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	<title>オタ女漫画 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>始まりにして至高！『NARUTO-ナルト-』傑作エピソード『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』YouTube公開</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 15:03:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS]]></category>
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		<category><![CDATA[ナルト]]></category>

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		<description><![CDATA[人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。 アニメ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/7cbda4d80f4c6b57f611b3f98f1b2913.jpg" /><br />
人気アニメ『NARUTO-ナルト-』の名シーンを紹介するYouTube「NARUTO / BORUTO Official Channel」にて『【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜』が公開。</p>
<p>アニメの名シーンや最新情報、スペシャルコンテンツなど、NARUTOとBORUTOのコンテンツを世界中のファンへ届けるNARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネルが2026年3月より始動。</p>
<p>3月12日には、ナルトたち第七班の最初の本格的な任務「波の国編」の本編ダイジェスト動画が公開されました！</p>
<p>原作・アニメ初期の傑作エピソードの「波の国編」。第七班とカカシ先生が出会う場面から、カカシのコピー忍術、さらにオリジナル忍術の「雷切」の披露など、懐かしく見どころ満載。そして敵として登場する桃地再不斬と白はエピソードとしても人気が高く、物語の最終決戦（第四次忍界大戦）の穢土転生で再び登場するほど！</p>
<p>コメント欄では</p>
<blockquote><p>・波の国編は映画化して欲しい　一つの章としての完成度が高すぎる</p>
<p>・「大切な何かを守りたいと思った時に 本当に強くなれるものなんです」この名言通りにナルトは本当に強くなったもんな……</p>
<p>・波の国編のアニメ版はBGMも相まって好きだったなぁ</p>
<p>・NARUTO何度も読み返したけど、再不斬・白との戦いが1番感動するし好き</p>
<p>・穢土転生されて　白が再不斬の本当の気持ち知れたの嬉しかったなぁ</p>
<p>・白は数少ないナルトとサスケを同時に相手にしたキャラとしてすごく印象に残ってる。再不斬は最後の最後で人間味が出てきて泣いたし、初めて敵キャラでかっこいいって思った。</p></blockquote>
<p>などファンからの思いが寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><!-- orig { --><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/garQoHrOvUQ?si=0wroRMTVRhhbshx4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe><!-- } orig --><!-- } orig --><br />
・【本編ダイジェスト】NARUTO｜忍たちの軌跡〜波の国編〜<br />
https://youtu.be/garQoHrOvUQ?si=9enXLbL-o7syrRNx</p>
<p>本当に素敵な話で個人的にも大好きな「波の国編」ですが、公開されたダイジェストにはナルトとサスケが初めてお互いを認め力を合わせた共闘忍術シーン「風魔手裏剣 影風車」（ナルトがサスケの投げる風魔手裏剣に変化し攻撃する）が入っていなかったのが残念！</p>
<p>TVアニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS.』内の映画『BORUTO -NARUTO THE MOVIE-』に当たるエピソード（大筒木モモシキ戦）で再びこの名シーンの再現があって胸熱！！！</p>
<p>TVアニメでは映画版よりもキャラクターの掘り下げなど描かれ再構築されているのですが、大筒木モモシキ戦でのナルトとサスケの共闘シーンの尺も長くなっており、映画版とはかなり異なるアクションとなっています。</p>
<p>見ていない人は第65話「父と子」だけでも絶対に観てください！！！</p>
<p>3月19日には『【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜』も公開。今後の「NARUTO / BORUTO Official Channel」の更新に期待が高まります！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/vM3oaDaDGlY?si=kuutVVXTk-WB6TC6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【スペシャルMV】NARUTO｜カカシ＆オビト〜シルエット／KANA-BOON〜<br />
https://youtu.be/vM3oaDaDGlY?si=AYwceEXIEzrisvmq</p>
<p>NARUTO / BORUTO公式YouTubeチャンネル<br />
https://www.youtube.com/@NARUTO_BORUTO_officialchannel</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112728" rel="noopener" target="_blank">『NARUTO-ナルト-』20年でパートナーへ成長＆第七班の絆　竹内順子・杉山紀彰インタビュー「少年編に戻った映画をやりたい！」と願望も！<br />
https://otajo.jp/112728</a></p>
<p>『NARUTO-ナルト-』アニメスタッフが語る原作漫画の完成度の高さ「岸本斉史先生はかなり映像的な描き方」影分身の向きは全部違うなど裏話満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/112748<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/112748" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>総合1位は「波風ミナト」3位「春野サクラ」に！『NARUTO-ナルト-』初全世界キャラクター人気投票「NARUTOP99」結果発表！岸本斉史描き下ろしイラスト公開<br />
https://otajo.jp/113953<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113953" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>原作者：岸本斉史が「ダイバー」で涙…『NARUTO THE LIVE』出演KANA-BOONインタビュー<br />
https://otajo.jp/115301<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/115301" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		<title>夫の行動が怖すぎるドラマ『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』予告公開！前日譚のTVer配信も決定</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Mar 2026 13:15:12 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか?]]></category>
		<category><![CDATA[SUMIN]]></category>
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		<category><![CDATA[伊東歌詞太郎]]></category>
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		<category><![CDATA[産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ]]></category>

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		<description><![CDATA[3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。 原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/f5ad5820620836b007646b81d04b810e.jpg" /><br />
3月30日より放送スタートとなるドラマプレミア23『産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ』の予告映像が解禁。エピソードOのTVer配信も決定しました。</p>
<p>原作は、北実知あつき先生が描く、「夫の行動が怖すぎる」、「共感して泣いた」と女性層から圧倒的な支持を集めた話題の電子マンガ『DINKsのトツキトオカ「産まない女」はダメですか？』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/0001-scaled.jpg" /><br />
共働きで子供を意識的に作らない・持たない夫婦【DINKs】が予期せぬ妊娠をきっかけに崩れていく姿を描いた衝撃作がついに連続ドラマ化。</p>
<p>毒親に育てられた過去を持ち、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】という選択をしている金沢アサ役に地上波連ドラ初主演の宮澤エマさん。</p>
<p>自身の「父親になりたい」というエゴから避妊具に細工をする、底知れぬ狂気が潜む夫・金沢哲也役に浅香航大さん。</p>
<p>そして傷ついたアサの良き理解者となり、一番近くで彼女を支え続ける存在となる緒方誠士役に北山宏光さんが出演します。</p>
<p>さらに先日、西田尚美さん、藤真利子さん、秋元真夏さん、増子敦貴さん(GENIC)、前原瑞樹さん、渡邉美穂さん、皆本麻帆さん、吉田ウーロン太さんら、“産む/産まない”という選択を揺さぶり、物語を大きく動かしていく豪華キャスト陣8名の出演も解禁され、いよいよ放送への期待が高まる本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/DINKS.jpg" /><br />
平穏な日常がたったひとつの裏切りで崩れ落ちる。<br />
多様な生き方に波紋を投げかける、ヒューマンドラマの幕開けを告げる予告映像が解禁！</p>
<p>本日解禁されたトレーラーでは、夫婦で「子供を持たない」【DINKs】を選択した主人公・アサと夫・哲也の、幸せで平穏な日常から幕を開けます。</p>
<p>しかし、「どうしても子供がほしい」と密かに歪んだ欲望を抱いていた哲也が、アサの信頼を裏切り、避妊具に針で穴を開けるという狂気的な行動に出る様子が映し出されています。</p>
<p>無自覚に投げかけられる「結婚したら子供を産むのが当たり前」という価値観に、心をすり減らすアサや、彼女の苦悩にいち早く気付き心配する同僚・緒方。</p>
<p>さらに、アサが子供を産まないと決めた原因の母・愛子、アサと哲也の夫婦に不穏な影を落とす沙也香の登場など、さらなる物語の波乱を予感させる映像となっています。家族の在り方、そして自分を愛することの難しさ――。</p>
<p>正解のない令和の今を生きるすべての人に問いかける、衝撃の予告映像をぜひご覧ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/bEIsvR3zoIo?si=OcRQp1HGCqPGW7FP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
【60秒予告】ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」第１話｜テレビ東京<br />
https://youtu.be/bEIsvR3zoIo</p>
<p>オープニングテーマを飾るのは、BTSやRed Velvetといった K-POP勢に楽曲提供を行うなどシンガーソングライター兼プロデューサーとしても幅広く活躍する注目の韓国 R&#038;Bシンガー・SUMINさんの「壊れた食卓」に決定。</p>
<p>エッジの効いたビートと中毒性のあるキャッチーなメロディ、そして多層的なボーカルワークが融合した、ハイパーポップかつエモーショナルなこの一曲は、本作のテーマである「産む/産まない」という選択と、周囲からの「結婚=子供」という圧力に対する主人公の苦悩を鮮烈に描き出しています。</p>
<p>エンディングテーマは、希代の歌い手としてネットシーンから頭角を現し、現在はシンガーソングライター、小説家、声優など多方面で異彩を放つマルチクリエーター・伊東歌詞太郎さんの「雨上がりに」。</p>
<p>注目は、温かく力強いメロディーと純度の高い優しいボーカル。登場人物たちの痛みを肯定するかのような演奏と歌声が、重い問いを投げかける本作の余韻をドラマチックに包み込みます。物語を締めくくる、登場人物の背中をそっと押すような胸を打つ楽曲にも注目です。</p>
<p>自分だけの正解を見つけ出し、歩んでいく「覚悟」を彷彿とさせるオープニング。そして、深く傷ついた心に静かに、慈しむように包み込むエンディング。</p>
<p>異なる熱量を持つ2つの楽曲が、絶望の淵で“現代”を生きる人々の苦悩を丁寧にすくい取ります。信頼と裏切り、そして究極の選択を突きつける本作に、奥行きを与え、物語の切実な熱量をより深く、鮮やかに描き出していきます。</p>
<p>OPテーマ/SUMIN「壊れた食卓」<br />
【コメント】<br />
&#8220;明日また、私は誰として生きているのだろうか”。本来最も穏やかなはずの食卓に冷たい亀裂が走る瞬間、世界は崩れ落ちてしまいます。<br />
ドラマ「産まない女はダメですか? DINKs のトツキトオカ」のオープニングテーマである『壊れた食卓』は、裏切りを越え、本来の自我を探し求める覚醒を描いた楽曲です。韓国語と日本語を織り交ぜながら、崖っぷちに立たされても「明日は誰として生きるのか」と問い続ける強い意志を表現しています。</p>
<p>EDテーマ/伊東歌詞太郎「雨上がりに」<br />
【コメント】<br />
僕らもアサも、毎日いろいろな天気の空で生きています。<br />
消したいものは消せないし、でも消したくないものもちゃんと消えない。<br />
奇跡のない空を見続けること、それが奇跡になることが最近やっとわかりました。<br />
実写化されて、どんな奇跡のない空の先を見せてくれるのか楽しみです。<br />
北実知あつき先生、ドラマ化おめでとうございます!<br />
宮澤エマさん、初主演おめでとうございます!</p>
<h3>「幸せ」と「絶望」の境界線――語られなかった“前日譚“「エピソード0」が TVer にて配信決定!</h3>
<p>第1話放送終了後、TVerにて「産まない女はダメですか? DINKsのトツキトオカ エピソード0」を配信！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/1f60f3beb7290aa1c4f751189d7d6f98.jpg" /><br />
ドラマ本編では描ききることができなかった緒方(北山宏光)と千紘(渡邉美穂)の暗い過去と、これから巻き起こる大波乱など知る由もないアサと哲也の幸せな日々を丁寧に描きます。平穏の裏に隠された、恐ろしくも切ないそれぞれの結婚生活を是非、ドラマ本編と合わせてお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/03/9f79dfa4c8d2cde9936e4814f55df3e6.jpg" />
<p>【「エピソード0」配信日時】<br />
#1放送終了後の【3/30 23:55~】より TVer、ネットもテレ東、Leminoで配信予定となります。</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>結婚3年目、金沢アサ(宮澤エマ)と夫・哲也(浅香航大)は共働きで意識的に子供を持たない【DINKs】として、穏やかで自由な日々を送っていた。毒親に支配された壮絶な過去から「子供は絶対に持たない」と心に誓っていたアサ。</p>
<p>周囲からの「子供はまだ?」、「作らないなんて変」という無遠慮な言葉に傷つくこともあったが、哲也の「二人で生きていこう」という言葉が、彼女の心の支えだった。しかし、その信頼は残酷な形で裏切られる。</p>
<p>密かに「父親になりたい」と願っていた哲也は、アサの意思を無視し、避妊具に穴を開け、避妊に失敗したように見せかける。何も知らないアサは、体調不良を感じて訪れた産婦人科で、衝撃の妊娠の事実を告げられる。</p>
<p>さらに運命の悪戯か、そのクリニックには哲也の高校時代の後輩・宇都宮沙也香(秋元真夏)が勤務していた――。望まぬ妊娠と、夫の過去を知る女。幾重にも重なる運命の歯車が、アサの人生を狂わせていく。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>【タイトル】 ドラマプレミア23「産まない女はダメですか？ DINKsのトツキトオカ」<br />
【放送日時】 2026 年3月30日(月)スタート 毎週月曜 よる 11 時 6 分~11 時 55 分 放送<br />
【放送局】 テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ 九州放送<br />
【配信】 各話放送終了後から、動画配信サービス「U-NEXT」「Lemino」にて第一話から最新話まで</p>
<p>見放題配信<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />U-NEXT:https://t.unext.jp/r/tv-tokyo_pr<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/<br />
広告付き無料配信サービス「TVer」などで見逃し配信!<br />
★見逃しを防ぐ便利な「お気に入り登録」をお願いします★<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />TVer:https://tver.jp/episodes/ep65dv4xff<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />テレ東 HP(ネットもテレ東):https://video.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/catchup/2-1-113-7<br />
【原作】 北実知あつき「DINKs のトツキトオカ 「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
【主演】 宮澤エマ<br />
【出演】 浅香航大 秋元真夏 増子敦貴(GENIC) 前原瑞樹 渡邉美穂 皆本麻帆 吉田ウーロン太/ 藤真利子 西田尚美 北山宏光<br />
【脚本】 北川亜矢子<br />
【監督】 河原瑶<br />
太田勇(テレビ東京) 松丸博孝<br />
【音楽】 中村巴奈重<br />
【オープニングテーマ】SUMIN「壊れた食卓」<br />
【エンディングテーマ】伊東歌詞太郎「雨上がりに」(Chouette. /ログイン)<br />
【チーフプロデューサー】 北川俊樹(テレビ東京)<br />
【プロデューサー】 太田勇(テレビ東京)難波裕介(PROTX)長谷川晴彦<br />
【制作】 テレビ東京 PROTX<br />
【製作著作】 「産まない女はダメですか?」製作委員会<br />
【公式 HP】 https://www.tv-tokyo.co.jp/umanaionna/<br />
【公式 X(Twitter)】 @premiere23_tx https://x.com/premiere23_tx<br />
【公式 Instagram】 @premiere23_tx https://www.instagram.com/premiere23_tx<br />
【公式 TikTok】 @premiere23_tx https://www.tiktok.com/@premiere23_tx<br />
【ハッシュタグ】 #うまダメ<br />
（C）「産まない女はダメですか?」製作委員会</p>
<p>◆原作情報<br />
タイトル:「DINKs のトツキトオカ「産まない女」はダメですか?」(ぶんか社刊)<br />
著者:北実知あつき<br />
◆URL:https://www.yomonga.com/titles/2432/<br />
（C）北実知あつき/ぶんか社</p>
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		<title>『ちびまる子ちゃん』原作40周年記念！サイケなペイズリー柄「チチカカ」コラボ＆中華な「横浜赤レンガ倉庫」イベント開催</title>
		<link>https://otajo.jp/119236</link>
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		<pubDate>Fri, 20 Feb 2026 06:22:55 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[チチカカ]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[横浜赤レンガ倉庫]]></category>
		<category><![CDATA[赤レンガ倉庫]]></category>
		<category><![CDATA[雑貨]]></category>

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		<description><![CDATA[今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！ 「ちび [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" /><br />
今年2026年に原作40周年を迎える『ちびまる子ちゃん』の周年企画オープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」の開催が決定！</p>
<p>「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)を舞台に、作者のさくらももこさんが自身を投影した小学校3年生の「まる子」をはじめ、家族や友だちとのほのぼのとした日常を、楽しく、面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。</p>
<p>さくらももこさんが「りぼん」（集英社）で連載をスタートしたのは1986年のこと。2026年に連載開始から40周年を迎えます。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/4c0516ca3d62f1d3d79a8d2e03b660fc.jpg" /></p>
<p>原作40周年の記念企画のオープニングとして、2026年3月6日（金）から4月5日（日）の期間、「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」を実施。同コラボレーションでは、スタンプラリーをはじめ、ポップアップショップの開催など、ちびまる子ちゃん40周年を記念したイベントが目白押しです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/715bc96cda7ec40e3a619076c5331db5.jpg" /></p>
<p>また、世界中の文化をとり入れた遊び心あふれるカラフルなデザインで衣料品、服飾雑貨と生活雑貨の企画・販売を展開している株式会社チチカカ（以下、チチカカ）から、ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカ限定コラボレーションアイテムが2026年3月20日(金・祝) より登場！</p>
<p>サイケデリックなペイズリー柄は原作の風味たっぷり！　原作ファンは必見です！</p>
<p>今後もちびまる子ちゃん原作40周年を記念した、様々なイベントや企画をお楽しみに。</p>
<h3>「原作40周年記念　ちびまる子ちゃん in 横浜赤レンガ倉庫」開催概要</h3>
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫（神奈川県横浜市中区新港1-1）</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/3e1fae49aabcf6f04087dcdc6ea7c476.png" /><br />
・ポップアップショップ「MARUKO楼（ろう）」<br />
シノワズリアートを取り入れたデザインの新商品を中心に、雑貨やアパレル、日常使いしやすいアイテムなど20種類以上の新商品を展開予定です。<br />
ここでしか手に入らない限定アイテムも多数ご用意しております。詳細をお楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/cadb0d97fdb9a0e4f80820f00c5c44b7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/e86b0efc3afaca156b1137bb98b21bd3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/d40a72d6bbf668e22a364669a0ad18d2.jpg" />
<p>開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
場所：横浜赤レンガ倉庫2号館１階</p>
<p>【横浜赤レンガ倉庫 概要】<br />
■開催期間：2026年3月6日（金）〜4月5日（日）<br />
■施設名：横浜赤レンガ倉庫<br />
■所在地：神奈川県横浜市中区新港1丁目1<br />
■営業時間：1号館 10:00～19:00、2号館 11:00～20:00<br />
※カフェ・レストランは店舗により異なる<br />
※1号館ホール・スペースは催事により異なる<br />
※営業時間は変更になる可能性がございます<br />
■WEBサイト：https://www.yokohama-akarenga.jp/</p>
<h3>原作『ちびまる子ちゃん』40周年記念「チチカカ」コラボレーション概要</h3>
<p>ちびまる子ちゃん原作40周年を記念して公開となる秘蔵イラストを使用したチチカカだけの限定コラボレーションアイテムが多数登場予定です。どうぞお楽しみに。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/02/CP_titicaca_collaborationGoods.jpg" />
<p>販売開始：2026年3月20日(金・祝)<br />
チチカカHP：http://www.titicaca.jp/</p>
<p>※横浜赤レンガ倉庫での販売予定はございません</p>
<blockquote><p>「ちびまる子ちゃん」について<br />
さくらももこ原作の「ちびまる子ちゃん」は、静岡県清水市（現・静岡県静岡市清水区）を舞台に、そこに暮らす一家・さくら家の次女である小学3年生のまる子（さくら ももこ）と、家族や友だちとの日常を、楽しく面白く、時に切なく描いた心温まる作品です。<br />
1986年に『りぼん』（集英社）で連載を開始し、2026年に原作40周年を迎えます。原作コミックスは全18巻が発売中。発行部数は累計3,500万部を突破（デジタル版を含む）、海外版はアジア各国、フランスでも出版されました。1990年からはテレビアニメ放送もスタートし、フジテレビ系列で毎週日曜日夕方6時より放送中。中華圏をはじめとする海外でも放送され、世界中の老若男女を魅了し、長きに亘り愛され続けています。</p></blockquote>
<p>Webサイト： https://www.chibimaru.tv/<br />
公式X： @tweet_maruko（https://x.com/tweet_maruko）<br />
Instagram： @chibimaruko_official/（https://www.instagram.com/chibimaruko_official/）<br />
Facebook： https://www.facebook.com/chibimaruko.official/<br />
YouTube：https://www.youtube.com/@ChibiMarukoChannel</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>電脳空間に“DIVE”できる！ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて実施</title>
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		<pubDate>Tue, 20 Jan 2026 11:54:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ar]]></category>
		<category><![CDATA[XR]]></category>
		<category><![CDATA[展示会]]></category>
		<category><![CDATA[展覧会]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展]]></category>
		<category><![CDATA[攻殻機動隊展 Ghost and the Shell]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
2026年に新作TVアニメの放送も控える「攻殻機動隊」全アニメシリーズを横断する史上初の大規模展『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』が1月30日より虎ノ門ヒルズで開催され、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験が実施されます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/78e2b00a475be3f401b73429c22fda29.jpg" /><br />
AR（拡張現実）グラスを開発・販売しているXREALは、2026年1月30日（金）から4月5日（日）まで、虎ノ門ヒルズの情報発信拠点「TOKYO NODE（東京ノード）」にて開催する『攻殻機動隊展 Ghost and the Shell』にて、ARグラスを装着し電脳感覚で楽しむ拡張原画体験「電脳VISION」へのXREAL Air2 Ultraなどの機器提供協賛を行うことを発表しました。</p>
<p>本展では、草薙素子が身につけているグラスをイメージしたARグラスを装着し、ファン待望の“電脳化”を疑似体験することができます！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/unnamed-13.jpg" /><br />
展示をただ“観る”だけでなく、自らが攻殻機動隊の世界＝電脳空間に“DIVE”できる、まったく新しい没入型体験を実現。案内役は、アニメS.A.C.シリーズでおなじみのタチコマが担当し、作品の世界観をより深く楽しむことができます。 </p>
<p>【AR体験チケット概要】購入条件<br />
チケット種類：電脳VISION体験チケット<br />
チケット内容：ARグラスを使用した展示体験<br />
オンライン前売り販売価格（税込）：1,300円<br />
オンライン会期中販売価格（税込）：1,500円<br />
当日会場窓口販売価格（税込）：1,700円</p>
<p>購入条件：別途入場チケットのご購入が必要となります。また、入場チケットは日時指定制、各回数量限定での販売となります。<br />
※AR体験チケットについて、オンライン販売はLivePocketでのみ、取り扱っております。詳細は下記URLをご参照ください</p>
<p>チケット販売URL：<br />
＜ローチケ＞https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
＜LivePocket＞https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
＜アニメイトチケット＞https://animate-ticket.com/events/25</p>
<h3>攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 会場・開催概要</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/a668fdec6498d3feebd7727dad95737a.png" /><br />
名称 攻殻機動隊展 Ghost and the Shell<br />
会期 2026 年 1 月 30 日(金)〜 4 月 5 日(日)<br />
会場 TOKYO NODE GALLERY A/B/C(⻁ノ門ヒルズ ステーションタワー 45F)</p>
<p>住所:東京都港区⻁ノ門 2-6-2</p>
<p>チケット情報<br />
LivePocket>https://sp.livepocket.jp/exhibition-ghostintheshell<br />
ローチケ>https://l-tike.com/ghostintheshell-ex/<br />
アニメイトチケット>https://animate-ticket.com/events/25<br />
※プレイガイド別に購入できるチケットが異なりますので、ご注意ください<br />
※各チケット詳細は、公式ホームページにて、公開されます<br />
※現地にて当日券もご購入いただけます</p>
<p>主催<br />
攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会<br />
株式会社講談社<br />
森ビル株式会社<br />
KDDI 株式会社<br />
株式会社プロダクション・アイジー<br />
株式会社パルコ<br />
株式会社バンダイナムコフィルムワークス</p>
<p>協力<br />
株式会社イノベーターワン<br />
株式会社サードウェーブ<br />
株式会社 enigma<br />
XREAL 株式会社<br />
大日本印刷株式会社<br />
株式会社 STYLY<br />
株式会社 Preferred Robotics<br />
アンドアソシエイツ合同会社</p>
<p>公式 HP https://www.tokyonode.jp/sp/exhibition-ghostintheshell/<br />
公式 SNS<br />
Instagram>https://www.instagram.com/ghostandtheshell/<br />
X>https://x.com/Gats_exhibition<br />
（C）士郎正宗・講談社/攻殻機動隊展 Ghost and the Shell 製作委員会</p>
<p>【攻殻機動隊とは】<br />
1989年に漫画家・士郎正宗が、青年誌「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」第5号から連載を開始したSF作品。<br />
電脳戦や格闘などで優れた能力を持つ全身義体（サイボーグ）の草薙素子。階級「少佐」の彼女をリーダーとした攻性の部隊「攻殻機動隊」が、高度複雑化する凶悪犯罪に立ち向かう姿を描いた物語である。<br />
リアルで精密な描き込みとともに、サイバーパンク的な要素や哲学的なテーマを探求しながら、人間とテクノロジーの融合、個人のアイデンティティなどについて深く考察していて多くのクリエイターたちに影響を与えた。</p>
<p>その後1995年に押井守が監督を務めた劇場アニメーション『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』、2002年に神山健治が監督を務めたテレビアニメーション『攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX』、2013年に黄瀬和哉が総監督を務めた劇場アニメーション『攻殻機動隊ARISE』、2017年にハリウッド版実写映画『ゴースト・イン・ザ・シェル』、2020年に神山健治、荒牧伸志のダブル監督で制作された配信アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045』が発表された。</p>
<p>そして2026年には監督にモコちゃん、シリーズ構成・脚本に円城塔、キャラクターデザイン・総作画監督に半田修平、アニメーション制作：サイエンスSARUによる新作テレビアニメーション『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』の放送を控えている。<br />
『攻殻機動隊』は劇場アニメーション、テレビアニメーション、ゲームなど様々な広がりを見せるが、それぞれ漫画とは違った独自の物語、解釈や表現で展開されている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐ『FX戦士くるみちゃん』TVアニメ化！多額の損失で絶望する【強制ロスカット版】ビジュアル＆ティザーPV解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 09:10:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[FX]]></category>
		<category><![CDATA[FX戦士くるみちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[でむにゃん]]></category>
		<category><![CDATA[炭酸だいすき]]></category>
		<category><![CDATA[鈴木愛奈]]></category>

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		<description><![CDATA[新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！ フツーの女子大生がF [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/FX.jpg" /><br />
新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』(原作:でむにゃん・作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)が待望のTVアニメ化が決定し、ティザービジュアル&#038;ティザーPVが解禁となりました！</p>
<p>フツーの女子大生がFXで2000万円稼ぐようです――</p>
<p>KADOKAWA「月刊コミックフラッパー」で人気連載中の新感覚FX漫画『FX戦士くるみちゃん』が2026年にTVアニメ化が決定！ 本作はほんわかゆるふわJDによる、ちょっとアブナイ(!?)FXのおはなしです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/c1cb2a8abdbfda7991c5b79b8f341151.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/0960d6295ba3161c3d35ad95bd12bb57.jpg" />
<p>ティザービジュアルでは主人公の福賀くるみがFXを楽しんでいる様子を描いた【通常版】と、多額の損失を出してしまい絶望的な様子を描いた【強制ロスカット版】の2種類を公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/b30a0adcbee537adacf79b08680f93a1-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3f2eb4290da5c4a2df974bafc07050df-scaled.jpg" />
<p>ティザービジュアルとあわせて解禁となったティザーPVでは、くるみのキャラクターボイスも初公開！　福賀くるみ役は鈴木愛奈さんに決定しました！</p>
<p>「利益どこいった…！？」にはじまる絶望的なセリフやくるみの意気込む様子などたっぷり詰まったPVをお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/58231c4c7cb247bf201141b27d442f76.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/e6ef3f635e1195d29334fd4bc0211578.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ac0af9a38e109bbe30cf6073eae76815.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/2721fe1876ac6c9c2d8521d8aa1c3960.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/8b67f423a15d84f460fab9f4d52694a4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/55075b4608ec44d06d418f937f60ef57.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7d73d22040fb396e57fcd9accf479918.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/3a5cc415612b65d5ca3b82787def4f7b.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」ティザーPV【2026年TVアニメ化決定!】FX Fighter Kurumi-chan Teaser Trailer<br />
https://youtu.be/Hg3mStr7UpI?si=gKW_dvNaZqowjpDE</p>
<h3>原作:でむにゃん、作画:炭酸だいすき、福賀くるみ役:鈴木愛奈よりお祝いコメントが到着!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/7e01cc83bc4e1ebbbd69f9989a526a0d.jpg" /><br />
■原作・でむにゃん<br />
「FX戦士くるみちゃん」奇跡のアニメ化&#8230;!<br />
応援してくださった読者の皆様 ご尽力頂いた関係者の皆様 本当にありがとうございます&#8230;! 感無量でございます&#8230;!<br />
私の負のエネルギーから生まれたFXのお話ですが, 一体どんなアニメになるのでしょうか&#8230;? 今から非常に楽しみでございます&#8230;!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/f43c4fe6d2fdeb936a924b33faac2e75.jpg" /><br />
■作画・炭酸だいすき<br />
いつも作品を温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。<br />
このたび、「FX戦士くるみちゃん」のアニメ化が決定いたしました！<br />
こうして新しい形でお届けできるのも、ひとえに読者の皆さま一人ひとりの応援やご感想、そして毎話ページをめくってくださった読者様の積み重ねのおかげです。 心より感謝申し上げます。 現在、制作スタッフの皆さまも非常に熱意を持って取り組んでくださっており、 アニメならではの新しい魅力が詰まった作品になると確信しています。<br />
放送開始まで、ぜひ楽しみにお待ちください。<br />
これからも『FX戦士くるみちゃん』をどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/4a04b79488a9cb05da8fb7350795995f.jpg" /><br />
◆福賀くるみ　CV:鈴木愛奈<br />
大学生、20歳。母を追い詰めた損失2000万円を取り戻すためにFXに挑戦する。勉強熱心なうえ、冷静な分析も得意。その一方で、乱高下するチャートに動揺すると、暴走してしまうことも。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/1bffdb448b32918fc7d1b9386abcef80.jpg" /><br />
■福賀くるみ役 鈴木愛奈<br />
TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」にて福賀くるみ役で出演させて頂きます!<br />
FXを題材にした漫画やアニメはなかなかないですよね&#8230;!<br />
原作を読ませて頂き、FXとはなんなのかをそこで初めて知り、とんでもなく恐ろしいものだと認識します。絵がめちゃくちゃ可愛いのに、内容はある意味バイオレンス&#8230;!<br />
机に1人向かい、静寂の中緊張で手は震え、自分の心臓の音だけが響く空間の中、0.1円動くだけで笑うか泣くか、天国か地獄かの世界。やり方によってはその人の人生をも左右する。<br />
手に汗握るどころではない、リアルすぎるFXの世界をお届けするべく精一杯努めさせて頂きます!</p>
<h3>アニメ化決定記念プレゼントキャンペーン開催</h3>
<p>アニメ化決定を記念し、鈴木愛奈さん直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカードプレゼントキャンペーンを開催！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2026/01/ce27b8d9660cef5f1d7319f617ab73d5.jpg" /><br />
■応募方法<br />
1、TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」公式X(@fxkurumi_info)をフォロー<br />
2、プレゼントキャンペーン対象ポストをリポスト<br />
■応募期間<br />
2026年1月19日(月)~2026年2月2日(月)23:59<br />
■景品<br />
◉鈴木愛奈直筆サイン入りのティザービジュアルを使用したポストカード<br />
(【通常版】を5名様、 【強制ロスカット版】を5名様、計10名様にプレゼント)</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>TVアニメ「FX戦士くるみちゃん」<br />
■ON AIR<br />
2026年 TVアニメ化決定!<br />
■INTRODUCTION<br />
念願のFX(外国為替証拠金取引)デビューを果した大学生・福賀くるみ。<br />
その理由は、亡き母がFXで溶かした2000万円を取り戻すため。<br />
「2000万円くらい、簡単に取り返せるようになってやる!」<br />
そう誓った彼女が飛び込んだ先は、一瞬で天国にも地獄にもひっくり返る世界。<br />
含み損、ロスカット、止まらない鼓動&#8230;&#8230;。<br />
それでも買いたい、売りたい、稼ぎたい!<br />
萌智子(もちこ)、芽吹(めぶき)、やす子――<br />
クセ強なFX戦士たちも加わり、相場はますますヒートアップ!<br />
チャートに一喜一憂する、かわいくてちょっぴり(!?)危険なマネーゲーム。<br />
くるみたちは、この荒れ狂う世界を生き残れるのか――!?</p>
<p>■STAFF<br />
原作:でむにゃん/炭酸だいすき<br />
監督:小川優樹<br />
シリーズ構成・脚本:猪原健太<br />
キャラクターデザイン:植田和幸<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
アニメーション制作:パッショーネ<br />
■CAST<br />
福賀くるみ:鈴木愛奈<br />
■公式サイト<br />
https://fxkurumi-info.com<br />
■公式X<br />
@fxkurumi_info<br />
ハッシュタグ: #FX戦士くるみちゃん</p>
<p>「FX戦士くるみちゃん」(原作:でむにゃん 作画:炭酸だいすき/月刊コミックフラッパー連載)<br />
最新9巻 2026年1月22日(木)発売!<br />
1話試し読みはこちら<br />
https://comic-walker.com/detail/KC_003160_S?episodeType=first</p>
<p>(C)Demunyan 2026 (C) Daisuki Tansan 2026<br />
（C）でむにゃん・炭酸だいすき/KADOKAWA/「FX戦士くるみちゃん」製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヒロアカアニメ最終回「台本のト書きを見た時には驚いた」キャストも一緒に鑑賞イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】レポ</title>
		<link>https://otajo.jp/119046</link>
		<comments>https://otajo.jp/119046#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:26:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ヒロアカ]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[三宅健太]]></category>
		<category><![CDATA[井上麻里奈]]></category>
		<category><![CDATA[佐倉綾音]]></category>
		<category><![CDATA[僕のヒーローアカデミア]]></category>
		<category><![CDATA[内山昂輝]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[山下大輝]]></category>
		<category><![CDATA[岡本信彦]]></category>
		<category><![CDATA[畠中祐]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=119046</guid>
		<description><![CDATA[「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" /><br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載された、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』（通称“ヒロアカ”）のTVアニメ最終回リアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】がキャストを迎え開催されました。</p>
<p>コミックスシリーズ世界累計発行部数1億部を突破する本作は、“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が繰り広げられました。</p>
<p>それを原作とし、2016年4月の第1期初回放送から9年8か月、通算8シーズンを数えるTVアニメシリーズが、FINAL SEASON第11話(No.170)「僕のヒーローアカデミア」をもって遂に“最終回”を迎えました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/73993488e0d6f87302979302a7a0e045.jpg" />
<p>最終回放送当日となる12月13日（土）に、TOHOシネマズ六本木ヒルズを始めとする全国12の映画館で最終回のリアルタイム上映を含むFINAL SEASON全11話の一挙上映イベント【『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』ULTRA SCREENING】を開催。</p>
<p>第1期から“ヒロアカ”に出演している山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、石川界人さん(飯田天哉役)、三宅健太さん(オールマイト役)、井上麻里奈さん(八百万百役)、畠中祐さん(上鳴電気役)、そして内山昂輝さん(死柄木弔役)ら8名のゲストが登壇し、最終回を迎えての想いを語りました。</p>
<h3>アニメオリジナルのシーンも！「これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて」</h3>
<p>イベントは、FINAL SEASONで繰り広げられた最終決戦となる第1話(No.160)～第8話(No.167)、そしてエピローグの第9話(No.168)・第10話(No.169)の全10話が一挙に上映され、最終話のテレビ放送の前にメインキャスト陣8名が登壇し会場が大きな拍手に包まれました。</p>
<p>登壇直後の挨拶で佐倉さんはすぐに感極まり、涙を流す一面も。井上さんに涙を拭いてもらい、キャスト陣からも励ましをもらいながらのステージ幕開けとなりました。</p>
<p>まずは、最終決戦のラストバトル回となったFINAL SEASON8話（167話）「緑谷出久：ライジング」についてエピソードを振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f9170f7518cc575ed1942b3b475ac2b2.jpg" /><br />
デクの元に1年A組の生徒たちが駆け付けるという熱い展開に、井上さんは「“ヒロアカ”の最後の最終決戦という思いで、現場自体の熱量がとにかくすごかった。皆が全てを出し切り、前に前に繋がるようにという思いで演じました」と語ると、畠中さんは「（井上さんと一緒のシーンの）アフレコ時に、井上さんは撮り終えたにもかかわらず、キャラクターが喋らないシーンでも毎回横にいてくれた。本音を吐露するシーンで気持ちが和らぎとても有難かった」と収録を振り返ります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/36d84ebfd02383bb04e9f9f9a0144733.jpg" />
<p>石川さんは「かつてステイン戦で飯田は「今は足さえあればいい」と言った。この戦いで飯田がデクを支えて、デクの足になろうとしている。迷いのなくなったデクを友として導ける足になれたことがとても嬉しかった」とシーンの印象を語ります。</p>
<p>三宅さんはオールマイトからデクに対しての「あの日からずっと君は私のヒーローだったよ」という台詞について、「あの台詞を言った時、山下大輝という一人のヒーローに言ったのではないかと。アニメーションと現実が混ざって演技は全くしていなかったです。オールマイトと唯一シンクロできた気持ちになった」と熱いコメントを寄せました。</p>
<p>山下さんは、「“頑張れ”という言葉自体が、彼を象徴する台詞だと感じている。放送時にSNSで皆が“頑張れ”と呟いてくれて、“ヒロアカ”の世界と現実世界が一つに繋がったように感じた印象的なエピソード」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/67d706f2b2b50f328f771f4d69d539c8.jpg" /><br />
続いて、FINAL SEASON第10話（169話）「笑顔の好きな女の子」について、佐倉さんに収録時の感想を伺うと、「お茶子とトガちゃんは対になる存在として描かれているが、敵＜ヴィラン＞の“個性”は人を救けることができるものが多くあるので、ヒーローにもなり得るような存在。でも、環境の違いで運命が分かれてしまうことが、お茶子にとっては残酷な結末だった。それを彼女はずっと悩み続けていたのですが、そんなお茶子の手を取り、受け止めてくれる仲間がいることを目の当たりにできたのはいち視聴者としてもとても幸せだった」と涙を堪えながら思いを伝えました。</p>
<p>そして、いよいよ最終回の上映が迫り、今日この日を迎えての気持ちを伺うと、井上さんは「約10年に渡って参加させていただいたが、思い返せば一瞬でした。最終回を迎えたくないという気持ちもありますが、キャラクター達があれだけ苦しい思いをしてきたので、その戦いを開放させてあげたいという思いもありました。その姿を見られるのが嬉しいです」。</p>
<p>岡本さんは「キャスト全員が自分の人生と重ねる部分が多いと思います。『僕のヒーローアカデミア』の最後のタイトル回収と、堀越先生が込めた思いを一緒に見届けたいです」。</p>
<p>三宅さんは「応援してくれている皆さん一人一人が最高のヒーローだと思います。最後の締めを皆さんと体験したいです。」、山下さんは「“ヒロアカ”らしいお話だと思います。心は皆等しく平等で、色々な方向に向かう未来は、やはりここに戻ってくるのだなと原点に戻る最終回です。最後まで笑顔で楽しんでほしいと思います」とそれぞれが抱く想いを言葉にしました。</p>
<p>そして、テレビ放送にあわせて最終回である第11話(No.170)を大スクリーンでリアルタイム上映を実施し、キャスト陣も会場の座席で観客と一体となってラストエピソードを見届けます。</p>
<p>最終回の上映が終わると、会場から溢れんばかりの盛大な拍手が贈られました。最終回の感動も覚めやらぬまま、再びキャスト陣がステージに登壇。そして、ここからは上映を終えたばかりの最終回についてトークを展開。</p>
<p>最終回の冒頭で描かれたのは、家族から迫害されていた謎の少年・照元光輝と、かつて家族を崩壊させてしまった志村転弧＝死柄木弔を救えなかった老女とのエピソード。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/61153bb2fef61d1d6266decd3e3d859c.jpg" /><br />
老女が少年を救った描写について、内山さんは、「死柄木は他の人生もあったはずなのにと思った。（オール・フォー・ワンが転弧を陥れた恐ろしい計画について）台本のト書きを見た時には驚いた。そこから「崩壊」の“個性”が始まり、家族の崩壊に繋がった。最後の最後で、キャラクターの人生について考えるところがありました」と自身が演じた死柄木の人生に想いを馳せたとコメント。</p>
<p>続いて、雄英高校の卒業式のシーンについて、山下さんは「色々な思い出が蘇ってきて、一番グッと来たシーン。泣きそうになりつつも、最後は笑顔でユーモアのある卒業式になったと感じた」と笑顔を見せました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/262eae9a55c38705ad12fdae48ea5161.jpg" /><br />
また、飯田が卒業生に答辞を贈るシーンはアニメオリジナルで描かれ、石川さんは「10年間の思いを台詞に乗せていった。自分の尺で演じさせていただき、それがオンエアでも使って頂けた。何をやっても上手くいかない悔しさや、それを乗り越えた先にあった素晴らしさを思い出し、その思いを台詞に込めました」と収録時のエピソードを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/a05e580da445792b88da623cc5cb8bff.jpg" /><br />
最終回の後半では8年後のシーンも描かれ、デクが教師になった姿も。山下さんは「ほぼ10年間言ってきたナレーションの台詞が、この時代のデクに繋がるのだと腑に落ちたところがあります。ただ、（生徒として登場する）洸汰くんとの会話では、最初フランクに接していたが、ディレクションを受けて、先生らしさを出して演じた。大人になったデクの姿は、当時は全く想像していなかったが、当初から音響監督の三間さんには「目の前にたくさんの子どもたちがいることを想像して喋って」というディレクションをしてくださっていて、実際に描かれた内容はその通りの内容だったので“まさにこれだったんだ”と驚きました」と明かしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/4de9df1fc2b4b11ec424623825036015.jpg" /><br />
また、オールマイトが最後にデクにプレゼントを渡すシーンでは、三宅さんは「往年の覇気を持ってプレゼントを贈ってほしいとうディレクションがあった。最初に緑谷少年に“個性”を託し、重いものを背負わせたと感じていた。そこから解放されて、あらためて背中を押してあげるような前向きな力を授けることができて、このシーンにほっとしました」と思いを語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/312fa5e22d179a09cb541296dc42d11a.jpg" /><br />
岡本さんは最後の「来い デク」の台詞を取り上げ、「とても好きな台詞です。敵＜ヴィラン＞連合に連れ去られた時の「来んな デク」とは真逆の台詞で、関係性の変化が感じられる。そして、「デク」は、ヒーロー名の“デク”のこと。「もう一度ヒーローになれよ」ということなんだと痺れました。皆で集めた形あるワン・フォー・オールを譲渡することができて、その展開にも唸りっぱなしの最終回でした」とコメント。</p>
<p>そして、最後に映った死柄木の穏やかな表情について、内山さんは「最終回では死柄木が喋っておらず、久々にまっさらな気持ちで映像を見ました。倒した敵＜ヴィラン＞の姿も頭の片隅にあるデクは、本当にヒーローだなと感じました」と印象を語りました。</p>
<p>最後のモノローグについて山下さんは、「物語としては一区切りだが、彼らにはこれからもヒーローとしての新しい出会いが待っている。前向きな気持ちを込めた明るいナレーションにしてほしいとディレクションがあり、これから先も幸せな未来が待っているといいなと願いを込めて最後の言葉を言わせていただきました」と締めくくりました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cef1e3a21f5783602cbd2e0432974ed8.jpg" />
<p>ステージの最後には、キャスト陣からファンへの感謝のメッセージが贈られました。</p>
<p>山下さん：最終回を皆さんと一緒に見届けることができて嬉しいです。声優人生の半分を“ヒロアカ”とともに駆け抜けてきて、出会えて良かったなと思っています。“ヒロアカ”が色々な人との懸け橋になり、僕にとっての大切な10年間を歩むことができました。“ヒロアカ”の心は、きっと皆さんにワン・フォー・オールとして散らばって届いていったんじゃないかなと思います。これからも心の中に“ヒロアカ”を持って応援していただけたらと思います。</p>
<p>岡本さん：ヒロアカ大好きだー!!ありがとうございました。</p>
<p>佐倉さん：この作品が、これからも必要としている方たちの元に届くように、原作、アニメを引き続き愛していただけたらと思います。</p>
<p>石川さん：最終回を見て思うのは、敵＜ヴィラン＞がいたからこそ、平和に近づいた世界があるのだと思います。敵＜ヴィラン＞は経験からくる力の振るい方を間違ってしまっただけという過去がある。その解釈があるだけで“ヒロアカ”を胸に抱え人に優しくできるのだなと思います。今後の人生に影響を与えるような作品に、飯田天哉として関わることができて幸せに思います。</p>
<p>三宅さん：『私が来た!!』一生、皆さんの心の中でオールマイトは言い続けていると思います。</p>
<p>井上さん：先日の「緑谷出久：ライジング」の収録時に山下さんの後ろの席にいたのですが、山下さんの背中が大きくて逞しく感じました。三宅さんと山下さんが2人で声を掛け合っている姿をみていると、この2人から始まった物語だなと熱い想いになりました。“ヒロアカ”と過ごした10年はかけがえのない時間でした。皆で笑いながら迎えた最終回は私の声優人生の誇りだなと思います。</p>
<p>畠中さん：10年を振り返り、とにかく楽しい思い出が色々と蘇ってきます。思い出を胸に次に進んでいく淋しさもありますが、最高の経験ができました。本当にありがとうございます。</p>
<p>内山さん：敵＜ヴィラン＞は、最後に色々なストーリーが語られました。残されたメンバーの今後が気になりますし、終わってからこそ語れることもあります。振り返っていただいて、キャラクターについて思いを馳せて頂きたいです。</p>
<p>そして、キャスト陣全員による「更に向こうへ」の掛け声に、会場から「Plus Ultra！（プルスウルトラ）」と大きな声が響き、9年以上に渡って愛されてきたアニメ“ヒロアカ”の最高のフィナーレが幕を閉じました。</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア<br />
TVアニメ1期～8期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ<br />
」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒー<br />
ローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故<br />
や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・<br />
ヒーローになることを夢見るも、“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、憧れの<br />
No.1ヒーロー・オールマイトと出会い、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、“個<br />
性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継ぐ。ヒーロー養成の名門・雄英校に入学したデクの、クラスメイトたちの成長、戦い<br />
、友情のストーリー、「最高のヒーローになるまでの物語」が繰り広げられていく！<br />
【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
エンディングテーマ：「I」BUMP OF CHICKEN<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝<br />
オールマイト：三宅健太　爆豪勝己：岡本信彦<br />
死柄木弔：内山昂輝　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
麗日お茶子：佐倉綾音　轟焦凍：梶裕貴　飯田天哉：石川界人<br />
切島鋭児郎：増田俊樹　蛙吹梅雨：悠木碧　上鳴電気：畠中祐<br />
常闇踏陰：細谷佳正　八百万百：井上麻里奈　峰田実：広橋涼<br />
耳郎響香：真堂圭　青山優雅：桑野晃輔　葉隠透：名塚佳織<br />
芦戸三奈：喜多村英梨　障子目蔵：西田雅一　瀬呂範太：古島清孝<br />
尾白猿夫：三好晃祐　砂藤力道：奈良徹　口田甲司：永塚拓馬<br />
相澤消太：諏訪部順一　プレゼント・マイク：吉野裕行<br />
エンデヴァー：稲田徹　ホークス：中村悠一<br />
and more Heroes &amp; Villains&#8230;<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://x.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
（C）堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>ジャンプ超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』待望のアニメ化！原作コミックス重版も！原作者「約15年前に出来なかった報告を家族にすることが出来て嬉しく思います」</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 10:58:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PSYREN -サイレン-]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[安田陸矢]]></category>
		<category><![CDATA[岩代俊明]]></category>
		<category><![CDATA[風間万裕子]]></category>

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		<description><![CDATA[2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！ Ani [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/cdb24580417284932eeefe62317a12f0.jpg" /><br />
2008年から2010年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』の待望のアニメ化が決定し、ティザーPVが公開されました！</p>
<p>Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る『PSYREN -サイレン-』がTVアニメ化することが決定！　発表に併せて、ティザービジュアルとティザーPV第1弾を公開となりました。</p>
<p>ビジュアルは、怪しげな塔がそびえ立つ荒廃した世界の中で、赤いテレホンカードを持つ少年・夜科アゲハと、刀を構えるヒロイン・雨宮桜子、そして本作を象徴するアイテムである公衆電話が描かれ、シリアスな雰囲気が漂うイラストに。</p>
<p>また、PVは、実写映像で構成され、夜に浮かび上がる公衆電話ボックスが印象的に映し出されながら、街の風景と本作の設定画が重なり合い、まるで現実世界と別世界が交差するような、本作をイメージした映像となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/814554b0bb03d2aeb72425ba4235d9d7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/313d701476349ce5fb329c6baffd094b.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/f932e8e69cc69650e6852f1fdc63b89f.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/148adfe6c5e05d45b06781a6a6b3dd09.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/ce15e486d4d80d419ef8e3dd44f23a58.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/fa606f0c3b5c61f7bd702262dc1473c1.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/2UEz14KjgWw?si=xCOONo1yHF8yybJs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・アニメ『PSYREN -サイレン-』ティザーPV第1弾<br />
https://www.youtube.com/watch?v=2UEz14KjgWw</p>
<p>メインスタッフ・キャストも公開。監督は、『戦姫絶唱シンフォギア』シリーズなどを手掛ける小野勝巳さん。シリーズ構成は吉田伸さん、キャラクターデザインは大熊白さん、音楽は大間々昂さん・斎木達彦さん・兼松衆さん、アニメーション制作は『アクエリオン』シリーズや『マクロス』シリーズを手掛けるサテライトが担当。</p>
<p>そして声優は、主人公・夜科アゲハ役を安田陸矢さん、雨宮桜子役を風間万裕子さんが演じます。キャストの2人と原作者である岩代俊明先生より、アニメ化を記念したイラストとコメントも到着しました！</p>
<p>【夜科アゲハ役・安田陸矢さん】<br />
夜科アゲハの声を担当いたします、安田陸矢です。<br />
オーディション合格の通知を自宅で受け取ったのですが、大声を出せる環境で本当に良かったと思うほど声が出ました。<br />
その時から今日まで、僕がTVア二メ『PSYREN』に受け続けている感動を今すぐにでも皆さんと共有したいです。<br />
原作完結から約15年の時を経てさらに盛り上がる『PSYREN』の世界を、アゲハと共に突っ走ります！！！！</p>
<p>【雨宮桜子役・風間万裕子さん】<br />
雨宮桜子役を演じさせていただきます。<br />
風間万裕子です。<br />
雨宮は、「氷の女王」というあだ名がつくほど、クールな姿が目立ちますが、実は心の中にさまざまな感情を秘めているキャラクターです。<br />
アフレコでは、彼女の内面とどう向き合い、その魅力をどのように表現していくかを考えながら全力で演じさせていただきました。<br />
ぜひ放送をお楽しみに！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0a12db68b5b5bffafd7ae0fe9ef9bec2.jpg" /><br />
★岩代俊明先生イラスト＆コメント<br />
アニメ化です！<br />
約15年前に出来なかった報告を両親、家族にすることが出来て嬉しく思います。<br />
若い編集者やアニメ制作の方に10代の頃サイレン好きで読んでました、とギラギラした熱い目で挨拶され、そんな方々が大人になり…アニメ化に携わって下さっているという事実に感動と感謝しかありません。<br />
皆さんにサイレンの面白さが届きますように！<br />
僕も脚本に色々と関わらせて頂きました。<br />
僕も動いて喋るアゲハ達の活躍を大変楽しみにしております。</p>
<p>アニメ公式サイト・公式Xもオープン！最新情報を見逃さないようぜひチェックしてください。<br />
★公式サイト： https://psyren-anime.com/<br />
★海外公式サイト：https://psyren-anime-global.com/<br />
★公式X： https://x.com/PSYREN_official</p>
<p>さらに、アニメ化を記念して、原作コミックス全巻の重版も決定！　各デジタル書店でも期間限定で7話まで無料公開中なので、アニメ放送が始まる前にぜひ原作をお楽しみください。</p>
<h3>放送情報</h3>
<p>2026年TVアニメ放送決定<br />
【イントロダクション】<br />
週刊少年ジャンプが贈る、超能力バトルアクションの金字塔──ついにアニメ化決定！<br />
「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて2008年から2010年にわたって連載された、岩代俊明先生による超能力バトルサスペンス漫画『PSYREN -サイレン-』。Animejapanの投票企画「アニメ化してほしいマンガランキング」に3度もノミネートするなど、完結から約15年が経った今もなお根強い人気を誇る本作がついに、TVアニメ化することが決定した。</p>
<p>【ストーリー】<br />
高校一年生・夜科アゲハは、ある日、公衆電話に放置されていた“赤いテレホンカード”を拾う。数日後、同じテレホンカードを持っていた幼馴染みの同級生・雨宮桜子が姿を消す。アゲハは彼女を捜すため、全国規模で起こっている連続“神隠し”失踪事件の黒幕と噂される「秘密結社サイレン」へとアクセスする。そして、命を懸けたゲームが始まってしまった──<br />
【スタッフ】<br />
原作：岩代俊明（集英社刊）<br />
監督：小野勝巳<br />
シリーズ構成：吉田伸<br />
キャラクターデザイン：大熊白<br />
音楽：大間々昂・斎木達彦・兼松衆<br />
アニメーション制作：サテライト<br />
【キャスト】<br />
夜科アゲハ：安田陸矢<br />
雨宮桜子：風間万裕子<br />
【公式サイト】https://psyren-anime.com/<br />
【海外公式サイト】https://psyren-anime-global.com/<br />
【公式X】https://x.com/PSYREN_official　（推奨ハッシュタグ：#PSYREN）<br />
【原作情報】<br />
ジャンプコミックス全16巻重版出来！<br />
各デジタル書店にて期間限定で7話まで無料公開中！</p>
<p>（C）岩代俊明／集英社・秘密結社サイレン</p>
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		<title>ランキング席巻の大人気和風恋愛ファンタジー『鬼の花嫁』池田千尋監督・永瀬廉×吉川愛W主演で実写映画化！特報映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:08:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[King & Prince]]></category>
		<category><![CDATA[クレハ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[吉川愛]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[富樫じゅん]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[永瀬廉]]></category>
		<category><![CDATA[池田千尋]]></category>
		<category><![CDATA[鬼の花嫁]]></category>

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		<description><![CDATA[シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
シリーズ累計発行部数580万部突破(※小説・コミックス・電子含む) の大人気作品『鬼の花嫁』(小説:クレハ/スターツ出版文庫 コミック:富樫じゅん/スターツ出版「noicomi」連載)が池田千尋監督、永瀬 廉さん×吉川 愛さんのW主演で実写映画化！　</p>
<p>2026年3月27日(金)に公開することが決定し、ティザービジュアル、特報映像が解禁となりました。</p>
<p>原作は2020年より刊行され、多くの読者から支持されたクレハ先生著の鬼×人間のラブストーリー小説。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/784f8b6c8f1cfd885e85099aec9cc76f-scaled.jpg" /><br />
2021年より小説を原作に電子雑誌「noicomi」にて富樫じゅん先生作画によるコミカライズがスタート。「コミックシーモア年間ランキング 2022・2023」少女コミック編では、2年連続1位を獲得、「コミックシーモアみんなが選ぶ!!電子コミック大賞 2023」では(男性部門、女性部門を含む)大賞を受賞するなど数々のランキングを席巻。</p>
<p>「王道中の王道ストーリー」、「玲夜様の溺愛にはメロメロになります」、「令和のヒロインはこうでなくては」など読者の乙女心を鷲掴みにした、今最も勢いのある大人気和風恋愛ファンタジーが待望の実写映画化です。</p>
<p>あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった―</p>
<p>「見つけた、俺の花嫁―」</p>
<p>鬼の一族の次期当主・玲夜に突然花嫁として見出された柚子。<br />
この出会いをきっかけに2人の運命は大きく動き出していく。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/b25e00139e4497489517571e65e167a3-scaled.jpg" /><br />
あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主で、崇高なカリスマ性を持つ鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)を演じるのは、本格ラブストーリー映画初主演となる永瀬 廉さん。</p>
<p>柚子に出会ってから一途に愛を捧げる玲夜を演じる永瀬さんは、「玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/329f1832e67be56195004d1babe805aa-scaled.jpg" /><br />
家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子(しののめ・ゆず)を演じるのは吉川 愛さん。</p>
<p>出演にあたって吉川さんは、「柚子ちゃんは悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました」と気合十分に語っています。</p>
<p>メガホンをとるのは『大豆田とわ子と三人の元夫』(21/KTV・CX)、『40までにしたい10のこと』(25/TX)でザテレビジョンドラマアカデミー賞監督賞を受賞、他にも『君は放課後インソムニア』(23)、『九龍ジェネリックロマンス』(25)など話題作を手掛ける池田千尋監督。</p>
<p>「永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/18692c6fe3d1587fec3962b23cd131f3-scaled.jpg" /><br />
解禁されたティザービジュアルでは、雨が降りしきる中、孤独を抱え失意溢れる柚子の前に、玲夜が傘を差し出している姿が切り取られ、出会いをきっかけに光が差し込み、2人の運命が大きく動き出していく様子をエモーショナルに映し出しています。</p>
<p>特報では、「見つけた、俺の花嫁―」という玲夜の衝撃的なセリフから始まり、2人が紡ぐ真実の愛の物語をドラマティックに表現。作品を彩る妖しい世界観が印象的で、今後の展開にも期待が高まる映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/EzKF42io_TI?si=FNgww-aqBTSHvmHc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『鬼の花嫁』特報【2026.3.27(fri)公開】<br />
https://youtu.be/EzKF42io_TI</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p>・永瀬 廉【鬼龍院玲夜(きりゅういん・れいや)】<br />
こんなにも真っすぐなラブストーリーで主演を務めるのは、今回が初めてです。<br />
出演が決まった時は、少し緊張もありましたが、玲夜という役をいただけたことがとても嬉しかったです。鬼と人間のラブストーリーという特異な設定がどのように描かれていくのか、仕上がりを今から楽しみにしています。<br />
玲夜の柚子に対するちょっと重めの愛の塩梅など、池田監督と探りながら日々撮影に臨んでいました。<br />
2人の恋模様や関係性の変化はもちろん、衣裳、メイク、美術、ロケーションの全てが『鬼の花嫁』の世界観に没入できる素敵な作品になっていると思います。<br />
是非、公開を楽しみにお待ちください。</p>
<p>・吉川 愛【東雲柚子(しののめ・ゆず)】<br />
脚本をいただき、あやかしがいるのが当たり前というちょっと不思議な世界がどのように描かれるのだろう、衣裳はどのようなものになるのだろうと楽しみが積み重なっていきました。<br />
柚子ちゃんは自分にはない儚さを持っているので(笑)、その儚さをどう表現し、伝えていくか日々模索していました。また、悲しい境遇を持ちながらも家族思いで芯の強い部分も併せ持つ子なので、その両面を監督と丁寧に話し合いながら演じていました。<br />
とても素敵なキャストの皆さんと一緒に、一生懸命頑張りましたので、ぜひご覧ください!</p>
<p>・クレハ(原作小説)<br />
原作を書かせていただいております、クレハです。<br />
実写化のお話を聞いた時には信じられずうまく言葉になりませんでした。<br />
玲夜と柚子を演じてくださるお二方を始め、豪華なキャストの皆様が関わってくださり、『鬼の花嫁』の世界がより深まっていくのを感じて嬉しく思います。<br />
さらに多くの方に知っていただける機会をいただき感謝の言葉もありません。<br />
これからもどうぞ『鬼の花嫁』をよろしくお願いいたします。</p>
<p>・富樫じゅん(漫画)<br />
実写映画化という素晴らしい機会をいただき、これまでこの作品を支えてくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。<br />
玲夜役は永瀬廉さん。品格のある端正なビジュアルと芯の強さを感じさせる目力で、まさに鬼の次期当主にふさわしい方。柚子役はお人形のように可愛らしく巧みな表現力が魅力的な吉川愛さん。素敵なおふたりの演技に注目です。<br />
新しい『鬼の花嫁』の世界がどのようにスクリーンに映し出されるのか、今からとても楽しみです。</p>
<p>・池田千尋(監督)<br />
運命だから恋するのか、恋したから運命なのか。<br />
運命とはなんなのか。<br />
世界は自分の力ではどうにもならないことばかりだけれど、その全てを引き受けられたなら、自分のものと思えたなら。<br />
その願いに向かって撮影を進めていました。<br />
永瀬くん、吉川さんのひたむきさに支えられ、向き合い心を交わした感触が今も残り続けていて、二人の刻んだ時間をどれだけ昇華できるか、楽しみながら編集を進めています。<br />
暖かく頼もしいスタッフキャストの皆さんと作り上げた、あやかしが生きるこの不思議な世界のラブストーリーを、たくさんの方にお楽しみいただけたら幸いです。</p>
<p>・プロデューサーコメント<br />
●鬼龍院玲夜役 永瀬 廉さん起用理由<br />
鬼龍院玲夜は、見た目が美しいとされる”あやかし”の頂点に立つ存在です。<br />
ただかっこいいだけではダメで、誰もが認める美しさを持っていないといけない&#8230;そう考えたときに、永瀬廉さんしか浮かびませんでした。<br />
永瀬さんは現場で、玲夜の持つ美しさ、そしてその中に秘めた孤独や悩みも見事に表現してくださっていて、原作から抜け出てきたようだと思っております。<br />
やはり玲夜は永瀬さんしかいなかったなと&#8230;早く皆さんに観て頂きたくて、ソワソワしています。</p>
<p>●東雲柚子役 吉川 愛さん起用理由<br />
柚子は原作では高校生の設定ですが、実写化では玲夜にもう少し年齢が近い方が良いのではないかと、大学生の設定に変えました。<br />
そして、大学生にするならば、どうしても柚子は吉川愛さんに演じてもらいたいと思っていました。<br />
柚子は家族に虐げられて一見大人しく見えますが、実は心にきちんと芯を持った強い女性です。<br />
玲夜に護られるだけじゃなく、玲夜を護ってあげたい、そんな気持ちも吉川さんなら芝居で表現できる、そう思いました。ただ弱いだけじゃない、令和の新ヒロインを日々現場で体現してくださっていて、まさに柚子にぴったりだと思っています。</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>タイトル : 鬼の花嫁<br />
原 作: クレハ『鬼の花嫁』(スターツ出版文庫)<br />
※コミカライズ:作画・富樫じゅん/原作・クレハ(スターツ出版「noicomi」)<br />
出 演: 永瀬 廉 吉川 愛 *W主演<br />
監 督: 池田千尋<br />
脚 本: 濱田真和<br />
製 作: 「鬼の花嫁」製作委員会<br />
配 給: 松竹株式会社<br />
公 開: 2026年3月27日(金)<br />
（C）2026「鬼の花嫁」製作委員会<br />
公式HP: https://movies.shochiku.co.jp/onihana/<br />
公式X/公式Instagram/公式TikTok :@onihanamovie</p>
<p>＜STORY＞<br />
あやかしと人間が共存する世界。<br />
優れた容姿と能力で人々を魅了するあやかしたちは、時に人間の中から花嫁を選ぶ。<br />
あやかしにとって花嫁の存在は唯一無二。一度花嫁を見初めたら、生涯その花嫁だけに愛を捧げる。<br />
特にあやかしの中でも最も強く美しい “鬼”の花嫁に選ばれることは、最高の名誉と言えた。<br />
妖狐の花嫁である妹と比較され、家族から愛されず虐げられてきた柚子が出会ったのは、あやかしの頂点に立つ“鬼”だった。<br />
「見つけた、俺の花嫁――」<br />
鬼の一族の次期当主・玲夜に花嫁として見出された柚子。<br />
突然の事態に戸惑いながらも、徐々に玲夜の不器用だけど優しいところや誠実な姿に惹かれていき、玲夜もまた、生まれながらに一族の行末を背負い、一人抱えてきた重責と孤独が柚子によって癒されていく。<br />
互いに居場所を見つけ、愛を確信していく2人。<br />
しかし、次第に柚子は玲夜の花嫁として自分がふさわしいのか、そして玲夜は柚子が急激にあやかしの世界に巻き込まれてしまうことが本当に幸せなのか、不安を覚える。<br />
果たして運命に導かれた2人は、真実の愛を掴むことができるのか―</p>
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		</item>
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		<title>『ルックバック』是枝裕和監督・脚本で実写映画化！原作者・藤本タツキ「是枝監督が撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです」と信頼</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 04:09:01 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[ルックバック]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[是枝裕和]]></category>
		<category><![CDATA[藤本タツキ]]></category>

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		<description><![CDATA[『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。 2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
『チェンソーマン』の作者・藤本タツキ先生の漫画『ルックバック』を是枝裕和監督が実写映画化し、2026年に公開することが決定！　ティザービジュアルも解禁となりました。</p>
<p>2018年『万引き家族』でカンヌ国際映画祭最高賞パルム・ドールに輝き、最新作が常に世界で待望されている映画監督・是枝裕和氏と、シリーズ累計3,400万部を突破し、劇場公開中の「レゼ篇」は2025年11月現在、全世界での興行収入が270億円を超える大ヒットとなっている『チェンソーマン』や、『ファイアパンチ』などの代表作を持つ漫画家・藤本タツキ氏。</p>
<p>そんな世界から注目されるクリエイター2人による、監督・脚本・編集 是枝裕和氏、原作 藤本タツキ氏という夢のタッグが実現！　なお、藤本タツキ作品の実写化は本作が初めてとなります。</p>
<p>『ルックバック』は2021年に少年ジャンプ+で公開された、ひたむきに漫画家を目指す2人の少女を描く、藤本タツキ先生渾身の青春物語。公開されると当時に、著名なクリエイター陣をはじめとした数多くの漫画ファンの間で話題を呼び、「このマンガがすごい!2022」オトコ編第1位を獲得。2024年には劇場アニメ化され大ヒットとなり、世界最大規模のアニメーション映画祭である「アヌシー国際アニメーション映画祭」をはじめ世界各地で上映され、国内外からの高い評価を受けています。</p>
<p>本作の監督を務める是枝裕和監督も『ルックバック』が紡ぐ、切実な物語に魅了された一人。偶然立ち寄った書店で表紙の“背中”に惹かれて購入し、一気に読んだという是枝監督は「きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした」と読んだときの感想をコメント。</p>
<p>そんな原作との出会いのあと、本作のプロデューサー・小出大樹氏より、『ルックバック』の実写映画化のオファーを受け、原作・藤本タツキ先生と対面。その帰り道に、「“やらないわけにはいかない”と覚悟を決めた」と言います。</p>
<p>そして、原作・藤本タツキ先生もコメントで、自身が初めて観た是枝監督作品に『海街 dairy』を挙げ、細やかな演出を絶賛し、「是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています！」と全幅の信頼を寄せています。</p>
<p>漫画と映画、ジャンルは違いながらも、常に最前線を走り続ける2人のクリエイターが出会い、歩み始めた実写映画『ルックバック』。原作同様に、小学生時代からはじまる13年にわたる2人の主人公・藤野、京本の軌跡を、美しい四季とともに丁寧に描きます。</p>
<p>作品の撮影はすでに終了。秋田県にかほ市を中心に、地元の方々の温かい協力のもと、豊かな四季を通じて行われました。現在は編集作業に入っています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/yuki_LOOKBACK_image_B5_1125N_ol-scaled.jpg" /><br />
そして、本作の第1弾ビジュアルとなるティザービジュアル2点も解禁。雪深い道を歩く2人の後ろ姿、部屋で机に向き合い漫画を描く2人、ともに劇中の印象的なシーンが映し出されています。</p>
<p>本作では国内外で活躍する写真家・濱田英明氏が撮影現場に帯同しており、このビジュアルのスチール撮影も担当しました。</p>
<p>また、日本国内のみならず、すでに韓国・台湾での公開も決定している本作。国をまたいで多くの方々に届くように、全世界での公開に向けて準備を進めているそうです。</p>
<h3>コメント全文</h3>
<p>・ 脚本・監督・編集/是枝裕和<br />
京都からの新幹線の帰り、品川駅の本屋に平積みされていた表紙の「背中」に惹かれて、思わず手に取ったのが、「ルックバック」との出会いでした。<br />
その晩、一気に読みました。</p>
<p>漫画と映画でジャンルは違いますが、同じ作り手として、覚悟が切実に伝わってくる作品で、きっと藤本タツキさんはこの作品を描かないと先に進めなかったのだろうなと、そんな気持ちが痛いほど伝わってきました。<br />
自分にとっては、『誰も知らない』がそんな作品でした。</p>
<p>その出会いのあと、小出プロデューサーから「ルックバック」を実写映画に、という誘いを受け、藤本さんにお会いする機会をいただきました。<br />
まずは、このような作品を世に産み落としていただいたこと、その作品に同時代に出会うことができたことへの感謝をお伝えできればと思っていたのですが、その帰り道、「やらないわけにはいかない」と覚悟を決めたことを覚えています。</p>
<p>撮影は終了し、現在、編集中ではありますが、とても豊かなものが映し出される作品になるのではないかと思います。</p>
<p>・ 原作/藤本タツキ<br />
是枝監督作品で初めて見たのは『海街 diary』です。<br />
主人公が新しく住む事になる家の中や、町の食堂の中の家具などがとても生活感があって物語に説得力を持たせるものになっていました。物語に関わらない細かい演技なども、キャラクターが日々、僕達の見えない所で生きていると思わせるもので感動しました。<br />
是枝監督がルックバックを撮ってくれるなら僕はもう何も言う事はないです。楽しみにしています!</p>
<p>・ 企画・プロデューサー/小出大樹<br />
ジャンプ+で公開された日に何度も読み返しました。衝撃でした。すごいものを読んでしまったと思いました。様々な感情とともに、ぼくは、藤野の背中から、なにか強い力をもらった気がしました。</p>
<p>その矢先、藤本タツキさんにご挨拶できる日がありました。藤本さんに読んだ直後の感想を伝えたいと思っていたのですが、ぼくは、間際になって、この漫画を、是枝監督による実写映画にさせていただけないかと伝えたいと思っていることに気がつきました。</p>
<p>是枝監督とは、ぼくが学生の頃に受けていた授業の先生として出会い、教室の席からその背中をみつめていました。『誰も知らない』で、1年をかけて四季をめぐりながら子どもたちの成長を撮影したこと、『海街 diary』や『奇跡』で、子役の方に台本を渡さずにセリフを口伝えで演出されたことなど、これまで見聞きした話が思い出されました。なによりも、『誰も知らない』を観た際に抱いた強い感情が呼び起こされ、考えれば考えるほど、この実写映画化に際しては、是枝監督しかいないのではないかと思い、お声がけしました。</p>
<p>是枝監督をはじめ、キャストとスタッフの皆さん、秋田県にかほ市の方々と、四季を通じて、出来うる限り丁寧に撮影してきました。力を尽くして作りますので、楽しみにしていただければと思います。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117219" rel="noopener" target="_blank">漫画家・藤本タツキ「ここまで真摯に作ってもらえる事が人生でもうないのではないかと思い泣いてしまいました」劇場アニメ『ルックバック』へ感謝コメント<br />
https://otajo.jp/117219</a></p>
<p>「原作の絵がそのまんま動いてる」「毎秒タツキ絵って感じなのがすごい」『チェンソーマン』藤本タツキ原作映画『ルックバック』予告映像の完成度に反響<br />
https://otajo.jp/116694<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116694" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>映画『ルックバック』2026年公開<br />
原作:藤本タツキ「ルックバック」(集英社ジャンプコミックス刊) 監督・脚本・編集:是枝裕和<br />
企画・プロデューサー:小出大樹 配給:K2 Pictures<br />
公式サイト URL: https://k2pic.com/film/lb/<br />
(C)藤本タツキ/集英社 (C)2026 K2Pictures・集英社<br />
K2 Pictures 公式サイト:https://k2pic.com/<br />
公式 X:https://x.com/K2P_PR</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>劇場版29作目『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』2026年4月公開決定！萩原千速・世良真純・松田陣平ら青山剛昌描き下ろしティザービジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Dec 2025 00:57:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン]]></category>
		<category><![CDATA[名探偵コナン ハイウェイの堕天使]]></category>
		<category><![CDATA[描き下ろし]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[青山剛昌]]></category>

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		<description><![CDATA[2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！ 原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
2026年に公開となる『名探偵コナン』劇場版新作のタイトルと描き下ろしティザービジュアルが解禁となりました！</p>
<p>原作者・青山剛昌先生によるコミックス107巻を超え、全世界で累計発行部数2.7億部を突破、TVアニメシリーズも放送1,100回を超えるなど、勢いがとどまることを知らない『名探偵コナン』。</p>
<p>今年公開された劇場版28弾『名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック)』は興行収入146.6億円を記録し、3年連続100億円突破&#038;2年連続で観客動員数1,000万人突破という、邦画初となる新記録を打ち立てました(興行通信社調べ) 。そんなシリーズを重ねるごとに勢いを増すばかりの劇場版『名探偵コナン』の最新作が、早くも始動！</p>
<p>劇場版29作目となる最新作のタイトルは、『名探偵コナン ハイウェイの堕天使(はいうぇいのだてんし)』。公開日は2026年4月10日(金)に決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/9c433e1e1e48d1ed94a8c92c35672728.jpg" /><br />
さらに、青山剛昌先生描き下ろしのティザービジュアルも解禁。ティザービジュアルの中心に描かれるのは、白バイにまたがった〈萩原千速（はぎわらちはや）〉とコナン。</p>
<p>劇場版初登場となる千速は、初対面で蘭が《風の女神》と思わず賞した神奈川県警交通機動隊の白バイ隊員。8月末に超特報と共に、新たに千速の声優を務めるのが沢城みゆきさんであることを解禁した際には、Xで「30万いいね」がつき、超特報投稿時における歴代最大値を記録するなど、初登場ながら大きな期待が寄せられているキャラクターです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/12/0e007b471018d69c09d4f9d6e49049ee.jpg" /><br />
その後ろには、千速とは初対面でありながら、バイク乗りという共通点を持つ高校生探偵〈世良真純（せらますみ）〉と神奈川県捜査一課警部であり、日々千速に振り回されてばかりの 〈横溝重悟（よこみぞじゅうご）〉。</p>
<p>さらにその上には、千速の弟〈萩原研二（はぎわらけんじ）〉とその親友〈松田陣平（まつだじんぺい）〉というすでに殉職した2人の姿も……。一体、彼らがどのように事件に絡んでくるのか、期待が高まります。</p>
<p>そして、その2人に挟まれるように描かれた堕天使は何を意味するのか―。</p>
<p>まだまだベールに包まれている本作ですが、明日4日(木)にもビッグな情報解禁を予定しているとのこと。</p>
<p>初登場ながら大きな期待が寄せられる萩原千速が、劇場版シリーズに新たな旋風を巻き起こします！</p>
<p>（C）2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初号機が浮かぶ東京会場限定の照明演出がカッコイイ！エヴァ30周年記念展「ALL OF EVANGELION」六本木ヒルズ展望台 東京シティビューで開催中</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2025 13:54:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
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		<category><![CDATA[ALL OF EVANGELION]]></category>
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		<category><![CDATA[エヴァゲリオン]]></category>
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		<category><![CDATA[新世紀エヴァンゲリオン]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！ オープニングセレモニーには [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
アニメ『エヴァンゲリオン』30周年記念展「ALL OF EVANGELION」が六本木ヒルズ展望台 東京シティビュー（六本木ヒルズ森タワー52階）にて2026年1月12日（月・祝）まで開催中！</p>
<p>オープニングセレモニーには、『エヴァンゲリオン』好きとして知られる藤田ニコルさんが登場し、本展の開幕をお祝いしました。</p>
<p>国内外で人気を誇る『エヴァンゲリオン』シリーズは、1995年10月4日にTVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』が放送開始となり、2025年で30周年を迎えました。</p>
<p>本展では、これまでまとまって展示されてこなかったTVシリーズの色鮮やかなセル画や、緻密に描かれた原画・設定など、作品の根幹にかかわる制作資料を展示しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/d5a45bd9923100429280b621e3dea273-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/401af446bb2208bc2ce1ae3611befb77-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/797120518ae50dc437108b11bd355511-scaled.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/6817e5f259e084277c7fee1e5c28d5a6-scaled.jpg" />
<p>さらに、新劇場版シリーズで採り入れられたデジタル制作資料も初展示。今もなお世界で愛される『エヴァンゲリオン』シリーズの魅力を、耳と目と脳で感じる“祝祭”の中でご紹介します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/ecba147ce138629cb8d750786b64aa32-scaled.jpg" />
<p>オープニングセレモニーでは、藤田ニコルさんが登場人物のアスカをイメージした深い赤色のワンピースで登場。「気持ちはアスカです（笑）。『エヴァンゲリオン』の赤色は少しダークな色味のイメージがあるので、衣装もシックな色を選びました！」と『エヴァンゲリオン愛』が溢れるコメントでトークがスタート。</p>
<p>開幕より一足先に展覧会を楽しんだ藤田ニコルさんは、「展示数もすごいですし、アニメでは観ることのできない角度や細やかな設定…。ここの部分ってこうやって作られていたんだ！みたいな、ここでしか観ることができない部分まで感じられて嬉しかったです。楽しくて時間が足りないほどでした。私はアニメも映画も3周は観ているんですけど、もう一度観返したいと思いました！」と興奮冷めやらぬ様子でした。</p>
<p>TVシリーズ『新世紀エヴァンゲリオン』の放送開始は1995年。藤田ニコルさんを始め、開始当時は生まれていない若い世代からみた『エヴァンゲリオン』の魅力を聞かれ、「初めて作品を観たときは、良い意味で癖が強くて。一回では理解できなくて何回も観返しました。そういった“沼”みたいな魅力があると思います」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/74564606e2602a15f50957beb98581e5-scaled.jpg" /><br />
セレモニー後半には、東京会場限定の照明演出が披露され、「かっこいい…。すごく素敵です。初号機の後ろには東京タワーが見えて、そのコントラストも素敵ですね！」と幻想的な景色を前に感動している様子でした。</p>
<p>最後に、藤田ニコルさんに本展の開催に向けたメッセージを伺うと、「『エヴァンゲリオン』が好きな方はもちろん、これから作品を知りたいと思っている方にも楽しめる展示だと思いました！ゴージャスな雰囲気だから、是非おめかししてきてほしいです！」とコメントし、本展への来場を呼び掛けました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/0bcc20f3fc87f0e83ba820db2b06f1c5-scaled.jpg" />
<h3>開催概要</h3>
<p>◆展覧会名：30周年記念展「ALL OF EVANGELION」<br />
◆会期：2025年11月14日（金）～2026年1月12日（月・祝）<br />
◆会場：東京シティビュー（東京都港区六本木 6-10-1　六本木ヒルズ森タワー52階）<br />
◆開館時間：10:00～22:00（最終入館21:00)<br />
◆入館料：【オンライン】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,200円、高校・大学生1,600円、4歳～中学生1,000円、65歳以上1,900円（税込）<br />
　　　　　【当日窓口料金】　※日時指定制<br />
　　　　　一般2,400円、高校・大学生1,700円、4歳～中学生1,100円、65 歳以上2,100円（税込）<br />
◆チケット：チケットぴあ（https://w.pia.jp/t/allofevangelion/）、<br />
　　　　　　東京シティビューオンラインチケット（https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/ticket/）<br />
　　　　　　Trip.com（https://www.trip.com/t/6jkjoqksVR2）　※日時指定制<br />
◆主催：東京シティビュー<br />
◆企画：朝日新聞社、ムービック・プロモートサービス、ムービック<br />
◆特別協力：カラー、アニメ特撮アーカイブ機構（ATAC）、グラウンドワークス：<br />
◆協賛：ぴあ<br />
◆後援：TOKYO FM<br />
◆東京会場公式サイト：https://allofevangelion-ex.roppongihills.com/<br />
◆公式SNS（X）：30周年記念展 ALL OF EVANGELION 公式X（https://x.com/ao_eva30exhibit）<br />
　　　　　　　　東京シティビュー 公式X：（https://x.com/tokyo_cityview）<br />
◆問い合わせ：東京シティビュー　03-6406-6652（受付時間　10:00～20:00）<br />
（C）カラー／Project Eva. （C）カラー／EVA 製作委員会 ©カラー</p>
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		<title>リカちゃん初のエルフ耳!?『葬送のフリーレンリカちゃん』発売　特許出願中の耳パーツで着せ替えの幅が広がりそう</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Nov 2025 08:48:32 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　 全国の玩具専門店、百貨店 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image2.jpg" /><br />
着せ替え人形「リカちゃん」とTVアニメ『葬送のフリーレン』がコラボレーションした「葬送のフリーレンリカちゃん」（希望小売価格：5,500円／ 税込）が、2025年12月27日（土）に発売決定！　</p>
<p>全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト「タカラトミーモール」等にて発売します。</p>
<p>「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中、山田鐘人(原作)とアベツカサ(作画)による漫画『葬送のフリーレン』。勇者とそのパーティーによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていきます。</p>
<p>“魔王討伐後”という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。</p>
<p>これまでに「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」新生賞、「第69回（2023年度）小学館漫画賞」、「第48回講談社漫画賞」少年部門など数々の漫画賞を受賞しています。</p>
<p>現在発売中のコミックスは累計部数3000万部を突破！　大きな反響を呼んだTVアニメは待望の第2期が2026年1月より日本テレビ系で放送スタートします。</p>
<p>TVアニメ第2期をフリーレンリカちゃんと一緒に楽しめますね！</p>
<h3>付属パーツ！特許出願中の特別なエルフ耳！</h3>
<p>「葬送のフリーレンリカちゃん」は、作中の主人公「フリーレン」になりきったリカちゃんです。ヘアスタイルや洋服、耳や耳飾りなど細部まで表現したコラボレーションならではの特別仕様です。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_image1-scaled.jpg" /></p>
<p>エルフ族のフリーレンの尖った特徴的な耳は、特許出願中の特別なパーツを用いて再現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut2-scaled.jpg" /><br />
フリーレンの特徴的な髪色に近づけるため、リカちゃんで初めて採用する髪色を使用し、印象的な瞳の色も、2色のグリーンで表現しています。</p>
<p>ケープやワンピースのゴールドのパイピングやストライプのインナーはプリントではなく、サテンリボンを縫い付けるなど素材や仕上がりにもこだわっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_cut3-scaled.jpg" /><br />
ケープは着脱可能で、ワンピーススタイルも楽しめます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/11/frieren_set2-scaled.jpg" /><br />
なお、フリーレン耳パーツも着脱可能！　フリーレンリカちゃんをゲットすれば、リカちゃん人形の着せ替え遊びの幅が広がりそうです。</p>
<h3>商品概要</h3>
<p>商 品 名：「葬送のフリーレンリカちゃん」<br />
発 売 日：２０２５年１２月２７日（土）<br />
希 望 小 売 価 格：５,５００円（税込）<br />
対 象 年 齢：３歳以上<br />
商 品 内 容：人形（ドレス、下着着用）、タイツ、クツ、フリーレン耳パーツ、耳飾り<br />
取 扱 場 所：全国の玩具専門店、百貨店・量販店の玩具売り場、インターネットショップ、タカラトミー公式ショッピングサイト<br />
「タカラトミーモール」（takaratomymall.jp/shop/）等<br />
(C) ＴＯＭＹ (C)山田鐘人・アベツカサ／小学館／「葬送のフリーレン」製作委員会<br />
商 品 サ イ ト：licca.takaratomy.co.jp/products/lineup/item.html?i=982081</p>
<p>【公式サイト】 licca.takaratomy.co.jp/<br />
【公式 SNS @bonjour_licca】 x.com/bonjour_licca www.instagram.com/bonjour_licca</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112985" rel="noopener" target="_blank">赤い帽子や「ハテナブロック」のバッグ付き！初コラボ『スーパーマリオ だいすきリカちゃん』発売<br />
https://otajo.jp/112985</a></p>
<p>リカちゃんサイズのリラックマ小物にこだわり！初ツインだんごヘアで20周年を祝う「Rilakkuma Anniversary Style」<br />
https://otajo.jp/113120<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113120" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>お部屋にネオ・ヴェネツィアの灯り…『ARIA』ステンドグラスの豊かな色彩煌めくルームランプ</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 02:50:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
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		<category><![CDATA[インテリア]]></category>
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		<category><![CDATA[ルームランプ]]></category>
		<category><![CDATA[照明]]></category>

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		<description><![CDATA[様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！ 『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/02_banner2.jpg" /><br />
様々なコラボファッションアイテムを提案する「SuperGroupies」より、『ARIA』とのコラボレーションルームランプが登場しました！</p>
<p>『ARIA』は天野こずえ先生による漫画作品、及びそれを原作とするアニメ・小説・ゲーム作品。 水の惑星「アクア」の「ネオ・ヴェネツィア」で水先案内人（ウンディーネ）を目指す少女、「水無灯里」を中心に、「藍華・S・グランチェスタ」、「アリス・キャロル」といった魅力的なキャラクターとの交流や成長、四季折々の日常を描きます。『ARIA』のシリーズ作である『AQUA』も同時収録したコミックス完全版も発刊されています。 </p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-430.jpg" /><br />
今回『ARIA』コラボとして誕生したルームランプは、灯りをともすと豊かな色彩が広がる、ステンドグラス風のあしらい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-431.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-433.jpg" /><br />
ひとつひとつ職人の手作業で仕上げられているため、二つとして同じものはありません！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-440.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-437.jpg" /><br />
灯里の手を取るアリシア、見守るアリア社長……3人のシルエットと浮かぶゴンドラが、暖かな光のなか浮かび上がる、特別なルームランプ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/250919-398.jpg" /><br />
プレート越しに揺れる光と影が、お部屋にネオ・ヴェネツィアのやさしい風景を届けます。</p>
<p>水面をゆく舟に、新しいはじまりと、優しく切ない想いをのせて。<br />
「ありがとう、私の遙かなる蒼（アクアマリン）」</p>
<p>● 実物展示情報<br />
○ アニメイト秋葉原店では、10/21（火）～11/14（金）まで実際にサンプルをご覧いただけます。<br />
※画像はサンプルになります。実際の商品とは一部異なる場合がございます。予めご了承ください。</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>『ARIA』コラボレーション　ルームランプ（全1種）<br />
● 予約期間<br />
2025年10月21日（火）16:00　～　2025年11月17日（月）12:00まで<br />
● お届け予定<br />
○ 2026年4月中旬ごろ<br />
● 小売価格<br />
○ ルームランプ／5,500円（税込）<br />
● 特集ページURL<br />
https://www.super-groupies.com/title/251/<br />
● 取扱先<br />
○ SuperGroupies公式HP　https://www.super-groupies.com/<br />
○ アニメイト通販｜オンラインショップ　　https://www.animate-<br />
onlineshop.jp/<br />
○ アニメイト店舗（秋葉原店）</p>
<p>（C）天野こずえ/マッグガーデン</p>
<p>※天候や情勢などの影響により、お届け時期には変更の可能性がございます。最終お届け時期については特集ページをご確認ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/104370" rel="noopener" target="_blank">晃さんはアニメ界でも屈指のイケメン！『ARIA The BENEDIZIONE』夜のシーンに激しいゴンドラ……姫屋ならではの新しい世界観　皆川純子・斎藤千和・中原麻衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/104370</a></p>
<p>幸せでミラクル！「アテナ先輩と喋れてニヤニヤします」新作アニメ『ARIA The CREPUSCOLO』広橋涼・佐藤利奈・茅野愛衣インタビュー<br />
https://otajo.jp/98279<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/98279" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>『ARIA』シリーズ初の展覧会「ARIA The MEMORIA」原作からアニメまで充実の内容！佐藤順一監督「予想を超える豪華さにビックリしました！」<br />
https://otajo.jp/102066<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/102066" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>新アニメ『ハイスクール！奇面組』2026年放送決定！一堂零役：関智一らキャスト一挙解禁　キャラボイス入り『うしろゆびさされ組』MV公開</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 12:21:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[MV]]></category>
		<category><![CDATA[ノイタミナ]]></category>
		<category><![CDATA[ハイスクール!奇面組]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[奇面組]]></category>

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		<description><![CDATA[伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！ 本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/b8e0bd1f7287349444199c58a1d61beb.jpg" /><br />
伝説のコメディ作品『ハイスクール！奇面組』が2026年1月より、フジテレビのアニメ枠“ノイタミナ”にてキャスト・スタッフを一新した新作アニメとなって放送することが決定！</p>
<p>本作は、1980年に『週刊少年ジャンプ』（集英社刊）にて『3年奇面組』として連載が始まり、作中でのキャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題され、当時としては斬新な作品性で大ヒットした新沢基栄先生の漫画が原作。1985年からはフジテレビでTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こしました。</p>
<p>このたび放送となるTVアニメ『ハイスクール！奇面組』は、一応中学（いちおうちゅうがく）に通う、一堂零（いちどう・れい）らからなる5人組「奇面組」が、“ブサイク”であることを個性ととらえ、「世の中の歯車となるより、世の中を味付けする調味料になろう」をモットーに、“個性”を活かして次々と奇抜な行動をとり、周囲の人々を常に驚かせ、困らせ、ときに笑わせる姿を、ハイテンションでテンポよく、エネルギッシュに描くコメディ作品です。</p>
<p>奇面組の5人はもちろん、同じ学校に通う友人や教師たちなど、彼らを取り巻く個性的なキャラクターたちがいきいきと描かれ、“多様性”が叫ばれる今だからこそ、見ている人もどこか共感しうる内容となっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/90f5aaeb5cab7cce179c5c0cdc205094.jpg" />
<p>早速ティザービジュアルが公開！　奇面組の5人がスマホで自撮りをするような形でのぞき込み、それぞれが思い思いの表情を浮かべて“奇面”を押し出す、インパクトのあるビジュアルとなっています。</p>
<p>右下には奇面組を模したスタンプが、左下には唯や千絵のコメントが描かれており、細かな部分にもぜひ注目してご覧ください。</p>
<h3>映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の関和亮監督が初テレビアニメーションに挑む！</h3>
<p>本作の監督を務めるのは関和亮氏。関和亮氏は今年公開の映画『かくかくしかじか』『ベートーヴェン捏造』の監督を務めたほか、Perfumeや星野源さん、藤井風さん、VaundyなどさまざまなアーティストのMVを手がけるなど、その活躍は多岐にわたります。</p>
<p>そんな関和亮氏がテレビアニメーション作品で監督を務めるのは今回が初めてであり、令和の時代感に沿った奇面組を描いていきます。</p>
<h3>“多様性の極み”個性豊かなキャラクターを演じる豪華声優陣解禁！</h3>
<p>本作の中心である奇面組の5人をはじめとした、作品を彩る個性豊かなキャラクターたちを演じる豪華声優陣を一挙に解禁！</p>
<p>奇面組のリーダーであり本作の主人公、変態的な身のこなしが得意であり、怒られることは多いものの敵を作らない顔と性格をしている一堂零を演じるのは関智一さん。</p>
<p>そんな零と行動を共にする奇面組のメンバーであり、体毛の濃さがトレードマークでプロレスをこよなく愛する冷越豪(れいえつ・ごう)を武内駿輔さん。</p>
<p>変態の多い奇面組の中では意外と常識人だが女好きで筋金入りのスケベ・出瀬潔(しゅっせ・きよし)を松岡禎丞さん。</p>
<p>温厚な性格で大食い、怠け者のため授業中の居眠り常習犯である大間仁（だいま・じん）を小林千晃さん。</p>
<p>乙女チックな性格で妙な色っぽさを兼ね備えている物星大（ものほし・だい）を戸谷菊之介さんがそれぞれ演じます。</p>
<p>また、本作のヒロインであり、天真爛漫かつ天然で奇面組の５人に負けず劣らずの変人である河川唯（かわ・ゆい）を白石晴香さん。</p>
<p>唯の親友で勝ち気な性格のおてんば女子・宇留千絵（うる・ちえ）を長谷川育美さんが演じます。</p>
<p>実力派の彼らが見せるハイテンポかつハイテンションの掛け合いが本作の大きな魅力となっているので、ぜひご注目を。また、各キャストのコメントも到着しました。</p>
<h3>シティポップブームの火付け役・Night Tempoが楽曲プロデュースしたイメージ MVを公開！</h3>
<p>本作のTVアニメ化を記念して、河川唯（CV.白石晴香）と宇留千絵(CV.長谷川育美)が旧作アニメの主題歌である『うしろゆびさされ組』をカバーした楽曲を使用したイメージMVを、フジテレビアニメ公式YouTubeチャンネルにて公開！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/002.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/009.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/007.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/006.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/005.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/004.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/003.jpg" /><br />
本カバー楽曲のプロデュースは、昨今のシティ・ポップブームの先駆けとして注目されているプロデューサー兼DJのNight Tempoが担当。アニメの映像とともに、Night Tempoが現代風にアレンジした楽曲をぜひお楽しみください。</p>
<p>そしてMV内ではキャラボイスも解禁！　新たな奇面組の声を早くも確認できます！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/TO1XPxWxPeI?si=qmPn8b1iL_dwNtiC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ハイスクール！奇面組』イメージMV│全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて26年1月より放送開始<br />
https://www.youtube.com/watch?v=TO1XPxWxPeI</p>
<h3>キャラクター紹介、キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/a569e15fc333ff563fbb42b4f8adb51f.jpg" /><br />
◆一堂零(いちどう・れい／CV.関智一)<br />
奇面組のリーダー。通称「まゆなしの零」。実家はおもちゃ屋で、変態的な身のこなしが得意。怒られることは多いが、敵を作らない顔と性格をしている。</p>
<p>＜関智一 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「ダンスと楽器！特に楽器！今からでも出来るけど、あの頃から始めて、続けておけば良かった！親の言うことは正しかった、のだ！お母さんの言う通り今になってやりたくなったよ！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「『奇面組』が大人気のあの頃。自分も共に学生時代を過ごしました。奇面組のみんなや唯ちゃん千絵ちゃんと一緒に遊びたいなぁと憧れていました！そんな自分が、一堂零くんを演じる時が来ようとは！新生奇面組のみんなと楽しく変態します（笑）」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5a4be3dd789827707c02a1cf64b8b6fe.jpg" /><br />
◆冷越豪(れいえつ・ごう／CV.武内駿輔)<br />
奇面組の一員。通称「まなこの豪」。実家は酒屋で、トレードマークは体毛の濃さ。プロレスをこよなく愛し、技をかけることもしばしばある。</p>
<p>＜武内駿輔 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「100円から始められる小口投資を始めます。ビットコインを“今買っておけ”と言われ始めたタイミングで購入。金は上がり続ける一方なので、積立で購入します。僕なりの理想のポートフォリオを完成させたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「学ランアフロ、豪を担当します武内です。豪くんを演じられる事は、なんだかご縁を感じられるような気がしてうれしいですね。昔、直属のとある大先輩に“たけ、高い声出せ！(重低音)”と居酒屋で言われたことがあります。こういう事ですか？と勝手に問いかけながら、アフレコに臨んでいます。<br />
豪くんを破滅…ではなく不滅のキャラクターにするべく、いろいろなアプローチをしていこうと思います。輝け！あずき色の学ラン！よろしくお願い致します」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/457d2be0f51e84db28bdd1136a4e7a7e.jpg" /><br />
◆出瀬潔(しゅっせ・きよし／CV.松岡禎丞)<br />
奇面組の一員。通称「むき歯の潔」。実家は銭湯で、変態の多い奇面組の中では意外と常識人。根はマジメだが、女好きで、筋金入りのスケベ。</p>
<p>＜松岡禎丞 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「あの時の自分がいたから、今の自分があると思うので、何もせず同じ日常を送りたいですね」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「出瀬潔を演じさせて頂きます松岡禎丞です。現場は人数が多くカオス状態ですが、とても勢いがあります！何でもやって OK！みたいな空気感になっています（笑）！<br />
その熱量を感じ取れる作品になっていると思いますので、楽しんでいただけたらと思います！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/3d7fde8d4ea58e665f9258bf3f3735f0.jpg" /><br />
◆大間仁(だいま・じん／CV.小林千晃)<br />
奇面組の一員。通称「えびすの仁」。実家はケーキ屋で、温厚な性格で大食い。怠け者のため、授業中の居眠り常習犯。</p>
<p>＜小林千晃 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校時代はバイトや趣味に時間を費やして、どの部活にも所属していなかったので、陸上部やテニス部等、当時入ろうか悩んでいた部活に入部したいですね。他校と交流試合をして切磋琢磨した後に県大会で戦う…そんな熱い青春も過ごしてみたかったです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「この度、大間仁の声を担当させていただくこととなりました。小林千晃です。時は令和となり、さまざまな作品やコンテンツが増えましたが、そんな今だからこそ笑いの中に愛情が詰まっている本作が沁（し）みる瞬間がアフレコ中何回も訪れました。きっと皆様の心にも寄り添い、笑いを届けてくれる作品になると思いますので、是非楽しみにお待ちいただけますと幸いです！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/577831db2e495efc39f02dff2e231823.jpg" /><br />
◆物星大(ものほし・だい／CV.戸谷菊之介)<br />
奇面組の一員。通称「おちょぼ口の大」。実家は本屋で、乙女チックな性格。妙な色っぽさを兼ね備えている。</p>
<p>＜戸谷菊之介 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「いま、苦いものが嫌いなので、学生時代から苦いものをたくさん食べておき、苦いものへの耐性をつけ、大人になったら苦いものを食べられるようにしておけばよかったなと思うので、苦いものをたくさん食べたいです。あと、恋をしたいです」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「物星大役を演じさせていただきます！戸谷菊之介です！乙女チックなものが好きで、個性豊かな“奇面組”の中でも独特な空気をまとっている大くん。1日3回お風呂に入るらしいです。僕と同じだなと思いました。お風呂って気持ちいいですよね」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/5579f95c124e0d5845818a44bb2dbe4c.jpg" /><br />
◆河川唯(かわ・ゆい／CV.白石晴香)<br />
名前の通り、かわいいヒロイン。天真爛漫だが、天然でボケる一面もある。奇面組の奇行を喜ぶなど、彼らに劣らず変人である。</p>
<p>＜白石晴香 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「学生時代はお仕事や習い事に注力していたので、もし戻れたらスポーツ系の部活に入って“スポ根青春”を味わいたいです！大変そうだなと思いつつ、部活の中でしか生まれない絆の強さや、忍耐力があると思うので、やってみたいなと思います。<br />
あとは…寄り道にも憧れがあります！アフレコで下校中のガヤを録る時に私は“ねぇクレープ食べて帰らない？”と言いがちなのですが、これは完全に自分がやってみたかった放課後の過ごし方を引きずっているからだろうなぁと…（笑）。もし学生時代に戻れたら、クレープの亡霊を救いたいですね！」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「河川唯役を務めさせていただく白石晴香です！唯ちゃんは名の通りかわゆい女の子なのですが、正統派ヒロインかと思いきや…意外と変わっているところもあり、個性的なところが魅力的です。<br />
この作品は収録でも笑いを堪えるのが大変なくらいコミカル要素が強いのですが、奇面組の言葉にハッとさせられる事もたくさんあります。<br />
今の時代にこそ届いて欲しいメッセージが詰まった楽しい作品ですので、是非アニメの中の奇面組に会いに来てください！よろしくお願いします！」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/da82796a010954e1947ad66450233512.jpg" /><br />
◆宇留千絵(うる・ちえ／CV.長谷川育美)<br />
唯の親友で、勝気な性格のおてんば女子。実家は花屋で、女性らしさに憧れる一面も。まわりに変わり者が多いためツッコミ役になることが多い。</p>
<p>＜長谷川育美 コメント＞<br />
Q.もし学生時代に戻れたら何をしたいですか？<br />
「高校のときが人生で１番無気力だったので、部活や習い事に打ち込むとか、もしくは友達と遊びまくるとか、とにかくなんでもいいから“これに夢中だった！”ってものを作りたいなぁ…」</p>
<p>Q.視聴者の皆さんへメッセージ<br />
「宇留千絵の声を担当します、長谷川育美です！この役を任せていただけて光栄です。毎話毎話予想の斜め上を遥かに飛び越えていく奇面組のメンバーに戸惑ったり呆れたり笑ったり…千絵ちゃんと気持ちを共有しながら『ハイスクール！奇面組』の世界を楽しんでおります！<br />
アフレコ現場ではブースの空気が薄くなるくらいドタバタ賑(にぎ)やかにアフレコしてますよー！是非放送をお楽しみに♪」</p>
<h3>スタッフコメント</h3>
<p>◆新沢基栄（原作者）<br />
「時代設定や声優さんが変わり、新しい映像になった『奇面組』が、原作や前のアニメを全く知らない若い人たちにどのように見られるのか楽しみです。もちろん、原作や前のアニメのファンの方たちの反応も楽しみです。自分も楽しみにしています」</p>
<p>◆関和亮（監督）<br />
「あのアニメ『奇面組』が帰ってきます。僕自身学生時代に出会っている作品です。大人になった僕たちがあの頃の気持ちのまま作品に向き合えていることを光栄に思うこと。また、そう思わせてくれる『奇面組』のパワーに元気をもらえる作品になっています。<br />
日々感じる嫌なことだったりをひと時だけ忘れさせてくれるこの5人の活躍と、それを取り巻くさまざまなキャラクターを楽しんでいただけたら幸いです。懐かしさと新しい発見を感じ取っていただけたら！奇面フラーッシュ！」</p>
<p>◆西川鷹司（アニメーションディレクター）<br />
「元気が出るアニメになれれば…！と思っております。混迷が続く社会、いろいろな困難が生まれてきております。そんな中、元気があれば何でもできる！とまでは言えませんが、元気がなければ何も始まらないでしょう。<br />
活気があった80年代ギャグマンガの代表的作品が、“現代アニメ業界の健康食品的ポジションで復活”。それを念頭に置いて、制作を頑張りたいです 」</p>
<p>◆村越繁（シリーズ構成）<br />
「昭和を代表するギャグ漫画の一つであり、今なおさまざまな形態で語り継がれる『奇面組』――。令和の今、登場するキャラクターたちを見ていると、より一層“いろいろあるだろうけど、日々の悩みなんて一緒に笑い飛ばそうぜ！”という力強さを感じます。<br />
その“はちゃめちゃな面白さと勢いと顔面力”はもちろん、この時代にこそ響く“個性を貫き通す生き様と変態力”を感じて頂けたらうれしいです」</p>
<p>◆阿部由佳（キャラクターデザイン）<br />
「元々作品の大ファンで、『奇面組』無くしては今の私は存在しません。こうしてキャラクターデザインという立場で皆さんに作品を届けられることになり、心から光栄でその喜びに毎日“しぱたしぱた！”しています。関係者の皆様、そして新沢基栄先生に心から感謝いたします。<br />
一度見たら忘れられない、あの唯一無二のインパクト。1980年の連載スタートから45年経った今でも色褪（あ）せていません。有形文化財として来世に語りつぐべき顔面です」</p>
<p>◆Night Tempo（劇中歌プロデュース）<br />
「リスペクトする作品に１秒でも関わることができてとても光栄です。レトロという文脈のもと、原曲を再構築するリメイクをしました。キャラクターの魅力が曲にとても似合っていて、面白い曲になりました。<br />
たくさん愛してください！」</p>
<p>『ハイスクール！奇面組』は、来年1月より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送スタート！</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>令和の時代にハイテンションなギャグアニメ放送決定！<br />
個性的なキャラ達と共に疲れを笑い飛ばそう！</p>
<p>原作は1980年、『週刊少年ジャンプ 』（集英社刊）にて『３年奇面組』として連載が始まり、キャラクターたちの進学に伴い『ハイスクール！奇面組』と改題されるという、当時としては斬新な作品で大ヒット。さらに1985年からはTVアニメも放送され、一大ブームを巻き起こした。</p>
<p>そんな『ハイスクール！奇面組』が、2026 年、令和の時代に新たなアニメーションとして製作が決定！<br />
近年では映画『かくかくしかじか』（2025 年）、『ベートーヴェン捏造』（2025 年）の監督を務めるほか、Perfume や星野源、藤井風、Vaundy などさまざまなアーティストの MV を手掛け、多岐にわたって活躍する関和亮を監督に迎え、令和の時代感に沿った奇面組を描いていく。</p>
<p>“奇面”を個性ととらえて、プラスに変えて伸ばしていく奇面組の5人。<br />
さらに「色男組(いろおとこぐみ)」「番組(ばんぐみ)」「腕組(うでぐみ)」「御女組(おめぐみ)」などおなじみの個性豊かなキャラたちも登場。<br />
『ハイスクール！奇面組』で笑って、日々の疲れを吹き飛ばしていこう！</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
一応中学に通う一堂零、冷越豪、出瀬潔、大間仁、物星大の５人は、中学で留年するなど、それぞれが個性豊かでハチャメチャな性格をしており、周りからは名物集団「奇面組」として一目を置かれていた。<br />
転校生の河川唯はクラスメイトの宇留千絵と共に、奇面組の姿を目撃し、気になる存在として彼らと行動を共にするようになる。<br />
また、一応中学には切出翔（きれいで・しょう）率いる女子に人気の「色男組」、似蛭田妖（にひるだ・よう）率いる不良グループ「番組」、雲童塊（うんどう・かい）率いるスポーツが得意な「腕組」、天野邪子（あまの・じゃこ）率いるスケ番集団「御女組」など個性的な集団が集まっていた。<br />
出会いからあっという間に時は流れ、彼らは新しい春を迎え―――。</p>
<h3>番組概要</h3>
<p>≪タイトル≫<br />
TVアニメ『ハイスクール！奇面組』<br />
≪放送日時≫<br />
全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて<br />
2026年１月スタート 毎週（金）23時30分～24時<br />
≪出演者≫<br />
一堂 零（いちどう・れい）：関 智一<br />
冷越 豪（れいえつ・ごう）：武内駿輔<br />
出瀬 潔（しゅっせ・きよし）：松岡禎丞<br />
大間 仁（だいま・じん）：小林千晃<br />
物星 大（ものほし・だい）：戸谷菊之介<br />
河川 唯（かわ・ゆい）：白石晴香<br />
宇留千絵（うる・ちえ）：長谷川育美<br />
≪スタッフ≫<br />
原作：新沢基栄（集英社『週刊少年ジャンプ 』刊）<br />
監督：関 和亮<br />
アニメーションディレクター：西川鷹司<br />
シリーズ構成：村越 繁<br />
キャラクターデザイン：阿部由佳<br />
劇中歌プロデュース：Night Tempo<br />
企画・プロデュース：スロウカーブ<br />
アニメーション制作：アニメーションスタジ オ・セブン<br />
（C）新沢基栄／集英社・奇面組<br />
【公式HP】 http://kimengumi.com<br />
【公式X】@kimengumi_anime<br />
【公式TikTok】@kimengumi_anime<br />
【フジテレビアニメ公式 YouTubeチャンネル】 https://www.youtube.com/@noitaminaofficial</p>
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		</item>
		<item>
		<title>名曲『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』今でも歌える人続出！TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年　全52話を期間限定YouTube配信中</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Oct 2025 11:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ふしぎ遊戯]]></category>
		<category><![CDATA[少女漫画]]></category>
		<category><![CDATA[無料配信]]></category>
		<category><![CDATA[配信]]></category>

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		<description><![CDATA[TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！ 「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/unnamed-11.jpg" /><br />
TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年を記念して、スタジオぴえろ公式YouTubeチャンネルにて全52話を期間限定で無料配信中！</p>
<p>「少女コミック」に連載されていた渡瀬悠宇先生による同名コミックス原作のTVアニメ『ふしぎ遊戯』は、1995年4月から1996年3月まで全52話が放送され、今年で放送開始30周年を迎えました。</p>
<p>少女向け漫画でありながらバトル描写などの要素も多く、男女問わず多くの視聴者を引き付けたスタジオぴえろの90年代の代表作のひとつです。</p>
<p>主人公の少女・美朱（みあか）と友人の唯は古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、そこで神獣を召喚する巫女として敵対。神獣に仕え巫女を守る七星士たちも個性豊かで視聴者を魅了しました。</p>
<p>鬼宿（たまほめ）、柳宿（ぬりこ）、星宿（ほとほり）など、魅力的なキャラクターに心を奪われ涙した視聴者も多いのでは？</p>
<p>また、名曲すぎるオープニングとエンディング曲の『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』は今でも歌えるという人も多いのではないでしょうか。</p>
<p>なお、YouTubeのコメント欄では、ぴえろ公式から「もし“朱雀の巫女”になれたら、何をお願いしますか？」など視聴者への質問企画も実施中！</p>
<p>第9〜12章公開時の「『いとおしい人のために』『ときめきの導火線』歌える人」の質問に、「カラオケで必ず歌ってます」「未だに必ず両方歌ってます(笑)」「歌詞なくてもフルコーラスどちらも歌えます！」のコメントも続々と寄せられています。</p>
<p>また、30周年を機に当時の視聴者の方々だけでなく、初めて観るという方にも広く『ふしぎ遊戯』の魅力をお届けしたいという思いから、併せて30周年記念特設HPも公開されています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/anewG9uqMLU?si=9irmubNqhxzfH4rE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信告知PV | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/anewG9uqMLU</p>
<blockquote><p>■TVアニメ『ふしぎ遊戯』配信情報<br />
【配信話数】全52章を4章ずつ公開<br />
【配信スケジュール】10月3日より毎週金曜日18時00分～<br />
※配信期間中は公開より4週間限定で配信します。<br />
※配信コンテンツ及びスケジュールは予告なく変更になる場合がございます。予めご了承ください。</p></blockquote>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/0eDwvk-Gpqk?si=x1bf2tugZfbXSKxZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「伝説の少女」ほか 第1〜4章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/0eDwvk-Gpqk?si=FPiFc4iS7MXpQq5q</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/arFq8o0KR80?si=6M2Skiu6ImqC8CV6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「とまどう鼓動」ほか 第5〜8章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/arFq8o0KR80?si=hG8YV-XK9QrwYpHo</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zACBpNzCIfY?si=TaGzMOx-t_IRnE8y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・「見えざる敵」ほか 第9〜12章 | ふしぎ遊戯 | スタジオぴえろ【公式】<br />
https://youtu.be/zACBpNzCIfY?si=KbN-s-Fag1V9Soxp</p>
<h3>TVアニメ『ふしぎ遊戯』</h3>
<p>高校の入学試験を間近に控えた夕城美朱（ゆうきみあか）は、ある日親友の本郷唯（ほんごうゆい）と図書館で見つけた古い書物の中に吸い込まれてしまう。古代中国に似た異世界の紅南国へと飛ばされ、悪漢に襲われていたところを鬼宿（たまほめ）という青年に助けられた美朱は、紅南国を守るため、現実世界への戻り方を知るために、「朱雀の巫女」となる。</p>
<p>そんな美朱の前に、「青龍の巫女」となった唯が現れる。美朱とは対照的に悲惨な事件に巻き込まれていた唯は、心に傷を負い美朱にも心を閉ざす。<br />
それぞれの使命を背負って敵対してしまう美朱と唯。過酷な運命の中で惹かれあう鬼宿と美朱。朱雀と青龍の戦いが今始まる！</p>
<p>▷TVアニメ『ふしぎ遊戯』30周年記念特設HP<br />
https://pierrot.jp/fushigi30th/</p>
<p>(C)渡瀬悠宇／小学館・ぴえろ 1995</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>鬼の手の表現も変化！平成版と見比べても楽しい新アニメ『地獄先生ぬ～べ～』置鮎龍太郎「2クールと決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、と」</title>
		<link>https://otajo.jp/118673</link>
		<comments>https://otajo.jp/118673#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Oct 2025 01:23:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[地獄先生ぬ～べ～]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[置鮎龍太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。 原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_1.jpg" /><br />
新作アニメ『地獄先生ぬ～べ～』より、“ぬ～べ～”を演じる置鮎龍太郎さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>原作・真倉 翔／漫画・岡野 剛、両先生により、1993年から1999年にわたって「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）にて連載され、シリーズ累計発行部数2,900万部を誇る伝説の超人気オカルトコミック『地獄先生ぬ～べ～』。</p>
<p>1996年にテレビアニメが放送され大人気だった『ぬ～べ～』が令和の時代に新アニメ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/74022e1b21c6c5a13ad6179633c48eec.jpg" /><br />
鬼の手を持つ霊能力教師“ぬ～べ～”こと鵺野鳴介（ぬえの・めいすけ）が、妖怪や悪霊の脅威から生徒を命がけで守る学園ヒーローアクション作品である本作は、2025年7月よりテレビ朝日系全国ネット“IMAnimation W”枠にて放送され、現在、各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クールの放送も決定しています。</p>
<p>現在Xにて、グッズが当たる第1クール感想投稿キャンペーンを開催中！</p>
<p>平成版から変わらず鵺野鳴介を演じる置鮎龍太郎さんに、今作での変化や魅力などお話を伺いました。</p>
<h3>令和版はホラー要素が倍増！「こんなにグロくなるんだ！という場面も」<br />
「玉藻との戦闘シーンはいつも体がボロボロに」</h3>
<p><strong>――新作アニメとして再び“ぬ～べ～”を演じることに決まったときの心境をお聞かせください。</p>
<p>置鮎：</strong>自分のスケジュールに『ぬ～べ～打ち合わせ』と書いてあって、その段階では、新アニメ化のことは全く知らず。<br />
関係者の方とお会いして、先生方から、もう一度5年3組の生徒を守ってほしいという内容のメッセージをいただきました。</p>
<p>先生方のメッセージにも感動したのもあるんですけど、やれるかな？というちょっと危惧もあったりして。<br />
しかも、お話はどこからやるんだろう？続きかな？リメイクかな？とか、軽い不安はありました（笑）。</p>
<p>あとは、僕と玉藻京介役の森川智之さん以外はキャストが新しくなります、というお話もされたり、キャラクターのデザインもまだ候補の段階で、こんな感じで今できています、と見せていただいたりもしました。</p>
<p><strong>――鵺野鳴介はどんなキャラクターだと捉えていますか。</p>
<p>置鮎：</strong>彼自身が幼少期に霊能力を持ってるが故のトラウマを抱えていて。だからこそ子どもたちを守ってあげたいという気持ちをしっかりブレなく持っている強い男でもあるんだけど、その強さも弱い自分を経験してきたからこそ得た強さなので、そういう弱い人へ配慮ではなく、もう素直にそれがわかってしまうという、強さも弱さも兼ね備えた人物だと思っています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_2.jpg" />
<p><strong>――平成版はコミカルな表現がふんだんに入っていましたが、今作の雰囲気は、より原作に近いのかなという印象を受けました。変化など感じますか？</p>
<p>置鮎：</strong>そうですね。作品として一番変わったのは、デジタルになったということ。昔はセル画だったので、まずその映像具合はちょっと違うかなと思います。<br />
今回、ホラーに寄せるという大命題をスタッフさんが掲げられたので、意外とショッキングな画面もあったりして。「こんなにグロくなるんだ！」という場面もあって、僕も驚きました。</p>
<p>収録時はあまり絵が入っていない状況でやっているんです。具体的なグロい表現とか、実際に完成した映像を観ると、思っていたよりもかなり増し増しに入っていて。完成版を観てのサプライズ感は演者としてもありますね。</p>
<p>あと、ホラー要素があるというところで、ここはホラーに寄せたいので、視聴者を脅かす意味でのちょっとおどろおどろしさも込めてほしい、というようなディレクションを受けたりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/1.jpg" />
<p><strong>――新作をやると聞いて、平成版をサブスクで再び視聴したのですが、オープニングの「バリバリ最強NO.1」が懐かしすぎてちょっと涙が出てしまいました、名曲すぎるなと思って。</p>
<p>置鮎：</strong>今回も第1話にちょっとスマホの着信音で入っていたりしてね。挿入歌としてクレジットされていますからね！</p>
<p><strong>――平成版を観ていた人も楽しめるポイントもありますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>「バリバリ最強NO.1」 もそうですし、新オープニングも全然違うんですけど新しい『ぬ～べ～』のテーマとして、すごく耳に馴染むというか、残る曲だなという感じですよね。<br />
あと、たまに原作者の真倉先生と岡野先生みたいなキャラクターがちょこちょこ居たりします。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 ノンクレOP映像 / Hell Teacher: Jigoku Sensei Nube Clean OP<br />
https://youtu.be/-_lYCBqyNYo?si=bcspeC5lBCM9kAJC</p>
<p><strong>――玉藻との戦闘シーンなど、技術や演出の進化により迫力が増しているように感じました。</p>
<p>置鮎：</strong>平成版もそうだったんですけど、玉藻とのシーンはいつも体がボロボロになっちゃうんですよ。相手が強いからこっちも一生懸命で必死さが増すというか。それを芝居に乗せていくと体が疲弊していって、昔も今回もずっとボロボロだなって（笑）。<br />
それが共通して言えることではありましたね。玉藻戦はいつもボロボロっていう（笑）。</p>
<p>また、平成版で作画監督に入っていただいたり、OVAでキャラクターデザインを担当された加々美高浩さんが今回アクション監督というポジションで入っていらして。<br />
当時の雰囲気もわかっていらっしゃるし、新しいものも作っていけるというところで参加されているんだと思いますけど、その辺もすごく嬉しいなと。<br />
加々美さん居る！と思って、ちょっとテンション上がっちゃいました。そこは平成版ファンの方にも大きなポイントだと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/11_1.jpg" />
<p><strong>――今作で魅力が増していると感じる部分はどんなところですか？</p>
<p>置鮎：</strong>デジタル表現のところもとても大きいと思いますし、あと鬼の手のギミックというか、表現方法もかなりバリエーションがあるんだろうなと思っています。<br />
昔は手袋を取っていたんですけど、今回は手袋を取ると生身の左手が無くてそこから鬼の手が露わになるときがあったり。</p>
<p><strong>――平成版と同じエピソードを見比べても楽しめますよね。</p>
<p>置鮎：</strong>楽しいと思います。妖怪を演じてくださっている方々も、怖いけども、ちょっとクスって笑えるようなところも表現してくださったり、一貫してめちゃくちゃホラーに寄せてる方もいたり。そういう表現方法の違いも楽しいですね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/9_1.jpg" />
<p><strong>――新作のアフレコ現場に入られて、キャストさんやスタッフさん、現場の空気感はいかがですか？</p>
<p>置鮎：</strong>1話の前にほぼフルキャストのメンバーでお祓いとヒット祈願を兼ねたお参りをさせていただきました。<br />
僕はもちろんなんですけど、作品を大好きな人や平成版のアニメをリアルタイムで視聴されていた方が結構いて。「ああ、なるほど、揃ったね」っていう感じの面々になり、そういう楽しさもありました。</p>
<p>作品好きな方が多いというところで、かなり和気あいあいと、ここはああだこうだってやっています。もう岩崎諒太くんとかは僕より全然作品に詳しいので（笑）。<br />
リアルタイムで視聴していなくても、実績を重ねてきて役を演じる力をお持ちの方が揃っているので、楽しくなりそうだな、という感じはありました。</p>
<p>あとキャストもなんですけど、スタッフさんも平成版のアニメーションにかなりリスペクトを持っていらっしゃるので、そもそも原作がコミカルテイストでもありますし、そういう部分もふんだんに入れつつ、楽しく作品を作ろうという気持ちを感じました。</p>
<p>平成版と一番違うのは、原作者の真倉翔先生のスタジオへの参加頻度が上がって、9割ぐらいいらっしゃっている（笑）。<br />
今（取材当時）、ダブル連載されてますけども。収録が始まったのが2024年の7月ぐらいだったんですけど、本当に真倉先生どうしちゃったの？ってぐらい、これまでに会った回数を軽く超えて今お会いしているので（笑）。</p>
<p>岡野剛先生は作画の作業があるので。とはいえ、岡野先生も昔は連載中ということもあって、現場にいらっしゃる回数はほとんどなかったと思うんですけど、今回はもうご家族みんなで奥様もお子様も一緒にいらしてくださって。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/2.jpg" />
<p><strong>――平成版が放送されていたころのイベントや反響など覚えていらっしゃいますか？</p>
<p>置鮎：</strong>あの時はまだ「ジャンプフェスタ」もなくて、イベントは全く何もやってないんです。劇場版もありましたが、舞台挨拶もしていません。<br />
だから、当時の視聴者の方の反応とか全く知らないんですよ！リアルタイムで。最近になって「当時観ていました」という方々が同業者になって教えてもらったり、SNSも増えてネットで「観ていました」とか見かけます。</p>
<p>配信もサブスクで過去作がありますし、去年もYouTubeで全部配信したりしていたので、懐かしいという声や感想をその度に目にはしていますけど。<br />
今見聞きして、そうだったんだ、と。放送当時にリアルタイムで知りたかったな、という気持ちもあります（笑）。そんなにみんな好きだったんだと、もっと早く教えて！と思いました（笑）。</p>
<p>『ぬ～べ～』に参加されていないけど、当時好きだったという方々からも「どこまで録ったんですか？何話なんですか！？」と、いろんな食いつきを得て。そういう不思議な楽しさがありますね。</p>
<p><strong>――新作アニメならではの良さと、また変わらない魅力はどんなところですか。</p>
<p>置鮎：</strong>時間帯もあるのかもしれないですけど、今回のホラーに敢えて寄せて作ったところをどれぐらい受け入れてもらえるかという、ちょっとドキドキワクワク感はスタッフさんもあると思うんですけど、演者の方もやっぱりあって。<br />
ホラーファン、アニメーションファン、原作ファンへも、いろんな方面にアピールできるんじゃないかなと思っています。</p>
<p><strong>――お子さんがちょっと学校に行きたくない、みたいに怖がってしまうかもしれないですね。</p>
<p>置鮎：</strong>今観ても僕は全然思わないんですけど、平成版を当時リアルタイムでご覧になっていたお子さんを持つ同業者の方から、「『ぬ～べ～』を観ると、子どもがトイレ行けなくなるんだよね」って言われていたんですよ。<br />
今回は、これ観たら絶対行けなくなっちゃうじゃん！っていうエピソードもあるかもしれないなという気はしていますね（笑）。</p>
<p><strong>――でも当時って心霊ブームみたいな感じでしたよね。</p>
<p>置鮎：</strong>学園ホラーが結構ブームで、いろんな作品でも取り上げられていましたよね。</p>
<p><strong>――あと普通に特番やバラエティ番組などでも心霊写真や心霊スポットの特集が多かったり。</p>
<p>置鮎：</strong>そういう意味では、今はテレビを通してのホラー作品はちょっと少なめなのかもしれないですね。ゴールデンタイムとか特にそうですけども。バラエティからもちょっと外れていますもんね。その代わりにYouTubeなどでの配信にはたくさんあると思いますけど。<br />
なので、『ぬ～べ～』でちょっとヒヤッとしてもらって、翌日カラっと忘れてもらう、そんなホラー体験をしてもらえればいいなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/10/6_2.jpg" /><br />
<strong>――26年ぶりに新アニメーションでの分割2クール放送が始まりましたが、今後の『ぬ～べ～』の展開で楽しみなことや期待することはありますか？</p>
<p>置鮎：</strong>共演してる方々とも2クールって決まっているけれど、もうちょっとやりたいよね、という話はしていて。エピソードは本当に結構ストックがあるので、スピンオフを交えれば『霊媒師いずな』 とかもあるし、出てきていないキャラクターもたくさんいるので、そういうところもやりたいなという想いはあります。<br />
そのためには皆さんの応援が必要なので（笑）。</p>
<p>初めて観る方もたくさんいらっしゃると思いますが、令和に新たに映像化というところで、キャストスタッフ一同とっても力が入って、魂を込めて作っておりますので、ぜひぜひご視聴いただけますと幸いでございます。</p>
<p><strong>――第2クールも楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』第1クールは各種配信サービスにて配信中！　2026年1月より第2クール放送！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・『地獄先生ぬ～べ～』 本PV第2弾<br />
https://youtu.be/73k_eoL1iek?si=k7IuQDO9FHAJfAHL</p>
<h3>第1クール感想投稿キャンペーン開催！</h3>
<p>Xにて感想投稿キャンペーンを実施中！</p>
<p>アニメをご覧になった感想を「#ぬーべーアニメ感想」を付けて投稿してください！<br />
ファンアートを添えてもOK、関連グッズの写真を添えてもOK、お子様が楽しんでいる様子をお伝えいただくのもOKです！（写真を添えたり、お子様の直筆メッセージも大歓迎！）<br />
自由に思い思いの感想や、第2クールへの期待を投稿してください！<br />
ご参加いただいた方の中から抽選で10名様に賞品をプレゼントいたします！</p>
<p>※写真を投稿する際は、お顔にスタンプを貼ったりボカシを入れるなど、加工していただいて問題ございません。</p>
<p>【応募方法】<br />
1、アニメ『地獄先生ぬ～べ～』公式Xアカウント（https://x.com/nube_ani）をフォロー<br />
2、「#ぬーべーアニメ感想」を付けて、アニメの感想をXに投稿<br />
3、応募完了<br />
【応募期間】<br />
10月1日(水)18:00～10月14日(火)23:59まで</p>
<p>【賞品】<br />
・オリジナルTシャツ：3名様<br />
・キービジュアルポスター：7名様<br />
※賞品はお選びいただけません。</p>
<p>【応募資格】<br />
※日本国内在住の方<br />
※13歳未満でXアカウントを保有できない場合、保護者の方が応募資格を満たして代理で応募することが可能です。<br />
※Xアカウントが非公開設定になっている方、指定のハッシュタグ「#ぬーべーアニメ感想」を付けずに投稿された方、ポストが検索対象外となっている方、ご応募いただいた投稿を削除された方は応募が無効となりますのでご注意ください。</p>
<p>※賞品発送時点まで公式アカウント（https://x.com/nube_ani）をフォローしている必要があります。</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>アニメ『地獄先生ぬ～べ～』<br />
各種配信サービスにて配信開始中！<br />
2026年1月より第2クール目放送予定。<br />
※詳細は公式サイト（https://nube-anime.com/on-air/）よりご確認ください。</p>
<p>【STORY】<br />
不可解な怪奇現象が多発している童守町。子どもたちを守るため、童守小学校に一人の教師が赴任してきた。5年3組担任の鵺野鳴介、通称ぬ～べ～。普段は優しく、ちょっと抜けている彼には、日本でただ一人の霊能力教師という、もう一つの顔があった。その左手には鬼が宿るという噂も…<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/2049.png" alt="⁉" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><br />
生徒たちを襲う学園七不思議、妖怪や悪霊に、地獄からきた正義の使者が立ち向かう！オカルティックヒーローアクション開幕！</p>
<p>【STAFF】<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
監督：大石康之<br />
助監督：山田史人<br />
シリーズ構成：大草芳樹<br />
キャラクターデザイン：芳山 優<br />
サブキャラクターデザイン：高橋敦子<br />
プロップデザイン：伊藤 依織子<br />
妖怪デザイン：田中宏紀・きじまる<br />
アクション監督：加々美 高浩・芳山 優<br />
美術設定：平澤晃弘<br />
美術監督：春日美波<br />
色彩設計：野地弘納<br />
3DCGディレクター：吉良柾成<br />
画面設計：田村 仁<br />
撮影監督：平本瑛子<br />
編集：吉武将人<br />
音響監督：名倉 靖<br />
音響効果：森川永子・佐藤理緒<br />
録音：椎原操志<br />
音楽：Evan Call<br />
オープニングテーマ：「P0WER-悪霊退散-」-真天地開闢集団-ジグザグ<br />
エンディングテーマ：「ひまわり」Chilli Beans.<br />
アニメーション制作：スタジオKAI<br />
【CAST】<br />
鵺野鳴介：置鮎 龍太郎<br />
立野 広：白石涼子<br />
稲葉郷子：洲崎 綾<br />
細川美樹：黒沢ともよ<br />
木村克也：岩崎諒太<br />
栗田まこと：古城門 志帆<br />
高橋律子：遠藤 綾<br />
ゆきめ：加隈亜衣<br />
玉藻京介：森川智之<br />
【公式サイト】https://nube-anime.com<br />
【海外公式サイト】https://nube-anime-global.com<br />
【公式X】https://x.com/nube_ani<br />
【原作情報】<br />
『地獄先生ぬ～べ～怪（かい）』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「最強ジャンプ」にて連載中！<br />
『地獄先生ぬ～べ～PLUS』原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
「少年ジャンプ＋」にて連載全7話完結！<br />
コミックス発売中！<br />
既刊コミックス<br />
紙＆電子で好評発売中！<br />
原作：真倉 翔　漫画：岡野 剛（集英社刊）<br />
『地獄先生ぬ～べ～』全20巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～NEO』全17巻<br />
『地獄先生ぬ～べ～S』全4巻<br />
『霊媒師いずな』全10巻<br />
『霊媒師いずなAscension』全10巻</p>
<p>（C）真倉翔・岡野剛／集英社・童守小学校卒業生一同</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ISSEI「この世界に行ったら、めちゃくちゃ気を使ってぶっ倒れるかもしれない（笑）」恋愛感情がなく性行為も自由　ifの世界を描くドラマ『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』インタビュー</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 03:02:24 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ISSEI]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[もしも世界に「レンアイ」がなかったら]]></category>
		<category><![CDATA[もしレン]]></category>
		<category><![CDATA[ヤチナツ]]></category>
		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[撮り下ろし]]></category>

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		<description><![CDATA[好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――? 恋愛感情がない [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9661f2.jpg" /><br />
好評放送中の恋愛ドラマ、恋愛感情がないifの世界を描く『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』より、ISSEIさんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>もしも「恋愛」がなかったら、世界はどうなる――?<br />
恋愛感情がないから、独占欲もないし、嫉妬も束縛もない。特定の相手を決めないから、失恋して傷つくこともないし、いろんな人とセックスだって自由。</p>
<p>でもこの世界にも、恋愛感情を持つ少数派の人間もいて……。「レンアイ」と呼ばれ、冷たい目を向けられるマイノリティたちは、周りからの理解の得られなさに苦しみながら葛藤する日々を送る。</p>
<p>本作は21年に恋愛ウェブメディア AM(アム)で連載されると、“恋愛することが普通じゃない”という独自の世界観で描かれる物語が共感を集め、大きな話題を呼んだヤチナツ先生の同名コミックの待望のドラマ化。<br />
「ひとを好きになるとは何のか?」を見つめなおす異色のラブストーリーです。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/7460238a302c315899228dface1b4182.jpg" /></p>
<p>恋愛がない世界で、ひとりの人を特別に好きになる「レンアイ」であることを自覚し、葛藤する主人公・乙葉を演じるのは島崎遥香さん。</p>
<p>同じく「レンアイ」でありながら、乙葉とは違い感情を隠しながら生きる青年・ハレをISSEIさんが演じます。</p>
<p>ISSEIさんに、本作や演じるハレの魅力や役作りについてお話を伺いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9711f1.jpg" />
<h3>「どう思われても、自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました」</h3>
<p><strong>――今作、難しいテーマだと思いますが、脚本や原作を読まれた印象を教えてください。</p>
<p>ISSEI：</strong>原作は少し読ませていただいたのですが、ドラマとは設定など多少異なる部分があるのですが、自分の中で少し攻めた作品ではありました。<br />
でも、まず台本を読んだときに「すごい面白いな」と感じましたね。これまでにない世界観で描かれていて、恋愛に限らず、共感できるポイントも結構たくさんあり、そこが観てくれる人の心にも響くんじゃないかなって思いました。</p>
<p><strong>――どんなところに共感できるポイントがありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>僕が演じるハレくんは「レンアイ」なんですけど、自分を周囲に擬態したりするっていうところにおいては、特に日本人はそういう特徴なのかもしれないなって思いました。たとえば“周りに合わせよう”とか、“みんながこうだから、自分もこうしようかな”みたいな感覚。</p>
<p>僕自身もそういう経験があって「本当はこういうこと言いたいけどちょっと言えないな」と思うこともあるので、そういう部分が結構リアルに描かれているので、きっと観てくださる方には刺さるんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――どうしても現代日本の価値観だと恋愛と性行為は結びついて考えられているものだと思います。性行為だけをあまり切り離さなせないというか。女性側はもちろん身体的なリスクも高いので、今の価値観だと少し噛み砕くのが難しいなと見ていて思う部分もあるのですが、そういった面はどうやって捉えられましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、難しいな。でも僕が演じているハレは、そういう恋愛のない世界にいるからこそ、ちゃんと相手に合わせて普段は接しているし、自分がみんなとは違うっていう面を見せないから、すごい擬態は上手なんですよね。</p>
<p>だけど、根底の気持ちは「本当に自分の好きな人とだけ一緒に居たい」っていう気持ちは変わらないから。それは恋愛に限らず、すごい大事なことだなと思います。<br />
だから、最初にこのストーリーを読んだときも面白い世界設定だなと思いました。</p>
<p><strong>――ハレは今の現代日本の価値観に近いですものね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうですね、僕と乙葉はまさに今回のドラマの世界では普通じゃないですけど、僕らの感情の方が自然ですよね。<br />
でも僕らが“異常”という扱いになっているので、違和感は感じました。僕自身もハレに重ねて考えた時に、僕も「周りがこうだから」と意見を変えるタイプではないので、周りにどう思われても「自分がこうしたい」と決めるってところはハレと結構近いと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9662f2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9679f2.jpg" />
<p><strong>――演じる上でのこだわりや、難しかった部分は？</p>
<p>ISSEI：</strong>ハレが唯一、本当の気持ちを出せたのが純とのシーンで。自分が「レンアイ」ってことや、その苦しさを打ち明ける場面だったのですごく印象に残っています。逆にそれ以外のシーンでは結構クールで淡々としている印象があって。<br />
演じる時もあまり抑揚をつけすきず、少しぶっきらぼうにするくらいの方が合うのかなって意識しました。</p>
<p><strong>――何かディレクションされたことはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>監督に最初に言われたのは、「ハレが感情の表現が一番出る役だから、相手や場所によって変えて欲しい」と言われて、そのシーンごとに誰と居るとか、その場所によって結構変えるように意識していて。<br />
僕自身は普段結構明るいタイプなんですけど、ハレを演じていた時は、いつもよりちょっとワントーン落として落ち着いたトーンで喋るのを意識していました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0168.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1T6A0209.jpg" /></p>
<p><strong>――もし恋愛感情がない世界になったらどう思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>このドラマでもし恋愛感情がない世界だったら……正直、想像つかないですね。本当に好きな人がいなくなって、みんな友達みたいな関係になるってことじゃないですか。それってちょっと寂しいなって。<br />
絶対にあり得ないけど、もしそういう世界で生まれ育ったら、それが「普通」だと思っちゃうんだろうなって思います。普通っていう感覚って人によって全然違うから、思い込みは怖いなと思いました。</p>
<p><strong>――ISSEIさんがもし恋愛がない世界で「レンアイ」だったら、どういう対応をしますか。</p>
<p>ISSEI：</strong>難しい……。関係性によるかなと思います。本当に知らない人とかに別に言う必要もないなと思うんですよ。だって皆さん、本当の自分って自分しかわからないじゃないですか。何考えているとか、何を思っているとか。<br />
でも多分、「レンアイ」であることを誰にも言わないことはないと思います。別に悪いことではないから、絶対打ち明けるとは思います。</p>
<p><strong>――ハレは紘香ちゃんに自分の気持ちを伝えますが、恋愛がない世界で自分が「レンアイ」だったら、好きな人に気持ちを伝えると思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>すごいリアルな話だと、紘香ちゃんは一応結婚（パートナーを公表）してるから（笑）。そういうのがなかったら、アプローチは多分するかなと思います。自分もどちらかというと、告白されるより、ちゃんと告白したい派なので。<br />
ハレの場合も、周りがどうこうと言うより、多分自分の気持ちがもう先に動いちゃったんだと思うから、自分もそうするかなとは思いますね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9715f2.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9712f1.jpg" /><br />
<strong>――今の自分たちとは違う価値観の世界に入って、何か新しい気づきはありましたか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもやっぱり1人のことを純粋に好きになってというのが1番いいなって思いますね。それが1番いいなと。でも、一概には言えないですよね。だって恋愛なんて、本当に人によるじゃないですか。自由と言えば自由だし。</p>
<p><strong>――国や民族などが違ったりしてもまた全然違う価値観になりますよね。ISSEIさんご自身は、独占欲はある方だと思いますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>独占欲か。でも、あると思います。好きな人が他の人に取られるみたいなことになるわけじゃないですか。それは「え？」とはなりますよね（笑）。今の価値観だと誰でもそうだと思いますけど。</p>
<p><strong>――例えば、ハレくんにISSEIさんが相談されたら、どうアドバイスしますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>でもハレってずっと擬態してたけど最終的に自分の気持ちをちゃんと言えたってことはすごい素晴らしいなと思って。人によってはそれがやっぱりなかなか言えない。</p>
<p>恋愛に限らず、自分の思っていることを言いたいけど一歩踏み出せないみたいな人ってたくさんいると思うし、どちらかというと僕もそんなにコミュニケーションが得意ではないので、自分もそういう経験をしたことがありますし、言いたいけど言えないこともありました。</p>
<p>だから、もしハレくんに相談されたら、「結果がどうとか、周りにどう思われるとかは後でいいんじゃない？」って言うかもしれないです。<br />
結局そこは後からどうにでもなるし、まずはちゃんと伝えないと、相手には絶対わからないから。自分も元々人見知りだったのですごく思うのが、自分がこう思っていても相手に言わないと伝わらないんですよね。たとえ「こいつ変だな」とか、「非常識だな」と思われたとしても、それはそれでいいと思うんです。</p>
<p>自分の考えを伝えれば、相手もそれを受け取って、自分なりに考えてくれるはずだから、まずは勇気を出して発信した方がいいよって言いたいですね。</p>
<p><strong>――その意味で言うと、ハレは秘めている気持ちを紘香ちゃんにきちんと伝えていきますよね。</p>
<p>ISSEI：</strong>そう。だからすごくいいなと思って。僕は本当にハレと一番近いなと思ったのがそこです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9703f1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/DSC_9723f2.jpg" />
<p><strong>――この世界だとシェアハウスなども多く、みんなで一緒に過ごすことが普通です。「みんなで一緒に居なよ」みたいに言われることも多くなると思いますが、それはどう感じますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>それだったらシェアハウスとかは全然嫌ですね（笑）、1人の方がいいです。</p>
<p><strong>――ずっと誰かと一緒に居るのは気が休まらなそうではあります。</p>
<p>ISSEI：</strong>そうなると、確かに大変かもしれないですね。嫌だ、疲れそう（笑）。<br />
割と自分も気にするタイプなんですよ。めちゃくちゃ気を使ってしまう方なので、その世界に行ったら多分ぶっ倒れるかもしれない（笑）。疲れちゃう。</p>
<p>でも確かに最初は合わせようとするだろうな、絶対。だからハレの気持ちは、そういう意味で改めてもっとわかる。</p>
<p><strong>――乙葉もやっぱり結構きつそうですよね。友達から「そんなんじゃひとりになっちゃうよ」と言われたりもして。</p>
<p>ISSEI：</strong>でも逆に、もうそういう世界だったら擬態すらしないかも。面倒くさいから、もういいやって。</p>
<p><strong>――なるほど。</p>
<p>ISSEI：</strong>今の自分もそうなんすけど、昔はもっと若かったから……。いや、今も21歳で全然若いんですけど（笑）。でもさらに若い時って、人からどう思われているかとか気にしたりする時期って絶対あるじゃないですか。<br />
でも今はもう別にどう思われても、それが自分が正しいと思ってやっていることならそれでいいかなって思えるようになりました。</p>
<p>だから、もしそういう世界に行ったとしても、「自分はこうなんです」って提示して、受け入れてくれる人だけでいいってなるかもしれない。<br />
受け入れてくれない人はもうスルーでいいし、それはそれでいいかな、となりそうですね。</p>
<p><strong>――今回2年ぶりにドラマ出演されたとおっしゃっていましたが、今後どんな役や作品に出たいなどありますか？</p>
<p>ISSEI：</strong>自分はずっと格闘技をやっていて、そこは長所でもあるところなので、そういうアクション作品に昔から興味があります。そういう作品に出られたら、自分のまた新たな一面もそうですし、良さも出せるんじゃないかなって。本当に好きなのでやってみたいですね。ボクサー役とかやってみたいです。</p>
<p><strong>――今後のドラマ放送とご活躍も楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<p>【撮影：周二郎】</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/HtfVpnumEo0?si=FMgHRqf7-16Tmhf3" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・8/28放送『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』第5話PR30秒 エンディング主題歌ver.解禁！【CBCテレビ「ドラマトリップ」公式】<br />
https://youtu.be/HtfVpnumEo0</p>
<h3>作品情報</h3>
<p>タイトル:もしも世界に「レンアイ」がなかったら<br />
放送曜日・時間:木曜 深夜 0 時 58 分 ※詳細は HP などをご確認ください。<br />
放送エリア:CBC テレビローカルエリア放送 ※ほか調整中</p>
<p>8/8(金)深夜 1 時 53 分よりチューリップテレビにて毎週放送。<br />
8/25(月)深夜 1 時 34 分より HBC 北海道放送にて毎週放送。<br />
放送後より TVer にて見逃し配信予定 https://tver.jp/series/sr6aeovy8g1</p>
<p>製作:API/CBC テレビ<br />
製作著作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
出演:島崎遥香 ISSEI 渋谷謙人 福田沙紀 山谷花純 片山萌美 ビッケブランカ 花田優里音 / 中山優馬<br />
脚本:児玉雨子 花田麻衣子 今和紀<br />
演出:今和紀<br />
オープニング主題歌:THE SIXTH LIE「タイムカプセル (feat. KIMIKA)」<br />
エンディング主題歌:<＜第 1 話＞Ran「なんでもない人」 ＜第 2 話＞ Caity「違う世界に生まれた僕ら」
＜第 3 話＞ リアクション ザ ブッタ「常夜灯」 ＜第 4 話＞ 夜々「Let go」 ＜第 5 話＞ chef’s「メイブルー」
＜第 6 話＞ shallm「コンビニアイス」 / <配信オリジナルストーリー前編・後編> 奥崎海斗「ホウセンカ」<br />
（C）『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』製作委員会<br />
キャストビリング:島崎遥香 ISSEI<br />
原作:『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』 ヤチナツ/DPN ブックス(コミックなにとぞ)<br />
[公式サイト]https://hicbc.com/tv/moshiren/<br />
[公式 X]@cbc_dramatrip<br />
[公式 Instagram]@cbc_dramatrip<br />
[公式 TikTok]@cbc_dramatrip<br />
公式SNSでは、新情報を続々発信予定。ぜひお楽しみに!<br />
ハッシュタグは本作略称の#もしレン</p>
<p>◆パッケージ情報<br />
『もしも世界に「レンアイ」がなかったら』Blu-ray BOX が発売決定!<br />
【発売日】2026 年 2 月 25 日(水)<br />
【価格】17,600 円(税込)<br />
【映像特典】<br />
・メイキング映像・《配信オリジナルストーリー》「私たちの形」・放送記念上映イベント舞台挨拶・各話予告<br />
映像集 ほか<br />
【封入特典】<br />
「オリジナルフォトブック」<br />
発売元:株式会社スタイルジャム<br />
販売元:株式会社ハピネット・メディアマーケティング<br />
※商品の内容、仕様、デザイン、特典などは予告なく変更になる場合がございます。</p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>染谷俊之＆小西詠斗W主演『不条理雑貨店 UNREAL』10月ドラマ&#038;舞台化決定！2人の強い絆と宿命を描いたデイドリーム・ファンタジー</title>
		<link>https://otajo.jp/118513</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Aug 2025 09:22:02 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！ 原作は『不条理雑貨店 UNRE [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_KV.jpg" /><br />
ミステリアスな世界観で人気の『不条理雑貨店 UNREAL』を原作とした実写ドラマ「UNREAL-不条理雑貨店-」が、染谷俊之さんと小西詠斗さんのW主演で10月よりテレビ大阪系にて放送決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/UNREAL_book.jpg" /><br />
原作は『不条理雑貨店 UNREAL』(コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 隔月刊「ウィングス」連載中、新書館) で、監督はドラマ「相棒」シリーズや映画「探偵は BAR にいる」など人気作を多数手がける橋本一氏が務めます。</p>
<p>W主演を務めるのは舞台「刀剣乱舞」やドラマ&#038;舞台「Solliev0」に出演の染谷俊之さんと「進撃の巨人」-the Musical-やドラマ「タカラのびいどろ」に出演の小西詠斗さんで、ともにテレビ大阪ドラマ初主演を果たします。</p>
<p>本作では、怪しげなアンティーク雑貨店「UNREAL」の店主で、ミステリアスな男・ヤギオ役を染谷俊之さんが、近くのカフェで働き、ヤギオの世話を焼く高校生・濱家宗哉〈ムネチカ〉役を小西詠斗さんが演じます。</p>
<p>不思議な雑貨店「UNREAL」を訪れたとき、客たちの日常は大きく変わり始める。<br />
年が離れたヤギオと宗哉の2人の間には、男たちの絆と宿命が&#8230;</p>
<p>「夢か幻か」数奇な運命をもたらす、デイドリーム・ファンタジードラマが今秋始まります。</p>
<h3>キャスト・スタッフコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/yagio.jpg" /><br />
■ヤギオ役:染谷俊之<br />
原作を読ませていただき、「UNREAL」の世界観に一気に引き込まれ、ドラマの脚本は、原作の魅力そのままでオリジナルの要素もあり、謎が謎を呼ぶ展開が面白くて、どう演じようかワクワクしながら読ませていただきました。<br />
撮影が始まってから、漫画の世界から飛び出してきたようなロケーションや、キャストのみなさんのビジュアルと演技に、毎日刺激をもらいながら楽しく演じさせていただきました。<br />
ドラマで終わりではなく、舞台上で生でお客様にお届けできるのをとても嬉しく思います。<br />
ぜひドラマを楽しんで、結末を舞台で見届けてください☆</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
1987年12月17日生まれ。2008 年より俳優として芸能活動を始め、現在は俳優・声優などマルチな活躍を見せている。<br />
近年の主な出演作に舞台「刀剣乱舞」シリーズ、ドラマ&#038;舞台「Solliev0」(W主演)などがある。<br />
2025年9月には Bloody Love 歌劇「ババンババンバンバンパイア」への出演が控えている。</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/munechika.jpg" /><br />
■濱家宗哉役:小西詠斗<br />
濱家宗哉を演じさせていただきました、小西詠斗です。<br />
怪しげな雑貨店、ヤギオと宗哉の不思議な関係がとても魅力的で、初めて台本を読んだときは先が気になりすぎて、あっという間に読み終えてしまいました。<br />
撮影では大変なシーンもありましたが、とても明るい現場で、皆さんと共に全力で撮影に臨むことができました。<br />
このドラマの世界観を、ぜひ楽しんでいただけると嬉しいです!</p>
<blockquote><p>《プロフィール》<br />
2000年1月21日生まれ。2019年俳優デビュー。「進撃の巨人」-the Musical-、ドラマ「タカラのびいどろ」(主演)などドラマ、映画に多数出演し、映画「プロジェクト・カグヤ」は 2025年10月31日に公開予定。</p></blockquote>
<p>■監督:橋本一<br />
原作に触れた時感じた、人間の儚さ切なさ。その感情を一人でも多くの人と分かち合いたくて、この夏、走りました! 共に駆けてくれたのは、熱い心のスタッフ・キャストたち。染谷俊之くんも小西詠斗くんも、全てのキャラたちが、「UNREAL」の世界、見事に生き抜いてくれました。皆様にお届けできる日、私自身も心待ちにしております!</p>
<p>■脚本:烏丸棗<br />
原作を拝読したときから、この耽美な世界がどんなふうに映像に立ち上がっていくのか、とても楽しみにしていました。<br />
妖しい骨董品が並ぶ雑貨店で、切ない想いや人の業が絡み合う様子が繊細に描かれた物語を脚本にしていくのは、難しくも楽しい作業でした。<br />
まさに『漫画から飛び出してきたような』という表現が相応しい染谷俊之さんと小西詠斗さんのビジュアルと迫真の演技は必見です。<br />
「UNREAL」——非現実的で美しい物語を、どうぞお楽しみください。</p>
<p>■コミック:片山愁 ドラマ&#038;舞台化記念イラスト<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/2de28bd7c64397f549620a83d4fbb951.jpg" /></p>
<p>■原作:ヨダカケイ コメント<br />
初めてこのお話をいただいた時、驚いたは驚いたのですが、正直なところ自分には関係ないけれど素敵な出来事のニュース、という感覚で捉えていました。全ての原作者がそうなのかはわかりませんが、少なくとも私はあまり原作者としてどうのこうの、という感情や主張が無い種類の生き物のようです。</p>
<p>そんな私でも撮影現場では演技中の小西詠斗さんを見て「ああ、ムネチカが生きてそこにいる」と震え、感動しました。表情のひとつひとつ、声、瞳のハイライトに至るまですべてがムネチカそのものでした。<br />
彼を目にした人間はみんなヤギオの気持ちを追体験できるんじゃないか、と思います。</p>
<p>そして染谷俊之さん。<br />
美しい生き物の代名詞のような男性なのに、気さくでスマートなお人柄なのに、カメラを通すと『染谷さん』はこの世界から消えてしまって、“ヤギオ“がそこにいました。<br />
ヤギオが憑依している、というよりもヤギオそのものが突然現れた、としか思えず、それはある意味恐ろしい、凄い体験でした。</p>
<p>この運命の怪物どもの美しさと凄絶さを、お二人のその声に視線に指先に表情にのせて、画面を通して届けていただけることを心より感謝しております。</p>
<h3>2026年1月に舞台「UNREAL-不条理雑貨店-」の上演が決定!</h3>
<p>番組放送後は“舞台”にて、ドラマでは描かれなかったエピソードやその先の物語を描きます。ドラマに続き、W主演を務めるのは染谷俊之さんと小西詠斗さん。</p>
<p>「UNREAL-不条理雑貨店-」の世界観を体感できる劇場へぜひお越しください!</p>
<h3>第1話先行上映イベント実施決定</h3>
<p>10月13日(月)の放送前に、第1話先行上映イベントの開催が決定!「UNREAL-不条理雑貨店-」の第1話をどこよりも早く観ることができ、さらに出演者のトークも楽しめるイベントとなっています。</p>
<p>イベントのチケットは8月20日(水)より発売します。詳細はドラマ公式サイトもしくはイープラスをご確認ください。</p>
<blockquote><p>≪イベント概要≫<br />
【イベント名】 ドラマ×舞台連動企画「UNREAL-不条理雑貨店-」完成記念イベント<br />
【出演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【開催日時】 2025 年 10 月 6 日(月)<br />
第 1 部 開場 15 時 / 開演 15 時 30 分 第 2 部 開場 18 時 30 分 / 開演 19 時<br />
【会場】 I&#8217;M A SHOW|アイマショウ(https://imashow.jp/)<br />
東京都千代田区有楽町 2 丁目 5 番地 1 号 有楽町マリオン(有楽町センタービル)別館 7F</p>
<p>【チケット販売期間】 ・オフィシャル先行(抽選)<br />
申込期間:8 月 20 日(水)10 時〜9 月 2 日(火)23 時 59 分<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006-official/<br />
・一般販売(先着)<br />
申込期間:9 月 13 日(土)10 時〜<br />
申込 URL:https://eplus.jp/unreal1006/<br />
【チケット価格】 5,500 円(税込)</p></blockquote>
<h3>番組内容</h3>
<p>――あなたの願い事は?――<br />
美しい骨董品が並び、不思議な雰囲気が漂う雑貨店「UNREAL」。店主のヤギオ(染谷俊之)は、いつもアンティーク雑貨店に似つかわしくないジャージ姿で、近くのカフェで働く宗哉〈ムネチカ〉(小西詠斗)に世話を焼かれている。<br />
そんな「UNREAL」に訪れる客たちは、自らの願いに導かれるかのように妖しげな魅力を持つ骨董品を手に取るが、それぞれの骨董品には絶対に守らなければならない“注意事項”が存在し&#8230;。そして店主であるヤギオ自身もある願いを抱えていた。<br />
罪深き者たちが集う不思議な雑貨店「UNREAL」を舞台に繰り広げられる、夢か幻か、不思議な雑貨店をめぐるデイドリーム・ファンタジー。</p>
<p>【番組名】 「UNREAL-不条理雑貨店-」<br />
【放送日時】 テレビ大阪:<br />
10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 5 分〜※初回のみ 15 分下押し<br />
テレビ愛知:10 月 13 日(月・祝)スタート 毎週月曜深夜 1 時 30 分~<br />
BS テレ東:10 月 16 日(木)スタート 毎週木曜深夜0時 30 分~</p>
<p>【配信】 広告付き無料配信サービス「TVer」にて見逃し配信<br />
【主演】 染谷俊之 小西詠斗<br />
【原作】 コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ 『不条理雑貨店 UNREAL』(新書館)<br />
【監督】 橋本一(「相棒」「Solliev0」ほか)<br />
【脚本】 烏丸棗(「消せない私」「逃亡医 F」ほか)<br />
【チーフプロデューサー】 山本博紀(テレビ大阪)<br />
【プロデューサー】 菅谷みにい(MinyMixCreati 部)伊藤良一(MinyMixCreati 部)佐々木美優(テレビ大阪)<br />
【話数】 30 分×6 話<br />
【制作】 テレビ大阪 / MinyMixCreati 部<br />
【製作著作】 「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会<br />
【番組 HP】 https://www.tv-osaka.co.jp/unreal/<br />
【公式 X】 https://x.com/unreal_tvo<br />
【公式 Instagram】 https://www.instagram.com/unreal_tvo<br />
【公式 TikTok】 https://www.tiktok.com/@unreal_tvo<br />
【公式ハッシュタグ】 #アンリアル<br />
（C）「UNREAL-不条理雑貨店-」製作委員会</p>
<p>【原作情報】<br />
コミック:片山愁 原作:ヨダカケイ『不条理雑貨店 UNREAL』<br />
(隔月刊「ウィングス」連載中、新書館)<br />
人の「想い」を売っている不思議な雑貨店。店にひきつけられるように訪れる客は<br />
みな不思議な運命を辿り、店主はそんな彼らを冷たい眼差しで見つめる——。<br />
片山愁が描く、デイドリーム・ファンタジー!!</p>
<p>公式サイト:https://www.shinshokan.co.jp/book/b622663.html<br />
（C）片山愁・ヨダカケイ/新書館</p>
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		<title>涙を滲ませキャストが生アフレコ『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒロヴィラフェス＞開催！大塚明夫＆神谷浩史シンクロ度テストコーナーも</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Aug 2025 09:46:13 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.]]></category>
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		<description><![CDATA[10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN  [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/1d194c1d330c984fa2fdf7a83546a681.jpg" /><br />
10月より放送開始予定の『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』の盛り上がりを更に高めるように、8月17日(日)にぴあアリーナMMにて、スペシャルイベント【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”が開催されました！ 8月24日までアーカイブ配信中です。</p>
<p>「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で10年にわたって連載され、昨年8月についに完結を迎えた、堀越耕平氏による大人気コミック『僕のヒーローアカデミア』、通称“ヒロアカ”。“個性”と呼ばれる超常能力を持つ人々の存在が当たり前の世界を舞台に、主人公・緑谷出久、通称“デク”が、社会を守り、“個性”を悪用する犯罪者“敵＜ヴィラン＞”に立ち向かう“ヒーロー”になるため、ヒーロー育成の名門・雄英高校で仲間たちと共に成長する物語が展開するヒーローアクション。</p>
<p>いよいよTVアニメシリーズの最終章、『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』(アニメーション制作：ボンズフィルム)が10月4日より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットでの放送！(※一部地域を除く)　2016年4月の第1期から数え約9年で通算8シリーズを放送・配信してきたTVアニメ“ヒロアカ”がいよいよ完結を迎えます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100009.jpg" /><br />
8月17日(日)にぴあアリーナMMにて開催された【『僕のヒーローアカデミア』HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】“ヒロヴィラフェス”には、山下大輝さん(緑谷出久役)、岡本信彦さん(爆豪勝己役)、佐倉綾音さん(麗日お茶子役)、梶裕貴さん(轟焦凍役)、三宅健太さん(オールマイト役)の5名のヒーローキャストと、内山昂輝さん(死柄木弔役)、下野紘さん(荼毘役)、福圓美里さん(トガヒミコ役)の敵＜ヴィラン＞キャスト、あわせて8名の豪華キャスト陣が集結！　</p>
<p>名シーンの生アフレコや秘蔵トーク、そして10月から放送のFINAL SEASONのアニメ本編冒頭の先行上映という豪華構成でステージを盛り上げました。</p>
<h3>ヒーローVS敵＜ヴィラン＞名シーンを生アフレコで熱演＆振り返り！</h3>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞のキャストが揃ってステージに立つことになった【HERO×VILLAIN FES.＜ヒーロー×敵（ヴィラン）フェス＞】。観客からの熱気に包まれた大歓声と拍手に迎えられ、キャスト陣がステージに姿を現しました。</p>
<p>最初のコーナーは「紡げ！それぞれの想い！」と称し、第7期の数々の名シーンを生アフレコで演じ、その思い出を振り返るトークを展開。第7期の中でも特に印象深いシーンが選ばれ、キャスト陣の迫力の演技とともにシーンが再現されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/11111a53db6ad28fd0db9788e47f19c4.jpg" /><br />
第7期の序盤となる第141話「敵＜ヴィラン＞」より、オール・フォー・ワンと通じ雄英側の内通者であったことが判明した青山優雅に対し、デクが「君はまだヒーローになれるんだから！」と涙を流しながら想いをぶつけるシーンがセレクトされ、山下さんがシーンを熱演。</p>
<p>山下さんは「明るくて個性的な青山くんがまさか敵＜ヴィラン＞側だったとは思っていなくて、台本を読んでいてとても驚きました。でも、そこから“まだヒーローになれる”という希望を見出せるチャンスがあるんだと。1-Aの絆が強固になった印象的なシーンだったと思います」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3c7c14600cf87441ef611214bbf9804f.jpg" /><br />
第142話「皆がヒーローになるまでの物語」では、かつて両親と過ごした自宅を訪れたトガと、そこに現れた荼毘の姿を福圓さんと下野さんが演じます。</p>
<p>さらに第145話「INFLATION」より、トガとお茶子が対峙するシーンがセレクトされ、佐倉さんと福圓さんがアフレコを披露。福圓さんは142話について「短いシーンですが、全話を通してもトガの好きなシーンの上位に入るくらい思い入れがあります」、下野さんも「この頃は荼毘自身も自分の正体を明かし、仲間の事を意識し始めたのかなと思いました。トガの家族に対する思いを感じ取り、荼毘自身もトガに同調していたのかなと思いました」とキャラクターの想いを振り返ります。</p>
<p>また、145話については、トガが好きだと語る佐倉さんが涙ぐみながらも「この後はトガちゃんにとって辛いシーンが多いのですが、まだ周りに仲間がいてくれて、少し余裕がある様子が見られただけで良かった」と思い入れたっぷりにコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100068.jpg" /><br />
続いて、第146話「二つの赫灼」では、ぶつかりあう轟焦凍と荼毘＝轟燈矢の姿を梶さんと下野さんが迫力の生アフレコで演じます。</p>
<p>梶さんは「轟家にとっても重要なエピソード。この戦いを避けずには前に進めないという状況の中で、対決の時を遂に迎えた。戦いではあるのだが、（ヒロアカは）同時に、心と心が向き合うということを描いている。痛かったり辛かったりもするのだが、心をさらけ出して対話するとはこういうことなのかなと思いました。燈矢の想いも痛いほど伝わってきましたし、アフレコ時は下野さんの熱量がとても伝わってきました」と語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/de55f746c92271640998dd51a3ffa1d6.jpg" /><br />
下野さんは「エンデヴァーだけでなく、轟家に対しても思うことがあり、そこに対して自分の想いを荼毘がぶつけている。改めてシーンを演じてみて、兄弟喧嘩ではあるのですが、焦凍だけ同じように思いをぶつけてきて、同じ熱量で荼毘に返してくれた。彼のような存在があったので、燈矢も救われたのかなと思いました」とコメントしました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/a662130d6978af8956c53de33e5f9e23.jpg" /><br />
そして物語は【雄英＜天空の棺＞】での戦いへと移り、第148話「焼身照命!! 手負いのヒーロー」では、過去の自分と向き合いながら力を振り絞って立ち向かう爆豪と、それに対する死柄木の姿を岡本さんと内山さんが演じます。</p>
<p>続けて第149話「Light Fades To Rain」では、満身創痍の中で死柄木と戦う爆豪を岡本さんが演じ、精神世界でオールマイトに対し「サイン欲しかったんだよな」とこぼす爆豪のシーンでは、「爆豪は上を目指して自分を奮い立たせてきた。オールマイトへの憧れをストレートに伝えることができなかったのだと思う。それと、アフレコで辛かったのは、爆豪がデクに対して『まだ追いつけるかな』とい話す台詞。自分よりも下だと思っていたデクが肩を並べて、『デクVSかっちゃん2』での戦いで、もしかすると追い越されたのかなと感じた。オールマイトに対しても、自分のことを分かってほしいんだという気持ちがあったと思うし、その気持ちを考えると辛くなってきてしまいました。収録時もなぜか涙が止まらなかったことを覚えています」とキャラクターの心情に自分の想いを重ねました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100105.jpg" /><br />
また、第155話「hopes」では、全てを破壊しようとする死柄木に対し、それでも彼の心を救おうとするデクの姿を山下さんと内山さんが熱演。感情をさらけ出す死柄木を演じた内山さんは「死柄木はオール・フォー・ワン(AFO)に心を乗っ取られてしまうので、大塚明夫さんが先に録った台詞に最初はタイミングをあわせてアフレコをしました。後半は死柄木の一人称などの切り替えが多く、演じていて大変でした」と収録時を振り返ります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/3ac44865d4a9e8ded3018f9a29e39a71.jpg" /><br />
TVアニメ第1期からのキャラクターデザインの変化が多い死柄木の変化にあわせて、最初は子供っぽく幼稚な雰囲気で演じ、その後も見た目の変化に応じて、演技も様々な変化をつけていったと収録の際の苦労を語りました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/59b3a89938e40f1fcdd46b1ba08f9032.jpg" /><br />
さらに第157話「I AM HERE」から、絶望的な状況の中で、オールマイトが轟たちを導くシーンと、AFOの行く手に立ち向かう姿を三宅さんと梶さんが演じます。</p>
<p>三宅さんは「緑谷少年を中心に見ていたオールマイトが、飯田少年や轟少年に対しても導く道筋を見出せていったことが嬉しかった」と語り、梶さんは「オールマイトの存在は誰にとっても大きい。苦しい状況であっても、オールマイトの言葉や声を聞いて、もう一歩踏み出すことができるのだと感じた。皆にとってのヒーローですし“平和の象徴”なのだなと、あらためて思いました」とコメント。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100059.jpg" /><br />
そして第158話「少女のエゴ」では、お茶子とトガがお互いの想いをぶつけ合う中で、お茶子が懸命に言葉を投げかける感動のシーンを佐倉さんと福圓さんが熱のこもった演技でアフレコします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/ccfb98c1c81fdf038fd8b4a89d8c1e66.jpg" /><br />
佐倉さんは涙をにじませながら感慨深い様子でアフレコを行い、福圓さんは「今、このお茶子の台詞を聴いてグッときてしまいました。こんなにも一生懸命に手をのばしてくれていたんだなと改めて思いました」と語り、佐倉さんは「お茶子が感情のまま動いていることがすごく……」と言いかけたまま言葉を詰まらせます。すると下野さんがアフレコ時の様子を振り返り、「テストの段階で2人のやり取りを聴いていて泣けてしまって……。終わった後に、良かったよ！と声をかけた」とエピソードを語ると、このシーンに思い入れのある佐倉さんがようやく笑顔をみせました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/601b763a3b5808dbdc5bf19b1947f975.jpg" /><br />
また、第159話「“個性”無き戦い」から、“アーマード・オールマイト”となり、AFOに挑むオールマイトと、死柄木との戦いの中でもオールマイトの存在を感じ取るデクを、三宅さんと山下さんがそれぞれアフレコで演じます。</p>
<p>三宅さんは「前シーズンでは、緑谷少年の力になれない自分の不甲斐なさにオールマイトの心が折れてしまい、その後、ステインに諭されてようやく前向きになった。今回の7期のこのシーンでは、離れている場所でお互いを感じているのだなと思い、緑谷少年が戦っていると、自分も最初の頃に戻ったような気持ちになってくる。熱くなるシーンです」と感想を熱く語り、山下さんも「オールマイトと一緒に共闘することはもう無いのかなと思っていました。寂しい思いもあったのですが、こんな風に遠くにいても共闘できていることがとても嬉しく感じました」とオールマイトへの想いをコメントしました。</p>
<p>ヒーローと敵＜ヴィラン＞、それぞれの想いがこもった台詞と、迫力にあふれるシーンが一挙に紹介され、集まった約8,000人の来場者は、シーンごとに涙を流したり、じっと見入ったりと、“ヒロアカ”声優たちが作りあげるステージにのめり込みました。</p>
<p>生アフレコの後は、AFOを演じる大塚明夫さんと神谷浩史さんからのビデオレターが上映され、AFOの青年期は神谷さんが演じていますが、同じ役を演じている2人のシンクロ度をテストするミニコーナーも展開。</p>
<p>お題に対して2人の回答が揃うように答えるクイズ形式のテストにもかかわらず、大塚さんのある意味合わせようとしていないマイペースな回答に神谷さんが戸惑う場面も。遂にシンクロは叶いませんでしたが、仲の良い2人のやり取りに会場は笑いに包まれました。</p>
<p>その後は、キャストが2つのチームに分かれて勝敗を競う「閃け！ヒントワード！」のクイズコーナーへ。漢字1文字のヒントから答えを推測して当てるというクイズ問題で、ヒーローチーム（山下さん、岡本さん、佐倉さん、梶さん）と敵＜ヴィラン＞チーム（内山さん、下野さん、福圓さんと、劇場版のキャラクター“ダークマイト”として三宅さん）に分かれて勝利を目指します。</p>
<p>最初のお題は「エンデヴァー」。ヒーローチームの回答者の梶さんに、なんと3人とも漢字で「父」という同じヒントを与えます。しかし大きなヒントとなり、見事正解に。</p>
<p>続いての回答者は敵＜ヴィラン＞チームより下野さん。回答の「トゥワイス」に対し、こちらも3人とも「増」という同じヒントを与え、同じく正解を導き出しました。</p>
<p>イラストでヒントを描く2問目では、ヒーロー側の山下さん、敵＜ヴィラン＞側の内山さんが“画伯っぷり”を発揮し笑いが起きる場面も。2問とも両チーム正解となり、最後はジャンケンで決着。敵＜ヴィラン＞チームが勝利を収めました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/08/AF100182.jpg" /><br />
そしてイベントはエンディングへ。その冒頭に、ファンが待ち望むFINAL SEASONの最新情報が遂に発表！　まずはオープニングテーマが発表となり、2016年放送の“ヒロアカ”第1期を担当したポルノグラフィティがFINAL SEASONのOPテーマを再び手掛けることが明らかとなりました。</p>
<p>さらに、その新OPテーマ「THE REVO」の一部を使用し、最終決戦のバトルシーンがふんだんに盛り込まれた本PVも公開！　本PVの大迫力の映像を観たキャスト陣は大きな拍手を贈り「最高でした。早く本編が観たいです」と絶賛し、放送に向けてさらに期待が高まりました。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wQgQij8Ry4g?si=GBC8F1ufqKlLVcSh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
 『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』本PV／OPテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ／10月4日放送開始・毎週土曜夕方5:30／ヒロアカファイナル<br />
https://youtu.be/wQgQij8Ry4g</p>
<p>最後にキャスト陣よりメッセージが贈られ、山下さんは「キャスト、スタッフ一同全力でプルスウルトラして作っています。皆さんのところに届くのを心待ちにしています。10月からのオンエアを絶対に観てください！」と力強くコメントし、FINAL SEASONへの意気込みと期待を語りました。</p>
<p>キャストがステージを降りた後には、FINAL SEASON本編序盤の先行上映も行われました。上映後にはデクと死柄木の想いが語られるナレーションで締めくくられ、イベントは大盛り上がりの中で幕を閉じました。</p>
<p>『僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON』は10月4日(土)より毎週土曜夕方5:30読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネットで放送開始となります。※一部地域を除く</p>
<h3>イベント夜の部　配信中</h3>
<p>夜の部を8/24(日)23:59までアーカイブ視聴可能！</p>
<p>【配信視聴チケット】3,300円(税込)<br />
【販売】チケットぴあ<br />
【配信サイト】PIA LIVE STREAM<br />
【販売期間】8月4日(月)18：00～8月24日(日)20：00<br />
【購入HP】https://w.pia.jp/t/herovillainfes-pls/<br />
※TVアニメ8期の先行上映は配信視聴には含まれません。現地会場のみでの上映となります。<br />
※チケットぴあホームページ内の購入方法に従ってご購入下さい。<br />
※お申込みには、別途手数料がかかります。詳しくはお申込み時にご確認ください。<br />
※ご購入後の変更及び払戻は致しかねますので予めご了承ください。<br />
※本公演は動画配信プラットフォーム「ULIZA(ウリザ)」を使用した配信公演となります。 </p>
<h3>キャラクター名シーン投票企画</h3>
<p>【『僕のヒーローアカデミア』The Animation：ULTIMATE SCENE RANKING】<br />
アニメ『僕のヒーローアカデミア』第１-７期を対象に、ヒーローと敵＜ヴィラン＞、計42人それぞれの名シーンのランキングを、世界中から投票で決める特別企画！只今投票受付中！</p>
<p>＜投票期間＞<br />
9月15日(月) 23:59※日本時間 迄受付<br />
＜結果発表＞<br />
2025年10月4日（土）予定<br />
＜投票方法＞<br />
・1日（24時間）ごとに1回投票が可能<br />
・各キャラクター投票ページのボタンをクリックして投票</p>
<p>＜投票用特設サイト＞<br />
■投票サイト(日本語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/ja<br />
■投票サイト(英語)<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://heroaca.ultimatescene.jp/en<br />
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＜YouTube 専門チャンネル＞<br />
https://www.youtube.com/@MHA_ultimatescene</p>
<h3>『僕のヒーローアカデミア』TVアニメ情報</h3>
<p>僕のヒーローアカデミア FINAL SEASON<br />
2025年10月4日より放送開始！<br />
毎週土曜夕方5:30<br />
読売テレビ・日本テレビ系全国29局ネット※一部地域を除く</p>
<p>＜イントロダクション＞<br />
コミックスシリーズの世界累計発行部数1億部を突破！10年に渡り「週刊少年ジャンプ」（集英社刊）で連載、堀越耕平による大人気コミックを原作としたTVアニメ『僕のヒーローアカデミア』。舞台は総人口の約8割が何らかの超常能力“個性” を持つ世界。事故や災害、そして“個性”を悪用する犯罪者・敵＜ヴィラン＞から人々と社会を守る職業・ヒーローになることを目指し、雄英校に通う高校生・緑谷出久“デク”とそのクラスメイトたちの成長、戦い、友情のストーリーが繰り広げられていく！そして通算8期目を数えるシリーズは、ついに【FINAL SEASON】として2025年10月より放送決定!!</p>
<p>＜ストーリー＞<br />
超常能力“個性”を人間が当たり前の世界。憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オール(OFA)を受け継いだ。デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと共に成長していく。</p>
<p>デクたちの雄英2年目の春。デクをはじめとするヒーローたちと、死柄木弔とオール・フォー・ワンの率いる敵＜ヴィラン＞はいよいよ最終決戦に突入し、日本各地で激しい戦いが繰り広げられる。轟焦凍とエンデヴァー、そして荼毘＝轟燈矢たち轟家の因縁、お茶子とトガの対峙は決着を見た。そしてついに、“個性”ワン・フォー・オールを全開にしたデクと、自身を乗っ取ろうとしたオール・フォー・ワンの意識を逆に取り込み完全に覚醒した死柄木。若返りで全盛期の力を取り戻したオール・フォー・ワン本体と、“無個性”ながらパワードスーツを纏った“アーマードオールマイト”。彼らの戦いが決着へ――！果たして、デクの「僕たちが最高のヒーローになるまでの物語」はフィナーレで成し得るのか、それとも全てが崩壊するのか……!?</p>
<p>【スタッフ】<br />
原作：堀越耕平(集英社 ジャンプコミックス刊)<br />
総監督：長崎健司　監督：中山奈緒美　シリーズ構成：黒田洋介（スタジオオルフェ）<br />
キャラクターデザイン：馬越嘉彦・小田嶋瞳　美術監督：池田繁美・丸山由紀子（アトリエムサ）<br />
色彩設計：菊地和子（Wish）　撮影監督：澤 貴史　3DCG監督：安東容太　編集：坂本久美子<br />
音響監督：三間雅文　音楽：林ゆうき<br />
オープニングテーマ：「THE REVO」ポルノグラフィティ<br />
プロダクション・スーパーバイズ：ボンズ　アニメーション制作：ボンズフィルム<br />
【声の出演】<br />
緑谷出久：山下大輝　死柄木弔：内山昂輝<br />
オールマイト：三宅健太　オール・フォー・ワン：大塚明夫／神谷浩史<br />
and more Heroes &#038; Villains&#8230;<br />
TVアニメ1期～7期 各動画配信サービスで好評配信中!!<br />
http://heroaca.com/onair/#ondemand<br />
＜公式サイト／公式SNS＞<br />
公式サイト：http://heroaca.com/　公式X： http://twitter.com/heroaca_anime<br />
公式Instagram： http://instagram.com/heroaca_insta /　公式TikTok： https://www.tiktok.com/@heroaca_anime<br />
読売テレビ番組公式ホームページ　http://www.ytv.co.jp/heroaca/<br />
(C)堀越耕平／集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会</p>
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		<title>まる子と少年マルコ（母をたずねて三千里）が出会う!?『ちびまる子ちゃん』「まる子、夜の図書館に泊まる」の巻 本日放送</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Jul 2025 07:42:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[世界名作劇場]]></category>
		<category><![CDATA[日本アニメーション]]></category>
		<category><![CDATA[赤毛のアン]]></category>

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		<description><![CDATA[本日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』に、同じ日本アニメーション制作作品の『赤毛のアン』や『母をたずねて三千里』のキャラクターが登場！ 2025年7月20日（日）の放送では、「まる子、夜の図書館に泊まる」の巻をお届け。この [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/kY056tVjgN0kaaMD8S8k.jpg" /><br />
本日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』に、同じ日本アニメーション制作作品の『赤毛のアン』や『母をたずねて三千里』のキャラクターが登場！</p>
<p>2025年7月20日（日）の放送では、「まる子、夜の図書館に泊まる」の巻をお届け。このお話の中で、まる子はある不思議な体験をし、『赤毛のアン』のアンやダイアナと素敵なお茶会を楽しんだり、お母さんを探して遠く旅する男の子・マルコと出会ったりします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/2axav9SU4s5muXpd19Ta.jpg" /><br />
アンの声を演じたのは、2009年に放送された「世界名作劇場」シリーズの第26作目『こんにちは アン～Before Green Gables』で実際にアン役を演じた日高里菜さん。『ちびまる子ちゃん』の夜の図書館では、どのような姿のアンとダイアナを見ることができるのでしょうか。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/kY056tVjgN0kaaMD8S8k.jpg" /><br />
また、まる子とマルコはどのような共演を見せてくれるのでしょうか？　夏の夜にピッタリなエピソードをお楽しみに！</p>
<h3>あらすじ『まる子、夜の図書館に泊まる』の巻（7月20日放送）</h3>
<p>夏休みが始まったというのに、特に出かける予定もなく、まる子がふてくされていると、お母さんが1枚のチラシを持ってきた。見てみると、夏休み特別企画…あなたも夜の図書館に泊まってみませんか？という内容で、まる子はたまちゃんやクラスメイトと一緒に参加することに。<br />
夜の静まり返った図書館や、普段入ることの出来ない書庫など、いつもと違う図書館の様子に心躍るまる子たち。思い思いに本を選び、好きなだけ読む。<br />
楽しい時間はあっという間に過ぎ、消灯時間に。あたりはランプだけが灯ったほの暗い館内で、寝袋に包まれワクワクのまる子たち。そこに、タキシードを着て銀の時計を持ったウサギが現れ……？！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/07/aVC7huoFIJTBPjlko2ta.jpg" /></p>
<p>最新放送回は、TVer、FODで一週間無料配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111800" rel="noopener" target="_blank">「神回確定」「限界オタクで草」『ちびまる子ちゃん』「お姉ちゃん、ヒデキ断ちをする」放送回に共感の声続出「清く正しい推し活を教えてくれた」<br />
https://otajo.jp/111800</a></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>■タイトル<br />
『ちびまる子ちゃん』<br />
■放送日時<br />
フジテレビ系列にて<br />
毎週（日） 18時～18時30分放送<br />
≪キャスト≫<br />
まる子（声：菊池こころ）<br />
お父さん（声：屋良有作）<br />
お母さん（声：一龍斎貞友）<br />
おじいちゃん（声：島田 敏）<br />
おばあちゃん（声：佐々木優子）<br />
お姉ちゃん（声：豊嶋真千子）<br />
他<br />
≪スタッフ≫<br />
原作：さくらももこ<br />
脚本・制作協力：多田弘子（さくらプロダクション）<br />
プロデューサー：前田泰成（フジテレビ）、田中伸明（日本アニメーション）<br />
監督：高木 淳（日本アニメーション）<br />
制作：フジテレビ、日本アニメーション<br />
【公式HP】https://www.chibimaru.tv/<br />
【公式X）】https://x.com/tweet_maruko<br />
≪最新放送回 無料配信中≫<br />
【TVer】https://tver.jp/lp/series/sr6z4bxpf7<br />
【FOD】https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5d40/	</p>
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		</item>
		<item>
		<title>櫻井孝宏　切なく魅力的な夏油傑「儚く、どことなく色っぽくも見える」高専時代は五条悟（中村悠一）に共鳴するように『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/118239</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Jun 2025 04:09:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[中村悠一]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折]]></category>
		<category><![CDATA[呪術廻戦]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井孝宏]]></category>
		<category><![CDATA[芥見下々]]></category>

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		<description><![CDATA[5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。 集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/330293ffbd65b16534ff46dad39c99cd.jpg" /><br />
5月30日（金）より公開となった『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』より、夏油 傑役の櫻井孝宏さんのインタビューをお届けします。</p>
<p>集英社「週刊少年ジャンプ」にて6年半にわたる連載が完結し、シリーズ累計発行部数1億部（デジタル版含む）突破する大人気コミック『呪術廻戦』（芥見下々・著）。</p>
<p>2020年10月から2021年3月までTVアニメ第1期が放送され、初の映画化となる『劇場版 呪術廻戦 0』は、全世界興行収入265億円の大ヒットを記録。TVアニメ第2期となる「懐玉・玉折／渋谷事変」が2023年7月から12月まで放送され、国内のみならず全世界で大きな反響を呼びました。さらに続編となる「死滅回游」の制作も決定し、ますます盛り上がりをみせています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a39e0f2ef66d684db6389b89df46cad7.jpg" />
<p>TVアニメ2期で描かれた五条 悟・夏油 傑・家入硝子らの高専時代「懐玉・玉折」をまとめた『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』がついに5月30日より全国公開。</p>
<p>櫻井孝宏さんに、夏油 傑の人物像や五条悟との関係性、アニメとしての魅力などたっぷりとお話を伺いました！</p>
<h3>「五条は親友。それは間違いないんじゃないかな」<br />
「響き合うような、そういう風にそう見てくれ、って」</h3>
<p><strong>――今回、劇場版総集編が制作されることに決まったときの感想をお聞かせください。</p>
<p>櫻井：</strong>嬉しかったですね。このエピソードは作品の中でも重要ですし、自分がやりたかったエピソードなので、それが劇場版で1つに見られるというのは。実際に観て、本当にアニメーションならではの演出もすごく効いていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>――放送当時と変わった印象はありましたか？</p>
<p>櫻井：</strong>全5話で、「懐玉・玉折」が1話ずつ区切って観るのと、1つになっているのとでは、冒頭の夏油の独白のシーンなんかはアニメっぽい演出ですし、あそこに置き石があることで、5話をちょっと暗示させるような、非常にアニメ的なアプローチだなと思って。それが今回1つになることでより印象付けられますね。</p>
<p>初めて観る人もいると思うんですけど、この人の話なのかな？っていう刷り込み的なものが、観ていくうちに群像劇なんだっていうのもわかるんですけど、ちょっとそういう示唆もあったりして、アニメの『呪術廻戦』ならではなのかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/a0c853a9ef61be00302574252194afde.jpg" />
<p><strong>――時間軸的には現在を描く1期、少し遡った過去の劇場版0、そして2期では更に若い頃の高専時代を演じるという順番になりましたが、学生時代の夏油を演じる上で、どのようにアプローチをされたのでしょうか。</p>
<p>櫻井：</strong>もう1期が大変で。アフレコの演出も色々考えることができ難しくて、ちょっと曖昧というか、正体の尻尾を掴ませないような感じでの登場だったので、結構大変で。それで『劇場版 呪術廻戦 0』も映画として作られているから、やはり映画ならではのテンションとスケールがあって、それはそれで楽しかったですけど、なんかノリとパワーみたいなものがあったりするじゃないですか（笑）。</p>
<p>そこからの「懐玉・玉折」で、私は1番やりたくて。ここをやらないと、やっぱり夏油になれないというか。つま先立ちみたいな状態から、やっとかかとをおろせるような気分になれたのは「懐玉・玉折」で。「懐玉・玉折」を経験することで、しっかりした土台ができた気持ちです。</p>
<p>表現のアプローチとしては、高専時代、青春の10代の彼らなので、あまり混じり気なくシンプルにアプローチして、引き算するような意識で。なおかつプラスアルファで、みんなまだ1人で立っていない感じというか、高専時代の集団群像劇のニュアンスを形作れたらな、と思ってやっていました。<br />
だから、夏油だけ切り取っている部分もありますが、五条とのニコイチ感とか、家入がいたり、先生がいたり、その構造の面白さも上手く表現できたらなと思ってやっていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4.jpg" />
<p><strong>――中村悠一さん演じられる五条の演技から影響を受けた部分はありますか？</p>
<p>櫻井：</strong>それは多分にあります。引用しちゃったというか、少し共鳴するような感じで。<br />
五条のトーンに合わせるようにして、悪ガキって言われるような雰囲気を作れればと。10代ってそうじゃないですか。まだ自分が誰だかわからないっていう。我々とは全く違う青春なので、100％理解はできていないと思うんですけど、それでもあの年代ならではの、自分を探しながら、いろんな人と触れ合いながらという、そういう人間らしい、学生らしい像をしっかり作っておきたいなと思っていたので。</p>
<p>その中でもやっぱり五条 悟の存在は夏油 傑にとってみれば親友ですしね。だから、アフレコでも結構五条の表現に乗っかるじゃないですけど、響き合うような、そういう風に見てもらいたいな、そう見てくれ、みたいな感じで臨んだところはあります。</p>
<p><strong>――学生ノリみたいなものを作っていったとおっしゃいましたが、改めて五条と家入の関係性の印象や、演じていて感じたことがあれば教えてください。</p>
<p>櫻井：</strong>1話に当たる部分が、やっぱりそうですよね。あんなデフォルメされた夏油が出てくるのってあそこだけだから。“帳”忘れちゃうみたいな拙さとか、未熟なところとか、学生ノリは冒頭で結構綺麗に見せてくれるし、あのノリが楽しかったんですよ。</p>
<p>夏油はすごく複雑で面白いキャラクターだから、当然やりがいもありますし、とてもいい役をいただいたと思うんですけど、本当に早く「懐玉・玉折」を触りたいなと思っていたので、やっぱり私は楽しんじゃいましたね。</p>
<p>五条とのやり取りがいいですね。バスケやりながらディベートして一触即発みたいな感じとか、1人称俺はやめた方がいいとたしなめるやり取りとか、そういう彼らの日常会話。</p>
<p>五条って危なっかしくて、対して夏油は割と常識的と言いましょうか、優等生っぽい。つるむと悪ガキなんでしょうけど、それでも危なっかしい五条に対して、ああいう凸凹が上手く噛み合って。五条は五条で何か夏油に決めてもらっているようなところもあるというか。能力がすごすぎちゃって、善悪の判断ができないところはあったのかな、とか。<br />
だから、夏油が「やめた方がいい」って言ったから、じゃあやめとこうかな、みたいな、何かそういう上手く噛み合っていたところはあったんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――夏油あってこその、最強の五条みたいなところもあったのかもしれないと。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。それもお互いそうだったんじゃないかな、なんて思います。あのノリもなんか不良っぽくて、最強って言葉がもう不良がチョイスしそうなワードで（笑）。<br />
でも確かに本当に無敵でしたでしょうしね。あの時代にあの2人が同じタイミングで存在したことも、高専の歴史でも多分、稀で奇跡的だと思うので、そういう運命の歯車がああやって傾いていくのは、やっぱりちょっと切ないですよね。</p>
<p>テレビアニメ1期があって、『劇場版 0』があって、2期を観るともう冒頭から切なく見えるじゃないですか。オープニングの映像から、なんだこのキラキラは!?って（笑）。それはやはりアニメならではの見せ方で、すごく面白いなと思ったりしました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/10.jpg" />
<p><strong>――櫻井さんは夏油をどんな人物だと感じていますか？</p>
<p>櫻井：</strong>優しいです。いい人だし、優等生的だし、頭もいいし、あと、割と人付き合いも上手いだろうから。相手が欲しい言葉をあげられるタイプだと思うんですよね。<br />
それは、五条が危なっかしいというのもあると思うんですけど。五条は本当に人を殺しちゃいそうなので（笑）。それを見て、夏油が五条に掛けてあげられる言葉ってやっぱりあるから、そういう関係性が出来上がっていたのかなと思いますよね。五条自身、夏油に判断を委ねているところもあるので。</p>
<p>ただ、夏油は五条を眩しく見るようなところもあって。だから、ああいう響き合うような、少し自分をなくすような、五条に合わせるような方法で、あの青春の時間を作っていたところもあるんじゃないかな、なんて思うんですよね。やっぱりニコイチというか。</p>
<p><strong>――この先に「渋谷事変」にも繋がって行きますが、そこでは夏油は非常にややこしい状態になっていて、でも五条と対峙した時に反応する部分もある。夏油にとって五条はどんな存在だと思いますか？</p>
<p>櫻井：</strong>親友。友達ですよね。それは間違いないんじゃないかな。<br />
道を違えた時から、夏油はもうそれを忘れちゃったかもしれないんですけど。自分の親も殺していますからね。それぐらいの覚悟があって、家入と五条にだけは直接会うような形で、別れを告げる。</p>
<p>夏油は元々、ずっと死の覚悟があるんですよ。呪術を扱って非呪術師を守るために呪術があるという、危険な任務の日々を繰り返していて、死と隣り合わせの環境にいるから、やっぱり絆も強いでしょうし。しかも肩を並べられるような存在って、奇跡的じゃないですか。</p>
<p>でも、彼には彼だけの現実があって、五条と袂を分かつ雑踏のシーンで、「生き方は決めた」と伝えるんですよね。その上で「殺したければ殺せ。それには意味がある」とまで言う。意味や意義を求める夏油らしい態度だなと思いました。<br />
つまり、彼の決めた生き方の中では、自分が殺されることには意味があるという答えなわけじゃないですか。<br />
五条は一生懸命説得して、声は届いているんですけど、もう夏油には響かなくなっちゃっている。それを見ていても、やっぱり親友だった、そういう存在だったんだなと思いました。</p>
<p><strong>――でもその五条にも引き止められなかった。</p>
<p>櫻井：</strong>五条からしたら、夏油の理想はあまりにも夢すぎましたね。五条は曖昧でグレーなところも有りだって考えられる人じゃないですか。白と黒が戦ってるわけじゃないんだから、それは無理だよっていう割り切りがある。でも、夏油は自分の体験をもって、その答えを導き出しただけだから、間違った方向に行ってるわけではないんですよ。こうと決めた道を歩み始める。だから違う道を選んだだけなんですよね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/11.jpg" />
<h3>「夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思う」「彼の気持ちはわからなくはないので」</h3>
<p><strong>――今、改めて「懐玉・玉折」を振り返ってみて、お話をどう解釈されていますか。</p>
<p>櫻井：</strong>夏油にフォーカスすると、彼はずっと孤独を抱えて、その彼だけの現実があったわけですよ。五条に何度も投げかける「呪術は非術師を守るためにある」というのは、自分に言い聞かせるようなものだったりする。その日々を青春の1ページのように過ごしているんですけど、視聴者は彼の心の内訳を情報として見ている。</p>
<p>10代って悩み多き時代じゃないですか。彼の場合はあまりに特殊ですけど。術師としての高専での生活があって、選ばれた人間ではあるんですけど、その術式はギフトとも言えるし、呪いとも言えちゃうもので。</p>
<p>夏油の呪霊を取り込む味の描写があるじゃないですか。私はあれがすごい嫌で。味って人間に大きな影響を及ぼすと思うんですよね。<br />
たとえば美味しくないご飯って嫌じゃないですか。そんな日常の1コマで人間は苦痛を感じる。毎日の繰り返しを考えると、ああやって苦しくなっていく気持ちの一端もわかるかなと。</p>
<p>夏油にとって五条 悟は、掴まるところのような存在であったんだなって。ああいう対等のやり取りができるような存在があるのはやはり大きいです。そこから「私達は最強なんだ」が、「五条 悟が最強」になって、夏油にとっての負の連鎖が雪だるま式に起こる。</p>
<p>天内の死がやはり大きな分岐点になっています。「呪術は非術師を守るためにある」とずっと生きてきた彼が、「呪術も使えねえ俺みたいな猿に負けた」と伏黒甚爾に投げかけられる。猿という言葉は、多分あの一件で刷り込まれたんでしょう。<br />
自身の中にある可能性に対して、九十九由基に「それは“アリ”だ」と言われてしまったりとか、そっちに突っ走っていってしまうようなきっかけがいくつもあって。</p>
<p>遂に、美々子・菜々子の件で表出する。その道を歩んだ結果を知った上で我々は観ているから、滅びいく夏油 傑の成り立ちに悲哀を感じてしまう。</p>
<p>もし天内が生きていれば、夏油は違う道を歩んで行ったかもしれない、とか、どうしても「こうだったらな」とか、別の世界線を見たかったなと思ってしまいますね。</p>
<p>ただ私は、彼は闇落ちだと思っていません。今までの考えと価値観が別の形に変わった、あくまで道を違えただけだと思っています。</p>
<p><strong>――別の世界線があったとしたら、どんな世界線を見たいですか？</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり天内の任務が成功していれば、違う話にはなっていきますよね。でも伏黒甚爾の登場がとても重要なので、それ以外の道はないんですけど。</p>
<p>ただ、天内の任務結果次第では、夏油もそのまま高専に残って、指導する側になっていたかもしれないです。それこそ夢すぎるかもしれませんけど。<br />
抱えていた孤独が払拭できるような出来事になっていたら、理子を解放してあげられていたら。おそらく自分自身を救える唯一くらいの瞬間だったんじゃないかなと。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/4-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/9.jpg" />
<p><strong>――「懐玉・玉折」で改めて夏油の進む道や大義みたいなものがはっきり示され、誰のための正義か、誰を守るべき弱い存在とするか、難しいテーマが描かれました。最初は敵の立ち位置で登場した夏油ですが、この「懐玉・玉折」で彼に共感する人も増えたと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>ヴィランってやつですね。</p>
<p><strong>――完全な悪者じゃないというか、理解もできるみたいな。夏油がより魅力的なキャラに感じるようになった人も多いと思います。</p>
<p>櫻井：</strong>やっぱり内に痛みを抱えているからこそ、人に優しくなれるところもあると思うんですよ。<br />
自分の中にくすぶる孤独や疑問に蓋をして、悟られないように振る舞っている姿が、儚く見えるし、どことなく色っぽくも見える。ただならぬ雰囲気が漂ってしまうんでしょうね（笑）。彼の中にある孤独がその源泉になっているんだなと思うと、本当に切ないですね。</p>
<p>夏油 傑の人生や生き様をいいものにしたいって思うんですよ。選んだ先で上手くいかず、死後あんな形で利用されてしまうのも含めて全て、意味もあったし、意義もあったって。彼の気持ちはわからなくはないので。</p>
<p>五条の気持ちはわからないです。五条は五条で孤独ですからね。彼は夏油の一件を経て、その事実も凌駕していきました。「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」って伏黒に声かけたり、乙骨に「1人は寂しいよ」「愛ほど歪んだ呪いはないよ」と、五条の発言の端々に実感めいたものが見えてくる。</p>
<p><strong>――ちょっと夏油の学生時代の人間味を五条が引き継いでいるというか。</p>
<p>櫻井：</strong>そうですね。五条は俺ではなく僕と言うようになったのもそういうことでしょう。五条にとっても夏油 傑は、親友というか、そういう大事な存在だったのかなって思うんですよね。<br />
でも同時に「強くなってよ　僕に置いていかれないくらい」と発言してしまうような、そういう苦い経験としても捉えているようなので、やっぱり五条の本当の強さが際立つなと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/06/ce2f2fa571e25e95fc7a724feeb8b993.jpg" /><br />
<strong>――では、改めて劇場版総集編を楽しみにされている方にメッセージをお願いします。</p>
<p>櫻井：</strong>冒頭の夏油の問わず語りがアニメならではのアプローチとしてとても機能していますし、一綴りになっているからこその気づきや、深い理解へつながる没入感を味わえると思います。</p>
<p>「懐玉・玉折」のエピソードは、どうしても切なく見てしまうんですけど、それでも彼らの大切な時間で、私自身これまで収録してきたシリーズの中でも一番意識して収録に臨んだ一編です。たくさんの方に劇場の大きなスクリーンと素晴らしい音響環境の中で観てもらいたいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』は全国劇場にて上映中！</p>
<p>6月7日より、入場者プレゼント第2弾としてプリントシール風ステッカー（前半）を配布。本編のエンディングにて公開された五条や夏油達の“青い春”を描いた完全新規描きおろしイラストを使用したプリントシール風ステッカー(W105 × H170 mm)です。</p>
<p>さらに、五条と夏油の選択のその先を描いた『劇場版 呪術廻戦 0』が2025年10月17日（金）より復活上映決定！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/X1ZWOFHHfW4?si=jLIwxun1E3Jqg0li" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』本予告｜主題歌：キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」｜5月30日(金)公開<br />
https://www.youtube.com/watch?v=X1ZWOFHHfW4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/116530" rel="noopener" target="_blank">『呪術廻戦』「懐玉・玉折」五条悟＆夏油傑イメージの腕時計・バッグ・財布登場！2人がリンクしているお揃いデザイン<br />
https://otajo.jp/116530</a></p>
<p>伏黒甚爾役：子安武人「原作のカット割りが超カッコいい」アニメ『呪術廻戦』「懐玉・玉折」インタビュー<br />
https://otajo.jp/114816<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/114816" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版総集編 呪術廻戦 懐玉・玉折』<br />
2025年5月30日（金）公開</p>
<p>＜STAFF＞<br />
原作：「呪術廻戦」芥見下々（集英社ジャンプコミックス刊）<br />
監督：御所園翔太<br />
シリーズ構成・脚本：瀬古浩司<br />
キャラクターデザイン：平松禎史・小磯沙矢香<br />
副監督：愛敬亮太<br />
制作：MAPPA<br />
配給：TOHO NEXT</p>
<p>＜CAST＞<br />
五条 悟：中村悠一<br />
夏油 傑：櫻井孝宏<br />
家入硝子：遠藤 綾<br />
天内理子：永瀬アンナ<br />
伏黒甚爾：子安武人</p>
<p>＜主題歌＞<br />
キタニタツヤ「青のすみか (Acoustic ver.)」（Sony Music Labels）</p>
<p>＜公式サイト＞jujutsukaisen.jp　<br />
＜公式X＞https://twitter.com/animejujutsu<br />
（C）芥見下々／集英社・呪術廻戦製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「トライガン」新作TVアニメシリーズ完結編『TRIGUN STARGAZE』2026年放送決定！押山清高描き下ろしヴァッシュビジュアル公開</title>
		<link>https://otajo.jp/118047</link>
		<comments>https://otajo.jp/118047#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 13:51:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGUN]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGUN STAMPEDE]]></category>
		<category><![CDATA[TRIGUN STARGAZE]]></category>
		<category><![CDATA[オレンジ]]></category>
		<category><![CDATA[トライガン]]></category>
		<category><![CDATA[佐藤雅子]]></category>
		<category><![CDATA[内藤泰弘]]></category>
		<category><![CDATA[押山清高]]></category>
		<category><![CDATA[松岡禎丞]]></category>

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		<description><![CDATA[人気ガンアクション『トライガン』の最新TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』の続編にして完結編となる『TRIGUN STARGAZE』が2026年に放送決定！　ティザービジュアルが解禁となりました！　さらにYouT [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/tri-SG-b2-ts1-F-OUT-MIHONrgb.jpg" /><br />
人気ガンアクション『トライガン』の最新TVアニメ『TRIGUN STAMPEDE』の続編にして完結編となる『TRIGUN STARGAZE』が2026年に放送決定！　ティザービジュアルが解禁となりました！　さらにYouTubeにて『TRIGUN STAMPEDE』の期間限定無料配信も決定。</p>
<p>1995年～2007年に渡り連載された内藤泰弘先生による人気ガンアクションコミック『トライガン』。砂漠の星・ノーマンズランドを舞台とした壮大で作りこまれた世界観と、主人公・ヴァッシュが紡ぎだす己の運命へと立ち向かう戦いと葛藤は、今なお世界中で愛されています。</p>
<p>そんな不朽の名作が、アニメスタジオ「オレンジ」の制作、そして各界のエキスパートたちが集結し、『TRIGUN STAMPEDE』として2023年に再始動！　新生・トライガンとして世に放たれました。</p>
<p>最新の3DCG技術を用い、細部まで作りこまれた圧倒的な映像美、TVアニメとは思えない熱量・スケールで描かれ、作品ファンだけでなく、多くのアニメファンをうならせました。</p>
<p>そしてシリーズ完結編となる『TRIGUN STARGAZE』の製作が決定、3月21日(金)からは放送2周年と『TRIGUN STARGAZE』の製作決定を記念した展示会『TRIGUN STAMPEDE』Exhibition の開催も決定しており、さらなる盛り上がりを見せています。</p>
<p>そんな『TRIGUN STARGAZE』の放送時期が2026年に決定、さらにティザービジュアルが解禁となりました。</p>
<h3>『TRIGUN STARGAZE』2026年放送決定!監督は佐藤雅子</h3>
<p>『TRIGUN STAMPEDE』で描かれた、世界を巻き込み街ひとつまるごと壊滅状態に追い込んだ＜ロスト・儒來＞から2年半後の世界。砂漠の惑星・ノーマンズランドを舞台に、不殺を誓ったガンマン「ヴァッシュ・ザ・スタンピード」と人類の殲滅をもくろむヴァッシュの兄「ミリオンズ・ナイヴズ」との最後の戦いがついにアニメーションで描かれます。</p>
<p>本作の監督を務めるのは、スタジオジブリ出身で、『ハイキュー!!TO THE TOP』や『アニマエール!』の監督を務めた佐藤雅子氏。シリーズ構成・脚本を、『転生したらスライムだった件』や『シャングリラ・フロンティア』などのシリーズ構成・脚本を務めた筆安一幸氏が担当します。</p>
<h3>キャラクターデザイン・押山清高によるティザービジュアルが解禁!</h3>
<p>解禁となったティザービジュアルに描かれているのは、主人公ヴァッシュ。「生きて、苦しめ。」というコピーも入り、その背中、目線からヴァッシュが背負う重い運命を予感させるビジュアルとなりました。</p>
<p>本ビジュアルは、映画『ルックバック』の監督や『フリクリ』シリーズのメカニックデザインなども担当し、本作ではキャラクターデザインを務める押山清高氏による描き下ろしとなっています。</p>
<h3>佐藤雅子監督＆ヴァッシュ・ザ・スタンピード役 松岡禎丞コメント到着！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_coment_B.jpg" /><br />
▼佐藤雅子監督コメント<br />
新たに紡がれるトライガン完結編です。<br />
どんな道筋、どんな流れでヴァッシュとナイヴズ、2人の戦いに決着がつくのか。<br />
是非原作を手に、両方の物語を楽しんでいただければと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_coment_A2.jpg" /><br />
▼ヴァッシュ・ザ・スタンピード役 松岡禎丞コメント<br />
今回で物語が完結します。『STAMPEDE』の気になる終わり方からどうなっていくのか。納得のいく終わり方を目指して、自分たちも思いっきりお芝居をさせていただいたので、全てを楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p>ヴァッシュの魅力は、絶対に折れないところだと思っています。天性のお人好し……でもお人好しという言葉のくくりだけでは説明がつかないぐらいの強い信念を持っている男なので、どういう結末を迎えようとも見守っていただけると嬉しいです。</p>
<p>『STARGAZE』では、またヴァッシュを取り巻く環境が違うので、原作を知っていても感情の表現がかなり難しかったです。でも1つ言えるのはヴァッシュはヴァッシュなんです。それだけは何があっても変わらない。</p>
<p>今回も鳥肌が立つくらいかっこいいシーンや、ほっこりしたり、笑って泣けるシーンがたくさん散りばめられています！　それぞれのキャラクターがどんな未来を想像して突き進んでいくのか、是非見て確かめてください。<br />
『TRIGUN STARGAZE』、よろしくお願いいたします！</p>
<h3>▼『TRIGUN STAMPEDE』YouTube期間限定無料配信!</h3>
<p>今回のティザービジュアルの解禁を記念して、TOHO animation YouTubeチャンネルにて『TRIGUN STAMPEDE』の無料配信が決定！</p>
<p>1～3話、4～7話、8・9話、10～12話に分けて、それぞれ1週間限定で配信されるので、シリーズの振り返り、まだ作品を触れたことが無い人もぜひこの機会に楽しんでください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/trigun_YouTube.jpg" />
<blockquote><p>≪配信スケジュール≫<br />
1~3 話:3/24(月)~3/30(日)23:59<br />
4~7 話:3/31(月)~4/6(日)23:59<br />
8・9 話:4/7(月)~4/13(日)23:59<br />
10~12 話:4/14(月)~4/20(日)23:59</p></blockquote>
<p>ひとりの男が願い続けた理想とその結末がついにアニメーションで描かれます！　シリーズ完結編『TRIGUN STARGAZEは2026年放送！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108929" rel="noopener" target="_blank">新ヴァッシュは松岡禎丞『トライガン』リメイク版アニメPV解禁！原作者・内藤泰弘「我ながら強靭な原作だと誇らしく思う」「鮮烈に新しく、紛れもないトライガン」<br />
https://otajo.jp/108929</a></p>
<h3>『TRIGUN STARGAZE』作品概要</h3>
<p>【イントロダクション】<br />
1995 年~2007年に渡り連載された内藤泰弘による漫画『TRIGUN』。砂漠の星を舞台とする壮大で作りこまれた世界観、そして不殺を誓ったガンマンのヴァッシュ・ザ・スタンピードが紡ぎだす理想を貫くための戦いと葛藤は今なお、世界中で愛され続けている。<br />
そんな不朽の名作が2023年、新生・トライガン=『TRIGUN STAMPEDE』として世に放たれた。最新の3DCG 技術で細部まで作りこまれた圧倒的な映像美、そしてTVアニメとは思えない熱量、スケールで描かれ、作品ファンだけでなく、多くのアニメファンをうならせました。<br />
そして2026年、シリーズ完結編となる『TRIGUN STARGAZE』の放送が決定。『STAMPEDE』から2年半後の世界で、ヴァッシュたちが紡ぐ新たな物語とは。ひとりの男が願い続けた理想とその結末がついに描かれる!</p>
<p>【放送情報】<br />
2026 年放送<br />
『TRIGUN STAMPEDE』全12話は各種配信プラットフォームにて配信中<br />
【STAFF】<br />
原作:内藤泰弘(少年画報社 ヤングキングコミックス刊)<br />
監督:佐藤雅子<br />
ストーリー原案:オキシタケヒコ<br />
シリーズ構成・脚本:筆安一幸<br />
コンセプトアート・キャラクター原案:田島光二<br />
キャラクターデザイン:押山清高<br />
制作:オレンジ<br />
【CAST】<br />
ヴァッシュ・ザ・スタンピード:松岡禎丞<br />
ニコラス・D・ウルフウッド:細谷佳正<br />
【WEB】<br />
公式サイト:https://trigun-anime.com/<br />
公式 Twitter:@trigun_anime(https://twitter.com/trigun_anime)<br />
公式 TikTok:https://tiktok.com/@trigun_anime</p>
<p>（C）2023 内藤泰弘・少年画報社/「TRIGUN STAMPEDE」製作委員会】</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10月アニメ『SPY×FAMILY』Season 3 フォージャー家描き下ろし新ビジュアル公開！</title>
		<link>https://otajo.jp/118034</link>
		<comments>https://otajo.jp/118034#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 00:53:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SPY×FAMILY]]></category>
		<category><![CDATA[ジャンプ]]></category>
		<category><![CDATA[遠藤達哉]]></category>

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		<description><![CDATA[2025年10月に放送を控えるTVアニメ『SPY×FAMILY』Season 3の新ビジュアルが公開！ 集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2019年3月より連載がスタートし、現在では総PV数6億超え、数々のマン [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/1c0a8cad9344865bc4414a7d08a02fe7.jpg" /><br />
2025年10月に放送を控えるTVアニメ『SPY×FAMILY』Season 3の新ビジュアルが公開！</p>
<p>集英社のマンガ誌アプリ「少年ジャンプ＋」にて2019年3月より連載がスタートし、現在では総PV数6億超え、数々のマンガ賞にも輝き、最新コミックス15巻までのシリーズ累計発行部数が3,800万部を突破。</p>
<p>2023年10月より放送を開始したTVアニメSeason 2も大好評のうちに幕を閉じ、同年12月22日に全国383館で公開を迎えた『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』は公開3日間で、興行収入12億円を突破と好調なスタートを切り、2024年3月31日時点で興行収入62.6億円、観客動員数464万人突破と大ヒットを記録。常に盛り上がりを見せる大人気マンガ作品『SPY×FAMILY』（遠藤達哉・著）。　<br />
　<br />
本日、TVアニメ『SPY×FAMILY』Season 3の新ビジュアルが公開となりました。今回のビジュアルはロイド・アーニャ・ヨル・ボンドのフォージャー家4人が描かれており、キャラクターデザイン嶋田和晃氏描き下ろしとなりとなっています！</p>
<p>原作累計発行部数3,8000万部突破・2025年10月にTVアニメSeason 3放送と、原作・アニメともにますます盛り上がりを見せる『SPY×FAMILY』をお楽しみに！</p>
<h3>TVアニメ『SPY×FAMILY』作品情報</h3>
<p>配信情報<br />
各プラットフォームにてSeason 1～Season 2配信中<br />
ABEMA プレミアム Lemino<br />
Amazon Prime Video milplus<br />
Disney+（ディズニープラス） Netflix<br />
dアニメストア TELASA<br />
dアニメストア ニコニコ支店 TELASA（au スマートパスプレミアム）<br />
dアニメストア for Prime Video U-NEXT<br />
DMM TV WOWOWオンデマンド<br />
FOD アニメタイムズ<br />
Hulu アニメ放題<br />
J:COMオンデマンド バンダイチャンネル 他</p>
<p>STAFF＆CAST<br />
▼STAFF：<br />
原作：遠藤達哉（集英社「少年ジャンプ＋」連載）<br />
監督：古橋一浩・原田孝宏<br />
シリーズ構成：大河内一楼<br />
副シリーズ構成：谷村大四郎　久尾 歩<br />
キャラクターデザイン・総作画監督：嶋田和晃<br />
色彩設計：原 恭子　<br />
美術設定：塩澤良憲　スタジオイースター　<br />
美術監督：臼井みなみ　　<br />
３DCG監督：宮地克明　　<br />
撮影監督：佐久間悠也　　<br />
編集：齋藤朱里（三嶋編集室）<br />
音楽プロデュース：(K)NoW_NAME<br />
音響監督：はたしょう二<br />
音響効果：出雲範子<br />
制作：WIT STUDIO×CloverWorks</p>
<p>■公式サイト：https://spy-family.net/<br />
■公式Ｘ：https://twitter.com/spyfamily_anime<br />
■公式LINE：https://lin.ee/evp4YiJ<br />
■公式Instagram：https://www.instagram.com/spy_family_official/<br />
■公式YouTube：https://www.youtube.com/@TOHOanimation</p>
<p>（C）遠藤達哉／集英社・SPY×FAMILY製作委員会</p>
<p>原作『SPY×FAMILY』作品情報<br />
著者：遠藤達哉（集英社「少年ジャンプ＋」）<br />
総PV数6億越え、シリーズ累計発行部数が 3,800 万部突破！最新15巻発売中。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「美男高校地球防衛部」シリーズ新TVアニメ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』決定！ファン投票で決まる＜LOVE＆HAPPY防衛部セレクション＞も4月放送</title>
		<link>https://otajo.jp/118039</link>
		<comments>https://otajo.jp/118039#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 01:06:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部 LOVE!]]></category>
		<category><![CDATA[美男高校地球防衛部ハイカラ！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118039</guid>
		<description><![CDATA[10周年を迎えたTVアニメ「美男高校地球防衛部」から新TVアニメシリーズ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』の制作が決定！　ファン投票で放送話数が決まるLOVE＆HAPPY防衛部セレクションの放送も決定しました。 2025年 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/af3e7b556986a3df57e85c802347f259.jpg" /><br />
10周年を迎えたTVアニメ「美男高校地球防衛部」から新TVアニメシリーズ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』の制作が決定！　ファン投票で放送話数が決まるLOVE＆HAPPY防衛部セレクションの放送も決定しました。</p>
<p>2025年で第1期放送開始から10年を迎え、1月に劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」を公開したTVアニメ「美男高校地球防衛部」シリーズは、新シリーズ『美男高校地球防衛部ハイカラ！』の制作が決定しました。</p>
<p>2015年1月に第1期が放送され、話題をさらった「美男高校地球防衛部LOVE！」。続編となる「美男高校地球防衛部LOVE！LOVE！」や「美男高校地球防衛部HAPPY KISS！」に続き、2025年1月には10周年記念作品として劇場版「美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！」が公開されるなど、シリーズを通して様々な作品が制作されてきた「美男高校地球防衛部」の新シリーズがついに始動！！</p>
<p>監督と音響監督は高松信司氏が引き続き担当、アニメーション制作は「佐々木と宮野」「魔法つかいプリキュア！！～MIRAI DAYS～」等数々のアニメ作品を世に送り出してきたスタジオディーンが担当します。</p>
<p>公式ティザーサイトもオープンし、5人のキャラクターの姿を描いたキービジュアルを初公開！</p>
<p>初解禁となったキービジュアルには、和風の衣装に身を包んだ5人のメインキャラクターと、愛くるしい猫の姿が。カラフルに彩られたキービジュアルにも注目です！</p>
<p>また新シリーズの制作を記念して、4月から「新シリーズ決定記念！LOVE＆HAPPY防衛部セレクション」の放送が決定！</p>
<p>ファンの皆様からの投票により選ばれた話数を放送するスペシャルセレクション！　放送話数を決めるアンケートは「美男高校地球防衛部ハイカラ！」ティザーサイトから3月26日（水）まで投票受付中です！　</p>
<p>まだまだ謎に包まれている本作ですが、今後も続々と公開になる最新情報をお楽しみに！</p>
<h3>「美男高校地球防衛部ハイカラ！」作品情報</h3>
<p>【スタッフ・キャスト】<br />
◆STAFF<br />
原作：馬谷くらり<br />
監督：高松信司<br />
アニメーション制作：スタジオディーン<br />
製作：黒玉寮<br />
【WEB】<br />
『美男高校地球防衛部ハイカラ！』公式ティザーサイト：　https://boueibu.com/hc<br />
『美男高校地球防衛部』シリーズ公式サイト：　https://boueibu.com/<br />
公式X（旧Twitter）：@ boueibu<br />
公式TikTok：https://www.tiktok.com/@boueibu</p>
<h3>新シリーズ決定記念！LOVE＆HAPPY防衛部セレクション！　あなたが観たい話数を募集！</h3>
<p>新シリーズの制作決定を記念して、過去放送した「美男高校地球防衛部」シリーズの中で皆さんが大好きな話数を「新シリーズ決定記念！LOVE＆HAPPY防衛部セレクション！」として以下日程で放送します。</p>
<p>【放送日程】<br />
4月7日　TOKYO MX毎週月曜21：25より<br />
4月10日　ＢＳ日テレ毎週木曜23：00より<br />
公式ティザーサイトのアンケートから皆さんがテレビで見たい話数をご応募ください！<br />
皆さんの１票で放送話数が決まります！<br />
ティザーサイトURL：https://boueibu.com/hc<br />
アンケート締切：2025年3月26日（水）23時59分まで</p>
<p>（C）馬谷くらり／黒玉寮</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117933" rel="noopener" target="_blank">当時は「結構際どい」チャレンジだった!?シリーズ10周年記念 劇場版『美男高校地球防衛部ETERNAL LOVE！』スタッフインタビュー<br />
https://otajo.jp/117933</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』7月放送決定！岡聡実(CV堀江瞬)とヤクザ成田狂児(CV小野大輔)の出会いPV公開</title>
		<link>https://otajo.jp/118013</link>
		<comments>https://otajo.jp/118013#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Mar 2025 00:42:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[カラオケ行こ!]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[和山やま]]></category>
		<category><![CDATA[夢中さ、きみに。]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://otajo.jp/?p=118013</guid>
		<description><![CDATA[和山やま先生原作のTVアニメ『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』の放送が2025年7月に決定し、アニメ映像初公開となる『カラオケ行こ!』第1弾PVが公開！ 第1弾PVでは中学3年生の岡 聡実(CV.堀江 瞬)とヤクザの [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/75c140d3601436d9bf49d9f8aa3af58a.jpg" /><br />
和山やま先生原作のTVアニメ『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』の放送が2025年7月に決定し、アニメ映像初公開となる『カラオケ行こ!』第1弾PVが公開！</p>
<p>第1弾PVでは中学3年生の岡 聡実(CV.堀江 瞬)とヤクザの成田狂児(CV.小野大輔) の出会いの様子が明らかに。さらに、『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』のメインキャラクターたちのビジュアルが新たに公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/8.jpg" />
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/A9P8OKbYRM8?si=PRukA8csqOEfoT3_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・TVアニメ『カラオケ行こ！』第1弾PV<br />
https://youtu.be/A9P8OKbYRM8?feature=shared</p>
<p>これまで発表されたキャラクターたちに加え、 『夢中さ、きみに。』の二階堂明と目高優一のキャラクタービジュアルが初公開。それぞれのキャラを演じるキャストは3月23日(日)に開催となる“AnimeJapan2025”スペシャルステージ内で発表予定です。</p>
<p>また、4月1日(火)は『カラオケ行こ!』の主人公・岡 聡実の誕生日。誕生日を記念して、お誕生日記念配信が決定しました。配信には岡 聡実役の堀江 瞬さんと、岡 聡実と同じ中学で合唱部の後輩・和田役に新たに決定した徳留慎乃佑さんが出演予定です。</p>
<h3>メインキャラクタービジュアル公開!</h3>
<p>TVアニメ『カラオケ行こ!』の岡 聡実と成田狂児、TVアニメ『夢中さ、きみに。』の林美良、江間譲二、そして初公開となる二階堂明、目高優一のキャラクタービジュアルが新たに公開！</p>
<p>二階堂と目高を演じるキャストは3月23日(日)に開催となる“AnimeJapan2025”スペシャルステージ内で発表予定です。</p>
<p>▼TVアニメ『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』キャラクタービジュアル</p>
<p>『カラオケ行こ!』<br />
岡 聡実<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/6e84877f29b047f31cc408f8c2e5eecd-scaled.jpg" /></p>
<p>『カラオケ行こ!』<br />
成田狂児<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/449b510990e82180fdd9ee508011d0b9-scaled.jpg" /></p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
林 美良<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/58e0e16e07c01d90dcbd4851dc971309-scaled.jpg" /></p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
江間譲二<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/45742fedda7de4281fdcde0bcd1149e5-scaled.jpg" /></p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
二階堂 明<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/3f1073e7db72b8988c853a36597b36e6-scaled.jpg" /></p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
目高優一<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/4204537f859e0e6d45d41e4930908687-scaled.jpg" /></p>
<blockquote><p>▼『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』AnimeJapan2025スペシャルステージ<br />
日時:3月23日(日)14:20~14:50<br />
登壇者:堀江 瞬 ( 『カラオケ行こ!』 岡 聡実役)<br />
小野大輔 ( 『カラオケ行こ!』 成田狂児役)<br />
小野賢章 (『夢中さ、きみに。』 林 美良役)ほか</p>
<p>YouTube:https://youtube.com/live/8FpTGqIF1CI<br />
ニコニコ:https://live.nicovideo.jp/watch/lv347196554<br />
ABEMA:https://abema.tv/channels/animejapan-blue/slots/9jsnmKPTJRE9hh</p></blockquote>
<h3>
岡 聡実お誕生日記念配信決定!</h3>
<p>4月1日(火)は岡 聡実の誕生日。誕生日を記念して、お誕生日記念配信が決定しました。<br />
配信には岡 聡実役の堀江 瞬と、和田役の徳留慎乃佑が出演予定です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/03/d9e48ad4def124d060287cb72b021288.jpg" /><br />
▼岡聡実お誕生日記念配信<br />
配信:YouTube KADOKAWAアニメチャンネル<br />
日時:4月1日(火)20:00~</p>
<h3>イントロダクション</h3>
<p>ふとした出会いから生まれる唯一無二の日常<br />
繊細に紡ぎ出す名手・和山やまの代表作を2作同時にTVアニメ化!</p>
<p>『カラオケ行こ!』<br />
合唱部の部長・岡 聡実は、<br />
突如現れたヤクザ・成田狂児から声をかけられる――「カラオケ行こ!」。<br />
彼の組では恒例のカラオケ大会があり、そこで歌ヘタ王になると組長に微妙な刺青を入れられる掟があった。<br />
狂児に歌唱指導を頼まれ、仕方なく練習に付き合わされる聡実 。<br />
カラオケで繋がった二人の奇妙な関係の行方は&#8230;&#8230;</p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
中高一貫の男子校に通う江間譲二は、体育祭がきっかけで風変わりなクラスメート・林美良から変な絡まれ方をされるようになる。<br />
共学高校に通う目高優一は、校内で忌み嫌われている不気味キャラ・二階堂明が後ろの席になり、憂鬱な気分を抱えていた&#8230;&#8230;。<br />
思春期ならではの人間模様が織りなすオムニバス・ストーリー。</p>
<h3>スタッフ情報</h3>
<p>■ STAFF<br />
原作:和山やま『カラオケ行こ!』『夢中さ、きみに。』(ビームコミックス/KADOKAWA刊)<br />
監督:中谷亜沙美<br />
助監督:塚原佑希子<br />
シリーズ構成:成田良美<br />
キャラクターデザイン:松浦麻衣・谷口淳一郎<br />
音楽:伊賀拓郎<br />
アニメーション制作:動画工房</p>
<p>■ CAST<br />
『カラオケ行こ!』<br />
岡 聡実:堀江 瞬<br />
成田狂児:小野大輔</p>
<p>『夢中さ、きみに。』<br />
林 美良:小野賢章<br />
江間譲二:内山昂輝</p>
<p>公式サイト: https://karaoke-muchusa.com<br />
ティザーPV:https://www.youtube.com/watch?v=S-qnR3woNf0</p>
<p>（C）2025 和山やま/KADOKAWA/アニメ「カラオケ行こ!」製作委員会<br />
（C）2025 和山やま/KADOKAWA/アニメ「夢中さ、きみに。」製作委員会<br />
（C）Yama Wayama</p>
<p>書籍情報<br />
「カラオケ行こ!」「夢中さ、きみに。」<br />
著:和山やま(ビームコミックス/KADOKAWA刊)<br />
好評発売中</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/115353" rel="noopener" target="_blank">組長主催の恐怖のカラオケ大会…和山やま原作映画『カラオケ行こ!』特報映像解禁　綾野剛が「紅」絶唱！ナレーションは伊東健人<br />
https://otajo.jp/115353</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>土井先生＆きり丸の描き下ろしも！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』入プレ第9弾・第10弾配布決定</title>
		<link>https://otajo.jp/117918</link>
		<comments>https://otajo.jp/117918#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Feb 2025 01:58:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が1月31日からは4DX上映もスタートし、さらなる盛り上がりを見せる中、入場者プレゼント第九弾と第十弾の配布が決定！ アニメ「忍たま乱太郎」が放 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/10_RE1.jpg" /><br />
現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が1月31日からは4DX上映もスタートし、さらなる盛り上がりを見せる中、入場者プレゼント第九弾と第十弾の配布が決定！</p>
<p>アニメ「忍たま乱太郎」が放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" /><br />
監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受ける本作。土井先生と忍たまたちの絆で『勇気 100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。<br />
2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が、幕を開けます。</p>
<h3>入場者プレゼント第九弾はクリアカード(全5種)再配布が決定!</h3>
<p>2月14日より配布開始となる入場者プレゼント第九弾は、入場者プレゼント第一弾で大好評だったクリアカード(全5種)を再配布！　特製の「にんたま」ロゴと一緒にキャラクターたちがデザインされたクリアカード全5種を、ランダムで配布します。</p>
<p>【入場者プレゼント第九弾】<br />
入場者プレゼント第九弾 クリアカード(全 5 種)再配布<br />
配布日:2/14(金)~2/20(木)<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/9.jpg" /></p>
<p>※本入場者プレゼントは 4DX 上映での配布はございません。<br />
※なくなり次第終了となります。※絵柄は選べません。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※入場者プレゼントの切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<h3>第十弾、最後の入場者プレゼントは藤森監督描きおろし『ありがとう』カード(全1種)!!!</h3>
<p>最後の入場者プレゼントは、藤森雅也監督が自ら描きおろした土井先生ときり丸のB6サイズイラストカードです！　ファンの方々へ、お礼の気持ちが込められたイラストをぜひ劇場で入手してください！</p>
<p>【入場者プレゼント第十弾】<br />
入場者プレゼント第十弾 藤森雅也監督描きおろし『ありがとう』カード(全1種)<br />
配布日:2/21(金)~<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/02/10_RE1.jpg" /></p>
<p>※本入場者プレゼントは 4DX 上映での配布はございません。<br />
※なくなり次第終了となります。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを 1 つお渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117822" rel="noopener" target="_blank">アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！<br />
https://otajo.jp/117822</a></p>
<h3>
作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)より大ヒット上映中！</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>大塚剛央×櫻井海音×小宮璃央【推しの子】「アクア座談会」YouTube公開！アニメ・ドラマ＆映画・演劇界 夢の3ショットトークが実現</title>
		<link>https://otajo.jp/117881</link>
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		<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 14:46:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[【推しの子】]]></category>
		<category><![CDATA[2.5次元]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[大塚剛央]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[推しの子]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>
		<category><![CDATA[櫻井海音]]></category>
		<category><![CDATA[舞台]]></category>

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		<description><![CDATA[アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の【推しの子】“アクア役”が一堂に集結！　大塚剛央さん×櫻井海音さん×小宮璃央さんによる夢の3ショットトークを収めた特別映像が、各公式YouTubeチャンネルにて公開中！ 【推しの子 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6503656db54da1ab681473aed81fbf99.jpg" /><br />
アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の【推しの子】“アクア役”が一堂に集結！　大塚剛央さん×櫻井海音さん×小宮璃央さんによる夢の3ショットトークを収めた特別映像が、各公式YouTubeチャンネルにて公開中！</p>
<p>【推しの子】ドラマシリーズがPrime Videoにてプライム会員向けに世界独占配信中、その続きとなる映画『【推しの子】-The Final Act-』が東映配給にて絶賛上映中!</p>
<p>2020年に「週刊ヤングジャンプ」にて赤坂アカと横槍メンゴのタッグで連載スタートした【推しの子】は、伝説的アイドル・アイの子どもとして転生するファンタジックな設定とショッキングな描写もいとわないサスペンス要素、“芸能界”という複雑な世界に躊躇なく切り込む他に類を見ない斬新なストーリーに衝撃が走り、幅広い世代に話題沸騰。コミック累計2000万部を突破（2024年12月時点）し、昨年フィナーレを迎えてもなおその反響は大きく勢いはおさまらない。</p>
<p>そんな中、本格始動となった実写映像化プロジェクトでは、主演の櫻井海音さんほか、齋藤飛鳥さん、齊藤なぎささん、原 菜乃華さん、茅島みずきさん、あのさん、成田凌さんなど今をときめく最旬キャストに加え、吉田鋼太郎さん、倉科カナさん、金子ノブアキさん、要潤さんらベテラン勢が集結。</p>
<p>Prime Video にて独占配信中のドラマシリーズは、日本の Amazon オリジナル作品で配信後 30 日間における歴代一位の国内視聴数を記録する快挙を達成（2024年12月時点。Prime Video で配信されている Amazon オリジナル作品の国内視聴数対象）。さらに、その続きを描いた待望の映画『【推しの子】-The Final Act-』が現在絶賛上映中です。</p>
<h3>アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇界の“アクア役”大塚剛央×櫻井海音×小宮璃央　3ショットトーク映像YouTubeにて同時解禁!</h3>
<p>アニメ第2期の放送を皮切りに、ドラマ&#038;映画の配信・公開開始、演劇の上演、そして大反響となった原作のフィナーレと、まさに空前の【推しの子】イヤーとなった2024年。</p>
<p>SNS上では多くの“【推しの子】推し”が続出し連日話題をさらう中、2025年の新たな【推しの子】ブームの到来を華々しく飾る奇跡のメディアミックス企画が実現となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/cc4a692c85979ac6a6a71c8f791500ee.jpg" /><br />
アニメ【推しの子】でアクア役を務める声優・大塚剛央さん、ドラマ&#038;映画【推しの子】でアクア役を務める俳優・櫻井海音さん、演劇【推しの子2.5次元舞台編でアクア役を務める俳優・小宮璃央さんによるスペシャルトーク映像。</p>
<p>「【推しの子】アクア座談会」と題した本映像では、各界でアクア役を熱演する3名が、原作との出会いを振り返りながらその魅力を熱弁するほか、原作への愛情とリスペクトに溢れるそれぞれの制作現場での裏話や、アクア役を演じるうえでの苦悩、こだわりを赤裸々告白。</p>
<p>さらに映像後半では、互いに気になっていることを直撃質問する場面も。大塚さんが明かす“アクアの声の誕生秘話”、櫻井さんが悩み抜いたという“渾身のシーンの撮影秘話”、小宮さんが語る“演劇ならではの苦労話”など、【推しの子】ファン必見のエピソードが盛り沢山！</p>
<p>【推しの子】という大人気コンテンツを通して、アニメ・ドラマ&#038;映画・演劇と様々な枠を飛び越え実現した異例の本企画。</p>
<p>今回が初となる鼎談を終えた3名はそれぞれ、「正直始まる前はどうなるのかなと思いましたが、同じ役を演じたお二人とこんなに【推しの子】やアクアについて深いお話ができる機会はなかなか無いので、すごく嬉しかったです。もっと話していたいなと思いましたし、またの機会があることを楽しみにしています!」(大塚)、「ものすごく攻めた企画をされるなと思いました(笑)。それぞれに正解がある中で、僕自身は、アニメが【推しの子】のメディアミックスにおける正解だと思っていたので、大塚さんのお話を間近で聞けるというのがすごくありがたいですし貴重な経験をさせていただきました。また、同世代の小宮さんと話している時には、『アクアは一人じゃなかったんだ!』という感覚になれて、すごく嬉しかったです!」(櫻井)、「それぞれの表現の場で闘っている3人が揃ったら何が起こるのか分からないなと、楽しみが半分、怖さも半分ありました。でも、お二人がどういう気持ちでアクアを演じていたのかを知ることができて、今後の自分のお芝居にも変化があるのかなと楽しみです。貴重な時間を精一杯楽しめてよかったです!」(小宮)と、喜びを語りました。</p>
<p>▼特別映像「【推しの子】アクア座談会」<br />
<!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/91DslvJrxIs?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
1ドラマ&#038;映画【推しの子】公式 YouTube:https://youtu.be/91DslvJrxIs</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/Wnu2BK51Ajg?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
2TV アニメ【推しの子】YouTube:https://www.youtube.com/watch?v=Wnu2BK51Ajg</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/FwOQu3VUntw?si=LTx7IUDt7zwtawTF" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
3演劇【推しの子】2.5 次元舞台編 YouTube:https://youtu.be/FwOQu3VUntw</p>
<p>2025年を盛大に飾る、映画『【推しの子】-The Final Act-』は絶賛上映中。Prime Video にて独占配信中のドラマシリーズから繋がる、すべての真相が明らかとなる本作をぜひ劇場でご覧ください。</p>
<p>なお、演劇【推しの子】2.5次元舞台編のアーカイブ配信は、1月18日(土)12時から1月31日(金)まで動画配信サービス au Live Streaming、TELASAにて期間限定で配信中！</p>
<p>TVアニメは第2期が好評配信中、そして待望の第3期の制作も決定しています。</p>
<p>今後も展開が続いていく【推しの子】の世界観をたっぷりとお楽しみください！</p>
<h3>作品概要</h3>
<p>・Amazon Original ドラマ『【推しの子】』<br />
2024 年 11 月 28 日(木)21:00 より Prime Video にて世界独占配信中<br />
作品の視聴には会員登録が必要です。(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)</p>
<p>・映画『【推しの子】-The Final Act-』<br />
2024 年 12 月 20 日(金)より東映配給にて絶賛上映中</p>
<p>原作:「【推しの子】」赤坂アカ×横槍メンゴ(集英社ヤングジャンプコミックス刊)<br />
出演:櫻井海音 齋藤飛鳥 齊藤なぎさ 原 菜乃華 茅島みずき あの<br />
企画・プロデュース:井元隆佑<br />
脚本:北川亜矢子<br />
音楽:fox capture plan<br />
監督:スミス、松本花奈<br />
（C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・東映 （C）赤坂アカ×横槍メンゴ/集英社・2024 映画【推しの子】製作委員会<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 HP:https://oshinoko-lapj.com<br />
【推しの子】ドラマ作品ページ:https://www.amazon.co.jp/dp/B0DH2TZXGF<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 X:https://x.com/oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 Instagram:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 TikTok:@oshinoko_lapj<br />
【推しの子】ドラマ&#038;映画公式 YouTube:www.youtube.com/@oshinoko_lapj<br />
・アニメ『【推しの子】』公式 HP:https://ichigoproduction.com/<br />
・『演劇【推しの子】2.5 次元舞台編』公式 HP:https://www.marv.jp/special/theater_lalalai/</p>
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		</item>
		<item>
		<title>動員100万人・興収15億突破『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』入プレ第6弾はフィルム風しおり！4DX上映も実施決定</title>
		<link>https://otajo.jp/117869</link>
		<comments>https://otajo.jp/117869#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 14:24:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版]]></category>
		<category><![CDATA[劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま]]></category>
		<category><![CDATA[忍たま乱太郎]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が観客動員数100万人、興行収入も15億を突破！ 入場者プレゼント第六弾の情報と、本作の原画8枚が解禁。1/31(金)より本作の4DX上映の実施 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/c327f3e548297e0489c8255f2f3b3b09.jpg" /><br />
現在全国で大ヒット公開中の『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』が観客動員数100万人、興行収入も15億を突破！</p>
<p>入場者プレゼント第六弾の情報と、本作の原画8枚が解禁。1/31(金)より本作の4DX上映の実施も決定しました。</p>
<p>アニメ「忍たま乱太郎」が放送開始して以降、幅広い世代に愛され続けている「忍たま乱太郎」。テレビアニメ、ミュージカル、実写映画など、さまざまなかたちで親しまれてきた中で、ファンの間で高い人気を誇る「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」がついに映像化!!</p>
<p>監督は初代キャラクターデザインを務め、前作「劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園全員出動!の段」(2011年)でも監督を務めた藤森雅也氏。脚本は「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」の著者であり、テレビシリーズも手がけてきた阪口和久氏が担当。</p>
<p>普段の「忍たま」とはひと味違った、シリアスな展開が待ち受ける本作。土井先生と忍たまたちの絆で『勇気 100%』が流れる日常を取り戻すことができるのか。<br />
2024年12月、劇場でしか見られない「忍たま」が、幕を開けます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/5be43b98217107b7986a370b74ec8315.jpg" />
<h3>入場者プレゼント第六弾はコマフィルム風しおり(全5種)!</h3>
<p>1月24日(金)より配布開始となる入場者プレゼント第六弾は、本作の場面写真を使用したコマフィルム風デザインのしおり(全5種)となります。</p>
<p>解禁された見本画像からは、乱太郎、きり丸、しんべヱ、土井先生、天鬼の姿を始め、一年は組や六年生たちの姿も見受けられます。どんな名シーンが収められているのか、お楽しみに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/c327f3e548297e0489c8255f2f3b3b09.jpg" />
<blockquote><p>【入場者プレゼント第六弾】<br />
入場者プレゼント第六弾 コマフィルム風しおり(全 5 種)<br />
告知日:1/20(月)12:00<br />
配布日:1/24(金)〜1/30(木)<br />
※本入場者プレゼントはコマフィルムではございません。<br />
※なくなり次第終了となります。※絵柄は選べません。<br />
※お一人様一回のご鑑賞につき、入場者プレゼントを1枚お渡しします。<br />
※チケット購入特典ではございません。配布に関する特別な指定がある場合を除き、ご入場を伴わない配布はお断りさせていただきます。<br />
※特典の切り替わり前日 24:00 を過ぎた上映でも、営業が終了するまでは切り替わりません。<br />
※入場者プレゼント制作段階で生じる微細なスレや色ムラ、納品配布時に生じる軽微なシワやキズなど、ビジュアルイメージを損なわない差異が理由による特典の返品交換はお受けできません。<br />
※入場者プレゼントは非売品です。転売、内容の複写・複製・転用等は一切禁止となります。</p></blockquote>
<h3>観客動員数100万人、興行収入15億円突破記念!原画8枚を解禁!</h3>
<p>観客動員数100万人・興行収入15億円突破を記念し、きり丸、土井先生、ヘムヘム、雑渡昆奈門、諸泉尊奈門が描かれた原画8枚が解禁となりました。</p>
<p>本編のどのシーンの原画なのか、映画を思い返しながらご覧いただけます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/3.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/7.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/8.jpg" />
<h3>4DX上映実施が決定!</h3>
<p>1月31日(金)より『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』4DX上映の実施が決定!</p>
<p>4DX上映限定の入場者プレゼントの配布も決定しました。プレゼント内容は今後解禁となります。</p>
<p>＜4DX 上映劇場一覧＞<br />
https://eigakan.org/theaterpage/schedule.php?t=nintamamovie<br />
◆4DXとは<br />
前後左右や上下に動くモーションシートや水や風、香り、フラッシュなどのエフェクトによって映画の様々なシーンとリアルタイムかつダイナミックに連動します。<br />
作品の世界観を五感でお楽しみいただける「体験型」上映となります。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/117822" rel="noopener" target="_blank">アニメ制作スタジオ亜細亜堂に大西流星＆藤原丈一郎が潜入！『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』シリアスな内容や原画のこだわりに迫る！<br />
https://otajo.jp/117822</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』<br />
2024年12月20日(金)より大ヒット上映中！</p>
<p>＜STORY＞<br />
『土井半助』失踪、『天鬼』襲来。<br />
タソガレドキ忍者・諸泉尊奈門との決闘に向かった後、消息を絶ってしまった土井先生―<br />
山田先生と六年生による土井先生の捜索が始まる中、担任不在の一年は組では、タソガレドキ忍軍の忍び組頭・雑渡昆奈門と、<br />
尊奈門が教壇に立つことに!<br />
そんな中、きり丸は偶然、土井先生が置かれた状況を知ってしまうのだった。<br />
一方、土井先生捜索中の六年生の前に突如現れたのは、ドクタケ忍者隊の冷徹な軍師・天鬼。<br />
その顔は、土井先生と瓜二つで―<br />
忍たま達に立ちはだかる最強の敵を前に、今、強き「絆」が試される。<br />
果たして乱太郎、きり丸、しんべヱたちは、土井先生を取り戻すことができるのか―!?</p>
<p>原作:「落第忍者乱太郎」尼子騒兵衛(朝日新聞出版刊)<br />
テレビアニメシリーズ「忍たま乱太郎」<br />
「小説 落第忍者乱太郎 ドクタケ忍者隊 最強の軍師」<br />
(原作・イラスト:尼子騒兵衛/小説:阪口和久/朝日新聞出版刊)<br />
出演:高山みなみ 田中真弓 一龍斎貞友 関俊彦<br />
大塚明夫 岡野浩介 間宮康弘 森久保祥太郎 代永翼<br />
成田剣 保志総一朗 渋谷茂 神奈延年 置鮎龍太郎 鈴木千尋<br />
小田敏充 金丸淳一 山崎たくみ 東龍一<br />
スペシャルゲスト:大西流星 藤原丈一郎<br />
監督:藤森雅也<br />
脚本:阪口和久<br />
音楽:馬飼野康二<br />
主題歌:「ありがとう心から」/ テーマ曲:「勇気 100%」 なにわ男子 (ストームレーベルズ)<br />
キャラクターデザイン:新山恵美子<br />
副監督:根岸宏樹<br />
アクション作画監督:関根昌之<br />
美術監督:川口正明(アトリエローク 07)<br />
撮影監督:林コージロー(グラフィニカ)<br />
色彩設計:村田恵里子(グラフィニカ)<br />
編集:坂本雅紀(森田編集室)<br />
音響監督:大熊昭<br />
音響効果:庄司雅弘<br />
音響制作:AUDIO PLANNING U<br />
アニメーション制作:亜細亜堂<br />
配給:松竹<br />
製作:劇場版忍たま乱太郎製作委員会<br />
公式 X:@nintama_eiga<br />
（c）尼子騒兵衛/劇場版忍たま乱太郎製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>まる子がドリフターズ結成！今夜は新春1時間SP『まる子、ドリフになる』の巻・懐かしの名曲満載『熱唱！ちびまる子ちゃん歌謡祭』の巻</title>
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		<comments>https://otajo.jp/117853#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Jan 2025 07:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[さくらももこ]]></category>
		<category><![CDATA[ちびまる子ちゃん]]></category>

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		<description><![CDATA[子供から大人まで愛されている国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』が、放送開始から35周年を迎えるにあたり、1月5日（日）18時～19時に、『ちびまる子ちゃん ありがとう！アニメ化35周年 笑って歌って福来たる 新春1時間スペ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-1.jpg" /><br />
子供から大人まで愛されている国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』が、放送開始から35周年を迎えるにあたり、1月5日（日）18時～19時に、『ちびまる子ちゃん ありがとう！アニメ化35周年 笑って歌って福来たる 新春1時間スペシャル』をお届け！</p>
<p>『ちびまる子ちゃん』は、1986年に少女マンガ雑誌『りぼん』（集英社）で漫画連載開始、1990年1月7日(日)にアニメ放送がスタート、2025年で放送35周年を迎えます。この記念すべき年の最初の放送として、1時間スペシャルでとっておきのお話をお届けします。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/7dc0397739470d4aa7f75aebeda64465.jpg" /></p>
<h3>まる子、ドリフに挑戦！？ ちびまる子ちゃんの仲間たちによる楽しい歌謡ショーも！</h3>
<p>新春1時間スペシャルで放送されるのは、『まる子、ドリフになる』の巻、『たまちゃんのお父さんの初夢』の巻、『熱唱！ちびまる子ちゃん歌謡祭』の巻の3エピソード。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-521.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-423.jpg" /><br />
『まる子、ドリフになる』の巻では、タイトルの通りまる子たちがドリフに挑戦！？　まる子、はまじ、小杉くん、藤木くん、大野くんがお楽しみ会に向けて3の4（3年4組）ドリフターズを結成することになり、特訓を開始するも、なかなか思うようにはできなくて……？</p>
<p>そして、『熱唱！ちびまる子ちゃん歌謡祭』の巻では、ちびまる子ちゃんの仲間たちが、楽しい歌謡ショーをお届け！　まる子と友蔵が「てんとう虫のサンバ」を歌うほか、1970年代を彩った懐かしの名曲の数々を披露します。誰がどんな曲を歌うのか、ぜひ放送をお楽しみに。</p>
<h3>キャストコメント「いかりや長介さんと藤木くんとの絡みがお気に入り」</h3>
<p>【菊池こころ（まる子役）】<br />
・収録を終えて<br />
歌謡ショーで歌った『てんとう虫のサンバ』は、まる子の声で高い声を出すのがなかなか難しくて……。皆さん、キャラクターの声でしっかり歌えていて“すごいなぁ！”って思いました。<br />
『まる子、ドリフになる』は、いかりや長介さんと藤木くんとの絡みがとてもお気に入りなので、注目して見てほしいです。<br />
この1時間スペシャルが、35周年を迎えて最初の放送になりますので、ぜひ皆さんでお楽しみください！</p>
<p>【島田敏（おじいちゃん役）】<br />
・収録を終えて<br />
昭和歌謡が満載で、本当に楽しい1時間スペシャルになっていると思います。まる子と友蔵の歌もありますし、友達の歌も沢山あります。<br />
また、初夢のお話やドリフの世界もあって、まさに35周年にふさわしい、まる子ワールドの1時間になったと思っていますので、ぜひご覧ください。<br />
ここで一句。</p>
<p>初夢よ<br />
かなえておくれ<br />
若返り</p>
<p>友蔵　新年に願う心の俳句</p>
<h3>あらすじ</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-501.jpg" /><br />
<strong>＜『まる子、ドリフになる』の巻＞（前編）（後編）</strong><br />
今度のお楽しみ会で、ドリフをやりたいと、はまじが提案する。ザ・ドリフターズは国民的人気を誇る、日本を代表する音楽・コントグループであり、まる子はもちろんのこと、日本中の子供たちが夢中であった。</p>
<p>3の4（3年4組）ドリフターズを作ることになり、メンバーを選ぶはまじ。加トちゃん役ははまじ、高木ブー役は小杉くん、志村けん役はまる子、いかりや長介（長さん）役は背が高いという理由で藤木くんに、仲本工事役は運動神経の良さもあり大野くんに。そして3の4ドリフターズは、歌の練習から始めるのであった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-303.jpg" /><br />
テレビを食い入るように見て聞いて、歌詞をメモし、振り付けを覚えてきたまる子たちだったが、なかなか思うように出来ない。お笑い好きの野口さんが指導に入り、本気の練習が始まった。<br />
そして特訓は続き、いよいよお楽しみ会の前日。長さんの難しさに、藤木は悩んでいた。	</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-120-t1.jpg" /><br />
<strong>＜『たまちゃんのお父さんの初夢』の巻＞</strong><br />
新年、たまちゃんのお父さんの様子がどこかおかしいのだと言う。聞いてみると、初夢に出てきた仙人のおじいさんに、たまちゃんの写真を撮らなければ良いことが起きるであろうと言われたらしい。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-160-t1.jpg" /><br />
そこで、写真を撮るのを我慢しているたまちゃんのお父さんの力になりたいと、まる子と友蔵は、自分たちの写真を撮ってもらうことを提案する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-613-t1.jpg" /><br />
<strong>＜『熱唱！ちびまる子ちゃん歌謡祭』の巻＞</strong><br />
みなさまへの感謝を歌にのせてお届け！ちびまる子ちゃんの仲間たちが、楽しい歌謡ショーをお届けします！ 一体どんな歌が飛び出すのか？ まる子たちと一緒に歌って踊って、お楽しみください！<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2025/01/35thSP-680_2-t1.jpg" /></p>
<p>記念すべき35周年最初の放送となる『ちびまる子ちゃん ありがとう！アニメ化35周年 笑って歌って福来たる 新春1時間スペシャル』で、ぜひまる子たちと楽しいひとときをお過ごしください。</p>
<p>≪最新放送回 無料配信中≫<br />
【TVer】https://tver.jp/lp/series/sr6z4bxpf7<br />
【FOD】https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5d40/</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/112202" rel="noopener" target="_blank">動画レポ：昭和歌謡の名曲満載！小杉がマッチョ・大野君が不良に!? 原作8年後を描く「ちびまる子ちゃん THE STAGE 『はいすくーるでいず』」アーカイブ配信中<br />
https://otajo.jp/112202</a></p>
<p>『ちびまる子ちゃん』4月21日放送回より新声優へ！2代目まる子役にうちはサラダなどを演じる菊池こころ<br />
https://otajo.jp/116676<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/116676" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>番組概要</h3>
<p>≪タイトル≫<br />
『ちびまる子ちゃん ありがとう！アニメ化35周年 笑って歌って福来たる 新春1時間スペシャル』<br />
≪放送日時≫<br />
1月5日（日）18時～19時<br />
※毎週（日） 18時～18時30分放送</p>
<p>≪キャスト≫<br />
まる子（声：菊池こころ）<br />
お父さん（声：屋良有作）<br />
お母さん（声：一龍斎貞友）<br />
おじいちゃん（声：島田 敏）<br />
おばあちゃん（声：佐々木優子）<br />
お姉ちゃん（声：豊嶋真千子）<br />
他</p>
<p>≪スタッフ≫<br />
原作：さくらももこ<br />
脚本・制作協力：多田弘子（さくらプロダクション）<br />
プロデューサー：前田泰成（フジテレビ）、田中伸明（日本アニメーション）<br />
監督：高木 淳（日本アニメーション）<br />
制作：フジテレビ、日本アニメーション</p>
<p>≪最新放送回 無料配信中≫<br />
【TVer】https://tver.jp/lp/series/sr6z4bxpf7<br />
【FOD】https://fod.fujitv.co.jp/s/genre/anime/ser5d40/</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>完全新作漫画『COJI-COJI』（コジコジ）さくらももこアニメ用原作・脚本で連載スタート　第1話はジョニー君の記憶をめぐる物語</title>
		<link>https://otajo.jp/117805</link>
		<comments>https://otajo.jp/117805#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Nov 2024 14:23:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[COJI-COJI]]></category>
		<category><![CDATA[コジコジ]]></category>
		<category><![CDATA[さくらももこ]]></category>
		<category><![CDATA[りぼん]]></category>
		<category><![CDATA[天使界隈]]></category>
		<category><![CDATA[小萩ぼたん]]></category>

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		<description><![CDATA[さくらももこ先生の人気名作『COJI-COJI』（コジコジ）の完全新作漫画が集英社の少女まんが誌「りぼん」12月号より連載スタート。 11月1日より発売されている集英社が発行する少女まんが誌「りぼん」の12月特大号から、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/main.jpg" /><br />
さくらももこ先生の人気名作『COJI-COJI』（コジコジ）の完全新作漫画が集英社の少女まんが誌「りぼん」12月号より連載スタート。</p>
<p>11月1日より発売されている集英社が発行する少女まんが誌「りぼん」の12月特大号から、さくらももこ先生の名作『COJI-COJI』が不定期連載としてスタートしました。</p>
<p>同作はさくら先生が手掛けた原作・脚本を、小萩ぼたん先生(さくらプロダクション)がまんが化する完全新作です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub1.jpg" />
<h3>名作『COJI-COJI』が、さくらももこ原作・脚本、小萩ぼたん作画で不定期連載として復活！</h3>
<p>さくらももこ先生が、正体不明の宇宙の子コジコジを中心に、魅力的なキャラクターたちが織りなすナンセンスワールドを描いた『COJI-COJI』（集英社刊）。</p>
<p>作中でコジコジが発することばの数々が読者の心に寄り添い、長きにわたり愛されている名作が、長年さくら先生のアシスタントをつとめた小萩ぼたん先生（さくらプロダクション）の作画で、本号より不定期連載としてスタート。</p>
<p>完全新作でお届けする同作は、さくら先生が生前アニメ用に原作・脚本として手掛けていたものをまんが化したものです。</p>
<p>記念すべき不定期連載第1話は「さっぱりしようぜジョニー君」の巻。メルヘンの国の住人でコジコジの謎多きクラスメイト、ジョニー君の記憶をめぐる物語です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/main.jpg" />
<p>◆小萩ぼたん先生コメント<br />
「まんが作品としては久々となりますが<br />
時に脱力、時に哲学的な<br />
さくらももこ先生の創り出した唯一無二のコジコジワールドを<br />
もう知ってる人もまだ知らない人も<br />
笑ったりハッとしたりして楽しんでもらえればと思います。<br />
これからもコジコジをよろしくおねがいします!!」</p>
<p>◆小萩ぼたんプロフィール<br />
1990年代半ばからさくらももこ作品の作画アシスタントを務める。2018年より「りぼん」にてさくらももこ氏の脚本を原作としたまんが『ちびまる子ちゃん』の作画を担当。『COJI-COJI』の作画は「りぼん」12月号が初となる。</p>
<p>◆さくらももこ氏プロフィール<br />
1965年5月8日静岡県生まれ。84年『教えてやるんだありがたく思え！』でデビュー。86年「りぼん」で『ちびまる子ちゃん』連載開始。89年同作品で第13回講談社漫画賞受賞。90年作詞をした「おどるポンポコリン」が日本レコード大賞ポップス・ロック部門受賞。91年初エッセイ『もものかんづめ』がベストセラーに。『さるのこしかけ』（92年）で第27回新風賞受賞。『スヌーピーブックス』シリーズでは翻訳を手がけるなど幅広く活躍した。2018年8月永眠。</p>
<p>◆作品情報<br />
作品名：『COJI-COJI』<br />
連載開始媒体：「りぼん」2024年12月特大号<br />
原作・脚本：さくらももこ　<br />
作画：小萩ぼたん（さくらプロダクション）<br />
ページ数：25ページ（カラー扉ページを含む）<br />
（ｃ）さくらももこ・小萩ぼたん</p>
<h3>ふろくは“天使界隈”がコンセプトのヘアピン＆ヘアゴム「えんじぇるヘアアクセセット」！　</h3>
<p>「りぼん」12月特大号のふろくは、小中学生世代に流行中のトレンド“天使界隈”（淡い水色を基調とした透明感や儚いイメージのファッションスタイルのこと）から着想した「えんじぇるヘアアクセセット」。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub2.jpg" /><br />
ビッグサイズの軽やかなシースルー素材が特徴のヘアゴム「空色しふぉんリボン」と、光沢感が目を引く2つの羽型ヘアピン「オーロラWうぃんぐピン」がセットに。</p>
<p>東京・原宿など、若者に人気のエリアやSNSで多く見かける、水色を基調とした新ファッションキーワード“天使界隈”をコンセプトにしたアイテムです。</p>
<p>（ｃ）りぼん2024年12月特大号／集英社　（画像左）「オーロラWうぃんぐピン）、（画像中央）「空色しふぉんリボン」<br />
※ネイルとネックレスはふろくにつきません。</p>
<h3>人気ゲーム実況集団・カラフルピーチのどぬく氏が「りぼん」初登場！</h3>
<p>YouTube登録者数200万人超えの人気ゲーム実況集団・カラフルピーチのどぬく氏が不定期連載「りぼんっ子のリアルな推し」シリーズに初登場。</p>
<p>読者世代のリアルな「推し活」事情をハガキアンケートでキャッチし、取材する同シリーズ。どぬく氏にも読者からのリクエストに応える形でオファーし、実現しました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub3.jpg" /><br />
まんが家の小石りく先生がカラーイラスト、一ノ口愛先生がモノクロイラストを描きおろし、読者からの推しコメントや、読者からの質問に答えた独占取材を読むことができます。</p>
<p>（ｃ）小石りく／集英社</p>
<h3>芸人・紅しょうが、エッセイスト伊藤亜和のインタビュー、俳優の渡邉美穂＆木村柾哉さん(INI)の対談も</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub4.jpg" /><br />
<strong>◆人気お笑い芸人コンビ・紅しょうがが、「お笑い勉強塾！！」コーナーに登場！</strong><br />
ギャグ連載『ほっとけないよ九条くん』の著者・みかづき唯氏が、人気お笑い芸人から笑いの極意を学ぶシリーズコーナー「お笑い勉強塾！！」に、「女芸人No.1決定戦 THE W 2023」で優勝した女性コンビ・紅しょうがの稲田美紀さん、熊元プロレスさんが登場。</p>
<p>結成秘話やネタの作り方などをたっぷり語っています。「りぼんっ子」（りぼん読者の総称）として少女時代を過ごした2人の“りぼん愛”にあふれたインタビューも必読です。<br />
（ｃ）りぼん2024年12月特大号／集英社　撮影／野村航志</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub5.jpg" /><br />
<strong>◆エッセイスト・伊藤亜和氏の“U-12（小学生時代）“に迫るインタビューを掲載！</strong><br />
メディアプラットフォーム・noteに投稿されたエッセイ『パパと私』がSNSで大バズりし、「創作大賞2023」でメディアワークス文庫賞を受賞、初の著書『存在の耐えられない愛おしさ』（KADOKAWA刊）が注目を集める文筆家の伊藤亜和さんが「りぼん」に初登場。</p>
<p>今までは多く語られてこなかった伊藤さんの“小学生時代”について、カラー1Pで取材。 「りぼんっ子」（りぼん読者の総称）へのメッセージも掲載しています。<br />
（ｃ）りぼん2024年12月特大号／集英社　撮影／千葉タイチ</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2024/11/sub6.jpg" /><br />
<strong>◆映画『あたしの！』W主演、渡邉美穂さん＆木村柾哉さん(INI)の対談インタビュー掲載！</strong><br />
11月8日（金）公開の映画『あたしの！』でW主演している俳優の渡邉美穂さんと木村柾哉さん（INI）がカラー記事に初登場。映画のウラ話はもちろん、小学生の頃の思い出や、大事にしているものについてなど、「りぼん」でしか見られない貴重なエピソードが満載！　楽しい雰囲気のキュートな2人の写真にも必見です。</p>
<p>（ｃ）りぼん2024年12月特大号／集英社　撮影／北浦敦子</p>
<p>2025年に創刊70周年を迎える「りぼん」は、創刊以来、王道の少女まんがに加え、読者である少女たちのトレンドや興味関心をいち早くキャッチした特集やふろくを届け続けています。 </p>
<p>2025年1月よりフジテレビ「＋Ultra」ほかにてアニメ放送が決定している『ハニーレモンソーダ』（村田真優・著）や、本号より最終章に突入するコミックス累計発行部数260万部超えの『初×婚』（黒崎みのり・著）を筆頭に人気作品連載中！</p>
<blockquote><p>媒体名：「りぼん」2024年12月特大号<br />
発売日：2024年11月1日（金）<br />
特別定価：690円（10％税込）<br />
ページ数：644ページ・B5判<br />
連載作品：『ハニーレモンソーダ』（村田真優・著）、『初×婚』（黒崎みのり・著）、『絶世の悪女は魔王子さまに寵愛される』（朝香のりこ・著　原案：＊あいら＊）、『青に落雷』（虹沢羽見・著）、『拾った戌井くんと恋をする』（行村コウ・著）など<br />
ふろく：「えんじぇるヘアアクセセット」、別冊ふろく「りぼんmini」〈全164ページ／『ほんまに！』（桃川ゆきの・著）、『＝あいらぶゆー』（金沢ころも・著）、『だけど、似合わないし』（小川とり・著）、『不器用なユニゾン』（皆野まる・著）、『ぼくのヒロイン』（春吹雪・著）全5編の読切を掲載）</p></blockquote>
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