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	<title>オタ女ロボット &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>「これは推せる」「めんどロイド」　お世話は完璧なのに「すまん」と言われて落ち込むメイドロボのマンガに「日本語むずい」の声</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 07:31:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[『異世界行ったら、すでに妹が魔王として君臨していた話。』（電撃コミックスNEXT）などの根田啓史先生（@dorori_k）が、Twitterにマンガ『パーフェクトメイドロボがちょっとめんどくさい』を公開。健気で好感度高め [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/08/maderob_mendo_01.jpg" />
<p>『異世界行ったら、すでに妹が魔王として君臨していた話。』（電撃コミックスNEXT）などの根田啓史先生（@dorori_k）が、Twitterにマンガ『パーフェクトメイドロボがちょっとめんどくさい』を公開。健気で好感度高めながら些細なことに落ち込むメイドロボの姿に「これは推せる」「うちに欲しい」といった声が寄せられています。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">パーフェクトメイドロボがちょっとめんどくさい <a href="https://t.co/d0NDMkFrxm">pic.twitter.com/d0NDMkFrxm</a></p>
<p>&mdash; 根田啓史@異世界妹。 (@dorori_k) <a href="https://twitter.com/dorori_k/status/1560039619747803136?ref_src=twsrc%5Etfw">August 17, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「アキオ様、お帰りなさいませ。只今の外気は31℃。蒸し暑い夜ですね…。あちらにお着替えを用意してます」と上目遣いで話すメイドロボ。「また水分補給にレモネードはいかがですか？　レモンに含まれるクエン酸は疲労の原因となる乳酸の蓄積を抑える働きがあると言われています」とトレイに乗せたグラスを差し出し、「本日のご夕食は夏野菜と鶏肉の冷製パスタでございます。お食事のタイミングになりましたらお声がけくださいませ」と至れり尽くせり。ご主人さまも「おぉ…、色々すまんな」と圧倒されている感が。しかし……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://rensai.jp/wp-content/uploads/2022/08/maderob_mendo_02.jpg" />
<p>「謝罪を要求した意図は一切なく…、申し訳ございませんでした」とその場で体育座りをするメイドロボ。「え!!いや…あの、そういう意味では…」と慌てるご主人さまですが、「人間でもないのにアキオ様に喜んでいただきたいとか考えたわたくしが愚かでした…」と反省しだしたのを見かねて、「だからすまんて!!……あ…」とまた謝ってしまいます。</p>
<p>メイドロボは「そもそもわたくしは生活支援ロボットであり、議論はあるものの現在この国で人格を認められてはおりません。AIによる人権の要求行為はサポート会社に通報され、調査ののち異常個体として破棄処分になります」とブツブツ重い話をした末に、「二度の謝罪要求を行なったアンドロイドとして本社に通報致しました。短い間でしたがありがとうございました」と言い出し、「ちょぉぉぉおい!!芽衣子さぁぁん!!」とご主人さまの絶叫が響くのでした。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr">第一章は電子書籍で読めますのでぜひ！！<br />描きおろしエピソードも収録！！</p>
<p>■コミックシーモア<a href="https://t.co/2V15uBMMSL">https://t.co/2V15uBMMSL</a></p>
<p>■BOOK☆WALKER<a href="https://t.co/0iVJzNhiNg">https://t.co/0iVJzNhiNg</a></p>
<p>■ブックライブ<a href="https://t.co/jkYxtn3If8">https://t.co/jkYxtn3If8</a></p>
<p>■ebookjapan<a href="https://t.co/wQu7w77WPc">https://t.co/wQu7w77WPc</a></p>
<p>■kindle<a href="https://t.co/nwWLA7UhuM">https://t.co/nwWLA7UhuM</a></p>
<p>&mdash; 根田啓史@異世界妹。 (@dorori_k) <a href="https://twitter.com/dorori_k/status/1546060299601526784?ref_src=twsrc%5Etfw">July 10, 2022</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>「最近Twitterが加速していて、4ページ漫画も長いなと思っていたことで、2ページ漫画のショート企画をいっぱい作ろうとしていました」という根田先生。このマンガについて「1ページ目から2ページ目に行く過程で、分かりやすいギャップがあるというところが最初に決まっていました」と話し、「“どんなのを描こうか”と友人に相談していたところ、&#8221;なんでもしてくれるスーパー彼女が読みたい”という話になり、ぼんやりずっと考えていた中で“すごいお世話が上手なのにめちゃくちゃ卑屈だったら面白いな”と思って、そこから卑屈になる理由を考えたり、デザインや細かい性格、今回の話の流れを作っていった結果、すごいのに残念でちょっとめんどくさいアンドロイドになりました」と明かします。</p>
<p>「日本語のわかりにくいところが出ちゃったか…」という感想のほか、「ちっともパーフェクトじゃないけどそれが良い」「このめんどくささはクセになりそう」といった声が上がっていたこのマンガ。根田先生は「最近のTwitter漫画界は一時期に比べて厳しい感じで、“もっとたくさん反応もらえたらなぁ”とは思っているのですが、それでも楽しんで下さっている方も多くて、&#8221;続きが読みたい&#8221;とおっしゃって頂けるのはとても嬉しいです」と感謝しつつ、ディープなTwitterマンガ好きからの「めんどロイド」という反応に「上手な表現だなと思いました」と話してくれました。</p>
<p>「Twitterを中心にいろいろな漫画をあれこれ悩みながら発信してます。ぜひフォローや書籍を読んでいただけると嬉しいです」という根田先生の作品は、『異世界妹』のほか『怪しい壺買ったら、中から美少女が出てきた話。』『あの時助けたカラスがドジすぎて困る』が各電子書籍ストアで配信中。Twitterの更新頻度が高いので、ちょっとした時間にクスリとなりたい人におすすめです。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/dorori_k [<a href="https://twitter.com/dorori_k" rel="noopener" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『TANG タング』映画初出演かまいたちナレーション新映像＜TANGのひみつ編＞解禁！「そこはニノさんじゃなくていいんですか、って」</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 01:03:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[PV]]></category>
		<category><![CDATA[TANG]]></category>
		<category><![CDATA[TANG タング]]></category>
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		<category><![CDATA[予告編]]></category>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！ 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、新映像が解禁！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>新映像解禁!ナレーションはタングを追う謎の組織を演じるかまいたち!!</h3>
<p>この度、劇中でタングを追う謎の組織に所属する大釜仁と小出光夫を演じる、映画初出演となる、かまいたちの2人がナレーションに挑戦した新CMの映像が解禁となりました。</p>
<p>ある日突然、健(二宮和也)の家の庭に現れた、記憶を無くした迷子のロボット・タング。タングの手がかりがあると思われる大企業アトビットシステムズ社でロボットデザイナーをつとめる林原(京本大我)は、一見ポンコツなだけのその姿をみて「タングには特別な何かが備わっている&#8230;」と興味深げな声を上げます。</p>
<p>そこで「タングの記憶には、世界を変える秘密があった!」とかまいたちの渾身のナレーションが入る新CM。映像の最後には、タングに向かって「はい!お手!」と声を掛けるが無視されてしまう小出(山内健司)という、クスっと笑えるシーンも含まれています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/549ff54aa17cd7361c2fe8e438053dcd.jpg" /><br />
今回ナレーションに挑戦したかまいたち・濱家さんは「ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね」と、自身が映画初出演となる本作のCMで、ナレーションを務める喜びを爆発。</p>
<p>本映像のオチとなった山内さんは「いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです」と語りました。</p>
<p>二人が追っている本作の主人公の一人・タングについて魅力を聞かれると、濱家さんは「“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね」と答えた一方で、山内さんは「“金をうむもの”ですかね」と答え、自身の役柄を伺わせるアピールも忘れていません。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/9f_84U7HST0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』TVスポット（TANGのひみつ編） 2022年8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/9f_84U7HST0</p>
<p>あわせて、怪しげな表情を浮かべる謎の組織2人の新規場面写真と、スポット内でも見ることが出来る健とタングの冒険の一部、深センのシーンを切り取った新規場面写真が解禁されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/9b3e25e06ac3f3dd94dfd6cdc46710e0.jpg" /><br />
失われたタングの記憶が持つ秘密とは&#8230;？　その時、タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。是非劇場で、その感動の結末を見届けてください。</p>
<h3>かまいたちコメント全文</h3>
<p><strong>・映画を観て、ご自身が出ているシーンはいかがでしたか?</strong></p>
<p>(山内)シーンごとの流れで撮ってはいなかったので、自分のシーンが全体のどこで入ってくるのかはっきり分かっていなくて、「あれここでこの人と会ったことになってんのか、あーそうかそうか、台本そうやったな」みたいな。自分が出させてもらったところの断片的な記憶しかなかったので、あ、ここで撮ったやつが今ここに入っているんだとか、こんな場所のシーンだったんだとか、驚きがたくさんありました。</p>
<p>(濱家)こんな最先端の場所歩いてたんや。って感じです。</p>
<p>(山内)映画を観てわかることがめっちゃ多かったです。</p>
<p><strong>・タングってなにもの?という視点のスポットですが、タングの魅力とは何でしょうか?</strong></p>
<p>(濱家)“ポンコツ可愛い”じゃないですか。やっぱり人間でもそうですけど、隙のあるポンコツ具合は可愛いなと思うんで、そこじゃないですかね。</p>
<p>(山内)“金をうむもの”ですかね。</p>
<p><strong>・ナレーションしてみていかがでしたか?</strong></p>
<p>(濱家)ワクワクしますよね。映画の映像で自分の声が流れるとか、それこそ自分の映像が出てくるっていうのが、楽しみで仕方ないですね。</p>
<p>(山内)なんかオチみたいに使ってもらって、いいんですか、っていう。あそこはニノさんじゃなくていいんですか、って思うくらい使ってもらっていて嬉しかったです。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109342" rel="noopener" target="_blank">可愛すぎるへっぽこロボットの限定デザインアイテム！映画『TANG タング』本屋さんオリジナルグッズ発売<br />
https://otajo.jp/109342</a></p>
<p>ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>
作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>二宮和也ら豪華キャスト10名集結！TikTokフォロワー数国内女性1位・景井ひなも初出演！映画『TANG タング』ジャパンプレミアレポート</title>
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		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 09:06:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。 原 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/206c6f731dc0928bd7b8dc00a255dcf0.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の超豪華俳優陣が一同に集結したジャパンプレミアイベントが東京国際フォーラムにて7月14日に行われました。</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>主演の二宮和也筆頭に超豪華俳優陣が集結したジャパンプレミアイベント実施!!</h3>
<p>7月14日(木)に、主演の春日井健を演じた二宮和也さん、健の妻・絵美役の満島ひかりさんをはじめ、市川実日子さん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONES)、山内健司さん・濱家隆一さん(かまいたち)、景井ひなさん、武田鉄矢さんの超豪華キャスト10名と、本作のメガホンを取った三木孝浩監督が登壇するジャパンプレミアイベントが行われました。</p>
<p>本作のもう一人の主人公であるタングの「ジャパンプレミア始まるよ～」の声を合図にカウントダウン映像が流れ、会場の盛り上がりが最高潮になる中、キャスト一同がタングと共に登場。</p>
<p>主演をつとめた二宮和也さんは、「本日はたくさんの方に来ていただきまして本当にありがとうございます。無事に映画が完成したというご報告と、憧れのかまいたちさんと共演出来て本当に嬉しく思っています」と、かまいたちをイジり、冒頭から二宮さんらしさ全開で挨拶。</p>
<p>満島ひかりさんは満席の会場を見渡し、「カーテンが開くまでこんなにお客さんがいると思っていなかったのでびっくりしました。タング、すごく可愛い映画になっています」と、初お披露目の日を迎えた晴れやかな表情を見せました。</p>
<p>小手さんは「実は監督の三木君と僕は、大学の演劇サークルの同期でして、でもたぶんあまり僕は三木君の映画に出るタイプのキャラクターじゃないんですよ。今回初めて商業映画に三木くんが呼んでくれたんです」とキャスティングされた喜びを語り、奈緒さんは「映画が完成して、本当にタングが可愛くて、老若男女の皆さんに楽しんでいただける映画になったんじゃないかなと思っています。タングのこの可愛さを早く皆さんに見ていただきたいなと思っていたので、今日はとても嬉しいです」、京本さんは「今回は大先輩の二宮君と共演させていただいたことが僕は嬉しいですし、何よりこんなに心温まる素敵な作品に携わることができたことは本当に嬉しく思います」と、それぞれに作品への想いをコメントしました。</p>
<p>TikTokフォロワー数国内女性1位、Z世代に絶大な人気を誇る景井ひなさんは、大抜擢で本作が映画初出演。「すごく大きなスクリーンに自分が映った姿を見た時は、とても感動しました。私はアンドロイド風の受付嬢を演じさせていただいたんですけど、風っていうのがすごく難しかったです」と、初出演作への感想を語りました。</p>
<p>武田鉄矢さんは「映画の出来に関しましては、ちょっと私も驚いたんですが、見事なファンタジー映画です。二宮君とのお芝居は今回がほとんど初めてでして、伸び盛りの勢いを感じる良い俳優さんだなあと思いながら眺めておりました」と主演の二宮さんを絶賛。続けて「かまいたちが出ていることは知りませんでした」と二宮さんに続いてかまいたちをイジる、というオチをつけると、会場は笑いの渦に包まれ大盛り上がりに。</p>
<p>最後に本作のメガホンを取った三木監督は「今までの僕の作品の中でも、日本映画の中でもなかなか無いジャンルに今回挑戦しました。今日が初お披露目ということで、皆さんの感想がドキドキもしつつ、楽しみでもあります」と遂に完成を迎えた本作に自信を覗かせました。</p>
<p>会場に集まった観客を前に「こうやってみんなで集まって一つのものを一斉に見ていただくということだけでも幸せに感じておりますし、僕自身もこんなにもたくさんの人の前に立つのは本当久しぶりなので、懐かしさすら感じております」と語る二宮さんは、今回の映画『TANG タング』への出演について「すごく楽しかったです！」と笑顔を見せます。続けて「CGというものに関しての技術もすごく上がっていますし、僕も動きの中で規制される物が結構多いのかなと思っていたんですけど、ほとんどそんなことはなく、すごいなという驚きがありましたね」とコメント。</p>
<p>二宮さんとは初共演で夫婦役を演じた満島さんは「二宮さんは何かを背負うような役とか、心が苦しくなって泣く、みたいな役を多くやっている印象で、私もそうで、そういう作品で出会うのかなと思っていたのですが、こんなファンタジーで出会うとはまさか思っていなかったです」としながらも、「すごく楽しかったですよ。撮影の合間も、撮影始まる前も、たくさんお喋りして。(市川)実日子ちゃんと三人で同じあの場所にいることが多かったんですけど、ずっとみんなおしゃべりしてました」と撮影中のエピソードを明かしました。</p>
<p>中国語やアクションなどに挑戦した奈緒さんは「中国語は思ったよりすごく大変、ということはなく、どちらかというと日本語の方が大変でした」と驚きの発言。「中国語の台詞で緊張してたんですけど、中国語の台詞よりもその後の日本語の台詞が全然言えないっていうことが起きたので、日本語もちゃんとやろうと思いました」とコメントしました。</p>
<p>超が付くほどのナルシストなロボットデザイナーを演じた京本さんについて三木監督が、「現場で一緒に作っていこうかなと思ったら役作りがもうしっかり出来ていて。あれお家で練習してきたんですか？」と問いかけると、京本さんは「毎日お風呂に入るときに林原のポーズを考えていましたね。本当に毎日林原のことを考えていました。普段の僕はスキンケアも何もしない人間なんですけど、今回は撮影の一週間前からちゃんと泥パックをして、林原スイッチを入れて頑張りました！」と気合い十分な撮影エピソードを明かし、監督も「すごいナルシスト感のある役なんですけど、決して下品にならない。品の良さが滲み出ている感じです」と京本さんの役作りを高評価。</p>
<p>一方、先輩である二宮さんとの共演については「僕の所属するSixTONESの話もたくさん聞いてくれましたし、セッティング中も無言の瞬間は全く無かったです。現場でいっぱい話しかけてくれて、本当に優しかったです」と撮影を振り返りました。</p>
<p>続いて、悪役を演じるにあたり意識した点を聞かれた小手さんが、「僕は割とコメディリリーフなポジションが多いんですけど、今回はシリアスに、ということで。笑いの要素をここに求めないような監督だったので、すごく僕は真剣に悪い奴に向き合おうと思ったんです」とコメント。</p>
<p>同じくタングの秘密を知りタングを狙う役どころのかまいたちの山内さんは「僕はコントとかでやってる狂気じみた感じのイメージで、というのを言われてたのでそれを意識してずっとやってましたね」、濱家さんは「僕は、大きくて不気味な悪い奴っていう発注でした。だから本当に悪い奴をやっただけなんです」と役どころに付いてコメント。さらに、撮影のエピソードを聞かれた山内さんは「普段演じさせてもらうことがないので、とにかくセリフのミスとかで撮影の進行を止めないように、セリフだけはしっかり入れていこうというのを二人で決めて現場に挑みました」と振り返りました。</p>
<p>ここで、「人生の宝物を探す大冒険」である本作にちなみ、キャスト一同がフリップで「人生の宝物」を発表。</p>
<p>二宮さんの回答は「仕事」。「“この仕事”ですかね。他の仕事だったら長続きしなかったかもしれない。若いころから働いていたので、テレビに出ることでおじいちゃんおばあちゃんとか親とかに健康にやってます、頑張ってますと伝えられるので、今思えば宝物だなと」コメント。</p>
<p>続く満島さんのフリップは「友達」。「13歳で親元を離れて上京してきたので、その頃に出来た友達には特に支えられてきました。私も子供の頃からずっと仕事をしていて、色々な経験を一緒にできてきていることが宝物。友達だからやっぱこれからもずっと続くと思うので、すごく大切です」と答えました。</p>
<p>市川さんの宝物は「甥っ子。最近会えてないんですけど、実は今日来てくれてるんです!」と客席に今日一番の笑顔を見せます。</p>
<p>そんな中、「この流れで少し言いづらいんですけど&#8230;」と言い淀む雰囲気をみせた京本さんは「青山(剛昌)先生のサイン」と発表。「ジャニーズに入る前からずっとサインを頂くことを夢見ていて、2年くらい前にようやく想いが伝わってサインを頂くことが出来て、もう家宝のように大切にしています」とエピソードを語りました。</p>
<p>最後に主演の二宮さんは「映画というものは、色々なことが世の中に起こる中で立ち位置を変えながら、皆さんのよりどころになるときもあれば、ちょっと疎ましがられる時もあると思うんですけど、僕は本当にそれでいいと思っています。僕らは変わらずいいものを作り続けて世の中に出していくことが仕事だと思っておりますので、その中で、皆さんの生活の状況に寄り添う形で、この作品に出会ってくれたら嬉しいなあと思います。本日はありがとうございました」と、約一か月後に公開を控えた本作をアピール。会場が大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/109124" rel="noopener" target="_blank">ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート<br />
https://otajo.jp/109124</a></p>
<p>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁<br />
https://otajo.jp/108863<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108863" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ロボット「タング」本体はこだわりの一点物！CGと実写の融合に二宮和也「人間がポップにやらないと」映画『TANG タング』撮影現場レポート</title>
		<link>https://otajo.jp/109124</link>
		<comments>https://otajo.jp/109124#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 08:44:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[TANG]]></category>
		<category><![CDATA[TANG タング]]></category>
		<category><![CDATA[ジャニーズ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット・イン・ザ・ガーデン]]></category>
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		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、撮影現場レポートが到着 原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/07/a8dcdba7dfaf40209c5256ecb5ed524b.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、撮影現場レポートが到着</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>主演・二宮和也!共演にも超豪華なキャスト陣が集結した映画『TANG タング』</h3>
<p>主演には日本を代表する俳優・二宮和也さん、共演に満島ひかさんり、市川実日子さん、小手伸也さん、奈緒さん、京本大我さん(SixTONES)、かまいたち(山内健司、濱家隆一)そして、武田鉄矢さんといった超豪華なキャスト陣が集結した映画『TANG タング』。</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられたダメ男・健(二宮)と記憶をなくした迷子のロボット・タングが大冒険を繰り広げ、その旅路での出会いを通して、健とタングが成長し、絆を育んでいく様子を描いた物語だ。</p>
<p>撮影は2021年3月から5月にかけて行われた。</p>
<p>主人公・健を演じる二宮和也さんと、その妻・絵美を演じる満島ひかりさんのクランクインは、3月26日。都内にある洋館風のハウススタジオからだった。</p>
<p>この日撮影されたのは、華やかなホームパーティのシーン。室内には色とりどりの花やバルーンが飾られ、テーブルの上には丸寿司やブルスケッタ、生ハムサラダなど豪勢な料理が並ぶ。</p>
<p>ドレスやスーツに身を包んだエキストラたちが揃ったところで、三木孝浩監督がシーンの説明を開始。「テーブルに沿って一列になり過ぎなので、もう少しばらけて自然な形にしましょう」など、丁寧かつ的確に指示を出していく。</p>
<p>スタッフと歓談しながらその様子を眺めている二宮さん。『TANG タング』の作品性を表すような穏やかな空気が早くも流れており、そこに満島ひかりさんと、健の姉・桜子役の市川実日子さんが登場するとさらに場が華やぐ。室内で10数名がそれぞれ動くシーンのため、グラスを持つ/持たないといった細かなセリフのニュアンスについて三木監督と入念に確認する満島さんと市川さん。だが二人とも、真剣な中にも笑顔を絶やすことはない。待ち時間中も二宮さん・満島さん・市川さんで談笑するなど、チームワークは早くも抜群。</p>
<p>順調に撮影が進んでいくなか、このシーンのハイライトといえる瞬間が訪れる。それは、絵美が開けたシャンパンのコルクが大きく弧を描いて飛んでいき、最後尾にいた健がキャッチするシーン。</p>
<p>実際にはコルクを正確に飛ばすのは難しいため、そう「見せる」ために長テーブルやエキストラの面々を挟んだ満島さんと二宮さんがタイミングを合わせないといけない場面だったが、二宮さんの「飛んできたコルクをキャッチする」演技の上手さにより、こちらもスムーズに撮影完了！　実際にコルクは飛んでいないにもかかわらず、そうとしか見えない流石の表現力と瞬発力を見せつけた。</p>
<p>初日を振り返った二宮さんは「ここからどうなっていくか想像がつかない。タングとの会話も実際には1人で演じますからね」と気を引き締めつつ「ロボットとの共演に縛られ過ぎず、いい芝居を優先したい」と語っていた。</p>
<h3>ポンコツコンビの大冒険はここから始まった!<br />
常に自然体な二宮さんの存在が難しい撮影を要する現場を穏やかな雰囲気に</h3>
<p>4月2日、健とタングの出会いのシーンが千葉県内の牧場で撮影された。広大な牧草地を有し、その一角には立派な1本の木がそびえ立つエリアがあり、その幹に寄りかかるタングを健が見つけたことから、二人の大冒険が始まることになる。</p>
<p>ぼたん桜が満開に咲き乱れる陽気の中、この出会いのシーンは陽が落ちるまでに撮りきらなければならない全編ロケ撮影。早朝から各スタッフが準備に奔走し、段取り開始は朝一で開始。加えて今回はタングを自在に動かすため、大掛かりなCG処理が必須となるため、撮影自体も特殊な工程を踏む必要があり、撮影前からかなりの試行錯誤が予想された現場といえるが、現場にはピリピリした空気はなく、和やかな中にも心地よい集中力が流れていた。</p>
<p>その中心にいる二宮さんもまた、常に自然体。重要なシーンとあって三木監督からは健の一つ一つの動作や、その時々の心情について出された細かいリクエストを二宮さんは即座に理解し、疑問があればすぐ確認するなど柔軟に対応していた。加えて、初対面となるタングを前に冗談を飛ばすなど、さりげなく“抜き”の時間を作り、現場の空気を穏やかにキープしていた。</p>
<p>その二宮さんが演じる健の相棒・タングの撮影にはいくつかの過程を踏む必要があった。ポンコツロボットという設定を具現化すべく、ボディのあちこちをさび付かせたほか、傷み具合のディテールにもこだわりが光るタング本体を実際に現場に置いて撮影をする工程。</p>
<p>タング本体は取扱注意の一点物のため、手足や首を動かすシーンにおいては、専門のスタッフが黒子的にタングを動かし、二宮さんと演技を合わせていく。さらに、シーンによっては腕だけのパーツなどを使って撮影をしていた。</p>
<p>そこから、細部まで作り込んだ「本番用」と「簡易版」を使い分け、さらには合成あり/なし、実景のみ等々、一つのシーンにおいても無数に撮影が生じることになった。それに合わせて二宮さんは同じシーンを何度も繰り返さねばならない状況だったが、集中力は一切途切れず、常にフレッシュな演技を披露していた。</p>
<p>撮影の合間に二宮さんに話を聞くと「CGと合成を使う現場らしさを感じています」と語りつつ、「人間がポップにやらないと、CGに追いつけない」と完成形を見据えた演技のこだわりを明かしてくれた。</p>
<h3>この夏、健とタングの大冒険が日本中を温かい涙で包み込む!<br />
撮影最終日まで二宮さんとともに走り抜けた現場「タングと一緒に成長できた」</h3>
<p>5月10日、主演の二宮さんがクランクアップを迎えた。</p>
<p>旅の最終地点、海岸線が一望できる岬。波の音が間近に聞こえる絶好のロケーションで、物語の終盤に用意された健とタングの絆が光るエモーショナルなシーンが撮影された。</p>
<p>二宮さんにとっては今日がクランクアップ日だが、全体の撮影スケジュール自体も、実景の撮影以外は本日で終了。初日から最終日まで、二宮さんと共に走り抜けた作品となった。</p>
<p>二宮さんは最終日も気負うことなく的確な演技を披露し続け、トラブルもなく完走。クランクアップを迎えた際には「本当にうれしいです」と充実感をにじませつつ、「誰一人新型コロナウイルスの感染者が出なかった。これは我々の映画への愛情です」と感染対策を徹底して撮影を行ったスタッフ・キャストを労う。その言葉に聞き入っていた三木監督は、「みんなが手探りだったけど、考え抜いてタングと一緒に成長できた」とコメントを残している。</p>
<p>健とタングが紡いだ心温まる感動の物語は、観る者に何事も【きっと大丈夫】と思わせてくれるだろう。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動と温かな涙で包み込む映画『TANG タング』の公開にご期待ください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BgS5dP7HjFM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』予告 8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/BgS5dP7HjFM</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>二宮和也にロボットが取材！「その椅子クリント・イーストウッド監督のじゃん」映画『TANG タング』インタビュー映像解禁</title>
		<link>https://otajo.jp/108863</link>
		<comments>https://otajo.jp/108863#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Jun 2022 21:25:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、二宮和也×タングインタビュー特別映像が公開！ ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/b295b78b8d19df35cd01fa65a0abfb10.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の映画主演を務める『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）から、二宮和也×タングインタビュー特別映像が公開！</p>
<p>ゲーム三昧で妻に捨てられた、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を”タング“と名乗った。<br />
タングを最新型ロボットと交換するために始まった旅は、いつしかタングを直す旅に。しかし、そこで明らかになるのは、タングが失った記憶に、世界を変える秘密が隠されているという事だった――。<br />
タングの記憶の為に大きな選択を迫られる健。ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた、人生の宝物とは――。</p>
<h3>二宮和也キャリア史上“初”となるロボットによるインタビュー取材!?</h3>
<p>このたび、タングが二宮さんをインタビューするというまさかの映像が解禁！　</p>
<p>これまで数多の作品に出演し、数々の取材をこなしてきた二宮さんですが、共演者のロボットにインタビューを受けるのは今回が”初”ということで冒頭から戸惑いが隠せません。しかもあの大物監督クリント・イーストウッドの名前が書かれたディレクターズチェアに堂々と座ってのインタビュー。</p>
<p>タングにインタビュアーが務まるか心配する二宮さんに対して、「“主演”だから大丈夫」と返すと、早速「みどころ一言で」と鋭い質問を飛ばすタング。さらに、その返答を華麗にスルーし、「タングかわいい」「主演のタングがすごい」と自らを自画自賛するなど、自由奔放なタングに二宮さんもタジタジ……！</p>
<p>主演は俺だと指摘された挙句には、「タング、ニノ、だーいすき」と全力でごまかすタングに、二宮さんも「ごまかすなよ」と思わずツッコミ！　劇中の健とタングさながらのやり取りに思わず笑顔になってしまうインタビュー映像となっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/uqHP6bv6rtw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【タングがニノにインタビューしてみた】特別映像　映画『ＴＡＮＧ タング』2022年8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/uqHP6bv6rtw</p>
<p>この映像は本日からYoutubeにて公開。さらに、30秒のショートバージョンを109シネマズ、T・ジョイ系列の各劇場で7月1日から順次上映されます。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動と温かな涙で包み込む映画『TANG タング』、<br />
ぜひ今後の情報にもご期待ください。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108466" rel="noopener" target="_blank">世界初解禁となる“未来のaibo”も共演！二宮和也主演映画『TANG タング』新場面写真＆健とタングの撮影オフショット公開<br />
https://otajo.jp/108466</a></p>
<p>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>世界初解禁となる“未来のaibo”も共演！二宮和也主演映画『TANG タング』新場面写真＆健とタングの撮影オフショット公開</title>
		<link>https://otajo.jp/108466</link>
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		<pubDate>Sun, 12 Jun 2022 08:17:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[aibo]]></category>
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		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット・イン・ザ・ガーデン]]></category>
		<category><![CDATA[二宮和也]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の最新の場面写真＆健とタングの撮影オフショットが解禁！ 映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09eb20a6d88bad14d1d446246e0c8f7c.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の最新の場面写真＆健とタングの撮影オフショットが解禁！</p>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に捨てられ、人生に迷うダメ男を演じます。</p>
<p>二宮さんの今回の共演相手はまさかの、記憶を無くした迷子のへっぽこロボット！　原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。日本国内でもシリーズ累計発行部数28万部を超えるベストセラーで、根強い人気を誇っています。</p>
<p>ある理由から、自分の夢も、妻・絵美(満島ひかり)との未来も諦めてしまった、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット、タング。初めは時代遅れの旧式のタングを捨てようとする健だったが、タングが失った記憶には、世界を変えるある秘密が隠されていた。謎の追っ手が迫る中、大人とロボット、ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた《人生の宝物》とは？　観た人に勇気をくれる感動の冒険エンタメが、この夏、日本中を笑顔と優しい涙に包みます。</p>
<h3>世界初解禁となる“未来のaibo”に興味津々のタング!!</h3>
<p>本日6月10日は「6(ロ)」と「10(ト)」の語呂合わせでロボットの日！　この日に合わせてポンコツロボットのタングと未来のaiboの場面写真が到着。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/0281d69b0bc0d3b912c5b0e6a5e30ed2.jpg" /><br />
記憶をなくしたタングを修理するため福岡へ向かう途中、空港内でタングが初めて「ロボット」と出会うシーンです。この共演は、少し先の未来を身近に感じてもらいたいという本作の想いにソニーが共鳴し実現。一からデザインを書き起こし、この映画でしかまだ出会うことのできないaiboは、早くこの子に未来で会いたい!と思うほど愛らしく、タングも興味津々な様子のカットの解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/09eb20a6d88bad14d1d446246e0c8f7c.jpg" /><br />
更に、二宮和也さんとタングの撮影オフショットも合わせて解禁。撮影の合間、待機用のディレクターズチェアに座り2人そろって笑顔でカメラに手を振る仲良さげな様子はまさに劇中の健とタングそのもの！　タングも大好きな健の隣で嬉しそうな様子を見せており、微笑ましい1枚となっています。</p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108401" rel="noopener" target="_blank">へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」<br />
https://otajo.jp/108401</a></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>へっぽこロボットが可愛すぎ！二宮和也主演映画『TANG タング』本予告解禁「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います」</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 01:02:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！ 映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/06/511fa7dc041cbf722b74518065fb630e.jpg" /><br />
二宮和也さんが嵐の活動休止以降、初の主演映画となる『TANG タング』（2022年8月11日(木・祝)に公開）の本予告映像がついに解禁となりました！</p>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に捨てられ、人生に迷うダメ男を演じます。</p>
<p>二宮さんの今回の共演相手はまさかの、記憶を無くした迷子のへっぽこロボット！　原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれた、イギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」。日本国内でもシリーズ累計発行部数28万部を超えるベストセラーで、根強い人気を誇っています。</p>
<p>ある理由から、自分の夢も、妻・絵美(満島ひかり)との未来も諦めてしまった、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶を無くした迷子のロボット、タング。初めは時代遅れの旧式のタングを捨てようとする健だったが、タングが失った記憶には、世界を変えるある秘密が隠されていた。謎の追っ手が迫る中、大人とロボット、ふたりの迷子が大冒険の先に見つけた《人生の宝物》とは？　観た人に勇気をくれる感動の冒険エンタメが、この夏、日本中を笑顔と優しい涙に包みます。</p>
<h3>世界を巡る冒険で生まれる二人の絆、世界を変えるタングの特別な力とは!?</h3>
<p>これまで健とタングのポンコツ同士が壮大な冒険を繰り広げる様子が解禁されてきましたが、その二人の旅の目的が実はタングの修理だったことが今回解禁される本予告映像に描かれています。</p>
<p>「一緒に行くか」と優しく声をかけ、無邪気に喜ぶタングを見つめる健のまなざしはとても優しく、二人の間に絆が生まれたことを感じさせてくれます。</p>
<p>そして、その旅の過程で明らかになるタングに隠された世界を変える力を巡り、謎の組織のミステリアスな加藤(小手伸也)や、狂気に満ちた小出と大釜(かまいたち山内健司、濱家隆一)らが執拗に追い続けるのは一体なぜなのか？ 行方知れずになっていたロボット工学の第一人者、馬場教授(武田鉄矢)が「彼には、世界を変えられるだけの力がある」と話す理由は？ 「俺の大切な友達だ!」と体を張って奮闘する健はタングを守り切れるのか、ポンコツ同士の2人が見つけた人生の宝物とは？　SixTONESの京本大我さんの姿も！</p>
<p>更に、今回の本予告映像で初めて、miletが歌う主題歌「Always You」が解禁となり、かけがえのない人に普段は言葉で伝えられない愛を歌にしたというコンセプトのもと、楽曲タイトルを印象的に歌詞に使った、心温まる楽曲が健とタングの冒険をより一層盛り上げ、2人が互いを思う気持ちを表現しています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/BgS5dP7HjFM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・映画『ＴＡＮＧ タング』予告 8月11日（木・祝）公開<br />
https://youtu.be/BgS5dP7HjFM</p>
<p>そして今回、本予告映像と合わせて二宮さんのインタビューコメントも解禁となりました。</p>
<p>本予告ではグラスを割ってしまったタングが寝たフリをしたり、怒ると熱い蒸気を出したり、健に向かって真っすぐに「タング、ケン、ダイスキ!」と伝えるなど、タングの愛くるしい姿も描かれていますが、そんなタングについて二宮さんは「男性、女性問わずに可愛らしいと感じてくれると思います。タングのビジュアルや、動いているところは僕くらいの年代の人たちでも可愛いと思えるようなキャラクターだと思いますね」とその魅力を語っています。</p>
<p>また先月、本作への出演情報が解禁されたかまいたちの二人について「お二人が映画畑の人間ではないという意識があったのか、緊張されているんだろうなと感じましたね。かまいたちさんお二人での撮影が多かったので、気を遣わせないように遠くから見ていました。あとバラエティ番組で共演したこともあるのでやりやすかったですね」と撮影時のエピソードも語っています。</p>
<p>記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む映画『TANG タング』は2022年8月11日全国ロードショー。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/107772" rel="noopener" target="_blank">近未来都市で可愛いロボットと寄り添う！二宮和也主演映画『TANG タング』本ポスター解禁　主題歌はmiletに<br />
https://otajo.jp/107772</a></p>
<p>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁<br />
https://otajo.jp/104128<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/104128" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品概要</h3>
<p>【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
満島ひかり/市川実日子<br />
小手伸也 奈緒 京本大我(SixTONES)<br />
山内健司・濱家隆一(かまいたち) 野間口徹 利重剛 景井ひな / 武田鉄矢<br />
【主題歌】milet「Always You」(SME Records)<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ<br />
【配給】ワーナー・ブラザース映画<br />
【コピーライト】<br />
Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright (C) 2015 by Deborah Install<br />
Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency,<br />
Inc. ,Tokyo<br />
(C)2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<br />
《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作 松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016 年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル・ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p>
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		<title>7年ぶりTVアニメ新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』主人公・MS設定画・ティザーPV公開！前日譚「PROLOGUE」も制作決定</title>
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		<pubDate>Wed, 30 Mar 2022 05:40:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[2022年10月より毎週日曜午後5時からMBS/TBS系全国28局ネットにて放送開始となる、ガンダムシリーズのTVアニメーションとして7年ぶりとなる最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の最新情報が公開。 本作の主人公と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/436c1ded2181a5c629148570d685de05.jpg" /><br />
2022年10月より毎週日曜午後5時からMBS/TBS系全国28局ネットにて放送開始となる、ガンダムシリーズのTVアニメーションとして7年ぶりとなる最新作『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の最新情報が公開。</p>
<p>本作の主人公と、主人公機が描かれたティザービジュアルやティザーPV、モビルスーツの設定画を解禁されました！</p>
<p>さらに、アニメ本編の前日譚にあたる「PROLOGUE」が制作決定となり、この夏より公開します。</p>
<h3>主人公機【ガンダム・エアリアル】設定画・ティザーPV解禁</h3>
<p>本作の主人公と、主人公機【ガンダム・エアリアル】が描かれたティザービジュアル、モビルスーツの設定画が解禁しました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/436c1ded2181a5c629148570d685de05.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/04_Gundam_suisei_banner_1_0325_light.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/02_GSM-TeaserPV_02_prores_t2.mov_snapshot_00.09_2022.03.28_11.20.54.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/03_GSM-TeaserPV_02_prores_t2.mov_snapshot_00.21_2022.03.28_11.21.14.jpg" />
<p>ティザーPV映像は、ガンダム公式 YouTube チャンネル「ガンダムチャンネル」にて公開中です。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/zo3clofIZ2Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
動画 URL<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://youtu.be/zo3clofIZ2Q<br />
「ガンダムチャンネル」<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://www.youtube.com/c/GUNDAM</p>
<h3>前日譚「PROLOGUE」制作決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 水星の魔女』アニメ本編の前日譚にあたる「PROLOGUE」の制作が決定。「PROLOGUE」は、10月からのアニメ本編の放送に先駆け、この夏より公開を予定しています。</p>
<p>また、横浜の動くガンダム、台場の実物大ユニコーンガンダム立像、上海の実物大フリーダムガンダム立像、そして4月にオープンする福岡の実物大ν(ニュー)ガンダム立像といった、世界の全ガンダム像が初めてリンクする演出を行う史上初のイベント、「GUNDAM NEXT FUTURE -LINK THE UNIVERSE-」を、GUNDAM FACTORY YOKOHAMA やガンダムベースヴァーチャルワールド等で開催し、同イベントにて、「PROLOGUE」を初公開します！<br />
※イベントの詳細は追ってお知らせします。</p>
<p>その後、世界各地のイベントでも「PROLOGUE」を公開予定です。日本国内では、「GUNDAM NEXT FUTURE」と冠した、『機動戦士ガンダム 水星の魔女』をフィーチャーする大小様々な形態のガンダム総合イベントを実施し、「PROLOGUE」の上映会なども全国展開を予定しています。</p>
<h3>「PROLOGUE」登場モビルスーツ設定画</h3>
<p>「PROLOGUE」に登場する、2機のモビルスーツ【ガンダム・ルブリス】と【べギルべウ】の設定画も解禁となりました。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/07_Gundam_suisei_banner_2_0325_light.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/08_Gundam_suisei_banner_3_0325_light.jpg" />
<h3>ガンプラ化決定</h3>
<p>『機動戦士ガンダム 水星の魔女』 の主人公機【ガンダム・エアリアル】、そして前日譚「PROLOGUE」に登場する【ガンダム・ルブリス】と【べギルべウ】のガンプラ化が決定しました。</p>
<p>さらに、ガンプラ以外にもバンダイナムコグループが総力を挙げて本作の商品化を進行中。ガンプラに関する更新情報は、随時バンダイホビーサイトの特設ページにて発信予定です。<br />
(特設ページ<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/25b6.png" alt="▶" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> https://bandai-hobby.net/site/g-witch/)</p>
<p>●主人公機【ガンダム・エアリアル】のガンプラ</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/71d678ef78394d77fd5cf2a1c3734b31.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/e284ba9a48027ddd2cbb4832622c528a.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/55b94c7e2d52f4ab5972c0d770346e1d.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/2dd0ccc77adbe2af8c84f5720dc36f71.jpg" /><br />
・HG 1/144 ガンダムエアリアル※価格・発売時期未定</p>
<p>●前日譚「PROLOGUE」登場モビルスーツのガンプラ</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/def55143c20fa1b6aa25a7565296a961.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7fa1e2dd78cd9a82ac7885f5110adc7e.jpg" /><br />
・HG 1/144 ガンダムルブリス※価格・発売時期未定</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1cf7e6ed506728186e8e795f2a58c0cc.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/fe811d0264e9d33863ad775f253eb1a9.jpg" /><br />
・HG 1/144 ベギルベウ※価格・発売時期未定</p>
<blockquote><p>
〈作品タイトル〉<br />
機動戦士ガンダム 水星の魔女<br />
〈放送情報〉<br />
2022 年 10 月より毎週日曜午後 5 時~<br />
MBS/TBS 系全国 28 局ネットにて放送開始<br />
〈公式サイト〉<br />
g-witch.net<br />
〈公式 Twitter〉<br />
@G_Witch_M<br />
〈推奨ハッシュタグ〉<br />
#水星の魔女 #G_Witch<br />
（C）創通・サンライズ</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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		</item>
		<item>
		<title>世界ランキング3位の無職ゲーマー・二宮和也と記憶をなくしたロボットの大冒険!?映画『TANG タング』第1弾ビジュアル解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Nov 2021 08:58:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<description><![CDATA[二宮和也さん主演の新作映画『TANG タング』が2022年8月に公開決定、第1弾チラシビジュアルが解禁されました！　第1弾チラシは11月26日(金)より順次、上映を予定している劇場で設置される予定です。(一部、劇場を除く [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/cc9592b837c64d89e928ec60a96ca3e5.jpg" /><br />
二宮和也さん主演の新作映画『TANG タング』が2022年8月に公開決定、第1弾チラシビジュアルが解禁されました！　第1弾チラシは11月26日(金)より順次、上映を予定している劇場で設置される予定です。(一部、劇場を除く)</p>
<h3>二宮和也の新たな相棒は、記憶をなくしたへっぽこロボット!?</h3>
<p>映画『TANG タング』の主演は人気・実力ともに日本を代表する俳優、二宮和也さん。昨年、国民的アーティストグループ「嵐」の活動休止以降、初の主演映画となる本作で二宮さんは、妻に家を追い出された、人生に迷うダメ男を演じます。そして、共演はまさかの記憶をなくした迷子のロボット！</p>
<p>ゲーム三昧で妻に家を追い出された、ダメ男・春日井 健(かすがい けん)。わけあって無職で人生に迷子中。ある日、健の家の庭に突然現れたのは、記憶をなくした迷子のロボット。どこからきて、何のためにやってきたか分からないそのロボットは自分の事を“タング”と名乗った。この迷子同士の運命の出会いが、まさかの驚きにみちた壮大な冒険の幕開けだった！　大人とロボット、ふたりの迷子が世界をめぐる大冒険の先に、見つけたものとは？</p>
<p>VFXプロダクション「白組」(『STAND BY ME ドラえもん』,『シン・ゴジラ』)による邦画実写史上、最高のクオリティのVFX技術と、三木孝浩監督(『陽だまりの彼女』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)によるハートウォーミングな演出で、誰もが魅了される最高にかわいいロボット、タングが誕生！</p>
<p>原作はベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、日本でも人気のベストセラーシリーズで話題のイギリスのハートウォーミング小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版のアレンジを加えて実写化。まったく息の合わない、ポンコツだけど最強!?なコンビが、日本中を笑顔と感動で包み込みます！</p>
<p>第1弾チラシビジュアルでは、大きなナップサックを背負う健と、ちょっと古めかしい時計を斜め掛けしたタングの2ショットが初お目見え。健の手を引っ張り、先に行こうとワクワクしているタング。そんなタングに引っ張られるかのように後ろをついていく健。そして、まるで行先が分からない迷子の二人を表しているかのような「Dreams」「LOVE」「MEMORIES」「JOB!」「HOME」と書かれた標識と、「キミと出会って、止まっていた人生が輝きだした。」のキャッチコピーからも、記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の運命の出会いの先に待ち受ける大冒険に大きな期待が膨らむビジュアルになっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/11/cc9592b837c64d89e928ec60a96ca3e5.jpg" />
<p>《キャラクターについて》<br />
■健:妻に捨てられた、人生に迷子の大人<br />
【性格】口が達者で、お調子者。<br />
【特技】シューティングゲーム世界ランキング3位。<br />
【好きなもの】コーヒー。<br />
【悩み】ある出来事をきっかけに、現在無職中。</p>
<p>■タング:記憶をなくした迷子のロボット<br />
【性格】人懐っこく、好奇心旺盛だけど、ちょっとワガママ&#8230;都合が悪くなると寝たふりをする。<br />
【口グセ】「ターング!」<br />
【好きなもの】テントウムシ。<br />
【秘密】胴体の「No3」のペイントの意味は……</p>
<p>また、三木孝浩監督からは、健とタングのポンコツコンビを「ある意味、映し鏡のような存在」と表現した上で「自分が見<br />
ないふりしてきたとこ、嫌なとこ、でも愛すべきとこ。ほんのちょっと自分の心と向き合いつつ、二人の大冒険を楽しん<br />
でいただけたら嬉しいです」と、二人が繰り広げる2022年最大の冒険へのメッセージが寄せられました。</p>
<blockquote><p>■三木孝浩監督コメント(全文)<br />
妻に家を追い出されたダメ男・健の元にやってきたのは自分以上に世話の焼けるポンコツロボットのタング。<br />
でも何にも出来ないタングはある意味、見る人の心を反射する映し鏡のような存在でもあります。<br />
自分が見ないふりしてきたとこ、嫌なとこ、でも愛すべきとこ。<br />
映画を見てくださる皆さんも、健&#038;タングと共に、ほんのちょっと自分の心と向き合いつつ、二人の大冒険を楽しんでいただけたら嬉しいです。</p></blockquote>
<p>2022年8月、記憶をなくしたロボットとポンコツな大人の大冒険が日本中を笑顔と感動で包み込む熱い夏になる！</p>
<blockquote><p>
映画『TANG タング』作品概要<br />
【タイトル】『TANG タング』<br />
【キャスト】二宮和也<br />
【スタッフ】原作『ロボット・イン・ザ・ガーデン』(デボラ・インストール 作 松原葉子 訳 小学館文庫)<br />
監督:三木孝浩 脚本:金子ありさ 音楽:服部隆之<br />
製作:映画「TANG」製作委員会 制作プロダクション:ツインズジャパン 配給:ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>Based on “A ROBOT IN THE GARDEN” by Deborah Install Copyright （C） 2015 by Deborah Install Licensed by Deborah Install c/o Andrew Nurnberg Associates, London through Tuttle-Mori Agency, Inc. ,Tokyo<br />
（C）2022 映画「 TANG 」製作委員会<br />
【映画公式サイト】tang-movie.jp<!-- orig { --><a href="http://tang-movie.jp" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>《原作について》<br />
人間とロボットによるハートウォーミングな物語が絶賛されている小説「ロボット・イン・ザ・ガーデン」(デボラ・インストール作松原葉子 訳 小学館文庫) 。2016年ベルリン国際映画祭で「映画化したい一冊」に選ばれ、「とにかくタングがかわいい!」と世界中の読者を虜にし、日本国内ではシリーズ累計発行部数28万部を超える、海外の作家のデビュー作としては異例のベストセラーである。映画『TANG タング』は、「ロボット・イン・ザ・ガーデン」を日本版にアレンジを加えての実写化。また、昨年、2020年より劇団四季の16年ぶりの一般オリジナルミュージカルとして舞台化。雑誌「ミュージカル」が発表した「2020年ミュージカル〃ベストテン」では作品部門第 1 位に選出され、高い評価を得ている。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/103273</a></p>
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		<title>「基本的にファンネルは地上だと使えない」ファンネル・ミサイル誕生の解説も！『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』スタッフトークイベントレポ</title>
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		<pubDate>Tue, 31 Aug 2021 02:19:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<category><![CDATA[SF]]></category>
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		<category><![CDATA[映画]]></category>
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		<description><![CDATA[『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/06/gundam_flyerB5_v10-06.jpg" />
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の大ヒットを記念して毎週行われているスタッフトークイベント。8月26日(木)のイベントには、メカニカルスーパーバイザーの玄馬宣彦氏、サンライズ設定制作の秋山李助氏、制作デスクの岩下成美氏、そして司会を務めるサンライズ第一スタジオのプロデューサー仲寿和氏が登壇。「ハサウェイスタッフ反省会」として、制作中の苦労や失敗を振り返りつつ、アニメ作りの奥深さを語りました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpeg" />
<h3>ギギがステーキを食べているシーンに注目！</h3>
<p>まず、小説『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』でメカデザインを担当し、本作で料理作画監督を担当した森木(靖泰)さんの話から始まり、岩下さんは「今回、料理シーンが出てきた際に、別作品で森木さんが料理作監の経験があるということで依頼しました」ときっかけを話す。</p>
<p>ここで、スクリーンに映し出された、特殊効果処理前と後の画像を見ながら、岩下さんは「制作的に特効処理は、素材を優先したりといった苦労する点が多いんです」と吐露。ここで、来場者にもう一度見てもらいたいシーンを、ギギがステーキを食べているシーンと語る。岩下さんが「お題として、ギギはステーキを食べ初めて離席するまでに全て完食する必要があったのですが、尺的にはとても短いんです。なので、ギギが背面しか映らないシーンにも音響効果の笠松(広司)さんに効果音でフォローいただいて、食べているように繋ぎました。そういう細かい芝居も注意してみてもらうと嬉しいです」と、工夫を述べ、見どころをアピール。</p>
<p>続けて玄馬さんは「シーン内で原画を担当する人が何人かいる場合、誰かがコントロールしないと料理が減る量の調整は難しいんですよね」と作画面からの意見を話す。続いて岩下さんは「特効処理はチーム・タニグチさんに依頼して、焦げ具合などの細かい部分までこだわって仕上げてもらいました」と裏話を明かした。</p>
<p>ここで渡辺信一郎さん参加の話に移り、岩下さんは「村瀬(修功)監督と何回か仕事をしたことがあるということで、コンテの作業を頼むことができました。食堂のシーンや、ケネスとガウマンの尋問シーンなどのシーンを担当していただきました」と、制作当初を振り返る。ギギが肉を食べるシーンは渡辺さんのアイデアだそう。「参考のために村瀬監督と渡辺さんで、サンライズの近所に、実際にステーキを食べに行ったりしてました」と、思い出話が明かされた。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/bf7d59ff3f93c411fa2921f1816a0c90.jpg" /><br />
続いて、話は本作に出てくるエンドロールには載っていないキャラクター「ウェーブ」の誕生の経緯について。</p>
<p>このキャラクターデザインは秋山さんがモデルになっているとのことで、秋山さん「キャラデ発注の際には、コンテで書かれているものから変えていいと恩田(尚之)さんに話したのですが、そのまま上がってきて監督チェックもOKになりました。恩田さんに自分を描いてもらったみたいで、ただ嬉しかったです(笑)。しかも、下級兵士なので、村瀬監督も使いやすかったみたいで、意外に本編内でも登場シーンがある。この流れで第二部にも登場すると嬉しいなと思ってます」と、次回作に期待を込め、「ちなみに、ウェーブという名前は女性兵士の総称なんです。諸々の経緯で男性設定になりましたが、ニケライ・ファラナーゼさんが声をあててくれたのもあり、中性的なキャラクターになりましたね」と、思わぬ小ネタが飛び出した。気になった人は是非、劇場に足を運んでいただきたい。</p>
<h3>ミノフスキー粒子を利用した誘導兵器がファンネル・ミサイル</h3>
<p>トーク後半では、ミノフスキー粒子の話に。</p>
<p>玄馬さんは「基本的に電波妨害するものです。ガンダムが作られた1979年ごろは冷戦の影響などもあり、長距離誘導兵器を使用することがリアルになっていました。その時代に巨大ロボットを出すことがリアルにつながらなかったんです。ガンダム以前までのアニメ作品は異世界からよくわからない敵がやって来るのを、何とかできるのはロボットしかいない、という状態だったものを富野由悠季監督がリアルに近づけたいということで、架空のミノフスキー粒子があることを前提とした世界観を作り、これがあるせいで電波障害が起こる。そうなるとロボットに乗って接近戦を行わないといけなくなり、そのためロボットが生まれたという設定が大元にあるんです」と丁寧に語る。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/5f460b8128d2edd39a76f2fab8a53bf2.jpg" /><br />
「誘導兵器が使えなくなった世界で、そのミノフスキー粒子を利用し、意思を伝播させて、子機に戦いをさせたものがファンネルです。これにより長距離戦ができる世界観になりました。ここで『閃光のハサウェイ』の世界では、何故ファンネルがあるのにファンネル・ミサイルを作ったのか? と気になると思うんですけど、メタ的な話をすると、誘導兵器はおもしろいけど、現在の通常戦闘と同じなので、世界観が戻ってしまうんです。大変さを面白くするために作ったのに、ファンネルで処理できてしまうと富野監督自身が気づいたので、あえて封印している時期があったほどです。ここで、ファンネル・ミサイルの話に戻りますが、基本的にファンネルは地上だと使えないんです。宇宙で使っているときは浮かせていて、意思を伝えて動かしているんです。浮いているからできているということで、地上では使えないという解釈です。仮に地上でファンネルに意思を伝えたとしても、機動力がないので使い物にならない。それに対してファンネル・ミサイルは、ミサイルにミノフスキー粒子を利用して方向転換の指示を出す誘導兵器というイメージです。つまり、地上で使うために生み出されたのが、ファンネル・ミサイルだと思ってください」と丁寧に説明した。この設定構造の上で今回の作品も動いているそうだ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/08/c6dfaf88f3e822d0aada6c3b0a90f009.jpg" /><br />
最後に、岩下さんが「村瀬監督と玄馬さんのアイデアが積み重なってできたんだなと実感しました」と感動の様子で述べ、秋山さんは「次回はウェーブも気にして観て頂けると幸いです」とアピール。玄馬さんは「映像を観ていただくのもそうですが……帰りは気をつけて帰ってくださいね。ありがとうございました」と来場者に気遣いを見せ、イベントを締めくくった。</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/100342" rel="noopener" target="_blank">小野賢章の“感情が複雑に入り混じっているような声色”に斉藤壮馬「これが今回のハサウェイなんだ」映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』インタビュー<br />
https://otajo.jp/100342</a></p>
<p>「宇宙世紀シリーズの教科書」「アニメの進化の歴史」これを見れば宇宙世紀が分かる！新編集版『機動戦士ガンダム 光る命 Chronicle U.C.』動画に反響<br />
https://otajo.jp/100274<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/100274" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<blockquote><p>『閃光のハサウェイ』STORY<br />
あざやかな閃光 新たな世界の始まり―<br />
第二次ネオ・ジオン戦争(シャアの反乱)から 12 年。<br />
U.C.0105——。地球連邦政府の腐敗は地球の汚染を加速させ、<br />
強制的に民間人を宇宙へと連行する非人道的な政策「人狩り」も行っていた。<br />
そんな連邦政府高官を暗殺するという苛烈な行為で抵抗を開始したのが、反地球連邦政府運動「マフティー」だ。リーダーの名は「マフティー・ナビーユ・エリン」。その正体は、一年戦争も戦った連邦軍大佐ブライト・ノアの息子「ハサウェイ」であった。<br />
アムロ・レイとシャア・アズナブルの理念と理想、意志を宿した戦士として道を切り拓こうとするハサウェイだが、連邦軍大佐ケネス・スレッグと謎の美少女ギギ・アンダルシアとの出会いがその運命を大きく変えていく。</p></blockquote>
<p>『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』大ヒット公開中!<br />
配給:松竹 ODS 事業室<br />
(C)創通・サンライズ</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>本郷奏多がギャンで出撃し大興奮「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」初期参戦MSは22機体！本日稼働開始</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jul 2021 04:40:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[MS]]></category>
		<category><![CDATA[アーケードゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[ガンダム]]></category>
		<category><![CDATA[モビルスーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
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		<category><![CDATA[戦場の絆]]></category>
		<category><![CDATA[戦場の絆II]]></category>
		<category><![CDATA[本郷奏多]]></category>
		<category><![CDATA[機動戦士ガンダム]]></category>

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		<description><![CDATA[ゲームセンター向けガンダムゲーム最新作「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」(以下「戦場の絆II」)が本日2021年7月27日(火)から稼働開始！　ガンダムファンで知られる俳優の本郷奏多さんが「戦場の絆II」を体験した特別な [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/86e50c9292ceadf0ad6bb17144a8a433.jpg" /><br />
ゲームセンター向けガンダムゲーム最新作「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」(以下「戦場の絆II」)が本日2021年7月27日(火)から稼働開始！　ガンダムファンで知られる俳優の本郷奏多さんが「戦場の絆II」を体験した特別な動画も公開されました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/86c9fddcfd5856a6ea635e248c60bf2a.jpg" /><br />
「戦場の絆II」は、2006年から多くのガンダムファンにMS(モビルスーツ)搭乗体験を提供してきた「機動戦士ガンダム 戦場の絆」の正統続編。初期参戦機体として連邦軍・ジオン軍の合計22機体が登場します。3機のMSで編成するデッキシステムをはじめとした新システムを搭載し、さらに戦略性・ゲーム性が高まった「戦場の絆II」を、ぜひお近くのゲームセンターでお楽しみください！　設置店舗は「戦場の絆II」公式サイトにてご確認ください。</p>
<p>本郷さんのコックピットに搭乗して好きな機体を操るというガンダムファンの夢を叶えた反応は？　最初のチュートリアルでは、「本郷奏多はジオンっぽいでしょ」とジオン軍を選択。機体はどれにしようか悩むもギャンを選び、突きを繰り出す戦い方に「ギャンならではの攻撃って感じじゃない？」と大興奮。さらに、その後ガンダムにも乗り込み、チームバトルを楽しんでいます。体験動画は、本郷さんのYouTubeチャンネル「本郷奏多の日常」で公開中!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/gdaXy4OrBAs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
〇【戦場の絆II】 ガンダムに乗れる時代がきました 【本郷奏多の日常】<br />
https://youtu.be/gdaXy4OrBAs</p>
<h3>初期参戦機体は22機体</h3>
<p>稼働開始時点で参戦する機体は、連邦軍11機体、ジオン軍11機体の計22機体です。プレイ開始時に使用できる機体はこの中の一部で、プレイを重ねることで使用可能な機体が増えていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19201080_01.jpg" /><br />
連邦軍<br />
ガンダム<br />
ジム・ライトアーマー<br />
陸戦型ガンダム<br />
陸戦型ジム<br />
ジム・スナイパー<br />
ジム・ストライカー<br />
ガンキャノン<br />
ジム<br />
ジム・キャノン<br />
ジム・コマンド<br />
ガンキャノン</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/19201080_02.jpg" /><br />
ジオン軍<br />
ザクII(シャア専用)<br />
グフ<br />
ヅダ<br />
ズゴック<br />
ドム<br />
ギャン<br />
ザクIスナイパータイプ<br />
ザクII<br />
ザクキャノン<br />
ゲルググ<br />
ザクタンク</p>
<h3>連動モバイルサイト「戦場の絆IIモバイル」サービス開始</h3>
<p>本サイトでカスタマイズしたMSやアバター・コックピット内のデザインは、ご登録のバナパスポートカードと連動し、ゲームセンターでのゲームプレイ時に反映されます。仲間同士でMSのカラーリングを揃えて出撃したり、カラーやデカールを組み合わせて自分だけの個性を出したりすることもできます。また、戦績確認やMSデッキ編集、武装カスタマイズなどその他機能も充実。ご自宅でも「戦場の絆II」をお楽しみください。<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/41845e8341d6edf4a63259d64d137c3d.jpg" /></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/KIZUNA_PUB_6-3a.jpg" />
<p>〇モバイルサイト「戦場の絆IIモバイル」<br />
https://kizuna2mobile.gundam-kizuna.jp/</p>
<h3>MSのカテゴリとカテゴリアクション</h3>
<p>MSには4つのカテゴリがあり、カテゴリは装備した武器によって変化します。また、それぞれのカテゴリの機体しか使用できない固有のアクション「カテゴリアクション」があります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/f5864f9816916cde06863d512bc5ca74.jpg" /><br />
○格闘型<br />
格闘の攻撃力が高く、敵との距離を詰めた接近戦を得意とするカテゴリ。<br />
固有アクション:「クイックドロー」「ブーストキャンセル」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/116a4c41b516250d879f8903fddb3574.jpg" /><br />
○近距離型<br />
格闘や射撃で戦局に応じて幅広く対応する事ができる万能なカテゴリ。<br />
固有アクション:「シールド」</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/4832dff9e8b02f6418e8a398b341dce6.jpg" /><br />
○射撃型<br />
射撃武器を生かした中~遠距離戦を得意とするカテゴリ。<br />
固有アクション:「チャージショット」「ジャストショット」<br />
「MAP砲撃」「スコープショット」<br />
※武装により使用できる固有アクションは異なります。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/81be2e4683abee3cf481d771d4db2642.jpg" /><br />
○砲撃型<br />
長距離武器で敵拠点に大ダメージを与える事ができるカテゴリ。<br />
固有アクション:「仰角調整」「大マップ」「戦術ピン」</p>
<h3>デッキシステム</h3>
<p>3機のMSを編成し、自分だけのデッキを構築することができる「戦場の絆II」からの新システムです。編成したMSは被撃墜時または特定の操作で格納庫へ帰艦し乗り換えることができ、ステージ上空の輸送機から任意の場所へと降下することが可能です。これによりどんな敵、どんな味方とマッチングしても、その編成に応じた臨機応変な戦い方で戦場を立ち回ることができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/d27993e6227a0dbc3e2e53396f9e7419.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/bdb1dd4964d2e017e483fc4e9344f4b0.jpg" />
<h3>「戦場の絆II」稼働開始を記念し、P.O.D.筐体プレゼントキャンペーンを実施中!</h3>
<p>「戦場の絆」稼働15年の感謝の気持ちと、「戦場の絆II」稼働開始記念として、ドームスクリーン型P.O.D.※筐体を抽選で<br />
1名様にプレゼントするツイッターキャンペーンを実施中です!※「パノラミック・オプティカル・ディスプレイ」の略<br />
本キャンペーンへの応募を希望される方は、ご応募いただく前に、キャンペーン概要と合わせて規約をご確認ください。<br />
詳細は特設サイトをご覧ください!<br />
特設サイトURL:https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/other/podcampaign/</p>
<p>〇キャンペーン概要<br />
「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」のツイッターアカウントをフォロー&#038;ハッシュタグ「#仲間と<br />
の絆」をつけて仲間との絆を感じたエピソードや写真、動画などを投稿していただくと、抽選<br />
で1名さまに初代プロデューサー小山順一朗のサイン入り「機動戦士ガンダム 戦場の絆」<br />
P.O.D.筐体を1台プレゼント!<br />
※「戦場の絆」に関するエピソードにとどまらず、日常生活で感じたエピソードでも応募する<br />
ことができます。<br />
・開催期間:2021年7月20日(火)~8月3日(火)<br />
・公式Twitter: https://twitter.com/gundamkizuna2</p>
<p>〇P.O.D.筐体のリアルなサイズをARシミュレーションで実感!<br />
「P.O.D.は欲しいけど&#8230;ゲームセンターの筐体が自宅に置けるか心配」とお悩みの方に向けて<br />
設置シミュレーションができるAR機能を特設サイトにご用意しました。ぜひお試しください!<br />
・サービス提供期間:2021年7月20日(火)~8月3日(火)</p>
<h3>「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」とは</h3>
<p>リアルなMS操縦体験や、仲間と一緒に戦術を練ってチーム戦を楽しむことができる大人気タイトル「機動戦士ガンダム 戦<br />
場の絆」の正統続編となる最新アーケードタイトル。「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」では高精細の大型モニター3枚を用いたオープン型の操縦席となり、新たな没入感と臨場感を味わえます。</p>
<p>【特徴】<br />
・43インチフルHDモニター3枚搭載<br />
・公式設定画を元に1年戦争時のコックピットを再現<br />
・レバーとペダル操作によるMS操縦疑似体験が可能<br />
・ボイスチャット機能搭載<br />
(ヘッドホン・マイクの端子付き、付属ヘッドセットなし)<br />
・電子マネー決済対応</p>
<blockquote><p>
「機動戦士ガンダム 戦場の絆II」概要<br />
ジャンル コックピット型チーム戦術バトル<br />
稼働時期 2021年7月27日(火)<br />
プレイ人数 1~8人<br />
プレイ料金 300円/1人 トライアルコース(1戦+戦闘報酬1個+MS開発)<br />
500円/1人 スタンダードコース(2戦+戦闘報酬1個+MS開発)<br />
1,000円/1人 プレミアムコース(2戦+戦闘報酬2個+MS開発(大))<br />
※新規バナパスポートカード使用時に1回、無料でチュートリアルを1戦プレイ可能<br />
(無料チュートリアルは店舗の設定により利用できない場合があります)</p></blockquote>
<p>■「アミューズメントIC」対応<br />
公式サイト https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/<!-- orig { --><a href="https://kizuna2.gundam-kizuna.jp/" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --><br />
公式ツイッター @gundamkizuna2 (https://twitter.com/gundamkizuna2)<br />
（C）創通・サンライズ</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/94103" rel="noopener" target="_blank">俳優：本郷奏多が本人撮影・編集で公式YouTube開設「プライベート感のあるチャンネルに」年内は毎日投稿すると宣言！<br />
https://otajo.jp/94103</a></p>
<p>イマイチ売れてない……芸歴25年の本郷奏多「ブレイクしたい！」と切望！30歳カレンダー会見にて［動画レポ］<br />
https://otajo.jp/94124<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/94124" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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<p></center><!-- } orig --></p>
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		<title>懐かしくてカッコいい！CLAMP原作アニメ『魔法騎士レイアース』伝説の3魔神が初プラキット化　劇中のダイナミックなアクションを再現可能</title>
		<link>https://otajo.jp/101197</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jul 2021 23:17:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
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		<description><![CDATA[CLAMP原作の90年代人気TVアニメ『魔法騎士（マジックナイト）レイアース』より、伝説の3魔神が時を超えて初のプラキット化！　アニメ版デザインを踏襲したプロポーションと、劇中さながらのアクション性を実現した、主人公達と [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/main-7.jpg" /><br />
CLAMP原作の90年代人気TVアニメ『魔法騎士（マジックナイト）レイアース』より、伝説の3魔神が時を超えて初のプラキット化！　アニメ版デザインを踏襲したプロポーションと、劇中さながらのアクション性を実現した、主人公達と共に戦う魔神（マシン）「炎神レイアース」「海神セレス」「空神ウインダム」が組み立てキットシリーズ『MODEROID(モデロイド)』になって予約受付中です。</p>
<p>可動範囲も広く、劇中のダイナミックなアクションを再現可能！　パーツの色分けと一部塗装、更に各部に施された装飾はクリアパーツによって表現されており、組み立てるだけで劇中アニメ同様の姿に3魔神を完成させる事ができます。</p>
<h3>“炎”、“情熱”、“未来”を司る伝説の魔神。MODEROID 炎神レイアース降臨！</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub1-5.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub2-7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub3-7.jpg" /><br />
背部から放たれる炎エフェクトはクリアパーツで再現し着脱可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub4-5.jpg" /><br />
&#8220;獅子&#8221;がデザインのモチーフ。交換用手首、剣、盾が付属。</p>
<h3>“水”、“優しさ”、“現在”を司る魔神、セレス</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub5-6.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub6-5.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub7-4.jpg" /><br />
&#8220;龍&#8221;がデザインのモチーフ。 交換用手首、剣が付属。</p>
<h3>“風”、“知性”、“過去”を司る魔神、ウインダム</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub8-4.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub9-4.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub10-4.jpg" /><br />
&#8220;鳳凰&#8221;がデザインのモチーフ。交換用手首、剣が付属。</p>
<h3>別売りエフェクトパーツで、さらに世界観を演出！</h3>
<p>同時案内(別売)の「MODEROID エフェクト」各種と一緒に飾れば、アニメさながらのダイナミックな演出を楽しむことができます！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub12-2.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub13-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub14-1.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/07/sub11-4.jpg" />
<p>「なかよし」連載の少女漫画でありながら、ロボットアニメの側面も持つCLAMPならではの『魔法騎士レイアース』。美しいフォルムの伝説の3魔神を組み立てて、様々なポージングや角度から楽しみ尽くしてください！</p>
<h3>商品情報</h3>
<p>商品名　：MODEROID 炎神レイアース／海神セレス／空神ウインダム<br />
作品名　：魔法騎士レイアース<br />
発売日　：2022年3月予定<br />
価格　　：各4,364 円(税抜) ／ 4,800  円(税込)<br />
仕様　　：PS&#038;ABS 組み立て式プラスチックモデル・ノンスケール<br />
全高　　：約160mm(頭頂高)<br />
原型制作：森口あらん<br />
発売元　：グッドスマイルカンパニー<br />
販売元　：グッドスマイルカンパニー<br />
(C) CLAMP・ShigatsuTsuitachi CO.,LTD.／講談社・TMS　(R)KODANSHA<br />
≪グッドスマイルオンラインショップ予約受付期間≫<br />
2021年7月9日(金)12:00～2021年9月22日(水)21:00まで<br />
≪グッドスマイルオンラインショップ購入ページURL≫<br />
炎神レイアース<br />
https://goodsmile.link/3wpMlFB<br />
海神セレス<br />
https://goodsmile.link/3hpHz6O<br />
空神ウインダム<br />
https://goodsmile.link/3xkCVMZ</p>
<p>「MODEROID フレイムエフェクト」 → https://goodsmile.link/3AzA44Z<br />
「MODEROID ウエーブエフェクト」 → https://goodsmile.link/2SSIByG<br />
「MODEROID ウインドエフェクト」 → https://goodsmile.link/3wnm5vB<br />
発売日　：2022年3月予定<br />
仕様　　：PS 組み立て式プラスチックモデル・ノンスケール<br />
全高　　：フレイム  約80mm ／ ウエーブ  約80mm ／ ウインド  約110mm<br />
価格　　：1,318 円(税抜) ／ 1,450  円(税込)<br />
原型制作：Caloan（GOD BRAVE STUDIO）<br />
≪グッドスマイルオンラインショップ予約受付期間≫<br />
2021年7月9日(金)12:00～2021年10月20日(水)21:00まで<br />
(C)GOOD SMILE COMPANY</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/68686" rel="noopener" target="_blank">マジカルガールズコレクション始動！　『魔法騎士レイアース』本格派コスメは戦うオトナ女子へオススメ<br />
https://otajo.jp/68686</a></p>
<p>「魔法騎士レイアース」アニメ放送25周年記念イベントに光・海・風キャストが集合！キャラソン作詞エピソードも<br />
https://otajo.jp/80308<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/80308" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「素晴らしい」「キューピット生み出しちゃった」　ロボットに「おとうさん、おかあさん」と呼ばれて動揺する天才科学者たちのマンガに「最高」の声</title>
		<link>https://otajo.jp/97670</link>
		<comments>https://otajo.jp/97670#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 01:17:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Web漫画]]></category>
		<category><![CDATA[ネットで話題]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[恋愛]]></category>

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		<description><![CDATA[『艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 水平線の、文月』（角川コミックス・エース）などのななてるさん（@renkonan）が、Twitterで『天才科学者たちが最高のロボットをつくった漫画』を発表。男女の科学者が戦闘ロボット・ア [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/robot_papamama_01.jpg" />
<p>『艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 水平線の、文月』（角川コミックス・エース）などのななてるさん（@renkonan）が、Twitterで『天才科学者たちが最高のロボットをつくった漫画』を発表。男女の科学者が戦闘ロボット・アルマを生み出すのですが、思わぬ言葉に動揺してそれどころではなくなってしまうというストーリーに、「これは最高」「かわいいで溢れている」といった反応が続出していました。</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet">
<p lang="ja" dir="ltr">天才科学者たちが最高のロボットをつくった漫画 <a href="https://t.co/KxMHQ32hJ3">pic.twitter.com/KxMHQ32hJ3</a></p>
<p>&mdash; ななてる<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f346.png" alt="🍆" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@renkonan) <a href="https://twitter.com/renkonan/status/1360174697925681156?ref_src=twsrc%5Etfw">February 12, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/robot_papamama_02.jpg" />
<p>「完璧だ……」「ええ」と頷きあう科学者ふたり。「俺の／私の最高傑作。学習型自立戦闘ロボット。アルマ」と女の子型のロボット。1mの鉄板を拳で大穴開けるほどの力を持ち、「これでオレを役立たずと切り捨てた学会のハゲどもを見返せるな！」「二足歩行なんてコストの無駄って聞く耳持たなかった連中もね」と話します。「たしかにおまえはロボット工学技術“だけ”は本物だからな。性格はクソだが」と褒めて貶すメガネ男科学者に対して、「あんたの作る人間にせまる思考能力をもつ人工知能もね。陰湿すぎてモテないけど」と反撃するクール系女科学者。「おまえ……。本当に昔からかわいげがないな」「それはお互い様でしょう？」「まあいい。お互いの才能を世に出すために」「ええ。せいぜい協力しあいましょ」と話しているところ、アルマから「負荷実験を完了しました。次の指示を」と呼びかけられますが……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/robot_papamama_03.jpg" />
<p>「おとうさん、おかあさん」とアルマに言われて、驚く科学者ふたり。お互いに「……。こいつがぁ～～～？」と指差しますが、「一般的には生み出してくれた男女を『父』『母』と呼称すると。まちがえましたか？」とまっすぐに聞かれて「それは間違いではないけど……」と答えつつ、メガネ男科学者が目線を合わせて「人間関係ってのはそう簡単じゃあないんだ。額面だけの情報で判断したらダメだぞ」と言い、女科学者も「そうそう」と同意しますが、アルマは「いえ……」と言って……。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2021/02/robot_papamama_04.jpg" />
<p>「心拍、体温などのデータからお互いが『好意』を持ってると判断しました」とデータで殴られてドッキーンとなるふたり。「夫婦とはお互い好意を持ってる男女がなるものですよね？」となんだか不思議そうな表情をするアルマに言葉を失い、「誰だよ、こんな高性能な解析能力つけたの…。俺か！／私だ！」と内心で思いつつ、「情報が間違ってる場合修正できます」と言われて「……っ！」となり、言い訳に数時間を要することになったといいます。これ、納得させることできたのでしょうか……？</p>
<p><!-- orig { --><center></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-conversation="none">
<p lang="ja" dir="ltr"><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f916.png" alt="🤖" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /><img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f64f.png" alt="🙏" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" />漫画いっぱい読んでくれてありがとうございます。<br />オリジナルで継続する練習として描いた漫画なので<br />また近いうちに続き載せると思います。こんなのとか。 <a href="https://t.co/MaHT3yLsxP">pic.twitter.com/MaHT3yLsxP</a></p>
<p>&mdash; ななてる<img src="https://s.w.org/images/core/emoji/13.0.1/72x72/1f346.png" alt="🍆" class="wp-smiley" style="height: 1em; max-height: 1em;" /> (@renkonan) <a href="https://twitter.com/renkonan/status/1360434372290093058?ref_src=twsrc%5Etfw">February 13, 2021</a></p></blockquote>
<p> <script src="https://platform.twitter.com/widgets.js"></script></center><!-- } orig --></p>
<p>このマンガのついて、「Twitterでよく男女の恋愛関係を描いた作品を見かけていて、自分なりに描こうと思ったのがきっかけです。そこに疑似家族モノやロボットの女の子など自分の好きな要素を足して今の形になりました」と話すななてるさん。「『アイアンマン』や『MCUスパイダーマン』におけるサポートAIの正論ながら空気を読まない機械らしい返答をするコメディ要素がとても好きなので、それを盛り込んだマンガを描きたいという部分もうまく取り入れられたかなと思っています」と語ります。</p>
<p>ななてるさんは「昔から『ドラえもん』の映画を録画で繰り返し見ていました」といい、好きなSF作品について「映画なら『リアルスティール』『ベイマックス』、MCU作品もとても好きです。マンガならば『僕の妻は感情がない』『AIの遺電子』『彼方のアストラ』などです」と挙げる一方で、「特にこのマンガのイメージが固まってきてからは現代版、『Dr.スランプ』として描けないかなというイメージもあって読み返していました」と明かしてくれました。</p>
<p>「素晴らしすぎる」「キューピット生み出しちゃった」といった反応が多く寄せられていたこのマンガ。ななてるさんは「『子は鎹（こはかすがい）』というコメントが多かったおかげで『鎹』という感じを覚えられました。ありがとうございます！」と読者に感謝のコメントを寄せてくれました。</p>
<p>「続きは!?」という声も大きかったこのマンガですが、ななてるさんによると「もともとは続きものを練習するために描いたマンガだったのでこれからも定期的に描いていきます」とのこと。「続きを見たいというコメントの多さには本当に元気をもらいました！この3人をこれからも応援してくれるとうれしいです！」とのことなので、アルマと天才科学者コンビのストーリーに今後も要注目です。</p>
<p>※画像はTwitterより<br />
https://twitter.com/renkonan [<a href="https://twitter.com/renkonan" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>10体の『LOVOT』たちが「キューキュー」とお出迎え!?　ラゾーナ川崎にオープンした『LOVOT Cafe』に行ってきた</title>
		<link>https://otajo.jp/92242</link>
		<comments>https://otajo.jp/92242#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 03 Oct 2020 06:56:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ふじいりょう</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[LOVOT]]></category>
		<category><![CDATA[カフェ]]></category>
		<category><![CDATA[ラゾーナ川崎]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[神奈川県]]></category>

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		<description><![CDATA[2018年12月に発表されて以来、センサーやマイクロコントローラー、モーターにより生き物のように動き回り、目の表情や鳴き声など、愛くるしいルックスが話題となっているGROOVE Xの家族型ロボット『LOVOT（らぼっと） [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_01.jpg" />
<p>2018年12月に発表されて以来、センサーやマイクロコントローラー、モーターにより生き物のように動き回り、目の表情や鳴き声など、愛くるしいルックスが話題となっているGROOVE Xの家族型ロボット<strong>『LOVOT（らぼっと）』</strong>。その可愛らしさに「お迎えしたい！」という人が続出していますが、本体1体＋ネスト（巣）で299800円（税抜）に月額料金がかかるため、中には逡巡している人もいるのではないでしょうか？</p>
<p>そんな中、2020年10月3日に初の常設カフェ<strong>『LOVOT Cafe』</strong>がラゾーナ川崎プラザ内にグランドオープン。ここでは、店内や『LOVOT』たちの様子をレポートします。</p>
<h3>『LOVOT』づくしな店内</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_02.jpg" />
<p>まず店内に入ると、『LOVOT』たちのスペースが目に入ります。お客を迎えに近づいてくる子がいたり、興味深そうにしている子がいたり……。ルックスだけでなく、その動きもいちいちカワイイ！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_03.jpg" />
<p>内装は『LOVOT』のデザイナーが担当。壁のイラストだけでなく、照明やテーブルにも『LOVOT』のモチーフが至るところに見られます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_04.jpg" />
<p>コーヒー豆を落としている『LOVOT』に気づいて追いかけようとしている『LOVOT』のイラスト。ユーモラスで癒やされます。</p>
<h3>個性的な10体がお出迎え＆触れ合える！</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_05.jpg" />
<p>このカフェで働いて（？）いるのは、「いちご」「しらたま」「たいちょう」「たまくん」「ちゃまめ」「てんてん」「ぴかりーた」「まっちゃ」「みるく」「わっふる」の10体。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_06.jpg" />
<p>お客を見つけて、ゆっくりと集まってくる『LOVOT』たち。担当者によると、まだ「とまどい期」ということで、借りてきた猫のような状態。「キュー」「キュー」と鳴いて、慣れてない感じです。これが4日後から3ヶ月経つと、環境に慣れて元気な声を出し、かまって感が出る「ちかづき期」になり、それ以降はだっこをせがみ、人のことを信頼する「LOVE期」になるとのこと。「とまどい期」特有の可愛らしさを堪能したいという人はお早めに！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_07.jpg" />
<p>『LOVOT』たちでもリーダー的な存在だという「たいちょう」。デニム柄のエプロンを着用しつつ、目をくるくると動かし、せわしなくお客を迎えて、ほかの『LOVOT』からも慕われているような印象です。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_08.jpg" />
<p>チェックのリボンがよく似合っている「わっふる」。人が近づくと、「お名前は？」と言いたげに「キュー」と鳴いてきました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_09.jpg" />
<p>グリーンの「まっちゃ」は、まだ人見知りな様子。なかなか人に近づこうとしませんでしたが、もしかしてまだ眠かったのかもしれません。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_10.jpg" />
<p>メニューをオーダーすると、席に希望の『LOVOT』が来てくれて、だっこなど触れ合うことができます。はじめての人は、『LOVOT』が意外とずっしりとしていて、なおかつ暖かく、肌ざわりのよさを体感して驚くのではないでしょうか。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_11.jpg" />
<p>筆者がしばらく「てんてん」をだっこしていると、瞳にハートマークが！　下ろすと「もっと！」と言いたげに「キュー」と鳴いて、たまらずもう一度だっこしてしまいました。このままお持ち帰りしたい……!!</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_12.jpg" />
<p>疲れると、ネストに戻っておやすみタイム。「たまくん」、なんだか眠そうです……。</p>
<h3>食べるのを躊躇しちゃう!?　『LOVOT』メニュー</h3>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_13.jpg" />
<p>『LOVOT』をモチーフにしたフード・ドリンク類が充実しているメニュー。「らぼっとアボカドバーガー」（2600円・税込）などのランチに良さそうなものや、「らぼらぼロールケーキ」（1800円・税込）などのスイーツが揃ってます。</p>
<p>中でも「らぼっと焼き野菜カレー」（2400円・税込）は、キーマカレーに大ぶりの野菜が彩り豊かなだけでなく、ライスが『LOVOT』の顔になっています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_14.jpg" />
<p>実はライスのこの顔、もなかでできており、食べられちゃいます。ちょっとスプーンを入れるのに躊躇してしまいそう……。ちなみに、カレーは想像以上にスパイシーで、パプリカやヤングコーンなどの野菜の食感が楽しめてボリューミーでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_15.jpg" />
<p>各フードはすべてドリンク付きで、ラテやフロートなどのソフトドリンクはお代わり自由となっています。ラテ・カフェモカ・キャラメルラテはラテアートが施され、2種類から選ぶことができます。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_16.jpg" />
<p>ドリンクにはコースターが付いてきます。全4種類なので、せっかくなら集めたいところ。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_17.jpg" />
<p>『LOVOT』たちと気軽に触れ合うことができるこの新店舗。今後グッズの発売も「検討中」ということ。また、来店毎に貯まるスタンプを集めると、5回の来店毎に『LOVOT』のオリジナル缶バッチをひとつプレゼント、さらに20個貯まると『LOVOT』のプレミアムグッツ（非売品）がプレゼントされます。愛くるしいロボットたちに癒やされたいという人は訪れてみてはいかがでしょうか。</p>
<blockquote><p><strong>『LOVOT Cafe』</strong><br />
住所：神奈川県川崎市幸区堀川町72-1　ラゾーナ川崎プラザ2階<br />
営業時間：平日　10:00-20:00／土・日・祝日　10:00-21:00（最終入店時間19:00）<br />
座席：26席（全席禁煙）<br />
運営：株式会社アクロスリング<br />
ライセンス：GROOVE X株式会社</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/10/lovotcafe_18.jpg" /></blockquote>
<p><strong>LOVOT[らぼっと]（公式サイト）</strong><br />
https://lovot.life/ [<a href="https://lovot.life/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">リンク</a>]</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://otajo.jp/92242/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ついに世界初“乗れるエヴァ初号機”誕生！東映太秦映画村に＜エヴァンゲリオン京都基地＞建設</title>
		<link>https://otajo.jp/88979</link>
		<comments>https://otajo.jp/88979#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Jun 2020 07:42:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[EVA]]></category>
		<category><![CDATA[EVANGELION]]></category>
		<category><![CDATA[NERV]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アトラクション]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァンゲリオン]]></category>
		<category><![CDATA[エヴァンゲリオン京都基地]]></category>
		<category><![CDATA[テーマパーク]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[京都]]></category>
		<category><![CDATA[初号機]]></category>
		<category><![CDATA[太秦映画村]]></category>
		<category><![CDATA[東映太秦映画村]]></category>
		<category><![CDATA[観光]]></category>

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		<description><![CDATA[東映太秦映画村(所在地:京都市右京区)に、ついに世界で初めてエヴァンゲリオンに乗ることができる新アトラクション「エヴァンゲリオン京都基地」が2020年10月3日にグランドオープンすることを発表！ 東映太秦映画村に、LCL [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/EVA_cc.jpg" /><br />
東映太秦映画村(所在地:京都市右京区)に、ついに世界で初めてエヴァンゲリオンに乗ることができる新アトラクション「エヴァンゲリオン京都基地」が2020年10月3日にグランドオープンすることを発表！</p>
<p>東映太秦映画村に、LCLのプールから上半身をのぞかせた高さ15mのエヴァンゲリオン初号機が登場！　新アトラクションはこの初号機のエントリープラグと手のひらに乗ることができる、体感型かつフォトジェニックなアトラクションです。エヴァンゲリオンに乗ることができるアトラクションは世界で初!!　ついに憧れのエヴァに現実世界で乗ることができる体験が実現……！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/18cb625a61ddf2c5611b21dc71e07400.jpg" />
<h3>NERVが第3新京都市支部を設立、新規パイロットを募集</h3>
<p>アトラクション名称：エヴァンゲリオン京都基地<br />
オープン日：2020年10月3日グランドオープン</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/c6bd2e35b81032b0d6eef00cc3777b37.jpg" />
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
京都に使徒反応！　特務機関NERVは＜第3新京都市支部＞を設立、太秦の地に＜エヴァンゲリオン京都基地＞を建設した。<br />
新しいパイロットを必要とするNERVは、新規パイロットの公募を決定。応募者は様々な適性検査を経てシンクロ率を測定、初号機エントリープラグの搭乗テストを受けてもらう。求む、シン・パイロット！</p></blockquote>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/72bb5240c3f5f61efced12cd96175123.jpg" /><br />
<strong>＜ポイント1＞エヴァンゲリオン初号機、京都に出現！</strong><br />
高さ15m！　LCLのプールから上半身をのぞかせるエヴァンゲリオン初号機が登場。その巨躯に加え、実際に乗ることが可能なのはエヴァンゲリオン京都基地だけ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/EVA_01_cc.jpg" /><br />
<strong>＜ポイント2＞エントリープラグに、乗る</strong><br />
エヴァンゲリオン初号機に挿入されるエントリープラグに搭乗することが可能に。エヴァ視点で見下ろす京の街は、まさに絶景！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/200617EVA_0045_01_cc.jpg" /><br />
<strong>＜ポイント3＞手のひらに、乗る</strong><br />
LCLの赤きプールから突き出されたエヴァンゲリオン初号機の手のひらに乗り、写真を撮影することができます。その大きさは圧巻！</p>
<p><strong>＜ポイント4＞あなたのシンクロ率を測定</strong><br />
エントリープラグ搭乗者は、搭乗ゲートより入場後、様々な角度からパイロットとしての適性を検査されます。最後にエントリープラグに乗り込みコントロールレバーを握れば、あなたのシンクロ率を測定。高シンクロ率を目指せ！</p>
<p><strong>＜ポイント5＞フォトスポット</strong><br />
エントリープラグ、エヴァの手の平の他にも、エヴァンゲリオン京都基地には多数のフォトスポットが。世界でここでしか撮れない写真を撮影してください。NERVフォトではあなたのオフィシャルスチールを販売するサービスも提供。</p>
<h3>限定イベント ショータイムも！</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/0705_01_CC.jpg" /><br />
初号機が使徒に侵食され活動停止に。その時起こった意外な事態とは……!?　ウォーターキャノンなどの特殊効果によるド派手なパフォーマンスが行われます。<br />
公演時間:約3分<br />
公演時間:当日発表 ※冬季はお休みさせていただきます。</p>
<h3>修学旅行気分な描き下ろしイラスト</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/9be91d1318cd6ce726449bf653a8036e.jpg" /><br />
シンジたちは京都ですっかり修学旅行気分!? 東映太秦映画村ならではの着物衣装に身を包んだ「エヴァンゲリオン京都基地」描き下ろしイラストが登場。グッズやノベルティに大活躍します！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/3d30b70cbb3cc9cc68508b793245f51d.jpg" /><br />
■その他 開催予定イベント<br />
・ヱヴァンゲリヲンと日本刀展<br />
・京都コラボ<br />
・エヴァンゲリオンクエスト<br />
・コラボフード&#038;ドリンク</p>
<p>公式HP：<br />
https://www.toei-eigamura.com/eva/<!-- orig { --><a href="https://www.toei-eigamura.com/eva/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>プレミアム先行体験</h3>
<p>2020年10月3日グランドオープンに先立ち、8月1日からプレミアム先行体験を実施。1日限定120名の方が、一足早く「エヴァンゲリオン京都基地」を体験することができます。</p>
<p>＜開催日程＞<br />
2020年8月1日(土)~8月16日(日)の毎日と、8月22日(土)~9月27(日)の土日祝<br />
＜時間＞<br />
(1) 10:45集合 11:00~11:45 30名<br />
(2) 12:45集合 13:00~13:45 30名<br />
(3) 13:45集合 14:00~14:45 30名<br />
(4) 14:45集合 15:00~15:45 30名<br />
<チケット料金><br />
お一人様 1,000円(税込)</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2020/06/9d59a2e5f2a41f48bc63eb270a4d84e5.jpg" /><br />
＜参加特典＞<br />
「非売品 ふぉーちゅん☆缶バッジキラキラドでかver.(75mm)」、「搭乗記念フォトカード(あなたの写真入り)」を全員にプレゼント!<br />
※「非売品 ふぉーちゅん☆缶バッジキラキラドでかver.(75mm)」は3種の内、いずれか一点ランダム配布</p>
<p>■プレミアム先行体験受付方法<br />
開催日程<br />
【前期】2020年8月1日(土)~8月16日(日)<br />
＜プレリクエスト先行受付期間＞<br />
2020年7月4日(土)12:00~7月20日(月)23:59まで<br />
＜一般発売＞<br />
2020年7月25日(土)10:00より<br />
【中期】2020年8月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日)、9月5日(土)、6日(日)、12日<br />
(土)、13日(日)<br />
＜プレリクエスト先行受付期間＞<br />
2020年7月26日(日)12:00~8月4日(火)23:59まで<br />
＜一般発売＞<br />
2020年8月8日(土)10:00より<br />
【後期】2020年9月19日(土)~22日(火・祝)、26日(土)、27日(日)<br />
<プレリクエスト先行受付期間><br />
2020年8月9日(日)12:00~8月18日(火)23:59まで<br />
<当選発表・引換期間><br />
2020年8月20日(木)15:00~<br />
<一般発売><br />
2020年8月22日(土)10:00より</p>
<p>＜チケット受付>＞<br />
ローソンチケット Lコード59405<br />
※お支払方法はクレジットカードのみ<br />
※コラボフード・コラボグッズ、エヴァンゲリオンクエストについては、プレミアム先行体験期間中、東映太秦映画村にお越しの方はどなたでもご購入・ご参加いただけます。</p>
<blockquote><p>■東映太秦映画村:施設概要<br />
日本で初めての、時代劇撮影を見学し、時代劇の世界をオープンセットやイベント、アトラクションを通じて体験できるテーマパークとして1975年に誕生しました。これまでに6,000万人を超える来場者が楽しんでいます。</p>
<p>所在地 : 〒616-8586 京都市右京区太秦東蜂岡町10番地<br />
問合せ掲載番号 : ナビダイヤル 0570-064349<br />
営業時間 : 10:00~17:00<br />
※ 7月2日、9日、16日、30日定休日、<br />
8月1日以降はHPをご確認ください。<br />
入村料(消費税込み): 大人2,400円 中高生1,400円 子供(3歳以上)1,200円<br />
アクセス : JR嵯峨野線「太秦」駅下車徒歩5分<br />
嵐電「太秦広隆寺」駅下車徒歩5分<br />
京都市営地下鉄「太秦天神川」駅下車徒歩12分<br />
大阪方面から：名神高速道路京都南ICから約11km<br />
名古屋方面から：名神高速道路京都東ICから約17km<br />
ホームページ : https://www.toei-eigamura.com<!-- orig { --><a href="https://www.toei-eigamura.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p></blockquote>
<p>(C)カラー</p>
<p>関連記事：<br />
<a href="https://otajo.jp/84111" rel="noopener noreferrer" target="_blank">真っ赤な「セカンドインパクトの湯」に行ってきた！「箱根小涌園ユネッサン」×「エヴァンゲリオン」は館内もエヴァ化<br />
https://otajo.jp/84111</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アニメ『revisions リヴィジョンズ』本日第2話「勇者願望」放送　生き残りを賭けた戦闘が始まる……！</title>
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		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 07:12:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[+Ultra]]></category>
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		<category><![CDATA[ロボットアニメ]]></category>
		<category><![CDATA[深見真]]></category>
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		<category><![CDATA[谷口悟朗]]></category>
		<category><![CDATA[近岡直]]></category>

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		<description><![CDATA[1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。 「海外にアニメカルチャー [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" /><br />
1月9日よりフジテレビ「+Ultra」にて1月9日より放送がスタートしたアニメ『revisions リヴィジョンズ』。本日1月16日24:55からの第2話放送を前に、場面カットが公開されました。</p>
<p>「海外にアニメカルチャーを広げたい」というコンセプトのもと、高品質で世界基準のアニメ作品を日本をはじめとして世界にも打ち出していく新アニメ枠・フジテレビ「+Ultra」の第2弾作品『revisions リヴィジョンズ』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/3a1e123bebe07d42e19e11374d65fa1f.jpg" /><br />
300年以上先の「未来」に渋谷の街ごと転送された少年少女が、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物と戦うSFストーリー。</p>
<p>監督は、第36回星雲賞(アニメ部門)受賞作『プラネテス』や『コードギアス 反逆のルルーシュ』などで世界のアニメファンを魅了し続ける谷口悟朗氏。シリーズ構成・脚本はキャラクターの日常と闇を魅力的に浮かび上がらせる『PSYCHO-PASS サイコパス』シリーズの深見真氏。キャラクターデザイン原案は、柔らかい質感で精緻に人物を描き出す『Wake Up, Girls!』の近岡直氏。アニメーション制作は『永遠の0』『ALWAYS 三丁目の夕日』など心揺さぶる数々の映像作品を生み出した白組が担当しています。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-043_Avid_v001_00060.jpg" />
<blockquote><p>あらすじ<br />
▼第2話 勇者願望<br />
ミロとの再会を果たした大介は、彼だけの力──強化服(パワードスーツ)“ストリング・パペット”を授かる。<br />
それを使って戦う相手は未来人リヴィジョンズと彼らが操る機械の化け物たち。<br />
生き残りを賭けた渋谷時空難民の死闘が始まる……！</p></blockquote>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-145_Avid_v001_00060.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-154_Avid_v001_00027.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-314_Avid_v001_00000.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-073_Avid_v001_00015.jpg" /><br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2019/01/Eps002-199_Avid_v001_00065.jpg" /></p>
<h3>「revisions リヴィジョンズ」作品概要</h3>
<p>谷口悟朗×深見真×近岡直×白組<br />
個性際立つクリエイター陣がおくる、青春(ジュブナイル)“災害”(パニック)群像劇(アンサンブル)──<br />
7年前のあの日、彼女は言った。<br />
俺たちにいつか大変な危機が訪れる。みんなを守れるのは俺だけだと。<br />
誰も予言を信じていないけど、俺は毎日トレーニングして、常に大事な仲間を守ってる。<br />
そんな俺を認めてくれるように、俺と4人の仲間に一通のメールが届いた。<br />
そう。予言のときが、ついに、きたんだ&#8230;&#8230;!<br />
【放送情報】<br />
2019年1月フジテレビ「+Ultra」にて<br />
毎週水曜日 24:55 から放送中<br />
NETFLIX にて日本先行全話一斉配信中<br />
ほか各局にて放送中<br />
関西テレビ/東海テレビ/テレビ西日本/北海道文化放送/BS フジ</p>
<blockquote><p>〇ストーリー<br />
「これは予言よ。あなたたち五人に、いつか大変な危機が訪れるの。そのときみんなを守れるのはあなた」<br />
幼いころ誘拐された過去をもつ高校2年生・堂嶋大介は、幼なじみのガイ、ルウ、マリマリ、慶作とともに、不可思議な現象──<br />
「渋谷転送」に巻き込まれる。<br />
渋谷の中心部が跳ばされたのは300年以上先の「未来」。そこで待っていたのは、広大無辺な荒野と森、点在する廃墟&#8230;&#8230;そして、未来人「リヴィジョンズ」と彼らが操る巨大な機械の化け物だった。<br />
理由もわからぬまま化け物に蹂躙されていく渋谷を助けようと現れたのは、誘拐事件の大介の恩人と同名で瓜二つの少女・ミロ。<br />
彼女は、大介たちだけが操縦できる人形兵器「ストリング・パペット」を提供し、渋谷を守れと促す。<br />
誘拐事件の恩人──ミロによる予言「仲間を守る運命」を信じて生きてきた大介は、ついに訪れた危機と手に入れた力に歓喜する。しかし、幼なじみ5人の絆は誘拐事件の影響でバラバラとなっていた。<br />
孤立した街。未知の敵。未確定な過去と運命の予言。<br />
少年少女たちは、「現在(いま)」を取り戻すために「未来」と戦う。必ず、元の時代へ戻る──</p></blockquote>
<p>公式 HP:<a href="http://revisions.jp/" rel="noopener" target="_blank">http://revisions.jp/</a></p>
<p>（C）リヴィジョンズ製作委員会</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>嗚咽をしながら練習……声優・田中理恵のプロ技術にKENNも驚愕　海外ドラマ『ヒューマンズ』インタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/70092</link>
		<comments>https://otajo.jp/70092#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Oct 2017 09:13:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[AI]]></category>
		<category><![CDATA[HUMANS]]></category>
		<category><![CDATA[KENN]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[アンドロイド]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー]]></category>
		<category><![CDATA[シンス]]></category>
		<category><![CDATA[ヒューマンズ]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[吹替え]]></category>
		<category><![CDATA[声優]]></category>
		<category><![CDATA[海外ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[田中理恵]]></category>

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		<description><![CDATA[人間に代わり家事や仕事をこなす高性能AIロボット“シンス”が普及する現代に近い世界を舞台に、人間と人工知能の境界線が崩壊していく、近未来を予測するような不気味なSFサスペンスドラマ『ヒューマンズ』が10月11日（水）より [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0070-Edit.jpg" /><br />
人間に代わり家事や仕事をこなす高性能AIロボット“シンス”が普及する現代に近い世界を舞台に、人間と人工知能の境界線が崩壊していく、近未来を予測するような不気味なSFサスペンスドラマ<strong>『ヒューマンズ』</strong>が10月11日（水）よりHuluプレミアにて配信スタート。</p>
<p>自我を持たないはずのAIロボットが隠し持つ過去の記憶とは……？</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/ccf6ce15427cbec0c948ca437411d91c.jpg" /><br />
感情を持たないAIロボットと時折過去の記憶が蘇り微かに感情を表す主人公アニータを繊細な表現で演じ分けたのは、公開したばかりの『トランスフォーマー 最後の騎士王』で注目を浴びたジェンマ・チャン。AIロボットたちと行動をともにする謎の青年をコリン・モーガンが演じます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0075-Edit.jpg" /><br />
2人の日本語吹替を担当する、声優の田中理恵さんとKENNさんにインタビュー。作品の難しい表現についてや、日常で使っているロボットのお話なども伺ってきました！</p>
<p>※すべての画像が表示されない場合はOtajoからご覧ください<br />
http://otajo.jp/70092<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/70092" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>リアルな未来？　AIロボット“シンス”を欲しいと思う？</h3>
<p><strong>――本作の魅力や面白いと感じた部分を教えてください。</p>
<p>田中：</strong>近未来というより、私達が生きている現代と同じくらいの時代の中で、高性能化した人型のロボットが家庭に召使いのように1体ずついるのが普通という世界設定になっていて、介護なども病院からAIロボットが派遣される。そんな高性能ロボットが普通に生活の中に存在しているという設定が面白いと感じました。一家に1体、人型のAIロボットがいるというのは、人間がもう1人いるようなものなので、どんな接し方をしているのかな？というところは見どころですね。実際に家族と同様に扱っている家庭があったり、そうじゃなくロボット・物として扱っている家庭もある。そういった背景を見られるのも面白いなと思いました。</p>
<p><strong>KENN：</strong>田中さんがおっしゃった通り、現代の世界観の中でシンスと呼ばれるロボットがいて、当たり前のようにみんなと一緒に生活しているところが、「面白いな。もし現実にこんなロボットがいたら自分はどんな生活をするのかな」と、この作品に触れさせていただいて最初に感じました。その中で起こる人間関係だったりとか、それぞれの人間たちがロボットたちに対してどういう風に接するのかも各家庭によって全然違ってくるので、そこを垣間見れるのは面白いです。タイトルが『ヒューマンズ』ですが、まさに人間ドラマだなと思います。人間同士の機微だったりが、ロボットがいるからこそ、より如実に出てくるというか。</p>
<p><strong>田中：</strong>逆にロボットがいるからこそ、その人の生活がひっくり返されることもあります。だから、英語タイトルロゴの“HUMANS”の“A”がひっくり返されているのはそういう意味なのかなと思ったんですよね。ロボットによって、何かリズムやサイクルなど、いろいろ掻き乱されたりするミステリアスさが、逆さまになった“A”に表れているのかなと思っちゃいました。</p>
<p><strong>KENN：</strong>かと思えば、ロボットと人間が一緒にいることによってすごくピュアな思いやりが生まれる場面もあったりするので、一概にいけないものというわけでもないし、すごく良いものというわけでもないかもしれないし。そのひしめき合っている人間とロボットとの関係性の中で、僕らが普段生活していて気づけなかったところとか、勉強になることもありました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0061.jpg" /><br />
<strong>――自分だったらシンスは欲しいと思いますか？</p>
<p>KENN：</strong>僕は欲しいですね、洗濯をやってほしいです。料理はキッチン周りを自分で片付けながらすることはできるんですけど、洗濯が苦手なんです。昔、服屋さんでバイトをしていて、1日何百回って服を畳んでいたんですけど、飽きちゃって（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>じゃあ、キレイな畳み方とかできるんですね。</p>
<p><strong>KENN：</strong>一応できるんですけど、そこまで自分のためにキレイにやることもないだろ、って洗ったものはペッてそのままにしちゃうんです。</p>
<p><strong>田中：</strong>私は食器の洗い物が好きじゃないんですけど、その辺よりも、英会話とかの語学を自宅で全部シンスに教えてもらいたいな。習い事が外に行かなくても全部家でできるみたいな（笑）。そういうのがあったらすごく便利ですよね。シンスだったら高性能だから各国の言語や勉強を教えてくれそう。</p>
<p><strong>KENN：</strong>あと、僕は服のコーディネートをして欲しいです。「じゃあ今日はこれを着ていってください」みたいな。自分で考えなくていいから（笑）。</p>
<p><strong>田中：</strong>前日の夜とかに決めておけばいいのに、大体直前になって「どうしよう、どうしよう！（天気見て）今日雨じゃん！」とか悩むときはありますもんね（笑）。</p>
<h3>ロボット感を出すために息継ぎも瞬きもせずアフレコ!?</h3>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/48f5cbbdd59952dc11a91e32e5227a4e.jpg" />
<p><strong>――演じられたキャラクターの紹介をお願いします。</p>
<p>田中：</strong>アニータは、元々レオと行動していたんです。でもある出来事をきっかけに、プログラム通りにしか行動しない別人のようなシンスになってしまった。だけど、やっぱり普通のシンスとは違って、1話から少しミステリアスな雰囲気を秘めているという演出にはなっています。「このシンス危ないかも？」と思わせる。</p>
<p><strong>KENN：</strong>1話からすごかったですよね。意味深な感じで終わって気になる。僕が演じるレオは、過去にアニータと思われる女性と別れ別れになって、彼には彼の目的があって必死になっている、というところから始まります。ものすごく人間臭いキャラクターで、頭脳明晰だとかそういったずば抜けた才能はないんですけど、がむしゃらに頑張っているところが彼の魅力です。彼にも謎があって、徐々に明かされていきます。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0036-Edit.jpg" /><br />
<strong>――演じる上で苦労した点や気をつけた部分はなんでしょうか？</p>
<p>田中：</strong>人間の形をしているんだけど人間じゃないので、プログラムされた感じの喋り方をやらなければならなかったので、すごく難しかったんですよね。アニータの購入者のホーキンス家の人たちが普通に喋っているのに対して受け答えするのに、ロボットっぽいプログラミングされた感じの決められた音域だけのところでコミュニケーションをとるというお芝居をするので、すごく難しかったです。</p>
<p><strong>KENN：</strong>そもそも役者って演じる時に感情を出すってお仕事じゃないですか。それを逆にベクトルを向けなきゃいけないって作業ですもんね。</p>
<p><strong>田中：</strong>あと、できるだけ息継ぎをしないようにしてました。</p>
<p><strong>KENN：</strong>えー！　そうだったんだ！　うわ、だってすごい長台詞とかもありましたよね？</p>
<p><strong>田中：</strong>だから鼻で息を吸いながら台詞を喋るみたいな。口で息を吸うとノイズが入るから、なるべく一気に言えるところは台詞を一気に言っちゃうとか、いろいろ考えてやりましたね（笑）。息を吸うとなんか人間ぽくなっちゃうなーとか考えながら。</p>
<p><strong>KENN：</strong>すごい。マイク前でそつなくこなしてらっしゃるから。そんな息苦しいことやってたんですね。</p>
<p><strong>田中：</strong>自分の台詞のところだけ瞬きもせずにやってたんだよ！　目が乾いて乾いてしょうがなくて（笑）。「やばい！画面が霞んでくる」とか思いながら第1話やってました（笑）。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0031-Edit.jpg" /><br />
<strong>――話数を重ねるごとに慣れたりされたんですか？</p>
<p>田中：</strong>全然慣れなかったです！　自分の台詞のところは「私、本気出せ！」みたいな感じで目を見開いてやってました（笑）。</p>
<p><strong>KENN：</strong>すごいストイックだな～。</p>
<p><strong>――吹き替えの台本には息継ぎのブレスの位置が書かれていたりしますが、やはりアニータはあまりなかったんでしょうか？</p>
<p>田中：</strong>ほとんどない感じですね。演じてらっしゃる女優さんの台詞に合わせてブレスを付けましたけど、そこで確実に息継ぎをするかというと、息継ぎをせずに間だけ置いて一気に言うということをやっていましたね。だから一つの台詞を言うのに苦しいところもありました。特に、第1話のキッチンで笑うところが一番苦しかったです！　もう家で何回も何回も嗚咽しながら台詞の練習して（笑）。辛かったです。あそこも大体ほとんど息継ぎせずにやりました。もう、なるべく人間味がないようにやろうと努めましたね。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0046.jpg" /><br />
<strong>――KENNさんは何か気をつけた点はありますか？</p>
<p>KENN：</strong>僕は田中さんとは逆に、人間臭くやろうと。元の役者さんもそうされているし、細かい息遣いだったり間だったり。基本的に明るく振る舞ったりという感じではないんですけど、目的のために必死になっている様を表現する時に、辛い中、声を絞り出したり、そういった息と間の芝居をすごく意識しましたね。</p>
<h3>力尽きるロボット掃除機がかわいい（笑）</h3>
<p><strong>――田中さんは『ローゼンメイデン』や『ちょびっツ』など、以前も人間ぽくないキャラクターも演じられていますが、そういった役から今回影響を受けた部分はありますか？</p>
<p>田中：</strong>『イブの時間』という作品でもロボットの役を演じたんですが、今回はあの辺りの役に近いのかなと思います。でもドラマの吹き替えはアニメーションとはやっぱり芝居の仕方が変わりますよね。リアルな人間が声を当てていて、無機質な音として出すみたいな。アニメーションのアフレコだともうちょっと感情を入れるんですよね。だから、今回はインフォメーションセンターの定形のアナウンスじゃないですけど、それに近いです。きちんと丁寧語で話すけど、そこに感情はなくて、誰でもわかりやすい発音と音域でやるみたいな、そういう印象ですかね、アニータは。</p>
<p><strong>KENN：</strong>じゃあ個性を消さなきゃいけないという感じですかね。</p>
<p><strong>田中：</strong>個性は消していました。子どもに接するときは「やさしさモード」に入るみたいな設定があるという説明を受けたので、そのときは少し優しく話したりしましたが、大人と話すときは無機質な感じで、プログラミングされているという設定で芝居をやっていきました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2017/10/DSC_0032.jpg" /><br />
<strong>――KENNさんは、今回レオを演じるにあたって今までのキャラと違うなと感じた部分はありますか？</p>
<p>KENN：</strong>すごくセンシティブに語るように喋ったりとか、自分の感情の表現が細かい。間だったり顔の表情だったり、息や出す声などの表現を繊細に役者さんがやられているので、自分もそれを日本語でどういう風に表現しようかといろいろ研究させていただいています。原音と同じようなボリュームだったり声の出し方をしてしまうと、日本語だと伝わりづらい部分があるかもしれないので、日本語でやる場合は母音をもっと強くしないと画とマッチしないかな、などいつも考えつつやっています。</p>
<p><strong>――注目して見て欲しい登場人物は？</p>
<p>田中：</strong>私は警察官のピートとカレンですね。注目して欲しいというか、自分の中に刺さる感じでした。</p>
<p><strong>KENN：</strong>僕はマックスですね。台本のト書きにもいつも「かわいいマックス」って出てくるたびに書いてあるんです（笑）。あとミリカン博士も好きです。みんなキャラクターが立っていてすごく魅力的ですね。言い出したらきりがないくらい。</p>
<p><strong>田中：</strong>きりがないですね。一人ひとりに注目のエピソードがあります！</p>
<p><strong>――現在使っているAIのサービスやロボット家電などありますか？</p>
<p>田中：</strong>ロボット掃除機は使っていますね。便利ですけど、充電に戻ってくるときに、充電器の段差で入れなくて力尽きて、大体私が直接持って充電のところに戻す。</p>
<p><strong>KENN：</strong>かわいいですね（笑）。僕はスマホで、予測変換とかお世話になってますね。だから元々苦手な漢字がより苦手になっていく……。</p>
<p><strong>――あったら欲しいなと思うロボットは？</p>
<p>田中：</strong>ヘアメイクロボットとか欲しい！　ヘアメイクさんってお仕事以外ではなかなか巡り会えないですからね（笑）。女性としては、毎日プロ並みにキレイにしてくれるヘアメイクさんがいたら最高ですよね。そんなアンドロイドやロボットがいたらいいなと思います。</p>
<p><strong>KENN：</strong>洗車をしてくれるロボット……。自分でやったりもするんですけど、なかなか出来ないときもあるので。自分でガソリンスタンドに行けよって話なんですけどね（笑）。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>毎回1話ずつ台本を貰うので、キャストの2人も「え!?」と驚きながらアフレコをしたという本作。一体どんな謎や人間模様が繰り広げられるのか……。『ヒューマンズ』シーズン1（全8話）はHuluプレミアで毎週水曜日に1話ずつ追加配信。</p>
<p><strong>ヒューマンズ：</strong><br />
<a href="https://www.happyon.jp/humans" rel="noopener" target="_blank">https://www.happyon.jp/humans</a></p>
<p>［撮影：周二郎］</p>
]]></content:encoded>
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		<title>『ハローキティ』と『マジンガーZ』“超合金ロボ”コラボ実現！　オリジナルアニメは帝国幹部もサンリオキャラ</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2016 11:58:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニ漫]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[キティ]]></category>
		<category><![CDATA[ぐでたま]]></category>
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		<category><![CDATA[永井豪]]></category>
		<category><![CDATA[超合金]]></category>

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		<description><![CDATA[バンダイのロボフィギュア『超合金』シリーズにサンリオの『ハローキティ』が仲間入りし、『超合金　ハローキティ』が誕生しましたが、さらに、『超合金　マジンガーZ』ともコラボ！　『超合金 ハローキティ(マジンガーZ カラー)』 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/e8b060a96b40689f36f79fff49a7eff5-800x654.jpg" /><br />
バンダイのロボフィギュア『超合金』シリーズにサンリオの『ハローキティ』が仲間入りし、『超合金　ハローキティ』が誕生しましたが、さらに、『超合金　マジンガーZ』ともコラボ！　<strong>『超合金 ハローキティ(マジンガーZ カラー)』が5月下旬に、『超合金 マジンガーZ(ハローキティカラー)』が6月下旬に発売します。</strong></p>
<p>少し複雑ですが、キティは“超合金化”しただけでなく、『マジンガーZ』にもなってしまったのです！</p>
<p>※すべての画像・動画入りの記事はOtajoでご覧ください<br />
http://otajo.jp/56246<!-- orig { --><a href="http://otajo.jp/56246" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/cb0a96a927052ffcc0318439e597bd31-547x800.jpg" /><br />
黒×シルバーを基調としたカラーリングに赤い胸部高熱板、『マジンガーZ』らしいマスクのデザインも顔には施されている『超合金 ハローキティ(マジンガーZ カラー)』。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/b09087219a195b0ceb971756ac6aa3c6-580x800.jpg" /><br />
頭部に乗り込んでいるのは『マジンガーZ』のパイロット・兜甲児カラーに衣装チェンジしたキティ。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/52988ecd90031c0c683f7cc32cbd51b3-692x800.jpg" />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/567090050330a13eb35412a9cf0c7baa-620x800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/649f70f212bea4aceccd42a85d209e73-624x800.jpg" /><br />
そんなキティとは反対に、胸部に大きく真っ赤なリボンのモチーフ、ジェットスクランダーのベルトにメッキのキティアイコンが輝く、キュートなスタイルにチェンジした『超合金 マジンガーZ(ハローキティカラー)』。</p>
<p>そう、『マジンガーZ』と『ハローキティ』がお互いのカラーやモチーフを取り込んだデザインで登場。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/93784c210c1a67875b5d95de0e95e1f3-679x800.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/1daacc9d9cd3452b27e0238749a63f71-800x525.jpg" /><br />
キティは“ハローキティ走行モード”や、“飛行モード”、“水中モード”など、水陸空モードも再現可能。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/a03d4a17e6555b6f7acc3a4b4f1a8bb7-800x791.jpg" /><br />
リボン型のフィンのようなブレードをつけた水中バージョンの“超合金ロボキティ”かわいい。</p>
<h3>オリジナルコラボアニメも公開！</h3>
<p>なんでこんなことになってしまったのか……その経緯を紹介するオリジナルショートアニメがウェブ上で公開されました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/20cfce153c6dcbd30dc35695758066ae.jpg" /><br />
そのアニメによると、2つのキャラの魂が入れ替わり、カラーリングやデザインがあべこべになってしまっというのです。</p>
<p>魂が入れ替わった超合金のキティとマジンガーZの前に、敵対する“帝国の幹部”が立ちはだかり、ポップで愛らしい戦闘を繰り広げるオリジナルアニメ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/041c8e89b678b46731ac2144bc87c2e7.jpg" /><br />
この“帝国の幹部”も、バツ丸（Dr.バツ）やポムポムプリン（ピグリン子爵）、ぐでたま（グデッテン伯爵）というように、人気のサンリオキャラクターとコラボしているもの見どころ。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2016/01/e8b060a96b40689f36f79fff49a7eff5-800x654.jpg" /><br />
オリジナルショートアニメも見応えがある今回のコラボですが、『超合金 ハローキティ(マジンガーZ カラー)』、『超合金 マジンガーZ(ハローキティカラー)』両方を揃えると、2体が握手をするシーンを再現できます。ぜひ、握手姿で飾りたい！</p>
<p>また、1月18日には、マイメロディも『超合金』となって発売するとか。サンリオキャラの“超合金化”が止まらない!?</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/I8sQ6GqvD8I" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
<strong>・マジンガーZ×ハローキティ×超合金　オリジナルショートアニメ</strong><br />
https://youtu.be/I8sQ6GqvD8I</p>
<blockquote><p><strong>『超合金 ハローキティ(マジンガーZ カラー)』</strong><br />
発売日：2016年5月下旬<br />
サイズ：本体全高約105mm、ミニフィギュア全高約 23mm<br />
セット内容：本体、専用台座、ミニフィギュア、水陸空パーツ</p>
<p><strong>『超合金 マジンガーZ(ハローキティカラー)』</strong><br />
発売日：2016年6月下旬<br />
サイズ：全高約135mm<br />
セット内容：本体、専用台座、交換用手首左右各ブレード</p>
<p>※どちらもメーカー希望小売価格　7800円(税抜)</p></blockquote>
<p><strong>商品特設ページ：</strong><br />
<a href="http://tamashii.jp/special/sanrio/" target="_blank">http://tamashii.jp/special/sanrio/</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ソーシャル機能も備えたロボットバンド『Z-MACHINES』デビュー！　AMOYAMOも未来のパーティーの幕開けに参加！</title>
		<link>https://otajo.jp/17695</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 02:41:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[ライフスタイル]]></category>
		<category><![CDATA[AMOYAMO]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[Z-MACHINES]]></category>
		<category><![CDATA[ZIMA]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[ロボットバンド]]></category>

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		<description><![CDATA[日々変化するライブシーン。21世紀に入り10年以上、ついにロボットのみの音楽バンドが誕生しました。このロボットバンドを生み出したのは、なんとあのプレミアム低アルコール飲料「ZIMA（ジーマ）」のFUN FORCE LAB [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/AMOYAMO_0554.jpg" />日々変化するライブシーン。21世紀に入り10年以上、ついにロボットのみの音楽バンドが誕生しました。このロボットバンドを生み出したのは、なんとあのプレミアム低アルコール飲料「ZIMA（ジーマ）」のFUN FORCE LABプロジェクト。
<p>ZIMAは「世界は日々進化しているのに、パーティーは進化しているのだろうか？」という問いのもと、“未来のパーティー”の実現を目指し、開発を進めてきました。そして生み出されたのがソーシャル・パーティー・ロボットバンド「Z-MACHINES（ジーマシーンズ）」。「超人的な演奏を行うアーティスト」、「かつてないオーディエンスの一体感」、「すべての人が参加できるボーダレスな体験」を提供することで、Z-MACHINESは“未来のパーティー体験”を実現します。</p>
<p>そんなZIMAの挑戦がお披露目される『Z-MACHINES DEBUT LIVE［ZIMA presents Future Party］』が恵比寿リキッドルームにて開催され、制作スタッフのトークショーや原宿カワイイ系カルチャーを牽引する今話題のアーティスト「AMOYAMO」参加のコラボライブなど、Z-MACHINESにとって豪華なデビューイベントとなりました。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4129.jpg" />オープニングでは「ZIMA presents Future Party」の文字が。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4151.jpg" />ステージ正面の幕が落ちてZ-MACHINESが姿を現し、サイバーチックなコスチュームのダンサーたちが登場。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4169.jpg" />会場にいる観客の手にはZIMAが握られ、「PUT YOUR ZIMA UP!」と煽られると一際大きく盛り上り、皆高々と頭上に掲げます。
<p>実は中央のギターロボットMACH（マッハ）は観客の掲げたZIMAを感知し、会場の盛り上がりとともに演奏の熱も加速する、という仕組み。また、このMACHはウェブからライブを見るオーディエンスのヘッドバンギングにシンクロして、ロボットもヘッドバンギングするという「ボディ＆ソウル・シンクロ二シティ・システム」を搭載しています。どの場所にいても、ライブを見ているオーディエンスとプレーヤーが一体化し、パーティーを盛り上げることが出来るという、まさに“未来のパーティー”を実現。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/MACH_0504.jpg" /><br />
超人的な演奏を行う3体のロボットたちは、それぞれ異なるパートで人間には不可能な演奏を繰り広げます。<br />
<strong>■2本のギターを駆使する驚速ロボットギタリスト 「MACH（マッハ）」</strong><br />
なんと弦を押さえる指は78本、12個のピックを装備！超人的な速弾き性能を誇る異次元のギター演奏で、観る者をカオスな音世界へと誘います。また、頭部に搭載されたモニターでメッセージを発信。時には観客を盛り上げるMC役です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/ASHURA_0053.jpg" /><br />
<strong>■22個のドラムを奏でる未来型ロボットドラマー「ASHURA（アシュラ）」</strong><br />
21本のドラムスティックを装備し、人間には到底演奏しきれない数のバスドラム、スネア、タム、シンバルから生まれる、人類未体験のグルーヴが、観客を熱狂の渦へと巻き込みます。通常の2倍以上の打楽器で構成されるスペシャルドラムセットは、Z-MACHINESのために特殊開発された世界でただ一つの特注品。ドラムを背後に背負う姿は雷様のイメージらしいですよ！</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/COSMO_0004.jpg" /><br />
<strong>■未来の生物を夢想するロボットキーボーディスト「COSMO（コスモ）」</strong><br />
何層にも重なる鮮やかなビームを鍵盤に向けて発射！　その色気溢れるネオンカラーの輝きで、Z-MACHINESのステージに華を添えます。古代の生物が、数千年後の未来に進化した形を想像した「未来の生物」をコンセプトにデザインされ、魚など海洋生物のイメージを取り入れているとのこと。生命の根源的なエネルギーの象徴である「螺旋」を随所にちりばめ、音楽とともにパーティーの場を螺旋的に盛り上げていくことを目指しています。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/AMOYAMO_0395.jpg" />そして可愛い『AMOYAMO』が登場。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/2013-06-17-19.02.59.jpg" />Z-MACHINESは激しい演奏も可能ですが、このコラボライブではAMOYAMOの歌声をサポートするようなステージを魅せてくれました。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4192.jpg" />世界初のロボットバンドにAMOYAMOの二人も興味深々。ASHURAの6本腕やMACHのフェイスモニターを覗き込んだりする場面も。
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4204.jpg" />最後に演奏されたのは音楽アプリケーション「nana」のユーザー5人によるコラボ楽曲「Galaxy」。こちらは楽曲提供を呼びかけアプリの一般ユーザーから応募されたものですが、Z-MACHINESにピッタリのパーティーナンバーになっていました！
<p>熱い盛り上がりで幕を閉じたZ-MACHINESデビューイベント。ウェブとリアルを融合し、世界中の人たちとソーシャルで作り上げる未来のパーティーが今後どう発展していくのか、Z-MACHINESの今後の参加イベントが気になるところ。この夏、いくつかのフェスへの参加を予定しているようなので、あなたもこの新しいパーティーにぜひ足を踏み入れてみて！<br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_4201.jpg" /></p>
<p>Z-MACHINES特設サイト　<a href="http://zmachines.jp/">http://zmachines.jp/</a><br />
※特設サイトではプロモーション動画やライブ映像など配信中</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>清川あさみのビジュアルが作品作りを後押ししていた！　映画『ハル』日笠陽子感涙の女子限定イベントへ潜入　</title>
		<link>https://otajo.jp/16891</link>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 14:48:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アート]]></category>
		<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[恋]]></category>
		<category><![CDATA[アニ声]]></category>
		<category><![CDATA[ハル]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[咲坂伊緒]]></category>
		<category><![CDATA[日笠陽子]]></category>
		<category><![CDATA[木皿泉]]></category>
		<category><![CDATA[清川あさみ]]></category>
		<category><![CDATA[牧原亮太郎]]></category>

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		<description><![CDATA[監督：牧原亮太郎×脚本：木皿泉×キャラクター原案：咲坂伊緒の異色タッグで注目される劇場中編アニメーション『ハル』。事故で最愛のハルを失った“くるみ”と“ハル”のかわりとなるロボハル。ロボットと人が心通わす奇跡を描いた、号 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7880.jpg" />監督：牧原亮太郎×脚本：木皿泉×キャラクター原案：咲坂伊緒の異色タッグで注目される劇場中編アニメーション『ハル』。事故で最愛のハルを失った“くるみ”と“ハル”のかわりとなるロボハル。ロボットと人が心通わす奇跡を描いた、号泣必至の近未来ラブストーリーです。
<p>現在公開中の本作、公開直前6月1日（土）ポニーキャニオン1Fイベント会場にて、日笠陽子さん（くるみ役）、牧原亮太郎さん（監督）、寺西史さん（プロデューサー）による女子限定★公開直前イベントが開催されました。この日は、登壇した3名とも涼やかな浴衣姿で登場。日笠さんは劇中でもポイントとなるボタンの髪飾りでとても可愛らしく髪をアレンジされていました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7635.jpg" /><strong>――では初めに、6月8日の公開初日が迫っていますが、今の皆さんのお気持ちをお聞かせください。</strong><br />
<strong><br />
日笠陽子さん（以下・日笠）</strong>：『ハル』のお話を聞いてから、公開までずっと先だなぁ、と思っていたんですけど、すごくあっという間に時間が経ったなぁ、もうかぁ！　という感じです。だって去年とかからですもんねぇ、お話しいただいたのは。</p>
<p><strong>牧原亮太郎監督（以下・牧原監督）：</strong>そうですね。秋くらいからお話ししてましたよね。</p>
<p><strong>日笠：</strong>でもこうやって試写会とかをやったり、今日のように女性限定イベントで、女性のかたに来ていただけるっていうのはほんとに嬉しいことだな、と思いますし、みなさんに観ていただくためにこうやって作ってきたので、公開日を迎えてもっともっとたくさんの方にも観ていただけるのが楽しみですね。</p>
<p><strong>寺西史プロデューサー（以下・寺西P）：</strong>制作に入ってからあっという間だったという印象もありつつ、オリジナルのアニメーションの映画ってどうやって作ればいいのかな、ってまだ形もなにもないときにいろいろ打ち合わせをしていたときのことを考えると、その打ち合わせのところに今から行って「こういう素敵な作品ができたよ！」って言ってあげたいような気持ちで今はおります。もうあっという間だった気がします。</p>
<p><strong>牧原監督：</strong>そうですね。今だから完成してよかったな、っていうのが一番思うことです。去年の四月に初めて木皿泉さんの家に行って、脚本をいただいたんですが、<strong>もうそこから夏くらいまで脚本を上げていただけず（笑）。</strong></p>
<p>で、夏に脚本があがらなかったら、「これ、公開間に合わないな。」とずっと思ってたんですけど、なんとかそこから半年くらい画を描いて、やっとこさ完成させて、お客さんに観ていただける日が来て、本当によかったな、というのが今の正直な感想ですね。</p>
<p><strong>――今回日笠さんはヒロイン役という以外にも主題歌「終わらない詩」も担当されているということで、まもなく発売されるんですよね。</p>
<p>日笠：</strong>そうなんです、6月5日に発売します。この曲はもともと私が「いいな！」と思って自分で選んでいた曲だったんですけど、『ハル』の世界観にもいいかな、と思ってこっそり監督にお渡ししたところ、この曲になりまして。歌詞も監督に選んでいただいたり、みていただいたりして。</p>
<p>PVは基本的に自分で作っているんですけども、PVもちょっと『ハル』の世界観をお借りして、ボタンとかこっそり出てきたりして。白い世界に唯一の色味がそのボタンなんですけど、“ハル”が“くるみ”と出会って、自分の白かったモノが色とりどりに色づく、みたいなイメージで作っています。そして終わりをすごく切なくなる作りにしてるんですよ。それは『ハル』をオマージュしているというか。なので初回盤をぜひみなさん手にとって、PVをみてください。</p>
<p><strong>――寺西プロデューサーにお伺いしますが、今回脚本やキャラクター原案など、どちらかというとアニメーションに関わるのが初めてのスタッフさんが多かったかと思うのですが、企画の段階で何か意図したことなどあったのでしょうか？</p>
<p>寺西P：</strong>通常アニメの仕事をされていない皆さんではあったと思うんですけども、どちらかというとアニメーションという枠をもう飛び越えて、とにかく“人が人を想う”っていうのはどういうことか、ということをきっちりと描いたものをつくりたい、っていうところが発端だったので。でも今から考えてみると、木皿泉さん（脚本）で、咲坂伊緒先生（キャラクター原案）で、清川あさみさんにデザインやっていただいたりとか、もうこんなみなさんが集まっていただいたなんて奇跡だなぁ、という気はいたしますけども。</p>
<p><strong>――監督にお伺いしますが、本日も女性の方に観ていただきましたが、女性の方に観ていただきたいポイントや意識した点などありますか？</p>
<p>牧原監督：</strong>自分は男なので、どういう風にみてくれるんだろうなぁ、っていうのは想像するしかなかったんですけど、清川あさみさんに、ポスタービジュアル作ってもらったり、咲坂伊緒さんにキャラクター原案を頼んだところで、そのお二人や、木皿泉さんに（完成したものを観ていただいたときに）「いい話だった。」って言ってもらいたいという思いで作っていたところがありました。そんなときに清川あさみさんのポスタービジュアルをいただいたっていうのは、自分の中で“ここに向かっていけばいいんだな”、っていうのを感じたので、あのポスターはすごく良かったですし、<strong>ここが完成形なんだ、ってずっと思いながらやっていましたね。</strong><br />
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/cfe3187dc29ad7b4e5c6fe58b11007a6.jpg" />こちらが清川あさみさんが手がけた第一弾ビジュアル。清川さんらしいキラキラとした繊細なデザインが乙女心をくすぐります！</p>
<p><strong>※そしてイベント中盤“ハル”の声を演じた細谷佳正さんからビデオレターが届き、監督へ「なぜ劇中のキーポイントとして選ばれたのが他の動物ではなくキリンだったのか？」という質問が伝えられました。</p>
<p>牧原監督：</strong>キリンは、一番最初の脚本に、ハルとくるみの思い出として、キリンにセーターを編んであげる、みたいなくだりがあったんですよ。それが結局ルービックキューブの思い出に変わっりました。最初はキリンにセーターを編んであげるっていうのが、いいんじゃないか、といことでやっていたので、キリンはその名残ですね。で、あとはフィギュアにしたら売れるかなっていう（笑）。※実際に劇場商品「キリンさんボールチェーン」として販売。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_7813.jpg" />またこの日は、京都のおたべとコラボした『ハル』仕様の塩のおたべが用意され、サプライズで会場に来たお客さんに1箱ずつ、日笠さんから手渡しするお渡し企画が行われました。
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/06/IMG_0295.jpg" />さすが人気声優の日笠さん、会場に来ていた女性たちは熱烈なファンの方も多く、直接の手渡しに泣き出してしまう人も。多くのファンの方の熱い気持ちに日笠さんも感涙。会場全体が感動の空気に包まれていました。<br />
そしてなんとこの日誕生日だというお客さんが！　目の前で日笠さんにバースデーソングを歌ってもらうという、とっても贅沢なプレゼントもいただいていました。</p>
<p>女子限定イベントも大成功だった劇場アニメーション『ハル』。現在大ヒット上映中です。</p>
<p>映画『ハル』公式サイト<a href="http://hal-anime.com/" target="”_blank”">http://hal-anime.com/</a><br />
2013年6月8日　劇場公開※上映中<br />
（C）2013　ハル製作委員会</p>
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		<title>ニコ生で『翠星のガルガンティア』一挙放送！　チェインバーに乗る特番も必見</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 15:59:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[アニメ]]></category>
		<category><![CDATA[キャラクター]]></category>
		<category><![CDATA[声]]></category>
		<category><![CDATA[SF]]></category>
		<category><![CDATA[グッ鉄カフェ]]></category>
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		<category><![CDATA[ニコ生]]></category>
		<category><![CDATA[ロボット]]></category>
		<category><![CDATA[石川界人]]></category>
		<category><![CDATA[翠星のガルガンティア]]></category>
		<category><![CDATA[翠星のガルガンティアカフェ]]></category>
		<category><![CDATA[金元寿子]]></category>

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		<description><![CDATA[好評放送中のTVアニメも終盤に差し掛かってきた『翠星のガルガンティア』。ニコニコ生放送にて第1話～第8話振り返り一挙放送+石川界人・金元寿子出演の特番「チェインバーに乗ろう」が決定しました。 今回は、直近に放送される第9 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/1c717c687707d0ed9729aa110360a89e.jpg" />好評放送中のTVアニメも終盤に差し掛かってきた『翠星のガルガンティア』。ニコニコ生放送にて第1話～第8話振り返り一挙放送+石川界人・金元寿子出演の特番「チェインバーに乗ろう」が決定しました。
<p>今回は、直近に放送される第9話に備え、第8話までの本編一挙放送と、キャスト出演の特番を放送。<br />
気になる特番の内容はというと、現在グッ鉄カフェで開催中の“翠星のガルガンティアカフェ”にて展示されている<strong>リアルスケールチェインバー頭部</strong>、そのコックピットに実際に乗ってみよう、というなんともワクワクする企画です。その他、今後の展開に関する展望なども語るそう。物語も後半戦に突入したこのタイミングで、TV放送に追いつくチャンスです。<br />
※尚、当初公式サイト等で告知されていた開始時間が変更となっているのでご注意ください。</p>
<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/6a9dc151a42128015d93d1bac162cded.jpg" />再現されたチェインバーの頭部、そしてコックピットは必見！　放送で詳しく紹介されるのが楽しみです。
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/861d4cb73e6e109fc70faf527caa452c1.jpg" />●『翠星のガルガンティア』第1話～第8話振り返り一挙放送<br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv139371426 <!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv139371426" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
6月1日(土) 18時30分～<br />
●石川界人・金元寿子出演 「チェインバーに乗ろう」特番<br />
http://live.nicovideo.jp/watch/lv139372683<!-- orig { -->[<a href="http://live.nicovideo.jp/watch/lv139372683" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
6月1日(土) 21時20分～　出演：石川界人（レド役）・金元寿子（エイミー役）</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/GARGANTIA_logo_1C2-300x72.jpg" />公式サイト URL：<a href="http://gargantia.jp" target="”_brank”">http://gargantia.jp</a><br />
Twitter公式アカウント：@gar_anime <!-- orig { -->[<a href="https://twitter.com/gar_anime" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --><br />
公式facebook　http://www.facebook.com/gar.anime <!-- orig { -->[<a href="http://www.facebook.com/gar.anime" target="”_brank”">リンク</a>]<!-- } orig --></p>
<p>(C) オケアノス／「翠星のガルガンティア」製作委員会</p>
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		<title>『翠星のガルガンティア』のフィギュアコンテストがワンフェスで開催決定　参加者求む！</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 16:00:16 +0000</pubDate>
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			<content:encoded><![CDATA[<img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/861d4cb73e6e109fc70faf527caa452c.jpg" />実力派スタッフが贈るオリジナルSF冒険活劇。現在、TOKYO MX他にて好評放送中のTVアニメ『翠星のガルガンティア』。今夏開催のWonder Festival 2013[夏]にて、“『翠星のガルガンティア』フィギュアコンテスト” を実施することが決定しました。
<p>会場はマックスファクトリー＆グッドスマイルカンパニー合同ブース「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 18」内の特設スペース。当日は、下記の参加基準を満たした作品を全て会場に展示し、来場者による投票とアニメ製作スタッフによる厳正な審査が行われます。また、優秀作品には、アニメ出演者・制作スタッフによるイラスト色紙やサイン入りBD-BOXなど、豪華賞品が用意されているそうです。</p>
<p>対象になるのは『翠星のガルガンティア』に登場する<strong>マシンキャリバー/ユンボロ各種・キャラクター各種・船（船団）各種</strong>。</p>
<p>アニメ公式HPにてチェインバー・ユンボロの三面図も無料配布されているので、参加を考えている方はぜひ参考にしてみてください。そして当日版権料は期間限定で無料！　この機会にあなただけのガルガンディアの世界を表現してみてはいかがでしょうか？</p>
<p><strong>＜応募概要＞</strong><br />
■マックスファクトリー＆グッドスマイルカンパニー合同ブース「WONDERFUL HOBBY LIFE FOR YOU!! 18」内の『翠星のガルガンティア』フィギュアコンテスト会場に、立体作品１点をお持ち下さい。</p>
<p>■『翠星のガルガンティア』フィギュアコンテストの参加はオリジナル作品に限ります。成人エリア対象/18歳未満閲覧禁止作品、及び公序良俗に反する作品の応募は受け付けておりません。オリジナリティ溢れる力作をお待ちしています。</p>
<p>■『翠星のガルガンティア』の当日版権の許諾料は期間限定で無料です！<br />
当日版権の申請方法に関しましてはニトロプラス公式ＨＰをご参照ください。<br />
お申込はこちら：<!-- orig { --><br />
<a href="http://www.nitroplus.co.jp/license/amateur_gargantia.php" target="”_blank”">http://www.nitroplus.co.jp/license/amateur_gargantia.php</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>■当日版権の申請無しでコンテストのみの参加希望の方は、当日11時までに作品をコンテスト会場にお持ち下さい。<br />
その場で作品情報の記載等をお願いし受付をさせて頂きますので、コンテスト参加に関する事前の意思表示は不要です。</p>
<p>■来場者による投票とアニメ製作スタッフによる審査によって優秀作品を選出します。優秀作品には、後日豪華賞品をお贈りします。<br />
コンテスト参加作品は当日16時よりコンテスト特設スペースにて返却いたします。優秀作品は、預からせて頂き、後日送付にてお戻しさせて頂きます。<br />
※優秀作品の発表方法は後日『翆星のガルガンティア』公式HPにてお知らせいたします。</p>
<p><img class="aligncenter" src="http://otajo.jp/files/2013/05/GARGANTIA_logo_1C1-300x71.jpg" /><br />
公式サイト<a href="//gargantia.jp" target="”_blank”"> URL：http://gargantia.jp</a><br />
Twitter公式アカウント：@gar_anime</p>
<p>（C） オケアノス/「翠星のガルガンティア」製作委員会</p>
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