />
・相葉くんが語ってくれた嵐さんの絆が深すぎて感動…嵐さんは努力の結晶ですね</p></blockquote>
<p>と感動する声が続出。</p>
<p>Snow Manのファンからは</p>
<blockquote><p>・五臓六腑に染み渡る最高のお言葉ありがとうございました………！<br />
・ジャニーズの一時代を作ってきた先輩の言葉は重みが違う。<br />
・先輩からの言葉は偉大だな<br />
・人のせいにしないで私も頑張ろう！<br />
・我々スノ担もそうありたいですね。</p></blockquote>
<p>といった感想が溢れました。</p>
<p>また、デビューまでのジャニーズJr.歴を尋ねられ、事務所でも最長の15年だと深澤さんが答えた場面で、「Jr.歴15年を相葉ちゃんが拍手して褒めてくれてる」「大変だったねとか苦労したんだね、じゃなくて頑張ったね！って拍手するのが相葉くんの優しさだよなあ」など、にじみ出る人柄にも好意的な声があがっていました。</p>
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https://otajo.jp/83966</a></p>
<p>貴重！嵐インスタストーリーに5人で撮った“昔のプリクラ”投稿「これぞ青春」「天井カメラ懐かしい」「翔くんがチャラい」と反響<br />
https://otajo.jp/84421<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/84421" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>20周年記念の特別なJAL“嵐JET”に松本潤から感謝！ メンバーでハワイJET遭遇や15周年ハワイコンサートの裏話も［発表会レポ］<br />
https://otajo.jp/83062<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83062" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>嵐リプロダクションの新曲「A-RA-SHI:Reborn」は歌詞にも20年の変化 「for dream」が「My dream」 「無敵の雲」は「5つの雲」に<br />
https://otajo.jp/83729<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/83729" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>SixTONES／Snow Manがドコモ映像配信サービス「新体感ライブ」キャンペーンキャラクターに！記念イベントも開催＆配信決定</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Dec 2019 05:32:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[NTTドコモ（以下、ドコモ）が提供する、ライブ生配信サービス「新体感ライブ」のキャンペーンキャラクターに、SixTONESとSnow Manの起用が決定！ キャンペーンソングには、SixTONESの『Imitation  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/12/kv_shintaikan_live_campaign_character_01.jpg" /><br />
NTTドコモ（以下、ドコモ）が提供する、ライブ生配信サービス「新体感ライブ」のキャンペーンキャラクターに、SixTONESとSnow Manの起用が決定！</p>
<p>キャンペーンソングには、SixTONESの『Imitation Rain』と、Snow Manの『D.D.』の2曲が決定、12月23日（月）10:00にはキャンペーンサイトがオープンします。</p>
<p>「新体感ライブ」とは、音楽ライブや舞台などの様々なライブ映像を、スマートフォンならではの新技術を使い、いつでもどこでも視聴できる映像配信サービス。生配信はもちろん、見逃し配信や、好きなアングルを選んで視聴できるマルチアングル配信、ARを活用したアーティストのCGフィギュアによる演奏など、新しいライブ視聴体験を楽しめるとのこと。</p>
<p>そしてSixTONESとSnow Manのキャンペーンキャラクター決定を記念して、2020年2月18日（火）に「新体感ライブ」スペシャルイベントを開催！！！　ドコモが提供する入会金・年会費無料のお得なポイントプログラム「dポイント」の利用登録者の中から、抽選で50組100名を招待するこのイベントでは、SixTONESとSnowManが登場しパフォーマンスを披露するなど、文字通りスペシャルなイベントとなる予定です。</p>
<p>なお、このスペシャルイベントの様子は、「新体感ライブ」で生配信されるので、全国どこからでも、スマートフォンやタブレット、PC、TVにて、マルチアングルでリアルタイムに視聴できるほか、スマートフォンをかざすと、メンバーがマーカーの上に現れる「ARフィギュア」も楽しむことができるのだとか！　どんな演出になるのか、まだ想像がつきませんが楽しみです！</p>
<p>また、本イベントに先駆け、2020年1月23日（木）・24日（金）に東京ビッグサイト（青海展示棟）で開催されるドコモのイベント「DOCOMO Open House 2020」にて、AR空間にいるSixTONESとSnow Manのメンバーとの記念撮影ができる「ARフォトブース」の体験ができるそうです。</p>
<h3>SixTONES、Snow Man「新体感ライブ」スペシャルイベント実施概要</h3>
<p>【スペシャルイベント概要】<br />
1.実施日 : 2020 年 2 月 18 日(火)<br />
2.実施会場 : 東京都内某所<br />
*詳細は後日発表致します。</p>
<h3>「新体感ライブ」配信概要</h3>
<p>1.配信日時 : 生配信 2020 年 2 月 18 日(火)<br />
見逃し配信 2020 年 2 月下旬 ~ 3 月 17 日(火)(予定)<br />
ARフィギュアは、1月下旬からの視聴開始を予定しております。</p>
<p>2.「新体感ライブ」サービス概要<br />
(1)「新体感ライブ」とは<br />
音楽ライブや舞台などの様々なライブ映像を、スマートフォンならではの新技術を使っていつでもどこでも視聴できる、映像配信サービスです。生配信はもちろん、見逃し配信や特典映像をスマートフォンや PCで楽しんでいただけます。<br />
1、マルチアングル配信(生配信/見逃し配信)<br />
ライブ会場の様々な位置・角度に設置された複数台のカメラ映像の中から、好きなアングル映像を選んで見ることができます。視聴中、好きな時に何度でも映像を切り替えることが可能です。<br />
2、ARフィギュア<br />
AR マーカーがプリントされているグッズにスマホをかざすと、アーティストのCGによるフィギュアがスマートフォンの画面上に 3D で出現。スマートフォンをかざす位置によって、360度好きな角度から、アーティストのCG映像を楽しめます。</p>
<p>◆「新体感ライブ」サービスサイト <a href="https://shintaikan.live/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://shintaikan.live/</a></p>
<p>(2)ご利用方法<br />
パッケージ版を購入し、購入商品(または商品に同梱の説明書など)に記載されたQRコードから「新体感ライブ」サービスサイトにアクセスし、dアカウントでログイン。購入商品に同梱されたライセンスカードに記載のライセンスキーを入力後、専用アプリをダウンロードし、購入したコンテンツをお楽しみください。</p>
<p>＜ARフィギュアご利用方法＞<br />
「新体感ライブ」アプリを立ち上げ、購入商品に同梱されている ARマーカーにスマホをかざすと、AR マーカーからメンバーのフィギュアが出現します。360 度好きな角度からお楽しみいただけます。</p>
<p> (3)推奨環境<br />
1「新体感ライブ」アプリ<br />
AndroidTM : Android OS 7.0 以上<br />
iOS : iOS 12.0 以上<br />
2「新体感ライブ」サービスサイト<br />
Android : Android OS 5.0 以上<br />
iOS : iOS 10.0 以上<br />
パソコン : Windows 7 以上、Chrome ブラウザ最新版<br />
パソコン : Mac OS X 10.13 以上、Chrome ブラウザ最新版</p>
<blockquote><p>
【商品名】<br />
◆新体感ライブ With SixTONES　（2,200円）<br />
・生配信<br />
・見逃し配信<br />
・全メンバーのARフィギュア(計6体)<br />
・ARマーカー(缶バッジ)</p>
<p>◆新体感ライブ With Snow Man　(2,200円)<br />
・生配信<br />
・見逃し配信<br />
・全メンバーのARフィギュア(計9体)<br />
・ARマーカー(缶バッジ)</p>
<p>【販売チャネル】<br />
・タワーレコード店頭<br />
・dショッピング（R）<br />
・タワーレコードオンライン<br />
販売開始日：2019年12月28日(土)<br />
[予約受付開始]12月23日(月)10:00<br />
※「生配信」「見逃し配信」の配信内容は、両商品同じ内容です。ARフィギュアおよびARマーカーが各商品毎に異なります。</p></blockquote>
<p>■タワーレコード「新体感ライブ」サイト https://tower.jp/snosto0218<!-- orig { --><a href="https://tower.jp/snosto0218" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
■タワーレコード店舗情報 https://tower.jp/store</p>
<h3>dポイントクラブ会員限定「新体感ライブ」スペシャルイベントご招待キャンペーン</h3>
<p>dポイント利用者登録をしていただいている方の中から抽選で、SixTONES、Snow Man が出演するイベントにご招待いたします。</p>
<p>1.キャンペーン内容<br />
dポイントクラブ会員登録をしていただいている方の中から抽選で 50 組 100 名様を、「新体感ライブ」 2020 年 2 月 18 日(火)イベントへご招待<br />
2.応募資格<br />
dポイントクラブ会員<br />
(dアカウント取得およびdポイントカード利用者情報登録が必要です)<br />
*応募期間や応募方法などの詳細は後日発表いたします。</p>
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		<title>「映画 少年たち」BD&#038;DVD発売記念　衣装展・パネル展が全国開催決定</title>
		<link>https://otajo.jp/82249</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Oct 2019 06:15:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1969年の初演から50年、伝説として語り継がれる舞台「少年たち」をジャニー喜多川氏製作総指揮のもと初映画化した「映画 少年たち」のBlu-ray&#038;DVDの2019年12月4日(水)発売を記念して、劇中で使用し [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/10/6953d3512e6e1eef51b65dc32c80b77a.jpg" /><br />
1969年の初演から50年、伝説として語り継がれる舞台「少年たち」をジャニー喜多川氏製作総指揮のもと初映画化した「映画 少年たち」のBlu-ray&#038;DVDの2019年12月4日(水)発売を記念して、劇中で使用した衣装の展示を実施することが決定しました！</p>
<p>本作は、心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちの若さゆえに生まれる抵抗・悩み・葛藤が描き出されたストーリーが、オリジナル楽曲とダンスに乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテイメントです。</p>
<p>劇中で収監されている少年たちが刑務所内で身にまとっていた赤房・青房そして黒房の衣装を、下記の全国7か所の店舗で展示。撮影で実際に使用された衣装の実物を見ることができる貴重な機会となります。</p>
<p>また、全国63店舗では、10月24日(木)～12月19日(木)で場面写真を使用したパネルの展示も実施予定！　12月4日の発売に先駆けて、映画の世界を再び体感することができます。</p>
<h3>衣装展実施店舗リスト</h3>
<p>北海道 コーチャンフォー ミュンヘン大橋店 10/24(木)~10/27(日)<br />
宮城 山野楽器仙台店 10/31(木)~11/3(日)<br />
愛知 新星堂 mozoワンダーシティ店 11/7(木)~11/10(日)<br />
兵庫 HMV阪急西宮ガーデンズ 11/14(木)~11/17(日)<br />
福岡 タワーレコードアミュプラザ博多店 11/21(木)~11/24(日)<br />
東京 タワーレコード新宿店 11/28(木)~12/1(日)<br />
東京 タワーレコード渋谷店 12/3(火)~12/9(月)</p>
<h3>パネル展実施店舗リスト</h3>
<p>北海道　コーチャンフォー ミュンヘン大橋店/コーチャンフォー 北見店/コーチャンフォー 釧路店<br />
岩手　タワーレコード 盛岡店<br />
宮城　山野楽器 仙台店1F<br />
福島　タワーレコード 郡山店<br />
群馬　タワーレコード 高崎オーパ店<br />
埼玉　タワーレコード イオンレイクタウン店/タワーレコード 浦和店/タワーレコード アリオ鷲宮店/山野楽器 イオンモール北戸田店/山野楽器 そごう大宮店<br />
東京　コーチャンフォー 若葉台店/タワーレコード 渋谷店/タワーレコード 新宿店/タワーレコード 秋葉原店/タワーレコード アリオ亀有店/タワーレコード 町田店/タワーレコード 錦糸町パルコ店<br />
千葉　タワーレコード 津田沼店<br />
神奈川　タワーレコード アリオ橋本店/タワーレコード 西武東戸塚店/タワーレコード 横浜ビブレ店/タワーレコード グランツリー武蔵小杉店/山野楽器 そごう横浜店/山野楽器 新百合ケ丘エルミロード店<br />
静岡　タワーレコード 静岡店/タワーレコード ららぽーと磐田店<br />
長野　平安堂 川中島店/平安堂 伊那店<br />
岐阜　タワーレコード モレラ岐阜店<br />
愛知　タワーレコード 名古屋近鉄パッセ店/タワーレコード 東浦店/タワーレコード 大高店/新星堂 mozoワンダーシティ店<br />
三重　タワーレコード 鈴鹿店<br />
大阪　タワーレコード 梅田大阪マルビル店/タワーレコード 難波店/タワーレコード 梅田NU茶屋町店/ディスクピア 日本橋店/JEUGIA 上本町近鉄店/山野楽器 イオンモール鶴見緑地店/ミヤコ アリオ鳳店/ミヤコ イオンモール大日店/タワーレコード高槻阪急店<br />
京都　タワーレコード 京都店/JEUGIA 三条本店/JEUGIA イオンモール久御山店<br />
兵庫　タワーレコード 神戸店/タワーレコード 明石店/HMV 阪急西宮ガーデンズ/ミヤコ イオンモール 伊丹昆陽店<br />
奈良　タワーレコード 橿原店<br />
島根　今井書店 グループセンター店<br />
広島　タワーレコード 広島店/エディオン 広島本店/フタバ図書 TERA広島府中店<br />
福岡　タワーレコード 福岡パルコ店/フタバ図書 TERAイオン福岡店/タワーレコードアミュプラザ博多店<br />
佐賀　タワーレコード 佐賀店<br />
鹿児島　タワーレコード アミュプラザ鹿児島店<br />
沖縄　タワーレコード 那覇リウボウ店</p>
<blockquote><p>
◆ブルーレイ＆DVD<br />
「映画 少年たち」<br />
2019年12月4日(水)Blu-ray&#038;DVD リリース<br />
特別版Blu-ray [Blu-ray+DVD]:6,200円+税 特別版DVD [DVD2枚組]:5,400円+税<br />
発売元:ジェイ・ストーム 販売元:松竹<br />
（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
<p>◆スタッフ&#038;キャスト<br />
製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英 脚本:石川勝己<br />
出演:ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 / SixTONES<br />
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 向井康二 / Snow Man<br />
西畑大吾 / なにわ男子 ・ 室 龍太 ・ 正門良規 小島 健 / Aぇ! group<br />
宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/Lil かんさい 中村嶺亜/7 MEN 侍<br />
川﨑皇輝/少年忍者<br />
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.<br />
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕</p></blockquote>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/77009" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『映画 少年たち』完成披露試写会のジャニーズJr.ライブパフォーマンスの熱を追体験！スペシャル予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/77009</a></p>
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		<item>
		<title>SixTONES・Snow Man　2組同時メジャーデビュー発表にファン大歓声！「素顔4」の発売も決定</title>
		<link>https://otajo.jp/80338</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 01:50:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームか [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/08/H3A3623.jpg" /><br />
ジャニーズJr.に所属するSixTONES(読み:ストーンズ)と、Snow Man(読み:スノーマン)が、2組同時にメジャーデビューする事が、8月8日(木)に東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り～東京ドームから始まる～」(読み:ジャニーズジュニア ハチテンハチマツリ)内にて発表となりました！　公演のレポートをお届けします。</p>
<p>SixTONESはソニー・ミュージックレーベルズから、Snow Manはエイベックス・エンタテインメントから、それぞれ2020年にデビュー予定。なお、ジャニーズ事務所の新人グループが2組同時にメジャーデビューするのは、史上初！</p>
<p>2000年以来、約19年ぶりの開催となるジャニーズJr.単独東京ドーム公演。東西のJr.330名が出演し、観客動員数は55000人を記録。序盤はTravis Japan、HiHi Jetsをはじめとする10グループが中心となって『Can do！Can go!』などで会場を一気に盛り上げ、続くSnow Manは人数の多さを生かした華やかなダンスで圧倒的な存在感をアピール。SixTONESは6つの巨大な気球に乗って登場。スケールの大きさとワイルドなパフォーマンスで観客を酔わせました。</p>
<p>中盤はグループの垣根を超えたコラボを披露。さらにMC中に本公演の模様を収録したライブ映像『素顔4』の発売決定、Snow Manのアジアツアー、SixTONESの全国ツアー決定などの情報に続いて、SixTONES、Snow Manの2020年同時デビューを発表。悲鳴のような歓声が沸き起こる中、2グループの思い出の曲『FireStorm』などを熱唱しドームは祝福に包まれました。</p>
<p>後半はそれぞれの個性を生かしたパフォーマンスを披露。7 MEN侍、関西Jr.のAぇ！ groupはダンスに加えバンドの実力も発揮。美 少年、なにわ男子、Lilかんさい、少年忍者は持ち味である爽やかさやフレッシュさで盛り上げ、キャリアの長い宇宙Six、MADEは安定のダンスで観客を圧倒。</p>
<p>終盤ではジェシー、岩本照が中心となって歌った『アンダルシアに憧れて』をはじめ、全メンバーがシャッフルしてレアな組み合わせでの楽曲を連発するなどまさにお祭り騒ぎを繰り広げ、会場のボルテージは最高潮に達しました。</p>
<p>演終了後に行われた記者会見ではデビュー決定の感想を聞かれ、ジェシーが「誰にでも通用するグループになっていきたい。ジャニーズ以外のタレントにも負けないようしっかり発信していきたい」、京本大我が「2組は仲間でありライバル。いい関係性で戦っていければ」、岩本が「長年切磋琢磨してきた2グループ。旋風を巻き起したい」、ラウールは10代のJr.の中でひとりデビューすることに対し「みんなの分まで気持ちを放っていければ」と、ライブの高揚感冷めやらぬ表情でそれぞれの心中を熱く語りました。</p>
<blockquote><p><strong>◆SixTONES プロフィール</strong><br />
ジェシー(じぇしー)、京本大我(きょうもと たいが)、松村北斗(まつむら ほくと)、髙地優吾(こうちゆうご)、森本慎太郎(もりもとしんたろう)、田中樹(たなか じゅり)による6人組グループ。</p>
<p>グループ名の由来は「ストーン=原石」と、「トーン=音」にちなみ、6人それぞれの個性を出せるように「音の6原色」という意味。<br />
2015年「ジャニーズ銀座2015」にて、「SixTONES」結成。2018年3月からは公式YouTubeチャンネル「ジャニーズJr.チャンネル」で金曜日を担当し、同年10月には「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜擢される。11月には滝沢秀明プロデュースによる「JAPONICA STYLE」のMVが公開され、現在900万回を超える再生回数となっている。また、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り 2018」横浜アリーナにて単独公演を開催し、2019年3月〜5月には横浜、仙台、大阪にて「CHANGE THE ERA -201ix-」単独ツアーを行った。</p></blockquote>
<blockquote><p><strong>◆Snow Man プロフィール</strong><br />
岩本照(いわもとひかる)、深澤辰哉(ふかざわたつや)、ラウール(らうーる)、渡辺翔太(わたなべしょうた)、向井康二(むかいこうじ)、阿部亮平(あべりょうへい)、目黒蓮(めぐろれん)、宮舘涼太(みやだてりょうた)、佐久間大介(さくまだいすけ)による9人組グループ。</p>
<p>2012年5月「滝沢歌舞伎2012」公演にてグループ名を「Snow Man」に改名。さらに、2019年1月、向井康二、目黒蓮、ラウールの3人が新たにメンバーとして加入。2015年からは舞台「少年たち」シリーズで主演を務め、2018年3月には「ジャニーズJr.祭り2018」横浜アリーナにて単独公演を開催、2019年には滝沢秀明より引き継いで舞台「滝沢歌舞伎ZERO」の主演を務めた。</p></blockquote>
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		<title>『映画 少年たち』完成披露試写会のジャニーズJr.ライブパフォーマンスの熱を追体験！スペシャル予告映像解禁</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Mar 2019 01:42:36 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台『少年たち』が劇場映像作品化した『映画 少年たち』が3月29日(金)公開。劇場公開に先駆け1月30日に開催された完成披露試写会での熱狂のサプライズ・ライブ・パフォーマ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/03/ba9e6c5b12145d2bf73f34a0f5cb6bee.jpg" /><br />
1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台『少年たち』が劇場映像作品化した『映画 少年たち』が3月29日(金)公開。劇場公開に先駆け1月30日に開催された完成披露試写会での熱狂のサプライズ・ライブ・パフォーマンスと本編映像を加えた90秒のスペシャル予告映像が解禁されました！</p>
<p>SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、関西ジャニーズJr.からは、なにわ男子(西畑大吾)、向井康二※1、室龍太、Aぇ!group(正門良規、小島健)、そしてHiHi Jets、美 少年、少年忍者、宮近海斗、中村嶺亜ほか、総勢62名の東西人気ジャニーズJr.たちが出演し行われた完成披露試写会でのサプライズ・ライブ・パフォーマンスのフッテージは、試写会に来場したファンに映画の感動と興奮を再喚起させ、来場が叶わなかったファンには、熱いイベントを追体験できる豪華映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/7bXS4-Co0ho" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『映画　少年たち』スペシャル予告　3月29日（金）全国ロードショー<br />
https://youtu.be/7bXS4-Co0ho<!-- orig { --><a href="https://youtu.be/7bXS4-Co0ho" rel="noopener" target="_blank">［YouTube］</a><!-- } orig --></p>
<p>「ジャニーズの素晴らしさが詰まっている」と魅力を語るジェシーさん、「愛がたくさん詰まった作品」だと語る岩本さん、「老若男女問わず愛される、誰もが楽しめるエンターテイメント作品」とアピールする西畑さんのコメントが示す通り、誰もが夢中になれ、様々な見方で世代を超えて楽しめる『映画 少年たち』。実施が待たれる“映画と実演”にも期待が高まります！</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://getnews.jp/archives/2126524" rel="noopener" target="_blank">ジャニーズ舞台の映画化『少年たち』冒頭8分の1カット撮影が見どころ！SixTONESら登壇　旧奈良監獄凱旋イベント&#038;大阪試写会舞台挨拶レポ<br />
https://getnews.jp/archives/2126524</a></p>
<blockquote><p>【STORY】<br />
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。<br />
いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の制圧はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが……。</p>
<p>ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 (SixTONES)/岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 (Snow Man)/<br />
西畑大吾 (なにわ男子)向井康二※1、室 龍太、正門良規 小島 健 (Aぇ!group)<br />
宮近海斗(Travis Japan) 大西流星(なにわ男子) 嶋﨑斗亜(Lilかんさい) 中村嶺亜(7 MEN 侍) 川﨑皇輝(少年忍者)<br />
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr./戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕<br />
※1現在、向井康二はSnow Manとして活動</p>
<p>製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英 脚本:石川勝己 脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次 音楽:長谷川雅大<br />
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟 編集:川瀬功(J.S.E) 助監督:井上昌典 振付:SANCHE<br />
特別協力:法務省 企画協力:ジャニーズ事務所 制作プロダクション:松竹撮影所 配給:松竹<br />
映画公式サイト：<br />
http://shonentachi-movie.jp/<!-- orig { --><a href="http://shonentachi-movie.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
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		<title>横山裕・戸塚祥太も出演決定！ジャニーズ伝説の舞台『少年たち』が映画化　次世代を担う東西ジャニーズJr.からコメント到着</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Nov 2018 23:58:51 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の伝説の舞台『少年たち』が映画化！　2019年3月29日(金)に公開することが決定しました！ 監督と出演するジャニーズJr.たちからコメントが到着。 1969年の初演以来、若者たちの圧 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/a9b78d2ab2a736178396725a013943e9.jpg" /><br />
ジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の伝説の舞台『少年たち』が映画化！　2019年3月29日(金)に公開することが決定しました！ 監督と出演するジャニーズJr.たちからコメントが到着。</p>
<p>1969年の初演以来、若者たちの圧倒的な感動を呼び、幾度も上演を重ねられてきたジャニーズのオリジナル舞台『少年たち』。時を経て2010年、『少年たち 格子無き牢獄』として大阪松竹座、日生劇場で復活し、以降、幾度もの上演を重ね『少年たち』シリーズとして歴史をつないでいます。これまでに、Kis-My-Ft2、A.B.C-Z、ジャニーズWESTらがジャニーズJr.時代に出演していたことから“若手の登竜門”のような作品となっています。</p>
<blockquote><p>＜イントロダクション＞<br />
心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たち。争うことでしか自分をしずめることが出来ない彼らは、赤房、青房、黒房の各チームで徒党を組み、喧嘩を繰り返していた。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りなく誰にも心を開かなかった彼は、ここで初めて信じられる仲間に出会い友情を育んでいく。しかし、冷酷な看守長が赴任してきたことをきっかけに事件が起こり……。<br />
少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が描き出されたストーリーと、オリジナル楽曲に乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテインメント。</p></blockquote>
<p>出演は、中心となる少年たちに、人気・実力を兼ね備えたジャニーズJr.のグループ、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、なにわ男子(西畑大吾)・関西ジャニーズJr.(向井康二、正門良規、小島健、室龍太)というタッグ。</p>
<p>SixTONES、Snow Manは日生劇場での同舞台に2015年～今年まで4年連続出演。関西ジャニーズJr.は2010年～12年、15年、17年、そして今年と松竹座の舞台に立っています。</p>
<p>それぞれ赤、青、黒のチームとなり、刑務所で親友とよべる仲間と出会い、明日への一歩を踏み出していく少年たちの成長と再生を、歌とダンスに昇華、連動して生き生きと演じます。</p>
<p>特筆すべきは冒頭に予定されている1キャメ、1カットでの8分間に渡るジャニーズJr.たちの圧巻のダンスシーン。舞台の緊張感さながらミスが許されない状況で、大画面の迫力を生かした映像に挑みました。</p>
<p>ほか出演に宮近海斗(Travis Japan)、大西流星(なにわ男子)、嶋﨑斗亜(関西ジャニーズJr.)、中村嶺亜(7MEN侍)、川﨑皇輝(5忍者)を抜擢。 そして、人気急上昇中のHiHi Jets、東京B少年を始め、7MEN侍、5忍者、ジャニーズJr.SP、さらに、なにわ男子、関西ジャニーズJr.といった、東西のジャニーズJr.のメンバーが勢揃いすることも決定しました。</p>
<p>また、新任の看守役に関ジャニ∞の横山 裕、児童相談施設の後見人に戸塚祥太(A.B.C-Z)が参戦し、物語に深みをもたらします。</p>
<p>メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや、『空飛ぶタイヤ』を大ヒットさせた本木克英監督。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2018/11/9dfe9a9583885a3a84c8b1ccec4d7ccc.jpg" /><br />
メインのロケ地は、舞台『少年たち』のセットの元となった、明治時代に建築された「五大監獄」のひとつで重要文化財に指定されている旧奈良監獄。関係者の協力を得て、2018年の2月、7月と同地での撮影を敢行、映画ならではのリアリティと空気感を追及しました。</p>
<blockquote><p>【本木監督コメント】<br />
ジャニー社長が半世紀も注ぎ続けた、この伝説的舞台への愛と情熱を探求し、映画として最大限に刻もうと、気を引き締め、細心の注意をはらって監督しました。ご協力頂いた旧奈良監獄の、ホンモノが持つ迫力も功を奏し、才能あふれるジャニーズJr.たちが、未来を求めてスクリーン一杯に躍動します。リアルな芝居と音楽とダンスが融合し、ミュージカルの枠に収まらない、斬新なエンターテインメント映画にしたいと思います。</p></blockquote>
<h3>★SixTONES★コメント</h3>
<p><strong>〇ジェシー(SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
初めましてSixTONESのジェシーです！　先輩たちから受け継いだこの伝統ある舞台を2015年から4年間、東京ではSnow Man、SixTONESで、大阪では関西ジャニーズJr.が演じてきました。映画化は夢にも思っていませんでしたので、喜びとともに、正直驚きが大きかったです!!　それぞれの事情で刑務所に入った少年たちの友情 希望 平和 夢をテーマにした作品で、歌や踊りのシーンもあります。髪型も人生初の短髪なのでそこも観てください!!笑<br />
奈良の少年刑務所での撮影は、冬の寒い時期と夏の暑い時期に行いました。大変でしたが、滅多に入れない場所での撮影でしたので貴重な体験となりました。</p>
<p><strong>〇京本大我 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
僕は新入り役として、「少年たち」の舞台に4年間出演させて頂いていますが、まさか映画でも新入り役を演じることが出来るとは、未だに夢のようです。舞台版とは異なるストーリーではありますが、映画ならではの繊細で迫力のある作品になると思います。また、実際に使われていた奈良の少年刑務所で撮影させて頂き、自然と役に入り込める環境の中、本当に貴重な経験をさせて頂きました。ジャニーさんの「少年たち」への想いを胸に突っ走る僕達を、是非、スクリーンでお楽しみください。</p>
<p><strong>〇髙地優吾 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
半世紀前からあるジャニーズの伝統ある舞台を映像でジャニーズの歴史に残せる、自分がその作品に携われたことが一番嬉しいです。作品は、実際に使用されていた奈良の少年刑務所での撮影や、少年の行き場のない葛藤をダンスで表現したりなど、ロケ地の雰囲気やダンスなど見所がたくさんあります。また、舞台では表現できない映像での演出も映画ならではの良さだと思いました。<br />
今までとは違った新しい「少年たち」になると思うので、完成がとても楽しみです。</p>
<p><strong>〇松村北斗 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
歴史ある舞台「少年たち」を映画化し、その一員であること、嬉しい限りです。先輩たちが紡いできた伝統に敬意を払いながら全力で演じさせていただきました。撮影場所として奈良の少年刑務所をお借りし、そこに存在する説得力や魂までもお借りしたような感覚を今でも覚えています。若者、青春、命、葛藤など数えきれない要素が、言葉だけではなく歌やダンスでも表現されている本作品は、現代へ向けた大切なメッセージを抱えていると思います。</p>
<p><strong>〇森本慎太郎 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
先輩たちから引き継がれた伝統ある「少年たち」という舞台を、Snow ManとSixTONES、関西ジャニーズJr.で映画化するというチャレンジにワクワクしました。奈良での撮影は、刑務所という環境の辛さを実際に感じることができ、とても貴重な体験ができました。劇中に出てくる東京のジャニーズJr.と関西ジャニーズJr.の対立だったり関ジャニ∞横山くんの看守の怖さだったりが映像から伝わると思いますので、臨場感を楽しんでいただけたらなと思います。</p>
<p><strong>〇田中 樹 (SixTONES / ジャニーズJr.)</strong><br />
大先輩から受け継がれてきた歴史あるこの作品を、映像として残せることをとても嬉しく思います。この作品を映画化すると聞いた時には、すごく嬉しかったのと同時に、この作品の素晴らしさをたくさんの人に伝えなければいけない、というプレッシャーを感じました。<br />
4年間、舞台という形でこの作品を通し、たくさんの人にメッセージを届けてきましたが、それを映像にすることで、より様々な形で表現することができるのではないかと思います。この作品の魅力が多くの人に伝わり、「少年たち」という作品を通して、皆さんにメッセージを受け取っていただければと思います。</p>
<h3>★Snow Man★コメント</h3>
<p><strong>〇岩本 照 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
歴史ある「少年たち」が映画化!?と、素直に驚きと、このプロジェクトに携われる嬉しさを感じました。舞台では描ききれなかった表情やリアルな少年刑務所でのシーンが、大きなスクリーンで楽しめます。<br />
舞台へ足を運んでくださった方も、初めての方も、映画館なら気軽に行けると思いますので、多くの方に何度も観て頂きたいです。今回、役を演じるため、人生で一番短髪にして撮影に臨みました。日本の重要文化財に指定されただけあって、歴史を感じる奈良の少年刑務所での貴重な撮影は、忘れられない経験になりました。</p>
<p><strong>〇深澤辰哉 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
最初に話を聞いた時はビックリしました。いままで沢山の先輩達が繋いできたこの「少年たち」という舞台。<br />
その舞台を演じさせていただくだけで凄い事なのに、その映画化という今までに無い挑戦！　台本を頂き、セリフを覚えていくうちに楽しさに変わり、撮影を待ち望んでいたのを覚えています。<br />
「少年たち」は、ジャニーさんが大切にしている作品の1つでもあるので、その期待に応えなければいけないなと思っています。今まで培ってきたことを全力でぶつけます。そうでなければ意味がないと思っています。</p>
<p>〇渡辺翔太 (Snow Man / ジャニーズJr.)<br />
話を聞いた時は嬉しかったです!舞台もSixTONESと一緒に4年間やらせていただいており、ジャニーズの伝統ある「少年たち」の舞台に立てることも、そしてその舞台が映画化するということで、映像に残るということも凄く嬉しいです。奈良の少年刑務所で撮影した時は、建物の風格がすごくあり、終始ワクワクドキドキでした！<br />
きっと、すばらしい作品になると思います。</p>
<p><strong>〇阿部亮平 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」は、歴代の偉大な先輩方が演じ繋いできた作品です。ジャニーさんの想いが詰まったこの「少年たち」の映画化に携われること、ジャニーズJr.として光栄に思います。この作品のために僕は、髪を人生で一番短くしました。気合い充分です！　少年刑務所で暮らす少年たちの情熱や葛藤を表現したオープニングのダンスシーンは、極寒だった撮影日程を全く感じさせないアツいものになっています。楽しみにしていてください！</p>
<p><strong>〇宮舘涼太 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」はジャニーさんがとても大事にされてきた作品の初の映画化なので、ジャニーズ代表という意識を持ち、大切に作品と向き合いました。舞台とは違った新しい「少年たち」をお届けできると思います。ジャニーズらしく華やかで臨場感ある映像や、今を生きる少年達の気持ちや熱を映画館で見て感じて頂きたいです。<br />
奈良の少年刑務所はスケールが大きく圧倒されました。「少年たち」の映画と共に、歴史に残るこの刑務所も、ご覧頂きたいです。</p>
<p><strong>〇佐久間大介 (Snow Man / ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」の映画化なんて、思ってもいなかったことなのでとても驚きました。先輩が出演されてきた歴史ある作品を映像に残せる事は、自分達がやったという証にもなるのですごく嬉しかったですし、誇りに思っております。もしかしたら、今まで様々な形で上演していた舞台「少年たち」の全シリーズの『原点』になるんじゃないかな、ここから舞台のあの沢山のストーリーに分岐していくんだな、と思える映画になるような気がします。<br />
是非沢山の皆さんにスクリーンで「少年たち」の始まりに立ち会ってほしいです。</p>
<h3>★なにわ男子★ ★関西ジャニーズJr.★コメント</h3>
<p><strong>〇西畑大吾 (なにわ男子 / 関西ジャニーズJr.)</strong><br />
ジャニーさんが作り上げた歴史ある「少年たち」が映画になり、その作品の中で役として生きれる喜びを噛み締めながら撮影に臨ませて頂きました。関西ジャニーズJr.代表としてこの作品に参加させて頂いたので身が引き締まる思いでいっぱいです。サプライズ好きのジャニーさんが何を仕掛けてくるのか、今から僕自身とても楽しみにしています。完成を待ち望んでいます。</p>
<p><strong>〇向井康二 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」というジャニーズの伝統ある作品を関西ジャニーズJr.が先輩達から引き継いで公演をさせていただいたので、実際に映画になると聞いた時はすごく驚きました!映画の「少年たち」は若い人たちに勇気を与える作品になると思います。自分から積極的に行動することや、普段忘れている人との繋がりの大切さを改めて考えられる作品です。いつも舞台でやっていることが映画になるのでとても楽しみです!</p>
<p><strong>〇正門良規 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
「少年たち」は、僕が事務所に入って初めて出演した舞台でもあり、数々の偉大な先輩方が演じてこられた舞台の映像化に参加させて頂けることはとても嬉しいです。SixTONESやSnow Manのパワフルでかっこいいパフォーマンスはもちろん、関西ジャニーズJr.ならではのエネルギッシュなパフォーマンスもありますので、本当に皆さんにお見せできることが楽しみです！</p>
<p><strong>〇小島 健 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
自分が今まで「少年たち」という舞台で培った経験を携えて、映画を頑張ろうという思いで撮影に臨みました。<br />
東京と大阪のそれぞれやってきた「少年たち」の良さを映画に詰め込められたと思います。劇中歌なども、歌は同じでも、演出は舞台と全然違うと思うので、舞台をご覧になったことがある方はまたそういう点からも楽しめると思います。奈良の少年刑務所は冬はとても寒く、夏はとても暑く厳しい気候の中でしたが、全てのことに全力で取り組みました。公開が楽しみです！</p>
<p><strong>〇室 龍太 (関西ジャニーズJr.)</strong><br />
映画「少年たち」に出演が決まった時は凄く嬉しかったです。それと同じくらい不安もありました。世代に関係なく観て頂きたいですし、当時の事を少しでも知って頂ければ幸いです。奈良の少年刑務所で撮影させて頂いて施設内を拝見しながら、当時のお話も聞かせて頂いたのですが、自分が想像してたよりも厳しい場所でした。そういったリアルなところも伝われば嬉しい限りです。</p>
<p>ジャニー喜多川製作総指揮の下、「舞台とは一線を画した映像化」を目指し、構想を重ねた本作。初演から50年となる半世紀を経て、満を持しての初映画化となります。時代に寄り添い、姿を変えてきた『少年たち』が、新たに映画というメディアを得てどう変わっていくのか、来年の話題をさらうことは間違いありません。</p>
<blockquote><p>【ロケ地:旧奈良監獄について】<br />
監獄の国際基準化を目指して1908年(明治41年)に誕生。明治期に建設された「五大監獄」(ほかは長崎、金沢、千葉、鹿児島)のひとつ。設計は山下啓次郎。ロマネスクを基調とした赤レンガ建築で、およそ10万6千m2の敷地の中央には「ハビランド・システム」と言われる放射状に伸びた収容棟が配置されている。戦後、少年刑務所として運営され、2017年(平成29年)3月に108年の歴史を閉じた。同年12月、民間に保存活用が委託され、今後は我が国初の「監獄ホテル」として活用される予定。2017年2月に高い歴史的な価値と意匠的な優秀さから重要文化財に指定された。
</p></blockquote>
<h3>
映画概要</h3>
<p>〇映画タイトル:『映画 少年たち』<br />
〇出演者<br />
ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中樹(SixTONES/ジャニーズJr.)<br />
岩本照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介(Snow Man/ ジャニーズJr.)<br />
西畑大吾(なにわ男子/ 関西ジャニーズJr.)向井康二 正門良規 小島健 室龍太(関西ジャニーズJr.)<br />
宮近海斗(Travis Japan/ジャニーズJr.)、大西流星(なにわ男子/関西ジャニーズJr.)、嶋﨑斗亜(関西ジャニーズ<br />
Jr.)、中村嶺亜(7 MEN 侍/ジャニーズJr.)、川﨑皇輝(5忍者/ジャニーズJr.)<br />
HiHi Jets 東京B少年 7 MEN 侍 5忍者 ジャニーズJr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.<br />
戸塚祥太(A.B.C-Z)/横山 裕<br />
〇スタッフ<br />
製作総指揮:ジャニー喜多川<br />
監督:本木克英(『空飛ぶタイヤ』、『超高速!参勤交代』シリーズ、『ゲゲゲの鬼太郎」シリーズ)<br />
脚本:石川勝己(TV「釣りバカ日誌~新入社員 浜崎伝助」シリーズ(監督・脚本)、『さよなら、クロ』(脚<br />
本))<br />
〇ロケ地<br />
奈良、大阪、京都、東京、栃木<br />
公開予定:2019年3月29日(金)全国ロードショー (現在ポスト・プロダクション中)<br />
配給:松竹</p>
<p>公式サイト:<br />
<a href="http://shonentachi-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">http://shonentachi-movie.jp</a></p>
<blockquote><p>【物語】<br />
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。<br />
ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが……。</p></blockquote>
<p>（C）映画「少年たち」製作委員会</p>
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