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	<title>オタ女井上想良 &#8211; オタ女</title>
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	<description>“ちょっと”オタクも“隠れ”オタクも毎日楽しく心地よく。 女性の為のマンガ、アニメ、声優情報から、美容と健康にまつわるネタまでゆるりと更新していきます。</description>
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		<title>配信者とファンの恋模様を描く話題ドラマ『ガチ恋粘着獣』意識したのは「ずっと頭の片隅にヒナが居ること」スバル役：井上想良撮り下ろしインタビュー</title>
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		<pubDate>Sun, 28 May 2023 04:32:17 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[ABCテレビで4月から放送されている、話題沸騰中の人気コミックスの実写ドラマ『ガチ恋粘着獣』より、人気動画配信グループ・コズミックのメンバー「スバル」を演じる井上想良さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。 本作は、 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_046.jpg" /><br />
ABCテレビで4月から放送されている、話題沸騰中の人気コミックスの実写ドラマ『ガチ恋粘着獣』より、人気動画配信グループ・コズミックのメンバー「スバル」を演じる井上想良さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>本作は、3人組の人気動画配信グループ・COSMIC（コズミック）のメンバーに、本気（ガチ）恋している女性ファン2人を主人公にした、衝撃のラブストーリーが二部構成で目まぐるしく展開！ 純粋で真っ直ぐな「恋心」はいつしか「ガチ恋」に変わり、「好意」は「憎悪」に変化する…? 彼女たちの過激な恋愛バトルが繰り広げられる一方で、思わず共感してしまう繊細な恋心も丁寧に描き出します。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/main_nomusiccredit_vertical_FIX_low.jpg" />
<p>コズミックのスバル役・井上想良さんに、本作の印象や見どころ、撮影エピソードなどお話を伺いました。スバルらしい、ちょっとあざと可愛いカット含む撮り下ろし写真とともにお楽しみください！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_150.jpg" />
<p><strong>――とても人気のある漫画の実写化となりますが、原作や脚本を読んだ感想をお聞かせください。</p>
<p>井上：</strong>人から見ていただくという点に関しては、近いところがあると思うので、読んでいてすごく複雑な気持ちになりました。もちろん応援してくれるのは嬉しいけれど、漫画の中のような行動までに行き過ぎてしまうとお互いに良いことがないかなぁ、と思いました。</p>
<p><strong>――近しい世界ですが、でも配信者の世界は少し特殊というか、また別の世界かなと思いますが、そういう距離感の違いは感じましたか？</p>
<p>井上：</strong>そうですね。特に僕はイベントなどファンの方と対面する機会がなかなかないので、そこの違いは大きいですね。</p>
<p><strong>――コズミックメンバーは3人いますが、その中でスバルを演じると聞いた時はどう思われましたか？</p>
<p>井上：</strong>楽しそうだな！と思いました。自分のやっていることにあまり罪悪感を感じず、全て本心で動いていて。そんなに嘘を言っているわけではないというか。そういう面がいろんなところにも出ていて、ヒナ（香音）とのシーンだけじゃなくて、コズミックのメンバーと居るときも嘘がないから、そこはスバルならではの良さがあるなと思いました。でも、その良さが恋愛になっちゃうとああやって問題になってしまうよな、というのは見ていてわかったので、そんなスバルを演じるのがとても楽しみでした。</p>
<p><strong>――スバルはすべてに素直ですよね。</p>
<p>井上：</strong>そうですね、素直！　もう今のことしか考えていないという感じですね（笑）。</p>
<p><strong>――ご自身と共通点はありますか？</p>
<p>井上：</strong>共通点はあまりないですね……。僕、初めギンガを演じると思ったんです。</p>
<p><strong>――わかります！</p>
<p>井上：</strong>服とかも開襟シャツとか柄物も多いし、パキッとした男系のスタイルが多いから、自分のプライベートだとそちらのほうが近いので、最初はギンガだと思ったんですけど、スバルと聞いて驚きつつも、めっちゃ楽しみでした。</p>
<p><strong>――井上さんは実際に対面してお話すると男気があるというか、兄貴肌だなと感じていたので、スバル役と聞いて意外でした。ドラマ『永遠の昨日』（※現在「完全版」が放送中）でも役とのギャップがあると感じましたが、今回もそうだなと。ギャップのある役柄が多くて面白いですね。</p>
<p>井上：</strong>だから、楽しいです！　やっぱりそこがこの仕事のすごく楽しい部分だと思っているので。自分の要素を入れないと僕が演じる意味がなくなってしまいますし、日常ではないテンションを出せるのも役者の仕事ならではじゃないですか。日常では絶対に言えないことを言えるとか(笑)。だから、こうやって「ちょっと自分とは違うな」という役を演じるほうが楽しいです。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_113.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_131.jpg" />
<p><strong>――スバルは素直で可愛い面もあると思うのですが、監督から印象的なディレクションはありましたか？</p>
<p>井上：</strong>撮影に入る前の本読みの段階から、監督は基本的に僕のやることを尊重してくれたので、勿論話し合いながら進めていく場面もありましたが、自分の思うように演じることが多かったです。だから、膝を抱えているところとかも敢えて作ったりしたんですけど。膝を抱えて椅子の上で座っているって、やっぱり僕の中ではスバルのイメージというか。そういうところも自分で考えてやっていました。</p>
<p><strong>――100万人突破動画などコズミックの配信動画も公開されていますが、あれはまたドラマ本編とは違う雰囲気ですよね。今回はドラマ本編と配信動画を撮影されたと思いますが、特殊だと感じた部分は？</p>
<p>井上：</strong>それこそ100万人突破動画はライブ配信という設定なので、途中で切れないんですよ。今YouTubeで公開されている7分くらいの動画はノーカットで台本が全部あるので、緊張感はありました。どこかで誰かが間違えたらカットで、ゼロからまた7分間取り直さないといけないという。そういった経験は初めてだったのですごい新鮮でドキドキワクワクしながらやっていました。</p>
<p>台本の中にはやらなくてはいけないミッションみたいなのもあって。例えばスバルは甘いものが好きなので、それを強調させないと本編のヒナがりんごフラペチーノを飲んでいるシーンに繋がらないし、指輪もできるだけ見せないと……とか。だからセリフ以外にもやることがあったので、大変でした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_040.jpg" />
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_045.jpg" /><br />
<strong>――コズミックの他の2人のメンバーはいかがでしたか？</p>
<p>井上：</strong>めっちゃ面白いです！　素の人間性が2人共面白くて！　だからカメラが回っていないところでもめっちゃ仲良くなったし、ずっと話していたし、撮影が終わっても会っています。たぶん、その仲の良さも映像に出ていると思います。僕も観ながら感じるところもあったので、今後もそういうところも楽しみにしてほしいなと思います。現場もすごく楽しかったです。</p>
<p><strong>――クライマックスに向けて見どころを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>スバルはああいう形の展開を迎えましたけど、またヒナやりこめろ（中田クルミ）とは全然違う形の展開があります。ガチ恋と一括りには出来ないな、と思う人たちが出てくるので、見ていて飽きないです。</p>
<p><strong>――私は原作を読者が1話ずつにコメントできるタイプのサイトで読んでいたのですが、後半はスバルの人気がすごくて、「スバルかわいい！」となっていて。</p>
<p>井上：</strong>悪いところがあまり見えなくなるからじゃないですか（笑）？</p>
<p><strong>――素直だから、というのもあると思います（笑）。そして、ヒナのことをずっと想っているので、スバル人気が上がってくるのですが、スバルの見どころはどんなところでしょう？</p>
<p>井上：</strong>ヒナの大切さに気付くのってスバル篇が終わった後なんですよね。だけど、スバルがヒナのことを常に気にしているという場面は、めちゃくちゃヒナに対する気持ちを大切に演じています。だから本当は自分から言わないで、ドラマを観た方が「あ、今なんか気にしてる……!?」みたいに気付いて反応してくれるのを待ちたかったんですけど（笑）。</p>
<p><strong>――すみません（笑）。</p>
<p>井上：</strong>いえいえ！　何をやるにしてもずっと頭の片隅にヒナが居るというのは意識して演じていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_074.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_073.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_076.jpg" />
<p><strong>――スバルは意外と気遣い屋さんで、コズミックのメンバーの変化などに気付いて気遣ってくれますよね。</p>
<p>井上：</strong>そうですね。素直だから動けている、みたいな。やっていいのかな？こういうの言わないほうがいいのかな？とかいうのが彼にはあまりないかなと思っているので。良い意味でも悪い意味でもそれが行動に出ていますよね。</p>
<p><strong>――個性的なキャラばかりですが、好きな登場人物は？</p>
<p>井上：</strong>ヒナ！　すごく真っ直ぐで、自分のことのようにスバルのことを考えているし、何なら自分のことよりスバルのことを考えて動いているというか。それって簡単に出来ることではないじゃないですか。もし、今普通に恋人が出来たとしても、その人のことを自分と同じくらい大切にできるかと言われると、簡単なことではないと思うから。最後まで何があっても配信者としてのスバルを想い続けている真っ直ぐなヒナの姿が僕はすごく響きました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_082.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_091.jpg" />
<p><strong>――井上さんはあまりファンと対面する機会はないとおっしゃいましたが、ご自身がファンと接する上で心がけていることはありますか？</p>
<p>井上：</strong>僕がファンの方と接する機会があるとしたら、インスタライブとかになると思うんですけど。何だろう、意識していることはあまり多くはないですが、ファンの方には常に感謝の気持ちを伝えるようにしています。</p>
<p><strong>――逆に、自分がファンの前だけで見せる表情はありますか？</p>
<p>井上：</strong>素であろうと思っています。普段の自分とあまり変わらないです。ありがたいことに僕のことを見たいと思ってみて下さっている方たちなので。ドラマとかの作品は、内容や他の役者さんを目的に見ていたら、たまたま僕が出演していたっていうこともあるじゃないですか。でも、僕のファンということは、数多くの俳優さんの中から僕を選んで見てくれているってことだと思うので、素の自分をみてもらいたいって感じです。</p>
<p><strong>――今後、何かファンと交流を持ちたいと思いますか？</p>
<p>井上：</strong>それは、ずっと思っています。でもどうすればいいのかな、と。</p>
<p><strong>――SNSはもちろん、今はコロナ禍の規制もだいぶ緩和されてきたのでリアルイベントも実施できる可能性はありますよね。</p>
<p>井上：</strong>そういうのもいずれは出来たらいいなと思います。もし開催できたら、一方的に話すのではなくて、一緒に話したい。少しの時間でも話してみたいです。</p>
<p><strong>――井上さんが思わずファンになってしまう人はどんな人ですか？</p>
<p>井上：</strong>カリスマ性がある人。Vaundyさんの曲がいいなと思って聴いていたんですけど、ライブ映像を観たら、印象が全然違ってすごく惹き込まれて。最近ずっとVaundyさんのライブ映像を観ています。そういう秀でたものを持っている人にはやっぱり吸い込まれるように寄っていってしまうなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_132.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/05/230410_i_157.jpg" />
<p><strong>――自分がファンになってもらうために、気をつけていることや意識していることはありますか？</p>
<p>井上：</strong>僕もそういう人に惹かれるし、それこそ「才能に恋をする」とか言ったりするじゃないですか。だから他にはない、自分にしかないものをできるだけこれから見つけて、作って、そういうところを好きになってもらえるように頑張ろうと思っています。だから、自分の中の、少し人と違うところは大事にしようと思っています。</p>
<p><strong>――今自分自身で思うアピールポイントは？</p>
<p>井上：</strong>他にもいらっしゃると思うので、全面的に出すわけではないですが、気持ちや心が漢（オトコ）みたいな部分ですかね。ずっと体育会系で育ってきたのもあるので、負けないところでもあるし、大事にしようと思っているところです。</p>
<p><strong>――そういった背景もあり、井上さんの男気のある雰囲気が醸し出されているんですね。今回のスバルを見て、本当に色々なキャラにコロコロ変わられるところが魅力的だなと思いました。</p>
<p>井上：</strong>ありがとうございます。出来ているか不安ですけど……（笑）。</p>
<p><strong>――では、ラストまで楽しみにしている方にメッセージをお願いします！</p>
<p>井上：</strong>最初から最後までいろんな登場人物がいて、そういう人達の良いところも悪いところも隠さずに描いているというか。最初から最後までずっと展開が重なり続けているので、ぜひ最後まで見届けてほしいなと思います。スバル篇が終わっても、スバルなりの葛藤も色々あるので、そういうところにも注目していただけると嬉しいです。</p>
<p><strong>――ありがとうございました！</strong></p>
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p>ドラマ「ガチ恋粘着獣」<br />
ABCテレビ(関西) 毎週日曜よる11時55分<br />
テレビ朝日(関東) 毎週土曜深夜2時30分<br />
※TVerにて第一話〜第三話＆最新話を無料配信中！<br />
　Huluではこれまでの放送話を全話配信中！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213</a></p>
<p>コズミックのリアル配信動画公開！ドラマ『ガチ恋粘着獣』ついに第1話放送　静電気で壁にくっつくポスターなどグッズも発売<br />
https://otajo.jp/113895<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113895" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
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<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>・ABC テレビ(関西)<br />
4 月 9 日スタート 毎週日曜よる 11 時 55 分 ※初回は深夜 0 時〜<br />
・テレビ朝日(関東)<br />
4 月 8 日スタート 毎週土曜深夜 2 時 30 分<br />
※最新話を TVer で見逃し配信&#038;Hulu で全話配信!</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演: 香音 石井杏奈 / 井上想良 山下幸輝 松本大輝<br />
中田クルミ 平井亜門 志田こはく 小野翔平 塩﨑太智 ・ 小島藤子<br />
【第一話ゲスト】 三原羽衣<br />
原作: 星来「ガチ恋粘着獣~ネット配信者の彼女になりたくて~」(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
脚本: 三浦希紗 開真理 鈴木裕那<br />
監督: 朝倉加葉子<br />
音楽: 近谷直之<br />
オープニングテーマ: 「ALL MINE」 iScream(LDH Records)<br />
エンディングテーマ: 「過剰本能」 ONE LOVE ONE HEART(avex trax)<br />
プロデューサー: 辻知奈美 近藤紗良(C&#038;I エンタテインメント)<br />
アソシエイトプロデューサー: 村山えりか(C&#038;I エンタテインメント)<br />
制作協力: C&#038;I エンタテインメント<br />
原作協力 コアミックス<br />
制作著作: ABC</p>
<p>【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/gachikoi/</p>
<p>【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/gachikoi_drama<br />
◆公式 Instagram https://www.instagram.com/gachikoi_drama/<br />
◆公式 TikTok https://www.tiktok.com/@dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント https://lin.ee/a3mKfaf</p>
<p>【原作情報】<br />
発行部数 80 万部超<br />
電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のマンガランキング<br />
総合 1 位(2022/9/20 時点)を獲得<br />
星来 『ガチ恋粘着獣<br />
~ネット配信者の彼女になりたくて~』<br />
(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
ゼノンコミックス1〜10 巻 絶賛発売中!</p>
<p>◆1話試し読み<br />
https://comic-zenon.com/episode/10834108156770278846<br />
（C）星来/コアミックス</p>
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		<title>コズミックのリアル配信動画公開！ドラマ『ガチ恋粘着獣』ついに第1話放送　静電気で壁にくっつくポスターなどグッズも発売</title>
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		<pubDate>Sat, 08 Apr 2023 07:59:24 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[いよいよABCテレビ(関西)4月9日、テレビ朝日(関東)4月8日スタートとなるドラマ『ガチ恋粘着獣』より、第1話ゲスト、えりこすキャストと、動画配信グループ・コズミックの配信動画が放送に先駆けて公開！ 本ドラマは、3人組 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/3dbed2a34bf8d27e1b0b507f85aa537e.jpeg" /><br />
いよいよABCテレビ(関西)4月9日、テレビ朝日(関東)4月8日スタートとなるドラマ『ガチ恋粘着獣』より、第1話ゲスト、えりこすキャストと、動画配信グループ・コズミックの配信動画が放送に先駆けて公開！</p>
<p>本ドラマは、3人組の人気動画配信グループ・コズミックのメンバーに、本気（ガチ）恋している女性ファン2人を主人公にした、衝撃のラブストーリーが二部構成で目まぐるしく展開！　純粋で真っ直ぐな「恋心」はいつしか「ガチ恋」に変わり、「好意」は「憎悪」に変化する&#8230;? 彼女たちの過激な恋愛バトルが繰り広げられる一方で、思わず共感してしまう繊細な恋心も丁寧に描き出します。</p>
<p>香音さん(輝夜雛姫役)&#038;石井杏奈さん(花織琴乃役)をW主演に迎え、人気動画配信グループ・コズミックメンバーを井上想良さん(スバル役)、山下幸輝さん(コスモ役)、松本大輝さん(ギンガ役)が演じることで話題沸騰中の本作。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/9c97ec554f28a3ac3b2f5652265c15eb.jpg" /><br />
先日公開されたメインビジュアルでは、顔が伏せられた3名のキャストが誰なのか、SNSでも話題になりました。本日、ついにその内の1人が明らかになりました！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/DSC4105.jpg" /><br />
三原羽衣さんが演じるのは、「えりコスメチャンネル」を配信している人気美容系動画配信者・えりこす。コズミックのメンバー・スバル(井上想良)と、“カップル動画コラボ”を公開すると、それを見たスバルのガチ恋ファン・雛姫(香音)は、えりこすに激昂し&#8230;!?</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/f4c0e914e8b32b4723f441247f99fc12.jpg" /><br />
三原さんは、2020年に第7回日本制服アワードグランプリに輝き、TikTokは140万人、Instagram は40万人超のフォロワーを持つ人気インフルエンサー。ABEMA TV『オオカミちゃんとオオカミくんには騙されない』に出演し話題に！　現在はSNSの枠を飛び越え、女優やモデルなどへと活動の幅を広げています。</p>
<p>そんな三原さんが演じるえりこすは、本編第1話と、TVerオリジナルスピンオフドラマの第1話にも出演。実際にSNSで人気を誇る三原さんが、配信者役をどう演じるのか注目です！</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/e2ca6e7cff78ba1b66521ea722f60427.jpg" />
<blockquote><p>えりこす 役/三原羽衣 コメント<br />
女の子らしいキャピキャピしてるあざとめの役は私とは真逆なので、大丈夫かなという心配もありましたが、すごく楽しく演じることが出来ました!<br />
共演した想良くんは優しいお兄ちゃんという感じでした(笑)。人見知りなのであまり自分からコミュニケーションをとれないのですが気さくに話しかけてくれて、緊張感もほぐれ楽しく撮影出来ました。<br />
同担拒否、リアコという言葉があるように実際に共感できる方もいると思いますし、行き過ぎた愛によってはどんなことが起こるのか。YouTuber、インフルエンサーが沢山いるこの時代だからこそ楽しんで見ることが出来ると思うので、是非皆さんご覧下さい!!</p></blockquote>
<h3>本編のカギを握るコズミックの配信動画を初公開!<br />
「チャンネル登録者数100万人突破の瞬間」</h3>
<p>井上想良さん・山下幸輝さん・松本大輝さんの3人が演じる動画配信グループ・コズミック。ドラマ『ガチ恋粘着獣』では、彼らの配信動画も劇中に多く登場します。</p>
<p>今回は、そんな配信動画の中でも本編の展開に大きく関ることになる生配信動画を初公開！</p>
<p>彼らの「チャンネル登録者数100万人突破」の瞬間を撮影した本動画は、 “生配信”設定のため、6分を超える長尺をワンカットで撮影！　コズミック3人の関係性や、ドラマの世界観が垣間見えること間違いなし。一足先にぜひ、『ガチ恋粘着獣』の世界観をお楽しみください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/05kfgGFJAZ4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・人気動画配信グループ COSMIC100万人突破動画｜４月期ドラマL 『ガチ恋粘着獣』<br />
https://youtu.be/05kfgGFJAZ4</p>
<h3>ドラマ「ガチ恋粘着獣」公式グッズ発売決定!</h3>
<p>ドラマ「ガチ恋粘着獣」のグッズの発売が決定しました。コズミックのメンバー3人のアクリルスタンドや、静電気の力でピタッと壁にくっつく便利なA4サイズポスターを発売します！</p>
<p>発売日などの詳細は、公式HPをご確認ください。</p>
<p>【アクリルスタンド 各 1,650 円(税込)】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542090_2.jpg" /><br />
・スバル<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542106_2.jpg" /><br />
・コスモ<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542113_2.jpg" /><br />
・ギンガ</p>
<p>【A4 静電気吸着ポスター 各 1,100 円(税込)】<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542182.jpg" /><br />
・雛姫・琴乃 2 ショット&#038;5 ショット<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542199.jpg" /><br />
・コズミック 3 ショット&#038;スバル<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542205.jpg" /><br />
・コズミック 3 ショット&#038;コスモ<br />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/04/4580070542212.jpg" /><br />
・コズミック 3 ショット&#038;ギンガ</p>
<h3>第一話 あらすじ</h3>
<p>女子大生の雛姫(香音)には、誰にも言えない秘密があった。それは、スバル(井上想良)、コスモ(山下幸輝)、ギンガ(松本大輝)の3人組動画配信グループ・「コズミック」のメンバー・スバルにガチ恋していること。本気でスバルと付き合いたいと願う雛姫は、スバルに自分の存在を知ってもらいたい一心で、日々コズミックの配信を見てはコメントや投げ銭を繰り返していた。</p>
<p>一方、チャンネル登録者数が100万人を突破したコズミックは、企業案件や雑誌の取材オファーが届くなど、人気はうなぎのぼり。真面目なリーダーのコスモ、冷静でサングラスがトレードマークのギンガ、そしてメンバー随一の女性人気を誇るスバルには、それぞれに熱狂的なファンがついていた。</p>
<p>月に1回のスバルのソロ生配信では、ファンたちからの投げ銭が飛び交う。スバルに名前を呼んで欲しい雛姫は、思い切って 1 万円の投げ銭を投じるも、3万円という高額投げ銭にかき消されてしまい、激しく嫉妬心を募らせる。その相手はファンのあいだでも名を知られた、りこめろ(中田クルミ)だった。</p>
<p>そんなある日、雛姫のSNSへ一通のダイレクトメールが届く。雛姫が待ち合わせ場所へと赴くと、そこへやってきたのはスバル本人だった! 感激のあまり涙を流す雛姫。しかし、この奇跡のデートが、雛姫の人生を一変させてしまう&#8230;</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/113696" rel="noopener" target="_blank">動画配信者に恋するファンの愛憎劇4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』メインビジュアル＆PR映像解禁！ヘイダルゾーン追加キャストも発表<br />
https://otajo.jp/113696</a></p>
<p>話題の実写化4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』映像初解禁！りこめろ役：中田クルミ・ミツクリ役：平井亜門ら追加キャストも発表<br />
https://otajo.jp/113450<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/113450" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>放送情報</h3>
<p>・ABC テレビ(関西)<br />
4 月 9 日スタート 毎週日曜よる 11 時 55 分 ※初回は深夜 0 時〜<br />
・テレビ朝日(関東)<br />
4 月 8 日スタート 毎週土曜深夜 2 時 30 分<br />
※最新話を TVer で見逃し配信&#038;Hulu で全話配信!</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演: 香音 石井杏奈 / 井上想良 山下幸輝 松本大輝<br />
中田クルミ 平井亜門 志田こはく 小野翔平 塩﨑太智 ・ 小島藤子<br />
【第一話ゲスト】 三原羽衣<br />
原作: 星来「ガチ恋粘着獣~ネット配信者の彼女になりたくて~」(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
脚本: 三浦希紗 開真理 鈴木裕那<br />
監督: 朝倉加葉子<br />
音楽: 近谷直之<br />
オープニングテーマ: 「ALL MINE」 iScream(LDH Records)<br />
エンディングテーマ: 「過剰本能」 ONE LOVE ONE HEART(avex trax)<br />
プロデューサー: 辻知奈美 近藤紗良(C&#038;I エンタテインメント)<br />
アソシエイトプロデューサー: 村山えりか(C&#038;I エンタテインメント)<br />
制作協力: C&#038;I エンタテインメント<br />
原作協力 コアミックス<br />
制作著作: ABC</p>
<p>【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/gachikoi/</p>
<p>【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/gachikoi_drama<br />
◆公式 Instagram https://www.instagram.com/gachikoi_drama/<br />
◆公式 TikTok https://www.tiktok.com/@dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント https://lin.ee/a3mKfaf</p>
<p>【原作情報】<br />
発行部数 80 万部超<br />
電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のマンガランキング<br />
総合 1 位(2022/9/20 時点)を獲得<br />
星来 『ガチ恋粘着獣<br />
~ネット配信者の彼女になりたくて~』<br />
(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
ゼノンコミックス1〜10 巻 絶賛発売中!</p>
<p>◆1話試し読み<br />
https://comic-zenon.com/episode/10834108156770278846<br />
（C）星来/コアミックス</p>
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		</item>
		<item>
		<title>動画配信者に恋するファンの愛憎劇4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』メインビジュアル＆PR映像解禁！ヘイダルゾーン追加キャストも発表</title>
		<link>https://otajo.jp/113696</link>
		<comments>https://otajo.jp/113696#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 06:41:21 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[M!LK]]></category>
		<category><![CDATA[ガチ恋粘着獣]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
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		<description><![CDATA[ABCテレビで4月から放送スタートする、話題沸騰中の人気コミックスの実写ドラマ『ガチ恋粘着獣』のメインビジュアル＆30秒PR映像、そして動画配信グループ・ヘイダルゾーンの追加キャストが解禁！ 本作は、3人組の人気動画配信 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/main_nomusiccredit_vertical_FIX_low.jpg" /><br />
ABCテレビで4月から放送スタートする、話題沸騰中の人気コミックスの実写ドラマ『ガチ恋粘着獣』のメインビジュアル＆30秒PR映像、そして動画配信グループ・ヘイダルゾーンの追加キャストが解禁！</p>
<p>本作は、3人組の人気動画配信グループ・コズミックのメンバーに、本気（ガチ）恋している女性ファン2人を主人公にした、衝撃のラブストーリーが二部構成で目まぐるしく展開！ 純粋で真っ直ぐな「恋心」はいつしか「ガチ恋」に変わり、「好意」は「憎悪」に変化する&#8230;? 彼女たちの過激な恋愛バトルが繰り広げられる一方で、思わず共感してしまう繊細な恋心も丁寧に描き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5S_visual_6-2.jpg" /><br />
香音さん(輝夜雛姫役)＆石井杏奈さん(花織琴乃役)をW主演に迎え、人気動画配信グループ・コズミックメンバーを井上想良さん(スバル役)、山下幸輝さん(コスモ役)、松本大輝さん(ギンガ役)が演じることで注目を集めている本作。</p>
<p>本邦初公開となったメインビジュアルは、スマホの画面越しに、憧れの動画配信者を見つめる眼差しが印象的なデザインに仕上がりました。ガチ恋で好意を狂気に染めていく雛姫と琴乃、それぞれのキャラクターと心情を捉えた表情と仕草にも注目です！　そして、メインビジュアルの中にはお顔が伏せられたお写真も&#8230;続報をお楽しみに！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/pMXZNme81hM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【香音&#038;石井杏奈 W主演】4月スタート新ドラマ『ガチ恋粘着獣』30秒PR<br />
https://youtu.be/pMXZNme81hM</p>
<p>そして、平井亜門さん演じるミツクリが所属する動画配信グループ・ヘイダルゾーンのメンバーが明らかに！　ヴィクター役は小野翔平さん、ネモ役は塩﨑太智さんに決定！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/e9da3f8f1f3f1fcef091d56782912c14.jpeg" /><br />
ギンガ(松本大輝)に憧れ配信者となった、平井亜門さん演じるミツクリが所属する動画配信グループ・ヘイダルゾーン。コズミックと同じく多くのリスナーからの人気を誇り、やがてコズミックの未来をも左右していく存在に&#8230;?</p>
<p>そんなヘイダルゾーンのメンバーとして発表されたのは、小野翔平さんと塩﨑太智さん。</p>
<p>ヴィクター役の小野翔平さんは、モデルとしてデビュー後、2021 年にオムニバス映画『DIVOC-12「タイクーン」』で映画初出演にして主演を務めます。主な出演作には『恋愛ドラマな恋がしたい in NEW YORK』(ABEMA)、『#love_delusion「彼は背伸びに気づかない」』(LINE VISION)、『世にも奇妙な物語’22 秋の特別編』(2022 年フジテレビ)などに出演。中国語と英語を話すトリリンガルで今後さらなる活躍が期待されています。</p>
<p>もう一人のメンバー・ネモ役を演じるのは、地上波連ドラ初レギュラー出演となる塩﨑太智さん。主な出演作にはドラマ『出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年のこと』(WOWOW)などに出演。23年4月には『君との朝食は決めている』(フジテレビ TWO)に出演予定。5人組ダンスボーカルグループ「M!LK」のメンバーとしても活動しています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/95a1a344fad4d16cc591731c76aad705.jpg" /><br />
ヴィクター 役/小野翔平 コメント<br />
ヴィクターは、ミツクリのギンガに対する気持ちを気づかせたりと重要な役割を担っているキャラクターですので、とてもやりがいを感じながら演じさせて頂きました。さらに奇抜なファッション、ピンク髪やメイクと普段自分がしないことを、役を通して出来たこともとても新鮮でした!<br />
配信者とそのファンとの間で起こる激しい恋愛感情を描いた作品ですが、多くの方が経験したことがある恋する気持ちというものに優しく寄り添い、そこで起こる感情の機微を演者の皆さん・スタッフの方々一丸となって丁寧に作ることができました。きっと皆さんも共感できる部分があると思いますのでぜひご覧ください!宜しくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5b8f3e71bc2f4150534858f860ef07b1.jpg" /><br />
ネモ 役/塩﨑太智<br />
ヘイダルゾーンの中でも明るいネモは自分の性格と似ている部分があると思いました。また、僕は普段からグループで配信や動画を撮ることもあり、普段の活動とすごく近しいものを感じたので、自然と演じることができたと思います。<br />
いい意味でも、悪い意味でも、恋とはここまで人を動かす事ができるんだなって改めて感じさせられるドラマだと思います。<br />
今この時代だからこそ、うまれる「恋」のあり方に現実味を感じ、ものすごくリアルな作品になっていると思います。ぜひ楽しみにしててください!</p>
<blockquote><p>ドラマあらすじ(第一部)<br />
女子大生・輝夜雛姫(香音)には、誰にも言えない秘密があった。 それは、スバル(井上想良)、コスモ(山下幸輝)、ギンガ(松本大輝)の3人組動画配信グループ「コズミック」のメンバー・スバルに“ガチ恋”していること…。本気でスバルと付き合いたいと願う雛姫に、ある日見知らぬアカウントから DM が届く。相手は、なんとスバルだった!その一通の DMが、雛姫の人生を一変させる――。</p>
<p>ドラマあらすじ(第二部)<br />
コンセプトカフェで働く花織琴乃(石井杏奈)は、「コズミック」のメンバー・コスモの大ファン。<br />
雛姫のような“ガチ恋”勢を軽蔑し、コスモに迷惑をかけない“本当のファン”でいることを誓う一方で、コスモに近づきたい気持ちを抑えられない。そんなある日、コスモにつきまとう粘着質なファンの“匂わせ投稿”を目にしてしまい――。<br />
一方、コズミックを盛り上げるため、動画配信者の集まりへと繰り出したギンガ。そこで、「ギンガに憧れて配信者になった」という、ミツクリ(平井亜門)と出会い――。
</p></blockquote>
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https://otajo.jp/113450</a></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ『ガチ恋粘着獣』<br />
【放送情報】<br />
・ABC テレビ(関西)<br />
4 月 9 日スタート 毎週日曜よる 11 時 55 分 ※初回は深夜 0 時〜<br />
・テレビ朝日(関東)<br />
4 月 8 日スタート 毎週土曜深夜 2 時 30 分<br />
※最新話を TVer で見逃し配信!<br />
【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/gachikoi/</p>
<p>【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/gachikoi_drama<br />
◆公式 Instagram https://www.instagram.com/gachikoi_drama/<br />
◆公式 TikTok https://www.tiktok.com/@dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント https://lin.ee/a3mKfaf</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演: 香音 石井杏奈 / 井上想良 山下幸輝 松本大輝<br />
中田クルミ 平井亜門 志田こはく 小野翔平 塩﨑太智 ・ 小島藤子<br />
原作: 星来「ガチ恋粘着獣~ネット配信者の彼女になりたくて~」(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
脚本: 三浦希紗 開真理 鈴木裕那<br />
監督: 朝倉加葉子<br />
プロデューサー: 辻知奈美 近藤紗良(C&#038;I エンタテインメント)<br />
アソシエイトプロデューサー: 村山えりか(C&#038;I エンタテインメント)<br />
制作協力: C&#038;I エンタテインメント<br />
原作協力 コアミックス<br />
制作著作: ABC</p>
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		</item>
		<item>
		<title>話題の実写化4月ドラマ『ガチ恋粘着獣』映像初解禁！りこめろ役：中田クルミ・ミツクリ役：平井亜門ら追加キャストも発表</title>
		<link>https://otajo.jp/113450</link>
		<comments>https://otajo.jp/113450#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 05:08:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
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		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[中田クルミ]]></category>
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		<category><![CDATA[山下幸輝]]></category>
		<category><![CDATA[平井亜門]]></category>
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		<category><![CDATA[星来]]></category>
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		<category><![CDATA[漫画]]></category>
		<category><![CDATA[石井杏奈]]></category>
		<category><![CDATA[香音]]></category>

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		<description><![CDATA[話題沸騰中の人気コミックス『ガチ恋粘着獣』が実写化し、ABCテレビの4月クールドラマにて放送します！　ガチ恋ファンたちの熾烈なバトルを生み出す、超個性的なキャラクターを演じる追加キャスト、さらにドラマPR映像も初解禁とな [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/4S_visural.jpg" /><br />
話題沸騰中の人気コミックス『ガチ恋粘着獣』が実写化し、ABCテレビの4月クールドラマにて放送します！　ガチ恋ファンたちの熾烈なバトルを生み出す、超個性的なキャラクターを演じる追加キャスト、さらにドラマPR映像も初解禁となりました！</p>
<p>本作では3人組の人気動画配信グループ・コズミックのメンバーに、本気（ガチ）恋している女性ファン2人を主人公にした“衝撃のラブサスペンス”が二部構成で目まぐるしく展開していきます。</p>
<p>純粋で真っ直ぐな「恋心」はいつしか「ガチ恋」に変わり、「好意」は「憎悪」に変化する&#8230;? 彼女たちの過激な恋愛バトルが繰り広げられる一方で、思わず共感してしまう繊細な恋心も丁寧に描き出します。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/5S_visual_6-1.jpg" /><br />
人気動画配信者に本気で恋をしてしまう主人公を香音さん(輝夜雛姫役)&#038;石井杏奈さん(花織琴乃役)がW主演で熱演。そして、人気動画配信グループ・コズミックのメンバーを井上想良さん(スバル役)、山下幸輝さん(コスモ役)、松本大輝さん(ギンガ役)が演じることで大きな反響を呼んでいる本作の追加キャストが決定！</p>
<h3>超個性的キャラクターキャスト発表</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC4286_retouched_1.jpg" /><br />
りこめろ 役/中田クルミ<br />
コズミックのファンで、スバル推し。社会人の資金力で、高額の投げ銭やプレゼントをスバルに与えているため、ファンの間でも知られた存在。スバルからも認知されている。ゴスロリファッションに身を包み、その派手な言動が雛姫の嫉妬心を激しく焚き付けていき&#8230;。</p>
<p>第一部で、香音さん演じる雛姫と激しいガチ恋バトルを繰り広げることとなる、りこめろを演じるのは、中田クルミさん。主な出演作に『凪のお暇』(TBS)、『コールドケース 3』(WOWOW)、『リコカツ』(TBS)、映画『こんな夜更けにバナナかよ』(2018 年)、『あの頃。』(2021 年)などがある。<br />
現在、『ブラッシュアップライフ』(日テレ)、『今際の国のアリス シーズン2』(Netflix)、 『30までにとうるさくて』(ABEMA)に出演。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC4308_retouched_1.jpg" /><br />
＜中田クルミ コメント＞<br />
りこめろを演じます、中田クルミです。ゴスロリ限界アラサーガチ恋オタクという、キャラの癖が大渋滞したりこめろチャン。原作を読んでも特に好きなキャラクターだったので、人間的な魅力の詰まった彼女を演じることが出来てとても光栄です。身につけるものから軸となる感情まで、ひとつひとつ丁寧に朝倉監督と話し合いながら役を作りました。私自身、好きな洋服を着ることで社会に出るための鎧を纏うような感覚があります。自分の好きな自分で、もがき苦しみながらも逞しく生きる彼女を精一杯表現させていただきました。<br />
感情は共感できるけど行動は予測不能。そんなキャラクター達が狂気と共に猪突猛進する純愛作品です。愛おしくも恐ろしい&#8221;好き&#8221;という感情の暴走を楽しんでいただけたらと思います。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC5242_retouched_2.jpg" /><br />
ミツクリ 役/平井亜門<br />
人気動画配信グループ・ヘイダルゾーンのメンバー。<br />
ギンガに憧れて自身も配信者になった過去を持ち、ギンガに異常に執着しているが、その真意は不明。配信者が集う会でギンガに近づき、やがてコズミックの未来をも左右する、重要な存在になっていき&#8230;。</p>
<p>そんなミツクリを演じるのは、2017年に『smart モデルオーディション2017』グランプリを受賞しモデル、俳優として多彩に活躍する平井亜門さん。<br />
映画『アルプススタンドのはしの方』(2020年)で高い評価を得ると、多数のドラマ、映画などに出演。<br />
映画『神田川のふたり』(2022年)では主演を努め、2023年公開作に『恋のいばら』、『銀平町シネマブルース』、『はざまに生きる、春』(2023年5月26日公開)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC5211_retouched_1.jpg" /><br />
＜平井亜門 コメント＞<br />
みなさん、はじめまして。ドラマ『ガチ恋粘着獣』で、ヘイダルゾーンという「破天荒な」配信グループのメンバー、ミツクリくんを演じさせていただきます、平井亜門です。一見怖いもの知らずにも見えるのですが、実はとんでもなく繊細な男の子です。難しかった!!でも楽しかった!!僕も彼のように自分の気持ちを行動に移すことができる男になりたいです。よろしくお願いします!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC8369.jpg" /><br />
ゆっこ 役/志田こはく<br />
コズミックのファンで、コスモ推しの女子高生。偶然、街でコスモを見かけたことをきっかけにガチ恋してしまう。自分の気持ちに正直で、コスモへの迷惑を顧みないまっすぐすぎる言動は、やがてSNSを通して琴乃の目に届いてしまい&#8230;。</p>
<p>そんな無邪気な女子高生ゆっこを演じるのは、2022年にスーパー戦隊シリーズ『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で鬼頭はるか/オニシスター役で連続テレビドラマ初出演を果たした、志田こはくさん。特技はフィギュアスケート。今後の活躍が期待される、新人女優の一人。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC8421.jpg" /><br />
＜志田こはく コメント＞<br />
ゆっこは自分の性格と正反対のキャラクターなんです。感情が豊かな女の子なので、最初は役作りに悩みました。ゆっこはとにかくコスモくんのことが大好きなので、視聴者の皆様にもその想いが伝わるように、全力で演じさせていただきます。琴乃とはコスモくん推しのライバルなので、バチバチになるシーンが多いのですが、2人のコスモくんへの想いを最後の最後まで見守っていただけると嬉しいです!そして、そこまでガチ恋するコスモくんの魅力とは何か?も楽しみにしててください。たまに出るゆっこの可愛い表情、まっすぐな想いに注目して観ていただけたら嬉しいです!</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC9000_retouched_1.jpg" /><br />
奈緒 役/小島藤子<br />
琴乃の友人。琴乃のコスモへの一途な想いを親身になって受け止める琴乃の良き理解者。自身もコズミックのファンでギンガ推しだが、ガチ恋の感情は一切ない。</p>
<p>そんな姉御肌な一面を持つ奈緒を演じるのは、小島藤子さん。2009年に『おっぱいバレー』で映画デビュー後、数々のドラマ、映画に出演。主な作品に『明日の光をつかめ2』(東海テレビ/ドラマ初主演作)、連続テレビ小説『ひよっこ』(NHK)、『共演NG』(テレビ東京系)、映画『馬の骨』(2018年/映画初主演作)など。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2023/03/DSC9025_retouched_1.jpg" /><br />
＜小島藤子 コメント＞<br />
前から原作を読んでいて、りこめろちゃんと奈緒ちゃんが私の推しキャラでしたので、奈緒ちゃんを演じさせて頂けることにびっくりしました。奈緒の芯があり友達思いなところ。男勝りだけど乙女な部分をちょいちょい見せるところ。演じていて楽しい!ばかりでした。<br />
石井杏奈さんはお芝居に対して誠実な方なのがお会いした初日ですぐに伝わりました。<br />
あとすごく可愛くて琴乃が漫画から飛び出して来た感じで素敵でした。<br />
世代問わず推しがいる皆様には何かしら刺さるものがある作品だと思うので是非見てほしいです。</p>
<h3>ドラマPR映像初解禁</h3>
<p>監督はホラーサスペンス×ロマンスの気鋭・朝倉加葉子、脚本は、三浦希紗、開真理、鈴木裕那が担当。<br />
狂気に染まる“ガチ恋ストーリー”を鮮烈に、そしてドラマティックに描き出すスタッフにも注目!</p>
<p>エキセントリックな恋愛バトルが展開する中で、「人を愛することの尊さ」や「ネット社会での人と人とのコミュニケーション」など、現代の社会を映し出すようなテーマも描かれた本作。</p>
<p>監督を務めるのは、映画『クソすばらしいこの世界』(2013年)、『羊とオオカミの恋と殺人』(2019年)などで知られる朝倉加葉子監督。ホラーサスペンスにロマンスのエッセンスを融合させる朝倉演出は本作でも注目ポイントの一つです！</p>
<p>そして脚本は、ドラマ『彼女はキレイだった』(カンテレ)、『明日、私は誰かのカノジョ』(MBS)などの三浦希紗氏、ドラマ『シジュウカラ』(テレビ東京)、『ロマンス暴風域』(MBS)などの開真理氏ら、女性脚本家3名が担当。狂気に染まるガチ恋模様を、共感性の高いストーリーテリングと、リアルな心情描写で活写します！</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/xjgW-ThiUr4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・【香音&#038;石井杏奈 W主演】4月スタート新ドラマ『ガチ恋粘着獣』PR映像初公開！<br />
https://youtu.be/xjgW-ThiUr4</p>
<blockquote><p>ドラマあらすじ(第一部)<br />
女子大生・輝夜雛姫(香音)には、誰にも言えない秘密があった。 それは、スバル(井上想良)、コスモ(山下幸輝)、ギンガ(松本大輝)の3人組動画配信グループ「コズミック」のメンバー・スバルに“ガチ恋”していること&#8230;。本気でスバルと付き合いたいと願う雛姫に、ある日見知らぬアカウントから DM が届く。相手は、なんとスバルだった!その一通の DMが、雛姫の人生を一変させる――。</p>
<p>ドラマあらすじ(第二部)<br />
コンセプトカフェで働く花織琴乃(石井杏奈)は、「コズミック」のメンバー・コスモの大ファン。<br />
雛姫のような“ガチ恋”勢を軽蔑し、コスモに迷惑をかけない“本当のファン”でいることを誓う一方で、コスモに近づきたい気持ちを抑えられない。そんなある日、コスモにつきまとう粘着質なファンの“匂わせ投稿”を目にしてしまい――。<br />
一方、コズミックを盛り上げるため、動画配信者の集まりへと繰り出したギンガ。そこで、「ギンガに憧れて配信者になった」という、ミツクリ(平井亜門)と出会い――。</p></blockquote>
<h3>作品情報</h3>
<p>ドラマ『ガチ恋粘着獣』<br />
【放送情報】<br />
・ABC テレビ(関西)<br />
4 月 9 日スタート 毎週日曜よる 11 時 55 分 ※初回は深夜 0 時 00 分<br />
・テレビ朝日(関東)<br />
4 月 8 日スタート 毎週土曜深夜 2 時 30 分<br />
※最新話を TVer で見逃し配信!</p>
<p>【キャスト&#038;スタッフ】<br />
出演: 香音 石井杏奈 / 井上想良 山下幸輝 松本大輝<br />
中田クルミ 平井亜門 志田こはく ・ 小島藤子<br />
原作: 星来「ガチ恋粘着獣~ネット配信者の彼女になりたくて~」(ゼノンコミックス/コアミックス)<br />
脚本: 三浦希紗 開真理 鈴木裕那<br />
監督: 朝倉加葉子<br />
プロデューサー: 辻知奈美 近藤紗良(C&#038;I エンタテインメント)<br />
アソシエイトプロデューサー: 村山えりか(C&#038;I エンタテインメント)<br />
制作協力: C&#038;I エンタテインメント<br />
原作協力 コアミックス<br />
制作著作: ABC<br />
（C）ABC<br />
【番組公式ホームページ】<br />
https://www.asahi.co.jp/gachikoi/<br />
【番組公式SNS】<br />
◆公式 Twitter https://twitter.com/gachikoi_drama<br />
◆公式 Instagram https://www.instagram.com/gachikoi_drama/<br />
◆公式 TikTok https://www.tiktok.com/@dramal_abc<br />
◆公式 LINE アカウント https://lin.ee/a3mKfaf</p>
<p>【原作情報】<br />
発行部数 80 万部超<br />
電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のマンガランキング<br />
総合 1 位(2022/9/20 時点)を獲得<br />
星来 『ガチ恋粘着獣<br />
~ネット配信者の彼女になりたくて~』<br />
(ゼノンコミックス/コアミックス)</p>
<p>ゼノンコミックス1〜9巻 絶賛発売中!<br />
最新刊 10 巻 3 月 20 日発売予定</p>
<p>（C）星来/コアミックス<br />
◆1話試し読み<br />
https://comic-zenon.com/episode/10834108156770278846</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106726" rel="noopener" target="_blank">高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106726</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>「なんか特別なことしなかった？」小宮璃央×井上想良ベッドで抱き合う第4話にまだ間に合う！BLドラマ『永遠の昨日』TVerで第1話～3話ダイジェスト配信</title>
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		<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 07:53:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[動画]]></category>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送中、榎田尤利先生原作の感涙必至のBLドラマ「永遠の昨日」から、小宮璃央さんと井上想良さんがベ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/9b41726f621e53d515fea3afd61b82e9.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送中、榎田尤利先生原作の感涙必至のBLドラマ「永遠の昨日」から、小宮璃央さんと井上想良さんがベッドで抱き合う、本日11月10日深夜より放送される第4話場面写真公開＆TVerでダイジェスト配信開始！</p>
<p>交通事故にあってしまった高校生の浩一と同級生の満が心を通わせ、生と性を見つめて懸命に“生きた”2人の姿を描いたBLのレジェンド原作・「永遠の昨日」(榎田尤利)。「泣けるBL小説」の決定版として多くのファンに支持されている名作が『恋は光』(2022) の小林啓一監督によりドラマ化！　小宮璃央さんと井上想良さんがW主演を務め、MBSほか「ドラマシャワー」枠にて10/20(木)より放送中！</p>
<p>「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。 高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前で事故に遭ってしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<h3>第4話は浩一と満の関係がさらに深いものに！不器用な二人の儚い恋にドキドキが止まらない!!</h3>
<p>11/10 放送の第4話は、事故発生の翌朝、浩一(小宮璃央)と満(井上想良)は巫女でオカルト好きの寿美子(大友花恋)に浩一が動き続けている理由は二人の関係性にあるのでは、「なんか特別なことしなかった?」と尋ねられるところから始まります。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/ac21b3ffa5104df4ab2edf86b3e1b03e.jpg" />
<p>突然の質問に動揺する浩一と反対に昨晩の出来事を反芻する満。浩一を初めて自分の家に泊めた満は、死を実感し始めた浩一の不安を拭う為に口づけを交わし、そして&#8230;。</p>
<p>今回解禁となった場面写真は、気持ちを確認し合った昨年の夏のキャンプから1年という時間が経ち、さらに事故をきっかけに急激に距離を詰めていく浩一と満が、互いの存在を強く確かめ合うシーンです。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/d33061e9bd099cb1d09cb3513d2191d8.jpg" /><br />
満の自宅でごはんを食べる姿を愛おしく見つめる浩一や、あることがきっかけで自分が死んでいることを深く実感し不安に駆られる浩一の顔をぐっと引き寄せる満、浩一の腕の中で幸せそうに眠る満と切ない表情で満を抱きしめる浩一の互いへの愛がたくさん詰まった儚いシーンばかりとなっています。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/9b41726f621e53d515fea3afd61b82e9.jpg" /><br />
時間が止まってしまった身体となった浩一の未来がどうなっていくのか?不安と共に、限られた時間の中でお互いの存在を焼き付けようと必死に恋をする二人。今後の展開に目が離せない第4話はMBSドラマシャワーほかで、11/10(木)深夜より放送。</p>
<h3>今からでも間に合う!TVerで第1話から第3話までのダイジェストを配信中!</h3>
<p>今からでも「永遠の昨日」のストーリーに追いつける！　TVerでは小林啓一監督監修の第1話～第3話のダイジェストを配信中！　これまでの放送を見逃した方や、これまでのストーリーを振り返りたい方もぜひダイジェストでチェックしてみて！</p>
<p>第1話～第3話ダイジェスト<br />
https://tver.jp/lp/episodes/epxrsgjedu<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>2人の撮り下ろしインタビューはコチラ↓</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111213" rel="noopener" target="_blank">井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/111213</a></p>
<p><strong><br />
関連記事：</strong><br />
「ベストキスシーン大賞」「キレイすぎて神回」小宮璃央×井上想良BLドラマ『永遠の昨日』告白＆キス回に反響！「耳たぶ噛んでいい？」の衝撃予告も<br />
https://otajo.jp/111143<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/111143" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
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		</item>
		<item>
		<title>井上想良も若返る小宮璃央の眩しいキラメキ!? キスシーンは「緊張感がリアリティーに繋がった」BLドラマ『永遠の昨日』撮り下ろしインタビュー</title>
		<link>https://otajo.jp/111213</link>
		<comments>https://otajo.jp/111213#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2022 06:31:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
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		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として毎週木曜深夜に放送中の、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」より、主演の小宮璃央さんと井 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_152.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として毎週木曜深夜に放送中の、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」より、主演の小宮璃央さんと井上想良さんの撮り下ろしインタビューをお届けします。</p>
<p>「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。 高校生の2人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前で事故に遭ってしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた2人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。 </p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d7d7ac3c54417d128f7c91deabe7c1ce.jpg" />
<p>陽気でクラスの人気者であり、突然不運な交通事故に遭ってしまう山田浩一(やまだこういち)を小宮璃央さん、秀才で人付き合いが苦手な青海満(おうみみつる)を井上想良さんが演じます。</p>
<p>小宮さんと井上さんにドラマの見どころやお互いの印象を伺いました！</p>
<h3>リアリティーのあるお芝居への変化「小宮璃央ではなく完全に浩一だった」</h3>
<p><strong>――原作の印象と演じると決まったときのお気持ちをお聞かせください。</p>
<p>井上：</strong>すごく美しい純粋な作品だなと、小説や脚本を読んでも、実際に演じてみても思いました。満は内に秘めたる想いが強いキャラクターで自分にも共通する部分があったので、やってみたいなと思いました。</p>
<p><strong>小宮：</strong>BLの中でも艷やかというか、今まで触れてきたものと雰囲気がまったく違う印象を受けて。たくさん原作を読ませていただいて、台本の読み合わせの時点からたくさんリハーサルをさせていただきました。同じ枠の1つ前の『高良くんと天城くん』にも出演させていただいたんですけど、それとはまた別の美しさがあり、こうして自分がこの作品に携われることがすごく嬉しいなと思いました。<br />
浩一も普段は表には見せない裏の姿があったり、後半になるにつれてそれがどんどん明らかになっていく。そこもまた彼の魅力で、演じるのが楽しみだなという印象でした。</p>
<p><strong>――演じるにあたり意識したことはありますか？</p>
<p>井上：</strong>満は、あまり自分からコミュニケーションをとろうとしないような内向的な役なんですけど、でも内に秘めている想いは人一倍強くて。そういうところは座っている姿勢や立っている姿勢だったり、目線などにも表れるものだと思ったので、監督と話しながら意識して演じました。<br />
台本を最初に読んだとき、僕とは全く違う印象を持ったんですよね。でも、僕が演じるとなったら、こういうアプローチをしないとこの役は成り立たない、と監督にも話して、監督のイメージはどうですか？とすり合わせをしていきました。</p>
<p><strong>小宮：</strong>自分自身はそこまでテンションが高くないというか、プライベートでもあまり口を開かないタイプだと自分では思っているんですけど、浩一は率先してみっちゃん（満）に対して「友達になってくれないか」と言ったり、クラスの中でも中心的な人物、いわゆる陽キャなので、そこは自分とは違う部分で、どう表現しようか悩んだりました。最初の時点でみっちゃんとのテンション差などは気をつけていこうと思いました。</p>
<p>キャンプに行くシーンがあるんですけど、そのときに叫んだり1人で海ではしゃいでるみたいなことも自分では想像できないくらいテンションを上げてやりました（笑）。いつもの自分とは全然違います（笑）。でも楽しみながら出来たと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_191.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_242.jpg" />
<p><strong>――難しかったところは？</p>
<p>井上：</strong>一番作る上で大変だったところは、やはりBLという部分での心の持ちよう。恋愛対象は人それぞれなので、まだ僕には今までの経験ではわからないことがたくさんあって。ボーイズラブというところへのアプローチは悩みました。</p>
<p><strong>小宮：</strong>僕も同じなんですけど、BLに対しての考え方というか、僕は男性を好きになったことがなかったので、まずはBLを好きな友人や実際に男性が好きな友人に話を聞いてみるところから始めました。気持ちを作る上で、まずは想良ちゃんのことを人として好きになって、そこからみっちゃんに並べていきました。撮影中はみっちゃんのことを本当に好きな感情になれたし、みっちゃんのことが好きで大切にしたい、という感情を出していきたいなと全面的に最初からやっていたので、そこ自体は難しさよりも、一緒にいる時間が長かったので自然と出来ていったかなと思います。</p>
<p>多様性の時代ですから、この作品で浩一を演じたことによって、そういう価値観を自分の中に取り入れられたことも良かったなと、人生の経験の1つとして大きな一歩を踏み出せたんじゃないかなと思いました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_144.jpg" />
<p><strong>――小林啓一監督からの演出で印象的だったことは？</p>
<p>井上：</strong>言葉の一言一句の意味までも大切にしている監督なんですけど、1つ1つの言葉に「ここはこう言ってみようか」とディレクションが入って、僕たちもちゃんとこういう意味があるんだな、と思えました。あとは、動きをすごく丁寧に、押し付けるのではなくて提案してくれたり。監督がそう思った過程も全部教えてくれるのでやりやすかったです。監督の演出がきちんと寄り添ってくれるやり方で、僕たちの意見も聞いて監督の意見ともすり合わせて答えを出すということが出来たので、一緒に作っていくことができて、いろんな方法を教えていただけたな、勉強になったなと思う撮影でした。</p>
<p><strong>小宮：</strong>僕自身、ずっと特撮作品をやっていたので、芝居の種類が違うというか。特撮芝居というか、リアクションが大きかったり動きが多かったり、子どもたちにわかりやすくするためにそういうお芝居をしていたんですけど、それが染み付いてしまっていて自然と癖で出てしまうんです。そういったところも矯正してくれたし、きちんと提案やアドバイスをくださるのですごく助かりました。</p>
<p>わからないことだらけだったので、提案していただいて実際にやってみて、映像で確認するとすごく型にハマっているというか、自然でリアリティーがある。それを何回も重ねていくうちにどんどん今までの癖がなくなっていって、このドラマの撮影に入る前よりリアリティーのあるお芝居が出来ているんじゃないかと自分でも実感するくらいだったので、本当にご一緒できて良かったなと思いました。一緒に作っていくことを楽しく勉強させていただけた監督でした。</p>
<p><strong>――本作に入る前と後で自分で感じるくらいお芝居が違う？</p>
<p>小宮：</strong>お芝居の仕方、目線の配り方、動き方とか、作品ごとのキャラが違う分、もちろん違うんですけど、根本的には小宮璃央がそこには居るわけで。でも、今回の『永遠の昨日』では一切それがなく、完全に浩一だったと自分では思います。</p>
<p><strong>――小宮さんにとっても大きな意味のある作品だったのですね。</p>
<p>小宮：</strong>そうですね。浩一をやれてよかったなと思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_206.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_211.jpg" />
<p><strong>――小宮さんは『魔進戦隊キラメイジャー』の劇場版でもインタビューさせていただきましたが、ここ最近のご活躍でさらに大人になられた印象を受けます。</p>
<p>小宮：</strong>やっぱり彼が大人にさせてくれたというか（笑）。</p>
<p><strong>井上：</strong>ちょっともう（小宮さんがふざけるので）帰ろうかな……。</p>
<p><strong>小宮：</strong>いつもの調子が出てきましたね（笑）？　今日久しぶりに会ったんですよ。最後に会ったのがTGCのときで、そのときもこんな感じだったんですけど、ちょっと会うのに時間が空いちゃって！</p>
<p><strong>――井上さんは小宮さんのキラメキを感じましたか？</p>
<p>井上：</strong>感じました！　はい！</p>
<p><strong>小宮：</strong>ちょっと！それ以上言う事ないの？</p>
<p><strong>井上：</strong>すごいキラキラした目でこっちを見てくるので……（笑）。</p>
<p><strong>小宮：</strong>おい（笑）！</p>
<p><strong>井上：</strong>すごくフレッシュだなと感じました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_070.jpg" />
<p><strong>――お互いをどう呼び合っているんですか？</p>
<p>井上：</strong>僕は璃央って呼んでいます。</p>
<p><strong>小宮：</strong>僕は最初は敬語で井上さんから、想良くん→想良ちゃんになりましたね（笑）。</p>
<p><strong>――撮影のどれくらいでその変化があったのですか？</p>
<p>井上：</strong>覚えてないな。撮影に入ってすぐくらいのときにはもうね？</p>
<p><strong>小宮：</strong>そう、最終形態になっていたから。</p>
<p><strong>――すぐに敬語はナシにしよう、と？</p>
<p>井上：</strong>台本の読み合わせのときに。同い年の役なのにやりづらいじゃないですか。</p>
<p><strong>小宮：</strong>そう言っていただけてすごく嬉しかったし、やりやすかったです。</p>
<p><strong>――今回初共演ということで、お互いの印象は？</p>
<p>小宮：</strong>自分が以前共演した役者さんと想良ちゃんが共演していたりと、共通の知り合いが多かったので彼の存在自体は知っていたんです。なので、どういう人かはわからなかったんですけど、「やっと会えた！」みたいな感覚で。印象としては、なんとも思ってなかった気がするな？</p>
<p><strong>井上：</strong>お、おう（笑）。</p>
<p><strong>小宮：</strong>でも、やっぱり兄貴って感じですね！　現場とかでも読み合わせの時点から率先してアドバイスをくれたり、色々お世話になって、兄貴という感じです。</p>
<p><strong>井上：</strong>璃央は、とにかくフレッシュだなって。僕たちは年の差が4歳違うんですよ。24歳と20歳の4歳って結構違うんですよね、僕の感覚的には。だから、本当にフレッシュで楽しそうに生きていると言ったら変ですけど、すごくキラキラしていて、眩しいくらいな印象でした。</p>
<p><strong>――フレッシュさを感じた場面はどこでしたか？</p>
<p>井上：</strong>もう目からですね。最初に会ったときの目からすごくフレッシュで、「ああ、俺もこんな時期あったのかな？」と思うようなフレッシュさを話す前から感じました。</p>
<p><strong>――井上さんご自身は今はフレッシュさはあまりなくなってしまったと感じますか（笑）？</p>
<p>井上：</strong>フレッシュでいよう、とは思っているんですけど（笑）。やっぱり普通に企業に就職している同い年の友達とかには、「老けないよね」と言われたりするんですけど、でもいざ20歳の子と会うとフレッシュさが違います。でも、璃央と一緒に過ごして若返った気がします。</p>
<p><strong>――でも、小宮さんはご自身を少し寡黙とおっしゃったので、キラキラしているという印象と少しギャップがあるな、と。</p>
<p>井上：</strong>だから、最初は少し人見知りなのかな？と思うくらい、あまり話している印象がなかったんですけど、やっぱり話していくうちに明るい小宮璃央も出てきて。ファーストインプレッションでフレッシュに見えたのはそういうところだったのかな、と結びつくようなところはありましたね。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_163.jpg" />
<p><strong>――撮影を経て、お互いの印象が変化したところはありますか？</p>
<p>小宮：</strong>信用できるようになりました。長い時間一緒に居て、それも短い期間だったので、狭く深く彼のことをよく知れたので。最初は僕自身仲良くなるまで時間がかかるんですけど、こんな短期間で仲良くなって、現場でもいっぱい話をできるようになるのは珍しいなと思います。</p>
<p><strong>井上：</strong>ありがとうございます（笑）。</p>
<p><strong>小宮：</strong>最初はずっと敬語で話していて、「敬語やめて」と言ってくれてもなかなか抜けなくて。でも、今では「想良ちゃーん！」って言ってるもんね？</p>
<p><strong>井上：</strong>役柄的にも同級生なのと、基本的に敬語とかないほうが心が開けると思ったし僕自身気にしないところでもあるから「やめて」と言ったんですけど、良い意味で生意気になってくれました（笑）。印象の変化としては、何をやっていても楽しそうだなと。撮影の合間でも撮影が終わっても、「こいつ疲れてないの!?」というくらい、なんか楽しそうなんですよ。そういうところがすごく印象的で、撮影が終わった今もその印象が強いです。だから何事でも楽しめるタイプなんだろうなと思いながら見ていました。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_215.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_221.jpg" />
<p><strong>――全話撮影が終了して、俳優として尊敬できると感じたところは？</p>
<p>小宮：</strong>ほぼ全部……！　台本の読み合わせの時点から思ったんですよ。彼は物事に対して考えてから意味合いを持って行動する。なんでこの目線にあるかとか、そこまで全部しっかり考えてやっているんですよ。自分もそれを真似したいなと思ったし、実際に勉強になりました。本当にこの作品を通して想良ちゃんに会えて良かったと思ったし、監督やスタッフさんとのコミュニケーションや現場での居方だったり、すべてが勉強になって、お芝居もオフの部分も人間性としても学ぶところばっかりでしたね。</p>
<p><strong>井上：</strong>気持ちいいですね。ありがとうございます（笑）。</p>
<p><strong>小宮：</strong>（褒められることを）こっちも待ってるよ（笑）。</p>
<p><strong>井上：</strong>僕が出来ない、楽しめるというところですね。僕もこの仕事がすごく好きだし根本的には楽しんでいるんですけど、璃央は常に楽しそうなんですよ。本当に楽しんでやっているのが周りにひしひしと伝わってくるような向き合い方が素敵だなと思いました。あとは、スイッチの切り替えが上手なんですよね。僕はスイッチの切り替えが苦手なんですよ。</p>
<p>例えば泣くシーンがあるとして、その前に僕は時間が欲しくて。1回ちゃんと自分の中で前のシーンを思い出してこういう感情があって今こうなるんだな、と考えて、気持ちが沈んで泣くシーンだったら、沈んでから入らないと僕は出来ないんです。でも、璃央は笑ってるんですよ。人によって芝居のアプローチの仕方は違いますけど、「大丈夫なのかな？」と思って僕は見ていたんです。でも、やってみると全然違う顔にふっと変わって、役に入れる集中力というか、一気に出せる爆発力がすごく魅力的だなと思いました。</p>
<p><strong>小宮：</strong>ありがとうございます！</p>
<p><strong>――浩一スイッチみたいなものはご自分で意識されていたんですか？</p>
<p>小宮：</strong>していないですね。泣くシーンとかも直前までスタッフさんとお話して笑い転げてみっちゃんにちょっかいをかけたりして、用意スタート！でパッと入る。でも、自分自身はそういう真剣なシリアスなシーンとか、泣くシーンや感動するシーンは、少し前にリラックスさせておかないと挑めないというのがあるんです。ずっと沈んだままだと感情が慣れちゃって泣くにも泣けない、というのが今まで何回かあったので。メリハリをつけて泣くところは泣く、と切り替えたらやりやすくなったので、最近はずっとそうしています。寸前まで寝ていたり、感情をまったく180度違う感情にしておくとやりやすいかな、と自分では思います。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_185.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_246.jpg" />
<h3>2人も泣きながら台本を……最終話まで観るとわかる愛おしさ</h3>
<p><strong>――本作の見どころを教えてください。</p>
<p>井上：</strong>雨が降っているシーンが多くて、そこが印象的です。雨が何かの予兆を伝えているというか。雨が涙のように思えるようなシーンが多いんですよね。僕は雨の音でより役に入り込んで演じることができました。また雨のシーン以外の何気ないシーンまでも本当にこだわって撮影したので、画がすごくキレイです。</p>
<p><strong>小宮：</strong>ドラマシャワーの今までの作品とはまた違った美しさ。普通に恋愛するだけではなくて、浩一自身、交通事故に遭ってしまって“心臓は止まっているのに生きている”状態で過ごすことになるんですけど、その数日が2人にとって大きな出来事で。そういう非日常的なところも小説やドラマならではのものなのではないかなと思いますし、青春ラブストーリーだけではなく、自分自身に投影して考えると本当に泣けて泣けて仕方ない作品になっているんじゃないかなと思います。</p>
<p><strong>――台本を全話拝読させていただいたのですが、本当に台本を読むだけで泣きました……。</p>
<p>井上：</strong>そうですよね。</p>
<p><strong>小宮：</strong>もうすごいですよ、台本の読み合わせの時点からね？　</p>
<p><strong>――お二人も泣きながら？</p>
<p>井上：</strong>本当に涙が出て。でも、そこで感情を出しすぎても本番で涙が出なくなると困るからと思いつつ、涙が出ちゃいそうになるので若干感情を抑えて読んだりしていましたね。</p>
<p><strong>――そして、第8話がズルいですよね！</p>
<p>井上：</strong>そうですね～。</p>
<p><strong>小宮：</strong>ズルいですね！　最後まで見ないとわからない背景とかもあるので、皆さんにはぜひ最後まで見ていただきたいです。</p>
<p><strong>――また、第3話のキスシーンは、ゆっくり時間をたっぷりとっていて丁寧な作り方をしているなと思いました。</p>
<p>井上：</strong>現場で話はよくしていました。セリフの読み合わせやすり合わせも2人でよくしていたし。</p>
<p><strong>小宮：</strong>緊張して近づくに近づけない、初めての緊張感というのがリアリティーに繋がったんじゃないかなと思います。キスするまでの間も、観てくださっている皆さんも一緒にドキドキしてもらいたいなと思いつつ、撮影中は完全にみっちゃんだけを見て、という感じでした。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/69cc9a2a8ab64c0b6c9a0c2a248f38d2.jpg" />
<p><strong>――では、お互いから見て演じた役柄の愛おしいと感じた部分を教えてください。</p>
<p>小宮：</strong>みっちゃんのツンデレですね。キャンプやお家に遊びに行って隣にいるときも、思っていることと行動がまったく違ったりして。台本ではト書きやモノローグがあるのでわかるんですけど、実際に隣にみっちゃんがいたらそのときにはわからないけれど、実際はこう思ってたんだと知ると、すごく可愛いな、愛おしいなとなりますね。キャンプのときとか、一緒にテントを組み立てているところも愛おしいなとなりました。</p>
<p><strong>井上：</strong>浩一はすごく素直なんですよね。満だと絶対にない、感情がすべて言葉や表情に出てしまう素直さはすごく愛おしいなと思います。でも最後まで見たらわかると思うんですけど、これがすごいジャブになってきて、そこにもまた理由が隠されていることが後々わかってくるんです。でも理由はあれど嘘なく浩一のままの感情ではあると思うので、そういうところはすごく愛おしかったです。</p>
<p><strong>――最終話まで楽しみにしています、ありがとうございました！</strong></p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/220912_e_148.jpg" />
<p>［撮影：曽我美芽］</p>
<p>第3話は11月11日(金)1:49まで、TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で無料見逃し配信中！　そして第4話が11月11日（10日深夜）より順次放送となります。</p>
<p>また、最終話まで観終わってから、第1話から見返して2人の想いを感じるとさらに涙が止まらないこと間違いなし！　最後までお見逃しなく！</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/111143" rel="noopener" target="_blank">「ベストキスシーン大賞」「キレイすぎて神回」小宮璃央×井上想良BLドラマ『永遠の昨日』告白＆キス回に反響！「耳たぶ噛んでいい？」の衝撃予告も<br />
https://otajo.jp/111143</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>※Otajoとガジェット通信は姉妹サイトです。<br />
<!-- orig { --><center><script src="https://codoc.jp/js/cms.js" data-css="red" data-usercode="QVBKixHF9A" charset="UTF-8" defer></script></p>
<div id="codoc-entry-n1L9KIn1dQ" class="codoc-entries" data-without-body="1" data-support-button-text="投げ銭でサポートする" data-show-like="0" data-show-about-codoc="0" data-show-powered-by="0" data-support-message="この記事が気に入ったらライターのサポートをお願いします。"></div>
<p></center><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「ベストキスシーン大賞」「キレイすぎて神回」小宮璃央×井上想良BLドラマ『永遠の昨日』告白＆キス回に反響！「耳たぶ噛んでいい？」の衝撃予告も</title>
		<link>https://otajo.jp/111143</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Nov 2022 06:51:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[永遠の昨日]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送中、榎田尤利先生原作の感涙必至のBLドラマ「永遠の昨日」告白＆両想いキスシーンの第3話が放送 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/69cc9a2a8ab64c0b6c9a0c2a248f38d2.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送中、榎田尤利先生原作の感涙必至のBLドラマ「永遠の昨日」告白＆両想いキスシーンの第3話が放送！ さらに、「耳たぶ噛んでいい?」の衝撃予告も解禁となりました。</p>
<p>交通事故にあってしまった高校生の浩一と同級生の満が心を通わせ、生と性を見つめて懸命に“生きた”2人の姿を描いたBLのレジェンド原作・「永遠の昨日」(榎田尤利)。「泣けるBL小説」の決定版として多くのファンに支持されている名作が『恋は光』(2022) の小林啓一監督によりドラマ化！　小宮璃央さんと井上想良さんがW主演を務め、MBSほか「ドラマシャワー」枠にて10/20(木)より放送中！</p>
<p>「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。 高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前で事故に遭ってしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め&#8230;&#8230;!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<h3>第3話の不器用な初めての“両想いキス”に視聴者感涙!!</h3>
<p>交通事故に遭った浩一(小宮璃央)が、心臓が止まったまま生きているという特殊な状況に置かれていることが分かった第2話。満(井上想良)はクラスメイトに事情を話して巻き込みながら、浩一の状況を世間から隠すことに。</p>
<p>放課後、満は父(松村雄基)の経営する病院に浩一を連れていき、内科医の香住(小林涼子)に浩一を内密に診察してもらうことになったが、浩一の身体は生きてる人間とは到底思えない状態で、時間を無視してるようだと診断される。香住は満に「あなたは彼が怖くないの?」と恐る恐る聞くが、満は「別に怖くないです」と答える。</p>
<p>病院からの帰り道、満は香住との会話を振り返りながら、ふと思い出したことがあった。「本当は一度だけある。浩一のことを怖いと思ったことが&#8230;&#8230;」それは1年前の夏の出来事だった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/87cedbfbcb0058d0d5ce0ac858c6d1be.jpg" /><br />
第3話は、満が浩一に半ば強引に誘われて、海辺のキャンプ場を訪れるところから始まる。すでに浩一に対して特別な想いを抱き始めていた満は、海で無邪気にはしゃぐ浩一を遠くから見つめ「なんだ、そうか。俺は男を好きになる男だったのか」と自覚する。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/24f831f4dd44fa1cb1742ab9bf456087.jpg" /><br />
自分の気持ちが浩一にバレてしまったら……とふられることをつい想像してしまい、素直に感情を出すことができない満。初めてできた親友を失ってしまうかもしれないという不安を抱え、気持ちを隠すように浩一に邪険に接してしまうのだった。</p>
<p>キャンプの夜はあいにくの雨。熱い湿気を孕んだテントの中で2人の気持ちはすれ違う。本心を隠した不機嫌な満の態度に、本当は来たくなかったのだと勘違いした浩一が、意外な想いを爆発させる。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/608aeaa02bd91cc16e3795fec51973e0.jpg" /><br />
「いつもそうだ!俺だけ!俺ばっか!」と声を荒げ、「友達なんかいらない。ひとりがいい。こっち来んなって澄ましてるくせに、たまに俺だけは別、浩一だけはいい、みたいな、そんな顔して……ああいうのやめろよ!なんなんだよ!」強い口調で責め立てる浩一。今まで見たことのない浩一の姿に圧倒された満は耐え切れず一筋の涙を流し、裸足のままテントを飛び出すのだった。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/823_eien_629-min.jpg" /><br />
追いかけてきた浩一に対し、キャンプに来たくなかったわけではないと、涙ながらに訴える満。そんな姿を見た浩一は照れながら「みっちゃんが一番好きだ……誰よりも好きだ」と告白。満も「一番だ。浩一が」とまっすぐな気持ちを伝える。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/823_eien_600-min.jpg" />
<p>浩一は満を見つめ、「俺たち両想いなんじゃね?」と囁く。一瞬の静寂とともに若干照れた表情を見せ頷く満。静かな雨音が響く中、浩一はゆっくりと満に顔を近づけ、静かに唇が触れ合う。「怖かった。この日の浩一が本当に怖かった。怒鳴られたからじゃない。浩一に嫌われた。そう思って怖かったんだ。」ぎごちなくキスをしたあと、2人は照れくさそうに笑い合うのだった――。</p>
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/1582fe843c663eaeae582ecb7b9e6e70.jpg" />
<img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/11/69cc9a2a8ab64c0b6c9a0c2a248f38d2.jpg" />
<p>本音をぶつけ合った末の告白&#038;初めての両想いキスに視聴者から大喝采！　<br />
「2022年ベストキスシーン大賞 in Japan グランプリを獲得されました!!(個人的見解)」<br />
「秘めた互いへの思いはまさに静と動&#8230;そして静かに弾けた夏の日 やはり描写が美しすぎてふたりが眩しくてまだ心はザワついたままです」<br />
「最高過ぎた&#8230;!キャンプ行くまでの道のりの心の葛藤の様子が繊細に描かれていたし、なによりも雨の中でお互いの気持ちを確かめ合ったシーンがもう&#8230;&#8230; あああおかわり視聴します。全世界見てほしい、!」<br />
「ひたすらにみっちゃんか可愛すぎてこれを“尊い”って言うんだなって思ったわ」<br />
「2人が微笑み合ってからのエンディングで涙を流さない強者いるのか!?赤ウインナー嫌いだけど永遠の昨日と一緒なら全部好きになってしまうな」<br />
「うわーぁぁぁ めちゃくちゃ良かった」<br />
「キャンプまでの2人の表情、2人のやりとり。雨降ってからの2人の感情、2人の言葉。3話&#8230;神回。いろいろキレイすぎて神回。」<br />
と多幸感にあふれた感想が寄せられました。</p>
<p>そして11月10日放送予定の第4話次回予告ではベッドで二人抱き合う姿と共に、「みっちゃん、耳たぶ嚙んでいい?」という浩一の甘い台詞が&#8230;!?さらなる進展を予感させる2人の姿に最後まで目が離せない!!</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/kWSg7dUL_N4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」4話予告解禁　11/10（木）放送<br />
https://youtu.be/kWSg7dUL_N4</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598</a></p>
<p>橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><br />
<!-- } orig --></p>
<p>人気BLドラマ化『不幸くんはキスするしかない!』曽田陵介＆佐藤友祐　お互いの可愛いところは？イチャイチャ写真満載撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/107386<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/107386" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>泣けるBLドラマ『永遠の昨日』小宮璃央＆井上想良肩組みオフショット公開！植村颯太・「OWV」メンバーゲスト出演も</title>
		<link>https://otajo.jp/110927</link>
		<comments>https://otajo.jp/110927#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 03:51:56 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送スタートとなる、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」より、主演の [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b755e52b48294324e9f0afdf9b9ddf72.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として10/20(木)より放送スタートとなる、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」より、主演の小宮璃央さんと井上想良さんのオフショット写真、ゲスト出演キャストが解禁！　さらにエンディング主題歌を使用した切ない予告映像も公開となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d7d7ac3c54417d128f7c91deabe7c1ce.jpg" /><br />
「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。 高校生の2人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前で事故に遭ってしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め&#8230;&#8230;!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた2人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<h3>OWV中川勝就・佐野文哉、植村颯太のゲスト出演が決定!</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/be95098556fd7ac32b9e4720a198ee43.jpg" /><br />
中川勝就(なかがわかつなり)さんと佐野文哉(さのふみや)さんは、『PRODUCE 101 JAPAN』に出演した元練習生により結成されたボーイズグループ「OWV(オウブ)」のメンバー。2020年9月30日『UBA UBA』でデビューした彼らは、クオリティの高いパフォーマンスだけでなく抜群のトーク力でも人気を誇ります。</p>
<p>そんな2人が登場するのは、第1話の浩一と満の出会いのシーン。天気雨に降られて浩一と一緒に昇降口まで駆けて来るバスケ部員役で出演しています。</p>
<p>第6話には ABEMA「今日、好きになりました。」(2019)の参加をきっかけにフジテレビ系「顔だけ先生」(2021)やテレビ東京「赤いナースコール」(2022)などに出演し、10代女子が好きな男性インフルエンサーランキング1位(マイナビティーンズラボ 2022 年春-夏版)の植村颯太(うえむらそうた)さんが出演。浩一と満に重大な事実を気付かせるクラスメイトとして登場します。</p>
<h3>切なくも透き通った歌声が魅力の久保あおい「遠い夏の日」を使ったエンディング主題歌版予告が解禁!!</h3>
<p>今回解禁されたのは、心に訴えかける楽曲が同世代に共感を呼んできた久保あおいさんがドラマのために書き下ろした楽曲「遠い夏の日」が流れる30秒の予告映像。</p>
<p>「浩一はなんでいつも俺の左側なんだ?」「みっちゃんの盾になるために決まってるじゃん」という雨の中の浩一(小宮璃央)と満(井上想良)2人の会話のあと、突然宙を舞う傘と、トラックが走り抜ける姿――。</p>
<p>そして涙ながらに浩一が訴える「なんなんだよ、人の気持ちを&#8230;!」という台詞と、満の瞳からこぼれる一筋の涙。浩一と満の間に何が起きたのかを想像させる新たなシーンが追加されている。胸が押しつぶされそうな映像の中に一筋の光が差し込むように久保あおいの透明感のある歌声が響き渡る美麗な映像が完成しました。</p>
<p>さらに、予告で使われている久保あおいさんのエンディング主題歌「遠い夏の日」が 0月19日(水)0:00 にフル尺で配信リリースされることが決定。20:00にはMV映像も解禁されます。20 日(木)の放送を前に、一足早く楽曲を堪能してください。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/H5YwMcbqUUQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
●『永遠の昨日』エンディング主題歌版予告編<br />
https://youtu.be/H5YwMcbqUUQ</p>
<h3>世界190以上の国と地域で放送・配信が決定!小宮璃央と井上想良の笑顔が輝くオフショット写真が特別解禁!!</h3>
<p>さらに今回、ドラマ「永遠の昨日」が世界190の国と地域で放送・配信が決定!!　ドラマが多くのみなさまに見てもらえることを記念して、未公開エンディング映像のオフショット画像を特別解禁！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b755e52b48294324e9f0afdf9b9ddf72.jpg" /><br />
浩一と満の切ない予告映像とは対照的に肩を組み顔を近づけて仲の良さそうな2人の笑顔が輝く1枚です。</p>
<p>ドラマ「永遠の昨日」は全8話、10月20日(木)より初回放送スタート！　MBSにて25:20~(初回のみ 25:29~)、テレビ神奈川では25:00~ほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。さらに、CS放送のLaLa TVにて 2023年1月15日(日)23:00~放送が決定。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信も実施します。</p>
<h3>関連記事：</h3>
<p><a href="https://otajo.jp/110277" rel="noopener" target="_blank">話題のBLドラマ枠第4弾は小宮璃央×井上想良『永遠の昨日』“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー<br />
https://otajo.jp/110277</a></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
https://otajo.jp/108598<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/108598" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>小宮璃央・井上想良W主演 泣けるBLドラマ『永遠の昨日』メインビジュアル＆儚さ感じるOP入り美麗予告映像公開</title>
		<link>https://otajo.jp/110841</link>
		<comments>https://otajo.jp/110841#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 13 Oct 2022 04:04:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[Ayumu Imazu]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマシャワー]]></category>
		<category><![CDATA[ボーイズラブ]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[井上想良]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[榎田尤利]]></category>
		<category><![CDATA[永遠の昨日]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」が小宮璃央さんと井上想良さんW主演で「ドラマシャワ [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d7d7ac3c54417d128f7c91deabe7c1ce.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説を原作としたドラマ「永遠の昨日」が小宮璃央さんと井上想良さんW主演で「ドラマシャワー」枠にて10/20(木)より放送。</p>
<p>交通事故にあってしまった高校生の浩一と同級生の満が心を通わせ、生と性を見つめて懸命に“生きた”2人の姿を描いたBLのレジェンド原作・「永遠の昨日」(榎田尤利)。「泣けるBL小説」の決定版として多くのファンに支持されている名作が『恋は光』(2022) の小林啓一監督によりドラマ化！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/b7d204ca7bbae9c80afb41cb473c6c05.jpg" /><br />
「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。 高校生の2人は正反対の性格ゆえに強く惹かあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前で事故に遭ってしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め&#8230;&#8230;!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた2人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>浩一と満の切ない表情に目を奪われるメインビジュアルおよびオープニング主題歌を使用した予告編が解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/10/d7d7ac3c54417d128f7c91deabe7c1ce.jpg" /><br />
メインビジュアルは寝転んだ浩一(小宮璃央)と満(井上想良)の姿。お互いにどことなく切ない表情を浮かべ、合わない視線が2人それぞれの想いや物語を想像させます。</p>
<p>「昨日と、なにひとつ変わらない日々を 望んでいただけなのにーー」という意味深でタイトルともリンクするコピーがそっと記され、色のにじむようなタイトルや悲しげな色彩が印象的なビジュアルとなっています。</p>
<p>さらに、オープニング主題歌Ayumu Imazu の「Sunshower」が使用された美麗な予告編も解禁!!　今回解禁されたのは、先日主題歌アーティスト解禁され話題を集めた、Z世代を代表するグローバルアーティスト Ayumu Imazu の書き下ろし楽曲「Sunshower」が使用された30秒の予告映像。</p>
<p>「友達になってくれないか?」と言う浩一のセリフから始まる映像。天気雨が降る放課後浩一と満の視線が交差する。プールサイドで仲良くお弁当を食べる浩一と満の幸せそうな風景が映し出されたと思いきや、突然一つの傘が宙を舞い、満が見たのはトラックが走り去る姿。それはあっという間の出来事だったーー。</p>
<p>交通事故に遭った浩一と、それを目撃した満。「だからそれ死んでるってことだろ?」クラスメイトや周りの大人たちの意味深な反応は一体どういうことなのか?そして消えるはずの命に起きた奇跡とはーー!?</p>
<p>オープニング主題歌「Sunshower」の降り注ぐ雨のように奏でられるリズムと「届けたいんだ 過ぎた昨日に 声にもならないほどの想い」というドラマとリンクした歌詞が切なく響き渡り、映像も音楽も美麗な予告映像が仕上がっています。</p>
<p><!-- orig { --><center><iframe loading="lazy" width="500" height="281" src="https://www.youtube.com/embed/wt9DCmVIJMw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></center><!-- } orig --><br />
・ドラマシャワー「永遠の昨日」番組予告（OP主題歌：Ayumu Imazu「Sunshower」）<br />
https://youtu.be/wt9DCmVIJMw</p>
<p>さらに、予告で使われる Ayumu Imazu のオープニング主題歌「Sunshower」は10月21日(金)0:00 に配信リリースされることが決定。ドラマと共に楽曲も楽しんでください。</p>
<p>ドラマ「永遠の昨日」は全8話、10月20日(木)より初回放送スタート！　MBSにて25:20~(初回のみ 25:29~)、テレビ神奈川では25:00~ほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。さらに、CS放送のLaLa TVにて 2023年1月15日(日)23:00~放送が決定。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信も実施します。</p>
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https://otajo.jp/110277</a></p>
<p>内藤秀一郎×瀬戸利樹 BLドラマ『先輩、断じて恋では!』「キスするときにちょっと口を開けちゃう癖が……」密着撮り下ろし写真満載インタビュー<br />
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<p>橋本一監督“BL×ホラー”映画『グランギニョール』小宮璃央・浦上晟周・曽田陵介らが体当たり演技！キスシーン含む予告映像解禁<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め……!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク…」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>話題のBLドラマ枠第4弾は小宮璃央×井上想良『永遠の昨日』“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー</title>
		<link>https://otajo.jp/110277</link>
		<comments>https://otajo.jp/110277#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 08:19:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>non</dc:creator>
				<category><![CDATA[カル]]></category>
		<category><![CDATA[シネマ]]></category>
		<category><![CDATA[BL]]></category>
		<category><![CDATA[ドラマ]]></category>
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		<category><![CDATA[実写化]]></category>
		<category><![CDATA[小宮璃央]]></category>
		<category><![CDATA[小林啓一]]></category>
		<category><![CDATA[小説]]></category>
		<category><![CDATA[榎田尤利]]></category>
		<category><![CDATA[永遠の昨日]]></category>

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		<description><![CDATA[MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説「永遠の昨日」がついにドラマ化！ 「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/81d5eb49d573ea01442e7ad783a7f40f.jpg" /><br />
MBSのドラマシャワー枠×KADOKAWAが手掛けるBLドラマレーベル・トゥンクのコラボ企画第4弾として、榎田尤利先生の感涙必至のBL小説「永遠の昨日」がついにドラマ化！</p>
<p>「あの朝、浩一はあっという間に宙を舞った――。」<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。高校生の2人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め&#8230;&#8230;!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた2人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/b7d204ca7bbae9c80afb41cb473c6c05.jpg" /><br />
交通事故にあってしまった高校生の浩一と同級生の満が心を通わせ、生と性を見つめて懸命に“生きた”2 人の姿を描いたBLのレジェンド原作・「永遠の昨日」(榎田尤利)。</p>
<p>発売以降「頭が痛くなるほど泣いた」「泣きながら読んだBL小説は後にも先にもこれだけ」と、長きにわたり多くの読者の心を捉え続け、ついに今年、主人公のその後を描くエピローグが加えられた新装版が発売。そんな「泣けるBL小説」の決定版として多くのファンに支持されている名作の実写化に、今最も旬な若手俳優が挑む！</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/f20d77e8989dfec61b951c7387892459.jpg" /><br />
陽気でクラスの人気者であり、突然不運な交通事故に遭ってしまう山田浩一(やまだこういち)役には、“日本一のイケメン高校生”を決める「男子高生ミスターコン 2018」で準グランプリを獲得、テレビ朝日の特撮ドラマ『魔進戦隊キラメイジャー』(2020年)で主役の熱田充瑠/キラメイレッド役でテレビドラマ初出演を果たし一気に注目を浴びた小宮璃央(こみやりお)さん。</p>
<p>同じくドラマシャワー枠で放送中の「高良くんと天城くん」では主人公高良の親友田中役を好演し話題の小宮さんが、今作では俳優人生で初めて髪を黒い短髪にし、全く雰囲気の異なる高校生役を演じるということで、ギャップにも注目です。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/c7c098077895a36a2592fb56a0bc8cab.jpg" /><br />
秀才で人付き合いが苦手な青海満(おうみみつる)役には、NHK BSプレミアム「ファーストラブ」(2020年)、ABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「恋とオオカミには騙されない」(2021年)など幅広い分野で活躍し、MBS「明日、私は誰かのカノジョ」(2022年)で人気キャラクターを演じて話題を集めた井上想良(いのうえそら)さん。</p>
<p>10月21日(金)公開の映画『線は、僕を描く』にも出演が決定しており、関西テレビ10月期連ドラ「合コンに行ったら女がいなかった話」でもメインキャストで出演するなど、ますます俳優として役の幅を広げている井上さんが繊細な高校生役をどう演じるのか期待が高まります。</p>
<p>本作の監督・脚本を務めるのは、高杉真宙さん主演『ぼんとリンちゃん』(2014年)で第55回日本映画監督協会新人賞、間宮祥太朗さん・桜井日奈子さんW主演『殺さない彼と死なない彼女』(2019年)では29回日本映画批評家大賞新人監督賞を受賞、神尾風珠さん主演最新作『恋は光』がロングラン上映中の小林啓一氏。青春の煌めきを独特の視点で紡ぎ出す小林監督が、男子高校生2人の切ない恋愛模様を鮮やかに描き出します。</p>
<p>ドラマ「永遠の昨日」は、全8話を10月20日(木)よりMBSにて25:20~、テレビ神奈川では 25:00~初回放送スタートのほか、チバテレ、テレ玉、とちテレ、群馬テレビでも順次放送。TVer、MBS 動画イズム、GYAO!では見逃し配信が決定しています。</p>
<p>さらに、BLドラマレーベル「トゥンク」の公式ニコニコチャンネルプラスではドラマの放送に合わせてメイキングや特別コンテンツを随時配信!!　本作のほか、トゥンクレーベルのBLドラマにまつわる最新情報をはじめ、ドラマの内容を深掘りする特別番組など盛り沢山！ BLファンによる、BLファンのためのコンテンツをドラマの放送と一緒に盛り上げる展開で更新中です。</p>
<h3>出演者&#038;原作者&#038;監督コメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/09/81d5eb49d573ea01442e7ad783a7f40f.jpg" /><br />
・山田浩一役:小宮璃央コメント<br />
山田浩一役を演じさせていただく小宮璃央です!<br />
原作を読みページを捲るうちに浩一と満の心情が細やかに描き出され涙が溢れました。<br />
小林監督と初めてご一緒させて頂き、浩一役にリアリティを持たせられるようにリハーサルを重ねて自分自身とも向き合いました。<br />
作品の完成が今からすごく楽しみです!撮影現場では満役の井上さんにもたくさんの事を教えて頂き、満と浩一のような信頼関係を築く事が出来ました。<br />
それがお芝居を通して皆さんにも伝わると嬉しいです。「永遠の昨日」放送をどうぞお楽しみに!</p>
<p>・青海満役:井上想良コメント<br />
この度、青海満役を演じさせて頂きました。<br />
最初に小説を読んだとき、ものすごく無垢で綺麗で、自然と涙が溢れました。満と浩一、2人だけが共感できる心の痛みや喜びを自分なりに必死に描きました。<br />
そして今作の監督・脚本の小林監督だったからこそ作れたこの世界が僕は大好きです。初めての連続ドラマの主演作がこの作品で良かったと心から思っています。<br />
たくさんの方に、この切なくも温かい青春物語をお届けすることができれば幸いです。</p>
<p>・「永遠の昨日」原作者:榎田尤利コメント<br />
文字だけで作られた小説という世界を映像にする時、それは原作とは違う形でありながらも、核の部分は原作としっかり結びついていてほしい――私はそう考えています。監督とお話し、脚本を拝見し、撮影現場にもうかがわせていただいて、『永遠の昨日』はまさしくそれが成り立つドラマだと、期待に満ち満ちております!<br />
原作を真摯に読み取って下さった小林監督、メインキャラクターのふたりを瑞々しく演じて下さった小宮璃央さん、井上想良さん、ほかにもたくさんの演者さんとスタッフのみなさまに、心から御礼を申しあげます。<br />
たくさんの方に、浩一とみっちゃんの物語が届きますように。</p>
<blockquote><p>＜榎田尤利プロフィール＞<br />
2000年、「魚住くん」シリーズ第1作となる『夏の塩』でデビュー。ほかの著書に、榎田ユウリ名義にて「宮廷神官物語」「カブキブ!」「妖琦庵夜話」「死神」各シリーズ、向井理主演でドラマ化された「先生のおとりよせ」シリーズ(中村明日美子との共著)など。榎田尤利名義ではBL小説を執筆し、「交渉人」シリーズ、「犬ほど素敵な商売はない」「threesome」など、多様なシチュエーションのBLを生み出し、多くのファンに愛されている。</p></blockquote>
<p>・監督・脚本:小林啓一コメント<br />
内に秘めたる孤独を共有し合う浩一と満を、小宮くんと井上くんが見事に演じてくれました。<br />
エモいという言葉を今まで口にした事はなかったのですが、今回は思わず連発してしまった程です。<br />
撮影の田中さんのショットも非常に美しく、二人の繊細さが際立ったと思います。<br />
ドラマ初挑戦ということで緊張しましたが、キャストやスタッフに支えられ、とても良いものになったと思います。撮影中、何度も泣きました。<br />
榎田先生、素敵な原作をありがとうございます。</p>
<blockquote><p>＜小林啓一監督プロフィール＞<br />
テレビ東京「ASAYAN」の番組ディレクター、ミニモニ、DA PUMP、DREAMS COME TURE 等の PV、CM 等ディレクターを経て、2011年『ももいろそらを』で長編映画デビュー。高杉真宙主演『ぼんとリンちゃん』(2014 年)、間宮祥太朗・桜井日<br />
奈子 W 主演『殺さない彼と死なない彼女』(2019 年) で注目を集め、神尾風珠主演最新作『恋は光』ロングラン上映中。監督作は多数の国際映画祭にて評価を受けている。特異な手腕で若手俳優の才能を引き出す今注目の監督。</p></blockquote>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
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https://otajo.jp/108598</a></p>
<p>『魔進戦隊キラメイジャー』1年間で見えてきたお互いのキラメイているところは？「最後はキレイにすべてを回収！」最終回＆劇場版について語る！<br />
https://otajo.jp/97905<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/97905" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<h3>作品情報</h3>
<p>●あらすじ●<br />
陽気でクラスの人気者の浩一と秀才で人付き合いが苦手な満。<br />
高校生の 2 人は正反対の性格ゆえに強く惹かれあっている。<br />
しかしある朝、浩一は満の目の前でトラックにはねられてしまう。<br />
その場で起き上がり、いつものように笑ってみせた浩一は、確かに「生きて」いるけれど、クラスメイトたちは、次第に浩一の存在を忘れ始め&#8230;&#8230;!?<br />
浩一が消えてしまうまでの限りある刻を、懸命に輝かせた 2 人の姿に“泣けて泣けて仕方がない”青春ラブストーリー。</p>
<p>出演:小宮璃央 井上想良<br />
原作:榎田尤利『永遠の昨日』(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
監督・脚本:小林啓一<br />
音楽:坂東邑真 制作プロダクション:ヒューマックスシネマ/協力プロダクション:NeedyGreedy<br />
製作:「永遠の昨日」製作委員会・MBS<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/eien/<br />
公式 Twitter:@tunku_shower 公式 Instagram:@tunku_shower</p>
<p>●放送情報●<br />
ドラマシャワー「永遠の昨日」(全 8 話)<br />
2022 年 10 月 20 日(木)初回放送スタート<br />
MBS 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:20~<br />
テレビ神奈川 10 月 20 日(木)より毎週木曜 25:00~<br />
群馬テレビ 10 月 25 日(火)より毎週火曜 24:30~<br />
とちテレ 10 月 26 日(水)より毎週水曜 25:00~<br />
テレ玉 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~<br />
チバテレ 10 月 27 日(木)より毎週木曜 23:00~ ほか<br />
●配信●<br />
・TVer、MBS 動画イズム、GYAO!で見逃し配信 1 週間あり(全 8 話)<br />
●原作情報●<br />
榎田尤利「永遠の昨日」(角川文庫/KADOKAWA 刊)<br />
https://www.kadokawa.co.jp/product/322107000295/</p>
<p>●「ニコニコチャンネルプラス」情報●<br />
チャンネル名:BL ドラマレーベル「トゥンク」公式チャンネル<br />
BL ドラマレーベル「トゥンク」とのコラボコンテンツを展開する動画配信サービスニコニコの新機能「ニコニコチャンネルプラス」。<br />
レーベル名の「トゥンク」は胸の高鳴り・ドキドキした時の擬音をイメージしており、このレーベルを通して世界中の視聴者へ「トゥンク&#8230;」というときめきを届けられるように、という思いが込められている。<br />
URL: https://nicochannel.jp/tunku-bl/<br />
月額料金:550 円(税込)<br />
入会リンク: https://nicochannel.jp/tunku-bl/my/membership-plan</p>
<p>(C)Yuuri Eda/Yoko Tanji/KADOKAWA<br />
(C)「永遠の昨日」製作委員会・MBS</p>
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		<title>高野洸・藤原樹がホストに！ドラマ『明日、私は誰かのカノジョ』カノジョたちをとりまく男性キャスト解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 00:09:27 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[THE RAMPAGE]]></category>
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		<description><![CDATA[累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性 [&#8230;]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
累計300万部突破の大人気作「明日、私は誰かのカノジョ」(作・をのひなお)の実写ドラマ化として、すでに話題を呼んでいる、MBS/TBSドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』（通称、明日カノ）。カノジョたちをとりまく男性キャストが解禁になりました！</p>
<p>MBS/TBSドラマイズムにて4月12日(火)より地上波放送が開始する『明日、私は誰かのカノジョ』。女性キャストが解禁以来、男性キャラクターを誰が演じるのかファンの中で盛り上がる中、ついに男性キャストが解禁となりました。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/1ee82c73adf3fb810e8ea442620ff78b.jpg" /><br />
雪に心惹かれていく純粋な新卒サラリーマン“壮太”を演じるのは、映画「最初の晩餐」(2019年)で第34回高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞、主な出演作にドラマ・映画「Life 線上の僕ら」(2020年)、ドラマ「シ<br />
ョート・プログラム」「プラス1」(Amazon Prime Video/2022年)などで活躍する<strong>楽駆</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/9902fedb16771b40d0aea2ab9c95157b.jpg" /><br />
リナをナンパし、親密な関係になっていく大学生“雄大”を演じるのは、2020年に俳優デビューし、NHK「ファーストラヴ」(2020年)やABEMAの大人気恋愛リアリティーショー「恋とオオカミには騙されない」(2021年)など幅広い分野で活躍する<strong>井上想良</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/3408ea90e1494fb8fe0e106759497a6c.jpg" /><br />
ジェンダーレス男子“翼”を演じるのは、2016年、ショップ店員から“可愛すぎる美少年”モデルとして芸能界デビューし、俳優として映画『かぐや様は告らせたい -天才たちの恋愛頭脳戦-』(2019年)、Netflixオリジナルシリーズ「FOLLOWERS」(2020年)など数々の作品に出演する<strong>ゆうたろう</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/43f37e25f2369b87dec6e40aab6a4f70.jpg" /><br />
彩と交際しているサラリーマン“光晴”を演じるのは、2013年のテレビ東京「みんな!エスパーだよ!」で俳優デビューし、映画『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』(2017年)、『花束みたいな恋をした』、『ブレイブ -群青戦記-』(2021年)などで活躍する<strong>福山翔大</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/b931fd70930ef4ed9f0cbc99d9ffb6da.jpg" /><br />
ホストクラブでゆあの担当ホスト“ハルヒ”を演じるのは、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーであり、2017年初めての演技にも挑戦し舞台「あたっく No.1」や日本テレビ系列「PRINCE OF LEGEND」に出演した<strong>藤原樹</strong>。</p>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/7d4155c8b27673918a82671191db022c.jpg" /><br />
そしてハルヒと同じホストクラブで萌の担当ホスト“楓”を演じるのは、妖怪ウォッチのエンディングテーマ『ようかい体操第一』で話題を呼んだダンス&#038;ボーカルユニット Dream5として活動した後、ミュージカル『刀剣乱舞』、舞台『ヒプノシスマイク』など人気舞台の出演や、アーティストとしてもソロライヴツアーを成功させるなど、俳優やアーティストとして多岐にわたり活躍中の<strong>高野洸</strong>がそれぞれのキャラクターを演じる運びとなりました。</p>
<p>男性キャストからコメントも到着！</p>
<blockquote><p>＜ストーリー＞<br />
レンタル彼女編、パパ活編、整形編、ホスト編。<br />
一週間に一回誰かの彼女になるレンタル彼女として日々お金を稼ぐ「雪」。<br />
埋められない孤独を抱え、寂しさを男で紛らわす「リナ」。<br />
見た目に固執し、整形を繰り返す 30 代女子「彩」。<br />
周りに流されず、“自分”を持っていると語る「萌」。<br />
自由を求め上京し、夜の街で“今”を生きる「ゆあ」。<br />
様々な思いを持つ 5 人の女性たちが各章で主人公となり物語が進む。それぞれにコンプレックスや悩みを抱<br />
え、もがきながらもそれを克服しようとした先にはあるものとはー。<br />
登場人物たちのリアルな心理描写は話題を呼び、同じ体験をしているわけではなくとも、「明日カノ」の世界観に共感する読者が続出、一度ハマったら抜け出せない超注目作!</p></blockquote>
<h3>キャストコメント</h3>
<p><img class="aligncenter" src="https://otajo.jp/files/2022/03/6901fbb52e1d92d05a628a4965df0e05.jpg" /><br />
<strong>・壮太役:楽駆</strong><br />
原作は決して明るくはない物語で、その中でも僅かな光、安心を求めて懸命に生きようとしている孤独な人たちの物語だなと思いました。そんな緻密で繊細な作品に携われることを嬉しく思います。辻壮太という役を演じるのですが、原作を大事にしながら、その時感じたリアルなものを真っ直ぐ表現できたらと思っています。</p>
<p><strong>・雄大役:井上想良</strong><br />
雄大役を演じる井上想良です。まずは率直にこの作品で雄大役を演じさせて頂けることがとても嬉しかったです。<br />
正直、演じるにあたって不安や緊張もありましたが、自分なりに試行錯誤しながら雄大の人柄を感じ、体当たりでぶつかってます。雄大の不器用だけど、温かい優しさが伝わるように頑張ってますので、是非放送をお楽しみください!</p>
<p><strong>・翼役:ゆうたろう</strong><br />
翼役のゆうたろうです。<br />
原作を読ませていただき、それぞれの女の子が緻密に丁寧に描かれていて、妙に生々しくて捲る手が止まらなかったのを覚えています。その中で僕が演じさせていただく翼くんという男の子は、表面上は僕に似ている部分もあるのかなと思うのですが、翼くんの個性、持っている物を大切に演じたいと思います。</p>
<p><strong>・光晴役:福山翔大</strong><br />
原作を読ませていただきました。<br />
登場人物達が抱えるテーマや価値観、取り巻く環境の描写があまりにリアルで、物語にのめり込んでしまいました。<br />
30歳を迎える目前、気心知れた友人もいて、カノジョと暖かい家庭を築きたいと願うそんな『日常』を生きる光晴を酒井麻衣 監督のもと彩 役の宇垣美里さんに寄り添いながら、丁寧に演じていけたらと思います。<br />
そして、その先に待ち受ける結末を演じるのが今から楽しみです。</p>
<p><strong>・ハルヒ役:藤原樹</strong><br />
今回、お話を頂いた時はホストという役柄に少し驚きもありましたが、それ以上に自分自身初のホストという役柄にとてもワクワクしました。<br />
自信に満ち溢れたホスト&#8221;ハルヒ&#8221;、そしてゆあとのスリリングな関係を皆様に楽しんでいただけるように、精一杯創り上げていきたいと思います。<br />
是非楽しみにしてください!</p>
<p><strong>・楓役:高野洸</strong><br />
お話をいただき、原作マンガを読みましたが衝撃的でした。まだまだ知らない世界があるんだなと。そんな作品の楓という魅力的な役を演じさせていただけることをとても光栄に思います。<br />
紳士で出来る男かつ奥深いキャラクターを丁寧に作っていきたいです。</p>
<p>様々なコンプレックスや悩みを抱えた5人の女性に対し、どのような影響を与えるのか。女性たちが主役のドラマではあるが男性キャラクターからも目が離せません。ぜひドラマをお見逃しなく！</p>
<h3>番組情報 </h3>
<p>MBS/TBS ドラマイズム『明日、私は誰かのカノジョ』<br />
MBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 24:59~<br />
TBS 2022 年 4 月 12 日(火)スタート 毎週火曜 25:28~<br />
出演:吉川愛 横田真悠 齊藤なぎさ(=LOVE) 箭内夢菜<br />
楽駆 井上想良 ゆうたろう 福山翔大 藤原樹(THE RAMPAGE) 高野洸 宇垣美里 ほか<br />
監督: 酒井麻衣(「美しい彼」「雨の日」「荒ぶる季節の乙女どもよ」ほか)、近藤幸子、菅原正登<br />
脚本: 三浦希紗、川原杏奈、イ・ナウォン<br />
原作:「明日、私は誰かのカノジョ」をのひなお(サイコミ/ Cygames)<br />
公式サイト:https://www.mbs.jp/asukano/<br />
公式 Instagram:dramaism_mbs<br />
公式 Twitter:@dramaism_mbs<br />
製作:「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS<br />
（C）「明日、私は誰かのカノジョ」製作委員会・MBS</p>
<p><strong>関連記事：</strong><br />
<a href="https://otajo.jp/106171" rel="noopener" target="_blank">大人気漫画ドラマ化『明日、私は誰かのカノジョ』吉川愛・宇垣美里ら主要5人の女性キャスト解禁<br />
https://otajo.jp/106171</a></p>
<p>白洲迅＆楽駆が人生を描く純愛に挑戦 BLドラマ『Life 線上の僕ら』インタビュー「初日にカフェで6時間くらい話しました」<br />
https://otajo.jp/89132<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/89132" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
<p>高野洸×西銘駿「お芝居の役でもライバルだし、僕たちも常にライバル」仲良し2人がW主演！舞台『タンブリング』撮り下ろしインタビュー<br />
https://otajo.jp/99537<!-- orig { --><a href="https://otajo.jp/99537" rel="noopener" target="_blank">［リンク］</a><!-- } orig --></p>
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